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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」

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654 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/24(日) 22:49:59.11 ID:pzm9BM+a0
このレスコンマで決定します!
ドスケベ達ありがとうビーム!
(۳˚Д˚)۳= ▁▂▃▅▆▇█▓▒

655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 13:25:48.19 ID:DeM/4YeXO
劇場版かな?(錯乱)
656 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/25(月) 14:11:11.31 ID:xgwGDymSO
天子さまの声真似クッソ似てなくて草ぁ!とんでもない呪物がスマホに録音されちまったなぁ!出来心は人の自尊心を殺す(瀕死)シンクー 

ーーーーー


お嬢は目の前に現れた可愛がっている後輩の変わり果てた姿に声も出せない。後輩女は日中の公園という場所にもかかわらず袖無しのブラックレオタード姿であり、特徴的なツインテールは下ろされ紫がかった黒髪は背中まで伸びていた。普段結ばれている髪が下ろされている姿にお嬢は好意的な印象を覚えたが、後輩女の雰囲気、下腹部に刻まれた薄く桃色に光る淫紋、そして今自分が捲った常識改変によってそれどころではないと言うことも理解した。


後輩女「ふっふっふ…探しましたよお嬢先輩…いいえ、魔王様に忠誠を誓わぬ愚かな女お嬢!」


お嬢「何を目茶苦茶言っておりますの!こ、後輩女さん!なんですかそのレオタードは、ハイレグが過ぎますわよ!?破廉恥ですわっ」


後輩女「当然です、これが魔王様に忠誠を誓った女達の正装、ディボーチ・コスチュームなんですよ(愛おしそうにレオタードを撫でる)これを身に付けると言うことはすなわち、魔王様の軍門に下り、いつでも己の雌穴を喜んで差し出すことを意味してるんです。はあぁ…♥️」


お嬢(なんということ!あの後輩女さんが完全に堕落しておりますわ…それもこれも…(手元のカレンダーを見る))チラ


ドスケベ改変! 性欲魔王

 男(部長)が悪のドスケベ魔王として力を覚醒させ全ての女を支配しようとしている世界。

 男が目覚めた能力:発情フェロモン 性欲無限


お嬢(私が単独でカレンダーを捲ってしまったがため…!///男さんはその魔王とやらに…後輩女さんはその配下に収まってしまった…!)


公園を見渡してみれば、後輩女と同じコスチュームを来ている女子の姿もちらほら見受けられ、それは世間に受け入れられている様子だった。


お嬢「後輩女さん!魔王こと男さんがすべての女性を支配するなんて、本当にできると思っておりますの!?あの人はどこにいるんですの私がいろんな意味でお説教して差し上げますわ!」


お嬢たちは改変前、公園に集まり今後の夏休みの予定を決めようという約束をしており、カレンダーを預かっていたお嬢が早めに到着し、暇をもて余していたところ出来心で単体でカレンダーを捲ってしまったがゆえ今の状況が引き起こされていた。普通ならそろそろ男もこの公園に到着する時間だが…。


後輩女「魔王様がこんなところに来るわけがないじゃないですか。いいですか、今や世界の女の七割を支配している魔王様の秘書である私ですら、こうやって対等にお話してあげてるなんて光栄に思うべきことなんですよ」


お嬢(早く夜の0時になってほしいですわ〜(現実逃避))ポケー


後輩女「それもこれも、かつて古典研究部で共に活動した思い出を私が汲み取って上げたおかげ。私は貴女のことを呼び捨てで呼び敵対なんてしたくないんですよ。あんな優しいお嬢先輩だったんですからぁ」


お嬢「後輩女さん…」


後輩女「魔王様もお嬢先輩には特例で私と同じ魔王秘書の位を約束すると仰っております。ねぇお嬢先輩…私と一緒にぃ〜…魔王様のおチンポ様に可愛がっていただきながらまた仲良くやっていきましょうよ♥️」


後輩女は顔を赤らめながら艶のある視線をお嬢に向ける。カレンダーを捲ったことでどれ程の期間後輩女達と敵対していることになっているのかは分からないがその視線からは真摯さが感じられた。


お嬢「後輩女さん!男さんを魔王様等と呼び崇拝する歪な関係になど私は魅力など感じませんわっ。私たちは同じ部活の対等な友人だったはずですわ〜っ!」


後輩女「チィッやっぱり魔王様のフェロモンに浸して教育を施さなくてはならないようですねっ。まあいいです!出てきなさい四天王ー!!(手をかざす)」バッ


魔王軍ドスケベ四天王とは!?(天使は確定らしいから残り三人安価で決めえ!>>1が決めていい場合は>>1とか書いて♥️)
↓1〜3
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 14:14:24.75 ID:v+0FCdiZ0
メイド
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 14:22:04.95 ID:4NWmdIOkO
母乳娘母
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 14:40:56.70 ID:1+22Og6V0
説明子
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 16:16:57.24 ID:d4cXYj6lO
孕んだそばからまた次元の壁越えさせられるの草
あとなんとなくだけどツンデレは反抗勢力のトップとしてお嬢と並んで脳を焼かれてそう
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 20:56:54.02 ID:Vsq0lX7Z0
従順でうっとり声を出す後輩女からしか得られない栄養素がある
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 23:57:10.16 ID:nIJiF7P50
まあ常識改変カレンダー君のやることなんで
仮に世界征服できても町ひとつくらいの範囲が『淫魔界』って名前になるだけだよ多分
淫魔界のふるさと納税とか有りそう
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/26(火) 06:38:08.56 ID:6YrIKAM3O
>>662

キノコとかウインナーとか練乳とかが返礼品で届きそう
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/26(火) 11:14:09.41 ID:XiqVLh8uO
メイド:ドスケベメイド服
母乳娘母:牝牛
説明子:メイク済&悪の女幹部
天使:ドスケベ堕天使
四天王の衣装考えてみたけどこんなんかね
665 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/26(火) 22:04:21.92 ID:UkEdM7GNO
おおう 荒らされてると思ったらドスケベ達がレスしてくれていて嬉しい侍! 使える設定は使わせてもらうんだよなぁ! >>663 シャウエッセンくれぇ〜!

ーーー

説明子「ほえ〜〜〜〜天使のやつよく出てくんなぁ。おいおい!私選ばれとるがな!?妊娠してるのに!」


チャクラム戦士「行ってくるのだ。まだ昨日の今日だから大丈夫だ」ヒュンヒュン


説明子「ちくしょお〜〜〜〜〜〜〜〜(下界に吸い込まれていく)」

ーーー


後輩女の号令と共に空間に裂け目が生まれ、そこから四人の幹部が登場した。ヘイローも光の羽もトガも漆黒に染まった天使。かつてのドスケベファッションショーの時の胸元と股間部分がくり貫かれているドスケベメイド服を来ているメイド。母乳体質で年相応に丸くふくよかな爆乳をホルスタイン柄のビキニで包んだ母乳娘母。そして癖のある茶髪をさらっさらキューティクルヘアーに整えられた説明子が後輩女と同じくディボーチ・コスチュームと呼ばれるレオタードと幹部仕様のマント姿で登場した。


お嬢「なっ!?メイド!天使様も…!あと…母乳娘さんのお母様も!……(あの…ほ、豊満なお方は…ええと、最近拝見したことがあるような…?夢で…?)とにかく…貴女達四人が幹部…ですの?」


母乳娘母「ふ、いかにも。モウ♥️」


お嬢(え、なんですの今の)


天使「天使であろうと女である以上、魔王様のおチンポ様にはなんと無力な事かと思い知らされました…♥️」


お嬢(完全に堕天しておりますわ…)


説明子「(なんだよこの服…乳首浮き出まくりなんだが///身なりとか化粧とか一瞬でされとるわ)私からは特にねえ!次どうぞ」


メイド「ふ、お嬢様…?魔王様の軍門に下った暁には、また私の主の地位につく事は確定しているのです。なんと素晴らしい…さあお嬢様共に魔王様の…って」


メイドが発言を終える前にづかづかと近づき、メイドにロイヤル護身術を叩き込んだ。


お嬢「メイド〜〜〜〜〜〜〜〜貴女がいながらぁ!!」ビギャッ

メイド「うぐぅっ!?(防御成功)お嬢様……腕を上げましたね誇らしいですよ…ふふふ、そう、私だけではありません。他のメイド、そしてお嬢様の御姉様方もすでに」ググググ


お嬢「そんなことはいいんですわ!(断言)私の、私のかわいい弟のブロンドはどうしたのですの!?(血走り)」


後輩女「くーーーーくっくっくっく、気になるでしょうお嬢先輩。ブロンド君は我々が手厚く保護しています」


お嬢「手厚く…?」


スマホを操作した後輩女はスピーカーにしてお嬢に向けた。少しのコールの後繋がり、ブロンドの声が聞こえてくる。


『お姉さま?ブロンドです。ぼくは無事ですっ。お姉さまもご無事ですか』


お嬢「まあ!ブロンド…よかったですわ…ええ、こちらも…」


『はーいブランド君、早く食べて〜♪おっぱいの谷間にまだチョコレート置いてあるよっ。お口だけで頑張ってね、あ、お嬢先輩!母乳娘です。ブロンド君には危害は加えてませんのでご安心を〜♪きゃっ!ちろちろ刺激しないで〜♪』


『う、うう、ででも、口だけだと食べにくいんですっ…そ、それに……お胸…こんなに目の前にあると…///(電話終了)』プッ


お嬢「ぶ、ぶ、ブロンドーーーーー!教育によくないですわー!?何してますの!?」


後輩女『うぶなブロンド君には女の子のおっぱいに慣れてもらわなくてはいけませんからねぇ、いひひひ。』


お嬢の脳内にブロンドが女子達に過剰に可愛がられ堕落していく映像が映し出される。ブロンドも来年には中等部とはいえ、過保護をやめられない自分への自嘲の気持ちも生まれつつあった。


666 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/26(火) 22:57:09.65 ID:UkEdM7GNO

お嬢「ブロンドを誑かすとはぁ〜〜〜〜」ボオオオ


お嬢はワンピース姿を翻し、メイドから距離をとる。メイドはお嬢に護身術の構えをとり今一度降伏するように促した。


メイド「お嬢様、魔王様のおチンポ様を一度味わってみてください。とびますよ」


お嬢「男さんが増長してしまったというのならばそれを正してさしあげるのが友人というものですわ」


後輩女「は〜あ、強情ですねえ、おまんこの奥をコンコン♥️ってされちゃえばもう魔王様に逆らう気なんて失せてしまうというのに、ふっふっふ。さあ四天王!私の…(ローターを取り出す)オナニーが終わるまでにその女を捕らえてしまうんですよ!魔王様のおチンポを思い出しながらの至福の時間ですねぇ♥️」


後輩女はベンチに座り、片足をベンチに乗せるように足を開きながらローターをレオタード越しにクリトリスに押し当てた。


後輩女「んん♥️んぁ゛っ…///」ビクン


お嬢(うう…///後輩女さん…おいたわしや…………む!?)


お嬢に向けられて放たれたラブ・アローを首を動かしてお嬢は回避する。ラブ・アローは髪の毛をかき分け背後へ飛んでいき、消滅した。堕天したブラック天使をお嬢は睨み付ける。


天使「お嬢さん。私もメイドさんの意見に賛成でございます。ふふふ///私なんて…ふふ///おチンポさまに貫かれたとき、あまりの気持ちよさにお漏らししちゃいましたから///魔王様に、人の子にぞっこんなんです…♥️」


説明子(はえ〜〜天使下界に来たばかりなのに、改変で生まれた世界だけどそういう辻褄合わせの記憶はあるんだなぁ、ま、この堕天も一時的なものだしアフちゃんも黙認してるし大丈夫かぁ!)


母乳娘母「ふふふふ、そう怖い顔をしないものだ。実際…魔王様のおチンポ様は素晴らしい…肌にも艶が甦ったようだ。旦那にも納得してもらっている。モウ♥️」


後輩女「んぉお///んん♥️相手は一人、全員でかかればすぐ終わりでしょ。はあん…♥️はよはよ〜」


後輩女の指示のもと、四天王はお嬢に一斉に攻撃を仕掛けようと用意をする。


お嬢「くうう…!(癪ですわ!一日限りとはいえ男さん!あなたは本当に魔王とやらになって、肉欲に支配されてしまいましたの!?)」


イマジナリー後輩女『いや〜部長はいつでも肉欲に支配されてるみたいな感じですけどねぇ。はーなにあれ見てらんね〜今の私ぃ』


お嬢(それもそうですわ!?)



お嬢が四天王の凶刃に晒されようというその時、何かが空から舞い降り、お嬢と四天王の間にスーパーヒーロー着地を決める。お嬢はもちろん四天王、そして秘書の後輩女も何事かと目を見張り、土煙が風に流されるのを待った。そしてそこにいたのは道着を着こんだツンデレであり、その特徴的な猫目の瞳孔は開いていた。


ツンデレ「…!」シュウウウ


後輩女「やべっ」


お嬢「ツンデレさん!一体…?み、味方ですの?」


667 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/27(水) 23:56:33.19 ID:Lyu1Pw4sO


説明子(いきなり飛ばされたからわかんねーけど男に滅茶苦茶恋してるやつじゃん。近寄らんとこ!)


後輩女はツンデレに睨まれていることに気づき、ローターを仕舞うとベンチから立ち上がる。


後輩女「反逆者の親玉がこんなところで登場するとは思いませんでしたねぇ〜!未だに魔王様に弓を引くなんて愚か極まれり!」


ツンデレ「ふん!あのバカを魔王だなんて、そしてそれを崇拝してるあなたたちのほうがよっぽど愚かなのよ!あいつはどこにいるの!?後輩女ちゃんさっさと教えなさい!」


後輩女「ふっ…軍門にくだればすぐにでも教えてあげると口が酸っぱくなるほど言っているはず!貴女もこのコスチュームに身を包み、魔王様の性欲を満たすことを至上の喜びとするのです!」


ツンデレ「痛い思いをするわよっ(駆け出す)」

後輩女に向けて走り出したツンデレを止めたのは四天王の一人、ホルスタインビキニ姿の母乳娘母だった。特性のコスチュームを着られるのが幹部の特権であり、その衣装ごとに特殊な力が備わっていることがあった。しかしお嬢の目には昼間に面積の少ない水着姿で公園にいる熟女痴女にしか映らなかった。その母乳娘はツンデレの前で腕を組み行く手を遮る。


母乳娘母「そこまでだお嬢さん。後輩女殿は魔王様に次ぐ位の大幹部。我々を差し置いて討つことなどできなさいさ」


ツンデレ「………母乳娘ちゃんのお母さん。恥ずかしいとは思わないの?そんな格好して!」


母乳娘母「ふふふふ///恥ずかしいさ……良い歳した、立場もある私が、こんな…んおぉお…///(体を抱き締める)ふふふ……///昂る……私は変態のドマゾ女なのさ…それを魔王様や後輩女殿に教えていただいた♥️肩が軽くなる思いだったよ。だから私のコスチュームの力もそれにちなんでいる」


後輩女「くっくっく、四天王の一人、母乳娘母はどんな攻撃も通じない!ダメージを母乳娘母が好むほどだけを残し残りを快感に変えてしまう効力がそのビキニにはあるのだぁ、つまりなにをしても悦ばせてしまうだけということ!」


お嬢(登場の仕方といい謎技術ですわ!?)


ツンデレはその場で腰を落とし拳を引いた。そのまま母乳娘母の腹部に狙いを定める。


説明子(なーんか展開予想できるんですけど!)


ツンデレ「今言ったことは本当ね!」


母乳娘母「はははは!本当だとも、君の使う武術とやらも私を発情させ濡れさせる前戯に過ぎないということだ!そして私は…んおお…♥️魔王様に後ろから豚のように扱われおチンポ様をハメてもらう…♥️そして旦那には…口にねじ込まれ上と下の口を同時に犯され…」


母乳娘母が言い終わる前にツンデレの拳は煌めいた。加速した掌が母乳娘母の腹部に直撃し、くの字となった母乳娘母は背後の砂場に背中から突っ込んだのだった。


母乳娘母「んおおお゛ぉおおお゛おおお〜〜〜〜〜〜〜〜!♥️!♥️?!?っおおお゛ほぉおおお〜〜〜♥️〜っ!!?!」ブシャア


母乳娘母「うぞっ!?なっ?おぉおお〜〜〜〜いぐぅううっ!!?んぎぎぃいい〜〜〜〜!?♥️あひいいぃ〜〜〜〜!?」ガクンガクン


後輩女「うーむ、あまりのダメージに快感がキャパオーバーだぁ」


お嬢「ええ…(困惑)」


668 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/28(木) 00:28:29.99 ID:/C3i2xITO


母乳娘母はあまりの快感に潮を吹きながら、砂場で痙攣していた。


母乳娘母「うおぉ゛おおお♥️おお…ぉおおお〜〜〜〜…♥️…ひいいぃい……///んぎいい…」ビクン


説明子「なんか知ってた!」


天使「あれがツンデレさん。確かに我々の手を煩わせるだけの力を感じられます。ラブ・アローも当たる気がしませんもの」


メイド「隙がないとはこの事ですね」


ツンデレ「何が魔王の性欲を満たすよ!」


ツンデレ「何がおチンポ様よ!何が、だ、旦那と一緒によ!」グググ


お嬢「ツンデレさん、貴女はまともなのですね、あの一発で理解しましたわっ(ツンデレに近づく)」


ツンデレ「き、気持ちよければ誰でもいいんでしょ!?私はねぇ!男が…男のことが好きなんだからぁ!!あんた達と一緒にするんじゃないわよ〜〜〜〜〜〜〜〜!!///」


お嬢「!!?…つ、ツンデレさん…貴女…(改変されて非現実的な状況とはいえ、自ら口に)」


ツンデレ「魔王なんてならなければ、私が…男と心も体も繋がるラブラブエッチするのも時間の問題だったのにいいぃ!なによ!なによなによ!性欲まみれの女ども〜〜〜〜!!」


母乳娘母「んい゛い…♥️んお…ぉ゛おお…」


お嬢(時間の問題ではないと断言できますが…)


ツンデレは握り拳を作り憤る。そして後輩女を指差し吠えた。


ツンデレ「後輩女ちゃん!わかってるわけ、私は貴女をライバルだと思っていたのに!今の貴女は男の……沢山いる女の中の一人でしかないのよ!」


後輩女「はん!何を言い出すかと思えば…部長…いや、魔王様は私を側に置いてくれた。私のおまんこをおチンポ様でゴリゴリっ♥️てしながら次の悪巧みをしたり、好きって言ってくれたり…♥️責めさせてほしいとお願いすればさせてくれたり……ふふふふ、ツンデレ先輩が意地を張ってる間に沢山気持ちよくなりあったんですよぉ♥️二人もされたいですよね?それなら私に従って降伏するべきですよ」


お嬢「ゴリゴリ…っ…て…//」


ツンデレ「私は認めないわ!!ボーイ・ミーツ・ガールしか認めないのよ!覚悟!」


ツンデレが後輩女に向けて走り出した瞬間、後輩女は指から光線を放ち幹部達に浴びせた。後輩女と幹部の姿は歪み、その場から瞬間移動しようとしていた。


お嬢「あ!後輩女さん!メイド!おまちなさい〜!」


後輩女「一時撤退ですよ!はーはっはっはぁ、またすぐにでも会うことになるでしょう」


ツンデレ「うぐっ」


捨て台詞を残して五人はその場から消滅した。

669 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/28(木) 00:37:34.78 ID:/C3i2xITO
チャプター4まで続くぜ! まずはチャプター1!安価で決定だにゃあ!

1 反乱軍の基地は体育館!神々しい大天使と洗脳解除実践!
2 情けない幹部にお仕置きぃ!後輩女の四天王教育調教!
3 オスの目覚め!金髪碧眼美少年ブロンドの、筆下ろし! 
4 自由安価ぁ!(無理そうならごめん♥️>>1がコンマで決めるぜぇ)

↓2



説明子『まあ私も大天使なんだがな!!』

ピアノマン『大変そうだなぁお主』
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 00:54:29.78 ID:j/pzlRF50
2
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 00:57:53.53 ID:m2XOa3mXO
2
せっかくだし説明子はここで後輩女に再洗脳されてアフロディーテに戻してもらうまで男LOVEになってほしい
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 02:30:46.22 ID:wBmNiK1MO
3
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 04:59:40.79 ID:S+NUJR6v0
魔王と言えば第二形態だけども、
負けそうになった男がさらに強い能力に覚醒する展開とかあったり?
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 21:27:57.91 ID:r4oSqnv+0
後輩女、優秀だからお嬢たちに裏切者がいるとかいって疑心暗鬼にさせてきそう
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 23:35:37.26 ID:72HebRhn0
悪い後輩いいね
676 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/01(日) 00:06:33.18 ID:Ww7B1IZ+O

ーーー

後輩女「母乳娘母〜あんなクッソ無様にぶっとばされて四天王の自覚ある?」


母乳娘母「も、申し訳ございません後輩女殿!あんなダメージを受けてしまうなんて…///んん…//」


後輩女「思い出して感じてるんじゃなーいっ!ぶーた!(母乳娘母の股間を下から蹴りあげる)」ベチンッ


母乳娘母「ぴぎゃああん!!っ♥️♥️!?おおお〜〜〜〜(膝から崩れ、両手で股を抑える)」


後輩女達は魔王の基地として作り替えられた神社に帰還し、お嬢とツンデレを倒せなかった折檻を施していた。強めに股間を打たれた母乳娘母だがコスチュームの効力によって甘い痺れに悶絶してしまう。蹲る母乳娘母の背中に座った後輩女は片足を母乳娘母の後頭部に押し付けながら他の四天王にも声をかける。


母乳娘母「あひゅうう…♥️…んおお…後輩女殿〜」グリ


後輩女「あんまり不甲斐ないと雑魚戦闘員に格下げしちゃうからねぇw他の三人、脱いだ?」


メイド「はい、大幹部様…不甲斐ない幹部共で申し訳ございません///」


天使「特殊な力を得る衣装を脱ぎ身も心も裸となり折檻をお受けします♥️」


説明子(流れに従ったほうがいいんだろうが脱ぐのキッツ…///こいつの言葉責め効くんだよなしかも!)


三人の幹部は裸となり後輩女の前に跪く。アダルトな魅力溢れる女達が高等部の後輩女に赦しをこう淫らさがそこにはあった。


後輩女「いひひひひw今一度魔王様への忠誠を改めなさい(指パッチン)」


後輩女が指を鳴らすと、三人のすぐ下の床に垂直に立てられたディルドーが出現した。


後輩女「それは魔王様のおチンポ様と同じ大きさ。それを使ってここで魔王様に奉仕するための雌豚であることを理解しなさい!」


二人「は、はい♥️…」


説明子「は、はぁ〜〜〜〜い…///」


677 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/01(日) 02:28:31.09 ID:2no3i2zo0


説明子はドスケベ改変の理の外にいる存在なのでどうにも役に入り込めないでいた。お嬢に負けず劣らずのドスケベボディを抱き締め、凶悪にそそりたつディルドーを見つめて歯噛みする。


説明子(んだよ〜〜〜〜これ〜///昨日の今日だってのこのチンポ///チッ)


後輩女「むむ?(手を宙にかざすと御幣型の鞭が出現する)不服そうですねぇムチムチの豚さん」ピシッ


説明子「うい!?いえ!そんなことないぜ!!魔王様のチンポ最高だぜうぇええい♪」


後輩女「問答無用!再教育〜!(振り抜くと鞭が伸び、説明子に向かう)」


説明子「え!?ちょっ!いってえ!!?……たくない?」ペツーーーーン


白い柔肌を鞭で打たれ高い音が響いたにもかかわらず説明子に苦痛は無かった。何事かと不審に思う説明子だがすぐに効果が現れる。


天使「まあ〜説明子さん。不義の鞭を受けてしまうなんて」


メイド「これは大変ですね」


説明子「どういうことやねん……ん?…あれ…?(なんだこの胸の高鳴り…?)」



後輩女の鞭には組織内の規律を精神に打ち込む効力があった。魔王を筆頭に置いたドスケベ極まる組織の風紀を新人に瞬時に教え込むことに適していた。一度打ち込まれただけで説明子の精神には自分より位が上の魔王と後輩女に対する崇拝と魔王の肉棒への奉仕の精神が芽生え始めていた。


説明子「う、おおお…!?///やばっ…なにこれ…///はあ…はあ…頭が腐る…♥️…っ」ブルブル


後輩女「そらそらそらぁ!!」ヒュヒュヒュ


説明子「あぐぅ〜〜〜〜!!?やめっうおお♥️!ちょ…///んああ゛」ピシイパシイピシイ


後輩女「あはははは!ムッチムチの雌肉を揺らせぇ〜〜〜〜♥️」


説明子「はあ、はあ、はあ…はあ…♥️んん…」


後輩女「さて(鞭が消える)さあ説明子!貴女のその穴は誰のためについているのか言ってみなさい」


説明子「おおお…そ、そんなの…」


説明子「魔王様のおチンポ様をしごいてザーメンをそそいで頂くために決まってるじゃんよ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️はぁあああ…この魔王様のチンポ型のディルドー激エロすぎぃいい!!後輩女様分からせてくれてありがとぉw♥️」


後輩女「四天王らしい淫乱女に再教育完了w」



678 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/02(月) 01:03:21.49 ID:4Vwq4wic0


三人は魔王の肉棒を思うだけで下腹部を震わせ、太ももを愛液がなぞってしまっていた。ディルドーにまたがり、陰唇にそれを押し当てる。幹部達は後輩女の合図まで挿入を許されておらず、中腰で挿入寸前で待ての状態を保つ。


メイド「はあ…はぁあ…///」


天使「おまんこの入り口に当たるだけで…♥️ふぐぅ…」


説明子「はぁあああ…〜…///魔王様チンポで早く貫かれたい…♥️」


後輩女「待てだよ〜待て待てwすぐにチンポ勝手に味わっちゃうような豚は四天王剥奪だから」


後輩女は母乳娘母の背中から立ち上がり三人の姿をいろんな角度を眺めるように周りを歩き始める。


母乳娘母「はぁああ…羨ましぃい♥️…魔王様のおチンポ様…(三人に羨望の眼差し)」


後輩女「母乳娘母はディルドーおチンポ様はお預け。あのツンデレに倒されたペナルティを用意してるから(指を鳴らすと母乳娘母の前にモニターが現れる)」


母乳娘母「はあ、はあ…ペナルティ…♥️…?これって、近くの街の映像…?」


後輩女「街の人たちが敗北マゾ四天王の姿を見られるようになってるから、そこで観衆公開オナニーして魔王様の素晴らしさを広めてなさい!w」


母乳娘母の前のモニターは街のスクランブル交差点を俯瞰するような映像が映し出されており、逆に街の民衆からは大型ビジョンに母乳娘母のふやけた姿が映っていた。


母乳娘母「そ、そそっんあああぁ゛…そ、そんな…♥️素敵過ぎる…♥️ひあぁ゛ああ…///街の人たちにババアオナニー見られてぇえ…無様さらしながら魔王様の偉大さを広められるなんて至福ずきぃ〜〜〜〜〜〜〜〜///はああああ゛…♥️(震える足で立ち上がる)」


モニターに映る民衆達は母乳娘母の淫らすぎる姿にざわついているようで、すでに魔王の手に堕ちている者は母乳娘母に敬礼をおこなっていた。


母乳娘母「クゾマゾ四天王の母乳娘母と申します…♥️んあおお…こ、ここで指ズボオナニーするので皆様ご覧になってくださいぃいい…〜〜〜〜///はああああぁ…んおおお…///(指二本を自分の割れ目に押し込む)」ズブ


母乳娘母「はぁああ〜〜〜〜ぁああ〜〜〜〜///はあああっ♥️んあぁ゛あああ〜〜あああっ♥️」


母乳娘母「見られながらオナるの気持ちよすぎるっ♥️頭おかしくなる…ぅうう〜〜〜〜///んああぁ゛おお…//」クチュクチュ


母乳娘母「いくいくっ…♥️はぐっ…んんん…はぁ見てっ♥️四天王のアクメを見てっええぇ♥️」クチュクチュ


後輩女の「くくくくくw大混乱でしょうねぇわずかに残った治安維持隊も。街一番の大きさの広告ビジョンに熟マゾ雌のオナニーが映し出されるんだからwさてさて、まだまだキープですよ他の三人?」


三人「はあ、はあぁああ…///ま、魔王様のおチンポ…んおお…」ガクガク


679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/02(月) 01:15:55.23 ID:Iaq6Lo9LO
魔王パワーがあったとはいえ、これまでどんなドスケベ改変に巻き込まれようが堕ち切ることは無かった後輩女がここまでドスケベ完堕ちしてるのが本当に良い
回想とかで堕ちた時の過程がめっちゃ気になる
680 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/02(月) 01:38:44.25 ID:4Vwq4wic0


三人の幹部はすぐにでもディルドーを呑み込みたくて仕方がないという精神を表すかのように腰をくねらせ陰唇でディルドーをなぞってしまっていた。


後輩女「おチンポ様雑魚子宮にぶちこみたい?」


メイド「は、はいっ!!もうっ!すぐにでも止めを指してほしいです!///」


天使「天使マンコを二度と戻れないところまで堕天させてくださいませっ♥️んはぁああん♥️…どうかっこの堕天使にぃ」


説明子「私のマンコは魔王様のためにあります!うおおおお〜♥️…チンポ…チンポ♥️んんんチンポ♥️…」


後輩女「やれやれ四天王といえど浅ましい雌畜生ですねぇ、いや四天王だからこそかなw揃いも揃って熟成されたアダルトな身体を下劣な快楽に浸らせて、大人としては本当に最低な豚どもです♪」


三人「はぐぅうっ〜〜〜〜///」


後輩女「ほら!こっそり腰をわずかに落とすな!そんなに少しでもディルドーをおまんこで感じたいの?堪え性のないやつは幹部降格だぁ」


三人は足に力を込め、体力と理性を働かせなんとか耐える。アダルトな女性がディルドーに焦らされている姿は失笑ものなドスケベさを後輩女に感じさせた。


後輩女「んじゃ、一番クッソ無様におねだりできたやつだけ奥までぶちこませてあげようw」


メイド「はい!私は二十歳半ばに差し掛かったにも関わらずチンポの誘惑に屈服してしまった淫乱マゾ豚メイドです!チェリーな男の子のはじめてを頂いちゃうドスケベお姉さんプレイが好きだった私が魔王様には逆に生娘のように鳴かされ犯されなぶられ、潰れた蛙のようなクッソ無様な姿でアへ顔放置されたことで完堕ちしてしまいました!どうか!どうかおチンポ様をくださいぃ!」


天使「人の子を導く上位存在でありながらおチンポ様に躾けられ真っ黒に堕天してしまったドエロ淫乱天使にどうかお慈悲をぉ♥️前までは人の子の幸せを考えていたのに今では自分のおまんこの気持ちよさと魔王様の覇道にしか興味の無い最低な天使となってしまいましたぁ〜〜〜〜♥️おチンポ様でアクメさせていただく度に翼や服が黒く濁っていく姿にむしろ快感を覚えてしまっていた私はもう一匹の雌犬でございます♥️わん。わんわん♥️」


説明子「私はもう魔王様のチンポ無しでは生きていけない〜〜〜〜〜♥️魔王様ナンバーワン♥️がんばれ♥️がんばれ♥️私のおまんこもおっぱいも全身ぜーんぶ魔王様のものだぜ〜〜〜〜〜♥️ハメ過ぎてぶっ倒れるまで何時間でも魔王様のおチンポをしごき続ける都合のいい雌になりたいにゃあ〜♥️魔王様おチンポ様型ディルドーでご奉仕練習しながらアクメ決めまくりたいぃ〜〜〜〜!」


後輩女「いひひひひw甲乙丙つけにくいドスケベおねだりですねぇ」



681 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/02(月) 02:12:21.91 ID:4Vwq4wic0
>>679 一日で戻るしなぁ!滅茶苦茶やれるって寸法よ! 私の頭も滅茶苦茶よ!

ーーーー


結局三人ともディルドーに貫かれる権利を得て、母乳娘母の近くに集まり画角におさまった四天王達は大型ビジョンで四人まとめてオナニー中継を披露していた。


母乳娘母「んあはぁああ♥️うらやましっ…ディルドーチンポっ///」クチュクチュ


母乳娘母以外の三人は床に両手をつき、思い思いに腰を動かしてディルドーを味わっていた。

メイド「ほおぉおおっ♥️んんっ!あんっ」ズンズン


天使「んひゅううーーーー…んんん…んゆっ♥️ふうう…♥️」ヘコヘコ


説明子「うお゛〜〜〜〜〜♥️…あお…きっく…///」タンタンタン


後輩女「あははははw民衆たちざわついてる〜〜〜〜wオナニーが終わるまで中継は止められないんだぁ。風紀を乱し魔王様の悪名をどんどん知らしめていくのだぁ」


多くの民衆が様々な感情の視線を四天王たちに向けていた。四天王はその視線に刺されるのを自覚する度に精神が燃え上がり体内に快感を産み出してしまう。


後輩女「でももう少し切羽詰まった感じが見たいなぁ。いひひひw(説明子の背後に近づく)」


後輩女の掌に、魔王の軍門に下った女の下腹部に刻まれる淫紋と同じ模様が浮き出る。その手を説明子の背後から、彼女の下腹部の淫紋に重なるように押し当てた。



説明子「んんっ♥️んっあ、えっ?んっ、な、なんだよ後輩女様っ///んっ」タンタン


後輩女「魔王秘書奥義淫紋共鳴即逝電流!」ベベベベベベ!


説明子「ほんぎゃあああぁああーーーーーーーー!!!?!?♥️♥️♥️」バリバリバリバリ


説明子の全身が青白く光り、僅かにスパーク音が聞こえた。外からはそれだけのように見えるが説明子の絶叫から察するように、身が焼けるような快感が全身を愛撫し、筋肉が弛緩してしまったていた。


説明子「ここここぉおおお♥️っおおお゛ぉおおっ!?これダメええぇええ♥️!?」ビカビカビカビカ


後輩女「うわぁお!?いひひひひwスッゴい反応wはじめてやったけどw身体か痙攣してでっかい胸がビクンビクン跳ねてるよ〜」


説明子「むりむりむりぃいいいおおおお♥️♥️♥️!?ほごごごぉおおおおーーーーーっおおおっ♥️」ベベベベ


説明子は常時激しい中イキ状態という感じであり、後輩女に支えられていなければたちまち倒れてしまっているような意識の持っていかれ方をしていた。愛液だけでなく小水も太ももを濡らし、しかもそれに気づかないほどの快感に視界はグリンと白目を向き、小刻みに全身を震わせた。そこには観察者としてドスケベ改変カレンダーの様子を見守っていた強かさはまるでなかった。


後輩女「なるほどねぇ〜〜〜〜♪折檻には便利だなっ(説明子の下腹部から手を離す)」


説明子「ごほ…♥️んお…///〜〜〜〜……………(仰向けに倒れる)」ドシャ


説明子「へごお…♥️………おおお……///」


682 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/02(月) 02:30:29.27 ID:4Vwq4wic0
次回、チャプター2! 安価で決めていけぇ 秋は最高だぜなぁ!ファッション的にもなぁ!


1 反乱軍の基地は体育館!神々しい大天使と洗脳解除実践!
2 悪の華!魔王よ誰を抱くのか!無限の性欲を向けられたのは目付きの悪い同級生!
3 ツンデレVS四天王の誰か! 正義(?)の灯火を消すな!
4 自由安価ぁ!(無理そうならごめん♥️>>1がコンマで決めます)

ドスケベ達よろしく♥️ ↓2
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/02(月) 03:34:35.61 ID:LJur8iXg0
奥義に「即イキ」とか入ってるの好き
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/02(月) 03:41:06.25 ID:eSJgch700
4 魔王覚醒の日 
大天使の口から回想に入って後輩女を洗脳した後、わずか一ヶ月で世界の七割の女性が支配されたみたいなぶっ飛んだ設定を求める
……一人で犯った場合男は一日に8000万人以上犯した計算になるけど

 
685 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/03(火) 22:20:11.77 ID:D1FUSAWZ0


お嬢「SNSを見たのですが、メイドたち…とんでもないことしてますわ…」


ツンデレ「大型ビジョンでお、お…オナニーを、中継……///どう思うお嬢さん!間違ってるわよねこんなの」


お嬢「間違ってますわ。全く恐ろしいことです(改変されたと把握できていなかったらと考えたら寒気がしますわ)」


お嬢は流れてきた映像を再生する。先ほど会っていた四天王たちの下劣なオナニー中継をスマホで撮影したものがすさまじくバズっていた。


ツンデレ「今やそれ消えないのよ。批判意見の方が少数派で、男…魔王支持派が世界を支配しているわ…はーーーーーー(クソデカため息)」


二人は努助部学園の多目的ホールに向かって校門を通過する。そこは魔王に対するレジスタンスの基地が出来上がっていた。


お嬢「レジスタンス、しかし男さんは、その〜。世界の七割の女性を支配しているのですよね…?もはやどうにもなら無いような気もしますわ」


ツンデレ「魔王である男の本拠地がこの街だから、後輩女ちゃんたちも私たちを警戒はしてるみたいよ。多分基地の場所はバレてるんだろうけど幹部と私達の実力は伯仲しているから攻めてはこられないみたいね」


眼帯「ツンデレ先輩パトロールお疲れ様でござる!おお、お嬢先輩もご無事でごさるか」


レジスタンスの一人である一年生の眼帯が出迎え、中に案内された。多目的ホールには他のメンバーも揃っており、お嬢が思ったよりも少数だった。


お嬢「眼帯さん、姫カットさん、先輩1さん、C先生…そしてツンデレさん。あなたたち…五人ですか!(大魔王)」


姫カット「おお、お嬢さんじゃないか無事で何より」


先輩1「男君に近いところにいたのに良く今日まで無事だったわね」
  

先生C「他の先生もみんな向こう行っちゃってねぇ〜ま、楽しそうにはしてるんだけども(アイコススパー)」



お嬢(戦闘力高めな五名ですわ…!)



ツンデレ「それに私たちには強い味方がついているのよ。大天使キャプテンは今いる?」


眼帯「大天使主将ですか、確か少しパトロールに出ると言って戻ってきてはいないみたいでござるが」


686 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/05(木) 01:03:44.20 ID:X7qCMIlcO


お嬢「大天使主将…って、まさか」


ツンデレ「四天王に堕ちた天使さまよりも位の高い天使様らしいわ。確かにすごい神々しいのよね、私達のレジスタンスのリーダーをしてもらっているの」


姫カット「うむ。まさか天使様なんて本当に実在するとは…私も青天の霹靂だったさ。だが、男があんな力を身に付けてしまっている以上信じるしかなかったね」


お嬢(魔王となった男さんや先ほどの母乳娘母さんたちの不思議な力は改変された人たちにとっても奇異に映っていたのですね。となるとそもそもの原因は一体)

姫カットと同じ大学に進学していた先輩1もその180近い身長で壁に寄りかかり、ため息をついて話しに加わる。


先輩1「ふーーー…かわいい後輩の三白眼も後輩1も男君に洗脳済みみたいだわ。どうしてこんなことに」


眼帯「あ、大天使主将が戻って来ました!常に後光を放っているのでわかりやすいでござるなぁ」


お嬢がそちらに視線を向けると、確かに謎の後光を背にした青白いロングヘアの非人間的な美を内包したような女性が浮遊したまま多目的ホールに近づいてくる。天使と比べて少し背も高く、トガの着こなしは胸元の谷間が強調するようにはだけられていた。


お嬢(天使様と同じような格好をしておりますわ!?あれが…大天使様…天使様よりも見た目は少し年上で、顔つきは欧米な感じですわ…確かにとても神々しい…)


ツンデレ「大天使様!おかえりなさい!」


ツンデレたちも立ち上がり、大天使を出迎えた。


大天使「ツンデレ!無事!戻ってきたわね!魔王軍幹部との激突の波動!私は感じていたわよ!(両手を広げる)」


お嬢(はえ〜〜〜〜オーバーなリアクションですわ)


ツンデレ「ごめんなさいキャプテン。男の居場所を聞き出せませんでした。神社にいるのだとは思うんですけど、あの辺結界でキャプテンでも捜索不可能らしいですからそれが分かれば良かったと思ったのに」


大天使「気にしちゃダメよ!魔王の力とあのボーイは強力に結合している!でも!貴女の愛がきっと!汚れた魔力を灌ぐはず!」


ツンデレ「はい!」


先生C「青春だねぇ〜いいねえ(アイコススパー)」


大天使「ALL MY LOVE!」


ツンデレ「ALL MY LOVE!お嬢さんも、今は協力して男をボコって反省させて、私達の愛を教えてあげましょっ」


お嬢「うっ…!……………ま、まあ。そうですわね〜//おほほ」



687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/05(木) 09:48:35.19 ID:VvnFh2w7O
「帰りが遅い」って辺りで「信じて送り出した大天使キャプテンが魔王に敗北してアへ顔Wピースドスケベ完堕ち配信を全世界に晒すことになるなんて……」みたいな展開かと思ったら違った
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/05(木) 15:42:17.02 ID:0Z3J3p7P0
【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1696265030/

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よろしくお願いします
689 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/06(金) 01:42:47.16 ID:9PgmQaKmO


大天使「魔王を取り除かない限り私も天界へ帰らないと決めているわ!この覚悟!人の子への慈愛!堕天した天使にも伝わってほしいわね!」


姫カット「大天使様。魔王を倒せば支配された人たちは戻るのですか」


大天使「そう!魔王の支配を解いてしまえばあとは私が世界中を記憶操作してハッピーエンドよ!」


先輩1「しかし男君はどういうわけで魔王になってしまったのかしら。劇団に所属する私としてはなにかを演じる楽しさはわかるけど、ドスケベ大魔王なんてねえ」


お嬢(私も気になりますわ)


眼帯「あ、あんなエッチな帝国を築いてしまうなんて…///」


大天使「天界で見ていた私が説明するわ!あの恐怖の日のことをね。あれは天界のパンドラの箱に秘められていた厄災!それがまさか下界に」


大天使は男が魔王に覚醒した日のことを話し始めた。

ーーーー 


男「うおぉおおおおおーーーーーーーーっ!!?」ビカビカビカ


運命の日、男は突如天から飛来した黒い雷に撃たれ魔王の力を手に入れていた。



後輩女「お待たせしました。ん?なにしてんです、このクッソ暑い日に黒いフードなんて着て」


後輩女「死ぬほどセンス無いから脱いだ方がいいですよ。部長のTシャツと同じくらいセンス無いですよ」


この日後輩女のショッピングに付き合う予定だった男。神社の鳥居で待ち合わせとなっており時間通りに後輩女はワンピース姿で現れた。しかしそこにいた男の姿は古ぼけたロングフードを纏った謎極まるものだった。後輩女は男がやりがちな冗談だと思い煽った。


後輩女「へいへい!雑魚な部長にも荷物持ってもらいますよ、後に続け!」


ーーーー


ツンデレ「え、元々二人で買い物とか行ってたの?脳みそが大分破壊されたんだけど」


お嬢(わわわわわわわ、わ、わ、わ、私もなにも知りませんでしたけど!?同じ部活でこの前まで三人の少数精鋭だったというのに?い、いえ。私が用事があると断ったときかも…とりあえず脳みそが破壊されましたわ!?)



大天使「この時既にボーイは自分の中の恐ろしい力を瞬時に理解してしまっていたのよ!マイガ!続きを話すわね!」


690 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/08(日) 03:47:01.72 ID:U6L7riMu0
神話みたいな人数洗脳しててもう滅茶苦茶だぁ!


ーーーー


男「後輩女!」バサア


歩き始めた後輩女を男は呼び止める。


後輩女「何ですか?一日長いんですから話しながら〜…」クルリ


男はロングケープを開き、振り向いた後輩女を抱き締めた。


後輩女「ぬぇ゛!?」ギュ


男「俺の女になれ、後輩女よ」


後輩女(何を言ってるのこいつぅ!?部長の癖に偉そうなことを!私がこんなものときめくとでも。甘い甘い甘いんだよなぁ)


男「俺と共に世界を取るぞ。拒否権はない(唐突な俺様系)」


男「お前は俺の雌マンコ奴隷となり魔王秘書として活躍してもらう」


後輩女(マジで部長頭打った?それとも脳までチンポになっちゃったのかな?ぎゅってするのはまあ、まあ、クソセクハラですけど私が優しいから許してあげるとしても雌マンコ奴隷の魔王秘書〜〜?舐めたこと言ってるのは死刑だよねえ!)


後輩女「部長…………」ゴゴゴ





後輩女「…嬉しいです♥️私を雌マンコ奴隷にしてくれるなんて(抱き締める)」ギュ


後輩女は心の中で思った通りに反撃しようとしたが、肉体は男への服従を示していた。それに内心驚愕するが、魔王に覚醒した男が放っている発情フェロモンの効力の賜物であり、それは遅れて精神にも現れ始めた。


後輩女(あれええ!?なにいってんの!?違う違う!部長のおチンポ様になんて…あれ?)


男「お前の生意気マンコも今日から絶対服従マンコになると誓え」


後輩女(いい加減にせい!ドスケベ改変のやりすぎで壊れたんですかねぇ。ぶっころ〜〜〜〜)


後輩女(〜〜〜〜……すわけないじゃん!部長の雌マンコ奴隷なんて素敵♥️最高だし、あれ?ちがくない?)


後輩女(あれ、でも何で私部長…いや魔王様に逆らってるんだろ。癪ではあるけど、魔王様と一緒にいられるなら願ったりじゃん。)


後輩女は男を元々憎からず思っており、それにフェロモンが加わり逆らうことは不可能で、むしろ素直に男に流されようとしていた。


後輩女(魔王様が世界征服するなら、私の下にお嬢先輩やツンデレ先輩おいて、魔王様の配下にすればくっだらない争いもないじゃん!私が一番なのは譲れないけど!)


後輩女(さすがは魔王様ぁ〜〜〜〜♪全世界の女を征服とか素敵♥️)



691 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/08(日) 04:27:53.70 ID:U6L7riMu0
男の心理描写描きたいが我慢してる侍!



発情フェロモンにより洗脳された後輩女は魔王となった男に抱きつきうっとりとした表情で頬擦りをしながら口を開いた。


後輩女「私は魔王様の秘書の絶対服従マンコですぅ♥️」


男「くくくく、よし(黒いノースリーブレオタードを生成する)」バチバチバチ


男「これよりこの衣装を魔王従属の証とする。これに着替え魔王の力の一部を受け、世界征服に尽力しろ!」


おしゃれの関心が深く衣装チェストを複数所持している後輩女にとっては特にその黒くスーパーハイグレな衣装は受け入れがたいものだったが、洗脳された状態では魔王からの賜り物というだけで何よりも上等な衣装に見えていた。衣装を受け取った後輩女は喜んで着替え始める。


男「感慨深いな。後輩女よ躊躇わずこんな屋外で着替え始めるとは!」


後輩女「魔王様からいただいた衣装を早く身に付けたくて仕方ないですから!それに魔王様、貴女のものになった私の身体もついでに品定めしてくれてもいいんですよぉ♥️」


早朝境内の鳥居前で他に人はいないものの屋外で服を脱ぎ始める後輩女。男は無限の性欲を持つ魔王らしく嫌らしい目でそれを見ていた。一度裸となった後輩女のそんな提案に、自分の性欲を抑えられるはずもなかった。


男「ふはははははぁ!魔王秘書らしいドスケベさよ!」



男「流石はドスケベオカルト部副部長!世界征服がなった暁には我々の部活の部員数は世界人口とおなじとなるのだ!楽しみだな!」


後輩女「滅茶苦茶や数字で草生えますぅ♥️」


裸の後輩女は鳥居前の階段に腰かける男の膝に座る。普段見たことの無い甘え媚び100%の後輩女の視線に男は胸の高鳴りを感じていた。


そしてどちらもなにもいわないまま口づけで唾液を交換し始める。これも魔力伝達の手段の一つだったがそういう思惑よりも性欲が優先された結果の行動だった。発情フェロモンで敏感になっている後輩女の細い身体は口内の敏感なところを舌でなぞられる度に震え、弓なりにしなっていた。


男「っ!…んんっ!くうっ」


後輩女「〜〜〜〜♥️っ!?んんっはっん…♥️」ビクンッ!ピクッ


男「はあ、はあーーーーっふーー………///」


後輩女「はああ……やばぁ……魔王様専用おまんこ完全に準備完了です……♥️…」ヒクン


男「〜〜〜〜〜〜〜〜!!」


692 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/08(日) 20:51:32.53 ID:HbSVXxiCO


魔王チンポを下から突き上げられた後輩女の体内には魔王の力が注ぎ込まれる。さらに魔王に対する忠誠心も完全なものとなり、性的な快感だけでなく精神的にも満たされる快感が後輩女を貫いていた。


後輩女「はぁああぁあ〜〜〜〜…♥️…んぉおお…」ガクガク


男「くぁああっ…くう…!」ズズッ


後輩女「はぁあぁああ〜〜〜〜♥️魔王様のおチンポ様…満たされるうぅ」


後輩女「服従マンコがっぁあ♥️魔王様のザーメンほしいほしいって…んいいっ///駄々こねてますっ///」


男「この生はめは魔王誕生のサバトだっ!盛大にアクメして祝ってもらおうか!」ズンッズンッズ


後輩女「んきゃああぁっ///んんんっ!あああああぁああ♥️♥️っぁあーーーーっ」ガクンガクン


後輩女「きっきもちぃい♥️んあはぁ〜〜〜〜っ!んっ!あっ!ひゅっ!んいっ!いいっ!♥️」


男「はあ、はあ、はあ!っく!射精(だ)すぞっ!魔王の寵愛をうけろっ!」ドクンドクン


後輩女「いいいぃい〜〜〜〜〜〜〜〜♥️っ!かはぁああ…♥️あ…///魔王様のザーメン…っいっいただきました…っんおっ…♥️」トクントクン


魔王ザーメンを注がれた後輩女は自分に魔王の力の一部が植え付けられたのを感じながら絶頂を向かえた。こうして恐るべき魔王と魔王秘書がこの世に誕生し、二人は少しの間息を整える。


男「ふぅーーーーーーー。やはり、魔王の性欲はまるで尽きる様子はない!」


後輩女「はあ…はあ…んん…はあ…♥️」


後輩女は渡されたレオタードを身に付け、男の前に片膝をつく。


後輩女「魔王様…それなら私の服従マンコ遠慮なくお使いくださいませ…♥️」


男「くくくく、股間が暴れだしそうだ。だが楽しんでばかりもいられん!後輩女よ、与えた魔力を使い速やかに女達を服従させるぞ」



後輩女「承知しました!」


693 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/08(日) 22:08:14.12 ID:UWvXR5enO


後輩女「ふぅううう………できました。私のおまんこを不特定多数の女のおまんこにリンクさせてぇ♥️…」


後輩女「魔王様にザーメンを注いでいただく度に、洗脳が完了します…んんん///そしたら、また別の不特定多数の女におまんこをリンクして…」


後輩女「あっという間に世界中の女を魔王様の配下にできますよぉ♥️」


男「くくくくく!俺のザーメンを直に受けるのはお前だけだがな。光栄だろ」


後輩女「最高ですぅ♥️本当はおまんこリンクも他の雌どもにしてやりたくないんですけど魔王様のためですからっぶちこんでください///」


男「いじらしいぞくくくく!それじゃあ…後輩女よ、レオタードをずらしてこちらを向け!」


後輩女はいわれた通り、男の前で自分の陰唇を指で広げる。


後輩女「よろしくお願いします魔王様…///んんん…」


男は多くの女性達とリンクされたという後輩女の膣に今一度肉棒を挿入する。


後輩女「んんぁああ〜〜〜〜♥️♥️っ」


男「おおおっ…!くっお前のおまんこは何度でも突っ込みたくなる!っ!」


後輩女「ひゃああんっ…///う、うれしいですっ!んんんっ!あっ!あああ、おまんこを通じて伝わってきます…♪いひひひっ」


後輩女「いきなり魔王様のおチンポ様の快感を与えられて困惑してる世界中の女達があぁああ…///はああん♥️っ」


男「性欲のままに腰を動かしてやるっ!うおっおおお…」タンタンタン


後輩女「んおおお♥️んおはぁああおおっ〜〜〜〜///」


ーーーー


大天使「その日!魔王の侵攻が始まったのよ!」


ツンデレ「驚いたわよね。街で、いきなり近くのお姉さんが///お股抑えて踞って」


姫カット「うむ、私の大学の友人も…切ない、というかイヤらしい声を出したと思ったら…///」


お嬢(そ、そんな恐ろしい日が…///つまり私も偶然逃れたということですね)


大天使「そして、それを天界からすぐさま保護のサクラメントを放って、人の子の女の子達は七割洗脳ですんだということね!」


お嬢(しかし男さんが黒幕と思いきや、黒幕は私の手元にあるカレンダーなのですよね。複雑ですわ)


694 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/08(日) 22:24:58.53 ID:UWvXR5enO

次回、チャプター3!安価でお願い♥️ 

1 魔王の宴!酒池肉林の淫猥乱交!
2 恐るべし魔王秘書の陰謀!レジスタンスの一人堕つ!
3 大天使の秘策!疑似浄化ザーメンで洗脳を解け!(鍛練編)
4 自由安価!


↓2 でお願いします! おいおい電車の隣のおじさんスマホの中身見ないでくれよなぁ!
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/08(日) 22:41:50.97 ID:0J7jmhZj0
加速
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/08(日) 22:43:29.42 ID:pjh1jGvbO
2
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/09(月) 04:41:10.47 ID:byaOr9/i0
想像よりだいぷん能力チートだった
698 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/10(火) 19:52:12.23 ID:BHmrXQuPO


後輩女「あの多目的ホールがレジスタンスの基地かぁ」


天使「魔王秘書様、どうやら大天使様が魔王様の打倒のため地に降りたらしいです。レジスタンス達を束ねていると」


後輩女「聞いていますよ。ふふふふ。確かに我々魔王の眷属はあの中には入れないようです」


繁華街でのオナニー中継を終えた四天王と後輩女は努助部学園に移動し、お嬢達が潜伏する体育館を見つめる。


メイド「レジスタンスを取り込まないことには我々の世界征服も成せません。なによりお嬢様も」


後輩女「お嬢は魔王様も特に気にしている存在。私も同じ古典研究部としては思うところがありますねえ」


説明子「大天使ねえ〜〜〜〜ご苦労なこったな(まあ日付変更と共に天界へ強制送還だろ)」


母乳娘母「魔王秘書殿いかがしますか」


後輩女「あの中に我々が入れないならば…出てきなさい(指パッチン)」


後輩女のアクションと共に空間が歪み二人の部下が姿を現す。


ギャル「うぇーーーーい☆魔王秘書様呼んだ?」


褐色娘「光栄です!後輩女ちゃんっ、あ、魔王秘書様!」


メイド「貴女達、口を慎みなさい」


後輩女「私が可愛がってる元同級生だからねえ、甘くなっちゃうんだよね〜〜〜〜ま、とりあえずこの二人はまだ魔王軍に堕ちてるとはわかってないはず」



ギャル「あたし達がまだ無事だって偽って近づけばいいんだよね!悪いギャルになっちゃうぜ☆」


褐色娘「魔王秘書様達の前に連れてくればいいんですね!」


説明子「なるほどねえ〜〜〜上手く引っ掛かってくれればいいがな!てか、そのレオタード姿だとバレバレじゃん」


後輩女「やば、よしっむん!(ギャル達に手をかざすと、衣装が変わり始める)」ズズズズ


ギャルと褐色娘は魔王軍の証の黒いレオタード姿から、努助部学園の夏服で、所々破れている加工が施されたものに変わった。


褐色娘「うわ〜すご///これなら本当に逃げてきたみたい!」

天使「私たちは隠れて様子を伺っているので、頑張ってくださいねお二人とも」


ギャル「オーキードーキー!任せなって〜☆」


ギャル達に誘き出されたのは!?

00〜19 ツンデレ
20〜39 姫カット
40〜59 先生C
60〜79 先輩1
80〜99 眼帯

このレスコンマで決定!
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/10(火) 20:20:42.86 ID:ecbeLbPi0
姫カットはかなり久々だから楽しみだ
700 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/10(火) 22:02:21.50 ID:bOOf8JDIO


日が落ち始め、今日という日も残り6時間ほどとなったがお嬢は屋敷に戻ることできず多目的ホールでツンデレ達とすごしていた。


お嬢「(体操着に着替えた)なんか、お泊まり会みたいですわね。おほほ」
 

ツンデレ「たまにならいいけど魔王軍を倒すまでずっとだから辛いわね〜…あれ、大天使キャプテンは?」


眼帯「大学生の先輩方と大天使主将は夜のパトロールに。拙者も行きたかったのですが、休むように言われてしまったでござる」


眼帯は正座し瞑想をしながら会話に加わる。この場にはこの三人と先生Cがのこっていたが、喫煙のために席をはずしていた。

ーーーーー


姫カット「…」テクテク


校門を出た姫カットは決められたルートを一周しようと歩を進める。相変わらずの艶のある黒髪ロングヘアーが風にながされる。



姫カット「男よ、見損なったぞ……魔王などと…ん?」


男と学園で話した過去を反芻しながら姫カットはノスタルジックな心境に浸っていた。そんな彼女の前にギャルと褐色娘が前から走ってくる。


ギャル「なんだよなんだよあいつら〜〜〜〜!?」


褐色娘「へ、変態みたいな格好してるっ!怖かったぁあ」


姫カット「君たちは…一年の!…いや、二年か、ギャルと褐色娘じゃないか。う…!(ボロボロの制服姿を見て)」


ギャル「あ!ひ、姫カットパイセンじゃん!お久丸!」


褐色娘「あっちにま、魔王軍いますから気をつけて!逃げましょう!」


姫カット「なに!魔王軍……君たちそれでそんな姿に。大丈夫かね…」


ギャル「な、なんとか!アタシら運動部だし☆あっぶねーあぶねー姫カットパイセンはなにしてんの」



姫カット「私はレジスタンスとしてパトロールを…ふふふ、した甲斐があったな。君たちを見つけられた」



701 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/12(木) 21:48:31.90 ID:34WvaVuPO


姫カットは慈悲の表情で褐色娘たちを支える。


姫カット「さあ我々の本拠地に案内しよう。来たまえ」


ギャル「あざっす☆一安心だねかっしー」


褐色娘「うん良かった〜姫カット先輩達頼りになるもん」


しかし二人は魔王の配下であり、内心姫カットを出し抜いたことにほくそ笑んでいた。


褐色娘(やったやった〜姫カット先輩を騙せたね!)


ギャル(あたしら演技派じゃんねぇ〜〜〜〜w)


ルンルン気分で姫カットの後ろをついていく二人。姫カットは周りを警戒する様子で体育館へ戻っていく。


姫カット「まあ、こうして警戒してもおそらく男達にはバレているだろうから…君たちも気は抜かないでくれ」テクテク



ギャル「らじゃっ!」


褐色娘「はいっ!皆さんの助けになれるように頑張りまーす……………………………………………………………………え?」



校門を抜ける寸前で姫カットは振り向く。その手には投網が握られていた。


姫カット「大天使様との決まりだ、とりあえず身動きを封じ、洗脳解除の儀式を行ってから仲間に迎え入れるというな。悪く思わないでくれたまえ」


ギャル「えええ!?パイセン後輩を信じるマインドは!?」


褐色娘「そ、そそうですよ!私たちの心傷ついてます!」


姫カット「改めて後で謝らせてもらおう。そら!(二人向けて網を放り投げる)」ブワサ


702 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/13(金) 01:29:25.96 ID:SuThi72D0


最早隠しきれないと察した褐色娘たちは瞬時にコスチュームを黒レオタードに変貌させる。


ギャル「チッさすがはパイセン!そう簡単には隙をみせてくれにゃい丸!」


褐色娘「油断をつく作戦は失敗だね!」


姫カット「なに!?その姿は……そうか、君たちは魔王軍配下」


姫カット「我々を内部から崩壊させるために送り込まれた刺客!」


ギャル「そーいうこと!ウェイ☆(ギャルピースすると指先からビームが放たれる)」ビビビ


姫カット「ぬん!(手刀でビームを打ち落とす)」バチイン


ギャル「マ!?」


褐色娘「うそ!くっ!スイム・アタック〜〜〜〜!」ザザザザ


姫カット「ぬん!(背負い投げして地面直前で受け止める)」


褐色娘「きゃあっ!?……あ、ありがとうございます…///(顔がいい…)」


力の差は歴然だった。二人は勝てないと確信し逃げ出すが、姫カットは逃すつもりはなく追いかける。



姫カット「待ちたまえ!こちらとしても力ずくで君たちを連れていかなければならないっ」


しかし逃げる二人に集中した一瞬。姫カットの、背中に矢が突き刺さる。


姫カット「うっ!?ぐ…?こ、これは…」


天使「当たりました!ラブ・アローが当たりましたっ♪これでも元天使ですもの!」


後輩女「いひひひひw良くやりましたね天使!爆乳鉄人雌豚を見事射抜くとは。手柄ですよ」


姫カット「…か…っ…幹部…か……くっ……」


メイド「ラブ・アローを受けてまだまともでいられるとは!元生徒会長さん流石ですね」


後輩女「それなら滅茶苦茶頭おかしくなるまでぶちこんで基地にさらってやれ〜!w」


天使「承知しました!」バシュバシュバシュバシュ


姫カット「んぐぁああぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️!!!?」


キャパオーバーのラブ・アローを受けた姫カットは意識が飛んでしまい、そのまま魔王軍の基地に連れ去られてしまった。

ーーーー
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/13(金) 06:16:17.80 ID:opLwrP2kO
なんかだいぶ壮大な軍記ものみたいになってるけど争いの原因がドスケベカレンダーだと笑ってしまうな
704 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/14(土) 09:41:35.36 ID:6fbDAQ6M0
ーーーー


元神社の基地に連れ去られた姫カットは本殿を改造された一室に連れてこられる。裸で分娩台のようなものに両足を広げて拘束された姿は流石の姫カットでも反撃は不可能だと確信できるものだった。


姫カット「く……目が覚めたらこんなことに……」ガチャガチャ


後輩女「いい格好ですねえw我々に驚異の身体能力で刃向かってきた肉体もこうなってはただのどスケベ雌肉ですよ」


説明子「ムチムチの癖に腹筋軽く割れててすげえwよーやっとるわ自己管理」


メイド「ふ、おっぱいの大きさもお嬢様を上回って、まさに隙のないドスケベさ。まさに魔王様の贄のために存在すると言っていいでしょう」


姫カット「何を勝手なことを…!///どうかしている!君たちは元々の社会的立場を放棄し!世間に混乱をもたらし、それで男の言いなりとなって満足だと言うのか!」


母乳娘母「ふふふ何を当たり前なことを。モウ♥️私たちは自らのおまんこが擦りきれるまで魔王様に犯していただきたいと思っている」 
 

天使「そしてそれが最大の喜びでごさいます…♪この幸福を知らないなんてそれこそ不幸…救って差し上げなければなりません」


姫カット「予想はしていたが話すだけ無駄か…」


後輩女「そういうこと、貴女はただ淫紋を刻まれて魔王様の配下に堕ちればいいんですよ!その鍛え上げた肉体は、魔王様のおチンポ様をシゴくためだけにこれからは使うようにしてやりますからねえ!くくくく!」


後輩女は姫カットの下腹部に手を当てると、魔力を込める。その瞬間姫カットの身体が大きく跳ね、強烈な快感と共に魔王隷属の証となる淫紋が刻まれ始めた。


姫カット「んくぅううう〜〜〜〜〜〜〜っ!!?///(黒髪ロングを振り乱す)」ガクガクガク


後輩女「いひひひひ!分かりますか!自分のおまんこが淫乱に作り替えられてしまってることが!」ジジジジジジ


メイド「む!」


姫カット「んぁおお…っ///んっ…く…!……っあ、侮るな…っ!〜〜〜〜〜〜〜〜っ///おおお…」ググググ


後輩女「バカなぁ!?淫紋の刻印速度が滅茶苦茶スローに、精神的パワーで抗っているぅ?」


人一倍の能力と正義感に溢れた姫カットは魔王の軍門に下るのをよしとはしなかった。淫紋をはねのけたことに後輩女は驚愕するが、少しの間をおいて含みのある笑いを始めた。


姫カット「はあ…///…はあ…///……っはあ…」


後輩女「ふ、バカな女だぁ!大人しく刻まれていたらこれ以上の苦しみを味わわずにすんだものを」


姫カット「な、なんだと……///」



705 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/14(土) 22:29:29.50 ID:6fbDAQ6M0


後輩女が合図をすると、魔王の肉棒をかたどったペニスバンドを着けたギャルと褐色娘が現れる。


ギャル「やべ〜〜〜〜♥️魔王様のおチンポ様を着けてるとか上がるぅ」


褐色娘「やらしすぎるよねぇ///」


姫カット「うっ…!?そ、それは…///」


後輩女「くくくく、精神力で心は守ってもおまんこはすでに魔王様のおチンポ様が欲しくて欲しくて堪らなく改造されているのだ、その目は二人のペニバンから離すことができなくなっているはず」


姫カット「はあ……はあ…ばっ…バカな…(生唾)…こんな…///」


二人が下半身に巻いたペニスバンドを見ずにはいられない姫カット。舌なめずりをして、開かれた股間からは熱い液が分泌してしまう。


天使「ふふふふ、魔王様のおチンポ様の張形というだけておまんこが溢れてしまってますね♪姫カットさん、貴女も魔王様の虜なのです」


姫カット「く……っ///私は屈するわけには……んんんっ!?♥️(目の前にギャルの魔王ペニスバンドを突きつけられる)…な、なんて…♥️…」


ギャル「パイセンもさ〜〜〜〜女盛りなんだからおチンポ様の魅力に勝てるわけないっしょ〜?」ペチペチ


姫カット「んくぅう///そ、それで頬を打つな…っ♥️……くっ……はあ…はあ…」


後輩女「自らそのおチンポ様を口で受け入れたら、それ即ち魔王様に屈服したということ。ほらほら、ふやけた顔して口が半開きですよ〜?」


姫カット「そ……そんなことは…///…(なんて魅惑する形のチンポなんだ…///わ、私が自ら…これを受け入れるわけには…ぁ)」フルフル


ギャルが腰を動かしペニスバンドをゆっくり左右に動かすと面白いように姫カットの視線もそれにつられて動いてしまっていた。そして魔王ペニスに気を取られている隙に再び後輩女が下腹部に淫紋刻印の魔力を流し込む。


後輩女「そっちにばかり気を取られていていいのかなぁ!いひひひひ」ビビビビ


姫カット「んやぁああーーーーーーーっ!?!?///」ビクンビクン


意識がペニスバンドに向けられているときの不意打ちは姫カットの下腹部に刻まれる淫紋を加速させた。


706 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/14(土) 23:17:35.55 ID:6fbDAQ6M0
 
姫カット「おおおおぉおおぉ゛っ///♥️!おおお…!?」ガクガク


姫カット(いい、い、いかんっ♥️私のし、子宮が魔王の言いなりになってしまう♥️)


姫カット「んぐっ…くっ!///ひぐぐぐく…///ーーーーーーーっ」グググ


姫カットは先程のように精神力で淫紋を抑えようとする。


後輩女「いひひひw端整な顔を真っ赤にしておまんこ守って健気なことですねぇ。こんなクリもビンビンで身体は降参してるくせにねえw」ビビビ


姫カット「はっはあぁ///はあ…///んぁああっおおお゛お……///」ビクンビクン


メイド「ふふふふ、身が焦げるような淫紋快感に良く耐えてますね」 

後輩女「むむむむ!淫紋に集中するのはいいけど、本能で目の前のギャルちゃんのペニバンに舌が伸びてるよ〜w自分の身体なのに難儀だよねえ!」ビビビ


姫カット「おおおお☆ーーーーーーーっ!?っぐっ♥️んんんんんっ!は、はあっは゛あっ…っ」ガクンガクンガクン


ギャル「おチンポ様舐めたいなら好きにして良いんだよ〜パイセン♥️」


姫カット「はっはあっ…///んおおっ〜〜〜〜…♥️!…ゅっ、んんっん゛」


後輩女による淫紋作成と魔王チンポへの誘惑をギリギリのところで持ちこたえている姫カット。意識を巧妙に振り分け自らを律する姿は壮絶であり、幹部たちもここまで魔王チンポに耐える人間をはじめてみていた。


母乳娘母「ほう、全くたいしたものだね。モウ♥️」


説明子「アヘりながら頑張ってんなぁ〜〜」


姫カット「ぜえ…♥️ぜえ…♥️ひあ…///んあ…//っ!あ゛っんっ!!んおおおお…!」ガクガク


後輩女「くくく、いやあ流石は姫カット先輩。でもそろそろ辛いでしょ、トドメを差してあげますよ。褐色娘ちゃん!」


褐色娘「はーい♪トロトロの姫カット先輩のおまんこに魔王様おチンポバンドいれちゃいます!」


姫カット「なっ///ま、まっ!(挿入)」ズニュブ


姫カット「ひゃあぁあああんっ♥️!!?」プシャア


褐色娘のペニスバンドが挿入されると、姫カットは決壊し身体を海老反りに跳ねさせ潮を吹いてしまう。魔王の肉棒を模したものを挿入されては精神力も限界を超えてしまっていた。


褐色娘「うわあああ♥️すごく、おまんこ締まってる気がします///」


後輩女「ふはははー!パワー全開!」ビビビビビ!


姫カット「きゃあああぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️!!?」


後輩女「ふっ、淫紋刻印完了」


幹部達「お見事〜〜〜〜(拍手)」

707 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/15(日) 00:06:54.51 ID:mDTs0lXa0

ーーーーー

姫カット「あっ、んっ!♥️んくっ!おっ!んっ!♥️」


褐色娘「うひゃー//姫カット先輩、私なにもしてないのにすごく自分からうごいてる…//」


桃色に暗く光る淫紋を刻まれた姫カットは魔王の肉棒に堕ちてしまい、自ら快感を求めて腰を動かしてしまっていた。鉄の女と言われた姫カットを堕とした自室は後輩女達に世界征服を強く意識させた。


後輩女「まあそれはそれとして強い女を堕としておチンポ様の虜にするの気持ちぃ〜〜〜〜wいひひひ!さあ姫カット!自らの口で魔王様に忠誠を誓え!」


姫カット「わ、私はぁああっ♥️んおっはぁっああ〜〜〜〜///きもちいっ…♥️」タンタンタン


姫カット「ま、魔王様におまんこをっ♥️つ、つかっていただくのが至極の喜びな女となりますっ!おおお…///」タンタンタン


メイド「うーむドスケベです。ふふふ、体力にものを言わせて腰をふるから胸がたぷたぷ揺れておりますね」


騎乗位で腰をふりながら姫カットはギャルのペニスバンドも口に含み、しゃぶりはじめる。


ギャル「うは〜〜〜〜wすご、パイセンエッグい貪欲さ♥️」


姫カット「んん゛んっ♥️んんぶ…んんんぶちゅるるっ〜〜〜〜♥️///」


後輩女「よしよしw浅ましく快感を貪る姿は紛れもなく魔王様配下の淫乱女ですw」


アヘ顔で服従を誓った姫カットに向けて後輩女が手をかざすと、姫カットの服装がギャル達と同じレオタード姿になる。これは魔王に屈服したからこそ抵抗なく発動できた魔法だった。姫カットのレオタードは二人のとは違い、下乳部分に切れ込みが入っていた。


後輩女「いひひひひw折角の爆乳、下乳戦闘員として魔王様のために働きなさい!姫カット」


姫カット「んおおっおお〜〜〜〜///んっおお♥️はおおぉおっ///っ!あ、ありがとうございますっ♥️んっいっくうううぅうっ!ん゛〜〜〜〜///」タンタンタン


天使「新たな仲間に魔王様のご加護があらんことを…」



708 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/15(日) 00:27:26.91 ID:mDTs0lXa0

次回、ラストのチャプター4!安価お願い♥️


1 魔王対大天使 タイマン対決!
2 アサルトオブレジスタンス 魔王の基地へ強襲せよ!
3 自由安価

↓2でよろしく! 自由安価とはいえ、これで最後だから色々要望通りに成らなくても許して♥️一応お嬢の行動さえ>>1に任せてくれたらあとは自由で大丈夫だと思うんよなぁ インナーカラー青にしてやったわこれは最先端だぞぉワクワク



ーーーー

アフロディーテ「あらまぁ少し目を離してたらあの子また下界に」

ピアノマン「まあ、直に戻ってくるでな」
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/15(日) 00:54:53.48 ID:f9PXuecn0
1
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/15(日) 02:30:58.93 ID:7KmFQ8tPO
3
魔王VS大天使含むレジスタンスの全面対決
しかし魔王の力は遥かに強大でありレジスタンス全員が敗北。
ツンデレとお嬢以外全員ハメ倒され、その後お嬢の全世界への服従アクメ配信と共に全世界が魔王へと堕ちてしまった……
が、そのタイミングで運良くドスケベカレンダーのタイムリミットに。
失神したお嬢が目を覚ますと元の世界の自室のベッドの中であった(ただしベッドの中は色々な汁で大惨事)

ちなみにツンデレは一人だけ男に抱かれずに改変が終わってしまった
711 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/16(月) 00:19:10.47 ID:2kl1ybBv0

おおうガッツリお嬢の行動が決められている まま、ええやろ!

ーーーーー


時刻は22時頃。お嬢達レジスタンスは後輩女の実家の神社の鳥居近くに終結していた。姫カットが魔王軍に拉致されたことが判明し、義憤に燃えたレジスタンス達は最終決戦に臨むことを決定したのだ。


お嬢「後輩女さんの神社、禍々しい雰囲気ですわね」


先生C「ここが魔王の基地なんだね。ほーん」スパー


先輩1「鳥居部分から先にバリアーのようなものが張られているわ。たしかこれのせいで大天使様も中の様子がうかがえないのよね」


ツンデレ「ふん!関係ないです、今から殴り込みなんですからっ眼帯ちゃん用意は良い?」


眼帯がそのバリアーに向けて矢を構える。


眼帯「いつでも良いでござるよ。てい!」バシュ


放たれた矢はバリアーにヒビを生じさせ、そこから亀裂を走らせたバリアーは脆くも崩れ去った。


お嬢「おおお……非現実な光景ですわっ……こ、これで中に入れるんですわね」


ツンデレ「良し!男のやつにお仕置きして魔王なんてやめさせてやるのよ!」


ツンデレが率先して鳥居を潜る。黒い煙を漂わせる境内はまさに魔王の本拠地という雰囲気であり、本殿の前には魔王秘書である後輩女と四天王、数人の戦闘員が待ち構えていた。


後輩女「やれやれ思ったよりも早く来ましたねえじゃじゃ馬ども〜〜〜〜」


メイド「お嬢様!よくぞ来てくださりました。わが主として改めてお仕えさせていただきます!」


お嬢「まった貴女は、そんなハレンチ極まる格好で…///」


母乳娘母「その雰囲気を見るに、仲間になりに来たわけではないみたいだね。モウ♥️」


先輩1「そういうこと、決着をつけさせていただくわ」


712 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/16(月) 01:28:24.74 ID:2kl1ybBv0


レジスタンスと魔王軍の間に視線の花火が弾ける。しばしの静寂を破ったのは天使だった。


天使「私は争いを好みません。速やかに鎮圧させていただきます。ラブ・アローで皆様も魔王様の虜に!」バシュバシュ


レジスタンス全員に一発ずつ矢は飛んでいく。ホームグラウンドによる能力バフにより射撃能力は向上していた。しかしその矢を矢で迎撃したのは先程バリアーを破った眼帯だった。


説明子「おいおい。あんな細い矢を矢で打ち落とすとかマジ?よーやるわ!」


天使「!?」ガーン


眼帯「拙者の矢は澄んだ心で放たれているでござる」


後輩女「ちいっ。揃いも揃って雌豚予備軍の分際で!四天王!戦闘員やっておしまいー!」


後輩女の号令と共に本格的な闘いが始まった。ドスケベ改変特有の超常バトルをお嬢は呆気に取られて見守っていた。


お嬢「皆様良く動きますのねぇ…」


ギャル「お嬢パイセン油断じゃね!ギャルビー…(ロイヤル護身術被弾)んぎゃ…」カクーン


天使「ていていていていてい!(矢で迎撃し合う)」バシュバシュバシュ


眼帯「破魔ぁあああああ」バシュバシュバシュ


メイド「イーアル!イーアル!」


先輩1「うっく!?うっ!…つ、強いわね…よし、女子レスリングチャンプの役に入り込むわ…」ゴゴゴコ


メイド「え、なにそれは(ドン引き)」


説明子「………スパー………うーん…なかなか良いね」


先生C「いいでしょ、満足感もあるしねぇ」スパー


ツンデレ「母乳娘ちゃんのお母さん!昼の二の舞よ!」
  

母乳娘母「ふ、私は更なる能力を解放させた。君の打撃にも対応できる。もう♥️」


ツンデレ「そうですか!(ボディブロー)」ズトン


母乳娘母「!!っ♥️〜〜〜〜っ!!!っ」ザザッ プシャア


ツンデレの一撃を受けた母乳娘母はダメージを快感に変え、絶頂でホルスタインビキニを濡らしながらも耐えきっていた。


ツンデレ「昼間は砂場に突っ込んだのに!?」


母乳娘母「んんん゛…♥️…っふふふふ、モウ♥️二度同じ手はくわないのさ…」



713 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/17(火) 23:46:38.61 ID:WtPyQ9Sq0


戦法が待ちな母乳娘母以外の四天王を相手していたレジスタンス達は敵のホームグラウンドということもあり追い詰められつつあった。三人を囲む形で幹部たちが立ちはだかる。


先輩1「メイドさんって強いのね…」ハアハア


先生C「参ったねえ〜…」


眼帯「指がしびれてきた!……でござる」


メイド「ふふふふ、油断はしません。(メイスを持ちながら)」


説明子「ん?あ、おい!あれ!(空を指差し)」


天使「あっ!あの方は…!私の直属の大天使様!」


魔王軍は大天使が青白い髪を靡かせ空中で両手を合わせていた。


お嬢「あれは…作戦会議で話していた大技ですのね」


褐色娘「んはぁあ〜〜〜〜…お嬢先輩の膝枕耳掃除攻撃強すぎるぅ…♪」



大天使「バリアーを破り!時間を稼ぐ作戦は成功よ!ガール達良くやってくれたわ!」バチバヂバチ


大天使が手のひらから生み出した光の矢は魔王軍特効の裁きの力であり、すでにロックオンまで完成されていた。さらに大天使は後輩女達の背後に控える魔王の存在にも気づいていた。


大天使「ボーイ!いるのは分かっていてよ」


魔王「!」ゴゴゴ


大天使「ミスティルテイン!」ピカァーーーーーーー!


深夜にも変わらず昼間のような明るさの光が放たれ、魔王軍に襲いかかる。


714 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 00:45:42.04 ID:iV2p7cG40

ーーーー

お嬢『魔王の力だけを撃ち抜く攻撃ですの』


大天使「そう!しかも自動追尾!放たれれば魔王軍にはなす術なしね!」


ツンデレ「すごーい。それなら楽勝だわね」


先輩1「でも、敵には天使様がいるのですよね」


大天使「ふ、あの子に私の技を破ることはできないわ!大天使と天使の差がそこにはある!」


眼帯「すごいでごさるなぁ」

ーーーー


前評判のとおり、お嬢達からもそのすさまじさが伝わる必殺技が放たれる。


後輩女「な、っなんて光!身体が焼けるう!ま、魔王様!?」


魔王と言えど跳ね返せない大技だが、その光は同等の力の黒い光でかき消されてしまう。驚愕する大天使だが、その光を放ったのは同じく大天使の位にたつ説明子であり、それは誰も知らないイレギュラーな事実だった。


説明子「ふはははははぁ!大天使ちゃん残念でござんしたねぇ!」バチバヂ


大天使「なっ!?あれ!貴女!なぜここに!」


魔王「ぬりゃあ!」ビカビカビカァ


魔王の反撃をまともに受けた大天使は身体から煙を上げながら墜落してしまう。


大天使「がはぁっ〜〜〜〜…!」ドシャ


お嬢「大天使様〜〜〜〜!!?」


先輩1「そんな!」


ーーーーー

715 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 01:42:32.29 ID:iV2p7cG40
ーーーーー

大天使「…っく…まさか魔王軍に…大天使が紛れているなんて…」


魔王は寝そべる大天使を起こし、勝利の笑みを浮かべる。


魔王「ふはははははぁ!大天使破れたり、これで俺の邪魔をするものはいない、さんざん歯向かいおって!」


大天使「ボ、ボーイ…!パンドラの絶望の力に飲まれてはいけない」


魔王「やかましいっくくく、今の一撃で大天使の加護は失われ、今ならばただのドスケベボディの女よ!(肉棒を露出させる)」


魔王の肉棒からは洗脳発情フェロモンが放たれており、至近距離から受けては大天使といえどひとたまりもなかった。


大天使「はぐっ!うううう♥️ガールたち……ご、ごめんなさい…!」


後輩女「ついにレジスタンスも崩壊したようですねぇ!いひひひひ。さあ残りの人たちも覚悟は良いですかぁ?」


眼帯「っく……!な、なんてことでござる……世界が間違えた方向へ行ってしまうならいっそ…(戦闘員に両腕を封じられている)」


後輩女「ほほう、魔王秘書奥義強化版淫紋刻印!」バチバヂバチ


眼帯「んのおおおぉおおお〜〜〜〜〜〜〜〜♥️♥️!!?」ビクンビクンビクン


お嬢「が、眼帯さーん!?」


後輩女「さあさあ、もう一度言ってもらおうか。世界が間違えた方向がなんですって〜?(眼帯の髪を掴みながら)」


眼帯「は…かは…♥️……っ…ま、魔王様のおまんこ様ケースに……なりたいでござる…♥️……んおお…」ヒクヒク


後輩女「いひひひひw今の私なら一瞬で刻印して発情雌豚に変えることができる」


先輩「な、なんてことなの……」


メイド「ふふふ、抵抗は無意味です。ご覧なさい貴女達の希望のなれの果てを!(大天使を指差し)」


極悪洗脳フェロモンを至近距離で受けた大天使は天使と同じように翼や衣装が黒く染まってしまっていた。背後から魔王にお腹に腕を回され拘束されながら下から肉棒を突き上げられてしまう。


魔王「見せしめに精魂尽き果てるまで突き続けてやる、くくくく!っくっ!うう!」タンッタンッタン


大天使「んあ゛っ♥️ひああっ!だ、だめっ!んん♥️ゆ、ゆるしてえっ!?♥️」



716 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 02:10:54.72 ID:iV2p7cG40


大天使が魔王に屈服し、肉棒によって淫らな声を上げさせられている姿はレジスタンスに絶望をうえつけた。先輩1も膝を地面につき、抵抗する意思を失ってしまっていた。


大天使「んんっひんっ!♥️んやっ!おおおっ〜〜〜〜///っ」ガクンガクン


先輩1「……くう……(ペタン座り)」ガク


後輩女「くっくっく、どうやら観念したらしいですね、もう分かったはず。ここから魔王様を倒す方法など無いとねぇ。さあ、自分から脚を開きなさい」


先輩1はうつむいたまま頷き、高い身長ゆえのスラッとした脚を後輩女に向けて広げた。そして後輩女はヒールのまま開かれた股間をむにっと踏みつける。


後輩女「ふはははははぁ!もはや脚で淫紋を刻印してくれる!ぬん」バチバチバチ


先輩1「んんおおおっおお゛っ〜〜〜〜っ!?!…っ///(動きやすいスポーツウェア越しに淡い光が下腹部に漏れ、淫紋が刻まれたことが分かる)」ビクンビクン


天使「はああ…皆様が魔王様の配下に…♪これぞ我々の求めていた世界ですね…大天使様も……♥️あんなに乱れて…とても幸せそうです」


大天使「んあ゛っ♥️んんんっ♥️んんいっ!んっ!ひいっ!ああ゛!♥️」


魔王「ふんっふんっくっ!くくく!さすがは大天使、中々のマンコだっ」


大天使「わ、私の中のっ聖なる力が汚れていくっ…〜〜〜〜♥️おおおおお〜〜〜〜///」


魔王「さあ!お前の口から全世界に屈服を宣言してもらおうか。魔王の力で中継してやるっ!」ズンズンズン


大天使「んひゃああぁああんっ♥️あおおっんんんんん〜〜〜〜///せ、世界の皆様っ♥️ま、魔王様のチンポにっんんん゛っ!完全敗北しましたあぁあっ♥️屈服マンコ痙攣していきまくりですっ〜〜〜〜♥️!おおおおっ」


大天使「魔王様っ///さいこっおお!んおっ!いぐっんぎっ♥️いい〜〜〜〜〜〜〜〜っ///」ビクンビクンビクン


魔王軍はその宣言に大歓声を上げた。魔王も征服の証に大天使に中出しを決める。


魔王「っくううう!」ドクンドクン


大天使「はあああぁああ♥️〜〜〜〜!!///」ビクンビクン


後輩女「貴女も嬉しいですよね〜?くくく、去年の体育祭で股間痛め付けられた仕返し込みぃ〜〜〜〜w(先輩1の股間をグリグリと踏む)」


先輩1「う、嬉しいっいい〜〜〜…ま、魔王様最高だわぁあ…///…♥️」


ーーーー


717 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 02:31:47.34 ID:iV2p7cG40


魔王「ふんっふんっく!おおっ、さすが体育教師、良くおまんこも鍛えられているっ…!」ズンズンズン


先生C「んはゃああ〜〜〜〜♥️んあああいくっ…おおお…♥️ま、魔王様チンポ様っきっく…♥️ひあああ」


凱旋とばかりに、魔王はレジスタンスに中だしを始める。大天使、先輩1、眼帯、そして今先生Cにと。挿入をして中だしを決める。


魔王「ぬくっ!うう!おっでる…!」ドクンドクン


先生C「はぁああぁんっ♥️はああああ染みるううぅうう〜〜〜〜〜〜〜〜///」プシャア


あまりの快感に力が抜けてしまった先生Cを、他の三人が重なっている上に仰向けに乗せてしまう。レジスタンス達によるドスケベなタワーが完成していた。


大天使「はううう…♥️んうう…♥️」ヒクヒク


後輩女「いえいいえいー!魔王様ナイッスウ〜〜〜〜!」


説明子「底無しのおチンポ様だなぁ!」

 
メイド「ふふふふ、さて、残るは……」


お嬢が戦闘員に拘束され、前に引っ張り出される。


お嬢「くっ…!何しますの!い、いたいですわよっ〜〜〜〜」グググ


メイド「お嬢様、乱暴になってしまう無礼をどうかお許しくださいませ…!魔王様に忠誠を誓っていただいたあと、たっぷりと折檻をしてくださいませ♥️」


後輩女「ふふふふ、残るはお前だけですよお嬢。全く、恵まれていますよ、こんなに反抗しておいて魔王秘書になれるんですからねえ」


お嬢「…私…だけ…?」チラ


後輩女「そう!さあ貴女も淫紋刻印でっ!」バッ


魔王「待てぇ!お嬢ほどの上質な名器、イノセントなまま俺が直々に生はめし刻印してくれよう。くくくく」


後輩女「ははー!」


天使「まあ、魔王様が…♥️大天使様といい、幸運ですよ。うふふ」


お嬢の目の前に降り立つ魔王。黒いフードを被ってはいるが僅かに覗く目付きは男の物だと理解できた。


お嬢「……………………………」


お嬢「……私がどれだけ抵抗しても無駄なようですわね…」


魔王「クククその通り、このチンポの前ではどんな女も無力。さあ、どうだ」ゴゴゴ


魔王のフェロモンをまとった肉棒を目の当たりにしたお嬢は急速に魔王への行為が芽生えていくのを感じてしまう。大天使といえど逆らえないのもさもありなんという強制力があった。


お嬢「うううう♥️……♥️…はあああ…魔王様のおチンポ様…素敵すぎますわ…♥️(腰砕け)」クネ


718 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 03:01:01.12 ID:iV2p7cG40


魔王「ふははは、まだ刻印されたわけでもないのに、フェロモンだけで屈服か」


後輩女「魔王様のおチンポ様には何者も逆らえませんからね〜w」


メイド「えちえちすぎるううう……お嬢様のチンポ堕ち…(鼻血)」


天使「人の子ことごとく…魔王様のおチンポに属するのが幸福です…ふふふ♪」


説明子「ここで見てるだけでマンコ疼くもんなぁ…」


お嬢は体操着を脱ぎ、ショーツに糸を引くほど濡れてしまっている淫部を露出させる。


お嬢「はうう……魔王様……そんなイヤらしいおチンポ……胸が高まってしまいますわ…///」
  

魔王「くくくく、さあ、このチンポに口づけをして忠誠を誓ってもらおうか」ゴゴゴ


お嬢「は、はい…///(屈んで魔王チンポを目の前にする)……〜〜〜〜///んん…♥️…ちゅるる…」


魔王「おおうう…っ!」ゾクゾク


後輩女「いひひひひ、魔王様のおチンポ様口づけ何てしたらもう逆らえるわけもない!w頭の中まで我々と同じ淫乱状態になりましたね」


お嬢はそのまま魔王にいわれる通り股を開き、魔王の肉棒を受け入れる体勢となる。魔王はそのままお嬢の脚を持ち、精力無限な肉棒を挿入した。


魔王「っうおお〜〜〜〜っ!くっ〜〜〜〜包み込むようだっ!」タンッパンッタンッパンッ


お嬢「んはぁああ〜〜〜〜!?っんんんっん゛んん♥️!?(す、すごいっ!?あんっ!?蕩けるくらい気持ちいいですわぁあああ!?♥️)」


魔王が弄ぶように肉棒を動かし、奥を擦るとお嬢の身体は面白いように反応し、魔王を楽しませてしまう。


お嬢「んんぎっ♥️んあっ〜〜〜〜っ♥️あんっ、ひんっいあん…///」


お嬢「んんあ♥️ひうっ!あううっ!お゛っ///んいいい♥️」


メイド「(放心ガン見)」


魔王「チンポを入れる度に豊満な身体を揺らしてドスケベが過ぎる!くくく!流石は魔王秘書となる資格を持つドスケベさだっ!」ズンズンズン


お嬢「ふぁああ〜〜〜〜♥️んんっ!いっ!んんっ!あんっ!はあああっふぁあま、魔王様っ♥️んんんああっ♥️」ジジジ


後輩女「おお、下腹部に淫紋が刻まれ始めましたね!これで魔王秘書は二人。より盤石に世界征服です!」


719 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 03:33:44.72 ID:iV2p7cG40
お嬢「んああぁああーーーーっ///っあんっあんんっ///」

魔王「はあ、はあ、はあっ!っ!く!」タンタン


お嬢「あああぁん♥️んんっ。ま、魔王様っ♥️愛しておりますわぁあ〜〜〜〜♥️あんっ」

お嬢「いっ♥️んんん!いくっ…///あひゃああんっ!んん゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ///」

お嬢「ま、魔王様に忠誠をちかいますわぁああ〜〜〜〜///あ゛あううう!」ビクンビクンビクンッ!


魔王「っく!出る!うう!あっ!あ!」ドクンドクン

お嬢「ーーーーーーーー///」ブルブルブル…


お嬢の屈服宣言と共にザーメンが放たれ、魔王の魔力が子宮にマーキングされる。下腹部の淫紋も完全に刻まれ怪しく輝いていた。


お嬢「あ、ああん…♥️……」ガク


魔王「ふははは!これでレジスタンスは壊滅!最早魔王軍に歯向かうものは世界に存在しない!」


再び魔王軍は大歓声に包まれる。お嬢は立つこともできず荒く息を整えながらその様子を見守る。


後輩女「いひひひひwついにこの日が来ましたねえ、おっと!?母乳娘母、どうしたのですか」ドン


後輩女はなぜか自分にぶつかってきた母乳娘母の背中を受け止める。しかしその様子は普通ではなかった。


母乳娘母「んおお゛おお……♥️あ゛おおお…んひ…♥️あひ…っ…んおお…///(母乳を垂れ流し、アヘ顔で痙攣中)」


後輩女「なっ!余分なダメージと快感を母乳として放出する能力をもってしても流しきれない快感を与えられている!?どうしたぁ!」


その瞬間境内の樹木から人影が放たれる。それは母乳娘母に許容量を超えたダメージ=快感を与えるという脳筋戦法で倒したツンデレであり、一直線に魔王に向かっていく。


魔王「なに!?」


ツンデレ「男ーーーーーーーーっ!」ギャオ


天使「え!?あ、彼女たちは少しはなれたところで戦っていたから…!」


それプラスお嬢が魔王達の会話からツンデレの存在が抜けていることを察知し、自分に意識を向けさせたことも奇襲成功の要因だった。


後輩女「無駄なことを!魔王様の能力の前に武術ではどうにも…あれ、なんか右手光ってるけど!」


大天使の加護は魔王に屈服する寸前に遠隔でツンデレに僅かに託されていた。その力を右手に込めて魔王に愛憎の拳をぶつけるべく放つ。


魔王「な、な、なんだとーー!?」


ツンデレ「つーかなんで私を忘れてんのよーーーー!他の人を手篭めにしたときに肝心な美人がいないって思え!ばかぁ!」ビカアアアアァッ


魔王とツンデレの間に凄まじい閃光が放たれる。その瞬間、時刻は0時を刻んだ。

ーーーーーーー

お嬢「はあああっ!?(ベッドから飛び起きる)」ガバア


お嬢「はあ、はあ、はあ………んん…///こ、これは……夢…い、いえ…(時計を見る)…次の日になり…改変が終わった…のですね……ふ、ふう…………(男にL○NE)」ペタペタ


お嬢『夜分に申し訳ございません。起きてらっしゃいますか』テロン


男『ビビった〜どうしたんだ。級生Aと格ゲーしてるぜ!』テロン


お嬢「………………………………………ふううう〜〜〜〜(安堵)」
720 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 03:40:51.38 ID:iV2p7cG40
次回のドスケベ改変の内容を決めるぜ!時期は8月の後半 夏休み継続! 次回の私のレスのコンマに近いのを採用するのでドスケベ改変案よろしく♥️



ーーーーー


説明子「ぐへへへへ魔王様魔王様〜〜〜〜」


アフロディーテ「ほらっ」コン


説明子「はうっ!?……あ……」キョロキョロ


アフロディーテ「戻りましたね」


説明子「ひっでえめにあったぜ!く〜〜〜〜!(自分の髪をくしゃくしゃ)」
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 04:25:42.73 ID:CudVnVFK0
エチエチ!大妖怪祭り

 妖怪や幽霊という存在が当たり前に存在する世界。特に今日は大妖怪祭りと呼ばれる妖怪が大量に集まり人間との信仰高める祭りが開催されていた。
 この世界の妖怪達はどうにもエッチなものばかりで、妖怪に取り憑かれた人たちによって祭りは毎年性行為にまみれている。

 男、後輩女、は改変を受けない。

 取り憑かれたら精液中毒モンスターになる妖怪 精舐め とかみたいなアホみたいなエチエチ妖怪を安価で募ってみたら面白そうという思いつきです。正直妖怪とか詳しくないし、詳しい人の考えた天才的な妖怪を見てみたい

722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 04:42:26.61 ID:6DrDfiI30
>>323
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 05:34:28.56 ID:5aFR7k840
>>559

724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 08:49:35.44 ID:8vO9UIdWO
>>333
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 08:56:07.26 ID:7KETWoR/0
>>653
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 13:01:46.37 ID:Oevn8MsD0
ドスケベ部は全員改変されない。
ドスケベ課題:全ての女子(と特例で部長)は、任意の異性に身体のどこか(複数可)を開発してもらわなければならない。
開発目標:触られただけで発情して腰が抜けそうになってしまう程度まで。あるいは、セックスしながら触られると足ピンしてオホ声出しつつ超深イキする程度まで。
備考:校門に確認する先生が立っており、開発者が被開発者の開発箇所を触るところを見る。十分でないと判定された場合、その二人はその場でポルチオ開発中出しセックス。

開発のやり方は、なんか薬使ってイキまくらせつつ開発箇所を刺激&言葉責めみたいな?(適当)。後輩女はしぶしぶ部長に耳を開発してもらう。他のキャラと開発箇所はドスケベの赴くままに。

以下願望:(改変ではなく物理的に開発したので)以降後輩女は永続的に耳が弱点となり生意気しすぎると部長にしばしば耳を責められる。イケボ(?)で囁かれたり。部長自身も触られやすい開発箇所だったりしたら当然反撃される。永続的なのはアレかなって思ったけど、キャラにそれぞれ性的な弱点があったほうがドスケベかなと。あと後輩女を虐めたい。
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 18:33:35.36 ID:CudVnVFK0
後輩女を虐めたい派と罵られたい派が同居できる…ここは天国だ
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 18:55:59.93 ID:LHdEckxvo
>>727
改変の力にかかればどっちでも実現できちゃうからなあ!
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 20:20:29.07 ID:na3uabyr0
肉量の価値観が逆転
小さい尻や薄い胸ほど、それが動いた時に魅力があるのだという常識

地味子含む女性陣は無事で、男が改変されるのが一番面白そうだ
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 01:29:12.19 ID:7N4R4r0e0
>>66
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 10:57:25.88 ID:enQpK1OmO
>>592
732 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/19(木) 13:22:35.74 ID:+RJPBR5gO
オイオイオイオイ(RHN)ジョジョストッキング履いてる人に遭遇しちまったぁ ジョークグッズじゃねえのかよ


ドスケベ達ありがとう♥️
このレスコンマで決めます! 

733 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/19(木) 22:45:48.44 ID:JWq18moUO


男「本格的に始まる前なのに大分賑わってるな」



時刻は日が傾き始めた頃、男は縁日に繰り出していた。今回は後輩女の実家の神社ではなく繁華街に近い神社の縁日であり、街には浴衣姿の人々が見受けられる。そして男もまた和を尊ぶものとして紺と黒の浴衣にセンスというスタイルで臨んでいた。


男「今の俺は間違いなくいかしている…(気の持ちよう)ふひひ」


古典研究部のメンバーとの待ち合わせをしていた男は少し早めについたため提灯などで彩られた街並みを見渡す。しかしそれはすれ違う浴衣女子の吟味へとすぐに変貌してしまった。


男「んん〜〜〜〜(あの子気合入ってんな絶対彼氏と待ち合わせだろ!アップされたうなじがエチい)」

男(あれは仲良し女子グループだな。華がある。ふひひひ、浴衣の色彩が被らないように気を付けたんだろうな)


男(!なにぃ。あの後ろ姿だけでも儚く華奢な雰囲気の子は!巻かれたツインテがあか抜けた印象で一際注目してしまう!絶対可愛い)


後輩女「(キョロキョロ)…」


男(と思ったらチンピラかぁ)


後ろ姿の正体は後輩女であり、恐らく誰も来ていないか探している様子だった。明るい色の浴衣姿に整った顔つきは改めてみても周りの目を引いていた。そして程なくして男に気づき、小走りで向かってくる。



後輩女「部長部長速いですねえ殊勝ですよ」テトテト


男「部長として当然だよなぁ!お疲れ」


後輩女「馬鹿がくらってくたばれ!地獄の水風船!」ポイ


男「馬鹿はてめえだ…見切っている!」



後輩女に完全にカウンターを合わせた男は向かってくる水風船にパンチを重ねた。




734 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/20(金) 00:47:33.74 ID:YzRzBkqPO


後輩女「ば、ばかな!?」


男「ふんっ(風船を割ってびしょ濡れ)」パシャア


後輩女「そりゃそうなるでしょwまま、暑いしすぐ乾きます」


男「お前が投げなきゃよかったんだよなぁ!死んでもらうぞ」


後輩女はベビーカステラを渡し示談となった。真夏ゆえに確かにすぐに乾くだろうと男は気を取り直し残りの二人を待つ。


後輩女「部長でも浴衣で決めればそれなりになるんですね〜今世紀最大の驚き」

 
男「ふひひひ、まあな。あれ、誉められてる?て言うか後輩女の神社の縁日よりも規模でかくね。神社の規模は負けてないのにな」


後輩女「繁華街だからでしょうねぇ。いひひひ、敵情視察をかねて今日は粗探ししまくってやりますよ」


男「おい!カレンダーを持ってきていたりしないだろうな!?」


後輩女「当然持ってきていますよw(巾着袋からカレンダーを持ち出す)」


男「ったくよ〜〜〜〜w」

いつでもドスケベオカルト部としての自覚を忘れない見上(下)げた二人は電話ボックスに入り、ドスケベ改変カレンダーをめくる。


男「平和な祭りがどんなカオスな展開になってしまうんだw」ゴゴゴ


後輩女「改変が出てきました!」ゴゴゴ


エチエチ!大妖怪祭り

 妖怪や幽霊という存在が当たり前に存在する世界。特に今日は大妖怪祭りと呼ばれる妖怪が大量に集まり人間との信仰高める祭りが開催されていた。
 この世界の妖怪達はどうにもエッチなものばかりで、妖怪に取り憑かれた人たちによって祭りは毎年性行為にまみれている


二人がその改変内容を読んだのとほぼ同時に、電話ボックスをノックされる。


後輩女「ん?ひゃわあああああ!!?」


男「うるせーぞ後輩女。なんだよまったく…どひゃあああああ!!?」


ノックしてきたのは通称つぶし島田と呼ばれる髪型の女性であり、その髪型、そして和服から時代を感じさせる雰囲気だった。何より男達が抱き合うほど驚いたのはその首の長さだった。て言うか普通にろくろ首だった。


「私も電話したくてねぇ〜〜〜〜使ってないならいいかぃ?」


男「(妖怪や妖怪や!)どど、どうぞ!(急いで出ていく)」


後輩女「失礼しましたーーーーー!」


二人が急いで外に出ると、街の様子は先程とまるで変わっていた。改変の通り、明らかに人間ではない謎の存在が練り歩いているのだ。


男「うおおお…百鬼夜行だ…w」


後輩女「妖怪や幽霊がこんなに丸見えとか…w感動というか怖いというか…wなによりエッチな妖怪っていうワード気になってますよ!(カレンダーを見直す)」


男「妖怪に取り憑かれたらドスケベなことになるっぽいけど、お嬢さんや地味子さんが心配(笑)だぞwなんか訳のわからん馬鹿みたいな妖怪もいるっぽいしなwふひひ」


お嬢と地味子が取り憑かれた(る)エチエチ妖怪・幽霊を安価ぁ!無事でいさせたいときは無事とか書いて♥️
↓2まで 順不同! その後、このキャラにこの妖怪を取り憑かせるみたいのがあれば自由に案お願い♥️ 約束はできないけれども卍!
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 01:13:39.59 ID:ucBerpGA0
幽霊 母乳娘オリジン
母乳娘、母乳娘母のご先祖様
取り憑かれると母乳、膨乳、ドM化する


736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 01:29:31.72 ID:OJRaT1L20
地味子
あかなめ
そりゃ男女問わず全身舐めまわすに決まってる(※本来のあかなめはそんな事しません)
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 18:24:35.21 ID:ncs+3jOH0
>>736
調べてみたら一部ではあかなめは美人な女の妖怪って話があるらしい
……まぁ垢だけじゃなくて血肉を骸になるまで舐められるとか物騒なことも書いてあったけど
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 20:02:18.02 ID:IZ5eFwl10
お嬢
座敷わらし、人懐っこい性格でお嬢の屋敷に住んでてお嬢に憑いた。スキンシップが激しい上に性交に抵抗なし
739 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/21(土) 23:51:21.14 ID:p6LUQZVEO
なにぃお嬢に二体の妖怪だと スタンドは一人一体のはずだ!

説明子「母乳娘の女系は遺伝子レベルで爆乳ドMなのかぁ!」
ーーー


男「お、あれお嬢さんだろ。ブロンドヘアは分かりやすい。あと溢れるドスケベさは隠せないよなぁ」


後輩女「うわあ〜〜〜〜wあの魑魅魍魎の中を平然と歩いてますね…共存してるっていうのは本当みたい」


お嬢はロングヘアーを纏めた桃色の浴衣姿であり、妖怪や幽霊とすれ違いながら待ち合わせ場所に向かってくる。男達の存在に気付いたお嬢は嬉しそうに手を振りながら合流した。


お嬢「お二人とも速いですわね〜〜〜〜♪ふふふ、浴衣似合ってますわね」


男後輩女「可愛ズキィ!」


お嬢「大妖怪祭りだけあってものすごい数の妖が集まっておりますわね!おほほほ」


男「こっちくるまでになんかドスケベなこと起こってたか?wふひひ」


お嬢「そりゃあもう、取り憑かれた人同士でエッチがあちらこちらで起こってましたわ」


後輩女「うおおおおww」


男「さすがは大妖怪祭りだぁwさて、あとは地味子さんが来れば集合だな」


後輩女「そうですね…………あれ、お嬢先輩その隣の半透明な人は?」   


お嬢「あ、紹介が遅れましたわ。なんと、ここへ向かう途中でお会いしましたの。ほら、母乳娘さんや、そのお母様に顔つきが似ておりませんこと?」


『まあ、私はあの子達の先祖だからねぇ。母乳娘母の祖母ってことになるのかな』


白装束のその母乳娘の先祖の幽霊は確かに母乳娘たちに似た顔つきをしており、髪を後ろでくくっていた。なにより豊満な胸が信憑性を増していた。


男「まじかよ…w(幽霊見ちまったよwだが見た目普通の人だからまだ冷静でいられるな!)これ母乳娘さんに伝えたら喜ぶんじゃねえか」


後輩女「ご先祖様と話せるなんてレア過ぎる体験ですものねぇ!w電話しましょうか」


『いやいや、やめとくれ。大妖怪祭りで私も下世話な楽しみ方をしに来たんだ。あの子達と会うなんてこっぱずかしくてできやしないよ』


740 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/22(日) 01:18:59.28 ID:uS4ADUhjO


お嬢「おほほほ、本日は妖怪、幽霊の方々が淫らな夜を楽しむ日ですからね」


後輩女「なるほど〜〜wドスケベを楽しむために来てるのに子孫には会いにくいかもいひひひ」


男「て言うか、大分お若いですね。母乳娘母さんと同じくらい?それってつまり」


『いや、私が一番女盛りだった頃さね。ふふふ、結構良いもんだろ私も。今の子から見てどうだい?(自分の体を撫でる)』


男「最高です!!」


後輩女「エチエチ甲子園優勝です!!」


お嬢「おほほほ。故人となっても美貌は損なわれませんわ♪」


男と後輩女もエチエチ幽霊と会話ができる新体験に興奮気味だった。


男「てことは生身の体を借りて生ハメをしたいってことですねふひひひw」


『いや私はねぇ…ふふふ……旦那との蜜月を思い出すわぁ…///』


男後輩女「あっ(察し)」


『私の体をきつく縄で縛ってもらってねぇ……ふふふ///辱しめて貰うのが好きだったんだよ。本当旦那も来られれば良かったんだけど、輪廻転生しちまったようだからね///』


男(性癖も受け継いでるのか!w)


後輩女(歴代爆乳で母乳体質でドマゾとかマジぃ!?w)


お嬢「まあ〜///倒錯的な性癖を満たしにいらしたのですね〜」


『ふふふ♥️だから、身長とか体格、胸の大きさとかにてる金髪のお嬢ちゃんの身体を貸して貰いたいんだ。久しぶりの生身の身体堪能したいねぇ〜///』


男「ち、ちなみにそれってどうなるんですかwふひ」


『私の場合は、意識はお嬢ちゃんのままだけど、私の身体的特徴や性癖を反映させて、お嬢ちゃんも深層心理に入り込んだ私も楽しめるように憑依させて貰うつもりだよ』


男『なにい!?つまり、超ドMで母乳体質のお嬢先輩が爆誕するってのかw!?』


後輩女『ドスケベすぎで宇宙の法則が乱れる!w!』


お嬢「本日は大妖怪祭りですものね///恥ずかしいですが…応えてあげたいと思いますわ」


男と後輩女はスクラムを組み喜んだ。


741 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2023/10/22(日) 08:54:02.75 ID:LD5k+Pb80
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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742 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/22(日) 15:02:30.63 ID:aUuWnD1kO
説明子「男がお嬢先輩とか言ってるけどさては疲れてんな!」

ーーー


後輩女「いやぁ流石は大妖怪祭りですね。やっぱり妖さんとは仲良くやっていきませんとw」


男「ん?うお!本当に道端でセックスしてるぞ…wあれも取り憑いついてるんだな、しかも許されてるんだなw」

  
改変された人間にとって妖に取り憑かれることはそこまで嫌なことでは無いらしく、既にちらほらとそれっぽい人々が見受けられていた。

 
『妖怪さんは良くわかんないけど、あたしら霊体にとってはフレッシュな生身なんて久しぶりで張り切っちまうんだよねふふふふ』


お嬢「実は私も取り憑かれるのは初めてなのですが、興味半分怖さ半分ですわ///(両手を広げる)ど、どうぞ//」


母乳娘の先祖はお嬢に抱きつくように近づく。そしてそのままお嬢の身体と重なるように吸い込まれていった。


男「うおお取り憑かれたというわけかw」


後輩女「意識はお嬢先輩って言ってましたけど…どうですかお嬢先輩!」


お嬢「ううっ!……はい、意識ははっきりしておりますわ。でもそれと同時に、私の中に母乳娘さんのご先祖様もいらっしゃるのが分かります!」


男「はえーすごい」


お嬢「んん…はあ……///母乳娘さんのご先祖様の欲望が伝わってきますわ〜…愛のある虐げられ、辱しめられたいという気持ちが…」モジ

 
お嬢「私の身体にまで伝播してっ…んうう〜〜〜〜///お二人とも…どうかお願いします///」


お嬢の頬は赤く染まられ、母乳娘の先祖の久しぶりの生身の興奮が伝わってくる様だった。ドM爆乳お嬢様となったお嬢に男たちも興奮を抑えられない。


後輩女「いや〜〜〜〜エッチな人ですねお嬢先輩wとりあえず可愛い浴衣脱いで、裸になってくださいよ」


男「(水を得た魚かこいつw)大勢に国宝級ボディ見られちゃうなぁ!w」


お嬢「そ、そんなこと…っ!?…し、淑女として…///…で、できませんわっ…(身体を抱き締める)無理です!」


お願いしておいて断るという謎の行動だがこれは断ったにも関わらず強制されるという状況で被虐趣味を満たしたいというドM的心理だった。後輩女は男に耳打ちする。


後輩女「こういうときって私より男の人のほうが…」ボソボソ


男「ふーむ、ふひひひwいいだろうw」


男は乱暴言えるほどの勢いでお嬢の浴衣を脱がしにかかる。


男「おらぁ!!脱げぇ!」バサァ


お嬢「きゃ!い、いやぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜///っ」ゾクゾク


後輩女(喜んでる喜んでるw)


743 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/23(月) 00:51:35.72 ID:47yE6cFN0


半ば無理やり浴衣を脱がされたお嬢はすっかり出来上がってしまい、眉を八の字に下げ、火照った表情で蹲ってしまう。


男「(かなり乱暴した雰囲気なんだが!心臓バクバクだぜぇ)くくくく、お嬢さん、肌着も脱がせてやろうか」


後輩女「部長の手に可愛い浴衣が!ドM化したお嬢先輩滅茶苦茶興奮してるぅw」


お嬢「はあ、んん…///はあ…わ、私がぬ、脱ぎますので…乱暴はお止めくださいませ…//うう」


ゆっくり立ち上がり、浴衣の下に着ていた肌着をゆっくりと脱いでいくお嬢。取り憑かれたことにより母乳娘一族のドMな性癖を打ち込まれたお嬢は自分が人前で脱がされ、辱しめられる状況に下腹部が熱くなるのを実感してしまっていた。


お嬢「はぁ………ん…んん…///はあ…っはぁ…///」スルスル


男「お嬢さん、そんな目を見開いてどうしたんだ!息も荒いぞw」


お嬢「んんん…///はぁ…あ…ど、どうしたもなにも…//」ドキドキドキ


後輩女「ドマゾお嬢先輩は人前で裸になるのが気持ち良くて仕方ないんですよね〜♪他の人は服着てるのに、自分だけおっぱいもおまんこも丸見えで、無様な姿なの見られて乳首とかクリをビンビンにしたいんですよね〜♪」


お嬢「そ、そそそんな…///わ、私は言われた通りにただ…♥️…!?…」フルフル


後輩女「しかもそれを仲良しの同級生男子と可愛い後輩に見られて蔑まれたい救えないマゾ豚女な先輩なんですよこの人w部長」


男「なるほどなぁwま、俺はお嬢さんがどれだけ変態豚女でも良いと思うけどな!w」


お嬢「おおおぉおおお゛っ♥️!?…お、お止めくださいましぃいい♥️心臓っんひ///壊れちゃいますのぉおおっ(その場で腰をひくつかせる)」ビクン


後輩女「ほらほら!早く豚女幽霊から受け継いだ母乳溢れマゾ乳首と濡れまくりマンコ丸見えにしてください。お祭りを回らなきゃいけないんですからねえ!」


お嬢は頭が痺れ、パニックに陥りながら服を全て脱いでしまう。後輩女の言う通り、大興奮の肉体は乳首から母乳の雫を溢れさせてしまっていた。


お嬢「は、あああ…っ〜〜〜〜///んお…はああ…っわ、私……こんな町中で…♥️んん…裸でぇ…///」ゾクゾク


男「魑魅魍魎も人も見てるぞお嬢さんw自分の人を惹き付けるドスケベ爆乳を呪うんだな!」


男の言う通り、人々や妖怪もその白い肌と豊満な肉体に視線を注いでいた。


「ほほう。現代の娘っ子というのはたわわじゃのう!」

「うおお…流石大妖怪祭り…あんなハーフ?の子も大胆だな…//」


お嬢「んん゛☆〜〜〜〜…///♥️//(背伸びして震える)んあ…はぁ…はあ…はあ……んあ…♥️」


後輩女「お嬢先輩愛液太ももに垂れてるw流石ドM幽霊に取り憑かれただけのことはありますねえ」


744 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/23(月) 01:38:01.08 ID:47yE6cFN0


男「ではでは、こちらに母乳娘さんのご先祖様大好きな縄を用意しました!」


後輩女「いひひひ、じゃあ私がお望み通りにこのエロ肉を縛り上げてあげましょう♪」


お嬢「は、う、うう…あ…///(縄を見つめてモジモジ)」


後輩女「お願いします、は〜?(縄を両手で伸ばし)」ピシィ


お嬢「ひ、ううう///」


男「お嬢さん、可愛がってる後輩に縛ってほしいってお願いするのか。ふひひひw」


後輩女「嫌なら良いんですけどねぇ〜♪」


お嬢は後輩女に自分の身体を跡になるほど縛られたい欲望にあらがえなかった。母乳娘の先祖も痛いくらいそれを望んでいることが伝わってきていた。


お嬢「わ、私の身体をどうか…縛ってくださいまし…♥️…///」フルフル


後輩女「いひひひひw」


ーーーーー


妖怪観衆の中、じっくりと後輩女に縛られるお嬢は、縄が乳首や股間を擦る度に悩ましい声をあげてしまう。


男「うーむ上手いもんだぁw爆乳が強調するようにドスケベに縛り上げているw勃起が抑えられねえ!」


後輩女「うわ〜我ながらドスケベなオブジェが出来上がりました…wなにもしなくでも胸が圧迫されて母乳溢れてますよwいひひひ」



お嬢「ひおおお…♥️…んおお…///こ、こんな……んああ…外で…街でええ…っはあ…はあ…♥️裸でぇえ…っ…♥️…んあ…ああ…///し、縛られるだなんて…っ…ひい…んん…」


「かーーーー!めんこいの!あの娘っ子!」

「うひゃあ…すごい格好…w…///」


男「さーてと、それじゃ今沸騰お嬢さんをつれて〜…(指先に生温かい違和感)…んん?」


地味子「…♪んん…ちゅ……っ先輩…こんばんは…//あむ…」


男「うおおおw!?じ、地味子さんが上目使いで俺の指を甘噛みしているうぅwwフェチズム!w?」


地味子「え?うわーーw!まさか地味子ちゃんも何らかの妖怪にw」


745 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/25(水) 00:28:43.98 ID:6QR6d60v0


相変わらずおかっぱにお下げというおとなしめな髪型に、落ち着いた色の浴衣姿な地味子は挨拶しながら男の指を舐めていた。


地味子「はむ…///んん…男の人の指…//…」ペロ


男「なんだこれはどうしたんだぁwふひひひひ」


お嬢「んはぁあ…///っんん…///お、恐らく地味子さんも取り憑かれたのでしょう…」フルフル


後輩女「やっぱりそうなんです〜〜〜〜…ねっ♪(乳首に指ピン)」


お嬢「ひゃきゃああんっ///」ゾゾゾ


地味子「じ、実はあかなめさんに取り憑かれちゃいまして…///…ご、こめんなさい先輩〜」ペロ


男「(おとなしめぷにぷに女子の地味子さんが舐めフェチとなっているw)あかなめだとっ。身体に良くないだろ絶対w」


地味子「本当にあかを舐める訳じゃなくて…ちゅ…んん///人の身体を舐めたくて仕方なくなっちゃってるんです…先輩……腕…ごめんなさい〜///(腕に舌を這わせる)」


男「おおう…w地味子が舐めたいなら仕方ないよなぁふひひひ」


地味子は男に抱きつき、赤面しながら浴衣から覗かせた腕や胸を舐め始める。あかなめの特性と異性の肉体の感触に興奮が抑えられないでいた。


地味子「はあ、んん…♥️んんん先輩の……細いけど男の人な身体…うう、なんかすごく…っどきどきしちゃって…ご、ごめんなさい…//」


男「いいんだ(キメ顔)ううっく!//(地味子さんが乳首舐めてくる!ふひひひひ切ない顔でやられると股間にくる!)」


後輩女「それじゃ、私は少しM豚ちゃんのお散歩に行きますか〜♪ほらほら、お嬢先輩(お尻をぺちぺち)」


お嬢「ひんっ!は、はい…///ま、参りますわ…」


後輩女とお嬢を見送った男は、地味子から浴衣越しに股間を撫でられる。


地味子「せ、せんぱい…あの…///あのーーー…///お、おちんちんも舐めさせてほしいです…///はしたなくてごめんなさいっいい」


男「うおっ///あかなめが求めるなら仕方ないよなぁ!wふひひひ」


746 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/25(水) 01:41:04.21 ID:6QR6d60v0
あれ男の子って浴衣の中下着だよなぁ!?短パンとかあまり履かないよなぁ!?

赤髪シスター「むしろノーパンでも萌えますけどね」
説明子「お前なにをいってるんだ。わかる」



男は浴衣をはだけさせると、ボクサーパンツを地味子は愛おしそうに見つめる。


地味子「はううう…う…///…す、すごく大きくなってます……はあ、んんん♥️」スリスリ


男「おおお…っく///ふうう…(俺の股間にパンツ越しに頬擦りとかやばい痴女だろw)」


地味子「はあ、んん、あ…はあ…///熱い…んん…ぬ、脱がしますね…♥️んん…(ボクサーパンツに指をかける)きゃあっ♥️!?(肉棒が露出)はあ、はあ、はあ……///」


地味子は唇を尖らせ、肉棒にキスをする。


地味子(うわああああん!?///わ、私おちんちんにチューしちゃってる…♥️しかも、すごく興奮する…あかなめさんも喜んでるうう……っ)ビクンビクン



男「うく…!っ」ビクン


地味子はそのまま口内に肉棒をおしこみ、欲望のまましゃぶり始める。


地味子「んあ、んぶぶっ♥️んん!あんっ♥️ぶぶ♥️」


地味子(うああああん!街中でおちんちんになめちゃってる♥️大妖怪祭りだから仕方ないんだけど…///)グプグプ


男「うおおお〜♪うおおおお……っ…///…くっ」


男(小さい口で頑張って舐めている…!いや、むしろ嬉しそうに舐めているwやべえっくっ!真面目な顔してドスケベすぎる!)


地味子「んっ♥️んんぶっれろぢゅるるるぅ〜〜〜〜///っ」


男「んくくうううっう〜〜〜〜///(滅茶苦茶吸い付いてくる!やべえ!)」ビクン


地味子「んっ♥️んぶっ♥️れおろお♥️じゅぶるるるっ♥️んっ///」


地味子「んろおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜///」


男「はあ、はあっく!んん!あっ!で、っでる!うう!おおお!(射精)」ドクン


地味子「はぶっ!?♥️んええ…♥️(口の中に射精され、肉棒を吐き出す)はあ、ごほっごほ!んんっ!ごほ♥️」


地味子「はあ、んんん///(口からザーメンが溢れる)はあ、はあ…んんん///すごい臭い…///」


男「くうう〜〜〜〜いやーすまねえwまるで我慢できなかったぜ(ティッシュを渡す)」


地味子「けほ…わ、私も無、夢中で舐めちゃいました…///ご、ごめんなさい…///あかなめさんの影響で、お、おちんちん舐めるのすごく気持ちよくて…///ううう…はあ、んんん///っ」


男「んん〜w力になれたのなら俺はよかったけどなぁwふひひひひw」


747 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/25(水) 02:17:05.34 ID:6QR6d60v0

ーーーーー

お嬢は後輩女と手を繋ぎながら、両サイドに屋台が並ぶ神社の道を歩いていた。そこらじゅうでエロ妖怪憑依者の淫行が行われていたが、それでもガッツリ裸で縛られているという状態のお嬢の姿は視線を集めていた。


後輩女「お嬢先輩〜♪みんな見てますね、変態お嬢様の露出プレイ」


お嬢「はぁあああ…んああ…///ゆ、幽霊さんも私の中で大満足しておりますわ…あ…」フルフル


後輩女「こんなに乳首ぷっくり勃起させて、石畳をおまんこ汁雫で汚してるんですから大満足でしょうね〜wいひひひひ」

 
後輩女(お嬢先輩も改変されてるから大分受け入れてるしw)


後輩女は境内の一角のオモチャを扱っている屋台に立ち寄る。そこでカラーペンを購入すると、赤色のキャップをとりお嬢に向き直す。


後輩女「お嬢先輩、なんて描いてほしいですか?」


お嬢「か、描くとは…なにをですの…///んん」


後輩女「もちろんそのエロボディに落書きするんですよ!マゾメスとかでいいですか〜?」


お嬢「ひええええ!?///んんんっ…そ、そんな…あう…」ヒクヒク


後輩女「でもドマゾ状態のお嬢先輩の脳から産み出された文字を描きたいですねwさーどうぞ!」


お嬢「あ、うう、う…///…で、ででは…ううっ……パバート……いえ…シンプルに豚とでも描いてくださいましぃっ///」カアア


後輩女「お嬢先輩自分で豚だなんて認めちゃうんですね〜wじゃ、じっくり自覚できるように太ももに大きく描いてあげまーす」カキカキ


お嬢の太ももに後輩女の丸く可愛らしい字で豚と刻まれる。その字もまわりに見られてしまいお嬢は頭がどうにかなってしまいそうだったが、幽霊ブーストにより興奮は治まることを知らなかった。


お嬢「はあ、んあ…♥️ひい…………こんなに縛られた格好を皆様に…んん♥️見られて…うう…はあ…」


後輩女(改変されてないお嬢先輩ならもっと乱れてくれたんだろーなーw)「さて、とりあえず戻りましょうか部長たちのところへ豚ちゃん♪」



お嬢「はあ、んあ…ひい…見、見ないで、見、見てくださいませぇ…///はああん…」フラフラ



後輩女「聞こえてないw」


ーーーー

748 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/25(水) 02:26:26.84 ID:6QR6d60v0
休む暇もなくお嬢にとりつく座敷童子!あと一人くらい最低取り憑かれてもらおうぜ!↓2でどんな妖怪 幽霊か  指定するなら取り憑かれるキャラも(なければ>>1が指定するぅ) ↓2でなくても案があれば書いて♥️使えたら使う感じぃ!
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/25(水) 03:23:47.99 ID:fY9U4RsB0
うわばみ
舌が蛇のように細く二叉になり、その呼吸には、淫気も含まれる酒気を帯びている

とりつくのは団子鼻
蛇舌によがるクール
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/25(水) 04:25:05.83 ID:atCBovM30
妖怪 ぬらりひょん

取り憑かれた人間は自分を主だと認識し、周囲の女は全員を自分に仕えるドスケベ家来だと認識するようになる。
取り憑かれた人間に呼び掛けられた女も記憶と意識が改変され、主にぞっこんなドスケベ家来が出来上がる。

 男が取り憑かれて最終的にはセックスの順番待ちの列が出来上がる……ぬらりひょんとはこういう妖怪なのだ…

 


751 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/26(木) 00:41:52.31 ID:2oyhHuic0

妖怪博士ためになるなぁ〜(白目)

ーーーー

お嬢と後輩女が男と地味子のところへ戻り、幽霊が分離した頃、同じ祭りに参加していた団子鼻とクールは改変を受けていたこともあり、違和感なく大妖怪祭りを受け入れていた。


団子鼻「やっぱりすごいよね。妖怪がこんなにいるなんて」


クール「うん。普段は中々認めないもん。(団子鼻と手を握る)」


二人は今年の夏季休暇の間に恋人同士となっており、団子鼻が頭一つ小さい身長で横並びになりながら恋人繋ぎで歩いていた。


団子鼻「まさかクールさんとこうやってお祭りに参加できるなんて、嬉しいなぁ」


クール「ふふふふ、言いすぎな。さて、せっかくだし私たちもやろうよ」


団子鼻「そ、そうだね!いやぁ…///外でエッチみんなしてるけどいざ自分となると恥ずかしいね///」


クール「わかる。でもほら。あそこみて。茂み」


クールが指差した茂みの中では恐らく妖怪に憑依されたカップルが木を支えに交尾を行っていた。


団子鼻「う、うわあ…///…すごいね……//」


クールは頬を染めながら団子鼻をじっと見つめる。団子鼻は生唾を飲み込み、向き合うと両手を握る。


クール「…///キスする?私はいいけど」


団子鼻「う、うん!え?うわっ…!?(妖怪が背中から憑依する)」ヒュオオオ


クール「あっ。団子鼻…妖怪が…大丈夫?」


団子鼻「う、うううっ!…あ…!この妖怪……っ…うわばみだ」


クール「え、うわばみって…デカイ蛇?ほーん、意識は奪われないタイプね」


団子鼻「う、うん。でも、あ…んっ?んっ!(二叉の細い舌が唇から出る)」チロチロ


クール「へー舌が蛇っぽくなってんじゃん。フフ、よく見せてみなよ。ほら、あーって」


団子鼻「な、なんか落ち着かないなぁ〜…えっと、どうなってる…?(口を開けると、酒気が溢れる)」


クール「うっわ、酒くさっ!?」



752 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/26(木) 01:10:38.55 ID:2oyhHuic0


団子鼻「ご、ごめん!?(口を抑える)」


クール「いや団子鼻は悪くないでしょ。うっ…でも、なんか…マジ?今ので酔ったかも…」フラ


団子鼻「大丈夫?実は僕もなんか…足場安定しなくて…頭ボーッとして…こ、これってもしかして酩酊…っ…?」


うわばみは伝承通り酒をがぶ飲みしており完全に出来上がっていた。そしてそれは団子鼻にも酩酊状態に陥るという形で現れ、口から出た酒気でクールにも伝播していた。


クール「っつ……っく……アッツ……///」フラ


団子鼻「ふう、ふう…っ…な、なんか気持ちよくなってきた…///…これが酔っぱらうってこと…?…」


クール「あー……たまんない…っ……んんっ(寒色の浴衣をはだけさせ、肌を露出させる)」パサ


団子鼻「う、うわぁ、クールさん!///…し、下着丸見えだよ!?」


クール「んふふ……別に、一昨日も見たでしょ……てか、自分で脱がしたじゃん。あー………思い出したら……いや酔ってるから……?……とにかく、今…エロいかも…///」


クールは甘えるような視線を団子鼻に注ぐ。団子鼻も酔いも手伝いたまらない感覚になってしまい。ブラをずらし控えめな胸に細い舌を這わせた。


団子鼻「はあ、はあ…チロチロチロ…っ…///…」


クール「んく……///……それ器用に動かせんじゃん……あっ…はあ…ん…」


団子鼻の細長くなった舌がクールの乳房をなぞり、乳首を転がすように動く。ぬるぬるした感触に力が抜けるクールは団子鼻に身体をゆだね、そのまま他の憑依者カップルと同じように淫欲にまみれていった。


お嬢「はあ、ああああ〜〜〜〜///うう、とても恥ずかしかったですわ」


『いやぁあお嬢ちゃんたちありがとうね…久しぶりに肌が痺れるくらい感じてしまったよ…///』


後輩女「いひひひ。それならよかったですよね〜♪」


男「そうだなwお嬢さんも、満更じゃなかったんじゃないのか?浴衣、無理に着なくても良いんだぞw」


お嬢「もうっ。素面になった今そんなこととてもできませんわ…///こんな太ももに豚だなんて描いてしまって…//」


地味子「お嬢先輩…帰ってきたときのとろとろ加減すごかったです…///」


『お嬢ちゃんにも被虐の才能は感じられたけどねぇ〜私がもうしばらく憑依してやりゃ開花すると思うんだけどね』


お嬢「う、ううむ……なにやら…説得力はありますが…///」


後輩女(改変なのが残念だぁ〜ww)


『じゃ、私はこれで帰らせてもらうよ!ありがとねぇ〜』


母乳娘の先祖は満足し、そのまま天に帰っていった。それを見送った四人の前に、更なる妖怪が立ちはだかる!


753 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/26(木) 01:37:34.20 ID:2oyhHuic0


座敷わらし「お嬢ちゃーーーんっ」トテテテテ


お嬢「まあっ座敷わらしさんではありませんか。いらしていたのね」


男「む?その子は?座敷わらしだと!」


座敷わらしは6歳ほどの少女の姿であり、お嬢の洋風な屋敷に住み着いているだけあってお嬢と姉妹かと見紛うブロンドヘア、碧眼だった。


後輩女「えーっと、もしかしてお嬢先輩の妹さんですか?」


地味子「わあ。可愛いヘッドドレスですね!」


お嬢「ふふふ、いえ、この子は我が屋敷に住み着いている妖怪の座敷わらしさんですわ。可愛いですけど、我々より余程年上ですわ〜(ナデナデ)」


座敷わらし「大妖怪祭りとあっては私もだまっていられないわっ。うふ。あ、君たちがお嬢ちゃんのお友達ね♪男君と後輩女ちゃんと地味子ちゃん」
  

男「よろしく!」


挨拶を交わし、後輩女は気になっていたことを聞いてみることにした。


後輩女「あの〜、大妖怪祭りに参加ということは座敷わらしちゃんもドスケベセックスするの?そんなめちゃロリな体型で…w?」


座敷わらし「いいえ、私はお嬢ちゃんに憑依して、エッチを楽しませてもらってるの♪去年の大妖怪祭りも二人で楽しんだんだもんね〜♪」


お嬢「ふふふ、そうでしたわね」


男(つまり!この改変世界ではお嬢さんは、取り憑かれているとはいえ去年の大妖怪祭りで不特定多数の妖怪憑依者とスポーツセックスを楽しんでいる!ww)


後輩女(胸熱のビッチお嬢先輩概念ですねw)


座敷わらしは衣服も可愛いドレスを着込んでおり、短いブロンドヘアをヘッドドレスで飾った愛らしいロリだった。


男(確かに俺は一瞬お兄ちゃんになりたがってしまった。恐ろしい妖怪だぜ)


さらに人懐っこさも兼ね備えている座敷わらしは甘えるように男、後輩女、地味子の順で抱きついて、頬擦りをした。


座敷わらし「私たちももう友達ね♪友達なんだし、エッチしましょ♥️」


男(発言だけならとんだビッチロリだぁ!w)


地味子「男先輩が、お嬢先輩に憑依した座敷わらしちゃんとエッチしてあげるんですね。これも大妖怪祭りの醍醐味ですよね〜(改変に毒され中)」


座敷わらし「いいえっなにも男君だけじゃないわっ。あ、知らないのね地味子ちゃん!」


地味子「なにを〜?(ナデナデ)」


座敷わらし「エッチは女の子同士、男の子同士でもできるんだから♥️」


地味子「はわわわぁ思ったより進んでりゅう〜///」


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