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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」

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697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/09(月) 04:41:10.47 ID:byaOr9/i0
想像よりだいぷん能力チートだった
698 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/10(火) 19:52:12.23 ID:BHmrXQuPO


後輩女「あの多目的ホールがレジスタンスの基地かぁ」


天使「魔王秘書様、どうやら大天使様が魔王様の打倒のため地に降りたらしいです。レジスタンス達を束ねていると」


後輩女「聞いていますよ。ふふふふ。確かに我々魔王の眷属はあの中には入れないようです」


繁華街でのオナニー中継を終えた四天王と後輩女は努助部学園に移動し、お嬢達が潜伏する体育館を見つめる。


メイド「レジスタンスを取り込まないことには我々の世界征服も成せません。なによりお嬢様も」


後輩女「お嬢は魔王様も特に気にしている存在。私も同じ古典研究部としては思うところがありますねえ」


説明子「大天使ねえ〜〜〜〜ご苦労なこったな(まあ日付変更と共に天界へ強制送還だろ)」


母乳娘母「魔王秘書殿いかがしますか」


後輩女「あの中に我々が入れないならば…出てきなさい(指パッチン)」


後輩女のアクションと共に空間が歪み二人の部下が姿を現す。


ギャル「うぇーーーーい☆魔王秘書様呼んだ?」


褐色娘「光栄です!後輩女ちゃんっ、あ、魔王秘書様!」


メイド「貴女達、口を慎みなさい」


後輩女「私が可愛がってる元同級生だからねえ、甘くなっちゃうんだよね〜〜〜〜ま、とりあえずこの二人はまだ魔王軍に堕ちてるとはわかってないはず」



ギャル「あたし達がまだ無事だって偽って近づけばいいんだよね!悪いギャルになっちゃうぜ☆」


褐色娘「魔王秘書様達の前に連れてくればいいんですね!」


説明子「なるほどねえ〜〜〜上手く引っ掛かってくれればいいがな!てか、そのレオタード姿だとバレバレじゃん」


後輩女「やば、よしっむん!(ギャル達に手をかざすと、衣装が変わり始める)」ズズズズ


ギャルと褐色娘は魔王軍の証の黒いレオタード姿から、努助部学園の夏服で、所々破れている加工が施されたものに変わった。


褐色娘「うわ〜すご///これなら本当に逃げてきたみたい!」

天使「私たちは隠れて様子を伺っているので、頑張ってくださいねお二人とも」


ギャル「オーキードーキー!任せなって〜☆」


ギャル達に誘き出されたのは!?

00〜19 ツンデレ
20〜39 姫カット
40〜59 先生C
60〜79 先輩1
80〜99 眼帯

このレスコンマで決定!
699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/10(火) 20:20:42.86 ID:ecbeLbPi0
姫カットはかなり久々だから楽しみだ
700 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/10(火) 22:02:21.50 ID:bOOf8JDIO


日が落ち始め、今日という日も残り6時間ほどとなったがお嬢は屋敷に戻ることできず多目的ホールでツンデレ達とすごしていた。


お嬢「(体操着に着替えた)なんか、お泊まり会みたいですわね。おほほ」
 

ツンデレ「たまにならいいけど魔王軍を倒すまでずっとだから辛いわね〜…あれ、大天使キャプテンは?」


眼帯「大学生の先輩方と大天使主将は夜のパトロールに。拙者も行きたかったのですが、休むように言われてしまったでござる」


眼帯は正座し瞑想をしながら会話に加わる。この場にはこの三人と先生Cがのこっていたが、喫煙のために席をはずしていた。

ーーーーー


姫カット「…」テクテク


校門を出た姫カットは決められたルートを一周しようと歩を進める。相変わらずの艶のある黒髪ロングヘアーが風にながされる。



姫カット「男よ、見損なったぞ……魔王などと…ん?」


男と学園で話した過去を反芻しながら姫カットはノスタルジックな心境に浸っていた。そんな彼女の前にギャルと褐色娘が前から走ってくる。


ギャル「なんだよなんだよあいつら〜〜〜〜!?」


褐色娘「へ、変態みたいな格好してるっ!怖かったぁあ」


姫カット「君たちは…一年の!…いや、二年か、ギャルと褐色娘じゃないか。う…!(ボロボロの制服姿を見て)」


ギャル「あ!ひ、姫カットパイセンじゃん!お久丸!」


褐色娘「あっちにま、魔王軍いますから気をつけて!逃げましょう!」


姫カット「なに!魔王軍……君たちそれでそんな姿に。大丈夫かね…」


ギャル「な、なんとか!アタシら運動部だし☆あっぶねーあぶねー姫カットパイセンはなにしてんの」



姫カット「私はレジスタンスとしてパトロールを…ふふふ、した甲斐があったな。君たちを見つけられた」



701 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/12(木) 21:48:31.90 ID:34WvaVuPO


姫カットは慈悲の表情で褐色娘たちを支える。


姫カット「さあ我々の本拠地に案内しよう。来たまえ」


ギャル「あざっす☆一安心だねかっしー」


褐色娘「うん良かった〜姫カット先輩達頼りになるもん」


しかし二人は魔王の配下であり、内心姫カットを出し抜いたことにほくそ笑んでいた。


褐色娘(やったやった〜姫カット先輩を騙せたね!)


ギャル(あたしら演技派じゃんねぇ〜〜〜〜w)


ルンルン気分で姫カットの後ろをついていく二人。姫カットは周りを警戒する様子で体育館へ戻っていく。


姫カット「まあ、こうして警戒してもおそらく男達にはバレているだろうから…君たちも気は抜かないでくれ」テクテク



ギャル「らじゃっ!」


褐色娘「はいっ!皆さんの助けになれるように頑張りまーす……………………………………………………………………え?」



校門を抜ける寸前で姫カットは振り向く。その手には投網が握られていた。


姫カット「大天使様との決まりだ、とりあえず身動きを封じ、洗脳解除の儀式を行ってから仲間に迎え入れるというな。悪く思わないでくれたまえ」


ギャル「えええ!?パイセン後輩を信じるマインドは!?」


褐色娘「そ、そそうですよ!私たちの心傷ついてます!」


姫カット「改めて後で謝らせてもらおう。そら!(二人向けて網を放り投げる)」ブワサ


702 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/13(金) 01:29:25.96 ID:SuThi72D0


最早隠しきれないと察した褐色娘たちは瞬時にコスチュームを黒レオタードに変貌させる。


ギャル「チッさすがはパイセン!そう簡単には隙をみせてくれにゃい丸!」


褐色娘「油断をつく作戦は失敗だね!」


姫カット「なに!?その姿は……そうか、君たちは魔王軍配下」


姫カット「我々を内部から崩壊させるために送り込まれた刺客!」


ギャル「そーいうこと!ウェイ☆(ギャルピースすると指先からビームが放たれる)」ビビビ


姫カット「ぬん!(手刀でビームを打ち落とす)」バチイン


ギャル「マ!?」


褐色娘「うそ!くっ!スイム・アタック〜〜〜〜!」ザザザザ


姫カット「ぬん!(背負い投げして地面直前で受け止める)」


褐色娘「きゃあっ!?……あ、ありがとうございます…///(顔がいい…)」


力の差は歴然だった。二人は勝てないと確信し逃げ出すが、姫カットは逃すつもりはなく追いかける。



姫カット「待ちたまえ!こちらとしても力ずくで君たちを連れていかなければならないっ」


しかし逃げる二人に集中した一瞬。姫カットの、背中に矢が突き刺さる。


姫カット「うっ!?ぐ…?こ、これは…」


天使「当たりました!ラブ・アローが当たりましたっ♪これでも元天使ですもの!」


後輩女「いひひひひw良くやりましたね天使!爆乳鉄人雌豚を見事射抜くとは。手柄ですよ」


姫カット「…か…っ…幹部…か……くっ……」


メイド「ラブ・アローを受けてまだまともでいられるとは!元生徒会長さん流石ですね」


後輩女「それなら滅茶苦茶頭おかしくなるまでぶちこんで基地にさらってやれ〜!w」


天使「承知しました!」バシュバシュバシュバシュ


姫カット「んぐぁああぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️!!!?」


キャパオーバーのラブ・アローを受けた姫カットは意識が飛んでしまい、そのまま魔王軍の基地に連れ去られてしまった。

ーーーー
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/13(金) 06:16:17.80 ID:opLwrP2kO
なんかだいぶ壮大な軍記ものみたいになってるけど争いの原因がドスケベカレンダーだと笑ってしまうな
704 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/14(土) 09:41:35.36 ID:6fbDAQ6M0
ーーーー


元神社の基地に連れ去られた姫カットは本殿を改造された一室に連れてこられる。裸で分娩台のようなものに両足を広げて拘束された姿は流石の姫カットでも反撃は不可能だと確信できるものだった。


姫カット「く……目が覚めたらこんなことに……」ガチャガチャ


後輩女「いい格好ですねえw我々に驚異の身体能力で刃向かってきた肉体もこうなってはただのどスケベ雌肉ですよ」


説明子「ムチムチの癖に腹筋軽く割れててすげえwよーやっとるわ自己管理」


メイド「ふ、おっぱいの大きさもお嬢様を上回って、まさに隙のないドスケベさ。まさに魔王様の贄のために存在すると言っていいでしょう」


姫カット「何を勝手なことを…!///どうかしている!君たちは元々の社会的立場を放棄し!世間に混乱をもたらし、それで男の言いなりとなって満足だと言うのか!」


母乳娘母「ふふふ何を当たり前なことを。モウ♥️私たちは自らのおまんこが擦りきれるまで魔王様に犯していただきたいと思っている」 
 

天使「そしてそれが最大の喜びでごさいます…♪この幸福を知らないなんてそれこそ不幸…救って差し上げなければなりません」


姫カット「予想はしていたが話すだけ無駄か…」


後輩女「そういうこと、貴女はただ淫紋を刻まれて魔王様の配下に堕ちればいいんですよ!その鍛え上げた肉体は、魔王様のおチンポ様をシゴくためだけにこれからは使うようにしてやりますからねえ!くくくく!」


後輩女は姫カットの下腹部に手を当てると、魔力を込める。その瞬間姫カットの身体が大きく跳ね、強烈な快感と共に魔王隷属の証となる淫紋が刻まれ始めた。


姫カット「んくぅううう〜〜〜〜〜〜〜っ!!?///(黒髪ロングを振り乱す)」ガクガクガク


後輩女「いひひひひ!分かりますか!自分のおまんこが淫乱に作り替えられてしまってることが!」ジジジジジジ


メイド「む!」


姫カット「んぁおお…っ///んっ…く…!……っあ、侮るな…っ!〜〜〜〜〜〜〜〜っ///おおお…」ググググ


後輩女「バカなぁ!?淫紋の刻印速度が滅茶苦茶スローに、精神的パワーで抗っているぅ?」


人一倍の能力と正義感に溢れた姫カットは魔王の軍門に下るのをよしとはしなかった。淫紋をはねのけたことに後輩女は驚愕するが、少しの間をおいて含みのある笑いを始めた。


姫カット「はあ…///…はあ…///……っはあ…」


後輩女「ふ、バカな女だぁ!大人しく刻まれていたらこれ以上の苦しみを味わわずにすんだものを」


姫カット「な、なんだと……///」



705 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/14(土) 22:29:29.50 ID:6fbDAQ6M0


後輩女が合図をすると、魔王の肉棒をかたどったペニスバンドを着けたギャルと褐色娘が現れる。


ギャル「やべ〜〜〜〜♥️魔王様のおチンポ様を着けてるとか上がるぅ」


褐色娘「やらしすぎるよねぇ///」


姫カット「うっ…!?そ、それは…///」


後輩女「くくくく、精神力で心は守ってもおまんこはすでに魔王様のおチンポ様が欲しくて欲しくて堪らなく改造されているのだ、その目は二人のペニバンから離すことができなくなっているはず」


姫カット「はあ……はあ…ばっ…バカな…(生唾)…こんな…///」


二人が下半身に巻いたペニスバンドを見ずにはいられない姫カット。舌なめずりをして、開かれた股間からは熱い液が分泌してしまう。


天使「ふふふふ、魔王様のおチンポ様の張形というだけておまんこが溢れてしまってますね♪姫カットさん、貴女も魔王様の虜なのです」


姫カット「く……っ///私は屈するわけには……んんんっ!?♥️(目の前にギャルの魔王ペニスバンドを突きつけられる)…な、なんて…♥️…」


ギャル「パイセンもさ〜〜〜〜女盛りなんだからおチンポ様の魅力に勝てるわけないっしょ〜?」ペチペチ


姫カット「んくぅう///そ、それで頬を打つな…っ♥️……くっ……はあ…はあ…」


後輩女「自らそのおチンポ様を口で受け入れたら、それ即ち魔王様に屈服したということ。ほらほら、ふやけた顔して口が半開きですよ〜?」


姫カット「そ……そんなことは…///…(なんて魅惑する形のチンポなんだ…///わ、私が自ら…これを受け入れるわけには…ぁ)」フルフル


ギャルが腰を動かしペニスバンドをゆっくり左右に動かすと面白いように姫カットの視線もそれにつられて動いてしまっていた。そして魔王ペニスに気を取られている隙に再び後輩女が下腹部に淫紋刻印の魔力を流し込む。


後輩女「そっちにばかり気を取られていていいのかなぁ!いひひひひ」ビビビビ


姫カット「んやぁああーーーーーーーっ!?!?///」ビクンビクン


意識がペニスバンドに向けられているときの不意打ちは姫カットの下腹部に刻まれる淫紋を加速させた。


706 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/14(土) 23:17:35.55 ID:6fbDAQ6M0
 
姫カット「おおおおぉおおぉ゛っ///♥️!おおお…!?」ガクガク


姫カット(いい、い、いかんっ♥️私のし、子宮が魔王の言いなりになってしまう♥️)


姫カット「んぐっ…くっ!///ひぐぐぐく…///ーーーーーーーっ」グググ


姫カットは先程のように精神力で淫紋を抑えようとする。


後輩女「いひひひw端整な顔を真っ赤にしておまんこ守って健気なことですねぇ。こんなクリもビンビンで身体は降参してるくせにねえw」ビビビ


姫カット「はっはあぁ///はあ…///んぁああっおおお゛お……///」ビクンビクン


メイド「ふふふふ、身が焦げるような淫紋快感に良く耐えてますね」 

後輩女「むむむむ!淫紋に集中するのはいいけど、本能で目の前のギャルちゃんのペニバンに舌が伸びてるよ〜w自分の身体なのに難儀だよねえ!」ビビビ


姫カット「おおおお☆ーーーーーーーっ!?っぐっ♥️んんんんんっ!は、はあっは゛あっ…っ」ガクンガクンガクン


ギャル「おチンポ様舐めたいなら好きにして良いんだよ〜パイセン♥️」


姫カット「はっはあっ…///んおおっ〜〜〜〜…♥️!…ゅっ、んんっん゛」


後輩女による淫紋作成と魔王チンポへの誘惑をギリギリのところで持ちこたえている姫カット。意識を巧妙に振り分け自らを律する姿は壮絶であり、幹部たちもここまで魔王チンポに耐える人間をはじめてみていた。


母乳娘母「ほう、全くたいしたものだね。モウ♥️」


説明子「アヘりながら頑張ってんなぁ〜〜」


姫カット「ぜえ…♥️ぜえ…♥️ひあ…///んあ…//っ!あ゛っんっ!!んおおおお…!」ガクガク


後輩女「くくく、いやあ流石は姫カット先輩。でもそろそろ辛いでしょ、トドメを差してあげますよ。褐色娘ちゃん!」


褐色娘「はーい♪トロトロの姫カット先輩のおまんこに魔王様おチンポバンドいれちゃいます!」


姫カット「なっ///ま、まっ!(挿入)」ズニュブ


姫カット「ひゃあぁあああんっ♥️!!?」プシャア


褐色娘のペニスバンドが挿入されると、姫カットは決壊し身体を海老反りに跳ねさせ潮を吹いてしまう。魔王の肉棒を模したものを挿入されては精神力も限界を超えてしまっていた。


褐色娘「うわあああ♥️すごく、おまんこ締まってる気がします///」


後輩女「ふはははー!パワー全開!」ビビビビビ!


姫カット「きゃあああぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️!!?」


後輩女「ふっ、淫紋刻印完了」


幹部達「お見事〜〜〜〜(拍手)」

707 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/15(日) 00:06:54.51 ID:mDTs0lXa0

ーーーーー

姫カット「あっ、んっ!♥️んくっ!おっ!んっ!♥️」


褐色娘「うひゃー//姫カット先輩、私なにもしてないのにすごく自分からうごいてる…//」


桃色に暗く光る淫紋を刻まれた姫カットは魔王の肉棒に堕ちてしまい、自ら快感を求めて腰を動かしてしまっていた。鉄の女と言われた姫カットを堕とした自室は後輩女達に世界征服を強く意識させた。


後輩女「まあそれはそれとして強い女を堕としておチンポ様の虜にするの気持ちぃ〜〜〜〜wいひひひ!さあ姫カット!自らの口で魔王様に忠誠を誓え!」


姫カット「わ、私はぁああっ♥️んおっはぁっああ〜〜〜〜///きもちいっ…♥️」タンタンタン


姫カット「ま、魔王様におまんこをっ♥️つ、つかっていただくのが至極の喜びな女となりますっ!おおお…///」タンタンタン


メイド「うーむドスケベです。ふふふ、体力にものを言わせて腰をふるから胸がたぷたぷ揺れておりますね」


騎乗位で腰をふりながら姫カットはギャルのペニスバンドも口に含み、しゃぶりはじめる。


ギャル「うは〜〜〜〜wすご、パイセンエッグい貪欲さ♥️」


姫カット「んん゛んっ♥️んんぶ…んんんぶちゅるるっ〜〜〜〜♥️///」


後輩女「よしよしw浅ましく快感を貪る姿は紛れもなく魔王様配下の淫乱女ですw」


アヘ顔で服従を誓った姫カットに向けて後輩女が手をかざすと、姫カットの服装がギャル達と同じレオタード姿になる。これは魔王に屈服したからこそ抵抗なく発動できた魔法だった。姫カットのレオタードは二人のとは違い、下乳部分に切れ込みが入っていた。


後輩女「いひひひひw折角の爆乳、下乳戦闘員として魔王様のために働きなさい!姫カット」


姫カット「んおおっおお〜〜〜〜///んっおお♥️はおおぉおっ///っ!あ、ありがとうございますっ♥️んっいっくうううぅうっ!ん゛〜〜〜〜///」タンタンタン


天使「新たな仲間に魔王様のご加護があらんことを…」



708 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/15(日) 00:27:26.91 ID:mDTs0lXa0

次回、ラストのチャプター4!安価お願い♥️


1 魔王対大天使 タイマン対決!
2 アサルトオブレジスタンス 魔王の基地へ強襲せよ!
3 自由安価

↓2でよろしく! 自由安価とはいえ、これで最後だから色々要望通りに成らなくても許して♥️一応お嬢の行動さえ>>1に任せてくれたらあとは自由で大丈夫だと思うんよなぁ インナーカラー青にしてやったわこれは最先端だぞぉワクワク



ーーーー

アフロディーテ「あらまぁ少し目を離してたらあの子また下界に」

ピアノマン「まあ、直に戻ってくるでな」
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/15(日) 00:54:53.48 ID:f9PXuecn0
1
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/15(日) 02:30:58.93 ID:7KmFQ8tPO
3
魔王VS大天使含むレジスタンスの全面対決
しかし魔王の力は遥かに強大でありレジスタンス全員が敗北。
ツンデレとお嬢以外全員ハメ倒され、その後お嬢の全世界への服従アクメ配信と共に全世界が魔王へと堕ちてしまった……
が、そのタイミングで運良くドスケベカレンダーのタイムリミットに。
失神したお嬢が目を覚ますと元の世界の自室のベッドの中であった(ただしベッドの中は色々な汁で大惨事)

ちなみにツンデレは一人だけ男に抱かれずに改変が終わってしまった
711 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/16(月) 00:19:10.47 ID:2kl1ybBv0

おおうガッツリお嬢の行動が決められている まま、ええやろ!

ーーーーー


時刻は22時頃。お嬢達レジスタンスは後輩女の実家の神社の鳥居近くに終結していた。姫カットが魔王軍に拉致されたことが判明し、義憤に燃えたレジスタンス達は最終決戦に臨むことを決定したのだ。


お嬢「後輩女さんの神社、禍々しい雰囲気ですわね」


先生C「ここが魔王の基地なんだね。ほーん」スパー


先輩1「鳥居部分から先にバリアーのようなものが張られているわ。たしかこれのせいで大天使様も中の様子がうかがえないのよね」


ツンデレ「ふん!関係ないです、今から殴り込みなんですからっ眼帯ちゃん用意は良い?」


眼帯がそのバリアーに向けて矢を構える。


眼帯「いつでも良いでござるよ。てい!」バシュ


放たれた矢はバリアーにヒビを生じさせ、そこから亀裂を走らせたバリアーは脆くも崩れ去った。


お嬢「おおお……非現実な光景ですわっ……こ、これで中に入れるんですわね」


ツンデレ「良し!男のやつにお仕置きして魔王なんてやめさせてやるのよ!」


ツンデレが率先して鳥居を潜る。黒い煙を漂わせる境内はまさに魔王の本拠地という雰囲気であり、本殿の前には魔王秘書である後輩女と四天王、数人の戦闘員が待ち構えていた。


後輩女「やれやれ思ったよりも早く来ましたねえじゃじゃ馬ども〜〜〜〜」


メイド「お嬢様!よくぞ来てくださりました。わが主として改めてお仕えさせていただきます!」


お嬢「まった貴女は、そんなハレンチ極まる格好で…///」


母乳娘母「その雰囲気を見るに、仲間になりに来たわけではないみたいだね。モウ♥️」


先輩1「そういうこと、決着をつけさせていただくわ」


712 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/16(月) 01:28:24.74 ID:2kl1ybBv0


レジスタンスと魔王軍の間に視線の花火が弾ける。しばしの静寂を破ったのは天使だった。


天使「私は争いを好みません。速やかに鎮圧させていただきます。ラブ・アローで皆様も魔王様の虜に!」バシュバシュ


レジスタンス全員に一発ずつ矢は飛んでいく。ホームグラウンドによる能力バフにより射撃能力は向上していた。しかしその矢を矢で迎撃したのは先程バリアーを破った眼帯だった。


説明子「おいおい。あんな細い矢を矢で打ち落とすとかマジ?よーやるわ!」


天使「!?」ガーン


眼帯「拙者の矢は澄んだ心で放たれているでござる」


後輩女「ちいっ。揃いも揃って雌豚予備軍の分際で!四天王!戦闘員やっておしまいー!」


後輩女の号令と共に本格的な闘いが始まった。ドスケベ改変特有の超常バトルをお嬢は呆気に取られて見守っていた。


お嬢「皆様良く動きますのねぇ…」


ギャル「お嬢パイセン油断じゃね!ギャルビー…(ロイヤル護身術被弾)んぎゃ…」カクーン


天使「ていていていていてい!(矢で迎撃し合う)」バシュバシュバシュ


眼帯「破魔ぁあああああ」バシュバシュバシュ


メイド「イーアル!イーアル!」


先輩1「うっく!?うっ!…つ、強いわね…よし、女子レスリングチャンプの役に入り込むわ…」ゴゴゴコ


メイド「え、なにそれは(ドン引き)」


説明子「………スパー………うーん…なかなか良いね」


先生C「いいでしょ、満足感もあるしねぇ」スパー


ツンデレ「母乳娘ちゃんのお母さん!昼の二の舞よ!」
  

母乳娘母「ふ、私は更なる能力を解放させた。君の打撃にも対応できる。もう♥️」


ツンデレ「そうですか!(ボディブロー)」ズトン


母乳娘母「!!っ♥️〜〜〜〜っ!!!っ」ザザッ プシャア


ツンデレの一撃を受けた母乳娘母はダメージを快感に変え、絶頂でホルスタインビキニを濡らしながらも耐えきっていた。


ツンデレ「昼間は砂場に突っ込んだのに!?」


母乳娘母「んんん゛…♥️…っふふふふ、モウ♥️二度同じ手はくわないのさ…」



713 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/17(火) 23:46:38.61 ID:WtPyQ9Sq0


戦法が待ちな母乳娘母以外の四天王を相手していたレジスタンス達は敵のホームグラウンドということもあり追い詰められつつあった。三人を囲む形で幹部たちが立ちはだかる。


先輩1「メイドさんって強いのね…」ハアハア


先生C「参ったねえ〜…」


眼帯「指がしびれてきた!……でござる」


メイド「ふふふふ、油断はしません。(メイスを持ちながら)」


説明子「ん?あ、おい!あれ!(空を指差し)」


天使「あっ!あの方は…!私の直属の大天使様!」


魔王軍は大天使が青白い髪を靡かせ空中で両手を合わせていた。


お嬢「あれは…作戦会議で話していた大技ですのね」


褐色娘「んはぁあ〜〜〜〜…お嬢先輩の膝枕耳掃除攻撃強すぎるぅ…♪」



大天使「バリアーを破り!時間を稼ぐ作戦は成功よ!ガール達良くやってくれたわ!」バチバヂバチ


大天使が手のひらから生み出した光の矢は魔王軍特効の裁きの力であり、すでにロックオンまで完成されていた。さらに大天使は後輩女達の背後に控える魔王の存在にも気づいていた。


大天使「ボーイ!いるのは分かっていてよ」


魔王「!」ゴゴゴ


大天使「ミスティルテイン!」ピカァーーーーーーー!


深夜にも変わらず昼間のような明るさの光が放たれ、魔王軍に襲いかかる。


714 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 00:45:42.04 ID:iV2p7cG40

ーーーー

お嬢『魔王の力だけを撃ち抜く攻撃ですの』


大天使「そう!しかも自動追尾!放たれれば魔王軍にはなす術なしね!」


ツンデレ「すごーい。それなら楽勝だわね」


先輩1「でも、敵には天使様がいるのですよね」


大天使「ふ、あの子に私の技を破ることはできないわ!大天使と天使の差がそこにはある!」


眼帯「すごいでごさるなぁ」

ーーーー


前評判のとおり、お嬢達からもそのすさまじさが伝わる必殺技が放たれる。


後輩女「な、っなんて光!身体が焼けるう!ま、魔王様!?」


魔王と言えど跳ね返せない大技だが、その光は同等の力の黒い光でかき消されてしまう。驚愕する大天使だが、その光を放ったのは同じく大天使の位にたつ説明子であり、それは誰も知らないイレギュラーな事実だった。


説明子「ふはははははぁ!大天使ちゃん残念でござんしたねぇ!」バチバヂ


大天使「なっ!?あれ!貴女!なぜここに!」


魔王「ぬりゃあ!」ビカビカビカァ


魔王の反撃をまともに受けた大天使は身体から煙を上げながら墜落してしまう。


大天使「がはぁっ〜〜〜〜…!」ドシャ


お嬢「大天使様〜〜〜〜!!?」


先輩1「そんな!」


ーーーーー

715 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 01:42:32.29 ID:iV2p7cG40
ーーーーー

大天使「…っく…まさか魔王軍に…大天使が紛れているなんて…」


魔王は寝そべる大天使を起こし、勝利の笑みを浮かべる。


魔王「ふはははははぁ!大天使破れたり、これで俺の邪魔をするものはいない、さんざん歯向かいおって!」


大天使「ボ、ボーイ…!パンドラの絶望の力に飲まれてはいけない」


魔王「やかましいっくくく、今の一撃で大天使の加護は失われ、今ならばただのドスケベボディの女よ!(肉棒を露出させる)」


魔王の肉棒からは洗脳発情フェロモンが放たれており、至近距離から受けては大天使といえどひとたまりもなかった。


大天使「はぐっ!うううう♥️ガールたち……ご、ごめんなさい…!」


後輩女「ついにレジスタンスも崩壊したようですねぇ!いひひひひ。さあ残りの人たちも覚悟は良いですかぁ?」


眼帯「っく……!な、なんてことでござる……世界が間違えた方向へ行ってしまうならいっそ…(戦闘員に両腕を封じられている)」


後輩女「ほほう、魔王秘書奥義強化版淫紋刻印!」バチバヂバチ


眼帯「んのおおおぉおおお〜〜〜〜〜〜〜〜♥️♥️!!?」ビクンビクンビクン


お嬢「が、眼帯さーん!?」


後輩女「さあさあ、もう一度言ってもらおうか。世界が間違えた方向がなんですって〜?(眼帯の髪を掴みながら)」


眼帯「は…かは…♥️……っ…ま、魔王様のおまんこ様ケースに……なりたいでござる…♥️……んおお…」ヒクヒク


後輩女「いひひひひw今の私なら一瞬で刻印して発情雌豚に変えることができる」


先輩「な、なんてことなの……」


メイド「ふふふ、抵抗は無意味です。ご覧なさい貴女達の希望のなれの果てを!(大天使を指差し)」


極悪洗脳フェロモンを至近距離で受けた大天使は天使と同じように翼や衣装が黒く染まってしまっていた。背後から魔王にお腹に腕を回され拘束されながら下から肉棒を突き上げられてしまう。


魔王「見せしめに精魂尽き果てるまで突き続けてやる、くくくく!っくっ!うう!」タンッタンッタン


大天使「んあ゛っ♥️ひああっ!だ、だめっ!んん♥️ゆ、ゆるしてえっ!?♥️」



716 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 02:10:54.72 ID:iV2p7cG40


大天使が魔王に屈服し、肉棒によって淫らな声を上げさせられている姿はレジスタンスに絶望をうえつけた。先輩1も膝を地面につき、抵抗する意思を失ってしまっていた。


大天使「んんっひんっ!♥️んやっ!おおおっ〜〜〜〜///っ」ガクンガクン


先輩1「……くう……(ペタン座り)」ガク


後輩女「くっくっく、どうやら観念したらしいですね、もう分かったはず。ここから魔王様を倒す方法など無いとねぇ。さあ、自分から脚を開きなさい」


先輩1はうつむいたまま頷き、高い身長ゆえのスラッとした脚を後輩女に向けて広げた。そして後輩女はヒールのまま開かれた股間をむにっと踏みつける。


後輩女「ふはははははぁ!もはや脚で淫紋を刻印してくれる!ぬん」バチバチバチ


先輩1「んんおおおっおお゛っ〜〜〜〜っ!?!…っ///(動きやすいスポーツウェア越しに淡い光が下腹部に漏れ、淫紋が刻まれたことが分かる)」ビクンビクン


天使「はああ…皆様が魔王様の配下に…♪これぞ我々の求めていた世界ですね…大天使様も……♥️あんなに乱れて…とても幸せそうです」


大天使「んあ゛っ♥️んんんっ♥️んんいっ!んっ!ひいっ!ああ゛!♥️」


魔王「ふんっふんっくっ!くくく!さすがは大天使、中々のマンコだっ」


大天使「わ、私の中のっ聖なる力が汚れていくっ…〜〜〜〜♥️おおおおお〜〜〜〜///」


魔王「さあ!お前の口から全世界に屈服を宣言してもらおうか。魔王の力で中継してやるっ!」ズンズンズン


大天使「んひゃああぁああんっ♥️あおおっんんんんん〜〜〜〜///せ、世界の皆様っ♥️ま、魔王様のチンポにっんんん゛っ!完全敗北しましたあぁあっ♥️屈服マンコ痙攣していきまくりですっ〜〜〜〜♥️!おおおおっ」


大天使「魔王様っ///さいこっおお!んおっ!いぐっんぎっ♥️いい〜〜〜〜〜〜〜〜っ///」ビクンビクンビクン


魔王軍はその宣言に大歓声を上げた。魔王も征服の証に大天使に中出しを決める。


魔王「っくううう!」ドクンドクン


大天使「はあああぁああ♥️〜〜〜〜!!///」ビクンビクン


後輩女「貴女も嬉しいですよね〜?くくく、去年の体育祭で股間痛め付けられた仕返し込みぃ〜〜〜〜w(先輩1の股間をグリグリと踏む)」


先輩1「う、嬉しいっいい〜〜〜…ま、魔王様最高だわぁあ…///…♥️」


ーーーー


717 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 02:31:47.34 ID:iV2p7cG40


魔王「ふんっふんっく!おおっ、さすが体育教師、良くおまんこも鍛えられているっ…!」ズンズンズン


先生C「んはゃああ〜〜〜〜♥️んあああいくっ…おおお…♥️ま、魔王様チンポ様っきっく…♥️ひあああ」


凱旋とばかりに、魔王はレジスタンスに中だしを始める。大天使、先輩1、眼帯、そして今先生Cにと。挿入をして中だしを決める。


魔王「ぬくっ!うう!おっでる…!」ドクンドクン


先生C「はぁああぁんっ♥️はああああ染みるううぅうう〜〜〜〜〜〜〜〜///」プシャア


あまりの快感に力が抜けてしまった先生Cを、他の三人が重なっている上に仰向けに乗せてしまう。レジスタンス達によるドスケベなタワーが完成していた。


大天使「はううう…♥️んうう…♥️」ヒクヒク


後輩女「いえいいえいー!魔王様ナイッスウ〜〜〜〜!」


説明子「底無しのおチンポ様だなぁ!」

 
メイド「ふふふふ、さて、残るは……」


お嬢が戦闘員に拘束され、前に引っ張り出される。


お嬢「くっ…!何しますの!い、いたいですわよっ〜〜〜〜」グググ


メイド「お嬢様、乱暴になってしまう無礼をどうかお許しくださいませ…!魔王様に忠誠を誓っていただいたあと、たっぷりと折檻をしてくださいませ♥️」


後輩女「ふふふふ、残るはお前だけですよお嬢。全く、恵まれていますよ、こんなに反抗しておいて魔王秘書になれるんですからねえ」


お嬢「…私…だけ…?」チラ


後輩女「そう!さあ貴女も淫紋刻印でっ!」バッ


魔王「待てぇ!お嬢ほどの上質な名器、イノセントなまま俺が直々に生はめし刻印してくれよう。くくくく」


後輩女「ははー!」


天使「まあ、魔王様が…♥️大天使様といい、幸運ですよ。うふふ」


お嬢の目の前に降り立つ魔王。黒いフードを被ってはいるが僅かに覗く目付きは男の物だと理解できた。


お嬢「……………………………」


お嬢「……私がどれだけ抵抗しても無駄なようですわね…」


魔王「クククその通り、このチンポの前ではどんな女も無力。さあ、どうだ」ゴゴゴ


魔王のフェロモンをまとった肉棒を目の当たりにしたお嬢は急速に魔王への行為が芽生えていくのを感じてしまう。大天使といえど逆らえないのもさもありなんという強制力があった。


お嬢「うううう♥️……♥️…はあああ…魔王様のおチンポ様…素敵すぎますわ…♥️(腰砕け)」クネ


718 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 03:01:01.12 ID:iV2p7cG40


魔王「ふははは、まだ刻印されたわけでもないのに、フェロモンだけで屈服か」


後輩女「魔王様のおチンポ様には何者も逆らえませんからね〜w」


メイド「えちえちすぎるううう……お嬢様のチンポ堕ち…(鼻血)」


天使「人の子ことごとく…魔王様のおチンポに属するのが幸福です…ふふふ♪」


説明子「ここで見てるだけでマンコ疼くもんなぁ…」


お嬢は体操着を脱ぎ、ショーツに糸を引くほど濡れてしまっている淫部を露出させる。


お嬢「はうう……魔王様……そんなイヤらしいおチンポ……胸が高まってしまいますわ…///」
  

魔王「くくくく、さあ、このチンポに口づけをして忠誠を誓ってもらおうか」ゴゴゴ


お嬢「は、はい…///(屈んで魔王チンポを目の前にする)……〜〜〜〜///んん…♥️…ちゅるる…」


魔王「おおうう…っ!」ゾクゾク


後輩女「いひひひひ、魔王様のおチンポ様口づけ何てしたらもう逆らえるわけもない!w頭の中まで我々と同じ淫乱状態になりましたね」


お嬢はそのまま魔王にいわれる通り股を開き、魔王の肉棒を受け入れる体勢となる。魔王はそのままお嬢の脚を持ち、精力無限な肉棒を挿入した。


魔王「っうおお〜〜〜〜っ!くっ〜〜〜〜包み込むようだっ!」タンッパンッタンッパンッ


お嬢「んはぁああ〜〜〜〜!?っんんんっん゛んん♥️!?(す、すごいっ!?あんっ!?蕩けるくらい気持ちいいですわぁあああ!?♥️)」


魔王が弄ぶように肉棒を動かし、奥を擦るとお嬢の身体は面白いように反応し、魔王を楽しませてしまう。


お嬢「んんぎっ♥️んあっ〜〜〜〜っ♥️あんっ、ひんっいあん…///」


お嬢「んんあ♥️ひうっ!あううっ!お゛っ///んいいい♥️」


メイド「(放心ガン見)」


魔王「チンポを入れる度に豊満な身体を揺らしてドスケベが過ぎる!くくく!流石は魔王秘書となる資格を持つドスケベさだっ!」ズンズンズン


お嬢「ふぁああ〜〜〜〜♥️んんっ!いっ!んんっ!あんっ!はあああっふぁあま、魔王様っ♥️んんんああっ♥️」ジジジ


後輩女「おお、下腹部に淫紋が刻まれ始めましたね!これで魔王秘書は二人。より盤石に世界征服です!」


719 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 03:33:44.72 ID:iV2p7cG40
お嬢「んああぁああーーーーっ///っあんっあんんっ///」

魔王「はあ、はあ、はあっ!っ!く!」タンタン


お嬢「あああぁん♥️んんっ。ま、魔王様っ♥️愛しておりますわぁあ〜〜〜〜♥️あんっ」

お嬢「いっ♥️んんん!いくっ…///あひゃああんっ!んん゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ///」

お嬢「ま、魔王様に忠誠をちかいますわぁああ〜〜〜〜///あ゛あううう!」ビクンビクンビクンッ!


魔王「っく!出る!うう!あっ!あ!」ドクンドクン

お嬢「ーーーーーーーー///」ブルブルブル…


お嬢の屈服宣言と共にザーメンが放たれ、魔王の魔力が子宮にマーキングされる。下腹部の淫紋も完全に刻まれ怪しく輝いていた。


お嬢「あ、ああん…♥️……」ガク


魔王「ふははは!これでレジスタンスは壊滅!最早魔王軍に歯向かうものは世界に存在しない!」


再び魔王軍は大歓声に包まれる。お嬢は立つこともできず荒く息を整えながらその様子を見守る。


後輩女「いひひひひwついにこの日が来ましたねえ、おっと!?母乳娘母、どうしたのですか」ドン


後輩女はなぜか自分にぶつかってきた母乳娘母の背中を受け止める。しかしその様子は普通ではなかった。


母乳娘母「んおお゛おお……♥️あ゛おおお…んひ…♥️あひ…っ…んおお…///(母乳を垂れ流し、アヘ顔で痙攣中)」


後輩女「なっ!余分なダメージと快感を母乳として放出する能力をもってしても流しきれない快感を与えられている!?どうしたぁ!」


その瞬間境内の樹木から人影が放たれる。それは母乳娘母に許容量を超えたダメージ=快感を与えるという脳筋戦法で倒したツンデレであり、一直線に魔王に向かっていく。


魔王「なに!?」


ツンデレ「男ーーーーーーーーっ!」ギャオ


天使「え!?あ、彼女たちは少しはなれたところで戦っていたから…!」


それプラスお嬢が魔王達の会話からツンデレの存在が抜けていることを察知し、自分に意識を向けさせたことも奇襲成功の要因だった。


後輩女「無駄なことを!魔王様の能力の前に武術ではどうにも…あれ、なんか右手光ってるけど!」


大天使の加護は魔王に屈服する寸前に遠隔でツンデレに僅かに託されていた。その力を右手に込めて魔王に愛憎の拳をぶつけるべく放つ。


魔王「な、な、なんだとーー!?」


ツンデレ「つーかなんで私を忘れてんのよーーーー!他の人を手篭めにしたときに肝心な美人がいないって思え!ばかぁ!」ビカアアアアァッ


魔王とツンデレの間に凄まじい閃光が放たれる。その瞬間、時刻は0時を刻んだ。

ーーーーーーー

お嬢「はあああっ!?(ベッドから飛び起きる)」ガバア


お嬢「はあ、はあ、はあ………んん…///こ、これは……夢…い、いえ…(時計を見る)…次の日になり…改変が終わった…のですね……ふ、ふう…………(男にL○NE)」ペタペタ


お嬢『夜分に申し訳ございません。起きてらっしゃいますか』テロン


男『ビビった〜どうしたんだ。級生Aと格ゲーしてるぜ!』テロン


お嬢「………………………………………ふううう〜〜〜〜(安堵)」
720 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/18(水) 03:40:51.38 ID:iV2p7cG40
次回のドスケベ改変の内容を決めるぜ!時期は8月の後半 夏休み継続! 次回の私のレスのコンマに近いのを採用するのでドスケベ改変案よろしく♥️



ーーーーー


説明子「ぐへへへへ魔王様魔王様〜〜〜〜」


アフロディーテ「ほらっ」コン


説明子「はうっ!?……あ……」キョロキョロ


アフロディーテ「戻りましたね」


説明子「ひっでえめにあったぜ!く〜〜〜〜!(自分の髪をくしゃくしゃ)」
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 04:25:42.73 ID:CudVnVFK0
エチエチ!大妖怪祭り

 妖怪や幽霊という存在が当たり前に存在する世界。特に今日は大妖怪祭りと呼ばれる妖怪が大量に集まり人間との信仰高める祭りが開催されていた。
 この世界の妖怪達はどうにもエッチなものばかりで、妖怪に取り憑かれた人たちによって祭りは毎年性行為にまみれている。

 男、後輩女、は改変を受けない。

 取り憑かれたら精液中毒モンスターになる妖怪 精舐め とかみたいなアホみたいなエチエチ妖怪を安価で募ってみたら面白そうという思いつきです。正直妖怪とか詳しくないし、詳しい人の考えた天才的な妖怪を見てみたい

722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 04:42:26.61 ID:6DrDfiI30
>>323
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 05:34:28.56 ID:5aFR7k840
>>559

724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 08:49:35.44 ID:8vO9UIdWO
>>333
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 08:56:07.26 ID:7KETWoR/0
>>653
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 13:01:46.37 ID:Oevn8MsD0
ドスケベ部は全員改変されない。
ドスケベ課題:全ての女子(と特例で部長)は、任意の異性に身体のどこか(複数可)を開発してもらわなければならない。
開発目標:触られただけで発情して腰が抜けそうになってしまう程度まで。あるいは、セックスしながら触られると足ピンしてオホ声出しつつ超深イキする程度まで。
備考:校門に確認する先生が立っており、開発者が被開発者の開発箇所を触るところを見る。十分でないと判定された場合、その二人はその場でポルチオ開発中出しセックス。

開発のやり方は、なんか薬使ってイキまくらせつつ開発箇所を刺激&言葉責めみたいな?(適当)。後輩女はしぶしぶ部長に耳を開発してもらう。他のキャラと開発箇所はドスケベの赴くままに。

以下願望:(改変ではなく物理的に開発したので)以降後輩女は永続的に耳が弱点となり生意気しすぎると部長にしばしば耳を責められる。イケボ(?)で囁かれたり。部長自身も触られやすい開発箇所だったりしたら当然反撃される。永続的なのはアレかなって思ったけど、キャラにそれぞれ性的な弱点があったほうがドスケベかなと。あと後輩女を虐めたい。
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 18:33:35.36 ID:CudVnVFK0
後輩女を虐めたい派と罵られたい派が同居できる…ここは天国だ
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 18:55:59.93 ID:LHdEckxvo
>>727
改変の力にかかればどっちでも実現できちゃうからなあ!
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 20:20:29.07 ID:na3uabyr0
肉量の価値観が逆転
小さい尻や薄い胸ほど、それが動いた時に魅力があるのだという常識

地味子含む女性陣は無事で、男が改変されるのが一番面白そうだ
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 01:29:12.19 ID:7N4R4r0e0
>>66
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 10:57:25.88 ID:enQpK1OmO
>>592
732 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/19(木) 13:22:35.74 ID:+RJPBR5gO
オイオイオイオイ(RHN)ジョジョストッキング履いてる人に遭遇しちまったぁ ジョークグッズじゃねえのかよ


ドスケベ達ありがとう♥️
このレスコンマで決めます! 

733 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/19(木) 22:45:48.44 ID:JWq18moUO


男「本格的に始まる前なのに大分賑わってるな」



時刻は日が傾き始めた頃、男は縁日に繰り出していた。今回は後輩女の実家の神社ではなく繁華街に近い神社の縁日であり、街には浴衣姿の人々が見受けられる。そして男もまた和を尊ぶものとして紺と黒の浴衣にセンスというスタイルで臨んでいた。


男「今の俺は間違いなくいかしている…(気の持ちよう)ふひひ」


古典研究部のメンバーとの待ち合わせをしていた男は少し早めについたため提灯などで彩られた街並みを見渡す。しかしそれはすれ違う浴衣女子の吟味へとすぐに変貌してしまった。


男「んん〜〜〜〜(あの子気合入ってんな絶対彼氏と待ち合わせだろ!アップされたうなじがエチい)」

男(あれは仲良し女子グループだな。華がある。ふひひひ、浴衣の色彩が被らないように気を付けたんだろうな)


男(!なにぃ。あの後ろ姿だけでも儚く華奢な雰囲気の子は!巻かれたツインテがあか抜けた印象で一際注目してしまう!絶対可愛い)


後輩女「(キョロキョロ)…」


男(と思ったらチンピラかぁ)


後ろ姿の正体は後輩女であり、恐らく誰も来ていないか探している様子だった。明るい色の浴衣姿に整った顔つきは改めてみても周りの目を引いていた。そして程なくして男に気づき、小走りで向かってくる。



後輩女「部長部長速いですねえ殊勝ですよ」テトテト


男「部長として当然だよなぁ!お疲れ」


後輩女「馬鹿がくらってくたばれ!地獄の水風船!」ポイ


男「馬鹿はてめえだ…見切っている!」



後輩女に完全にカウンターを合わせた男は向かってくる水風船にパンチを重ねた。




734 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/20(金) 00:47:33.74 ID:YzRzBkqPO


後輩女「ば、ばかな!?」


男「ふんっ(風船を割ってびしょ濡れ)」パシャア


後輩女「そりゃそうなるでしょwまま、暑いしすぐ乾きます」


男「お前が投げなきゃよかったんだよなぁ!死んでもらうぞ」


後輩女はベビーカステラを渡し示談となった。真夏ゆえに確かにすぐに乾くだろうと男は気を取り直し残りの二人を待つ。


後輩女「部長でも浴衣で決めればそれなりになるんですね〜今世紀最大の驚き」

 
男「ふひひひ、まあな。あれ、誉められてる?て言うか後輩女の神社の縁日よりも規模でかくね。神社の規模は負けてないのにな」


後輩女「繁華街だからでしょうねぇ。いひひひ、敵情視察をかねて今日は粗探ししまくってやりますよ」


男「おい!カレンダーを持ってきていたりしないだろうな!?」


後輩女「当然持ってきていますよw(巾着袋からカレンダーを持ち出す)」


男「ったくよ〜〜〜〜w」

いつでもドスケベオカルト部としての自覚を忘れない見上(下)げた二人は電話ボックスに入り、ドスケベ改変カレンダーをめくる。


男「平和な祭りがどんなカオスな展開になってしまうんだw」ゴゴゴ


後輩女「改変が出てきました!」ゴゴゴ


エチエチ!大妖怪祭り

 妖怪や幽霊という存在が当たり前に存在する世界。特に今日は大妖怪祭りと呼ばれる妖怪が大量に集まり人間との信仰高める祭りが開催されていた。
 この世界の妖怪達はどうにもエッチなものばかりで、妖怪に取り憑かれた人たちによって祭りは毎年性行為にまみれている


二人がその改変内容を読んだのとほぼ同時に、電話ボックスをノックされる。


後輩女「ん?ひゃわあああああ!!?」


男「うるせーぞ後輩女。なんだよまったく…どひゃあああああ!!?」


ノックしてきたのは通称つぶし島田と呼ばれる髪型の女性であり、その髪型、そして和服から時代を感じさせる雰囲気だった。何より男達が抱き合うほど驚いたのはその首の長さだった。て言うか普通にろくろ首だった。


「私も電話したくてねぇ〜〜〜〜使ってないならいいかぃ?」


男「(妖怪や妖怪や!)どど、どうぞ!(急いで出ていく)」


後輩女「失礼しましたーーーーー!」


二人が急いで外に出ると、街の様子は先程とまるで変わっていた。改変の通り、明らかに人間ではない謎の存在が練り歩いているのだ。


男「うおおお…百鬼夜行だ…w」


後輩女「妖怪や幽霊がこんなに丸見えとか…w感動というか怖いというか…wなによりエッチな妖怪っていうワード気になってますよ!(カレンダーを見直す)」


男「妖怪に取り憑かれたらドスケベなことになるっぽいけど、お嬢さんや地味子さんが心配(笑)だぞwなんか訳のわからん馬鹿みたいな妖怪もいるっぽいしなwふひひ」


お嬢と地味子が取り憑かれた(る)エチエチ妖怪・幽霊を安価ぁ!無事でいさせたいときは無事とか書いて♥️
↓2まで 順不同! その後、このキャラにこの妖怪を取り憑かせるみたいのがあれば自由に案お願い♥️ 約束はできないけれども卍!
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 01:13:39.59 ID:ucBerpGA0
幽霊 母乳娘オリジン
母乳娘、母乳娘母のご先祖様
取り憑かれると母乳、膨乳、ドM化する


736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 01:29:31.72 ID:OJRaT1L20
地味子
あかなめ
そりゃ男女問わず全身舐めまわすに決まってる(※本来のあかなめはそんな事しません)
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 18:24:35.21 ID:ncs+3jOH0
>>736
調べてみたら一部ではあかなめは美人な女の妖怪って話があるらしい
……まぁ垢だけじゃなくて血肉を骸になるまで舐められるとか物騒なことも書いてあったけど
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 20:02:18.02 ID:IZ5eFwl10
お嬢
座敷わらし、人懐っこい性格でお嬢の屋敷に住んでてお嬢に憑いた。スキンシップが激しい上に性交に抵抗なし
739 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/21(土) 23:51:21.14 ID:p6LUQZVEO
なにぃお嬢に二体の妖怪だと スタンドは一人一体のはずだ!

説明子「母乳娘の女系は遺伝子レベルで爆乳ドMなのかぁ!」
ーーー


男「お、あれお嬢さんだろ。ブロンドヘアは分かりやすい。あと溢れるドスケベさは隠せないよなぁ」


後輩女「うわあ〜〜〜〜wあの魑魅魍魎の中を平然と歩いてますね…共存してるっていうのは本当みたい」


お嬢はロングヘアーを纏めた桃色の浴衣姿であり、妖怪や幽霊とすれ違いながら待ち合わせ場所に向かってくる。男達の存在に気付いたお嬢は嬉しそうに手を振りながら合流した。


お嬢「お二人とも速いですわね〜〜〜〜♪ふふふ、浴衣似合ってますわね」


男後輩女「可愛ズキィ!」


お嬢「大妖怪祭りだけあってものすごい数の妖が集まっておりますわね!おほほほ」


男「こっちくるまでになんかドスケベなこと起こってたか?wふひひ」


お嬢「そりゃあもう、取り憑かれた人同士でエッチがあちらこちらで起こってましたわ」


後輩女「うおおおおww」


男「さすがは大妖怪祭りだぁwさて、あとは地味子さんが来れば集合だな」


後輩女「そうですね…………あれ、お嬢先輩その隣の半透明な人は?」   


お嬢「あ、紹介が遅れましたわ。なんと、ここへ向かう途中でお会いしましたの。ほら、母乳娘さんや、そのお母様に顔つきが似ておりませんこと?」


『まあ、私はあの子達の先祖だからねぇ。母乳娘母の祖母ってことになるのかな』


白装束のその母乳娘の先祖の幽霊は確かに母乳娘たちに似た顔つきをしており、髪を後ろでくくっていた。なにより豊満な胸が信憑性を増していた。


男「まじかよ…w(幽霊見ちまったよwだが見た目普通の人だからまだ冷静でいられるな!)これ母乳娘さんに伝えたら喜ぶんじゃねえか」


後輩女「ご先祖様と話せるなんてレア過ぎる体験ですものねぇ!w電話しましょうか」


『いやいや、やめとくれ。大妖怪祭りで私も下世話な楽しみ方をしに来たんだ。あの子達と会うなんてこっぱずかしくてできやしないよ』


740 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/22(日) 01:18:59.28 ID:uS4ADUhjO


お嬢「おほほほ、本日は妖怪、幽霊の方々が淫らな夜を楽しむ日ですからね」


後輩女「なるほど〜〜wドスケベを楽しむために来てるのに子孫には会いにくいかもいひひひ」


男「て言うか、大分お若いですね。母乳娘母さんと同じくらい?それってつまり」


『いや、私が一番女盛りだった頃さね。ふふふ、結構良いもんだろ私も。今の子から見てどうだい?(自分の体を撫でる)』


男「最高です!!」


後輩女「エチエチ甲子園優勝です!!」


お嬢「おほほほ。故人となっても美貌は損なわれませんわ♪」


男と後輩女もエチエチ幽霊と会話ができる新体験に興奮気味だった。


男「てことは生身の体を借りて生ハメをしたいってことですねふひひひw」


『いや私はねぇ…ふふふ……旦那との蜜月を思い出すわぁ…///』


男後輩女「あっ(察し)」


『私の体をきつく縄で縛ってもらってねぇ……ふふふ///辱しめて貰うのが好きだったんだよ。本当旦那も来られれば良かったんだけど、輪廻転生しちまったようだからね///』


男(性癖も受け継いでるのか!w)


後輩女(歴代爆乳で母乳体質でドマゾとかマジぃ!?w)


お嬢「まあ〜///倒錯的な性癖を満たしにいらしたのですね〜」


『ふふふ♥️だから、身長とか体格、胸の大きさとかにてる金髪のお嬢ちゃんの身体を貸して貰いたいんだ。久しぶりの生身の身体堪能したいねぇ〜///』


男「ち、ちなみにそれってどうなるんですかwふひ」


『私の場合は、意識はお嬢ちゃんのままだけど、私の身体的特徴や性癖を反映させて、お嬢ちゃんも深層心理に入り込んだ私も楽しめるように憑依させて貰うつもりだよ』


男『なにい!?つまり、超ドMで母乳体質のお嬢先輩が爆誕するってのかw!?』


後輩女『ドスケベすぎで宇宙の法則が乱れる!w!』


お嬢「本日は大妖怪祭りですものね///恥ずかしいですが…応えてあげたいと思いますわ」


男と後輩女はスクラムを組み喜んだ。


741 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2023/10/22(日) 08:54:02.75 ID:LD5k+Pb80
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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742 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/22(日) 15:02:30.63 ID:aUuWnD1kO
説明子「男がお嬢先輩とか言ってるけどさては疲れてんな!」

ーーー


後輩女「いやぁ流石は大妖怪祭りですね。やっぱり妖さんとは仲良くやっていきませんとw」


男「ん?うお!本当に道端でセックスしてるぞ…wあれも取り憑いついてるんだな、しかも許されてるんだなw」

  
改変された人間にとって妖に取り憑かれることはそこまで嫌なことでは無いらしく、既にちらほらとそれっぽい人々が見受けられていた。

 
『妖怪さんは良くわかんないけど、あたしら霊体にとってはフレッシュな生身なんて久しぶりで張り切っちまうんだよねふふふふ』


お嬢「実は私も取り憑かれるのは初めてなのですが、興味半分怖さ半分ですわ///(両手を広げる)ど、どうぞ//」


母乳娘の先祖はお嬢に抱きつくように近づく。そしてそのままお嬢の身体と重なるように吸い込まれていった。


男「うおお取り憑かれたというわけかw」


後輩女「意識はお嬢先輩って言ってましたけど…どうですかお嬢先輩!」


お嬢「ううっ!……はい、意識ははっきりしておりますわ。でもそれと同時に、私の中に母乳娘さんのご先祖様もいらっしゃるのが分かります!」


男「はえーすごい」


お嬢「んん…はあ……///母乳娘さんのご先祖様の欲望が伝わってきますわ〜…愛のある虐げられ、辱しめられたいという気持ちが…」モジ

 
お嬢「私の身体にまで伝播してっ…んうう〜〜〜〜///お二人とも…どうかお願いします///」


お嬢の頬は赤く染まられ、母乳娘の先祖の久しぶりの生身の興奮が伝わってくる様だった。ドM爆乳お嬢様となったお嬢に男たちも興奮を抑えられない。


後輩女「いや〜〜〜〜エッチな人ですねお嬢先輩wとりあえず可愛い浴衣脱いで、裸になってくださいよ」


男「(水を得た魚かこいつw)大勢に国宝級ボディ見られちゃうなぁ!w」


お嬢「そ、そんなこと…っ!?…し、淑女として…///…で、できませんわっ…(身体を抱き締める)無理です!」


お願いしておいて断るという謎の行動だがこれは断ったにも関わらず強制されるという状況で被虐趣味を満たしたいというドM的心理だった。後輩女は男に耳打ちする。


後輩女「こういうときって私より男の人のほうが…」ボソボソ


男「ふーむ、ふひひひwいいだろうw」


男は乱暴言えるほどの勢いでお嬢の浴衣を脱がしにかかる。


男「おらぁ!!脱げぇ!」バサァ


お嬢「きゃ!い、いやぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜///っ」ゾクゾク


後輩女(喜んでる喜んでるw)


743 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/23(月) 00:51:35.72 ID:47yE6cFN0


半ば無理やり浴衣を脱がされたお嬢はすっかり出来上がってしまい、眉を八の字に下げ、火照った表情で蹲ってしまう。


男「(かなり乱暴した雰囲気なんだが!心臓バクバクだぜぇ)くくくく、お嬢さん、肌着も脱がせてやろうか」


後輩女「部長の手に可愛い浴衣が!ドM化したお嬢先輩滅茶苦茶興奮してるぅw」


お嬢「はあ、んん…///はあ…わ、私がぬ、脱ぎますので…乱暴はお止めくださいませ…//うう」


ゆっくり立ち上がり、浴衣の下に着ていた肌着をゆっくりと脱いでいくお嬢。取り憑かれたことにより母乳娘一族のドMな性癖を打ち込まれたお嬢は自分が人前で脱がされ、辱しめられる状況に下腹部が熱くなるのを実感してしまっていた。


お嬢「はぁ………ん…んん…///はあ…っはぁ…///」スルスル


男「お嬢さん、そんな目を見開いてどうしたんだ!息も荒いぞw」


お嬢「んんん…///はぁ…あ…ど、どうしたもなにも…//」ドキドキドキ


後輩女「ドマゾお嬢先輩は人前で裸になるのが気持ち良くて仕方ないんですよね〜♪他の人は服着てるのに、自分だけおっぱいもおまんこも丸見えで、無様な姿なの見られて乳首とかクリをビンビンにしたいんですよね〜♪」


お嬢「そ、そそそんな…///わ、私は言われた通りにただ…♥️…!?…」フルフル


後輩女「しかもそれを仲良しの同級生男子と可愛い後輩に見られて蔑まれたい救えないマゾ豚女な先輩なんですよこの人w部長」


男「なるほどなぁwま、俺はお嬢さんがどれだけ変態豚女でも良いと思うけどな!w」


お嬢「おおおぉおおお゛っ♥️!?…お、お止めくださいましぃいい♥️心臓っんひ///壊れちゃいますのぉおおっ(その場で腰をひくつかせる)」ビクン


後輩女「ほらほら!早く豚女幽霊から受け継いだ母乳溢れマゾ乳首と濡れまくりマンコ丸見えにしてください。お祭りを回らなきゃいけないんですからねえ!」


お嬢は頭が痺れ、パニックに陥りながら服を全て脱いでしまう。後輩女の言う通り、大興奮の肉体は乳首から母乳の雫を溢れさせてしまっていた。


お嬢「は、あああ…っ〜〜〜〜///んお…はああ…っわ、私……こんな町中で…♥️んん…裸でぇ…///」ゾクゾク


男「魑魅魍魎も人も見てるぞお嬢さんw自分の人を惹き付けるドスケベ爆乳を呪うんだな!」


男の言う通り、人々や妖怪もその白い肌と豊満な肉体に視線を注いでいた。


「ほほう。現代の娘っ子というのはたわわじゃのう!」

「うおお…流石大妖怪祭り…あんなハーフ?の子も大胆だな…//」


お嬢「んん゛☆〜〜〜〜…///♥️//(背伸びして震える)んあ…はぁ…はあ…はあ……んあ…♥️」


後輩女「お嬢先輩愛液太ももに垂れてるw流石ドM幽霊に取り憑かれただけのことはありますねえ」


744 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/23(月) 01:38:01.08 ID:47yE6cFN0


男「ではでは、こちらに母乳娘さんのご先祖様大好きな縄を用意しました!」


後輩女「いひひひ、じゃあ私がお望み通りにこのエロ肉を縛り上げてあげましょう♪」


お嬢「は、う、うう…あ…///(縄を見つめてモジモジ)」


後輩女「お願いします、は〜?(縄を両手で伸ばし)」ピシィ


お嬢「ひ、ううう///」


男「お嬢さん、可愛がってる後輩に縛ってほしいってお願いするのか。ふひひひw」


後輩女「嫌なら良いんですけどねぇ〜♪」


お嬢は後輩女に自分の身体を跡になるほど縛られたい欲望にあらがえなかった。母乳娘の先祖も痛いくらいそれを望んでいることが伝わってきていた。


お嬢「わ、私の身体をどうか…縛ってくださいまし…♥️…///」フルフル


後輩女「いひひひひw」


ーーーーー


妖怪観衆の中、じっくりと後輩女に縛られるお嬢は、縄が乳首や股間を擦る度に悩ましい声をあげてしまう。


男「うーむ上手いもんだぁw爆乳が強調するようにドスケベに縛り上げているw勃起が抑えられねえ!」


後輩女「うわ〜我ながらドスケベなオブジェが出来上がりました…wなにもしなくでも胸が圧迫されて母乳溢れてますよwいひひひ」



お嬢「ひおおお…♥️…んおお…///こ、こんな……んああ…外で…街でええ…っはあ…はあ…♥️裸でぇえ…っ…♥️…んあ…ああ…///し、縛られるだなんて…っ…ひい…んん…」


「かーーーー!めんこいの!あの娘っ子!」

「うひゃあ…すごい格好…w…///」


男「さーてと、それじゃ今沸騰お嬢さんをつれて〜…(指先に生温かい違和感)…んん?」


地味子「…♪んん…ちゅ……っ先輩…こんばんは…//あむ…」


男「うおおおw!?じ、地味子さんが上目使いで俺の指を甘噛みしているうぅwwフェチズム!w?」


地味子「え?うわーーw!まさか地味子ちゃんも何らかの妖怪にw」


745 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/25(水) 00:28:43.98 ID:6QR6d60v0


相変わらずおかっぱにお下げというおとなしめな髪型に、落ち着いた色の浴衣姿な地味子は挨拶しながら男の指を舐めていた。


地味子「はむ…///んん…男の人の指…//…」ペロ


男「なんだこれはどうしたんだぁwふひひひひ」


お嬢「んはぁあ…///っんん…///お、恐らく地味子さんも取り憑かれたのでしょう…」フルフル


後輩女「やっぱりそうなんです〜〜〜〜…ねっ♪(乳首に指ピン)」


お嬢「ひゃきゃああんっ///」ゾゾゾ


地味子「じ、実はあかなめさんに取り憑かれちゃいまして…///…ご、こめんなさい先輩〜」ペロ


男「(おとなしめぷにぷに女子の地味子さんが舐めフェチとなっているw)あかなめだとっ。身体に良くないだろ絶対w」


地味子「本当にあかを舐める訳じゃなくて…ちゅ…んん///人の身体を舐めたくて仕方なくなっちゃってるんです…先輩……腕…ごめんなさい〜///(腕に舌を這わせる)」


男「おおう…w地味子が舐めたいなら仕方ないよなぁふひひひ」


地味子は男に抱きつき、赤面しながら浴衣から覗かせた腕や胸を舐め始める。あかなめの特性と異性の肉体の感触に興奮が抑えられないでいた。


地味子「はあ、んん…♥️んんん先輩の……細いけど男の人な身体…うう、なんかすごく…っどきどきしちゃって…ご、ごめんなさい…//」


男「いいんだ(キメ顔)ううっく!//(地味子さんが乳首舐めてくる!ふひひひひ切ない顔でやられると股間にくる!)」


後輩女「それじゃ、私は少しM豚ちゃんのお散歩に行きますか〜♪ほらほら、お嬢先輩(お尻をぺちぺち)」


お嬢「ひんっ!は、はい…///ま、参りますわ…」


後輩女とお嬢を見送った男は、地味子から浴衣越しに股間を撫でられる。


地味子「せ、せんぱい…あの…///あのーーー…///お、おちんちんも舐めさせてほしいです…///はしたなくてごめんなさいっいい」


男「うおっ///あかなめが求めるなら仕方ないよなぁ!wふひひひ」


746 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/25(水) 01:41:04.21 ID:6QR6d60v0
あれ男の子って浴衣の中下着だよなぁ!?短パンとかあまり履かないよなぁ!?

赤髪シスター「むしろノーパンでも萌えますけどね」
説明子「お前なにをいってるんだ。わかる」



男は浴衣をはだけさせると、ボクサーパンツを地味子は愛おしそうに見つめる。


地味子「はううう…う…///…す、すごく大きくなってます……はあ、んんん♥️」スリスリ


男「おおお…っく///ふうう…(俺の股間にパンツ越しに頬擦りとかやばい痴女だろw)」


地味子「はあ、んん、あ…はあ…///熱い…んん…ぬ、脱がしますね…♥️んん…(ボクサーパンツに指をかける)きゃあっ♥️!?(肉棒が露出)はあ、はあ、はあ……///」


地味子は唇を尖らせ、肉棒にキスをする。


地味子(うわああああん!?///わ、私おちんちんにチューしちゃってる…♥️しかも、すごく興奮する…あかなめさんも喜んでるうう……っ)ビクンビクン



男「うく…!っ」ビクン


地味子はそのまま口内に肉棒をおしこみ、欲望のまましゃぶり始める。


地味子「んあ、んぶぶっ♥️んん!あんっ♥️ぶぶ♥️」


地味子(うああああん!街中でおちんちんになめちゃってる♥️大妖怪祭りだから仕方ないんだけど…///)グプグプ


男「うおおお〜♪うおおおお……っ…///…くっ」


男(小さい口で頑張って舐めている…!いや、むしろ嬉しそうに舐めているwやべえっくっ!真面目な顔してドスケベすぎる!)


地味子「んっ♥️んんぶっれろぢゅるるるぅ〜〜〜〜///っ」


男「んくくうううっう〜〜〜〜///(滅茶苦茶吸い付いてくる!やべえ!)」ビクン


地味子「んっ♥️んぶっ♥️れおろお♥️じゅぶるるるっ♥️んっ///」


地味子「んろおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜///」


男「はあ、はあっく!んん!あっ!で、っでる!うう!おおお!(射精)」ドクン


地味子「はぶっ!?♥️んええ…♥️(口の中に射精され、肉棒を吐き出す)はあ、ごほっごほ!んんっ!ごほ♥️」


地味子「はあ、んんん///(口からザーメンが溢れる)はあ、はあ…んんん///すごい臭い…///」


男「くうう〜〜〜〜いやーすまねえwまるで我慢できなかったぜ(ティッシュを渡す)」


地味子「けほ…わ、私も無、夢中で舐めちゃいました…///ご、ごめんなさい…///あかなめさんの影響で、お、おちんちん舐めるのすごく気持ちよくて…///ううう…はあ、んんん///っ」


男「んん〜w力になれたのなら俺はよかったけどなぁwふひひひひw」


747 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/25(水) 02:17:05.34 ID:6QR6d60v0

ーーーーー

お嬢は後輩女と手を繋ぎながら、両サイドに屋台が並ぶ神社の道を歩いていた。そこらじゅうでエロ妖怪憑依者の淫行が行われていたが、それでもガッツリ裸で縛られているという状態のお嬢の姿は視線を集めていた。


後輩女「お嬢先輩〜♪みんな見てますね、変態お嬢様の露出プレイ」


お嬢「はぁあああ…んああ…///ゆ、幽霊さんも私の中で大満足しておりますわ…あ…」フルフル


後輩女「こんなに乳首ぷっくり勃起させて、石畳をおまんこ汁雫で汚してるんですから大満足でしょうね〜wいひひひひ」

 
後輩女(お嬢先輩も改変されてるから大分受け入れてるしw)


後輩女は境内の一角のオモチャを扱っている屋台に立ち寄る。そこでカラーペンを購入すると、赤色のキャップをとりお嬢に向き直す。


後輩女「お嬢先輩、なんて描いてほしいですか?」


お嬢「か、描くとは…なにをですの…///んん」


後輩女「もちろんそのエロボディに落書きするんですよ!マゾメスとかでいいですか〜?」


お嬢「ひええええ!?///んんんっ…そ、そんな…あう…」ヒクヒク


後輩女「でもドマゾ状態のお嬢先輩の脳から産み出された文字を描きたいですねwさーどうぞ!」


お嬢「あ、うう、う…///…で、ででは…ううっ……パバート……いえ…シンプルに豚とでも描いてくださいましぃっ///」カアア


後輩女「お嬢先輩自分で豚だなんて認めちゃうんですね〜wじゃ、じっくり自覚できるように太ももに大きく描いてあげまーす」カキカキ


お嬢の太ももに後輩女の丸く可愛らしい字で豚と刻まれる。その字もまわりに見られてしまいお嬢は頭がどうにかなってしまいそうだったが、幽霊ブーストにより興奮は治まることを知らなかった。


お嬢「はあ、んあ…♥️ひい…………こんなに縛られた格好を皆様に…んん♥️見られて…うう…はあ…」


後輩女(改変されてないお嬢先輩ならもっと乱れてくれたんだろーなーw)「さて、とりあえず戻りましょうか部長たちのところへ豚ちゃん♪」



お嬢「はあ、んあ…ひい…見、見ないで、見、見てくださいませぇ…///はああん…」フラフラ



後輩女「聞こえてないw」


ーーーー

748 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/25(水) 02:26:26.84 ID:6QR6d60v0
休む暇もなくお嬢にとりつく座敷童子!あと一人くらい最低取り憑かれてもらおうぜ!↓2でどんな妖怪 幽霊か  指定するなら取り憑かれるキャラも(なければ>>1が指定するぅ) ↓2でなくても案があれば書いて♥️使えたら使う感じぃ!
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/25(水) 03:23:47.99 ID:fY9U4RsB0
うわばみ
舌が蛇のように細く二叉になり、その呼吸には、淫気も含まれる酒気を帯びている

とりつくのは団子鼻
蛇舌によがるクール
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/25(水) 04:25:05.83 ID:atCBovM30
妖怪 ぬらりひょん

取り憑かれた人間は自分を主だと認識し、周囲の女は全員を自分に仕えるドスケベ家来だと認識するようになる。
取り憑かれた人間に呼び掛けられた女も記憶と意識が改変され、主にぞっこんなドスケベ家来が出来上がる。

 男が取り憑かれて最終的にはセックスの順番待ちの列が出来上がる……ぬらりひょんとはこういう妖怪なのだ…

 


751 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/26(木) 00:41:52.31 ID:2oyhHuic0

妖怪博士ためになるなぁ〜(白目)

ーーーー

お嬢と後輩女が男と地味子のところへ戻り、幽霊が分離した頃、同じ祭りに参加していた団子鼻とクールは改変を受けていたこともあり、違和感なく大妖怪祭りを受け入れていた。


団子鼻「やっぱりすごいよね。妖怪がこんなにいるなんて」


クール「うん。普段は中々認めないもん。(団子鼻と手を握る)」


二人は今年の夏季休暇の間に恋人同士となっており、団子鼻が頭一つ小さい身長で横並びになりながら恋人繋ぎで歩いていた。


団子鼻「まさかクールさんとこうやってお祭りに参加できるなんて、嬉しいなぁ」


クール「ふふふふ、言いすぎな。さて、せっかくだし私たちもやろうよ」


団子鼻「そ、そうだね!いやぁ…///外でエッチみんなしてるけどいざ自分となると恥ずかしいね///」


クール「わかる。でもほら。あそこみて。茂み」


クールが指差した茂みの中では恐らく妖怪に憑依されたカップルが木を支えに交尾を行っていた。


団子鼻「う、うわあ…///…すごいね……//」


クールは頬を染めながら団子鼻をじっと見つめる。団子鼻は生唾を飲み込み、向き合うと両手を握る。


クール「…///キスする?私はいいけど」


団子鼻「う、うん!え?うわっ…!?(妖怪が背中から憑依する)」ヒュオオオ


クール「あっ。団子鼻…妖怪が…大丈夫?」


団子鼻「う、うううっ!…あ…!この妖怪……っ…うわばみだ」


クール「え、うわばみって…デカイ蛇?ほーん、意識は奪われないタイプね」


団子鼻「う、うん。でも、あ…んっ?んっ!(二叉の細い舌が唇から出る)」チロチロ


クール「へー舌が蛇っぽくなってんじゃん。フフ、よく見せてみなよ。ほら、あーって」


団子鼻「な、なんか落ち着かないなぁ〜…えっと、どうなってる…?(口を開けると、酒気が溢れる)」


クール「うっわ、酒くさっ!?」



752 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/26(木) 01:10:38.55 ID:2oyhHuic0


団子鼻「ご、ごめん!?(口を抑える)」


クール「いや団子鼻は悪くないでしょ。うっ…でも、なんか…マジ?今ので酔ったかも…」フラ


団子鼻「大丈夫?実は僕もなんか…足場安定しなくて…頭ボーッとして…こ、これってもしかして酩酊…っ…?」


うわばみは伝承通り酒をがぶ飲みしており完全に出来上がっていた。そしてそれは団子鼻にも酩酊状態に陥るという形で現れ、口から出た酒気でクールにも伝播していた。


クール「っつ……っく……アッツ……///」フラ


団子鼻「ふう、ふう…っ…な、なんか気持ちよくなってきた…///…これが酔っぱらうってこと…?…」


クール「あー……たまんない…っ……んんっ(寒色の浴衣をはだけさせ、肌を露出させる)」パサ


団子鼻「う、うわぁ、クールさん!///…し、下着丸見えだよ!?」


クール「んふふ……別に、一昨日も見たでしょ……てか、自分で脱がしたじゃん。あー………思い出したら……いや酔ってるから……?……とにかく、今…エロいかも…///」


クールは甘えるような視線を団子鼻に注ぐ。団子鼻も酔いも手伝いたまらない感覚になってしまい。ブラをずらし控えめな胸に細い舌を這わせた。


団子鼻「はあ、はあ…チロチロチロ…っ…///…」


クール「んく……///……それ器用に動かせんじゃん……あっ…はあ…ん…」


団子鼻の細長くなった舌がクールの乳房をなぞり、乳首を転がすように動く。ぬるぬるした感触に力が抜けるクールは団子鼻に身体をゆだね、そのまま他の憑依者カップルと同じように淫欲にまみれていった。


お嬢「はあ、ああああ〜〜〜〜///うう、とても恥ずかしかったですわ」


『いやぁあお嬢ちゃんたちありがとうね…久しぶりに肌が痺れるくらい感じてしまったよ…///』


後輩女「いひひひ。それならよかったですよね〜♪」


男「そうだなwお嬢さんも、満更じゃなかったんじゃないのか?浴衣、無理に着なくても良いんだぞw」


お嬢「もうっ。素面になった今そんなこととてもできませんわ…///こんな太ももに豚だなんて描いてしまって…//」


地味子「お嬢先輩…帰ってきたときのとろとろ加減すごかったです…///」


『お嬢ちゃんにも被虐の才能は感じられたけどねぇ〜私がもうしばらく憑依してやりゃ開花すると思うんだけどね』


お嬢「う、ううむ……なにやら…説得力はありますが…///」


後輩女(改変なのが残念だぁ〜ww)


『じゃ、私はこれで帰らせてもらうよ!ありがとねぇ〜』


母乳娘の先祖は満足し、そのまま天に帰っていった。それを見送った四人の前に、更なる妖怪が立ちはだかる!


753 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/26(木) 01:37:34.20 ID:2oyhHuic0


座敷わらし「お嬢ちゃーーーんっ」トテテテテ


お嬢「まあっ座敷わらしさんではありませんか。いらしていたのね」


男「む?その子は?座敷わらしだと!」


座敷わらしは6歳ほどの少女の姿であり、お嬢の洋風な屋敷に住み着いているだけあってお嬢と姉妹かと見紛うブロンドヘア、碧眼だった。


後輩女「えーっと、もしかしてお嬢先輩の妹さんですか?」


地味子「わあ。可愛いヘッドドレスですね!」


お嬢「ふふふ、いえ、この子は我が屋敷に住み着いている妖怪の座敷わらしさんですわ。可愛いですけど、我々より余程年上ですわ〜(ナデナデ)」


座敷わらし「大妖怪祭りとあっては私もだまっていられないわっ。うふ。あ、君たちがお嬢ちゃんのお友達ね♪男君と後輩女ちゃんと地味子ちゃん」
  

男「よろしく!」


挨拶を交わし、後輩女は気になっていたことを聞いてみることにした。


後輩女「あの〜、大妖怪祭りに参加ということは座敷わらしちゃんもドスケベセックスするの?そんなめちゃロリな体型で…w?」


座敷わらし「いいえ、私はお嬢ちゃんに憑依して、エッチを楽しませてもらってるの♪去年の大妖怪祭りも二人で楽しんだんだもんね〜♪」


お嬢「ふふふ、そうでしたわね」


男(つまり!この改変世界ではお嬢さんは、取り憑かれているとはいえ去年の大妖怪祭りで不特定多数の妖怪憑依者とスポーツセックスを楽しんでいる!ww)


後輩女(胸熱のビッチお嬢先輩概念ですねw)


座敷わらしは衣服も可愛いドレスを着込んでおり、短いブロンドヘアをヘッドドレスで飾った愛らしいロリだった。


男(確かに俺は一瞬お兄ちゃんになりたがってしまった。恐ろしい妖怪だぜ)


さらに人懐っこさも兼ね備えている座敷わらしは甘えるように男、後輩女、地味子の順で抱きついて、頬擦りをした。


座敷わらし「私たちももう友達ね♪友達なんだし、エッチしましょ♥️」


男(発言だけならとんだビッチロリだぁ!w)


地味子「男先輩が、お嬢先輩に憑依した座敷わらしちゃんとエッチしてあげるんですね。これも大妖怪祭りの醍醐味ですよね〜(改変に毒され中)」


座敷わらし「いいえっなにも男君だけじゃないわっ。あ、知らないのね地味子ちゃん!」


地味子「なにを〜?(ナデナデ)」


座敷わらし「エッチは女の子同士、男の子同士でもできるんだから♥️」


地味子「はわわわぁ思ったより進んでりゅう〜///」


754 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/26(木) 02:39:51.61 ID:2oyhHuic0


座敷わらしはお嬢に笑顔を向けると、身体に飛び込んだ。今までの憑依と違い、お嬢の意識を一時的に拝借するタイプだった。


男「おおっ」


お嬢「きゃ、うっ……」ドクン


後輩女「お嬢先輩に憑依した!」


お嬢「…………………………うん!やっぱりこの身体好き♪お嬢ちゃん少し借りるねっ」


活発な少女のような振る舞いを始めたお嬢の姿は、普段の淑女たらんとする姿とまるで違い、男たちに新鮮さを感じさせた。


男「ふひw意識も座敷わらしちゃんなのか」


後輩女「うおおお、きゃぴきゃぴお嬢先輩!」


地味子「わぁー新鮮で、美人なのに可愛いです!でも、本当のお嬢先輩は大丈夫なんですか」


お嬢「えーとね!…………ふうっ。初めてではありませんから、大丈夫ですよ。大妖怪祭りですしね……………ありがと〜♪」


男「百面相だ…wふひひひ一つの身体に共存してるのか」


お嬢の身体を得た座敷わらしは一度着ていた浴衣と下着ををまた脱ぎ始める。


後輩女「いひひ…wまたお嬢先輩が裸に〜w太ももの豚文字も露だあ」
地味子「大妖怪祭りとはいえ…///エッチですよね…」モジ

そして裸となったお嬢は、少女のような笑顔を浮かべると、地味子に抱きついた。


お嬢「お嬢ちゃんの身体すごく柔らかいんだよ!どうどう?」ギュウウ


地味子「はわ!はわはわはわはわ…///!…(お胸が顔に…っ///な、なにこの柔らかさ…すごいよおおぉ〜…!)や、やわらかいでしゅ…///」

男後輩女「!!!!俺(私)が先だっ、おらっ!おらっ!」ペシベシ

お嬢「二人とも喧嘩しないのっ。エッチは仲良しから始まるんだよ。えい♥️(二人の頭を胸に押し付ける)」ムニイ

男「あ………………」

後輩女「………………世界……………………………平和……………」


二人はあまりの爆乳の威力に悟りを開いた。

ーーーー

男「ふう」

後輩女「ふう」

お嬢「ねえねえ、エッチしましょ♪後輩女ちゃんでも地味子ちゃんでも、もちろん男くんでも良いわよっ。仲良く気持ちよくぅ♥️」


男「そこまで言われたら俺もだまってるわけにはいかないな…!」ゴゴゴ


男が名乗りをあげようとしたとき、周りの妖怪たちがざわめき始めた。

「ぬらりひょん様だ!総大将のお出ましだぁ〜〜〜〜!」

「ぬらりひょん様〜〜〜〜!」


お嬢「え!ぬらりひょん様!?」


後輩女「むう?ぬらりひょんと言えば有名な妖怪ですね」

男「まじで総大将なんだな、どんな感じなんだぁ?(声がする方を見つめる)」
755 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/27(金) 00:11:53.57 ID:fpa1Aejp0
男君最近強化形態貰いまくってるな まさか覇権をとるのか運営にナーフされてもしらんぞ!



妖怪たちと憑依された人間たちは跪き、ぬらりひょんの降臨を見守った。


男「ぬらりひょんってあのよぼよぼの頭の長い爺だろぉ〜」


後輩女「いや、クッソイケメンな長髪な妖怪だっていろんなサブカルで決まっているんです。いるんです!」


男「夢見てんじゃねえぞガキがぁ〜〜〜〜」


地味子「でも、確か総大将って設定も近年つけられたものらしいって話を聞いたことありますから、もしかしたら…」


男たちはぬらりひょんを一目見ようと視線を向ける。そのさきにあったのはなんか輝く光の玉だった。


ぬらりひょん『皆のもの楽にせい。ワシも楽しませてもらうぞ』


男「なんだぁ」


後輩女「実体化できてない的な?」


『ではワシのよりしろとなるのは……お前だ!(男に向けて一直線に突き進む)』ドヒュン


男「はや!?ぐえっ!!(ぬらりひょんが憑依する)」ズキュウウン


後輩女「部長に憑依した!w」


お嬢「きゃあ〜♪男君よかったわね!ぬらりひょん様の力が注がれていくわ」


地味子「ど、どうなるんですか?私ぬらりひょんさんを見るのは初めてなので」



男「お、おおおお……!これがぬらりひょんパワー…!確かに俺の中にいるのを感じる…wそして…!」ゴゴゴゴゴ


後輩女「そして?」


男「すべての女は俺のドスケベ家来だということを理解した!そう思うだろお前たち!」


地味子「はうっ。は、はい!男先輩のドスケベ家来です!」


後輩女「(!すごっ。ぬらりひょんの言葉の力で地味子ちゃん本当に従順になってるw改変されてると抗う術もないのかぁ!)ぬらりひょん様イズゴッド!」


お嬢「男君っ♪エッチしましょ〜。えへへ。お嬢ちゃんのおまんこもすごく欲しがってるのわかっちゃうもん」


男「よっしゃあ!座敷わらし!(ぬらりひょん憑依特有の呼び捨て)こっちに来い!お前たちは俺と生はめしたいドスケベ憑依者を連れてこい!」


地味子「わかりました!」


後輩女(そんなものいると思ってるとか可哀想)


数分後、ぬらりひょんと記念生はめしたい妖怪憑依者の列ができあがっていた。


後輩女は「ッヒエ〜〜〜〜w!!?!?!?」



756 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/27(金) 00:36:48.11 ID:fpa1Aejp0

ーーーーー


後輩女「はーいぬらりひょん様とエッチしたい人、こちら最後尾、三時間まちとなってまーす」


「あーんそれじゃあ大妖怪祭りもおわっちゃってるわね〜」


地味子「ごめんなさいっ。ふーー。すごいですね後輩女先輩、男先輩の人気」


後輩女「部長っていうか…ぬらりひょんの……w…そもそもこんな列全部捌けるわけないじゃんね〜w一人にどれくらいかかると思ってんの」


地味子「一人目の座敷わらしさんで、もう20分くらいエッチしてますし///」


二人は男とお嬢が立ちバックしている最前列を見つめた。


男「はあ、はあっんっく!うっ!はあ!」タンタンタン


お嬢「ふぁ♥️あん、ん♥️きもちいっ男君こそっ♥️あっ」


男「ふひひのひwやべえ、お嬢さんがこんなノリノリに甘えてくるの新鮮すぎる」タンタンタン


お嬢「おまんこきもちいっ〜♪んん〜♪ぐりぐりっぐりぐりっ(腰をツイストして肉棒を責める)ひゃうんん♥️」


男「うおおおっおおお腰が抜けそうだ…くくくく、列ができてるのに一人目からこんな楽しませてくれるなんてなっ…くっ」ヌプヌ


お嬢「あっ、いく♥️いく…んっ♥️んんっ〜〜〜〜っ」カクカクカク


お嬢「はあ、んん男君…きもちい…♥️んんっやあん…」ヒクヒク


男「っく!はあ、お嬢さんのおまんこはさっきのお散歩プレイでかなりできあがってるからか滅茶苦茶ぬるぬるだしっ…!我慢できねえ!うっあ!(射精)」


お嬢「はぁーーー…ザーメン…とぷとぷ…♪沁みるーーー…えへえ…♪見てみて…んしょ」


お嬢「おチンポぬいたら…ザーメン溢れちゃう…♪たくさん出たねっ」コポ


男「ドエッ!」


757 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/27(金) 01:19:48.23 ID:fpa1Aejp0


お嬢の肉体でありながら、本人がやりそうにない片足を上げて陰裂から溢れるザーメンを見せつける姿に男は大興奮だった。


後輩女「……………ドスケベすぎるよねw」


地味子「は、はい…///お嬢先輩の身体であれは反則ですよぉ」


後輩女「エッチを心から楽しんでいる感じがシコいねw」


ようやく座敷わらしとの生はめを終えた男は次の相手に視線を移した。その相手は二十代半ばの女性であり、ショートヘアをセンター分けにしていた。しかし男が気になったのはマスクをしていた点だった。


男「風邪なら無理はしない方がいいぜお姉さん」


「ふふふふ、いいのよわたしに取り憑かれたらみんなこうなって、周りが驚くから、つけてるだけだから。ふふふ」


男「……なに!まさか」


「そう、わたしは口裂け女よ。ぬらりひょん様…気持ちよくしてくれなかったら私の口元至近距離で見せてSAN値下げてやるんだからあああああひゃははははははははは」


男「うおおおおお!?…………………………いや…」


男「俺の中にいるぬらりひょんが猛っている!総大将に向かって随分な言い草だとなぁ!俺が満足させてやるわ!覚悟しろおらっ」


「ぬらりひょん様ぁあ〜〜〜〜///」


地味子「男先輩すごい自信です!」


後輩女「多分あの人で終わりだよねwいひひひ。他の人散らばって、好きにエッチ始めたし。ぬらりひょんといえど制御不能なんだね。もう当たり前みたいに縁日ではめてんなあ!!w」


地味子「はぁ〜…ん…///大妖怪祭り…………羽目を外すのが許されてるとはいえ///……目の毒ですね///」モジモジモジ


男「はあ、はあ、はあっ!ん!うおお…っく…(中身は口裂け女でも身体は初対面のお姉さんなんだよなぁ!くっ。はあ!これはこれで、緊張と興奮がっ)」


「はあ、んん!あっこれ、このチンポっでかっ///今回のぬらりひょん様のよりしろチンポっえっぐぅうっ///んやぁああっ〜〜〜〜」


758 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/27(金) 01:32:08.75 ID:fpa1Aejp0
次回のドスケベ改変の内容を決めるぜ!夏休み最終日or二学期開始でもOK♥️

次の私のレスのコンマに近いのを採用するのでドスケベ改変案よろしく! 己のドスケベの赴くがままに…ゴゴゴゴゴ

がんばれ♥️がんばれ♥️(笑)


説明子「なにわろてんねん」
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/27(金) 02:00:52.47 ID:379KRGznO
>>592
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/27(金) 02:44:27.15 ID:V1nKHjB40
>>323
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/27(金) 04:12:50.64 ID:nXkcIQPi0
ドスケベ改変というには少し怪しいけど思い付いた物語を書きます。
────
 ドスケベ常識改変カレンダー喪失の危機!

後輩女は一人でカレンダーを捲ろうと家に持ち帰っていたのだがうっかり火をつけてしまいカレンダーが跡形もなく燃えてしまう。
「やっちまった〜ー」と思いながらも仕方ないとしていた後輩女だが、燃やされたことでカレンダーの呪いが発動する。

 男やお嬢を含むあらゆる人間から後輩女が忘れ去られた世界

 突如現れた説明子によると男に「一目惚れしました今すぐ交尾したいですぅ??」と言ってお嬢の前でイチャラブセックスをしなければカレンダーは復活せず改変も永遠に元に戻らないらしい。(ドスケベを肯定する改変はされていないので完全な変態行為である)
 忘れ去られた世界で後輩女が奇行に走るというお話。─カレンダーの形式から逸脱していますが欲を抑えられませんでした。


 
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/27(金) 05:33:39.93 ID:bB1ulCed0
>>559

763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/27(金) 06:25:04.19 ID:2shOSEKhO
おん?なんかすごい急に改変終わっちゃった感あるけど今回はここで終わり?
口裂け女に中出し展開はどこに売ってますか?
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/27(金) 07:37:58.82 ID:+kB9WHm40
>>653
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/27(金) 08:40:47.58 ID:E++srwxtO
>>333
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/28(土) 02:17:53.05 ID:8WQ/xJ000
>>598
767 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/28(土) 06:42:43.66 ID:azcuuQ3XO
DLC仙人「>>763見直してみたらたしかにと思ったんじゃホッホッホ。指摘されなかったらなにもなかったと考えるとリアル脱出ゲームで係員さんにしつこく話しかけるとヒントくれた感じと似とるのお。言ってみるもんじゃて」

説明子「仙人!お前もドスケベパニッシュメント受けろオラ!あ、ドスケベ案はこのレスのあとも受付中だぜ」

ーーーーー


男「大妖怪の魂が俺にもっとおなごを楽しませろと言っている!」ズンズン


「はあっあ゛んあっ゛っザザッあ゛///」


男の巨根は口裂け女の膣内を圧迫し、時折人外特有のノイズのような声が混ざった嬌声を出させた。


「はぁああん…やっぱり人の肉体は感度もよくて最高ですねぇえ〜〜〜〜///あ゛ーいくっザザッいく…♥️」


男「はあ、はあ、妖怪マンコもかなりいい!いや、肉体は普通のお姉さんか…っく!う!」タンタンタン


「あ゛んんっあっ゛出して〜〜〜〜人の種子を感じさせてっ///ザザッんあぁいくっ」


男(いいのか!?いや、改変でリセットか!だがこの葛藤はいつでも忘れてはならんぞ俺!)


言われるがままに男は口裂け女の膣内に精液を放ち絶頂した。


「〜〜〜〜んんん♥️っかは〜//」ビクン


男「おっおおお〜〜〜〜…!」


ゆっくり肉棒を抜き、二人は息を整える。


「いやぁ〜ありがと思い出になったわぁ…///」


男「ふひひそれならよかったww」


「お礼に……………見せてあげるわ〜私の秘密…(マスクを下げる)」


口裂け女の口元は一見普通だが、少し口を開き始めたら両端に切れ込みが入っているのがわかる。そしてそのまま開き続け、人間の限界を超え始めた。


男「」


「ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛」


にちゃりという音と共に大きく口を開く口裂け女。僅かに見える口内も普通の人間とは違う。裂けた口にサイズを合わせるように真っ赤な大きい舌とギザギザの歯のインパクトは強大だった。


「ふふふふふふじゃあねぇえ〜〜〜〜(手を振る)」

ーーーー


男「」テクテク


後輩女「あ、部長口裂け女との生はめ終わったんですか?」

男「…………こひゅっ……もっとよく顔を見せてくれ………後輩女の可愛い顔を…(肩を持つ)」ジイイイ


後輩女「………………………………………なんじゃあ//」

768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/28(土) 09:15:26.57 ID:iweTwCpU0
>>66
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/28(土) 09:27:26.43 ID:afSziGv00
>>726
二学期開始で
770 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/28(土) 15:56:24.61 ID:3ycbbi0cO
ドスケベたちサンクス!>>761 うーむカレンダーという常識を破るドスケベ流石だぁ私が無理っぽくなさそうだし問題はないな!

このレスで決定れす!
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/10/28(土) 16:47:07.68 ID:1xUg0QVeO
>>761>>765が±で同数値か
772 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/28(土) 19:55:19.53 ID:G5BNNy8s0
てことはいにしえのルールに従い先にレスしてくれたほうということでよろしく♥️



夏休み後半の朝、後輩女は境内の掃除を行っていた。前日後輩女の実家の神社も縁日であり、簡単に境内を見渡し残っていたゴミをトングで拾いゴミ袋に入れていた。そして落ち葉を集める。


後輩女「秋には早いしそんなに集まんなかったねぇ。燃やそ燃やそ(マッチを用意し、火をつける)」シュボ


後輩女「そしたら〜今日は一人でドスケベ改変カレンダーめくってやりますかwいひひひ(片手にカレンダーを持つ)」


マッチを落ち葉に落とそうとした後輩女だが少し前に父親の宮司から言われた言葉を思い出した。


後輩女「あ、でも野焼きはやめろってお父さん言ってたな………ちいっ。しゃーない袋持ってこよ」


後輩女はマッチを持ったまま息を吹きかけて消そうとしたが、揺れた火がマッチを持っていた指をあぶり痛みで手を離してしまう。そしてそれはカレンダーに着地した。


後輩女「あっつ!?最悪っ…うわ!?」


後輩女「ドスケベ改変カレンダー君に火が!?」


カレンダーの紙な火が移り、燃え始める。後輩女はカレンダーを振り回し消そうとしたが消すことができなかった。


後輩女「っく!南無三〜〜〜〜!」


カレンダーを石畳に落としそれを踏んで消そうとするが、火の大きさに身の危険を感じ近づけなくなってしまう。


後輩女「あらあらあら〜〜〜〜…(燃えるカレンダーを見つめる)」ボオボオボオ


後輩女「……………滅茶苦茶燃えてて草(のんき)」


バケツに水を入れ、それで鎮火した頃にはドスケベ改変カレンダーは灰のかたまりとなっていた。


後輩女「ううむ…………なんてことでしょう」


後輩女「まあでもしゃなーない!すべてのことには終わりがあるからしゃーない!蔵からまたなんか面白アイテム探してみよ〜〜〜〜…ん?」


ドスケベ改変カレンダーの残骸が煌めき始めたと思ったら、後輩女に向けて紫色の電撃を浴びせた。


後輩女「あばばばば!?……」シュウウウ


後輩女「な、なんだったの?痛くないけども……うーん…とりあえず部長とお嬢先輩にこの悲しい事故を教えてあげないとかぁ〜」


ーーーーー




773 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/30(月) 01:19:06.14 ID:vMWb3f0KO


後輩女「あれ、頭に…う!なんか声が…」


ゴゴゴゴ


男やお嬢を含むあらゆる人間から後輩女が忘れ去られた世界


後輩女「……………ええ?」


まるでドスケベ改変の内容のように後輩女の脳内に流れたその内容にしばらくフリーズする。

後輩女「…………」


まるでスマホや鍵を無くした時の、保管場所を探しても見当たらず少しずつ焦り始めた時のような寒気が後輩女の背筋を走った。まさか常識改変カレンダーを破壊したことによるペナルティなのだろうか、もしそうならいつも通り一日で終わってくれるのか嫌な予感がしてしまう。


後輩女「ま、まあ〜〜〜〜とりあえず。家帰ろう。うん…!」


境内に建ててある自宅に帰った後輩女。廊下を歩いていると母親である後輩母とすれ違う。


後輩女「ただい」


後輩母「おや、いらっしゃい。後輩姉のお友達かい?あの子より大分若いみたいだけどねえ。ゆっくりしておいきよ」


後輩女「!(ダッシュ)」ダダダダ


後輩母「………?聞こえなかったのかね」


もはや後輩女の心臓は激しく高鳴っており、自分の部屋を開く。しかしそこにあったのは薄暗い物置だった。自分の机もベッドも衣装ケースもポスターもそこにはなかった。


後輩女「……………くくくくく…」


後輩女「や、やるじゃん………(震え声)」


ドアノブを支えにしてなんとかこの現実の前に耐えた後輩女。となりの姉である後輩姉の部屋も覗いてみた。


後輩女「…」キイ


後輩姉「うおおおおおっ!締め切り間近かぁ!燃え上がるエロリビドーをペンに込めて!」ガギャギャ


後輩姉は成人済みのドスケベ漫画を描く漫画家をしており、徹夜特有のハイテンションでペンタブを走らせていた。そしてドアの音に気づき、オーバーリアクションで振り向く。


後輩姉「お母さんノックはするべきと何度も……(後輩女を見つめる)巫女衣装ツインテ美少女ヤンヤンマ!(゚∀゚ 三 ゚∀゚)どしたん?うちの神社にバイト!?」


後輩女はそれ以上聞くことなくドアを閉めた。



774 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/30(月) 04:51:44.79 ID:vMWb3f0KO


後輩女「(自宅を出る)」テクテク


袂からスマホを取り出す後輩女。電話帳やLI○Eには改変される前と同じ連絡先が記されていた。


後輩女「……ふうううう〜〜〜〜……(境内の椅子に座る)」


家族から完全に忘れられている、というより元々いないことになっているような状況に流石に頭を抱えたが、落ち着くようにこころがけた。


後輩女「だ、大丈夫大丈夫…いつものドスケベ改変なら一日で戻るし……あれ、でもこれ別にドスケベな改変じゃないよね。私に対する嫌がらせみたいな…」


後輩女「……………部長やお嬢先輩ならカレンダーのこと知ってるし私のことわかるんじゃ………いや(頭を抱える)……名指しで二人を含めて忘れられてるって……言われてたぁあ……………」


後輩女「あーーーーー………やば……泣く…………どーしよ……………一日たってもこのままなら…まじ…」


流石にメンタルに来ている後輩女。世界に知り合いが一人もいないという状況は圧倒的な孤独を感じさせていた。


後輩女「……………部長にとりあえず…会って〜…ん?」


目の前に光が放たれ、説明子が姿を表した。大天使でドスケベ常識改変カレンダーの観察任務を行っている説明子だがその姿は地味目なワンピースを着た瓶底眼鏡にボサボサの茶髪で、マイクを片手に持っているというとても天使には見えないものなためかつて出会ったことを夢だと認識している後輩女も呆気にとられる。しかしその登場のしかた、そして自分を知っているというところからなにやら上位存在的なものだということは理解できた。


説明子「へい!迂闊なことしてんじゃねーよてめー!」


後輩女「わ!?え………お、お姉さん…だれ?どっかで、見たような〜…?」


説明子「(ドスケベパニッシュメントと魔王の時で私のことあんな滅茶苦茶やっといて覚えてねーんだもんなそいつ、いや当然なんだが)いいかよく聞け!」


説明子は簡単に自分がドスケベ常識改変カレンダーを修復に来た存在だということを伝える。


説明子「はっきりいって今回の呪いは一日じゃ終わらねえ。あのカレンダーの力が強大なのはお前もわかっていることだろうしなぁ」


後輩女「ううぐ……や、やっぱそうなんだ……あの、説明子さん。どうすれば呪いから解放されるんですか」


説明子「気を付けろよな〜。ま、カレンダーを復活させりゃいいわな。私が大天使パワーで…………(まてよ)」


説明子(私は上位存在だしはっきりいって感じたからよしとしてたが、このガキ結構好き勝手してくれたな)


ダイジェストコーナー

ーーーーーーー

後輩女「見ましたかお嬢先輩、牛みたいなでっかい乳だけじゃなくて太もももお腹も二の腕もたぷんたぷん揺れてましたよ。少しBMI気にした方がいいんじゃないですか〜?マゾ豚でも外見まで豚にならなくていいんですよ」
 
説明子「うぎゃあああああ///やめろ言うな言うなっ!//んおおおおっおのれぇええっ身体が燃えるぅうっ!///(身体を抱き締めて悶える)」

ーー

後輩女「魔王秘書奥義淫紋共鳴即逝電流!」ベベベベベベ!


説明子「ほんぎゃあああぁああーーーーーーーー!!!?!?♥️♥️♥️」バリバリバリ

ーーーーーーーーーー


説明子「(………よっしゃ、きーめーたー。ちょっとお灸をすえてやるかぁw)かなり厳しいが、やるしかないよなぁ?」


後輩女「そ、そりゃあもう!流石にキツすぎます!家族も友達も部長からも忘れられるとか……い、生きていけない……」グス


説明子「まあ泣くな。私がどうすればカレンダーが復活するか教えてやる!」

775 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/30(月) 14:20:18.54 ID:vMWb3f0KO

ーーーーー

これから数分後、後輩女のメンタルは回復した。解決策があるのと無いのとでは当然心労は別物だった。


後輩女「いやー朝から心臓に悪い」


後輩女「はーー…そういえば説明子さん、様?って上位存在なんですよね。なんか、普通の人みたいな外見だなあ」


説明子「様で敬え。上位も上位だからまじ私のことはなめない方がいい、第四の壁まで見えている」


後輩女「ドスケベ常識改変カレンダーの事知ってるしそれはガチなんだろうな〜説明子さん(天使様を知ってるから受け入れ安いな)」


説明子「は?おい」


後輩女「で!どうすればこの改変から脱出できるんですか!教えてください!(両手を合わせる)」パン


説明子「そうだな。私もさっさと下界を去りたいところだし教えてやるか〜」


説明子(どんな条件でカレンダーを再生するかは私が決められる訳だが〜……よし、決めたぜ)


説明子「ドスケベ常識改変カレンダーを認知している二人の協力が必要なんだ!男とイチャラブセックスしているところをお嬢に見てもらえ!」


後輩女「うぎゃーーーーーーーー!!?!」


説明子「『一目惚れしました今すぐ交尾したいです』って文言もつけてな」


後輩女「うえ〜〜〜〜!?………う、ぐぐぐ…(脳内シミュレーション)…………うええ〜〜!?///」


説明子「男って性欲猿だからいけるだろ(身をもって経験済み)」


後輩女「いや……ドスケベ改変って理由無しの部長は妙に紳士というかわきまえてるというか…私にはわかります」 


後輩女「私がひとめぼれです、なんて言えば大興奮大歓喜間違いなしでしょ。こんな可愛い後輩にそんなこと言われて」


説明子(こいつマジ自己評価たけえななんなんだよ)


後輩女「でも今すぐ交尾とかいったら『えっ…?』ってなります……いや、普通なる!ドスケベオカルト部として一緒に活動してる私が言うんだから間違いない!」


説明子「まあそりゃそーだわwwだがやるしかないよな!呪いから逃れるためにもなぁ!改変もされてない素面な世界で男に一目惚れセックスしなきゃいけないよな!」

後輩女「うにゃあーーーーー!」


後輩女はベンチから立ち上がるとダッシュで逃げ出した。


説明子「現実逃避したいのは分かるが話が始まらねーからな〜(両手メガホン)」


説明子(しかし確かに普通なら成功する可能性はほぼないわ。しかも初対面限定だから一発勝負だしな。ま、その辺は私が天使力でなんとかしてやるかwそれはつまり、滅茶苦茶やっても帳尻を合わさる力が私にはあるってことよくくくくくw)


説明子「おい!そういえばお前の見た目にも指定が入ってるっぽいぞ!天使力でお着替えさせてやるから戻ってこい!」



自分の存在を取り戻すため 後輩女は巨大な悪(自業自得)に挑む!

1 今着ている巫女衣装 クラシックな萌え要素で心をつかめ!
2 ショーパンタンクトップ 不自然でないレベルで肌をだし男の目を惹け!活発的な雰囲気も好印象なんじゃないの
3 ゴスロリ眼帯ウィッグ 幻想的そしてメンヘラ 非日常さは男の心を溶かせるはず 
4 逆バニー  男なんてなぁ〜下品でエロけりゃいいんだよ(偏見)何回か着ているし慣れたはず(滅茶苦茶)
5 自由安価!

↓2
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/30(月) 15:13:34.99 ID:LGmnjJVH0
加速
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/30(月) 15:44:40.73 ID:3l5EO+m+O
1
可能なら巫女服の中は下着無しor逆バニーのニプレスのみみたいなドスケベ下着(?)で頼む
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2023/10/31(火) 21:32:12.72 ID:GD6IPt9A0
おつ
779 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/02(木) 13:59:38.35 ID:gzq7nkSwO
ハロウィンの致命的ダメージが うごごごご…

ーーーー


後輩女「あのー私の巫女装束は一応本物というかコスプレではないんです」


説明子「分かんないけどなおいいんじゃねえの。萌え要素であることは違いないしな」


後輩女「不服なり。不服なり(御幣を振り回す)」シャワシャワ


後輩女「やっとただの女になれた…(桔梗)」


説明子「ノリノリじゃねーか。あ、そうそう、下に何かつけてんの?」


後輩女「巫女装束の時は白い下着ですけど」


説明子「没収ーーーーーーっ」ビカビカア


天使力により後輩女の下着は説明子の手元に瞬間移動した。後輩女は自身の服装のしっくりこない感じと、説明子の手元を見てそのことに少しして気付く。


説明子「なんじゃこりゃ味気な!(まじまじと観察)」


後輩女「うわっ!?…さ、流石は上位存在……///あのー落ち着かないんで返してください」


説明子「いいや、そのノーパンノーブラスタイルでの羞恥心が男の心を動かすはずだ(適当)それでいけw」


後輩女「うえええ。濡れたら透けるんですけど!?」


説明子「エッチでいいじゃん。細身スレンダーボディに秘められた凶器をやつに見せてやれ!」


後輩女(ぐぐぐぅ。流石はドスケベ常識改変カレンダー関係の上位存在!俗っぽいしドスケベだし…よく見たらこの人(?)滅茶苦茶エッチな身体してるし!ブカブカの服着てても私にはわかる!)


仕方なく後輩女は巫女装束(下着無し)のまま男のもとへ向かう。スマホで連絡をとってもむこうが自分のことを知らなければ警戒されると考え、とりあえず男の自宅までいってみることにした。

780 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/03(金) 05:57:11.84 ID:KTNu71E+0


男の自宅の近くまで来た後輩女は曲がり角から様子をうかがう。


後輩女「……どーやってファーストコンタクトをとればあいんでしょうね」


説明子「お嬢と一緒にいるときに突撃すればいいじゃん」


後輩女「まあそうなんですけど、部長とお嬢先輩が一緒にいるまで私ずっと見張ってなきゃいけないんですか。大分しんどいんですけど…あとせめて周りに他の人はいない方がいいな〜、クッソはずいし」


説明子「下手すりゃ夏休み終わるまで機会ないかもな」


後輩女「もうだめだ………(絶望)」


説明子「しゃーねーな天使力の奇跡でその場面をもうけてやってもいいぞ。条件があるが!」


後輩女「なんでもありで草ァ!ありがとうございます。条件って…?」


説明子「ドスケベをエネルギーに変えて奇跡を起こすから(大嘘)お前、ドスケベイベント起こしてこい」


後輩女(しかめ面)


説明子(折角下界したし楽しませてもらわないとなぁ〜w)
 

後輩女「マジィ〜?ドスケベがエネルギーってアホ過ぎるでしょ!(正論)」


説明子「ドスケベ常識改変カレンダーなんてものがあるんだから納得してもらおうかw」


後輩女「た、確かに(納得)」


これまでのお下劣極まるドスケベ改変を思い返すと後輩女は滅茶苦茶な説明子の理論にも従わざるを得なくなってしまう。頭を抱えて呻き声をあげる後輩女に説明子は諭すように話す。


説明子「なーに無事男とイチャラブセックスが完遂されればいつもの改変と同じように誰も今日という日を気にしなくなるから、旅の恥はかき捨てだぜw」


後輩女「っヒエ〜ッ嫌だぁあ〜っ」



説明子の口車に乗せられた後輩女のドスケベハプニングとは!安価で決めるぜ 安価で決めすぎかな!?まあいいや!私の心は泣いている!(戯言)
↓2

1 近所の公園の子供達危うし!何故かびしょ濡れで透け透け巫女スレンダーお姉さんに性癖破壊される!
2 (説明子の力で)消えた巫女装束を探せ!Sっ気女子の屈辱露出ステルスゲーム
3 自由安価ぁ!(個人的に無理っぽそうなら↓2レスコンマ00〜49で1 50〜99で2にさせて♥️)
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/03(金) 09:31:34.58 ID:Ar6GM1iZO
1
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/03(金) 11:44:36.45 ID:sCcnyIo5O
3
1に加えて公園の子供達に『良いもの見せてあげる』と何人かを人気の無い場所に連れ込んで[田島「チ○コ破裂するっ!」]見せつけ
子供達にも見抜きさせて精通させる(後輩女自身は手を出さない)
783 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/04(土) 22:31:05.94 ID:pam9dYlAO
勢いに笑うんだよなぁ

ーーーー


男の家の近くにある公園で夏休みの四人組男の子キッズたちは何をして遊ぶかを話し合っていた。


「なあなあなあ!なにする!?」

「かくれんぼ!」

「家でゲームしよう」

「お菓子買いにいこーよ」


まとめ役のような子がまずそれに気付いた。


「ん?なああれ……神社の、なんだっけ」

「あ、巫女さんだ!」


公園に巫女装束のお姉さんがいつの間にか佇んでおり、物珍しさからキッズたちは遠巻きに観察を始めた。しかしよく見るとその人物は何故かびしょ濡れだった。

ーーーー


後輩女「ええ!公園のキッズ達に透け透け巫女服でオナニー見せて性癖を破壊してこい!?」


説明子「説明口調乙。てりゃあ(手をかざすと後輩女の真上のみ豪雨)」バ


後輩女「うひゃああああ……!?」バシャシャシャシャシャ


後輩女「うぐえ……マジびしょ濡れ。暑いから寒さはないけど……あ、メイク…目元だけだし大丈夫かぁ」ビショオ


濡れた後輩女は襦袢と白衣が透け透けとなり、張り付いた部分の肌がうっすら見えていてセクシーさが溢れていた。


後輩女「これはちょっとセンシティブが過ぎるんじゃないですかね///」


説明子「性に目覚めるか目覚めないかのキッズにこれは劇薬かw頑張ってドスケベポイントためてこいよ!」

ーーーー


後輩女は覚悟を決めて少年達に近づく。身長ほぼ150cmの後輩女よりも背が低い男の子たちには高等部としては小さめの後輩女も大分アダルトなレディに映っていた。


784 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/05(日) 00:18:44.78 ID:00Z13oz/O
拙者おねショタ普通に好き侍 て言うか美少年好き侍当たり前だよなぁ!?


後輩女「ふーーーー…いやー最悪……」パタパタ


「うわっ!ね、ねえ。あのお姉さん……エッチだよ!」ヒソヒソ


「え?うわ!透け透けじゃん…///」ヒソヒソ


後輩女(見てる見てる…///あーやば、楽しくなってきた…)


後輩女もドスケベオカルト部副部長だけあって普通にドスケベ痴女であり、自分の破廉恥な姿に釘付けなキッズ達の視線に快感を覚えていた。内心ノリノリでキッズ達に更に透け透けの上半身を見せる。


後輩女「はぁ〜〜………早く乾いてほしい」


「どうしてあんなことになってんだろ//」


「お、おいいこうぜ!//」


後輩女「…///(胸元をパタパタして乳首が透けて見える)」


「う、ううう//なんかドキドキする」


「き、きにしてんじゃねーよっ!ほらいくぞ!//」


後輩女「ねえねえ君たち〜?」


エッチなお姉さんから声をかけられたキッズたちは分かりやすくびっくりして硬直する。しかし性に目覚めつつある悲しき男の性(さが)で後輩女の話を聞いてしまう。


「な、なんだよっ!エロお姉ちゃん…///」


「お、おお、お…おっぱい…見えてますよ…///」


「ううう…俺の姉ちゃんよりかわいい//」


後輩女(いひひひひw…やっば……///私のせいでドスケベに育っちゃったりするかも、ま、まあ仕方ないよね!(自分を棚に上げる))


後輩女「ごめんねハンカチとか持ってない?私ほらちょっと濡れちゃってて〜」


「う、う、どうぞ…///(ポケットからハンカチを取り出し渡す)」


後輩女はお礼を言い受け取るとその場で襟の中に手を入れ、身体をふきはじめる。その間も時々こぼれる胸元などにキッズたちは生唾を飲んで心を奪われていた。


後輩女「ふぅ〜〜…///……ありがとねw(ハンカチを貸してくれたキッズの頭をなで、ハンカチを渡す)」フキフキ


「あ、う、ううう、うん…//」


後輩女の身体をなぞっていたハンカチをそのまま返されたその子は両手でハンカチを持ち、それを顔を真っ赤にして見つめる。


(お姉さんの身体についてた水を拭いた…は、ハンカチか…///)


この時点で大分キッズ達の性癖は軽く破壊されつつあった。


後輩女「お礼に…〜〜……良いもの見せてあげる♪…///」


「え、えっ?」

785 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/06(月) 03:46:26.20 ID:Qw9GLtgi0


後輩女たちは公園の真ん中にある土管のトンネルの中に入っていった。説明子のミッション通り性癖破壊オナニー見せつけを行うためだが、平然を装いながら心臓はバクバクだった。


後輩女(キッズたちの…///前でオナニーして…性癖歪んじゃったらさ〜)


後輩女(この子たちのオカズとして長年つかわれんじゃね!?…それで、彼女とかで満足できなくなったりしたらヤバいって…w///)


後輩女(まずいよね〜……………でもさ〜………無垢なキッズの性癖歪ませたいよねええぇ〜〜///いひひひ)



後輩女のドスケベ欲望にさらされようとしているキッズ達だが、彼らも異性への興味に目覚めつつある自らの燃え上がる思いと好奇心のため誰も後輩女の背後を歩くことに異議を唱えない。


「…///」


「……これ終わったらゲームしようぜ…///」
  

「な、なあ姉ちゃん何すんだよこんなところで」



後輩女「……ふふふふ、気になるよね〜?」


トンネルの奥のある程度スペースがある部分で後輩女は蹲踞立ちとなり、緋袴を自分でゆっくり捲り始める。



後輩女「君たち〜……期待してたよね…///」ピラ


「わ、わああ…」


「き、きたねーからやめろよ!//」


袴を捲り、濡れたアンダーヘアが目立つ後輩女の陰部が露見する。四人とも口では色々なことを言っていたが噂に聞いたことがあるレベルの女性器に目を奪われていた。


後輩女(うわぁああ……//…エロガキ君たち滅茶苦茶見るじゃん…w……///顔真っ赤だし…)


後輩女「知ってる?おまたを触るとね〜気持ちいいんだよ?女の子も男の子もね〜///ほら、こうやって…んん」


指で陰唇をなぞり始める後輩女。キッズたちは股がムズムズとしてしまうのを感じる。オナニーなどしたことのない身体に肉欲が芽生えた瞬間だった。


「ん、ううう、なんか…///」


「…///エッチだあ」


後輩女「暗いけど見えるよね〜……お姉さんのおまんこ♪///」クニクニ


「お、おまんこ……///」



786 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/06(月) 04:28:03.21 ID:Qw9GLtgi0



キッズたちの眼には髪や服が濡れた年上お姉さんが恥部を出して股を触っている姿は刺激が強すぎた。


後輩女「んああ…はあ……♪もしかして触ったことないの〜?…んん」クニクニ


後輩女「自分のちんちん…んんっ///…触ってみたら〜〜?ほらっお姉さんのおまんこ見てたらムズムズするんでしょ」


「う、うううう///」


「ち、ちんちんなんて見せるの恥ずかしいし…///」


後輩女「は、あん…///んん。大丈夫だよ〜お姉さんがこうやって率先してしてあげてるんだから」



後輩女の言葉にのせられて一人また一人とズボンを下ろし、自分の性器を触り始めるキッズたち。始めて経験する感覚と羞恥心に柔らかい脳みそが限界を迎え始めていた。


「あ、んん♥️はん……んん」ヘコヘコ


「うっ!ううっくっ…///んんっ…はうう」スリスリ


「う、あん、んん…んくっ///」


「んっんっん…お、お姉さんっ…や、やらし…///あうう♥️」



後輩女(無垢なキッズたちの初オナニーを奪ってしまったぁ!///たどたどしい手つきで頑張ってさわってるw擦ってるw)


後輩女も目の前で精通を迎えようとしているキッズたちの熱視線を受けて興奮を抑えられなくなってしまっていた。中指でクリを擦りながら挑発的な眼差しを向ける。


後輩女「ん、んんっ///ふう、んんっあっ…でちゃう?君たち〜…んんっ初射精しちゃうのっ?」クニクニ


「あ、う、んん、あん、ううんんん♥️」


「な、なんかっ、ううっ///ムズムズする…っ」


「で、でる?な、なにが?あんっ///はあ、んんん///」


「あっあっああっあ…っふあ…んんん///♥️」


後輩女(いけいけいけいけ!いけっ!いっちゃえ…///)クニクニ


後輩女「あ、んっ!///(絶頂)」ビクンビクン


「「「「ふあ、ああああーっああ〜〜っ///あはああっ!?///(射精)」」」」ビクンビクンビクン



キッズたちの初射精がトンネルの中の地面を汚す。夏の暑さと興奮でそこにいる全員が汗だくになってしまっていた。


後輩女「はあ、はーーーー……///射精しちゃったね〜〜wいひひひ」


「う、あはあ、お、おしっこ…?」


「な、なんか白い…///んん」


ーーーーーーーーーー


説明子「……………後輩女も大興奮じゃんよw(天使パワーで遠隔覗き見)ふはははははwエロ過ぎィ!まあこれでよしとしてやるか!次が本番だぜ!」
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/06(月) 21:16:58.20 ID:oj1HM1iQ0
いいね……実にいいね
788 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/07(火) 22:44:39.97 ID:JnEmFjke0
>>787 良いよねぇ!(ウザがらみ)

男君のイケメン度をバレないように少しずつ上げていきたいと私は思っている
初期の梶くんから矛盾遊戯あたりの梶くん位まで上げたいと思っている

ーーーーーー


後輩女「はーーーーー災難だった。キッズたちの性癖曲がっちゃったかぁかわいそ」


説明子「良く言うよなぁ楽しんでたくせによ」



後輩女のびしょ濡れも乾き、説明子のドスケベエネルギー(笑)も充分に貯まったためついにメインミッションに移行することとなった。



説明子「つまり男とお嬢が一緒にいる時に一目惚れセックスを懇願成就させるってことな!」



後輩女「ぎぎぐぐぎ(苦悶)」


そして説明子は男とお嬢を会わせるため運命を操作し始める。


説明子「よし、これで男とお嬢はさっきの公園でのんびり雑談でもしようという約束をしたことになったぜ」



後輩女「はえ〜おばあちゃんの集まりみたい」


説明子「20分くらいで二人がくるから、頑張れよ!」


そこから待つこと20分、確かに男とお嬢が公園に姿を現した。


お嬢「男さんあちらのベンチに座りましょう」


男「お、そうだな」



後輩女「…なんかお嬢先輩おしゃれしてますね…」


説明子「ほの字だからな。お前と同じくな」


後輩女「チッ(舌打ち)チッ(舌打ち)チッ(舌打ち)……本当にベンチでのんびりしてるだけですね」



説明子「まさにおあつらえの状況さあ行け!未来をつかめ!」


後輩女「ぐぬぅううう〜〜〜〜/// 
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/07(火) 23:23:09.04 ID:R03sABMYO
長期連載でイケメン化してくのはよくあることだし何も問題は無いな
てかこのスレ今月末でもう3周年なのか、月日が経つのはえーわ
790 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/08(水) 00:59:57.50 ID:vg3nUN9H0

男「しっかし夏休み終わるの早くないか、あと2億年ほしいよな」

お嬢「おほほほ身体の構造かわっちゃいますわ〜」


男たちは後輩女のことが記憶から抜けたこと以外いつも通りであり、近づく新学期について話していた。

お嬢「しかし夏休みが終わったらほとんどの運動部は三年生が引退ですわね。私もテニス部引退しましたし。文系部活はある程度自由ですが」


男「古典研究部も俺たちの代で終わりかと思ったが、地味子さんが来てくれてよかった。まー一人だとキツくて途中てやめちゃうかもしれないけど」


男(そもそも俺が立ち上げた部活だから歴史とかないけどな。引退の時はドスケベアイテムは部室から撤去しとかねえと!)

そんな二人の様子を伺う後輩女。巫女装束という萌え要素は間違いなく男にヒットするだろうが、=一目惚れセックスとはならない。何度考えても厳しい勝負だと結論がでてしまう。

後輩女(……っても行くしかないし!忘れられたままとか絶対無理!)


説明子(失敗しても別に大丈夫なんだが、まあ精々頑張ってほしいね!(他人事))


意を決した後輩女は握る御幣に力を込めて一度笑顔を作って練習すると、二人のいるベンチに近づいた。


後輩女「すみません〜♪お時間いいですかっ」


お嬢「…?あらまあっ!巫女さんですわ〜〜!」


男「うおおお!?なんじゃあw巫女さんや巫女さんや!」

突然現れた美少女巫女さんに声を上げる二人。後輩女も新鮮だったが、気を緩めず次の行動に移る。ゆっくり近づくと御幣をしまい男の手を両手で握る。


男「なんだなんだ!?wふひひ!?これはいったい!?w」


お嬢「あ、あらあらあら…??」


後輩女「……男さん!私…私あなたのことが好きです!一目惚れですっ(上目遣い)」

お嬢「なっ!?」


男「(これ夢?美少女巫女さんが俺に一目惚れとか出来すぎだろ馬鹿馬鹿しい(達観)いや夢じゃねえわ!?)ふひふひひひwまじぃ!?」


後輩女「(くっそキョドってて心配になるんだよなぁ///こ、このまま!)はいっ♥️うちの神社でお参りしてるときに、すごくかっこいい人だなって…」


男(キタコレぇ!!!俺に対する正当な評価来た!ふひひひひw指ほそっクッソかわいいんだが!?)


後輩女「私と…こ、この場でえ、エッチしてください!」


男「ええ…(困惑)」

後輩女「〜〜〜〜〜〜!!?!?(白目)」


男が一瞬にして表情がかわる。一目惚れから、家に招待し、そこでエッチならば猿な高等部の男は違和感なく受け入れられただろう。しかしこの場というのは公園でしかもお嬢がとなりにいる状況というわけで、それはさすがにドン引きだった。

お嬢「な、な、何をいうのです貴女!?は、破廉恥な!神に仕える者としてっ良くそんなことを…は、離れなさい〜〜っ」


お嬢によって男の指から離された後輩女。第一印象は吹き飛び、二人からは疑念と軽蔑の眼差しを向けられた。


男「な、なんか色々……早すぎるよなぁ…?」


お嬢「し、淑女なのですから慎みをもちなさいっ!まったく…//」

後輩女「〜〜……」ワナワナ




後輩女「…………っえぐ…っヒッ……(両手で顔を抑える)」ボロボロ
791 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/08(水) 23:54:01.43 ID:vg3nUN9H0
後輩女は涙を抑えられなかった。男たちの前で一目惚れセックスを懇願しドン引きされるという羞恥もあったが、それよりも心を占めていたのはミッション失敗により改変を解除する手段が絶たれてしまったこと、そして男たちにしらない人間扱いされたのが思いのほか胸を締め付けていたのだ。

後輩女「(落ち着け私!分かってた事だから、部長となんとか…え、エッチまで……あ、やば……うぇ…やっぱキツイ…)う、う゛うう…うう」グスグス

お嬢「あ、あの…もし…巫女さん?大丈夫ですの…(ハンカチを差し出し)」

男(滅茶苦茶泣いてる!なんだこれ…!?俺とセックスできなくてか…て言うかガチ泣きしすぎてマジ胸がいてえわ…)

ハンカチを受けとり、溢れる涙をふく後輩女。しかし精神の不安定さからいつまでも涙と嗚咽が止められないでいた。

後輩女「う゛…っ…ええっ……ん゛うううっ」ボロボロ


お嬢(な、なんか……胸痛いですわ!放っておけませんわ……)

お嬢は今にも壊れそうな後輩女の様子に哀れみを感じ、慈しみの精神で抱き締める。

お嬢「落ち着いてください。大丈夫ですわ落ち着くまでまってあげますからね」ナデナデ

男「お、おおそうだな!(お嬢さんさすがの母性だあの胸に巫女ちゃんを押し付けている!)」

後輩女「ううっ〜〜……んぐ…(うう、お嬢先輩天使すぎる……母性の化身……)」グスグス


少しの間落ち着くためされるがままだった後輩女だが、ようやく涙が止まると名残惜しそうにお嬢から離れる。

後輩女「ありがとうございましたぁ…お嬢せ…さん…」


お嬢「あらまあ私の名前も……神社に来たときに知ったのですか」ナデナデ


男「巫女さん名前は何て言うんだ」


近づいてきた男の胸に顔を埋めるように抱き着いた後輩女は僅かに聞こえるように答えた。


後輩女「………後輩女です…」


男(マジこんなかわいい巫女さんに普通に抱き着かれてるのやべえだろwいや落ち着け事情を聞いてやらねばwふひひ)


男「後輩女さんどうして俺と」


後輩女「お願いします………好きです…大好きなんです……」ギュウ


後輩女「どうかここで……お嬢さんの前でエッチさせてください……そうでないと私……っ……」


男「んんんん〜〜〜〜んんん…(困り顔でお嬢を見る)」


お嬢「……///〜〜…はーーーー……お、お好きにしなさい…もう…///」


一体どういうわけなのかまるで分からないかあまりにも真摯な懇願に男たちも渋々承諾したのだった。


男「わ、分かった!そこまでいうならなぁ、お、俺も滅茶苦茶緊張するが…wふひひひ」


後輩女「〜〜〜〜!(男を見上げ、唇を震わせ今一度胸に抱き着く)好きですっ♥️好き好きっ〜〜〜〜♥️部長好きっ♥️」ギュ


男お嬢(部長?)


後輩女(……………………………………………………………ばばばば、バカめえ!泣き落としにかかったぁ!女の涙は罠なんですよ部長〜〜!い、いひひひ童貞野郎が)


胸のなかで姦計の成就にほくそ笑む後輩女だが、それを悟られないためか男に抱き着いたまま表情をみられないようにしていた。そしてラブコールも止まる様子がなかった。

後輩女「(と、とにかく…このチャンスを絶対に逃さないため!そう、私の存在を再びこの世界に定着させるため!部長がノリノリになるようにもう少しだけ歯が浮くようなセリフいっておこ。まったく世話が焼けるんだよなぁ)好きぃ〜〜〜〜♥️しゅき♥️大好き……………///」

読心術説明子(ちっw心の中で誰に言い訳してんだしwしかし私の助力なしでやりとげるとはやるじゃねーか!なあ!)


男「///」テレテレテレ


お嬢「〜〜……んむーーーっ…もうっ///いつまでそうしてますのやら……(腕を組みそっぽ向く)」
792 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/09(木) 14:07:49.36 ID:n5B3XZkeO
お客来ないと暇じゃのう〜更新でもするかのぅ〜

ーーーー

こうして一目惚れセックスが行われることになり、男の部屋に移動した三人。その間後輩女は男の片腕に抱き着き身を寄せており、少し後ろをお嬢がついて来ていた。


後輩女「〜〜♪」スリ


男「ふひ!ふひひ!?はwひひひ!?はひ!?へひ!w?」


お嬢「……お、お二人で…お好きなようになされば良いのでは……ふんっ。私帰ろうかしら」


後輩女「そ、それは駄目です!お嬢せ、さんにも見ていてくれないと駄目なんです〜〜!」


お嬢(謎すぎますわ……///)


男「で、俺の部屋についたしベッドを使えばいいんだけど。その〜〜〜〜俺たちやっぱり付き合うよな?ふひひw」


お嬢「!」


後輩女「!あ、いえ…それはその///………少し待ってください…//(ど、どうせ改変が終わると無かったことになっちゃうし)」


お嬢「フー(安心)……………??」


男「!!?!??」


男とお嬢はますます目の前の巫女さんのことが分からなくなっていた。一目惚れで泣き落としまでしてエッチするのに何故付き合わないのか。しかしもう受け入れてしまったのでやることだけやろうと思った。


男「分かった!んじゃ、お嬢さんがいて恥ずいけどやるかぁ〜〜///」


後輩女と向き合う男。ミッション達成のために覚悟を決めてきていた後輩女は巫女装束を脱ぎ、裸となるとベッドにペタン座りした。


お嬢(綺麗な肌してますわね〜…///というか、なんで下着つけた無かったのですの…)


男(俺のベッドにこんなドスケベ巫女さんが座ってるんですけど。はー死にそう)


後輩女「お願いします///私頑張りますから(い、イチャラブセックスしなきゃいけないからここはあまえていこ。うん///どうせミッションクリアで無かったことになるし!じ、じゃあ普段しないような甘えかたしてあげてもいいよねぇ。部長も嬉しいよねえ!)」

793 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/09(木) 16:18:04.46 ID:umSw/26/O
めんどくせーなこいつ(楽しい)


後輩女はいじらしく目を閉じる。男はお嬢からのジト目視線を感じながら唇を重ねた。


男(はー…鼻息我慢しろ…っ、く、俺はできる男よ…!)


後輩女(部長とチューしてる…いや…したことあるけど…//あーやば…もっと…)


小さい舌を男の唇になぞらせ、そのまま舌同士を絡め合わせ始める。お嬢は頬杖をつき頬を染めピチャピチャという水音を聴きながらその様子を見ていた。


お嬢「///」


後輩女(はぁあ………キスもっと…///)チュルル


男(すごい求めてくるぅ〜〜!!ドスケベがすぎるだろ…//w)チュパ


キスをしながら男の手をとり、自分の股に導く後輩女。男も驚きながらぷにぷにの恥丘を指でなぞり始める。


後輩女「〜〜〜〜♥️っ…はあ、んんあ…っおまんこびしょびしょです…///」


男「ふひ、よし…挿れるぜ…!(本当に滅茶苦茶濡れてるw)」クニクニ


ベッドに背中を預けた後輩女。目を潤ませる姿は普段をしらない者からすれば非の打ち所の無い可愛らしさだった。


男「痛かったら言ってくれよ、俺のデカイからな…っく(ゆっくり挿入)」ズヌヌ


後輩女「あぁああ…///でっかい……す、好き〜〜♥️ふぁああん…っ(反り)」ズン


男「はあ、はあっくうう///!」ズッズッ


後輩女「はっんっんんっあっ///(男と恋人繋ぎをして、突かれる度に甘い声が漏れる)」


後輩女「ふあ…っ〜〜〜〜んにゃああぁあ…っ〜〜…///♥️」ピクッ


男「かぁあっ〜〜…うお…っんん///すげえっ気持ちい……!」タンッタンッグリッ


後輩女「もっと〜〜っ♥️ぎゅってして、たくさん突いてくださいっ部長のチンポほしいのっんやああ…///」


ねだられるまま男は奥へと自慢の肉棒を差し込んだ。


後輩女「ひゃああっぁ゛っ♥️〜〜〜〜んお、おおっ……///♥️おまんこ喜んでりゅうっ」


男「俺もチンポを愛撫されまくりでやべえ…wっううく///んん!」ズパンッズパンッ


お嬢「……///(しかしやはり…なぜ私はこんなことをしているのかしら…///)」


後輩女「はあん……んん〜〜〜〜♥️っんっんっんん」


後輩女「ひううぅ…///いくいくっ…ぁああっんいっく…///…んぐ♥️」ビクビクッ


後輩女「だ、抱き締めてくださいっ〜〜♥️」


男「わ、わかった!ふひw……(華奢なんだよなあ!)」ギュウ

794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/09(木) 18:13:31.85 ID:YJOMDNQr0
こんなに好き好き言ってたら次の日普段通りとはいかないでしょうなー
795 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/09(木) 19:00:11.57 ID:xLCEYPRCO


後輩女「はっん…んっ…んん〜〜///」グリグリ


男「うっぐ、うう!」


男が被さるようにして身体を重ねながら、結合部分でお互いの体温を感じ、腰を動かす。男の限界も間近に迫ってきていた。


後輩女「んやぁ、あ…〜〜///いくいくっんっ♥️んはぁああ…」ビクッ!


男「お、俺も限界だああっ!うおっおおお!」ズンズンズン


後輩女「きゃああっあぁあっあっ♥️んぎっいいいっ///(背中に爪を立てる)」


後輩女「だ、出してっ♥️おまんこに沢山出して欲しいですっ///ザーメン中だしぃ」


男「さすがにそれはっ!うお!足でホールドを…!?///うあっ射精(で)るっ〜〜〜〜!」ドクンドクン


お嬢「ちょっ///」


後輩女「ふぁあっああ♥️〜〜あつうう…っ!?♥️…んおお……(下腹部にザーメンの温度を感じる)」ビクビクッ


男「っんくうう///我慢できなかった…っく…」ドクンドクン


後輩女「ひゃうう……///んぁあ……っ♥️……沢山でたぁあ…」


お嬢「も、もし!貴女ね…///」


後輩女は目を閉じて快感を享受しゆっくり目を開いて男を見つめる。溢れる思いが止まらなくなった後輩女はもう一度、と提案しようとしたが、男の顔や風景が歪んだことに気づかなかった。


ーーーー


後輩女「あの〜〜もう一度…チューしてください♥️おまんこ…足りなくてぇ」


説明子「悪いけど私はチンポねえんだわw」


後輩女「どしぇーーーーーー!!!?!えっ!あ!(キョロキョロ)わ、私の部屋!?…パジャマ!?」


説明子「イチャラブセックスミッションは達成された、良かったな、その様子だともっとハメたかったようだがな〜〜w」


後輩女「ぬ、あ、ぐ…///………………………………まあ、一件落着で何よりです(髪撫で)」ファサ


説明子「ホントかよwしゅき〜しゅきしゅき〜とかいってたけどなぁ!」


後輩女「演技派ですんで!って、い、今何日ですか…?」


説明子「ドスケベ改変カレンダーが燃やされる日の0時に戻ってきた、あそこにカレンダーも復活してんだろ。戻ってきたとは言え、お前と深くかかわったあのキッズたちや男たちは夢だとでも思って朧気に覚えてるはずだな」


後輩女「っはぁーーーーー…………この部屋があるってことは…私は忘れられてない…ってこと…よ、よかったぁ」


説明子「へっ、精々今後は気を付けることだな!あばよーーーーー」


説明子は光の粒となりその場から消失した。後輩女はお礼を言おうとしたが間に合わず、しばらくそのままベッドで考える。


後輩女「…………………………あのままなら、いやー、忘れられたままなのはキツイし…///」


後輩女「…(スマホで男たちの番号を表示)………ちょっと不安だし…かけ……………いや!ね!ねよ!」
796 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/09(木) 19:09:30.54 ID:xLCEYPRCO
寒くなってきたからファッションが映える映える クククインナーカラーに合わない(絶望)


次回のドスケベ常識改変を決めます! 次の私のレスコンマに近いやつで決定で♥️

ドスケベ改変案をよろしくれす!

時期は二学期の始まり!
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