このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
- 830 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/22(水) 05:46:37.14 ID:UaYbWwdI0
- 対魔忍のコスプレはしてみたいよな正直な!皆もそうだろ(ムチャ振り) Google検索で見てたら可愛く思えてきた(末期)
男「ちらり」
ギャル「どうこれ!?かわいくね?逆バニーってやつ。あはん☆」
ツンデレ「そんなのは邪道よ!私の普通のバニーの方が可愛いわ!」
「うお〜良いな〜!」
「どっちもエッチだねえ」
男「ちらり」
「どうよこれ。新しく出てきた対魔忍の衣装買っちゃった〜」
「良いな〜私もハイレグタイプ欲しいわ」
男「ちらり」
「モオオオ……っ♥️」
「○○のカレシクッソ無様でやば!かっこい〜♪」
「あたしもいきなりやられたときはカッコつけすぎじゃないとか思ったけど、こうしてみるとホント、すごいわ」
「ケッ惚気てやがるわ!だが確かにすげえな。女子用ホルスタイン柄ビキニで、尻たぶに大きく『牛』ってタトゥーシール付けて四つん這いで1日生活してんだろ。極めてるよなぁ」
「乳搾りと称してチンポしこしこして射精させて上げたときは、無様すぎてマジカッコつけすぎだと思ったけどねw」
男(はーーー頭おかしくなるwとにかくどいつもこいつも扇情的な格好だけど、無様なほどかっこいいって改変だからか男子の方がよりマニアックというか羞恥的な服装だなw)
もはや学校指定の制服を着ている生徒は見当たらず、誰も彼も普段より露出度の高い服装をしていた。
男(そして、俺への視線が大分冷たいw一応学校指定の制服着てるのに!これじゃなんのために入学時に買わされたのかわからないんじゃあ!w)
男は廊下での他の生徒達の姿をニヤニヤと見て楽しみながら、その場を後にした。視線は痛かったが、1日で改変が終わる以上別にどんなにセンスのないやつ扱いされても構わない余裕があった。
- 831 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/22(水) 23:57:51.26 ID:UaYbWwdI0
-
男「さて…正直今、右を見ても左を見てもドスケベでオカズには困らないんだがw」
男「格好良いと可愛いを両立させたがるイケメン女子なら扇情的で無様な姿を楽しめるのではなかろうかw(灰色の頭脳)」
男「そうと決まれば!(ア○レちゃん走り)」キーン
ーーー
男は一年生の教室が並ぶ廊下に移動した。弓道部のクールビューティである眼帯がどうなっているのかを見に来ていたのだ。
男「さてwふひひひ、口調とか変なところあるけど常識人で武人気質だからな、これは見物だぜ」
「眼帯さんこれから部活?」
「うん。三年生も卒業してしまい、気を引き締めねばならないでござる」
「はー眼帯さん。凛としてて…憧れちゃうよね…」
男「凛としている?どれどれ(声がした方を見る)」
眼帯「ははは、そんなこと言われては拙者謙遜してしまうでござるよ(鼻フック+透け透け白スク水+乳首部分切り抜かれ乳首に鈴装着)」リンリン
男(もうバカだろあれwwwwwww俺レベルなら全然ドスケベ感じられるけどふひひひ)
高い身長の黒髪ポニーテールイケメン女子である眼帯が見るも無惨な無様姿で当たり前のように過ごしている姿に男は草が抑えられなかった。平均的な大きさの整った胸がむき出しとなり、乳頭に紐が結ばれそこに鈴がつけられているため歩く度に音がなっていた。
眼帯「では、皆も部活頑張ってでごさる」リンリン
男「(物陰から見ている)……歩く度に鈴がなっているw透け透けだからアンダーヘアも見えてるしとにかく俺の読み通り無様ドスケベぇw年頃の女の子が鼻の穴とか弄られるの普通最悪だろうにあんな堂々としている。うーんえちえちw」
眼帯「〜♪」リンリン
ドスケベ改変特有のくっそ無様でも堂々とした振る舞いがまずまず惨めさを男に感じさせた。
男「うーんたっぷり視姦してしまったwふひひひ」
- 832 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/23(木) 01:54:35.23 ID:Fg38RNHp0
-
男「お」
三白眼「あ、男じゃんよ今日部活ないん?」
運動部でない演劇部部長の三白眼は文化祭まで活動する予定であり、今日も文化祭に向けて劇の練習の予定だった。そしてその姿はドスケベ常識改変により堂々とした佇まいでありながらその姿はパープルの乳首を辛うじて隠す位の布面積なスリングショット水着だった。
男「ふひょのほほwいやー今日もドスケベで良いですね!かわいいぞ!」
三白眼「ん?まーねえwそんな気合い入れすぎてもあれだけどあたしも高等部女子だしな(腰に片手を当てる)」
男(うーん三白眼の気の置けない関係性という部分が一層ドスケベにみえるwにしても、俺のこの制服姿を可愛そうな感じで見てきている!)
男「いや〜俺もなクッソ無様な姿でいたいんだけど、あえてな。バズしってやつ?んん〜?」
三白眼「あーそういうあれ?だっせえなと思ってたわwでもおめーそれ。バズしって、大失敗してんぞw」
男「確かにな、俺も早くなんとかしたいと思ってる(口だけ)」
男「文化祭の劇の練習してるんだよな。俺も見学しに言って良いか」
三白眼「そんなダッセー格好だとみんなのやる気に影響しすぎなんだがwまーいいけどさ」
男(観客の心を惹くために大きく演技するから、どうなっちまうのか楽しみだぞ!)
男は三白眼の健康的な背中やお尻を眺めながら、演劇部の活動場所である多目的ホールへ移動した。
男(うーーーーんあと5時間見てられるから廊下が延びねえかな(学校の怪談))
ーーーー
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/23(木) 04:04:42.07 ID:xoWJ+ewm0
- 対魔忍ではないがナルガ装備なら着たことある
男ナルガにも需要があるという事を理解した
- 834 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 02:19:32.78 ID:/myNFLilO
- >>833私はキミをドスケベな目で見ている(恐怖)
ーーーーー
男「どんな劇にするのか決めてるのか?」
三白眼「んーや、とりあえず恋愛劇ってことだけ。キャッチーだしな」
三白眼「で、主役の男女を今日決めたいんだよね。そのためのオーディションやるんだわ」
男「ほーん部活内で?どうやって決めるんだ」
三白眼「告白シーンを即興でやってもらって一番評価が高い男女を主役にすることにした。皆本気で獲りに来てるぜ」
二人が多目的ホールに入室する演劇部のメンバーがすでに待機し思い思いに雑談をしていた。いつと違う点と言えば、女子が体操着に学園指定のスカートという姿で、男子は上は体操着で下半身は何も着ていないストロングスタイルだった。
男(男子達よチンポまるだしだがw)
「部長お疲れ様です!」
「部活始めんの〜三白眼」
「お疲れ様です!」
「やらし〜水着。可愛いね〜」
三白眼「よし!んじゃ部活始めるよ〜!早速だけどこの前から言ってた通り文化祭の劇の主役決めるからね」
「はーーい」
三白眼の声掛けのもと、部員達は男女二人ずつの四人一組となった。そして一組が皆の前に移動し、それ以外の部員達+男は体育座りでそれを見守るような形となった。
男「wktkぁ!!w」
三白眼「男女どっちも告白するシチュでいくよ〜んじゃ、○ちゃんからいこっか!」
「はい!じゃあ……(スカートの裾をつまむ)」
一年生の女子は意気込むとスカートに指をかけ、そのまままくりあげる。スカートの中はむき出しの下半身であり、真面目そうな雰囲気な女子の痴女行為に男は大興奮だった。
男(うおおおおwこんだけドスケベな行為はそりゃあ可愛いってことなんだよなwなにぃ!?そこからさらに腰を落としてがに股にwwwッヒエ〜〜wマジオマンコ丸見えなんだがw)
「(常識改変で羞恥心はほとんどない)好きです!先輩のことが…っずっと。どうかオマンコにキスしてください!」
男(あーーーーーードスケベ改変の醍醐味ぃ〜オマンコにキスするのが交際の証みたいな謎常識…w…w勃起が抑えられない…wwふひひ)
三白眼「先輩後輩ね〜いいね〜上目使いも良い感じ」
- 835 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 03:53:48.41 ID:aYMw/UNhO
-
三白眼「よし次!」
右から二番目にいた男子が一歩前に出る。その肉棒は勃起しておりそれを堂々と見せていた。
「俺は男らしくチンポおったてて無様に腰を振って踊りながら告白します!」
二年生の身長高めな長髪男子は先ほどの女子と同じように腰を落とし、がに股で一層性器を強調し、肉棒を揺らすように揺らしながら告白をする。
「うおーっ流石にキザすぎねえ?」
「少女漫画感でちゃってるよね〜」
男(こんな少女漫画あるだなんてアタマがフットーしちゃいそうだよおw)
三白眼「まー過剰に演出するのも大切だとは思うけどなぁw私は良いと思うぞ。よしつぎ!」
「僕の番ですね…(眼鏡クイ)」
次の出番は一年生の眼鏡を掛けた優等生な男子だった。彼の優秀な頭脳から繰り出された告白方法とは……!
男(な、なにぃい!?あいつ、自分のチンポに眼鏡を置いた!?ど、どういうことだw)
「良い感じに無様だぁ〜」
「インテリチンポだ!」
「あー…けっこうドキッとしちゃったかも」
三白眼「なかなか独創的だったなぁ」
男「太刀打ちできねえw」
「最後は私ね、芸のない私にできることは……んん…♥️」クチ
四人目の身長高めなベリーショートヘアの女子は見ている部員達にオナニーを見せつけるようにスカートを捲り、指で陰唇をなぞる。
「目の前でオカズにはしちゃうくらい好きぃ〜」クニクニ
「おお〜ストレートさがある!」
「エロくてかわいいね。これもいいねえ!」
男「シンプルにシコいわ!」
- 836 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 04:49:01.61 ID:R7OMI2ksO
-
三白眼「オナニーしながら告白は確かに王道だけど、プラスアルファは欲しいかな」
「チンポには効くけどね!」
「ああ、だがドスケベな可愛さと告白としてのクオリティは分けるべきだ」
部員達は真剣に今の四人の告白に対して話し合いをはじめる。やったことのドスケベさと会話の真面目さのギャップはドスケベ改変の醍醐味的無様さがあった。
男「んん〜〜ふふふwふひひひw(今日1日勃起しっぱなしだわ)」
三白眼「よしつぎの四人いこっか!」
その後も演劇部部員達は歪まれた常識のなかで全力で告白の演技を行った。どれもこれも扇情的で無様な悪ふざけ行為だが、それを真摯に見る三白眼たちと邪な心100%で見る男は同じ時を過ごしていった。
ーー
三白眼「ふーーーオッケー皆ありがと。私と副部長で主役は明後日くらいに発表するな」
「「「ありがとうございました!」」」
男「最高だった……無様ドスケベを堪能できたなぁ」
後輩1「あの、部長っ」
三白眼「ん?どしたん後輩1」
後輩1「後学のため、部長の告白演技も見て見たいんですけどっダメですか?」
「おおーーいいね!」
「中等部の時文化祭にお邪魔して、部長の演技見て感動したんだよねぇ」
男「うおおお!良いねえ!w見たいねえ!w」
三白眼「ん?んーーーー、まあいいけど。そーだな………おい男!お前やっぱ今日の格好ダサすぎ!全然集中出来なかったからよ〜少し付き合え!」
男「え?え?」
「男先輩なんで今日確かにそんな服装なんだ?らしくねえわ」
「私たちで飾ってあげよ!」
ーーーーー
男「んお゛おおぉ゛///っ〜〜〜〜〜〜〜っ!?///(全裸+鼻フック+ボールギャグ+太ももに『雄豚』『中出し歓迎』のタトゥーシール+下腹部に淫紋のタトゥーシール+肉棒の付け根に鈴)」リンリン
- 837 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 05:43:49.72 ID:d8hII8iSO
- あまりにも無様な男の姿だが、改変された演劇部にはキザすぎるコスプレ、まるで大きい王冠を被った王子様のような衣装を着せたような心境だった。
しかしそんな改変を受けていない男は羞恥心で頭がおかしくなりそうな状況に陥る。なぜ自分は大勢の同級生後輩の前で顔の動きすら大きく封じられ、雌堕ち展開御用達の淫紋をありもしない子宮近くの下腹部に刻まれ、先ほどの眼帯のように歩くだけで恥辱の音色が奏でられる鈴を肉棒にくくりつけられ見世物にさせられているのか。思考は霧がかかりるが勃起しっぱなしの肉棒は相変わらず反り返って自己を主張していた。
男(か、かんべんしてくれ///あ、あぐぐ///鼻…いて…っ見、見ないでくれええ…///お、おおおちつけ…っ…改変されてないのが俺だけだ…っこ、これが他の奴らにとっては普通だと思え…っ///)チリンチリン
三白眼「お前ら流石に無様にしすぎ。ま、これくらいカッコつけたほうが初心者な男も役に入り込めるか」
後輩1「そうですよ。中途半端無様だと照れが入るのでこれなら男先輩も気が楽なはずですっ」
男(絶賛パニック中ぅーーーーー!?///)
震える身体と連動して耳障りな鈴の音が股間から響き、男は顔を真っ赤にして黒目が裏返ってしまうのを止めることができない。
「おーーー。男先輩意外と演技派じゃね?顔真っ赤で白目向いてるぜ」
「やー流石に張り切りすぎというか、やりすぎ?wナチュラルに無様なかっこよさ演じるならもう少しシラフじゃない、アヘるの早すぎっていうか」
改変された演劇部にとっては心の乱れもそこまでではない無様姿も男には致命傷であり、痙攣も白目もリアルな反応だった。
三白眼「んじゃ、男が私に告白するシーンやってみよっか。男、気合い入ってるのはわかったから、ボールギャグで声も出せないから身振り手振りで告白してみてくれ」
男(こ、告白……っ…!?…///え、ええと…片ひざついて……手をさしのべる…的な…っ…///い、いや…………っ………今まで演劇部の演技を見てる感じ……だと…っ…///)ヒューヒュー
男は先ほどまで内心笑っていた演劇部のように、がに股で勃起した肉棒を主張させながら腰を揺らし、鈴を鳴らしながら肉棒から汗が跳ねるほど振り回す無様ダンスを踊ってしまう。酸素不足も手伝い男は思考が乱れまくっていた。
男「…っ…〜〜///っフーーっ…///っ」チリンチリン チリン
「男先輩もやるよな〜すっげえ無様」
「けっこうエロくて情熱的な告白だよね」
「私もけっこう好きかも」
三白眼「んーーーま、確かに初心者としてはな。でもちょっとエロさ出せるんじゃない?…………………よし、演技を鍛えるためにシックスナインしてみるか。私もちょっと自信ないけどな」
ーーー
男が仰向けになり、その上に逆向きに三白眼が四つん這いになるような体勢となる。そして三白眼はいきり立つ男の肉棒を握り、舌でなめはじめた。
三白眼「演技のためにアクメするのも大切だもんな〜っ///れえええ……っ」
男「んう゛っご…っ〜〜〜///っ!」ビクンビクン
男は口が封じられ、鼻が引っ張られているため目の前のスリングショット水着からはみ出た三白眼の淫唇になにもすることもできず、相手の腰の動きのされるがままに愛液を顔になすりつけられていた。
三白眼「オラオラ…っんん///女の蜜顔に塗りたくられてっ……チンポ射精して演劇の奥深さを思いしれっ」シコシコシコ
男「ん゛っ!うう゛、う!おおっーーーーー///っんん!(鼻が引っ張られてるから三白眼のオマンコの匂いが…もろに…!?///うおお…!?)」ビクンビクン
「う、わーーーー///これちょっと恥ずかしい(今さら)」
「な、でも演劇のためか……///」
三白眼「ん、んんっ…はあ…みんなの告白見てたらマンコ塗れてたみたい……メチャクチャ擦り付けちゃって悪いな…っ///うりうりっ…ザーメンだして私の顔を汚してみろっあ、目には止めてなっ///」シコシコシコ
男「ん゛んっ、んんんお゛〜っ!んんん!!?///」ドピュンドピュ
三白眼「んあぉあっーーーーーっ///(頬にザーメンがかかる)〜〜〜っ……っふううう///だ、出すなぁお前…っ」
男「んん゛…ふーーー…ふーーーーー………///…ふーーーーー………〜〜っ…///(愛液まみれな顔と虚ろな目)」
三白眼「え、おい大丈夫か!?………あーーーー役に入り込んで無様しすぎて興奮しちゃったか!少し休ませっか〜………(部員のほうを向き)よし、今日の部活はここまで、こいつは少し休ませておくから、片付けはじめて良いぞ〜っ」
「「「「はーーーいっ」」」」
- 838 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 05:50:01.46 ID:N9NReuzwO
-
次回のドスケベ常識改変を決めます! 次の私のレスコンマに近いやつで決定で♥️
ドスケベ達よろしく!時期は9月の半ば!
説明子「そういえば前回の改変でお嬢の屋敷にいったとき天使がいなかったけど普通に今も屋敷で働いているぜ。エンカウントしなかっただけだぜ!」
ピアノマン「へーそうなん」モグモグ
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 06:00:40.23 ID:cz+ovKMh0
- >>797
- 840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 06:10:52.35 ID:wMgSK2Ks0
- >>653
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 07:40:07.87 ID:zFYMerMyO
- 改めてエロとギャグの親和性に恐れおののいている
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/24(金) 08:56:32.23 ID:nODCWs/zO
- >>822
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/24(金) 08:57:31.89 ID:nODCWs/zO
- >>842
コンマが被ったので再安価
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 09:20:14.79 ID:VsGRgmN50
- >>333
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/24(金) 16:41:31.71 ID:1lcO2sm7O
- >>66
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 19:50:14.92 ID:elsTbsbH0
-
100年後にタイムマシンが発明される世界
男が一人で捲る。
どこがドスケベ常識改変だよと落胆する男だったが、その直後光と共にメカメカしい格好の少女が現れた。少女は自分は50年後の未来の美少女型ロボットだと名乗り、未来の世界の人口減少を改善するべくやって来たことを話す。
そして某猫型ロボットが持ってそうなスケベ道具の数々を男に渡して来るのだった。
まぁつまりド○えもんのエロい道具を使うのが見たいんです。(直球)
原作にない安価オリジナルのエロい道具とかも見てみたい。
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 21:44:09.72 ID:ZUBEC/Te0
- ヨガの代わりに『よがる』事が流行っており
よがる時には例え人前だろうが別段恥ずかしくないという常識
(文化祭に向けてデカイ荷物とか置かれてたりして地味子の姿が見えず、うっかり巻き込んで四人全員でめくる)
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/25(土) 06:18:21.46 ID:Q7mrzRdS0
- >>646
- 849 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/25(土) 20:19:30.82 ID:PNNnxqdk0
- ドスケベ達ありがとう♥️
このレスで決めます! ピッカァアア
- 850 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/25(土) 21:24:40.32 ID:rWky3yat0
- これはエンディング近いんじゃねえのかぁ〜!?
放課後、男が古典研究部の部室に入ると同時にLI○Eの通知音が鳴る。
後輩女『神社の手伝いをしなくてはなので欠席でお願いしまーす』ヒュポ
男『死刑死刑死刑死刑死刑死刑教育教育教育教育教育』ヒュポ
後輩女『大変申し訳ございません。指導致します。』ヒュポ
男「後輩女は休みか。次期部長としてたるんどる!(王城ホワイトナイツの監督)」
地味子とお嬢が来るのを待つ男。今日は大河ドラマ鑑賞をする予定だった。そしてこの隙間時間を見逃す男ではなかった。
男「カレンダーを捲れ〜っ(壁に立てられているドスケベ常識カレンダーを捲る)」
男「さあさあどんな感じなんだよ!興奮させてくれ」
ゴゴゴゴ
他人(異性)への好感度が高い程理性が減り性欲が高まる世界
具体的には友人‥キスまで
好意(無意識)‥ベロチューまで
好意(意識)以上‥対象の異性が許容する範囲
男「ふひひひwよくわかんねえけどとりあえずチューはメチャクチャできそう!流石にお嬢さんも地味子さんも友人とは思ってるだろw」
邪な心全開で仲の良い女子たちの唇を想像する男。ドスケベオカルト部部長らしいはしたなさがあった。
男「いかんいかん。うぬぼれるなおれ。万が一友人だと思われてなかったら…………………………………はぐう!!(胸を抑える)」
男「とりあえず来るまでは部活動の用意をしておくか。にしても惜しいよな〜。後輩女が参加してりゃ間違いなく……む!もうきたか!」
廊下に人の気配を感じた男。お嬢と地味子の話声も聞こえたため間違いなく部員達であり、ノックの後扉が開かれ二人の姿が露になった。
お嬢地味子「お疲れ様です(わ〜)」ガララ
男「お疲れ!部活動はじめようぜ!なあ!おい!」
お嬢「なんかテンション高いですわね〜。あ、後輩女さんはお休みだと私もLI○E見ましたわ」
- 851 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/25(土) 23:39:36.55 ID:PHq2YcaVO
-
男「ふひ、そうだな。まあとりあえず部活をはじめようぜ!」
地味子「はい。大河ドラマを見て、描写から歴史的背景を考察するんですよね」
お嬢「ふふふ楽しみですわ」
三人は鑑賞の用意をする。テレビの前にいつもなら丸椅子を4つ用意するが、ふとひらめいた男はソファを設置する。
お嬢「あら、ソファにしますの」
地味子「後輩女先輩がいないので三人なら座れそうですけども」
男「ああ、背もたれあったほうがのんびり見られるだろ。あと…よっ(ソファの真ん中に座る)」ポスン
男「二人とも両サイドに座ってくれるか?」
二人は言われるまま空いている男の両サイドに座る。そして男は腕を二人の肩に回した。
男「んんん〜…俺の女ぁw」
お嬢「もうっ何してますの(肘を脇腹に突き刺す)」ドス
男「うげええ」
地味子(年上の先輩にぐいぐいこられるの、この前読んだ漫画でときめいたからドキドキしちゃった……///)
とはいえそのまま大河ドラマ鑑賞は始まり、男は両サイドに女子の存在を感じながら至福の時間を過ごした。
男(シンプルに良い香りがするんだよなあ!)
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/27(月) 10:41:25.23 ID:wi06lTr9O
- この内容で後輩女欠席は痛い
- 853 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/29(水) 05:01:53.98 ID:s0lLe0nxO
- >>852 なに!構文が使いたくて深く考えず欠席させてしまった ごめんね♥️
ドラマを数話見た男たち。視聴中は集中して静かだったのですでにドラマを見たことのあった男はお嬢と地味子がすぐとなりで身体を寄せあっている状況を存分に楽しんでいた。
男「んふひひひ…w」
お嬢「ふーー。じっくり見てしまいましたわ」
地味子「私もです。見始めると引き込まれちゃいますね」
男「んじゃ、作中の描写で気になったところとかあるか?俺がわかることなら解説するけど(リモコン操作)」
お嬢「そうですわね〜…あの宴会芸が気になりましたわ」
男「あれは海老…ん?」
ツンデレ「お邪魔するわよ〜男〜いる?」ガララ
お嬢「あらまあツンデレさん。お疲れ様ですわ。どうしましたの」
地味子「お疲れ様ですっ」
ツンデレはバスケ部を夏休みの間で引退。なので時々古典研究部に遊びに来るようになっていた。とはいえ活動に参加するかといえば気分次第であり、古典研究部の部室で自習していたりしていた。男は不思議に思っていたが端から見れば男に会いに来ていることは女子部員にはまるわかりで、来るもの拒まずの古典研究部は普通に受け入れていた。
男「またきたのか!バスケ部引退してからたるんどる!(王城ホワイトナイツの監督)」
ツンデレ「むしろ鍛練の時間が増えて研ぎ澄まされているわよ」
男「確かにな、『気』が前よりも充実しているのが分かる(適当)」
ツンデレ「あ、お嬢さんと地味子ちゃんお邪魔してごめんね。ちょっと覗かせてもらっただけだから」
お嬢「いえいえ。ツンデレさんも大河ドラマ見ませんか
♪」
男(だがこれはいい機会だwツンデレとも遊びに行ったりするし友人では絶対あるだろwキスさせてくれや!!(色情魔))
男は同じ室内にいる三人の女子をこれ以上ないほどイヤらしい目で見ていた。
男(とりあえず異性の友達とはキスは当たり前の世界になってるってことだから、俺が提案しても全然大丈夫だよなあ!いくぜ!)
- 854 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/30(木) 06:31:43.84 ID:mRPwvBXEO
-
男「地味子さん」
地味子「そういえばこの前の展覧会で…あ、先輩なんでしょう」
男「チューさせてくれよ」ドギャアン
お嬢ツンデレ「!?」ガタッ
地味子「え、え、ええ〜〜〜っ………」
男「…」
地味子「…………………ど…………どうぞ…///(赤面しながら目を閉じる)」
男「うおおおおお!!うおおおおおおおおおおおおお!」
風紀的に模範な整えられた髪型、制服な優等生ビジュアルの地味子が学園内に男子にキスをせまがれ、それを受け入れるというシチュエーションは男のテンションを昂らせた。艶のあるみつあみを真顔で見つめながら男は流行る気持ちを抑え近づく。
男「ありがとう!……むっ」
そんな男の行く手を遮ったのはツンデレだった。彼女もまた赤面しながら神妙な面持ちで男を睨んでいた。
ツンデレ「〜///」ジロ
男「ちょっと…(ツンデレの両肩を持つ)」
男「どいててな(ツンデレを少しとなりにずらす)」
ツンデレ「んに゛ぃ!///」
お嬢(猫ですの?)
地味子の血色の良い唇を改めて見つめる男。ゲスな欲望まみれの精神だがそれは表に出さず指で顎を軽く持ち上げる。
地味子「はうっうう///」
男(とはいえまずは普通にキスを…お、落ち着け!童貞じゃあるまいし(童貞)ふひひひ)
地味子「んん、ちゅうう…///」チュル
男「んんっ…ん!……(うおおおおw舌を入れてきた…あーーやば…)」ペロ
ファーストコンタクトで処女コンテストでバージンを捧げた経験を持つ地味子は、男に対して憎からぬ印象を抱いていた。そして二人のベロチューをお嬢とツンデレは歯噛みしながら見守っていた。そして顔を見合わせる。
男「んんっ、ちゅ………っ…!」
地味子「んあ…ふぁ……っ///…んんはあ……っ…んう///」ヒクン
- 855 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/30(木) 14:29:54.68 ID:q5JpvEoEO
-
男「ふう…〜っ…ふう、ふう」
地味子「んんん///気持ちよくなっちゃいました…」
唇を離した地味子はソファに力なく座り込み、両手を太ももに挟んでモジモジと余韻に浸っていた。
地味子「〜///」
男(エッ!!!)
男がその様子を視姦していると、肩を叩かれる。振り替えったらお嬢が見つめており、何事かと聞く前に口を開いた。
お嬢「男さん私ともキスしましょう…♥️」
男「はわわっこんなエッチな女の子にそんなこと言われるなんて頭フットーしちゃいそうだよおっ」
改変の影響か、お嬢は男を情熱的に見つめ自分のつやつやの唇を指で撫でた。あまりの健康的などスケベさに男の心臓が停止していると、ハッとした顔のツンデレがお嬢を後ろから羽交い締めにした。
ツンデレ「おじょーさん!少し、ごめんね〜(お嬢を隣にずらす)」
お嬢「きゃあ」
ツンデレ「ね、男。私も…///え、エッチにチューしてあげる…♥️嬉しい?」
男「うれしい(興奮で掠れた声)」
お嬢「もうっ。早い者勝ちとルールを決めたではないですかっねえ、男さん!」
男(え、そうなの。早い者勝ちってまさか俺が?ふひひひ)
ツンデレ「だから一番の座を奪い取ったのよ!(男の手をとり、自分の控えめな胸に当てる)ほ、ほほほら……///お、おっぱいさわらせてあげるのなんて……あ、あんただけなんだからぁっ!」ムニ
男(あ゛ーーーー控えめながら確かに存在するおっぱいだぁーーーーーーーーー勃起が抑えられないーーーーーーー)ムニ
男「ふひひ、ありがとう(って待てよ、ディープキス以上を許してくれるっていうか求めてくるってことはツンデレは俺に好意を持っているのを自覚してるってことか!)」
男(男として俺のことが好きなのか!うおおおおお!まあ好意を自覚してるって書き方だとラブだとは限らないが)
ツンデレ(顔が真っ赤で猫目を潤ませて上目遣い)ウルウル
男「かわいっ(こんなのラブだろ。うおお…そうしてみるとツンデレが三割増しで可愛く思えてきたでぇ!)」
男(あとおっぱい越しでも伝わる体温の高さが健康的でえちえち!)ムニ
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/30(木) 19:43:59.48 ID:vDRsVtuf0
- 今からでも後輩女がダッシュしてマッハで参加しに来てくれないかな
- 857 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/01(金) 04:16:31.68 ID:zIpTMyDEO
- 今週の少年マガジン久しぶりに読んだらかわいい絵柄のラブコメやっててむほほほwって感じで見てたら主人公カップルが廊下で他のカップルがチューしてるのを見つけたみたいな展開で僕たちも同じことしようよ、え、恥ずかしいわあたしツンデレだものチューなんてはしたないわみたいな雰囲気でむほほほほのほwってなって続き読んでたらそのチューしてるカップルが女の子同士なのが発覚して素でビビりましたいやてぇてぇけどクッソ美少女同士だったから脳は回復したけど女の子同士で無くてはならない理由はとくにない感じでしたまあいいんだろうみんなかわいい女の子見たいし作者さんもかわいい女の子描きたいし私のQOLは上がったし誰も損してねえわこれがプロか(息継ぎなし)あと徒○チルド○ンと生○会役員○がいつの間にか終わってた(日記)
ーーーーー
地味子「わあ……///わ、私知りませんでした……お二人はそんな関係で…///」モジ
ツンデレ「ね、ほら…男ぉ…いつもみたいに胸触りながらでいいからチューしなさいよ///」ギュ
男「しねえわけにはいかねえ!!うおおおおお」
お嬢「お待ちくださいまし!」
男「お、お嬢さん?」ピタ
ツンデレに横に置いといてされていたお嬢は喝を飛ばすと男とツンデレ、そして地味子はお嬢をみた。そしてお嬢はスカートを自分で持ち上げ、刺繍の刻まれた白いショーツを露にした。
男「エッ!!!」
ツンデレ「エッ!!!!」
地味子「はわあああああ///お嬢先輩いやらしすぎます///」
お嬢「ふふふふ…///男さん。私のショーツ越しのプニプニおまんこを触りながらおよだの交換いたしませんこと…♥️」
男(クッソ下品だけどあまりにもエロすぎる、むちむちの太ももがスカートの隙間から覗くのは犯罪的だぁwwって)
男(このディープキスどころではないドスケベさは…お嬢さんも俺への好意を自覚している!!wお嬢さんとはかなり仲良いとは思ってはいたけどもw)
男(俺だって二人相手なら普通に付き合うくらい好意あるしなぁ、あ、でも地味子さんも全然付き合うわ。あ、そもそも女の子に告白なんかされたら泣くんだが?とにかく!!)
男(俺は今ツンデレの控えめなシンデレラバストを触りながらお嬢さんのドスケベお誘いを受けてる。身に余る幸福www)
そんなことを考えたいる間に、男は空いている片方の手をお嬢に握られ、指をショーツのクロッチ部分に導き触れさせた。
お嬢「ん…………んふぅ///」ムニ
男「ーーーーーーーーっ(声にならない叫び)」
ツンデレ「うくくう…///」
- 858 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/02(土) 23:47:08.69 ID:n+wkkVv/0
-
男が指を軽く動かすとお嬢は甘えるような声をあげる。
男「ーーーーっ!」ムニムニ
お嬢「んんん♥️はぁあ…///(両手で男の手首を握りながら)」ヒクン
男(エロすぎだろ最早有害さまである)
ツンデレも金縛りにあうほどのどスケベさ、さらにお嬢は男に近づきディープキスを決める。男は見とれる余りされるがままだった。
男(はあ……お嬢さんの唇甘過ぎぃ………プルプルだし(脳ミソ溶け中))
お嬢「んんん、ちゅぱ……♥️れえ……っ」
男「んん!れろ…っ…んおおお…」ゾクゾク
ツンデレ「ひゃああ…///だ、唾液の交換が…///うう」
地味子「エッチすぎます…///うう」
お嬢「んんう…///男さん…キスも素敵ですけど、いかがですの私のショーツ越しのおまんこ…///それに、あなたのために大きい胸も当てて差し上げてますのよ…♥️」ギュウムニ
男「ふひひひひ!?もう射精しそうなんだが!」
お嬢「こーら…(唇に指を添える)男さんの精子は私のおまんこに膣内射精(だ)してもらう約束ですわよ///」
男「くーーっ!くーーーっ!!じゃあ!」
お嬢「はい、私のおまんこに男さんのおチンポを…♥️(スカートに指をいれ、ショーツに指をかける)」
ツンデレ「ち、ちょっとまったーーー!!」
- 859 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/03(日) 01:10:16.47 ID:JGuOofrU0
-
ツンデレがリブートし、お嬢と男を遮る。
ツンデレ「私が先にチューするつもりだったの!///あと男のざ、ざ、ザーメンはみんなのものなんだから!そういう約束よね!男//」
男「うん(そうなんだwもう最高の誓約が交わされてるんですけどw俺この改変世界に住みたい!)」
ツンデレ「私ともいちゃラブチューしましょ!ね、ほら♥️ちゅー…///(男のネクタイを引っ張る)」グイ
男(まるで抵抗できない引き付け力!)グググ
そのままツンデレも男の唇にキスをする。ボリュームはお嬢ほどではないが、瑞々しさは負けず劣らずの素晴らしい唇だと男は麻痺する意識の中で思った。
男(複数の女子と短時間でキスするの倒錯的すぎるwwはああ、ヤバ、良い香りする)
ツンデレ「ん、ちゅ…んん♥️ぷは…も、もっと……ん…ちゅ…ゆう…んゆ……///」ペチャ
男「はあ…はあ…んん…ぱはあ……んんっ…んん!…」ペロ
お嬢「早い者勝ちとは言え先走り過ぎたかしら///」
地味子「せ、せんぱいたちってやっぱり大人です…///こ、こんなエッチで情熱的なチュー…///」
むっつりスケベな地味子は三年生たちのキスシーンを見ながら足をもじもじさせ、軽く感じてしまっていた。
男「ふーーーふうっ。ツンデレ、お前のおっぱいもやはり最高だ。おっぱいに貴賤なし!」
ツンデレ「ふんっ、しってるのよ。大きいのが好きなのくらい。」プイ
ツンデレ「でもあんたが私のこと大好きなのも知ってるんだから……♥️」
男(かわいっ!シンプルなツンデレの良さがある!)
ツンデレ「だって…………あんたのおチンポにたくさん教えてもらったんだからね…///(下腹部を撫でながら)」
男(おいおいそのときの記憶プリーズなんだが!?)
お嬢「うふふふ。女性の悦びを感じた日でしたわ……///」
- 860 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/03(日) 02:15:16.69 ID:JGuOofrU0
-
地味子「ええっ、じゃあ、お嬢先輩もツンデレ先輩も」
お嬢「うふふふ、地味子さんにも素敵な人が現れることを願いますわ」
ツンデレ「こいつもただのスケベだけど私たちにとっては素敵な王子様なの…///」
男「王子……………………………王子?」
男「とにかく!キスもじっくりねっとりたっぷりしたし、次はその先だよなぁ!wワクワクがおさえられない!」
お嬢「私もおまんこが疼いちゃっておりますわ…♥️(スカートを押さえ)」
男(こんなこと言うお嬢さんやばすぎだろw獣にならない男ゼロ人説w)
ツンデレ「ねえ〜男もどうせおチンポいつも通りカチカチなんでしょ…?……愛してくれても良いじゃない…///地味子ちゃんにお手本見せてあげましょうよ♥️」
地味子「ひゃわーーーーっ!///」ボンッ
男「俺は獣になる!うおおおおおおおおおお」
生徒会長『(放送)生徒の皆様!完全下校時刻となりました!事故に気を付けて帰ってくださいませ!』キーーーン
男「ぎへえ!?」
お嬢「あ、あら…ドラマを見すぎましたわね///部活としては正しいのですが、ふふふ///」
ツンデレ「そうよね…///まあ、また明日ね!」
男(俺にその明日はねえ!うぎぎぎがぎぎ(顔芸))
男「…………まーしゃーねえわな……(30秒くらい苦悶の表情)…帰ろう!(血涙)」
地味子「は、はい…///…っ……ドキドキしちゃいましたあ……」
後ろ髪を死ぬほど引かれながら男は下校を選んだ。唇の感触を思い出しては身体が熱くなるの繰り返し勃起が治まることを知らなかった。
ーーーーー
男「しかし凄まじいドスケベ改変だったぁ〜w……」スタスタ
一人自宅への帰宅道を行く男。先ほどのドスケベ体験を何度も脳内でリピートしながら歩いていた。時刻は19時を少し過ぎたころだが夏ということもありまだだいぶ明るかった。
男「…んん〜?」
後輩女「あ」
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 07:30:36.81 ID:EgVXOKuI0
- 確定演出
- 862 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/04(月) 00:19:17.29 ID:obfOiywFO
-
後輩女の実家である神社の前を通りかかると、巫女装束の後輩女が箒を持ったまま階段に座っていた。退屈そうにしていたが男を見つけると立ち上がり挨拶をかわす。
後輩女「お疲れ様です奇遇ですねぇ部長。この時間ってことはドラマ見る活動してたっぽいですね(小走りで近づく)」テトテト
紫がかった黒髪のツインテを揺らしながら親しげに近づいてくる小柄な後輩女の姿は萌えポイントが高得点だった。
男「お疲れ〜。掃除さぼってんじゃねーよオラァ!Who is That Pokemon?」
後輩女「It's Pikachu!!」
男「It's CLEFAIRY!」
後輩女「FUUUUUUUUUUUUUUUUUUU!!!」
男「いやー今日もドスケベ改変カレンダー捲ったんだがかなりチンポに栄養が注がれたぜw」
後輩女「えー!どんなドスケベ改変なんですか。教えろぉ」
男「教えてもお前も改変されてるんだから違和感感じねえだろw」
後輩女「ちっ。まー確かに。参加できなかった不運を呪います(箒をクルクル回す)ほら〜私の突きがどこから来るか分かりますか〜?」ヒュンヒュン
男「雑魚がそんなど素人技を食らうわけが」
後輩女「えい(男の股間を箒の石突の部分で突く)」ドス
男「ぐああぁあああああああ貴様あああああああ(両手で股間を抑える)」
後輩女「あ、やべっ!?部長ごめんなさいw勢い余りましたw。寸前でとめようとしたんですけどw」
男「ぬぐうういいやお前は死ぬ以外に残されていない。(憤怒)わざとだろ絶対わざと、草生やしまくってるしわざと。先生に言う(小学生)」
後輩女「わざとじゃないですってw」
男「(!そうだせっかくまだ改変中だしな!)謝るつもりがあるならキスしてもらおうかw」
後輩女「全然良いですけどそれだけで良いんですか?」シラッ
男「ぬうっ!?」
後輩女「おチンポ突いちゃったのは本当に悪いと思ってるのでフェラチオしてあげようと思ったんですけど、部長好きでしょ〜生意気後輩巫女さんのフェラチオご奉仕♪」
男「(してもらったことなんかねえけど字面が既に)好きです!!w」
後輩女「その元気な感じから察するに今日はお嬢先輩やツンデレ先輩に抜いてもらってないんですね。猿の癖に珍しいw」
男「(これ間違いなく改変の影響だよな!ふざけてる感じしねえし、つまりディープキス以上のこともするってことは、後輩女も俺に自覚した好意があるってことか!!)」
男(ま、俺とこいつの仲だしそれは知ってたけどな。お互い様だしなぁ〜w思えば俺が中等部の時のあの事件がデカかったな互いに(過去回想の伏線))
- 863 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/04(月) 14:02:06.46 ID:lRkdLVHZO
-
ーー
境内の隅の木陰に移動した男たち。後輩女は白衣をはだけさせ上半身を巫女装束で透けないためのシンプルな白いブラのみの姿となる。
後輩女「背徳的ぃ//部長もこんなん勃起不可避でしょ」
男「流石は副部長見抜いて来るか。ドスケベ巫女コスプレとか4倍弱点なんだが」ギンギン
後輩女「コスプレじゃねーっていってんでしょうが、私はガチ巫女さん。あ、余計ドスケベですかねえ!w」
男「本職がこんなことしてるとかマジい!wテンション上がりっぱなしだわ!」ギンギン
元々ドスケベオカルト部などという狂気の活動を仲良く行っていた二人は、お互いに意地を張らなければ異性という関係上ドスケベへのハードルは低かった。
後輩女「大分暗くなってきたしさっさと済ませましょう。まあ部長早漏ですし心配ないか」
男「余りなめるな」ギンギン
後輩女「どーせチューはしてきたんでしょ〜?おら!私もはーやーくー//」
男「複数の女子とチューするのが当たり前みたいな感じやべえ//(後輩女の肩を持ち、キスをする)」
後輩女「〜んん〜〜〜んれえ…っんば…れご…っ///…」チュルル
男「んんんん!っんんう!(当然のようにディープ!)んはああ…っ……なんか甘いぞ//」
後輩女「ふう、ふーーー//あ、さっきお団子食べましたwまーそれは良いとしてぇ」
後輩女はその場でうずくまり蹲踞姿勢になると、両腕を頭の後ろで組み口を開け舌を覗かせた。
後輩女「ほらどーですか部長〜。腋まで丸見えの無防備体勢ですよ」
男「ドエッ!!!!」
- 864 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/04(月) 14:35:46.79 ID:iD6/OOjOO
-
趣向(多岐)を知り尽くしている後輩女のフェチズムさは流石であり、すべすべな二の腕から腋までなぞられる夏特有の汗の雫から男は目が離せなかった。
男「ッスーーーーー………ありがとう(頭を下げる)」
後輩女「殊勝ですけどフィジカル雑魚な私がこの体勢長時間維持できると思わない方がいいですよ!」プルプル
男「ふひwそうだな。じゃあ!(肉棒を露出させる)」ボロン
学園ナンバー2の肉棒を後輩女の前に差し出す男。いつ見てもデカくてキショイと悪態をつきながらもどこかうっとりとした視線を注ぐ後輩女は舌を伸ばし、男の亀頭にまず舌から触れ、その後ゆっくり飲み込んでいった。
後輩女「んぶ…っ///…んんっ…れええ…〜…っ…〜///」モゴ
男「っふうおお……っ……!w…///温かいっ…んんく」ゾク
後輩女「〜♪んんっぢゅ…んぶっ!んっんっ」
後輩女「んじゅるる…っんぶぶ(裏スジを舐める)」
男「あ゛あ〜〜これは我慢できっ!んぐwくっ!うう!」
お嬢とツンデレの意図しないお預けを受けた男はあの時からずっと興奮しており、この後輩女のドスケベな姿と口愛撫の快感ですぐにでも射精してしまいそうだった。
男「はあ、はあっ……くっ!おおっ…(後輩女の頭を撫でるように持つ)」
後輩女「じゅぷぶっ…んぶっ〜〜っん、んっ〜♪」
男(学園帰りにこんなことされるとはwすげえ改変だっ!も、もうきつい!我慢することもねえんだけど!)
後輩女「んっ!んっんんっ!んん〜〜っ!」
少しでも長く後輩女のフェラチオ姿を眺めていたかった男も我慢の限界が訪れる。
男「あっあぐ!出る!(腰を引こうとするが、後輩女が男の腰を抑える)うお!」
後輩女「☆〜〜〜〜〜〜〜〜!!っ!(口内射精)」ドクンドクン
男「〜〜っ!!くううっ///……っwやべえっ…口に…うおお…射精がっ目茶苦茶でた…!」ガクガク
後輩女「んぶぐっ…んんんっ……んっ!んんん///(男の肉棒から口を離す)」
男「はあ、はあ、はあ、はーーー」
後輩女は男の肩を叩き視線を向けさせると、少しむせながら喉をならし、空になった口を軽く開けて見せつけた。
後輩女「んん///部長の雑魚ザーメン飲んじゃいました〜最悪ぅw」
男「ふひwお前………誇りに思うぜ(?)」
後輩母「ん?誰かいるのかい?」ガサ
男「うおおおお!!!?あ!?こ、後輩女のお母さん!!」(後ろを向き、服装を整える)カチャカチャ
後輩女「!!」ガサガサ
後輩母に見つかった二人。後輩女は上半身がブラのみなのをごまかすのは無理だととっさに判断し、木の影に隠れ急いで白衣を着直す。
後輩母「あら、男君じゃないかどうしたんだいこんなところで。後輩女と話してたのかい?掃除中のはずだけど」
後輩女「おお、お母さんいたんだーwwwいやーちょっと部長と話弾んじゃってwいひひひひ」アセアセ
男「そうだよなあwwごめんな邪魔してww」アセアセ
後輩母「フフフ気にしないでおくれよ、後輩女、掃除はいいから家に戻って来なよ」
後輩女「はーーい!んじゃ部長、また!(あっぶな!危なぁ!)」
男「お、おうまたなあ!wふひひひ(やべえ〜〜全然気づかなかったもんな)」
- 865 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/04(月) 14:42:08.77 ID:iD6/OOjOO
- 次回のドスケベ常識改変を決めます! 次の私のレスコンマに近いやつで決定で♥️
アフロディーテ!時期は9月の後半です。文化祭は10月の中頃ですね」
説明子「ドスケベ達よドスケベ常識改変案よろしく!」
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/04(月) 15:07:09.27 ID:4tzJVLb00
- >>822
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/04(月) 15:38:36.30 ID:r5sZAyif0
- >>653
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/04(月) 21:10:59.03 ID:zu28ipiK0
- 性接触はとても気軽なものであり、衣服は際限なく自由、露出度の高いものが美しい・恰好いいとされる
性器を撫でることは頭を撫でることと同程度、コンドームを着けてあげることはネクタイを締めてあげることと同程度、
クンニやフェラは「あーん」で食べさせあうことと同程度である
(例の通りの行動なため、合意が無ければいやがられる事も多いが、無断で行おうとしても犯罪ではないレベル)
(クンニやフェラが「あーん」なのでセックスになると「キスと同程度」になり、同意なしには犯罪)
(しかし逆に言えばキス程度なので、恋人同士が人前でヤっていても気にしない人間はまったく気にしない)
いい改変が初代スレに眠ってたから発掘してきた
地味子さんカレンダーバレも見たいよな、作中時間も半年経つしな
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/04(月) 23:01:14.81 ID:LpfMpWCl0
- 後輩女とお嬢と先生bと後輩1の四人とハロウィーンセックスをする男はおっぱいフェチになった
四人全員一緒に男にパイズリをした
- 870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/04(月) 23:48:25.22 ID:hQrY/pls0
- >>66
- 871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/05(火) 06:58:26.02 ID:gK6FRdfi0
- >>846
- 872 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/05(火) 22:19:34.03 ID:kSHe/Oc7O
- D達よありがとう!
申し訳ないんだけど時空間移動が起こっちゃうのでハロウィンのやつは今回なしで♥️
時期が来たらまた提案してくれよな!
このレスコンマで決定!
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/05(火) 23:18:33.75 ID:GceD1G2No
- ピタリ賞だ
- 874 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/06(水) 00:29:29.56 ID:bTz85MWhO
-
説明子「ピタリだし地味子にも共犯者になってもらうかぁ〜」
ーーーーー
地味子「え、ええ?……捲ると常識が一日だけ改変されるカレンダーですか…」
早朝の古典研究部。四人とも揃って活動を始めるところではあるが、地味子は男達からドスケベ常識改変カレンダーのカミングアウトを受けていた。
男「うむ。実は俺達は定期的にこれを捲っていたのだ」
後輩女「捲らなければどんな厄災が訪れるか分からない。だから断腸の思いで私達は……っ(白々しい)」ワナワナ
お嬢「えーーあーーーはい……そ、そうですわね……(バツが悪そうに宙を見ながら)」
地味子「これがそのカレンダー…確かに部室に置いてあるのを何度も見てますけど…で、でも本当に?」
男「まあすぐにでも実践はするんだがw」
後輩女「でもこの改変される常識にはとある傾向があるんだよねwですよねお嬢先輩!説明してあげてください!」
お嬢「え!?ええーーーーー…と///……ううう」
地味子「傾向とは…?」
お嬢「そ、その改変された常識が、だ、大分いやらしいというか…エッチなものになっていることが多いんですの///」
男後輩女「ふひひひひw」
地味子「え、ええええ///」
男達はそこからさらに、カレンダーを捲った時に同じ部屋にいた場合は影響を受けないこと。改変を受けた人間は翌日以降にその事を話題に出しても不審に思わないことなど補足を行った。
地味子「そ、そんなカレンダーどこから見つけてきたんですか///」
男「古典研究部として、後輩女が歴史的資料になるかと神社の蔵を探して来てくれたんだ、なあw(後輩女を小突く)」
後輩女「は、はいwまさかこんなことになるとはw」
- 875 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/06(水) 01:04:39.28 ID:PZzkPvaEO
-
地味子「そ、それではこれからこのカレンダーをめ、めくるんですか///」
男「興味津々だな地味子さん。エッチなことが好きなのか」
地味子「うえええっ///!?そ、そそそそそんなことはぁああああああーーああああ///」アタフタアタフタ
お嬢(あ、これまでの経験から何となく分かりますわ…図星ですわ)
後輩女(真面目文学少女はドスケベに興味津々…w抜けますよこれw!(心のチンポ))
両手で真っ赤な頬を抑えながら半泣きになる地味子を落ち着かせた男は論より証拠とカレンダーを捲る。
男「地味子さん、良く見ておくんだ!」
地味子「!」
ゴゴゴゴゴ
後輩女「うおおおお〜!どんなドスケベ改変かな!」
お嬢「///」
ゴゴゴゴゴ
性接触はとても気軽なものであり、衣服は際限なく自由、露出度の高いものが美しい・恰好いいとされる
性器を撫でることは頭を撫でることと同程度、コンドームを着けてあげることはネクタイを締めてあげることと同程度、
クンニやフェラは「あーん」で食べさせあうことと同程度である
男後輩女「うひょひょひょw」
お嬢「あ、あらまあ……///」
地味子「……せ、性接触///露出度……っ………て…」
男は部室の扉を開き、キョロキョロと見渡すと、地味子を手招きで引き寄せる。
男「ふひひひwおい地味子さん来てくれ、あれを見よ」
地味子「え……(男に近づき、廊下を眺める)」
地味子が見たのは、教師でありながら太ももや腰回りの肌が解き放たれたミニスカなレースクイーンのような衣装を身に纏っていた先生Cだった。
先生C「〜♪(いつも通りブラウンのロングヘアをルーズサイドテールにまとめた髪型で、恥ずかしげもなく廊下を歩いている)スタスタ
地味子「せ、せ、先生があんなエッチなぁあああ///ひょわわわわああ///」
- 876 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/08(金) 04:55:31.41 ID:4hbtwwRVO
- 先生があり得ない格好をしている現実、そして他の生徒達もいつもより露出度の高い服装をしていたため地味子はドスケベ改変を信じざるを得なくなった。
地味子「〜ううう///」ドキドキ
男「分かってくれたようだなw」
後輩女「いや、部長ここで手を緩めてはいけませんよw」ヒソ
後輩女は地味子に近づき、耳元で囁く。
後輩女「地味子ちゃん、エッチなのが好きなんだね」ヒソヒソ
地味子「んんっ///!?…先輩、そ、そんなことは……」
後輩女「嘘ついちゃダメ。地味子ちゃんのここ、エッチな気分になっちゃってるよねぇ(地味子のスカート越しに股間を撫でる)」スス
地味子「ひゃう!?せ、先輩っ………ゆ、ゆるしてください…///」ビクン
お嬢「ちょ、後輩女さん」
男「まあまあお嬢さん。これも後輩女の優しさ(笑)なんだw」
後輩女「そうです。地味子ちゃんいい?これから私達は改変された世界で一日過ごさないといけないの。怪しまれないためにも、地味子ちゃんはすごく露出度の高いエッチな服装にならなきゃいけないんだよ」ツンツン
地味子「す、すごくエッチな格好っ!……で、ですかぁ……///っんうう……が、学園でそんな…///(熱いため息)…んんっ」モジモジ
後輩女「私達も初めての地味子ちゃんがドスケベ常識改変だから色々フォローしてあげたいの(ゆっくり地味子を押して壁に追い込む)地味子ちゃんのメンタル把握してた方がやりやすいんだからさ(片足を上げて膝を地味子の股間に押し当てる)」グリイ
地味子「せ、先輩ぃっ!?…んうう//あ、当たってます膝…///うううぅ……///」
男「身長は後輩女の方が少し小さいのになんだあのお姉様感w地味子さんとは経験値がまるで違うw」
お嬢「トマトみたいに顔真っ赤ですわ///」
後輩女「悪いようにはしないから…(大嘘)…ね、地味子ちゃん。本当はエッチでドスケベでオナニー大好きなんでしょ」ヒソヒソ
地味子「〜〜〜///ひゃ、ひゃわあ…んん///…ううーーーーーっ///………………………は、はい……///…うう…わ、私……他の子と比べても…え、エッチなことに興味があるみたいで………さっき廊下見た時もドキドキしちゃって…」
後輩女「!!(男達に向けてサムズアップ)」
男「お見事。誇りに思う(?)(拍手)」パチパチ
お嬢「///(でも地味子さんその気持ち分かりますわ…)」
地味子から本心を引き出した後輩女はテンションが上がり、そのまま愛撫を続行しようとするが、HRまでの時間が少ないことを思い出し、とりあえず地味子から離れる。
地味子「ん、ふう、ふうう…///…//(ぺたん座り)」
後輩女「いひひひwそれじゃ、衣服は際限なく自由、露出度の高いものが美しい・恰好いいとされるドスケベ改変に相応しい服装に地味子ちゃんを着飾ってあげましょうww」
男「うおおおおおお!!!」
お嬢「あの。そんな着飾れるような衣装があるのかしら?」
男と後輩女だけが知っている、隠蔽していた部室内に隠されたドスケベグッズの中には、様々なコスプレ衣装的なものも含まれていた。普段ならばこの場でそれを持ち出すことは暴露の危険があったが、改変された常識の世界では定期的に普段の世界にはないものがポップすることがあると男達は学んでいたため、今回もその流れで突然部室内に用意された体で話を進めてやろうというパワープレーだった。そして実は、確かに改変によって普段はないようなコスプレ衣装も増えていたのだった。
説明子『久しぶりに安価ぁ!↓1で地味子を着飾る内容をよろしく♥️んで、強制ではないけど次回更新までに他の三人の着飾る内容も決めてくれるなら↓2、3、4(順不同)でお願い。指定がなかった奴は>>1がドスケベに着飾るさ!』
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/08(金) 06:18:25.10 ID:uj6JflHTO
- セーラー水着
スカート部分でお尻は守られているが、その下のビキニパンツはTバックタイプ(地味なあの子がエロい下着を!みたいなギャップ狙い)
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/08(金) 07:17:41.39 ID:jugIoXPoO
- お嬢
対◯忍スーツ
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/08(金) 08:23:47.04 ID:IAir8uUv0
- 男
まわしふんどし(要するにTフロントTバック)に上はワイシャツでチラリズム
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/08(金) 11:04:58.23 ID:NUIHg58A0
- 後輩女
第一スレ573~のエロメイド改変の、メイド服以外(リボン、ヘッドドレス、ニーハイ、フリル付のホワイトエプロン)を着用、下着は任せる
ホワイトエプロンの胸元には筆記体で「私の純潔はご主人様に捧げました♥」と書いてあり、少なくともお嬢は読める
- 881 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/08(金) 14:04:14.35 ID:aZCWLQw8O
- 全員ドスケベさん達におめかししてもらえて良かったね それにしても対魔忍ガチ勢が潜伏している噂は本当のようだな!
ーーー
地味子「うう//」
後輩女「早速カーテンを使って即席の更衣室をつくって〜♪地味子ちゃんのおめかしを。って思ったけどまずは先輩が手本を見せてあげるべきかも!」
男「てことは!」
後輩女「お嬢先輩〜♪お願いしまーす!」
お嬢「ええっ!?私ですの…う、ぐう。し、しかしお二人もするのが条件ですわよ///」
男「く、しかたねえ…お嬢さんのドスケベコスプレを見るためだ…(後輩女もコスプレするのは勿論望むところだしなあ!)」
後輩女「先に条件付けとは抜け目無くなりましたね…!」
お嬢は後輩女が用意したコスチュームを受け取りカーテンで身体を隠して着替え始める。男と後輩女は勿論、地味子もお嬢のドスケベな着飾りに期待するような表情を浮かべて待機していた。
お嬢「これ…キツッ…んっ…///…ふうっ胸が……っ」
男「聞こえてくる声だけでご飯食べられるなぁ」
後輩女「渡したのピチピチの対魔忍スーツですからねwスーツの上からおっぱいの形丸分かりですよw」
地味子「た、対魔忍…///(そういえばこの前の…み、みんなが恥ずかしい格好して外に出かけたことあったけど、あれももしかして改変だったのかな…そ、そうとしか考えられないよね///そのとき私も対魔忍スーツ…着させられたなぁ)」モジ
お嬢「………ふーーーーーっ……で、できましたわ!(カーテンを開く)」シャア
お嬢は赤を基調とした対魔忍スーツを着用していた。後輩女の言う通り、スーツがピチピチのため身体のラインが丸分かりであり、豊満な胸の主張も凄まじかった。
男後輩女「エエエのエッッ!」
地味子「せ、先輩すごい!?…///」
お嬢「伸びる素材とはいえ心許ないですわ…ふーー///あとこれ必要ですの(刀のレプリカ)」スチャ
男「そりゃいるよな!ふひひひw肌の露出はノースリーブの腕位で足はスーツで覆われてるから意外と少ないけどこんな身体のライン見え見えだとそれすらエッチだぁ、地味子さん!」
地味子「は、はい///うーーーーっ。お嬢先輩…す、すごいです!///」
後輩女「地味子ちゃんも大興奮wふふん、まー肌の露出という部分は、部長に担当していただこうと思って!」
男「え?」
ーーー
男「〜!(純白のまわしとYシャツ着用)」
続いて男の衣装はまわしとYシャツというアンバランスなセレクトだった。下半身はまわしのみなのでほとんど解放され、後ろからみると男子特有の引き締まった尻たぶが主張している。そしてYシャツにはなぜかボタンがつけられていなかった。
男「まさかお嬢さんより俺が露出することになるとは///」
後輩女「いひひひひwボタンが無いのはですねえ、部長の雄乳首が時折見えるようにするため」
男「どういうことだ(少し動くとYシャツも乱れ、一瞬乳首が露出する)」
お嬢「ふ、ふふふ///まあ……良いと思いますわよ男さん。一瞬見えるとむしろ視線が向いてしまいますわね///」
地味子「は、はい///男先輩の乳首がすごくエッチです…お、男の人の引き締まった身体が…うう」
男「///別に良いのになんか恥ず!むしろ脱いだ方が気が楽だ!」
後輩女「駄目ですw普段隠れてる雄乳首が見えるから栄養素が得られるんですwいひひひ」
男「ちいっ///しかしこうなったらお前も覚悟してもらうぞ、あーん?」
後輩女「脱出!(逃げ出す)」
お嬢「それは無法というものですわ(玩具の刀を喉元に突きつける)」スラァ
後輩女「さ、さすがに冗談ですぅ…w」
- 882 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/08(金) 19:09:49.49 ID:YyfnfWR5O
- ドスケベメイドさん改変なんてありましたねぇ見返してくれてありがとう♥️
ーーーーー
男「後輩女用意はできたか」
お嬢「(刀のレプリカを凝視)ちゃちいですわ…」
後輩女「んしょ…と。着ましたよ、出ます!(カーテンを開く)」シャア
地味子「!」
後輩女「おかえりなさいませご主人様〜〜♥️!(両手で胸元にハートをつくる)」キュルン
後輩女に男たちが用意したコスチュームはかつて後輩女が身につけたメイド服のワンピース部分を除いたものであり、リボン、ヘッドドレス、緑のニーハイ、フリル付のホワイトエプロンで着飾っていた。しかし肝心の部分(ワンピース)が無いため身体の前面はエプロンでなんとか隠しつつ、後ろはほとんど裸であり、緑色のマイクロビキニで局部だけはなんとか隠れている状態だった。
男お嬢地味子「…」
後輩女「……きゅ〜ん……」
後輩女「///こっ殺せぇ!」
男「ふひひひひwまあ指定された台詞をちゃんとノリノリで言ってのけたのは流石だwその服もすげえよなwちょっと横からみたらマイクロビキニ丸見えだぜwふひひひひドスケベぇ」
お嬢「かわいいですけどお下品なコスチュームですこと、人のこと言えませんが///」
地味子「う、ううう///先輩方…皆さん過激すぎ…ます」フラフラ
男「俺達三人が手本を見せたところで、地味子さん!ついに出番だな」ゴゴゴゴゴ
地味子「ふひゃい!?///わ、わかりました!がんばります///」
後輩女「可愛いの選んであげるからね〜w」
ーーー
地味子が着替えている間、男たちは誰が一番ドスケベな格好か小学生並みの話し合いをしていた。
男「後輩女が一番エロい!エロ!エロエロエロエロエロ!」
後輩女「いーやおっぱいの形まで丸分かりな対魔忍お嬢が一番エロです!エーロエーロエーロ!」
お嬢「そんなことありませんわ!鼠径部まで丸見えでチラチラと乳首を覗かせる男さんが一番エッチですわ!///」
地味子「あ、あの…///着替え終わりました…出ますね。うう」
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/09(土) 14:18:33.43 ID:nVT2gmEPo
- >>1だったら男にどんなドスケベ衣装着せつもりなのか気になる
- 884 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/09(土) 21:23:18.83 ID:0ayB5GivO
- >>883 説明子「後輩女が複数回着てて印象が付いてる逆バニーを着せてメタメタに煽られて勃起したところを今回の改変で書かれてたコンドームを着けてあげることはネクタイを締めてあげることと同程度っていうのを誰かに実践させていたと今考えたって言ってたぜ」
ーーー
地味子「どどどど、どうですか!?///(ヤケクソ)」バサ
地味子が着たのはセパレートビキニタイプのセーラー水着。白に青のラインで飾られており清涼感があるがみつあみパッツンの地味子にはミスマッチな雰囲気だった。
お嬢「ふふふ可愛らしいですわね。お二人が選んだものにしては、普通の水着というか。まあ私服が水着なのは変なのですが」
地味子「い、いえあの、このスカートの中//」
後輩女「くくく、そう」
男「スカートを持ち上げて見せてくれるかw」
地味子「は、はい……ん、んん///…〜っ(両手でスカートを持ち上げる)」ピラ
後輩女「っかーーw真面目女子がこんなTバックを!」
お嬢「あらまあ///」
男「しかも地味子さんの実はムチムチなお尻が強調されている………………………………ふう…」
地味子「こんな格好で一日だなんて…///」
男「俺達もこうなんだ、安心してくれ//ふひひ」
後輩女「そーそー。それに外を見てみたら結構みんな同じ感じ//」
お嬢「ふーーー…///耐えるしかありませんわね」
地味子は頼り無さそうに内股となり、スカートを両手で押さえる。
地味子「うう///」
男「とにかく地味子さん。何かあれば連絡くれ、基本的に改変されたドスケベ世界を楽しむしかねえw」
地味子「は、はい…///」
HRの時間となり男たちはそれぞれの教室に戻っていった。
- 885 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/09(土) 23:23:01.52 ID:8pvAUq6KO
-
ーーーー
地味子「んふう……///みんな確かに…すごい肌が見える格好」
地味子が教室に戻るととなりの席の母乳娘がビキニ姿で席に着いていた。
母乳娘「あ、おはよ〜地味子ちゃん」
地味子「お、おはよー(全然いつも通りな感じだぁ)」
母乳娘「古典研究部はもう馴染めた?先輩たちフレンドリーだし楽しそうだよね」
地味子「うんお陰さまで、母乳娘ちゃんはバレー頑張ってるね。」
母乳娘「それなら良かったよ!心配してたんだぞ〜(地味子の胸を躊躇い無く両手で触る)」サワ
地味子「ふあっ///ええっ!?あ!(常識が変わって性接触が気軽になってるから///)」
母乳娘「よいではないか〜♪(片方の手で水着越しに股間を撫でる)」サワサワ
地味子「ふぁあ…んんっ///(友達に恥ずかしいところ触られちゃってるうう〜///)」ビク
教室でこんなことをされて羞恥心が溢れる地味子だが、それと同時に胸の高鳴りも感じてしまっていた。
チャラ男「ちょりーーす!んお、オメーら可愛いことしてんな(当たり前のようにトランクス一枚)」
母乳娘「おっすー地味子ちゃん反応が可愛いからさ」
地味子「んひ……お、おはよう…///」
チャラ男「俺も触っていーか?」
「お、今日の地味子ちゃんおしゃれじゃん!あたしも触らせて〜」
「なんやなんや」ガヤガヤ
地味子「ひゃあ、あああ〜〜〜///!?」
ーーーーー
地味子「(机につっぷし全身をピクピクさせている)んひゅ……んん///あん……っ」ヒクヒク
- 886 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 00:16:06.62 ID:3JfZQAInO
-
母乳娘「地味子ちゃんメチャクチャ感じちゃってる…w大丈夫?」
地味子「んん…///あんなに触られたら…したかないよ…」
ふと地味子が前をみると男子生徒が肉棒を露出し、それに女子生徒がスキンを着けてあげている光景が飛び込んできた。
地味子「な、なにあれ///」
母乳娘「ん?あー、コンドームまた着け忘れたんだね。ほらあの二人付き合ってるじゃん、だから着けてあげてるんでしょ」
「ごめん、助かったよ」
「全く…私まで恥ずかしいわ。気を付けてよね」ツケツケ
地味子「〜///先輩たち大丈夫かな」
ーーーー
ショートカット「んん〜///あ、そこっ…ん…はあ…///んお……んっ♥️はあ」
同級生A「はあ、ふーー…っんく…///朝からっ…興奮する…っ」タンタンタン
お嬢「休み時間に普通にエッチしてますわ…」
男「ふひひひwなるほどなあ性接触が気軽だw堂々と生ハメしている(ガン見)」
昼休み時間に男達の教室にとなりのクラスのショートカットが顔を出し、恋人関係である同級生Aを訪ねてきた。そして二人は空き教室に消えていった。男たちはすぐにピンと来てこっそり扉の隙間から様子を伺った結果普通に生はめをしていたのだった。
ショートカット「んくうふ〜♥️そこっ…ん…ほう…っんふう…///ん!」
同級生A「んうっく、もう…でるっ!はあ、んあおお…っ」パンパン
ショートカット「んぁああ〜〜っ〜っ///んあっあ!」
男「おうおう///しっかり中に…w」
お嬢「あら、まあーーーー…///」
- 887 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 01:15:32.09 ID:TJjVWuAqO
-
男「ん?お嬢さんあれって」
お嬢「え?あ、別の空き教室に入るところの…あれはクールさんと団子鼻さん…?」
団子鼻「//」
クール「……//」
男「ふひひひ、一応、覗いておこうかw」
お嬢「そうですわね///」
ーーーー
後輩女「うーんすごい改変だなぁw……んっ///」
ギャル「んんれ…んっ///ん、どしたん?」
褐色娘「んれ…///んちゅ…」
後輩女「なんでもないよいひひひ。んん、そこ…///」
二年の教室にて、後輩女はあーんしてもらうのと同じレベルになっているクンニをギャルと褐色娘にしてもらっており、片膝を立てて座っている後輩女のエプロンに顔を入れた二人はマイクロビキニをずらし後輩女の陰部を舌で愛撫していた。さらに目の前では恋人同士のドーナツとA真面目がいちゃラブセックスを行っていた。
ドーナツ「あん♥️んあ…んっ///んは…はあ、デカチンポすきっ…///んん、んひゃう」
A真面目「うう!うんっ…ん…///ド、ドーナツちゃん…っ…ドーナツちゃん…っ…(立ちバックしながら暴乳を後ろから手を回して揉みながら)」タプンタプン
ドーナツ「ふぁああんっ〜///いっく…んん…はあ…///あ゛うう〜///」ビクンビクン
後輩女「爆乳同級生がいちゃラブセックスしてるのを見ながら同級生におまんこ舐めさせるのやば…wんん…っあ〜…w…ん///(二人の頭を撫でる)」ビクン
ギャル「んんん///れえ」
褐色娘「ちゅう…///ペタペタペタ…」
後輩女「んっ///んっ…!」ビクン
ドーナツ「んひゃううう♥️ん゛おおっはぐ♥️んひゅっ」タポンタポン
A真面目「はあはあはあっ///んっ!あっ、で、出るうう…ふわふわの身体っ…あ、んんっ///あああっー!」ドクン
ドーナツ「んふ゛うっうう〜〜///♥️あぁああ……///」ガクンガクン
後輩女「しっかり中出しぃ…w」
- 888 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 01:44:12.71 ID:OzqB1VAGO
-
ーーーー
放課後の古典研究部
男「いやー勃起不可避だったw」
後輩女「私たちの格好ですら浮かないのやばいでしょw」
お嬢「地味子さん、大変でしたでしょう」
地味子「は、はい……んん…///とてもエッチな……大変でした」モジモジ
常識改変により地味子の身体はかなり火照ってしまい、常に身体を抱き締めてもじもじと落ち着かない様子だった。
後輩女「いひひひ地味子ちゃんエッチな気分で仕方ないみたいだね」
地味子「ううう///」
男「わかる。俺も目の前でセックスしてるの見ちまったからなw」
お嬢「そうですわねぇ//」
後輩女「んじゃ今は、地味子ちゃんをクンニしてあげるのはあーんするのと同じレベルなんだし!私達で静めてあげましょうか」
男「んんーー名案だw名案」
地味子「え、え」
お嬢「ちょ、ちょっとお二人とも。地味子さんが困惑しておりますわ」
地味子「う、うう…あ、あの………///う、嬉しいです…///」カアアアア
男後輩女「むほほほ」
お嬢「えええ///」
このレスコンマで誰がクンニするか決めるぅ!
00〜24男
25〜49後輩女
50〜74お嬢
75〜99全員
- 889 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 02:33:26.96 ID:S0PI1hygO
- ーーーー
男たちは部室前の廊下に出ると、尻餅をついた地味子が恥ずかしそうに足を広げる。
お嬢「わ、私が舐めてい、いかせてあげますの///!?」
男「がんばれお嬢さんwお色気忍法だ」
後輩女「対魔忍の舌技で♪」
じゃんけんの結果お嬢がクンニをすることになり、赤面したお嬢は地味子の前で四つん這いになる。
お嬢「ふーーー…///」タプン
地味子「お嬢先輩…///き、きたないかも…ごめんなさい…うう///」
お嬢「だ、大丈夫ですわよ地味子さん、足をもう少し広げてくださいまし///」
地味子「は、はい……ん、んっ///(水着のスカートをめくりさらに足を広げる)」
男「いや〜セクシーポーズ地味子さん最高でゲスな」
後輩女「四つん這いお嬢先輩もピッチリスーツのせいでお尻の形までくっきりですねw」
お嬢は背後からの視線を感じながら、地味子のショーツをずらす。
お嬢「あ、あら…だいぶ、濡れてますわ///」
地味子「一日中ドキドキしちゃって…///うう恥ずかしいです」
お嬢「……ふふふ///可愛らしいですわよ。んん、れ…」ビチャ
地味子「ふああっ!!あ〜///」ビクン!
お嬢の雅な舌が地味子のクリトリスを撫でると腰が震え、地味子は切ない声が出てしまう。
地味子「んんん///ひぐ!うん!んっ♥️あ!」
お嬢「ぺろ……ずろ…っピチャ…//」
男「あーエロいエロイw廊下で堂々とできるのも改変様々よ」
後輩女「エロ忍法炸裂ですねえw」
お嬢「ん、れ、ちゅ…んん///べろ…」
地味子「ふああ♥️んあ♥️ん!お……憧れのお嬢先輩が私の、うう///お、おまんこ舐めて…はうん!」
お嬢「んちゅるる…ん゛!んん…///」チュパレロ
地味子「はあ、はあんん!いく♥️んっ…せ、せんぱ…あうっはう!あああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!///」ビクンビクン
お嬢「わ!はう……///す、すごい腰のうねり…ですわ…//」
男「腰が抜けるくらい気持ちいい対魔忍お嬢の舌技」
後輩女「地味子ちゃん瞬殺!」
地味子「ひあ…//はう…//ん…………………ふう………はあん……///あ、ありがとう…ございます…うん…///」
お嬢「はあ、ん///いいえ、ふふふ」
- 890 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 02:50:46.08 ID:S0PI1hygO
- 次回のドスケベ改変を決めるぜ!時期は10月の初め♥️
皆様、ドスケベ常識改変案をお願いしたします。私、皆様のエッチな案が好きです(雅)
説明子「んじゃよろしく〜!」ピコピコ
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/10(日) 06:00:40.02 ID:qXXu6uK70
- >>822
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 06:13:30.14 ID:dJC6XIGO0
- 優秀な賞をとった者に賞状として惚れ薬が渡される世界
惚れ薬を飲まされたものは最初に見たものに遺伝子レベルで惚れる。(改変終了までずっと)
惚れ薬が渡される理由は優秀なものの遺伝子を未来に残そうというものなので、賞をとったものは周りから使用を勧められるし、使った人は悪だととがめるものはいない。
お嬢と後輩女は改変されない
お嬢は富豪的に、後輩女は巫女的な理由で惚れ薬を手に入れてしまい、「これどうしよう……」と本気で葛藤してほしい
(お嬢は事故で姉が飲み、後輩女はやけくそ気味に自分で飲んで男に惚れる)
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 07:45:45.84 ID:c4UIBh7H0
- >>653
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 15:35:23.68 ID:3X8w3Hf+O
- >>66
- 895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 16:05:02.80 ID:cVvVbMKC0
- >>726
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 17:27:25.82 ID:n1lfyewUO
- 『一番好きな人とHしないと死んじゃう病』とかいう頭のおかしな名前の奇病が存在する世界
カレンダーを捲った時は全員爆笑していたが、なんと後輩女が陽性判定(ちなみに冗談でもなんでもなくガチで死ぬ)
これまでの改変で堕ちてるのは身体だけと言い訳してきた後輩女だったが、死の恐怖も相まって男にガチ告白しながらイチャラブ種付け交尾で一命を取り留めた
その後は『いやあんなん演技ですけど』と言い張りいつもの塩対応に戻るが、これまでの数々の改変の経緯もあって内心では後輩女も男への恋心を自覚することになった
(ちなみに前提として一番好きな人がいない・いてもH出来るような関係性ではない場合はそもそも感染自体しない病気だったりする)
病気の死因に関しては後輩女の恐怖を煽りたいのでめっちゃエグくしてほしい(全身から激痛と共に血を吹き出す、みたいなの)&感染者は毎年万単位で出てるけど死者は100年近く出てないとかで、改変されてるメンツはあっけらかんとした態度であってほしい
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 23:55:09.04 ID:bm7UYSXO0
-
後輩女とお嬢と先生bと後輩1の四人とクリスマスセックスをする男はおっぱいフェチになった
四人全員一緒に男にパイズリをした四人それぞれサンタとトナカイのコスプレになった衣装はくじ引き
- 898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/11(月) 05:15:06.47 ID:ow+soqn70
- >>598
- 899 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/11(月) 13:32:37.75 ID:3CahgSXnO
- ドスケベ改常識変案ありがとう! ところで直前の常識改変の後輩女のメイドのエプロンに筆記体のくだり完全に忘れてたわ!ごめんね♥️
説明子「おらおら!パニッシュメントポイント加算しろや!」
アフロディーテ「パニッシュメントポイントはプールされます(適当)」
このレスコンマで決定!
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/11(月) 13:43:32.82 ID:v5LCY06SO
- 学校は休みなので部屋が広いお嬢の家で集まるメンバー達
カレンダーを捲ると「指定された場所が異空間に飛ばされ目標達成するまで元の世界に戻れなくなる」という文字とともに揺れる屋敷、外を確認すると異空間っぽい見た目になっている。
今回指定された場所はお嬢の屋敷、目標は屋敷にいる全員の女性と子供を作ること
ここから下は何故か男だけが読めるようになっている
男よ今までの改変と同じく時間経過はないから時間のことは気にしなくていいぞやったね!
時間経過はないが運動はするのでお腹は空くよ
1日3回は食事等は補充されるから安心してね
男性は男1人だけだから頑張って
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/11(月) 13:44:14.02 ID:v5LCY06SO
- 文章考え過ぎて間に合わなかった
- 902 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/12(火) 06:19:13.94 ID:6dXHg+MvO
- 名指しされてるし人数増やすより特化で行くにゃあ!
ドスケベ部は全員改変されないというのは、登場するドスケベ部ってことで、ゆるしてくれるかな(イケボ)
男「ん?お、後輩女じゃんよ通学路で会うのは珍しいな」
平日の早朝。学園への道を歩いていた男は見慣れた後ろ姿を見かけ声をかけた。細い身体の線。ラビットスタイルで、コテにより緩くウェーブがかったツインテールを揺らして振り向いたのは紛れもなく後輩女だった。
後輩女「んむ?あ、厄災が降りかかるので近づかないでください(明負悟)」
男「わかった!もういいもんね!(ダッシュ)」
後輩女「冗談ですよw冗談」
ーーー
後輩女「基本部室集合だからなんか新鮮ですね」テクテク
男「なー。あと去年から爆乳ドスケベさん、あ、間違えたお嬢さんも基本一緒だからはえぬきのドスケベオカルト部だけなのもレアだな」スタスタ
後輩女「歩くセックス、あ、間違えたお嬢先輩の入部は衝撃的でしたいひひひw」
男「そういえば月刊ドスケベ買っておいたぞ。持ってくるの忘れたから明日持ってくるけど。夏休みのバイトのお陰でリッチだから俺が買っておいた」
後輩女「おお助かりますね〜お姉ちゃんの漫画も載ってました?」
男「ペンネーム知らねえから明日教えてくれよwふひひひ」
月刊ドスケベとはドエッな漫画や写真、イラストが掲載されている文字通りドスケベな雑誌であり、後輩女の姉である漫画家の後輩姉はそこに定期的に掲載させていた。
後輩女「んじゃそんな殊勝な部長には〜〜〜(スクールバッグを漁る)〜〜。はい、ルマンドあげます」
男「せこ!セコセコの実の全身セコ人間じゃん」
後輩女「でもこうやって(男のブラウスの裾をつまみ、上目遣いで差し出す)」
男「んふう…w…(大満足)」
- 903 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/12(火) 08:13:16.18 ID:SQkSLHyp0
-
話しているうちに学園、そして校門が見えてくる。
男「そういえば昨日休みだったしドスケベ改変カレンダーは持ち帰ってるのか」
後輩女「はい、しっかりバッグに入ってますよ」
男後輩女「………………………………………w(そそくさと電話ボックスに入る)」
二人はドスケベ常識改変を行うため学園近くの電話ボックスという密室に入り、後輩女がバックから取り出したカレンダーを捲る。
ゴゴゴ
男「さあどうかな!」
後輩女「ドスケベ改変が浮かび上がってきました!」
ドスケベ課題:全ての女子(と特例で部長)は、任意の異性に身体のどこか(複数可)を開発してもらわなければならない。
開発目標:触られただけで発情して腰が抜けそうになってしまう程度まで。あるいは、セックスしながら触られると足ピンしてオホ声出しつつ超深イキする程度まで。
備考:校門に確認する先生が立っており、開発者が被開発者の開発箇所を触るところを見る。十分でないと判定された場合、その二人はその場でポルチオ開発中出しセックス。
男「ふひひなんでこんな課題が出ているかは考えるなと言わんばかりだwって、特例で俺もぉ!?」
後輩女「ざまあみろぉ!(クソガキ)って、校門に確認する先生なんている?」
二人が電話ボックスから外に出て校門を確認すると、先程までいなかった先生Aが立っていた。
男「おいおいあれ確実にこのドスケベ課題をチェックしてるんじゃないのか」
後輩女「先生も大変ですね〜w……あ、あれって」
クール「……先生おはようございます」スタスタ
団子鼻「おはようございます」
先生A「おはようございます。身体の開発課題のチェックをしているの。二人は優秀だから心配はしてないけど、早速見せてもらえますか?」
乱れひとつ無い七三分けのセミロングヘアに清潔感のあるスーツ姿で校門前に佇む先生Aは、男の予想通りドスケベ課題のチェックを行っていた。そこに団子鼻とクールのカップルが登校してくる。改変されているため何の疑いもなく開発された姿を見せろと言う先生Aだが、二人も当たり前のように従う。
男後輩女「ジーーー」
団子鼻「クールさん、いい?//」
クール「ん。いいよ…」
団子鼻がクールの背後に回ると、スカート越しにクールのお尻を両手で鷲掴みにする。
団子鼻「っ」ムニイ
クール「んん゛///あっ」ビクン
クール「んおぉおお…っ///……はあ…ぁ…(赤面し膝が笑い、団子鼻に背中を預ける)」ビクンビクン
先生A「素晴らしいですね。スカート越しでもお尻が反応してしまうくらい開発するとは。今日も一日勉学に励んでくださいね。通っていいわ」
クール「んっ…♥️……ふう……はい、行くよ」
団子鼻「う、うん///」スタスタ
- 904 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/13(水) 00:38:52.08 ID:DEWmfOLIO
-
団子鼻たちは校舎へ入っていった。
男「うーむw……どうやらクールさんは団子鼻によってお尻をクッソドスケベに開発されたらしいなw」
後輩女「お尻を摘ままれただけで腰が抜けたみたいですけど…wメチャクチャ性感帯になってましたね」
男「団子鼻のやつはやるときはやるとおもってたんだよなぁwきっとクールさんのあのクールなお尻を徹底的に分からせたに違いないw」
先生A「あ、あなたたち。校舎に入るならチェックさせてもらいますよ」
後輩女「やべ。見つかったぁ」
男「もしかしてパスできないとずっと入れないんですか!」
先生A「当たり前です。確か男君は男子では唯一開発の課題が出ていましたね。しっかりこなさないと通しませんよ」
男(だからなんで俺だけだよw!)
後輩女「一日中校舎に入れないとかありそうで草」
先生A「開発の助けになる身体が敏感になる薬は渡しているはずですね。特に男君は受験生なんだからこういう課題に時間は取られては行けませんよ」
男「う、ういっすw」
後輩女「とりあえずこの場は離れたほうが良さそうですねえ」
二人は今のままでは先生Aの検問を突破できないと察知しその場を離れた。
男「遅刻することよりドスケベ課題を優先されるなんてドスケベ改変はすごいよなぁ〜w」
後輩女「私達も開発しないことには学園にも入れないなんてwううむ困りました」
男はグループラインで朝の部活動に参加できないということを伝え、近くの公園で後輩女と作戦会議を行う。
男「まあとにかく、仕方ねえ!開発するしかねえな!あ、鞄のなかに変なカプセルが。これがA先生が言っていた敏感になる薬…?」
後輩女「うわ、本当です。謎の薬物がバッグに…w」
男「ふひひひwそれじゃあ後輩女どこを開発されたいんだ、言ってみなぁ」
後輩女「部長も言ってくれなきゃ困りますよ〜」
説明子「次回の展開を安価で決めるぜ!↓2で決定!」
1 団子鼻とクールの開発回想!
2 男の開発!(開発する場所も一緒に)
3 後輩女の開発!(耳確定)
説明子「男と後輩女はどちらを先に開発するかの違いだぜ。まあ多分順番によって多少展開変わるけど気にすることはないぜ!あとは安価レスのコンマが高いほど改変終了後も性感帯として残り続けるとしようぜ!70以上ですごいぜ!」
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/13(水) 00:46:11.04 ID:Zc2Xj9jyO
- まずはメインディッシュの前に前菜として1
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/13(水) 00:55:53.13 ID:ShYrY+Xi0
- 3
- 907 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/13(水) 04:24:51.89 ID:f4P7JBStO
-
ーーー
後輩女の自宅に避難した二人。玄関に入ったら先程見送ったはずの娘が帰ってきたことに驚いた後輩母が声をかけた。
後輩母「え?どうしたんだい後輩女?忘れ物?この時間もう遅刻なんじゃないかい」
後輩女「いやーーそのーーーw…」
男「すみませんお邪魔します」
後輩母「おや男君じゃないか。二人揃って…(疑問そうな顔)」
男「(俺が言ってやるしかねえ!)実は俺たちあの〜開発の課題を忘れていて学園に入れなくてですね」
後輩母「あらまあ!後輩女しっかりおしよ(他所の子特有の男への甘さ)」
後輩女「いやーごめんごめん。んじゃ、部長こっちです(二階にあがる)」
男「失礼します!」
ーーーー
男が後輩女の部屋に入るのは久しぶりだったが、記憶の内装とほとんどかわりなかった。それはそれとして女子の自室に入る高揚は男にガッツポーズを取らせた。
男「うおおおお!うおおおおほおお!」
後輩女「ウザくて草。さっさと入ってください」
後輩女に促され男はカーペットに座る。二人はこれから学園に入るためにも配布された媚薬カプセルを飲み、開発を行わなくてはならない。
後輩女「お母さんが不審に思わない位には常識的な課題ぽいですね」
男「へっ。ドスケベ常識改変に整合性を求めるなんて無意味だぜ!いくぞ!」
後輩女「よっしゃ!じゃーんけーん!ぽん!(チョキ)」
男「悪運のグーではなかったようだな(グー)」
後輩女「っく!」
じゃんけんの結果まずは後輩女の開発が行われることとなった。
男「よおおおぉお得体の知れない薬を飲めwふひひひ」
後輩女「怖スギィ!?」
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/13(水) 17:29:16.59 ID:Meit4Wnr0
- 登校できないじゃなくて帰れないの想定だったが、>>1のドスケベライティングパワーを信頼しているので思うがままにドスケベを為してくれ
- 909 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/14(木) 00:28:38.89 ID:bVA50zJIO
- 課題=学園外でやるものという固定観念がうぐぐぐう
>>908 ありがとう♥️(ドスケベライティングパワー…?)コメントはQOLが上がるので助かりゅ〜
ーーーー
後輩女はドスケベ改変でポップした媚薬カプセルをつまみじろじろと睨んでいたが、意を決して飲み込む。
後輩女「んえっ」ポイ ゴクン
男「はい(水を渡す)」
後輩女「ん、ん、ん、ふーーー」ゴク
男「おらぁ〜…w(背中を指でなぞる)」ツツツツ
後輩女「?なにしてんです」
男「あれ?ドスケベ改変の薬だから即敏感淫乱ボディになるんじゃねえの」
後輩女「ったくwこれだから童貞は。今のところ別に普通ですけど」
男「何分後にどれくらいの効果が出るかわかんねえな。まあ最早遅刻な訳だしじっくりいくかwふひひ。そうそう、どこを開発するか決めたのかよ」
後輩女「部長に開発なんて高等なことができるかはさておき。んん〜……」
後輩女「…………部長に開発なんてむりでしょw(考えた結果)」
男「できる!!(童貞特有の自信)」
後輩女「じゃあ耳で(適当)」
男「おおうなんかマニアック…w」
とりあえず二人は薬の効果が現れるまで待機することにした。男は自分の部屋には無いSevent○enを読み始める。
男「はえーなんかみんなお洒落(適当)毎月買ってるのか」
後輩女「いや今は季刊なので(驚愕の事実)」
男「ほーん……」ペラペラ
男「…………(真剣な目で読む)」ジイイイ
後輩女(女子の流行をリサーチしてモテたいのバレバレェ!!w)
- 910 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/14(木) 03:15:32.75 ID:ZnulPighO
-
ーー
男「…うわこのネクタイ三白眼が持ってたやーつ」ペラ
後輩女「……」
後輩女「ん…っ………ふう……」モジ
後輩女「………っ……」
後輩女「…………」モゾ
男「………後輩女よ俺のドスケベセンサーは誤魔化せんぞw」
後輩女「ちっ///ハイハイ!なんかエアコン効いてるのに熱くなってきたしお股もムズムズしてきましたよ!」
後輩女は先程の薬の影響により軽く息が乱れ、顔も赤くなって来ていた。衣服が肌に擦れると熱のある吐息が漏れてしまう。
男「流石はドスケベ改変で産み出された薬…かなり即効性wじゃ、改めてやらせてもらうぜ」
男は先程と同じように後輩女の背中を指でなぞる。
後輩女「だから来ると分かってるそんなのひゃあぁんっ♥️」ゾクゾク
男「うおおおう!?w」
後輩女「な、何ですか今の雌声、私?///」
男「ならば今度はよーく意識してみな(制服越しにシンデレラバストを両手で触る)」ムニ
後輩女「あひんっ!♥️!?」ビクン
後輩女「マッジィ〜〜〜〜///!?」
男「後輩女の雌な部分がかなり浮き彫りだなw新鮮だぜふひひひ」
後輩女(はーー…はーー……///気付いたらメチャクチャ敏感になってる)
後輩女「だが女の色香にほだされた男の末路はひとつ!くらえ!」ブンッ
男「ふ、今のお前は発情したか弱い雌に過ぎん(人差し指で制服越しに乳首を当てる)」ビシイ
後輩女「ひゃう♥️!?(膝が笑う)」ビクン
男「大人しく先輩の耳の開発を受け入れる後輩となれwおらっ(スカートに手を入れ、ショーツ越しに股間を軽く叩く)」ペシャン
後輩女「つうっーーーーーっ〜〜〜〜///…っう」クタア
男(やば、絞る前の雑巾を叩いたみたいな感触だったんだがwふひひひ濡れすぎだろw)
- 911 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 01:58:33.42 ID:QBh9Ye94O
- スグリ君かわいいんじゃあ〜でも滅茶苦茶強いんじゃあ〜
ーーー
全身が敏感となった後輩女は下着姿となり、男を背もたれとしてぐったりと力なく座り込んでいた。男の目には後輩女が一層ドスケベに映った。
男(ふひひひフェロモンを感じる(適当))
後輩女「はあ………んん……っ…ん…///」モゾ
男「ずいぶん息が切れてるな。開発のしがいがあるw」
後輩女「んん…っ///はあ……はーー…クリ…やば、めっちゃ勃起してる……はあ…」
男「どれどれ(下着の上から股間をなぞる)」ツツ
後輩女「んぎっ///いっ」ビクン!
男「うお、パンツ越しでもなぞったら丸分かりだぞ。淫乱なクリトリスになっちまったなw」コロコロ
後輩女「やっ、め!///んっ!♥️(腰が痙攣する)」
男「これだけ勃起したクリは弄ってやらねば無作法というもの…」クニクニ
後輩女「ひぐ!つ、つまむにゃっ!?///んはあ!」ビクン!
男「おい後輩女」コネコネ
男「耳が開発対象だってことを忘れるなよ(片手で耳たぶを触る)」モニモニ
後輩女「ひゃわ!?っん゛ん///み、耳もやばっ!?」ゾゾワ
クリと耳を同時に弄られ身体が面白いように震える後輩女。充血しきったクリは容易く限界を迎えた。
後輩女「はあうっ!ん♥️?!いっ…///んんんーーー!」ビクンビクン
男「ふひひひw敏感になっている耳を弄りながらもっと敏感な部分を弄り絶頂させることで耳に快感を覚えさせるパブロフの犬作戦だ。お前は耳でアクメするようになる」耳たぶコネコネ
後輩女「はあ…はあ…っ…はあ…はあ…///んん…はあ…っ」ヒク ヒク
- 912 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 03:26:10.25 ID:ODLp/hntO
-
後輩女「んんっ…ん…ふう…ふう///(マジで耳でも滅茶苦茶感じてる…///)」
男は後輩女の肩が上下するほどの息切れと線の細い背中に軽くかいた汗に余程身体の感度が上がっているのだろうと察する。さらにショーツの股間部分の色が濃くなっており愛液の分泌量を物語っていた。
男(女子の感じまくってる姿はなんぼあってもいいですからね)
後輩女「はー…んんっ…///…おのれぇぶちょお……っ」ブルッ
男「俺の生意気後輩女耳開発はあと二回変身を残している…この意味が分かるな?」
後輩女「あ…ああ……あっ…(ごはんちゃん)」
男「ぐちょぐちょのお前のおまんこと一緒に弄ったら気持ちいいだろうな(股間と耳たぶ同時責め)」クニクニ
後輩女「んんん〜…っ///んあっう゛うっ…///」ビクンビクン
あまりの敏感さに脚を閉じようとする後輩女。しかし男は耳たぶ責めの力を強めそれを咎めた。
男「おい後輩女、無駄な抵抗はやめておけ」コネコネ
後輩女「んっい!んっ!は…うん…//」
男「お前の耳は俺がこのビンビンなクリと同じくらい敏感な性器に育ててやるからな(耳元で囁く)」
後輩女「(媚薬効果でイケボ率1.2倍)ーーーーーっ///う、くくうう……っ」クタ
男が後輩女の太ももをなぞり、ゆっくり広げていく。後輩女も抵抗は無意味と力が抜けてしまい、M字開脚状態まで脚を開かされた。そして男の指はショーツの中に侵入し、勃起したクリを直接指の腹で擦り始める。その間も左の耳たぶへの愛撫は継続されていた。
男「熱々だなおい…w」クチュクチュ
後輩女「んぐっ♥️!あっ!………んんあ…///いっ!!っくっんんっーーーーーっ///」ブルブルッ
後輩女の身体は快感に震え、絶頂を味わい尽くすまでそれは治まらなかった。そして左耳の耳たぶもそれにつられて開発されつつあった。
後輩女「はあっ……///はあ……んん………っんく…」
- 913 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 04:30:07.53 ID:lk4E+Yx/O
- 男「後輩女、クリでいきまくりだなwドスケベでかわいいぞ(耳元で囁く)」
後輩女「は、んん///んっ…く…ん、こ、こんちくしょ…」ビクン
男「このへにゃへにゃになった姿をみてるともっと責めたくなるよなぁ〜(左耳に息を吹きかけ)」フウ
後輩女「っひん!!?///」ビクン!
男「耳を全体的に触られながらお前のマン汁を味わえw(耳の穴付近を撫で回しながら、クリを責めていた愛液が付着した指を後輩女の口に入れる)」クニュクニュ
後輩女「ちょっんんん///もごっ〜〜っ!?んんっ!♥️んんおっ!」モゴモゴビックン
男「もうりっぱに耳だけで感じてるな、だがこれは薬の効果で敏感になっているからだ!素面でも耳で感じられるようにしないとなぁw」モニモニ
後輩女「み、耳っ!あっ!んひ!///ふ、ふやけるっ//もごっ!おおお…///」ヒクンヒクン
男「(口から指を抜いて)ふひひひ、ぐしょぐしょのショーツも気持ち悪いだろ、脱がしてやるから腰を少し浮かせろ」
後輩女「んっはあ、はあ、はあ………っ///お、遅いでしょ絶対……///」ブツブツ
文句をいいながらいう通りにする後輩女。男がショーツに指をかけゆっくり脱がせていくと、陰部とショーツの間に糸を引く愛液が架けられていた。本気汁の粘度に羞恥心を煽られた後輩女は顔を歪める。
男「そんなに感じてるとは嬉しいぞwふひひひ(ショーツを脱がしきる)」
後輩女「うぐ…///仕方ないでしょ………薬のせいだから不可抗力でしょ」
男「あとはブラジャーだが、乳首もビンビンだろうし擦れても嫌だろ。よし脱がそう(即決)それと、ローター2つ各々の乳首に固定しようw貸してくれ」
後輩女「断る!(女騎士)」
男「無限クリアクメ編突入してもいいんだぜ(クリを転がす)」クリクリクリ
後輩女「んひゃあっ!?あっ!///んん!っいっ!わ、わかり、ましたっ//ちょっ♥️んんん〜〜!」ビクンビクン
男「クリと耳たぶの感度が連動しそうな勢いだなw」
後輩女「はあ……♥️……んあ………おお…」フルフル
ーーーーー
後輩女はブラも外され、全裸の状態で乳首にローターを固定された状態となった。
後輩女「はあ…んん…んあ…っ………///」
男「乳首とおまんこと耳の三点責めで効率はさらに上がるぅ!(リモコンを操作)」カチカチ
後輩女「んんん〜っ///む、胸も敏感になりすぎ……っぅうん!」ビクン!
男「耳が触れただけで発情するクソザコ性感帯になるのも近いな〜w」
男は片方の耳をつまむ。耳たぶをぎゅっとされると後輩女は身体が痺れるような快感が走った。思わず背筋が伸びるが、反対の耳もつままれて思考が空白になってしまう。
後輩女「おお゛お…っ///…!?……」ヒクヒク
両耳の穴に人差し指をいれ、親指は耳たぶを弄ったり撫でたりすると後輩女はたまらず甘い声をあげた。
後輩女「ゃああぁっ//んんんっ!?♥️」ゾゾゾ
さらに人差し指をぐりぐりと動かし、後輩女の脳内にくちゅくちゅという耳の中を指で愛撫されている音が響く。まるで脳をかき回されているような感覚に声が裏返り始めた。
後輩女「おおおっお゛ぉ〜〜〜〜っ…♥️…///…っ!?」ガクガク
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/17(日) 04:41:16.74 ID:mXIeDeoq0
- もう3日以上は糖質取りながら接するんだが
https://i.imgur.com/QE4V7e5.jpg
https://i.imgur.com/05MF3r7.jpg
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/17(日) 06:25:08.29 ID:YKa/jEm50
- (以前後輩女もやった事だけど)なぜ後で倍返しされるのが確実なのに揶揄ってしまうのか
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/17(日) 13:56:47.11 ID:wszcfKJbo
- >>914
グロ
- 917 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 16:44:19.13 ID:g5/SzUmXO
- >>915 赤髪シスター「なんで?」説明子「目の前にあるドスケベに集中するのがドスケベオカルト部だからでしょ(?)」
ーー
ローターの震えによって胸が刺激されながら耳を愛撫されると先程まで刺激を浮けていた下腹部も熱くなってしまっていた。
後輩女「み、耳゛っ…///クリュクリュやばっ…んん゛うっ」ビクン
男「(中指と親指で耳たぶを挟んでもにもに)」
後輩女「つうぅっ〜っ///(だ、男子のゴツゴツした指っが…っ///)」ビクン
男「媚薬のせいで簡単に乳首イキしそうになってるなら、耳イキもできるようになろうぜ!」モニモニ
後輩女「乳首っいいぃ…!んっ!///かはっ…アッツ…♥️ひっぎ…///」ジジジ
男「乳首のローターを強めていく(リモコン操作)」カチカチ
後輩女「んっぎ!♥️」ガクンッ
後輩女「はあ、は、はあっ、あっあ゛……いっ…!くっ」
後輩女「んんんんっ〜っ///(身体をのけ反らせる)」ビクン!
後輩女(乳首でメチャクチャ気持ちよくなっちゃったっ…!?///かはっあ…あ…っ…んん…お、おまんこも胸も疼きまくりでやばっ…!?)
後輩女「はあ、はあ…ん、はあ…(触られてる耳もかなり…///)(人差し指で耳の中を掻き回される)のあ゛ぁああああっ〜っ!///」ゾゾゾ
男「快感に揉まれまくりだなふひひひ。(ローターを止める)」カチ
ーーー
鋭い快感を与えられてきた後輩女だが、緩急をつけるために一度激しい愛撫は中断された。男の目的は耳で感じさせて開発していくことであり、後輩女は男の膝枕に仰向けに頭を載せ、両耳を触られている状態となった。さらに男の出した条件として、愛液まみれでみっともなく濡れている陰部を隠さないように脚は自分の力でM字に開いておくこと、閉じた場合はローターで無限クリ責め編が開始されるということが告げられた。
後輩女「〜…///ちっくしょ〜…んっ♥️…んふ…うっ」ビクン
男「くくく耳でもかなりいい反応するようになってきたな。そしてびしょ濡れおまんこを自分で開いて見えるようにしておくのは羞恥心が刺激されるなw」クニクニ
後輩女「ん、あっ///んっぎ…(耳を弄られてビクビクと反応してしまう)」
- 918 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 22:53:22.96 ID:ohVZiaBF0
-
濡れた股間が外気に当たるのを感じながら後輩女は耳の感度の高さに戦慄していた。
男「ちょっと強めにするぞおらぁ(耳を畳むようにしながらコリコリと強めに揉む)」
後輩女「んんん゛んんっんっ///」ヒクッヒク
耳で感じることの我慢の仕方が分からず、口をつぐみながら目をしぱしぱさせる。身体は触られていないにも関わらず耳で生まれた快感の熱が全身に回るようにポカポカと熱くなっているのを感じていた。
男「耳で感じさせるためにリラックスさせたいが耳がもう大した性感帯になってるぽいから身体が反応してしまっているのか…w」コニコニ
後輩女「んあっ…///かはっ…おおんっ…//」
ーー
男の耳弄りはそれから十数分続いた。裏側や耳たぶ、穴の中を丁寧に弄り後輩女に快感を蓄積させる。最終的には触られてもいないのに身体をヒクつかせ、口の端からよだれを溢れさせていた。
後輩女「んっ…ふ……っ♥️……っ…///…(ペタン座り)」ピクン ブル
男「なんかすげえことになったぞぉw(GKU)」
男「破裂寸前の風船のようだな後輩女よ。どんな気分かね(実に面白いのポーズ)」
後輩女「はあっ…///んっ……♥️んん…」ヒクッ
後輩女「耳…っ///だけじゃなくて……んん(自分の身体を抱き締める)」
男「全身クリトリスになったみたい?」
後輩女「アーニャとおなじっていうか最低過ぎる先読みで草ぁ!///」ヒクッ
男「当たっwていwたw」
男「後輩料理完了状態はいつまでも見てられるが、そろそろ耳イキで解放させてやるかぁ」
男は両手の指先で後輩女の脇腹を撫でる。全身クリと自覚するだけありそれだけで背筋が伸び痙攣してしまう。一瞬で絶頂寸前に高められた後輩女にトドメを差したのは宣言通り耳への刺激だった。
男「(左耳を指で擦りながら右耳に囁く)イけ雌猫」コリコリ
後輩女「んやん゛!?ぅうっ♥️いぃ゛っ…くうっ///あぁああんっ!!」ビクンビクンッ
最早後輩女には揶揄する余地もないイケボに聞こえた男の声と耳への愛撫で脳は揺さぶられ、耳での絶頂を経験したのだった。
後輩女「んいいっ…///うぐ……んえっ…(マットレスに敷いたベッドの上に横たわる)」ビクンッビクンッ
- 919 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/18(月) 05:32:08.23 ID:TICTJzZv0
-
ーーー
後輩女「かふ……ぜえ…///……んん……」
後輩女「んひゅ……んぐ…っ♥️…ん」
男「うーむエッチだ…w」
力なく横たわり浅い呼吸で息を整えている汗だくの後輩女を男は見つめる。スレンダーな身体とそれに比べて肉付きの良い下半身は胸のときめきをおさえられなかった。
後輩女「ふう……ん……っ(頭がぼーっとするぅ)」
初めての耳イキにより脳が処理落ちをしている後輩女。しかし身体は相変わらず淫乱状態のため男の指二本が膣内に侵入すると面白いように反応した。
男「休んでいる暇はねえ!」ニュプ
後輩女「あんっ!?♥️」ガクンッ
後輩女「か、可愛い後輩のマンコに気安く触んないでください///んあ゛っなに考えてんですか人のマンコにっ//」ジュン
男「最後はやっぱりおまんこと耳を同時に開発しないとなふひひひ。え、何このマンコ…熱々でとろとろドスケベすぎ(ドン引き)」クチュ
後輩女「んあ゛っ!はあっんぐ…///ぶ、部長がヤりたいだけでしょ……んん♥️」
男「そそそそんなことはない。これは課題なのだ」クチュクチュ
後輩女「んんん゛んっーーーっ♥️はあ、んっ!そ、そこっやばっいっく///(Gスポ擦られ絶頂)」ビクンビクンッガクンッ
男「おおお…指の締め付け…w……俺にとって女をイカせることは呼吸するに等しい(天下無敵)」キリッ
後輩女「ぜえ…っんい…ひあ…///んん…っはあ……♥️ん……薬だよりでこれはダサい。ダサすぎる…」
男「とにかく!耳の開発はまだ終わってないぜwふひひ。(ベルトをゆるめ、ギンギンの肉棒を露出させる)」ドドン
後輩女「ん、ふう…///っん♥️…ふう………(ぶっちゃけ今のコンディションのマンコで部長の殺人チンポはやばいって…///…でもドスケベオカルト部としての雌の部分が疼いてる…うぐう…)」
男「子宮と耳の開発で俺の課題(げいじゅつ)は完成する」
後輩女「断固ヴァンダリズム!断固ヴァンダリズム!」
ーーー
- 920 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/19(火) 07:55:51.88 ID:bjdydtAyO
-
男「よし、んじゃ挿入(い)れるぞ…w」
後輩女の脚を持ち、正常位で挿入を図る男。勃起した肉棒が陰唇に触れた。
後輩女「ひえっ…///…や、やば……んあ…っ…は、入る………っ(冷や汗)」
敏感な状態で巨根を挿入されることに背筋が凍る後輩女だが、今の体勢とコンディションでは抵抗することもできずその時をただ待つことしかできなかった。
男「あと耳も忘れずにな後輩女、自分で両耳を触ってくれ。腕が足りないからセルフ開発だ」
後輩女「うぐぅ………一思いにやれぇ…///んんっ(両手で耳たぶを揉む)」モチモチ
自分で触れても感じてしまう耳に難儀している後輩女のおまんこに一気に挿入する。
男「んっ!……くっ!う!」ズンッ
後輩女「あぁああっ!!♥️!?」ビクン!
愛液のローションによりスムーズに膣奥まで挿入される肉棒。男は自分の肉棒が締め付けられるのを感じ、後輩女の快感のほどを察する。
男「うおおっお…///っくっ。すげえ…!」ズッ
後輩女「はっ…♥️か……あ…っは………は…っ…(足ピンで目を見開き浅い呼吸)」ヒクッヒク…ヒク
男「耳への愛撫忘れるなよっ」パツンッ!
後輩女「ひぎぃっ!無理っ!ほおぉっ///ああ゛っ!」ビクンビクンッ
後輩女「ぜっ…ひゅ…///……っんひ…♥️…っ……おお…」
後輩女「はあ…んええ…っんえ………っ///」
男「チンポにアヘアヘだな後輩女!!」パンッ!
後輩女「おおぉおおおーーっ!!///っ♥️ヒュッ!ほおっ!?」ビクビクビックン
後輩女「かふっ……ンヒュ…っ///イックウ……お…っゆひゅ…♥️……(トロ顔)」
男「ふひひひ、イキまくりなのがチンポに伝わる…すっげえ興奮するぅ」ゾク
- 921 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/20(水) 05:06:06.39 ID:Re1oPsYA0
- サイトくんボロボロだけど更新していけ!
男(腰も勝手に動くっ!)ズニュッズニュ
後輩女「ぁあっ!♥️んやっ♥️」
男「フッ…フッ…!あ゛〜……w」タンッタン
後輩女「耳゛っい…んおっ///マンコどっちもぉおおっおっああ♥️いくいくっ」
後輩女「イッグっ♥️んぎっいぃっっ!っ!っ〜っ!!」ビクンビクンッ
男「おまんこの奥が震えてるのが分かる…w」グリグリ
後輩女「あ゛あ゛ぁああ…っ♥️!?アクメ中追い討ちらめらめぇ〜〜っ!?いきながらいくいく♥️マンコいく♥️」ブルブルブルブル
男「っくう!ふう、ふう!舌を付き出して無様ドスケベなアクメ顔を見せてもらっているw」パンッパン
後輩女「んええ゛っえっっひゅっ♥️おお゛〜っ」
男「耳への刺激止まってるぞ〜おら〜」ヌプヌプ
後輩女「む゛っり!///ん♥️っあ…はーっんひーっ///イキすぎっんひゅっ部長のチンポに殺されてるからあぁ゛おおっ♥️」
後輩女「でも耳゛っあっつうい♥️んおおおぉ〜っ!///開発されてりゅううっ〜っんいっ」
男「はあっはあっ…んく!…くっくー!我慢ができねえっ!(腰を早める)射精(だ)すぞ!」タンタンタンタン
後輩女「あ゛ぁっあっぁ゛っああっ〜♥️」
男「うおおっ…おっ…おお(膣内射精)」ドクンッドクン
後輩女「いいぃいいっ♥️んいっ〜っと、特濃っザーメンっ///こほっお゛おっ〜っ」ビクーーン
肉体的に完全に屈服していた子宮にザーメンを流し込まれた後輩女はその熱さを感じながら最後に深イキを決めた。
男「ふーふー。ふい〜すげえ気持ちよかった(小並感)w」
後輩女「ん、お…っこほっ…///んえ゛っ……♥️んい……ひゅう…っ…ひゅ…♥️(ザーメンが陰部からこぼれる)」コポ
- 922 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/20(水) 05:18:55.72 ID:Re1oPsYA0
- 年末だぁ またしても一年間の断捨離が行われようとしている いつもの誰得企画もやる気次第で勝手にやっていく!
説明子「次回、男の開発箇所を決めるぜ!↓2で決定!」
説明子「今度は男の開発ターンだ!安価レスのコンマが高いほど改変終了後も性感帯として残り続けるとしようぜ!70以上ですごいぜ!後輩女は13だったからまあお察しだぜ!」
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/21(木) 06:13:15.44 ID:cwjEnFas0
- 復帰したようね
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/21(木) 06:25:06.81 ID:jjh0Cpd3O
- 乳首
- 925 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/21(木) 23:39:30.14 ID:JtThiuNI0
- うーんこの開発上手 乳首が性器なのはなんぼあってもいいですからね
ーーー
後輩女「んじゃあ次は部長の開発タイムですね」
男「しかしだねチミ、ドスケベ薬の効果がすごいのではないかね(耳を触る)」ムニ
後輩女「んやぁ♥️!?」ビクン
男「身体は淫乱のままかw」
後輩女「ちょっ、どーすんですかこれどーすんですか(半ギレ)いつになれば効果は切れるんですか」
男が鞄を漁ると先程後輩女が飲んだ赤色のカプセルと対となる青色のカプセルが出てくる。取説を読むとそれこそが発情を抑える薬だということが判明した。
男「こんなもんがあるからこの世から争いが無くならねえんだ!(窓の外に投げる)」ポイ
後輩女「あ゛ー!何やってんだこいつぅ〜!?(ジョイマン)」
男「まあさすがに嘘なんだが。ほい(後輩女に投げ)」ポ
後輩女「ぱくっ(水を飲む)んぐ……ふーーーー」
後輩女「………お、おお…!……身体の熱がひいていくのが分かります」
男「ちいっなんて残念なことだ。シャワー行ってきた方がいいんじゃないのか、かなり汗かいてたし雌の匂いがしてたぞ!ふひひひ」
後輩女「んぐ、それは確かに……んじゃお言葉に甘えて。あ、じゃあその間に〜(バッグを漁る)」ゴソ
後輩女「はい♪部長赤いカプセル飲んでおいてください。こっちは効果が出るまで時間かかるのを身をもって体験済みなので」
男「(白目)」
ーーーーー
15分ほどでシャワーから帰ってきた後輩女が頭にタオルを巻いて部屋の扉を開ける。
後輩女「戻りました〜どうですか部長お薬の効き目はwやばいんじゃないで………」ガラ
男「……(カーペットに仰向けに寝転んで股間部分の衣服が盛り上がっている)」ギンギン
後輩女「ええ…(困惑)」
- 926 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/22(金) 02:54:17.73 ID:B4lKs3PG0
-
男「はあ……はあ………うおおお……やばい……///」ギンギン
後輩女「いひひひすごいでしょ、一度おさまった勃起をまたしてますけど効果適用中は治まらないんじゃないですか」
男「はーーー……///……い、痛いくらい勃起している……射精欲がやばいっく…う!あ……」ゴオオオ
後輩女「うーむ分かります。一人ならオナ猿待った無しでしたw」
後輩女はシャワーで温い足の裏を男の膨らんだ下半身を軽く踏みつける。
後輩女「おら〜♪」ムニ
男「う゛おおっ!?ぐっ!?おお!」ビクン
後輩女(うわっ脈打ってる…///足の裏を押し返して来るみたいな力強さ……)グニ
男「はあっ…く!あっ!」
男「うう゛っ!く!っ!やば!出るっ?」ガク
後輩女「おおっと(足を離す)いひひ暴発寸前でしたね、制服のパンツ汚してもまずいしセーフセーフ」パッ
後輩女「足で瞬殺されるくらい敏感になってますねぇ」
男「ふ、ふうーーーー……ふう…はあ……はあ///ちょっと出たかも…っ…くっはあ……」ヒク
後輩女「髪乾かしちゃうのでちょっとそのままで待機お願いしますw」
男「(バスタオルを巻いた髪がほどかれた後輩女を眺め)……………………うっ…ふう」
後輩女「ええ(困惑)」
男「いやさすがに冗談だが、んくっ///新鮮でその姿もドスケベだな!」
後輩女「ツインテの美学があるんですけどそこまでいうならサービスしてやりますか〜♪」
ーーーー
- 927 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/22(金) 14:07:43.36 ID:NHyaow+0O
-
15分ほどヘヤオイルやドライヤーをしながら男と雑談しながら髪を整える後輩女。最終的にいつものツインテではなくそのまま肩まで下ろしたセミロング姿で完成となった。
後輩女「やば。アダルトな雰囲気でちゃってる!?童貞部長には致死量すぎる!?」
男「んんく…っ///え?…おお印象変わる。可愛いじゃんwてかどこ住み?wL○NE教えてw?」
後輩女「うーんこの出会い厨。ここ住みなんだよなぁ(ブラウスとスカートを着る)」ハキハキ
後輩女の身嗜みが整ったところで時刻は10時半頃を回っていた。
後輩女「まだ先生A校門で待機してるのかな…wとにかく、部長の開発をやっていきますよいひひひ。さあさあ、どこを開発するか言っていただきましょうか」
男「うぐう……///全身が敏感になってるのが分かるんだが。どこもきつい…」
後輩女「気持ちは分かるんですけど、じゃあ提案なんですけど乳首にしましょうよ」
男「なんで!」
後輩女「この前読んだ文学作品(意味深)で鬼畜眼鏡に俺様系が乳首開発されるシーンがクッソドスケベだったからです」
男「ええ…(困惑)」
とはいえ男も自分で他の部位を提案することができず、ここに雄乳首雌化作戦が実行に移されたのだった。
後輩女「くくく部長の身体が燃えるようなドスケベ状態なのは身をもって体験済み。んじゃ、とりあえず全部脱いでください(椅子に座る)」
男「くっ……敏感になってるせいなのか余計に恥ずい///」
後輩女「しっかり服を着直した甲斐がありますねぇ。全裸で恥部丸出しになる部長との立場の差を噛み締めてください。私が見てる前で一枚一枚脱いでいくんですよw」
男は仕方なく立ち上がると制服を脱いでいく。確かに自分だけが脱がされてしまう状況は男の羞恥心を煽り状況判断能力を減少させていた。そして下着も脱ぎ裸となった男は後輩女の前で肩幅に足を開き佇む。ギンギンに勃起した肉棒を隠す素振りも見せないのは男のプライドだった。
男「んく、はーっ…///これでいいか!」
後輩女「いひひひ、そー簡単に弱みを出して貰っても面白く無いですからね。それにしても〜(肉棒を見つめ)さっきは恐ろしい凶器に見えたチンポもこうしてみると滑稽なものですw挿入するおまんこも無いのにこんなに勃起させてもねえ」
男「ふう………ふーー……///全然治まらねえ……」
- 928 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/23(土) 09:41:55.12 ID:oZDYljKfO
- サンタコスしたくねえよおおおお(セッコ)今年も女子会だしよおおお(セッコ) ドスケベ達の性の6時間実録 待ってます(笑顔)
ーーー
後輩女「まず自分で乳首弄ってみてください。ドスケベ媚薬で感動エグくてトビますよ」
男「んっく……///ふー……確かにヤバそうだ……身体が熱すぎる…」
男は恐る恐る両手で自分の乳首を摘まむ。すると普段感じないような痺れを感じ、身体が震えてしまった。
男「う゛あっ///あくうっ…やば…!?…///」ギュ
男「こんな痺れるのか…///う…く、あっ」クニ
後輩女「いやぁ〜ドスケベです。女の子みたいに身体を震わせてw」
自分の指で乳首を転がす男。身体に蓄積する快感はますます肉棒を固くしてしまう。そして後輩女の前で身体をくねらせる痴態を演じてしまっていた。
男「はあ……っ…うぐ…っあ///っぐ…!」
後輩女「元々乳首って性感帯だし開発前から敏感ですねえw部長膝笑ってますよ。乳首で早速やっちゃいますメスイキぃ」
男「ふーーー…んんっ///あっ…く!い、いつまでやればいい」
後輩女「いひひひ、それじゃやめていいですよ、自分の手と他人の手で弄られる違いを感じて貰いましょう」
セルフでやっても息が切れるくらいの快感な媚薬乳首責めを他人にされたらと思うと男は背筋に寒いものを感じた。
男「いや…別に他人にやられても同じだろ///」
後輩女「そんなに怖いか?『乳首アクメ』が!」ドン
男「だってよ……!後輩女ンクス……!!……」
後輩女「穢れを知らなかった部長の乳首はこわーいお薬のせいでもうすっかり大人の階段を登っちゃってるってことを教えてあげますwうり(両手の人差し指を立てて男の乳首に近づける)」ソーー
男「くっ〜〜…///(歯噛み)…」
後輩女「……………」ソーー
後輩女は指を乳首に触れる寸前で止め、そこでくるくると動かし始める。
後輩女「………いひひひ、どーですか触れる寸前で生殺しされて。エロ乳首触ってほしくてピクピクしてますよ?」クルクル
男「んぐぁっうう〜〜っ///…さ、さっさとやるならやれよ!…」
- 929 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/24(日) 00:54:24.76 ID:CQ8oOk3X0
-
後輩女「てい」ギュッ
男「うお゛っ!〜っ!?!///」ビクンビクンッ
不意に乳首を摘ままれた男は天を仰ぎ喘ぎ声をあげてしまう。確かに他人に触られるのは自分でやるのとは別物だった、敏感な乳首に自分の意識していない刺激を受けると痺れる快感が全身に走る。
後輩女「いい声ですね〜いひひひ。乳首ビンビンじゃないですか、それそれ」コリコリ
男「あくっ!やっ……やばいっ///はあ、んぐっ…!?」
後輩女「こりこりこりこりぃ」カリカリカリ
男「はあっあ゛っ…!く!ん!う!おおおっ」
男「やばっい!お!いっく…///」
後輩女「おっと〜♪ティッシュティッシュ」
後輩女は片手にティッシュをとると、射精に備える。肉棒を刺激されていないにも関わらず絶頂を迎えてしまいそうになっている男は耐えようとするが、乳首の強烈な刺激にまるで抵抗できなかった。
男「ぐっ〜〜っ!?あ゛んい!っおお!イ、イクッ……くうう!?」
後輩女「はい部長、ティッシュもって!乳首メスイキで溢れるザーメン受け止めるんですよw私は両手で乳首開発してあげないとイケませんからね!」カリカリ
男「ううく!あっ!だ、ダメだもう///く〜〜っ!!?あっ///(射精)」ドクンドクン
男は腰を震わせ射精する。いつもの肉棒への刺激からの射精ではなく、体内に蓄積した快感にザーメンが押し出されるような絶頂だった。なんとかそれをティッシュで受け止める男。
男「ふううう……ふーーーーー…やばい……///はあ……はあ……体力もっていかれる…///」フルフル
後輩女「本当にすごい敏感…wこれを薬抜きでも乳首イキできるくらいにしたいですね」
男「休憩を要求する!」
後輩女「駄目です(無慈悲)とはいえちょっと早いですけどお昼ご飯とか買ってこないといけないので〜♪」
ーーー
1091.37 KB Speed:0.8
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
スポンサードリンク
Check
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)