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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」

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86 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/15(水) 00:51:32.30 ID:Zp/zOJns0
ボルガ博士「(>>85)巨乳ドM女子好きかい」


お嬢「母乳娘さんも、順調に母乳でますわね〜」クリクリ


母乳娘「はあ、んゃあっ」ピュ


男「お母さん牛と比べておっぱいの感じはどうだぁ」


お嬢「そうですわね、このこうっ。こうしたときに(おっぱいを鷲掴み)」


母乳娘「ひん!」


お嬢「張りはやはり母乳娘さんの方が…でもお母様には包容力がありましたわね〜」ムニッムニッ


男(爆乳が爆乳比べてる!w)


後輩女「良かったですねぇ〜w(鼻フックを引っ張る)」グリー

母乳娘母「や゛めてぇっ〜〜っ!!///」


後輩女「なっさけない声ですね〜♪おばさん♥️でも知ってるんですよ」


後輩女「小娘に好きにされて熟マンコびっしょびしょなのはね(倒置法)恥ずかしいと思わないんですか〜?(二本指で陰唇をなぞる)」


母乳娘母「のほぉ!?も、もうやめてくれっ…!わ、私には年長者として君たちを導く社会的責任がぁあああ」


母乳娘母が人生の先輩としての立場と自らの性的趣向の間に板挟みとなっている間に、後輩女はローションをまぶしたイボイボのアナルバイブを用意する。


後輩女「(母乳娘さんのお母さん!今このときは自分に素直になっていいんですよ!(建前)ていうかドM熟女のクッソ無様な姿が見たい!(本音))へーwじゃあ見せてもらいましょうか」


後輩女「ドマゾ雌豚のアナル滅茶苦茶にされたときの悦びの声をw」グリィイイイ


母乳娘母「ぼほぉおおおぉっ!!?///(巨尻が震える)」ガクガクガクガク


男「おおおwすげえ声と顔。鼻フックで目見開いて大口開けてやベえw」


後輩女「やーんこのオバサンアナル犯されてアへ顔晒してるぅw」



87 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/15(水) 01:58:45.34 ID:Zp/zOJns0


母乳娘母「なっ…なにっ…何を…はひぃ…///わ、私の、お、お尻の穴に…かは…」フルフル


後輩女「豊満なお尻に串刺しにされてて無様ドスケベwあと、言い方違いますね〜」ペチーン


母乳娘母「はひん!!た、たたかないでくれぇえ//」


後輩女「お尻の穴じゃなくてマゾケツ穴ですよ、ほら復唱〜」


母乳娘母「そ、そのような低俗な言葉遣いを私がするわけにh」


後輩女「はーやーくー(アナルパール抜き差し)」グリングリン


母乳娘母「や゛めっ!あ゛う!ひぎぃいぁ!っ♥️!オバサンマゾケツ穴ズボズボしないでおっおおぉ♥️おほおおううぅ!!」


後輩女「アレンジしてるぅこの豚〜w」


男「凄まじい反応だなぁw後輩女よ、首輪つき鼻フックの方が引っ張る必要なくていいんじゃないか(用意)」


後輩女「いひひひそうですね、常時鼻責め状態にしちゃいましょうか」


母乳娘母「こほぉおお…お…おお」


お嬢「お二人とも、母乳が搾れましたわ。お、おほほほ。お二人の母乳を別のコップに出しました」


母乳娘「はあ、んあ…んひい…///お、お母さん〜…」


母乳娘母「はえ…んひ…はぎっ♥️!?(首輪つき鼻フックを付けられ鼻が)母乳娘…っ…こんな、こんな私を見ないでおくれ…っ///はひ…」


母乳娘「///あわわ……」


後輩女「これでよし。うわーこれが二人の母乳…w」


男「これ自体はドスケベ改変関係ないとかすげえなwふひひひ、さっきいってた通り、後輩女飲んでみろよ」


後輩女「それでは遠慮なく〜♪」


母乳娘「あ、あのっ」


男「む。どうした母乳娘さん」


母乳娘「わ、私もお母さんと同じことして下さいっ///」


男「ふひひひw」


後輩女「血は争え無いね〜♪」
88 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/15(水) 14:08:02.27 ID:4wrJDGyQO

ーーー

母乳娘母「はおぉおお〜…っ…///」


母乳娘「んや、ひ…っ//」


男「うーむ母乳親子が仲良くならんで四つん這い。アナルパールという名の尻尾を生やしながら鼻フックで端正な顔を滅茶苦茶に歪ませているw」


お嬢「な、なんと哀れなっ///し、しかしお二人とも鼻息荒く…こ、興奮してらっしゃいますわ//」


後輩女「んん〜♪この景色を見ながらの母乳、なんという贅沢!ぶっちゃけ味の違いとかわかりませんでしたけどごちそうさまでしたw」


男「まだドリンクサーバーに残ってそうだし飲みたければ飲めるぞw(よつんばいの二人を指差し)」


お嬢「あの、私も飲んでみようかしら、おほほほ//」


後輩女「いひひひwどうぞどうぞ」


最近ドスケベ改変にも慣れてきたお嬢は二人に近づきまた母乳を搾ろうとする。


男「おいおいお嬢さん!飲み方が違うぞ」


お嬢「え?」


男「乳首に口をつけて直のみしないとなぁ!二頭とも四つん這いだから、お嬢さんは仰向けに寝転んで直吸いするのがマナーだぞw」


後輩女「いひひひワイルドですねwまさかお嬢先輩がそんな飲み方をするなんて!」


お嬢「あおむけで!?乳首に口をっ……そ、そのような作法が…(ぶっちゃけノリで合わせ始めている)」


お嬢「そ、それでは…//母乳娘さん、私。乳児の頃の貴女と同じものを飲ませていただきますわね」


母乳娘「んひゃああ…そんなこといわないでくださいお嬢先輩〜っ///」


母乳娘母「こ、この歳でまたおっぱいをあげることになるだなんてっ…し、しかもこんな可愛らしい発達した女の子にだとぉっ…正気でいられないぃい」


男は四つん這いの二人の前にシートを敷き、お嬢はその上に仰向けになる。お嬢の目の前に白い雫を滲ませた母乳娘母の乳首が迫っていた。


お嬢「そ、それは……すごい迫力ですわっ…ね…///」


母乳娘母「はあ…っ…はぁ…す、吸われっ…吸われてしまうっ…初対面のっ娘と同年代の子にっ…//」フルフル


後輩女「吸ってくださいでしょオバサン?(アナルパールを抜き差し)」ヌブヌブヌブ


母乳娘母「あおぉ゛おおっ♥️!?やめっあ゛っ!す、吸ってくださいオバサン賞味期限切れおっぱい是非ぜひぃいぃいい〜〜〜っ!ケツ穴グリグリいやぁあぁ゛♥️」ビクンビクン


お嬢「わ!?す、すごい至近距離で揺れ動きましたわ…//」


男「お嬢さんのほっぺたに母乳雫が!w」

89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/15(水) 17:49:54.92 ID:j3p2CfJcO
>>86
「うん、大好きさ!」
90 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/15(水) 23:56:15.15 ID:Zp/zOJns0



お嬢「そ、それでは…この、ぷっくりとした乳首を吸わせていただきますわ…//」

 
男「遠慮なくやっちまえー!」


母乳娘母「ど、どぅぞぉ…」


お嬢「んむっ(乳首を咥える)」チュ


母乳娘母「んぁうんっ…//」ゾゾ


母乳娘「わあぁ。お嬢先輩が…赤ちゃんの私と同じものを飲んでる…//」


男「直接母乳を飲んでいるお嬢さん、なんだこの状況w」


後輩女「お嬢先輩、母乳娘ちゃんのも飲んであげてくださいね、お母さんと同じく鼻フックで無様晒して興奮して母乳分泌頑張ってるのでw」


母乳娘「ふぎゃ…//」


お嬢「ふうう…わかりました。私も飲み比べしてみましょう//」チュウ


母乳娘「んゃううっ!//」ピクン


母乳娘母「はあ…はぁ…ん//」


お嬢「…ふうう…味は、正直わかりませんでしたけど、いやらしい風味でしたわ//」


男「さてと、最後は親子揃って俺の肉棒にご奉仕してもらおうかw」


母乳娘母「な、なぁあっ…//」


後輩女「やばい妖刀が抜かれるw」
91 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/16(木) 00:34:05.53 ID:DNW8sVIU0

母乳娘親子を近くで正座させ、男はベルトを緩め学園随一の肉棒を露出させようとする。


母乳娘「あわわ」


母乳娘母「こ、こら君…冗談じゃすまないぞっ…///」


男「おらぁ!(下着から露出させると同時にすでに勃起した肉棒で母乳娘母の頬を叩く)」ペチイン


母乳娘母「ぁひゃぁん!?っ♥️!」


後輩女「屈辱のチンポビンタw喜んじゃってるw」


母乳娘「先輩の、スッゴい大きいでしょっ」


母乳娘母「はぁ…んあ…な、なにこの大きさっ…//」


男(経験豊富な熟女が俺のチンポに恐れおののいているw!)


男は親子の顔に肉棒を押し付けるように近づける。


母乳娘「こ、こうしてみると…怖…///」


後輩女(あのチンポの暴威が自分に向けられてると思うと発情しながらも恐怖しちゃうみたいですねw)


お嬢(学園二位ですものね)


後輩女達はチンポを目の前に突きつけられ唇を震わせている鼻フック親子を見守る。


母乳娘母「な、なんて…雄の臭いっ…はぁ…はあ…頭が溶ける…///はあ…(自分の身体を抱き締める)」


男「まずは母乳ローションを使ってパイズリしてもらおうか。二人のおっぱいでな」ギン


親子「〜〜〜〜〜っ//」ゾクゾク


二人は母乳がこぼれている爆乳を持ち上げ、男の肉棒を挟み込む。


男「うおおおぁおおぉお…(なんて重量と肉厚!)」


母乳娘母「こんなっ…こんなチンポ…ぉ…娘とパイズリ…だなんて…っ…///♥️」


母乳娘「熱ぅ…すごい……///」

92 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/16(木) 01:34:13.11 ID:DNW8sVIU0

男「おいおい母乳娘さんのお母さん。俺のチンポに夢中ですねwふひひひ浮気チンポがそんなに興奮するのか?」


母乳娘母「ちがっ…ちがう!これは…はう…///仕方なく…そうだっ…法律で決められていることだからぁ…チンポ…♥️…あつぃ…」


母乳娘「ううう…//お母さんのおっぱいが凄い主張してくる…//」


男の肉棒は二人の母乳をローションにしてパイズリで刺激を受け高まっていった。何よりいびつに鼻を歪められた親子が爆乳で奉仕している状況に大興奮だった。


男(ふーーーーー!二人とも顔歪めて必死にパイズリしているwやべえだろこれもう射精しそう!)


男「よし、んじゃドM巨乳親子のおまんこにぶちこんでやるかぁ〜。二人ともまた四つん這いになるんだ」


母乳娘母「ぶ、ぶちこ…っ…うう…///」


母乳娘「わ、わかりした…//」


二人は男にお尻を向けるように四つん這いとなる。二人ともアナルパールを差し込まれたアナルとびしょびしょの陰部が男から丸見えとなった。


男「くくくくw絶景だなぁ、さてどっちにぶちこむか」


母乳娘母「親子揃ってこのような格好でっ…んひ…っ…はひ…///…頭が痺れてしまう…ぅうう…//」

 
母乳娘「はあうう…ね、ねえお母さん。こうなっちゃったらもうまともでいた方が精神的にきついと思う//」


母乳娘「今は楽しんじゃった方がいいんじゃないかな」


後輩女「いいこといった〜♪母乳娘ちゃん!」ペチーーン


母乳娘「ぶひぃいん!!///!?」ゾクゾク


母乳娘母「お尻を叩かれあんな声をっ…性癖も受け継いでいたとは…はぁ…んあ…///そして、娘にそんなことを教えてもらうなんて…肩の荷を下ろすことも大切か…ふ、ふふ…」


母乳娘母「もとよりこんな姿の私に尊厳など残ってはいなk」


男「熟女おまんこにするっ!(母乳をローション代わりに挿入)」ズヌウッ


母乳娘母「んほぉおおおぉっ〜〜〜っ♥️!!!?!?」ビクンビクンガクン

93 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/16(木) 02:09:03.81 ID:DNW8sVIU0

母乳娘母「お、おまっんひ…はひ…はあっ…はあ//♥️」


母乳娘母「ドマゾ豚まんこにずっぽりっ…はいってるぅうう///」


男「んん〜…なんて包容力のおまんこだ。めちゃくちゃ蠢いてるっ…くうう」パンッパン


母乳娘母「ぉごっ♥️でかっ♥️ほごっ♥️あ゛あ゛っ…♥️豪快に腰打ち付けられてるっ!んぶっ」


母乳娘母「ブヒィイイいぃいいっ!!♥️//」ガクンガクン


後輩女「お母さん豚も高らかに鳴いたw二穴串刺しで幸せそうw」
  

お嬢「母乳娘さんの言葉で快感を享受する方向に変わったみたいですわね…///凄い、まるで獣の声ですわ」   


後輩女「淫獣ですね!親子揃って変態を自覚できて何よりw」

母乳娘母「ぁ゛ああ久しぶりの生チンポぉおお〜〜♥️んぎひいいぃいい〜…///いぐぅういぐーぅう…」

 
母乳娘「わ、私もおちんちんほしいっ//」


後輩女「ダメ〜♪母乳娘豚ちゃんは、このアナルを開発しましょうね〜♪(アナルパールをゆっくり引き抜く)」ヌプププ


母乳娘「んぁああああ〜〜〜///なにこりぇええ」ゾクゾク


後輩女「ほらほら運動神経抜群の母乳娘ちゃん。筋肉でアナル締めてパールを止めてみなよ、今度はまた入れるよ」


母乳娘「ん、んんんっ〜///(お尻に力を込める)」


後輩女「ムダ〜w頑張っても簡単に入っちゃう」ズプププ


母乳娘「おぉおおお゛〜〜〜〜///」ゾクゾク


お嬢「か弱いものですわ…///」


男「ふっ…ふっ…!ふっ…!(夢中で腰を打ち付ける)」パンッパンッパン


母乳娘母「んぶっぶぶうう♥️ブヒィイイ♥️っぁあああぁ…あああぁ!!///おチンポ様素敵ぃいい」


母乳娘母「熟女豚マンコ完全敗北でしゅっんひっブヒィイイ〜…っ!…♥️あぁ゛ああぁ゛ああ〜」


男「もうだめだっぐううっ!ああっ//」


男「で、でるっ!中で出すぜっ〜っ!」


母乳娘母「ザーメンお恵み感謝感激れしゅうぅっうおほおぉおおお〜〜っ!?イグッイクイグいぐう…っ!!♥️」


母乳娘母は中だしと同時にボブカットヘアを振り乱しながら何度目かの深い絶頂を迎えた。唇からつき出された舌から唾液がこぼれ部室の床を濡らし、陰部からも肉棒と結合した部分から本気汁を床にこぼしていた。


母乳娘母「はぁあ゛ぁ゛ぁ゛……ぁ゛っ!!……♥️あぁ゛っ!!…♥️…かは…っ」ドシャッ


男「っくううう〜…!凄まじいおまんこだった…ザーメンを欲しがりまくってた…wふううう母乳娘さんのお母さん、動けないくらい消耗してるな…w」


お嬢「無造作に床に身体を投げ出して、息も絶え絶えですわ//」


後輩女「いや〜これで母乳娘ちゃんの学園生活も安泰ですね(?)w」


母乳娘「んひ、はあ…はあ…//うう、お尻っ…ひくひくしちゃったぁ…」
94 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/16(木) 02:20:42.02 ID:DNW8sVIU0

次回!

ドスケベ常識改変募集! お願い♥️

時期は5月始め(ゴールデンウィークでも平日でもOK)

次回の私のコンマに近いのを採用させろぉうおおおおお!!!

ドスケベ改変募集開始!


>>70の要望は全然構わないので以前と同じドスケベ改変を書いてくれれば、もう一度その改変にしよう!
どんな展開が見たいかとかもあれば書いて♥️ 前にでた改変は前スレの何レス辺りって書いてくれると探しやすくて助かりゅ〜
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 08:07:41.90 ID:J7fe8n1Z0
>>70
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 08:11:13.60 ID:OaNwdvgC0
>>71

97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 21:21:25.99 ID:MXhqWZrr0
男子はおもちゃというレベルの女尊男卑、かつエロは一般に受け入れられている
(貞操観念は逆転しておらず男子の過半数はあまり嫌がらない、襲おうとする女子の数もさほどでない)
(需要と供給のバランスゆえ性癖が一致する男子を探すのも簡単なので『嫌がる男子』を襲うメリットは少なく)
(深刻な事件はもしかしたらあるのかも知れないが現実と同程度の数)

「ちょっとツラ貸せ」の言い方で「ちょっとチ〇コ貸せ」と言うヤンキーを希望
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 22:42:02.96 ID:0Rbfpu3mO
>>66
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 00:04:26.56 ID:EWLMtW8f0
>>72
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 00:47:53.68 ID:uXRyXb7O0

決められたペアといるときに相手方のペアと目があったら2対2のエロバトルを行わなければならない(お互いに直感で分かるようになっている)
男性なら射精、女なら絶頂したら負け
女体化薬やふたなり薬やけつまん○薬を常に使うことができる(戦闘後は元に戻る)
負けたペアは相手の言うことを1つ聞くこと
男以外が改編を受ける
今回の男のパートナーはドーナツ

101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 05:44:37.60 ID:qXLHpcDwO
>>65
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 05:48:22.73 ID:qXLHpcDwO
コンマ被りましたのでこちらでお願いします
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 18:56:26.31 ID:yQzhmxbO0
改変内容
異性の性器が磁石のように引き合うようになる。
相性の良さが良い程引き合う力が強く、何故か服が吹き飛ばされる。
あくまで磁石のようなものなので同性同士で反発するということはない。

俺とお嬢でカレンダーを捲る。
捲った瞬間ものすごい力で引っ張られ即合体してしまう。
104 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/19(日) 19:24:35.28 ID:Aza8z0eMO
お嬢『>>103さんと合体しますの…(困惑)』

説明子『揚げ足をとるんじゃないキエエエエエこのレスコンマで決定!』

105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/19(日) 20:05:12.29 ID:rvQ7zxg00
パイズリ部でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bとパイズリで一人一人評価していくパイズリをしていくうちに男のちんぽのとりこになる最後は五人全員パイズリをする改変を受けないのは男とお嬢だけ
106 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/19(日) 20:45:27.62 ID:Aza8z0eMO
赤髪シスター『なんということ。しかし>>1のレスで締め切りとさせていただきます。神の名の元に納得するのです(ベレッタ装備)』
ーーー



男「うおおおおおお!!??」ジジジジジ


お嬢「な、なんですのぉお〜!!?」ジジジジジ


後輩女「な、なんて強大な力!これは磁力のようなっ…く!?」

 
ある日の朝、男達はいつものようにドスケベ改変カレンダーをめくっていた。しかしその瞬間、男とお嬢、後輩女の間に強力な引き付け合う力が生まれていた。それは身の危険を感じるほどだった。


男「これはどういうことなんだ!(ソファにしがみつき耐える)」グググ


お嬢「身体が男さんに引っ張られておりますわ!?んんんん〜!(棚にしがみつく。身体はほとんど真横になり、足は男が重力を発しているかのように宙に浮かんでいる)」


後輩女「うわ!?お嬢先輩凄いことになってますよ!?(しゃがんで両手両足を床につけて耐える)」


後輩女は男に引き寄せられる力がお嬢ほどではなく、辛そうにしながらもその場で止まることができていた、そしてドスケベ改変内容を改めて見つめる。

ゴゴゴ

改変内容
異性の性器が磁石のように引き合うようになる。
相性の良さが良い程引き合う力が強く、何故か服が吹き飛ばされる。
あくまで磁石のようなものなので同性同士で反発するということはない。


男「な、なにぃいいい!俺達の性器が引き合っているのか!」グググ


お嬢「恐ろしすぎますわーー!!恐怖の改変ですわーー!!」グググ


後輩女「これは過去一の待ったなし展開!!」ググ


男達の間には強力な力が発生しているにも関わらずそれ以外のものは全く微動だにしておらず、不思議な力特有の違和感を部室内に産み出していた。


男「だがこれは俺達三人の相性のよさの証明となる、誇ってよいのではないか(キメ顔)」グググ


お嬢「いってる場合ではないですわー!場合によっては怪我しますわー!!」グググ




107 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/21(火) 22:23:10.11 ID:0+muHNS9O


男「っく…ぐぐぐ…っ!…うお!」ググ


男「はっきり言って長くはもたない…ほどなくして俺達の性器は結合されるだろう…」グググ


お嬢「そ、それってつまり…?」グググ


男「強制生はめ秒読み状態!」ググ


お嬢「〜〜〜///」ググ


男(俺は良いんだけどなぁ!w)


後輩女「こうなったら…!少しは動ける私が!(電マを取り出す)」カチッ ブブブ


お嬢「え、後輩女さんそれは…ど、どこから…」ググ


後輩女「(ドスケベオカルト部のものだけど誤魔化そ)そんなことを話している場合ではありません。お嬢先輩方、腕の力を緩めないようにしてください(ゆっくりお嬢に近づく)」ズリズリ…


後輩女はお嬢のスカートをめくり、振動する電マを純白のショーツに押し付ける。


お嬢「きゃっ貴女なにをぉおおぉおお〜っ!!?///」ビクンウン


後輩女「おまんこを濡らして結合に備えるんですよ!w」ビビビビ


男「抵抗できない状態のお嬢さんに何しやがる!(歓喜)」


お嬢「うううう、う腕の力がぁああっ///んんん゛!」ビクンビクン


後輩女「後輩として、一刻も早く感じさせて準備を整えてあげたいんです!(ショーツの上からクリに押し当てる)」グググブブブ


お嬢「にぃぎぃいっ!?☆〜〜っ///つつつよすぎますわぁっ!腕のちからがぁああっ……んんん゛ん」


男「頑張ってくれ二人とも!wて言うか、服が吹き飛ぶとか書いてるし仕方ねえ、パンツを脱いでおくか…(待ち受け体勢)」


お嬢「あ゛ぃううっうっ!///ひぐっ!」


後輩女「お嬢先輩もショーツ脱がせちゃいますねw(刺繍のあしらわれた下着を脱がせ、直接電マを当てる)」ブブブブブブ


お嬢「んひゃぁあ゛あっ!!んんん☆んん゛〜っ☆!!」ガクガクガク



108 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/21(火) 23:14:03.00 ID:0+muHNS9O
説明子「やベえ!後輩女は常識改変に巻き込まれるはずだった!なんという不覚!ひいいいぃい許して!!今回はこのまま行かせて!」

ーーーー

男は肉棒を露出させお嬢を待ち受ける。しかし男としても自分の性器が挿入の衝撃で怪我しないか心配でもあった。


男「この引き付け方…!大丈夫かなぁ!?」グググ


お嬢「あんっんんっ…ひうっ♥️」ブブブ


後輩女「おまんこ全体をブルブルさせて〜♪」グリグリ


お嬢「だめっだめっ…〜っ!あ゛ううっ!腕の力がっ…んんんんっ、あっあ!?(棚から手が離れる)」ズルッ


お嬢は真横に落下するように男に向けて引き寄せられる。


お嬢「きゃああっ!?」


男「うおお!?」


お嬢「(男と足を絡めるようにしながら挿入)っ」ズパンッ


お嬢「んお゛ぉ゛っ…♥️!?…あ゛っ」ガクガク


男「すっ…すげえ衝撃…っくあ…串刺しにしちまった…wうお!お嬢さんすげえ顔だぞ大丈夫かw!」


お嬢「こほ…っ♥️ふ…っ…あ゛…っ…」ガクガク


後輩女「濡らしておいてよかった…w膣奥まで貫きましたね…w(四つん這いで耐え中)」グググ


お嬢「ふっ………かァ……過ぎますわ……♥️…っ…///」


男「これっ…奥までハメたまま抜きにくいぞ…!ぐぐ…!腰が動かねえ!おいおいまさか今日一日このままか!?」


お嬢「んはぁああ…そん、そんなのむりですわ…♥️…//ひぐっ!んぁあ…あ…///」



後輩女「何とか腰を引いてください部長!」



男「う、うおお…おお…!」グググ


109 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/22(水) 02:28:43.25 ID:mqFVa5g4O

男は何とか腰を引き、ゆっくりお嬢の膣内から肉棒を抜こうとする。


男「んぐぐ、だめだw…っ気持ちよくて力抜ける…うおっ!(膣奥へ肉棒が戻る)」パツンッ



お嬢「深ぁっ!?///」ビクン



男「すまねえ!ぐぐ…っ(またしても戻る)うおおっ…!…だめだ…!」パツンッ


お嬢「あひぃん!///わ、わざとしてますのぉ〜!?」


男「ふーー。ふーーー。己の名器を呪え(責任転嫁)」


後輩女「部長が腰を引くと自動で最奥にピストンされるようになっているw」


お嬢「ど…はあ…はあ…どうすればいいんですのぉ…///」


男「兎に角俺の勃起をおさめなくては、だが、目の前にはアへトロ顔のお嬢さん、これは自然におさまるのは無理だな(諦め)」


後輩女「つまり!」


男「兎に角お嬢さんの膣内に射精する!」パンッパンッパン


お嬢「あおあぁあ〜!!///ひぐっ!んおおぉお〜!//?」


男「引き付けあう力に俺のピストンも加わって効率と威力アップだぁ〜!」パンッパンッパン


男はお嬢の腕を持ち、正常位で腰を打ち付ける。あまりの威力に二人はすぐにも絶頂を迎えそうになっていた。


お嬢「ん゛ん゛♥️ん゛〜〜っんん!あぁっ!んんっ!ふっ……んくっ…ひっ!あぁ゛〜〜っ〜〜っおっきいおチンポがっ!ガツガツうぅっ…!♥️」


男「やばいっ…くっ!すぐにっ…!うっ…あっ!くあ!はーーーっ…っくうう…!(射精)かはぁあっ…!」



お嬢「んんぁああっ熱いですわっぁあ〜!!//」カクンカクン


後輩女「最奥で中だしぃ!wドスケベ過ぎる!…あれ、二人ともなんか引力が弱まってませんか」


男「はあ、はあ…最高だった……あれ、マジだ!射精したら抵抗無くお嬢さんから離れられるぞ…!(ゆっくり肉棒を引き抜く)」ヌプ


お嬢「んお…♥️はあ…あおお…♥️ん…ほ、本当ですわ…射精で、相性のよさを証明できたということで解放されたのかしらっ…はあ…んん…//」


男(まだまだ出せたからすこし残念だなふひひひw)


後輩女「成る程ぉ(四つん這い状態)」グググ


お嬢「そうとわかれば…(電マを手に取り振動させる)後輩女さんもすぐに解放して差し上げますわ♥️」カチッブブブフ


後輩女「えっ?」
110 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/23(木) 01:07:16.24 ID:KpUgRJhqO

ーーーー

後輩女「ん゛んん〜〜〜っ!?///(四つん這い状態で後ろからお嬢に電マを股間に押し当てられる)」ブブブ


お嬢「踏ん張らなければ男さんのおちんちんに突き刺さってしまいますわよ!」グリグリ


後輩女「ちょっ…んんっ…///ひうっ!あ゛」ビクン


男「お嬢さんと比べて強力じゃないが確かに踏ん張らないと引き寄せられるw後輩女頑張れ!」


後輩女「チンポギンギンで待ってるのムカつくぅう〜!?んんん゛っ///ク、クリ押し当てないでくだざいっ」


お嬢「因果応報ですわ〜。下着もお邪魔ですね脱がしてしまいましょう」スルリ


お嬢はむき出しとなった後輩女の陰唇に改めて電マを押し当てる。


お嬢「後輩女さんのおまんこも用意しなければいけませんからねっ」グリ ブブブ


後輩女「〜〜〜〜〜!!?///やばぁあっ…!?」ビクン


後輩女はうつ伏せでへたりこんでしまうが、その安産型な下半身は休まず電マの振動にさらされていた。


後輩女「ふっ…んぎ…!///がはっ」


お嬢「お、おほほほ//いやらしく腰をくねらせて感じておりますわね」ブブブ


後輩女「くっぐ、くるしっ…//んんっ先輩っつよすぎぃ!振動強すぎますってっほあ!!☆!?」


お嬢「私に押し当てていたときと変わりませんわっ!」


後輩女「あぁ〜〜〜〜っ!//」ビクン


後輩女は弱い部分に振動が当たり、身体が跳ねてしまい、そのまま男に向かって引き寄せられてしまう。


男「うおお!」


後輩女「きゃっ!?部長!どけえ!(無茶振り)」


お嬢「あらまぁ!」


111 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/23(木) 02:18:25.70 ID:KpUgRJhqO

男はソファに座って腕に力を入れて耐えていたため、後輩女は男の膝に座るようにくっついて挿入されてしまった。


後輩女「あ゛う!?」


男「んぐ!うおお…w今度は後輩女と強制対面座位だ!(歓喜)ていうか、これまた…ふ、深く刺さったな…w」


後輩女「おぉ゛…っ…♥️…あ…っ…ごほ…」ブルブル


後輩女「やっ……ば…深っ…このチンポ…無駄にでかいからっ♥️んぎ…」フルフル


後輩女「殺人チンポ…っ…あ゛…ひっ…力入らない…//」


男「気持ちよくて俺も動けない(堪能)」


お嬢「とりあえず後輩女さんのおまんこにもな、中に出せば解放されるのでは//」


後輩女「はあっ…んっ…///部長はやく出せぇ」


男「……」


男「断る」


後輩女「はあ!?」


男「だってこの状態だと俺が腕の力でお前を持ち上げないといけないが、引き付けあう力が強くてきつい!お前が足の力で抜こうとした方が楽なはずだ」


男「お前が腰を動かして俺のチンポをご奉仕して射精させるんだよなぁ!」


後輩女「てめぇ〜〜〜!(首に手を掛ける)」グッ


男「ぐおっ!おらァ!(腰を跳ねさせる)」ズンッ


後輩女「あひんっ!?♥️///」ビクン


男「お前のおまんこは俺のチンポに生殺与奪を握られているのだw」


後輩女「んぐぅうう…///」
112 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/23(木) 02:50:27.08 ID:KpUgRJhqO

ーーーー


後輩女「んおっ…んんっ…あんっはぐっ…///」パンパン


後輩女「ん゛っんん゛っ〜〜〜っ…//」


後輩女「ムダデカチンポがぁ〜…っ♥️んぎ…//」パンパン


男「ふひひひなんという優越感と快感」


後輩女は男の肩に両手を置き、両足に力を込め肉棒を引き抜いては強制的に引き戻されるを繰り返していた。力強いピストン運動は二人に暴力的な快感をもたらしていた。


お嬢「力強い音が聞こえますわ//」


後輩女「はあっはっはあっ…はあ…っ…はあ〜っ…///」


後輩女「おお゛っ…ふっか………っあっつう…☆…んんぅ」


後輩女「はあっ…ん゛んん〜チンポっいけっいけっ…早くっ…!♥️んぐぎぃ〜//」


男「はあっ…はあ…よっし!…く!」


男「膣内で出すぞっ…!おお…っおおぉ」


男「んぐぁああっ!…あっ!あ…!」ドクン


後輩女「あ゛ぁはあ〜〜〜〜〜〜!っ!!///」ビクンビクン


お嬢「!後輩女さんもな、なかで!どうですのお二人とも…解放されましたか//」


男「はあ〜……くー……滅茶苦茶出したwやべえw」


後輩女「はぁあ゛……こ、腰抜けてます…//はあ…はあ、あ…磁力消えてるみたい…んんっ///……よし、部長殺そ♥️」


男「おっとぉ!(後輩女にしがみつく)これでお前の打撃は封じた!」


後輩女「ちぃ〜〜ちょこざいな」


お嬢「ふう…とりあえずひと安心かしら」

113 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/23(木) 02:58:45.92 ID:KpUgRJhqO


次回のドスケベ常識改変募集! よろしく♥️

五月の中頃!(ゴールデンウィークになる可能性もあり)

いつも通りの決定方法で行くぜ!

そして死の体育祭が迫ってきている(ドドドド
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 03:32:30.63 ID:8Dfjq+LY0
パイズリ競争でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bとパイズリで一人一人評価していくパイズリをしていくうちに男のちんぽのとりこになる最後は五人全員パイズリをする改変を受けないのは男とお嬢だけ
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 06:21:48.23 ID:m5lpj1jPO
>>70
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/02/23(木) 08:12:39.90 ID:kQg4F6oa0
>>71

117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 09:08:42.87 ID:J87sev6p0
>>97


歴代最速は笑うわ
お嬢も知識を実用レベルにまで高めているから将来の夜の生活は安心だね!
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 09:28:15.91 ID:72yb/HZFO
『女の子の日』という言葉が生理以外に『男性が定期的に女の子の身体になってしまう日』という意味を持つ世界になる

男抜きで後輩女とお嬢だけで捲ったら良さげなのが出た&ちょうど男から『女の子の日だから遅れる』と連絡が来て盛り上がってくる後輩女
女の子になった男をイジり倒そうと待ち構えていたが、後輩女の好みに200%ドストライクな美少女と化した男(中身はそのまま)が現れたのでそのまま二人で男を責めまくる流れに
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 10:27:33.15 ID:aBuW6OK90
>>66
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 15:01:30.01 ID:p0g6gLFi0
>>72
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 15:22:19.51 ID:6MOR5JFi0
>>100

体イク祭楽しみ
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 19:48:22.77 ID:MQPEicTO0
下半身の露出に対する羞恥や忌避感が脇程度まで下がる
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 19:56:31.74 ID:c4nhhEfHO
お嬢がスケベに対して抵抗なくなってってんのめちゃくちゃシコい

ちなみにこのシリーズ何回か使わせてもらってますありがとうございます
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/24(金) 03:37:08.39 ID:ZUhHIGrNO
>>65
125 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/25(土) 23:21:46.86 ID:XFKWPtmJO
ドスケベ達ありがとう♥️

このレスコンマで決定!
>>123あと100回使うんだよぉ!
私はクッソムキムキドスケベイケメン淫魔男子が爆乳巫女とイチャイチャドスケベするエチエチ漫画が広告で流れてきて滅茶苦茶心のチンポが燃え上がっていた(ダイマ)
126 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/25(土) 23:57:20.41 ID:XFKWPtmJO
早朝の古典研究部。部員三人とも集結していた。

男「五月も中盤…体育祭も近いな」


後輩女「去年のドスケベ極まった体育祭の悲劇が…」


お嬢「競技がおかしくなっていた体育祭でしたわね…今年もどんな常識改変が」


男「おいおいお嬢さん、体育祭でもドスケベ常識改変をめくるのを受け入れているようだなw」



後輩女「お嬢さんも度重なるドスケベ改変で楽しみを覚えるようになってしまったようですねぇw」


お嬢「そ、そんなことはありませんわ…///はっ…!」

ーーーー

先日の夜


メイド「お嬢様、シーツの取りかえ完了しました。どうぞお休みくださいませ」


お嬢「ご苦労様ですメイド。貴女もやすんでくださいましね」


メイド「はい、明日も早いですので今夜はお嬢様のことをオカズにするのも一度だけにしておこうと思います」


お嬢「おほほほ。二回までは許してあげますわ」



メイド「!?!?w!!!???!?!???!ww!?!」


お嬢「ふぁ…ではお休みなさい(扉を閉める)」


扉の向こう「公認きたぁああああああ!!(走り去る音)」

ーーーー


お嬢(眠気もあったとはいえ私ったらなんということを…///)


後輩女「?そういえば一年生の部員はどうなんですか?」


男「地味子さんと母乳娘さんが興味ありげだったが、まだ入部届けはもらってないな。もし掛け持ちでも入部してくれるなら、このカレンダーのことを話さなくては!」


お嬢「受け入れられるかしら//」


後輩女「いひひひ、それはそうとして今日もカレンダーをめくりますよ!」


127 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/26(日) 00:42:25.92 ID:+03LuVytO

後輩女は常識改変カレンダーを捲る。

ゴゴゴゴゴ

男子はおもちゃというレベルの女尊男卑、かつエロは一般に受け入れられている
(貞操観念は逆転しておらず男子の過半数はあまり嫌がらない、襲おうとする女子の数もさほどでない)


男「エマージェンシーエマージェンシー!身の危険を感じたため緊急避難する!」


お嬢「なんですのこれは、おもちゃレベルということは下手すれば人権失ってますわ!」


後輩女「どんな歴史を歩めばこんな世界にw」


男「注意書きにある通り、男子にとってはエロのハードルが下がってそんなに嫌なことでもないか?」


後輩女「この教室から外に出るのが怖いような気もしますが…wとりあえず部長!」


男「何かな?」


後輩女「背中に座ってやるから四つん這いになるんですよ!」


男「……」


男は言う通りに従い、その場で四つん這いとなる。


お嬢「あれ、男さん?まさかこの部屋にいるのに常識改変の影響を!?」


男「いや、単純に女子のお尻の感覚を背中で感じたい欲望に負けた(猿)」


お嬢「(冷たい視線)」


後輩女「さすがは部長、郷に入っては郷に従わないと〜♪(男の背中に座る)」ポスン


男「く!俺を舐めるなよ…もっと押し付けろ!」


後輩女「お嬢先輩も隣座ってみてくださいw」


お嬢「そ、そうですわね〜では少し失礼して//」ポスン


男「ぐうっ!二人分の女子のお尻が俺の背中に!」ズン


後輩女「ほらほら頑張って支えるんですよ〜♪」


お嬢「変な感覚ですわ…//」


128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/26(日) 08:26:37.99 ID:1F+mBkdl0
この世界だとツンデレは
猫虐待コピペを現実でやってるような「お前は誰に言い訳してるんだ」と生暖かい目で見られるイタい子になっているのか
129 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/26(日) 14:49:00.38 ID:1IGaKZJEO

男「しかし今日一日不安だ俺は生き残れるのだろうか」


後輩女「まー一日くらいなら何事もなく終わるんじゃないですか。でもそれだとおもしろくないですよね!」


お嬢「え、エッチなことが一般に受け入れられていると言いますがどの程度なのかしら」


男が四つん這いのまま会話を続けていると、部室の扉がノックされ先生Bが入室してくる。


先生B「男君いますか〜?」


男「はい!」


先生B「わっ!すごい格好してるわねっ」


後輩女「おはようございます〜♪(ゆるふわ系マシュマロボディのB先生に見つかった!w)」


お嬢「おほほほおはようございますわ(だ、大丈夫なのかしら!?こんな状況)」


男「(常識人度数の高いB先生の反応で色々わかりそうだな!)」


先生B「あらあら〜二人とも男君の背中を椅子代わりだなんて」


先生B「楽しそうなことをしてるわね〜♪」


三人(www)


先生B「あ、先生久しぶりにあれみたいわ〜男君やってくれるかしら」


男「あれとはなんでしょう」


先生B「その状態でお尻叩かれてすごく真摯にお礼を言う遊びよぉ」


お嬢(どう言うことですの)


後輩女(ハチャメチャw)


男(でもなんかこの世界がデフォルトだったら俺やってそうかもしれない!)


先生Bは男の背中に座る二人に注意することもなく、更なるリクエストを平然と行ってきた。その異常事態に面食らいながらも、後輩女の目配せを受け下半身側に座っていたお嬢は制服パンツの上から男のお尻を叩いた。


お嬢「……〜〜……そ、それっ!」ペツーン


男「くっ!ありがとうございます!!!!」


後輩女「何これw何これw」


先生B「うふふふ可愛らしいわ〜♪あ、そうそう。部活動会議明日になったから、それを伝えに来たの。よろしくね」


先生Bはそのまま部室を出ていってしまう。


男「…うおおおおお不安が募るぅ」


後輩女「うーむ部長のお尻を容赦なく叩くとはお嬢先輩は実は女王様先輩だったと言うことかぁw」


お嬢「違いますわ!完全に成り行きですわ//」
130 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/26(日) 23:46:32.17 ID:1IGaKZJEO


ーーーーー

男とお嬢は三年三組の教室に入る。一見するといつも通りの朝だが、おかしな部分があった。


男「お嬢さん」


お嬢「え、ええ。すぐにわかりました。同級生Aさんが」


お嬢「同級生Aさんが上半身裸で◯◯さん達に乳首を弄ばれておりますわ//」


「あ、二人ともおはよう〜(シャーペンの後ろ手同級生Aの乳首を弄りながら)」ツンツンクリクリ


同級生A「おうっ。んぐ…っおはよう二人とも、っあっ」ピクン


お嬢「あのー。あれですわよね。おほほほ、男子はオモチャですものね〜」


「あははは、ガッチリしてる同級生Aも乳首弄られまくると切ない声だしちゃうの楽しくてさ〜」


「そうそう、何よりエロいでしょwショートカットさんに内緒で乳首開発中〜♪」


男「同級生A、さては嫌じゃないな」
 

同級生A「そりゃ、まあな…!筋肉を誉められるのは嬉しいし、何より女性様に弄られてるからな!(笑顔)はうっ…んく」ツンツン


男「成る程w」


お嬢(なんという笑顔ですの。なにも現状を疑っていないですわ)


ツンデレ「ね、ねえ男」チョンチョン


男「ん?なんだよツン……っは!」


男はツンデレの前で跪く。


男「なにか?(今の感じ、女子にため口はヤバイかもしれない!率先して地雷には触れないようにしていく!)」


ツンデレ「は?なにしてんのよ、気持ち悪いわよ普通で良いから」


男「なぁんだビックリしたぁ(NBTくん)」


ツンデレ「それより、ほらっ……い、いつもの…しなさいよね(腕を組んでそっぽを向く)」プイ


ツンデレは軽く赤面させ、猫目をつむり、ポニーテールを靡かせて男の前で待ち構える、ら


男(なんだ!いつものだと!!くそ!いきなりクイズが発生した!)


お嬢(男さんに正解を導き出すことはできるのでしょうか!)




131 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/28(火) 23:13:50.57 ID:2aAMQz1QO


ツンデレは男に対して恋心を抱くバスケ部キャプテンであり、全体的に細い体つきに秘められたパワーは半端なものではなかった。


ツンデレ「はやくっ…///」


男(なんだよこれわからないんだが。いつものってなんだよ、おっぱいさわっていいのかな)

 
男(いや、迂闊なことはできん!くそ!どうすれば)


ツンデレ「………〜っ」プルプル


ツンデレ「なによぉ……し、してくれないの…?」


男(可愛い)


お嬢「……おほほほ、おそらく男さんは、ツンデレさんのいつものを一部の誤りなく行いたい為躊躇っているのですわ、今一度教えて差し上げてはいかがでしょうか」


男「ふひひさーせん(助かったぜお嬢さん!なんか大分厳しい言い訳だけどな!)」


ツンデレ「え、そうなの…う〜仕方ないわね///」


ツンデレ「いつものってあれよ!『あすなろ抱きしながら首筋にキス→耳たぶを甘噛み→顎に手をおいて唇に優しいキス』のことよ!///」


男「あ、そうだったぁw(なんだそりゃ甘酸っぱすぎるw)」


お嬢「おほほほほ///そうでしたわね〜可愛らしいですわ」

ーーーーー


男は座るツンデレの背後に周ってあすなろ抱きを決める。

 

ツンデレ「はふぅ…(やっぱり男に後ろから抱きしめられると動けなくなっちゃう//こいつのこと好きィ…)」


男「(同年代女子にこんな抱きしめを決められるとは最高だぜ…よ、よし!言われたやっていくぜふひひひ)」チュ


ツンデレ「ふぁあ…///」ピクン


男(次に耳たぶを甘噛み!)アム


ツンデレ「んにゃあ…っ♥️」


男(そして!ツンデレの顎を持ち上げ!)クイ


ツンデレ「ふぁ…(顔が近い…っ!唇が…重なっちゃう…♥️早く早くっ)」


ツンデレ「はやくっ…チュ〜しなさいよぉお…///ちょっとエッチなこと、しても……いいから…♥️…」ウルウル


男(エーーーチチチチチチチ!!!だががっつくな!優しいキスだ…!)


132 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/02(木) 03:31:48.53 ID:mDxjFW4pO

男は意図的に凛々しい顔を作り、ツンデレのリップクリームで保湿された唇に優しくキスをする。


男「ツンデレ……可愛いぜ(キリッ」


ツンデレ「ぼはっ!!」ボンッ


お嬢「ツンデレさんが爆発しましたわ!」


ツンデレ「(なによこいつ〜〜っ!!超イケメン(個人的感想)の癖にそんなこと言うの反則じゃないのよ!!///)」フニャ


男(ふひひひ、なんかすげえ身体を預けて来るな!ちょっとエッチなことしていいっていってたよな!!二言はないよな!!)


男はツンデレの身体に手を這わせる。ブレザーの上からでもツンデレは敏感に反応してしまう。


ツンデレ「んやっ…………エロっ…///」   


男「ツンデレも期待してるはずだw俺は玩具として望むことをしたいだけなんだ…!」ナデ


男「…!(控えめな胸をブレザーの上から撫でる)」サワサワ


ツンデレ「んぁああぁあ///っ…ふあ…」


お嬢(教室で男女がいやらしいことしておりますわ!)


男がツンデレの張りのある太ももに手を這わせたとき、男と同じクラスで同中のヤンキーが声をかけてきた。


ヤンキー「おう男、ちょっと面かせよ」


男「なにぃ、今俺は見ての通りツンデレにご奉仕してるんだが」


ヤンキー「もういいだろ、チンポかせよ」


男「wwwwwww(滅茶苦茶当たり前みたいに言うじゃんよ)」


ツンデレ「はぁ〜?割り込みする気、今男は私が使ってるんだけど、空気読んで欲しいわ(男の腕を掴む)」ギュ


ヤンキー「ぁあ〜?そいつにはアタシが中学んころから唾つけてたんだよ。アタシが最優先だよなぁ男?」


男「俺のために争わないでくれ(戯れ言)」
133 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/03(金) 00:59:08.80 ID:AVQYi4jNO


ヤンキー「二年の頃からてめえとは合わねえと思ってたがここまでとはなぁ(チュッパチャプスを口から出す)」


お嬢(やけに細いと思ってましたがタバコではなかったのですね)


男(禁煙してるらしいぞ!)

ツンデレとヤンキーがにらみあう。ヤンキーの方が若干背が高いためツンデレが見上げる形となるが、かたや三色メッシュヘアーでブルーのカラコン。かたや威嚇する猫のような開いた瞳孔。恐るべきメンチの切り合いが朝の教室で発生していた。


ヤンキー「やんのか?(お手本のような発言)」


ツンデレ「あんたは去年から文化祭準備全然手伝わなかったり迷惑だったのよ」


男「それはお前が悪いよ」


ヤンキー「チッ…いま関係ねえだろうがよ(膝を下げて前屈みに)」


お嬢「こ、これは!まさかタックルする気ですの!確かに体勢を崩してしまえば一瞬で決着ですわ…」


ツンデレ「私に勝てると思ってるわけ?自衛のためなら能力解放をパパから許可されてんのよ(構える)」


お嬢「ツンデレさんは…詠春拳の構えてすわ!このままではバイオレンス展開でブラッドが…!私が取り押さえますのでどなたか先生を…!」


団子鼻「や、やめようよ二人とも…」


男「(お嬢たちを手で遮り)待て、俺が止める…奇しくも俺のチンポのためにこんなことになってるからな」


お嬢(本当、どう言うことですの(困惑))


ツンデレ ヤンキー「…」ゴゴゴゴ


男「おいお前ら!たしかに俺達男は女のオモチャかもしれない。だが平和な朝に混乱をもたらすようなくそ女に良いようにされるつもりはねえ!」


ツンデレ ヤンキー 男(メンチの切り合い)ギロ


男「…………」キョドキョド


お嬢「三秒もちませんでしたわ」


一か八か男はツンデレを抱きしめる。そして頬にキスをしてたしなめた。


男「ツンデレ…お前の可愛い顔に傷がつくところなんて俺は見たくないんだやめてくれ(ツンデレフィルターでイケボ率1.3倍)」


ツンデレ「ふぁ♥️…あ、あんたがそこまで言うなら仕方ないわね…やめるぅ///」ヘナ


男(なんか何とかなったわ)


ヤンキー「…チッ、おい男、昼休みまではツンデレに貸しといてるよ(踵を返す)」


134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 01:38:14.65 ID:fsrvQmX80
これ男も無意識でうすうす勘付いてるだろツンデレに……ww
135 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/05(日) 01:23:04.08 ID:i8jMtGIcO

ーーー

その後、昼休みまで男たちは平穏に過ごしていた。
そして昼休み、食事を終えた男の前にヤンキーが現れる。


ヤンキー「男、飯食い終わったか?面とチンポ貸せよ」


男「(だからなんだよそれw)わかった」


二人は教室を出て廊下に消えていく。その様子をツンデレは歯痒い様子で見送っていた。   


ツンデレ「ぐぎぎ…」プルプル


三白眼「おー男のチンポ使うんだヤンちゃん」モグモグ


お嬢「モキュモキュ。ちょっと三白眼さん!食事中にそのような話はやめてくださいましっ(重箱を平らげ中)」


お嬢(しかし男さん大丈夫かしらっ)モキュモキュ


ツンデレ「何がおちんちんが大きいよ…性欲解消なら別に本物のおちんちんなんてつかわなくていいじゃないエッチっていうのは精神的な繋がりが大事なのよなんにもわかってないわ私の方が男のおちんちんから爪先から髪の毛まで大切にしてあげるんだから男は私のものよ何が唾つけておいたよたまたま中等部が同じだからって」ブツブツ


三白眼「あーツンデレ故障してる。扱いが一番わかってるクールは隣のクラスだしなぁ〜放っておけば直るかぁw」モグモグ


ーーー

男とヤンキーは使われていない教室に入る。ヤンキーが先に入り、男が後に入ったあと鍵を閉めた。そして男が改めてヤンキーの方を向いたとき、布のようなものを胸元に投げつけられる。



男「おっと!なんだ?……この黒色の布は……女子のショーツだ!(理解力◯)ヤンキーwお前何を…ふひひw」


男に投げつけられたのはヤンキーが履いていた下着だった。そしてスカートを捲り、下半身をむき出しにしたヤンキーが当たり前のように男にそれを見せつけた。


男(なんだ!!ヤンキーの健康的な下半身が丸見えだ!!)ガンミ


ヤンキー「いつも通りまずクンニしろよ。てか、お前そんな今さらギラギラ見んなよ///キメーぞ…」


男「ふひひひwそ、そういえばいつもまずクンニしてたっけかぁ〜」


136 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/06(月) 04:10:50.18 ID:WIdi0GY7O


男はヤンキーの前でかがみ、スカートが捲られむき出しとなった陰部を見つめた。


男「うーむ。アンダーヘアも整えられて綺麗な陰唇だ。ヤンチャな外見とは対照的だなw」


男(しかし中等部の頃からの知り合いのおまんこをこんな至近距離で見ることになるとは、ドスケベ改変すごいぜwあまつさえこれからクンニするんだからな)



ヤンキー「いいからさっさとやれや…んだよテメー…///今さらそんなじろじろみてんじゃねえよ」プイ


男「ふひひひw…仕方ねえ…やってみるか…!」


男はヤンキーの股間に顔を近づけ、舌でクリトリスを押すように刺激し始める。


ヤンキー「ん゛う…っ♪ん…」ピクン


男(快感を楽しんでいるかのような声!ドスケベすぎるw(さらに吸うように刺激する))


ヤンキー「んおっ!…んふ…っ///ちょっとつえーよ…//」


男「俺はご奉仕に手は抜けないんだ…ちゅうう…」レロ


ヤンキー「っ!…んっ、そこっ…いい…//♪もっと舐めろ」


ヤンキーは男の頭を両足で引き寄せ、自分の股間にさらに押し付けるようにする。


男「ん゛んん〜!!?」グググ


ヤンキー「んんっ♪あっ……」


男(このままだとヤンキーのおまんこで窒息する!悪くない(手遅れ)が流石にやべえ!兎に角鼻で呼吸しつつ口で刺激し続ける!)グイグイグイ


ヤンキー「あっあっ…おお…んっ…息当てんなっ///はうっ…んっ…んんっ!」ビクン


男((陰唇を舌で擦っている)やべえ…w舌で感じる…今イッたな!)


ヤンキー「ふうう〜………おーし、セックスするぞ、脱げよ」



男「ああ!(いい返事)」
137 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/08(水) 02:08:19.39 ID:WRSdNFgmO
腹痛すぎる侍!


男はギンギンに勃起した肉棒を露出させる。男がオモチャレベルの常識改変下でも一目置かれるのも頷ける存在感がそこにはあった。


ヤンキー「相変わらずやべえな//(なんだ…よく見てる筈だが…違和感あんな(改変特有の辻褄の合わなさ))



男を仰向けに寝そべらせたヤンキーはまたがるようなポジションをとる。


男を「ふひひひw騎乗位でやるんだな」


ヤンキー「いつも通りな。オメーは動かないておけよ、アタシが搾り取ってやる…」ドキドキ


ヤンキーは挑発的な表情で前髪を耳にかける。そのまま男の肉棒を自分の陰部にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。


ヤンキー「おっ…おぉ…ん…っ…//…(こ、こんなキツかったか…///)」ヌブプ


男「くぁあ…っ〜…!…(ヤンキーらしいじゃじゃ馬な締め付けを感じる…!)」


そのままヤンキーは腰を動かし始める。快感を貪るような獣のような眼差しと腰使いは男に激しい快感をもたらしていた。


ヤンキー「おらっ…おらっ//んぉ゛っ」パンパン


そしてさらに男の両肩に手を置いて密着すると引き締まったお尻を上下に跳ねさせた。


男(大人っぽい香水の香りがする!)


男「うあっ…!やばいっ…くああ」ビクンビクン


ヤンキー「はーーっ…はあっはあっはあっ…///んんっどうだっ…お゛っ!//♥️…だしちまえっ」タンッタンッタン


男「(中等部からの友達と学園で生はめしてるという異常事態に興奮が抑えられん!最高か)うおおっ……あっ…く…!で、出る…!あっ」ドクンドクン


ヤンキー「あ゛ふぁ……んんんっ♪〜………///」ビクンビクンビクン


膣内で射精されたヤンキーはそれを感じるように動きが止まり、自分も絶頂を迎えていた。激しい動きで三色メッシュの前髪は乱れ、そこから覗く目は淫らな笑みを浮かべていた。


ヤンキー「はあ…はあ♥️…おらまだまだやれんだろ…」ヒクヒク


男「当然だ(取り柄)」


138 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/08(水) 17:54:01.14 ID:vRGgAvFpO


ヤンキー「んんっんおっ…くっ♪ふんっ…//」パンパン


男「おおっ…おっ…おお…っ!」ガクンガクン


男(膣のしまりに引っ張られるかのようだ!気持ちよすぎる…!)


男とヤンキーはいい汗をかきながら騎乗位を続けていた。


ヤンキー「はあ〜……ちょいと…疲れたな。男お前動け」クタ


男「わかった!(グンと腰を跳ねさせる)」ズン


ヤンキー「のほぉ!?///」ビクン


男「うおおっ…くあ…っやばいっ…(ヤンキーの膣と重なった身体の感触と香りで我慢不能!)」パンパン


ヤンキー「えっぐいピストンっしやがって♥️んふうっ…おぉっ」

ヤンキー「ぁあ゛〜〜♪///」パンパンパンパン


男「くぉおおっ…んおっおお」パンパン


ヤンキー「イクっ…イクっ…///んんっ」ビクーン


男「ぬおおっ…で、でるっ!はぐぁっ」ドクンドクン


ヤンキー「んくぅうう〜〜〜〜〜〜っ♪」ブルブル

ヤンキーが絶頂を迎えてあとを追うように男も膣内射精を決める。二人は身を震わせながら快感を味わっていた。


ヤンキー「ハア、ハア…ハー…ふう。昼休みでなけりゃあと何回でもやってやるんだかなぁ、くくく」


男「意外と律儀だな」



ヤンキー「るっせえよ、おら、さっさと片付けな///んんっ」



139 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/08(水) 17:58:20.43 ID:vRGgAvFpO
次回のドスケベ常識改変募集! よろしく♥️

五月の後半! この改変の次に体育祭開幕ぅ

今回は好きにドスケベ改変を提案して♥️決め方はいつも通りだ!
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/08(水) 19:12:31.84 ID:nEhU7/xYO
>>118
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/08(水) 20:04:22.40 ID:uaVyaeGk0
>>71

142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/08(水) 23:28:50.05 ID:C4idPz3y0
>>100
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/09(木) 00:35:04.22 ID:9hGSFkJ0O
改編内容「本日は女性の発情日なので男性は外を出歩かないのが常識である」

発情日を迎えた世の女性達は一見普段通りに見えるが、男性を見掛けると一瞬で発情し即座に襲い逆レイプを始める性欲モンスターへと化してしまった。
自宅にいる男性には何故か発情しない様になっているらしく、殆どの男性は家に籠っている為、本日学校に来ている命知らずな男性は男一人である。
ドスケベ部室に隠れてやり過ごそうとするも、何故か学校に男が居る事がバレてしまい学校の全女子から狙われる始末…
後輩女とお嬢の助力を受けながら帰宅を試みる男……しかし、次第に二人にも改編内容が適用され始め男のチンポにしゃぶりつきたい衝動に駆られていく…!
はたして、男はテクノブレイクする前に自宅に帰る事ができるのか……!
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/09(木) 06:49:04.03 ID:OiTE0hK10
ドキドキプール大会でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bと組むことに水鉄砲対決でチーム戦で優勝目指すことに優勝したらチームメンバー全員とセックスできることにはりきる男なんとか優勝しメンバー全員のパイズリや中だしをしてまさかの全員が本気でと男に惚れる男はハーレムを作ってしまう
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/09(木) 10:47:51.79 ID:t5iulKRX0
>>70
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/09(木) 10:58:37.21 ID:xR5FpXVWO
>>66
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/10(金) 08:06:44.11 ID:Z/U92/F90
>>65
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/10(金) 08:51:12.75 ID:5VN1K7R+O
お嬢と男が捲るが今回の保健体育の中間テストは実技試験であり、それに対するドスケべ改変があるとだけ書いてある

改変内容は男女ペアでベロチューしながら生ハメセックスをすることであり、絶頂回数やセックスの回数、相手ペアへの愛情度等が採点対象となる
ペアは予め先生方で決めており、男の相手はお嬢となっている

余談だが男はこのテストで満点を獲得し、お嬢は今回のキスハメによって男に対して恋心があるということを確信する
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/10(金) 23:43:40.29 ID:X4Njf8310
>>72
150 : ◆FdkaB5CQpg [sage saga]:2023/03/11(土) 14:40:33.50 ID:MUwukdfQO
ドスケベ達のドスケベ案には圧倒されるばかりだ
このレスで決定!
151 : ◆FdkaB5CQpg [sage saga]:2023/03/11(土) 17:03:36.05 ID:MUwukdfQO
ドスケベ達にとってふたなりは一般性癖なのかもしれん(畏怖)


お嬢「おほほほ。すっかり暖かくなってきましたわね」


男「衣替えで夏服になり、最高だよなぁ!」


後輩女「うーんこの猿。あ、そういえばギャルちゃん滅茶苦茶ミニスカにしてましたよ!いひひひ」


男「全くもってけしからん。あの太ももを惜しげもなく晒すなど男の劣情を弄んで悦に入ってるとしか思えん(言いがかり)」


お嬢「そういえば明日は体育祭ですわ。怪我の無いように頑張りましょうね」


男「体育祭は俺達文化部の出る幕ではない!俺と後輩女はベンチを温めさせてもらう!」


後輩女「秘密兵器とはそういうものです(役立た)」


お嬢「いいえ!一丸となり勝利を得るのですよ!」


男後輩女「ええ〜…」


男「て言うか同じ組だったっけ。ていうか!そんなことよりカレンダー捲らねえとヤバイって!」


後輩女「やば!世界滅ぶ!(嘘)急げ〜!(部室にかけられたカレンダーにダッシュし、捲る)」


ゴゴゴ


朝の古典研究部では恒例となったドスケベ常識改変カレンダー。しかし今日は後輩女がカレンダーを捲った瞬間、お嬢の黄色い悲鳴がこだました。


お嬢「きゃああああ〜〜〜〜!!!??」


男「な、なんだ!どうしたぁ」


152 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/11(土) 17:28:04.09 ID:MUwukdfQO



お嬢はその場で両手でスカートをおさえ、うずくまった。


ゴゴゴ


後輩女「こ、これは!」


無害性の奇病、両性具有症候群が発生する世界線
詰まるところ女性はふたなり化、男性はケツマ〇コが肉体構造として存在する。
治療にはセックスによる性的快感と絶頂が必要


後輩女「奇病がすぎるwってお嬢先輩どうしました」


お嬢「な、なんか、その。いきなりおまたが熱くなって…ううう」モゾ


男「このタイミングでそれってまさか」


お嬢が恐る恐るスカート越しに自分の股間をさわると、先程まではなかった重みと存在が感じられた。


お嬢「お、お、お…」


後輩女「おにぎりが」


男「食べたいんだなぁ」


お嬢「おちんちんが生えておりますわぁーーーーーーー!!!!?」ドギャン



男「なにいいww!」



後輩女「ドスケベ常識改変の奇病に疾患してしまったんですかww」


153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/11(土) 20:09:55.36 ID:JkWmA41Mo
流れるような裸の大将で草
154 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/12(日) 20:44:15.14 ID:1HydW1qHO


コーカソイドブロンド爆乳美人であるお嬢の股間に男性器かわ形成されたという現実に男達の視線はお嬢のスカート越しに両手で抑えられた股間部分に向けられた。


お嬢「うううう」


後輩女「とにかく見てみなければ!お嬢先輩のチンポを!」


お嬢「ち、ちんぽだなんていわないでくださいましっ」


男「だがお嬢さん、クリスマスの時に疑似だがチンポを生やしたことが…(あ、そういえばあのときはお嬢さんは改変されていたか!)」


後輩女「(異常だと感じながらチンポを生やすのは初めてということですねぇwwパニクるのも当然!)」


お嬢「あ、うう、うう…ど、どうすればいいんですの…//」


後輩女「とにかく部長!女の子同士でなければ不安ですよお嬢先輩も、少しはずしてください!」


男「いや、女子相手にチンポをみせるだなんてそんな恥ずかしいことはないはずだ、俺が見よう」


お嬢「うううう〜…い、いいですわよ私も怖いですから…//お、お二人に確認していただきますわ…」モジ


お嬢はゆっくりと立ち上がると、恐る恐るスカートを持ち上げる。

ゴゴゴ


二人「…!」


スカートをある程度持ち上げた時点でゆっくりと女性用のショーツからはみ出した男性器が姿を表した。それは確かにお嬢の股間から生えていた。


お嬢「あ、あ、りますか…//…お、おちんちん…っ…う、うう」ブルブル


男「生えている…!しかも、結構立派だw」


後輩女「ドスケベすぎるでしょ!コーカソイドチンポですよwあんなにショーツからはみ出てるwいひひひ」


お嬢「こんなのがついていては窮屈にもなりますわ…!///はうう」ブルブル



155 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/14(火) 00:06:57.82 ID:hLdsHB10O


お嬢「淑女である私にお、おちんちんだなんてどうすればぁ…//(スカートを戻す)」


男「そのチンポはからだの一部が変異したものなのか」


後輩女「えーと(検索)どうやら、ふふ、クリトリスが変異する病気らしいですねw」


お嬢「な、なおしませんと!どうすれば治りますの!医療スタッフの召集に妥協しませんわ!」


男「それはそういえば書いてあったよなw」


後輩女「セックスによる性的快感と絶頂が必要なんですって!これは大変ですぅ!w」


お嬢「な、なんと…///やはり呪いのアイテム、ろくなものではありませんわっ」


男「ふひひひ、あ、でも一日だから何とか我慢すればいいかもな」


お嬢「だ、ダメですわ…っ……帰宅すれば…メイドがおりますわ…彼女にお風呂の際にバレでもすれば…」


後輩女「元々お嬢先輩を完全に性的な目で見ているメイドさんがチンポを生やしたお嬢さんを見かけたら、もはや歯止めが聞かず」
 

男「お嬢さんの(あるかわからないが)ザーメンを絞りきるまで止まらないバーサーカーになっちまう!w」


お嬢「だ、ダメですわ!それまでには治しませんと!」ブンブン


後輩女「ふーーーーーん。ねえねえお嬢先輩」

 
お嬢「なんでしょう、か…」


後輩女は自分のスカートを両手でつまみ、ショーツが見えるギリギリまで持ち上げる。衣替えにより黒タイツから解放された健康的な太ももをお嬢はなぜか目を離すことができなかった。


お嬢「…な、…なにを…//(って私はなにをドキドキしてますの!?な、なんですのこの気持ちは!)」    


男「ふ、相変わらず見事な太ももだぜ。お嬢さんのチンポも反応してしまっている!w」


お嬢「え、えっ?///」


お嬢は勃起した肉棒がスカートを持ち上げてしまっていた。


お嬢「うぅ〜〜〜〜〜〜〜っ///」


後輩女「いひひひひwお嬢先輩ったらエッチ〜w後輩の太ももで勃起しないでくださいw」


男「ふひひひひw」


156 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/15(水) 00:19:26.70 ID:bmsNaZbZO

ーーーーー
教室

お嬢「あの、三白眼さん。そのー。ぺ、ペニスが女性に生えてしまう病気ってご存じですの//?」


三白眼「ん、あー知ってる知ってる。100万人に1人とかの奇病だろ。やべーよな」


男「そんなに珍しいのか」


三白眼「当たり前じゃんよw女に男のアレつくんだぞ、不格好すぎるだろ」


お嬢「お、おほほほほほほそうですわね〜!」


男「ふひひひ案外ちかくに患者がいたりしてなw」


三白眼「いたら笑っちゃうかもなぁw」


お嬢(誰にも気づかれてはいけませんわ!)


男「でもよ、チンポがついてるってことは(さっき確認済みだし)勃起もするだろ。患者がエチエチボディだったらもしかして自分の体で興奮とかしちゃうのか」


三白眼「うわーそれみっともないなwあたしも今股間にそんなのがついてたらと思うとゾッとしたね」


お嬢「お、おほほほほ(あれ、そういえば私の身体…いつも浴室で見ていますが…大きくて豊満な胸部で腰回りもふくよかで…)」


お嬢「…」


三白眼「そういえば昨日繁華街で…ってあれ、ジョジョ、なんかスカートのポケットにいれてんの?膨らんでるぞ」


お嬢「!!!?い、いいいえその、はい!スマホが!お、おほほほほ少し失礼しますわね〜っ」ガタタ


男(やべえw完全にお嬢さん自分のドスケベボディ想像して勃起してしまっていたwフグは自分の毒では死なないが今回のケースはそうはいかないようだw)

ーーー

女子トイレ


お嬢「はあ!はあ!あ、危なかったですわ…///」ブルブル


お嬢「そ、それにしてもなんですのこれ…//なんでこんな固く…ううう…」ギンギン


お嬢「む、ムズムズして…//自分の裸を思い出してしまっただけですわよ…//」


「男性視点で自分のドスケベボディがどれだけの破壊力か身をもって痛感してしまったようですね!」


お嬢「あ、あなたは!?」


後輩女「まあ私なんですけど、お嬢先輩がお手洗いに駆け込んでいたのでもしやと思いついてきたところ今の独り言を聞いてしまいまして」


お嬢「こ、後輩女さんでしたか…(安堵)うう、この疼きが男性の肉欲ですの…//」ブルブル


後輩女「(まあ正直異性の性的な欲求とか滅茶苦茶興味あるから私も少しチンポ欲しかったんですけど)とんでもないことになっちゃいましたね、いひひひ」


お嬢「聞いたところによるとやはり一般的な病では無いみたいですわ…」プルプル


後輩女「そのようですね、おそらく陽キャな子に見つかれば、その噂は一瞬で各SNSをハッシュタグ付きで貫くはずです!」


お嬢「いやぁああぁああ〜!!?(両手で頬を抑える)」
157 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/15(水) 22:56:05.77 ID:eiY8iPa5O


後輩女「でももしそうなっても一日で消えますし、いっそ自分から発信するという手も」



お嬢「そんな手はございませんわ!」


後輩女「うーむそうなると色々と問題が、セックスによる性的快感が必要なんですよ、セックスて一人じゃできませんから」


お嬢「そこはもう!き、きめておりますわ私!……わ、我々は艱難辛苦を越えてきた仲間ではないですか//(後輩女の両肩を持つ)」ガシ


後輩女「えーーーーーーー!!お嬢先輩女の子の癖に女の子の私にやらせろって言うんですか!?」


後輩女「後輩にやらせろってぇ!?」


お嬢「それは、だって、その、ほかにだれも、こんなことを言える人なんて…お二人がそもそも元凶ということもありますし(両手アワアワ)」


後輩女(予想はしてたけど仕方ないとは言え複雑ぅ。こうなったらいじり倒そう!w)


後輩女「仕方ないですねぇ…とりあえず放課後までは誤魔化していただくとして、とりあえずもう一度お嬢先輩のチンポをよーくみせてください!」


お嬢「な、なぜですの…こ、こんなものを…///」モジ


後輩女「私の中に入るものなのでやっぱり怖いじゃないですかぁ〜w」


朝と同じようにお嬢はスカートを持ち上げ、勃起した肉棒を後輩女にみせた。


後輩女「いひひひひw(屈んで肉棒と目線を合わせる)うーわ、グロwお嬢先輩女の子の癖にこんな立派なもの生やしちゃってかわいそ〜w(人差し指でなぞる)」ツツツ


お嬢「はゃあっ!?///さ、さわらないでくたさいまし!?」ビクン


後輩女「触ってみないとw本当にこれが元々ちっちゃいクリだったんですね〜wいひひひひ、お嬢先輩これ、おしっこどっちの穴からするんですかw」

お嬢「そんなことしりませんわぁああ〜〜///」


後輩女は肉棒を片手でつかみ、シコシコとしごき始めた。


お嬢「やぁっ!?ち、ちょ…んん゛っ//しごくのはダメですダメぇ!?///」ビクン



後輩女「いやいや、ザーメンがちゃんとでるのかとか調べてみないといけませんからね〜いひひひw子作り精液絞ってあげるので未知の圧す快感に悶えててくれれば良いので!」シコシコ


お嬢「いゃあぁあっ!?んあっ!やめ、やめてくださいましっ〜〜〜いぎぃいいん♥️!??」ガクガク


後輩女「うわー。お嬢先輩中腰で膝ガクガクさせちゃって、くっそ無様〜♪雑魚チンポももうビクンビクン脈打ってるの感じますよw」シコシコシコ



お嬢「らめっひん!あっぁああああ〜///っんおおぉおお♥️〜//!」ドクンドクン


後輩女「うおお…!でた…wほんとに完全なるチンポなんですね〜w(手に持っていたペーパーで受け止める)」


お嬢「はあ、ああ、で、でちゃいました…あうう…んお…///」ヘタリ


158 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/19(日) 02:49:32.56 ID:cl+zuOyq0

ーーーー


お嬢「モグモグモグ」


男「お嬢さん今日も食べるなw」


三白眼「授業中とか体育とかなんかモジモジしてて体調悪いのかなと思ったけどそーでもないのな、よかった」


団子鼻「むしろいつもより勢いよく食べてるね」


お嬢「食べなくてはやってられませんわ!(常に自分の股に意識を向けて緊張して疲れましたわ!)」モグモグ


男(おっぱいにますます栄養がいっちまうなぁ!!)


昼休みまでなんとかお嬢は肉棒を隠し通していた。後輩女に手で射精させられたときの感覚を思い出したら勃起してしまいそうだったので気を付けていた。


お嬢(し、しかし射精するというのはあんな感覚なのですね…//普通なら生涯知ることはありませんでしたわ…)モグモグ


お嬢(うう、そうおもっていたら…またムズムズと…//いけませんわ!)


男「(足をモジモジしている。またなんかの拍子に勃起してしまったのかw)」


お嬢「モグモグモグ。ふーー…ごちそうさまでしたわ」パタン


ヤンキー「こいつ毎日重箱食って全然太らねえのすげえな」


ツンデレ(おっぱいに行ってるでしょこれ、ずるいわ(男と同レベル))


ーーー


159 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/19(日) 03:13:12.58 ID:cl+zuOyq0


休み時間


お嬢「…(読書中)」


「おい男、これ見ろよ」ヒソ


男「ん?うおお…なんだこれ!エチィ!」


お嬢「…」ピクッ


「な、まさかあの女優さんがこんな姿になぁ、お前この前気になってるって言ってたから新しい本持ってきてやったんだ」ヒソヒソ


男「ふひひひひwマジですげえな丸見えじゃん」ヒソヒソ


お嬢「…」


お嬢(…私は何をこんな聞き耳をたてていますの!?)


お嬢(男さんたちが見ているエッチな本が気になってしかたがありませんわ…//)


お嬢(これも、お股のおちんちんが原因ですのね…!ううう…お、男さんたちの本が気になってしまいますわ、つまり…じ、女性のあられもない姿が…///)


お嬢(いけませんわ!(首をふる)淑女としてこんな!……あ、熱いですわ…私のおちんぽが…ううう…)


お嬢は肉棒が反応してしまいながらも表情には出さずに本を読むふりをする。しかし耳は男達のドスケベ本の感想にすましており、普段とは違う自分の反応に戸惑っていた。


お嬢(うううう…ふぅ…ふう…女性の一糸纏わぬ姿…はあ…うう…///)


三白眼(なんかジョジョスゲーモジモジしてんな)


お嬢の悶絶は放課後までつづいた。


ーーー

160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/03/19(日) 09:56:53.48 ID:MtCJun3F0
ほうほう(好奇心)

内心であれ「私のおちんぽ」と言うだけで楽しくなるよね
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/19(日) 10:01:00.69 ID:mnAeoXTgO
例えこの改変が終わっても、お嬢の記憶に染み付いたちんぽの快感は消えないんだよなぁ(ゲス顔)
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/19(日) 13:01:36.87 ID:+Z2MrFK80
放課後にムラムラしすぎてあなた達がいけないのですわと暴走して男と後輩女の穴を責めそう
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/19(日) 16:07:00.91 ID:q0XHwrMyO
こういう絶好の機会に限って出られないメイドェ……
164 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/20(月) 03:29:11.01 ID:wGxst7dM0

拘束されたメイド『ん゛ん゛ーーーーーー!!!』ガタンガタン

説明子『動くな!動くんじゃない!獣め!』

ーーーー


お嬢(午後の授業は全然集中できませんでした…こ、このギンギンなおちんぽのせいで…//)


お嬢(はあぁあ……一回絶頂を迎えてしまったのが良くありませんでしたわ…後輩女さんのお顔と手の感触を思い出してしまっておさまる暇もありませんわ…//)


お嬢は放課後を迎えても机に座り自らの肉棒が治まるのを待っていた。


お嬢(私は良家の娘…この程度の肉欲は……はぁ…おちんぽ…シコシコ…いやいや……射精…ザーメン…もう一度…(無意識にスカートに手が伸びる))


お嬢「!!(私ってば教室でなにをしようと!?///)」ガタガタ

三白眼「おおう、どしたんジョジョ」


お嬢「え、あ、な、なんでもございませんわおほほほ(急いで座り直す)あれ、三白眼さんその手のものは」


三白眼の手にはバニーガール衣装が握られていた。


三白眼「ああ。今度の演劇部の劇で使うことになったんだよね。セクシーすぎるけどまああたしと後輩1が着ることになった。あはん♥️(セクシーポーズ)」


お嬢「!!お、お二人がバニーガールを!?」


三白眼「うお!すげえ反応するなw本当にどうしたジョジョ、じゃねー」スタスタ


お嬢「い、いいい、いえ。おほほほなんでもございませんわ(お二人のバニーガール姿を想像したら、ま、またおちんぽがぁあ…///なんて単純な器官ですの!//)」モジモジ


男「お嬢さんそろそろ部活行くかぁ〜。あ、今日テニス部行くんだっけか?」


お嬢「こんな状態で運動なんてできると思っておりますの!(半ギレ)」


男「ふひひひひそれもそうだな…wんじゃ古典研究部に行こうぜ」

165 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/20(月) 22:30:20.37 ID:wGxst7dM0

ーーーー

男「お嬢さん、スカートの中盛り上がってるぞwヤバイだろw」


お嬢「だ、誰かに見られたら不味いですわ…///ううぐ〜〜…」スタスタ


男とお嬢は周りを警戒しながら部室への道を急ぐ。お嬢は手で股間を抑えながらおぼつかない足取りで進んだ。


お嬢「〜〜〜っ」


男「よし、扉の前についたな。お、後輩女も丁度来た」


後輩女「あ、お疲れ様で〜す。いひひひ部長、お嬢先輩はまだ治って無いみたいですねw」


男「ほんと困ったよなぁあああww」


お嬢「ふう、ふう、あ、後輩女さんお疲れ様です…早く、室内にいきましょう…//」フラフラ


後輩女「てい!(お嬢に近づき、スカートをめくる)」パサ


男「うおおおお!」


お嬢「きゃっ」


後輩女「ていてい!(肉棒を握る)」ガシ


お嬢「それだめぇえええ!!///」ビクンビクン


後輩女「チンポ握っただけですごい反応…w」


男「凄まじい敏感さになっているw」


男達は部室に入った。お嬢は後輩女に肉棒を握られたまま震える足で後をついていった。


166 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/20(月) 23:07:30.49 ID:I3hcKlXLO

ーーーー


お嬢「はあっ…はぁ…んああ…///」ギンギン


男「うーむ滅茶苦茶勃起しているw」


後輩女「チンポ滅茶苦茶熱くなってますよwお嬢先輩だ、大丈夫ですか」



お嬢「ふぅ、うう…んんぁ…///(フラフラと歩きソファに座る)」


お嬢「も、もう限界ですっ…///早くこれを何とかしてくださいまし〜!」


男「セックスしないと消えないんだよなぁ〜wうーん困った!これってお嬢さんのチンポでハメるのかオマンコをハメるのか?」


後輩女「同時なんじゃないですか(適当)」


お嬢「あ、あの、話してる場合でないですわっ。その、お二人にはご協力を…///わ、私のこのおちんちんをぉ…」


男「おいおい俺達がやるのかぁw」


後輩女「お嬢先輩ったらそんなにエッチしたいんですかぁwやらしい人ですねぇw」


お嬢「だ、だ、だだだって!こんなっお、おちんぽの…ムズムズ…はぁああ…///た、耐えられませんのぉ!!//」


お嬢「せ、せっくすうぅうっ//た、したくてたまりませんのっおぉおお//」


男「お嬢さんがこんなドスケベ懇願してしまうとはw」


後輩女「チンポギンギンでいってるとお嬢先輩と言えどみっともないですね〜♪」



お嬢「も、もう…解放されたいですのっ…はぁああ…クラスメートの方々をいけない目でみてしまってぇ…」

167 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/21(火) 00:13:37.18 ID:0YnDTyHM0


男「確かに俺達もお嬢さんを助けてあげたい、だが、お嬢さんの誠意をみせてくれねえとどうにもなぁ。つまり」


男「自分でチンポしごきながらもう一度お願いしてくれるか(鬼畜)」ドギャン


後輩女「くはぁーーーーーこの男鬼畜ぅ!!w麗しのお嬢先輩にチンポシコシコオナニーさせながらの生ハメ懇願とかぁ!!w」


お嬢「そ、そんなっ…///お慈悲をぉ…//」ギンギン


男「いいや!悪いがここは譲れねえ!お嬢さんがそこまでやってくれたら俺達も全力で手伝わせてもらう!w」


男達の無意味に真摯な態度に気圧され、お嬢はすわりながら震える手でいきり立つ自分の肉棒を振れる。


お嬢「あんっ…///」ニギ


お嬢「…はあ、あうう…んん」スリスリ


男(おいこれは夢かwお嬢さんが!チンポをしごいてあえいでるぞ!!w)


後輩女(クッソいびつなドスケベさが溢れてますwwやばい!何であんなデカパイの人にチンポついてるんですかw)


お嬢「んお…ぉおお…//おお…っ…ほおお…」スリスリ ヘコヘコ


男(しかも情けないおほ声をあげている!!wとろけた顔しやがって!w)


後輩女(射精の快感を一度覚えたら忘れられてないみたいw手でしごきながら腰も動かしてるぅw )


お嬢(はあああ…見られてますわーーーー!!///こ、こんな淫らな私の姿っ…!だ、男性の、ザーメンを出そうとしてる姿をぉおおお…♥️)シコシコ


お嬢「はあ、はあ、はあ…んあ…ど、どうかわたくしと…っ♥️セックスぅう…///おまんことおちんぽのダブルセックスしてくださいましぃ…♥️おちんぽ壊れちゃいそうなんですうぅ///」シコシコ


男後輩女(鼻血)
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/21(火) 12:34:41.26 ID:Fe+VbFtyO
えっど
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/22(水) 10:24:34.45 ID:Dd8CamI10
ウッ(2000年有馬記念実況)
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/22(水) 15:55:52.59 ID:V48n9xJv0
イイゾー
お嬢身体が柔らかければセルフパイズリできそうだね
171 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/22(水) 23:52:41.93 ID:rsJiYosRO

お嬢の必死の懇願に胸を打たれた(笑)男達は治療に向けて動き出した。


お嬢「はあ…♥️んぁ…」ヒクヒク


後輩女「とりあえず一回アクメしてくださいw(手コキ)」シコシコ


お嬢「んゃあぁあ〜〜〜〜っ!!?♥️」ビクンビクン ドクン


男「うおお瞬殺!なれないチンポでは後輩女の魔の手には抗えないなw」


後輩女「オナニーでギリギリまで我慢してたせいもありますよね、それにしても少ししごいただけで白旗なんてお嬢先輩早漏の雑魚チンポですね〜w」


お嬢「は、はあ…はあ…だ、だって我慢の仕方もわかりませんわぁ…///」ヒクヒク


男「お嬢さん俺はもう準備万端だぜ(肉棒を露出)」ギン


お嬢「!(わ、私のも、それなりに大きいと思うのですが…や、やはり男さんのおちんぽの方がり、立派ですわ…なんていやらしい//)」


後輩女「いひひひwリアルチンポと似非チンポの存在感の差を感じてるみたいですね」


お嬢「う、うう…♥️お、お二人と同時に交わるのですね…」


後輩女「私も二人が性器を晒すという異常空間では仕方ありません…ふ、ふふふ///雑魚似非チンポを搾り取ってあげますよ(自分のスカートを両手で持ち上げる)」ピラ


男「うーんこれは普通にエロい!」


お嬢「しかし、三人同時だなんてど、どうやれば///」


男後輩女(それは我々も悩んでいた!)

ーー



172 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/23(木) 00:32:28.22 ID:FbCKmECxO

マットの上に制服を着崩した後輩女が寝転び、お嬢が正常位で挿入、そしてそのお嬢を後ろから男が挿入という前と後ろからお嬢の逃げ場がなくなる体位での治療が行われることとなった。


後輩女「(仰向けに寝転びながら、自分の指で陰部をいじる)改めてみると、ヤバいでしょ…w…お嬢先輩、私とエッチするんですか、んん…んっ…///(うわ、すぐ濡れそう…)」クニクニ


お嬢「すみません後輩女さん!わ、私…後輩女さんのおまんこに…//いま、その、すごい興味津々なのですわっ…///」ドキドキ


後輩女「ま、まあお嬢先輩のためなら仕方ありません…どうぞっ//(顔を軽く背ける)」


お嬢「あっ…いまの、すごくなんか、キュートですわ…!いたずら娘の素直な一面を垣間見たかのようなそんな悦びですわ…っ//」


男「なにをいっているんだ!w」


後輩女「マジ、早く…するならしてください…///」


お嬢「でで、では…挿入いたしますわ…//私のおちんぽを、おおお、お、おおまんこに…いっ…///!」ドキドキ


お嬢は後輩女の膣内に自分の肉棒を挿入した。


後輩女(うわっ…私の中に…///まじこれ!…お嬢先輩のチンポ入ってる…わ、笑えるんだけど…異常事態スギィw)


後輩女「んんっ…//……あれ、お嬢先輩どうし…!?」ギョッ


お嬢「(焦点の定まらない表情)い、いえ…///本当にせ、セックスしちゃいましたわ…//おちんぽにとろとろの感覚が…はあ…はぁ…///」ブルブル


お嬢「わ、私…興奮でっ…背徳的なインモラルエクスタシーでぇ…っどうにかなってしまいそう…じ、人類初ですわよお…こんな体験…はあ…ハア…」


後輩女「お嬢先輩マジ海賊みたいな顔になってますって!?」

お嬢「今動いたら…で、出てしまいそう…//な、なんていうか、後輩女さんって…おちんぽのせいかしら…そそるお顔してますわね…///(後輩女の頬に触れる)」


お嬢「私…後輩女さんの慎ましいお胸を拝見したいと心より思っておりますわ…///いいでしょう…?ふ、ふふ♥️(後輩女のブラウスに手を掛ける)」


後輩女(背後に目配せ)


男「埒があかねえぜ!(お嬢の膣内に挿入)」ズブッ


お嬢「んひゃぁあああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ☆!!?」ビクンビクン


173 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/23(木) 02:06:34.49 ID:IOt+AcB90

お嬢は突然の見覚えのある、それでいて強烈な快感に目を白黒させながら叫んでいた。

男「お嬢さんのチンポオナニーのお陰かめちゃくちゃ濡れてたからすぐに挿入できたな…うおおっ…すげえ締まる…」


お嬢「かはっ…ぁあ…///だめ、だめですわ…私、で、出ちゃいます…んあぁあ」ドクン


後輩女「んんっ!?♥️…やば、お嬢先輩突っ込まれて射精してますよ…wところてん突きみたいw」

男「せいっ…!」パンッ

お嬢「ほぁあっ!?!//」ビクン

男がお嬢を後ろから突いた衝撃は後輩女まで届いており、それは目の前で意識を朦朧としながら突かれる度に軽く射精してしまっているお嬢が感じている快感を理解するのに十分だった。

お嬢「男さん…はひ…♥️らめですわ…はあ…おまんこグリグリされたらおちんぽ止まりませんわあぁあ〜〜///」


男「良いこと聴いたぜ!(俺も普通にお嬢さんのおまんこが良すぎて止まらないし)」パンパンパンパンパンパン

お嬢「あ゛おっ!♥️んっぉ!♥️お゛ほっ♥️ひぐっはふううぅ」


後輩女「お嬢先輩の百面相を至近距離で鑑賞中ですwんっ…あっ…出しすぎでしょ…wんんっ//」


後輩女「お嬢先輩レベルの美人でもアへってるとみっともないですね〜w」


お嬢「ぉおおお…っほおおぉおお〜〜〜〜っ///」ガクンガクン


後輩女「んっ、あんっ…///」


男「どろどろに本気汁が溢れて床を汚してるぞwドスケベすぎるっ」ズンッズン

 
男はそのまま無抵抗なお嬢をバックから突いていった。下品な結合部の擦れる音とお嬢の悲鳴のような嬌声が部室に響いていた。


お嬢「いぐ…あうう…ひぐ♥️おちんぽもおまんこもっ…こわれちゃいますっ…はあぁ゛ああっ」


後輩女「ほら先輩自分でもこしうごかさないとっ」グリグリ


お嬢「んぁあああぁあ///」ドクンドクン


お嬢「弱々チンポいじめないでくださいましぇええ…〜//ザーメン止まらないですぅおお〜///」


男「めちゃくちゃっ…はあ、っく!…うっ…俺ももう限界だっ…!」ズンッズンッズンッ


後輩女「せめてっんっ、一回くらい私もいかせてくれないとっ…ほらほら肉バイブとして頑張ってくださいっあんっ」


お嬢「あ゛う…ぁああ…っ///おうう…っ♥️…」ビクン ビクン


男「うおおっ…射精(で)るっ…!」ドクン


お嬢「〜〜〜〜☆っ…///」クタァ


後輩女「あっ、んんっ…///んっ…ふう…ふう…お嬢先輩、動かないですけど…w」


男「はあ、はあ、ハーーー…ふうう…お嬢さんマジで意識が飛んでいる…wおいこれ大丈夫か」

お嬢「はあ…ハア………………………………………う………………動けません…んひ……………☆…」

ーーーー
 
お嬢「…………(自分の股間を確認)…ふうううう………………な、失くなってますわぁあああ(安堵)」

男「(個人的には残念だけど)良かったな!w」


後輩女「手伝ったかいがあります!w」
174 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/23(木) 02:17:58.80 ID:IOt+AcB90
次回!

体育祭勃発! 

体育祭を舞台としたドスケベ改変を書いて♥️ 次のワシのレスコンマで決定!

前回の体育祭は選ばれた改変案の影響で長引いたけど別に絶対長くする意図もないから好きに書いてくれぃ!長くなっても良いしな!改変内容次第じゃてな!




こっそり豆知識のコーナー
◇好青年はフルバの紫呉の外見をイメージしている。Love Is Power
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 11:05:13.31 ID:5u6rqnIB0
頭がフットー二人二脚
部活対抗中○し絶頂バトンリレー(後輩とお嬢が中○しキメられたまま走るの見たいから男は2回走れ(横暴))

どの競技も順位だけではなく、競技中の絶頂回数によるボーナスポイント有
ただし進行の妨げにならないよう最下位が決定した時点で終了、談合や失神などにより進行を妨げになると判断された場合は「体育祭終了まで絶頂地獄の刑」とする
↑できれば誰か絶頂地獄になれ(欲望)
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 14:54:51.23 ID:pwKDQ4Zu0
棒倒し団体戦
相手チームより多く射精させれば勝ち

競技以外では射精や絶頂させられた相手と審査員の満足度で追加点を得られる
チームには人数分の膨乳薬、巨尻薬、ふたなり薬が支給されている

もともと大きいドーナツや母乳娘が膨乳薬を使用して無双しており
複数人の男性相手に片乳に挿乳させて射精させたり
男と男の娘をアナル舐めパイズリで絶頂させたり
ルール説明でふたなり薬と巨根薬を飲んだ審査員の茶道と好青年もおっぱいでいかせて
チームに貢献しているような感じをみてみたいです
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 19:19:04.53 ID:k8Ob65D3O
借り物競争
この世界における借り物競争は『(他人のものを勝手に)借り(て自分の)モノ(にする)競争』という意味合いになっており、紙に書かれた相手を自分のモノにしてからゴールする競技となっている。
なお競技の都合上紙には男子部門は彼氏持ちor人妻、女子部門は彼女持ちor既婚男性の名前しか出ない。

出場者は男・ゴリ男・男の娘の三人が抜擢。
それぞれ
男→たまたま応援に来ていた母乳娘母
ゴリ男→ドーナツ
男の娘→ショートカット
と校庭のど真ん中で盛大なNTRプレイ開幕に
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/24(金) 00:48:29.72 ID:H2Mn/+hl0
パイズリ競争
に参加する男とにかくパイズリで出しまくれば勝ち
参加する女子はお嬢とドーナツと後輩1と先生bと姫カット
パイズリしてるうちに男のちんぽの虜で全員男を好きになってしまうハーレムを作ってしまう男


179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/24(金) 22:21:33.40 ID:UHo+c7850
駅弁バトンリレーが開催される。
男女(1:3)が駅弁で50m×2+100mの計200mを競走かつSEX相手に1回以上中出ししないと交代出来ない。男も参加し後輩女(対面)→お嬢(背面)→地味子(対面)でゴールを目指す。

部室の窓を開けっぱにしていたのを偶然発見した地味子が部室に入るも強風の煽りでカレンダーが捲れてしまい地味子のみ改変受けてない。見た事も聞いた事もいない競技名にパニクりながらも流される形で男が相手という事もあって受け入れてしまう
180 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/25(土) 20:27:21.57 ID:8DjS2Dy10
次回!

体育祭勃発! 

体育祭を舞台としたドスケベ改変を書いて♥️ 次のワシのレスコンマで決定!

前回の体育祭は選ばれた改変案の影響で長引いたけど別に絶対長くする意図もないから好きに書いてくれぃ!長くなっても良いしな!改変内容次第じゃてな!




こっそり豆知識のコーナー
◇好青年はフルバの紫呉の外見をイメージしている。Love Is Power
181 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/25(土) 20:30:13.30 ID:8DjS2Dy10
コピペミスをしてしまった!
このレスで決定♥️

ドスケベ達ありがとう
182 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/26(日) 00:06:32.01 ID:soI7h1PD0
一晩で法隆寺立てられちゃうよ玉入れとかありそう
しかしなぞの種目の名前だけ提案してくるとは
恐ろしいやつ(畏怖)

ーーーーー

男「今日は体育祭…いつもならやる気などなり得ないが」


男「ふひひひ。ドスケベ改変がどんなドスケベ体育祭に変えてしまうのか楽しみだな」


その日の朝、男はいつもよりも早い時間に登校していた。本日は努助部学園の体育祭であり、当然のごとく常識改変カレンダーを捲る予定となっていた。


男「去年も大分ドスケベなことになっていたからなwいやぁ〜参った参ったでゲス」


男が校門を通り、昇降口への道を歩いていると目の前を眼帯を付けた一年生女子が声をかけてきた。


眼帯「男殿、今朝は早いでござるな、おはようでござる」


男「おお伊達ちゃん。おはよう」


眼帯は身長170cm前後の弓道部所属の女子であり、絹のような黒髪をポニーテールに結んでいた。眼帯はまさに独眼竜の如く黒色のものであり、これは入学当時ものもらいを左耳に発症したさいに付けたもので、高等部デビューもかねてその場かぎりで口調もふざけてみたらイケメン系な顔にハマって人気がでてしまいその後二ヶ月間継続中という恐るべき理由があった。


男「おいおい袴似合うよなw弓道部の走り込みか」


眼帯「ええ、体育祭ではあっても朝練はございますゆえ!とはいえ、体育祭も全力でやらせていただくでござるよ」


男「運動部は張り切ってるんだよなぁ〜、ていうか緋村的口調まだやってんのかw」


眼帯「やめるタイミング失ってるんですよ…は、はははは…ではっ(ランニング再開)」


眼帯は男に一礼しランニングを再開する、涼しげなうなじを男は凝視しながら見送った。


183 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/26(日) 01:29:34.89 ID:soI7h1PD0
右耳にものもらい?なんだ?暗号なのか…?
説明子「右目の間違いだぜ!」

ーーーー


古典研究部部室


男「なに、俺がいちばん遅いとは」


後輩女「部長が最後とは珍しいですね」


お嬢「おほほほ、それでもいつもより早く揃いましたわね。本日の体育祭、楽しみですわ〜去年は転校したばかりで緊張感ばかりでしたが、今回は落ち着いて望めそうですわ」


古典研究部は部室に勢揃いしており、これは男と後輩女の常識改変カレンダーを捲りたいという思いから前日に決められていた。


後輩女「暑いです〜はあ〜体育祭とか文化部の私たちには最悪ですぅ〜」グタ


男「全くだ!しかも…しかも…っく!!よりにもよってドスケベ常識改変カレンダーをめくらなくてはならないんてぇ!!(苦悶の表情)」


後輩女「部長!うう、その苦しみわかります…でもそうしなくてはどんな災いがあるかわからないんです!」


お嬢「…(疑いの眼差し)まあ、とりあえず…めくってしまいましょうか…//」


ドスケベども「そうしよう!(しましょう!)」


男はカレンダーを捲る。するといつものごとくドスケベ常が姿を表す。


ゴゴゴゴゴ


体育祭の競技に 頭がフットー二人二脚 部活対抗中○し絶頂バトンリレー が追加される


後輩女「草草の草ぁ!!」


男「なんだこのカレンダァ〜〜!!(ジョイマン亜種)」


お嬢「(頭を抱える)」
184 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/28(火) 20:49:12.40 ID:n8jdEVW5O

ーーー


生徒会長「我々選手一同は日頃の練習の成果を十分に発揮し最後まで正々堂々戦うことを誓います!」


オオオオオオ


開会式、準備運動とつつがなくこなし、体育祭は開始された。古典研究部の三人は白組となり、基本的なモチベーションが少ない男、後輩女とやる気満々のお嬢にわかれていた。


男「(ベンチに仰向けに寝転がりながら)あーあ戦国武将や幕末の志士が美少女化してる恋愛ゲームやりてーなー」ゴロゴロ


後輩女「探せば腐るほどありそうで草」


男「あ、坂本ちゃんじゃん(無茶振り)」


後輩女「男君!わたしが、君だけのための海援隊をつくってみせるぜよ!」


男後輩女「wwwwww」


お嬢「もうっ!なにのんきしてますの。既に第一種目の障害物レースが始まってますわよ!男さんも出るのでしょう並んでくださいまし」


男「お、伊達ちゃんじゃん」


お嬢「え?えーと。わ、わたくしお母様に意地悪されてますけどっあ、あなたのために豊臣の圧力には決して…(おぼろげな知識)」アタフタ


男「いや、一年生の女子の部よ、次眼帯ちゃんが出るみたいだ」


後輩女「おお、我々のなかでの雌堕ち姿が見たい王子様系女子ランキング一位のw」


お嬢「あ、な、なんだ無茶振りをされたかと…」





地味子「走るの嫌だぁ、うう。転ばないようにしないと」


母乳娘「紅組は私と地味子ちゃん、白組からは眼帯ちゃんもでるんだ。このレースは勝てなさそう(諦め)」


眼帯「転んでも私が優しく運んであげるでござるよ」ニコ


ーーー


お嬢「結局あのレースは白組の勝ち、今のところ紅組をリードしてますわねっ」


男「ひいー負けたぁ〜」フラフラ


後輩女「うーんこの雑魚」


185 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/30(木) 03:48:56.98 ID:XRgGMq9e0

本日は晴天であり、清々しい日射しが校庭の生徒たちの肌にダメージを与えるUVを注いでいた。

男「あっつううう…汗がでてきた」

後輩女「日焼け止めしてます?」


男「ああ、あ!お嬢さんが100メートル走出るぜ!」

後輩女「他の生徒たちもあの爆乳が揺れるのを見ようと見学に行ってますよ!w」


男「こうしちゃいられねえ!(ベンチから立ち上がり近づく)」

男たちは全力で走るお嬢たちを応援する。


お嬢「!(全力疾走)」タプンタプンタプン

「うおおおおお…!がんばれ!!(ガン見)」


「やっぱお嬢先輩、あのおっぱいはやべえよ…しかも結構速い」


「ね、すごいよね…//」

三白眼(紅組)「はあ、はあ、くっそーはえーなジョジョ」


お嬢「ふふふふ、今回は三白眼さんとは違う組になりましたが負けませんわよ」


後輩女「いやー凄まじい揺れでしたね、あれ痛くないのでしょうかw」


男「ふひひひひwドスケベ改変がなくてもドスケベなものはドスケベだよなぁ」


先生C「うーーい、次は玉入れやるぞ。参加者は集合してな〜」パンパン


後輩女「む、私の出る競技。よーし、ここで紅組に早めのトドメをさしてあげますよ!」

男「団体戦でお茶を濁す作戦かこいつ」

ーー

後輩女は白組の玉入れのエリアに待機する。同じく白組のドーナツ、後輩1も集まり競技開始を待っていた。


ドーナツ「よーし、がんばるねっ」


後輩1「中々いれるの難しいんだよね」


後輩女「てい!(ふたりの胸元に玉を軽く投げる)」ヒュ


二人「きゃっ」ポヨン ボト


後輩女「うーん二人ともまた成長してない?w」


後輩1「もうっ!エッチなことしないで!」ヒュ


後輩女「…」ボスン ボト


ドーナツ「後輩女ちゃんも成長……して、るね?」


後輩女「くうう〜〜〜〜!!(ふたりの胸を鷲掴み)」ムニイ


二人「あうぅ///」


先生C「あの〜始めるよ?」
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