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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
- 97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 21:21:25.99 ID:MXhqWZrr0
- 男子はおもちゃというレベルの女尊男卑、かつエロは一般に受け入れられている
(貞操観念は逆転しておらず男子の過半数はあまり嫌がらない、襲おうとする女子の数もさほどでない)
(需要と供給のバランスゆえ性癖が一致する男子を探すのも簡単なので『嫌がる男子』を襲うメリットは少なく)
(深刻な事件はもしかしたらあるのかも知れないが現実と同程度の数)
「ちょっとツラ貸せ」の言い方で「ちょっとチ〇コ貸せ」と言うヤンキーを希望
- 98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 22:42:02.96 ID:0Rbfpu3mO
- >>66
- 99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 00:04:26.56 ID:EWLMtW8f0
- >>72
- 100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 00:47:53.68 ID:uXRyXb7O0
-
決められたペアといるときに相手方のペアと目があったら2対2のエロバトルを行わなければならない(お互いに直感で分かるようになっている)
男性なら射精、女なら絶頂したら負け
女体化薬やふたなり薬やけつまん○薬を常に使うことができる(戦闘後は元に戻る)
負けたペアは相手の言うことを1つ聞くこと
男以外が改編を受ける
今回の男のパートナーはドーナツ
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 05:44:37.60 ID:qXLHpcDwO
- >>65
- 102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 05:48:22.73 ID:qXLHpcDwO
- コンマ被りましたのでこちらでお願いします
- 103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 18:56:26.31 ID:yQzhmxbO0
- 改変内容
異性の性器が磁石のように引き合うようになる。
相性の良さが良い程引き合う力が強く、何故か服が吹き飛ばされる。
あくまで磁石のようなものなので同性同士で反発するということはない。
俺とお嬢でカレンダーを捲る。
捲った瞬間ものすごい力で引っ張られ即合体してしまう。
- 104 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/19(日) 19:24:35.28 ID:Aza8z0eMO
- お嬢『>>103さんと合体しますの…(困惑)』
説明子『揚げ足をとるんじゃないキエエエエエこのレスコンマで決定!』
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/19(日) 20:05:12.29 ID:rvQ7zxg00
- パイズリ部でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bとパイズリで一人一人評価していくパイズリをしていくうちに男のちんぽのとりこになる最後は五人全員パイズリをする改変を受けないのは男とお嬢だけ
- 106 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/19(日) 20:45:27.62 ID:Aza8z0eMO
- 赤髪シスター『なんということ。しかし>>1のレスで締め切りとさせていただきます。神の名の元に納得するのです(ベレッタ装備)』
ーーー
男「うおおおおおお!!??」ジジジジジ
お嬢「な、なんですのぉお〜!!?」ジジジジジ
後輩女「な、なんて強大な力!これは磁力のようなっ…く!?」
ある日の朝、男達はいつものようにドスケベ改変カレンダーをめくっていた。しかしその瞬間、男とお嬢、後輩女の間に強力な引き付け合う力が生まれていた。それは身の危険を感じるほどだった。
男「これはどういうことなんだ!(ソファにしがみつき耐える)」グググ
お嬢「身体が男さんに引っ張られておりますわ!?んんんん〜!(棚にしがみつく。身体はほとんど真横になり、足は男が重力を発しているかのように宙に浮かんでいる)」
後輩女「うわ!?お嬢先輩凄いことになってますよ!?(しゃがんで両手両足を床につけて耐える)」
後輩女は男に引き寄せられる力がお嬢ほどではなく、辛そうにしながらもその場で止まることができていた、そしてドスケベ改変内容を改めて見つめる。
ゴゴゴ
改変内容
異性の性器が磁石のように引き合うようになる。
相性の良さが良い程引き合う力が強く、何故か服が吹き飛ばされる。
あくまで磁石のようなものなので同性同士で反発するということはない。
男「な、なにぃいいい!俺達の性器が引き合っているのか!」グググ
お嬢「恐ろしすぎますわーー!!恐怖の改変ですわーー!!」グググ
後輩女「これは過去一の待ったなし展開!!」ググ
男達の間には強力な力が発生しているにも関わらずそれ以外のものは全く微動だにしておらず、不思議な力特有の違和感を部室内に産み出していた。
男「だがこれは俺達三人の相性のよさの証明となる、誇ってよいのではないか(キメ顔)」グググ
お嬢「いってる場合ではないですわー!場合によっては怪我しますわー!!」グググ
- 107 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/21(火) 22:23:10.11 ID:0+muHNS9O
-
男「っく…ぐぐぐ…っ!…うお!」ググ
男「はっきり言って長くはもたない…ほどなくして俺達の性器は結合されるだろう…」グググ
お嬢「そ、それってつまり…?」グググ
男「強制生はめ秒読み状態!」ググ
お嬢「〜〜〜///」ググ
男(俺は良いんだけどなぁ!w)
後輩女「こうなったら…!少しは動ける私が!(電マを取り出す)」カチッ ブブブ
お嬢「え、後輩女さんそれは…ど、どこから…」ググ
後輩女「(ドスケベオカルト部のものだけど誤魔化そ)そんなことを話している場合ではありません。お嬢先輩方、腕の力を緩めないようにしてください(ゆっくりお嬢に近づく)」ズリズリ…
後輩女はお嬢のスカートをめくり、振動する電マを純白のショーツに押し付ける。
お嬢「きゃっ貴女なにをぉおおぉおお〜っ!!?///」ビクンウン
後輩女「おまんこを濡らして結合に備えるんですよ!w」ビビビビ
男「抵抗できない状態のお嬢さんに何しやがる!(歓喜)」
お嬢「うううう、う腕の力がぁああっ///んんん゛!」ビクンビクン
後輩女「後輩として、一刻も早く感じさせて準備を整えてあげたいんです!(ショーツの上からクリに押し当てる)」グググブブブ
お嬢「にぃぎぃいっ!?☆〜〜っ///つつつよすぎますわぁっ!腕のちからがぁああっ……んんん゛ん」
男「頑張ってくれ二人とも!wて言うか、服が吹き飛ぶとか書いてるし仕方ねえ、パンツを脱いでおくか…(待ち受け体勢)」
お嬢「あ゛ぃううっうっ!///ひぐっ!」
後輩女「お嬢先輩もショーツ脱がせちゃいますねw(刺繍のあしらわれた下着を脱がせ、直接電マを当てる)」ブブブブブブ
お嬢「んひゃぁあ゛あっ!!んんん☆んん゛〜っ☆!!」ガクガクガク
- 108 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/21(火) 23:14:03.00 ID:0+muHNS9O
- 説明子「やベえ!後輩女は常識改変に巻き込まれるはずだった!なんという不覚!ひいいいぃい許して!!今回はこのまま行かせて!」
ーーーー
男は肉棒を露出させお嬢を待ち受ける。しかし男としても自分の性器が挿入の衝撃で怪我しないか心配でもあった。
男「この引き付け方…!大丈夫かなぁ!?」グググ
お嬢「あんっんんっ…ひうっ♥️」ブブブ
後輩女「おまんこ全体をブルブルさせて〜♪」グリグリ
お嬢「だめっだめっ…〜っ!あ゛ううっ!腕の力がっ…んんんんっ、あっあ!?(棚から手が離れる)」ズルッ
お嬢は真横に落下するように男に向けて引き寄せられる。
お嬢「きゃああっ!?」
男「うおお!?」
お嬢「(男と足を絡めるようにしながら挿入)っ」ズパンッ
お嬢「んお゛ぉ゛っ…♥️!?…あ゛っ」ガクガク
男「すっ…すげえ衝撃…っくあ…串刺しにしちまった…wうお!お嬢さんすげえ顔だぞ大丈夫かw!」
お嬢「こほ…っ♥️ふ…っ…あ゛…っ…」ガクガク
後輩女「濡らしておいてよかった…w膣奥まで貫きましたね…w(四つん這いで耐え中)」グググ
お嬢「ふっ………かァ……過ぎますわ……♥️…っ…///」
男「これっ…奥までハメたまま抜きにくいぞ…!ぐぐ…!腰が動かねえ!おいおいまさか今日一日このままか!?」
お嬢「んはぁああ…そん、そんなのむりですわ…♥️…//ひぐっ!んぁあ…あ…///」
後輩女「何とか腰を引いてください部長!」
男「う、うおお…おお…!」グググ
- 109 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/22(水) 02:28:43.25 ID:mqFVa5g4O
-
男は何とか腰を引き、ゆっくりお嬢の膣内から肉棒を抜こうとする。
男「んぐぐ、だめだw…っ気持ちよくて力抜ける…うおっ!(膣奥へ肉棒が戻る)」パツンッ
お嬢「深ぁっ!?///」ビクン
男「すまねえ!ぐぐ…っ(またしても戻る)うおおっ…!…だめだ…!」パツンッ
お嬢「あひぃん!///わ、わざとしてますのぉ〜!?」
男「ふーー。ふーーー。己の名器を呪え(責任転嫁)」
後輩女「部長が腰を引くと自動で最奥にピストンされるようになっているw」
お嬢「ど…はあ…はあ…どうすればいいんですのぉ…///」
男「兎に角俺の勃起をおさめなくては、だが、目の前にはアへトロ顔のお嬢さん、これは自然におさまるのは無理だな(諦め)」
後輩女「つまり!」
男「兎に角お嬢さんの膣内に射精する!」パンッパンッパン
お嬢「あおあぁあ〜!!///ひぐっ!んおおぉお〜!//?」
男「引き付けあう力に俺のピストンも加わって効率と威力アップだぁ〜!」パンッパンッパン
男はお嬢の腕を持ち、正常位で腰を打ち付ける。あまりの威力に二人はすぐにも絶頂を迎えそうになっていた。
お嬢「ん゛ん゛♥️ん゛〜〜っんん!あぁっ!んんっ!ふっ……んくっ…ひっ!あぁ゛〜〜っ〜〜っおっきいおチンポがっ!ガツガツうぅっ…!♥️」
男「やばいっ…くっ!すぐにっ…!うっ…あっ!くあ!はーーーっ…っくうう…!(射精)かはぁあっ…!」
お嬢「んんぁああっ熱いですわっぁあ〜!!//」カクンカクン
後輩女「最奥で中だしぃ!wドスケベ過ぎる!…あれ、二人ともなんか引力が弱まってませんか」
男「はあ、はあ…最高だった……あれ、マジだ!射精したら抵抗無くお嬢さんから離れられるぞ…!(ゆっくり肉棒を引き抜く)」ヌプ
お嬢「んお…♥️はあ…あおお…♥️ん…ほ、本当ですわ…射精で、相性のよさを証明できたということで解放されたのかしらっ…はあ…んん…//」
男(まだまだ出せたからすこし残念だなふひひひw)
後輩女「成る程ぉ(四つん這い状態)」グググ
お嬢「そうとわかれば…(電マを手に取り振動させる)後輩女さんもすぐに解放して差し上げますわ♥️」カチッブブブフ
後輩女「えっ?」
- 110 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/23(木) 01:07:16.24 ID:KpUgRJhqO
-
ーーーー
後輩女「ん゛んん〜〜〜っ!?///(四つん這い状態で後ろからお嬢に電マを股間に押し当てられる)」ブブブ
お嬢「踏ん張らなければ男さんのおちんちんに突き刺さってしまいますわよ!」グリグリ
後輩女「ちょっ…んんっ…///ひうっ!あ゛」ビクン
男「お嬢さんと比べて強力じゃないが確かに踏ん張らないと引き寄せられるw後輩女頑張れ!」
後輩女「チンポギンギンで待ってるのムカつくぅう〜!?んんん゛っ///ク、クリ押し当てないでくだざいっ」
お嬢「因果応報ですわ〜。下着もお邪魔ですね脱がしてしまいましょう」スルリ
お嬢はむき出しとなった後輩女の陰唇に改めて電マを押し当てる。
お嬢「後輩女さんのおまんこも用意しなければいけませんからねっ」グリ ブブブ
後輩女「〜〜〜〜〜!!?///やばぁあっ…!?」ビクン
後輩女はうつ伏せでへたりこんでしまうが、その安産型な下半身は休まず電マの振動にさらされていた。
後輩女「ふっ…んぎ…!///がはっ」
お嬢「お、おほほほ//いやらしく腰をくねらせて感じておりますわね」ブブブ
後輩女「くっぐ、くるしっ…//んんっ先輩っつよすぎぃ!振動強すぎますってっほあ!!☆!?」
お嬢「私に押し当てていたときと変わりませんわっ!」
後輩女「あぁ〜〜〜〜っ!//」ビクン
後輩女は弱い部分に振動が当たり、身体が跳ねてしまい、そのまま男に向かって引き寄せられてしまう。
男「うおお!」
後輩女「きゃっ!?部長!どけえ!(無茶振り)」
お嬢「あらまぁ!」
- 111 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/23(木) 02:18:25.70 ID:KpUgRJhqO
-
男はソファに座って腕に力を入れて耐えていたため、後輩女は男の膝に座るようにくっついて挿入されてしまった。
後輩女「あ゛う!?」
男「んぐ!うおお…w今度は後輩女と強制対面座位だ!(歓喜)ていうか、これまた…ふ、深く刺さったな…w」
後輩女「おぉ゛…っ…♥️…あ…っ…ごほ…」ブルブル
後輩女「やっ……ば…深っ…このチンポ…無駄にでかいからっ♥️んぎ…」フルフル
後輩女「殺人チンポ…っ…あ゛…ひっ…力入らない…//」
男「気持ちよくて俺も動けない(堪能)」
お嬢「とりあえず後輩女さんのおまんこにもな、中に出せば解放されるのでは//」
後輩女「はあっ…んっ…///部長はやく出せぇ」
男「……」
男「断る」
後輩女「はあ!?」
男「だってこの状態だと俺が腕の力でお前を持ち上げないといけないが、引き付けあう力が強くてきつい!お前が足の力で抜こうとした方が楽なはずだ」
男「お前が腰を動かして俺のチンポをご奉仕して射精させるんだよなぁ!」
後輩女「てめぇ〜〜〜!(首に手を掛ける)」グッ
男「ぐおっ!おらァ!(腰を跳ねさせる)」ズンッ
後輩女「あひんっ!?♥️///」ビクン
男「お前のおまんこは俺のチンポに生殺与奪を握られているのだw」
後輩女「んぐぅうう…///」
- 112 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/23(木) 02:50:27.08 ID:KpUgRJhqO
-
ーーーー
後輩女「んおっ…んんっ…あんっはぐっ…///」パンパン
後輩女「ん゛っんん゛っ〜〜〜っ…//」
後輩女「ムダデカチンポがぁ〜…っ♥️んぎ…//」パンパン
男「ふひひひなんという優越感と快感」
後輩女は男の肩に両手を置き、両足に力を込め肉棒を引き抜いては強制的に引き戻されるを繰り返していた。力強いピストン運動は二人に暴力的な快感をもたらしていた。
お嬢「力強い音が聞こえますわ//」
後輩女「はあっはっはあっ…はあ…っ…はあ〜っ…///」
後輩女「おお゛っ…ふっか………っあっつう…☆…んんぅ」
後輩女「はあっ…ん゛んん〜チンポっいけっいけっ…早くっ…!♥️んぐぎぃ〜//」
男「はあっ…はあ…よっし!…く!」
男「膣内で出すぞっ…!おお…っおおぉ」
男「んぐぁああっ!…あっ!あ…!」ドクン
後輩女「あ゛ぁはあ〜〜〜〜〜〜!っ!!///」ビクンビクン
お嬢「!後輩女さんもな、なかで!どうですのお二人とも…解放されましたか//」
男「はあ〜……くー……滅茶苦茶出したwやべえw」
後輩女「はぁあ゛……こ、腰抜けてます…//はあ…はあ、あ…磁力消えてるみたい…んんっ///……よし、部長殺そ♥️」
男「おっとぉ!(後輩女にしがみつく)これでお前の打撃は封じた!」
後輩女「ちぃ〜〜ちょこざいな」
お嬢「ふう…とりあえずひと安心かしら」
- 113 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/23(木) 02:58:45.92 ID:KpUgRJhqO
-
次回のドスケベ常識改変募集! よろしく♥️
五月の中頃!(ゴールデンウィークになる可能性もあり)
いつも通りの決定方法で行くぜ!
そして死の体育祭が迫ってきている(ドドドド
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 03:32:30.63 ID:8Dfjq+LY0
- パイズリ競争でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bとパイズリで一人一人評価していくパイズリをしていくうちに男のちんぽのとりこになる最後は五人全員パイズリをする改変を受けないのは男とお嬢だけ
- 115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 06:21:48.23 ID:m5lpj1jPO
- >>70
- 116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/02/23(木) 08:12:39.90 ID:kQg4F6oa0
- >>71
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 09:08:42.87 ID:J87sev6p0
- >>97
歴代最速は笑うわ
お嬢も知識を実用レベルにまで高めているから将来の夜の生活は安心だね!
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 09:28:15.91 ID:72yb/HZFO
- 『女の子の日』という言葉が生理以外に『男性が定期的に女の子の身体になってしまう日』という意味を持つ世界になる
男抜きで後輩女とお嬢だけで捲ったら良さげなのが出た&ちょうど男から『女の子の日だから遅れる』と連絡が来て盛り上がってくる後輩女
女の子になった男をイジり倒そうと待ち構えていたが、後輩女の好みに200%ドストライクな美少女と化した男(中身はそのまま)が現れたのでそのまま二人で男を責めまくる流れに
- 119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 10:27:33.15 ID:aBuW6OK90
- >>66
- 120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 15:01:30.01 ID:p0g6gLFi0
- >>72
- 121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 15:22:19.51 ID:6MOR5JFi0
- >>100
体イク祭楽しみ
- 122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 19:48:22.77 ID:MQPEicTO0
- 下半身の露出に対する羞恥や忌避感が脇程度まで下がる
- 123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 19:56:31.74 ID:c4nhhEfHO
- お嬢がスケベに対して抵抗なくなってってんのめちゃくちゃシコい
ちなみにこのシリーズ何回か使わせてもらってますありがとうございます
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/24(金) 03:37:08.39 ID:ZUhHIGrNO
- >>65
- 125 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/25(土) 23:21:46.86 ID:XFKWPtmJO
- ドスケベ達ありがとう♥️
このレスコンマで決定!
>>123あと100回使うんだよぉ!
私はクッソムキムキドスケベイケメン淫魔男子が爆乳巫女とイチャイチャドスケベするエチエチ漫画が広告で流れてきて滅茶苦茶心のチンポが燃え上がっていた(ダイマ)
- 126 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/25(土) 23:57:20.41 ID:XFKWPtmJO
- 早朝の古典研究部。部員三人とも集結していた。
男「五月も中盤…体育祭も近いな」
後輩女「去年のドスケベ極まった体育祭の悲劇が…」
お嬢「競技がおかしくなっていた体育祭でしたわね…今年もどんな常識改変が」
男「おいおいお嬢さん、体育祭でもドスケベ常識改変をめくるのを受け入れているようだなw」
後輩女「お嬢さんも度重なるドスケベ改変で楽しみを覚えるようになってしまったようですねぇw」
お嬢「そ、そんなことはありませんわ…///はっ…!」
ーーーー
先日の夜
メイド「お嬢様、シーツの取りかえ完了しました。どうぞお休みくださいませ」
お嬢「ご苦労様ですメイド。貴女もやすんでくださいましね」
メイド「はい、明日も早いですので今夜はお嬢様のことをオカズにするのも一度だけにしておこうと思います」
お嬢「おほほほ。二回までは許してあげますわ」
メイド「!?!?w!!!???!?!???!ww!?!」
お嬢「ふぁ…ではお休みなさい(扉を閉める)」
扉の向こう「公認きたぁああああああ!!(走り去る音)」
ーーーー
お嬢(眠気もあったとはいえ私ったらなんということを…///)
後輩女「?そういえば一年生の部員はどうなんですか?」
男「地味子さんと母乳娘さんが興味ありげだったが、まだ入部届けはもらってないな。もし掛け持ちでも入部してくれるなら、このカレンダーのことを話さなくては!」
お嬢「受け入れられるかしら//」
後輩女「いひひひ、それはそうとして今日もカレンダーをめくりますよ!」
- 127 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/26(日) 00:42:25.92 ID:+03LuVytO
-
後輩女は常識改変カレンダーを捲る。
ゴゴゴゴゴ
男子はおもちゃというレベルの女尊男卑、かつエロは一般に受け入れられている
(貞操観念は逆転しておらず男子の過半数はあまり嫌がらない、襲おうとする女子の数もさほどでない)
男「エマージェンシーエマージェンシー!身の危険を感じたため緊急避難する!」
お嬢「なんですのこれは、おもちゃレベルということは下手すれば人権失ってますわ!」
後輩女「どんな歴史を歩めばこんな世界にw」
男「注意書きにある通り、男子にとってはエロのハードルが下がってそんなに嫌なことでもないか?」
後輩女「この教室から外に出るのが怖いような気もしますが…wとりあえず部長!」
男「何かな?」
後輩女「背中に座ってやるから四つん這いになるんですよ!」
男「……」
男は言う通りに従い、その場で四つん這いとなる。
お嬢「あれ、男さん?まさかこの部屋にいるのに常識改変の影響を!?」
男「いや、単純に女子のお尻の感覚を背中で感じたい欲望に負けた(猿)」
お嬢「(冷たい視線)」
後輩女「さすがは部長、郷に入っては郷に従わないと〜♪(男の背中に座る)」ポスン
男「く!俺を舐めるなよ…もっと押し付けろ!」
後輩女「お嬢先輩も隣座ってみてくださいw」
お嬢「そ、そうですわね〜では少し失礼して//」ポスン
男「ぐうっ!二人分の女子のお尻が俺の背中に!」ズン
後輩女「ほらほら頑張って支えるんですよ〜♪」
お嬢「変な感覚ですわ…//」
- 128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/26(日) 08:26:37.99 ID:1F+mBkdl0
- この世界だとツンデレは
猫虐待コピペを現実でやってるような「お前は誰に言い訳してるんだ」と生暖かい目で見られるイタい子になっているのか
- 129 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/26(日) 14:49:00.38 ID:1IGaKZJEO
-
男「しかし今日一日不安だ俺は生き残れるのだろうか」
後輩女「まー一日くらいなら何事もなく終わるんじゃないですか。でもそれだとおもしろくないですよね!」
お嬢「え、エッチなことが一般に受け入れられていると言いますがどの程度なのかしら」
男が四つん這いのまま会話を続けていると、部室の扉がノックされ先生Bが入室してくる。
先生B「男君いますか〜?」
男「はい!」
先生B「わっ!すごい格好してるわねっ」
後輩女「おはようございます〜♪(ゆるふわ系マシュマロボディのB先生に見つかった!w)」
お嬢「おほほほおはようございますわ(だ、大丈夫なのかしら!?こんな状況)」
男「(常識人度数の高いB先生の反応で色々わかりそうだな!)」
先生B「あらあら〜二人とも男君の背中を椅子代わりだなんて」
先生B「楽しそうなことをしてるわね〜♪」
三人(www)
先生B「あ、先生久しぶりにあれみたいわ〜男君やってくれるかしら」
男「あれとはなんでしょう」
先生B「その状態でお尻叩かれてすごく真摯にお礼を言う遊びよぉ」
お嬢(どう言うことですの)
後輩女(ハチャメチャw)
男(でもなんかこの世界がデフォルトだったら俺やってそうかもしれない!)
先生Bは男の背中に座る二人に注意することもなく、更なるリクエストを平然と行ってきた。その異常事態に面食らいながらも、後輩女の目配せを受け下半身側に座っていたお嬢は制服パンツの上から男のお尻を叩いた。
お嬢「……〜〜……そ、それっ!」ペツーン
男「くっ!ありがとうございます!!!!」
後輩女「何これw何これw」
先生B「うふふふ可愛らしいわ〜♪あ、そうそう。部活動会議明日になったから、それを伝えに来たの。よろしくね」
先生Bはそのまま部室を出ていってしまう。
男「…うおおおおお不安が募るぅ」
後輩女「うーむ部長のお尻を容赦なく叩くとはお嬢先輩は実は女王様先輩だったと言うことかぁw」
お嬢「違いますわ!完全に成り行きですわ//」
- 130 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/26(日) 23:46:32.17 ID:1IGaKZJEO
-
ーーーーー
男とお嬢は三年三組の教室に入る。一見するといつも通りの朝だが、おかしな部分があった。
男「お嬢さん」
お嬢「え、ええ。すぐにわかりました。同級生Aさんが」
お嬢「同級生Aさんが上半身裸で◯◯さん達に乳首を弄ばれておりますわ//」
「あ、二人ともおはよう〜(シャーペンの後ろ手同級生Aの乳首を弄りながら)」ツンツンクリクリ
同級生A「おうっ。んぐ…っおはよう二人とも、っあっ」ピクン
お嬢「あのー。あれですわよね。おほほほ、男子はオモチャですものね〜」
「あははは、ガッチリしてる同級生Aも乳首弄られまくると切ない声だしちゃうの楽しくてさ〜」
「そうそう、何よりエロいでしょwショートカットさんに内緒で乳首開発中〜♪」
男「同級生A、さては嫌じゃないな」
同級生A「そりゃ、まあな…!筋肉を誉められるのは嬉しいし、何より女性様に弄られてるからな!(笑顔)はうっ…んく」ツンツン
男「成る程w」
お嬢(なんという笑顔ですの。なにも現状を疑っていないですわ)
ツンデレ「ね、ねえ男」チョンチョン
男「ん?なんだよツン……っは!」
男はツンデレの前で跪く。
男「なにか?(今の感じ、女子にため口はヤバイかもしれない!率先して地雷には触れないようにしていく!)」
ツンデレ「は?なにしてんのよ、気持ち悪いわよ普通で良いから」
男「なぁんだビックリしたぁ(NBTくん)」
ツンデレ「それより、ほらっ……い、いつもの…しなさいよね(腕を組んでそっぽを向く)」プイ
ツンデレは軽く赤面させ、猫目をつむり、ポニーテールを靡かせて男の前で待ち構える、ら
男(なんだ!いつものだと!!くそ!いきなりクイズが発生した!)
お嬢(男さんに正解を導き出すことはできるのでしょうか!)
- 131 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/28(火) 23:13:50.57 ID:2aAMQz1QO
-
ツンデレは男に対して恋心を抱くバスケ部キャプテンであり、全体的に細い体つきに秘められたパワーは半端なものではなかった。
ツンデレ「はやくっ…///」
男(なんだよこれわからないんだが。いつものってなんだよ、おっぱいさわっていいのかな)
男(いや、迂闊なことはできん!くそ!どうすれば)
ツンデレ「………〜っ」プルプル
ツンデレ「なによぉ……し、してくれないの…?」
男(可愛い)
お嬢「……おほほほ、おそらく男さんは、ツンデレさんのいつものを一部の誤りなく行いたい為躊躇っているのですわ、今一度教えて差し上げてはいかがでしょうか」
男「ふひひさーせん(助かったぜお嬢さん!なんか大分厳しい言い訳だけどな!)」
ツンデレ「え、そうなの…う〜仕方ないわね///」
ツンデレ「いつものってあれよ!『あすなろ抱きしながら首筋にキス→耳たぶを甘噛み→顎に手をおいて唇に優しいキス』のことよ!///」
男「あ、そうだったぁw(なんだそりゃ甘酸っぱすぎるw)」
お嬢「おほほほほ///そうでしたわね〜可愛らしいですわ」
ーーーーー
男は座るツンデレの背後に周ってあすなろ抱きを決める。
ツンデレ「はふぅ…(やっぱり男に後ろから抱きしめられると動けなくなっちゃう//こいつのこと好きィ…)」
男「(同年代女子にこんな抱きしめを決められるとは最高だぜ…よ、よし!言われたやっていくぜふひひひ)」チュ
ツンデレ「ふぁあ…///」ピクン
男(次に耳たぶを甘噛み!)アム
ツンデレ「んにゃあ…っ♥️」
男(そして!ツンデレの顎を持ち上げ!)クイ
ツンデレ「ふぁ…(顔が近い…っ!唇が…重なっちゃう…♥️早く早くっ)」
ツンデレ「はやくっ…チュ〜しなさいよぉお…///ちょっとエッチなこと、しても……いいから…♥️…」ウルウル
男(エーーーチチチチチチチ!!!だががっつくな!優しいキスだ…!)
- 132 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/02(木) 03:31:48.53 ID:mDxjFW4pO
-
男は意図的に凛々しい顔を作り、ツンデレのリップクリームで保湿された唇に優しくキスをする。
男「ツンデレ……可愛いぜ(キリッ」
ツンデレ「ぼはっ!!」ボンッ
お嬢「ツンデレさんが爆発しましたわ!」
ツンデレ「(なによこいつ〜〜っ!!超イケメン(個人的感想)の癖にそんなこと言うの反則じゃないのよ!!///)」フニャ
男(ふひひひ、なんかすげえ身体を預けて来るな!ちょっとエッチなことしていいっていってたよな!!二言はないよな!!)
男はツンデレの身体に手を這わせる。ブレザーの上からでもツンデレは敏感に反応してしまう。
ツンデレ「んやっ…………エロっ…///」
男「ツンデレも期待してるはずだw俺は玩具として望むことをしたいだけなんだ…!」ナデ
男「…!(控えめな胸をブレザーの上から撫でる)」サワサワ
ツンデレ「んぁああぁあ///っ…ふあ…」
お嬢(教室で男女がいやらしいことしておりますわ!)
男がツンデレの張りのある太ももに手を這わせたとき、男と同じクラスで同中のヤンキーが声をかけてきた。
ヤンキー「おう男、ちょっと面かせよ」
男「なにぃ、今俺は見ての通りツンデレにご奉仕してるんだが」
ヤンキー「もういいだろ、チンポかせよ」
男「wwwwwww(滅茶苦茶当たり前みたいに言うじゃんよ)」
ツンデレ「はぁ〜?割り込みする気、今男は私が使ってるんだけど、空気読んで欲しいわ(男の腕を掴む)」ギュ
ヤンキー「ぁあ〜?そいつにはアタシが中学んころから唾つけてたんだよ。アタシが最優先だよなぁ男?」
男「俺のために争わないでくれ(戯れ言)」
- 133 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/03(金) 00:59:08.80 ID:AVQYi4jNO
-
ヤンキー「二年の頃からてめえとは合わねえと思ってたがここまでとはなぁ(チュッパチャプスを口から出す)」
お嬢(やけに細いと思ってましたがタバコではなかったのですね)
男(禁煙してるらしいぞ!)
ツンデレとヤンキーがにらみあう。ヤンキーの方が若干背が高いためツンデレが見上げる形となるが、かたや三色メッシュヘアーでブルーのカラコン。かたや威嚇する猫のような開いた瞳孔。恐るべきメンチの切り合いが朝の教室で発生していた。
ヤンキー「やんのか?(お手本のような発言)」
ツンデレ「あんたは去年から文化祭準備全然手伝わなかったり迷惑だったのよ」
男「それはお前が悪いよ」
ヤンキー「チッ…いま関係ねえだろうがよ(膝を下げて前屈みに)」
お嬢「こ、これは!まさかタックルする気ですの!確かに体勢を崩してしまえば一瞬で決着ですわ…」
ツンデレ「私に勝てると思ってるわけ?自衛のためなら能力解放をパパから許可されてんのよ(構える)」
お嬢「ツンデレさんは…詠春拳の構えてすわ!このままではバイオレンス展開でブラッドが…!私が取り押さえますのでどなたか先生を…!」
団子鼻「や、やめようよ二人とも…」
男「(お嬢たちを手で遮り)待て、俺が止める…奇しくも俺のチンポのためにこんなことになってるからな」
お嬢(本当、どう言うことですの(困惑))
ツンデレ ヤンキー「…」ゴゴゴゴ
男「おいお前ら!たしかに俺達男は女のオモチャかもしれない。だが平和な朝に混乱をもたらすようなくそ女に良いようにされるつもりはねえ!」
ツンデレ ヤンキー 男(メンチの切り合い)ギロ
男「…………」キョドキョド
お嬢「三秒もちませんでしたわ」
一か八か男はツンデレを抱きしめる。そして頬にキスをしてたしなめた。
男「ツンデレ…お前の可愛い顔に傷がつくところなんて俺は見たくないんだやめてくれ(ツンデレフィルターでイケボ率1.3倍)」
ツンデレ「ふぁ♥️…あ、あんたがそこまで言うなら仕方ないわね…やめるぅ///」ヘナ
男(なんか何とかなったわ)
ヤンキー「…チッ、おい男、昼休みまではツンデレに貸しといてるよ(踵を返す)」
- 134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 01:38:14.65 ID:fsrvQmX80
- これ男も無意識でうすうす勘付いてるだろツンデレに……ww
- 135 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/05(日) 01:23:04.08 ID:i8jMtGIcO
-
ーーー
その後、昼休みまで男たちは平穏に過ごしていた。
そして昼休み、食事を終えた男の前にヤンキーが現れる。
ヤンキー「男、飯食い終わったか?面とチンポ貸せよ」
男「(だからなんだよそれw)わかった」
二人は教室を出て廊下に消えていく。その様子をツンデレは歯痒い様子で見送っていた。
ツンデレ「ぐぎぎ…」プルプル
三白眼「おー男のチンポ使うんだヤンちゃん」モグモグ
お嬢「モキュモキュ。ちょっと三白眼さん!食事中にそのような話はやめてくださいましっ(重箱を平らげ中)」
お嬢(しかし男さん大丈夫かしらっ)モキュモキュ
ツンデレ「何がおちんちんが大きいよ…性欲解消なら別に本物のおちんちんなんてつかわなくていいじゃないエッチっていうのは精神的な繋がりが大事なのよなんにもわかってないわ私の方が男のおちんちんから爪先から髪の毛まで大切にしてあげるんだから男は私のものよ何が唾つけておいたよたまたま中等部が同じだからって」ブツブツ
三白眼「あーツンデレ故障してる。扱いが一番わかってるクールは隣のクラスだしなぁ〜放っておけば直るかぁw」モグモグ
ーーー
男とヤンキーは使われていない教室に入る。ヤンキーが先に入り、男が後に入ったあと鍵を閉めた。そして男が改めてヤンキーの方を向いたとき、布のようなものを胸元に投げつけられる。
男「おっと!なんだ?……この黒色の布は……女子のショーツだ!(理解力◯)ヤンキーwお前何を…ふひひw」
男に投げつけられたのはヤンキーが履いていた下着だった。そしてスカートを捲り、下半身をむき出しにしたヤンキーが当たり前のように男にそれを見せつけた。
男(なんだ!!ヤンキーの健康的な下半身が丸見えだ!!)ガンミ
ヤンキー「いつも通りまずクンニしろよ。てか、お前そんな今さらギラギラ見んなよ///キメーぞ…」
男「ふひひひwそ、そういえばいつもまずクンニしてたっけかぁ〜」
- 136 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/06(月) 04:10:50.18 ID:WIdi0GY7O
-
男はヤンキーの前でかがみ、スカートが捲られむき出しとなった陰部を見つめた。
男「うーむ。アンダーヘアも整えられて綺麗な陰唇だ。ヤンチャな外見とは対照的だなw」
男(しかし中等部の頃からの知り合いのおまんこをこんな至近距離で見ることになるとは、ドスケベ改変すごいぜwあまつさえこれからクンニするんだからな)
ヤンキー「いいからさっさとやれや…んだよテメー…///今さらそんなじろじろみてんじゃねえよ」プイ
男「ふひひひw…仕方ねえ…やってみるか…!」
男はヤンキーの股間に顔を近づけ、舌でクリトリスを押すように刺激し始める。
ヤンキー「ん゛う…っ♪ん…」ピクン
男(快感を楽しんでいるかのような声!ドスケベすぎるw(さらに吸うように刺激する))
ヤンキー「んおっ!…んふ…っ///ちょっとつえーよ…//」
男「俺はご奉仕に手は抜けないんだ…ちゅうう…」レロ
ヤンキー「っ!…んっ、そこっ…いい…//♪もっと舐めろ」
ヤンキーは男の頭を両足で引き寄せ、自分の股間にさらに押し付けるようにする。
男「ん゛んん〜!!?」グググ
ヤンキー「んんっ♪あっ……」
男(このままだとヤンキーのおまんこで窒息する!悪くない(手遅れ)が流石にやべえ!兎に角鼻で呼吸しつつ口で刺激し続ける!)グイグイグイ
ヤンキー「あっあっ…おお…んっ…息当てんなっ///はうっ…んっ…んんっ!」ビクン
男((陰唇を舌で擦っている)やべえ…w舌で感じる…今イッたな!)
ヤンキー「ふうう〜………おーし、セックスするぞ、脱げよ」
男「ああ!(いい返事)」
- 137 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/08(水) 02:08:19.39 ID:WRSdNFgmO
- 腹痛すぎる侍!
男はギンギンに勃起した肉棒を露出させる。男がオモチャレベルの常識改変下でも一目置かれるのも頷ける存在感がそこにはあった。
ヤンキー「相変わらずやべえな//(なんだ…よく見てる筈だが…違和感あんな(改変特有の辻褄の合わなさ))
男を仰向けに寝そべらせたヤンキーはまたがるようなポジションをとる。
男を「ふひひひw騎乗位でやるんだな」
ヤンキー「いつも通りな。オメーは動かないておけよ、アタシが搾り取ってやる…」ドキドキ
ヤンキーは挑発的な表情で前髪を耳にかける。そのまま男の肉棒を自分の陰部にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。
ヤンキー「おっ…おぉ…ん…っ…//…(こ、こんなキツかったか…///)」ヌブプ
男「くぁあ…っ〜…!…(ヤンキーらしいじゃじゃ馬な締め付けを感じる…!)」
そのままヤンキーは腰を動かし始める。快感を貪るような獣のような眼差しと腰使いは男に激しい快感をもたらしていた。
ヤンキー「おらっ…おらっ//んぉ゛っ」パンパン
そしてさらに男の両肩に手を置いて密着すると引き締まったお尻を上下に跳ねさせた。
男(大人っぽい香水の香りがする!)
男「うあっ…!やばいっ…くああ」ビクンビクン
ヤンキー「はーーっ…はあっはあっはあっ…///んんっどうだっ…お゛っ!//♥️…だしちまえっ」タンッタンッタン
男「(中等部からの友達と学園で生はめしてるという異常事態に興奮が抑えられん!最高か)うおおっ……あっ…く…!で、出る…!あっ」ドクンドクン
ヤンキー「あ゛ふぁ……んんんっ♪〜………///」ビクンビクンビクン
膣内で射精されたヤンキーはそれを感じるように動きが止まり、自分も絶頂を迎えていた。激しい動きで三色メッシュの前髪は乱れ、そこから覗く目は淫らな笑みを浮かべていた。
ヤンキー「はあ…はあ♥️…おらまだまだやれんだろ…」ヒクヒク
男「当然だ(取り柄)」
- 138 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/08(水) 17:54:01.14 ID:vRGgAvFpO
-
ヤンキー「んんっんおっ…くっ♪ふんっ…//」パンパン
男「おおっ…おっ…おお…っ!」ガクンガクン
男(膣のしまりに引っ張られるかのようだ!気持ちよすぎる…!)
男とヤンキーはいい汗をかきながら騎乗位を続けていた。
ヤンキー「はあ〜……ちょいと…疲れたな。男お前動け」クタ
男「わかった!(グンと腰を跳ねさせる)」ズン
ヤンキー「のほぉ!?///」ビクン
男「うおおっ…くあ…っやばいっ…(ヤンキーの膣と重なった身体の感触と香りで我慢不能!)」パンパン
ヤンキー「えっぐいピストンっしやがって♥️んふうっ…おぉっ」
ヤンキー「ぁあ゛〜〜♪///」パンパンパンパン
男「くぉおおっ…んおっおお」パンパン
ヤンキー「イクっ…イクっ…///んんっ」ビクーン
男「ぬおおっ…で、でるっ!はぐぁっ」ドクンドクン
ヤンキー「んくぅうう〜〜〜〜〜〜っ♪」ブルブル
ヤンキーが絶頂を迎えてあとを追うように男も膣内射精を決める。二人は身を震わせながら快感を味わっていた。
ヤンキー「ハア、ハア…ハー…ふう。昼休みでなけりゃあと何回でもやってやるんだかなぁ、くくく」
男「意外と律儀だな」
ヤンキー「るっせえよ、おら、さっさと片付けな///んんっ」
- 139 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/08(水) 17:58:20.43 ID:vRGgAvFpO
- 次回のドスケベ常識改変募集! よろしく♥️
五月の後半! この改変の次に体育祭開幕ぅ
今回は好きにドスケベ改変を提案して♥️決め方はいつも通りだ!
- 140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/08(水) 19:12:31.84 ID:nEhU7/xYO
- >>118
- 141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/08(水) 20:04:22.40 ID:uaVyaeGk0
- >>71
- 142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/08(水) 23:28:50.05 ID:C4idPz3y0
- >>100
- 143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/09(木) 00:35:04.22 ID:9hGSFkJ0O
- 改編内容「本日は女性の発情日なので男性は外を出歩かないのが常識である」
発情日を迎えた世の女性達は一見普段通りに見えるが、男性を見掛けると一瞬で発情し即座に襲い逆レイプを始める性欲モンスターへと化してしまった。
自宅にいる男性には何故か発情しない様になっているらしく、殆どの男性は家に籠っている為、本日学校に来ている命知らずな男性は男一人である。
ドスケベ部室に隠れてやり過ごそうとするも、何故か学校に男が居る事がバレてしまい学校の全女子から狙われる始末…
後輩女とお嬢の助力を受けながら帰宅を試みる男……しかし、次第に二人にも改編内容が適用され始め男のチンポにしゃぶりつきたい衝動に駆られていく…!
はたして、男はテクノブレイクする前に自宅に帰る事ができるのか……!
- 144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/09(木) 06:49:04.03 ID:OiTE0hK10
- ドキドキプール大会でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bと組むことに水鉄砲対決でチーム戦で優勝目指すことに優勝したらチームメンバー全員とセックスできることにはりきる男なんとか優勝しメンバー全員のパイズリや中だしをしてまさかの全員が本気でと男に惚れる男はハーレムを作ってしまう
- 145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/09(木) 10:47:51.79 ID:t5iulKRX0
- >>70
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/09(木) 10:58:37.21 ID:xR5FpXVWO
- >>66
- 147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/10(金) 08:06:44.11 ID:Z/U92/F90
- >>65
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/10(金) 08:51:12.75 ID:5VN1K7R+O
- お嬢と男が捲るが今回の保健体育の中間テストは実技試験であり、それに対するドスケべ改変があるとだけ書いてある
改変内容は男女ペアでベロチューしながら生ハメセックスをすることであり、絶頂回数やセックスの回数、相手ペアへの愛情度等が採点対象となる
ペアは予め先生方で決めており、男の相手はお嬢となっている
余談だが男はこのテストで満点を獲得し、お嬢は今回のキスハメによって男に対して恋心があるということを確信する
- 149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/10(金) 23:43:40.29 ID:X4Njf8310
- >>72
- 150 : ◆FdkaB5CQpg [sage saga]:2023/03/11(土) 14:40:33.50 ID:MUwukdfQO
- ドスケベ達のドスケベ案には圧倒されるばかりだ
このレスで決定!
- 151 : ◆FdkaB5CQpg [sage saga]:2023/03/11(土) 17:03:36.05 ID:MUwukdfQO
- ドスケベ達にとってふたなりは一般性癖なのかもしれん(畏怖)
お嬢「おほほほ。すっかり暖かくなってきましたわね」
男「衣替えで夏服になり、最高だよなぁ!」
後輩女「うーんこの猿。あ、そういえばギャルちゃん滅茶苦茶ミニスカにしてましたよ!いひひひ」
男「全くもってけしからん。あの太ももを惜しげもなく晒すなど男の劣情を弄んで悦に入ってるとしか思えん(言いがかり)」
お嬢「そういえば明日は体育祭ですわ。怪我の無いように頑張りましょうね」
男「体育祭は俺達文化部の出る幕ではない!俺と後輩女はベンチを温めさせてもらう!」
後輩女「秘密兵器とはそういうものです(役立た)」
お嬢「いいえ!一丸となり勝利を得るのですよ!」
男後輩女「ええ〜…」
男「て言うか同じ組だったっけ。ていうか!そんなことよりカレンダー捲らねえとヤバイって!」
後輩女「やば!世界滅ぶ!(嘘)急げ〜!(部室にかけられたカレンダーにダッシュし、捲る)」
ゴゴゴ
朝の古典研究部では恒例となったドスケベ常識改変カレンダー。しかし今日は後輩女がカレンダーを捲った瞬間、お嬢の黄色い悲鳴がこだました。
お嬢「きゃああああ〜〜〜〜!!!??」
男「な、なんだ!どうしたぁ」
- 152 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/11(土) 17:28:04.09 ID:MUwukdfQO
-
お嬢はその場で両手でスカートをおさえ、うずくまった。
ゴゴゴ
後輩女「こ、これは!」
無害性の奇病、両性具有症候群が発生する世界線
詰まるところ女性はふたなり化、男性はケツマ〇コが肉体構造として存在する。
治療にはセックスによる性的快感と絶頂が必要
後輩女「奇病がすぎるwってお嬢先輩どうしました」
お嬢「な、なんか、その。いきなりおまたが熱くなって…ううう」モゾ
男「このタイミングでそれってまさか」
お嬢が恐る恐るスカート越しに自分の股間をさわると、先程まではなかった重みと存在が感じられた。
お嬢「お、お、お…」
後輩女「おにぎりが」
男「食べたいんだなぁ」
お嬢「おちんちんが生えておりますわぁーーーーーーー!!!!?」ドギャン
男「なにいいww!」
後輩女「ドスケベ常識改変の奇病に疾患してしまったんですかww」
- 153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/11(土) 20:09:55.36 ID:JkWmA41Mo
- 流れるような裸の大将で草
- 154 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/12(日) 20:44:15.14 ID:1HydW1qHO
-
コーカソイドブロンド爆乳美人であるお嬢の股間に男性器かわ形成されたという現実に男達の視線はお嬢のスカート越しに両手で抑えられた股間部分に向けられた。
お嬢「うううう」
後輩女「とにかく見てみなければ!お嬢先輩のチンポを!」
お嬢「ち、ちんぽだなんていわないでくださいましっ」
男「だがお嬢さん、クリスマスの時に疑似だがチンポを生やしたことが…(あ、そういえばあのときはお嬢さんは改変されていたか!)」
後輩女「(異常だと感じながらチンポを生やすのは初めてということですねぇwwパニクるのも当然!)」
お嬢「あ、うう、うう…ど、どうすればいいんですの…//」
後輩女「とにかく部長!女の子同士でなければ不安ですよお嬢先輩も、少しはずしてください!」
男「いや、女子相手にチンポをみせるだなんてそんな恥ずかしいことはないはずだ、俺が見よう」
お嬢「うううう〜…い、いいですわよ私も怖いですから…//お、お二人に確認していただきますわ…」モジ
お嬢はゆっくりと立ち上がると、恐る恐るスカートを持ち上げる。
ゴゴゴ
二人「…!」
スカートをある程度持ち上げた時点でゆっくりと女性用のショーツからはみ出した男性器が姿を表した。それは確かにお嬢の股間から生えていた。
お嬢「あ、あ、りますか…//…お、おちんちん…っ…う、うう」ブルブル
男「生えている…!しかも、結構立派だw」
後輩女「ドスケベすぎるでしょ!コーカソイドチンポですよwあんなにショーツからはみ出てるwいひひひ」
お嬢「こんなのがついていては窮屈にもなりますわ…!///はうう」ブルブル
- 155 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/14(火) 00:06:57.82 ID:hLdsHB10O
-
お嬢「淑女である私にお、おちんちんだなんてどうすればぁ…//(スカートを戻す)」
男「そのチンポはからだの一部が変異したものなのか」
後輩女「えーと(検索)どうやら、ふふ、クリトリスが変異する病気らしいですねw」
お嬢「な、なおしませんと!どうすれば治りますの!医療スタッフの召集に妥協しませんわ!」
男「それはそういえば書いてあったよなw」
後輩女「セックスによる性的快感と絶頂が必要なんですって!これは大変ですぅ!w」
お嬢「な、なんと…///やはり呪いのアイテム、ろくなものではありませんわっ」
男「ふひひひ、あ、でも一日だから何とか我慢すればいいかもな」
お嬢「だ、ダメですわ…っ……帰宅すれば…メイドがおりますわ…彼女にお風呂の際にバレでもすれば…」
後輩女「元々お嬢先輩を完全に性的な目で見ているメイドさんがチンポを生やしたお嬢さんを見かけたら、もはや歯止めが聞かず」
男「お嬢さんの(あるかわからないが)ザーメンを絞りきるまで止まらないバーサーカーになっちまう!w」
お嬢「だ、ダメですわ!それまでには治しませんと!」ブンブン
後輩女「ふーーーーーん。ねえねえお嬢先輩」
お嬢「なんでしょう、か…」
後輩女は自分のスカートを両手でつまみ、ショーツが見えるギリギリまで持ち上げる。衣替えにより黒タイツから解放された健康的な太ももをお嬢はなぜか目を離すことができなかった。
お嬢「…な、…なにを…//(って私はなにをドキドキしてますの!?な、なんですのこの気持ちは!)」
男「ふ、相変わらず見事な太ももだぜ。お嬢さんのチンポも反応してしまっている!w」
お嬢「え、えっ?///」
お嬢は勃起した肉棒がスカートを持ち上げてしまっていた。
お嬢「うぅ〜〜〜〜〜〜〜っ///」
後輩女「いひひひひwお嬢先輩ったらエッチ〜w後輩の太ももで勃起しないでくださいw」
男「ふひひひひw」
- 156 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/15(水) 00:19:26.70 ID:bmsNaZbZO
-
ーーーーー
教室
お嬢「あの、三白眼さん。そのー。ぺ、ペニスが女性に生えてしまう病気ってご存じですの//?」
三白眼「ん、あー知ってる知ってる。100万人に1人とかの奇病だろ。やべーよな」
男「そんなに珍しいのか」
三白眼「当たり前じゃんよw女に男のアレつくんだぞ、不格好すぎるだろ」
お嬢「お、おほほほほほほそうですわね〜!」
男「ふひひひ案外ちかくに患者がいたりしてなw」
三白眼「いたら笑っちゃうかもなぁw」
お嬢(誰にも気づかれてはいけませんわ!)
男「でもよ、チンポがついてるってことは(さっき確認済みだし)勃起もするだろ。患者がエチエチボディだったらもしかして自分の体で興奮とかしちゃうのか」
三白眼「うわーそれみっともないなwあたしも今股間にそんなのがついてたらと思うとゾッとしたね」
お嬢「お、おほほほほ(あれ、そういえば私の身体…いつも浴室で見ていますが…大きくて豊満な胸部で腰回りもふくよかで…)」
お嬢「…」
三白眼「そういえば昨日繁華街で…ってあれ、ジョジョ、なんかスカートのポケットにいれてんの?膨らんでるぞ」
お嬢「!!!?い、いいいえその、はい!スマホが!お、おほほほほ少し失礼しますわね〜っ」ガタタ
男(やべえw完全にお嬢さん自分のドスケベボディ想像して勃起してしまっていたwフグは自分の毒では死なないが今回のケースはそうはいかないようだw)
ーーー
女子トイレ
お嬢「はあ!はあ!あ、危なかったですわ…///」ブルブル
お嬢「そ、それにしてもなんですのこれ…//なんでこんな固く…ううう…」ギンギン
お嬢「む、ムズムズして…//自分の裸を思い出してしまっただけですわよ…//」
「男性視点で自分のドスケベボディがどれだけの破壊力か身をもって痛感してしまったようですね!」
お嬢「あ、あなたは!?」
後輩女「まあ私なんですけど、お嬢先輩がお手洗いに駆け込んでいたのでもしやと思いついてきたところ今の独り言を聞いてしまいまして」
お嬢「こ、後輩女さんでしたか…(安堵)うう、この疼きが男性の肉欲ですの…//」ブルブル
後輩女「(まあ正直異性の性的な欲求とか滅茶苦茶興味あるから私も少しチンポ欲しかったんですけど)とんでもないことになっちゃいましたね、いひひひ」
お嬢「聞いたところによるとやはり一般的な病では無いみたいですわ…」プルプル
後輩女「そのようですね、おそらく陽キャな子に見つかれば、その噂は一瞬で各SNSをハッシュタグ付きで貫くはずです!」
お嬢「いやぁああぁああ〜!!?(両手で頬を抑える)」
- 157 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/15(水) 22:56:05.77 ID:eiY8iPa5O
-
後輩女「でももしそうなっても一日で消えますし、いっそ自分から発信するという手も」
お嬢「そんな手はございませんわ!」
後輩女「うーむそうなると色々と問題が、セックスによる性的快感が必要なんですよ、セックスて一人じゃできませんから」
お嬢「そこはもう!き、きめておりますわ私!……わ、我々は艱難辛苦を越えてきた仲間ではないですか//(後輩女の両肩を持つ)」ガシ
後輩女「えーーーーーーー!!お嬢先輩女の子の癖に女の子の私にやらせろって言うんですか!?」
後輩女「後輩にやらせろってぇ!?」
お嬢「それは、だって、その、ほかにだれも、こんなことを言える人なんて…お二人がそもそも元凶ということもありますし(両手アワアワ)」
後輩女(予想はしてたけど仕方ないとは言え複雑ぅ。こうなったらいじり倒そう!w)
後輩女「仕方ないですねぇ…とりあえず放課後までは誤魔化していただくとして、とりあえずもう一度お嬢先輩のチンポをよーくみせてください!」
お嬢「な、なぜですの…こ、こんなものを…///」モジ
後輩女「私の中に入るものなのでやっぱり怖いじゃないですかぁ〜w」
朝と同じようにお嬢はスカートを持ち上げ、勃起した肉棒を後輩女にみせた。
後輩女「いひひひひw(屈んで肉棒と目線を合わせる)うーわ、グロwお嬢先輩女の子の癖にこんな立派なもの生やしちゃってかわいそ〜w(人差し指でなぞる)」ツツツ
お嬢「はゃあっ!?///さ、さわらないでくたさいまし!?」ビクン
後輩女「触ってみないとw本当にこれが元々ちっちゃいクリだったんですね〜wいひひひひ、お嬢先輩これ、おしっこどっちの穴からするんですかw」
お嬢「そんなことしりませんわぁああ〜〜///」
後輩女は肉棒を片手でつかみ、シコシコとしごき始めた。
お嬢「やぁっ!?ち、ちょ…んん゛っ//しごくのはダメですダメぇ!?///」ビクン
後輩女「いやいや、ザーメンがちゃんとでるのかとか調べてみないといけませんからね〜いひひひw子作り精液絞ってあげるので未知の圧す快感に悶えててくれれば良いので!」シコシコ
お嬢「いゃあぁあっ!?んあっ!やめ、やめてくださいましっ〜〜〜いぎぃいいん♥️!??」ガクガク
後輩女「うわー。お嬢先輩中腰で膝ガクガクさせちゃって、くっそ無様〜♪雑魚チンポももうビクンビクン脈打ってるの感じますよw」シコシコシコ
お嬢「らめっひん!あっぁああああ〜///っんおおぉおお♥️〜//!」ドクンドクン
後輩女「うおお…!でた…wほんとに完全なるチンポなんですね〜w(手に持っていたペーパーで受け止める)」
お嬢「はあ、ああ、で、でちゃいました…あうう…んお…///」ヘタリ
- 158 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/19(日) 02:49:32.56 ID:cl+zuOyq0
-
ーーーー
お嬢「モグモグモグ」
男「お嬢さん今日も食べるなw」
三白眼「授業中とか体育とかなんかモジモジしてて体調悪いのかなと思ったけどそーでもないのな、よかった」
団子鼻「むしろいつもより勢いよく食べてるね」
お嬢「食べなくてはやってられませんわ!(常に自分の股に意識を向けて緊張して疲れましたわ!)」モグモグ
男(おっぱいにますます栄養がいっちまうなぁ!!)
昼休みまでなんとかお嬢は肉棒を隠し通していた。後輩女に手で射精させられたときの感覚を思い出したら勃起してしまいそうだったので気を付けていた。
お嬢(し、しかし射精するというのはあんな感覚なのですね…//普通なら生涯知ることはありませんでしたわ…)モグモグ
お嬢(うう、そうおもっていたら…またムズムズと…//いけませんわ!)
男「(足をモジモジしている。またなんかの拍子に勃起してしまったのかw)」
お嬢「モグモグモグ。ふーー…ごちそうさまでしたわ」パタン
ヤンキー「こいつ毎日重箱食って全然太らねえのすげえな」
ツンデレ(おっぱいに行ってるでしょこれ、ずるいわ(男と同レベル))
ーーー
- 159 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/19(日) 03:13:12.58 ID:cl+zuOyq0
-
休み時間
お嬢「…(読書中)」
「おい男、これ見ろよ」ヒソ
男「ん?うおお…なんだこれ!エチィ!」
お嬢「…」ピクッ
「な、まさかあの女優さんがこんな姿になぁ、お前この前気になってるって言ってたから新しい本持ってきてやったんだ」ヒソヒソ
男「ふひひひひwマジですげえな丸見えじゃん」ヒソヒソ
お嬢「…」
お嬢(…私は何をこんな聞き耳をたてていますの!?)
お嬢(男さんたちが見ているエッチな本が気になってしかたがありませんわ…//)
お嬢(これも、お股のおちんちんが原因ですのね…!ううう…お、男さんたちの本が気になってしまいますわ、つまり…じ、女性のあられもない姿が…///)
お嬢(いけませんわ!(首をふる)淑女としてこんな!……あ、熱いですわ…私のおちんぽが…ううう…)
お嬢は肉棒が反応してしまいながらも表情には出さずに本を読むふりをする。しかし耳は男達のドスケベ本の感想にすましており、普段とは違う自分の反応に戸惑っていた。
お嬢(うううう…ふぅ…ふう…女性の一糸纏わぬ姿…はあ…うう…///)
三白眼(なんかジョジョスゲーモジモジしてんな)
お嬢の悶絶は放課後までつづいた。
ーーー
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/03/19(日) 09:56:53.48 ID:MtCJun3F0
- ほうほう(好奇心)
内心であれ「私のおちんぽ」と言うだけで楽しくなるよね
- 161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/19(日) 10:01:00.69 ID:mnAeoXTgO
- 例えこの改変が終わっても、お嬢の記憶に染み付いたちんぽの快感は消えないんだよなぁ(ゲス顔)
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/19(日) 13:01:36.87 ID:+Z2MrFK80
- 放課後にムラムラしすぎてあなた達がいけないのですわと暴走して男と後輩女の穴を責めそう
- 163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/19(日) 16:07:00.91 ID:q0XHwrMyO
- こういう絶好の機会に限って出られないメイドェ……
- 164 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/20(月) 03:29:11.01 ID:wGxst7dM0
-
拘束されたメイド『ん゛ん゛ーーーーーー!!!』ガタンガタン
説明子『動くな!動くんじゃない!獣め!』
ーーーー
お嬢(午後の授業は全然集中できませんでした…こ、このギンギンなおちんぽのせいで…//)
お嬢(はあぁあ……一回絶頂を迎えてしまったのが良くありませんでしたわ…後輩女さんのお顔と手の感触を思い出してしまっておさまる暇もありませんわ…//)
お嬢は放課後を迎えても机に座り自らの肉棒が治まるのを待っていた。
お嬢(私は良家の娘…この程度の肉欲は……はぁ…おちんぽ…シコシコ…いやいや……射精…ザーメン…もう一度…(無意識にスカートに手が伸びる))
お嬢「!!(私ってば教室でなにをしようと!?///)」ガタガタ
三白眼「おおう、どしたんジョジョ」
お嬢「え、あ、な、なんでもございませんわおほほほ(急いで座り直す)あれ、三白眼さんその手のものは」
三白眼の手にはバニーガール衣装が握られていた。
三白眼「ああ。今度の演劇部の劇で使うことになったんだよね。セクシーすぎるけどまああたしと後輩1が着ることになった。あはん♥️(セクシーポーズ)」
お嬢「!!お、お二人がバニーガールを!?」
三白眼「うお!すげえ反応するなw本当にどうしたジョジョ、じゃねー」スタスタ
お嬢「い、いいい、いえ。おほほほなんでもございませんわ(お二人のバニーガール姿を想像したら、ま、またおちんぽがぁあ…///なんて単純な器官ですの!//)」モジモジ
男「お嬢さんそろそろ部活行くかぁ〜。あ、今日テニス部行くんだっけか?」
お嬢「こんな状態で運動なんてできると思っておりますの!(半ギレ)」
男「ふひひひひそれもそうだな…wんじゃ古典研究部に行こうぜ」
- 165 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/20(月) 22:30:20.37 ID:wGxst7dM0
-
ーーーー
男「お嬢さん、スカートの中盛り上がってるぞwヤバイだろw」
お嬢「だ、誰かに見られたら不味いですわ…///ううぐ〜〜…」スタスタ
男とお嬢は周りを警戒しながら部室への道を急ぐ。お嬢は手で股間を抑えながらおぼつかない足取りで進んだ。
お嬢「〜〜〜っ」
男「よし、扉の前についたな。お、後輩女も丁度来た」
後輩女「あ、お疲れ様で〜す。いひひひ部長、お嬢先輩はまだ治って無いみたいですねw」
男「ほんと困ったよなぁあああww」
お嬢「ふう、ふう、あ、後輩女さんお疲れ様です…早く、室内にいきましょう…//」フラフラ
後輩女「てい!(お嬢に近づき、スカートをめくる)」パサ
男「うおおおお!」
お嬢「きゃっ」
後輩女「ていてい!(肉棒を握る)」ガシ
お嬢「それだめぇえええ!!///」ビクンビクン
後輩女「チンポ握っただけですごい反応…w」
男「凄まじい敏感さになっているw」
男達は部室に入った。お嬢は後輩女に肉棒を握られたまま震える足で後をついていった。
- 166 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/20(月) 23:07:30.49 ID:I3hcKlXLO
-
ーーーー
お嬢「はあっ…はぁ…んああ…///」ギンギン
男「うーむ滅茶苦茶勃起しているw」
後輩女「チンポ滅茶苦茶熱くなってますよwお嬢先輩だ、大丈夫ですか」
お嬢「ふぅ、うう…んんぁ…///(フラフラと歩きソファに座る)」
お嬢「も、もう限界ですっ…///早くこれを何とかしてくださいまし〜!」
男「セックスしないと消えないんだよなぁ〜wうーん困った!これってお嬢さんのチンポでハメるのかオマンコをハメるのか?」
後輩女「同時なんじゃないですか(適当)」
お嬢「あ、あの、話してる場合でないですわっ。その、お二人にはご協力を…///わ、私のこのおちんちんをぉ…」
男「おいおい俺達がやるのかぁw」
後輩女「お嬢先輩ったらそんなにエッチしたいんですかぁwやらしい人ですねぇw」
お嬢「だ、だ、だだだって!こんなっお、おちんぽの…ムズムズ…はぁああ…///た、耐えられませんのぉ!!//」
お嬢「せ、せっくすうぅうっ//た、したくてたまりませんのっおぉおお//」
男「お嬢さんがこんなドスケベ懇願してしまうとはw」
後輩女「チンポギンギンでいってるとお嬢先輩と言えどみっともないですね〜♪」
お嬢「も、もう…解放されたいですのっ…はぁああ…クラスメートの方々をいけない目でみてしまってぇ…」
- 167 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/21(火) 00:13:37.18 ID:0YnDTyHM0
-
男「確かに俺達もお嬢さんを助けてあげたい、だが、お嬢さんの誠意をみせてくれねえとどうにもなぁ。つまり」
男「自分でチンポしごきながらもう一度お願いしてくれるか(鬼畜)」ドギャン
後輩女「くはぁーーーーーこの男鬼畜ぅ!!w麗しのお嬢先輩にチンポシコシコオナニーさせながらの生ハメ懇願とかぁ!!w」
お嬢「そ、そんなっ…///お慈悲をぉ…//」ギンギン
男「いいや!悪いがここは譲れねえ!お嬢さんがそこまでやってくれたら俺達も全力で手伝わせてもらう!w」
男達の無意味に真摯な態度に気圧され、お嬢はすわりながら震える手でいきり立つ自分の肉棒を振れる。
お嬢「あんっ…///」ニギ
お嬢「…はあ、あうう…んん」スリスリ
男(おいこれは夢かwお嬢さんが!チンポをしごいてあえいでるぞ!!w)
後輩女(クッソいびつなドスケベさが溢れてますwwやばい!何であんなデカパイの人にチンポついてるんですかw)
お嬢「んお…ぉおお…//おお…っ…ほおお…」スリスリ ヘコヘコ
男(しかも情けないおほ声をあげている!!wとろけた顔しやがって!w)
後輩女(射精の快感を一度覚えたら忘れられてないみたいw手でしごきながら腰も動かしてるぅw )
お嬢(はあああ…見られてますわーーーー!!///こ、こんな淫らな私の姿っ…!だ、男性の、ザーメンを出そうとしてる姿をぉおおお…♥️)シコシコ
お嬢「はあ、はあ、はあ…んあ…ど、どうかわたくしと…っ♥️セックスぅう…///おまんことおちんぽのダブルセックスしてくださいましぃ…♥️おちんぽ壊れちゃいそうなんですうぅ///」シコシコ
男後輩女(鼻血)
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/21(火) 12:34:41.26 ID:Fe+VbFtyO
- えっど
- 169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/22(水) 10:24:34.45 ID:Dd8CamI10
- ウッ(2000年有馬記念実況)
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/22(水) 15:55:52.59 ID:V48n9xJv0
- イイゾー
お嬢身体が柔らかければセルフパイズリできそうだね
- 171 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/22(水) 23:52:41.93 ID:rsJiYosRO
-
お嬢の必死の懇願に胸を打たれた(笑)男達は治療に向けて動き出した。
お嬢「はあ…♥️んぁ…」ヒクヒク
後輩女「とりあえず一回アクメしてくださいw(手コキ)」シコシコ
お嬢「んゃあぁあ〜〜〜〜っ!!?♥️」ビクンビクン ドクン
男「うおお瞬殺!なれないチンポでは後輩女の魔の手には抗えないなw」
後輩女「オナニーでギリギリまで我慢してたせいもありますよね、それにしても少ししごいただけで白旗なんてお嬢先輩早漏の雑魚チンポですね〜w」
お嬢「は、はあ…はあ…だ、だって我慢の仕方もわかりませんわぁ…///」ヒクヒク
男「お嬢さん俺はもう準備万端だぜ(肉棒を露出)」ギン
お嬢「!(わ、私のも、それなりに大きいと思うのですが…や、やはり男さんのおちんぽの方がり、立派ですわ…なんていやらしい//)」
後輩女「いひひひwリアルチンポと似非チンポの存在感の差を感じてるみたいですね」
お嬢「う、うう…♥️お、お二人と同時に交わるのですね…」
後輩女「私も二人が性器を晒すという異常空間では仕方ありません…ふ、ふふふ///雑魚似非チンポを搾り取ってあげますよ(自分のスカートを両手で持ち上げる)」ピラ
男「うーんこれは普通にエロい!」
お嬢「しかし、三人同時だなんてど、どうやれば///」
男後輩女(それは我々も悩んでいた!)
ーー
- 172 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/23(木) 00:32:28.22 ID:FbCKmECxO
-
マットの上に制服を着崩した後輩女が寝転び、お嬢が正常位で挿入、そしてそのお嬢を後ろから男が挿入という前と後ろからお嬢の逃げ場がなくなる体位での治療が行われることとなった。
後輩女「(仰向けに寝転びながら、自分の指で陰部をいじる)改めてみると、ヤバいでしょ…w…お嬢先輩、私とエッチするんですか、んん…んっ…///(うわ、すぐ濡れそう…)」クニクニ
お嬢「すみません後輩女さん!わ、私…後輩女さんのおまんこに…//いま、その、すごい興味津々なのですわっ…///」ドキドキ
後輩女「ま、まあお嬢先輩のためなら仕方ありません…どうぞっ//(顔を軽く背ける)」
お嬢「あっ…いまの、すごくなんか、キュートですわ…!いたずら娘の素直な一面を垣間見たかのようなそんな悦びですわ…っ//」
男「なにをいっているんだ!w」
後輩女「マジ、早く…するならしてください…///」
お嬢「でで、では…挿入いたしますわ…//私のおちんぽを、おおお、お、おおまんこに…いっ…///!」ドキドキ
お嬢は後輩女の膣内に自分の肉棒を挿入した。
後輩女(うわっ…私の中に…///まじこれ!…お嬢先輩のチンポ入ってる…わ、笑えるんだけど…異常事態スギィw)
後輩女「んんっ…//……あれ、お嬢先輩どうし…!?」ギョッ
お嬢「(焦点の定まらない表情)い、いえ…///本当にせ、セックスしちゃいましたわ…//おちんぽにとろとろの感覚が…はあ…はぁ…///」ブルブル
お嬢「わ、私…興奮でっ…背徳的なインモラルエクスタシーでぇ…っどうにかなってしまいそう…じ、人類初ですわよお…こんな体験…はあ…ハア…」
後輩女「お嬢先輩マジ海賊みたいな顔になってますって!?」
お嬢「今動いたら…で、出てしまいそう…//な、なんていうか、後輩女さんって…おちんぽのせいかしら…そそるお顔してますわね…///(後輩女の頬に触れる)」
お嬢「私…後輩女さんの慎ましいお胸を拝見したいと心より思っておりますわ…///いいでしょう…?ふ、ふふ♥️(後輩女のブラウスに手を掛ける)」
後輩女(背後に目配せ)
男「埒があかねえぜ!(お嬢の膣内に挿入)」ズブッ
お嬢「んひゃぁあああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ☆!!?」ビクンビクン
- 173 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/23(木) 02:06:34.49 ID:IOt+AcB90
-
お嬢は突然の見覚えのある、それでいて強烈な快感に目を白黒させながら叫んでいた。
男「お嬢さんのチンポオナニーのお陰かめちゃくちゃ濡れてたからすぐに挿入できたな…うおおっ…すげえ締まる…」
お嬢「かはっ…ぁあ…///だめ、だめですわ…私、で、出ちゃいます…んあぁあ」ドクン
後輩女「んんっ!?♥️…やば、お嬢先輩突っ込まれて射精してますよ…wところてん突きみたいw」
男「せいっ…!」パンッ
お嬢「ほぁあっ!?!//」ビクン
男がお嬢を後ろから突いた衝撃は後輩女まで届いており、それは目の前で意識を朦朧としながら突かれる度に軽く射精してしまっているお嬢が感じている快感を理解するのに十分だった。
お嬢「男さん…はひ…♥️らめですわ…はあ…おまんこグリグリされたらおちんぽ止まりませんわあぁあ〜〜///」
男「良いこと聴いたぜ!(俺も普通にお嬢さんのおまんこが良すぎて止まらないし)」パンパンパンパンパンパン
お嬢「あ゛おっ!♥️んっぉ!♥️お゛ほっ♥️ひぐっはふううぅ」
後輩女「お嬢先輩の百面相を至近距離で鑑賞中ですwんっ…あっ…出しすぎでしょ…wんんっ//」
後輩女「お嬢先輩レベルの美人でもアへってるとみっともないですね〜w」
お嬢「ぉおおお…っほおおぉおお〜〜〜〜っ///」ガクンガクン
後輩女「んっ、あんっ…///」
男「どろどろに本気汁が溢れて床を汚してるぞwドスケベすぎるっ」ズンッズン
男はそのまま無抵抗なお嬢をバックから突いていった。下品な結合部の擦れる音とお嬢の悲鳴のような嬌声が部室に響いていた。
お嬢「いぐ…あうう…ひぐ♥️おちんぽもおまんこもっ…こわれちゃいますっ…はあぁ゛ああっ」
後輩女「ほら先輩自分でもこしうごかさないとっ」グリグリ
お嬢「んぁあああぁあ///」ドクンドクン
お嬢「弱々チンポいじめないでくださいましぇええ…〜//ザーメン止まらないですぅおお〜///」
男「めちゃくちゃっ…はあ、っく!…うっ…俺ももう限界だっ…!」ズンッズンッズンッ
後輩女「せめてっんっ、一回くらい私もいかせてくれないとっ…ほらほら肉バイブとして頑張ってくださいっあんっ」
お嬢「あ゛う…ぁああ…っ///おうう…っ♥️…」ビクン ビクン
男「うおおっ…射精(で)るっ…!」ドクン
お嬢「〜〜〜〜☆っ…///」クタァ
後輩女「あっ、んんっ…///んっ…ふう…ふう…お嬢先輩、動かないですけど…w」
男「はあ、はあ、ハーーー…ふうう…お嬢さんマジで意識が飛んでいる…wおいこれ大丈夫か」
お嬢「はあ…ハア………………………………………う………………動けません…んひ……………☆…」
ーーーー
お嬢「…………(自分の股間を確認)…ふうううう………………な、失くなってますわぁあああ(安堵)」
男「(個人的には残念だけど)良かったな!w」
後輩女「手伝ったかいがあります!w」
- 174 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/23(木) 02:17:58.80 ID:IOt+AcB90
- 次回!
体育祭勃発!
体育祭を舞台としたドスケベ改変を書いて♥️ 次のワシのレスコンマで決定!
前回の体育祭は選ばれた改変案の影響で長引いたけど別に絶対長くする意図もないから好きに書いてくれぃ!長くなっても良いしな!改変内容次第じゃてな!
こっそり豆知識のコーナー
◇好青年はフルバの紫呉の外見をイメージしている。Love Is Power
- 175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 11:05:13.31 ID:5u6rqnIB0
- 頭がフットー二人二脚
部活対抗中○し絶頂バトンリレー(後輩とお嬢が中○しキメられたまま走るの見たいから男は2回走れ(横暴))
どの競技も順位だけではなく、競技中の絶頂回数によるボーナスポイント有
ただし進行の妨げにならないよう最下位が決定した時点で終了、談合や失神などにより進行を妨げになると判断された場合は「体育祭終了まで絶頂地獄の刑」とする
↑できれば誰か絶頂地獄になれ(欲望)
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 14:54:51.23 ID:pwKDQ4Zu0
- 棒倒し団体戦
相手チームより多く射精させれば勝ち
競技以外では射精や絶頂させられた相手と審査員の満足度で追加点を得られる
チームには人数分の膨乳薬、巨尻薬、ふたなり薬が支給されている
もともと大きいドーナツや母乳娘が膨乳薬を使用して無双しており
複数人の男性相手に片乳に挿乳させて射精させたり
男と男の娘をアナル舐めパイズリで絶頂させたり
ルール説明でふたなり薬と巨根薬を飲んだ審査員の茶道と好青年もおっぱいでいかせて
チームに貢献しているような感じをみてみたいです
- 177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 19:19:04.53 ID:k8Ob65D3O
- 借り物競争
この世界における借り物競争は『(他人のものを勝手に)借り(て自分の)モノ(にする)競争』という意味合いになっており、紙に書かれた相手を自分のモノにしてからゴールする競技となっている。
なお競技の都合上紙には男子部門は彼氏持ちor人妻、女子部門は彼女持ちor既婚男性の名前しか出ない。
出場者は男・ゴリ男・男の娘の三人が抜擢。
それぞれ
男→たまたま応援に来ていた母乳娘母
ゴリ男→ドーナツ
男の娘→ショートカット
と校庭のど真ん中で盛大なNTRプレイ開幕に
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/24(金) 00:48:29.72 ID:H2Mn/+hl0
- パイズリ競争
に参加する男とにかくパイズリで出しまくれば勝ち
参加する女子はお嬢とドーナツと後輩1と先生bと姫カット
パイズリしてるうちに男のちんぽの虜で全員男を好きになってしまうハーレムを作ってしまう男
- 179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/24(金) 22:21:33.40 ID:UHo+c7850
- 駅弁バトンリレーが開催される。
男女(1:3)が駅弁で50m×2+100mの計200mを競走かつSEX相手に1回以上中出ししないと交代出来ない。男も参加し後輩女(対面)→お嬢(背面)→地味子(対面)でゴールを目指す。
部室の窓を開けっぱにしていたのを偶然発見した地味子が部室に入るも強風の煽りでカレンダーが捲れてしまい地味子のみ改変受けてない。見た事も聞いた事もいない競技名にパニクりながらも流される形で男が相手という事もあって受け入れてしまう
- 180 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/25(土) 20:27:21.57 ID:8DjS2Dy10
- 次回!
体育祭勃発!
体育祭を舞台としたドスケベ改変を書いて♥️ 次のワシのレスコンマで決定!
前回の体育祭は選ばれた改変案の影響で長引いたけど別に絶対長くする意図もないから好きに書いてくれぃ!長くなっても良いしな!改変内容次第じゃてな!
こっそり豆知識のコーナー
◇好青年はフルバの紫呉の外見をイメージしている。Love Is Power
- 181 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/25(土) 20:30:13.30 ID:8DjS2Dy10
- コピペミスをしてしまった!
このレスで決定♥️
ドスケベ達ありがとう
- 182 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/26(日) 00:06:32.01 ID:soI7h1PD0
- 一晩で法隆寺立てられちゃうよ玉入れとかありそう
しかしなぞの種目の名前だけ提案してくるとは
恐ろしいやつ(畏怖)
ーーーーー
男「今日は体育祭…いつもならやる気などなり得ないが」
男「ふひひひ。ドスケベ改変がどんなドスケベ体育祭に変えてしまうのか楽しみだな」
その日の朝、男はいつもよりも早い時間に登校していた。本日は努助部学園の体育祭であり、当然のごとく常識改変カレンダーを捲る予定となっていた。
男「去年も大分ドスケベなことになっていたからなwいやぁ〜参った参ったでゲス」
男が校門を通り、昇降口への道を歩いていると目の前を眼帯を付けた一年生女子が声をかけてきた。
眼帯「男殿、今朝は早いでござるな、おはようでござる」
男「おお伊達ちゃん。おはよう」
眼帯は身長170cm前後の弓道部所属の女子であり、絹のような黒髪をポニーテールに結んでいた。眼帯はまさに独眼竜の如く黒色のものであり、これは入学当時ものもらいを左耳に発症したさいに付けたもので、高等部デビューもかねてその場かぎりで口調もふざけてみたらイケメン系な顔にハマって人気がでてしまいその後二ヶ月間継続中という恐るべき理由があった。
男「おいおい袴似合うよなw弓道部の走り込みか」
眼帯「ええ、体育祭ではあっても朝練はございますゆえ!とはいえ、体育祭も全力でやらせていただくでござるよ」
男「運動部は張り切ってるんだよなぁ〜、ていうか緋村的口調まだやってんのかw」
眼帯「やめるタイミング失ってるんですよ…は、はははは…ではっ(ランニング再開)」
眼帯は男に一礼しランニングを再開する、涼しげなうなじを男は凝視しながら見送った。
- 183 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/26(日) 01:29:34.89 ID:soI7h1PD0
- 右耳にものもらい?なんだ?暗号なのか…?
説明子「右目の間違いだぜ!」
ーーーー
古典研究部部室
男「なに、俺がいちばん遅いとは」
後輩女「部長が最後とは珍しいですね」
お嬢「おほほほ、それでもいつもより早く揃いましたわね。本日の体育祭、楽しみですわ〜去年は転校したばかりで緊張感ばかりでしたが、今回は落ち着いて望めそうですわ」
古典研究部は部室に勢揃いしており、これは男と後輩女の常識改変カレンダーを捲りたいという思いから前日に決められていた。
後輩女「暑いです〜はあ〜体育祭とか文化部の私たちには最悪ですぅ〜」グタ
男「全くだ!しかも…しかも…っく!!よりにもよってドスケベ常識改変カレンダーをめくらなくてはならないんてぇ!!(苦悶の表情)」
後輩女「部長!うう、その苦しみわかります…でもそうしなくてはどんな災いがあるかわからないんです!」
お嬢「…(疑いの眼差し)まあ、とりあえず…めくってしまいましょうか…//」
ドスケベども「そうしよう!(しましょう!)」
男はカレンダーを捲る。するといつものごとくドスケベ常が姿を表す。
ゴゴゴゴゴ
体育祭の競技に 頭がフットー二人二脚 部活対抗中○し絶頂バトンリレー が追加される
後輩女「草草の草ぁ!!」
男「なんだこのカレンダァ〜〜!!(ジョイマン亜種)」
お嬢「(頭を抱える)」
- 184 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/28(火) 20:49:12.40 ID:n8jdEVW5O
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ーーー
生徒会長「我々選手一同は日頃の練習の成果を十分に発揮し最後まで正々堂々戦うことを誓います!」
オオオオオオ
開会式、準備運動とつつがなくこなし、体育祭は開始された。古典研究部の三人は白組となり、基本的なモチベーションが少ない男、後輩女とやる気満々のお嬢にわかれていた。
男「(ベンチに仰向けに寝転がりながら)あーあ戦国武将や幕末の志士が美少女化してる恋愛ゲームやりてーなー」ゴロゴロ
後輩女「探せば腐るほどありそうで草」
男「あ、坂本ちゃんじゃん(無茶振り)」
後輩女「男君!わたしが、君だけのための海援隊をつくってみせるぜよ!」
男後輩女「wwwwww」
お嬢「もうっ!なにのんきしてますの。既に第一種目の障害物レースが始まってますわよ!男さんも出るのでしょう並んでくださいまし」
男「お、伊達ちゃんじゃん」
お嬢「え?えーと。わ、わたくしお母様に意地悪されてますけどっあ、あなたのために豊臣の圧力には決して…(おぼろげな知識)」アタフタ
男「いや、一年生の女子の部よ、次眼帯ちゃんが出るみたいだ」
後輩女「おお、我々のなかでの雌堕ち姿が見たい王子様系女子ランキング一位のw」
お嬢「あ、な、なんだ無茶振りをされたかと…」
地味子「走るの嫌だぁ、うう。転ばないようにしないと」
母乳娘「紅組は私と地味子ちゃん、白組からは眼帯ちゃんもでるんだ。このレースは勝てなさそう(諦め)」
眼帯「転んでも私が優しく運んであげるでござるよ」ニコ
ーーー
お嬢「結局あのレースは白組の勝ち、今のところ紅組をリードしてますわねっ」
男「ひいー負けたぁ〜」フラフラ
後輩女「うーんこの雑魚」
- 185 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/30(木) 03:48:56.98 ID:XRgGMq9e0
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本日は晴天であり、清々しい日射しが校庭の生徒たちの肌にダメージを与えるUVを注いでいた。
男「あっつううう…汗がでてきた」
後輩女「日焼け止めしてます?」
男「ああ、あ!お嬢さんが100メートル走出るぜ!」
後輩女「他の生徒たちもあの爆乳が揺れるのを見ようと見学に行ってますよ!w」
男「こうしちゃいられねえ!(ベンチから立ち上がり近づく)」
男たちは全力で走るお嬢たちを応援する。
お嬢「!(全力疾走)」タプンタプンタプン
「うおおおおお…!がんばれ!!(ガン見)」
「やっぱお嬢先輩、あのおっぱいはやべえよ…しかも結構速い」
「ね、すごいよね…//」
三白眼(紅組)「はあ、はあ、くっそーはえーなジョジョ」
お嬢「ふふふふ、今回は三白眼さんとは違う組になりましたが負けませんわよ」
後輩女「いやー凄まじい揺れでしたね、あれ痛くないのでしょうかw」
男「ふひひひひwドスケベ改変がなくてもドスケベなものはドスケベだよなぁ」
先生C「うーーい、次は玉入れやるぞ。参加者は集合してな〜」パンパン
後輩女「む、私の出る競技。よーし、ここで紅組に早めのトドメをさしてあげますよ!」
男「団体戦でお茶を濁す作戦かこいつ」
ーー
後輩女は白組の玉入れのエリアに待機する。同じく白組のドーナツ、後輩1も集まり競技開始を待っていた。
ドーナツ「よーし、がんばるねっ」
後輩1「中々いれるの難しいんだよね」
後輩女「てい!(ふたりの胸元に玉を軽く投げる)」ヒュ
二人「きゃっ」ポヨン ボト
後輩女「うーん二人ともまた成長してない?w」
後輩1「もうっ!エッチなことしないで!」ヒュ
後輩女「…」ボスン ボト
ドーナツ「後輩女ちゃんも成長……して、るね?」
後輩女「くうう〜〜〜〜!!(ふたりの胸を鷲掴み)」ムニイ
二人「あうぅ///」
先生C「あの〜始めるよ?」
- 186 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/01(土) 21:46:20.13 ID:hmjgqNLIO
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競技開始と共に両組共蛮族のような雄叫びをあげて一心不乱にかごに玉を投げ始める。
「うおおおおおおおお」
「しねええええええええ」
「くええええええええ」
後輩女「魑魅魍魎で草」
後輩1「後輩女ちゃんもいれてー!」ポイポイ
ドーナツ「えいっえい」ポイポイ
後輩女は両手に持てるだけ玉を持ち、一度に放った。
後輩女「一個くらいはいるでしょ!」ポイ
ヤンキー「おい!全くはいってねーぞよく狙えや!」
後輩女「ーーッス…スミマセンッス」
男先生B(かご支え係)「ふー…うおっ!(被弾)おい(被弾)先生を狙うな誰だ!」
「くらえぇええーーーーー」
「ハゲろぉーーーーーー」
後輩女「あーもうめちゃくちゃだよ」
そして紅組はバスケ部フリースローの名手クールが玉を渡されては放り込むを繰り返し白組との差を絶対的なものにしていた。
クール「ほい。ほい。ほい。」
ツンデレ(白組・見学)「うわ、クールちゃんハンパないわ…あれは無理ね」
後輩女「全力は尽くしたんだけどなぁ」
ドーナツ「ぜーんぜん入らないよ〜難しい」
ーーーー
男「古典研究部の生え抜き雑魚しかいねえよ(自虐)」
お嬢「むむむむ、まだまだここからでしてよ…」
- 187 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/02(日) 00:53:47.88 ID:qj6s9w2rO
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いくつかの競技が終わり、紅白の得点はほとんど互角となった。日も上りきり、中盤戦が始まろうとしていた。
お嬢「気合い!いれて、いきますわよー!おー!」
男「可愛い」
後輩女「ドスケベポイントなら圧勝してるのにw」
ツンデレ「そうよ!今年は敵側にあの前生徒会長もいないんだから!やりやすいはずよ!」
ヤンキー「お前ら心から体育祭楽しんでんな、今どき珍しいだろ(ポケットを漁る)…あーそうだ禁煙してんだ」
男「いやはいってたらやべえよここで吸うのは停学確定だろw次の種目は?」
団子鼻(白組)「えーとね、頭がフットー二人二脚だね」
三人「ぶふぁwww」
一見通常のスケジュール表に刻まれたその種目名は一際異彩を放っていた。ドスケベ改変によって産み出された未知なる闘い『頭がフットー二人二脚』の火蓋が切っておとされようとしていた。
お嬢「結局な、なんなんですの!その謎の種目は」
男「あ、それについて生徒会長ちゃんから説明があるみたいだぜ」
生徒会長『皆様!新競技について説明させていただきましょう!まず頭がフットー二人二脚ですが、簡単です!同じ組の男子二人が下半身裸の状態で片足をロープで縛り、二人三脚状態にします。その後、同じ組の女子二人がいわゆる駅弁状態で男子と繋がり、性交渉を行いながら進んでゴールを目指すというものです!」
お嬢「お馬鹿でしょ(真顔)」
男「これが学園の公式行事ってマジ?w」
後輩女「私たち以外疑問にもおもってませんよwッヒエ〜」
生徒会長「過酷なレースですので距離は20メートルといたしました!しかし!必ず男子はゴール前に射精をしなければならないルールとなっております!」
「う、うおお//まじかよ。これ、だれがやるんだ?」
「わ、わかんない…出場選手決めるときこの競技は無かったような気がするわね//」
生徒会長「そして、勝利チームには高得点、さらに余剰ザーメンにも追加で高得点を出します。しかしそれらは全て勝利したチームのみ。欲張りすぎても墓穴を掘りますのでよしなに!出場選手はこれからくじ引きで決めさせていただきます、代表となった方は恥ずかしいのは理解できますが誇りをもって臨んでくださいませ!」
男「余剰ザーメンとは?」
お嬢「誇りとは?」
後輩女「絶対きつすぎるでしょ」
ツンデレ「す、すっごいわ//…でも、噂ではこの種目でエラーを起こしたらきつい罰が課せられるらしいわよ…」
出場選手安価で決定!
白組
男子 男 団子鼻 A真面目 チャラ男 生徒会男
女子 後輩女 お嬢 ツンデレ ヤンキー 後輩1 ドーナツ 眼帯 生徒会女
紅組
男子 同級生A バスケ部 ゴリ男 男の娘
女子 三白眼 クール ショートカット ギャル 褐色娘 地味子 母乳娘 生徒会長
最古の4人
ドットーレ アルレッキーノ コロンビーヌ パンタローネ
説明子「もし漏れているキャラがいたらどちらの組でもいいぜ!そして男女ともに新キャラ案があるなら書いてくれていいぜ!」
↓1で白組 ↓2で紅組 男女二名ずつ、誰と誰が繋がるか書いて♥️
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/02(日) 01:22:10.96 ID:vjrfyQNZ0
- 男 A真面目 ドーナツ お嬢
組み合わせは男とドーナツ A真面目とお嬢で
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/02(日) 07:16:15.82 ID:vMRFgI+YO
- 男の娘&生徒会長+ゴリ男&母乳娘
- 190 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/02(日) 13:35:54.41 ID:j+m+llZ1O
- あ、種目名のところずっとコピペしてたけど二人三脚じゃなくて二脚だった!よし、2レース行うことにして二人三脚要素は消滅させよう(独裁スイッチ) 紛らわしい進行でごめんね♥️ お詫びに母乳娘母の謝罪豚さん鳴きを載せておこう↓
母乳娘母「なっなんで私がっこんなっ///わ、私は関係ないだろう、下らんわ!(ここで何らかのドスケベ操作)んぶひぃいい〜〜〜〜!??!!っ!っ!ひいいぃ〜〜!!♥️ほひっんひひひぃーーーーーーーっ!!!♥️♥️!!?腰へこ止まらにゃあぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!あ゛ぁ゛あーーーーーーっ!とぶとぶぅ〜〜〜〜〜〜っ!!ンブヒイイィイイイイーーーーーーーっ!!!♥️ごめっごっこぼぼっはひ、ぼめんなざびっごめんなざびーーーーーーっ!!!♥️♥️二人二脚間違えでごめんなざぁああっ〜〜!!?♥️んぎっんげげぇっ!ああ゛あっ〜〜〜ブヒブヒブヒィ!!熟女豚が誠心誠意謝罪豚鳴きアクメぇえええおぉおおーーーーーっ!♥️安価もまともに捌けない駄目肉でごべんなざぁいいいんんんんっーーーーっ!!あっ!くる!っすごいのくる!っひとの尊厳失う謝罪アクメ来ちゃうううぅ〜〜〜っ!!ンブヒイイィイイイイっ!!!♥️♥️ごぼぼぼぉおっおっおおお〜っブヒッブヒッフヒフヒッんの゛おぉおおお〜〜〜〜〜〜母乳吹き出して死゛ぬうぅうう〜〜〜〜〜♥️!!ごめ、ごめんなさいすみませんすみませんゆるしてああはああーーーーーーっ!!!」
説明子「>>175許してやってくれ。こんなに謝っている」
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/02(日) 15:39:23.20 ID:+yXiOYUp0
- >>175だけどええんやで、むしろ説明も無しにネタ種目名だけで振っちゃってこっちこそ申し訳ない
母乳娘母さんは過度なアヘで正直俺の趣味じゃないという無駄アクメだけど、まぁそれはそれで逆にイケるからヨシ(気遣い)
ていうかこういう機会でも無いと登場しないんだから、アヘるならお前がアヘれ説明子(五七五)
- 192 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/04(火) 18:32:39.58 ID:x0UGckmM0
-
お嬢「なんか手違いがあって二人二脚らしいですわよ」
男「てことは男女二人一組の4ペアでレースするということか」
後輩女「非力な人じゃ女の子支えられないでしょw」
ツンデレ「あ、どうやらあのくじで選ばれるらしいわ!」
生徒会長が白い箱に手をいれ、名前の書かれた紙を引っ張りあげる。
ヤンキー「ま、全校生徒から合計八人だろ、大したことはねえわ」
ドーナツ「そ、そうですよねっ」
ーーーー
数分後、男とお嬢は代表選手として集合をかけられていた。
男「なんでなんだぁーーー!!!」
お嬢「最悪ですわぁ〜〜〜//」
A真面目「ぼ、僕支えてゴールできるとは思えないんですけど…//」
ドーナツ「やだぁ///わあああ…昨日ドーナツいっぱいたべてお腹ヤバイのにいい」
先生B「ええと、白組は男君とドーナツさん、お嬢さんとA真面目君がペアですね〜」
後輩女「ファーーーーーーーw恋人同士にさせないww」
ツンデレ「う、ぐぐぐ…男が…出るなら…わ、私も…出ても別に…いや、恥ずかしいわ…///」
ヤンキー「かかかか!おいてめえら高得点なんだから負けるんじゃねえぞ」
A真面目「うそ…で、でも頑張るしかないか」
男「おい後輩女代われ」
後輩女「いやチンポ無いんでwさーせんw」
- 193 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/04(火) 22:53:28.35 ID:2t1XwNq4O
-
男たちが悶えていると同じく紅組の四人も集合をかけられ、その表情は歪んでいた。
ゴリ男「ワ、ワシはむりじゃ!このような公の場でつがうなど!やまとおのことしてうけいれられん!」
母乳娘「ゴリちゃんしょうがないじゃん//はあーーーっ…体育祭といえばこういうセックススポーツ競技もあるよ、選ばれたからには頑張らないと」
ゴリ男「し、しかし出会って2ヶ月程度のおなごと…」
母乳娘「そんなにわ、私駄目…?(自分の体を抱きしめ)」ムニ
一年生ゴリ男も真面目で剛直な性格の持ち主ではあるが、しっかり巨乳好きというスタンダードな趣向を持ち合わせており、母乳娘の体操着越しの爆乳を目でおってしまう。
ゴリ男「ーーーーーーっ!そ、そんなわけはない!お、おんしの…か、身体…は見事なものじゃ!元気な子を産めるぞ!//」
母乳娘「な、なにそれ!?あはははは///変わってるよね」
生徒会長「紅組からは私のみ二年で残りは一年生ですか!先輩として恥ずかしくない姿を見せなくては!いえ!これから見せるのは恥ずかしい姿なのですが!//」
男の娘「あの!お、お願いします!」
生徒会長「こちらこそ!しかし、はて?これでは女子三人ですね」
男の娘「いえ、あの、私男の子なんです//えへへ」
生徒会長「なんと!私としたことが生徒会長としてあるまじきミス。失礼しましたね男の娘君」
男の娘はセミロングヘアで前髪をヘアピンでとめており、身体の細い線も手伝い見た目はかなり女子だった。
後輩女「役者が揃いましたね…wでも、ゴリ男君以外女の子を抱えて生はめ移動なんてできそうにないんですけどw」
後輩1「なんか、ハーネスで補助もありらしいよ、それにしても、こういう競技があるのは知ってたけどやっぱり異様だよね///」
先生E「いやぁくくく。どうだい男先生B、あのお嬢さんや母乳娘さん、ドーナツさんとたわわな女子がエントリーされたね。生徒とはいえ、男性ホルモン爆発なあなたとしては股間が熱くなるのではないかね。それも芸術だ!」
男先生B「やめていただきたい。万が一にもそのようなことがないため私は競技中外させてもらいます」
先生C「ひゅーかっこいいねえ(アイコススパー)」
- 194 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/07(金) 00:33:45.62 ID:gfWahVVJ0
-
ーーー
そしてそれぞれのペアは全校生徒の前で下半身を脱ぎ、結合の準備ができていた。
男「くっ!なぜゆえこんなことに…//」
A真面目「うう…//」
ゴリ男「ワシはこ、こんな恥部を人前でさらすなど耐えられん…ぐああああ…///」
男の娘「恥ずかしすぎぃ…//」
チャラ男「うおお…まじでチンポだしてるぞwしかも、男の娘以外メチャデケ」
「男の娘さんって、本当に男だったのね…//」
「うわ、女の子達も、脱いでるぞ…!」
お嬢「〜〜〜〜!!//」
ドーナツ「はううう見られてる…//」
生徒会長「見!見本に!…み、みほんに…うう//」
母乳娘「人生でこんなに人がいる前で下脱ぐなんて‥は、はじめてだぁあ…///」
後輩女「いひひひ!いやーこれぞ体育祭ですよね!」
ツンデレ「ま、まあそうね!体育祭といえばこういうお下劣競技よ!そ、そのはず///うん!」
クール「なんか…違和感あるけど、そうだよね//」
先生A「さあ!女子の皆さん、ご自分の指、もしくはどなたかにお手伝いをおねがいして膣内を濡らしてくださいね」
ドーナツ「こ、ここでオ、オナニーするんですかぁあ…〜!?///」
男「そんなの見せられたら勃起は不可避だ!」
男子三人(同感)
後輩女「私が……(実に面白いのポーズ)手伝いますよ?」
女子達「けっこうです!!(ですわ!)」
ーーーーー
- 195 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/07(金) 01:23:11.06 ID:gfWahVVJ0
-
ーーーー
お嬢「んぁ…はあ…んん…///」クニクニ
ドーナツ「わ、わ…流石お嬢先輩…こんな状況でも…//うう、オナニースムーズに…//」ムニ
生徒会長「恐れ入ります!せ、先輩どの//遅れをとるわけには…はあ、うう…//」クニクニ
母乳娘「や、やるっきゃないか…!はあ…んあ…おお…あお…//」クニクニ
三白眼「いいぞーーー!!やれやれい!!」
団子鼻「うわあ…こ、こんなの見てていいのかな…な、生々しい//」
男(おい!目の前で女子がオナニーしてるぞ、しかもこんな校庭のど真ん中で)
ゴリ男(ワ、ワシには目の毒すぎますわ…)
A真面目(こんなの、見、見ちゃいますね…)
男の娘(勃起も全然収まらないですよ)
お嬢(わ、私としたことが…はなしたないですわ…こんな指を動かして…///んぁあ…これも、これまでの常識改変の、せいですわぁあ…//)ムニニ
母乳娘(え、えろすぎないこの先輩…//ブロンドふわふわヘアーでムッチムチで、艶かしく指でおまんこいじってるんですけど!)スリスリ
ドーナツ「あん……ぁん…っ…//」ムニ
生徒会長(皆さん、なんといやらしいのでしょうか…!お、大きい乳房も触って…//男性陣も釘付けです…)ムニ
- 196 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/09(日) 01:23:51.93 ID:xFhNGLUd0
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女子達のオナニーを男子達は間近で眺め、肉棒をこれ以上なく起立させていた。
男「(ガン見)」ギンギン
お嬢「み、みなさん目が怖いですわ…//んん」
ドーナツ「うう//」
男の娘「ルールだし仕方ないし、いれますね!」
全校生徒をまたせている負い目もあるため、そして自らの欲望のため男達は女子に近づく。
ゴリ男「じゃが…ワシはともかく、おなごを抱えて、しかも立ちながら腰を動かせるのですか」
男「ムッチムチたぷんたぷんドーナツさんを…ふひひひ、確かに足腰がやばいかもな」
ドーナツ「そ、そんなこといわないでくださいいい//」
A真面目「僕と男の娘さんは、お嬢先輩と生徒会長さんのほうがおおきいまであるのに//」
生徒会長「だ、大丈夫です!ハーネスで補助しますので//」
生徒会役員達がハーネスを正面から抱き合った男女ペアに取り付け始める。
お嬢「え、え?挿入したまま?両足を、A真面目さんの腰にガッチリ絡めて、その状態で固定するんですの!?そ、そんな下品な…//」
後輩女「まさに頭がフットーしちゃう案件ですねえw」
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