エロトラップ安価SSのネタ出しスレ

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301 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/18(土) 16:28:56.16 ID:JdLEfvg40
ダンマス「もっと…」

 口を目一杯おしつける。
 舐める。
 吸う。
 舐める。
 舐めまくる。

ダンマス「ぐちょ、ブチュ、れりゅ、ンリュっっっっ♥」

勇者スーペリア「オ゛…ごォ…♥」ビクン

 気付かなかったがここでスーペリアはまたイったらしい。
 俺は夢中でベロチューをし続けた。


▼勇者スーペリアを捕まえた。
このあとどうしますか? ↓1
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/18(土) 16:38:54.48 ID:mwl8Ienj0
全部脱がせて風呂に入れさせ全身洗う
303 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/18(土) 17:36:42.15 ID:JdLEfvg40

ダンマス「ぷは……」

勇者スーペリア「…………………フー…♥……」

 ぐったりしたスーペリアを持ち上げる。
 抵抗もしない彼女を俺はある場所へと連れて行った。


[風呂]

ザプン

ダンマス「はぁー…」

勇者スーペリア「…」

 お互い裸になってお風呂に入る。
 彼女の身体についていた触手の粘液を手で取っていく。

ダンマス「イキまくった後だから、体調悪いと感じたら言うんだぞ」

勇者スーペリア「……………ん…」コクン

 負けた彼女は従順だった。

ダンマス「…」

 チャプチャプ。
 
 傷一つない美しい素肌を手でなぞっていく。
304 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/18(土) 17:46:38.52 ID:JdLEfvg40
ダンマス「全部綺麗にしてやるぞ…」

 股間も洗う。
 陰毛に纏わりついた粘液を念入りに取る。

勇者スーペリア「は、ぅ……ぅ…」

 お尻の穴も。

勇者スーペリア「…ぉ…っ…」

 乳首も。
 腋も。

勇者スーペリア「んっ…んっ……」

 全身を丹念に洗ってやった。


>>305 次はどうしますか?
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/18(土) 18:04:54.95 ID:IAH/4Gnn0
ベッドに連れ込んで本番
スーペリアはもう俺のものだからな的な独占欲を吐き出しまくる
306 : ◆vQVqyi6b.. [sage saga]:2023/02/21(火) 00:42:21.26 ID:6v3ccUml0
ちょっと忙しくなってきたので少々お待ちを。
307 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/23(木) 22:15:41.30 ID:2HXZz4B20

 風呂から上がり、お姫様抱っこでスーペリアを俺の寝室まで運ぶ。
 抵抗はない。

 汗ばむ彼女をベッドに置く。
 お互い裸である。

 俺のペニスは興奮でギンギンにおっ立っている。
 魔法が溶けだおかげでもう粗チンではない。平均サイズ以上の剛直だ。


ダンマス「股を開け」

勇者スーペリア「………いや…」

ダンマス「自分で開かないのなら俺が無理やりこじ開けるぞ」


 きゅっと閉じた彼女の足に手を添える。
 股を開かせようと力を入れる。


ダンマス「フ、フフ…ちょっとずつ開いていくなぁ…俺の力程度なんて事ないだろう?」

勇者スーペリア「……」

ダンマス「セックスしたいんだろ、俺と…!」

 
 オマンコが見えた。
 お風呂に入った後だがもうキラキラとした汁が垂れている。
308 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/23(木) 22:17:19.80 ID:2HXZz4B20
ダンマス「美味そうだ…」

勇者スーペリア「変態…っ」

ダンマス「本当に言ってるんだよ」


 俺は顔を彼女の股間に埋めた。


ダンマス「ひぃあっっ」


 舌で肉ビラを舐め上げる。
 やっぱりだ。マン汁がとてもうまい。
 しかも舐める度に追加で汁が零れてくる。


ダンマス「スーペリア…っ♥」

 
 たまらず舐めまくる。吸いまくる。
 ちゃんとした(?)セックスは初めてで、無我夢中でクンニしまくる。


勇者スーペリア「やめっ、ぁはんっ……こんなのダメっ、あっあっあっ、ぃくっ……っ、んっ、ダメぇ…っっっ」

ダンマス「ジュルルルっっ…!」


 彼女が仰け反る。
 そこで俺は正気に戻って顔をおマンコから離した。
309 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/23(木) 22:20:03.34 ID:2HXZz4B20
ダンマス「イキまくりだな♥」


 勃起ペニスをスーペリアのお腹の上に置く。
 今までの短小サイズとのあまりの違いに俺は内心ビビる。
 反りも硬さも段違いだ。

 そのペニスでペチペチと彼女の腹を叩く。


勇者スーペリア「んぅ…っ」

ダンマス「セックスするぞ」

勇者スーペリア「いや…っ」

ダンマス「嫌じゃない」


 マン汁をペニスに塗り付けるように膣口へ擦り付ける。


ダンマス「ずっと憧れてた勇者スーペリアが今ここで俺のものになる。めちゃくちゃ興奮するな。しかも今の俺は魔王軍の兵……敵に犯される気分はどうだ?」

勇者スーペリア「知らない…」

ダンマス「お前が旅に出る時、俺を同行者に指名してくれた事…本当に嬉しかった…」


 語りながらおっぱいを揉む。
 あのスーペリアのおっぱい。
 スーペリアのおっぱい。
 スーペリアのおっぱい。
 スーペリアのおっぱい。
 スーペリアのおっぱい。


勇者スーペリア「んふぅ……ふぅ…っ」

ダンマス「光栄だ…俺がお前のおっぱいを…っ、おぉ…!」
310 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/23(木) 22:22:32.99 ID:2HXZz4B20
ムクムク

勇者スーペリア「んっ、ペニス熱い……っ」

 
 熱をもったフル勃起ペニスを持ち、先っぽをマンコ穴にくっつける。


ダンマス「いくぞ、いくぞ」

勇者スーペリア「こんな形で貴方とセックスするなんて…っ」

ダンマス「勇者スーペリアの処女、このダンジョンマスターが貰うぞぉ!!」


 腰を一気に突き出し、スーペリアの膣にフル勃起ペニスをぶち込んだ。
 処女膜っぽい抵抗を一瞬感じたペニスは容易く最奥に到達する。


勇者スーペリア「ひぃっぎぃ、いいいいいいいいいいいいぃぃぃっっっ!!!!???」

ダンマス「おぉぉおぉぉぉぉぉっっっっ!!!! これがスーペリアのマンコっ、ウェユムともフウカのとも違うっ! 比べちゃいけないがっ、マンコ全体に異常な刺激を与えてくる襞がある! 人間のマンコじゃないぞコレェ!!!」


 勇者の悲鳴を聞きながら膣の具合を堪能する。
 口に出した通り、彼女の膣は構造が人と違うのか非常に刺激が強い。
 俺のペニスが大きくなって刺激を受ける面積が増えたせいだろうか?


ダンマス「ああすごいっっっ、このマンコ気持ち良すぎるっっ!」

勇者スーペリア「んぅぅぅぅぅ…!!!」

ダンマス「もっと声出していいんだぞ!! そら!!」


 すぐにでも射精しそうなのを頑張って堪える。
 最初の射精は耐えて耐えて、耐えてから出したい。


↓1 どう動く?
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/23(木) 22:31:36.53 ID:oQYVbfkR0
帰ってきて良かった。てっきりもうこないのかと
安価はスーペリアの弱い部分を探しつつ、うっかり射精してしまわないようにゆっくり動く
312 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/24(金) 00:01:07.87 ID:GhMkuU0x0
 そら!!と言いつつ、あまりの気持ち良さでうっかり射精しない様にゆっくり動いた。決して処女のスーペリアを気遣ったわけではない。

 ヌチュ
 
勇者スーペリア「んっっっ!」

ダンマス「ハァハァ、あ…あ…♥」


 ゆっくり…。


勇者スーペリア「んぅぅぅ…!」


 ゆっくり…。


勇者スーペリア「ぁん…っ」

ダンマス「…っ?」

 
 スーペリアがエッチな声をだす。
 その声を聴くと嬉しくてドエロイのでもっと聞きたいと思う。
 多分今の声はチンポで感じてしまって出たもの。
 俺はゆっくり動きつつ膣内のどこをチンポで当てれば彼女が気持ち良くなるのか探る。
313 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/24(金) 00:02:54.42 ID:GhMkuU0x0
ダンマス「ここ、気持ちいいか?」

ヌチュ

勇者スーペリア「ん゛っっ、……知らない…」


 感じさせたい、俺のチンポで。


ダンマス「ここは?」

ヌチュ

勇者スーペリア「…早く…、射精すればいい…っ」プイ


 スーペリアが顔を背けてしまった。
 可愛い抵抗だ。


ダンマス「…ならここはどうだっ」

ヌチュ

勇者スーペリア「ひっ、いっ?!」


 …ここだ!
314 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/24(金) 00:04:17.27 ID:GhMkuU0x0
ダンマス「分かったぞ…♥」

勇者スーペリア「や、やめっ」

ヌチュ

勇者スーペリア「あんっ♥」


 耳に届く嬌声にゾクゾクする。
 何の戦闘能力もない俺が人類最強の勇者スーペリアをベッドの上で悶えさせているんだ。
 
 びゅっ…。

 あまりの快感にちょっとだけ射精してしまう。


ダンマス「ンフぅぅぅー!フーっ…!」


 動きを止めて震えながら絶頂を抑える。
 

勇者スーペリア「か、感じてないからっ!」


 だが必死に射精を堪えている俺のペニスには高刺激おまんこがヒクヒク蠢いている。
 俺は深呼吸しながら快感の波を乗り越えた。
315 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/24(金) 00:06:59.62 ID:GhMkuU0x0

 また徐々にゆっくりと動きだす。 
 今度は彼女の弱点を重点的に突き込んだ。
 

勇者スーペリア「んっっ、んっっ!」

ダンマス「ここは俺の部屋だ。声出していいんだぞっ?」ヌチュヌチュ

勇者スーペリア「うるっさ、ひぃん!」

ダンマス「くっ♥」


 耳が気持ちいい。
 チンポもあり得ないくらい気持ちいい。


ダンマス「俺のだ。お前は俺の女だ」

ヌチュ♥

ヌチュ♥

勇者スーペリア「ぁ、ん゛っ…んぃひっ、いっ…っ♥」

ダンマス「俺だけの…っ……魔王にも渡さんっ、俺の、俺のっ」

ヌチュ♥

ヌチュ♥

ヌチュ♥

ヌチュ♥

勇者スーペリア「あっ、あっ、あっ、あっ」

ダンマス「お前はもう俺のものなんだ、スーペリアっっ!!!」


↓1
▼めちゃくちゃスーペリアを抱きしめて子宮内に特濃射精
▼このままスローで動き続けて二人共蕩けるように絶頂
▼射精直前ハードピストンして無責任膣内射精
▼膣から引き抜いて彼女の身体にマーキングぶっかけ。最後は顔に出しまくる。
▼スーペリアが大しゅきホールドしてきて完堕ち。中出しする。
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/24(金) 00:16:37.44 ID:R7yh7ShKO
完堕ち中出し
317 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/25(土) 16:28:48.11 ID:DgG80hcH0
 歯を食いしばりながら耐えていた射精もそろそろ我慢の限界だった。

ダンマス「スーペリアっ、スーペリアっ、スーペリアっ!!」

 最後は彼女の名前を呼びながら果てよう。

ダンマス「大好きだ、スーペリアぁ!!!」

勇者スーペリア「んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥!!!」

 ガシ!
 
 スーペリアの足が俺の身体に絡みついてきた。

勇者スーペリア「ダンマスっっ♥ダンマスっっ♥ダンマスっっ♥」

 彼女も俺の名を言い続ける。
 もう両思いだ。
 
 前からそうだったかもしれないが、魔王軍の俺でも彼女は構わなくなったんだ。

ダンマス「愛してる♥」

 俺も強く抱きしめる。
 
ダンマス「チンポ気持ちいいっ♥?」

勇者スーペリア「ぃ、いい…………いいのぉ!!」

 やった。

ダンマス「もう我慢できない、中に出すぞ??いいなっ??」

勇者スーペリア「う、う!」

ダンマス「いいな!?」

勇者スーペリア「は、はいぃぃぃぃぃぃ!!!」

ダンマス「おおおおお!!じゃあイク、もう出る!イク、イク、勇者まんこ孕ませる!うおおおおおお!!」

勇者スーペリア「ひっぃいいい!! いイイ゛!!」

ダンマス「出るッッッッッッ!!!!」

ぶびゅ! びゅぶぶぶぶっ! びゅびゅっびゅっ!
どびゅびゅびゅびゅるるっっ! びゅぅぅぅーーー!
びゅ、びゅ、びゅ、どぶぶぶぶーー!!

勇者スーペリア「あ、っっい゛ひーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥!!!!」
318 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/25(土) 16:33:27.24 ID:DgG80hcH0
 我慢してたぶん、勢いが増した射精でスーペリアまんこを汚していく。
 羽飛びそうな腰も彼女自身が足で抑えつけてくれている。

ダンマス「んぉぉ、おーーっ♥ おーーーっ♥」

 人生で一番気持ちいい射精かもしれない。
 
ダンマス「まだ出るっっっっ♥」

びゅぶぶぶ! どっびゅびゅ!

勇者スーペリア「出てるぅ……好きな人の精液いっぱい中で出てるぅ♥」

ダンマス「最高に気持ちいい…♥」

勇者スーペリア「私も…♥」

 俺達はキスしながら長く続く絶頂とその余韻に浸った。
319 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/25(土) 17:06:04.81 ID:DgG80hcH0
 セックス後のピロートーク。

勇者スーペリア「これからはずっと俺の傍にいてもらうぞ……」チュ

ダンマス「……………ええ…」チュ

勇者スーペリア「魔王軍の一員としてだが文句はないな…?」チュ

ダンマス「……うん…」チュ

勇者スーペリア「いい子を産め……」

 スーペリアのお腹を撫でる。





↓1 このあと。
▼しかし魔王の威圧に勝てず、スーペリアを差し出してしまう。
▼スーペリアも一緒に魔王軍で活躍。
▼知らないうちにスーペリアが魔王を倒してきて人類勝利。
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/25(土) 17:46:52.26 ID:vs92d35fO
これ倒してきたらスレ終わるんじゃ?
終わらないなら倒してきた、終わるなら活躍で
321 : ◆vQVqyi6b.. [sage saga]:2023/02/25(土) 18:00:42.25 ID:DgG80hcH0
どのみちそろそろ畳むつもりだったので倒して来たにします
322 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 21:53:42.68 ID:jIu1nUo50
 俺達は抱き合って眠りにつく。
 勇者の力を制したのなら女だけでなく名誉も得る事は簡単だ。
 彼女の力で魔王軍の役に立つ。

ダンマス「おやすみ…」

勇者スーペリア「ええ……おやすみ……」


 明日からの人生が楽しみだ。
323 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 22:04:17.47 ID:jIu1nUo50
 翌日、事務をこなしていると早速魔王からスーペリアを差し出すように命令が来た。

勇者スーペリア「…」

ダンマス「これだけは飲めないな」

勇者スーペリア「けれどどうするの? 魔王軍で成り上がりたいんでしょう?」

ダンマス「一番の目的はお前を俺の女にする事だったんだ。そう簡単に手放しはしない」

勇者スーペリア「…………そう」

ダンマス「魔王の命令は相手にせず、このまま前線に居続けよう。ウェユムとリィノも手に入れられるならそうしたい」

勇者スーペリア「そうね」


 クールに喋っていたスーペリアだが机に向かっている俺の足元にいきなり潜り込んできた。


ダンマス「まだ仕事中なんだが…」

勇者スーペリア「してて構わないわ」


 チンポがズボンから取り出される。


勇者スーペリア「ん、くさい…♥」

ダンマス「集中できなくなるよ…」

勇者スーペリア「あむ…」

ダンマス「くぉ……っ」


 スーペリアは聞く耳も持たずにチンポを咥え込んだ。

324 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 22:13:17.54 ID:jIu1nUo50
勇者スーペリア「っブッボ……ブボッ♥ ブぼ♥」

ダンマス「んぅぅ、ううっ」


 書類に目を通したいがまったく集中できない。


勇者スーペリア「…ぷは……………ねぇ、私って自由行動して良いの?」

ダンマス「え?」

シコシコ…

勇者スーペリア「それとも束縛する?」

シコシコ…

ダンマス「……」


 今も彼女に拘束具だとか行動制限する魔法等もかけていない。
 それでも傍にいてくれている。
 彼女はもう堕ちているから。


ダンマス「自由に行動してくれていいが?」

勇者スーペリア「そう」


 答えを得た彼女はまたチンポをしゃぶってくれる。


ダンマス「うっうっうっ」


 世界最強の勇者にフェラチオされて俺は早々に果てる。
 吐き出されたザー汁を彼女は一滴もこぼさず飲み込んだ。


勇者スーペリア「あー気持ちいい、イイ…っ」

ダンマス「ぢゅーーっ……、んちゅー…っ♥」


 フェラを終えた彼女は俺の仕事の邪魔をしたくないと部屋から出ていった。
 一回の射精じゃまだまだ物足りないのでさっさと仕事を終わらせてスーペリアとセックスしよう。







 だが仕事を終えた俺に待っていたのは魔王城陥落の知らせであった。

325 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 22:22:41.57 ID:jIu1nUo50
ゴブリン「ごっ……ゴブゴブ!!」

ダンマス「魔王城陥落!? 馬鹿な、な、何故!?」

ゴブリン「ゴブゴブブ!」

ダンマス「スっ…………スーペリアと、王女ディーゼ様率いる少数精鋭部隊が突如魔王領内に現れた…???」


 冷や汗が噴き出る。
 俺はすぐにディーゼ様のいる牢に走った。


 そこにはディーゼ様どころか隣の牢に入れておいたフウカもいなくなっていた。
326 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 22:39:51.24 ID:jIu1nUo50

 前線は混乱した。

 俺は既に魔王軍の行く末を察し、何もできなかった。
 

 そして戦いの音がする。
 ものすごい衝撃波が起こるたびに近くの魔王軍が吹き飛んでいく。


 ワーワー!!!!!!!


ダンマス「……」ガタガタガタ


 自惚れが過ぎていた。
 ほぼ童貞だった俺が勇者スーペリアをベッドで負かしたなどと………できていなかったんだ。


 コツコツコツ。


 馬鹿だ、馬鹿だった、彼女の掌で遊ばれていただけだったのにっ。


 コツン。


勇者スーペリア「ただいま、ダンマス。……すごい汗じゃない、どうしたの」

ダンマス「…スーペリア……」ダラダラ

勇者スーペリア「魔王倒して来たわ」

 手に持つのは魔王の首級。

ダンマス「……」ガタガタガタ

勇者スーペリア「大丈夫、喜んでいいのよ。はい」

 ドスン

ダンマス「え、え」

勇者スーペリア「貴方のお陰で魔王を倒せた。貴方はディーゼ様の協力者……魔王軍の内通者という事にするから、ね?」

ダンマス「…………」サー


 ディーゼ様が少し後ろに見える。
 言う事を聞けと目で訴えている。


勇者スーペリア「平和な世の中でこれからいっっぱい一緒に居ましょう」


 頷くしかなかった。
327 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 22:52:50.12 ID:jIu1nUo50

 ディーゼ様は王城に凱旋した。
 彼女は実父である王が魔王軍と取引し、自分を性奴隷にしようとしたことを糾弾した。
 後妻だった王妃も追い出しなんと王座についたのであった。


女王ディーゼ「長い間、魔王軍と闘い人々は疲弊しています。ここから立て直しましょう。世はもう平和になったのです」


 ディーゼ様とスーペリアの計らい通り、俺は無罪放免となった。
 むしろ人々に感謝される側となった。
 望んでいない扱いだ。
 俺は唯々性欲に突き動かされて行動していただけなのだから。


 そして王城にて女王の側近になったのだが……。



>>328 夜中。
▼スーペリアによる騎乗位むさぼりセックス
▼テーザーを使って勝手な事したスーペリアに乱暴後背位セックス
▼女王ディーゼの変装ぶっかけ配信
▼フウカ相手に触手使ったセックス
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/26(日) 22:55:34.29 ID:EeWS7vtuO
フウカ
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/26(日) 22:58:37.80 ID:hGII1oPa0
本番ありなら女王ディーゼの変装ぶっかけ配信
本当にぶっかけるだけなら
テーザーを使って勝手な事したスーペリアに乱暴後背位セックス

このまま本当に畳んでしまうならリィノとの絡みもちょろっと書いてくれると嬉しい
もしくは設定だけでも
330 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 23:10:30.29 ID:jIu1nUo50

 夜中。

 俺に割り振られた部屋に蠢く無数の触手。
 魔王軍じゃなくなったが扱っていた力はまだ手放していない。

 ウニョウyニョ…

女盗賊フウカ「あ、あん、あん」

 触手がフウカの腕を頭の上で組まして固定している。
 足も開かせて、彼女の平らかな胸をチューブトップの下に潜り込んで弄っている。
 
 俺はそれを見ながら酒を飲む。
 チンポはビンビンだ。

女盗賊フウカ「私のこんな姿見てお酒飲むなぁ…っっ」

ダンマス「色々ごちゃごちゃ起こってストレスが溜まってるんだ。プライベートくらい好きな事したい」シコシコ

女盗賊フウカ「へ、変態ぃ………でもアタシを傍に置いてくれるの嬉しい♥」

 むず痒いので触手をもっと激しく動かさせる。

女盗賊フウカ「ひぅぅッ!!」

 ウニョウニョ

>>331 
▼触手でフウカを犯す
▼触手に捕らわれるフウカとセックス
▼自由
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/26(日) 23:15:01.80 ID:5Bh/4iX2O
捕らわれで
332 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 23:27:51.58 ID:jIu1nUo50
 シコシコ

ダンマス「よし…っ」コトン

女盗賊フウカ「あ、あ」

 触手に捕らわれるフウカに近づく。

女盗賊フウカ「早くきてぇ…っ♥」

ダンマス「エロすぎる…っ」

 ビタン

女盗賊フウカ「ん…おっきいチンチン……っ、…あの時はびっくりしちゃって失神しちゃったから今度はちゃんと感じたい…♥」

ダンマス「存分に味わえ…!」

 ズブブ!

女盗賊フウカ「んっアアアアアアーっっ♥!!」

ダンマス「きっつィ…!」

 触手をどかして俺の手でちっぱいを弄る。
 
女盗賊フウカ「あんっ、あんっ♥」

ダンマス「動くぞ」

 ズブ!
 ヌプ!

女盗賊フウカ「んぉ、おぉ!!」

ダンマス「声は流石に抑えないと……夜だがここは王城なんだ」

 触手を咥えさせる。

女盗賊フウカ「おぼっ」

ダンマス「今夜はいっぱいセックスするぞフウカ…♥」

 俺は腰の動きをさらに早めた。

女盗賊フウカ「はぶぁ!!あぶ!!お゛ア!!あぁ!!」

ダンマス「フウカのキツキツまんこは最高だな♥」
333 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 23:47:26.77 ID:jIu1nUo50
ダンマス「オラっ、オラっ、勇者も堕とした俺のチンポはどうだ!!!」

女盗賊フウカ「んぶぅぅぅぅぅ、ぬぉぉぉぉおおおおっっっ♥」

 酔いも相まって強気に攻める。
 わざと調子に乗ったプレイをしているだけだが本心でもある。

ダンマス「気持ちいいか!?フウカ気持ちいい!?」

 口の触手を抜いてやる。

女盗賊フウカ「うんっ、いいよっっ! 激しいの好き! ダンマスのデカチンチン気持ち良いよ!」

 聞きたい事を言ってくれて思わず喜び射精してしまう。

ダンマス「んぐぅぅぅ♥」

女盗賊フウカ「はぁうっ、あっつぅぅぃ…!!」

ダンマス「フウカ、フウカ♥」

 むちゃぶりつくようにキスをして、射精しながら腰を動かす。
 長らく会っていなかったとはいえスーペリアよりも昔馴染みの女性だ。
 彼女に対して溢れてくる想いは人一倍だった。

女盗賊フウカ「ダンマひゅっ♥すごひっ、んっ♥ぃく♥しゅきっしゅきっ♥」

 彼女も孕ませる。
 スーペリアに文句は言わせない。

ダンマス「俺も好きだフウカぁ♥」

 びゅーーー!びゅるびゅるびゅるっ!
 どっびゅ!!

 パンパンパンっ!

 触手を操ってピストンしやすい形にフウカの身体を動かしながら突きまくる。

女盗賊フウカ「いっくぅぅぅぅぅ♥んぅぅぅぅ♥すごいのクルぅぅぅッッッ♥ ん゛う゛ッッッッッッッッ♥!!!!」

 びゅびゅびゅっびゅ!!

 どびゅるるッッ!!

ダンマス「フウカッ、フウカぁぁぁぁぁぁーーーー♥!!」

 俺の方が声を抑えられない。
 まんこがきつすぎてすぐ射精してしまうが頑張ってセックスを続ける。
 だらしない男に成長したとは思われたくない。
 子供の頃から知っているフウカに逞しくなっと思われたい。

女盗賊フウカ「んほぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!」

ダンマス「イクっ、うぅお゛♥!!!」

 びゅーーーーっっ!
 びゅーーっるるるるっ!!
 どびゅぶぶ! 
334 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/26(日) 23:50:36.92 ID:jIu1nUo50
 昼間に精力剤を飲んだのは彼女には内緒だ。

女盗賊フウカ「ひーーっ♥ぃひーーっ♥」

ダンマス「まだまだ寝かせないぞフウカ…♥」

女盗賊フウカ「う、嬉ひ♥んぼぉ♥!?」


 また触手を咥えさせてセックスを続ける。


 次の日、寝不足で苦しむ俺の部屋でフウカはすやすやと寝続けた。
335 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/27(月) 00:28:07.83 ID:NZY3kpB+0

 勇者パーティが崩壊するきっかけは魔法使いリィノが原因でした。

 彼女は勇者パーティが魔王城に乗り込む前夜、同じ仲間のダンマスを夜、外に呼び出して告白したのです。


ダンマス「お、俺が好き…!?」


 リィノがこんな冗談を言う娘ではない事を分かっているダンマスは驚きました。
 同じ平民である二人ですが、超絶優れた魔導の才を持つリィノと勇者スーペリアの同級生なだけのダンマスではもう釣り合いがとれないのです。
 ちなみに戦士ウェユムは自由人ではありますがとある国の貴族の出です。


魔法使いリィノ「田舎にいた私を見つけてくれた………出会った時は今みたいな強力な魔法も使えなかったのに、成長に期待してくれた………だから私、貴方の期待に応えたくてずっと頑張ったんです…っ」


 恋する少女の顔でした。
 

ダンマス「ん、ぅぅ、うー…」


 そう言う対象に見ていなかったリィノの告白にダンマスは答えに迷います。
 なのでリィノは言いました。


魔法使いリィノ「返事は魔王を倒してからでもいいです。この後の戦いで私達、どうなるか分かりませんから……」

ダンマス「そうだね…」

魔法使いリィノ「でも勝ちます。私達、絶対勝ちます」

ダンマス「……ああ!」


 二人は宿に戻って眠りにつきました。

 ベッドの中でダンマスはリィノの告白を受けようと思っていました。
 実は彼はパーティの3人にそれぞれ同様の想いを抱いていたのですが、一人だけ選ぶ事はできない…っと迷っていたし一歩踏み出す勇気もないヘタレだったのです。
 その内の一人から好きと言われたのでそれはもう舞い上がっていました。



 ですがリィノの告白を陰から覗いていたウェユムはダンマスを取られまいとすぐに彼に夜這いをかけました。
 


 驚いて抵抗するダンマスでしたが馬鹿力のウェユムになすすべもなく貞操を奪われそうになります。
 そこへ騒がしい物音を聞いたスーペリアが駆け付けて彼女はキレました。
 ダンマスは自分のものだと。


 ウェユムは勇者相手にも引かず、争いの姿勢を取ります。


 更に起きてきたリィノが現われて事情を聴くと彼女も憤慨します。
 先に告白したのは自分、スーペリアもウェユムもこれまで彼に愛を伝えなかったのに卑怯だと。

 



 ということで勇者パーティは魔王との決戦前夜に仲間割れを起こしました。


 勝負は勇者スーペリアが二人を破って勝ちました。
 その間にダンマスは逃げ去ってしまいましたが。


 ダンマスは3人とも好きでしたが、「ならハーレムを作ろうか!」などと言っても彼女達は納得しません。
 だけどダンマスも納得できませんでした。
 
 スーペリアと両思いなのに。ウェユムと両思いなのに。リィノと両思いなのにと。

 3人共に自分と好きあっていた喜びと、しかし今のままではたとえ一人だけ選んでも他二人が怒ってしまう世の不条理さをダンマスは嘆きます。
 
ダンマス「ハーレムでいいじゃないかぁぁぁ!!」

 なので決めました。
 力ずくで3人を手に入れると。
336 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/27(月) 00:35:22.71 ID:NZY3kpB+0

 そして現在。

ダンマス「ハーレムは駄目ですか?」

勇者スーペリア「そんなかしこまらなくても好きにすればいい」

ダンマス「良いんですか!?」

 勝手に魔王を討伐したスーペリアだが堕ちているには堕ちているのだろうか。
 確かに俺に不利益はもたらしていない。
 こうして王城で不自由なく暮らせている。

勇者スーペリア「けれどウェユムとリィノが納得しなければハーレムも作り得ないと思うけれど」

ダンマス「え、ウェユムとリィノ?」

 その二人に関しては失念していた。
 スーペリアにお伺いを立てたのはフウカの事だ。
 ディーゼ様とは王城に着て以降、関係は持っていない。

勇者スーペリア「フウカは良いわ」

 良いらしい。
 以前の彼女なら考えられない判断だと思う。

 ほっとすると同時に欲が芽生える。

ダンマス「…………ウェユムとリィノか…」
337 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/27(月) 00:53:18.38 ID:NZY3kpB+0
[ある酒場]


魔法使いリィノ「……魔王がスーペリアさんに討伐されたのは…内通者であったダンマスさんの活躍が大きいそうです……」

戦士ウェユム「……………」

魔法使いリィノ「私、何やってたんだろう……皆さんは魔王を倒す為に頑張っていたのに、私はダンマスさんとの事でウェユムさんとスーペリアさんを恨んで……」

戦士ウェユム「………ま、リィノは若いからやり直しはできるっしょ。もうあんま気にせずに暮らしていきなよ」ガタ

 ウェユムは立ち上がって去ろうとする。

魔法使いリィノ「ウェユムさんはこれからどうするんですか?」

戦士ウェユム「フ…」

魔法使いリィノ「ウェユムさん?」

戦士ウェユム「アタシだってダンマスが認めてくれて勇者パーティに入ったんだ。アイツがいなきゃ浮浪者のままさ」

魔法使いリィノ「……」

戦士ウェユム「加えて、一途なんだなぁ」



>>338 戦士ウェユムは。
▼スーペリアに挑んで敗北、ダンマスに差し出される。
▼流石にダンマスを取ろうとして争いは起こさず、プライドを捨てて土下座してハーレム入り懇願。
▼一人さすらい、消えていく。
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/27(月) 00:55:49.23 ID:ipkIip5h0
流石にダンマスを取ろうとして争いは起こさず、プライドを捨てて土下座してハーレム入り懇願。
339 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/27(月) 01:09:23.68 ID:NZY3kpB+0
魔法使いリィノ「い、一途って…もしかしてこれからダンマスの所にっ?」

戦士ウェユム「リィノはこんな行き遅れになっちゃ駄目だよ」

魔法使いリィノ「行き遅れって…ウェユムさん別にそんな歳じゃ……」

戦士ウェユム「じゃあね」

 逞しい背中がリィノから離れていく。

魔法使いリィノ「…………ウェユムさん……………………」

 奔放で自由人なウェユムがここまでダンマスを追い求める事が意外だったリィノは動けなかった。
 自分はそこまでダンマスの事が好きなのか?
 ウェユムの言った通りやり直して生きていけばいいんじゃないのか。

 だけど去っていくウェユムの後姿がリィノの目には格好良く見えた。











 逞しい背筋。
 勇ましい褐色肌。
 
 ビキニアーマーしか身に着けていない筋骨隆々の身体は誰もが見惚れる最上のボディだろう。


戦士ウェユム「お願いしまひゅっっ………なんでも言う事聞きましゅっっ……だからアタシを抱いて下ひゃい……っっ…………お願いしましゅっっ……お願いしましゅっ……」


 その女が自分よりも(少し)背の小さい俺の前で泣きながら土下座している。
 屈している。


魔法使いリィノ「お願いしましゅっっっ……」

340 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/27(月) 01:25:42.24 ID:NZY3kpB+0

戦士ウェユム「お願い……お願いぃぃ……っ」

ダンマス「…」


 特にまだ何もしていないのだが。
 
 ウェユムがこうしているのは俺が罠にハメたとか、スーペリアに負けたとかじゃない。
 彼女がここに現れていきなり土下座しだしたのだ。

 前に逆レイプされたし、俺が困惑してどうしようか考えていたら泣き出した。


戦士ウェユム「ずびびっ…」

ダンマス「…と、言われてもなぁ」


 ちょっと拒絶してやる。
 ガバッとウェユムが涙と鼻水まみれの顔を上げる。


戦士ウェユム「………お願いィィ…っっ…!」

ダンマス「お前がそこまで従順になる理由はなんだ?」

戦士ウェユム「そ、それ゛は……っ、ずびび………………平和になっちゃって、もう強気に出れないし………アタシもう歳だし…っ」


 言うほど年齢いってないと思うがまぁもう同年代でビキニアーマーを着る者もいないくらいか。


戦士ウェユム「スーペリアと一緒になったって聞いて……もう流石に諦めようかと思ったけど、けど……」

ダンマス「けど?」

戦士ウェユム「諦められなかった゛……っ、スーペリアまじムカつく…っ」

ダンマス「そうか…」

 
 ここで俺もお前が好きだとすぐに行ってしまってはこれまで通り調子づかせてしまう気がする。
 どうするか……。


>>341
▼俺も好きだと言って普通にセックス
▼年増煽りする
▼土下座させて頭踏んづける
▼自由
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/27(月) 01:28:48.13 ID:HNjbnHEpO
年増煽りする
もうお前をもらってくれる奴なんて俺くらいしかいないだろうしなあっていうやつで
342 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/28(火) 00:05:47.51 ID:mWmU1pQJ0
戦士ウェユム「ぐずっ……ずびび…」

ダンマス「…」


 ウェユムは嘘で泣ける人間じゃない。
 本当にプライドを捨てて俺に土下座し、一緒に居たいと言ってるんだろう。
 
 ここで俺が意地を張っては彼女は去ってしまう。
 それは嫌だ。
 スーペリアとフウカと同じくらい俺はウェユムも好きなのだ。


ダンマス「そうだな、俺も…………」

戦士ウェユム「ずび…アタシ、粗チンも気にしないし」

ダンマス「…む…」

 そう言えばウェユムは俺がもう粗チンじゃない事はまだ知らないか。

ダンマス「なのな……」

戦士ウェユム「お前の処女膜も破れない様なチンチンで満足できる女なんてアタシしかいないんじゃないのぉ? ぬへへ!ずびっ」

ダンマス「…」


 煽っているのでなく、自分の価値をアピールしているようだがやり方が最悪だ。

 以前、ウェユムと最小サイズのコンドームを買いに行ったことを思い出してしまった。
 コイツは店員と一緒に俺の粗チンを馬鹿にしてくれたな…。


戦士ウェユム「スーペリアとセックスした? 絶対演技してるぞアイツ。その点、アタシはミニマム粗チンでもマジイキできるもんね」

ダンマス「…本当かな」

戦士ウェユム「マジ、マジだって! あの時もめちゃくちゃイキまくったじゃんアタシ!」

 粗チンの時のセックスでも感じてくれてはいた気はするがイキまくっては確実に、ない。
 
ダンマス「まぁ…どうでもいいさ。もう粗チンじゃないし」

戦士ウェユム「え、何言ってんだよ」

ダンマス「本当だ」


 立ち上がってペニスを晒す。
 勃起はしていないがそれでも前のより大きい。


戦士ウェユム「!!!!!!!!!」
343 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/02/28(火) 00:23:42.05 ID:mWmU1pQJ0
ダンマス「粗チンだったのはスーペリアが魔法をかけていたからだったんだ。今はこの通り…………平均以上はあるんじゃないかな」

戦士ウェユム「う、ぉ、ぉ…っ♥」

ダンマス「……」

戦士ウェユム「は、は、……あ、あの、えっとぉ…っ♥」

ダンマス「だから今更粗チンでも良いなんて言う女に魅力は感じないんだよなぁ…」

戦士ウェユム「えっっ!?」

ダンマス「それも年増だと尚更なぁ…」

戦士ウェユム「!?!?!?」


 ウェユムが再び土下座の姿勢をとる。 
 「粗チンでも良い女」というアピールポイントに絶対の信頼を置いていたようだ。


戦士ウェユム「……っ……っ」プルプル


 ウェユムを調子づかせるとスーペリアと衝突しかねない。
 ここは心を鬼にして躾を使用。


ダンマス「どうしようかなぁ…年増かぁ…………………」

戦士ウェユム「ひぅ、ぅぅっ」


 年増煽りが大分効くようだ。
 そんなに気にするほどなのだろうか。
 俺の一つ上だったはずだが。

 …。


ダンマス「ウェユム、お前本当は何歳だ?」

戦士ウェユム「!!!」ビクゥ!!

ダンマス「俺の一個上のはずだよなぁ?」

戦士ウェユム「……っっ」


 こいつまさか…。


>>344 何歳?
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/28(火) 00:56:09.94 ID:rA2HR45yO
35歳

ちょっとダンマスが何歳か分からんからだいたい一回り上ぐらいのイメージで
345 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/01(水) 23:12:23.38 ID:jeARbVhE0
戦士ウェユム「…………ゅう5歳…………」

ダンマス「え? なに?」


 ウェユムからこんな小さい声初めて聴いた。
 良く聞こえなかったが、25歳だって?
 おいおい、俺の一個上だから20歳のはずだろう。まったく仕方がない……。


戦士ウェユム「…ほんとは、35歳なんだ……」

ダンマス「」


 絶句。


戦士ウェユム「ぱ、パーティに入れるかどうかの時、若い方が良いかなって……へへへ…」


 35歳? 
 俺と一回り以上違う。


ダンマス「…」

戦士ウェユム「恥ずかしいな。だから歳だって言ったじゃーん…」

ダンマス「…」

戦士ウェユム「ダンマス?」

ダンマス「……………ないわ…」

戦士ウェユム「え……」

ダンマス「いや35歳って………いや…えぇ…?」

戦士ウェユム「あっっ、でもそうは見えないだろっ? 鍛えてるし、それこそアタシって若く見えるし…!」

ダンマス「はぁぁぁ…」

戦士ウェユム「!!」ビク


 思った以上に年増で驚いている。
 35歳なら出産も少々危険が伴うかもしてない年齢。
 キツイ。
 

ダンマス「ババアじゃん…」

戦士ウェユム「うぅッッッッ!?!?!?!」


 悩む。
 魅力を感じていた一個上の女性が倍くらい年齢差があったなんて。

 …。

 でも。
 けど、何故だろう。

 俺はいまめちゃくちゃ勃起している。

346 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/01(水) 23:19:42.10 ID:jeARbVhE0
ダンマス「35歳…………」


 ギン。
 ギン。


戦士ウェユム「あわ、あ、あわわ、あわっ」アタフタ

ダンマス「いやー……キッツ…」

戦士ウェユム「……………っっぐす!」

ダンマス「年増の涙目見ても響くものないわ…」

戦士ウェユム「騙しててごめん!!ごめん!!」


 ウェユムはまた土下座する。

 俺の言っている事は嘘だ。
 35歳って知った途端興奮が治まらない。
 たまらない。
 最高だ。
 綺麗な年増って本当に居たんだ。
 最高過ぎる。
 このババアぜったい逃がさねぇ。


ダンマス「フーフー」


 平静を装いながらウェユムをどうするか考える。
 考えるとトクトクと先走り汁が溢れ出る。

 チンポ痛ぇ。
 ギチギチに勃起してる。過去最大サイズかもしれないくらい大きくなってる。

 ハァハァ、年増…。35歳…。やば…。エロ…。 
 
 
347 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/01(水) 23:27:24.67 ID:jeARbVhE0
ダンマス「んー、んー…」

戦士ウェユム「っっ」ビクビク


 悩む声を出すとあの筋肉馬鹿のウェユムが土下座姿で震え出す。
 頭を地面につけて、逞しい筋肉が逆に情けなさを倍増させる。

 無駄マッチョがぁ。
 ババアがァ。

 チンポをズボンから出す。 


ダンマス「年増か………35歳か…………」

戦士ウェユム「…っ…見た目若いから…っ……めっちゃ若い…」

ダンマス「はぁぁぁぁ……!」

戦士ウェユム「うぅぅ…っ」


 どうしよっかなぁ…。


↓1〜2
▼頬やショートヘア撫でながらフェラチオ奉仕させる
▼ポニテ引っ張ってババアにひょっとこフェラさせる
▼うわキツツインテに髪型変えさせて、それをハンドルにしてイラマチオ
▼ウェユムお姉さんにS責めを頼んでM受けする
▼自由
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/01(水) 23:29:48.42 ID:DjRbZ9qYO
自由
四つん這いにさせて子供を叱るようにお尻ぺんぺんしながらバッグで挿入、スパンキング+言葉責め+ピストンで幼子のように泣きじゃくらせながらマゾに目覚めさせる
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/01(水) 23:33:10.07 ID:NDNxMgK5O
頬やショートヘア撫でながらフェラチオ奉仕させる
程度だったのが気分のノッてきたウェユムが自分からバキュームひょっとこフェラ
350 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/01(水) 23:50:04.44 ID:jeARbVhE0
 認める。
 俺はウェユムが35歳と聞いて大興奮している。そういう癖を持っているんだ。

 だがそれを彼女に気付かれては攻守逆転するかもしれない。
 表に出すな俺。


ダンマス「ウェユム、ウェユム」

戦士ウェユム「な、なんだ…?」

ダンマス「これ」ビン!

戦士ウェユム「!!!!!!!!!!!! ………………でっかっっ…!?」

ダンマス「ぉ♥」

 ピュルっ!

 チンポを褒められて我慢汁が射精したみたいに飛び出る。
 まだ我慢しろ♥
 表に出すな俺。

戦士ウェユム「ほ、ほんとにでっかくなったんだ…」

ダンマス「フェラチオしろ…っ」

戦士ウェユム「へ…」

ダンマス「年齢の事はひとまず置いておく……、お、俺への奉仕の精神を確かめるからフェラしろ」

 35歳、35歳、35歳、35歳、35歳。タマラネー。

戦士ウェユム「わかった…っ」

 ドタタタ。
 
 20歳だと思ってた35歳のババア(好き)が土下座の姿勢から俊足で駆けてきて俺の股間に顔を持ってくる。
 可愛すぎだろこの年増。

ダンマス「ハァハァ…」

 彼女のほっぺに触れる。
 柔らかい。

戦士ウェユム「フェラすれば、」

ダンマス「舐めろ」

戦士ウェユム「ああっ」

 ペロっ。

ダンマス「んぐっ♥?!!?!?」

 おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥
 このメスぅぅ〜〜♥

戦士ウェユム「ペロっ…………レロォォォォォ………ォォォ……♥」
351 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/01(水) 23:57:42.17 ID:jeARbVhE0
戦士ウェユム「レレロ、レロレロ……フェラして良いかっ…?」

ダンマス「ああっ…しろ……っっ」

戦士ウェユム「ふぁい……、んっっっぷ」

ダンマス「ぐ、ぉ、…ぉ……〜〜…ぉぉぉ♥…ぉぉぉぉ…っっ」


 ねちょねちょした熱い口内がチンポを包む。
 前に処女って言ってたし俺の事好きなはずだから今も絶対処女のババアのフェラチオ超気持ちいい。
 好き。


戦士ウェユム「ん……おっひぃ…」

ダンマス「っ♥」


 もっと言え。
 デカチンになったのもっと褒めろぉ♥褒めて♥

 ウェユムのショートヘアを撫でる。


戦士ウェユム「むんぅ♥」

ダンマス「いいぞっ…もっと、俺を気持ち良くしろっ」

戦士ウェユム「…んぶっ……………んっ、んっ」


 口淫の卑猥な音が部屋に響く。
 年増補正でその音がなんだか低く聞こえる。
 このヤロォ♥ 最高だ…♥ 俺のウェユム。


戦士ウェユム「ちゅぼ、ちゅぼ……んぼっ、………ち、ちゅちゅちゅちゅっ……!」

ダンマス「くひ、ぃ、ひっ♥」
352 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 00:22:16.18 ID:EZpYDQl20
 
 ウェユムを控えめ褒める為に髪や頬を撫で続ける。


戦士ウェユム「…んっ………………んっ♥」


 ジュボっ!!!


ダンマス「ん゛っっ!?」


 フェラチオの吸引力が増した。


戦士ウェユム「ジュチュルチュルチュル…………!! ジュボボボボッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」

ダンマス「ん゛ッおおお!?」


 もっと増す。
 とんでもないバキュームフェラだ。
 俺の事好きじゃなきゃこんな事デキない。
 めちゃくちゃ両思いだな。

 だが俺の想いは表に出しちゃいけない。

 しかし。
 バキュームの音も、直に感じる吸引力も。
 それよりもなによりエロいのは彼女の顔だ。


戦士ウェユム「ジュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ、ッちゅッチュチュチュチュチュ!!! ジュボボボボッ!!!ブボボッッッッ!!!」


 とんでもないひょっとこフェラ顔になっている。
 口が伸びておよそ他人には見せられないド卑猥な面だ。
 

戦士ウェユム「ブッボっっ!ンッボっ!! ベロベロベロベロベロベロベロベロっべっろぉぉぉ!! エッロぉぉっぉ!!! おっ、ぐぶぶぶぶ!!! ンブ、チューーーーーーぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」


 熱が入ったウェユムは(絶対)大好きな相手にしかしないドスケベバキュームフェラを繰り出す。
 若い女はしない、中年女の必死こいたオス媚びフェラだ。
 こんなの我慢できるわけがない。


ダンマス「よ、よし、フェラはそこまででいいっっ、次は」

戦士ウェユム「ブボッッッ、ブボッ、ブボブボッッッッ、ブボッ、ブボッ、ブボッッッ!!!!!!!!!!!!!!」

ダンマス「おいぃいいいいいい!!!?!? 止まれ、っお、い、おッ、おおお!?!」


 さらに苛烈になったバキュームフェラで俺は成す術なく果てた。


>>353
▼普通に、出した精液を飲まれた。
▼ウェユムの顔にぶっかける。+蜂蜜の雨を浴びせる。
▼体にぶっかけ。+熱戦で四肢切断して一時的にダルマ化させる。
▼喉奥に射精。+肥大化トラップでおっぱいと尻をもっとデカくする。

(次は>>348
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 00:24:41.00 ID:hdjo3/eEO
ウェユムの顔にぶっかける。+蜂蜜の雨を浴びせる。
354 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 00:40:57.12 ID:EZpYDQl20
 すっぽんのようにチンポを離さない口から勢いよく腰を引いて俺は射精した。

 ドッッッッッッッッッビュッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 勢いが凄い初撃をウェユムの顔にぶっかける。
 続けて出る精液を全てぶっかけた。

 ドビュドビュビュビュッッッッッッッ!!!!!!
 ビュルゥーーーーーーーッッッッ!!ビュルルッッッッ!!!!

 ビチャチャ!!

 ビュルルルルルルルッッッッッッ!!!!!!

 
 精液だけでは治まらないと、トラップで使う大量の蜂蜜も彼女に身体に浴びせる。


ダンマス「ぷぁ、はっぷぁっ、ぷぁっあっ…!!」


 甘ーい匂いとこってりした精液の臭さでウェユムを汚す。
 死ぬほど気持ちいい。
355 : ◆vQVqyi6b.. [sage saga]:2023/03/02(木) 21:27:45.24 ID:EZpYDQl20
× ダンマス「ぷぁ、はっぷぁっ、ぷぁっあっ…!!」

◎ 戦士ウェユム「ぷぁ、はっぷぁっ、ぷぁっあっ…!!」
356 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 21:41:23.80 ID:EZpYDQl20
ダンマス「はぁ…はぁ……っ」

 
 射精したばかりだが硬さを失っていないチンポで、蜂蜜&ザーメンまみれのウェユムのオナホ顔を撫でる。
 
 ベチョヌロ…
 
 ヌロヌロ…


戦士ウェユム「ぁぷ、はぷ…、あま…ぃ…」


 今度はベチンとチンポを顔に叩きつけてやる。


戦士ウェユム「ん゛」

ダンマス「このババア、止めろって言ったのに聞かなかったなオイ」

戦士ウェユム「だって、抑えきれなくて………ちゅ、ちゅ♥」


 チンポにキスするウェユムだが許さない。


ダンマス「許さん。そこに四つん這いになれ」

戦士ウェユム「あ、うん…」

ダンマス「…」フーフー

戦士ウェユム「これでいいか…?」プリ


 年甲斐もないビキニアーマーで、丸見えの尻肉がツンと張る。たまらん。
 早くチンポぶち込みたい。


ダンマス「ババのくせに勝手な事ばっかしやがって」

 パチン!

戦士ウェユム「んっ……尻叩くなぁ…」

ダンマス「口答えするな」

 パチン!

戦士ウェユム「ぅんっ…」
357 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 22:01:07.24 ID:EZpYDQl20
 ペチ!
 ペチ!

ダンマス「叩きがいのあるデカい尻だ…! 鍛えてる奴は尻がプリプリになるらしいがお前はその典型だな!!」

 ペチ!!

戦士ウェユム「うっ、うっ…もうやめろって…っ、赤くなってるだろもぅッ」

ダンマス「褐色肌だから目立たないし良いだろ!!」

 ペチ!!

戦士ウェユム「イッッ!?」

ダンマス「ハァハァ…! …ククク!お前みたいな行き遅れ女戦士は平和になった今じゃもらい手もいないからなぁ!」

戦士ウェユム「うぐぐっ…」

ダンマス「俺だけかもな!こうして相手してやるなんて!いや、俺だけだ!!」

戦士ウェユム「だ、だから…お願いっ、アタシもダンマスの…っ」

ダンマス「一回ぐらいなら使ってやるよ」


 股間部のアーマーを外す。


戦士ウェユム「い、一回って…ちょっ!?」

ダンマス「行くぞぉぉっ!! 前回は届かなかった処女膜ぶち破ってやる!」

戦士ウェユム「んぎ!?!?」

 ズブッッ!!

ダンマス「いいいいい゛い゛い゛い゛ーーッッッッッ!?!?!?!?」

 ブチィ!

 ズブブブブッッ!!!


 一気に奥まで挿入する。
 鍛えている外見とは違い、中はふわトロ年増まんこだった。


ダンマス「ぉ、ほぉぉぉぉ……っ♥♥♥♥」


 念願の処女を貰えてチンポから嬉し涙が発射される。


ダンマス「や…べっ♥ 早漏過ぎる……っ♥ おぉぉー…このBBAマンコくそ最高ぉ♥ 無責任中出しとか男の夢だろ♥」

 びゅるびゅる…。

戦士ウェユム「待てよ、無責任って……っ、うっうっ…かはっ…ちんぽデカ過ぎて身体痺れた…っ」ガク
358 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 22:11:18.79 ID:EZpYDQl20
ダンマス「まだまだこんなもんじゃ終わらないぞ。まだ入れただけだからな……もっとマンコ締めて俺を喜ばせろ!!」

 ばちーん!

戦士ウェユム「ぐぅ!?」

ダンマス「オラオラ!!」


 後ろからウェユムを犯し始める。
 これから彼女を御せる様にこのセックスは被虐気味にいく。


 パン!!パン!!パン!!


戦士ウェユム「っぐ、ぐっ、ぐッ!!!」

ダンマス「もっと喘げよ。俺の事好きなんだろう?」

戦士ウェユム「ううう………だって、さっき無責任って言ったじゃん!! 一回だけって言った!! やり捨て何て嫌だよ!!!」

ダンマス「じゃあ出てけよ。お前なら俺を吹っ飛ばしてここから逃げれるだろ」

戦士ウェユム「お願い、優しくしてよぉ!!」


 笑みが抑えられない。
 ウェユムは本当に俺の事が好きなんだ。
 嬉しいぞ。
 逃げようとしても本当は逃がす気はない。

 俺のだ。
 俺のだ!!


 バチーーン!!!と尻を強く叩きながら腰を打ち付ける。


戦士ウェユム「うぐぅぅぅ!! う゛ぅぅぅぅーーー!!」
359 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 22:29:26.59 ID:EZpYDQl20
ダンマス「俺の子供孕むくらいの温情はかけてやる!!! シングルマザーで勝手に一人で生んで育てろよww」

戦士ウェユム「や、やだぁ!! 一緒に、…お゛ごッッ!?」


 強く突いたチンポが子宮口にぶち当たる。


ダンマス「嫌だ嫌だと言いながら子宮が降りてきてるじゃないか! こんな無理矢理でも感じるド変態おばさんとか引くわ!」

戦士ウェユム「んぎぃぃぃーーー!!」

 パン!!パン!!パン!!  

ダンマス「もっと俺を愉しませたらどうだ!? 一回きりのやり捨てマンコ楽しんでくださいくらい言えんのか!?」

戦士ウェユム「一緒に、一緒に゛ぃ、一緒ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜っ!!」

 お?

戦士ウェユム「う゛あ゛ぁぁぁっ、う゛ああああ゛っっ…!!」


 驚いた。
 あのウェユムが泣いている。

 心が苦しいけれど腰は止めない。


ダンマス「気持ちいいっっ、年増まんこっっっ、ババアっ…うっ、うっウェユム…っ!!ウェユムっっ!!!! 」

 スパーーン!!
 スパーーン!!

戦士ウェユム「んい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!」


 愛液が水たまりを作るくらい溢れ出ている。
 あのウェユムがマゾ受けで獣の様に吠えるとは誰が思うだろうか。

 勇者パーティの前衛を務めた猛女が見る影もない。


>>360 フィニッシュどうする?
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 22:36:25.87 ID:6JiQj6uKO
肥大化トラップで胸と尻を女戦士として見る影も無いぐらい永続的に肥大化させ『自分の子供をずっと産み続けろ』『孕み袋になれ』と屈服させ、了承したら出し尽くす勢いで中出し
361 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 23:01:58.45 ID:EZpYDQl20
ダンマス「まだ自分の立場が分かってないようだな!! ならこれでどうだ!」パチン

 ビビビ!

戦士ウェユム「はぅあッ!? あ、あああっ…!? 胸が、あっぁぁっ!? どんどんデカくっ…!?」

ダンマス「尻もだぞ!」

 ヌヌヌヌヌ…!

戦士ウェユム「や、やめっ、こんなのもう戦えなくなるっ…娼婦みたいに胸が、尻が、あああ!?」

ダンマス「そうだ、お前はもう戦士じゃないんだよ!娼婦だ、俺だけの……孕み袋なんだよぉぉ!!」


 パンパンパンパンパン!!!!!


戦士ウェユム「にゅぉお!? 尻肉響くっ、ぐほっぉおおおおお!!鍛えた体が無駄ににゃるぅぅぅ!!!!」

ダンマス「俺のだっ!!!俺のだ!!認めろ!!(ンパンパンパン!!!)俺だけの孕み袋になるって言えええッッ!!! 」

戦士ウェユム「ふいいいいい゛っっっっっ!! い゛ィィィ!! う゛ああああああ゛!!!!」

ダンマス「泣いてないで言えって言ってんだよっっ!!!」


 バシーーン!!


戦士ウェユム「んぐおおおぉぉぉぉぉぉなるぅぅ!!なるから捨てないでへえええええええええええ!!!!だんましゅのはらみぶくろになりゅうううううううううううううううううううーーーーー!!!!!!!!」

ダンマス「オオオオ゛、よしッオオオオ!! なら孕ませる゛、イ゛グッ出るッ、一回だけじゃないぞ何回も孕めよ!!俺の子供ずっと産み続けろぉぉぉぉぉぉっっっっっ!!!!!」


 激しく突いて、限界を迎える瞬間に肥大化した爆尻に腰を叩きつけた。
 同じく爆乳化した乳をしがみつく様に掴んで射精を始める。
 

ダンマス「オ゛ッッッッッッッ♥♥♥♥」

戦士ウェユム「のほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッッッッッ!!!!」


 どっっっっっびゅぅーーーーーーーーーーーーーーー!!!!びゅーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!びゅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
 どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅッッッッッ!! どびゅるる、どっびゅッッッ!!! ドブブブブ!! ぶびゅーーーーッッッ!!!


 身体が干からびるくらいの量の精液をぶっぱなす。
 間違いなく今までで一番気持ちいい射精だ。
 
 自然と体が力んでウェユムの爆乳を潰れるくらい掴む。


ダンマス「ハーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!ハーーーーーッッッッッ!!!」

戦士ウェユム「オ゛ぉぉぉぉぉお、おぉ、ぉおおおおお、オ゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
362 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 23:09:02.35 ID:EZpYDQl20

 ウェユムに精液を注ぎ込み続けていると彼女が力尽きて地面に突っ伏す。
 乗っかる様に彼女の上にいた俺も力尽きてだらんと伸びる。

戦士ウェユム「捨て…ないで………へへぁ………一緒……ぉ……」アヘ


 俺は戦士ウェユムを手に入れた……。
 手に入れたんだ……。

363 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 23:17:02.75 ID:EZpYDQl20
その後のリィノ

[田舎の村]

 元勇者パーティの一人、リィノはウェユムと別れた後実家に戻っていた。
 生まれ育った田舎の村はのんびりとした空気が流れている。


魔法使いリィノ「これからどうしようかな…………」

母「村の子供らが行く学校の先生がよければうちに来ないかって言ってたわよ?」

魔法使いリィノ「学校か……」


 14歳のリィノだがその言葉を聞いてそれも悪くないかなと思った。
 自分よりも年下の子達に勉強を教えるのは楽しそうだと感じたから。


魔法使いリィノ「うん…それもいいかも」


 リィノは学校に向かった。

364 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 23:26:58.91 ID:EZpYDQl20
魔法使いリィノ「こんにちはー…」

コバン先生「おぉ!? リィノか!」

魔法使いリィノ「あ…先生」


 リィノがこの学校に通っていた時の担任が出迎えた。


魔法使いリィノ「お久しぶりです」

コバン先生「ああ、っ、ははは、今や有名人のお前を前にすると緊張してしまうな」

魔法使いリィノ「そんな…」

コバン先生「いやいや、はは、それで何の用だい。知っての通りここは小さな学校だから今は大人は私しかいないけど」

魔法使いリィノ「実はここのお手伝いをしようかどうか考えていて、とりあえず来ちゃいました」

コバン先生「そうなのか!? リィノが一緒に働いてくれるなら先生嬉しいなぁ」


 コバンがリィノの肩に手を回して口内へ誘う。
 少し距離が近い。


魔法使いリィノ「まだ迷っているんですけど…」

コバン先生「あー…うち人手が足りないんだ」

魔法使いリィノ「え、そうなんですか?」

コバン先生「リィノが来てくれたら助かるな」

魔法使いリィノ「……そうですね」


 次の日からリィノは学校で働くことにした。
365 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 23:33:52.32 ID:EZpYDQl20
魔法使いリィノ「授業で使うプールがあるんですか!?」

コバン先生「ちっちゃな簡易プールだけどねぇ。空気入れて膨らませて水入れるやつ。先生買ってきちゃった」

魔法使いリィノ「子供たち喜ぶと思います! 私の時にもあったらよかったのにぃ」

コバン先生「君も私から見たらまだまだ子供なんだけどなぁ。……ああ、だからリィノも水着着て授業に出てね」

魔法使いリィノ「あ、はい。分かりました」

コバン先生「…」ゴクリ

魔法使いリィノ「水着か…買ってこないとないかな」

コバン先生「心配ない。教員は専用水着あるからあとで渡すよ」

魔法使いリィノ「え……でもサイズとか…」

コバン先生「大丈夫、合ってるはずだから」

魔法使いリィノ「そ、そうなんですね…」

コバン先生「ハハハ」


>>366 後日リィノが渡された水着はどんなの?
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 23:37:24.57 ID:TurEdIVNO
白スク(普通と見せかけて濡れると透ける)
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 23:37:38.20 ID:wayMQ2e0O
>>339でリィノが一緒に土下座してるのかと思ったら誤植か
368 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 23:44:26.00 ID:EZpYDQl20
>>367 あ、すみません。誤植でそこはウェユムの台詞でした。


 そして水泳(水遊び)の授業。


白スクのリィノ「ホントにこの教員用水着、私にぴったりだ」

 テクテクテク

コバン先生「やぁリィノ。その白スク、似合っているよ」

白スクのリィノ「ありがとうございます(白スク?)」

コバン先生「…」

白スクのリィノ「子供たちはまだ着替えてますかね」

コバン先生「そうだね」

白スクのリィノ「簡易プール喜んでたしよかったです」

コバン先生「うんうん、リィノも楽しんでくれていいからね」
369 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 23:49:04.43 ID:EZpYDQl20

 授業が始まった。


子供たち「キャッキャッキャ!!」

子供たち「冷たーい!」

子供たち「もっとそっち行けよ!」

子供たち「お前があっち行け!」

白スクのリィノ「喧嘩しないでー」

コバン先生「やっぱ狭かったかな?」

白スクのリィノ「しょうがないですよ。それよりみんな喜んでくれてるのが楽しいです」

コバン先生「リィノも入って良いよ」

白スクのリィノ「大丈夫です」

コバン先生「そうか」

子供たち「キャッキャッキャ!!」
370 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/02(木) 23:52:38.46 ID:EZpYDQl20
 
 ぱちゃ。

白スクのリィノ「きゃ、冷たい…」

 リィノの身体にプールの水が少量飛ぶ。

コバン先生「…」

 彼女は気付いていないが水がかかった腹部の白スクが透けはじめた。
 まっちろい素肌が下から覗く。

コバン先生「……っ」

子供たち「キャッキャッキャ!!」

白スクのリィノ「ふふふ」


>>371 コバン先生の行動
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/02(木) 23:53:55.41 ID:WkNDM1wKO
遊ぶフリしてリィノの水をぶっかける
372 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 00:00:15.76 ID:UKJOV2t00
子供たち「キャッキャッキャ!!」

コバン先生「……よーし、それじゃ先生も参加しようかな。そーれ!」

 ばしゃん!

子供たち「わーっ、先生やったなー!」

子供たち「このー!」

 ぱしゃ!
 ぱしゃ!

コバン先生「うお、冷たいな!」

白スクのリィノ「あはは」

コバン先生「油断してるリィノにも、それ!」

 ばしゃーーーーーーん!!!

白スクのリィノ「わわ!?ちょっとコバン先生ぃ!」

コバン先生「ははは!」

子供たち「コバン先生をやっつけろー!」

 ぱしゃんぱしゃん!

コバン先生「ハハハハハハ」チラ チラ

白スクのリィノ「結構濡れちゃったぁ…………………、……あれ?」


 そこでリィノは初めて自分の白スクが濡れて透けているのに気が付いた。


白スクのリィノ「ひゃわ!?」


 慌てて股間と乳首を隠すリィノ。


コバン先生「……」フーフー!
373 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 00:07:07.14 ID:UKJOV2t00
白スクのリィノ(な、な、ナニコレ!? 肌がっ……ひぅぅ、恥ずかしいよっ)

コバン先生「どうかしたかいリィノ?」

白スクのリィノ「えっ!?あっ、あっと」キョロキョロ


 リィノは近くに置いておいたバスタオルを探すが見つからない。
 コバンが気付かれぬように遠くに投げたから当たり前だ。

 リィノは更にギュッと縮こまる。


子供たち「キャッキャッキャ!!」


 プールで遊ぶ子供たちを背にコバンがリィノに近づいてくる。


コバン先生「さっきから様子が変だけど……」

白スクのリィノ「だだだだ大丈夫ですから、問題ないですっ、先生は子供たちをっ」

コバン先生「うーん」


>>374 コバン先生の行動
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/03/03(金) 00:09:13.36 ID:bBjNyfsjO
スケスケのリィノを目に焼き付けてから授業に戻る
375 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 00:18:51.45 ID:UKJOV2t00
コバン先生「…」ジー

白スクのリィノ「そんなに見ないで下さいっ」

コバン先生「…」ジー

白スクのリィノ「せ、先生っ、子供たちをっ」

コバン先生「ん、そうだね」クルッ


 コバンはまた簡易プールの方へ戻る。


白スクのリィノ「ほっ…………」

 モジモジ

白スクのリィノ「なんなのコレ〜…」ヌレスケ


 リィノは次のプールの授業から持参の水着を着た。








コバン先生「ん、んふ、んっふ、リィノの肌っ……濡れ透けっ、濡れ透けっ、濡れ透けっぬぐおおおお…!」

 どびゅっ、びゅっ!

コバン先生「おふぅぅぅ〜〜、リィノぉ………♥」
376 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 00:26:34.90 ID:UKJOV2t00
次のトラップ ↓1
▼体育の授業でブルマ姿の汗だくリィノ
▼給食で知らずに食ザーするリィノ
▼下剤飲まされてトイレに駆け込むリィノ
▼保健室でマッサージウケるリィノ
▼先生に借りたマスクに精液ついてるがやむを得ずつけるリィノ
▼プールの授業の時、更衣室にある服にぶっかけされるリィノ
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 00:28:55.03 ID:WKy0qZQn0
下剤飲まされてトイレに駆け込むリィノ
378 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 00:40:29.77 ID:UKJOV2t00
[職員室]

コバン先生「パク……、ぐびぐび…ゴクン」

魔法使いリィノ「先生、今何飲んだんですか?」

コバン先生「栄養剤だよ。先生も歳だからね」

魔法使いリィノ「へー」

コバン先生「飲んでみる?」

魔法使いリィノ「えっ、いいですよそんな…」

コバン先生「まだ若いから良いかもしれないけど、子供たちの相手はけっこう疲れがあるんじゃない?」

魔法使いリィノ「まぁ…はい……、元々体力はない方でしたし…」

コバン先生「試しに飲んでみたら効き目あるかもよ」

魔法使いリィノ「うーん」

コバン先生「さ、さ。一回、ね? 飲んでみな?」

魔法使いリィノ「………じゃあ…一回」


 コバンが素早くリィノに渡す栄養剤を下剤にすり替える。


コバン先生「はいどうぞ」

魔法使いリィノ「ありがとうございます」


 リィノは下剤を飲んでしまった。

379 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 01:00:59.14 ID:UKJOV2t00
[学校のトイレ]

 …ダダダ

 ダダダダダダ!

魔法使いリィノ「ハァハァッ!! んぐぅぅぅぅううう…っ、お腹いたいっ…」グギュルルル

コバン先生「…」


 女子トイレの個室でコバンが待機していると目論見通り腹を下したリィノがやってきた。


魔法使いリィノ「は、はやく出したいっ…んうぅっ…」

 ヌギヌギ

コバン先生「ハァハァ…」シコ…シコ…


 ペニス丸出しでいたコバンは隣の個室に入ったリィノが出す物音をオカズにシコりだす。


 グギュルル…

魔法使いリィノ「ぐううう…っ」

コバン先生「ハァ…ハァ……!」シコ…シコ…


 コバンはたまらず個室の上からこっそり隣を覗き込む。
 そこには(和式)トイレに跨るリィノがいた。


魔法使いリィノ「ん、ん、ん」

コバン先生「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」


>>380
▼脱糞はカット
▼美少女に似つかわしくない長い便をもりもり出す
▼リィノ、軟便をいっぱい拭き出す
▼コバンに見られているのに気づくリィノだが便意に耐えられず出す
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 01:03:21.44 ID:c2kemfRLO
▼美少女に似つかわしくない長い便をもりもり出す
381 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 01:11:39.04 ID:UKJOV2t00

魔法使いリィノ「…んぉ、ぉ」

コバン先生「!!」


 そしてリィノの尻穴からもりもりと便が排泄される。
 およそ美少女に似つかわしくない、太く長い便だった。
 その便を出すのは力みがいるのかリィノは低い声を出し続ける。


魔法使いリィノ「ぉ、ぉ、おっ…ぉ、ぉ…ぉぉ…」

コバン先生「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」

 
 モリモリモリ…。


魔法使いリィノ「ン゛……ン゛ぉ…………ぉぉぉぉ……………………………ぉ………………ふ………………、んはっ……………………………ハーーハーー………………………………ハー……………………、…………ン゛っ……………ン゛ン………ぉぉ……………お゛っ」


 モリモリモリ…。

382 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 01:17:31.73 ID:UKJOV2t00

魔法使いリィノ「…ン…………、お゛…!」


 ポトン。


コバン先生「うッ!!」ビュル!

魔法使いリィノ「!?」


 コバンのイキ声を聞いたリィノが上を見る。
 誰もいなかった。


魔法使いリィノ「ハー……ハー……」


 排便に息を切らすリィノがお尻をふいて処理を始める。
 自分の個室の便座に戻ったコバンは射精しながらさらにシコり続ける。
 教え子で、才知優れる超絶美少女の脱糞姿は死ぬまで忘れないだろう。


 ジャーーーー。


コバン先生「う゛ッ!う゛ッ!う゛ッ!」ビュ!ビュ!ビュ!

魔法使いリィノ「……」


 リィノが出ていった。
 コバンは暫くシコり続けた。

383 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 01:22:14.76 ID:UKJOV2t00
マニアック過ぎました。でもフェティッシュなのが好き。
次にリィノに起こる事を募集 気に入ったものを書きます。参考は>>376
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 01:41:37.93 ID:imPTC2LvO
水着の件で何かに目覚めた気がするリィノ
夜中に裸で徘徊する
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 10:22:24.76 ID:AHQNNVi90
先生の家に招待されてザーメン入りの料理と飲み物をいっぱい食わされる。汚いげっぷも入れて。
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 20:03:53.98 ID:NBFOIi0BO
リィノに睡眠薬を盛って保健室でマッサージし、挿入はせずに性感を開発する
これを数日に渡って繰り返し、リィノの全身を完全開発してちんぽで堕とす時の備えとする
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 20:20:21.14 ID:kxSH2cyiO
屋外で脱糞オ◯ニーと放尿
ちっぱいを揉みながらスタンダードにアジアンスクワットや、奇抜にI字バランス等いろんなポーズを決めながら排便し快楽を貪る
最中に現場を偶然ダンマスに見られてしまう
大好きだったダンマスに見ないでと泣き叫びながら懇願するも止まる気配はなく、痴態を見せていることに対して興奮しまくり潮を撒き散らしてイキ狂う
ダンマスはうわ、エッロとか思いながら疲れ果てているリィノに連れていた擬似便スライムを捩じ込みアンコール
追い脱糞アクメをキメさせて尊厳を完全に破壊する
388 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 22:22:02.24 ID:UKJOV2t00
安価ありがとうございました。所々チョイスしながら書いていきます。

[ある日]

魔法使いリィノ「むにゃ……」

コバン先生「ん、もしかして眠いのかな?」

魔法使いリィノ「い、いえ…」

コバン先生「お昼食べるとどうしても眠くなっちゃうよねぇ。リィノもまだ14歳なんだからいっぱい睡眠しなきゃ」


 リィノはお言葉に甘えて保健室で仮眠する事にした。

389 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 22:27:58.58 ID:UKJOV2t00
[保健室]

魔法使いリィノ「…すー…………………すー…………………………」


 眠るリィノのベッドの横に男が立っていた。
 リィノをギンギンに開いたエロい目で見ている。

 男は意を決して彼女の胸のふくらみに手を置いた。

 男の手が跳ねる。
 興奮が限界を超えたせいだ。

 もう一回手をゆっくりと胸に置く。
 
 

 ふに。
 


魔法使いリィノ「ん…………………」


 非常に微々たる膨らみだがちゃんとしたおっぱいだった。
 成長途中の少女の胸は最高であると男は射精する。

390 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 22:31:02.64 ID:UKJOV2t00

 その日からリィノはお昼になると眠くなるようになってしまった。


コバン先生「いいからいいから。寝に行って構わないよ」

魔法使いリィノ「すみません……」


 かなりの睡魔なので真面目なリィノもお昼は保健室へ仮眠を取りに行った。

391 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 22:40:05.45 ID:UKJOV2t00

 そして男も毎日、保健室で眠るリィノの所へ来ていた。


魔法使いリィノ「…すー…………………すー…………………………」


 おっぱいを触ったり、太ももを撫でたりしていた。
 こそこそといやらしく。

 しかし日を跨ぐにつれて行為は大胆になっていった。


魔法使いリィノ「…すー…………………すー…………………………」


 男はリィノの性感帯となる部位を毎日刺激し続けた。


 乳首を指で弄る。
 腋を舐める。
 足の指に吸い付く。
 オマンコをしゃぶりまくる。



魔法使いリィノ「…ん……ん……」


 男はリィノの身体を開発し続けた。
 最終目的はちんぽを挿入するだけで自分に堕ちるようになる事だ。


 その日が愉しみすぎると男は眠るリィノの股間に顔を突っ込みパンツ越しに匂いを嗅ぐ。

 シコシコシコシコ。

 ふは、ふは、ふはっ♥


魔法使いリィノ「…すー…………………すー…………………………」


 びゅるるる…っ。


392 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 22:50:55.32 ID:UKJOV2t00






 リィノは真面目だ。

 だけどそんな彼女にも人に言えない秘密ができた。






[夜中]


全裸のリィノ「………………………」


 ドキ!!!ドキ!!!ドキ!!!ドキ!!!ドキ!!!


全裸のリィノ「………フーーー……………フーーーー…っ…」


 前に学校の授業で白スクを身にまとった時、それが塗ると透けた時に彼女は興奮を覚えた。
 他人に自分の裸を見られていると思ったら股間がビックリするくらい濡れた。


全裸のリィノ「村で………………夜中の村で私、裸で歩いてる…………………」


 ポタ

 ポタ


全裸のリィノ「フーーーー…っ…フーーーー…っ…」


 人が来ないか警戒しながら歩くリィノ。
 彼女が通った道には月夜に照らされていやらしく光る体液が落ちている。



>>393 どこへ行く?
▼学校
▼コバンの家の近く
▼家畜がいる牧場
▼公衆トイレ
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 22:52:05.17 ID:+rxM+kIMo
コバンの家の近く
394 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 23:05:48.82 ID:UKJOV2t00

 彼女の足は同じ仕事場の教員であるコバンの家へと向かった。
 知っている人の所に裸の自分が近づいていく事が興奮材料になった。


全裸のリィノ「ごめんなさい…っ……先生……っ」

 
 ポタポタ


全裸のリィノ「んぅぅぅぅ…っ」


 ゆっくりと物陰に隠れながらコバンの家に向かう。


全裸のリィノ「ハァハァ……エッチな子でごめんなさい……ごめんなさい……」


 ポタポタ


全裸のリィノ「ごめんなさい……っ」


 謝りながらも進む足は止められなかった。


395 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 23:14:35.21 ID:UKJOV2t00

全裸のリィノ「着いた……っ」

 
 コバンの家の塀に到達したリィノ。
 身をかがめながら周囲を伺う。


全裸のリィノ「誰もいない、いない……」

全裸のリィノ「先生はまだ起きてるみたい……」


 家の明かりは灯っている。


全裸のリィノ「先生、裸の私がすぐ近くにいるよ……………私いけない子なの………………………ごめんなさい、ごめんなさい…………」

 ポタポタ

全裸のリィノ「全裸で先生の家の近くにいるとすごく興奮しちゃってごめんなさぁい……」



>>394-395 そこでリィノは…。 コンマ大
▼I字バランス放尿
▼アジアンスクワットでもりもり排便
▼アジアンスクワットで下痢便ぶっぱ
▼好きな人(ダンマス)をオカズに腰ヘコ脱糞絶頂
396 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/03(金) 23:15:47.79 ID:UKJOV2t00
↓2までで。
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/03(金) 23:17:59.14 ID:sDKTD0gwO
I字バランス放尿
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/04(土) 00:00:57.79 ID:3f4B5pY8O
放尿
399 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/04(土) 17:49:46.45 ID:Upgd98LL0

 リィノがゆっくり足を上げる。
 塀に踵をつけて見事なI字バランスをとった。


全裸のリィノ「私…身体柔らかいの…………………誰か見て、いや見ないで………」


 タララ


全裸のリィノ「アソコおっぴろげちゃってるよ…………はしたない………いやぁ………………ああん…………」


 タララ


全裸のリィノ「興奮する………すっごく身体熱くなる…………先生の家の横でこんなこといけないのに………っ」


 タララ


全裸のリィノ「まだ先生の家の灯りついてるのに……っ」


 タララ


全裸のリィノ「ごめんなさい、ごめんなさい」

全裸のリィノ「ごめんなっ……さっ…………………いぃぃ…………っ」


 リィノのアソコがヒクヒクしている。


全裸のリィノ「んーーっ………んーー…………!」

全裸のリィノ「緊張して出ない………駄目、出しちゃ駄目………出しちゃ…」

 ヒクヒク

全裸のリィノ「はーはー………」

 チロっ

全裸のリィノ「あっ」

 ヒクヒク!

全裸のリィノ「んーーーっっ………!」

 
 チロロロロ
 

全裸のリィノ「あ、……………………………はぁぁぁぁぁぁ……………………おしっこ……出ちゃったぁ……………」


 ジョーーーー…


400 : ◆vQVqyi6b.. [saga]:2023/03/04(土) 17:56:51.04 ID:Upgd98LL0

 少女の黄金水が塀の下に放出される。
 開放的になったリィノは放尿の軌跡を変えて、コバンの家の塀を野良犬の様にマーキングした。

 ジーー……

全裸のリィノ「はあああ、あああ…………先生、ごめんなさいぃぃぃ……………ああああ、気持ちいいいいい……………………」


 チロロ…
 チロ…


全裸のリィノ「はぁぁぁぁぁぁ…………………♪」


 尿を出し切ったリィノはI字バランスのままオマンコを弄る。


全裸のリィノ「あん、あん、あっぁん…、おしっこと…いやらしい汁がいっぱいついてる……あん、いい…野外オナニーすごい気持ちいい……っ」


 ヌリョ
 ヌリョ


>>401
▼アジアンスクワットでもりもり排便
▼アジアンスクワットで下痢便ぶっぱ
▼好きな人(ダンマス)をオカズに腰ヘコ脱糞絶頂
▼コバンが塀越しに話しかけてくる
▼ダンマスが現われる
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