【安価】グラブル凌辱オムニバス

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1 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 20:45:27.47 ID:RkTkGGA80
オムニバスと言いつつ1つ目しか考えていません

1、
〜 モニカとある島の権力者 〜
2 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 20:51:39.75 ID:RkTkGGA80
モニカ「……それでは行ってくる」

リーシャ「はい、お気をつけて」

モニカ「団長、一週間ほど留守にするぞ。………ああ、心配はない。秩序の騎空団の介入を拒むある島の代表と話し合いに行くだけだ」

リーシャ「噂程度ですがその代表の男性は独裁者らしく、そこの島民は苦しんでいるんだとか…」

モニカ「それも含めて確かめに行く。秩序の騎空団としてな」

リーシャ「モニカさんなら安心して任せられます」

モニカ「ああ、ではな」
3 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 21:00:46.18 ID:RkTkGGA80


〜 とある島 〜


 ゴォォォォ…


秩序の騎空団員「モニカさん、そろそろ到着します」

モニカ「うむ」

モニカ「必ず秩序の騎空団との関係を築いてみせる…!」

秩序の騎空団員「あ、島の代表の人じゃありませんかアレ。港で待っていますよ」

モニカ「…そのようだな。意外と前向きに歓迎されるのか?」

秩序の騎空団員「そう言えばモニカさんがここに来るのってあの島の方からの条件なんですよね?」

モニカ「らしい。面識はまったくないが、交渉が滞りなく進むのなら喜んで赴こう」

秩序の騎空団員「頑張って下さい。俺達は話し合いに参加できませんので成功を祈ってます」

モニカ「うむ」
4 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 21:07:41.65 ID:RkTkGGA80
モニカ「ふぅ」コツン

 ヒュウウウウ…♪

モニカ「よい島だ」


 カッカッカッ、カツン…


秩序の騎空団員「あ……モニカさん、あの人が…」

モニカ「…島の代表、>>5殿だ」


>>5 “彼(貴方)”を教えてください
【名前】
【年齢】
【種族】
【外見】
【性格】
【チンコ・性スペック】
他説明あれば↓
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 21:11:57.43 ID:zg8U88lvO
【名前】マラドー
【年齢】38
【種族】ドラフ
【外見】筋骨粒々のガチムチ体型と温和そうな顔つき
【性格】女をとにかく堕とそうと狙うドスケベオヤジ
【チンコ・性スペック】ドラフらしくとんでもない巨根で絶倫。さらに性関連のさまざまな魔術に精通している。
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 21:13:47.27 ID:zg8U88lvO
いかん書きそびれた
表向きの振る舞いは紳士風だけど中身はドスケベなイメージ
7 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 21:28:06.74 ID:RkTkGGA80
モニカこういうトコで敬語使うか分からないので普段通りで喋ります

マラドー「これはこれは! ようこそ我が島へ! おお貴女、秩序の騎空団のモニカ殿ですな!? いや見てすぐ分かりましたよ、佇まいが他と違う」

秩序の騎空団員(代表はドラフか……種族の特徴とはいえ体格が俺達ヒューマンとまるで違う…モニカさんにいたっては彼の身長の半分もないんじゃないか?)

モニカ「…」

モニカ「初めてお目にかかる。その通り、秩序の騎空団のモニカは私だ。この度は我らを招いてくれた事、感謝する」(握手

マラドー「どうも。この島の代表、マラドーです」(握手


 ニギニギ


マラドー「……」

モニカ「会談は早速この後で行う予定だが、その前に一つ聞いてよろしいか?」

マラドー「なんなりと」

モニカ「どうして私を呼んだのだ? 貴公とはあった事もないはずだが」

マラドー「いや、貴女のお噂はこの田舎の島でも聞き及んでおりましたので。モニカ殿なら信頼できると」

モニカ「ふむ…そうか」

マラドー「会談はあの城で行います」

モニカ(島で一番高い場所にある城か…………権力者の住まいだな。と言う事は…………)

マラドー「あそこは私が居住する場所でもあります」

モニカ(だろうな)

マラドー「では、行きましょうかモニカ殿」
8 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 21:38:47.37 ID:RkTkGGA80


〜 とある島 城への道 〜



馬「ブルル…」


 パカッ
 パカッ

 パカッ
 パカッ


マラドー「乗り心地の良い馬車でしょう? 道の舗装には力を入れているんですよ」

モニカ「のようだな…」

 ユラユラ…

 (モニカのおっぱいが)ユッサユッサ…

マラドー「……」

モニカ「(外を見ながら)よい島だ」

マラドー「そうでしょう。この島はこの島の人々だけで快適で自由に暮らしていますよ」

モニカ「ふむ……」


 (馬車がちょっと小石を轢く)

 ガッ


マラドー「おっと…」

モニカ「ん…」


 (モニカのおっぱいが)ブルンッ!!! 


マラドー「オホ…」

マラドー「…、……」

モニカ(本当に思っていたよりも栄えているな。もっと荒れ果てていると思っていたのだが………)

モニカ(案外、交渉も問題なく成功しそうだな)

マラドー「……ペロリ♡」
9 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 21:48:43.41 ID:RkTkGGA80


馬車ユラユラ…

 (モニカのおっぱいが)ユッサユッサ…




馬車ユラユラ…

 (モニカのおっぱいが)ユッサユッサ…




馬車ユラユラ…

 (モニカのおっぱいが)ユッサユッサ…




馬車ユラユラ…

 (モニカのおっぱいが)ユッサユッサ…



>>10 貴方、おっぱい以外にモニカボディはありますか?
10 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 21:50:11.86 ID:RkTkGGA80
訂正 おっぱい以外に好きなモニカボディ(髪など)
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 21:54:02.60 ID:EROHSJdM0
12 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 22:03:39.70 ID:RkTkGGA80

 (お仕事なのでモニカは普通の服装(アーカルムモニィ)なのだが大きなコートの下はノースリーブである)


マラドー「馬車もそこまで速さ出していないですから、窓開けましょうか」

モニカ「頼む」

マラドー「窓に鍵がかかってますので、モニカ殿の方にあるそれを外してもらって良いですか」

モニカ「分かった」


 バサ…


 (コートがずれてモニカの腋)

 (モニカの腋)


マラドー「…」

モニカ「ん…ん……ちょっと届かな…、いやあとちょっと……」




 グイ…グイ…(モニカの腋)



モニカ「んん…っ」

マラドー「…」




 グ…グイイ…(モニカの腋)



13 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 22:08:40.40 ID:RkTkGGA80

 カチャン…


モニカ「外れた…!」

マラドー「窓開けます」


 ヒュウーー…


モニカ「良い風だ………♪」

マラドー「………………………………」(腋見る)
14 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 22:15:18.11 ID:RkTkGGA80


〜 とある島 ・ 城 〜



秩序の騎空団員「ふー着いたー」

秩序の騎空団員「でっかいお城ねぇ」

秩序の騎空団員「モニカさんは…あの馬車か」





マラドー「城に到着です。(馬車から)降りましょう」

モニカ「ああ」

マラドー「お手を」スッ

モニカ「どうも」ペタ


 ストン


モニカ「さて、会談の予定はこの後…」

マラドー「お部屋を用意しました。時間までそこでお休みくださいモニカ殿」

モニカ「ああ、そうしよう」
15 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 22:21:18.08 ID:RkTkGGA80


〜 とある島 ・ 城のモニカ部屋 〜



モニカ「ここの、こんな広い部屋で私だけなのか? 部下と同じ部屋でも構わないのだが」

案内人「マラドー様のご配慮です」

モニカ「いらぬ気遣いなのだが……」

案内人「“マラドー様の”、ご配慮です」

モニカ「……分かった。この部屋でいい」

案内人「それでは、ごゆっくり」

モニカ「…はぁ」
16 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 22:34:32.88 ID:RkTkGGA80

モニカ「…」キョロキョロ

モニカ「家具も高級そうなものばかりだな。逆に気が休まらない気がするな…」

モニカ「取り合えず椅子に座るか」

 ストン

モニカ「ふぅ…」

モニカ「……会談、上手くいくといいが」


 >ブゥゥン<


モニカ「ん???」


>>17-18 コンマ↑ 性魔法によりモニカの服装と城内の温度を変更できます。下着なども設定したい方はして下さい
◆通常のまま(ノースリーブ、ミニスカ、デカいコート)
◆リミテッド仕様
◆ラブリーモニカ仕様
◆水着仕様
◆他服装自由
    &
◆城内の温度は?
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 22:36:38.20 ID:zg8U88lvO
牛柄ビキニ+牛耳牛角カチューシャ+カウベル付き首輪

汗ばむ程度に暑い
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 22:42:47.81 ID:K+ZxYFxw0
水着仕様、ただし濡れるとだんだんと生地が透けてくる

軽く汗ばんでくるぐらいの温度
19 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 22:52:48.92 ID:RkTkGGA80

モニカ「………しかし城内は少し熱いな。コートを脱ぐか」

 ファサ

モニカ「ふぅ」


 >ブゥゥン<


モニカ「…???」

モニカ「……」

モニカ「着替えるか。ふむ、そういえばこの部屋には衣裳室があったはず…」

 テクテク

モニカ「ここか」

モニカ「色々あるな。しかしどれも見慣れたサイズだ。私の身体に丁度良いだろうな。どれどれ……」

 カチャ
 カチャ

モニカ「これにするか」






水着モニカ「………よし。…うん、いい着心地だ。元々持っている水着にそっくりだな」
20 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 22:59:42.80 ID:RkTkGGA80

 コツコツ

マラドー「ドアが開いていたので失礼させてもらいますよ。モニカ殿、部屋は気に入っていただけ―――――おっ♡」

水着モニカ「ああ、マラドー殿。着替えも借りさせてもらったぞ」モニィ

マラドー「お、おお、はい全然構いませんよ♡ 素敵ですなぁ、お似合いです♡」

水着モニカ「ありがとう。ここは少し暑かったので薄着を選んだんだ」

マラドー「ははぁ、少々温度が……」

水着モニカ「気になる程、でもないのでいいんだがな。この水着になったおかげでちょうど良いくらいの暑さだ」

マラドー「それは良かった。会談も捗りそうですよ」

水着モニカ「そう願いたい」
21 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 23:12:22.61 ID:RkTkGGA80

〜 とある島 ・ 城の会議室 〜





 (この島に秩序の騎空団が干渉できるかどうかの会談が始まった)

 (モニカは水着のままだ)



マラドー「よろしくお願いします」

水着モニカ「よろしく頼む」

マラドー「それでは始めましょうか」



>>22-24 結果 コンマ↑
◆マラドーは秩序の騎空団の干渉を快く受け入れた(モニカとマラドーは友好的に接する。今後彼の機嫌を損ねたくはないな…)
◆マラドーは秩序の騎空団の干渉をまったく受け入れなかった(マラドーは全く取り付く島もない。モニカは一体どうすれば…)
◆マラドーが交渉を飲む条件にモニカの身体を求めて来た。当然モニカは激怒、会談はお開きになる。急激にマラドーへの嫌悪感が増したモニカだが交渉は成功させたい…
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 23:13:44.37 ID:zg8U88lvO
受け入れた
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 23:14:00.60 ID:uGwY+VRDo
激怒
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 23:15:02.32 ID:Rc3pdpABo
受け入れなかった
25 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 23:22:57.49 ID:RkTkGGA80








水着モニカ「…………………貴公。今何といった?」

マラドー「この島に秩序の騎空団が関わるのは構いません。ですがその条件の一つとしてモニカ殿、貴女の身体を私の自由にさせてほしい」

水着モニカ「………」

マラドー「どうです?」ニコニコ

水着モニカ「ふざけるな!!!!」ドン!

マラドー「おっと…」

水着モニカ「私の身体だと…!? それはつまり、性的な事だろうが!!」

マラドー「そうです」

水着モニカ「本性を現したな…! この痴れ者め!」

マラドー「んー、受け入れられないのですか?」

水着モニカ「当たり前だ!」

マラドー「ではお帰り下さい」ヒラヒラ

水着モニカ「…!」
26 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 23:29:23.62 ID:RkTkGGA80

マラドー「条件が飲めないのだったらこの島は秩序の騎空団を受け入れません。今まで通り、自分達だけで生きていきますよ」

水着モニカ「貴公…!!!」

水着モニカ(こんな男が統率者であればこの島の景観の良さも見てくれだけ…! 住んでいる人々は本当は苦しんでいるのでは…!?)

マラドー「この島の住民は果たして幸せに暮らしているんでしょうかねぇ…」

水着モニカ「!」

マラドー「見てくれだけかも…、秩序の騎空団が港に来て彼らは内心喜んでいる可能性もありますが…」

水着モニカ「貴公がそれを言うか!」

マラドー「貴女が体一つ差し出せば問題ないのですが…」

水着モニカ「〜〜〜〜〜〜ッ、失礼する!!!!」


 カッカッカッカ!!

 バタン!

 …。


マラドー「ふん……」
27 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 23:41:57.83 ID:RkTkGGA80


〜 とある島 ・ 城の大部屋 〜



水着モニカ「………と言う事があった」

秩序の騎空団員「なんて奴だ…!」

秩序の騎空団員「ここの交渉は決裂ですね…」

水着モニカ「…それは…そう、だな…………むむ、しかし…」

秩序の騎空団員「交渉どころかここには秩序の騎空団が乗り込む案件ですよ!」

水着モニカ「それは性急だ。あの男、ここに住む人々を盾にするかもしれんしな…」

秩序の騎空団員「噂通りまともじゃない男ですね…」

 コンコン

案内人「失礼します」

水着モニカ「…」

秩序の騎空団員「…」
秩序の騎空団員「…」
秩序の騎空団員「…」

案内人「マラドー様は明日、また会談の場を設けるとおっしゃっています。今夜はゆっくりとお休みください。では」

秩序の騎空団員「…あの男だけじゃない!部下達も悪人ですよ絶対…!」

水着モニカ「そうだな……」

水着モニカ「この案件、どう取りまとめるか考えたい。今は部屋に戻るとしよう…」

秩序の騎空団員「モニカさん…」

水着モニカ「さてどうしたものか」

秩序の騎空団員たち(((………確かに熱いけどなんで水着なんだ???)))
28 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/17(金) 23:48:31.07 ID:RkTkGGA80


〜 とある島 ・ 城のモニカ部屋 〜



 ペタペタ


水着モニカ「どうしたものか…」

水着モニカ「私の身体、か……」

水着モニカ「…」



>>29-31 コンマ↑
◆ベッドで眠る 汗かいて水着が透けるモニカにマラドーが夜這い
◆かなり嫌々だけどマラドーの部屋に行く…
◆お風呂に入りに行く。マラドーが来て混浴に。
◆他、自由
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 23:50:12.36 ID:Ono3uHRlO
お風呂+実はお風呂のお湯には女性にしか効かない強力な媚薬が混ぜられている
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 23:53:06.21 ID:EROHSJdM0
深夜マラドーの息のかかった女性ドラフにマッサージのもてなし(エロリンパやアロマ、中毒性のある媚薬オイルマッサージ)
を施されて警戒心を薄れさせてしまったあと混浴に
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/17(金) 23:58:31.28 ID:K+ZxYFxw0
交渉の為に弱みを見つけようとマドラーの部屋に侵入するが見つかって弱みを作ってしまう
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/18(土) 00:00:09.52 ID:BNJrGqawO
>>30の後で>>29で追い討ちして徹底的に骨抜きにする
33 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 00:20:03.09 ID:mAXPKuM20

水着モニカ「うーん、うーん……………………む…少々汗をかいてきたな。…水着が透けている!?少々どころではないな…」

水着モニカ「一浴びしよう。部屋の浴室が今は使えないといっていたな。浴場に行くか」

 ペタペタ……





〜 とある島 ・ 城の大浴場 〜


水着モニカ「こんな大きな浴場があるとはな…………」

 ヌギヌギ

全裸モニカ「さてと」

 ペタペタ


 ガララ


全裸モニカ「おお…広い…」


 モコモコ


全裸モニカ「お風呂で疲れを癒そう…」

34 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 00:33:27.06 ID:mAXPKuM20

 バシャーン

全裸モニカ「汗を流すのはこの程度で良いか」

 ピチャピチャ

全裸モニカ「…」(つま先から入る

 ザプン…

全裸モニカ「…………………………………ふ〜〜〜〜〜〜〜……いい湯だ………………………いかんな、このまま寝てしまいそうになる」


 (湯船におっぱい)プカプカ…

 (湯船におっぱい)プカプカ…


全裸モニカ「ふぅ…………」


 (湯船におっぱい)プカプカ…


全裸モニカ「……む?」ビリ

全裸モニカ「何だ今の痺れは……」

全裸モニカ「…」

全裸モニカ「気のせいか」

 ビリ

全裸モニカ「んっ……、………?」

全裸モニカ「……………………………………………………………………………はー……はー…」

全裸モニカ「いかんな、もうのぼせたのか? 少し上がろう…」ザプン

 ペタ…

全裸モニカ「ふぅ……」

 タラタラ

全裸モニカ「汗が……………お風呂に入っているのだから汗が出るのは当たり前だが少しかきすぎな気も…………………………………シャワーをまた浴びるか」

 ペタペタペタ

全裸モニカ「……」

 シャーーー

全裸モニカ「んあ!?」ピク!

全裸モニカ「っ? っ? なんて声を、っ??? なぜ…っ」
35 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 00:45:51.42 ID:mAXPKuM20

 ピチャ!
 ピチャ!

マラドー「いやぁやっぱりモニカさんでしたか」

全裸モニカ「!! 貴公…!? ば、馬鹿者っここは女……女性専用…では!?」

マラドー「いいえ、混浴ですが?」

全裸モニカ「!?」

 (モニカは走って湯船に飛び込む)
  
 ザパーン!

マラドー「淑女がはしたないですよ」

 ピチャ!
 ピチャ! 

全裸モニカ「く、来るな! 私はもうすぐ出るのでっ、っ、あぅっ、うっ!?」ビリ

マラドー「ふふ…よいしょ。失礼」

 ザプーン

全裸モニカ「っ、し、失礼するっっ」ザパッ

マラドー「まだいいでしょう」パシ

全裸モニカ「離せっ……、あっ」

 ググググ

全裸モニカ(なんという怪力っ…………勝てない、絶対に力では勝てないっっ)

マラドー「ほら、まだちょっと冷えてる…」

 サワ

全裸モニカ「触れるなっ!」ザパーン!

 (モニカはまた湯に浸かった)
36 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 00:52:59.48 ID:mAXPKuM20

マラドー「いい湯でしょう? こだわって作った大浴場なんですよ」

全裸モニカ「そうか…」

マラドー「つれないな。もう少しこっちに寄ったらどうです?」

全裸モニカ「…これだけ広い浴槽だ…近づく理由はない…っ」

マラドー「ほぉ…」

全裸モニカ「…………」

マラドー「♪〜」


>>37
◆マラドーに気付かれない様に自慰するモニカ(気付かれてる)
◆湯船から突き出る巨根に惹かれて徐々に近づくモニカ
◆マラドーから近づいて行ってモニカの腋を上げさせる
◆他、自由
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/18(土) 00:56:57.22 ID:fHW+2RcGO
自慰
膣の中にまで媚薬が浸透して完全に発情し、夢中でオナっていたらマラドーにいきなり胸を揉みまくられて連続絶頂してしまう
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/18(土) 01:07:17.07 ID:nXAVcvVHo
39 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 01:12:42.76 ID:mAXPKuM20

全裸モニカ「……」チラッ

マラドー「♪〜」

全裸モニカ「……」チラチラッ

マラドー「♪…♪…」

全裸モニカ「…」

全裸モニカ「ん……」

 ヌリュ

全裸モニカ(やはり……膣が大分濡れている………なんでこんな場所で私は発情しているんだ…っ)

全裸モニカ「…」チラッ

マラドー「♪〜♪〜」

全裸モニカ「……ん♡」

 ヌリュリュ

全裸モニカ(あぁぁ…………膣にもう指入れられる………いつもしてるオマンコ弄りできてしまう………)

全裸モニカ「んぅぅ、うっ……んっ……」

全裸モニカ(我慢、できん…っ)

 ヌポヌポ♡

全裸モニカ「あ、はっ…」

 ヌポヌポ♡

全裸モニカ(湯に浸かったまま自慰など、した事はないが……中に水は入らないよなっ? 出し入れする指にお湯が少しついているくらいで…っ、…だ…大丈夫…ぅ♡)

 ヌポ♡
 ヌポ♡

全裸モニカ「ぅぅぅ♡ んっ、…ぅっ♡……ぁ、ぅっ♡」

 ヌポ♡
 ヌポ♡

全裸モニカ(気持ちいいっ、気持ちいいっ、気持ちいいっ、気持ちいいぃぃぃぃぃぃっっっっ! 嫌な奴がすぐ傍にいるのにっ、お互い裸でいて危ないのに膣穴に指出し入れするのすごい気持ちいいぃぃぃぃぃぃ…!!)
40 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 01:37:50.24 ID:mAXPKuM20

全裸モニカ「はぁ、…あっ…あっ…………!」パシャパシャ

マラドー「……」

全裸モニカ「んっっっ♡」ビクン

全裸モニカ(今の、良かった…♡ けれどここでこれ以上気持ち良くなるわけにはいかん♡ ましてや絶頂など…♡)

 ヌポ♡
 ヌポ♡  

全裸モニカ(そろそろ止めなければっっ……もうそろそろ…っ)

 ヌポ♡
 ヌポ♡

全裸モニカ「んっ、ん゛ぅぅっ♡」

全裸モニカ(やめ、る♡ オマンコ弄りやめて、マラドーから離れるっ……よ、よし、やめる、指を抜くぞ……オマンコから抜く♡ あっあっ、抜くっ…………ぅぅうっ♡ 頑張るのだ私! 自慰、止めるのだっ……指を抜くのだぁ…!!!)


 ヌポン♡


全裸モニカ「ぁっ……できた♡」


 (おっぱい)ムギュウ゛ゥ゛ッッッッ!!!!


全裸モニカ「ひぐぅぅぅぅううーーーーん゛ッッ!?!?」


 (おっぱい)ギュムム゛ッッ!ムンギュギュギュゥ゛ッッ!!


全裸モニカ「胸でイくぅぅ゛ーーっっ!!? ま、マリャドォ?!!? 貴公ぉ、私の胸をほぉぉ!?!?」

マラドー「おお、やっとこの手でモニカさんの爆乳を掴めましたよ。たまらん揉み心地ですなぁ。手が止まりませんよ!」


 (デカいおっぱいがオスドラフの手で鷲掴みされ、上下に引っ張られる)
 (と思ったら形が変わるくらい揉み潰されて指の間から乳肉が零れ出てくる)


全裸モニカ「やめっ、ろぉーっ!! 手を胸から、はなっ、離へっっへお゛ッッ♡ イク!また胸でイクうううっっ♡!!」

マラドー「とんでもない感度だ。ならもっとイかせてあげますよ」


 (おっぱい)ギュウウウッッッ!


全裸モニカ「そんなに揉んだら駄目だああっっまたイク!!!!」

 バシャン!

マラドー「おほぉ♡ ピンとした足が湯船から飛び出てきましたな。喜んでくれて何より、そぉれ!!」

全裸モニカ「あひぃぃぃぃぃ〜〜〜〜!?!?!? 乳首っ、い゛、オ゛っっっ、オ゛っ♡」

 ビクビク!!

マラドー「もっとアクメキメろぉモニカッッ!! オラ!!メスドラフ並みのデカパイを私に揉みくちゃにされてイけ!! おっぱいでイクって言うんだぞメス豚ぁ!!」

 (おっぱい)モニュウウウゥゥッッッ!!!

全裸モニカ「んあああああああっっっっおっぱいでイクイクイクイク゛イっくぅゥゥゥゥ〜〜〜〜〜ッッッッッ♡!!!」


 バシャン!!!


マラドー「フハハハ、良いイきっぷりだねぇモニカ殿♡」

全裸モニカ「は、は、はっ……あっう……う゛…♡」
41 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 01:51:27.71 ID:mAXPKuM20

マラドー「流石にのぼせてしまうから湯から上がろうか♪」


 (モニカはおっぱいを掴まれて持ち上げらえる)

 ポイ!


全裸モニカ「あ゛う゛っ」

マラドー「ニヤァ」

全裸モニカ「に、逃げない…と…ぉっ」ヌヌヌ…

マラドー「おやおや、這ってどこへ行こうというんですか? イキまくってまともに動けないでしょうに」

全裸モニカ「…このっ」キッ!


 (モニカはマラドーを睨んだ)


>>42
◆種付けプレスでレイプ(性魔法:処女ムゲン再生を使われ肉奴隷になるとモニカが言うまで何度も処女膜破る)
◆見せ槍デカチンポを見てモニカは諦める。手でお椀作って口を開け、マラドーの精液を大量に浴びせられ飲まされる(性魔法でザーメンを美味しくさせられる)
◆他、自由
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/18(土) 01:54:06.96 ID:nXAVcvVHo
諦める
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/18(土) 14:08:51.07 ID:rTyza4UBO
モニカ編の後は誰でやるのか安価募集かな?
44 : ◆IL9RLkIu.w [sage saga]:2023/03/18(土) 17:27:11.15 ID:mAXPKuM20
>>43
このスレは一つ書いているの終わったら一区切りしてその都度書きたい時に書く感じにするつもりです。
安価募集するかは未定。ワムかソーンと性欲ムゲン、アリーザNTR等考え中。
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/18(土) 22:23:36.56 ID:MzU4YF6lO
まだかな
46 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 22:31:12.91 ID:mAXPKuM20



 ヌッ(モニカの顔の前にドラフデカチンポ)



全裸モニカ「あ……」

全裸モニカ(勝て…ない…)




 ・・・




マラドー「よしよし、そのまま口を開けていなさい」シュッシュ

全裸モニカ「あ…あー…」

マラドー「舌をもっと出せ」シュッシュ

全裸モニカ「…くっ。べぁ…っ」

マラドー「良いマンコ顔ですよモニカ殿。オスに屈したメスはなんとも無様でチンポにきますなぁ」

全裸モニカ「い、言うなぁ」

マラドー「もっと媚びた姿勢を見せなさい。私のチンポ汁を喜んで受け止めるんですよね?」

全裸モニカ(くそぉ、くそぉ…!)


 (モニカは顔の前に手でお椀を作る)


マラドー「そう、いいですよ。すぐにチンポ汁ぶっかけてあげますからね」シュッシュ

全裸モニカ「あ〜〜……」

マラドー「おっとその前に一つ魔法を…」


 チョン♡


全裸モニカ「へぇあ!? (舌の上にペニスの先がっっ)」

マラドー「口を閉じるな」

全裸モニカ「う゛う゛……」


 ヌリヌリ…


全裸モニカ「に、にがぁ……ああぁ……」

マラドー「これでよしと。フフフ…」

全裸モニカ(何が良いんだ…っ……最低の男めっ…)

マラドー「ハハハ、今のモニカ殿は最高のオカズですな。今まで男に跪いてザーメン待ちするなんて経験ないでしょう?」

全裸モニカ「当たり前だっ」

マラドー「フフフフ!」シュッシュ

全裸モニカ「く、ううっ」

マラドー「そろそろ出ますよ!モニカさん!たっぷりとオス臭いチンポ汁で顔面を汚してあげますからね!!」

全裸モニカ「あぁぁッ…!あっ、あぁ!?」

マラドー「フンん゛ん゛ッ!!」ビュルルル!!!

全裸モニカ「あっっっっ、あぁぁーーーっっ!?!? いっぱひっ、あちゅっ…あアーーっ!?!?」


 (モニカの顔にマラドーのザーメンが大量にぶっかけられた)
47 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 22:50:21.47 ID:mAXPKuM20
全裸モニカ「あぅぅ゛!! まだっ、出るのかっっ臭いっ!? これが精液っ、む、無理っ……」プイ!

マラドー「顔を背けるな!!!!」

全裸モニカ「うぅ゛!?」クイ

マラドー「オラぁ!!」ビュルルル!!

全裸モニカ「んぐぅぅぅ゛ぅ゛ーーっっ!?!?」

マラドー「口の中にもたっぷり注いであげますよ!!」ドッビュ!!

全裸モニカ「あ゛が!?! おこぉお……っっ!? ごほっ、お゛ぅぅ゛ッッ!マヂュい、まずっ、オッオえっ!?!?」

マラドー「フフフ、口も閉じるなよぉ!」

全裸モニカ(地獄だ…)

 ビュー!!

全裸モニカ「がぁぁぁぁぁ……っっ…」

 ボタ…ボタ…

全裸モニカ(こんなに…………出るものなのか………………口内どころか、手の中にも納まらないくらいの精液が私にぶつけられている………)

マラドー「フフフフ…!」

全裸モニカ「んあ…あ………(やっと終わった……)」ドロォォ

マラドー「堪りませんな、私のチンポ汁まみれになったモニカ殿の姿は」

全裸モニカ「あ…あ…」コポポ

マラドー「最高の顔射でしたよ」

全裸モニカ「……んべぇ…」ドロロ

マラドー「おっと、なにザーメンを吐き出しているのですか?」

全裸モニカ「へ…?」

マラドー「飲みなさい」

全裸モニカ「そ、そんな…無理…」

マラドー「ほーら」


 (ペニスがモニカの口に突っ込まれる)


全裸モニカ「おぼっっ!?!?」

マラドー「んー、飲まないなら直接注いであげましょうか? デカチンポを喉の奥まで何度も出し入れしちゃいますけど?」

 ヌポ ヌポ

全裸モニカ「おぼっっっ、おぼっっっ!」

全裸モニカ(そんなのムリだ!死んでしまう!ペニスに殺される!)

全裸モニカ「飲にゅっ!!飲にゅはら、ペニフ抜いへふれっっ!!」

マラドー「ニヤ…分かりました」

 ヌポン

全裸モニカ「んあ゛ぁっ、はーーっはーーーっっ!」ドロロ

マラドー「口の中のザーメンはほとんど出てしまいましたね。その手の中に溜まってるのをすすって下さい」

全裸モニカ「う゛っ…これを、か…っ?」

 ドロドロ…プルプル……(ホカホカ)

マラドー「早くしなさい」ギンギン

全裸モニカ「わわ、分かったっ、すするっ…この沢山あるお前の精液ちゃんと飲むからもう口の中にペニス入れないでくれっ」
48 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/18(土) 23:04:12.08 ID:mAXPKuM20


 (モニカは手の中のザーメンだまりに口をつけ、吸い取っていく)


全裸モニカ「ずっっ、ずずずずっっ…!!」

マラドー「おおほっ…♡」


 (匂いと味に顔をしかめながらもモニカはザーメンをすすり続ける)


全裸モニカ「ずずずずりゅっ!! んふっ…んっ…、ゴキュ…っ!ゴキュ! …ずずず!ずず!ン、ン…っ!」

マラドー「良い飲みっぷりですよぉ」シコシコ…

全裸モニカ(この上ない恥辱……!! だが今は耐えるんだ…、今は…今だけは…!!)


 (ラーメンの残り汁を飲み干すようにモニカは喉を鳴らして卑劣漢の子種汁を胃に流す)


全裸モニカ(あと少し……)

全裸モニカ「ずずず!ずずず…!……んんん!!」

 ゴックン!

全裸モニカ「の、飲んだ、ぞ!」

マラドー「追加です、もっと飲めっ」


 ビューーー!!

 (モニカの手の中にまたザーメンが注がれる)


全裸モニカ「あ………」


 ホカホカ


マラドー「おかわりチンポ汁どうぞ」

全裸モニカ「あぅぁ…あ、………あぁぁぁ…」タプタプ


>>49
◆ザーメン咀嚼にうがいさせて飲ませる。今度は魔法で美味しくなって下品なゲップで〆。
◆またすすって飲むモニカだが今度は魔法で美味しく感じるようになった。
◆他、自由
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