【安価】グラブル凌辱オムニバス

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153 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/23(木) 01:25:31.58 ID:rz+krDRk0

〜 とある島 アリーザの試合 〜




 (中規模の試合会場には観客がまばらにいる程度だった)
 (だがアリーザは入場すると彼らは一様に興奮して彼女を視姦する)



観客「お……おぉ…!?」
観客「めっちゃ可愛い娘じゃねーか…」
観客「こりゃ、いいのが来たなぁ」
観客「身体えっろっ」シコシコ



 ザッザッザッザ


アリーザ「フフン」


 ザッザッザッザ


ガルガ「ククク」

審判「相手を殺すんじゃないぞ。他はある程度なんでもしていい」

アリーザ「手加減はしてあげるよ」トントン(数回ジャンプ。おっぱいバルンバルン)

ガルガ「俺は加減無しでいこう」ムキムキ


観客「ハァハァ…!」
観客「犯せぇーー!んで俺にも犯させろー!」


アリーザ「とっとと終わらせて帰る!」ビシ!

ガルガ「さぁーて」ボキボキ

審判「それじゃ…………始めろ!!!」


 ワーー!


アリーザ「でーりゃあああああーーーー!!!」


観客「女の方の先制攻撃だー!! 活きが良いぜェーー!!!」
観客「おおおおおーー!」


ガルガ「…!!」


>>154-156 コンマ↑
◆アリーザが優勢。居ても立っても居られない観客が会場内に入ってくる。
◆ガルガが優勢。性感帯開発打撃をアリーザのどこにぶち込むか書いてください。
◆一撃でアリーザが吹っ飛ばされ勝敗が決まる。
◆互角。内心お互い相手を見直す
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 01:26:36.17 ID:duPWC69ZO
ガルザ優勢
打撃はおっぱいと下腹部(子宮の辺り)
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 01:29:37.06 ID:bIgn1m50O
あえてアリーザの攻撃を受けてピンチになったと見せかけてから一撃でアリーザを吹っ飛ばし勝負を決める
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 01:33:21.77 ID:Up4AoUHy0
ガルガ優勢
ガルガの攻撃がアリーザの角にかすめ反撃にアリーザが攻撃しようとして動いた瞬間
敏感になった角に刺激が来て動きが乱れ、瞬間身体が空中に浮くほどの腹パンで子宮と下腹部を開発される
157 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/23(木) 20:31:27.30 ID:rz+krDRk0

 ガシ!!!

ガルガ「フン…!」

アリーザ(あたしの蹴りを受け止められた…!? でも…!!)

アリーザ「一撃じゃ終わらないよ!!」シュバ!

 ダーン!!

ガルガ「軽いな」

アリーザ(二撃目は弾かれた…!! こいつ、強い…!!)

 ザザッ!!

ガルガ「ビビッて距離を取ったか」

アリーザ「…! 誰がビビるかぁ!!」


 ダダダダ!!


アリーザ「はあああああッ!!!」

ガルガ「ぬんッ!!!!」ブン!!

アリーザ(拳―――――――――)ヒュ


 
 カスッ…



ガルガ「ほぅ、避けたか」

アリーザ「ハーハー…っ」

アリーザ(間一髪…、角にかすった程度なら……!!)

アリーザ「アンタの攻撃くらい見切ってるんだ――――――――――よっ―――――――――――――――――――、んぉ…!?」

 ビリリ…!

アリーザ(角から何かが溢れ出て…………あ、頭が――――ふぁ♡―――――――(ビリリリリ♡)―――――背中を伝って何かがアソコに―――――――)


 カクン!

 (アリーザの膝が折れる)

アリーザ「ぁぇっ?」

ガルガ「ハァァっ!!!」ブン!!!


 (ガルガの拳がアリーザの腹にめり込んだ)


アリーザ「ゴボァッッッッッ!!!」


 (下から打ち上げられた拳でアリーザの身体は宙を舞う)



観客「オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!!!」
158 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/23(木) 20:49:14.26 ID:rz+krDRk0

アリーザ「――――――」


 ドカッ、ゴロゴロゴロ!!


アリーザ「ぐぁ……ガァァァァァ…っっっっ」ピクピク

ガルガ「柔い身体だ。メスが一丁前に格闘技ごっこをするからそうなる」

アリーザ「オ゛ッ、エ゛ェェッ!!」

ガルガ「ククク…」

 ダン!!

ガルガ「ん?」

アリーザ「ぐ……、いい゛……!!」グググ…



観客「お…立ち上がった」



アリーザ「まだっ、負けてない…!!!」

ガルガ「そうか」


 (ガルガはペニスを取り出す)


アリーザ「なっ…!? なにしてんの!!しまえっ!」

ガルガ「オナホがしゃべるな」

アリーザ「オナホ…? 良く分かんないけどムカつく!絶対倒してやるんだから!!」

ガルガ「フン」コキコキ

アリーザ「たああああっっ!!」

ガルガ「シッ!」ヒュバ!!


 (鋭い打撃が再びアリーザの腹部を殴る)


アリーザ「ゴボッ!」

ガルガ「自分が只の孕み袋だと言う事を分からせてやろう」


 (連打されるボディへの攻撃をアリーザは全く防げずにもらってしまう)


アリーザ「ゴエ゛!! ガッ!? オゴッ!!」


観客「あのメスドラフ弱ぇー!!」
観客「もう降参しろ〜」
観客「よくそんな実力で参加したな〜〜!!」


アリーザ「ウ゛ァ゛ァ゛……」(涙)


 (アリーザの角をガルガの大きな拳が掴む)


アリーザ「ひょッ!?」ビクン


 (ガルガは躊躇いなく腕を振り回してアリーザの身体を地面にたたきつけた)
 (そして間髪入れずに彼女の腹に何度も拳を叩きつける)
 (自分の顔と同じくらいの拳が腹にめり込ぶ度にアリーザは身体を九の字に曲げて悲鳴を上げるのであった)
159 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/23(木) 21:00:50.06 ID:rz+krDRk0

 (もう決着は着いたとみて観客たちは試合会場の中に入ってくる)
 (彼らの多くはたまにもらえるおこぼれに期待してここにいる)


観客「ハァハァ…」
観客「あっけなかったな…」
観客「可愛いメスドラフだ…俺も…」

 ゾロゾロ


ガルガ「…こんなものか」スッ

 (腹を殴るのを止め、ガルガは立ち上がりアリーザを見つめる)

アリーザ「ほ…………………ほぎょ…………………………………ごェ…………………ゲ………っ………………………………♡」

 (彼女は失禁し、涙を流しながらアヘ顔を晒していた)
 
ガルガ「俺は殴った個所を性感帯に開発できる技をもっていてな。馬鹿なメスドラフでもこれで自分が如何に無力な存在か分かっただろう」

アリーザ「ほげっ……………んごごぉ〜っ…………♡」

ガルガ「ククク、さっきまでの勇ましさが笑えてくる有様だな」


>>160
◆ガルガ、アリーザをレイプする。
◆観客にアリーザをレイプさせる。(アリーザより弱いのにイキって腹パンするような最低男)
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 21:04:01.84 ID:HveTjdb/O
ガルガ
観客に見せつけるようにフルネルソンで
161 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/23(木) 21:24:55.18 ID:rz+krDRk0


 (ガルガは群がる観客を制し、アリーザを羽交い絞めにして彼らに見せつけた)


ガルガ「みじめなヒューマンの男共よ、このメスドラフの惨めな姿を見ていろ」

アリーザ「は、はへ♡」


 ビタン!!


観客「おぉぉ…これからクソデケェちんこがあの可愛いメスドラフを犯すのか…」
観客「アリーザちゃんとかいう娘の身体の半分くらいあるチンコとか……さすがオスドラフ…」

アリーザ「待…っへ……待っへ♡」フニャフニャ

 ズブ

アリーザ「ほッッッッ♡!?!?」


 (ガルガは一気にチンポをアリーザの中へぶち込んだ)


アリーザ「ぅんぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーッッッッ!?!?!?!?」

ガルガ「ほぅ!! これは……!なかなか良い肉オナホだな、コイツっ」


 (アリーザの事も考えず、彼はいきなりフルスロットルで腰を打ち上げる)


アリーザ「んぎゃっはぁッッッ♡!?!?!?」


 (だがアリーザもガルガの技で腹の奥、子宮を超敏感にされていて乱暴なペニスの挿入でも気持ち良くなっていた)


ガルガ「フンッ!!フンッ!!」

アリーザ「ぎょほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜♡!?!?!? にゃにこれェェェェ♡!?!?!? 気持ちイイ゛ッッ♡、おちんちんッ、きぼぢいひ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡!!!!!」

ガルガ「さっきまで倒したがっていた男のチンポだぞッ!? それでも気持ちいいのかこの豚がッッッ!!」

アリーザ「ふぎ!?」


 (痛みと快感で我を失っていたアリーザが正気に戻り始める)


アリーザ「あ、あたしはぁ…!!」

 ドチュ!!

アリーザ「ふっごぉぉぉっぉ♡!?」

 ドチュ!!

アリーザ「でもアソコありえないくらい広げられて気ン゛持ちい゛い゛ィィィ…ッ♡」

 ドチュ!!

アリーザ「かッへぇっっ♡!!」

 ドチュ!!

アリーザ「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛っ、気をしっかり保てェェっ、負けちゃ…駄目っ、まだあたしは負けっ…負け♡ 負けてにゃんかぁぁぁぁぁ♡」


>>162 どうなる?
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 21:26:58.61 ID:P0/hEX3A0
中だしされて受精したのを感じて雌に堕ちる
163 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/23(木) 21:46:23.22 ID:rz+krDRk0

 
 (まだ抵抗が見えるアリーザ)
 (だがガルガが自分の角を持ちながら腰を更に激しくし始めると最後の時を感じ始めた)



 パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!


アリーザ「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、ダメ♡、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、コレッ♡あれっアッ、アッ、アッ、あれだっアッ、駄目アッ、アッ、しゃせっいっ♡アッ、アッ、アッ、スタンっ、あたしっアッ、アッ、アッ、、アッ、、、、あたしっっ♡!!」

ガルガ「グおぁアアアアア!!!」

アリーザ「ア゛ーーーーーーーー、ダメだのおおおおおお、出しちゃ駄目ぇぇぇぇぇ!! スタンのじゃない子供できちゃう゛〜〜〜〜〜!! ア゛〜〜〜〜〜、ア゛〜〜〜〜〜〜♡♡!?!?!?」


 (ガルガは既にアリーザをオナホとして扱い、彼女の言葉も耳に入ってこない)


アリーザ「妊娠いやぁぁぁ〜〜〜〜♡ スタンっ♡スタン゛〜〜♡ あ゛ーーごめんっ、ごめん、ごめ……っ」


 ぶびゅっ!!


アリーザ「あひゃっっ♡?」


 ぶびゅるる〜〜〜〜〜〜っっ!! どっびゅるるるっっ!! びゅっびゅっびゅぶ〜〜〜っっ、どっぶぅぅぅ〜〜!!
 どぷどぷっ!!びゅ〜〜〜〜〜!!


アリーザ「あ゛っ、あ゛っア゛ああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡」


 (ドクン♡ ドクン♡ ドクン♡)


アリーザ(あっつぅぅ…い……………………♡ あたしの中でコイツの…このオスドラフの精液出ちゃってる……………♡♡ 孕む♡……コレ、…あたし孕んでる……………………絶対…妊娠、しちゃってるぅぅ………)

アリーザ「おっ♡ おっ♡ おっ…♡」


 (恋人のスタンでない男の精液)
 (だが屈強なオスドラフの子種はアリーザの中で不思議とすんなり受け入れられるものがあった)


アリーザ(雌………あたし雌だ……………さっきまでこの人に勝とうとしていたの馬鹿みたい)

ガルガ「ふぅ〜〜〜」


 ポイ

 (使い捨てたとばかりにガルガはアリーザを地面に落とす)


アリーザ「えへっっ♡ えへっ♡」ブピピ

 ガン!
 (ガルガはアリーザの背中に足を乗せる)

ガルガ「自分がなにか分かったか?」

アリーザ「雌゛っっっ♡ 雌゛オナホでしゅっっっ♡」

ガルガ「そうだ。クククク……! ハハハハハハッ!!!!」

アリーザ(スタン、ごめん……………………あたし……幸せを見つけちゃった…………………♡)ブピピ♡


2、
 〜 アリーザとある格闘技大会 〜 Fin
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 21:51:50.66 ID:jTjXKcSt0
次ミアハ編やる?
165 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/23(木) 22:18:40.08 ID:rz+krDRk0
描きたいですがやりたいゲームも増えてきたので次回の更新は未定です。
グランとミアハのペニスサイズの安価だけ取っておきます↓1〜3 >>1が選びます
考えている話の流れは、フェディエルが気になっているグラン君だが彼女に何かと絡みがあるミアハに嫉妬しフェディエルが取られる前にミアハ君ちゃんを完全にメスしないと…という感じです。


もしかしたらアポロという恋人がいるのに投獄中のフリーシアを犯しまくる浮気グラン君を書くかもしれません。
またこれは自由ですがストーリー案以外にも竿役だけの投下も>>1の妄想が捗ります。できればドラフ以外で。
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 22:28:09.94 ID:djNi7W7HO
グラン→女ころしのデカチン
ミアハ→短小ほどではないけど小さめ
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 22:29:02.18 ID:WHgYOTtXo
グランくんが長ちんちん
ミアハくんちゃんが普通ちんちん
普通サイズだけど上の存在にメスにされるのがいいんだ
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 22:33:51.51 ID:jTjXKcSt0
ミアハがちょいデカちんちん
グランがミアハなんか目じゃないほどの圧倒的ちんちん
ちょっと大きいだけでオスになれると思い込んですみませんでしたぁ!!させたい
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/23(木) 22:50:18.68 ID:rn+HXrIGO
じゃあとりあえず竿役キャラ投げてみる

【名前】ロロ
【年齢】28
【種族】ハーヴィン
【外見】気弱そうに見える黒髪メカクレショタ
【性格】人畜無害そうに振る舞っているが実際は体格の大きな牝を責め堕とすことを好むドS
【チンコ・性スペック】ヒューマンやエルーンと比較しても体格に不釣り合いなほどの巨根(流石にドラフには劣る)
子供のように振る舞って無邪気なスキンシップを装ってじわじわと責め堕とす手口を得意とする

合法だけど、ショタに堕とされるシチュとかにどうぞ
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/24(金) 18:48:49.20 ID:I3MQlVaxO
なんとなくアポロの凌辱シチュ考えてみたからピンと来たら使ってみて

とある島を単独で訪れたアポロだったが、その島全体に影響を及ぼしている星晶獣(シャロームやセレストなどと同類)の力で強制的に武装解除され剣も鎧も装備出来なくなってしまう。
例のドスケベレオタードでの行動を余儀なくされたアポロは、果たして島の男達の魔の手を掻い潜り無事脱出することは出来るのか……
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/25(土) 09:52:52.01 ID:vjymuqQQO
待ってる間に竿役投下

【名前】ヒプノ
【年齢】35
【種族】ヒューマン
【外見】フード付きのローブを纏った占い師のような男性
【性格】狡猾で陰湿
【チンコ・性スペック】
モノ自体は標準より少し大きめな程度
高度な催眠術に精通しておりそれを使って相手の弱点を突く・相手にデバフをかけるなどして女を堕としていく
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/25(土) 15:25:36.02 ID:zt6pnpc8O
>>125でエッセル挙げてるけど、エッセルはオロロイベで公式が『星屑の街を守れずにマガザンに捕まって薬の実験台』って可能性を盛り込んできたからその方面で行けそう
173 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/25(土) 23:18:08.28 ID:x3UKgY9T0
ミニシリーズ
〜 幕間 団長のパイズリ奴隷 〜


 彼女を手に入れたかった。
 彼女にパイズリをさせたかった。

 でも彼女との関係に一歩踏み出す勇気もなかった僕はそれをずっと心の中にしまっていた。

 けれどヒプノさんという団員を得て状況は一変する。
 彼は高度な催眠術を会得しており、僕の欲望が叶う好機だった。


ヒプノ「出すぞぉ……っ、小娘ぇ……彼氏より先に俺の子供を孕めぇ…っ」

アリーザ「あっあっ♡??」


 びゅるるっ!
 ヒプノさんがアリーザのオマンコの中で射精したらしい。


アリーザ「ふぁ…♡? ああ…♡?」
 

 催眠中のアリーザはスタンじゃない男の膣内射精を虚ろな目で眺めているだけだった。
 彼女をヒプノさんに差し出したのは僕だけど心は痛まない。
 アリーザは団の仲間だけど僕じゃなくてスタンの恋人だ。だから都合が良かった。
 ごめんねスタン…。


ヒプノ「君の弱体成功率スキルのお陰で俺の催眠がここまで効くようになった……………ふふふ…感謝するよ」


 アリーザで都合がつくなら安いもの。


???「……」


 にゅっ、にゅっ。
 僕もこうして念願の彼女を手に入れた。
 同じく虚ろな目でパイズリをしてくれている彼女の髪を僕は掴む。


???「……」


 ずりずり…。

 うう〜〜気持ちいい…………パイズリ最高……………チンポが彼女のおっぱいの中でギンギンになりすぎて痛いくらいだ…。
 もっとしてほしい…。
 パイズリ……。

 にゅむ…。

 ああ…。
 あ〜イイ〜……うぅっ…気持ちいいよぉ…♡


>>174 パイズリさせてる女性+衣裳
>>175-176 他パイズリ奴隷にしようと思ってる女性+衣裳
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/25(土) 23:22:20.19 ID:r4tC0fLDO
マギサ
牛柄ビキニ+牛耳牛角カチューシャ
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/25(土) 23:23:36.04 ID:gM9DdT350
アンスリア
マイクロビキニと背中に奴隷のタトゥー
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/25(土) 23:24:01.30 ID:DbS9HEqXO
なんでこんな勝手なことするんや?
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/26(日) 00:00:08.76 ID:fTlpC0+4O
スツルム
パイズリ穴付きのドスケベメイド服+首輪
178 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 15:38:34.83 ID:gXlvlBep0

 ミチっ♡ミチっ♡

 マギサさんの規格外おっぱいが更にチンポを締め付けてくる。
 身に着けさせた牛柄のビキニと牛耳牛角カチューシャを見ると彼女が自分のものになったんだと強く実感する。


牛乳奴隷マギサ「…」


 イイ………♡ ずっとこの爆乳でパイズリしてもらいたかったんだよ……。


牛乳奴隷マギサ「…」


 ニュチ、ニュチュ♡

 ううう……っ♡
 天を仰ぎ見る。
 気持ち良すぎて口から涎が溢れ出てしまう。

 最高っ…。


牛乳奴隷マギサ「…」


 近くでは再びヒプノさんがアリーザを犯し始めている。
 僕はセックスするのは罪悪感があるのでやる勇気はない。
 パイズリならいい。


牛乳奴隷マギサ「ん……ん……」


 少し疲れてきたのか汗をかき始めるマギサさん。
 おっぱいの中は既に僕の我慢汁でドロドロだったが、湿ってきた乳肉は視覚的にもエロい。
 
 僕は彼女の制止させて自分で動くことにした。
 おっぱいを掴んで腰を振る。

 ヌチュ!ヌチ!ニュッ、ニュッ!


牛乳奴隷マギサ「ぁ、ぁ?」


 くぅぅぅぅ♡ おっぱい犯してるって感じだぁ♡

 この牛奴隷!乳ババァ!とか普段は絶対口にしない酷い言葉を投げかけながらおっぱいレイプする。


牛乳奴隷マギサ「…」


 ヒューマンのくせに牛おっぱいをぶら下げてるからこういう事になるんだ。
 よぉし、僕のミルクをたっぷりくれてやるか…♡


牛乳奴隷マギサ「…?」


 爆乳を寄せあげチンポをホールドすると、僕はその谷間の中に精液を放った。


牛乳奴隷マギサ「あ…………、熱い……」


 とんでもない量が出る。
 この日の為にオナ禁した甲斐があった。
 
 腰が何度も震え、その度に濃い精液が牛ビキニ女のデカパイを汚す。
 こんな素晴らしい射精ほかにあるだろうか。


牛乳奴隷マギサ「ん…」


 果てた僕は力尽きて倒れるように座る。
 マギサさんはボーっとしたままで微動だにしない。
 だが僕の手が離れて自由になったおっぱいには大量の粘っこい精液が糸を引いてこべりついている。

 おほ…っ♡
 チンポについてる精液もおっぱいに擦り付けながら僕は次のターゲットを誰にしようか考えた。
179 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 15:52:44.49 ID:gXlvlBep0

 ……。

 少々の後悔は覚えるが、僕は彼女の背中に刻まれた奴隷タトゥーに頬ずりする。
 

奴隷アンスリア「…」


 エルーンは普段から背中を晒しているのでこれは危険だ。
 だがやってみたかった。
 エロい背中を常に出しているエルーンが悪い。

 僕はおっぱいにも手を回す。
 
 ふに♡


奴隷アンスリア「ぁ…」


 おおっ…!
 さわっちゃった……アンスリアのおっぱい…♡ 彼女の追っかけが死ぬほど揉みたいであろうものを自由にできる優越感はたまらないなぁ…。
 もみもみ♡
 うん、普通に大きめでいいね♡


奴隷アンスリア「…」

 
 彼女にはマイクロビキニを着させている。
 わずかな生地だけに守られた乳首を触ってやるとエロい声が耳に届く。


奴隷アンスリア「あっ…?」


 あはぁ…たまらん…。
 クリスマス衣裳とか浴衣とかはマズいけど、普段の彼女は髪を降ろしてるので奴隷のタトゥーは隠れる。大丈夫、大丈夫。

 一通りアンスリアの身体を愉しんだら、彼女をベッドに寝させる。
 仰向けに刺せローションをおっぱいに垂らしパイズリの準備をする。

 ボロン。
 

奴隷アンスリア「あ…っ…あっ? 団長の……、ぁ……ぅぅ?」
180 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 15:56:50.55 ID:gXlvlBep0

 催眠下でも恥ずかしがるアンスリアにゾクゾクしつつ、マイクロビキニでかろうじて寄せあげられたおっぱいの間にチンポを入れる。


奴隷アンスリア「んんん…っ///」


 おぉ…♡
 パイズリ最高。この感触の感想にはそれしか考えられない。


>>181 パイズリ内容(フィニッシュは背中のタトゥーに発射)
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/26(日) 16:25:37.41 ID:eJLsEzs10
乳首を亀頭で刺激したりしてアンスリアも感じさせたあと
軽くパイズリフェラさせて満足したら背中のタトゥーにぶっかける
182 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 16:53:16.48 ID:gXlvlBep0

 おっぱいを寄せあげヌルヌルの谷間で肉棒を刺激させる。
 

奴隷アンスリア「ぁぁ…」


 顔をどんどんと赤らめるアンスリア。
 もっと恥ずかしがらせたいと思い、亀頭で乳首をグリグリと弄る。


奴隷アンスリア「んん…っっ??」


 プクッとマイクロビキニの下で乳首が勃った。
 コリコリした突起を更に突く。


奴隷アンスリア「は………ぁ…♡??」


 乳首で感じている。
 俺も亀頭への刺激で気持ちいいのでもっと、もっとチンポを押し付けた。


奴隷アンスリア「んぁぁ…♡!」


 エロい、エロいよアンスリア。
183 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 17:08:43.59 ID:gXlvlBep0

 再びチンポをおっぱいの間に戻して動かす。
 おっぱいを上から掴み、乳首を指で弄りながら強めに腰を振った。

 僕のチンポは結構デカいんだよアンスリア。


奴隷アンスリア「んむ…、ん…っ?」


 ちょくちょくチンポの先が彼女の口に当たる。
 どうだ、長いだろ…!


奴隷アンスリア「んんん…」


 ズリズリ。


奴隷アンスリア「ん…ん…」


 舐めろと命令する。


奴隷アンスリア「ぁ…………ちゅ…♡」


 うぉ……っ♡


奴隷アンスリア「…ちゅ…………ちゅ……………♡ はむ…」


 舐められ、咥えられたチンポが思いのほか気持ち良く、腰の動きを抑えてずっとアンスリアにしゃぶらせる事にした。
 ズリ…ズリ…、ズリ…ズリ…。


奴隷アンスリア「んも………ん、…ちゅ……………んんぉ……」


 ハァハァ……♡ これヤバい…♡
 一気に射精感が増していく。

 ズリ…!ズリ…!

 もっとしゃぶれと胸に腰を押し付け、チンポを谷間から飛び出させる。
 おら…おらぁ…♡


奴隷アンスリア「ぐむむ……っ……んぼぁ…ぁあ……」


 んんん…そろそろイク…。

 限界を悟り、腰を引く。
 アンスリアをうつ伏せにさせ、タトゥーを見ながらシコる。


奴隷アンスリア「はー…はー…っ♡」


 僕のチンポをしゃぶりつかれたアンスリアが肩で息をする。
 チンポで彼女を制したみたいで興奮する。

 もう僕の奴隷だよ。

 精液を背中の奴隷タトゥーへと放った。


奴隷アンスリア「ああぁ…!? 熱いぃ……!」


 へへへ…へへ…っ。

 タトゥーが隠れるくらいの白濁液がぶっかかった。
 アンスリアともヒプノさんの催眠でパイズリエッチしてしまった。

 パイズリだけだからいいんだ。それ以上はしない。パイズリだけだからね……。
184 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 17:14:27.15 ID:gXlvlBep0

 …。

 あまり多くは催眠にかけるのは止めようと思っていたがどうしても、あとこの人にはパイズリをさせたかった。


メイド服スツルム「…」


 寡黙な傭兵が、今はパイズリ穴の開いたメイド服を着て僕の部屋にいる。
 おまけに首輪付きだ。

 僕は首輪に着いた紐を引っ張って彼女を近くに来させる。
 
 おっぱいを強めに揉んでやった。


>>185 スツルムの状態
◆虚ろな瞳でボーっとしている
◆体の自由は奪っているが正気はあって反抗的
◆他、催眠術の効果
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/26(日) 17:18:01.25 ID:Vp6Beff1O
グランのことを『ご主人様』と認識しつつも当たりが強いツンデレメイド
また催眠術で胸の感度がパイズリでイキまくれるぐらい上がっている
186 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 17:37:23.91 ID:gXlvlBep0

メイド服スツルム「んくぅ…!? …おい、いくら自室とはいえ気軽に私の胸を触るな」


 彼女にも催眠はかけているが正気は保たせている。
 だが僕の事は主人と思っているし、乳の感度もアホみたいに上げさせていた。

 モミモミ。


メイド服スツルム「うっ!? んぅっ♡ やめろと、言っている…! な、なに? そんな事で良いのか……っ…、…ご主人様…私の胸から…ぁ♡…手を、離せ…!」


 手を降ろす。


メイド服スツルム「ハァハァ………まったく…っ……スケベな奴だ…。この変態め。お前の専属ドスケベメイドにならなければここまで性欲が強い男とは思っていなかったぞ」


 小言を言うスツルムを無視し、メイド服についているパイズリ穴に指を突っ込む。


メイド服スツルム「んは!? ま、また…! おい、ご主人様…っ、やめろと言っただろ…!」


 ズイズイと指を出し入れする。
 服でおっぱいが敷き詰められて凄まじいパイ圧だ。
 流石ドラフ、この肉感と爆乳は他種族では真似できないエロさだった。


メイド服スツルム「く、くそ…、この……っ、んん! んふぁ!?」


 ガクンと膝をつくスツルム。絶頂したらしい。
 とんでもない感度のおっぱいにしてしまったなぁ…。


メイド服スツルム「うう、ぁ…ん…っ、床が私のアソコからでた汁で汚れた…? ご主人様が私の胸を弄るからだろ!」


 もう我慢できないのでパイズリしろとチンポを出す。
 膝をつくスツルムはチンポ越しに僕を睨む。


メイド服スツルム「う…!? 無駄にデカいものを持っているな……、最低の男のくせに…。おそらく、ドランクなんか目じゃない大きさだ……」


 フル勃起チンポで顔を叩いて早くパイズリしろと急かす。


メイド服スツルム「わ、わかった…する…するから……」


 僕は椅子にドカッと座ってスツルムを待った。
 彼女は渋々と僕の前に来て、メイド服のパイズリ穴にチンポを挿入させた。
187 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 17:45:49.36 ID:gXlvlBep0

メイド服スツルム「はぁっぁぁぁ、あはぁぁあぁっっ♡!?!?」


 甘い声を出したのはスツルムの方だった。
 乳の感度を上げられた彼女はチンポを胸の間に挟んだだけでも絶頂したらしい。


メイド服スツルム「うんんっ、う゛ーーっっ……♡!」


 恥ずかしいのか、気力で絶頂の余韻を抑えて僕をまた睨んでくるスツルム。
 流石傭兵…(笑


メイド服スツルム「熱、すぎる…! 大きすぎる…!」


 面白い文句を言う。
 僕は少し腰を動かした。


メイド服スツルム「ああん!! 動くな…!だ、ダメだっ、あああん♡!! ううぅ、こんな…パイズリでイクなんて、私は…どうなっているんだ…♡」


 ニュプ……ニュプ……。


メイド服スツルム「私が……動くから…。ハァハァ………ご主人様は何もしなくていい…!」


 動くのを止める。


メイド服スツルム「ハァハァ…、私が…動く……ハァハァ……ゴクリ………けど動いたらまた……」


>>188
◆パイズリレイプで激しく動いて乳内射精
◆懸命にパイズリしながらイキつづけるスツルムに乳内射精
◆他自由
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/26(日) 18:25:51.65 ID:Ug9i5Od3O
懸命にパイズリしながらイキつづけるスツルムに乳内射精
189 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 19:22:44.60 ID:gXlvlBep0

 ブルルッ。
 恐る恐るだがスツルムがおっぱいを動かし始める。
 だが常に彼女の身体は小刻みに震え続けている所を見ると、パイズリしている自分自身が相当な快感を味わっているらしい。


メイド服スツルム「んんっ!」


 ブルルッ。


メイド服スツルム「ハァハァ…こんな…、ん………熱すぎる……チンポ…ぁっはん…」


 ニチニチ…。
 ズリ…ズリ…ッ。
 ニチチッ…。


メイド服スツルム「さっさと…イけ…! ぅ……はっあぅん…!」

メイド服スツルム「なにっ? 私はイッてなどいない……、パイズリしているだけで…イクわけ……っ、ィクっ♡ぁっ♡」

メイド服スツルム「んっふぅぅぅぅぅぅ………………………………………………………フー………………ハー………、…………ハー……ハー……♡………………………………イってない……♡……」
190 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 19:38:19.12 ID:gXlvlBep0


 ニュッ、ニュッ♡


メイド服スツルム「ハァハァ……どうだ、そろそろっ…、出そうかっ?」

メイド服スツルム「もっと動きを大きくしたら出る…だとっ? く……そんな事したら……♡」


 ピタ


メイド服スツルム「ハーハー…」


 息を整えるスツルム。
 これから何をしようとしているかは予想がつく。


メイド服スツルム「じゃあいくぞ……っ♡」


 ニュムっ!


メイド服スツルム「ふぅぅぅぅ〜〜〜♡ おふぅぅぅぅ〜〜♡」


 タパンッ♡
 タパンッ♡

 ズリズリッ♡

メイド服スツルム「おぉぉぉぉっ♡ 激しっ♡」


 自分でやっているくせに何を言っているのか。
 思わず笑いそうになるが激しくなったパイズリが気持ち良くて僕も声が出しまう。


メイド服スツルム「あふ♡ そろそろ、イキそうだな…っ? 出せ、っ…さっさと臭いザーメン、いっぱい出せっ」


 タパンッ♡
 タパンッ♡
 タパンッ♡


メイド服スツルム「ン゛ン゛ッ! ん〜〜〜〜〜ッ♡」


 ビクビク!!

 
メイド服スツルム「う〜ッ♡ う゛ぅ!」


 タパンッッ♡
 タパンッッ♡


メイド服スツルム「イけッ♡デカチンポ射精しろッ♡」


 絶頂しながら続けられるパイズリに僕も観念して精液を吐き出した。


メイド服スツルム「あぁぁぁ〜〜ッ♡!!? いっぱい、出てるっ♡ こんな、あんっ、あっ、射精でイク!胸の中でザーメン出されてイク〜〜〜ッッ♡」


 ビクビク!!
 
 メイド服の谷間から精液がにじむ。
 パイズリ穴からもボタボタと精液が零れ落ちていた。
191 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2023/03/26(日) 19:44:03.63 ID:gXlvlBep0

メイド服スツルム「ハーー………ハー………♡ あぅぅ…♡」


 体力が尽きたスツルムがスケベメイド服のパイズリ穴にチンポを挟みながら僕にもたれ掛かってきた。


メイド服スツルム「満足、したか……ご主人様…♡」


 返答はガチガチのチンポを動かして応える。


メイド服スツルム「あぁっ…♡………もう、無理だ…………おっぱい気持ち良すぎて……♡ 無理、む……あっ♡ もうパイズリはっ、あああ〜〜〜〜〜っっ♡」



 次はだれにしようか。
 パイズリ奴隷はやっぱり多い方が良い。
 幸い僕の騎空団はエロい女性が多いので選び放題だ。
 
 悶えるスツルムにパイズリしながら僕はこれからの団生活に胸を膨らませた。


〜 幕間 団長のパイズリ奴隷 〜  Fin
192 : ◆IL9RLkIu.w [sage saga]:2023/03/28(火) 01:27:33.47 ID:xIhQ8Z/p0
トモイ死ね
193 : ◆IL9RLkIu.w [sage]:2023/03/30(木) 00:25:04.94 ID:6hbMiDpu0
公式にクソを投げつけられたので全部引退します ここまでですあざっした
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/30(木) 01:37:15.16 ID:DUMoTZKWo
😭
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/30(木) 13:01:36.31 ID:xrKLNxUW0
ぶっちゃけグラブルはエロ同人使うか無料ガチャ回すくらいしかやってないんだけど何かあったン?
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/30(木) 13:49:45.24 ID:G93gFNcLO
簡単に言うと、ここの>>1の推しキャラ(仲間ではない)が昨日始まったイベントで仲間キャラのチャラ男にNTRれかけてる

まぁ正確に言うとNTRも何もその二人のキャラに接点は全く無いんだがな

197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/30(木) 15:08:19.85 ID:xrKLNxUW0
王道の脳破壊でワロタw
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/30(木) 19:28:29.03 ID:M1FOk+eTO
せめてミアハパートだけでもやってってくれよー
待ってたんやが
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/30(木) 19:43:14.62 ID:oYTRoY0kO
まぁこのイッチも嬉々としてアリーザNTR書いてたわけだしお返しされても文句言えんでしょ
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/01(土) 02:03:29.75 ID:0KS0m0yYO
ぶっちゃけ>>1が毛嫌いしてるトモイとやってることは何ら変わらないのにな
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/01(土) 18:19:10.07 ID:Ln4v8Lsi0
>>199
アリーザみたいな不人気キャラなら構わない気はするな。アイツもはやNTRしか需要ないし。
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/02(日) 17:52:40.47 ID:Qu03W08IO
で、続きも新スレもやらんの?
なら過去エタってしまったやつ復活させてほしいんやけど
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