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【安価】グラブル凌辱オムニバス
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94 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 17:17:29.62 ID:LNpHEyJp0
>>92
◆ダンコとのセックスでモニカは気持ち良くなり始める。バルモアはみじめに自慰だけ許される。
◆ダンコ、中出しして終わる。次のバルモアとのセックスでモニカは気持ち良くなってしまう。
これはどっちですか?
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/19(日) 17:31:51.71 ID:q0XHwrMyO
返答無かったら
>>1
の好きなように解釈するか次点の
>>93
にしてもいいかもね
96 :
◆IL9RLkIu.w
[sage saga]:2023/03/19(日) 17:35:59.18 ID:LNpHEyJp0
40分までに来なかったら
>>93
にします
97 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 17:54:50.89 ID:LNpHEyJp0
ドス!
ドス!
ドス!
ドス!
水着マスクモニカ「い゛っっ!?!? い゛っっ!? い゛っ!?!?」
ダンコ「うぅ〜、もう出るわっ♡ 名器すぎ♡」
バルモア「!」
マラドー「中に出してあげて下さいね」
ダンコ「オッケ〜♪」
ドス!
ドス!
ドス!
水着マスクモニカ「んぉ!! んおぉ!! おぉぉーッ!!!」
ダンコ「うっ!!!」ドビュルル!!
島民男性「中出しした!」
アユム(中出し…っ)
ダンコ「お〜〜〜〜、いい〜〜……♡」ビュ!ビュ!
水着マスクモニカ「ひーーーっ、ひーーーーっ」涎ダラダラ
マラドー「フフフ、荒々しい巨根の初セックスで放心状態ですね。チンポ汁が中に出されている自覚もないようだ」
水着マスクモニカ「ひっ、ひーーっ、い゛ーーーっ」
ダンコ「よっと」
ヌポン
ダンコ「開いたぜ、おっさん」
バルモア「っ」
水着マスクモニカ「…は……はーーー………………はーーーーーー…………っ……、…ぁ……んぐ……………ぅ…」コポポ
バルモア「どけ!!」ダン!
ダンコ「っと、なんだコイツ」
バルモア「モニカ…っ」カチャカチャ
ボロン
島民男性「おっ」
マラドー「おぉ……」
ダンコ「へー…」
アユム(あの人のちんちん、前のドラフト人より太くはないけど……すっごく長い……)
バルモア「次は俺だっ」
チュプ
バルモア「いくぞモニカぁぁ!!! 俺のチンポを喰らえェ!!!」
ズブン!!
水着マスクモニカ「んぁっ…」ビクン
98 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 18:11:02.50 ID:LNpHEyJp0
バルモア「どうだぁ…!! 簡単にお前の奥まで届いたぞ……! 小せえ身体でデカパイとデカケツ振り回して人を誘惑しやがって!!」
ゴリュ!
水着マスクモニカ「ふぉぉ???」
バルモア「ひひひ、恨みを晴らしてやるからなぁ! ドラフ野郎のザーメンなんかかき出して俺の子種をたっぷり注いでやる!俺のガキ孕めっ!孕めモニカぁ!!」
ズン!!
ズン!!
島民男性「あいつイカレてんのか?」
島民男性「おーい、モニカじゃなくてモニモニだぞぉ」
ダンコ「必死過ぎて笑えるわコイツ(笑」
バルモア「モニカっモニカ!!」
水着マスクモニカ「あぁぁ、ぁー♡」
キュッ
バルモア「ぐぅぅぅ♡!?!? マンコがうねった……てめ、コノ♡ 俺からザーメン絞り出そうとしてんのかあ? おおっ?」
(バルモアが尽きながらマスクモニカの口を吸う)
バルモア「オラぁ、ちゅっ…ぢゅぢゅっ♡ はぁはぁ、レロレロ……舌出せぇメス豚ぁ」
水着マスクモニカ「あえ♡ あへっ♡」(べろぉ♡)
バルモア「んんん♡ 舌うめぇっ、涎うめぇ!! モニカぁぁぁ、昔ぶっ倒した男に犯される気分はどうだっ……今度は俺がやり返す番だ……秩序の騎空団のくせに悪人のガキ孕んじまうぞぉ♡」
水着マスクモニカ「んへっっ♡ えへぇっっ♡」
ズン!
ズン!!
バルモア「んんん、孕ませてやるっ、俺の子供妊娠しろっモニカっっっ!!」
水着マスクモニカ「へぇああぁ〜〜〜〜〜っっ♡」
ビューーービュルビュルビュルッ!
水着マスクモニカ「ひひぃぃ〜〜〜〜っっ♡ いひ〜〜〜っ♡」
バルモア「孕めっ、孕めっ」グイッグイッ
水着マスクモニカ「いひっ♡……んひっ…♡」
パチパチ
マラドー「良い中出しでしたね。特にバルモア殿のチンポはモニカ――失礼、モニモニのお気に入りのようだ」
ダンコ「自分が気持ち良けりゃ俺は何でもいいんだよ。このおっさんなんかキモかったし」
バルモア「モニカ、孕め、孕めっ…」グイグイ
水着マスクモニカ「あいぃ〜…♡」
99 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 18:22:39.91 ID:LNpHEyJp0
(その後)
島民男性A「モニモニ、もっとしごいてくれよ。力入ってないよ」
島民男性B「こっちの手もおろそかにするなぁ」
島民男性C「おーフェラチオ気持ちいい…」
水着マスクモニカ「ちゅっぽ…! ちゅっぽ!」シコシコ シコシコ
島民男性A「ほらもっと!」
島民男性B「おっ、そろそろでるっ」
島民男性C「俺もっ」
ドビュ! ドビュ!
島民男性D「あの二人の後だったから心配だったがちゃんとマンコ締まるじゃないかっ! くぅ〜というかこのマンコめちゃくちゃ気持ちいいっ!」
水着マスクモニカ「んっ、んぁっ…あっ」チュプ チュプ
島民男性D「出るっ、中で良いんだよな」
水着マスクモニカ「はいぃ…っ」
島民男性D「うおお!!」
ビュルル!!
水着マスクモニカ「んっくぅぅ…!」
島民男性E「もうイクっ…」ビュッ
島民男性F「俺もそろそろ…っ」ビュッ
島民男性G「たっぷり出すぞぉ」ビュッ
島民男性H「ううぉ!」ビュッ
…タプン♡
マラドー「はい、モニモニ。男たちのザーメン貯めたジョッキだよ」
水着マスクモニカ「……うぇ…」
マラドー「飲みなさい」
水着マスクモニカ「……んっっ…………………ゴクッ…ゴクッ…ゴクッ…………ぉえッ………………ゴクッ…、ゴクッ、ゴクッ……………………ぷは…あ…………………ゲェェェ…っ、…ゲっゲエエっ……………………………はーーぁぁー…」
島民男性I「ザーメン飲みたまんね〜〜♡」ドビュ!
ダンコ「オッラ!もっと喘げ!」バシーーン!!
水着マスクモニカ「んぎいいいいいいいいいいいいいッッッ、おっきぃぃぃぃぃぃーーッッ!!! やっぱ無理ぃぃぃぃ!!!」
ダンコ「うるせぇよ♪」バシーーーン!!
水着マスクモニカ「ひぎいいいーーーーッッん!!!!」
ダンコ「イクぞ!!」
水着マスクモニカ「はひゃあ!??!!?」
ビュルルーーー!! ビューーー!!
100 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 18:33:39.15 ID:LNpHEyJp0
パン♡
パン♡
パン♡
バルモア「俺のチンポ気持ちいいだろっ? 一番いいよなぁ!?」
水着マスクモニカ「あんっっ、す、っごい……奥まで、きてっ……あんっ」
バルモア「クククク!」パン♡パン♡
島民男性Z「モニモニちゃん、顔こっち向けて!」
水着マスクモニカ「あぁ…」クルッ
島民男性Z「出るっっ!!顔射でイけ!!」ビュビュ!
水着マスクモニカ「んぁ…っ」ピトピト
島民男性Z「ふいー……ほら君もやっちゃいな」
アユム「あ、い…いいんでしょうかっ」
バルモア「モニカは俺のもんだっ」(おっぱい揉み上げながら突く)
島民男性Z「いいからさっさと出しときな」
アユム「はいぃ……」シコシコ
島民男性Z「お…ちんちんデカいね…」
アユム「も…モニモニさん…っ……僕のも、受け止めて…っ♡」シコシコ
水着マスクモニカ「好きな所に、かけろっ……ん♡ん♡」パンパン♡
アユム「顔にっ」
水着マスクモニカ「ん」クイ
アユム「ああぁっ、出ます、出ますゥゥゥ!」シコシコ!!
アユム「んあああーーーっ♡」
ドッビュルル!!
水着マスクモニカ「んんん……っ」
バルモア「俺もイクぞ…!! 何回でも中出ししてやるっ!!」
水着マスクモニカ「ああん、くるっ…クルぅ…っ」
バルモア「うっ、おおお!!!」
ビューーーー!!!
水着マスクモニカ「イックぅぅーーーーーーっっっ♡♡♡♡♡」
ビクビクビク♡
バルモア「はーーはーーー……♡」
島民男性たち「はーーはーーー……♡」
ダンコ「はーーはーーー……♡」
アユム「はーーはーーー……♡」
水着マスクモニカ「はーーーーーーはーーーーー……………♡」
バタン…
マラドー「フッフフフ……最高の汚れを見せてもらいましたよモニカさん…」ビュルル♡!
101 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 18:40:46.83 ID:LNpHEyJp0
(数日後)
リーシャ「おかえりなさい、皆さん」
モニカ「ただいま戻ったぞ」
秩序の騎空団員たち「いやぁ、案外うまくいきましたよ。最初は手応えなかったんですけど急に向こうが態度替えて…」
リーシャ「そうなんですか? 何はともあれ交渉が無事済んで良かったです」
モニカ「ああ」
リーシャ「あれ?」
モニカ「どうかしたかリーシャ」
リーシャ「なんだかモニカさんの雰囲気が変わったような……」
モニカ「そうか? たった一週間程度で変わる様なものもないのだがな。私は子供ではないのだし」
モニカ「それと団長……私はこれからあの島にもちょくちょく通う事になると思うのでそのつもりでいてくれ」
コクン
モニカ「では自室に戻る」スカートからツツツ…
ポタ…
ポタ♡
〜 モニカとある島の権力者 〜 Fin.
102 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 18:51:50.63 ID:LNpHEyJp0
◆幕間
〜 騎空艇 演算室 〜
グラン「うぅぅぅ、モニカさんが…っ…あんな男達に処女をあげて…孕まされてっ」
オロロジャイア「……またここにいたのかい」
グラン「うるさいっ、今オナニー中だ!入ってくるな!」
オロロジャイア「育て方を間違えたよぉ…まさか仲間がエッチな目にあう事を喜ぶ子になるなんて……」
グラン「喜んでない!くやしいよ!でも興奮する!」
オロロジャイア「まぁまだ演算上の可能性での映像を見るだけで済んでいるから良い方なのかな…………実際にはあんな事起こってないし……」
グラン「モニカさんっ、モニカさんっ」
オロロジャイア「そういえばさっきモニカ君が帰ってきたよね。ちゃんとこんな凌辱展開じゃなくてフツーに交渉は済ませたはずだよね」
グラン「……」
オロロジャイア「私以外にも演算結果が見れるようになったからって自分の都合のいい様に現実を変えてはいないよね? 現実のモニカ君はしっかり処女だよね?」
グラン「うっ、イク!!!」ビュルルル!!
オロロジャイア「えええっちゃんと答えてよぉ!?」
グラン「うるさい!」
ズブゥ!!!
オロロジャイア「んはぁぁぁあっ〜〜〜!! 君のオチンポぉぉぉ、おっほぉぉぉぉぉこれだけで全部どうでもよくなるぅぅぅ♡!!」
◆幕間 完
103 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 19:01:08.04 ID:LNpHEyJp0
〜 モニカとある島ちょい足し 〜
(再びあの島に来たモニカ)
(今回はグラン達の騎空艇できた)
(仲間は街で買い物などをしている)
(だがモニカは街の路地裏にいた…)
モニカ「今は…本当に買い出し中、というか……秩序の騎空団で来たのではなく…っ」
モニカ「ま、待て。こんな所でセックスする気かっ?」
ボロン
モニカ「あぅっ…!」
モニカ「しょ、しょうがない奴だなっ」
(モニカは壁に手を突き、片足を上げる)
モニカ「早く済ませるのだぞ……っ」
>>104-106
相手は誰?
◆マラドー
◆ダンコ
◆アユム
◆バルモア
◆モブの住民
◆グラン(モニカも演算世界の凌辱記憶済み)
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/19(日) 19:01:42.14 ID:1jlsqXUIo
アユム
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/19(日) 19:02:49.24 ID:nJzj5ctM0
マラドー
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/19(日) 19:04:23.08 ID:ij2KQODrO
マラドー
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/19(日) 19:04:37.40 ID:KPelflctO
モブ
108 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 19:30:54.22 ID:LNpHEyJp0
マラドー「フフフ…貴女のマンコに入れたら誰でも早漏になりますから心配いりませんよ」
ズブブブ……
モニカ「あ、ああああぉぉ♡」
マラドー「随分嬉しそうに咥え込みますねぇモニカ殿?」
モニカ「だって、…貴公の…っ…チンポの大きさだと声が勝手に…♡ ぉぉっ♡」
マラドー「ダンコ君のよりは小さいはずですが…」
ズン!
モニカ「おっっ♡ あれは、おかしいだけっ……貴公のものも…おっきすぎるゥゥ♡」
マラドー「嬉しいですね」
ヌプ
ヌプ
マラドー「ああ、私達の身長差だと突きづらいですね。持ち上げますか」
モニカ「えっ、ちょっ」
グゥゥ!
マラドー「フフフ、軽いですなぁやはり」
モニカ「こんな子供みたいにぃ…」
マラドー「心配しなくてもドラフのメスなら当たり前の格好です」
モニカ「私はヒューマン―――あんん゛ッッ♡!!」
(おっぱいを揉まれながらモニカを後ろから腰を打ち付けられる)
モニカ「あんっっ♡ すごい、っ、やはり貴公のオチンポ気持ちいいっ♡」
マラドー「誰の子を孕みますかねぇ。それとももう孕んでいるか…」
モニカ「あんっ!!あんっ!!」
パン!
パン!
モニカ「ぃく…っ!!」ビクビク
マラドー「おぉおぉ、イイですねぇ……っ…モニカ殿ぉ♡」グチュグチュ
モニカ「早く、出せェ…」
マラドー「分かっていますよ、ちょっと激しくしますからね」グイ!
モニカ「んっ!!」
ドチュ!!
ドチュ!!
ドチュ!!
モニカ「あはぁぁぁぁん!!! 良いーーーっっ、マラドー殿のオッチンポォォ!!」
マラドー「路地裏と言えど少し声は抑えて下さいよ!」
モニカ「ん゛ッッッッッ!!ンふぅーーーーーッッ!!!」
マラドー「フフフフフ、フフフフ!!!」
(狙っていた女が堕ちた。それが叶ったマラドーは笑みが止まらない)
モニカ「ザーメン来てぇ!!! マラドー殿、出してぇぇ!!ん゛ーーーっイクぅ!!」
マラドー「いっぱい出してあげますよモニカ殿!!!」
109 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 19:39:29.94 ID:LNpHEyJp0
ドチュ!!
ドチュ!!
ドチュ!!
モニカ「ん゛ん゛ん゛ん゛ッッ、ザーメン来るっ来る来るクルゥゥゥゥ〜〜〜っっ♡!!!」
マラドー「孕んでください、モニカああぁ!!!!」
ドチュ!!!
モニカ「お゛っほッ♡!!!!!」
ビューーー!!!
ビューーー!!!
モニカ「ん゛ふぅぅぅ〜〜〜〜〜っっっっ…♡ 熱いぃぃぃっ…♡」
マラドー「はーーはーー…、ふぅ気持ちいい…」ビュビュ!
モニカ「ん……」
リーシャ「モニカさーん?」
モニカ「!!!」
マラドー「おや、お仲間ですね。近くまで貴女を探しに来ている様だ」
モニカ「すぐにチンポ抜いてくれっ」
マラドー「どうしてです?」
モニカ「見られてしまうだろう!?」
マラドー「いいじゃないですか」
ドキッ
モニカ「えっ……」
マラドー「それも一興。危機感があってとっても気持ち良くなれると思います」
ズブ!
モニカ「あんっっ……まだ硬いまま……」
ズブ!
モニカ「あん!!」
リーシャさん「?……あっちからモニカさんの声…?」コツコツ…
マラドー「足音が近づいてきますよぉ……仲間にセックスしているの見られてしまいますねぇ?」
モニカ「んぁ゛、ああぁ゛んっ…駄目だぁ…突くなぁ……っ」
マラドー「止められません♡」
ズチュ!ズチュ!
モニカ「あぁっ……ぃんぃぃ…っ♡」
コツコツ…
モニカ「来てしまうっっ…リーシャ、にっ…セックスしているの見られてしまうぅぅ♡ あはーーぁんっ♡」プシャ!
110 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 19:48:42.52 ID:LNpHEyJp0
マラドー「また射精しますよモニカ殿っっ、一緒にイきましょう…!見られながらアクメをキメましょう!!」
モニカ「駄目へ♡駄目ェェっっ♡」
ズチュ!!ズチュ!!!!
マラドー「うおおイク!! 出るゥゥゥ!!!」
モニカ「んひぃぃぃぃぃ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーー!!!!!」
リーシャ「…!!」
モニカ「イッグううううううううううううーーーーーーーーーーーッッッッッッッ♡!!!!!」
マラドー「オ゛オ゛オ゛オ゛!!!!」
ドビュルルーーー!!!
モニカ「あ゛はぁぁぁぁ゛っ………あ゛ーーーーーー……………っ♡♡♡♡」
ドクン…
ドクン…
マラドー「おぉ…おぉ♡」
モニカ「リー…シャ…………」
(だが彼女はモニカ達の所には来なかった)
リーシャ「……………//// 誰かがエッチしてた声だったのね…っ……こんな街中でなんて…っ、うぅぅっ///」コツコツコツ
マラドー「引き返していったようですな」
モニカ「あ……あぁぁ……」
ジョロロロロロ…
マラドー「おや。嬉ションですか?それともがっかりして?」
モニカ「あへっ、あへっっ」チロロロ…
マラドー「フフフ…………………もう元には戻れませんねぇモニカ殿…」
モニカ「はへっっ♡」
〜 モニカとある島ちょい足し 〜 Fin.
111 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 19:51:22.07 ID:LNpHEyJp0
モニカ編はこれで終わりです。水着無料ガチャで引けなかったけどまだチャンスはある!
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/19(日) 19:54:26.40 ID:tOOppnunO
おつ
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/19(日) 19:56:01.51 ID:Ips9NeJ7O
可能なら妊娠後日談とか見たかったけどとりあえずおつおつ
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/19(日) 20:04:08.54 ID:rnyic2pHo
おつ!
115 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 20:12:46.05 ID:LNpHEyJp0
終わりと言いつつもう少し書きたいもの書きます。安価はありません。
〜 モニカと… ちょい足し・幕間 〜
騎空士モニカ「ほぉ、貴公はこうして私に起きえた悲惨な凌辱劇をオカズに自慰をしていたのだな」
グラン「ご…ごめんなさいっ!!ごめんなさいっ!!」サッ
騎空士モニカ「チンポは隠さなくていいぞ」
グラン「え、チンポ…」
ニギ
グラン「あうううううううううううううううん!!?!??! あのモニカさんが僕のチンポを握ってるゥゥ!?!? 演算世界じゃない現実なのにぃぃぃ!!!!」
騎空士モニカ「握るとは大仰だな。こんな粗末なもの、摘まむくらいがちょうどいい大きさだぞ」
グラン「言わないでぇ!!」
騎空士モニカ「この粗チン」
グラン「あ゛ぅ゛!!??」
びゅーーーーーーーーー!!
どびゅるるるるーーーー!!
騎空士モニカ「む? なぜ射精したのだ?」
グラン「あ、あっ」
騎空士モニカ「……貴公は気持ち悪いな」
グラン「う゛ぅ!? モニカさんから、そんな言葉っ…」
シコ
グラン「はおぉぉ!?!?」
騎空士モニカ「…」
シコ
グラン「な、なんでっ…おぅ゛!?! 手コキっ、んぅぅぅ」
騎空士モニカ「」
グラン「」
116 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 20:23:40.14 ID:LNpHEyJp0
騎空士モニカ「小さいのに元気はあるようだ。硬さもまぁ悪くはない」
グラン「モニカさんっ、なんか経験ある様な…感じっ、ぉぉ♡」
シコ
騎空士モニカ「こう見えて私はお嬢さんなどという歳ではないぞ?」
シコ
グラン「うっ、うっ」
騎空士モニカ「……」(冷たい視線)
グラン「あのっあのぉぉっ、凌辱とか…実際に起きてませんよね…っ!?」
騎空士モニカ「……」
グラン「えっえっ? あれは全て演算世界だけの出来事……」
(モニカがスカート捲ってパンツ見せる)
グラン「イ゛グッッッッ!!! おーーーっ、イグッッ!!!!」
びゅるるるるっ!!
びゅるるぅっ!!
騎空士モニカ「二回目なのにすごい量だ。問題なのはチンポの大きさだけらしいな」
グラン「はひーーーーーーーっっ♡ ひーーーーーーーーーーーっっ♡ モニカさんっ、質問に答えてっ……うう、でも自分からパンツ見せるなんて秩序の騎空団のモニカさんではありえない事……」
騎空士モニカ「他の男のチンポはもっと大きかったのにな…」
グラン「あぁあぁっ耳元でささやかないでっ!!」
騎空士モニカ「粗チン……短小…………自分じゃ何も行動できない情けない団長……」
グラン「おッ♡!?おッ♡!?」
シコ
騎空士モニカ「本当にどうしようもないクズ……」
シコ
グラン「おぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡!!!」
どっびゅん!
どびゅん!
騎空士モニカ「こんなに絶倫なのにチンポ小さいから意味ないな。謝れ」
グラン「はひぃ!?」
騎空士モニカ「謝れ」
グラン「ごめんなさいィィ!! チンポ小さい団長でごめんなさいィィィ!! 僕、粗チンです!!ごめんなさい!!」
騎空士モニカ「相手してやっている事を光栄に思え……貴公の人生で女性の手コキなどこれ以降ありえないぞ」
グラン「はい゛ッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!! ありがとうございますッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!」
びゅーーーーーーっっ!!!
117 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 20:35:15.20 ID:LNpHEyJp0
(グラン君座ってシコシコ)
(彼の前に立ってスカート捲ってパンツ見せてるモニカ)
グラン「モニカさんのパンツ…っ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁ」
騎空士モニカ「…」
グラン「取られちゃった……モニカさんのオマンコの中はもうヤリチンの精液だらけぇぇぇ……」
騎空士モニカ「…キモ」
グラン「あ゛う!?」
騎空士モニカ「…」
グラン「僕がちゃんと現実で行動してればぁ…! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、イ゛グっっっっっっおーーー(シコシコシコシコ!)イグっっっっっ!!!!!」
びゅるるるるるぅ!!!!
びゅ!!
びゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
騎空士モニカ「…」
(腋ヘッドロックされてチンコシコるグラン君)
グラン「すはっ、すーーはーーーー!!!!!! レロンッッッッッッッッッッ、レッッッッッロッッッッッッッッッッッッッ!!!!! レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロッッッッッッッッ!!!!!!!!」
騎空士モニカ「腋が好きとか最低だな。恥ずかしくないのか?」
どっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっぷっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!
グラン「はへーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ、へーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ♡♡♡♡♡」
騎空士モニカ「……」
(腋吸いながら太ももにチンコ擦り付けるグラン君)
騎空士モニカ「どれだけ腋が好きなのだ?」
グラン「モニカさん、好きっ好きっ、ちゅっぱ!!ちゅ!!ちゅ!!ちゅ!!ちゅ!!ちゅ!!ちゅ!!ちゅ!!」
騎空士モニカ「ハァ…」
グラン「太もも絶対領域ぃぃぃ、おーーおーーー♡」
騎空士モニカ「胸は触らなくていいのか」
(鷲掴むグラン君)
騎空士モニカ「……」
グラン「ふーーっ♡ふーーっ♡」もみぃぃぃもっみぃぃぃぃぃ、もっぎゅ!!もみゅ!!もみもみ!!!もみもみもみもみもみもみ!!!
騎空士モニカ「……」
グラン「イグ、ぉイグ、ぃぐ、ぃっぐ……イぃぃぃぃッぐッッッ…!!」
どぷん!!
どっぷぷぷ!!
どびゅるるるるりゅーーーー!!!
騎空士モニカ「…」
グラン「はーーはーーー……♡♡♡♡♡ モニカさん、モニカさん、モニカさぁん……っっ♡」
118 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 20:39:54.71 ID:LNpHEyJp0
…。
騎空士モニカ「気は済んだか?」
グラン「は……ひ♡」
騎空士モニカ「…」
グラン「ぉほ…………ほ……♡」
騎空士モニカ「…セックスはいいのか?」
グラン「へっ」
騎空士モニカ「…」
グラン「せ、ッセックしゅ……」
騎空士モニカ「童貞だろう?」
グラン「あう゛っ!」
騎空士モニカ「……」
グラン「で、で、でも」
騎空士モニカ「……初めては貴公がいい」
グラン「へッッッッッッッッッッ!?!?!?!?!? 嘘、ああああああああああああああああ!?!?!?!?!?!?」
どっびゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
(この先の記録はない…)
〜 モニカと… ちょい足し・幕間 〜 Fin
119 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/19(日) 20:43:47.71 ID:LNpHEyJp0
次のネタは募集する事にします。
このスレは大分チンピクしないと書けないシリーズなので来た中で
>>1
が選びます。
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/19(日) 20:52:00.37 ID:iEakg21yO
モニカと同時に水着実装されたアズサで、本来のフェイトなら
『ナルメアとプライベートビーチに行く練習(+日頃の感謝として)グラン君とプライベートビーチでデート』
ってなるところを
『ナルメアとビーチに行くのに慣れるために単身で普通のビーチに行き、そこで男達に堕とされる』
的なの浮かんだけどどうだろ
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/20(月) 10:10:34.85 ID:+UrFQcq0O
どんなのが刺さるか分からないので、いくつか簡単な案を投げてみるからもし刺さったのあったら拾ってみて
@マギサ:古代魔法の修得とかで僻地に赴くが、そこで修行と称してエロいことをされまくる
Aヘルエス:アイルストの国交のために他国へ視察に向かうがそこの腐敗貴族or王族に堕とされる
Bイルザ:新兵達と訓練として強化合宿。そこで自分を狙う男兵士の手にかかる
Cアリアちゃん:七曜の騎士として地方を回る際に色々な策略で堕とされる
D人の子について知ろうと素性を隠して旅に出てみるも、向かった先でなんやかんや堕とされちゃうガレヲン・フェディエル・ワムデュス(誰でやるかは
>>1
に最も刺さるキャラで)
E他国の魔導を知るために単身で視察に行くも堕とされるフロレンス
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2023/03/20(月) 21:16:44.56 ID:H5ubpuzFO
Steam(PCゲーム)、任天堂Switchを漁る大人
(19:23〜開始)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/21(火) 00:00:15.59 ID:2QcuFLrvO
案の参考にしたいから
>>1
的に特にキてるキャラの情報が欲しい
124 :
◆IL9RLkIu.w
[sage]:2023/03/21(火) 00:01:19.80 ID:BqfqB+rQ0
>>121
フェディエルが好きなので書きたいけど言葉遣いが難しいのと書くならグランとHさせたい欲もあり…
125 :
◆IL9RLkIu.w
[sage]:2023/03/21(火) 00:24:58.83 ID:BqfqB+rQ0
>>123
特に来てるキャラは凌辱書けるか分からない。頂点はアポロとフリーシアです。
上澄みを考えただけでもカレン、シュラ、フィオリト、フロレンス、カリオストロ、フラウ、りっちょ、ゼタ、ベア、クビラ、エッセル、フェディエルと絞り込めない。他にもまだ来てるキャラは多くいる。
男の娘でもいいならミアハもよき。
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/21(火) 01:08:53.24 ID:n2hCGIy/O
シュラ:イベントの時の戦争で捕虜になって慰みものor部下に騙されて堕とされるとか
ゼタベア:指名手配されてた時期に捕まるとか。あと関係ないけどアウギュステで二人が性感マッサージされる薄い本好きだった
辺りなら浮かんだ
アポロとフリーシアは済まないがちょっと浮かばんかった
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/21(火) 10:03:26.04 ID:nB39579dO
ならグランがミアハをメスにするやつで
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/21(火) 12:40:16.35 ID:Fe+VbFtyO
アポロは身体とレオタードは本当にシコいんだけどどうしても声でニーサンが過る、フリーシアはそもそも船に乗らなくてキャラが掴みにくいからどっちもエロシチュ浮かばんのがキツい(フーちゃんは除外)
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/21(火) 12:43:58.84 ID:hF1kO7tb0
孕めミアハって言いながら犯してほしい
130 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/21(火) 23:31:37.88 ID:BqfqB+rQ0
ミアハか案にはありませんがアリーザにします。バイオ4発売までには頑張って終わらせたい。
>>131-133
多数決
◆グランがミアハをメスにする話
◆格闘大会で負けたアリーザがリョナ&凌辱される話
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/21(火) 23:34:40.97 ID:c3aKh3b50
◆格闘大会で負けたアリーザがリョナ&凌辱される話
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/21(火) 23:44:56.52 ID:wyp6aLtx0
ミアハの方で
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 00:14:12.93 ID:QUHk8Fpc0
アリーザ
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 00:21:00.19 ID:NPpd4BE7O
むう、出遅れた
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2023/03/22(水) 00:26:59.68 ID:3Ir4qadM0
格付けチェック 編集ミス キスシーン ピーナッツくん うまい棒 WBC休暇 博多中央駅 タッキー ミカくん 浜ちゃん WBC決勝 応援上映
#怖い話 #会談 #ミステリー #岸田辞めろ
136 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/22(水) 00:31:31.83 ID:yIiuuTcL0
1、
〜 アリーザとある格闘技大会 〜
アリーザ「うんしょ、えいしょ……」
グッグッ
アリーザ「よし!準備運動終わり!体調は万全!久々の格闘技大会、いっちょやるぞぉ!」オー!
>>136
スタンは同行していますか?
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 00:33:19.86 ID:Q0KN3RfvO
してない
138 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/22(水) 00:41:56.95 ID:yIiuuTcL0
アリーザ「今日はスタンも団の仲間もいないから応援もないけど、あたしの我儘で仕事休んでこの大会にでるんだから仕方ないよね」
アリーザ「でも優勝して帰って賞金とか色々自慢とかしちゃうもんね!」
出場者たち「……」
出場者たち「……」
出場者たち「……」
出場者たち「……」
アリーザ(この大会に出る人達、なんか目つき悪いなぁ。あんなんで強いの?全員弱そうに見えるんだけど)
アリーザ「ふふん、今回はイケそうだね。有名じゃないけど、毎回開催地が変わる不思議な大会見つけたあたしの幸運半端ない!」
アリーザ「(拳を握って)頑張るぞぉ!」
139 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/22(水) 00:52:52.08 ID:yIiuuTcL0
(試合前、アリーザは大会資料で戦う相手を確認した)
アリーザ「ふーん、コイツかぁ」
フッ
アリーザ「むっ!」
ザッ
アリーザ「…あんた、あたしの対戦相手…! 試合前に会いに来るなんてどういうつもり!?」
>>140
対戦相手を教えてください
【名前】
【年齢】
【種族】
【外見】
【性格】
【チンコ・性スペック】
他説明あれば↓
単純に強いだけでなく、なにかしらでアリーザを倒せる方法を持っているキャラでもいいです。
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 01:02:42.86 ID:A0yveMW/0
【名前】ガニデ
【年齢】40
【種族】ドラフ
【外見】身長250cm程度で筋骨隆々で傷だらけの凶暴そうな顔立ち
【性格】ドラフ男性至上主義で雌ドラフを見下して繁殖兼都合のいいオナホ程度の存在としか思っていない
【チンコ・性スペック】超絶的な巨根で血管が浮きまくる凶暴なフォルム
何度射精しても尽きないほどの精力
また雌ドラフを早々にわからせるために自分の打撃などに気を込めて外部から子宮や乳腺などの性感帯を開発し、
打撃を与えた皮膚や角なども性感帯に変える
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 01:09:27.45 ID:QUHk8Fpc0
【名前】ドドーラ
【年齢】25
【種族】ドラフ
【外見】一般的なドラフよりも一回りほど大きく筋肉がかなりついている
【性格】高圧的でドラフの女性はオナホだと思っている
【チンコ・性スペック】アリーザの腕ぐらいの太さで30センチ程の長さ
テクニックも高く数多の女性を堕としている
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 01:14:33.42 ID:B/2QXwHtO
やだ…朝凪先生みたいな展開待ったなしじゃないですか(期待)
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 06:08:34.31 ID:p+Bw9/f6O
角折らなきゃ……(使命感)
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 10:50:56.94 ID:YjYW9rIlO
朝凪ルートも良いけどおぶいルートも捨てがたい
あの二人本当にドラフの扱い容赦ないから(褒め言葉)
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 15:19:47.09 ID:DZix8hsj0
かわいそすぎるのは抜けない。抜けない。
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 15:22:23.36 ID:DZix8hsj0
ちなみにドラフの名前には法則がある
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 15:30:11.83 ID:FM9j8wsGO
ヒューマン以外の他種族も一応法則あるぞ
エルーン:濁音無し
ハーヴィン:ら行が二文字以上
♂ドラフ:最初と最後の文字の母音が「あ」かつどちらかもしくは両方が濁音
♀ドラフ:最初と最後の文字の母音が同じ
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 15:45:11.31 ID:A0yveMW/0
>>140
は作成時間短いから母音まで法則徹底出来てなかったすまん
スレ主が気になるならガルガとかガルザあたりにでも名前変えといて下さい
多分それで法則通りのはず
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/22(水) 20:03:30.71 ID:NM4riE+YO
言うて自分もモニカ編でマラドー投稿しちゃったしそんなに気にせんでもいいんじゃないかな
命名法則はあくまで本編に出てくるキャラに適応されてると考えればいいし、そもそも本編にも(多分最初期なのもあるけど)十天やドランクみたいに恐らく偽名でもないのに法則に当てはまらないフュリアスとかいるし
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2023/03/22(水) 22:15:06.92 ID:519xQ7M5O
ハイゲまで私生活垂れ流し配信7日目
「配信最終日?締めの雑談」(20:55〜)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
151 :
◆IL9RLkIu.w
[sage saga]:2023/03/23(木) 00:13:20.10 ID:rz+krDRk0
作成者の許可があるので原作設定になぞって名前はガルガとします
152 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/23(木) 00:44:25.91 ID:rz+krDRk0
ガルガ「フン…主催者が用意した客寄せ役者かと思ったがそうでもないようだ」
アリーザ「なにいってんの!」
ガルガ「やはりメスのドラフは馬鹿だな。そんな小さい身体でオスに勝てると本気で思っているのか?」
アリーザ「メスぅ…!? あんた、気に食わないんだけど!」
ガルガ「ククク…」
モッコリ
アリーザ「…?」
ガルガ「久々にこの大会で楽しめそうだ」
ミチミチ
アリーザ「………ん? …!!? あっ、あんたっ、アソコが…!」
ガルガ「ククク…」モッコリ
アリーザ「まさか、あたしを見てそうなってるの…!? 気持ち悪い!!信じらんない!!」
ガルガ「なんだ? まさかこの大会は対戦相手のメスを犯していい事を知らないのか?」
アリーザ「え…!?」
ガルガ「馬鹿の中でもド級の馬鹿らしいな。その為にどの試合も男女が闘うようマッチメイクされているんだぞ。大体のメスは運営が用意したブスばかりだがな」
アリーザ(これ、そんな大会だったの!?)
ガルガ「ハッハッハッハ!! 残念だったな、今までやってきたおままごと対決では負けなしだったらしいが俺には勝てん!」
アリーザ「ふふーん、それはどうかな」
シュ!
シュシュ!
アリーザ「あたし、強いよ」
ガルガ「……」
アリーザ「要は試合でアンタに負けなきゃいいんでしょ? 簡単だよ」
シュ!シュ!
アリーザ「ぶっ倒してあげる!」
153 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/23(木) 01:25:31.58 ID:rz+krDRk0
〜 とある島 アリーザの試合 〜
(中規模の試合会場には観客がまばらにいる程度だった)
(だがアリーザは入場すると彼らは一様に興奮して彼女を視姦する)
観客「お……おぉ…!?」
観客「めっちゃ可愛い娘じゃねーか…」
観客「こりゃ、いいのが来たなぁ」
観客「身体えっろっ」シコシコ
ザッザッザッザ
アリーザ「フフン」
ザッザッザッザ
ガルガ「ククク」
審判「相手を殺すんじゃないぞ。他はある程度なんでもしていい」
アリーザ「手加減はしてあげるよ」トントン(数回ジャンプ。おっぱいバルンバルン)
ガルガ「俺は加減無しでいこう」ムキムキ
観客「ハァハァ…!」
観客「犯せぇーー!んで俺にも犯させろー!」
アリーザ「とっとと終わらせて帰る!」ビシ!
ガルガ「さぁーて」ボキボキ
審判「それじゃ…………始めろ!!!」
ワーー!
アリーザ「でーりゃあああああーーーー!!!」
観客「女の方の先制攻撃だー!! 活きが良いぜェーー!!!」
観客「おおおおおーー!」
ガルガ「…!!」
>>154-156
コンマ↑
◆アリーザが優勢。居ても立っても居られない観客が会場内に入ってくる。
◆ガルガが優勢。性感帯開発打撃をアリーザのどこにぶち込むか書いてください。
◆一撃でアリーザが吹っ飛ばされ勝敗が決まる。
◆互角。内心お互い相手を見直す
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 01:26:36.17 ID:duPWC69ZO
ガルザ優勢
打撃はおっぱいと下腹部(子宮の辺り)
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 01:29:37.06 ID:bIgn1m50O
あえてアリーザの攻撃を受けてピンチになったと見せかけてから一撃でアリーザを吹っ飛ばし勝負を決める
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 01:33:21.77 ID:Up4AoUHy0
ガルガ優勢
ガルガの攻撃がアリーザの角にかすめ反撃にアリーザが攻撃しようとして動いた瞬間
敏感になった角に刺激が来て動きが乱れ、瞬間身体が空中に浮くほどの腹パンで子宮と下腹部を開発される
157 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/23(木) 20:31:27.30 ID:rz+krDRk0
ガシ!!!
ガルガ「フン…!」
アリーザ(あたしの蹴りを受け止められた…!? でも…!!)
アリーザ「一撃じゃ終わらないよ!!」シュバ!
ダーン!!
ガルガ「軽いな」
アリーザ(二撃目は弾かれた…!! こいつ、強い…!!)
ザザッ!!
ガルガ「ビビッて距離を取ったか」
アリーザ「…! 誰がビビるかぁ!!」
ダダダダ!!
アリーザ「はあああああッ!!!」
ガルガ「ぬんッ!!!!」ブン!!
アリーザ(拳―――――――――)ヒュ
カスッ…
ガルガ「ほぅ、避けたか」
アリーザ「ハーハー…っ」
アリーザ(間一髪…、角にかすった程度なら……!!)
アリーザ「アンタの攻撃くらい見切ってるんだ――――――――――よっ―――――――――――――――――――、んぉ…!?」
ビリリ…!
アリーザ(角から何かが溢れ出て…………あ、頭が――――ふぁ♡―――――――(ビリリリリ♡)―――――背中を伝って何かがアソコに―――――――)
カクン!
(アリーザの膝が折れる)
アリーザ「ぁぇっ?」
ガルガ「ハァァっ!!!」ブン!!!
(ガルガの拳がアリーザの腹にめり込んだ)
アリーザ「ゴボァッッッッッ!!!」
(下から打ち上げられた拳でアリーザの身体は宙を舞う)
観客「オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!!!」
158 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/23(木) 20:49:14.26 ID:rz+krDRk0
アリーザ「――――――」
ドカッ、ゴロゴロゴロ!!
アリーザ「ぐぁ……ガァァァァァ…っっっっ」ピクピク
ガルガ「柔い身体だ。メスが一丁前に格闘技ごっこをするからそうなる」
アリーザ「オ゛ッ、エ゛ェェッ!!」
ガルガ「ククク…」
ダン!!
ガルガ「ん?」
アリーザ「ぐ……、いい゛……!!」グググ…
観客「お…立ち上がった」
アリーザ「まだっ、負けてない…!!!」
ガルガ「そうか」
(ガルガはペニスを取り出す)
アリーザ「なっ…!? なにしてんの!!しまえっ!」
ガルガ「オナホがしゃべるな」
アリーザ「オナホ…? 良く分かんないけどムカつく!絶対倒してやるんだから!!」
ガルガ「フン」コキコキ
アリーザ「たああああっっ!!」
ガルガ「シッ!」ヒュバ!!
(鋭い打撃が再びアリーザの腹部を殴る)
アリーザ「ゴボッ!」
ガルガ「自分が只の孕み袋だと言う事を分からせてやろう」
(連打されるボディへの攻撃をアリーザは全く防げずにもらってしまう)
アリーザ「ゴエ゛!! ガッ!? オゴッ!!」
観客「あのメスドラフ弱ぇー!!」
観客「もう降参しろ〜」
観客「よくそんな実力で参加したな〜〜!!」
アリーザ「ウ゛ァ゛ァ゛……」(涙)
(アリーザの角をガルガの大きな拳が掴む)
アリーザ「ひょッ!?」ビクン
(ガルガは躊躇いなく腕を振り回してアリーザの身体を地面にたたきつけた)
(そして間髪入れずに彼女の腹に何度も拳を叩きつける)
(自分の顔と同じくらいの拳が腹にめり込ぶ度にアリーザは身体を九の字に曲げて悲鳴を上げるのであった)
159 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/23(木) 21:00:50.06 ID:rz+krDRk0
(もう決着は着いたとみて観客たちは試合会場の中に入ってくる)
(彼らの多くはたまにもらえるおこぼれに期待してここにいる)
観客「ハァハァ…」
観客「あっけなかったな…」
観客「可愛いメスドラフだ…俺も…」
ゾロゾロ
ガルガ「…こんなものか」スッ
(腹を殴るのを止め、ガルガは立ち上がりアリーザを見つめる)
アリーザ「ほ…………………ほぎょ…………………………………ごェ…………………ゲ………っ………………………………♡」
(彼女は失禁し、涙を流しながらアヘ顔を晒していた)
ガルガ「俺は殴った個所を性感帯に開発できる技をもっていてな。馬鹿なメスドラフでもこれで自分が如何に無力な存在か分かっただろう」
アリーザ「ほげっ……………んごごぉ〜っ…………♡」
ガルガ「ククク、さっきまでの勇ましさが笑えてくる有様だな」
>>160
◆ガルガ、アリーザをレイプする。
◆観客にアリーザをレイプさせる。(アリーザより弱いのにイキって腹パンするような最低男)
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 21:04:01.84 ID:HveTjdb/O
ガルガ
観客に見せつけるようにフルネルソンで
161 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/23(木) 21:24:55.18 ID:rz+krDRk0
(ガルガは群がる観客を制し、アリーザを羽交い絞めにして彼らに見せつけた)
ガルガ「みじめなヒューマンの男共よ、このメスドラフの惨めな姿を見ていろ」
アリーザ「は、はへ♡」
ビタン!!
観客「おぉぉ…これからクソデケェちんこがあの可愛いメスドラフを犯すのか…」
観客「アリーザちゃんとかいう娘の身体の半分くらいあるチンコとか……さすがオスドラフ…」
アリーザ「待…っへ……待っへ♡」フニャフニャ
ズブ
アリーザ「ほッッッッ♡!?!?」
(ガルガは一気にチンポをアリーザの中へぶち込んだ)
アリーザ「ぅんぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーッッッッ!?!?!?!?」
ガルガ「ほぅ!! これは……!なかなか良い肉オナホだな、コイツっ」
(アリーザの事も考えず、彼はいきなりフルスロットルで腰を打ち上げる)
アリーザ「んぎゃっはぁッッッ♡!?!?!?」
(だがアリーザもガルガの技で腹の奥、子宮を超敏感にされていて乱暴なペニスの挿入でも気持ち良くなっていた)
ガルガ「フンッ!!フンッ!!」
アリーザ「ぎょほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜♡!?!?!? にゃにこれェェェェ♡!?!?!? 気持ちイイ゛ッッ♡、おちんちんッ、きぼぢいひ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡!!!!!」
ガルガ「さっきまで倒したがっていた男のチンポだぞッ!? それでも気持ちいいのかこの豚がッッッ!!」
アリーザ「ふぎ!?」
(痛みと快感で我を失っていたアリーザが正気に戻り始める)
アリーザ「あ、あたしはぁ…!!」
ドチュ!!
アリーザ「ふっごぉぉぉっぉ♡!?」
ドチュ!!
アリーザ「でもアソコありえないくらい広げられて気ン゛持ちい゛い゛ィィィ…ッ♡」
ドチュ!!
アリーザ「かッへぇっっ♡!!」
ドチュ!!
アリーザ「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛っ、気をしっかり保てェェっ、負けちゃ…駄目っ、まだあたしは負けっ…負け♡ 負けてにゃんかぁぁぁぁぁ♡」
>>162
どうなる?
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 21:26:58.61 ID:P0/hEX3A0
中だしされて受精したのを感じて雌に堕ちる
163 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/23(木) 21:46:23.22 ID:rz+krDRk0
(まだ抵抗が見えるアリーザ)
(だがガルガが自分の角を持ちながら腰を更に激しくし始めると最後の時を感じ始めた)
パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!
アリーザ「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、ダメ♡、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、コレッ♡あれっアッ、アッ、アッ、あれだっアッ、駄目アッ、アッ、しゃせっいっ♡アッ、アッ、アッ、スタンっ、あたしっアッ、アッ、アッ、、アッ、、、、あたしっっ♡!!」
ガルガ「グおぁアアアアア!!!」
アリーザ「ア゛ーーーーーーーー、ダメだのおおおおおお、出しちゃ駄目ぇぇぇぇぇ!! スタンのじゃない子供できちゃう゛〜〜〜〜〜!! ア゛〜〜〜〜〜、ア゛〜〜〜〜〜〜♡♡!?!?!?」
(ガルガは既にアリーザをオナホとして扱い、彼女の言葉も耳に入ってこない)
アリーザ「妊娠いやぁぁぁ〜〜〜〜♡ スタンっ♡スタン゛〜〜♡ あ゛ーーごめんっ、ごめん、ごめ……っ」
ぶびゅっ!!
アリーザ「あひゃっっ♡?」
ぶびゅるる〜〜〜〜〜〜っっ!! どっびゅるるるっっ!! びゅっびゅっびゅぶ〜〜〜っっ、どっぶぅぅぅ〜〜!!
どぷどぷっ!!びゅ〜〜〜〜〜!!
アリーザ「あ゛っ、あ゛っア゛ああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡」
(ドクン♡ ドクン♡ ドクン♡)
アリーザ(あっつぅぅ…い……………………♡ あたしの中でコイツの…このオスドラフの精液出ちゃってる……………♡♡ 孕む♡……コレ、…あたし孕んでる……………………絶対…妊娠、しちゃってるぅぅ………)
アリーザ「おっ♡ おっ♡ おっ…♡」
(恋人のスタンでない男の精液)
(だが屈強なオスドラフの子種はアリーザの中で不思議とすんなり受け入れられるものがあった)
アリーザ(雌………あたし雌だ……………さっきまでこの人に勝とうとしていたの馬鹿みたい)
ガルガ「ふぅ〜〜〜」
ポイ
(使い捨てたとばかりにガルガはアリーザを地面に落とす)
アリーザ「えへっっ♡ えへっ♡」ブピピ
ガン!
(ガルガはアリーザの背中に足を乗せる)
ガルガ「自分がなにか分かったか?」
アリーザ「雌゛っっっ♡ 雌゛オナホでしゅっっっ♡」
ガルガ「そうだ。クククク……! ハハハハハハッ!!!!」
アリーザ(スタン、ごめん……………………あたし……幸せを見つけちゃった…………………♡)ブピピ♡
2、
〜 アリーザとある格闘技大会 〜 Fin
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 21:51:50.66 ID:jTjXKcSt0
次ミアハ編やる?
165 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/23(木) 22:18:40.08 ID:rz+krDRk0
描きたいですがやりたいゲームも増えてきたので次回の更新は未定です。
グランとミアハのペニスサイズの安価だけ取っておきます↓1〜3
>>1
が選びます
考えている話の流れは、フェディエルが気になっているグラン君だが彼女に何かと絡みがあるミアハに嫉妬しフェディエルが取られる前にミアハ君ちゃんを完全にメスしないと…という感じです。
もしかしたらアポロという恋人がいるのに投獄中のフリーシアを犯しまくる浮気グラン君を書くかもしれません。
またこれは自由ですがストーリー案以外にも竿役だけの投下も
>>1
の妄想が捗ります。できればドラフ以外で。
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 22:28:09.94 ID:djNi7W7HO
グラン→女ころしのデカチン
ミアハ→短小ほどではないけど小さめ
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 22:29:02.18 ID:WHgYOTtXo
グランくんが長ちんちん
ミアハくんちゃんが普通ちんちん
普通サイズだけど上の存在にメスにされるのがいいんだ
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 22:33:51.51 ID:jTjXKcSt0
ミアハがちょいデカちんちん
グランがミアハなんか目じゃないほどの圧倒的ちんちん
ちょっと大きいだけでオスになれると思い込んですみませんでしたぁ!!させたい
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/23(木) 22:50:18.68 ID:rn+HXrIGO
じゃあとりあえず竿役キャラ投げてみる
【名前】ロロ
【年齢】28
【種族】ハーヴィン
【外見】気弱そうに見える黒髪メカクレショタ
【性格】人畜無害そうに振る舞っているが実際は体格の大きな牝を責め堕とすことを好むドS
【チンコ・性スペック】ヒューマンやエルーンと比較しても体格に不釣り合いなほどの巨根(流石にドラフには劣る)
子供のように振る舞って無邪気なスキンシップを装ってじわじわと責め堕とす手口を得意とする
合法だけど、ショタに堕とされるシチュとかにどうぞ
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/24(金) 18:48:49.20 ID:I3MQlVaxO
なんとなくアポロの凌辱シチュ考えてみたからピンと来たら使ってみて
とある島を単独で訪れたアポロだったが、その島全体に影響を及ぼしている星晶獣(シャロームやセレストなどと同類)の力で強制的に武装解除され剣も鎧も装備出来なくなってしまう。
例のドスケベレオタードでの行動を余儀なくされたアポロは、果たして島の男達の魔の手を掻い潜り無事脱出することは出来るのか……
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/25(土) 09:52:52.01 ID:vjymuqQQO
待ってる間に竿役投下
【名前】ヒプノ
【年齢】35
【種族】ヒューマン
【外見】フード付きのローブを纏った占い師のような男性
【性格】狡猾で陰湿
【チンコ・性スペック】
モノ自体は標準より少し大きめな程度
高度な催眠術に精通しておりそれを使って相手の弱点を突く・相手にデバフをかけるなどして女を堕としていく
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/25(土) 15:25:36.02 ID:zt6pnpc8O
>>125
でエッセル挙げてるけど、エッセルはオロロイベで公式が『星屑の街を守れずにマガザンに捕まって薬の実験台』って可能性を盛り込んできたからその方面で行けそう
173 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/25(土) 23:18:08.28 ID:x3UKgY9T0
ミニシリーズ
〜 幕間 団長のパイズリ奴隷 〜
彼女を手に入れたかった。
彼女にパイズリをさせたかった。
でも彼女との関係に一歩踏み出す勇気もなかった僕はそれをずっと心の中にしまっていた。
けれどヒプノさんという団員を得て状況は一変する。
彼は高度な催眠術を会得しており、僕の欲望が叶う好機だった。
ヒプノ「出すぞぉ……っ、小娘ぇ……彼氏より先に俺の子供を孕めぇ…っ」
アリーザ「あっあっ♡??」
びゅるるっ!
ヒプノさんがアリーザのオマンコの中で射精したらしい。
アリーザ「ふぁ…♡? ああ…♡?」
催眠中のアリーザはスタンじゃない男の膣内射精を虚ろな目で眺めているだけだった。
彼女をヒプノさんに差し出したのは僕だけど心は痛まない。
アリーザは団の仲間だけど僕じゃなくてスタンの恋人だ。だから都合が良かった。
ごめんねスタン…。
ヒプノ「君の弱体成功率スキルのお陰で俺の催眠がここまで効くようになった……………ふふふ…感謝するよ」
アリーザで都合がつくなら安いもの。
???「……」
にゅっ、にゅっ。
僕もこうして念願の彼女を手に入れた。
同じく虚ろな目でパイズリをしてくれている彼女の髪を僕は掴む。
???「……」
ずりずり…。
うう〜〜気持ちいい…………パイズリ最高……………チンポが彼女のおっぱいの中でギンギンになりすぎて痛いくらいだ…。
もっとしてほしい…。
パイズリ……。
にゅむ…。
ああ…。
あ〜イイ〜……うぅっ…気持ちいいよぉ…♡
>>174
パイズリさせてる女性+衣裳
>>175-176
他パイズリ奴隷にしようと思ってる女性+衣裳
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/25(土) 23:22:20.19 ID:r4tC0fLDO
マギサ
牛柄ビキニ+牛耳牛角カチューシャ
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/25(土) 23:23:36.04 ID:gM9DdT350
アンスリア
マイクロビキニと背中に奴隷のタトゥー
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/25(土) 23:24:01.30 ID:DbS9HEqXO
なんでこんな勝手なことするんや?
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/26(日) 00:00:08.76 ID:fTlpC0+4O
スツルム
パイズリ穴付きのドスケベメイド服+首輪
178 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 15:38:34.83 ID:gXlvlBep0
ミチっ♡ミチっ♡
マギサさんの規格外おっぱいが更にチンポを締め付けてくる。
身に着けさせた牛柄のビキニと牛耳牛角カチューシャを見ると彼女が自分のものになったんだと強く実感する。
牛乳奴隷マギサ「…」
イイ………♡ ずっとこの爆乳でパイズリしてもらいたかったんだよ……。
牛乳奴隷マギサ「…」
ニュチ、ニュチュ♡
ううう……っ♡
天を仰ぎ見る。
気持ち良すぎて口から涎が溢れ出てしまう。
最高っ…。
牛乳奴隷マギサ「…」
近くでは再びヒプノさんがアリーザを犯し始めている。
僕はセックスするのは罪悪感があるのでやる勇気はない。
パイズリならいい。
牛乳奴隷マギサ「ん……ん……」
少し疲れてきたのか汗をかき始めるマギサさん。
おっぱいの中は既に僕の我慢汁でドロドロだったが、湿ってきた乳肉は視覚的にもエロい。
僕は彼女の制止させて自分で動くことにした。
おっぱいを掴んで腰を振る。
ヌチュ!ヌチ!ニュッ、ニュッ!
牛乳奴隷マギサ「ぁ、ぁ?」
くぅぅぅぅ♡ おっぱい犯してるって感じだぁ♡
この牛奴隷!乳ババァ!とか普段は絶対口にしない酷い言葉を投げかけながらおっぱいレイプする。
牛乳奴隷マギサ「…」
ヒューマンのくせに牛おっぱいをぶら下げてるからこういう事になるんだ。
よぉし、僕のミルクをたっぷりくれてやるか…♡
牛乳奴隷マギサ「…?」
爆乳を寄せあげチンポをホールドすると、僕はその谷間の中に精液を放った。
牛乳奴隷マギサ「あ…………、熱い……」
とんでもない量が出る。
この日の為にオナ禁した甲斐があった。
腰が何度も震え、その度に濃い精液が牛ビキニ女のデカパイを汚す。
こんな素晴らしい射精ほかにあるだろうか。
牛乳奴隷マギサ「ん…」
果てた僕は力尽きて倒れるように座る。
マギサさんはボーっとしたままで微動だにしない。
だが僕の手が離れて自由になったおっぱいには大量の粘っこい精液が糸を引いてこべりついている。
おほ…っ♡
チンポについてる精液もおっぱいに擦り付けながら僕は次のターゲットを誰にしようか考えた。
179 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 15:52:44.49 ID:gXlvlBep0
……。
少々の後悔は覚えるが、僕は彼女の背中に刻まれた奴隷タトゥーに頬ずりする。
奴隷アンスリア「…」
エルーンは普段から背中を晒しているのでこれは危険だ。
だがやってみたかった。
エロい背中を常に出しているエルーンが悪い。
僕はおっぱいにも手を回す。
ふに♡
奴隷アンスリア「ぁ…」
おおっ…!
さわっちゃった……アンスリアのおっぱい…♡ 彼女の追っかけが死ぬほど揉みたいであろうものを自由にできる優越感はたまらないなぁ…。
もみもみ♡
うん、普通に大きめでいいね♡
奴隷アンスリア「…」
彼女にはマイクロビキニを着させている。
わずかな生地だけに守られた乳首を触ってやるとエロい声が耳に届く。
奴隷アンスリア「あっ…?」
あはぁ…たまらん…。
クリスマス衣裳とか浴衣とかはマズいけど、普段の彼女は髪を降ろしてるので奴隷のタトゥーは隠れる。大丈夫、大丈夫。
一通りアンスリアの身体を愉しんだら、彼女をベッドに寝させる。
仰向けに刺せローションをおっぱいに垂らしパイズリの準備をする。
ボロン。
奴隷アンスリア「あ…っ…あっ? 団長の……、ぁ……ぅぅ?」
180 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 15:56:50.55 ID:gXlvlBep0
催眠下でも恥ずかしがるアンスリアにゾクゾクしつつ、マイクロビキニでかろうじて寄せあげられたおっぱいの間にチンポを入れる。
奴隷アンスリア「んんん…っ///」
おぉ…♡
パイズリ最高。この感触の感想にはそれしか考えられない。
>>181
パイズリ内容(フィニッシュは背中のタトゥーに発射)
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/26(日) 16:25:37.41 ID:eJLsEzs10
乳首を亀頭で刺激したりしてアンスリアも感じさせたあと
軽くパイズリフェラさせて満足したら背中のタトゥーにぶっかける
182 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 16:53:16.48 ID:gXlvlBep0
おっぱいを寄せあげヌルヌルの谷間で肉棒を刺激させる。
奴隷アンスリア「ぁぁ…」
顔をどんどんと赤らめるアンスリア。
もっと恥ずかしがらせたいと思い、亀頭で乳首をグリグリと弄る。
奴隷アンスリア「んん…っっ??」
プクッとマイクロビキニの下で乳首が勃った。
コリコリした突起を更に突く。
奴隷アンスリア「は………ぁ…♡??」
乳首で感じている。
俺も亀頭への刺激で気持ちいいのでもっと、もっとチンポを押し付けた。
奴隷アンスリア「んぁぁ…♡!」
エロい、エロいよアンスリア。
183 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 17:08:43.59 ID:gXlvlBep0
再びチンポをおっぱいの間に戻して動かす。
おっぱいを上から掴み、乳首を指で弄りながら強めに腰を振った。
僕のチンポは結構デカいんだよアンスリア。
奴隷アンスリア「んむ…、ん…っ?」
ちょくちょくチンポの先が彼女の口に当たる。
どうだ、長いだろ…!
奴隷アンスリア「んんん…」
ズリズリ。
奴隷アンスリア「ん…ん…」
舐めろと命令する。
奴隷アンスリア「ぁ…………ちゅ…♡」
うぉ……っ♡
奴隷アンスリア「…ちゅ…………ちゅ……………♡ はむ…」
舐められ、咥えられたチンポが思いのほか気持ち良く、腰の動きを抑えてずっとアンスリアにしゃぶらせる事にした。
ズリ…ズリ…、ズリ…ズリ…。
奴隷アンスリア「んも………ん、…ちゅ……………んんぉ……」
ハァハァ……♡ これヤバい…♡
一気に射精感が増していく。
ズリ…!ズリ…!
もっとしゃぶれと胸に腰を押し付け、チンポを谷間から飛び出させる。
おら…おらぁ…♡
奴隷アンスリア「ぐむむ……っ……んぼぁ…ぁあ……」
んんん…そろそろイク…。
限界を悟り、腰を引く。
アンスリアをうつ伏せにさせ、タトゥーを見ながらシコる。
奴隷アンスリア「はー…はー…っ♡」
僕のチンポをしゃぶりつかれたアンスリアが肩で息をする。
チンポで彼女を制したみたいで興奮する。
もう僕の奴隷だよ。
精液を背中の奴隷タトゥーへと放った。
奴隷アンスリア「ああぁ…!? 熱いぃ……!」
へへへ…へへ…っ。
タトゥーが隠れるくらいの白濁液がぶっかかった。
アンスリアともヒプノさんの催眠でパイズリエッチしてしまった。
パイズリだけだからいいんだ。それ以上はしない。パイズリだけだからね……。
184 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 17:14:27.15 ID:gXlvlBep0
…。
あまり多くは催眠にかけるのは止めようと思っていたがどうしても、あとこの人にはパイズリをさせたかった。
メイド服スツルム「…」
寡黙な傭兵が、今はパイズリ穴の開いたメイド服を着て僕の部屋にいる。
おまけに首輪付きだ。
僕は首輪に着いた紐を引っ張って彼女を近くに来させる。
おっぱいを強めに揉んでやった。
>>185
スツルムの状態
◆虚ろな瞳でボーっとしている
◆体の自由は奪っているが正気はあって反抗的
◆他、催眠術の効果
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/26(日) 17:18:01.25 ID:Vp6Beff1O
グランのことを『ご主人様』と認識しつつも当たりが強いツンデレメイド
また催眠術で胸の感度がパイズリでイキまくれるぐらい上がっている
186 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 17:37:23.91 ID:gXlvlBep0
メイド服スツルム「んくぅ…!? …おい、いくら自室とはいえ気軽に私の胸を触るな」
彼女にも催眠はかけているが正気は保たせている。
だが僕の事は主人と思っているし、乳の感度もアホみたいに上げさせていた。
モミモミ。
メイド服スツルム「うっ!? んぅっ♡ やめろと、言っている…! な、なに? そんな事で良いのか……っ…、…ご主人様…私の胸から…ぁ♡…手を、離せ…!」
手を降ろす。
メイド服スツルム「ハァハァ………まったく…っ……スケベな奴だ…。この変態め。お前の専属ドスケベメイドにならなければここまで性欲が強い男とは思っていなかったぞ」
小言を言うスツルムを無視し、メイド服についているパイズリ穴に指を突っ込む。
メイド服スツルム「んは!? ま、また…! おい、ご主人様…っ、やめろと言っただろ…!」
ズイズイと指を出し入れする。
服でおっぱいが敷き詰められて凄まじいパイ圧だ。
流石ドラフ、この肉感と爆乳は他種族では真似できないエロさだった。
メイド服スツルム「く、くそ…、この……っ、んん! んふぁ!?」
ガクンと膝をつくスツルム。絶頂したらしい。
とんでもない感度のおっぱいにしてしまったなぁ…。
メイド服スツルム「うう、ぁ…ん…っ、床が私のアソコからでた汁で汚れた…? ご主人様が私の胸を弄るからだろ!」
もう我慢できないのでパイズリしろとチンポを出す。
膝をつくスツルムはチンポ越しに僕を睨む。
メイド服スツルム「う…!? 無駄にデカいものを持っているな……、最低の男のくせに…。おそらく、ドランクなんか目じゃない大きさだ……」
フル勃起チンポで顔を叩いて早くパイズリしろと急かす。
メイド服スツルム「わ、わかった…する…するから……」
僕は椅子にドカッと座ってスツルムを待った。
彼女は渋々と僕の前に来て、メイド服のパイズリ穴にチンポを挿入させた。
187 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 17:45:49.36 ID:gXlvlBep0
メイド服スツルム「はぁっぁぁぁ、あはぁぁあぁっっ♡!?!?」
甘い声を出したのはスツルムの方だった。
乳の感度を上げられた彼女はチンポを胸の間に挟んだだけでも絶頂したらしい。
メイド服スツルム「うんんっ、う゛ーーっっ……♡!」
恥ずかしいのか、気力で絶頂の余韻を抑えて僕をまた睨んでくるスツルム。
流石傭兵…(笑
メイド服スツルム「熱、すぎる…! 大きすぎる…!」
面白い文句を言う。
僕は少し腰を動かした。
メイド服スツルム「ああん!! 動くな…!だ、ダメだっ、あああん♡!! ううぅ、こんな…パイズリでイクなんて、私は…どうなっているんだ…♡」
ニュプ……ニュプ……。
メイド服スツルム「私が……動くから…。ハァハァ………ご主人様は何もしなくていい…!」
動くのを止める。
メイド服スツルム「ハァハァ…、私が…動く……ハァハァ……ゴクリ………けど動いたらまた……」
>>188
◆パイズリレイプで激しく動いて乳内射精
◆懸命にパイズリしながらイキつづけるスツルムに乳内射精
◆他自由
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/03/26(日) 18:25:51.65 ID:Ug9i5Od3O
懸命にパイズリしながらイキつづけるスツルムに乳内射精
189 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 19:22:44.60 ID:gXlvlBep0
ブルルッ。
恐る恐るだがスツルムがおっぱいを動かし始める。
だが常に彼女の身体は小刻みに震え続けている所を見ると、パイズリしている自分自身が相当な快感を味わっているらしい。
メイド服スツルム「んんっ!」
ブルルッ。
メイド服スツルム「ハァハァ…こんな…、ん………熱すぎる……チンポ…ぁっはん…」
ニチニチ…。
ズリ…ズリ…ッ。
ニチチッ…。
メイド服スツルム「さっさと…イけ…! ぅ……はっあぅん…!」
メイド服スツルム「なにっ? 私はイッてなどいない……、パイズリしているだけで…イクわけ……っ、ィクっ♡ぁっ♡」
メイド服スツルム「んっふぅぅぅぅぅぅ………………………………………………………フー………………ハー………、…………ハー……ハー……♡………………………………イってない……♡……」
190 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 19:38:19.12 ID:gXlvlBep0
ニュッ、ニュッ♡
メイド服スツルム「ハァハァ……どうだ、そろそろっ…、出そうかっ?」
メイド服スツルム「もっと動きを大きくしたら出る…だとっ? く……そんな事したら……♡」
ピタ
メイド服スツルム「ハーハー…」
息を整えるスツルム。
これから何をしようとしているかは予想がつく。
メイド服スツルム「じゃあいくぞ……っ♡」
ニュムっ!
メイド服スツルム「ふぅぅぅぅ〜〜〜♡ おふぅぅぅぅ〜〜♡」
タパンッ♡
タパンッ♡
ズリズリッ♡
メイド服スツルム「おぉぉぉぉっ♡ 激しっ♡」
自分でやっているくせに何を言っているのか。
思わず笑いそうになるが激しくなったパイズリが気持ち良くて僕も声が出しまう。
メイド服スツルム「あふ♡ そろそろ、イキそうだな…っ? 出せ、っ…さっさと臭いザーメン、いっぱい出せっ」
タパンッ♡
タパンッ♡
タパンッ♡
メイド服スツルム「ン゛ン゛ッ! ん〜〜〜〜〜ッ♡」
ビクビク!!
メイド服スツルム「う〜ッ♡ う゛ぅ!」
タパンッッ♡
タパンッッ♡
メイド服スツルム「イけッ♡デカチンポ射精しろッ♡」
絶頂しながら続けられるパイズリに僕も観念して精液を吐き出した。
メイド服スツルム「あぁぁぁ〜〜ッ♡!!? いっぱい、出てるっ♡ こんな、あんっ、あっ、射精でイク!胸の中でザーメン出されてイク〜〜〜ッッ♡」
ビクビク!!
メイド服の谷間から精液がにじむ。
パイズリ穴からもボタボタと精液が零れ落ちていた。
191 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2023/03/26(日) 19:44:03.63 ID:gXlvlBep0
メイド服スツルム「ハーー………ハー………♡ あぅぅ…♡」
体力が尽きたスツルムがスケベメイド服のパイズリ穴にチンポを挟みながら僕にもたれ掛かってきた。
メイド服スツルム「満足、したか……ご主人様…♡」
返答はガチガチのチンポを動かして応える。
メイド服スツルム「あぁっ…♡………もう、無理だ…………おっぱい気持ち良すぎて……♡ 無理、む……あっ♡ もうパイズリはっ、あああ〜〜〜〜〜っっ♡」
次はだれにしようか。
パイズリ奴隷はやっぱり多い方が良い。
幸い僕の騎空団はエロい女性が多いので選び放題だ。
悶えるスツルムにパイズリしながら僕はこれからの団生活に胸を膨らませた。
〜 幕間 団長のパイズリ奴隷 〜 Fin
192 :
◆IL9RLkIu.w
[sage saga]:2023/03/28(火) 01:27:33.47 ID:xIhQ8Z/p0
トモイ死ね
193 :
◆IL9RLkIu.w
[sage]:2023/03/30(木) 00:25:04.94 ID:6hbMiDpu0
公式にクソを投げつけられたので全部引退します ここまでですあざっした
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