【安価】村上巴の担当P

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86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/23(日) 19:14:19.15 ID:6DCXJAJi0
おかずをあげる。気合十分な巴を支える。
87 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/23(日) 19:19:37.21 ID:yQCYdDxp0

巴が食べたそうにしていたおかずをあげる。


「ん〜!美味い! この宿の料理は最っ高じゃあ!」


あまり食べ過ぎると体のラインに影響があるかもしれないので抑えさせる。


「それもそうじゃな。じゃあ帰る前にもっかい食べるで、P」


苦笑する。

そうだな、そうしようか巴。
88 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/23(日) 20:24:28.63 ID:yQCYdDxp0

所属事務所が全員同じな共演アイドル達はまとめてやってきた。


「おっす巴!」

「おう晴」


仲のいいアイドルが駆けてくる。

その後ろに、さらに3人。


「朝から車移動ってのはだりーなぁ。肩凝るわ」

「あ、Pだ! おーい美央ちゃんだよー♪」


拓海、美央と文香も会釈しながらこっちへくる。

巴が晴と話しながら殺気立っているのが分かる。


「巴、今日は夜露死苦ぅ」

「おう。うちは気合入っとるんで足引っ張るなや」

「温泉ロケだぞ〜。そんな気構えなくてもよいよい♪」


意気込む巴を良い感じに相手する元担当アイドル達。

文香は俺の横に陣取っている。


「巴、前日入りしてるんだろ。温泉入った?」

「いい湯じゃった」

「はー、オレも早く入りてーなー」

「……みなさん…………番組スタッフさんたちにも挨拶しないと……」


アイドル達は文香の言葉に同意して歩き去っていく。

その文香はじっと立ち止まっている。


「お久しぶりです………この言葉を口に出す時間が来ることに大きな憤りを感じます…………」


文香が少し白髪が増えていた。
89 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/23(日) 20:44:22.74 ID:yQCYdDxp0

温泉ロケの当日打ち合わせをして、いざ撮影。

アイドル達は肌色水着を着てバスタオルを身体に巻く出で立ちで現れた。


巴と晴は少女通りのスタイル。

だが美央も文香も以外と胸が大きい。

そして拓海はめちゃくちゃデカい。あの沙理奈よりもデカい。


「拓海の姉御……」

「あん?どうしたよ」

「いや……。くっ、うちも成長すりゃあんぐらい…っ」


ちなみに尻は美央が一番デカかった。


下1
→普通の撮影開始
→なんかエロい事させる撮影開始(男優もいる?)
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2023/04/23(日) 20:47:03.18 ID:XV4+A0VDO
全員バニーガール
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/23(日) 20:47:03.45 ID:cZ9iHVngo
男優なしでエロ撮影
92 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/24(月) 15:13:46.32 ID:8cwFz0t50
この宿の温泉は大浴場で、エリアもっこう広い。

複数種類ある内まずは基本の露天風呂にアイドルたちは入る。

俺を含めたスタッフは彼女たちを囲んでいる。

勿論、撮影目的だ。

だが。

スタッフたちも何故かタオル一枚だった。


「なぁ、温泉ロケは初めてなんじゃがこの光景は当たり前なのか?」

「オレも初めてだから知らねーけど、こういうもんじゃねーの。ほら、オレたちのマネージャーも巴のPもタオル一枚じゃん」

「ほうじゃが…」


俺も戸惑っている。

なんだこれは。

93 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/24(月) 15:22:08.43 ID:8cwFz0t50

スタッフは下に肌色水着も着ておらずフルチンだ。

カメラマンもディレクターもみんなタオル一枚。

お、おかしいぞ。

流れで俺もタオル一枚だ。

未央と文香すら戸惑っている。

一番文句言いそうな拓海は温泉を満喫していた。


「いい湯じゃねーかァ。朝風呂とか久々で気分上がりまくりだぜ〜」


どうしよう。

拓海以外は俺達の格好に怯えて温泉のなかで縮こまりはじめた。

だがお構いなしにスタッフがディレクションし始める。

下1
→スタッフを混浴させる
→カメラマンがチンポを出す
→アイドルたちも肌色水着を脱がせる
→自由ディレクション





94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/24(月) 15:45:16.47 ID:SP4NAdHvo
水着を脱がせる
95 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/24(月) 21:27:51.12 ID:9SoBbkMX0

「んー、やっぱり納得できないな。温泉にタオルを入れるのは我慢するとしても水着はマナーが悪いよ」


ディレクターがなんか言い始めた。

視聴者には分からないですよと説得する。


「そういう問題じゃない」


怒られた…。

アイドル達は肌色水着を脱ぐ羽目になってしまう。


「なんじゃ。脱ぐんか」

「え……………で、でも…………」


巴はディレクターの指示に従う意思を見せた。

だが他四人は俺をチラチラ見てくる。晴もだ。


「おい…、バスタオル一枚で撮影ってよォ…」


拓海は全然納得いっていない様だ。

ポンポン

肩を叩かれる。

拓海たちのマネージャーだった。


「俺キレられるの嫌なんで、Pさんお願いします」


今後の為にも、と付け加えられた。

俺達が呼ばれたのはこれが理由か。

巴はついで。


「あの3人はまだPさんを慕ってますから大丈夫ですよ」


彼は大手事務所の人間。

良い関係を築いていたい。


俺はアイドル達に水着を脱いでくるように指示した。
96 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/24(月) 21:42:03.02 ID:9SoBbkMX0

「やっぱプロの現場はこだわりがあるのう。風呂に水着は無粋じゃけ」

「いや、めっちゃ恥ずかしいんだけどオレ…」

「バスタオル小さくねぇか、クソPおらぁ!」

「これも仕事、これも仕事っ。頑張ろっ」

「…………………………………」


彼女達が本当にタオル一枚の姿になった。

バスタオルなので濡れても肌は透けない…はず。

乳首も見えないはずだ。


ドキドキする。

裸の巴。

こんな機会でなければ見れないぞ。


ああマズい。

下半身に血が集まる。

熱くなる。


ともえのはだか。
97 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/24(月) 22:28:07.30 ID:9SoBbkMX0

5人は改めて湯船につかる。

そこの温泉はスッキリ透明で、彼女達の身体はしっかり見えた。


「い、良い湯だね〜〜」


美央がぎこちないながらもタレントしだす。

文香はずっと俯いていてカメラマンも映そうとしない。


「はあ〜〜♪」


巴は堂々と入浴している。

大物だ。


下1から2 コンマ大
→Pだけ勃起。
→スタッフ全員勃起。
→5人、泡風呂へ移動。
→彼女達のバスタオルが透けてきた。
→(アイドル一名指名)に湯船の縁に座らせて○○させる。
→自由ディレクション
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/24(月) 22:29:53.75 ID:0bngy0O30
Pだけ勃起。
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/24(月) 23:11:07.79 ID:n5uFfabAO
ロケだもんなあ、人に晒したくないから
Pだけ勃起。
100 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/25(火) 12:29:49.66 ID:WZ+ZuOrh0
そして俺は不覚にも。

勃起。

してしまう。

股間のタオルが盛り上がる。

やってしまった。

他にこんな人いない。

撮影に関しては外様なのでスタッフの後方にいるのが救いだった。
101 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/25(火) 12:36:11.61 ID:WZ+ZuOrh0
どうする。

いやどうするというか、どうしよう。

まだ。

まだ気づかれてはいない。

はず。

フル勃起したチンポをすぐに沈めることはできない。

どうする。

下1から2
→現場からPは立ち去りアイドルが残される。
→ディレクターに混浴客として湯に入らされる。
→誰にも気づかれてないな。ヌく。
→マネージャーに気づかれて脅されることに。
→自由ディレクション


102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 12:40:40.65 ID:AEluoDB7O
ディレクターに混浴客として湯に入らされる。
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 12:42:28.20 ID:WdgTfQ+00
誰にも気づかれてないな。ヌく。
104 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/25(火) 15:11:53.87 ID:WZ+ZuOrh0
だが勃起した状態で行動する決断ができず。

そのうちにスタッフの一人が俺の股間を見た。

汗が吹き出す。

そのスタッフは慌ててディレクターに耳打ちしにいった。

ディレクターが俺を見る。

彼の表情が変わった。

そして一人、また一人と俺の股間に視線が集まる。

粗チンをこんな大勢に見られるなんて。

最悪だ。

男としても、社会人としても終わった。

だんだんチンポがしなだれていく。

終わった。


105 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/25(火) 15:21:08.30 ID:WZ+ZuOrh0
うなだれているとADから指示を受ける。

耳を疑った。

その指示を出したディレクターを見た。

真面目な顔をしている。



そうこうしているとアイドルたちは次の湯へ移動する。

肌色水着がない彼女たちは早々に湯へ浸かった。


「ここは昔混浴だったそうじゃ〜」


一人だけ温泉ロケを満喫中の巴がまっとうに仕事をしていく。

他の4人はぎこちない。

俺は背中を押される。


「P君、俺はね、リアリティーを追求したいんだ」


ディレクターがマジな顔をしている。

少なくとも彼はスケベな思想は持っていない。

ヤバイよ。

後で聞いたらこのディレクターは将来映画監督になりたいらしい。


「彼女たちのところに不意と現れる混浴客、これはいいぞぉ!」


俺はアイドルたちが入っている湯へ近づいた。


下1 どうなるか?
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 15:25:48.79 ID:1q9SUg+P0
ここぞとばかりにPがアイドルたちに揉みくちゃにされる
107 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/25(火) 22:24:53.43 ID:q+eYW4fv0
なんとかフル勃起は鎮められたものの、依然チンポは臨戦態勢のまま。

再びの高ぶりだけは避けたい。

ゆっくり。

ゆっくりと。

アイドル達は驚いて口を開けたまま。

俺は素知らぬ顔で彼女達と同じ温泉に入った。

お湯は乳白色で透明性はない。

万が一でも大丈夫だ。
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/04/25(火) 22:29:30.05 ID:ZoCM056a0
【空気中のスパイクタンパク汚染に気をつけましょう】

スギ花粉や様々な化学物質に対して過敏な方がおられるように
スパイクタンパクに対し過敏な方がおられます

特に二価ワクチンを接種された方に遺残した
オミクロン対応の
mRNAから生成されるスパイクタンパクは
従来の武漢対応のものと比べ
60〜70倍人体に結合しやすくなっており
シェディング被害は甚大なものになっています

また一部の方に感じる臭いに関しても
酸化したPUFAの代謝産物であるアルデヒドの可能性も否定できません

科学的証明は難しい案件ですが
徹底したシェディングング対策や
イベルメクチンやグルC点滴などで
改善することから
臨床的に起こっている事案は
化学物質過敏症やスパイクタンパクそのものでしか説明できないものばかりです

スパイクタンパクが体内に侵入すると
自覚症状が無くても
徐々に毛細血管レベルでは
血栓を形成する恐れがあり
酸素や栄養素が
細胞全体に十分行き渡らなくなる可能性があります
これは老化の促進を意味し
新たな病気が発生する素因にもなります

既接種者で
コロナ後遺症やワクチン後遺症になった方は
非接種者に比べ
シェディング被害を被りやすくなっています
そのため治療が難渋している可能性もあることに留意してください
109 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/25(火) 22:36:04.66 ID:q+eYW4fv0
最初に反応したのは美央だった。


「あ…………………あれあれっ、ここって昔は混浴だったって聞いたけど今もなのかな〜っ?」


ち、近づいてきた。

顔を赤くして笑いながら。

何故。

そこは離れる所だ。

く、くるな。

逆に俺が移動して離れる。

と、後ろにいる人にぶつかってしまった。

後ろに人?


「………………………………あ……………………」


文香だった。

え。

彼女は何も喋らない。

俯いて。

同じく顔を真っ赤に。

文香、のぼせているなら早く出ないと。
110 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/25(火) 22:44:20.38 ID:q+eYW4fv0
戸惑っていると前方から物凄い水しぶきが立つ。

巴と拓海が競うようにこちらへ走ってきていた。

恥ずかしがる女性を求めていたディレクターもアイドル達の子の行動に困惑している。


下1 晴の行動
→一人あっけにとられてぽかんとしている。
→みんなにつられてわーってくる。
→彼女もPに思う所があるのか飛び込んできた。
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 22:47:12.74 ID:6sZnLjaL0
彼女もPに思う所があるのか飛び込んできた。
112 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/25(火) 22:57:11.80 ID:q+eYW4fv0
温泉の中を疾走した二人が俺の目の前でバランスを崩して倒れる。

お湯が俺にかかる。

文香はずっと背中にくっついている。

ばしゃーん!

倒れた巴と拓海を割る様に晴が現れた。

この中で唯一担当についてないアイドル。

その子がジャンプして、俺にバシャーーン!

抱き着かれた。

思わず受け止める。


「こ、コイツは不審者じゃねーっ。おお、オレが証明するっしっ」


何を言っているんだ。

晴を離そうとするがちょっとタオルがずれていて危うい格好だ。

はやく直して。

晴は俺の胸に額を当てたまま動かない。

どうして。
113 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/25(火) 23:12:06.64 ID:q+eYW4fv0

カメラは俺達を撮り続けている。

ディレクターの指示を受けてADがカンペを出す。

アイドルはそれを誰も見ていない。


「お前、こらっ、なにしとるんじゃっ全員離れろやっ」

「う、うるせぇっ」

「テメぇーこの変態野郎良い度胸じゃねぇかァおおっ、おいコラ///」

「………………Pさんの背中……」

「ご職業はなんですかー? 美央ちゃんは、あ本田未央って言うんですけお」


今度のカンペは俺に向けられた。


下1から3
→一人(指名)を誘って別の湯で二人きりになれ
→アイドルを恥ずかしがらせろ。○○しろ!
→仲間の男達を投入する!
→受け身でアイドルのなすがままに成れ!
→自由ディレクション
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 23:15:01.13 ID:V+yP5t+KO
受け身でアイドルのなすがままに成れ!
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 23:19:28.04 ID:L9n1eLra0
拓海と二人きり
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 23:28:29.97 ID:fdCJA80z0
巴を誘って別の湯で二人きりになれ
117 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 00:26:38.47 ID:2fR3GoAG0

指示を受け取る。

すぐに手が動いた。

俺は巴の肩を掴む。


「なんじゃっ」


巴を別の湯へと誘う。

他4人はなんとなくシュンとなった。


「タイマンか。ええ度胸じゃ。おう、あっちいくぞ」


巴は俺の身体には何にも感じてない?

そうか…。

俺は。
118 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 00:36:22.72 ID:2fR3GoAG0

しばらく温泉に浸かりっぱなしだったので、ゆっくり歩きながら次の湯を目指す。

撮影班が俺と巴を追う。


「おい、ここはこんなも使わんといけんくらい人手がないんか」


巴が小声で言う。

それとなく取り繕う。


「なんでこんななんじゃ……調子狂うわ」


少し身体が風に当たって、火照った身体も鎮まりつつある。

巴と温泉に入るなんて夢見心地だ。


「お、あの湯は綺麗な色しとるわ。あれがいい」


彼女は駆けていった。
119 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 00:51:52.08 ID:2fR3GoAG0

「はあ〜……ええ湯じゃあ…………どれもこれも最高じゃのう…」


隣り合って温泉に浸かる。

景観も素晴らしかった。

あまり朝風呂に入った事がないので湯気越しに見える絶景は新鮮だった。

なんだか巴と恋人になった気分。


「アイドルになってから仕事優先でこういう娯楽はしてこんかったな……」


しみじみそう言う巴。

窮屈な生活をさせてしまっているのかと心配になる。


「いや、ただ自分への褒美を忘れとったちゅう話じゃ。たまにはPがそういうんのしてくれてもええぞ」


小突かれる。

ひょほ〜巴と一緒に出掛けるぅ〜。


「はー……極楽、極楽じゃぁ♪」


下1
→ほっこりした雰囲気になって温泉ロケ終了。
→温泉の中で巴のおっぱいを揉む。
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 00:54:56.29 ID:gjUES6Nw0
→ほっこりした雰囲気になって温泉ロケ終了。
121 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 01:00:08.98 ID:2fR3GoAG0

ご機嫌の巴に俺もぽかぽかしてくる。

俺達は最高の時間を過ごした。


なんだかこれで撮影OKになったらしく、温泉ロケは終了した。

俺の登場はうまいこと編集されてカットされていた。
122 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 01:02:51.69 ID:2fR3GoAG0

この日、アイドル達はこの宿で一泊します。

寝ている彼女達にPと4人の男で夜這いして顔射できます。やりますか?>>123
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 01:06:27.13 ID:zvAS05mD0
やる
124 : ◆lvObnIwLJM [sage saga]:2023/04/26(水) 01:24:28.40 ID:2fR3GoAG0
寝ます
どんな男達が顔射するのか設定したい方は書き込んでください
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 07:07:01.73 ID:SJIcSvGCO
昔拓海にぶっ飛ばされた悪い男
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 08:02:56.43 ID:JxpVReiiO
普通にP
127 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 10:52:44.52 ID:X5A8MRsS0
この日、撮影スタッフとアイドルたちは温泉宿に宿泊した。

もちろん俺も。

アイドル5人は全員同じ部屋にしたらしい。

本当に仲がいい。


「なあP…」


夕食前、晴に引き留められた。


「卓球、やろーぜっ」


ロケの時のこともあって恥ずかしげだった。

断る理由はない。



晴と卓球していると美央が来て、巴も来た。

夕食後、拓海と文香がその話を聞くともう一回卓球をすることになった。

撮影スタッフも何人か参加し、盛況なものになる。

楽しいひと時だった。
128 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 11:13:24.62 ID:X5A8MRsS0
全員、未成年のアイドルは夜は部屋に帰らせた。

食事処ではまだ酒宴が続けられていたので改めて参加する。

ディレクターとは今日のアイドルたちの奇想天外な行動をネタに話が盛り上がった。

次もよろしくお願いしますと言っていいものか。

この人は暫くしたら本当に映画撮影をするらしい。


「いい女優がいたら教えてくれよ!」


とりあえずまたお願いしますと言っておいた。



ちょっと飲みすぎた。

そろそろ部屋に戻ろう。


129 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 11:30:02.46 ID:X5A8MRsS0


んぁ。


。。


ん。


眠い。



寝てた…。

むにゃ。

俺、ちゃんと部屋に戻った…け。

…。

むにゃ…。

暗い。

暗い部屋。



ほんのりと。

間接照明の灯り。


あれ。

この部屋広い…。



俺の部屋じゃ、ない?



目をこする。

アイドル達の部屋だった。

五つの布団。

それぞれに寝ている巴、晴、拓海、美央、文香。

あと男が4人いた。
130 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 11:48:54.08 ID:X5A8MRsS0
4人の男はそれぞれ一人のアイドルのところに。


向井拓海の所にはちょっと柄の悪いAD。

本田未央の所には若くてガタイのいい美術スタッフ。

鷺沢文香の所には局のエリート社員。

そして結城晴の所には彼女たちのマネージャーがいた。


浴衣を着た彼らはしかし半裸気味だった。

全員下半身を露出している。


俺は慌てて巴を守りに行く。

彼女の所には誰もいない。


下1
→Pは縛られている
→Pは縛られていない
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 11:52:29.03 ID:H7ZHatD0O
縛られてない
132 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 12:29:20.05 ID:X5A8MRsS0
巴に覆い被さる。

男たちを見る。


「起きたんですねー、先始めてますよ」


マネージャーがあっけらかんと言う。

彼は眠る晴の眼前でチンポをしごいている。


「やんなっちゃいますよ。貴方が担当していたアイドルだけならともかく晴までなついているんですから」


他の3人も同じことをしていた。


「芸能界も悪いことばっかですから。Pさんも自分のアイドルにどうぞ。撮影で勃起してたの笑っちゃいましたよ」


闇。

芸能界の闇。

なんとなくこの卑劣な夜這いは世に知られないと悟る。

133 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 12:37:59.12 ID:X5A8MRsS0
今なら。

俺も巴に手を出せる?

巴の顔に。

ぶっかけ。


眠る巴の顔を見下ろす。

この顔に。

俺の精液を。


他の男の気が変わらないとも限らない。



「ぎゃはは…拓海ぃ、すぐに俺のザーメンぶっかけてやるからな…昔ぶっ飛ばした野郎のザーメンしっかり味わいやがれぇ…」

「本田さんっ、オレ何発も出せるんでっ、テクもあるしっ、めっちゃ気持ちよくしてあげるからなっ」

「鷺沢くんのために新しい番組つくってあげるから、お、おっ、僕の特濃エリート精液を顔で受けなさいっ」


アイドル4人の浴衣が男たちにはだけさせられる。

4人の胸が晒された。

134 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 12:44:47.90 ID:X5A8MRsS0
「拓海のデカパイエロすぎんだろっ死ねこらっ」しこしこ!

「あああ結構でかい未央ちゃん!未央ちゃんって呼ぶよ!いいおっぱいだね!」

「ふふふふ、鷺沢くん、乳首たってるね…僕のぺニスで興奮しているのかな」

「晴のちっぱいっ、あーたまんない、あはは♪」


アイドルたちが無防備に胸を晒して。

男たちのおかずに。

あ。

あ。

あ。

巴。


下1から3 コンマ大
→Pも巴の顔にぶっかけ
→4人が顔射されるのを見ている。
→逃げ出す。
→巴も顔射してもらえるように頼む。
→自由行動



135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/04/26(水) 12:47:08.35 ID:S1ci1PKw0
むしろ巴を護るために抱えてその場を離れる
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 12:47:43.78 ID:ZkdWt6eGO
アイドル全員にぶっかけて回る
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 12:49:02.73 ID:tFwXlTTPo
巴にだけぶっかけ
138 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 13:31:26.92 ID:X5A8MRsS0
男たちの手の動きが速くなり。

そしてアイドルたちの顔に精液が飛び散った。

どれも勢いが凄まじい。

床にまで精液は広がった。

男の欲望。

それを知らぬ間に顔で受け止める女たち。

哀れだった。


眠る彼女たちは抗う術を持たない。

ただただ顔に精液を受け止め続けるだけ。


「いい様だな拓海」


ADが肉棒の先を拓海の爆乳にこすりつけながら言う。

拓海は彼のものになった。

今後はこの光景を撮影され。

脅され。

粗暴なこの男の肉便器になるのだ。
139 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 13:53:27.10 ID:X5A8MRsS0
マネージャーが晴のおっぱいを吸い出す。

ロリコンだと思う。

エリート社員は文香の唇に亀頭押しつけ。

美央は髪の毛をつかまれ顔の精液を広げられている。


巴には誰も来ない。

よかった。


ADが今度は拓海の爆乳でパイズリをしだす。


「俺のチンポにゃ勝てねーんだよ」


出したばかりで甘勃起だった。

だけどパイズリは気持ちいいだろう。


ぶぴっ。


その拓海の顔いっぱいに精液がぶっかかる。

俺。

俺が出した。
140 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 14:02:26.06 ID:X5A8MRsS0
出していた。

巴を守らなきゃいけないのに。

美央の顔にぶっかけていた。

美央?

あ、

美央にも顔射した。

美央。

拓海。

ぶぴっ。

男たちにかまわず。

文香。

にも。

出す。

射精。

出すっ。

出る。

晴も。晴も。

4人に顔射した。

精液を顔に出した。

そして。

そして。

そして。
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/04/26(水) 14:09:11.53 ID:S1ci1PKw0
粗チンだけど絶倫なタイプだったか
142 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 14:12:01.16 ID:X5A8MRsS0
小走り。

激しく肉棒をシコる。


寝ている巴の顔。


ぶちまけた。

出ている間もシコる。

そして出しまくる。


臭くて。

汚くて。

ドロドロで。

濃厚な精液。

いっぱい。

いっぱい。

出してあげた。


村上巴の顔に。
143 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 14:22:05.18 ID:X5A8MRsS0

この後は。



下1から3 コンマ大
→結城晴×マネージャーを見る。
→本田未央×美術さんを見る。
→鷺沢文香×エリート社員を見る。
→向井拓海×ADを見る。
→アイドル一人選択。5人が集中ぶっかけ
→お開きになる。
→フリー回答
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 14:23:08.16 ID:AeA38zwSO
お開きになる。
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 14:23:31.01 ID:zvAS05mD0
拓海×AD
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 14:24:34.10 ID:6SKiEzPv0
お開き
147 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 14:39:02.38 ID:X5A8MRsS0
出しまくってぐったりする。

誰か分からないくらい精液が顔に乗っかている。

やった。

やってしまった。

巴を汚した。

ほかの4人のアイドル達も。
148 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 14:55:13.49 ID:X5A8MRsS0
ふと。

ちゅぱちゅぱ音がする。

男たちだった。

彼らはおっぱいに精液がついているのにも関わらずアイドルたちの乳首を吸っていた。


晴のちっぱい。

美央のおっぱい。

文香のおっぱい。

拓海のデカパイ。



揉まれ。

吸われる。


寝ているアイドルたちのおっぱい。

永遠に続くかとも思ったが、やがて彼らは切り上げた。

そして。


下1から3までで多いほう
→芸能界の闇の力でこの件はPだけのせいにされて露見した。
→芸能界は思いのほか健全。この件はマネージャーの暴走で、5人は処分を受けた。
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 14:58:04.98 ID:iofbTKq4O
芸能界は思いのほか健全。この件はマネージャーの暴走で、5人は処分を受けた。
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/04/26(水) 14:58:34.05 ID:eLX18dbLO

→芸能界は思いのほか健全。この件はマネージャーの暴走で、5人は処分を受けた
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 14:59:16.70 ID:x9abVV8V0
健全
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 15:00:52.23 ID:3FkgWTQRO
芸能界は思いのほか健全。この件はマネージャーの暴走で、5人は処分を受けた。
153 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 15:12:42.98 ID:X5A8MRsS0
俺達は逮捕された。

ADやエリート社員は抵抗していたが、この件を主導したマネージャーは落ち着いていた。


「アイドルと反りがあわなくて」


もっと理由がある気がするが同じく捕まったオレに気にする余裕はない。

目覚めたアイドルたちは恐怖に怯えていた。

巴には殴られた。


「クズがっ」


逮捕。

当然か。

芸能界は妄想よりも健全で、悪は俺達だけだった。

154 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 15:18:26.35 ID:X5A8MRsS0

アイドルたちがされたことの詳細は流石に公表されなかった。

彼女たちの将来や精神面を考えてもそうだろう。

逮捕された俺だが実刑はなかった。

事務所が頑張ったらしい。

噂では巴の実家も参戦したとか。

でも仕事は失った。

当然だ。

アイドルに手を出した。

とても気持ちよかった。

罪悪感もすごかった。


職を失い、貯金で生活し始める。

巴の写真集で抜く日々。

もう側にはいない。

もう部外者。

涙が出た。

巴。

ずっと応援するよ…。

うっ、うぅっ!
155 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 15:21:14.38 ID:X5A8MRsS0
あの出来事でひとつ知ったのは。

オレが粗チンではないということ。

少なくとも小さくはない。

あの夜の五人の中でオレよりチンポが大きい人はいなかった。

沙理奈は嘘をついていた。

彼女とももう会ってないが。

一人暮らしの部屋は巴をおかずに抜いたティッシュまみれだ。
156 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 15:43:57.36 ID:X5A8MRsS0
あの夜、やろうと思えば村上巴とセックスできたんだろうか。

最近はそればっかり考える。

考え。

妄想し。

幼女をコンセプトに作られたオナホールにペニスを装着する。

村上巴が小旅行に行くていのDVDを流しながら。

オナホを動かす。


「うち、ここに来るんは初めてじゃ!」


このロケには俺も帯同していた。

村上巴とは色んな所に行ったな。

はしゃぐ村上巴の姿を見ながらオナホの中に精液を出す。

俺はまだ童貞。

村上巴はいつか、誰かとセックスする。

俺じゃない他の男と。

セックス。

処女をあげる。

誰かに。


「また来たいの。お前と」


激しくオナホを動かす。

村上巴。

オナホの中から精液が逆流してきても動きを止めない。

俺は今、村上巴とセックスしているんだっ。


飯も食わず。

風呂にも入らず。

俺は一晩中、村上巴のDVDを流しながらオナホで自慰をした。
157 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 16:06:03.46 ID:X5A8MRsS0

仕事、したくないよぉ。

一人暮らしが気楽すぎて働く意欲が全く湧かない。

しかし貯金はいつか尽きる。

働かねばならんのか。

うー。

うー。

どうしよう…。


下1から3でコンマ大
→村上巴の握手会に行く!
→元居た弱小事務所から再びPに復帰依頼(村上巴はもうおらず新しいアイドルをスカウトしにいく)
→フリー
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/04/26(水) 16:07:51.36 ID:S1ci1PKw0
村上巴の握手会に行く!
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 16:08:25.31 ID:zvAS05mD0
握手会
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 16:13:47.84 ID:FVWszGzeO
巴からPになるように依頼が来て復帰
巴のPにまた就く
161 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 21:39:19.16 ID:2fR3GoAG0
決断できずに家でごろごろする。

今の住まいはPをしていた時とは違うマンション。

だがすでに汚らしい。

掃除しなきゃな。


ビー


来客だ。

ここに?

誰だろう。

通販は頼んでいない。

ドアフォンに向かう。



巴。



『おう』



村上巴だ。

黒服もいる。

俺は急いでベランダに走る。

温泉ロケから一か月弱。

ほとぼりも冷めたと思っていたのに。

殺される。

ヤクザがきた。

助けて。


俺の部屋は4階だった。
162 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 21:58:30.65 ID:2fR3GoAG0

ダンダン!


扉を叩かれる。

流石にこじ開けられはしないだろうが、隣人の迷惑を考えると汗が増える。

いや。

ここは命を大事にしないと。

ベランダに出る。

頑張ればちょっとずつ下に降りられる。

頑張ろう。

財布は持った。

他は。



ガチャ



!!

ど、ドアが…開けられた!


「おう、悪いの」


村上巴がどかどか入ってくる。

マズい。

マズいマズいマズい!


「なにしとるんじゃ」


約一か月ぶり。

村上巴は土足だ。

俺はとりあえず謝る。


「きったない部屋じゃの。もっとしっかり者だと思ッとったわ」


床に落ちてたティッシュを村上巴が踏む。

精液が靴の下から飛び出た。


「…はぁぁ……」


村上巴の大きなため息。


「殺さんわ。迎えに来たんじゃ」


手を伸ばされる。

ベランダの柵にしがみついたまま動けない。


「またプロデューサーせいや」


後ろから風が吹く。

追い風だった。
163 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 22:16:50.04 ID:2fR3GoAG0

一緒に来ていた黒服たちは俺を殴りそうだった。

村上巴がそれを制する。


「そがーな事しにきたと違うじゃろーが」


彼女が一歩近づいてくる。

俺は柵に身を乗り出す。


「アホ。迎えに来たゆうとるじゃろ。そんな事されたらこんなを許したうちが恥かくんぞ」


伸ばされた手は降りていない。

俺は手を取れない。


「おいコラ」


下を見る。

飛び降り。


「はじめてうちと会った時言ったじゃろーが。アイドルとして成功させてやると。簡単に吐いた唾飲むなや」


村上巴さん。

後ろの黒服、拳銃構えてます。


「さぁ」


飛んでもほぼ死。

進んでもほぼ死。

俺は。


動けなかった。
164 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 22:28:28.73 ID:2fR3GoAG0

はぁ、とまた溜息をつく村上巴。

躊躇いなくベランダに来て柵に寄り掛かった。


「やる気でんのじゃ」


動けない。


「された事ムカつくし、晴とかみんなも怖がったんがもっとムカつくんじゃ」


飛び降りる?

撃ち殺される?


「けどあれからアイドルやるんも気分が乗らん。あの夜のせいかと思ったが違うわ。こんなに中途半端に放り出されたからじゃ。うちを連れ出したくせに逃げ出すな、責任もって死ぬまでプロデュースせいや」


項垂れる村上巴。


「もう情が湧いとるんじゃ。他の4人のクズは死ねと思うがPは別なんじゃ。Pは許す。だから戻ってこい」


初めて彼女の弱みを見せられた。

ここで。

ここでも裏切るのは無理だ。

俺は村上巴を愛してるから。


〇3歳。

中〇生。

関係ない。

好き。
165 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 22:35:47.11 ID:2fR3GoAG0

俺はまたあの事務所でPになった。

また村上巴のP。

嬉しさ以上に怖さが大きい。

俺はおかしいから。

まだ。

永遠に。

ずっと。

村上巴に情欲を覚えてしまう。

彼女にはそれを正直に打ち明ける事にした。


「アホ」


下1から2でコンマ大
→村上巴が処理してくれる事に。
→松本沙理奈に連絡をした。
→売れなくてAV落ちしそうなアイドルをスカウトしに行く事にした。
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 22:36:31.84 ID:q+Cmmd1l0
村上巴が処理してくれる事に。
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 22:36:51.01 ID:3qWZKJfMO
巴が処理してくれる事になった
168 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 22:45:12.73 ID:2fR3GoAG0

ドっ、ドっ、ドっ。

心臓の音が聞こえる。

期待。

歓喜。

興奮。


「これ以上、人様に迷惑はかけられん」


村上巴っ。


「ちと会わんくなってから他人行儀になっとらんか。普通に呼べや」


とっ。

ととと。

ともっ、巴っ。


「こんなにだらしない男じゃったかの。隠すのが上手い大人はいやらしいのぉ」


巴を迎えに行って。

事務所の駐車場。

車の中。


「勃起」


ドキン!!!


「しとるのぉ」


巴が俺にくっついている。

股間を。

触っている。


抑えられない巴への情欲。

それを。

これからは巴本人が発散させてくれると。

そんな幸せ。

そんなスケベな事。


あ。

あっていいのだろうか。
169 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 22:49:33.35 ID:2fR3GoAG0

「うちも馬鹿じゃがやっぱPには負けるわ」


巴の頭が眼前に。

髪の毛。

赤い毛から良い匂い。

この世で最もいい匂い。


「お、股間がもっと膨らんだ」


髪の毛を。

触る。


「…」


お、怒った?

ふぅはぁ。

いい。

構わない。

俺は巴の髪に突っ込んだ手の匂いを嗅ぎまくる。


「本当に馬鹿じゃな」


下1 巴がしてくれる性処理
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 22:51:37.83 ID:qmg4La8DO
手こき
171 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/26(水) 23:30:15.39 ID:2fR3GoAG0

「そんな時間かけてられんぞ」


巴は躊躇なくチンポを取り出した。


「でか」


急いでコンドームを着けてちょびっと射精する。

耳を犯された。


「被せものしたのに臭いきっついのー。ちゃんと洗っとるんか」


握った。

巴の小さな手が。

俺のチンポを。


「あつ…」


とっさに巴を抱きしめる。

頭頂部の臭いを嗅ぎながら快感に備える!


しこっ。


「オ゛ッッ♡」


しこっ。


「情けな…」


俺の声に対しての感想。

しょうがないじゃないか。

気持ち良すぎるんだから。

それに加減も知らないので中々力強い手コキ。


しこっ。

しこっ。


「ん、もう出すのか? 早いのう。うち、うまいんか?」


巴が好きだからもうイク。

好きな娘の手コキっ。


「おっ」


コンドームが精液で膨らむ。

巴を抱きしめる力も強まる。


「……」


巴は暫く手をチンポから離さなかった。
172 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/27(木) 00:03:43.48 ID:I4n1AbkS0

巴にスッキリさせてもらえるようになって自分の性欲も良いコントロールができるようになった。

仕事も順調で、ありていに言えば巴は売れた。


「いそがしいのう!」


まぶしい笑顔で、汗をかきながら言う。

文句ではない。

巴は楽しんでいた。


「ふはは!」









暗がりで巴の手コキを受ける。

俺は悶えながら射精する。

「何べんでもヌイてやるけぇの…♡」

これは担当アイドルと。

そのプロデューサー二人だけの秘密。
173 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/27(木) 00:16:27.70 ID:I4n1AbkS0

これから。

下1から3まででコンマ大
→もっと巴と(エッチの)仲を深める。
→松本沙理奈とまた会う。
→拓海、晴、文香、美央と会う。
→悪い元AD再登場。
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/04/27(木) 00:17:11.92 ID:BKWgO8sg0
もっと巴と(エッチの)仲を深める。
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/27(木) 00:17:20.28 ID:VB+bxbWkO
拓海、晴、文香、美央と会う。
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/27(木) 00:18:22.08 ID:ABoaj/JI0
4人と会う
177 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/27(木) 00:31:12.04 ID:I4n1AbkS0

仕事は本当に順調だった。

巴も忙しさを苦にせず、頑張っている。


なので。

ピックアップするのは俺と巴のH事情。


下1から3まででコンマ大
→ラブラブベロチュー
→沙理奈との関係がバレてマゾ責め
→フリーにH事情
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/27(木) 00:36:46.04 ID:ccLK17QmO
ねっとりケツハメ
妊娠しないから生で好きなだけ出していいよと
終わったら毎回出した分を目の前でひり出してくれる
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/27(木) 00:38:23.80 ID:QdL+SC61O
沙理奈との関係がバレてマゾ責め
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/27(木) 00:41:04.09 ID:HJMltXQ90
>>178
181 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/27(木) 12:30:46.05 ID:tOfKJIkP0
またある日。

巴の撮影の仕事があって可愛かった。

夜にこの日撮った巴の写真すべてをもらっておかずにして抜いた。

次の日。

本物の巴にシコってもらおうと出社した。


「おう」


いつもの挨拶。

けど。

なんだ。

少し怖い。

いつも一緒にいる俺だから気付ける怖さ。

よくない気がする。


「仮眠室で相手したるわ」


俺はひょこひょこついていった。
182 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/27(木) 12:35:48.49 ID:tOfKJIkP0
ベッドに座って巴にチンポを握ってもらう。

俺は巴の頭に顔を突っ込んだ。


「…」


あれ。

あれれ。

いつもの手コキじゃない。

力が弱い。

巴相手と言えどさすがにこんなんじゃもう射精できない。


「調べた」


え?

…なにを


「沙理奈の姉御とできとったそうじゃの」


固まる。

まあ、巴が調べようとすれば俺の素行くらいわかってしまうのだろう。

しかし。

もう昔のこと。

悪いことじゃないし。

そう。

悪いことじゃない。
183 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/27(木) 12:42:10.40 ID:tOfKJIkP0
「うちと一緒だったとき、知らんところでよろしくやっとったんじゃろ」


巴。

その話はいいから。

手コキを。


「腹立つわ。のう」


本当に怒ってるみたいだ。

そんなぁ。


「もう会っとらんのも知っとるがの」


チンポから巴の手が離れる。

おあずけ。

そんな。

俺は謝る。


「沙理奈の姉御、今度映画に出るそうじゃ。対策の時代劇じゃと。やっぱPと離れると大成する女ばっかじゃ」


肩を落とす。

一番言われたくないこと。

無能。


「さげチン」


ベッドに倒される。

巴がズボンを脱いだ。


「このドクズが」


巴のおちり。

あ。

上に。

近づいてくる。

尻の割れ目。

わぷ

184 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/27(木) 12:47:03.64 ID:tOfKJIkP0

すはっ。

すはっ。


「うちのクソ穴舐めろや。たまにはええじゃろ」


巴のアナル。

ふお。

お。


「…このカッコじゃチンコに手が届かんわ。まぁええか」



グリグリとお尻を顔面に押し付けられる。

お。

お。

お。


「クソ穴舐めろ」


下1から3でコンマ大
→巴といえどアナルはきつい。いやいや舐める。
→舌をアナルにねじ込んで掃除してあげる。
→だいぶマゾな感じで尻穴を舐める。
→マゾでフリー
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/27(木) 12:48:18.59 ID:9Ate/m5AO
ご馳走と言わんばかりにしゃぶりつくす
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