【安価】村上巴の担当P

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194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/28(金) 12:46:41.36 ID:sj4AMa8Po
連絡がある。好き好きされる
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/28(金) 12:47:19.36 ID:neCty/bGO
沙理奈から連絡がある。まだ好き好きされる。
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/28(金) 12:50:24.85 ID:8Al0rj1q0
沙理奈から連絡
巴との共有物にされる
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/28(金) 12:51:47.02 ID:8Al0rj1q0
あー、一応好き好きもされるってことで
198 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 15:54:05.21 ID:GhYujyfm0

…今の俺には巴がいればいい。

彼女を支え、彼女の傍に居られるならそれでいい。


「仕事、行くぞ」


沙理奈から電話が来たのは撮影中の巴を現場で見ている時だった。

俺はその場を離れる。

人気のない所。

そこで電話に出た。


『あ、やったあ。出てくれた』


今や人気街道に乗った沙理奈。

何の用だ。


『あのね、よりを戻したいの』


直球の要件だった。
199 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 16:04:19.72 ID:GhYujyfm0

『また巴ちゃんと一緒に仕事する事になったって事はあの子、Pさんを許したって事でしょ?』


それはそう。

今は巴と二人三脚の日々。

だから。

沙理奈に気をやるわけにはいかない。

無能の俺が二人も抱え込めるわけない。


『今夜会いたいな』


断った。

でも沙理奈はこういう電話を何回もかけてきた。

彼女を嫌いなわけじゃない。

けじめだ。

そう、けじめ。

だけど我慢していると沙理奈は。


下1
→自撮りのエロ画像を送ってきた
→他人とのハメ撮りを送ってきた
→面倒をすっ飛ばし、巴に許可をもらってきた
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 16:31:28.47 ID:3IRXA8VPo
すっ飛ばし
201 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 17:21:23.58 ID:GhYujyfm0


「これからは沙理奈の姉御もPを使うのを許したわ」


巴と。

隣にニコニコの沙理奈。

俺が良い返事を送らないので巴の方に接触したらしい。

なんて危険な。


「まさか二人が男女の関係になってるなんて思ってなかったわ」

「…そんなんじゃないわ。復帰させた以上、うちがこいつの性欲をコントロールせんといかん」


込み入った事までも話したというのか。

どうして沙理奈はそんなにまで俺を…。


「例の件、部外者だから詳細は分かってないけどPさんもそういう人なんだァって一回は離れてどうしよっかなって思ってたの。でもやっぱ忘れられなくて……」

コツ。

コツ。 

コツと沙理奈が近づいてくる。


「まだ好きなの。Pさんは?」


こんな幸せだけでいいんだろうか。
202 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 17:32:47.84 ID:GhYujyfm0

平日の昼。

時間がない。

沙理奈と十数分だけ会える時があって、俺は急いだ。

彼女は公園にいた。

落ち着いている。

時間を気にする素振りはない。


「会いたかった」


だけど。

すぐにトイレ裏に連れ込まれる。


「売れっ子になっちゃって大変なんだァ…♪」


壁に押し付けられ、アソコをさすられる。

時間がない。

すぐにお別れだ。


「Pさんと離れたちょっとの間で大出世…♪」


い、言うな。

ああ…。


「あん、もうおっきくなってる…♡」


沙理奈…。

俺は…。


「もっと会いたいのに……Pさんもそう?」


頷く。


「嬉しい……ごめんね♪ もうちょっとしたら落ち着くと思うから…」


チンポが彼女の手によってズボンから飛び出る。

沙理奈はフェラチオし始めた。


「ちゅ……ぽ…」


悶える。

外で。

真昼間。

いま売れ出し中の爆乳アイドル。

フェラチオされてる。

色んな男にそうしてきた口。

俺だけじゃない。

沙理奈は。

うぁぁっ…!
203 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 17:44:05.70 ID:GhYujyfm0

精液を発射する。

沙理奈は舌で受け止めた。


「ぁ…いっぱい……」


俺は更にチンポを扱いて、もう一回射精する。


「ん、ダメっ…」


顔や服にかかる事を避けるため、沙理奈が身をどける。

精液は地面に降り注がれた。


「今度は私に……」


しかし時間が来てしまった。

沙理奈は行ってしまう。

下半身を露出したまま俺は立ち尽くす。


下1から3でコンマ大
→巴を犯しに行く
→沙理奈が他の男とするのを見たい
→自分ももっと多くの女と関係を持ちたい
→危険な性欲が治らない。巴と沙理奈に調教されなきゃマズい。
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 17:46:57.25 ID:n+R3SaTJO
自分ももっと多くの女と関係を持ちたい
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 17:47:01.26 ID:qoKK9stL0
巴を犯しに行く
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 17:47:35.11 ID:vjjzU5cU0
自分ももっと多くの女と関係を持ちたい
207 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 18:32:07.87 ID:GhYujyfm0

いま売れっ子のアイドルを性処理させ、それだけで帰らせた。

身体も。

性格も申し分ない。

俺には過ぎた人。

そんな女性にフェラチオさせた。

性処理。

まるで道具のよう。

巴もその一人。

でもセックスはまだしていないのは何故だ?

俺はまだ童貞だ。

優越感と劣等感が同時に押し寄せる。

地面に吐き捨てられた精液。

あれ…、道具は俺の方?
208 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 18:43:28.86 ID:GhYujyfm0

家に帰る。

巴の写真集の1ページを破りとる。

それでチンポを包み込んだ。

哀れ。

俺は自我を持った道具。

すぐに射精はきた。

紙の中の巴をまた汚す。

変わらない。

俺はいつまで経っても俺のまま。
209 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 18:54:10.73 ID:GhYujyfm0
下1から3まででコンマ大
→巴を薬で眠らせてどこかの倉庫に監禁
→いつもの性処理中に巴を押し倒す
→顔を隠して公衆トイレに連れ込む
→直後、巴が俺の家にキタ
→他、シチュエーション
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2023/04/29(土) 18:57:05.84 ID:8Mei0iGDO
換金
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 19:00:24.37 ID:bwix2FwXO
直後、巴が俺の家にキタ
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 19:02:58.81 ID:3IRXA8VPo
押し倒す
213 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 19:26:07.54 ID:GhYujyfm0

俺が巴を拉致するのは簡単だった。

仕事の時はいつも彼女の傍にいる担当Pだからだ。

眠り薬を飲ませるのも、簡単。


「今日の仕事はキツかったの〜」


帰りの車の中で愚痴られる。

労いに飲み物を渡す。

薬入り。

キャップは開いてるが、俺からのものなら巴は怪しまないと思う。

バレても終わるだけ。


「ん…」


受け取ってすぐに飲んだ。

温かい飲料。

巴はほぅっと息を吐く。


「今が一番楽しいな……」


赤信号。

振り返ると巴はもう眠っていた。
214 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 19:32:00.31 ID:GhYujyfm0

足がつくとか。

バレるのとかは怖くない。

居なくなった巴を最後に見たのは帰りを送り届けた俺。

俺。

俺が全部悪い。

俺を許した巴が悪い。

巴を監禁する倉庫に着いた。


「………」


中に入り、奥へ進む。

静かだ。

巴を担ぐ俺の足音だけが響く。

そして目的の部屋。

巴を監禁する為のものがある空間に着く。

いつまで持つかな。

いつ、バレるかな。
215 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 19:37:24.09 ID:GhYujyfm0

巴を台の上に寝かせる。

取り合えず枷だ。

鎖につなぎ、ココから出られないようにする。

あと。

今日のうちにセックスしよう。

枷。

枷は…。

下1から3まででコンマ大
→巴の手足に枷を装着する。巴起きる。
→もうセックスしよう。巴寝たまま。
→巴の反撃を受け形勢逆転。

216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 19:38:41.41 ID:wz0EN9OLO
巴の手足に枷を装着する。巴起きる。
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 19:42:43.28 ID:wjfC7vMxO
起きる
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 19:43:47.50 ID:gvWHI6bU0
巴の手足に枷を装着する。
219 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 20:05:09.44 ID:GhYujyfm0

鎖で壁つないだ枷を手に取る。

巴の手足につける。

…しっかり着けないと逃げられる。

けど、そうしたら跡が残る。

アイドルとしては致命的。

そこまでするのか。

鉄の枷を。

と、巴っ。


「……ん…」


起きるっ。


「……………………ここは………、あっ!?」


下1
→枷をきつく締める。
→枷を軽めにつける。
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 20:06:43.00 ID:TdSrN8npO
軽め
221 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 20:11:26.51 ID:GhYujyfm0

急いで枷を…軽めに着けた。

巴が暴れなければ跡はつかないはず。


「………P………………」


失望。

怒り。

後悔。

他はなんだ。

巴の感情は直視できないので目を逸らす。

彼女と目を合わせず、服を破いた。


「……」


以外にも巴は言葉を発しない。

俺は。

〇3歳の乳首を吸った。

ちゅう。

ちゅう。

巴の乳首。

むぁ。

ぁ。
222 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 20:26:10.47 ID:GhYujyfm0

「ここはなんじゃ?」


答えない。

乳首を吸い続ける。

もう片方も…。

ちゅう。


「このアホ。なにがしたいんじゃ。そんぐらいなら捕まえんでもやっとったじゃろーが」


おっぱい。

おっぱい…。

うぅ…。

巴ぇ…っ。

お尻も手で揉む。


「……」


度胸が据わってるな、巴。


下1から3まででコンマ大
→挿入する。
→髪を掴んで頭を叩きつける。
→虚しいだけだ。泣いて監禁終了。
→弛んだ鎖で首を絞められ形勢逆転。
→どうなるかフリー
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 20:29:31.75 ID:3jHPdlnjo
泣いてるすきに形勢逆転食らう
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 20:30:24.68 ID:3pkk0uiHO
挿入しようとすると
言ってくれればいつでも受け入れてやろうと思ってたのにと残念がられる
拘束解いて普通にヤる
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 20:32:26.93 ID:OJm3/kBR0
こんなことしなくても自分はもうPのものだぞと怒られる
226 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 20:50:08.07 ID:GhYujyfm0

挿入するには少しでも感じさせて、濡れさせたい。

アナルを舐めると喜んでくれるし指で穴をいじる。


「おい」


徐々に。

おまんこへ。

口を近づけていく。

…。

あむ。


「ん…」


まんこ。

濡れてる。

巴のおまんこ。


「うちが離れるとでも思ったんか?」


ん、ん、蜜が溢れ出てくる。

ごくんっ。


「ないじゃろそんな事。うちはお前のもんなんじゃ」


…。

ちろちろ。


「ほら見てみぃ。現にこんな事されても怒っとらんじゃろ? おいコラ聞けクソボケ」


ふがっ。


「義務でPの性処理をしてるとでも思ったか? 違うわ、好きでやっとったんじゃ。愛情表現が足らんのならこれからはもっとやるようにするし」


道具は俺。

俺は無能だ。性欲しか取り柄がない。


「してほしい事があったら遠慮なく言ってええし」


なんで。

そんな俺に君はここまで天使でいられる?

だから好き。

そうでなくとも好き。

駄目な俺がまともでいられる所以。

天使…。

天使は……。

穢すべきか?
227 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 21:03:07.19 ID:GhYujyfm0

幼い俺の天使。

君を見ていると興奮が止まらない。

ほら。

勃起。


「枷を外してくれ。こんなもんなくてもうちはお前のもんじゃ」


巴は天使だ。

美しすぎる。

ただ天使は偶像。

虚像。

いるわけない。

これは嘘だ。

巴の存在はウソ。


「ん…?」


捕らえた巴の口にチンポを押し付ける。

か、噛み切られる。

天使から悪魔に。

その本性を見せろっ。

俺に苦痛と最後の快楽を与えてくれ!


「んあぁぁむ…」


おっ。


「んあああ、ンベロォ…………んちゅうう…………、んろ、んろ…………べええぇ♡んろろろっ♡レロレロレロレロっ…♡」


天使の濃厚奉仕。

子供の、熱い口内に、ドロドロの唾液。


「ちゅううううう……………っっ」


口をすぼめて、バキューム。

とんでもないフェラ顔。


「…」


あ。

見上げた。

俺を見ている。

卑しい顔。

エッチな目。

伸びた鼻下。


びゅびゅびゅびゅっ! すけべなお子様天使っ イク! おオう゛っ!

どびゅる!! るっ!

腰が震えチンポが巴の口から出て、精液が倉庫の壁に飛び散った。
228 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 21:11:06.43 ID:GhYujyfm0

「はーー、は〜〜……んへぁ……」


巴が舌をベロベロと動かす。

もっと来い。

まださせろと訴えている。

お掃除フェラ。

させた。


「ちゅう〜〜〜……………」


尿道に残ってる精液を吸い取られる。

そして顔を動かして激しいフェラ。

また腰が砕け、俺は倒れてしまう。


「ぷあっ」


気持ち良すぎる。

都合が良すぎる。

これは夢だ。

ここは、天獄…。


「枷、とれや。もっと舐めちゃるけ」


下1から3まででコンマ大
→枷を外して、追撃フェラ。
→枷を外すと、巴が騎乗位でセックスしてくれる。
→他の男を連れてきて巴にフェラさせる。
→どうなるかフリー

229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 21:13:00.29 ID:vjjzU5cU0
枷を外して、追撃フェラ。と本番
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 21:13:34.18 ID:bxDR1mnOO
枷を外すと、巴が騎乗位でセックスしてくれる。
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 21:14:20.13 ID:r/WlDX7Y0
追撃
232 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 21:30:54.37 ID:GhYujyfm0

否定したい現実。

溺れ堕ちたい天国。


ガチャン…。


巴の枷を外す。

彼女は。


「あーむ…」


言った通りチンポをまたしゃぶってくれた。

倉庫の中に響くチュパ音。

俺は悶える事しかできなかった。

自由になった身体を振り回したいのか巴のフェラは苛烈になる。


「ヂュパパ!! ぷぽっ、じゅるるる……!!」


こんなの、すぐイクっ。

んぁ…!


「んっ…!? ………………ン゛…ゴク………ゴク…………ゴク…」


あ…あああ…♡


「ぷはっ……、……ふふ…」


俺のチンポに頬ずりする巴。

自分でチンポを動かして顔にぶつけている。


「たまらんわ………好きじゃP………好きなんじゃ」


巴はチンポに跨る。

セックス…。


「へへ……」


トロッと…おまんこから蜜が零れる。

巴がお尻を下げてきたので、手を添えて支える。

見上げて見る彼女はやはり天使にしか見えない。


ずぶ…。


「あぁ…っ」


膣がチンポを咥えていく。

狭い。

チンポが肉壁につつまれていくっ。
233 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 21:48:59.17 ID:GhYujyfm0

膣から血が出ている。

巴の処女膜を破った。

だが彼女は痛みがないのか腰を動かしていく。


「あぁ、ええぞっ、これがまぐわいかっっ、満たされるっ、んっ…ううっ!」


貪るような動きっ。

俺もたまらない。

気を抜くと精液全部を搾り取られそうだ。

これが巴のおまんこっ。

これがセックスっ。


「はぁはあっ、はあっあ!」


巴の身体が跳ねる。


「ここぉっ…!」


自分の感じる場所が分かったらしく、腰をグリグリ動かしている。

本当に初めてかと思う。


「ええ、Pのチンポめちゃくちゃ気持ちええっ! もう、もうちょっとで、くぅぅぅ!ああ!!」


んぅ、俺はもう限界だ。

出る。

中出し…っ。

巴はもう、妊娠できる身体なのだろうか。


「んああああ!? 精液、出とるっ……ああっこれっイクっ!もっと、もっとじゃあああ!」


イクっ!!!


「イクぅぅぅーー!!!」


長い射精。

巴も達した。

彼女の中に…精液を注ぐ。


「あーーー……あー……っ、セックス…すごいわ……」


同意見だった。
234 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 21:54:19.88 ID:GhYujyfm0

次は巴と後背位でセックスする。

俺が後ろから巴を犯す。


「あぅんっ…んっ…自分のペースで…っ、動けんのはキツイのっ」


そう言ってガクガク身体を震わせた。

イッた。


「はあはあ……こんな格好、Pじゃなきゃ無理じゃ…惨めすぎるう♡」


パンっ。

パンっ。


「あひっ、あひっ」


上手い腰使いか分からない。

ひたすらに巴を後ろから突く。

気持ちいい。

巴とセックス。

…してる。


「ええよぉ!もっと、もっとうちを犯せぇ!ああああぁぁ〜〜〜!!」

235 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 22:56:43.61 ID:GhYujyfm0

もう俺と巴の情事は愛し合う恋人のように行われるようになった。

倉庫に巴を連れて行ったあの日。

初めてセックスをして、それからもし続けた。


「あんっ!あああ!!」


何回も中に出した。

彼女が撮影の時。

お腹には俺の精液が入っていた。

〇3歳なのに。


「なぁ…P…」


彼女は俺のもの。


下1
→淫らな生活の結果、巴はもう初潮が来ていたので…。
→今後、計画的に安全に巴とHしていった。
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 22:58:03.13 ID:bUS95I8to
計画的に
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 22:58:13.70 ID:1UYeAvcBO
今後、計画的に安全に巴とHしていった。
238 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 23:06:16.36 ID:GhYujyfm0

巴はアイドルだ。

自己管理は勿論だが、俺もPとして彼女の事を支えなければならない。

どれほど力になれるか分からない。

俺がいない方が良いのかもしれない。


「明日早いが、エッチしたい……なぁ、この後…」


こういう時はセックスしない。

巴を満足させて、抱きしめて、頭撫でたりして。


「じゃあまた明日な…」


管理する。

せめて色褪せないように。

俺は巴の担当P。

どうにか頑張っていくんだ。
239 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 23:21:33.58 ID:GhYujyfm0

…。

沙理奈にはナース服を着てもらった。

病院を模したホテルの部屋でナースと患者に成りきってプレイする。


「ん、んん!? 誰っ、やめ、ここは病院ですよ!?」


後ろから爆乳を揉む。

男の力には敵うまい。


「いやっ、誰か助けてぇ!!」


アソコをいじる。

すぐに挿れてやるからな。


「誰かっ…、ああ!!」


エロい体をしているコイツが悪い。

俺は肉棒をスケベナースのマンコにぶち込んだ。


「やあああっ!!」


んふうう、やってやったぞ…!

へへへ…!


「…んはぁん、Pさん良い〜♪ いいよ、動いてっ!私を貴方のぶっといのでいっぱい犯してぇ!」


さ、沙理奈。

せっかくプレイが乗ってきたのに。


「こんなオチンポ嫌がるなんてできないっ♡ やっぱり感じながらしたいのぉ♡」


沙理奈っ。

パン!パン!


「んにゃぁあぁ!! そうっ、あはぁっ!Pさんのオチンポぉ、チンポ良いぃー!!」


巴で俺が満たされなくてもいい。

沙理奈がいる。

沙理奈が駄目な時は巴が。

二人共駄目なら―――。


その時はその時だ。


「イ゛グ!激しいのもっとぉ!イキながらPさんので突かれたいのぉ!!あああぁぁっっ、イ゛ッグぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ!!」


注文通り、沙理奈がイってる間も腰を振り続けた。

俺も我慢ができなくなって射精する。

ゴムはつけているが射精量が多いので破れる可能性もある。

射精中は動きを止め、沙理奈と舌を舐め合った。


「ちゅ、ちゅ、……んふ…………いっぱいイっちゃった…♪」
240 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 23:27:58.05 ID:GhYujyfm0

これから。

彼女達とこの関係を続けていくのか。

続けられるのか。

俺がまたやらかすのか。

彼女達が俺に飽きてしまうのか、どうなるかは分からない。

だけど俺はどうなっても彼女達で射精を行っていくだろう。

特に、巴。

巴に魅了されたこの人生は彼女の為にある。

何があろうとも。

死ぬまでもうこの癖は変わらない。


241 : ◆lvObnIwLJM [saga]:2023/04/29(土) 23:32:30.21 ID:GhYujyfm0
自分にとってはなつかしいキャラたち。ここまでにします。どうも、ありがとうございました。
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 23:35:14.52 ID:vjjzU5cU0
あったまってきたとこで終わったね
お疲れさん
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 23:49:55.20 ID:bUS95I8to
おつおつ
最少の文字数でPの良い気持ち悪さ絶倫さを表現できてて上手い
またなんか書いてほしい
ありがとうございました
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