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ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/27(木) 21:38:15.83 ID:c7cNSqtc0
あらすじ
僕の名前はヤマダ。
3時間に射精しないと睾丸が痛む病気にかかっている。
その僕が運悪く両手骨折してオナニーができなくなってしまった。
そこでナース達に搾精補助を頼むことになったのだけど……そのナースがどれもこれも性格が悪くて最悪だった。
しかも、病院は反社との付き合いもあるというブラックっぷりであり、僕はその陰謀に巻き込まれることになった。
「お願い。私と共にスパイになって」
僕は刑事のアイザワさんから看護師長の悪事を暴く協力を依頼された……。
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/27(木) 21:40:55.81 ID:c7cNSqtc0
僕は……。
1はい、分かりました。スパイになります。→本編
2む、無理ですよ……。僕なんか……。→研修医ルート
3もうちょっと考えさせて下さい……。→看護師ルート
4ククク……いい考えが浮かびました。→院長ルート
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/27(木) 21:43:05.46 ID:c7cNSqtc0
僕は……。
1はい、分かりました。スパイになります。→本編
2む、無理ですよ……。僕なんか……。→研修医ルート
3もうちょっと考えさせて下さい……。→看護師ルート
4ククク……いい考えが浮かびました。→院長ルート
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/27(木) 21:44:36.79 ID:c7cNSqtc0
■研修医ルート
「む、無理ですよ……。僕なんか……。」
「や、ヤマダくん……。でも……」
「なんで僕みたいな一般人が協力しないと行けないんですか?バレたら命の危険だってある。そんなこと出来ないですよ」
「で、でも……!」
「し、失礼します」
僕は走り出した。
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/27(木) 21:46:44.06 ID:c7cNSqtc0
後日、僕は看護師長とテンドウさん、ヌマジリさん、キリタニさんに呼び出されて、病院と自分の病気について知らされた。
「どう?私達の仲間にならない?」
「……」
無理だよ……。こんな人達逆らえない…。断ったらどんなことをされるか……。いや、僕だけじゃない。僕の家族にも報復が来るかもしれない。
「わ、分かりました……」
「あら素直ね」
「嬉しいわぁ。ヤマダくん」
「やっぱり従順なワンちゃんね」
「ふふっ、ヤマダっち、よろしくねぇ☆」
「一つ良いですか?」
「何?」
「もし、もしもですけど、僕がスパイをできないって言ったらどうなってますしたか?」
「そうねぇ……。その時は……貴方の家族は無事に済まないわね」
「そ、それはどういう意味ですか!?」
「そのままの意味よ。貴方も知っているでしょう。この病院で働いている看護師達が裏社会と繋がっていることは」
「えっ……まさか……!!」
「だから大人しくしてなさい。分かったかしら?」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/27(木) 21:48:20.44 ID:c7cNSqtc0
「はい……」
「じゃあ付いてきて」
こうして僕は邪悪なナース達の仲間となり、搾精を受けることになった。
僕がお局ナースの仲間になってタチバナさんたちとは距離を取った。というか、タチバナさん達は僕が看護師長側について、失望したらしい。
まあ、そりゃそうだよね……。普通ならあんな人と関わりたくないもん。
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/27(木) 21:49:32.28 ID:c7cNSqtc0
僕はその後、看護師長チームの一員となり、脱法ドラッグの製造に関わっていくことになる。
「ふふふ、ヤマダくん、さぁいらっしゃい」
「おいで、ワンチャン」
いつものように僕はお局二人から愛撫を受ける。最近は少し慣れて、マシになったと思う。
だが、やはり恥ずかしいし、緊張してしまう。彼女たちから僕のペニスが触られ、撫でられ、突つかれる。
「んん!!んんん!!」
度に身体がビクビク震えてしまう。
そしてヌマジリさんが僕のペニスをしゃぶってくる。卑猥な音が部屋に響き渡る。
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/27(木) 21:50:23.24 ID:c7cNSqtc0
気持ちいい……。
だがここで果ててはいけない。僕は必死に我慢した。
すると今度はキリタニさんが僕の乳首を舐めてくる。舌先で転がされ、吸われ、甘噛みされる。
「い!いいいっ!」
僕は必死に耐えた。
しかし、キリタニさんは僕の乳首を攻め続ける。
やがて限界が来た。
「んんん!!!!」
僕は射精してしまった。ドクドクと精液が溢れ出る。
「あん、ヤマダくん、いっぱいねぇ」
「本当に節操ないねぇ」
僕は射精の余韻に浸っていた。だが二人は容赦しない。
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/27(木) 21:52:34.78 ID:c7cNSqtc0
すぐに次の行動に移る。
次はお局の二人がかりで僕を犯し始めた。
「んん!んんん」
「あ!ああああ!あん!!」
ヌマジリさんが僕の上に跨り、ペニスを入れて、激しく腰を振り始める。キリタニさんは僕の口に乗り、女性器を舐めさせる。
僕はされるがままになっていた。
お局二人は僕の上で乱れていた。
僕の名前を連呼しながら絶頂を迎える。
僕はその様子を眺めながら、また勃起していた。
「ヤマダくん、まだ元気みたいね」
「もう一回ヤっちゃう?」
「いいわね」
二人は笑顔になった。
「ヤマダくん、覚悟してねぇ」
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