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【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2

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756 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/01(火) 21:59:55.35 ID:oLx4sr5io
パペマ「暴れないで…」

牛娘「〜」ジタバタ



安価下コンマ
01    地響き
02〜20 ダーク&アース
21〜40 ゴブリンの群れ
41〜50 階段を見つけた
51〜70 宝箱
71〜90 奇遇
91〜99 他の牛娘を見つけたぞ
   00 奇遇
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/01(火) 22:00:47.17 ID:hksed1O8o
えい
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/01(火) 23:09:50.84 ID:sd5XGqrNo
よく来る奴らだぜ
759 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/02(水) 18:11:49.72 ID:pvcFNmLOo


エリーゼ「…!」



ドムッ ドムッ ドムッ
ズモモモモモ…

アースエレメント×3「…」

ダークエレメント「…」



カツラギ「全く、よく来る奴らだぜ!」

ミリィ「どうする、あの数はあたしでもきついわよ」

エリーゼ「ダークエレメントもいますし…」

パペマ「ゴーレムは使ってる」チラ



ゴーレム「…」

牛娘「」ジタバタ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/02(水) 18:57:47.85 ID:V51CO4yoO
エリーゼさんお願いします
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/02(水) 19:11:20.03 ID:tWEy+fN2O
最悪牛娘を捨ててでも逃げる
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/02(水) 19:36:01.81 ID:dNNtoee+o
牛娘捕まえておくのは変身カツラギがやるからあとの全員で撃退してくれ
763 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/02(水) 19:52:04.14 ID:pvcFNmLOo
カツラギ「ということで、頼んだ。弟子よ」ポン

エリーゼ「えっ、一人で!?」

 ぎょっとするエリーゼ。それでも一歩前に進み出ると、両手を掲げた。

エリーゼ「追い払うくらいなら…やってみます」



安価下コンマ
01〜20 無理
21〜50 追い払った
51〜70 アース1体
71〜95 アース2体
96〜99 アース全員
   00 こうすれば…
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/02(水) 19:53:30.77 ID:470NFVy60
強いなあ
765 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/02(水) 19:59:00.89 ID:pvcFNmLOo


エリーゼ「はっ!」

 箒を振るい、強風を巻き起こす。風が2体のアースエレメントに直撃した。



アースエレメント「!?」

アースエレメント「〜!」



 長い茶髪と豊満な乳房を激しく揺らしながら、アースエレメントが風に巻き上げられ…消えた。



アースエレメント「…」シュゥゥゥ

ダークエレメント「…」シュゥゥゥ



 残ったアースエレメントとダークエレメントが、逃げていく。

カツラギ「…や、やるな。我が弟子よ」

エリーゼ「ありがとうございます」

ミリィ「これは頼もしいわね…あら?」



安価下コンマ
01〜10 ポーション
11〜30 エーテル
31〜70 魔力結晶(土)
71〜99 宝箱
   00 たちあがり
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/02(水) 20:13:40.45 ID:7mwiQuidO
へい
767 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/02(水) 20:53:25.42 ID:pvcFNmLOo
 アースエレメントのいた場所には、琥珀色の結晶が落ちていた。

エリーゼ「これは、地属性の魔力結晶ですね。使用すると、土の壁を作るなどできます」

カツラギ「じゃ、俺が持っておくか」



『魔力結晶(地)』大地の魔術を結晶化したもの。使用すると土の壁を作ったり、小さな地震を起こすことができる



安価下 どうする?
@探索

A休憩

B『第49層 新月城』

Cその他要記述
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/02(水) 21:23:18.85 ID:470NFVy60
1
769 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/02(水) 21:38:51.67 ID:pvcFNmLOo
ねる
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/02(水) 21:39:15.96 ID:pwHuO0x5O
おつる
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/02(水) 23:52:43.01 ID:ql5NxjvM0
772 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/03(木) 19:55:35.55 ID:oOaw3RIro


ミリィ「あんまり長居はできないかも…」

カツラギ「何でだ?」

ミリィ「食料が無くなりそう…」

パペマ「ゴーレムも、ずっとは維持できない」

牛娘「〜…」グッタリ



安価下コンマ
01〜05 地響き
06〜20 母
21〜40 ダークs
41〜70 階段を見つけた
71〜99 宝箱
   00 何でここに?
773 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/03(木) 19:56:33.25 ID:oOaw3RIro
ごめん間違えた

安価下コンマ
01〜05 地響き
06〜20 母
21〜50 階段を見つけた
51〜80 他の牛娘
81〜99 宝箱
   00 何でここに?
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/03(木) 20:01:24.18 ID:68XXoXwqO
しょうがないなあ
775 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/03(木) 20:09:51.55 ID:oOaw3RIro


パペマ「…変な匂い」クンクン

エリーゼ「それに、禍々しい気が漂って…」

ミリィ「…!」

 ダンジョンの通路が、不意に広い部屋に繋がった。足を踏み入れた瞬間、甘ったるく重苦しい空気が一行を包む。

カツラギ「何だこれ…喰らい家みたいなやつか?」

ミリィ「ううん…あれ…」

 ミリィが指差す先。そこには、薄緑色の肉塊が鎮座していた。

エリーゼ「あれは…ゴブリン?」

 エリーゼの呟きに、肉塊がぶるんと震えた。よく見ると、それは突き出た腹と真横に垂れ下がった乳房であった。
 肉塊の端にくっついた、小さな頭がこちらを向く。



???「…」ジッ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@逃げる

A話しかける

B襲いかかる

Cその他要記述
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/03(木) 20:17:10.26 ID:1L1vc5l+0
2
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/03(木) 20:19:21.35 ID:zxL5GUExo
2
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/03(木) 20:35:09.15 ID:i9sCSGr30
2
779 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/03(木) 20:49:44.54 ID:oOaw3RIro
エリーゼ「…攻撃は、してこない…?」

カツラギ「…おーい!」

 カツラギは、声を上げながら近づいた。



???「…!」クワッ



 突然、それが大きく口を開け、吠えた。
 たちまち、どこからともなくゴブリンや夜泣きコウモリやエレメントの群れが部屋になだれ込み、カツラギたちを包囲した。

ミリィ「ああもうっ、こいつダンジョンのボスじゃない!」

エリーゼ「この数は無理です、先生…!」

パペマ「牛娘、逃していいならゴーレムで…」

カツラギ「…いや、待て」

 カツラギが制止する。モンスターたちは臨戦態勢ではあるものの、襲いかかる気配が無い。主の命令を待っているようだ。

???「…お、い」

 遂に、親玉と思しき緑の肉塊が、声を発した。

カツラギ「なあおい、俺たち取って食おうってんじゃないんだ。だから…」

???「それは、わかって、いる…」

 肉塊が、しわがれた不快な声で言う。

???「とおりたければ…なにか、よこせ。この、ルマドに」

ミリィ「ルマド…って言うのね? 何かって、何が欲しいの?」

ルマド「なんでも、だ…ルマドの、こどもたちを、やしなう…」

カツラギ「じゃ、食い物の方が良いかな?」

エリーゼ「でも、この数を養うとなると…」

パペマ「…」キョロキョロ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@残りの食べ物を渡す

Aさっき拾った魔力結晶を渡す

B他の所持品(要記述)を渡す

C強行突破
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/03(木) 20:55:12.06 ID:rQ1YRJCLO
勿体無いかもしれんけど平和なので2かな
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/03(木) 20:58:13.30 ID:u5T1EFCi0
2
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/03(木) 20:59:27.68 ID:1L1vc5l+0
2
783 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/03(木) 21:12:10.71 ID:oOaw3RIro
カツラギ「いや…何も、俺たちの食い物が、奴らにとっても食い物とは限らないぜ」スッ

 カツラギは、ポケットから先程入手した魔力結晶を取り出した。すると、群れの中から一体のエレメントがやってきて、結晶を受け取った。
 群れが離れて、ルマドの元へと戻っていく。

ミリィ「た、助かった…」ホッ

エリーゼ「早く、ここを離れましょう」



ミリィ「そろそろ、休みたいわね」

パペマ「…」チラ



牛娘「」グッタリ



エリーゼ「捕まえて家畜にするのなら、死なせちゃ駄目よね」

カツラギ「ああ…」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@探索

A休憩

B『第49層 新月城』

C『第13層 ダンジョン』

Dその他要記述
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/03(木) 21:13:01.67 ID:uHXpRlp0O
牛娘のケア
785 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/03(木) 21:55:34.06 ID:oOaw3RIro
ねます
安価下
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/03(木) 22:50:36.81 ID:FtDRCNpH0
天安門事件 四五天安門事件 六四天安門事件 中国六四真相 六四事件 Tienanmen Massacre Tienanmen massacre
中華民國總統選舉 Taiwan 台湾問題 台灣問題 臺灣問題 台湾独立 台灣獨立 臺灣獨立 法輪功 Falun Gong 大紀元時報
The Epoch Times 九評共産党 チベット独立 西蔵独立 西藏獨立 チベット動乱 北京之春 ダライ・ラマ Dalai Lama 達ョ喇嘛
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広島 廣島 長崎 原爆 広島原爆 廣島原爆 長崎原爆 走私 王丹 魏京生 胡耀邦 趙紫陽 民主化 民運 六四民運 中国 シナ
787 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/05(土) 13:29:51.28 ID:2Uww2HEAo


 手近な休憩所に入り、牛娘を休ませることにした。



ゴーレム「」ズズズズ…

牛娘「」ゴロン



カツラギ「…息はしてるな」

エリーゼ「帰りを考えると、これ以上の探索は厳しいかも知れません…」

 ゴーレムに下ろされ、仰向けに倒れる牛娘。幼気な顔立ちは小柄な身体と不釣り合いなほど、乳房と尻が大きい。白と黒の布を巻き付けているが、ぼってり大きな乳首や、意外に毛の薄い秘部をまるで隠せていない。

牛娘「…」スゥ

カツラギ「今、手持ちは何がある?」

ミリィ「パンとぶどう酒が少し。ポーションもエーテルも、殆ど残ってない」

エリーゼ「回復薬なら、多少は」

 腕に巻いたガラス瓶を確かめるエリーゼ。パペマはゴーレムを土に戻すと、牛娘と同じく地面に横たわった。ゴーレムの維持に、かなり魔力を使ったようだ。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 13:59:03.78 ID:fzh9i8Jg0
牛娘にポーション飲ませて帰りの準備
帰りの道中で他の個体が見つからなきゃ収穫はこの子だけ

やっぱ下3はテンポ悪いね
789 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/05(土) 14:06:09.68 ID:2Uww2HEAo
まあ最大3つってことで



エリーゼ「ほら、飲んで」グイッ

牛娘「」ペロ…

ミリィ「せめて、この娘が高くで売れることを祈るだけね…」

パペマ「んっ、んっ」ゴクゴク

 最後のエーテルを飲み干すと、パペマは再びゴーレムを形成した。

カツラギ「よし…帰るか」



安価下コンマ 第13〜12層での出来事
01〜15 地響き
16〜30 泥人形
31〜40 宝箱?
41〜70 パペマ「ん…」モゾッ
71〜90 はぐれ牛娘
91〜99 の群れ
   00 の…
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 14:23:58.40 ID:MG5Dz0psO
いけるかな
791 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/05(土) 14:28:41.77 ID:2Uww2HEAo


カツラギ「…!」

 帰り道を探していると、宝箱を見つけた。

カツラギ「せめて、損を取り返すのに…」

ミリィ「待って、罠かも…」

 しかし、ミリィが止めるより先に、カツラギは箱の蓋に手をかけた。そして、開けた瞬間…



安価下コンマ
01〜10 聖堂
11〜40 擬態型(牙)
41〜70 蛇
71〜80 擬態型(女)
81〜99 牛娘
   00 壺
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 14:32:05.44 ID:qrSaK2wV0
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 14:32:25.77 ID:Yemk0BFLO
はい
794 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/05(土) 14:38:16.30 ID:2Uww2HEAo
くぎる
795 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 09:10:03.44 ID:gemAChnxo
バンッ

ラミア「…♡」バァーッ



カツラギ「うわーっ!?」

ミリィ「ああもう言わんこっちゃない!」

エリーゼ「ラミアだわ! 皆耳を塞いで!」



安価下コンマ
01    フル
02〜05 3フレーズ
06〜15 1フレーズ
16〜40 ゴーレムパンチ
41〜70 ミリィ「パスカル!」
71〜99 エリーゼ「パラライズ!」
   00 歌ってこない…?
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 09:39:53.75 ID:oD4A8sy2O
797 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 09:47:38.08 ID:gemAChnxo
 慌てて耳を塞ぐ一行。しかし、牛娘が耳を塞げないのに気付くと、エリーゼは片手を突き出して叫んだ。

エリーゼ「パラライズ!」

 手から電撃が走り、ラミアを直撃する。たちまち、ラミアの身体が硬直し、動かなくなった。

ラミア「」ビクッビクッ

カツラギ「た、助かったぜ…」

ミリィ「今のうちに逃げましょ」

カツラギ「ああ。だがその前に、ちょいとお土産でも…」

 そう言うとカツラギは、硬直するラミアの身体をまさぐった。



安価下コンマ
01〜40 鱗
41〜70 皮
71〜80 宝石
81〜90 腕輪
91〜99 指輪
   00
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 10:02:14.16 ID:VS3araejO
はい
799 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 10:27:08.68 ID:gemAChnxo
カツラギ「大したもの無いな。じゃ、こいつを…」

ラミア「…///」ビクッビクッ

 乳房に張り付いていた、赤い鱗を剥がす。青紫色の乳首が露わになり、ラミアが頬を染めた。



『ラミアの鱗』ラミアの尾から剥がれ落ちた鱗。軽く丈夫で、わずかに魔法耐性を持つ





『第12層 迷宮』



ミリィ「どうにか、地下墓地の手前まで着いたわ」

エリーゼ「2層しか進んでないのに、すごく歩いた気がする…」ゲッソリ

カツラギ「墓地に入ったら、休憩できないぜ。今のうちに休んでおくか?」



安価下 どうする?
@『第11層 地下墓地』

A休憩

B『第49層 新月城』

Cその他要記述
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 10:38:30.83 ID:G43YjtaF0
2
801 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 10:46:28.09 ID:gemAChnxo


 階段近くの休憩所に入り、火を熾した。

ミリィ「もう、食べ物はこれで最後よ」

エリーゼ「また、あの城で補充したら良いんじゃない?」

ミリィ「それはまあ、そうなんだけど…」

カツラギ「とにかく、休もうぜ。あと、便所は今のうちに済ましとこう。地下墓地に入ったら、それもできないからな」

パペマ「…///」コクコク



安価下1〜3でコンマ最大 休憩中の出来事、行動
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 11:24:02.74 ID:JPlPY+HkO
変わった魔翌力鉱石を発見する
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 11:31:27.19 ID:556nn4ih0
ムラムラしてきたので牛娘に馬乗りパイズリ
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 11:39:09.98 ID:LPpN4S140
>>802

805 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 13:08:02.69 ID:gemAChnxo


牛娘「…?」ムクリ

 寝ていた牛娘が、何かに気付いて顔を上げた。のそのそと休憩所の隅に這っていき、じっと床の一点を見つめる。

ミリィ「どうしたの?」

パペマ「逃げちゃ駄目…」

 しかし牛娘は、逃げようとせずに何かを見つめている。その目線を追って、パペマがあっと声を上げた。

パペマ「魔力鉱石!」

カツラギ「何、鉱脈か!?」

 思わぬ臨時収入の予感に、跳ね起きるカツラギ。パペマは、牛娘の見つめる何かを手で掘り出した。

パペマ「これは、魔力…鉱石?」



安価下コンマ
01〜30 超魔力鉱石
31〜60 魔力水銀
61〜90 魔力水晶
91〜00 せいしんのいし
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 13:09:27.52 ID:Fr64Ln9uo
807 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 13:17:54.33 ID:gemAChnxo
 それは石ではなく、地面から湧き出す銀色の液体であった。

カツラギ「何だこれ?」

パペマ「魔力鉱石じゃない…けど、魔力は感じる…」

エリーゼ「それは、『魔力水銀』ね」

ミリィ「魔力水銀?」

 エリーゼが説明する。

エリーゼ「稀に魔力が液状に凝集することがあると、前の先生に聞いたことがあるわ」

パペマ「…」

 パペマは、魔力水銀を両手で掬い上げると…元に戻した。

パペマ「運べない…」

エリーゼ「空き瓶ならあるわよ。使う?」

パペマ「…」

 複雑そうな目で、エリーゼと魔力水銀を交互に見る。

パペマ「…ここで使っても良い?」

カツラギ「何に使うんだ?」

パペマ「ん」スッ

 パペマは、ローブの中から小さな球体を取り出した。

カツラギ「それは…ゴーレムの核?」

パペマ「今まで集めた鉱石で作ってた、予備。魔力水銀を加えれば、変わったゴーレムが作れるかも」



安価下 どうする?
@パペマに任せる

A持って帰る

Bその他要記述
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 13:21:58.03 ID:tTPXUGEqO
1
809 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 13:38:15.79 ID:gemAChnxo


パペマ「…」ポチャン

 何らかの加工を施した核を、魔力水銀の中へ沈める。すると、核は液体を吸収し…やがて、銀色に輝く球体となった。

パペマ「…できた」スッ

 球体を拾うと、パペマは立ち上がった。核を握った手を、頭上に突き出す。
 次の瞬間、銀色の液体が噴き出した。更に周囲の土や石がパペマの手に集まっていき、巨大なゴーレムの拳を形成した。

パペマ「…『ゴーレム武装の核』」



『ゴーレム武装の核』使用者の身体にゴーレムの一部を装備させることができる





ミリィ「さ、行くわよ!」



安価下コンマ 第11〜10層での出来事
01    ゾンビの大群
02〜20 ダークエレメント
21〜50 ゾンビ
51〜70 ゾンビの気配
71〜90 「何だ、ちっとも来ないではないか」
91〜00 カツラギ「何だこれ?」
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 13:39:28.76 ID:LPpN4S140
811 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 13:56:21.40 ID:gemAChnxo
『第11層 地下墓地』



 地下墓地に足を踏み入れてすぐに、誰かが通路に立っているのに気付いた。

カツラギ「…あんた」



ダリア「…! ふん、ようやく来おったか」



 そこにいたのは、吸血鬼ダリア。相変わらず四肢を隠しただけの裸にマントだけを羽織って、膨らみはじめの乳房を突き出すように胸を張った。

カツラギ「どうしたんだよ。まだ呼んでないぞ」

ダリア「あれだけ我を頼ると言っておきながら、一度も来ぬではないか。迷宮でさっさとくたばったかと思ったぞ」

ミリィ「あんた、もしかして…寂しがりやなの?」

ダリア「退屈なのだ!」

 苦笑するミリィに、ダリアが噛みつく。が、すぐにいつもの澄まし顔に戻ると、青白い太腿をすり合わせるように脚を動かしながら、言った。

ダリア「…久々に気が向いて、料理などしてしまったのだ。我一人では持て余す」

エリーゼ「お裾分けしてくれるの? …まさか、血」

ダリア「血を料理などするものか。味が落ちる。…貴様らにも食せるものだ」

パペマ「これ、連れてくるけど、いい?」



牛娘「…」チラッ



ダリア「…好きにせよ」



安価下 どうする?
@『第49層 新月城』へ

A行かない
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 13:59:36.48 ID:G43YjtaF0
1
813 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 14:09:59.97 ID:gemAChnxo
ダリア「それで良い。…では行くぞ」

 一行(とゴーレムon牛娘)は手を繋ぐと、ダリアの居城のある第49層へと移動した。



『第49層 新月城』



 広間には大きな長テーブルが用意され、その上には人数分の食器が並べられていた。テーブルの一端に座ると、ダリアはカツラギたちにも座るよう促した。

カツラギ「な、なんかやけに用意が良いな…」

エリーゼ「他のお客さんとか、いないの?」

ダリア「来ることもある。だが出会うことはない。…それよりも、用意は良いな」

 ダリアが指を鳴らすと、皿の中に湯気を立てるシチューが出現した。更に、焼き立てのパンも添えられている。

エリーゼ「わあ…!」

パペマ「」ジュル

ミリィ「美味しそう…これ、ダリアが作ったの?」

ダリア「この身体になってから、時間だけが余って仕方がないのだ。料理の一つや二つ、覚えることも容易い」

カツラギ「じゃ、いただきまーす…」



安価下コンマ カツラギ
01〜10 靴下
11〜20 ジャケット
21〜40 インナー
41〜60 上全部
61〜80 ズボン
81〜99 下全部
   00 全部

安価下2コンマ ミリィ
01〜10 靴下
11〜30 ズボン
31〜60 ショーツ
61〜80 ローブ
81〜90 下全部
91〜00 全部

安価下3コンマ パペマ
01〜50 パンツ
51〜70 ローブ
71〜00 全部

安価下4コンマ エリーゼ
01〜10 ベルト
11〜20 帽子
21〜50 上
51〜80 下
81〜00 全部
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 14:12:07.23 ID:UzaS8KnqO
破れるともったいないから脱げるだけでなんとかならんかな
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 14:24:58.19 ID:LPpN4S140
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 14:25:11.06 ID:Fr64Ln9uo
それ
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 14:31:15.97 ID:EvXRr8NhO
揃いも揃って低コンマやのう…
818 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 15:04:54.08 ID:gemAChnxo
 最初に気付いたのは、カツラギであった。

カツラギ「…っ、てめっ!」ガタッ

ミリィ「何? …あっ、熱っ!?」

 カツラギが、ジャケットと黒いインナーを脱ぎ捨てる。

ダリア「効果が出たか」

パペマ「痛っ、ぱ、パンツが、痛いっ!」

エリーゼ「あっ、つっ! これも…これも!?」

カツラギ「おい、ビリビリしてる服を脱げ! 命には関わらねえから」

 ミリィは、ローブの下に履いているズボンを下ろすと、目を白黒させて仲間たちを見回した。
 パペマはローブの中に手を入れ、黄色い染みの着いたパンツを下ろした。エリーゼは…

エリーゼ「う、うぅ…///」

 何と、買ったばかりのシャツも、スカートも脱いで、出会った時のような裸になってうずくまっていた。

カツラギ「ダリア…てめえ、勝手に盛りやがったな」

ダリア「我の解呪に協力するのも、居城を貸す条件であったろう?」

カツラギ「こいつらには、それを伝えてなかっただろうが。この前も血しか求めなかった」

ミリィ「ね、ねえ、何が起こってるの…?」

 裾の短いローブから、ちらちら見えるパンツを手で隠しながら、ミリィが尋ねた。
 カツラギは、ダリアの呪いと、それを分け与える仕組みについて話した。

パペマ「あ、あの時の、ビリビリパンツ…痛っ」バチッ

エリーゼ「せ、折角服を着れたのに…///」

ダリア「ほう、そこの魔女は経験があるようだ。…どうだ。この後、我と」

エリーゼ「結構よ! …///」

 エリーゼが、立ち上がる。それから、胸と股間を覆っていた両手を、おずおずと下ろし、膨らみかけの乳房と陰毛の生えかけた秘部を露わにした。

エリーゼ「…///」ドキドキ

ダリア「…」ニヤニヤ

ミリィ「はぁ…さっさと出て、聖堂で解呪してもらいましょ」

パペマ「ん…///」ソワソワ



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『第11層 地下墓地』

A食べ物を探す

B寝る

Cその他要記述
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 15:15:54.70 ID:LPpN4S140
2
820 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 16:21:40.75 ID:gemAChnxo


ミリィ「こんな目に遭ったんだから、せめて貰えるものは貰っていくわよ!」ズンズン

 食後、ミリィを先頭に食料探しが始まった。

パペマ「…///」モジモジ

エリーゼ「こ、こことか…///」ゴソゴソ

 ぱっと見普段通りだが、パンツを穿いていないパペマと、全裸のエリーゼが戸棚を漁る。

ミリィ「…///」チラッ

 ミリィが下の棚を探してかがむと、短いローブの裾から白い下着が覗いた。



安価下コンマ
01〜30 パンと干し肉
31〜50 ↑+ワイン
51〜70 ↑+バター
71〜90 ↑+新鮮な肉
91〜99 ↑+浄水瓶
   00 ↑+何でここに!?
821 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 16:23:28.65 ID:gemAChnxo
忘れてた

安価下コンマ
01〜30 パンと干し肉
31〜50 ↑+ワイン
51〜70 ↑+バター
71〜90 ↑+新鮮な肉
91〜99 ↑+浄水瓶
   00 ↑+何でここに!?

安価下2コンマ
01〜20 特に何も起こらない
21〜40 パペマ「…♡」
41〜60 ミリィ「…///」
61〜80 エリーゼ「…せ、先生…///」
81〜99 ↑1〜3
   00 ダリア「ふふ…♡」
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 16:36:22.49 ID:LPpN4S140
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 16:40:50.34 ID:Fr64Ln9uo
824 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 16:50:47.71 ID:gemAChnxo


ミリィ「前と同じ、パンと干し肉と…」

エリーゼ「あっ、未開封のワインがあったわ!」

ミリィ「でかしたわ! 持っていけるだけ持っていきましょ…」



パペマ「…カツラギ、カツラギ」チョイチョイ

カツラギ「どうした?」

パペマ「…」

 カツラギが振り向くと、パペマはローブの裾を掴んでもじもじしていた。が

パペマ「…♡」ガバッ

 いきなり、ローブを大きくたくし上げた。背丈の割に大きなおっぱいと、反対につるつるの幼女まんこが露わになる。

カツラギ「い、いきなりどうした…?」

パペマ「はぁ♡ はぁ♡」トロォ

 よく見ると、割れ目の中から白く泡立つ液体が、とろとろと太腿に溢れ出している。
 ひとしきり裸体をカツラギに見せつけると、パペマはローブを下ろした。

ミリィ「…この辺にしておきましょ」

エリーゼ「そうですね。…」チラッ

 エリーゼが、ちらりとカツラギとパペマの方を見た。が、すぐに視線を外した。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『第11層 地下墓地』

Aエリーゼに授業

B寝る

Cその他要記述
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 16:55:27.44 ID:556nn4ih0
4 ムラムラしてる中、牛娘がものほしそうにしていたため馬乗りパイズリ
826 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 17:51:01.82 ID:gemAChnxo


 ミリィたちは部屋を探して寝ることにしたようだ。不思議とパペマも、カツラギにくっつくでもなく一人で城をうろつくと言うので、彼も一人で休むことにした。

カツラギ「パペマの奴、相当溜まってたのか…?」

 急に彼の前で痴態に及んだパペマ。今まで無かったでもないが、他の仲間がいる前では初めてだ。思えば、ミリィも思わせぶりに尻を突き出したりしてたし、エリーゼに至っては時折彼の目の前に立っては、痩せた裸体を見せつけるように意味もなく直立したりしていた。
 おかげで、彼自身ムラムラして仕方がない。

カツラギ「どっか行く前に、ベッドにでも連れ込めば良かったな…」

カツラギ「…ん?」

 ふと、立ち止まるカツラギ。
 そこには、ゴーレムから解放された牛娘がぽつんと立っていた。もう逃げようとする意思は無いようで、近寄ってくるカツラギに何やら物欲しそうな目線を向けていた。



牛娘「…///」ジッ



カツラギ「…よし、来い」グイッ

牛娘「…///」トコトコ



 適当な扉を開けると、ちょうど良く小さな寝室であった。質素なベッドの上に牛娘を転がすと、その上に馬乗りになった。

牛娘「…///」ドキドキ

カツラギ「流石は牛娘…」グイッ

 胸に巻き付いた粗末な布をずり上げると、人間離れした巨大な乳房が、ばるんと音を立てて左右にこぼれ落ちた。その、ぼってりと大きい桃色の先端をつまむと、じわりと白いミルクが滲み出た。

牛娘「んっ♡♡」ピクン

カツラギ「」カチャカチャ ボロンッ

牛娘「!! …♡♡♡」ドキドキ

 2つの巨峰を左右から掴んで寄せ…その間に、固く膨れ上がった肉棒を挟み込んだ。

カツラギ「おおあぁ…!」ビクッ

牛娘「///」ドキドキ プルプル
827 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 18:08:14.48 ID:gemAChnxo
カツラギ「すげえ…全部埋まったぞ…」ユサッ ユサッ

牛娘「…♡」ブルンッ ブルンッ

 温かく、ふわふわのおっぱいに、亀頭の先まで包み込まれる。カツラギは味わうように、ゆっくりと腰を動かし、おっぱいの中を前後した。

カツラギ「うっ、ふぅっ…ん、ぅあ…っ」ズリュッ ジュルッ

牛娘「♡♡」ブルンッ プルルンッ

カツラギ「っ、あっ!」ビクンッ ギュッ

牛娘「♡」ピューッ

 暴発しそうになり、思わず乳房越しにペニスを押さえると、乳首から幾筋ものミルクが勢いよく噴き出した。顔に付いたそれを舐めると、甘い。

カツラギ「はぁっ…はぁっ…」ズッ ズリッ ズリュッ

牛娘「ん、んっ♡♡」バルンッ バルンッ ピュルッ

カツラギ「ああぁ…もう無理っ」ガシッ

 我慢できなくなり、両手でおっぱいをぎゅっと掴んだ。ぱんぱんに詰まったミルク袋が、柔らかく、それでいてずしんと、ペニスを圧迫した。

牛娘「っっっ♡♡♡♡」ビュルルルーッ

カツラギ「はあっ、はあっ、あっ、あぁっ…あぁっ、出るっ…」ズリュッズリュッ ズリュッジュチュッ パチュッ パチュンパチュン…

カツラギ「出るっ…!!」ドクンッ ビュルルルルーーーーッッ ビュルルーッ

 思えば、しばらく前にレンゲと交わってから、性交はおろか射精もしていない。溜め込まれた精液が、魂ごと噴き出すように、どくどくと牛娘の谷間を満たした。

牛娘「♡」トクン トクン

 射精の拍動に合わせて、おっぱいが揺れる。深い谷間から彼女の口元に、とろりと精液が溢れ出てきた。牛娘は、それを美味しそうに舐めた。



安価下コンマ
01〜20 寝落ち
21〜50 逆転
51〜60 パペマ乱入
61〜70 ミリィ乱入
71〜80 エリーゼ乱入
81〜90 パペマ&ミリィ乱入
91〜00 全員乱入
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 18:19:50.27 ID:NHcwHTS4O
はい
829 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 20:39:09.93 ID:bZeLxpQxo
牛娘「…♡」ドスッ

カツラギ「ぐはぁっ…!?」ドサ

 突然、牛娘が下からカツラギの胸を両手で突いて倒した。想定外の怪力に呼吸が止まり、床に崩れ落ちるカツラギ。その上に、今度は牛娘が馬乗りになる。

牛娘「…♡♡♡」ブチッ

 彼女は、腰に巻き付いた紐のような布切れを引きちぎると、うっすら毛に覆われた茂みを、未だ硬さの残るカツラギの肉棒にあてがい…

牛娘「ん、おおおっ♡♡♡♡」ズブブブッ

 一気に、腰を落とした。
 そのまま、牛娘が激しく腰を上下に動かす。

牛娘「お゛っ♡♡ も゛っ♡♡ んお゛っ♡♡」バチュンッ ドチュンッ バルルンッ

 抽迭の度、超重量のおっぱいが上下に躍動し、たっぷり張り付いた精液が塊のまま飛び散る。慣れた腰つきと裏腹に生娘のような硬く狭い膣穴が、ごりごりとカツラギの肉棒を締め上げる。

カツラギ「うっ、ぐっ、ぐえっ…」ビクッ

牛娘「んおおっ♡♡♡ んもおぉっ♡♡♡ もおぉぉっ♡♡♡」バッチュンッ ズッチュンッ ブシュウーッ

 牛同然の嬌声を上げ、両の乳首から母乳を噴き上げながら、牛娘が更に膣で締め付ける。

カツラギ「うあ、あっ、もうっ、もう出っ…うあっ!」ビクンッ ビュルルルッ

 とうとう、牛娘の膣内に射精した。
 しかし、牛娘は止まらない。更に激しく腰を振り、精液を根こそぎ絞りに来る。

牛娘「っっっ♡♡♡♡ っっっ〜〜〜♡♡♡♡」バッチュンッ ギュゥゥーッッッ ズリッ ズリッ

カツラギ「もう、もう無理っ、むり! た、たすけ…」

牛娘「…♡」ギュゥッ

 精液まみれのおっぱいに、顔面を包まれながら、カツラギは気を失った…



カツラギ「…うぅっ」パチ



「おう、ようやく目覚めたか」

「大丈夫?」「無事ですか?」



カツラギ「…」ボー

 仰向けに横たわるカツラギの視界に映る、3つの縦すじと1つの白い布。一つは縁に赤い産毛の萌えた、細い切れ込み。一つは見慣れた肌色の、滑らかで柔らかそうなすじ。一つは青白く、うっすら湿った割れ目。時折緩んでは、蜜を滲ませながらきゅっと締まる。
 白い布が喋った。



ミリィ「見つからないから心配したわよ。そこの牛娘も一緒に」

牛娘「Zzz…」

 カツラギは、むくりと身体を起こした。

パペマ「おはよ」

 パペマが、たくし上げていたローブを下ろしながら言う。エリーゼは両手を背中に回し、小さな胸を突き出すように顔を寄せ、言った。

エリーゼ「せ、先生がよければ、そろそろ出発しようかと話していました…///」

カツラギ「ああ…」

 ぼうっと見つめていると、小さな膨らみの先で、桜色の先端がつんと尖ってきた。

エリーゼ「…///」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『第11層 地下墓地』

Aごめんもうちょっと寝る

Bエリーゼに授業

Cその他要記述
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 20:48:46.89 ID:fHmCbq04O
4
エリーゼに(性的な)授業
パペマとの行為を見せつけて途中から3p
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 20:50:15.22 ID:C8bvGIYH0
4
エリーゼに(性的な)授業
パペマとの行為を見せつけて途中から3p
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 21:09:39.93 ID:OVAVVexhO
3
833 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 21:11:05.06 ID:bZeLxpQxo
くぎる
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 21:12:44.78 ID:t/0YQC1So
おつ
835 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 21:37:09.95 ID:bZeLxpQxo
(ぼちぼち次スレの季節だけど、この話どの辺まで続けたい?)
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 21:55:43.92 ID:x8mpNfCvO
ダンジョン攻略まで、と言いたいがいつまでかかるかわからんし何かしらボスを倒すとか誰か妊娠しちゃいましたとかで区切るとかかなあ。
あるいはフワル合流で俺たちの冒険はこれからだENDとか。
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 22:06:24.21 ID:G43YjtaF0
キャラ回収率が異常に悪いからまだ暫く続けてくれんかなと
スレ主がどうしても辞めてえってなら畳んでもいいけど
838 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/06(日) 22:15:32.88 ID:bZeLxpQxo
(新しいキャラに会いたかったら、新しいエリアに行くことやね)

(用意したけど触れられてないエリアが何箇所かある)
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 06:56:30.55 ID:EYcFeIHTO
エンディング入ったら、可能なら別れたキャラもその後の描写とかで登場してほしい
(例えば一回だけ関係持ってワンチャン孕んでそうなフレイとか)
840 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/07(月) 19:56:41.82 ID:a/kPIq39o


カツラギ「安全な場所にいる内に、もう少し進めとこう」

エリーゼ「お願いします…///」

 小さなテーブルに、向かい合って座るカツラギとエリーゼ。カツラギの隣には、パペマがくっついている。曰く「エリーゼが変な気を起こさないように」らしい。いつもなら彼女らしいヤキモチで済むのだが、ダリアの呪いに当てられたエリーゼは、頬を紅潮させながらも彼に痩せた裸体を見せつけてくる。パペマの心配も最もであった。

カツラギ「じゃ、今回は…」



安価下 何を教える?
@獣身術の禁忌

A獣身術のコツ

B獣身術の歴史

Cその他要記述
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 20:09:50.18 ID:gZuI1AiDO
1
842 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/07(月) 21:19:24.91 ID:a/kPIq39o
カツラギ「あれもダメ、これもダメでうんざりしてるだろうが、ここからが一番ダメなこと…獣身術における禁忌に触れる。こいつを知らない限り、変身は人間を去る片道切符だ」

エリーゼ「禁忌とは…」

カツラギ「簡単だ。『欲求』に従うこと…特に、全ての生物が持つ三大欲求。『睡眠』『摂食』そして『性交』を、変身した状態で行うと、高い確率で戻れなくなる」

エリーゼ「必ず戻れない、というわけではないのですね?」

カツラギ「要は、考え方が変身した生物のものに寄っていくんだ。眠れば、起きた頃には自分が人間であったことを忘れちまうかも知れない。変身した生物の好物を食えば、人間の食い物を忘れちまうかも知れない。だが」

 ここで、ずいと身を乗り出す。

エリーゼ「…///」

 エリーゼが、机に置いていた手をそっと後ろに回し、胸を露わにする。

パペマ「ぐるるる…」

 パペマが威嚇する。

カツラギ「性交は別だ。他の生物に変身し、番を作り、性交…セックスしたら、一回戦が終わる頃には人間への戻り方を完全に忘れる。これは絶対だ」

エリーゼ「でも…そんなこと、あるのですか?」

カツラギ「そう思うだろ? 何もしなくても、眠くなるし腹は減る。だが、セックスくらい我慢すれば良い」

パペマ「我慢しないくせに」ボソッ

カツラギ「だが…変身すると、気になってくるんだ。『どうしてこの生物は、好き好んで同族と交尾するんだろう』ってな。それに、大抵の生き物には人間と違って発情期がある。何もしなくても、向こうから寄ってくる場合もある」

カツラギ「…俺の師匠はソン・クゥという女で、今の俺くらいの歳の時に、当時4歳の俺を弟子に取った」

エリーゼ「先生…魔女の言っていた方ですね」

カツラギ「獣身術師が弟子を取る時は、必ず異性じゃなきゃダメだ。何故なら、弟子が誘惑に負けて変身したまま交尾に及んだ時、同性には止められないからだ」

エリーゼ「止める? 一度その…せ、性交すると、もう駄目なのでは?」

カツラギ「射精する、或いはされる前に限り、引き返す方法が一つだけある。…直ちに番から引き剥がし、自分と性交させる」

エリーゼ「えっ…///」ドキッ

パペマ「!?」

 カツラギは、至って真面目な顔で言う。

カツラギ「俺は7歳の頃に、師匠の飼い犬と交尾しようとした。何でそうなったのか全く覚えてないが…気がついたら、俺は師匠を組み敷いて腰を振ってた。だから、お前が変身し、番を作って交尾しようとしたら…何に変身していようが俺はお前を引き剥がし、代わりのお前の膣にチンコを突っ込む」

エリーゼ「…///」ドキドキ

パペマ「は、話が違う…!」

カツラギ「あくまで、そうなったらの話だ。その時はせめて、哺乳類で頼むぜ。…師匠がナメクジになりやがった時は、流石に止められなかったからな」

エリーゼ「…」

843 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/07(月) 21:21:53.07 ID:a/kPIq39o
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『第11層 地下墓地』

Aごめんやっぱ寝る

Bその他要記述
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 21:27:34.66 ID:/dNZDHEu0
2
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 21:30:44.82 ID:L9Wmekd/0
2
846 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/07(月) 21:47:46.12 ID:a/kPIq39o
カツラギ「ということで、疲れたので寝る」

エリーゼ「えっ」

 立ち上がり、部屋を出ようとするカツラギ。エリーゼが慌てて引き止めた。

エリーゼ「出発するのでは」

カツラギ「牛娘にたっぷり絞られた後だぜ。へとへとで死にそうだ」

 そう言うと、寝室を探して廊下へ出ていったのであった。



安価下コンマ
01〜30 パペマ
31〜50 パペマ&ミリィ
51〜70 エリーゼ
71〜90 ダリア
91〜99 エリーゼ&ダリア
   00 全員
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/07(月) 21:48:41.78 ID:on6XS4Rbo
11
848 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/07(月) 21:50:07.74 ID:a/kPIq39o
ねる
849 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/08(火) 19:32:04.30 ID:djOWxcsGo


カツラギ「Zzz…」



「はぁ…♡ はぁ…♡」クチュクチュ



カツラギ「んご…っ」



「ん…んっ♡ はぁっ…はぁ…♡」クニックニッ 

ポタ ポタ

カツラギ「」ビチャ



カツラギ「…」パチ



ダリア「…! ようやく目覚めおったか♡」クパァ

 目の前には、目一杯広げられたつるつるの割れ目。奥で、じっとり濡れた粘膜の穴がひくひくと動き、愛液を吐き出している。

カツラギ「…お前、変態だよな」

 膝立ちになって、自分の顔を跨ぐ半裸の少女に、率直な言葉を浴びせるカツラギ。

ダリア「呪いのせいだ。貴様の妾どもも、今頃同じ欲求に苛まれいよう。特に、あの魔女は」

カツラギ「道理で…」

ダリア「好きに愉しむが良い。だが、我は長くはこの城を離れられぬ。故に、今のうちに愉しませろ」

カツラギ「…」



安価下1〜3 プレイ内容
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/08(火) 20:21:29.29 ID:3UODpN5eO
そのまま腰を引き寄せてむしゃぶりつく
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/08(火) 20:24:04.16 ID:B+5eKVUI0
ケダモノ本番+無責任中出し
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/08(火) 20:25:56.81 ID:4mFRETFUo
組み敷いて後ろ手で手コキさせながら焦らす
853 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/10(木) 18:50:05.95 ID:CPKCziPfo
カツラギ「…分かったよ」

 そう言うとカツラギは、おもむろにダリアの両腿を掴むと、ぐいと引っ張った。

ダリア「っ♡」ビクッ

 たちまち、ダリアの汁まみれの割れ目がカツラギの口に収まった。舌を伸ばし、つるりとした陰唇を舐め回す。

ダリア「んん…♡ あぁ、んっ…♡」ビク

 ダリアは、空いた両手で自分の乳首を弄り始めた。尖った乳首を強く挟むと、膣穴がきゅっと締まってカツラギの口内に愛液を吐き出す。その奥まで舌を突っ込むと、ダリアがまた甘い声を上げた。

ダリア「ああぁ…♡♡」ビクンッ

 ここでダリアが振り返り、カツラギのズボンの隆起に気付いた。

ダリア「…どれ。我も多少は貴様を…」

カツラギ「…ふんっ!」ガバッ

ダリア「ひゃっ!?」ドサ

 突然、カツラギが起き上がり、今度はダリアの身体を組み敷いた。

ダリア「…ふ、とうとう色に狂いおったか…」

 と思うと、今度は彼女をうつ伏せにひっくり返した。下を脱ぎ、小ぶりなお尻に肉棒を押し当てる。

ダリア「! …♡」

 ダリアは、両手を背中に伸ばすと、後ろ手に彼のペニスを掴んだ。そのまま、ゆっくりと前後に扱く。

カツラギ「…手慣れてるな」

ダリア「そうか? だが、最後にまぐわったのはいつのことやら…」スリ スリ…

 手袋越しに、小さな掌がペニスを刺激する。手の中で、更に硬く膨れ、脈打つ。

ダリア「どうだ…そろそろではないか…?」シュッ シュッ

カツラギ「まだまだ、もうちょっとだな」

ダリア「だが、これ以上は我の膣に収まらぬかもしれぬぞ…?」シュッ シュッ シュッ
854 : ◆WEXKq961xY [saga]:2023/08/10(木) 19:04:13.56 ID:CPKCziPfo
カツラギ「…じゃ、そろそろ」

ダリア「ふふ…せいぜい、我を愉しませ、んっ♡♡♡」ビクンッ

カツラギ「くぅっ…! あっ」ズブブッ ビクンッ

カツラギ「」ビュルルルルーーーーッッ

ダリア「…なに? 挿れただけで果ておったのか?」

 ダリアが振り返って睨む。カツラギは射精しながら、彼女の腰を掴んでピストンを始めた。

カツラギ「そりゃ、お前が、勝手に、手でするから…」ジュブッ ジュブッ ビュルッ ビュッ

ダリア「んっ♡ 知るか、あっ♡ …出しながら、腰をっ♡ ふるなぁっ♡♡」ビクンッビクンッ

 狭い膣の壁に精液を塗り込みながら、肉棒がまた硬さを取り戻していく。根本まで突っ込むと、ダリアが苦しそうに息を吐いた。

ダリア「ぐっ、ふうぅ…っ♡ この、獣、めぇ…っ♡♡」ビクンッ

カツラギ「ああ、獣にだって…なれるぜっ!」バチュンッ バチュンッ

ダリア「んんぅっ♡♡ くふぅっ♡♡」ビクッ ビクッ

 うつ伏せのダリアを床に押し付けるように、カツラギが覆いかぶさって腰を叩きつける。

カツラギ「っ…っ…」バチュッ バチュッ ズチュッ

ダリア「っ♡♡ ぐっ♡♡ んっ♡♡」

カツラギ「っ!」グリッ ビュルルルルーッッッ ビュルルーッ

ダリア「! また、出しおった…我が、初潮前で、良かったなぁ…♡」ビク



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01〜40 特に何も起こらない
41〜60 上全部
61〜80 下全部
81〜00 全部
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/10(木) 19:09:12.54 ID:HRhdoJNjO
とう
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