【ミリマス】P「願いを叶える力」【安価】

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159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/15(火) 00:52:50.37 ID:57DEuTD+0
風花とあずさのバストを及◯雫以上のサイズにして且つ母乳体質にして味わい尽くす。翌日以降はほっとくとどんどん母乳がたまりバストも大きくなるがPの手じゃないと母乳は出てこない。
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/15(火) 01:35:35.87 ID:dbPGOtsYO
優しい世界(一部のアイドルを除く)
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/15(火) 06:45:25.45 ID:57DEuTD+0
2回連続で同じアイドルは避けたほうがいいと思います
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/15(火) 15:43:33.89 ID:fxORLTBmO
概ねID:57DEuTD+0の意見には賛成なんだが
12分も経った後にちゃっかり自分の安価配置してからその意見を述べる事により安価下にズラして自分の安価を採用させようとする卑しい魂胆が丸見えで性格悪いなと思うわ
安価配置無しでその意見を言えてれば立派だったのにな
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/15(火) 16:11:32.20 ID:wtwdzE1M0
かぁーっ!見んね霧子!卑しいおっさんばい!!
164 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 21:42:08.03 ID:6R1tcBbEo

P「…響が飼っていたペット達、最近元気が無いと保護先から連絡があった」

P「響が説得して別れたはずだが、やはりみんな寂しいのだろう」

P「…今は俺と一緒に暮らしているし、人の噂も七十五日だ、返してあげようか」

P「問題は、響がそれを受け入れるかどうか…だが…」

P「…さて、どうしたものかな…」
165 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 21:44:41.36 ID:6R1tcBbEo

【自宅】

<ピンポーン!

P「…はいはいっと、宅配かな…?」

響「あれ?宅配って全部置き配にしてるんじゃなかったっけ?」

P「冷凍とか、生モノ以外はな…何か頼んだかな…?」





P「…響宛の荷物だったよ」

響「え?自分宛…?それに…それって小動物用のケージ…?」

P「あぁ、何が入ってるんだろうな」パカッ

響「ちょ…開けちゃ…!」

<ピョン

響「わぁ!?も、もう…危ないぞ……って、あ、あぁ…!?」

響「…ハム蔵!?」
166 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 21:49:39.44 ID:6R1tcBbEo

響「な、何でハム蔵がここに…?だ、ダメだぞ!自分のところに来ちゃ…!」

P「…ハム蔵だけじゃないみたいだぞ?響のところに帰りたがってるのは」

響「…え?」

P「他の子達も、最近元気ないらしくてな…響と一緒にいられないのが、辛いじゃないかな?」

ハム蔵「ヂュイ」

響「…で、でも…自分は…」

P「とりあえず、会ってみないか?しばらく会ってないんだろ?」

響「…」
167 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 21:52:38.83 ID:6R1tcBbEo

【動物園】

響「……いた!おーいワニ子ー!」

P「…凄いな、本当に近づいてきた」●REC

響「ワニ子は美人だからな!すぐ分かるぞ!」

P「…あ、尻尾振ってる?ワニも尻尾振るんだな…」

響「…そっか、あんまり他の子と仲良く出来てないんだ…」

響「…」

P「どうする響?役所行く?(保管許可申請)」

響「い、いや…まだ、他の子とも話してみないと…」

P「…そうか、じゃあ次に行こう」
168 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 21:55:19.52 ID:6R1tcBbEo

P(その後も、飼っていたペットたちに会いに行き、話をして行った)

P(想像通り、どの子も響との再会に喜び、また前と同じように暮らせることを望んでいるようだ)

P(だが、それでも…響はまだ悩んでいる)

P(それだけ、メディア…正確には民衆の意見によって傷付けられたのが堪えたのだろう)

P「…となれば、響を説得するなら…再度視聴者の意見を教えてやらないとな」

P「ちょっと感動モノの演出も加えてっと…」カチカチ
169 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:02:24.92 ID:6R1tcBbEo

【シアター 事務室】

<わっ!ちょ…ダメだぞシマ男!もう…あはは!

響「…これって、動画?」

P「あぁ、響が動物達も会ってたのを撮影して、それを編集したものだよ」

響「…そうなんだ、でも何で撮ってたの?」

P「これを色んな動画サイトやSNSに投稿するためだ」

響「え!?そ、それじゃあ…」

P「もちろん視聴者のコメント有りにしてる、これを見た人がどう思ったか…気にならないか?」

響「……」

P「ま、見るかどうかは響に任せるよ…でも」

P「少なくとも俺は、響はこの子達と一緒に居るべきだと思ったよ」

響「プロデューサー…」
170 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:08:11.30 ID:6R1tcBbEo

【数時間後 自宅】

響「…プロデューサー」

P「…どうした?」

響「自分…やっぱり、みんなと暮らしたい!」

P「…」

響「ごめん、返事遅くなって…でも、それでも…自分は…!」

P「…家主は俺になってるから、許可申請は俺の名前で書いておくよ」

響「…それって!」

P「あと、そろそろ到着する時間じゃないかな」

響「…え?」
171 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:15:40.48 ID:6R1tcBbEo

<ガチャ

星梨花「プロデューサーさん、連れてきました!」

<わん!にゃー!ぶぅ!

P「ありがとう星梨花、ちょうどいいタイミングだ」

響「わぁ!?み、みんな…いいのか?本当に…自分のところに…帰ってきてくれるのか?」

<ギャーギャーワーワー

P「…はは、聞くまでもなさそうだな」

響「みんな…ありがとう…うぅぅ…うわああん!」

星梨花「良かったですね…響さん…」グスッ
172 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:19:20.41 ID:6R1tcBbEo

【自宅 夜】

<ガチャ

P「…響、そろそろ夕食が出来るから…ん?」

<Zzz…

P(疲れて寝てたのか、仲良く丸まって可愛いな)

響「…ん?……あ!ごめん…今日は自分の番だったのに」

P「気にしなくていいよ、積もる話もあっただろう?」

響「…うん、ありがとう…プロデューサー」

P「これからは俺もこの子達の面倒を見るし、安心していいぞ」
173 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:28:18.78 ID:6R1tcBbEo

響「…」

響「…ねぇ、プロデューサー?」

P「うん?」

響「…どうして、こんなに自分に良くしてくれるんだ?自分が、担当アイドルだから?…それとも」

響「別の理由が、あるの?」

P「…」

響「……な、なんてね!ごめん、変なこと聞いて…そうだ!何かお礼させてよ!自分に出来ることなら何でもいいよ!」アセッ

P「…いや、別に見返りが欲しくてした訳じゃないから、気にするな」

響「それじゃあ自分の気が済まないぞ!ほらほら、何でも言ってよ!」

P「…それじゃあ」
174 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:33:42.33 ID:6R1tcBbEo

【自宅 深夜 客間】

響「…」コソッ

響(…ふぅ、何とかみんなを起こさず来れたけど…プロデューサーはまだ来てないのか)

響(…でも、こんな時間に空き部屋に呼び出すなんて…一体何なんだろ?)

響(…まさか…自分に変なことするつもりなんじゃ…!?)

響「…」

響(…い、いやいや…いくらプロデューサーでも流石にそれは…ない、よね?)

響「…」ドキドキ

P「…悪い、待たせたな」

響「!?」ビクッ

P「…どうしたそんなに驚いて、部屋に入ってきた時に気付かなかったのか?」

響「あ、いや…何でもない//」

P「…?なら、いいけど」
175 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:39:50.20 ID:6R1tcBbEo

響「そ、それで…何をすればいいの?」

P「うん、色々悩んだけど…」スッ

響「…!」

響(プロデューサーの顔…ち、近い…!?)カァァ

P「…さっき、どうして自分に良くしてくれるのかって聞いたよな?」

響「……う、うん」

P「正直、言葉にしなくても伝わってると思ってたよ」

響「…!」

P「…どこの世界に、良心でルームシェアするプロデューサーがいるんだ?」ギュ

響「…あ…ぅ…//」

P「見返りが欲しかった訳じゃないけど、貰えるなら…」

P「…返して貰おうかな」

響「…//」ボンッ
176 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:46:32.16 ID:6R1tcBbEo

P「…」

響「……ん……♡」チュ

響(…プロデューサーと、き、キス…してる…//)

響(…すっごい、ふわふわする…♡)

P「…脱がすよ」

響「……//」ドキドキ

P「綺麗だ、凄く魅力的だよ」

響「…そ、そうなの…?」

P「うん、健康的で引き締まってるし、それに…」ムニッ

響「ひゃう//!?」ビクッ

P「…やっぱり、響ってエロいよな」

響「…な、何てこと言うんだ…ひ、ひどいぞ…//」
177 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:48:48.67 ID:6R1tcBbEo

P「そうかな…?」ムニムニ

響「んあ!?…ま、待って…//そ、そんなに強く…!?」

P「おかしいな、そんなに強く揉んでないよ?痛くはないだろ?」

響「い、痛くはないけど…ひぅ!?や、やめ…//」

P「…やっぱり、感度いいな…もしかして、自分でも弄ったことあるのか?」

響「…//」

P「…沈黙は肯定だな、やっぱり響はえっちな子だったか」

響「ち、違う…!自分は…そんな…」

P「じゃあ、こっちはどうかな」シュルッ

響「…!?わ、わわ…//」

P「…おかしいな、もう濡れてるような気がするけど…」クチュ

響「…し、知らない…知らない…//」カァァ

P「…もしかして、俺が来るまでに想像してたのか…?こういうことされるの」クチュクチュ

響「んあっ♡う…あっ…♡し、知らな…あっ…んっ♡」
178 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:54:30.88 ID:6R1tcBbEo

響「はぁ…♡はぁ…♡」

P「…さて、そろそろいいかな?」ヌギッ

響「……あ、あの…プロデューサー…」

P「…ん?あぁ、分かってるよ…ちゃんと付けるさ」ピリッ

響「…うん、ありがとう」

P「…よし、ちゃんと付いてるか確認するか?」

響「…!?」ビクッ

響(こ、これが…プロデューサーの…お、大きい…)

響(こんなのが…本当に、自分に入るのか…?)

P「…怖いか?」

響「え?あ、いや…その…」

P「無理しなくてもいい、今までも十分アレだったが、ここから先はまた一段階ハードルが上がるからな」

響「…」

P「その代わり…ちょっと太ももを使わせて貰うぞ」
179 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 22:57:38.63 ID:6R1tcBbEo

<ヌチュ、ヌチュ、ヌチュ

響「え、あ…ちょっ…な、なにこれ…//」

P「まぁいわゆる素股って言われる性行為何だが……うん、これはなかなか」

響「……へ、変…変態だぞ…//」

P「そうか?これくらいノーマルだと思うが…もっと凄いのだと…」

響「い、言わなくていい!聞きたく…んぁ♡」ビクッ

P「ここ、擦ったら響も気持ちいいんじゃないか?」

響「あっ♡あっ…♡」

P「…もう少しローションを足すか、これで滑りが良くなる」

<パンパンパンパンパンパン

響「ふあ…あっ♡あっ♡…なに、これ…♡」ヌチュヌチュ

P「いいぞ…気持ちいい…」

響「…うあ…ぁ♡…く、くる…何か…あぁ…♡」

P「……くっ」

響「〜〜っ?♡♡」

<ドプッドプッドプッ
180 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 23:03:10.24 ID:6R1tcBbEo

P「…ふぅ、なかなか良かった…ありがとう響」ヌプ

響「…はぁ、はぁ…♡」ドキドキ

響(…あ、あれが…男の人の…せ、精液…あんなに…たくさん…)

P「…まだ、して欲しいか?」

響「…っ//、プロデューサーが…したいなら…」

P「なら、続けさせて貰おうかな…」ピリッ

響「……」

響「…いい、よ」

P「…ん?」

響「…したい、なら…い、入れても…」

P「…」

響「……な、何か言ってよ!」

P「いや…やっぱり響は可愛いなぁって思って」

響「…ばか」
181 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 23:04:37.73 ID:6R1tcBbEo

P「…そこまで言われて、手を出さないのは逆に失礼だな」

響「…っ//」

P「…響、入れるぞ」

響「…うん」

P「…」ズプッ

響「…ふっ…う…いっ…!」

P(やっぱり初めてだったか)

響「はっ…はっ…!」

P「…響」ギュ

響「……ん♡」ギュ
182 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 23:07:04.92 ID:6R1tcBbEo

P「…本当にいいんだな?」

響「…うん、もう…大丈夫…」

P「…ゆっくり、動くよ」ヌプ

響「……っ!…ぅ…♡」

P「…」ムニッ

響「…ぁ…♡…あっ…♡」

P「…響、好きだ」

響「…!」

P「ずっとこうしたかった…」パンパン

響「あっ…♡んっ…♡」
183 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 23:10:41.24 ID:6R1tcBbEo

P「響…響…!」

響「…プロデューサー♡プロデューサー♡」

P「っ!!」ドプッドプッ

響「…ん…♡」

P「はぁ……ふぅ」ヌプ

響「……♡」ギュ

P「…響」

響「ん…ちゅ…♡」

響(…キス…気持ちいい…もっと…♡)
184 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 23:14:34.82 ID:6R1tcBbEo

響「…♪」ギュ-

P「…嬉しそうだな、そんなに気持ち良かったのか?」

響「うん!」

P「…そう素直に返されると、こっちが照れるな」

響「プロデューサーは?気持ち良かった…?」

P「…良かったよ、またしたいな」

響「…うん♡」

P「…さて、そろそろ戻ろうか」

響「…このまま、一緒に寝るのはダメ?」

P「響のペットたちが朝心配するだろ?俺も星梨花がいるし」

響「そっか…ん?」

P「どうした?」

響「いや、今…誰かの気配を感じたような…?」

P「…気のせいじゃないか?さぁ、戻って休もう…おやすみ」

響「…そうかな?うん、おやすみ…」
185 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/18(金) 23:21:42.62 ID:6R1tcBbEo

【シアター ???】

P「響のペットを全て回収し、安心させてえっちをした」

P「あれから時間がある時はこっそり逢引きしてヤっているが、その都度誰かの視線を響は感じていた」

P「…誰なのかは分からないが、見つけたらお仕置きが必要かな」

安価下
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/18(金) 23:21:52.81 ID:1epIo89SO
春香の人権を強制的に剥奪して性処理肉便器にする
性処理肉便器としてスタッフ、取引先、お偉いさん、ファンなどに毎日輪姦される日々を送る
嫌だけど逆らえず催眠で感度マシマシ状態で輪姦される感じで
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/18(金) 23:22:35.26 ID:0bq4j2SO0
風花とあずさのバストを及◯雫以上のサイズにして且つ母乳体質にして味わい尽くす。翌日以降はほっとくとどんどん母乳がたまりバストも大きくなるがPの手じゃないと母乳は出てこない。
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/18(金) 23:23:46.72 ID:fYPrbvlI0
安価どんだけはえーんだよこえーよ
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/18(金) 23:38:49.93 ID:0LnReM/PO
安価が10秒とかアイマスは人気だな
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/19(土) 00:41:29.83 ID:NkkM389A0
>>134
これ言ってる奴が張り付きやってんだろ。
自分の都合しか考えてねーからおつも一切言わない。
191 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/19(土) 00:42:31.91 ID:stiwlTcro

P「そろそろ、本人が望まないことを催眠で強制させることが出来るか試してみるか」

P「簡単な命令くらいなら難しくないが、果たしてどこまで無茶なことを頼めるのか…実験してみよう」

P「…うん、こういうのはまずは春香だな」

P「とりあえず面倒だから春香の人権は無くして…と」

P「よし、頼んでみるか!」
192 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/19(土) 00:45:16.24 ID:stiwlTcro

今日はこれで寝ます
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/19(土) 10:05:04.21 ID:InCXlNzI0
ホントに誰もおつ言わない😅
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2023/08/19(土) 14:47:24.13 ID:GvvFP3HDO
そりゃ、みんなの疑問質問に対する答が全くないからね

読むだけなら価値はあるけど
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/19(土) 16:00:29.58 ID:CEVKIUwp0
>>161-162に対する回答がコレだしな
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/19(土) 18:02:58.45 ID:p23IFSRcO
最初から乙や雑談がないから馴れ合い無しで黙々と書いていくスタイルだと思ってたわ
200レス近くになって何を今更って感じだな
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/19(土) 19:50:45.94 ID:3m/+JCXyO
そもそも>>193が対立煽りで反応ほしいだけのかまちょキッズだから無視でいいよ
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/20(日) 01:20:49.37 ID:EdU23iS90
>>197
無視できてなくて草
199 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:02:45.27 ID:PNEqZmWOo

【シアター 事務室】

<ガチャ

春香「お疲れ様でーす!」

P「…」ズーン

春香「わわっ!?ど、どうしたんですかプロデューサーさん?すっごく元気無さそうですけど…」

P「……あぁ、春香。お疲れ様、いや、何でもないぞ…?」

春香「いやいやいや!絶対何かありましたよね?私じゃ力になれるか分かりませんけど…何でも言ってください!」

P「…春香、ありがとう……それじゃあ」

P「性処理肉便器になってくれないか?」

春香「……」

春香「え?」
200 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:05:43.26 ID:PNEqZmWOo

春香「…すみません、今、何と…?」

P「性処理肉便器になってくれないか?」

春香「……あ、えっと…その、性…何とかって、何ですか?」

P「文字通り、男性の性処理用の道具になってもらう。本番はもちろん、複数人と同時にしてもらう事もあるだろうな」

春香「……」

春香「…あの、プロデューサーさん…冗談でも、そういうことは…」

P「春香は、俺がこんなことを冗談で言うと思うのか?」

春香「…そ、それは……でも…どうして…?」

P「…劇場の経営が、かなり厳しいんだ」

春香「…!」
201 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:08:47.62 ID:PNEqZmWOo

P「ここ数カ月、みんなの仕事自体は増えているけど、劇場の運営は火の車状態でな…このままではあと1年もしないうちに、潰れるかもしれない」

春香「そ、そんな…!」

P「…そして、そんな状況を狙ったかのように一通のメールが来て、765プロのアイドルを買いたいって言ってきたんだ」

春香「……それ、って」

P「あぁ、俗にいう枕営業だな…おまけに、相手はかなり業界に影響力がある人物みたいで、断ったらうちの仕事を全てキャンセルすると脅してきた」

春香「…」

P「…いっそ警察に告発することも考えたが、その場合間違いなく報復でうちの仕事は無くなる…そうなったら、今の765プロの状況では…」

春香「…プロデューサーさん…」

P「…すまない春香、こんなこと春香にしか頼めないんだ…」

P「みんなのために…頼む」ペコッ

春香「…」
202 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:11:07.24 ID:PNEqZmWOo

【数日後 高級ホテル エレベーター】

P「…とりあえず、今日は顔見せだけのはずだが…」

春香「…」

P「…すまない、春香…本当に…」

春香「…もう、謝らないでください。大丈夫です…わ、私が…決めましたから」

P「……春香」

春香「…プロデューサーさん、一つだけ…いいですか?」

P「…あぁ」

春香「今日の帰り…私の話を、聞いてもらえますか?伝えたいことがあるんです」

P「…分かった」

<チーン

春香「…ありがとうございます、それじゃあ…行ってきます」

P「…春香」

【あらゆる性行為に快楽を感じろ】

春香「…はい、どうかしましたか?」

P「…いや、何でもないよ…気を付けて」

春香「…?…はい」
203 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:12:46.37 ID:PNEqZmWOo

【高級ホテル 最上階】

社長「やぁ、よく来てくれたね…まぁ座って」

春香「…失礼、します」

社長「初めまして、私は〇〇社の社長をやっている…というものだ。君のことは良く知っているよ…天海春香ちゃん」

春香「…」

社長「ずっと、この日を待っていた…現役のアイドルを自分の好きなように出来る!そのために私はこの業界でのし上がって来たと言っても過言ではない」

社長「…ましてや、それが人としての権利を剥奪された相手であれば、犯罪行為にもならない…まったく、君のプロデューサーは素晴らしい子を用意してくれた」

春香「…?」

社長「…うん?その反応は…そうか、まだ知らないのか!まぁ、目に見えるものでもないから無理もない」

社長「ただ、一つだけ確かなことは…この場で君に何が起きたとしても、それを助けてくれる人は誰もいないということだ」パチン

<ガチャ、ぞろぞろぞろ…

春香「…!?」

社長「紹介しよう、今日という記念すべき日に同席できる幸運な者たちだ…テレビ局にいる人間も多いから、一度は顔を見たことがある人物もいるのではないかね?」

春香「…ど、どうして…」

社長「みんな、君がここに来ることを伝えたら喜んで金を出してくれてね…おかげで一儲けさせて貰ったよ」
204 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:14:11.18 ID:PNEqZmWOo

社長「…さて、役者も揃ったことだし、そろそろ始めようか?」

「「……」」ニヤニヤ

春香「ひっ…あ、あぁ…いや…」ガタンッ

社長「はは、そんなに怯えなくとも大丈夫だよ…最初は私だけを相手していればいいからね」ガシッ

春香「い、いや…!離して…!」

社長「あぁ…たまらないね、ずっと憧れていた存在に手を出せる日がくるなんて…夢のようだ!」

春香「…だ、誰か…助けて…ください…!」

「「…」」

春香「……ぁ…あぁ…」

社長「それでは皆さんとくとご覧あれ!現役JKアイドルの公開レ〇プをね!!」
205 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:16:31.19 ID:PNEqZmWOo

春香「いや…!いやぁぁ…!」

社長「いいぞ、もっと暴れても…その方が興奮するというもの!」ギュ

春香「ひっ…あ、ぐ…く…」

社長「じっとしていればこれ以上強く締めたりはしないよ…なぁにすぐに気持ちよくなるさ」ムニッ

春香「…!?」ビクッ

社長「あぁ…いい!ブラをしてても分かるこの整った形、やはり若い娘は最高だ…!」

春香「…ぅ…ぁ…//」ガクガク

社長「…んん?何だ…?もしかして…こんなに雑に扱ってるのに…もう感じているのか!?」

春香「…ち、ちが…んんっ//!?」

社長「だったらその甘い声はなんだ?生娘だと聞いていたが、とんだビッチだったみたいだなぁ!」

春香(…な、なんで…こんな…っ///あぁ…!?♡)

社長「服越しでも分かるくらいこんな乳首を立たせて…もし本当に経験がないなら、凄い才能だねぇ…」クリクリ

春香「いや…いやぁ…♡」フルフル
206 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:18:33.29 ID:PNEqZmWOo

「「はぁ…はぁ…」」シコシコ

社長「ほら、そんな顔を隠してないで…周りをみ見てみなさい、君が悶える姿を見て興奮している観客の姿を…」

春香「…ひっ!?や、やめて…下さい…」

社長「そういわずに、もっとサービスしてあげないとな…!」ガバッ

春香「…ぬ、脱がさないで…いやぁ…!」

社長「ほらほら、もっと抵抗しないと上着脱がしちゃうよ?…でも、スカートも押さえないと…ね!」ズリッ

春香「〜〜!!///」

「「おぉ…!」」

社長「おっと、勢いで下着まで脱がしてしまったか…まぁどのみち脱がすから良しとしよう」

春香「あ、あああ…!!///」バッ

社長「この分なら、さっさと挿入しても良さそうだ」ドンッ

春香「あぐっ…」バタッ

社長「…さぁ、至高の一瞬だ」ボロン

春香「…ぁ」
207 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:19:18.74 ID:PNEqZmWOo

春香「…や、やめて下さい…それだけは…本当に…」

社長「なぜだい?」

春香「…わ、私……初めてで…こ、こういう…ことは、好きな…人と…」

社長「ふむ、確かにそうだ…では、春香ちゃんは好きな人がいるのかな?」

春香「……そ、それは…」

社長「…正直に話してくれたら、考えてあげてもいいけど…私にだけ教えてくれないかな?」

春香「……」

春香「…」ボソッ

社長「…ほう!ほうほう!!なるほどなるほど…そうか、それは…君も苦労してるなぁ」

春香「………え?」

社長「じゃ、頂きます」ズプッ

春香「いっ!!??♡♡♡」ビクッ
208 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:23:52.50 ID:PNEqZmWOo

春香「あ…はっ……♡」

社長「おおお!凄い…これが初物の感触…!すぐにでも果ててしまいそうだが…それよりも!」

社長「まさか、またイったのか!?膣内で痙攣しているのが分かる…まるでこちらを吸いつくそうとしているかのようだよ!」

春香「………なん、で……」

社長「ぐぅぅ…もう我慢できん!うおお!!」パンパンパンパン

春香「ひぅ♡あっ♡あっ♡やめっ♡いやぁぁぁぁ♡」

社長「おお、締まる!!いいぞ!もっと締め付けてくれ!!」パンパンパンパン

春香「あぐ♡いっ♡あっ♡んっ♡あぁぁぁっ♡」

社長「出すぞ、出すぞ!!!たっぷり注ぎ込んでやるからな!!孕め!孕めぇ!!」ドピュドピュ

春香「いやぁああああああああ♡♡♡」
209 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:25:06.58 ID:PNEqZmWOo

春香「………ぁ」

社長「…ふぅぅ、いや…最高だったよ…」ヌプ

春香「………」

社長「それじゃあ、次は彼らのことも満足させてあげてくれ」

春香「……ぇ」

社長「私は君の初めてさえ奪えればそれで良かったからね、あとは好きにしてくれ」


「「はぁ…はぁ…!!」」ジリッ


春香「ぁ…ぁ…」

「お、俺が最初だ!俺が1番金を出したんだからな!!」
「いや、俺が先だ!」
「春香ちゃん…春香ちゃん…」

春香「ひっ…!」

社長「まぁまぁ、順番に…ほら、使えるのは膣内だけではないからね」
210 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:27:36.61 ID:PNEqZmWOo

春香「あっ♡あっ♡いっ♡あぁ…♡」


「あぁ…気持ちいいよ…春香ちゃん最高だ!」パンパンパン

「は、春香ちゃん…手、手で擦って…あぁ春香ちゃんの手柔らかいなぁ…」シコシコ

「じゃあ私は…咥えてもらおうかな」


春香「んぶっ♡んっ♡うっ…♡ふぐっ…♡」

「凄い…締まりが良くなった…あああもう出る!もっと楽しみたいのにぃ…!!」パンパンパン

「ああっ!!」ドピュッドピュッ


春香「んんっ!?♡♡♡」ビクッ
211 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:28:40.59 ID:PNEqZmWOo





「う、うぅ…ま、また出る…!!」ドピュドピュ

春香「……ぁ♡」


「あんた凄いな…一体何回イケるんだ?」

「はぁ…はぁ…春香ちゃんとヤれるなら…何回でも…うっ…」ドサッ

「あーあ…まったく、気絶するまでヤるなんて…うわっ、春香ちゃんドロドロじゃないか…」


春香「…」

「ぐったりしちゃったなぁ…流石にもう今日はやめとくか」

春香(…やっと、終わった…?)

「じゃ、また明日もよろしくね!」

春香「……?」


「明日も春香ちゃんとヤレるなんて…くぅー生きてて良かったぁ!」

「明日が待ち遠しいよ!」


春香「……ぁ…あぁ……」
212 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:29:43.99 ID:PNEqZmWOo

【数日後 地下 ライブハウス】

司会「…えー皆様、本日は会員限定の特別ライブイベントにご参加下さり誠にありがとうございます!」

司会「皆様お待ちかね、本日のメインイベント…天海春香とのふれあいイベントを行いたいと思います!」


「「うおおおおお!!!」」


春香「…」

司会「整理券番号を順番にお呼びしますので、1人ずつステージにお上がり下さい!」


「おいおいマジかよ!本当に春香ちゃんとヤレるのかよ!?」

「あぁ…神様!ありがとう…ありがとうございます…」


司会「では、1番〜5番の方、ステージにどうぞ!」
213 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:33:19.91 ID:PNEqZmWOo

司会「では、じゃんけんで勝った人から好きな場所をお選び下さい!」

「「じゃんけん、ぽん!」」

「よっしゃあああ!!っしゃあ!!」

司会「おめでとうございます!では、好きは場所を…」

「そんなもん決まってるだろ!良いんだよね?良いんだよね春香ちゃん!」

春香「…」

春香「……はい、どうぞ」ニコ

「〜っ!あああっ!!」ズプッ

春香「んあっ♡」ビクッ
214 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:34:30.53 ID:PNEqZmWOo

「すげぇ!すげぇよ本当に春香ちゃんと…ああ!たまんねぇ!!」パンパンパン

春香「あぁっ♡んっ♡あっ…あぁっ♡」


「マジかよ…あいつ本当にヤってるぞ!」
「ああ!早く俺の番こないかなぁ!!」


「くそっ…仕方ない、口で我慢するか…!」ヌプヌプ

「う、後ろもいいんだよね…?すごい…俺初めてだよ…!」ズプッ

「手でも最高に気持ちいい…何だよこれ…」シコシコ

「お前らの顔が近いのが腹立つけど…でも…」シコシコ


「「うおおおおおお!!」」


春香「…ぅ…ぁ…♡」ジュプジュプ
215 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:35:40.48 ID:PNEqZmWOo

【回想】

社長『帰りたい…?はは、そんなこと出来るわけないだろう?』

社長『君は私に買われた、つまり君の所有権は私にあるからね』

春香『…そ、そんな…』

社長『明日から君には、毎日地下のライブイベントに参加してもらうよ』

社長『君のファンのための…それも会員限定の特別なイベントだ、泣いて喜ぶだろうね』

社長『無論君に拒否権はないが…もし逃げたり、イベントが上手くいかなければ…君の代わりを探さないといけなくなるね』

社長『…765プロさんとは、今後も仲良くやっていきたいからさ』

社長『それじゃあ…よろしく頼むよ』ポン

春香『…』
216 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:38:40.49 ID:PNEqZmWOo

司会「…では、次の番号の方ステージにどうぞ!」


「おいおい一体いつになったら俺の番が来るんだ!もう待ちきれないよ」シコシコ
「あぁ…もう触れなくてもいい…射精してぇ…」シコシコ
「頼む!早くヤらせてくれぇ!」シコシコ


「「あぁ、もう我慢できねぇ!!」」ドピュドピュッ


春香(…プロデューサーさん、私…頑張りますから…)

春香(いつか…私を…)

春香「…♡」ドロッ


司会「…なお、本日の様子は録画しておりますので、データをお求めの方はイベント後の物販にて購入下さい!」
217 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:42:44.44 ID:PNEqZmWOo

【シアター ???】

<あっ♡あっ♡いっ…あっ…♡

P「…ふむ、どうやらイベントも成功しているようだ」ピッ

P「昼はファンイベント、夜はお偉いさんを集めて接待…頑張ってるな、春香」

P「おかげで765プロの経営も安定してる、ありがとな、後でお礼の電話でもするか」

安価下
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/20(日) 19:42:47.89 ID:2h7jrFbPO
賞金で大金が貰える生放送エロバラエティにやよいを参加させる。
失敗して罰ゲームで輪姦レイプショーがテレビで全国生放送されてアイドル人生終わっちゃうやよい。
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/08/20(日) 19:42:58.35 ID:sOSk2a9ZO

志保の父親になって、しつけとしてえっちなことをする
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/20(日) 20:29:05.40 ID:YtVi3WEw0
3秒ってなんだよ!
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/20(日) 20:44:54.81 ID:0JreSZyXO
安価取ること自体は構わんけどキチ安価取ってるやつがとことんつまんねーな
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/08/20(日) 21:38:29.59 ID:shJwiPt00
キチ安価投げる奴なんて頭ゴブリンの朝鮮人だからしかたない
223 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:21:54.74 ID:VMBpX3gAo

P「…765プロの収入は増えたけど、アイドル個人に渡せる金額が増えるほどではない…か」

P「特にやよいは昔からずっと苦労してるし、何か稼げる機会を与えられたらいいんだが…」

P「…そうだ!昔テレビでやってたアイドルが際どい衣装で争うやつを、もっと過激にしたら稼げるんじゃないか?」

P「今は色々規制が厳しいけど、まぁそこは少し世界を作り変えて…」

P「…頑張れよ、やよい」
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/21(月) 00:23:18.89 ID:mIEZJ60w0
次以降キチ安価禁止にしません?
225 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:24:08.27 ID:VMBpX3gAo

【国立 運動場】

司会「…さぁ始まりました、ドキッ!水着だらけのアイドル大運動会!!ポロリも罰ゲームもあるよ!全員集合!!」

司会「全国生放送で放送されているこの番組、会場も大いに盛り上がっております」

「「わー!!」」

司会「優勝者には賞金として100万円を、最下位の人には罰ゲームが待っていますので、頑張って下さい!」

司会「さて、さっそく今回出場してくれるアイドルたちを紹介したいと思います!」

司会「まずは、765プロ代表、高槻やよいちゃん!生っすか!?サンデーのスマイル体操などで有名ですね」

司会「やよいちゃん!意気込みはどうですか?」

やよい「うっうー!優勝目指して頑張りまーす!」

司会「はい!元気いっぱいにありがとうございます!頑張って下さいねー…続きまして、346プロ代表の…」
226 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:26:05.42 ID:VMBpX3gAo

P(その後、予定通り開始されたアイドル大運動会は、普通では考えられないくらい過激な内容で進行された)

P(ハチマキの代わりにお互いの水着を奪い合う騎馬戦や、卑猥な形をした障害物競走、先にイッたら負けの相撲?など…まぁお茶の間ドン引きだろう)

P(そしてやよいは…予想通り負けまくっていた、悲しいが現実は非情である)

P(最後の大逆転クイズ大会でも特に見せ場なく競技は終了し、結果発表が行われようとしている)
227 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:27:52.00 ID:VMBpX3gAo

司会「…では、最後に最下位となってしまいましたが、よく頑張っていたと思います…765プロのやよいちゃんです!」

やよい「うー…悔しいです…」

司会「残念ですが、やよいちゃんには罰ゲームを受けてもらう必要があります、それは…」

司会「輪姦レ◯プショーでーす!!」

「「わああああ!!」」

やよい「りんかん…?って何ですか?」

司会「はい、これからやよいちゃんには複数の男性たちとセッ◯スをしてもらいます!もちろん生放送は続行します!」

司会「では、登場して貰いましょう!今回観客より選ばれた100人の参加者たちでーす!」


「「うおおお!!」」ドドドドド


やよい「はわっ!?す、凄い人です!」

司会「では、やよいちゃん頑張って下さい!時間はたっぷり1時間、番組終了まで!それではさようならー!」シュタタタ
228 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:28:51.23 ID:VMBpX3gAo

「「うおお、やよいちゃーん!!」」ドドドドド

やよい「ひっ…あ、あの…皆さん落ち着い…」

「貰った!俺が1番のりだ!!」ガシッ

やよい「あぐっ!?」

「はぁはぁ!!他のやつにヤられる前に、俺が!」

やよい「…え?あ、あの…何を」

「うおお!」ボロンッ

やよい「ええ!?//」

「痛いと思うけど、やよいちゃんごめん!!」ズプッ
229 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:30:17.21 ID:VMBpX3gAo

やよい「…っ!?」

「あああ!やよいちゃん!!すごくキツイよ…でもとても気持ちいいよぉ!!」パンパンパン

やよい「あ゙ぎっ…!?あっ…ぐ…!」

「はぁ…はぁ…ああ!ちくしょう!ふざけるなお前どけよぉ!!」グイッ

「離せよ!!今いいところ…ああっ!!」

「うああ!!」ドピュドピュッ

「あっ!くそっ出しやがった!ちくしょう!!」
230 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:31:00.85 ID:VMBpX3gAo

「はああ…最高だ…もう何も悔いはない…」

やよい「…ぁ…ぅ…」

「ぐうう、だが…次は俺だ!ヤらせろ!」

「いや、僕だ!次は僕だ!」

「しゃあねぇなぁ…俺は口で我慢するか」

やよい「んぶっ!?んぐ…!」

「あーちっさい口も悪くねぇなー」ヌプヌプ

「しゃあ!俺が入れるぜぇ!」ズプッ

「くっそぉ…まぁ見てるだけでも興奮できるかぁ」シコシコ
231 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:31:47.81 ID:VMBpX3gAo





司会「…えー皆様、放送は終了しましたので本日はこれにて終了…」

「「おおお!!!」」

司会「…ダメだこりゃ、全然聞こえてないな」

司会「ま、こんなの放送した時点で…もう終わりか」

司会「…すまないね、やよいちゃん…」


やよい「…」
232 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:34:34.75 ID:VMBpX3gAo

【シアター ???】

P「アイドル大運動会は無事最後まで放送し、多くの反響を呼んだようだ」

P「やよいも結果こそ残せなかったが、たくさんの人の記憶には残った」

P「…だが、今後まともな人生を送れるかどうかは、厳しいかもしれない」

P「そのうち、お見舞いに行くかな」

安価 下3
233 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/21(月) 00:47:30.89 ID:VMBpX3gAo

今晩はここまで、安価について特にルールを決めるつもりはありませんが、書いててしんどくなってきたら考えます
ちょっとアレな内容が続いてはいるので、優しいやつが来てくれると嬉しいです
同じアイドル採用についても、禁止にはしませんが連続は避けて貰えるとありがたいです
感想も頂けると、続けるモチベーションになるので喜びます
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 01:01:21.69 ID:RbUR5Aoo0

朋花と無事に生まれた子供と家族団らんし朋花に二人目をねだられる
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 01:01:42.88 ID:jfZH8gYpO

>>219 優しく
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 01:04:04.78 ID:Z5EMKTYB0
育さんを洗脳して桃子パイセンをほのぼのレイプしていただく
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 07:29:36.68 ID:Oqgi51h/O

春香安価出した者だがめっちゃ良かったわ
陵辱系が好きだから助かる
238 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:05:24.06 ID:VMBpX3gAo

P「志保の父親、確か失踪していないんだったな…」

P「今のところ生活には困っていないようだが、今後のことを考えれば大黒柱の不在は痛いだろう」

P「…そうだ、俺が父親になればいいのでは?」

P「そうと決まれば志保のお母さんを攻略するか…あと、陸くんとも志保の説得のために仲良くなっておかないと」

P「よし、じゃあ早速食事から…」
239 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:09:26.42 ID:VMBpX3gAo

【志保 自宅】

志保(はぁ、思ったより遅くなっちゃった…お母さんが早く帰れる日で良かった)

志保(りっくんはもう寝てるのかな?起こさないようにしないと…)

志保「ただいま…?」コソッ

志保(…男性用の革靴?いったい誰が…?)


志保母「おかえりなさい、志保」

P「おかえり」


志保「ただいまお母さん、プロデュー…プロデューサーさん?」

志保「…え?どうしてプロデューサーさんがうちに…?」

P「あぁ、志保をびっくりさせたくてな」

志保「何ですかそれ…いったい何の用ですか?」

志保「…というか、お母さんと距離近くないですか?」

志保母「…志保、実はね…お母さん、プロデューサーさんとお付き合いすることにしたの」

志保「………」

志保「は?」
240 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:16:36.45 ID:VMBpX3gAo

志保「……え?何…言って…?」

P「志保言ってただろ?アイドルになりたい理由は家族を助けるためって」

P「俺もその助けになりたいって思っててさ、志保のお母さんと色々話をしているうちに彼女も支えたいって思ってさ」

志保母「最初は申し訳なさもあって遠慮してたんだけど、彼の優しさにだんだん惹かれてね…昨日、お付き合いし始めたの」

志保「………」

P「いずれは正式に家族になれればと考えてる、だから志保も俺のことを…」

志保「…ふざけないで」

志保母「志保…?」

志保「いきなり何を言い出すかと思えば…お母さん、お父さんはどうするの?もう…諦めたの?」

志保母「…あの人ことは、あと少しで決着をつけられるわ」スッ

志保「…!」

志保「……失踪、届」
241 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:21:15.69 ID:VMBpX3gAo

志保「あの人が家を出てから6年…あと1年経てば、裁判所に失踪宣言が出せるわ」

志保母「離婚するだけなら、3年以上失踪状態であることが認められれば別れられるけど、その場合財産の相続や保険金の受け取りが出来ないから…」

志保「………」

志保母「だからあの人とは別れて、プロデューサーさんと…」

志保「……っ!」ダッ

志保母「志保…!」

<ガチャ、バタンッ

P「俺に任せて下さい、話をしてみます」

志保母「…お願いします」
242 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:24:16.62 ID:VMBpX3gAo

【近くの公園】

志保「はぁ…はぁ…」

志保「…」

志保(…プロデューサーさんが、私の…お父さんに?そんなの…)

志保「……」

<ザッザッ

P「…志保、ここにいたか」

志保「…」

P「前にもこんなことがあったな、あの時は給料のことでお母さんと揉めて…」

志保「…認めませんから」

P「…」

志保「例えお母さんがプロデューサーさんと…そうなっても、私は認めません」

P「…志保、俺は…」

志保「近づかないで!」
243 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:27:16.28 ID:VMBpX3gAo

P「志保、どうしてそんなこと言うんだ…俺は志保の助けになりたくて…」

志保「……助けに?私がいつそんなことお願いしたんですか!?私が…あなたにお父さんになって欲しいなんて…そんなこと言うわけないじゃないですか…!」

志保「私は…!」

P「…志保!!!」

志保「…!?」ビクッ

P「まったく…志保は悪い子だな、駄目じゃないか大人にそんな口をきいては」

志保「……」

P「来なさい、話をしよう」
244 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:44:41.90 ID:VMBpX3gAo

【シアター ???】

志保(…あれ?ここは?いつの間に…?)

P「…さて、何から話そうか…あぁそうだ、前に社長と営業先で偶然会った時あったよな?」

P「その時、社長が仕事の出来るかっこいい大人って話になって、志保が俺に何て言ったか覚えてるか?」

志保「…」

P「社長みたいに頼もしくなれるといいですね…だ、その後俺が何年かかるかなって返したら、期待してますって志保が言ったんだよ」

P「…俺さ、その時思ったよ。あぁ…志保は俺のこと信頼してないんだなって」

志保「…ち、ちが…」

P「いいんだ、それについては悲しいけど怒ってはいないから…けど、この先いつか苦労することがあるとも思ってさ」

P「どうすればいいか考えた結果、志保の父親になれば、身内として色々と教えてあげられるんじゃないか…って」

P「もちろん、志保のお母さんが魅力的だったのもあるけど」

志保「…っ」

P「でも、その前に…分からせる必要があるみたいだな」
245 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:46:25.90 ID:VMBpX3gAo

志保「……い、いや…来ないで…!」

P「心配しなくても、酷いことはしないよ…これは教育だから」

志保(…に、逃げないと…家に…いえ、警察に…!)

P「…志保」

【言うことを聞きなさい】

志保「…!?」

志保(何…今の、体…が…)

P「そこに座って」

志保「…!?」

志保(体が…勝手に…!?)

P「志保」ギュ

志保「…!」

P「俺のこと、認めてくれないかな?」

P「父親として」

志保「…」

志保(………温かい)
246 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:49:01.18 ID:VMBpX3gAo

志保「…っ!」

志保(…だめ!流されちゃ…!)

志保「は、離して…!」

P「…」

P「そうか、なら仕方ないな」

P「服を脱いで」

志保「……?」

志保(今、なんて…?)

P「志保」

志保「…」ビクッ

P「早くしなさい」

志保「………」

志保「…」シュルッ

P「…」

P「いい子だ、志保は賢いね」ナデナデ

P「でも、隠したら見えないよ、ちゃんと見せて」

志保「…っ//」
247 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:50:48.80 ID:VMBpX3gAo

P「うん、それでいい」

志保「…いったい、何を…//」

P「もちろん、スキンシップだよ」ムニッ

志保「ひっ!?//」ビクッ

P「お互いのことをよく知れば、考えも変わるだろ」ムニムニ

志保「ふ、ふざけないで…」

P「ほら、志保も触ってみて」ボロン

志保「!?」

P「まずは手でシゴいてみようか」

志保「いや!やめ…て…」ググ

P「俺も触ってやるから、お互い気持ちよくなろう」

志保「っ!?//」
248 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:53:40.24 ID:VMBpX3gAo





志保「…」シコシコ

P「そうそう、少しずつ上手くなってきたな」

志保「…」

志保(…こんなこと、ぜったいにゆるさない…) 

志保(警察に話して…はな…して…)

志保「…」

志保(…話したら、どうなるの?)

志保(警察に捕まって、お母さんとも…別れて…)

志保(765プロも……辞める…?そしたら………)

志保(…765プロは、どうなるの?)

志保「…」
249 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:55:54.89 ID:VMBpX3gAo

志保(…………いや、まって、そんな…)

志保(違う…こんなこと、許されない!)

志保(………でも)

志保(……私は)

志保(…私は、どうしたら…)

P「…」

P「志保」

志保「…っ!」

【俺に、頼っていいんだよ?】

志保「…」

志保「」
250 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:02:47.75 ID:yxVELteCo

P(…もともと志保は、家族のために自分を律してはいたが、そんなに器用な子じゃない)

P(心のどこかでは、大人の男性に依存したいという願望があった)

P(なので、精神的に弱ってるタイミングで魅力的な提案をすれば…)

志保「…んっ…ちゅ…♡じゅる…んっ…♡」

P「そう、そこを重点的に舐めて…上手だよ、志保」

志保「……♡」

志保(……変な味、変な…匂い…//)スンスン

P「…出すぞ、全部飲んでくれ」

<ドピュ、ドプッ、ドプッ

志保「んんっ!?…ふぅ…♡ふぅ…♡」

志保「……んっ♡」ゴクッ

P「…口開けて」

志保「……ぁ♡」

P「…うん、よく出来ました」ナデナデ
251 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:06:32.12 ID:yxVELteCo

志保(…嬉しい、もっと…褒めて…♡)

P「それじゃあ、そろそろご褒美をあげないとな」

志保「…!」

P「そこに仰向けに寝てくれるか?」

志保「…はい」

P「手で足を持って広げて」

志保(恥ずかしい…//)

P「…綺麗だ、経験は?」

志保「…//」フルフル

P「そうか、偉いぞ…志保は真面目でいい子だもんな…」クパァ

志保「ん…//」

P「ん…?もう濡れてるじゃないか、こっちも優秀なのか」クニクニ

志保「んんっ♡あっ…//そこっ…♡」

P「感度も良い、もう準備できてるみたいだな」
252 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:08:33.26 ID:yxVELteCo

P「入れるよ、志保」

志保「はぁ…♡はぁ…♡」

志保(…あぁ、しちゃうんだ…♡)

P「いいね?」

志保「…」

志保「…はい、志保の、なかに…入れて…」

志保「…お父、さん♡」

P「うん」ズブッ

志保「〜〜っ♡♡」ビクッ

志保「……っ♡」

P「軽くイったのか?凄いな…痛くないか?」

志保「……だ、大丈夫♡」

P「そうか、まぁ最初はゆっくり動くから慣れてきたら言ってくれ」ズプッ、ズプッ

志保「んんっ…♡」
253 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:10:22.16 ID:yxVELteCo

<パン、パン、パン、パン

志保「はっ♡あっ♡あぁっ♡んんっ…♡」

P「…どうだ?気持ちいいところ分かってきたんじゃないか?」

志保「はぁ…はぁ…♡ここ…擦ったら…あっ♡き、気持ちいい…♡」スリ

P「よし、なら自分で動いてみるか?騎乗位ってやつだ」

志保「…うん♡……ん、んんっ♡お父さん、お父さん…♡」パン、パン

P「あぁ、いいぞ志保…お前は最高だ」ムニムニッ

志保「あぁぁ♡いいっ♡胸も…あそこも…気持ちいい…♡」

P「もっと感じろ、もっと俺に委ねろ、ずっと志保の側にいてやるからな」

志保「あっ♡あっ♡お父さん♡好き、大好き♡」パンパンパン

P「いけ!志保、いっぱいいけ!!」ギュゥ

<ドプッ、ドピュ、ドピュ!!

志保「〜〜〜〜ンンッ♡♡♡」

志保「あっ…♡はっ…♡」ギュ

P「…」
254 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:11:47.01 ID:yxVELteCo

【志保 自宅】

<ガチャ

志保母「…志保!良かった…」

P「やっぱりあの公園にいましたよ」

志保母「…そう、ありがとう」

志保「…お母さん、ごめんなさい…急に飛び出して」

志保母「私も、あなたの気持ちを考えずにごめんなさい…でもね!」

志保「…大丈夫、もう十分理解出来たから」

志保母「…そうなの?」

志保「うん、ね?……お父さん♡」

P「あぁ、そうだな」

志保母「志保…!ありがとう…」
255 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:12:58.82 ID:yxVELteCo

【シアター ???】

P「志保の義理の父親になった、まぁ形だけで籍を入れるつもりはないが」

P「とりあえず劇場では2人きりの時以外はいつも通りに振る舞うつもりだ」

P「…ただ、時々お父さんと呼びそうになってるのは、おそらくわざとだろう」

P「…またそのうち、しつけしてやらないとな」

安価 下2
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/22(火) 00:13:30.89 ID:vF2bMfhz0
踏み台
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/22(火) 00:13:45.76 ID:eF+s5vb5o
桃子に、トイレに行く前には必ずPとキスをしないといけないルールを強制
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/22(火) 00:14:10.87 ID:SluIzFOwO
うみみと青姦
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