【ミリマス】P「願いを叶える力」【安価】

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197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/19(土) 19:50:45.94 ID:3m/+JCXyO
そもそも>>193が対立煽りで反応ほしいだけのかまちょキッズだから無視でいいよ
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/20(日) 01:20:49.37 ID:EdU23iS90
>>197
無視できてなくて草
199 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:02:45.27 ID:PNEqZmWOo

【シアター 事務室】

<ガチャ

春香「お疲れ様でーす!」

P「…」ズーン

春香「わわっ!?ど、どうしたんですかプロデューサーさん?すっごく元気無さそうですけど…」

P「……あぁ、春香。お疲れ様、いや、何でもないぞ…?」

春香「いやいやいや!絶対何かありましたよね?私じゃ力になれるか分かりませんけど…何でも言ってください!」

P「…春香、ありがとう……それじゃあ」

P「性処理肉便器になってくれないか?」

春香「……」

春香「え?」
200 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:05:43.26 ID:PNEqZmWOo

春香「…すみません、今、何と…?」

P「性処理肉便器になってくれないか?」

春香「……あ、えっと…その、性…何とかって、何ですか?」

P「文字通り、男性の性処理用の道具になってもらう。本番はもちろん、複数人と同時にしてもらう事もあるだろうな」

春香「……」

春香「…あの、プロデューサーさん…冗談でも、そういうことは…」

P「春香は、俺がこんなことを冗談で言うと思うのか?」

春香「…そ、それは……でも…どうして…?」

P「…劇場の経営が、かなり厳しいんだ」

春香「…!」
201 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:08:47.62 ID:PNEqZmWOo

P「ここ数カ月、みんなの仕事自体は増えているけど、劇場の運営は火の車状態でな…このままではあと1年もしないうちに、潰れるかもしれない」

春香「そ、そんな…!」

P「…そして、そんな状況を狙ったかのように一通のメールが来て、765プロのアイドルを買いたいって言ってきたんだ」

春香「……それ、って」

P「あぁ、俗にいう枕営業だな…おまけに、相手はかなり業界に影響力がある人物みたいで、断ったらうちの仕事を全てキャンセルすると脅してきた」

春香「…」

P「…いっそ警察に告発することも考えたが、その場合間違いなく報復でうちの仕事は無くなる…そうなったら、今の765プロの状況では…」

春香「…プロデューサーさん…」

P「…すまない春香、こんなこと春香にしか頼めないんだ…」

P「みんなのために…頼む」ペコッ

春香「…」
202 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:11:07.24 ID:PNEqZmWOo

【数日後 高級ホテル エレベーター】

P「…とりあえず、今日は顔見せだけのはずだが…」

春香「…」

P「…すまない、春香…本当に…」

春香「…もう、謝らないでください。大丈夫です…わ、私が…決めましたから」

P「……春香」

春香「…プロデューサーさん、一つだけ…いいですか?」

P「…あぁ」

春香「今日の帰り…私の話を、聞いてもらえますか?伝えたいことがあるんです」

P「…分かった」

<チーン

春香「…ありがとうございます、それじゃあ…行ってきます」

P「…春香」

【あらゆる性行為に快楽を感じろ】

春香「…はい、どうかしましたか?」

P「…いや、何でもないよ…気を付けて」

春香「…?…はい」
203 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:12:46.37 ID:PNEqZmWOo

【高級ホテル 最上階】

社長「やぁ、よく来てくれたね…まぁ座って」

春香「…失礼、します」

社長「初めまして、私は〇〇社の社長をやっている…というものだ。君のことは良く知っているよ…天海春香ちゃん」

春香「…」

社長「ずっと、この日を待っていた…現役のアイドルを自分の好きなように出来る!そのために私はこの業界でのし上がって来たと言っても過言ではない」

社長「…ましてや、それが人としての権利を剥奪された相手であれば、犯罪行為にもならない…まったく、君のプロデューサーは素晴らしい子を用意してくれた」

春香「…?」

社長「…うん?その反応は…そうか、まだ知らないのか!まぁ、目に見えるものでもないから無理もない」

社長「ただ、一つだけ確かなことは…この場で君に何が起きたとしても、それを助けてくれる人は誰もいないということだ」パチン

<ガチャ、ぞろぞろぞろ…

春香「…!?」

社長「紹介しよう、今日という記念すべき日に同席できる幸運な者たちだ…テレビ局にいる人間も多いから、一度は顔を見たことがある人物もいるのではないかね?」

春香「…ど、どうして…」

社長「みんな、君がここに来ることを伝えたら喜んで金を出してくれてね…おかげで一儲けさせて貰ったよ」
204 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:14:11.18 ID:PNEqZmWOo

社長「…さて、役者も揃ったことだし、そろそろ始めようか?」

「「……」」ニヤニヤ

春香「ひっ…あ、あぁ…いや…」ガタンッ

社長「はは、そんなに怯えなくとも大丈夫だよ…最初は私だけを相手していればいいからね」ガシッ

春香「い、いや…!離して…!」

社長「あぁ…たまらないね、ずっと憧れていた存在に手を出せる日がくるなんて…夢のようだ!」

春香「…だ、誰か…助けて…ください…!」

「「…」」

春香「……ぁ…あぁ…」

社長「それでは皆さんとくとご覧あれ!現役JKアイドルの公開レ〇プをね!!」
205 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:16:31.19 ID:PNEqZmWOo

春香「いや…!いやぁぁ…!」

社長「いいぞ、もっと暴れても…その方が興奮するというもの!」ギュ

春香「ひっ…あ、ぐ…く…」

社長「じっとしていればこれ以上強く締めたりはしないよ…なぁにすぐに気持ちよくなるさ」ムニッ

春香「…!?」ビクッ

社長「あぁ…いい!ブラをしてても分かるこの整った形、やはり若い娘は最高だ…!」

春香「…ぅ…ぁ…//」ガクガク

社長「…んん?何だ…?もしかして…こんなに雑に扱ってるのに…もう感じているのか!?」

春香「…ち、ちが…んんっ//!?」

社長「だったらその甘い声はなんだ?生娘だと聞いていたが、とんだビッチだったみたいだなぁ!」

春香(…な、なんで…こんな…っ///あぁ…!?♡)

社長「服越しでも分かるくらいこんな乳首を立たせて…もし本当に経験がないなら、凄い才能だねぇ…」クリクリ

春香「いや…いやぁ…♡」フルフル
206 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:18:33.29 ID:PNEqZmWOo

「「はぁ…はぁ…」」シコシコ

社長「ほら、そんな顔を隠してないで…周りをみ見てみなさい、君が悶える姿を見て興奮している観客の姿を…」

春香「…ひっ!?や、やめて…下さい…」

社長「そういわずに、もっとサービスしてあげないとな…!」ガバッ

春香「…ぬ、脱がさないで…いやぁ…!」

社長「ほらほら、もっと抵抗しないと上着脱がしちゃうよ?…でも、スカートも押さえないと…ね!」ズリッ

春香「〜〜!!///」

「「おぉ…!」」

社長「おっと、勢いで下着まで脱がしてしまったか…まぁどのみち脱がすから良しとしよう」

春香「あ、あああ…!!///」バッ

社長「この分なら、さっさと挿入しても良さそうだ」ドンッ

春香「あぐっ…」バタッ

社長「…さぁ、至高の一瞬だ」ボロン

春香「…ぁ」
207 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:19:18.74 ID:PNEqZmWOo

春香「…や、やめて下さい…それだけは…本当に…」

社長「なぜだい?」

春香「…わ、私……初めてで…こ、こういう…ことは、好きな…人と…」

社長「ふむ、確かにそうだ…では、春香ちゃんは好きな人がいるのかな?」

春香「……そ、それは…」

社長「…正直に話してくれたら、考えてあげてもいいけど…私にだけ教えてくれないかな?」

春香「……」

春香「…」ボソッ

社長「…ほう!ほうほう!!なるほどなるほど…そうか、それは…君も苦労してるなぁ」

春香「………え?」

社長「じゃ、頂きます」ズプッ

春香「いっ!!??♡♡♡」ビクッ
208 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:23:52.50 ID:PNEqZmWOo

春香「あ…はっ……♡」

社長「おおお!凄い…これが初物の感触…!すぐにでも果ててしまいそうだが…それよりも!」

社長「まさか、またイったのか!?膣内で痙攣しているのが分かる…まるでこちらを吸いつくそうとしているかのようだよ!」

春香「………なん、で……」

社長「ぐぅぅ…もう我慢できん!うおお!!」パンパンパンパン

春香「ひぅ♡あっ♡あっ♡やめっ♡いやぁぁぁぁ♡」

社長「おお、締まる!!いいぞ!もっと締め付けてくれ!!」パンパンパンパン

春香「あぐ♡いっ♡あっ♡んっ♡あぁぁぁっ♡」

社長「出すぞ、出すぞ!!!たっぷり注ぎ込んでやるからな!!孕め!孕めぇ!!」ドピュドピュ

春香「いやぁああああああああ♡♡♡」
209 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:25:06.58 ID:PNEqZmWOo

春香「………ぁ」

社長「…ふぅぅ、いや…最高だったよ…」ヌプ

春香「………」

社長「それじゃあ、次は彼らのことも満足させてあげてくれ」

春香「……ぇ」

社長「私は君の初めてさえ奪えればそれで良かったからね、あとは好きにしてくれ」


「「はぁ…はぁ…!!」」ジリッ


春香「ぁ…ぁ…」

「お、俺が最初だ!俺が1番金を出したんだからな!!」
「いや、俺が先だ!」
「春香ちゃん…春香ちゃん…」

春香「ひっ…!」

社長「まぁまぁ、順番に…ほら、使えるのは膣内だけではないからね」
210 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:27:36.61 ID:PNEqZmWOo

春香「あっ♡あっ♡いっ♡あぁ…♡」


「あぁ…気持ちいいよ…春香ちゃん最高だ!」パンパンパン

「は、春香ちゃん…手、手で擦って…あぁ春香ちゃんの手柔らかいなぁ…」シコシコ

「じゃあ私は…咥えてもらおうかな」


春香「んぶっ♡んっ♡うっ…♡ふぐっ…♡」

「凄い…締まりが良くなった…あああもう出る!もっと楽しみたいのにぃ…!!」パンパンパン

「ああっ!!」ドピュッドピュッ


春香「んんっ!?♡♡♡」ビクッ
211 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:28:40.59 ID:PNEqZmWOo





「う、うぅ…ま、また出る…!!」ドピュドピュ

春香「……ぁ♡」


「あんた凄いな…一体何回イケるんだ?」

「はぁ…はぁ…春香ちゃんとヤれるなら…何回でも…うっ…」ドサッ

「あーあ…まったく、気絶するまでヤるなんて…うわっ、春香ちゃんドロドロじゃないか…」


春香「…」

「ぐったりしちゃったなぁ…流石にもう今日はやめとくか」

春香(…やっと、終わった…?)

「じゃ、また明日もよろしくね!」

春香「……?」


「明日も春香ちゃんとヤレるなんて…くぅー生きてて良かったぁ!」

「明日が待ち遠しいよ!」


春香「……ぁ…あぁ……」
212 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:29:43.99 ID:PNEqZmWOo

【数日後 地下 ライブハウス】

司会「…えー皆様、本日は会員限定の特別ライブイベントにご参加下さり誠にありがとうございます!」

司会「皆様お待ちかね、本日のメインイベント…天海春香とのふれあいイベントを行いたいと思います!」


「「うおおおおお!!!」」


春香「…」

司会「整理券番号を順番にお呼びしますので、1人ずつステージにお上がり下さい!」


「おいおいマジかよ!本当に春香ちゃんとヤレるのかよ!?」

「あぁ…神様!ありがとう…ありがとうございます…」


司会「では、1番〜5番の方、ステージにどうぞ!」
213 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:33:19.91 ID:PNEqZmWOo

司会「では、じゃんけんで勝った人から好きな場所をお選び下さい!」

「「じゃんけん、ぽん!」」

「よっしゃあああ!!っしゃあ!!」

司会「おめでとうございます!では、好きは場所を…」

「そんなもん決まってるだろ!良いんだよね?良いんだよね春香ちゃん!」

春香「…」

春香「……はい、どうぞ」ニコ

「〜っ!あああっ!!」ズプッ

春香「んあっ♡」ビクッ
214 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:34:30.53 ID:PNEqZmWOo

「すげぇ!すげぇよ本当に春香ちゃんと…ああ!たまんねぇ!!」パンパンパン

春香「あぁっ♡んっ♡あっ…あぁっ♡」


「マジかよ…あいつ本当にヤってるぞ!」
「ああ!早く俺の番こないかなぁ!!」


「くそっ…仕方ない、口で我慢するか…!」ヌプヌプ

「う、後ろもいいんだよね…?すごい…俺初めてだよ…!」ズプッ

「手でも最高に気持ちいい…何だよこれ…」シコシコ

「お前らの顔が近いのが腹立つけど…でも…」シコシコ


「「うおおおおおお!!」」


春香「…ぅ…ぁ…♡」ジュプジュプ
215 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:35:40.48 ID:PNEqZmWOo

【回想】

社長『帰りたい…?はは、そんなこと出来るわけないだろう?』

社長『君は私に買われた、つまり君の所有権は私にあるからね』

春香『…そ、そんな…』

社長『明日から君には、毎日地下のライブイベントに参加してもらうよ』

社長『君のファンのための…それも会員限定の特別なイベントだ、泣いて喜ぶだろうね』

社長『無論君に拒否権はないが…もし逃げたり、イベントが上手くいかなければ…君の代わりを探さないといけなくなるね』

社長『…765プロさんとは、今後も仲良くやっていきたいからさ』

社長『それじゃあ…よろしく頼むよ』ポン

春香『…』
216 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:38:40.49 ID:PNEqZmWOo

司会「…では、次の番号の方ステージにどうぞ!」


「おいおい一体いつになったら俺の番が来るんだ!もう待ちきれないよ」シコシコ
「あぁ…もう触れなくてもいい…射精してぇ…」シコシコ
「頼む!早くヤらせてくれぇ!」シコシコ


「「あぁ、もう我慢できねぇ!!」」ドピュドピュッ


春香(…プロデューサーさん、私…頑張りますから…)

春香(いつか…私を…)

春香「…♡」ドロッ


司会「…なお、本日の様子は録画しておりますので、データをお求めの方はイベント後の物販にて購入下さい!」
217 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/20(日) 19:42:44.44 ID:PNEqZmWOo

【シアター ???】

<あっ♡あっ♡いっ…あっ…♡

P「…ふむ、どうやらイベントも成功しているようだ」ピッ

P「昼はファンイベント、夜はお偉いさんを集めて接待…頑張ってるな、春香」

P「おかげで765プロの経営も安定してる、ありがとな、後でお礼の電話でもするか」

安価下
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/20(日) 19:42:47.89 ID:2h7jrFbPO
賞金で大金が貰える生放送エロバラエティにやよいを参加させる。
失敗して罰ゲームで輪姦レイプショーがテレビで全国生放送されてアイドル人生終わっちゃうやよい。
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/08/20(日) 19:42:58.35 ID:sOSk2a9ZO

志保の父親になって、しつけとしてえっちなことをする
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/20(日) 20:29:05.40 ID:YtVi3WEw0
3秒ってなんだよ!
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/20(日) 20:44:54.81 ID:0JreSZyXO
安価取ること自体は構わんけどキチ安価取ってるやつがとことんつまんねーな
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/08/20(日) 21:38:29.59 ID:shJwiPt00
キチ安価投げる奴なんて頭ゴブリンの朝鮮人だからしかたない
223 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:21:54.74 ID:VMBpX3gAo

P「…765プロの収入は増えたけど、アイドル個人に渡せる金額が増えるほどではない…か」

P「特にやよいは昔からずっと苦労してるし、何か稼げる機会を与えられたらいいんだが…」

P「…そうだ!昔テレビでやってたアイドルが際どい衣装で争うやつを、もっと過激にしたら稼げるんじゃないか?」

P「今は色々規制が厳しいけど、まぁそこは少し世界を作り変えて…」

P「…頑張れよ、やよい」
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/21(月) 00:23:18.89 ID:mIEZJ60w0
次以降キチ安価禁止にしません?
225 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:24:08.27 ID:VMBpX3gAo

【国立 運動場】

司会「…さぁ始まりました、ドキッ!水着だらけのアイドル大運動会!!ポロリも罰ゲームもあるよ!全員集合!!」

司会「全国生放送で放送されているこの番組、会場も大いに盛り上がっております」

「「わー!!」」

司会「優勝者には賞金として100万円を、最下位の人には罰ゲームが待っていますので、頑張って下さい!」

司会「さて、さっそく今回出場してくれるアイドルたちを紹介したいと思います!」

司会「まずは、765プロ代表、高槻やよいちゃん!生っすか!?サンデーのスマイル体操などで有名ですね」

司会「やよいちゃん!意気込みはどうですか?」

やよい「うっうー!優勝目指して頑張りまーす!」

司会「はい!元気いっぱいにありがとうございます!頑張って下さいねー…続きまして、346プロ代表の…」
226 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:26:05.42 ID:VMBpX3gAo

P(その後、予定通り開始されたアイドル大運動会は、普通では考えられないくらい過激な内容で進行された)

P(ハチマキの代わりにお互いの水着を奪い合う騎馬戦や、卑猥な形をした障害物競走、先にイッたら負けの相撲?など…まぁお茶の間ドン引きだろう)

P(そしてやよいは…予想通り負けまくっていた、悲しいが現実は非情である)

P(最後の大逆転クイズ大会でも特に見せ場なく競技は終了し、結果発表が行われようとしている)
227 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:27:52.00 ID:VMBpX3gAo

司会「…では、最後に最下位となってしまいましたが、よく頑張っていたと思います…765プロのやよいちゃんです!」

やよい「うー…悔しいです…」

司会「残念ですが、やよいちゃんには罰ゲームを受けてもらう必要があります、それは…」

司会「輪姦レ◯プショーでーす!!」

「「わああああ!!」」

やよい「りんかん…?って何ですか?」

司会「はい、これからやよいちゃんには複数の男性たちとセッ◯スをしてもらいます!もちろん生放送は続行します!」

司会「では、登場して貰いましょう!今回観客より選ばれた100人の参加者たちでーす!」


「「うおおお!!」」ドドドドド


やよい「はわっ!?す、凄い人です!」

司会「では、やよいちゃん頑張って下さい!時間はたっぷり1時間、番組終了まで!それではさようならー!」シュタタタ
228 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:28:51.23 ID:VMBpX3gAo

「「うおお、やよいちゃーん!!」」ドドドドド

やよい「ひっ…あ、あの…皆さん落ち着い…」

「貰った!俺が1番のりだ!!」ガシッ

やよい「あぐっ!?」

「はぁはぁ!!他のやつにヤられる前に、俺が!」

やよい「…え?あ、あの…何を」

「うおお!」ボロンッ

やよい「ええ!?//」

「痛いと思うけど、やよいちゃんごめん!!」ズプッ
229 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:30:17.21 ID:VMBpX3gAo

やよい「…っ!?」

「あああ!やよいちゃん!!すごくキツイよ…でもとても気持ちいいよぉ!!」パンパンパン

やよい「あ゙ぎっ…!?あっ…ぐ…!」

「はぁ…はぁ…ああ!ちくしょう!ふざけるなお前どけよぉ!!」グイッ

「離せよ!!今いいところ…ああっ!!」

「うああ!!」ドピュドピュッ

「あっ!くそっ出しやがった!ちくしょう!!」
230 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:31:00.85 ID:VMBpX3gAo

「はああ…最高だ…もう何も悔いはない…」

やよい「…ぁ…ぅ…」

「ぐうう、だが…次は俺だ!ヤらせろ!」

「いや、僕だ!次は僕だ!」

「しゃあねぇなぁ…俺は口で我慢するか」

やよい「んぶっ!?んぐ…!」

「あーちっさい口も悪くねぇなー」ヌプヌプ

「しゃあ!俺が入れるぜぇ!」ズプッ

「くっそぉ…まぁ見てるだけでも興奮できるかぁ」シコシコ
231 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:31:47.81 ID:VMBpX3gAo





司会「…えー皆様、放送は終了しましたので本日はこれにて終了…」

「「おおお!!!」」

司会「…ダメだこりゃ、全然聞こえてないな」

司会「ま、こんなの放送した時点で…もう終わりか」

司会「…すまないね、やよいちゃん…」


やよい「…」
232 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:34:34.75 ID:VMBpX3gAo

【シアター ???】

P「アイドル大運動会は無事最後まで放送し、多くの反響を呼んだようだ」

P「やよいも結果こそ残せなかったが、たくさんの人の記憶には残った」

P「…だが、今後まともな人生を送れるかどうかは、厳しいかもしれない」

P「そのうち、お見舞いに行くかな」

安価 下3
233 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/21(月) 00:47:30.89 ID:VMBpX3gAo

今晩はここまで、安価について特にルールを決めるつもりはありませんが、書いててしんどくなってきたら考えます
ちょっとアレな内容が続いてはいるので、優しいやつが来てくれると嬉しいです
同じアイドル採用についても、禁止にはしませんが連続は避けて貰えるとありがたいです
感想も頂けると、続けるモチベーションになるので喜びます
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 01:01:21.69 ID:RbUR5Aoo0

朋花と無事に生まれた子供と家族団らんし朋花に二人目をねだられる
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 01:01:42.88 ID:jfZH8gYpO

>>219 優しく
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 01:04:04.78 ID:Z5EMKTYB0
育さんを洗脳して桃子パイセンをほのぼのレイプしていただく
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 07:29:36.68 ID:Oqgi51h/O

春香安価出した者だがめっちゃ良かったわ
陵辱系が好きだから助かる
238 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:05:24.06 ID:VMBpX3gAo

P「志保の父親、確か失踪していないんだったな…」

P「今のところ生活には困っていないようだが、今後のことを考えれば大黒柱の不在は痛いだろう」

P「…そうだ、俺が父親になればいいのでは?」

P「そうと決まれば志保のお母さんを攻略するか…あと、陸くんとも志保の説得のために仲良くなっておかないと」

P「よし、じゃあ早速食事から…」
239 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:09:26.42 ID:VMBpX3gAo

【志保 自宅】

志保(はぁ、思ったより遅くなっちゃった…お母さんが早く帰れる日で良かった)

志保(りっくんはもう寝てるのかな?起こさないようにしないと…)

志保「ただいま…?」コソッ

志保(…男性用の革靴?いったい誰が…?)


志保母「おかえりなさい、志保」

P「おかえり」


志保「ただいまお母さん、プロデュー…プロデューサーさん?」

志保「…え?どうしてプロデューサーさんがうちに…?」

P「あぁ、志保をびっくりさせたくてな」

志保「何ですかそれ…いったい何の用ですか?」

志保「…というか、お母さんと距離近くないですか?」

志保母「…志保、実はね…お母さん、プロデューサーさんとお付き合いすることにしたの」

志保「………」

志保「は?」
240 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:16:36.45 ID:VMBpX3gAo

志保「……え?何…言って…?」

P「志保言ってただろ?アイドルになりたい理由は家族を助けるためって」

P「俺もその助けになりたいって思っててさ、志保のお母さんと色々話をしているうちに彼女も支えたいって思ってさ」

志保母「最初は申し訳なさもあって遠慮してたんだけど、彼の優しさにだんだん惹かれてね…昨日、お付き合いし始めたの」

志保「………」

P「いずれは正式に家族になれればと考えてる、だから志保も俺のことを…」

志保「…ふざけないで」

志保母「志保…?」

志保「いきなり何を言い出すかと思えば…お母さん、お父さんはどうするの?もう…諦めたの?」

志保母「…あの人ことは、あと少しで決着をつけられるわ」スッ

志保「…!」

志保「……失踪、届」
241 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:21:15.69 ID:VMBpX3gAo

志保「あの人が家を出てから6年…あと1年経てば、裁判所に失踪宣言が出せるわ」

志保母「離婚するだけなら、3年以上失踪状態であることが認められれば別れられるけど、その場合財産の相続や保険金の受け取りが出来ないから…」

志保「………」

志保母「だからあの人とは別れて、プロデューサーさんと…」

志保「……っ!」ダッ

志保母「志保…!」

<ガチャ、バタンッ

P「俺に任せて下さい、話をしてみます」

志保母「…お願いします」
242 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:24:16.62 ID:VMBpX3gAo

【近くの公園】

志保「はぁ…はぁ…」

志保「…」

志保(…プロデューサーさんが、私の…お父さんに?そんなの…)

志保「……」

<ザッザッ

P「…志保、ここにいたか」

志保「…」

P「前にもこんなことがあったな、あの時は給料のことでお母さんと揉めて…」

志保「…認めませんから」

P「…」

志保「例えお母さんがプロデューサーさんと…そうなっても、私は認めません」

P「…志保、俺は…」

志保「近づかないで!」
243 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:27:16.28 ID:VMBpX3gAo

P「志保、どうしてそんなこと言うんだ…俺は志保の助けになりたくて…」

志保「……助けに?私がいつそんなことお願いしたんですか!?私が…あなたにお父さんになって欲しいなんて…そんなこと言うわけないじゃないですか…!」

志保「私は…!」

P「…志保!!!」

志保「…!?」ビクッ

P「まったく…志保は悪い子だな、駄目じゃないか大人にそんな口をきいては」

志保「……」

P「来なさい、話をしよう」
244 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:44:41.90 ID:VMBpX3gAo

【シアター ???】

志保(…あれ?ここは?いつの間に…?)

P「…さて、何から話そうか…あぁそうだ、前に社長と営業先で偶然会った時あったよな?」

P「その時、社長が仕事の出来るかっこいい大人って話になって、志保が俺に何て言ったか覚えてるか?」

志保「…」

P「社長みたいに頼もしくなれるといいですね…だ、その後俺が何年かかるかなって返したら、期待してますって志保が言ったんだよ」

P「…俺さ、その時思ったよ。あぁ…志保は俺のこと信頼してないんだなって」

志保「…ち、ちが…」

P「いいんだ、それについては悲しいけど怒ってはいないから…けど、この先いつか苦労することがあるとも思ってさ」

P「どうすればいいか考えた結果、志保の父親になれば、身内として色々と教えてあげられるんじゃないか…って」

P「もちろん、志保のお母さんが魅力的だったのもあるけど」

志保「…っ」

P「でも、その前に…分からせる必要があるみたいだな」
245 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:46:25.90 ID:VMBpX3gAo

志保「……い、いや…来ないで…!」

P「心配しなくても、酷いことはしないよ…これは教育だから」

志保(…に、逃げないと…家に…いえ、警察に…!)

P「…志保」

【言うことを聞きなさい】

志保「…!?」

志保(何…今の、体…が…)

P「そこに座って」

志保「…!?」

志保(体が…勝手に…!?)

P「志保」ギュ

志保「…!」

P「俺のこと、認めてくれないかな?」

P「父親として」

志保「…」

志保(………温かい)
246 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:49:01.18 ID:VMBpX3gAo

志保「…っ!」

志保(…だめ!流されちゃ…!)

志保「は、離して…!」

P「…」

P「そうか、なら仕方ないな」

P「服を脱いで」

志保「……?」

志保(今、なんて…?)

P「志保」

志保「…」ビクッ

P「早くしなさい」

志保「………」

志保「…」シュルッ

P「…」

P「いい子だ、志保は賢いね」ナデナデ

P「でも、隠したら見えないよ、ちゃんと見せて」

志保「…っ//」
247 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:50:48.80 ID:VMBpX3gAo

P「うん、それでいい」

志保「…いったい、何を…//」

P「もちろん、スキンシップだよ」ムニッ

志保「ひっ!?//」ビクッ

P「お互いのことをよく知れば、考えも変わるだろ」ムニムニ

志保「ふ、ふざけないで…」

P「ほら、志保も触ってみて」ボロン

志保「!?」

P「まずは手でシゴいてみようか」

志保「いや!やめ…て…」ググ

P「俺も触ってやるから、お互い気持ちよくなろう」

志保「っ!?//」
248 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:53:40.24 ID:VMBpX3gAo





志保「…」シコシコ

P「そうそう、少しずつ上手くなってきたな」

志保「…」

志保(…こんなこと、ぜったいにゆるさない…) 

志保(警察に話して…はな…して…)

志保「…」

志保(…話したら、どうなるの?)

志保(警察に捕まって、お母さんとも…別れて…)

志保(765プロも……辞める…?そしたら………)

志保(…765プロは、どうなるの?)

志保「…」
249 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:55:54.89 ID:VMBpX3gAo

志保(…………いや、まって、そんな…)

志保(違う…こんなこと、許されない!)

志保(………でも)

志保(……私は)

志保(…私は、どうしたら…)

P「…」

P「志保」

志保「…っ!」

【俺に、頼っていいんだよ?】

志保「…」

志保「」
250 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:02:47.75 ID:yxVELteCo

P(…もともと志保は、家族のために自分を律してはいたが、そんなに器用な子じゃない)

P(心のどこかでは、大人の男性に依存したいという願望があった)

P(なので、精神的に弱ってるタイミングで魅力的な提案をすれば…)

志保「…んっ…ちゅ…♡じゅる…んっ…♡」

P「そう、そこを重点的に舐めて…上手だよ、志保」

志保「……♡」

志保(……変な味、変な…匂い…//)スンスン

P「…出すぞ、全部飲んでくれ」

<ドピュ、ドプッ、ドプッ

志保「んんっ!?…ふぅ…♡ふぅ…♡」

志保「……んっ♡」ゴクッ

P「…口開けて」

志保「……ぁ♡」

P「…うん、よく出来ました」ナデナデ
251 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:06:32.12 ID:yxVELteCo

志保(…嬉しい、もっと…褒めて…♡)

P「それじゃあ、そろそろご褒美をあげないとな」

志保「…!」

P「そこに仰向けに寝てくれるか?」

志保「…はい」

P「手で足を持って広げて」

志保(恥ずかしい…//)

P「…綺麗だ、経験は?」

志保「…//」フルフル

P「そうか、偉いぞ…志保は真面目でいい子だもんな…」クパァ

志保「ん…//」

P「ん…?もう濡れてるじゃないか、こっちも優秀なのか」クニクニ

志保「んんっ♡あっ…//そこっ…♡」

P「感度も良い、もう準備できてるみたいだな」
252 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:08:33.26 ID:yxVELteCo

P「入れるよ、志保」

志保「はぁ…♡はぁ…♡」

志保(…あぁ、しちゃうんだ…♡)

P「いいね?」

志保「…」

志保「…はい、志保の、なかに…入れて…」

志保「…お父、さん♡」

P「うん」ズブッ

志保「〜〜っ♡♡」ビクッ

志保「……っ♡」

P「軽くイったのか?凄いな…痛くないか?」

志保「……だ、大丈夫♡」

P「そうか、まぁ最初はゆっくり動くから慣れてきたら言ってくれ」ズプッ、ズプッ

志保「んんっ…♡」
253 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:10:22.16 ID:yxVELteCo

<パン、パン、パン、パン

志保「はっ♡あっ♡あぁっ♡んんっ…♡」

P「…どうだ?気持ちいいところ分かってきたんじゃないか?」

志保「はぁ…はぁ…♡ここ…擦ったら…あっ♡き、気持ちいい…♡」スリ

P「よし、なら自分で動いてみるか?騎乗位ってやつだ」

志保「…うん♡……ん、んんっ♡お父さん、お父さん…♡」パン、パン

P「あぁ、いいぞ志保…お前は最高だ」ムニムニッ

志保「あぁぁ♡いいっ♡胸も…あそこも…気持ちいい…♡」

P「もっと感じろ、もっと俺に委ねろ、ずっと志保の側にいてやるからな」

志保「あっ♡あっ♡お父さん♡好き、大好き♡」パンパンパン

P「いけ!志保、いっぱいいけ!!」ギュゥ

<ドプッ、ドピュ、ドピュ!!

志保「〜〜〜〜ンンッ♡♡♡」

志保「あっ…♡はっ…♡」ギュ

P「…」
254 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:11:47.01 ID:yxVELteCo

【志保 自宅】

<ガチャ

志保母「…志保!良かった…」

P「やっぱりあの公園にいましたよ」

志保母「…そう、ありがとう」

志保「…お母さん、ごめんなさい…急に飛び出して」

志保母「私も、あなたの気持ちを考えずにごめんなさい…でもね!」

志保「…大丈夫、もう十分理解出来たから」

志保母「…そうなの?」

志保「うん、ね?……お父さん♡」

P「あぁ、そうだな」

志保母「志保…!ありがとう…」
255 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:12:58.82 ID:yxVELteCo

【シアター ???】

P「志保の義理の父親になった、まぁ形だけで籍を入れるつもりはないが」

P「とりあえず劇場では2人きりの時以外はいつも通りに振る舞うつもりだ」

P「…ただ、時々お父さんと呼びそうになってるのは、おそらくわざとだろう」

P「…またそのうち、しつけしてやらないとな」

安価 下2
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/22(火) 00:13:30.89 ID:vF2bMfhz0
踏み台
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/22(火) 00:13:45.76 ID:eF+s5vb5o
桃子に、トイレに行く前には必ずPとキスをしないといけないルールを強制
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/22(火) 00:14:10.87 ID:SluIzFOwO
うみみと青姦
259 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/22(火) 00:34:11.85 ID:yxVELteCo

今晩はここまで、桃子把握しました。
>>237感想ありがとうございます、枕営業モノもいいですよね
レ〇プよりになってしまいましたが、覚悟決めて自分から捧げる形にしても良かったですかね
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/22(火) 06:50:31.81 ID:1et5JNHzO

>>259
ニュアンス的には人権奪って無理矢理ってのを想像してたから全然レイプ寄りで大丈夫よ
無理矢理犯されて嫌なのに感じちゃう女の子って良いよね
261 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 19:42:41.44 ID:/591HcQho

P「桃子にキスして欲しいなぁ」

P「特に切迫詰まった状況で、羞恥に悶えながらして欲しい…となれば」

P「…トイレの前か?」

P「よし、どうせなら俺とキスしないとトイレに行けないようにしよう!(天才)」

P「…でもまぁ、流石に24時間は可哀想だから、劇場にいる時に限るか」

P「そうと決まれば…」
262 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 19:46:25.02 ID:/591HcQho

【シアター 休憩室】

P「…お、いたいた!桃子ちょっといいか?」

桃子「…なにお兄ちゃん?桃子、台本を読むのに忙しいんだけど」

P「そうか、桃子は偉いなぁ」

桃子「別に、これくらい普通でしょ?子供扱いしないで」

P「ごめんごめん、お詫びにこれをあげよう」コト

桃子「…ジュース?」

P「許してくれるか?」

桃子「…まぁ、貰ってあげる」

P「良かった、隣、座るよ」
263 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 19:54:20.56 ID:/591HcQho

P「台本の読み合わせ、手伝おうか?」

桃子「…お兄ちゃんが手伝いたいならいいけど」

P「うん、手伝わせて欲しいな」

桃子「ふーん…なら、ちょっと待ってて」

P「…ん?あぁ…」

桃子「すぐ戻るから」スタスタ

桃子「……」クルッ

P「…どうした?どこか行くn…」

桃子「…」チュッ

P「え?」

桃子「…え?」
264 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:02:09.86 ID:/591HcQho

桃子「……ぁ、ぁ…//」カアア

P「…えーと、どうした桃子?急に…その、頬にキ…」

桃子「………よ、読み合わせ!」

P「へ?」

桃子「そういうシーンがあるの!その練習だから!!」

P「なるほど…?でも読み合わせで実際に演技する必要は…」

桃子「うっ…」

P「そもそもそんなシーンあったっけ…?」

桃子「〜〜っ//」スタスタスタッ

P「…行ってしまった」

P(…どうやらちゃんと効いているみたいだな、身体が勝手に動いた感じか)

P(この調子で、少しずつ調整するとしよう)
265 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:03:22.84 ID:/591HcQho

【数時間後 シアター 事務室】

<ガチャッ!!

桃子「お、お兄ちゃん!」

P「どうした桃子、そんなに慌てて…?」

桃子「……いや、その…えっと…」モジッ

P「…?」

桃子「……しゃ、しゃがんで!」

P「どうして?」

桃子「いいから!」

P「あ、あぁ…」スッ

桃子「……」

P「…また練習か?」

桃子「……っ!」チュッ

P「…」
266 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:05:52.75 ID:/591HcQho

桃子「……」カアア

P「…えっと」

桃子「…な、何も言わないで…//」

P「…いや、でも…どうしたんだ?」

桃子「分かんない…分かんないけど!キ、キスしないと…あうっ!?」ブルッ

桃子「うぅ…!」ダダダッ

P「…」

P(ルールも分かってきたみたいだな、さて…ならもし俺がずっとキスしなかったら…?)

P「…」ニヤッ
267 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:06:46.16 ID:/591HcQho

【さらに数時間後 シアター レッスン室】

<ガチャッ!

桃子「はぁ…はぁ…」キョロキョロ

桃子「お兄ちゃん…どこ…?」

桃子「…う、うぅ…//」

美咲「…あれ?桃子ちゃんどうしました?」

桃子「み、美咲さん!お兄ちゃん…どこ?」

美咲「プロデューサーさん?えーと…さっき廊下ですれ違ったような…」

桃子「…あ、ありがとう!」
268 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:09:04.57 ID:/591HcQho

桃子「……お、お兄ちゃん…」

P「桃子?どうした…って、大丈夫か?凄く体調悪そうだけど…」

桃子「はぁ…はぁ…お、お願い…早く…//」

P「…まさか、前のアレか?でも…誰か見てるかもしれないぞ?」

桃子「…い、いい!それでもいいから…」

P「いや、でも…」

桃子「……も、もう…!」

P「…桃子、大丈夫か?悩みがあるなら聞くぞ」

桃子「い、いや…こっち、来ちゃ…ダメ…」
269 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:18:21.70 ID:/591HcQho

P「…桃子、いったいどうしたんだ…?」ガシッ

桃子「…!?あ、う…だ、め…」

P「大丈夫、俺は桃子の味方だよ」

桃子「…ぁ」チョロッ

P「…」

桃子「…ぁ、ぁ…ゃぁ…//」

P「…桃子」

桃子「……い…や、み、見ないで……」グスッ

P「…大丈夫、更衣室に行こう。何も心配しなくていいから」

桃子「…う、うぅ…ううう…」
270 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:19:59.17 ID:/591HcQho

【シアター ???】

P「あれから桃子はしばらく、俺の側を離れようとしなくなった」

P「理由は不明だが、劇場にいる間はトイレに行くためには俺にキスする必要があるからだ」

P「そのおかげか、俺の言うことを素直に聞くようにようになったし、人目を気にせず甘えるようになった気がする」

P「…さて、次はどんな命令をしてみようか」

安価 下2
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 20:23:30.10 ID:t1npxuABo
>>78の続きで未来の静香にまた会いに行く
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 20:23:31.84 ID:RLdjcDCfO
テレビで春香に全国民のコキ捨て肉便器宣言させる
町中でも電車内でもどこでも春香を見つけたら犯して良い世界にする
早速一日中休む事なく犯され続ける春香
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 20:23:35.11 ID:T4HjlopjO
うみみと青姦
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 22:35:09.18 ID:RLdjcDCfO
細かい所が説明不足だったので付け足し可能なら
現実改変系だけど春香は正気のままで無理矢理犯されてる感じでお願いします(前回の犯されて感じちゃう状態は継続で)
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 23:13:34.26 ID:w/PwdPRS0
設定なげーよそんな決まってんなら自分で書けよ
>271や>273の簡潔さを見習え
276 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:20:59.03 ID:9UIJ0XF9o

P「あれから春香は、裏の世界で昼も夜も休みなくたくさんの人に愛されている」

P「だが、残念なことにまだ春香を知らない人はたくさんいる」

P「なら、テレビであれを宣言させれば、より多くの人に知ってもらえるんじゃないか?」

P「…って考えたんですけど、どうでしょうか?」

『なるほど、面白そうだ』

P「じゃあそう言う感じで、お願いします」

『私も人のことを言えないが、君も大概だね』

P「あはは…」
277 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:23:29.76 ID:9UIJ0XF9o

【24時間の番組】

キャスター「…では、続きまして…最近何かと話題の765プロから、あのアイドルが来てくれました!…どうぞ!」

春香「…おはようございます!天海春香です!」

キャスター「春香さんには会場のリポーターとして参加頂きます!春香さん、意気込みをどうぞ!」

春香「…」

春香「その…精一杯頑張ります!なので…」

春香「いつでも、どこでも…私を…」

春香「肉便器として、犯して…下さい」

キャスター「はい!素晴らしい意気込みでしたね!これから春香さんには会場に移動して貰いますので、皆さん春香さんに会いに来て下さいね!」

キャスター「では、続いてのコーナーは…」
278 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:25:34.76 ID:9UIJ0XF9o

【中継 会場 広場】

キャスター「…では、そろそろ街中に中継を繋いでみたいと思います」

キャスター「現場の春香さん!」

春香「あっ♡あっ♡…え?あ、は…はい♡あ、天海春香…です♡」パンパンパン

キャスター「春香さん、会場の様子はいかがですか?」

春香「あ、えっと…とっても盛り上がって…んあっ♡」

キャスター「なるほどー!確かに皆さん盛り上がってますねー!」

「「うおおおお!!!」」

キャスター「いいですねーその調子で盛り上げて下さい!」
279 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:26:13.56 ID:9UIJ0XF9o

「お、おいあれ…春香ちゃんじゃね!?」

「おいおいマジかよ…噂は本当だったんだ…」

「すげぇ人だな…もう何が何だか…」

「春香ちゃん朝もヤってたけど、まさかずっと…?」

「いいなぁ…俺も混じりてー…」
280 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:27:26.85 ID:9UIJ0XF9o

【電車の中】

春香「あ、あの…♡もう、カメラ…まわって…あっ♡わた、私…もう…帰るところ…でっ…♡」

「何言ってるの?まだ番組はやってるんでしょ?」パンパンパン

「てか、いつでもヤっていいって言ってたでしょ?家まで行かせて貰うからね」

春香「そ、そん…な…あぁっ♡」

「ほら、みんなに見て貰おうぜ…向こうでチラチラ見てるおっさんとかにもさー!」

春香「い、いや…見ないで…下さい…♡」

「……」チラチラ

「…」ジ-

春香「う…あ…//」
281 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:28:29.56 ID:9UIJ0XF9o

【春香 自宅】

「ふー…もう出ねぇ、今日はもう限界だ…」

「だな、俺も今日は帰るわ…また明日使わせて貰うからな?部屋を綺麗にしとけよー」

春香「……」

春香「…」ヨロッ

「…お、この部屋かな?こんばんは春香ちゃん!遊びにきたよー」

「おぉ…またこれは酷いことするなぁ、おじさん達はさっきの連中みたいに酷いことはしないからね?」

春香「…」

「さ、お風呂一緒に入ろうか?お母さんにはちゃんと許可を貰ったからね」

春香「…」

春香「…あは♡」
282 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:30:18.92 ID:9UIJ0XF9o

【シアター ???】

P「テレビのおかげで、春香はより多くの人に愛してもらえる国民的アイドルになれたみたいだ」

P「時々テレビの生中継で春香の姿が晒されるが、とても幸せそうな顔をしている」

P「…良かったな、春香」

安価下
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 01:30:41.31 ID:9uxyIZOoO
美也と賭け将棋
284 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/26(土) 01:34:44.00 ID:9UIJ0XF9o

今日はここまで、美也とかけ将棋把握
285 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 22:45:28.13 ID:9UIJ0XF9o

P「美也と賭け将棋するか、負けた方が相手のお願いを聞くというルールで」

P「いつもなら勝ち目は無いが、今の俺には願いを叶える力がある」

P「美也にも負けないはずだ!」

P「何のお願いをするか、考えておかないとな…」ニヤッ
286 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 22:49:48.98 ID:9UIJ0XF9o

【シアター 休憩室】

美也「むふふ、またプロデューサーさんと将棋が出来るなんて、嬉しいですな〜」

P「そうだな、だが前までの俺だと思わない方がいいぞ」

美也「お〜自信たっぷりですね〜、何か秘策があるんですか?」

P「いや、ちょっと凄い人に教えて貰ってさ、今日こそいい勝負してみせるよ」

美也「それは楽しみですね〜、それじゃあ早速…」

P「…そうだ、どうせなら勝った方が負けた方に1つお願い出来ることにしないか?」

美也「お願いですか?…いいですね、負けませんよ〜!」

P「…」
287 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 22:55:14.95 ID:9UIJ0XF9o





P「…」

美也「む〜…なかなか難しい局面ですな〜ムムム

P「…」

美也「…では、ここで!」パチン

P「」

P(…え?いや、普通に押されてるんだが…最適解を聞いて打っているはずなんだが…)

【……ご、5七金?】

P(ついに自信も無くなってきたようだ)

P「……」

P「参りました」
288 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 22:58:33.78 ID:9UIJ0XF9o

美也「いや〜、いい勝負でしたね〜」

P「そうだな…」

美也「プロデューサーさんがこんなに上手くなるまで頑張ってくれて、凄く嬉しいです〜」

P(裏技使って負けたとは言えない)

P「…悔しいが完敗だ、約束通り何でも言ってくれていいぞ」

美也「お〜そうでしたね、うーん、何がいいでしょうか…」

美也「…あ!それじゃあ、頑張ったね〜って、頭を撫でて下さい〜」

P「…そんなことでいいのか?買い物でも食事でもいいんだぞ?」

美也「はい〜、『今の』私には、それで十分ですから」

P「…そうか、なら…まぁ」ヨシヨシ

美也「…むふふ、ありがとうございます〜♡」
289 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 23:05:16.12 ID:9UIJ0XF9o

【シアター ???】

P「美也と賭け将棋をして、負けてしまった」

P「まさか負けるとは…美也とイチャイチャしたかったな…」

P「…残念だが、まぁそれなりに楽しめたから良しとするか」

安価下
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 23:05:21.74 ID:1l1WpaiTo
千早をキメセクレイプで孕ませて胸を大きくしてあげる
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 23:05:31.74 ID:nFMf1Erxo
ペット星梨花の躾
>>155 >>185を踏まえてハードに
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 23:05:37.65 ID:c2tY5S+CO
海美と海で青姦
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 23:06:24.41 ID:r7IHZhFa0
小鳥さんと結婚する
294 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/27(日) 00:00:28.36 ID:7/R5M2WFo
千早把握しました、今日は寝ます
295 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:36:55.25 ID:7/R5M2WFo

P「千早の胸を大きくする、その目的のためにあれから色々考えたが…結局いい案は思いつかなかった」

P「…こうなったら、最後の手段…この薬を使って、無理矢理大きくさせる!」

P「例え本人がそれを望んでいようがいまいが、俺は俺の願いを叶える」

P「これまでも、これからも!」

P「よし、段取りは…」
296 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:38:12.32 ID:7/R5M2WFo

【シアター 事務室】

<ガチャッ

千早「失礼します」

P「お疲れ様、悪いな仕事終わりに」

千早「いえ、大丈夫です…大事な話があるとか?」

P「あぁ、ちょっとここだと話しにくいから…別の場所に移動しようか」

千早「…わかりました、私も…話しておきたいことがあったので」

P「そうなのか?ならちょうど良かった」

千早「…」
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