【ミリマス】P「願いを叶える力」【安価】

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304 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:47:47.77 ID:7/R5M2WFo

千早「やめて、こんな…」

P「不安か?なら…追加で打ってやるよ」スッ

千早「ひっ…」

P「暴れると変なところに刺してしまうぞっと…」ブスッ

千早「いっ…!?」

P「こっちは即効性だから、すぐに効いてくるんじゃないか?」

千早「………っ!!??」ドクンッ

千早「あっ…あっ…ひゅっ…ふっ…♡」ガクガクッ

P「じゃ、挿れるよ」ズプッ

千早「〜〜〜ッ!?♡♡♡」
305 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:50:30.93 ID:7/R5M2WFo

P「おお…すごい、初めての感覚だ!何度もイってるからずっと痙攣してる!」

千早「あっ…♡あっ…♡」

P「これは…すぐに出してしまいそうだ…!」パンパンパン

千早「んあ゙っ!?♡あ゙っ♡あ゙ぁ…♡」

P「はは、いい顔してるぞ千早…いつものクールな感じとは大違いだ」

P「これからもっと凄いことをたくさん教えてやるからな…!」パンパンパン

千早「あああっ♡♡ぎっ…あっ…んああっ♡」

P「いいぞ…もっと感じろ…!もっと気持ちよくなれ…!」

P「…っ!出すぞ…千早…!!」

千早「…ゔ…あぁ…!!??」

<ドプッドプッドプッ!!

千早「…っ♡」
306 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:51:05.27 ID:7/R5M2WFo

P「…ふー、これは癖になるな」

千早「うっ…♡あっ…♡」

P「千早もまだまだ足りないよな?もっと気持ちいいことしような」

千早「や…あ…♡」

P「そして…必ず…」ムニ

千早「んんっ…♡」

P「立派に育ててみせるからな」
307 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:53:58.24 ID:7/R5M2WFo

【数ヶ月後 シアター ???】

P「…良かったな千早、少しだけだが大きくなって」パンパンパン

千早「あ゙っ…♡あ゙っ…♡」

P「でも念の為サイズは測らないでおこう、大きくなったという事実があればそれでいいさ」

千早「おっ…♡」ビクッ

P「よし、じゃあ外に出ようか…お腹の子は好きにしていいよ」

P「たぶんまだ外は1日くらいの経過かな?まぁ千早は一人暮らしだから心配ないと思うけど…」

P「もし全てが嫌になったら、俺のところに来い」

P「助けてあげるから」

千早「……」

千早「…」
308 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:55:47.69 ID:7/R5M2WFo

【シアター ???】

P「千早を薬でキメて、子供を孕ませて胸を大きくすることに成功した」

P「一応精神崩壊しない分量で使ったつもりだが、まぁ万が一の時は元に戻してあげよう」

P「…」

P「たぶん、胸の大きさも元に戻るだろうけど」

安価下
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/27(日) 19:55:51.93 ID:1AX+wRwCo
ペット星梨花の躾
>>155 >>185を踏まえて性的な意味でペットになれる世界を自ら選ばせる
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/27(日) 19:55:59.55 ID:J5LXZv1sO
うみみと海で…青姦!!
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/27(日) 19:57:28.35 ID:1AX+wRwCo
頑張って取っといてなんだけど下3コンマとかの方が良いと思う正直
312 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/27(日) 20:10:33.39 ID:7/R5M2WFo
星梨花把握、あんまり人いなかったら安価埋まらないかと思いましたが、まぁ考える時間合った方がいいですかね
昔安価スレやった時は、【20:00:00.00】の時間に(±含んで)一番近い安価、とかやってましたが、ちょっと復活させてみようかな
313 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:37:27.50 ID:rFTf4ZyNo

P「ペットに性的なことをする、もちろんそれはいけないことだ」

P「まぁ意思疎通が取れて、相手の合意が得られているならどうなのかは分からないが…」

P「どちらにせよ、もう少しおおらかな世界の方が都合が良さそうだ」

P「…そろそろ、悪い子にはしつけが必要だろうしな」

P「さて、その前に…」
314 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:39:43.00 ID:rFTf4ZyNo

【自宅 夜】

P「ただいま」

響「おかえりー…ってプロデューサー!?昨日はどこに行ってたの!?」

P「ん、連絡してなかったか?急ぎの用事が出来たから家のことを頼むって」

響「いや連絡は聞いてたけど、丸一日帰って来ないなんて思わないぞ…」

P「なんだ、寂しかったのか?」

響「え!?そ、それは…//」

星梨花「プロデューサーさんおかえりなさい!」パタパタ

P「おおー星梨花ただいま、いい子にしてたか?」ギュー

星梨花「はい♡」ギュ

P「よしよし、えらいぞー」

響「…」ムー
315 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:42:24.46 ID:rFTf4ZyNo

P「夕食はもう食べたのか?」

響「…え?あ、まだだけど…」

P「そうか、もう作ったのか?」

響「昨日のカレーを食べようと思ってたぞ」

P「いいね、俺の分ある?」

響「…うん」

P「良かった、響のカレーは美味いからな」

響「ま、まぁ作り慣れてるからね」

P「楽しみだ、星梨花、準備手伝ってくれるか?」

星梨花「はい、わかりました!」タタッ

P「ありがとう響、俺の分も作ってくれて」

響「べ、別にそのくらい大したことじゃ…」

P「…お礼は、いつもの時間、いつもの場所に」

響「…!」カアア
316 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:53:37.19 ID:rFTf4ZyNo

【自宅 深夜 客間】

「……」コソッ

「…」チラッ

<…あっ♡ …んっ♡

「……」

<だ、だめ…♡ 激し…♡

「……」ドキドキ
317 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:54:33.81 ID:rFTf4ZyNo

P「ダメという割には、身体は正直みたいだな」パンパンパン

響「いっ…♡!?それ♡奥まで♡やあっ♡」

P「そんなに昨日は寂しかったのか?1人で慰めてたりしたのか?」

響「し、してないっ♡そんなこと…んあっ♡」

P「本当か…?」ピタッ

響「あ…」

P「本当に…寂しくなかったのか?」ムニムニ

響「う…あ…♡そ、それ…は…♡」
318 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:56:01.07 ID:rFTf4ZyNo

P「…」ズプッ

響「ひんっ♡…ほ、ほんとは…さ、寂しい…寂しかったぞ…♡」

P「響…っ!」チュッ

響「んんっ…!?ふぁ…ちゅ…ん…♡」ジュルッ

P「……ぷはっ」パンパンパン

響「あっ♡はっ♡あぁっ♡」

P「出すぞ…響…響っ!」

響「あっ♡あっ♡あっ♡」

P「…っ!」ドプッドプッドプッ

響「んっ…♡」ギュ

P「…くっ、ふぅ…」ヌプッ

響「はぁ…はぁ…♡」

P「…おぉ、たくさん出た…ゴムが割れそうだ」トプンッ

響「……//」
319 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:57:07.61 ID:rFTf4ZyNo

P「…でも、まだ治らないな…続けられるか?」

響「……プロデューサーが、したいなら…//」

P「なら…あ、しまった…ゴム切らしたか」カラッ

響「えっ…」

P「仕方ない、今日はここまでにしよう」

響「……のに」ボソッ

P「…ん?何か言ったか?」

響「…!?な、何でもない!何でもないぞ…!」カアア

P「そうか、じゃあ俺は先に戻るよ…おやすみ」

響「…う、うん…おやすみ…」

<ガチャッ

P「…さてと」

P「…悪い子には、お仕置きが必要だな」
320 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:57:54.27 ID:rFTf4ZyNo

【自室 深夜】 

<カチャッ

P「…」

星梨花「…Zzz」

P「…」ギシッ

星梨花「…すぅ…すぅ…」

P「…星梨花、起きてるのか?」ボソッ

星梨花「…」

P「…気のせいか」

星梨花「…」ホッ

P「でも、一応確かめておくか」サワッ

星梨花「…」ピクッ
321 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:59:57.12 ID:rFTf4ZyNo

P「…ん?」

星梨花「…」

P「…」スリスリ

星梨花「…!」カアア

P「……おかしいな、少し濡れてる」

P「まさか…本当に覗いていたのか…?」

星梨花「……」ドキドキ

P「…だとしたら悪い子だ…でも、星梨花に限ってそんなこと…ないよな?」

星梨花「…」ズキッ
322 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:07:35.34 ID:rFTf4ZyNo

P「…起きないと、全部脱がすぞ?」

星梨花「…」

P「…」シュルッ

星梨花「……//」

P「…綺麗だな、まだ幼さも残ってるけど、これこらが楽しみだ」

P「さて、と…膣内は…?」クパ

星梨花「……!」

P「……やっぱり濡れてる、のか?」

P「暗くてよく分からないな…」クニクニ

星梨花「……っ!…っ♡」

P「舐めてみれば分かるか?」ペロッ

星梨花「…!?」ビクッ

P「…ん、ジュルッ…」

星梨花「…!…っ!…///」

P「……」チュプッ

星梨花「…ぁ…ぅっ///」
323 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:09:29.97 ID:rFTf4ZyNo

P「……ここまでやって起きないなら、違うのかな」

星梨花「…フー…フー…//」

P「…ごめんな、星梨花…疑ったりして」ヨシヨシ

P「ダメな飼い主だな、自分のペットを信じられないなんて」

星梨花「…」

星梨花「………あ、あの」

P「…!、星梨花、起きたのか…?」

星梨花「……ご、ごめんなさい…プロデューサーさん」

星梨花「……実は、ずっと…起きていたんです…」

P「…そうだったのか、覗いていたのも星梨花か?」

星梨花「…はい」シュンッ
324 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:11:12.78 ID:rFTf4ZyNo

P「…反省してるみたいだし、許してあげたいけど…寝たふりをするような悪い子には、お仕置きが必要だよな?」

星梨花「お、お仕置き…ですか?」

P「あぁ、しつけをするのも飼い主の役目だからさ」

P「ほら、足を広げて?」

星梨花「…は、はい…//」

P「いいかい星梨花、覗いていたのは許すとしても、寝たふりをするのは嘘と同じだ、それは良くない」スリスリッ

星梨花(…お、お腹…撫でられて…//)

P「…でも、元はと言えば俺が星梨花を寂しくさせたのも事実」

P「であれば…お仕置きはこれしかないな」ボロンッ

星梨花「…!?」ビクッ
325 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:13:50.47 ID:rFTf4ZyNo

P「今からこれを…星梨花の、ここに…挿れる」スリッ

星梨花「…//」ドキドキ

P「怖いだろ?こんなのが、何度も、出たり、入ったり…」クチュクチュ

星梨花「…はぁ…はぁ…//」ドクンドクン

P「…でも、俺も鬼じゃない。星梨花が嫌だと言うなら…別のお仕置きにしよう」

星梨花「…!」

P「どうする?普通のペットとしてお仕置きか、それとも…」

P「特別な、お仕置きか?」

星梨花「………」

星梨花「…下、さい」

P「うん?」

星梨花「わたしに、響さんと同じこと…して、下さい//」
326 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:25:27.37 ID:rFTf4ZyNo

P「…まずは…入り口を…」ヌプッヌプッ

星梨花「…あっ…う…♡」

P「ほら、星梨花よく見るんだ…ここ…触ると気持ちいいだろう?」クニッ」

星梨花「…あっ…はっ…はっ…♡」

P「…ちょっとずつ拡がってきたな、これなら…」

P「…膣内に、入りそうだ」ズプッ

星梨花「んんっ…♡」

P「…力、抜いて…」

星梨花「…あ、あぁ…い…あっ…」ギュ

P「…星梨花」チュッ

星梨花「…んっ……ちゅ…♡」
327 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:27:33.58 ID:rFTf4ZyNo

P「……星梨花」

星梨花「……キス、初めて…しちゃいました…//」

P「…そうか、なら今日は初めてだらけだな」

星梨花「…はい♡…もっと、たくさん…教えて下さい♡」

P「…動くよ」ズプッズプッ

星梨花「…っ!…ぁ…」

P「…痛いよな、でも…ここは?」クニッ

星梨花「んっ♡あっ…♡」

P「集中して、少しでも気が紛れればいいけど…」

星梨花「……プロデューサーさん…♡」
328 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:33:10.80 ID:rFTf4ZyNo

P「…星梨花…星梨花…」パンパンパン

星梨花「…っ♡…ぁ♡」

P「これからいっぱい…たくさんのことを教えてあげるからな…!」

星梨花「……はい♡…いっぱい…教えて下さい…♡」

P「…っ!」ドピュドピュッ

星梨花「…ぁ…♡」

P「……ぅ、ふぅ…」

星梨花「……あたたかい♡」ドロッ

P「…エロいな」
329 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:34:06.35 ID:rFTf4ZyNo

P「…星梨花?」

星梨花「…Zzz」ギュ

P「疲れて本当に寝てしまったか」

P「…頑張ったな、偉いぞ」ヨシヨシ

星梨花「…♡」スリッ

P「これからも、たくさん可愛がってやるからな」

P「…『ペット』として」
330 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:38:39.53 ID:rFTf4ZyNo

【シアター ???】

P「星梨花を特別な愛し方をした」

P「ペットとしての関係を超えて、より深い仲になれたと思う」

P「…今はまだ無理かもしれないが、いずれは少し特殊なプレイにも挑戦してみたいものだ」

P「…楽しみだな、星梨花?」


行動安価【8/29 21:00:00:00】に1番近いレス
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:00:00.04 ID:GWzokTu0O
うみみと海でえっちしたいんだよ!!
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:00:00.21 ID:lSafJDlKO
真を男にする
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:00:00.23 ID:TWoElS+v0
琴葉は可能な限りプロヂューサーの子供を産むことと子作り・出産を生配信することを義務付ける
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:03:17.01 ID:TWoElS+v0
とうとう取れたのかおめでとう
335 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/29(火) 21:05:02.86 ID:rFTf4ZyNo
>>331 採用します。海美と海でえっち把握しました。
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:07:53.47 ID:wZ1+rG9PO
\(^o^)/.;:…\(^o…:.;::..\(^;::: .:.;: サラサラ..
337 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:04:50.77 ID:6kVztrxCo

P「海美と海でえっちしたい(直球)」

P「…ちょうど海辺で水着の撮影があったはずだ」

P「ただ、ああ見えて海美は結構奥手なところあるからな…普通に誘っても逃げられるだろう」

P「…弱みを握って、逃げられない状況を作るか」

P「確か、あの辺りには良いスポットが…」
338 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:08:22.35 ID:6kVztrxCo

【海 撮影終了後 自由時間】

海美「うみみーん!!スパーイク!!!」

<ドゴオオオ

P「なに!?ぐあああああああ!!!」ボコォ

<バッシャーーーーーーーーン

海美「わー!?プロデューサー大丈夫!?」

P「………あぁ、レイザーを彷彿させる良いスパイクだった…」プカー

海美「誰か分かんないけど、うわーん死なないでプロデューサー!!」

P「いや、ちゃんと【硬】で弾いたから心配ないよ」

P「でもボールがどこかに飛んでしまったか…ごめんな」

海美「ううん、私が力加減間違えなきゃこうはならなかったし、プロデューサーは悪くないよ!ボール探してくるから、プロデューサーは休んでて!」シュバババッ

P「すまない、任せたぞ…」
339 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:10:08.25 ID:6kVztrxCo

海美「うーん、たぶんこっちの方に飛んだと思うんだけどなぁ…」

海美(この辺岩が多くて見通しが悪いし、海に流されてなければいいんだけど)

<………い…

海美(…?人の声…?誰かいるのかな?)

<……あっ♡…いぃ…♡

海美(……女の人の声…?)

海美(…向こうの方かな、あの岩場の…)

海美「…」チラッ

海美「…!?」
340 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:11:54.15 ID:6kVztrxCo

<そこ、凄い♡もっと…もっとぉ…♡

海美「」

海美(…わわわ!こ、これってあの…え、えっ…//こ、こんなところで!?)

海美(ううう…早く離れないと……で、でも、もしかしたらボールがその辺りに…)

<あぁん♡ くるぅ♡ 凄いのきちゃうぅ♡

海美「……//」

海美(う、後ろから……あんなに激しく…それに…)

P「女の人、気持ち良さそうだな」

海美「……う、うん…」

海美「…」

海美「!?」
341 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:13:43.13 ID:6kVztrxCo

海美「え!?プロ…んむ!」

P「大きな声出していいのか?」

海美「……」フルフル

<ね、ねぇ…さっきあっちで音…あっ♡もう…♡

海美「……//」ドキドキ

P「危なかったな、それにしても…覗きとは感心しないな」

海美「え!?え、えっと…違うの!その…ボールを…探してて…」

P「そうだな、でもボールは…無さそうだが?」

海美「う…うぅ…//」

P「…みんなに話したら、びっくりするだろうな…海美が他の人がえっちなことしてるのを覗いていたなんて」

海美「!?、だ、だめ…!お願い、言わないでプロデューサー…」ウルッ
342 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:14:47.63 ID:6kVztrxCo

P「…なんてな、もちろん誰にも言わないよ。約束する」

海美「……う、うん…」

P「……その代わり」サワッ

海美「ひゃう!?//」ビクッ

P「あの人たちと同じこと、海美としてみたいな」

海美「ええ!?そ、それは…っ//」

P「…海美も興味ないか?本当に、あんなに気持ちいいのか」

海美「あ、う…//」

P「…ちょっと、移動しようか」
343 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:17:57.90 ID:6kVztrxCo

P「ここなら大丈夫だろ、まぁ誰かに覗かれる可能性はあるけど」ムニムニ

海美「んっ…あ…♡プロデューサー…だ、だめだよ…こんなの…」

海美(胸…触られちゃってる…//プロデューサーに…//)

P「その割には、全然抵抗しないんだな」

海美「…そ、それは…んんっ♡」

P「やっぱり、さっきの人たちみたいなこと、してみたかったんだな」

海美「…ち、ちが…」

P「…水着、脱がすよ」

海美「だ、だめ……あぁ…//」

海美(…や、やだぁ…プロデューサーの前で、裸に…//)

P「……エロいな、興奮してきた」スリッ

海美「〜〜っ//!!??」

海美(…お、お尻に…こ、これって…//)

P「海美はどうだ?…触るぞ?」

海美「んあっ!?♡」ビクッ

海美(……な、なに、今の…//全身が…びりびりって…)
344 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:21:13.03 ID:6kVztrxCo

P「…気持ち良さそうだな」

海美「ま、待って…何か…変な、んんんっ♡」

P「どこが気持ちいいか教えてくれるか?ここか?それとも…?」クチュクチュ

海美「ひぅ!?♡ だめっ…そこ…♡ あっ…♡」

P「駄目なのか?なら色々試さないと…」

海美(…っ♡ 胸も…あ、あそこも…♡ 熱いよぉ…♡)

P「……」スリスリ

海美(…プロデューサー、私のお尻に…いっぱい…擦って…//)

海美(なんか、変な…感じ…♡ か、身体…熱い…♡)

海美(あっ♡ あぁっ…♡ くる…何か…くるぅ…♡)

海美「〜〜〜んんっ///♡♡♡」ビクッ
345 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:22:30.41 ID:6kVztrxCo

P「…イったか?ならもう準備は良さそうだな」

海美「はぁ…はぁ…♡ ぷ、プロデューサー…♡」

P「岩場に手を付けて、足を開いてお尻をこっちに突き出すように……そう、いい子だ」スリッ

海美(…わ、私…プロデューサーと…しちゃうの…?せ、せっ◯す…//)

P「ちなみに、経験はあるのか?」

海美「……//」フルフルフル

P「なるほど、ちゃんと意味は分かってるんだな」

海美「…!!」カァァ

P「いや、別に知ってるのは普通だよ海美の歳なら…正直意外だったけど」

海美「…ぁ…うぅ…//」
346 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:34:47.42 ID:6kVztrxCo

P「…そうか、初めてか…なら優しくしないとな」ヌプ

海美「はぅ…♡!!??」ビクッ

海美(あ、当たってる…ぷ、プロデューサー…の…//)

海美「…!、だ、だめ…あ、あれ…しない、と…!」

P「…ん?あぁ、ゴムか…ちゃんとその辺も知ってるんだな…」

P「でも、見ての通りそんなもの持ち歩いてないし…いいのか?ここで止めても?」グニグニ

海美「ひぅ!?あっ…やぁ…♡」

P「…したいな、海美と…」コソッ

海美「……ぁ♡」

P「…挿れるよ」

海美(…!?あ、熱い…入って…くる…♡)

海美「あっ…ぐ、っ…んんっ…♡」

P「ゆっくり呼吸して…大丈夫、【すぐに気持ちよくなってくる】」
347 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:35:17.74 ID:6kVztrxCo

海美「はぁ…♡ふぅ…♡」

海美(…ジンジンする…けど、思ったより…痛く…ない?それ…どころか…♡)

海美「…ふっ…んん♡…あっ♡…ん…♡」

P「…どうだ?気持ちよくなってきたか?」

海美「……う、うん…♡き、気持ちいい、かも…♡」

P「そうか、なら少しずつ早くしていくぞ」ズプッズプッ

海美「あっ♡ん…んんっ♡そこっ…♡」
348 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:36:56.25 ID:6kVztrxCo

P「…前に上はあんまり自信がないって言ってたけど、十分海美は魅力的だよ」

海美「あっ…♡んっ…♡…ほ、本当…?」

P「あぁ、普段よく運動してるおかげだと思うけど、綺麗に整ってて触り心地もいい」ムニッ

海美「そっ…そうなんだ…//」

P「…おかげで、もう我慢出来そうもない」

<パンパンパンパンッ

海美「あっ♡あっ♡はっ…♡んんっ♡は、激し…♡」

P「海美…ずっと、こうしたかった…!」

海美「プロデューサー…♡プロデューサー…♡」

P「出すぞ海美!!全部受け止めてくれ!!」

<ドピュ、ドピュ、ドピュ!!

海美「〜〜〜♡♡♡!!!」ビクッ
349 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:39:57.35 ID:6kVztrxCo

P「……ふぅ」

<ズポッ

海美「はーっ…♡はーっ…♡…んっ…♡」ドロッ

海美(…中、いっぱい…出されちゃってる…♡)

海美(……プロデューサーの……♡)

P「…ありがとう海美、凄く気持ち良かったよ」

海美「……う、うん♡」

P「…また、タイミングを見て誘わせて貰うよ。海美も、いつでも誘ってくれよ?」

海美「…//」
350 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:43:30.04 ID:6kVztrxCo

【シアター ???】

P「海美と海で青姦した、開放的なのも悪くないな」

P「あれから海美は消極的ながらも、時々誘ってくるようになった」

P「…海美となら普通じゃ出来ないような体位でするのも、悪くなさそうだ」


行動安価【8/30 21:00:00:00】に1番近いレス
351 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/30(水) 20:57:39.58 ID:6kVztrxCo

ぼちぼちスレ立てして1か月なのでまとめ

あらすじ:願いを叶える力(安価)を手に入れたPが、ヤりたい放題する話

R-18でもそうでなくとも何でも安価は可、ただ今までの流れを全て消すものや、私の独断で無理(書きたくない)と判断した場合は考えます

基本的に平日は20時〜24時までが投稿時間、休日は日中もやるかもしれない、今の書き溜めスタイルだと1日〜3日に1レス採用が限界かも

今までの採用安価は、
翼をレ〇プ、
未来にリンパマッサージ、
響のペットを動物愛護団体に引き取って貰う、
昴に生やして(両性具あり)いろいろ教える、
6年後のアイドルを辞めた静香と再会してイチャックス、
朋花を孕ませてボテ腹性母に堕とす、
千早の胸を1cm大きくする、
星梨花をペットにする(本人以外常識改変系)、
美希とのイチャックスを翼に覗かせる、
響とルームシェアする、
響のペットを全部回収して響に返す、安心させてからエッチする、
春香の人権はく奪して肉〇器としてまわす、
生放送エロバラエティにやよいを参加させて、レ〇プショー、
志保の父親になって、しつけとしてえっちなことをする(優しく)、
桃子に、トイレに行く前には必ずPとキスをしないといけないルールを強制、
テレビで春香に全国民の前で肉〇器として宣言させ24時間犯させる、
美也と賭け将棋、
千早をキメセクレ〇プで孕ませて胸を大きくしてあげる、
ペット星梨花の躾 性的な意味でペットになれる世界を自ら選ばせる、
うみみと海でえっち、

以上、一部省略
一応静香の安価以外は同じ時系列の同じ世界のつもり
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/30(水) 20:59:58.25 ID:VAhNi6caO
琴葉を催眠で常識改変してエ口いことしたい
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/30(水) 20:59:59.46 ID:+XvNG7rL0
琴葉に可能な限りプロヂューサーの子供を産むことと子作り・出産を配信することを義務付ける
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/30(水) 21:00:00.83 ID:yjCkumuFo
千早の胸を更に大きくする為に薬をたくさん打って性感マッサージ+セックスをする
胸は大きくなったが薬の副作用で常に母乳垂れ流しのドエロ乳首になる
355 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/30(水) 21:06:42.64 ID:6kVztrxCo

>>353 を採用します。(コンマ-54で最速)
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/30(水) 21:32:48.65 ID:KQahjQYGO
ありがとう、うみみ最高だった
もう思い残すことはない…
静香と朋花と志保の続き書いて(ハート
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/31(木) 07:44:10.37 ID:eU+VnAaZO
響と星梨花と同棲して、朋花と千早孕ませて、志保の父親なのか…
カオスだな
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/31(木) 13:59:36.12 ID:gEjt4NpDO
育、環、エミリー、ひなたに手を出していないだけマシ?
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/01(金) 07:36:45.79 ID:Vvp+9lWTO
今年の7月から16歳未満(元は13歳未満)は同意ありでもダメになったので↑に関わらずアウトだよ!
となれば、年齢的にも社会的にも問題ない事務員さんの方がいいと思いますピヨ
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2023/09/01(金) 11:42:17.16 ID:D0WkDusDO
15歳の時に13歳に『新田美波』したおいらはセーフか
361 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:40:04.12 ID:3xS8Qciio

P「琴葉にも、俺の子供を産んで欲しいな」

P「…でも、ただそれだけじゃ物足りない」

P「出来れば、世界中の人にも祝福して欲しい」

P「…となれば、何かでアピール必要がある」

P「…良いことを思いついた」ティン
362 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:41:50.24 ID:3xS8Qciio

【シアター 事務室】

<ガチャ

琴葉「おはようございます」

P「おはよう、今日も早いな琴葉」

琴葉「いえ、これくらい普通ですから」

琴葉「…?、プロデューサー、そのカメラは?」

P「あぁ、配信を撮ろうと思って」

琴葉「配信…というと、SNSなどを活用するってことですか?」

P「そう、You◯ubeでライブ配信とかさ」

P「…そうだ、せっかくだから琴葉やってみないか?」

琴葉「わ、私ですか!?」

P「うん、琴葉のライブ配信なら毎日見れるよ」

琴葉「そ、そうですか…?あまり自信はありませんけど…プロデューサーがそう言ってくれるなら…」
363 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:43:26.70 ID:3xS8Qciio

P「じゃ、早速配信部屋作ったからやってみようか?」

琴葉「ええ!?も、もうですか…?心の準備が…それに、台本は無いんですか?」

P「…台本か、そうだな…」

P「じゃあ、俺と【子作りセッ◯ス】を生配信でやってみようか」

琴葉「……」

琴葉「……プロデューサーと、子作り…セッ◯ス…?」

琴葉「……!?」カアア

P「それも可能な限り、たくさん」
364 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:43:55.03 ID:3xS8Qciio

琴葉「た、たくさん…//」

P「…セリフや流れは……って感じで……」

琴葉「……ぁ…ぅ…で、でも…//」

P「それと、これは【アイドルの義務】としてやってもらうから」

琴葉「…アイドルの、義務…?」

琴葉「……」

琴葉「…そう、ですか…」

琴葉「…義務なら、やらないと…ですよね?」
365 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:45:00.28 ID:3xS8Qciio

【シアター ???】

●LIVE

琴葉「……あ、もう始まってるんですか?」

琴葉「んんっ、み、皆さん…こんにちは、田中琴葉です!今日は突然ですが、劇場から初めての生配信を行っています!」

琴葉「私のことを知っている方は驚いていると思いますが、たぶん私が1番驚いています…嘘だと言われると思いますが、今日配信を行うことを今朝聞いたんですよ?」

琴葉「私、本当にびっくりして…今も何を話そうか悩みながらトークしているところです…」

琴葉「…あ、でも…今日やることだけは決まっています」

琴葉「…何だと思いますか?たぶん…当てられる方はいないと思いますが…」

琴葉「……歌、ダンス…重大な発表…なるほど、正解に近いコメントはありましたね」

琴葉「…では、正解ですが…その前に、ちょっと緊張で暑くなって来たので、服を脱ぎますね」
366 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:46:02.95 ID:3xS8Qciio

琴葉「…」シュルッ

琴葉「…ふぅ、少しマシになってきました…」

琴葉「……セクシー?そ、そうですか…?あまりスタイルに自信は無いんですが、そう言って貰えるなら…//」

琴葉「…もっと脱いで欲しい?うーん…どうしましょうか…?」

琴葉「……分かりました、皆さんに喜んで貰えるなら…もう少しだけ」

琴葉「…え?見えそう…?でも、皆さん嬉しそうですし…大丈夫ですよね?」

琴葉「…何だか急にコメントが減ったような…あ、でも見て下さってる方は増えてますね…ありがとうございます」

琴葉「…BANされるかも、ですか…確か、配信を止められることですよね?」

琴葉「大丈夫です、それについてはプロ…関係者から、今日は何があっても配信が止められることはない、と言われたので」

琴葉「…なので、こ、こんな…風に…//」パサッ

琴葉「…どう、ですか?まだ…見えてますよね?」
367 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:47:30.99 ID:3xS8Qciio

琴葉「…では、そろそろ…今日、やりたかったことを…始めたいと思います」

琴葉「皆さんに、見て頂きたいのは……んあっ♡」ビクッ

琴葉「ま、待って下さい…まだ…説明が…あっ♡」ムニュッ

琴葉「…す、すみません…んっ♡…き、今日皆さんに見て頂きたいのは…私が…せ、セッ◯スを行うところ…です//」

琴葉「それも、ちゃんと中出しをされる…子作りセッ◯スをするところ、です♡」

琴葉「初めてのことなので、不慣れなところもあると思いますが…応援して頂けると、嬉しいです//」

琴葉「…では、早速…わ、私の…初めての……ん、んんっ…♡」ズプッ

琴葉「…はぁ…♡ はぁ…♡」

琴葉「…み、見えますか…?ちゃんと…全部…入って、ますよね…♡」
368 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:48:15.02 ID:3xS8Qciio

琴葉「…いえ、そんなに痛くは…ありません、むしろ…♡」

琴葉「…では…う、動きますね…んっ♡…あっ…♡」ズプズプ

琴葉「…もっと早く…?む、無理です…これ以上は…//あぁっ♡ ま、待って…だめぇ♡」パンパンパンパン

琴葉「あっ♡ いや♡ あっ♡ んっ♡ 」

琴葉「…は、はい♡ いいです♡ 気持ちいいです♡ 」

琴葉「…下さい、いっぱい…子宮に…たくさん…注いでください♡ 」

<ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

琴葉「〜〜〜〜ッ♡ ♡ ♡ 」ビクッ
369 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:49:45.78 ID:3xS8Qciio

琴葉「…ん、ちゅ…んん…♡ 」

琴葉「…っ♡ …はぁ、はぁ…♡ 」

琴葉「……え?あ…ご、ごめんなさい…配信中でしたね」

琴葉「…ちゃんと、中に出して頂きました…//」

琴葉「…んっ♡ 」ドロッ

琴葉「…これから毎日、妊娠が確認出来るまで中出し配信を続けたいと思います♡ 」

琴葉「妊娠後は、定期的に赤ちゃんの成長記録を配信して、出産も見て頂きたいです//」

琴葉「…楽しみに待っていてくださいね♡ 」
370 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:52:18.34 ID:3xS8Qciio

【シアター ???】

P「琴葉と子作り生配信を行った、コメント欄は大荒れだったが楽しんでくれたようだ」

P「チャンネル登録者数もとてつもない上がり方をしている、こっちでも1稼ぎ出来るかもしれないな」

P「ちなみにBANされないのは、運営と通報する見込みのある正義マンには琴葉が動物と戯れている配信に見えるようにしているからだ」

P「…次はゲストとか呼ぶのも、面白いかもな」


行動安価【9/2 00:00:00:00】に一番近いレス
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/01(金) 23:59:58.76 ID:cpsbs81QO
百合子を異世界召喚する
もちろんえっちな目に合う
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/09/02(土) 00:00:02.28 ID:N8QsA9kM0
風花とあずさのバストを及◯雫以上のサイズにして且つ母乳体質にして味わい尽くす。翌日以降はほっとくとどんどん母乳がたまりバストも更に大きくなるがPの手じゃないと母乳は出てこない。
373 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/09/02(土) 00:06:49.47 ID:CT5ZiKMio
>>371 採用します。
ちょっと試しに安価でストーリーも募集したいと思います。
374 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/02(土) 00:19:56.81 ID:CT5ZiKMio

P「百合子を異世界に召喚してみよう」

P「世界観は…王道のファンタジー、モンスターや魔法が存在する世界で」

P「役職は…まぁ何でもいいか、特別な能力を一つくらい授けて、魔王を倒す旅に出る感じで…」

P「あ、もちろん道中モンスターに負けたらエロい目にあってもらおう」

P「悪い村人や奴隷商人なんかも配置して…」

P「…よし、まぁこんなところか…足りない情報は後々埋めていけばいいさ」

P「百合子、喜んでくれるといいなぁ」
375 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/02(土) 00:39:36.56 ID:CT5ZiKMio

【???】

百合子「……」

百合子「青い空…白い雲…」

百合子「…空を飛ぶドラゴン」

百合子「…」

百合子「昨日はいつも通り、学校に行って、劇場でレッスンして、家に帰って眠ったはずだけど…」

百合子「目が覚めたら、この草原に寝転がっていて…」

百合子「…」

百合子「これは、あれですかね」

百合子「…異世界召喚…ってことですか?」

百合子「………」


百合子「えええええええええええええ!!!!????」
376 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/02(土) 00:42:45.73 ID:CT5ZiKMio

百合子「え、えぇ!?本当に異世界?寝起きドッキリとかじゃなく!?」

百合子「…でも、あれ…ドラゴン…だよね?鳥…にしては大きすぎるし」

百合子「……服装は昨日着てたパジャマのままだし、たぶん…顔や体も私のまま…だよね」

百合子「ということは、所謂異世界転生じゃなくて、異世界召喚…てこと?」

百合子「…すごい!本当に異世界ってあったんだ!わー!」ダダッ

百合子「って痛っ!?そ、そっか…靴履いてないんだった…」

百合子「…そ、それに…ドラゴンがいるってことは…普通にモンスターなんかもいるんじゃ…」

百合子「…」

百合子「…だ、大丈夫!こういう急展開ならきっと説明役として妖精さんや女神様が現れるはず!」

百合子「ですよね!」クルッ
377 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/02(土) 00:48:48.66 ID:CT5ZiKMio

【シアター ???】

P「…流石は百合子、いきなり知らないところに投げ出されてもあの様子、伊達に普段から妄想してないな」

P「さて、どうするかな…ある程度要望を叶えてやってもいいが…」

安価下3

1.ガイド役として誰かを派遣(人物、役割など、Pでも可)
2.誰もいない、現実は非情である
3.モンスターが現れた!(指定があれば名前も)
4.親切?なおじさん登場
5.いきなり魔王との決戦
6.その他(自由安価)
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/02(土) 00:53:26.46 ID:Iy/m7rBnO
1.プロデューサーが召喚者として合流、ただ百合子のことは知らない現地人枠の感じで、召喚者の特権で百合子に色々命令する
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/02(土) 00:54:22.93 ID:CICgfakb0
3 ゾンビの群れ
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/02(土) 00:58:53.48 ID:E8opFfPIO
>>378
381 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/09/02(土) 01:05:46.19 ID:CT5ZiKMio

Pを召喚了解です。
今日はここまで
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/02(土) 01:28:24.49 ID:CICgfakb0

義務だからってこれ幸いとノリノリで配信してる琴葉がいいね
383 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:24:37.47 ID:jZOhTKhFo

P「…仕方ない、俺が行くか」

P「このままだと最初の村に辿り着くのもいつになるか分からないし、直接指示を出した方が効率もいい」

P「…でも普通に俺が合流するのも面白みにかけるな、ひとまずフードで見た目を隠して、百合子のことを知らない現地人枠として交流しよう」

P「となると、俺の役割は百合子の召喚者ってところか、世界の危機を救う救世主を求めて召喚…でもいいが、せっかく召喚者として行動するなら主従関係を活かすのも悪くない」

P「よし、そうと決まれば…」
384 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:26:27.13 ID:jZOhTKhFo

<ヒュウウウウウ

百合子「…」

百合子「誰も、いない…え?ほ、本当に…?」

百合子「じゃあ、何の助けもなく知らない世界を冒険するの…?」

百合子「いや無理!だって言葉が通じるのかも分からないし、大体私人見知りだし…」

百合子「せめてスマホとかの文明の利器があれば、それを元に交渉とか出来たかもしれないのに…何で私何も持ってないの!?」ゴソゴソ

百合子「…でも、こういう展開ならきっと何か特別な力が私にも備わっているはず…ものは試し!」

百合子「この剣で裁きを受けよ!エターナルウィンド!!」バッ

百合子「………」

百合子「……」

百合子「…」ガクッ
385 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:30:29.83 ID:jZOhTKhFo

百合子「そんな…特別な力も無いなんて、一体どうすれば…」

百合子「…もし、能力が死ぬことでセーブ地点まで戻る力、通称『死に戻り』だったらどうしよう…」アワワ

P「なるほど、そういうのもあるのか…」

百合子「いやいや、確かにループ系の能力は強いですけど、痛いはちょっと…」

P「贅沢なやつだなぁ

百合子「…」

百合子「って誰ですか!?」ビクッ

P「人に名前を聞く時は、まず自分から名乗るべきでは?」

百合子「そ、それは…確かに」

百合子「私は七尾百合子と言います、あなたは?」

P「…ななおゆりこ、か」

百合子(…あれ?フードで顔が見えないけど…この声…?)

P「俺のことは…そうだな、主さまとでも呼んでいいぞ」

百合子「あ、主さま!?」
386 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:32:47.02 ID:jZOhTKhFo

P「気に入らないならマスターでもご主人様でも主殿でも好きに呼べばいい」

百合子「全部主従関係!?え、えっと…あなたは一体…?」

P「術式通りであれば魔法陣の中に現れるはずだったんだが…まぁ、とにかく召喚は成功したようだ」

百合子「……そ、それってもしかして!」

P「そう、この世界にユリコを呼んだのは俺だ」

百合子「やっぱり!それじゃあここは…本当に異世界なんだ…!」パァァ

百合子「…ということは、私はこの世界を救うために呼ばれた勇者ってことですか!?」

P「まぁそうだな(適当)」

百合子「すごいすごい!な、なら…やっぱり特別な力が私にも…?」

P「…テンション高いな、普通怖がったり疑問に思ったりするものじゃないのか?」

百合子「え?あーいや…その、こういう妄想はよくしていたので…」

P「そういうものか」
387 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:41:39.92 ID:jZOhTKhFo

P「じゃあ、ユリコの力を確認してみるか」

百合子「あ、分かります!ステータスオープンってやつですね!」

P「何だそれは…?あぁ、能力を数値化するのか…まぁ、そういうのが好きなら」

P「…知りたいのは何だ?」

百合子「そうですね…王道のRPGなら、力、防御力、速さ、賢さ(知力)、ってところでしょうか…?あとはHPとMPや運の良さ、器用さとか…」

P「多いな…力と防御力と賢さでいいだろ」

P「あと、特殊能力だったか…?それもあるなら判定してみよう」

百合子「お願いします!」

↓コンマ 力(物攻、速さ)
↓↓コンマ 防御力(耐久力、HP)
↓↓↓コンマ 賢さ(魔法力、MP)

判定
01〜50:弱い、基本勝てない
51〜80:普通、その辺の魔物といい勝負
81〜90:強い、その辺の魔物は余裕
91〜99:人類最強、基本負けない
00:完璧で究極

安価↓4 【百合子の特殊能力】 
1.妄想が現実になる(無自覚)
2.風を操る(賢さに依存しない、都度コンマ判定)
3.えっちなことをする度に相手の力を吸収
4.死に戻り(セーブ地点自動更新)
5.不老不死、痛みを快楽にできる
6.その他(自由安価、なしでも可)
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 22:42:11.65 ID:5edl5C6wO
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 22:42:37.41 ID:sq284G+lo
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 22:42:50.31 ID:GMaUH0VHO
アイドル
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 22:43:59.22 ID:pgcwTfO8O
3
392 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:58:20.14 ID:jZOhTKhFo

【力:65 普通】
【防御力:41 弱い】
【賢さ:31 弱い】

P「…うん、まぁ…そうだろうな」

百合子「ど、どうでしたか?魔法とか使えそうですか!」キラキラ

P「無理だな、特に賢さが低い」

百合子「」ガーン

P「防御力も人並…普通に殴られれば怪我するし、最悪死ぬ」

百合子「」

P「あぁ、でも辛うじて力は少しあるな…その辺の魔物と拮抗するレベルだが」

百合子「…え?じゃあ…私、ちょっと力が強いだけの普通の人…?」

P「そういうことに……ん?これは…」
393 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:03:41.02 ID:iAkg6+9do

百合子「…はっ!実はレベルが上がればどんどん強くなるタイプなんじゃ…!」

P「いや、経験で戦闘のセンスが磨かれることはあっても、この素質だと大して変わらない、一時的なバフやデバフは別だが」

百合子「…」orz

P「…だが、もしかしたら何とかなるかもしれない」

百合子「…え?」

P「ユリコの特殊能力…これを活用すれば強くなれる可能性がある」

百合子「本当ですか!?」ガバッ

P「もちろん簡単なことじゃない、とても苦しい目に合うかもしれない…それでもやるか?」

百合子「…」

百合子「私がこの世界に呼ばれた意味…それはまだ分かりませんけど」

百合子「きっと、特別な理由があると思うんです、だから…!」

百合子「やります!!」

P「…ふっ(笑)」

P「よく言った!それでこそ勇者だ!!」
394 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:05:45.88 ID:iAkg6+9do

P「では、早速ユリコに試練を与える!」

百合子「は、はい!」

P「…出でよ!【スライム】!!」

<ボンッ

スライム「…」ウニュウニュ

百合子「え!?」

P「さぁいけユリコ!まずはこのスライムと戦うことが最初の試練だ!」

百合子「えぇ!?ま、待ってください!私素手で服もパジャマのまま…」

スライム「…!!」バッ

百合子「ってキャーー!!??」ドサッ

スライム「…♡」ウニュウニュ

百合子「い、いや…つ、潰され…溶かされるちゃう…!」

P「安心しろ、そのスライムは人を溶かして食べるタイプじゃない」

P「…服だけ溶かして、人の体液を吸うだけだ」

百合子「……」

百合子「えっちな本に出てくるやつじゃないですかやだーー!!!」バタバタ
395 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:08:24.22 ID:iAkg6+9do

スライム「…!!」シュウウウ

百合子「!?、い、いやぁ!!本当に服が…!やだやだ助けて下さい!」

P「ん?さっき言っただろ?苦しい目に合うかもって」

百合子「い、言いましたけどこれは…あぁんっ//」ビクッ

百合子「…あ、んっ♡…な…なに、これ…♡」

P「もちろん、体液を吸いやすくするように対象を発情させる能力を持っている」

百合子「あっ…♡あっ…♡や、やぁ…♡ これ、だめぇ…♡」

スライム「…♡」ジュルッ

百合子「んあっ♡ す、吸っちゃ…いやぁ…♡」

スライム「…」ズプッ

百合子「ひっ…!?♡ はっ…はっ…♡」

百合子(な、なか…入って…うそ、嘘…!)

百合子「あっ…あぁ……や、やめ…♡」

スライム「…!!」ズプッズプッズプッ

百合子「いやぁぁぁ♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡」
396 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:18:32.79 ID:iAkg6+9do





スライム「…♡」ジュプッジュプッ

百合子「…ぅ…ぁ…♡」

P「…そろそろか?」

百合子「………はぅっ!!??」ドクンッ

百合子「はぁ…♡、はぁ…♡、な…中に…!?」

P「スライムが人間を襲う理由は2つ、1つは体液を自身のエネルギーにすること、そしてもう1つ…」

P「相手がメスの場合、その体内で成長して仲間を増やすことだ」

百合子「…!?そ、それって…スライムの…赤ちゃん…?」

P「…まぁ、そうとも言うな」

百合子「…い、いやぁ!!そんなの…だめ…んんっ…♡」ビクッ

P「安心しろ、今は膨らんでるがちゃんと元に戻る…それに、出てくる時はとてつもない快楽だと聞くぞ?」
397 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:22:21.86 ID:iAkg6+9do

百合子「あっ…♡あっ…♡だめ、だめだめ…!!」

百合子「た、助け…!!んっ…あっ♡」プシュッ

百合子「〜〜〜っ!!♡♡」ドプッドプッ

P「おー出た出た、良かったなぁ仲間が増えて」

スライム「…!!」ウニョウニョ

百合子「………ぁ♡」

P「…それに」
398 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:29:59.52 ID:iAkg6+9do

百合子「……」ピカッ

百合子はスキル【自動再生】を覚えた
百合子は体質【発情Lv1】となった

P「無事スキルも獲得出来たな、これで腕や足を失っても安心だ(何か余計なものも付いたが)」

P「よし、じゃあ次の魔物を…」

百合子「」

P「…仕方ない、今日はこれでやめておくか」

P「ひとまずこの世界の俺の家にでも預けておこう」

P「…世界、救えるといいな」ヨシヨシ
399 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:32:23.80 ID:iAkg6+9do

【シアター ???】

P「百合子を異世界に召喚した」

P「もちろんえっちな目にも合わせた」

P「まだ冒険は始まってすらいないが…劇場も見ないとな」

P「必要であれば百合子をこっちに戻してもいいし」

P「さて、今日は何をするかな」


行動安価【【9/9 00:00:00:00】に一番近いレス
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/08(金) 23:59:59.67 ID:bTQHZB2m0
朋花に無事に出産したご褒美として二人目をねだられたので孕ませる
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/09(土) 00:00:01.03 ID:Oba+8NN40
育さんを洗脳して桃子パイセンをやさしくほのぼのレズレイプ
Pは百合の間に挟まると死ぬので絶対に手出ししてはいけない
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/09(土) 00:00:02.53 ID:AKI0qmZ6O
亜利沙をハメ撮り
403 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/09/09(土) 00:05:59.30 ID:IgaiskDwo
>>400 朋花採用します。
本日はここまで。
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