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【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話

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105 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/05(木) 23:14:03.60 ID:/B3+KkRb0
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刹那「こら○○! また提出物だしてないでしょ!」

ある休み時間、友人たちとお喋りをしていると後ろの方で彼女のよく聞く声が聞こえてきました。どうやらまた提出物を忘れてしまった男子がいるようです。

刹那「はー……家に忘れた? そういう言い訳は小学生まででしょ! こんの……!」

グイグイとその男子に詰めよって、今にも体と体が触れ合ってしまいそうな距離。その瞬間、ドーンと男子を押し倒して、お腹にグイっと乗っかってしまいました。

刹那「前忘れたときは、反省したって言ってたのに……この嘘つき! ちゃんと反省するまで私がこうやって……ねえ、聞いてるの!?」

……花崎さんは気づいていないみたいですが、その押し倒されている男子の顔はだいぶ赤くなっています。花崎さん、女子に対してだけでなく男子に対しても距離が近いんですよね……色んな意味で。

そのせいか非常によく……その、勘違いさせてしまっているらしいです。当然、あの男子も……。

「あー、刹那ちゃんまたやってるよ……」

「ああやってじゃれ合うから、あいつは良く忘れ物するのに……刹那さん、何とも思ってないみたいだし」

春乃「……そうですねぇ」
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