このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
- 409 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/16(月) 21:53:56.39 ID:a61X5ah50
- 春乃「んっ……♥ くっ、ふぁ……♥」
むく、むくむくむくっ……♥
実里「……うん? 春乃ちゃん、なんか隠して……?」
……つん、つん。
春乃「ひゃぁあ!?」
実里「うわぁ!? え、春乃ちゃん……?」
――み、見られてます。制服のスカートで作り上げたテントを、まじまじと東山さんに……。
- 410 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/16(月) 21:56:18.00 ID:a61X5ah50
- 美里さん
1 リアルで見るの初めてだけどノリノリでお手伝いと化するタイプ
2 リアルで見るの初めてだし委縮しちゃうアワアワタイプ
先に2つ取ったもの
- 411 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/16(月) 21:56:50.10 ID:a61X5ah50
- 実里さんです、変換ミスです
- 412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/16(月) 21:57:19.10 ID:x1OQcizsO
- 2
- 413 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/16(月) 21:57:46.33 ID:x1OQcizsO
- 2
酉忘れスマヌ
- 414 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/16(月) 22:00:55.32 ID:BZJnw2rWo
- 1
- 415 : ◆TeTORzBAGY [sage]:2023/10/16(月) 22:03:37.69 ID:0kHdt2H80
- 2
- 416 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/16(月) 22:19:11.61 ID:a61X5ah50
- 実里「…………そ、それ、それ。おちっ……!?」
ぼんっ! と一瞬で顔が赤くなる。先ほどまでの勢いはどうしたのか、私のテントを見て硬直し、パクパクと口が空いてしまっている。
実里「うぇ、ふぇ……? な、なんで、どして……!?」
春乃「……っ。その、ちょっとした事情がありまして……」
実里「とっ、とりあえず……場所、移動する?」
――――これを万が一他の生徒に見られるわけにもいかず、私と東山さんは何処か人のいない場所に……。
1 刹那ちゃんにぶっかけたあの倉庫
2 女子トイレ
3 空き教室
4 その他良い場所を
安価直下
- 417 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/10/16(月) 22:23:48.68 ID:UB/Pwpq60
- 3
- 418 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/16(月) 22:54:10.03 ID:a61X5ah50
- ――――
――
―
誰にも使われていない空き教室。そこで、私はこの男性器の事を東山さんに告白しました。
……花崎さんに鷺宮さん、そして東山さん……もう三人にバレてしまっているんですね。中々隠し事というのは難しいですね……。
実里「あ、朝起きたら生えてた……し、しかもそんなおっきいのが……♥」
AVでもこんな大きいの見たことないです……わ、わぁ……♥ と、ガチガチに勃起した私の男性器を見て、呟きました。
……そ、そうなんですか?
春乃「えっと……そういう訳なので東山さん? この事は内緒に……東山さん?」
実里「ひぃ!? にゃ、にゃんですか!? こ、こんな大きいの絶対無理です! 無理です無理です無理です!」
春乃「いや、ですから」
実里「え、エッチな本じゃないと入りませんよ! は、はわわ……え、エロ同人みたいな……ふえ」
春乃「……」
全然話を聞いてくれません……私の男性器を見て、それにしか意識が行ってません……。
実里「こ、こ、これを勃起させてしまった責任を取って、私が処理をしないといけないとか……そ、そういう展開。ですか……?」
……まあ、ちょっと申し訳ありませんけど。彼女のせいで私がこんなになってしまったんです、責任は……取って貰いましょうか。エッチなことしても良い、といったのは……彼女ですから。
春乃「それじゃあ……よ、宜しくお願いします」
実里「……ひゃ、ひゃい」
- 419 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/16(月) 22:55:02.19 ID:a61X5ah50
- 東山美里さんに勃起処理して貰いましょう
日付変わるまで募集します。
- 420 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/16(月) 22:55:56.37 ID:a61X5ah50
- エッチなシチュお願いします
それでは
- 421 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/16(月) 23:01:57.89 ID:0uLvpUDf0
- av知識でおっかなびっくり弄り。フェラの勝手がわからず歯が当たったり思いっ切り吸い上げたりしまい春乃を悶絶させてしまう。気持ちよくなっていく春乃を見て段々いつもの調子を取り戻し射精後はお掃除フェラでキレイにし、最後チンポで目隠しでエッチな自撮り
- 422 : ◆TeTORzBAGY [sage]:2023/10/16(月) 23:03:56.89 ID:0kHdt2H80
- フェラさせて口内射精
えっちな自撮りの見本見せてくださいと
ちんぽ目隠し&口中に出したの舌の上に溜めさせてあーんするシーンを春乃のスマホで撮影
- 423 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/16(月) 23:16:20.82 ID:x1OQcizsO
- 最初は男性器に圧倒されるが、女性器もあることに気付きクンニしながら手コキを開始。
最初は力加減がわからず強すぎたり弱すぎたりしたものの途中からいつもの調子を取り戻し射精に導く。
- 424 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/10/16(月) 23:19:29.08 ID:UB/Pwpq60
- おずおずと手でしてもらってから、口と胸でパイズリフェラしてくれる
実里さん曰く春乃ちゃんの胸なら十分に挟んでできる大きさだと言うことで、春乃が秋俊さんにするときのためにと、実里さんのパイズリフェラでどうすれば男の子のそれが気持ちよくなるかを二人で言葉を交わし合いながら模索する
気持ち良いやり方を模索するうちに、たどたどしさが薄れてお互いに気持ちよくなること、させることに夢中に
春乃さんが実里の胸と口で果てたあと、息を荒げて服がはだけた色気満載の春乃さん(男の子の象徴と乳首は巧妙に映らないようにしてる)を実里さんが撮影
春乃さんの携帯に送信し、恋人さんに送ってあげればとからかわれる(もちろん元の写真データはちゃんと消してくれる)
- 425 : ◆SZDrHkKDH2 [sage]:2023/10/16(月) 23:59:05.19 ID:47hmZFWgo
- 手コキが拙くて上手くいかず、視覚触覚でより興奮させようと上下下着を脱ぎだす。本人はいつもの誘惑ムーブをしてるつもりだけど混乱のせいでちょっとエッチで済まずに生乳とおまんこでAV女優顔負け密着ドスケベ誘惑になってしまう。最後は脱いだ下着コキで、丸出しの下半身のすぐそばで射精。
- 426 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/17(火) 00:18:22.78 ID:ZfElQjdX0
- 日付変わったので締め切ります、滅茶苦茶沢山来て驚いてます。ありがとうございました
実里さん終わったら誰かの処女奪うか、環奈ちゃんのエッチやるかどっちかやります。宜しくお願いします。
何人かセックスしてから新しいキャラ募集やりたいですね。
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/17(火) 00:22:19.59 ID:t2eHiNptO
- おつおつ
新キャラは採用キャラ全員ちゃんと処女奪ってからがいいなぁ
- 428 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/17(火) 00:50:21.36 ID:wAeFX7cAo
- 乙
- 429 : ◆SqwxIYjpJ. [sage]:2023/10/17(火) 00:55:20.90 ID:ZfElQjdXo
- スマホテスト
- 430 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/17(火) 00:58:23.16 ID:ZfElQjdXo
- 安価じゃないですが、東山さんの下着上下どんなか案を募集します
まだ決めた訳じゃないですが、色々考えさせてください。終わった後に募集しちゃってごめんなさい
エッチなのでも、清純そうなのでも宜しくお願いします
- 431 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/17(火) 01:09:38.93 ID:wAeFX7cAo
- よく見ると透けてるし布面積小さくてえっっちなんだけどピンクでレースがあしらってあってぱっと見カワイイ印象が先にくるやつ
- 432 : ◆SqwxIYjpJ. [sage]:2023/10/17(火) 15:01:18.36 ID:7V2fMaB7O
- 下着は単発の人もオッケーです、いきなり深夜の安価だったので
書いてなかったので一応
- 433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/17(火) 15:22:43.52 ID:FsWQzXNY0
- なぁーんで色んな端末から書き込める手段を持ってるのかなぁ?
末尾оまでとは思ってもみなかったよー
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/17(火) 17:19:25.37 ID:t2eHiNptO
- 紫のレースのついた透けセクシーランジェリー
- 435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/17(火) 21:23:11.92 ID:yojaOZLW0
- 紐下着
- 436 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/17(火) 22:18:39.15 ID:ZfElQjdX0
- それじゃあ募集は締めきろうと思います、ありがとうございました
まだ書けてないので今日はお休みします。木曜日までには書いて続きやります。
- 437 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/17(火) 22:19:07.42 ID:wAeFX7cAo
- 了解
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 12:56:55.15 ID:70T4sl/r0
- 三刀流以上確定のザコだった。
- 439 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:27:36.99 ID:2yyctsaD0
- 実里「うわ、あっつ……♥ ほ、本物ってこんな感触なんだ……へ、へぇ」
完全に勃起した私の男性器を、彼女はぐにぐにと右手で触り感触を確かめる。「うわぁ……へぇ……♥」と、声が漏れ出ていて、夢中になっていることがすぐにわかりました。
実里「あ、その……! えっと、シコシコーって扱けばいいんだよね? ま、任せて! そう言うのは沢山、本とかで読んだから……!」
顔を真っ赤にしながらそう答えると、触っていた手でシコシコと上下に動かし始めます……が。
シコ、シコ……シコ、シコ……。
春乃「んっ……東山さん、もう少し早く動かしても大丈夫ですよ」
実里「そ、そう!? わ、分かった……! これで、いいかな?」
シコシコ、シコシコ……シコ、シコ……。
私の顔を伺いなら扱くスピードをほんの少し上げる、しかし……なんでしょう。そりゃぁ初めてならしょうがないですけど……少し、もどかしいと言いますか。拙いと言いますか……うぅ。
実里「……もしかして、あんまり気持ちよくない?」
春乃「えっ!? いえ、そんなことは」
実里「ご、ごめんね拙くて……あ!」
そっか、じゃあオカズがあればそのもっと気持ちよくなってくれるかな? と、私に訊いてから。東山さんはパッと、男性器を離して……制服のボタンに手を掛けました。
春乃「ひ、東山さん……?」
- 440 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:28:03.48 ID:2yyctsaD0
- 実里「ふ、ふふふ……春乃ちゃんに私のドスケベボディ見せつけちゃうから」
制服とワイシャツのボタンが外されて東山さんのブラが見える。ピンク色でレースがあしらわれてある、可愛らしいブラジャーだった。
実里「……っ」
顔が真っ赤っかで、目の中はぐるぐると渦を巻いている……が、東山さんは手を止めない。手を背中に回して、ブラジャーのホックを外すとブラジャーの中に納まっていた大きな胸が重力に負けて、ぱふっ……と解放される。
春乃「……う、ぁ」
東山さんの生の胸……見ただけで柔らかいことがハッキリと分かり、今すぐ揉みしだきたいという欲に駆られる。さらにピンと綺麗な色をした乳首が上を見ていて、彼女もしっかりと興奮しているということが理解できる。
……女性の胸なんて普段自分のものを見ているし、今までだって他の人のを見たことがないわけじゃない……けど。どうしてこんなに、目が離せないんでしょうか……!
実里「あ、あはは……そ、そんなに釘付けになってくれると私も嬉しいかも……けど、おっぱいだけじゃないよ〜?」
春乃「えっ……?」
外したブラジャーを机の上に置いて、次に彼女の手は――制服のスカートの中に入りました。そこまで行けば誰だって何をするのかの予想は出来て、案の定彼女は。
実里「わ、私の……お、おまんこもオカズにしていいよ?」
先ほどのブラジャーとセットになっているだろうピンクでレースのショーツを彼女は自分の顔くらいの高さまで上げて私に見せびらかし、そして左手で――スカートを捲る。
――彼女は顔を真っ赤にしながら、生の胸とおまんこを私に見せつけてきました。
春乃「……っ!」
- 441 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:28:44.54 ID:2yyctsaD0
- 男性器により一層熱と硬さが、私の視線は上から下に移動し、彼女のおまんこに釘付け……綺麗に整えられた陰毛が、彼女の根っこの真面目な所を表しているようなそんな印象を感じました。よく見ると、ほんのりと……濡れているような。
実里「ど、どぉ? へ、変、かな……変じゃないよね?」
ごくり、と唾を飲みこんで私はゆっくりと頷くと嬉しそうに「よかった……」と呟きました。そして、彼女は上も下もさらけ出したまま私の方に近づいて……。
ぎゅぅうううううう……♥
春乃「ひっ……♥」
実里「わ、私のエッチな体、沢山味わって……ね♥」
体を沢山密着させるさせるようなハグ、腕には胸がむにゅむにゅと変形するくらい押し付けられ。脚と脚は絡まり合って、私の太ももに丁度彼女のおまんこが触れて……くちゅり、と水音が聞こえました。
実里「あっ……お、おちんぽ大きくなった……♥ やっぱ、女の子の身体はエッチだからね……春乃ちゃんもそう思うってことだね♥ んっ……♥」
むにゅ、むにゅぅ……すり、すり、すり……くちゅ♥
春乃「あ、うっ……やっ……♥]
実里「それじゃぁ……えへっ♥ もっともっとエッチな気分になって貰うために、こんなことまでやっちゃお……♥」
春乃「へっ……? あっ、あっ♥ ま、待って東山さ……んっ♥♥♥」
右手に持っていた彼女のショーツ……そのクロッチの部分を亀頭にあてがい、私の男性器を包んでしまう。ふわふわとしたような、スベスベとしたような感覚に、男性器がおかしくなってしまいそうで。
実里「春乃ちゃんのおちんぽの先っちょと、私の下着のクロッチがキスしちゃった……♥ しーこ、しーこの動きでちゅっちゅ、ちゅっちゅー……♥」
しこ、しこ……♥ しこ、しこ、しこ、しこ……♥
実里「あっ♥ 我慢汁……♥ それに気持ちよさそうな顔……♥ ねえ春乃ちゃん、今おちんぽがキスしてるところって私のおまんこがいつも当たってるところなんだよ……♥」
春乃「んっ……♥ ふっ、ふぅ……お、おまんこ……♥」
実里「だからこれって、間接的に私と春乃ちゃんのセックス……ってことになるね♥ ほらほら、もっと興奮して♥ おちんぽ硬くして……♥」
しこしこしこしこ……♥ にちゅ、にっちゅにっちゅにっちゅにっちゅ♥♥♥
ずりずりずりずり……♥ ずりゅっ、ずりゅずりゅずりゅずりゅ♥♥♥
カウパーがどんどんと溢れ、ショーツをどんどん汚していく。布の境目が良い感じにカリ首を刺激し、さらに耳元で囁かれる実況解説のせいで、睾丸から一気に精液が登ってくる。
春乃「んっ、おっ、おおっ♥ おおおぉおおお……♥♥♥」
実里「ほら、射精しちゃって……射精しろしろ♥ 私の下着に精液ぶちまけちゃえ……♥」
春乃「イっ……く……♥ んぉ、おおぉお……♥♥♥」
――どぴゅっ♥ どびゅるるるるるるるる♥♥♥
びゅく、びゅく、びゅくるるるるるるる♥♥♥
実里「…………っ♥♥♥」
- 442 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:29:15.92 ID:2yyctsaD0
- ――――
――
―
実里「う、ぁ……♥ すごっ、こんな……エッチな本みたいな精液……♥」
春乃「あ、あんまり見ないでください……」
下着にべっとりとくっ付いた精液を見て声を漏らす東山さん。自分が出したものをそんなにみられると、やっぱり恥ずかしいです。
春乃「……その、ありがとうございました。凄い気持ちよかったです……」
実里「えっ!? あ、あぁ、あー……よ、良かったです、はい」
…………少し沈黙、東山さんも少し冷静になってきたのか、段々口数が減ってきたように感じる。
春乃「そ、そういえばどうするんですか。下着……どうやって帰るんですか?」
実里「あっ……だ、大丈夫です! 一日くらいノーパンでも、それかこれを履いて」
春乃「だっ、駄目に決まってるでしょう!?」
彼女の手からベットベトの下着を奪い取ります。なんだか残念そうな顔をされてしまいましたが、見なかったことにしましょう。
春乃「……家のメイドを呼んで替えの下着を持ってきてもらいます。それとこの汚くしちゃったのは……私が洗って明日に返します」
実里「えっ!? い、いやそんな――ぅ、なんでもないです……」
――――と、いう訳で銀華さんを呼んでこれらの件は一件落着。銀華さんには「もう少し我慢しても……」と言われましたが、ほんの少しだけ耳を塞ぎました。
- 443 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:30:10.54 ID:2yyctsaD0
- 次の日。私は誰にも見られないように東山さんを呼び出して、洗ったばかりの下着を渡しました。
あわあわと慌てていた彼女はもう居らず、いつもの明るい彼女に戻っていて。その下着を見た途端、にやり。と笑い。
実里「……またしたげよっか?」
と、囁かれてしまいました。
春乃「……最初はあわあわしてたのに、途中からノリノリでしたもんね」
実里「んなっ……!? ま、まあ!? 私にかかれば、そりゃぁ当然……次があったら春乃ちゃんをあひんあひん言わせちゃうから!」
ちょっと囁き返したら、顔を真っ赤にしてそう宣言されてしまいました。
- 444 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:35:30.39 ID:2yyctsaD0
- こんな時間ですが書き終わったので投下、今日はやります
すみませんが環奈ちゃんは乳首弄りたくなったのでおなにーじゃなくてそっちになると思います、許して下さい。安価は誰の処女で童貞卒業するかになります
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 08:17:00.84 ID:N194RHkZo
- 最高
乳首弄りも期待
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/10/19(木) 09:35:27.74 ID:OEkQm9Ez0
- ニートは親に迷惑かけてる自覚ある?
- 447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 11:25:04.58 ID:XcaZrGYoO
- 下着コキとクロッチ擬似セックスエロかったおつー
実里さん慌てたりエッチ中言葉責めノリノリなのに落ち着いたら恥ずかしくて敬語出てくるの育ちの良さを感じて好き
童貞卒業安価は最後じゃなくて最初にやってくれると助かる
あと誰で卒業するかってだけで別に本命彼女決めというわけじゃなくて
今採用してる子は後で全員処女もらってセフレ関係みたくなるって理解でいい?
- 448 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 21:08:24.28 ID:2yyctsaD0
- 遅れました、回避タイムやります
22時半まで募集するのでやりたい人は安価しておいてください、宜しくお願いします。
>>447
そうですね、本命決めるわけじゃなくてセフレみたいな関係になると思って大丈夫です。
- 449 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/19(木) 21:08:49.88 ID:+hZvQDI3o
- 参加
- 450 : ◆3CnmbRRMn2 [sage]:2023/10/19(木) 21:12:44.89 ID:/ylzSKQL0
- 回避
- 451 : ◆SLEVXWKKoI [sage]:2023/10/19(木) 21:14:24.51 ID:DySw4J/Xo
- 回避
- 452 : ◆TnIhM4yy4o [sage]:2023/10/19(木) 21:16:01.04 ID:XcaZrGYoO
- 回避
>>448
回答ありがとうございます
- 453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 21:16:14.15 ID:hC+r6k9lO
- 回避
- 454 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/10/19(木) 21:16:42.71 ID:hC+r6k9lO
- 回避
- 455 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/19(木) 21:20:12.78 ID:Tsavnzy/O
- 回避
- 456 : ◆.MKuoMWh5Y [sage]:2023/10/19(木) 21:25:30.32 ID:Yf3l0+Xd0
- 参加
- 457 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/10/19(木) 21:46:05.11 ID:hC+r6k9lO
- 今日は環奈ちゃんの乳首導入からやるんかな
- 458 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 22:32:06.34 ID:2yyctsaD0
- >>457
すみません……先に童貞卒業やっちゃいます。環奈ちゃん選ばれたらその時に。
そう言うわけでやっていきます
- 459 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 22:32:32.20 ID:2yyctsaD0
- ――始めて秋俊さんと夜を共にした日の事を私は鮮明に覚えています。
同じ屋根の下、同じ部屋、同じベッドの上。私と秋俊さんは裸になって……高校生という立場でありながら、性行為を行いました。
勿論避妊はしましたが……あの時感じた彼の温もりや息遣い、とちゅんとちゅんと私の秘部を突いて必死に気持ちよくしようとしていた彼の表情。愛おしくて、嬉しくて……すぐにイってしまったことを、覚えています。
……彼も沢山気持ちよくなっていたでしょう、私もすぐにイきましたが彼も同じくらいに射精していましたし……なんだかすぐに射精していたことを気にしていましたね。ちょっと、可愛かったです。
春乃「――――んぉ……♥」
ぼびゅ、びゅくる……どびゅるるるるるるぅ……♥
話は変わって現在の時刻は6時丁度。男性器が生えたのに気が付いた日と同じ時間に目を覚まし、私はオナニーをしていました。
朝勃ちを処理するために、ここ数日は毎朝一人でオナニーをしています。銀華さんに頼めばお口や手でしてくれるとは思いますが、あの人も忙しい人ですから。処理くらいは自分で……と思っていたのですが。
春乃「ふぅ……まだ大きいまま、ですか」
……一度射精をしただけでは収まらない、天井に向かって力強く勃起している男性器。色々な人にエッチなことをして貰って、私の男性器は一人のオナニーじゃ満足できない我が儘な子に育ってしまったのでしょうか?
春乃「…………」
もう一度……と思って、男性器に手を掛けながら私は思う。これが、最初のお話に繋がります。
あの時の秋俊さん……とっても気持ちよさそうでしたね。私がされたみたいに手で扱いてあげたこともありますが、その時とは比べ物にならないくらいくらい……幸せそうで。
――私も秋俊さんの立場になってみたい、どれだけ男性のセックスは気持ち良いんでしょうか。という欲が、私の中にムクムクと膨れ上がって……私は。私は……。
- 460 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 22:34:08.59 ID:2yyctsaD0
- 1古坂銀華(こさか ぎんか)
2花崎刹那(はなさき せつな)
3夢宮 環奈(ゆめみや かんな)
4鷺宮絵里(さぎのみや えり)
5東山実里(ひがしやま みさと)
今までに登場した5人の女の子から誰の処女を貰って童貞を卒業するか決めます。
安価先に3つとったものを採用します、宜しくお願いします。
- 461 : ◆3CnmbRRMn2 [sage]:2023/10/19(木) 22:34:48.96 ID:/ylzSKQL0
- 4鷺宮絵里(さぎのみや えり)
- 462 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/19(木) 22:36:29.59 ID:hC+r6k9lO
- 古坂銀華
- 463 : ◆SLEVXWKKoI [sage]:2023/10/19(木) 22:36:34.67 ID:DySw4J/Xo
- 5
- 464 : ◆.MKuoMWh5Y [sage]:2023/10/19(木) 22:36:54.18 ID:Yf3l0+Xd0
- 1 古坂銀華
- 465 : ◆TnIhM4yy4o [sage]:2023/10/19(木) 22:37:26.37 ID:XcaZrGYoO
- 4 鷺宮絵里
- 466 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 22:45:05.50 ID:2yyctsaD0
- 50分で締め切ります、その時同数の二人をコンマで決めます
- 467 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/19(木) 22:48:10.34 ID:Tsavnzy/O
- 1
- 468 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/19(木) 22:55:57.93 ID:+hZvQDI3o
- 4
- 469 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:05:55.72 ID:2yyctsaD0
- 銀華「おはよう春乃ちゃん……って、もう! お部屋の中、男の子に匂いでいっぱいよ?」
春乃「……銀華さん、すみません。ちょっと収まらなくて」
銀華「まあ、春乃ちゃんの大きいし勃起したままだと流石にね……で? 今日はお口? それともお手々? おっぱい……って選択肢もあるけど?」
ゆさっ……と銀華さんが自分の胸を揺らす、メイド服に包まれていながらもしっかりと大きさが分かる巨乳。確かに、それもとても気持ちよさそうですが……。
銀華「……? どうかした? そんなに見つめられちゃうと、ちょっと照れちゃうかな?」
……お願いしたら、セックスしてくれるでしょうか。銀華さんとのセックスは、どれだけ気持ち良いんでしょうか。
春乃「……」
考えるだけで男性器に力が入る。幼い頃から姉のような立場だった銀華さん。けど、流石に、セックスは……。
どうする?
1 頭を下げてお願いしてみる
2 不意打ちでキスをして……
3 ……腕を引っ張ってベッドに
先に二つ取ったものを
- 470 : ◆3CnmbRRMn2 [sage]:2023/10/19(木) 23:07:57.59 ID:/ylzSKQL0
- 1
- 471 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/19(木) 23:16:54.33 ID:Y5noZBI9O
- 1
- 472 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:18:38.37 ID:2yyctsaD0
- 25分になってこなかったらお願いから始めます。
- 473 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:30:11.29 ID:2yyctsaD0
- 春乃「銀華さん、お願いがあるんですが……よろしいでしょうか?」
銀華「ん? そりゃぁ春乃ちゃんのお願いなら、なんでも――」
春乃「――セックス、してくれませんか」
頭を下げて、はっきりとお願いをする。
銀華「…………へっ?」
春乃「私の童貞を……貰ってくれませんか?」
銀華「い、いや、いや!? それは勿論、分かってるけど!? せ、セックスって……!」
意味は……そりゃ分かってるよね。と、何かブツブツ呟きながら。顔を赤くして後退りをする銀華さん。
春乃「その、この頃ずっとずっと男性器の興奮が収まらなくて……それで、もし銀華さんなら、その……してくれるのではないかな、と」
銀華「そ、それは。春乃ちゃんの力にはなってあげたいけど……せ、セックス……♥」
私の勃起した男性器を見て、より一層顔を赤くする。ごくり、と息を?む音が聞こえてきたような気がする。
銀華「……あ、あんなの、入るの? いや、でも、春乃ちゃんのお願いだし……」
春乃「駄目、ですか?」
銀華「…………よ、よし! 春乃ちゃんの童貞、お姉ちゃんが貰ってあげる! わ、私は経験豊富だから! そ、それくらい……それくらい!」
春乃「ほ、本当ですか!? あ、ありがとうございます……!」
銀華「…………ど、どうせ誰にあげるつもりもなかったし、それに……っ♥」
- 474 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:32:05.64 ID:2yyctsaD0
- という訳で銀華お姉ちゃんと本番エッチすることになりました。
前戯でやりたいこととか、どんな体位でやるとか。シチュをお願いします。
時間が時間なので、日付が変わって単発になっても大丈夫です。1時まで募集しますので、宜しくお願いします。
- 475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 23:43:35.50 ID:/ylzSKQL0
- パイズリ中に夢中になって後頭部掴んで喉奥イラマチオ
- 476 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/19(木) 23:55:27.74 ID:Tsavnzy/O
- 前戯では春乃が「セックスではこちらが先輩だから」といって銀華を責める
弱点を探りつつ銀華の体を愛撫するが銀華の感じている顔や声で春乃自身も興奮してさらに固く勃起する
初めての瞬間をハメ撮りするシチュも捨てがたいが、そのシチュは実里向きな気がするからなあ、悩ましい
- 477 : ◆.MKuoMWh5Y [sage]:2023/10/19(木) 23:59:30.93 ID:Yf3l0+Xd0
- お姉ちゃんとして優しくリードしようとする銀華だけと、秋俊との行為で女の子の気持ち良いポイントを覚えこんじゃっている春乃にトロトロにされちゃう
でも正常位での挿入時には不安な春乃を、銀華がお姉ちゃんらしく優しく抱きしめて導いてくれる
処女喪失の痛みを健気に耐える銀華に対して、初体験で秋俊がしてくれた気遣いや、複数回の秋俊との行為で自分が気持ちよかったときのことを思い出しながら、銀華を気持ちよくさせていく
同時絶頂したあと、中で大きいままの春乃のそれに銀華が気づき、優しく二回戦の許可を出してくれる
春乃は男の子の本番行為の気持ちよさを覚えたことで、次の秋俊との行為で、秋俊を前より気持ちよくさせてあげられそうなことに、喜びと興奮を感じる
- 478 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/20(金) 00:36:08.21 ID:LuezUf70O
- 痛くないように膣内をじっくり指でほぐし銀華の気持ちいいところを探りながら後は口も使いクリを剥いて甘かみしながら手マンで絶頂させる。
手際の良さを指摘されるが秋俊が似たことをしていることを話すと思ったより爛れた関係にたじたじになる銀華
初挿入ゆっくり入れていき膣の締め付けと押し込んでいく時の快楽でイキそうになり半ばで春乃が一旦止めてしまい銀華に心配されてしまうが、こみ上げてくる射精欲と今まで感じたことのない快楽への期待に理性が飛びおもいっきり種付けしてしまう
- 479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 00:52:48.61 ID:UuhPOg6dO
- 童貞特有の全力ピストン
銀華さんの中でおちんちん射精するの気持ちよすぎて
女の子の快感より雄として女の子を食べる方に強く関心が向くように
- 480 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/20(金) 01:08:14.61 ID:2J86Aj0m0
- 時間になったので締め切ります、ありがとうございました
金曜日は更新お休みします、続きは土日です。お疲れさまでした
- 481 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/20(金) 01:21:53.26 ID:q+MEtqn8o
- おつおつ
- 482 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2023/10/22(日) 08:58:07.72 ID:LD5k+Pb80
- VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
- 483 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:04:16.80 ID:/vzFBung0
- 私のベッドの上に二人でぽふん、と女の子座り。向かいにいる銀華さんはなんだか顔を真っ赤にさせて、目を合わせてくれません。
銀華「お、お、お姉ちゃんに全部任せて! 春乃ちゃんは力を抜いて横になって……や、優しくするから!」
春乃「……だ、大丈夫ですか?」
銀華「も、勿論! 知識としては完璧に頭に入ってるし……あっ!? いや、勿論実技もね!?」
……あわわわわ、と手を振って誤魔化している銀華さんを見ているとなんだかとても不安になってきました、私も不安な気持ちはありますが、それにしてもこの慌てようは……経験豊富、なんですよね?
銀華「よ、よーし……ええっと、それじゃあ始めましょう!」
眼をぐるぐると回しながらメイド服のスカートの中に手を突っ込み下着を下ろす。スカートの中から黒のレースの、大人らしい下着が出てきて少しドキっ、とする。
……その下着をベッドの上に置くと、銀華さんは私の方によちよちと近づいて。
銀華「さ、さぁ春乃ちゃん! 横になって――」
春乃「待ってください銀華さん! その、濡らしておかないと危なくないですか?」
銀華「へ……?」
やっぱり……銀華さんいきなり本番をしようとしていましたね?
春乃「もう濡れているなら大丈夫なんですけど、私の男性器だいぶ大きいですから入念に濡らしておかないと……その、痛いと思います」
銀華「あ、あー……そ、そう、そうね! 確かに、そういうのは大事よね!」
春乃「それじゃあ、私が銀華さんのをほぐしてあげますね? 今から私の処理をしてくれるんですから、私も何か銀華さんにしてあげたいんです……良いですか?」
銀華「えっ、春乃ちゃんが……? そ、その、じゃあ……よ、宜しくお願いね? 嫌なら嫌って、ちゃんと言ってね?」
……は、春乃ちゃんにこんなこと……ま、まあでも春乃ちゃんなら別に……。
私には聞こえないくらいの小さな声でそう呟いて、銀華さんはそのメイド服のスカードをたくし上げて秘部を私に見せました。ほんの少しだけ濡れていて、ひくひくと割れ目が動いていました。綺麗に整えられた陰毛が、銀華さんの真面目さを表していました。
いわゆる前戯ですけど、私も女性にこんなことをするのは初めてですけど……取り合えず、秋俊さんがやってくれたみたいなことをやってあげれば大丈夫ですかね?
- 484 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:04:45.16 ID:/vzFBung0
- ――――
――
―
銀華「あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"っっっ♥♥♥ はるのちゃ♥ あ"っ"♥ あ"ぁ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥ くちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥♥
びくびくっ、と銀華さんの腰が大きく跳ねる。
膣内に指を入れ、お腹の裏を刺激するように指の腹を擦りつける。銀華さんが気持ちよく感じる場所を探るようにじっくり丁寧に指を動かしているつもりですけど……ちょっと銀華さん感じすぎじゃないですか?
春乃「……あっ。ここどうですか? お腹の裏側に、少しざらついたところが……」
銀華「へぇっ!?♥♥♥ やめっ♥ しらにゃい♥ しらにゃいしらにゃ……っ!?♥♥♥」
あ"ぁ"あ"ぁ"〜〜〜……っっっ♥♥♥ という可愛い声が部屋中に響く。どうやらここが弱点……みたいですね♥
先ほどまでの銀華さんは何処へ行ったのか分からなくなるほどの嬌声、聞けば聞くほど私の男性器はガチガチに硬くなっていきます。普段の銀華さんの事を知っていれば知っているほどに、今の声とトロットロの顔は……ふふふっ♥
春乃「……」
ふと、トロトロの割れ目の上でこれでもかと主張をしているクリトリスが目に付く。秋俊さんに前ここを触られた時は、思わず声を上げてしまいましたね……折角なら銀華さんにはうんと気持ちよくなって欲しいですね。
銀華「は、はるのちゃん!? そ、そんなことしちゃ……っ♥ ん"っ♥ へにゃぁ♥ んにゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ♥♥♥」
ちゅっ♥ れろ、えぉ……れろれろれろれろ……♥ はむっ♥
真っ赤に腫れたクリトリスに軽い口づけをして挨拶、そして舌先を使ってふやかしてクリトリスの皮を剥いてしまう。そしてむき出しになった本体を……軽く甘噛みする。
はむはむっ……♥ はむはむ♥
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥♥ ぐちぐちぐちぐちぐちっ♥♥♥
クリトリスを甘噛みしながら、膣内の弱点を擦り上げる。
銀華「あ"♥ あ"あ"あ"あ"あ"♥ イっ♥ イ……〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぶしっ♥ ぶしゃぁ♥ しゃああああああぁああ……♥♥♥
春乃「きゃぁ!?」
――がくがくがくっ。と大きく腰が震え、勢いよく秘部から潮が吹きだして、私の顔にびしゃりをかかりました。
- 485 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:05:17.51 ID:/vzFBung0
- 銀華「お"っ……?♥ へっ、へぇ♥ あぁああぁ……♥」
イった余韻がまだ収まらないのか銀華さんの腰がいまだに動き続けている。へこへこと弱弱しい腰の動きがまるで私を誘っているようで、どうしようもないくらいに性欲を掻き立てる。
……ベッドシーツには盛大な潮吹きの染みが残り、まるで銀華さんがお漏らしをしてしまったように見えます。いえ、実際にお漏らしなのでしょうけど……確かこういうのを対策するために、ペットシーツを敷いておいた方が良いんでしたっけ?
春乃「銀華さん、大丈夫ですか……?」
ハンカチで私の顔についた潮を拭って銀華さんに声を掛ける。だいぶ落ち着いてきたようで、嬌声が控えめになってきました。
銀華「はぁ、はぁ……♥ へぇ……へぇ……♥ んっ……だい、じょうぶ……♥」
春乃「……なら良かったです。えっと、それじゃあ……その、そろそろ私も……」
銀華「ひっ……!♥」
下着を下ろすとぶるんっ! と勢いよくガチガチに勃起した男性器が解放され、べちんと銀華さんのおへその上辺りを亀頭が叩く。
……こんな深い所にまで届いてしまうんですね……♥
春乃「それじゃあ、ゴムを付けて……」
秋俊さん用に常備していたピンク色のコンドームを私の男性器に付ける。サイズが合っていない為か男性器の半分くらいが残ってしまっていますが……大丈夫ですよねこれ?
……出来る限り濡らした割れ目にぐちゅり、と男性器をあてがう。このままほんの少し腰を前に突き出すだけで、私は童貞を卒業できる。
銀華「ぁ、あぁあ……♥ こんにゃ大きいのが、私のおまんこに……♥ ふっ、ふーっ……♥」
春乃「……っ♥ 銀華さん、いきますよ……♥」
銀華「お、おねーさんに遠慮しないで♥ けいけんほーふだからぁ……あっ!?♥ あぁあああぁ♥♥♥」
- 486 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:05:51.93 ID:/vzFBung0
- ぬぷっ……♥ ぬぷぷ、ぷ……♥
春乃「っっっ♥♥♥」
銀華「はいっ、はいってる♥ おちんぽ、おまんこに……?♥ は、はぁああぁ……っ♥♥♥」
まだ先っちょしか入っていないのに、銀華さんのとろとろの膣内がこれでもかと吸い付いてくる。無数のひだがうねり、男性器に絡みついてくる。
……手コキでは絶対に味わえない快楽、こんな……こんな気持ち良いんですか……っ♥
春乃「もっと、おく、にぃ……♥」
ゆっくりと、ゆっくりと腰を前に突き出す。それだけで気持ちよさが倍増し、腰が抜けてしまいそうで……♥ もっと、もっと奥に――。
……ぷちっ。
春乃「へっ……?」
銀華「い……っ! くっ、ふっ……! ぁ……!」
眼もぎゅうううっと瞑り、両手も力強く握りしめて痛みに堪える銀華さんの姿を見て、私はようやくそこで彼女の始めてを奪った事に気づきました。
じわぁ……と接合部から滲む血。やってしまった……! と、腰を引きそうになる。しかし……それを引き留めるように、銀華さんの手が私の首の後ろに伸びました。
春乃「んっ……!?」
銀華「ん、ちゅっ……♥ んむ、えぉ……♥」
ぐいっ、と頭を引き寄せられてキス。彼女の舌が私の口内に入り込み、私の舌と絡み合わせてきました。決して激しくない、お互いを労わるような優しいディープキス。
……お互いに繋がり合いながら、恋人同士でするような甘いキス。ぷはぁ……と、キスが終わると、顔を赤くした銀華さんが、優しく微笑みながら……私を見ていました。
銀華「……良いよ♥ 遠慮しないで……春乃ちゃんがしたいように、動いて大丈夫だよ♥」
キスで初めての痛み全部吹き飛んじゃった……なーんて♥
春乃「…………っ」
そこまで聞いて私は、私は……!
- 487 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:06:40.65 ID:/vzFBung0
- 優しく受け入れてくれた銀華さんの包容力を感じながら、私はゆっくりと腰を引いて――。
――ばっちゅんっっっ♥♥♥
銀華「お"お"お"お"っ"…………???♥♥♥」
勢いよく腰を前に付き出し、銀華さんの膣を全て制圧する。子宮のお口を亀頭で押しつぶし、隙間もないくらいにぐりぐりと腰を動かす。
銀華「ほっ"……ぇ?♥ ? ♥ ???♥♥♥」
春乃「銀華さんが、良いって言ったんですからね……!♥ だったら、もう遠慮は……しま、せんっ!♥」
ぬるっ……にゅるるるるるる……♥ ――ばっちゅんっっっ♥♥♥
ゆっくりと腰を引いて、カリ首でひだを全て掻き分けて――一気に腰を落とす。杭を打つように腰を動かし、ピストンをする。銀華さんの一番深いところに亀頭を押し付けるたびに、脳みそが危ない快楽に満たされてふわふわとビリビリと犯されて行っているように感じる。
ぬるるるる……ばっちゅんっっっ♥♥♥ にゅろろろ……ばちゅんっっっ♥♥♥
銀華「お"っ♥ おまんこしにゅ♥♥♥ こんにゃ、むりっ♥ むりむりんぉ"お"お"お"お"お"ぉ"???♥♥♥」
春乃「はーっ♥ はーっ♥ このっ、このぉ♥ あー……♥♥♥ あきとしさん、ずるい♥ ずるいずるいずるい♥♥♥」
銀華「あ"ーっ♥ あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"――んんっ!?♥♥♥」
ちゅぅ……れる、れろろろろろろろろろっ♥♥♥
もう一度キスをした、今度はこちらから舌を挿入する。相手を沢山気持ちよくさせるために、沢山舌を絡めながら……!♥
――――ばちゅんっっっ♥♥♥ ばちゅんっっっ♥♥♥ ぐりぐりぐりぐりぃ……♥♥♥
恋人でもしないようなディープキスをしながら杭打ち交尾、きっとこの淫らな音は部屋の扉を超えて廊下にまで響いていることでしょう。
――っ♥ そろそろ……っ♥
春乃「そろそろ出しますよっ♥ んっ、ふぅうううう……♥♥♥ 沢山貯めた精液、ぶちまけますからぁ……!♥」
銀華「わたひもっ♥ わたひもイく♥♥♥ おねーちゃんに♥ はるのちゃんのせーえき、どぴゅどぴゅ〜って……ほっ♥ ほぉおおおおおおおぉ♥♥♥」
春乃「イく♥ イくイくイくイくイく……〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぶびゅっ……ぶびゅるるるるるるるるるるるっっっ♥♥♥
どぷ、どぷる、どぴゅるるるるるるるるるる……っ♥♥♥ びゅぐるるるるるるるる……っ♥♥♥
銀華「あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"♥♥♥♥♥」
ぷしっ、ぷしゃ♥ しゃぁああああああああああ……♥♥♥
- 488 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:10:24.03 ID:/vzFBung0
- とりあえずエッチシーン終わりです、こんな時間ですがすみません。取り掛かるのに時間がかかってしまいました。
ハートマークも普段より多めでした、ありがとうございました。続きは今日か明日です。次のセックスキャラ決めとシチュ決めです。
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 10:04:34.34 ID:be+nBwUvo
- 銀華さん可愛すぎる
乙
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 14:53:05.71 ID:jX5AOI280
- 🤣
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 14:56:06.79 ID:jX5AOI280
- ていうか誰も乙言ってない…
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 20:53:48.69 ID:2tlaQbOi0
- おつおつ
これから女の子堕とせる竿持ちの自覚強めていってほしいですねぇ
あと今日は更新あるんだろうか?
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 20:57:29.71 ID:oWSjkxLvO
- 乙です
銀華さんかわいい
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 22:48:01.31 ID:8LiMGXZ40
- ほら、Iがケツ叩くと動き出すだろ?
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 22:54:40.30 ID:KI3ibar0O
- この荒らし、読者に喧嘩売ってスレの空気壊すとかでもなく、ただ延々と一人で意味不明なこと喚き散らかしてるだけなの純粋に怖い
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:10:07.02 ID:DOqe04J9o
- どうせレス貰えない底辺SS書きニートが僻んで荒らしてんだろ
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:12:27.72 ID:YwU8IOp/0
- 埋め立て荒らしみたいに実害が無いだけマシよ
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:27:09.19 ID:8iFIP/ppO
- そう言うと本当に実害を出すような行動するかもしれないし荒らしの話題はここまでにしない?
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:42:49.67 ID:ZuLacekLo
- 哀れなやつだよな
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 01:46:23.02 ID:sjc0TmbK0
- >>495の言うようなスレへの粘着と
ゴミみたいなスレの乱立を死ぬまで繰り返すだけの
クソみたいな人生
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 15:06:14.17 ID:sd3M0i240
- スルーもできんのかお前ら
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 21:54:27.29 ID:/O1xzp0P0
- 今日も安価はなさそうか?
- 503 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 22:32:22.54 ID:RxCiPzA10
- すみません回避忘れてました!!!ごめんなさい!!!
すっかり忘れてたしもうこんな時間だしなので、明日ちゃんとやります……
- 504 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/24(火) 22:36:41.80 ID:NEZVwxDCo
- はいよー
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 22:45:30.13 ID:/O1xzp0P0
- 了解ー
- 506 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 23:14:07.12 ID:RxCiPzA10
- ――――
――
―
春乃「あの、銀華さん……」
銀華「〜〜〜っ!!!」
枕に顔を埋めて足をパタパタとさせている銀華さん。私の枕にそんな顔を押し付けられると、匂いとかその……ちょっと恥ずかしいんですけど。
銀華「もっとお姉ちゃんの余裕を見せるはずだったのにぃ……! 最初から最後まで、全部春乃ちゃんにされてばっかり……!」
というか! 春乃ちゃんちょっと……て、手慣れてない!? その、私のをくちゅくちゅする時とか、腰の動かし方……みたいな? お姉ちゃんそこらへんちょっと気になるな!」
顔だけをこちらに向けて頬を膨らませ、ジーっと見つめられる。
春乃「……実はその、秋俊さんとこういった事は何度か経験がありまして」
銀華「へぇ!?!?! 秋俊くんと!?」
春乃「その時の秋俊さんの手や腰の動きを参考にしたのですが……ど、どうでしたか?」
銀華「どうでしたか……じゃないけど。え、うそ、秋俊君と春乃ちゃん、もうそんな……? というか、私、春乃ちゃんより経験なかったの……?」
…………色々と考え込んでしまいました。
春乃「それにしても、気づけばもう始業のチャイムは鳴っている時間。完全に遅刻ですね……」
銀華「ど、どうする? 今から学校でも大丈夫だけど……休んじゃう?」
春乃「……いえ、しょうがありませんが今日はお休みしましょう。きっと色々な匂いも染み込んでいますから、お風呂にもじっくりと浸からないと」
銀華「ん、オッケー! じゃあ、ちゃちゃっとお風呂の準備しちゃうから、ちょっと待ってね」
うー、脚フラフラする……とぼやきながら体を起こして立ち上がりパンツを履く。「匂いでバレたりしたら怖いしちゃっちゃかやらないと」と、彼女が扉に手を掛けたところで。
春乃「銀華さん」
銀華「んひゃ!? ど、どうかした?」
春乃「折角ですから……一緒にお風呂に入りませんか? 二人で入れば一緒に匂いを取れますし、効率的で」
銀華「……えっ。い、一緒に? いや、普段だったらお姉ちゃん大喜びなんだけど――」
春乃「……?」
銀華「よ、よぉし。分かった! 銀華ちゃんの事、隅々まで綺麗にしてあげるから覚悟してね!」
春乃「は、はい。ありがとうございます」
……どうしたんでしょうか、銀華さん?
- 507 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 23:14:47.58 ID:RxCiPzA10
- 銀華「さあ春乃ちゃんの事を隅々まで洗ってあげる! ふふ、さっきはお姉ちゃんらしい事全然出来なかったから……お風呂では年上お姉ちゃんの余裕を見せてあげる!」
銀華「ど、どう? 泡まみれのお手々でしこしこ♥ おちんちんに付いたエッチな匂い……ぜーんぶキレイキレイしちゃおうね♥」
銀華「……あ、あれ? どうしておちんちんこんな勃起してるの……? おちんちんって、一回射精したら小さくなって大人しくなってるんじゃ……えっ? 気持ちよく洗ってくれたから?」
銀華「だ、駄目よ春乃ちゃん。お風呂場は他の人も使うんだから、汚しちゃたら――あっ♥ ちょ、待って……っ!」
銀華「――あ"っ♥♥♥」
――ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅんばちゅんばちゅん♥♥♥
お"っ♥ ん"っ♥ はぁ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"……っ♥♥♥
……ま、まっへ♥ えっちしながらくりとりすにシャワーにゃんか当てたらに"ゃ"ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁぁぁ……っ♥♥♥
ちょろ……っ、ちょろろろろろろろろっ……♥
――――だいぶ長いお風呂になりました。
- 508 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 23:16:14.31 ID:RxCiPzA10
- こういうこともしてて欲しいなって思いました、明日は次のキャラとシチュ安価で。
あと事情により環奈ちゃんは無しです、乳首が上手く書けていません。
436.98 KB Speed:1.1
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
スポンサードリンク
Check
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)