このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください

【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話

Tweet

438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/18(水) 12:56:55.15 ID:70T4sl/r0
三刀流以上確定のザコだった。
439 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:27:36.99 ID:2yyctsaD0
実里「うわ、あっつ……♥ ほ、本物ってこんな感触なんだ……へ、へぇ」

完全に勃起した私の男性器を、彼女はぐにぐにと右手で触り感触を確かめる。「うわぁ……へぇ……♥」と、声が漏れ出ていて、夢中になっていることがすぐにわかりました。

実里「あ、その……! えっと、シコシコーって扱けばいいんだよね? ま、任せて! そう言うのは沢山、本とかで読んだから……!」

顔を真っ赤にしながらそう答えると、触っていた手でシコシコと上下に動かし始めます……が。

シコ、シコ……シコ、シコ……。

春乃「んっ……東山さん、もう少し早く動かしても大丈夫ですよ」

実里「そ、そう!? わ、分かった……! これで、いいかな?」

シコシコ、シコシコ……シコ、シコ……。

私の顔を伺いなら扱くスピードをほんの少し上げる、しかし……なんでしょう。そりゃぁ初めてならしょうがないですけど……少し、もどかしいと言いますか。拙いと言いますか……うぅ。

実里「……もしかして、あんまり気持ちよくない?」

春乃「えっ!? いえ、そんなことは」

実里「ご、ごめんね拙くて……あ!」

そっか、じゃあオカズがあればそのもっと気持ちよくなってくれるかな? と、私に訊いてから。東山さんはパッと、男性器を離して……制服のボタンに手を掛けました。

春乃「ひ、東山さん……?」
440 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:28:03.48 ID:2yyctsaD0
実里「ふ、ふふふ……春乃ちゃんに私のドスケベボディ見せつけちゃうから」

制服とワイシャツのボタンが外されて東山さんのブラが見える。ピンク色でレースがあしらわれてある、可愛らしいブラジャーだった。

実里「……っ」

顔が真っ赤っかで、目の中はぐるぐると渦を巻いている……が、東山さんは手を止めない。手を背中に回して、ブラジャーのホックを外すとブラジャーの中に納まっていた大きな胸が重力に負けて、ぱふっ……と解放される。

春乃「……う、ぁ」

東山さんの生の胸……見ただけで柔らかいことがハッキリと分かり、今すぐ揉みしだきたいという欲に駆られる。さらにピンと綺麗な色をした乳首が上を見ていて、彼女もしっかりと興奮しているということが理解できる。

……女性の胸なんて普段自分のものを見ているし、今までだって他の人のを見たことがないわけじゃない……けど。どうしてこんなに、目が離せないんでしょうか……!

実里「あ、あはは……そ、そんなに釘付けになってくれると私も嬉しいかも……けど、おっぱいだけじゃないよ〜?」

春乃「えっ……?」

外したブラジャーを机の上に置いて、次に彼女の手は――制服のスカートの中に入りました。そこまで行けば誰だって何をするのかの予想は出来て、案の定彼女は。

実里「わ、私の……お、おまんこもオカズにしていいよ?」

先ほどのブラジャーとセットになっているだろうピンクでレースのショーツを彼女は自分の顔くらいの高さまで上げて私に見せびらかし、そして左手で――スカートを捲る。

――彼女は顔を真っ赤にしながら、生の胸とおまんこを私に見せつけてきました。

春乃「……っ!」
441 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:28:44.54 ID:2yyctsaD0
男性器により一層熱と硬さが、私の視線は上から下に移動し、彼女のおまんこに釘付け……綺麗に整えられた陰毛が、彼女の根っこの真面目な所を表しているようなそんな印象を感じました。よく見ると、ほんのりと……濡れているような。

実里「ど、どぉ? へ、変、かな……変じゃないよね?」

ごくり、と唾を飲みこんで私はゆっくりと頷くと嬉しそうに「よかった……」と呟きました。そして、彼女は上も下もさらけ出したまま私の方に近づいて……。

ぎゅぅうううううう……♥

春乃「ひっ……♥」

実里「わ、私のエッチな体、沢山味わって……ね♥」

体を沢山密着させるさせるようなハグ、腕には胸がむにゅむにゅと変形するくらい押し付けられ。脚と脚は絡まり合って、私の太ももに丁度彼女のおまんこが触れて……くちゅり、と水音が聞こえました。

実里「あっ……お、おちんぽ大きくなった……♥ やっぱ、女の子の身体はエッチだからね……春乃ちゃんもそう思うってことだね♥ んっ……♥」

むにゅ、むにゅぅ……すり、すり、すり……くちゅ♥

春乃「あ、うっ……やっ……♥]

実里「それじゃぁ……えへっ♥ もっともっとエッチな気分になって貰うために、こんなことまでやっちゃお……♥」

春乃「へっ……? あっ、あっ♥ ま、待って東山さ……んっ♥♥♥」

右手に持っていた彼女のショーツ……そのクロッチの部分を亀頭にあてがい、私の男性器を包んでしまう。ふわふわとしたような、スベスベとしたような感覚に、男性器がおかしくなってしまいそうで。

実里「春乃ちゃんのおちんぽの先っちょと、私の下着のクロッチがキスしちゃった……♥ しーこ、しーこの動きでちゅっちゅ、ちゅっちゅー……♥」

しこ、しこ……♥ しこ、しこ、しこ、しこ……♥

実里「あっ♥ 我慢汁……♥ それに気持ちよさそうな顔……♥ ねえ春乃ちゃん、今おちんぽがキスしてるところって私のおまんこがいつも当たってるところなんだよ……♥」

春乃「んっ……♥ ふっ、ふぅ……お、おまんこ……♥」

実里「だからこれって、間接的に私と春乃ちゃんのセックス……ってことになるね♥ ほらほら、もっと興奮して♥ おちんぽ硬くして……♥」

しこしこしこしこ……♥ にちゅ、にっちゅにっちゅにっちゅにっちゅ♥♥♥

ずりずりずりずり……♥ ずりゅっ、ずりゅずりゅずりゅずりゅ♥♥♥

カウパーがどんどんと溢れ、ショーツをどんどん汚していく。布の境目が良い感じにカリ首を刺激し、さらに耳元で囁かれる実況解説のせいで、睾丸から一気に精液が登ってくる。

春乃「んっ、おっ、おおっ♥ おおおぉおおお……♥♥♥」

実里「ほら、射精しちゃって……射精しろしろ♥ 私の下着に精液ぶちまけちゃえ……♥」

春乃「イっ……く……♥ んぉ、おおぉお……♥♥♥」

――どぴゅっ♥ どびゅるるるるるるるる♥♥♥

びゅく、びゅく、びゅくるるるるるるる♥♥♥

実里「…………っ♥♥♥」
442 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:29:15.92 ID:2yyctsaD0
――――

――

―

実里「う、ぁ……♥ すごっ、こんな……エッチな本みたいな精液……♥」

春乃「あ、あんまり見ないでください……」

下着にべっとりとくっ付いた精液を見て声を漏らす東山さん。自分が出したものをそんなにみられると、やっぱり恥ずかしいです。

春乃「……その、ありがとうございました。凄い気持ちよかったです……」

実里「えっ!? あ、あぁ、あー……よ、良かったです、はい」

…………少し沈黙、東山さんも少し冷静になってきたのか、段々口数が減ってきたように感じる。

春乃「そ、そういえばどうするんですか。下着……どうやって帰るんですか?」

実里「あっ……だ、大丈夫です! 一日くらいノーパンでも、それかこれを履いて」

春乃「だっ、駄目に決まってるでしょう!?」

彼女の手からベットベトの下着を奪い取ります。なんだか残念そうな顔をされてしまいましたが、見なかったことにしましょう。

春乃「……家のメイドを呼んで替えの下着を持ってきてもらいます。それとこの汚くしちゃったのは……私が洗って明日に返します」

実里「えっ!? い、いやそんな――ぅ、なんでもないです……」

――――と、いう訳で銀華さんを呼んでこれらの件は一件落着。銀華さんには「もう少し我慢しても……」と言われましたが、ほんの少しだけ耳を塞ぎました。
443 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:30:10.54 ID:2yyctsaD0
次の日。私は誰にも見られないように東山さんを呼び出して、洗ったばかりの下着を渡しました。

あわあわと慌てていた彼女はもう居らず、いつもの明るい彼女に戻っていて。その下着を見た途端、にやり。と笑い。

実里「……またしたげよっか?」

と、囁かれてしまいました。

春乃「……最初はあわあわしてたのに、途中からノリノリでしたもんね」

実里「んなっ……!? ま、まあ!? 私にかかれば、そりゃぁ当然……次があったら春乃ちゃんをあひんあひん言わせちゃうから!」

ちょっと囁き返したら、顔を真っ赤にしてそう宣言されてしまいました。
444 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 04:35:30.39 ID:2yyctsaD0
こんな時間ですが書き終わったので投下、今日はやります

すみませんが環奈ちゃんは乳首弄りたくなったのでおなにーじゃなくてそっちになると思います、許して下さい。安価は誰の処女で童貞卒業するかになります
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 08:17:00.84 ID:N194RHkZo
最高
乳首弄りも期待
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/10/19(木) 09:35:27.74 ID:OEkQm9Ez0
ニートは親に迷惑かけてる自覚ある?
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 11:25:04.58 ID:XcaZrGYoO
下着コキとクロッチ擬似セックスエロかったおつー
実里さん慌てたりエッチ中言葉責めノリノリなのに落ち着いたら恥ずかしくて敬語出てくるの育ちの良さを感じて好き

童貞卒業安価は最後じゃなくて最初にやってくれると助かる
あと誰で卒業するかってだけで別に本命彼女決めというわけじゃなくて
今採用してる子は後で全員処女もらってセフレ関係みたくなるって理解でいい?
448 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 21:08:24.28 ID:2yyctsaD0
遅れました、回避タイムやります
22時半まで募集するのでやりたい人は安価しておいてください、宜しくお願いします。

>>447
そうですね、本命決めるわけじゃなくてセフレみたいな関係になると思って大丈夫です。
449 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/19(木) 21:08:49.88 ID:+hZvQDI3o
参加
450 : ◆3CnmbRRMn2 [sage]:2023/10/19(木) 21:12:44.89 ID:/ylzSKQL0
回避
451 : ◆SLEVXWKKoI [sage]:2023/10/19(木) 21:14:24.51 ID:DySw4J/Xo
回避
452 : ◆TnIhM4yy4o [sage]:2023/10/19(木) 21:16:01.04 ID:XcaZrGYoO
回避

>>448
回答ありがとうございます
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 21:16:14.15 ID:hC+r6k9lO
回避
454 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/10/19(木) 21:16:42.71 ID:hC+r6k9lO
回避
455 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/19(木) 21:20:12.78 ID:Tsavnzy/O
回避
456 : ◆.MKuoMWh5Y [sage]:2023/10/19(木) 21:25:30.32 ID:Yf3l0+Xd0
参加
457 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/10/19(木) 21:46:05.11 ID:hC+r6k9lO
今日は環奈ちゃんの乳首導入からやるんかな
458 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 22:32:06.34 ID:2yyctsaD0
>>457
すみません……先に童貞卒業やっちゃいます。環奈ちゃん選ばれたらその時に。

そう言うわけでやっていきます
459 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 22:32:32.20 ID:2yyctsaD0
――始めて秋俊さんと夜を共にした日の事を私は鮮明に覚えています。

同じ屋根の下、同じ部屋、同じベッドの上。私と秋俊さんは裸になって……高校生という立場でありながら、性行為を行いました。

勿論避妊はしましたが……あの時感じた彼の温もりや息遣い、とちゅんとちゅんと私の秘部を突いて必死に気持ちよくしようとしていた彼の表情。愛おしくて、嬉しくて……すぐにイってしまったことを、覚えています。

……彼も沢山気持ちよくなっていたでしょう、私もすぐにイきましたが彼も同じくらいに射精していましたし……なんだかすぐに射精していたことを気にしていましたね。ちょっと、可愛かったです。

春乃「――――んぉ……♥」

ぼびゅ、びゅくる……どびゅるるるるるるぅ……♥

話は変わって現在の時刻は6時丁度。男性器が生えたのに気が付いた日と同じ時間に目を覚まし、私はオナニーをしていました。

朝勃ちを処理するために、ここ数日は毎朝一人でオナニーをしています。銀華さんに頼めばお口や手でしてくれるとは思いますが、あの人も忙しい人ですから。処理くらいは自分で……と思っていたのですが。

春乃「ふぅ……まだ大きいまま、ですか」

……一度射精をしただけでは収まらない、天井に向かって力強く勃起している男性器。色々な人にエッチなことをして貰って、私の男性器は一人のオナニーじゃ満足できない我が儘な子に育ってしまったのでしょうか?

春乃「…………」

もう一度……と思って、男性器に手を掛けながら私は思う。これが、最初のお話に繋がります。

あの時の秋俊さん……とっても気持ちよさそうでしたね。私がされたみたいに手で扱いてあげたこともありますが、その時とは比べ物にならないくらいくらい……幸せそうで。

――私も秋俊さんの立場になってみたい、どれだけ男性のセックスは気持ち良いんでしょうか。という欲が、私の中にムクムクと膨れ上がって……私は。私は……。
460 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 22:34:08.59 ID:2yyctsaD0
1古坂銀華(こさか ぎんか)
2花崎刹那(はなさき せつな)
3夢宮 環奈(ゆめみや かんな)
4鷺宮絵里(さぎのみや えり)
5東山実里(ひがしやま みさと)

今までに登場した5人の女の子から誰の処女を貰って童貞を卒業するか決めます。

安価先に3つとったものを採用します、宜しくお願いします。
461 : ◆3CnmbRRMn2 [sage]:2023/10/19(木) 22:34:48.96 ID:/ylzSKQL0
4鷺宮絵里(さぎのみや えり)
462 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/19(木) 22:36:29.59 ID:hC+r6k9lO
古坂銀華
463 : ◆SLEVXWKKoI [sage]:2023/10/19(木) 22:36:34.67 ID:DySw4J/Xo
5
464 : ◆.MKuoMWh5Y [sage]:2023/10/19(木) 22:36:54.18 ID:Yf3l0+Xd0
1 古坂銀華
465 : ◆TnIhM4yy4o [sage]:2023/10/19(木) 22:37:26.37 ID:XcaZrGYoO
4 鷺宮絵里
466 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 22:45:05.50 ID:2yyctsaD0
50分で締め切ります、その時同数の二人をコンマで決めます
467 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/19(木) 22:48:10.34 ID:Tsavnzy/O
1
468 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/19(木) 22:55:57.93 ID:+hZvQDI3o
4
469 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:05:55.72 ID:2yyctsaD0
銀華「おはよう春乃ちゃん……って、もう! お部屋の中、男の子に匂いでいっぱいよ?」

春乃「……銀華さん、すみません。ちょっと収まらなくて」

銀華「まあ、春乃ちゃんの大きいし勃起したままだと流石にね……で? 今日はお口? それともお手々? おっぱい……って選択肢もあるけど?」

ゆさっ……と銀華さんが自分の胸を揺らす、メイド服に包まれていながらもしっかりと大きさが分かる巨乳。確かに、それもとても気持ちよさそうですが……。

銀華「……? どうかした? そんなに見つめられちゃうと、ちょっと照れちゃうかな?」

……お願いしたら、セックスしてくれるでしょうか。銀華さんとのセックスは、どれだけ気持ち良いんでしょうか。

春乃「……」

考えるだけで男性器に力が入る。幼い頃から姉のような立場だった銀華さん。けど、流石に、セックスは……。

どうする?
1 頭を下げてお願いしてみる
2 不意打ちでキスをして……
3 ……腕を引っ張ってベッドに

先に二つ取ったものを
470 : ◆3CnmbRRMn2 [sage]:2023/10/19(木) 23:07:57.59 ID:/ylzSKQL0
1
471 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/19(木) 23:16:54.33 ID:Y5noZBI9O
1
472 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:18:38.37 ID:2yyctsaD0
25分になってこなかったらお願いから始めます。
473 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:30:11.29 ID:2yyctsaD0
春乃「銀華さん、お願いがあるんですが……よろしいでしょうか?」

銀華「ん? そりゃぁ春乃ちゃんのお願いなら、なんでも――」

春乃「――セックス、してくれませんか」

頭を下げて、はっきりとお願いをする。

銀華「…………へっ?」

春乃「私の童貞を……貰ってくれませんか?」

銀華「い、いや、いや!? それは勿論、分かってるけど!? せ、セックスって……!」

意味は……そりゃ分かってるよね。と、何かブツブツ呟きながら。顔を赤くして後退りをする銀華さん。

春乃「その、この頃ずっとずっと男性器の興奮が収まらなくて……それで、もし銀華さんなら、その……してくれるのではないかな、と」

銀華「そ、それは。春乃ちゃんの力にはなってあげたいけど……せ、セックス……♥」

私の勃起した男性器を見て、より一層顔を赤くする。ごくり、と息を?む音が聞こえてきたような気がする。

銀華「……あ、あんなの、入るの? いや、でも、春乃ちゃんのお願いだし……」

春乃「駄目、ですか?」

銀華「…………よ、よし! 春乃ちゃんの童貞、お姉ちゃんが貰ってあげる! わ、私は経験豊富だから! そ、それくらい……それくらい!」

春乃「ほ、本当ですか!? あ、ありがとうございます……!」

銀華「…………ど、どうせ誰にあげるつもりもなかったし、それに……っ♥」
474 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:32:05.64 ID:2yyctsaD0
という訳で銀華お姉ちゃんと本番エッチすることになりました。

前戯でやりたいこととか、どんな体位でやるとか。シチュをお願いします。

時間が時間なので、日付が変わって単発になっても大丈夫です。1時まで募集しますので、宜しくお願いします。
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 23:43:35.50 ID:/ylzSKQL0
パイズリ中に夢中になって後頭部掴んで喉奥イラマチオ
476 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/19(木) 23:55:27.74 ID:Tsavnzy/O
前戯では春乃が「セックスではこちらが先輩だから」といって銀華を責める
弱点を探りつつ銀華の体を愛撫するが銀華の感じている顔や声で春乃自身も興奮してさらに固く勃起する

初めての瞬間をハメ撮りするシチュも捨てがたいが、そのシチュは実里向きな気がするからなあ、悩ましい
477 : ◆.MKuoMWh5Y [sage]:2023/10/19(木) 23:59:30.93 ID:Yf3l0+Xd0
お姉ちゃんとして優しくリードしようとする銀華だけと、秋俊との行為で女の子の気持ち良いポイントを覚えこんじゃっている春乃にトロトロにされちゃう

でも正常位での挿入時には不安な春乃を、銀華がお姉ちゃんらしく優しく抱きしめて導いてくれる
処女喪失の痛みを健気に耐える銀華に対して、初体験で秋俊がしてくれた気遣いや、複数回の秋俊との行為で自分が気持ちよかったときのことを思い出しながら、銀華を気持ちよくさせていく
同時絶頂したあと、中で大きいままの春乃のそれに銀華が気づき、優しく二回戦の許可を出してくれる

春乃は男の子の本番行為の気持ちよさを覚えたことで、次の秋俊との行為で、秋俊を前より気持ちよくさせてあげられそうなことに、喜びと興奮を感じる
478 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/20(金) 00:36:08.21 ID:LuezUf70O
痛くないように膣内をじっくり指でほぐし銀華の気持ちいいところを探りながら後は口も使いクリを剥いて甘かみしながら手マンで絶頂させる。

手際の良さを指摘されるが秋俊が似たことをしていることを話すと思ったより爛れた関係にたじたじになる銀華

初挿入ゆっくり入れていき膣の締め付けと押し込んでいく時の快楽でイキそうになり半ばで春乃が一旦止めてしまい銀華に心配されてしまうが、こみ上げてくる射精欲と今まで感じたことのない快楽への期待に理性が飛びおもいっきり種付けしてしまう

479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 00:52:48.61 ID:UuhPOg6dO
童貞特有の全力ピストン
銀華さんの中でおちんちん射精するの気持ちよすぎて
女の子の快感より雄として女の子を食べる方に強く関心が向くように
480 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/20(金) 01:08:14.61 ID:2J86Aj0m0
時間になったので締め切ります、ありがとうございました

金曜日は更新お休みします、続きは土日です。お疲れさまでした
481 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/20(金) 01:21:53.26 ID:q+MEtqn8o
おつおつ
482 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2023/10/22(日) 08:58:07.72 ID:LD5k+Pb80
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
483 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:04:16.80 ID:/vzFBung0
私のベッドの上に二人でぽふん、と女の子座り。向かいにいる銀華さんはなんだか顔を真っ赤にさせて、目を合わせてくれません。

銀華「お、お、お姉ちゃんに全部任せて! 春乃ちゃんは力を抜いて横になって……や、優しくするから!」

春乃「……だ、大丈夫ですか?」

銀華「も、勿論! 知識としては完璧に頭に入ってるし……あっ!? いや、勿論実技もね!?」

……あわわわわ、と手を振って誤魔化している銀華さんを見ているとなんだかとても不安になってきました、私も不安な気持ちはありますが、それにしてもこの慌てようは……経験豊富、なんですよね?

銀華「よ、よーし……ええっと、それじゃあ始めましょう!」

眼をぐるぐると回しながらメイド服のスカートの中に手を突っ込み下着を下ろす。スカートの中から黒のレースの、大人らしい下着が出てきて少しドキっ、とする。

……その下着をベッドの上に置くと、銀華さんは私の方によちよちと近づいて。

銀華「さ、さぁ春乃ちゃん! 横になって――」

春乃「待ってください銀華さん! その、濡らしておかないと危なくないですか?」

銀華「へ……?」

やっぱり……銀華さんいきなり本番をしようとしていましたね?

春乃「もう濡れているなら大丈夫なんですけど、私の男性器だいぶ大きいですから入念に濡らしておかないと……その、痛いと思います」

銀華「あ、あー……そ、そう、そうね! 確かに、そういうのは大事よね!」

春乃「それじゃあ、私が銀華さんのをほぐしてあげますね? 今から私の処理をしてくれるんですから、私も何か銀華さんにしてあげたいんです……良いですか?」

銀華「えっ、春乃ちゃんが……? そ、その、じゃあ……よ、宜しくお願いね? 嫌なら嫌って、ちゃんと言ってね?」

……は、春乃ちゃんにこんなこと……ま、まあでも春乃ちゃんなら別に……。

私には聞こえないくらいの小さな声でそう呟いて、銀華さんはそのメイド服のスカードをたくし上げて秘部を私に見せました。ほんの少しだけ濡れていて、ひくひくと割れ目が動いていました。綺麗に整えられた陰毛が、銀華さんの真面目さを表していました。

いわゆる前戯ですけど、私も女性にこんなことをするのは初めてですけど……取り合えず、秋俊さんがやってくれたみたいなことをやってあげれば大丈夫ですかね?
484 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:04:45.16 ID:/vzFBung0
――――

――

―

銀華「あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"っっっ♥♥♥ はるのちゃ♥ あ"っ"♥ あ"ぁ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ♥♥♥」

ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥ くちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥♥

びくびくっ、と銀華さんの腰が大きく跳ねる。

膣内に指を入れ、お腹の裏を刺激するように指の腹を擦りつける。銀華さんが気持ちよく感じる場所を探るようにじっくり丁寧に指を動かしているつもりですけど……ちょっと銀華さん感じすぎじゃないですか?

春乃「……あっ。ここどうですか? お腹の裏側に、少しざらついたところが……」

銀華「へぇっ!?♥♥♥ やめっ♥ しらにゃい♥ しらにゃいしらにゃ……っ!?♥♥♥」

あ"ぁ"あ"ぁ"〜〜〜……っっっ♥♥♥ という可愛い声が部屋中に響く。どうやらここが弱点……みたいですね♥

先ほどまでの銀華さんは何処へ行ったのか分からなくなるほどの嬌声、聞けば聞くほど私の男性器はガチガチに硬くなっていきます。普段の銀華さんの事を知っていれば知っているほどに、今の声とトロットロの顔は……ふふふっ♥

春乃「……」

ふと、トロトロの割れ目の上でこれでもかと主張をしているクリトリスが目に付く。秋俊さんに前ここを触られた時は、思わず声を上げてしまいましたね……折角なら銀華さんにはうんと気持ちよくなって欲しいですね。

銀華「は、はるのちゃん!? そ、そんなことしちゃ……っ♥ ん"っ♥ へにゃぁ♥ んにゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ♥♥♥」

ちゅっ♥ れろ、えぉ……れろれろれろれろ……♥ はむっ♥

真っ赤に腫れたクリトリスに軽い口づけをして挨拶、そして舌先を使ってふやかしてクリトリスの皮を剥いてしまう。そしてむき出しになった本体を……軽く甘噛みする。

はむはむっ……♥ はむはむ♥

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥♥ ぐちぐちぐちぐちぐちっ♥♥♥

クリトリスを甘噛みしながら、膣内の弱点を擦り上げる。

銀華「あ"♥ あ"あ"あ"あ"あ"♥ イっ♥ イ……〜〜〜っっっ♥♥♥」

ぶしっ♥ ぶしゃぁ♥ しゃああああああぁああ……♥♥♥

春乃「きゃぁ!?」

――がくがくがくっ。と大きく腰が震え、勢いよく秘部から潮が吹きだして、私の顔にびしゃりをかかりました。
485 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:05:17.51 ID:/vzFBung0
銀華「お"っ……?♥ へっ、へぇ♥ あぁああぁ……♥」

イった余韻がまだ収まらないのか銀華さんの腰がいまだに動き続けている。へこへこと弱弱しい腰の動きがまるで私を誘っているようで、どうしようもないくらいに性欲を掻き立てる。

……ベッドシーツには盛大な潮吹きの染みが残り、まるで銀華さんがお漏らしをしてしまったように見えます。いえ、実際にお漏らしなのでしょうけど……確かこういうのを対策するために、ペットシーツを敷いておいた方が良いんでしたっけ?

春乃「銀華さん、大丈夫ですか……?」

ハンカチで私の顔についた潮を拭って銀華さんに声を掛ける。だいぶ落ち着いてきたようで、嬌声が控えめになってきました。

銀華「はぁ、はぁ……♥ へぇ……へぇ……♥ んっ……だい、じょうぶ……♥」

春乃「……なら良かったです。えっと、それじゃあ……その、そろそろ私も……」

銀華「ひっ……!♥」

下着を下ろすとぶるんっ! と勢いよくガチガチに勃起した男性器が解放され、べちんと銀華さんのおへその上辺りを亀頭が叩く。

……こんな深い所にまで届いてしまうんですね……♥

春乃「それじゃあ、ゴムを付けて……」

秋俊さん用に常備していたピンク色のコンドームを私の男性器に付ける。サイズが合っていない為か男性器の半分くらいが残ってしまっていますが……大丈夫ですよねこれ?

……出来る限り濡らした割れ目にぐちゅり、と男性器をあてがう。このままほんの少し腰を前に突き出すだけで、私は童貞を卒業できる。

銀華「ぁ、あぁあ……♥ こんにゃ大きいのが、私のおまんこに……♥ ふっ、ふーっ……♥」

春乃「……っ♥ 銀華さん、いきますよ……♥」

銀華「お、おねーさんに遠慮しないで♥ けいけんほーふだからぁ……あっ!?♥ あぁあああぁ♥♥♥」
486 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:05:51.93 ID:/vzFBung0
ぬぷっ……♥ ぬぷぷ、ぷ……♥

春乃「っっっ♥♥♥」

銀華「はいっ、はいってる♥ おちんぽ、おまんこに……?♥ は、はぁああぁ……っ♥♥♥」

まだ先っちょしか入っていないのに、銀華さんのとろとろの膣内がこれでもかと吸い付いてくる。無数のひだがうねり、男性器に絡みついてくる。

……手コキでは絶対に味わえない快楽、こんな……こんな気持ち良いんですか……っ♥

春乃「もっと、おく、にぃ……♥」

ゆっくりと、ゆっくりと腰を前に突き出す。それだけで気持ちよさが倍増し、腰が抜けてしまいそうで……♥ もっと、もっと奥に――。

……ぷちっ。

春乃「へっ……?」

銀華「い……っ! くっ、ふっ……! ぁ……!」

眼もぎゅうううっと瞑り、両手も力強く握りしめて痛みに堪える銀華さんの姿を見て、私はようやくそこで彼女の始めてを奪った事に気づきました。

じわぁ……と接合部から滲む血。やってしまった……! と、腰を引きそうになる。しかし……それを引き留めるように、銀華さんの手が私の首の後ろに伸びました。

春乃「んっ……!?」

銀華「ん、ちゅっ……♥ んむ、えぉ……♥」

ぐいっ、と頭を引き寄せられてキス。彼女の舌が私の口内に入り込み、私の舌と絡み合わせてきました。決して激しくない、お互いを労わるような優しいディープキス。

……お互いに繋がり合いながら、恋人同士でするような甘いキス。ぷはぁ……と、キスが終わると、顔を赤くした銀華さんが、優しく微笑みながら……私を見ていました。

銀華「……良いよ♥ 遠慮しないで……春乃ちゃんがしたいように、動いて大丈夫だよ♥」

キスで初めての痛み全部吹き飛んじゃった……なーんて♥

春乃「…………っ」

そこまで聞いて私は、私は……!
487 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:06:40.65 ID:/vzFBung0
優しく受け入れてくれた銀華さんの包容力を感じながら、私はゆっくりと腰を引いて――。

――ばっちゅんっっっ♥♥♥

銀華「お"お"お"お"っ"…………???♥♥♥」

勢いよく腰を前に付き出し、銀華さんの膣を全て制圧する。子宮のお口を亀頭で押しつぶし、隙間もないくらいにぐりぐりと腰を動かす。

銀華「ほっ"……ぇ?♥ ? ♥ ???♥♥♥」

春乃「銀華さんが、良いって言ったんですからね……!♥ だったら、もう遠慮は……しま、せんっ!♥」

ぬるっ……にゅるるるるるる……♥ ――ばっちゅんっっっ♥♥♥

ゆっくりと腰を引いて、カリ首でひだを全て掻き分けて――一気に腰を落とす。杭を打つように腰を動かし、ピストンをする。銀華さんの一番深いところに亀頭を押し付けるたびに、脳みそが危ない快楽に満たされてふわふわとビリビリと犯されて行っているように感じる。

ぬるるるる……ばっちゅんっっっ♥♥♥ にゅろろろ……ばちゅんっっっ♥♥♥

銀華「お"っ♥ おまんこしにゅ♥♥♥ こんにゃ、むりっ♥ むりむりんぉ"お"お"お"お"お"ぉ"???♥♥♥」

春乃「はーっ♥ はーっ♥ このっ、このぉ♥ あー……♥♥♥ あきとしさん、ずるい♥ ずるいずるいずるい♥♥♥」

銀華「あ"ーっ♥ あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"――んんっ!?♥♥♥」

ちゅぅ……れる、れろろろろろろろろろっ♥♥♥

もう一度キスをした、今度はこちらから舌を挿入する。相手を沢山気持ちよくさせるために、沢山舌を絡めながら……!♥

――――ばちゅんっっっ♥♥♥ ばちゅんっっっ♥♥♥ ぐりぐりぐりぐりぃ……♥♥♥

恋人でもしないようなディープキスをしながら杭打ち交尾、きっとこの淫らな音は部屋の扉を超えて廊下にまで響いていることでしょう。

――っ♥ そろそろ……っ♥

春乃「そろそろ出しますよっ♥ んっ、ふぅうううう……♥♥♥ 沢山貯めた精液、ぶちまけますからぁ……!♥」

銀華「わたひもっ♥ わたひもイく♥♥♥ おねーちゃんに♥ はるのちゃんのせーえき、どぴゅどぴゅ〜って……ほっ♥ ほぉおおおおおおおぉ♥♥♥」

春乃「イく♥ イくイくイくイくイく……〜〜〜っっっ♥♥♥」

ぶびゅっ……ぶびゅるるるるるるるるるるるっっっ♥♥♥

どぷ、どぷる、どぴゅるるるるるるるるるる……っ♥♥♥ びゅぐるるるるるるるる……っ♥♥♥

銀華「あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"♥♥♥♥♥」

ぷしっ、ぷしゃ♥ しゃぁああああああああああ……♥♥♥
488 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:10:24.03 ID:/vzFBung0
とりあえずエッチシーン終わりです、こんな時間ですがすみません。取り掛かるのに時間がかかってしまいました。

ハートマークも普段より多めでした、ありがとうございました。続きは今日か明日です。次のセックスキャラ決めとシチュ決めです。
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 10:04:34.34 ID:be+nBwUvo
銀華さん可愛すぎる
乙
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 14:53:05.71 ID:jX5AOI280
🤣
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 14:56:06.79 ID:jX5AOI280
ていうか誰も乙言ってない…
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 20:53:48.69 ID:2tlaQbOi0
おつおつ
これから女の子堕とせる竿持ちの自覚強めていってほしいですねぇ
あと今日は更新あるんだろうか?
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 20:57:29.71 ID:oWSjkxLvO
乙です
銀華さんかわいい
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 22:48:01.31 ID:8LiMGXZ40
ほら、Iがケツ叩くと動き出すだろ?
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 22:54:40.30 ID:KI3ibar0O
この荒らし、読者に喧嘩売ってスレの空気壊すとかでもなく、ただ延々と一人で意味不明なこと喚き散らかしてるだけなの純粋に怖い
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:10:07.02 ID:DOqe04J9o
どうせレス貰えない底辺SS書きニートが僻んで荒らしてんだろ
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:12:27.72 ID:YwU8IOp/0
埋め立て荒らしみたいに実害が無いだけマシよ
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:27:09.19 ID:8iFIP/ppO
そう言うと本当に実害を出すような行動するかもしれないし荒らしの話題はここまでにしない?
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:42:49.67 ID:ZuLacekLo
哀れなやつだよな
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 01:46:23.02 ID:sjc0TmbK0
>>495の言うようなスレへの粘着と
ゴミみたいなスレの乱立を死ぬまで繰り返すだけの
クソみたいな人生
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 15:06:14.17 ID:sd3M0i240
スルーもできんのかお前ら
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 21:54:27.29 ID:/O1xzp0P0
今日も安価はなさそうか?
503 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 22:32:22.54 ID:RxCiPzA10
すみません回避忘れてました!!!ごめんなさい!!!

すっかり忘れてたしもうこんな時間だしなので、明日ちゃんとやります……
504 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/24(火) 22:36:41.80 ID:NEZVwxDCo
はいよー
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 22:45:30.13 ID:/O1xzp0P0
了解ー
506 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 23:14:07.12 ID:RxCiPzA10
――――

――

―

春乃「あの、銀華さん……」

銀華「〜〜〜っ!!!」

枕に顔を埋めて足をパタパタとさせている銀華さん。私の枕にそんな顔を押し付けられると、匂いとかその……ちょっと恥ずかしいんですけど。

銀華「もっとお姉ちゃんの余裕を見せるはずだったのにぃ……! 最初から最後まで、全部春乃ちゃんにされてばっかり……!」

というか! 春乃ちゃんちょっと……て、手慣れてない!? その、私のをくちゅくちゅする時とか、腰の動かし方……みたいな? お姉ちゃんそこらへんちょっと気になるな!」

顔だけをこちらに向けて頬を膨らませ、ジーっと見つめられる。

春乃「……実はその、秋俊さんとこういった事は何度か経験がありまして」

銀華「へぇ!?!?! 秋俊くんと!?」

春乃「その時の秋俊さんの手や腰の動きを参考にしたのですが……ど、どうでしたか?」

銀華「どうでしたか……じゃないけど。え、うそ、秋俊君と春乃ちゃん、もうそんな……? というか、私、春乃ちゃんより経験なかったの……?」

…………色々と考え込んでしまいました。

春乃「それにしても、気づけばもう始業のチャイムは鳴っている時間。完全に遅刻ですね……」

銀華「ど、どうする? 今から学校でも大丈夫だけど……休んじゃう?」

春乃「……いえ、しょうがありませんが今日はお休みしましょう。きっと色々な匂いも染み込んでいますから、お風呂にもじっくりと浸からないと」

銀華「ん、オッケー! じゃあ、ちゃちゃっとお風呂の準備しちゃうから、ちょっと待ってね」

うー、脚フラフラする……とぼやきながら体を起こして立ち上がりパンツを履く。「匂いでバレたりしたら怖いしちゃっちゃかやらないと」と、彼女が扉に手を掛けたところで。

春乃「銀華さん」

銀華「んひゃ!? ど、どうかした?」

春乃「折角ですから……一緒にお風呂に入りませんか? 二人で入れば一緒に匂いを取れますし、効率的で」

銀華「……えっ。い、一緒に? いや、普段だったらお姉ちゃん大喜びなんだけど――」

春乃「……?」

銀華「よ、よぉし。分かった! 銀華ちゃんの事、隅々まで綺麗にしてあげるから覚悟してね!」

春乃「は、はい。ありがとうございます」

……どうしたんでしょうか、銀華さん?
507 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 23:14:47.58 ID:RxCiPzA10
銀華「さあ春乃ちゃんの事を隅々まで洗ってあげる! ふふ、さっきはお姉ちゃんらしい事全然出来なかったから……お風呂では年上お姉ちゃんの余裕を見せてあげる!」

銀華「ど、どう? 泡まみれのお手々でしこしこ♥ おちんちんに付いたエッチな匂い……ぜーんぶキレイキレイしちゃおうね♥」

銀華「……あ、あれ? どうしておちんちんこんな勃起してるの……? おちんちんって、一回射精したら小さくなって大人しくなってるんじゃ……えっ? 気持ちよく洗ってくれたから?」

銀華「だ、駄目よ春乃ちゃん。お風呂場は他の人も使うんだから、汚しちゃたら――あっ♥ ちょ、待って……っ!」

銀華「――あ"っ♥♥♥」

――ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅんばちゅんばちゅん♥♥♥

お"っ♥ ん"っ♥ はぁ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"……っ♥♥♥

……ま、まっへ♥ えっちしながらくりとりすにシャワーにゃんか当てたらに"ゃ"ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁぁぁ……っ♥♥♥

ちょろ……っ、ちょろろろろろろろろっ……♥

――――だいぶ長いお風呂になりました。
508 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 23:16:14.31 ID:RxCiPzA10
こういうこともしてて欲しいなって思いました、明日は次のキャラとシチュ安価で。

あと事情により環奈ちゃんは無しです、乳首が上手く書けていません。
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 23:22:38.81 ID:b7QAX/CsO
乙です

これは秋俊さん視点だと恋人と姉(のような人)がしちゃってることになるのか
下手に登場するより、このままフレーバー的な春乃さんの恋人として存在だけほのめかしていたほうが二人に取って幸せそう
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 23:28:28.20 ID:fZ3YU1qi0
おつ
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 23:28:39.49 ID:/O1xzp0P0
乙
童貞捨てたらこれまでの受け体質的なのから随分攻め気質になったな
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/25(水) 00:08:51.34 ID:5qvKw/4L0
>>509 キモ…
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/25(水) 00:57:50.11 ID:ZyJGDgaXo
おつおつ
主人公喋らないの上手い
514 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 20:42:14.15 ID:bpCy96bF0
こんばんは回避タイムです。22時くらいまで募集しますので参加出来そうな人はレスしておいてください

よろしくお願いします
515 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/10/25(水) 20:45:35.46 ID:LRwmmnRro
はい
516 : ◆5aUp1PF1d9Ut [sage]:2023/10/25(水) 20:49:07.20 ID:LoF/dewi0
回避
517 : ◆TnIhM4yy4o [sage]:2023/10/25(水) 20:50:13.95 ID:uNeeIDGxO
回避テスト
518 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/25(水) 20:56:03.26 ID:JTxHA1Tjo
回避
519 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/10/25(水) 21:03:15.32 ID:BPS2PjpG0
参加
520 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/25(水) 21:25:36.37 ID:42dEKFhpO
回避
521 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 21:33:36.16 ID:bpCy96bF0
すみません少し遅刻します、22時半まで延長して、そこから始めさせてもらいます
522 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/10/25(水) 21:45:49.97 ID:/fBu/wIwO
回避
523 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/10/25(水) 22:22:49.09 ID:/fBu/wIwO
念のため回線確認
524 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 22:34:12.31 ID:bpCy96bF0
やります!

※

春乃「ふぁぁ……」

次の日の通学路、今日は陽の光が暖かく思わず欠伸をしてしまう。

……昨日はすっかり休んでしまいましたから、今日は頑張りましょう。今日の為の予習復習もしっかりとやりましたし、きっと問題はないはずですが……。
525 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 22:35:11.23 ID:bpCy96bF0
次は……

1花崎刹那(はなさき せつな)
2鷺宮絵里(さぎのみや えり)
3東山実里(ひがしやま みさと)

先に2つとったものを採用します
526 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/10/25(水) 22:37:19.06 ID:BPS2PjpG0
1花崎刹那(はなさき せつな)
527 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/10/25(水) 22:37:30.89 ID:LRwmmnRro
3
528 : ◆TnIhM4yy4o [sage]:2023/10/25(水) 22:37:46.17 ID:uNeeIDGxO
2 絵里
529 : ◆5aUp1PF1d9Ut :2023/10/25(水) 22:37:48.45 ID:LoF/dewi0
2鷺宮絵里(さぎのみや えり)
530 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 22:51:54.42 ID:bpCy96bF0
絵里「おはよう、高御座さん」

春乃「あ……お、おはようございます鷺宮さん」

通学路の途中で鷺宮さんに声を掛けられ、思わず上ずった声であいさつを返してしまいました。

……鷺宮さんとは、あの時以来あまり会話もしていませんから……少し、気まずいですね。

絵里「……昨日は珍しく休みだったけど、どうかした?」

春乃「あー……その、少し風邪気味だったので万一に備えまして。ほら、大事な時期ですから周りの人たちに移すのは流石に申し訳ないですから」

絵里「……なるほどね」

うんうん、と頷いてくれました。嘘をついてしまって申し訳ないですが……ちょっと安心ですね。

絵里「てっきり、私は――」

春乃「?」

そこまで言いかけて、彼女は止まってしまいました。

絵里「……ごめんなさい、何でもない」

同じ通学路だなんて知らなかった、一緒に行きましょ。と言って、鷺宮さんは歩き始めました。

春乃「それじゃあ、失礼して」

……何を言いかけたんでしょう?
531 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 22:54:14.12 ID:bpCy96bF0
イベント思いつかなかったのでイベント募集します。エッチなことに繋がるイベントです。

春乃が汚したから保健室に付き添い出来てもらう、とかまた勃起見られるとか。そんな感じでエッチに直結しそうな感じで大丈夫です。

3つ募集します。すみません宜しくお願いします。
532 : ◆5aUp1PF1d9Ut [sage]:2023/10/25(水) 23:02:51.02 ID:LoF/dewi0
二人きりで話したいことがあると、放課後水泳部終わりのプールに呼ばれる
533 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 23:10:18.00 ID:bpCy96bF0
15分で締め切らせてもらいます
534 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/10/25(水) 23:10:30.97 ID:BPS2PjpG0
刹那さんが先日スキンシップしてた男子生徒と、一緒に教科書見ながら密着するほど体寄せるなど、またスキンシップしてるのを目撃
興奮してあそこが大きくなってしまい鷺宮さんにバレてしまうが、周りに気づかれないようにこっそり空き教室に連れてってくれる
535 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/25(水) 23:12:49.10 ID:/fBu/wIwO
人気のないところでお昼をまた一緒にする。春乃のことを絵里から質問され、春乃の家のことやメイドのこと彼氏のことを話す。
ある程度話したところで昨日何をしてたのかしつこく質問され昨日の銀華とのセックスを思い出し勃起してしまい、絵里に昨日の話を聞いただけでなぜ勃起してるのか追求されて何をしてたか正直に話してしまう
536 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 23:41:17.85 ID:bpCy96bF0
絵里「……やっぱり、高御座さんのお弁当って凝ってるわね。栄養バランスとかもしっかり考えられてるし」

春乃「そ、そうですね。いつもお弁当を作ってくれるメイドさんには感謝しないと」

お昼休み、今日もお弁当を食べようとしたところ鷺宮さんに誘われ。私は今二人でお弁当を食べています。

……校舎の裏側にある人気のないスペース。人がいないからこそ、鳥の鳴き声や風で木々が揺れる音が聞こえ、なんだか落ち着く場所でした。

絵里「……お気に入りの場所なの、ここ。人も滅多に来ないし、静かでリラックスできるから」

春乃「確かにここは良い場所ですね、けど良いんですか? 私にこんな良い所を教えてしまって」

絵里「…………言いふらしても構わないけど」

春乃「しませんよ、そんなこと」

「そう……」それだけ言って彼女はそっぽを向いてしまいました。普段はクールな印象が強い彼女ですが、なんだかちょっと、可愛く見えてきましたね。

絵里「というか、貴女のお家ってメイドさんとか居るのね。私の家にもお手伝いさんみたいな人はいたけど、メイドさんなんて見たことないかも」

春乃「まあ、私の家は結構広いですから……それに私が子供の頃から一緒にいてくれる方もいて、メイドさんと言っても殆ど家族みたいなもので」

絵里「ふぅん、そういうものなのね……家族、ね」
537 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 23:53:05.02 ID:bpCy96bF0
絵里「ところで」

一緒にご飯を食べながら、鷺宮さんから私の事を色々聞かれていると……ふいに、彼女は話題を変えてきました。

絵里「……昨日風邪で休んだ、って言ってたけど。あれって本当?」

春乃「えっ……?」

絵里「本当は違う理由だったんじゃない? 高御座さん、体調管理とかしっかりしてそうだし」

春乃「わ、私にだって。そう言った事はありますよ、完璧人間じゃないんですから」

……鷺宮さんが疑いの眼差しを向けてきます。明らかに怪しんでいる……けど昨日のことを言うわけにはいきません。

春乃「ほんと、ただの風邪ですから。そ、そんなに近いと……う、移っちゃうかも」

絵里「…………昨日は何をしていたの? 学校を休んでまでやりたかったこと? お勉強よりも大事なこと?」

春乃「です、から……!」

鷺宮さんが少しずつ距離を詰めてくる。昨日の出来事を質問されるたびに何とか誤魔化してみるけれど、そのたびに昨日の出来事を思い出してしまう。

銀華さんとの、エッチなこと。銀華さんの喘ぎ声、銀華さんの体温、キス、セックス……ぱちゅんぱちゅん、と腰を打ち付ける淫らな音……。

絵里「――ねぇ、ねぇ」

春乃「へっ!? え、その、本当に私は――」

絵里「……どうして昨日の事を聞いているだけなのに……そんなに大きくしているの?」

春乃「…………えっ」

絵里「ねぇ、どうして?」

その言葉を聞いて……思わず、その場で倒れてしまいそうでした。
436.98 KB Speed:0.9   ↑ VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む

スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)