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【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
- 461 : ◆3CnmbRRMn2 [sage]:2023/10/19(木) 22:34:48.96 ID:/ylzSKQL0
- 4鷺宮絵里(さぎのみや えり)
- 462 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/19(木) 22:36:29.59 ID:hC+r6k9lO
- 古坂銀華
- 463 : ◆SLEVXWKKoI [sage]:2023/10/19(木) 22:36:34.67 ID:DySw4J/Xo
- 5
- 464 : ◆.MKuoMWh5Y [sage]:2023/10/19(木) 22:36:54.18 ID:Yf3l0+Xd0
- 1 古坂銀華
- 465 : ◆TnIhM4yy4o [sage]:2023/10/19(木) 22:37:26.37 ID:XcaZrGYoO
- 4 鷺宮絵里
- 466 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 22:45:05.50 ID:2yyctsaD0
- 50分で締め切ります、その時同数の二人をコンマで決めます
- 467 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/19(木) 22:48:10.34 ID:Tsavnzy/O
- 1
- 468 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/19(木) 22:55:57.93 ID:+hZvQDI3o
- 4
- 469 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:05:55.72 ID:2yyctsaD0
- 銀華「おはよう春乃ちゃん……って、もう! お部屋の中、男の子に匂いでいっぱいよ?」
春乃「……銀華さん、すみません。ちょっと収まらなくて」
銀華「まあ、春乃ちゃんの大きいし勃起したままだと流石にね……で? 今日はお口? それともお手々? おっぱい……って選択肢もあるけど?」
ゆさっ……と銀華さんが自分の胸を揺らす、メイド服に包まれていながらもしっかりと大きさが分かる巨乳。確かに、それもとても気持ちよさそうですが……。
銀華「……? どうかした? そんなに見つめられちゃうと、ちょっと照れちゃうかな?」
……お願いしたら、セックスしてくれるでしょうか。銀華さんとのセックスは、どれだけ気持ち良いんでしょうか。
春乃「……」
考えるだけで男性器に力が入る。幼い頃から姉のような立場だった銀華さん。けど、流石に、セックスは……。
どうする?
1 頭を下げてお願いしてみる
2 不意打ちでキスをして……
3 ……腕を引っ張ってベッドに
先に二つ取ったものを
- 470 : ◆3CnmbRRMn2 [sage]:2023/10/19(木) 23:07:57.59 ID:/ylzSKQL0
- 1
- 471 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/19(木) 23:16:54.33 ID:Y5noZBI9O
- 1
- 472 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:18:38.37 ID:2yyctsaD0
- 25分になってこなかったらお願いから始めます。
- 473 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:30:11.29 ID:2yyctsaD0
- 春乃「銀華さん、お願いがあるんですが……よろしいでしょうか?」
銀華「ん? そりゃぁ春乃ちゃんのお願いなら、なんでも――」
春乃「――セックス、してくれませんか」
頭を下げて、はっきりとお願いをする。
銀華「…………へっ?」
春乃「私の童貞を……貰ってくれませんか?」
銀華「い、いや、いや!? それは勿論、分かってるけど!? せ、セックスって……!」
意味は……そりゃ分かってるよね。と、何かブツブツ呟きながら。顔を赤くして後退りをする銀華さん。
春乃「その、この頃ずっとずっと男性器の興奮が収まらなくて……それで、もし銀華さんなら、その……してくれるのではないかな、と」
銀華「そ、それは。春乃ちゃんの力にはなってあげたいけど……せ、セックス……♥」
私の勃起した男性器を見て、より一層顔を赤くする。ごくり、と息を?む音が聞こえてきたような気がする。
銀華「……あ、あんなの、入るの? いや、でも、春乃ちゃんのお願いだし……」
春乃「駄目、ですか?」
銀華「…………よ、よし! 春乃ちゃんの童貞、お姉ちゃんが貰ってあげる! わ、私は経験豊富だから! そ、それくらい……それくらい!」
春乃「ほ、本当ですか!? あ、ありがとうございます……!」
銀華「…………ど、どうせ誰にあげるつもりもなかったし、それに……っ♥」
- 474 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/19(木) 23:32:05.64 ID:2yyctsaD0
- という訳で銀華お姉ちゃんと本番エッチすることになりました。
前戯でやりたいこととか、どんな体位でやるとか。シチュをお願いします。
時間が時間なので、日付が変わって単発になっても大丈夫です。1時まで募集しますので、宜しくお願いします。
- 475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/19(木) 23:43:35.50 ID:/ylzSKQL0
- パイズリ中に夢中になって後頭部掴んで喉奥イラマチオ
- 476 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/19(木) 23:55:27.74 ID:Tsavnzy/O
- 前戯では春乃が「セックスではこちらが先輩だから」といって銀華を責める
弱点を探りつつ銀華の体を愛撫するが銀華の感じている顔や声で春乃自身も興奮してさらに固く勃起する
初めての瞬間をハメ撮りするシチュも捨てがたいが、そのシチュは実里向きな気がするからなあ、悩ましい
- 477 : ◆.MKuoMWh5Y [sage]:2023/10/19(木) 23:59:30.93 ID:Yf3l0+Xd0
- お姉ちゃんとして優しくリードしようとする銀華だけと、秋俊との行為で女の子の気持ち良いポイントを覚えこんじゃっている春乃にトロトロにされちゃう
でも正常位での挿入時には不安な春乃を、銀華がお姉ちゃんらしく優しく抱きしめて導いてくれる
処女喪失の痛みを健気に耐える銀華に対して、初体験で秋俊がしてくれた気遣いや、複数回の秋俊との行為で自分が気持ちよかったときのことを思い出しながら、銀華を気持ちよくさせていく
同時絶頂したあと、中で大きいままの春乃のそれに銀華が気づき、優しく二回戦の許可を出してくれる
春乃は男の子の本番行為の気持ちよさを覚えたことで、次の秋俊との行為で、秋俊を前より気持ちよくさせてあげられそうなことに、喜びと興奮を感じる
- 478 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/20(金) 00:36:08.21 ID:LuezUf70O
- 痛くないように膣内をじっくり指でほぐし銀華の気持ちいいところを探りながら後は口も使いクリを剥いて甘かみしながら手マンで絶頂させる。
手際の良さを指摘されるが秋俊が似たことをしていることを話すと思ったより爛れた関係にたじたじになる銀華
初挿入ゆっくり入れていき膣の締め付けと押し込んでいく時の快楽でイキそうになり半ばで春乃が一旦止めてしまい銀華に心配されてしまうが、こみ上げてくる射精欲と今まで感じたことのない快楽への期待に理性が飛びおもいっきり種付けしてしまう
- 479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/20(金) 00:52:48.61 ID:UuhPOg6dO
- 童貞特有の全力ピストン
銀華さんの中でおちんちん射精するの気持ちよすぎて
女の子の快感より雄として女の子を食べる方に強く関心が向くように
- 480 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/20(金) 01:08:14.61 ID:2J86Aj0m0
- 時間になったので締め切ります、ありがとうございました
金曜日は更新お休みします、続きは土日です。お疲れさまでした
- 481 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/20(金) 01:21:53.26 ID:q+MEtqn8o
- おつおつ
- 482 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2023/10/22(日) 08:58:07.72 ID:LD5k+Pb80
- VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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- 483 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:04:16.80 ID:/vzFBung0
- 私のベッドの上に二人でぽふん、と女の子座り。向かいにいる銀華さんはなんだか顔を真っ赤にさせて、目を合わせてくれません。
銀華「お、お、お姉ちゃんに全部任せて! 春乃ちゃんは力を抜いて横になって……や、優しくするから!」
春乃「……だ、大丈夫ですか?」
銀華「も、勿論! 知識としては完璧に頭に入ってるし……あっ!? いや、勿論実技もね!?」
……あわわわわ、と手を振って誤魔化している銀華さんを見ているとなんだかとても不安になってきました、私も不安な気持ちはありますが、それにしてもこの慌てようは……経験豊富、なんですよね?
銀華「よ、よーし……ええっと、それじゃあ始めましょう!」
眼をぐるぐると回しながらメイド服のスカートの中に手を突っ込み下着を下ろす。スカートの中から黒のレースの、大人らしい下着が出てきて少しドキっ、とする。
……その下着をベッドの上に置くと、銀華さんは私の方によちよちと近づいて。
銀華「さ、さぁ春乃ちゃん! 横になって――」
春乃「待ってください銀華さん! その、濡らしておかないと危なくないですか?」
銀華「へ……?」
やっぱり……銀華さんいきなり本番をしようとしていましたね?
春乃「もう濡れているなら大丈夫なんですけど、私の男性器だいぶ大きいですから入念に濡らしておかないと……その、痛いと思います」
銀華「あ、あー……そ、そう、そうね! 確かに、そういうのは大事よね!」
春乃「それじゃあ、私が銀華さんのをほぐしてあげますね? 今から私の処理をしてくれるんですから、私も何か銀華さんにしてあげたいんです……良いですか?」
銀華「えっ、春乃ちゃんが……? そ、その、じゃあ……よ、宜しくお願いね? 嫌なら嫌って、ちゃんと言ってね?」
……は、春乃ちゃんにこんなこと……ま、まあでも春乃ちゃんなら別に……。
私には聞こえないくらいの小さな声でそう呟いて、銀華さんはそのメイド服のスカードをたくし上げて秘部を私に見せました。ほんの少しだけ濡れていて、ひくひくと割れ目が動いていました。綺麗に整えられた陰毛が、銀華さんの真面目さを表していました。
いわゆる前戯ですけど、私も女性にこんなことをするのは初めてですけど……取り合えず、秋俊さんがやってくれたみたいなことをやってあげれば大丈夫ですかね?
- 484 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:04:45.16 ID:/vzFBung0
- ――――
――
―
銀華「あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"っっっ♥♥♥ はるのちゃ♥ あ"っ"♥ あ"ぁ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥ くちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥♥
びくびくっ、と銀華さんの腰が大きく跳ねる。
膣内に指を入れ、お腹の裏を刺激するように指の腹を擦りつける。銀華さんが気持ちよく感じる場所を探るようにじっくり丁寧に指を動かしているつもりですけど……ちょっと銀華さん感じすぎじゃないですか?
春乃「……あっ。ここどうですか? お腹の裏側に、少しざらついたところが……」
銀華「へぇっ!?♥♥♥ やめっ♥ しらにゃい♥ しらにゃいしらにゃ……っ!?♥♥♥」
あ"ぁ"あ"ぁ"〜〜〜……っっっ♥♥♥ という可愛い声が部屋中に響く。どうやらここが弱点……みたいですね♥
先ほどまでの銀華さんは何処へ行ったのか分からなくなるほどの嬌声、聞けば聞くほど私の男性器はガチガチに硬くなっていきます。普段の銀華さんの事を知っていれば知っているほどに、今の声とトロットロの顔は……ふふふっ♥
春乃「……」
ふと、トロトロの割れ目の上でこれでもかと主張をしているクリトリスが目に付く。秋俊さんに前ここを触られた時は、思わず声を上げてしまいましたね……折角なら銀華さんにはうんと気持ちよくなって欲しいですね。
銀華「は、はるのちゃん!? そ、そんなことしちゃ……っ♥ ん"っ♥ へにゃぁ♥ んにゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ♥♥♥」
ちゅっ♥ れろ、えぉ……れろれろれろれろ……♥ はむっ♥
真っ赤に腫れたクリトリスに軽い口づけをして挨拶、そして舌先を使ってふやかしてクリトリスの皮を剥いてしまう。そしてむき出しになった本体を……軽く甘噛みする。
はむはむっ……♥ はむはむ♥
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥♥ ぐちぐちぐちぐちぐちっ♥♥♥
クリトリスを甘噛みしながら、膣内の弱点を擦り上げる。
銀華「あ"♥ あ"あ"あ"あ"あ"♥ イっ♥ イ……〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぶしっ♥ ぶしゃぁ♥ しゃああああああぁああ……♥♥♥
春乃「きゃぁ!?」
――がくがくがくっ。と大きく腰が震え、勢いよく秘部から潮が吹きだして、私の顔にびしゃりをかかりました。
- 485 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:05:17.51 ID:/vzFBung0
- 銀華「お"っ……?♥ へっ、へぇ♥ あぁああぁ……♥」
イった余韻がまだ収まらないのか銀華さんの腰がいまだに動き続けている。へこへこと弱弱しい腰の動きがまるで私を誘っているようで、どうしようもないくらいに性欲を掻き立てる。
……ベッドシーツには盛大な潮吹きの染みが残り、まるで銀華さんがお漏らしをしてしまったように見えます。いえ、実際にお漏らしなのでしょうけど……確かこういうのを対策するために、ペットシーツを敷いておいた方が良いんでしたっけ?
春乃「銀華さん、大丈夫ですか……?」
ハンカチで私の顔についた潮を拭って銀華さんに声を掛ける。だいぶ落ち着いてきたようで、嬌声が控えめになってきました。
銀華「はぁ、はぁ……♥ へぇ……へぇ……♥ んっ……だい、じょうぶ……♥」
春乃「……なら良かったです。えっと、それじゃあ……その、そろそろ私も……」
銀華「ひっ……!♥」
下着を下ろすとぶるんっ! と勢いよくガチガチに勃起した男性器が解放され、べちんと銀華さんのおへその上辺りを亀頭が叩く。
……こんな深い所にまで届いてしまうんですね……♥
春乃「それじゃあ、ゴムを付けて……」
秋俊さん用に常備していたピンク色のコンドームを私の男性器に付ける。サイズが合っていない為か男性器の半分くらいが残ってしまっていますが……大丈夫ですよねこれ?
……出来る限り濡らした割れ目にぐちゅり、と男性器をあてがう。このままほんの少し腰を前に突き出すだけで、私は童貞を卒業できる。
銀華「ぁ、あぁあ……♥ こんにゃ大きいのが、私のおまんこに……♥ ふっ、ふーっ……♥」
春乃「……っ♥ 銀華さん、いきますよ……♥」
銀華「お、おねーさんに遠慮しないで♥ けいけんほーふだからぁ……あっ!?♥ あぁあああぁ♥♥♥」
- 486 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:05:51.93 ID:/vzFBung0
- ぬぷっ……♥ ぬぷぷ、ぷ……♥
春乃「っっっ♥♥♥」
銀華「はいっ、はいってる♥ おちんぽ、おまんこに……?♥ は、はぁああぁ……っ♥♥♥」
まだ先っちょしか入っていないのに、銀華さんのとろとろの膣内がこれでもかと吸い付いてくる。無数のひだがうねり、男性器に絡みついてくる。
……手コキでは絶対に味わえない快楽、こんな……こんな気持ち良いんですか……っ♥
春乃「もっと、おく、にぃ……♥」
ゆっくりと、ゆっくりと腰を前に突き出す。それだけで気持ちよさが倍増し、腰が抜けてしまいそうで……♥ もっと、もっと奥に――。
……ぷちっ。
春乃「へっ……?」
銀華「い……っ! くっ、ふっ……! ぁ……!」
眼もぎゅうううっと瞑り、両手も力強く握りしめて痛みに堪える銀華さんの姿を見て、私はようやくそこで彼女の始めてを奪った事に気づきました。
じわぁ……と接合部から滲む血。やってしまった……! と、腰を引きそうになる。しかし……それを引き留めるように、銀華さんの手が私の首の後ろに伸びました。
春乃「んっ……!?」
銀華「ん、ちゅっ……♥ んむ、えぉ……♥」
ぐいっ、と頭を引き寄せられてキス。彼女の舌が私の口内に入り込み、私の舌と絡み合わせてきました。決して激しくない、お互いを労わるような優しいディープキス。
……お互いに繋がり合いながら、恋人同士でするような甘いキス。ぷはぁ……と、キスが終わると、顔を赤くした銀華さんが、優しく微笑みながら……私を見ていました。
銀華「……良いよ♥ 遠慮しないで……春乃ちゃんがしたいように、動いて大丈夫だよ♥」
キスで初めての痛み全部吹き飛んじゃった……なーんて♥
春乃「…………っ」
そこまで聞いて私は、私は……!
- 487 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:06:40.65 ID:/vzFBung0
- 優しく受け入れてくれた銀華さんの包容力を感じながら、私はゆっくりと腰を引いて――。
――ばっちゅんっっっ♥♥♥
銀華「お"お"お"お"っ"…………???♥♥♥」
勢いよく腰を前に付き出し、銀華さんの膣を全て制圧する。子宮のお口を亀頭で押しつぶし、隙間もないくらいにぐりぐりと腰を動かす。
銀華「ほっ"……ぇ?♥ ? ♥ ???♥♥♥」
春乃「銀華さんが、良いって言ったんですからね……!♥ だったら、もう遠慮は……しま、せんっ!♥」
ぬるっ……にゅるるるるるる……♥ ――ばっちゅんっっっ♥♥♥
ゆっくりと腰を引いて、カリ首でひだを全て掻き分けて――一気に腰を落とす。杭を打つように腰を動かし、ピストンをする。銀華さんの一番深いところに亀頭を押し付けるたびに、脳みそが危ない快楽に満たされてふわふわとビリビリと犯されて行っているように感じる。
ぬるるるる……ばっちゅんっっっ♥♥♥ にゅろろろ……ばちゅんっっっ♥♥♥
銀華「お"っ♥ おまんこしにゅ♥♥♥ こんにゃ、むりっ♥ むりむりんぉ"お"お"お"お"お"ぉ"???♥♥♥」
春乃「はーっ♥ はーっ♥ このっ、このぉ♥ あー……♥♥♥ あきとしさん、ずるい♥ ずるいずるいずるい♥♥♥」
銀華「あ"ーっ♥ あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"――んんっ!?♥♥♥」
ちゅぅ……れる、れろろろろろろろろろっ♥♥♥
もう一度キスをした、今度はこちらから舌を挿入する。相手を沢山気持ちよくさせるために、沢山舌を絡めながら……!♥
――――ばちゅんっっっ♥♥♥ ばちゅんっっっ♥♥♥ ぐりぐりぐりぐりぃ……♥♥♥
恋人でもしないようなディープキスをしながら杭打ち交尾、きっとこの淫らな音は部屋の扉を超えて廊下にまで響いていることでしょう。
――っ♥ そろそろ……っ♥
春乃「そろそろ出しますよっ♥ んっ、ふぅうううう……♥♥♥ 沢山貯めた精液、ぶちまけますからぁ……!♥」
銀華「わたひもっ♥ わたひもイく♥♥♥ おねーちゃんに♥ はるのちゃんのせーえき、どぴゅどぴゅ〜って……ほっ♥ ほぉおおおおおおおぉ♥♥♥」
春乃「イく♥ イくイくイくイくイく……〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぶびゅっ……ぶびゅるるるるるるるるるるるっっっ♥♥♥
どぷ、どぷる、どぴゅるるるるるるるるるる……っ♥♥♥ びゅぐるるるるるるるる……っ♥♥♥
銀華「あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"♥♥♥♥♥」
ぷしっ、ぷしゃ♥ しゃぁああああああああああ……♥♥♥
- 488 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/23(月) 01:10:24.03 ID:/vzFBung0
- とりあえずエッチシーン終わりです、こんな時間ですがすみません。取り掛かるのに時間がかかってしまいました。
ハートマークも普段より多めでした、ありがとうございました。続きは今日か明日です。次のセックスキャラ決めとシチュ決めです。
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 10:04:34.34 ID:be+nBwUvo
- 銀華さん可愛すぎる
乙
- 490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 14:53:05.71 ID:jX5AOI280
- 🤣
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 14:56:06.79 ID:jX5AOI280
- ていうか誰も乙言ってない…
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 20:53:48.69 ID:2tlaQbOi0
- おつおつ
これから女の子堕とせる竿持ちの自覚強めていってほしいですねぇ
あと今日は更新あるんだろうか?
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 20:57:29.71 ID:oWSjkxLvO
- 乙です
銀華さんかわいい
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 22:48:01.31 ID:8LiMGXZ40
- ほら、Iがケツ叩くと動き出すだろ?
- 495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 22:54:40.30 ID:KI3ibar0O
- この荒らし、読者に喧嘩売ってスレの空気壊すとかでもなく、ただ延々と一人で意味不明なこと喚き散らかしてるだけなの純粋に怖い
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:10:07.02 ID:DOqe04J9o
- どうせレス貰えない底辺SS書きニートが僻んで荒らしてんだろ
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:12:27.72 ID:YwU8IOp/0
- 埋め立て荒らしみたいに実害が無いだけマシよ
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:27:09.19 ID:8iFIP/ppO
- そう言うと本当に実害を出すような行動するかもしれないし荒らしの話題はここまでにしない?
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/23(月) 23:42:49.67 ID:ZuLacekLo
- 哀れなやつだよな
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 01:46:23.02 ID:sjc0TmbK0
- >>495の言うようなスレへの粘着と
ゴミみたいなスレの乱立を死ぬまで繰り返すだけの
クソみたいな人生
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 15:06:14.17 ID:sd3M0i240
- スルーもできんのかお前ら
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 21:54:27.29 ID:/O1xzp0P0
- 今日も安価はなさそうか?
- 503 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 22:32:22.54 ID:RxCiPzA10
- すみません回避忘れてました!!!ごめんなさい!!!
すっかり忘れてたしもうこんな時間だしなので、明日ちゃんとやります……
- 504 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/24(火) 22:36:41.80 ID:NEZVwxDCo
- はいよー
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 22:45:30.13 ID:/O1xzp0P0
- 了解ー
- 506 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 23:14:07.12 ID:RxCiPzA10
- ――――
――
―
春乃「あの、銀華さん……」
銀華「〜〜〜っ!!!」
枕に顔を埋めて足をパタパタとさせている銀華さん。私の枕にそんな顔を押し付けられると、匂いとかその……ちょっと恥ずかしいんですけど。
銀華「もっとお姉ちゃんの余裕を見せるはずだったのにぃ……! 最初から最後まで、全部春乃ちゃんにされてばっかり……!」
というか! 春乃ちゃんちょっと……て、手慣れてない!? その、私のをくちゅくちゅする時とか、腰の動かし方……みたいな? お姉ちゃんそこらへんちょっと気になるな!」
顔だけをこちらに向けて頬を膨らませ、ジーっと見つめられる。
春乃「……実はその、秋俊さんとこういった事は何度か経験がありまして」
銀華「へぇ!?!?! 秋俊くんと!?」
春乃「その時の秋俊さんの手や腰の動きを参考にしたのですが……ど、どうでしたか?」
銀華「どうでしたか……じゃないけど。え、うそ、秋俊君と春乃ちゃん、もうそんな……? というか、私、春乃ちゃんより経験なかったの……?」
…………色々と考え込んでしまいました。
春乃「それにしても、気づけばもう始業のチャイムは鳴っている時間。完全に遅刻ですね……」
銀華「ど、どうする? 今から学校でも大丈夫だけど……休んじゃう?」
春乃「……いえ、しょうがありませんが今日はお休みしましょう。きっと色々な匂いも染み込んでいますから、お風呂にもじっくりと浸からないと」
銀華「ん、オッケー! じゃあ、ちゃちゃっとお風呂の準備しちゃうから、ちょっと待ってね」
うー、脚フラフラする……とぼやきながら体を起こして立ち上がりパンツを履く。「匂いでバレたりしたら怖いしちゃっちゃかやらないと」と、彼女が扉に手を掛けたところで。
春乃「銀華さん」
銀華「んひゃ!? ど、どうかした?」
春乃「折角ですから……一緒にお風呂に入りませんか? 二人で入れば一緒に匂いを取れますし、効率的で」
銀華「……えっ。い、一緒に? いや、普段だったらお姉ちゃん大喜びなんだけど――」
春乃「……?」
銀華「よ、よぉし。分かった! 銀華ちゃんの事、隅々まで綺麗にしてあげるから覚悟してね!」
春乃「は、はい。ありがとうございます」
……どうしたんでしょうか、銀華さん?
- 507 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 23:14:47.58 ID:RxCiPzA10
- 銀華「さあ春乃ちゃんの事を隅々まで洗ってあげる! ふふ、さっきはお姉ちゃんらしい事全然出来なかったから……お風呂では年上お姉ちゃんの余裕を見せてあげる!」
銀華「ど、どう? 泡まみれのお手々でしこしこ♥ おちんちんに付いたエッチな匂い……ぜーんぶキレイキレイしちゃおうね♥」
銀華「……あ、あれ? どうしておちんちんこんな勃起してるの……? おちんちんって、一回射精したら小さくなって大人しくなってるんじゃ……えっ? 気持ちよく洗ってくれたから?」
銀華「だ、駄目よ春乃ちゃん。お風呂場は他の人も使うんだから、汚しちゃたら――あっ♥ ちょ、待って……っ!」
銀華「――あ"っ♥♥♥」
――ばちゅん♥ ばちゅん♥ ばちゅんばちゅんばちゅん♥♥♥
お"っ♥ ん"っ♥ はぁ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"……っ♥♥♥
……ま、まっへ♥ えっちしながらくりとりすにシャワーにゃんか当てたらに"ゃ"ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁぁぁ……っ♥♥♥
ちょろ……っ、ちょろろろろろろろろっ……♥
――――だいぶ長いお風呂になりました。
- 508 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/24(火) 23:16:14.31 ID:RxCiPzA10
- こういうこともしてて欲しいなって思いました、明日は次のキャラとシチュ安価で。
あと事情により環奈ちゃんは無しです、乳首が上手く書けていません。
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 23:22:38.81 ID:b7QAX/CsO
- 乙です
これは秋俊さん視点だと恋人と姉(のような人)がしちゃってることになるのか
下手に登場するより、このままフレーバー的な春乃さんの恋人として存在だけほのめかしていたほうが二人に取って幸せそう
- 510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 23:28:28.20 ID:fZ3YU1qi0
- おつ
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/24(火) 23:28:39.49 ID:/O1xzp0P0
- 乙
童貞捨てたらこれまでの受け体質的なのから随分攻め気質になったな
- 512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/25(水) 00:08:51.34 ID:5qvKw/4L0
- >>509 キモ…
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/25(水) 00:57:50.11 ID:ZyJGDgaXo
- おつおつ
主人公喋らないの上手い
- 514 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 20:42:14.15 ID:bpCy96bF0
- こんばんは回避タイムです。22時くらいまで募集しますので参加出来そうな人はレスしておいてください
よろしくお願いします
- 515 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/10/25(水) 20:45:35.46 ID:LRwmmnRro
- はい
- 516 : ◆5aUp1PF1d9Ut [sage]:2023/10/25(水) 20:49:07.20 ID:LoF/dewi0
- 回避
- 517 : ◆TnIhM4yy4o [sage]:2023/10/25(水) 20:50:13.95 ID:uNeeIDGxO
- 回避テスト
- 518 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/25(水) 20:56:03.26 ID:JTxHA1Tjo
- 回避
- 519 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/10/25(水) 21:03:15.32 ID:BPS2PjpG0
- 参加
- 520 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/25(水) 21:25:36.37 ID:42dEKFhpO
- 回避
- 521 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 21:33:36.16 ID:bpCy96bF0
- すみません少し遅刻します、22時半まで延長して、そこから始めさせてもらいます
- 522 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/10/25(水) 21:45:49.97 ID:/fBu/wIwO
- 回避
- 523 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/10/25(水) 22:22:49.09 ID:/fBu/wIwO
- 念のため回線確認
- 524 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 22:34:12.31 ID:bpCy96bF0
- やります!
※
春乃「ふぁぁ……」
次の日の通学路、今日は陽の光が暖かく思わず欠伸をしてしまう。
……昨日はすっかり休んでしまいましたから、今日は頑張りましょう。今日の為の予習復習もしっかりとやりましたし、きっと問題はないはずですが……。
- 525 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 22:35:11.23 ID:bpCy96bF0
- 次は……
1花崎刹那(はなさき せつな)
2鷺宮絵里(さぎのみや えり)
3東山実里(ひがしやま みさと)
先に2つとったものを採用します
- 526 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/10/25(水) 22:37:19.06 ID:BPS2PjpG0
- 1花崎刹那(はなさき せつな)
- 527 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/10/25(水) 22:37:30.89 ID:LRwmmnRro
- 3
- 528 : ◆TnIhM4yy4o [sage]:2023/10/25(水) 22:37:46.17 ID:uNeeIDGxO
- 2 絵里
- 529 : ◆5aUp1PF1d9Ut :2023/10/25(水) 22:37:48.45 ID:LoF/dewi0
- 2鷺宮絵里(さぎのみや えり)
- 530 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 22:51:54.42 ID:bpCy96bF0
- 絵里「おはよう、高御座さん」
春乃「あ……お、おはようございます鷺宮さん」
通学路の途中で鷺宮さんに声を掛けられ、思わず上ずった声であいさつを返してしまいました。
……鷺宮さんとは、あの時以来あまり会話もしていませんから……少し、気まずいですね。
絵里「……昨日は珍しく休みだったけど、どうかした?」
春乃「あー……その、少し風邪気味だったので万一に備えまして。ほら、大事な時期ですから周りの人たちに移すのは流石に申し訳ないですから」
絵里「……なるほどね」
うんうん、と頷いてくれました。嘘をついてしまって申し訳ないですが……ちょっと安心ですね。
絵里「てっきり、私は――」
春乃「?」
そこまで言いかけて、彼女は止まってしまいました。
絵里「……ごめんなさい、何でもない」
同じ通学路だなんて知らなかった、一緒に行きましょ。と言って、鷺宮さんは歩き始めました。
春乃「それじゃあ、失礼して」
……何を言いかけたんでしょう?
- 531 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 22:54:14.12 ID:bpCy96bF0
- イベント思いつかなかったのでイベント募集します。エッチなことに繋がるイベントです。
春乃が汚したから保健室に付き添い出来てもらう、とかまた勃起見られるとか。そんな感じでエッチに直結しそうな感じで大丈夫です。
3つ募集します。すみません宜しくお願いします。
- 532 : ◆5aUp1PF1d9Ut [sage]:2023/10/25(水) 23:02:51.02 ID:LoF/dewi0
- 二人きりで話したいことがあると、放課後水泳部終わりのプールに呼ばれる
- 533 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 23:10:18.00 ID:bpCy96bF0
- 15分で締め切らせてもらいます
- 534 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/10/25(水) 23:10:30.97 ID:BPS2PjpG0
- 刹那さんが先日スキンシップしてた男子生徒と、一緒に教科書見ながら密着するほど体寄せるなど、またスキンシップしてるのを目撃
興奮してあそこが大きくなってしまい鷺宮さんにバレてしまうが、周りに気づかれないようにこっそり空き教室に連れてってくれる
- 535 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/25(水) 23:12:49.10 ID:/fBu/wIwO
- 人気のないところでお昼をまた一緒にする。春乃のことを絵里から質問され、春乃の家のことやメイドのこと彼氏のことを話す。
ある程度話したところで昨日何をしてたのかしつこく質問され昨日の銀華とのセックスを思い出し勃起してしまい、絵里に昨日の話を聞いただけでなぜ勃起してるのか追求されて何をしてたか正直に話してしまう
- 536 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 23:41:17.85 ID:bpCy96bF0
- 絵里「……やっぱり、高御座さんのお弁当って凝ってるわね。栄養バランスとかもしっかり考えられてるし」
春乃「そ、そうですね。いつもお弁当を作ってくれるメイドさんには感謝しないと」
お昼休み、今日もお弁当を食べようとしたところ鷺宮さんに誘われ。私は今二人でお弁当を食べています。
……校舎の裏側にある人気のないスペース。人がいないからこそ、鳥の鳴き声や風で木々が揺れる音が聞こえ、なんだか落ち着く場所でした。
絵里「……お気に入りの場所なの、ここ。人も滅多に来ないし、静かでリラックスできるから」
春乃「確かにここは良い場所ですね、けど良いんですか? 私にこんな良い所を教えてしまって」
絵里「…………言いふらしても構わないけど」
春乃「しませんよ、そんなこと」
「そう……」それだけ言って彼女はそっぽを向いてしまいました。普段はクールな印象が強い彼女ですが、なんだかちょっと、可愛く見えてきましたね。
絵里「というか、貴女のお家ってメイドさんとか居るのね。私の家にもお手伝いさんみたいな人はいたけど、メイドさんなんて見たことないかも」
春乃「まあ、私の家は結構広いですから……それに私が子供の頃から一緒にいてくれる方もいて、メイドさんと言っても殆ど家族みたいなもので」
絵里「ふぅん、そういうものなのね……家族、ね」
- 537 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/25(水) 23:53:05.02 ID:bpCy96bF0
- 絵里「ところで」
一緒にご飯を食べながら、鷺宮さんから私の事を色々聞かれていると……ふいに、彼女は話題を変えてきました。
絵里「……昨日風邪で休んだ、って言ってたけど。あれって本当?」
春乃「えっ……?」
絵里「本当は違う理由だったんじゃない? 高御座さん、体調管理とかしっかりしてそうだし」
春乃「わ、私にだって。そう言った事はありますよ、完璧人間じゃないんですから」
……鷺宮さんが疑いの眼差しを向けてきます。明らかに怪しんでいる……けど昨日のことを言うわけにはいきません。
春乃「ほんと、ただの風邪ですから。そ、そんなに近いと……う、移っちゃうかも」
絵里「…………昨日は何をしていたの? 学校を休んでまでやりたかったこと? お勉強よりも大事なこと?」
春乃「です、から……!」
鷺宮さんが少しずつ距離を詰めてくる。昨日の出来事を質問されるたびに何とか誤魔化してみるけれど、そのたびに昨日の出来事を思い出してしまう。
銀華さんとの、エッチなこと。銀華さんの喘ぎ声、銀華さんの体温、キス、セックス……ぱちゅんぱちゅん、と腰を打ち付ける淫らな音……。
絵里「――ねぇ、ねぇ」
春乃「へっ!? え、その、本当に私は――」
絵里「……どうして昨日の事を聞いているだけなのに……そんなに大きくしているの?」
春乃「…………えっ」
絵里「ねぇ、どうして?」
その言葉を聞いて……思わず、その場で倒れてしまいそうでした。
- 538 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/26(木) 00:18:32.51 ID:jkVbHOAQ0
- ――――
――
―
絵里「…………高御座さんって、エッチな人だったのね」
春乃「ち、ちがっ……ぅ……とも言えませんね、はい……」
結局、私は昨日のことを鷺宮さんに全て話してしまいました。
私の話を聞いた時、彼女は驚いて顔を赤くしていましたが、今ではいつものようなクールな雰囲気に戻っていました。
絵里「学校休んでメイドさんと……エッチなんて。やっぱり、そんなものが生えているとそうなっちゃうのかしら」
春乃「う、上手に否定も出来ないのでそれ以上は勘弁してください……!」
はぁ、バレてしまいました……彼女とはロッカーでのこともあったのに。もっと嫌われてしまいます……。
……内緒にしてくれるとは言いましたが、でもやっぱり……。
絵里「……それで、その大きくなったのどうするの?」
春乃「そ、それは勿論! ……と、トイレでちょっと……処理してきます」
流石にこのまま授業を受けるわけにはいけませんし、すぐに収まるとも思えません。昨日のあんな気持ちよさを知ってしまいましたから、手でするのも時間がかかりそうです。
春乃「そ、それでは! すみませんが、鷺宮さん。また次の授業で……え?」
逃げるようにその場を後にしようとするが、彼女に手を握られ引き止められる。
絵里「…………その」
春乃「ど、どうかしましたか?」
絵里「……わ、私がまた……してあげましょうか」
春乃「…………へ?」
- 539 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/26(木) 00:23:05.01 ID:jkVbHOAQ0
- 日付変わってしまいましたが、募集やります。
銀華さんの時見たくやりたいエッチやしたいシチュでください、本番オッケーです
それじゃあ1時半まで募集するので、宜しくお願いします。何かあったら言ってください
- 540 : ◆5aUp1PF1d9Ut [sage]:2023/10/26(木) 00:27:17.14 ID:q1HNhs0K0
- 授業の合間だから難しいかもしれないけど(サボればできるか?)
できるなら水泳部の子だし水着姿だったりプールとかシャワールーム的な場所でヤりたい
- 541 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/26(木) 00:32:55.88 ID:jkVbHOAQ0
- サボって二人一緒にエッチな人になっても良いですよ
- 542 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/26(木) 00:43:50.74 ID:Xu6KQMvcO
- 脱ぐと制服の下に競泳水着
水着に興奮してしまい脇から水着の隙間に差し込む形でずりまくる。
小ぶりな胸ゆえに脇から差し込まれた巨根で両乳首を擦られ感じてしまう絵里、水着の締め付けと乳首の突起に感じて射精する春乃
また水着に差し込み尻コキからも射精、絵里も興奮してびちゃびちゃに膣が濡れてしまいスキンをしてそのままバックで挿入
- 543 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/26(木) 00:46:11.22 ID:/YYovh2Ko
- 咥えて貰って喉奥突きたい
- 544 : ◆5aUp1PF1d9Ut [sage]:2023/10/26(木) 00:47:43.29 ID:q1HNhs0K0
- この前エロかった日焼け競泳水着姿で抜いて欲しいとお願いして
二人で授業サボって水着が置いてある水泳部の更衣室に
競泳水着姿の絵里に正面から抱きしめてもらって太ももで挟まれながら素股中
絵里も春乃の男性器で性感を刺激されて自分からディープキスしながら水着の股部分に射精される
その後二人でべたべたの体を洗うためにシャワールームに入った中で
全裸で体を洗う絵里に欲情して男性器を勃起させる春乃と本番をすることに
- 545 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/26(木) 01:54:01.50 ID:jkVbHOAQ0
- 安価締め切りたいと思います。今日はこれで終わりにします、ありがとうございました。
次の更新は未定です、土日までには書いて鷺宮さん終わらせて環奈ちゃんも書ききっちゃいたいです。
鷺宮さん銀華さんみたいにお"~♥ってさせちゃうか控えめにするか悩む
- 546 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/26(木) 07:31:25.01 ID:/YYovh2Ko
- おつ
- 547 : ◆5aUp1PF1d9Ut [sage]:2023/10/26(木) 08:21:05.48 ID:q1HNhs0K0
- おつー
クールで女子からファンクラブもある王子様みたいなスレンダー水泳部っ娘を
普段の冷静さが嘘みたいに「お゛ーっ♥」とか喘がせるのはエロいと思うけど
全員そういう風に喘がせたらエロシーンごとのそれぞれの個性は薄れそうだなぁという気もして
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/26(木) 11:51:05.82 ID:q4nttqDlO
- 鷺宮さんは喘ぎ声我慢して大きい声出しちゃったら咄嗟に両手で口塞いで
頬染めて恥じらうとか、声出ないけど身体震えて中は強く締め付けてきてイったの外から分かって
そういうの指摘されたらジト目で睨んでくるとかもいいかなとかなんとなく思った
- 549 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/27(金) 23:47:05.49 ID:R8kXBIm80
- 土日までにと言いましたが全然書けてないので来週とかになっちゃうと思います、すみません。
鷺宮さん本番エッチが生エッチになりそうでそれなら銀華さんとも生エッチしとけばよかったなぁと思いました、上手くいきません
- 550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/28(土) 00:35:28.25 ID:BYlepVus0
- おつー
まぁ書けない日もあるだろうし気に病まんでくれや
あと銀華さんは避妊とか考えるような理性ある大人で休み取ってる自宅
鷺宮さんとは学校で急遽衝動的なえっちだしシチュ違うから仕方ないで
- 551 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/28(土) 09:48:28.08 ID:fJHXRgxcO
- 個人安価の時、学校終了後に家に誘うとか行くみたいな安価書いても大丈夫ですかね?
- 552 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/28(土) 13:52:23.22 ID:v44t/8qd0
- >>551
個人安価がよく分かってないですが、エッチのシチュ決める>>539とかイベントの>>531とかの時なら大丈夫だと思います。
- 553 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/28(土) 14:15:13.25 ID:QSZAwaieO
- >>552
ありがとうございます
- 554 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:28:43.29 ID:+G587NqK0
- 春乃「夢宮さんをお部屋にお呼びするのはだいぶお久しぶりですかね?」
環奈「そ、そうですね。小学生の頃はよく遊びに来ていましたけど、中学ではあまり……」
学校が終わり、夢宮さんと二人で私は家に帰りそのまま部屋に向かい入れました。学校帰りに友達を家に呼ぶ、というのはなんだか青春っぽくてちょっとワクワクしますね。
春乃「そうだ、紅茶と珈琲ならどちらが好きですか? 折角遊びに来てもらったのに、飲み物も何も……すみませーん!」
部屋の中でそう声を出すと、部屋の扉がガチャリと開いて銀華さんがやってきた。
銀華「はいはーい、春乃ちゃん飲み物? あ、お久しぶり環奈ちゃん! 元気そうで何より!」
環奈「へっ!? え、あ、お久しぶりです……」
春乃「銀華さん、私は珈琲を……夢宮さんは?」
環奈「あ、すみません……ええっと、では紅茶を……ミルクと砂糖も出来れば」
銀華「ん、オッケー! お姉ちゃんがとびきり美味しいの淹れてきてあげる!」
指でオッケーの輪っかを作って、銀華さんはルンルン気分で行ってしまいました。
……銀華さん、メイドさんとして本当に頼りになるんですけど。佇まいとしてはあれでいいんですかね? ちょっとスキップしてませんでしたか?
- 555 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:29:13.55 ID:+G587NqK0
- 春乃「……乳首?」
環奈「い、言わないでください……は、恥ずかしいんですから……うぅ」
銀華さんの入れてくれたお砂糖とミルクたっぷりの紅茶を一口飲んで、夢宮さんは言った。顔が真っ赤で今にも火が出て来そうなくらいで、ちょっと反省した。
そもそも、何故夢宮さんを私の部屋に呼んだかと言うと、昨日彼女から貰ったどうしても相談したいことがあります! というLINEのメッセージがあったからです。
……そんな事を言われてしまっては、私も無下にすることは出来ませんから。
環奈「仲のいいメイドさんはいるんですけど、その……どうにも告白しづらくて。でも春乃さんなら! 経験豊富で色々知っているんじゃないかなー……と!」
春乃「……成程。その、乳首が変だと言いますけど、具体的には?」
……私は夢宮さんから経験豊富な人だと思われているんですね。いやまあ、否定はしませんけど。
環奈「……その、体育の授業で着替えている途中、ちょっといたずらっ子なクラスメイトがいるんですけど……その子が他の女の子のブラを外していったんです」
その時他の女の子のおっぱいを見てしまって……それで、その……乳首が私のと違っていて。
環奈「わ、私のはちょっと凹んでいると言いますか、潰れている? と言いますか……その、えっと」
春乃「それってもしかして陥没乳首でしょうか?」
陥没乳首、という単語を喋ると途端に夢宮さんは目をキラキラと輝かして私の方を見つめてきました。
環奈「し、知っているんですか!? さ、流石春乃さん……! お願いします! この潰れちゃった乳首をどうにか戻して下さい!」
大きく頭を下げてお願いをする夢宮さん。ど、どうしましょう……夢宮さんのお願い、しっかりを聞いてあげたいですけど……。
……ここで断ってしまったら、彼女に恥ずかしい思いをさせてしまうだけ。でしたら、私も覚悟を持って……!
- 556 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:29:41.85 ID:+G587NqK0
- ――――
――
―
……ばるんっ♥
春乃「…………っ」
思わず「でっか……」と呟いてしまいそうになるのを口に力を入れて堪える。
制服越しからでもはっきりと強調されていた夢宮さんの大きな胸、それを優しく包み込んでいた白いブラジャーを外すと、幼い頃に見たきりのそれとはあまりにも違っていました。
環奈「あ、あんまり見ないでください……っ、恥ずかしい、ですから……」
夢宮さんの体格のサイズには不釣り合いなほどの大きな胸。両手で鷲掴んでもこぼれてしまうんじゃないかと思ってしまうくらいの巨乳、その頂点はとても綺麗なピンク色をしていて……先が潰れ陥没していました。
春乃「……すみません、けどやはり実際に見て見ないことにはどうにもできませんから」
環奈「そ、それはそう、ですけど……! う、うぅう……」
耳まで真っ赤で、私から目を逸らし、お腹の当たりで両手をもじもじとさせて……彼女がとても恥ずかしがっていることがこれでもかと伝わってきます。
春乃「では早速マッサージを始めましょう、私が後ろから夢宮さんの胸を揉み解しますから、緊張しないでリラックスしてくださいね?」
私の胸マッサージに対して夢宮さんは驚くくらい素直に「お願いします!」と了承をしてくれました。恥ずかしがりながらもすぐに制服の上を脱いでブラも取ってしまったのですから、私としては少し心配になります。
……私のベッドに腰を掛けている夢宮さんの後ろに回って、ハグをするように彼女の胸に両手を移動させます。
春乃「では、早速触りますから。痛かったりしたら言ってくださいね?」
環奈「は、はい……! 宜しくお願いしま――」
もみっ……♥
環奈「ひぃゃ……!?♥」
- 557 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:30:18.52 ID:+G587NqK0
- 春乃「うわっ……♥ これ、すご……っ♥」
我慢できなかった言葉が漏れてしまう。痛くしないように優しく彼女の胸を一回揉んだだけで、まるでマシュマロみたいにふわふわで柔らかな触感。指が沈み込んで決して離すことができない、何時までも揉んでいたくなるような……そんな感覚。
環奈「んっ……ふっ……♥ ぁ……ん……♥」
もみっ……もみ、もみ……もみっ♥
春乃「ど、どうですか? 痛くありませんか?」
環奈「痛くは、ありません、けどぉ……♥ な、なんだかくすぐったいような……ぁっ♥ ちょっと、ぽかぽか、します……はぁっ♥」
きっと他人にはおろか自分ですら胸を揉んだことなんてないんでしょうね、きっと初めての快感に体と脳が付いていけてなくて……あっ。うちふとももをスリスリと擦り合わせていますね、無意識でしょうか。
春乃「そのぽかぽかは大事ですよ、血行を良くして恥ずかしがり屋さんの乳首を、外に出てきてもらうんです……次はその乳首の周り。乳輪を中心に触っていきますよ」
環奈「わ、分かりましたぁ……♥」
はぁ、はぁ……と声を荒くする彼女の同意を元に、私の人差し指は乳輪へと向かいます。
……くる、くる♥ すり、すり、すり……♥
環奈「はっ♥ はぁ?♥ はっ、はっ、はっ……♥♥♥ それ、すきっ……です……♥」
乳輪の周りをゆっくり優しくなぞっていく、爪は立てずに指のお腹でくるくると円を描くように。
くる、くる、すり、すり……♥ カリッ……♥
環奈「へっ!?♥」
カリッ♥ カリカリカリッ♥ カリカリカリカリ……♥
環奈「ひゃ!?♥ んっ!?♥ おっ?♥♥♥ は、はるのしゃんっ?♥ しょ、しょれ♥ しょれらめれすからぁ♥♥♥」
優しい愛撫から一転して激しく乳輪の境界線を爪で引っ掻くと、突然の強い刺激に夢宮さんも声を大きくして驚いてくれました。
カリカリカリ……♥ すり、すーり、すーり……♥ くーるくーるくーる♥
環奈「へぇ……?♥ へっ、へぇ……♥ あ、あたまおかしくなっちゃいましゅ……♥」
そしてまたゆっくりと乳輪をくるくると触る。緩急をつけて乳首をじっくり刺激させてあげることで、外に出て来てくれると思うのですが……名付けて飴と鞭作戦、ですね。
春乃「暫くの辛抱ですよ夢宮さん、ほんの少しずつ乳首の先っちょが出てきているはず……ですから」
環奈「わ、わかりまし、たぁ……♥ ひぅ♥」
- 558 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:30:48.89 ID:+G587NqK0
- ――――
――
―
環奈「はぁああああああぁああっっっ♥♥♥ うっ、ぅ〜〜〜……っっっ♥♥♥」
春乃「かり、かり、かり……かりかりかりっ♥ かり、かり……ほぉら、乳首さんがゆーっくり出て来てますよー……♥」
約30分、じっくり丹精を込めて彼女の乳首を刺激し続けたことでもうほとんど乳首が見えている状況。
乳首に血流が巡り、むくむくと膨らんで硬くなっている証拠です……♥ 途中から少し楽しくなってしまいましたけど大丈夫……ですよね?
環奈「おっぱいこわれちゃ♥ こわれちゃう♥ はるのしゃんっ♥ はるのしゃんっ♥」
へこっ、へこっ♥ と腰を振り。知らず知らずのうちに、制服のスカートの中はびしょぬれの大洪水……下着もおそらく使い物にならなくなってしまっています。あとでお風呂と替えの下着を貸してあげないといけませんね。
……それにしても、あと少しで夢宮さんの埋もれた乳首が完全に出てくると思うんですけど、中々出て来ませんね……ちょっと申し訳ないですけど、ほんのちょっとだけ刺激を強めましょうか。
春乃「夢宮さん、今からほんの少しだけ、強い刺激を与えますね。痛かったらごめんなさい……けど、これできっと」
環奈「ふぇっ……?」
……両方の乳輪を両手で持ち上げるように摘まみ上げて……埋もれた乳首を押し出すように……!
――ぎゅぅううううううぅうっっっ♥♥♥
環奈「ふぎゅっ!?♥♥♥ あぁあぁああぁああああぁあああああぁ!?!?!? ♥♥♥」
乳首に今まで以上の強い刺激を与えてしまった事で、彼女の声からより一層大きな声が出ちゃってしまいましたが……それと一緒に、ついに……。
- 559 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:32:00.99 ID:+G587NqK0
- 春乃「ほら、夢宮さん。ようやく……埋もれていた恥ずかしがり屋の乳首が、出て来てくれましたよ」
環奈「ほっ、ほぇ……♥ へっ……?♥」
ゆっくりと呼吸を整えながら、自身の姿を現した乳首に視線を向ける。ぴん、と大きく硬く膨らんて主張している、綺麗な色をした乳首。
環奈「はぁ、はぁ……♥ よ、ようやく……私の乳首が……出てきたんです、ね……♥」
春乃「はい……凄い時間がかかりましたけど夢宮さんもよく頑張りました……偉いですよ」
環奈「あっ……え、えへへ……」
よしよし、と頭を撫でて褒めてあげると彼女はとても嬉しそうに笑いました。目は涙でぐしゅぐしゅと濡れていますが、それでも……。
……さて、では。
春乃「次はそのお外に出て来てくれた乳首さんをなでなでしてあげましょうか」
環奈「……へっ?」
出てきたばかりの二つの乳首の先端に、人差し指を乗せる。それだけで夢宮さんの身体がびくんっ♥ と大きく跳ねました。
環奈「あっ……ま、待って、ください♥ は、はるのしゃ――」
――カリカリカリカリカリカリカリカリカリッ♥♥♥
環奈「あぁあぁあああぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ あっ!?♥ あああああああぁああああぁっっっ♥♥♥」
春乃「かりかり、かりかりかり……」
環奈「やめっ!♥ やめでっ!♥ ちくびしんじゃう!♥ しんじゃいましゅ!!!♥♥♥」
カリ、カリカリカリカリッ♥♥♥ こちょこちょこちょこちょ♥♥♥
環奈「んっ!?♥ ほっ♥ ほぉ……♥ あっ、あーっ……♥ あぁああああぁ〜〜〜っっっ♥♥♥」
猫さんの顎を投げるようにしたから優しく乳首をカリカリ……両手の指全部を使ってこちょこちょと乳輪も巻き込んでさわさわくすぐって……。
強くして、甘くして、強くして、甘くして……最後は飴と鞭を同時に♥
――――ぎゅぅううううううううううううっっっ♥♥♥
環奈「あああああぁああああぁあぁあ〜〜〜っっっ♥♥♥」
ガクッ♥ ガクガクガクッッッ♥♥♥
ぶしっ、ぷしゅっ♥ ぷしっ、ぷしっ……♥
環奈「――へっ、へぇ……?♥ はっ……?♥ んっ……♥♥♥」
……ちょろ、ちょろろろろろろろろ……♥♥♥ しょわぁ……♥
- 560 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:32:45.64 ID:+G587NqK0
- ――――
――
―
環奈「ぐすっ、ひぐっ……う、ぐず……!」
春乃「ご、ごめんなさい夢宮さん! その、私、少し調子に乗って……」
やり過ぎました。最初は確かに彼女の悩みを解消してあげようという思いがちゃんとありましたが……途中から夢中になってしまいました。本当に恥ずべきことです。
目の前で泣いている夢宮さんに対して、どう謝ればいいか……。
環奈「わ、わたし、こうこうせいにもなって、おもらしなんて……! ぐず、うぅ、うぁああぁ……!」
春乃「……だ、大丈夫です! 私が虐め過ぎたのが原因ですから、夢宮さんは悪くありません! このことも、私と貴女の秘密しましょう? 絶対に貴女の良心や彼氏君に言いふらしたり、しませんから!」
環奈「…………ほ、本当ですか?」
春乃「本当です本当です!」
環奈「……ぐすっ。でも、やっぱり恥ずかしいです……乳首を皆と同じにするだけで、こんなに大変な思いをするなんて……」
春乃「……ほ、本当にすみません。その、えっと……先ほどみたいに自分で乳首をマッサージしてあげるのを繰り返したらいつかは陥没乳首も解消すると思いますので」
後は夢宮さんが自身のペースでやっていきましょう……大丈夫ですか?
……目を真っ赤に腫らしながら。こくりと頷いてくれました。
春乃「で、ではお風呂入りましょう? その、下着はこちらでこっそりと洗濯して明日渡しますね。お風呂上がりの下着は、私の物を履いて貰うことになりますけど……」
環奈「は、はい、大丈夫です……あの! 春乃さん!」
春乃「ど、どうしましたか?」
環奈「…………あ、ありがとうございました! その、今日切っ掛けが無かったら、きっとずっと私の乳首は、おかしなままでしたから……!」
――――夢宮さんをお風呂に入れてから、銀華さんに夢宮さんを車で送ってもらいました。
帰ってきた銀華さんに凄い目で見られてしまったような気もしますが、こればっかりは私が完璧に悪い……ですね。言い訳のしようがありませんでした。
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