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【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
- 553 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/10/28(土) 14:15:13.25 ID:QSZAwaieO
- >>552
ありがとうございます
- 554 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:28:43.29 ID:+G587NqK0
- 春乃「夢宮さんをお部屋にお呼びするのはだいぶお久しぶりですかね?」
環奈「そ、そうですね。小学生の頃はよく遊びに来ていましたけど、中学ではあまり……」
学校が終わり、夢宮さんと二人で私は家に帰りそのまま部屋に向かい入れました。学校帰りに友達を家に呼ぶ、というのはなんだか青春っぽくてちょっとワクワクしますね。
春乃「そうだ、紅茶と珈琲ならどちらが好きですか? 折角遊びに来てもらったのに、飲み物も何も……すみませーん!」
部屋の中でそう声を出すと、部屋の扉がガチャリと開いて銀華さんがやってきた。
銀華「はいはーい、春乃ちゃん飲み物? あ、お久しぶり環奈ちゃん! 元気そうで何より!」
環奈「へっ!? え、あ、お久しぶりです……」
春乃「銀華さん、私は珈琲を……夢宮さんは?」
環奈「あ、すみません……ええっと、では紅茶を……ミルクと砂糖も出来れば」
銀華「ん、オッケー! お姉ちゃんがとびきり美味しいの淹れてきてあげる!」
指でオッケーの輪っかを作って、銀華さんはルンルン気分で行ってしまいました。
……銀華さん、メイドさんとして本当に頼りになるんですけど。佇まいとしてはあれでいいんですかね? ちょっとスキップしてませんでしたか?
- 555 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:29:13.55 ID:+G587NqK0
- 春乃「……乳首?」
環奈「い、言わないでください……は、恥ずかしいんですから……うぅ」
銀華さんの入れてくれたお砂糖とミルクたっぷりの紅茶を一口飲んで、夢宮さんは言った。顔が真っ赤で今にも火が出て来そうなくらいで、ちょっと反省した。
そもそも、何故夢宮さんを私の部屋に呼んだかと言うと、昨日彼女から貰ったどうしても相談したいことがあります! というLINEのメッセージがあったからです。
……そんな事を言われてしまっては、私も無下にすることは出来ませんから。
環奈「仲のいいメイドさんはいるんですけど、その……どうにも告白しづらくて。でも春乃さんなら! 経験豊富で色々知っているんじゃないかなー……と!」
春乃「……成程。その、乳首が変だと言いますけど、具体的には?」
……私は夢宮さんから経験豊富な人だと思われているんですね。いやまあ、否定はしませんけど。
環奈「……その、体育の授業で着替えている途中、ちょっといたずらっ子なクラスメイトがいるんですけど……その子が他の女の子のブラを外していったんです」
その時他の女の子のおっぱいを見てしまって……それで、その……乳首が私のと違っていて。
環奈「わ、私のはちょっと凹んでいると言いますか、潰れている? と言いますか……その、えっと」
春乃「それってもしかして陥没乳首でしょうか?」
陥没乳首、という単語を喋ると途端に夢宮さんは目をキラキラと輝かして私の方を見つめてきました。
環奈「し、知っているんですか!? さ、流石春乃さん……! お願いします! この潰れちゃった乳首をどうにか戻して下さい!」
大きく頭を下げてお願いをする夢宮さん。ど、どうしましょう……夢宮さんのお願い、しっかりを聞いてあげたいですけど……。
……ここで断ってしまったら、彼女に恥ずかしい思いをさせてしまうだけ。でしたら、私も覚悟を持って……!
- 556 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:29:41.85 ID:+G587NqK0
- ――――
――
―
……ばるんっ♥
春乃「…………っ」
思わず「でっか……」と呟いてしまいそうになるのを口に力を入れて堪える。
制服越しからでもはっきりと強調されていた夢宮さんの大きな胸、それを優しく包み込んでいた白いブラジャーを外すと、幼い頃に見たきりのそれとはあまりにも違っていました。
環奈「あ、あんまり見ないでください……っ、恥ずかしい、ですから……」
夢宮さんの体格のサイズには不釣り合いなほどの大きな胸。両手で鷲掴んでもこぼれてしまうんじゃないかと思ってしまうくらいの巨乳、その頂点はとても綺麗なピンク色をしていて……先が潰れ陥没していました。
春乃「……すみません、けどやはり実際に見て見ないことにはどうにもできませんから」
環奈「そ、それはそう、ですけど……! う、うぅう……」
耳まで真っ赤で、私から目を逸らし、お腹の当たりで両手をもじもじとさせて……彼女がとても恥ずかしがっていることがこれでもかと伝わってきます。
春乃「では早速マッサージを始めましょう、私が後ろから夢宮さんの胸を揉み解しますから、緊張しないでリラックスしてくださいね?」
私の胸マッサージに対して夢宮さんは驚くくらい素直に「お願いします!」と了承をしてくれました。恥ずかしがりながらもすぐに制服の上を脱いでブラも取ってしまったのですから、私としては少し心配になります。
……私のベッドに腰を掛けている夢宮さんの後ろに回って、ハグをするように彼女の胸に両手を移動させます。
春乃「では、早速触りますから。痛かったりしたら言ってくださいね?」
環奈「は、はい……! 宜しくお願いしま――」
もみっ……♥
環奈「ひぃゃ……!?♥」
- 557 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:30:18.52 ID:+G587NqK0
- 春乃「うわっ……♥ これ、すご……っ♥」
我慢できなかった言葉が漏れてしまう。痛くしないように優しく彼女の胸を一回揉んだだけで、まるでマシュマロみたいにふわふわで柔らかな触感。指が沈み込んで決して離すことができない、何時までも揉んでいたくなるような……そんな感覚。
環奈「んっ……ふっ……♥ ぁ……ん……♥」
もみっ……もみ、もみ……もみっ♥
春乃「ど、どうですか? 痛くありませんか?」
環奈「痛くは、ありません、けどぉ……♥ な、なんだかくすぐったいような……ぁっ♥ ちょっと、ぽかぽか、します……はぁっ♥」
きっと他人にはおろか自分ですら胸を揉んだことなんてないんでしょうね、きっと初めての快感に体と脳が付いていけてなくて……あっ。うちふとももをスリスリと擦り合わせていますね、無意識でしょうか。
春乃「そのぽかぽかは大事ですよ、血行を良くして恥ずかしがり屋さんの乳首を、外に出てきてもらうんです……次はその乳首の周り。乳輪を中心に触っていきますよ」
環奈「わ、分かりましたぁ……♥」
はぁ、はぁ……と声を荒くする彼女の同意を元に、私の人差し指は乳輪へと向かいます。
……くる、くる♥ すり、すり、すり……♥
環奈「はっ♥ はぁ?♥ はっ、はっ、はっ……♥♥♥ それ、すきっ……です……♥」
乳輪の周りをゆっくり優しくなぞっていく、爪は立てずに指のお腹でくるくると円を描くように。
くる、くる、すり、すり……♥ カリッ……♥
環奈「へっ!?♥」
カリッ♥ カリカリカリッ♥ カリカリカリカリ……♥
環奈「ひゃ!?♥ んっ!?♥ おっ?♥♥♥ は、はるのしゃんっ?♥ しょ、しょれ♥ しょれらめれすからぁ♥♥♥」
優しい愛撫から一転して激しく乳輪の境界線を爪で引っ掻くと、突然の強い刺激に夢宮さんも声を大きくして驚いてくれました。
カリカリカリ……♥ すり、すーり、すーり……♥ くーるくーるくーる♥
環奈「へぇ……?♥ へっ、へぇ……♥ あ、あたまおかしくなっちゃいましゅ……♥」
そしてまたゆっくりと乳輪をくるくると触る。緩急をつけて乳首をじっくり刺激させてあげることで、外に出て来てくれると思うのですが……名付けて飴と鞭作戦、ですね。
春乃「暫くの辛抱ですよ夢宮さん、ほんの少しずつ乳首の先っちょが出てきているはず……ですから」
環奈「わ、わかりまし、たぁ……♥ ひぅ♥」
- 558 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:30:48.89 ID:+G587NqK0
- ――――
――
―
環奈「はぁああああああぁああっっっ♥♥♥ うっ、ぅ〜〜〜……っっっ♥♥♥」
春乃「かり、かり、かり……かりかりかりっ♥ かり、かり……ほぉら、乳首さんがゆーっくり出て来てますよー……♥」
約30分、じっくり丹精を込めて彼女の乳首を刺激し続けたことでもうほとんど乳首が見えている状況。
乳首に血流が巡り、むくむくと膨らんで硬くなっている証拠です……♥ 途中から少し楽しくなってしまいましたけど大丈夫……ですよね?
環奈「おっぱいこわれちゃ♥ こわれちゃう♥ はるのしゃんっ♥ はるのしゃんっ♥」
へこっ、へこっ♥ と腰を振り。知らず知らずのうちに、制服のスカートの中はびしょぬれの大洪水……下着もおそらく使い物にならなくなってしまっています。あとでお風呂と替えの下着を貸してあげないといけませんね。
……それにしても、あと少しで夢宮さんの埋もれた乳首が完全に出てくると思うんですけど、中々出て来ませんね……ちょっと申し訳ないですけど、ほんのちょっとだけ刺激を強めましょうか。
春乃「夢宮さん、今からほんの少しだけ、強い刺激を与えますね。痛かったらごめんなさい……けど、これできっと」
環奈「ふぇっ……?」
……両方の乳輪を両手で持ち上げるように摘まみ上げて……埋もれた乳首を押し出すように……!
――ぎゅぅううううううぅうっっっ♥♥♥
環奈「ふぎゅっ!?♥♥♥ あぁあぁああぁああああぁあああああぁ!?!?!? ♥♥♥」
乳首に今まで以上の強い刺激を与えてしまった事で、彼女の声からより一層大きな声が出ちゃってしまいましたが……それと一緒に、ついに……。
- 559 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:32:00.99 ID:+G587NqK0
- 春乃「ほら、夢宮さん。ようやく……埋もれていた恥ずかしがり屋の乳首が、出て来てくれましたよ」
環奈「ほっ、ほぇ……♥ へっ……?♥」
ゆっくりと呼吸を整えながら、自身の姿を現した乳首に視線を向ける。ぴん、と大きく硬く膨らんて主張している、綺麗な色をした乳首。
環奈「はぁ、はぁ……♥ よ、ようやく……私の乳首が……出てきたんです、ね……♥」
春乃「はい……凄い時間がかかりましたけど夢宮さんもよく頑張りました……偉いですよ」
環奈「あっ……え、えへへ……」
よしよし、と頭を撫でて褒めてあげると彼女はとても嬉しそうに笑いました。目は涙でぐしゅぐしゅと濡れていますが、それでも……。
……さて、では。
春乃「次はそのお外に出て来てくれた乳首さんをなでなでしてあげましょうか」
環奈「……へっ?」
出てきたばかりの二つの乳首の先端に、人差し指を乗せる。それだけで夢宮さんの身体がびくんっ♥ と大きく跳ねました。
環奈「あっ……ま、待って、ください♥ は、はるのしゃ――」
――カリカリカリカリカリカリカリカリカリッ♥♥♥
環奈「あぁあぁあああぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ あっ!?♥ あああああああぁああああぁっっっ♥♥♥」
春乃「かりかり、かりかりかり……」
環奈「やめっ!♥ やめでっ!♥ ちくびしんじゃう!♥ しんじゃいましゅ!!!♥♥♥」
カリ、カリカリカリカリッ♥♥♥ こちょこちょこちょこちょ♥♥♥
環奈「んっ!?♥ ほっ♥ ほぉ……♥ あっ、あーっ……♥ あぁああああぁ〜〜〜っっっ♥♥♥」
猫さんの顎を投げるようにしたから優しく乳首をカリカリ……両手の指全部を使ってこちょこちょと乳輪も巻き込んでさわさわくすぐって……。
強くして、甘くして、強くして、甘くして……最後は飴と鞭を同時に♥
――――ぎゅぅううううううううううううっっっ♥♥♥
環奈「あああああぁああああぁあぁあ〜〜〜っっっ♥♥♥」
ガクッ♥ ガクガクガクッッッ♥♥♥
ぶしっ、ぷしゅっ♥ ぷしっ、ぷしっ……♥
環奈「――へっ、へぇ……?♥ はっ……?♥ んっ……♥♥♥」
……ちょろ、ちょろろろろろろろろ……♥♥♥ しょわぁ……♥
- 560 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:32:45.64 ID:+G587NqK0
- ――――
――
―
環奈「ぐすっ、ひぐっ……う、ぐず……!」
春乃「ご、ごめんなさい夢宮さん! その、私、少し調子に乗って……」
やり過ぎました。最初は確かに彼女の悩みを解消してあげようという思いがちゃんとありましたが……途中から夢中になってしまいました。本当に恥ずべきことです。
目の前で泣いている夢宮さんに対して、どう謝ればいいか……。
環奈「わ、わたし、こうこうせいにもなって、おもらしなんて……! ぐず、うぅ、うぁああぁ……!」
春乃「……だ、大丈夫です! 私が虐め過ぎたのが原因ですから、夢宮さんは悪くありません! このことも、私と貴女の秘密しましょう? 絶対に貴女の良心や彼氏君に言いふらしたり、しませんから!」
環奈「…………ほ、本当ですか?」
春乃「本当です本当です!」
環奈「……ぐすっ。でも、やっぱり恥ずかしいです……乳首を皆と同じにするだけで、こんなに大変な思いをするなんて……」
春乃「……ほ、本当にすみません。その、えっと……先ほどみたいに自分で乳首をマッサージしてあげるのを繰り返したらいつかは陥没乳首も解消すると思いますので」
後は夢宮さんが自身のペースでやっていきましょう……大丈夫ですか?
……目を真っ赤に腫らしながら。こくりと頷いてくれました。
春乃「で、ではお風呂入りましょう? その、下着はこちらでこっそりと洗濯して明日渡しますね。お風呂上がりの下着は、私の物を履いて貰うことになりますけど……」
環奈「は、はい、大丈夫です……あの! 春乃さん!」
春乃「ど、どうしましたか?」
環奈「…………あ、ありがとうございました! その、今日切っ掛けが無かったら、きっとずっと私の乳首は、おかしなままでしたから……!」
――――夢宮さんをお風呂に入れてから、銀華さんに夢宮さんを車で送ってもらいました。
帰ってきた銀華さんに凄い目で見られてしまったような気もしますが、こればっかりは私が完璧に悪い……ですね。言い訳のしようがありませんでした。
- 561 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/10/31(火) 03:35:58.73 ID:+G587NqK0
- こんな時間にすみません、鷺宮さんが上手く書けなくてさきに環奈ちゃん乳首虐め書いちゃいました。
安価で内容募集もしないで、自分で最後まで書いちゃいました。環奈ちゃんごめんなさい。
お休みなさい、出来るだけ早く鷺宮さん本番エッチ書きます。
- 562 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/10/31(火) 04:00:04.47 ID:bwFc0J9MO
- 乙。
- 563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/31(火) 04:11:09.67 ID:SVvF5+7JO
- おつ
- 564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/31(火) 10:42:44.59 ID:AHixIZ84O
- おつ
- 565 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/10/31(火) 12:45:40.29 ID:tHRZ3q6Jo
- カリカリ最高
おつ
- 566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/31(火) 21:33:17.34 ID:oJXUaMQl0
- 料理の腕が素人
- 567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/01(水) 00:29:03.00 ID:aa5sIOiJO
- 環奈ちゃん毎晩チクニーするのにハマりそう
授業中に触っちゃうのもいいね
- 568 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 05:14:26.61 ID:Fn23FNgd0
- 絵里「……二人で授業サボっちゃいましたね」
授業のチャイムを聞いて、鷺宮さんはいつも通りの調子でそう言いました。今私たちは教室ではなく、水泳部の更衣室に居ます。勿論、授業の為ではなく、授業をサボるために。
エッチなことをするために、今ここに居ます。
春乃「…………っ」
絵里「それにしても高御座さん、やっぱり……前の水泳部見学は、水着目的だったでしょ」
ジー……っと私を見つめてくる彼女は部活で使う水着姿。あの時私がお腹に精液をかけてしまった、あの水着とほとんど同じもの。
……あの日見たときから忘れられなかった、日焼けの競泳水着姿。彼女にお願いしたら快く承諾してくれました。
否定したくても、否定できません。
絵里「ま、別にいいけど。暇そうな男子もたまに覗きに来るし……何処が良いんだか」
春乃「す、すみません……その、それじゃあ……」
絵里「……ごめんなさい、貴女も限界そうね」
「……すご」と、呟く声が聞こえてくる。水着姿の彼女を前に私の男性器は先ほどまでよりもガチガチに硬くなってしまい、今すぐ射精したくてしたくて堪らない。
絵里「それで? 私はどうすればいいの?」
春乃「え、ええっと。では……ちょっとハグしても良いですか?」
絵里「……ん」
彼女にぎゅぅと抱き着くと女の子特有の甘い匂い、スレンダーな体ではあるがしっかりとある柔らかさと、水着のスベスベとした肌触り。
……勃起した男性器が、鍛えられ引き締まった太腿をぐにぐにと押し上げてしまいます。
絵里「ね、ちょっと……呼吸荒いって」
春乃「ふーっ、ふーっ……♥ ごめ、なさい……っ♥ そ、その……太腿で、して貰っても……良いですか?♥」
- 569 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 05:15:34.08 ID:Fn23FNgd0
- 絵里「え、太腿って……変わってるのね、貴女」
そう言いながらも鷺宮さんは軽く足を開いてくれました。ごくりと唾を飲みこみ、私は制服のスカートと一緒に下着も下ろし、窮屈だったそれを開放する。
開いた脚の間に男性器を入れると、大きくなった竿をぎゅむ……っと脚を閉じ、その太腿で挟んでくれました。
春乃「はっ、はぁあぁ♥ ……うっ、柔らかっ……♥」
絵里「熱っ……ちょっと、火傷しちゃいそうなんだけど……」
春乃「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ……♥ ちょっと、動かし、ますね……♥」
……ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥ ぱちゅん、ぱちゅん……♥
ゆっくりと腰を引いてゆっくりと腰を前に突き出す、一定間隔でリズム良く太腿相手にピストンをする疑似セックス。ダラダラに垂れた我慢汁が太腿の間に塗られていき、腰を動かすたびに滑りが良くなっていく。
絵里「んっ……♥」
今まで平静としていた彼女の口から甘い嬌声が漏れる。
ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん……ばっちゅんっ♥
春乃「はぁ、はぁ♥ あなたも、気持ちよくなって……くれてるんですね……♥」
絵里「べ、別に……ちょっとくすぐったくて、声が出ちゃっただけ……だから!」
照れ隠しのように男性器を挟む力を強くされ、ぴゅっと我慢汁が床に飛ぶ。それに負けじと腰を動かす速さを早くし、射精感を高めていく。
春乃「んっ、ふっ、きつ……っ♥ 柔らかくて、キツくて……♥」
絵里「……っ♥ はぁ、はぁ……♥ ちょっと、鼻息荒いってば……聞いてって……っ♥ 」
春乃「そろそろ射精します……っ♥ 太腿の間に、私の精液を、吐き出してぇ……んっ!?♥♥♥」
――――んっ♥ ぢゅる♥ んちゅ、れろぇろれろ……♥
射精まであと少しの所で、私の口を鷺宮さんは自分の口で塞いできました。柔らかな唇が押し付けられ、躊躇なく舌が私の舌に絡み合ってきて……。
絵里「ちゅっ……♥ んっ、んんっ……♥ ぇぉ、ぢゅぷ……んふーっ……♥ はやく、だして……っ♥」
――ぼびゅ、びゅくるっ♥
――どびゅるるるるるっ♥ びゅくるるるるるるるる……♥♥♥
- 570 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 05:16:59.67 ID:Fn23FNgd0
- ――――
――
―
絵里「……だから早く終わらせるためにキスをしたの。本当に、ただそれだけだから」
シャァアア……と、シャワーの流れる音。鷺宮さんはべたべたの太腿と水着を洗う為全裸でシャワーを浴びていました。
春乃「そ、そうなんですか? でも、鷺宮さんあんなキス……あのもしかして、結構経験あるんですか?」
絵里「は? 馬鹿言わないで、初めてに決まってるでしょ……別に、初めてとかどうでもいいし、むしろ変な男に奪われたりするより……全然良い」
春乃「……」
きっぱりとそうは言うものの、彼女の頬は赤くなっていました。これを指摘したらシャワーのせいだと彼女は言うんでしょうけど……私にはそうは思えませんでした。
絵里「……なに、その顔」
春乃「な、なんでもありません。なんでもありません」
……誤魔化すように私も頭からシャワーを浴びて汗を洗い流す。色々と汚れた男性器も念入りに洗わないと……。
このシャワールームは仕切りがなく、隣の人が丸見えでした。勿論私から鷺宮さんの身体は丸見えで、鷺宮さんから私が男性器を洗っているところは、丸見えです。
絵里「……っ」
……ちらり、と横目で見てしまった彼女の裸。濡れた髪と肌、お湯でほくほくと火照った体、ピンと可愛らしく主張している乳首に、沢山擦ってしまった股……。
絵里「ねえ、見すぎ。やっぱり貴女ってエッチな人、あんなに小さくなってたそれも、また大きくなってきたし」
春乃「あっ……ご、ごめんなさい! そんなつもりじゃ……え?」
……何時の間にかまたギンギンに大きくなった男性器に気が付いて、思わず声が漏れる。それに対して彼女はやれやれと言いたげな溜息を吐きました。
春乃「す、すみません! 最近、すぐ大きくなっちゃって……!」
絵里「…………じゃあ」
もっかい、する?
……私は、シャワーを浴びながら。何も言わずに……こくん、と頭を縦に振りました。
- 571 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 05:17:38.74 ID:Fn23FNgd0
- ――――
――
―
春乃「……では、挿入れますね」
絵里「いいから……さっさと終わらせて」
鷺宮さんは壁に手を当てて腰をこちらに向けました。綺麗な形をしたお尻に、ひくひくと動く彼女の女性器……私は、後ろからその割れ目に亀頭をあてがいそのままゆっくりと腰を前に動かします。
ぬぷっ……♥ ぬぷぷ……♥
絵里「あっ……♥ くっ、ふっ……ぃ……♥」
ヌルヌルに濡れた割れ目が私の男性器を飲み込んでいき、奥に進んでいくたびに彼女の身体全体がびくびくと震え、我慢したような声が漏れます。
中の肉のひだがねっとりと竿をくすぐり、ちゅうちゅうと甘えるように吸い付いてくる。その刺激を我慢しながら、私は彼女の一番深い所にまで男性器を挿入し、子宮口と亀頭がピッタリとくっ付きました。
絵里「〜〜〜っっっ♥♥♥」
びくっ、びくびくっ……♥ と、また彼女の身体が今までで一番大きく震え、膣内がこれでもかと強く締め付けてきました。鷺宮さん、必死に声を我慢したみたいですが……。
春乃「……もしかして、もうイっちゃいましたか?」
絵里「はっ、ぁ……!♥ イっ……ってなんか、ないっ……けど……ぉ!♥ 〜っ……♥♥♥」
震えた声で否定をしますが、その間もずっとびくびくと震えていてイった余韻が抜けきっていませんでした。クールな彼女が、必死に絶頂を否定する姿を見て、なんだか可愛らしく思えてきました」
春乃「それでは、動かしますよ……っ♥ キツ……っ♥」
絵里「はぁ、はぁ……あっ!?♥♥♥ ぁ、いまの、ちがっ……♥♥♥」
にゅろ、にゅろろろろろろ……ずちゅっ♥ ぬるろろろろろろ……にちゅっ♥
ゆっくりと腰を引いて、勢いよく亀頭で子宮の入り口を叩く。思わず出た大きな声を、彼女は必至に片手で口を押えて防ぎます。
絵里「ん〜〜〜っっっ♥♥♥ ぅ♥♥♥ ふ……っ♥♥♥ あ……っ♥♥♥」
春乃「別に、声を出しちゃっても良いんですよ……! ここには私と貴女しかいないんです、から……っ!」
絵里「うるっ、さい……っ! 声とか、出して、ないから……っ♥♥♥ んっ、ぅ……はぁっ♥♥♥」
じろり、と睨まれたような気がします。顔は壁を向いていて、表情は分かりませんが……凄い顔になっているということだけは、すぐに分かりました。
……ずちゅ♥ にちゅ♥ ぐちゅ♥ ぱんっ、ぱんぱんぱんっ♥♥♥
絵里「〜〜〜っっっ♥♥♥ いき、なり、はやくするなっ……あっ!?♥♥♥」
春乃「もうすぐ、射精してしまいそうで……っ!♥ 鷺宮さんも、一緒に……!♥」
絵里「かって、して……っ♥ くっ♥ ふ……っっっ♥♥♥ 」
歯を食いしばって我慢していた声が、次第に大きくなって脚ががくがくと震えてきました。私も、そろそろ……!♥
春乃「ふっ、ふぅううう♥♥♥ イ、くっ……!♥♥♥」
どぴゅ……どぴゅくるるるるるるるる♥♥♥
絵里「はぁっっっ♥♥♥ あっ、ぁ〜〜〜♥♥♥」
びゅぐ、びゅぐるるるるるるるるるる……♥♥♥
絵里「あぁあぁぁあぁあぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ ……っっっ♥♥♥」
――びくっ、びくびくびくっ♥ がく、がくがくっ♥
ぶしっ♥ ぷしっ……ぷしゃぁあああぁあ……♥♥♥
- 572 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 05:25:25.17 ID:Fn23FNgd0
- 絵里「――――最低」
春乃「ご、ごめんなさいっ!!! その、私は……!」
事後。彼女は私を思いきり睨みつけながらシャワーを使って吐き出された精液を掻きだしていました。
ゴムを使わない生セックス、私は在学中でありながらそのような無責任の行動をして……! うぅ。なんてことを……。
絵里「……今日は危険日じゃないし、すぐに掻きだしたから大丈夫だと思いたいけど……もしデキてたら責任、取ってよね」
春乃「そ、それは勿論……! ほ、本当にすみません……!」
頭を下げて必死に謝る、私の謝罪を彼女はどう思っているのだろうか。
絵里「…………まあ、私もちょっと……衝動的だったというか、危うい部分もあったし。うん」
春乃「い、いえそれも私が――」
絵里「もう良いから、気にしないで……これで大丈夫かな」
大量のゼリーみたいな精液が排水溝に流れていく、鷺宮さんの人差し指と親指の間に精液のアーチが出来上がっていて、それをジーっと見つめてから彼女はそれもシャワーで流した。
絵里「…………ねえ」
春乃「は、はい? なんですか?」
絵里「…………また、何かあったら呼んで。毎回は嫌だけど」
春乃「……鷺宮さん?」
キーンコーンカーンコーン、と授業終わりのチャイムが鳴る。
絵里「ほら、早く身体拭いて教室戻りましょう。私たち、サボりなんだから」
春乃「…………はい。そうですね」
- 573 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 05:26:19.69 ID:Fn23FNgd0
- ようやく書けました、ちょっと短いですが鷺宮さん本番でした。
久しぶりにまた安価やりますので、宜しくお願いします。良い感じの時間になったら回避タイムやります。
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/05(日) 07:45:24.97 ID:D34ch4LM0
- おつまってました
- 575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/05(日) 11:01:50.36 ID:VOQ9UozTO
- 乙
クールで人気な水泳部の優等生に授業サボらせて
みんながまじめに授業受けてる中日焼け水着姿で生えっちするのエロくていいですねぇ
声我慢しながら自分からねっとり舌絡めてきたり生セックス提案して
喘ぎ声否定してるけど身体は素直な鷺宮さんドスケベで良かった
しばらくは心も体も殆どデレてるくせに態度だけツンツンしてるのある程度観察したい
- 576 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 17:56:41.63 ID:Fn23FNgd0
- こんばんは、回避タイムやります。多分21時に出来ると思うのでその時間までに参加したい人はレスしておいてください。
いつも通りエッチするキャラとエッチに行くまでのイベントとエッチのシチュ募集ですが、エッチ書くのに時間かけがちなので簡単に何か書けそうなエッチもやりたいですね。>>507みたいな相手のセリフだけ擬音だけみたいなサクッとエッチ。
- 577 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 17:57:23.15 ID:S6TIQX3do
- おつおつ相変わらずえっろい
回避
- 578 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/05(日) 17:59:42.76 ID:1T8SG7Wvo
- 回避
- 579 : ◆5P8fkak00Y [sage]:2023/11/05(日) 18:17:49.93 ID:5DtaC+UN0
- 回避
- 580 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 19:12:51.67 ID:IWTWDKzh0
- 回避
- 581 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/05(日) 19:44:45.81 ID:gZrtA9xbO
- 回避
- 582 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/11/05(日) 20:57:43.90 ID:7Xdn+0LXO
- 参加
- 583 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/05(日) 21:03:27.61 ID:7Xdn+0LXO
- 確認
- 584 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:06:58.67 ID:Fn23FNgd0
- それじゃあ21時になったのでやっていきます。宜しくお願いします。
次の子は……
1 花崎刹那(はなさき せつな)
2 夢宮 環奈(ゆめみや かんな)
3 東山実里(ひがしやま みさと)
先に二つ取ったものを採用します
- 585 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 21:07:40.71 ID:IWTWDKzh0
- 1 花崎刹那
- 586 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/05(日) 21:07:51.96 ID:1T8SG7Wvo
- 3
- 587 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 21:08:43.89 ID:S6TIQX3do
- 2
- 588 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/05(日) 21:11:14.87 ID:bAqiSFoLO
- 2
- 589 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:15:35.05 ID:Fn23FNgd0
- 携帯の人やっぱそんなID変わるんですか?
20分になって他に来なかったら環奈ちゃんで行きまーす
- 590 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:29:29.10 ID:Fn23FNgd0
- 環奈「は、春乃さんおはようございます!」
春乃「おはようございます夢宮さん」
通学途中、夢宮さんと出会いそのまま一緒に学校まで向かうことになりました。彼女とはよく一緒になりますし、きっと同じくらいの時間に家を出ているんですね。
環奈「あ、あの……その。先日は、ありがとうございました!」
春乃「……ああ、もしかしてあの事ですか?」
あの事とは勿論……乳首の話ですよね。少々やり過ぎてしまったような気もしますが、LINEから改めて感謝のメッセージも送られてきましたし……多分大丈夫だったでしょう。
環奈「あの日から、私……その、自分でもマッサージをするようにしまして。中々春乃さんみたいに上手くは出来ないんですけど……コツコツと続けてるんです!」
春乃「へ?」
環奈「……へ? も、もしかして何か問題でも!?」
いえ、問題というか……それは、いや。ただの…………。
春乃「……確かにコツコツ続けることは大事ですが、やり過ぎやいけませんよ? 傷つけてしまったりするかもしれませんし」
環奈「あ、はい! 分かりました!」
――真面目で純粋な彼女に、なんだかとんでもない事を教えてしまったような気がします。
- 591 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:32:12.62 ID:Fn23FNgd0
- という訳でイベント募集! なんか久しぶりなので回避タイムに出てきた酉の人はID変わっててもOKにします、人もそこそこなので。
家に行くでも家に招待するでも、学校でやるでも。鷺宮さんの時みたいな感じでお願いします。
45分まで募集
- 592 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 21:37:44.13 ID:IWTWDKzh0
- お互いの彼氏の惚気話からの、環奈が恋人との行為に興味があるけどどうすれば良いか分からないと相談される
春乃が経験済なことから、春乃の家でレクチャーすることに
- 593 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 21:45:34.78 ID:S6TIQX3do
- もっと効率のいいマッサージ法を見つけたのでやってほしい
(一人ではできない)
- 594 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:48:52.81 ID:Fn23FNgd0
- ごめんなさいちょっと時間延長させて下さい、上手くイメージできなかった……
22時20分までお願いします。すみません、
- 595 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 21:51:57.99 ID:IWTWDKzh0
- >>592、>>593は不採用ってことでしたら、別案投げてもOKですか?(思いつくかどうかは別として)
- 596 : ◆SqwxIYjpJ. [sage]:2023/11/05(日) 21:56:59.34 ID:Fn23FNgdo
- >>595
スマホから失礼します
はい別案大丈夫です、申し訳ないです
- 597 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 22:14:20.36 ID:S6TIQX3do
- すまん別案
お家に招待してもらって環奈が興味から取り揃えたおもちゃ(おっぱい用)を試し合う
- 598 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 22:17:55.04 ID:IWTWDKzh0
- 回答ありがとうございます
図書室で恋愛小説を読んでいた春乃さん
ヒロインが環奈に似ていると思いつつ、読み進める
読み進めていると、今まで甘酸っぱい初心な高校生同士の恋愛を描いていたのに、イチャイチャからの保健室での(自主規制)シーンが始まる。しかも結構濃厚
自分の男の子が大きくなってしまったことに気づいたその時、環奈に話しかけられ顔を真っ赤にしてわたわた
心配された環奈に保健室に連れて行かれるが、保険医の先生は不在
ベットに寝かされたところに、春乃のそれが大きくなったことを気づかれてしまう
- 599 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 22:29:35.58 ID:Fn23FNgd0
- 時間になりました、すみませんありがとうございました!
- 600 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 22:42:04.44 ID:Fn23FNgd0
- ほんとごめんなさいコンマします
奇数>>597
偶数>>598
コンマ直下
- 601 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/05(日) 22:47:55.57 ID:1T8SG7Wvo
- へーい
- 602 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 23:09:11.22 ID:Fn23FNgd0
- これ多分玩具取り揃えたこと、何でも相談できる付き合いの長いメイドさんにバレてるしそもそもどういう玩具が良いか相談してそうですよね
凄い出したい気持ちありますね環奈ちゃんの「何でも相談できる付き合いの長いメイドさん」
- 603 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 23:31:58.81 ID:Fn23FNgd0
- ごめんなさい、ちょっと今日は終わりたいと思います……全然書けなくてすみませんでした
次の更新でエッチ内容募集だけやります……宜しくお願いします。あと環奈ちゃんのメイドさんちょっと思いつきそうな人考えておいてくれると嬉しいです……ちょっと落ち着いたら募集すると思います……
- 604 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 23:42:58.27 ID:S6TIQX3do
- おつおつ
- 605 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/06(月) 00:12:57.26 ID:V1q0DNJ+0
- 乙なのです
- 606 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 02:55:15.70 ID:Q5gsAtGJ0
- 春乃「え、今日ですか?」
環奈「はい、もし宜しければ一緒に試験勉強できたら……なんて。すみません、本当は今日彼と一緒に勉強する予定だったんですけど、どうしても外せない用事が出来てしまったらしくて」
春乃「……成程。分かりました、今日は夢宮さんのお家にお邪魔させてもらいますね」
環奈「あ、ありがとうございます! その、私は一年生ですから、あまり勉強にはならないかもしれませんけど……」
春乃「いえいえ気にしないでください。それに分からないことがあれば気軽に聞いてくださいね、教えることも立派な勉強になりますから……」
環奈「は、はい!」
という訳で、今日は夢宮さんのお家にお邪魔させてもらうことになりました。彼女のお家……久しぶりに行きますね。
環奈「あ、あと……その。実は……お、おっぱいに使う道具? を色々買ったんです」
春乃「……はい?」
少し怪しい雰囲気になってきましたね。
環奈「それも一緒に使えたら良いなと思いまして! 経験豊富な春乃さんに、ぜひレクチャーを……!」
春乃「…………わ、分かりました。出来る限り力になりますね
- 607 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 02:55:49.36 ID:Q5gsAtGJ0
- ――――
――
―
カリカリカリ、とシャープペンシルが走る音。夢宮さんの部屋でお互いに勉強をしていますが、何かを教え合ったりなどはしませんでした。
勉強中話すこともなく、集中して試験勉強。彼女ならきっと一年生の内容くらいは特に問題なく乗り切るでしょう……しかし、勉強を開始してから一時間半。
春乃「……夢宮さん、そろそろ休憩しましょうか」
環奈「は、はい! そうですね、確かにもうこんな時間……すっかり集中してしまいました。すみません……」
春乃「ふふ、そんな謝らなくても良いんですよ。私も勉強が進みましたし」
環奈「……あ! ではちょっと一緒に玩具を見てくれませんか? あの日以来少し興味がわきまして、色々とかったんですが……」
ええっと、確かここに纏めて……。そう言いながら近くのタンスの引き出しから色々な物を取り出して床に置いていく。
……け、結構量ありますね?
春乃「だ、だいぶ買ったんですね……?」
環奈「はい! 探してみると色々な物があってつい……家のメイドさんにも少し選ぶのを手伝ってもらいまして」
春乃「メイドさんにも手伝って貰って……!?」
……本当に私はとんでもない事を教えてしまったのでしょうか……。
環奈「では、まずはどれから試してみましょうか? この玩具で私のおっぱいが治ればいいんですけど……」
- 608 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 03:00:27.41 ID:Q5gsAtGJ0
- 忘れそうだったので先に投下しました、今日回避タイムやってこの後にやるエッチの内容募集します。宜しくお願いします。
- 609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/07(火) 09:47:23.09 ID:r0Ic6QTN0
- 了解考えとく
- 610 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 20:30:04.30 ID:Q5gsAtGJ0
- こんばんは、回避タイムやります。前言った通り今日はエッチ内容の募集だけします。
22時まで回避タイムやってそこから日付が変わるまで募集すると思います。また、暫く休んでいた為、酉が合っていたらそれで大丈夫です。
- 611 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/07(火) 20:42:09.94 ID:tUB/T9Rt0
- 回避
- 612 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/07(火) 20:56:06.18 ID:iOYzkAATo
- 回避
- 613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/07(火) 21:10:34.97 ID:iBGCXUImO
- 回避
- 614 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/07(火) 21:12:23.05 ID:iBGCXUImO
- 酉つけるの忘れてた
- 615 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/07(火) 21:44:05.69 ID:PRC+3iUY0
- 回避
- 616 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 22:15:49.18 ID:Q5gsAtGJ0
- すみません遅れました、回避タイム終わりたいと思います。
では今から募集をします。日付変わるまでやりますので宜しくお願いします。
なにか分からないことがあればまた気軽に質問してください、出来るだけ答えさせてもらいます。
- 617 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/07(火) 23:07:09.87 ID:tUB/T9Rt0
- 普段どんな風に道具を使っているかを、環奈さんに恥ずかしがりながらも教えてもらう
教えてもらった通りに実践し胸を責めたら、想像以上に敏感な環奈さん
してもらってばかりじゃ悪いと、環奈さんも春乃さんの胸を触り始める
大きくなった春乃さんの男の子の部分に驚き、顔真っ赤にしつつも目が離せない環奈さん
春乃さんに促されおそるおそる触り始める。愛撫しつつ、まだ見ぬ婚約者のそれが自分の中に挿れられる想像を、熱に浮かされたように呟く環奈さん
その言葉に理性が吹っ飛んじゃった春乃さん、環奈さんを押し倒し、胸とか秘所とかを愛撫し絶頂させる
絶頂の余韻に戸惑う環奈さんに、挿入しても良いと尋ねると、そこは彼だけの場所だからと返される
素股しつつ環奈を感じさせながら、彼とするときの練習だからと説得し了承を得て、正常位で挿入
初めての痛みに耐える環奈さんを優しく気遣いつつ、気持ちよくなるよう愛撫しながら動く
やがて環奈も気持ちよくなり、お互いイキそうに
イキそうになる直前の環奈さん、春乃さんの足を絡めながら、彼の名前を呼んで私の中でイッてください、あなたの精子を私の中に一杯出してくださいと懇願
それを聞きながら春乃さん、環奈さんの中で果てる
- 618 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/07(火) 23:07:28.98 ID:Cko9eXZ6o
- 低周波パッドで乳房全体に刺激を与えて上げるのを鑑賞
本人の希望(覚悟)で手を拘束したので春乃が解いてあげないと逃れられない状況にする
- 619 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/07(火) 23:49:28.23 ID:tUB/T9Rt0
- 今更ですけど、これって本番はなくても可ですか?
- 620 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 23:57:13.47 ID:Q5gsAtGJ0
- >>619
出来たら本番欲しいです!
一応女の子食い散らかしていくので……
- 621 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/07(火) 23:59:37.72 ID:PRC+3iUY0
- かなり小さなローター、押し当てて使うらしいことを教わり環奈に使ってみるが陥没乳首に挿入するという間違った使い方をし絶頂させてしまう。乳首いじりで気持ちよくなりすぎてることに対し変に自分だけが感じてしまってる気がすると不安になり他の人はどうなのか春乃にもやってみてほしいと言われローターを使うことに
玩具での乳首への刺激で興奮し夢中になり勃起した下半身を環奈に悟られてれてしまい事情を話すことに
チンポに興味深々の環奈に彼とのこと聞き、まだ一線は越えてないことを知り、今後の彼氏との予行練習として少し触ってみないかと春乃が提案
秋俊も喜んでくれたとパイズリを教え、環奈の一生懸命なパイズリの乳圧射精気持ちよくなったあかしだといってお掃除フェラで慣れてもらう
環奈の彼氏に悪いと思いつつ性欲がエスカレートしてしまい。セックスの予行練習といいゴムをつけ素股で擦りまくり我慢できずに結局挿入。悪いと思いつつ環奈の彼氏よりも先にセックスしたという背徳感で感じまくり何度もゴム射精。
- 622 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/07(火) 23:59:56.05 ID:tUB/T9Rt0
- 分かりました。回答ありがとうございます
(本番なしも可なら、環奈さんの彼に悪いから>>617削るか考えてたので)
- 623 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/08(水) 00:50:46.32 ID:sUD6UsiY0
- 言い忘れていました、募集はこれで終わりたいと思います皆さんありがとうございました。
今週は色々あるため次の更新は一番早くても土曜日になると思います。鷺宮さんの時よか早く投下したいとは思っているので、宜しくお願いします。
環奈ちゃんには綺麗な喘ぎ声を心がけたいですが、油断したらすぐに汚い喘ぎ声になっちゃいそうです。
- 624 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/08(水) 01:07:31.94 ID:sUD6UsiY0
- と思いましたがもうだいぶ環奈ちゃんも汚い寄りの喘ぎ声かもしれません……。
自分じゃ判断がもううまく出来ないですね。
- 625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/11/08(水) 01:24:16.63 ID:hPgEPUq70
- OKOK
- 626 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:19:11.02 ID:qNUDn5rZ0
- 環奈「ではまず……これにしましょうか! 小さくて、なんだかちょっと可愛いですし」
エッチな玩具でいっぱいの玩具箱となったタンスから彼女は二つの小さな小さなローターを取り出しました。薄いピンク色の、可愛らしいものでした。
春乃「ローターですね……初めて見ましたけどこんな感じなんですね、思ったよりも小さい……これがスイッチですか?」
一緒に付属していたスイッチを手に取り興味本位でボタンを押してみるとヴヴヴヴヴ……っと夢宮さんの手の平の中で振動し始めました。一つのスイッチで両方同時に振動するようです。
環奈「ひゃぁ!? あ、こ、こういう感じなんですね。マッサージ機みたいな……こう、ピンポイントに当てて使う感じなんですかね?」
春乃「たぶんそうですね……ええっと、では早速使ってみましょうか。夢宮さん」
環奈「あっ……は、はい!」
以前の乳首マッサージで少し耐性が付いたのか今回はほんのり顔を赤らめるくらいで、彼女は上を脱いでブラジャーをベッドの上に置いて、その巨乳をさらけ出しました。
陥没乳首であることに変わりはありませんでしたが、なんだか前回よりも乳輪が大きくなっているような……気のせいですかね?
春乃「折角二つあるんですから、両方の乳首に……あれ、これ挿入れちゃって……」
環奈「んっ……♥ あ……っ♥」
右の乳首にローターを押し当てるとそのまま陥没した乳首の中にずぷぷ、と入ってしまいました……これは、あっているんでしょうか……?
……まあ、多分大丈夫でしょう。反対の乳首にもそのまま挿入して……と。
春乃「よし、ではスイッチを押しますね」
環奈「ちょ、ちょっと待ってください春乃さん。な、なんだか、これ、おかしいような――ひぅううぅうううぅっっっ
!?!?!?♥♥♥」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♥
スイッチを押すと夢宮さんの乳首の中でローターが小さく鳴りながら振動を始めました。敏感な両方の乳首を直接刺激され、彼女から悲鳴のような喘ぎ声が聞こえてきました。
環奈「まっ……あっ!?♥ はるの、しゃ♥♥♥ あぁあぁぁあっっっ!?!?!?♥♥♥ これ、とめっ♥♥♥ おかしくにゃりゅ♥♥♥ いっっっ〜〜〜……!!!♥♥♥」
びくっ……びくびくびくっ……♥♥♥ がくっ……がくがくっ、がくっ……♥♥♥
春乃「え、夢宮さん!?」
スイッチを押してから数十秒もかからず、彼女は体を大きく震わせてイってしまいました。急いでスイッチを切って彼女のもとに近づき、乳首からローターを外します。
環奈「はっ、はぁ♥ はぁあぁ…???♥♥♥」
春乃「ご、ごめんなさい! そんな刺激が強いだなんて……! だ、大丈夫ですか!?」
環奈「あ、あたまが、一気にパチパチパチってなって……おっぱいが、凄い、痺れて……?♥」
夢宮さんが余韻でおかしくなってしまいました……ど、どうしましょう……!
- 627 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:19:40.60 ID:qNUDn5rZ0
- 環奈「…………も、もしかして私って……少し変なんでしょうか。あ、あんなに感じるものでしょうか、普通」
春乃「ど、どうでしょう? 夢宮さんは普段マッサージをしてますから、それのせいかも……」
環奈「お、お願いします! 次は春乃さんがこれを使ってみてください! 私のやり方がおかしかったのかもしれませんし……」
春乃「へっ?」
……真っすぐな視線を向けられてしまいました。私、夢宮さんのこういう視線を向けられてしまうと、中々断れないんですよね……申し訳なくて。
春乃「わ、分かりました。人の前で、なんて恥ずかしいですね……」
私も制服を脱ぎ、手を後ろに回してブラのホックを外して胸を見せると、夢宮さんの口から「おぉ……」と声が漏れて、それがなんだか恥ずかしい。
……秋俊さんも初めて私の胸を見たときにそんな反応をしていましたけど……いえ、私も夢宮さんの胸を見たときにそんな反応してましたね。きっと。
春乃「……んっ♥」
乳首にローターを押し当てると「えいっ」と夢宮さんがスイッチを押す。小さな振動が乳首を刺激して、思わず声が出てしまう。
あっ……あぁ……これ、んっ……♥ 乳首、くすぐった……♥
環奈「わぁ……は、春乃さん。なんだかとても気持ちよさそう……」
春乃「そ、そんなこと……なっ……♥ んっ、ぁ、あぁあぁ……♥」
ローターを当てる位置を少しずつずらし、刺激を変える。乳首の上から押しつぶしたり、乳首の舌からくすぐるように当ててみたり……初めてのローターの刺激を色々試すように、無意識に手を動かしてしまいます。
はっ、はぁ……♥ 乳首なんて、暫く触ってなかったので、この感じ……ぁ♥ ちょっと、夢中になってしまいそうですね……っ♥
環奈「やっぱり私間違えてたのかな……私はすぐにイっちゃったし――――へっ?」
あー……♥ これ、好きかもしれません、ね……♥ あ、あっ、あっ……♥
環奈「――は、春乃さん!? な、なんで、膨らんで……こ、これ。もしかして……へっ?」
春乃「…………あっ」
- 628 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:20:15.54 ID:qNUDn5rZ0
- ――――
――
―
環奈「な、成程……? お、おち、ちんが生えてしまったんですか……?」
結局全てを話してしまいました……まあハッキリと膨らみを見られてしまった以上隠すのも難しいですし……けど。
環奈「……っ」
も、ものすごく見てますね……皆さんそうでしたけど、やはり興味ありますよね……。
春乃「……見てみますか?」
環奈「…………へっ!? い、いえ! そんな! ぜ、全然興味、なんて……ぅ」
興味を否定していますが、その視線はやはり大きく膨らんだ私の下半身に。羞恥心が強い彼女の事ですから、自分から見てみたいだなんて言えるわけありませんよね……。
環奈「…………っ!」
夢宮さんの目の前に勃起した男性器を取り出すと、息を飲む音が聞こえてきました。顔が一層赤くなり、視線が先っぽから根本までをなぞる様に上下し始めます。
環奈「こ、これ、が……お、男の人の……! うぁ、こんな、大きいんですね……。本でしか、見たことありませんでしたけど、随分と形が……怖い、ような……♥」
うわ言のように呟きながら、彼女は私の男性器に夢中になっています。思わず伸びた手が優しく私の竿に触れて、ゆっくりと未知のそれを確かめ始めました。
春乃「んっ……♥ 一応、聞きますけど……彼氏さんとはまだ……」
環奈「み、見たこともありません……ぅぁ、熱い……♥ カチカチに硬いけど、ぐにぐにと柔らかくて……♥ たまたまも、すごっ……匂いも……んっ♥ ふぁ♥ 不思議な、匂いで……♥」
当然彼の男性器なんて見たこともないと彼女は言う、つまり私は今彼氏さんよりも先に――夢宮さんに男性器を突き付けているわけです。まだ手を繋いだ初心なデートを繰り返している彼女に、ほぼ一線を越えたようなことを。
彼女はそんな一線を越えたことをしているというのに、私の勃起したそれに夢中になっている。その事実に……ゾクゾクと背筋が震えます。
春乃「…………もし、よろしければ――予行練習をしませんか?」
環奈「えっ……?」
春乃「もし彼氏さんとこんなことになったとき、彼を気持ちよくさせてあげたくありませんか? 私の彼が喜んでくれたことを、夢宮さんならきっとできると思うので……それの練習台に」
環奈「よ、予行練習……♥ あの人を、気持ちよく……?♥」
一瞬だけ何かを考えて、彼女は――こくりと、頭を縦に振りました。
- 629 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:20:52.15 ID:qNUDn5rZ0
- ――――むぎゅぅうぅうううう……♥♥♥
春乃「んあぁぁあぁあぁあ〜〜〜っっっ♥♥♥」
夢宮さんのデカいやわ乳が、むぎゅぅう……っと、私の男性器を包み込みました。真っ赤に腫れた亀頭は外に出てしまっていますが、ガチガチの竿に密着するように胸がくっ付き押しつぶされて、声を我慢することなんてできませんでした。
環奈「ど、どう、ですか……?♥ 気持ちい……ですか?♥」
春乃「ゆめ、みやさん……っ♥ これ、すごっ……やばすぎ、ます……っ♥ はぁぁあぁ……♥ もっと、力を加えたり、胸を上下に動かしたり……して見てください♥」
環奈「わ、分かりました! あ、あっつ……っ♥ え、えっと、上下に……!♥」
……ぬちゅっ♥ ぐちゅ、にちゅ……だぱんっ♥
春乃「はぁぁあぁっ♥♥♥」
だぱっ……♥ だぱっ、だぱっ♥ だぱんっ♥♥♥
春乃「っっっ♥♥♥」
どぷどぷと溢れる我慢汁で胸の谷間がヌルヌルと濡れ、いやらしい水音と共に大きな胸が腰を打つ音が響く。柔らかなマシュマロのような肌がカリ首を持ち上げて、引っかかって……勢いよく下にずり落ちる。
亀頭まで擦り上げてから、一気に下まで自由落下。持ち上げて、落下してを繰り返し、私の男性器に快楽をこれでもかと押し付けてくる――きっと、私が前に秋俊さんにやったパイズリでさえ、こんなに気持ちよくないでしょう絶対。
春乃「はっ♥ はぁ♥ これっ反則♥♥♥ すぎますっ♥ ……うぅ♥ うぅうぅうううぅ〜〜〜っっっ♥♥♥」
だぷっ、だぱん♥ にちゅぐちゅにちゅぐちゅ……だっぱんっ♥♥♥
環奈「え、えへへ……♥ 春乃さん気持ちよさそう……これ、私のおっぱいのマッサージにもなりますし、ちょっと……良いかもしれません、ね……♥」
にこにこと笑いながら乳で男性器を揉みくちゃにする――こんなのっ♥ こんなのすぐに――っっっ♥♥♥
春乃「ゆめみやしゃ……っ♥♥♥ そろそろ、射精しますから……っ♥ 思いっきり、押しつぶして下さい……っ!♥♥♥」
環奈「しゃ、射精!? ひゃ、ひゃい! 分かりました!」
――ぎゅむぅうぅうううぅぅぅ〜〜〜♥♥♥
春乃「あぁあぁあぁああぁああぁ〜〜〜……っっっ♥♥♥」
――――ぼびゅ、びゅびゅくるるるるるるるっ♥♥♥
びゅ、びゅーっ♥ びゅるくくくくく……っ♥♥♥
- 630 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:21:28.09 ID:qNUDn5rZ0
- 環奈「きゃぁ……っ♥」
胸の谷間からまるで噴水のように精液が噴き出す、真っ白な粘っこいそれが夢宮さんの顔にぶっかかり、べちゃべちゃと胸に落ちていく。汚していく。
春乃「ふっ……ふぅううううううう……っ♥♥♥」
――初めてのパイズリ。したことはあっても、されたことはありませんでしたけど……っこんなの、好きになるに決まっています……♥ 射精の余韻が、収まりません……っ♥
春乃「夢宮さん……♥ その、べたべたに汚れた私のおちんちんを……舐めて綺麗にしてくれませんか?♥ 男の人はみんな……喜びますよ♥」
環奈「な、舐めてですか!? えっ……いや、でも……♥ こ、これも予行演習……ですよね♥」
男性器を胸から離すと、その谷間には精液のアーチが出来上がっていました……ベッタベタに汚れた竿に、夢宮さんの小さな舌がジットリとくっ付いて、ペロリと舐めあげます。
んぇぉ……♥ んっ、ぢゅる……ちゅぱっ♥ れろぉ……♥
春乃「んっ……♥」
環奈「んっ、ふっ、んちゅ……♥ これが、精液の味……♥ 精液ってこんなに沢山、出るんですね……♥ あむっ♥」
春乃「それは……夢宮さんが沢山気持ちよくしてくれたからですよ。貴方の彼も――きっとこれくらい」
夢中になってお掃除フェラをしてくれる彼女の頭をヨシヨシと撫でると、彼女の身体がびくっと反応しました。それが嬉しかったのか、より一層丹念にペロペロと精液を舐めとり、綺麗にしてくれます。
ぢゅぷっ……んぷっ、れろれろれろ……♥ はむっ♥ ぢゅるるろろろろ……♥
環奈「……ぷはっ♥ どうですか? 綺麗に出来ましたか?」
亀頭を口で咥えて飴玉を転がすようにペロペロと綺麗にして――彼女は褒めて欲しそうに笑いながら私を見つめてきます。小動物のような可愛さを持つ彼女の、そんなスケベな部分を見てしまい……私の中の何かが、ぶちりと切れてしまったような気がします。
環奈「……? は、春乃さん……? きゃぁ!」
私は何も言わずに彼女をお姫様抱っこで持ち上げて、ベッドまで持っていき――そのまま押し倒しました。
- 631 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:21:58.64 ID:qNUDn5rZ0
- 環奈「ど、どうしたんですか――んんんっ!?」
カリっ♥ カリカリカリカリッ♥ カリカリカリカリカリ……っ♥♥♥
ぐちゅっ……っ♥ ぐちぐちぐちぐちっ♥♥♥
環奈「ああぁあぁぁ???♥♥♥ へぇ、ひゃぁ?♥ んにゃぁあぁ???♥♥♥」
左手で彼女の乳首をカリカリと刺激し、右手でびしょぬれになった下着に手を突っ込み、割れ目に指を入れてぐちゅぐちゅと?き回す。突然の出来事に何が何だか分からないまま、彼女は大きく跳ねました。
春乃「夢宮さん、私と……セックスの予行練習をしましょう。良いですよね?」
環奈「へっ?♥ へぇ……?♥ ら、らめっ♥ らめれすよ春乃しゃ……ぃ〜〜〜っっっ♥♥♥」
少し奥まで指を挿入し軽く膣壁を押しつぶすと、環奈さんの言葉が遮られ。きゅううぅうう……♥ っと、指を吸い付いてきます。
指を引っこ抜くとてらてらと輝き、もう準備万端であることが分かりました。私は緊急用のゴムを装着して、夢宮さんの制服のスカートを捲り、使い物にならなくなったびしょぬれの下着を脱がしました。
……下着の中に手を入れたときから思いましたが、毛の一本も生えていないツルツルのパイパン。一層男性器に血が巡ります。
環奈「らめっ♥ らめれすほんとうにっ♥ そこは――ひぅぁ♥♥♥」
春乃「予行練習、ですからっ!♥ これは、浮気じゃないですし……大丈夫ですよっ♥♥♥」
――パンッ、パンっ♥ にちっ、にちゅっ、ずちゅっ♥♥♥
激しく腰を打ち付けるセックス……ではなく素股。ゴム越しの男性器でびしょぬれの秘所をこれでもかと擦り上げて、夢宮さんをこれでもかと気持ちよくさせる。彼女の言葉がどんどんふにゃふにゃになっていき、思考がどんどん不安定になっていく。
環奈「はっ?♥ はぁ?♥ あっ、あぁあぁあぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ これ、しゅきっ♥ はるのしゃ♥ しゅきぃ♥♥♥」
へこっ……へこへこへこっ……♥ ぐちゅ、ぐちょぁ……♥
春乃「ふーっ……♥ ふーっ……♥ 気持ちいですか? 気持ち良いですよね? でもセックスはもっと気持ちいですよ……!♥ 私たちは女の子同士ですし、ゴムもしてますから……これは浮気じゃありません、よ!♥」
環奈「しょ、しょう、にゃんですかぁ?♥♥♥ あっ、はぁ♥ うぅうぅうぅ〜〜〜……♥♥♥」
あの人には、気持ちよくなって欲しいですから……♥♥♥ 練習♥ 予行練習っ♥♥♥ おねがいしましゅ♥♥♥
春乃「――――っ♥♥♥」
- 632 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:22:37.32 ID:qNUDn5rZ0
- にゅる……ぬろろろろろろっ……♥♥♥ ばちゅんっっっ♥♥♥
環奈「ほっ……♥ ぁ、あぁ……♥ ぃ……っっっ♥♥♥」
暴れそうになる性欲を抑えて、ゆっくりと挿入し……処女膜をぶちりと破きました。彼女の目からじんわりと涙が溢れ、私は優しく抱きしめました。
春乃「大丈夫、大丈夫ですよ……♥ ゆっくりと動かしますから……ほら、深く呼吸をしてください」
環奈「うっ、ぁ……春乃、さん……っ♥」
頭を撫でて安心させる、少し落ち着いたら胸を揉んで別の所に意識を集中させ、じんわりと気持ちよくさせる。ゆっくりと落ち着いた腰の動きで、夢宮さんの膣を私の形に変えていく。
――彼氏よりも先に、私が夢宮さんの初めてを。予行練習だなんだといって、そんなのただので――けどそんな背徳感が、ゾクゾクと私を奮い立たせる。
――ぱん、ぱん♥ ぱん、ぱん、ぱんぱんぱん……♥
少しずつ腰を早くしていく、彼女の小さな体に覆いかぶさり抱き着きながら、腰を早くして子宮口をノックする。
環奈「んっ♥ んぉ♥ はぁ♥ はぁ……♥ あっ♥ あぁあぁああぁああ〜〜〜♥♥♥」
春乃「気持ちいですか夢宮さんっ♥ ここ、ですかっ♥ ここが好きなんですねっ♥」
子宮口の一歩手前、少し凹んだところをカリ首で引っ掻いてあげると彼女は大きくのけぞってぷしゃぷしゃと潮を吹いた。彼氏さんので……ここを触ってあげることは♥ できますかねっ♥
環奈「ひゃぁあ♥ あっ♥ しゅきっ♥ んっ♥♥♥ にゃぁぁあぁあぁあ♥♥♥」
――夢宮さんの脚が私の脚に絡み、離れなくなりました。ぎゅうぅうう……っと亀頭が子宮口を押しつぶし、離れないでほしいと懇願しているようでした。
春乃「っっっ♥♥♥ なんで、そんな……っ♥ うぁ……夢宮、さっ……♥♥♥」
環奈「俊くん……っ♥♥♥ 私の中で、イって……♥♥♥ 精液、たくさん、私の中に……ああぁあぁっっっ♥♥♥」
春乃「――――っっっ」
――びゅくっ♥ びゅくるるるるっっっ♥♥♥ ぼびゅくるるるるるるるるるる……♥♥♥
びくっ♥ びくびくっ♥ がくがくがくっ……ぷしっ……♥
- 633 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:23:20.47 ID:qNUDn5rZ0
- ――――
――
―
環奈「…………そ、その。春乃さん、あ、ありがとうございました! その……気持ちよかったです!」
春乃「…………」
ぺこり、とベッドの上で彼女は頭を下げました。
環奈「色んな練習も出来ましたし、きっとこれで彼とそういうことをする時が来たら、気持ちよくしてあげられると思います!」
春乃「俊くん、ですか?」
環奈「えっ……!? あ、も、もしかして名前、呼んじゃってましたか? ご、ごめんなさい! その、思わず……」
春乃「いえ、良いんですよ。彼との予行練習なんですから、私じゃなくて彼とやるイメージでやらないと」
――最後に顔も見たことない俊君の名前を聞きながら、私は射精をしました。ピンク色のゴムの中にはこれでもかと精液が蓄えられ、こんなものを中でだしたら確実に妊娠してしまうという確信が持てる……それだけの量の精液。
……確かにこれは私から言い出したことですが――なんだか、モヤモヤします。いえ、これが正しいんですけど……。
環奈「玩具も使えましたし、お……おちんちんも、触れて……今日は本当に勉強になりました!」
春乃「なら私も嬉しいです、彼とも上手に出来ると良いですね」
――もし、あの最後の瞬間読んだ名前が私だったら……どれだけ。
……いえ、これ以上は止めましょう。ちょっと良くない気がします、彼女にとっても私にとっても。
環奈「あの……もし宜しければ、また今度も……その。お、玩具も沢山ありますし! だから……」
春乃「…………ええ、何時でも誘ってくださいね。夢宮さん」
- 634 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:24:52.37 ID:qNUDn5rZ0
- こんな時間に投下です、おやすみなさい。
環奈ちゃんの彼氏君の名前勝手に決めちゃいました。俊くんです。
色々ごちゃ混ぜになっちゃったので、安価に添えてるのか分かりません。エッチだったら良いなぁって気持ちです。
- 635 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/13(月) 06:46:28.88 ID:Yeqn+uBuO
- おつ
- 636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/13(月) 22:33:41.28 ID:6u6D++q/0
- 乙です
あと二人も期待
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/14(火) 01:36:16.09 ID:BB0Y9RaEO
- 平日の深夜に出すから誰も反応できてないぞ
- 638 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 20:44:00.08 ID:DzJCYP/j0
- こんばんは、21時半ほどにキャラ決めとイベント募集したいと思います。
書くのが遅れて申し訳ないです。
- 639 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 20:44:40.57 ID:DzJCYP/j0
- 回避タイムなので何かあればレスで回避お願いします
- 640 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/14(火) 20:46:24.78 ID:XCP5kF7jo
- 回避
- 641 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/14(火) 20:51:20.70 ID:jXfZTYjro
- 回避
- 642 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 20:55:37.69 ID:Z+uEx9lU0
- 回避
- 643 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/14(火) 21:04:06.53 ID:FHcr8Ig60
- 回避
- 644 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/14(火) 21:07:17.37 ID:OUFK4vJL0
- 回避
- 645 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/14(火) 21:22:46.96 ID:xvNuienOO
- 回避
- 646 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 21:31:56.30 ID:DzJCYP/j0
- 時間になったので安価していきます、宜しくお願いします。
暫くは酉だけあってれば大丈夫です。
次の子!
1 花崎刹那(はなさき せつな)
2 東山実里(ひがしやま みさと)
先に二つ取ったものを採用します
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/14(火) 21:33:22.97 ID:OUFK4vJL0
- 1
- 648 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/14(火) 21:34:02.29 ID:OUFK4vJL0
- 1
すみません、トリップ忘れてました
- 649 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 21:34:10.33 ID:Z+uEx9lU0
- 1
- 650 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 21:53:06.88 ID:DzJCYP/j0
- 刹那「春乃さん、次の教室一緒に行きましょ?」
春乃「ええ、分かりました花崎さん」
休み時間、次は移動教室だったので花崎さんと一緒に教室を移動することになりました。
刹那「○○先生って結構特殊な人の選び方するから、いきなり刺されちゃうかもね」
春乃「確かにあの先生の人の選び方は変わっていますよね、日付で決めたりするなら分かりやすいんですけど……」
刹那「日付をどう計算したらあの人を選ぶことになるのか考えたりするのも楽しいんだけど、全然分かんないの」
適当な雑談、しかし少し経つと花崎さんの方からその話を切り出してきました。
刹那「あー……えっと、大丈夫なのもう? その、下半身の……」
春乃「……大丈夫なのかはわかりませんけど、具合が悪くなったりは特に」
刹那「でもこの間学校休んだでしょ? 実はあの時、何かあったんじゃないかって心配で……」
春乃「…………風邪ですよ、風邪。心配させてしまったごめんなさい」
……色んな人にバレてますね、風邪の嘘。
刹那「ほんと? それなら良いんだけど……何かあったらすぐに言ってよ? 保健室にもすぐに行くこと、良い?」
春乃「分かっていますよ、ふふっ」
- 651 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 21:54:19.75 ID:DzJCYP/j0
- 花崎刹那さんとのイベント募集!
22時半まで募集します。質問あれば答えます、宜しくお願いします!
- 652 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 22:00:58.35 ID:Z+uEx9lU0
- おっきくなっちゃって体調悪いと二人で嘘ついて保健室へ行ってベッドの上で前戯とセ〇クス
セ〇クス中に本当に体調悪い人が来て隣のベッドで休み始め、恥ずかしがる刹那は止めようとしたけど
中断したくない興奮した春乃に子宮口突かれて中出しするまで休ませてもらえない
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