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【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話

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568 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 05:14:26.61 ID:Fn23FNgd0
絵里「……二人で授業サボっちゃいましたね」

授業のチャイムを聞いて、鷺宮さんはいつも通りの調子でそう言いました。今私たちは教室ではなく、水泳部の更衣室に居ます。勿論、授業の為ではなく、授業をサボるために。

エッチなことをするために、今ここに居ます。

春乃「…………っ」

絵里「それにしても高御座さん、やっぱり……前の水泳部見学は、水着目的だったでしょ」

ジー……っと私を見つめてくる彼女は部活で使う水着姿。あの時私がお腹に精液をかけてしまった、あの水着とほとんど同じもの。

……あの日見たときから忘れられなかった、日焼けの競泳水着姿。彼女にお願いしたら快く承諾してくれました。

否定したくても、否定できません。

絵里「ま、別にいいけど。暇そうな男子もたまに覗きに来るし……何処が良いんだか」

春乃「す、すみません……その、それじゃあ……」

絵里「……ごめんなさい、貴女も限界そうね」

「……すご」と、呟く声が聞こえてくる。水着姿の彼女を前に私の男性器は先ほどまでよりもガチガチに硬くなってしまい、今すぐ射精したくてしたくて堪らない。

絵里「それで? 私はどうすればいいの?」

春乃「え、ええっと。では……ちょっとハグしても良いですか?」

絵里「……ん」

彼女にぎゅぅと抱き着くと女の子特有の甘い匂い、スレンダーな体ではあるがしっかりとある柔らかさと、水着のスベスベとした肌触り。

……勃起した男性器が、鍛えられ引き締まった太腿をぐにぐにと押し上げてしまいます。

絵里「ね、ちょっと……呼吸荒いって」

春乃「ふーっ、ふーっ……♥ ごめ、なさい……っ♥ そ、その……太腿で、して貰っても……良いですか?♥」
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