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主人公「田舎町で誰かと恋愛する」【安価】
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/25(月) 10:46:46.20 ID:s/cF3nE5O
- >>822
>>591でした
- 824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/25(月) 20:49:56.91 ID:ap0fj1pnO
- 可能ならクリスマスプレゼントは私とか言いつつ、砂糖吐くほどイチャイチャしながら致しちゃうハルお姉ちゃんとゆうお兄ちゃんを覗き見て、二人からのクリスマスプレゼントのマフラーを体に巻きながら興奮しちゃうルーナちゃん見たいです
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/25(月) 22:12:52.11 ID:IphWW8+70
- 最近書く書く詐欺になっていてすいませんが、明日は休みなので明日全部書きます
ごめんなさい
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/25(月) 22:14:18.75 ID:zrDhMhlz0
- おつおつ
- 827 :クローリク「悠人様ではないとおっしゃってませんでした?」ルーナ「思ったより難しくて折れたんだって」 [saga]:2023/12/26(火) 08:33:50.98 ID:Vb5BZb7n0
- ハオン&アキとクリスマス
「……めりいくりすます」
巫女服に身を包んだハオンに抱き着かれる
そんなハオンを撫でていると
「まぁ、うちは神社だからクリスマスって祝うのもどうかって話だけどね」
同じく巫女服姿のアキさんもハオンに続いて神社の小屋から出てきた
確かに、この格好ではクリスマスな感じは一切しない
「とりあえず外は寒いし中に入ったら?」
そう言ってアキさんは僕を小屋の中に案内する
暖房が効いているため、防寒着を着ていては暑いくらいだった
僕が服を脱いでいるとハオンが僕に顔をこすりつけて来た
「ハオンちゃん、ゆうちゃんが来るのを心待ちにしてたのよ」
「そうだったんですか……でもなんで?」
「そりゃぁ、ねぇ」
ニヤニヤとしながらアキさんがこっちを見てくる
あ、この人余計なことを吹き込んでいるな?
そんなことを考えていると、ハオンが予想外の行動をとる
「アキもこっち」
「へ?」
不意にアキさんの腕を引っ張るハオン
バランスを崩したアキさんは僕の胸に倒れこむように飛び込んでしまう
僕が慌ててそれを受け止めるとアキさんは顔を真っ赤にしてこっちを向く
「ゆ、ゆうちゃん、ごめん」
「いえ、大丈夫ですけど……」
と、そこでハオンが器用にアキさんの巫女服の袴を脱がす
「ちょ、ちょっとハオンちゃん!?」
ちょうど下半身が白衣で隠れていてエロいことになっている
や、やばい、少し立ってきた
「アキが言ってた、くりすますは好きな人同士がすけべなことをすることが許されるって」
「い、言ったけど、私は別に……」
「でも、よく悠人の名前呼びながら一人で……」
「きゃああああ!? ゆうちゃん、誤解、誤解だから!?」
これ以上なく赤くなるアキさん
誤解ではないことは知っているのでそのまま押し倒すことにする
「ちょ、ちょっと、ゆうちゃん!?」
「ごめんなさい、赤くなってるアキさんが可愛すぎて……」
そしてそのまま口づけをするとアキさんはすぐに大人しくなった
白衣で隠れていた下半身に手を伸ばすと下着はつけていなかったようで毛に包まれた性器は湿り気を帯びている
「ゆ、ゆうちゃん……」
うるうるとした瞳を向けるアキさんが可愛すぎてつい、いたずらをしたくなってきた
出来る限り優しく、そして刺激を与えないようにスジを何度も指でなぞる
少し焦らしてしまおう、なんて思っているとまたしてもハオンが予想外の行動をとった
「アキ、ちゅぅ……」
「っ、は、ハオンちゃ、ああっ!?」
アキさんの白衣をはだけさせたハオンはアキさんの乳首に吸い付く
胸が弱いアキさんは股間から愛液を溢れさせながら快楽の渦に飲まれ始める
これでは先にハオンがアキさんをイカせかねない
それはそれで男としてのプライドが許せない部分はある
僕は……
安価下
1 アキさんに挿入した
2 ターゲットをハオンに移した
3 自由安価
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/26(火) 08:43:01.52 ID:xD4yU/l2O
- 1
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/26(火) 08:43:16.42 ID:zl/TJwnlO
- 1
- 830 :ハル「いきなり寝落ちするのはどうかと思うよ」 [saga]:2023/12/26(火) 11:33:34.14 ID:Vb5BZb7n0
- アキさんがイク前にアキさんの中に突っ込むことにする
肉棒をほとんど無理やり突っ込むと
「あぃっ!?」
情けない声を上げながらアキさんはあっさりと絶頂を迎えた
とはいえこちらはまだ満足できていない
ハオンも同じようで開いている方の乳房を手で揉み上げ始める
僕はと言えばまだ痙攣している最中のアキさんの身体を何度も突き上げる
「ひゃんっ!? ふ、たりとも……やめ、らめ……あああぁっ!?」
快感から逃れることのできないアキさんは普段の余裕たっぷりの態度とは真反対の、されるがままな状態になっている
それが可愛くて、つい腰を振る速度を上げてしまう
一方のハオンは乳首を甘嚙みしているようだ
「はお、んちゃ……むね、やめ、あぁぁっ!? ゆう、ちゃ、はげし……ひうぅんっ!?」
こうなってしまえばアキさんは完全にただのか弱い女の子だ
快感にあらがえずに何度も仰け反り、そして何度も絶頂する
快感に耐えきれず、股間からは何度も愛液が吹き出し、畳を濡らしていく
「そろそろ出しますよ?」
僕ももう限界でそう宣言したものの、アキさんには聞こえていないようで喘ぎ声だけが響く
と言っても、こちらもかなり我慢していたため、そのまま中にぶちまけることにする
どぴゅぅう、と膣の中に射精するとアキさんはよだれをたらしながら、情けなく中イキしたアキさん
僕が肉棒を抜き取るとアキさんの性器からは大量の精子が零れ落ちた
かなり我慢をしていたのでしょうがないだろう
そして、溢れ出るのは精子だけに収まらず、まるでおしっこをもらしているんじゃないかと思えるほど愛液が何度も噴出していた
「アキ、満足したみたい」
そう言って、ハオンは僕の肉棒を指でつつく
「は、ハオン?」
「まだ、できるよね?」
そう聞いてくる小悪魔のような巫女に僕は頷き……
安価下
1 そのまま押し倒した
2 リボンをほどいた
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/26(火) 11:39:08.38 ID:jCQUEk6cO
- 2
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/26(火) 12:10:53.84 ID:Vb5BZb7n0
- ハオンのリボンをほどく
そして隠していたその大きな羽をそっとなでる
「んっ……」
「相変わらず、羽が弱いね」
そう言いながら羽を撫でているとハオンは
「ひゃっ、んんっ……」
「は、ハオン?」
たった数秒で絶頂を迎えてしまった
どうやらハオンもだいぶ我慢をしていたようだ
そんなハオンが可愛くて袴を脱がすとそのままとろとろになっている性器に肉棒を突っ込む
「あっ……!」
ハオンをバックの体位で貫きながら羽を掴む
瞬間、締め付けが強くなる
しかし、たった今絶頂を迎えたばかりのハオンに対しアキさんとの交わりのあと少しだけ休む時間があった僕
当たり前ながら続けて絶頂を迎えたのはハオンである
腰を何度も振っていただけでハオンは先ほどのアキさんのように連続で絶頂する
「ゆう、と、これ、やだ……」
僕としては羽を攻めながら腰を振れるため、かなり好きな体位なのだがハオンは嫌とのこと
「なんで?」
「だって、悠人の顔、見れない……」
「っ」
そんなことを言われ、うれしくないわけがない
すぐにハオンから一度肉棒を抜くと、体位を変え、正面からハオンを貫く
目の前にあるハオンの、とろとろに蕩けている顔にキスをし、そして今日2度目の射精を終えた
「あぁーあぁー……子供ができちゃったらどうするのかしらねぇ、ゆうくん」
あの後、目覚めてシャワーを終えたアキさんにそう聞かれる
せ、聖夜だからとやり過ぎてしまった
それはわかっているが、2人が大事な相手であることは変わりない
「そうなったときは責任取りますよ」
そう言うと、アキさんは一瞬豆鉄砲を食らった鳩のような顔をした後、赤くなりながら僕の背中を叩く
「ゆ、ゆうちゃん! そう言うセリフはもっと覚悟を決めて言うものだからね!」
「いたっ、ほ、本気ですからね!?」
照れているアキさんもかわいいなぁ
そんなことを考えていると
「悠人、子供ができたら何て名前にする?」
ハオンはハオンでもう子供ができる気満々のようだった
神社の裏の小さな小屋の中でクリスマスの夜は更けていく
おしまい
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/26(火) 12:17:13.04 ID:Vb5BZb7n0
- ハオン「みんなに質問、親子丼をするにあたって悠人はお父さん悠人と高校生悠人、どっちがいい?」
ルーナ「ど、どっちがって、時間軸的にお父さんしかないんじゃないですか?」
ハオン「天狗の術があれば何でもできる」
ルーナ「同人誌とかで一番便利なタイプの設定……!」
安価下
1 大人悠人
2 学生悠人
- 834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/26(火) 12:20:00.36 ID:4C+otOJa0
- 1
番外だし普段見ない姿で見たいかな
あとハオンの羽掴みえっちエロかったし顔見れなくてヤダっていう下り甘々でよかった
ご主人様モードじゃないハオンと鬼畜じゃないイチャラブするのもいいね
- 835 :ウミ「違うよ、私ファザコンじゃないしエッチでもないからね!!?」 [saga]:2023/12/26(火) 12:43:55.62 ID:Vb5BZb7n0
- 今日はクリスマス
そして……
「ゆうくぅん、えへへ〜」
久々に日本へ帰ってきたハルと過ごせる大事な日でもあった
それにしたって
「ハル、お酒飲みすぎじゃない?」
ハルはお酒に強いタイプのはずなのだけれど、かなり酔っぱらっているようだ
そんなに強い酒を用意した記憶はないのだけれど
「もう、お母さん、飲みすぎだよ!」
クリスマスケーキを食べ終え、食器を洗い終えたウミが怒った声を出す
そんなウミに一切臆することなく逆にウミに抱き着くハル
「固いこと言わないのー、せっかくのクリスマスなんだからぁ」
「お、お母さん、お酒くさ……あれ?」
ウミが首をかしげるが気にせずハルは続ける
「ウミちゃんもそろそろいい年だけど、いいお相手見つかった?」
「え、い、いないよそんな人!」
顔を赤くするウミは我が娘ながらやっぱりかわいい
最高にかわいい
「ウミちゃんはお父さん大好きだもんね、ゆうくんよりかっこいい人なんていないから難しいかぁ」
「そ、そこでまたのろけるのやめてよ」
「じゃあ、そんなウミちゃんに今夜は特別にお父さんと交わる許可をおろしまーす!」
「はい!!?」
僕とウミが同時に声を上げる
ハル、酔っぱらいすぎにもほどがあるんだけど!?
「ふふ、ウミちゃん、お母さんが気づいてないと思ってるの?」
「は、はぁ!? なんのこと!?」
「ウミちゃん、今回の番外編限定だけど、お母さんとお父さんのシテるところ覗いてオナニーしてるよね」
「えっ!?」
再び僕とウミが同時に声をもらす
というかハル、メタ発言が混ざってるよ!?
それはさておき、ウミに見られていたなんて全然気づかなかった
「しかも、部屋で一人でするときには「お父さん」って……」
「ち、ちが、お、お父さん、違うから! 誤解だから!?」
「い、いや、うん、わかったから、落ち着きなさいウミ」
てっきりハルが適当なことを言っているかと思ったがウミの動揺を見ると本当のことらしい
「だから、今夜は特別」
ハルはウミをそっと抱きしめる
抵抗をしようかとしていたウミだったが、すぐに折れてしまう
「……お、お父さん、あ、当たり前なんだけど、初めてで……その……」
ウミはもじもじとしながら上目遣いになる
「や、やさしく、してほしい、な……」
我が娘、かわいすぎる
安価下
1 2人でウミを責める
2 2人でハルを責める
3 2人にご奉仕してもらう
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/26(火) 12:46:22.41 ID:BBzgjwTdO
- 3
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/26(火) 13:21:13.95 ID:Vb5BZb7n0
- 「まずはお父さんを満足させてあげようね?」
「う、うん」
ハルは自身の胸を僕の肩に押し当てながらキスをする
一方のウミは僕の肉棒を不慣れな手つきで必死にこする
正直、かなり下手である
「ウミ、そうじゃなくて、こんな感じで」
「わ、わかった、こうかな?」
ウミはハルの手つきをまねしながら、少しずつ手でする方法を覚えていく
うまくなってきたことはもちろん、ハルとのキス、そして可愛い娘の必死な姿に僕の肉棒もどんどん勃起し始める
「っ」
そんな僕の肉棒を見たウミはびくりと体を震わせ、そして片手で股間を押さえながら僕の肉棒をくわえた
「んっ」
「ふふ、ウミちゃん、大胆。誰に似たんだろうね、ゆうくん」
言いながらハルも僕の肩手を引っ張り、自分の股間へ押し付ける
そんなことをしながらもさらにキスを続ける
一方のウミはちゅぱちゅぱと音を立てながら僕の肉棒をしゃぶり続けている
そしてその音とは別に少しずつくちゅくちゅという水音が聞こえ始める
器用なことにフェラをしながらオナニーもしているようだ
「ふふ、ウミちゃん、すっかり発情しちゃってるね?」
「んッ、そ、そう言うハルこそ」
僕の手を道具に、股間をこすりつけ刺激を感じているハル
下着の上からでもわかるほど彼女の股間も湿っておりそれを指摘すると誤魔化すようにディープキスをされる
と、そのタイミングで
「んぅっ!」
ウミが小さく声を上げる
そしてしょわわ、という音と共に床に水たまりを作った
どうやら、絶頂と同時におしっこを出してしまったらしい
そう言えば、この子は昔からトイレが近かったりおねしょの直りが遅かったことを思い出す
主に名前のせいなのかもしれない
「ウミちゃんはもう限界みたいだし、そろそろ私がしてあげる」
そう言ってハルはウミの代わりに僕の肉棒を狙う
しかし
「だ、駄目、わ、私も最後までやりたい!」
ウミがそれを拒否する
「じゃあ、2人でなめよっか? それならいいよね?」
「う、うん」
そんなわけで、2人は僕の肉棒をぺろぺろと舐め始める
さっきのウミのご奉仕でかなり限界が近かった僕はもはや2人の攻めに耐えることしかできない
「ぴくぴく、してる……」
「ふふ、ゆうくん、もう出していいんだよ?」
そして、2人が同時に肉棒の裏筋を舐めた瞬間、限界が訪れた
どぷっ、と2人の顔面に白濁した精液がたっぷりとかかる
ハルはそれを美味しそうに舐め、ウミは少し放心していた
安価下
1 ハルに挿入
2 ウミに愛撫
3 自由安価
- 838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/26(火) 13:59:54.34 ID:Rvr5l36MO
- 1
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/26(火) 14:00:51.26 ID:tva4szcq0
- 2
- 840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/26(火) 14:26:20.22 ID:Vb5BZb7n0
- ウミは少し休憩させてあげないと
そんなわけでハルの下着をずらすとそのままハルに挿入する
「ひゃんっ、い、いきなり?」
「うん、ハルにはお仕置きも必要だし」
「へ?」
言いながらハルのことを突き上げる
「んっ……!」
「ハル、酔っぱらってないよね?」
「い、いや、それは、あんっ!?」
先ほどから気になっていた
ハルは行為に及び始めてからどう見てもシラフな言動と喋り方をしている
おそらく酔っぱらっていたのは演技だろう
「そんなにウミのことを巻き込みたかったの?」
「う、ウミちゃんが、ゆうくんでオナニーしてたの、知ってたし、それに、っ」
「それに?」
「3人で、して、みたくて……」
恥ずかしそうにそう言うハルの表情に耐えきれず、腰を激しく振る
もちろんハルも驚きながらも、気持ちよさそうに僕に抱き着き快感に耐える
「あっ、ああっ」
「お、お母さん、すごく、乱れて……」
ウミはそんなハルの様子を見ながらまた股間に手を伸ばす
そんな母娘のエッチな姿を見せつけられ、僕は絶頂が近くなってくるのを感じる
そして、その前にハルを満足させようと早く腰を動かす
「ゆう、くんっ、もう、イク!」
「僕も、ハル、イクよ!」
そして僕が膣に射精するとハルも身体を痙攣させながら絶頂を迎えた
そして、最後にウミの方を見る
安価下
ウミのどこを責めますか?
また前にも後ろにも挿入は行いません
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/26(火) 15:03:12.71 ID:3uydH93vO
- じゃあ後ろを責める
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/26(火) 16:00:30.32 ID:Vb5BZb7n0
- 前の穴は自分でしているようなので、僕は後ろを責めることにした
ウミの柔らかいお尻をスカートの上から撫でるとウミはぴくりと身体を震わせる
「お、お父さん……」
「脱がすよ?」
そう言ってスカートを脱がすと魚の柄の下着が露出される
正直、センスがあまりないというか、子供っぽい下着というか
おまけに先ほどのオナニーとおもらしのせいでお尻部分までぐっしょりと濡れている
そんな下着を脱がすと昔、ハルと初めてエッチをした時のような、毛の生えかけの性器が露出された
でも、僕はあえて後ろを攻め続ける
お尻を軽く撫でまわした後、お尻の穴に指を突っ込む
「っ、ま、待って、そっちは違う!?」
「わかってるから大丈夫、ほら」
くにっと指を動かすと
「ひにゃあっ!?」
ウミは可愛らしい悲鳴を上げる
そして、愛液が溢れ出す
さらにゆびをくにくにと動かしていると
「お、おとうさっ、これ、だめっ!」
ウミは口でそう言いつつも抵抗はせず、されるがままお尻の中をかき回され続ける
そして、ウミの限界はすぐに訪れる
「あっ、あっ、あっ」
指の動きに合わせて声を上げるウミ
とどめに少し激しく指を出し入れすると
「あああぁっ!!」
ぷしゃあ、と潮吹きをする
そして、そのまま再びおしっこをもらしだす
これは将来恋人ができた時が大変そうだな、なんて思っているとハルとウミに抱き着かれる
「えへへ、ゆうくん」
「お父さん」
「大好き」
前言撤回
娘は誰にもやらん!
そして今年のクリスマスの夜は久しぶりに親子3人、同じ布団で眠りにつくことにするのだった
おしまい
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/27(水) 02:31:37.00 ID:iF6aWsU20
- ウミができた日
高校を卒業して1年
ハルと僕は親父に習った農業をしながら毎日を過ごしていた
結婚式は神社で行い、永遠の愛を誓い合った僕らはもともとあった畑だけではなくビニールハウスを使いこのあたりで冬に取れない作物を育てたり、一部の畑を珍しい果物の畑にしたりといろいろなアイデアで結果を出そうと試行錯誤している時期だった
そして、僕は知っている
ハルがしたいことを2つ
矛盾した考えになってしまうかもしれないその2つの願い
だからこそ、今年の冬は……
「わぁ、みてみて、ゆうくん! 海がすごい透けてる! もう南の島だよ、これ!」
一足遅いくらいの新婚旅行でとある離島へ向かうフェリーの上ではしゃぐハル
あの田舎町から1日近いの時間をかけて電車を乗り継ぎ、ようやく見えてきたその離島
今年のクリスマスはここで過ごす予定なのだ
それにしても
「は、ハル、寒くないの?」
「このくらい平気だよ?」
結構風があるフェリーの上ではしゃぐハルは本当に子供のようだった
どうやら僕は寒さに勝てない大人になってしまったらしく、がくがくと震えるしかない
後、ハル、スカートめくれそうになってるから
スパッツ履いてるとはいえなんかいけない気がするから
そう考え、フェリーの部屋の中に入るわけにもいかず、ハルの後ろにくっついている
「あ、ついたね」
そしてその離島に到着した
日本がすごく遠くに見える
まぁ、それでも国内であることには変わりないんだけど
出来れば海外旅行を検討したかったのだけれど、まだ仕事を始めて1年目の僕らにはその余裕がなかった
「ゆうくん、はやくはやく!」
相変わらず、子供のようにはしゃぐハルに引っ張られ、しばらく歩く
いい香りが漂ってくる食べ物屋さんや、釣り道具を売っているお店、そしてしばらく行くとダイビングを体験できる店がある
僕らはその店で予約をしていたのだ
「早くホテルまで行って、荷物を置いてこないとね!」
「それなら僕がチェックインしてくるからハルはここで待ってていいよ?」
「ううん、ゆうくんと一緒に歩きたいし、私も行くよ」
ハルにそう言ってもらえるのは嬉しい
二人三脚でこれから先もずっとハルと一緒に生きていきたい
いつもそう思う
荷物を下ろし、僕とハルは今度こそダイビングを始めた
最初は僕もハルもうまく泳げていなかったけれど、すぐにコツを掴み先導するサポーターの人と一緒に冬の海を泳ぎだす
とても寒く、凍えてしまうけれど、それ以上に
(すごい)
それは、文字通り今まで見たことのない景色だった
優雅に泳ぐ魚やウミガメ
ちょうど昼時で真上にある太陽から注がれる日光が海の中をキラキラ彩る
サンゴや天然の火山岩の洞窟
全てが真新しい世界だった
ハルも、目を輝かせ、購入したばかりの水中カメラで写真を何枚も撮っている
そして約1時間のダイビングを終え、僕らは島へ帰る
その頃には2人ともすっかり身体が冷え切ってしまい、慌てて近くの食べ物屋へと飛び込むのであった
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/27(水) 02:33:58.55 ID:iF6aWsU20
- 「はぁ、あったまるぅ……」
「冷えた身体に染みる……」
2人で一緒にカニのお味噌汁を飲みながらそう言って笑う
こういう経験も、ハルにとって初めての世界なのかもしれない
ハルは、きっとこの先もいっぱい初めての世界を見ていきたいはずだ
でも、僕がいることはきっとハルの足枷になってしまっているのかもしれない
そう考えると少し心が痛む
「ゆうくん、どうかした?」
「う、ううん、なんでもないよ」
声が少し上ずってしまった、我ながらわかりやすい
でもハルはそれに気づきながらもあえて気づかないふりをしてくれた
昼食を終えると僕らは一度ホテルに戻った
それぞれホテルにある大浴場で身体を洗い、部屋に戻る
僕が部屋に戻るとハルはすでに戻ってきていてバスローブの姿で僕を迎え入れてくれた
「おかえり、ゆうくん」
「ハル、早かったね」
「ゆうくんが遅かったんだよ、やっぱり悩み事?」
そ、そんなに時間をかけてしまっていただろうか
そして、やっぱり、と言われ悩んでいた事実を当てられてしまい顔が赤くなる
「……私に相談できることかな?」
「……」
いうべきなのだろうか、それとも
そんなことを考えているとハルは僕を抱きしめる
「ハル?」
「ゆうくん、私はこれからずっと、どちらかが死ぬまで一緒に歩むって決めたんだよ。だから悩み事だって一緒に解決していきたい、そうおもってる。だめかな?」
あぁ、ハルはずるい
こんなハルだから、僕はハルが好きになって、今ここに居るんだ
それを思い出せた
だからこそ
「少しさ、僕がハルが知らない世界を知ることの足枷になってるんじゃないかって、悩んでた」
「……」
「今回の旅で改めて思ったんだ、ハルにはもっと知らない世界を知ってもらいたいって、でも」
「でも?」
「それ以上にハルが好きだってことも気づいた」
そう言うとハルはにこりと笑う
少し、大人びたその笑み
改めて思う
僕は、ハルが好きだ
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/27(水) 02:35:53.14 ID:iF6aWsU20
- ベッドに、バスローブ姿のハルを押し倒す
ホテルでこういう行為をしてしまっていいのかはわからないが、僕もハルも今日は歯止めが効かなかった
「ゆうくん、大好き」
そう言いながら唇を奪われる
僕も負けじと舌を絡める
バスローブをはだけさせると乳房が露出される
「下着、つけてないんだ」
「そ、その、邪魔になっちゃうかと思って」
どうやらハルは、お風呂に入った時からする気満々だったようだ
エッチなハルには制裁が必要かもしれない
ハルの一番の弱点である下腹部、その股間についている小さな突起、クリトリスをつまむ
「っ、い、いきなり!?」
「ハル、ここが一番弱いもんね?」
「そ、そうだけど……んっ」
ハルは大きな声を出さないようにと口を必死に閉じている
一度だけ、ラブホテルに行って行為を行ったことがあるのだけれど、その時も周りに声が聞こえるかもと声を押さえながらだったことを思い出した
いつか2人の家を買って、そこで何も我慢しないでエッチがしたいとか、不純なことを考える
「ゆうくん、太ももに当たってる……」
「は、ハルが可愛いからしょうがないよ」
「……ばか」
ごめんハル、かわいすぎる
もう少しハルの準備をしてから本番をする予定だったけれど、どうやら無理そうだ僕はハルの入り口に肉棒を当てる
少し前に話していた
しばらくは避妊具なしでやりたい、と
もちろん、その意味は
「今回は、出来るかな、赤ちゃん」
「出来てほしいね」
「うん」
そう言って、二人で笑う
ゆっくりとハルの中に肉棒を突っ込み、そしてゆっくり動かす
ハルも少しずつ腰を動かし始める
「ゆうくん、好きだよ、ゆうくんっ」
いつも、ハルは僕とつながるとそう言ってくれる
ハル曰く、僕も同じらしい
実際に……
「ハル、好きだっ」
無意識に、そう言ってしまっていた
バスローブは完全にはだけ、それぞれ、ほとんど生まれたままの姿になり出来る限り肌を多くくっつける
ハルのぬくもりが伝わってきて、心の底から温かい気持ちになってくる
このぬくもりは一生離したくない
いつも、エッチをするとき、この時間が無限に続いてほしいって思う
でも、どんなことにも終わりが訪れることは変わらない
ハルが言っていた通り、どちらかが死んでしまえば僕とハルの生活もそこで終わってしまうだろう
だからこそ、ハルとの毎日を大事にしていきたい
ハルがどこかへ旅に出ても帰ってくる場所を守って、帰ってきたときに過ごす時間を大事にしていきたい
改めてそう思った
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/27(水) 02:36:50.30 ID:iF6aWsU20
- 「ハル、出すよ」
「うんっ、ゆうくん、ちょうだいっ」
膣の中へ射精すると、ハルは気持ちよさそうに体を震わせる
最近、中イキをするようになってしまったようだ
僕らはしばらく快感で動けずにベッドに横になる
ふと、ハルが外の方をじっと見つめる
いつの間にか傾いていた太陽が海に沈んでいくのが見える
「ねぇ、ゆうくん、もし、子供ができたら名前はウミにしない?」
「ウミ、かぁ……いい名前だね」
僕らが結婚して初めてのクリスマス
この日、サンタさんが願いを聞いてくれたのかどうかはわからないけれど
後日ハルの妊娠が発覚した
生まれた女の子の名前はウミ
僕らの大事な宝である
そしてこの新婚旅行ではもう1つ、僕らの人生を大きく変える出来事があった
ハルが撮った写真をハルの友人が写真集に使いたいと言ってきたのだという
そして作った写真集がきっかけでハルの写真は世間から大きな評価を得るのだった
「……本当によかったの? 私がカメラマンになって」
ウミが5歳になったその日の夜、ハルがそう聞いてきた
あの写真集が評価されてから、ハルは何度も日本国内の絶景を取るために家を留守にしていた
近くの写真を取りに行くときはついていけたものの、ウミはまだ幼いし、畑を放っておくこともできない
その為、ハルに会えない日は多かった
「本音を言えば寂しいし、隣にいてほしいよ」
「じゃあ、やっぱり……」
「でも、言ったよね、僕はハルが好きだって」
だからハルには笑っていてほしい
「ハルを支えるよ、これからも」
「ウミ、寂しがってないかな?」
「ハルはいつも忙しくしてるけど、こうやって記念日には必ず帰ってきてくれるし、ウミもわかってくれてる」
「そっか」
少し寂しそうに笑うハル
そして僕は提案をしてみる
「ねぇ、今年の冬はさ、またあの島に行ってみない? 今度は3人で」
いくつもの景色の写真が飾られたリビング
そこにはそれと同じくらいたくさんの家族写真が飾られている
これから先、この写真はもっとたくさん増えていくだろう
ハル、これからも僕の隣で笑っていてくれるよね?
おしまい
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/27(水) 02:41:35.74 ID:iF6aWsU20
- ハオンとのコスプレエッチですが、選ばれた服装の職種設定でエッチをする方面にさせていただきます
2つまで選んでください
また番号の後ろに「イチャイチャ」か「凌辱」を付けた場合、それにのっとって書きます
(1イチャイチャならメイドさんとイチャイチャ風プレイ、5凌辱ならくノ一を捕らえてエッチな拷問、など)
安価下
1 ミニスカメイド服
2 アニメキャラの制服(超ミニスカ)
3 色々見えそうなチャイナ服
4 ミニスカ脇出し巫女服
5 露出多めのくノ一服
6 ミニスカナース服
7 自由安価
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/27(水) 06:28:38.32 ID:vq+kJCQSO
- 3セクハラ風イチャイチャプレイ
5 エッチな拷問
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/28(木) 23:06:22.70 ID:+zmL9SpC0
- 乙です
ハルもウミちゃんもかわいい
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2023/12/31(日) 12:32:51.61 ID:qA1aXZI6o
- テレビゲームチャリティーイベント
『RTA(リアルタイムアタック)
In JAPAN 2023 Winter』
In ベルサール飯田橋ファースト
12/26〜12/31 5日間連続生配信
最終日
→メトロイドドレッド(ルーキー/目隠しRTA)
13:51〜ポケモンHGSS 49連勝:RIJ VS 金ネジキLV50
16:14〜隻狼/SEKIRO:Shadows Die Twice
https://www.twitch.tv/rtainjapan
- 851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/01(月) 07:34:25.85 ID:d0q2Z1tC0
- あけましておめでとうございます
少しお知らせでただいま実家に帰っておりまして投稿ができない状態にあります
早くても明日の夜まではSS自体の更新はありませんのでご了承ください
時間が空くので先に>>1000用の安価を取ろうと思います
>>1000得点を決めます
安価下〜
アンケート方式、最初に3票入ったものを採用
1 キャラクターに属性付属(3週目から)
2 主人公に特殊能力付属(3週目から)
3 新キャラクターの追加(キャラクター募集をかけた後、>>1000で選んでいただく形になります)
4 自由安価
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/01(月) 07:43:27.31 ID:gz8QKYvJo
- 2
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/01(月) 07:43:55.48 ID:gz8QKYvJo
- あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/01(月) 08:55:38.87 ID:FVWxh8oqO
- あけましておめでとうございます
アンケートは2で
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/01(月) 11:22:58.62 ID:ub2W6u1pO
- 3だけどキャラは1さんが選ぶ形で良いんじゃないかと
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/01(月) 12:32:09.77 ID:9LJ52WKiO
- スレ主が新キャラを考える
ハルの友達達ももうちょい詳しく出していってほしい
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/01(月) 20:51:06.08 ID:d05GewnZ0
- キャラ募集するなら、世界観に合うキャラを作者が選んだ方がいいかなって
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 00:10:47.70 ID:olj7byuwO
- 3
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 07:05:04.81 ID:7CkuJ/aM0
- 3
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 07:55:37.71 ID:bWnvZCAh0
- キャラって人外もありなのかな?
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 09:22:35.19 ID:xhWpv04L0
- >>856
ハルの友人はあの2人だけの予定です
1人で街に出かけた時に会えるようにしておきます
>>857
>>1000に到達する前に無理そうなキャラクターはなしにさせていただくかもしれません
>>860
無理すぎない種族で人間に見えるものなら大丈夫です
例えば河童やモスマンは無理ですが雪女や吸血鬼は可能です
多少ならハオンと同じく封印して人間世界に溶け込ませることは可能です
再安価
安価下〜5個くらいまで
あとで採用できそうなものと無理そうなもので分けさせていただく可能性はありますが基本は採用したいと思っています
新ヒロイン募集
【名前】
【年齢】
【背丈】
【髪形】
【好きな服装】
【胸のサイズ】
【くせ】
【性的な弱点】
【外したくない設定】
【自己紹介文】
【その他設定】
※例
【名前】
ハオン(できればカタカナで名前のみでお願いします)
【年齢】
17(人間キャラなら25歳くらいまでで、人間人外下は15歳まででお願いします)
【背丈】
低め(何cmではなく大まかに高い、低いなどでお願いします、悠人や主人公基準になります)
【髪形】
黒髪ぱっつん、〆の子っぽいポニーテール(詳しく書かなくても大丈夫です、文章なのであまり影響は出ないと思います)
【好きな服装】
ミニスカートとスパッツなど動きやすい組み合わせ(普段はそれに近い私服を着せます)
【胸のサイズ】
中くらい(カップ数ではなく大きい、小さいなどでお願いします、壁などでも大丈夫です)
【くせ】
発言前に考え込む(なしでも大丈夫ですが、個性分けで何か追加させていただく可能性はあります)
【性的な弱点】
羽が敏感(あなたの性癖をぶつけてください)
【外したくない設定】
封印されていた天狗様であり、普段はポニーテールを結っているリボンで力を封印している(ここはなしでも大丈夫です)
【自己紹介文】
「私の名前はハオン、天狗。今はアキの神社で巫女をしてる。悠人は私にとって大切な人、悠人の前世は私の主でもあった、と思う」
(口調をこの部分から引用させていただくのでできる限り長めに書いて頂き、一人称と悠人の呼び方も記入していただけると嬉しいです)
【その他設定】
基本的には天狗が迫害されるものという印象がある為人とはあまりかかわらないようにしている
羽を出し空を飛べる
地味に現代の文明などに興味津々だったりする、ただしゲームは苦手な様子
アキの部屋掃除担当になってる、ハルとは年も近く結構仲良し
以外にもコミュ力は高いしサバイバル能力も高め、虫でも容赦なく食べる
居候先をルーナの家にした場合メイドさんになってた
(設定を多く書き込んでいただいても回収しきれない場合もあります)
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 10:26:10.02 ID:55/pFRlfO
- 【名前】サナ
【年齢】18
【背丈】ちっちゃい
【髪形】白髪ショートで常にカチューシャを着けている
【好きな服装】薄着で動きやすい服装。スカートよりショートパンツ派
【胸のサイズ】ちっちゃい
【くせ】驚くと『にゃ!?』と鳴いてしまう
【性的な弱点】耳と尻尾。責められるとにゃーにゃー鳴いてしまう
【外したくない設定】化け猫の血を引く家系。いつも着けているカチューシャは封印のようなもので外すと猫耳と尻尾が出てくる
【自己紹介文】「オレはサナ。あいつは……良いやつ、だと思う……。……う、うっさい!可愛いとか言うな!!」
(基本は「お前」や「あいつ」呼びだがデレると「ゆーと」呼びになる)
【その他設定】
気が強いつるぺたオレっ娘で口は悪いが実際は根は良い子なツンデレ気質。可愛いと言われると怒るがまんざらでもない。
身体能力は猫由来のものもあってにり高め。猫好きで猫と喋ることも出来るのでよく戯れている。
出自故にあまり人と関わろうとはしないが、一度デレると一転してめっちゃ甘えてくる。
こんな感じで良いんだろうか
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 10:29:39.67 ID:2aM/PwPl0
- 【名前】 ユキ
【年齢】15歳
【背丈】 超高い
【髪形】 銀髪ロング、姫カット
【好きな服装】 黒セーラーとニーソックス
【胸のサイズ】 すごくおおきい
【くせ】 言葉の間隔が長い
【性的な弱点】 胸全体
【外したくない設定】 主人公と縁のある雪女
【自己紹介文】 「…ボク…は…ユキだよ。……ずっと…ずぅっと…こうして……キミに逢いたかったんだ、ハル」
【その他設定】
肌色は物凄く白い、目は青色
肌はほんのり冷たくて夏は抱きつくと気持ちいい感じ
主人公と密着して肌をくっつけてべたべたしたがる
料理下手だがアイスやかき氷といった氷菓子だけはプロ以上の異常な腕前
陥没乳○
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 10:49:19.57 ID:2aM/PwPl0
- >>863
後半設定追加で
昔自分の力を恐れてた時に主人公に書いて貰ったらくがきのお札を
ペンダントにしまって自分の力の制御装置代わりに大事に持っている
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 10:56:05.40 ID:MDcUNJch0
- 【名前】
ナツキ
【年齢】
悠人やハルと同じ歳
【背丈】
やや高め、悠人より少し低いくらい
【髪形】
青髪サイドポニー
【好きな服装】
ワンピースやブラウスにスカートなど、可愛らしさと動きやすさを両方重視した組み合わせ
【胸のサイズ】
結構大きい方。ハルとアキの間くらい
【くせ】
困ると髪を触る
【性的な弱点】
キスで感じちゃう。正常位や対面、背面座位など肌が触れ合う体位が好み
【外したくない設定】
実はかなり初心なロマンチスト。でも吹っ切れたら一直線に好きをアピール
【自己紹介文】
「あたしはナツキって名前だよ! 悠人くんやハルとは同級生なんだ。
ハルとは仲が良いんだけど、あの子本当に良い子で、いろいろと助けてもらっているんだよ!
悠人くんは都会……ここと比べると都会?から来たから、そのときにお話を聞かせてもらいに行って知り合ったんだ
今思うと、いきなりのことでちょっと迷惑だったかなーって。でも普通に対応してくれて嬉しかったよ。ここってなにもない田舎だから、他のところの話を聞きたかったんだ
子供の頃は虫取りとか川遊びとか山菜採りとか色々やったけど、この歳になると一緒にやってくれる相手もいないしね
ハルも陸上で忙しいし、悠人くんも流石にそういう遊びにはつきあい悪いし。よよよ……え? ちょくちょく無理矢理付き合わせられたって? さ、さてなんのことやら
そんな感じで、今していることといえば天体観測とジョギング、筋トレくらいかな? こう見えてあたし星好きなんだ
……あとベタで甘々な恋愛小説書いたりしてるけれど、これはハル以外には言えない(小声)」
【その他設定】
いつも明るく好奇心旺盛なクラスメイト。天文部部長
ハルとは幼い頃から親友
退屈なときは、悠人を連れ回して色々と付き合わせる
なんだかんだ気配りはできるので、本当に駄目なときはちゃんと引き下がる
なにもない田舎ながら、小さい頃から持ち前の好奇心から色々と工夫して遊んでおり器用
小学高学年になる頃、天体望遠鏡を買ってもらい天体観測にハマりだす
意外に学年トップクラスの成績だったり、家事万能だったりする
時折ハルの練習の手伝いしたり、何気に親切な一面も
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 11:07:07.30 ID:ocreaqj3O
- 【名前】 メグル
【年齢】14歳
【背丈】 低い
【髪形】 黒髪姫カット
【好きな服装】 ノーブラノーパンの女子制服
【胸のサイズ】 相当大きめ
【くせ】 主人公をからかう
【性的な弱点】 おへそ
【外したくない設定】 耳年増の触れられる幽霊 恋愛経験0
【自己紹介文】 「あたしはメグルっていいます。これからよろしくね!ゆーと君」
「男の子っておっぱいとか好きなんだよね。あたしの結構大きいと思うんだけど、触ってみる?あはは、赤くなって面白いなぁ。じょーだんだってば」
「人を好きになるってどんな感じなんだろうね?ゆーと君は知ってるかな?」
【その他設定】
この世からそろそろ成仏するのではないかという感覚がありどことなく焦燥感と寂寥感がある
悠人に対して割と一目でびびびーっ!ときた
生前は耳かきやマッサージが趣味でお母さんや女友達には好評だったらしい
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2024/01/02(火) 11:48:12.57 ID:xhWpv04L0
- 明日の夜、更新予定ですので更新するまで募集しておきます
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 11:51:01.40 ID:sJtU+DcPo
- 【名前】カナ
【年齢】15
【背丈】高い
【髪形】黒のロングヘア
【好きな服装】ロングスカート。上半身は少し大胆な物を好む。
【胸のサイズ】大きい
【くせ】言いたいことができたらこっそりと耳元で喋る
【性的な弱点】舌と口内が敏感。キスに限らず指とかで弄ると癖になる。
【外したくない設定】先輩呼び
【自己紹介文】「カナです。私のおじいちゃんが好きだったもの、先輩から見た景色も知りたいです」
【その他設定】高校のある町で育った娘。田舎町の駅が無人駅になる前に祖父が駅員をしており、その思い出話を色々聞いたり何度か連れられたりで駅や電車に深い思い入れがある。住んでないのにその周りだけはやたら詳しい。それ以外の感性は悠人に近い。年のわりにスタイルの良い体には自覚がある。
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/03(水) 08:07:12.76 ID:POW+u+3E0
- 【名前】
チョールナヤ・コーシカ
【年齢】
18
【背丈】
普通くらい
【髪形】
黒髪ロングヘア、状況によっていろいろ髪形は変える
【好きな服装】
ダサい柄やよくわからない文章が書いてあるTシャツ+チノパン
出かける時以外はミニスカメイド服
【胸のサイズ】
ルーナ以上ハオン以下くらい
【くせ】
たまに何もない場所をじーっと見つめる(本人曰く考え事をしている)
【性的な弱点】
頻尿気味でエッチすると必ずもらすし長時間の我慢ができない、おねしょ癖も治っておらず週に1回はやらかす
【外したくない設定】
ルーナの家のメイド、クロさんの幼馴染、通称ヤコさん
ミニスカートは鉄壁の防御力を誇る
【自己紹介文】
「ルーナお嬢様のメイド、チョールナヤ・コーシカでございます。意味はクロネコです。え、宅配便? そんな副業はしていませんよ、悠人様は面白いことをおっしゃいますね」
【その他設定】
ルーナの家にやってきた日系のメイドでクロさんと同じく完璧系のメイドだがルーナと同じく幽霊が怖かったりカエルが苦手だったりと弱点も多い
実はルーナが日本の漫画やアニメのオタクになるきっかけになった人物
彼女自身はあまり漫画などには詳しくない
誰に対しても敬語で接する
ダサTを着たりパンツはバックプリントがあるものを気に入って履いているなど服のセンスが悪い
運気が凄まじく宝くじを買えば必ず当たるしおみくじは大吉以外引いたことがない
- 870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/03(水) 11:07:39.91 ID:JhSBbAFeO
- >>863の台詞訂正
「…ボク…は…ユキだよ。……ずっと…ずぅっと…こうして……キミに逢いたかったんだ、悠人」
- 871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/03(水) 17:16:20.63 ID:+slGvroy0
- 【名前】レオ
【年齢】主人公と同じ
【背丈】目線が主人公の肩にくるくらい
【髪形】金髪ロブヘア。前髪を左寄りのセンターパートで分けている。右目に前髪がかかり気味。
【好きな服装】ショーパン等の脚の出る服装。似合ってないと思い込んでいるのでスカートがちょっと苦手(制服は特に気にしていない)。
家から出ない時はラフな格好でスパッツやレギンスのような脚にフィットしたボトムスをズボン代わりにノーパンで直穿きする。ブラもつけないことの方が多い。
【胸のサイズ】ハルと同じか少し小さいくらい
【くせ】右目にかかった髪を避ける。ギターの曲の練習を左手だけエアでする。
【性的な弱点】腿、尻。特にアナルが弱く自慰でもこっちばっか弄ってる。
【外したくない設定】見た目の割に少女趣味で他人に隠している。オバケやオカルトの類が大の苦手。ハオン含む人外組に対しては最初ビビりまくる程度で。
【自己紹介文】
「あ"?あー、名前?レオ。バンドやってる。趣味はゲーム。これでいい?」
「この前出た〇〇(ゲームの名前)買ったけど、放課後私ん家でやる?」 「その棚見たな…?あんたを〇して私も死ぬ!」
「本当はあの時、声をかけてくれてすごく嬉しかったよ。」
【その他設定】主人公のクラスメイト。目つきの悪いクール系の美人。笑うとそこそこ可愛い。ピアスをバチバチに開けてる。見た目と極度の人見知りでいつもムスッとした表情をしているので学校ではぼっちでいることが多い。尻が少し大きめで気にしている。
校外でバンド活動をしていてギターとボーカルを担当。ライブ衣装が奇抜なことが多々あるため肌を出すことにほぼ抵抗がなくなった。そこそこ体力がいるのでハルのような運動部ほどではないが体を鍛えている。
ゲームが趣味で主人公とはこれをきっかけに仲良くなっていく(予定)。腕は主人公よりちょっと上手い程度。
少女漫画やドラマのような恋愛に憧れていてそういった物を大量に所持している。バレるのが恥ずかしくて隠し扉のようなものやダミーの棚でカモフラージュするほど徹底。
親が2人とも広告代理店で働いているので家にほぼいない。
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/03(水) 17:32:03.50 ID:+slGvroy0
- >>871
ごめん、追加で主人公に対する呼び方は
あんた→悠人
でお願いします
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 00:09:34.00 ID:CnsV8ZfHO
- 追加キャラって一人なのかな?
NGはいるんだろうか
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 00:19:18.13 ID:jZqAmTB+O
- >>862
にり高め→かなり高め
あと人外は15までというのを失念していたので、もし引っかかるのであれば15歳に変更で
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 06:37:52.47 ID:WeOJ5FuB0
- 家に戻って寝てしまいました、ごめんなさい
>>873
NGはありません
個人的に書きやすそうだと思った子は3人ほどいましたがそれに関しては不公平になりかねないので黙っています
中華料理店でアルバイト中のハオンにセクハラ風シチュ
(チャイナドレスでセクハラのシチュエーションが思いつきませんでした、ごめんなさい)
「ふあんなんとか」
「え?」
「ふあんなんとか」
高校を卒業し都会へ引っ越した僕は今、ハオンと共に2人暮らしをしている
まだ結婚はしていないものの、実質は結婚前提の共同生活である
そんな僕たちはある問題に直面していた
それが金銭面での問題だ
高卒の僕が稼げる給料ではハオンを養うことができない
ハオンはどこかで魚や生き物を取って来るから平気と言われたが、そんなことをしていては逮捕されかねないので必死にそれを止めた
そんなわけでルーナとクロさんが作ってくれた戸籍を使ってアルバイトをすることにした
そのバイト先がこの中華料理店なのだが
英語が発音できないハオンには中国語も難しいらしくいらっしゃいませに該当する中国語が喋れていない
それにしても
「悠人、何?」
「いや、なんでも」
ハオンの初バイトの様子を見に来て思ったこと、それは
ハオンの格好がエッチすぎる
スリットから伸びる生足はもちろん、チャイナドレスから露出する肩もエロい
他の男に見せるのはもったいないと思ってしまう
それにしても
普段はいている紐パンツの紐がスリットから見えない
まさかと思うが下着をつけていないのか
確かめたい
とりあえず餃子を頼んでみる
「ん、ぎょーざ、これだけ?」
「うん、おねがい」
「少々お待ちください」
おぉ、ちゃんと言えてる
そして背を向けたハオンのおしりを触ってみると
「っ!?」
ハオンは顔を赤くした後こちらを振り返る
「……悠人のスケベ」
結果として、触感的に履いているようなのが分かった
うまく紐を隠しているようだ
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 06:39:40.80 ID:WeOJ5FuB0
- 「悠人のスケベ、変態、スケベ」
「う……」
家に帰ってからというものハオンはずっとスケベか変態を連呼している
お気に入りの抱き枕を抱きしめながら、ずっとこちらをジト目で見つめているハオンに自分の家にも関わらず居心地が悪い
ちなみに、まだ制服のチャイナドレスを着ている
「……なんであんなことしたの?」
むすっとしたままハオンに聞かれる
それは……
「し、下着付けてないのかなとか思って」
「スケベ、つけてる」
「う、うん、知ってる、というかわかったというか」
「スケベ!」
抱き枕を投げつけられる
そりゃ、怒るか
「ご、ごめんってば」
「……悠人に触られた後から、ずっと我慢するの大変だった……」
「え?」
ぼそっと、小さく言ったその言葉に顔が赤くなる
ハオンも顔を赤くし、上目遣いでこちらを見る
「続き、しないの?」
ここまで言われてしないわけにはいかなかった
ハオンをそのまま押し倒すとスリットから手を入れ下着の上から触れてみる
すでにぐっしょりと濡れている
「ハオン、相当楽しみにしてたんだ」
「っ、だ、だって、悠人がいきなり触るから」
「ごめんごめん」
頭を撫でてあげるとハオンは嬉しそうに笑う
チャイナドレスをめくりあげ紐パンツを脱がすとそっと肉棒をくっつける
「いい?」
「ん、ほしい……」
そして僕らは繋がった
何度もキスをしながら激しく腰を振るう
ハオンもすぐに腰を振り出し快感に溺れだす
そして一晩中愛し合っていた僕らは翌日、仕事もバイトも休むことになる
「……これじゃ本末転倒だね」
「私は別にいい」
「いや、生活できなくなるからね」
ベッドの中でそんなことを話す僕らの生活はまだまだ続いていくのである
おわり
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 06:47:37.99 ID:WeOJ5FuB0
- くノ一ハオンにエッチな拷問
城に侵入してきた天狗くノ一を捕獲した
どうやら僕の城を落とすためにやってきたらしい
「……」
プイっと顔をそむけたくノ一の顎をつまんで顔をこちらに向けさせる
「どこの忍びだ?」
「あなたに話すことは何もない」
「そうか、それじゃあ拷問させてもらうだけだな」
安価下
どんな拷問をしますか?
スケベ方面でお願いします
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 07:15:12.76 ID:xziQeFSJO
- 乳首やクリ、羽根といった性感帯を数時間ほど寸止め責めしておねだりさせる
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 07:36:17.66 ID:WeOJ5FuB0
- 「まずは名前を教えてもらおうか?」
くノ一は無視をして顔を背ける
それならばとその羽を撫でる
「ひゃっ!?」
「天狗は羽が弱いというのは本当のようだな」
しばらく優しく撫で続けているとくノ一はびくびくと震えだし、そしてとうとう絶頂を……
「っ……え?」
する前に手を離す
「どうしたの?」
「……」
目を背けるくノ一の服をはだけさせると今度はすでに勃起している乳首をつねるように刺激する
くノ一はまたすぐに感じ始めびくびくと震えだす
そして絶頂寸前で手を止め、次はクリトリスにターゲットを移し……
そんなことをしているうちに数時間が過ぎる
「は、ぁぅ……んんっ……」
必死にもじもじと股間をこするくノ一
しかし、縄で縛られているためか、うまく身体をこすらせることもできない
「何か言いたいことがあるみたいだけど?」
「お、おねがい、します、もう、我慢、出来ない、もっと、やって……」
「じゃあ、まず君の名前は?」
「は、ハオン……」
そう言うと同時にぽたりと愛液が床に落ちる
「どこの国の忍び?」
「隣の、××国……」
そこまで言ったハオンの羽を激しくこする
「あっ、ああああぁっ!?」
ぷしゃ、ぴゅうっ、とハオンの股間から水しぶきが上がり大きく仰け反る
そしてしばらく何度も潮吹きを繰り返したハオンはぐったりと力尽き、気を失った
さて、どうしよう?
安価下
くノ一ハオン編ラストです
1 拷問を続ける(何をするかも記入してください)
2 拷問を終える
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 07:54:18.34 ID:ePmdnSPaO
- 2
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 07:59:56.10 ID:WeOJ5FuB0
- 僕はそこで拷問を終え、ハオンを牢屋へ入れる
特殊な首輪で天狗の力を完全に抑え込まれたハオンにはしばらくの間食事を運び、ついでにエッチなことを繰り返していた
そして……
「ご主人様……」
すっかり僕の手中に落ちたハオンはもう首輪をしなくても僕に天狗の術を向けることはなくなった
頭を撫でると嬉しそうに笑顔を向けてくれる
このままハオンとは末永く付き合っていくことになるだろう
「……悠人のスケベ」
一通りのコスプレでのエッチを終えた後ハオンがそう言った
その割にはノリノリだった気がする
「ちなみにハオンはどの格好が楽しかった?」
「……黙秘」
かなり考え込んだ後そうつぶやくハオン
「じゃあ、もう1回チャイナドレスやろうか?」
「ゆ、悠人のスケベ、変態!」
おしまい
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 08:17:21.20 ID:WeOJ5FuB0
- 皆さん、ルーナです
メリークリスマス!
え、もう年明けしちゃった?
これを書いている人がいけないんです!
こほん、とりあえず話を戻して
今私は久しぶりに日本の別荘に来ています
今日はクリスマスという事もあり、お兄ちゃんお姉ちゃんと一緒にパーティーをしてそのあと2人はお泊りすることになったんですけど
「ゆうくん、そのね、プレゼントは私だよ?」
「っ、ごめんハル、もう我慢できない」
トイレに起きたらお兄ちゃんとお姉ちゃんが交わってました
い、いや、お兄ちゃんもお姉ちゃんも私の別荘で始めないで!?
わ、わぁ、いきなり2人とも裸になっちゃった……
き、キスしてる、キスからお兄ちゃんがお姉ちゃんの身体を舐めて、わぁ、わぁ!?
一度部屋に戻ろう
うん、落ち着こう
落ち着いてお兄ちゃんとお姉ちゃんからもらったマフラーを巻いて……これで寒さ対策は完璧です
戻ってみるとすでにお兄ちゃんとお姉ちゃんは繋がってるようです
「ゆうくっ、んんっ、はげ、しっ」
「あまり声出すとっ、ルーナやクロさんにバレちゃうよ?」
バレてます、もうバレてます
なんだかお股がじんわりしてきました……うぅ……
それにしても、2人ともすごく気持ちよさそうです
私にはそう言う相手がいないのでなんだかうらやましい気持ちがこみあげてきます
安価下
1 お股に手を伸ばしちゃうルーナ
2 観察を続けるルーナ
3 自由安価
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 08:34:39.05 ID:bpwdiL1h0
- 2
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 09:51:31.92 ID:WeOJ5FuB0
- 観察を続けているとキスをしながらしばらく動きを止める
「子供出来ちゃうかもね」
「あと3ヶ月だけバレなければいいんだけどね」
あぁ、あれですか
高校卒業しちゃえば結婚できるとかいう
あ、またキスしてます、そんなにいいんですか、キス!?
そして今度はお姉ちゃんがお兄ちゃんのおちんちんを胸で挟んで……わぁ、わぁ!
漫画で知識はありますが、本当にしている光景を見るのは初めてで身体がどんどん火照って来るのを感じます
あ、お姉ちゃんがお兄ちゃんのをくわえて……お、おいしいのかな?
「ハル、出そう……」
「んっ、いいよ?」
あぁ、お姉ちゃんの顔がドロドロに……
そしていつの間にかお兄ちゃんとお姉ちゃんにもらったマフラーもドロドロに……
いつの間にか私はマフラーで股間をこすってしまっていたみたいです
あ、またお兄ちゃんたちがつながって……
いつまでやるんだろう
そろそろ私は部屋に戻ることにしよう
うわぁ、パジャマがおねしょしたみたいにぐっしょり濡れちゃった……
あとでこっそり洗濯機に入れておこう
「……」
そのあと少しだけ自分を慰めてから眠りに落ちることにするのでした
え、そこの描写を書かないのかって?
え、えっちですよ!!
おわり
- 885 :ルーナ「年が明けちゃいましたけど、やっと再開です!」 [saga]:2024/01/04(木) 12:07:00.72 ID:WeOJ5FuB0
- 袴の隙間から下腹部に手を入れるとハオンはどうやら下着をつけていないようだ
そんな無防備な性器に指を入れると激し目に動かす
「や、やめっ、て」
「あまり声出すとアキさんにバレるよ?」
「っ」
ハオンはあっさりと大人しくなる
そのまま指の動きを激しくさせるとハオンは慌てて口を自分の手でふさぐ
夏の神社にセミの声と水の音だけが響き続ける
ハオンはもはや一切の抵抗を見せず、ただたまに「んっ」「ぁ」と小さい声を上げるだけ
身体の痙攣が大きくなってきた
さて、そろそろ
安価下
1 胸を攻める
2 このままイカせる
3 羽を攻める
4 お尻を攻める
5 自由安価
6 やめる
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 12:21:16.05 ID:wkslyjO3O
- 2
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 12:57:26.24 ID:WeOJ5FuB0
- そのまま指の動きを激しくする
ハオンは僕の腕にしがみつき、そしてそのまま絶頂を迎えた
指に大量の愛液が絡みついてくるのがわかる
そしていつの間にか巫女服はドロドロに汚れていた
「ご主人、様、ごめんなさい……」
「ううん、わかればいいんだよ?」
そう言ってハオンの頭を撫でる
ハオンは嬉しそうな顔をしている
さて、これでお仕置きは終わりにしよう
安価下
1 別の場所へ行く
2 アキに気づかれる
3 もっとする
4 自由安価
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 13:04:28.77 ID:xpopmEEKO
- 1
- 889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 13:05:40.11 ID:xpopmEEKO
- あ、ハルについて相談とかして進展ありそう?
ありそうで可能なら4
なさそうダメならこのままで
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 13:08:36.99 ID:WeOJ5FuB0
- 「じゃあ、僕は行くからきちんと巫女服も洗濯しておいてね?」
「ん……」
ハオンは何でも言うことを聞いてくれる
楽しいなぁ
さて、どこへ行こうかな?
安価下
1 ルーナの家
2 ハルの家
3 駅(町へ行きます)
4 自由安価
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 13:11:11.05 ID:CEgV4guDO
- 3
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 13:14:38.56 ID:WeOJ5FuB0
- >>889
気づかずに進めてしまいました
修正します
「さて、ハオン、ハルのことで相談があるんだけど」
「……?」
ハオンは首をかしげる
なんて言おう?
安価下
1 ハルと少し喧嘩をしちゃって
2 ハルに僕らの関係のことを聞かれた
3 ハルも一緒に3人でヤらない?(強制ハーレムルート突入フラグ)
4 自由安価
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 13:15:59.17 ID:qNFoW26fO
- 3
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 13:23:53.34 ID:WeOJ5FuB0
- ハルのあの様子
もしかすると僕に気があるのかもしれない
だとすれば、今のハオンみたいに乱れた姿を見せてくれるかもしれない
「……ハルも一緒に3人でヤらない?」
「え?」
流石のハオンも驚いたような声を出し、動きを固める
「……」
「だめ?」
流石に怒るだろうか?
「……ご主人様が言うなら、いいよ」
その言葉に、心の中に黒い何かが湧き出てくるのが分かった
でも、同時に本当にいいのかというブレーキもかかる
僕は
安価下
アンケート方式
先に3票会得したほうを採用
1 ハルとハオンと3P
2 今回はやめておこう
- 895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 13:28:27.39 ID:T8YDkyJxO
- 1
ここまでハオン調教ルート行ってるなら今回で強制ハーレム拾って別週で純愛拾いたい
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 13:31:43.74 ID:bpwdiL1h0
- 1
ハーレム狙うなら純愛の方行きたかったが、もう修正効かなそうだしルート回収しとく方向で
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 13:47:35.67 ID:Ig7aKRC9O
- 1でいいけど全員堕として回れる?
- 898 :クローリク「もちろん落として回れますし、誰か一人だけ誘わないなどもできます、ふりではないですよ」 [saga]:2024/01/04(木) 13:54:49.43 ID:WeOJ5FuB0
- 「ハオン、ハルの家に行こうか」
「今?」
その言葉に僕は
安価下
1 今すぐと答えた
2 今夜と答えた
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 14:08:07.47 ID:Tc1sDEr0O
- 2
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 14:17:24.34 ID:WeOJ5FuB0
- 「ううん、一度帰ってから夜にもう1度来るよ。その時に」
「……わかった」
いつもの考える動作の後頷かれる
気づけば日が暮れ、夜になりかかっている
早く帰って夕食を終えよう
夕食を終えた僕はハオンと合流する
「アキには少し出かけるって言ってきた」
「そう」
さて、どうしたものかな?
安価下
1 ハルを呼び出す
2 ハオンに相談する
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 14:18:54.77 ID:3Kmj/5bRO
- 1
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 14:22:42.94 ID:WeOJ5FuB0
- 「ハオン、確か姿を消せるんだよね?」
「ん、出来る」
「じゃあ、僕の後ろを姿を消してついてきて、合図したら手伝ってね?」
「……悠人、待って」
ハオンは僕の手を掴む
ご主人様ではなくて悠人呼びで
「ハルが、嫌がるなら、私は協力できない」
「……」
安価下
1 嫌がった時はやめておくと伝える
2 調教が足りないようだ
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 14:32:26.00 ID:ijNBjY5jO
- 1
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 14:38:08.09 ID:WeOJ5FuB0
- 「大丈夫、ハルが嫌がったらやめておくよ」
ハオンの頭を撫でるとハオンは「わかった」と短く答え、髪をほどき姿を消した
気配はするのできちんと後ろをついてきているようだ
ハルの家に行くとおばさんがハルを呼んでくれた
「ごめんね、こんな遅くに」
「ううん、え、えっと、何の用かな?」
安価下
1 少し散歩に行かない?
2 少しお邪魔していい?
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 14:45:51.73 ID:wqjFdXNyO
- 1
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 14:45:56.75 ID:Gwqu5apjO
- 1
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 14:52:47.45 ID:WeOJ5FuB0
- 「少し散歩に行かない?」
「え、う、うん……」
少しぎこちない返事をしたハルを連れて山の広場を目指す
ハルはずっと何もしゃべらずに僕の後をついてきた
山についてすぐに僕は振り返りハルの顔を見つめる
安価下
1 さっきはごめんね
2 好きだよ、ハル
3 有無を言わずに押し倒す
4 自由安価
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 14:55:20.93 ID:yK3KrJst0
- 3
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 14:57:07.70 ID:bZ+txrbTO
- なんだこいつ
わざと?
- 910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 14:57:50.45 ID:WeOJ5FuB0
- 「ゆうくん?」
そう僕の名前を呼ぶハルを押し倒す
草のクッションに押し倒されたハルは顔を真っ赤にして目を泳がせる
「え、ちょ、ちょっと、ゆうくん!? だ、駄目だよ、その、こういうのは好きな人同士じゃないと!」
安価下
1 僕のこと、嫌いなの?
2 無視して胸を揉む
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 15:03:33.66 ID:B9vqtO+MO
- 1
- 912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 15:03:36.59 ID:vMRNyCDc0
- 1
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 15:07:50.24 ID:WeOJ5FuB0
- 「僕のこと、嫌いなの?」
「っ」
ハルは、すぐに抵抗を見せなくなった
そんなハルが可愛くて、唇を奪おうと考える
しかしハルはそのタイミングで抵抗を始める
「だ、駄目、き、キスは、もっと、ロマンチックなときに、したいよ」
「じゃあ、代わりに……」
そっとシャツをめくりあげると白いブラジャーが露出された
それの上から胸を揉み始めるとハルは抵抗することなく、小さく声を上げ始める
「あっ……んっ……」
さて、そろそろかな
安価下
1 ハオンに声をかける
2 このままハルを一人で攻める
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 15:08:17.44 ID:vMRNyCDc0
- 1
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 15:24:49.85 ID:WeOJ5FuB0
- 「ハオンは下をお願い」
「え?」
その言葉にハルは身体を硬直させる
同時に、髪を下ろした姿のハオンがハルのスカートをそっとめくり、そこに顔を突っ込む
「え、ハオンちゃ……ひゃんっ!?」
「んっ、んっ」
スカートの下にはスパッツなどは履いていないらしく、白いパンツが僕の目から見ても見える
僕はそのままハルのブラを外し、乳首を刺激する
ハルは何か言いたそうだけど、おそらく初めて性器を舐められうまくしゃべれなくなってしまったようだ
「ゆう、く、なんで……」
「ごめんね、ハル。僕はハルのこともハオンのことも好きなんだ。だから……」
「でも、こんなの、ちが、ああぁっ!?」
ハルはすぐに絶頂を迎えた
3点を同時に、それも激しく攻められたのははじめてなのだろう
それゆえに耐えきることができなかったようだ
「ハルは、僕と恋人になるの嫌?」
「いやじゃ、ないけど……こんなの、ちがうよ……」
「じゃあ、もうやめる?」
「っ……」
ハルは複雑そうな顔をする
「もしハルが嫌なら、もう僕はハルに何もしないよ。ごめんね、ハル」
「あ……っ……」
「……」
しばらくの沈黙
ハオンも、じっとハルを見つめる
「……私も、ゆうくんの、そばにいたい……ゆうくんの、恋人になりたい!」
ハルはすごく純粋だ
だから
折れるのだって、一瞬だった
僕はハルの中に肉棒を突っ込むとそのまま腰を激しく振る
一度絶頂し、敏感になっているハルは自ら腰を振りながら何度か小さく絶頂を迎える
僕はそれでも腰の動きを止めない
ハオンはというと僕とハルが交わっているところを見ながらもじもじと股間を触っている
ハルの身体を持ち上げ、そして何度も突き上げながら一番奥まで突っ込む
「ゆう、くんっ、きもち、いい、ゆうくんっ、ゆうくんっ!!!」
既に快感に溺れているハルは僕の名前を呼びながら果てる
同時に僕もハルの中に精液をぶちまける
「あつ、い……はぁ、はぁ……ゆう、くん……」
安価下
1 何かの音が聞こえた
2 何かの気配を感じた
3 ハオンの番
4 ハオンはお預け
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 15:27:18.22 ID:xFW7G4PXO
- 3
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 15:46:45.52 ID:WeOJ5FuB0
- 「ハオン、おいで?」
「ん……」
ハオンのスパッツを脱がそうとスカートをめくると、ハオンはすでにスパッツもパンツも脱いでいたようですぐに受け入れる準備をしてくれた
ハオンの中に肉棒を入れた僕はそのままハルにあるお願いをする
「ハル、ハオンの羽を撫でてあげて?」
「え?」
「は、ハル、羽はダメ!」
ハオンが慌てだすのを気にせず僕は続ける
「ハオンは羽を触られるとエッチな気分になるみたいだからさ」
「じゃ、じゃあ……」
ハルは今、すっかり冷静さを失っている
そのこともあり、僕のお願いに従い、ハオンの羽を撫でた
「あっ!?」
ハオンはその瞬間仰け反り、締りがよくなる
「本当に敏感なんだ……」
ハルは羽を何度も擦る
触り心地がいいのか、その手を止める気配はない
僕も僕でハオンにつながっている腰を振り続ける
「あっ、あんっ、あぁっ!」
可愛らしい
そう考えながら唇を奪う
それを見たハルは顔を赤くしながらムッとなる
「ごしゅ、じんさま……」
ハオンは夕方されたばかりである事と先ほどまで術を使っていたこともあるのか、体力切れ寸前だった
そして数度目の絶頂でとうとう意識を失ってしまった
まだこちらは出す前だったんだけどな
「しょうがないか」
ハオンから肉棒を引き抜くとハルの方を見る
「あ……」
「ハル、もう1回する?」
「……うん」
そう言ってハルは僕に抱き着いた
僕はハルを再び貫くとそのままキスをする
「あ……んっ」
「ん……したかったんだよね?」
「……ゆうくん、ずるい……」
再び腰を振り出すとハルはすぐに乱れだした
ハオンに僕がご主人様と呼ばれていたことに関しても何も言わない
もしかすると薄々感づいているかもしれないけれど、それを追及はしようとしなかった
結局、夜中になるまでハルと僕は交わり続け、その後ハオンが起きた夜中にそれぞれの家に帰った
そして僕らは踏み込んではいけない道に踏み込んでしまったようだった
1日終了
強制ハーレムルートへ突入しました
安価下
1 翌日へ
2 キャラ別番外編
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 15:56:14.05 ID:Dj/U6pfmO
- 1
- 919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 16:01:23.48 ID:WeOJ5FuB0
- 朝、ではなく昼前に僕は目を覚ます
流石に夜更かしをし過ぎたらしい
ハオンとハルと関係を持ってしまったことを冷静に思い出す
罪悪感以上に、もっと他の相手ともしたいと考えてしまう
「さて、今日はどうしよう?」
安価下
1 ハルの家へ行く
2 ルーナの家へ行く
3 神社へ行く
4 駅へ行く(隣町に行きます)
5 自由安価
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 16:07:42.26 ID:vMRNyCDc0
- 4
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/04(木) 16:12:21.19 ID:WeOJ5FuB0
- 定期券を使い隣町へ移動する
特に向かう当てもないのだけれど
安価下
再安価、どこへ行きますか?
1 カフェ
2 服屋
3 ファーストフード店
4 学校
5 自由安価
- 922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/04(木) 16:13:13.16 ID:/MBjvGTgO
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