【安価】爆乳ギャル「貧乏卒業したい」

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

1 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 05:23:30.57 ID:8SfHtA1M0
注意
・エロ安価SSです。
・安価で年齢を決めますが、年齢によって初期段階でギャル化した状態でスタートさせるか、否か決めます。
2 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 05:26:50.08 ID:8SfHtA1M0
前作を読んでくれていた人や、安価してくれた方々、マジで申し訳ない。
※前作は削除依頼を出しています。

https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1688726158/


前作を執筆期間中、気になる事が山ほどあったので、やり直すことにした。
主人公は引き続き、爆乳ギャルちゃん。
3 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 05:28:33.49 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「あれもしたい、これもしたい」

爆乳美少女「もっとしたい、もっともっとしたいー」

爆乳美少女「ボクには夢がある…ドキドキ、するような…」

端正な顔立ちの少女が、歌いながら大きな胸を揺らし、ボロボロの鏡の前に立つ

爆乳美少女(昔からド貧乏で、大したもの食べてないのに、なぜか私の体はグラビアアイドル級)

爆乳美少女(嫌でもナルシストになる)

爆乳美少女(だって『この年齢』で、ボン、キュッ、ボン!顔だって超可愛い!)

ぐぅぅぅ…

大きくおなかの音が鳴り響く

爆乳美少女「お、おなか…減った…」

爆乳美少女「惨めだ」
4 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 05:29:32.86 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「世の中って本当、不公平よね」

爆乳美少女「ま、無いものねだりするのは、みんな一緒なのだけど」

爆乳美少女「……」

爆乳美少女「私だって!もっと色んなことしたい!」

爆乳美少女「漫画たくさん買って読みたい!好きなだけ映画みたい!」

爆乳美少女「寿司!満漢全席!フランス料理!…分厚いステーキ!たべたーい!」

爆乳美少女「オシャレな服も!カバンも!たくさん買いたい!メイクもたくさん欲しい!」

爆乳美少女「綺麗でデッかい家に住みたい!まだ気が早いけど車だって…!」」

爆乳美少女「……」

爆乳美少女「ま、男にはモテるんだけどね」
5 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 05:35:42.26 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「さて」

爆乳美少女「お金を沢山稼ぐには…覚悟って奴が必要だよね」

爆乳美少女(まず私の年齢は…)

【安価を3つの中から選んでください】
※前作と年齢選択が変わってます。
安価下1

@性教育を受ける前の小学5年生。(4月以降)
(バストHカップ。身長155cm。性知識は一応あるが、かなり浅い)

A性教育を受けた後の小学5年生(10月以降)
(バストIカップ。身長160cm。※年齢以外は、前作とほぼ同じ設定。性知識あり)

B中学1年生(入学直後)
(バストJカップ。身長165cm)

※身体成長のカンスト予定は、胸はMカップ(高校一年にて)。
身長は175cm(中学3年にて)で成長が止まる予定。
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 05:42:29.25 ID:k1pz+gxv0
3
7 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 06:01:42.89 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「私、中学一年。入学したばかりの12歳」

爆乳美少女「………」

爆乳美少女「仕事を始める前に、改めて私の人生を振り返ってみるか」

爆乳美少女「私は」

安価下1

@母子家庭(前作同様)
A父子家庭
B両親はいる。ただし、かなり複雑な家庭環境。
C両親は共に蒸発(兄弟だけで暮らしてる)
D年金暮らしの祖父か、祖母に育てられている。
E天涯孤独。両親はいなくて、定期的に親戚が見に来てくれている。
Fブラックな孤児院育ち。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 06:09:40.40 ID:DR4t2yF+O
1
9 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 07:04:58.74 ID:8SfHtA1M0
>>8
母子家庭ね。兄弟設定も前作同様、一人っ子で行きます。

母と、居なくなった父の立場は安価取ります。
10 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 07:08:47.14 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「うちは母子家庭。私は兄弟なしの、一人っ子」

爆乳美少女「ウチのママは」

安価下1

@「重い病気で、いつも家で寝てるか病院に通っている。心優しい性格だけど、近年は鬱状態で、自殺未遂も経験した」
※@は前作設定。いわゆるヤングケアラーな家庭環境。

A「一応パートで働いている。でも波乱続きの人生で鬱状態。仕事をやめたり、復職したりを繰り返してる。持病はないが、健康状態も決して良くはない。本来は優しい性格だが、近年はやさぐれ気味になっている」

B「風俗で働いてる。ギャンブル依存症で、ホスト通いもしている。煙草も酒も頻繁にやっていて不健康だが、持病はなく元気ではある。色々と毒々しいが、優しい一面もある」
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 07:09:46.15 ID:vSJrw3yM0
2
12 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 07:27:55.03 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「一応パートで働いている。でも波乱続きの人生で鬱状態」

爆乳美少女「仕事をやめたり、復職したりを繰り返してる。持病はないが、健康状態も決して良くはない。本来は優しい性格だが、近年はやさぐれ気味になっている」

爆乳美少女「今日もママは、ハローワークに行ってるんだろうけど、いつ仕事が見つかるんだろう…」

爆乳美少女「それでパパは」

安価下1

@借金を抱えていて、家族を借金取りなどの恐怖に怯えさせないように、やむなく離婚。
ギャンブルも酒も大好きで、金にだらしないが、本当は家族と暮らしたいと思っている。
借金の額が凄いので養育費は払えていない。

A行方不明(生存はしてるが見つからない)。正式に離婚してない。
悪徳金融に金を借りていて、ちょくちょく取り立てが家に訪れている。
娘と母は、借金した本人ではない為、酷い目にはあってないが、取り立てに怯えている。
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 07:41:02.18 ID:DXbrBvP/O
1
14 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 08:11:39.61 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「離婚して別居中」

爆乳美少女「パパったら、ギャンブル大好きのアル中だからな…養育費も払えないとか、ダメな父親だよ」

爆乳美少女「でもいつか、また一緒に暮らしたい」
15 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 08:16:33.98 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「さてと、私も動くか」

爆乳美少女「……」

爆乳美少女「実はバイト自体は、既にやってる」

爆乳美少女「週3回の牛乳配達だ。主が優しい人だから、勤務を終えるといつも牛乳くれる」

爆乳美少女「ママが失業した時だけ、週5に増やしてるけど」

爆乳美少女「今回は、その牛乳配達のシフトを増やすのではなく」

爆乳美少女「ば、売春…しようと思っている…」

爆乳美少女「……」

爆乳美少女「ぶっちゃけるけど、私って」

安価下1

@「性欲絶倫のド変態なんだよね。初めてオナニーしたのは、4才の時から」
※前作設定をそのまま引き継ぐ。サキュバスそのもの。羞恥心があまり無い。

A「性欲はかなり絶倫。オナニーも8才から。でも羞恥心はある…人前で裸になるのは恥ずかしい」
※安価次第で、徐々に羞恥心も消えて、サキュバス化していく。

B「オナニーは10才から。性欲は強い。でも正直怖いし、裸になるのは恥ずかしい」
※安価次第でサキュバスになる可能性はある。しかし時間はかかる。


16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 08:18:12.90 ID:pW7o4KjBO
3
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 08:18:39.85 ID:0LCzDDuUO
3
18 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 09:42:08.54 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「性欲は強い。オナニーは10才からだし」

爆乳美少女「割と早い方だよね?」

爆乳美少女「寒い冬の夜に、マンコ弄ってたら、気持ち良くなっちゃって…実はそれがオナニーというHな行為だと、あとで知った」

爆乳美少女「でもセックスするのは正直怖いし、裸になるのは恥ずかしい…ヤッた事ないけど」

爆乳美少女「……」

爆乳美少女「いや!でも!貧乏はもうイヤ!」

爆乳美少女「小学校の頃とか!学校の卒業旅行でディ〇ニーに行けなかったのも悔しい!」

爆乳美少女「いっぱいオシャレもしたい!私服が少なくて、休日まで制服姿とかイヤ!」

爆乳美少女「ぜーったい!貧乏は抜け出してやる!」
19 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 09:43:13.87 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「そ、それで」

爆乳美少女「初体験…どうしよう」

爆乳美少女「ま、まあ…いきなりセックスまでは…やらなくても…」

爆乳美少女「いやでも…いつ、なんの流れでセックスになるか分からないし…」

爆乳美少女「初体験位は…相手をこだわっても…」

爆乳美少女「うーん」

爆乳美少女「……」
20 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 09:44:52.91 ID:8SfHtA1M0
爆乳美少女「と、とにかく行動をしないと」

爆乳美少女「今すぐ金がほしい。早く行動に移さないと」

ドアをガチャリとあける

目の前に映る光景は、青い空の下にある
時代に見放された、オンボロ団地の数々。

爆乳美少女「この年季の入った団地からも抜け出したい」

爆乳美少女「よっしゃあああ!やるぞぉぉぉ!」

ガクガクガク

爆乳美少女「やば。緊張で足が震える…!」

爆乳美少女「階段、ちゃんと歩けるかな」

カンカン、カンカン…

爆乳美少女「携帯も無いし、パパ活は不可能」

爆乳美少女「年齢を偽って風俗店で働く?うーん、いきなりハードルが高いし。速攻でお金もらえるか分からない」

爆乳美少女「ホテル街で立ちんぼとか…それもハードルが高いか。もっとレベル上がってからだね」

爆乳美少女「んじゃ、残るは手っ取り早く…知り合いか」

爆乳美少女「中学校を入学したての私…まだ、知り合いは限られてる」

爆乳美少女「……よし。まずは」
21 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 09:48:05.07 ID:8SfHtA1M0
【学校にて】

先輩ギャル「それでさー、マジやべーの」

不良ギャル「ぎゃははは!」

爆乳美少女「お久しぶりです。先輩」

先輩ギャル「うおぉ!?びっくりした」

不良ギャル「しりあい?」

先輩ギャル「うん。同じ団地」

先輩ギャル「いやーまじで、久しぶりに話したね」

爆乳美少女「はい」

先輩ギャル「ウチはこの通り、すっかりグレちゃったよ」

不良ギャル「自分で言うんか」

先輩ギャル「どうしたん?まだ授業中だよ」

不良ギャル「ま、ウチらはこの通り、タバコ吸って授業サボってるけど」

爆乳美少女「……」

爆乳美少女「先輩の悪い噂は、かねがね聞いてまして」

爆乳美少女「援交、やってるんですよね?」

先輩ギャル「」

不良ギャル「ビンゴ。噂になってんじゃん、せ・ん・ぱ・い」

先輩ギャル「あ、アンタも一緒だろ」

先輩ギャル「あー…なに?新入生で、ウチとやりたい奴いるの?金次第だよ」

爆乳美少女「いいえ先輩」

爆乳美少女「私に、メイクと髪を染めるお金を貸してください」
22 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 09:51:45.68 ID:8SfHtA1M0
先輩ギャル「はぁ?」

あっけにとられ、タバコを落としてしまう。

不良ギャル「おおっと!まさかの後輩からのカツアゲ!」

爆乳美少女「カツアゲじゃないです。私も素行不良になりたいので」

先輩ギャル「随分とご丁寧に素行不良宣言しちゃってるよ。この後輩」

先輩ギャル「あんたもウチも、貧乏だけど…結構、真面目だったよね?どうしたいきなり」

爆乳美少女「確かに…金が無くてやる事も大してないから、小学校時代は勉強頑張ってましたよ」

爆乳美少女「でも、もう我慢できない。今すぐ金が欲しいんです」

爆乳美少女「ギャルになって、体を売るので」

爆乳美少女「私が派手なギャルになる為の資金を下さい」

先輩ギャル「えっと、ギャルにならなくても、体は売れるぜ?」

爆乳美少女「派手派手なギャルになるのは、私の夢だったので」

爆乳美少女「とりあえず投資だと思って、私を不良に変えるための金を下さい」

先輩ギャル「」

不良ギャル「へー、この子おもしろ」

不良ギャル「良いじゃん!あたしも投資したる」

先輩ギャル「うーん…まあ同じ団地のよしみだしな…」

爆乳美少女「さっすが先輩」

先輩ギャル「……1か月後には返せよな」

爆乳美少女「ええ。必ず返します。2倍にして返します」
23 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 09:53:32.11 ID:8SfHtA1M0
先輩ギャル「え、マジ!?」

不良ギャル「おお、強気だね!」

爆乳美少女「だって私、モテるし」

爆乳美少女「私とエロい事、ヤリたい男なんて、うじゃうじゃいますし」

不良ギャル「お、おう…」

先輩ギャル「……そういえばアンタ。超がつくナルシストだったわ」

不良ギャル「つーか本当に中一!?胸でっかくね!?身長もデカいし」

爆乳美少女「バストはjカップで、身長は165cmです」

先輩ギャル「アンタはそれもう、グラビアアイドルになれんじゃね?」

爆乳美少女「人前で肌をさらけ出すの恥ずかしい…」

先輩ギャル「先が思いやられる…」

先輩ギャル「まあ、せいぜい頑張りな。非行少女」

爆乳美少女(こうして、私は二人の先輩から金を借りた)

爆乳美少女(そして私は…いやあーしは、そのまま学校をさぼり)

爆乳ギャル(その日のうちに、髪を金髪に染め、派手なメイクをしたギャルに変身した)
24 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 09:57:15.17 ID:8SfHtA1M0
【放課後】

爆乳ギャル「さてみんなは今頃、どの部活に入るか悩んでるんだろうな」

ブレザーから見えるネクタイを外し、ワイシャツのボタンを外し、デカい胸の谷間を露にする。
紫色のブラジャーもはみ出ている。スカートはパンツが見えそうな勢いで、短くしている

爆乳ギャル「男を誘う格好は良し」


爆乳ギャル「私が誘う相手は」

安価下1

@実は彼氏が既にいる。事情を説明して、金を貰いつつ、困惑した彼氏とHする。
(本番までやるかは、まだ不明)

A彼氏はいないが、同じ団地の幼馴染がいる。
(本番までやるかは、まだ不明)

B彼氏などいないが、男にはモテるので、誰かしら声を掛けてみる。
(本番は、絶対にやらない)
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 09:59:53.07 ID:M6ic5IepO
1+2とかOK?

だめなら2
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 10:02:04.69 ID:M6ic5IepO
説明不足でした
幼馴染の彼氏という意味です
27 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 10:15:14.33 ID:8SfHtA1M0
>>25
彼氏がいる上で、幼馴染と…かと思った。
なんかビッチぽくて素晴らしいと思ってたが、違ったか。
個人的には良いと思う意見は、取り入れたい派だから…
うーん、コンマ安価をとります。
28 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 10:25:04.00 ID:8SfHtA1M0
コンマ安価下1

・幼馴染は友人。(主人公は彼氏なし)
(00〜48)

・幼馴染は彼氏でもある。(主人公は彼氏あり)
また他にも別な幼馴染はいるが、今回の援交相手ではない。
(49〜99)

29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 10:27:46.42 ID:1nHWkWKS0
30 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 11:10:55.99 ID:8SfHtA1M0
爆乳ギャル「幼馴染にしよう。同じに団地に住んでるし、校門で待ち伏せして」

爆乳ギャル「一緒に帰ろう」

【校門前】

ガヤガヤ、ザワザワ

爆乳ギャル(みんな、私を…じゃなくて、あーしを見ている)

爆乳ギャル(そりゃこんだけ派手なエロギャルがいたら、目立つよね)

幼馴染「……えと、お前。どしたのその恰好」

爆乳ギャル「お、きたきた」

爆乳ギャル「今日から私、じゃなくて、あーしの事を『ギャル』ってよびな!」

幼馴染「……ギャルちゃん。どうしたんだその恰好」

爆乳ギャル「派手なギャルになるのがわた、あーしの夢だったから」

幼馴染「それで、そんな恰好を」

爆乳ギャル「所でアンタの通学用リュック、やけにパンパンだけど。いきなりそんなに宿題だされたの?」

幼馴染「違うよ。これは」

おもむろにリュックをあけて、中身を見せる。
中には大量の手紙が入ってた

幼馴染「全部、お前さん宛のラブレターだよ」

爆乳ギャル「おおぉ…まだ入学して間もないのに。ギャルデビューだって今日なのに」

幼馴染「まったく大変だったんだぞ?俺がギャルの幼馴染って言ったら、みんな寄ってたかって…手紙を押し付けられて。今日だけで知らない人間とどれだけ関わった事か」

爆乳ギャル「さっすが私。じゃなくてあーし」

爆乳ギャル「フーン。これはさっそくビジネスが舞い込んでるね」

幼馴染「?」

爆乳ギャル「とりあえず一緒に帰ろう」

幼馴染「え?おう」
31 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 11:12:09.18 ID:8SfHtA1M0
幼馴染(それにしても、すごい巨乳だ)

ドキドキ、ドキドキ

幼馴染(顔も可愛いし)

爆乳ギャル「どうした。チラチラこっちを見ちゃって」

幼馴染「別に」

爆乳ギャル(長い付き合いだから分かるけど、やっぱ幼馴染もあーしが気になってるな)

爆乳ギャル(あーしには割と、多くの幼馴染がいる)
32 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 11:21:08.97 ID:8SfHtA1M0
爆乳ギャル(ちなみに、この幼馴染のタイプは…)

安価下1(好きなの選んでください)

@良くも悪くも全て平凡。家は貧乏。
可愛い幼馴染(主人公ギャル)と友人という点では、運が良い。

Aスポーツ少年。勉強は平凡。

B学問の成績優秀。スポーツは平凡。

C実は不良。すでに髪も金色に染めてる。喧嘩は強い。
不良仲間(ギャルちゃんの事)が増えて、内心少し喜んでいる。

Dアニメもゲームも大好きなオタク。だが貧乏なので、DVDや漫画は友人や親戚から借りている。なお容姿は悪くない。

E主人公・ギャルちゃんと一緒で、多趣味。好奇心が非常に強い。
リア充に憧れ、非リア充でもありたい。
しかし貧乏なので中途半端で、どっち付かずのパッとしない日々を送っている。
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 11:24:11.77 ID:ZteoFkcvO
3
34 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:24:17.75 ID:8SfHtA1M0
爆乳ギャル(学問の成績優秀。スポーツは平凡)

爆乳ギャル「要するに半分がり勉って訳だ」

幼馴染「なんだよ急に」

爆乳ギャル「ごめんね〜?私も小学校まではアンタよりだったんだけどね〜?」

幼馴染「馬鹿にしてる?」

爆乳ギャル「全然。ちゃんと将来考えてて偉いよ」

そういって頭を撫でる

幼馴染「や、やめろよ」

爆乳ギャル「ところで帰りさ、ウチによらない?」

幼馴染「え?いいけど…また家に中古のスーファミ、持ってくか?それとも勉強会?」

爆乳ギャル「ううん、ちょっとね。まあ来なよ」
35 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:25:52.68 ID:8SfHtA1M0
【自宅】

爆乳ギャル「ぶっちゃけ金がないから生活していけない」

爆乳ギャル「ママも心身ともにやばい感じ」

爆乳ギャル「金だ。とにかく金がほしい」

幼馴染「」

幼馴染「えっと、カツアゲ?」

爆乳ギャル「ちがう」

ぷいっと顔を横に向け、頬が赤くなる。

爆乳ギャル「援交、始めるわ」

幼馴染「」

幼馴染「は?」

爆乳ギャル「今日がその援交デビュー」

爆乳ギャル「あーしは、いや私は」

テンパっているせいか、一人称が元に戻っている

爆乳ギャル「実はまだ彼氏もいない。処女だ」

幼馴染「ゴクッ」

爆乳ギャル「アンタに、いきなり処女を捧げるかは正直、悩んでいる」

爆乳ギャル「だが、少なくとも体は売ってやる」

爆乳ギャル「アンタが買え」

幼馴染「」

爆乳ギャル「あ、いや違う…買って下さい。お願いします」

幼馴染「」
36 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:27:34.29 ID:8SfHtA1M0
幼馴染「え、あの俺、どうすれば」

爆乳ギャル「1000円」

幼馴染「え」

爆乳ギャル「お前も貧乏なのはあーしが、いや私が良く知ってる」

爆乳ギャル「1000円が無理なら500円でも良い」

幼馴染「……」

幼馴染「いや援交なんてやめてさ、ここは生活保護を受けるとか」

爆乳ギャル「良いから!私の!いや、あーしの覚悟を受け入れろ!」

爆乳ギャル「つーか先輩からも金借りてるんだよ!」

爆乳ギャル「金!金だよ金!何なら100円でも良い!」

幼馴染「ギャル…俺も貧乏だが、そこまで追い詰められてたなんて」

爆乳ギャル「同情するなら金をくれ!さあ早く!」

幼馴染「この状況で、例の名言使うなよ」

幼馴染「ほら1000円だ。どこまで出来るんだ?」

爆乳ギャル「いきなり脱ぐのは恥ずかしい。脱衣はしない」

爆乳ギャル「ハグと、パイ揉み」

幼馴染「おおぉ…」

爆乳ギャル「あと初めての援交相手って事で」

爆乳ギャル「キスも許す」

幼馴染「キスも?」

爆乳ギャル「喜べよ?他の男子には、まだそこまでさせないからな」
37 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:29:09.78 ID:8SfHtA1M0
幼馴染「じゃ、じゃあ行くぞ」

爆乳ギャル「うん…」

制服越しに、その派手に露出した胸を揉みしだく

ムギュ、ムギュ、ムニュ…

幼馴染「お、おう…すっげ…」

爆乳ギャル「ああ、んん…」

幼馴染「やっぱ、感じる?」

爆乳ギャル「良いから、黙って揉めよ」

幼馴染「あ、ああ」

モミモミ、ギュッ、ムニュ

爆乳ギャル「よよ、良かったな。わわ、私みたい、な、美人でデカパイが幼馴染がいて」

声を震わせながら強がる。

幼馴染「ああ、感謝するよ」

ギュッ

爆乳ギャル「あっ…」

唐突に幼馴染がギャルを抱き締める。

幼馴染「お前、俺が想像してた以上に大変だったんだな」

幼馴染「気づいてやれなくてごめん」

ナデナデ

爆乳ギャル「頭なでるな。恥ずかしい」

ナデナデ

爆乳ギャル「……初めての援交、アンタが相手でよかった」

爆乳ギャル「んっ」

幼馴染「ッ!!」

ギャルと幼馴染は人生初のキスを交わす。

爆乳ギャル「んんっ、れろ…じゅる」

幼馴染「んお、じゅぶ、んん」

さらに舌と唾液を、ゆっくりを絡ませていく。
38 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:30:56.79 ID:8SfHtA1M0
爆乳ギャル「はいティッシュ」

そういってティッシュ箱を渡す

幼馴染「おう、目をつぶっててくれ」

爆乳ギャル「いや、見届けるよ」

幼馴染「はぁ!?」

爆乳ギャル「いやだって、どうせいつか、沢山の男のチンポを見なきゃ行けなくなる訳だし」

幼馴染「俺で慣れておきたいと」

爆乳ギャル「うん」

幼馴染「じゃ、じゃあ」

ガチャ、ススッ

爆乳ギャル「キャッ!やっぱり恥ずかしい!」

そういってギャルは目をつぶる

幼馴染「だから無理すんなって…」

シュッシュッシュッシュッ…
静かにオナニーを始める。

爆乳ギャル「……」

ムラムラ、ムラムラ…

爆乳ギャル「あーしも、オナニーするわ」

幼馴染「はぁ!?」

爆乳ギャル「羞恥心は残ってるけど、あーしって実は、性欲はかなり強いし」

爆乳ギャル「目をつぶりながら、ココでアンタと発散する」

クチュクチュ、ジュブジュブ

爆乳ギャル「んんん、あん!」

幼馴染「おぉお…」

シュッシュッシュッシュッ…
クチュクチュ、ジュブジュブ

互いに陰部を弄る音が響く

爆乳ギャル「……ッ!イクッ」

ブシュゥゥウ、ジョロッ、ブシュウゥゥ

幼馴染「うお!!潮吹き体質なのか!?」

爆乳ギャル「マジでハズい…」

幼馴染はギャルの愛液でびしょ濡れになる。
39 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:34:43.82 ID:8SfHtA1M0
幼馴染「そろそろ俺も…」

爆乳ギャル「あ、ティッシュ濡れてない?」

爆乳ギャルは、幼馴染のペニスを見ないように、そっとティッシュをゴミ箱に捨てる。

爆乳ギャル「いま、代わりのティッシュを」

幼馴染「あ、ちょ、いま…ティッシュを交換しないで…」

幼馴染は片膝を立つ。同時に快感が絶頂を迎える。

幼馴染「くぐっ、うあぁぁ!!」

ビュルルル!ビュッビュッビュッ!

幼馴染「あ」

爆乳ギャル「キャッ!!」

爆乳ギャルの紫色のパンツに、ダイレクトに直撃し、パンツをドロドロの熱い精液で濡らしていく。

爆乳ギャル「」

幼馴染「ご、ごご、ごめん」

爆乳ギャル「……これも修行ね」

幼馴染「え?」

爆乳ギャル「どうせいつかは、沢山のペニスを見るハメになるんだし…これくらい」

そういうと、爆乳ギャルは幼馴染のペニスをまじまじと見る

爆乳ギャル「おお…これがペニス…グロッ。つーかイカ臭い」

幼馴染「グロ言うな。臭い言うな」

爆乳ギャル「一回出せば、勃起が収まるって聞いたけど」

幼馴染「普段ならな。でも今回は特殊な状況だし」

幼馴染「それに最近、抜いてなかったし」

爆乳ギャル「じゃあ、まだオナニーできるよね?」

幼馴染「え?」

爆乳ギャル「出すとこ見せて」

〜〜〜〜〜

幼馴染「くっ…うぅ…」

シュッシュッシュッシュッ…

幼馴染「ぐっ…!!」

ビュルルル!ビュッビュッビュッ!

爆乳ギャル「わぁぁ…」

ビチャッ!ドロロッ…

爆乳ギャルのパンツに精液がかかり、さらにパンツをドロドロに白く汚していく。

爆乳ギャル「イカ臭…」
40 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:36:28.37 ID:8SfHtA1M0
幼馴染「お前、実はかなり変態だろ」

爆乳ギャル「性欲強いのは認めるけど、変態じゃない!」

幼馴染「なんだよそれ」

爆乳ギャル「こ、これは…修行…」

爆乳ギャルは顔を赤くして、小さくつぶやく

爆乳ギャル「学校中の男共の性欲処理になるんだから」

爆乳ギャル「多少、度胸は付けておかないと…」」

幼馴染「……」

爆乳ギャル「ほら!まだチンポがギンギンだよ!」

爆乳ギャル「さっさとわた、あーしの下着に精子を掛ける!」

幼馴染「あ、ああ」

このあと爆乳ギャルはパンツだけでなく、ブラジャーも精子まみれになった。
41 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:39:39.85 ID:8SfHtA1M0
【その夜】

爆乳ギャル「今日の報酬は1000円か」

ピラピラと手にした千円札を振りながら見つめる。

爆乳ギャル「労働って大変だね」

爆乳ギャル「さて、幼馴染から預かった、学校中の男子共からのラブレター…」

爆乳ギャル「これらは、あーしとHするための券に代わるわけだ」

爆乳ギャル「まずは2人の先輩へ借金返さないと」

爆乳ギャル「精一杯、素行不良やるしかないか」

ガチャッ

母「……」

母が生気の無い目をして、無言で帰宅する。

爆乳ギャル「あ、お帰り」

母「はい弁当」

爆乳ギャル「サンキュー」

爆乳ギャル「あ、私ね、バイトの量ふやしたよ!」

母(バイト…小学校の時からやってる、牛乳配達のアルバイトの事ね)

母「ありがとう」

爆乳ギャル「じゃあ、お弁当食べよ!今、お茶用意するね」

母「ママは入らない。水シャワーあびてくる」

爆乳ギャル(電気代を節約すべく、水シャワーで体を洗っている)

母「はぁ…暖かいお風呂に入りたい」

爆乳ギャル(ママ、待っててね。今に温かいお風呂が入れる様にするから)
42 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:43:30.18 ID:8SfHtA1M0
【次の日・学校】

爆乳ギャル(今日は真面目に授業を受けている)

爆乳ギャル(そして休み時間となり)

男子1「はぁはぁ…ギャルちゃん、ラブレター見た?」

男子2「俺も出したんだけど…」

男子3「僕の手紙の返事も…」

ワイワイ、ガヤガヤ

爆乳ギャル(普通、好きな人がいても、相手に返事を聞く時は、もうちょっとコッソリ聞いたりするんじゃないの?)

爆乳ギャル(ま、あーしって、可愛くて美人で、おっぱいデカイし。もう理性が、吹き飛んじゃってるんだね)

爆乳ギャル(必死過ぎて、恥じらう余裕すら無くなってるんだろうね)

爆乳ギャル「えへへへ。なーんか照れちゃうな〜」

ヒソヒソ、ヒソヒソ

爆乳ギャル「……ん?」

女子1「なにあの女」

女子2「男に媚び売ってキモ」

女子3「マジ無いわ」

爆乳ギャル(男にモテすぎるせいで、また女子から嫌われる)

爆乳ギャル(まあ、慣れてるけど)
43 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:45:09.94 ID:8SfHtA1M0
イジワル男子1「おーおー牛女!まーた男に囲まれてんな!」

爆乳ギャル(はいはい。アンタが本当は、あーしの事、大好きなの知ってるんだから)

男子1「なんだお前は!」

イジワル男子1「あ?んだてめぇ」

ドスドカ! バキドゴ!

爆乳ギャル「ちょっとー。暴力反対」

男子1「だ、だって!こいつ!」

イジワル男子1「テメェが喧嘩売ったんだろうが!」

爆乳ギャル「つーかさ。イジワル君」

爆乳ギャル「いい加減、素直にあーしの事、好きって言ったら?」

イジワル男子1「ッ!??はぁぁぁぁぁ!!???ざ、ざざ、じゃけんじゃねぇ!!!」

爆乳ギャル「男子うっさい」

女子1「なにあれ。偉そうに」

女子2「高飛車もほどほどにしとけって」

女子3「キモ」

爆乳ギャル「ねぇ、そこ聞こえてるんだけど。ブスの女3人」

女子3人「はぁぁ!?」

幼馴染(アイツはもうちょっと上手く流すことが出来ないのか…全く)

幼馴染(…だが今後、いじめに発展するなら、その時は俺が注意しないと)
44 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 14:53:15.99 ID:8SfHtA1M0
【放課後】

爆乳ギャル「さてと、このあとは」

爆乳ギャル「ラブレターを渡してきた全員にお返事しないと」

爆乳ギャル「もちろん目的は売春交渉のため」

爆乳ギャル「昨日の時点で50通。今日はさらに20通来てる。学年はバラバラ」

爆乳ギャル「うーーん。キスもOKしちゃうか」

爆乳ギャル「一気に70人を相手にするのか…パイ揉みとハグ、キス、精子ぶっかけOKだどで、それで納得してくれるかな?」

爆乳ギャル「色んな性格の人だっているし。大丈夫かな。つーか一斉に70人相手は怖い」

爆乳ギャル「でも上手くいけば7万円」

爆乳ギャル「そしてあーしのビッチ伝説は、一気に噂となって広がる」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「どうする?」

安価下1(選んでください)

@空いている教室で、一気に70人の相手をする。

Aあまり使われてない男子トイレで、70人を廊下に並ばせ、一人一人相手にする。

※売春内容…パイ揉み、キス、ハグ、パンチラ(膣は多少露出あり)、精液ぶっかけ。(1人1000円)


45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 14:54:31.57 ID:G9rAz2Zho
1
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 14:54:45.35 ID:F0uhmHhLO
1
47 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 15:38:24.04 ID:8SfHtA1M0
爆乳ギャル「やば。本当に70人いるよこれ」

爆乳ギャル「ぶっちゃけ怖い。マジで逃げたい…」

爆乳ギャル「下手すれば、処女奪われるかも…これヤバいよ。ドタキャンしたい」

一瞬、逃げようと教室から背を向ける
しかしすぐに、教室へと顔を向ける。

爆乳ギャル「いや、7万円ゲットのため…!!」

ガクガクと足を震わせながら、教室へ入っていく。

【次の日・空き教室】

男子1「うお…なんだこれ」

男子2「こんなにいるのか」

男子3「暑苦しい!野郎が何十人も!」

ワイワイ、ガヤガヤ

爆乳ギャル「みんな、おまたせ」

男全員「ッ!!」

爆乳ギャル「えっとお返事をするけど」

爆乳ギャル「あーしとしては、この中にはきっと良い人もいるだろうし」

爆乳ギャル「ちらほらと、イケメンもいるから、まあぶっちゃけ?この中の誰かと付き合っても良いんだど」

爆乳ギャル「あーしって、ぶっちゃけ。援交やってるんだよね」

男子1「え…」

男子2「そ、そんな…」

爆乳ギャル「ま、あーしがビッチでショックだよね?」

爆乳ギャル「でもあーしは金が欲しくて。とにかく金が欲しくて…」

爆乳ギャル「そこでみんな!提案がある!」

一人1000円で『パイ揉み、キス、ハグ、パンチラ、精子ぶっかけ』を許可します!」

男全員「」

爆乳ギャル「要するにみんな。あーしと付き合うとかの話は、いったん無しにしてほしい」

爆乳ギャル「だって自分の彼女がビッチとか、普通はイヤでしょ?」

爆乳ギャル「ビッチでも構わない。浮気も許すっていう人もいるだろうけど」

爆乳ギャル「あーしはあーしで、男を選びたいしさ。とりあえず」

爆乳ギャル「ビジネスパートナーから始めない?あるいエッチ友達から」
48 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 15:39:49.90 ID:8SfHtA1M0
男子1「やる…やるやる!!やる!!」

ガチャガチャ、ススッ…ボトッ

一人、また一人と、股間を膨らませながら、ベルトを外し、ズボンを脱ぎ始める。

男子2「ビジネスパートナー…上等!」

男子3「はぁはぁ!やるやる!!エッチな関係から始めたい!!」

爆乳ギャル「熱気すっご。すでにイカ臭い」

男子1「はぁはぁ」

モミモミ

一人の生徒が、左手で絵胸を揉みしだき、右手でオナニーを始める。

爆乳ギャル「あぁん!」

男子2「はぁはぁ」

もう一人の男子は、ペニスをもう片方の乳に擦り付ける

爆乳ギャル「ちょ、ちょっと…君、パイズリはまだ…やった事ない…」

男子2「ああ!夢にまでみた…パイズリ…!」

グニグニと押し付けてくる。

男子3「はぁはぁ、ギャルの金髪の長い髪…」

ギュッ、シュシュッ

爆乳ギャル「髪コキもオプションにないよ!」

男子4「尻…尻!!」

ズリズリ、コスコス

爆乳ギャル「ちょ、尻コキもダメだって」

男子5「おれも!太もも触るってシコる!」

爆乳ギャル「ふ、太ももも…や、やめ…」

男子6「俺も!!キスしたい!!」

爆乳ギャル「んんんっ!!」

爆乳ギャル(男子生徒の性欲…想像以上…!)

ビュッビュッビュッ!!ビュルルッ!

爆乳ギャル(ああ、あっという間に)

ビュッビュッビュッ!!ビュルルッ!

爆乳ギャル(全身が犯され)

ビュッビュッビュッ!!ビュルルッ!

爆乳ギャル(性液まみれ)

ビュッビュッビュッ!!ビュルルッ!
ビュッビュッビュッ!!ビュルルッ!
49 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 15:40:41.75 ID:8SfHtA1M0
爆乳ギャル(あれからどれだけ時間がたったのか)

爆乳ギャル(ふと気が付けば、あーしは倒れ、天井をみていた)

爆乳ギャル(すでに教室中が、もの凄く、イカ臭くなっている)

爆乳ギャル(そうか。あーしは今、この教室にあったマットの上で寝てるんだ)

ビュッビュッビュッ!!ビュルルッ!
ビュッビュッビュッ!!ビュルルッ!

爆乳ギャル(うっ!いまだに精液かけてくる奴がいる)

爆乳ギャル(顔も、体も、髪も…精液まみれ…)

ピコン!パシャパシャ!

爆乳ギャル(だ、だれが…動画と、写真を撮っていいと言った)
50 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 16:29:47.33 ID:8SfHtA1M0
巨根男子「おお!もう我慢できん!」

巨根男子が、精液まみれの爆乳ギャルの服を脱がしていく

爆乳ギャル「ちょ…脱がすのはダメ…」

巨根男子「良いだろ!?セックスしたいんだよ!!」

爆乳ギャル(ああ…裸にされた…)

70人男子全員「ゴクッ」

爆乳ギャル(お、恐れていたことが…!)

爆乳ギャル「ま、待って!」

巨根男子「ああ!?」

爆乳ギャル「きょ、今日は疲れた…あと、みんな」

爆乳ギャル「どうせセックスするなら、金玉の中に精液貯めこんで…」

爆乳ギャル「いっきにドバっと出した方が、気持ち良くない?」

巨根男子「……」

70人男子生徒「……」

巨根男子「まあ確かに」

男子1「今日はこの辺でいいか」

男子2「楽しみは後でとっておこう」

爆乳ギャル「あーしってほら、モテるしさ?予定がいっぱいあるの」

爆乳ギャル「この中の70人は、ウチが手帳でメモって、リストに入れてるから」

爆乳ギャル(商売相手の顧客として)

爆乳ギャル「時期がきたら、また一人一人呼ぶから」

70人男子生徒「おおお……」

巨根男子「ほう、楽しみに待ってるよ」

爆乳ギャル「さてと。順番がおかしくなったけど」

爆乳ギャル「一人1000円、ちょーだい」

精液まみれになった爆乳少女は裸のまま、両手を差し出し、金を求める。
79.69 KB Speed:0.1   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)