【安価】爆乳ギャル「貧乏卒業したい」

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51 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 16:30:53.13 ID:8SfHtA1M0
【次の日・体育館裏】

先輩ギャル「あんた、さっそく伝説を作ったね」

不良ギャル「有名だよ?1年生にとんでもないビッチが入学したって」

爆乳ギャル「本当は、少しずつ有名になるのが理想だったんですが」

そういって、2人に2万円ずつ渡す。

先輩ギャル「はいよ。たしかに二倍になって帰ってきた」

不良ギャル「うひょ〜!やったやった!」

爆乳ギャル「残り3万1000円か…もっと稼がないと」

爆乳ギャル「あー所で先輩。処女っていつ卒業しました?」

先輩ギャル「んー。中1の冬かな」

不良ギャル「うちは中1の秋」

爆乳ギャル「あーし、本当は中2までは処女でいたかったんですけど」

先輩ギャル「いや無理だろ。あんたの立場からして」

不良ギャル「ギャーギャー喚いたって、絶対にレイプされる落ちだよ」

爆乳ギャル「……これは想像以上に、処女を捨てなきゃいけない時期が迫ってる」

先輩ギャル「いや、もう適当にだれかとやれよ」

爆乳ギャル「えー…怖い」

不良ギャル「もう動画も写真も、さんざんバラまかれてるのに、いまさら何言ってんだよ」

爆乳ギャル「え、学校中でバラまかれてるんですか!?あーし、携帯ないから分かんないけど」

先輩ギャル「動画とられた時点で察しろよ」
52 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 16:33:29.86 ID:8SfHtA1M0
先輩ギャル「ま、とりあえず。これでも吸いな」

爆乳ギャル「いや、タバコは健康に悪いから、断ります」

先輩ギャル「真面目かよ!まあそういうなって。意外とタバコ吸う女子が好きって男もいるぜ」

爆乳ギャル「いやタバコ吸う女が嫌いな人の方が多い気がするんですけど」

不良ギャル「いやいや、世の中色んな人がいるから」

不良ギャル「ほらウイスキーもやるよ」

爆乳ギャル「色んな人…」

爆乳ギャル「特定の男に媚びるという意味では、喫煙も飲酒もあり何ですね」

先輩ギャル「そういう捉え方しちゃか…」

不良ギャル「つくづく仕事熱心だねぇ」

爆乳ギャル「じゃあまずは、初禁煙」

爆乳ギャル「ぷはぁぁ…マズ!げほげほ…!!」

爆乳ギャル「男に媚びるとき以外、こんなの不味いの吸うなんてイヤ!」

不良ギャル「ほいよ、ウイスキー」

爆乳ギャル「ごくごく…ゲボォ!ごほごほ!」

不良ギャル「あ、酒の初心者にウイスキー直飲みは酷だったかな?」

爆乳ギャル「なにこれ!?こんなの飲むなんてどうかしてる!げほげほ!」

爆乳ギャル「あーし、コンビニでプリンとコーラ買ってきます!」

不良ギャル「あ、待ってよ。あたしも」

先輩ギャル「じゃあウチも行くか」

先生「おいこら!!授業中だぞ!なにサボってる!!」

先輩ギャル「ヤバッ、逃げるぞ」

不良ギャル「コンビニまで競争だ!」

爆乳ギャル「うえ〜口の中が悲惨だ。早く甘い物を!」

爆乳ギャル「おっとと…酔ってるせいで、フラフラする」
53 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 16:36:00.80 ID:8SfHtA1M0
【放課後・教室にて】

幼馴染「……授業抜け出して、どこ行ってた」

爆乳ギャル「先輩に金返した後、一緒にコンビニ行ってた」

幼馴染「お前…ただでさえ有名人になってるのに…授業位出ろ」

爆乳ギャル「はーい」」

幼馴染「それで?相談ってのは」

爆乳ギャル「あーしはいつ、処女卒業すれば良い?」

幼馴染「」

爆乳ギャル「ねぇ」

サスサス、サスサス

幼馴染「うっ!?」

爆乳ギャルは真顔で、幼馴染の股間を擦る手の平で摩る。

爆乳ギャル「あ、おっきくなってきた」

幼馴染「エッチなこと、恥ずかしがってたクセに…だいぶエロい女になったな」

爆乳ギャル「あんたもあーしと、セックスしたいんだよね?」

幼馴染「まあ…うん」

爆乳ギャル「でも初めは痛いし、怖い。それに恥ずかしい」

幼馴染「この期に及んで、まだ羞恥心が残ってるのか…」

幼馴染「と、とりあえず…色々なプレイに段階踏んでから、セックスに挑戦したら?」

爆乳ギャル「あーし、この間、70人の男と色んな事したよ。半分記憶とんでるけど」

幼馴染「」

幼馴染「じゃ、じゃあとりあえず」

安価下1

@素股と69
Aローション使って、アナルセックスを先に覚える。
B一瞬だけ普通のセックス。とりあえず貫通だけしておく。
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 16:36:38.76 ID:OlorjZB50
1
55 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/03(日) 16:44:33.43 ID:8SfHtA1M0
今日はここまで。

※ギャルちゃんの貯金【3万1000円】
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 17:37:33.39 ID:9eapNHtiO
おつおつ
先は長そうだ
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 17:56:50.58 ID:5LHapcfUo
おつー
58 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 16:51:48.48 ID:bRFsmatW0
幼馴染「素股と69から始めたら?」

爆乳ギャル「素股と69か」

爆乳ギャル「そっか。んじゃ」

そういって、手を差し出す

幼馴染「え?」

爆乳ギャル「金」

幼馴染「あー…そっか」

爆乳ギャル「金がないの?なら幼馴染特割って事で、半額以下でもいいよ」

爆乳ギャル「本当なら2000円。でもその半分の1000円」

幼馴染「前回より少し高いが、半分の額で、前回と同額」

爆乳ギャル「じゃあ500円」

幼馴染「うーん、それでも…俺も家が貧乏だし。小遣いだって限られてるし」

幼馴染「うーん……!!どうしようか…」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「しょうがないな」

爆乳ギャル「じゃあ今回は特別」

ガチャガチャ

幼馴染「え」

幼馴染のベルトを外していく。

幼馴染「!!?」

爆乳ギャル「フェラだけ、やらしてあげる」

幼馴染「な、な」

爆乳ギャル「言っておくけど、アンタが幼馴染で特別だから、ヤラせてあげるんだよ?」

爆乳ギャル「タダでね」

ガチャチャ、ザザッ

ベルトを外して、ズボンを下ろしていく
膨張したペニスが露になり、ギャルは膨張したペニスを掴む

爆乳ギャル「誰にでもタダで、やらせてあげるわけじゃないよ」

ニギニギ、シュッシュッシュッ

幼馴染「あぅ…くぐっ…」

ペニスを上下にしごいていく
59 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 16:54:03.81 ID:bRFsmatW0
爆乳ギャル「しっかしまあグロいなぁ」

幼馴染「むむ、無理すんなよ…」

爆乳ギャル「いーからいーから。これは練習」

爆乳ギャル「あむ…ジュブッ」

幼馴染「あぅ!はぁはぁはぁ!」

ジュブ、ジュブ、ジュルル

爆乳ギャル(って言うか、幼馴染はいつになったら)

ジュブ、ジュルルル、ルロ…レロ…ジュブジュブ

幼馴染への想い。その思考を確認しながら、ペニスを時に緩やかに、激しく、唾液と舌でからませ、刺激を与えていく。

爆乳ギャル(あーしに、告白するんだろ?)

ジュブ、ジュブ!ジュルルル、ジュルルル!
60 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 16:55:05.66 ID:bRFsmatW0
爆乳ギャル(他人からの告白は、これまでは適当に流してきた)

爆乳ギャル(あーしだって、タイプとか、こだわりはある)

ジュブ、ジュブ!ジュルルル、ジュルルル!

爆乳ギャル(ぶっちゃけ、幼馴染はがり勉だけど、真面目で誠実だし)

グボグボ!ジュボジュボ!

爆乳ギャル(見た目は地味だけど、爽やかで。可愛い顔してるし)

ジュブ!ジュルルル!ルロ…レロ…ジュブジュブ!

爆乳ギャル(告白を断る理由もない)

爆乳ギャル(でもこれからはあーし、色んな男とヤリまくるって宣言しちゃってるし…)

グボグボ!ジュボジュボ!

爆乳ギャル(主に職業的な理由で)

幼馴染「あぁぁ…い、イグ…!」

そういって幼馴染は爆乳ギャルの頭部をそっと掴む

爆乳ギャル「モゴッ…んんんっ!」

ドビュッ!

爆乳ギャル「ッ〜〜〜〜!!!!」

ビュッ!ビュッ!

爆乳ギャル「んっ…!んぉ…!」

ビュルルルルルッ!!ビュルルルルルッ!!

大量の白濁の精液が口内に広がっていく。

幼馴染「はぁはぁはぁ…」

爆乳ギャル「うげぇ…思いっきり飲んじゃった…」

爆乳ギャル「出すときは言ってよ。っていうかあんなに、がっちりホールドしなくても」

幼馴染「はぁはぁ。ごめん」

爆乳ギャル「いーよ。まあ幼馴染って事で許してあげる」

幼馴染「……」
61 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 16:56:50.72 ID:bRFsmatW0
幼馴染「これ」

爆乳ギャル「ん?これは100円」

幼馴染「……」

幼馴染「これ。大した額じゃないけど、それでも…気持ちだけでも」

爆乳ギャル「あーいいって無理しなくて」

チュッ

爆乳ギャル「んん!?」

100円を強引に渡して、同時に幼馴染の方からキスを迫る。

爆乳ギャル「んん…レロ、ジュル…」

そのまま舌を絡ませていく。

幼馴染「んん、ルロ…ジュブ…」

爆乳ギャル「ぷはぁ…びっくりした!アンタの方から来るなんて。ガラにもないことを」

幼馴染「……」

爆乳ギャル「つーかさ、コッチは精液を飲んだばっかりなんですけど。アンタは平気なの?」

幼馴染「おれは平気だ」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル(そんなうっとりした目で見るなよ…)

爆乳ギャル(はぁぁ、もう好きなら好きでとっとと、告白してこいよな)

爆乳ギャル(でもあれか。今更ウチみたいな下品なビッチと、付き合う気にはなれないか)

爆乳ギャル(いくら、あーしの事が好きでも。売春やってるヤリマン彼女なんてイヤだよな)

幼馴染「……」

幼馴染「そろそろ帰るか?」

爆乳ギャル「うん」

幼馴染「帰りうちによってこいよ」

幼馴染「余り物の食材で、何か作るから」

爆乳ギャル「え、マジ!?行く行く!絶対に行く!」
62 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 16:59:34.79 ID:bRFsmatW0
【同じ団地内・幼馴染の家にて】

幼馴染「はいよ。余り物の野菜炒めと、目玉焼き」

爆乳ギャル「いただきまーーす!!!」

幼馴染(こんな料理でもすっごい喜んでる。家の経済が相当、追い詰められてるんだろうな)

〜〜〜

爆乳ギャル「あーうまかった!!」

幼馴染「そ、それで…その」

爆乳ギャル「ん?」

幼馴染「その。あの…えと…」

爆乳ギャル「なんだよ、モジモジして」

幼馴染「えーと…」

爆乳ギャル「あーわかった!さてはこれから毎日あーしと、タダでエッチな事したいんだろ!」

幼馴染「ッ!」

幼馴染「その…金がある時は、ちゃんと払うから」

幼馴染「せっかく、家も近いのに…たまにしか出来ないなんて…」

爆乳ギャル「ふーん、お盛んですな」

幼馴染「いや、そうじゃなくて」

爆乳ギャル「え、違う?じゃあなに?」

幼馴染「えっと…毎日会うからには…」

モジモジ、モジモジ

爆乳ギャル(またモジモジし始めた)

爆乳ギャル(はっ!さてはとうとう、あーしに告る時がきたのか?)

爆乳ギャル「……」

幼馴染「えと、売春なんかやめて、俺と」

爆乳ギャル「それは無理」

幼馴染「ええ…」

爆乳ギャル「生活の為だし。これからあーしが、下品なクソビッチになるのは確定」

爆乳ギャル「……まだ羞恥心も恐怖心も残ってるけど」

爆乳ギャル「元々、性欲も平均より強めだし。あーしが、あらゆるスケベな事を受け入れるのは、きっと時間の問題…だと思う」

幼馴染「……」

爆乳ギャル「それで?売春はやめないとして」

爆乳ギャル「あんた、さっきは何を言いかけた?」

幼馴染「……」

63 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 17:02:32.69 ID:bRFsmatW0
幼馴染「君とエッチしたいです」

爆乳ギャル「ふーん。嘘は言ってない様だけど、まだ本心も言ってないよな?」

幼馴染「……」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「まあ、言いたくないなら良いよ。今はまだ」

爆乳ギャル「これからもアンタには何かと、依頼するだろうし。今日の所は、この辺にしよっか」

ギャルはそういって立ち上がる。

爆乳ギャル「じゃあ帰る」

幼馴染「あ、ああ…またな」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「そんな切ない顔すんなよ」

幼馴染「べ、別に」

爆乳ギャル「はぁぁ、しゃあないな」

爆乳ギャル「もう一回、特別にタダでエッチな事やらせてあげる」

幼馴染「え、まじ?」

爆乳ギャル「うん。一緒にお風呂入ろ」

幼馴染「ッ!!ああ、わかった」

爆乳ギャル「その代わり、また相談が」

幼馴染「そ、相談?」

爆乳ギャル「そっ。シャワー浴びながら聞いてよ」
64 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 17:04:21.64 ID:bRFsmatW0
(お風呂場にて)

爆乳ギャル「…」

ギュウゥゥゥ

幼馴染「…」

シャワーを流しながら、男女が裸で抱き合う。

〜〜〜

やがて、幼馴染は椅子に座り、ギャルはペニスを口と舌で絡ませ、同時に胸でペニスを挟める。

爆乳ギャル「んあ…」

ジュポジュポ、グポ、ジュルル

幼馴染「あぅぅ…ぐっ…!」

爆乳ギャル「ジュル、ルロ、レロォ…ジュルルルル」

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ

ペニスを胸で挟み、力強く乳房と乳首で擦り付けていく。

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ

幼馴染「うぉ…いっ、イグッ…!」

ビュッビュッビュッ、ドクドクドクドク

爆乳ギャル「んん!モゴォ…」

爆乳ギャル「まーた精液飲んじゃったよ…げほげほっ」

幼馴染「こ、これが…パイズリ…」
65 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 17:05:48.58 ID:bRFsmatW0
爆乳ギャル「どうする?まだアソコはギンギンみたいだけど…もっかいやる?」

幼馴染「ああ。だけどその前に」

爆乳ギャル「ああそうだ。相談だ相談」

爆乳ギャル「まあ、フェラとパイズリはやらせてあげた訳だけど」

爆乳ギャル「いよいよ、素股と69(シックスナイン)に挑戦したいんだけどさ」

幼馴染「う、うん。じゃあ俺も頑張らないと。あと最低でも2回戦」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「そろそろ暗くなってきたし」

幼馴染「ああそっか。じゃあまた明日か」

爆乳ギャル「いや今から街に出て、適当に男を漁る」

幼馴染「」

爆乳ギャル「へへ、ごめーん。だってさ、アンタはもう金に余裕ないんだろ?」

爆乳ギャル「だからアンタをあと一回気持ち良くさせたら、街に出て売春してくるわ」

幼馴染「しょ、商売熱心だな」

爆乳ギャル「まあね」
66 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 17:08:06.90 ID:bRFsmatW0
爆乳ギャル「んでさ。今日の客に素股と69(シックスナイン)を試そうと思う」

幼馴染「街に出て適当に男を漁るといったけど、お前本当に大丈夫か?」

爆乳ギャル「だ、だだ、大丈夫っしょ…多分…」

ガタガタ、ガタガタ

幼馴染「体、震えてるぞ」

爆乳ギャル「寒いからだ」

幼馴染「温かいシャワーを流しっぱなしなのに?」

爆乳ギャル「あぅぅ…だって、怖いんだもん」

幼馴染「どうしても、俺以外の誰かとやるなら。せめて知り合いにすれば?」

爆乳ギャル「うーん」

【安価下1】

@元カレ。中学上がる前に別れた。(元カレ設定は次の安価で)
A怖いけど街に行く。(元カレの存在は、一先ず保留)
67 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/13(水) 17:15:38.64 ID:bRFsmatW0
今日はここまで

安価は下1
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/13(水) 17:28:32.86 ID:DTTtlOEsO
生きとったんかワレェ!
2
69 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/15(金) 14:37:43.07 ID:f/+7cE/u0
爆乳ギャル「怖いけど街に行く」

そういってペニスを握る

幼馴染「うぁぁ…」

幼馴染「大丈夫なのか本当に」

爆乳ギャル「……」

シュッシュッシュッ

黙々とペニスを上下に扱いていく

爆乳ギャル「と、途中までついてきて…」

幼馴染「結局そうなるのか。しょうがないな」

爆乳ギャル「胸で気持ち良くしてあげるから許して」

そういって巨大な乳房と、巨大な乳首で、ペニスの亀頭先端をグイグイを押し付ける

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ

幼馴染「おっ、ああぁ!」

ムニュ、モミ、ググッ、ムニュムニュ、グニュッグニュッ

〜〜〜〜

幼馴染「うあぁ…!」

ビュッビュッビュッ、ドクドクドクドク

爆乳ギャル「ッ!」

爆乳ギャル「うわぁぁ…すごっ、まだこんなに濃いのが出てくるんだ」

ギャルの乳房は精液まみれとなる。
70 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/15(金) 14:39:14.19 ID:f/+7cE/u0
【ホテル街と風俗街の境目】

爆乳ギャル「うわあぁぁ…なんかもう…」

幼馴染「いかにも大人の街って感じだな」

爆乳ギャル「あっちには風俗店が沢山あるね」

幼馴染「ああ。こっちにはホテルばかり立ち並んでる」

爆乳ギャル「ホテル街の奥の方は、寂れてたけど」

幼馴染「スラム街だな。まあ俺たちの住んでる団地も、ほぼスラム状態だし、あんま怖くないけど」

爆乳ギャル「もうここまで来てくれれば大丈夫」

幼馴染「防犯ブザーのストラップはもってるか?」

爆乳ギャル「うん」

幼馴染「んじゃ。ほどほどにな」

爆乳ギャル「ありがと!じゃあね!」

チュッ

幼馴染「ッ!」

別れ際にギャルの方から、そっとキスをする

爆乳ギャル「えへへへ、嬉しいだろ」

幼馴染「…………」

爆乳ギャル「いや、別れ際にそんな切ない顔すんなよ」

爆乳ギャル「あーしはこれから別な男とエッチするんだぞ?」

幼馴染「……」
71 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/15(金) 14:40:43.59 ID:f/+7cE/u0
爆乳ギャル「さて、始めますか」

爆乳ギャル「『たちんぼ』を」

爆乳ギャル「同業者っぽい子もチラホラいるな」

パパ活jJK1「ねえ、あの子みて」

ヒソヒソ、ヒソヒソ

パパ活JK2「胸がめっちゃデカい。それに可愛い」

パパ活JK1「こりゃ強力なライバルが出てきたな」

パパ活JK2「どこ高だろ。あの制服」

パパ活JK1「さあね?この辺の高校じゃ見かけないよな。あんなグラドルみたいな子」

パパ活JK2「近くの中学で、あんな制服あった気がするけど」

パパ活JK1「でもどうみても17歳か18歳位だろう。いや胸のデカさを考えると、コスプレ制服を着た20歳かも?」

爆乳ギャル(フフフ。さすがあーし。すでに高校生か大人と間違われてる)

爆乳ギャル(まあこの体じゃあJKか大人と思われても、無理はない)

爆乳ギャル(まさか今年で13歳の中学一年だなんて、思ってもいないだろうね)
72 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/15(金) 14:43:54.41 ID:f/+7cE/u0
爆乳ギャル「まあ、あーしなら自ら声を掛けなくても、ナンパくらいされそうだし」

コツコツ、コツコツ…

爆乳ギャル「おっ、さっそく誰か近づいてきた」

安価下1

爆乳ギャルに近づいてきた人は、どんな男は?

@サラリーマン風のスーツをきた男性
Aガテン系
B白スーツにグラサンの強面の男性
C学生
D私服の男性
Eそのほか(見た目、性格など。ご自由に書いて下さい)
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/15(金) 14:54:01.83 ID:bPiGt38AO
6 それなりに整った顔立ちで私服の大学生
成績はかなり優秀で筋トレ等で鍛えられた体付き
バイトでしっかり稼いでいる
行動力がかなり高く、面倒見や人当たりが良くて男友達も多いが、恋愛運が絶望的で彼女はできたことがなく、今まで十回以上振られている
74 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:27:45.97 ID:WSNIpMFR0
イケマッチョ「お、君…すっごい可愛いね」

爆乳ギャル「え、あーし?」

イケマッチョ「スタイルも抜群だ。とくに胸の谷間とかすごいし」

爆乳ギャル「えへへん、凄いでしょ」

ゆっさゆっさと、制服Ýシャツからはみ出ている胸を揺らす。

爆乳ギャル「んで、お兄さんはウチにナンパ?」

イケマッチョ「んー。君が一般人ならナンパって事にしようかな」

イケマッチョ「でもこの辺にうろついてる、若い女の子は大抵、水商売の子ばっかりでさ」

イケマッチョ「君はどっちなんだい?」

爆乳ギャル「たちんぼデビューしたばかりの女子」

イケマッチョ「まじ?今日がデビューなんだ」

爆乳ギャル「でも同じ学校の男子とは…たしか71人とエッチしたかな」

イケマッチョ「71人!?すごっ!」

爆乳ギャル「あ、でもまだ処女だよ」

イケマッチョ「じゃあ72人目の俺が初めての相手かな?」

爆乳ギャル「ダメだよ。本番は無し」

イケマッチョ「えー残念」

爆乳ギャル「それでどうするの?ナンパ相手としてデートする?それとも売春婦としてあーしを買う?」

イケマッチョ「ば、売春婦って…生々しいな」

イケマッチョ「それじゃ今回は君を買うよ」

爆乳ギャル「オッケー」

そういって、イケマッチョの片腕を、両腕で絡め掴む。

イケマッチョ「うおっ!胸が当たって…」

爆乳ギャル「ラブホまでデートしよ」
75 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:28:52.93 ID:WSNIpMFR0
爆乳ギャル(さて、ラブホ前まできたけど)

ガタガタガタガタ

爆乳ギャル(やば、急に怖気づいてきた。つーかラブホ初めてだし)

爆乳ギャル(こんな事なら、幼馴染と一回くらいラブホ行くべきだったな)

爆乳ギャル(まあその場合、幼馴染の分の金はあーしが払うようだけど)

イケマッチョ「……大丈夫?急に震えだしたけど」

爆乳ギャル「ふぁ!?え…あの…その」

イケマッチョ「なんだ。手慣れたビッチかとおもったけど」

イケマッチョ「思ってたより初心なんだね」

爆乳ギャル「べ、べべ、べつ…別に、ビビッてない」

爆乳ギャル「ほらいくよ」

そういって、グイッと腕を引っ張りながらホテルへと入る

ガチャッ

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「え、フロントの顔をが隠されてる」

イケマッチョ「ラブホはそういう所多いよ」

爆乳ギャル「そ、そそ、そうなんだ」
76 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:31:12.35 ID:WSNIpMFR0
【部屋にて】

爆乳ギャル「え、すっごい広い!何ココ!」

イケマッチョ「ラブホってなにかと豪華なんだよね。まあ場所にもよるけど」

そういって二人は大きなベットの上に座る

イケマッチョ「じゃあ今回、二人分のホテル代は俺が払って…」

イケマッチョ「これから君にもお金を払うけど。いくらが良い?」

イケメッチョ「おれはいま、手持ち10万はあるけど」

爆乳ギャル「じゅ、十万…!!」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「でもまあ、本番はやらせてあげないし…うーん」

爆乳ギャル「じゃあ5000円で」

イケマッチョ「え!?たったの5000円!?」

爆乳ギャル「お兄さん、学生でしょ?」

イケマッチョ「ああ。大学生だ。ちなみにK大だ」

爆乳ギャル「K大!?めっちゃ偏差値高い所じゃないですか!」

イケマッチョ「へへへ。まあ入る時は苦労したけど」

爆乳ギャル「じゃあバイトするのだって大変でしょ?勉強との両立で」

イケマッチョ「まあ何とかなってる。いまの所は」

イケマッチョ「それよりも君みたいなグラドルクラスの子と、5000円ってのは…」

爆乳ギャル「いやいや、これでもかなり金額上げてるんだよ?お兄さんバイトやってるようだから」

爆乳ギャル「同級生には1000円で売ってたし」

イケマッチョ「」

イケマッチョ「はああああ!?!?!?」

爆乳ギャル「え。ウチ変な事言った?」

イケマッチョ「安すぎだろ…それじゃ…んん?」

イケマッチョ「話変わるけど、いまいくつ」

爆乳ギャル「今年で13歳。中学一年だよ」

そういってギャルは、生徒手帳を見せる

イケマッチョ「」

イケマッチョ「早熟にもほどがあるだろ…」
77 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:33:29.37 ID:WSNIpMFR0
イケマッチョ「え、じゃあなに。俺ってもしかして犯罪者?」

爆乳ギャル「え」

イケマッチョ「いやだって俺…」

爆乳ギャル「もしかして二十歳?」

イケマッチョ「うん。お酒も飲んでるし」

爆乳ギャル「へー」

イケマッチョ「うーん。てっきりJKかと」

爆乳ギャル「それ言ったら相手がJKでも犯罪だよ」

イケマッチョ「まあ…うん」

爆乳ギャル「バレなきゃ犯罪じゃないんだし」

爆乳ギャル「それもよりも早く、シャワー浴びよ」

キュッ…パサッ、ポチポチ

そういってスカートをイソイソと脱ぎ、ワイシャツのボタンを一つ一つ、外していく

イケマッチョ「お、おお…壮観」

爆乳ギャル「お兄さんも早く脱いで」

爆乳ギャル「それとも脱がしてあげる?」

イケマッチョ「あ、じゃあお願いします」

ギャルは言われた通り、男の服を脱がしていく。

〜〜〜

お互いに裸になったところで、まじまじと互いの体を見つめる

イケマッチョ「やっべ。こんな13歳…いやまだ12歳、この世に存在するとは…」

イケマッチョ「完璧な体だ…」

そういって両手で胸を揉みしだく

爆乳ギャル「あんっ」

イケマッチョ「乳首も凄い大きいね」

爆乳ギャル「はぁはぁ…お兄さんこそ」

爆乳ギャル「すっごいマッチョ…」

イケマッチョ「へへへ、運送業の仕分けバイトしてるからね。時々、引っ越しバイトもやってるし」

爆乳ギャル「た、たくましい」

ジュワッ

爆乳ギャル「やばっ、ドキドキして濡れてきちゃった」

78 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:35:40.50 ID:WSNIpMFR0
ギャルは、マッチョ男のペニスを両手でしごき始める。

男は、ャルの胸を両手で。
そしてギャルは両手でペニスをいじり、互いに快楽を与え合う。

爆乳ギャル「お兄さんの胸板、舐めさせて」

爆乳ギャル「ちゅッ…んあ」

そういってマッチョ男の大きく硬い胸板を、上下に満遍なく、舐め回す。

イケマッチョ「うおっ!?」

爆乳ギャル「んぁ、カリッ…じゅば、コリッ」」

マッチョ男の乳首をコリコリと時に嚙み、時に舐め回す。

イケマッチョ「次に、おれも乳首舐めさせて」

爆乳ギャル「いいよ」

んじゅ…じゅぷ…くちゅっ…

〜〜〜〜

互いに触れ合った後、シャワーを浴び終え、ベットへ行く。

爆乳ギャル「じゃあ5000円分、きっちり気持ち良くするね」

イケマッチョ「風呂場でもお互いに触れ合って、前戯したけど」

イケマッチョ「次はどうしよっか」

爆乳ギャル「じゃ、じゃあ。シックスナインで」

イケマッチョ「シックスナイン…いいね!」

爆乳ギャル(ああ、とうとうあの、変態の極みみたいな恰好をするのか)

爆乳ギャル「横になって、あーしがまたがる」

爆乳ギャルは緊張しつつ、横になったマッチョの上に立ち、尻をマッチョの顔面に向けてゆっくりと腰を下ろしていく。

やがてマッチョ男の顔面に膣が触れ、ギャルの唇にペニスが当たる。

爆乳「あーしは、こうやって胸で挟みながら…フェラして…」

ムギュッ…ジュブ…グボッグボッ
ジュルル、ムニュムニュッ…

イケマッチョ「あ、ああぁぁ…!」

イケマッチョ「お、おれも、このデカい尻を掴んで、マンコを舐め回す」

ギュッ…ムニュ、ムニュ
ジュブ、ジュルルル…ズズッ、ジュルル!

淫靡な音が響く。時間も忘れて互いの陰部を求めあう。

〜〜〜〜

爆乳ギャル「ぷはぁ…フィニッシュは、このまま?それとも別な事したい?」

イケマッチョ「じゃあ、最後は素股で」

爆乳ギャル「オッケー」
79 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:37:44.17 ID:WSNIpMFR0
爆乳ギャル「はぁはぁ…せっかくだからローションも使うね」

ヌルッ…クチュッ…ヌルルルッ

爆乳ギャルは上にまたがり、愛液とローションでヌルヌルに濡れた膣を、同じくローションでヌルヌルになったペニスに当て、前後にスライドを始める

イケマッチョ「ああ…下からみる巨乳は、やっぱ壮観だ」

ブルブルと巨大な胸が、ローションで濡れて光を放ちつつ、激しく揺れる

ズチュ、ズチュ、ズチュ、ヌルルルッ
ジュッ、ジュッ、ジュッ…ヌルッ、ジュッジュ

イケマッチョ「あ、ああ!い、い…」

爆乳ギャル「はぁはぁ…どうしようかな」

そういってイケマッチョの頬をそっと掴む

イケマッチョ「ん…?」

爆乳ギャル「お兄さん、イケメンで、マッチョで…」

爆乳ギャル「しかも優しいし」

爆乳ギャル「処女、あげちゃっても良いかな〜」

爆乳ギャルはそっと、膣の割れ目を、ペニスの亀頭部分に押し当てる

イケマッチョ「え!?まじか!やったああ!!」

爆乳ギャル「…………」

爆乳ギャル「やっぱ、やーめた」

イケマッチョ「ええええ!!なんで!!」

爆乳ギャル「まあ処女卒業したら、ちゃんとセックスやらせてあげるから、許して。ね?」

イケマッチョ「そんな…俺の事、褒めてくれたのに…なぜ」

爆乳ギャル「ほらほら!萎えない萎えない!」

爆乳ギャル「ラストスパート!」

ズチュ、ズチュ、ズチュ、ヌルルルッ
ジュッ、ジュッ、ジュッ…ヌルッ、ジュッジュ

さらに激しく、股とペニスを、前後に擦っていく

イケマッチョ「あ、ああ!!イッッ!!!」

ビュッビュッ!!ビュルルル!ビュルルル!ビュルルル!

激しく濃い精液が射精され、自らの下腹部と、ギャルの股を濡らしていく。
80 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:39:44.25 ID:WSNIpMFR0
【シャワー室】

爆乳ギャル「……」

ギュゥゥゥゥゥ

イケマッチョ「……」

シャワーを浴び終えたあと、だだっ広い浴槽の中で二人は、騎乗位のような格好で、裸で抱き合う

そして激しくキスを交わし、舌と唾液を絡める。

爆乳ギャル「ジュブ…レロ…ンチュッ」

イケマッチョ「んぁ…チュッ、ジュルル、レロ…ジュボッ」

爆乳ギャル「ああ…お兄さん、マジで良い男だわ。マッチョだし、キス上手いし」

イケマッチョ「そう思うんならさ、もうセックスしない?」

イケマッチョ「ちょうど騎乗位みたいな体勢だし」

爆乳ギャル「だーめ」

グイ…ジュッ…パシャッ、ズズッ、ズズッ

イケマッチョ「うっ…そういいながら、腰振って、素股を始めてるじゃん」

爆乳ギャル「まあ。せっかくこの体勢なんだし。時間も余ってるし」

爆乳ギャル「お兄さんが、たちんぼデビューの初めての相手で良かった」

爆乳ギャル「っていうか、お兄さん。彼女いるでしょ?」

爆乳ギャル「イケメンで、マッチョで、優しい。高学歴で、バイト頑張ってて、金もあるし」

イケマッチョ「」

イケマッチョ「そ、それが」

イケマッチョ「女運がまるでなくて…今日まで付き合った経験ゼロ」

爆乳ギャル「え、うそぉ!?リア充にしか見えないけど!」

イケマッチョ「マジマジ。童貞だって風俗で卒業したし」

爆乳ギャル「信じられない」

イケマッチョ「自分が好きな女に告白しても、返ってくる答えが」

イケマッチョ「『もう彼氏がいる』とか『友達としてなら良い』、『今は彼氏欲しくいない』とか…『マッチョは趣味じゃない』とか…」

イケマッチョ「なんだろ…おれ、そんなに、魅力ないんか…」

爆乳ギャル「いやいや!お兄さんは魅力の塊だよ!」

81 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:41:16.98 ID:WSNIpMFR0
イケマッチョ「……」

イケマッチョ「じゃあ、そう思うなら。俺たち付き合っちゃう?」

爆乳ギャル「あ、ごめん。それは無理」

イケマッチョ「そらみろ!!やっぱおれは!女運が無いんだぁぁ!」

爆乳ギャル「こんなS級グラドルみたいな子と、素股してんだから、悲しい顔すんなよ」

イケマッチョ「だ、だって…君は俺を評価してくれるから…」

爆乳ギャル「まあその…少なくとも」

爆乳ギャル「処女を捧げる相手は、もう決めてて」

イケマッチョ「え、マジで」

爆乳ギャル「うん」

爆乳ギャル「同じ団地に住む、幼馴染に…」
82 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:46:00.68 ID:WSNIpMFR0
イケマッチョ「へー、幼馴染にね。なるほど」

爆乳ギャル「……」

イケマッチョ「幼馴染の事、好きなの?」

爆乳ギャル「……」

安価下1【重要安価です】

@気になってはいる。でもまずはセフレから始めたい。
(文字通り気になってはいる。もし幼馴染が告白してきたら、OKしても良いかなと思っている)

A今まで、アイツへの想いに目をそらしてたけど…幼馴染の事が好き。
でも、もしもウチの思い違いで、フられたら怖い。
(好きだけど、自分の立場を考えると、葛藤してしまう)


B大好き。今すぐ結婚して、アイツとの子供を産みたい。
あたしは下品なビッチだけど…それでも一緒にいたい。そばにいてほしい。
(幼馴染への好感度Max。自分の立場とか性癖とか、そんなの関係ない)

83 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/16(土) 16:46:43.92 ID:WSNIpMFR0
今日はここまで
安価下1
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/16(土) 16:47:03.07 ID:M4vV6RWiO
3
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/16(土) 16:47:17.51 ID:f7/72B6eO
3
86 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 12:19:28.26 ID:Ad3HaVNC0
爆乳ギャル「大好き。今すぐ結婚して、アイツとの子供を産みたい」

爆乳ギャル「あたしは下品なビッチだけど…それでも一緒にいたい。そばにいてほしい」

イケマッチョ「」

イケマッチョ「そ、そっか…そんなに幼馴染の事が」

爆乳ギャル「まあ、中学でこんな売春やってる時点で、一途な女とは言えないけど」

爆乳ギャル「それでも、処女を捧げられるのはアイツだけだね」

イケマッチョ「そこまで想える相手がいるなら、俺としても諦めがつく」

爆乳ギャル「んー。でもお兄さんも、ウチ的には結構タイプだから」

爆乳ギャル「『お気に入り枠』には入れて上げる」

イケマッチョ「『お気に入り枠』とやらになると、どうなるの?」

爆乳ギャル「他の人よりも、格安で相手してあげる。ビックリするくらい安くね。あと予約が重なっても、優先的に相手してあげる」

爆乳ギャル「それと、住所と電話番号も教えてあげるよ」

イケマッチョ「ええ!!?マジで言ってんの!!?」

爆乳ギャル「お兄さんがお気に入りだからだよ?」

イケマッチョ「……」

イケマッチョ「そういう事ならありがたく、その情報は頂くよ」

イケマッチョ「ただこの事は、他の人には簡単に言わない方が良いよ?」

イケマッチョ「もちろん、おれだって知り合い相手にも、易々は教えたりしないけど」

爆乳ギャル「ありがと。さっすがお兄さん。人が出来てるね」

爆乳ギャル「あ、そうそう。ウチは貧乏だから携帯はないから」

イケマッチョ「え!?あ…うん」

イケマッチョ(色々と軽そうで、結構苦労してるんだな…)
87 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 12:20:42.13 ID:Ad3HaVNC0
【ホテルの前】

ガチャッ

爆乳ギャル「じゃ、また遊ぼうね!」

チュッ

明るく手を振って、軽くキスを交わす。

イケマッチョ「えへへ。オレ当分は君しか指名しないかも」

爆乳ギャル「まじ!?ありがと!」

イケマッチョ(住所と連絡先まで教えてもらったし、俺の事が気に入ってるってのは嘘じゃないし、リップサービスでも無いってことだよな)

イケマッチョ「ん?」

爆乳ギャル「どうしたの?」

イケマッチョ「いや、あのさ」

イケメンマッチョはそっと耳元でつぶやく

イケマッチョ「あそこの電柱に隠れてる少年…こっち凄い睨んでくるんだけど」

爆乳ギャル「あそこの電柱って…丁度このホテルの、道路またいで…向こう側の…」

イケマッチョ「そうそう!なんか年齢的にまだ幼さがあるから…未成年だろうけど。さっきから電柱に隠れて、こっち見てるからさ」

爆乳ギャル「なんだろ、ウチとヤリたいのかな?だったら声を掛けてくれれば…」

爆乳ギャル「……」

爆乳ギャル「ん?」

爆乳ギャル「あ」

イケマッチョ「どうした」

爆乳ギャル「幼馴染だ」

イケマッチョ「え、あれが!?」

爆乳ギャル「幼馴染!どうしたのアンタ!家に帰ったんじゃ」

幼馴染「……」

幼馴染「この辺、あんまり治安は良くないし。それに深夜、女一人で帰るとか」

幼馴染「危ないだろ?放っておけなくて」

幼馴染は、顔を真っ赤にしながら目線をそらす

爆乳ギャル「あんた…」
88 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 12:21:44.06 ID:Ad3HaVNC0
爆乳ギャル「こんな真夜中に、ずっと待っててくれたの?」

幼馴染「……」

爆乳ギャル「……」

幼馴染「ストーカーみたいで、気持ち悪かったか?」

爆乳ギャル「ううん、全然そんな風に思ってない」

ギュッ

目をウルウルさせ、ぎゅっと幼馴染を抱き締める

爆乳ギャル「ありがとう。いっしょに帰ろう」

そのまま手をつないで、ホテルから立ち去っていく

イケマッチョ「……」

イケマッチョ「あれがギャルちゃんの幼馴染か」

イケマッチョ「随分と小さなライバルだ」

イケマッチョ「いや…もう勝ち目なんてないか」

イケマッチョ「あーあ!どうしよ。俺ガチで爆乳ギャルに恋しちまったよ」

イケマッチョ「普通にビジネスと割り切って、お相手しますって態度で居てくれれば、まだこんなに苦しくないのに…」

イケマッチョ「あーこれか。アイドルにガチ恋で、くっそハマる感覚ってのは」

イケマッチョ「俺、あの子のお気に入りなんだよな…それもリップサービスとかじゃなくて、本心で言ってたよな。あの感じ…」
89 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 12:23:04.48 ID:Ad3HaVNC0
イケマッチョ「ああああ!!!!!!」

イケマッチョ「また会って、エッチしたい!すぐにしたい!」
90 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 17:02:17.31 ID:Ad3HaVNC0
【次の日】

爆乳ギャル「おーい」

コンコン

幼馴染の家のドアをノックする

幼馴染「お、おう」

爆乳ギャル「一緒に学校に行こ」

幼馴染「う、うん」

ぎゅっと手をつないで、一緒に団地の階段を下りて、学校へ登校する

〜〜〜

爆乳ギャル(まさか、幼馴染がホテルの前で待っていたなんて…しかも、あーしを心配して)

爆乳ギャル(もう朝から胸のトキメキが止まらない)

爆乳ギャル(正直、幼馴染が相手でもセックスは怖かったけど)

爆乳ギャル(今はもう怖くない。幼馴染といっぱいセックスしたい)

爆乳ギャル(学校サボって今すぐエッチしたい。そのまま妊娠しても良い)

爆乳ギャル(でも妊娠したら、その後は子育てに追われるから、避妊はちゃんとするとして…)

ギャルはチラッと、隣にいる幼馴染を見つめる

爆乳ギャル(幼馴染とはまだまだ、普通にイチャイチャしたいし、ラブラブしたい)

爆乳ギャル(そのためには金。とにかく金が必要だ)

爆乳ギャル(結局、何をするにしても金が必要)

爆乳ギャル「うーん」

幼馴染(俺の顔を見て、何考えてんだろう?)

幼馴染(はぁぁ…もう、ギャルのやつ、顔がとにかく可愛いし、スタイルも凄いから)

幼馴染(ドキドキしてしまう)

爆乳ギャル(お、幼馴染くん。さっそく勃起してるね〜)

爆乳ギャル(どうしよう。いくら真面目な幼馴染でも…)

爆乳ギャル(この私が、一緒に学校サボろうって言えば、付き合ってくれるとは思うけど…)

爆乳ギャル(うーん。でももっと、稼いでから夏休みに、しっぽりしまくるのもありだし…)
爆乳ギャル(あーでもムラムラする。今すぐにでも幼馴染とヤリたい)

爆乳ギャル(幼馴染とセックスしまくって、Hテクニックの基礎をつけて…)

爆乳ギャル(それから売春活動すれば、他の男共からも…『アイツは見た目だけじゃなくて、セックスのテクニックもある』って評価されるだろうし…)

爆乳ギャル(それに4月中に処女卒業すれば、世話になった二人の3年生ギャル先輩達よりも、早く処女を卒業したことになるしな…)

爆乳ギャル(不良ギャル先輩は中一の秋に。先輩ギャルさんは中一の冬に、処女卒業したって言ってたし)

爆乳ギャル(先輩たちに勝ったことになるね)※負け嫌い。すぐ見栄を張る。

爆乳ギャル「うーん」

幼馴染「なあ、さっきからどうしたんだ」

爆乳ギャル「今度の人生について深く考えてる」

幼馴染「朝から随分、重い事を考えてるな」


91 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 17:06:43.92 ID:Ad3HaVNC0
【教室にて】

爆乳ギャル「……」

幼馴染「……」

爆乳ギャル「まーた下らなない事してるよー」

幼馴染「机の上に…」

爆乳ギャル(机の上に、菊の花が入った花瓶が置いてある)

爆乳ギャル(机自体にも酷い落書きが書かれてる)

爆乳ギャル(内容は…『死ねビッチ、帰れアバズレ、くたばれヤリマン、人類の恥、生きる価値のない下品な女…』まあ他にも、色々書いてあるけど」

幼馴染「この花瓶、片付けるから」

爆乳ギャル「うん。ありがとう」

取り巻き男子1「俺もこの机、キレイにするから!」

取り巻き男子2「いや、新しい机を持ってきた方が良い」

取り巻き男子1「そうか。でもギャルちゃんの悪口が書かれてるのは許さないから、ラクガキは消す」

取り巻き男子3「ギャルちゃん!俺たちで先生に言う?それとも犯人に怒って謝罪させる?」

爆乳ギャル「みんな、ありがとう」

爆乳ギャル「新しい机は欲しいけど、嫌がらせの犯人達からの謝罪は入らない」

爆乳ギャル「このあーしの、可愛さ美しさに嫉妬して、こんな事するしか能の無いバカなブス共は、放っておけば良いよ」

爆乳ギャル「本っ当…惨めで醜くて、残念で…可哀そうな女達だこと」

取り巻き男子1「ギャルちゃん…優しいんね」

爆乳ギャル「そうよ、ウチは優しんだから」

取り巻き男子2「可愛いうえに優しい、心が広い」

爆乳ギャル「そうそう。あーしって良い女でしょ?」

犯人の女達(うわ、うっぜぇ!まじでクソ女!)
92 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 17:08:32.60 ID:Ad3HaVNC0
【午前中の休み時間】

爆乳ギャル「はぁ……人が真剣に考え事してるのに」

爆乳ギャル「小学校時代から…『慣れてる』とはいえ、あの手の嫌がらせを受けるとね…はぁ」

爆乳ギャル「学校行く気失せてくるんだよね…」

爆乳ギャル「……」

幼馴染「大丈夫かギャル」

爆乳ギャル「ま、慣れっ子だし。あーしって基本、女から嫌われてるし」

幼馴染「……」

爆乳ギャル「ねえ、お願いがあるの」

幼馴染「ん?」

爆乳ギャル「一緒に授業、サボらね?」

幼馴染「…………………………」

幼馴染「良いよ。一緒に授業サボろう」

〜〜〜〜〜

爆乳ギャル「まさか本当に、一緒にサボってくれるとは」

爆乳ギャル「アンタって普段はすごく真面目なのに…ビックリだよ」

幼馴染「放っておける訳ないだろ…ましてあの状況で」

爆乳ギャル「そ、そっか」

ギャルは頬を赤く染める

爆乳ギャル「ねえ」

幼馴染「ん?」

爆乳ギャル「今年のゴールデンウィークさ、一緒にデートしない?」

幼馴染「」

幼馴染「よ、喜んで」

爆乳ギャル「えへへ、喜んじゃうんだ?」

幼馴染「まあ…な」

爆乳ギャル「……でさ。他に話があるんだけど」

幼馴染「ん?」

爆乳ギャル「しばらく授業サボる。今日だけじゃなくて」

幼馴染「え」

爆乳ギャル「お仕事しまくるから」

幼馴染「……」

幼馴染「授業サボった上で、他の男達とエッチしまくるのか?」

爆乳ギャル「まあね。それでいっぱい金を稼いで」

爆乳ギャル「そのお金でゴールデンウィーク、デートしよ?」

幼馴染「……」

幼馴染「はぁ…売春活動やめろって言ったって、やるんだろ?」

爆乳ギャル「まあね」

幼馴染「分かった。まあ程ほどにな」

爆乳ギャル「それともう1つ話が」
93 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 17:09:49.63 ID:Ad3HaVNC0
幼馴染「今度は何だ」

爆乳ギャル「あーしと、セックスしよ」

幼馴染「」

爆乳ギャル「もう覚悟は決まってる。改めて言うね」

爆乳ギャル「アンタがウチの処女を奪って」

幼馴染「えっと、金はもうギリギリで…出せる程、余裕なくて」

爆乳ギャル「金なんて要らない」

幼馴染「え」

爆乳ギャル「もうアンタには金くれなんて言わない」

爆乳ギャル「アンタが望めばいくらでも、ヤラしてあげる」

爆乳ギャル「生ハメだって…危険日でも、アンタが望むなら…ウチは喜んで…」

幼馴染「」

幼馴染「わ、分かった。喜んで」

爆乳ギャル「本当?やったぁ!」


幼馴染(な、なんだこれ…セフレに昇格したって事か?)

幼馴染(でも気がかりなのは『危険日でも生ハメして良い』って発言だ。しかも『喜んで受ける』とも言ってたな)

幼馴染(俺の事好きなのか?いやまさか…他にも良い男なんて幾らでもいる気が)

幼馴染「…………」

幼馴染(おれ、そろそろ…告白しても…良いのかな。本当に大丈夫、かな)

サスサスッ

幼馴染「」ビクッ

ギャルに、膨張した股間を擦られて、ビクッとする。

爆乳ギャル「おお!すっごい勃起してる!」

幼馴染「はぁはぁ…」

幼馴染(ああ、もう…頭の中セックスでいっぱいだ…)
94 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 17:10:48.08 ID:Ad3HaVNC0
爆乳ギャル「それじゃ、セックスする前に相談が」

幼馴染「おう、今度は何だ」

爆乳ギャル「アンタとセックスして、処女を卒業した後の…」

爆乳ギャル「ウチの今後の活動なんだけどさ」

【安価下1】

@普通にゴールデンウィークまで、授業サボってホテル街で、朝から晩まで売春活動する。
ゴールデンウィークは幼馴染とセックス三昧の日々。その後、学校の授業に復帰する。
(売春活動はホテル街・風俗街のみ。学校へ復帰後は、他の男子生徒ともヤリまくる)

Aゴールデンウィークを過ぎても授業をサボって、ひたすら売春活動。
夏休み前(7月初旬)に学校へ復帰する
(ホテル街・風俗街での活動のみ。男子生徒とは、学校外で偶然に会えばエッチに誘う)

95 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 17:12:00.89 ID:Ad3HaVNC0
今日はここまで
※今更だが、爆乳ギャルちゃんのイメージ画像(あくまでも、イメージの画像です)

↓↓

https://imgur.com/a/ni8cdbD

https://imgur.com/a/MzlWTEV

https://imgur.com/a/RrI3KR8

https://imgur.com/a/sFLyh9H

https://imgur.com/a/lPZ2lXL

https://imgur.com/a/3LYl7tQ
96 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/26(火) 17:12:39.21 ID:Ad3HaVNC0
安価下1で。
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/26(火) 17:13:03.88 ID:qNqYdH+Io
2
98 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/30(土) 06:16:24.50 ID:BMaWdZ3S0
爆乳ギャル「しばらく学校…というか教室に行きたくないから」

爆乳ギャル「7月になるまで学校休んで、ひたすら売春活動したいんだけど」

幼馴染「……」

幼馴染「学校には行きたくない、か」

爆乳ギャル「うん」

幼馴染「まあこれ以上は俺からは何も言えないな。お前の人生だし」

幼馴染「お前の判断に任せる」

爆乳ギャル「そっか」

幼馴染「まあ、生活が安定したら、普通の学生に戻ってくれとしか」

爆乳ギャル「うん」

爆乳ギャル(でも私は…生活が安定しても、普通の生活なんてできるのかな?)

爆乳ギャル(体を売り続けるか、普通の学生に戻るのか…どっちだろう)
99 : ◆aE.XKQ3Gpg [saga]:2023/12/30(土) 06:17:58.93 ID:BMaWdZ3S0
爆乳ギャル「それでセックスはどこでしたい?」

幼馴染「うーん」

安価下1

@体育館の倉庫
A自宅。主人公の部屋で。(親がいない間にヤる)
Bその他(自由に書いて下さい)

100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/30(土) 07:34:22.89 ID:oOxmx8HcO
2
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