弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」

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226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/31(日) 11:32:53.61 ID:+ltSP7AgO
紋様の治し方を探す
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/31(日) 13:33:23.34 ID:tLzxbRIqO
セクハラ
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 16:59:28.19 ID:/G+TaLf10
弱男(まぁ……いいか………今は身体の紋様をどうにかするのが先だ…)

魔法戦士「♪〜」

 弱男は魔法戦士の逆恨みを忘れ、
 文様の書き換え方を探す事にした。
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 17:08:44.71 ID:/G+TaLf10
弱男「俺は少し後ろに引っ込むよ…」

 お店を再び魔法戦士に任せる弱男。

魔法戦士「はい!お任せください!」

 彼女もまた弱男に負い目を感じているので健気に店番をする。

 カランカラン。

魔法戦士「いらっしゃいませ!」 

若戦士「チッス!俺、戦士っす!」

魔法戦士「あ、はい。店長のお知り合いですか?」

若戦士「ん?いや、ここ初めてだけど………、おっぱいでか!?」

魔法戦士「いきなりそんな事言わないで下さいよぉ」

 カランカラン。

魔法技師「こんにちは……」

魔法戦士「あ、技師さん!いらっしゃいませ。あのですね、店長が外に出てきたんですよ!今はまた引っ込んじゃいましたけど!」

魔法技師「え!?本当!?」

若戦士(………へー、可愛い子がまた増えたよ)


下1 どっちを狙う?
・魔法技師
・魔法戦士
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 17:15:08.96 ID:DKdmUuCkO
戦士
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 17:19:33.57 ID:/G+TaLf10
 タユン。

魔法戦士「それで…」

 タユン。

若戦士(まぁまずはあの爆乳ちゃんでしょ!)

 若くて性欲も人の3倍はある若戦士。
 獣欲を秘めた彼は爆乳の魔法戦士とパコりたい。


下1
奇数 魔法戦士は身持ちが固かった
偶数 夜にホテルへ連れ込む事に成功
ゾロ 武器屋店内でエロ
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 17:20:32.85 ID:sJtU+DcPo
はい
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 17:24:51.96 ID:/G+TaLf10
 ドッカーン!

若戦士「ひぃ!」

 武器屋の外に若戦士が追い出される。

魔法戦士「うちは武器屋です!出会いを求めるなら酒場にでもど−ぞ!」

若戦士「そこをなんとか……」

 ブン!

若戦士「あぶね!?」

魔法戦士「しつこい!」

若戦士「わかったよぉ…、また来るからね…」

 若戦士は項垂れながら帰っていった。

魔法戦士「ふん!」
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 17:30:06.21 ID:/G+TaLf10
 そのころ弱男は図書館から借りてきた本で紋様の事を調べていた。

弱男「……全然わからん……一体何が書いてあるんだ…」

 勉強もできなかった彼が魔法紋様の事をすぐに理解することはできなかった。

 コンコン。
 部屋がノックされる。
 
弱男「…」

 息をひそめる弱男。

魔法技師「あの、私です……魔法技師です…」

弱男「…」


下1
・彼女を部屋に入れる
・帰るまで沈黙する
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 17:30:51.94 ID:GpuYYCeZO
彼女を部屋に入れる
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 17:35:05.39 ID:/G+TaLf10
 弱男は部屋の扉の鍵を開けた。

魔法技師「あ…」

弱男「…」

 吸血鬼に弱男のチンポを馬鹿にする言葉を言わされてから初めての対面だった。
 
魔法技師「…あの、少しお元気になったって聞いて…」

弱男「……何か用…?」

魔法戦士「そ、その…謝りたくて…」

 魔法戦士は頭を下げて謝罪をした。
 あの時の事は本心では言っていないと。

弱男「…」
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 17:38:36.57 ID:/G+TaLf10
 そうは言われてもあの時のショックは計り知れない。
 彼女に対する憎しみも消えない弱男。

弱男「…」

魔法技師「あの、なんでもします、弱男さんのお力にならせてください…っ」

弱男「そう言ってあの吸血鬼の言いなりになったよねぇ?」

魔法技師「も、もう…あなことは…っ」


下1
・紋様を書き換える事に協力してほしい
・酷い事したい
・あの時と同じように責められたい
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 17:39:24.15 ID:sJtU+DcPo
酷いことしたい
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 17:44:50.59 ID:/G+TaLf10
弱男「いま、何でもするって言った?」

魔法技師「は、はい!」

 許してくれそうな弱男に顔を上げる魔法戦士。
 しかし弱男は悪い顔をしていた。

弱男「…じゃあ部屋に入って」

魔法技師「部屋に…ですか…?」

 横目で弱男の部屋を見ると、
 中は二畳ほどの広さ。

 汚くて、
 部屋の前でも匂いが…。

弱男「…じゃあもういいよ」

魔法技師「は、入りますっ、ごめんなさい、失礼いたしますっ」

 ニヤッと笑う弱男。

 魔法技師が彼の部屋の中に消える…。


下1
・首を絞める
・ケツの穴舐めさせる
・乳首を噛む
・チンカス掃除させる
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 17:45:17.49 ID:VAz+SpBqO
乳首
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 17:49:22.94 ID:/G+TaLf10
 部屋の半分を占めるベッドの上に座る魔法技師。
 その横に弱男も座る。

魔法技師「あの…」

弱男「お……おっぱい見して…」

魔法技師「…」

 やっぱり…と魔法技師は落ち込む。
 そういう事させるのか、と。

魔法技師「…弱男…さん」

弱男「見し……見せろよ…」

魔法技師「…ぅぅ……」

 しばらくして。

 少しずつ服を脱いでいく魔法技師。
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 17:54:10.27 ID:/G+TaLf10
 プリン。

 弱男に魔法技師の生おっぱいが晒される。
 十分巨乳と言える大きさだが、
 魔法戦士のそれと弱男の理想によって相対的に小さいと思われてしまう彼女のおっぱい。

弱男「そこそこの大きさ…だね…」

魔法技師「げ、元気でましたか」

 ならこれで終わり。
 そう言いたい魔法技師。

 だが。

 弱男の手がゆっくり胸に近づいてくる。

 ゆっくりだ。

弱男「は、は」

 耳元に彼の熱い吐息がかかる。
 魔法技師の目に涙があふれる。

 モミ。

魔法技師「や…っ」

弱男「お…♡」
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 18:01:29.00 ID:/G+TaLf10
 ガバッと弱男が魔法技師の身体をベッドに押し倒した。

魔法技師「いやぁ!」

弱男「抵抗するな!!」

 ビクッと怯えて暴れるのを止める魔法技師。
 彼女の肌に弱男の涎が落ちる。

弱男「ひひ…」

 あーんと口を開ける弱男。
 そこが行き着くのは魔法技師の乳首。

 その動作もゆっくりだった。

魔法技師「うう…」

 彼女が顔を背ける。
 これからされる事も、
 これからの事も。

弱男「じゅぱ♡」

魔法技師「ひやぁ…っ」

 彼女の乳首を舐めた弱男。
 そのままタガが外れて憎しみをぶつける。

弱男「あむぅ!」

 ガブッ。

魔法技師「痛いッ!?」

弱男「ああああああああああぁぁ、うめぇっ、うめっ!」

 ガブッ。
 ガブッ。

 弱男の歯形が彼女の乳首に残されていく。


下1
・乳首をもっと噛んだりひっぱったりする
・首を絞める
・ひっぱたく
・乳首にピアスを通す
・弱男の乳首を舐めさせる
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 18:02:24.71 ID:TIKmld4UO
ピアス
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 18:08:51.28 ID:/G+TaLf10
 ゴソゴソ。

 魔法技師のおっぱいを蹂躙しながら、
 片手で探し物をする弱男。

 キラリ。

 弱男が掴んだその手の中で光る金属。

魔法技師「え……」

弱男「へへ」

 彼がそれをひと舐めする。
 魔法技師が顔を上げる。

魔法技師「それ…は?」

弱男「動くと…い…痛いぞ」

 針が……魔法技師の乳首に近づく。

魔法技師「嫌!!」

弱男「あ、あぶねぇなぁ!本当に怪我するぞこら!」

魔法技師「だって…!」

弱男「じゃあ一気にやるぞ!そーれっ!」

 ブス!

魔法技師「いっ…………痛いぃぃぃぃぃぃ゛ぃ゛ぃ゛!?」

 自分の乳首にピアスが装着された魔法技師。

弱男「もう片方もあるぞぉ」

 ブス!

魔法技師「んぎあぁぁぁぁぁぁ!!?」
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 18:17:45.78 ID:/G+TaLf10
 痛みで腰を浮かせた魔法技師。
 乳房がたゆみ、その先で煌めくピアス。
 
弱男「えっろ……っ、うっ…」

 弱男がズボンの中で射精する。
 量が増えたので股間に染みが広がっていく。

魔法技師「嫌ぁ…こんなのイヤぁ…!!」

弱男「家と格上の貴族のいいなりになるお嬢様にお似合いの姿だ……」

魔法技師「!」

 その言葉を聞いて彼女は叫ぶのを止め、
 泣き出す。

魔法技師「うわぁぁぁ…っ」


下1
・ひっぱたいてチンポ掃除させる
・今度は彼女に粗チン弄りさせる
・今日は終わり。帰らせる。
・ピアスに鎖も着けてパイズリする。
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 18:19:46.57 ID:LQomYhDhO
弄りさせる
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 18:29:14.32 ID:/G+TaLf10
弱男「ハァハァッ♡ やべ…っ、これやべぇっ♡」

 ズボンをあたふたしながら脱ぐ弱男。
 下半身を晒す。

弱男「見ろ…っ」

魔法技師「…いや…っ」

弱男「見ろよっ」

 無理矢理チンポを魔法技師に見させる。

弱男「どうだ…」

魔法技師「…」

弱男「どうした……あの時は散々馬鹿にしたじゃないか」

魔法技師「あれは…本心じゃありません…」

 ゴロンと弱男はベッドの上に寝転がる。
 仰向けに、
 小さいチンポを魔法技師に見せつけながら。

弱男「ハアハア…♡」

魔法技師「…」

弱男「…握って」

 ピンピンと跳ね続けるチンポ。

弱男「俺のチンポ握って、あの時と同じように、あれ以上で罵るんだ」

魔法技師「もう…許して…」

弱男「やれ!俺を罵れぇ!もっと苛めろっ!もっとイかせてくれぇぇぇぇ!」

魔法技師「ううぅ…!」


下1 魔法技師の責めレベル どんな言葉かも書いてくれるとありがたい 優しさはいらない
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 18:32:05.51 ID:KTLeecIkO
マックス100でレベル70くらい
こんなんじゃ私の処女膜も破れそうにないですね的な
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 18:41:30.78 ID:/G+TaLf10
 グチャッ。

弱男「あふぅ!?」

 精液まみれのチンポを魔法技師が勢いよく掴む。
 彼女の拳の半分もない長さの肉棒は完全に隠れてしまう。

魔法技師「…この…変態…っ」

弱男「ひ、ひ♡」

魔法技師「酷い事したと思ったら、今度は自分がされたいなんて…!」

弱男「上下に扱いて…っ♡」

魔法技師「そんな事できる程の長さありませんけど」

 びゅっびゅるる!

魔法技師「きゃっ!?」

弱男「うっ、うっ♡」

魔法技師「…………私…あの時の事で店長さんがショック受けてるって思ってたのにっ……実は喜んでいたんですか!?」
 
 シコ!
 シコ!
 
 短いと言いながらも少し手を上下させて粗チンを扱く魔法技師。

魔法技師「最低です…っ…、この…粗チン!」

 びゅっびゅ!
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 18:48:29.82 ID:/G+TaLf10
 連続射精して仰け反る弱男。

魔法技師「本当は被害者ぶって……、紋様の効果がなくてもこんだけ小っちゃいとか、そういう事だったんですか?」

 シコ。 
 シコ。

弱男「違…♡」

魔法技師「じゃあ大きかったんですか? 師匠さんみたいに」

弱男「!!!」

 びゅー!
 びゅーーー!

 魔法技師が師匠のチンポサイズを知っていたことに興奮する弱男。
 だんだんと魔法技師の顔も変わってくる。

魔法技師「私知ってます。店長さんみたいな人をマゾって言うんです」

弱男「ま、魔法技師ちゃ…♡」

魔法技師「普通は私の乳首にピアスしたらセックスする流れじゃないんですか? それがこれって……」

 シコ。
 シコ。

魔法技師「……まぁ……この大きさじゃ私の処女膜も貫けないですものね…」

 実際に竜ロリのも破れなかった弱男は白目をむいてイク。
 
 びゅ!
 びゅ!!
 どっびゅ!

 飛び出る精液は魔法技師の顔にぶっかかる。

魔法技師「…くっさ」


下1
・魔法技師による更なるマゾ責め
・弱男による情けないレイプ開始
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 18:49:44.68 ID:sfu2mXe8O
弱男による情けないレイプ開始
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 18:55:26.81 ID:/G+TaLf10
弱男「ひ、ひぃ…♡」

 絶頂しまくってよれよれになった身体で弱男は起き上がる。

魔法技師「…」

弱男「お、犯す…♡」

魔法技師「…」

 押し倒すというより、魔法技師の方が無気力なって倒れる。
 弱男は彼女の足を上げて、
 ショーツをずらす。

弱男「ハーッ、ハーッ、ハーッ♡」

 ズッブ…。

魔法技師「ん…」

弱男「入っ…た…♡」

魔法技師「…これで全部ですか?」

弱男「うるさぃっ…♡うるさ、いいっ…♡」

魔法技師「やっぱり、膜…破れてないですよ」

 びゅっ!
 びゅっ!

 弱男の精液が膣内に飛び出る。
 処女膜は子宮からそれを守る様に健在だ。
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 18:58:52.96 ID:/G+TaLf10
 弱男が魔法技師の乳首につけたピアスを引っ張る。
 腰も振る。

弱男「どうだっ、おらっ」

魔法技師「…」

 チンポが短いので腰はほとんど動いておらず、
 魔法技師は何にも感じない。
 ピアスもどうでもよかった。

弱男「おらっ、おらっ、おらっ、おらっ」

魔法技師「…」

 早く終わらないかな。
 それだけ思っていた。
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:03:30.98 ID:/G+TaLf10
 びゅるる…!
 
 どびゅっ!

 どっびゅぶ!

魔法技師「…」

 彼女の身体に精液がぶっかけられる。
 弱男の射精のほとんどはぶっかけだった。

弱男「ハー…ハー……っ」

 バタン。

 ついに限界が来た弱男が力尽きるように倒れる。

弱男「ハーーーー、ハーーーーー…♡」

魔法技師「…」

 彼を蔑んだ目で見る魔法技師。


下1
・彼女は帰った
・彼女は残った
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 19:04:26.51 ID:f9PBSI/d0
彼女は残った
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:10:07.46 ID:/G+TaLf10
 壊れている。
 これがあの吸血鬼のせいなのか、
 そうじゃないのか。

 おそらく違う。

 そう思ったが魔法技師はこの場に残った。
 弱男の隣に寝た。

 彼女も自分の無力さにどうにかなりそうだったから。

弱男「zzz」

魔法技師「………………」

 一緒に眠る。
 この汚くて狭い部屋が今の彼女にはお似合いだった。
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:14:56.17 ID:/G+TaLf10
 魔法技師はあれから弱男の部屋に通っている。
 彼の身体の紋様の事を調べる手伝いをしていた。

魔法技師「ここ、分かりますか?」

弱男「えっと……、えっと…」

魔法技師「分かりますか?」

 弱男の耳の穴に、
 舌が入ってくる。

 グポ。

弱男「はひ♡」

魔法技師「わらひまふは?」

 グポ。
 グポ。

弱男「お、おぉ、おっ♡」
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:18:47.28 ID:/G+TaLf10
 本が散らばる弱男の狭い部屋。
 その大半を占めるベッドの上。

 おっぱいを晒した魔法技師が弱男に乳首を舐められ続ける。
 あのピアスは抜かれているが、
 穴は開いたままだった。

魔法技師「あ………あん……………………イイ……………………、良い……………」

 ピチャ。
 チュパ。

 あれから乳首が特に感じるようになった魔法技師。
 かれこれ小一時間は弱男にそこを吸われている。

魔法技師「良い……イイ〜……………」

 二人のただれた生活はいつまでも続くのか。
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:24:35.64 ID:/G+TaLf10
弱男「…」

 今日も部屋で紋様の本を読む弱男。
 進歩は無い。

 しかし毎日くる魔法技師との性活。
 それが楽しみだった。






 街で買い物をしている魔法技師。

魔法技師「今日は店長さんにご飯作ってあげようかな」

 吸血鬼への仕返しも遠い理想になった二人。
 ただれた生活が気に入ってきた二人。

魔法技師「りんごを…」

若戦士「チッス!」

魔法技師「え?」

若戦士「俺、若戦士。お姉さん可愛いっすね」

魔法技師「ありがとうございます…?」

若戦士「へへ」


下1 魔法技師の行動
奇数 若戦士を相手にしない
偶数 若戦士とホテルへ行く
ゾロ 若戦士と武器屋でセックスする
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 19:25:51.23 ID:8Blb/cZlO
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:29:55.70 ID:/G+TaLf10
魔法技師「ナンパなら受けませんよ」

若戦士「違うって〜」

魔法技師「今から……、その…彼の所へ行くので」

若戦士「別にいいじゃん。俺もさぁ〜……………って、あれ!? どこだ!?」

 そそくさと移動した魔法技師を若戦士は見失ってしまう。
 今日も収穫ゼロの彼であった。
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:37:46.15 ID:/G+TaLf10
 コンコン。

 何事もなく弱男の部屋に付く魔法技師。

 ガチャ!

弱男「…す、…少し遅くない…?」

魔法技師「あ、そう…ですか?」

弱男「…誰かと会ってたり…とか…?」

魔法技師「…」

 目を背ける魔法技師。

魔法技師「別に…私と店長さんは……ただのお友達…ですし……………そういうの気にされても困ります…」

弱男「!」


下1
・魔法技師を寝取らせする
・料理している最中に弱男が魔法技師の身体を触り続ける
・男がいるアピールで弱男が煽られる
・紋様の研究中に魔法技師がわざと寝て、弱男が好き好き言いながらぶっかけ
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 19:38:43.00 ID:MDcUNJch0
紋様の研究中に魔法技師がわざと寝て、弱男が好き好き言いながらぶっかけ
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:45:16.49 ID:/G+TaLf10
 初めてこの部屋で絡み合って以降は魔法技師の態度も優しいものだったが、
 この日は拒絶感が強めだった。

 おっぱいを触ろうとしても「真面目にやって下さい」とはたかれたり、
 下半身を丸出しにしても無視されている弱男。

弱男「…」

魔法技師「ここの紋様の形、もしかしたら…」

弱男(本当に誰かと会ってたり…するのか…? 確かに俺は、こ、こ、恋人でもなんでもない、けど)

魔法技師「ふぅ……」

弱男「…」

魔法技師「ちょっと疲れましたね」

弱男「あ、帰る…?」

魔法技師「いえ、少し横にならせてください」

 ギシ。
 
 弱男のベッドに乗る魔法技師。

魔法技師「仮眠しますので…」

弱男「あ、ああ……」

魔法技師「…………………………………ぐうううう、ぐがーーー、がごーーーー」

弱男「…」
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:51:56.15 ID:/G+TaLf10
 魔法技師の寝息(?)が聞こえるとすぐに弱男は椅子から立って彼女の横に立つ。

弱男「…くそっ…」

 チンポを取り出し、扱く。

魔法技師(………自慰してる…)

 彼女は寝たふりしていた。
 少し意地悪して弱男の反応を見たかったのだが、
 期待通り自分を求める行動をして気分が良くなる。

 シコシコシコ。

魔法技師(眠ってる私で興奮してる……)

弱男「好きだ…っ」

 ドキ!

 シコシコシコ。

 彼の告白に驚く魔法技師。

弱男「あぁぁ、好きだ、クソっ……俺だけの身体…俺だけの魔法技師ちゃん…っ」

 シコシコシコ。

 ドキドキ。

 胸が高鳴る。
 弱男の事だから身体だけ目当てという意味もある。
 しかしそれでも…。

弱男「うっ!」

 びゅっびゅっびゅ!

 熱い精液が魔法技師の顔と服にぶっかけられる。
 熱い。
 あったかい。
 いつもよりあったかい。

魔法技師「すーー…はーー…」

 眠ったふりをしながら魔法技師は精液の香りを吸い込んだ。
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/02(火) 19:53:21.64 ID:/G+TaLf10
下1
・弱男の淫紋書き換えで巨根へ
・若戦士のターン!
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/02(火) 19:54:33.95 ID:Ubvbul47O
弱男の淫紋書き換えで巨根へ
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 20:50:17.95 ID:2zx+4XB+0
 ある時、竜ロリが再訪する。
 知識を仕入れ、紋様の書き換えを再びしてくれていった。

弱男「これで治る…?」

竜ロリ「どうじゃろな」

 そこそこの間チンポが小さくなってしまっている弱男は期待せずに施術を受けた。
 
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 20:56:18.07 ID:2zx+4XB+0
 施術受けたその日、弱男のチンポに変化は無かった。

 竜ロリは「むぅ」とうなって帰っていく。
 弱男も少ししょんぼりした。

 だがその日の夜…。

弱男「ぅ…ぅごごご……っ」

 ズルルル!!

 ズボンの中でチンポが急激に成長する。

 長くて、
 太い。
 ゴリゴリにエラが張って、
 とても硬い。

弱男「え、え」

 弱男は戸惑った。
 戸惑ったが、
 溢れ出てきそうな強い性欲を感じた。


下1
・さっそくロリ吸血鬼をブチ犯す(催眠なし)
・魔法戦士を…
・魔法技師を…
・新キャラを…
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 20:57:02.36 ID:KMUlv+AAo
魔法技士を
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 21:08:21.01 ID:2zx+4XB+0
 チンポがイライラする。
 頭と肉棒に浮く血管が大きく盛り上がる。
 
 ビキビキ。

弱男「ハーーハーーー……!!」

 ビキビキ。

 ビキビキ。

 性欲が今の弱男の全てになる。
 この、
 猛りを、
 ぶちまけたい。

弱男「魔法技師ち゛ゃん゛……」グルル


下1
・いつものように部屋に来た彼女を強姦
・男と一緒に居た彼女の所へ行く
・男女の友達とプールに言っていた彼女の所へ行く
・若戦士とえっちなデートさせて見ながらシコる
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:09:36.35 ID:ab57zbzzO
いつものように部屋に来た彼女を強姦
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 21:17:45.47 ID:2zx+4XB+0
 弱男は我慢した。

 我慢する。 我慢。

 2畳程度の、
 大半をベッドが占める部屋で、
 暗く、
 ランプの灯りが弱々しくなっても動かず、
 じっと、
 椅子で、
 魔法技師と一緒に紋様研究をした机の前で、
 本がいっぱい積まれたままで、
 彼女とずっと努力してきたこの部屋で、
 
 じっと我慢

 魔法技師が来るまで我慢。

弱男「キヒーッ……キヒーッ……」

 口から唾液が零れ続ける。
 ズボンを貫きそうなデカチンポ。
 震える。
 我慢汁の染みがすごい。

 でも我慢

 彼女が来るまで、

 がまん。
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 21:22:36.53 ID:2zx+4XB+0
 弱男の部屋をノックする。
 いつもそうしてから入室する。

 貴族の娘、魔法技師。

魔法技師「? いらっしゃいますか?」

 毎回、軽い返事はあるがこの日は無かった。
 ドアノブに手をかける。

魔法技師「開いてる…」

 ギィ。

魔法技師「店長さん?」


下1
・彼女の手を引っ張ってベッドに倒す
・いきなりヘッドロック
・即腹パン
・ナイフで脅す
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:23:20.05 ID:M+G9uSWTO
彼女の手を引っ張ってベッドに倒す
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:23:20.61 ID:kP9A9Uru0
彼女の手を引っ張ってベッドに倒す
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:23:22.42 ID:bsJXXdm7o
1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:32:21.85 ID:2zx+4XB+0
 ガシッ!

 一瞬だった。

 手を掴まれた魔法技師は、
 部屋の中へ引っ張られる。

 扉は荒々しく締められ、ガチャン。

魔法技師「きゃっ!?」

 魔法技師は引っ張られた勢いのままベッドに放り投げられる。
 軋む古いベッド。

 ギシ
 ギシ

魔法技師「て、てんちょうさ」

弱男「この役立たずが」


下1 オプションも一つ選んでください
・彼女の服を破る
・ビンタする
・腹パンする
・髪を掴んでデカチンポビンタ

相手のオプション
 ・泣き叫ぶ
 ・悲鳴を上げる
 ・謝る
 ・馬鹿にしてくる
 ・罵倒する
 ・諭してくる
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:34:18.76 ID:kP9A9Uru0
髪を掴んでデカチンポビンタ
馬鹿にしてくる
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:34:38.22 ID:bsJXXdm7o
髪を掴んでデカチンポビンタ
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:35:06.77 ID:xYhIEkuaO
彼女の服を破る
諭してくる
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 21:46:17.66 ID:2zx+4XB+0
魔法技師「なにをするんですか…!? また、酷い事する気…!? また…!」

弱男「フーーフーー!!」

魔法技師「なんで、学ばないんですか…!? あれから…ちょっとはしっかりしてくれるようになったって思ったのに!」

弱男「うるさいんだよぉ!」

 ガッシ!

魔法技師「いっっとたい!?」

 魔法技師の長い金髪が掴まれる。

魔法技師「離して…! も、紋様の研究を…!」

弱男「うるさいっつってんだろ…!」

魔法技師「ん〜!」

 ポカッ!

 貴族の娘の、
 初めての暴力。

 弱男の膝にグーパンチ。

弱男「ハァ、ハァ」

 ベッドに立って、
 倒した魔法技師の髪を引っ張りながら、
 彼女を見下ろしている弱男。

魔法技師「そんな不真面目だからっ、こういう事になったんです…!」

 彼女も思うように研究が進まない事でストレスが溜まっていた。
 そこへ来ての「役立たず」という言葉。
 カチンときていた。

魔法技師「店長さんだって、なにも分からない分からない言い続けて…っ、簡単な事もちっとも理解しないでっ、だからぁ!」


 ズイ!!


魔法技師「…え」

 その女に、
 見せつけられる、
 巨根。

 デカチンポ。

 何故。
 何故。
 
魔法技師「こ、こるぇ」

 
 ベチンッ。
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:02:36.03 ID:2zx+4XB+0

 その一撃は彼女にとってショックを生む。

 自分が治すはずだった弱男のチンポ。
 知らぬ間に、
 誰に、
 いつ、
 どうやって。

 役立たずと言われた理由も分かる。

魔法技師「は………え…っ」

 ベチ。
 ベチ。
 ベチ。 

魔法技師「は………は……?」

 無遠慮に叩きつけられる巨根。
 見る影もない、
 初めてのチンポ。
 小さかったのに。

 自分のお陰じゃない。

魔法技師「ひ」

 バッチン!

 もう一度、
 強い一撃が頬をはじく。

 とても、硬い。


下1 魔法技師のアクション
・全てから逃げようと犬の様に四つん這いで外に出ようとする(後背位でぶちこむ)
・ショックを受けて放心状態になる(処女奪う)
・ごめんなさいと何度も謝りながら泣く(イラマチオ)
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:03:51.92 ID:XXCXd3+50
ショックを受けて放心状態になる
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:17:45.49 ID:2zx+4XB+0
 魔法技師の髪を掴む弱男の手に重みが乗る。

弱男「…?」

 彼女は放心状態になり、
 身体から力が抜けていた。

 髪から手を離すと魔法技師はベッドに倒れる。
 口を半開きのまま、 
 動かない。

 弱男はすぐさま彼女に抱き着いた。

 抱きしめて、
 髪の毛の臭いを嗅いでチンポを更にビキビキにする。

弱男「スハー♡」

 同時に魔法技師のパンツが脱がされていく。
 慣れない動きでスムーズにはいかないが、
 徐々に下げられるパンツ。

弱男「ハァハァッ♡」

 チンコの先が顕わになった膣に擦りつけられる。
 我慢汁を塗りたくられ、
 相手がどんな状態でも挿入は免れない。

弱男「うううう♡」

 グ。

 ググ。

 放心状態の魔法技師。
 その彼女に覆いかぶさって、
 弱男はチンポを膣に無理やりぶちこんだ。
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:28:31.47 ID:2zx+4XB+0
弱男「うっ♡ おっほぉっ…すっげ…♡」

 粗チン状態の時の挿入とは段違いの快感だった。
 包茎でもないし、
 肉襞を感じる面積が単純に広がったおかげでだらしない声が自然と漏れ出る。

 依然、
 放心状態のままの魔法技師の身体を抱きしめたまま、
 弱男の腰が動く。

 ズヌ!

弱男「お゛っ♡」

 ズヌ!

弱男「おお゛っ♡」

 これが本当のセックス。
 自分がセックスしてる。
 女と繋がってる。
 おまんこまじで気持ちいい。
 
 ほぼ童貞の弱男の限界はすぐに来た。

 
弱男「ンギ!!」

 ぶびゅるるっ!

 発射される弱男の子種汁。
 膣内射精した。

 我慢しきれなかった弱男は魔法技師を力いっぱい抱きしめて出しまくる。

 強化された彼の射精ですぐに中はいっぱいになり、
 わずかな膣口の隙間から精液があふれ出す。
 
 放心状態の女に蕩けた顔で中出ししまくる姿はまさに弱男であった。


下3か5まで この後どうなるか。弱男らしいもの求む。
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:31:31.68 ID:RRZP/Jds0
弱男が好き好きいいながらキスをして種付けプレス
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/01/06(土) 22:37:44.93 ID:bsJXXdm7o
お掃除しろと魔法技師の状況も考えず口に突っ込む
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:39:17.44 ID:XXCXd3+50
しばらくして放心から立ち直った魔法技師ちゃんに、押し倒され返されて、治せなかったのは悪いと思うけど、私だって頑張って直そうとしてたのにここまでするのは酷いですと騎乗位され分からされる
その後子どものような言い合いしながらも互いに興奮してきて、好きと言い合ってお互い絶頂
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:47:02.33 ID:SwlzpWkWO
思いっきりビンタされて体位逆転
色々罵倒されてこのダメチ◯ポは私が世話しなきゃいけませんね!
的なことを言われてお互い貪り合い
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:49:46.59 ID:kLU/xo8QO
放心したまま弱男を気持ち良くするために体で応えはじめる
積極的になったと弱男が喜ぶのを聞き、自分の価値を否定して弱男のためのオナホになるために心を閉じ込める魔法技士に気づかない
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:51:27.84 ID:Etd+wCoPO
中出しで放心状態解けた技師に全力で罵倒されて
膣内を力強く締められ責めてたはずが簡単に逆転されてマゾらしく情けなく喘ぐ弱男
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 22:23:48.85 ID:E+c+K/wh0
弱男「ほ・・ほ…おほ…♡」

 膣内射精を終えたチンポが膣から抜かれる。
 ビクビクと震える足腰に喜びを感じ、
 弱男はのそのそと魔法技師の顔に股間を乗せる。

 ヌリ。

 ヌリ。

魔法技師「………ぅ…ぁ」

 ヌリ。

 ヌリ。

弱男「は♡は♡ 射精して敏感なチンコやっべ…♡」

 ヌリ。

 ヌリ。

 弱男の体液を顔に塗りたくられる魔法技師。

弱男「お掃除しろぉ、こら…♡」

魔法技師「んも…」

 ヌポポ…。

魔法技師「ぉご……ぉ…」
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 22:31:12.10 ID:E+c+K/wh0
弱男「はぁはぁ、あー気持ちぃ…っ」

 ヌポ…。

魔法技師「んも…もっ…、げごぉ!?」 

 ブハ!

魔法技師「!!」

弱男「おわっ!?」

 喉奥までチンポを差し込まれてずっと放心状態だった魔法技師が覚醒した。
 今の状況と、
 膣から零れる精液を確認する。

魔法技師「……!!」

弱男「もっと…フェラ、しろぉ」

 バッチン!!

弱男「い゛たい!?」

魔法技師「レイプ、しましたね!?」

弱男「なにすんだ、っぶぺ!」

 バッチン!!

 2度も頬をぶたれる弱男。

魔法技師「本当にひどい人…!」


下1
奇数 弱男が責められ喘ぐ
偶数 魔法技師が責められ喘ぐ
ゾロ イチャラブ
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 22:32:21.39 ID:NKQDFRkio
えい
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 22:42:57.06 ID:E+c+K/wh0
 カプ。

弱男「う♡」

 チンポをしゃぶる魔法技師。

弱男「そ、そうだ…聞き訳が良いじゃないか…♡」

 チュチュチュチュ〜ッ。

弱男「はう!? ちょ、ちょっと強い…っ♡ はぁうっ♡」

 ギシ!

 弱男はベッドに尻もちをついてしまう。
 その勢いで口からチンポが抜かれた魔法技師は手淫で追撃する。
 
 シコ。

弱男「うぅ!? だ、駄目だ、やっぱりイったばかりで敏感になりすぎてるから…!」

 シコシコ!

弱男「あうっあう!」

魔法技師「どうしたんですか? こうされたかったんですよね?」
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 22:50:37.86 ID:E+c+K/wh0
弱男「お…俺が…っ」

 シコシコ!

弱男「んっ、ふぅ…!?」

 気持ち良すぎて身体全身が痙攣気味に震える。
 
魔法技師「自分よがりのセックスしかできないから経験のない私にもこんな簡単に負けるんですよ」

 シコシコシコ!

弱男「あっ、あっあっ♡」

魔法技師「私は役立たずかもしれませんけど、店長さんは卑怯者です」

 びゅるっ!

魔法技師「あ…、出た…」

弱男「ハーハー♡」

魔法技師「ペニスは大きくなっても店長さんは”小さい”ままなんですね」

弱男「く、くそぅ…♡」


下1
・魔法技師にマゾられる生活が始まる
・魔法技師はもう来ませんと言って帰る
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 22:51:09.98 ID:+Ijle1lIO
魔法技師にマゾられる生活が始まる
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 22:59:30.05 ID:E+c+K/wh0
 弱男の紋様の効果を反転させることには成功したので魔法技師が武器屋に通う理由は無くなった。

 しかし彼女は今日も来店する。

魔法戦士「魔法技師さんもマメですねー」

弱男「あ…ぅ…っ」

魔法技師「こんにちは」

 弱男はレイプをした。
 怯えるのは彼の役目ではないハズなのに、
 彼はレイプした魔法技師と視線を合わせようとしない。

魔法技師「もう、いい加減社交的になって下さい」

魔法戦士「そうですよー店長〜」

 ニコニコ。
 弱男は知っている。
 魔法技師の微笑みは、また新しい責めを楽しもうと思っているからだと。
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 23:05:51.59 ID:E+c+K/wh0

 夜。
 武器屋は当然閉店している。
 
 真っ暗なのは住宅側もそうだ。
 同居人の魔法戦士もすやすやとベッドで寝ている。

魔法戦士「zzz」

 その傍。
 魔法戦士が寝ている、
 彼女の部屋。

 そこに、
 弱男と魔法技師もいた。



 シコ。
 シコ。
 シコ。


弱男「…ッ……ッ…♡ ………ッ……♡」

魔法技師「…声、出しちゃ駄目ですよ…………、彼女起きちゃいますから……」

 魔法技師が弱男の背後から彼のチンポを扱いている。

 チンポの先は、
 ベッドで寝ている魔法戦士に向けられている。


 シコ。
 シコ。
 シコ。


魔法技師「射精しても、起きると思いますから……我慢して下さいね…?」

 シコシコ。

弱男「〜〜ッ……♡」
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 23:25:24.89 ID:E+c+K/wh0
 射精するなと言いつつ、
 彼女の手は巧みにチンポを扱き、
 射精を促している。

弱男(気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡)

 魔法技師はレイプされた事を誰にも言わないでいてくれている。
 その変わりなのかは分からない。

 弱男はそうだと思っているのだが、
 あれから魔法技師はこうして彼を責め続けている。

 捕まるなら捕まっても良いと思っていた分、
 今の、
 生殺しのような、
 これまでと変わらない生活を人質に取られてしまった事は逆につらかった。

魔法技師「彼女にぶっかけちゃったら、きっと怒ってここを出てっちゃいますね」

 シコシコ。

弱男「それは…困る…っ、ぅ♡」

魔法技師「そうですよね。店長さんが引き籠ってる間に武器屋は彼女のものになっちゃいましたものね」

 ピュッ。
 我慢汁が噴き出る。

魔法技師「店長さんが経営してた頃より売上良いですし、もはや店長さんがいなくてもお店回る始末ですし……それでもここに居続けて店長さんにも体裁で店長でいてもらってて………魔法戦士さんは本当にいい子です」

 シコシコ。

弱男「あっ…あぅ♡」

 そう。
 最近は魔法戦士のお陰で武器屋の収益が良い。
 お金がそこそこ手に入る生活ができている。

魔法技師「その、いい子の顔に…ぶっかけちゃったら…」

弱男「あ、あああっっ♡」

 ぶっかけたい。
 全てを台無しにしたい。
 この一瞬の性欲の為に人生を終わらせたい。

 弱男をそう煽る魔法技師。

魔法技師「出したい?」

弱男「ぁぁぁ、だ、出し…たいっ…♡ このロリ巨乳に…っ、顔に…いっぱい精液……ぶっかけたい…っっ♡」

 シコ。
 シコ。
 シコ。

魔法戦士「zzz」

 シコ。

弱男「ぶっ…かけぇ…っ♡」

魔法技師「じゃあ出せ」


下1
奇数 ここで射精
偶数 魔法技師とセックスして射精
ゾロ 同上
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 23:28:04.48 ID:3M7mm1uKO
はい
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 23:28:11.92 ID:VDcRCBPIO
ゾロ
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 23:29:04.40 ID:XJIUYUhd0
セ〇クス
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 23:36:17.53 ID:E+c+K/wh0
 ピュッ。
 ピュッ。
 ピュッ。

 弱男の身体がブルブル震える。

魔法技師「出し………てませんよね?」

 チンポに着けたコンドームを確認するが、
 先に溜まっているのは結構な量の我慢汁だけだった。

弱男「ギリリ♡」

魔法技師「射精までイケませんか?」

 自分の手コキじゃ…、と思う彼女は手でチンポを何度も扱くが…。

弱男「君と、セックスしたいぃぃ…っ♡ お願い、君のまんこが良いっ♡ 手だけじゃ、ぁっ♡」

魔法技師「…」
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 23:45:27.41 ID:E+c+K/wh0

 弱男の部屋。



 パチュ。
 パチュ。
 パチュ。

魔法技師「ん、ん、ん」

弱男「はぁっ♡はぁっっ♡」

魔法技師「気持ちいいですかっ?」

弱男「いいっ、君のマンコ気持ちいいっ、すごいっ♡ ううっ♡」

魔法技師「もう我慢しなくていいんですよっ! 私の中で、好きなだけびゅっびゅして下さいっ!」

弱男「魔法技師ちゃん、魔法技師ちゃんっ♡」

 パチュ!
 パチュ!

弱男「一緒にイきたいっ、魔法技師ちゃんはどうっ? 気持ちいいっ?」

魔法技師「ほぼ童貞の店長さんはそんな事考えなくていいんですっ、ほらっ、イって♡」

 グリグリ♡

弱男「うはぁっ!? その腰使い駄目だ、イ、イクッ!」

 パチュ!!
 パチュ!!
 パチュ!!

魔法技師「んっんんっ!」

弱男「イグぅ!!」

 コンドーム越しに、
 魔法技師の子宮に向かって射精が始まる。

 二人は動きを止めて絶頂が終わるのを待つ。

弱男「うっ……うっ…♡」

魔法技師「ハァ……ハァ………」
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/09(火) 23:52:42.19 ID:E+c+K/wh0

弱男「いっぱい出た……」

魔法技師「はい…感じます……」

弱男「…イケた…?」

魔法技師「…」

弱男「ま、魔法技師ちゃん」

魔法技師「だから店長さんはそういうの気にしなくていいんです。セックスが下手くそなのは知ってるんですから」

弱男「うぅ……しょうがないじゃないか…、君が初めてだったんだ……」

魔法技師「私は…まぁ、別の人に満足させてもらうので」

 ドキ!
 ムク!

魔法技師「あん…!?」

 弱男のチンポがまた元気になる。

 別の誰かに嫉妬したからなのか、
 別の誰かで満足する魔法技師を想像したからなのか。

魔法技師「…」 

弱男「ゴム、付け替えるね」

 今度は後背位。
 魔法技師のおっぱいを強く揉みながら必死に腰を振る弱男。

弱男「クソッ、クソッ、クソッ!」

 パン!
 パン!

魔法技師「あん♡ あんっ♡」

弱男「魔法技師、ちゃん♡」

 モミモミ!

 
 二人のセックスはこの日も朝まで続いた…。
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 00:06:07.68 ID:AOyQlBs90

 早朝に魔法技師が武器屋から屋敷へ帰っていく。
 それを見送った後、
 弱男はいつも決まって性欲を催す。

弱男「…、…」

 シコ、シコ。

 魔法技師は自分以外ともセックスしてるのか。
 自分以外ではもっと感じてるのか。

 気になる。

 どびゅ!
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 00:11:22.49 ID:AOyQlBs90

 ギィ。

弱男「……ぁ…」

 魔法技師の事を考えながら自慰をして、
 射精したあと、
 部屋の扉が開いているのに気が付いた弱男。

 向こうには魔法戦士がいた。

魔法戦士「…」

 顔を赤らめながら、 
 しかし視線は真っすぐ弱男を見ている。

魔法戦士「おっきく…なってる…」

弱男「あ、ああ……、その…紋様を弄って…」

魔法戦士「…」

 彼女が部屋に入ってきて、
 扉を閉める。

魔法戦士「…店長と魔法技師さんのHの声、…普通に聞こえてるから」

弱男「…」

魔法戦士「……あのさ」

弱男「な、なんだ」

魔法戦士「私……優しさだけで…ずっとここに居るんじゃないんだよ」


下3まで 多い方
・パコる
・お、俺には魔法技師ちゃんがいるっ
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 00:12:07.69 ID:8Se/e1OwO
お、俺には魔法技師ちゃんがいるっ
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 00:12:13.12 ID:hFRz746ZO
パコる
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 00:12:30.94 ID:V3/3BMq60
1
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 00:12:31.50 ID:CM1VT6ke0
パコる
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 00:13:02.16 ID:nujT02zLO
パコる
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 00:13:33.77 ID:f+0RvAeHO
パコる
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 00:28:18.40 ID:AOyQlBs90

 魔法戦士の想いを悟った弱男。
 チンポ丸出しのまま彼女をぎこちなく抱きしめる。

 すると向こうからさらにギュッと抱きしめてきた。
 爆乳が二人の身体の間で潰れる。
 
 ムッニュウウ♡

 男ならだれでも求めそうな爆乳。

 ムクムク。

魔法戦士「やん……店長の…すごい……」

 彼女をベッドまで移動させ、
 倒す。

 仰向けになっても形がそこまで崩れない若い少女のデカパイ。

 弱男はキスをした。

魔法戦士「んっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 本当に彼に恋してたようで、
 魔法戦士は嬉しそうに受け入れる。

弱男「ちゅっ……ちゅっ……」

魔法戦士「…ちゅ♡…」

 もちろん、
 爆乳も揉む。

 手のひらに全く収まるつもりのない乳肉を何度も、揉む。
 涎の様に我慢汁が零れる。

 しかし、魔法戦士も。

魔法戦士「てん、ちょ……、好き、好きですぅ♡」

 クチュ♡クチュ♡

 自分で濡れそぼった膣を弄る魔法戦士。
 
 朝まで散々魔法技師とセックスしたベッドで、
 弱男は魔法戦士ともおっぱじめる…。
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 00:35:33.50 ID:AOyQlBs90
次更新までに、二人がどんなえっちをするか案あれば書いておいてください。そんな長ったらしく書かなくていいです。パイズリも書きたいけど気力が持ちそうにないのでまた別の機会に、あれば。
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 12:23:12.27 ID:G0YnXF/Y0
 爆乳を揉みながら、
 魔法戦士の体を引き寄せる弱男。

 チンポを彼女の体に乗せて前後に動かす。

魔法戦士「はぅ…」

 彼女はまだまだ身体を強張らせているが、
 セックスはすることも受けれていた。

弱男(狭そう…)

 ピッチリと閉じたロリの膣。
 彼はチンポの先を穴へとあてがい、
 腰を前に進める。


下1
奇数 狭すぎて巨根が入らない
偶数 少しずつ挿入できた
ゾロ マンコキで射精してしまう
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 12:32:52.17 ID:ZZENGb87O
夕方頃に投げればいいやと思ってたら予想以上に更新が早かった
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 15:11:30.78 ID:G0YnXF/Y0
弱男「う…」

 しかしいくら入れようとしても固く閉ざされた膣口をこじ開けることは出来なかった。

 弱男はひとまずほぐそうと、
 顔を魔法戦士の股に沈める。

魔法戦士「や……」

 恥ずかしさで顔を覆う少女。
 弱男の焦りには気づいていない。

弱男「れる…」

魔法戦士「ひゃわあっ?」

 ピチャ。
 ピチャ。

弱男(舌を入れられれば…)

 蜜のように溢れ出てくるまん汁を受け止めながら、
 魔法戦士の身体をセックスできるように準備する。


下1
奇数 全然膣をほぐせない
偶数 舌を腟内に突っ込めた
ゾロ チンポが萎えてしまう
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 15:27:41.43 ID:GIajZizvO
ゾロれ
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 20:37:13.08 ID:AOyQlBs90
 それも結局効果をなさなかった。
 愛液が中からこぼれ出てくるのに、外側からの侵入は何も許さない。
 弱男の頭の中はハテナでいっぱいだった。

魔法戦士「てんちょう…」

 本人はチンポを求めてるのに幼い身体がそれを拒んでいる。

弱男「も、もうちょっと……」

 冷や汗をかく弱男。
 チンポが萎えそうなぐらい焦る。

 彼は指で膣を弄りだす。

魔法戦士「はうっ?」

 なんとか。
 どうにかしたい。


下1 ラストCHANCE
奇数 びくともしない
偶数 少しづつ膣をほぐせれた
ゾロ アナルがあるな…(ブス)
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 20:37:31.16 ID:Znv0V7YIo
えい
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 20:56:48.16 ID:AOyQlBs90
 ヌッ。

 ヌッ。

魔法戦士「あっ…ん…っ…」

 ヌヌ。

魔法戦士「あぅぅぅ…!?」

弱男(あ、少し入った…! せっま…っ)

 指を締め付ける膣内の感覚。
 切り口を見つけた弱男は指を少しづつ、
 まんこの中に埋没させてゆく。

 キュゥゥゥ。

弱男(おっほほ……、なんだこれ…これが魔法戦士のまんこ…? 魔法技師ちゃんのと全然違う…♡)
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