弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」

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326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:06:56.16 ID:AOyQlBs90
 ヌポ。

 ヌポ。

魔法戦士「てん、ちょっ」

 悶える彼女がギュウウとベッドのシーツを握りしめる。

弱男「指の細さでもキツキツだぞ…♡」

魔法戦士「は、ずかし、ぃ…っ」

 指を抜き、
 ついた粘液を舐めとる弱男。

弱男「はぁはぁ…♡」

 準備万端。
 今度こそとチンポを膣にあてがった。


下1
奇数 チンポが滑ってぶっかけ
偶数 挿入できた
ゾロ 挿入できなかったのでパイズリ
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:07:29.79 ID:V3/3BMq60
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:11:33.35 ID:AOyQlBs90
 グッ!

弱男(んっ!?)

 ツル!

弱男「あぅ゛!?」

 びゅっっっ!

魔法戦士「あっ」

 タパパ。
 
 白濁液に染まる魔法戦士の身体。

魔法戦士「熱い…、ハァハァ…」

弱男「…」

魔法戦士「私……、まだえっちできないの…?」


下1
・そ、そうだな……(ショボン)
・(セックスしたいッ!)←乱暴を働く
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:13:00.06 ID:Abs2tLekO
そ、そうだな

11歳だしな
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:15:51.64 ID:AOyQlBs90
弱男「そ、そうだな……」

 明らかに残念そうに肩を落とす弱男。
 
魔法戦士「ご、ごめんなさい…」

弱男「あ、いや…っ」

魔法戦士「……あとちょっと待っててね。私、すぐ大人になるから」

 ストンと弱男の胸に飛び込んでくる魔法戦士。
 顔は幸せそうだ。

弱男「…」

 その子の髪を撫でる。

魔法戦士「…♡」

 とりあえずしょうがない。
 弱男は魔法戦士の身体を綺麗にして、
 同じベッドで2度寝した。

 本日、武器屋は店休日。
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:22:07.55 ID:AOyQlBs90
 弱男は魔法戦士と関係を持ったことを、
 魔法技師には言わなかった。
 
 魔法戦士にも、この事は自分に預からせてくれと言って口止めしてある。

弱男(ど…どうしようか…)

 可能なら、
 二人共関係を続けていたいと思っている。
 しかし魔法技師はそれを許してくれなそうで切り出せない。

弱男「はぁ……」

 溜息を吐く弱男。

弱男(ていうか魔法技師ちゃん、他に男がいるとか言ってたけど……あれはプレイの一環で言っただけか? それとも本当の事?)

弱男「はぁ……」

 また溜息を吐く。
 今の状況は分不相応のハーレムなのか。
 それとも……。
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:28:13.04 ID:AOyQlBs90
 魔法戦士は悶々としていた。
 彼女はイってないのだ。
 発情して、
 好きな人に抱かれようとしたがまだ無理だった。
 彼は射精して一定の満足はしたが彼女は違う。

魔法戦士「……」

 彼に言って気持ち良くしてもらうのは、
 恥ずかしくてできていない。

 武器屋の店員の仕事をしながら魔法戦士はずっと、悶々としている。


下1
奇数 弱男に気持ち良くしてと言う
偶数 客にセクハラされる
ゾロ 師匠に連れていかれる
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/01/10(水) 21:32:44.18 ID:9JSSlfgpO
でや
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:40:51.23 ID:AOyQlBs90
 悶々とした気持ちを抱えたまま武器屋の仕事をしていると、
 魔法戦士の後ろに客が来た。

 少し避ける魔法戦士。

 客は彼女の後ろの棚の商品を眺めている。

魔法戦士「…」

 仕事を続ける。
 
魔法戦士(あっちの棚の商品は…)

 彼女が移動する。

客「…」

魔法戦士「……」

 別の棚の所にくる魔法戦士。

客「…」

 客も後についてきた。
 また、彼女の後ろの棚を眺める。

魔法戦士「この武器は…」

 サワ。

魔法戦士(…!?)

 身体を触わられる。
 後ろの客だ。

魔法戦士(偶然?)

 サワ。

魔法戦士(ち、違う!?)
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:46:00.33 ID:AOyQlBs90
 はっきり気付くと同時に客に後ろから抱き着かれる。

魔法戦士「ちょっ……お客様…!」

 無遠慮に爆乳を両方、揉みしだかれる。

魔法戦士「はっっ、うっっ!」

客「ハァハァ♡」

 彼女は強い抵抗ができなかった。
 力が入らない。
 欲求不満で、
 知らない男に胸を揉まれただけで気持ち良くなってしまっている。

 モミモミモミ♡

 モミィ♡

魔法戦士「あっ、あぅぅっ♡」


下1 次に何されるか。 コンマ15以下かゾロ目でセクハラ終了
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:48:31.26 ID:V3/3BMq60
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:49:16.40 ID:V3/3BMq60
手マン
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:01:17.04 ID:AOyQlBs90
 胸を揉んでいる片方の手が魔法戦士の股間にまで降りてくる。

魔法戦士「あっ、駄目、そこは!!」

 クチュ!

魔法戦士「あひっ!?」

 少し触れられただけで蜜を垂らす彼女のまんこ。
 弱男が相手じゃないのにと欲求不満がたたる。

 グチュグチュ!

魔法戦士(この人っ、いきなり荒々しくっ)

 グチュグチュ!

客「おらっ、気持ち良いんだろっ」

魔法戦士(こ、こんなっっっ)


下1
奇数 なんとか我慢
偶数 イく
ゾロ セクハラ終了
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:11:47.28 ID:M70HrJeUO
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:22:46.80 ID:AOyQlBs90
 グチュグチュグチュ!!

魔法戦士(こ…んなっ…♡)

 グチュチュチュチュ!!

魔法戦士「こんな゛、んのぉっっ…♡」

 プシ!

魔法戦士(あ―――)

魔法戦士「イクッッッッ♡♡♡」

 ビク!
 ビクビクビク!

 大きく震える魔法戦士の身体。
 それをガッチリ抱きしめて受け止める客。
 まるでお前は俺のモノだというのを教えるように。

魔法戦士「あはっ…、あ゛っ……あ゛っ……」

 初めての絶頂だった。
 意識が飛びそうになる。

 その魔法戦士の顔を掴み、
 唇を奪う客。

客「ずるるっ、んちょ…っ、んろ…♡」

魔法戦士「あ゛はぁ…んちゅあ……」


下1 次に何されるか コンマ20以下かゾロ目でセクハラ終了
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:23:25.07 ID:9JSSlfgpO
アナル開発
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:30:09.71 ID:AOyQlBs90
 客は魔法戦士が落ち着いてくると、
 金を無造作に投げつける。

客「また来るよ♡」

 ヒラヒラ。
 
魔法戦士「あぅ…」

 ペタンと床に座る魔法戦士の頭に、
 武器一本も変えない紙幣が一枚乗った。
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:37:39.13 ID:AOyQlBs90
 弱男は店番をしていた。
 会計場の所でボーっと座りながら、
 魔法技師の事とか、
 魔法戦士の事などを考える。

 そこへ…。


下1
奇数 魔法技師が男と一緒に来店する
偶数 後ろから現れた魔法技師にえっちな事される
ゾロ 魔法技師が若戦士と来店する
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:38:19.71 ID:Znv0V7YIo
えいや
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:48:59.62 ID:AOyQlBs90
 カランカラン。

弱男「いらっしゃいませ……、……ぁ…」

魔法技師「こんにちは店長さん」

やさ男「ども」

 男連れで魔法技師が来店した。

弱男「ど、どぅも……」

魔法技師「ふふ」

弱男「…」

 関係を、聞きたかった。
 だが恋人というわけでもない魔法技師に、
 おっさんの弱男は嫉妬を見せるのが嫌で、
 俯くしかできない。

 トテトテ。

 その弱男を見下ろしながら魔法技師が告げる。

魔法技師「店長さんのお部屋、借りたいです」

弱男「!」

 弱男は驚愕の顔で魔法技師を見上げる。


下1 魔法技師が↓
奇数 やさ男に弱男の部屋で手コキ(弱男覗く)
偶数 やさ男を返して、嫉妬する弱男に手コキ
ゾロ 弱男とセックス(やさ男覗く)
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:50:14.79 ID:9JSSlfgpO
おせっせ
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:55:40.14 ID:AOyQlBs90
 弱男は魔法技師の表情を見て、
 また俯いて、
 頷きとも言えないぐらいに首をカクッと下げた。

 魔法技師はやさ男と共に武器屋の裏に消えていく。

 暫くして、
 弱男は席を立ち、
 彼も裏に消えていった。
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 23:02:16.75 ID:AOyQlBs90
 彼の、
 自分の部屋の扉は少し開いていた。

 弱男は忍び足でそこへ近づいていく。
 
 そして扉の隙間から中の様子を見た。

やさ男「あの人の弱みでも握ってるの?」

魔法技師「さぁ、どうでしょう」

やさ男「もっとまじめな子だと思ってたのにな」

 そういうやさ男も既にフルチンだった。
 魔法技師を横にしているので当然勃起している。

弱男(今の俺のチンポより小さいじゃないかっっっっ)

 胸をギュッと締め付けられるほどの強い嫉妬。
 弱男はくやしくて唇をかむ。
 好きな女の子が、
 他の男とえっちな事をしようとしている。

やさ男「触って」

 やさ男が進めると、
 魔法技師がチンポを握る。

魔法技師「熱いです…」

やさ男「大きさは? どう?」

魔法技師「分かりません…♡」

やさ男「またまた…♡」

 ギリギリ。

 恥ずかしそうにしながら、
 魔法技師はチンポを握った手を上下に動かしていく。
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 23:08:41.79 ID:AOyQlBs90
弱男(く、クソ…ッ、クソッ……)

 弱男の股間が盛り上がる。

やさ男「いいよ……君の手、すごい気持ちいい…」

魔法技師「ありがとうございます…」チラ

弱男「!」

 弱男と魔法技師の視線が合う。

弱男(見せつけている……っ)

 弱男はチンポを取り出す。
 そして扱く。

弱男(ちくしょうちくしょうちくしょうちくしょう)

 シコシコシコシコ!


下1
奇数 やさ男が手コキで射精する
偶数 魔法技師がフェラチオもする
ゾロ 魔法技師が弱男にえっちな事しにくる
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 23:26:10.49 ID:V3/3BMq60
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 23:35:18.42 ID:AOyQlBs90
 シコ。

 シコ。

やさ男「あぁ…、もうイっちゃいそうだ」

魔法技師「我慢します?」

 そう聞きながら手は止まらない。

やさ男「ほんとに出る…、あ、もうっ」

 シコ。
 シコ。

やさ男「あっっっ」

 びゅっ!

魔法技師「きゃっ」

やさ男「あぁ〜〜……♡」

 シコ。
 シコ。

魔法技師「いっぱい出ましたね…♡」

やさ男「ふふ…」


弱男「…っ、…っ」シコシコ!


下1 次に部屋の二人は何するか  コンマ20以下かゾロ目で終了
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 23:39:54.68 ID:Znv0V7YIo
魔法技師が全部服を脱いでからお掃除兼ねてフェラ
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 23:44:18.17 ID:AOyQlBs90
 魔法技師が立ち上がり、
 弱男のベッドに座ったままのやさ男の前でストリップショーをする。

 着ているものをじっくり脱いでいくと、
 やさ男のチンポはすぐに持ち上がった。

やさ男「綺麗だ」

魔法技師「ありがとうございます」

 (……シコシコシコシコ!)

やさ男「ふふふ」

 ビン、ビンと元気になった事を彼女に伝えるチンポ。

魔法技師「綺麗にしますね」

 彼女は跪いて、
 精液がついているやさ男のチンポをフェラする。

魔法技師「ちゅぽ……ちゅっぽ……」

やさ男「やっぱり慣れてるじゃないか」

魔法技師「必死なだけでふ…♡」
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 23:54:47.89 ID:AOyQlBs90
魔法技師「じゅろろろ……………、じゅぽ………、れろれろ…………、ん…るろ……」

 熱のこもったお掃除フェラにやさ男はまたも達しそうになる。
 
やさ男「すごいよ…っ」

 モミ。

 受け身ながら、
 魔法技師のおっぱいを揉む余裕も見せるやさ男。

魔法技師「ちゅぱ、ちゅぱ…」


下1
奇数 魔法技師の口内に射精
偶数 次はおまんこに♡とセックスの準備
コンマ20以下かゾロ やさ男、お預けをくらう
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/01/10(水) 23:56:55.11 ID:ihFxXZ2C0
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 00:08:41.30 ID:P8i+lrjV0
やさ男「ふぅ〜…、どうしよっかな、口でも射精したいけど……持つかどうか分からないしな」

魔法技師「ぷは」

やさ男「うっ…♡ セックスする?」

魔法技師「いえ」

 口を布で拭く魔法技師。
 その布は弱男が良く使うタオル。(洗ってない)

魔法技師「そこにいて下さい」

やさ男「ここでお預けかい?」

魔法技師「ふふ」

 扉の方に歩く魔法技師。
 そのすぐ向こうにいる弱男は彼女の行動に反応できなかった。

 ギィ。

 チンコ丸出しで、
 膝ついて覗きながら自慰している姿を見下ろされる弱男。

魔法技師「興奮しましたか?」


下3まで 多い方
・やさ男に見せつけながら、マゾ責めされる
・やさ男に見せつけるように彼女をブチ犯す
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 00:11:24.67 ID:4reV1qpU0
ぶち犯す
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/01/11(木) 00:18:32.91 ID:aZM4dV9+0
・やさ男に見せつけるように彼女をブチ犯す
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 21:45:57.59 ID:P8i+lrjV0
 その言葉に弱男はキレた。
 
魔法技師「!」

 立ち上がって指を魔法技師の口に突っ込む。

魔法技師「ほ…っ、ぐげえええっ!?」

弱男「こ、この女っ、うるさいんだよっこのっ、クソ!」

やさ男「ちょっとお前…!」

 グルッと裸の魔法技師の身体が回され、
 やさ男の方に向かわせられる。

弱男「本当にあんな男のチンポを求めてたのか? え?」

 後ろからおっぱいが揉まれ、
 魔法技師は喘ぐ。

魔法技師「あ…はぁ♡」

 お尻には太い肉棒をくっつけられており、
 彼女は足を少しづつ開いていく。

弱男「俺のをくれてやるぞ!あんな奴のものより立派なデカチンの方が好きだろ!淫乱女め!」
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 21:55:37.22 ID:P8i+lrjV0
 挿入は簡単だった。
 
 巨根がズズズと自分の中に入ってくると、
 魔法技師はおしっこを漏らしながらイった。

魔法技師「あっ…、あァっ……ん゛っ♡ …あはぁぁっっ♡」

弱男「おぉらっ!」

 身体を倒して絶頂する魔法技師を、
 弱男はおっぱいを掴みながら起こして腰を叩きつける。

魔法技師「おぐっっ♡!!?」

 飛び散るいやらしい汁。
 弱男に突かれるたびに床が汚される。

 パン!!
 パン!!
 パン!!

魔法技師「い゛ひっ♡!? イ゛ぉぉっ!! おぉう゛っ♡!」

弱男「おにいちゃん、この女喜んでるだろぉ! 君のチンポより俺のを待ってたんだよ!」

やさ男「ま、魔法技師…」

 プシュ!

魔法技師「ん゛う゛ぅ〜〜〜っっ♡ 店長さんのデカマラ気持ちいい゛〜〜〜っっ、突かれる度にイッちゃうのぉぉ♡!!」


下1
・やさ男の前で種付け
・やさ男のもフェラする
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 21:58:04.28 ID:4znq4sIKO
種付け
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 22:07:59.39 ID:P8i+lrjV0
 魔法技師をバックで犯しながら、彼女の身体を渡さないと抱きしめる弱男。
 その行為に魔法技師が深イキする。

魔法技師「んっふぉ゛ッッッッッッッ♡♡♡♡」

 ブシーーー!!

 潮を吹いて白目をむく。

弱男「ン゛ぅぅ♡ オラッ、オラぁぁ!!」

 チンポが滅多突きされ、淫売の魔法技師が懲らしめられる。
 
やさ男「…」
 
 やさ男はもう見ているしかできなかった。

弱男「あ゛あ゛あ゛あ゛、イッく…!!!」

魔法技師「んぐっ♡!」

弱男「イク、イク、イク、イグ、イグ!!」

 パン!パン!パン!
 パン!パン!パン!

弱男「ウッッッッッ!!!」

 チンポを膣奥まで突き込んで、
 弱男はそのまま欲望を流し込んだ。

 びゅるるるるるっっ!

魔法技師「あひぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ♡♡♡♡♡」
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 22:25:09.41 ID:P8i+lrjV0
 何度も身体を震わせて精液を貴族の淫乱女に注ぐ弱男。
 魔法戦士相手では味わえなかった達成感に打ち震える。

弱男「うー、う〜っ♡」

魔法技師「ひ、ひっ♡」

 バタン!!

 弱男が魔法技師から手を離すと、
 彼女は床に倒れた。

 尻だけ浮かせて膣から精液をこぼしている。

弱男「ははぁ〜……っ♡」

やさ男「…」

 一部始終を見せられたやさ男は…。


下3まで コンマが一番大きいもの
・余裕そうに魔法技師とのセックスに挑む
・無言で去る
・やさ男はふたなりの貴族女性だった。
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 22:26:01.21 ID:FV8kZ3OT0
やさ男はふたなりの貴族女性だった。
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 22:27:43.01 ID:V4sm1BoCO
ふたなり貴族
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 22:28:06.03 ID:Z0huZQn3O
余裕そうに挑む
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 22:37:46.15 ID:P8i+lrjV0

やさ男「ハッ」

 呆気に取られていたやさ男が我に返る。

やさ男「貴方、最低だ」

弱男「ふ、ふぅん……何がだよ…」

 やさ男と自分のチンポを見比べ、
 勝ったと思い、
 少し強気の弱男。

やさ男「女性をそんな乱暴に抱くなんてありえない」

弱男「ひ、僻みはやめてくれよ…」

 やさ男の顔立ちは凛々しく、
 それだけで弱男は怯んでしまう。
 
やさ男「この娘とどういう関係だ」

弱男(あれ…?)

 まともに視線を合わせられない弱男だったが、
 やっと気づく。

弱男「君……、女…の子…?」

やさ男→メス貴族「そうだが」

 ボーイッシュな子だったので弱男は今の今まで彼女が女性だと気づかなかった。
 ショートヘアーだし、
 おっぱいも小さいし、
 なにより…。

弱男「何でチンポ付いてるの…?」
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 22:48:51.42 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「…まぁこれを見られてる以上、素直に話そう。騎士の鍛錬の為に街のギルドで仕事を受けていたのだが、ある魔法使いの犯罪者にこの紋様をつけられてしまったんだ」

 メス貴族がお腹を見せると、
 弱男と同じ様に紋様が刻まれていた。

メス貴族「まったく、不覚を取ったよ」

弱男「……結構…、楽しんでたように見えたけど…」

メス貴族「覗いていたのか、ふん、気持ち悪い男だ。これだから平民は」

 その言動から、
 メス貴族もまた魔法技師と同じく身分ある人間だと弱男は悟る。

 プライドも高そうだ。

メス貴族「貴族にとって少しの道楽は当然の権利だが、その娘が貴方のような野蛮人と交わるのは感心しないな」
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 22:58:06.19 ID:P8i+lrjV0
弱男「…」

メス貴族「この汚らしい部屋は貴方の自室か? 彼女の手前、控えていたがとてもくさいぞ。酷い臭いだ。一体どうやって魔法技師と関係を持てたのか……」

 溜まっていたのか、弱男をなじる言葉を次々とハッスルメス貴族。

弱男「…」

メス貴族「おい、聞いているのか」


下1
・メス貴族の体臭がくさいと言い返す(本当に勃起するほどくさい)
・くさいくさいと言いながらふたなりを勃起させてる
・顔が好みだったので顔射させてほしいと頼み込む
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 22:59:31.29 ID:xf/flEF4O
くさいくさいと言いながらふたなりを勃起させてる
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:04:36.70 ID:F3XFKr08O
くさいくさいといいつつ勃起
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 23:11:46.43 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「ホントに、全く……。こんな部屋生まれて初めて入ったよ…」

弱男「…」

 ビン、ビン。

メス貴族「聞いているのか!?」

弱男「あ、あぁ…」

メス貴族「なんだその返答は…、軟弱な男だ…!」

 ビン。

 弱男が気になるのはメス貴族の股間でビンビンになっているチンポだった。
 ガミガミと喚きながらもなぜそこを勃起させているのかが分からない。


下1 なにする?
・取り合えずベッドに座ろうと言う(従う)
・自慰してみる
・文句を言われながらお尻を揉む
・他、自由に書いてください
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:13:06.04 ID:GSJ5gd4uO
ふたなり触りながらなんでこんなに大きくしてるの?って聞く
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:13:45.26 ID:FV8kZ3OT0
文句を言われながらお尻を揉む
穴もちょっといじってみる
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:14:31.32 ID:z6Dtis7b0
メス貴族に対して四つん這いになれと言う(メス貴族素直に従う)
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 23:20:51.17 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「ちゃんとメイドに掃除させているのか? ありえないくらいクサいんだからさ」

弱男「…」

 弱男の手が動く。

メス貴族「え?」

 ニギ。

メス貴族「くぅ!?」

 彼女のふたなりを握った。
 女性のチンポだと分かると、
 男のとはまた別の器官のようで抵抗がない(ホモじゃない)

メス貴族「何をしている!? 無礼だぞ!!」

 シコ。

メス貴族「おっふ!?」

 弱男は35年間培ってきた自分専用シコテクを無意識に繰り出すと、
 メス貴族は魔法技師にされていた時とは打って変わって余裕のない声を出した。

弱男「あ、あの、…なんでここ…こんなに大きくさせてるの……?」

 シコ。

メス貴族「んおっ、おっ、は、離っ…せ…!」
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 23:29:31.14 ID:P8i+lrjV0
 しかしメス貴族は腰を前に出し、
 弱男のシコテクを更に受ける体勢をとった。

 シコシコ。

メス貴族「はおっ、ほおっ? お? おぉ?」


下1
・彼女は弱男のベッドに避難して毛布をかぶるが匂いが凄くてチンポ擦り付ける
・文句が止まって弱男に射精させてもらうのを待つ
・メス貴族が可愛いのでキスしちゃう
・彼女のをシコりながらケツを叩いて射精させる
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:30:35.41 ID:qmFomO5QO
メス貴族が可愛いのでキスしちゃう
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 23:43:09.35 ID:P8i+lrjV0
 世が世なら頭の上にいくつもの?マークがつきそうな、
 そんな表情をするメス貴族。

弱男(可愛い…)

 口から少し涎もたらしている。
 正直、好みの外見。

 シコシコ。

メス貴族「お、お、お?おっ?」

 弱男は彼女に顔を近づけていく。

メス貴族「はおっ」

 ちゅ。

弱男(キ、キスできたぁ………大分年下っぽい、貴族の娘に…♡)
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 23:49:59.54 ID:P8i+lrjV0
 調子に乗って舌も入れてみる。

メス貴族「ぬろっ?るろっ?」

弱男(わひゃ♡ 舐め返してきた♡ やっばい、最高♡)

 レロレロ♡
 
メス貴族「ぬろろ?」

弱男(あーーーラブラブキス気持ちええ……♡)

 トロロ♡

 二人の涎が零れてゆく。

 
下1
・メス貴族に「ふたなりの紋様を消す協力をする(キリッ)」と告げて友達になる
・ふたなりを高速シコシコして射精させる
・ベッドに押し倒してちっぱいを吸う
・他、自由に書いてください
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:51:13.69 ID:1+rpq7eZO
メス貴族が土下座しながら告白アンド一生性奴隷になる宣言をし出す
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:52:00.43 ID:Ndbd/1LPO
尻揉みながらちっぱいを吸う
楽しんでからメス貴族に「ふたなりの紋様を消す協力をする(キリッ)」と告げて友達
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 23:54:53.07 ID:P8i+lrjV0
>>381流石に急だな…可能ならしたので進めたいけど駄目?
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:55:55.44 ID:1+rpq7eZO
流石に急過ぎたかぁ…
ずらし了解
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 23:58:56.65 ID:P8i+lrjV0
>>384 感謝
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/12(金) 00:11:42.07 ID:afJ5XPZf0
 メス貴族の身体に爪痕を残しておきたいと、
 弱男は彼女のお尻に手を回す。

 モミ。

弱男(おお………鍛えられた女の尻……♡ 今まで俺なんかとは縁のなかったタイプだ……) 

 そもそも女と今まで…というのはさておき、
 キュッと締まったメス貴族の尻を両手で撫でまわしていく。

メス貴族「ん、ふぅぅ…っ」

 ふたなりから手を離された事でメス貴族が正気に戻っていくが、
 弱男を突き飛ばす事はしなかった。

 モミ。
 モミ。

弱男(女はケツも良いなぁ…♡)

 更に弱男はメス貴族の上着(Yシャツっぽいやつ)の前を開け、
 ブラもずらす。

弱男「乳輪でか…♡」

メス貴族「い、言うな…っ」

 ちゅぱ♡

メス貴族「ん…♡」

 乳首を吸う。
 また尻を撫でながら。

弱男「ちゅぱ♡ ちゅぱ…♡ うま…」

メス貴族「あふ…っ、ん…っ」

 ふたなりをブンブンと上下に振って気持ちよさそうに悶えるメス貴族。
 絶頂こそしなかったが(させなかった)、
 弱男は彼女の身体をしばらくじっくり楽しんだ。
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/12(金) 00:28:19.45 ID:afJ5XPZf0
メス貴族「…すっ…♡ はっはっは………はっ♡ すはっ………♡すはっ………♡」

 数十分後、
 メス貴族は弱男のベッドで寝ていた。
 
 汗をかき、
 ムワッとした蒸気をあげた身体を弱男に舐められながら、
 彼の枕を顔に乗せ、
 ガニ股でずっとビクビク痙攣している。

弱男「れろれおれろれろれろれろれろれろれろ………………………………♡♡♡♡」

 まだ、
 彼女の乳首を舐めている。

 尻を揉みまくり、
 ちっぱいも舐めまくり、
 汗も、
 涎も、
 飲んだ。

弱男「ハァハァ♡ ハァ♡」

 一通り楽しんで、
 弱男は口を拭う。

 そしてベッドに腰かける。

弱男「フゥ…♡」

 このまま犯したいと、
 巨根をビンビンにさせているが魔法技師みたいに豹変されても困るので欲望を抑える。

メス貴族「は……は……♡ クンクン♡ くっ……さ…♡」

弱男「この紋様…、俺が研究してる奴に似てるかもしれないね…」

 サワサワ。
 
メス貴族「ひぅっ!?」

 お腹の所にある紋様を触られ、
 悶えるメス貴族。

弱男「ふたなりを無くせる手助けができるかもしれないから、…これからも会いたい…な…」

 サワサワ。

メス貴族「んっっふっ……♡ ふぅ…ふぅ…♡ しょ…うがない、な………、どうも…これがあると…性欲が馬鹿になってしまうし……」

 弱男がメス貴族の顔を覆っている枕を取る。
 
メス貴族「あ」

弱男「ハアハア♡」

 ぶちゅっと彼女にキスをする。
 
 舌を、
 涎を流し込まれ、
 彼の口臭を改めて味わい、
 メス貴族はとうとう射精した。

 ピンピンに勃起していたふたなりからでる精液?を自分の身体にぶっかけながら、
 弱男とのキスで3回、イった。
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/12(金) 00:35:03.97 ID:afJ5XPZf0
下3か5まで ヒロイン一人と弱男か他の男との次のえっちを募集 どれか選びます
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 00:36:49.94 ID:TD4LzkwMO
メス貴族と協力してロリ吸血鬼を肉穴にする算段を立てる
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 00:37:56.47 ID:AjvWwEN/0
たくさんヤって自信ついてきたしそろそろ吸血鬼にち○ぽハメて復讐
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 00:38:27.63 ID:Y8j+0UpCO
メス貴族と弱男とで獣の様なセックス
弱男のバック突きと高速手コキで数え切れない程射精してふたなりチンポの快楽が癖になる
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 00:41:57.65 ID:b9x5ZJj+O
メス貴族を鏡(全身映せるやつ)の前でチン媚ポーズで立たせてアナル舐めしたり、乳首虐めながら立ちバックで犯して鏡に映った自分の顔にぶっかけさせまくる
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 02:37:47.64 ID:xwznLRng0
弱男のがまだ小さいと思い込んでるロリ(ババア)ドラゴンが来店
仕上がり済みのチ〇ポを見てうっとりするドラ娘の処女を今度こそ破る
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 17:31:22.76 ID:Ftg5CnSZ0
 数週間後の武器屋。

魔法戦士「…」

 店番をしながら悶々とする魔法戦士。
 前に客にイかされた事が頭から離れない。
 
 自分でするよりずっとずっと気持ち良かった。

魔法戦士(また…来るのかな…?) 
 
 カランカラン。

魔法戦士「あ、いらっしゃいませ!」

メス貴族「どうも。店長に用があるんだがいるかな」

魔法戦士「はい、いますよ」

 もう何度か来ているメス貴族と顔見知りになった魔法戦士は流れるように自宅へ続く扉へと彼女を促す。

メス貴族「失礼するよ」

魔法戦士「はい」

 メス貴族は弱男の部屋へと歩いていった。

魔法戦士(いいな)

 彼女と弱男が只ならぬ関係になっている事を少女は感づいている。
 羨ましさともどかしさを感じた魔法戦士は仕事中であるが、
 アソコを弄り出す。

魔法戦士「てんちょ…、てんちょ……」

 自分も気持ち良くなりたい。
 次に入ってくる客が彼女を襲ったらきっと抵抗できないだろう。
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 17:39:22.73 ID:Ftg5CnSZ0
 メス貴族が弱男の部屋に入って最初に発したのは罵詈雑言だった。

メス貴族「こんな大きな鏡を買って何を考えているんだ? 貴方には全く必要のないものじゃだと思うんだけど」

弱男「………俺も…外見くらい気にするようになったんだよ…」

 2畳の部屋に、
 ベッドの次に大きい全身鏡が一つ増えていた。
 
メス貴族「高いんじゃないの? こういうの買うより先に服や香水を買ったりしてよ」

弱男「……君に言われる筋合いはないんだけど…」

メス貴族「こうして定期的に紋様の事について相談しに来ているんだから言う権利はあるね。臭いんだよ、相変わらずこの部屋は」

弱男「…」


下1
・メス豚として接する
・下心マシマシで下手に接する
・魔法技師の方が好きなので冷たく接する
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 17:40:52.87 ID:NivRviVyO
下心マシマシで下手に接する
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 17:42:55.02 ID:aE4rrUHbO
いや、メス豚の方が良かったか
ID変わってなかったら可能なら変更で
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 17:50:27.99 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「…う…う…ん、すみません…」

メス貴族「ふふん」

 大分年上の弱男が下手に出ているのを見て気分が良いメス貴族。

メス貴族「こういう鏡は私のような容姿端麗、錦衣玉食な者が持つ者さ。貴方も暮らしに余裕がないなら無駄な出費は抑えなよ」

 キメ。
 キメ。

 全身鏡の前で色々な決めポーズを取りながら言ってくる。

弱男「…」

 その姿を机にむかっている弱男がチラチラ見る。
 特に尻を彼の方に突き出されるポーズは眼福ものだった。

メス貴族「それで? 私の紋様の研究は進んでいるかな?」

弱男「そこそこ…」

 メス貴族の尻で膨らんだ股間を机の下に隠しながら弱男は彼女と話す。
 裸の付き合いをしたとはいえ、
 相手は貴族の女で、
 彼は平民の男。
 
 人としての優劣は明確に存在した。
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 18:01:20.41 ID:Ftg5CnSZ0
 弱男は前にメス貴族が訪れた後に調べた事について説明した。

メス貴族「…いやさ、それ要約すると全然進展ないって事なんだけど」

弱男「え…? そうかな…」

メス貴族「長ったらしく説明して頑張ったフリは勘弁してほしいね」

弱男「君の方は何か分かった…?」

メス貴族「いや、そもそも調べてないし。貴方みたいに暇じゃないんだよね。私は貴族なんだから」

弱男「へ、へぇ……」

 弱男の頭をペチペチ叩くメス貴族。

メス貴族「こうして美しい私がこっっんな汚らわしい部屋に訪れるって、本当に、メチャクチャ、光栄な事な・ん・だ・ぞ」

弱男「…はい……」

メス貴族「ちゃんと分ってるのかな…?」

弱男「はい…」

 まるで叱られる生徒と先生みたいな構図。
 メス貴族は弱男の服を引っ張ったり、
 身体を叩いたりする。

弱男「……」
 
 彼の手がメス貴族の尻に伸びる。
 
 ドキドキ。

 触れた。


下1
・メチャクチャ怒った
・最低とか暴言吐くけど止めはしない
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 18:02:08.59 ID:OH0nsrZJ0
最低とか暴言吐くけど止めはしない
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 18:08:09.73 ID:Ftg5CnSZ0
メス貴族「おい」

弱男「…え?…」

 サワ。

 サワ。

メス貴族「何してるんだ?」

 尻を触っている。

弱男「……」

メス貴族「私がここに来るっていう事が既に褒美なのに、欲深い平民は更に求めるのか?」

弱男「…へ…へひ…、…すみません…」

メス貴族「キモ…」

 冷たい表情に、冷たい言葉。 
 だけど弱男が揉む尻はあったかい。張りがすごい。
 
 サワ。
 サワ。
 サワ。

メス貴族「今自分が最低な事してるって自覚あるの?」

弱男「すみません…」

メス貴族「最低」

 モミ。
 モミ。

メス貴族「最低。最低。最低。最低。最低」

 モミ。
 モミ。
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 18:21:50.72 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「……………する?」

メス貴族「気持ち悪い事言うな、このゴミ」

 拒絶。
 しかし尻を揉む弱男の手は払わない。
 
 まだ出会って数週間だ。
 ”行為”に至るには相応の面倒くささがある。

 弱男はそれすらも快楽に変えるのでメス貴族の暴言もストレスにはならない。

メス貴族「ちょっと私が身体を許したくらいで調子に乗るな。いいか、貴族だぞ? 私には伝統ある高貴な血が流れているんだよ」

 このまま責められたい。
 それもいいが、
 今回はせっかく買った全身鏡を使って楽しもうと思っている弱男。
 プライドの塊であるメス貴族をどうにかスケベモードに持っていきたい。


下1
・見せつけオナニーする
・鏡の前で弱男に向かってケツフリしてと懇願
・弱男の股間でメス貴族の股間をスリスリ(ゲイっぽい)
・おっぱいが大きい魔法技師と魔法戦士にパイズリしてもらったからいいと諦めてメス貴族を煽る
・他、自由に書いてください
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 18:23:11.57 ID:jKY029IDO
裸でチン媚ポーズさせて浣腸を施してから弱男はひたすら乳首を責め続ける
前も後ろもいつでも出してもいいけど浣腸は噴射するたびに追加で注入するものとする
メス貴族は姿勢を崩しちゃいけないけど腰は好きなだけ振っても良いと指示
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 19:26:07.96 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「は……、…だか……」

メス貴族「ナニ? 聞こえない」

弱男「…裸が見たい…」

メス貴族「…誰の」

 弱男はメス貴族を見る。
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 19:38:16.47 ID:Ftg5CnSZ0
 弱男はシコシコする。
 目の前に裸のメス貴族が頭の後ろに手を組んでガニ股で立っているのだ。

メス貴族「…こ…こんな変態行為に付き合うのは慈悲だからな。哀れな平民男が可哀そうで…」

 シコシコ。
 シコシコ。

メス貴族「…相変わらず…おっき…」

弱男「ハァハァ」

メス貴族「ふ、ふん…こんな下品なポーズをさせるだけで満足できるなら安いものだなっ」

弱男「か、鏡の方向いて」

メス貴族「な、なにっ?」

 てっきり自分の美しい裸体を堪能したがると思っていたメス貴族が顔をしかめる。
 しかし素直に言われた通りにした。

メス貴族「これでいいのか…っ」

弱男「ああ……」

 シコシコ。
 シコシコ。

メス貴族(ああクソ…! 後ろ向いててもあいつがシコってる音が聞こえる! 私もチンポしこしこしたいのにっ…)

 何もされてないのにメス貴族もふたなりを勃起させていた。
 
 シコシコ。
 シコシコ。

弱男「う♡う♡」

メス貴族(もうっっ、気持ちよさそうな声だしてさっ…! ふふん、私の身体がそんなにエロイか♪ ふふん!)
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 19:50:41.23 ID:Ftg5CnSZ0
 勝手に自尊心を保とうとしてるメス貴族。
 そのアナルに弱男の舌が這った。

メス貴族「はぉっっっ!?」

弱男「んべぇ……」

メス貴族「ばばば、馬鹿っ!どこ舐めてる!?」

弱男「アナル……、んべろ……べろ…」

 ヌチャヌチャ。

メス貴族「ひぉぉ!? や、やめろぉぉぉ、キモいっ、マジでキモいっ!」

弱男「にがい…」

メス貴族「!!」

 顔を真っ赤にするメス貴族。
 
弱男「でもうま…」

メス貴族「死ねっっっ!」

 レロレロレロ。

弱男「いっぱい奉仕しますよ…」 

 ルロルロルロ。

メス貴族「くっっ♡」

 考えてみれば貧民に不浄の穴を舐めさせるのは優越感がある、とメス貴族は解釈を進める。
 
メス貴族(へ、へ、変態的行為だが♡ ここにはこのゴミ一人♡ か、構うものか♡)

メス貴族「ぅへっっ♡ しょうがない、奴だなっ♡ …もっと…舐めろっっっ♡」

弱男「いいんですか…」レ…

メス貴族「許可するッッッッ♡」

 レッロッレッロ♡

メス貴族「はッおッッッ♡ お、すげッ、お、お、おッッッ、へッッッッッ♡」
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:00:42.43 ID:Ftg5CnSZ0
 吹っ切れた彼女は弱男が舐めやすい様に両手で尻肉を引っ張り、
 アナルを広げる。

 ルッッッ。

メス貴族「おっほッッッッッ!?」

 広がったアナルの中に弱男の舌が少し入る。

メス貴族「ぐほぉぉぉッッ、おおおおッッッ!!」

 醜いオホ声を上げるメス貴族。
 ふたなりもブルンブルンと動いて喜んでいる。

弱男「……ぷは」

 やっと弱男が口を離した。
 だがメス貴族はもっとしてほしくて尻を無言で突き出す。

メス貴族「んっ!」

弱男「ちょっと待って下さい………」

 敬語を使って下手に出る弱男はゴソゴソと何かを探す。
 メス貴族はその間も再びのアナル舐めに期待を馳せて涎を垂らす。

メス貴族「ハー……ハー……♡」

 ゴソ…。

弱男「…よし」

 ツプ。

メス貴族(ん、またクル…♡)

 アナルにまた舌があてがわれたと思ったメス貴族。
 しかし実際に来たのはそれ以上のとんでもないものだった。

 ズブ!!

メス貴族「おう゛ッッッ!?」

弱男「ひひ…♡」

 振り返るメス貴族。

メス貴族「何を入れてる!?」

弱男「…浣腸器…♡」

メス貴族「…………!?」

 「やめろ」と言う前に、
 メス貴族のアナルに浣腸薬が注入された。
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:06:06.90 ID:Ftg5CnSZ0
メス貴族「んアアアアアアアアアーーーーッ!?」

弱男「あー、もう全部入ったぁ…」

 ツポン。

メス貴族「くふっ…!」

 使い終わった浣腸器が無造作にベッドへ投げられる。

メス貴族「ん、ん」

 すぐに効果は現れる。

 グギュルルルル…。

メス貴族「んん゛ッぐううぅぅぅぅぅぅッッッ!!」

 強烈な便意を催し、
 メス貴族は女性らしく内股になる。

弱男「あぁ、できれば足はガニ股に開いたままがいいな…」

 ツム。

メス貴族「ひッッ!?」

 弱男がメス貴族に後ろから抱き着いて乳首をひねった。
 
 ピチ!

メス貴族「ア゛ッ!?」

弱男「あ…ちょっと出た…?」

メス貴族「うぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜!!」
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:14:43.31 ID:Ftg5CnSZ0
メス貴族「と、トイレに行かせろッ!」

弱男「ここにいてほしい…」

 クリクリ。

メス貴族「ん゛に゛ゃッ!! 乳首つまむなぁッ!!!」

弱男「トイレには行かせない…、ここにいてくれ…♡」

 クリクリ。

メス貴族「いいいい゛ッッ、い゛ぃぃぃッ!」

 クリクリ。

 感じすぎる乳首を弄られるたびにアナルが決壊しそうになる。

メス貴族「分かったッ!いるッ、いるよッ!だから乳首から指を離せぇぇ!!」

弱男「足開いて……」

 クリクリ。

メス貴族「ひぃぃぃ!!!」グギュルルル!!

弱男「ガニ股しろ…」

メス貴族「すッッッッ、するッからッッッ…!!」

 便意で震えながら、
 メス貴族は再びガニ股になる。

弱男「あー……いいよ…」

 弱男はメス貴族の乳首を弄りながらデカチンポを彼女の尻に擦り付けている。

メス貴族「やった…から、乳首を…弄るのやめろぉ…!」


下1
・弄り続ける
・フルパワーで乳首引っ張る
・やめて、漏らしそうな彼女を見る
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:16:36.90 ID:QCaP3V10O
弄り続ける
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:23:13.49 ID:Ftg5CnSZ0
 クリクリクリクリ。

メス貴族「ひん、ひん、ひん、ひんッ♡」

 弱男はやめなかった。
 ひたすらメス貴族の乳首を弄り続ける。

メス貴族「いひッ♡」

 それに諦めと怒りとどうしようもなさと、
 色々感じて、
 メス貴族のふたなりは彼女の腹にぴちぴちぶつかりだす。

 グギュウウウウウ。

メス貴族「ほんとに、も、漏れ…る…ッ」

弱男「んはぁ…♡ はぁ…♡ 可愛いよぉ…♡」

 聞く耳もたない弱男は若い女の裸に自分の身体をこすりつけている。
 最低の男。

弱男「今のひり出したらまた新しい浣腸入れるからよろしくね…」

メス貴族「――――」

 グギュルルルル。
 メス貴族が白目をむきそうになる。

 もう終わりだ、我慢の限界だ。
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:32:26.24 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「今の君、めちゃくちゃエロいよ…♡ 可愛いよ、…ほら見て」

 目の前の全身鏡。
 
メス貴族「う…」

 ガニ股で、
 裸で、
 平民の男に乳首弄られて、
 アナルから変な液体出して、
 ふたなりギンギンに勃起させてる。

 それが自分だった。

弱男「もっとエロくなろ♡ 腰振れ、腰だけ触れ♡ うんこひり出す直前で頑張って媚び媚びスケベダンスしろ♡」

メス貴族「お゛ッッッッッッ!」

 一滴、床に落ちる。

メス貴族「おおおおおおおおお゛ッッッッッッッ!!!!」

 ヘコ!!

 ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!!

 ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!!

 激しい腰フリを鏡の自分を見ながら繰り出すメス貴族。
 この後の粗相に比べればこんな痴態、どうって事ない。

メス貴族「へッッッッッッ♡ えへッッッッッッ♡ えへぇぇッッッッッッ♡ 」
 
 ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!

弱男「ああエロいねェ!! 最高だよ、うへへへへへへッ!!!!」


下3まで 高コンマ
・部屋の中で脱糞させる
・バケツを出してそこに出させる
・トイレに連れてって出させる
・他、自由に書いてください
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:34:11.97 ID:OH0nsrZJ0
バケツを出してそこに出させる
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:38:11.74 ID:26oEutoOO
バケツを出してそこに出させる
漏らすところに備える感じで
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:43:12.39 ID:0MpO+rLiO
トイレに連れて行って出させるが、扉全開で誰にも見える様にする
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:43:29.36 ID:9xahe1ZjO
バケツ
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/15(月) 21:17:08.24 ID:c093UHQY0
 グギュルルルル。

メス貴族(もう…駄目だッ…!我慢できないィィィィ!!)

メス貴族「んぁッ」

 ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ!!
 ぶりりりりりっっっ!!

弱男「うわっ、出たッ!」

 女性の排泄を始めて見た弱男だが、
 あろうことか興奮している。

メス貴族「あ、ああっ!」

 ぶっびびびびびびっっっっっ!

弱男「くっせぇぇッ、美人の糞もやっぱ臭いんだなぁ!」

メス貴族「ううううっっ!」

 もはや排便を止められないメス貴族は無様にうんちを漏らし続ける。
 頭の後ろで手を組んで、
 ガニ股のポーズのまま。

メス貴族「あ、あ、あ」

 ぶぴぴ…。

メス貴族「ふっんっっっ…!」

 …ぶっびびびびび。

弱男「息むのえっろ…♡」

メス貴族(終わった…やってしまった…部屋の中にうんちをぶちまけた…)

弱男「へっへ……、君のうんこがいっぱい溜まったバケツ見てみてよ…」

メス貴族「え…バケツ…?」

 鏡で確認するとメス貴族の便は、
 いつのまにか足元に置かれていたバケツの中に収まっていた。

メス貴族「あ…」
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/15(月) 21:24:13.88 ID:c093UHQY0
弱男「底の深い奴を用意しておいて良かったよ……。勢いがすごくて便が飛び散るからさ……」

メス貴族「く……、くぅ…っ、お前…!」

弱男「それじゃもう一本」

 ブス。

メス貴族「うぉ!?」

弱男「出したらまた浣腸するって言ったからさぁ…」

メス貴族「こ…のぉ…っっ」

 ツプン。

メス貴族「んぅ…!」

弱男「へっへ……」

メス貴族「はぁぁぁううぅ……うううっ…!」


下3まで 高コンマ
・後ろからチンポを膣にハメる
・後ろからチンポをアナルにハメる
・店番に戻る
・メス貴族のチンポをシコシコする
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:26:57.64 ID:yGvWUG09O
後ろからチンポをアナルにハメる
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:30:15.26 ID:IS1+0TgOO
メス貴族のチンポをシコシコする
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:32:18.03 ID:yHpmUmMKO
アナル
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 23:24:00.49 ID:c093UHQY0
飽きてきたんで終わります
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/16(火) 10:23:24.05 ID:cLFXbGFd0
次の作品を楽しみにしてます
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/16(火) 15:02:56.53 ID:3W+mZIq1O
次作始めるより終わってないやつ再開してほしいな
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2024/03/24(日) 21:29:49.10 ID:Rkh/QAeWO
『オーバーウォッチ2
TA1YO GP』
▽オーバーウォッチ2#14
初心者対抗戦『LOL vs UNK』
×おにや×はんじょう×ファン太×スパイギア
コーチ:TQQ
(12:53〜)

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