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がんばれヒロインちゃん(安価コンマ)
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851 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 22:20:48.18 ID:VD1ofyKgo
あ
852 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/21(金) 22:21:30.45 ID:4qq5qOC60
下1がちょっと見づらかったので
姉妹以外は25以下とゾロは誰も酔いつぶれません ゾロなら何か策を打って姉妹を酔い潰そうとします
26以上は大きければ大きいほど酔いつぶれる人間が多くなります。
コンマは一個ずらし
853 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 22:22:48.40 ID:9dwzTXOV0
闇に墜ちろ!ヒロイン
854 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/21(金) 22:27:48.85 ID:4qq5qOC60
26人→21人
マスター「アレキサンダーでございます。」
飄香「甘いねーお菓子を飲んでいるみたい」
颯「でもちゃんとアルコールを飲んでいる感じがするわ」
子供客A「なんで、これ飲んで平気なの…」ガクッ
反転コンマ下
子供客
>>850
参照
反転コンマ下2
18以下で飄香ダウン
コンマ下3
奇数ゾロ 颯ダウン
855 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 22:33:32.42 ID:VD1ofyKgo
落ちろ!
856 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 22:34:20.22 ID:EHccqQIgo
んん
857 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 22:34:37.58 ID:9dwzTXOV0
色に墜ちろ!変身ヒロイン!
858 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/21(金) 22:46:47.26 ID:4qq5qOC60
誰も倒れず
神社周辺に住む子供客B(お姉ちゃんたち強いなあ…何か策を打たないと…)
コンマ下
偶数 アルコール分解を早める薬のこっそり配布する
奇数 マスターを買収して姉妹にはアルコール濃度が強いものを出させるようにする(自分たちは同色のアルコールが軽いの)
ゾロ 両方
859 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 22:51:05.87 ID:db3DiJODO
ちゃんぽん
860 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/21(金) 23:06:28.17 ID:4qq5qOC60
子供B「マスターちょっとおしっこトイレどこ?」
マスター「んっ?しょうがないなあ」
姉妹たちが見えなくなったところで…
子供B「マスター…」
子供Bは札束を出す。
マスター「ロクな大人にならんぞ?…で要求は」
マスターはそれを受け取る。
このターンから飄香が倒れる確率アップが2倍
颯は毎ターン倒れる確率がアップ(2ターンに一回倒れる確率アップだった)
反転コンマ下
30以下かゾロ 誰も潰れなかった
31〜51 一人 52〜66 二人 67〜76 3人 78〜84 4人 85〜89 5人 90〜93 6人 94〜96 7人 97か98 8人
反転コンマ下2
飄香 28以下で倒れる
反転コンマ下3
颯 ゾロで倒れる
861 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:09:08.18 ID:VD1ofyKgo
うい
862 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:21:39.42 ID:twzBRbQZ0
あ
863 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:22:04.89 ID:xaaCxwumO
ゾロ
864 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/21(金) 23:31:17.61 ID:4qq5qOC60
まあ20人こえた時点で今度は姉妹に勝ち目が無くなるかなあと思ってはいました。
21→18
飄香「うぅぅ…くらくらするよぉ」バタッ
知らない間に飄香は顔を赤くしていた。
飄香「もうむりぃ…」
飄香ダウン
颯「だらしないわよ…飄香ぁ」
反転コンマ下
>>860
参照
反転コンマ下2
颯 17以下でダウン
865 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:33:13.86 ID:VD1ofyKgo
ほい
866 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:34:49.43 ID:9dwzTXOV0
犯れ!
867 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/21(金) 23:41:55.58 ID:4qq5qOC60
>>861
の計算間違っていたのでここで帳尻合わせます。
ちなみにダウン確率のアップは
>>1
のコンマの下一桁で左右しています
18→14
マスター「カルーアミルクでございます。」
颯「コーヒー牛乳みたいな味わいね。これも飲みやすいわ。」
マスター「凄いねえ…まだ余裕を感じるよ。」
颯「そうかしら?」
マスター「将来とんでもない酒豪になるよ」
颯「誉め言葉として受け取っていいのかしら?」
マスター(あんたと妹だけアルコール濃度高いのばっかり渡しているってのに)
反転コンマ下
ライバル
>>860
参照
反転コンマ下2
颯 18以下でダウン
868 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:44:10.20 ID:VD1ofyKgo
ウワバミやなぁ
869 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:45:02.85 ID:EHccqQIgo
そろそろ
870 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 00:01:27.01 ID:wyZbffvt0
ライバルは誰も倒れず
マスター「ジンです。」
酒の入った小さなグラスと水一杯が渡される。
マスター「まずこちらを一気に飲んだ後すぐに水を流し込んでください。」
颯「わかったわ」ゴクリ
颯「ズドンと来た…」
マスター「アルコール度数が40度近くを超えるものを飲むときは、その飲み方をしてくださいね」
颯「覚えておくわ」
反転コンマ下
ライバル
>>860
参照
反転コンマ下2
颯 26以下でダウン
871 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 00:02:07.30 ID:e27DpeDt0
スピリタス直飲みイケ
872 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 00:04:44.58 ID:pBVSkrqjO
ぐびぃ!
873 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 00:09:42.98 ID:wyZbffvt0
またもライバルは誰も倒れず、
マスター「カシスオレンジです」
颯「自販機でジュースとして出されても違和感ない味ね」
マスター(アルコール度数高いのばっか出してもなあ…たまにはこういうのを出さんと、…まあアンタ以外はノンアルコールのカシスオレンジだけど)
反転コンマ下
ライバル
>>860
参照
反転コンマ下2
颯 27以下でダウン
874 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/22(土) 00:14:01.71 ID:e27DpeDt0
いいかげん!
875 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 00:18:14.41 ID:jSFFHlYIo
う
876 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 02:06:58.27 ID:wyZbffvt0
マスター(ようやく顔が赤くなったよ)
マスター「ビターオレンジです」
颯「ビールみたいな見た目ね」
マスター「そりゃそうですよ。ビールのカクテルですから」
颯「あら?ビールあったの?」
マスター「カクテル用として用意しているのですよ。」
颯「あら?」ドサッ
飄香「テーブルが冷たいねえ」
先に倒れた飄香が尋ねる
颯「ええ…心地いいわ」
マスター「優勝候補だったんだけどなあ、そりゃまああんなにアルコール度数高いの飲みまくったらそうなるか」
結局優勝は子供Bの優勝となった。
子供B「お姉ちゃんたち部屋に戻れそう?」
飄香「厳しいかも」
颯「飲みすぎて歩けないわ…」
子供B「じゃあ…お姉ちゃんたちを部屋まで運んであげるね。部屋はどこ?」
颯「〇〇号部屋よ」
子供B「うわっ…遠い…」
子供B「それだったら、ずっと僕たちの部屋の方が近いよ、お姉ちゃんたちが良ければ僕たちの4人部屋に来てよ。」
2等寝台部屋(4人相部屋)である。
飄香「いいのぉ?」
少年B「いいよ、ここで出会ったのも何かの縁だし」
颯「じゃあお言葉に甘えさせてもらうわ」
少年Bの相部屋の少年C「いいの?送り狼になるかもしれないよぉ?」
この少年は意味も分からずに使っている。
神社周辺で捨てられていたDVD(AV)に似たような状況でそんなセリフを言っていた。
飄香「あはは、意味知ってるの?」
颯「やれるものならやってみなさいよ」
飄香「そうだね」
挑発的だが合意ともとれる言い方である。
向こうの国では、これで合法となった。
877 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 02:09:07.97 ID:wyZbffvt0
テニス部乱交パーティを回避してしまったので特殊エチシーンが適用されます。
特殊のえちしーん、姉妹のシーンとどっちを先にする?
(どちらのえちしーんも安価で募集します?)
878 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 02:11:21.79 ID:gS7+paLw0
特殊
879 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 12:04:28.30 ID:wyZbffvt0
そのころ
2等クラス姉妹の部屋近く
紬「ふっふっふ、まさか偽物も本物の霊狼の巫女がこの船に乗っているとは思っていまい!!」
紬「さあ!!寝て油断しているところを襲い掛かるのじゃ!」
ガチャ
あっ♡ んあっ♡ あんっ♡ ひうぅ♡
紬「えっ?」
少年「また出ちゃう!!白いおしっこがお姉さんの口の中にぃ」
宮子「おもいっひり、はひへ…んっ♡んっ♡ひみのひいさくへもじゅぽ…あふいほふへふ」
少年「あああっ!!」ビュルル
紬「えっ?」
泉美「ほら!そこ!早く閉めなさい!!」
紬「はっはいぃ!!すぐ閉めるのじゃ!」バタン ガチャ
泉美「えっ?…こっちであってる?」
紬(ああ!!なんで部屋に入って、しかもカギを閉めてしまったのじゃああ!!)
乱交部屋にいた男「これは混ざりたいという事でしょう」ガシッ
紬は手首をつかまれた。
紬「あっ…いやっそのぉ」
ちなみに彼女自身は自分がヒロインだと思っているため、一般人を傷つけるような真似は出来ない
泉美「ああ、それで巫女服とケモミミのコスプレか」
紬「いや、これコスプレじゃ」
男「はいはい、そういうのいいから」レロリ
紬「はうう♡耳は、耳はぁ///」
狐耳を舐められ膝が落ちる
男「おおまるで本物みたいに演技するなあ」
紬「あぅ…あぅ…」
安価下
紬ちゃん(
>>780
)にえち安価(80文字前後まで)
※参考画像(AI絵注意)
ttps://www.chichi-pui.com/posts/cc15f447-656a-4aa1-8111-96fe441fbb8d/
880 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 14:57:18.77 ID:JAEdI+D70
男からパイズリ調教され、連続顔射。
発情してしまい、少年の精液が枯れ果てるまで連続パイズリ
881 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 20:06:32.03 ID:wyZbffvt0
必要そうなコンマが出たので二つ
コンマ下
男「舐めてみろ」
偶数 嫌がる
奇数 恐る恐る舐める
ゾロ 部屋中に漂う媚薬のお香の力で発情済
コンマ下2(上がゾロなら奇数以上)
偶数 宮子「私のよ、取らないで!!」 泉美「あんたのじゃないでしょ」
奇数 宮子から奪い取ることに成功
ゾロ 奇数+紬ちゃん、ショタを篭絡する技術を取得
882 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 20:09:02.49 ID:e27DpeDt0
グルグル
883 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 20:13:41.92 ID:gS7+paLw0
でや
884 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:51:57.54 ID:kYrtCGEK0
ショタが絞ろうと近づくまでできたのでそこまで投稿
ちなみに枯れはてるまでパイズリは宮子ちゃんがやります。
(
>>883
のコンマの結果の大きな違いは誰がパイずるか、紬ちゃんのショタを篭絡する技術取得判定が奇数より厳しくなるくらいです)
885 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:53:46.64 ID:kYrtCGEK0
男「力抜けているところ悪いが」ドンッ
紬「ひゃあ!」ドサッ
紬は空いている布団に押し倒される
男「せっかくいいものを持っているんだ。それを使った遊び方を教えてやるよ」ガバッ
紬「わああっ」バッ
男「おっと」ガシッ
さらしてしまったしまった胸を両腕で隠そうとするが止められる。
紬「うっうぅぅ///」
男「教えてやるお前のおっぱいの使い方を」ムニュ
そう言いながら男は紬に馬乗り状態となりおっぱいの外側を掴む。
男「へへへ、そしてこれで活性剤としてローションを使うんだ。」トローリ
その間にホットドッグのウインナーのように男のモノが挟まってローションを垂らす。
紬「ひあぁあっ♡」
男「そして、このようにちんちんをしごく」ムニュムニュ
紬「あっ♡うぅっ♡変な臭いじゃあぁ」
動物を憑依している彼女はちんちんの臭いが数倍強く感じている。
男「………こうやって胸を上下させてるんだ」
紬「あっ♡あぁあ♡変な……かんかく…じゃあ♡」
男「………」ズリュズリュ
紬「とっ…とめてぇ♡この部屋に漂う、怪しい香りと合わせて頭がぁ♡」
部屋はみんなをその気にさせるに泉美の管理下で媚薬のお香が常に焚かれている。
嗅覚が強い紬は効果が一般人の数倍だ。
886 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:55:34.57 ID:kYrtCGEK0
泉美「頭おかしくなりなさいな。おかしくないとこんな事は出来ないよ。」
紬「やだぁ♡やだぁ♡あっ♡あぁ♡だめじゃあ♡白くなる♡まっしろにぃ♡」
男「最初の一発だ受け取れぇ!!」ビュルルル
紬「ああぁ♡」ビクン
軽くイってしまう。
勢いよく発射した精液が顔にかけられる。
紬「あっ…これが…男の人の凄い臭い」
男「余韻に浸っている場合じゃねえよ、パイズリ講義はまだ終わんねえぞ」ボキーン
紬(うっ嘘じゃ…ろ…さっき出したばかりのハズじゃ)
男「再装填は早い方だからな…一回や二回出した程度じゃ縮まんよ」
887 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:57:31.38 ID:kYrtCGEK0
男「もしも俺のようにある程度サイズのチンチンだったら舐めてみろ」ズリュズリュ
紬「これをか?冗談じゃろ!?」
泉美「ほらほら抵抗しない」ガシッ
泉美は紬の頭を掴み、男のちんちんに近付ける。
紬「うぅぅぅ…れる」
男「おっ…そっそうだ、アイスキャンディを舐める感じで行け」ズリュズリュ
紬「じゅる…比較対象と比べて天と地の差があるのじゃ…れろれろぉ」
男「なあにいつの日か大した差はなくなる、あとはそろそろお前が胸を動かせ」
紬「はっはぁいぃ……はぁ♡はぁ♡」ムニュン ズリュズリュ
泉美「効いてきたね」
紬「あっ♡…れろぉ♡…んんぅ♡…れろ…じゅる」ムニュムニュ
男「そっそうだ…くっ…センスあるじゃねえか…くっ…行くぞ」ビュルルルル
泉美「はいよ」ガシッグイッ
紬「んんっ」
泉美は紬の再び顔を掴みチンポを口に含ませる。
男「喰らえぇぇぇ」ビュルルルル
紬「んぶぅぅぅ」
紬「げほ…げほ…げほ…」
紬「にがぁ…」
男「吐くな、飲み込め!」
紬「んぐ…おえっ…げほっ…んっくっ…ごくっ」
一瞬吐き出しそうになったが何とか飲み込んだ。
888 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:58:31.77 ID:kYrtCGEK0
紬「はぁ♡はぁ♡」
男「あーまだやりたいが先にちょっと沢山やりすぎたな。もう勃たねえや、他当たってくれ」
紬「はぁ♡はぁ♡」チラッ
少年「おっお姉ちゃんすごいよぉ。こんな世界しらなかったよぉ」
宮子「…まだまだ新しい世界を教えてあげるよ。」シュル
宮子はおっぱいを見せる。
紬「………」ソー
紬は宮子からその少年を奪おうと近づく
889 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/23(日) 02:20:09.93 ID:HlfXU1BL0
もしや紬ちゃん颯との和解ルートどころかモブ輪姦からのフェードアウトの目がある……?
890 :
◆4qccHvcjSB58
[sage]:2024/06/23(日) 16:14:30.20 ID:SlOFlkEUO
これ実は紬ちゃんのパワーアップ(するかも)イベントなのですよ
ちなみにヒロイン達がこのイベントで堕ちることはない(開発は進行可)とは先にいいましたが
敵役もこのイベント中に逮捕などでいなくなる事はありません
891 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 21:43:05.15 ID:kYrtCGEK0
ちなみにここで堕ちる事はなくても第六事件解決後に…というパターンはあります
892 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 21:44:36.90 ID:kYrtCGEK0
宮子「私のよ、取らないで!!」
紬が少年に手を出そうとしたことに勘付いた
泉美「あんたのじゃないでしょ」
宮子「私はこの子で遊んでいるんだからアンタはそっちの男が復活するのを待ちなさい」ムニュムニュ
少年「あっ…あぁ…お姉ちゃんのおっぱいが僕のちんちんをぉ」
宮子「…ふふふ…完全に隠しちゃった♡」トロォ
少年「ひゃう!」
宮子は自分の胸で少年のちんちん包み込み、その谷間に向けてよだれを垂らす。
宮子「どうお姉さんのおっぱいで君のおちんちんをしごかれる感覚は」ズリュズリュ
少年「あっ…あああッ!?出る出るぅ!!」ビュルル
宮子「君の熱い情熱が私のおっぱいの中にぃ♡まだまだ早漏ねぇ」
少年「あっあああ」
余裕があればそうろうってと聞くところだがさすがにそんな余裕はない。
893 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 21:45:33.32 ID:kYrtCGEK0
宮子「…夏乃ちゃん開発のリロードましぃん♪」ポチッ
少年「わあああ!」ボキーン
宮子「休ませないよ?」
少年「やっ休もうよ、お姉ちゃん!」
宮子「だぁめ♡」ズリュズリュ
少年「ひぅぅ!」
宮子「限界までしっぽり出すからねぇ♡」ズリュズリュ
少年「あぁあ、もう一人のお姉ちゃん!このお姉ちゃんを止めてぇ!」
泉美「…運がなかったと思って諦めなさい。」
宮子「あっ♡あぁ♡君のちんちん、また出しそうだねぇ♡」
少年「ああっまた!またぁ!」ビュルル
宮子「にかいめのしゃせぇ♡」
少年「あっ…うぅ…」
894 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 21:46:27.79 ID:kYrtCGEK0
宮子「ワンモア」ポチッ
宮子は再装填マシンのスイッチを押すが
宮子「…あれっ?勃起しない?」
泉美「あー夏乃ちゃん言うには男の生命にかかわる段階になったら装填しないようになっているみたいです。」
宮子「あーそうなの…だったら仕方ないかぁ、また楽しみましょうね」ナデリナデリ
少年「…………うん」
宮子「そうだ!連絡先交換しようか?」
少年「………………………うん」ドキドキ
少年は自分のスマホを取り出した。
宮子(やったあ、私のショタハーレムがまた一人増えたあ♪)
コンマ下(パワーアップチャンス)
13や37などどっちも奇数なコンマかゾロ 紬ちゃん、ショタを篭絡する技術を取得
コンマ下2(パワーアップイベントが続くか判定)
一桁4 紬ちゃん、逃げ出す(終了)
偶数 エチ安価募集(これが最後)
奇数 エチ安価募集(これの次が最後)
ゾロ 上の取得が失敗していた場合はショタ篭絡技術取得
895 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/23(日) 21:52:11.96 ID:HlfXU1BL0
コンコン
896 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/23(日) 21:52:28.03 ID:lJI71DD+0
あ
897 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 22:02:47.67 ID:kYrtCGEK0
紬(なんだか…すごいものを見たのじゃ…)ドキドキ
泉美「あんた、ずっと眺めていたね。…気付いてる?男たちがあんたに釘付けになっているの」
紬「…うひゃあ!!」
知らない間に逃げ道を閉ざされていた。
安価下
紬ちゃん(
>>780
)にえち安価(80文字前後まで)
898 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/23(日) 22:07:44.62 ID:HlfXU1BL0
乱交雄チンポ食べ比べ
899 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 23:12:17.74 ID:kYrtCGEK0
>>894
で次も確定していたのでもう一個募集します
安価下
紬ちゃん(
>>780
)にえち安価(80文字前後まで)
900 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/23(日) 23:35:22.07 ID:MEcUUdUcO
宮子と泉美に性技の教えを請うて、精液の味が美味しくなるまでごっくんしたりぶっかけプレイをして精液好きになる
901 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/24(月) 00:35:09.07 ID:kgzVz8M20
乱交部屋に入って混じったのに処女を守り切るという
珍自体が確定したところで、本日はここまで
902 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/24(月) 00:42:04.66 ID:cxYhYhb9o
だがちょっとまってほしい
下の口で食べ比べかもしれない
903 :
◆4qccHvcjSB58
[sage]:2024/06/28(金) 00:51:51.49 ID:jRroW4UJ0
>>764
を基にAIが作成した夏乃ちゃんの闇堕ち変身
https://www.chichi-pui.com/posts/2ac57be1-42bf-4b04-afae-ad6306ed1d3a/
堕ち変身後のヒロイン名とかは後程考えておきます。
巫女姉妹も出来に納得していなかったため、投稿しなおしを行う予定です(変身姿の投稿も行ってないしその時に一緒に行います。)
904 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:14:39.00 ID:d9jFFNpt0
投稿します
ちなみに共犯者1はテニスで留学中です
留学先で見よう見まねで女を堕としたり、まじめにテニスの特訓してたりします。
905 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:15:32.33 ID:d9jFFNpt0
紬「ひっ…ひぃぃ」ガクガク
紬の周りを囲むように天井に向けた3人の男が仁王立ちになっていた。
共犯者2「君いいねえ…名前はなんていうの?」
紬「…えっ…あぅ…」
共犯者3「先輩、彼女の持ち物に身分証明書がありましたよ」
共犯者2「おーでかした、へー紬ちゃんって言うんだ」
紬(名前と住所バレてしまったのじゃ…)
共犯者2「あの男みたいにさ…俺たちのチンポもヌいてくれない?」グイ
共犯者3「僕たちもお前のせいでこうなってしまったんだから責任をとれよ」グリグリッ
二人は紬の顔にそれぞれのチンポを押し付ける。
紬「どっどうやるのじゃ?」
さっきの男に教えられたパイズリでは三人同時に出来ない。
教えてを乞うように泉美を見る。
泉美「簡単な話よ、二人分は手でやって一人はお口で咥えてやればいいのよ」
紬「口で……」
さっきのあれを思い出す。
あんまりやりたくない。
共犯者3「いやなら下の口でするけど、それでもいい?」
紬「下の口とは?」
共犯者3「言葉にしないとわからないっすか?」
共犯者はそう言うと紬の巫女服のスカート部分である緋袴を見る。
紬「だっダメじゃ!!」バッ
共犯者2「だったらやってもらおうか?」
両手で緋袴を抑えつけた紬の顔にさらに力強くチンポを押し付ける。
906 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:16:48.09 ID:d9jFFNpt0
紬「うっ…うう…かぷ」ニギニギ
紬は一人の男のモノを咥え、残りの二本を手でつかむ
宮子「…時折口に入れるちんぽを入れ替える事よ?口と手じゃダンチだからね?」
紬「ふぁ…ぢゅる…ふぁい…じゅる…」シュッシュッ
宮子に返事をしながら3人のチンポをしごき始める。
紬「んっ♡んんっ♡ぢゅるぅ…」シュコシュコ
泉美「筋いいねえ。舌を使って手では絶対出来ない刺激を与えていくの」
共犯者4「おっ…おおすごっ…」
共犯者2「ちょっと変われよ。ここでは俺のが先輩だぜ」
共犯者4「ほいほいあっちのにヤツのモノを咥えな」ジュポン
紬「はっはぁい…かぷっ」ニギィ
今度は、左手でしごいていたチンポを咥えた。
紬「むぐっ…じゅるぅ…んっ♡」シュッシュ
共犯者2「おお、初めてか?」
紬「当たり前じゃ…かぷぅ♡」シュシュッ
共犯者3「先輩、変わってくださいよー」
共犯者2「わーたわーた、最後の一人も頼むぞ」ヌポン
紬「わかったのじゃ…あぁむ♡」
紬(ちんちんと言っても…いろんな形があるのじゃ…)ガポッジュル
共犯者3「おっ、これは…おっおっ」
共犯者2「お前も、だいぶ慣れてきたな。」
紬「れる…じゅる…れろぉ…じゅぷ」シュッシュッ
共犯者3「越智からいろいろ教えてもらいましたから……そろそろ限界だ」ビュルルル
共犯者2「俺たちは顔にぶっかけてやるか」ビュルル
共犯者4「……」ビュルルル
紬「むぐうぅぅぅ!!」
紬の喉奥や顔に3人分の精液が汚していく。
紬「げほっ…!げほっ…げほっ!!」
紬(すごい臭いじゃあぁ)
一般人の数倍の強さがある精液の臭いが彼女の脳を犯していく。
907 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:17:23.48 ID:d9jFFNpt0
コンマ下 彼女の精液の臭いに対して
偶数 …キツイ
奇数 でも…
コンマ下2
偶数 今の格好を気にせず逃げ出す(紬えちしーん終了)
奇数 顔をぬぐってから逃げ出そうとする
※特殊判定(上記二つのどちらかがゾロなら、えっち安価+1)
908 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/29(土) 22:20:51.74 ID:E0pSpqUyo
か
909 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/29(土) 22:26:28.67 ID:Md1CSYjVo
えい
910 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:37:11.75 ID:d9jFFNpt0
紬「うぅぅ…キツイのじゃあ」ゴシゴシゴシ
紬はふと出口を見ると逃げ出せそうである。
紬(これ以上好き放題される前に脱出じゃあ!)
立ち上がり逃げ出そうとする。
泉美「!?」
偶数 脱出(えちしーん終了)
奇数 阻止される(えち安価+1)
※ちなみに
>>898
>>900
は混ぜています。
911 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/30(日) 00:19:24.02 ID:XZCsI5220
む
912 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/30(日) 01:16:23.31 ID:Dgpqorke0
紬「………」サッ
一般人離れをした移動スピードで入口の扉の鍵を外す。
泉美「えっ…ちょっと…」
乱交部屋 出入口 通路側
みさき「へへへ…締め出された…泉美も宮子も私がいない事に気付いていない……興奮する」ジュン
えっちシーン中描写がなかった、みさきは外で放置プレイを受けていた。
紬「………」バターン
みさき「ぎゃひぃ!!」ビターン
勢いよく開いた扉は、みさきを飛ばし身体をぶっ飛ばした
ぶっ飛ばされたみさきは思いっきり壁に身体を打ちつける。
泉美「みさき先輩!!」
乱交部屋でまだ一度もプレイをしていない泉美がみさきに駆け寄る。
みさき「いっ…ひひっ」
泉美「…こっ…興奮している。」ガクガク
宮子「とりあえず、まっさきに病院ね…」
紬はフェラ・パイズリ・テコキの技術を取得した。
だいぶ距離を取ったところで追っていない事を確認した後に紬は、近くのソファに座る。
紬「おのれ…天塚めぇ!!さては我が潜入する事を気付いて罠を仕掛けおったなあぁぁ!」
とんだ言いがかりである。
コンマ下 紬の性癖
13や37などの奇数で構成されたコンマ 精液の臭いが性癖になった
ゾロ 第4事件バトルパートの紬のHPが+1される(上記も成功扱い)
コンマ下2 紬ちゃんのパワーアップ
偶数 第4事件のコンマ判定で一桁4を取ってしまった場合一度だけ「偶数」にする
奇数 第4事件のコンマ判定で一桁4を取ってしまった場合一度だけ「奇数」にする
ゾロ 第4事件バトルパートの紬のHPが+1される ※一桁4の扱いは偶数奇数を参照
913 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/30(日) 01:19:46.44 ID:FzGQ2rpto
えいや
914 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/30(日) 01:24:46.93 ID:qiFkKmc8O
パワー
915 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/30(日) 01:43:35.02 ID:Dgpqorke0
2等寝台部屋
少年B「…ふうようやく運べた」
颯「……Zzz」スヤスヤ
飄香「……Zzz」スヤスヤ
少年B「……………どうする?」
少年C「どうするって?」
少年B「この前、神社の駐車場に捨てられていたえっちな写真集のDVDの真似事をしようって話をしていたじゃんか」
少年C「……ああ…結構あるよな、ちんちんを咥えてたり、合体していたりとか色々あったな」
少年たちはそれらの行為が子供を作る行為であるという事をまだ知らない。
二人の今の状態
私服
眠っている
安価下 本日はここまで
神社の周辺の子供達4人はどうする?
※あんまり長くなった場合は
>>1
の方で部分的に削除を行ったりします(120文字前後が限度かな?)
916 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/30(日) 02:07:26.26 ID:Dgpqorke0
ちなみにこのイベント中では堕ちないと言いましたが少し変更します。
ヒロイン活動に影響を与えない堕ちはするという事にします
(※第6事件解決後のエンディングに影響あり)
安価はずらし
917 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/30(日) 07:00:41.30 ID:XZCsI5220
裸に剥いて緊縛サンドイッチファック
918 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/07/02(火) 01:20:15.21 ID:sARH9Hmh0
じわじわ作成中
途中で二個気付いたので安価
下1
少年Bと少年Cはどっちを犯す?
※どっちを中心としたシーン化を決めます 大した差がないかもしれんが
下2
颯を犯している方「んっ?おなかの下にお札があるよ?」
剥がす?剥がさない?
※剥がすと変身する
919 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/02(火) 08:17:48.37 ID:bOnkcRR80
飄香
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/02(火) 08:29:36.40 ID:d9TTx2JF0
剥がさない
921 :
◆4qccHvcjSB58
[sage]:2024/07/08(月) 23:51:34.41 ID:eKWb/AMS0
現在アバウトで言うと
おっぱいは肌の味 練乳を塗ってみる 何故か持っていたローション
AVの挿入の真似するといった状況 弱弱しい肉の音といった感じです
今月の休みはまともに執筆作業に入れないので長めにお待ちください
922 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/09(火) 00:30:10.98 ID:flfW79I+o
報告おつー
923 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/07/10(水) 00:03:47.96 ID:87gswnxq0
作成中でちょっと意見募集安価下
颯ちゃんと飄香ちゃんはえっち中に
1.起きる
2.起こす
3.起きない
ちなみに仮に起きたとしても許容量を余裕で超える酒を飲んだ上、あんまり時間が経っていないため
麻の薬を飲んだ夏乃ちゃん以上に正しい行動が出来ない状態です
924 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/10(水) 00:51:10.54 ID:2b4k42zQo
1
925 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/20(土) 10:03:25.92 ID:mu3tBI790
1
926 :
◆NL2zei3vuCtg
[saga]:2024/08/20(火) 16:07:21.42 ID:Y4DvPeXVO
生存報告
7月どころか8月すら終わりそう…
927 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/08/20(火) 16:08:38.21 ID:Y4DvPeXVO
漢字とひらがな間違えてトリが変わってしまってた…
928 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:22:59.63 ID:+YYeLUrv0
少年B「じゃああれやろうよ。サンドイッチのように女の子を挟むやつ」
どうやら彼らが見ていたAVは普通なら生涯味わう事のないタイプのプレイをしていたらしい。
少年C「あれかーでも僕らが真似しようとすると普通に重いと思うよ」
成長期が始まった少年たちと成長期が終わりに近い少女たちでは明らかに体格さ
彼らにはAV男優の様なたくましさがない。
少年B「川の字のようにやればいけるんじゃない?」
ベッドの幅的には結構ギリギリだが出来そうである。
少年B「じゃあ僕らは飄香姉ちゃんを頂くね」
少年D「じゃあ、僕らは颯お姉ちゃんの方を頂こうかなぁ」
少年E「ボンキュッボンの方がよかったんだけどなあ…」
少年D「しょうがないよMVPはあっちだもん」
少年E「それもそうか…」シュルル
少年D「おっ…おぉ!!」
少年E「すげえ……」
なんだかんだで露わになっていく自分の倍近く生きているお姉さんの身体にわくわくしている二人である。
929 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:23:40.79 ID:+YYeLUrv0
少年DとEは颯の私服を脱がしてく
少年D「おっ?なんだこれ?」
少年E「お札?」
二人は颯のお腹のちょっと下、位置的には子宮がある位置にお札が貼っている事に気付く
少年D「どうしてこんなものが?」
少年E「どうする?」
少年D「何があるかわからんし無視しようぜ」
少年E「それもそうだな」
930 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:24:38.66 ID:+YYeLUrv0
少年B「じゃあ、こっちも楽しもうぜ」
少年C「そうだな!!」シュルル
颯より着込んでいるはずだがそれでも明らかにある事がわかる。
それを好き放題にしていいという事で少年二人は勃たせていた。
飄香「んっ…」タユン
少年B「直接見ると…もっと…」
少年C「ああ…」
少年B「いただきまーす」カプッ
少年C「あーずるい!!」カプッ
飄香「んんっ♡あっ♡」
少年B「おっぱい、エッチな映像ではうめえとか言うけど肌の味だね」
少年C「もっと大人になれば味がしみこむんじゃないの?母乳の味とか」
興奮度を上げるための言葉だがそういうのはまだこれからである。
少年C「練乳あるよ?」タラー
確認を取らずに飄香のおっぱいの先に垂らしていく。
少年B「…」チュー
少年B「うん!美味しくなった!」
少年C「どおれ」タラー
反対側のおっぱいの先に練乳を垂らす
ちゅー
少年C「あまいなぁ」
練乳の味が染み込んだおっぱいを舐め続ける。
931 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:25:19.96 ID:+YYeLUrv0
少年D「おーい、お尻の穴にこれを塗るといいぞ」
少年B「これは?」
少年E「これを塗らないとお尻にちんちん入れると痛いしいよ」
少年C「へー」
少年D「そうすればこのように」ペチュペチュ
少年E「滑らかに動かせるよ」ペチュペチュ
少年C「真似しようぜ」
少年B「ああ、てかこっちは本当に勝手に濡れるんだな。」トロー
飄香のアナルにローションを垂らしていく。
少年C「お尻の穴を触るのって変な感じ」ヌヂュヌヂュル
飄香「あっ♡……あぁ♡」
少年C「うおぉ…すごい、ほんとにえっちな声を出してやがる」
飄香はちょっと前にアナル調教を受けた事により簡単に声を上げるようになっていた。
飄香「んっ♡んんんっ♡」
少年C「なんだかちょっと…しい」
少年B「じゃあこっちもお姉ちゃんのおしっこ穴を頂きますかな」レロ
飄香「あっ♡ああっ♡」
そう言って飄香の下の入り口に舌を突っ込む
少年B「うわあ…変な味ぃ」
少年C「そうなの?あのDVDだと美味しいって言ってるのにねぇ」
少年B「やっぱり、大人の味覚っておかしいよ」
美味しそうにピーマンを食べていた時を思い出しながら発言する。
932 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:25:55.53 ID:+YYeLUrv0
少年B「指でコスコスするかぁ」シュシュ
飄香「あっ♡あぁ♡」トロー
少年B「本当におしっこと違う何かが出た」ネバー
粘り気のある飄香の愛液が少年Bの指に絡まる。
少年B「なっなんだか興奮してきた、少年」ボキーン
少年C「そろそろ入れる?」
少年B「そうだね」
十分濡らしたら入れる予め習った事である。
少年B「すっすごい。暖かいや」ズプププ
少年C「人のお尻にちんちんに入れるって変な感じぃ…」ヌプププ
飄香「あっ♡あぁあ♡」
少年B「まだまだ奥があるのにこれ以上入らないや」
少年C「一番奥に届く感じを味わうのは今度だね」
少年B「それじゃあ動かそうか」ズチュ…ズチュ
少年C「そうだね」ヌチュ…ヌチュ…
初めての為、AVの見よう見まねで腰を動かしていく
933 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:26:48.45 ID:+YYeLUrv0
飄香「んあっ♡あぁ♡」プルンプルン
そのぎこちない腰振りにあわせて飄香の育ちすぎたその身体を揺らしていく
少年D「すげえ…身体が大きいだけでこんなに違うのか」ズチュズチュ
颯「あっ♡あぁ♡」
飄香と同じような犯され方をしている颯は飄香ほどではないが身体を揺らす。
少年B「普段の颯お姉ちゃんから想像出来ない声だあ///」
少年C「後でそっちともやらせて」
少年D「交換ね」
飄香「あっ♡ああっ♡あっ♡あっ♡あぁっ♡あぅ♡あぁ♡」ブルンブルンブルン
颯「んっ♡あぁっ♡んんぅ♡んんぅ♡んあぁっ♡」ズチュズチュ
少年B「眠っているのに面白いくらい叫ぶね」
少年C「それだけ気持ちいいんだよ」
少年B「ちんちんが…爆発する」ペチュペチュ
少年C「俺もだ」ペチペチ
飄香「あっ……あああ!?」
飄香(…?あれぇ?)
少年B「あっあああ」ピュルル
少年C「すごおおい」ピュルルル
飄香「お゛お゛お゛お゛っ♡」ビクンビクンビクン
颯「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」ビクンビクンビクン
姉妹は目が覚ますと同時に部屋に激しくイッた
934 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:27:22.21 ID:+YYeLUrv0
少年B「おお、これがイクってことなのかなあ」
少年D「だと思うよ」
颯「はぁ♡はぁ♡」
飄香「はぁ♡…涼しいね…この部屋」
飄香(あれぇ…なんで…裸?…気持ちいいからいいか)
少年C「お姉ちゃんたち、アイス食べる?」
飄香「あいすぅ?」
少年B「酔いには甘いものと水を取ればいいんだってバーテンダーが言ってたよ」
少年Bと少年Dは裸の状態で座っている
そのちんちんの先っちょにはアイスをつけている。
935 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:28:25.95 ID:+YYeLUrv0
少年B「優しく食べてね」
飄香「…はぁい…ああむっ」カプッ
少年B「はぁう!?」
飄香「れろ…じゅる…んっ♡ほぉしたの?」チュポッガポッ
少年B「咥えながら話しかけないで」
飄香「んっ♡……んっ♡ほうして?」ジュポッジュポッ
少年B「おおぉっ」
少年B(おちんちん咥えられる行為自体も衝撃だったけど…実際にやられて…)
飄香「じゅるるぅ…んっ♡…はれぇ…アイスがあふくはっへひはぁ」グプッグプッ
少年B「これはもう…直接!」
飄香「ほふへふ?」グプッ
少年B「一回止めて止めてぇ」
飄香「んっ♡んっ♡んっ♡はんだか…んっ…じゅる…ひくっとしているぅ」ジュポジュポジュポジュポ
少年C「…あとで俺もやってもらおうかな…」
少年B「あああっ!!」ビュルルル
飄香「んんんんっ!!なにこれぇえ…にがぁ…」
颯「んんんんっ!!」
少年Bと少年Dは限界に達しそれぞれ飄香と颯の口の中に発射した。
少年B「それもアイスの一部だからこぼさず飲んでね」
飄香「ふぁい…んっくっ……ごくっ」
颯「ごくんっ…」
姉妹は少年の出した精液を下の口からも上の口からも飲み込んだ。
936 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:34:07.17 ID:+YYeLUrv0
緊縛…忘れてた…orz
コンマ下
一桁4 汗かいたけど疲れたのでこのまま眠っちゃう…
偶数 汗かいたからシャワーいこ
奇数 次のエチ安価
ゾロ
>>787
(第五事件の敵)がやってきたうえで次のエチ安価
937 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 01:52:31.66 ID:6CGjXiOA0
久しぶり〜
938 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 07:40:20.41 ID:+YYeLUrv0
隣の部屋の理人さんが間違ってこの部屋にやってくるみたいです。
エチ安価下(120文字前後)
939 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 14:34:07.59 ID:XIIbLDt3O
ぬるい乱交をする子ども達を押し退けて本物のセックスを見せてやると言い飄香をめちゃくちゃに犯す
既に外部から与えられる快楽に順応した飄香は吐息レベルの声を漏らしつつ普通に喋りながら素直に快楽に堕ちていく様子を颯に見せつける
940 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/21(土) 18:55:50.28 ID:IFMLWMVa0
のんびりと本編を進めています。
巫女姉妹を改めて投稿しました
ttps://www.chichi-pui.com/posts/9f154ca7-1e63-4bd7-81cf-9759d6d43ebd/
一枚目 二枚目 颯ちゃん(二枚目変身姿)
三枚目 飄香ちゃん
941 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 20:57:38.37 ID:KTMxoTi40
少年C「じゃあ今度は俺が飄香の前を犯すぜ」
少年E「巫女服着ていた時から思っていたけど、やっぱでかいなあ…」
飄香「えへへ、お姉ちゃん大きいでしょう?」
少年C「じゃあ入れるね」ズズズ
少年B「んっ?」
ガチャ
理人「おっ?あーすまん部屋間違え…って何やってんだお前ら」
少年B「えーあー」
理人の一番近くにいる少年Bが回答に困っている。
理人「酒くさっ!?…そういう事ね」
理人「………いわねーから見せてくれよ、お前らのセックスを」
少年B「えっ?えっ?えっ?」
理人「酒飲まして、べろんべろんに酔った女をレイプするやつがこれくらいの事で動揺するんじゃないよ。」
理人(90点と88点がセックスするのに無視できるかっての)
少年C(へっ変な人が来たなあ)ズチュ…ズチュ…
少年E「こっちの子宮の形は女性によって違うというけど…お尻の中もそうなのかな?」ヌヂュ
理人(あーこいつらの言動的に間違いねえわ、初めてだわ…)スッ
理人「どけ!ぬるいセックスをお前らの為に本物のセックスを教えてやんよ」
少年C「あぅ!!」
他人の獲物に手を出す主義ではないが、あまりにも見るに堪えないプレイだった
942 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 20:58:38.81 ID:KTMxoTi40
理人「下手なりにも濡らしているからあっさりと入るな」ズズズッ
飄香「あっ♡あぁ♡」
理人「うおっ締め付けすごっ!?」
理人(ビッチかと思ったら違うのかよ)
飄香「あっああ♡おにいさんのすごく大きいよぉ♡」
理人「何が大きいのか言ってみなよ」
飄香「はっ…ひぃ…おっ♡おおおっ♡」
理人「ほらっほらっ」ズチュズチュ
飄香「あっ♡あっ♡おちんちん…がぁ…おっ♡大きいぃ♡」
颯「ひょっ…飄香…」
飄香「お姉ちゃん…あっ♡…嫁入り前のあっ♡…あっ♡身体なのに♡だっダメなのにぃ…ああっ♡お姉ちゃんの後継ぎを産まないといけないのにぃ♡あっ♡あっ♡」
理人(なんかいろいろと気になるワードがあるなあ…)ズチュズチュ
飄香「お姉ちゃん、あぁ♡いいでしょ?ああっ♡だってもうっ♡こんなにっ!すごくなっちゃってるんだもん……おちんちんきもちぃいよぉ♡」
理人「お前ら、ちんちんが寂しいだろ?そっちの嬢ちゃんの前だったら二人分行けると思うぜ?」
943 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 20:59:04.61 ID:KTMxoTi40
少年C「そんなことが出来るの?」
少年B「じゃあ入れるよ、颯お姉ちゃん」
颯「まっ待って…」
少年C「待たない」ズズズ
颯「あっ……うぁあっ……あ゛あ゛っ」
颯のおまんこの中に二人の小さいおちんちんが入っていく
颯「やめっ、あ゛ぁ♡」
少年B「二人分入る事によってさっきよりお姉ちゃんが感じてる?」ズチュ…ズチュ…
少年C「かなあ?」
颯「あ゛っ♡あ゛ぁっ♡あ゛っ♡」
理人「しっかり感じているじゃねえか」
理人「腰の振り方はさっき見せたとおりだ、やってみろ」
飄香「お姉ちゃん…あんなに取り乱して」
理人「おっと続けてやるぞ」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
飄香「あっ♡ああ゛っ♡…さっきと違うぅ、あっ♡あっ♡あっ♡」
理人「さっきまで妙に余裕そうだったからお前も乱してやるよ」パンッパンッパンッパンッ
飄香「あ゛ああァっ!ま゛っまっでぇ♡おちんちん止めてぇ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ああ゛ぁっ♡あ、あ、あ、あ♡」
颯「う゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゙っ♡あ゛っ♡あ゛ぁっ♡ッ、く……♡」
理人「ははは、姉妹仲良く犯されるというのもいいなあ」パンッパンッパンッ
飄香「あ゛っ♡おね゛えちゃん♡お゙ぉ♡やだぁ♡見な、いでぇ♡きもちぃよぉ……っ♡」
颯「ひょっひょうかぁ、あ゛っ♡あぅ♡んぉっ!?おほっ♡おほぉぉおおッ!!あ゛ぅ♡お゛ぉっ♡」
飄香「あっ……♡やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ♡あ゛ぁッ♡んぉッ♡お゙ん♡お゙んぉォオォおぉぉオぉっ♡」
颯「ああ゙ぁ♡キて、る゙ゔッ……ッ♡もぅ無理ぃいいいっ!!イくッ!イっちゃうぅぅうう♡♡♡」
ビュルルルルルル
颯・飄香「「あ……ぁぁああ゙あぁあ゙ぁぁぁアァッ♡♡♡〜〜〜〜ッッ♡♡♡」」
二人は仲良くイクと同時に男たちに自分の体内にせ男の熱い情熱を放たれた
理人「いろいろと気になる姉妹だったな…今度こいつらについて調べてみるか」
944 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 21:01:27.57 ID:KTMxoTi40
ちなみに都合上、姉妹は理人の事を忘れます。
コンマ下
偶数→理人以外その場で眠ってしまう(理人は元の部屋に戻る)
奇数→シャワールームへ
ゾロ→エロ安価+1
945 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/22(日) 21:32:28.99 ID:DRmF9KvJO
酔っ払ってるししゃーない
946 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 21:36:05.34 ID:KTMxoTi40
というわけで+1です。
安価下(120文字くらいがマックスです。)
947 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 21:40:43.85 ID:KTMxoTi40
ちなみに紬ちゃんは乱交部屋から抜け出した頃合いです。
安価ずらし
948 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 21:45:23.35 ID:KTMxoTi40
ちなみに夏乃ちゃんはこうなってます。
>>528
のモブインを連れて帰って大苦戦している鉄馬に罰を喰らっています。
夏乃「お願い、ボクを犯してぇぇ、頭がおかしくなるぅ!♡はやく、早くその硬いのを奥まで突き挿してぇぇ!♡もう無理なのぉぉ!!ボクおかしくなるぅぅう!!」
鉄馬「駄目に決まっているだろう、こんな調教難易度が高い奴を連れて帰りやがってせっかく楽しみにしていたテニス合宿がパーになったんだ」
ヒーラー「うっ…あっ…誰が…ッお前なんかにぃ♡」
夏乃「いやあ!!犯してぇ!!犯してぇ!!」ガンッガンッ
拘束状態の身体を揺らし壁にぶつける
鉄馬「うるさい黙れ」
夏乃「ぁっ!!おちんちん凄い……っ♡チガチに勃起してて熱くて太くてぇ……♡♡♡ボクを堕としてくれた、おちんちんが欲しいよぉ♡」
鉄馬「そんなに欲しいのか?」
夏乃「うんっ、ほしい、ほしいよぉッ♡奥までぶちこんでよぉぉぉ!!」
鉄馬「まあ3時間くらいその状態だからな…でも今犯したら罰じゃなくなるだろ」
夏乃「そんなぁ!そんなぁ!!」
※安価はずらし
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/22(日) 21:58:15.91 ID:OQCn1pcy0
まだまだ余裕がありそうな飄香がお掃除フェラをする
飄香の個人情報を聞き出し特技を聞いた上で特技を出さずアナルセックスをする
本当に終始喘がず楽しそうに話しながらアクメ報告した飄香の特技のレベルの高さと極上アナルを気に入り可能であれば連絡先を交換
950 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 23:40:06.15 ID:KTMxoTi40
颯「Zzz…」
颯は酒の酔いとセックスによる疲れによる睡魔に負け眠ってしまった。
少年たちも疲れが溜まり眠ってしまった…
飄香「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
理人「なかなかいい女だったな…」
飄香「汚れちゃったね…かぷっ…」
理人「おぉっ!!」
飄香「油断したね、すごく感じてる…れろぉ…んっ、はぁ……んっ……ぺろ、ぺろれぇ……♡ぷは、愛液と精液が混じったおちんちんしょっぱくて美味しいよ……♡んっ、ちゅっ♡んちゅるっ♡んぁー……♡ぐぽっ♡ぐぽぉ……♡」
理人「お前のせいで再装填してしまったじゃないか…責任取ってもらうぞ?」
飄香「はっはぁい…」
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