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がんばれヒロインちゃん(安価コンマ)

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941 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/22(日) 20:57:38.37 ID:KTMxoTi40
少年C「じゃあ今度は俺が飄香の前を犯すぜ」

少年E「巫女服着ていた時から思っていたけど、やっぱでかいなあ…」

飄香「えへへ、お姉ちゃん大きいでしょう?」

少年C「じゃあ入れるね」ズズズ

少年B「んっ?」

ガチャ

理人「おっ?あーすまん部屋間違え…って何やってんだお前ら」

少年B「えーあー」

理人の一番近くにいる少年Bが回答に困っている。

理人「酒くさっ!?…そういう事ね」

理人「………いわねーから見せてくれよ、お前らのセックスを」

少年B「えっ?えっ?えっ?」

理人「酒飲まして、べろんべろんに酔った女をレイプするやつがこれくらいの事で動揺するんじゃないよ。」

理人(90点と88点がセックスするのに無視できるかっての)

少年C(へっ変な人が来たなあ)ズチュ…ズチュ…

少年E「こっちの子宮の形は女性によって違うというけど…お尻の中もそうなのかな?」ヌヂュ

理人(あーこいつらの言動的に間違いねえわ、初めてだわ…)スッ

理人「どけ!ぬるいセックスをお前らの為に本物のセックスを教えてやんよ」

少年C「あぅ!!」

他人の獲物に手を出す主義ではないが、あまりにも見るに堪えないプレイだった
942 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/22(日) 20:58:38.81 ID:KTMxoTi40
理人「下手なりにも濡らしているからあっさりと入るな」ズズズッ

飄香「あっ♡あぁ♡」

理人「うおっ締め付けすごっ!?」

理人(ビッチかと思ったら違うのかよ)

飄香「あっああ♡おにいさんのすごく大きいよぉ♡」

理人「何が大きいのか言ってみなよ」

飄香「はっ…ひぃ…おっ♡おおおっ♡」

理人「ほらっほらっ」ズチュズチュ

飄香「あっ♡あっ♡おちんちん…がぁ…おっ♡大きいぃ♡」

颯「ひょっ…飄香…」

飄香「お姉ちゃん…あっ♡…嫁入り前のあっ♡…あっ♡身体なのに♡だっダメなのにぃ…ああっ♡お姉ちゃんの後継ぎを産まないといけないのにぃ♡あっ♡あっ♡」

理人(なんかいろいろと気になるワードがあるなあ…)ズチュズチュ

飄香「お姉ちゃん、あぁ♡いいでしょ?ああっ♡だってもうっ♡こんなにっ!すごくなっちゃってるんだもん……おちんちんきもちぃいよぉ♡」

理人「お前ら、ちんちんが寂しいだろ?そっちの嬢ちゃんの前だったら二人分行けると思うぜ?」
943 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/22(日) 20:59:04.61 ID:KTMxoTi40
少年C「そんなことが出来るの?」

少年B「じゃあ入れるよ、颯お姉ちゃん」

颯「まっ待って…」

少年C「待たない」ズズズ

颯「あっ……うぁあっ……あ゛あ゛っ」

颯のおまんこの中に二人の小さいおちんちんが入っていく

颯「やめっ、あ゛ぁ♡」

少年B「二人分入る事によってさっきよりお姉ちゃんが感じてる?」ズチュ…ズチュ…

少年C「かなあ?」

颯「あ゛っ♡あ゛ぁっ♡あ゛っ♡」

理人「しっかり感じているじゃねえか」

理人「腰の振り方はさっき見せたとおりだ、やってみろ」

飄香「お姉ちゃん…あんなに取り乱して」

理人「おっと続けてやるぞ」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

飄香「あっ♡ああ゛っ♡…さっきと違うぅ、あっ♡あっ♡あっ♡」

理人「さっきまで妙に余裕そうだったからお前も乱してやるよ」パンッパンッパンッパンッ

飄香「あ゛ああァっ!ま゛っまっでぇ♡おちんちん止めてぇ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ああ゛ぁっ♡あ、あ、あ、あ♡」

颯「う゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゙っ♡あ゛っ♡あ゛ぁっ♡ッ、く……♡」

理人「ははは、姉妹仲良く犯されるというのもいいなあ」パンッパンッパンッ

飄香「あ゛っ♡おね゛えちゃん♡お゙ぉ♡やだぁ♡見な、いでぇ♡きもちぃよぉ……っ♡」

颯「ひょっひょうかぁ、あ゛っ♡あぅ♡んぉっ!?おほっ♡おほぉぉおおッ!!あ゛ぅ♡お゛ぉっ♡」

飄香「あっ……♡やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ♡あ゛ぁッ♡んぉッ♡お゙ん♡お゙んぉォオォおぉぉオぉっ♡」

颯「ああ゙ぁ♡キて、る゙ゔッ……ッ♡もぅ無理ぃいいいっ!!イくッ!イっちゃうぅぅうう♡♡♡」

ビュルルルルルル

颯・飄香「「あ……ぁぁああ゙あぁあ゙ぁぁぁアァッ♡♡♡〜〜〜〜ッッ♡♡♡」」

二人は仲良くイクと同時に男たちに自分の体内にせ男の熱い情熱を放たれた

理人「いろいろと気になる姉妹だったな…今度こいつらについて調べてみるか」
944 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/22(日) 21:01:27.57 ID:KTMxoTi40
ちなみに都合上、姉妹は理人の事を忘れます。

コンマ下
偶数→理人以外その場で眠ってしまう(理人は元の部屋に戻る)
奇数→シャワールームへ
ゾロ→エロ安価+1
945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/22(日) 21:32:28.99 ID:DRmF9KvJO
酔っ払ってるししゃーない
946 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/22(日) 21:36:05.34 ID:KTMxoTi40
というわけで+1です。
安価下(120文字くらいがマックスです。)
947 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/22(日) 21:40:43.85 ID:KTMxoTi40
ちなみに紬ちゃんは乱交部屋から抜け出した頃合いです。
安価ずらし
948 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/22(日) 21:45:23.35 ID:KTMxoTi40
ちなみに夏乃ちゃんはこうなってます。

>>528のモブインを連れて帰って大苦戦している鉄馬に罰を喰らっています。

夏乃「お願い、ボクを犯してぇぇ、頭がおかしくなるぅ!♡はやく、早くその硬いのを奥まで突き挿してぇぇ!♡もう無理なのぉぉ!!ボクおかしくなるぅぅう!!」

鉄馬「駄目に決まっているだろう、こんな調教難易度が高い奴を連れて帰りやがってせっかく楽しみにしていたテニス合宿がパーになったんだ」

ヒーラー「うっ…あっ…誰が…ッお前なんかにぃ♡」

夏乃「いやあ!!犯してぇ!!犯してぇ!!」ガンッガンッ

拘束状態の身体を揺らし壁にぶつける

鉄馬「うるさい黙れ」

夏乃「ぁっ!!おちんちん凄い……っ♡チガチに勃起してて熱くて太くてぇ……♡♡♡ボクを堕としてくれた、おちんちんが欲しいよぉ♡」

鉄馬「そんなに欲しいのか?」

夏乃「うんっ、ほしい、ほしいよぉッ♡奥までぶちこんでよぉぉぉ!!」

鉄馬「まあ3時間くらいその状態だからな…でも今犯したら罰じゃなくなるだろ」

夏乃「そんなぁ!そんなぁ!!」

※安価はずらし
949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/22(日) 21:58:15.91 ID:OQCn1pcy0
まだまだ余裕がありそうな飄香がお掃除フェラをする
飄香の個人情報を聞き出し特技を聞いた上で特技を出さずアナルセックスをする
本当に終始喘がず楽しそうに話しながらアクメ報告した飄香の特技のレベルの高さと極上アナルを気に入り可能であれば連絡先を交換
950 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/22(日) 23:40:06.15 ID:KTMxoTi40
颯「Zzz…」

颯は酒の酔いとセックスによる疲れによる睡魔に負け眠ってしまった。

少年たちも疲れが溜まり眠ってしまった…

飄香「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

理人「なかなかいい女だったな…」

飄香「汚れちゃったね…かぷっ…」

理人「おぉっ!!」

飄香「油断したね、すごく感じてる…れろぉ…んっ、はぁ……んっ……ぺろ、ぺろれぇ……♡ぷは、愛液と精液が混じったおちんちんしょっぱくて美味しいよ……♡んっ、ちゅっ♡んちゅるっ♡んぁー……♡ぐぽっ♡ぐぽぉ……♡」

理人「お前のせいで再装填してしまったじゃないか…責任取ってもらうぞ?」

飄香「はっはぁい…」
951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/09/23(月) 00:33:42.30 ID:b+uOAm5w0
すみません、混乱したので確認です

>>949
特技を聞いた上で特技を出さずとすると飄香は喘がないといけないとですが
更に言うと飄香は特技を使ってもアクメしないといけないレベルだと
普通に喘ぎまくるという認識だったのですが…
952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/23(月) 00:46:04.61 ID:STcaC4SJ0
>>949です
すみません色々文を調整してて文字の消し忘れで『声を出さず』と『特技を出させて』が混ざってしまいました
正確には特技を使ってのアナルセックスで書いたつもりでした

個人的には飄香の設定読むにどれだけ気持ち良くてもの部分が絶頂とかも含まれると思ったのでサイレントアクメも可能かな?と思いました
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/09/23(月) 01:04:15.86 ID:b+uOAm5w0
あーすみません、最新版の設定を記入する必要がありました。
こちらでちょっと調整を行って反映します。
954 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/24(火) 01:26:10.86 ID:vxsZhLYJ0
飄香は自分でも出来るレベルの快楽はこらえられますがテクニシャンたちには喘いでしまします。
955 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/24(火) 01:28:59.19 ID:vxsZhLYJ0
理人「さてと…アナルの具合はどうかな?」

既に準備が出来ていたアナルに自身のチンポの標準を合わせる。

理人「入れるぞ」ヌプッ

飄香「あっ♡…ああっ♡おしりにぃおちんちんがぁ♡あっ♡あ……ッ♡」

理人「このガキどもには感謝だな、あっさりと入った」

飄香「異物感がすごいよぉ…」

理人「それじゃあ、動くぞ」

本来は出すためにある部位で入れているのだ違和感がない方がおかしい。

理人「ところでお前等はどこから?」パチュ……パチュ…

会話をするためにピストンのスピードを落とす。

飄香「…霊狼神社から…」

理人「へーもしかして、最後の経由港から見えた山の神社か?」パチュ……パチュ…

飄香「……」コクリ

理人「そういえば…あの神社は霊狼とその子を身籠った巫女を祀っているとか言ってたな」パチュ…パチュ…

飄香「お姉ちゃん、その巫女」パチュ…パチュ…

酔っぱらった事により口を滑らせてしまう。

理人「なんと?」パチュパチュ

理人(あーそういう事ね。)

さっきの気になるワードが今の滑った言葉で納得する
956 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/24(火) 01:29:41.94 ID:vxsZhLYJ0

理人「てか…さっきから全然喘がないなあ。」パチュパチュ

飄香「この程度だったら…家で声を抑えてるから」

理人「変な特技持ってんな、だったらこれでどうだ?」パンッパンッパンッ

飄香「んぁっ!♡やっ、急に……ッ!」

理人「ふふふ…さらにこうすると!!」パンッパンッパンッ

飄香「んおおぉぉッッ♡」

理人「さらにこうして」パンッパンッパンッ

飄香「んひぃッッ♡♡」

理人「さあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」パンッパンッパンッ

飄香「やだっ、いぃぃ♡これ以上したら、あっ壊れちゃうぅぅ。」

理人「もっとおかしくなるところ見せろ!」パンッパンッパンッ

飄香「やだぁ……っ♡あ、んおおぉぉッッ!♡もうやめてぇ!!」

理人「まだまだこれからだ。」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

飄香「はひっ♡むりぃ♡もうダメェッ♡♡ああぁっ♡♡」

理人「ほらほら、まだ終わらないぞ?」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

飄香「やぁぁぁぁぁ♡!!」

理人「ここ感じやすいんだな、徹底的に攻めてやるよ」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ


飄香「ああぁぁぁッ!またイク゛ッ、いぎだぐないよぉ、どめぇどめて゛ぇえ゛ッ」

理人「今更何言ってるんだ?止められるか」パンッパンッパンッ

飄香「お゛お゛っお゛お゛っ♡お゛ッ♡」

理人「ほら、まだ足りないだろ?もっとイカせてやるからな」パンッパンッパンッ

飄香「あ゙っ♡あ゙っ♡あ゙っ♡あ゙っ♡あ゙ぁッ♡もぉ無理ぃぃいいい♡」

理人「これで最後だ!」ビュルルルル

飄香「んぎぃいいいっ♡おっほぉおお゙ぉぉおお♡」ビクンビクンビクンビクンッ
957 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/24(火) 01:34:57.13 ID:vxsZhLYJ0
飄香「お゛っ♡ほっ…♡」ヒクッ…ヒクッ

理人「やべえ…ガキ相手にマジになりすぎた。」ヌポン

コンマ下
一桁4 飄香は気絶していて連絡先交換できず
偶数  気絶しているが、何故か名刺があり個人情報をゲットする
奇数  連絡先交換
ゾロ  奇数+理人パートに突入
958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/24(火) 01:36:04.93 ID:HJf2CLrbo
はい
959 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/24(火) 02:17:27.62 ID:vxsZhLYJ0
ちなみに第五事件開始時に
コンマで飄香の堕ち具合を決定するのですが

このイベントの結果、
一桁4 理人に嫌悪感を抱いている
偶数  まだ調教は始まっていない
奇数  調教進行中
ゾロ  完堕ち

から

一桁4 まだ調教が始まっていない
偶数  進行中
奇数  完堕ち
となります

※今はコンマ判定を取りません

本日はここまで
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/24(火) 02:28:42.89 ID:wZejx6NI0
おつ
961 : ◆4qccHvcjSB58 :2024/09/24(火) 11:06:54.40 ID:Kke+ImxfO
一個だけ

理人(さてガキ共はどうするか)

コンマ下
偶数 少年達 姉妹からケツ叩き
奇数 理人助ける
ゾロ 奇数+α
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/09/24(火) 11:27:46.47 ID:mrWZ1nXA0
地獄に落ちるがいい!
963 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/24(火) 23:42:35.08 ID:vxsZhLYJ0
理人「…ねえねえ…連絡先交換しない?これっきりというのも」

飄香「はぁ♡はぁ♡いいよぉ…」

飄香はポケットにしまっていたスマホを取り出す。

理人(よし…連絡先ゲット、酔っぱらっていることもあってあっさりといったな。)

飄香「Zzzz〜」

連絡先交換するとすぐに電池が切れたかのように飄香は眠った。

理人(さてと…こっちのガキどもはどうするか?)

理人(ここまでひどく酔っぱらっていたら、夢の出来事だと思うかもな…)

理人(だったらやる事は一つ)



次の日の朝 デッキ

颯「……………どうしてここにいるか覚えている?」

飄香「ううん、バーで沢山酒を飲んだことまでは覚えているけど…」

颯「…私もよ」

飄香「…汗が凄いよ、お姉ちゃん」

デッキは今はサウナのように蒸し暑い

颯「シャワーね」

飄香「そうだね」

汗だくの二人はシャワー室へ向かう事にした。

汗にまぎれて、自分達の太ももに精液が垂れている事には気付かなかった。



キリがいいので続きは次スレに行きます

最後のコンマ下
ゾロ 理人 紬ちゃんと出会う
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/24(火) 23:49:37.47 ID:BboQ/pDAO
ゾロ
965 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/25(水) 00:26:38.81 ID:p9yT7Nwx0
というわけで上記に書いた通り本編の続きは次スレからです
※次スレは今日は建てません

ここからはおまけパートっす

本編では描写されなかった過去話
ここのコンマがもしもこれだったらのifルート
もう本編では絶対にないであろうこの娘が〇〇に犯されているシーン
等 見たいシーンを募集します
(※鉄馬と颯&飄香のシーンはコンマ次第ではまだ本編で登場する可能性があるため不採用となります)

その中から>>1が選んだものが採用となります

安価下〜下3
966 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/25(水) 00:42:48.27 ID:p9yT7Nwx0
※書き忘れていましたが、おまけパートの話はスレ終了とともに強制終了となります。
967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/09/25(水) 00:44:04.97 ID:ycHGZtJK0
飄香が犬臣にアナルを犯された際に犬神を取り憑かされてとんでもない親和性で知性はそのままに犬臣の忠実な奴隷になって颯が敗北して姉妹揃って性奴隷堕ちif
(ちなみに犬神を取り憑かされるまではどれだけアナルアクメをキメさせられても、んほ面は晒すものの喘ぎは一切しなかった)

IFルートだしせめてIFルートぐらいは全く活かされず死に設定になった喘ぎ我慢しきるところは見たい
968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/09/25(水) 01:02:41.77 ID:cFtqIV0TO
最後の戦いで智に敗れた颯、お香により変身を封じられる。抵抗する颯の胸をもみくちゃにし力一杯乳首を摘み上げて自分はオナホですと言うまで何度もわからせ絶頂させる
手緩んだ隙にお香を破壊し変身する颯、変身を終えた瞬間におもいっきり尻を叩き潮吹きさせられるが反撃しようとする霊狼、が既に洗脳完了していておチンポコキ捨て勝負で智を倒そうとする霊狼
うまそうにチンポをしゃぶった後、種付け勝負をして敗北屈服アクメを決める
969 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/25(水) 01:15:09.10 ID:p9yT7Nwx0
書き忘れていましたが
夏乃ちゃんとか巫女姉妹以外でもOKです

(ないと思うが)モブインを指定する場合はモブインが登場するレスを安価+モブインの名前を指定する事
安価は残り一つです
970 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/25(水) 16:04:09.45 ID:e7BDtzA/O
969の内容を後出ししてしまった為
残り3つ募集します
971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/25(水) 19:30:32.28 ID:ZBsqLrYdO
颯を洗脳した智は妹飄香を連れてこさせる。
智になすすべもなくレイプされ中だしされる飄香。姉の様子のおかしさに洗脳であることを知らされ、智から姉を元に戻す条件として洗脳に耐えれたら解放すると言われ、承諾。
姉を元に戻したい一心で耐え抜こうとするが智に散々オナホとしてハメ倒され姉に智がどれほど素晴らしいオスでオナホになるよう説得され、完全に姉妹オナホになる
972 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/25(水) 22:29:29.91 ID:p9yT7Nwx0
>>971で行こうと思います(レスが余れば選ばなかったものも行きます)

安価下
颯が負けたタイミングは?
@>>608で奇数以上を取った
A>>616の最終決戦で攻撃権を取得して一撃で仕留めた
973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/25(水) 23:08:49.33 ID:+Dd+N5YHO
1
974 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/27(金) 02:17:21.28 ID:QGHaOv7S0
智「…なあ気配を消して後ろから肩叩くのやめろと言ってるだろ」

白い着物の女性「…ダメよ、殺し屋である私の商売道具だもの」

智「で?何の用だ」

白い着物の女性(殺し屋)「これよ」ドサッ

女性は颯や他のモブイン達に見えるように投げ捨てた。

颯(そっそんな…)

それは途中で別れた4人のヒロインだった全員気絶している

智「…よく戦おうと思ったな。」

殺し屋「あんたが慎重すぎるだけよ。」

殺し屋「ところで…山の向こうで大きな光の柱が見えたけどどうする?」

智「なんだと!?」

ヒロインのソレーユが変身するときに出てくる柱である。

智「決まってるだろ!あらかじめ用意していたここから離れた避難場所へテレポートだ」

智(ちきしょう…これは罠だったか)

殺し屋「えー戦わないの?」

智「億が一でも勝てねえ相手に戦うほど酔狂じゃねえよ!」

智「悪いテレポーテーションに集中したいからそこの倉庫から箱を取り出してくれ」

殺し屋「はいはい…」

殺し屋は倉庫から重なっていた箱を取り出す

箱「あ……う……」

殺し屋「しかし相変わらず悪趣味ねえ…使用しなくなったオナホは両手両足を切って箱に詰めるんだから」

箱を少し動かすと穴が開いてそこからおまんこに突っ込むことが出来るのだ。

智「オナホに両手両足なんて普通はねえだろ」

殺し屋「それに…さっきの反応、どれくらいの間この倉庫に閉じ込めていたのよ。二日三日程度ではこうはならないよ。」

智「半年くらいじゃね?」

殺し屋(…どういう神経をしていたら半年間も)

殺し屋(気になるけど、聞かないでおきましょう…)

一つの箱につき一人のオナホが保管されている。

2段目より下のオナホは未だに外の世界から隔離されている状態である

もう人間と呼んでいいのか怪しい状態である。

殺し屋(ここの8人も将来はここの仲間入りね…)

殺し屋さん
https://www.chichi-pui.com/posts/76cd2596-92ca-4da3-86b1-966fb8968a85/
※実はこのレスよりずっと前にちょいっと登場している
975 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/27(金) 22:29:55.28 ID:QGHaOv7S0
フローで言うとこんな感じ

女性堕ちる

オナホ化

智が飽きる

女性を改造手術して四肢切断(両腕から両手までと股の付け根のちょっと下から足を切断)+卵巣破壊
食事はいらなくなるし、排泄は不要になる
肌の状態は変わらず、不老となる

箱(防音)に突っ込まれる

倉庫へ突っ込まれる

箱:特殊な生命装置付きで一面のみガラスで中の状態が見える、
  中身を取り出さずともおまんこ穴やお口などに突っ込むことが可能
※生命維持装置を外すとだいたい1時間くらいで死ぬ

でここから安価下
姉妹も最終的には飽きられて箱に突っ込まれる?
例外になる?
976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 22:36:42.13 ID:4HxgTXG20
例外
977 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/28(土) 01:13:47.47 ID:8vBTUs620
智「…お前も逃げるだろう?」

殺し屋「当然よ」

―避難先―

智「しかし…無事に逃げられたとは言え…俺のコレクションの大半を失ってしまった…」

智「どう責任をとるんだ?」

智「…決まってるよなあ?」

颯「いや…いやぁ!!」ガクガク

智「てめぇらが!!コレクションになるんだ!!」パンッパンッパンッ

瞬間移動前からずっと挿入状態だった

颯「あっ♡あぁ♡オナホやだぁ♡あ、あ、あっ♡♡やだぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁッ♡」

智「てめぇ等には二つ目の選択肢はねえ!」パンッパンッ

颯「いやぁ!あっ…♡だれかぁ!あぁっ♡たすけて!いやあぁっ!あんっ♡お願い……やぁっ♡」

智「万が一いや…兆が一にも助けは来ねえよ、誰にもこの場所は教えていないんだ」パンッパンッ

颯「ああああああっひょうかぁ、助けてぇ…あああっ♡」

絶対に来るわけのない妹の名前を叫ぶ。

智「誰も来ねえからよ、安心してイキまくれや!」ドチュッドチュッドチュッドチュッ

颯「いやっ♡いやぁっ♡♡♡イクゥッ♡♡♡」

智「イくぞ!」ドピュルルッルルビュビュー

颯「もういやああぁぁあ♡ああああああっ♡」ビクビクッビグクッ♡

3回目の絶頂…颯の洗脳が進む

颯「…あっ…あぁあぁ」

智「どうだ?もう殴りかかろうと思えまい」ヌポン

智はチンポを引き抜き挑発する

颯「………ふざけないで!!」シュッ

颯は立ち上がり智に右ストレートを仕掛けようとする。

ピタッ

がその手は智の顔の前で止まってしまった。

颯「どっ…どうして…」

智「それじゃあ…後二回ほどイカせて物言わぬオナホになってもらおうかな。」

颯「あああ…あああ…」

絶望に打ちひしがれ言葉が出なかった。

颯を含めた潜入チーム10人は智のオナホとなり家へ帰れなくなってしまった。
978 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/10/02(水) 01:40:25.22 ID:6GSaRKfI0
颯の神社

飄香「どうして…」

ソレーユ「…」

飄香「どうして!!」

ソレーユ「………」

飄香「返してよ…………お姉ちゃんを返してよ!!!」

飄香は全然痛くないパンチを何度も何度もソレーユにする。

智の宗教施設は壊滅したが、逃走潜入チームは囚われの身となってしまった。

二次被害を阻止するためにソレーユは潜入チームの家族に連絡をするが…

ソレーユ(…私は、どうすればいいのだろう)

何を言っても間違いだし、このまま黙っていても間違いだと感じた。





※ちなみにこのIFの夏乃ちゃんはこの出来事がきっかけで、鉄馬のソレーユバレの脅しに屈せずヒロイン活動を続けます。(鉄馬は逮捕)

もちろん身バレとエッチな写真や映像をインターネット上に流れ、不特定多数に見られたため、
高校中退しヒロイン活動一筋で生きていくことになります。
979 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/10/21(月) 01:19:27.41 ID:geEHCaOB0
飄香「……」シャッシャッ

飄香はどうすることも出来ないので姉達の救出はヒロイン達に任せて、自分は普段通りに神社を掃除していた。

飄香「…お姉ちゃん?」

ふと神社入口を見ると

颯が立っていた。

飄香「お姉ちゃん!!」ダッ

箒をその場に投げ捨てて颯のもとへ走り出す。

飄香「お姉ちゃん!!」ギュッ

颯「飄香!!」ダキッ

飄香「おねえぢゃん!おね゛え゛ぢゃん!!」

颯「心配かけたわね」

飄香「よがっだ!よがっだよ゛お゛」

颯「ティッシュ」

飄香「……」チーン

飄香「お姉ちゃんお腹すいている?」

颯「ええ」

飄香「そう…じゃあ…あれ…」

颯「おっと」

飄香「安心したのかな…急激に眠くなっちゃった」

颯「じゃあ眠りなさい…怖い思いをしていたのね…」
980 : ◆4qccHvcjSB58 [sage]:2024/11/20(水) 23:35:39.18 ID:+UOJNviJ0
生存報告 ほぼ毎日時間外作業が発生している状態です…
ちなみにえちしーんどころか次の一レス分しか出来ていません。(構想はある)
981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/21(木) 07:50:12.01 ID:/DK9BeQjo
ご自愛ください
982 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/12/16(月) 23:48:38.15 ID:4S9/07/90
飄香「んっ…」

飄香「…えっ?」キョロキョロ

飄香「………えっ…ここは?」

目を覚ますと見知らぬところだった…

飄香(もしかして飾られている?)

飄香(にっ逃げないと…)

部屋が真っ暗でよく見えないがここはダメな場所という事だけはわかる。

拘束もされていなかったので逃げる事にする

飄香(でも…どこに逃げれば)

わからないけど移動しなければ逃げられないので移動する。

飄香(ここは?)

扉を見つけ耳を当てる

???「ねえねえ、あの姉妹だけど、飽きたら私にちょうだい?」

?「珍しいな…お前が俺のオナホ達を欲しがるとは」

飄香(…………なんだかわからないけど、こっちはダメそう…)

飄香は足音たてない様に扉から離れる。

飄香(別の扉探さないと…)

あてもなく暗い部屋を歩く


飄香「えっ?」

ふと見ると女性たちが飾られているように椅子に座らされていた。

飄香「なっ…なにこれ…」ガクガク

目は開いている、息はしているが生きているように見えない。

飄香「…おっお姉ちゃん!!」

その中に姉がいる事に気付いた。


983 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/12/16(月) 23:50:23.88 ID:4S9/07/90
飄香「お姉ちゃん!お姉ちゃん!!」ユサユサ

颯を揺すって起こそうとする。

殺し屋「あらあら悪い子ねぇ?逃げ出そうなんて」ガシッ

飄香「………ひぅ!?」

先ほどの扉から聞こえた声が後ろから…同時に服を掴まれた、逃げられない。

飄香「あっ…あっ…」ガクガク

智「どうだ?俺のコレクションは?」

飄香「…お姉ちゃん達に何をしたの?」

智「催眠かけてオナホになってもらった。」

飄香「ひっ酷いことをしないで!元に戻して!!」

智「そうだな…お前もオナホ化の予定だが…ただオナホにするのもつまらん」

智「もしもお前がこのオナホ洗脳に耐えられたら戻してやるよ」

飄香「…………」チラッ

飄香は颯を見る。

飄香「わかったよ…耐えたらお姉ちゃんと一緒に帰らしてそれと今後は私達に関わらないで」

智「あっちが仕掛けてきた場合は約束できんぞ」カチャカチャポロン

飄香「なっ…なにを!?」

殺し屋「…」シュルル

飄香「いっいやっ!何を!!」

殺し屋「あなたの頭が真っ白になるたびに催眠が進むから気をつけなさい」

智「種明かしするなよー」

殺し屋「しても意味ないでしょ」

※ちなみに殺し屋は女性ですが、智のオナホではありません
 一度試みましたが返り討ちにあっています。
 智の金払いがいいので雇われている状態です。
984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/12/17(火) 01:35:30.75 ID:Ot6+J3rh0
お大事に
985 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:02:29.86 ID:648uyaRs0
巫女服の隙間からはているパンツをずらす

智(おっと…寝ている間に犯したがまだ濡れ濡れだ)ボキーン

智「いきなり入れるぞ」ズププッ

飄香「あっああ///」

智「おぉっ、姉と違って非処女か、だがきっつきつだ。こんな毛深さ普段どれだけオナニーしているんだ、スケベ野郎。」

飄香「うっ///うぅぅ///」

智「さあ行くぜ」パンッパンッ

飄香「うっ…うぅ…んんぅ」

両手で口をおさえて必死に声を漏らさないようにしている。

智「声だせ」

飄香「ん!ん!ん!」ブンブン

智「そうか、じゃあお構い無く」パンパンパンパンパンパン

飄香「んんんっ!んんっ!」

智「…………」

智(おっと…寝ている間に犯したがまだ濡れ濡れだ)ボキーン

智「いきなり入れるぞ」ズププッ

飄香「あっああ///」

智「おぉっ、姉と違って非処女か、だがきっつきつだ。こんな毛深さ普段どれだけオナニーしているんだ、スケベ野郎。」

飄香「うっ///うぅぅ///」

智「さあ行くぜ」パンッパンッ

飄香「うっ…うぅ…んんぅ」

両手で口をおさえて必死に声を漏らさないようにしている。

智「声だせ」パンッパンッ

飄香「ん!ん!ん!」ブンブン

智「そうか、じゃあお構い無く」ズチュズチュズチュズチュ

飄香「んんんっ!んんっ!」
986 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:03:01.97 ID:648uyaRs0
智「…………意地でも喘がないつもりかならばこれならどうだ?」パァン

智は飄香の豊満な胸を思いっきり叩いた

飄香「あぅ!?」

智「おら!おら!」パンッパンッ

殺し屋「…」パシーンペチーン

殺し屋は持ってきたムチで飄香の大きなお尻を何度もたたく

飄香「いぎっ!?いたい!いたい!やめてぇ!」

快楽で喘がない練習はしたが痛みに耐える手段は知らない

飄香「おぎっ!?んあぅ!んぁ、やめ、やめてぇ!」

智「なら喘げ」パンッパンッ

飄香「いや……いやぁ!」

智「ちっ…………おい」パンッパンッパンッ

殺し屋「……痕残るけどいいの?」パシーンピシンッ

殺し屋は持ってきたムチで飄香の大きなお尻を何度もたたく

飄香「ひぎぃぃぃい!痛い痛いぃ!あ゛あ゛あ゛っ!」

智「かまわねえよ、オナホなんて刺激穴があればいいんだよ」ビュルルル

飄香「あぅぅ!」ビクンッビクンっ

喘ぐのを我慢したところで快楽を止められるわけではない。

一瞬頭が真っ白となり催眠の進行を許してしまう。

智(喘ぐことを我慢する事を禁止したぞ)

飄香「そっ…あっ♡そんなぁ ああっ♡」

飄香「さっきまで…あっ♡声おぉ♡我慢できたのに…あっ♡」

智(このまま喘がせるのもいいが…こうしてみるか)

飄香「むぐっ…」

飄香(私の口をふさがれたぁ)

智はそのままに自分の舌をねじこめて飄香の口を凌辱していく。
987 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:03:36.29 ID:648uyaRs0
飄香「んぐぅぅう!」

飄香(息できないぃ)

飄香「んぐぅぅう!じゅる…れる…ぷはっ!むぐっ!?」

一瞬口を離し一瞬だけ呼吸をさせ再び口を塞ぐ。

飄香「んっ……ぺろっ……んんッ……んんんん!!…ごきゅ」

唾液を流し込まれる。

飄香「ぷはっ…はぁ♡はぁ♡…むぐっ!」

再び口を塞ぐ。満足に息をする暇を与えない。

飄香(くるしいよぉ…)

飄香「んんッ……んぐっ…じゅる…れろ…んっ……」

飄香「ぷはぁ♡はぁ♡はぁ♡……むぐっ!?」

飄香(あぁ………)

一般人と軍人の肺活量は全然違う

飄香はロクに息が出来ず意識が朦朧としていく。

キスの仕方の問題で鼻呼吸がし辛い。

智「……トロンとした顔をしているな。そんなに俺とのキスが良かったのか?」

飄香「ぷはっ!ちっちが…むぐっ!?」
988 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:05:03.98 ID:648uyaRs0
智(そろそろ動かすか)

智(まだイクなよ?)パンッパンッパンッパンッ

腰のスピードが上がる。

飄香「ふぅ♡ふぅ♡んぐぅ♡」

殺し屋「…もう人前ってことを忘れているレベルね」

パンッパンッパンッパンッパンッ

今はただ肉と肉をぶつけ合う音が部屋中に響く

智「ぷはっ!その袋に包まれた果実苦しそうだな。楽にしてやるよ」

殺し屋から受け取ったナイフで巫女服に切りつける

飄香「きゃあ!!」ブルン

智「とても中学生とは思えんな」

飄香「うっうぅ///」

智「いっちょ前に羞恥持つんじゃねえよ。オナホには贅沢な感情だ」

パンッパンッパンッパンッパンッ

飄香「ん……♡んっ♡んっ♡んっ♡んぐっ♡」ブルンブルン

中学生のものとは思えない女性の証を大きく揺らせる

飄香(だめ…だめぇ…もう…また真っ白にぃ)

智「出すぞ!」ビュルルルル

飄香「んんっ♡だめぇぇぇぇぇ♡」ビクンビクンッ

智「……洗脳進行だ」
989 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:05:44.86 ID:648uyaRs0
智「そろそろ…俺の物にならないか?」

飄香「いやっ…絶対になるわけない!」

智「…どうだ?妹ちゃんはこう言っているが?」

颯「飄香…どうして抵抗するの?」

飄香「えっ?」

颯「ご主人様はこんなにたくましいのに…」

飄香「そっ…そんな…お姉ちゃん…」

智「さあ…現状がわかったところでもっと楽しもうか?」

飄香「やだ…やだぁ!!」

智(先ほどまで反抗的だったくせに一発で絶望的な表情をしやがった)

姉を救う、それが飄香のダムだった

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

うっ…くっ…あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡

しかし、その姉は既に堕ちていた。その事実はそのダムをあっさり崩壊させた。


飄香「あああああああああああっ♡」ビクンビクンビクンッ

颯「そうよ、そう!ようやく素直になったのね、飄香♡」
990 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:11:26.22 ID:648uyaRs0
一旦ここまで次でおまけパート終了(非エロ)
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