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がんばれヒロインちゃん(安価コンマ)
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861 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:09:08.18 ID:VD1ofyKgo
うい
862 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:21:39.42 ID:twzBRbQZ0
あ
863 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:22:04.89 ID:xaaCxwumO
ゾロ
864 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/21(金) 23:31:17.61 ID:4qq5qOC60
まあ20人こえた時点で今度は姉妹に勝ち目が無くなるかなあと思ってはいました。
21→18
飄香「うぅぅ…くらくらするよぉ」バタッ
知らない間に飄香は顔を赤くしていた。
飄香「もうむりぃ…」
飄香ダウン
颯「だらしないわよ…飄香ぁ」
反転コンマ下
>>860
参照
反転コンマ下2
颯 17以下でダウン
865 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:33:13.86 ID:VD1ofyKgo
ほい
866 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:34:49.43 ID:9dwzTXOV0
犯れ!
867 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/21(金) 23:41:55.58 ID:4qq5qOC60
>>861
の計算間違っていたのでここで帳尻合わせます。
ちなみにダウン確率のアップは
>>1
のコンマの下一桁で左右しています
18→14
マスター「カルーアミルクでございます。」
颯「コーヒー牛乳みたいな味わいね。これも飲みやすいわ。」
マスター「凄いねえ…まだ余裕を感じるよ。」
颯「そうかしら?」
マスター「将来とんでもない酒豪になるよ」
颯「誉め言葉として受け取っていいのかしら?」
マスター(あんたと妹だけアルコール濃度高いのばっかり渡しているってのに)
反転コンマ下
ライバル
>>860
参照
反転コンマ下2
颯 18以下でダウン
868 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:44:10.20 ID:VD1ofyKgo
ウワバミやなぁ
869 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/21(金) 23:45:02.85 ID:EHccqQIgo
そろそろ
870 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 00:01:27.01 ID:wyZbffvt0
ライバルは誰も倒れず
マスター「ジンです。」
酒の入った小さなグラスと水一杯が渡される。
マスター「まずこちらを一気に飲んだ後すぐに水を流し込んでください。」
颯「わかったわ」ゴクリ
颯「ズドンと来た…」
マスター「アルコール度数が40度近くを超えるものを飲むときは、その飲み方をしてくださいね」
颯「覚えておくわ」
反転コンマ下
ライバル
>>860
参照
反転コンマ下2
颯 26以下でダウン
871 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 00:02:07.30 ID:e27DpeDt0
スピリタス直飲みイケ
872 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 00:04:44.58 ID:pBVSkrqjO
ぐびぃ!
873 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 00:09:42.98 ID:wyZbffvt0
またもライバルは誰も倒れず、
マスター「カシスオレンジです」
颯「自販機でジュースとして出されても違和感ない味ね」
マスター(アルコール度数高いのばっか出してもなあ…たまにはこういうのを出さんと、…まあアンタ以外はノンアルコールのカシスオレンジだけど)
反転コンマ下
ライバル
>>860
参照
反転コンマ下2
颯 27以下でダウン
874 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/22(土) 00:14:01.71 ID:e27DpeDt0
いいかげん!
875 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 00:18:14.41 ID:jSFFHlYIo
う
876 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 02:06:58.27 ID:wyZbffvt0
マスター(ようやく顔が赤くなったよ)
マスター「ビターオレンジです」
颯「ビールみたいな見た目ね」
マスター「そりゃそうですよ。ビールのカクテルですから」
颯「あら?ビールあったの?」
マスター「カクテル用として用意しているのですよ。」
颯「あら?」ドサッ
飄香「テーブルが冷たいねえ」
先に倒れた飄香が尋ねる
颯「ええ…心地いいわ」
マスター「優勝候補だったんだけどなあ、そりゃまああんなにアルコール度数高いの飲みまくったらそうなるか」
結局優勝は子供Bの優勝となった。
子供B「お姉ちゃんたち部屋に戻れそう?」
飄香「厳しいかも」
颯「飲みすぎて歩けないわ…」
子供B「じゃあ…お姉ちゃんたちを部屋まで運んであげるね。部屋はどこ?」
颯「〇〇号部屋よ」
子供B「うわっ…遠い…」
子供B「それだったら、ずっと僕たちの部屋の方が近いよ、お姉ちゃんたちが良ければ僕たちの4人部屋に来てよ。」
2等寝台部屋(4人相部屋)である。
飄香「いいのぉ?」
少年B「いいよ、ここで出会ったのも何かの縁だし」
颯「じゃあお言葉に甘えさせてもらうわ」
少年Bの相部屋の少年C「いいの?送り狼になるかもしれないよぉ?」
この少年は意味も分からずに使っている。
神社周辺で捨てられていたDVD(AV)に似たような状況でそんなセリフを言っていた。
飄香「あはは、意味知ってるの?」
颯「やれるものならやってみなさいよ」
飄香「そうだね」
挑発的だが合意ともとれる言い方である。
向こうの国では、これで合法となった。
877 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 02:09:07.97 ID:wyZbffvt0
テニス部乱交パーティを回避してしまったので特殊エチシーンが適用されます。
特殊のえちしーん、姉妹のシーンとどっちを先にする?
(どちらのえちしーんも安価で募集します?)
878 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 02:11:21.79 ID:gS7+paLw0
特殊
879 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 12:04:28.30 ID:wyZbffvt0
そのころ
2等クラス姉妹の部屋近く
紬「ふっふっふ、まさか偽物も本物の霊狼の巫女がこの船に乗っているとは思っていまい!!」
紬「さあ!!寝て油断しているところを襲い掛かるのじゃ!」
ガチャ
あっ♡ んあっ♡ あんっ♡ ひうぅ♡
紬「えっ?」
少年「また出ちゃう!!白いおしっこがお姉さんの口の中にぃ」
宮子「おもいっひり、はひへ…んっ♡んっ♡ひみのひいさくへもじゅぽ…あふいほふへふ」
少年「あああっ!!」ビュルル
紬「えっ?」
泉美「ほら!そこ!早く閉めなさい!!」
紬「はっはいぃ!!すぐ閉めるのじゃ!」バタン ガチャ
泉美「えっ?…こっちであってる?」
紬(ああ!!なんで部屋に入って、しかもカギを閉めてしまったのじゃああ!!)
乱交部屋にいた男「これは混ざりたいという事でしょう」ガシッ
紬は手首をつかまれた。
紬「あっ…いやっそのぉ」
ちなみに彼女自身は自分がヒロインだと思っているため、一般人を傷つけるような真似は出来ない
泉美「ああ、それで巫女服とケモミミのコスプレか」
紬「いや、これコスプレじゃ」
男「はいはい、そういうのいいから」レロリ
紬「はうう♡耳は、耳はぁ///」
狐耳を舐められ膝が落ちる
男「おおまるで本物みたいに演技するなあ」
紬「あぅ…あぅ…」
安価下
紬ちゃん(
>>780
)にえち安価(80文字前後まで)
※参考画像(AI絵注意)
ttps://www.chichi-pui.com/posts/cc15f447-656a-4aa1-8111-96fe441fbb8d/
880 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 14:57:18.77 ID:JAEdI+D70
男からパイズリ調教され、連続顔射。
発情してしまい、少年の精液が枯れ果てるまで連続パイズリ
881 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/22(土) 20:06:32.03 ID:wyZbffvt0
必要そうなコンマが出たので二つ
コンマ下
男「舐めてみろ」
偶数 嫌がる
奇数 恐る恐る舐める
ゾロ 部屋中に漂う媚薬のお香の力で発情済
コンマ下2(上がゾロなら奇数以上)
偶数 宮子「私のよ、取らないで!!」 泉美「あんたのじゃないでしょ」
奇数 宮子から奪い取ることに成功
ゾロ 奇数+紬ちゃん、ショタを篭絡する技術を取得
882 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 20:09:02.49 ID:e27DpeDt0
グルグル
883 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/22(土) 20:13:41.92 ID:gS7+paLw0
でや
884 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:51:57.54 ID:kYrtCGEK0
ショタが絞ろうと近づくまでできたのでそこまで投稿
ちなみに枯れはてるまでパイズリは宮子ちゃんがやります。
(
>>883
のコンマの結果の大きな違いは誰がパイずるか、紬ちゃんのショタを篭絡する技術取得判定が奇数より厳しくなるくらいです)
885 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:53:46.64 ID:kYrtCGEK0
男「力抜けているところ悪いが」ドンッ
紬「ひゃあ!」ドサッ
紬は空いている布団に押し倒される
男「せっかくいいものを持っているんだ。それを使った遊び方を教えてやるよ」ガバッ
紬「わああっ」バッ
男「おっと」ガシッ
さらしてしまったしまった胸を両腕で隠そうとするが止められる。
紬「うっうぅぅ///」
男「教えてやるお前のおっぱいの使い方を」ムニュ
そう言いながら男は紬に馬乗り状態となりおっぱいの外側を掴む。
男「へへへ、そしてこれで活性剤としてローションを使うんだ。」トローリ
その間にホットドッグのウインナーのように男のモノが挟まってローションを垂らす。
紬「ひあぁあっ♡」
男「そして、このようにちんちんをしごく」ムニュムニュ
紬「あっ♡うぅっ♡変な臭いじゃあぁ」
動物を憑依している彼女はちんちんの臭いが数倍強く感じている。
男「………こうやって胸を上下させてるんだ」
紬「あっ♡あぁあ♡変な……かんかく…じゃあ♡」
男「………」ズリュズリュ
紬「とっ…とめてぇ♡この部屋に漂う、怪しい香りと合わせて頭がぁ♡」
部屋はみんなをその気にさせるに泉美の管理下で媚薬のお香が常に焚かれている。
嗅覚が強い紬は効果が一般人の数倍だ。
886 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:55:34.57 ID:kYrtCGEK0
泉美「頭おかしくなりなさいな。おかしくないとこんな事は出来ないよ。」
紬「やだぁ♡やだぁ♡あっ♡あぁ♡だめじゃあ♡白くなる♡まっしろにぃ♡」
男「最初の一発だ受け取れぇ!!」ビュルルル
紬「ああぁ♡」ビクン
軽くイってしまう。
勢いよく発射した精液が顔にかけられる。
紬「あっ…これが…男の人の凄い臭い」
男「余韻に浸っている場合じゃねえよ、パイズリ講義はまだ終わんねえぞ」ボキーン
紬(うっ嘘じゃ…ろ…さっき出したばかりのハズじゃ)
男「再装填は早い方だからな…一回や二回出した程度じゃ縮まんよ」
887 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:57:31.38 ID:kYrtCGEK0
男「もしも俺のようにある程度サイズのチンチンだったら舐めてみろ」ズリュズリュ
紬「これをか?冗談じゃろ!?」
泉美「ほらほら抵抗しない」ガシッ
泉美は紬の頭を掴み、男のちんちんに近付ける。
紬「うぅぅぅ…れる」
男「おっ…そっそうだ、アイスキャンディを舐める感じで行け」ズリュズリュ
紬「じゅる…比較対象と比べて天と地の差があるのじゃ…れろれろぉ」
男「なあにいつの日か大した差はなくなる、あとはそろそろお前が胸を動かせ」
紬「はっはぁいぃ……はぁ♡はぁ♡」ムニュン ズリュズリュ
泉美「効いてきたね」
紬「あっ♡…れろぉ♡…んんぅ♡…れろ…じゅる」ムニュムニュ
男「そっそうだ…くっ…センスあるじゃねえか…くっ…行くぞ」ビュルルルル
泉美「はいよ」ガシッグイッ
紬「んんっ」
泉美は紬の再び顔を掴みチンポを口に含ませる。
男「喰らえぇぇぇ」ビュルルルル
紬「んぶぅぅぅ」
紬「げほ…げほ…げほ…」
紬「にがぁ…」
男「吐くな、飲み込め!」
紬「んぐ…おえっ…げほっ…んっくっ…ごくっ」
一瞬吐き出しそうになったが何とか飲み込んだ。
888 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 00:58:31.77 ID:kYrtCGEK0
紬「はぁ♡はぁ♡」
男「あーまだやりたいが先にちょっと沢山やりすぎたな。もう勃たねえや、他当たってくれ」
紬「はぁ♡はぁ♡」チラッ
少年「おっお姉ちゃんすごいよぉ。こんな世界しらなかったよぉ」
宮子「…まだまだ新しい世界を教えてあげるよ。」シュル
宮子はおっぱいを見せる。
紬「………」ソー
紬は宮子からその少年を奪おうと近づく
889 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/23(日) 02:20:09.93 ID:HlfXU1BL0
もしや紬ちゃん颯との和解ルートどころかモブ輪姦からのフェードアウトの目がある……?
890 :
◆4qccHvcjSB58
[sage]:2024/06/23(日) 16:14:30.20 ID:SlOFlkEUO
これ実は紬ちゃんのパワーアップ(するかも)イベントなのですよ
ちなみにヒロイン達がこのイベントで堕ちることはない(開発は進行可)とは先にいいましたが
敵役もこのイベント中に逮捕などでいなくなる事はありません
891 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 21:43:05.15 ID:kYrtCGEK0
ちなみにここで堕ちる事はなくても第六事件解決後に…というパターンはあります
892 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 21:44:36.90 ID:kYrtCGEK0
宮子「私のよ、取らないで!!」
紬が少年に手を出そうとしたことに勘付いた
泉美「あんたのじゃないでしょ」
宮子「私はこの子で遊んでいるんだからアンタはそっちの男が復活するのを待ちなさい」ムニュムニュ
少年「あっ…あぁ…お姉ちゃんのおっぱいが僕のちんちんをぉ」
宮子「…ふふふ…完全に隠しちゃった♡」トロォ
少年「ひゃう!」
宮子は自分の胸で少年のちんちん包み込み、その谷間に向けてよだれを垂らす。
宮子「どうお姉さんのおっぱいで君のおちんちんをしごかれる感覚は」ズリュズリュ
少年「あっ…あああッ!?出る出るぅ!!」ビュルル
宮子「君の熱い情熱が私のおっぱいの中にぃ♡まだまだ早漏ねぇ」
少年「あっあああ」
余裕があればそうろうってと聞くところだがさすがにそんな余裕はない。
893 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 21:45:33.32 ID:kYrtCGEK0
宮子「…夏乃ちゃん開発のリロードましぃん♪」ポチッ
少年「わあああ!」ボキーン
宮子「休ませないよ?」
少年「やっ休もうよ、お姉ちゃん!」
宮子「だぁめ♡」ズリュズリュ
少年「ひぅぅ!」
宮子「限界までしっぽり出すからねぇ♡」ズリュズリュ
少年「あぁあ、もう一人のお姉ちゃん!このお姉ちゃんを止めてぇ!」
泉美「…運がなかったと思って諦めなさい。」
宮子「あっ♡あぁ♡君のちんちん、また出しそうだねぇ♡」
少年「ああっまた!またぁ!」ビュルル
宮子「にかいめのしゃせぇ♡」
少年「あっ…うぅ…」
894 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 21:46:27.79 ID:kYrtCGEK0
宮子「ワンモア」ポチッ
宮子は再装填マシンのスイッチを押すが
宮子「…あれっ?勃起しない?」
泉美「あー夏乃ちゃん言うには男の生命にかかわる段階になったら装填しないようになっているみたいです。」
宮子「あーそうなの…だったら仕方ないかぁ、また楽しみましょうね」ナデリナデリ
少年「…………うん」
宮子「そうだ!連絡先交換しようか?」
少年「………………………うん」ドキドキ
少年は自分のスマホを取り出した。
宮子(やったあ、私のショタハーレムがまた一人増えたあ♪)
コンマ下(パワーアップチャンス)
13や37などどっちも奇数なコンマかゾロ 紬ちゃん、ショタを篭絡する技術を取得
コンマ下2(パワーアップイベントが続くか判定)
一桁4 紬ちゃん、逃げ出す(終了)
偶数 エチ安価募集(これが最後)
奇数 エチ安価募集(これの次が最後)
ゾロ 上の取得が失敗していた場合はショタ篭絡技術取得
895 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/23(日) 21:52:11.96 ID:HlfXU1BL0
コンコン
896 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/23(日) 21:52:28.03 ID:lJI71DD+0
あ
897 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 22:02:47.67 ID:kYrtCGEK0
紬(なんだか…すごいものを見たのじゃ…)ドキドキ
泉美「あんた、ずっと眺めていたね。…気付いてる?男たちがあんたに釘付けになっているの」
紬「…うひゃあ!!」
知らない間に逃げ道を閉ざされていた。
安価下
紬ちゃん(
>>780
)にえち安価(80文字前後まで)
898 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/23(日) 22:07:44.62 ID:HlfXU1BL0
乱交雄チンポ食べ比べ
899 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/23(日) 23:12:17.74 ID:kYrtCGEK0
>>894
で次も確定していたのでもう一個募集します
安価下
紬ちゃん(
>>780
)にえち安価(80文字前後まで)
900 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/23(日) 23:35:22.07 ID:MEcUUdUcO
宮子と泉美に性技の教えを請うて、精液の味が美味しくなるまでごっくんしたりぶっかけプレイをして精液好きになる
901 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/24(月) 00:35:09.07 ID:kgzVz8M20
乱交部屋に入って混じったのに処女を守り切るという
珍自体が確定したところで、本日はここまで
902 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/24(月) 00:42:04.66 ID:cxYhYhb9o
だがちょっとまってほしい
下の口で食べ比べかもしれない
903 :
◆4qccHvcjSB58
[sage]:2024/06/28(金) 00:51:51.49 ID:jRroW4UJ0
>>764
を基にAIが作成した夏乃ちゃんの闇堕ち変身
https://www.chichi-pui.com/posts/2ac57be1-42bf-4b04-afae-ad6306ed1d3a/
堕ち変身後のヒロイン名とかは後程考えておきます。
巫女姉妹も出来に納得していなかったため、投稿しなおしを行う予定です(変身姿の投稿も行ってないしその時に一緒に行います。)
904 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:14:39.00 ID:d9jFFNpt0
投稿します
ちなみに共犯者1はテニスで留学中です
留学先で見よう見まねで女を堕としたり、まじめにテニスの特訓してたりします。
905 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:15:32.33 ID:d9jFFNpt0
紬「ひっ…ひぃぃ」ガクガク
紬の周りを囲むように天井に向けた3人の男が仁王立ちになっていた。
共犯者2「君いいねえ…名前はなんていうの?」
紬「…えっ…あぅ…」
共犯者3「先輩、彼女の持ち物に身分証明書がありましたよ」
共犯者2「おーでかした、へー紬ちゃんって言うんだ」
紬(名前と住所バレてしまったのじゃ…)
共犯者2「あの男みたいにさ…俺たちのチンポもヌいてくれない?」グイ
共犯者3「僕たちもお前のせいでこうなってしまったんだから責任をとれよ」グリグリッ
二人は紬の顔にそれぞれのチンポを押し付ける。
紬「どっどうやるのじゃ?」
さっきの男に教えられたパイズリでは三人同時に出来ない。
教えてを乞うように泉美を見る。
泉美「簡単な話よ、二人分は手でやって一人はお口で咥えてやればいいのよ」
紬「口で……」
さっきのあれを思い出す。
あんまりやりたくない。
共犯者3「いやなら下の口でするけど、それでもいい?」
紬「下の口とは?」
共犯者3「言葉にしないとわからないっすか?」
共犯者はそう言うと紬の巫女服のスカート部分である緋袴を見る。
紬「だっダメじゃ!!」バッ
共犯者2「だったらやってもらおうか?」
両手で緋袴を抑えつけた紬の顔にさらに力強くチンポを押し付ける。
906 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:16:48.09 ID:d9jFFNpt0
紬「うっ…うう…かぷ」ニギニギ
紬は一人の男のモノを咥え、残りの二本を手でつかむ
宮子「…時折口に入れるちんぽを入れ替える事よ?口と手じゃダンチだからね?」
紬「ふぁ…ぢゅる…ふぁい…じゅる…」シュッシュッ
宮子に返事をしながら3人のチンポをしごき始める。
紬「んっ♡んんっ♡ぢゅるぅ…」シュコシュコ
泉美「筋いいねえ。舌を使って手では絶対出来ない刺激を与えていくの」
共犯者4「おっ…おおすごっ…」
共犯者2「ちょっと変われよ。ここでは俺のが先輩だぜ」
共犯者4「ほいほいあっちのにヤツのモノを咥えな」ジュポン
紬「はっはぁい…かぷっ」ニギィ
今度は、左手でしごいていたチンポを咥えた。
紬「むぐっ…じゅるぅ…んっ♡」シュッシュ
共犯者2「おお、初めてか?」
紬「当たり前じゃ…かぷぅ♡」シュシュッ
共犯者3「先輩、変わってくださいよー」
共犯者2「わーたわーた、最後の一人も頼むぞ」ヌポン
紬「わかったのじゃ…あぁむ♡」
紬(ちんちんと言っても…いろんな形があるのじゃ…)ガポッジュル
共犯者3「おっ、これは…おっおっ」
共犯者2「お前も、だいぶ慣れてきたな。」
紬「れる…じゅる…れろぉ…じゅぷ」シュッシュッ
共犯者3「越智からいろいろ教えてもらいましたから……そろそろ限界だ」ビュルルル
共犯者2「俺たちは顔にぶっかけてやるか」ビュルル
共犯者4「……」ビュルルル
紬「むぐうぅぅぅ!!」
紬の喉奥や顔に3人分の精液が汚していく。
紬「げほっ…!げほっ…げほっ!!」
紬(すごい臭いじゃあぁ)
一般人の数倍の強さがある精液の臭いが彼女の脳を犯していく。
907 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:17:23.48 ID:d9jFFNpt0
コンマ下 彼女の精液の臭いに対して
偶数 …キツイ
奇数 でも…
コンマ下2
偶数 今の格好を気にせず逃げ出す(紬えちしーん終了)
奇数 顔をぬぐってから逃げ出そうとする
※特殊判定(上記二つのどちらかがゾロなら、えっち安価+1)
908 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/29(土) 22:20:51.74 ID:E0pSpqUyo
か
909 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/29(土) 22:26:28.67 ID:Md1CSYjVo
えい
910 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/29(土) 22:37:11.75 ID:d9jFFNpt0
紬「うぅぅ…キツイのじゃあ」ゴシゴシゴシ
紬はふと出口を見ると逃げ出せそうである。
紬(これ以上好き放題される前に脱出じゃあ!)
立ち上がり逃げ出そうとする。
泉美「!?」
偶数 脱出(えちしーん終了)
奇数 阻止される(えち安価+1)
※ちなみに
>>898
>>900
は混ぜています。
911 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/30(日) 00:19:24.02 ID:XZCsI5220
む
912 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/30(日) 01:16:23.31 ID:Dgpqorke0
紬「………」サッ
一般人離れをした移動スピードで入口の扉の鍵を外す。
泉美「えっ…ちょっと…」
乱交部屋 出入口 通路側
みさき「へへへ…締め出された…泉美も宮子も私がいない事に気付いていない……興奮する」ジュン
えっちシーン中描写がなかった、みさきは外で放置プレイを受けていた。
紬「………」バターン
みさき「ぎゃひぃ!!」ビターン
勢いよく開いた扉は、みさきを飛ばし身体をぶっ飛ばした
ぶっ飛ばされたみさきは思いっきり壁に身体を打ちつける。
泉美「みさき先輩!!」
乱交部屋でまだ一度もプレイをしていない泉美がみさきに駆け寄る。
みさき「いっ…ひひっ」
泉美「…こっ…興奮している。」ガクガク
宮子「とりあえず、まっさきに病院ね…」
紬はフェラ・パイズリ・テコキの技術を取得した。
だいぶ距離を取ったところで追っていない事を確認した後に紬は、近くのソファに座る。
紬「おのれ…天塚めぇ!!さては我が潜入する事を気付いて罠を仕掛けおったなあぁぁ!」
とんだ言いがかりである。
コンマ下 紬の性癖
13や37などの奇数で構成されたコンマ 精液の臭いが性癖になった
ゾロ 第4事件バトルパートの紬のHPが+1される(上記も成功扱い)
コンマ下2 紬ちゃんのパワーアップ
偶数 第4事件のコンマ判定で一桁4を取ってしまった場合一度だけ「偶数」にする
奇数 第4事件のコンマ判定で一桁4を取ってしまった場合一度だけ「奇数」にする
ゾロ 第4事件バトルパートの紬のHPが+1される ※一桁4の扱いは偶数奇数を参照
913 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/30(日) 01:19:46.44 ID:FzGQ2rpto
えいや
914 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/30(日) 01:24:46.93 ID:qiFkKmc8O
パワー
915 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/30(日) 01:43:35.02 ID:Dgpqorke0
2等寝台部屋
少年B「…ふうようやく運べた」
颯「……Zzz」スヤスヤ
飄香「……Zzz」スヤスヤ
少年B「……………どうする?」
少年C「どうするって?」
少年B「この前、神社の駐車場に捨てられていたえっちな写真集のDVDの真似事をしようって話をしていたじゃんか」
少年C「……ああ…結構あるよな、ちんちんを咥えてたり、合体していたりとか色々あったな」
少年たちはそれらの行為が子供を作る行為であるという事をまだ知らない。
二人の今の状態
私服
眠っている
安価下 本日はここまで
神社の周辺の子供達4人はどうする?
※あんまり長くなった場合は
>>1
の方で部分的に削除を行ったりします(120文字前後が限度かな?)
916 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/06/30(日) 02:07:26.26 ID:Dgpqorke0
ちなみにこのイベント中では堕ちないと言いましたが少し変更します。
ヒロイン活動に影響を与えない堕ちはするという事にします
(※第6事件解決後のエンディングに影響あり)
安価はずらし
917 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/30(日) 07:00:41.30 ID:XZCsI5220
裸に剥いて緊縛サンドイッチファック
918 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/07/02(火) 01:20:15.21 ID:sARH9Hmh0
じわじわ作成中
途中で二個気付いたので安価
下1
少年Bと少年Cはどっちを犯す?
※どっちを中心としたシーン化を決めます 大した差がないかもしれんが
下2
颯を犯している方「んっ?おなかの下にお札があるよ?」
剥がす?剥がさない?
※剥がすと変身する
919 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/02(火) 08:17:48.37 ID:bOnkcRR80
飄香
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/02(火) 08:29:36.40 ID:d9TTx2JF0
剥がさない
921 :
◆4qccHvcjSB58
[sage]:2024/07/08(月) 23:51:34.41 ID:eKWb/AMS0
現在アバウトで言うと
おっぱいは肌の味 練乳を塗ってみる 何故か持っていたローション
AVの挿入の真似するといった状況 弱弱しい肉の音といった感じです
今月の休みはまともに執筆作業に入れないので長めにお待ちください
922 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/09(火) 00:30:10.98 ID:flfW79I+o
報告おつー
923 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/07/10(水) 00:03:47.96 ID:87gswnxq0
作成中でちょっと意見募集安価下
颯ちゃんと飄香ちゃんはえっち中に
1.起きる
2.起こす
3.起きない
ちなみに仮に起きたとしても許容量を余裕で超える酒を飲んだ上、あんまり時間が経っていないため
麻の薬を飲んだ夏乃ちゃん以上に正しい行動が出来ない状態です
924 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/10(水) 00:51:10.54 ID:2b4k42zQo
1
925 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/20(土) 10:03:25.92 ID:mu3tBI790
1
926 :
◆NL2zei3vuCtg
[saga]:2024/08/20(火) 16:07:21.42 ID:Y4DvPeXVO
生存報告
7月どころか8月すら終わりそう…
927 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/08/20(火) 16:08:38.21 ID:Y4DvPeXVO
漢字とひらがな間違えてトリが変わってしまってた…
928 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:22:59.63 ID:+YYeLUrv0
少年B「じゃああれやろうよ。サンドイッチのように女の子を挟むやつ」
どうやら彼らが見ていたAVは普通なら生涯味わう事のないタイプのプレイをしていたらしい。
少年C「あれかーでも僕らが真似しようとすると普通に重いと思うよ」
成長期が始まった少年たちと成長期が終わりに近い少女たちでは明らかに体格さ
彼らにはAV男優の様なたくましさがない。
少年B「川の字のようにやればいけるんじゃない?」
ベッドの幅的には結構ギリギリだが出来そうである。
少年B「じゃあ僕らは飄香姉ちゃんを頂くね」
少年D「じゃあ、僕らは颯お姉ちゃんの方を頂こうかなぁ」
少年E「ボンキュッボンの方がよかったんだけどなあ…」
少年D「しょうがないよMVPはあっちだもん」
少年E「それもそうか…」シュルル
少年D「おっ…おぉ!!」
少年E「すげえ……」
なんだかんだで露わになっていく自分の倍近く生きているお姉さんの身体にわくわくしている二人である。
929 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:23:40.79 ID:+YYeLUrv0
少年DとEは颯の私服を脱がしてく
少年D「おっ?なんだこれ?」
少年E「お札?」
二人は颯のお腹のちょっと下、位置的には子宮がある位置にお札が貼っている事に気付く
少年D「どうしてこんなものが?」
少年E「どうする?」
少年D「何があるかわからんし無視しようぜ」
少年E「それもそうだな」
930 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:24:38.66 ID:+YYeLUrv0
少年B「じゃあ、こっちも楽しもうぜ」
少年C「そうだな!!」シュルル
颯より着込んでいるはずだがそれでも明らかにある事がわかる。
それを好き放題にしていいという事で少年二人は勃たせていた。
飄香「んっ…」タユン
少年B「直接見ると…もっと…」
少年C「ああ…」
少年B「いただきまーす」カプッ
少年C「あーずるい!!」カプッ
飄香「んんっ♡あっ♡」
少年B「おっぱい、エッチな映像ではうめえとか言うけど肌の味だね」
少年C「もっと大人になれば味がしみこむんじゃないの?母乳の味とか」
興奮度を上げるための言葉だがそういうのはまだこれからである。
少年C「練乳あるよ?」タラー
確認を取らずに飄香のおっぱいの先に垂らしていく。
少年B「…」チュー
少年B「うん!美味しくなった!」
少年C「どおれ」タラー
反対側のおっぱいの先に練乳を垂らす
ちゅー
少年C「あまいなぁ」
練乳の味が染み込んだおっぱいを舐め続ける。
931 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:25:19.96 ID:+YYeLUrv0
少年D「おーい、お尻の穴にこれを塗るといいぞ」
少年B「これは?」
少年E「これを塗らないとお尻にちんちん入れると痛いしいよ」
少年C「へー」
少年D「そうすればこのように」ペチュペチュ
少年E「滑らかに動かせるよ」ペチュペチュ
少年C「真似しようぜ」
少年B「ああ、てかこっちは本当に勝手に濡れるんだな。」トロー
飄香のアナルにローションを垂らしていく。
少年C「お尻の穴を触るのって変な感じ」ヌヂュヌヂュル
飄香「あっ♡……あぁ♡」
少年C「うおぉ…すごい、ほんとにえっちな声を出してやがる」
飄香はちょっと前にアナル調教を受けた事により簡単に声を上げるようになっていた。
飄香「んっ♡んんんっ♡」
少年C「なんだかちょっと…しい」
少年B「じゃあこっちもお姉ちゃんのおしっこ穴を頂きますかな」レロ
飄香「あっ♡ああっ♡」
そう言って飄香の下の入り口に舌を突っ込む
少年B「うわあ…変な味ぃ」
少年C「そうなの?あのDVDだと美味しいって言ってるのにねぇ」
少年B「やっぱり、大人の味覚っておかしいよ」
美味しそうにピーマンを食べていた時を思い出しながら発言する。
932 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:25:55.53 ID:+YYeLUrv0
少年B「指でコスコスするかぁ」シュシュ
飄香「あっ♡あぁ♡」トロー
少年B「本当におしっこと違う何かが出た」ネバー
粘り気のある飄香の愛液が少年Bの指に絡まる。
少年B「なっなんだか興奮してきた、少年」ボキーン
少年C「そろそろ入れる?」
少年B「そうだね」
十分濡らしたら入れる予め習った事である。
少年B「すっすごい。暖かいや」ズプププ
少年C「人のお尻にちんちんに入れるって変な感じぃ…」ヌプププ
飄香「あっ♡あぁあ♡」
少年B「まだまだ奥があるのにこれ以上入らないや」
少年C「一番奥に届く感じを味わうのは今度だね」
少年B「それじゃあ動かそうか」ズチュ…ズチュ
少年C「そうだね」ヌチュ…ヌチュ…
初めての為、AVの見よう見まねで腰を動かしていく
933 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:26:48.45 ID:+YYeLUrv0
飄香「んあっ♡あぁ♡」プルンプルン
そのぎこちない腰振りにあわせて飄香の育ちすぎたその身体を揺らしていく
少年D「すげえ…身体が大きいだけでこんなに違うのか」ズチュズチュ
颯「あっ♡あぁ♡」
飄香と同じような犯され方をしている颯は飄香ほどではないが身体を揺らす。
少年B「普段の颯お姉ちゃんから想像出来ない声だあ///」
少年C「後でそっちともやらせて」
少年D「交換ね」
飄香「あっ♡ああっ♡あっ♡あっ♡あぁっ♡あぅ♡あぁ♡」ブルンブルンブルン
颯「んっ♡あぁっ♡んんぅ♡んんぅ♡んあぁっ♡」ズチュズチュ
少年B「眠っているのに面白いくらい叫ぶね」
少年C「それだけ気持ちいいんだよ」
少年B「ちんちんが…爆発する」ペチュペチュ
少年C「俺もだ」ペチペチ
飄香「あっ……あああ!?」
飄香(…?あれぇ?)
少年B「あっあああ」ピュルル
少年C「すごおおい」ピュルルル
飄香「お゛お゛お゛お゛っ♡」ビクンビクンビクン
颯「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」ビクンビクンビクン
姉妹は目が覚ますと同時に部屋に激しくイッた
934 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:27:22.21 ID:+YYeLUrv0
少年B「おお、これがイクってことなのかなあ」
少年D「だと思うよ」
颯「はぁ♡はぁ♡」
飄香「はぁ♡…涼しいね…この部屋」
飄香(あれぇ…なんで…裸?…気持ちいいからいいか)
少年C「お姉ちゃんたち、アイス食べる?」
飄香「あいすぅ?」
少年B「酔いには甘いものと水を取ればいいんだってバーテンダーが言ってたよ」
少年Bと少年Dは裸の状態で座っている
そのちんちんの先っちょにはアイスをつけている。
935 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:28:25.95 ID:+YYeLUrv0
少年B「優しく食べてね」
飄香「…はぁい…ああむっ」カプッ
少年B「はぁう!?」
飄香「れろ…じゅる…んっ♡ほぉしたの?」チュポッガポッ
少年B「咥えながら話しかけないで」
飄香「んっ♡……んっ♡ほうして?」ジュポッジュポッ
少年B「おおぉっ」
少年B(おちんちん咥えられる行為自体も衝撃だったけど…実際にやられて…)
飄香「じゅるるぅ…んっ♡…はれぇ…アイスがあふくはっへひはぁ」グプッグプッ
少年B「これはもう…直接!」
飄香「ほふへふ?」グプッ
少年B「一回止めて止めてぇ」
飄香「んっ♡んっ♡んっ♡はんだか…んっ…じゅる…ひくっとしているぅ」ジュポジュポジュポジュポ
少年C「…あとで俺もやってもらおうかな…」
少年B「あああっ!!」ビュルルル
飄香「んんんんっ!!なにこれぇえ…にがぁ…」
颯「んんんんっ!!」
少年Bと少年Dは限界に達しそれぞれ飄香と颯の口の中に発射した。
少年B「それもアイスの一部だからこぼさず飲んでね」
飄香「ふぁい…んっくっ……ごくっ」
颯「ごくんっ…」
姉妹は少年の出した精液を下の口からも上の口からも飲み込んだ。
936 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 01:34:07.17 ID:+YYeLUrv0
緊縛…忘れてた…orz
コンマ下
一桁4 汗かいたけど疲れたのでこのまま眠っちゃう…
偶数 汗かいたからシャワーいこ
奇数 次のエチ安価
ゾロ
>>787
(第五事件の敵)がやってきたうえで次のエチ安価
937 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 01:52:31.66 ID:6CGjXiOA0
久しぶり〜
938 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/02(月) 07:40:20.41 ID:+YYeLUrv0
隣の部屋の理人さんが間違ってこの部屋にやってくるみたいです。
エチ安価下(120文字前後)
939 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 14:34:07.59 ID:XIIbLDt3O
ぬるい乱交をする子ども達を押し退けて本物のセックスを見せてやると言い飄香をめちゃくちゃに犯す
既に外部から与えられる快楽に順応した飄香は吐息レベルの声を漏らしつつ普通に喋りながら素直に快楽に堕ちていく様子を颯に見せつける
940 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/21(土) 18:55:50.28 ID:IFMLWMVa0
のんびりと本編を進めています。
巫女姉妹を改めて投稿しました
ttps://www.chichi-pui.com/posts/9f154ca7-1e63-4bd7-81cf-9759d6d43ebd/
一枚目 二枚目 颯ちゃん(二枚目変身姿)
三枚目 飄香ちゃん
941 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 20:57:38.37 ID:KTMxoTi40
少年C「じゃあ今度は俺が飄香の前を犯すぜ」
少年E「巫女服着ていた時から思っていたけど、やっぱでかいなあ…」
飄香「えへへ、お姉ちゃん大きいでしょう?」
少年C「じゃあ入れるね」ズズズ
少年B「んっ?」
ガチャ
理人「おっ?あーすまん部屋間違え…って何やってんだお前ら」
少年B「えーあー」
理人の一番近くにいる少年Bが回答に困っている。
理人「酒くさっ!?…そういう事ね」
理人「………いわねーから見せてくれよ、お前らのセックスを」
少年B「えっ?えっ?えっ?」
理人「酒飲まして、べろんべろんに酔った女をレイプするやつがこれくらいの事で動揺するんじゃないよ。」
理人(90点と88点がセックスするのに無視できるかっての)
少年C(へっ変な人が来たなあ)ズチュ…ズチュ…
少年E「こっちの子宮の形は女性によって違うというけど…お尻の中もそうなのかな?」ヌヂュ
理人(あーこいつらの言動的に間違いねえわ、初めてだわ…)スッ
理人「どけ!ぬるいセックスをお前らの為に本物のセックスを教えてやんよ」
少年C「あぅ!!」
他人の獲物に手を出す主義ではないが、あまりにも見るに堪えないプレイだった
942 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 20:58:38.81 ID:KTMxoTi40
理人「下手なりにも濡らしているからあっさりと入るな」ズズズッ
飄香「あっ♡あぁ♡」
理人「うおっ締め付けすごっ!?」
理人(ビッチかと思ったら違うのかよ)
飄香「あっああ♡おにいさんのすごく大きいよぉ♡」
理人「何が大きいのか言ってみなよ」
飄香「はっ…ひぃ…おっ♡おおおっ♡」
理人「ほらっほらっ」ズチュズチュ
飄香「あっ♡あっ♡おちんちん…がぁ…おっ♡大きいぃ♡」
颯「ひょっ…飄香…」
飄香「お姉ちゃん…あっ♡…嫁入り前のあっ♡…あっ♡身体なのに♡だっダメなのにぃ…ああっ♡お姉ちゃんの後継ぎを産まないといけないのにぃ♡あっ♡あっ♡」
理人(なんかいろいろと気になるワードがあるなあ…)ズチュズチュ
飄香「お姉ちゃん、あぁ♡いいでしょ?ああっ♡だってもうっ♡こんなにっ!すごくなっちゃってるんだもん……おちんちんきもちぃいよぉ♡」
理人「お前ら、ちんちんが寂しいだろ?そっちの嬢ちゃんの前だったら二人分行けると思うぜ?」
943 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 20:59:04.61 ID:KTMxoTi40
少年C「そんなことが出来るの?」
少年B「じゃあ入れるよ、颯お姉ちゃん」
颯「まっ待って…」
少年C「待たない」ズズズ
颯「あっ……うぁあっ……あ゛あ゛っ」
颯のおまんこの中に二人の小さいおちんちんが入っていく
颯「やめっ、あ゛ぁ♡」
少年B「二人分入る事によってさっきよりお姉ちゃんが感じてる?」ズチュ…ズチュ…
少年C「かなあ?」
颯「あ゛っ♡あ゛ぁっ♡あ゛っ♡」
理人「しっかり感じているじゃねえか」
理人「腰の振り方はさっき見せたとおりだ、やってみろ」
飄香「お姉ちゃん…あんなに取り乱して」
理人「おっと続けてやるぞ」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
飄香「あっ♡ああ゛っ♡…さっきと違うぅ、あっ♡あっ♡あっ♡」
理人「さっきまで妙に余裕そうだったからお前も乱してやるよ」パンッパンッパンッパンッ
飄香「あ゛ああァっ!ま゛っまっでぇ♡おちんちん止めてぇ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ああ゛ぁっ♡あ、あ、あ、あ♡」
颯「う゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゙っ♡あ゛っ♡あ゛ぁっ♡ッ、く……♡」
理人「ははは、姉妹仲良く犯されるというのもいいなあ」パンッパンッパンッ
飄香「あ゛っ♡おね゛えちゃん♡お゙ぉ♡やだぁ♡見な、いでぇ♡きもちぃよぉ……っ♡」
颯「ひょっひょうかぁ、あ゛っ♡あぅ♡んぉっ!?おほっ♡おほぉぉおおッ!!あ゛ぅ♡お゛ぉっ♡」
飄香「あっ……♡やぁ、らめぇ……っあぅ……ッ♡あ゛ぁッ♡んぉッ♡お゙ん♡お゙んぉォオォおぉぉオぉっ♡」
颯「ああ゙ぁ♡キて、る゙ゔッ……ッ♡もぅ無理ぃいいいっ!!イくッ!イっちゃうぅぅうう♡♡♡」
ビュルルルルルル
颯・飄香「「あ……ぁぁああ゙あぁあ゙ぁぁぁアァッ♡♡♡〜〜〜〜ッッ♡♡♡」」
二人は仲良くイクと同時に男たちに自分の体内にせ男の熱い情熱を放たれた
理人「いろいろと気になる姉妹だったな…今度こいつらについて調べてみるか」
944 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 21:01:27.57 ID:KTMxoTi40
ちなみに都合上、姉妹は理人の事を忘れます。
コンマ下
偶数→理人以外その場で眠ってしまう(理人は元の部屋に戻る)
奇数→シャワールームへ
ゾロ→エロ安価+1
945 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/22(日) 21:32:28.99 ID:DRmF9KvJO
酔っ払ってるししゃーない
946 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 21:36:05.34 ID:KTMxoTi40
というわけで+1です。
安価下(120文字くらいがマックスです。)
947 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 21:40:43.85 ID:KTMxoTi40
ちなみに紬ちゃんは乱交部屋から抜け出した頃合いです。
安価ずらし
948 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 21:45:23.35 ID:KTMxoTi40
ちなみに夏乃ちゃんはこうなってます。
>>528
のモブインを連れて帰って大苦戦している鉄馬に罰を喰らっています。
夏乃「お願い、ボクを犯してぇぇ、頭がおかしくなるぅ!♡はやく、早くその硬いのを奥まで突き挿してぇぇ!♡もう無理なのぉぉ!!ボクおかしくなるぅぅう!!」
鉄馬「駄目に決まっているだろう、こんな調教難易度が高い奴を連れて帰りやがってせっかく楽しみにしていたテニス合宿がパーになったんだ」
ヒーラー「うっ…あっ…誰が…ッお前なんかにぃ♡」
夏乃「いやあ!!犯してぇ!!犯してぇ!!」ガンッガンッ
拘束状態の身体を揺らし壁にぶつける
鉄馬「うるさい黙れ」
夏乃「ぁっ!!おちんちん凄い……っ♡チガチに勃起してて熱くて太くてぇ……♡♡♡ボクを堕としてくれた、おちんちんが欲しいよぉ♡」
鉄馬「そんなに欲しいのか?」
夏乃「うんっ、ほしい、ほしいよぉッ♡奥までぶちこんでよぉぉぉ!!」
鉄馬「まあ3時間くらいその状態だからな…でも今犯したら罰じゃなくなるだろ」
夏乃「そんなぁ!そんなぁ!!」
※安価はずらし
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/22(日) 21:58:15.91 ID:OQCn1pcy0
まだまだ余裕がありそうな飄香がお掃除フェラをする
飄香の個人情報を聞き出し特技を聞いた上で特技を出さずアナルセックスをする
本当に終始喘がず楽しそうに話しながらアクメ報告した飄香の特技のレベルの高さと極上アナルを気に入り可能であれば連絡先を交換
950 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/22(日) 23:40:06.15 ID:KTMxoTi40
颯「Zzz…」
颯は酒の酔いとセックスによる疲れによる睡魔に負け眠ってしまった。
少年たちも疲れが溜まり眠ってしまった…
飄香「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
理人「なかなかいい女だったな…」
飄香「汚れちゃったね…かぷっ…」
理人「おぉっ!!」
飄香「油断したね、すごく感じてる…れろぉ…んっ、はぁ……んっ……ぺろ、ぺろれぇ……♡ぷは、愛液と精液が混じったおちんちんしょっぱくて美味しいよ……♡んっ、ちゅっ♡んちゅるっ♡んぁー……♡ぐぽっ♡ぐぽぉ……♡」
理人「お前のせいで再装填してしまったじゃないか…責任取ってもらうぞ?」
飄香「はっはぁい…」
951 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/09/23(月) 00:33:42.30 ID:b+uOAm5w0
すみません、混乱したので確認です
>>949
特技を聞いた上で特技を出さずとすると飄香は喘がないといけないとですが
更に言うと飄香は特技を使ってもアクメしないといけないレベルだと
普通に喘ぎまくるという認識だったのですが…
952 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/23(月) 00:46:04.61 ID:STcaC4SJ0
>>949
です
すみません色々文を調整してて文字の消し忘れで『声を出さず』と『特技を出させて』が混ざってしまいました
正確には特技を使ってのアナルセックスで書いたつもりでした
個人的には飄香の設定読むにどれだけ気持ち良くてもの部分が絶頂とかも含まれると思ったのでサイレントアクメも可能かな?と思いました
953 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/09/23(月) 01:04:15.86 ID:b+uOAm5w0
あーすみません、最新版の設定を記入する必要がありました。
こちらでちょっと調整を行って反映します。
954 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/24(火) 01:26:10.86 ID:vxsZhLYJ0
飄香は自分でも出来るレベルの快楽はこらえられますがテクニシャンたちには喘いでしまします。
955 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/24(火) 01:28:59.19 ID:vxsZhLYJ0
理人「さてと…アナルの具合はどうかな?」
既に準備が出来ていたアナルに自身のチンポの標準を合わせる。
理人「入れるぞ」ヌプッ
飄香「あっ♡…ああっ♡おしりにぃおちんちんがぁ♡あっ♡あ……ッ♡」
理人「このガキどもには感謝だな、あっさりと入った」
飄香「異物感がすごいよぉ…」
理人「それじゃあ、動くぞ」
本来は出すためにある部位で入れているのだ違和感がない方がおかしい。
理人「ところでお前等はどこから?」パチュ……パチュ…
会話をするためにピストンのスピードを落とす。
飄香「…霊狼神社から…」
理人「へーもしかして、最後の経由港から見えた山の神社か?」パチュ……パチュ…
飄香「……」コクリ
理人「そういえば…あの神社は霊狼とその子を身籠った巫女を祀っているとか言ってたな」パチュ…パチュ…
飄香「お姉ちゃん、その巫女」パチュ…パチュ…
酔っぱらった事により口を滑らせてしまう。
理人「なんと?」パチュパチュ
理人(あーそういう事ね。)
さっきの気になるワードが今の滑った言葉で納得する
956 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/24(火) 01:29:41.94 ID:vxsZhLYJ0
理人「てか…さっきから全然喘がないなあ。」パチュパチュ
飄香「この程度だったら…家で声を抑えてるから」
理人「変な特技持ってんな、だったらこれでどうだ?」パンッパンッパンッ
飄香「んぁっ!♡やっ、急に……ッ!」
理人「ふふふ…さらにこうすると!!」パンッパンッパンッ
飄香「んおおぉぉッッ♡」
理人「さらにこうして」パンッパンッパンッ
飄香「んひぃッッ♡♡」
理人「さあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」パンッパンッパンッ
飄香「やだっ、いぃぃ♡これ以上したら、あっ壊れちゃうぅぅ。」
理人「もっとおかしくなるところ見せろ!」パンッパンッパンッ
飄香「やだぁ……っ♡あ、んおおぉぉッッ!♡もうやめてぇ!!」
理人「まだまだこれからだ。」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
飄香「はひっ♡むりぃ♡もうダメェッ♡♡ああぁっ♡♡」
理人「ほらほら、まだ終わらないぞ?」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
飄香「やぁぁぁぁぁ♡!!」
理人「ここ感じやすいんだな、徹底的に攻めてやるよ」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
飄香「ああぁぁぁッ!またイク゛ッ、いぎだぐないよぉ、どめぇどめて゛ぇえ゛ッ」
理人「今更何言ってるんだ?止められるか」パンッパンッパンッ
飄香「お゛お゛っお゛お゛っ♡お゛ッ♡」
理人「ほら、まだ足りないだろ?もっとイカせてやるからな」パンッパンッパンッ
飄香「あ゙っ♡あ゙っ♡あ゙っ♡あ゙っ♡あ゙ぁッ♡もぉ無理ぃぃいいい♡」
理人「これで最後だ!」ビュルルルル
飄香「んぎぃいいいっ♡おっほぉおお゙ぉぉおお♡」ビクンビクンビクンビクンッ
957 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/24(火) 01:34:57.13 ID:vxsZhLYJ0
飄香「お゛っ♡ほっ…♡」ヒクッ…ヒクッ
理人「やべえ…ガキ相手にマジになりすぎた。」ヌポン
コンマ下
一桁4 飄香は気絶していて連絡先交換できず
偶数 気絶しているが、何故か名刺があり個人情報をゲットする
奇数 連絡先交換
ゾロ 奇数+理人パートに突入
958 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/24(火) 01:36:04.93 ID:HJf2CLrbo
はい
959 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/24(火) 02:17:27.62 ID:vxsZhLYJ0
ちなみに第五事件開始時に
コンマで飄香の堕ち具合を決定するのですが
このイベントの結果、
一桁4 理人に嫌悪感を抱いている
偶数 まだ調教は始まっていない
奇数 調教進行中
ゾロ 完堕ち
から
一桁4 まだ調教が始まっていない
偶数 進行中
奇数 完堕ち
となります
※今はコンマ判定を取りません
本日はここまで
960 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/24(火) 02:28:42.89 ID:wZejx6NI0
おつ
961 :
◆4qccHvcjSB58
:2024/09/24(火) 11:06:54.40 ID:Kke+ImxfO
一個だけ
理人(さてガキ共はどうするか)
コンマ下
偶数 少年達 姉妹からケツ叩き
奇数 理人助ける
ゾロ 奇数+α
962 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/09/24(火) 11:27:46.47 ID:mrWZ1nXA0
地獄に落ちるがいい!
963 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/24(火) 23:42:35.08 ID:vxsZhLYJ0
理人「…ねえねえ…連絡先交換しない?これっきりというのも」
飄香「はぁ♡はぁ♡いいよぉ…」
飄香はポケットにしまっていたスマホを取り出す。
理人(よし…連絡先ゲット、酔っぱらっていることもあってあっさりといったな。)
飄香「Zzzz〜」
連絡先交換するとすぐに電池が切れたかのように飄香は眠った。
理人(さてと…こっちのガキどもはどうするか?)
理人(ここまでひどく酔っぱらっていたら、夢の出来事だと思うかもな…)
理人(だったらやる事は一つ)
次の日の朝 デッキ
颯「……………どうしてここにいるか覚えている?」
飄香「ううん、バーで沢山酒を飲んだことまでは覚えているけど…」
颯「…私もよ」
飄香「…汗が凄いよ、お姉ちゃん」
デッキは今はサウナのように蒸し暑い
颯「シャワーね」
飄香「そうだね」
汗だくの二人はシャワー室へ向かう事にした。
汗にまぎれて、自分達の太ももに精液が垂れている事には気付かなかった。
キリがいいので続きは次スレに行きます
最後のコンマ下
ゾロ 理人 紬ちゃんと出会う
964 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/24(火) 23:49:37.47 ID:BboQ/pDAO
ゾロ
965 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/25(水) 00:26:38.81 ID:p9yT7Nwx0
というわけで上記に書いた通り本編の続きは次スレからです
※次スレは今日は建てません
ここからはおまけパートっす
本編では描写されなかった過去話
ここのコンマがもしもこれだったらのifルート
もう本編では絶対にないであろうこの娘が〇〇に犯されているシーン
等 見たいシーンを募集します
(※鉄馬と颯&飄香のシーンはコンマ次第ではまだ本編で登場する可能性があるため不採用となります)
その中から
>>1
が選んだものが採用となります
安価下〜下3
966 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/25(水) 00:42:48.27 ID:p9yT7Nwx0
※書き忘れていましたが、おまけパートの話はスレ終了とともに強制終了となります。
967 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/09/25(水) 00:44:04.97 ID:ycHGZtJK0
飄香が犬臣にアナルを犯された際に犬神を取り憑かされてとんでもない親和性で知性はそのままに犬臣の忠実な奴隷になって颯が敗北して姉妹揃って性奴隷堕ちif
(ちなみに犬神を取り憑かされるまではどれだけアナルアクメをキメさせられても、んほ面は晒すものの喘ぎは一切しなかった)
IFルートだしせめてIFルートぐらいは全く活かされず死に設定になった喘ぎ我慢しきるところは見たい
968 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/09/25(水) 01:02:41.77 ID:cFtqIV0TO
最後の戦いで智に敗れた颯、お香により変身を封じられる。抵抗する颯の胸をもみくちゃにし力一杯乳首を摘み上げて自分はオナホですと言うまで何度もわからせ絶頂させる
手緩んだ隙にお香を破壊し変身する颯、変身を終えた瞬間におもいっきり尻を叩き潮吹きさせられるが反撃しようとする霊狼、が既に洗脳完了していておチンポコキ捨て勝負で智を倒そうとする霊狼
うまそうにチンポをしゃぶった後、種付け勝負をして敗北屈服アクメを決める
969 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/25(水) 01:15:09.10 ID:p9yT7Nwx0
書き忘れていましたが
夏乃ちゃんとか巫女姉妹以外でもOKです
(ないと思うが)モブインを指定する場合はモブインが登場するレスを安価+モブインの名前を指定する事
安価は残り一つです
970 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/25(水) 16:04:09.45 ID:e7BDtzA/O
969の内容を後出ししてしまった為
残り3つ募集します
971 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/25(水) 19:30:32.28 ID:ZBsqLrYdO
颯を洗脳した智は妹飄香を連れてこさせる。
智になすすべもなくレイプされ中だしされる飄香。姉の様子のおかしさに洗脳であることを知らされ、智から姉を元に戻す条件として洗脳に耐えれたら解放すると言われ、承諾。
姉を元に戻したい一心で耐え抜こうとするが智に散々オナホとしてハメ倒され姉に智がどれほど素晴らしいオスでオナホになるよう説得され、完全に姉妹オナホになる
972 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/25(水) 22:29:29.91 ID:p9yT7Nwx0
>>971
で行こうと思います(レスが余れば選ばなかったものも行きます)
安価下
颯が負けたタイミングは?
@
>>608
で奇数以上を取った
A
>>616
の最終決戦で攻撃権を取得して一撃で仕留めた
973 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/25(水) 23:08:49.33 ID:+Dd+N5YHO
1
974 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/27(金) 02:17:21.28 ID:QGHaOv7S0
智「…なあ気配を消して後ろから肩叩くのやめろと言ってるだろ」
白い着物の女性「…ダメよ、殺し屋である私の商売道具だもの」
智「で?何の用だ」
白い着物の女性(殺し屋)「これよ」ドサッ
女性は颯や他のモブイン達に見えるように投げ捨てた。
颯(そっそんな…)
それは途中で別れた4人のヒロインだった全員気絶している
智「…よく戦おうと思ったな。」
殺し屋「あんたが慎重すぎるだけよ。」
殺し屋「ところで…山の向こうで大きな光の柱が見えたけどどうする?」
智「なんだと!?」
ヒロインのソレーユが変身するときに出てくる柱である。
智「決まってるだろ!あらかじめ用意していたここから離れた避難場所へテレポートだ」
智(ちきしょう…これは罠だったか)
殺し屋「えー戦わないの?」
智「億が一でも勝てねえ相手に戦うほど酔狂じゃねえよ!」
智「悪いテレポーテーションに集中したいからそこの倉庫から箱を取り出してくれ」
殺し屋「はいはい…」
殺し屋は倉庫から重なっていた箱を取り出す
箱「あ……う……」
殺し屋「しかし相変わらず悪趣味ねえ…使用しなくなったオナホは両手両足を切って箱に詰めるんだから」
箱を少し動かすと穴が開いてそこからおまんこに突っ込むことが出来るのだ。
智「オナホに両手両足なんて普通はねえだろ」
殺し屋「それに…さっきの反応、どれくらいの間この倉庫に閉じ込めていたのよ。二日三日程度ではこうはならないよ。」
智「半年くらいじゃね?」
殺し屋(…どういう神経をしていたら半年間も)
殺し屋(気になるけど、聞かないでおきましょう…)
一つの箱につき一人のオナホが保管されている。
2段目より下のオナホは未だに外の世界から隔離されている状態である
もう人間と呼んでいいのか怪しい状態である。
殺し屋(ここの8人も将来はここの仲間入りね…)
殺し屋さん
https://www.chichi-pui.com/posts/76cd2596-92ca-4da3-86b1-966fb8968a85/
※実はこのレスよりずっと前にちょいっと登場している
975 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/27(金) 22:29:55.28 ID:QGHaOv7S0
フローで言うとこんな感じ
女性堕ちる
↓
オナホ化
↓
智が飽きる
↓
女性を改造手術して四肢切断(両腕から両手までと股の付け根のちょっと下から足を切断)+卵巣破壊
食事はいらなくなるし、排泄は不要になる
肌の状態は変わらず、不老となる
↓
箱(防音)に突っ込まれる
↓
倉庫へ突っ込まれる
箱:特殊な生命装置付きで一面のみガラスで中の状態が見える、
中身を取り出さずともおまんこ穴やお口などに突っ込むことが可能
※生命維持装置を外すとだいたい1時間くらいで死ぬ
でここから安価下
姉妹も最終的には飽きられて箱に突っ込まれる?
例外になる?
976 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/27(金) 22:36:42.13 ID:4HxgTXG20
例外
977 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/09/28(土) 01:13:47.47 ID:8vBTUs620
智「…お前も逃げるだろう?」
殺し屋「当然よ」
―避難先―
智「しかし…無事に逃げられたとは言え…俺のコレクションの大半を失ってしまった…」
智「どう責任をとるんだ?」
智「…決まってるよなあ?」
颯「いや…いやぁ!!」ガクガク
智「てめぇらが!!コレクションになるんだ!!」パンッパンッパンッ
瞬間移動前からずっと挿入状態だった
颯「あっ♡あぁ♡オナホやだぁ♡あ、あ、あっ♡♡やだぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁッ♡」
智「てめぇ等には二つ目の選択肢はねえ!」パンッパンッ
颯「いやぁ!あっ…♡だれかぁ!あぁっ♡たすけて!いやあぁっ!あんっ♡お願い……やぁっ♡」
智「万が一いや…兆が一にも助けは来ねえよ、誰にもこの場所は教えていないんだ」パンッパンッ
颯「ああああああっひょうかぁ、助けてぇ…あああっ♡」
絶対に来るわけのない妹の名前を叫ぶ。
智「誰も来ねえからよ、安心してイキまくれや!」ドチュッドチュッドチュッドチュッ
颯「いやっ♡いやぁっ♡♡♡イクゥッ♡♡♡」
智「イくぞ!」ドピュルルッルルビュビュー
颯「もういやああぁぁあ♡ああああああっ♡」ビクビクッビグクッ♡
3回目の絶頂…颯の洗脳が進む
颯「…あっ…あぁあぁ」
智「どうだ?もう殴りかかろうと思えまい」ヌポン
智はチンポを引き抜き挑発する
颯「………ふざけないで!!」シュッ
颯は立ち上がり智に右ストレートを仕掛けようとする。
ピタッ
がその手は智の顔の前で止まってしまった。
颯「どっ…どうして…」
智「それじゃあ…後二回ほどイカせて物言わぬオナホになってもらおうかな。」
颯「あああ…あああ…」
絶望に打ちひしがれ言葉が出なかった。
颯を含めた潜入チーム10人は智のオナホとなり家へ帰れなくなってしまった。
978 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/10/02(水) 01:40:25.22 ID:6GSaRKfI0
颯の神社
飄香「どうして…」
ソレーユ「…」
飄香「どうして!!」
ソレーユ「………」
飄香「返してよ…………お姉ちゃんを返してよ!!!」
飄香は全然痛くないパンチを何度も何度もソレーユにする。
智の宗教施設は壊滅したが、逃走潜入チームは囚われの身となってしまった。
二次被害を阻止するためにソレーユは潜入チームの家族に連絡をするが…
ソレーユ(…私は、どうすればいいのだろう)
何を言っても間違いだし、このまま黙っていても間違いだと感じた。
※ちなみにこのIFの夏乃ちゃんはこの出来事がきっかけで、鉄馬のソレーユバレの脅しに屈せずヒロイン活動を続けます。(鉄馬は逮捕)
もちろん身バレとエッチな写真や映像をインターネット上に流れ、不特定多数に見られたため、
高校中退しヒロイン活動一筋で生きていくことになります。
979 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/10/21(月) 01:19:27.41 ID:geEHCaOB0
飄香「……」シャッシャッ
飄香はどうすることも出来ないので姉達の救出はヒロイン達に任せて、自分は普段通りに神社を掃除していた。
飄香「…お姉ちゃん?」
ふと神社入口を見ると
颯が立っていた。
飄香「お姉ちゃん!!」ダッ
箒をその場に投げ捨てて颯のもとへ走り出す。
飄香「お姉ちゃん!!」ギュッ
颯「飄香!!」ダキッ
飄香「おねえぢゃん!おね゛え゛ぢゃん!!」
颯「心配かけたわね」
飄香「よがっだ!よがっだよ゛お゛」
颯「ティッシュ」
飄香「……」チーン
飄香「お姉ちゃんお腹すいている?」
颯「ええ」
飄香「そう…じゃあ…あれ…」
颯「おっと」
飄香「安心したのかな…急激に眠くなっちゃった」
颯「じゃあ眠りなさい…怖い思いをしていたのね…」
980 :
◆4qccHvcjSB58
[sage]:2024/11/20(水) 23:35:39.18 ID:+UOJNviJ0
生存報告 ほぼ毎日時間外作業が発生している状態です…
ちなみにえちしーんどころか次の一レス分しか出来ていません。(構想はある)
981 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/21(木) 07:50:12.01 ID:/DK9BeQjo
ご自愛ください
982 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/12/16(月) 23:48:38.15 ID:4S9/07/90
飄香「んっ…」
飄香「…えっ?」キョロキョロ
飄香「………えっ…ここは?」
目を覚ますと見知らぬところだった…
飄香(もしかして飾られている?)
飄香(にっ逃げないと…)
部屋が真っ暗でよく見えないがここはダメな場所という事だけはわかる。
拘束もされていなかったので逃げる事にする
飄香(でも…どこに逃げれば)
わからないけど移動しなければ逃げられないので移動する。
飄香(ここは?)
扉を見つけ耳を当てる
???「ねえねえ、あの姉妹だけど、飽きたら私にちょうだい?」
?「珍しいな…お前が俺のオナホ達を欲しがるとは」
飄香(…………なんだかわからないけど、こっちはダメそう…)
飄香は足音たてない様に扉から離れる。
飄香(別の扉探さないと…)
あてもなく暗い部屋を歩く
飄香「えっ?」
ふと見ると女性たちが飾られているように椅子に座らされていた。
飄香「なっ…なにこれ…」ガクガク
目は開いている、息はしているが生きているように見えない。
飄香「…おっお姉ちゃん!!」
その中に姉がいる事に気付いた。
983 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2024/12/16(月) 23:50:23.88 ID:4S9/07/90
飄香「お姉ちゃん!お姉ちゃん!!」ユサユサ
颯を揺すって起こそうとする。
殺し屋「あらあら悪い子ねぇ?逃げ出そうなんて」ガシッ
飄香「………ひぅ!?」
先ほどの扉から聞こえた声が後ろから…同時に服を掴まれた、逃げられない。
飄香「あっ…あっ…」ガクガク
智「どうだ?俺のコレクションは?」
飄香「…お姉ちゃん達に何をしたの?」
智「催眠かけてオナホになってもらった。」
飄香「ひっ酷いことをしないで!元に戻して!!」
智「そうだな…お前もオナホ化の予定だが…ただオナホにするのもつまらん」
智「もしもお前がこのオナホ洗脳に耐えられたら戻してやるよ」
飄香「…………」チラッ
飄香は颯を見る。
飄香「わかったよ…耐えたらお姉ちゃんと一緒に帰らしてそれと今後は私達に関わらないで」
智「あっちが仕掛けてきた場合は約束できんぞ」カチャカチャポロン
飄香「なっ…なにを!?」
殺し屋「…」シュルル
飄香「いっいやっ!何を!!」
殺し屋「あなたの頭が真っ白になるたびに催眠が進むから気をつけなさい」
智「種明かしするなよー」
殺し屋「しても意味ないでしょ」
※ちなみに殺し屋は女性ですが、智のオナホではありません
一度試みましたが返り討ちにあっています。
智の金払いがいいので雇われている状態です。
984 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/12/17(火) 01:35:30.75 ID:Ot6+J3rh0
お大事に
985 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2025/01/23(木) 01:02:29.86 ID:648uyaRs0
巫女服の隙間からはているパンツをずらす
智(おっと…寝ている間に犯したがまだ濡れ濡れだ)ボキーン
智「いきなり入れるぞ」ズププッ
飄香「あっああ///」
智「おぉっ、姉と違って非処女か、だがきっつきつだ。こんな毛深さ普段どれだけオナニーしているんだ、スケベ野郎。」
飄香「うっ///うぅぅ///」
智「さあ行くぜ」パンッパンッ
飄香「うっ…うぅ…んんぅ」
両手で口をおさえて必死に声を漏らさないようにしている。
智「声だせ」
飄香「ん!ん!ん!」ブンブン
智「そうか、じゃあお構い無く」パンパンパンパンパンパン
飄香「んんんっ!んんっ!」
智「…………」
智(おっと…寝ている間に犯したがまだ濡れ濡れだ)ボキーン
智「いきなり入れるぞ」ズププッ
飄香「あっああ///」
智「おぉっ、姉と違って非処女か、だがきっつきつだ。こんな毛深さ普段どれだけオナニーしているんだ、スケベ野郎。」
飄香「うっ///うぅぅ///」
智「さあ行くぜ」パンッパンッ
飄香「うっ…うぅ…んんぅ」
両手で口をおさえて必死に声を漏らさないようにしている。
智「声だせ」パンッパンッ
飄香「ん!ん!ん!」ブンブン
智「そうか、じゃあお構い無く」ズチュズチュズチュズチュ
飄香「んんんっ!んんっ!」
986 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2025/01/23(木) 01:03:01.97 ID:648uyaRs0
智「…………意地でも喘がないつもりかならばこれならどうだ?」パァン
智は飄香の豊満な胸を思いっきり叩いた
飄香「あぅ!?」
智「おら!おら!」パンッパンッ
殺し屋「…」パシーンペチーン
殺し屋は持ってきたムチで飄香の大きなお尻を何度もたたく
飄香「いぎっ!?いたい!いたい!やめてぇ!」
快楽で喘がない練習はしたが痛みに耐える手段は知らない
飄香「おぎっ!?んあぅ!んぁ、やめ、やめてぇ!」
智「なら喘げ」パンッパンッ
飄香「いや……いやぁ!」
智「ちっ…………おい」パンッパンッパンッ
殺し屋「……痕残るけどいいの?」パシーンピシンッ
殺し屋は持ってきたムチで飄香の大きなお尻を何度もたたく
飄香「ひぎぃぃぃい!痛い痛いぃ!あ゛あ゛あ゛っ!」
智「かまわねえよ、オナホなんて刺激穴があればいいんだよ」ビュルルル
飄香「あぅぅ!」ビクンッビクンっ
喘ぐのを我慢したところで快楽を止められるわけではない。
一瞬頭が真っ白となり催眠の進行を許してしまう。
智(喘ぐことを我慢する事を禁止したぞ)
飄香「そっ…あっ♡そんなぁ ああっ♡」
飄香「さっきまで…あっ♡声おぉ♡我慢できたのに…あっ♡」
智(このまま喘がせるのもいいが…こうしてみるか)
飄香「むぐっ…」
飄香(私の口をふさがれたぁ)
智はそのままに自分の舌をねじこめて飄香の口を凌辱していく。
987 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2025/01/23(木) 01:03:36.29 ID:648uyaRs0
飄香「んぐぅぅう!」
飄香(息できないぃ)
飄香「んぐぅぅう!じゅる…れる…ぷはっ!むぐっ!?」
一瞬口を離し一瞬だけ呼吸をさせ再び口を塞ぐ。
飄香「んっ……ぺろっ……んんッ……んんんん!!…ごきゅ」
唾液を流し込まれる。
飄香「ぷはっ…はぁ♡はぁ♡…むぐっ!」
再び口を塞ぐ。満足に息をする暇を与えない。
飄香(くるしいよぉ…)
飄香「んんッ……んぐっ…じゅる…れろ…んっ……」
飄香「ぷはぁ♡はぁ♡はぁ♡……むぐっ!?」
飄香(あぁ………)
一般人と軍人の肺活量は全然違う
飄香はロクに息が出来ず意識が朦朧としていく。
キスの仕方の問題で鼻呼吸がし辛い。
智「……トロンとした顔をしているな。そんなに俺とのキスが良かったのか?」
飄香「ぷはっ!ちっちが…むぐっ!?」
988 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2025/01/23(木) 01:05:03.98 ID:648uyaRs0
智(そろそろ動かすか)
智(まだイクなよ?)パンッパンッパンッパンッ
腰のスピードが上がる。
飄香「ふぅ♡ふぅ♡んぐぅ♡」
殺し屋「…もう人前ってことを忘れているレベルね」
パンッパンッパンッパンッパンッ
今はただ肉と肉をぶつけ合う音が部屋中に響く
智「ぷはっ!その袋に包まれた果実苦しそうだな。楽にしてやるよ」
殺し屋から受け取ったナイフで巫女服に切りつける
飄香「きゃあ!!」ブルン
智「とても中学生とは思えんな」
飄香「うっうぅ///」
智「いっちょ前に羞恥持つんじゃねえよ。オナホには贅沢な感情だ」
パンッパンッパンッパンッパンッ
飄香「ん……♡んっ♡んっ♡んっ♡んぐっ♡」ブルンブルン
中学生のものとは思えない女性の証を大きく揺らせる
飄香(だめ…だめぇ…もう…また真っ白にぃ)
智「出すぞ!」ビュルルルル
飄香「んんっ♡だめぇぇぇぇぇ♡」ビクンビクンッ
智「……洗脳進行だ」
989 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2025/01/23(木) 01:05:44.86 ID:648uyaRs0
智「そろそろ…俺の物にならないか?」
飄香「いやっ…絶対になるわけない!」
智「…どうだ?妹ちゃんはこう言っているが?」
颯「飄香…どうして抵抗するの?」
飄香「えっ?」
颯「ご主人様はこんなにたくましいのに…」
飄香「そっ…そんな…お姉ちゃん…」
智「さあ…現状がわかったところでもっと楽しもうか?」
飄香「やだ…やだぁ!!」
智(先ほどまで反抗的だったくせに一発で絶望的な表情をしやがった)
姉を救う、それが飄香のダムだった
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
うっ…くっ…あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
しかし、その姉は既に堕ちていた。その事実はそのダムをあっさり崩壊させた。
飄香「あああああああああああっ♡」ビクンビクンビクンッ
颯「そうよ、そう!ようやく素直になったのね、飄香♡」
990 :
◆4qccHvcjSB58
[saga]:2025/01/23(木) 01:11:26.22 ID:648uyaRs0
一旦ここまで次でおまけパート終了(非エロ)
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