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がんばれヒロインちゃん(安価コンマ)

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972 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/25(水) 22:29:29.91 ID:p9yT7Nwx0
>>971で行こうと思います(レスが余れば選ばなかったものも行きます)

安価下
颯が負けたタイミングは?
@>>608で奇数以上を取った
A>>616の最終決戦で攻撃権を取得して一撃で仕留めた
973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/25(水) 23:08:49.33 ID:+Dd+N5YHO
1
974 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/27(金) 02:17:21.28 ID:QGHaOv7S0
智「…なあ気配を消して後ろから肩叩くのやめろと言ってるだろ」

白い着物の女性「…ダメよ、殺し屋である私の商売道具だもの」

智「で?何の用だ」

白い着物の女性(殺し屋)「これよ」ドサッ

女性は颯や他のモブイン達に見えるように投げ捨てた。

颯(そっそんな…)

それは途中で別れた4人のヒロインだった全員気絶している

智「…よく戦おうと思ったな。」

殺し屋「あんたが慎重すぎるだけよ。」

殺し屋「ところで…山の向こうで大きな光の柱が見えたけどどうする?」

智「なんだと!?」

ヒロインのソレーユが変身するときに出てくる柱である。

智「決まってるだろ!あらかじめ用意していたここから離れた避難場所へテレポートだ」

智(ちきしょう…これは罠だったか)

殺し屋「えー戦わないの?」

智「億が一でも勝てねえ相手に戦うほど酔狂じゃねえよ!」

智「悪いテレポーテーションに集中したいからそこの倉庫から箱を取り出してくれ」

殺し屋「はいはい…」

殺し屋は倉庫から重なっていた箱を取り出す

箱「あ……う……」

殺し屋「しかし相変わらず悪趣味ねえ…使用しなくなったオナホは両手両足を切って箱に詰めるんだから」

箱を少し動かすと穴が開いてそこからおまんこに突っ込むことが出来るのだ。

智「オナホに両手両足なんて普通はねえだろ」

殺し屋「それに…さっきの反応、どれくらいの間この倉庫に閉じ込めていたのよ。二日三日程度ではこうはならないよ。」

智「半年くらいじゃね?」

殺し屋(…どういう神経をしていたら半年間も)

殺し屋(気になるけど、聞かないでおきましょう…)

一つの箱につき一人のオナホが保管されている。

2段目より下のオナホは未だに外の世界から隔離されている状態である

もう人間と呼んでいいのか怪しい状態である。

殺し屋(ここの8人も将来はここの仲間入りね…)

殺し屋さん
https://www.chichi-pui.com/posts/76cd2596-92ca-4da3-86b1-966fb8968a85/
※実はこのレスよりずっと前にちょいっと登場している
975 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/27(金) 22:29:55.28 ID:QGHaOv7S0
フローで言うとこんな感じ

女性堕ちる

オナホ化

智が飽きる

女性を改造手術して四肢切断(両腕から両手までと股の付け根のちょっと下から足を切断)+卵巣破壊
食事はいらなくなるし、排泄は不要になる
肌の状態は変わらず、不老となる

箱(防音)に突っ込まれる

倉庫へ突っ込まれる

箱:特殊な生命装置付きで一面のみガラスで中の状態が見える、
  中身を取り出さずともおまんこ穴やお口などに突っ込むことが可能
※生命維持装置を外すとだいたい1時間くらいで死ぬ

でここから安価下
姉妹も最終的には飽きられて箱に突っ込まれる?
例外になる?
976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 22:36:42.13 ID:4HxgTXG20
例外
977 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/09/28(土) 01:13:47.47 ID:8vBTUs620
智「…お前も逃げるだろう?」

殺し屋「当然よ」

―避難先―

智「しかし…無事に逃げられたとは言え…俺のコレクションの大半を失ってしまった…」

智「どう責任をとるんだ?」

智「…決まってるよなあ?」

颯「いや…いやぁ!!」ガクガク

智「てめぇらが!!コレクションになるんだ!!」パンッパンッパンッ

瞬間移動前からずっと挿入状態だった

颯「あっ♡あぁ♡オナホやだぁ♡あ、あ、あっ♡♡やだぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁッ♡」

智「てめぇ等には二つ目の選択肢はねえ!」パンッパンッ

颯「いやぁ!あっ…♡だれかぁ!あぁっ♡たすけて!いやあぁっ!あんっ♡お願い……やぁっ♡」

智「万が一いや…兆が一にも助けは来ねえよ、誰にもこの場所は教えていないんだ」パンッパンッ

颯「ああああああっひょうかぁ、助けてぇ…あああっ♡」

絶対に来るわけのない妹の名前を叫ぶ。

智「誰も来ねえからよ、安心してイキまくれや!」ドチュッドチュッドチュッドチュッ

颯「いやっ♡いやぁっ♡♡♡イクゥッ♡♡♡」

智「イくぞ!」ドピュルルッルルビュビュー

颯「もういやああぁぁあ♡ああああああっ♡」ビクビクッビグクッ♡

3回目の絶頂…颯の洗脳が進む

颯「…あっ…あぁあぁ」

智「どうだ?もう殴りかかろうと思えまい」ヌポン

智はチンポを引き抜き挑発する

颯「………ふざけないで!!」シュッ

颯は立ち上がり智に右ストレートを仕掛けようとする。

ピタッ

がその手は智の顔の前で止まってしまった。

颯「どっ…どうして…」

智「それじゃあ…後二回ほどイカせて物言わぬオナホになってもらおうかな。」

颯「あああ…あああ…」

絶望に打ちひしがれ言葉が出なかった。

颯を含めた潜入チーム10人は智のオナホとなり家へ帰れなくなってしまった。
978 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/10/02(水) 01:40:25.22 ID:6GSaRKfI0
颯の神社

飄香「どうして…」

ソレーユ「…」

飄香「どうして!!」

ソレーユ「………」

飄香「返してよ…………お姉ちゃんを返してよ!!!」

飄香は全然痛くないパンチを何度も何度もソレーユにする。

智の宗教施設は壊滅したが、逃走潜入チームは囚われの身となってしまった。

二次被害を阻止するためにソレーユは潜入チームの家族に連絡をするが…

ソレーユ(…私は、どうすればいいのだろう)

何を言っても間違いだし、このまま黙っていても間違いだと感じた。





※ちなみにこのIFの夏乃ちゃんはこの出来事がきっかけで、鉄馬のソレーユバレの脅しに屈せずヒロイン活動を続けます。(鉄馬は逮捕)

もちろん身バレとエッチな写真や映像をインターネット上に流れ、不特定多数に見られたため、
高校中退しヒロイン活動一筋で生きていくことになります。
979 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/10/21(月) 01:19:27.41 ID:geEHCaOB0
飄香「……」シャッシャッ

飄香はどうすることも出来ないので姉達の救出はヒロイン達に任せて、自分は普段通りに神社を掃除していた。

飄香「…お姉ちゃん?」

ふと神社入口を見ると

颯が立っていた。

飄香「お姉ちゃん!!」ダッ

箒をその場に投げ捨てて颯のもとへ走り出す。

飄香「お姉ちゃん!!」ギュッ

颯「飄香!!」ダキッ

飄香「おねえぢゃん!おね゛え゛ぢゃん!!」

颯「心配かけたわね」

飄香「よがっだ!よがっだよ゛お゛」

颯「ティッシュ」

飄香「……」チーン

飄香「お姉ちゃんお腹すいている?」

颯「ええ」

飄香「そう…じゃあ…あれ…」

颯「おっと」

飄香「安心したのかな…急激に眠くなっちゃった」

颯「じゃあ眠りなさい…怖い思いをしていたのね…」
980 : ◆4qccHvcjSB58 [sage]:2024/11/20(水) 23:35:39.18 ID:+UOJNviJ0
生存報告 ほぼ毎日時間外作業が発生している状態です…
ちなみにえちしーんどころか次の一レス分しか出来ていません。(構想はある)
981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/21(木) 07:50:12.01 ID:/DK9BeQjo
ご自愛ください
982 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/12/16(月) 23:48:38.15 ID:4S9/07/90
飄香「んっ…」

飄香「…えっ?」キョロキョロ

飄香「………えっ…ここは?」

目を覚ますと見知らぬところだった…

飄香(もしかして飾られている?)

飄香(にっ逃げないと…)

部屋が真っ暗でよく見えないがここはダメな場所という事だけはわかる。

拘束もされていなかったので逃げる事にする

飄香(でも…どこに逃げれば)

わからないけど移動しなければ逃げられないので移動する。

飄香(ここは?)

扉を見つけ耳を当てる

???「ねえねえ、あの姉妹だけど、飽きたら私にちょうだい?」

?「珍しいな…お前が俺のオナホ達を欲しがるとは」

飄香(…………なんだかわからないけど、こっちはダメそう…)

飄香は足音たてない様に扉から離れる。

飄香(別の扉探さないと…)

あてもなく暗い部屋を歩く


飄香「えっ?」

ふと見ると女性たちが飾られているように椅子に座らされていた。

飄香「なっ…なにこれ…」ガクガク

目は開いている、息はしているが生きているように見えない。

飄香「…おっお姉ちゃん!!」

その中に姉がいる事に気付いた。


983 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2024/12/16(月) 23:50:23.88 ID:4S9/07/90
飄香「お姉ちゃん!お姉ちゃん!!」ユサユサ

颯を揺すって起こそうとする。

殺し屋「あらあら悪い子ねぇ?逃げ出そうなんて」ガシッ

飄香「………ひぅ!?」

先ほどの扉から聞こえた声が後ろから…同時に服を掴まれた、逃げられない。

飄香「あっ…あっ…」ガクガク

智「どうだ?俺のコレクションは?」

飄香「…お姉ちゃん達に何をしたの?」

智「催眠かけてオナホになってもらった。」

飄香「ひっ酷いことをしないで!元に戻して!!」

智「そうだな…お前もオナホ化の予定だが…ただオナホにするのもつまらん」

智「もしもお前がこのオナホ洗脳に耐えられたら戻してやるよ」

飄香「…………」チラッ

飄香は颯を見る。

飄香「わかったよ…耐えたらお姉ちゃんと一緒に帰らしてそれと今後は私達に関わらないで」

智「あっちが仕掛けてきた場合は約束できんぞ」カチャカチャポロン

飄香「なっ…なにを!?」

殺し屋「…」シュルル

飄香「いっいやっ!何を!!」

殺し屋「あなたの頭が真っ白になるたびに催眠が進むから気をつけなさい」

智「種明かしするなよー」

殺し屋「しても意味ないでしょ」

※ちなみに殺し屋は女性ですが、智のオナホではありません
 一度試みましたが返り討ちにあっています。
 智の金払いがいいので雇われている状態です。
984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/12/17(火) 01:35:30.75 ID:Ot6+J3rh0
お大事に
985 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:02:29.86 ID:648uyaRs0
巫女服の隙間からはているパンツをずらす

智(おっと…寝ている間に犯したがまだ濡れ濡れだ)ボキーン

智「いきなり入れるぞ」ズププッ

飄香「あっああ///」

智「おぉっ、姉と違って非処女か、だがきっつきつだ。こんな毛深さ普段どれだけオナニーしているんだ、スケベ野郎。」

飄香「うっ///うぅぅ///」

智「さあ行くぜ」パンッパンッ

飄香「うっ…うぅ…んんぅ」

両手で口をおさえて必死に声を漏らさないようにしている。

智「声だせ」

飄香「ん!ん!ん!」ブンブン

智「そうか、じゃあお構い無く」パンパンパンパンパンパン

飄香「んんんっ!んんっ!」

智「…………」

智(おっと…寝ている間に犯したがまだ濡れ濡れだ)ボキーン

智「いきなり入れるぞ」ズププッ

飄香「あっああ///」

智「おぉっ、姉と違って非処女か、だがきっつきつだ。こんな毛深さ普段どれだけオナニーしているんだ、スケベ野郎。」

飄香「うっ///うぅぅ///」

智「さあ行くぜ」パンッパンッ

飄香「うっ…うぅ…んんぅ」

両手で口をおさえて必死に声を漏らさないようにしている。

智「声だせ」パンッパンッ

飄香「ん!ん!ん!」ブンブン

智「そうか、じゃあお構い無く」ズチュズチュズチュズチュ

飄香「んんんっ!んんっ!」
986 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:03:01.97 ID:648uyaRs0
智「…………意地でも喘がないつもりかならばこれならどうだ?」パァン

智は飄香の豊満な胸を思いっきり叩いた

飄香「あぅ!?」

智「おら!おら!」パンッパンッ

殺し屋「…」パシーンペチーン

殺し屋は持ってきたムチで飄香の大きなお尻を何度もたたく

飄香「いぎっ!?いたい!いたい!やめてぇ!」

快楽で喘がない練習はしたが痛みに耐える手段は知らない

飄香「おぎっ!?んあぅ!んぁ、やめ、やめてぇ!」

智「なら喘げ」パンッパンッ

飄香「いや……いやぁ!」

智「ちっ…………おい」パンッパンッパンッ

殺し屋「……痕残るけどいいの?」パシーンピシンッ

殺し屋は持ってきたムチで飄香の大きなお尻を何度もたたく

飄香「ひぎぃぃぃい!痛い痛いぃ!あ゛あ゛あ゛っ!」

智「かまわねえよ、オナホなんて刺激穴があればいいんだよ」ビュルルル

飄香「あぅぅ!」ビクンッビクンっ

喘ぐのを我慢したところで快楽を止められるわけではない。

一瞬頭が真っ白となり催眠の進行を許してしまう。

智(喘ぐことを我慢する事を禁止したぞ)

飄香「そっ…あっ♡そんなぁ ああっ♡」

飄香「さっきまで…あっ♡声おぉ♡我慢できたのに…あっ♡」

智(このまま喘がせるのもいいが…こうしてみるか)

飄香「むぐっ…」

飄香(私の口をふさがれたぁ)

智はそのままに自分の舌をねじこめて飄香の口を凌辱していく。
987 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:03:36.29 ID:648uyaRs0
飄香「んぐぅぅう!」

飄香(息できないぃ)

飄香「んぐぅぅう!じゅる…れる…ぷはっ!むぐっ!?」

一瞬口を離し一瞬だけ呼吸をさせ再び口を塞ぐ。

飄香「んっ……ぺろっ……んんッ……んんんん!!…ごきゅ」

唾液を流し込まれる。

飄香「ぷはっ…はぁ♡はぁ♡…むぐっ!」

再び口を塞ぐ。満足に息をする暇を与えない。

飄香(くるしいよぉ…)

飄香「んんッ……んぐっ…じゅる…れろ…んっ……」

飄香「ぷはぁ♡はぁ♡はぁ♡……むぐっ!?」

飄香(あぁ………)

一般人と軍人の肺活量は全然違う

飄香はロクに息が出来ず意識が朦朧としていく。

キスの仕方の問題で鼻呼吸がし辛い。

智「……トロンとした顔をしているな。そんなに俺とのキスが良かったのか?」

飄香「ぷはっ!ちっちが…むぐっ!?」
988 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:05:03.98 ID:648uyaRs0
智(そろそろ動かすか)

智(まだイクなよ?)パンッパンッパンッパンッ

腰のスピードが上がる。

飄香「ふぅ♡ふぅ♡んぐぅ♡」

殺し屋「…もう人前ってことを忘れているレベルね」

パンッパンッパンッパンッパンッ

今はただ肉と肉をぶつけ合う音が部屋中に響く

智「ぷはっ!その袋に包まれた果実苦しそうだな。楽にしてやるよ」

殺し屋から受け取ったナイフで巫女服に切りつける

飄香「きゃあ!!」ブルン

智「とても中学生とは思えんな」

飄香「うっうぅ///」

智「いっちょ前に羞恥持つんじゃねえよ。オナホには贅沢な感情だ」

パンッパンッパンッパンッパンッ

飄香「ん……♡んっ♡んっ♡んっ♡んぐっ♡」ブルンブルン

中学生のものとは思えない女性の証を大きく揺らせる

飄香(だめ…だめぇ…もう…また真っ白にぃ)

智「出すぞ!」ビュルルルル

飄香「んんっ♡だめぇぇぇぇぇ♡」ビクンビクンッ

智「……洗脳進行だ」
989 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:05:44.86 ID:648uyaRs0
智「そろそろ…俺の物にならないか?」

飄香「いやっ…絶対になるわけない!」

智「…どうだ?妹ちゃんはこう言っているが?」

颯「飄香…どうして抵抗するの?」

飄香「えっ?」

颯「ご主人様はこんなにたくましいのに…」

飄香「そっ…そんな…お姉ちゃん…」

智「さあ…現状がわかったところでもっと楽しもうか?」

飄香「やだ…やだぁ!!」

智(先ほどまで反抗的だったくせに一発で絶望的な表情をしやがった)

姉を救う、それが飄香のダムだった

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

うっ…くっ…あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡

しかし、その姉は既に堕ちていた。その事実はそのダムをあっさり崩壊させた。


飄香「あああああああああああっ♡」ビクンビクンビクンッ

颯「そうよ、そう!ようやく素直になったのね、飄香♡」
990 : ◆4qccHvcjSB58 [saga]:2025/01/23(木) 01:11:26.22 ID:648uyaRs0
一旦ここまで次でおまけパート終了(非エロ)
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