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男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/01(土) 14:12:31.01 ID:l9adyc3A0
>>309
347 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/02(日) 00:23:48.50 ID:OFPMqXI1O
このレスコンマで決定!ドスケベたちありがとう!
クリスマスドスケベ改変は今回選ばれなければ次回まで受け付けるのでよろしく♥️
348 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/02(日) 01:30:41.38 ID:PtJzW5TnO
ゴゴゴ
男たちドスケベオカルト部は窓の向こう。外に渦巻く空間のねじれのようなものを凝視していた。
男「確かに外に出られなくなってしまったらしいな」
後輩女「あそこに入ったら屋敷に戻される感じですよね。前もあったしそんなこと」
お嬢「私の屋敷が外界から孤立させられてしまいましたわ…」
地味子「ひええええ…!?な、なんですかこれ…」
四人がある程度冷静なのはこの原因であるドスケベ改変カレンダーのことを知っているからだった。
ゴゴゴ
指定された場所が異空間に飛ばされ目標達成するまで元の世界に戻れなくなる
男「目標とはなんだ!」
後輩女「肝心の目標がまだ発表されていませんね」
土曜日の昼。男たちはお嬢の屋敷で勉強会を行っていた。休憩時間にお嬢の部屋に四人だけとなったのでいつものようにドスケベ改変カレンダーを捲ったらこんな事になってしまったのだ。
お嬢「もうっ。今回は捲らないでもまだ悪の気はたまっていなかったのではないですの」
悪の気とは男と後輩女がお嬢にカレンダーを捲ることを認めさせるために作り上げた偽りの設定であり、一定期間捲らないと悪の気が溜まり厄災をもたらすという大嘘である。そしてそれは地味子も同じように信じていた。
男「ふひひさーせんw」
後輩女「でもお嬢先輩、ちょっと楽しみにしてたんじゃないですか?」
お嬢「う、ううそんなことは…///」
地味子「と、とりあえず他の皆さんにも報告しないと」
その心配もなく、メイスを装備したメイドがお嬢の部屋に入り込んできた。
メイド「お嬢様!ご無事でしたか」ザザザア
お嬢「メイド」
メイド「緊急警戒レベル5です。外が謎の渦巻きで屋敷が隔離されました。何がおこっているのか…」
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/02(日) 01:51:17.29 ID:YuO5JHMGo
ドスケベカレンダーまくるの楽しみにしてるお嬢好きすぎる
かわいいよお嬢
350 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/02(日) 02:33:45.37 ID:bCMWrUvuO
メイドは普段のお嬢に劣情を抱く淫乱ドスケベMっ気爆発切れ長の眼のロングヘアーお姉さんではなく歴戦の雰囲気を漂わせていた。
男(メイドさんがここまでマジになってるところをみると、改変されていない人間にとってもかなり異常事態らしいな)ヒソヒソ
後輩女(つまり改変の原因を知っていること以外は普通の世界と変わらないのかもしれませんね)ヒソヒソ
お嬢「メイド、なんか屋敷の中に、も、目標…?とかいうのがでてきていたりしませんでしたか?」
メイド「え、なんでしょう。私はここにすぐさま来たので」
すると屋敷のエントランスからメイドとして生活している天使の声が聞こえてきた。
天使「あらなんでしょうこれは。メイドさん、空中に文字が」
空中に文字という非日常感に改変に関係するものと瞬時に判断した男たちはエントランスまで急いで向かった。
男「多分それが目標とか言うやつだっ」スタスタ
後輩女「正直この隔離空間にハラハラしてるからすごい気になる」テクテク
地味子「わ、私もドキドキしてます」
そして天使の言う通り、エントランスには文字が浮かび上がっており、それは今回の改変に指定された目標だった。
ゴゴゴ
屋敷にいる全員の女性が子供を作ることで脱出可能
その場の全員が愕然とするなか、男だけはその文字の下にさらに浮かんでいる文字を読んでいた。
ゴゴゴ
ここから下は男君だけが読めるようになっています↓
男よ今までの改変と同じく時間経過はないから時間のことは気にしなくていいぞやったね!
時間経過はないが運動はするのでお腹は空くよ
1日3回は食事等は補充されるから安心してね
男性は男1人だけだから頑張って
男(なぜ俺だけが…wていうか、屋敷に男性は俺だけ!そんな偶然があるのか!)
お嬢後輩女(お互いの肩に両手をおいてスクラムを組んでいる)
後輩女「どーしますお嬢先輩…子供ですって…に、妊娠ですって…」ヒソヒソ
お嬢「そうしなければ出られないとは……な、なんということですの……わ、私は関係の浅い執事の子供なんて嫌ですわ…わ、わかりました…私は男さんに妊娠させていただきます…」ヒソヒソ
後輩女「私だって嫌ですけど!い、いやていうか、妊娠が発覚するまでエッチから1ヶ月位かかりますし、生理の関係でタイミングは一人一人ズレるし、そもそも着床するのも運だし…その間の食べ物と大丈夫ですか」ヒソヒソ
お嬢がメイドに声をかけようとすると、メイドは謎の力で封鎖された玄関を破壊しようとしていた。
メイド「舐めてんじゃねえぞーーーーー!!!(昔の血)」ガンガンガンガン
地味子「ひえええ…」
メイド「ふーー………お嬢様。どうやら本当に出られない様子。申し訳ございません(跪く)」
お嬢「き、気にしないでくださいまし(原因我々だし)そういえば一緒に勉強してたあのお二人はどこに」
男「そういえば少し屋敷を見学するって言ってたけど」
男たちと一緒に勉強会をしていた二人とは!
1三白眼&ツンデレ! 男の同級生コンビ
2ドーナツ&母乳娘! 巨乳過ぎる世界の希望コンビ
3アンドロイド娘&ボーイッシュ 新キャラコンビ
4自由安価で二人!
↓1 でよろしく〜!
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/02(日) 02:37:26.89 ID:VMz/cTci0
4 生徒会長・ツンデレ
352 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/02(日) 13:44:24.33 ID:Nis2JRfOO
説明子「生徒会長ちゃんこのスレに入ってからメチャクチャ巻き込まれてるな!」
話題に出していた二人、ツンデレと生徒会長はこの異常事態に慌てた様子で男たちに合流した。
ツンデレ「た、大変よ!外が!」
生徒会長「あれはいったい…!むむ!?その空中の文字は…?なんという非現実的な事でしょうか」
お嬢が二人を落ち着かせ事情を説明すると、ツンデレは許可をとりメイドと同じように玄関の破壊を実行した。
ツンデレ「ぴゃー!!」ズギャゴシャゴバン
男「ツンデレの絶命前蹴りでもまるでびくともしないとなると、これは破壊不可能だな」
お嬢「も、目標を達成するまで出られないということですね…そうだ(両手を合わせる)メイド、食糧はどうなっておりますの、その他ライフラインは」
メイド「電気水道ガス、問題なく使えます。ネットにも繋がりますがこちらからのメールや電話等は使えなくなっているみたいです。食糧は確認中です」
後輩女「連絡手段だけ的確に妨害してくる奴〜〜〜」
天使「あと、見てください時計も動かなくなってます。時間の流れもほぼ止まってるみたいですよ。クロノス様の力以外にこんな事が起こりうるんですね」
生徒会長「な、な、なんという事!私が…皆さんを勉強会に誘うなんて事をしなければ!う、うおおおお…」
男「それは違うな」
後輩女「苗木君!」
お嬢「そうですわ生徒会長さん。責任なんて感じないでくださいまし(本当に)」
男(あれ!しかもこれってつまり外の世界より時間の流れがメチャクチャ遅いから、この追い込みの時期に他の人より勉強時間多くとれんじゃね!お嬢さんの屋敷だから赤本とか教材とかあるし!)
後輩女(確かに、このチート野郎!災い転じて福となしますよ!)
そんなのんきなことを考えていられるのはドスケベ改変カレンダーにより怪奇現象の理由がわかる男たち位のもので、その中でも地味子はこの隔離空間は初めての経験なためなれていない様子だった。
地味子「せ、先輩たちすごいなぁ……慌てないで」
353 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/02(日) 14:24:22.46 ID:3BY5uDIlO
メイド長「メイド、確認してきた」
メイド「メイド長!食糧はどれ程残っていましたか」
メイド長はレッドブラウンの髪色のセミロングヘアを三つ編みにし、根本と先端を纏めたポンデリングヘアが特徴的なメイドたちのトップであるアラサーの女性だった。ストリートチルドレンからメイドになったばかりの狂犬時代のメイド(人名)を一人前に育てあげた手腕が認められメイドたちのまとめ役に抜擢されそれ以来辣腕を振るっていた。
後輩女「メイド長さんの三つ編みは地味子ちゃんのスタンダードな優等生三つ編みとはまた違った良さがありますよね」
男「最初こえー人かと思ってたけどユーモアあるし頼りになるしな」
メイド長「この屋敷にいるのが、お嬢様。私、メイド、天使。そしてお客様である男君、後輩女ちゃん。地味子ちゃん。ツンデレちゃん。生徒会長ちゃんだ」
メイド「なんてこと!執事はいないのですか、この目標である以上男手は必要なのに」
男(俺だけは知ってましたけど…wあと、さっきからすげえ心配してる食糧のことも俺だけは自動供給されること知ってるし、これ、教えてあげた方がいいよな。でも信じるかな)
メイド長「食糧はこの10人でもって一週間分…メイド三人の分を抜けば10日、とても間に合わない。」
後輩女(ひえっナチュラルに自分達の分無くす忠誠心)
メイド「わかりました。人類の歴史、緊急事態時に何度も同じことをしてきたと聞いてます。私をたb」
男「あのー!!(大声遮り)実はですね」
ーーー
男はとりあえず食糧の事だけ全員に知らせた。
メイド長「なーーんだよ!はっはあ!そんなこと書いてあるなら言えよな男君!人騒がせなやつだ!(背中バシバシ)」
お嬢「お、男さん本当ですの?男さんだけが読める文字があるって」
男「ああ(実に面白いのポーズ)1日三回出るっぽいぞ」
天使「人の子に幸あれ…私も一安心でございますふふふ」
男たちの背後で行われていたツンデレの再三にわたる攻撃にもまるで屋敷の玄関はびくともせず、ツンデレは諦め男たちのもとへ戻ってきた。
ツンデレ「はー。自信無くすんですけど。こめんねお嬢さん破壊できなかったわ」
お嬢「い、いえ〜。あんなバキボコ音がしていたのにびくともしないとは怖い怪奇現象ですわ」
ツンデレ「で、でるための目標ってなんなの。良く聞いてなかったわ実は」
男「オデと コヅクリ スル コドモ ツクル」
ツンデレ「えっ」
354 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/02(日) 21:53:37.47 ID:1XJ/4fBKO
10人じゃなくて9人でした!
説明子「たしかメイド長はかなり前にお嬢が男の家に来たみたいな改変の時に一瞬出ているぜ」
ーーー
9人は改めて集合し、円形に椅子を並べそこに座った。
男「人狼ゲーム始まったな」
後輩女「はい、私占いでした!お嬢先輩が雌淫乱人狼です!」
お嬢「そんな役職ありませんわ!」ガタン
メイド「お嬢様が雌淫乱狼…(生唾)」
メイド長「それくらいにしておきな。とりあえず前提として、みんな、男君の子供を妊娠する覚悟はいいかな?」
そう、この改変を脱するためには男を除く8人が男の子種で妊娠しなくてはならない。改変によって1日過ぎれば無かったことになることを知っているドスケベオカルト部のメンバーと、その他の女性陣では覚悟のレベルが違っていた。
後輩女「んーーーーー………まあ、仕方ないです、ねえ」
お嬢「そ、そうですね(我々はまだ受け入れられますけど)」
地味子(そ、外にでるためとはいえ、女の子として辛い選択になるかもしれませんね)
男「すまねえ…すまねえ……(内心ウキウキ)」
ツンデレ「私は嫌よ」
後輩女(嘘乙)
お嬢(嘘乙ですわ)
男「( ̄▽ ̄;)!?」
ツンデレ「でも……男が私を愛してくれるっていうなら……か、考えてあがるわ…///」プイ
男「愛するに決まってるんだよなぁ!」
355 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/02(日) 22:54:22.79 ID:ghduixhbO
生徒会長「わ、私も…そのー。男先輩のことは嫌いではありませんし。こうなってしまっては…///ただ…」
生徒会長「家族になんと言えば…それに、男先輩もこれだけの女性を妊娠させたとなると世間的には大バッシングを受けるでしょう。子の幸せを思うと辛い選択になります。生徒会長を続けることもできないでしょう。学園にもいられないかも」
生徒会長「しかし、この隔離空間から出ないことには我々の未来はありません!男先輩。イバラの道となりますが…力を合わせていきましょう、何卒おねがいします」
男「そ、そうだな…!すまねえ。俺、甘く見てた…!」
お嬢(生徒会長さんの覚悟…!申し訳ない気分になりますわね。カレンダーを捲ったせいで)
後輩(今度クッキーつくってあげましょう(適当))
天使「皆さんの覚悟感じ入りました。私も一助となりましょう。(両手を組む)」
メイド「このような事態です。脱出した暁には旦那様奥様に事情を話し、援助の方掛け合ってみますので」
お嬢「そ、そうですね私からも必ずお父様に話はつけさせていただきますわ」
メイド長「若い子がそこまで覚悟を決めちゃ、年長者として水を差すわけにはいかない。男君、よろしく頼むよ」
男「わかりました!みんなを1日も早く出せるように頑張ります、ふひひ!」
メイド長「若いんだし精力は申し分ないだろうし。さて、それじゃあ話変わるけど。時計が止まって外には太陽もなくて一定の明るさ。体内時計が狂って体調崩してもまずいだろ。ストップウォッチを時計変わりにしよう。夜になったらカーテンを締めるとかで光を遮ってさ」
後輩女「1日三回出るっていう食事とかでも時間の誤差調整できそうですね」
地味子「隔離されたのがお昼の13時位でしたから、そのつもりで生活すればいいんですね。お、おねがいします」
メイド「不幸中の幸いなのはこの屋敷が舞台な事ですね。広さも申し分なく一人一部屋使っていただけますし、ほら、あれもありますよあれも」
生徒会長「あ、あれとはなんでしょう?」
メイド「私の趣味で集めてたラブグッズで種付けセックスは捗りますよくくくく」
男「おおお!」
後輩女「なんか安全地帯でモニターとかで見られるならサイコーでした!」
お嬢「全くメイド…///」
メイド長「まあみんな、こんなことになっちゃったけどね、焦ることはない。自分のペースで目標達成を目指そうじゃないの。誰かに許可とかも必要ないからさ」
こうして隔離された9人により元の世界に戻るための壮絶な闘いが幕を開けた!
続きはFANBOXで!
356 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/02(日) 23:10:27.51 ID:dOVWsGs0O
説明子「創作BLみたいな事やってんじゃねーぞ!」
とりあえず序破急の三回安価で展開を決めよう!その後まだ話が纏まらなそうなら考える感じで! よろしく♥️
序!
1 喫煙所でメイド長と邂逅!大人の女と快感に溺れろ!
2 初夜!炎と氷のツンデレ美少女夜這い!ツンデレと後輩女
3 TS薬!?男君勘弁してくれ!男性がいなくなったら終わりだぁ!
4 自由安価(最低キャラ名 できれば望みのシチュも軽く書いて♥️)
↓2
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/02(日) 23:54:24.85 ID:b5Wr2cg5O
3
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/02(日) 23:56:01.70 ID:yAAKVryeO
3
359 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/03(月) 23:58:58.27 ID:iwH6g8EI0
説明子「出鼻挫かれてんじゃん!」
作戦会議が終わり生活に戻る9人。一人一人に部屋が振り分けられ、男たちは普通に広すぎる自室にドン引きしていた。
お嬢「最後にこの部屋を、ツンデレさんが使ってくださいませ。これで皆さんのお部屋はオーケーですわね」
ツンデレ「こんな良いお部屋使わせてもらって良いの…(ドン引き)」
メイド「はい、着替えの方も充分ありますのでご安心ください」
男「俺ずっとここにすむ!」
後輩女「私も!ていうかお嬢先輩の下着とか私サイズ合わないんですけど。合わないんですけど(悲)」
お嬢「さ、さすがに私のものをお渡しはしませんわよ」
メイド長「私たちメイドのストックを使ってもらえばいい。サイズも複数用意してるし、男君も執事用の下着を使ってね」
地味子「ありがとうございますっ」
天使「生徒会長さん。不安になってしまうのはわかります。人の子の悲しみは私の苦しみです。吐露することも大切ですよ」
生徒会長「ありがとうございます。ですが大丈夫です!同じ境遇の皆様の前向きさに救われました。それに、厳しい両親にお泊まりなんて許してもらったことなかったので、楽しみになってきました」
後輩女(妊娠しなくちゃいけないけどね…w)
男(笑ってるけどお前もだぞ)
後輩女(こいつ直接脳内に!?)
ーーーー
360 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/04(火) 00:59:20.82 ID:we66LSAI0
ていうか男君当たり前みたいに男子自分一人で勉強してるな!
男たちはとりあえずリビングで勉強を再開した。
男「しかし勉強ができるのはラッキーだよな」カリカリ
お嬢「うふふそれくらいの恩恵がなくてはねえ」
後輩女「外があんなグルグル渦巻きだと集中しにくいですけど」
ツンデレ「なんか慣れてきたわ」カリカリ
生徒会長「皆さん。どうやらエントランスに食事が出現したらしいです。」
地味子「わ、すごい。どんな感じなんだろう」
男「栄養補給ゼリーみたいな感じだったら嫌だな」
後輩女「見に行って見ましょう!」
ーーーーー
メイド「(吟味中)」
エントランスには先程まではなかった大きめの箱が出現しており、メイドが中身を改めていた。
お嬢「メイド、どうですか」テクテク
メイド「はい、この屋敷で普段使われているものとは比べられませんが、充分な鮮度の食材やシリアルが入っております。一応成分検査もしてみますが」
男「わーいよかったぁ(無邪気)」
後輩女「至れり尽くせりですねぇ。まあさっさとここから出せって感じですけど」
生徒会長「メイドさんたちに頼るのは申し訳ないです。私も家事を手伝わせてください」
男「いい子だ…(他人事)」
地味子「わ、私たちも。先輩、手伝いませんか?」
男「え」
ツンデレ「そうね。当番制で良いんじゃないかしら」
男「と、当然だよなぁ?」
後輩女「部長草ぁ!」
361 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/04(火) 04:31:28.92 ID:we66LSAI0
ーーーーー
メイド長「まあ今日はプロである我々に任せてもらおう。秘奥義激辛麻婆チャーハン」ジャギン
メイド「奥義エビチリ」ジャギン
「「「「いただきます」」」」
男「!!これは……これは…」モグモグ
お嬢「美味しいですわ〜♪」パクリコパクリコ
男「!(立ち上がる)シェフをよべえ!!」ガタン
ツンデレ「ほんと美味しい。うるさいわよ男」
後輩女「どうしたんですか部長」モキュ
メイド長「男君どうした」
男「こんなうめえ飯…初めて食べた…!面目ねえ…!(ギン)」
メイド「ふふふ、プーアール茶も皆さんの分用意しました」
ーーーーー
男とツンデレが洗い物担当として台所で並んで作業を進めていた。
男「ふう〜」ワシャワシャ
ツンデレ「〜♪なんか……し、新婚みたいじゃない…?」ワシャワシャ
男「そうだな!ふひひ」
ツンデレ「〜♪…///」ワシャワシャ
男「うっ…!?」ドクン
362 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/04(火) 05:24:04.96 ID:we66LSAI0
男は自分の身体の異変に気が付いた。持っていた皿をなんとかシンクに置くと、自分の身体を抱き締めた。
男「身体がなんか熱い…?」
ツンデレ「え、どうしたのよ?」
男「う、うお、おおお…〜…!」メキメキ
ツンデレ「大丈夫?ちょっと…(駆け寄る)」
現状の最重要人物である男の異変に、近くにいた後輩女と生徒会長も駆け寄る。
後輩女「部長、気分悪いんですか」
生徒会長「う、いまは病院にも連絡できませんし…!と、とりあえず横に」
男「いや、これは…どこかで覚えがあるような…う、おおお…〜…!」メキメキ
男には身体の異変に覚えがあった。それはかつて何回かTSした時と同じだった。
男→部長「はあ……はあ…はあ…こ、これは…!?」ググ
男がTSした部長(人名)は目鼻だちはかつてと同じく、そのままに骨格は細く、睫毛はバシバシに、唇はつやつやとなる。ツーブロックで整えられていた髪の毛もセミロングまで伸びていた。
部長「やっぱりだ!無いもの!俺のエクスカリバーが!おっぱいがあるもの!?なんでぇ?」
ツンデレ「だ、だ、だ、誰よあんた!?」
生徒会長「お、男先輩が女性に…!?」
後輩女「うへーーwマジなんで…?ていうか、笑い事じゃないって!屋敷からチンポが消えたんですけど!」
ーーーーー
初日の午後7時頃。二度目の緊急作戦会議が開かれた。種付けをする前に男の肉棒が消滅してTSしてしまったからである。これは目標達成が不可能になった大問題だった。
部長「…(絶望白目)」
お嬢「部、部長さんしっかりしてくださいまし」
ツンデレ(部長をジト目)
メイド「凄まじい事です。正直普段なら最高な非日常イベントですよ。ですが、今この時はかなり私も嫌な汗かいちゃってます(両手が震えている)」
メイド長「今日は大変なイベントが良く起こるじゃないか。困ったな。部長ちゃん、原因に覚えはあるか」
部長「いやほんと無いです。死ぬほど無いです。皆と同じものを食べましたし」
363 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/04(火) 06:27:59.20 ID:we66LSAI0
後輩女「(部長の膝枕に頭をのせている)理由はわからない、いつまでTSしてるかもわからない。困りましたね」ゴロゴロ
地味子「せ、先輩がずっとこのままだと、私達一生出られませんよ」
天使「いえ、この空間ではどうやら時間が止まっているらしいので一生というより無限かもしれません」
部長「(絶望白目しながら後輩女の頭を撫でる)」
チンポが消失しメンタルが不安定になり、永遠に帰ることができないと考えると部長は責任を感じまくって気を失いそうになっていた。
お嬢「しかし、原因があるとすればやはり食事なのでは。メイド、先程の夕食、在庫だけではなく出現したものも使ったのでしょう?」
メイド「はい、飲み物の茶葉は出現したものを使用しました」
部長「それか!うおおおおーっ(ダッシュ)」
後輩女「(床に放り出される)んぎゃっ。乱暴な枕だぁ」
ーーーー
部長は茶葉の入った袋の成分表を見る。
部長「…」
後輩女「どうですか部長」
部長「……あ…男性限定TSエキスとか書いてあるぞ!ふざけやがってぇ〜!(ベジータ)」
メイド長「なんてこった。これからは成分表もしっかり見て使わないとだめだな。部長ちゃんすまない、私達の責任もある」
部長「いやそんな。理由はわかりましたけど問題は戻る方法ですよね」ジーーー
普段の部長ならばTS状態にドスケベの波動を感じていたが、帰還をかけた現在の状況では元に戻る方法を探すことに精一杯だった。そしてそれに報いるように注意書にそれは記載されていた。
部長「あ!」
後輩女「えーと『度重なるアクメで身体に刺激を与えれば効果が切れる』ですって」
「「「な なんだってーー!!?」」」
364 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/04(火) 06:43:29.94 ID:we66LSAI0
説明子「種付けセックスをする前に部長を元に戻すための百合セックスが必要になるとは!相手を安価で決めるぜ」
部長攻め
1 地味子
2 生徒会長
対等
3 お嬢
4 ツンデレ
部長受け
5 後輩女
6 メイド長
7 メンバー全員で部長アクメ天国
8 自由安価!(メンバー複数人やシチュ等 ムリぽならごめんね♥️再安価)
↓2
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/04(火) 07:16:17.19 ID:OWOwWVRpO
7
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/04(火) 07:16:46.95 ID:puW3Sna6O
7
367 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/10(月) 12:23:25.08 ID:NnV8GvW5O
後輩女『失踪ですか?あーん?』
部長『俺身体が雌のまま失踪されたらこまるんだが』
説明子『一ヶ月以内は失踪にはならないって言ってたぞ』
部長『一ヶ月もTSしてたらメンタルもメチャクチャ女子になりそう』
後輩女『(それはそれで可愛いからいいと思う)』
ーーーー
部長「な、なに!俺がチンポを取り戻すには度重なるアクメで身体に刺激を与える必要があるだってーーー!?」
後輩女「うわ、連載物の漫画みたいな微妙に前回の引きと繋がってない感!」
お嬢「何を言っておりますの?」
メイド「ふ、しかし良かった。戻す方法が存在するとは。それに安心してください部長さん」
部長「どういうことですか」
メイド「私は自分の身体、そして後輩メイド達を実験台に女の快感というものを調べ尽くしました。私に身を任せていただければすぐに終わります」ワキワキ
部長「ふええ!後輩女ちゃん助けてようっ(後輩女の背後に隠れる)」
お嬢(仕事をしてくださればメイド間のことに口出しは無用ということになっておりますが爛れた関係の一部分を覗いてしまいましたわ…)
後輩女「部長、覚悟を決めてください。でも、私も協力してあげますからいひひひ」
メイド「この際です。結束を深めるためにも皆さん裸の付き合いをしようではありませんか(趣味五割)」
部長「うぐう…」
しかしこの状況を打破するには部長がアクメを決めまくる以外にはない。部長が恐る恐る身体を差し出そうとしたその時。
待ったをかけたのは部長のTSを初めて見たツンデレだった。
ツンデレ「わ、私は……私は」
生徒会長「?…つ、ツンデレ先輩いかが」
ツンデレ「お、男の子の部長が好きだったんだからぁーーーーーーー!!っ」ダッ
後輩女「ああ!ツンデレ先輩が自室に、てーへんや!てーへんやで!」
部長「!!!す、好きって!ツンデレが俺のこと好きって!(後輩女の肩を叩く)」
後輩女「いやそれは知ってたでしょ」
部長「面と向かってしっかり言われた衝撃があるんだわ。ふひひひ…マジィ?」
お嬢「〜…」
お嬢「…」
地味子「あわあ///でも、ツンデレ先輩、閉じ籠っちゃいました。この空間からの脱出のためには皆が仲良くしないとなのに」
メイド長「すみませんねうちのバカが、早計なことを」
368 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/12(水) 15:54:54.60 ID:Bd9wKa/XO
地味子「部長先輩ツンデレさんとお話してあげてくださいっ」
生徒会長「そうですね!部長先輩が最も心を開かせられるはず」
メイド「私としたことが。部長さんすみません。その間に色々準備をしておきますので」
部長「仕方ねえ。頑張ります(髪の毛を後ろに流す)」パサ
部長はツンデレの自室に向かい。その他のメンバーはメイドについていく。
メイド長「あれ、お嬢様は?…あっ(察し)」
部長がノックしツンデレの部屋に入ると、お嬢と後輩女はこっそり扉の隙間からそれを覗いていた。
部長は自室でシャドーボクシングをしているツンデレに面食らったが、とりあえず近づいた。
ツンデレ「…!…!………!」ブンブンブン
部長「ツンデレ、お前の気持ち間接的ながら教えてもらった!」
後輩女「…」ジー
お嬢「…」ジー
ツンデレ「…!……///…!」ブンブン
部長「こんな姿で悪いけど、妊娠してもらってここを脱出したら必ず責任はとる!」
ツンデレ「(昇龍拳)」ブワアア
部長「これはこんなことになって仕方なくじゃない、俺もお前のことが話してて楽しいし気が合うし好きなんだ!」
ツンデレ「はあうう〜///(部長に抱きつく)」
部長の告白はここまで大規模な改変された世界では1日たてばなかったことになり、この空間から出るための打算が含まれていることは間違いなかった。しかしそれはそれとして、部長は後日リセットされない状態でツンデレの気持ちに回答しようと心に決めたのだった。
部長(受けるかどうかは後で一人でじっくり悩ませてもらうぜぇ(扉を見る))チラ
後輩女「……」
お嬢「…」
お嬢は隣の後輩女がいままで見せたことのないニヒルな笑みを浮かべていることに気付いた。
その後、部長はツンデレと手を繋いでメイドたちに合流した。
369 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/13(木) 00:10:47.97 ID:vQL9BgQf0
ーーーー
部長たちは屋敷の巨大な浴室で仲良く入浴をすることになった。完璧に女子な見た目の部長に、他の女性陣も気にしていない様子だった。そうでなくても改変されているメンバーは部長の子供を生んでその後も過ごしていくつもりなので、夫相手におそらくそこまで隠したりはしなかっただろう。
「「「「ふいーーーーーーー(入浴)」」」」チャププン
部長「やべえ……女子ってこうなんだな」
後輩女「なにがですか」
部長「おっぱいが湯船に浮く…w」チャポ
後輩女「ぐぎぎぎぎい!!」
ツンデレ「ぎぎいいいい!!」
お嬢「お、落ち着いてくださいませ。あるあるじゃないですか」チャプン
メイド「ある…」
メイド長「ある…?」
説明子ちゃん調べおっぱいの大きさランキング!
地味子<後輩女<ツンデレ<生徒会長<メイド<メイド長<<天使<<部長<お嬢
部長「しかしこの空間が許されてるのにチンポが無いのが口惜しいよなふひひひw」
生徒会長「しかし私たちは夫婦となる関係性。元に戻ったら、また入りましょう」
メイド「生徒会長さん、大胆なこと言いますね、ふふふふ」
メイド長「しかしたしかにそう。裸の付き合いはして良かったかもな」チャプ
天使「しかし大した奇跡です。部長さん、本当に女性でございますね」
後輩女「いや!よく見てみないと確信できませんよ。部長本当はチンポあるんじゃないですか」
部長「あったらさっき騒いでないんだよなぁ」チャプ
ーーーー
部長は後輩女につれられ湯船から上がると床に尻餅をついてもらい、確かに丘となっている股間を確認させられた。
部長「てめえ〜脱いでるときわかってたろ//」クパ
後輩女「わあ〜…皆さん確かにおチンポなくなってます…w」
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/13(木) 00:14:33.98 ID:yVl810P9O
女体化した男が他の女性キャラを差し置いてドスケベボディになる展開ほんと良き
地味に天使さんのセラフィックバストも超えてるし(お嬢もだけど)
371 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/13(木) 14:27:56.86 ID:4pnFDbLaO
ツンデレ「なんか…毛も切り揃えられててキレイね」
メイド長「形も健康的でいいじゃないの」
メイド「ドスケベなおまんこしてます。自信をもってください」
お嬢「な、なんでこんな鑑賞会しておりますの///」
湯船に浸かりながら好き勝手感想を述べるメンバー。しかし、先程までの細身ながらも男性的な骨格な男とは違う全体的に丸みを帯びた部長の身体は興味をひいてしまうので仕方のないことだった。
部長「相変わらずこの姿は自分の身体じゃないみたいだわ。そりゃそうだって話だけど」
地味子「わ、私も部長先輩のこと男先輩だと忘れそうになります///」
後輩女「いひひひw地味子ちゃん、部長のこれからのアヘ声きいたらもっと忘れそうになるよw覚悟はいいですか部長〜w」
部長「……」
後輩女「お風呂に上がる前に、アクメ決めさせてあげますからね」
部長「……」モジ
尻餅をついている部長の背後から話しかける後輩女。しかし部長の反応の薄さに違和感を感じた。
後輩女「あれ、部長?」
部長「いいよやれよ。だって避けられない運命だからな………や、優しくたのむ…///」
後輩女「」
部長の意外なしゅんとした従順な対応に萌えポイントを貫かれた後輩女は、フラフラと浴槽に戻り始める。
後輩女「勿体なすぎるけどちょ…///ちょっと……交代お願いします…………この部長…スケベ可愛いすぎる…心落ち着かせるので、いひひひ、いひ」フラフラ
お嬢(確かにこんな受け入れ態勢の部長さん珍しいですわ。責任感じてる部分もありそうですけどメンタルにもTSが影響してそうですわ!かわいいですわよ!)
ツンデレ「男の面影ある部長のああいう表情、い、いいわね///」
後輩女のフラフラとしたタッチを受けたのはすぐ近くにいたメイド長だった。
メイド長「え?私か。了解頑張らせてもらうよ」
メイド「メイド長が…部長さん、やべえ…き、き気をつけてくださいw…」
372 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/14(金) 00:38:42.04 ID:Rpr/iU06O
部長「え、どういうことですか」
メイド「メイド長は多くのメイドや執事たちを性技で従順にさせてきた過去があるのです。メイドたちの中にはメイド長を御姉様と呼ぶ者も多く存在しております」
後輩女(バイなんだぁ)
メイド長「無理矢理やったりしないさ!部長ちゃんは女の子なりたてなんだから、勿論優しくするよ」
メイド長は部長に身を寄せると、お互いの体温を感じて部長をリラックスさせた。そして細い指でゆっくりとクリトリスを転がし始める。
部長「ふあ……ううう…ん///」ピクン
メイド長「控えめなクリトリスも可愛いじゃない。カリカリどうだい」カリカリカリ
部長「んっ♥️んんっ!…あっ///はあ、はあ///」
メイド長「始めてで直接触られてこんなに感じられるなんて才能があるよくくく」
部長(初めてではないですけど。イヤでも初めてのTSの時も直接触られてメチャクチャ感じてたな…///)
そんなことを考えていると部長はあっという間にクリトリスで絶頂を迎えた。
部長「んんぁううっ///っ〜♥️」ビクンビクン
メイド長「ちょっっ……と」
メイド長「抑えられなくなってきたな…♪指入れるよ、力抜いてな」
にゅる。と部長はメイド長の指が自分の中に入ってくるのを感じる。これはTSしなければあり得ない感覚だった。
部長「ふあ……んっ…///あ…あっ」ヒクヒク
メイド長「指を締め付けてくる。大丈夫、お姉さんが初心なおまんこ可愛がってやる」クリュクリュ
部長「ふっ♥️んっ!あっあっ、んっ///そ、そこっ」
メイド「Gスポコチョコチョされて部長さん悶えていますよ」
ツンデレ「うっ…わー…///」
後輩女「反応がもう雌なんですよ!かー!」
部長「そ、そこっ///んん゛っ!はあ!あ♥️っ」
メイド長「んーーー…………(切なそうな部長の顔を見つめ)………ごめん、チューさせてな」
お嬢「ま、待つのですメイド長」パシャ
生徒会長(うわ!目の前にお嬢先輩の胸が、すごい揺れました)
お嬢「だ、旦那様ですもの。私がチューいたしますわ///」
ツンデレ「う、う!(出遅れた)」
メイド長「ふ、お嬢様どうぞ。お嬢様の熱い気持ち感じ入りました」
373 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/16(日) 00:29:50.75 ID:sJZF4bnFO
ーーー
お嬢「んむ……♥️はむ…///ちゅ………っんん」
部長「ぅあ///んみ…れろ…♥️」
後輩女「え、なにこの百合すぎる空間は…エチすぎ(ドン引き)」
メイド「は〜〜〜お嬢様…えっちだ…w」
地味子「せ、せんぱいだちがぁ///」
部長(お嬢さんがリードしてくる!やべえ!俺の口の中でお嬢さんの舌が跳ねている〜!?)
お嬢「んん、はん…ちゅ……♥️れ……んん…はあ」
部長「んん…〜///」
メイド長「お嬢様の情熱的なキスでますます蜜が溢れているよ」クリュクリュ
部長「んっんん゛っ//あんっ〜〜っ//」ビクンビクン
お嬢「はあ…んん…部長さん……///…っちゅる…好きぃ…♥️」
部長「〜〜〜っ!///っ〜♥️…!?…」ビクン
お嬢のソプラノボイスとメイド長の少し低いボイスに脳を揺さぶられ容易くアクメを迎える部長。
部長「はあ、はあ、はあ…んあ…///」ヘタリ
お嬢「…///(自分の唇を指でなぞりながら部長を見つめている)」ボーー
お嬢「も、もう一度…///」
生徒会長「お、お嬢先輩。流石にのぼせてしまいます///」
メイド「ふふふでは、皆様の髪を流させていただきますね」
ーーー
374 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/16(日) 08:39:54.93 ID:AlFTXtlA0
その後、部長たちは屋敷でもっとも大きいキングサイズのベッドがある部屋に入った。スキンケアやヘアケアの時間があったとはいえお風呂後の火照った顔はこれからの淫らな予感にますます赤くなっていた。
部長「しかもなにこれ…///」
部長は猫耳と猫の手グローブ。そして胸元が猫の形に空いているランジェリーを着用していた。
メイド「可愛いですねえ〜。コンセプトはみんなの愛玩動物部長ちゃん♥️です」
後輩女「あのーもってかえっていいですか!」
ツンデレ「だめようちの子よ!」
地味子「か、かわいい〜…」
天使「ふふふふ、撫でてあげたくなってしまいますね」
メイド長「まったくこいつは、まあでも。確かに可愛いわ」
お嬢「イケメン系女子の部長さんがにゃんこちゃんだなんて美味しいとこどりですわ…犯罪ですわ///」
後輩女「つまりこれから我々の欲望のままにアヘらされてしまう部長にピッタリの姿ってことですね!いひひひ、ほら部長、にゃん♥️って、可愛くポーズ決めてみてください」
部長「なにぃ〜?」
部長「〜〜〜……にゃんっ♥️(猫ポーズ)」
後輩女「かわい…」フラ
「「「おおお〜(謎の拍手)」」」
部長(後輩女には特に通用するっぽいな!こいつ調子に乗らせると怖いし、封じておくか!)
部長は後輩女の顎に手を添え、ハスキーボイスで怪しく囁いた。
後輩女「ふぁ」
部長「後輩女、キスしながらお前のおまんこ指でイカせてやるから、静かにしててくれな」
後輩女「…」
後輩女「えい(部長の股間を軽く膝で下から蹴る)」コツン
部長「んいっ!//?」ガクン
後輩女「(小声で)悪いですけど部長、流石にお風呂場でメンタルは回復してますよ。イケボで囁かれたくらいで堕ちるような軽い女に思わないでくださいね〜いひひ。むしろ、私がキスしながらビギナーおまんこメチャクチャにしてあげますよ、子・猫ちゃん〜♪」
後輩女のうねるような巧みな指先がランジェリーに潜り込み、部長の陰裂を撫でる。さらに舌を口にねじ込まれ、完全に部長はされるがままとなった。
部長「んんん!んっ♥️〜!?んん゛!」ビクンッ!
375 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/18(火) 23:12:53.38 ID:8uu0UqDe0
説明子「ちなみに部長とお嬢以外はメイド用ストックのシンプルな下着姿だぞ!」
ツンデレ(な、なんか上手いわね後輩女ちゃん…///私はできるかしら…)
部長はそのまま後輩女に押され、キングサイズベッドに倒れる。そして後輩女は部長の膣内を刺激しながらランジェリーをずらし、乳首を舌で転がす。
部長「んんっ〜///あっ!あんっ」
後輩女「乳首もビンビンで雑魚雑魚ですねぇ〜♪んれ…んっ」ペロッカリ
部長「ぅあっ〜///いっん、ん!」ビク
後輩女「うりうりイケぇ〜♥️」クチュクチュ
部長「おおぉ゛〜///」ビクンッ!ビクン
部長の中イキを確認し、後輩女は名残惜しそうに指を淫部から抜く。
後輩女「〜…ふうー」ニュプ
部長「んぁ…っ♥️はあ……///〜…っん゛っ…///」ピクン ピクン
後輩女「部長のトロ顔脳内に保存しておかないと…w」
後輩女「んに゛っ!?(側頭部の髪の毛を部長につかまれる)」
部長「ツインテの元をぶち抜きま〜す…」グググ
後輩女「やめろおおっ部長、本当に痛いですって!」
部長「ちっ(手を離す)」
後輩女「ふーーまったく。おいたがすぎる子猫ちゃんだぜっ☆」
部長「よいしょ(ぶち抜こうとする)」ガシ
後輩女「やめちょ!」
ーーー
376 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/19(水) 00:05:57.16 ID:uS3r2b+w0
地味子「んむ…♥️はむ……うう、部長先輩…唇…ぷるぷるです」チュ
部長(俺の台詞なんだが!)チュ
ツンデレ「ねえ〜部長私ともチューしてよ〜…♥️不公平よ〜」ユサユサ
部長は左右に地味子とツンデレを侍らし、キスで脳を溶かされながら脚は開かされ、天使のセラフィッククンニで悶える。愛液がとめどなく溢れていた。
天使「んちゅ……ずりゅ♥️…ぺろ…っんふ」
部長(天使様のクンニとかマジ!?死ぬほど気持ちいい…)ビクン
天使「人の子よ気持ちよくなってよいのですよ、アクメを迎え快感を楽しむのです。れろ…ずぶぶ…っ…〜♥️」
部長「んひゃっ♥️あっ、あうっ!んんっん///いっ…くっ!」
ツンデレ「///(部長のアクメ姿を見つめている)」
生徒会長「わ、私は…こんなことをして…///んあ…部長さんを楽しませられているのでしょうか…!(部長の指を自分の股間に押し当てて動かしている)」スリスリ
部長(はーー!生徒会長さんのプニマンの感覚が指に!心のチンポが暴発するう!)
天使「このかわいらしいクリトリスにも…天使の舌で…♥️んじゅ…」ベロ ゾロッグリ
部長「んんん゛ーーーーーー♥️っ!っーーー!っ!(腰が跳ねる)」
お嬢「て、天使様が舌でお、おまんこを…///」
後輩女「なんて背徳的なwゲーミングカラーの髪の毛が揺れて、でも楽しそうですよw」
部長「はあ、はあ、はあ…///ん…はあ…ひあ…〜♥️」
天使「♥️ふう…ふう……私も興奮してしまいました。天使おまんこから蜜が溢れてしまって」
メイド共通の質素な下着に染みができてしまっていることが、うつ伏せでクンニをしていた天使を後ろから見ていた後輩女たちには見えていた。
メイド「天使さんがあそこまでのクンニができるとは、さては経験者ですね」キリッ
メイド長「詮索してやんなよ」
377 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/19(水) 01:57:43.17 ID:uS3r2b+w0
ーーー
ツンデレ(本当に私、部、部長とおまんこ合わせちゃうの…///頭おかしくなりそう)
部長「(脚を広げトロトロの陰部を晒しながら腕で目元を抑えている)〜///」ハアハア
後輩女「部長とツンデレ先輩の貝合わせとかレアすぎる…w」
お嬢「お、おまた同士を…くっつけて///……貝合わせって言いますの?」
メイド「私はお嬢様と…妄想の中では何度もしてますよ♥️」
お嬢「そう…()」
ツンデレは恐る恐る自分の陰唇を部長の陰唇と触れさせる。性別は変わっているとはいえ好きな人との性器の接触に精神的バフがかかり、ツンデレはその瞬間から下半身が痺れるような快感が走った。
ツンデレ「んひゃあうう〜♥️っ♥️」ピクンピクン
生徒会長「わ、ツンデレ先輩がこんなふやけた声を///」
部長「はあ、んんんっ///あんっ(ツンデレのおまんこの感触が…///)」ズリズリ
メイド長は部長の豊満な胸を優しく揉みしだく。
メイド長「これは……んん〜………お姉さん夢中になっちゃうな…」タプタプタプ
ツンデレ「はあ♥️あんっいくっあひっんいい♥️んんん」クチュリクニュ
部長「んんあ゛っ♥️ひあっあっぁあっあぁっ///」クニュクニュ
生徒会長「…///し、失礼します…(部長の口に舌を入れる)んんむ…♥️」チュルル
部長「〜♥️」ビクンッ!ビクン
後輩女「百合の匂いが濃すぎる…」
ーーー
378 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/19(水) 03:33:12.01 ID:uS3r2b+w0
部長(気持ちいい〜気持ちいぃ〜〜///)
部長は休まることのない複数責めに思考も快感一辺倒に流れ、すでにアクメの回数は10回を超えていた。
部長「〜♥️」ビクンッ!ビクン!
メイド「お嬢様良いですか、お腹側にコリコリした部分がありますよね?ご自分でも触ったことがあるのでは(部長の下腹部を軽く押しながら)」
お嬢「え、ええと…///た、たしかに、これかしら…///(部長の膣内に指を入れ、Gスポを刺激している)」クリュクリュ
部長「んいい♥️いっく///んひゃっあんっ///」
お嬢「部長さんがすごく良い反応してくださるのでわかりやすいですわ///可愛いですわね」コリコリ
ツンデレ「ちゅ…♥️ちゅ♥️」
地味子「ちゅう……///」
両サイドから頬に口付けされながら、愛液を漏らしシーツを汚す部長。お嬢の指が膣内を責め、さらに絶頂を迎える。
部長「んやぁあ〜〜〜っ///」ビクンッ!プシャア
メイド「おお〜♥️びくんっと子宮が跳ねて、潮吹き絶頂を、お嬢様お見事です」
天使「うふふ。こんなに潮を…部長さん、快感を享受しておりますね」
部長「ひあ…はあ……んぁ……♥️……んぁ……///…」ヒク ヒク
お嬢「まあ、まあ///…うふふ(名残惜しそうに指を抜く)」ニュルプ
部長は口も目も半開きの状態で、視界は天井の明かりが涙でぼやけほとんど見えていない状態だった。思考も快感に染められ、口の端から唾液が溢れ半分気絶したような状態だった。
部長「ぁ……♥️…え…」
部長「……♥️…」
後輩女「部長どうですか、男の子に戻れそうですか〜♪いひひひ、ん?」
379 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/19(水) 04:20:11.52 ID:uS3r2b+w0
部長はフラフラと後輩女に手を伸ばした。部長はただ視界のすみに映った人影に纏まらない思考でそうしただけだった。
後輩女「よしよし、ここにいますよ〜♪(伸ばされた手に恋人繋ぎする)」ギュ
部長「〜♥️」
繋いだ手を引き寄せた部長は後輩女を抱きしめそのままディープキスを決める。散々キスで頭を溶かされた部長はその感覚の虜になっており、さらに求めてしまったのだ。
後輩女「んちゅうっ!?♥️」
部長「れろ♥️んちゅぴ…///くちゅぺろ…♥️ん…んんっ」
後輩女(メチャクチャ歯とか舌とか舐めてっ…///ちょ)
お嬢「あ、あらあら///」
部長は後輩女を抱きしめ、身体を密着させながらキスを続ける。さらに下着越しに後輩女の股間を指で愛撫し始める。
後輩女「ん゛ふうっ♥️!?んんっちゅ…!」ビクンッ
部長「〜♥️〜…」チロチロ
メイド長「気持ちよくてもう何が何やらって感じだな」
生徒会長「後輩女さん、巻き込まれましたね…///」
後輩女「んあっ…///あんっんん〜〜〜〜っ///」ビクンッ!ビクンッ!
部長「…〜♥️………スウスウ…スウ……」
後輩女「ん、はあ…はあ、も、もう……てか、…え、寝てる?部長、動けないんですけど」ギュウ
お嬢「あらまあ…それではこのまま皆さん眠っちゃいましょうか」
メイド長「現在…1:00ちょっとですね。確かに体内時計的にも寝た方が良さそうです」
地味子「み、みんなで眠るんですね!」
ツンデレ「私は部長の隣でこのまま寝ちゃうわ…///」
お嬢(う、もう両サイド埋まっておりますわ)
メイド(お嬢様、出遅れましたね)
お嬢「でも、これだけ大きいベッドですもの、皆さんと一緒だなんて、ちょっと楽しみですわうふふ」
生徒会長「部長先輩は身体を冷やさないように気をつけないと」
天使「私が天使の加護で守りますのでご安心ください」パアア
ーーーーー
次の日!
男「ふあ……う?…あ、そうか……俺はTSして…は!!ある!そして胸はない!うおおおお!戻っている!そして!(周りを見る)」
後輩女「〜スピイ…スウ…(腕に抱きつている)」
ツンデレ「〜………クウ……(逆の腕に抱きついている)」
男「ふひひひwそして同じベッドに他の女性陣も…これは満足感がやべえ」
380 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/19(水) 04:29:50.09 ID:uS3r2b+w0
次回!
破!
1 喫煙所でメイド長と邂逅!大人の女と快感に溺れろ!
2 炎と氷のツンデレ美少女夜這い!ツンデレと後輩女
3 日常にセックスが紛れ込む!そしてみんなそんなに気にしなくなる!爛れた異空間!3P4Pも当たり前だよなぁ!
4 TSには気を付けろと言ったはずだぁ!?いつになったらミッションクリアできるのか。え、肉棒が生えた?まさかの竿役交代
5 自由安価(最低キャラ名 できれば望みのシチュも軽く書いて♥️)
↓2で安価よろしく〜♥️
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/19(水) 05:20:11.53 ID:R1Dg0sHb0
3
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/19(水) 05:28:18.84 ID:hmI3879iO
お嬢とツンデレ
男を好きと自覚している者同士、仲良く男とイチャラブしながら孕もう
383 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/20(木) 02:05:51.43 ID:oJCl+37K0
男「いやぁ〜出鼻はくじかれたけどこれで子作りミッションに改めてチャレンジできるな」モグモグ
生徒会長「男先輩が元に戻れて安心しました」モグモグ
地味子「今食べてるパンは大丈夫なのかな」モグモグ
後輩女「成分表しっかりみたから大丈夫、朝は食パンで良いから用意が楽だよね〜(テーブルに焼けたトーストを追加する)」ドン
お嬢「このジャム美味しいですわ〜♥️ん〜」モキョポコモキョポコ
ツンデレ「このパン超熟ね」モグモグ
メイド長「時々変な成分が混ざるみたいだから気を付けなくてはな」
男「あれ、メイドさんは」
メイド長「あいつは洗濯をすませてるよ、9人いるとすぐたまるからね」
少しするとメイドは帰って来て食事のテーブルについた。そして数十分後、今日の担当である後輩女はシンクで食器を洗い始めた。
後輩女「〜♪」ワシャワシャ
男「(その様子をクッションに座りながら見ている)」
後輩女「何ですか」ワシャワシャ
男「エプロンつけたラフな部屋着の紫がかった黒髪ツインテ美少女〜?…こんなの俺の嫁だよな?」
後輩女「……」ワシャワシャ
後輩女「…ッスー…///」ワシャワシャ
お嬢「間違ってはおりませんわね。ここから出るときは我々、男さんの奥さんですもの」ヒョコ
男後輩女(なにっ!改変されてないお嬢さん(先輩)がそんなことをいうとは!)
384 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/22(土) 04:04:32.76 ID:0JiIXLTv0
ーー
男「かーやべえ。このままじゃ主席合格しちまうぞ」カリカリ
生徒会長「男先輩たち、受験も近いですからね」カリカリ
後輩女「月刊淑女…?…Seventeenとかはないんだ〜」ペラペラ
地味子「あ、あの〜キッチンお借りしてメイドさんとクッキー焼いてみました。食べてみませんか」
男「これ夢?」
後輩女「後輩女子の手作りお菓子とか確かに都合がよすぎる…夢かも」
生徒会長「おお〜色彩豊かですね。地味子さんすごいです。美味しそうですね」
地味子「えへへえ。あ、お嬢先輩とツンデレ先輩はどこにいるんでしょう」
メイド「あのお二人は稽古場で身体を動かしております」
男「戦闘能力高めの二人流石だぁ」
ーーーーー
お嬢「せいやああああああっ!」
ツンデレ「きぇい!!」
ーーーーー
男「俺も午後から運動するかぁ、これうま!」モグモグ
後輩女「ほんとおいしーよ地味子ちゃん。どうせ運動(子作り)とかそういうオチでしょw」モグモグ
生徒会長「なんと///しかしそれがここから出るための最重要イベントですからね」モグモグ
男「ふひひひひwやるしかないんだ、仕方ないんだ。それはそうとやろうと思ってたのは普通の運動だ!(汗だく生はめの改変の時ルームランナーが大量に置かれてるスポーツジムみたいな部屋があるの見てるしな)」
男「後輩女もやるよなぁ当然!」
後輩女「(しかめっ面)………」ググ
地味子(やらないのかな)
後輩女「……(笑顔)」ハッ
地味子(やるんだ)
385 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/23(日) 05:33:29.60 ID:IqMwLcToO
ーーーーー
後輩女「づがれだああ〜」
生徒会長「冬にかく汗は気持ちいいですね!」
男「ふ〜。もう夕方だし、メイドさんにも許可とったしお風呂行こうぜ」
地味子「ふう、ふう。あ、男先輩混浴するんですか//」
男「いや、今日はやめておこう」
後輩女「まさか。ドスケベミスター色情魔の部長が女の子との混浴チャンスを逃すはずが」
男「いつでもチャンスはあるからな。間隔を空けることで一層興奮するのよくくくく」
後輩女「うーんこの」
男「男風呂も使ってみたかったし!あれ、この生活やはり最高か…」
運動を終えた男たちは入浴に向かい、男湯女湯の暖簾で別れていった。
男「しかしマジでだらだらしてるわけにもいかないよな〜早く子作りしなくては、ふひひひw」
男「自習やっててもいつまでも出られないと意味ねえし(浴室の扉を開く)」
ツンデレ「あ、来たわ(お嬢の背中を流している)」
お嬢「あら、男さん、お疲れさまですわ…///」
男「ふぁ!?ここ男湯だよな?」ガタ
ツンデレ「子作りしてもらうために待ってたのよ!のぼせる前でよかったわ〜///」
お嬢とツンデレは稽古を終えた後、男たちも運動をしていることを知り男湯で男を待つという隔離空間特有のお茶目を行っていた。男もまさか男湯で二人の柔肌を見ることになるとは思わず不意打ちで大興奮だった。
男「なんて…素敵なサプライズなんだ…w俺との子作りを期待して二人とも準備してくれていたのか」
ツンデレ「だ、だってだんなさまだもの///ね〜お嬢さん」
お嬢「はい、私たちのおまんこに、た、たくさんザーメン注いでいただかないといけませんわ〜///うふふ」
男(改変されてないお嬢さんがメチャクチャ淫語言ってるw)
お嬢(私ったら男湯に忍び込んだ挙げ句こんな発言まで///でも、い、いいのですわ。この共同生活は夢のようなもの。その間くらい好きな殿方と恋人エッチしたって良いではないですか)
386 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/24(月) 05:16:07.78 ID:2OBzvalgO
男は二人に身体を洗ってもらう。
お嬢「ふう、ふう。背中が広くて…つかれちゃいますわ///(背中に寄り添う)」ムニュ
男「うおおお!おっぱいが背中に…」
ツンデレ「男ったらこんなにおちんちん大きくして///」
男「ふん!俺に種付けしてもらうために来た女達に興奮が抑えられるわけがあるまい(謎の尊大さ)」
男はツンデレを押し倒す。圧倒的な戦闘力を持つツンデレもされるがままだった。
ツンデレ「きゃんっ///」ドサ
男「もう我慢できねえ、ツンデレ。挿入させてもらうぞ!」
ツンデレ「い、いいわよ…///結婚するんだものっ…♥️」
スレンダーな身体が水滴で飾られ男の目にはあまりにもドスケベに映っていた。欲望のままに肉棒を挿入した。
男「いくぞっ…おお…〜!…くっ」ズッ
ツンデレ「はやぁあっ〜///でっかぁ……♥️」ズニュ
男「なんて味わい深いおまんこ……ふううっ…はあ、はあ!」パンッパン
お嬢「正常位で…おちんぽをおまんこに咥えこんだツンデレさん…先程までの凛々しいお稽古の姿とはまるで違いますわ」
ツンデレ「だって///あんっ♥️男のおチンポ強すぎりゅう……ひんっ///おまんこに攻撃されるとっメスになっちゃうんだもんっ」パツンパツン
男「ふひひ興奮させてくれることを言ってくれるじゃねえか!はあ、はあ…っ!うっく」タンタンタンタン
男もツンデレも快感を貪るように身体を動かす。結合部から下品な水音がこぼれ、声もどんどんもりあがっていった。
ツンデレ「んっんんっん〜♥️いっ…んっ!あっ…///あっ」ズッズッズ
男「はあ、はあ、はあ!く!射精(で)るっ!孕めっ!うおっ!お!」ドクンッ!
ツンデレ「んん゛んーーーーーっ♥️っ///っ」ビクッビクビク!
387 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/24(月) 23:46:08.98 ID:0Em+ZizmO
ーーー
ツンデレ「わ、私の触っても…///仕方ないでしょ、んん///」ムニ
男「自信をもてツンデレ。このおっぱいはキレイだ…ふひひ」ムニ
ツンデレ「も、もうっ///んん(乳首をつままれて仰け反る)」ピクン
男「乳首の感度が良い嫁は最高だなぁw無限に触ってられる」コリコリ
ツンデレ「〜〜ぁああ♥️」
お嬢「お、男さん私の乳首も感度高いですわよ…///」
男「どれどれ」コリ
お嬢「んひっ!?」ピクン
男「全くエロい乳首の嫁達だ…w」コリコリ
二人「んやぁああ〜///」ビクン
男「次はお嬢さんのおまんこに種付けしてやるからな」コリコリ
お嬢「う、うれしいですわぁ///」
ツンデレ「じゃあ私はチューしてあげる…///んんっ」
ーーーー
男は改めてお嬢のそのアルティメットな胸を下から持ち上げるように触る。ずっしりとした存在感が凄まじいどスケベさを感じさせていた。
男「ふう〜なんだこのおっぱい…たっぷたぷだ…」グググ
お嬢「し、淑女の胸を好きにして良いのは旦那様だけですからね…///あんっ」
男「お嬢さんの爆乳もおまんこも俺のものよ、ふひひひw挿れさせてもらうぞ」ズイ
388 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/25(火) 02:31:20.91 ID:/1Ep0GfB0
男の夫チンポがお嬢の嫁おまんこに挿入される。淑女らしからぬ嬌声を漏らすお嬢に、男は答えるようにピストン運動をして女体を悦ばせる。
男「はあっ、はあ、はあ!」タンッタン
お嬢「ひんっあっ///はあっんんっ///」
お嬢「んん゛っ深っお、奥うっ〜♥️」タポンタポン
男「俺の嫁のおまんこがこれから好きなだけ味わい尽くせるとかマジ?うおおお上がるっ!」グリュッグリュッ
男「うおおお…〜うっ!ああ…!」タンタンタンタン
ムチムチの太ももを担ぎ、股間を密着させ突き続ける男。
お嬢「ふあああ♥️あっあああ〜♥️」ハヘエエ
男「くうううっ…ふっ…ふ…!」ズプッズッ
ツンデレ「んん〜♥️ちゅ…ぺろ…はむ…んん」チュウ
男(ツンデレの味を舌で感じながらのお嬢さんと生はめか……ひとつの到達点だろこれ)タンタンタンタン
お嬢「あひゃあぁ〜♥️あんっ///いっ…くっ〜んん///」ビクンッ!
男「(一心不乱に腰を動かす)」タンタンタンズンズン
お嬢「っ///っ♥️はあっあっあっ!あっ〜♥️あっ…!///っ」プシャアア
ツンデレ「お嬢さん、イキ潮ぶちまけてるわ…///」
男「ふひひひっ、うっ!おおっ!出るっ!ーーーーー!!」ドビュググ
お嬢「あぁあーーーーーっ♥️っあっは゛ぁあ〜…///」ガクガクッピシャン
389 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/25(火) 03:28:48.32 ID:/1Ep0GfB0
二人に種付けした男はその後も順番に膣内にザーメンを出し、愛と性欲と支配欲を満たしていた。
お嬢「はあ、んに…はあ…///」
ツンデレ「くひゅ…///……んん……♥️…」
二人はへとへとといった雰囲気で、のぼせてしまっても不味いので男は何とか脱衣場に運びだし、うちわで二人を扇いでいた。
男「大丈夫が二人ともよ。女の子の身体をタオルで拭くとか初めての体験だったんだがw」パタパタ
ツンデレ「おちんぽ気持ちよすぎて…腰抜けちゃってたわ///」
お嬢「んん……男さんまだまだできますわよね…///私、おまんこにもっと旦那様ザーメンがほしいんですの…♥️」
ツンデレ「私も〜♥️これくらいで孕ませるなんて思わないでよね」
男「ふひひひwエロすぎ嫁達…w(しかもお嬢さんは素面でこれ言ってるんだろ!やべえw)」
男「勿論だ。何発でもその嫁マンコに出してやりたいくらいだが、さすがに今はな。みんな心配してるし」
男「安心しろ時間はたくさんあるからな。二人とも確実に孕ませてやるぜ(二人の顎を撫でる)」
二人「〜♥️」
男たちは身だしなみを整え、男湯を後にした。男湯からお嬢達も一緒に出てきたことで他のメンバーから一悶着あったが、子作りがこの空間の最大の目的なので納得させられたようだった。むしろその手があったかという感じだった。
390 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/25(火) 03:50:04.70 ID:/1Ep0GfB0
次回!
ラスト 急!
1 こんな生活も二週間が過ぎ、エロと日常の境目がなくなった!
2 後輩女の夜這い!サドっ子、極悪チンポに陥落!?
3 男君増殖!?竿役増加でミッション達成待ったなし
4 TSには気を付けろと言ったはずだぁ!?いつになったらミッションクリアできるのか。
5 自由安価(最低キャラ名 できれば望みのシチュも軽く書いて♥️)
↓2で安価よろしく〜♥️
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/25(火) 03:56:18.49 ID:vXSoRAKNO
2
可能なら後輩女が素直になってガチハメ子作りおねだりするまでひたすら寸止め責めしてほしい
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/25(火) 04:05:31.52 ID:CR5N+LmrO
うえ
393 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/26(水) 23:03:48.19 ID:Pm3fY1fD0
お嬢「ふあ……」
時刻は2:00、外の光量は変わらないが、カーテンが下ろされ擬似的な夜状態だった。他のメンバーも就寝しており、お嬢はお手洗いに起き廊下を歩いていた。
お嬢「あれから二週間ほどたちますが……私、妊娠してそうかしら…///」テクテク
お嬢「皆様、男さんとエッチをしてますし…皆さんも…ふふふ、もしかしてもうすぐ出られるかもしれませんわね」
自分の部屋に戻る道を行くお嬢。途中男の部屋の前を通った時、物音と人の声が微かに聞こえたような気がした。まさかと思い、お嬢は扉の前で耳をすませる。
お嬢「?………」
「……っ…」
「………………っ……!…ぃ…」
お嬢「女性の声…かしら…?」
「……ってっ……りっ……!♥️…」
お嬢「……あっ(察し)」
「ぶちょっ………るしてっ♥️……んじゃうっ死んじゃうっ〜……っ♥️」
「なまいきマンコっイグイグっ♥️お゛おおっ〜♥️部長のお嫁さんザコマンコ自覚しちゃううぅ〜〜〜〜っ」
お嬢「…………///(そそくさとその場を離れる)」ススス
説明子「時は少しさかのぼる!!」
ーーーーーーー
394 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/26(水) 23:37:53.89 ID:Pm3fY1fD0
生徒会長「男先輩…あんっ…///そ、そんな深く…っ…だめです♥️…」
男「生徒会長さんのおまんこはダメだなんて言ってないぜ。くくくっ」タンタン
後輩女「いひひひひw種付けアクメ決めちゃいなよ生徒会長ちゃん見ててあげるからさぁ〜」
生徒会長「あああんっいっ…くうう…///っ…♥️」ビクン!
ーーーーー
メイド長「んん゛っあっ!おおっ♥️ひ、んっ!」
メイド「メイド長といえど男君のチンポには雌声でてしまうようですね!」
メイド長「いやこれっ。確かにエグいチンポだっ///んんっあっそこそこっ…んんん〜っ♥️」パンパンパン
男「はぁ〜大人のお姉さんと生はめっ…やべえ…!くっ!蠢く…!」タンタンタン
メイド長「はぁんんっ〜///お姉さん若々しい腰使いに弱いのよっ!いっく!あっ♥️んっ!ーーーーっ」ビクンッ!ガクガク
後輩女「料理しながらの立ちバックドスケベすぎる…wセックスが日常に侵食してる感じw」
ーーーーー
メイド「んおお゛おっ旦那様〜♥️。メス犬メイドの畜生マンコいかがですかっ。あんっ!んんん〜!」パンッパン
男「メイドさん犬の尻尾を模したアナルバイブ刺して四つん這いとかドスケベですよ、ふひひひw」
後輩女「メス犬メイドのリード渡されちゃったwおら〜キャンキャン鳴いてみなさいw(引っ張る)」
メイド「きゃあんっ♥️あんっ!おおんっ///いっくうう!!あーーー!」ガクガクガク
ーーーー
地味子「わ、私も男先輩に妊娠させてもらえるように頑張ります///」
男「地味子さんの部屋でやりたいらしいから少し二人きりにさせてもらうなふひひw」
後輩女「いってら〜w」
ーーーー
ツンデレ「あんっ♥️男っんんっんん!あんっザーメンっ///だしてっ」
後輩女「いひひひ」
ーーー
後輩女「ふーーー…(お茶を飲む)」ゴク
後輩女「………………………………………………………………あれ、私は?」
395 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/27(木) 00:43:18.32 ID:3AaPxXF90
竿役もイケメンのほうがエチチマンガ好きだな〜ドスケベ達どう? まぁ全然否定はしないけど♥️
後輩女(いや、そりゃみんな可愛いし猿な部長がテンション爆上がりになるのはわかるけども)
後輩女(ミッション達成のためには平等にエッチしなくちゃ効率悪いでしょ。二週間くらいたつけど私まだしてないんだけど)
天使「ひゃわああっ♥️人の子チンポっああんっ!とても、とても淫らな快感がぁ」パンッパン
男「天使様のマンコは流石この世の天国のような気持ちよさですよ!うおおっwやべえ」タンタンタン
後輩女「……」ボーー
後輩女(はあー……気持ちよさそ……部長のチンポであんな奥まで…)モジ
天使「イグっ♥️んんーーーーーーーっ♥️」ガクガク
後輩女(〜…)モジモジ
後輩女(なんかムカついてきた…わ、私も嫁なんだけど!こういう差別が生まれるなら一夫多妻とか無理だから!)
偏りが生まれた理由は後輩女が自分から行かずにその他メンバーのセックスを見て、ドスケベを楽しんでいたことが原因であり、男としても求めてくれる後輩女と同じく嫁である立場の女性を断る理由もない。その為今日まで後回しとなってしまっていたのだ。
後輩女(関係ないよねえ!?今日は後輩女とエッチがしたいって、言うべきなんじゃないの部長〜?私もよ、嫁なんだけど〜?甲斐性のない男の人ってこれだから!)
後輩女(部長からお願いしてくるべきだとは思うけど、仕方ない!今夜……い、行ってやろ!夜…)
後輩女(そもそも改変じゃなけりゃ当然一夫多妻とかあり得ないし。今さらあの時の約束どうこう言うつもりはないけど)
天使「あへええ〜〜♥️(ゲーミングカラーの髪の毛を振り乱して中出し絶頂)」ドビュル ビクンッ!
お嬢「あらあらまあ…///ふふふ、天使様も妊娠してしまうのではないかしら、ねえ後輩女さん」
後輩女(頭の中であーだこーだ考えている)
お嬢「後輩女さん?」
後輩女「はい!?夕飯はハンバーグにしようと思ってます!」ハッ!
お嬢「??」
ーーーー
そして日付が変わり皆が寝静まった頃、後輩女は自分の部屋の姿見の前に立っていた。
後輩女「(メイド用のシンプルな下着姿を見つめて)かわい……何故こんな美少女を放っておくのか、コレガワカラナイ」
396 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/27(木) 23:11:56.63 ID:3AaPxXF90
後輩女は自分の部屋を静かに閉めると、男の部屋に向かう。静寂の中、男子の部屋に夜這いを仕掛けている事実に流石の後輩女も顔が熱くなるのを感じていた。
後輩女「…///私神社の娘だってーのに…」
後輩女「いや、だからこそ伝統的な…?って…なに言い訳してんだか」テクテク
男の部屋の前までたどり着く後輩女。一度深呼吸をするとゆっくりと扉を開く。そして中には当然のように男がキングサイズベッドでねむっていた。
男「スーーースーー…」
後輩女「……(寝顔を見つめて二分経過)」
後輩女「…はっ………///(ベッドに四つん這いに乗り、男の肩を揺さぶる)部長…部長」ユサユサ
男「……んぐ………?………ん(僅かに目が開く)」
後輩女のシャンプーの香りが男をリフレッシュさせ、落ち着かせる。後輩女は寝ぼけた男に抱きつかれ、密着状態となる。
男「クーーーー…スーーーー」ギュウ
後輩女「ちょちょ………部長…///(あ、これなんか……お、落ち着く…)」
後輩女「…(このまま一緒に寝ちゃ…)」ウトウト
後輩女「……」
後輩女「…………い、いや。ダメダメ目的を果たさないと。んぎぎっ(軽く身体を揺さぶって男を起こそうとする。)」
男「…?ん…?あれ…………?…………」
男「………本物の後輩女か?え、ここ俺の部屋だよな?あれ?」
後輩女「やっと起きた」
覚醒した男は、目の前に髪がほどかれた後輩女がいて、自分が抱き締めていることを自覚した。混乱している間に腕の中から脱出した後輩女はベッドの上に座り、熱のこもったジト目で男を見つめる。
後輩女「やりますよ部長」
男「やるだと、まさか」
後輩女「さ、さっさと私も妊娠させてくれないと出られませんからね。早く猿チンポ出してください」
後輩女は部屋着を脱ぎ、ベージュ上下の下着姿となる。薄暗いベッドに仲の良い後輩が下着姿で佇むドスケベさに、男も寝起きが消しとんだ。
男「おおお。まさかそのためにこの深夜の時間に俺の部屋に…w可愛いやつだ後輩女w」
後輩女「ふんっ(男の胸に額を押し付ける)……は、や、く……///」ポス
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/28(金) 00:38:15.77 ID:UP/4AVNTO
>>395
シチュとかによる
個人的には純愛系とか幼馴染系とかならルックスは良い方が好みだし、逆に凌辱系だったりヒロインに報いを与える系だとブサメンとかオッサンとかのが滾る
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/28(金) 02:50:23.64 ID:ZBd3rPk40
そこはまあそうね、ファンタジー系だと悪役男でもイケメンやナイスマッスルが多いと感じるけど
あれらってだいたい高貴な人とか騎士とかをヤってるから
「自分が正しいと思ってんの?みんなが血や法を大事にするとでも?」的なダーク感情移入カタルシスも有るんかなー
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/29(土) 00:19:36.72 ID:AYazoo2Z0
次のエロシーンが来る前にこれだけは言っておく
後輩女かわいい
400 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/29(土) 22:13:58.83 ID:+w5k++fx0
良かった私も可愛いなと思いながら書いてたんよな!
男が後輩女の肩に両手を置き、二人はキスを始める。遠慮なく舌が絡まり二人の興奮は高まっていった。
男「はあ、んんっ!ぺろ…ちゅ…」
後輩女「ふあ…んちゅ…れろ……っ…ふぁ…♥️ん…」
男「んんっ!んん///ちゅるる…(後輩女と両手を恋人繋ぎする)」ギュウ
後輩女「〜〜///んっ……ちゅ…ぷは…ぺろ…あん…」
二人の舌がようやく離れると、舌を唾液のアーチがかかりながら名残惜しそうに口の中に戻っていく。
後輩女「〜///(自分の唇をなぞる)」ボーー
男「脱がせるぞ後輩女(ブラをずらす)」スルスル
後輩女「ん……///…」
後輩女の胸が露出し、男は指先で乳首を弄ぶ。
後輩女「は、んんっ///んっ…あ」ヒク
男「コリコリだな。くくく、可愛い乳首だぞ」コリコリ
後輩女「はっん……部長……っ…あっ……ふう、ふう///」
控えめな胸を弄られ、細い身体をくねらせて感じる後輩女。ショーツにシミがつくほど感じてしまう。いつもの男への生意気な態度はなりをひそめ、男の愛撫にされるがままの後輩女はとろけた表情になっていた。
後輩女「あ、そこ…ん、乳首…///んっ……」ピク
男「れろ……っ!(乳首を舌で刺激する)」ペロ
後輩女「んぁあっ///」ゾクゾク
401 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/29(土) 22:37:59.91 ID:+w5k++fx0
男「後輩女、ショーツも脱がすぞ(ショーツに指をかける)」
後輩女「…///(頷き、腰を浮かす)」スルスル
男がショーツを脱がす。後輩女は裸となり、熱い身体を抱き締めて男を見つめた。その視線には男の肉棒で種付けされたい雌の期待が込められていた。
男「ふひひひ、その感じだともうおまんこに欲しくてたまらないみたいだなw」
後輩女「ん、はあ…///種付けされないと出られないから仕方なくですよ」
男は自分の勃起した肉棒を後輩女の目の前に突き立てた。
後輩女「〜〜♥️〜……っ……///」クラァ
男「仕方なくって顔には見えねえぞw」
後輩女「…ぶ、部長のチンポ……///…ん…はあ……っ…」
目の前に男の肉棒を見せつけられると、後輩女は目を離せなくなってしまう。心が好きな男子である男に種付けして欲しいと正直になってしまっていた。
男(後輩女のこんな混乱発情は珍しいなwドスケベすぎる)
後輩女は男の肉棒を見ながら、自分の陰部を触りオナニーをしてしまっていた。
後輩女「……っ…///……っ…ん………///…」クニクニ
男「後輩女、ザーメンをおねだりしてもらおうか。くくく。ちゃんとできたら俺のチンポで可愛がってやるぞ」
後輩女「お、おねだり……///……っチンポ……」クニクニ
後輩女は舌を伸ばし、肉棒を舐めようとするが、男が腰を引いてそれを遮る。
男「おっと勝手にチンポにさわらないでもらおうか」
後輩女「ぐぐ……///……ん…はあ……あ…」クニクニ
402 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/29(土) 23:08:18.71 ID:+w5k++fx0
後輩女「ぶ、部長………チンポ…欲しいです…っ///く、ください……///チンポ入れて欲しいっ」
後輩女はとろけた自分のおまんこを指で広げ、おねだりをする。
男「可愛いぞ後輩女。だがまだダメだな!(指で後輩女の陰部を刺激する)」クチュ
後輩女「んんっ!そんなっ……んあっ///」ピク
男「指ですぐイキそうだな。ドロドロでドスケベなおまんこだw」クチュクチュ
後輩女「やめっ///はあっ、ひっ!んん///」ビクン
さらに押し込まれるようなキスをされ、口と指で犯される後輩女は容易く絶頂してしまう。
男「んん。ぺろ…っ…ちゅ」コリコリ
後輩女「んんん〜♥️っ?…///あんっんっ」ビクンビクン
仰向けに押し倒され、後輩女は身動きも取れずされるがままだった。
男「ふう……おお、指が愛液でとろとろだ(後輩女から離れる)」ヌチュ
後輩女「ん、はあ……///……んん……あっ」ピク
後輩女は(やば…気持ちよくて頭ぼーっと…)
男「後輩女、もう一度おねだりして貰おうか」
後輩女(そ、そうだ……おねだり…しないと…///)
後輩女はなんとか身体を動かしうつ伏せになると、頭は低いまま震える両膝をベッドに立たせ、男にお尻を突き出した格好になる。
後輩女「ん、はあ…はあ…///」
男「おおおw後輩女の恥部丸見え」
後輩女「部長の…///…ザ、ザーメンください…私の淫乱おまんこに…///…」ガクガク
403 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/29(土) 23:33:46.80 ID:+w5k++fx0
後輩女の体格にしては肉付きの良い下半身を男は満足げに見つめる。自分の肉棒を持ち、後輩女のお尻に軽く叩きつけるようにする。
男「くくく後輩女。断っておくが、今回は今までの改変のようにタイムリミットはないぞ」ペチペチ
後輩女「はあ……んん…///」
男「おねだりした以上、俺が満足するまで種付けさせて貰う!いいんだな〜?」
男「泣いてもやめてやらないぞくくく」
後輩女は背筋に寒気を感じた。確かに今回の改変は下校までだとか日付が変わるまでというリミットはなく、そして男の精力は知っての通りである。しかし、他のメンバーに出遅れたという気持ちと快感への欲求に抗うことができなかった。
後輩女「お、おねがい……します…///…一晩中種付けしてください部長…っ///♥️…」ガクガク
男「(メチャクチャ興奮するんだが!)くくく良いだろう!(肉棒の位置を整え、後輩女の膣中に挿入する)」
ズンッ!
後輩女「ごはぁっ///♥️っ〜!?」ズチュンッ
男「っく!っく!うっ!はっ」パンッパンッパンッパン
後輩女「は、激しすぎっ!?いっいいいーーーー♥️っ!!?あひっ!?おおおおお!?」ビクンビクンビクン
男「まずは欲望のままにぶちこませて貰うぞ、俺の嫁マンコだからなっ!」パンッパンッパンッパン!
後輩女「よよよよぉおおよ、嫁っ!!おごっんおおお♥️っぁおおおあっーーーーーーーー♥️」ズチュンッズンッ!ズンッ!
後輩女は膣奥まで剛直を貫かれ、あまりの衝撃に目を見開き、叫びをあげてしまった。焦らされたおまんこに待ち望んだ肉棒が響き渡り、頭がスパークする感覚だった。
後輩女「あ゛ひっ♥️んっあっ///おおおっ〜♥️」ガクガクガク
男「後輩女よ、いつもみたいに悪態が聞きたいなっ」タンッタンッタンッタンッ
後輩女「んぐぃっ///あ゛っ…♥️な、なにをっ…?」ガク
男「ほれっ」ゴリュ
後輩女「あびゃんっ!?♥️」ジュワア
男「ドSな後輩女様がチンポ一突きでおとなしい雌になっちまうのかなって思ってなぁ〜!」タンタンタン
後輩女「んあ゛ああっ〜♥️やめてやめてそういうの言わないでくださいぁあああ゛///あひっ♥️いぐっおおおっ〜♥️」プシャア
404 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/29(土) 23:59:07.10 ID:+w5k++fx0
男「イキまくりだなくくくっw」タンッタンッグリ
後輩女「あ゛ーーーー///んあ゛っ♥️ひ、あっ!」
男「…!くっふ、はあ、んん」ズチュンッズンッ!
後輩女「あん!っ///きゃあっ〜///はあああひあっ♥️」
しばらくバック体勢で後輩女の膣穴を責め続ける男。やがて限界を向かえ、一度目の射精が行われた。
男「おおっ。でるぞ!受け入れろっザーメンを」ビュククク
後輩女「ん゛ーーーーーーーー〜っ♥️///っ……!……っ!……」ビクンッ!!ビクン!
後輩女「あ……っ!う゛……///……」ヒク ヒク
後輩女は膣内にザーメンが大量に注がれたのを感じ、力が抜けてしまう。弛緩した身体に溢れるような快感が漂っていた。
後輩女「はあ…はあ…はー……///ひあ…………」ゼエゼエ
男「そらっ(挿入)」ドチュ
後輩女「んに゛ゃああっ♥️///」ビクンッ!
男「まだまだ俺のチンポは満足してねえぞっ」タンタンタン
後輩女「は゛あっ♥️あっ!あんっ///んんっ!きゃんっ」
後輩女「あ゛ーーーーチンポぉお……おおっ〜〜♥️…あおおっ〜///あんっ…ひっん///」
後輩女「奥グリグリしちゃああっ〜///ふぐっ♥️いっく…っ///っ」ガクガク
男「おまんこが痙攣してるみたいに蠢いてるぞ!」ズチュンッブチュ
後輩女「ぉ゛ーーーーー……///…ーーーーっ…///…」
男「ううく!二回目出すぞっ受けとれ!嫁マンコっ」ビュルググ
後輩女「ぃいあーーーーーっ♥️っ♥️あっつうう…っ///」ガクガクガク
405 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 00:23:40.97 ID:IcgN8q1q0
後輩女「…っか…はぁ♥️……」ゾクゾク
男「ふううう……」ドクンドクン
後輩女はまたしてもうつ伏せで倒れる。汗だく肩で息をしながら快感に悶えていた。
後輩女「…むっ……り……♥️………ぜえ…」
後輩女「……マンコ…こ、こわれりゅ……///…ひゅう…」
後輩女「ん………ひ………………♥️……///」コポポ
男「よっと(後輩女の太ももを掴み、三度目の挿入をしようとする)」ガシ
後輩女「ひ、ひええっ!む、むりっムリムリタンマだってぶちょ…!」
後輩女は腰が抜けてしまったため這いずるように男から逃れようとするが、力の差的にどうすることできず、男の元に引っ張られてしまう。
男「にがさんw(後輩女の両腕を握り、後ろ向きに引っ張る)三回目もバックになるな!(挿入)」ブジュッ
後輩女「こひょおおっ☆〜♥️!?」ガクガク
三度目の奥深い挿入に後輩女の目が白目を向く。膝だけで身体を支え、両腕は男にロックされ、上半身が宙で揺れながらオナホールのようにピストンを受け入れるしかなかった。
後輩女「あひっあひっあああーーーーーっ///んんんっ〜♥️ひああっ〜///」ガクンガクン
男「何回でもできるわこの嫁マンコ…っおおっ」タンッグリズブ
後輩女「はーーーーはーーーーっ…はっはーーー…はあっ///」
後輩女「グスッあひい♥️あんっ!///ひ、ひどっ…ひどいぶちょっああんあっ〜///」
後輩女「んあ゛ああ…ーーーー///(シーツに黄色いシミが広がる)」ジョロロ
男「イキションしちまったなあw安心しろ、メチャクチャ感じさせてやるっ」ズチュンッ
後輩女「んぅあっ♥️あひっいっぐ!んやああ」
406 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 00:43:40.05 ID:IcgN8q1q0
半泣きの後輩女に三度目の射精が放たれる。
男「っくーーー、でっる…!」ドクンドクン
後輩女「あ゛ううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️………(両腕を自由にされ、仰向けにシーツに倒れる)」ボスン
男「ふううう。流石に、少し水分補給するか…」
後輩女「こひゅ……///んん゛……あ…///……っ…」ゴポポ
三度の射精のためにピストンを受け続けた後輩女はかなり満身創痍な状態となっていた。男は自分の部屋の備え付け冷蔵庫を開くと、スポーツドリンクを持ち出し数口飲んだ。そして、汗だくの後輩女が僅かに回復するのを待ち、スポーツドリンクを飲ませた。
後輩女「んく…んく………んく…………っ……ぷあ…」
後輩女「んん……はあ…っ…♥️……///…(下腹部を撫で)」
男はスポーツドリンクをテーブルに置くと、まだギンギンの肉棒を後輩女に見せつける。
後輩女「ひっ…///」
男「さっき言った通り、まだまだやらせて貰うぞ後輩女くくくく。」
ーーーー
男はベッドに腰掛け、その上に後輩女を背中を向けて座らせる。いわゆる背面座位の体勢で四回目の挿入を果たしていた。後輩女は男の胸やお腹の体温を背中に感じながら、下から突き上げられる快感に悶えていた。
後輩女「あっ♥️んんっ///ひぎっ!あっ!あんっ!おおっ♥️」ズドッズドッズドッ
男「くーーー締め付けてくる…。しかも、後輩女の背中の温もりを感じなからの種付けもいいなw(腰を跳ねさせる)」ドチュ
後輩女「お゛おぉ♥️っ…」ビクンッ!!
男「くくくく。野太い喘ぎ声だな後輩女っ」ダスッ
後輩女「んあ゛ああ〜っ♥️」ガクガク
407 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 01:09:34.47 ID:IcgN8q1q0
後輩女の意思とは無関係に鋭い快感に下品な野太い声が漏れてしまう。
男「もっと聞かせてもらおうか!」ズプンッ!ズプンッ
後輩女「んお゛おおおぉーーーーー♥️っおほおおっおおぉ〜〜〜え、えっぐうう…///っ…っ!やばっ…」ガクンガクン
男「…!」ズッズッズ
後輩女「はっひっあっ///あっ!」
後輩女「あひぃいいーーーーーーっ///」ビクンッ!プシャ
男「くうっ!ふひひひ、後輩女、すげえ顔してるぞ。見てみろ」
後輩女「う゛…?あ…♥️」
男は二人の目の前の鏡を見るように指示する。後輩女は快感と涙で歪む視線でなんとか目の前の大きい鏡を見た。自分が毎日鏡の前で見ている顔が、見たことのないアヘ顔を晒していた。しかしそれは、自分以外では何度か見たような表情だった。
後輩女「あひ……///うえ……こ、これ…」
男「ふんっ」ズンッ!
後輩女「んほおぉ☆っ♥️!」プシャア
男「くくくその声は母乳娘母さんみたいだなw」タンタン
後輩女「ぁ…♥️」
そう、後輩女の既視感は母乳娘母やお嬢などが時々見せた表情だった。彼女達の快感とMっ気が爆発した時に出る緩みきっただらしのないアヘ顔と声。後輩女はそれを見たときに彼女達が被虐欲に支配され雌豚のスイッチが入ったと認識していた。そしてそのスイッチが自分にもついていたことを今、初めて知ったのだった。
後輩女「…〜〜〜…っ♥️……」
後輩女「あひゅ………///…♥️…」ガクガク
男「そらっ!」ズンッ!
後輩女「んほお゛ぉおおおぉ゛おお〜〜〜〜〜♥️っ!!///」プシャアッ
408 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 01:29:04.37 ID:IcgN8q1q0
男「おおっ、一段と締まる。くくくっアクメしまくりだな」グリグリ
後輩女「ぶちょ、だめぇ♥️み、みせないで〜〜///んひっ」ビクン
男「いいや、アヘ顔晒してアクメする自分をよく見ろw!」
後輩女「ぁ゛ーーーいくいくいくっ〜♥️あううあ」ガクガク
後輩女「雌豚マンコいぐ〜〜……♥️あひひぃ…」ビクンッ!
男「ふひひひw雌豚マンコか、可愛いぞ俺の嫁後輩女w」タンタンタン
後輩女「あ゛あぁんっ///んぎっ〜♥️いくいくっ」
男「射精るっ!!」ビュククク
後輩女「に゛ゃああーーーーっーーーーっ♥️///」プシャア
男「ふう、ふうふーーーー…四発目…っ」ドクン
後輩女「はあ……あ゛……///……♥️……」ガクッ
後輩女「ひあ…あーーー……うぁ゛〜……///」
男「また水分補給しなくちゃなw」
後輩女「ぁひゅ…♥️……///……」ガク
ーーーー
五回目の挿入はまたしてもバックで動物のように生はめを決行していた。そしてここでお嬢が聞き耳をたてていた時間と重なる。すでに後輩女の牙は抜かれ、男のチンポに屈服していた。
男「そらっそら!」タンッグリ
後輩女「んひっ!……あひっ…///」
後輩女「ゆるしてっ……!…くださぃいい♥️!」
後輩女「おねがいしますおねがいしますっ♥️……まってっむりっ……!♥️…」
男「許すも何も、ただ嫁と子作りしてるだけだよなぁ!w」ズブッ!
後輩女「ぶちょっ………ゆるしてっ♥️死んじゃうっ死んじゃうっ〜……っ♥️」ガクンガクン
男「お前のおまんこは俺の嫁の雑魚マンコだって自覚してもらわないとな!」ズチュゥウ〜ッタンタンタン
後輩女「なまいきマンコっイグイグっ♥️お゛おおっ〜♥️部長のお嫁さんザコマンコ自覚しちゃううぅ〜〜〜〜っ」ビクンビクンッ!
409 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 01:56:37.42 ID:IcgN8q1q0
男「はあ、はあ、はあ!」タンタンタン
後輩女「あーーーあ゛ーーーーあーーー♥️」
男「五……発めえ!…!(射精)」ドククク
後輩女「ーーーーーーっ♥️」ビクンッ!!ビクン!ビクン!
アクメしながらの中出しは、すでにザーメンがパンパンにつまった膣内に吐き出され、溢れさせた。
後輩女「あ、う、う、う♥️…う」ドシャ
男「ふう、ふう、ふう。後輩女は三回目くらいから自分では動けてないなw」
後輩女「う………ぁ……♥️…………」ゴポポ
後輩女「お…………………おまんこ………壊れちゃう…♥️…あひ………………」
華奢な後輩女は自分ではとっくに動けず、息を整えるのでやっとだった。軽くがに股という身の世もない格好で横たわり、呼吸をする後輩女。そして男はふとなにかを思い付き、自分のスマホを弄り始めた。
男「えーと」ペタペタ
後輩女「〜……///……♥️…」ゼエゼエ
男「お、あったあった」ペタペタ
男は保存してあった動画を再生する。後輩女にも聞こえるように近くに放り投げた。
男『今撮影始めたからな!もっかい言えよオラぁ!』
後輩女『必死すぎて草wなんなんですかダルいんですけどwだから童貞なんですよ』
男『じゃかあしい!自分で言ったんだからなぁ。記録に残しておかないと、そのときのために』
後輩女『常識改変のやりすぎでおかしくなってるでしょw百人一首で勝ったくらいで、ハイハイわかりました〜。記録に残るし、濁して言いますよ』
後輩女『私は部長のエwクwスwカwリwバwーに負けた時は、ワンコの降参ポーズで参りましたしまーすw』
それは最近のこと、珍しく男と後輩女の二人だけの部活動で、改変もなく、百人一首で勝った方の言うことを聞くという遊びで撮影された戯れの動画だった。
後輩女「………〜…///…」
後輩女「………いじわる…///……」
男「残しておくものだよなw降参してもらおうか後輩女、まあ負けてないって言うなら別だがふひひ」
410 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 02:09:39.17 ID:IcgN8q1q0
後輩女に逆らうような気力はなく、何より心身ともに男のチンポに実際屈服している身体はいう通りに動いていた。
後輩女「…〜ん……う…っ…///(うつ伏せからなんとか仰向けに)」モゾ
後輩女「……ゼエゼエ…///」
男「(楽しみだなぁ!)」
後輩女は手足を身体の前で曲げ、犬の降参のポーズをとって潤む視線で男を見つめて宣言した。
後輩女「ま、参りました……男さん…///」
後輩女「私と私のおまんこは男さんのお嫁さんです…///♥️」
男(か、かわいっ!!男さんって言われるの弱いわ!!全部丸見えでこんなことを後輩女がいうとは)
後輩女「ん…///こ、これで良いですか……」
男「ああ!六回戦行こうぜ!ふひひひ」
後輩女「う………ひい…///…………」ハア…ハア
ーーー
正常位で始まった六回戦、男は衰えることなく後輩女の膣内に肉棒を突きいれ、ピストン運動を始める。
男「はあ、はあ、はあ!おおっ」タンタンタン
後輩女「んんんぁああっ♥️あんっああ〜♥️あっひあ!あ!あーー!あ」
後輩女「ん゛ーーーんーーー♥️ーーーっ(枕を抱き締める)」ビクン!ビクン
男「自分の名器を呪えっ!全然やり足りねえっ!」タンタンタンッ
後輩女「ん゛ひゅううっ〜♥️んん゛〜♥️あーーーあーーーーいくいくいくっ///おおおぉおお♥️」ビクンッ!!ビクン!
411 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 02:24:06.03 ID:IcgN8q1q0
男「流石屈服マンコ。素直にアクメするようになったなw」ズチュンッズチュンッ
後輩女「だって、おお゛っ♥️あひっんんんん!」
後輩女「旦那様チンポきもちよっすぎるうう♥️んほおおおぉおおっ〜〜〜〜Gスポゴリゴリだめっポルチオコンコンっ♥️ひいいっ」
後輩女「覚えさせないでぐだざいぃ〜〜〜〜///
あーーーーー♥️」プシャア
男「俺はピストンで気持ちよくなってるだけだぜw」グリグリ
後輩女「それっ!おおお!奥グリグリだめらめらめ♥️きゃああっ〜〜///」ガクンガクンガクッガクガク
男「でるっ…く…!おおお!六発目!ああっあ!あ!」ドビュルググ
後輩女「ん゛ーーーーっ♥️んんん〜〜〜〜っ♥️」ガクンガクン
男「はあ、はあ、はあ。ふううっ」
後輩女「あ、ん…………ん…♥️…………………っ…」フルフル
ーーーー
後輩女は六発射精してもそそりたつ肉棒をもち、恨めしげに見つめていた。
後輩女「ぅーーーーー///」
男「ふひひひw自分を雌屈服させたチンポをフェラするのは悔しいか?」
後輩女「ーーー。いや、流石にもう逆らう気もおきません…///やりますね……旦那様…///」
男「」ゾクゾク
後輩女は男の肉棒を喉奥に押し込む。ドスケベオカルト部の後輩女はディルドによる自習の効果もあり、むせることなく肉棒を呑み込んだ。
後輩女「んっんっんっん///んっんっぶっ♥️」ジュブジュブ
男「おおお……おまんことはまた違う、フェラチオの快感…!」ビクンッ
412 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 02:33:18.37 ID:IcgN8q1q0
後輩女「んっ♥️んっ♥️んぶっれろっ///」
後輩女は仰向けに寝る男の下半身側に身体を位置させフェラをしていた。
男「後輩女、くっ。お尻をこっちに向けて舐めてくれるかwふひひ」
後輩女「〜///ふぁい…(男の上半身を跨ぐように四つん這いになるように移動し、フェラをはじめる)」ジュブ
男の視線にはさんざん責めた後輩女の陰裂と綺麗なアナルが丸見えだった。
男「ドスケベなおまんこだよな。すぐにでもぶちこみたくなるw(クリトリスを撫でる)」クニクニ
後輩女「んんっ!///あんっ…んぶ…ちゅぶ…」
男「クリでアクメしながらちゃんと舐められるかw」クリクリ
後輩女「んふぁん…っ///っ…んちゅ、ん、ん、ん、ん、ん♥️」
男「おおおっ…気持ちいい…!く、あ!で、でるっ!」クリクリ
後輩女の口内に射精しながら、男はクリトリスを絶頂させた。
後輩女「〜っ〜♥️〜っ…!!んぶぶ………!ごくん……///」
後輩女「…ほ、ほら……部長……ザーメン…飲みましたよ…///」
男「最高の嫁だぜw(頭を撫でる)」
後輩女「〜♥️…///…」
413 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 02:59:39.59 ID:IcgN8q1q0
ーーーー
男「立ちバックもかなり興奮するよなっ!くくっ」パンパンパン
後輩女「んあ゛♥️あんっ!ひあっ、い、いいっんおおおっ///ひ、膝たってられないっ♥️あひっ、あっあ!」ガクガク
男「耐えろ!崩れ落ちたら罰だからな〜!」パンッタンッズッチュ
後輩女「んんん゛っんんん〜〜〜〜っ♥️ああああ゛おおっ!」ガクガク
男「クッソ無様なオホ声あげやがって、ふひひ、くっ!うう…!」タンタンタン
後輩女「だって!だって、あひ!あっあああっ〜♥️」
男「でるっ!く、あ!!」ビュルググ
後輩女「んぃいい♥️いっぐ!う、んんんっ〜♥️」プシャア
ーーーーー
後輩女「ぶ……え゛……///はお……お゛…♥️んお…♥️」ズチュンッ
男「最後はまた動けなくなってバックでになっちまったなw後輩女ほぼ気絶してるし」ズンッズン
現在時刻は5時を向かえ、八回目の射精でラストだと男は決断した。そして後輩女はもう精魂尽き果て、呻き声のような声を出しながら自分の膣を貸しているだけという状態だった。
後輩女「あ゛ーーーーいぐ…♥️んえ…ひぎ…♥️あぎ…」
500ミリリットルペットボトルを飲みきり、なお汗だくの後輩女は涙やよだれもシーツのシミとしていた。数えられないほどアクメを決め、今もまさに絶頂を向かえていた。
後輩女「いぐ…っ…いぐ…♥️///」
男「はあ、はあ、はあ、く!おお!腰が流石に疲れてきた…!」ズチュンッズッチュ
後輩女「う゛ぁああ〜〜〜っ///っ♥️いぐ…あぁん…」ピュシュ ピュッ
男「出るぞっ!おっおおお!…あ!あ!」ドクンドクン!
後輩女「ーーーーーーーっ♥️ーーーーーーっ♥️」ビクビクビクビク
後輩女「ーーーーーっ♥️」
後輩女「ーーー………♥️……」ドシャ
男「はあ、ふう、ふう……後輩女?……おおう、気絶している…w……仕方ねえ俺もすげえ疲れたし……」
男は後輩女の身体を拭き、抱き締めて欲のままに眠りに落ちた。
ーーーー
お嬢「…お、お邪魔しますわよー?男さん起きておりますの?朝ですわよ。あと、後輩女さん…も……?」ガチャ
お嬢「うっ!?な、なんて匂い…!?こ、これは………エッチな……///」
メイド「うわーーーーお…やりまくった後の匂いですね…wこれはこれは」
お嬢「まくった……あ、こ、後輩女さん!」
後輩女「う゛……ご、ごめんなさい…ね、眠らせて……///」
男「すみませんお、俺も……やべえ…」
メイド「シーツだけでも代えますから、少しだけで良いので起きてくださいwうっへーやば。めちゃくちゃ乱れたみたいですね」
後輩女「う゛……///……こ、こいつがベッドヤクザだから(指差し)」
男「ふひひひひw」
お嬢「ううう…///…(も、盛り上がってたのは扉の向こうからでもわかってましたわ)」
414 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 03:03:21.70 ID:IcgN8q1q0
急 完!!
説明子「あとはこのドスケベ改変のエピローグを書いて、次回の更新の後 次の改変募集に移るぜ!皆良かったら考えておいてな♥️」
415 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 23:07:55.99 ID:XDfK1uhqO
後輩女「〜♪」モグモグ
男「シーザーサラダって無限に食べられるんだが」モグモグ
ツンデレ「ジーーーー…お嬢さん、男と後輩女ちゃん、同じベッドでお昼まで寝てたって……つまりその」
お嬢「は、はい///どうやら、一晩中エッチしていたみたいですわ」モグモグ
ツンデレ「ひ、ひっとばん!………う、羨ましいわ…//」モシャモシャ
地味子「生徒会長先輩今日も勉強教えてもらいたいんですけど」
生徒会長「私で良ければ!私も振り返りをしておきたいですから」モグモグ
ーー
後輩女「ごちそうさまでした〜」
後輩女がお皿をシンクに移そうと立ち上がると、昨晩の肉体への負荷で膝が曲がってしまう。
後輩女「んああ!?///」ガクン
お嬢「おっと、大丈夫ですかっ!(身体を支える)」ガシ
後輩女「ありがとうございますお嬢先輩〜…はーおっぱい…(胸に頬擦り)」
お嬢「まったくもう。(ここから小声で)昨日はお楽しみでしたわね」
後輩女「うえ…///」
お嬢「実は深夜にお手洗いで男さんのお部屋の前を通ったのですわ。まさか、後輩女さんがあんな声を出すとはおほほ///」
後輩女「部屋の外まで…!?うへえ……///」
お嬢「でも後輩女さんも素直になれたみたいで良かったですわ。おほほ。それ(後輩女の胸を触る)」ムニ
後輩女「うひゃっ。まさかお嬢先輩がこんないたずらを…//」
お嬢「貴女にだけですわ。ふふふお皿気を付けてくださいまし」
ーー
416 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 23:21:51.86 ID:XDfK1uhqO
ーーーー
それから約数週間後。男たちは昼の時間のお決まりとして自習をしていた。
男「…」カキカキ
お嬢(単語カードペラペラ)
地味子「えーと。えーと」
生徒会長(リスニング中)
ツンデレ「皆!大変よ!!広間に文字が出てきたわ!」タタタ
男「なに、文字〜?まさか!ルール説明の時みたいな!」
後輩女「なんて書いてあるんですか、もしかして食糧供給を止めるとか」
お嬢「とにかく行ってみましょう皆様」
最悪のケースを考えながら移動する男達。エントランス広間にはメイド達も集まってきていた。
メイド長「おお。見てみなよ皆(文字を指差す)」
男「あれは…!」
男達は空中の文字に視線を向ける。そこにはMISSION COMPLETEと確かに刻まれていた。
お嬢「コンプリートということは…わ、わたしたち…(お腹に手を置く)」
ツンデレ「お、男の子を妊娠したのね…///」
生徒会長「な、なんと!では二十週もすればお腹が膨らんで…///」
地味子「わああ…お、男先輩…///」
男「あれだけ皆と生ハメすればな…wついに俺は八人の嫁を得てしまったのか…!」
天使「うふふふ。私が人の子との今度を。慈しみのある子に生まれ育ってくれると良いのですが」
メイド「メイド長、何やら妙な気分ですね、ふふふふ」
メイド長「あぁ、旦那様奥様にまずは認めてもらわないとな。この子のためにも(お腹を撫でる)」
417 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 23:44:15.90 ID:1LpagO7QO
改変されたメンバーは自分の身体に宿ったもうひとつの命を受け入れ、愛おしそうにする。そして、どれだけ衝撃を加えてもびくともしなかったエントランスの扉が開かれる。
ギギイイイイ
生徒会長「開きました…これで出られますね。私も母親として覚悟を決めました!」
ツンデレ「男、行くわよ!パパとママに会ってもらわないと行けないんだから///」
扉の向こうは光に包まれており、恐らく外に出た瞬間に元の世界に移動するような仕掛けだった。メイドやメイド長は安全確認の意味も込めて先に扉の向こうへ消えていく。
男「そうだな!(これでこの改変も終わりか。感慨深いな)」
ツンデレや地味子たちも消えていき、最後に残されたのは男と後輩女、お嬢だった。男は二人に進むように声をかける。
男「残りは俺たちだ、行こうぜ」
しかし二人は神妙な表情でその場から動けなかった。それはあの扉を過ぎれば改変が終わり、自分のお腹に宿った子を失ってしまうという母親としての複雑な心境だった。
男「お嬢さん」
お嬢「いえ、行きましょう…うふふ。悪くない…夢でしたわ」
後輩女「実は私考えてたんです、男の子なら部長の名前から一文字」
お嬢「後輩女さん(後輩女を抱き締め)男さん、行きましょう」
後輩女「そ、そうですね………大丈夫ですこの気持ちは麻疹みたいなものですから。慣れれば…なれ…」
男は二人の頭を乱暴にくしゃくしゃと撫で回し、肩を組んで扉に向かった。
男「後で聞かせてくれよ、名前!行こうぜ!」
後輩女「んぎゃっ。マジ最悪!髪の毛乱れたんですけどぉ〜!なんじゃこいつぅ!」
お嬢「おほほ構いはしませんわ!」
418 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/06/30(日) 23:51:22.52 ID:qVs8ftnjO
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の後半!
クリスマスの改変は今回がラストでお願い♥️勿論普通のドスケベ改変でもOK 次の
>>1
のレスコンマに近いものを採用させて♥️
子天使「ママはすごくおっぱいがおおきいですねっわたしもゆうぼーなのかな」ペシペシペシ
説明子「母のおっぱいしばくなしばくな」タプンタプン
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/01(月) 07:45:33.99 ID:VUU4tNoAO
>>345
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/07/01(月) 08:02:23.14 ID:UIKJJF5w0
>>238
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/01(月) 08:09:48.74 ID:sRYLMHfMO
>>223
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/01(月) 09:20:10.81 ID:DBT46XJR0
>>146
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/07/01(月) 09:45:38.92 ID:xsMvnnTe0
>>342
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/07/01(月) 23:53:18.44 ID:UlhHICVF0
授業の一環として女生徒が宴会芸を学んで、居酒屋等で飲み会をしている人たちの前で宴会芸を実演する(なお、行く居酒屋はアポ無しだが、事情を説明すれば普通に通してくれる、飲み会してる人にも事情を説明すると、快く引き受けてくれる)
普通ならやりたくないであろう宴会芸から、宴会芸という枠を逸脱しているであろうことまでやったりする(例えばどじょうすくい、ケツ割り箸、鼻フック、パンスト相撲、二人羽織や裸芸等)
それで宴会芸というものは基本飲み会とかで行われることが多いので、そういう場所でありがちなセクハラ(セックスに発展することもままある模様)とかもされるけど、嫌がるとかはなくて、勉強になると感じている。
なお、居酒屋で飲み会を開いている人がいない、もしくは飲み会が開いているものの、人数が少ない場合はサクラとして学校の男子生徒が飲み会に紛れて女生徒の宴会芸を鑑賞する
無論未成年なので、酒タバコは禁止だが、それ以外は何でもしていい
カレンダーはお嬢が捲る
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/02(火) 16:55:44.61 ID:l9Xe9cIy0
>>309
426 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/03(水) 01:36:57.63 ID:5GqOkHxz0
ドスケベたちサンキュー!
終盤感が漂ってきて感慨深いぜ! このレスコンマで決定♥️
427 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/03(水) 02:10:45.82 ID:5GqOkHxz0
二学期も終わり、冬休みに突入した時期。男は地味子に頼まれ本屋で待ち合わせをしていた。
男「お、すまん待たせたな地味子さん」
地味子「いえ!おはようございます男先輩。私も今来たところですから」
男「それじゃ行こうぜ。ここのショッピングセンターは俺詳しいからよ」
二人は待ち合わせのショッピングセンターのエントランスから中に入る。男子と二人で買い物というイベントは少し前の地味子にとってはキャパオーバーな事だったが、部活の先輩である男とは打ち解け、ドスケベ改変でエッチもしたこともあるということで打ち解けていた。
男「この前のクリスマスパーティー楽しかったな〜。まさか後輩女と地味子さんがプレゼント用意してくれていたとは」
二学期で三年生はほとんど学園に来なくなり、受験に向けて最後の追い込みが始まる。その為終業式の日、部室で男とお嬢の引退パーティー兼クリスマスパーティーが行われていたのだ。
地味子「えへへぇ。男先輩のプレゼントの万年筆は後輩女先輩がすごく選んでたんですよ」
男「マジ嬉しいマジ嬉しい〜。まだケースから出さないで飾ってるし。お嬢さんも感激で涙ぐんでたしな」
地味子「喜んでもらえて嬉しいです。あ、あのブックストアですかね」
目的地のブックストアに到着した男たちはそれぞれ好きなように店内を見て周り始めた。
男「…」スタスタ
男「お、月刊ドスケベだ。部活内に隠してるドスケベオカルト部のエチエチグッズも後輩女と協力して片付けねえとな」
男「あの部室に行くことも少なくなるのか。胸が熱いぜ」
ーー
地味子「男先輩お待たせしましたっ」テクテク
男「なんか良い本あったか」
地味子「はい、私も後輩女先輩に頼ってばかりじゃなく、歴史の勉強したいので、その為の本を」
428 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/03(水) 02:43:22.72 ID:5GqOkHxz0
男たちはとりあえずベンチに座る。まだ時間は昼前なのでここで別れるというのも味気なく、とりあえず昼食をとることにした。
男「その前に!!キエエエエ(鯉登少尉)」
男はバッグからドスケベ改変カレンダーを取り出す。
地味子「あっ…(察し)…わ、わかりました///」
地味子もドスケベへの興味は人一倍あるのでこのカレンダーを捲ることに異議は無かった。カレンダーは捲った時に同じ空間にいる人間が改変を受けないというルールがある。
男「たしか、傘とかでも一つの空間に出来たんだが、えーと。よし、あのアパレルショップの試着室を一瞬借りようぜwふひひ」
地味子「わかりました。試着室に二人ではいるって、なんか///恥ずかしいですね」
二人は試着室に移動し、男はカレンダーを捲った。
ゴゴゴ
しゅきしゅきスイッチがある世界
この世界の人間は体のどこかにしゅきしゅきスイッチと呼ばれる、押されると押した者にガチ恋し、人生全てを捧げてしまうほど愛してしまうというスイッチがついている。(一度押されたら定着してスイッチは消える)
スイッチの場所は人それぞれで、中には生まれてすぐ取り上げた医者に押されてしまったという哀れな赤子もいるとかいないとか。
しかしスイッチが押された場合幼い子供だろうと、好きな人が出来たばかりの初心な乙女だろうと関係なく効果は発動し、世界の常識として押した相手が非難されることはなく、寧ろ自己スイッチ管理が出来ないのが悪いのだと嘲笑の対象となる(理不尽)
男「しゅ、しゅきしゅきスイッチ〜w!?ふひひ」
地味子「人にそんなスイッチが…改変って、す、すごいんですね///あれ、たしか私たちも意識は改変はされないけどこういう場合スイッチは付いちゃうんですよね」
男「うん、俺達もたぶんどこかに…どこだ…?地味子さんのはどこだ…?」
地味子「や、やめてくださいよ〜///」
男「ふひひ、とりあえずカフェ行こうぜ。しかしこの改変。人気者は狙われそうで大変だよな。どうするよ手のひらとかに付いてたら。きついよなw」
地味子「は、はい。(自分の手のひらを見る)私はとりあえず手とかには無さそうです」
男「だが俺は知り合いを見かけたらスイッチの場所を探してみたいものだぜ!どうせ一日だしな。くくく」
説明子「お、男先輩が押されないように気を付けてくださいね?」
説明子「男達が出会った知り合いとは!そしてそのキャラクターのスイッチの位置とは!?安価できめるぜ!」
1 姫カット
2 ボーイッシュ
3 ヤンキー
4 自由!
↓1
説明子「スイッチの位置は自由に記入でよろ!」
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/03(水) 02:55:19.19 ID:Z3lcSvt1o
ボーイッシュ
スイッチは舌先で
430 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/03(水) 04:16:48.14 ID:5GqOkHxz0
ーーー
男「でも休日に知り合いに会うとかなかなかないよな」
地味子「はい。平和に終わっちゃいそうですね」ゴクゴク
男たちは昼食をとりながら次に何をするか話し合っていた。とりあえず知り合いに会わなければドスケベ改変も意味はないということになり、もう少しショッピングセンターを歩くことにした。
男「映画館あったよな。見たいのあるか地味子さん」
地味子「えっと。今は特にないですかね。でもどんなのが上映してるかチェックしてみるのも楽しそうですっ」
男「OK!とりあえず行くか。ここは俺が出す。先に外に出ててくれ」
地味子「わ、わるいですよ」
男「かまへん!後輩女なんか」
後輩女『よし!!よしよし!!よし!』
男「って言うから」
地味子(仲良し…)
ーーーー
二人があてもなく歩く。スポーツ用品のショップを通りすぎた時に地味子が知った顔を見かけた。
地味子「あ、あれってボーイッシュちゃん…?」
男「なに。あの陸上部の期待の一年。外ハネミディアムヘアの…?」
確かにカジュアルな服装のボーイッシュがスポーツウェアを吟味している姿がそこにはあった。
男「くくくく、かわいい後輩のしゅきしゅきスイッチの場所…気になるよなぁ地味子さんw」
地味子「い、行くんですか男先輩!」
男「ああ。幸い結構話す仲だしな!俺がボーイッシュさんの雌の扉を開いてやる!(?)」
431 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/04(木) 23:32:31.40 ID:L4HC1/i5O
ボーイッシュ「〜♪お?地味子ちゃんじゃん。奇遇〜!」
地味子「ボーイッシュちゃんこんにちは。何してるの?」
男「運動靴でも買いに来たのか?」
ボーイッシュ「男先輩も、えっ。二人でデート…?付き合ってるんですか」
地味子「え、ち、ちがうよ〜///お買い物に付き合ってもらってただけっ」
ボーイッシュ「あ、そうなんだ///ボクはランニングウェアを買いにきたんだ」
男(らしいねえ!ボーイッシュさんらしいwさて、どこにしゅきしゅきスイッチはどこにあるんだ)
地味子も男もなんとなくボーイッシュのしゅきしゅきスイッチを探すが、露出している顔や手足には見当たらなかった。
地味子(話題に出して良いんでしょうか…?)
男「そういえばボーイッシュさんってしゅきしゅきスイッチってどこにあるんだ」
いきなりぶっこんだ男。ボーイッシュの反応を伺う。
ボーイッシュ「えー男先輩エッチだなぁっもう」
男「ふひひひごめんなwやっぱり教えてくれないか」
ボーイッシュ「男先輩のも教えてくれたらボクも言いますよっなんて!」
男「俺の?えーーーと(どこなんだ!我ながら)」
男は自分の身体のスイッチを探し始める。すると、右足の膝裏に固いものを見つけた。
男「あ、膝裏にあるわ…!(やべえ、本当に身体にスイッチが付いてるw)」
ボーイッシュ「え、わっ…膝裏…?エッチだ…」
地味子(そうなんだ…!)
432 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/05(金) 00:06:49.98 ID:7XKjRPqAO
男「ボーイッシュさんも教えて貰おうか〜w」
ボーイッシュ「えー。でもしかたないですね。ボクは、えーーーと…舌先にあるんです///」
男「エッチ!!」
地味子「そ、それは本当にエッチ…///」
ボーイッシュが恥ずかしそうに舌を見せると、先端にスイッチが付いていた。確かにボーイッシュのしゅきしゅきスイッチは舌先だった。
男(だがこれはかなり押しにくいところに!)
女子の価値のなかに指を突っ込むという超絶難易度に男は絶望した。流石に仲が良いと言っても限度がある。
地味子(確かに無理ですよねこれは)
男「(いや俺は諦めない!)ボーイッシュさん、それ買い終わったらあそこのアイスでも食べないか?俺が奢るぜ」
ボーイッシュ「えっ。嬉しいなぁ。ありがとうございます先輩。ボクあれ好きなんですよ!すぐ買ってくるので待っててくださいね〜」
元気いっぱいにパタパタと走っていくボーイッシュ。男はアイスを食べている間にスイッチを押そうという作戦らしいことを地味子も理解した。
地味子「先輩。私もこの一年でわかってしましたよ///」
男「流石だなw」
ーーー
その後、地味子とボーイッシュにアイスを奢った男。二人はベンチに座り、男は立ったままそれを味わう。
ボーイッシュ「ん〜♥️部活終わりによく食べてるんだけどやっぱりおいし〜」
地味子「(ごめんねボーイッシュちゃん//)このグレープ味も美味しいよ、食べてみないボーイッシュちゃん(自分のアイスを差し出す)」
ボーイッシュ「え、いいの?ありがと地味子ちゃん。ん〜」
ボーイッシュが地味子のアイスを舐めるために舌を出した瞬間、男が舌先のしゅきしゅきスイッチを素早く人差し指でつついた!
男「!」カチ
ボーイッシュ「!!!」ビクン
地味子「!あ、お、おした…!」
433 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/05(金) 00:29:12.29 ID:7XKjRPqAO
男「どうなるんだ…!しゅきしゅきスイッチを押した手応えはあった…」
二人がフリーズしたボーイッシュを見守っていると。フラフラと男に近づき。きゅっと抱き締めた。
男(控え目だが確かにある柔らかさが俺にw!)
地味子「わ、ボーイッシュちゃん?」
ボーイッシュ「……男先輩…ボク…ボク…」
男(制汗剤のほのかな香りも…ん?)
ボーイッシュ「んん〜〜〜〜っ♥️しゅき!しゅきしゅきぃ〜〜〜っ」ギュウ
男「うおおおw!?」
ボーイッシュ「しゅきしゅきスイッチ押しちゃうとかひどいですよ〜♥️ボク、男先輩無しじゃ生きていけなくなっちゃったじゃないですか〜♥️」
ボーイッシュが猫なで声で男の胸に頬擦りしながら上目使いで甘える。凄まじい破壊力に胸が熱くなる男。
地味子「ボーイッシュちゃん…///」
ボーイッシュ「ふしゃあー!地味子ちゃんにも男先輩は渡さないよっボクの先輩ボクだけの先輩〜♥️独り占めしゅるう〜♥️」スリスリ
男「かわいい後輩だぜ!ふひひひwここまでしゅきしゅきスイッチは凄まじい威力とは(撫でる)」
地味子「本当ですね。ボーイッシュちゃん、こんな甘えん坊じゃないのに///」
ボーイッシュ「撫でてください〜♥️ごろにゃあ〜♥️」スリスリ
男はボーイッシュの外はねした髪をこちょこちょと撫でる。その度に気持ち良さそうな声をだすボーイッシュ。ショッピングセンター内での甘え行為に躊躇いを見せず。いつまでも離れようとはしなかった。
434 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/05(金) 01:08:19.06 ID:7XKjRPqAO
男「いやーすまんすまんボーイッシュさん。ついスイッチを押してしまったw」ナデナデ
ボーイッシュ「んふ〜〜♥️」ポワポワ
ボーイッシュ「男先輩〜♥️ここもナデナデしてください〜♥️(自分の胸に男の手をもっていく)」
男「おおう!!w」
地味子「わああ…//こんなところでむ、胸を触らせるなんて」
男はありがたくその胸を両手で撫でる。男のドスケベゴッドハンドはボーイッシュの胸を後輩女以上生徒会長未満と判断した。ありがたくその感触を堪能した。
男「ボーイッシュさんはかっこいいとか男らしいと言われるが、とんでもねえ!最高に女子だぜ!」サワサワ
ボーイッシュ「ふああ。あたりまえです♥️あう。男先輩にお胸触って貰えて嬉しい〜♥️」ギュウ
ボーイッシュ「キスしてほしいです……///男先輩私一瞬も離れたくない〜♥️」
男「わかった…wんん…はあ…」
ボーイッシュ「んんん〜♥️あん……ちゅぱ……んん…」
地味子「はあ…んん……///」ドキドキドキ
ボーイッシュ「……♪はあ…んん…///……」
ボーイッシュ「〜♥️」スリスリ
ボーイッシュ「はあん……ドキドキ…」
男「かわいすぎる…w」
ボーイッシュ「んゆう…♥️ボク……もう少しこうしていたいけど…これから用事があるので…」
男「そうか!残念だ!だが、いつでも来てくれ。しゅきしゅきスイッチを押してしまった責任はとるぜ…」キリ
ボーイッシュ「ありがとうございますっボク嬉しいです♥️」
地味子(一日だけですしね…)
説明子「二人目の安価をするぜえ!!」
1ギャル
2姫カット
3お嬢(スイッチがすでにメイドに押されている)
4 自由安価ぁ!
説明子「それぞれまた、お嬢以外はしゅきしゅきスイッチの場所もお願い♥️↓1で!」
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/05(金) 01:20:39.40 ID:SNv0vTlM0
4 生徒会長 右乳首
436 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/05(金) 01:49:33.48 ID:7XKjRPqAO
なんだこの生徒会長ちゃんの登場率は!
ボーイッシュと別れた男たちは予定通り併設された映画館に来ていた。
男「さて迫力あるのさて何がやってるんだろうな」
地味子「先輩は最近何か見ました…?」
男「映画館じゃないけど、後輩女の家でTV電波塔の頂上に取り残された若い女性2人のサバイバルもの見たな。ちょっと話題になってただろ」
地味子(わぁー男女なのにすごいチョイス…)
男「折角スクリーンで見るんだから、迫力があるのが見たいよな」
地味子「わ、私はラブコメとかでも良いですよ///」
吟味している二人の前に、またしても見たことがある人物が現れた。二年生の生徒会長である。当然前回の改変は無かったことになっており、妊娠はしていなかった。
生徒会長「やや。これは男先輩と地味子さん!お疲れさまです!お二人は映画デートでしょうか…?ふむ。恋仲ということ…?」
地味子「ち、ちがいますよ〜お買い物に来てただけです//」
男(高等部特有の素早い付き合ってる認定w)
男「生徒会長さんも映画を見に来たのか?」
生徒会長は寒色系ワンピース姿でパンフレットを持っており、どうやら一人だった。
地味子「何を見るんですか生徒会長先輩」
生徒会長「ああ。私はこれです!(パンフレットを見せる)」
生徒会長が持っていたのは漫画原作の実写映画のパンフレットであり、地味子も少し気になっていたものだった。
地味子「あ、男先輩。私たちもあれ見ませんか?」
男「わかった!(承諾)その漫画は俺も三白眼から借りて読んでたからな(小声で)それはそれとして生徒会長さんのしゅきしゅきスイッチもさがそうぜふひひ」
地味子「うう///」
437 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/05(金) 02:39:57.90 ID:7XKjRPqAO
男がチケットを買っている間、地味子は生徒会長のしゅきしゅきスイッチの場所を探す任務を与えられた。生徒会長は予期せぬ友人と映画が見られる幸運に笑顔で話を地味子に振っていた。
生徒会長「いやー私も漫画というものはあまり嗜まないのですが!これはギャルさんから借りて読み込んでしまいましてね!」
地味子「そうなんですねっ。私も楽しみにしてたんです」
生徒会長「あっはっはぁ!タイミングが合わなくて一人で見ると思っていたので嬉しいですね。」
地味子(しゅきしゅきスイッチの話して良いのかな〜失礼になっちゃわないかな)
地味子がそんなことを考えていると、生徒会長が地味子の耳を見つめる。
生徒会長「あれ、地味子さんのしゅきしゅきスイッチって、耳の裏なんですねえ。始めて知りましたよ!」
地味子「えっ!?本当ですか?(耳の裏を触ると、確かにスイッチの感触)」ササ
自分のスイッチの位置を知られるという衝撃に動揺したが、スイッチの話題を生徒会長から振ってくれたのは幸いだと地味子は考えた。
地味子「も、もー恥ずかしいですよ先輩っ(ボーイッシュちゃんを見る限りそういう感じみたいだし)せ、先輩の位置も抑えてほしいなって…//」
生徒会長「うっ!そ、そうですか。確かに、私のも教えて差し上げなければ…不公平ですかね!」
生徒会長は地味子の耳に顔を近づけ、小さい声で教えた。
生徒会長「私は…右の乳首にスイッチが付いてるんです……///家族以外は誰も知りませんから、いわないでくださいね」ヒソ
地味子「えっ…!わ、わかりました…///そんなところに…(お、男先輩にも言えないよ〜)」
乳首にスイッチが付いているという衝撃に困惑していると、男がポップコーンやディッピンドッツを持って帰ってくる。
男「お待たせ〜。行こうぜ二人とも。ほれ(地味子と生徒会長に食べ物を渡す)」
生徒会長「なんと!ありがとうございます先輩!楽しみましょうね!」
地味子「ありがとうございますっ」
438 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/05(金) 02:58:54.61 ID:7XKjRPqAO
ーーー
座席に座った男たち。男・地味子・生徒会長の順番で座っており、映画の始まりを今かと待っていた。
男「生徒会長さんのスイッチの位置わかったか?」ヒソ
地味子「あ、その〜…///右の…ち、乳首らしいです」ヒソ
男「ふひひwなるほどな〜流石に無理っぽいな。ありがとうわかった」ヒソ
生徒会長「楽しみですね〜二人とも」ヒソ
男「あれ、地味子さん、髪に糸屑ついてるぞ(取ろうとする)」
地味子は自分の耳の裏にスイッチが付いていることに過剰反応し、耳元のゴミを取ろうとした男の指に過剰に反応してしまった。
地味子「わ、わわ。だ、大丈夫です自分で取りますっ///」ワタワタワタ カチ
地味子「えっ」
生徒会長「あっ」
男「あ」
地味子は手を振った際に中指が生徒会長の右胸に当たってしまった。そしてそのまましゅきしゅきスイッチを押してしまったのだ!
男「ま、まさか…w」ヒソ
地味子「生徒会長先輩…?」
生徒会長「…………」
生徒会長「……地味子さん……艶々の黒髪、清楚な三つ編み………映画より貴女を一秒でも長く見ていたいです♥️(顔を近づける)」
地味子「ひゃわあああ〜///!?」
439 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/05(金) 03:18:25.96 ID:p4v1TieH0
生徒会長は据わった視線で地味子にそのまま口づけを決める。しゅきしゅきスイッチオンにより生徒会長は地味子に全てを捧げるガチ恋娘になってしまっていた。柔らかい唇を自分の唇地味子はされるがままになってしまう。
クチュクチュ ペロッチュ
男(静かな映画館だからキス音が聞こえる!wえちちちちち(正面を見て知らない振り))
地味子「ふあ…ふう…///だ、ダメですよ先輩……っお、女の子同士…///」
生徒会長「私をこんなにしたのは…しゅきしゅきスイッチを押した地味子さんですよ……生徒会長の私に…こんな映画館で風紀を乱すことを…させて…♥️」
地味子「はうう…///…じ、事故で…お、男先輩…(助けを求める)」
男「一つだけ言わせて貰う……てえてえ…とw(映画を見始める)」
地味子「そ、そんな///はむっ(再びのキス)」チュルル
生徒会長「ふう。ごめんなさい…♥️映画始まりましたね。見ましょうか(地味子の腕に抱きつきながら)」
地味子「は、はい///」ドキドキドキ
地味子(集中できないよ〜……///…)
ーー
その後何事もなく、少しずつ映画に集中し始める地味子。映画が中盤に差し掛かった頃、事件は起こった。
地味子「どうなるんだろ………っひゃ!?…///」
生徒会長が地味子の股間をスカート越しにソフトタッチしてきた。声をださないように気を付けながら地味子は生徒会長にストップをかける。
地味子「せ、生徒会長先輩はこんなことするひとじゃないですよね…///ん…はう…っ」
生徒会長「生徒会長として品行方正を心がける私ですが…貴女にだけは……」ツンツン
生徒会長「好きで好きで…我慢ができません…♥️ごめんなさい…」
440 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/05(金) 03:54:12.34 ID:p4v1TieH0
地味子「そ、そんな…んあ…お、お股さわっちゃ…」
男「地味子さんからキスをしてやるんだ(映画に視線を向けたまま)」ボソ
地味子「え、え……///うう…」
男「一日だけだから。地味子さんも百合娘として愛に応えるんだ…w」
潜在的ドスケベさは他のドスケベオカルト部にひけをとらない地味子は百合の才能を秘めていた。意を決して生徒会長の唇を自分から奪う地味子。
地味子「…んんっ///…♥️」チュウ
生徒会長「んあっ嬉しいです…♥️はむ…」チュウ
男(百合を見守るのもまた乙なり…w恋愛ものだからなんか合うしなw)
静かな映画館に、近くにいた男にのみ聞こえる二人のキスの音と吐息。
生徒会長「作中の二人は男女ですが…私たちも負けないくらい熱いです…♥️はむ…しゅき…っ」
地味子「せ、せんぱい……んやあ…///ちゅ…♥️」
キスで普通にメチャクチャ感じている地味子は、生徒会長の太ももをなぞる指の動きにも過敏に反応した。
ツツーーー
地味子「ひゃ、あう…ん…♥️」
生徒会長「はあすごくかわいいです。これがしゅきしゅきという気持ちなのですね…♥️この気持ちのまま。この映画を見られるなんて…///」ツツ
地味子「わ、私おかしくなっちゃいますよ…///」
生徒会長「私はしゅきしゅきスイッチを押されたときから貴女におかしくなっちゃってます…///」ツツー
地味子は「はぁあ///」
ーーーー
映画が終わり、ロビーに戻ってきた男たち。艶々した生徒会長と、身体が熱くなりふらついてしまっている地味子のコントラストがドスケベだった。
男「大変だったな地味子さん…w逃げ場もなく。だが映画はかなり良かった!」
生徒会長「はい。とてもよかったです♥️映画も地味子さんも…」
地味子「はうう……///身体がもちません…」
生徒会長「では、私はこれで。ありがとうございました男先輩!」
男「こちらこそ!またな!」
生徒会長「地味子さん、今度は…もっと濃厚に交わりましょうね…♥️しゅきしゅきスイッチ押して貰った責任は取っていただきます///」
地味子「は、はい…///(一日だけで安心…ほんのちょっと寂しいけど///)」
441 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/07/05(金) 03:59:38.21 ID:p4v1TieH0
今回はR15位を目指してみたぜ!!うーん楽しい
次回!冬休み年末年始!ここからは男たち三年生は授業のために学園に来ることは少なくなるのでよろしく♥️まあ自習に来るとかで学園でのドスケベ改変も可能だけど!
次の改変は初詣的なのにしようと思うけど、まあ自由にドスケベ改変案をだして!よろしく♥️次回の
>>1
のレスコンマに近いのを採用します!
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/05(金) 05:34:39.06 ID:AoLYLN1J0
>>223
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/05(金) 08:19:42.27 ID:C39rHNoI0
タイトル 後輩女が溢れ出す
いつぞやと同様に、後輩女は誤ってカレンダーを紛失してしまう。
この物語最終盤でまた周りから忘れられるのかと絶叫していると、前回とは違った改変が表示された。
あらゆる平行世界から異なる貴方がやってくる世界。 因みに世界の常識は改変されてないから気を付けてね
なんだなんだと理解できずにいると辺りから悲鳴が聞こえ出し、向かった先には別の後輩女の姿があった。あらゆる世界から後輩女がやってきて、その収集に追われてしまうというお話。
終盤もあって改変と一緒に完全に別人な後輩女の種類が増えまくったので、一度全員集合を見たいなって思いました。
童貞ギャル世界の後輩女とか、性欲魔王世界の後輩女とか、単純に性格反転した後輩女とか、とにかく色々な後輩女が見たくなりました。
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/05(金) 13:36:51.62 ID:epPjqubMO
しゅきしゅきスイッチえっちだねぇ!
シンプルに「姫はじめは普通に友人同士でもやるしそこら辺で見れるものになる」って改変
初詣待ちの列で駅弁したり神社の木に手ついて立ちバックしたりしてる人がたくさんいる
そういうの見ても「仲いいね〜」で済まされる
神社の和室も姫はじめ乱交用に解放されてたりする
後輩女1人でめくる
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/05(金) 17:42:50.09 ID:Q/6YOidjO
全国各地にある神社でのおみくじで神性吉(かみせいきち)というくじが一つだけある
このくじを引くと天界にワープし天界にいる女性と性行(生ハメ)が可能
受精率は何と100%
男単体で捲る
もちろん、くじで当たりを引くのは我らが男!
アフロディーテを含む神々を孕ませて天界で男の血筋を増やせ!
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