男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」

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834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 04:26:24.84 ID:IgkzmXbv0
2
玄関で、リモコンいじりながらスカートたくし上げさせつつ、スキン購入プレイやリモバイプレイでどんなふうに感じたか(特に真理亜の前での絶頂について)を説明させる
自室で、リモバイを抜くくだり→二人が初めてヤッたエロメイド改変について話しつつイチャイチャ(着替えてイチャイチャでもいいし、イチャイチャ後着替えでも)→開始
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 08:40:29.48 ID:XpL8UvVYO
バイブ着けたままもうちょっと辺り一帯を寄り道と告げる。その際に『喉渇いたろ?』とさり気なく気遣って飲み物を渡しちょっとキュンとさせる
しかし実は飲み物は媚薬入り(なんかドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでこっそりくれた)で、さらに感度が跳ね上がった身体を容赦なくリモバイで責められ初体験までにたっぷりとおまんこをほぐされることに
836 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/14(月) 19:55:37.94 ID:J3ERjyLFO


幸彦「十分付き合ってもらったし、帰るかw」


叶「ふーーようやくですよ。緊張で喉乾いた〜」


幸彦「お、それなら……(鞄から飲みきりサイズのお茶をとりだして渡す)」


叶「やだ童貞の癖に気が利く(受け取り)ありがとうございます部長〜♪」


幸彦「ちょっとまて!」


叶がキャップを回し、お茶に口をつけようとしたとき幸彦から待ったがかかる。


幸彦「よいしょ(粉末の入った袋を切り、お茶に粉末を注ぐ)」サーッ


叶「……」


幸彦「よし、飲んでくれ」


叶「のののの飲めるかぁwwこいつ私を昏睡させる気か!」


幸彦「睡眠薬じゃねーよwみてくれ!ドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでくれた媚薬よ(箱を見せる)無断投与はやべーとおもってぇ〜」


叶「媚薬〜?(箱を見る)っは(冷笑)こんなジョークグッズが効果あるわけないじゃん。ドスケベ改変由来でもなければ」


幸彦「ふ、雑魚が。『媚薬を飲む』という行為そのものがドスケベなんだ。真贋はこの際問わない!」


叶「それは確かに……ま、やばそうなの入ってないジョークグッズみたいだし。いいでしょう///」


叶はお茶を口に含み、飲み込んだ!


叶「ふーーー。これで満足ですか!」


幸彦「(叶の手をにぎにぎする)気持ちいい?」


叶「いひひひw効力爆速過ぎるでしょw」


幸彦「手を握られただけでドスケベな声とかは漏れないか〜wよし、帰ろうぜ」


二人はそのまま家に帰りはじめる。


叶(それにしても……媚薬飲んだんだよなー私。いやジョークグッズだけどさ)


叶は媚薬を飲んだことを頭の中で思い返す。それは予想以上のプラシーボ効果と、結構実はしっかりした成分が入っていた媚薬効果の相乗により彼女の身体に表れるのだった!
837 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/15(火) 13:40:07.86 ID:wcRg+CuCO


ーーーーー


叶「ンンッ……ふう………」スタスタ


叶「ハァ…………んん…」スタスタ


幸彦(なんか叶の息が荒いな。まさか!本当に媚薬の効果が!)


幸彦自身眉唾物だと思っていた媚薬の予想外の効果にテンションが上がり、軽くリモバイのスイッチを入れてみるのだった。


幸彦(もう家は目の前だし、周りに誰もいないし大丈夫だろw中間くらいの設定にして〜)スイッチON

ブブブブブブ


叶「!!? いっぐ゛っ♥️〜〜〜〜んひゃああ〜〜〜〜♥️♥️」ガクンガクンガクン


幸彦「うおおおおw!?」OFF


叶の予想以上の反応に面食らう幸彦。腰を震わせ端から見てもアクメを決めたのが丸分かりなほどであり、叶は力が抜けて立っていられない様子だった。幸彦が何とか肩と腰を支える。


叶「うぐっ〜〜〜〜…///んん、はあ…はあ……部長……い、今は駄目…///」ガクガク


幸彦「そんなに敏感になってるのか……wすげえあの店主さんの媚薬」


幸彦に支えられ、叶は伊頭家の玄関に到着する。扉を開けると、倒れるように四つん這いになり、息を整える。


叶「ふーーー………//ふう……///んん。我ながら単純な身体しやがって〜〜…」


幸彦(ワンピース姿で四つん這い状態の彼女を後ろから見るの最高だぜ)スイッチON


ブブブブブブ


叶「あっ!あっ♥️んんっ!ん〜〜〜〜っ!だ、駄目だって!いくっ敏感おまんこイグイグっ!?」ガクガク


幸彦「もう家の中だし安心して感じろ!」


叶「んくぅーーーーーー!!!♥️」ガクンガクン!!


度重なるバイブや媚薬効果や羞恥心で超敏感となった叶は容易く絶頂を迎えてしまった。スイッチを切った幸彦はその姿を感慨深い様子で眺める。


叶「はあ………///んあ♥️(廊下でうつ伏せで震えている)」ピクン ピクン


幸彦「ふひひひwこれはシャワーでクールタイムを挟むのは勿体ねえ!カップル初セックス始めていこうぜ!」




説明子『というわけで夕方の幸彦の部屋でついに初エッチが始まるぅ!カスタムも後半戦だ!これから叶はドスケベ下着を身につけて臨む訳だか、開始直後のメンタルを安価で決めるぜ!』


1 恋人セックスだし敏感だし最早甘々!んーーーーーしゅきしゅき!!メチャクチャ従順いちゃラブメンタル!
2 ドSな叶ちゃんはヒーヒー言わせて恋人のザーメンを絞り尽くす野望を捨ててはいない!(なお) お覚悟メンタル!(なお)

↓2でよろしく〜♪
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 14:49:27.42 ID:G9Ggqyu/O
2
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 15:04:00.46 ID:b0hD/BCwO
2
840 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/17(木) 21:34:54.74 ID:ILBzymfb0
なんて反骨のメンタルなんだ(畏怖)


時刻は19時を迎え、夜の帳が下ろされた。母親が空けている幸彦の家をラブホと化すことを止められるものは誰もいなかった!


叶「………(ランジェリーを見つめる)」


廊下を借りた叶はいよいよドスケベ下着を身に付けようとしていた。幸彦は自室で童貞らしくソワソワしながら待っている!


叶「…ふーー……よ、よし…///」


ーーーー

幸彦「………ゴムよし!ティッシュよし!タオルよし!飲み物よし!使うか知らんがドスケベ玩具よし」


幸彦「あれ、これってドスケベ改変じゃないよな(意識混濁)いや違う!(反語)」


幸彦は自室で必要なアイテムを確認していた。この初エッチ不備があってはならぬ!

幸彦「ふーー(ボクサーパンツ姿でベッドに腰かける)」


それから二分ほどでドアがノックされ、開かれた。


幸彦「!」


叶「し、失礼しますよ〜……」


叶は間違いなく昼に自分が選んだドスケベ下着を身につけていた。大人びた赤に黒の刺繍を施された上下お揃いのセクシーな透け透け下着。しかもカップとクロッチに切れ込みが入って乳首や陰部が露出していた。


叶「〜〜〜///(自分の身体を抱きしめる)」モジ


幸彦「エッッッッッッ………」


ツインテールはほどかれ、ウェーブがかったセミロングヘアを下ろした叶の雰囲気は大人びており、発情で赤面し肌も赤みがかった姿はあまりにもドスケベだった。


叶「ど、どうですか!さっきいった通り、予想を超えてきたでしょ」


幸彦「あまりにも可愛い…ふひひドスケベすぎるw」


控えめな胸や細い腰周りもドスケベ下着とのコントラストでセクシーな印象となっており、桜色の乳首が幸彦の視線を釘付けにさせていた!


幸彦「俺の彼女がドスケベすぎる………夢…?」


叶「///〜〜〜…ふふふ…(ベッドに腰かけ、幸彦に寄りかかる)」


幸彦「〜〜〜〜!!(声にならない叫び)」


841 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/21(月) 20:29:03.52 ID:VUgIyQfCO

二人は見つめあい、自然と唇を重ねた。

幸彦「んんん…」


叶「ふぁむ…♥️」


10秒経過してもお互い離れようとしない、それどころが絡める舌の感触と脳内に響く音に酔いしれていた。


幸彦「〜〜〜〜…ふ、ふーー」


叶「はあ、はあ♥️ちょ、ボクサーパンツを突き破りそうですけど勃起チンコが…w猿なんだわ!」


幸彦「いや今こそ勃起させるべき時だろwお前も乳首ビンビンなの見えてるぞ!」


最早恋人セックスな以上お互い興奮して後ろめたいことなどないとばかりの二人。幸彦はボクサーパンツを脱ぎ、肉棒を露出させる。


幸彦「そんな見られると流石に照れるぞ///」ギギギノギン

叶「……いや、デカいでしょ何回見ても…///」


興奮と恐怖の入り交じる視線を肉棒に向ける叶。学園二位の巨根は威風堂々としていた。そもそも山王(A真面目)というイレギュラーな怪物がいたことが変な偶然であり、だいたいどの学園でも一位を得られる名刀だったのだ。


叶「ん、んじゃまず私が手と口で可愛がってあげましょう///」


叶(部長の絶倫を考えると何回か抜いておかないと…///ヒーヒー言わせられないからね〜)


幸彦「神社の娘の彼女に抜いて貰えるとはなんという光栄だ…」


叶「彼女の属性でさらに興奮してて草ァ!いひひ…(ベッドに座る幸彦の前に屈み、肉棒に触れる)」サワ


幸彦「おおおう…っ…!」ゾクゾク


女子の細くて小さい指が自分の肉棒をソフトタッチする感覚に幸彦は悶えた!のけぞる幸彦の姿に気分を良くした叶は熱々の彼氏チンポを握り、上下にしごき始める。


叶「ふう……♪ふー……♥️」シコシコ


幸彦「く、くううっ///やば…」


叶「チンポだけじゃなくて金玉もパンパンじゃないですか部長〜……♥️(片手で陰嚢を揉む)」サワサワ


幸彦「くああっぁ!///」ビュルルル


叶「きゃっ!?(勢いの良いザーメンが頬や胸にかかる)」ピピピ


幸彦「くーー……興奮で全然我慢できなかった…///悪い、目とか入ってないか?」ハアハア


叶「〜〜〜(頬の精液を手に取る)」


叶「はあ……くっさ……♥️…」


彼氏のザーメンを見つめてうっとりする叶の姿に幸彦は すぐにでも二発目が出てしまいそうになった。

842 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/25(金) 22:55:08.27 ID:irG6miGeO


ティッシュでザーメンを拭き取った叶は、改めて両手で肉棒を握り、優しくしごきはじめる。


叶「このデカチン……///偉そうに勃起しやがって」シコシコシコ


幸彦「くふうう〜〜〜〜…」ビクビク


幸彦「はーすぐにでもまた射精しそうだw」


叶「雑魚チンポが〜///んれ……(舌先で亀頭をなぞ)」チロチロ


幸彦「くうう〜〜!!改変関係なしに叶にチンポを舐めてもらっている現実…w」ビクンビクン


叶「んっれ…ぺろ…(部長の彼氏チンポ、メチャクチャパンパン……///)」ペロ


叶「(ザーメン搾り取ってヒーヒー言わせたいけどその前に、沢山気持ちよくなってほしいし〜///)」


叶「んあ……んぶっ♥️ぶっ(喉奥まで肉棒をおし込む)」グププ♥️


幸彦「うおおお〜〜〜〜!っ!」ビクンビクン


叶は小さい口を大きく開き、幸彦の巨根をフェラチオする。ドスケベオカルト部としての鍛練の結果、技術も達者となっているため、幸彦は鋭い快感に悶えていた。


叶「んっ♥️れろっごぼ♥️んぶっんっんん♥️」ジュプブブ


叶「んっん゛〜〜〜〜んん♥️んぶっれろおおお」


叶「おぼぼっ///んぶ、んぶ〜〜〜〜♥️」ジーーー


叶は甘えた視線で幸彦を見上げながら、首を動かして肉棒を刺激し続ける。愛する彼女のドスケベ下着姿での献身的ドスケベご奉仕に幸彦の脳内にドーパミンが溢れる!


幸彦「く、ふ、くうっ!おおお…!うっ」ガクガク


叶「〜〜〜〜♥️!!」グププ


幸彦「わ、悪いもう出る!くああ!!」ビクンビクン


叶「!!!(口の中に射精される)」ドポポン


叶「(肉棒を口から離して)ごほ!ごほっ!ごほっ…」


幸彦「く、ふうう〜〜〜〜…だ、大丈夫か!」


叶「ん……ん……………………………ん…」クチュクチュ


叶「…………(ゴクン)…っ……〜〜〜〜///……彼氏ザーメンゴックンしましたよ…♥️(口を開いて飲んだことを証明する)」


幸彦「うおおおおドスケベが過ぎる〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

843 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/27(日) 14:17:40.48 ID:ktrQrVBkO


二回射精した程度では足りないとばかりに肉棒をいきり立たせる幸彦。スキンを装着すると、ベッドに仰向けになった叶に近づく。


幸彦「待たせた!ふひひひ」ギイイイン


叶「(肉棒をガン見)〜……知ってたけど全然元気ですね///」


幸彦「俺が10回近く射精できることは知っているはず。更に今日のためにオナ禁でチンポを磨きあげてきたのだ」


叶(ってことは更に射精回数増えてたりするのか!?わ、私のおまんこ大丈夫…?)


背筋に寒気が走る叶だが、媚薬、ドスケベ下着、そしてリモバイによる慣らしによって身体の準備は万端だった。


幸彦「よっ……(叶の膝を持ち、脚を開かせる)うおおお…!なんという発情したトロマン…w叶も待ちわびてるようだなこれを(肉棒を撫でる)」


幸彦の言う通り叶は巨根を膣奥に突き入れられることを待ち焦がれており、クリトリスはビンビン、割れ目からは愛液が溢れていた。


叶「ど、どうぞ……///…」ドキドキドキ


幸彦「よ、よし…!」ドキドキ


幸彦がポジションを整え、腰を引き、挿入しようとする。叶は今一度『彼氏のザーメン搾り取り作戦』を頭の中で思い浮かべた。


叶(私のおまんこでしごかれたら部長の早漏チンポなら一分も持たず射精するはず…まず私のテクニックで部長を気持ちよく追い込む!)


叶(恋人エッチだからね…私も部長が三回射精するくらいで一回イッて気持ちよくなろう…)


叶(色んな体位で私のおまんこを味わった部長はベッドの上で大満足で仰向けに倒れる。そこからは私の時間です!)


叶(半萎えチンポを手コキやフェラ、弱点の乳首愛撫で無理やり立たせて、騎乗位で搾り取る!)


叶(苦しいほどの快感に部長はアヘ顔で泣き叫び、トドメの前立腺開発で部長の恋人初エッチは失神アクメで終了と!)


叶(性生活の序列を刻み込み部長はますます私にベタぼれ!)


叶(ふーーーーよし、後は実行するのみ…精神を落ち着かせろ。掛けまくも畏き 伊邪那岐大神……)


幸彦「っと………痛かったら言えよ(ドスケベ改変で何度かいれてるけどな)………くっ!(挿入)」ズニュプ


叶「んお゛おぉっ〜〜〜っおおっ!!?♥️♥️」ビクンビクンビクンビクン


幸彦「うおおお!?」


叶「いっぐ♥️Gスポ抉られイグイグっ〜〜!!?お゛ぁああーーー!!」プシャアア


幸彦「すげえ締まる…っ!く…!」ズリュ


叶「動かしちゃらめええ♥️ひぎいいっ〜ーお゛ーーーお゛ーーーーーー♥️イグううっ」ビクンビクンッ!ブルブルガクガク



説明子『なるほど完璧な作戦っスねーッ 不可能だという点に目をつぶればよぉ〜 ってことで叶ちゃんはおもちゃです!まず最初の一時間の展開を決めるぜ!』

1 一撃目でわからせられた叶は『彼氏のザーメン搾り取り作戦』(笑)をすぐさま破棄!もはや彼氏に身を任せアクメを決め続ける雑魚彼女ちゃん!
2 い、いや!私にはプランBが、ぷ、プランCが!小賢しい叶ちゃんはなんとか主導権を握ろうと頑張る!なお…

↓2でよろしく〜♪
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 14:22:29.40 ID:ELWKYohkO
2
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 15:06:56.51 ID:VOEbFSqj0
1
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 05:31:54.09 ID:wEndd8qg0
好きとかかわいいって言われつつの行為はなんだかんだ初か?言うたびに甘イキするおもちゃかわいいね
まんこ褒めてたりコスプレ褒めてたりはあったようななかったような、そう考えるとこいつらドスケベだな(今更)
847 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/30(水) 03:39:10.92 ID:dsrTowsYO


幸彦「くっ…んっはあ、はあ」タンタンタン


叶「ん゛あ♥️おんっおおおっ〜///」


幸彦「目茶苦茶蠢く…///く〜〜っ」ゴリュゴリュ


叶「ひぐっ♥️あっ!んんっ」


幸彦「可愛いぞ叶!一突きの度に声を上げてな…っ」パンッパン


叶「ひゃああぁああ〜〜♥️イッグううっおおお♥️」ガクンガクン


幸彦が三回射精する間に一回アクメするとはなんだったのか、肉棒が10回出し入れされる度にアクメしている叶は完全に肉棒に屈服していた。ニヒルな叶がチンポに完全敗北している姿は幸彦をますます昂らせた。


幸彦「へへへ、ここが良いだろ」ズプン


叶「ぴゃうう♥️!?」


幸彦「彼女が自分のチンポにされるがままなのは彼氏として嬉しいぜ!」ズリュズリュ


叶「はあ、はあっ♥️んあ、あああ〜〜っ♥️」


叶「ぶち、部長っ♥️あんっしゅきぃっ〜んお゛///」


幸彦をアヘり散らかす作戦は脆くも瓦解し、自らが百面相のアヘオホ顔を晒していた。しかし叶は屈辱感よりも彼氏に痴態を晒し、受け入れられている幸福感が勝っていた。


叶「イグイグっ♥️くほおおっお〜///」ガクンッ!


幸彦「あーーー最高〜」タンタンタン


叶「ひえ、はえ///ん、あえ…///んひゅう、ひゅう」


叶「ぶちょ♥️おまんこ気持ちいいですかっ♥️あん」


幸彦「当たり前だ…!はあ、はあ」ズンズン


幸彦「ふーーーふう…そろそろ射精(で)そうだ…!」


叶「イッてっイッて♥️んああっ!おおお///イクイクッ私がまたイクううっ」ズチュズチュ


幸彦「あおおっ!(コンドームに射精)」ドクンドクン


叶「きゃううっ!♥️///」ガクンガクン


幸彦「ふーーーーーー……すぐにつけ直して2回戦しようぜ!!」


叶「こほお…♥️……」


幸彦はコンドームを外すと、器用に叶のドスケベランジェリーに括りつけるエッチな漫画でよく見るやつをやった!

848 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/02(土) 19:29:48.86 ID:k4AWr9yKO

叶「はっ♥️はっ♥️んんっおおっ♥️」パンパンッ


幸彦「ふう、ふう。ふーー」ズンズン


叶「んあ♥️お゛っあんっ///」


二人は抱き締め合いながらの対面座位で快感を貪る。お互いが腰を動かす度に相手の声が耳元で漏れ、興奮させていた。


幸彦「ふう、くっ…吸い付いてくる…っ…w…このマンコどスケベすぎるぞ」ズプッズプ


叶「ふぁあ〜〜♥️いぐ///奥コンコンいぐぅ〜〜〜〜♥️」ガクガク


叶「この体勢好き…///はあん…部長とくっついて安心するぅーーー…っ♥️」


幸彦(甘える叶がここまで高火力だったとは…!俺の想像をはるかに超えている!)

叶「あむぅ〜///」カプカプ


幸彦(とろけたような声に俺の肩に甘噛みする仕草…うっ!)

幸彦は二つ目のスキンを消費し、叶の膣内でゴムの中に射精する。


幸彦「うおおお〜〜〜〜」


叶「んおお゛おお〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


叶は幸彦の腰に脚を絡み付ける必殺のだいしゅきホールドで膣奥に肉棒を飲み込んだまま射精させた。ゴムがなければ着床の危険があるその行為にますます幸彦は興奮した!


幸彦「く、おお、おおお……!はあ、はあ」


叶「〜〜〜〜///」ブルブル

849 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/02(土) 19:59:19.29 ID:BLM5eAROO

すぐに三枚目のスキンを装着した幸彦は、背面座位で挿入を果たした叶の背後からシンデレラバストをドスケベランジェリー越しに触る。


幸彦(真剣な眼差し)コリコリ


叶「ふうおお……///部長のチンポ…お、奥までくる……んあ♥️」



叶「んんっ…♥️乳首…こりこりしちゃあ…」ゾクゾク


幸彦「割れ目のお陰でドスケベブラをしたままでも乳首が触れる…wやべえ下着だ」ムニムニ


叶の華奢な背中、そして肩甲骨をお腹で感じながら、幸彦は腰を突き上げながら胸を愛撫する。


幸彦「彼氏になったからには、お前の乳首を開発してもいいよなふひひひ。俺ばかり敏感なのも不公平だぜ〜」クニクニ


叶「ん、はあ、ふあ♥️んおお」ゾクゾク


幸彦「ここ(耳)は結構開発できてるけどな(両耳を手で愛撫)」コリコリコリ


叶「んくひぃーーーーーーーーっ///み、耳だめええ♥️」ゾク!


叶はコンプレックスとまでは言わないまでも気にしていた、控えめな胸をメチャクチャ興奮した様子で愛撫する幸彦の様子に満たされる思いを感じていた。そこにかつての改変で開発された耳への愛撫で少女のような甘え声をあげてしまう。


叶「ん、はあ♥️あんっ///きゃあ…っんひっくほお♥️」ズッチュズッチュ


幸彦「はあ、はあ…!く、ふう!はあ!」タンタン


自分の太ももに糸を引いたよだれが落ちるのも気付かず、叶は身体中の快感で絶頂を迎える。


叶「ふぁ゛ーーーーーーーー♥️」ビクビクゥ


幸彦「身体の震えでアクメを知らせるとはっ興奮させやがって…!う、おおおお!」ドクンビュルルア


幸彦は合計五回目にも関わらず勢いよく射精する。肉棒を抜き、叶からはなれると叶は身体を支えられずベッドに横たわってしまった。


叶「んひゃう……♥️……」ブルブル


850 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/02(土) 20:20:23.75 ID:PxGuauEtO
説明子「終わる頃には叶の腰のスキンは一体いくつになってしまうんだ(戦慄)」


恋人セックス一時間で全身汗だくの無様痙攣状態の叶ちゃん!待ちわびていたカレカノを堪能して幸せそうなのでヨシ!続いての展開を安価だぁ〜〜!
1 えっ騎乗位で自分で動いて射精させるまで両手を掴んで離してくれない!?相手は聖剣…終わったな(諦め)最後は泣き叫んでアクメ決めまくり、許してと懇願!チンポ強すぎ完全屈服
2 M字開脚で縛られてバイブぶちこまれて放置プレイ!?さらに不意打ちの電マやイケボ(個人の感想)で叶の精神は限界に!最終的には彼氏専用マゾメス豚宣言!(お漏らしもあるよ)
3 自由安価ぁ!(むりぽなら再安価ぁ!)

↓2でよろしくれす♥️
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/02(土) 20:43:17.39 ID:yobS3rzmO
2
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/02(土) 20:44:20.86 ID:+NkybZvrO
2
853 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/03(日) 13:36:35.19 ID:yliQ6ZZ8O
ドスケベたちの意見が一致すると気持ちがいい!


ーーーー

叶「ん…///んふあ……っ…♥️んおお…」ブイイイン


叶「おお゛ぉ〜〜〜〜…っ///バイブ…お、おまんこゴリゴリっ♥️」ブイイイン


幸彦「えいえい!」カチカチ


二人は何をしているのか!幸彦は汗だく横たわり痙攣状態の叶(atkマイナス15%)をドスケベオカルト部の品である縄で縛った。両足の太ももとふくらはぎを一緒くたに纏められ、頭の後ろで手首を縛られている状態の叶はカーペットに敷いたバスタオルの上で尻餅をつき、M字開脚となっていた。さらにドスケベ下着の割れ目からバイブを挿入され、幸彦が手を下すでもなく快感で責められている。


叶「ん、あっ♥️んんんっ!あん、ぶちょ、これ強すぎっ♥️」ブイイイン


今言った通り叶の体勢は別に脚を閉じようとすれば閉じることはできる。これは幸彦が要望し叶の善意でなりたっているM字開脚なのだ!更にアイマスクで視線も封じられている。幸彦の前でここまで弱みを晒すのもカップル成立前ではあり得ないことであり、信頼関係が察せられた。


叶「んおおおおお〜〜♥️無視しないでえええ〜〜///」ガクンガクン ウインウインウイン


幸彦「ww」カチカチ


そして幸彦は何をしているのかと言うと希望小売価格 8,100円の神ゲードラゴンボールスパーキ○グゼ○である。器量好しな彼女がM字開脚で悶えている最強のイベントを前にそれをシカトしゲームを行う愚行。それが叶の自尊心を傷つけ、Mっ気を刺激してしまう。


幸彦(なんだこれは……wドスケベ過ぎるw)


とはいえドスケベの権化である幸彦が叶のその姿を見ないでいられるわけがなく、ゲームは叶の耳に届かせているだけでまるで画面は見ず適当に操作しているだけだった。彼の視線は足の指をグーパーさせながら悶える彼女の痴態に向けられている。しかしアイマスクで視線を封じられた叶の脳内には自分のことなどまるで気にせず、ゲームをしている幸彦のビジョンが浮かんでいた!


叶「こ、こんな屈辱っ♥️うう〜〜おおお゛〜〜〜〜いぐぅ〜〜〜〜///放置アクメきめぢゃううう♥️」ガクンガクン


最近の真理亜の屋敷に隔離される改変にて、一晩中幸彦に雌としてなぶられ続けた際にMな快感を自覚した叶はあっけなくバイブで絶頂を迎えた。


幸彦(はーー僕の彼女はドスケベ過ぎますwありがとうございますw)


そんな叶をいつまでも眺めてられる幸彦だが、こっそり足音をたてずに叶の背後に回る。

幸彦「」コソコソ


叶「あおっ♥️んおおお…っはひ…っんっ///」ブイイイン


幸彦「(叶の耳元で囁く)可愛いぞ叶」ボソボゾ


叶「んほおおお〜〜〜〜!?♥️いっぐ!んおお///イケボすぎぃいいそれ禁止きんひいいいっ♥️」ガクンガクン!


叶「声に犯されていぐいぐいぐぅうう〜〜〜〜♥️」ブイイイン


説明子『なんじゃあこのバカップル』

854 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/06(水) 00:10:16.66 ID:WPBg3z2kO


イケボ()を不意打ちされた叶は腰を跳ねあげて絶頂する。アイマスクで見えないが瞳は裏返り、だらしのないアヘ顔を晒していた、


叶「んひゅっ♥️んおっ♥️お゛っおお♥️」ビクンビクン


叶「んひゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜…///」


幸彦(はーーーえちえちえちえちえち)


幸彦(すぐにでもこのトロトロマンコにぶちこみたい!が、折角叶がこんなドスケベな姿を見せてくれてるんだから楽しもうw)


叶「部、部長…?…い、いきなりはやめて……///ん、はあ…あん……っ♥️」ブイイイイイイン


幸彦「…」コソコソ


幸彦はまた静かに移動すると、電気マッサージ機、通称電マを手に取った。


そして再び叶に近づくとそれを顔の近くで振動させる。


ブイイイイイイン


叶「ひっ♥️!?こ、これ電マ……?」ゾゾゾ


幸彦「ww(メチャクチャ良い反応するな)」


敏感な身体に直接電マをあてられる恐怖と期待にM字開脚を反射的に閉じてしまう。しかし幸彦はそれを叶の膝を持ち、軽く広げると叶も逆らうこと無く恐る恐る再びM字開脚となった。


叶「ん、はあ、あん…っん、あ♥️バイブで膣内(なか)をメチャクチャにされてるのに…そ、そんなのされたら…む、無理ですよ…」



幸彦「…」ブイイイイイイン


幸彦「!(クリトリスに押しあてる)」ブジジジジ


叶「んぴゃっ」ビクン


神経の塊であるクリトリスに、マッサージ用の振動を生み出す電マを不意打ちで押しあてられた叶は変な声をあげたあと、思い切り吠えた。


叶「ぎゃぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!♥️」プシャア


幸彦「(うおおお!!ほぼ悲鳴だ、だが!ここでまだ押しあてる)」ビジジジ


叶「や゛めっ♥️おお゛ーーーーーーー!!」ガクンガクン


叶「ぁ゛おおーーーーー♥️おーーーー!!おお゛ー!♥️」グリングリン

叶はがむしゃらに腰を動かして快感から逃れようとするが、幸彦はそれを逃さずクリトリスに暴力的な振動を送り続ける。

ブイイイイイイイイイン

叶「ーーーーーっ♥️ーーーーーーー!!!♥️」ガクガクガクガクガク

叶「〜〜〜〜!……お゛……♥️……っ…ほ……♥️!」ヘニャ ドサ

叶「…〜………♥️……っ……///」ジョロロロロロ…


叶は絶叫、咆哮の末、大股を開いて仰向けに倒れる。無慈悲なクリアクメを数回叩き込まれ弛緩してしまった下半身にはバイブが挿入されたままスイングを続けていた。そしてバスタオルの上に小便を放ってしまう。

幸彦「うーーむSっ子叶ちゃんをここまで無様アクメきめさせるとは俺ってやつはなかなかやるなw」


855 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/06(水) 03:00:54.11 ID:WPBg3z2kO

叶「ぁ〜〜〜〜…///」ブブブ


叶「んおっ♥️んひ、あんっ」ウインウイン


幸彦はバスタオルで叶の小便を拭き取り、部屋に戻ってくる。その間も叶は放置されながらバイブのスイングを味わい続けていた。


幸彦「ふーーー。ただいま(部屋に戻ってくる)彼氏の部屋でおしっこを漏らすなんていけない彼女だぜ」


叶「あひゅ、ご、こめんなさい♥️んおお」ブブブ


幸彦にお漏らしを見られ、あまつさえ処理までして貰ってしまった事実は叶の自尊心を深く傷つけた。そのためもはや甘えた声で謝ることしかできなかった。


叶「ん、あ、んんっあん、いくっ…///」ブブブ


叶はアイマスクで目元を隠されているが、頬に涙の後があり、あまりの快感に涙が溢れていたのが見て取れた。


幸彦「それい(電マを下腹部に押しあてる)」ブイイイイイン


叶「あ、お♥️お♥️ほおお♥️んっ♥️し、子宮ふるえちゃうっ///」ガクガク


幸彦「全くよ〜。恥ずかしいと思わないのか、こんなおまんこを本気汁で泡立たせやがって」ブブブ


叶「ご、ごめんなさいいい〜〜〜〜淫乱マンコでええっぬほおお…///」ガクガク


幸彦「クリトリスもアクメしすぎてビンビンじゃねーか。こんなマゾクリでよくサディスト名乗れたな(クリトリスを指で弾く)」ピン


叶「ひぎっ!♥️く、クリ乱暴しないでえええ〜〜〜…」ガクン


幸彦「もう一回このクリに電マ押し付けてやろうかw」


叶「ゆ、ゆるしてえええっ♥️またぶっ飛んで今度は気絶しちゃう…」


幸彦「ふひひひ、じゃあ俺専用のマゾ雌オナホになるって宣言して貰おう」


叶「はい、わ、私は部長のマゾ雌オナホですっ///か、彼氏のチンポを気持ちよくするために頑張るので可愛がってください〜〜〜〜!」


幸彦「おおう」ゾクゾク


叶の躊躇のないオナホ宣言に幸彦は興奮で身を震わせ、当然の権利のようにクリトリスに電マを押し付けたのだった。


ビジジジジジッ


叶「らめらめらめらめええええええーー♥️♥️!!? 」ビクンビクンビクンビクン



856 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/06(水) 03:09:50.59 ID:zJUfn2W6O
続いての展開は!?

1 気付けば時間は23時!かなり遅くなったけど夕飯だ!完堕ちつり目紫髪巫女彼女(属性過多)の献身ご奉仕と共に!
2 水分補給で十分!今夜は猿のようにヤると決めていた!そうだ、disc○deで古典研究部のグループがあったな…
3 自由安価ぁ!

↓2でよろしく〜♪こんなシチュ希望みたいのもあれば書いてくれてもいいぜ!
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 06:52:12.58 ID:m32Gm8W7O
2
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 09:07:26.25 ID:Y9QLgcKIO
3
2をベースにする感じで夜通し猿のように交尾
プレイとしてはSM路線継続で叶を身動きできないように拘束してマゾ嫁に屈伏するまでハメまくり中出ししまくり(イケボASMRも添えて)
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 09:08:58.93 ID:RzDcKv2D0
2 通話中声我慢セックスとな…あるいはハメ撮りアップ、ライブカメラONまでしてしまうのか!?
鏡で自分の痴態を見せつけられたり、痴態を録画ないし録音したやつを見せたり、アクメの度にどのようにしてイッたか報告させたり、体に落書きとか
あと、押しつぶされて動けなくてアクメの快感を逃がせない体格差わからせ寝バック求む
860 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/10(日) 00:11:56.20 ID:BjUFHMULO

ーー

真理亜「んん〜〜〜〜……」グググ

時刻は23時ごろ、真理亜は自宅の屋敷でストレッチをしていた。

真理亜「寝る前に暖かいミルクを飲み、20分ほどのストレッチで体を解してから床につくと、ほとんど朝まで熟睡ですわ(キラークイーン)」グググ

真理亜は開脚前屈でカーペットに爆乳をおしつけながら身体を伸ばす。

真理亜「んんん〜〜〜〜」グググ

テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪


真理亜「あら、パソコンから……これは幸彦さんかしら」


真理亜は机の上のノーパソからビデオ通話通知が鳴っていることに気が付く、それは幸彦からだった。

真理亜「幸彦さん…?夕方叶さんといけないお遊びをしておりましたが…」


真理亜は夕方の叶の股間にリモバを仕込んだ幸彦との邂逅を思い出していた。ドスケベ常識改変で開発された身体とメンタルは、それだけでムラムラと昂ってしまう。


真理亜「んん……もうっ…///…常識改変は良くない爪痕を残していきましたわ。何かしら?」


真理亜は大学進学への相談とか雑談のための通知かと思い、通話ボタンをタップする。


真理亜「幸彦さん〜?真理亜ですわ」ピ


『おお!深夜にごめんな北条さん!こんばんは』


真理亜『…w…なんで上半身裸ですの』


画面に映された幸彦の画角は肩から上であり、どういうわけか裸だった。真理亜がツッコミをいれると同時に、美花も画面をオンにした。


美花『こんばんは〜。あ、真理亜先輩もこんばんは!………………………幸彦先輩なんで上半身裸なんですか…///セ、セクハラ疑われますよっ』


真理亜『こんばんは美花さん。私と同じ反応ですわねw』


幸彦『いやぁちょっとな……wよっ』ガタン


『ひゃあぁっ♥️!?』


真理亜美花『!?』


真理亜と美花はその場にいない筈の叶の聞き慣れない雌声が響いたことに驚く。叶はまだ通話に出ておらず、今画面に映っているのは三人だけの筈である。しかし、真理亜は確信にも近い疑いを頭に浮かべた。


真理亜「……………もしかして幸彦さん…叶さんと…」


美花『え……?え、え!?まさかそ、そこに……///』


幸彦『んん〜?すまないがなんのことかな…?よっと(腰を跳ねさせる)』


『んきゃああっ!!♥️』ビクン


真理亜「な、なんか少し幸彦さんが身体を揺らしたら叶さんのイヤらしい声が聞こえますわよ!///も、もうっあなたたち、プレイを我々に見せに来たのですね!」


美花『あわわわわ///』


幸彦『ふひひひw未確定情報を言うのはやめて貰おうか、俺は真面目な一般ユーザーとして会話を楽しみたいだけなんだ!っ!』グリグリ

『んほおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️』
861 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/12(火) 17:09:19.28 ID:9RqLrnUTO


最早バカップル、いや馬鹿カップルの幸彦たちののぼせ上がった初エッチのプレイに巻き込まれたのは確実な真理亜達だが、幸彦はしらばっくれており、叶は姿を見せず雌声を響かせるのみだった。


幸彦『ふー……っ…(常に少し揺れている)』タンタンタン


『あ゛っ♥️お゛っ♥️ほおお♥️』


『いぐっ♥️んんっ、ああ、あ〜〜〜〜』


真理亜「……っ」


美花『はわ、はわ……///』


幸彦『北条さんは一人暮らしはじめるんだったよなっ』


真理亜「こ、この状況で会話再開ですのー!?」


幸彦『んんー?この状況?俺は少し握力を鍛えてるから息が荒いだけだぜw』


パンッパンッパンッパンッ


『んおおチンポいぐっ♥️子宮奥グリグリされてええ〜〜〜〜〜』

『雌マンコいくいぐっ〜〜〜〜♥️』ガタン ガタン


幸彦『く…締まる…w…』


真理亜 美花「///〜〜〜」


幸彦がシラを切る以上話は進まず、何より真理亜たちは仲の良いカップルがビデオ通話でセックスしているあまりにアブノーマルに興奮してしまっていた。


美花(叶先輩メロメロだ…///こ、こんな声出すんだ〜)


真理亜(ぶ、ぶっちゃけ叶さんがどんなはしたない顔で乱れてるのが死ぬほど興味ありますわーーーー///)


ドチュッドチュッドチュッドチュッ


『ひぎいいい〜〜〜〜あひっ♥️いってるからっ今いっでるから〜〜〜っ!』


真理亜「〜〜〜〜!」ムラムラムラ…

862 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/16(土) 03:38:07.13 ID:LbR9aApcO

イケボというけど凛香と叶特効なだけなんだよなぁ!



幸彦も普通の友人ならば改変されていない状態でドスケベ通話などしなかっただろう。しかしドスケベ改変で培われたドスケベな絆が今回このような凶行に及ばせた。


そして真理亜たちもそれを受け入れ内心興奮する位ドスケベに成長してしまっていた。


真理亜「ほこん……私も大学を機に一人暮らしを始めようと思っておりますわ。スーユーが着いてくると必死ですけど」


幸彦『おお、実は俺もなんだ。引っ越しの時は手伝うから呼んでくれっ』トントントン


『お、お、おおお〜〜〜〜♥️』


美花『ひ、一人暮らしいいですね憧れちゃうな〜///(叶先輩のエッチな声聞きながら普通に話すの!?わ、私これからも部活で会うのにううう///)』


そこから叶アクメボイスを背景に10分ほど話をする。しかし既に夜遅く、幸彦も叶に対する羞恥プレイが目的だったため、お休みの挨拶の後通話を切る流れになった。


幸彦『いやー遅くにごめんな!お休み』ズチュズチュ


ここで真理亜が動く!


真理亜「あ、あのーそういえば叶さんがきませんでしたわね〜///ゆ、幸彦さん何か知ってますか?(すっとぼけ)」


幸彦『ふひひひwそうだな、俺達付き合ってるだろ。実は(笑)俺のとなりにいてな』


幸彦『叶就寝の挨拶はしておいたほうがいいぞwよいしょ』


幸彦が少し画面外に消えると、どうやら肩を引っ張ってきたらしく、ついに画面に叶の顔が映る。


叶『あひゅ……♥️んひ…………///』ピク


真理亜達の目に飛び込んできたのは目が虚ろで頬を涙で濡らし、口から軽く舌が溢れたアヘアヘ状態の叶だった。


真理亜「エッチすぎますわ!!?」


美花『あわあああ///』


度重なるドスケベ改変でも見せたことの無いような完堕ち屈服状態の叶に胸が熱くなる真理亜達。


叶『も、おまんこ……♥️イキ過ぎてぇ…………///んおっ♥️』


幸彦『ふひひwまたな!』


こうして深夜のドスケベ通話は幕を閉じた。



863 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/16(土) 04:38:37.58 ID:UpHtT6Q1O

通話が終わったからといってドスケベ初セックスはまだ終わらない!


幸彦は後ろ手に縛られている叶をベッドにうつ伏せに押し倒す。


叶「あぐっ///」ポスン


ちなみに既に叶の腰のスキンは6つになっているが幸彦はすぐに新しく着け直すと、叶に覆い被さるように移動する。このまま身動きを取れない叶に無慈悲な寝バックで責めるつもりだ。


叶「や、休ませてええ……♥️」ヒクヒク


幸彦「フヒヒヒだめだ!もう少し頑張ってくれwよっと(挿入するために位置を合わせる)…………くっ!」ズプン


叶「あ゛っはああ♥️〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」ビクン


幸彦「あー……っこの体勢は征服感がやべえ……っふん」ドチュン


叶「のほおお゛っ!!あ゛♥️イグッ!あおおっ」


叶「んひいいい〜〜〜〜!!♥️の、のしかかられると身動きがあああ〜〜〜〜っ!」ガクンガクンガクン


幸彦「身体をよじって快感を逃すこともできまい!このままハメ殺させてもらうぞっ」


ドチュッドチュッドチュッドチュッ



叶「うあ゛ああ〜〜〜〜♥️あ゛〜〜〜〜♥️あ〜〜〜〜♥️っ」


叶「子宮っ♥️おおお〜〜〜〜〜〜〜〜やばぁ〜〜〜〜っ!!ひぎっ!」


叶「お、おまんこ征服じないでっ♥️やめでやめでえええ〜〜〜〜んお゛お〜〜〜〜イグう〜〜〜〜!!」プシュ


幸彦「はあっ!はあっ!くっおおっふ」バチュンバチュン


幸彦「お前のおまんこは俺のものだって分からせてやるぜ(イケボ)」ドチュッズチュズチュッグリリリ


叶「んに゛ゃあ゛あ〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


グロテスクな音を響かせながら幸彦の肉棒がグロッキーな叶のおまんこをさらに追い詰める。頭をベッドに押し付けられながら快感に身を焼かれる叶はもはや失神寸前だった。


幸彦「うおお〜〜〜〜…気持ちいいっ…!」ズプンズプン


幸彦「くおおっ出る…!!あ!あ」ビュルルククン


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥️っ♥️〜〜〜〜♥️」

864 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/16(土) 04:44:14.94 ID:UpHtT6Q1O
燃え上がった恋人初セックス安価もラストさ!


1 >>1がフィニッシュまでスタンダードなドスケベでもっていく!
2 自由安価でドスケベ初セックスの最後を飾って♥️

↓2 でよろしく〜♪ ムリポならごめんな!
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/16(土) 05:06:21.85 ID:J4Ridr6m0
踏み
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/16(土) 05:33:20.99 ID:EU/9JIex0
2
痴態を撮影(行為中でも行為後でも):アへトロ顔、巨根にハメまくられたせいで一時的に広がっているおまんこ、胸、ふともも、尻etc。プラスで学生証
一番最後にはお掃除フェラで残ったザーメンを吸い取ってもらう
867 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 00:44:52.67 ID:m4D0ZGik0
記念だからね ドスケベ記念撮影はしないとな!

ーーーー


幸彦「ふっ……ふ…ーーーー…」タチュンタチュンタチュン


叶「おっ♥️おっ♥️お゛♥️」


幸彦「もう2時か…くっやばっ、おお……でるっ」ビュクク


叶「んあぁ〜〜〜〜♥️」ビクン


8個目のスキンにザーメンを放出する幸彦、叶の絶頂回数はもはや数えきれない。


叶「ひあ……ぜえ……ぜー…♥️……」


叶「み、水……ください…///」


彼氏のベッドでひっくり返ったカエルのような体勢で身動きもできず汗だくな状態の叶に水を渡す。


叶「ごく…ごく……」


その間にドスケベショーツにスキンを縛る幸彦。左右の紐に四つずつザーメンが入ったスキンが並ぶ。


幸彦「ドスケベ過ぎてまだ頑張れてしまう…w草…w」


叶「わ、私の体力はもう尽きてるんですけど…///ぜえ…」


幸彦「俺も疲れてきたし、あと二回射精したで終わろうぜふひひ」


叶「あ、あと二回……だと……♥️」

ーーーー


叶「おっおお♥️ベロチューすき♥️あひ、んちゅ、あん」パチュンパチュン
  

幸彦「はあ、はあ、んんんっ…れろ…はあ!はあ!」パンパンパン


叶「チューしながら抱きしめハメっ好きいい〜〜〜〜おおお〜〜〜〜♥️んほお〜〜〜〜♥️」ビクン


幸彦「体力は限界なのにメチャクチャ締めてくるのえちえちい!」パンッパン


叶「〜〜〜〜♥️あひゅうう〜〜〜〜っ」ビクンビクン

868 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 01:21:56.34 ID:m4D0ZGik0

ーーー

幸彦「イチャラブも最高だが、こうやってバックで雌を犯すのも最高だぜっ!」パツンパツン!


叶「んあ゛っ♥️あひっ!おおおっ」


叶「お、奥深ぁああ〜〜〜〜♥️」ガクンガクン


叶「ゴリゴリされるのしゅきっ♥️あひっんん〜〜〜〜」


幸彦「しかも相手がドスケベな彼女でこんなドスケベなケツしてたら尚更なっ!」パンッパン


叶「あううっ♥️くほっ///んんん〜〜〜〜っイグッ!」


幸彦「ていっ(お尻に張り手)」パシイン


叶「んきゃうう!!っ」ビクンビクン


幸彦「くっ!…wすげえ反応した…うおおっ」ジュブッジュプ


叶「ぜえ…ひいい…ん゛あああ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️」


幸彦は叶の腰をしっかり手で固定するとピストンの速さを上げた。


幸彦「んらああ〜〜〜〜っ」タンタンタンタンタン


叶「んんんん゛ん♥️〜〜〜〜っ!」


幸彦「はーー……射精(で)る……っ…!く…く!!」ビュバババン


叶「〜〜〜〜♥️……っ」


幸彦「ふう……ん…っく……(抜く)」ニュブン


幸彦「これでスキン10個め……w」


叶「んは……♥️……おほ…♥️……っ………っ…///」

ーーーー


幸彦「ふひひ、カメラ回すぞ叶、ピースしてくれ」ジーーーー


幸彦は叶のスマホを借り、動画撮影を起動する。ベッドで横たわる叶にカメラを向けると、虚ろな笑顔でピースサインを決めた。


869 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 01:47:16.04 ID:m4D0ZGik0


幸彦「…w(無言でスマホを身体全体に動かす)」ジーーーー


叶「んひ……っ♥️あん…………///……」ヒク


初セックスでメチャクチャになった記念で叶を撮影する幸彦、まずは乱れに乱れた顔を撮影する。普段隙の少ない叶が、髪の毛がボサボサになり、鼻水も溢れ、よだれや涙の痕がおびただしい姿はあまりにもドスケベだった。


媚びたような笑顔でピースを決める姿は完全屈服状態間違い無しであり、少し画角を下げれば控えめなエンジェルバストと勃起した桜色の乳首が映る。汗だくで軽くテカり、呼吸で上下していた。


幸彦が選んだドスケベブラもずれまくりながらも着けており、身体をドスケベに飾っていた。


叶「んひゅ…………ん……♥️」


細いウエスト、そして下腹部に画角が映る。叶の学生証がヘソの少し下に置かれ、個人情報丸見えのアングラなドスケベさを演出した。


さらに切れ込みの入ったショーツの紐には合計10個のザーメン入りスキンが縛り付けられていた。これらは今夜の叶の戦利品(笑)である。



そしてその下は今夜酷使されまくった陰部。短く切り揃えられたアンダーヘアの下の陰唇は、幸彦のエクスカリバーを受け入れ続けた結果ぽっかりと一時的に広がってしまっており、クリトリスは未だに勃起してしまっていた。細いながら肉感のある太ももも痙攣していた。



叶「へう……♥️……ん……///」ヘタア


幸彦「〜〜〜〜♪」ジーーーー


それらを三往復ほどした幸彦は最後に叶の口元に未だ軽く勃起した肉棒を近づける。撮影しながらのお掃除バキュームフェラの時間である。


幸彦「(流石にギンギンでは無くなってるが、あと一回くらい射精できそうだ)」ジーーーー


叶「んむ…………♥️んぶ(何もいわれるまでもなく咥える)」


幸彦「っ……!」ゾク


叶「れろ、んじゅるるるる〜〜〜〜……♥️んぶっ」


叶「んぶるるっれろおおお〜〜〜〜♥️」


幸彦「!〜〜〜〜」ビュクク


叶「!っ!ごほ……ごく……んれ…………♥️(ごっくん)」


叶「んはあ………………のみました……♥️……」


幸彦「!(撮影を終える)ドスケベすぎるだろ叶…………wふひひひ」


こうして深夜4時まで及んだドスケベ初セックスは幕を下ろした。叶のスマホにはドスケベ動画が記念として残されたのだった。


870 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 01:53:40.65 ID:m4D0ZGik0
ドスケベカップル初セックスカスタマイズ 完!!


次は予告してた通り 天界の雌どもをアヘり散らかし!
か、古典研究部の卒業旅行!説明子からのドスケベ改変あり!か だにゃ!


まあ天界にしよう(ノープラン) 

感想とかアフロディーテ達を辱しめる案があればレスしてな♥️メチャクチャ参考にしちゃうからなぁ〜〜!

871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/17(日) 10:42:09.03 ID:Shdla144O
神である前に一体のメスでもあるアフロディーテ様、天界の寝室で久々のドスケベ[田島「チ○コ破裂するっ!」]
あまりにヒートアップしてイキまくっていたがそれが災いして絶頂の拍子に自身の神力のほとんどを宝玉として膣から放り出してしまう(大きさは卵ぐらい)
慌てて回収しようとするが絶頂の余韻で動けず、宝玉は転がって下界へと落ちてしまう
落ちていった宝玉は幸彦に直撃、幸い怪我は無かったがアフロディーテ様の神力が全て幸彦に吸収されてしまう
どうにか幸彦と接触し神力を取り戻すための儀式(まぁ要はドスケベ種付け交尾)を行うが幸彦の神ちんぽに勝てず完堕ち、幸彦のお嫁さんとして幸彦を天界に連れていき天界の全てのメスを幸彦に種付けさせる

その後どうにかして神力の回収に成功したが、幸彦に堕とされてしまったアフロディーテ様は周囲の事象と記憶を改変し『幸彦の隣の家に住んでいる未亡人』として過ごすようになったとか
あと天界では空前のベビーブームが起きて一気に子供が増えた

ちょっと過去の>>78が好みすぎて一部書き換えて流用させてもらった
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/11/20(水) 04:01:18.50 ID:wTUVHIFs0
>>823
>美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!?)
ここ一番笑った
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/01/13(月) 23:01:31.51 ID:/ZQR6yUU0
…すっかり懐かしくなってきたわぁ
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/23(日) 22:07:32.38 ID:NT/C5yW40
しえん
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 22:15:06.93 ID:KMq9Axhr0
マターリ
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/19(月) 21:13:36.01 ID:2110Mtit0
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 01:50:47.16 ID:ZJRJRG2J0
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/06(水) 21:22:18.50 ID:dlWIQ88+0
まだか
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 23:06:23.60 ID:TkzZSsLAO
生き返れ生き返れ…
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/23(土) 21:14:45.18 ID:kuz+Pear0
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/15(月) 13:23:35.26 ID:ZPI85Wos0
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/03(金) 10:26:09.95 ID:gGdOMhDw0
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 14:43:03.98 ID:sAj8JEAZ0
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