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男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」

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921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/12(日) 10:41:25.18 ID:fvf6ZnuOO
D
団子鼻の引っ越しを手伝った男達+クール
家具の配置とかも終わり先に帰った男達
一人残ったクールは団子鼻をベッドに押し倒し『明日は休み』『今日は泊まってく』と宣言
お互いに辛抱堪らなくなった団子鼻とクールの引っ越し一日目のドスケベイチャラブ耐久交尾が幕を開ける……!

内容としては普段は名前通りなクールが団子鼻に骨抜きにされまくって団子鼻にしか見せないドスケベアヘオホ顔でハメ潰されちゃうところを存分に見たいです先生
922 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/13(月) 15:40:55.10 ID:x7DcaXz30
マカセロ〜このレスのコンマと近い方を使わせて貰うね
923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 16:07:40.38 ID:urGXBWz00
多数決で決めた方が良いと思います
924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 16:22:45.49 ID:EYs7PeuYO
そういう意見は結果出る前に言わなきゃダメやろ
自分の望んでないのが当たったから変えさせようとしてる風に思われてもおかしくないぞ
925 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/13(月) 16:39:02.03 ID:x7DcaXz30
説明子「改めて説明しよう!団子鼻とは男の友達の小太り団子鼻丸顔の同級生で、見た目ではモテないタイプ(無慈悲)しかしその菩薩のごとき精神性で人気者なのだ
そしてクールは団子鼻よりも頭ひとつ分くらい背が高いスレンダー女子!抑揚のない話し方をするが以外とノリはよく団子鼻と付き合っている腰まで伸びたロングヘアーが印象的な同級生だ!2人とも男よりも偏差値の高い大学に合格したぞ!」


男「じゃあ明日の8時におまえんちに行くからな」


団子鼻『うん。ありがとう男君』


一人暮らしを始めたアパートで男は団子鼻と通話していた。用件は明日団子鼻の引っ越しを手伝うということ、同級生Aやお嬢も来ると言う。


団子鼻『男君の新居と僕の新居だと遠くなっちゃうね』


男「電車使えば1時間くらいだろ〜。俺今教習所通ってるからよ、免許とっちまえばいくらでも会えるぜ」

ピッ


すこしの雑談で通話を切った男。目の前のパソコンには2種類のエロ動画情報。


男「さて…引っ越し代も家にコツコツ返していかなければならない都合上、2本買う金はない!『ドスケベ痴女お姉さんナンパもの』か『清楚な新人女優さんデビュー作』か…悩むねぇ〜♥️(死神クイズ)」


ーーーーーー


そして次の日、男は時間通りに団子鼻の実家に向かった。すでにお嬢と三白眼、クールが集まっている。卒業したものたちには時間に余裕があるのだ。挨拶を交わす。


男「お待たせ!ツンデレは?」


三白眼「世界無差別級格闘技選手権女子の部の予選で中国行ってるんだってよ!」


男「しゅ、しゅごい」


クール「お、あの軽トラじゃない?」


団子鼻「あ、そうだね!」


お嬢「同級生Aさんが窓から顔出して手を振ってますわ!」


同級生Aはすでに免許を取得しており、軽トラはレンタルだ。両親が多忙な団子鼻の引っ越しのため借りて来てくれた友情!


同級生A「よう!そこに用意されてるのが荷物か。結構あるな」


団子鼻「ダンボールや家具、男君の時より多いかも。一度じゃ運べないかな」


男「積んでみようぜ」



926 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/13(月) 18:20:29.16 ID:xtC4BUI/O
多数決が成立するほどの人数がいない可能性があるから難しいねんな!


軽トラに荷物を積み終えた一行。軽トラには同級生Aと助手先に男が、三白眼のN-BOXには残りの4人が乗車することになった。


男「ちょ!団子鼻のアニキがハーレム状態ですぜ!」


同級生A「別にいいだろ」


クール「三白眼車と免許持ってたんだね」


三白眼「私は劇団員やってるから、便利なんだよね。ジョジョ(お嬢)にはいつも乗ってるリムジンと比べたら狭くてワリーけど」


お嬢「もうっ。反応に困ること言わないでくださいまし」

ーーーー

ナビがない軽トラ組はN-BOXの後ろをついていく。

トコトコトコトコ


男「おいおい女のケツ追いかけてくとかマジ?走り屋として」


同級生A「いや俺初心者なんだがw事故ったら団子鼻の荷物もヤバイしレンタル車だしで最悪だぜ。いろは坂の猿じゃねえんだからちったあ頭使えよ」


男「安全運転で行こうね♥️4WDだしね。同級生Aは専門学校だっけ」


同級生A「おお。美容師のな。ショートカット(同級生Aの彼女)は大学いくんだって」


男「結構みんな地元愛だな。ヤンキーもバイクショップに就職決めたし」

トコトコトコトコ


ーーーーー

んで


三白眼「引っ越し完了ーーーーー!!」


男「うおーーーー!!」


お嬢「意外と時間がかかりましたね。おほほ」


団子鼻「みんなありがとう。本当に夕飯奢るだけでいいのかな」


同級生A「俺たちは自分の引っ越し手伝ってもらってるし気にすんなよ」


クール「まだダンボール残ってるけどいいの?」


団子鼻「うん。それは後で自分でやるよ」


男(エロ関連だな)


お嬢(あなたじゃないんですから)


男(んふw)

927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 19:58:19.68 ID:urGXBWz00
次は多数決にしよう
928 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/13(月) 21:51:39.45 ID:x7DcaXz30


団子鼻「あれ、このちいか○のぬいぐるみは?」


三白眼「おーそれ私のプレゼント。棚の上にでも飾っといて」


同級生A「じゃあ俺がやってやるよ、早く飯食いに行こうぜ。レンタカーも返さないといけないし」


ヒョイヒョイと棚の上にぬいぐるみを置く同級生A。そのまま玄関まで歩くが、男が待ったをかけた。


男「ッヒェーーーー!!w三白眼姉貴見てくれよ!メイン三匹の並べ方、真ん中にちい○わ置いてないぜ!」


三白眼「あり得んwwwww」


同級生A「え?別に決まってないだろ」


男「愛がないわ。こうだろ(ぬいぐるみを置き換える)」ヒョイヒョイ


三白眼「いや左右逆だろ」


同級生A「んふw愛がねえわ」


男「ぁあん?」


団子鼻「あの〜僕は気にしないよ」


クール「早く行くよ」


お嬢「おファミレスですわ〜」

ーーーーーー


遅めの昼食を終えた団子鼻とクールがアパートに帰還する。男たちとは食事の後別れた。レンタカーを返した後、4人でN-BOXで帰宅する寸法だ。クールは団子鼻と同じ大学で既に近所に引っ越しを終えている。


団子鼻「このままぬるっと一人暮らし始まると思ってたから嬉しいな。改めて上がってよ」


クール「お邪魔します(耳に髪をかける)」


ーーーー


そしてこちら帰りの車の中


男(ヤるだろうな)


三白眼(ヤるだろうな)


同級生A(あれはヤるわな)


お嬢(デザートもう1個食べたかったですわ〜)

929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/13(月) 23:08:58.95 ID:KYIpDYxz0
お嬢普段ファミレス行かなそうだもんな。
930 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/16(木) 13:46:36.18 ID:2WV/S6mHO


厚手のカーディガンを脱いだクールは黒のノースリーブ姿となった。スレンダーな身体のラインや本人の雰囲気も相まって涼しげな雰囲気。


クール「ハンガー借りるね」


クールと付き合って数ヵ月の団子鼻だがすべすべの二の腕に一瞬目を奪われた。バスケで鍛えられた筋肉質な女体!


団子鼻「じゃあ映画見ようよ」


クール「いいね。その後格ゲーやろう」


一度鉄拳をプレイしてからクールは格ゲーにハマっていた。ストリートファイターのMRが自分達より上で男と共にビビった記憶を思い出す。


クールが2人分のコーヒーを用意している間に団子鼻がパソコンを操作する。マイカップを団子鼻の新居に常備する抜け目のなさ。

コポコポ   


クール「テレビに接続しなくていいよ」


団子鼻「あれ?大画面の方がよくない?」


片方のカップを団子鼻に渡したクールが隣に座り肩を寄せた!


クール「こうやってくっついてれば全然見られるし」ギュギュ


団子鼻「はわわっ」


クールの肩の温もりと長髪の香りが思春期終わりかけ男子を惑わせる。更に長い眉毛を携えた両目が細められ耳元で囁く。


クール「今日泊まっていくから」


団子鼻「はわわわっ」


ーーーーー


説明子『こ、こいつ…無敵か…(ギャングスター)』
931 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/16(木) 21:13:38.85 ID:aDMsxzU70


クール「面白かった」


団子鼻「うん。評判よかっただけあるね」


映画鑑賞中、気付いたらクールの片手が自分の内股に添えられて居たため緊張していた団子鼻。これまでの付き合いでクールが結構肉食なのは理解している。


団子鼻「じゃあゲームやろうか」


クール「その前に、お風呂入らない?」


団子鼻「(一人暮しのアパートで彼女に浴室貸すなんて、一年前の僕じゃ考えられないな!)いいよ。先入る?」


クール「新居だし、団子鼻先に入ってよ。あっ(良いことを思い付いたと言わんばかりに両手を合わせる)」パン


クール「一緒に入ろ」


ーーーーー

ジャアアアア


クール「〜♪」ゴシゴシ


団子鼻(ヤバすぎ〜!!ク、クールさんと一緒にお風呂とか、背中流して貰ってるとか。勃起が抑えられないよ!男君僕はどうしたら)


イマジナリー男『ヤれーーーー!!ヤれーーーーーー!!(ノスタル爺)』


団子鼻「〜っ!」ドキドキ


クールはロングヘアーを纏め、裸で団子鼻の背中を流していた。クールの鼻唄が背後から聞こえる。


クール「新居だから綺麗なお風呂でいいね」


団子鼻「う、うん!!そうだねっ」


クール「ふふ。緊張しすぎ。見てもいいよ彼氏なんだから」


団子鼻(許可貰っちゃたよ〜〜!!見、見たいけど!濡れたクールさんの裸体!よし、見、見るぞ!)


意を決して振り向こうとした団子鼻だが、その前に背後からクールの細い指が勃起チンポを握る!


クール「やっぱり大きくなってる♪」スリ


団子鼻「んひぃ!!(不意打ちで反応)」

932 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/16(木) 22:08:17.42 ID:aDMsxzU70


臨戦態勢の勃起チンポを両手で握られる。生殺与奪を握られた感覚に陥る。


団子鼻「クールさん…くふぅっ」シコシコシコ


クール「驚かせてごめん。好奇心。団子鼻にしないから安心して」シコシコシコ


そう言いながらシゴくのをやめないクール。更にムチムチの小太りな背中に、スレンダーな身体が押し当てられる。控え目な胸と乳首の感触が背中に刻み込まれた。


ムニムニ


団子鼻「(クールさんのおっぱいが当たるし、本気でイカせるつもりで手を動かしてるしっ…!我慢できない!)」シコシコ


クール「団子鼻、昨日一人でした?」


団子鼻「え!?い、いやしてないよ」


クール「てことは…(これまでの経験から一度くらいここで暴発させても今夜は楽しめることを計算)」カチャカチャカチャチーン


クール「ここで出しちゃえ♪」シココココココ


団子鼻「んはぁああああっ〜っ」


腹を揺らし、背筋を反らせた団子鼻が彼女の手コキを堪能する。3分ほどで限界を迎えた。


シコシコシコ


団子鼻「あ、出るっ!あ、んんあ!あーーーっ」ビュククク


クール「〜♥️……すっごい濃いのが出たね。排水口詰まらないとは思うけど」


団子鼻「はあ、はあ、はあ。全然止めてくれないんだもん」


クール「嫌いじゃないでしょ。ほら、上がろう(耳元に顔を近づけ)」


クール「沢山気持ちよくしてね♥️」


団子鼻「んんん〜っ(内なる雄が燃え上がるのを感じる)」




933 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/16(木) 23:25:30.03 ID:aDMsxzU70


小デブだが清潔感がある団子鼻。しっかりと髪を乾かし、化粧水で肌を整える。クールのロングヘアーの手入れを行えるのも彼氏の特権。


団子鼻「これでよし」


クール「ありがと。じゃ」


上下お揃いのキャミソールとショーパン姿で団子鼻のベッドに座るクール。学園では隙のない彼女の僅かに湿った髪、火照った頬。


団子鼻「スーー…ゲームしようか」


クール「ホントに?もっとしたいことあるんじゃないの」


団子鼻「うおおおセックスしたい!」


クール「ふふふ私も」


ーーーーーー


クール「んれ。んんぼぼぼ♥️れろぉおお〜♥️(勃起チンポを喉の奥まで飲み込み、下品に顔を歪ませてフェラ中)」


団子鼻「う、ああ。あああっあおおお」


グッポ♥️グッポグッポグッポ♥️


ドスケベなフェラ顔を眺めるのも彼氏の特権。首を動かして団子鼻のチンポを味わうように嘗め回した。


クール「んんん゛♥️じゅぞぞぞぞぞぞ♥️♥️っんぼっ!!♥️」


団子鼻「は、激しいっ。気持ちよすぎるよクールさん…っ。く、あ、ああっ!」


クール(このまま出していいよ♥️私の喉に射精してっ)グッポグッポグッポ


団子鼻「うはぁああああああ」ドビュルルル


クール「んんん゛〜♥️……」ゴキュ ゴキュ


彼氏のザーメンを一滴残らず飲み干してみせるクール。愛のなせる技だが、その姿が団子鼻のリミッターを振り切らせた。


ガシッ


クール「んんっ♥️」


団子鼻「乱暴にしたらごめん!」


934 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/17(金) 00:02:58.38 ID:gMt2AK6/0


彼女をベッドに押し倒した団子鼻。さらにショーパンに指を潜り込ませる。


クチュア


クール「あん♥️」ピクン


団子鼻「わ、すごい」


凄まじい湿り気を感じる。クールも高等部卒業新生活セックスに興奮していた。団子鼻の指に付着した愛液がそれを分からせる。


団子鼻(凄まじい興奮に身が震える)


クール「私の身体好きにしていいよ。鍛えてるから丈夫だし♥️」


クールのショーパンを脱がせ、テラテラと水分にまみれた股間をガン見。


団子鼻「僕もクールさんの気持ちいいところは知ってるんだ!(2本指をぐちょぐちょの膣内を挿入)」グチュ


クール「んぁあっ♥️…あっ!」


指は太いがかなり器用な団子鼻。絵画やロボットコンテストで結果を残してきたその指でクールのGスポを擦りまくる。


クチュックチュックチュックチュッ♥️


クール「あ、んっ!好き♥️団子鼻の指好きぃ…ん、んっ♥️」


自分の恥部を股を開いて全て晒している信頼を感じ、更に団子鼻は興奮を高めた。クールは身内以外には以外と冷たい。


団子鼻「風呂場での僕よりも早くイカせてみせる」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ


クール「あっあっあぁああ♥️ホントにイクっ。団子鼻、私の弱いとこ知り尽くしてるから…♥️ん、んんっ」


クチュックチュックチュックチュッ♥️


クール「ふーーーーー♥️ふーーーーーー♥️っ」


ビン勃ちした弱々クリを親指で押し潰せばクールは瞬殺された。


ギュゥウウウウウ♥️


クール「ぉ゛ーーーーーーー♥️♥️♥️っ」ガクガクガク


935 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/17(金) 00:46:15.07 ID:gMt2AK6/0


クール「はあ、はあ、はあ…♥️気持ちいい」


団子鼻「いやらしすぎるよクールさん(チンポにコンドームを装着)」


団子鼻も男ほどではないが旺盛な精力の持ち主。コンドームはいくらでも用意してある。


ヌチュ♥️


クール「明日予定ないし、好きにして♥️」


自分の割れ目を指で広げるクール。そんな挑発的なことをされて黙っていられる雄ではない!


団子鼻「い、入れるよ。あ、っくぅ!!(種付けプレス)」グジョッ♥️


クール「ひぎっ!!♥️♥️」


奥まで挿入を果たす。チュウチュウと膣全体で締め付けて甘えるのを感じ、団子鼻は腰を振った。


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


団子鼻「クールさんっ…!うううあっ!クールさんっ!」パンッ!パンッ!


クール「チンポ好き♥️団子鼻のチンポ好きぃ♥️」


拒絶するどころかだいしゅきホールドで団子鼻の腰を両足でロックする。自分のおまんこで射精してほしいと言う健気な心。


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


クール「はぁあああ♥️あーーーーっ…あーーーー♥️」


団子鼻「ぼ、僕もっ…!クールさんのおまんこ好きだ…!あ、あうあっ!」パンッ!パンッ!パンッ!


団子鼻(思えば、二年で同じクラスになった時から、窓際で涼しげに佇むクールさんに目を奪われてた)


クール「あんっ♥️ん、ふあ……団子鼻、キスして♪」


団子鼻(こんな関係になれるなんて!勇気を出してよかった〜!)


甘えられるままにキスをして、そのままコンドームに射精をきめた。


ビュルルルーーーーー


クール「ちゅ、ぁあああーーーーーー♥️」


936 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/17(金) 00:59:24.71 ID:gMt2AK6/0

ーーーー


そのまま日付が変わっても交わる。少しの休憩時感で、2人でベッドに座って水分補給した。


クール「ん、あん…♥️…ふふふ。コンドームタプタプだね(使用済みコンドームを摘まむ)」


団子鼻「クールさんが可愛すぎて全然我慢できないよ。はあ、はあ」


クール「そうだ(スマホをいじる)ねえ、これできる?(駅弁体位画像を見せる)」


団子鼻「わ…んーーー。ごめん。鍛えるよ、動けるデブになる」


クール「んふ、無理しないでね」


団子鼻「これまではそれぞれ家族と住んでたし、こんな時間までセックスできるのはじめてだね」


クール「私はまだまだできるし、したい。団子鼻はできる?なんなら朝まで」


そんなドスケベなお願いを彼女にされて団子鼻の肉棒は固さを取り戻した。


クール「うわ…ホントにスケベだよね」


団子鼻「ク、クールさんに言われるのはお互い様じゃないかな!」


クール「そうだね。スケベ同士相性いいかも。んちゅ♥️」


クールのキスが引き金となり、猿2人は再び肉欲の渦に呑み込まれた!

ーーーーー


団子鼻「ふーーーーー!ふーーーーー!!」パンッ!パンッ!パンッ!


クール「はぁあああ♥️うあーーーーー♥️ぁあああ゛♥️♥️」


丑三つ時を越えた頃。度重なるチンポによる子宮ノックでクールは限界を迎えていた。あえぎ声からも品が消えている。


グッポ♥️グッポ♥️グッポ♥️グッポ♥️


クール「いっぃ゛ぐ…♥️っつぁ゛♥️はーーーー♥️」ガクンガクン


団子鼻「はあ、はあ、はあっ」

937 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/17(金) 01:14:53.24 ID:gMt2AK6/0


団子鼻「ひ、疲労と興奮で…っくらくらしてきた…!」


グチュッ♥️グッポ♥️ドチュッ♥️


クール「んふーーーっ♥️ぉお゛ーーーーー♥️っ」


正常位で腰を振ってきた団子鼻だが、クールの足首を掴みまんぐり返しの体勢にする。クールは快感で抵抗できない。


グイイ


クール「こほっ♥️わ、こんな格好…んん゛♥️!」


団子鼻「ラストスパートいくよっ」グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ♥️


クール「ふぁーーーーーー♥️ぉおおっおおーーーーーーーーー♥️」


両手で頭を挟み悶えるクール。この夜散々弄ばれたスレンダーバストの乳首を吸い付かれる。


団子鼻「ちゅるるるぞっ」


クール「おっぱい吸われるの反則っ♥️ぁあーーーーーーーーっ」


団子鼻「クールさんの乳首甘くて最高」チュパパパノパ


パンッ!パンッ!パンッ!

クール「ィグぅ♥️はぅうーーーっ♪」


メロメロのクール。普段の澄ました表情は崩れ、舌を溢したトロけ顔で快感を貪る。


パンッ!パンッ!パンッ!


クール「いっく♥️っーーーーー!」


938 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/17(金) 01:32:24.23 ID:gMt2AK6/0


団子鼻「はあ、はあ、はあ」


クール「んん…♥️あっひゅ……くひゅ…♥️」


団子鼻「僕もラストスパート…!(イキたてマンコに追い討ち)」パンッ!パンッ!パンッ!


クール「はぁあああーーーーーーー♥️あふぉ♥️おおっ」


ビュバババーーーーー


団子鼻のザーメンを受け止めたコンドームも7個目。ついに限界を迎え彼女のマンコからチンポを引き抜いた。


ニュポ♥️


団子鼻「はーーーー。はーーーーー。スゴい匂い」


クール「ごめん…♥️消臭しないとね…やば、あん…動けない」


団子鼻「休んでていいよ!多分換気と消臭剤でなんとかなると思う」


クール「ん…はあ……ねえ。一緒に寝よ?」


タオルで体を拭き、キャミソールとショーパンを着直しベッドに横たわるクール。一緒に寝ようと言われて逆らえる団子鼻ではない。


団子鼻「う、うん!」


使用済みコンドームやゴミを片付ける団子鼻。そしてベッドに戻ると、クールが未使用コンドームを咥えている。


クール「んふ。どうこれ?エロイ?」


団子鼻「(男君と熱く語った経験がある咥えコンドームを彼女であるクールさんが!)(勃起)」


クール「延長戦しちゃう…♥️?」


団子鼻「う、うん!」


クール「ぁあん♥️」

939 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/17(金) 01:43:17.88 ID:gMt2AK6/0
次のお話を決めるぜ!時期は3月後半!

今度は、ドスケベ改変でも、今回みたいに改変せずでもOK! よく分かんない場合は私がアドリブを利かせるからな!安心して好きに書いて貰おう  過去の改変とか参考にしてみて 次回更新まで募集で ID被りは無効 次の私のレスのコンマに近いものを使わせてもらうね♥️

あと、多数決するのも面倒なので、既出のドスケベ案でこれいいなって思ったのがあったらそのレスの安価を書いてくれればそのコンマも有効にしよう その分選ばれやすいってことで擬似的な多数決だよなぁ!?まあ100%ではないんじゃが 
940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 06:38:57.79 ID:qjQjQRaY0
今回は改変なしで。男君の新居に後輩女、お嬢、ドーナツ、A真面目、男の娘、母乳娘が泊まり込みで遊びに。
起きてみると部屋で全員裸で満足そうに寝ていることに驚く男。昨日お嬢が持ってきたチョコ(アルコール入り)を食べ後輩女がアロマ(媚薬入り)を炊いた所から記憶が曖昧なため母乳娘の母乳を搾りしこりながら思い出すことに。

内容はエチエチ王様ゲームからの乱交プレイ。王様ゲームは安価で決める感じで。ドーナツが3人にパイフェラするのは見てみたい。最後はみんな起きて悶々としながら昨日のことは仕方ないよねと今後は気をつけようと笑いながら心の中ではたまにはいいなぁと思っている。

自分は以前みたいにコンマ近いほうが好きかな。選ばれた時にそのほうが嬉しいし選ばれなくても他の人の案も好きだし

そこら辺のさじ加減は>>1さんにお任せだぜ。
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/17(金) 20:52:36.40 ID:V4Fj66h60
再開してた!!!!ありがとう!!!だらだらと無限に続けてくれてもええんやで
942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 01:20:55.33 ID:jf37rxBm0
後輩女の神社にて、またもやお祭りの準備があるということでドスケベ部+後輩姉で準備を進めていると、説明子によって知らされる。ドスケベ部4人が改変を受けない。

「シン面孕祭改変」
後輩女と後輩姉が、神パワーによって男の娘化。三人は、巫女服と神主装束の加護で、体力、精力無限。
男、後輩女、後輩姉の三人は、祭りを楽しむ参拝者に対して、だれでもどこでもどんなシチュでも、例え、花火と同時に接吻する男女のそばであっても、好き放題にドスケベすべし。
三人の精液はありがたいものなので、感謝すべし。拒否は不可。特にナマ種付けしていただいた場合、その場でガニ股くぱあ姿勢にてドスケベな感謝口上をすべし。
最後に、境内にて衆目の前で、神パワーによって計測された、参拝者に与えた精液の量と質の総合値の順位が発表される。
一位の人物※は、そのまま境内で二位と三位の二人のケツ穴を犯しまくるべし。二人は、犯されながら、メス堕ちザコオス敗北宣言をすべし。一発ずつ腸内出しすると、それを契機に、神パワーによって二位と三位が女性体に。
と同時に、二位と三位にナマ中出しされた女性らがふたなりとなる。二位と三位は彼女らに輪姦されるべし。一位も加わってもよい。輪姦が終わり次第、二位と三位は、その場でまんぐりがえしくぱあ姿勢にてドスケベな感謝口上をすべし。
以上の儀式によって神は満足なさるであろう。


※一位の人物→男が一位が良いが、安価だって良い。今までの種馬っぷりを見るに80/10/10とか?。完全1/3だっていい。

ちなみに※今回改変されていないメンバーの、記憶にある、ふたなり経験※漏れは勘弁
男、後輩女記憶有。その3、クリスマスキャットファイトにて。  後輩女がクリちんぽ挿入→姫カット、男
男、後輩女、お嬢記憶有。その4、ふたなり症候群にて。  お嬢ふたなりちんぽ挿入→後輩女
男のみ記憶有。その4、エロバトルにて。  茶道、お嬢ふたなりちんぽ挿入→TS部長

長くてスマン
943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 01:44:09.80 ID:i6TIPQXX0
>>940
944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/18(土) 01:51:14.44 ID:el6ZD+kF0
>>940
945 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/18(土) 14:15:01.07 ID:7xODrKEe0
>>941うれっしぃいいぁああ 

このレスのコンマに近いものを使わせてもらうぜ!
946 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/18(土) 16:13:08.54 ID:7xODrKEe0
そうか男君は女体化も可能だった ドスケベ改変のちからってすげー!


在校生も春期休暇に入り、ドスケベオカルト部の4人は後輩女の神社に集まっていた。数日後に由緒正しき催しが行われるためその準備の労働力として駆り出されたのだ。


男「ついこの間面孕祭とかいうドスケベ祭事やってたのにマジ?商魂逞しいっスね後輩女さんw」


後輩女「あれはドスケベ改変によって生まれた産物。今回のはガチのマジですから」


地味子「え、エッチを全国に放映する凄いお祭りでしたよね」


お嬢「神社のパンフレットにもしっかり書かれていますわ。3月には五穀豊穣を願う催しが行われると」


男「そういえば去年もやってたな」


お嬢「順調にいけば男さんはこの神社を継ぐのですよね?しっかり覚えなくては」


男後輩女「うゆ(たじろぐ)」


お嬢「この前のDisco○dなんてビックリしましたわ〜おほほほ。ねえ?」


地味子「そ、そうですね〜…」


カップル初セックスの際のはっちゃけの記憶がよみがえる。改変による奇行ではないためお嬢も地味子もハッキリと覚えていた。


後輩女「お前が調子にのるからぁ〜!(ローキック)」スパアン


男「ぐへえ」


後輩女「2人とも!次は部長のチンポマゾ射精配信するので楽しみにしててくださいねいひひひ」


地味子「ま、またエッチな配信やるつもりですか!?」


お嬢「そういえば男さん。宮司には資格が必要らしいですけどどうしますの」


男「宮司にはならんでしょ」


お嬢「まあっ!もしかして後輩女さん嫁入りですの」


後輩女「いやぁ。多分私が宮司になると思います。お姉ちゃんはエロ漫画家で結婚無理っぽいし。ていうか飽きたらコイツ捨てますし」 


お嬢「あーらあらあらこんなこといってましてよ男さん」ニチャア


男「2人きりだと可愛いところあるんでゲスよ。ふひひひ」ニチャア

947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/19(日) 04:14:39.65 ID:q2oNHR/l0
二次創作SSってOK? 全然許可だけ取ってなにも書かないかもしらんが
948 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/19(日) 16:36:00.67 ID:PPGSdmGsO
>>947 二次創作 んん〜〜〜素敵な響き!良かったらジャブジャブ書いて♥️


地味子(お嬢先輩もお茶目になったなぁ〜。イヤむしろ、本当に別れたらすぐにかっさらいそうなエネルギーを感じる)


後輩女「兎に角準備に取りかかりますよ。日当は出しますが、人手不足だったのでありがとうございます」


お嬢「私(わたくし)日本文化に感激しておりますの。お役に立てるなら嬉しいですわ」


改めて紹介するとお嬢はふわっふわの金髪ロングヘアーに碧眼という最強のビジュアルをした巨乳お嬢様。そして地味子は黒髪おかっぱにお下げの大人しめな外見と性格をしているがその肌のスベスベさは学園随一(説明子調べ)。後輩女は紫がかった黒髪をツインテールにまとめた小悪魔系安産型生意気少女。それに元部長である男を加えた4人が去年までの古典研究部だ!


テクテク


後輩女の実家の神社は県有数規模のため境内も広い。そこを歩いていると周りでは神職や氏子が忙しなく動いているのが目に入った。


男「頭が下がるぜ」


ボンッ!


説明子「よう!お前たち」


お嬢「わっ!たしか…常識改変カレンダーを回収した説明子さん!?」


後輩女「緊急警報緊急警報!」


4人の目の前にボサボサ茶髪の説明子が現れる。地味子以外の3人は先日天界で会っているがその記憶は消されているため久しぶりの対面。


地味子「はわわ。この人がて、天使の…?」


男「周りの景色が白黒化して時間が止まってるみたいな超常現象が起こっているぅ!」


説明子「大天使の私にかかればちょろいもんよ。喜べお前ら!ドスケベ改変だ〜〜〜〜!!!」


男後輩女「うおおおおおおおおおおおお」


お嬢地味子(両手をあげて喜ぶ2人を見つめる)


男後輩女「おおお………コホン…」


ドスケベ改変上等の男と後輩女はとりあえず静まり、改変内容の公開を待った。


説明子「今回はお前ら4人が影響を受けない、んで内容はこれよ」



「シン面孕祭改変」
後輩女と後輩姉が、神パワーによって男の娘化。三人は、巫女服と神主装束の加護で、体力、精力無限。
男、後輩女、後輩姉の三人は、祭りを楽しむ参拝者に対して、だれでもどこでもどんなシチュでも、例え、花火と同時に接吻する男女のそばであっても、好き放題にドスケベすべし。
三人の精液はありがたいものなので、感謝すべし。拒否は不可。特にナマ種付けしていただいた場合、その場でガニ股くぱあ姿勢にてドスケベな感謝口上をすべし。
最後に、境内にて衆目の前で、神パワーによって計測された、参拝者に与えた精液の量と質の総合値の順位が発表される。
一位の人物※は、そのまま境内で二位と三位の二人のケツ穴を犯しまくるべし。二人は、犯されながら、メス堕ちザコオス敗北宣言をすべし。一発ずつ腸内出しすると、それを契機に、神パワーによって二位と三位が女性体に。
と同時に、二位と三位にナマ中出しされた女性らがふたなりとなる。二位と三位は彼女らに輪姦されるべし。一位も加わってもよい。輪姦が終わり次第、二位と三位は、その場でまんぐりがえしくぱあ姿勢にてドスケベな感謝口上をすべし。
以上の儀式によって神は満足なさるであろう。


お嬢「シン面孕祭って映画みたいですわ」


後輩女「由緒正しき催しが侵食されてて草ぁ!!」

949 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/20(月) 19:08:55.61 ID:U91AaXs8O


お嬢「な、なんということですの。これでは後輩女さんの神社はとんだエッチ神社ですわ…」


地味子「あれ!しかもこれ、神パワーで後輩女先輩とそのおねえさんの後輩姉さんが男の娘になるって書いてますよ」


後輩女「ダニィ!?」


説明子「すでに神パワーで身体に変化が訪れてんだよなぁ。確かめてみろよ」


男「彼氏として俺が確かめよう」ズイ


後輩女「無視」


男「ハァッ☆」


少し距離をとり、私服の中身を確認した後輩女。見慣れないエクスカリバーが装備されているのを確認!


後輩女「うおおおおおっ!!?(触って確認)」


ダダダダ


急いで戻り、ドスケベ改変通りだということを伝える。


説明子「マンコなくなってただろ!」


後輩女「それもそうなんですけど、チ、チンポついてます!私の股間に!」


お嬢「ま、まぁ〜それはそれは…」


後輩女「あと胸も小さくなって、本当に男の娘って感じです!」


男「胸は変わらないんじゃねーの〜」


後輩女「しねぃ!(神道武術)」ボボボボ


男「そう簡単にやられるかよ!」ボボボボ


お嬢(甘い技術ですわね)


地味子「てことは後輩姉さんも」


説明子「すでに男の娘ボディになってるぜ。じゃあな!数日後の祭りを上から見学させてもらうぜ〜!」


シューン


説明子は天に消えていった。そして停止していた世界に色が戻る。

950 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/20(月) 19:34:07.76 ID:BOpU0LxBO


お嬢「時が動きだしましたわ!」


男「あ!み、みろw 巨大なチンポのオブジェが用意されている!」


後輩女「ひょえー!神聖な境内になんてこった!」


大きな改変は周りの光景にも影響を及ぼすのはこれまでのドスケベ改変で知っての通り。氏子たちは木を削って作られたチンポ御神体を飾っていた。


「後輩女ちゃん、今年もこの祭りがきたな!デカマーラ様もしっかり飾っておくでよ!」


後輩女「ありがとうございます〜♪(この巨大チンコデカマーラ様っていうのw)」


「チンコ生えてきたかい後輩女ちゃん!」


かなりアウトな質問をする年配の氏子。しかしそれもドスケベ改変の影響なので仕方ない。


後輩女「あははは。まーー。はい。頑張ります」


男「相変わらず驚かせてもらえるぜドスケベ改変には。なあ?」


お嬢「はい。しかし男さんもなにやら役目を担っている様子でしたわよあの文面を見るに」


そこに着物姿で小走りで近づいてくるスレンダー美熟女は後輩女の母である後輩母。

タタタ


後輩母「探したよ後輩女、男君も」


後輩女「どしたのお母さん」


後輩母「どしたのじゃないだろ。今から当日の着付けと、チンポ着付けの練習をするから本堂に来なさい」


男「チンポにも着付けするんですかw」


後輩女「や、やばすぎぃ!w」


後輩母「後輩姉含めたあんたたち3人は重要な役割なんだから、しっかり頼むよ。ほら来な(2人の手を引いて歩く)」


地味子「わ、私達もついていきましょう」


お嬢「そうですわねぇ〜…」

951 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/20(月) 23:28:15.64 ID:6MLBZOWZ0

本堂で巫女服と神主装束に着替える後輩女と男。しかしシン面孕祭用の特別仕様で股間部分に穴が開きご利益チンポが露出している。


男「ちょっとこれ大丈夫ですかね後輩母さん!?」ボロン


後輩母「立派なモノ持ってるね男君。動くんじゃないよ」


彼女の母親にチンポを評価される謎の状況。更に後輩母はチンポの根本に鈴がついた紐を軽く結んだ。


後輩母「これでよし」チリン


男「な、なにぃいーーーーーー!!これじゃあチンポが揺れる度に鈴の音がなってしまいますけど!」チリン


後輩女「クッソ無様で草草の草ァ!」


後輩母「ほらアンタも。そのチンチンついてるのは神様の思し召しなんだから、しっかり鈴でおめかししないとね(後輩女の小さめなチンコにも鈴をつける)」


後輩女「うひぃなにこれ〜…!」チリン


後輩姉「ふは〜チンポ生えるのは面白いけど恥ずかしいよね」チリン


後輩姉も同じような衣装にチンポを生やした様子。後輩姉は後輩女の姉で、二十代前半のドスケベ漫画家として活動中。ロングヘアーで後輩女同様スレンダーな体つきだが下半身の肉付きが良い後輩女より細い特徴を持つ。


後輩女「何でお姉ちゃんのチンポのほうが大きいの、納得いかないんですけど」


後輩姉「んふふ。これ凄いわ〜。チンポの感覚を良く覚えておけばエロ漫画家としてすっげー役に立つよね。興奮してきた〜♪」チリン


お嬢「ほ、本当に後輩女さんと後輩姉さんにおちんちんが生えておりますわ」


地味子「そ、そうですね…あわわ」


3人の装束のサイズが合うことを確認し後輩母は満足げだった。


後輩母「ふふふ。当日は頼むよ男君!(肩を叩くと体が揺れて鈴がなる)」ポンポン


男「は、はい任せてください!」チリンチリン


後輩女「お姉ちゃんもおまんこ無くなってるの?」


後輩姉「おー。あとおっぱいも小さくなった。ほら私後輩女よりは少しはあったからさ」


後輩女「ぬんっ」ギュウウ


後輩姉「くふーーーっw!?金玉揉むなよ〜っ!?」チリン


952 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/21(火) 00:11:10.43 ID:/wtCwAD90

ーーー


そして数日後の早朝。シン面孕祭の開催日。改変前の五穀豊穣を願う祭りも毎年多くの参拝客が訪れるがそれ以上の人が集まっていた。


お嬢「あら〜地方テレビも来ておりますわ」


地味子「凄いですね〜。屋台もたくさん出てますし。でも何でこんなにたくさんの人が」


お嬢「私もいくつも常識改変を体験しておりますから察しますが、恐らくこのシン面孕祭は面孕祭が行われていた過去もある世界ですわ」モキュモキュ


地味子「まあシンなんてつくくらいですしね」


お嬢「そうなると、純粋にお祭りを楽しみたい人や信心深い方のほかにも、可愛らしい巫女姉妹である後輩女さんと後輩姉さんがお、おちんちんを出して男の娘姿になるのを見たいという邪な方が多いのでは無いでしょうか」モキュモキュ


地味子「やっぱりそうですよね〜…」


私服姿のお嬢と地味子も境内に集合しており、すでにお嬢の手にはミニカステラの袋が握られていた。


そして本堂には正装(笑)の3人が待機していた。


男「はーーー。緊張するよなぁ!」


後輩女「改変内容をおさらいすると、私達が参拝客の人達を好きにドスケベ種付けパーリーしてそのザーメンの質と量で一位を決めると」


後輩姉「めんどくせーけど大切な役目だから頑張らないとな〜。負けないよ男君後輩女」


当たり前のように受け入れている後輩姉。男と後輩女もそれが世界の常識ならば従おうということで気分を入れ換えた。すると3人の体力と精力が神パワーで漲る。


ギュイーーーン


男「おおおお!?なんだ、チンポが熱く、オーラが集まっている感じだ!(凝)」


後輩女「こ、これがドスケベ改変にあった神パワー…わ、わわ!?すごっ!?勃起が抑えられない…!?ヤバ、す、すぐにでも射精したいって…こんな感覚!?」ムズムズ


後輩姉「うほほほ〜!犯しまくりの種付けしまくりますぜ神たま〜♪!」


3人のチンポがビッキビキに勃起する。これこそ参拝客たちが拝み有り難がる神の祝福チンポ。


男「ふははぁ!よっしゃあ!参拝客たちに祝福してやろうぜ!」


後輩女「この私のありがたーいチンポのご利益を分けてやりますよいひひひ!」


後輩姉「んは〜〜兎に角気持ち良くザーメン出してぇ〜♪」 


953 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/21(火) 00:18:57.35 ID:/wtCwAD90
チンポの祝福(笑)を受けられる参拝客を決めんでぃ

1 男×ツンデレ(男が参加すると聞き我慢できずにザーメンをもらいにやってきた)
2 後輩女×ドーナツ(ずっと間近で見てきたマシュマロボディをメチャクチャに)
3 3人×母乳娘母(ドM射乳体質のドスケベおばさんを3人でブチ犯し)
4 自由に決めて

>>954>>955のコンマが大きい方使わせてもらいますにゃ
954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/21(火) 00:21:36.25 ID:qdZYaTRj0
全部魅力的だけど2で
955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/21(火) 00:22:41.62 ID:J0LzfgOc0
4全部
956 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/23(木) 21:00:36.00 ID:oEKFZS3z0
全部てw仕方ないにゃあ


チリンチリン


「この鈴の音はまさか神パワーチンポの」


「ご覧ください、神パワーチンポを携えた神職の皆さんが本堂から現れました、いやぁすごいですね」


地方テレビのカメラマンが3人の姿を映す。無修正チンポがお茶の間に流された。


「ありがたやありがたや」


「すげ〜あの美人姉妹に本当にチンポ生えてるぜ!」


「あのイケメン君チンポでっか!」


男(見られてる。きついよな〜)


後輩女(ドスケベ改版だからいいですけど、なれませんね)


後輩姉「誰に神パワーチンポぶち込んでやろっかな〜♪」


それを木の陰に隠れながら見るお嬢と地味子。


地味子「お嬢先輩どうして隠れるんですか」


お嬢「あのお三方の餌食にならないようにですわ。男さんも後輩女さんも、改変だから仕方ないという免罪符を最大限活用しますから」


地味子「た、確かに」


男「さーーーて誰に祝福チンポ楽しませてやろうかふひひひ」


チンポをバッキバキに勃起させた男が参拝客を眺める。すると境内のきざはしを勢い良く駆け上がる音が聞こえた。


ダダダダ


後輩女「この力強い足音は一体!?」


ツンデレ「うおおおおおっうおおおおおおおおおおおあ」


後輩女「あっ(察し)」

957 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/23(木) 21:25:58.73 ID:oEKFZS3z0

お嬢「あれはツンデレさんですわ!?世界格闘技選手権からもう帰ってこられたのですね」


地味子「でも道着姿ですし、肩にチャンピオンベルトみたいなの担いでますよ」


ツンデレは男と同学年の女子。明るい色の髪をポニーテールにした実家が道場の剛の者で、可愛らしい猫目、スレンダーな体つきから考えられない戦闘能力を備えている。


ダダダダ


男「ツンデレだ。今日帰ってくるとは聞いてたけど深夜じゃなかったか!(告白断ってから少し気まずかったんだけど大丈夫か?)」


ザザザッ


ツンデレ「ソッコー優勝して帰ってきたわ!アンタが参加するって聞いたから」


境内の広場で急ブレーキをかけるツンデレ。砂利をえぐる。


後輩姉「おいおい境内の石えぐっちゃダメだよ」


ツンデレ「あ、失礼(足でならす)」ジャリジャリ


そして本堂に立つ男の襟を掴むとそのまま背負い投げで、本堂のすぐ下に用意された特設ベッドに投げ飛ばした。


ツンデレ「とあーーーー」


男「どっひゃーーーーーー!!?」モフンッ


ツンデレ「(そのまま男に抱きつく)んんん〜♥️アンタ今日は参拝客好きに犯していいんでしょ!後輩女ちゃんの彼氏の癖に!じゃあ私とエッチするのもOKよねーーーー♥️」ギュウウ


男(むほほツンデレのスポーティな匂いが最高だぜ)


お嬢「ツンデレさん、男さんとエッチするために急いで帰国してきたのですわ〜!」


地味子「で、でもそれって虚しいだけじゃ。次の日からはまた元の関係ですよね」


ツンデレ(絶対に孕んでやる!べ、べつにお腹の子で男を脅すつもりはないけど、男は自分の子供を見捨てられる性格じゃないわ。時々会ってくれたりはするはずよ!フランスじゃ婚外子の割合は60%を超えるって聞いたことがあるわ!それでもいい!私は、私は男との赤ちゃんがほしいんだから〜!)ハスハス


改変終了時に無かったことになるとはいえツンデレの覚悟は本物だった。改変だと理解している後輩女も強くは言わない。


後輩女(ここまで部長のことを!改変だからまあ、いいですけどリアルガチでこれやってきた時の対策も考えて置かないといけないかも)


958 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/23(木) 22:16:12.70 ID:oEKFZS3z0


ちなみに境内にはシン面孕祭のための特設ベッドがいろんな場所に設置されていた。どこで3人に襲われるかも分からないスリル。そしてそれを光栄だと思える改変が世界には流れている。


男「メチャクチャ参拝客の皆さんいるけどいいのか?ふひ」


ツンデレ「そういうお祭りなんだからいいじゃない。ねえ〜エッチしなさいよ〜♥️」スリスリ


ベッドの上でスリスリと男に抱きつくツンデレ。同い年の美女からセックスをせがまれむき出しのチンポが更に元気になる。


「俺初めて参加するけどすげえな」


「私も。流石日本三大奇祭シン面孕祭」


「私もおチンポさまの祝福いただきたいわぁ」


後輩姉「ふふふお姉さん〜?私がくれてやるよ!」グイッ


「きゃああん♥️」


男「(後輩姉さんも動き始めた!俺も祭りの内容的にも断る理由はねえ!ふひっ)ツンデレ、そこまで言うなら俺もこの神パワーを得たチンポでザーメンの祝福をお前に注ぐのはやぶさかではない!」



ツンデレ「早く♥️早く♥️」


男「だが神のチンポに対する畏敬の念が足りないよなぁ!俺の体は今、神の体でもあるんだぜ!(適当)」


ツンデレ「ど、どうすればいいわけ?」


男「俺のチンポの前で土下座して中出し懇願くらいはしてくれないとなぁ!」


ガバッ!


ツンデレ「男のおチンポ様♥️どうか私のおまんこに祝福のこってりザーメンを溢れるくらいパンパンに注いで下さいぃ♥️!!(躊躇いなし)」


ポニーテールを揺らし、すぐさま土下座して男のチンポにへりくだるツンデレ。それほど中出ししてもらいたいのだ。つい昨日女子格闘技選手権で優勝した女傑がチンポに土下座する姿はあまりにもドスケベだった。


男「エッ」


後輩女「エッ」


お嬢「エッ」


地味子「お、お嬢先輩?」


お嬢「あ、あらあら失礼あそばせ。おほほほ」

959 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/23(木) 23:49:20.48 ID:oEKFZS3z0


男「神チンポの前にツンデレのシンデレラバストをメチャクチャに揉んでやるから道着を脱いでもらおうか」


ツンデレ「はいっ♥️(道着を脱ぎ、スポーツブラも脱ぎ捨てる)」


「ヒューー」


「わあ。ママ〜ちんちんの次はあのお姉さん裸になってる」


「このお祭りでは許されているのよ。いつか選ばれるといいわね」


ツンデレのAカップシンデレラバストが外気にさらされた。桜色の乳首がピン勃ちしている。


男「んんんん!おっぱいに貴賤なし!(両手で膨らみを堪能)」スリスリ


ツンデレ「はぁあん♥️」


おっぱい星人の男だがおっぱいというだけで基本100点満点。僅かな膨らみをじっくりと指先で味わい、乳首の固さも感じる。


男「んふぅ〜〜〜。大勢の前で堂々とおっぱいを触る愉悦に震える♪」タプタプ


ツンデレ「ち、乳首カリカリしちゃだめぇ♥️エッチぃ。あん」


男「なにを言うか!乳首カリカリしてくださってありがとうございますと言ってもらおう!」


ツンデレ「あ、あ、ありがとうございます〜♥️はぁあんなにこいつ上手すぎぃい♥️」ビクンビクン


男「こっちは(股間を指で撫でる)」ヌチュ


ツンデレ「ひ♥️」


男「おお〜ぐっしょり濡れてるぜ」


ツンデレ「はぁあああん♥️♥️早くチンポちょうだいちょうだい」


後輩女「エッチチチチチチチチ(エッチコンロ点火)」


男「良かろう。ふひひひのひ」

960 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/24(金) 23:46:36.06 ID:aVaKwA570


男のチンポがツンデレだけではなく参拝客の視線にも晒される。目に見えない神パワーに老人が拝む。


「ありがたやありがたや」


お嬢「最初の絡みですので、皆さん注目しておりますわね」


「いよーーーーー」カチョーーーーン


神職の拍子木が更に盛り上げる。ツンデレは待ちわびているように自分の割れ目を指で広げた。


クパァア♥️


ツンデレ「たくさん中出ししてぇ〜♥️」


男「ふほほw俺が好き勝手するのも改変に含まれてるからなぁ〜。遠慮無くこのエロマンぶち込みまーす!」


ツンデレの脚を引き寄せ挿入を果たす。ツンデレが幸せセックスで悶えた。


グチュッ♥️


ツンデレ「きゃぅうううう〜〜!♥️♥️(だいしゅきホールド)」ギュウウ



男「ぬほおおwやばいやばい。離してくれねえwあー気持ちいい〜」


「いやー若者たちのセックスを見るとシン面孕祭が始まったと感じますね」


「セックスしてるセックス!!」



パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


ツンデレ「あんっ!!あん!あんっ!!あんっ!!あっ!!♥️」


後輩女「端から見る部長のセックスえっぐ…w殺人チンポじゃん」


地味子(あれ入れながらテレビ通話してたんですよ後輩女先輩)


961 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/25(土) 00:18:33.72 ID:ZRgk4dNw0


男「いつもツンツンしてる(男視点)お前のアへトロ顔をよく見せてくれよなぁ!」パンッ!パンッ!パンッ!


ツンデレ「ぁあああーーーーーー♥️♥️っこんなの妊娠しちゃう♥️お嫁さんになっちゃうぅーーーーーー!♥️」


男「なんだこの子宮!?(驚愕)チンポに吸い付いて離れないぜふひひひ」パンッ!パンッ!パンッ!


ツンデレ「イグぅっ♥️出してーーーー♥️妊娠させてっ無責任受精させてっ♥️」


だいしゅきホールドで退路を塞いでいる意地男は膣内にザーメンをぶちまけるしかない。そしてドスケベ改変もそれを望んでいるし、周りの人々もそれを見たがっている。


グリュッ♥️グリュッ♥️グリュッ♥️グリュッ♥️


「こ、これはすさまじい…んん♥️わ、わたしも初めて見ますが、本当に生でセックスをしております。皆様見えますか」


女子レポーターが赤面しながら男たちの交じりを近くでレポートする。ツンデレのトロ顔が地方テレビの生放送に映された。


「セックス中ではありますが、インタビューしてみましょうか…あのー、ど、どんなかんじですか?」


ツンデレ「気持ちいぃい♥️しあわへっ!あひっ!あんっ!私絶対気合いで孕みますぅ♥️ヒギ、イグっ!」ガクンガクン


「絶対孕むという気合いが伝わりましたね〜」


男「はーーーーーふん!ふん!ふん!ふん!ふん!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


「こちらの神職の男性もすごい気合いの入り方ですね〜」


男「はいっ!ふんっ!私どもも遊びではやってませんから!神事として妥協は許されませんから!」パンッ!パンッ!パンッ!


ツンデレ「ひぎぃいいーーーーー♥️♥️」


男「一滴も残さず中出しすることが我々の役目ですから!ふひ、ふん!」パンッ!


「ありがとうございます。さ、さすが歴史深い神事ですね、あっ」


男「うおおおおぉ!」ビョルルルーーーーーッ!ドクンドクン!


ツンデレ「あっはぁーーーーーーー♥️♥️きたぁあああああ濃厚ザーメン中出しぃいい〜♥️♥️っ!(腰をグリグリ動かして)」



「エッグ…♥️あ、こほん。み、皆様ご覧ください。本当に膣内に出しております」


「「「「「「ふう」」」」」」


お嬢 地味子「…」ドキドキドキ


962 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/25(土) 00:29:37.17 ID:ZRgk4dNw0


ツンデレ「はぁあああん♥️溢れちゃ…っ♥️」コポコポコポ


男の中出しを見届けた神職が声をあげた。


「それでは皆様好きなようにお楽しみください。3人も好きなように動き回りますからね」


「いや〜いいものみられた」ゾロゾロ


「花火は夜の何時からだっけ」


「出し物もあるみたいだよ」


お嬢(皆さんはいつどこで男さんたちに襲われても望むところというわけですわね…)


地味子(やっぱり改変ってすごい)


後輩女「そういえばお姉ちゃんは?あ!」


後輩姉「気持ちいい〜?んあ♥️くほ〜♥️私のチンポ。ほらほら〜私も女の子の気持ちいいところは身をもって知ってるんだからね〜」パンパンパン


「ひゃあああ♥️きもちいですっ、あんっ。素敵ぃ♥️神パワーチンポ〜♥️」


後輩女(既に参拝客のお姉さんを犯してる!私も動くぜ!)


キョロキョロと境内を見渡す後輩女。自分のチンポに反応する相手を探す。


後輩女「あ!」ピーン


ドーナツ「この唐揚げおいひいよ〜♥️」アムアム


後輩女「激エロムチムチ油断同級生を見つけた!これより神チンポぶち犯しに入ります!エマージェンシーエマージェンシー!」


お嬢「な、何を言っておりますの」


男「さて、俺も次の」ガシ


男「ぬお。ツンデレのだいしゅきホールドが外れない」


ツンデレ「もっと出してぇ♥️男〜♥️チューしながら膣奥にもチンポでチューして♥️早く〜」


男「ふひひひひドスケベがすぎる」


963 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/26(日) 01:04:38.13 ID:5J+riqHr0


ドーナツ「あむあむ」


A真面目「ドーナツさん。食べきれる?」


ドーナツはゆるふわ栗色ショートボブヘアの後輩女の同級生。学園一の爆乳を持ち、ムチムチな身体が特徴な女子。そしてA真面目は同じく同級生の男子生徒で、ドーナツとはカップル関係。学園一の巨根を隠し持つ脱色ぎみマッシュルームヘアーの真面目生徒。Aとつくのは後程B真面目も出てくると思ったけどそんなこともなかったためだ。


ドーナツ「らくしょーだよ〜♥️後輩女ちゃんや男先輩たちの頑張ってる姿も見れたし、色んな所見て回ろ」


ユサユサとワンピース越しにお嬢以上の胸を揺らしながらA真面目と並んで歩く。二人も新年度から三年生に進級するため最後の高等部生活がこれから始まる。


ドーナツ「A真面目くん。卒業しても会えるといいねぇ」


A真面目「うん。進路は人それぞれだけど、僕はドーナツちゃん好きだしずっと仲良くしたいよ!」


ドーナツ「えへへ〜♥️」


後輩女「2人とも仲良しだね〜♪私も嬉しいよいひひっ(後ろからドーナツの胸を鷲掴み)」タププ♥️


ドーナツ「きゃあっ!?あ、後輩女ちゃん!?あんっ♥️」


A真面目「わ、後輩女さん!?シン面孕祭の神パワーで生き神として男の娘の身体を手に入れた後輩女さんが来たってことは」


後輩女「そゆこと!ドーナツちゃんのドMマゾ雌ボディにチンポビンビンだから贄に選ばれました〜w光栄でしょ」タプタプ


後輩女(うおおおおお彼氏であるA真面目くんの前でドーナツちゃんのデカ乳を揉みまくる背徳感!心のチンポが勃起する!いや、本当にチンポついてたわ今は!)タプタプ


ドーナツ「んひゃあん♥️う、うれしいよ〜私なんかが神様に選ばれて」


A真面目「す、すごいよドーナツちゃん」


改変によってA真面目もドーナツも後輩女にいたずらされることは光栄にしか思わない。後輩女はじっくりとまず服の上から胸を揉みまくった。


後輩女「〜♪んじゃ、ドーナツちゃん、ワンピース捲ってムチムチなエロケツを境内で晒して貰おっかな〜」タポタポタポ


ドーナツ「は、はーい…♥️」


後輩女「存在がドスケベなドーナツちゃんは人前で露出できて嬉しいでしょwいひひひ」


ドーナツ「ひうう♥️」

964 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/27(月) 22:15:16.74 ID:kWjbcQUrO


「デカマーラ様の神輿迫力あったわね〜」


「そうだね。む?」


パンッパンッパン


カップルの2人が異音を聞いた。それは林の方から聞こえてくる。


パンッパンッパン


「なにかな?」ガサガサ


後輩女「オラオラー彼氏や参拝客の人たちに見られながら立ちバックで犯される気分はどう〜♥️」パンッパンッパン


ドーナツ「んにゃあああ♥️っさ、最高〜♥️フットーしちゃいそうだよぉ」タプンタプンタプン


「うわあ!」


カップルが見たのは木に手をついて犯されるドーナツの姿。その周りには他の参拝客の姿もあった。


A真面目「ド、ドーナツさんが後輩女さんに犯されるなんて、すごい光景…」


「あの子チンポ生えてるの?すごいわ〜」


「むほほおっぱい揺れすぎだろ。ワンピース越しにバルンバルン揺れてんじゃん」


後輩女「それはこの雌牛ちゃんがノーブラだからです♪そしてこれがオーダーメイドの爆乳ブラだー!(ドーナツのブラを掲げる)」パンッパンッパン


「す、すごいわ!カップにメロン入りそうよ!」

ザワザサ


ドーナツ「は、恥ずかしいから見せちゃダメだよぉお♥️♥️」


後輩女「マン肉キュンキュン締め付けて悦んでるくせにwうりゃ」ズンッ

ドーナツ「きゃああうん!♥️♥️」タプン

965 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/27(月) 22:30:03.18 ID:kWjbcQUrO

後輩女「でもなんか余裕だよね〜ドーナツちゃん。やっぱりいつもA真面目くんの雌殺しチンポぶち込まれてるから私のフツーサイズなんか余裕って感じ?」パンッパンッパン


A真面目「ち、ちょっと後輩女さん。こんなところで」


「華奢な身体してるけどそんなヤベーもの隠してるのか」


「見かけによらないわ…」


ドーナツ「そ、そんなことないよっ♥️あんっ!あん、んんん」


後輩女「ムカつく〜♪そうだ、A真面目くん(ドーナツのブラを投げて渡す)」ヒラリ


後輩女「それの匂い嗅いで感想いってよw」


A真面目「え、感想〜!?嗅ぐってどこを」


後輩女「とぼけちゃってー、ドーナツちゃんの弩級に雌臭いおっぱいが擦り付けられまくってたカップの内側を嗅ぐに決まってんじゃんね〜!いひひひ」パンッパンッパン


ドーナツ「そ、そんなのだめ〜っ!あひっ♥️恥ずかしいよぉお〜♥️」パンッパンッパン


後輩女「参拝客の皆さんもこのチンポぶち込む度に揺れまくるおっぱいの香りが知りたいんだよ!おらおら(背後から手を回して爆乳鷲掴み)」ムチチィ♥️


ドーナツ「きゃううううう!!!♥️♥️」


後輩女「すんすん♪(ドーナツのうなじの匂いを嗅ぐ)あは〜ちなみにうなじはいい匂いです♪」パンッパンッパン


A真面目「そ、そんなこと僕には、うう♥️(手に持つドーナツの巨大ブラを見る)」


後輩女「興味津々の癖に。今まで嗅いだことないんだ〜♪いい機会じゃん。モタモタしてると!(スパンキング)」ペシーーン♥️


ドーナツ「ぴゃああああ♥️!!?お尻叩きらめらめらめ〜♥️!!」


後輩女「ドーナツちゃんのお尻ぶっ壊しちゃうよ〜♥️」ペシーーン


A真面目「わ、わかったよ!」


後輩女(まあドーナツちゃんのムチムチのケツは私が叩いても悦ぶだけっぽいけど。ていうか、腰振るの慣れないな〜。新鮮だし気持ちいいしいいけど!)パンッパンッパン


「おい兄ちゃん!早く彼女ちゃんのおっぱいの匂いを教えてくれよ!」

966 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/27(月) 22:45:14.55 ID:kWjbcQUrO


A真面目が恐る恐るドーナツのブラカップの内側に顔を近づける。


A真面目「…くんくん…」


後輩女「ちょ!皆さーん!こんな恐る恐るでいいと思いますかー!?」パンッパンッパン


ドーナツ「ひゃああん♥️♥️」


「ダメよ!」


「男なら思い切り鼻に押し付けて嗅げ!」


謎の一体感を見せる一同。A真面目がブラに顔を押し付け、思い切り吸い込んだ。


A真面目「ん、すーーーーーーーーっ〜♥️」


ドーナツ「らめぇ〜〜♥️」


後輩女「いひひひひ」


A真面目(ドーナツさんの…汗の匂いと女の子の匂いが……ううう…!ダメだこれ、興奮しちゃう…!?)

ビキィ

A真面目のパンツを学園一の勃起チンポが押し上げる。その迫力に参拝客も息を呑んだ。


「めちゃくちゃでけえぞ…」


「やばすぎぃ」


後輩女「良かったねドーナツちゃん。A真面目くんドーナツちゃんのブラ臭で勃起してくれたよ♪」パンッパンッパン


ドーナツ「も、もうやめさせて〜♥️っんひぃ」


後輩女「うるさい口だからこれ咥えといてよ(ドーナツのブラとお揃いのショーツを丸めて口にねじ込む)」グリリ


ドーナツ「んんむむむーーーーー♥️♥️!!?っ」ビクンビクン


「うおおおなんと言うことを」


後輩女「大丈夫ですよ〜♥️パンツ咥えさせられて興奮しちゃう変態ちゃんなので!あ、ヤバ、出る出る♥️んんんっ!(ドーナツの膣内に射精)」ドビュルル


ドーナツ「んむ゛ーーーーーーっ!!?♥️♥️」ビクンビクンビクーン


A真面目「くんくん。すんすん。ああ!ドーナツちゃん〜」


後輩女「いひひひ。ブラジャーに気を取られてるうちに彼女さんに中出しされちゃったねA真面目くん。あーきもちい♪」



ドーナツ「んむ゛うう♥️♥️」ビクンビクン


967 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/27(月) 23:02:00.59 ID:kWjbcQUrO

ーーー


地味子「あれから数時間。改変されてる人たちは気にならないかも知れませんけど。やっぱりエッチなのが目の前で行われてると食欲はわきませんね」


お嬢「まったくですわ。それでいて食の屋台が並んでいるのですから改変とは恐ろしいものです」モクモクモク


本日3パック目のたこ焼きを頬張りながらそんなことをほざくお嬢。すると男と後輩女。後輩姉が前からやってくる。当然股間のものは元気だった。


テクテク


地味子「あわわ…♥️」


男「よーふたりとも!俺たちの祝福いるか!」


後輩女(改変されてない2人を犯すのも良いですけど覚えたままになりますからね〜いひひ)


お嬢「お疲れ様ですわ!す、すこしは隠してくださいまし…そのような…♥️」モキュモキュ


後輩姉「今誰が一番なんだろうな〜多分私だと思うにゃ」


男「いえいえ、俺は休みなく色んな人を犯しましたよふひひひ。出したザーメンの数でも圧勝でしょう」


後輩女「それは私も同じこと。しかも私は射精するときに『神のご加護を〜』とか祈ってますから」


地味子「い、意味あるんでしょうか」


男「次の相手探してるんだけど、中々な〜」


後輩姉「お!2人とも、あの美熟女よくね!」


後輩女「あれ?…あの人って」


お嬢「母乳娘さんのお母様の母乳娘母さんですわ!」


境内でもスーツ姿のキャリアウーマンという風情な母乳娘母。切り揃えられたボブカットに、ドーナツほどではないがすさまじいデカさのおっぱい。それを揺らしまくりながらキリッとした表情で同じくスーツ姿の男性と話していた。


地味子「あれは…旦那様でしょうか?」


お嬢「そんな感じでもありませんわ。一回り男性の方が若いですし、あの態度。部下の方では」


男「そんなことはどうでもいい!!」


後輩女「これも天のお告げ!母乳娘母さんをメッタメタにぶち犯してフィニッシュといきましょう!」


後輩姉「けけー!やるぞやるぞーーーっ」


968 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/27(月) 23:57:53.01 ID:DsU8eXwmO


母乳娘母「恥ずかしながら知らなかったよ、今日が縁日だったとは。すごい賑わいじゃないか」


部下「課長の口に合うものがあればいいんですが」


母乳娘母「そんな大層な口は持っていないよ。雰囲気もいい。唐揚げでもイカ焼きでも、童心に戻って食べようじゃないか」


母乳娘母とその部下(20代)は商談の帰り、昼食を部下の意見でシン面孕祭で取ることにしていた。部下はアラフォーの母乳娘母に淡い恋心を抱く青少年だが、結婚し子供までいる彼女にその心の内を告白するつもりは当然ない。


部下(課長(母乳娘母)って仕事できるし冷静だし、茶目っ気もあるし、すげえ尊敬できるんだよな。それに)


母乳娘母「どんな祭りなんだここは?というか、娘の先輩の神社じゃないか。ふふふ」タプンタプン


しっかりとブラで支えられスーツを着ていても部下の目の前で揺れるおっぱい。彼のオカズ一軍に母乳娘母の乳揺れはランクインしている。


部下(課長いつものことながらデカ過ぎますよ。いいよな〜旦那さんは。あれを好きに揉んで揺らして舐められるんだろ。かーーーっ)


表情には出さず、部下は母乳娘母の胸を見つめた。彼女がこちらを向いたときには視線を顔に向ける高等テクニック。


母乳娘母「部下くん?」


部下「あ、失礼しましたボーッと…昼休憩の時間も限られていますし、早くなにか食べましょう」


母乳娘母「うむそうだな」


ドドドドド


母乳娘母「?この足音は」


男「うおおおおお!」


後輩女「くらえーーーーー3人同時神パワー解放!」


後輩姉「強制全裸服破りビーム!」


ビビビビビーーーーー!!


母乳娘母「あれは男くん…!?娘の学園の…きゃあああーーーーーー!!?(服が消滅)」ビリリリィ!!


母乳娘母のスーツが吹き飛び、爆乳と陥没乳首、茶色気味な乳輪、少し油断した腹回りが世間の目に解き放たれた!


タププンッ!


母乳娘母「ひゃあああ!!!?♥️!?(蹲り自分の身体を抱き締める)」


部下「エッッッ!!!!!」
969 : ◆4YHQpI3C9Y [saga]:2026/07/29(水) 00:07:54.21 ID:16ZBo+mx0


憧れの上司母乳娘母が突如全裸に剥かれ、部下はガン見。そしてこのシン面孕祭だということを思い出した。


部下「そうかっ。この3人は今回の祭で神の力をその身に宿した犯し役なのか」


後輩姉「その通り〜。私たちに犯されることは光栄なことなんですよ〜い!w」


母乳娘母「そ、そうだったのか…しかしこれはさすがに。わ、私たちは午後からも仕事があるというのに……ううっ♥️」


蹲る母乳娘母。部下が上着を貸そうと近寄るが、無理やり後輩姉が背後から腋をつかんで母乳娘母を立たせる!


ぐいっ ドプブン♥️


後輩姉「ほら立て〜!ドスケベおばさん♪」


母乳娘母「や、やめてくれぇえええ♥️っ!!?部下や人前でこんな姿っ!!ひいいい♥️!?」


部下「ふおおおおお(課長の裸体が眼前に!?脳にインプットしなくては)」


母乳娘母「見、見てはダメだ!?部下くん!」


後輩姉「違うだろ〜。最近ジムにもいけず肉が乗り始めてる乳も腹も太ももも見てくださいだろ〜♪」グググ


母乳娘母「いやぁあああああ!!♥️な、なんでそれをぉおおお!!」


後輩姉(適当言ったらあたった…w)


男「そんな否定することはないですよ母乳娘母さんふひひひひ」


後輩女「そうですよね〜♪ご利益ありますよ〜w」


母乳娘母「はあ、はあ、はぁああ♥️男くん、後輩女くん。や、やめてくれ…私には社会的立場というものが」


男「しゃらくせえ!オラっ!マゾ乳飲ませろ!」


後輩女「母乳娘母さんが射乳体質なのは知ってるんですよ!このドMおっぱいから直飲みされる光景を部下の人に見せてやれば良いじゃないですか!いひひひ!」


ぢゅううぅうううっ💢💢


母乳娘母「ほほほぉおおーーーーーーー!!?ヤメっ!!やめてぇえええ!!?(男と後輩女が左右の陥没乳首に同時に吸い付く)」ヂュヂュヂュ♥️


母乳娘母「はひーーーーーーーっ!!?♥️♥️あ、頭おかしくなる!?こんな急転直下な!?んおおお゛♥️私はさっきまで部下君と真摯に商談に臨んでいたんだぞぉおおお♥️!!?」


男「一寸先は乳首吸いだよなぁ!!ふひひひひ」ヂュウウウウウ♥️


母乳娘母「らめぇエエエエ本当に出てしまう!!?♥️💢💢んおおお゛っ!娘と同年代の子達に母乳をすわれてしまうぅう〜〜〜っ!!」


そして陥没乳首が引っ張り出され、2人の口の中に雌臭い母乳が吹き出た。


ビューーーーーーーーー


母乳娘母「ひんぎぃいいいいい♥️💢!!?っ」ガクガクガクガク


後輩姉「うおお。背後から抑えてるから身体の震えでわかる。このおばさんイッてる〜w」


970 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/29(水) 15:33:03.42 ID:cMHT8V4IO
部下君がなんかいい感じのキャラしてるから今後の安価で改変ありにしろ無しにしろ彼に母乳娘母をぶち犯させてあげたい
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