男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」

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396 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/27(木) 23:11:56.63 ID:3AaPxXF90


後輩女は自分の部屋を静かに閉めると、男の部屋に向かう。静寂の中、男子の部屋に夜這いを仕掛けている事実に流石の後輩女も顔が熱くなるのを感じていた。


後輩女「…///私神社の娘だってーのに…」


後輩女「いや、だからこそ伝統的な…?って…なに言い訳してんだか」テクテク


男の部屋の前までたどり着く後輩女。一度深呼吸をするとゆっくりと扉を開く。そして中には当然のように男がキングサイズベッドでねむっていた。

男「スーーースーー…」


後輩女「……(寝顔を見つめて二分経過)」


後輩女「…はっ………///(ベッドに四つん這いに乗り、男の肩を揺さぶる)部長…部長」ユサユサ


男「……んぐ………?………ん(僅かに目が開く)」


後輩女のシャンプーの香りが男をリフレッシュさせ、落ち着かせる。後輩女は寝ぼけた男に抱きつかれ、密着状態となる。


男「クーーーー…スーーーー」ギュウ


後輩女「ちょちょ………部長…///(あ、これなんか……お、落ち着く…)」


後輩女「…(このまま一緒に寝ちゃ…)」ウトウト


後輩女「……」


後輩女「…………い、いや。ダメダメ目的を果たさないと。んぎぎっ(軽く身体を揺さぶって男を起こそうとする。)」


男「…?ん…?あれ…………?…………」


男「………本物の後輩女か?え、ここ俺の部屋だよな?あれ?」


後輩女「やっと起きた」


覚醒した男は、目の前に髪がほどかれた後輩女がいて、自分が抱き締めていることを自覚した。混乱している間に腕の中から脱出した後輩女はベッドの上に座り、熱のこもったジト目で男を見つめる。


後輩女「やりますよ部長」


男「やるだと、まさか」


後輩女「さ、さっさと私も妊娠させてくれないと出られませんからね。早く猿チンポ出してください」


後輩女は部屋着を脱ぎ、ベージュ上下の下着姿となる。薄暗いベッドに仲の良い後輩が下着姿で佇むドスケベさに、男も寝起きが消しとんだ。


男「おおお。まさかそのためにこの深夜の時間に俺の部屋に…w可愛いやつだ後輩女w」


後輩女「ふんっ(男の胸に額を押し付ける)……は、や、く……///」ポス


397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/28(金) 00:38:15.77 ID:UP/4AVNTO
>>395
シチュとかによる
個人的には純愛系とか幼馴染系とかならルックスは良い方が好みだし、逆に凌辱系だったりヒロインに報いを与える系だとブサメンとかオッサンとかのが滾る
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/28(金) 02:50:23.64 ID:ZBd3rPk40
そこはまあそうね、ファンタジー系だと悪役男でもイケメンやナイスマッスルが多いと感じるけど
あれらってだいたい高貴な人とか騎士とかをヤってるから
「自分が正しいと思ってんの?みんなが血や法を大事にするとでも?」的なダーク感情移入カタルシスも有るんかなー
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/29(土) 00:19:36.72 ID:AYazoo2Z0
次のエロシーンが来る前にこれだけは言っておく

後輩女かわいい
400 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/29(土) 22:13:58.83 ID:+w5k++fx0
良かった私も可愛いなと思いながら書いてたんよな!



男が後輩女の肩に両手を置き、二人はキスを始める。遠慮なく舌が絡まり二人の興奮は高まっていった。


男「はあ、んんっ!ぺろ…ちゅ…」


後輩女「ふあ…んちゅ…れろ……っ…ふぁ…♥️ん…」


男「んんっ!んん///ちゅるる…(後輩女と両手を恋人繋ぎする)」ギュウ


後輩女「〜〜///んっ……ちゅ…ぷは…ぺろ…あん…」


二人の舌がようやく離れると、舌を唾液のアーチがかかりながら名残惜しそうに口の中に戻っていく。


後輩女「〜///(自分の唇をなぞる)」ボーー


男「脱がせるぞ後輩女(ブラをずらす)」スルスル


後輩女「ん……///…」


後輩女の胸が露出し、男は指先で乳首を弄ぶ。


後輩女「は、んんっ///んっ…あ」ヒク


男「コリコリだな。くくく、可愛い乳首だぞ」コリコリ


後輩女「はっん……部長……っ…あっ……ふう、ふう///」


控えめな胸を弄られ、細い身体をくねらせて感じる後輩女。ショーツにシミがつくほど感じてしまう。いつもの男への生意気な態度はなりをひそめ、男の愛撫にされるがままの後輩女はとろけた表情になっていた。



後輩女「あ、そこ…ん、乳首…///んっ……」ピク


男「れろ……っ!(乳首を舌で刺激する)」ペロ


後輩女「んぁあっ///」ゾクゾク


401 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/29(土) 22:37:59.91 ID:+w5k++fx0


男「後輩女、ショーツも脱がすぞ(ショーツに指をかける)」


後輩女「…///(頷き、腰を浮かす)」スルスル


男がショーツを脱がす。後輩女は裸となり、熱い身体を抱き締めて男を見つめた。その視線には男の肉棒で種付けされたい雌の期待が込められていた。


男「ふひひひ、その感じだともうおまんこに欲しくてたまらないみたいだなw」


後輩女「ん、はあ…///種付けされないと出られないから仕方なくですよ」


男は自分の勃起した肉棒を後輩女の目の前に突き立てた。


後輩女「〜〜♥️〜……っ……///」クラァ


男「仕方なくって顔には見えねえぞw」


後輩女「…ぶ、部長のチンポ……///…ん…はあ……っ…」


目の前に男の肉棒を見せつけられると、後輩女は目を離せなくなってしまう。心が好きな男子である男に種付けして欲しいと正直になってしまっていた。


男(後輩女のこんな混乱発情は珍しいなwドスケベすぎる)


後輩女は男の肉棒を見ながら、自分の陰部を触りオナニーをしてしまっていた。


後輩女「……っ…///……っ…ん………///…」クニクニ


男「後輩女、ザーメンをおねだりしてもらおうか。くくく。ちゃんとできたら俺のチンポで可愛がってやるぞ」


後輩女「お、おねだり……///……っチンポ……」クニクニ


後輩女は舌を伸ばし、肉棒を舐めようとするが、男が腰を引いてそれを遮る。


男「おっと勝手にチンポにさわらないでもらおうか」


後輩女「ぐぐ……///……ん…はあ……あ…」クニクニ

402 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/29(土) 23:08:18.71 ID:+w5k++fx0

後輩女「ぶ、部長………チンポ…欲しいです…っ///く、ください……///チンポ入れて欲しいっ」


後輩女はとろけた自分のおまんこを指で広げ、おねだりをする。


男「可愛いぞ後輩女。だがまだダメだな!(指で後輩女の陰部を刺激する)」クチュ


後輩女「んんっ!そんなっ……んあっ///」ピク


男「指ですぐイキそうだな。ドロドロでドスケベなおまんこだw」クチュクチュ


後輩女「やめっ///はあっ、ひっ!んん///」ビクン

さらに押し込まれるようなキスをされ、口と指で犯される後輩女は容易く絶頂してしまう。


男「んん。ぺろ…っ…ちゅ」コリコリ


後輩女「んんん〜♥️っ?…///あんっんっ」ビクンビクン


仰向けに押し倒され、後輩女は身動きも取れずされるがままだった。


男「ふう……おお、指が愛液でとろとろだ(後輩女から離れる)」ヌチュ


後輩女「ん、はあ……///……んん……あっ」ピク


後輩女は(やば…気持ちよくて頭ぼーっと…)


男「後輩女、もう一度おねだりして貰おうか」


後輩女(そ、そうだ……おねだり…しないと…///)


後輩女はなんとか身体を動かしうつ伏せになると、頭は低いまま震える両膝をベッドに立たせ、男にお尻を突き出した格好になる。


後輩女「ん、はあ…はあ…///」


男「おおおw後輩女の恥部丸見え」


後輩女「部長の…///…ザ、ザーメンください…私の淫乱おまんこに…///…」ガクガク


403 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/29(土) 23:33:46.80 ID:+w5k++fx0

後輩女の体格にしては肉付きの良い下半身を男は満足げに見つめる。自分の肉棒を持ち、後輩女のお尻に軽く叩きつけるようにする。


男「くくく後輩女。断っておくが、今回は今までの改変のようにタイムリミットはないぞ」ペチペチ


後輩女「はあ……んん…///」


男「おねだりした以上、俺が満足するまで種付けさせて貰う!いいんだな〜?」


男「泣いてもやめてやらないぞくくく」


後輩女は背筋に寒気を感じた。確かに今回の改変は下校までだとか日付が変わるまでというリミットはなく、そして男の精力は知っての通りである。しかし、他のメンバーに出遅れたという気持ちと快感への欲求に抗うことができなかった。


後輩女「お、おねがい……します…///…一晩中種付けしてください部長…っ///♥️…」ガクガク


男「(メチャクチャ興奮するんだが!)くくく良いだろう!(肉棒の位置を整え、後輩女の膣中に挿入する)」


ズンッ!


後輩女「ごはぁっ///♥️っ〜!?」ズチュンッ


男「っく!っく!うっ!はっ」パンッパンッパンッパン


後輩女「は、激しすぎっ!?いっいいいーーーー♥️っ!!?あひっ!?おおおおお!?」ビクンビクンビクン


男「まずは欲望のままにぶちこませて貰うぞ、俺の嫁マンコだからなっ!」パンッパンッパンッパン!

 
後輩女「よよよよぉおおよ、嫁っ!!おごっんおおお♥️っぁおおおあっーーーーーーーー♥️」ズチュンッズンッ!ズンッ!


後輩女は膣奥まで剛直を貫かれ、あまりの衝撃に目を見開き、叫びをあげてしまった。焦らされたおまんこに待ち望んだ肉棒が響き渡り、頭がスパークする感覚だった。


後輩女「あ゛ひっ♥️んっあっ///おおおっ〜♥️」ガクガクガク


男「後輩女よ、いつもみたいに悪態が聞きたいなっ」タンッタンッタンッタンッ 


後輩女「んぐぃっ///あ゛っ…♥️な、なにをっ…?」ガク


男「ほれっ」ゴリュ


後輩女「あびゃんっ!?♥️」ジュワア


男「ドSな後輩女様がチンポ一突きでおとなしい雌になっちまうのかなって思ってなぁ〜!」タンタンタン


後輩女「んあ゛ああっ〜♥️やめてやめてそういうの言わないでくださいぁあああ゛///あひっ♥️いぐっおおおっ〜♥️」プシャア

404 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/29(土) 23:59:07.10 ID:+w5k++fx0

男「イキまくりだなくくくっw」タンッタンッグリ


後輩女「あ゛ーーーー///んあ゛っ♥️ひ、あっ!」


男「…!くっふ、はあ、んん」ズチュンッズンッ!


後輩女「あん!っ///きゃあっ〜///はあああひあっ♥️」


しばらくバック体勢で後輩女の膣穴を責め続ける男。やがて限界を向かえ、一度目の射精が行われた。
  

男「おおっ。でるぞ!受け入れろっザーメンを」ビュククク


後輩女「ん゛ーーーーーーーー〜っ♥️///っ……!……っ!……」ビクンッ!!ビクン!


後輩女「あ……っ!う゛……///……」ヒク ヒク


後輩女は膣内にザーメンが大量に注がれたのを感じ、力が抜けてしまう。弛緩した身体に溢れるような快感が漂っていた。


後輩女「はあ…はあ…はー……///ひあ…………」ゼエゼエ


男「そらっ(挿入)」ドチュ


後輩女「んに゛ゃああっ♥️///」ビクンッ!


男「まだまだ俺のチンポは満足してねえぞっ」タンタンタン


後輩女「は゛あっ♥️あっ!あんっ///んんっ!きゃんっ」


後輩女「あ゛ーーーーチンポぉお……おおっ〜〜♥️…あおおっ〜///あんっ…ひっん///」


後輩女「奥グリグリしちゃああっ〜///ふぐっ♥️いっく…っ///っ」ガクガク


男「おまんこが痙攣してるみたいに蠢いてるぞ!」ズチュンッブチュ


後輩女「ぉ゛ーーーーー……///…ーーーーっ…///…」


男「ううく!二回目出すぞっ受けとれ!嫁マンコっ」ビュルググ


後輩女「ぃいあーーーーーっ♥️っ♥️あっつうう…っ///」ガクガクガク


405 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 00:23:40.97 ID:IcgN8q1q0


後輩女「…っか…はぁ♥️……」ゾクゾク


男「ふううう……」ドクンドクン


後輩女はまたしてもうつ伏せで倒れる。汗だく肩で息をしながら快感に悶えていた。


後輩女「…むっ……り……♥️………ぜえ…」


後輩女「……マンコ…こ、こわれりゅ……///…ひゅう…」


後輩女「ん………ひ………………♥️……///」コポポ


男「よっと(後輩女の太ももを掴み、三度目の挿入をしようとする)」ガシ


後輩女「ひ、ひええっ!む、むりっムリムリタンマだってぶちょ…!」


後輩女は腰が抜けてしまったため這いずるように男から逃れようとするが、力の差的にどうすることできず、男の元に引っ張られてしまう。
  

男「にがさんw(後輩女の両腕を握り、後ろ向きに引っ張る)三回目もバックになるな!(挿入)」ブジュッ


後輩女「こひょおおっ☆〜♥️!?」ガクガク


三度目の奥深い挿入に後輩女の目が白目を向く。膝だけで身体を支え、両腕は男にロックされ、上半身が宙で揺れながらオナホールのようにピストンを受け入れるしかなかった。


後輩女「あひっあひっあああーーーーーっ///んんんっ〜♥️ひああっ〜///」ガクンガクン


男「何回でもできるわこの嫁マンコ…っおおっ」タンッグリズブ

後輩女「はーーーーはーーーーっ…はっはーーー…はあっ///」


後輩女「グスッあひい♥️あんっ!///ひ、ひどっ…ひどいぶちょっああんあっ〜///」


後輩女「んあ゛ああ…ーーーー///(シーツに黄色いシミが広がる)」ジョロロ


男「イキションしちまったなあw安心しろ、メチャクチャ感じさせてやるっ」ズチュンッ


後輩女「んぅあっ♥️あひっいっぐ!んやああ」


406 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 00:43:40.05 ID:IcgN8q1q0

半泣きの後輩女に三度目の射精が放たれる。


男「っくーーー、でっる…!」ドクンドクン


後輩女「あ゛ううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️………(両腕を自由にされ、仰向けにシーツに倒れる)」ボスン


男「ふううう。流石に、少し水分補給するか…」


後輩女「こひゅ……///んん゛……あ…///……っ…」ゴポポ


三度の射精のためにピストンを受け続けた後輩女はかなり満身創痍な状態となっていた。男は自分の部屋の備え付け冷蔵庫を開くと、スポーツドリンクを持ち出し数口飲んだ。そして、汗だくの後輩女が僅かに回復するのを待ち、スポーツドリンクを飲ませた。


後輩女「んく…んく………んく…………っ……ぷあ…」


後輩女「んん……はあ…っ…♥️……///…(下腹部を撫で)」


男はスポーツドリンクをテーブルに置くと、まだギンギンの肉棒を後輩女に見せつける。


後輩女「ひっ…///」


男「さっき言った通り、まだまだやらせて貰うぞ後輩女くくくく。」

ーーーー


男はベッドに腰掛け、その上に後輩女を背中を向けて座らせる。いわゆる背面座位の体勢で四回目の挿入を果たしていた。後輩女は男の胸やお腹の体温を背中に感じながら、下から突き上げられる快感に悶えていた。


後輩女「あっ♥️んんっ///ひぎっ!あっ!あんっ!おおっ♥️」ズドッズドッズドッ


男「くーーー締め付けてくる…。しかも、後輩女の背中の温もりを感じなからの種付けもいいなw(腰を跳ねさせる)」ドチュ


後輩女「お゛おぉ♥️っ…」ビクンッ!!


男「くくくく。野太い喘ぎ声だな後輩女っ」ダスッ


後輩女「んあ゛ああ〜っ♥️」ガクガク


407 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 01:09:34.47 ID:IcgN8q1q0


後輩女の意思とは無関係に鋭い快感に下品な野太い声が漏れてしまう。


男「もっと聞かせてもらおうか!」ズプンッ!ズプンッ


後輩女「んお゛おおおぉーーーーー♥️っおほおおっおおぉ〜〜〜え、えっぐうう…///っ…っ!やばっ…」ガクンガクン


男「…!」ズッズッズ


後輩女「はっひっあっ///あっ!」


後輩女「あひぃいいーーーーーーっ///」ビクンッ!プシャ


男「くうっ!ふひひひ、後輩女、すげえ顔してるぞ。見てみろ」


後輩女「う゛…?あ…♥️」


男は二人の目の前の鏡を見るように指示する。後輩女は快感と涙で歪む視線でなんとか目の前の大きい鏡を見た。自分が毎日鏡の前で見ている顔が、見たことのないアヘ顔を晒していた。しかしそれは、自分以外では何度か見たような表情だった。


後輩女「あひ……///うえ……こ、これ…」


男「ふんっ」ズンッ!


後輩女「んほおぉ☆っ♥️!」プシャア


男「くくくその声は母乳娘母さんみたいだなw」タンタン


後輩女「ぁ…♥️」


そう、後輩女の既視感は母乳娘母やお嬢などが時々見せた表情だった。彼女達の快感とMっ気が爆発した時に出る緩みきっただらしのないアヘ顔と声。後輩女はそれを見たときに彼女達が被虐欲に支配され雌豚のスイッチが入ったと認識していた。そしてそのスイッチが自分にもついていたことを今、初めて知ったのだった。


後輩女「…〜〜〜…っ♥️……」


後輩女「あひゅ………///…♥️…」ガクガク


男「そらっ!」ズンッ!


後輩女「んほお゛ぉおおおぉ゛おお〜〜〜〜〜♥️っ!!///」プシャアッ
408 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 01:29:04.37 ID:IcgN8q1q0

男「おおっ、一段と締まる。くくくっアクメしまくりだな」グリグリ


後輩女「ぶちょ、だめぇ♥️み、みせないで〜〜///んひっ」ビクン


男「いいや、アヘ顔晒してアクメする自分をよく見ろw!」


後輩女「ぁ゛ーーーいくいくいくっ〜♥️あううあ」ガクガク


後輩女「雌豚マンコいぐ〜〜……♥️あひひぃ…」ビクンッ!


男「ふひひひw雌豚マンコか、可愛いぞ俺の嫁後輩女w」タンタンタン


後輩女「あ゛あぁんっ///んぎっ〜♥️いくいくっ」


男「射精るっ!!」ビュククク
  

後輩女「に゛ゃああーーーーっーーーーっ♥️///」プシャア


男「ふう、ふうふーーーー…四発目…っ」ドクン


後輩女「はあ……あ゛……///……♥️……」ガクッ


後輩女「ひあ…あーーー……うぁ゛〜……///」


男「また水分補給しなくちゃなw」



後輩女「ぁひゅ…♥️……///……」ガク


ーーーー


五回目の挿入はまたしてもバックで動物のように生はめを決行していた。そしてここでお嬢が聞き耳をたてていた時間と重なる。すでに後輩女の牙は抜かれ、男のチンポに屈服していた。


男「そらっそら!」タンッグリ


後輩女「んひっ!……あひっ…///」


後輩女「ゆるしてっ……!…くださぃいい♥️!」


後輩女「おねがいしますおねがいしますっ♥️……まってっむりっ……!♥️…」


男「許すも何も、ただ嫁と子作りしてるだけだよなぁ!w」ズブッ!


後輩女「ぶちょっ………ゆるしてっ♥️死んじゃうっ死んじゃうっ〜……っ♥️」ガクンガクン


男「お前のおまんこは俺の嫁の雑魚マンコだって自覚してもらわないとな!」ズチュゥウ〜ッタンタンタン


後輩女「なまいきマンコっイグイグっ♥️お゛おおっ〜♥️部長のお嫁さんザコマンコ自覚しちゃううぅ〜〜〜〜っ」ビクンビクンッ!

409 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 01:56:37.42 ID:IcgN8q1q0


男「はあ、はあ、はあ!」タンタンタン


後輩女「あーーーあ゛ーーーーあーーー♥️」


男「五……発めえ!…!(射精)」ドククク


後輩女「ーーーーーーっ♥️」ビクンッ!!ビクン!ビクン!


アクメしながらの中出しは、すでにザーメンがパンパンにつまった膣内に吐き出され、溢れさせた。


後輩女「あ、う、う、う♥️…う」ドシャ


男「ふう、ふう、ふう。後輩女は三回目くらいから自分では動けてないなw」


後輩女「う………ぁ……♥️…………」ゴポポ


後輩女「お…………………おまんこ………壊れちゃう…♥️…あひ………………」


華奢な後輩女は自分ではとっくに動けず、息を整えるのでやっとだった。軽くがに股という身の世もない格好で横たわり、呼吸をする後輩女。そして男はふとなにかを思い付き、自分のスマホを弄り始めた。

男「えーと」ペタペタ


後輩女「〜……///……♥️…」ゼエゼエ


男「お、あったあった」ペタペタ


男は保存してあった動画を再生する。後輩女にも聞こえるように近くに放り投げた。


男『今撮影始めたからな!もっかい言えよオラぁ!』

後輩女『必死すぎて草wなんなんですかダルいんですけどwだから童貞なんですよ』

男『じゃかあしい!自分で言ったんだからなぁ。記録に残しておかないと、そのときのために』

後輩女『常識改変のやりすぎでおかしくなってるでしょw百人一首で勝ったくらいで、ハイハイわかりました〜。記録に残るし、濁して言いますよ』

後輩女『私は部長のエwクwスwカwリwバwーに負けた時は、ワンコの降参ポーズで参りましたしまーすw』

それは最近のこと、珍しく男と後輩女の二人だけの部活動で、改変もなく、百人一首で勝った方の言うことを聞くという遊びで撮影された戯れの動画だった。


後輩女「………〜…///…」


後輩女「………いじわる…///……」


男「残しておくものだよなw降参してもらおうか後輩女、まあ負けてないって言うなら別だがふひひ」


410 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 02:09:39.17 ID:IcgN8q1q0

後輩女に逆らうような気力はなく、何より心身ともに男のチンポに実際屈服している身体はいう通りに動いていた。


後輩女「…〜ん……う…っ…///(うつ伏せからなんとか仰向けに)」モゾ

後輩女「……ゼエゼエ…///」


男「(楽しみだなぁ!)」


後輩女は手足を身体の前で曲げ、犬の降参のポーズをとって潤む視線で男を見つめて宣言した。


後輩女「ま、参りました……男さん…///」


後輩女「私と私のおまんこは男さんのお嫁さんです…///♥️」


男(か、かわいっ!!男さんって言われるの弱いわ!!全部丸見えでこんなことを後輩女がいうとは)


後輩女「ん…///こ、これで良いですか……」


男「ああ!六回戦行こうぜ!ふひひひ」


後輩女「う………ひい…///…………」ハア…ハア


ーーー

正常位で始まった六回戦、男は衰えることなく後輩女の膣内に肉棒を突きいれ、ピストン運動を始める。


男「はあ、はあ、はあ!おおっ」タンタンタン


後輩女「んんんぁああっ♥️あんっああ〜♥️あっひあ!あ!あーー!あ」


後輩女「ん゛ーーーんーーー♥️ーーーっ(枕を抱き締める)」ビクン!ビクン


男「自分の名器を呪えっ!全然やり足りねえっ!」タンタンタンッ

 
後輩女「ん゛ひゅううっ〜♥️んん゛〜♥️あーーーあーーーーいくいくいくっ///おおおぉおお♥️」ビクンッ!!ビクン!

411 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 02:24:06.03 ID:IcgN8q1q0


男「流石屈服マンコ。素直にアクメするようになったなw」ズチュンッズチュンッ


後輩女「だって、おお゛っ♥️あひっんんんん!」


後輩女「旦那様チンポきもちよっすぎるうう♥️んほおおおぉおおっ〜〜〜〜Gスポゴリゴリだめっポルチオコンコンっ♥️ひいいっ」


後輩女「覚えさせないでぐだざいぃ〜〜〜〜///
あーーーーー♥️」プシャア


男「俺はピストンで気持ちよくなってるだけだぜw」グリグリ


後輩女「それっ!おおお!奥グリグリだめらめらめ♥️きゃああっ〜〜///」ガクンガクンガクッガクガク


男「でるっ…く…!おおお!六発目!ああっあ!あ!」ドビュルググ


後輩女「ん゛ーーーーっ♥️んんん〜〜〜〜っ♥️」ガクンガクン


男「はあ、はあ、はあ。ふううっ」


後輩女「あ、ん…………ん…♥️…………………っ…」フルフル

ーーーー

後輩女は六発射精してもそそりたつ肉棒をもち、恨めしげに見つめていた。


後輩女「ぅーーーーー///」


男「ふひひひw自分を雌屈服させたチンポをフェラするのは悔しいか?」


後輩女「ーーー。いや、流石にもう逆らう気もおきません…///やりますね……旦那様…///」

 
男「」ゾクゾク


後輩女は男の肉棒を喉奥に押し込む。ドスケベオカルト部の後輩女はディルドによる自習の効果もあり、むせることなく肉棒を呑み込んだ。


後輩女「んっんっんっん///んっんっぶっ♥️」ジュブジュブ


男「おおお……おまんことはまた違う、フェラチオの快感…!」ビクンッ

412 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 02:33:18.37 ID:IcgN8q1q0

後輩女「んっ♥️んっ♥️んぶっれろっ///」


後輩女は仰向けに寝る男の下半身側に身体を位置させフェラをしていた。


男「後輩女、くっ。お尻をこっちに向けて舐めてくれるかwふひひ」


後輩女「〜///ふぁい…(男の上半身を跨ぐように四つん這いになるように移動し、フェラをはじめる)」ジュブ


男の視線にはさんざん責めた後輩女の陰裂と綺麗なアナルが丸見えだった。


男「ドスケベなおまんこだよな。すぐにでもぶちこみたくなるw(クリトリスを撫でる)」クニクニ


後輩女「んんっ!///あんっ…んぶ…ちゅぶ…」


男「クリでアクメしながらちゃんと舐められるかw」クリクリ

後輩女「んふぁん…っ///っ…んちゅ、ん、ん、ん、ん、ん♥️」


男「おおおっ…気持ちいい…!く、あ!で、でるっ!」クリクリ

後輩女の口内に射精しながら、男はクリトリスを絶頂させた。


後輩女「〜っ〜♥️〜っ…!!んぶぶ………!ごくん……///」

後輩女「…ほ、ほら……部長……ザーメン…飲みましたよ…///」
  
 
男「最高の嫁だぜw(頭を撫でる)」


後輩女「〜♥️…///…」


413 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 02:59:39.59 ID:IcgN8q1q0

ーーーー

男「立ちバックもかなり興奮するよなっ!くくっ」パンパンパン

後輩女「んあ゛♥️あんっ!ひあっ、い、いいっんおおおっ///ひ、膝たってられないっ♥️あひっ、あっあ!」ガクガク

男「耐えろ!崩れ落ちたら罰だからな〜!」パンッタンッズッチュ

後輩女「んんん゛っんんん〜〜〜〜っ♥️ああああ゛おおっ!」ガクガク

男「クッソ無様なオホ声あげやがって、ふひひ、くっ!うう…!」タンタンタン

後輩女「だって!だって、あひ!あっあああっ〜♥️」

男「でるっ!く、あ!!」ビュルググ

後輩女「んぃいい♥️いっぐ!う、んんんっ〜♥️」プシャア

ーーーーー

後輩女「ぶ……え゛……///はお……お゛…♥️んお…♥️」ズチュンッ

男「最後はまた動けなくなってバックでになっちまったなw後輩女ほぼ気絶してるし」ズンッズン

現在時刻は5時を向かえ、八回目の射精でラストだと男は決断した。そして後輩女はもう精魂尽き果て、呻き声のような声を出しながら自分の膣を貸しているだけという状態だった。

後輩女「あ゛ーーーーいぐ…♥️んえ…ひぎ…♥️あぎ…」

500ミリリットルペットボトルを飲みきり、なお汗だくの後輩女は涙やよだれもシーツのシミとしていた。数えられないほどアクメを決め、今もまさに絶頂を向かえていた。

後輩女「いぐ…っ…いぐ…♥️///」

男「はあ、はあ、はあ、く!おお!腰が流石に疲れてきた…!」ズチュンッズッチュ


後輩女「う゛ぁああ〜〜〜っ///っ♥️いぐ…あぁん…」ピュシュ ピュッ
  

男「出るぞっ!おっおおお!…あ!あ!」ドクンドクン!


後輩女「ーーーーーーーっ♥️ーーーーーーっ♥️」ビクビクビクビク

後輩女「ーーーーーっ♥️」

後輩女「ーーー………♥️……」ドシャ

男「はあ、ふう、ふう……後輩女?……おおう、気絶している…w……仕方ねえ俺もすげえ疲れたし……」


男は後輩女の身体を拭き、抱き締めて欲のままに眠りに落ちた。

ーーーー



お嬢「…お、お邪魔しますわよー?男さん起きておりますの?朝ですわよ。あと、後輩女さん…も……?」ガチャ


お嬢「うっ!?な、なんて匂い…!?こ、これは………エッチな……///」


メイド「うわーーーーお…やりまくった後の匂いですね…wこれはこれは」


お嬢「まくった……あ、こ、後輩女さん!」


後輩女「う゛……ご、ごめんなさい…ね、眠らせて……///」


男「すみませんお、俺も……やべえ…」


メイド「シーツだけでも代えますから、少しだけで良いので起きてくださいwうっへーやば。めちゃくちゃ乱れたみたいですね」


後輩女「う゛……///……こ、こいつがベッドヤクザだから(指差し)」


男「ふひひひひw」

お嬢「ううう…///…(も、盛り上がってたのは扉の向こうからでもわかってましたわ)」
414 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 03:03:21.70 ID:IcgN8q1q0
急 完!!

説明子「あとはこのドスケベ改変のエピローグを書いて、次回の更新の後 次の改変募集に移るぜ!皆良かったら考えておいてな♥️」
415 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 23:07:55.99 ID:XDfK1uhqO


後輩女「〜♪」モグモグ


男「シーザーサラダって無限に食べられるんだが」モグモグ

ツンデレ「ジーーーー…お嬢さん、男と後輩女ちゃん、同じベッドでお昼まで寝てたって……つまりその」


お嬢「は、はい///どうやら、一晩中エッチしていたみたいですわ」モグモグ


ツンデレ「ひ、ひっとばん!………う、羨ましいわ…//」モシャモシャ


地味子「生徒会長先輩今日も勉強教えてもらいたいんですけど」


生徒会長「私で良ければ!私も振り返りをしておきたいですから」モグモグ

ーー


後輩女「ごちそうさまでした〜」


後輩女がお皿をシンクに移そうと立ち上がると、昨晩の肉体への負荷で膝が曲がってしまう。


後輩女「んああ!?///」ガクン


お嬢「おっと、大丈夫ですかっ!(身体を支える)」ガシ


後輩女「ありがとうございますお嬢先輩〜…はーおっぱい…(胸に頬擦り)」


お嬢「まったくもう。(ここから小声で)昨日はお楽しみでしたわね」


後輩女「うえ…///」


お嬢「実は深夜にお手洗いで男さんのお部屋の前を通ったのですわ。まさか、後輩女さんがあんな声を出すとはおほほ///」


後輩女「部屋の外まで…!?うへえ……///」


お嬢「でも後輩女さんも素直になれたみたいで良かったですわ。おほほ。それ(後輩女の胸を触る)」ムニ


後輩女「うひゃっ。まさかお嬢先輩がこんないたずらを…//」


お嬢「貴女にだけですわ。ふふふお皿気を付けてくださいまし」

ーー

416 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 23:21:51.86 ID:XDfK1uhqO

ーーーー

それから約数週間後。男たちは昼の時間のお決まりとして自習をしていた。


男「…」カキカキ


お嬢(単語カードペラペラ)


地味子「えーと。えーと」


生徒会長(リスニング中)


ツンデレ「皆!大変よ!!広間に文字が出てきたわ!」タタタ


男「なに、文字〜?まさか!ルール説明の時みたいな!」


後輩女「なんて書いてあるんですか、もしかして食糧供給を止めるとか」


お嬢「とにかく行ってみましょう皆様」


最悪のケースを考えながら移動する男達。エントランス広間にはメイド達も集まってきていた。


メイド長「おお。見てみなよ皆(文字を指差す)」


男「あれは…!」

男達は空中の文字に視線を向ける。そこにはMISSION COMPLETEと確かに刻まれていた。


お嬢「コンプリートということは…わ、わたしたち…(お腹に手を置く)」


ツンデレ「お、男の子を妊娠したのね…///」


生徒会長「な、なんと!では二十週もすればお腹が膨らんで…///」

 
地味子「わああ…お、男先輩…///」


男「あれだけ皆と生ハメすればな…wついに俺は八人の嫁を得てしまったのか…!」


天使「うふふふ。私が人の子との今度を。慈しみのある子に生まれ育ってくれると良いのですが」


メイド「メイド長、何やら妙な気分ですね、ふふふふ」


メイド長「あぁ、旦那様奥様にまずは認めてもらわないとな。この子のためにも(お腹を撫でる)」

417 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 23:44:15.90 ID:1LpagO7QO


改変されたメンバーは自分の身体に宿ったもうひとつの命を受け入れ、愛おしそうにする。そして、どれだけ衝撃を加えてもびくともしなかったエントランスの扉が開かれる。


ギギイイイイ


生徒会長「開きました…これで出られますね。私も母親として覚悟を決めました!」


ツンデレ「男、行くわよ!パパとママに会ってもらわないと行けないんだから///」


扉の向こうは光に包まれており、恐らく外に出た瞬間に元の世界に移動するような仕掛けだった。メイドやメイド長は安全確認の意味も込めて先に扉の向こうへ消えていく。


男「そうだな!(これでこの改変も終わりか。感慨深いな)」


ツンデレや地味子たちも消えていき、最後に残されたのは男と後輩女、お嬢だった。男は二人に進むように声をかける。


男「残りは俺たちだ、行こうぜ」


しかし二人は神妙な表情でその場から動けなかった。それはあの扉を過ぎれば改変が終わり、自分のお腹に宿った子を失ってしまうという母親としての複雑な心境だった。


男「お嬢さん」

お嬢「いえ、行きましょう…うふふ。悪くない…夢でしたわ」


後輩女「実は私考えてたんです、男の子なら部長の名前から一文字」


お嬢「後輩女さん(後輩女を抱き締め)男さん、行きましょう」


後輩女「そ、そうですね………大丈夫ですこの気持ちは麻疹みたいなものですから。慣れれば…なれ…」


男は二人の頭を乱暴にくしゃくしゃと撫で回し、肩を組んで扉に向かった。


男「後で聞かせてくれよ、名前!行こうぜ!」


後輩女「んぎゃっ。マジ最悪!髪の毛乱れたんですけどぉ〜!なんじゃこいつぅ!」


お嬢「おほほ構いはしませんわ!」



418 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/30(日) 23:51:22.52 ID:qVs8ftnjO
次回のドスケベ改変を募集します!時期は12月の後半!
クリスマスの改変は今回がラストでお願い♥️勿論普通のドスケベ改変でもOK 次の>>1のレスコンマに近いものを採用させて♥️



子天使「ママはすごくおっぱいがおおきいですねっわたしもゆうぼーなのかな」ペシペシペシ


説明子「母のおっぱいしばくなしばくな」タプンタプン
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 07:45:33.99 ID:VUU4tNoAO
>>345
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/07/01(月) 08:02:23.14 ID:UIKJJF5w0
>>238
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 08:09:48.74 ID:sRYLMHfMO
>>223
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 09:20:10.81 ID:DBT46XJR0
>>146
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/07/01(月) 09:45:38.92 ID:xsMvnnTe0
>>342
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/07/01(月) 23:53:18.44 ID:UlhHICVF0
授業の一環として女生徒が宴会芸を学んで、居酒屋等で飲み会をしている人たちの前で宴会芸を実演する(なお、行く居酒屋はアポ無しだが、事情を説明すれば普通に通してくれる、飲み会してる人にも事情を説明すると、快く引き受けてくれる)
普通ならやりたくないであろう宴会芸から、宴会芸という枠を逸脱しているであろうことまでやったりする(例えばどじょうすくい、ケツ割り箸、鼻フック、パンスト相撲、二人羽織や裸芸等)
それで宴会芸というものは基本飲み会とかで行われることが多いので、そういう場所でありがちなセクハラ(セックスに発展することもままある模様)とかもされるけど、嫌がるとかはなくて、勉強になると感じている。
なお、居酒屋で飲み会を開いている人がいない、もしくは飲み会が開いているものの、人数が少ない場合はサクラとして学校の男子生徒が飲み会に紛れて女生徒の宴会芸を鑑賞する
無論未成年なので、酒タバコは禁止だが、それ以外は何でもしていい
カレンダーはお嬢が捲る
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 16:55:44.61 ID:l9Xe9cIy0
>>309
426 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/03(水) 01:36:57.63 ID:5GqOkHxz0
ドスケベたちサンキュー!

終盤感が漂ってきて感慨深いぜ! このレスコンマで決定♥️
427 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/03(水) 02:10:45.82 ID:5GqOkHxz0


二学期も終わり、冬休みに突入した時期。男は地味子に頼まれ本屋で待ち合わせをしていた。


男「お、すまん待たせたな地味子さん」


地味子「いえ!おはようございます男先輩。私も今来たところですから」


男「それじゃ行こうぜ。ここのショッピングセンターは俺詳しいからよ」


二人は待ち合わせのショッピングセンターのエントランスから中に入る。男子と二人で買い物というイベントは少し前の地味子にとってはキャパオーバーな事だったが、部活の先輩である男とは打ち解け、ドスケベ改変でエッチもしたこともあるということで打ち解けていた。


男「この前のクリスマスパーティー楽しかったな〜。まさか後輩女と地味子さんがプレゼント用意してくれていたとは」


二学期で三年生はほとんど学園に来なくなり、受験に向けて最後の追い込みが始まる。その為終業式の日、部室で男とお嬢の引退パーティー兼クリスマスパーティーが行われていたのだ。


地味子「えへへぇ。男先輩のプレゼントの万年筆は後輩女先輩がすごく選んでたんですよ」


男「マジ嬉しいマジ嬉しい〜。まだケースから出さないで飾ってるし。お嬢さんも感激で涙ぐんでたしな」


地味子「喜んでもらえて嬉しいです。あ、あのブックストアですかね」 


目的地のブックストアに到着した男たちはそれぞれ好きなように店内を見て周り始めた。


男「…」スタスタ


男「お、月刊ドスケベだ。部活内に隠してるドスケベオカルト部のエチエチグッズも後輩女と協力して片付けねえとな」


男「あの部室に行くことも少なくなるのか。胸が熱いぜ」

ーー


地味子「男先輩お待たせしましたっ」テクテク


男「なんか良い本あったか」


地味子「はい、私も後輩女先輩に頼ってばかりじゃなく、歴史の勉強したいので、その為の本を」

428 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/03(水) 02:43:22.72 ID:5GqOkHxz0



男たちはとりあえずベンチに座る。まだ時間は昼前なのでここで別れるというのも味気なく、とりあえず昼食をとることにした。


男「その前に!!キエエエエ(鯉登少尉)」


男はバッグからドスケベ改変カレンダーを取り出す。


地味子「あっ…(察し)…わ、わかりました///」


地味子もドスケベへの興味は人一倍あるのでこのカレンダーを捲ることに異議は無かった。カレンダーは捲った時に同じ空間にいる人間が改変を受けないというルールがある。


男「たしか、傘とかでも一つの空間に出来たんだが、えーと。よし、あのアパレルショップの試着室を一瞬借りようぜwふひひ」


地味子「わかりました。試着室に二人ではいるって、なんか///恥ずかしいですね」


二人は試着室に移動し、男はカレンダーを捲った。


ゴゴゴ

しゅきしゅきスイッチがある世界

 この世界の人間は体のどこかにしゅきしゅきスイッチと呼ばれる、押されると押した者にガチ恋し、人生全てを捧げてしまうほど愛してしまうというスイッチがついている。(一度押されたら定着してスイッチは消える)
 スイッチの場所は人それぞれで、中には生まれてすぐ取り上げた医者に押されてしまったという哀れな赤子もいるとかいないとか。
 しかしスイッチが押された場合幼い子供だろうと、好きな人が出来たばかりの初心な乙女だろうと関係なく効果は発動し、世界の常識として押した相手が非難されることはなく、寧ろ自己スイッチ管理が出来ないのが悪いのだと嘲笑の対象となる(理不尽)


男「しゅ、しゅきしゅきスイッチ〜w!?ふひひ」


地味子「人にそんなスイッチが…改変って、す、すごいんですね///あれ、たしか私たちも意識は改変はされないけどこういう場合スイッチは付いちゃうんですよね」


男「うん、俺達もたぶんどこかに…どこだ…?地味子さんのはどこだ…?」


地味子「や、やめてくださいよ〜///」


男「ふひひ、とりあえずカフェ行こうぜ。しかしこの改変。人気者は狙われそうで大変だよな。どうするよ手のひらとかに付いてたら。きついよなw」


地味子「は、はい。(自分の手のひらを見る)私はとりあえず手とかには無さそうです」


男「だが俺は知り合いを見かけたらスイッチの場所を探してみたいものだぜ!どうせ一日だしな。くくく」


説明子「お、男先輩が押されないように気を付けてくださいね?」


説明子「男達が出会った知り合いとは!そしてそのキャラクターのスイッチの位置とは!?安価できめるぜ!」


1 姫カット 
2 ボーイッシュ
3 ヤンキー
4 自由!

↓1
説明子「スイッチの位置は自由に記入でよろ!」
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/03(水) 02:55:19.19 ID:Z3lcSvt1o
ボーイッシュ
スイッチは舌先で
430 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/03(水) 04:16:48.14 ID:5GqOkHxz0

ーーー


男「でも休日に知り合いに会うとかなかなかないよな」


地味子「はい。平和に終わっちゃいそうですね」ゴクゴク


男たちは昼食をとりながら次に何をするか話し合っていた。とりあえず知り合いに会わなければドスケベ改変も意味はないということになり、もう少しショッピングセンターを歩くことにした。


男「映画館あったよな。見たいのあるか地味子さん」


地味子「えっと。今は特にないですかね。でもどんなのが上映してるかチェックしてみるのも楽しそうですっ」


男「OK!とりあえず行くか。ここは俺が出す。先に外に出ててくれ」


地味子「わ、わるいですよ」


男「かまへん!後輩女なんか」


後輩女『よし!!よしよし!!よし!』


男「って言うから」


地味子(仲良し…)


ーーーー


二人があてもなく歩く。スポーツ用品のショップを通りすぎた時に地味子が知った顔を見かけた。


地味子「あ、あれってボーイッシュちゃん…?」


男「なに。あの陸上部の期待の一年。外ハネミディアムヘアの…?」


確かにカジュアルな服装のボーイッシュがスポーツウェアを吟味している姿がそこにはあった。


男「くくくく、かわいい後輩のしゅきしゅきスイッチの場所…気になるよなぁ地味子さんw」


地味子「い、行くんですか男先輩!」


男「ああ。幸い結構話す仲だしな!俺がボーイッシュさんの雌の扉を開いてやる!(?)」


431 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/04(木) 23:32:31.40 ID:L4HC1/i5O


ボーイッシュ「〜♪お?地味子ちゃんじゃん。奇遇〜!」


地味子「ボーイッシュちゃんこんにちは。何してるの?」


男「運動靴でも買いに来たのか?」


ボーイッシュ「男先輩も、えっ。二人でデート…?付き合ってるんですか」


地味子「え、ち、ちがうよ〜///お買い物に付き合ってもらってただけっ」


ボーイッシュ「あ、そうなんだ///ボクはランニングウェアを買いにきたんだ」


男(らしいねえ!ボーイッシュさんらしいwさて、どこにしゅきしゅきスイッチはどこにあるんだ)


地味子も男もなんとなくボーイッシュのしゅきしゅきスイッチを探すが、露出している顔や手足には見当たらなかった。


地味子(話題に出して良いんでしょうか…?)


男「そういえばボーイッシュさんってしゅきしゅきスイッチってどこにあるんだ」


いきなりぶっこんだ男。ボーイッシュの反応を伺う。


ボーイッシュ「えー男先輩エッチだなぁっもう」


男「ふひひひごめんなwやっぱり教えてくれないか」


ボーイッシュ「男先輩のも教えてくれたらボクも言いますよっなんて!」


男「俺の?えーーーと(どこなんだ!我ながら)」


男は自分の身体のスイッチを探し始める。すると、右足の膝裏に固いものを見つけた。


男「あ、膝裏にあるわ…!(やべえ、本当に身体にスイッチが付いてるw)」


ボーイッシュ「え、わっ…膝裏…?エッチだ…」


地味子(そうなんだ…!)

432 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/05(金) 00:06:49.98 ID:7XKjRPqAO


男「ボーイッシュさんも教えて貰おうか〜w」


ボーイッシュ「えー。でもしかたないですね。ボクは、えーーーと…舌先にあるんです///」


男「エッチ!!」


地味子「そ、それは本当にエッチ…///」


ボーイッシュが恥ずかしそうに舌を見せると、先端にスイッチが付いていた。確かにボーイッシュのしゅきしゅきスイッチは舌先だった。


男(だがこれはかなり押しにくいところに!)


女子の価値のなかに指を突っ込むという超絶難易度に男は絶望した。流石に仲が良いと言っても限度がある。


地味子(確かに無理ですよねこれは)


男「(いや俺は諦めない!)ボーイッシュさん、それ買い終わったらあそこのアイスでも食べないか?俺が奢るぜ」


ボーイッシュ「えっ。嬉しいなぁ。ありがとうございます先輩。ボクあれ好きなんですよ!すぐ買ってくるので待っててくださいね〜」


元気いっぱいにパタパタと走っていくボーイッシュ。男はアイスを食べている間にスイッチを押そうという作戦らしいことを地味子も理解した。


地味子「先輩。私もこの一年でわかってしましたよ///」


男「流石だなw」

ーーー

その後、地味子とボーイッシュにアイスを奢った男。二人はベンチに座り、男は立ったままそれを味わう。


ボーイッシュ「ん〜♥️部活終わりによく食べてるんだけどやっぱりおいし〜」


地味子「(ごめんねボーイッシュちゃん//)このグレープ味も美味しいよ、食べてみないボーイッシュちゃん(自分のアイスを差し出す)」


ボーイッシュ「え、いいの?ありがと地味子ちゃん。ん〜」


ボーイッシュが地味子のアイスを舐めるために舌を出した瞬間、男が舌先のしゅきしゅきスイッチを素早く人差し指でつついた!


男「!」カチ


ボーイッシュ「!!!」ビクン


地味子「!あ、お、おした…!」

433 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/05(金) 00:29:12.29 ID:7XKjRPqAO

男「どうなるんだ…!しゅきしゅきスイッチを押した手応えはあった…」

 
二人がフリーズしたボーイッシュを見守っていると。フラフラと男に近づき。きゅっと抱き締めた。


男(控え目だが確かにある柔らかさが俺にw!)


地味子「わ、ボーイッシュちゃん?」


ボーイッシュ「……男先輩…ボク…ボク…」


男(制汗剤のほのかな香りも…ん?)


ボーイッシュ「んん〜〜〜〜っ♥️しゅき!しゅきしゅきぃ〜〜〜っ」ギュウ


男「うおおおw!?」


ボーイッシュ「しゅきしゅきスイッチ押しちゃうとかひどいですよ〜♥️ボク、男先輩無しじゃ生きていけなくなっちゃったじゃないですか〜♥️」


ボーイッシュが猫なで声で男の胸に頬擦りしながら上目使いで甘える。凄まじい破壊力に胸が熱くなる男。


地味子「ボーイッシュちゃん…///」


ボーイッシュ「ふしゃあー!地味子ちゃんにも男先輩は渡さないよっボクの先輩ボクだけの先輩〜♥️独り占めしゅるう〜♥️」スリスリ


男「かわいい後輩だぜ!ふひひひwここまでしゅきしゅきスイッチは凄まじい威力とは(撫でる)」


地味子「本当ですね。ボーイッシュちゃん、こんな甘えん坊じゃないのに///」


ボーイッシュ「撫でてください〜♥️ごろにゃあ〜♥️」スリスリ


男はボーイッシュの外はねした髪をこちょこちょと撫でる。その度に気持ち良さそうな声をだすボーイッシュ。ショッピングセンター内での甘え行為に躊躇いを見せず。いつまでも離れようとはしなかった。


434 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/05(金) 01:08:19.06 ID:7XKjRPqAO


男「いやーすまんすまんボーイッシュさん。ついスイッチを押してしまったw」ナデナデ


ボーイッシュ「んふ〜〜♥️」ポワポワ


ボーイッシュ「男先輩〜♥️ここもナデナデしてください〜♥️(自分の胸に男の手をもっていく)」


男「おおう!!w」


地味子「わああ…//こんなところでむ、胸を触らせるなんて」


男はありがたくその胸を両手で撫でる。男のドスケベゴッドハンドはボーイッシュの胸を後輩女以上生徒会長未満と判断した。ありがたくその感触を堪能した。


男「ボーイッシュさんはかっこいいとか男らしいと言われるが、とんでもねえ!最高に女子だぜ!」サワサワ


ボーイッシュ「ふああ。あたりまえです♥️あう。男先輩にお胸触って貰えて嬉しい〜♥️」ギュウ


ボーイッシュ「キスしてほしいです……///男先輩私一瞬も離れたくない〜♥️」


男「わかった…wんん…はあ…」


ボーイッシュ「んんん〜♥️あん……ちゅぱ……んん…」


地味子「はあ…んん……///」ドキドキドキ


ボーイッシュ「……♪はあ…んん…///……」


ボーイッシュ「〜♥️」スリスリ


ボーイッシュ「はあん……ドキドキ…」


男「かわいすぎる…w」


ボーイッシュ「んゆう…♥️ボク……もう少しこうしていたいけど…これから用事があるので…」


男「そうか!残念だ!だが、いつでも来てくれ。しゅきしゅきスイッチを押してしまった責任はとるぜ…」キリ


ボーイッシュ「ありがとうございますっボク嬉しいです♥️」


地味子(一日だけですしね…)



説明子「二人目の安価をするぜえ!!」

1ギャル
2姫カット
3お嬢(スイッチがすでにメイドに押されている)
4 自由安価ぁ!

説明子「それぞれまた、お嬢以外はしゅきしゅきスイッチの場所もお願い♥️↓1で!」

435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/05(金) 01:20:39.40 ID:SNv0vTlM0
4 生徒会長 右乳首
436 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/05(金) 01:49:33.48 ID:7XKjRPqAO
なんだこの生徒会長ちゃんの登場率は!


ボーイッシュと別れた男たちは予定通り併設された映画館に来ていた。


男「さて迫力あるのさて何がやってるんだろうな」


地味子「先輩は最近何か見ました…?」


男「映画館じゃないけど、後輩女の家でTV電波塔の頂上に取り残された若い女性2人のサバイバルもの見たな。ちょっと話題になってただろ」


地味子(わぁー男女なのにすごいチョイス…)


男「折角スクリーンで見るんだから、迫力があるのが見たいよな」


地味子「わ、私はラブコメとかでも良いですよ///」


吟味している二人の前に、またしても見たことがある人物が現れた。二年生の生徒会長である。当然前回の改変は無かったことになっており、妊娠はしていなかった。


生徒会長「やや。これは男先輩と地味子さん!お疲れさまです!お二人は映画デートでしょうか…?ふむ。恋仲ということ…?」


地味子「ち、ちがいますよ〜お買い物に来てただけです//」


男(高等部特有の素早い付き合ってる認定w)


男「生徒会長さんも映画を見に来たのか?」


生徒会長は寒色系ワンピース姿でパンフレットを持っており、どうやら一人だった。


地味子「何を見るんですか生徒会長先輩」


生徒会長「ああ。私はこれです!(パンフレットを見せる)」


生徒会長が持っていたのは漫画原作の実写映画のパンフレットであり、地味子も少し気になっていたものだった。


地味子「あ、男先輩。私たちもあれ見ませんか?」


男「わかった!(承諾)その漫画は俺も三白眼から借りて読んでたからな(小声で)それはそれとして生徒会長さんのしゅきしゅきスイッチもさがそうぜふひひ」


地味子「うう///」


437 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/05(金) 02:39:57.90 ID:7XKjRPqAO


男がチケットを買っている間、地味子は生徒会長のしゅきしゅきスイッチの場所を探す任務を与えられた。生徒会長は予期せぬ友人と映画が見られる幸運に笑顔で話を地味子に振っていた。


生徒会長「いやー私も漫画というものはあまり嗜まないのですが!これはギャルさんから借りて読み込んでしまいましてね!」


地味子「そうなんですねっ。私も楽しみにしてたんです」


生徒会長「あっはっはぁ!タイミングが合わなくて一人で見ると思っていたので嬉しいですね。」


地味子(しゅきしゅきスイッチの話して良いのかな〜失礼になっちゃわないかな)


地味子がそんなことを考えていると、生徒会長が地味子の耳を見つめる。


生徒会長「あれ、地味子さんのしゅきしゅきスイッチって、耳の裏なんですねえ。始めて知りましたよ!」


地味子「えっ!?本当ですか?(耳の裏を触ると、確かにスイッチの感触)」ササ


自分のスイッチの位置を知られるという衝撃に動揺したが、スイッチの話題を生徒会長から振ってくれたのは幸いだと地味子は考えた。


地味子「も、もー恥ずかしいですよ先輩っ(ボーイッシュちゃんを見る限りそういう感じみたいだし)せ、先輩の位置も抑えてほしいなって…//」


生徒会長「うっ!そ、そうですか。確かに、私のも教えて差し上げなければ…不公平ですかね!」


生徒会長は地味子の耳に顔を近づけ、小さい声で教えた。



生徒会長「私は…右の乳首にスイッチが付いてるんです……///家族以外は誰も知りませんから、いわないでくださいね」ヒソ


地味子「えっ…!わ、わかりました…///そんなところに…(お、男先輩にも言えないよ〜)」


乳首にスイッチが付いているという衝撃に困惑していると、男がポップコーンやディッピンドッツを持って帰ってくる。


男「お待たせ〜。行こうぜ二人とも。ほれ(地味子と生徒会長に食べ物を渡す)」


生徒会長「なんと!ありがとうございます先輩!楽しみましょうね!」


地味子「ありがとうございますっ」

438 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/05(金) 02:58:54.61 ID:7XKjRPqAO

ーーー

座席に座った男たち。男・地味子・生徒会長の順番で座っており、映画の始まりを今かと待っていた。


男「生徒会長さんのスイッチの位置わかったか?」ヒソ


地味子「あ、その〜…///右の…ち、乳首らしいです」ヒソ


男「ふひひwなるほどな〜流石に無理っぽいな。ありがとうわかった」ヒソ


生徒会長「楽しみですね〜二人とも」ヒソ


男「あれ、地味子さん、髪に糸屑ついてるぞ(取ろうとする)」


地味子は自分の耳の裏にスイッチが付いていることに過剰反応し、耳元のゴミを取ろうとした男の指に過剰に反応してしまった。


地味子「わ、わわ。だ、大丈夫です自分で取りますっ///」ワタワタワタ  カチ


地味子「えっ」


生徒会長「あっ」


男「あ」


地味子は手を振った際に中指が生徒会長の右胸に当たってしまった。そしてそのまましゅきしゅきスイッチを押してしまったのだ!


男「ま、まさか…w」ヒソ


地味子「生徒会長先輩…?」


生徒会長「…………」


生徒会長「……地味子さん……艶々の黒髪、清楚な三つ編み………映画より貴女を一秒でも長く見ていたいです♥️(顔を近づける)」


地味子「ひゃわあああ〜///!?」


439 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/05(金) 03:18:25.96 ID:p4v1TieH0


生徒会長は据わった視線で地味子にそのまま口づけを決める。しゅきしゅきスイッチオンにより生徒会長は地味子に全てを捧げるガチ恋娘になってしまっていた。柔らかい唇を自分の唇地味子はされるがままになってしまう。


クチュクチュ ペロッチュ


男(静かな映画館だからキス音が聞こえる!wえちちちちち(正面を見て知らない振り))


地味子「ふあ…ふう…///だ、ダメですよ先輩……っお、女の子同士…///」


生徒会長「私をこんなにしたのは…しゅきしゅきスイッチを押した地味子さんですよ……生徒会長の私に…こんな映画館で風紀を乱すことを…させて…♥️」


地味子「はうう…///…じ、事故で…お、男先輩…(助けを求める)」


男「一つだけ言わせて貰う……てえてえ…とw(映画を見始める)」


地味子「そ、そんな///はむっ(再びのキス)」チュルル


生徒会長「ふう。ごめんなさい…♥️映画始まりましたね。見ましょうか(地味子の腕に抱きつきながら)」


地味子「は、はい///」ドキドキドキ


地味子(集中できないよ〜……///…)

ーー


その後何事もなく、少しずつ映画に集中し始める地味子。映画が中盤に差し掛かった頃、事件は起こった。


地味子「どうなるんだろ………っひゃ!?…///」


生徒会長が地味子の股間をスカート越しにソフトタッチしてきた。声をださないように気を付けながら地味子は生徒会長にストップをかける。


地味子「せ、生徒会長先輩はこんなことするひとじゃないですよね…///ん…はう…っ」


生徒会長「生徒会長として品行方正を心がける私ですが…貴女にだけは……」ツンツン


生徒会長「好きで好きで…我慢ができません…♥️ごめんなさい…」


440 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/05(金) 03:54:12.34 ID:p4v1TieH0


地味子「そ、そんな…んあ…お、お股さわっちゃ…」


男「地味子さんからキスをしてやるんだ(映画に視線を向けたまま)」ボソ


地味子「え、え……///うう…」


男「一日だけだから。地味子さんも百合娘として愛に応えるんだ…w」


潜在的ドスケベさは他のドスケベオカルト部にひけをとらない地味子は百合の才能を秘めていた。意を決して生徒会長の唇を自分から奪う地味子。


地味子「…んんっ///…♥️」チュウ


生徒会長「んあっ嬉しいです…♥️はむ…」チュウ


男(百合を見守るのもまた乙なり…w恋愛ものだからなんか合うしなw)


静かな映画館に、近くにいた男にのみ聞こえる二人のキスの音と吐息。


生徒会長「作中の二人は男女ですが…私たちも負けないくらい熱いです…♥️はむ…しゅき…っ」


地味子「せ、せんぱい……んやあ…///ちゅ…♥️」


キスで普通にメチャクチャ感じている地味子は、生徒会長の太ももをなぞる指の動きにも過敏に反応した。


ツツーーー


地味子「ひゃ、あう…ん…♥️」


生徒会長「はあすごくかわいいです。これがしゅきしゅきという気持ちなのですね…♥️この気持ちのまま。この映画を見られるなんて…///」ツツ


地味子「わ、私おかしくなっちゃいますよ…///」


生徒会長「私はしゅきしゅきスイッチを押されたときから貴女におかしくなっちゃってます…///」ツツー


地味子は「はぁあ///」

ーーーー


映画が終わり、ロビーに戻ってきた男たち。艶々した生徒会長と、身体が熱くなりふらついてしまっている地味子のコントラストがドスケベだった。


男「大変だったな地味子さん…w逃げ場もなく。だが映画はかなり良かった!」


生徒会長「はい。とてもよかったです♥️映画も地味子さんも…」


地味子「はうう……///身体がもちません…」


生徒会長「では、私はこれで。ありがとうございました男先輩!」


男「こちらこそ!またな!」


生徒会長「地味子さん、今度は…もっと濃厚に交わりましょうね…♥️しゅきしゅきスイッチ押して貰った責任は取っていただきます///」


地味子「は、はい…///(一日だけで安心…ほんのちょっと寂しいけど///)」


441 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/05(金) 03:59:38.21 ID:p4v1TieH0
今回はR15位を目指してみたぜ!!うーん楽しい

次回!冬休み年末年始!ここからは男たち三年生は授業のために学園に来ることは少なくなるのでよろしく♥️まあ自習に来るとかで学園でのドスケベ改変も可能だけど!

次の改変は初詣的なのにしようと思うけど、まあ自由にドスケベ改変案をだして!よろしく♥️次回の>>1のレスコンマに近いのを採用します!
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/05(金) 05:34:39.06 ID:AoLYLN1J0
>>223
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/05(金) 08:19:42.27 ID:C39rHNoI0
タイトル 後輩女が溢れ出す

 いつぞやと同様に、後輩女は誤ってカレンダーを紛失してしまう。
 この物語最終盤でまた周りから忘れられるのかと絶叫していると、前回とは違った改変が表示された。

  あらゆる平行世界から異なる貴方がやってくる世界。 因みに世界の常識は改変されてないから気を付けてね 

  なんだなんだと理解できずにいると辺りから悲鳴が聞こえ出し、向かった先には別の後輩女の姿があった。あらゆる世界から後輩女がやってきて、その収集に追われてしまうというお話。


  終盤もあって改変と一緒に完全に別人な後輩女の種類が増えまくったので、一度全員集合を見たいなって思いました。
  童貞ギャル世界の後輩女とか、性欲魔王世界の後輩女とか、単純に性格反転した後輩女とか、とにかく色々な後輩女が見たくなりました。
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/05(金) 13:36:51.62 ID:epPjqubMO
しゅきしゅきスイッチえっちだねぇ!

シンプルに「姫はじめは普通に友人同士でもやるしそこら辺で見れるものになる」って改変
初詣待ちの列で駅弁したり神社の木に手ついて立ちバックしたりしてる人がたくさんいる
そういうの見ても「仲いいね〜」で済まされる
神社の和室も姫はじめ乱交用に解放されてたりする

後輩女1人でめくる
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/05(金) 17:42:50.09 ID:Q/6YOidjO
全国各地にある神社でのおみくじで神性吉(かみせいきち)というくじが一つだけある
このくじを引くと天界にワープし天界にいる女性と性行(生ハメ)が可能 
受精率は何と100%

男単体で捲る
もちろん、くじで当たりを引くのは我らが男!
アフロディーテを含む神々を孕ませて天界で男の血筋を増やせ!
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/07/05(金) 22:25:02.07 ID:ASPDlUOn0
>>279
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/05(金) 22:26:10.85 ID:5jrmOIrf0
>>146
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/06(土) 07:07:05.34 ID:gYaEBs9W0
初詣において後輩女の神社は「参拝客の面前でラブラブ中出しセックスをする」という儀式がある。縁起の良さは、見る>聞く>写真動画等で見る。特に、結合部分や中出しは縁起が良いので、見せてほしいと言われることもよくある。混むので、よく見られない人のために喘ぎ声やオホ声は大きく出すべきだし、自分がどういうことをして/されて、どう感じているかの説明やアクメ報告等も大声で。
ベッドの上は神の加護によって多少、健康維持、防寒、性欲増進されている。参拝客は是非セックスを見たいが、エロいことである認識は変わらない。
後輩女の一族は中出しされたのち「参拝客に向かって、開脚して指でくぱぁして、どんな風に中出しされたかを非常にドスケベな表現での長文で参拝客に向かって宣言する」という技を仕込まれており、それを行うことは一族としての責務である。一族は参拝客ピーク時にセックスすることになっている。

2,3発で交代。4,5人程度でローテーション。2週希望ですが、長くなりすぎそうなら大丈夫です。
ベッドは拝殿の斜め前、並んでる人が見やすい位置。でけえ神社+特有の祭事なのですごい混むし、知り合いも来るし、TVのライブ中継も来る。
ドスケベ部員全員改変を受けない。男×後輩女、男×後輩姉は確定。あとは、既存キャラバイト巫女。新キャラ巫女、後輩(神社の)神。団子鼻×クール、等なんでも。
449 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/06(土) 13:05:12.05 ID:eYSnaGE60
ドスケベたちありがとう♥️

このレスコンマで決定!でも冬休み中なので>>146はごめんね♥️
450 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/06(土) 14:04:18.38 ID:eYSnaGE60

>>442で決定!
悪の組織シリーズ第三段だ〜!しかもツンデレは毎回正義側 なんという正義の女!
今回は安価で設定を決めていくぜ!時期は大晦日か元日!


まずは悪の組織側ぁ!

組織名
目的
首領キャラ
幹部・隊員を数人(男は内定)
その他概要(コスチューム指定)等あれば!

後輩女と地味子は絡ませたいから悪か正義どっちかの関係者にしよう!今回の悪の組織安価で指定がなければ正義側になります!

↓1で! 余計なお節介だとは思うけど一発目から15分以内に別の案が来たら次の私のレスコンマで決めよう♥️
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/06(土) 15:11:54.67 ID:CpsAFvqQo
組織名 エロスギルド
目的 地球の人々を攫って調教し、他惑星人へ奴隷として売り捌こうとする宇宙海賊
首領キャラ ピアノマン
隊員 ギャル、クール、ヤンキー、後輩女、地味子
幹部 男、赤髪シスター、レスリング
その他概要 コスチュームとして、胸のポッチや食い込みがわかるくらいにピッチピチに体に張り付くSFスーツを着用(幹部クラスは装甲が微増)
目的が人攫いなので商品を傷付けないよう隊員はアクメビームガンを装備している
幹部クラスは地球にある物の力を隊員に与えて強化させる能力がある。(車の力で高速移動出来るようにしたり、牛の力でおっぱいデカく出来たり…)
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/06(土) 15:14:07.08 ID:CpsAFvqQo
隊員にアンドロイド娘入れるの忘れてた…
453 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/06(土) 15:44:00.41 ID:/bigYC/jO
クロコダイルさん!まずいですよ! アンドロイド娘も滑り込ませていく!まあそんな全員にスポットは当たらないだろうけど!
最近謎の進行役天界キャラが来降しがちだな!


続いてお嬢とツンデレの変身ヒロインの設定を決めます!


二人の変身ヒロイン名
変身ヒロインの設定
ビジュアル
その他エロスギルドとの因縁等概要があれば!


↓1 で!さっきと同じルールでいきます♥️
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/07(日) 00:40:46.52 ID:i87eACYV0
変身ヒロイン名 性清天使ピュアエンジェル  お嬢→ピュアドエロー ツンデレ→ピュアマキシマムチョローイン(クソ長意味不ヒロイン名)

変身ヒロイン設定 地球外の侵略者に対抗しようと天界の女神によって天使の力を与えられた超戦士。
 戦士には清らかな心を持つ少女達が選ばれるのだが、力を与えられる際に海賊に介入された事で力が変質、エッチな能力を持ったエロコスプレ戦士となってしまった。
ビジュアル 基本的にはオーソドックスな天使の意匠、お嬢は基本カラーがイエロー(ドエロー)で、ツンデレは赤のイメージ(服装のセンスがないので丸投げします) 
 基本装備として賢者タイミングアロー(対象の性欲を永久に消滅させる激ヤバ武器)を使い、エッチな能力として変身している間周囲の全生命体の性欲を増幅し知能を低下させる力を持っている。

海賊との因縁 実は彼女らに力を与えた女神は元々地球外からの移民で、300年前に宇宙でエロスギルドの首領と戦い敗れていた。そして果ての星に売り払われ100年以上の間奴隷として過ごしていて……なんやかんやその後解放され、地球で女神として崇められるようになった(つまり女神の正体は神様っぽい力を持っているだけの異星人)

※このお話の女神はいつも出てくる説明子やアフロさんとは違って改変で生まれただけの翼の生えた神様っぽい異星人です。性格は陰険なむっつりスケベで、実は完全な私欲で海賊を撃退しようとしています。
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/07(日) 05:17:51.47 ID:XNfYGQ1U0
改変で生えてくる座敷わらしとかぬらりひょんとかも、舞台裏でウキウキで出番待ってると考えるとだいぶ可愛い

いやもしかしたら現実では政府の高官やってたりするのかもしれんが
456 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/07(日) 14:53:33.45 ID:GF8fKSPeO
うーんこのカオスな闘い しかし男君と後輩女ちゃんは主役の癖に悪役ばっかりだねえ 自業自得だな!


説明子「ひゃはははぁ!ついにお前ら二人にも下天の運命が下ったようだな!」


アフロディーテ「あのカレンダーの力が増大しているように見えますね。残りページが少なくなってきたことと関係があるのでしょうか」


ピアノマン「なぜピアノを弾き続けることだけが役目の俺が」ポロロンポロン


赤髪シスター「えー私もぉ!?勘弁してよ〜!」


説明子「運命力で引っ張られるからもう諦めた方が良いぞwしかしまたここまで大規模改変が起こるとは。まあ立ち回り上手ければ被害は無しで終われるんじゃねーの!」


説明子の友達である赤髪シスターとピアノマンは地上に引っ張られていった。


アフロディーテ「ところで彼らは何者なのです?天使ではなさそうですが」


説明子「天界に住む私の友達以外の何者でもないな。ピアノマンはムーサの弟子とか言ってたけど」

ーーーー

キャーーーワーーーーー


アナウンサー「皆様!エロスギルドです!○県○区をメインに活動している宇宙海賊人身売買グループエロスギルドが繁華街で大規模活動を始めました!」


ヤンキー「おらぁーー!」ビバババ


クール「…」ビバババ

 
ギャル「アクメしちゃえ〜w」ビババ


アンドロイド娘「抵抗はやめて我がエロスギルドの軍門に下りなさい」ビバババ


後輩女「逃げても無駄だ〜w他惑星のお金持ちたちが地球人オナホや地球人ディルドーを待ちわびているんですからね〜w」ビバババ


「あの光線はアクメビームガンだ!非殺傷武器で非人道武器なんだ!強制的にアクメを迎えさせて自由を奪うエロスギルドのマッドサイエンティストが開発した(被弾)うおおおおっ〜♥️!?で、でるっああ!」ビュクンビュクン


「きゃああああーー!」


「くそっ、にげろー!」


アナウンサー「皆さんすぐにこの場を離れてください!どうやらピュアエンジェルの二人がこちらに向かってると情報が入ってきました!皆様一刻も早くこの場を離れてください!きゃあ!?」


アナウンサーはエロスギルドのコスチュームであるピチピチのボディスーツを着た後輩女に押し倒された。映像を放映してるのは改変特有の高度技術ドローンカメラのため、アナウンサーを助けられる人間は近くにはいない!

後輩女「自分が逃げ遅れちゃ世話がないですよね〜?いひひひ(アクメビームガンを向ける)」ジャコン


後輩女「あ、このアナウンサーさん、もしかしてこの前テレビで某サッカー選手と結婚したって見たような…?(銃口をアナウンサーの下腹部に押し当てる)」グリ


アナウンサー「そ、そうなの!私っ新婚だから…お、お願い!助け…っ」


後輩女「まあ関係ないですけどねーーー!おら〜〜wアナウンサーらしくアクメ決めて売り捌かれることで我々の危険さを民衆にでも伝えろーーw!」ビババババババ


アナウンサー「あひいいいいいいーーーー!!んおお!っあおおおーーーーーー♥️いぐいぐうううっ〜〜っ!ひいっひいいいっ♥️ゆ、ゆるしてえええーーーーーー♥️あぁあああーーーーー!!」ビクンビクンビクンッブシャアア


後輩女「結婚していようがいまいが、性奴隷には関係ないですからねw」


感情をもたないドローンカメラはその光景を静かに流し続け、後輩女は白目失神で静かになったアナウンサーを確認するとカメラにあかんべーを決め、それを破壊したのだった。


「な、なんてやつらだ……は、早く来てくれピュアエンジェルーー!!」
457 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/08(月) 14:24:58.13 ID:1H7BioR6O

アクメビームガンで身動きができなくなってしまった一般人達を拘束し宇宙船に運ぶエロスギルドの隊員たち。彼ら彼女らはドスケベな調教を施され、異星の裕福層に売り飛ばされてしまうのだ!

クール「さっさと全員運んで」

「はい!わかりました、おらぁ、さっさと歩けっ」


ギャル「アクメビームのせいでパンツの中大変だろーけどはよはよw」


アンドロイド娘「これで益々我々エロスギルドが潤うというもの。おや。地味子さんどうかしましたか。そういえば今日はアクメビームガンを一度も撃っていないようですが」


地味子「え!ええーーーと。えへへへへえ」


地味子(とんでもないことになっちゃってる〜!)

ーーーー

この世界はドスケベ改変の産物であり、大晦日の朝、ドスケベ改変カレンダーは地味子が管理することになり部屋に置いておいたのだ!


地味子「こ、これを捲るとエッチなことに…///今捲ったら私だけ影響されないってことだよね」


地味子はカレンダーを渡されたときの男たちの発言を思い出す。


男『興味あるなら捲って見てもいいぜ!』


後輩女『地味子ちゃんもエッチなこと大好きだもんね〜w』


お嬢『後輩女さんそれくらいに』


お嬢『ですが、おほほほ。確かに自由にしたら良いと思いますわ地味子さん』


地味子「あれ多分、皆さん一人のとき捲ったりしてるんだよね…///じ、じゃあ…」


地味子は興味関心に抗えず、ドスケベ改変カレンダーを捲る。するとカレンダーに改変内容が浮かびあがってきた。

ゴゴゴ


変身ヒロインが実在する世界

正体不明の変身ヒロインが存在しており、世界の平和を守るため悪の組織と日々戦っている。
基本的には変身ヒロインが勝っているが、幹部格が出てくると苦戦することもあり負けることもある。(負けたらHな目にあう)


地味子「変身ヒロイン……?え、なに、この光はっ〜?」

ーーー


地味子(そして気づいたら悪の組織え、エロスギルドの隊員になってた私…周りの人も同じ学園の人達が多くてそこは安心したけどぉ…宇宙船まであるとか、す、すご……)


地味子は運ばれる一般人達に視線を送る。


地味子(人身売買とか本当に悪の組織だ…たしか、一日だけで元に戻るらしいから…だ、大丈夫だよね…?私一人で歯向かっても反抗できないし…)

後輩女「よーし。運び終わりましたね。それじゃあさっさとここを離れましょうか。あの忌々しいピュアエンジェル達が来ると厄介ですからね」


その時、天から凛とした正義の声が降り注ぐ!


「私たちのことを呼んだかしら!」


「あなたたちエロスギルドに未来永劫栄えるということはあり得ませんわ!なぜなら」


後輩女「ちいっ!来ましたか邪魔者ども!」

ヤンキー「ピュアエンジェルか!」
458 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/09(火) 20:41:45.31 ID:GIrUl0490
変身ヒロインはぷいきゅあ風にしておけば良いと奈良時代からきまっているんだぁ!

ーー


上空に浮かんでいたのは二人の女子、まさに先程から名前が上がっていたピュアエンジェル達だった!


お嬢「性清天使ピュアエンジェル! ピュアドエロー!」


ツンデレ「同じくピュアマキシマムチョローイン!見参!」


ピュアドエローはその豊満な身体をイエローを基調としたオレンジ色のリボンで装飾されたフリフリのドレスで着飾っていた。そしてツンデレもレッドのドレスとピンクのリボンの衣装を身に付け、二人ともに長い髪をポニーテールでまとめていた。


クール「ピュアエンジェル…邪魔を」


地味子「お、お嬢先輩ツンデレ先輩!?ス、スカート短!」


そう。ピュアエンジェルという名にもかかわらず、二人のスカート丈はメチャクチャにミニであり、オフショルダーのため見上げる地味子達からは二人の縞パンが丸見えだった。


後輩女「何度も邪魔を!この痴女どもが!エロイ身体を見せびらかしたいならエロスギルドで調教して宇宙中に放映してやるってんですよ!」


ツンデレ「痴女とはずいぶんな言いようね。これはエロスギルド壊滅のため、女神様から賜った聖なるコスチュームなのよ!」


お嬢「その通りですわ。きゃんきゃんと毎回喧しいツインテールの戦闘員さん。ふふ、もしかしてあなた……私のこの満ち足りた肢体にジェラシーを感じていらっしゃるのかしら?(自分の身体を撫で)無理もないことですわ。  
 そ れ ではね」


後輩女「こ、ここここ、この雌豚がぁーーーー!!おりてこいー!!」


地味子(なんて煽り合い!この世界では私たち同じ学園とかでもないんだ!?)


ピュアエンジェルたちはスッと地上に降り立つ。二人は余裕の雰囲気だった。それも仕方のないこと。エロスギルドの隊員ではピュアエンジェルの相手は手に余ることはこれまでの闘いから証明されていたのだ!

459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/07/09(火) 21:25:36.84 ID:fp91iHig0
ピュアエンジェルの設定書いた者ですけど……ツンデレの名前書くのクソめんどくさそうだなと思いました(ツンデレが意味分かんない名前を高々に名乗ってる文面が面白いので後悔はありません)
460 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/09(火) 21:54:58.21 ID:A0wWOlqq0


後輩女「ちっ。我々はこれまでの闘いでお前たちのデータを集め終えているのだ!クールさん、奴らを毛穴の中まで丸裸にしてやってください!」


クールは立体映像ボールを放り投げる。ボールから光が放射され、ピュアエンジェルたちの情報が映し出された。


ピュアドエロー 本名お嬢 身長163cm 体重58kg 
スリーサイズ 100(H70) 65 98 必殺技 ロイヤル護身術 賢者タイミングアロー ピュアチャーム

ピュアマキシマムチョローイン 本名ツンデレ  身長166cm 体重55kg スリーサイズ 75(A65) 59 84 必殺技 マキシマムパンチ マキシマムキック マキシマムエルボー マキシマムスープレックス マキシマム下段 マキシマム上段 マキシマム膝 賢者タイミングアロー ピュアチャーム エトセトラ


後輩女「ふざけた体型しやがってそこの金髪ぅ!」


ギャル「メンズの欲望を馬鹿みたいに具現化したみたいな女―!」


クール「これは…敵」


アンドロイド娘「私の後付けパーツを駆使してもあそこまで胸を大きくはできませんよ。ピピピ」

  
お嬢「おーーーっほっほほほほ。我々の肉体に弱点などないということが露呈しただけでしたわね」


ツンデレ「あんたたち雑魚はさっさと片付けて、人々を助け出させてもらうわよ(構え)」


ツンデレが構えをとると、全身に赤いオーラが漲る!この必勝の構えから繰り出される攻撃に隊員たちは苦汁を舐めさせられてきていた。しかしここでヤンキーが前に出る!


ヤンキー「あの格闘技バカは前から気に入らなかったんだ。アタシがやってやんよ!」


後輩女「おお、ヤンキーさん。自信あるみたいですね!」


地味子「だ、大丈夫ですか?」


ツンデレ「ふん。そこの三色メッシュは見覚えがあるわ。私の敵じゃなかった記憶がね」


ヤンキーは目を見開くと恐ろしい速度でツンデレに接近した!これは幹部がもつ、隊員に物質や生物の能力を移植できるという力によって愛車のナナハンの力をその身に宿したが故の力強さだった!


お嬢「な、速いですわ!」


ツンデレ「!」


ヤンキー「時速200qパンチをくらえっ」ギュウウウン


461 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/10(水) 15:00:30.00 ID:b2IRAc8LO
>>459 君のせいでツンデレはチョロイン扱いされてしまうんだよ やったぜ


ヤンキーの攻撃はツンデレをとらえた!と見せかけて普通にかわされていた。殴っていたのは残像だったのだ!

ヤンキー「なにぃ」

ツンデレ「マキシマム鉄山靠!」ゴシャコン


ヤンキー「うぐぁっ〜!」

ヤンキーは強烈な体当たりで吹き飛ばされる。ナナハンの力強さを得ていても無視できない威力だった。

お布団の能力を得ていたギャルがヤンキーをソフトに受け止める。


ギャル「ヤンぴ〜大丈夫そ?」


後輩女「初動200qのでたらめなスピードに対応できるとはおのれピュアマキシマムチョローイン!」

地味子「全然見えませんでした」


お嬢「それでは残りの方々も仕留めさせてもらいましょうか。我々の能力ピュアチャームで!」


お嬢とツンデレが両手でハートを作り片足を曲げてポーズをとると、ハート型のオーラが生まれる!これが性清天使ピュアエンジェルの固有能力の一つピュアチャームであり、周囲の全生命体の性欲を増幅し知能を低下させる力を持っていた!女であろうとピュアエンジェル達に魅了され劣情を抱くようになってしまう強制力にエロスギルドは苦戦を強いられてきたのだ!


アンドロイド「ピピッ異常検知。ピュアエンジェルたちの痴女コスに軽蔑感しか抱いていなかったのに、現在とても扇情的で蠱惑的に映ります」


クール「ほんとだ……なんか、すごいエッチ…けど…!」


後輩女「惑わされてはいけません!奴らはそうやって近づいてきた隊員たちを賢者タイミングアローで」


お嬢「その通りです!我々の身体に誘われたものを、永遠に性欲を消滅させる賢者タイミングアローで射抜き救って差し上げるのが我々の慈悲でしてよ。おほほほ」


クール「性欲を失った者たちはみんな雑念も消え、、エロスギルドも抜けて、NPO団体で世のため人のため活動するようになるのよ!良かったわね」


後輩女「お前らもやってること大分エグいじゃないですか!」

クール「…!…ピュアエンジェル」ギリリ


クールの脳裏に蘇る苦い記憶。それは彼女と付き合い、将来を誓い合った仲である団子鼻との離別のメモリーだった。クールと同じくエロスギルドの隊員だった団子鼻はある日、突然クールと別れることを切り出したのだ!

クール『…なんっ………意味………わかんないんだけど』


団子鼻『ごめんよ。ピュアエンジェルに射抜かれて性欲を失った僕はエロスギルドで戦う意味も見出だせないんだ。』


クール『じゃあ私もやめる。そして一緒に』


団子鼻『ごめん……クールさん。僕は…僕はもう君と一緒に過ごす未来を想像できないんだーーーー!(駆け出す)』ダッ


クール『まって!!…………………………ぐう(膝から崩れ落ちる)』


それ以来クールの打倒ピュアエンジェルへの想いは他の隊員よりも人一倍大きいものとなっていた。そんなクールにはピュアチャームの効力も鈍る!それでも動きが鈍くなってしまう位には通用するのは、彼女らに力を与えた女神の力の凄まじさか!


お嬢「あぁ。貴女はたしか、クールさんだったかしら?あなたの大切な人は漁業活性化の非営利団体で頑張っておりましてよ。ふふふ。ちょうど良いではありませんか。貴女も性欲を失い。そうすればまた二人フラットな関係で一緒に居られるのでは」

ツンデレ「まあそれも、恋愛ってものが抜け落ちた味気ないものだけどね。私はごめんだわ。くくく、まあエロスギルドなんて悪に荷担した罰って感じよね!」


二人は手のひらから賢者タイミングアローを生み出し、クールに向ける!


クール「ピュアエンジェル…!!」

ーーーー

説明子『悪対悪っぽいんですけど!』
アフロディーテ『ピュアエンジェルの背後にいる女神とやらが、きな臭いですねぇ』モグモグ
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/07/10(水) 23:53:15.06 ID:VO66ML150
 ある種のNTRだね…好きですわ
463 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/11(木) 14:40:50.46 ID:j02FkVtxO


ピュアドエローとピュアマキシマムチョローインの手から賢者タイミングアローが放たれる!それは鋭い軌道を描きながらクールへと無慈悲に迫った。


しかしその矢を握りつかんだのはエロスギルドの幹部、改変前は大学生で男たちの一つ上の学年だったレスリングだった!


レスリング「ふう〜間に合ったね」


クール「レスリング様…」
  

後輩女「おおー!あの発達した背中の筋肉!そしてえちえちさを両立させた身体!レスリング様だ!」


地味子「れ、レスリングさん……?(たしか、OGの…男先輩たちの一年先輩の人だよね)」


お嬢「ほう。幹部がお出ましですか。これは手間が省けたと言うもの」


ツンデレ「そうね。人身売買組織エロスギルドの三幹部を叩けば悪の消滅にかなり前進できるわ!」


ヤンキー「しかし幹部様と言えどあの光の矢を良く受け止められたな」


赤髪シスター「私がレスリングさんにハイスピードカメラの能力を付与させたわ。それのお陰だね。幹部は自分には付与できないけど別の幹部になら可能」


ギャル「わ!赤髪シスター様まで!」


天界から下ろされた赤髪シスターも幹部の一人となっており黒と白の修道女姿で、後ろ髪は膝下までの超ロング、前髪も片目が隠れるほどの長さの赤髪は普段の世界には居なさそうな雰囲気を出していた。


赤髪シスター(下ろされちゃったからには役割果たすしかないもんねぇーーーー…)


地味子(か、かっこいい人…でも、この人は全然知らない!)


お嬢「悪の親玉クラスがまとめて出てきてくれるとは好都合です!ふふふ、もう一人の方は来ないのかしら?せっかくなら出てきてくださってもいいのですよ。むしろ、あの方だけのほうが良いのですが」


ツンデレ「そ、そうね!三人目の幹部は来ないのかしら?久しぶりにちょっと話したいし。なんなら、あいつだけは助けてあげてもいいのよ」


後輩女「ピュアエンジェルども!私たちの幹部様に色目向けんじゃねー!」


クール「人の恋人奪っておいて、自分達が好みなら幹部でも恩赦を与える…?そんなの正義じゃない」


アンドロイド娘「チャームされていても分かります。性清天使ピュアエンジェルは色にまみれた雌豚だと」


お嬢「うるさいですわね!別にそんなつもりはないですわ、あの幹部、男さんにもきちんと罰は受けていただきます。私達の耳元で愛を囁き、満足するまで一緒にいて、時々エッチなことで仲を深めるという罰を」


ツンデレ「最終的には私たちで子供作ってやるんだから!それがあいつの罰よ」


それを聞いたエロスギルドのメンバーから罵詈雑言が飛び交った。


ギャル「ざけんな〜!何が罰だ〜!」


後輩女「敵幹部が好みだったから自分達で囲う正義のヒロインとかマジ?これもうピュアエンジェルじゃなくて淫乱サタンでしょ」


赤髪シスター「(改変されてるから仕方ないけど)さすがにそれは私もどうかと思うわよ」


地味子(い、いつものお嬢先輩やツンデレ先輩じゃありません…)

464 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/12(金) 02:25:12.95 ID:QXge0/oyO
レスリング出てくるの久しぶりで楽しいのだぁ!



お嬢「あれ、しかし………確かに我々のこの考えは正義として相応しくないのでは…?」


ツンデレ「ん…?………………………確かに、なんか大分クソ女なこといってる気がしてきたわ」


二人が冷静になり自己批判を始めると、背後に光の柱が立つ!そこから降りてきたのは純白の長髪を靡かせ柔和な笑みを浮かべた女神だった。


女神「良いのですよピュアドエロー。ピュアマキシマムチョローイン。好みの男性ならばエロスギルド幹部であろうと手篭めにしてしまうのです。その代わりトップだけは絶対に潰すのですよ」


二人のコスチュームに埋め込まれた宝石が怪しく輝く!これは二人は知らないが女神によって思考を矯正された証だった。


お嬢「おほほほほ、そうですわね女神様。エロスギルドを崩壊させることが我々の正義でしたわね」ゴワアア


ツンデレ「そうよ!役得があって然るべしだわ!」ゴワアア


赤髪シスター(女神とはいうけどあの翼、天界のものとは違うっぽいな)


女神「あの隊員たちにも容赦は要りませんよ。性欲を永遠に失わせるのも良いですが、見せしめのために辱しめるというのも良いですね。幹部が無様を晒せば世界中の人々の溜飲も下がることでしょう」パア


クール「あいつが……ピュアエンジェルの親玉…!」


地味子「えええ…す、すごい。あんな翼を生やした人が…本当に女神様…?」


後輩女「へんっ。宇宙の大金持ちが性奴隷たちを心待ちにしてるんですよ!お前たちも身体に自信があるならありがたく売りとばしてやります!」


女神「奴隷…………」モジ


お嬢「女神様?」


女神「あのツインテール生意気ですね。やってしまうのです」

ピュアエンジェル達が女神の命を受け後輩女に襲いかかる!地味子にとっては新年早々仲が良い先輩達が潰し合うという悪魔のような光景が目の前で繰り広げられていた!


地味子「わわわ!こ、後輩女先輩逃げてください!」


後輩女「きゃっ…」


レスリング「待ちなよガール達!こっちをみな!」


お嬢ツンデレ「!」


男「相変わらずだなピュアエンジェル」ザン


地味子「お、男先輩…!最後の幹部って男先輩だったんだ…」


ツンデレ「あ!(髪の乱れを整える)よしっと。……久しぶりね!男!」


お嬢「(オーデコロンを付け)全く、あなたは何度も我々の軍門に下るべきという我々の慈悲をむげに。今日こそは良い返事を頂きますわよ。力付くでもね!」


後輩女「勝手なこというなエロ金髪!」


ギャル「男様はあたし達の幹部なんぴ!!」


465 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/14(日) 21:11:50.30 ID:scaa37+yO


圧倒的な実力でピュアエンジェルはエロスギルドに基本負けることはなく、今日まで甚大なダメージを与えていた。業を煮やした首脳陣はここに幹部を終結させ討伐に乗り出したのだ!


男「赤髪シスターさん、レスリングさん、ピュアエンジェルをここで片付けるぜ!」


レスリング「いいのかい。奴ら君のこと気に入ってるみたいじゃん」


赤髪シスター「闘えるのか男君」


男「当然だ!エロスギルドの戦士として生まれてきた俺達にとってピュアエンジェルは憎むべき敵」


地味子「うわあ…男先輩がシリアスです。いつもエッチな人なのに」


この改変世界において努助部学園と言うものは存在せず、男達はエロスギルド専用の教育機関に、ピュアエンジェル達は一般高等部学園に通っていた。その為お嬢とツンデレに対してエロスギルドメンバーは情など無く、お嬢とツンデレが男を気に入っていたのはビジュアルと過去一度だけ共通の敵に協力した際のアオハル経験からだった。


アンドロイド娘「ここで決着を付けるのですね」ガションガション


クール「私が団子鼻の仇をとる…」ジャキン


後輩女「我々もアクメビームガンで滅多打ちにして援護してやりましょう!」


ギャル「りょ!!」


女神「ここで幹部を片付ければ、あの宇宙船の中にいる人々も助けられ、暗黒異星人に売られることがなくなります。平和のために頑張るのですよピュアエンジェル」


お嬢「承知しましたわ!」


ツンデレ「覚悟しなさいエロスギルド!ピュアマキシマムチョローインのパワーを全開にするわ!」


説明子『ピュアエンジェルとエロスギルドの全面戦争だ!多数決安価で勝利側を決めるぜ!先に二回選ばれたほうの勝ちぃ!負けたほうが尊厳破壊刑ドスケベを受けることになるぜ!まだ決めてないけどピュアエンジェルが負けたら惑星同時中継ピュアエンジェル+αドスケベ屈服宣言(仲違いもあるよ!) エロスギルドが負けたら正義を盾にした人々の怨み!屈辱晒し者パレード になる予定だぜ!』


よろしく〜♪ こんなシチュも希望みたいのあれば一緒に書いてくれると嬉しい!
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 21:59:12.80 ID:FscuUe1IO
エロスギルド
お嬢とツンデレを拘束して中継
アクメビームガンを照射モードにしてお嬢は常時絶頂、ツンデレは寸止めモードにして常時寸止め
お嬢の『もうイキたくない』宣言とツンデレの『お願いだからイカせて』宣言を世界中に晒す
また女神に関しては天界からアフロディーテが干渉して目的や正体を突き止める&男直々に堕とさせる

あと個人的な願望だけど、クールと団子鼻というこのシリーズ一のベストカップルが不仲になったの絶許なので仲直りイチャラブドスケベ交尾させてあげて♡
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 22:09:50.71 ID:PKGZtaZj0
エロスギルドの勝利
屈服宣言時に女神も一緒に男による妊娠確定の種付けショー、その後ピュアエンジェルはボテ腹生き恥コスチュームで晒し物に
女神は褒美として男に払い下げられ性奴隷になりさらに身体改造される
改造の結果、一日で妊娠から出産でき受精アクメと出産アクメを感じられるようにされ毎日孕んでは出産しエロスギルドの戦闘員を量産させられる事に
468 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/15(月) 18:36:59.99 ID:LOxJqw2/O

ーーーー

後輩女「各惑星の裕福層の皆様こんばんは〜♪オークショニアの後輩女ですよ〜♥️」

エロスギルドが突如惑星規模の生中継を行うと聞いた人身売買の上客である各惑星暗黒金持ち達は、何事かとその中継を視聴し始める。映像は暗いままだが、定期的に行われる人身売買オークションでオークショニアを勤めている顔馴染みである後輩女の声が聞こえ、中継が始まったのだとコメントが流れ始める。


後輩女「ゲリラ的な中継で申し訳ございません皆様〜。あ、土星の衛星タイタンの富豪○○様スパチャありがとうございます♥️えーと『もしかして後輩女ちゃんが競売にかけられたりするんですか。資金の用意はできてます』いひひやだ〜怖いんですけど♪」


後輩女「ごめんなさいそれはまたの機会としてw今回は競売ではなく皆様に良いご報告ができますよ〜♪現在の視聴者数が13億なので、あと10分位したら進行させて貰いますね。それまで暗いままで恐縮ですけどお待ちくださいませ♪」


エロスギルドの人身売買競売は惑星規模のため、普段30億を超える視聴者が集まる。もっともそこから競売に参加及び中継にコメントできるのはエロスギルドが発行した許可証を購入し、十分な資金を持つ暗黒金持ちだけなのでそのほとんどは競売の様子を眺めて楽しんでいるだけだった。普段は複数の窓で同時に何人も競りが行われているため一窓の視聴者は3億前後だが、今回はゲリラとはいえメイン窓のみでの中継のためみるみる視聴者数が増え、現在14億を突破したところだった。


後輩女「火星の☆様、コメントありがとうございます!『楽しみにしてた奴隷がピュアエンジェルのせいでパーになってから久しぶりに覗いてみたよ』そう!お客様の中には☆様と同じ経験をなさった方も多いのではないでしょうか。今回の放送はそんな皆様には特に吉報となります!」


盛り上げる後輩女。競売の際のオークショニアは複数人いるが、後輩女はその小悪魔的立ち回りや沸かせ方の上手さから人気のオークショニアとして評価を得ていた。


視聴者も増え、コメントを流す暗黒金持ちも増え始める。そして10分が経過し視聴者数が17億を超えたところで後輩女はコメントとの雑談を止め、改めて話し始めた。


後輩女「日頃エロスギルドをご贔屓にしてくださっている皆様こんばんは。本日は予定にない放送でありながらこれだけ多くの方に来ていただけて真に光栄です!」


後輩女「それではこれよりボイスだけでなく映像のほうも解禁いたします。それで今回のゲリラ中継の意図も伝わることかと(スタッフに合図をだす)お願いしまーす」


後輩女の指示を受けたスタッフがカメラ機能をONにする。そこにあったのはなんと女性の陰部を至近距離で撮っている映像だった!!通常当たり前にBANされるが、暗黒組織エロスギルドの中継は治外法権!


後輩女「皆様驚きました〜?いひひひ。まあエロスギルドをご愛用してくださってる皆様はおまんこなんて見飽きてらっしゃると思うんですけど〜♪」


後輩女「どうですか、この生意気そうなマンコ。ピンとくる方もいるんじゃないですか〜♪」


こうしている間もカメラに射ぬかれた陰部は10億を超える端末にその映像を送られ続けていた。後輩女の勿体ぶった態度にちらほらとコメントがつき始める。これを後輩女は満面の笑みで眺め。


後輩女「高速コメントありがとうございますw今一瞬正解が流れたので思いきってズームしますね。お願いしまーすw」


指示通りに陰部に焦点されたカメラがズームされ始める。なんとそこにはエロスギルドの宿敵ピュアエンジェルの一角、ピュアドエローが全裸状態M字開脚で器具で固定されていたのだ!


後輩女「どうですか18億人(更に増えていた)にクッソ生意気なおまんこ見られちゃった気分は〜w」


お嬢「〜〜!!〜っ〜〜///っ!!!(顔を真っ赤にして口枷をされているためうめき声上げる)」


後輩女「そうです!皆様、我々の由緒正しい競売を邪魔し続けてきた雌豚どもを我々はついに討伐しました!勿論隣には、いますよ〜♪暴力クソ雌マキシマムチョローイン〜w(カメラを更に引いて二人ならんでM字開脚で拘束されている状態を映す。)」


競売の邪魔をしてきた憎きピュアエンジェルたちのあられもない姿にコメント欄は盛り上がり、視聴者数は18億を超える!


後輩女「金髪豚女だけだと不公平だから暴力豚女もおまんこズームで抜いておきましょうかwお願いしまーす」


ツンデレ「んん゛んん////ーーーーっ…!!ーーー!///(惑星中継に陰部アップを抜かれる)」ジーーー


ーーーー

説明子「後輩女こういう役やらせると輝くな。全国有数だな」

アフロディーテ「少なくとも光栄なことでは無いですね」モグモグ
469 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/16(火) 18:08:15.00 ID:AREzfIZqO
ドスケベ達にも好きにコメント書いて貰う安価したかったけど指定するほどでもないかなと思った侍!ピュアエンジェルの処刑が終わるまでの間 暗黒金持ちになりきって好きにコメント書いてくれたら後輩女辺りが拾ってピュアエンジェル辱しめたりするから良かったらしてな〜♪(無茶振り)

無敵のヒロインピュアエンジェルがエロスギルドの放送で恥部を晒されている。この情報は様々な形で伝わり、今や視聴者数は20億を超えた。恐るべきは503エラーを吐かないサーバー!


後輩女「お前達が憎む各惑星の富豪様達がまさにお前たちのドスケベな身体を鑑賞してますよ。どんな気分ピュアドエロ〜w(口の拘束を外す)」


お嬢「はあ、はあ!下、下劣なことを…!///このような悪事が長続きするとは思わないことですわ!」


ツンデレ「そ、そうよ!勝った気にならないことね!わ、わたしたちは諦めがわるいんだからあっ///」


後輩女「我々の幹部様に敗北し変身も解けてしまってる癖に口だけは達者ですね。ちなみに視聴者は20億を超えましたよwやば、20億人におまんこ見られるとか女子として終わりですね〜w」


二人「〜///っ」カアア


視聴者の中には一般人、つまりピュアエンジェルに助けられてきた者も多いだろう。しかしその多くは暗い欲望を秘めて視聴している。正義のヒロインが悪に屈するシチュエーションに胸を躍らせてしまっているのだ!


暗黒金持ち達は鬱憤をはらすかのように好き勝手にコメントしていく。


後輩女「あはははwこれ面白い『こんなドスケベなおまんこでよく正義のヒロインを名乗れたな』ですって」


ツンデレ「か、勝手なこと言ってぇええ〜〜///」


ギャル「『ピュアドエローが淫乱なのは馬鹿みたいな胸を見ればわかる』ってコメントもあるよw」


お嬢「おのれぇっ///正義の使者である我々に向かってええ///」


後輩女「おまんこヒクヒクさせながら凄んでも無様なだけですけどぉいひひひw」


ツンデレ「わ、私たちをどうするつもりよ」


後輩女「とにかくお前達によって被害を被ってきた皆様の溜飲を下げないといけませんからねえ。アンドロイド娘ちゃん。用意はいい?」


アンドロイド娘「いつでもOK」


アンドロイド娘の手のひらの真ん中には穴が開いていた。両手を前に出し、お嬢とツンデレに片手ずつ向ける!


お嬢「な、なにを……」


アンドロイド娘の産みの親である教授は改変前の基本世界でもバグった超科学者であり、この改変世界ではエロスギルド所属のマッドサイエンティストだった。アクメビームガンも彼女の発明品であり、今回アンドロイド娘の両手に装着された機構も同じようなものである!アンドロイド娘の両手に無慈悲なアクメビームが薄紅色の光が集まり集約される!


お嬢「ちょちょちょ!」


ツンデレ「ま、まちなさっ…」


470 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/16(火) 23:26:42.92 ID:Nqa541on0
アクメビームってなんだよ!?


二人の制止空しくアンドロイド娘の手のひらから放たれたレーザー状のアクメビームが二人のクリトリスを撃ち抜いた。


お嬢「んおぉ゛おおっ!!?///」ビクーーーン


ツンデレ「ひぐぅううっ!!///」ガクガク


容易くクリトリスでアクメを決めたお嬢とこらえているように見えるツンデレ。その差はアクメビームの出力の差にあった!



ヤンキー「ふはははぁ!wピュアドエローのやつクリ撃ち抜かれて腰へこらせてアクメきめてんぞ」


アンドロイド娘「いくら逃げてもクリをロックオンしているので無駄ですよピュアドエロー」ビバババ


お嬢「やめ゛っ!はぐううう♥️!?おおおお〜//っ!」ビクンビクン


ツンデレ「あぐぐううう〜///」ブルブル


後輩女「ピュアドエローは雑魚クリを高出力でアクメ殺して、ピュアマキシマムチョローインはギリギリ寸止めで生殺しにしておりますw皆様楽しんでいってくださいね〜」

ピュアエンジェルの痴態に沸き立つコメント欄!ピュアドエローは止まらない絶頂の濁流に身が焦げる思いで悶える、そしてピュアマキシマムチョローインもまた、ギリギリまで高められながらアクメを迎えられない苦しみに呻いていた。


お嬢「やめっんひ!あっおおおおぉおお///いぐっんんん〜///♥️ひゃわああーーーー!」ビクビクビク


ツンデレ「ひっんん♥️ひ、ひっあ、うううっんん///」ブルブルブル


ギャル「正義のヒロインのおまんこがどんどん淫乱に開発されてるのウケる〜w」


お嬢「か、開発!?おほおおっ///」ビクーン!


そう、この特性アクメビームには強制的に絶頂を与えるだけでなく患部を接触時間に比例して開発していく効力が秘められていた。すでに二分ほど浴びた二人のクリトリスは日常生活で下着に擦れるだけで鋭い快感を生み出すだらしのない恥部となっていたのだ!


お嬢「はぎぎいいっ♥️そ、そんなっ、ん!ゆ、ゆるしません、許しませんわぁあーーーあひーーーー!!?♥️」プシャア


ツンデレ「お、乙女の身体を…!んぐぐうう///こ、こいつらっあ…!♥️」ガクガク


471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/16(火) 23:53:32.66 ID:Hy793Kxl0
オラッ!
さっさと敗北屈伏宣言をするんだよ!!
472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/16(火) 23:55:34.04 ID:QLxTZGOAO
もっとビームの出力上げて♡(+高額スパチャ)
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/17(水) 00:47:36.63 ID:29dryaDNo
水鉄砲の能力を二人に与えてブザマな潮吹きの威力を倍増だぁーー!!
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/17(水) 11:50:24.47 ID:0n2P1o8VO
投げ銭の度にバイブ起動、みたいなライブチャットネタあるしあんな感じで投げ銭の回数と金額に応じてアクメビーム照射とか欲しい
可能なら男✕女神パートでも投げ銭ドスケベ反映システム入れて欲しい
475 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/17(水) 19:43:26.24 ID:W/p0g0ltO
暗黒金持ちエミュ助かる〜!  今回の改変が終わるまでは惑星間中継中の予定なのでそれまでは自由にコメントして♥️


地味子は戦慄しながらピュアエンジェルたちへの責め苦を傍観していた。ピュアドエローは休みなくアクメを刻まれ身も世もなく叫んでいる。ピュアマキシマムチョローインもまた、ギリギリイケない苦しみを与えられ地獄を味わっていた。

地味子(せ、先輩がた…///…わ、私が出てもなにもできないですごめんなさいいい)

地味子は心の中で謝りながらも二人から目が離せないでいた。さらには自分の下腹部も熱を帯びてしまうのを感じていた!


お嬢「んおぉお゛っ!あおおおーーーー///っんっぐうううーーーー♥️っ」ビバババ


ツンデレ「はぎぎいいっ…!んっぎぎ♥️いいい〜」ビバババ

それでもピュアエンジェル達が女にとって辛すぎる快感責めを20億を超える視聴者に見られながらも気丈に耐え続けているのは正義を背負っている自負心からか!


後輩女「無意味に耐えちゃってwあ、素晴らしいコメントいただきましたよ。『オラッ!さっさと敗北屈伏宣言をするんだよ!!』ですって、富豪の皆様もお前達がエロスギルドに刃向かったことをアへ顔晒しながら謝るところが見たいんですよw」


お嬢「ふ、ふざっおほほおおお〜♥️!?あぐっ!ひぎい、んんんん゛っ///ふざけないでくださいましっこ、こんなていどでえええ♥️」ガクンガクン


ツンデレ「そ、そうよっ!せ、正義はまけないんだからあああっ…!あっ…あっ…!いくっいくいくいくっ♥️〜〜〜〜!!(ギリギリイケない)〜〜〜〜〜ぐうううう!!///」ガクガク


ギャル「後輩女ちゃんw高額スパチャと一緒に、『もっとビームの出力上げて♡』ってコメントも来てるよ」


後輩女「そんなありがたいコメントは是非やらせていただかないとね〜w」

後輩女の合図で一度アンドロイド娘の手のひらから発射されていたアクメビームが止まる。汗だくのピュアエンジェル達はぐったりとしながら息を整えることしかできなかった。

お嬢「ぜ、ぜえ…………♥️ぜえ………〜…///ぴ、ピュアマキシマムチョローイン……ま、まけてはいけませんわ…♥️…」

ツンデレ「わ、わかっているわ…ひい…んあ……♥️こ、こんなのどうってこと…///せ、正義のため……ぜえ…」


アンドロイド娘「出力アップ完了!さらに、レーザーを太くしたことで今度はクリトリスだけでなく性器全体にアクメビームを接触させることができます」カシャン


絶望的なアンドロイド娘の発言に、ピュアエンジェル達は愛液を溢れさせながらも意思のこもった視線で気丈に振る舞う。パワーアップアクメビームが放たれようというその時、さらにコメントが流れてくるのを確認した後輩女は幹部である赤髪シスターとレスリングをこの場に連れだした。

レスリング「どうしたんだい?え?コメント」

赤髪シスター「富豪様たちもよく考えるものよね。ていうか私たちの能力知ってるのね。いいけどさ」


後輩女は以下のメッセージを固定し、視聴者達に少し待つようにジェスチャーで伝えた。

『水鉄砲の能力を二人に与えてブザマな潮吹きの威力を倍増だぁーー!!』

ギャルが安物の水鉄砲を2つ持ってくると、幹部の二人はそれを受け取りピュアエンジェルの背後に回り込む。エロスギルドの幹部には生き物や物質の性質を人に与える能力があるのだ!それぞれがピュアドエローとピュアマキシマムチョローインの肩に手をそえると、もう片方の手に持っていた水鉄砲が消失する!これは能力発動が成功した際の現象であり、変身が解かれ抵抗力の無いピュアエンジェル達にこの能力に抗う術はなかった。

ヤンキー「だが、うまくいくと思うか?そう上手く」


後輩女「でもできたらクッソ笑えますよいひひひw(カメラを向いて)そう思いますよね〜♪」


お嬢「な、なにを…こそこそ話してますの…はあ、はあ…」ヒクヒク


ツンデレ「な、なにをしたのよ……ぜえ……」

アンドロイド娘「では再開しますね。しかし、ピュアマキシマムチョローインには寸止めの苦しみを与えていたのでは。この出力では瞬く間にアクメしてしまうかと」

レスリング「それならあれ持ってくるよ、だからピュアマキシマムチョローインにはまだ当てないでおいてね」


アンドロイド娘「承知しました。ではピュアドエローにのみアクメビーム放射を再開します。視聴者の皆様お待たせしました。ピピ」キイイイイン

お嬢「うっ……!」

ツンデレ「た、たえて、頑張るのよピュアドエロー!」


お嬢「は、はい!何度でも言いますわ!エロスギルドなどに正義の心は砕かれはしなっ(さっきより太いレーザーが性器全体に被弾)」ビバババ


お嬢「ぃいいい゛い゛っーーー♥️♥️おごおおぉ!!?(尿道から水鉄砲のように潮が吹き出る)」ピューーーーーーッ


後輩女「あはははははwやば、ギャグみたいに吹き出したw」
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/17(水) 20:01:27.63 ID:znRIjPQXO
やっぱりお嬢様には噴水が似合いますねぇ〜(笑)
477 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/18(木) 14:07:39.26 ID:q6V2Gsx4O


勢いよく放たれたピュアドエローのイキ潮が床を汚す!


ツンデレ「な、なによこれ///ピュアドエロー…!」


通常の潮吹きの数倍の量を容易く吹き出し絶頂したピュアドエロー。当然水鉄砲の能力を取り入れたからである。宿敵であるピュアドエローが爆乳を揺らしながら無様な水芸を強制される光景にコメント欄は沸き立つ!


後輩女「皆様うまく行きましたね〜wみました?ピュアドエローのおまんこからぴゅーってwいひひひ」


ギャル「ちょっと斜めから発射しててよかったねアンぴwあんな潮が身体にかかったらつらたんw」


アンドロイド娘「ここまで吹き出るのは予想外で電子頭脳が面食らっております」


お嬢「あ……う゛♥️……っ…!……っ…///…」ピクン ピクン


ヤンキー「ピュアドエローのやつ身体痙攣させて半分意識とんでんぞw」


出力アップアクメビームの威力は強力であり、ピュアドエローは一撃で深いアクメを身体に刻まれていた。焦点の合わない視線で余韻に浸ることしかできないピュアドエローに容赦のない二発目のアクメビームが注がれる!


アンドロイド娘「休んでる暇はありませんよピュアドエロー」ビバババ


お嬢「きゃうううぅうーーんっ!!?♥️ひぐぅーーーっ!!」プシャシャノシャァ


後輩女「こいつどんだけ尿道緩いんですかね〜wまた水鉄砲です」


レスリング「あははははピュアエンジェルもこうなったら雌だねえw」


赤髪シスター(脱水とか大丈夫なの。まあドスケベ改変だし大丈夫なんだろうけど)


ギャル「きゃはははwあ、ピュアドエロー嬉しいコメント来てるよw『やっぱりお嬢様には噴水が似合いますねぇ〜(笑)』だってよかったにゃあw」


お嬢「ひぐっ…♥️おっ♥️…はあ…ひあ…っ…♥️」ヒクッヒクッヒク ピュルッ


後輩女「たしかピュアドエローって良いところのお嬢様なんだよね、この金髪もハーフ?ってことでしょ、庭に噴水があるのは似合うけどこいつ自体が噴水とかウケる〜w」


地味子「あわわわわわ(あのビームやばいよおおお///あ、あとお嬢先輩あんなにおまんこから…///)」


そしてレスリングが謎のカートリッジを持ってくると、それをアンドロイド娘に渡し、お嬢に放っているビームを出している腕とは逆の腕に装着した。


アンドロイド娘「レスリング様ありがとうございます。ピピ」


レスリング「さあピュアマキシマムチョローインも覚悟は良いかいw相棒ばかり辛い思いしてるのも不公平だからねえ」
 

ツンデレ「な、なによその装備は……(怯えのある表情)」

アンドロイド娘「これをつけることで貴女に注がれるアクメビームには対象の絶頂を絶対に阻止する機能がつきました。出力をあげているので即アクメする威力のビームを受けながら貴女は絶対にアクメすることはできないのです」キュイイイン


ツンデレ「!??」ゾワワワ


ヤンキー「お前調子よく闘ってた時は『自分の鍛えられた身体と正義の心があればアクメビームなんて跳ね返せる』って高笑いしてたよなぁ。なら問題ねえな!」


ツンデレ「じ、上等じゃない……っ…わ、私が…こ、こんな………(アンドロイド娘の手のひらが輝くのを見つめ)ひ、む、むり……!…め、女神様…っ……」


478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 14:26:03.34 ID:+xh2r+noO
もし仮に>>466の団子鼻&クールのドスケベイチャラブ仲直りックスが拾われる場合なんだけど、この時だけは全リスナーが見守りムードで祝福コメント打ってほしい
(直前のピュアプリンセス&女神へのドスケベ辱めコメントからは目を逸らしつつ)
479 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/19(金) 02:38:36.30 ID:23MXcwm+0
私は尊厳破壊系嫌いじゃないけど今回の改変特有の愛少なめな罵倒に心モヤる優しきドスケベ達はごめんな!そんなんいないか!個人的には書いてて新鮮だぜ!


ビバババババ


ツンデレ「ぅ゛ううんーーーーーっ!!///」グンッ!!


ツンデレは寸止めビームを性器に受け、股間を天高く反り返った。ピュアマキシマムチョローインの身体能力を垣間見たエロスギルドの面々はドン引きしながらも無様なその姿に沸き立った。


赤髪シスター「だいぶ辛そうねピュアマキシマムチョローイン」


後輩女「隣では逆にアクメ決めまくってるドエローがいるのにチョローインは徹底的に寸止めwあーきつそーw」


ギャル「視聴者が22億人を超えたよ〜w」


ツンデレ「ごれえっぇええ゛っ♥️だめっ!ぎっ!お゛まっ」ビクンビクン!


ツンデレ「ぐぐううう〜〜〜〜〜っ♥️!?!」ジジジジ


ピュアマキシマムチョローインの総合的なファンの数はブロンドウェーブヘア碧眼爆乳という最強属性のピュアドエローと比べたら少なかった。しかし変身コスで健康的な薄く腹筋の割れたお腹や太ももを煌めかせながら闘うスポーティな姿に魅了された者は数多かった。


ツンデレ「ひぐぅーーーー……!!……!…〜///」ジジジ


そんなピュアマキシマムチョローインがかつてないほど必死な顔でギリギリアクメできない苦痛に悶えている姿に視聴者の胸は熱くなってしまっていた!


後輩女「このゴリラ女バタバタうるさいですね〜w」


お嬢「いぐいぐっんぐーーー♥️おおおぉ潮とまりませんわああああっひーーーーー♥️」ビクンビクンプシャア


ツンデレ「はーーーーっ!はーーーーああっ!…!!くぐぐぐ……っ…///♥️…〜!!」ビバババ


ツンデレ「〜〜〜っ♥️…!!!(少しでも強い刺激を求めてアクメビームの発射口に股間を近づけようとしてしまう)」グググ


ヤンキー「ははははwマンコ自分から近づけてんぞ。んなことしてもイケねえって」


ツンデレ「〜〜〜〜〜っ…!!!♥️ぁ゛あ゛あ゛あ゛ーーーー!!///(それでも絶頂できず震える声が漏れる)」ビバババ


お嬢「おおおおほっほおっ♥️あぎぎぎっ///らめっらめらめイクっイグーーー♥️!」ピュシャア


後輩女「ねえねえ、隣で好き勝手にアクメキメられるのどんな気持ちw自分はそんなに頑張ってもイケないのにねwピュアドエローばっかり水鉄砲イキ潮吹いてずるいよね。グチャグチャの顔22億人が見てるよw」


ツンデレ「〜〜〜〜〜〜!!(半泣き)なっっっめんじゃないわよおおおおっ♥️!!んおおおっ///ピュアエンジェルは女神様の元ひとつなんだからあああっ///」


すると二人のアクメビームが再び一時的に止まる。二人は絶え絶えの息で呼吸を整えようとすることしかできなかった。

480 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/19(金) 02:43:52.76 ID:23MXcwm+0


赤髪シスター「その女神様も捕えたのは、さっき貴女達を負かした時に見てたから知ってるわよね?登場してもらいましょうか」

お嬢「ぜえ♥️…〜っ……っ…め、女神様が貴女達に屈するはずありませんわ……あの方は……正義そのものなのですからぁ…♥️」


ツンデレ「そ、そうよぉ……っ…♥️ひあ…はあ……っ…め、女神様は何よりも…正義を愛して……私たちを想ってくれてるんだから…ぜえ…」


ライトが照らされると、そこには純白のロングヘア、真っ白な肌、細身だが女性的な膨らみが目立つ身体。非人間的な整った顔つき。そして翼を生やした先ほど街中でピュアエンジェル達と会話をしていた女神が現れる。ただしその姿はピュアエンジェル達と同じように全裸でM字開脚状態だった!


女神「ーー………」


レスリング「視聴者の皆様!この白髪の女神を名乗る女こそ、ピュアエンジェルの元締め!ピュアドエローもピュアマキシマムチョローインもこの女が力を与えていたのです、つ、ま、り、我々エロスギルドの最も邪魔な存在ということになります!」


お嬢「なっ………あなたたち…、め、女神様にまでなんてことを…!」


ツンデレ「ゆ、ゆるさない…ぜったいにゆるさないんだからあああ……!」


二人の脳裏に女神どの会話の記憶がよみがえる!その慈愛に満ちたメモリーが!


女神『ドエロー。チョローイン。正義の力を得た貴女達は私の子も当然……私は貴女達を信じます。守ってみせます。ですから、人々のため、エロスギルドと闘うのです、愛しい我が子達よ』

女神『私が最も恐れることは…貴女達が傷つくことです。どうか無理はしないように。』


お嬢「め、女神様……!わ、私たち…っ…!ま、負けませんわ…!」

ツンデレ「だからっどうか女神様も……」


女神「ーーー何をしているのですか」


お嬢「え」


女神の向けた鋭い視線はピュアエンジェル達は知らないものだった。そのはじめて見る鬼気迫る表情は少なくとも愛する我が子に、信じる対象に向けるものではなかった。


女神「さっさと助けなさい!!役立たずども!命に代えても私を、私だけを守るのがピュアエンジェルの役目なんですよ!!代わりなんて力与えてやればいくらでもいるんですからね!!!今すぐ!私をここから!!解放しなさい!!エロスギルドを潰せないならせめてそれくらいしてから金持ちに売り飛ばされて玩具になるのです!!」


ツンデレ「ーー…」

481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 07:25:12.28 ID:zX9qHTGYO
うーんこの悪神

いや予想以上に本性ゲスかったから『スパチャ入ったらその金額と同じ回数だけ一瞬でアクメ』みたいなお仕置きシステム入れても良さそう
どうせ女神(爆笑)ならそう簡単には死なないし壊れないだろうからヘーキヘーキ
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 12:49:16.27 ID:KJZBrD4t0
女神がクズ過ぎて徹底的に尊厳破壊されて欲しくなるな
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 16:49:45.71 ID:CBb63CTBo
なんか見覚えあると思ったら、この女神って奴いつの間にかいなくなってた性奴隷とすごく似てるわw
484 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/20(土) 19:52:06.90 ID:07X3Kb0B0
コメント欄を使ったお仕置きシステムはやってみたいが私の頭では良い感じに思い付かず悩んでるところ!流れでなんかできたらいいなぁ!


女神のヒステリックな叫びに言葉を失ったのはピュアエンジェルだけではない。その場にいるエロスギルドの面々も度肝を抜かされていた。なぜか!


後輩女「なんか……聞いてた話とちがくない?」


そう、エロスギルドのメンバーはこれまでもピュアエンジェル達との戦いで彼女達から自分達に力を与えた女神の素晴らしさを聴かされていた!彼女らの語りから察せられる女神像はピュアエンジェルを慈しみ世の中の不幸を憎む。自らを犠牲にしてでも平和を求めるいけすかないものだった。しかしその印象と歯を剥き出しにして憤る目の前の女神は一致しない!


お嬢「め、女神様…?」


ツンデレ「か、代わりがいるって。私たちは正義のために闘える数百年ぶりの戦士だって…初めてあったとき」


ピュアエンジェルの二人は約三年前。高等部一年の入学したての春、悲痛な女神の懇願でピュアエンジェルとして活動をはじめた。その時の誘い文句は『貴女達はピュアジュエルを輝かせることのできる代わりの利かない正義の使者。どうか平和のために私と共に闘ってはいただけないでしょうか。』というものだった。二人は悩んだ。三年間のアオハルな部活動や学園行事、放課後のカラオケプリクラ、彼氏ができれば水族館でデートなんてできるかもしれない!そんなイベントを棒に振り、正体を隠して正義のために闘うことを選ぶのは並みの覚悟ではない。

二人がそれでもピュアエンジェルとなったのは年々増えていくエロスギルドの犯罪行為から人々を守りたいという純粋な思い。そして目の前の麗しい女神の悲痛な叫びに胸を射たれたため。その信頼にヒビが入りはじめていた!


女神「………はっ…」


女神「ち、違うのですよピュアマキシマムチョローイン。こうなっては私の力でも二人を助けることはできません。それならば苦渋の決断ですが私だけでも脱出できれば、いつか、またピュアジュエルを輝かせられる正義の乙女が現れるやも…と考えたのです」


頭に血が上っていた女神も己の失言に気が付き弁明をはじめる。二人の精神を都合よくある程度操作できる能力は変身が解かれている状態では使えない。が、一見最もらしい発言にピュアエンジェル達は納得しかける。彼女達がちょろいと言うより三年間の努力が嘘偽りの紛い物だと認めなくないが為の防衛本能だった。


男「それは違うな」

後輩女「苗木君!じゃない、男様!」

そこに最後の幹部である男が待ったをかける。


女神「違う…?悪党に私の悲痛な思いが理解できるとでも…」


男「貴様の言うピュアジュエルとやら、変身が解除された時にピュアエンジェルのコスチュームからこぼれ落ちのでこちらで回収し、解析させてもらった」


女神「なっ」


男「その結果、ある一定の年齢の女ならば例外なくピュアエンジェルに変身できることが判明した」


お嬢ツンデレ「ええ!?」


男は後輩女にジュエルを投げ渡す。すると後輩女のコスチュームはパープルを基調としたピュアエンジェルと酷似したものに変わった!



後輩女「おお!?本当です、似合う?ギャルちゃんwピュアサディスティックパープルだよ」キメポース


ギャル「おおー!(拍手)」

お嬢「そ、そんな…」

ツンデレ「うそ…」

女神「(歯噛み)」ガギギガギ

後輩女がジュエルを外すと元の姿に戻り、男に投げ返した。ちなみに現在のコメント欄はピュアエンジェルへのドスケベ処刑の再開を望むものと女神の特定作業に当たるもの、後輩女のコスチュームがエチエチだったというものと最後の幹部男のへの黄色い声に別れていた。


男「これで噓が露呈したな。技あり1。そして今回の中継に残った今の発言。無かったことにはできん」

ピッ

女神『エロスギルドを潰せないならせめてそれくらいしてから金持ちに売り飛ばされて玩具になるのです!!』

男「まさに地が出たという感じだ。貴様はピュアエンジェル達を自分本意の復讐に付き合わせていたにすぎん!そして今、トカゲの尻尾のように切り落とそうとしたというわけだ」

女神「〜〜〜〜っ!!」ギギギギグギ



説明子「ちなみに幹部の男は生まれが違うためかなり遊びの少ない性格となっていて、エロスギルドの幹部として鍛えられ改変前よりも少し筋肉質ぽいぜ!顔は悪くないから眉間にシワを寄せてる無骨な幹部として結構人気者っぽいな!」
485 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/21(日) 00:48:48.95 ID:bX11KqiRO

ピュアエンジェル達に良い印象をいだかせるための虚偽の言動。そして失言。不信の合わせ技一本となったお嬢とツンデレは縋る思いで女神に声をかける。

お嬢「め、女神様なぜですの…我々にそんな嘘を」

ツンデレ「特別感を演出して私達に断られないようにしたってこと…!?」

後輩女「ふふふふ。おやおやぁ、なにやら仲間割れのようですが二人のおまんこもそろそろ刺激が欲しそうな様子。アクメビームでピュアエンジェル処刑中継を再開しますよ〜w」

お嬢「ちょっと黙っていなさい!!」

後輩女「ひええ!!?は、はーいどうぞ…」

女神「え、エロスギルドの悪党の口車にのってはいけません。そもそも、復讐?私は正義のために悪逆非道のエロスギルドが許せないだけのこと。妄言が極まっています」


地味子(さ、三人ともおまんこ丸見えで…しかもそれどころじゃない感じ…し、シュールだあ///)


ツンデレ「そ、そうだわ。男!復讐って何よ。女神様とエロスギルドに私たちの知らない因縁でもあるって言うの」


男はツンデレの方を振り向く。M字開脚で拘束され、焦らされてトロトロの陰部を晒している姿を見つめた。


ツンデレ「な、なによ…」


男「くくくく、なかなかそそるそそる姿になったなぁ」


ツンデレ「う、うるさいわね…///」プイ


思えばピュアエンジェル達が男を気に入った理由のひとつに、正体を隠し普通のクラスメイトと恋愛などできない為、同じ非日常に身を置く同年代のイケメン男子に悪者とは言えシンパシーを感じていたというものもあったかもしれない。男は改めてツンデレの質問に答える。


男「この女神にはエロスギルドを恨む立派な理由があった。それが今回捕えたことで判明したのだ。ボスも驚いていたが」


赤髪シスター(ボスってピアノマンでしょ、あいつもなりきり大変そうね)


女神「な………っ…なにを…」


男がそれを説明しようという時。中継に流されたコメントがギャルの目に止まった!


ギャル「えっ。『なんか見覚えあると思ったら、この女神って奴いつの間にかいなくなってた性奴隷とすごく似てるわw』ってコメント来てる。流石に気のせいなんじゃ〜?」


女神「っか……ひゅ………っ…!?……っ…(発作)」

お嬢ツンデレ「えっ」

男「そう、そのコメントの富豪様の発言は正しい!この女神はかつてエロスギルドによって売り飛ばされた亜人だったのだ!」

「「「「「な、なんだってーー!!」」」」」

女神「ち、違う!違います!なにを根拠に、愚弄も大概にしなさい!」ガチャンガチャン


男「それをこの23億人(またちょっと増えた)が見ている前で証明してやる!アンドロイド娘、あの女神にアクメビームを浴びせてやれ」

アンドロイド娘「承知しました。ロックオン完了」ガション

女神「下賎な光線を私に向けるなぁーーーーーー!!」


アンドロイド娘の手のひらから放たれたアクメビームが無防備に晒された女神のクリトリスに直撃する!


女神「ぉ゛ひっ!!?♥️」ビクーーーーン!


女神がアクメを決めると同時に、彼女の下腹部にハート型の淫紋が浮かび上がる!これこそエロスギルドが調教し売り飛ばされた奴隷達に刻まれるものであり、その証明だった。

後輩女「マジぃ!?あれ、でもあの紋章今使ってるのとちょっとちがくない?」

レスリング「確かあれって、7世代くらい前の印じゃなかったっけ」

お嬢「め、女神様が元奴隷?」

ツンデレ「頭が追い付かなくなってきたわ……」
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/21(日) 03:28:18.46 ID:A3yFIy/Do
つまり「はぐれた飼い犬が長い時を経て飼い主の元に帰って来た」って話か…
今回の配信は感動回かよ…イイハナシダナー( ⁠;∀;)
487 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/22(月) 01:38:16.87 ID:lceC7vCKO


男「皆様知っての通りエロスギルドの淫紋はアクメを決めると浮き出るように奴隷達の下腹部に刻まれる、そしてこの紋章はレスリングさんが言った通り約300年前に使われていた7世代前のもの」


後輩女「てことはあの女神は少なくとも300歳超え…確かに人間ではないみたいですねぇ」


女神「〜っ///……」ピクン


女神もこれを見られては言い逃れできないと、震えながら俯いてしまう。


お嬢「女神様…」


男「ここまで分かればこの女神の素性を調べるのも容易い。この女神はかつて地球とは別の星で天才と呼ばれたセイレーン族だった。300年前、我々のボスと闘い敗れ、奴隷に身を落とした過去があった」


ギャル「ボスってすごい長生きって本当だったんだ。赤髪シスター様も確かボスと同じくらい長生きなんですよね」


赤髪シスター「まあね(たしかに天界では大分は長いこと過ごしてるけど)その後調教を施され、さっきコメントしてくれた富豪様に買われていったってことね。その富豪様が長生きする種族なのか子孫なのか知らないけど」


ヤンキー「一回クリでアクメしただけでメチャクチャ濡らしてんな。三百年たってもエロスギルドの調教を受けた身体は敏感なままか」


後輩女「いひひひw何年間姿をくらませていたかはしりませんが、久しぶりにご主人様に見つけて貰えてよかったですねwあ、コメントでも『つまり「はぐれた飼い犬が長い時を経て飼い主の元に帰って来た」って話か…
今回の配信は感動回かよ…イイハナシダナー』って感動してらっしゃる人もいますよ」


煽り力の高いコメントを聞かされた女神改めセイレーンは憤りの表情で吠えた!


セイレーン「何が飼い主ですか!!私は…私は……天才と言われた正義の使徒だったんですよ!!ゆくゆくは宇宙の指導者として導いて征く筈が……あんな一山いくらで売り飛ばされ!100年もの間……!慰めものにされるなど!!」


セイレーン「そこからの生活は地獄…!正義よりも性技を優先させられ…街中に裸で連れ回されたなんてこともあった…」


セイレーン「ゆ…許せるはずがありません!高貴な私の身体を好き勝手に開発し……わ、私が…おちんぽを見せられただけで発情するような教育を施し……し、しかも……100年経ったら私を求めなくなった!!」


ツンデレ「え?」


セイレーン「さんざん私の身体を最高だの、天性の雌豚だの言って苦しいくらいの快感を与えてきたくせに、性奴隷記念100年目の大切な日に…わ、私がこっそり練習してた『痴女女医さんなりきりお医者さんプレイ』を披露しようって時に…………!!ご主人様はあろうことか、私を奴隷長として、日常生活の秘書をメインにさせる役職にあてがおうとした!それ以来私のおまんこをたまにしか使ってくださらなくなり…しかも……!しかも」


セイレーン「あ、あと30年勤めたら解放してやるって言ったぁ!!!!」ァ゛ーーーー!!!


男「…」


レスリング「…」


セイレーン「あの゛人は私のおまんこに飽ぎたんだぁ!!!」ゥ゛ァ゛ーーー!!


後輩女「なんか…ストックホルム症候群発症してない?」


セイレーン「だがら…わ、わだじは…!ご主人様とバトルドームで遊んでいる時に…!それをひっくり返して逃げてやったんですよ!!全ては私の人(?)生を狂わせたエロスギルドが諸悪の根元!お前達に復讐するためにねえ!!」


地味子「そ、それはそう」ウンウン

 
488 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/22(月) 14:13:59.72 ID:lceC7vCKO
確かにすべての悪は人身売買に手を出すエロスギルドでありセイレーンは被害者にすぎない。セイレーンが100年以上の奴隷生活の後も復讐対象をエロスギルドに絞り込んでいたのは生まれ持った善性故といえる!

セイレーン「奴隷生活で闘える身体ではなくなった私は代わりの戦士をたてる必要があった…エロスギルドを憎み積極的に動ける兵隊…」

セイレーン「我々の寿命は3000〜4000歳…私の人生の目的はお前達を壊滅させることで良いと誓ったのです!奴隷生活から逃げた私は地球で信仰を集めピュアエンジェルに変身できるピュアジュエルを作り出し…適当な戦闘力の高めな女子に渡し…あと一歩で成就するところだったというのに…」


地味子(なんかかわいそう)


後輩女「いひひひ、でもあの淫紋って定期的にアクメ決めないとどんどん薄くなっていって最後には消えちゃうんですよね。そのリスクのかわりに消えてない間は身体を淫乱に保つ効力があるってエロスギルド座学で学びましたよ」


レスリング「そうだねえ〜。それが逃げ出して100年以上たつのに残ってるってことは、ご主人様のおちんぽは忘れられなくてオナニー狂いにでもなってたんじゃないかいw」


セイレーン「だ、黙りなさい!貴女達には分かりませんよ、100年もつ、つかわれれば……!わ、私のおまんこはご主人様が大好きになって…///地球で信仰を集めている間も寂しい寂しいって疼いてしまうんです!」


セイレーン「だからしましたよ!ご主人様を、い、いや私を捨てたあの男の背中に引っ掻き傷をつけまくる想像をしながら指ズボオナニーくらい!」

ギャル「倒錯的だぁ」   

自らを買った富豪に対しての愛憎織り混ぜた感情を露にしたセイレーン。コメント欄では一部同情の声も流れる。しかしエロスギルドとしては宿敵ピュアエンジェルの親玉であることは変わらないためこのままドスケベ処刑中継は続行された!


後輩女「よーし!皆様おまちかねですよね。それではピュアエンジェルの二人に対するアクメビーム処刑を再開しまーす」



ツンデレお嬢「ちょっとまてえええーーーー!!!」



後輩女「ま、またですか!なんですか!進行にもタイムスケジュールあるんですけどぉ〜……えっ?」

ツンデレ「!!」ビキバキキイ

ツンデレは変身していない状態、しかも力の入りづらい体勢で拘束を解く!アルティメットカラテガールの本領発揮だった。慌てたのはエロスギルドの面々。本拠地でピュアマキシマムチョローインを自由にするなど迂闊!コメント欄もざわめく!

赤髪シスター「おお、どうなるどうなる(改変と分かってるので楽観)」

ヤンキー「く、やべえな。とらえろ!」

慌てる隊員たち。セイレーンは勝機を見いだし叫んだ。

セイレーン「素晴らしいですよピュアマキシマムチョローイン!手始めにカメラを破壊し、エロスギルドに打撃を与えるのです!私も手伝い…ま…」ダンッ!

セイレーンが言い終わる前にジャンプしたツンデレはセイレーンのすぐそばに着地する!救出するためか。いや、そうではないことはセイレーン本人がツンデレの自分を見つめる猫目の光の無さから嫌でも察せられた。

セイレーン「チ、チョローイン?」


ツンデレ「……『役立たずども』『代わりなんていくらでもいる』『兵隊』『適当な戦闘力の高めな女子』」


それはこれまでの会話でピュアエンジェルの逆鱗に触れたセイレーンの発した言葉。セイレーンは冷や汗を流しながら弁明する!

セイレーン「ち、違うのですよ!言葉のあやです!こ、こんなことを言っている場合ではありません、ここは敵地。早く…」

ツンデレ「私達はあんたの身勝手な復讐に巻き込まれて三年間棒にふってんのよーーーーーーー!!!」

セイレーン「ひゃああああ!!!?」

もし仮にセイレーンが身勝手な復讐者であっても、自分達に対する信頼が本物ならツンデレも救出していただろう。しかしセイレーンはピュアエンジェルを使い捨ての兵隊のように考えていたことはこれまでの会話で明らか!そんな奴に自分の青春は浪費させられたのか。お前の復讐なんて、過去なんて知ったことかというどす黒い思いがツンデレ、そして拘束されたままのお嬢に渦巻いていた!

後輩女「男様。アクメビームガンでロックオンは完了しました。撃ちます?」

男「まて、少し見守ろうじゃないか」

ツンデレは自分の陰唇を指で広げた。セイレーンはぎょっとする。

セイレーン「ピュアマキシマムチョローイン…な、なにを…バカなことはやめるのです…」

M字開脚で拘束されたセイレーンにツンデレは頭からおしっこをかけ始めた!

ツンデレ「そもそもピュアマキシマムチョローインってなによ(正論)舐めてんじゃないわよ」チョロロロロ

セイレーン「ちょっ!ぷは!やめ!?やめなさっ、き汚い!チョローインっ!?」

後輩女「うひゃあーー…wやば、仲間割れ極まれりwハードだあ」

地味子「わああ……も、もろに…//」

セイレーン「やべてっ!?んぶぶ!く、くちにっ…やめなさいっ!ガキっ!!わ、私に汚い小便かけるなど!!クソガキがああっ!!?」
489 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/23(火) 18:31:54.40 ID:n5TfsRBs0

その後、アクメビームガンで包囲されていたツンデレは抵抗することなく再びM字開脚状態でお嬢のとなりに拘束される。セイレーンは瞬間洗浄機にかけられ一応元通り綺麗な状態となった。しかしセイレーンとピュアエンジェルの間にできた溝は深い。

セイレーン「…」

ツンデレ「…」

お嬢「…」

ピュアエンジェルとセイレーンはお互い無言で鋭く睨みあっていた。女子特有のゴミを見るような視線が交錯していた!

男「仲間同士の視線とかこれマジ?」

後輩女「ピュアエンジェルが崩壊という意味では好都合ですねwさあ皆様!今度こそアクメビーム処刑を再開しますよー!」

お嬢「あ、あの!これ…そちらが満足するまでは終わらないのでしょうか…」


男「ふ、そうだな。先ほどコメント様が良いことを仰っていた。敗北屈伏宣言をしろと。これだけの視聴者の前で敗北宣言をすれば誰もピュアエンジェル崩壊を疑うまい」

レスリング「その代わり、セイレーンへのドスケベ処刑に移らせて貰うけどねぇw」


お嬢とツンデレは顔を見合わせる。


セイレーン「あなたたち…まさかとは思いますが」


後輩女「さあ!ピュアエンジェルも最期の時です。アンドロイド娘ちゃん!アクメビーム発射あ♥️」


アンドロイド娘「イエス。発射!」ビババババ


お嬢「ん゛おおおお〜っ♥️!?」ビクンビクンプシャア


ツンデレ「あ゛ぐぐぐううう♥️〜っ」ビクンビクン


後輩女「オラオラ〜wさっさと…」


お嬢「ピ、ピュアドエローはエロスギルド様に完全降伏いたしますわぁ〜〜っ!!バカみたいなおっぱいしてるくせに調子に乗ってんおお♥️ご、ごめんなさいましぃいい〜っ♥️」プシャアアア


ツンデレ「んぎひいいっ♥️ピュアマキシマムチョローインも負けを認めるわああ〜っ!ザコマンコ焦らされ過ぎてバカになってるのぉおーーっ!ひぐ!あひ!い、いかせてっアクメさせてえぇーーーーー♥️」ガクガクガク


後輩女「は、はやっ!」


セイレーン「おのれらぁーーーーっ!!」


24億人の視聴者の前で敗北宣言をするピュアエンジェルたち。そしてアンドロイド娘は寸止め光線を浴びせていたツンデレの性器に、お嬢に浴びせていたノーマルのアクメビームを浴びせる!


ツンデレ「んぐーーーーーーーっ♥️イクイクイクーーーッ♥️お゛おおーーーっ♥️」ビュシャアアーーーーー!


セイレーン「あぐっーー!?」ビシャア


焦らされていたツンデレは特大のアクメを決め、水鉄砲の能力を与えられていたため凄まじい潮吹きで快感を貪った。そのイキ潮は目の前で拘束されていたセイレーンの脚にかかるほどだった。


ツンデレ「あ゛へへえ……〜っ…♥️…♥️……ぎ、ぎもぢよすぎ…………〜っ」ビクンッガクンッチョロロ


後輩女「マキシマムチョローインもよく出ますねw」


セイレーン「こ、のクソガキいい…薄汚いアクメ汁を私に引っかけるなど…〜っ!」ワナワナ


ツンデレ「はひいあ……〜っ…♥️わ、わたしのおまんこはあんたのと違ってピュアだからぁ…むしろ浄化されなさいよおお…♥️」ヒクヒク


セイレーン「誰が穢れたマンコじゃあ!おぬしらのマンコ踏んづけてやる!!」ガチャンガチャン


ギャル「まあまあwどーせ動けないし」
490 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/23(火) 18:45:00.21 ID:LSQRrdXUO
素のセイレーンの口調うる星のサクラ先生みたいだねぇ改変終わっても養護教諭として学園にいてもらおうかなぁ!

説明子「続いてのドスケベ処刑はセイレーンのばんだが、なにするかはコメント欄(安価)で決めて貰うぜ!」

1 幹部男による百年ぶりチンポ処刑!(コメントでアクメ回数やワープ機能による青姦プレイを決めたりするのかもしれない!)
2 男にハメられているセイレーンを見ながら特別慰安隊員となったピュアエンジェルたちによるハードオナニー実況!(コメント欄に絶対服従!)
3 セイレーンの元ご主人様と中継が繋がった!男にチンポ処刑されながら100年ぶりの愛憎織り混ざった心境吐露!(セイレーンの元ご主人様のコメントを安価で決めるから一番メチャクチャなことになりそう!)
4 自由安価!

先に2回選ばれたのを実行!で、自由安価があれば、そのレスのコンマが2回選ばれたやつの高いコンマより高ければ採用で♥️ コメント欄機能は続行中だぜ!よろしく〜♪
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/23(火) 18:58:10.09 ID:jPplifQN0
3
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 03:26:05.41 ID:RRVq/4Fv0
1
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 06:00:48.03 ID:mb8XH4OG0
3
494 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/25(木) 00:03:16.38 ID:XnMm4Mst0
これコメント欄の協力が必要だぜ〜よろしく〜♪

ーーーー


後輩女「さあさあ!いよいよピュアエンジェルの親玉。自分を女神だなどと増長した哀れな奴隷女のチンポ処刑を始めますよー!」


セイレーンは木枷で首と手首を固定され、立ちバックの状態で拘束されていた。


セイレーンの白い肌、そしてそれよりも純白のロングヘアにコメント欄は沸く!


ギャル「セイレーンを処刑してかくださるのは幹部である男様!いやー何回見ても凄いチンポ♪」


男はセイレーンの後ろでいきり立つ肉棒を見せつける。幹部として恥ずかしくない巨根はもはやエロスギルドの象徴となっていた。


セイレーン「お、おのれぇええ……///」


男「ふ、性感帯以外の部分に弱アクメビームを当てて焦らしたからマンコの準備はできているようだな」


男はセイレーンの陰唇に肉棒を押し当てる!久しぶりのチンポの期待に調教されたセイレーンの身体は悦んでしまっていた。


ギャル「男様チンポでかいしクールだし良いよねーw」


後輩女「クールすぎるのもなぁ、私はもう少しノリよかったり親しみやすかったらドストライクだったかもw」


地味子「……」


男「エロスギルドの栄光の礎となれ!(挿入)」ズプンッ


セイレーン「はん゛んん゛ーーっ♥️」ズチュン


レスリング「えっぐいねぇwあんなチンポの一撃くらっちゃって」


ヤンキー「流石元性奴隷だな。しっかり感じてアヘってんぞw」


男「!!っ」タンッタンッタンッタン


セイレーン「あっ♥️ぐっ♥️くっ♥️くうううっ!おお゛っ、ち、チンポぉ……〜っこんなっ。ガキのチンポでぇ」


男「無駄な足掻きをするな雌豚!俺のチンポを耐えられるわけなかろう!」ズパアンッ


セイレーン「くふぅうううっ♥️いぐっ♥️」ガクガクガクッ!


後輩女「流石は男様だぁ!セイレーンは当然アクメ!これがエロスギルドに逆らった者の末路だ!」


赤髪シスター「こうして地に降りて改めてみると凄いチンポだわ……ん?なにやら中継が……これは!」

赤髪シスター「皆様、なんとこのセイレーンの元ご主人様と中継が繋がったそうです」


セイレーン「!なっなんじゃとおお♥️あ゛ひっ!」パンッ!

男「ふ。これはいい。お前も100年間待ち焦がれた瞬間だろう」パンッ!


セイレーン「くっ…!あんっ!!///か、勝手なことをっ…!い、いうでない……っ!ほ、ほんとうに面見せたならっの、呪い殺してくれるぅううっ」パンッ!


セイレーンの目の前のモニターにノイズが走り、人の顔が映し出される。セイレーンはそれを見て目を見開く、確かに自分の元ご主人様がそこにいたのだ!


セイレーン「きっ貴様ぁああっ♥️あんっ!な、なにをしにきたっ!んんん♥️いぐっ!おおあ♥️」ガクガクガク


元ご主人様の第一声を↓1で決めるぜ!ちなみにここで大体のキャラも決まる、私は実年齢1000超えの見た目年齢40位の太めなイケオジにしようと思ってたけど、第一声と一緒にキャラ設定もあれば自由に決めて良いぜ!別の惑星らしいからふたなりだろうと異形だろうとありだよなぁ!一応、一つ目の案から20分以内なら有効として、二つ出た場合コンマ大きい方を採用で♥️この措置いる!?
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 07:04:38.32 ID:Cmgg5jCN0
何となく見た姿だと思っていたがその無様な姿をみて朧気ながら思い出してきたぞ、孕み袋100号だったか生体ラブドール130号
飽きて廃棄処分したかと思っていたが逃げ出していたのかね……データはこれかオーディエンスの皆さんが聞きたいことは何でも答えよう

・設定
一見穏やかそうな老紳士、中身は倫理観が完全に消えているドSなマッドサイエンティスト
手に入れた奴隷に嬉々として実験や生体改造をほどこし飽きたら忘れてる
なおデータはとってはあるので奴隷におこなった改造・実験・行為については楽しそうに語ってくれるタイプ
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