男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」

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494 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/25(木) 00:03:16.38 ID:XnMm4Mst0
これコメント欄の協力が必要だぜ〜よろしく〜♪

ーーーー


後輩女「さあさあ!いよいよピュアエンジェルの親玉。自分を女神だなどと増長した哀れな奴隷女のチンポ処刑を始めますよー!」


セイレーンは木枷で首と手首を固定され、立ちバックの状態で拘束されていた。


セイレーンの白い肌、そしてそれよりも純白のロングヘアにコメント欄は沸く!


ギャル「セイレーンを処刑してかくださるのは幹部である男様!いやー何回見ても凄いチンポ♪」


男はセイレーンの後ろでいきり立つ肉棒を見せつける。幹部として恥ずかしくない巨根はもはやエロスギルドの象徴となっていた。


セイレーン「お、おのれぇええ……///」


男「ふ、性感帯以外の部分に弱アクメビームを当てて焦らしたからマンコの準備はできているようだな」


男はセイレーンの陰唇に肉棒を押し当てる!久しぶりのチンポの期待に調教されたセイレーンの身体は悦んでしまっていた。


ギャル「男様チンポでかいしクールだし良いよねーw」


後輩女「クールすぎるのもなぁ、私はもう少しノリよかったり親しみやすかったらドストライクだったかもw」


地味子「……」


男「エロスギルドの栄光の礎となれ!(挿入)」ズプンッ


セイレーン「はん゛んん゛ーーっ♥️」ズチュン


レスリング「えっぐいねぇwあんなチンポの一撃くらっちゃって」


ヤンキー「流石元性奴隷だな。しっかり感じてアヘってんぞw」


男「!!っ」タンッタンッタンッタン


セイレーン「あっ♥️ぐっ♥️くっ♥️くうううっ!おお゛っ、ち、チンポぉ……〜っこんなっ。ガキのチンポでぇ」


男「無駄な足掻きをするな雌豚!俺のチンポを耐えられるわけなかろう!」ズパアンッ


セイレーン「くふぅうううっ♥️いぐっ♥️」ガクガクガクッ!


後輩女「流石は男様だぁ!セイレーンは当然アクメ!これがエロスギルドに逆らった者の末路だ!」


赤髪シスター「こうして地に降りて改めてみると凄いチンポだわ……ん?なにやら中継が……これは!」

赤髪シスター「皆様、なんとこのセイレーンの元ご主人様と中継が繋がったそうです」


セイレーン「!なっなんじゃとおお♥️あ゛ひっ!」パンッ!

男「ふ。これはいい。お前も100年間待ち焦がれた瞬間だろう」パンッ!


セイレーン「くっ…!あんっ!!///か、勝手なことをっ…!い、いうでない……っ!ほ、ほんとうに面見せたならっの、呪い殺してくれるぅううっ」パンッ!


セイレーンの目の前のモニターにノイズが走り、人の顔が映し出される。セイレーンはそれを見て目を見開く、確かに自分の元ご主人様がそこにいたのだ!


セイレーン「きっ貴様ぁああっ♥️あんっ!な、なにをしにきたっ!んんん♥️いぐっ!おおあ♥️」ガクガクガク


元ご主人様の第一声を↓1で決めるぜ!ちなみにここで大体のキャラも決まる、私は実年齢1000超えの見た目年齢40位の太めなイケオジにしようと思ってたけど、第一声と一緒にキャラ設定もあれば自由に決めて良いぜ!別の惑星らしいからふたなりだろうと異形だろうとありだよなぁ!一応、一つ目の案から20分以内なら有効として、二つ出た場合コンマ大きい方を採用で♥️この措置いる!?
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 07:04:38.32 ID:Cmgg5jCN0
何となく見た姿だと思っていたがその無様な姿をみて朧気ながら思い出してきたぞ、孕み袋100号だったか生体ラブドール130号
飽きて廃棄処分したかと思っていたが逃げ出していたのかね……データはこれかオーディエンスの皆さんが聞きたいことは何でも答えよう

・設定
一見穏やかそうな老紳士、中身は倫理観が完全に消えているドSなマッドサイエンティスト
手に入れた奴隷に嬉々として実験や生体改造をほどこし飽きたら忘れてる
なおデータはとってはあるので奴隷におこなった改造・実験・行為については楽しそうに語ってくれるタイプ
496 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/25(木) 14:31:31.05 ID:9i/au9XmO
なんてやべーやつなんだ(困惑)


『何となく見た姿だと思っていたがその無様な姿をみて朧気ながら思い出してきたぞ、孕み袋100号だったか生体ラブドール130号
飽きて廃棄処分したかと思っていたが逃げ出していたのかね……データはこれかオーディエンスの皆さんが聞きたいことは何でも答えよう』


セイレーンの元ご主人様は一見穏やかそうに見える老紳士で、少し耳が尖っているがそれ以外は地球人と見かけは同じだった。しかしセイレーンの話から人間を超える寿命を持っていることは明らかであり、何よりその笑顔の奥にある冷酷な本性が画面越しにもにじみでていた!


セイレーン「貴様〜っ!あひっ!んお♥️っくうう」パンッ!パンッ!

セイレーン「よくも私の前に顔をだせたなっ!ふ、深っぁ♥️」パンッ!パンッ!


『フォフォフォさんざん改造された身体で良く吠えられたものだ。そうか、思い出してきた。買ったばかりの君は澄んだ綺麗な眼をしていた。エロスギルドに調教を施され、売り飛ばされたというのに宇宙の平和のために希望を捨てていない眼だった』


『それがこんな凄惨な視線を向けられるようになるとは、感慨深いのう』


セイレーン「おどれのせいじゃろがぁっ!あひっ♥️んおっ♥️」


後輩女「さっきのコメントでは草生やしてたのに普通の喋り方だあw」


『ワシもネットの文化くらいは学んでおるよフォフォフォ』


後輩女『元ご主人様がいろんな質問に答えてくださるみたいですね〜♪コメント欄の皆様も聞いてみては。はい!このセイレーンはどこを一番開発したんですか」


『全身くまなく性感帯に改造しておるよ。じゃがやはり一番はそのおまんこだろうな。男君も味わっているだろう。100年間飽きなかったそやつの名器を。感度を通常の十倍に改造しておるから蠢く蠢く』


男「はい、確かにおどろいております!ふっ…!」パンッ!パンッ!


セイレーン「しねえええ♥️あひっ♥️き、貴様らっ///ザーメン出し過ぎて死んでしまええっんおおお〜っ」ビクンビクン


後輩女「その前にアクメであなたが死にそうですけど…なるほど〜♪ありがとうございますいひひひ」

すでにアクメしまくりで床を蜜でびちゃびちゃにしているセイレーン。ここで後輩女はひとつの矛盾に気付いた。


後輩女「でもセイレーンの話では奴隷長としてある程度活動したら解放してくれるみたいに約束してたみたいですけど、元ご主人様の話では破棄処分したと思っていたって」


レスリング「そうだねえ。セイレーンも奴隷100年記念とかいって、なんか奴隷生活受け入れてたっぽいし」


セイレーン「わ、私はっ!いぐっ♥️ううっ、貴様が私を死ぬまで性奴隷として使い続けるというからっ♥️ん゛っ!もういっそ、快感に溺れる人生でもいいかとおもっとったのにっ!何をひよったか奴隷長として事業のフォローをさせ始めてっ!そのせいじゃ!私が貴様ののもとから消えたのはっ!散々開発した淫乱な身体の私にそんなことをさせようとするから!」


『↓1』

1 その記憶は偽物であとから植え付けたものにすぎない。ワシはお前とバトルドームで遊んでなどいないし性奴隷実験対象のひとつとして以外の役割を求めたことはないわ
2 そういえばそうじゃった。記憶違いはこっちだったか。お前がひっくり返したバトルドームの片付け大変だったのう。まあ奴隷長にしたのはさすがに100年も使えばお前のおまんこにも飽きてしまったからじゃ。正直痴女女医プレイとか自分から言ってきたときはドン引きしたわ
3 自由安価ぁ!

一つ目の案から20分以内なら有効として、二つ出た場合コンマ大きい方を採用で♥️
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 22:00:46.79 ID:bpvPm6N40
2
498 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/26(金) 00:22:09.59 ID:r7qj3wgnO


『そういえばそうじゃった。記憶違いはこっちだったか。お前がひっくり返したバトルドームの片付け大変だったのう。まあ奴隷長にしたのはさすがに100年も使えばお前のおまんこにも飽きてしまったからじゃ。正直痴女女医プレイとか自分から言ってきたときはドン引きしたわ』


セイレーン「はぐぐうっ!!///」ガーーン


後輩女「いや〜飽きられちゃってましたねおまんこw残念でした〜♪(頭なでなで)」


ギャル「どんな気持ち?どんな気持ち?まあ100年飽きられなかったのが凄いから気にすることはないよw」


ヤンキー「でも痴女女医プレイ拒否られを全宇宙に知られるのはハズいなw」


セイレーン「うがああああ〜っ!!///んおお゛♥️っ!?」パンッ!パンッ!パンッ!


男「ふ、だがそこまで性奴隷としての心構えができているなら再就職でも買い手には困らなそうだな!」パンッ!パンッ!


セイレーン「だ、誰がっ♥️二度と性奴隷だなどとっおおお〜っ」


レスリング「やっぱり元々のご主人様に買い戻されたいのかいw」


セイレーン「ぜえ、ぜえ。あ、あいつがどうしてもって言うならば…」
 

『フォフォフォ。私は君のデータはとりつくしたからワシはいらんよ』


セイレーン「くそがああぁあっんおお♥️いぐっんんっ〜っあっ!」パンッ!パンッ!ビクンッガクンッ


後輩女「哀れセイレーンは元ご主人様に振られてしまいましたね〜wしかし視聴者の皆様。こいつが調教済トロマンなのは男様の気持ち良さそうな腰使いでお分かりかと思います!100年の性奴隷生活が生み出した淫乱おまんこ、ほしくなっちゃったんじゃないですか〜w」


25億を超えた視聴者数。コメント欄もピュアエンジェルの親玉であるセイレーンの無様アクメ姿に沸き立っていた!そして男のザーメンが無慈悲に注がれる!


男「はああっ!」ビュクルルルウ


セイレーン「う゛ああっ♥️が、ガキザーメン来たぁああっ♥️〜っ///」ビクビクビク


499 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/26(金) 00:48:34.68 ID:r7qj3wgnO


男「ふう。100年間仕込まれただけのことはある。良マンコだった(セイレーンのお尻を叩く)」ペシッ☆


セイレーン「ぐ…あ…♥️ううおお……♥️お、おのれええ……っ///」ヒクッヒクッヒク

『そうそう。そやつの乳首は中出しされてから10秒間だけ摘まむと母乳が吹き出るように改造しておるぞ』


後輩女「マジ!?イエーイ!w」グニ


セイレーン「ほぎぃーーっ!!?♥️」ピュウウ


『しかもその時射精と同じ快感を乳首に生み出すようにしておいたのじゃ、フォフォフォ』


ヤンキー「本当に母乳出たぞw」


ギャル「本当にエッチに改造されちゃってるんだね〜☆ 



セイレーン「はあ…はーー…はーー…♥️お、おのれ………♥️」


『クリトリスを指ピンするとおしっこを漏らす改造もしとったのう』


セイレーン「も、もうやめえ!!」


後輩女「イエーイ♪」ピシッ


セイレーン「あ゛ぁーーーーー♥️っ……!?…」チョロロロロロ


男「ふ、なるほど良く仕込まれている」


セイレーン「も゛……や、やめ゛……♥️…///…」ガクガク


レスリング「どんどん出てくるね〜w」


男「では、そろそろ中継を終えるか。ピュアエンジェルがエロスギルドの軍門に下ったことは伝わったでしょう」


後輩女「そうですね。ピュアドエローにピュアマキシマムチョローイン。そして親玉の女神改めセイレーンは全員エロスギルドで調教を行いますので!皆様これからはご安心して競売に参加してくださいませ〜♥️」


セイレーン「…ぜえ……ひあ…♥️………」


放送が終わろうと言うその時、扉が開かれ現れたのは中継に参加していなかったクールだった!


クール「ちょっとまって」

500 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/26(金) 01:45:14.25 ID:r7qj3wgnO

ギャル「あれ、クーちんそういえばいなかったね」

後輩女「どこ行ってたの、もう放送終わるよ」


クールはアクメビームガンをセイレーンに突き付ける!


クール「賢者タイミングアローの効果を解除して、できないとは言わせない」ジャキ


男「ふむ。確かに俺の友、団子鼻は賢者タイミングアローでエロスギルドのやりがいを失わされていたな」


レスリング「それだけじゃないよ、エロスギルドの隊員の2割は賢者タイミングアローでやめていった。これは確かに解除してもらわないとね!」


クールにとっては彼氏である団子鼻の性欲を取り戻すため絶対に退けない事だった。今回始めて自分が優位に立てそうなセイレーンはその整った顔を歪ませ三日月のように笑う。

セイレーン「く、くくくく……おぬしらエロスギルドの得になることを私がするわけなかろう…笑わせるな」


男「さっさとしろ淫乱セイレーンが」ズンッパンパンパン


セイレーン「んぎひいいっ♥️あっあっあっ!あ〜っ♥️わ、わかった!わかったからやめっやめろおお♥️高速ピストンはレギュレーション違反じゃああっ♥️!?」ビクンビクンビクンビクン


クール「早く。私はもう指が引き金を引きたがっている。至近距離で頭にアクメビームをぶちこまれるとしばらくアクメしつづけて後遺症がのこるよ」チャキ


セイレーン「あううう゛おお…♥️…ほ、ほれ……(指パッチン)」パチン


クールは急いで入ってきた扉の元に走り出す、するとそこにはエロスギルドをやめ、某NPO職員となっていた団子鼻がおずおずと入ってくる。そう、放送の間クールがいなかったのは団子鼻を小型宇宙船で迎えに行っていたのだ!団子鼻はクールの熱意に負け、久しぶりに母船に戻ってきた。その団子鼻は自分の身体の異変に気付いた!比しぶりに燃えるようなリビドーが全身をめくるめく!それは長い間賢者タイミングアローで封印されていた分の性欲が一度に溢れ帰ったかのようだった。


クール「団子鼻…」


団子鼻「ク、クールさん………ぼ、ぼく、なんか…」


クール「………そこ、でっかくなってるよ(股間を指差す)」


団子鼻「!!あ、あ、ほんとうだ!僕……せ、性欲が…ク、クールさんがまた、とてもエッチに見える……」

後輩女「おーーー!これは朗報。賢者タイミングアローでいぬかれた恋人を持つ皆様!一度連絡してみてはいかがでしょうか!こんなふうに、感動的な復縁があるかもしれませんよ!(クールと団子鼻が抱擁している姿をカメラが映す)」


団子鼻「ぼ、僕とまた…付き合ってくれますか」


クール「当たり前じゃん………そんなチンポ大きくしてさ…スケベ」


団子鼻「うう///なんか封じられてた分が溢れるみたいで…え、あれ。クールさん肩に置いた手に力込めすぎ…?」グググ


クール「…………エッチしよ。もうここでさ。いいじゃん。そんなパンパンにしてさ。出してよ。私の中に」グググ


団子鼻「こ、ここで!?なんか凄く見られてる放送やってたみたいだけど!」グググ


クール「いいじゃん(?)…恥ずかしいなら私が動いてあげる」グググ


そのままクールに押し倒されまずは凄まじいディープキスをねじ込まれる団子鼻!その純愛っぷりに終わると思い結構な数の視聴者が落ちたとはいえ10億以上の残った視聴者たちは祝福しコメントも愛に溢れていた!


セイレーン「………」シラー


男「なんだどうした」


セイレーン「私になぜあんな純愛は巡ってこなかったんじゃ」

『フォフォフォ素晴らしい純愛だ。年甲斐もなく目頭が熱くなってしまったよ。君も頑張りたまえ。』


セイレーン「お主もうだまっとけ…」
501 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/26(金) 01:50:24.99 ID:r7qj3wgnO
エロスギルドVSピュアエンジェル完!!

次回のドスケベ改変を募集します!時期は1月の始め。今回まで初詣系ドスケベ改変も受け付けてるので!勿論普通のドスケベ改変もな!でも学園系はごめんね♥️

次回の私のレスコンマに近いのを採用します!よろしくね〜





ピアノマン『ピアノひいてたらおわってたぞ』

赤髪シスター『あんた本当に首領室に引きこもってただけだったね』

アフロディーテ「お疲れ様です。二人とも」

説明子「ピュアエンジェル勝利ルートならお前ら二人ともくっそ無様さらしてたっぽいけどな!w」
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/26(金) 05:11:43.56 ID:udTN5noc0
>>445
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/07/26(金) 06:30:04.39 ID:7n8/cFU30
>>238
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/26(金) 08:07:57.36 ID:D+U8Bbms0
>>448
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/26(金) 08:24:28.05 ID:HYMrxq3R0
神社でエロエロなことをしていても違和感がない世界改編

後輩女神社の新年の集客を上げるためにお金を払うと好きにできる壁乳を設置

壁乳役として事前に体力増強剤と膨乳薬を飲んでいるドーナツと母乳娘が参加。男は会計兼フォローとして勉強の息抜きに2人のお手伝いをする。特典としてお手伝い中は自家発電してもよい。

有料オプションとしてお客の絶倫化、さらなる膨乳化や乳首感度上昇等がある。

お手伝い後、お礼に2人から私たちを好きにしていいよと言われ2人を堪能する

お客さんやプレイ内容は安価で決める感じで

見てみたいプレイ
ショタ2人でのドーナツの片乳パイズリ





  
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/26(金) 12:22:08.80 ID:dRn6KBf3O
どエロいクール最高や
団子鼻と密着ラブラブポリネシアンセックス配信しろ
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/07/27(土) 07:48:01.38 ID:eJPcmI8g0
 年に一度、神社のくじ引きでその年の神を1人定める風習がある世界

 神になったものには最強レベルの神の能力が与えられる。(アフロや説明子を凌駕するレベル)
 
 魅了MAX(一目見ただけでハート目になって忠誠を誓ってしまうほどの魅了)
 生命改造(触れた生物を自由に改造、作り替えることが出来る能力)
 時空間移動(あらゆる空間、並行世界などへの干渉が可能) などなど、思ったことはなんでも出来るレベルのチート能力が手に入る。

 
 ドスケベ部は全員改変を受けなかったが、神に選ばれたのは当然のように男。神に選ばれた瞬間スケベ部を含む全人類は男に魅了され、一瞬にして愛の言葉を叫びだす。
 流れるように全員を犯した後、これだけの力があるならと男は女神の世界への侵攻を試みるのであった。
508 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/27(土) 18:03:06.19 ID:56D7KKj/O
ドスケベたちサンキュー!しかし当時の彼氏に捨てられた破滅のエネルギーで始めたドスケベ駄文も思えば遠くへ来たものじゃ

このレスコンマで決定ー!
509 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/27(土) 18:44:56.35 ID:56D7KKj/O



神楽歌が境内を雅に流れる、ここは後輩女の実家の神社。県有数の規模を誇るこの神社には当然初詣のお客もたくさん集まる。それは年明けから3日経過した今でもそうだった。

そして老若男女問わず参拝客の視線を惹き付けているのは神楽殿で神楽舞を奉納している二人の美人姉妹。この神社の宮司の娘後輩姉と後輩女だった。


後輩女「〜♪」

後輩姉「〜♪」


「ワシは感慨深いよ。あの小さい子達が案なりっぱに成長してのう」


「見事な舞じゃて」


後輩母「ふふ、恐れ入ります。いつもああなら良いのですけどね。後輩姉なんて前日まで大慌てで稽古しておりましたから」


二人ともに舞衣を着こなし、唇に紅を差し舞うその姿は人々を魅了した。親と手を繋いでいる感受性豊かな小さい女の子なんて手にアイスを持ったまま口を開けて見ている。それほど見事なものだった。控えめな体型もベストマッチしていた。


「あれ後輩女ちゃん?すごーい…」


一部で有名な姉妹が揃って舞うとあってこの日の参拝客の数は元日にもひけをとらなかった。


後輩女「〜♪」


後輩姉「〜♪」


まさにお手本のような初詣の姿、そんな平穏を乱す


お嬢「み、や、びですわー!私!わたくし感動しておりますわ!きゃー!え、撮影してはいけませんの!?そんな!口惜しいですわ、よよよよ…(最前列)」


異物あり。


地味子「お、男先輩何とかローション買ってきましたよ〜っお、重い…何に使うんですか///」テトテト


男「おうサンキュー!勿論おっぱいに塗りたくってテカテカにするんだよなぁw!」


異物あり!


ドーナツ「え、縁起の良いおっぱいさわっていきませんかぁ〜///」タポポン


母乳娘「私達のおっきいおっぱいで遊んで、一年元気に過ごしましょ〜っ///」ムチチン


異物あり!!
510 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/27(土) 23:36:03.18 ID:G0Xx0Eic0
ーーー

時は少し遡り、1月3日の早朝、すでに参拝客がちらほらと入り始めている時間帯に古典研究部は集合していた。


後輩女「新年になって初めて集合ですね!」


男「それぞれやることあったしな」


地味子「今年もよろしくおねがいしますっ」


お嬢「よろしくお願いしますわ〜♪それにしても、後輩女さん今回も舞うのですわね!可愛いですわ〜その衣装!」


後輩女「お嬢先輩ありがとうございます〜w」


後輩姉「お、男君とその仲間たちじゃないかぁ〜。ことよろ」スタスタ


男「後輩姉さんあけましておめでとうございます」


後輩姉はすでに社会人でドスケベ漫画で生計をたてる剛の者だった。身長が後輩女より少し高く、大人っぽい顔付きだが体型は同じようなもので、むしろ下半身の肉付きでは後輩女が勝っていた。普段は締め切りに追われ神社の行事には顔を出さないが、今回は珍しく後輩女と同じ舞衣を着て参加する予定だった。


お嬢「まあ〜!後輩姉さんも素敵ですわね。和の美を感じますわ♪」


後輩姉「これはだけたらエッチじゃない?資料になりそうだよねぇ」クルン


地味子「後輩女先輩のお姉さん、は、はじめまして地味子と申します」


後輩姉「ことよろ!ん、ん?………こんなテンプレな黒髪おさげの文系女子!今時いるの!??王道の良さがあるねぇ〜」


地味子「え、え」


後輩姉「後輩女、だて眼鏡かして(受け取り)はい(地味子に渡す)」


地味子「え?こ、こうですか?(眼鏡をつける)」チャ


男後輩姉後輩女「ふひひひwいいね」


お嬢「あなたたち…」


地味子「///な、なんか恥ずかしいですよ」

ーー

後輩女「お姉ちゃんはお母さんに呼ばれていったので、今のうちにドスケベカレンダーを捲りましょうw」


男「そうだなふひひ、新年初のドスケベ改変だ。そういえば、大晦日に地味子さんは捲ったのか?」


地味子「え、えーーーと。(エロスギルド改変を思い出し)す、すごかったです///」


お嬢「捲ったのですね。ま、まあわかりますわおほほ///」

511 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/28(日) 00:48:59.69 ID:xOCI39tt0


男は現在の個室古典研究部の四人しかいないのを確認すると、カレンダーを捲る。


ゴゴゴ

神社でエロエロなことをしていても違和感がない世界改編


後輩女「神を冒涜するのかぁ!w」


男「後輩女さん、笑顔ですよw!」


お嬢「うううむ///こういうフワッとしているのが怖いんですわ」


地味子「お嬢先輩、流石…慣れてますね//」 


お嬢「そ、そそそんなことありませんわよ!」


男「でもどんなエロエロな事なんだろうなw」


後輩女「私気になりますw」


四人が話していると、着物姿の美魔女後輩母が扉を開き部屋に入ってきた。


後輩母「お、みんなあけましておめでとう。後輩女、ドーナツちゃんと母乳娘ちゃんが来てくれたよ。挨拶してきな」


後輩女「え?ドーナツちゃんと母乳娘ちゃん?なんで」


後輩母「なんでってあんた………」





後輩母「エロエロ爆乳巫女さん壁乳のために来てくれたに決まってるじゃないか」


四人「……w…w…」

ーーーー


こうして学園でも随一の爆乳であるドーナツと母乳娘がバイト巫女として参戦したということになった。二人は胴体で壁に固定された状態で並ぶ。当然その爆乳はむき出しとなりドーナツの兎に角ムチムチの胸と母乳娘の母乳がたまったずっしり陥没乳首胸は壮観だった。


男「ふひひ、二人とも大丈夫か?ストーブの位置。熱すぎたり寒かったりしないか、俺も手伝いとして最大限フォローするぜw」


母乳娘「だ、大丈夫です!ありがとうございます///」


ドーナツ「わ、わたしたちのおっぱいも神様に奉納します///」


地味子「ふ、二人とも。お胸にローション塗りますね///」


神楽舞の隣に設置されたエロエロ爆乳巫女さん壁乳にはかなりの列ができていた。後輩女はその異常なドスケベな状況に舞を乱さず見届けていた。


後輩女(やっば〜wなにあのドスケベ出し物w)


説明子「ではまず一人目のお客を安価で決めるぜ!ドスケベ案出してくれた兄貴姉貴の要望通り最後にショタを出すから今回は普通に安価してな!どっちのおっぱいを使うか、もしくはどっちもか!今まで出てきたキャラクターでも良いし、女キャラでも新規キャラでも良いぜ!新規の場合、名前とかは書かなくてもどんなやつか分かれば良いので!プレイ内容も要望あればよろしく〜!」
↓1
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 05:37:35.32 ID:YNYizHP70
好青年
2人を選ぶ
初めはおっぱいを触るだけだったが、母乳娘の母乳を見て興奮してる中、ドーナツの「このおっぱいで気持ちよくなってください」と言われ、「二人のおっぱいがいけないんだ」と乳首責めから、有料オプションの膨乳薬を使って規格外の各パイズリをして「茶道ではできない」と何度も乳内射精(なかだし)する。
ちなみに茶道は近くで酔っぱらっている
513 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/29(月) 00:20:00.04 ID:DszbFTNZ0
乳内射精(なかだし)……乳内射精(なかだし)…!?


ドーナツと母乳娘の体勢もしっくり来て楽なポジションを確保したところでいよいよエロエロ爆乳巫女さん壁乳が始まった。


男「いやーわざわざ巫女衣装を着て、それをはだけておっぱいを出しているところにこだわりを感じるなw」


地味子「こうしてみると…ふ、ふたりともすごい胸……母乳娘ちゃんなんて私と同い年なのに///」


男は神職装束、地味子は巫女装束を着て会計を行っていた。


男「地味子さんの正統派巫女姿も最高だせふひひひ」


地味子「えへへ。あ、最初の人が来ましたよ!」


好青年「よう!男に地味子ちゃん、あけましておめでとう」


男「おおお!?お、おめでとうございます好青年先輩、え!まさかおっぱいさわるんですか!」


好青年「おうよ、新年といえば神社でエロエロだろ」


男(いかん!!好青年先輩が死ぬ!絶対茶道先輩も来てるだろ)


大学一年の好青年の彼女である茶道は好青年を愛しているあまりヤンデレの領域に入り込んでいた。好青年も薄々気づいてはいるがその認識は甘く、男たちはヒヤヒヤさせられていた。


地味子は好青年から500円をうけとり、好青年はドーナツと母乳娘に近づく。そして男は地味子にその場を任せ、茶道を探しに走った。


男「ちいっ!早く見つけて会話とかで意識を向けさせておかないとな、爆乳を堪能してる好青年先輩を茶道先輩が見かけたら鮮血が飛び散る!」タタタ


好青年「ドーナツさんと母乳娘さんあけましておめでとう。悪いな、触らせて貰うぜおっぱい」

 
ドーナツ「あ、好青年先輩!ど、どうぞ///」タポボン


母乳娘「好きに触ってください///んん」タプン


好青年「じゃあ……(両手で片方ずつ胸を触る)お、おおおお…!」ムニタプタプ


好青年(こんな爆乳が並んでるのがまずレアだし、片手ずつ別の爆乳を触れるなんてそんな機会ねえぞ!?)タプタプ


ドーナツ「ふうう…//」タポポ


母乳娘「うええ〜//揺らされてる〜っ///」プルル


514 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/29(月) 00:50:35.43 ID:DszbFTNZ0

好青年は胸の違いを探すようにソフトに触る。ドーナツの方が脂肪をより感じるような柔らかさだった。


好青年「こんなにタプンタプンするのか…うおお…」


好青年「母乳娘さんは張りがある…!存在感がやべえ…!」タプンタプン


ドーナツ「そんな揺らしちゃ恥ずかしいですよ〜///」


母乳娘「うう、やばい。乳首から母乳滲みそう……///」


好青年「(あんまり言いたくねえけど茶道はかなり小さいからな!浮気でもなくこんな爆乳を堪能できるのは正月くらいだから楽しまねえとな!)」タポポン


改変された常識では壁乳巫女は浮気にはならないらしい。好青年もやはり若い男。爆乳には目がなく真剣な顔で胸を触る。


後輩姉(うわーあの子イケメンだな。おっぱいが大好きなのを隠してないのは好印象だぞうむうむ)〜♪


好青年「母乳娘さん、これもしかしてちょっと絞ったらよ…」ムニニ


母乳娘「ん、あ、う///(母乳の雫が石畳に垂れる)」


好青年(メチャクチャエロいじゃねえかよ!!)


地味子(お、男の人ってやっぱりおっぱい大好きなんだ〜っ…///…)ジー


そして男は好青年の命を守るため茶道を探していた。整った容姿に艶のある黒髪ロングヘアー。そしてインナーカラーは緑に染めている特徴的な外見は神社内で目立つはずだった。


男「まさか好青年先輩一人できたのか?いやそれはあり得ない(断言)」スタスタ


男「どこにいる茶道先輩。まさかもう好青年先輩の背後で爆乳に心を奪われた彼氏に制裁を…」


男が一度壁乳の所に戻ろうと踵を返した時、ついに茶道の姿を見つける。男の考えた通りカップルで初詣に来ていたのだ。


男(好青年先輩が浮気とかしないだろうから、多分改変された常識では壁乳は浮気に入らないんだろうな、あ!!いた!)


茶道は綺麗な着物姿をしておきながらベンチでニコニコと一人で笑っていると言う不審者ムーブをしていた。少し離れていても分かるくらい酔っぱらっていた。


男(なに!茶道先輩酔ってる!?まだ大学一年だよな。まあ付き合いでちょっと飲んだりはあるのかもしれないけど、今何で酔っぱらうんだ、あ、御神酒?)


男の読み通り、茶道は配られていた御神酒をちっちゃい紙コップの半分位飲んだだけで出来上がっていた。茶道自身自分がここまで酒に弱いとは知らず、気付いたら気持ち良くなってしまっていた。


茶道「ふーーんふんふーーん♪にゃんにゃんにゃーん」


男(きゃわいい!!)

515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/29(月) 00:50:51.00 ID:gy6PrUu7o
パイズリキチの描く漫画ではよく見るルビだね
乳内射精(なかだし)、いい文字だ
516 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/29(月) 14:15:25.80 ID:wC8CDNtCO


男は親愛なる好青年のため茶道に話しかけた。


男「茶道先輩あけましておめでとうございます」


茶道「んん?んふ、男君じゃない。あけましておめでとうございます(大袈裟に頭を下げる)んふ」


男「酔ってますね!好青年先輩とは一緒なんですか」


茶道「そうよ〜。でもちょっと歩きつかれたから休んでたの。で、好青年は食べ物買ってくるって」


男(その途中でドーナツさん母乳娘さんの爆乳巫女壁乳を見かけて我慢できなかったと言うわけか。気持ちは分かる!)


男「じゃあ好青年先輩が帰ってくるまで俺と話しましょう(ここは俺に任せて堪能してくれ爆乳を!)」


茶道「んふふ。良い子ね〜」

ーーー


好青年は母乳娘とドーナツの乳首を弄っていた。


ドーナツ「ふあ、あんうう…//むずむずします」


母乳娘「陥没乳首恥ずかしいですよ〜…///」


地味子「あの、有料オプションに膨乳薬っていうのがありますけど…///」


好青年「なっ。まだ大きくなるのか!?」


地味子が見せた謎アイテム膨乳薬は飲み薬であり、速効性で胸の大きさを1.1倍にする効果があった。好青年は追加で500円払い、ドーナツのたちに飲んで貰う。


ドーナツ「えーと…あ!?わっ、え…!む、むねが…!?///」グムム タプン


母乳娘「うわこれっ。胸が一層重く…!///」


ドーナツと母乳娘、そしてお嬢は学園三大爆乳で有名であり、三人ともが恐るべきおっぱいを持っていた、その中でも大きさトップ2であるドーナツと母乳娘の胸がさらに膨らみ凄まじい存在感を放った。なんなら少し不気味だった。


517 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/29(月) 14:34:57.99 ID:C7G1QCOyO

好青年「うおお…わ、わるい、触るぞ」ムニ


ドーナツ「ん、ふう///」


母乳娘「あっ母乳っ///」ジワ


地味子「す、すごい〜……///(わ、わたしのも大きくなるのかな//)」


好青年は下から持ち上げるように二人の胸を触る。確かな重量がドスケベさを支えていた。ちなみにお客が触っている間は垂れ幕で隔離されるため、他の客に見られることはない。好青年は黒のスキニーパンツを緩め、肉棒を露出させる。当然のように勃起していた。


好青年「悪いドーナツさん。パイズリさせてもらうぞ、ううう…!お!?」ムニュウ


ドーナツも取っ手を握って身体を支えていた両手を自分の胸に持っていき、好青年の肉棒を挟む。彼氏のA真面目の学園一の肉棒ではない他の男性の肉棒をパイズリしている背徳感に頭を焦がされていた。


ドーナツ「ん、あん…ふうう///あうっ」ズニュズニュ


好青年「ローションもあわせて…っとんでもねえ吸い付きだ…!うっ」タポンタポン


母乳娘「ぱ、ぱいずりだぱいずりだ…(ガン見)///」


ドーナツ「せ、先輩っ///そんなにおっぱい好きなんですか、あうっ」ズニュズニュ


好青年「男の大多数は大好きだろ!しかも後輩のなんて…っ俺、なんか悪いことしてる気になってきたぜ」タプンタプン


ドーナツ「い、いいんですよっ。壁乳は浮気にはなりませんからっ。私のおっぱいに沢山乳内射精(なかだししてくださいねっ///うう」タプンタプン


ドーナツの凄まじい圧力の谷間に愛撫された好青年の肉棒はほどなくして絶頂を迎えた。ドーナツに言われた通り、谷間にザーメンを放出する。


好青年「うくくっ!おお…、ふうふう……やべえ。新年からすげえことしちまった。」


ドーナツ「んあ…///あつう……っ」


母乳娘「こほんっ。こ、好青年先輩。私のおっぱいまんこも空いてますけど…///」

 
好青年「(茶道との関係に不満があるわけじゃねえがどうしたってパイズリに憧れる心はあった!それを新年から叶えてもらえるなんてな)遠慮なくやらせてもらうぞ母乳娘ちゃん。ありがとよ…!(まだ勃起している肉棒を今度は母乳娘の谷間に差し込む)」ズニュ


母乳娘「んんん///パイズリしちゃってる……おっぱいが犯されてる〜…」タポンタポン


地味子「///」モジモジ


好青年「ふうううっ…おお…ドーナツさんに負けず劣らずの…乳圧…!やべえ…」タポボンタポボン


母乳娘「自分でもおっぱい手で挟んで動かしてあげます…///」タプタプタプ


好青年「くううっ…〜っ!」


好青年の肉棒への愛撫は続き、ドーナツにしたように母乳娘の爆乳にも乳内射精(なかだし)を慣行した。


好青年「はあ、あああ!っあ!」ドクンドクン


母乳娘「きゃああんっ///」ビュククン


好青年「はあ、はあ、はあ……すげえ新体験だった…」


ドーナツ「あ、ありがとうございました〜w」

母乳娘「ん、ふう、ふう…やばあ…べとべと…///」
518 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/29(月) 14:38:08.46 ID:C7G1QCOyO
子天使「おかあさまのおむねもパイズリすごそうですっ」ペシペシ


説明子「母のおっぱいしばくなっちゅーに。次の展開をきめるぜ!」


1 さっきと同じようにパイズリするキャラや相手、プレイ内容を書いて!
2一方その頃壁乳の後ろ側では!男とお嬢の悪戯!
3 自由安価ぁ!
↓1でよろしく〜♪
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/29(月) 14:54:06.61 ID:lGSjkn9yO
2
520 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/30(火) 05:33:56.78 ID:xKvlhEW80


男は茶道と大学生活などの雑談をしていた、すると好青年が唐揚げを持って戻ってくる。役目を終えた男は軽く挨拶をしてその場を離れた。


男「ふーーwなんとかしのいだ。壁乳をやっているドスケベ現場に戻らねばw」スタスタ


その途中でお嬢と鉢合わせする男。お嬢は後輩女たちの舞を大興奮で見学していたが、二人が奉納を終えて舞台から離れたため男と地味子に合流しようとしていた。


お嬢「はー。後輩女さんたち素敵でしたわよおほほ。そちらはいかがですか」


男「好青年先輩がドーナツさんと母乳娘さんの爆乳をさわってたぜw」


お嬢「あらまあ…///」
  

二人は地味子に任せていた壁乳に戻る。


お嬢「お疲れさまですわ。お二人とも…が、頑張ってますわね///」


壁に上半身から先だけを出した状態のドーナツと母乳娘に挨拶をするお嬢。丁度地味子が二人の胸を拭いていたところで次の客とのインターバルタイムだった。


ドーナツ「お嬢先輩もどうですかっ///」


母乳娘「おっぱい大きいしできそうですよね!」


お嬢「おほほ。又の機会にしておきますわ」


男「ふひひひ、ちょっとお嬢さんこっちに来てくれ」


お嬢「ん?なんでしょう、そちらは壁乳の裏側ですが…」


神楽殿の隣に設置された壁乳は、後ろ側が森になっており一般客は入り込めないようになっていた。つまり後ろ側を見られるのは会計をやっている関係者だけ。その会計である男とお嬢が覗いてみると。当然と言えば当然、ドーナツと母乳娘の下半身があった。


男「後ろ側は壁尻状態なんだなぁw」


お嬢「巫女さんの袴姿の下半身が二つならんでおりますわね」


男「俺たちしか見られないという特権感がとても素晴らしい。よし、ちょっと袴脱がそう(色情魔)」


お嬢「ええっ!?///なぜですの!男さん、おいたが過ぎますわよ」


男「神社でエロエロなことをしていても違和感がない世界改変だからだ!お嬢さん、俺達はもう分かっている、お嬢さんもこの下半身に悪戯できると思うとワクワクするだろ!w」


お嬢「ん、んんん、ん…」


お嬢「……っ…改変されてるなら仕方ありませんわねぇ…///(髪の毛指でクルクル)」


男「ふひひ!!」

521 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/30(火) 17:51:26.81 ID:D7yw0QYr0


お嬢もこれまでのドスケベ改変ですっかりドスケベに染まっていた。というより通常こんな尊厳破壊アイテムが嫌なら同じ部活には入らないし男たちに破棄するよう説得するのがお嬢の性格であり、元々立派なドスケベの才能を秘めていたといえる。


男とお嬢の視線に気付かず、ドーナツたちは地味子と話しているようで、無防備に足を揺らしたり壁乳の壁を爪先で蹴ったりしていた。


男「何も気付いていない二人の下半身に悪戯するのは愉悦でゲスねえw」


お嬢「(私ってばすっかりエッチな改変に慣れてしまって…///でも今さら疑いませんわ。私の性への興味関心は人一倍だと)」


お嬢「こ、この赤い袴を脱がすんですの?」


男「いや、巫女装束は白衣を着ていてセパレートタイプじゃないからな。下だけ脱がすってことはできない。まあ上半身ははだけまくりだから、下も同じように緩めてやろうw」


男は母乳娘の下半身に近寄り、お嬢は男に言われドーナツの下半身に近寄る。二人はせーので白衣を緩めた。


ドーナツ「え?え?」


母乳娘「あれ?ちょ、なに?」


男「うおおっ後輩の巫女装束を許可なく脱がす背徳感!」スルスル


お嬢「なかなか難しいですわねっ…///わ、私はなにをしているのかしら!」スルスル


母乳娘「だれ!?って、男先輩しかいないか。もー!え、エッチですよ!今日は神社でエロエロなことをしていても良いとはいえ///このー!」


ドーナツ「母乳娘ちゃんも脱がされてるの、あれ、私も…男先輩が両手で器用に脱がしてるの!?」


地味子が何事かと舞台裏を覗くと、男とお嬢が白衣をはだけさせようとしている姿が映った。


地味子(わ、お嬢先輩もそういうことやるんだ///)


お嬢(悪戯な笑みでしーっのポーズ)スルスル


地味子(顔を縦にふる)コクコク

522 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/30(火) 19:23:41.71 ID:D7yw0QYr0


ドーナツよりも勝ち気な母乳娘は自分の白衣を緩める狼藉者に蹴りを入れようとする。しかしどこにいるか見えない当てずっぽうのため男に躱され、そのまま脱がされてしまう。母乳娘の白衣は腰を固定している壁の部分だけ引っ掛かり、上半身も下半身も地面に衣が落ちて身に付けているのはショーツと足袋だけだった。


母乳娘「くーーー…エロ先輩がぁ…///」


自分の下半身が外気に触れている感覚から脱がされてしまったことを悟る。しかし改変の影響か唇を尖らせ拗ねたような口調で批難するだけだった。男の目にも、内股で抵抗をやめた母乳娘のお尻がドスケベに映る。


男「うーむエチ…wおお、お嬢さんもドーナツさんの尻を露にしている!やべえ」


お嬢「自分で脱がしてしまったからか…艶っぽく見えてしまいますわ///」



ドーナツ「あはは……二人とも先輩にお尻見られちゃってるね…///」


母乳娘「もー壁乳してるからって///男先輩ってこういう時遠慮しないですよね。肉食というかエロっていうか」

そのエロに今回お嬢も混ざっていることを知らない二人はドスケベ改変特有の寛容さもあり、お尻を好きにさせてあげることにした。男は勝手に挿入まではしないという妙な信頼もあった。


男「うーむ。やっぱり母乳娘さんのほうがスポーツ少女だけあって小麦色の肌だなw」


お嬢「ドーナツさんはお、お尻までソフトでふっくらしておりますわねうふふ///」


二人のお尻を比べるとやはりドーナツは胸に劣らないほどの肉付きが分かり、母乳娘は脂肪と筋肉のハイブリッドヒップ。男の肉棒も甲乙つけがたい思いに囚われていた。


男「お嬢さんはどっちのドスケベ後輩ヒップが好みだw」


お嬢「こ、好みって!決められませんわそんなの!///」


男「ならば!(ローションのストックを一本手に取り、お嬢に渡す)お嬢さん、二人のお尻をヌルヌルテカテカにしてやってくれ」


お嬢「何がならばなんですの!」


男「自分の手で後輩の尻に触れてローションを塗りたくることで見えてくる景色もあるw(適当)」

ーーー


523 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/30(火) 22:33:35.64 ID:xKvlhEW80

お嬢は両手に潤滑ローションを取ろうとするが、男に待ったをかけられる。


男「お嬢さん、まず下着を脱がしてやってくれw」


お嬢「わ、私がお二人のショーツを?わ、分かりましたわ///確かに、濡れてしまいますからね」


お嬢はドーナツのショーツに指をかけると、スルスルと脱がす。新年から神社で後輩の女の子のショーツを脱がすという恐ろしい経験に謎の興奮を覚えてしまっていた。


ドーナツ「うーー///男先輩、私の下着脱がしてるよ」


母乳娘「あははは///はずかしーですね」


男「お嬢さん後輩の女の子のパンツを脱がした気分はどうだ」


お嬢「妙な気分ですわ///では、ローションを…このぷにぷにのお尻に……それっ(両手をお尻につける)」ヌチャ


ドーナツ「きゃあっ!!」ビク


母乳娘「わ!?」


ドーナツ「なんかぬるぬるした…あ、ろ、ローション私のお尻に伸ばしてる…///うう」


母乳娘「うへーエッチ…///私もされそうです」


お嬢(すべすべでツルツルのお尻ですわ……ローションをなぞる指が大きいゆで卵を撫でているような…)ナデナデ


お嬢「はっ……ローションで光沢を帯びたドーナツさんのお尻……淫らですわ…w…はっ!わ、私ったらイヤらしい笑いを…///」


男「いやこれは仕方ない。なんじゃこのムチムチテカテカ壁尻ヒップはw」


ドーナツのお尻は落ち着かなそうにモジモジとしながらその光沢を見せびらかしていた。そしてお嬢は母乳娘の下着も下ろすと、ローションを塗りたくった。


お嬢「……こちらのお尻は張りがありますわ…///」ヌチャヌリ


母乳娘「うわーーーー塗られてます塗られてます…///人のお尻ヌルヌルにしてぇ。エロ男先輩///」


実際にローションを塗りたくっているのはエロ男先輩ではなくエロお嬢先輩だが、ドーナツたちにはわかる筈もなかった。しかし、母乳娘はなんとなく指の感じに違和感を感じていた。


母乳娘(なんか優しいというか…指細い?…うーーん。って、私お尻触られながらなに考えてんの///)


524 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/30(火) 23:22:32.18 ID:lO0JI88rO


こうして男たちの前にはふたつのローションまみれヌルヌルヒップが出来上がった。


男「壮観でゲスねえw」


お嬢(うう、我ながら、自分の知らないところでこんなお尻をツルツルにさせられてしまうなんてイヤらしいですわ//)


男「ドーナツさんたちの反応が楽しみだよな。お嬢さん、自分が下着下ろしてローション塗ったって言ってくれw」


お嬢「う、実際にやりましたし仕方ありませんわ///」


男たちが壁乳側を覗くと、次のお客がやってきていた。なんと次の相手は二人のショタであり、性への関心に目覚めたばかりで興味本位で来てしまった子たちにドーナツと母乳娘の爆乳は劇薬だった。


ドーナツ「いらっしゃいませ〜っ♪」


母乳娘「ちっちゃいお客さんだね///」


「わああ!お、おっぱ……うう…///」


「す、すご……///お、お姉ちゃんたち………触って良いの…?」


地味子「小さい子は一人三百円だよ〜///」


男「(こっそり覗いている)ふひひ、こいつは大変だな。間違いなく性癖が決定するwあのショタたちは壁乳フェチになってしまう」


お嬢「う、うーーーむ…///でも、無かったことになるので幸いでしたわね…」


男「無かったことになるっていうか、こういう世界構造がガラッと変わらない系は『記憶はあるけどそれをおかしいと思わなくなる』って感じだから、あのショタの記憶には爆乳お姉さんの壁乳は残り続けるぜ」


お嬢「あらまあ〜っ……///」


二人は300円を払うと、赤髪のツンツン頭のショタがドーナツの胸に、茶色の癖っ毛ショタは母乳娘の胸に抱きついた。


「「ううう…〜っ……///」」ムニムニ


母乳娘とドーナツは頭を撫でながら胸に頬擦りするショタを受け入れていた。


母乳娘「本当に男の子っておっぱいすきだよね…///」


ドーナツ「あははぁ///」


525 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/31(水) 01:52:47.93 ID:flIo+WTR0


ショタたちは小さい手で胸を頑張って触る。おっぱい=なんかエッチなものという認識の二人は夢中に持ち上げたりぺちぺちしたりしていた。


「おおおお…おお…おお〜っ」ペタペタ


「ふ、ふかふか…///」ムニムニ


母乳娘「こういうときでもないとおっぱいに甘えられないでしょ、しっかり触っておきなよ///」ナデナデ


ドーナツ「そうだよ〜///」ナデナデ


地味子(一月なのにこの子たち短パンで、元気だなぁ///)


お嬢「うふふ、弟のブロンドを思い出しますわ…あの子よりは少し年下かしら」コソコソ


男「無垢でもおっぱいにはひかれちまうんだよなぁw俺も無垢だったからわかるw」コソコソ


お嬢「男さんが無垢だったことがあるのかしら…w」


男「きっつぅw」


「お、おれ、ちんちん変になってきた」


「ぼくも…///えっと、これ…なんか…」


母乳娘「あーーー……///えーっとオチンチンおっきくなっちゃったんだ」


ドーナツ「えっとね。二人とも、おちんちんを出して、私の胸に擦り付けてみて///」


母乳娘「おお!ドーナツ先輩。この子たちのデリケートな悶々を自分で手ほどきするなんて///さ、さすがです」


「お、おっぱいにチンチンを!?///」


「な、なんか想像したらますますムズムズしてきた…」


男「ドーナツさんのおっぱいで幼い性を発散できるな最高だよなぁ」コソコソ


ーーーー

「ふ、あくっう!ううっん♥️」スリスリスリ


「ち、ちんちん、すごい、ムズムズするっ♥️」スリスリスリ


ドーナツ「ん、ふう、んん、ん//」タプタプ


ドーナツの胸の片方ずつにショタたちは自分のショタチンポを押し付ける。下半身に生まれるむず痒い快感に声を漏らしながらショタたちは本能のままに動き、ドーナツはそれを受け入れてあげていた。


526 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/31(水) 02:28:46.60 ID:flIo+WTR0


地味子や母乳娘、そしてドーナツはショタたちが自分の身体の異変に困惑しながらも腰をヘコヘコしてしまっている姿に妙な高揚感を覚えていた。


母乳娘(うわー。この子たち必死におっぱいにヘコヘコさせてる///)


地味子(まだちっちゃいおちんちんだけど頑張って大きくしてる///)


「うっ♥️あっあっあっ」ヘコヘコ


「おっぱい…っくっはじめて会うお姉さんの…っはあ、ん」ヘコヘコ


ドーナツ「ほら、がんばって♥️がんばって♥️んん///上手だよ」


男(性癖破壊されちゃう!!w)


お嬢「ローションが塗られた胸にし、少年たちのおちんちんが擦れて…///」


ドーナツ「ん、んん♥️んっ」


「「はあっ♥️あっんっ♥️ひっ」」シュリシュリ


母乳娘「がんばれ〜♪」


地味子「頑張ってき、きもちよくなろうね♥️」


「う、あっ♥️んん♥️ひあ、あっ、やば、おれ、おれっ」


「な、なんかでちゃう♥️///ひ」
 

ドーナツ「いいよっ。慌てず、ほらっ///」タプタプ


男お嬢「(ガン見)」


「あ、あああっ〜っ///」ピュル

「おねえさ、ご、ごめんなさいっ///」ピュ


ドーナツ「んんん///で、たね♥️いいこいいこ」


母乳娘「あはははかわーい///」


地味子「ふ、ふたりともお疲れさま♪」ナデナデ


「はあ、はあ、おっぱい……す、すごい」


「白いおしっこ…///な、なにこれ」


ドーナツ「大丈夫だよ〜♪」


お嬢「あのおとなしいドーナツさんが頼れるお姉さんを…ふふふ、状況はともかく素晴らしいですわ」


男「あの場に流石に出ていくのは憚れるな。よし、お嬢さん。壁尻悪戯に戻ろうぜ!w」


527 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/31(水) 02:47:22.62 ID:flIo+WTR0


ーーーー

ほどなくして壁乳は終了し、解放されたドーナツ、母乳娘は男たちと話していた。


母乳娘「えーーっ。わ、私たちの下着脱がしたりローション塗ってたのはお嬢先輩だったんですか!?」


ドーナツ「お、驚きです///」


お嬢「ごめんなさい///つい調子に乗ってしまいましたわ。ほ、ほらこういう日ですから」


男「テカテカヒップドスケベだったぞ。これ写真w(スマホを見せる)」


母乳娘「うっわ///二人ならんでお尻丸出し……って消してください、もー///」


男「わかった!(残念だが一日たつと普通に消えるしな!)」カチカチ


地味子「私もお嬢先輩が悪戯してて驚きました、あはは」


男「お嬢さんもドスケベだったってことだな!」


お嬢「くう///」


ドーナツ「あの後の、お尻をペチペチ叩いたり指で渦巻きになぞったりしたのもお嬢先輩なんですか///」


お嬢「それは男さんですわ!」


母乳娘「はい男先輩もドスケベ!エロー!w」


男「当たり前だよなぁ?(無敵)」


お嬢「まったく…///お二人はこれでバイトは終わりですわね」


ドーナツ「はい、後輩女ちゃんからお給料手渡しされるって言われてるんですけど。あ、後輩女ちゃんだ!神楽の奉納もあいさつ回りも終わったんだ。なんか、すごい走ってくる」


後輩女「うおおおおお!!壁乳はどうなりましたか!」キキキイイッ


男「無様なやつだ!もう終わったぜ!」


後輩女「くそおおおおおおおおお」


地味子「お、お疲れさまです」


お嬢(あの雅な舞をしていた巫女さんと同一人物なのかしら本当に…)


後輩女「ま、二人ともお疲れさま♪はいこれ(茶封筒を渡す)」

母乳娘「わーいありがとうございます♪」


ドーナツ「また、いつでも呼んでね♪」


男(いつでも壁乳ウェルカムなのかw)


528 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/07/31(水) 02:54:28.85 ID:flIo+WTR0
次回のドスケベ改変を募集します!時期は1月の冬期休暇!学園が始まっても三年の登校は任意だから、その辺考えておくぜ!

次回の私のレスコンマに近いのを採用します!よろしくね〜♪
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/31(水) 05:47:35.94 ID:BjkZnWG40
>>445

合格祈願のため神社に行った的な導入でお願いします
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/31(水) 05:56:50.21 ID:3IPD/cZe0
>>448
初詣ではなく特有の祭事ということで…
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/07/31(水) 09:47:07.52 ID:WawRAELv0
>>238
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/31(水) 10:08:15.85 ID:i5uDSfo6O
どんどん終わりが近づいている…終わらないで(泣)
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/31(水) 17:18:21.94 ID:rnT+nFCB0
町の選ばれたの人のHな妄想がリアルになるように改編。今回は男の妄想が選ばれた 

妄想内容は乳好きの科学者達が友達のデビル(仮)とドーナツをさらってしまう
このままでは実験という名のエロエロな目にあってしまうそれを助けに行く男

科学者達の本拠地町外れの研究所に行くまでに様々な試練(安価か>>1さんに決めてもらい)を突破しなくてはならない。

時間がたつごとにパイズリ、母乳化搾乳プレイ、アナル舐めパイズリ、本番と科学者達にエチエチされてしまう

クリア報酬 夜まで助けた二人とH

タイムオーバー 拘束され、囚われの2人が絶頂しているのを見せられながら科学者達にいじられ敗北射精


男のみ改編を受けない

説明しよう
デビル(仮)とは男の妄想キャラで乳の悪魔と崇められており、高飛車に見えて実は気弱。恥ずかしいためFGOのリップみたいな人間離れしたスタイルは常に隠しているが隠れてない。実は存在しておりアフロディーテ様とは遠い親戚。

神社と少し被ってる部分があるから>>1さんの筆が進みにくそうならスルーで大丈夫です。
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/31(水) 17:21:37.05 ID:rnT+nFCB0
コンマかぶったので>>533
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/01(木) 06:53:44.07 ID:QEkT3qIp0
 悪魔との契約がありふれた世界
 
 その世界では悪魔と契約することで願いを叶えることが一般的に広まっており、将来の夢、大学受験、棒アイスの当たりがほしいなどあらゆる些細な願いでも悪魔との契約で叶えることが出来る。
 勿論願いの大きさに相当する対価を払う必要があるのだが、悪魔の中には特に対価を要求せずに願いを叶える者や、意味を曲解した願いを叶えるものもいる。

 改変を受けないのは後輩女。
 一般化されているということで改変された者は全員悪魔と契約を結んでいたのだが、ツンデレやお嬢は「男と恋人になりたい」と、同じ願いを悪魔へ願ってしまったので、どれだけ大きな対価を払えるかというチキンレースが巻き起こっていた。(悪魔への対価にはエッチな内容も含まれる)そしてその後、改変を受けてないのにも関わらず後輩女もレースへ参加することにするのであった。



 

 
536 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/01(木) 11:36:00.68 ID:HeNL2bK7O
>>532最後まで見てって♥️

ドスケベたちサンキュー!このレスコンマできめます!

超今さらだけどロイヤル護身術って私が義務教育時代にアニメで見たソウルイーターノットからきてるよ!キャラがクッソかわいいよ!
537 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/01(木) 14:36:14.11 ID:HeNL2bK7O
人権君は旅だったよ…


後輩女「新生古典研究部始動しまーす!」


地味子「おねがいしますっ」


年明けから数日経過したとある朝、後輩女と地味子は公園に集結していた。三年である男とお嬢は三学期は基本部活に参加しなくなるため、この二人が正規部員となる



地味子「でも寂しくなっちゃいますね。二人だなんて」


後輩女「まあ去年もお嬢先輩が転校してくるまでは私と部長の二人だったし。存続には問題ないよ」


地味子「私も役に立てるようにがんばりますっ」フンス


後輩女「いひひひ。文化部だし、のんびり活動していこうよw部長が作った部だしちょっとでも長く存続してほしいけど」


地味子「男先輩ってそんなに歴史、古典好きだったんですね」


後輩女(それもあると思うけどドスケベカムフラージュのためでもあるんだろうなw)


後輩女「あと、これ!(カレンダーを持ち出す)これを定期的に捲って邪気を発散させることも忘れずにいかないとねw」


地味子「うう///ですよね」  


後輩女(でもやっぱり残りページ数がどんどん減ってるんだよね。終わりが近いって感じ?)


地味子「先輩これからどこへいくんですか?」


後輩女「LI○Eでお洒落してくるように言ったから分かるかも知らないけど、繁華街で期間限定でやってる室町時代美術展にいくよ!あとお買い物!(そっちがメイン)」


地味子「わ〜っ♪」パチパチ


地味子はプリーツスカートとニットカーディガンの淡色ふわふわコーデで参戦、後輩女はハーフパンツに黒タイツ、大きめなパーカーにハンチングを被ったスタイルで参戦していた。


後輩女「まあその前にドスケベ改変カレンダーを捲るんだけどねwいひひひ。準備はいい?」


地味子「い、いつでもどうぞ!///」
  

後輩女は地味子のこれまでの反応、そして今の実は乗り気な雰囲気からこの子もドスケベの才能があると見抜いていた。それはそれとしてカレンダーを捲るといつも通りに改変内容が浮き出てくる。


ゴゴゴゴ


操られる方が悪いんだよ…な世界

 この世界では全人類が生まれつき催眠能力を扱え、その能力を使って行われることの全てが許される。
 つまりはこの世界ではどれだけ他人を操ることが出来るかでその人間の地位が決まる。(どんなに最低の変態でも催眠能力が強ければ人生バラ色だし、どれだけイケメンで頭が良くて性格が良くても能力が弱ければ良いような操られるしかない)(とんでもねぇディストピアだなこれ)
538 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/02(金) 01:02:38.41 ID:1+Wk7frE0


地味子「先輩これって…」

後輩女「セルフツッコミ入ってる通りディストピアだぁw」


地味子「私たちも催眠能力?が使えるってことですか」


後輩女「そうみたいだね。怖すぎないw」


恐るべき催眠能力に耐性が無いものにまるで人権が存在しない世界。流石の後輩女と地味子は面食らう。全世界の治安が8部の杜王町になった気分だった。


後輩女「ちょっと勘弁してよォッ」


地味子「どうしましょう、活動は自重しましょうか」


後輩女「いやいや、折角だし行ってみよ、一日だけだしさ」


地味子「う、うー///そうですね」


二人は最寄りの駅へ歩き始める。その間、地味子を少し悪戯心が芽生え、後輩女の後ろ姿に人差し指を向けた。


地味子(……えいっ催眠能力っ)ピ


その瞬間、空気中に弾けるような音が響いた。


後輩女「ん?なに今の(振り向く)」


後輩女には地味子が自分に向けて指を向けている姿が映る。


地味子「あ、そのー///え、えっと」


後輩女「ははぁん、地味子ちゃん催眠しようとしたね」


地味子「ごめんなさーい!!」


後輩女「でも失敗したのかな?今の音なに?」


地味子「うう///多分なんですけど私の催眠能力が弾かれた音なのかも」


後輩女「やっぱりそう簡単に人を催眠はできないんだね。いひひひ、まーーーとりあえず一回は一回だよ地味子ちゃんw(人差し指を向ける)」


地味子「は、はい///どうぞ」


後輩女「ほいっ」ピ


地味子「あうっ!?(気を付けの姿勢)」ピクン


地味子「わ!?ぜ、全然動けない!?」ギギ


後輩女「えっちょろっと成功した!wマジで動けないの」


地味子「は、はいぃ〜……ううっ!///解放してください先輩ぃ」ググ

後輩女「いひひひ、ほいっ」ピ


地味子「っ…(無表情で気を付けを続ける)」スン


後輩女「おおw一回目で金縛りに、二回目でトランス状態にしちゃった。私才能があるのか…w」
539 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/02(金) 01:16:51.36 ID:1+Wk7frE0

後輩女による地味子への悪戯を安価できめるぜ!

1 よし、ここでオナニーさせよう(無慈悲)(トランス状態と覚醒状態を交互に)
2 トランス状態でドスケベ衣装に着替えさせて電車の中で覚醒!(ドスケベ衣装もよろしく!)
3 催眠による常識改変『服は着ているほうが恥ずかしい』を植え付ける!
4 自由安価!

催眠という名のマインドコントロールで大概のことはできるぜ!3ができる以上常識改変を自在に操れるようなものだしな! ↓1、2でふたつやらせるのでよろしく♥️
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/02(金) 01:29:55.15 ID:zmCnv+150
4 催眠で後輩女の指を舐めまわしたいという衝動を植え付けられ、半中毒状態のようにしてから「舐めさせてください」と懇願させる
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/02(金) 02:21:53.03 ID:D4URWREE0
2
ふむ、今ここで持っていてもおかしくない衣装でドスケベとなると……セラスクかな
542 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/02(金) 14:32:33.37 ID:VLWnj5NPO
おお〜舐めさせるとは"癖"を感じて楽しくなってきた!

ふむ、今ここで持っていてもおかしくない衣装でドスケベとなると……←やば、後輩女の家に着替えに行くから気にしないでいいよって書き忘れてた
セラスクかな←ええ(困惑) 

ーー


地味子はレム睡眠のような心地よい感覚を味わっていた。ふわふわと浮かぶような状態だったが、後輩女が手を鳴らすと覚醒する。いつから寝てしまっていたのだろうと思い、次に地面が揺れているのを感じる、これは電車の中だ。


地味子「ふあ…?あ、あれ私…?」


後輩女「地味子ちゃんおはよー。メチャクチャ催眠かかってたよw」


地味子「あ、そうでした、すごかった…動けなくなっちゃって、次に意識が……」


地味子は立っており、後輩女は目の前の座席に座っている。しかし地味子が驚愕したのは自分の今の格好についてだった。

地味子「な、なななんですかこれっ〜っ!?///(セラスク姿)」

地味子は頑張ってお洒落してきた服装ではなく、旧スクにセーラー服(夏服)を着ていた。しかも何故かニーハイも着けていた。


後輩女「わ〜その反応、本当に覚醒まで気づいてなかったの…wあ、元々の服はちゃんと持ってるから大丈夫だよ(カバンを見せる)」


地味子「そ、そういうことじゃなくて///(自分の身体を抱き締める)」


後輩女「あ、暖かい電車に乗るまではコート着てたから大丈夫だよ」


地味子「そそそそういうことでもなくてええ///」


後輩女「いひひひ、あんまりうるさくすると他のお客さんに迷惑だよwまだひと少ないけどw」


後輩女の話によるとトランス状態になった地味子を連れて一度近くの実家に戻り、後輩姉の仕事用資料である旧スクとセーラー服に着替えさせて電車に乗ったという。トランス状態から記憶が抜けている地味子にとっては一瞬の出来事だった。


地味子「さ、催眠すごい……!でも、ひ、ひどいです先輩〜っ///ううう恥ずかしいいい」


後輩女「パンツじゃないから恥ずかしくないよ!w」


地味子「関係ないですっ!//」カアア


流石に地味子の様子に気づいた乗客が何事かと話題に上がる。


「おい見ろ…三つ編みお下げ女子がセラスク着てるぞ」

「なんか懐かしさすら感じる良さがある…っていうか近く女か…!」

「いや多分、催眠されてるんじゃないかしら。じゃなきゃ変態痴女よ」

「何はともあれ眼福だぜ…!」


地味子「うう〜っ///」カア


後輩女(もうひとつの暗示も羞恥心で活性化するかなw)


543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/02(金) 15:10:13.51 ID:zmCnv+150
>>542
「後輩女の体臭に興奮して犬のように舌を伸ばして全身を舐め回したくなる」と書こうとしましたが、流石に最初からハードすぎるなと妥協案を書きました()
544 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/03(土) 20:45:31.36 ID:xCH+UbKQ0


地味子「わ、私も座ります」


後輩女「ダメえー」ピ


地味子「あうっ!(ま、また金縛り…)意地悪やめてくださいよ〜//」ピシ


後輩女「いひひ。ちょっとそのままでね」


地味子「う、う?」


地味子は後輩女の指先に視線を奪われる。強烈に引き寄せられ、その細い指先に官能的なものを感じ動悸が激しくなるのを自覚した。


地味子「……うう…///」


地味子「…〜///」モジ


後輩女「なにどうしたの〜?(指をクルクル回す)」


後輩女は地味子に後輩女の指を舐めまわしたいという衝動を植え付けており、それが羞恥心により覚醒したのだ。金縛り状態で目をそらすこともできない地味子は潤んだ瞳で宙を泳ぐ指先を見つめる。


地味子(な、なんで…///あう、後輩女先輩の指がすごいエッチで………///目が離せない…)


後輩女「んー?もしかして、私の指ちろちろしたいの?ちゅぱちゅぱ、したいの?(地味子の唇に指を添える)」ツン


地味子「ふぁ……///…んん」モジ


後輩女「一日セラスク姿で過ごすっていうなら、舐めさせてあげてもいいよ〜?」ツンツン


地味子(ペロペロしたいよぉちゅぱちゅぱしたい///が、我慢できない、なんで…?///)


地味子「ペロペロさせてくださいぃ………///」


後輩女「仕方ないなー。んじゃ、足開いて膝立ちして、両手を頭の後ろで組むドスケベポーズでもう一回お願いしたら舐めさせてあげるw」ピ


地味子は金縛りから解放されると、言われた通り膝立ちで後輩女に両腋を晒すようなポーズで懇願する。


地味子「せ、先輩の指……ペロペロさせてください…///はぁあ…お願いします……///」


後輩女「いひひひwんじゃ、変態な後輩ちゃんのお願い聞いてあげようかなー(ブーツを脱ぐ)」スル


地味子「え、え…」


545 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/03(土) 22:19:12.85 ID:xCH+UbKQ0


後輩女はブーツを脱ぎ、黒ストに包まれた脚をゆっくりと上げる。


後輩女「手の指を舐めさせてあげるとは言ってないからね、ほら」


地味子の目の前に黒く透けた後輩女の足の裏が突きつけられる。


地味子「あ、あうう///」


後輩女「変態ちゃんには足の指で充分だよね〜?(地味子の顔に足の裏を押し付ける)」サフ


地味子「やめっ///んぶうう///(口も塞がれて声ができない)」ゾク


後輩女「あはははw私だって恥ずかしいんだよ、電車の中でこんなことしてさ(親指と人差し指で地味子の鼻をつまむ)」ムニ


地味子「ひゃ、ひゃめてえ///(先輩の指が…か、顔に…///ふああ)」ゾク


後輩女「身体ガクガクしてるよw地味子ちゃん、足の指でも舐めたいの?」


地味子「ひあ、あん。うう///な、舐めたいです…///」


後輩女「ほんと変態w新生古典研究部大丈夫かな、先輩の指舐め部とかになられても困るんだけど」


後輩女「ま、いいや。どーぞ(足の指を口に押し込む)」ズボ


地味子「〜〜〜っ///(ざらざらのパンスト越しに先輩の指が口にぃいいっ♥️)」ビクンビクン


後輩女「あはははwこれで感じちゃうのwくすぐった、必死に舐めすぎだよ」


地味子「〜んむ///はむう……ふあ…♥️」チュプペロ


必死に後輩女の足の指を舐める地味子、後輩女はここまで強力に後催眠がかかるものかと驚いていた。


後輩女(もしくは私の才能が凄まじいか…w地味子ちゃんメチャクチャ興奮してるしw)


地味子「はむ…///ふあ……んん…♥️」ペロ


ちょっと脚を離そうとすると、切なそうに舌を伸ばして未練がましく指を舐めようとする姿は後輩女の嗜虐心を刺激した。


「な、なんてプレイだ。やっぱり催眠されてんだな」


「セラスク姿で足舐めさせるとは上級者ね…」



546 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/03(土) 23:15:40.25 ID:xCH+UbKQ0

ーーーー

地味子は目的の駅に着くまで脚の指を舐め続け、駅に降りる頃には後輩女の足の指先のパンストはべとべとに濡れてしまっていた。


後輩女が化粧室でパンストを脱いでいる間、地味子はセラスク姿で大気させられていた。


地味子「〜うう///」


後輩女「お待たせ〜wまったく、ストッキングと合うようにコーデしてきたのに変態な後輩ちゃんのお陰で生足で過ごさないといけないよ」


地味子「せ、先輩本当に私この姿で一日なんですかぁ///」


後輩女「そとに出るときはコート羽織っていいよw」


地味子「い、いやこれ通報されたり…///」


後輩女「それも大丈夫。ほら結構周りにも恥ずかしい格好の人がいるし、多分催眠の犠牲者でしょ」


確かに男女問わず、恐らく催眠の犠牲者である人達が奇抜な格好で歩いてるのを見かける。面白いのが堂々としている人と挙動不審な人がハッキリと分かれており、前者はトランス状態なのだろうと後輩女は思った。


地味子「こ、これがディストピア…///」


後輩女「いひひひwさ、行こ」


地味子「は、はい……///え……?あれって……」


後輩女「ん?うわ!!」

 
二人が驚いたのは偶然お嬢とメイドを見かけたからである。ただその様子がいつもとはまるで違っていた。


お嬢「あら後輩女さん地味子さん奇遇ですわね〜♪」


メイド「おやおや、素敵な格好ですね地味子さん」


なんとお嬢はそのフェロモン撒き散らし肉体に旧スク水を纏っていた。しかもわざわざ名札にお嬢の名前まで書かれているところに恐らく催眠をかけたメイドの趣味を感じさせた。


奇しくも地味子と似たコンセプトのドスケベな格好だが、つまりそれはお嬢も催眠にかけられていることを意味している。


お嬢「うふふ、地味子さんも催眠の耐性が低かったのですね、知りませんでしたわ。後輩女さんがマスターなのですね」


地味子「お、おお、お嬢先輩すごい胸はみ出てますけど///」


メイド「ふふふ、お嬢様のドスケベさが際立っているでしょう」


後輩女「えーと。つまりメイドさんがお嬢先輩のマスター?なんですよね…w」


お嬢「今さら何を、ずっとそうやって過ごしていたではありませんか。ふふふ、メイドは私のマスターで婚約者ですわ♪」


547 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/04(日) 00:12:50.48 ID:0RVl2gc50
うーん頭がおかしくなってきたぞ♪



後輩女「婚約者w!」


地味子「お、女の子同士で……?///」


お嬢「だって、私、メイドのことを心から愛しているのですもの♥️ちゅ、れろ…♪」


メイド「んちゅう…♥️はあ、お嬢様可愛すぎる。私が催眠の才能があって、お嬢様の耐性がペラペラで本当に幸せでございます…♥️」


後輩女(つまりメイドさんが小さい頃からお嬢先輩に催眠を刷り込み、無意識レベルまで自分へのお嫁さん願望を植えつけたってこと?あまりにも人権が無さすぎる催眠耐性のない人達w!)


この世界では催眠の能力が全てを左右するといっても良いということを嫌でも分からせられた後輩女たち。良いところのお嬢様がそのメイドに従属し、婚約までしているのだ。


地味子「今のお嬢先輩って…そのー。操られてはいないんですか?」


お嬢「はい、『覚醒』、『トランス状態』、『都合の良い人格で覚醒』とありますが、私はもう『覚醒』と『都合の良い人格で覚醒』が統合されておりますの。うふふ」


メイド「ここまで8年かかりました。感無量です」


後輩女「それでいいんですかお嬢先輩w」


お嬢「もちろんです。催眠に耐性のない者はこうなる運命ですから、常識じゃないですかおほほ」


後輩女(こ、これぞ常識改変…w)


メイド「さて、地味子さんも素敵な格好ですが、ヒュプノドール(催眠人形)としての作法はまだ道半ばのようですね」


ヒュプノドールとは催眠をかけたマスターに対して催眠をかけられた者をさす言葉であり、ヒュプノドール歴の長いお嬢がメイドに挨拶をするように指示される。


お嬢「承知いたしましたわメイド様♥️」


お嬢は地味子に先輩として物事を教えるような優しい笑みを浮かべると、軽くがに股になり、スク水をずらして自分の陰部を指で広げた。


お嬢「私メイド様のヒュプノドールお嬢と申しますわ♥️ご覧の通りメイド様のご教育のお陰でいつでもおまんこはトロトロ、乳首はビンビンでございます。以後お見知りおきのほどよろしくお願いいたしますわ♥️」クパア


後輩女「うへーーwやばぁ」


地味子「はあわあ〜〜///」


メイド「エチ過ぎ……」


後輩女「よし地味子ちゃん、先輩のお手本見せてもらったしやってみよっかw」
548 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/04(日) 00:28:44.42 ID:0RVl2gc50
地味子「ふえええ!?///むむむ、むりです///」


後輩女「大丈夫大丈夫wほーら早く。お嬢先輩の好意を無碍には扱えないでしょ」 


地味子「〜〜///う、うう……///(震える脚を軽く広げる)」

お嬢「頑張ってくださいました地味子さん、ヒュプノドールに余計な羞恥心は無用ですわようふふ」


地味子「はあ……///…んあ……え、えっと……///」


地味子もスク水をずらし、自分の陰部を広げて挨拶を決める。


地味子「こ、後輩女様のヒュプノドールの地味子と申しますぅう///ま、まだドールになりたてで至らない部分も多々ありますけどぉ…///よ、よろしくお、お願いします…///」カアア


メイド「ふふふ。地味子さんのヒュプノドールとしての成長を祈っておりますよ」


お嬢「可愛らしいですわね〜おほほほ」


後輩女「いひひひ、良くできました〜w」


地味子「はうう……///(へたりこんでしまう)」


メイド「後輩女さんも、時々スク水ペアルックしてみると絆が感じられていいですよ、ふふふ」

後輩女「まさか、そのバッグの中に…w」


メイド「はい、私用のスク水その他コスプレも入っております。ふふふ、時々ペアルックでお出掛けしているのです」


メイド「では、いきましょうかお嬢様」


後輩女「あ、ちょっと待ってくださいメイドさん」


メイド「む?」


後輩女「無法がまかり通る世界で良かったですw気兼ねなく催眠をかけられますからね(両手の人差し指をそれぞれお嬢とメイドに向ける)」ピ


お嬢「っ(トランス状態)」スン


メイド「っ(トランス状態)」スン


地味子「わ、こ、後輩女先輩の…催眠の才能……す、すごくないですか…///?」


後輩女「マジで二人とも瞬殺した……w」


後輩女によるメイドとお嬢への催眠は!?安価!

1 メイドにもスク水を着せて、スク水ヒュプノドール三人を引き連れる!(メイドのバッグの中にある他のコスプレでも可)
2 お嬢にかけられたメイドの催眠を解除し、さらに後輩女の催眠により常識改変を解除、改変されていないお嬢を催眠で弄びながら引き連れる!
3 三人にバイブを挿入して、三人同時にアクメしないと金縛り解けないよゲーム開幕!
4 自由安価!


説明子「後輩女の才能がすごすぎて2なんて常識改変カレンダーすら解けてしまうとはな!↓2までで、2つ選んでくれ!よろしくー!」
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/04(日) 00:54:06.52 ID:+o7OdQ9xO
3
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/08/04(日) 01:16:13.00 ID:lQk/p3850
4 それぞれアクメを決めると、
 メイド お嬢へ催眠を掛けた記憶とお嬢への愛情が消失し、地味子を愛するご主人様だと認識するようになる
 お嬢  メイドにかけれた催眠はそのままに上乗せされ、獣のように激しい愛情でメイドに襲いかかる
 地味子 自分を飼い主であるお嬢が大好きな愛犬だと思い込み、涎まみれになって吠える

お嬢→メイド メイド→地味子 地味子→お嬢 という相関図になることを求めます
551 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/04(日) 22:58:28.69 ID:0RVl2gc50
はわわメチャクチャだぁ!

ーーーーー


後輩女「ほら地味子ちゃんw早くおまんこ濡らして、暗示で感度アップしてあげてるんだから」


地味子「駅で立ったままオナニーなんて…///頭くらくらしちゃって…///」クニクニ


後輩女「お嬢先輩とメイドさんは流石だよね、もうおまんこトロトロにしてるんだから。ヒュプノドールだったお嬢先輩はともかくメイドさんもすっごい催眠にかかる才能w」


お嬢「光栄でございますわ…(トランス状態)」ボー


メイド「いつでもアクメできます…(トランス状態)」ボー


お嬢とメイドはトランス状態でその場に佇みながら、太ももに蜜が垂れるほど濡らしていた。後輩女の身体の感度をアップすると言う催眠に強力に反応した結果だった。


そして地味子も敏感な身体を少し触り、クリ撫でるだけで愛液が溢れるのを感じていた。


地味子「はあ、はあ、はあ…///」


後輩女「これで三人とも準備できたね。これで三人にバイブを挿入して、三人同時にアクメしないと金縛り解けないよゲームが始められます!」


地味子「延期にしませんかぁ〜っ///」


後輩女「断固開催w!メイドさんがバイブ持ち歩いてて良かった〜w三人ともバイブをスイングさせておまんこにいれて、地味子ちゃんとお嬢先輩はスク水で抑えて、メイドさんはショーツで抑えてくださいね」


お嬢「分かりましたわ…」ウインウイン


メイド「おまんこに挿入いたします…」ウインウイン


地味子「うう、こんなの敏感な身体に入れたら…んしょ……//」ウインウイン


催眠により感度を高められた三人はバイブのスイングで容易く快感に悶えてしまう。


地味子「あっふぅうう///んっん゛///」ブルブルン


お嬢「……っ!…!!」ガクガクガクガク


メイド「っ!アッイクイクイク…っ…!」ガクガクガクガク


後輩女「トランス状態だと無表情のまま身体震わせてアクメ決めるんだ…w」


552 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/04(日) 23:22:04.38 ID:0RVl2gc50

「なんだなんだ。おお、あの子達バイブをいれてるのか」


「すげえ…外国の子か?あんな豊満な身体でスク水とか///」


「ヒュプノドールで遊んでるのね、よく見るわ」


後輩女「いひひひやっぱりこんなことしても許される世界なんだねwほらほら、三人ともおまんこの調子を合わせて一緒にアクメ決めないといつまでも終わらないよ〜w」


後輩女(意味不明だけどw合わせられるわけないから私が気が済むまで終わらないってこと〜w)


地味子「はっん♥️あっ!ううっ///せ、先輩…っお、おまんこ痺れてええっあうんんん!!♥️」ビクンビクン


お嬢「っ!…!」ビクンビクン


後輩女「そもそもお嬢先輩とメイドさんはトランス状態解除しないと話し合いも同調もできないかwいひひひ、実はどれくらい私の催眠が強力か知りたいから良い機会だよね」


地味子「え、えっ」


後輩女はできるだけメチャクチャな催眠を各々に下し、破綻することなく機能するのか実践した。


後輩女「ほい!ほい!ほい!(三人に指差し)」


地味子「あうっ」ピク


お嬢「ううっ」ピク


メイド「んにゃっ」ピク


後輩女が仕込んだ催眠は以下の通り、それぞれアクメを決める度に催眠が強くなる用に仕込んでいた。

メイド お嬢へ催眠を掛けた記憶とお嬢への愛情が消失し、地味子を愛するご主人様だと認識するようになる

お嬢  メイドにかけれた催眠はそのままに上乗せされ、獣のように激しい愛情でメイドに襲いかかる

地味子 自分を飼い主であるお嬢が大好きな愛犬だと思い込み、涎まみれになって吠える

553 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/04(日) 23:56:57.91 ID:0RVl2gc50


後輩女「色々メチャクチャだけどそれでこそ私の能力が試せると言うもの!w」


三人ともトランス状態で無表情を晒しながら、股間をバイブに抉られビクンビクンと反応しながら後輩女の命令を脳内で反芻していた。


地味子「っ…!…!」ビクンビクン


お嬢「!…っ!」ビクンプシャア


メイド「っ!…っ!」ガクガクガクガク


後輩女「無意識アクメで無様に腰へこってるwお嬢先輩なんて潮吹き出したしw」


後輩女「はーい。私の拍手で覚醒します」パン


地味子「はっ?あ、んん///っいくっいくいくっ〜♥️」ビクンビクン


お嬢「あらっ!?あれ、まさか私後輩女さんに?んぎっおおお〜♥️なんですのこれっバイブっ♥️」ビクンビクン


メイド「あぐううう〜♥️!?ま、まさか私も催眠されていたとは後輩女さん畏るべしですよっおおおほっおおお♥️」ビクンビクン


後輩女「やっぱりアクメするなら覚醒してないとね〜w三人ともおはようございますいひひひ」


覚醒と同時に限界まで高められていた三人の肉体は容易くアクメを決めた。それと同時に三人の暗示が発動する。


メイド「あ、あああ…ああ……!」


メイド「わ、私はあなたをお慕いしておりますっ地味子さんっ♥️お嬢様など、あのような下品な身体の者よりも地味子さんのスレンダーな身体とお優しい性格こそ至高でございますっ♥️(地味子に抱きつく)」


お嬢「まあっ!なんてことを言いますのメイド様っ私はあなたと結婚するためにおまんこをいつでも濡らしておりますのよ♥️愛してくれないとひどいですわよっ(メイドに抱きつく)」


メイド「なんて下品な…我が主ながら虫酸が走りますお嬢様…!少しは地味子さんを見習ってくださいませ…!」


お嬢「ああん♥️メイドに軽蔑の眼差しをされてしまうなんて癖になっちゃいますわ♥️」


地味子「(そうだっわ、私ってお嬢先輩の飼い犬だったんだっ。大好きなお嬢先輩に甘えたいよ〜〜っ)きゃうううんっ♥️くーーーん…っ♥️(お嬢に甘えるようにくっつき匂いを嗅ぐ)」ハスハスハス


後輩女「カオスぅ!w」


554 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/05(月) 00:33:49.08 ID:O8pIBKZ20



三人ともバイブで継続的に快感を与えられながら、どんどん暗示が強くなっていく。


お嬢「メイド様っ私の全てを差し出しますわっ♥️私とおまんこくっつけて気持ちよくなりましょう〜」


メイド「なんて雌犬…!品性の欠片もない…!地味子さん、この金髪は置いて私と是非愛の交わりを…」


地味子「(お嬢先輩しゅきっ撫でて撫でてっ撫でてください〜)わんっばうわうっ♥️くうう〜んっ」ハスハス


お嬢「もうっ、なんですの地味子さんっ。私はそれどころではなくってよ…!」ワシャワシャ


後輩女「うーむ感情の一方通行だwていうか…」


後輩女「私天才過ぎる…wこうしてみる限り全員上手く行ってるしw全能感w」


メイド「地味子さんっ♥️地味子さん♥️」


お嬢「メイド様〜♥️あんっメイド様〜♥️」


地味子「くうーーん♥️あううっん♥️きゃんきゃんっ♥️(お嬢先輩もっと撫でてください〜)」


三人「あっいくっんんっいぐっああぁーーーーーっ♥️」ガクガクガク


「すげえ…高度な催眠を使いこなしてる」


「マスターとしての才能が凄まじいのね…!」


後輩女「あーあアクメしながら喧嘩しながら求愛して…w三人とも大丈夫?」


三人は駅の床を存分に汚し、体力の限界を迎え立っていられなくなってしまった。


三人「はあ…///…んひ…///……あん……///」


後輩女「当然のように三人同時は無理だったけど、とりあえず同時アクメゲームの催眠は解除してあげるかぁ…w」

555 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/05(月) 00:52:50.95 ID:O8pIBKZ20
次回の展開を安価で決めます!

マスターツンデレとヒュプノドール男のコンビ発見!

1 なんかメチャクチャいちゃついてるけど催眠で得た偽りの関係なら私が貰っても良いよねぇ!?(いちゃラブ6催眠ドスケベ4)
2 催眠の天才である私が五人まとめて可愛がってやりますよ!(催眠ドスケベ10)

↓1でよろしく〜♥️ で、今回が催眠ドスケベのラスト安価なので 次回の再開までにこんな催眠ドスケベがみたい的なのあれば好きに書いて 取り入れられたら良いな!(希望的観測)
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/05(月) 01:24:12.60 ID:FalEu9iC0
1 ツンデレはをぞっこん状態にした上で男に自分以外の女に興味を持てなくなるという暗示を掛けていたが、後輩女が催眠パワーを込めたキスをすると男の暗示の対象は後輩女に入れ替えられ、男はツンデレなど存在していなかったかのように後輩女に魅了される。催眠とはいえ男に愛されて感極まった後輩女は盛り上がる為にと催眠でツンデレに「カップル成立おめでとう」みたいな心にもない祝いの言葉を吐かせたり、2人のイチャラブおせっせをオカズとして1人プレイさせたりする。
 
 ツンデレにはとてもとてもNTRが似合います(NTRと呼ぶにはちょい怪しいけど)シンプルにNTRって泣かせにいきましょう(鬼畜)
 
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/05(月) 22:46:41.72 ID:IRGJkj6Z0
人には言いにくい欲望を言ってほしいと催眠をかけられ、実はお尻の穴を開発してもらって責められ気持ちよくなりたいと後輩女にお願いする男。
558 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/06(火) 13:58:37.02 ID:phg80nyE0

ーーーー


それから後輩女はお嬢たちと別れ、セラスク地味子と予定通り古典研究部の活動を終えた。


後輩女「催眠で全てが決まる改変が歴史にも影響してて面白かったねw部活動としては全く意味なかったけど」


地味子「歴史上の人物達はみんな催眠に凄い才能があってそれで部下を従えてたとか書いてましたね」


後輩女「私もこの世界なら歴史に名を刻めそうw」


地味子「うう、そういえばこの格好に慣れて来ちゃった自分がいます///」


地味子はショッピングモールを歩きながら自分と同じような立場の人を何度も見かけ、この世界観に慣れてきてしまっていた。


後輩女「ぷにぷに高等部女子がセラスク姿で歩いてるのに普通なんだから凄いよねいひひひwでも、だんだんエッチな格好で歩くの楽しくなってきちゃったんじゃないの、帰りたいって言わないし」


地味子「そ、そんなことは///先輩の性格的に帰してくれないと思ってぇ」


後輩女「心外だぁ。自分がエッチなのを先輩のせいにするのか〜w」


地味子「ううう//い、行きましょう、H○V行くんでしたよね」


後輩女「はーい。ん?あれって…」


後輩女は一組のカップルが歩いているのを見つけた。それは良く知っている二人であり、普通に男とツンデレだった。そして改変から後輩女はどういう状況なのかを瞬時に把握する。


地味子「あっ、男先輩とツンデレ先輩だ。二人で勉強息抜きのデートでしょうか、付き合ってるのかな」


後輩女「…いやー。そんなわけない。そんなわけないよ」


地味子「え?」


後輩女「デートなのはそうかもしれないけど、部長は約束破るタイプじゃないし、よし、近づいてみよ〜っ」


地味子「約束?あ、待ってくださーい先輩」


死角に入った後輩女と地味子は二人が何を話しているか聞き耳を立てる。男達は丁度ベンチに座り、その近くの柱を背もたれにした後輩女達がいる構図となった。


ツンデレ「受験勉強の追い込みしてるのに呼び出して悪かったわね男」


男「何言ってるんだ、ツンデレより大切な用事なんてあるもんか。今日は元々勉強休みの予定だったしな」


ツンデレ「♥️………ね、ねえ…私のこと好き?最初は催眠しちゃって心も操ってたけど…何回もデートして…私たちえ、エッチもしたじゃない…///私があんたを好きって気持ちは分かってくれたと思うんだけど……お、男はどうなのよ?」


男「俺は」

 
ツンデレ「!!〜!(指差し催眠)」ピ


男「っ!俺はお前なしでは生きていけない!俺を捨てないてくれっ大好きなんだぁ!」


ツンデレ「はふ〜♥️……(怖くて催眠かけちゃった…で、でも、幸せえ…♥️)」


559 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/06(火) 20:25:07.62 ID:vOcrEP42O


ツンデレは男に催眠をかけ、自分を愛するように、そして自分以外の女に興味がなくなるように暗示をかけた。


ツンデレ(こんなやり方私もイヤだったけど、ある時男が女の子(従姉)と歩いてるのを見てカッとなって催眠をかけちゃったのが始まりだった)


ツンデレ(催眠した男に、愛してるって言わせたら背筋がビリビリってなっちゃって…病み付きになっちゃった)


ツンデレ(でも、デートも何回もして、恋人エッチもしたし、あーんもしたし)


ツンデレ「男だって私のこと…好きな筈。え、エッチの時あんなに激しくするし…」


ツンデレ「十分私への好意を刷り込めたはず。でも催眠解除状態で本心を聞くのが怖くて…でもこのままじゃダメだわ」


ツンデレ「お、男の人生を奪ってるようなものなんだもの…!私が愛を注いで他の悪い虫がつかないようにしないと」


男「小声で何いってんだ?」


ツンデレ「な、なんでもないわ、頭撫でながら抱き締めて」


男「分かった。ツンデレの髪の毛フワフワで良い香りで好きだぜ。はあなんて可愛いんだ」ナデナデ


ツンデレ「んみゃぁ〜♥️」


ツンデレ(言ってほしいこと言ってくれる男しゅきっきっとこのまま結婚して子供三人くらい作っておばあちゃんおじいちゃんになっても愛し合うんだわっ♥️)


ツンデレは男に対する後ろめたい気持ちと共に、今の愛し合う現状に歓喜する2つの気持ちを持っていた。しかし耐性がまるでない男にとって早めにツンデレのヒュプノドールとなったことはこの世界では幸運と言える。もう少しすればツンデレもそのように自己解決し、残るのは愛し合う二人となる筈だった。


ツンデレ「〜♥️〜♥️………ん?」


後輩女「…(ベンチに座る二人を心境の読めない笑みで見下ろす)」


ツンデレ「誰…?あ、後輩女ちゃんじゃない」


男「〜♪(意に介さずツンデレを撫でている)」ワサワサ


ツンデレにとって後輩女とは仲の良い後輩でありながら同じ男子を好きな恋のライバルと言う印象だった。あの階段から足を踏み外し、男に助けられて気になる男子となった日から、男と関り合いながら交友関係を計っていった。そこで最も危険と感じたのがこの後輩女だった。当時の古典研究部が男と後輩女の二人きりだったというのもそうだが、人当たりの良い後輩女が男にだけは不遜な振る舞いをする、ツンデレはピンと来た、自分の同類(ツンデレ属性)だと。しかし、後輩女が催眠で男を操っている様子はないし、付き合っていると言う話も聞かない。そうこうしている間に自分が男を催眠してしまった。なので後輩女はそもそも男を好きではなかったか、諦めたかだと思っていた。


ツンデレ(現に男を催眠してから今まで何も言ってこなかったし…どうしたのかしら?偶然会ったから声をかけただけ?とりあえず挨拶しよう………ん?)


ツンデレは戦慄した、金縛りに合って声を出すこともできないからである。




560 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/06(火) 21:01:19.92 ID:vOcrEP42O


ツンデレ(うそ!これって金縛り…!?全然動けないし話せない…!お、男の撫でる手もいつの間にか止まってる。男も金縛りに…!?)


耐性がペラペラな男だけでなく、これまで男を操ってきた強力な力を持つツンデレすら容易く自由を奪う後輩女の催眠能力。ツンデレは後輩女を見上げたまま身動きがとれないでいた。


後輩女「…」


後輩女は軽く舌を舐めると、隣の男に近づく。乙女センサー(?)がアラートを鳴らす!


ツンデレ(ちょっと、やめっ)


ツンデレは声も出せずその光景を見届ける。後輩女が男と唇を重ね、唾液を交換する生々しい音まで間近で聞こえた。


ツンデレ(ーーーーーーっ!!)


後輩女「んん///…れろ…ふう」


男「はあ、はあ、はあ」


地味子「う、わわあ///」


後輩女「ふう………ところで部長が愛してるのって誰でしたっけ」


男「そんなもの…」


男「後輩女に決まってる。俺の心には生まれたときから後輩女以外はいないからな」


ツンデレは立っていられないほどの衝撃を受けた。それでも身体は動かずその光景を見続けるしかない。それは約一年間かけて丹念に刷り込んできた自分への愛が容易く塗り替えられる絶望の光景だった。


ツンデレ(ひ、ひどい………いや………私が男に無理矢理心を動かしたのと同じこと…だけど……)


後輩女「…(薄く笑いながら男の顎を撫でる)」


後輩女「……」


後輩女(やば、やりすぎた…///)


もう少し余裕がある後輩女ならば改変された世界での一日限りの夢として面白がっていたかもしれない。しかし、最近おさえられなくなってきた恋心や三年生が卒業間近の切なさから、気付けば自分への好意に塗り替えていた。しかもわざわざツンデレに見せつけるようにである。


地味子「///(男先輩のこと好きすぎだろみたいな表情)」


後輩女(も、もうこのままいったれ!!///)

561 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/06(火) 22:40:32.42 ID:6jylN1UoO
私が頑なに高等部中等部と表記してるのは何らかに配慮してるからだぜ!配慮になってるかはしらないけどな!
ーーー


何回か後輩女の独白で書いた気がする約束とかいう訳の分からないものの正体を突き止めるべく、後輩女が努助部学園に合格した時に遡る。ここは某日の神社。


後輩女『部長っ。どうです(合格通知を見せる)』


男『流石だな後輩女ちゃん。俺も新学期に向けて古典研究部創部以来とか姫カット先輩に提出してたから、無駄にならないで良かったぜ(最低二人必要だしな)』


後輩女『まあ古典研究部としてほどほどに活動しつつ、ドスケベを追及していくんですけどね』


男『すでに部室には月刊ドスケベとか隠してるぜ』


二人『ふひひひひw』


二人は男が高校受験する直前。つまりこの回想シーンの約一年前に知り合った。1スレ目のラストを見て貰えば早いが合格祈願をしに来た男と境内の掃除をしていた後輩女が偶然邂逅したのだ。それから二人は良く話すようになった。気が合うというのもあったが、二人には性的興味がメチャクチャ高いと言う共通点があった。そんなもの普通は隠す、少なくとも同年代の異性には隠す。しかしこの二人は通じ合い、まだ見ぬドスケベに胸踊らし会話を重ねていた。


いつしか後輩女は努助部学園を本気で目指すようになった。元々高めの偏差値で家からも近いので、最有力候補ではあったが、中等部の仲の良い友人が多く受験する東努助部学園という選択肢もあった。決断のラストストローとなったのは紛れもなく男の存在だった。なので入学前から後輩女は基本男のことを部長と呼んでいた。


後輩女『私はじめてあった時より髪伸ばしてるでしょ?高等部デビューしたらツインテにしようと思うんです。巻いて。絶対可愛いじゃないですかw』


男『可愛すぎる…おいおいそんな後輩と部活できんのか始まったな俺の高等部生活(すでに一年経過)』


後輩女『………んで、あのーーー……(髪の毛クルクル)』


男『ああ、俺もバイトして少しリッチだから、合格祝いに遊びにいこうぜ』


後輩女『その前に………部長、可愛い彼女できればさらに高等部生活始まると思いませんか』


男『おもう!!(無垢)』


後輩女『わ、私と付き合ってくれませんか部長…///私、部長のこと好きです…!』


これは危険な行為だった。フラレれば気まずいまま高等部生活を送らなければならない、しかも同じ部活に入ろうなんて約束までしているのだ。だが後輩女には自信があった。自分は可愛いし、何より男との一年間、自分を意識している素振りも何回も見ているし、自分が楽しかったように男も楽しかったと確信がある。


後輩女(部長と部活動しながら、放課後デートとかして、こ、高等部なんだしいろんなドスケベなこともできるだろうし…///)


後輩女は男を見上げる。


男『〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!(腕を組んで唸っている)』


後輩女(……………え、い、いやなの……………?…)


562 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/07(水) 01:30:51.75 ID:Sa80scxeO


後輩女は生きた心地がしないまま男を見つめる。男は後輩女の告白の何に対して悩んでいるのか。


男『〜〜〜っ!!』


この男、知り合って一年目の可愛い後輩に告白されて嬉しさに悶えていただけである。なのでこのまま男が少し落ち着けば、次に来るのは承諾の返答であり、二人はカップル成立する。


後輩女『……』


男『〜…………ふーー』


しかし高等部一年のこの男には致命的な弱点があった。


男『後輩女ちゃん、俺はまだ君を幸せにできる確信がねえ』


後輩女『は…?幸せ……っ…?』


この年まで彼女がいたことのない男の恋愛観は生真面目な父親の教育、そしてフィクションの悪影響を多大に受けていた。男たるもの、生半可な気持ちで女子と付き合うべからず。付き合う子とは結婚を見越して付き合うべしという恋愛もの、少年漫画での劇的な男女関係に蝕まれた馬鹿な脳みそから弾きだされた発言は後輩女を困惑させた。


男『後輩女ちゃん、俺はメチャクチャ君と付き合いたいし、君のことが好きなんだが、俺がこの先糞野郎に落ちぶれる可能性が自分で否めない。ガキ過ぎて将来観がフワフワしてるんだ』


後輩女『(゚д゚)』ポカーン


男『だから俺が……そうだな、大学受験が終わったら俺から告白させてくれ!もちろん、二年もあれば後輩女ちゃんの気持ちも変わることもあるだろうし、その場合は好きにしてくれていい。こんな返事になっちゃうけど、俺と同じ部活に入ってくれるか?』


後輩女『…』


後輩女『……』


後輩女(この人……………童貞だ)


後輩女(いや、肉体的にもそうなんだろうけど…精神が童貞だ。生涯童貞じゃんこんなの)


後輩女が今日まで男を童貞扱いする理由の原点がここにあった。男の恋愛観は潔癖的で時代遅れで青臭く


後輩女『……w…w』


そして後輩女的に好ましかった。腹の底から目の前の男を馬鹿にする笑いと暖かい気持ちが溢れて止まらなかった。


後輩女『ったく仕方ないですね〜。んじゃ、私がもし部長が受験終わった時にフリーだったら告白してくださいよ。あと、こんなこと言ったくせに部長が誰かと付き合うとかいう時は絶対に私に言うこと。半殺すんで、これ約束。破ったら金玉蹴り飛ばしますからね』


男『約束だな、分かった!忘れるわけねえよな!よし、遊びにいこうぜ』


後輩女『はーい♪』

ーーーーー

563 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/07(水) 13:49:02.71 ID:rA2/NuYAO

ーー


後輩女(もうすぐ約束の期間だし気にしちゃうのは仕方ないよね、うむ。だがら)


後輩女「んっ、あ…んん〜…///そこっ…んあ…」


男「れろ…ちゅるるる……んぶっ!…!ん!」ペロペロ


ツンデレ「〜!!」


後輩女(カラオケボックスでツンデレ先輩に見せつけながら部長にクンニさせても仕方ないってことで…///)


後輩女「あっ♥️いっく……っんんんっ」ビクン


地味子(ツンデレ先輩虚ろな目になってる)


あれから後輩女達はカラオケボックスに移動した。ツンデレは金縛りに、男は後輩女に全ての愛が注ぎ他の女性への興味を無くす、ツンデレが男にかけていた暗示の対象を後輩女に移した形である。


男「なんて可愛いイキ顔なんだ…後輩女が愛おしくてたまらない…」ペロ


後輩女「あ〜……ちょっと確かにいいかもこれ……w…♥️でも部長、元マスターのツンデレ先輩は良いんですか」


ツンデレ「!」


男「俺はお前さえいてくれればいい。他の女の子に興味がまるで湧かない。たのむっ、俺が愛することを許してくれっ!」


ツンデレ「〜〜っ…!!(落涙)」ボロボロ

ツンデレの脳は破壊され、溢れ出る涙を止める気すら起きなかった。

地味子(泣いちゃった!)

後輩女「そうですか〜。いひひ、いいでしょう私だけを生涯愛することを許してあげますよw」


後輩女(ま、まあやり過ぎかもしれないけど、改変されてない世界では私の脳が破壊される可能性があるわけだし…な、何より先に催眠なんて無法で部長誑かしたのはツンデレ先輩だし?)


後輩女「ほら、元マスターの前でご褒美あげますよ。私の中に熱いザーメン流し込むことを許してあげます///」


男「やったぜ!後輩女とセックスできるなんて俺は幸せ者だ…!」


後輩女「ツンデレ先輩も、よーくみててくださいね?(カラオケボックスってたしかメチャクチャ監視されるんだけど、催眠あるし店員来たら口封じればいいかぁ。一日で記憶なくなるしね)」


後輩女はソファに腰かけると、男にクンニさせていた陰部を広げて見せつける。自分でも改変による一日限りの夢のようなものだと分かっていても優越感を感じずにはいられないでいた。


ツンデレ「〜っ…」ボロボロ

564 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/07(水) 14:07:48.26 ID:4FU+DtZKO


ツンデレは自分を愛していた筈の男が後輩女を愛し、自分を抱き締めていた筈の腕が後輩女を抱き締める姿を呆然と眺めていた。


男「はあ、はあっい、いれるぞっ!く…」


後輩女「んぁあっ〜…///あいかわらずっ……でっか……♥️」ズニュウ


地味子「は、入っちゃった…///」
  

男は感激とばかりに腰を動かし、何よりも愛する後輩女を悦ばせようとする。


男「はあっはあっ!ズンッズンッ


後輩女「はぁあっ///っぐっ…おおっ♥️んぎ♥️」


両手を絡めて手を繋ぎながら、ディープキスを決める二人。その姿は愛し合うカップルの情熱的な交わりにしか見えなかった。

男「んぶ、じゅるっれろ…」


後輩女「んはあ…ぺろ…んあ♥️やっんん♥️」


後輩女を身体を走る快感に悶えながら、ツンデレの金縛りを解除する。


ツンデレ「っはっ!……う゛…っ……うう゛う゛うう〜!」


解放されたツンデレは出来ることがなにもなく、ただ両手で顔を抑えて涙を止めようとするだけだった。

後輩女「ツンデレ先輩っ♥️んあっはあ、ん、はあ、私たちカップルの誕生をお祝い、してくれますかっ♪」ピ


ツンデレの「こ、これいじょうっえぐ…!…な、なにを……っ……私にさせようってのよ……っひぐうふうっ」ポロポロ


ツンデレ「っは……んぐ…?…………お、おめでとう…二人とも……っ………心から…祝福するわ………お………似合いの………二人ねっ……」


ツンデレは催眠より強制的に祝福の言葉を言わされる。もはや心は限界だった。


地味子(ひええええ///お、おにちくっおにちくです!ツンデレ先輩が先に強者がなにしてもいい理論で男先輩を操ったとはいえ、ここまでされるいわれは…!……点せ、世界観的にはあるのかもしれませんけど///)


後輩女「ありがとうございます〜♥️んっあ、は、はあ、あっ♥️んっ、はげし…っ…///」


「好きだっ…!後輩女っ…はあ…はあ…くっ…!」パンッパンッパン


565 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/07(水) 14:16:04.78 ID:4FU+DtZKO

後輩女「私もっ好きですよ〜♥️あんっいくっいく…っ///んん゛ーーっ…♥️」ズンズン


男「くうううっ、締まるっ…//」タンタン


ツンデレ「……っ…ひっ………うえっ…」ボロボロ


ツンデレはもうなにもしたくないというように全身の力が抜けてしまっていた。それでも頬からこぼれ落ちる涙は止まらず、お洒落してきたトップスを濡らしていた。


後輩女「そろそろっ射精しそうですよねっ♥️んん」


男「あ、ああ!かなり我慢してる!くおおっ」タンタン


後輩女「ツンデレ先輩、最後くらい、部長と一緒に気持ちよくなっちゃえばいいんじゃないですかっ♥️あん」


後輩女「これからは、部長の肌とか見れなくなっちゃいますし…♥️」ピ


ツンデレ「!……っ…………っ…!…」グググ


ツンデレは身体を操作され、自分の胸や股間を自分でなで回すように動かさせられる。催眠を使った強制オナニーだった。


後輩女「恥ずかしいけど、あんっ♥️私たちがオカズになってあげますから、ツンデレ先輩のためだけのオナペットですよっんん///」


ツンデレ「どこまで………っ……どこまで………」ボロボロ


ツンデレ「……ん…っ///はぐ…うう…っひぐ…///」ボロボロ


あまりの屈辱に涙を流しながらオナニーを続けるツンデレ。その痛ましさに地味子は絶句した。


地味子「も、もうやめましょ…後輩女先輩っ」


男「おおおっ!で、でるっう!くく!あっ」ドクンドクン


後輩女「んんん〜〜♥️っ///きっ…たああ…///」ビクン



566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/07(水) 14:24:10.53 ID:cI9RgncCO
こういう展開は好きじゃない
567 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/07(水) 14:55:08.48 ID:0W8xYLdLO

ーーーーー


地味子「先輩っやりすぎです。私怒ってますよ!」


後輩女「だよねぇ…ご、ごめん…」


ツンデレ「……スー…スー」


男「くーー……くう…」


ツンデレと男をソファに座らせ、眠らせる暗示をかけた後輩女。二人は仲良く寄り添いながら眠っていた。

そしてカラオケボックスの床に正座した後輩女は地味子にガチめな説教を受けていた。後輩女自身、世界観や一日でなくなるという免罪符に調子に乗ってしまいツンデレの精神を必要以上に追い詰めたことを自覚していたため頭が上がらなかった。


地味子「だ、大丈夫なんですかツンデレ先輩」


後輩女「えーと、二人とも私たちと会ってからの記憶を消して、部長のマスター権をツンデレ先輩に戻したから、元通りだとは思う。私の力でより堅固にしたから私でも奪えないし」


後輩女「今から起こしてみて、催眠がうまく行ってるか確認してみるね」


後輩女が拍手をすると、二人が目を覚ます。何が起こってるか分かっていない様子で回りを見渡す。


男「カラオケ?」


ツンデレ「あれ、なんでこんなところに。って、後輩女ちゃんと地味子ちゃんじゃない」


地味子(う、うまくいってるみたい。よかったあ…(コートを着てるので服装には触れられない))


後輩女「いやー二人を偶然見かけたから悪戯で催眠かけてみたら、メチャクチャ上手くいっちゃって。トランス状態になったのでとりあえずここに連れてきたんです」


ツンデレ「うっそ、後輩女ちゃんそんなすごい才能だったの……?………はっ!お、男!!私のこと好き…!?」


男「こいつ…やはり天才か……え?なんだよいきなり」


男「俺にはお前しかいないよ。ツンデレとおじいちゃんになっても愛し合うって約束したぜ。子供も三人だったよな。俺を催眠にかけたんだから今さら嫌いとかいわないでくれよ!」


ツンデレ「!…うう〜♥️えへえ〜♥️」


ツンデレは警戒していた後輩女に催眠をかけられたと知ると、まず最初に心配したのが男の支配権を奪われるということだった。なので慌てて男に自分を愛しているか確認したが、これはツンデレが勇気が出ず出来なかった素の男への愛情確認だった。図らずも素の男との相思相愛を確認できたツンデレはふやけた顔で男の肩に頭を乗せる。


後輩女「あははぁ。お似合いのカップルです心から祝福しますよ……私の悪戯が原因なので、カラオケ代払っておきますね」


男「マジやめてくれよな〜後輩女。彼女とのデート中だぜぇ〜」


後輩女「っ………………砂糖吐きますよこんな空間にいつまでもいられるか!いくよ地味子ちゃん、GOーーー!!」ダッ


地味子「え、は、はーい!ではお二人ともお幸せにっ!」タタ


ツンデレ「ばいばーい。二時間コースかぁ。男、せっかくだしデュエットしましょ〜♥️」


男「そうだな!!」

ーーーーー


地味子「ふーーーー……二人ともよかったです。元気そうで」

後輩女「そーだねー。ま…私も悪いんだけどさ………………………………いいや、HM○いくよ!ついてきなさいセラスク姿で!」

地味子「うええ///わ、分かりましたよ〜…///」
568 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/07(水) 15:01:27.67 ID:0W8xYLdLO
>>566 可哀想なのは抜けない派と抜ける派がやっぱりあるよねぇ!

次回のドスケベ改変を募集します♥️時期は一月の後半。冬休みはあけたけど三年生はいたりいなかったり。まあ自習のために来たとか言えば学園が舞台のドスケベ改変でも登場はさせられそう!三年生を多めに出す改変は休日が舞台ってことになりそうだぜ!

次回の私のレスコンマに近いのを採用。よろしく〜♥️
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/07(水) 22:13:57.20 ID:k9TTTvcl0
>>533
もうすぐ卒業と考えると悲しいっピー
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/07(水) 22:52:37.95 ID:dbwdzt4L0
>>529
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/08(木) 00:12:55.54 ID:C8NH2km10
 性欲を満たす=空腹を満たす
 性欲を満たさなければ栄養不足になって餓死してしまう世界。

 生き物が栄養を取るためには性欲を満たす必要があり、満たされなければより性欲は高まった末に命を落とすことになる。(最低でも1日に一食は必要)
 食事という概念はなく、その全ては性行為に置き換わっている。しかしながら食事と同じく好き嫌いはあり、それどころか対象が最も好む相手との行為でしか性欲は満たされない。(不便ですね)
 
 改変を受けないのはお嬢。
 改変後の世界では性行為の対象の問題から気軽な恋愛感と一夫多妻などなどが定着していたりする。おやつと言って後輩女やツンデレが男にキスをねだったり、食堂が性行為広間に置き換わっていたり、昼食の時間中に「美味そうだろこれ〜」などと言って弁当のオカズを見せびらかすように性行相手の裸体を自慢する者もいたりする。
 
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/08(木) 05:10:27.24 ID:tuZ/XROI0
>>448
初詣ではなく特有の祭事ということで
573 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/08(木) 13:55:27.59 ID:wI6Soe7oO
ドスケベ達サンキュー!
このレスで決定します♥️

最近の投稿のスピードはマラソンでゴール近いからダッシュする感じと似ている(体力クソザコナメクジ勢)
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/08/08(木) 14:10:07.13 ID:5/+jJw1p0
ドスケベバイオハザードが起こった世界線
精液や愛汁、母乳などが1番栄養価の高い食料になり普通の食事は空腹以外全く満たされない状態になる、SEXやドスケベ状態や行動以外で次第に精神が安定しなくなってイく様になる、男性は全員底なし絶倫と化すが代わりに毎日セックスで射精しないと種無しとなる、etcなドスケベ化ウイルスのバイオハザードが突如、全世界を襲った。
人々は見境なくセックスした。ゲイもレズもロリもショタも妊婦も男の娘も隙あらばセックスばっかり。
男は後輩女、お嬢、地味子、ツンデレの5人組で産んだ子を養いながら嫁全員の相手をしていたので勝ち組だったのだ。

説明子が捲って改変受けず、天界で観戦に徹する
575 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/08(木) 14:27:32.01 ID:wI6Soe7oO
こんなんサキュバスや!インキュバスや!!


男「ん!んんんーーー〜〜っくうふーーーーーーっ」


男「んんん〜〜っーーー!!ふぉーーーーーーー!」


お嬢「ずいぶん長い背伸びですわね男さん」


男「勉強漬けで身体がきついんじゃあ〜〜」


男とお嬢がいるのは努助部学園の自習室。家では勉強が身に入らない生徒が利用する所で、現在男とお嬢だけが使用していた。


お嬢「私や男さんの第一志望の試験も一週間後ですし、無理もしちゃいますわよねおほほ、手応えはどうですか」


男「マジ孕ませ異空間改変で時間を稼げたのが効いてる。お嬢さんは俺の受ける文学部よりも偏差値高い学部だろ、大丈夫か」


お嬢「お姉様からもプレッシャーはかけられてますが、私マイペースみたいでおほほ。なんとかなると思っておりますわ。そうそう、姫カットさんや好青年さん、茶道さんから応援のコメントいただきましたわ」


男「俺も。合格すれば大学でも先輩だしな。そうそうヤンキーは就職先のバイクショップ決まったってよ」

お嬢「あら。三白眼さんも、専門学校に合格して、劇団にも入ったらしいですわ」


男「乗るしかないこのビッグウェーブに。俺達も合格するんだ」


お嬢「合点承知の助ですわ」


男「かわいい!!」


お嬢「にへら」


二人はそのまま試験対策を続け、13時になり休憩時間を迎えた。


男「ふーー。よし、少し手洗ってくるな」


お嬢「いってらっしゃいませ」


男が教室から出るのを確認すると、お嬢はキョロキョロと辺りを見渡す。そして自分の鞄からドスケベ改変カレンダーを取り出した。

お嬢「……後輩女さんから渡されましたが、折角ですし捲ってしまいましょうか///おほほ」


お嬢「あら…?これ、カレンダーのページが…?残り一枚しか無いのでは、いいかしら、捲ってしまっても」


お嬢「〜?……まあ、今までも自然にページが増えてましたし大丈夫ということですわね。で、では」


お嬢がカレンダーを捲ると、いつも通りに改変内容が浮かび上がる!

ゴゴゴ


性欲を満たす=空腹を満たす
 性欲を満たさなければ栄養不足になって餓死してしまう世界。
 生き物が栄養を取るためには性欲を満たす必要があり、満たされなければより性欲は高まった末に命を落とすことになる。(最低でも1日に一食は必要)
 食事という概念はなく、その全ては性行為に置き換わっている。しかしながら食事と同じく好き嫌いはあり、それどころか対象が最も好む相手との行為でしか性欲は満たされない。(不便ですね)


お嬢「不便ですわね!(会話)な、なんと…これは///」


576 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/08(木) 19:25:55.04 ID:/IHlGIPgO
そういえばツンデレも最近よく出てくるなこいつぅ


恐るべし生き物の構造を覆すドスケベ改変カレンダー。お嬢が自分の鞄をしらべると、確かに今朝入れた筈の昼食の重箱が無くなっていた。


お嬢「ほ、本当に性欲を満たすことが空腹を満たすことになるのかしら。わ、私の身体の中身ものすごく変わってたりしないでしょうね。胃袋なんて必要ないのでは…」


お嬢が一人で戦慄していると、身体に異変が起こった。元々食欲旺盛なお嬢の食欲が性欲とリンクしたため、お嬢の身体はどんどんとムラムラしてきてしまっていたのだ。


お嬢「ん、はあ…………///え………な、なにかしら……」


お嬢「…んん(脚をモジモジさせる)……はっそういうことでさか……わ、私よく食べるから…そ、その分がエッチな欲求になっているのだわ……///」


ドスケベな身体をしているくせに簡単にそれをもて余してしまう罪深い生物が生まれてしまった。そもそも昼食前でお腹が空いていたお嬢はその分がエッチな欲求となって身体を苛む。


お嬢「はーー……///い、いけないわ………この疼きは………あ、抗えるものでは……な、なんとかしないと…」


基本的欲求に紐付いた疼きはどうにもならず、お嬢はスカートを捲ると、白ストッキングと下着越しに、マーカーペンの裏側でクリトリスを弄り始めた。


お嬢「ん、はあ♥️………///や、やはり……捲らない方がよかったかしら……んっ」コリコリ


お嬢「復習は大体終わっているとはいえ…///受験前にこんな♥️あん…っこ、こんな敏感なんですの…」コリコリ


こんな世界とはいえ相手がいない人間もいる。そんな人が命を繋ぐ手段はやはりオナニー行為であり、お嬢も性的な快感以外にも別の満足感が身体に生まれるのを感じた。食欲的なものが満たされ身体に栄養が流れたのだ。


お嬢「んっはあ♥️あ、ん///っんっ…」コリコリ


お嬢「んんんっ〜〜っ///(絶頂)」ビクンッ


お嬢「ふう、ふう……///……た、確かに…どういう原理かは知りませんが少しお腹が満ちたような……」


廊下から足音が響く。男が帰ってきたと判断したお嬢は慌てて椅子の上で三角座りしていた体勢を戻し、スカートも直した。


お嬢「ふうっ///し、しかし男さんもどうなってるやら」

扉が開かれると、男一人ではなく、ツンデレや後輩女も一緒だった。さらに男はその二人の肩を抱いており、妙にベタベタいちゃいちゃしている。


男「悪いお嬢さん。ツンデレも勉強しに来てたみたいでそこで会ってな!後輩女とは一緒に昼食とろうぜって元々話してたろ」

お嬢「え、ええそうですわね。お二人ともこんにちはですわ(この感じまさか)」


後輩女「お嬢先輩お疲れ様です〜♪おら部長、早くチューしてください、お腹すきましたよ!」


ツンデレ「私が先よ私が〜ね〜朝道場で解雇してたからペコペコなんだから私が先よね男〜///」


男「俺ムラムラと腹が減りすぎてヤバいwふひひひまあそうあせんなってよ!」


お嬢「何となくこんな感じだろうと思いましたわ///」


577 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/08(木) 23:21:04.86 ID:VMsaGB6+O

性欲が身近になっている改変あるあるの、かなり大胆に性的なことをする世界観で男は後輩女、ツンデレと食事し合う関係だということが見てとれた。


男「二人ともあれやってくれないか?メチャクチャ自尊心が養われるから」


ツンデレ「しょーがないわねー後輩女ちゃん」


後輩女「分かりましたw仕方ない部長ですね〜」


二人は男の両頬にキスを決める。


男「ふひひひwあーこれだけで軽く腹が満たされる」


さらに耳たぶを甘噛みし、吐息を耳に吹きかけた。


二人「ふぅ〜♥️」


男「あーーー女の子二人に耳を責められている…w」


後輩女「部長ばっかりお腹と性欲満たされるのもずるいですよ。ツンデレ先輩からでいいのでチューしてください」


男「分かった。ツンデレ唇でいいか?ふひひ」


ツンデレ「唇じゃなきゃ許さないわよ!」


男「分かった!」


男とツンデレはディープキスをかわす。お嬢は薄々分かっていながらもその迫力のある光景に釘付けとなった。


お嬢(二人とも気持ちよさそうにくちゅくちゅと……///あんなのを見せられてはまたムラムラとしてしまいますわ)


ツンデレ「んんん♥️〜れろ…ちゅ…〜」


男「んんっ!ぷはあ…」


後輩女「次は私ですよ、んれ♥️ちゅるる」グイ


男「んん゛っ〜れろっ」


お嬢「ふう…ふう……///…」
578 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/09(金) 01:05:11.74 ID:2XojX/1XO


お嬢は自分の両手を太ももで挟みながら自分の発情した身体に耐える。


男「ふーーーー。よし、次はお嬢さんだな、嫁とのディープキスは最高の味だわ」


お嬢「わ、私ですか!?嫁!?///」


後輩女「そういえばお嬢先輩見てるだけなんて珍しいですね。食いしん坊なお嬢先輩はいつも我先に腰振るのにw」


お嬢「そ、そんなことしませんわっ!?///」


ツンデレ「なにいってんのよお嬢さん、この前なんて『男さんのおちんぽを一番美味しく味わう腰の使い方を教えてあげますわね♥️(激ウマ声真似)』とか言って私たちに教えてくれたじゃない、このドスケベ」


お嬢「ぬぁっ(死亡)///」


男「俺も男として、お嬢さんにあんなにグリグリズプズプチンポを味わって貰えると快感と満腹感がヤバかった…w」


後輩女「ほーん私たちじゃ満腹にはならないってツンデレ先輩〜」


ツンデレ「おっぱいなの、おっぱいでしょ?」


男「舐めるな、後輩女もツンデレも俺のチンポと満腹中枢を悪戯に刺激して苦しい時すらある」


お嬢「あの〜もしかして…私たち三人とも男さんと付き合ってますの…?」


男「三人とも、俺と結婚する予定だよな!いつも夢かと思うけど」


お嬢(やっぱり!一夫多妻ですわ。ま、まあ確かに私が今一番好いている殿方は男さん…ですが…///)


後輩女「正直お嬢先輩のドスケベチンポ味わいは私も見ててお腹が満たされていくのを感じるので最高ですwいひひ」


ツンデレ「お昼の時間も限られてるし、私もお腹減ってきちゃった。早くエッチなことしましょ///」


お嬢(……わ、私が捲っておいて今さらいい子ちゃんぶったりはしませんわ!)


お嬢(い、いいじゃないですか!堂々と、学園でエッチなことしてやりますわっ///)



説明子「お嬢もこのメンタルに至ったか、感慨深いな!次の展開を安価で決めるぜ!↓1でよろしく〜!」

1 自習室でのドスケベ4P!(お嬢主体)
2 男君!嫁を侍らせながら性行為広間を見学に行く
3 自由安価!
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/09(金) 05:09:41.30 ID:cJZmhCDI0
1
今回のHでお嬢まさかの受精をする
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/10(土) 15:42:28.66 ID:SCunTNEx0
明確に孕んだ回数ですら何回もあるし、孕んでたかもしれない回数もめちゃあるし
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/10(土) 15:45:41.05 ID:SCunTNEx0
途中送信すまん
なんかもう、こいつら孕み慣れて確率上がってるんじゃないか?
孕み慣れってなんだよ意味わかんねえな、ドスケベだからええか
582 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/10(土) 16:33:47.35 ID:fJfokmKC0
>>581 なんかエッチ!



お嬢「ん、んちゅ…♥️ひあ…///」


男「んむむっぺろ」


ツンデレ「お嬢さん、渋ってたのにあんなにねちっこく舌絡ませてるわ」


後輩女「お嬢先輩も根っからのドスケベだってことは私達知ってますしね〜w」


お嬢(わ、私ってそんなにこの世界でがっついてましたの…///)


お嬢は元々高い性欲と、メチャクチャな食欲が一体となったことで凄まじいドスケベ女子として男達に認識されていた。そしてお嬢自身も否定できないほど男を求めてしまっている自分に困惑していた。


お嬢(私ってば、キスが気持ちよすぎて…///もっともっとしてほしくなっちゃってますわ//お腹とエッチな欲が満たされる感覚が…)


お嬢「んん♥️では、男さん。メインディッシュの時間ですわ。おチンポくださいまし」


男「俺の昼飯はお嬢さんのおまんこか、なんて贅沢なんだw」


後輩女「ちょっとまてまてーい!お嬢先輩キスまでは許しましたけどチンポは私が先ですよ!」


ツンデレ「そうよ!私だってお腹減ってるんだから!私が一番だわ」


お嬢「………」


お嬢「〜♥️(男に抱きつく)」


男「あ〜…生まれてきた意味を知るんじゃあ(恍惚)」


ツンデレ「あっ!」


後輩女「お嬢先輩め〜!我先にドスケベにありつこうとする姿はドスケベですけど雌豚め〜!」
583 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/10(土) 17:39:29.64 ID:fJfokmKC0


男「まあ待て、二人とも俺の精力を侮っているのでは無かろうか。俺は三人ともしっかり中に出す余力があるぜ」


後輩女「あまりにも童貞すぎる……」


男「な、なにい!?」


ツンデレ「一夫多妻で全員が正妻なのは納得してるけど、やっぱり最初に夫のおちんちんを感じたいのが乙女心なのよ」


男「ふうむ嬉しい発言。だが我が妻(予定)たちの争う姿は見たくはない」


お嬢「ではやはり私が、うふふ//男さん、いつも隙有らば盗み見してる私の胸を好きに触りながら中に出してよいのですよ」


お嬢(こんなことも言っちゃいますわ///)


ツンデレ「あっ!おっぱいで釣り始めた!条約違反だわ(?)!」


後輩女「それは強すぎるから禁止だって言いましたよね!ギルティ!」


男「そんなことを言われて耐えられる男はいない、俺、お嬢さんと生ハメする!」


男はツンデレに後ろから羽交い締めにされる。


ツンデレ「落ち着きなさい男!たかが脂肪の塊よ!」


お嬢はセーターを脱ぐと、ブラウスのボタンをゆっくりはずしていく。そしてブラウスの隙間から覗く装飾の施された下着に包まれた胸を腕で寄せて上げた。


お嬢「わ、私の身体お嫌いかしら///」


男「エっ…」


ツンデレ「ロ!!?」


後輩女「これを見せられてはツンデレ先輩、最初に生はめをやらせてあげるしかないですねw」


ツンデレ「そ、そうね……私ですら少しお腹膨れたわ///」


584 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/10(土) 19:04:14.35 ID:xdSwqnkl0
でも受精したかどうかなんてお嬢が知る術ねえ!


改変された世界ではベンチや椅子のような感覚でベッドが置かれており、四人は裸となってその上に乗った。


後輩女「うーわみてくださいよツンデレ先輩」


ツンデレ「なに?」


後輩女「(お嬢のブラジャーを見せ)アメリカンサイズ…w」


ツンデレ「やっばあ…///」


お嬢「人の下着を…///って私アメリカンではありませんわ」


男「腕で抑えてもこぼれる爆乳…やべえ…w何度見ても。よし、お嬢さんよろしく頼むぜ」


男はお嬢を押し倒す。強めに押されたので声が漏れそうになるが、強引な感じ自体は嫌いではなかった。


男はいきり立つ肉棒を正常位で挿入した。お互いに食欲と性欲が入り交じった欲望が身体に溢れるのを感じる。
  
男「くうう〜…!」


お嬢「んひゃあぁ…///」ビクン


後輩女が定規を持ち出し、お嬢の下腹部にあてがった。


後輩女「お嬢先輩〜♪見てみて、ここまでおチンポが入ってますよw部長の巨根のサイズこの前測ったから、ほらここw(定規のメモリを指差す)」


お嬢「な、そ、そんなところまで///っど、どおりでおまんこが苦しい筈ですわ…///」


男「動くぞ!っふっふううっ」タパンッタパンッタパンッ


お嬢「んぁーーーーーっ♥️くううう〜っ♥️は、げっし…///」


お嬢「あんっ///んくっふうう♥️ひっあ。んん///ほんっ」


後輩女「ピストンの度におっぱいが揺れておりますw今日は何人に視姦されてきたんですか!んー!?(両手でお嬢の胸を揺らすように揉む)」タポタポタポ


お嬢「ふあっ♥️んっ!あっ!乳首つねらないでくださいまし♥️んんん〜///」ズンズンッズン


585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/10(土) 19:34:33.17 ID:f+0TvXDX0
説明子は大天使なんだから受胎告知してくれるかもしれないじゃないか
586 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/10(土) 20:48:46.80 ID:YceFbuzp0

男「チンポを優しく包むようなお嬢さんのおまんこは味わい深すぎる…!くう!」


お嬢「んん♥️あんっ」


男「顔が赤く染まって碧眼を潤ませた感じてる顔もかわいいぞ〜!」タンッタンッタン


お嬢「あっぁあっあ〜〜///」


ツンデレ「膣壁ごりゅごりゅされて感じてるところ悪いけど、おっぱいで男を色仕掛けした罰は受けて貰うわお嬢さーん(クリ吸引バイブをもつ)」ブーーン


お嬢「そ、それはぁ…///」


後輩女「クリ殺しバイブでアへ散らかし罰w部長のチンポと一緒に責められて栄養過多アクメ決めちゃえー」


お嬢「た、確かにそれはちょっと…!」ジジジ


お嬢「あおおぉ〜〜!!!///」ビクンッビクンッ!


男「うおおwきゅっとおまんこが締まるw」タンタン


吸引バイブでクリトリスを虐められ、背中を反らせながら悶えるお嬢。さらに男のピストンも止まらず、たまらず絶頂を迎えた。


お嬢「ふぁあぁんっ♥️〜〜!!」ガクガク


男「っく!で、射精(で)るっ!おおおっ〜〜!」ドクククン


お嬢「ぁぉおお〜〜〜///っ」ガクガク


後輩女「はー気持ちよさそう…w外も中もアクメしてる」


ツンデレ「お嬢さんってすごくいい反応してくれるから意地悪したくなっちゃうのよね…///」


男「ふ、ううう〜〜メチャクチャ中だししてしまった…w」


後輩女「お嬢先輩に中だししたってことは私達にもしなきゃダメですよねぇw」


ツンデレ「そうよそうよ〜」


お嬢「んぁあぁんっ…///」ヒクヒク


ここで昼休み終了のチャイムが響く、後輩女はしまったと言う顔をして制服を着始めた。


後輩女「しまった〜のんびりしすぎました。部長、私は夕飯でたっぷりハメてもらいますよ」


男「なんてこった、悪いな後輩女。腹我慢できるか?」


後輩女「ちょっと小腹が空いてるので、もう一回チューしてください♪」


男「分かった、ん…ちゅるる…れろ……」


後輩女「んふぁ♥️んちゅう…ぺろ」


お嬢「(眺めながら)え、エッチに舌を絡ませてますわ……///」


ツンデレ「お嬢さんだって負けてなかったわよ…//」
587 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/10(土) 22:10:53.51 ID:YceFbuzp0
説明子「ガブリエル先輩の跡は私が継ぐ、いやメチャクチャ中だしされてるんだが!」


後輩女が出ていき、昼休みが終わったあとも三年生の男、お嬢、ツンデレはやりまくっていた。改変されていなければその光景は爛れに爛れた猿どもだった。


お嬢「ん、ちゅる、ぺろ♥️んふゆ、ちゅう」


男「はあ、んん、れろ…んぐふ…んん」


ツンデレ「あんっ♥️このチンポ好きっ男好きっあんっんん♥️」パチュンパチュン


ツンデレ「ほぉおお♥️」グリグリ


鍛えられたツンデレが騎乗位で味わうように腰を動かす。その快感に男は満たされながら、お嬢とのディープキスを楽しんでいた。


男「快感に身体が爛れそうだふひひ、くっうう、おおツンデレ激しすぎるぞ…!」ビクンッ


ツンデレ「だってチンポ、き、きもちいいんだもんっあんっ♥️愛する旦那様(予定)のチンポ満たされるぅ」グリグリ


男「くーーー…だめだっ♪で、でる!うおおっ」


男「はあああっ…」ビュククン


ツンデレ「あんんっ〜〜♥️」ビクンッビクンッ


ツンデレ「沢山……出すんだから…♥️(お腹を撫でる)」


お嬢「次は私ですわっ男さんっ」


男「早く順番かわって欲しそうに急かすのドスケベw その前に二人ともダブルフェラしてくれないか?」


お嬢「わ、私は構いませんよ……///」


ツンデレ「仕方ないわね///」


嫁二人によるダブルフェラを男は視覚と触覚で楽しむ。頑張って舐めるお嬢とツンデレの頭を撫でると、二人も気持ちよさそうに眼を細めた。


お嬢「んん、んちゅう、れろーーー///」


ツンデレ「んはあ…ぺろ……ちゅ…///」


男「はー………最高かぁ…w後輩女も含めた三人フェラがまた今度お願いしたいな、おおう」ゾクゾク


お嬢「こんな危険な形したおチンポが私達の中に入っておりましたのね…///ちゅぷ」


ツンデレ「危険な形してるわほんと///ぺろ……んむ。はむ…」


男「ふう…ふー…っく…!う…!……っ」


お嬢「我慢なんてしていないで出しちゃいなさい…♪れろ…」


ツンデレ「往生際が悪いわよぉ♥️んんんっぐぷっじゅぷ…///」


男「うおおおっ〜〜で、でる!」ビュルグクルッ


ツンデレ「あううう///」

お嬢「す、すごいいきおい…///はあ、はあ…」
588 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/10(土) 22:27:28.60 ID:YceFbuzp0

ーーー

お嬢「私もっ、騎乗位っですわっ♥️」タンッタンッタン


男「お嬢さんの騎乗位は、迫力がやべえ…!」


ツンデレ「本当よ///なにそれ、おっぱいわざと揺らしてるのよね///」


お嬢の騎乗位は腰を跳ねさせる度に胸も上下に揺れた。その視覚的ドスケベさに男もツンデレも感嘆しながらドン引きしていた。


男「やべえ……(胸の動きを眼で追う)」ズンズン


お嬢「あんっ//はあっんんっふうっんんっ♥️」


お嬢「あんっはあ、気持ちっいっ♥️あん」


ツンデレ「ほんと、セックスや気持ちいいのを楽しんでるって感じ…///お嬢さんってドスケベよね」


食べるのが大好きなお嬢は、改変により性と食が合わさったことでセックス大好きセックスモンスターとなっていた。パスタを頬張るように、ケーキを食べるように肉棒を味わっていた。


男「俺も負けられねえ!うっお、おおっ」ズンッズン


ツンデレ「男、私のおまんこも指で触って…///」


男「ふひひひwわかった(二本指でツンデレの膣を愛撫し始める)」クチュリ


ツンデレ「はんんっ……///」ピクン


お嬢「はっ♥️はっはっ♥️んっ♥️んん〜〜///」グリグリ


男「んんんっはあ、はあ、はあ…!くー♪」クニクニ


お嬢「んぉ〜〜〜〜……♥️」ズチュン


ツンデレ「あ、お、親指でクリ弄んで…///それっきく…♥️」


男「はあ、はあ、はあ、出る!おおおっ…!」ビクッビュルル


お嬢「はぁあああ゛……♥️っんんん…♥️…」ガクンガクン


589 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/10(土) 23:39:27.13 ID:YceFbuzp0
ーーーー

その後、長い昼休みを終えた男たちは自習を再開した。そして16時頃でツンデレがツンデレ妹の迎えに行くということで先に帰った。


男とお嬢は校門前で後輩女を待っていた。今日は部活動をしないようで、少ししたら後輩女が現れる。


後輩女「お待たせしました〜」


お嬢「お疲れさまですわ後輩女さん♪」


男「地味子さんと仲良くやってるかおい、嫌な先輩してないだろうな」


後輩女「はーこいつなにいってんのw私は最高の先輩してますが(自分で言う)部長こそ受験近いですよ大丈夫なんですか?慰めパーティーとか嫌ですからね」


男「全力は尽くすから(震え声)」


お嬢「きっと大丈夫ですわ、ではいきましょうか」

 
三人は帰路を歩き始める。制服姿で三人で帰るのも残り少ないと考えると感慨深いものがあるとお嬢は感傷に浸っていた。


お嬢「うふふ」


男「共通の自己採点的には悪くないと思うんだよなぁ」


後輩女「お嬢先輩、ドスケベカレンダーは捲ったんですか?」


男「お、お嬢さんが持ってたのかwでも今日は別にドスケベ改変的な変なのは無かったよな」


後輩女「そうですね、ドスケベ改変っぽい感じなかったなー」


お嬢(すごいですわ…///…w…改変カレンダー…あ、そうですわ)


お嬢「あのー実は今日は捲ったのですわ//」


二人「マジィ!!?」


お嬢「そして、どうやらページが終わっちゃったみたいなんですの。これって追加されるのでしょうか」ペラ


後輩女「あー私も少なくなってきたって思ってました」


男「俺も、え、無くなっちゃったのか?」


お嬢がカレンダーを取り出すと、確かにカレンダーは捲り切られており、新たなドスケベ改変が作られない状態だった。


590 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/11(日) 00:02:19.48 ID:iVwut60s0


男「OH!なんてことだ!」


後輩女「私達がドスケベ改変しすぎてカレンダーの魔力が切れたということw!?うーむ残念ですが仕方ないのかな(カレンダーを見る)」


お嬢「やっぱりそうですわよね//」


男「まあ、俺たちも卒業するし丁度いいのかもしれないが…w」


後輩女「元はといえば私の実家の蔵にあった呪いのアイテムですしねw」


お嬢「!あ、そ、そうですわ。これって、定期的に捲らないと厄災がもたらされるという話でしたわよね」


男後輩女(そういえばそんな嘘ついてたわw)


男「そーだなwつまり、これで俺達はやり遂げたというわけだ、ハッピーエンドだな!」


後輩女「イエーイ!w」


お嬢「ひ、ひとあんしんですわ///」


『それはどうかなぁ!!!』


三人の脳内に謎の声が響き渡る!回りを見渡しても誰もいない。閑静な住宅街だ。しかし、おぞましい響きの声が再び三人を貫く。


『感謝するぞ!我はその書物の底に封じられておったのよ!お主らが色欲に溺れて封印を解いてくれたのだ』


男「ど、どういうことなんだ?」


後輩女「なにこれ?誰?」


お嬢「な、何者ですの…?なんておぞましい声かしら」


声の主こそドスケベ改変カレンダーの呪いの張本人であり、男たちの冗談は半分当たっていた。定期的に捲らないと厄災が訪れるのではなく最後まで捲ってしまうと厄災が訪れるのだ!


『ふはははぁ。そこの神道の小娘、その書物はいつから伝えられているか知ってるか』


591 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/11(日) 00:22:07.40 ID:iVwut60s0


後輩女「わ、私?たしか…室町時代末期とか…」


男「言ってたな確か」


『その通り、その伝承は正しい』


お嬢「…あ、二人とも、そ、空に!」


お嬢が空を指差すと、底に黒い人影のようなものが浮かび上がっていた。それこそドスケベ改変カレンダーの呪いの元凶であり、天才魔導師の残留思念だった。


男「うおお……なんじゃああれ」


後輩女「ドスケベ改変カレンダーを使いきったからあんなやばそうなのが出てきちゃったって…コト!?」


ゴゴゴゴ

その圧倒的な威圧感は男たちに身の危険を感じさせた。


『この世界に決して解けない常識改変をかけてくれようクククク』


お嬢「な、そんなことやめてくださいまし!」


男「俺達のせいで永遠に世界の常識が変わるとか罪悪感やばそうだしやめてくれ!」


後輩女「愛を忘れないで!」


『喧しい。フハハハハァ最期に教えてやろう我こそは天才と呼ばれた魔導師果心…』


説明子「ずぁああーーーーーーーーっ(ドロップキック)」チュドオオオーーーーーーン!


『ごぶふぁあっー!?』バシュン


男「な、なんだ!別の人が出てきて蹴り飛ばして消滅させたぞ!」


お嬢「え!?あ、あれって……せ、説明子さん…!?(魔王改変の時出てきた人ですわ!)」


後輩女「うおおお!?あ!本当です説明子さんだ!(私がカレンダー燃やした時に下りてきた大天使様の)」


こうして四百年以上前の邪悪な魂は天に還っていった。


三人「」ポカーン


592 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/11(日) 00:40:59.49 ID:iVwut60s0

大天使説明子は常識改変カレンダーに潜まれた厄災に勘づいていた。その為男たちを見張って時にはドスケベ改変に巻き込まれながらもその邪悪な魂を浄化するチャンスを伺っていたのだ。


説明子「まあその過程で男との子供までできてしまったわけだが」


男は説明子について、パニッシュメント罰の時にのみ会っていたので、あの出来事を夢だと考え曖昧だったのでどこかで会ったことがあるかも、という風に考えていた。お嬢と後輩女は各々個別に会ったことがあったため、お嬢が何者か大体わかっていた。


男「あの人、天使様みたいに光の翼が生えてるぞ。瓶底眼鏡とボサボサの茶髪…分厚いセーター着てるからわかりにくいけど…メチャクチャドスケベボディだろ(観察眼)」


お嬢「男さんったら。と、とにかくお礼を言うべきですわ」


後輩女「そうですそうです、あの人(?)天使様より上の大天使様らしいですよ」


男「なに!なんでそんなこと知ってるんだ」


後輩女「色々〜。ありましてねいひひひ」


着地した説明子に男たちは駆け寄る。確かに人らしからぬ神々しさを感じ、この大天使によって世界の危機は救われたのだと理解した。


男「あ、ありがとうございます!俺男って言います。俺達のドスケベ改変カレンダーのせいで」


説明子「(一緒に子供作ったやつに改めて自己紹介されてて草ぁ!)ふーーー。ようやく肩の荷がおりたぜ。お前達のことは展開から見守っていた!ドスケベ改変カレンダーの邪悪な力は打ち払われたぜ」


お嬢「本当ですの…?(カレンダーを見つめると、説明子のパワーでお嬢の手から説明子の手に移される)わ。」


後輩女「おお〜。すごい。いつの間にかカレンダーが説明子さんの手に」


説明子「ふー。うん、間違いなく邪悪な力『は』無くなってる。こいつは私が預からせてもらうぞ」


男「後輩女いいか?」


後輩女「そりゃー大天使様がそうするって言うならその方がいいでしょ。急展開でドキドキしましたけどホッとしました!」


お嬢「私もですわ……ま、まあ、少し残念……///な、気も」


男「お嬢さんもそう思うかwふひひ」


後輩女「お嬢先輩もドスケベですねえw」


説明子「ああ、お前ら揃いも揃ってドスケベだったよ。よく見てたぞわたしゃーw」


三人「///っ…」テレテレ


593 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/11(日) 01:03:51.99 ID:iVwut60s0
お嬢と後輩女は各々個別に会ったことがあったため、お嬢が何者か大体わかっていた。←説明子が何者か だよねぇ!?

説明子「(一緒に子供作ったやつに改めて自己紹介されてて草ぁ!)ふーーー。ようやく肩の荷がおりたぜ。お前達のことは展開から見守っていた!ドスケベ改変カレンダーの邪悪な力は打ち払われたぜ」←展開じゃなくて天界だよねえ!?

ーーー


三人はいきなり世界の危機→救われるの超展開を目の前で見せられ、さらに目の前に大天使が現れるというサプライズに混乱していたが、説明子がかなりフレンドリーのため、ようやく落ち着いてきていた。


説明子「お嬢とは、男が魔王になった改変の時に会話したよな」


男「俺が魔王ww!!?ふひ!?は、恥ずかしいよぉ!!」


後輩女「まwおwうw」


お嬢「二人とも笑っておりますが、た、大変だったんですからね//」


説明子「後輩女とは、こいつがカレンダーを燃やした時に手助けしてやったのよ」


後輩女「いやーその節はお世話になりましたでゲス…」


男「なんで燃えるんだよ…(困惑)」


お嬢「そんなことがあったのですね〜…」


男「説明子さんって大天使様なのにすげえフレンドリーで親しみやすいですね。天使様が神々しかったからイメージと少し違うなぁ」


説明子「神性を抑えられないやつなんてまだまだよ。私位一般社会に溶け込めてこそ一流の天使」


後輩女「よくわかんないけどそうなんですねぇ…」ハヘー


お嬢「大天使様には過ぎたことかもしれませんが、何かお礼をしたいですわね」


説明子「マジで過ぎた事だから気にすんな。むしろ……あ、じゃああれくれ。明治のチョコベ○ーをワンボックス。あれうまいんだよなぁ!」


男「俗っぽすぎて草ァ!!」


後輩女「とりあえず買えるだけ近くのスーパーとかコンビニで買ってきましょう!」


お嬢「そ、そうですわねそれでいいならば。おほほ」


説明子「わりーな。そうそう、話の続きだけど、むしろ私達がお前らにご褒美あげようとおもってんだ。その話は、チョコ○ビー貰ってから話すな」


男たちは手分けして近くのスーパーとコンビニにチ○コベビーを買い占めに走った。


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