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男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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61 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/15(木) 00:56:44.17 ID:eAILLVUSO
されるがままの四人はミノタウロスの創造魔法で作られた土壁に身体を固定されてしまう。お辞儀をしたような体勢で胴体を薄い土壁に突っ込んだような状態の四人は肥大化した胸が強調され、触られ放題の状態だった。
茶道「く、うう……」ギチギチ
ドーナツ「お腹のところで…壁に挟まれて…///」
部長「う゛……♥️ん………」
お嬢「は、はあ……はあ…………土壁が滑らかで身体を傷つけないように…なってますわ……変なところで…」
ミノタウロス「ウオオオ!ウオオオw」
ミノタウロス達は四人をパイズリ壁穴として扱う気満々だった。まずは最も爆乳なドーナツの胸の間に肉棒を挟み込む。
ドーナツ「はああっ…な、何回も…出してるのに…///熱すぎ……おちんぽ……」ムニムニ
茶道「く、く……次は……胸でしごくのね……///い、いつまでつづくの…」
お嬢「はあ……ん……///……て、抵抗する気力もありませんわ………///」
部長「……ひゅう……///ぜえ…………」
残りの三人も肥大化した胸を肉棒で弄ばれる。一番小さい茶道も巨乳と言えるレベルに膨らんだ胸はミノタウロス達のグルメな肉棒も悦ばせた。
ミノタウロス「ウオオオ!ウオオオ!」
お嬢「ひん♥️ひゃ、う!あ!あん!」タプンタプン
ドーナツ「あんっ♥️ひい、ん、あん、んあ!ひ!」タポンタポン
部長「……んひ♥️っ……〜〜〜〜〜〜…っ♥️…」タプタプ
部長は精魂尽き果てたかぐったりした状態でたまに喘ぎ声をあげる位だったが、突如眼を見開くとダンジョンの虚空を見つめる。するとそこに空間の歪みが発生した。
ミノタウロス「ウオ?」
グニャアアア
後輩女「やっと見つけた。うわ!?なにこの状況(空間の歪みから顔を出すと、目の前のドスケベ凄惨光景にびっくり)」
部長の脳内にテレパシー魔法を飛ばしていた後輩女は居場所を特定し、空間転移魔法で助けに来たのだった。無言だった部長は脳内で後輩女と会話をして助けが来るのをまっていたのだ。
お嬢「は、はえ……後輩女さん……///…」タポタポ
部長「て、転移してくれ…んい…♥️……」
後輩女「え、部長…?いや、イケメン女子………?あ、TSした部長じゃん!ビビったぁ〜wヤバそうだしすぐに四人とも学園に転移させますよ!」ポワワワ
部長達の身体が薄れていく。これはこのデバフダンジョンに転移したときと同じような光景で、今度は逆に学園に戻ろうとしているのだった。安堵するお嬢達、そして部長は消える寸前に身体が薄れ、片手が壁から抜けて自由になったのを確認すると目の前の自分の胸でパイズリしていたミノタウロスの頬を殴った。身体に力は残っていないが気合いの一発だった。
部長「これが怒りぃ!」ベシッ!
ミノタウロス「イッテエ!」
部長「しゃ、しゃべれたのか…あ、消える…!(転移)」ヒュン
お嬢ドーナツ茶道「!」ヒュン
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/15(木) 15:15:51.42 ID:RUXW+Lxj0
後輩女が美味しくいただくのかな。
生やされた同士のパイフェラ69とか妄想が止まらないですわ
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/15(木) 15:55:08.95 ID:ghXCCokEO
>>60
>>待ちきれなくなった馬頭の怪物はそれぞれの口内にミノタウロスチンポを押し込んだ。
アフロディーテ様のDPP(ドスケベ・パニッシュメント・ポイント)が貯まってくねぇ!(ミノタウロスは牛)
64 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/18(日) 00:48:08.15 ID:rp0xLe14O
>>63
すでにポイントMAXだから(震え声) ここ一年間私の家に泊まり来るの雌だけやんけ!ドスケベ達よ勿論恋人なんていねえよなぁ!?(マイキー)
ーーーー
男達はすでに日もかなり落ちた努助部学園に帰還した。サラマンダーフェスも終わりを迎え、お客は帰宅し生徒達も片付けをかなり進め、残っている生徒もまばらになっていた。
ダンジョンに転移したときと同じく、昇降口の前に出現した五人。待機していた地味子は無事に帰ってきたことに安堵した。そして部長とお嬢は改変されていないこともあり、後輩女に抱きつくと感謝の思いを述べるのだった。
部長「マジ助かったぁ〜〜〜〜〜〜良く来てくれたわ〜後輩女イズゴッデス」エグエグ
お嬢「ひどいめにあいましたわぁ〜グスグス…後輩女さんありがとうございましたぁ」エグエグ
後輩女「生臭い!?まあまあ、そりゃあ探しにいきますよ私もディバインナイツですし?あのー、私のローブ凄い高級らしいのであんまりどろどろの身体で触れられるのは…wいや、別に一日限りだしいいんですけどw」
地味子「四人とも、身体を浄めますね!えーと、ホーリーウォーター!」パア
地味子のスキルにより四人の汚れた身体は浄められた。これで改めて後輩女は四人の武装が破壊されてほぼ裸な状態でペタン座りして安堵している様子を眺めた。
茶道「はあ……♪…気持ちいい。地味子さんありがとう良い腕ね」
ドーナツ「んん〜…♪ほんとです。ありがと地味子ちゃんお風呂上がりみたいにさっぱりだよぉ」
お嬢「本当ですわ……ふうう……髪もサラサラに…」
部長「すげえ〜…土まみれ汗まみれザーメンまみれだったのに…」
後輩女「あのー。普通に部長TSして当たり前みたいになってるんですけど。地味子ちゃん困惑してますよw」
地味子「え、あ!こ、このセミロングの人男先輩なんですか!?た、確かに目元とか似てるけど線が細いし睫毛長いし…///お、女の子になっちゃったんですね…これも改変の力…///」
部長「う!いやそれどころじゃなかったんだよ///だって、なあ!三人ともよ!///(体を抱き締める)」
茶道「そうね……///うう…(両手を股間に挟んで隠す)」
ドーナツ「で、でもこのお、おちんちんどうにかするには協力してもらわないとまずいですよ茶道先輩お嬢先輩…///」ボソボソ
お嬢「そ、そうですわ……いつまでもこうして座って隠してるわけにもいきませんわ…///」
四人は後輩女と地味子に肥大化した胸や生やされた肉棒を見られないように隠していたが、身体の異変を共有しないことには解決法もわからないため意を決して立ち上がる。周りに人がいない今がチャンスという考えもあった。
65 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/18(日) 03:03:42.36 ID:k+8NGQUUO
後輩女と地味子は何事かと顔を見合わせる。助けに来た後輩女も四人はミノタウロスにパイズリさせられていたのを暗いダンジョンで確認したくらいで、身体の改造具合は把握していなかった。そんな二人の前で四人は顔を赤らめながら立ち上がり改造された淫らな身体を見せる。
茶道「二人とも…///こ、この身体何とかしてくれるかしら…」ワナワナ
ドーナツ「おっぱい大きくさせられてぇ…///」フルフル
お嬢「お、おちんちんをつけられてしまいましたの…///ミノタウロスの魔法ですわ…うう」フルフル
部長「俺のTS状態も同じく…///」ギュウ
部長以外の三人は自分の股間に生えた男性の象徴を、部長はその男性の象徴を失ったフラットな股間を。そして四人ともに肥大化した胸をさらけ出す。部長とお嬢は薄々分かっていたがまさに予想通り、後輩女の眼の色は良くない感じに輝いていた。
部長(だって俺も逆ならクッソドスケベだと思うしなぁ!!///)
後輩女「無様魔改造され過ぎでしょ!wえーーー(お嬢の肉棒に視線を合わせてマジマジと見つめる)……チンポだよ地味子ちゃん!女の子なのに三人ともチンポ生やされてるw」
地味子「わ、わわわわわあ!!?ぶ…部長先輩が女の子になったから……ぎ、逆もあるってこと…///!?なんですかね……で、でも身体は女の子のままで…その、おちんちんだけついてるなんて…///」
後輩女「ドスケベだよね〜wいひひひ。こんなバッドステータスもあるんだw」
茶道「う、ううう///(指パッチンしてステータスウインドウを開く)見て、MPもHPもギリギリ。だから私は魔法が今使えないの。二人を頼るしかないわ…他の三人は魔法に精通していないし…///」
部長「あ、あれ?ウインドウが黄色いけどこれは?」
茶道「これはって、状態異常がついてるとこうなるに決まってるじゃない男君」
部長「あ、そ、そーでしたねえ(すいませんこの世界の常識わかんないんです!)」
お嬢「///(ウインドウを開く)…あ、なるほど……豊胸…そして陰茎生やしの状態異常がついておりますわ…///後輩女さん、地味子さん…何とかしてくださいまし…」
部長(俺はTSと豊胸のバッドステータスだわ…///)
ドーナツ「うう///でも、変でしたよね。ミノタウロスの攻撃が凄いダメージで、ここに現れてる状態異常だけじゃ説明つかないような…」モジ
茶道「そうね…ダンジョンに入った時にヒデュン・バッドステータスが付与されている可能性があるわね…」
部長(ほぼ全裸でこんな外で長話してるのきついぞ///寒さは地味子さんのホーリーウォーターとか言うので緩和されてるけど)
後輩女「ヒデュンって、つまりそこに書かれてないバッドステータスがあるんですか…(自分のステータスを見て)あ、この精密検査魔法で見られるかな。ていうか、私色んな魔法覚えすぎでしょ…w(我ながらドン引き)」
後輩女は自分の膨大なステータスに並べられた魔法から精密検査魔法を発動し、四人に隠されたバッドステータスを見つけ出す。
キイイイン
Mッ気 強敵呼び寄せ 全員ダメージ3000倍 敵は常に発情 ゴゴゴ
後輩女「……」ニチャリ
66 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/18(日) 03:59:47.78 ID:z84b5px6O
お嬢「ど、どうでした後輩女さん」
茶道「MP回復ポーションがあれば、私も魔法で対処できるんだけど今はないから後輩女さんに頼るしかないわ。高いし…自然回復を待つしかないわね」
後輩女「えーっとですね。ダメージ3000倍っていうバッドステータスがありますね!」
部長「なんじゃそりゃ!やってらんねーなぁ怖すぎだろ」
ドーナツ「低レベルのミノタウロスに勝てないわけだよぉ……うう」
後輩女は四人が敵に勝てなかった大きな理由であろうダメージ3000倍の事だけを報告した。
お嬢「で、では!この身体の異変と隠れバッドステータスを取り除いていただければ我々も晴れて元通りですわねっ。治療魔法をお願い致しますわ!」
後輩女「嫌です」
茶道「えっ!?」
ドーナツ「な、なんで〜?後輩女ちゃん!意地悪やめてよっ」
部長「人の心がないな!鬼畜生だ!悪魔だ!(言い過ぎ)」
後輩女「私は怒ってるんですよ。あなた達はなんですか!?冒険者の憧れ上級職、模範になるべきディバインナイツなんですよ!」
後輩女「それがちょっと隠れデバフ食らっただけでチンポ生やされて、おっぱい馬鹿みたいに大きくさせられて敗北寸前。恥ずかしくないんですか?」
茶道「う、う、う……」
ドーナツ「そ、それはぁ〜……」
改変されている二人にとってその糾弾は耳が痛い事であり、不甲斐なさからなにも言えなくなってしまう。しかし部長とお嬢にとっては後輩女が改変を利用して何か好き勝手言い始めたということはまるわかりだった。
お嬢「ち、ちょっと後輩女さん……?恥ずかしいので早めに治していただけると…///」ヒソヒソ
後輩女「お嬢先輩。いえ、金髪豚女も恥を知りなさい」
お嬢「な、なっ!?金髪っぶ、豚……んっ…///(身体を抱き締め震えて)……あ、あ、貴女ね!!」キッ
後輩女「(お嬢の肉棒を握り)上級職の戦士の癖にミノタウロスにチンポしごかれて射精アクメキメて負けてましたよね〜?」シコシコシコ
お嬢「あひっ!?んっ!///ちょ、さ、さわっては!?///やめっ」ビクン
後輩女「元々馬鹿みたいにデカイエロ乳を敵に更に膨らまされて母乳噴射してアクメキメて敗北した雑魚。そんなのを私と同じディバインナイツだなんて認めませんよ」シコシコシコ
お嬢「お、おチンポしこしこやめっ♥️ひっ!いっあああっ///」ガクガク
後輩女「チンポ弄られるだけでマゾアクメ決めちゃう豚女だって認めながらザーメン吐き出しなさいオラオラ」シコシコシコ
お嬢「あっあぁ!あっ!ああ!///いくっひっんん!あっ、や、やめっ///」
後輩女だけが四人にMっ気のデバフがついていることを知っているため、お嬢は後輩に肉棒をしごかれて倒錯的な快感を得てしまっていることに困惑してしまっていた。本当に自分は変態なのではないかという絶望感を監視ながらも甘美な快感に身を委ねてしまっているお嬢を後輩女は内心死ぬほど楽しんでいた。これこそ後輩女が考えた『自覚なしドMな四人を滅茶苦茶に虐めてやろう作戦』だった。
お嬢「あっ!?あ♥️いっっく!うううぅ〜〜〜〜〜〜!?っぎっ!あっ!あっ!」ドクンドクンドクン
後輩女「いひひ雌チンポからマゾ汁搾るのチョッロ〜♪」
67 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/19(月) 04:21:45.24 ID:HeQiEuzvO
ミノタウロスからドスケベパート長いかな どうかな まあ私はかいてて楽しいしええやろ!
ーーーー
お嬢は肉棒を震わせ、白濁のアーチを描き精液を地面に放ってしまう。手のひらでびくんびくんと震える肉棒に後輩女は官能的な興奮を覚えた。
後輩女「〜♥️」
お嬢「は、ひあ…///あん…///」ヘタリ
部長「すげえ射精の勢い!あ、大丈夫かw(アスファルトに座りそうなお嬢を後ろから支える)」ガシ
地味子「後輩女先輩ど、どうして///」
後輩女「地味子ちゃん、私たち上級職には責任が伴うの。覚えておいてね」
地味子(あれ、後輩女先輩って改変されて、ないよね……茶道先輩達もいるから合わせてるのかな。いや…うう///エッチなの楽しんでるんだよね///)カア
お嬢「部長さん…私どうしてしまいましたの……///ち、直接の刺激だけではなく辱しめにも背筋に甘い痺れが……///」
部長「俺もチンポ無くなってるから分かりにくいけど、今のお嬢さんを見てたら滅茶苦茶勃起してただろうってことは分かるぜ(謎の擁護)それくらいメロメロに感じてるよなw」
後輩女「ふふん、お嬢先輩自分で気付かなかったんですかぁ?」
お嬢「な、何がですの…?」
後輩女「お嬢先輩は後輩に虐められて悦んじゃうマゾ雌なんですよ。私は初めて会ったときから気付いてましたよ(大嘘)」
お嬢「な、なっ…///…そんな…ことはありませんわ///」
後輩女「否定できるんですか、今まさにエロボディ震わせて、チンポもマンコも興奮で充血してますよね〜?今ビューって出したばっかりなのにガチガチですよ」
お嬢「う、ううう///(Mっ気発動で言葉責めでもゾクゾクする)」ギュ
後輩女「女として終わってますよね〜。チンポついてるとか(茶道達をチラ見)」
茶道ドーナツ「うううぅ///んんっ(同じくMっ気を発動しているため蔑みの視線に悶える)」ゾク
後輩女(ドMブーストしてるみんなが悶えてるのドスケベスギィ!?wまあドーナツちゃんは元々Mだしお嬢先輩も茶道先輩もどっちかというとM寄りだし、さらにブースト的な…w)
ドスケベオカルト部として後輩女はこの状況を自分の性癖に正直に楽しんでいた。
後輩女「茶道と地味子(呼び捨て)もそう。こんな恥ずかしくて悔しくて仕方ないような状況で興奮しちゃってる変態だって自覚持って貰わないと困るんですよ」
茶道「わ、わたしたちが…」
ドーナツ「変態ぃい……///」
後輩女「じゃ、とりあえず謝意を示してもらいましょうか〜私も納得いってませんからね(両手パチパチ)はい、上級職改めてチンポ雌三匹、自分のチンポここでシコって射精しなさいw」
下校時間をこえ、人が少ないとは言えいつ誰が来るかわからない学園内で上級職の自分達が裸でオナニーをするという屈辱感に頭が溶けそうになる茶道達。しかも目の前で見ている後輩女は高貴な装備を身に付けており同じディバインナイツにもかかわらず格の違いを思い知らされているかのような感覚に陥っていた。しかし改変された茶道とドーナツはこの仕置きに従い、自分の肉棒を握りオナニーを始めてしまう。
茶道「わ、分かったわ…///ん…はあ……///ううう…こ、こんな…//…屈辱的ぃ…」シコシコ
ドーナツ「ひいいい…///んあ…あう…き、きもちいいよおお…おチンポ…//うひ…♥️あん…」シュッシュ
お嬢「わ、私…変態でしたの?……かわいい後輩である後輩女さんになじられ…///被虐の快感に溺れたい女でしたの…そ、そんなわけ……でもっああ……なんでですの……後輩女さんの見下すような視線…この惨めな状況……///こんなに痛いくらいぼ、勃起してしまってええぇ……///(震えながらパニック中)」
お嬢は隠蔽されたMっ気デバフにより身体を熱くさせる被虐の快感の原因が掴めずにいた。その為このドMな自分は改変が関係ないリアルなのではと考えてしまう。そして焼けた脳は隣の二人と同じく、人前で肉棒でオナニーをするという変態行為を選択してしまった。改変されていないお嬢が浅ましい欲望に屈服し、マゾ快感を求めた瞬間だった。
お嬢「ひ、あ…///んあ…♥️…お…ひっ…♥️…///あん…」シュリシュリシュリ
部長後輩女(お嬢さん(先輩)が改変されてないのに変態オナニーしているうーーーーー!!!!www)
地味子「み、みなさん…///すご…い///」モジモジ
部長(いや、俺もこんなほぼ全裸でこの場にいるのきついんだけども!でも目の前のこの光景は目が離せねえ…ち、チンポあれば射精してたかもしれない!)
68 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/21(水) 02:47:52.15 ID:GJTYm4Qk0
茶道「はあ、はあ…ち、チンポ…んあ…好青年のやつっ……いつもペロペロしてるチンポ…私の股間にっ///…んあ…あ…!」シコシコシコ
ドーナツ「はあ、ああん…あん♥️あん///…A真面目君のにくらべてえ……小さいおチンポ…っ気持ちいい…///よお〜…」シコシコシコ
お嬢「ん、はあ、はああ……んんん♥️…っ…はーーー…はーーー…///…こ、こんなっ…腰が抜けちゃいます……っ」シコシコシコ
三人はMっ気が爆発し、蕩けた表情で自らの勃起した肉棒をしごく。最早羞恥心もスパイスとなり、膝もガクガクしながらオナニーに集中する姿は無様なドスケベさに溢れていた。
後輩女「〜♪(三人の横に立ち、見守りながら)地味子ちゃん、上位職って大変なの分かったでしょw」
地味子「(お、おちんちんの感覚ってどうなんだろおお…///)は、はい……大変です///」モジ
部長「ぎこちない感じがドスケベすぎる……w」
三人「で、てるっあっ♥️んひっおおっ射精(で)るううぅっ///」ドクンドクンドクン
三人はほぼ同時に射精し、アスファルトを白濁で汚した。
後輩女「射精お疲れ様ですwどうですか三匹とも、自分が被虐大好きマゾ豚だって理解できましたか?ほら、最年長の茶道(杖で茶道のチンポをつつきながら)」チョン
茶道「あひっ!?♥️ひ、はい…///大魔導士後輩女様。茶道はドMのマゾ雌でございます…」ヒクヒク
ドーナツ「わ、私もぉ…///同級生の後輩女ちゃんに虐められて気持ちよくなっちゃったああ…♥️」ヒク
お嬢「ん、おお……♥️…うう…」ヒクヒク
改変されている二人と比べ、射精の快感と羞恥心で放心状態のお嬢。後輩女はあえてお嬢には追求せず満足げに、頷いた。
後輩女「素直なのが一番ですよいひひひひwさて、その無様勃起チンポまだまだオス汁貯まってそうですね。今度は淫乱変態女をおかずにして、ぶっかけてもらいましょうか」
茶道ドーナツ「は、はぁい…///わかりました…」ヒクヒク
部長「おいおい淫乱変態女wそんなすげえの用意してたのかwふひひひ楽しみすぎる」
後輩女「なーにいってんですか」
部長「え?」
後輩女「さっさとオナネタにされるんですよ、変態女w(乳首を指ピン)」ピン
部長「いぎっ♥️!?」ビクン
後輩女「外でほぼ全裸、しかもおっぱいが肥大化して乳首は常にビンビン。母乳溢れさせた女なんて淫乱変態以外の何者でもないでしょw」
69 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/21(水) 03:59:51.95 ID:GJTYm4Qk0
部長の乳首を開発した張本人である後輩女には、肥大化した乳首が凄まじい性感帯であることは容易に把握できた。それを裏付けるように乳首を弾かれただけで部長の膝は笑ってしまっていた。
部長「お、お前っ///」
後輩女「こんなチンポをイライラさせるようなエロボディしておいて自分だけ無関係でいられるわけないでしょ、チンポ豚ども、どう?」
茶道「(部長の体をみて)は、はい……///チンポの勃起が治まりません…」
ドーナツ「部長先輩……す、すごくエッチだよぉ…///」
お嬢「ん、はあ…はあ…///部長さんの…身体…ぁ///」
三人の初心者チンポも反応するほどわかりやすいドスケベさが部長にはあった。175cm前後の身長。引き締まった腰回り、そして元々大きめな上に肥大化させられた胸。もし同じ人間が二人いてなにもしらない男が部長を見たらドスケベさにテンションが上がることは間違いなしだった。
後輩女「ほらね〜大体チンポ失ったとしても自分の身体のエロさを部長が見誤るとかwそれだけ混乱してるってこと?」
部長「だって俺は男……っあ!(口を塞ぐ)」
後輩女の性格をよく知る部長は余計なことを言ったと口を塞ぐが、それは手遅れだった。
後輩女「お、と、こ〜?面白いこと言いますね〜。生物学的には男ってチンポついてますよ。部長には見当たりませんよね?(部長の身体を見つめて)」
後輩女「人並み以上の爆乳と股間におまんこついてる部長はどうみても女ですよ。いや、野外で裸で乳首勃起させてるからやっぱり淫乱変態女ですねw」
部長「ぬぐううーーーーー!///っ(イキイキしやがってこいつ!?)(身体を抱き締め)」
後輩女「ちょうど良いですね。あの三匹に妄想の中で犯されながらぶっかけられて、雌自覚持ってもらいましょうかw」
部長「断る!(女戦士)」
後輩女「駄目〜w(操作魔法発動)」ペカー
部長「ぐう!?」ビシイ
操作魔法は人体を本人の意思に関係なく動かす魔法であり、冒険者ならば抵抗は難しくないが、デバフまみれのHPMPが底をつきた部長には抗う術は無かった。部長は気を付けの状態で動けなくなってしまう。
部長「ん、ぎ、ぎ、ぎ…///」
後輩女「疲れるから踏ん張らない方が良いですよwステータス上は消耗してるんですからねえw」
70 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/21(水) 04:50:26.23 ID:GJTYm4Qk0
後輩女「ほいほいw(杖を付き出して操作する)」
部長「う、わ!?おお!?」グググ
部長は自分の意思に反して両手を頭の後ろに回してしまう。弱点の胸を無防備にさらした状態を維持させられ、腋まで丸見えの姿は部長のデバフスキルMっ気も刺激していた。
部長「〜///」
後輩女「雌より雌な乳首してますねwあ、今は雌か〜(雌ゲシュタルト崩壊)」
後輩女「いひひひ、地味子ちゃん、右の乳首任せるから、クリクリつねって母乳絞ってあげて、私は左やるから」
地味子「えええ///わ、私が部長先輩のち、乳首を!?wそ、そんなおそれ多くて」アワアワアワ
後輩女「これは部長のためなんだよ、私たちの部活のトップが乳首クソザコとか嫌でしょ、少し鍛えてあげないとね。私が許すからやってw」
地味子「う、あ、うーーー///せ、先輩……失礼します…」
後輩女と地味子は部長の乳首に手を近づける。部長は身をよじろうとするが操作魔法の影響でそれは叶わなかった。
部長「ちょ、まっ!んんん゛ん〜〜〜〜〜〜!!?っ///」ビクン!
地味子「うわあああ…///コリコリで、やらしいです…///」クニクニ
後輩女「おっぱいも乳首も肉厚〜wドスケベすぎだよねwもう指軽く濡れてるし母乳でw」コリコリ
部長「あ!っつ!やばっ///んんんくうう〜〜〜〜〜〜!!?っ」
後輩女「感じてる声色もソプラノで完全に女の子ですねwほらほら〜〜」コリコリ
少しの間乳首を好きに弄られた部長は、アスファルトに母乳の雫を垂らすほど感じてしまっていた。
部長「は、はあ…♥️はあ……っあ……♥️………」フルフル
地味子「〜〜///」ドキドキ
後輩女「(母乳で濡れた指を舐めながら)いひひひwさーて、そろそろチンポ豚たちが焦れてるよねw」
後輩女がとなりを見ると、肉棒を膨らませた茶道たちが切なそうな顔で悶えていた。
後輩女「それじゃ部長、オナペットになる時間ですよ」
部長「お、おなぺっ…と…//はあ……はあ…///(潤んだ目で荒い息)」
部長の表情にもMっ気発動の香りを感じた後輩女は自分の股間も熱くなるのを感じながら操作魔法で部長を動かした。
後輩女「(部長も揺さぶれるかも)ねえ部長、想像以上に興奮しちゃってるの自分でもわかるでしょ?」
部長「ううっ…///」ドキ
後輩女「私は分かってましたよ、性癖のデパートな部長も実はドマゾ成分多めだって。後輩に身体好きにされて強制オナペットにされちゃうことに大興奮だってねw」
部長「う、お゛……おお〜〜///」ゾクゾク
71 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/22(木) 14:11:27.00 ID:zqcoojEVO
後輩女のテキトーな揺さぶりもTSし感じまくっている部長には響いてしまう。操作魔法で相変わらず腕を頭の後ろで組みながら、部長は軽く舌をだしてよだれが溢れていた。
部長「〜〜///♥️」ゼエゼエ
後輩女「んじゃ、三匹ともこの変態女をおかずにシコってもらおうかな。強制しなくても勝手にやりそうだけどw」
お嬢たち三人はフラフラと部長に近づき、その姿を見てますます自分の中の雄の欲望が膨らみ肉棒が熱くなるのを感じた。そして言われた通り手でしごき始めたのだった。
茶道「はあ……//はあ……はあ……///…♥️」シュリシュリ
ドーナツ「せ、せんぱいエッチ過ぎますぅう///…あん…ひいん…♥️」シュリシュリ
お嬢「あ、はああ…///…わ、私てば……部長さんを妄想で乱暴しながらぁ♥️おチンポを…///こんな」シコシコ
地味子「///(ガン見)」ドキドキモジモジ
部長「んん゛……おおお…///…っ…はあ…///お、おれを見て三人とも…オナニーしてる……」
茶道「だって仕方ないわ♥️ひあ、はあ…///こんなにいやらしいんだもの…♥️い、淫乱女なんだから本望でしょ、あん、はあ」シコシコ
ドーナツ「ごめんなさいセンパイッわ、わたしぃ♥️センパイのとろとろおまんこにおチンチンいれて♥️気持ちよくなっちゃう想像して…んっ♥️」シコシコ
お嬢「はあ、んあ…はあ…///そ、そうですわ…♥️…部長さんがいけないんですのよ…///貴女がこんな淫らな姿で私をたぶらかすからぁ〜〜…♥️んいいっ」シコシコ
お嬢「責任もって…///わ、私たちのザーメンをぉ…///その身に浴びてくださいませ…♥️んんんっ〜」
そして三人は部長の身体にザーメンを放出した。数回めにも関わらずその量が減ることはなく、部長の胸や腕、髪、顔を白濁の精液が汚し、部長もその熱と羞恥心で脳イキをしてしまっていた。
三人「んっあっあああ♥️〜〜っ!ああっっ♥️」ビュクンビュクン
部長「んんんあ゛っ///う、あっつ……ひい………しかも……臭…///んんん…♥️」ゾクゾク
茶道たちは自分達で汚した部長の姿にもドスケベさを感じ、下半身が熱くなってしまうのを感じる。
後輩女「いひひひひw良くできました〜お嬢、すごい勝手なこと言いながら部長にザーメンぶちまけてたね。自分が変態だって自覚持てたぁ?」
お嬢「あ、お、おお…///(悶える)」
茶道とドーナツは言われるまでもなく、その場でアスファルトに正座し後輩女に土下座を決める。そしてお嬢もオロオロとした後、二人と同じように跪いたのだった。
茶道「ディバインナイツ失格の私たちに…罰をくださりありがとうございました…///」
ドーナツ「後輩女ちゃ、様…♥️私たちドMの自覚持って足引っ張らないように頑張ります…///」
お嬢「わ、わ…私もぉ〜〜…///……ドMの変態女だと…///…教えていただき…し、幸せでございます、わぁ…♥️」
後輩女(脳イキ中)ガクガクビクン
72 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/23(金) 00:30:10.33 ID:N7hiMtK00
ーーーー
お嬢「んあ、あん…あ……んん///部長さんのお胸と…舌…はあ…♥️…ゾクゾクしちゃいますわ…あ…♥️」フルフル
部長「お、俺がお嬢さんのチンポを…パイフェラすることになるとは…///んん」チロチロ
茶道「んんん…ドーナツさんのパイフェラも…んあ///はあ♥️さ、最高よ…乳圧の暴力…っ」ゾクゾク
ドーナツ「茶道先輩のおチンポ…♥️熱くてぇ〜…///…エッチです…」タプタプ
ドMを自覚させられた四人は、後輩女にパイズリフェラをするように言われ素直にしたがった。お嬢の肉棒を部長が、茶道の肉棒をドーナツが愛撫することになった。生成魔法で産み出されたマットに膝を付き、パイズリを行う部長とドーナツ。豊胸されたパイズリフェラにお嬢と茶道は触覚的にも視覚的にも興奮をおさえられなかった。
お嬢「ん、おおお…///はお…♥️おおお…んん♥️」
茶道「あ、あひ♥️んい…//あんっ」
部長「ちろ、ちろちろ…//んん…れろぺろ…///」タプタプ
ドーナツ「はむ…ぺろ…ちろちろちろ♥️んん///んひゅ」タプタプ
後輩女「自分がドMの変態だって自覚しながらチンポにご奉仕するんだよ。特に部長〜w母乳溢れさせながら雌自覚して射精させること」
部長「んぐぅ〜〜〜〜〜…///れろ……」
ドーナツ「は、はあい///んちゅるうう」
地味子「〜〜///はあ…はあ…うう」モジモジ
パイズリをする二人の背後にまわり、後輩女は二人の陰唇を後ろから触る。愛液が溢れてぐしょぐしょであり、部長とドーナツは面白いくらい身体を震わせて反応してしまう。
後輩女「うわ、大洪水wかんじすぎでしょ二人とも〜wほらほらパイズリ続行」クチュクチュ
部長「んあ、あ!ひ!おっ///まっ、ごほ、ごほ///」ビクン
ドーナツ「ひゃ!あん!あっ///んひ…//あんあんっ…♥️」ビクン
お嬢「あ、あうう。そ、その感じてるお顔…//あんいやらしすぎますっ…//あ!んんんっ♥️で、出ちゃいますう」
茶道「わ、私もっもう!あ!ひん♥️雑魚チンポっすぐ♥️んんん〜〜///」
お嬢茶道「で、射精(で)るうう〜〜///」ビュクン!
部長ドーナツ「かはあっ♥️ぁあ…っ〜〜……///(胸にザーメンを受ける)」
後輩女「はーーーー…ドスケベスギィ」
73 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/23(金) 01:53:24.36 ID:N7hiMtK00
ーーーーー
後輩女は最後に未だ堕ちきっていない部長のMっ気を爆発させようと画策した。
後輩女「いい格好ですねぇ部長〜♪お似合いですけど」
部長「…///う゛…う…///くそ…動けない…///…」
操作魔法の術中にある部長は、マットの上でまんぐり返し状態で固定されていた。今日一日労しい思いをした陰部やアナルが丸見えで動けない状態は部長の自尊心をごりごり削り、デバフスキルMっ気の活性化を促していた。
地味子「な、なんて格好…///部長先輩…///」モジモジ
後輩女「ねーw身体中にチンポ豚たちのザーメンついて、100%変態女だよね」
部長「は、はあ…ああ…///…」ゾクゾク
後輩女は部長のとなりに座ると、蔑みの視線を部長と合わせ、お尻をぺちぺちと弄ぶように触る。
後輩女「(空を見て)もう星がではじめましたね。綺麗ですね〜この格好だと部長良く見えるでしょwおまんこもアナルも丸出しじゃ風情も無いですけどねえ」ペチペチ
後輩女「可愛い後輩にクッソ無様な姿晒しながらの星空観察はドマゾ変態女の部長には垂涎の時間ですねw」
部長「ぐ、あ、うう、あううう///」
後輩女「地味子ちゃんも、私とは逆の部長の隣に座りなよ。近くで見てみてw」
地味子「は、はい///失礼しますね…うう〜」ドキドキ
後輩女からはサディスティックな視線を、地味子からは興奮に潤んだ視線を上から浴びせられ、部長は益々愛液をあふれしてしまっていた。
後輩女「鬨の声上げてみてくださいよ。ありがとうございますってwTSしてディバインナイツ最弱になっちゃった自分を可愛がってくれてありがとうございますってね」
後輩女「自慢の巨根無くしちゃった部長はもう雌として生きていくしか無いんですからねえw(デバフだから解除できそうだけどw)」
部長「う…うう゛…///こほ……♥️……おお…」
74 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/23(金) 02:43:10.76 ID:N7hiMtK00
部長は自分の股間に改めて凄まじい喪失感を感じ、あまりの興奮に目が裏返ってしまいそうになってしまう。震える口からは全身を包む被虐の快感を感謝する言葉が出そうになっていた。
部長「お…♥️う゛…///こひゅ…♥️」フルフル
後輩女「んん?いひひ、地味子ちゃん耳をすませておいてね〜」ブウウウン
地味子「は、はい///」
部長「こ………ヒュ…♥️……後輩女………様…♥️」
後輩女「はいはい♪」パシッ
部長「あ、ありがとうござい、ます…///…お゛ほぉおおっ!!!??♥️」ズチュンッ!
部長はお礼と同時に無様な嬌声を上げながら脚を天に向けてピンと伸ばす。後輩女が部長の視線外で生成魔法で作り出したバイブで無防備な陰唇を貫かれた衝撃によるものだった。
部長「おお゛ぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜♥️……かっひゅうう…〜〜…///…!?…」ガクンガクン
後輩女「良くできました〜♪ご褒美のバイブチンポあげますねいひひひひw」
地味子「わああ!?す、すごい脚ピン…///…ひいい」モジ
部長「あおお゛♥️っんっひ////あう゛うっ〜〜///(電動バイブのスイングによって膣肉を蹂躙され感じる)」ウインウイン
後輩女「すんごい感じかたw地味子ちゃん、少し見届けよっか」
部長「あ゛おおっんっ♥️んひっそこっ///んひっあああああ」ビクン
部長「あひっ!ひ!♥️んぐっ///おおおっ〜〜抉れるぅううっ」ガクン
部長「いっぐ♥️んぎ///ごひゅっぐひゅ♥️あおおおぉおお〜〜///」ガックンガックン
地味子「じ、自由にしてるのって脚だけなんですか…//」
後輩女「うんwまんぐり返しはやめられないようにしてるwいひひひ。さーてと(生成魔法発動)」ブーーン
後輩女は立ち上がると再び生成魔法を発動し、立て札を作り出す。それを部長の近くに置いた。
立て札『ディバインナイツ改めマゾ雌ペット"部長"餌を与えないでください』
後輩女「あはははははw悪趣味〜〜wま、いいや。んじゃ、部長はこのままバイブに犯させといて、他の人はデバフ解除して着替えさせてあげよっか♪」
お嬢茶道ドーナツ「ん、ひいい…///あ、ありがとうございます(わ)…///」
部長を除いた五人は着替えのために教室内に戻っていく。部長はからだが動かせられないのでバイブのスイングに悶え、声を上げて見送ることしかできなかった。地味子はかなり気にかけるように部長の方をチラチラと見ていたが後輩女に呼ばれ、ついていくことしかできなかった。
部長「んいっ///あひ♥️いくっいっ〜〜〜〜っ///ああ゛っ!」ガクン
部長が解放されデバフを解除されたのはその後30分後、五人が戻ってきてからだった。
75 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/23(金) 02:48:21.72 ID:N7hiMtK00
>>67
後輩女「茶道と地味子(呼び捨て)もそう。こんな恥ずかしくて悔しくて仕方ないような状況で興奮しちゃってる変態だって自覚持って貰わないと困るんですよ
これ茶道とドーナツれす! いやー長かった。でも前回の文化祭も長かったしええやろ!
次回のドスケベ改変を決めます!ただ今回は、まず最初に通常のドスケベ改変かドスケベパニッシュメントwithアフロディーテかをきめるぜ!
このレスコンマで
00〜49 通常のドスケベ常識改変
50〜99 ドスケベパニッシュメントwithアフロディーテ
76 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/23(金) 03:09:15.54 ID:N7hiMtK00
次回はドスケベパニッシュメントwithアフロディーテでいきます!
なんだよそれ(正論)
その説明をする前に今の銀河の状況を理解する必要がある…すこし長くなるぞ(NARUTO)
いるかも知らない新しいドスケベ達に説明すると、
>>1
があまりにケアレスミスを重ねると進行役である本編と関係ないキャラ(説明子、アフロディーテ等)にドスケベ罰を与えることになるシステムがいつからか導入されていたのだ。簡単なキャラ紹介はスレの最初を見てもらうとして、前回は説明子(前スレの
>>632
)だったので今回はアフロディーテの番ということだ!
説明子「ええぞ!ええぞ!(拍手)」パチパチ
というわけで今回は、アフロディーテへの罰内容(男たちの世界に下ろしてドスケベ改変に巻き込む・男たちを呼んでドスケベ行為をさせる等かなり自由でいいんじゃない!?)を好きに書いて♥️決定方法はいつも通り次の
>>1
のコンマに近いものを採用します!
ついでに、アフロディーテのビジュアルが決まっていないので、それも案がある人は書いて♥️これも同じ方法で決定します!
>>1
の次回のレスコンマに一番近いレスに罰内容とビジュアルどちらも書いてあれば一発で決定だし、片方だけならもう片方は次に近いやつからって感じだぜ! ちなみにビジュアル案は一つもなければ私が一般的なアフロディーテのイメージから作り出すから安心して♥️
よろしく〜
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/23(金) 07:22:36.06 ID:szq6+Zbt0
三大宗教の立場はそのままに、ダキニ天の信仰がさらに盛んだという常識
上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっている
(お嬢の屋敷の天使さんはすでに地上に馴染んでいるためノーカウント)
一人平均15分として三穴使えば、放課後になってから日付が変わるまでにでもギリ百人斬り行けるやろ
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/23(金) 13:52:58.66 ID:qxLAfClJO
天使さんの様子を見に地上に降り立ったアフロディーテ様だったがドスケベ改変に巻き込まれる。
今回の改変内容は『絶倫病という奇病により男性が稀に精力絶倫のSEXモンスターになって暴走してしまう』ということで、運悪く男が感染(なお感染中の行動については超法規的措置で不問となる)。
後輩女・お嬢・地味子を三人まとめて(特に後輩女には女体化時の仕返しも兼ねて念入りに)精液ボテらせてもまだ足りずに獲物を求めて学校の外へ出たところアフロディーテ様とエンカウント。
仕方なく相手をしようと余裕綽々だったが、実は男のモノがアフロディーテ様に細胞レベルで特効という女神堕としということが判明し、絶倫病もあって完全に男のお嫁さんに堕とされてしまう。
以後、アフロディーテ様は『男の隣の家に住んでいる未亡人』と周囲の記憶・事象を改変して過ごすようになったとか(いつでも戻れるので気まぐれに顕現してる)
アフロディーテ様外見
金髪ゆるふわロング、お嬢すら歯が立たないほどの人間離れした爆乳爆尻高身長ボディ(人間じゃないけど)
外見年齢は28〜32ぐらいでいかにも熟れた未亡人感が出ている。
女神状態ではいかにも天使な白装束に巨大な翼を備えているが、顕現時は翼を消しリブ生地セーターとロングスカートを好んで着ている
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/24(土) 02:13:50.39 ID:8bgDZXtE0
深きもの来たれり(この世界の人類は、魚人として進化してきたよ!)
大いなるイスの祝福あれ(農業的な恵みは神様がアレしてできたタマゴ的な何かだよ!)
饗宴、欲すれば成されるだろう(女神様にメスはタマゴを産み付けてオスはそこに精液を注いでね!)
ふんぐるい むぐうるなふ うがふなぐる ふたぐん(そうしないと不作になっちゃうから仕方ないね! ゆっくりしてイってね!)
ふたなり体験してるお嬢に今度は産卵管が生えるわけですよ
「ふたぐん」ってふたなりの群れって事だよね
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/24(土) 13:58:46.10 ID:wICHGJ5N0
愛欲暴走 ショタ薬!!
子どもは純粋で国の宝であるという意識が強い改変世界では年に一日、ショタ薬と呼ばれる飲んだものの性欲を抹消し、精神を子どもに退化(肉体はそのまま)させる薬を男子学生に飲ませ、その純粋な精神を手本に心を清めようとイベントがある。
しかしその薬を飲んだものは一切の性欲を失い無邪気な心になるが代わりに、強力な求愛フェロモンを放出するようになる。フェロモンにあてられた女は欲情し理性が崩壊、その精神的ショタに襲いかかる変態と化す。(この世界の国やべぇなと書いてて思った)
書かなくても分かりそうですけどショタ薬を飲むのは男(部長)くんですね
スケベ部は全員改変を受けないが早々に男は精神少年化でよわよわビクビクキッズになり、後輩女、お嬢、地味、は理性崩壊で欲情し始めます。
そんななか天使の様子を見にアフロディーテが下界に降臨。襲われる男を哀れに思って匿うが、時間が立つにつれフェロモンの影響を受け男を襲ってしまうという話が見たい……最近おねショタに目覚めたんです。
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/24(土) 14:14:30.15 ID:wICHGJ5N0
>>80
アフロさんの外見について何も書いてなかったので追記
金髪ロング、神が魂込めて作ったんだろうと感じるほどの爆乳爆尻高身長スケベボディ。
外見年齢は25歳くらいの熟したお姉さん。服装は大体天使のオーソドックスな白いフリフリで乳部分が童貞を[
ピーーー
]セーターみたいに露出してる。 変装としてスケスケのシャツ一枚を着ているみたいなのもありです(エロけりゃ大体満足)
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/24(土) 17:33:11.33 ID:gTiyK2aT0
アフロディーテ様の数年に一度の体中から発情フェロモンがあふれ出す
パフェが食べたいという理由でお忍びで地上に降りたった
しかし、アフロディーテ様の数年に一度の発情タイムのせいで
通りかかる数人の男性がフェロモンで発情して襲い掛かられおっぱいを揉みしだかれ
犯されそうに
危機一髪の所を男とA真面目、好青年が救われ家にかくまってくれるが
フェロモンに耐え切れず悶々とする
助けてくれたお礼と何回か射精させればと何とかなると思い、フェラやパイズリで射精させるも
性欲が衰えない3人
途中から強引に犯され4p状態に
なんでこんなことにーみたいな感じでお願いします
アフロディーテ様のビジュアル
金髪ロング、誰もが振り向くオーラを出しておりFGOのリップみたいな人間離れしたスタイル
スケスケの真っ白な服ドレスを着ており巨大な翼があるが邪魔なため収納している
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/02/24(土) 19:23:28.38 ID:zJpHv6aD0
前スレ656 性欲魔王飲んで続き
前回と同じくお嬢のみ改変なし
ツンデレの攻撃を受け大ダメージを受けた魔王だが天使達の力により完全に回復する。
全回復した魔王はツンデレを堕とし、天界へ進行する。
天界との全面戦争が勃発し魔王とアフロディーテの戦いが今始まる。
アフロディーテ様の外見
金色のロングウェーブヘア
スタイルはお嬢以上
大きく金色に光る翼
白色の服装
84 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/27(火) 16:54:12.89 ID:2eobbBmhO
ヴィーナスの誕生的なものでアフロディーテのイメージが作られてる疑惑のドスケベ多いんじゃない!?オレモソーナノ
このレスコンマで決定!
85 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/27(火) 17:18:18.71 ID:2eobbBmhO
罰内容は
>>77
ビジュアルは
>>78
で決定!
説明子「そうそう金髪ゆるふわロング、お嬢すら歯が立たないほどの人間離れした爆乳爆尻高身長ボディ(人間じゃないけど)
外見年齢は28〜32ぐらいでいかにも熟れた未亡人感が出ている。
女神状態ではいかにも天使な白装束に巨大な翼を備えているが、顕現時は翼を消しリブ生地セーターとロングスカートを好んで着ているんだよなあ!」
仙人「めちゃコピペじゃな」
ダキニ天信仰が盛んだとな、なにが起こるの(クソザコナメクジ)まあいいや進めちまえよやー!
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/27(火) 23:18:33.99 ID:p4cSqpTv0
3人にぶっかけられるTS部長や悶える茶道先輩など学園祭控えめにいって最高でしたわ
87 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/28(水) 00:30:06.47 ID:/OuCJ26kO
説明子「んじゃアフちゃんを下界に下ろさないとなぁ〜w」
赤髪シスター「しかしまごうことなき女神様だからどう理由つけるのよ」
説明子「どうとでもなるわ!来たぞ!」
フワアアアア
アフロディーテ「おやまあここにいましたか。きもちよくいって、美味しいですよこれ。ペルセポネが作ったチュロスいりますか」モグモグ
説明子「おい!下界の天使のこと心配じゃないかアフちゃん。ちょっと様子を見に行ってくれや」
アフロディーテ「ふむ。天使…確かに一月ほど経ちますね。説明子見てくるのです」モグモグ
説明子「私は最近連続で下りてるから無理だ頼むわぁ〜〜」
アフロディーテ「やれやれ仕方ありませんね」
赤髪シスター「でも女神が下界に降りるとなると、影響がやばいでしょ」
仙人「天地が割れかねんな」
アフロディーテ「神力を六万分の一にする腕輪をして降りるしかないようですね。天使(名前)も天使(種族名)の一人として上のものが激励することでさらに人の子への慈しみへの念を高めてくれるはずです」
説明子「流石は女神様〜w天使も喜ぶわこれ!」
アフロディーテが腕輪を装着すると後光が弱まり始める。普段はほぼ輪郭しか見えない姿だが、これにより説明子たちにも姿が見えるようになる。
アフロディーテ「これでしばらくは下界にいても大丈夫でしょう」
説明子「改めてみると身長190近くでアホみたいにボンキュボンのブロンドロングヘアーとかドスケベ女神様すぎるだろw下界の男たち見ただけで射精すんぞw」
仙人「わしはじめてみたわ」
赤髪シスター「こ、こんなにおっぱいデカかったのか(ドン引き)背がでかいから迫力がすごい…不気味な位整った顔だわ」
アフロディーテ「女神ですのでね」ファサッ
88 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/02/29(木) 02:26:48.13 ID:CuRYDdaUO
TS部長のビジュアルは後輩女にクリーンヒットするという設定が初登場時に決められてたなぁそれももっと前に出せばよかったかもしれぬ とにかく最高ならよし!
アフロディーテ「では天使の様子を見てきます。下界のスイーツも食べてみたかったですし」
説明子「カロリーは神力に変換されるからいいよな〜」
仙人「天使は今買い物に行っているみたいじゃな」
お嬢の屋敷でメイドとして生活している天使は先輩メイドに頼まれ商店街に訪れていた。その様子を天から見たアフロディーテは近くに顕現することに決め、動き始める。
アフロディーテ「では、行って参ります」パアアア
赤髪シスター「いってらっしゃい」フリフリ
アフロディーテが光の粒となり下界に降りていく。それを見届けた説明子は努助部学園の古典研究部を見つめる。
説明子「今まさに放課後だからどうせやつらドスケベ改変カレンダーをめくるだろ!そこに細工が既に仕込まれてるんだよなぁw」
赤髪シスター「アフロディーテを巻き込むということね!文字通り神をも恐れぬ所業」
説明子「私も前のパニッシュメントの時はアヘオホアクメをキメさせられまくったから遠慮なく姦計をめぐらせられるよなぁw」
ーーーーー
ゴゴゴゴ
三大宗教の立場はそのままに、ダキニ天の信仰がさらに盛んだという常識
上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっている
(お嬢の屋敷の天使さんはすでに地上に馴染んでいるためノーカウント)
男「じ、上位存在w!」
後輩女「天使様はノーカウントなのwじゃあ無理じゃん」
お嬢「ま、まあ。良かったですわ〜…。メイドとして働いていただいている天使様に気をつけていただくように連絡をしなくても良いみたいですわね」
地味子「え、じ、上位存在ってなんですか…」
放課後。古典研究部の部室でいつも通りカレンダーをめくった男たち。その内容はパニッシュメントパワーにより生み出されたものであり、男たちには何のことだかわからない状態だった。唯一知っている上位存在である天使が除外され何のことやらだった。
89 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/02(土) 19:33:26.84 ID:lvFUFaigO
男「他の天使様が降りてくるのかもしれないぞふひひw」
後輩女「シンクー」
男「(シカト)今このときにも上位存在がドスケベ改変の毒牙に曝されてるかもしれんと思うと胸が痛いw(笑顔)」
お嬢「男さん!あんな優しい天使様の災難を願うなど!」
後輩女「屋敷ではどんな感じなんですか」
ポワポワーーーー
お嬢『おや、メイドなんですかその封筒は』
メイド『お嬢様。新入りメイドである天使さんが口座を持っていないらしく、彼女だけこうして手渡しなんです』
お嬢(天使様だからそうですわよね〜)
メイド『しかし彼女受け取らず、ユニ○フに募金してくれと返されてしまいまして。困っていたところです』
お嬢『ま、まーそれは』
天使『メイドさんどうかそのようにしてください。お嬢さんお疲れ様でございます』
お嬢『天使様、本当に良いのですか』
メイド『天使さん、お嬢様を呼ぶ際は様をつけてください』
お嬢『メイド、以前言いましたが天使様は良いのですわ。納得がいかない部分もあるかもしれませんがよしなに』
天使『私は住み込みですので衣食住が約束されている恵まれた立場にあります。これ以上の贅沢は人の子を導くものとして受け入れることはできません。どうか恵まれぬ子達に』
お嬢『て、天使様…!』
メイド『立派ですね。事情があるようですが私はできるメイドですゆえ、詮索はいたしません』
ーーーー
男「しゅ、しゅごい」
後輩女「思考がナチュラルに上位存在だぁ」
地味子「そ、そんなすごい人がいるんですね!」
お嬢「目の前であの笑顔を見せられると胸が熱くなりましたわ…」
男「週一バイトでせっせとバイク免許取得費用を稼いでる俺って」
90 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/03(日) 01:33:26.37 ID:9/co0VeEO
後輩女「あれ、部長普通自動二輪とるんですか、初耳」
男「俺も大学に進めば行動範囲が死ぬほど広がるからな(希望的憶測)」
お嬢「男さんも私と同じ大学を希望しているのでしたね。お互い頑張りましょう」
地味子「男先輩はB判定でしたっけ。お二人とも頑張ってください!」
男「余裕だよ(震え声)そういえば文化祭も終わったし、文化部もほとんど卒業だな。三白眼も演劇部キャプテンを二年生に託したらしいぞ」
お嬢「我々も今学期で引退ですわね〜。たの、たのし……楽しい?………えーと…///…色々大変でしたわ///」
男「この世で一番ドスケベではあったなwふひひひ」
地味子「あ!パーティー開こうって話してたんです、後輩女先輩と」
後輩女「…そ、そうだね。うん。」
男「古典研究部の新部長は後輩女だな。ギリギリ部員二人で存続確定したからよかったなおい!」
後輩女「まーまー!その話は良いでしょ今は、ドスケベ改変がよくわからない内容な以上、普通に古典研究部の活動初めていきますよ!」
男「今日は百人一首していくぜぇ〜。用意してくれ地味子さん」
地味子「分かりました!」
お嬢「…」チラ
後輩女「…」
ーーーーー
男達の住む地域の商店街。天使は先輩メイドに遣われ買い物に訪れていた。
天使「〜〜Ave Maria〜♪」テクテク
その天使の少し離れた場所に光の粒が集まり、アフロディーテが姿を現す。日本の商店街にロングブロンドヘアの長身ドスケベボディ女神が降り立つ姿はなんともミスマッチだった。
アフロディーテ「ふーーー。久方ぶりの地上。悪くないものですね」
91 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/05(火) 23:28:54.70 ID:LE44ykKM0
アフロディーテ「さて天使は…?」
アフロディーテは女神ドレスのまま降臨し、天使を探す。透け透けの白装束で軽く乳首も透けて見えているドスケベ衣装だが、上位存在はそんなことは気にしなかった。
アフロディーテ「あっちの業務スーパーにいるようですね。どれ」スタスタ
「お、おお…!あのお方は……!?」
「て、天から降りてきなすった…!」
「う、美しい…天使様……いや、女神様だ!」
商店街を歩いている一般人や店員がアフロディーテに気づき、ざわつき始める。アフロディーテ自身は人の子の注目を浴びることは女神として当然というスタンスだった。
アフロディーテ「ふ、分かるようですね無識な人の子にも私の神格が」ファサ
アフロディーテ「…しかし、少し妙ですね。下界、特にこの国では神の存在はいまだに疑わしいものとされているはず」
アフロディーテ「これだけ多くの人々が疑い無く女神だと認識するとは」
アフロディーテが不審に思っている間にも老若男女が近づいてくる。信心深い老人はもちろんのこと、リアリストな若者も神を敬う精神で拝んでいた。
「す、すげえ…//」
「美しすぎる……」
「神々しいブロンド……ま、まさかアフロディーテ様ではございませんか」
アフロディーテ「ふ、まあいいでしょう。確かに私は美と愛の女神アフロディーテです。僅かな時間ですが8万年ぶりに地上におりてきました。見られたあなた方は幸運ですよふふふ。」
「すげえビッグネームだ!」
「ありがたやありがたや…」
「交わりにきてくれるなんて光栄すぎるよなぁ!」
アフロディーテ「ふふふふ、では皆さん退いてくれますか。え、交わり?」
92 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/06(水) 04:07:04.97 ID:ewtDzBqF0
その瞬間!おそれ多くも神であるアフロディーテの衣服に人々が掴みかかった!
「うおおおおお〜!御加護!」ガシイ
「純粋にエッチすぎてやばい!」ガシ
「コラガキども!ワシが先じゃ!退かんか!」ガシ
アフロディーテ「!!?なっ!貴方達なにを!あまりに無礼!無法が過ぎますよ!」
アフロディーテの制止をまるで聴かず、人々はアフロディーテを強引に押し倒そうとする。ドスケベ改変により上位存在がおりてきた場合交わりに来ているという常識が植え付けられているため遠慮のない動きであり、あと普通にドスケベなアフロディーテの姿に抑えが効かなくなっているせいでもあった。
「神様を待たせるな!早い者勝ちでいくぞ!」
「うおおお///か、神様と生ハメとか俺初めてだ」
アフロディーテ「ぐっ!こらっこの!(一体何が。しかたありません。腕輪を外して神力を解放して……いや、それをしてはおそらく日本が消滅してしまいますね)うぐっ」グイグイグイ
高すぎる本来の力を解放するわけにもいかず、アフロディーテは体勢を崩し尻餅をついてしまう。透け透けのホワイトドレス姿で長い脚を図らずも人々に見せつけると、ますます興奮を高めてしまっていた。それはその場にいる80近くの老人すら若き日の活力を思い出しかけるほどだった。
「ワシもあと30年若ければのお〜〜〜」
「○○さんはアフロディーテ様に俺達が失礼をしてないか見ていてくれよ」
アフロディーテ(すでに溢れる失礼をかましていますよ。しかしこの感じ、まさか)
アフロディーテ『テレパシー発動、説明子応答しなさい』
説明子『なんだよどうした!何かあったか!(白々しい)』
アフロディーテ『ドスケベ常識改変カレンダーがおそらく捲られているはずです、今回の内容はなんですか』
説明子『えーーとなw…上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっているって改変だな』
アフロディーテ「なんですって!?人の子らよ神と性行為を行おうと言うのですか!」
93 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/07(木) 14:17:23.06 ID:uwMd1/YyO
説明子『な、なにい!?それは大変だ!まさかこれってドスケベパニッシュメントなんじゃないのか!(すっとぼけ)』
アフロディーテ『ドスケベ改変パニッシュメントポイントは溜まっていたのですか。貴女まさか神である私にわざと教えなかったのでは』
説明子『いや私も最近意識してなかったから気付かんかったわw』
アフロディーテ『本当かしら…って』グイグイ
アフロディーテ「人の子達よ!落ち着くのです!神を引っ張るなど!」
ーーーーー
仙人「お主目茶苦茶嘘ついたのぉ」
説明子「ドスケベパニッシュメントだから仕方ないwさあさあ、アフちゃんがザーメンまみれになるところ見ようぜ〜ふははははw」
赤髪シスター「(ガン見)」ドキドキ
ーーーーー
「まて!神様の言う通りだ流石に落ち着くべきだ!」
「そ、それもそうだなあまりに興奮しすぎた」
「アフロディーテ様、どのようにすればいいですが」
「それにしてもおっぱいでかすぎだろ。これがゴッデスおっぱい(末期)」
アフロディーテ「ふー。良いですか人の子達、今回私は交わるためにおりてきた訳ではありません」
アフロディーテは冷静に自分が顕現した理由を述べようとした。しかしそれは改変された常識においてあまりにもあり得ない事だったため、人々は困惑してしまう。
「な!?うそだろ!上位存在が交わり以外で降りてくるなんてことあり得ないだろ」
「確かに聞いたこともありません…これって一体」
「まさか邪神…?神を騙る魔の者では…」
「ワシは冥土のみやげにあのおっぱい触りたいのぉ〜」
アフロディーテ「邪神!魔の者!?愛と美を司るこの私アフロディーテが…?アテナをも上回り美神と謳われたこの私アフロディーテが…!?」
「す、すみません!神様!お静まりを…こいつバカなんです口を滑らせたんです」
「ひえええすみません」
アフロディーテはドレスをはだけさせ、規格外のメートルバストを露出させる。神にとって人に肌をさらすことはそこまで抵抗があるわけではなかった。
アフロディーテ「…………いいでしょう!今は腕輪により7万分の一とはいえ、神の威光を人の子に今一度教えてあげます。8万年前のあの時のように。神との交わりが希望な人の子は遠慮はいりません。かかってきなさい」
「うおおおおやはり神様だ」
「アフロディーテ様だったんやぁ!」
「身に余る光栄!」
「ドスケベすぎる!」
「ワシはおっぱい触れれば思い残すことはないのぉ」
説明子『なんかおっぱいに固執してる爺さんいるな』
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/09(土) 11:09:40.50 ID:kH07oRm0O
アフロディーテ「…………いいでしょう!今は腕輪により7万分の一とはいえ、神の威光を人の子に今一度教えてあげます。8万年前のあの時のように。神との交わりが希望な人の子は遠慮はいりません。かかってきなさい」
うーんこの即堕ち2コマの香り
95 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/09(土) 17:58:25.42 ID:kXQOyWnx0
数分後、アフロディーテは下半身を露出した男達に囲まれていた。そしてアフロディーテは190cmの長身ゆえに膝立ちとなると、手頃な肉棒を二本握るとしごき、さらに目の前の肉棒を舐めていた。
アフロディーテ「神の口など…れろ……人の子では味わえませんよ…ちゅる…ぺろ」
「う、おおおっ///め、女神様の口…すごすぎる…!」
「す、すべすべの手え…///ううう!あ!」ビクビク
「で、でる!おおあ!あ!」ドクン
「流石はアフロディーテ様だ…あんなドスケベな身体を見せつけられながらの愛撫我慢できるわけがない」
アフロディーテ「射精した方は入れ替わっていただいて…さて、次のチンポが両手に来る前に貴方も私の口の中に射精してしまいなさい。れろ……」
「あ、ありがとうございますっ!?〜射精(で)る…!」ドクン
ツンデレ(学校帰り)「今日ママパパいないから私作るけど、晩ご飯なに食べたい?」テクテク
ツンデレ妹「んとねー。オムライスかな〜ハンバーグかな〜……あ、セックスしてる!」
ツンデレ「セックスね。セック…………はあ!?あんたなにいってんの!?初等部六年のくせにおませなの!?」
ツンデレ妹「おねーちゃん、あれあれ!(指差し)」
下校途中のツンデレ姉妹は運悪く(良く)アフロディーテをみかけてしまう。神が降臨している現場を見ていないツンデレは長身の外国人が道端で乱交パーティを始めているようにしか見えなかった。
ツンデレ「!!?!??!!い、いくわよツンデレ妹!(手を繋ぎ走りだす)」ダダダ
ツンデレ妹「あれってもしかして神さ、おおおおーーーっおねーちゃんパワフルっ!」ダダダ
アフロディーテ「んぶ…れろ…ちゅ…(別の三人の肉棒を刺激中)ん、ふうっおや、どうしました老いた人の子」
「神様どうかおっぱいを触らせてはくれませんかのぉ。これほど立派なもの。触らねば死んでも死にきれませんのじゃ」
説明子『なんなんだよこの爺さんwwいや凄まじい爆乳なのはわかるけどw』
アフロディーテ「下半身が機能していていないのですね。良いでしょう。ちゅ…れろ…好きに触らせてあげます」
許可を得たお爺さんは震える手でアフロディーテの胸を仰向けにした掌で下から触る。赤ん坊のような肌触りのおっぱいにこの世の憂いが消えて行くのを感じ、事切れた。
「ありがとうございますじゃあ…」ガク
「爺さん死んだぁ!!?」
「お、おい!大丈夫か!」
アフロディーテ「人の子よ。私が原因で死ぬのは好ましくありませんね。生きるのです。ちゅる…れろれろれろ…」
アフロディーテが指をならすと老人は蘇生した。これこそ神の証明だと男達は色めきだっていた。
「わ、ワシ生きとるのぉ」
「す、すげえ!流石は神様だ!う、あ!いくっ!」ドクン
「も、もうダメだ!俺も口にっあ!あ!」ドクン
アフロディーテ「〜っん!ぶ。ふう……人の子の精を浴びるなんて何万年ぶりでしょう」
96 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/09(土) 20:05:13.75 ID:3Y7h4J710
男達の知性少なめに書きすぎかもしれぬ、いやでもこんなもんだろぉ!ドスケベ女神が目の前にいるんだしモンキーよ(偏見)
「神様、おまんこに挿入してもいいですか!」
見た目はブロンドのドスケベボディ、肌触りは赤子のように瑞々しいアフロディーテの姿に待ちきれなくなった者が生ハメを懇願する。
アフロディーテ「む。まったくあの日本の神が作ったとされる常識改変カレンダー…神と人の子を性行させようとは大したものです。仕方ありませんね。いいでしょう」
「うおおおお!!」
「神様と生ハメだぁああい!」
「発案者の俺が先頭に立たせてもらうぞ!」
アフロディーテ「しかしここで寝転ぶわけにもいきません。では…」
アフロディーテは立ち上がり、立ちバックの体勢ですることを求めた。上半身を屈ませれば引き続き手と口で三人の相手をできるという合理性からだった。そして神にとって裸を見られるのと同じように性器を人の子に見られるのも気にすることではなかった。
「うおお…これがアフロディーテ様のおまんこ…」
三十代位の一番手の男は感動しながら挿入しようとする。しかしここで問題が発生した。
「あ、アフロディーテ様の脚が長くてとどかない!?」
「おおう…身長190位あるもんな」
「俺は160後半だから…すみませんアフロディーテ様少し屈んでもらえると」
アフロディーテ「んれろ……ちゅ…ん?ああ。仕方ありません。(膝を軽く曲げて)少々つらい体勢ですが…」
腰の位置を落とすために膝を曲げるアフロディーテ。がに股なその姿はみっともないドスケベさがあり、男達をさらに興奮させていた。
「こうしてみると本当に脚長いな…」
「うおおお…待ちきれねえ…!」
「うう!あ!神様の手コキ…!く!あ!あ!でるっ」ドクンドクン
アフロディーテ「れろ…っ…さあどうぞ。神のおまんこなど当然今後は味わえませんよ」シコシコ
「ありがとうございます!では改めて…!」
ーーーーー
赤髪シスター「いよいよ挿入されるわね」
説明子「ちょっと余裕ありすぎだよなぁ〜w」ゴソ
仙人「お主それはパンドラの箱では」
説明子はパンドラの箱のレプリカを持ち出す。その蓋に手を掛けながら説明子は解説した。
説明子「このなかには羞恥か感度が入ってるんだが、出てきた方をアフちゃんに与えることができるぜ。パニッシュメントだからこれくらいやらないとなぁ!」
パンドラの箱から出てきたものとは!
1 羞恥(アフロディーテが人並みの羞恥心を下界でもつようになるぞ!)
2 感度(アフロディーテの感度を滅茶苦茶高めるぞ!)
↓1 安価よろしく〜!
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/09(土) 20:27:38.96 ID:snk/TRkt0
2
説明子と同じくらい喘いでもらわんとな
98 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/10(日) 23:13:16.11 ID:vdczINq+O
説明子がレプリカパンドラボックスを開くと紫色の眩い光が吹き出し、下界に吸い込まれていった。
赤髪シスター「今のは…?」
仙人「どっちなんじゃ」
説明子「今のは感度だ!アフちゃんの身体が人間チンポでも感じまくりのビッチボディになっちまうぞw」
赤髪シスター「今にも挿入されそうなときにこれは、驚くでしょうね」
説明子「人間チンポのことはシンプルに舐めてるからビビるだろうなぁwくくくく」
下界を覗き込むと、不可視のエネルギーとなった感度上昇の概念がアフロディーテに吸い込まれていたそして今まさに挿入されようという間の良さだった。
説明子「どんな風に喘ぐだろうなw予想してみ」
赤髪シスター「んーーー。予想つかないわ。ちなみにあんたはんごほぉ♥️とかふごほぉーーーーーーー☆とか野太い声だしてたわよ」
説明子「じゃかあしい!でもアフちゃんもそうなるんじゃねえかな〜w見た目は30歳位だろ、目見開いてクッソ無様にオホ声撒き散らすんじゃないのくくくく(偏見)」
仙人「お、答えがでそうじゃぞ」
説明子「神アクメ見せてもらうかw」
ーーーー
挿入される寸前、アフロディーテは感度上昇を自覚し肌が粟立つような感覚を覚えた。
アフロディーテ「ん?え……なんか…」
「よっ…く…!(挿入)」ズニュ
アフロディーテ「あぁあんっ♥️!?」ビクン
「これが神様マンコっ!くっお!っあ!う!」タンタンタン
アフロディーテ「あぁあっ♥️あん!あっ♥️きゃう♥️」タプンタプン
アフロディーテ「なにっこれ♥️あぁあっ///いっくぅーーーー♥️あひん♥️ひいっ〜///」ガクンッ
「声かわいっ」
「滅茶苦茶甘える声だ」
ーーーー
説明子「ふはははw女神がおまんこ突かれてあん♥️あひん♥️だってよ〜可愛いなぁw」
赤髪シスター「すごいソプラノで誰かと思ったらアフロディーテ様だったわ…w」
仙人「人間チンポで即アクメ決めてるのう」
説明子「感じてる声とおまんこの雑魚さはガールなのに見た目はあんなドスケベお姉さんなんだがw突かれる度におっぱい揺れすぎだろw」
99 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/11(月) 01:43:38.21 ID:mRSBfIc3O
アフロディーテは下腹部に生まれた快感に戸惑っていた。人の子の肉棒で神が感じさせられる筈はないと思っていたある意味傲慢な子宮が分からせられていた。
「はああっとろける…!く!あ!」ズチュズチュ
アフロディーテ「あんっ♥️ひんっ♥️きゃあっな、なんで///あん♥️こんな、人の子のチンポで♥️」
アフロディーテ「神がっあぁああ〜〜〜♥️あぁあああ〜ん♥️」ヘロヘロ
ピストンのたびに下品な水音を響かせながら神らしからぬトロ顔で感じるアフロディーテ。フェラと手コキにより合計四人同時に相手しようという目論見は脆くも崩された。身体を貫く快感にそれどころではなかった。
アフロディーテ「ひゃわんひゃわああぁあんやぁ〜♥️」ガクガクガク
「アフロディーテ様の滅茶苦茶アクメ決めてる姿は見てられるけど、俺達のチンポの愛撫止まっちまったな」
「ど、どうするか」
「よし、神様ができないなら俺達がフォローするぞ!失礼します!」
フェラされていた男は半開きの女神の口に肉棒をねじ込む。
アフロディーテ「モゴぉおお♥️っ!?(神の口に無理やりねじ込むなどっ…♥️)」ビクンビクン
説明子『上の口も下の口も犯されているw』
「くはぁ………一秒でも長くこのおまんこ味わいたい…!」タンタンタングリグリ
アフロディーテ「んぶっ♥️んじゅるううぅうう〜〜♥️!?んぶう♥️」
「ふぁ゛あ…〜舌の動きが……すぐに射精(で)そうだぁ」
「く、お、おれもっあ!」
口と膣内の肉棒がほぼ同時に射精し、アフロディーテに精液を流し込む。
アフロディーテ「んぶっ♥️!?ごほ、ごほ…ごほ…けほ…っ…けほ♥️…んんんっ♥️!?(別の肉棒が喉奥に挿入される)」ズブッ
すぐさま他の肉棒がアフロディーテの口を塞ぎ、発情したおまんこにも新たな肉棒が差し込まれた。
「次はワシだっ…!く!」ズンッ
アフロディーテ「あふぅ♥️!?んじゅるっ〜///」ビクン
「ワシの培ってきた経験で神様を悦ばせてみせるわっ」タンッタンッグリッグニュッ
アフロディーテ「ふひゃああっ♥️あぁんっ♥️じゅぼっんぶっれろぼろぼぉーーーーー♥️」ガクガク
「ドスケベすぎる……く…!う!あ!(自分でしごき始める)」
100 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/11(月) 13:59:54.39 ID:mRSBfIc3O
アフロディーテ(き、気持ちよすぎる…///これもパニッシュメントの影響で神の身体に異変が起きているのでしょうか…)
アフロディーテ(しかしこのままでは両手を使えず人の子達を満足させることができない…挿入はやめて口と両手で三人同時にするようにいいましょう)
アフロディーテ「あぁ〜♥️あっあっあんっ♥️んあっぁ〜〜っはぁひゃあ♥️」ビクンビクン
アフロディーテ(気持ちよすぎて言葉にできない!!///そ、それにまた口に…///)
「次は俺が口に失礼します…うっ…く!」ズブッ
アフロディーテ「もごぼっ♥️ごひゅっ〜///れろおお……っれほろほお♥️」
さらに口も次から次へと肉棒で塞がれ、物理と快感によりアフロディーテは自分の意思を伝えられないでいた。
「うっく!神様膣内にっ…で、出ます!うお!」ドクンドクン
アフロディーテ「ーーーーー♥️」ビクンビクン
二人目の膣内の肉棒が抜け、アフロディーテは膝から崩れ四つん這いで快感の余韻に震えていた。しかし息を整える間もなく、別の人間の肉棒がすぐにでも挿入されようとしていた。
アフロディーテ「はあ、はあ…はあ♥️ひあ♥️」
説明子『たいへんだなぁwアフちゃん、天使もう屋敷に帰ったぞ』
アフロディーテ『あ、あなた何とかしなさい…///あなたも下りてきて二人がかりでやれば楽になる筈です』
説明子『ごめん私はそんな大勢のチンポ耐えられんwだが手を使わなくても三人同時に相手できる方法があるじゃない!』
アフロディーテ『なんですって。それは一体…』
説明子『神アナル使って二穴使えばいいじゃんw』
アフロディーテ『神に不浄のアヌスをつ、つかえと!?私はアフロディーテですよ!』
説明子『これだけの人数をさばくには贅沢いってられねえよなぁ!大体神が人の子のチンポなんかでそんなよがってるからいけないんだぜ!(諸悪の根元)アフロディーテ様がこんな雑魚マンコだったなんてショック隠せねーよ!w』
アフロディーテ『ぐ…///』
ーーーー
自分が動かなくていいということでその案を採用したアフロディーテには間違いなく思考するための酸素がたりていなかった。しかし採用してしまった以上、アフロディーテは一人の男に騎乗位で下から膣に突き上げられながら、もう一人の男にバックでアナルを犯されていた。さらに口は三人目の男のオナホールとされていた。
「「「はぁあ〜……これが神様の(口)(マンコ)(アナル)」」」ズチュッ
アフロディーテ「あおあぼ♥️んぶっれろっあぁああああ〜〜れろれろぉ〜♥️///ごぼっんぶぶう〜♥️」ガクガク
ーーーーーー
説明子『私なんかやっちゃいました?w』
仙人『不敬は極まっとるのぉ』
赤髪シスター『う、うわー///…』
101 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/11(月) 23:47:50.59 ID:mRSBfIc3O
神の力により締め付けつつすんなりと人の子の肉棒を受け入れたアフロディーテのアナルは、膣と同様ピストンされる度に背中が痺れるような快感を生み出していた。
「はあ、はあ、っく、あ!はあ!はあ」タンタンタン
「ーーーーーーっ!」ズックズック
アフロディーテ「かっ神が♥️あんあん♥️神がっアヌスで人の子のチンポで感じるなど、んやぁ〜〜///いっく♥️」プシャア
アフロディーテ「(口内射精)んぶうぶっ♥️けほっ///ゼエ…ゼエ…」
アフロディーテの両手は後ろからアナルに挿入している男に引っ張られ、さらに圧倒的な爆乳は騎乗位で膣内に挿入している男に鷲掴みにされ弄ばれていた。
「アフロディーテ様の胸こんなでかいのに張りがあって艶々で、うおおお…!て、手が喜んでいる!」タプタプタプ
「神様のケツに腰を打ち付ける度に跳ね返されるような弾力…っ///くあ、う!射精る!」ダスッダスッ
アフロディーテ「はぁ〜〜♥️…///う゛…///」(二穴にザーメンが注がれるのを感じる)ゾクゾク
さらに待ちきれない男達も有り余る精力を解き放つように自分で扱き、アフロディーテの肌や髪にザーメンを浴びせる。
アフロディーテ「はあ、あ…く、くさすぎます…♥️んあ…〜……っ」ヒクヒク
説明子(神がザーメンまみれww)
「お、おかずとして優秀すぎる」シコシコ
「突かれる度におっぱいが馬鹿みたいに揺れてるのヤバイわ…」シコシコ
「次は俺だ!」
「アナルは俺だ!」
アフロディーテ「あんっ♥️ひゃ、んんっひっ♥️んん…」ヒクヒク
説明子「新連載みたいじゃんよ『アナルは俺だ』」
ーーーーーー
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/12(火) 12:15:06.97 ID:Y3UWHiP+0
サブタイトルシリーズ何が有ったっけ
3スレ目の「バイブを尻に入れましょう」は覚えてる
103 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/13(水) 00:05:34.20 ID:31l2FzrIO
ドスケベ改変カレンダーガチ勢がすぎる…
アフロディーテ「ふぁ、んあ♥️ぁああっ〜♥️」ビクン
アフロディーテ(か、神の身体が汗とザーメンでドロドロに…///思考が快感で霧がかってしまう…)
「はーーーこのアナル蠢いて…やべえ」パツンパツン
「爆乳触りながらおまんこ味わうのこの世の天国かぁ…」ズチュッズチュッ
アフロディーテ「んあ♥️あんっきゃあ♥️ひっんん♥️いくっいくっ〜///」
「ザーメンまみれの神様もドスケベすぎる……ウウッ」シコシコ
アフロディーテ「か、神のおまんこがここまで発情しるなんて…れろ…んぶ…♥️れろちゅるう〜…//んん゛♥️」
アフロディーテ「はぁあ〜♥️あっ!あっ!んっ!んんんんーーーーーー♥️」プシャア
「神様もマジイキしてるし光栄だな〜」グリグリ
アフロディーテ「膣奥っ♥️こふっぐりぐりっ……あひ♥️いくぅうう〜♥️」ガクンッ
説明子『気持ち良さそうにアヘっとるわw!女神快楽堕ちぃ〜w』
赤髪シスター『イキションしてるわよ』
仙人『これあとどれくらい続くのかのう』
神と人の子による肉の宴は日が落ちても続き、常識改変が終了する0時になってもアフロディーテの股間から愛液とザーメンが溢れていた。
アフロディーテ「んん♥️ひゅう♥️んあっ……あふん♥️」
「俺っもう、これで限界かもっう!く!」
「俺は二回目だからまだ行けるぞ、替わるぜ」
「はーー……もう日付変わるわ…」
アフロディーテ「はあ、んん♥️れろ………んあ」
ちょうど日付が変わった瞬間、ドスケベ改変の効果が切れアフロディーテの姿はその場から消滅した。
「あっ!」
「あれ、神…?神様……?」
ーーーーーーーーー
説明子「お疲れええーーーーー!w大丈夫が!」
アフロディーテ「んひゅ…♥️あ…んん…あん…♥️」ピクビク
赤髪シスター「すっごい臭い!?聖水ぶっかけるわね!」
仙人「完全に意識飛んでるのう」
104 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/13(水) 00:22:08.60 ID:31l2FzrIO
ドスケベパニッシュメントwith女神完了!
次回のドスケベ常識改変を募集!みんなよろしく♥️
時期はハロウィンもしくは11月の始まり!次回の
>>1
のレスコンマで決定します!
ちなみにアフロディーテが女神らしく素の爆乳ランキング一位に躍り出とるわ!
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/13(水) 02:19:12.99 ID:7D3ZYNyN0
>>6
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/13(水) 06:07:28.88 ID:sI3NlfCLO
はーえっちえっち
ありがとうございます
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/13(水) 10:08:20.55 ID:lEWXj4W7O
改変内容
本日はハロウィン。
政府から選ばれた地区の高校生にコスプレ衣装が渡され、今回は男が住んでいる地区が選ばれた。
渡される衣装はランダムとなっており、コスプレ衣装にはその衣装に見合った効力がある。(忍の服だとちょっとした忍術が使えたりする等)
衣装には当たりがあり、それを着たものは一日中異性を好きなようにすることができる。今年の当たり衣装は種付おじさん(効力は絶倫化、射精量増加、魅力強化)で男が当たりを引く。
後輩女が改変を受けない
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/13(水) 10:55:23.03 ID:lJqr2qGEO
ハロウィンが『仮想した子供が「Trick or Treat(お菓子をくれなきゃイタズラするぞ)」といいながらお菓子を貰う日』ではなく『ドスケベ仮想した女性が「Trick or Sex(犯してくれなきゃイタズラするぞ)」と言いながら男性の精を要求する日』になっている
男だけ改変されておらず、後輩女・お嬢・地味子・天使さん達がエロコスで男に種付けを懇願することになった
ちなみにエロコスは安価募集or
>>1
におまかせ
ただし天使さんだけはガチの天使コスしてきた模様
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/13(水) 11:13:37.82 ID:PUcNV/tV0
ハロウィンパーティーでお嬢と後輩aと先生b
とアフロディーテがエロエロコスプレで男を誘惑してくる全員でパイズリしたり馬乗りパイズリしたりする改変受けてないのはお嬢と男
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/13(水) 23:59:36.45 ID:gvyQ3aKu0
プラシーボ効果で女生徒はおっぱいが小さくなっている
本来の重みと違うバランスで動いてしまうため元が巨乳の生徒は早く治してもらいたいと考えており
後輩女が元に戻すための凄い医者だと皆思っているため色々な生徒の身体を堪能することに
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/14(木) 00:08:49.08 ID:AfgDGnUh0
選ばれた生徒の妄想している演劇がリアルになるように改編
今回は男の妄想が選ばれた
タイトルは
乳好きの科学部にモルモットとしてさらわれてしまったドーナツ
このままでは実験という名のエロエロな目にあってしまうそれを助けに行く俺(男)
敵の本拠地(科学部室)に行くまでに様々な試練(安価か
>>1
さんに決めてもらい)を突破しなくてはならない
時間がたつごとに膨乳、パイズリ、搾乳、アナル責め、本番と科学部部員にエチエチされてしまう
クリア報酬 夜までドーナツと濃厚アツアツエッチ
タイムオーバー 拘束され、ドーナツとともにアナル責めや挿入させられてしまう(科学部のケツマン薬のおかげで痛みはなく気持ちよくなる)
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/14(木) 01:45:04.91 ID:3/Bx1XB+0
タイトル:エロいコスには愛がある(意味不)
コスプレをすると衣装に魂レベルで同化するのが常識な世界。エロナースのコスプレをすると何故か医学知と男性器の知識を持ったお姉さんキャラになるし、サキュバスのコスプレをすればスケベなことウェルカムな性格になる上で空飛べたり、男を魅了する魔法が使えたりする。
なのでハロウィンの時期には普段の自分を変えて楽しみたい(スケベなこと)と考える人が多く、例外的に路上での性行為が認められているという設定。因みにハロウィンの時期にコスプレをせずに外を歩くことは「私のこと犯してくださいね?」と身体を売っているのと同義である。
改変を受けないのは男と後輩女。
ハロウィン当日スケベ部員たちはコスプレをして集まる予定を立てていたが、コスプレをする前に後輩女がこっそりカレンダーを捲ろうとしたところに第六感を働かせた男が登場、カレンダーを捲り自分達のコスプレ内容に悩むって感じのスタートを希望します。
補足としてコスプレをすると本当にコスプレの通りに変化します(簡単に言えば孫○空のコスプレをしたら地球消し飛ばせます)
コスプレ内容はそれぞれのレスなりでおまかせします
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/14(木) 03:15:01.76 ID:rHHqC7nd0
常識改変とは言い難く申し訳ないが、ドスケベの義によって失礼いたす。母乳が出るようになる巨乳化ビキニとかあったし…(言い訳)
男が朝に一人でカレンダーをめくると、魔法のオナホが男の目の前に出現する。以下改変。
魔法のオナホ
1.想像した対象のマンコorアナルor口とオナホがワームホール的に実際に繋がるタイプ。オナホなので、普段より奥まで強くピストンしたり回転したりできる。
2.挿入中にも対象や穴をころころと切り替えられる。対象を問わず、2つまでの穴と同時並行で繋げられる。精液も合計で2倍。
3.オナホを使っていても、周囲からは特に気にされない。
4.使用者は、対象とその周囲の様子を千里眼のように見聞きできる。
5.対象が大きな声を出すなどしても、周囲の人は「ちょっと具合悪いんだなあ」程度にしか思わない。使用者が満足するまでその場(教室や体育館etc)からは離れさせてくれない。声や動きに反応してそちらに注目したりはする。
{裏ルール6.使用者と対象両方に少々のエロ漫画的倫理観デバフ。対象はあんまりショックを受けないし、気持ちよくもなる。(かわいそうなので)}
後輩女とお嬢は確定でお願いします。
対象当人含め2人以上いる状況ならどこでもいつでも。ex.授業中,仕事中,昼休み,更衣室,部活中,下校の電車,下校後の自宅,天界etc…
なにかしらの「改変がある」うえで上記の物体がある方がいい場合は、お任せします。
後輩女とか改変受けてなかったら気づきそうだしな…。
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/15(金) 02:37:22.88 ID:HqmBiFjM0
>>83
(改変内容のみ)
115 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/15(金) 12:10:55.74 ID:BSqqnBIKO
ドスケベ達ありがとう♥️
ったく…wこのレスコンマで決めますか…w(死刑)
116 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/16(土) 22:28:51.82 ID:4OfcmQKQO
男「はーーー……おっぱいが空に浮いてる(末期)」
土曜日の正午。自室で受験に向けての自習を行っていた男は徹夜をキメていた。集中力の限界が訪れたため終了したが、ハイになった精神は空に幻覚を浮かばせていた。
男「くふぅーーーーーー疲れたぁ。なんか食ってちょっと寝るか」
男「いやまて、そういえばこっそりドスケベ改変カレンダーを持ち帰ったんだったwふひひひひw」
バッグの中からドスケベ改変カレンダーを取り出す男。精神的には疲れていてもドスケベに対する意欲は衰えてはいなかった。
男「当然捲ろう。もしかしたら空におっぱいが浮かぶ改変でさっきの幻覚は予知夢かもしれねえなぁ!(世界の終わり)」
ゴゴゴゴゴ
魔法のオナホ
1.想像した対象のマンコorアナルor口とオナホがワームホール的に実際に繋がるタイプ。オナホなので、普段より奥まで強くピストンしたり回転したりできる。
2.挿入中にも対象や穴をころころと切り替えられる。対象を問わず、2つまでの穴と同時並行で繋げられる。精液も合計で2倍。
3.オナホを使っていても、周囲からは特に気にされない。
4.使用者は、対象とその周囲の様子を千里眼のように見聞きできる。
5.対象が大きな声を出すなどしても、周囲の人は「ちょっと具合悪いんだなあ」程度にしか思わない。使用者が満足するまでその場(教室や体育館etc)からは離れさせてくれない。声や動きに反応してそちらに注目したりはする。
カレンダーに文字が刻まれると同時に、男の手元にオナホールが握られる。
男「なんて邪悪なオナホールなんだw許せない」
男「俺が使用して成敗してくれる!(?)」
男はワクワクドキドキしながらオナホールを持ち、自分の肉棒を露出させる。そして肉棒をワープさせる対象を誰にするか考えた。
男「うーーーーーーーむ…w…いつも部室で会う三人がやはり浮かんでしまうよなwふひひ」
男「まあ地味子さんはちょっと罪悪感あるから、一度置いといて、後輩女とお嬢さんを遠隔オナホにして楽しむか!」
男「わりいなふたりとも。これは…必要な犠牲なのさ(戯言)」
男はオナホールの入り口に肉棒をあてがい、ゆっくりと奥へ挿入した。
説明子「後輩女とお嬢含めて合計四人くらい餌食にしてやろうと思うぜ!まずは後輩女とお嬢で、二人の現在の状況を↓1.2で募集!ちなみに先に書かれた方が最初にぶちこまれるけどどっちみち二人ともぶちこまれるから大した差じゃないにゃ」
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/16(土) 22:33:55.34 ID:bTJ1HxBZ0
お嬢
自習を行っているが、時折男をオカズにして自慰している
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/16(土) 23:19:35.59 ID:u6YqYk4RO
後輩女
友達何人かと遊びに出掛けており、その移動の電車の中
車内は満員というほどではないがそれなりに人が多い
ただし席は埋まっているので座れそうになく、電車もちょうどよく目的地まで止まらない
119 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/17(日) 01:18:58.96 ID:A39j0WhBO
うーん恋する乙女 お嬢が男に恋する感じになったのもドスケベたちの改変の妙味だわな!
男「やはりコーカソイドブロンドウェーブヘアドスケベボディなお嬢さんだなふひひwチンポに正直にならざるを得ない」
男「よっ……おおっ」ズヌプ
ーーー
お嬢は屋敷の自室で自習を行っていた。ワンピース姿でペンを走らせ三時間ほどたったが、空腹を感じたことでわずかに集中が乱れた。
お嬢「……」カキカキ
お嬢「ふう………そろそろメイドがお昼を持ってきてくれるはずですわ」
お嬢「もうひと頑張り……」カリカリ
お嬢「………」ムラ
お嬢(あのカレンダーのせいで私多分…イヤらしくなっておりますわ///)
お嬢(まったく……あのようなカレンダーに一年以上付き合ってきましたが…///…困ったものですわ…)
お嬢はこれまでのドスケベ改変を思いだし身体が熱くなってしまい、つい指がスカート越しに股間を触ってしまう。
お嬢「んふぅ……んん…///」ツン
お嬢「………///(シャーペンの後ろを押し付ける)」クニクニ
お嬢「……あっ…ふう…ん//………」ツンツン
お嬢「……ふふふ……馬鹿なことしてますわ…っ…んん///我ながら……勉強しませんと……///」クニクニ
お嬢「………一度……いってから…///…ん…」
お嬢が自分のクリトリスを優しく弄んでいると、男のオナホとリンクが完了し、膣内に肉棒の衝撃を感じる。カレンダーには記されない裏ルールにより、突然の挿入にも鋭い快感を感じていた。
お嬢「ん?え?ひぎゃん!!?♥️」ドチュンッ
お嬢「ーーーーーー♥️!?っ…〜♥️?…っ?♥️(意味分からずお目目パチパチ)」カハッ
ーーー
男「うおおお脳内にお嬢さんの姿が見えるw!(パームの念能力的な)滅茶苦茶驚いてるなそりゃそうだふひひ。」
120 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/17(日) 01:50:07.47 ID:08N9XQrhO
お嬢(なっなんです、の…♥️…!?お、おまんこに……衝撃が…)
お嬢(これっ……お、男さんのおチンポ…ではっ///?)
お嬢は今までの挿入経験から肉棒の形で男の物だということを看破するというドスケベな特技を会得してしまっていた。しかし、ワームホールチンポがドスケベ改変のせいだということは改変特有の思考矯正により思い至らなかった。
お嬢(な、なぜ…んあ…お、男さんを想って…一人でシテる時に…男さんのおチンポが…♥️)
お嬢は自分が椅子に座っているのを再確認する。間違いなく隙間などないはずにも関わらず、膣内のワームホールチンポはピストンを始める。
ーーー
男「お嬢さんも勉強中にムラムラしてオナニーするんだなふひひ、あーーーー…このおまんこの柔らかさ……お嬢さんの物だ間違いない…!(ソムリエ)」ズックズックズック
男「気持ちよすぎる…神オナホ…!」
ーーー
お嬢「んん♥️ん゛っ〜ふーーーっふーーーーっ///」
お嬢「んあ……っ…かは…♥️んふ…ん゛……ふう」
お嬢「ふーーーーーー…ふーーーーーー……///」
ーーー
男「さらに奥を重点的に責めることもできるっぽいな…!おらっ!」ズンズンズン
ーーー
お嬢「んくぅうう〜♥️っ!あああっ!んっそんなっ///ひっん♥️あっん」
机に肘をつき、両手で口をふさぎ声を我慢するお嬢だが、膣奥を亀頭でノックされる感覚に甘い声はおさえられなかった。
お嬢「は、はあ…はああ♥️んっは…あうっ!?(椅子から崩れ、床に四つん這いになる)」
お嬢「んっ!んんっ!あんっ///んぎっーーーーーーーーー///」
お嬢「い、いっちゃ…うっ♥️ん…あんっ」
121 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/18(月) 03:49:18.06 ID:oHm3tOtiO
ーーーー
男「あーーー…(眠気も手伝い一心不乱に快感を求める)」ズンズン
男「相変わらずなんだこの気持ちいいマンコ…(ドン引き)」タンタンタン
ーーーー
お嬢「んっん゛っ///ふっ!うっ!あっ♥️」ガクガク
お嬢「はーーー…♥️はーーー…た、立てませんわ…んっ!?」ズニュッ
お嬢「い、いったいこれは…っんぁあ…///」
ーーーー
男「こうやって困惑しながら感じてるお嬢さんを見るのも股間の栄養だよなぁ…wギリギリまで我慢w」タンタンタン
ーーー
お嬢「〜〜〜っ〜///」ブルブル
メイド「お嬢様失礼いたします。お昼のサンドイッチをお持ちしました。アフタヌーンティーはスコーンにしようかと思っておりますがいかが……って」キイ
メイド「お嬢様が四つん這いで発情雌顔晒しながら片手でおまんこ弄ってるぁーーーーーー!!!!」
自分の股間を抑えたお嬢の姿はメイドには自分で弄っているように見えた。お嬢を完全にエロい目で見ているメイドは皿を机に置くと4Kで撮影を始める。
メイド「お、おおおふひふひwお嬢様w多感なお年頃だというのは分かりますがwうほほwエッロwそういったことは人がいる前ではなさらない方がwいえ私としてはもう最高ですし見せ合いっことかも望むところなんですけどw」
お嬢「ち、ちがいますわっ///んっふ゛!?あっ♥️わ、私が触ってるわけじゃ、ちょ、メイドっ撮るのやめなさいっん///」
ーーーー
男「ふひひひメイドさん相変わらずだなw」
男「はーっ…フウウウ……んっく…限界だ…!とりあえず、このまま中にっ!…う!射精(で)るっ!」タンッタンッタンビュクン
ーーーー
お嬢「んぁ゛っ熱うっ♥️んっんん〜ーーーー///っ」ビクン
お嬢は腰を震わせ、遠隔ザーメンを膣内に受けアクメを決めた。その光景をメイドは息を荒げながら見つめていたが、二人とも改変の影響か理由を求めようとはしなかった。
メイド「お嬢様のアクメ姿とか…(鼻血)」
122 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/20(水) 22:22:54.23 ID:TwbMByEgO
男「くふぅーーーーー…やべえw遠隔でお嬢さんに中出ししちまった…」
男「しかも、ザーメンも転移してるからこのオナホール汚れずに使える!く〜神かぁ」
精力の化身の男は一度位では治まらず、続けてこの魔法のオナホールの威力を試すことにした。
男「次は当然後輩女だな、あいつもまた、妙に蠱惑的な下半身で俺のチンポをイライラさせやがって!反省しろ!(?)」
男「あいつはなにしてるかなーっとw(オナホールを構えながら)」
ーーー
後輩女は同じ学年の友人であるドーナツ、そして一年後輩の母乳娘と隣の市内にショッピングに向かっており、座席に座れず立っている人がちらほらな電車内が男の脳内に浮かび上がる。
ガタンゴトンガタン
母乳娘「三年生は三学期は学園に来ることも少なくなりますし、寂しいですね」
ドーナツ「うん。仲良い先輩たち受験就職うまくいくといいね」
後輩女「ドーナツちゃん私たちも来年だから他人事じゃないよ」
ドーナツ「そ、そうだよね!」
近くの座席に座る大学生(なんだあのレベルの高い三人は。うち二人はあまりにもおっぱいがデカすぎる。良いものを拝ませてもらったな)
後輩女(ドーナツちゃんに誘われて来てみたら来られるメンバーがこの三人だったわけだけど、学園最デカ乳コンビとかw神w)
ーーー
男「あいつなんてメンバーで遊びに行ってやがるwあまりにも無法な二人だw(ドスケベオカルト部特有の思考シンクロ)」
男「だが安心しろ、お前も負けず劣らず俺のチンポを反応させる逸材だ。今さらターゲットを変更したりはしねえwふひひ」
ーーー
123 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/21(木) 01:49:49.36 ID:yyhu1pYjO
ーーー
ガタンゴトン
ドーナツはガーリーなワンピース、母乳娘はパンツスタイルで活発な印象を出していたが、その暴力的な胸元は衣服の上からでもハッキリとわかった。
ドーナツ「繁華街までお出かけ久しぶりで楽しみだったんだ〜♪」
母乳娘「あ、地味子ちゃんから聞きましたけど後輩女先輩たちは部活のチームワーク向上のために街までこの間行ったんですよね。」
後輩女「うん、まー部長が大好きなヴィレ◯ァンに案内されて変な小物選んでるのに付き合ってるときは困惑した感じだったけど。」
母乳娘「あはーw男先輩そういうところありますよね、しまらない二枚目的なw(本人がいない時特有の舐め)」
後輩女「そうそうwあいつやばいよね」
ドーナツ(後輩女ちゃんすごく楽しそう)
後輩女「それにさ〜変な柄のTシャツ集め(遠隔挿入)んひゃあっ♥️!?」ズニュ
ドーナツ母乳娘「!!?」
ーーーー
男「人のことをネタにするやつにはお仕置きだぜぇwはーー…きつい…wマンコは一人前なんだよなぁ」グリグリ
ーーーー
後輩女「っ?…///っんい…っふ…ん…//」
後輩女の突然の雌声に両サイドの巨乳たちだけでなく、電車内の聞こえた人全員が何事かとざわめく。
ドーナツ「ど、どうしたの?」
母乳娘「なんか、えーと//エッチな声…?あ、せ、せき?咳ですか?(フォロー)」
後輩女(え?え?おまんこに…は、はいってる!?これ、この感じ、チンポ!?しかも…これっえ?あれ?部、部長の?(お嬢と同じ特技))パニック
突然の自分の膣内に肉棒を感じた後輩女は自分の股間を見る。しかしプリーツスカートに乱れはなく、パンストも破れていないためそんなはずはないと思い直す。しかし、肉棒は容赦なく膣内で上下運動をはじめた。
後輩女「〜〜〜〜〜〜〜〜!!!??///カハッ!?///んっ」ガクガク
124 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/21(木) 14:00:18.29 ID:yyhu1pYjO
男「うーん…」タンッタンッタン
男「何が起こってるか分からずにキョドりながら膣奥突かれてる姿から得られるチンポの栄養を感じているw」タンタンタン
男「まあ改変の内容見るに咎められたりはしないっぽいし、存分に電車内で感じろ!おら!」
ーーー
つり革を片手で握りながら、後輩女は内股になり片手でスカート越しに自分の股間を触る。そこには勿論なにかが入れられているようなことは無いし、背後にレベルが高すぎる痴漢がいるわけでもなかった。
後輩女(んじゃなにこれ!?めっちゃ動いてるめっちゃ動いてる!き、きもちいいし…!)ガクガク
後輩女(美少女高等部のおまんこが電車内で超常現象に犯されてるんですけど!?)
後輩女「んん゛っづううっーーー///」ガクガク
ドーナツ「後輩女ちゃん気分悪いの?大丈夫?」
母乳娘「顔赤くて息荒いですけども//」
ーーーー
男「ふ、お嬢さんと同じく思考に制御がかかってドスケベ改変のせいだとは思い至らないらしいなw俺はじっくりとお前のおまんこを楽しませてもらうだけだ」
男「気を抜くと射精してしまいそうだからな…wそうだ、二ヶ所同時やってみるか、口を封じつつ舐めて貰いながら、膣奥をえぐってご覧にいれようwえーと。これも念じて挿入するだけでいいのかな」グイッ
ーーーー
後輩女「はあ、はあ///イヤ、だ、大丈夫だよ」ヒクヒク
ドーナツ「その割にはつり革にすごく体重かけてなんとか立ってるみたいな感じだけど」
後輩女「全然だいじょ…ごぼっ!?(ステルスチンポが口に挿入)///!!?!?」
ドーナツたちには後輩女が大口を開けているように見えないが、後輩女は口にも肉棒が突き刺さっているのを否が応でも理解させられていた。
後輩女(どういうこと〜〜〜!!?し、しかもおまんこの中のチンポは相変わらずだし!あっちょっ!ねちっこく膣奥責めんなぁああ!?)
後輩女「んぶっ///こほっ♥️…んぶっーーーー///…っ!…っ!?」ビクンビクン
125 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/21(木) 22:14:35.80 ID:yyhu1pYjO
口内の舌の感触と、膣内の感触を同時に感じる男は、自分の射精欲を我慢できなかった。
男「くーこれ!一家に一台ほしいわ!はーっう!あ!くっ…!」タンタンタン
ーーー
後輩女「んん!んっ♥️!?ぶっ…んんんーーー!!」
(なんだあの子、変な声だしてんな)
(そんなうるさくないからいいけど、ちょっとエッチな感じだ)
ドーナツ「後輩女ちゃーん…?」
後輩女(おまんこのなかになにかいるとかっ言えるわけないし!?ど、どうしよ…!ていうか、すごく気持ちいい…下着どろどろになっちゃってるしぃいい!)
後輩女「けほっ♥️んあっんん!んっふーーー…!ふーーーーー///…」
母乳娘(本当に咳き込んでるだけ?なんか股間押さえてやらしーんだけど…///)
後輩女「んあっ///くっ!ちっ!んん///そ、そこやばっ…!?」ガクン
後輩女「はあーーーっ…///んんっあ!いっく…!んーーーーー♥️」ビクンビクン
((((いくって言った!))))
ーーー
男「くっ!このマンコっ、かなり締め付けてきやがって…出るっ!」ドクンドクン
ーーー
後輩女「ーーーーーーーーーーっ!!?///っ」ビュクンビュクン
遠隔射精は後輩女の膣内と喉奥に報酬される。量が半分になるようなことはなく、総量で言うと二倍になっている摩訶不思議なドスケベ改変アイテムの力があった
後輩女「んん……………///…はあ♥️………ふう………けほ……」
後輩女「お、治まった……///んん…///(身震い)……あ、大丈夫だよ(取り繕い)」
母乳娘「ええ………(困惑)」
ーーー
男「いいプレイができたと思います(スポーツマン)ふひひひwふー。さてまだまだいけるw(強者)」
説明子「ここからはまず残りの1人とシチュを募集して、その後に3人のそれぞれの穴三つ合計九つの穴から二つ選んでもらってオナホにしてやるぜ!それを二回くらいやるぜ!」
まずは残り一人の犠牲者と現在のシチュ募集!↓1 四人にすると回らないなと思いました!キャラクター一覧はスレの最初でも見て♥️
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/21(木) 22:27:41.43 ID:02nToAkq0
説明子
安全圏から見て説明しているだけなんて許されないドスケベに安全圏などないのだ
娘の天使の見ている前で危険日なのにいきなりぶち込まれる
127 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/21(木) 22:38:21.33 ID:yyhu1pYjO
さすが大天使だぁもう新たな天使を産んでいる神話的
アフロディーテ「ま、私も泡から産まれましたしね」
では一回目、お嬢後輩女説明子の三つの穴から二つ選んで♥️↓1
チャクラム戦士「ていうかもう完全に本編キャラな」
ピアノマン「ドスケベ改変安価は未知数だということがよく分かった」
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/22(金) 00:24:26.02 ID:4X+7GLuSO
後輩女&説明子
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/22(金) 01:24:10.15 ID:W2jUgGpRO
お嬢と説明子
両方とも前の穴
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/22(金) 08:21:19.49 ID:UI5Wp7/JO
(スポーツマン)でニヤッとしてしまった
悔しい
いやーえっちですねえ(解説)
131 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/24(日) 02:46:01.91 ID:BPH1SEAZ0
いやぁ穴の種類も指定してほしかったんねえ! 分かりにくくてゴメンね♥️今回は
>>129
でいくぜ!
男「次は別々のおまんこを同時に、ふひひ」
男「早速後輩女とお嬢さんの………イヤまてよ」
男「(そういえばかつて夢の中で出会ったあの茶髪のムチムチお姉さんクッソドスケベだったな)」
男「実在するかもわからないが、物は試しだあのお姉さんのおまんこをオナホとつなげてみるか!」
ーーー
説明子「はーー!?なんじゃあのガキ!?なんで私なんや!」
アフロディーテ「あのときのあなた大分着飾って綺麗でしたからね。良かったではないですか女冥利に尽きるというものです」
説明子「私が可愛すぎるのが悪かったのか。っていってる間に私のおまんこにワームホールが出来てる気がする!?おいなんとかしろ!」
チャクラム戦士「どうにもならないだろ」
説明子「ざっけん……(挿入)んお゛ぉっ!?♥️」ドチュン
アフロディーテ「おお…大天使のオホ顔などそうそう見られませんよ」
ーーーーー
お嬢「んぎゃんっ!♥️」ドチュン
メイド「うへえ〜wお嬢様…四つん這いで息を整えてると思ったらまた腰を痙攣させてエロ声を…w」
お嬢「ま、また…///かは……っ〜……っ…膣奥(おく)に……///?」ガクガク
ーーーー
男「はあーーーー……わ、わかる…二人分のおまんこを感じてるぜ…wやべえ」ブルブル
男「うおおっ!腰がとまらねえ」ズッズッズッ
ーーーー
説明子「おごっ///いきなりぶちこまれてんのにこんな気持ちいいのっヤバイだろぉおおお///!?」ガクガク
アフロディーテ「あのカレンダー大したものです。ここまで天界にまで影響を及ぼすとは。日本の高名な神が作り上げたのでしょうね」
説明子「ワープ!」ブン
説明子は男の肉棒から逃れるため瞬間移動を使い、三メートルほど瞬時に移動した。
説明子「ふうっ(着地)んぐぁっ///!?ダメだこれっ!常に私のおまんこにロックオンしてるぅ!?」ズンッズン
ピアノマン「逃れる術はないということだな」
説明子「んっ゛ぐっ///あっ!うっ!はっはっ…はあっあーーーーーっ♥️おまんこの奥ノックしすぎぃいっ!」ガクガク
ーーーー
お嬢「ああぁああーーーーー///んひゃああ…///っあっああ〜〜っ///いっくう…♥️ひあ…」ガクンガクン
132 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/24(日) 14:47:27.07 ID:5+WOcK90O
お嬢「し、しかし…んっ///」ズンッ
お嬢「い、いつまでもこんなイヤらしい怪奇現象にくっしているわけには…っ…!」
お嬢は遠隔でガン突きされながらもなんとか内股で立ち上がる。
メイド「お、お嬢様カーペットに水滴が…w」
お嬢「んっ♥️ふー〜……ふうう………んん……っ!っ!」ガクガク
お嬢「わ、私はこの怪奇現象が治まるまで浴室に…っ避難します…!あんっ!♥️め、メイドすみませんが掃除の方お願いできるかしら」
メイド「お嬢様の愛液を掃除なんてもったいない(末期)ですが承知しました」
お嬢はふらふらと歩きながら自室のドアを開こうとする。しかしドスケベ改変ルールにより男が満足するまでこの部屋から移動することは出来なかった。
お嬢「ーーーーー!?ひ、ひらきませんわーー!!むきーーー!!なんですのこれ!あひんっ!?♥️」ガチャガチャ
メイド「な、なんと!?私が入るときはすんなりと開いたのですが…?」
お嬢「こ、こんなことが起こりうる理由としては…!んあっ///いっくぅ…!?っんんっ///」ガクン
ーーーーー
説明子「そうだ!ドスケベカレンダー以外ねーだろ!下界のお嬢、お前が男にコールして止めさせろ!」
説明子「んお゛おおぉおっ!?わ、私のおまんこも限界だからはやくぅうう〜〜〜〜っ///」ズチュンズチュ
ーーーーー
お嬢「や、やはりっあぁん♥️!?超常現象としかいえませんわっこ、こんなのっ自然に治まるのを待つしかぁっ///(立っていられず膝をついて悶える)」
メイド「とりあえずタオルを敷きましょう!」
ーーーーー
説明子「なんでや!んお゛っ///あぁ゛ああ〜///」
アフロディーテ「ドスケベ改変カレンダーの思考矯正能力は大したものということですね…説明子は天界で俯瞰してみてるがゆえに原因は分かりますが手出しできずに悶えるしかないという、なんとももどかしい」
ピアノマン「過ぎたるは猶及ばざるが如しよ」
133 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/24(日) 15:16:00.54 ID:5+WOcK90O
アフロディーテ「ちょっと使い方違くないですか」
ピアノマン「う、うるさい」
説明子「んあ゛ああっ〜♥️んなことどうでもいいわっふぎっ!奥コンコンやめろぉおお…///」ガクンガクン
子天使「ママー何してるの?」
アフロディーテ「あ、一度目のパニッシュメントで男君との間にできた子天使」
ーーー
ワンポイントアドバイスのコーナー
天使「基本私たち天使は人の子よりも遥かに早く生まれてきますよ。成長も早く知性も高く、一人前になって人の子達を導く存在になろうと努力するんです。えへへ」
ーーー
子天使はついこの間説明子から生まれてきた見た目ロリの天使で、すでに見た目7歳位になっていた。
説明子「む、娘よこんなママを見ちゃダメだぁあ〜♥️んおおおお〜〜〜っ〜♥️」プシャア
アフロディーテ「子天使、ママは今取り込み中なのです。すこしあちらにいっていなさい」
子天使「大丈夫ですめがみさま。わたし学んでますっ。ママはドスケベ改変カレンダーに巻き込まれてるんですよねっ」
アフロディーテ「賢いですねふふふ」ナデナデ
子天使「ママっわたしにかまわずイっちゃって!わたし見て学ぶっ」
チャクラム戦士(ほんと下界とは倫理観違うわな)
アフロディーテ「説明子、そのスエット姿では汚れるでしょう、わたしが脱がせてあげます」パア
アフロディーテが手をかざすと説明子は裸となり、お嬢にも負けず劣らずの汗だく豊満ボディが露となる。そして下界のお嬢も同じ理由でメイドに服を脱がして貰い、二人の爆乳遠隔オナホは揃ってえび反りアクメをキメた。それと同時に男も射精を決める。
説明子「ん゛ーーっんん゛〜〜♥️!?っ!」ガクンガクン
ーー
お嬢「はぁああっ♥️ああーーーーーっ///っ」ガクンガクン
ーー
男「はあ、はあ、はあ…!ふーーー…す、すげえわ…でも、あの夢のお姉さんの姿は妙に千里眼が曇ってて見にくかったな(天界プロテクト)…まあ、輪郭だけでも大分感じてるのはわかったけどwふひひ、お嬢さんは…すまねえ、汗だくアクメきめてるわ…w」
134 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/24(日) 15:21:47.24 ID:5+WOcK90O
二回目(ラスト)の穴二つを決定するぜ!
よく考えたら別に対象を絞ることはなかったかもしれないな! ドスケベ発案兄貴(姉貴)の要望は尊重して一人はお嬢or後輩女で、もう一人は自由に決めて♥️まだ出てきてないキャラの場合は周りのシチュも添えてくれると嬉しい!
安価ぁ!↓1 お嬢or後輩女+誰かのそれぞれ三つの穴から合計二つ指定 お嬢or後輩女単体の三つの穴から二つでもOK!
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/24(日) 15:44:35.74 ID:PFk7uHRX0
後輩女 後ろの穴
地味子 前の穴
自室で勉強のふりしながらこっそり買ってたエロ漫画(奇しくも遠隔オナホモノ)を読んでた。奥まで挿入のコマを見たタイミングでリンクした
136 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/24(日) 21:09:24.12 ID:5+WOcK90O
ドスケベオカルト部の絆か(戯れ言)
男「あと一回くらい……誰にしようかな」
男「やはり地味子さんを仲間はずれにはできねえ!あの純朴清楚なおまんこも仲間にいれてやらねえとなw」
男「あとは、後輩女の生意気なアナルをほじっておくかwふひひひ。あれ、でも準備も出来てないし洗浄も出来てないだろうし危険か」
しかしなんでもありなドスケベ改変オナホールは挿入したアナルを傷付けず、さらに清潔な状態にする機能がつけられていることを男は説明書で把握する。
男「な、なんてこった…あまりにも都合がよすぎる…w神が俺に生意気な後輩のアナルを責めろと言っているw」
アフロディーテ『言ってませんよ』
神の声など聞こえるはずもない男は、二人の顔を思い浮かべまたしてもオナホールに肉棒をあてがった。
男「はあああああ…!!…!」ゴゴゴ
ーーーーー
優等生な地味子も自室で自習を行っており、一人っ子で親も出掛けている自宅でのんびりと過ごしていた。
地味子「〜♪…成績落として心配かけないようにしないと」
地味子「でも、母乳娘ちゃん達とお出掛けもしたかったな。気付くの遅かった〜(背もたれによりかかり背伸び)」ギシ
地味子はグレーのトップスに黒のスカートというらしさに溢れた格好だった。そしてそんな地味子には人にはいえない秘密の趣味があった。
地味子「………///」ポチポチ
地味子「ちょっと…続き読もう///」
地味子はこっそり買った電子書籍のドスケベ漫画を開く。元々興味もあり、可愛らしい絵柄にひかれてつい買ってしまったそれを胸を高鳴らせながら数日に分けてちょびちょびと読み進めていた。
137 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/25(月) 01:01:16.52 ID:NvEvlhZ70
地味子「…///」ドキドキドキ
地味子「……///」スッスッ
地味子「はわぁ……///こ、こんなアングル…ありなの…」
エチエチな展開やイラストに赤面しながらも集中して読んでいく地味子。椅子に三角座りしながら足の親指同士をこすり合わせ、熱い吐息を吐いてしまう。
地味子「こ、こんなエッチなの買っちゃって……わ、私エッチな子なのかな…やっぱり///うう、でも、こんな…わ…うわ…///」スッスッ
地味子「こ、こんな…付き合ったばっかりで…こ、コスプレエッチとか……リモコンバイブとか…///」
地味子「〜///…で、でも、気持ち良さそう………こんな濡れちゃって」
地味子「………(自分の股間を軽く触る)…///ん…」
地味子「……ふうう…///う……」スッスッ
地味子「///………え、そ、そんな荒唐無稽な……え、遠隔オナホール…?」
地味子「う、わーーーー……///な、なにそれ…こんなのあったら、いや、ないんだけど…女の子、されるままだよ……」スッスッ
地味子「………だ、だよねっ……え、これ、このまま入れたらいきなりお、おまんこの奥に…///んん…多分次のページで……///」
地味子が作品内のヒロインが遠隔オナホで膣内に挿入されたシーンを見た瞬間。ドスケベ改変による遠隔オナホによって地味子の膣奥にも男の肉棒が突き刺さった!
ブチュンッ!
地味子「ふあっ♥️あっ?あっあ……?……………あ、あれっ…///なにこ、れ………♥️」ブルブル
地味子「あっん…♥️………わ、私のおまんこに……え、え……っ(ピストン開始)んやぁああぁあーーっ///っ!?な、なにこれなにこれぇえええーーー♥️!?」ズンッズンッズン
地味子「んやぁあっ!?あっああんっ!お、おまんこにぃいい///きゃあん!あんっ!熱くて固くてぇえええっ♥️エッチなの入ってるぅうう〜〜!?」ガクガクガク
地味子は当然パニックを起こし、イスから崩れ落ち両手で股間を抑えた。しかしそれでも遠隔ピストンとまらず、鋭い快感にみつあみを振り乱し甘い声を出してしまう。
138 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/25(月) 13:51:07.82 ID:kR/mLy8tO
地味子「んっふーーー…ふーー…///」
地味子「そ、そんなっグリグリしちゃ、だめっ///な、なにこれっ!?」ガクン
地味子「ふぁああ〜〜〜っ…///」トントントン
地味子「ま、漫画の女の子みたいにっあゃん!お、オナホールにされちゃってるぅううーーー///ひああああ〜♥️!?」
ーーーー
男「ふひひひw地味子ちゃんそりゃ驚くよな、しかしドスケベ漫画を読んでいたとはドスケベオカルト部として素晴らしい活動だ。黙ってはいるが誇りに思うw」タンタンタン
男「周りに人はいないみたいだし思う存分アクメして貰おうかw」タンタンタン
男「そういえば電車に乗ってた後輩女はどうなってるかな!いきなりアナルを犯されて驚いてるだろうな(のんき)」
ーーーー
後輩女は直腸にいきなり熱いものをねじ込まれた感覚に声も出ず、電車内で膝をついてしまっていた。
後輩女「は……がはっ……んぎ……///……は、は、はあ……はあ……」ガクガク
ドーナツ「ちょ!後輩女ちゃん大丈夫ー!?」
母乳娘「治まったと思ったらまた、か、帰りましょうか?とりあえずもうすぐ駅なので!」
後輩女(こ、こんどは…お尻ぃ!?な、なにっこれ…!マジどうなってん…の!?)
後輩女がパニックになっているあいだも遠隔肉棒は直腸を抉っていた。オナホールの改変力により洗浄され、男の巨根を突然受け入れても怪我しないようになっており、後輩女が感じているのは凄まじい異物感と快感だけだった。
後輩女(絶対おかしいぃ〜〜〜!!?こ、こんなっアナル初心者の私が感じるとかっ!?なんでお尻でおまんこと同じくらい気持ちいいの…!?)
後輩女「ん、はあ…はあ…///ぜえ…んぐ…がはっ…///」
電車内で四つん這い状態の後輩女に周りの乗客も不審におもうが、これも改変の思考矯正力により声をかけるには至らない。
後輩女「ひい………はあ…///…はあ…ド、ドーナツちゃん私は…っはあ///こんな事には負けないよ!」
ドーナツ「ほ、本当に何があったの…?(手をさしのべる)」
後輩女「わ、わかんないけど怪奇現象で…(ピストンが早まる)あ゛ぁっ!?んぎっつぅううっ♥️!?」ガクンガクン
母乳娘「わ!」
ーーーーー
男「負けないならスピードアップだ!ふひひひwあ、地味子さんにも連動してるんだったな…w(地味子の方を見る)…うおおうwすまねえアクメで痙攣してるっぽいw」タンタンタン
ーーーーー
地味子「あ゛ひゅうう…///んび…♥️んや…あひ…♥️ふうう…あううう…♥️っ…っ///…っ………こひゅ…」ヒクンヒクン
139 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/25(月) 15:29:46.85 ID:kR/mLy8tO
地味子「あ、あん……やん……♥️」
地味子はカーペットにうつ伏せに横わたりながら、遠隔肉棒により腰を痙攣させ感じていた。地味子のセックス経験はバージンオークションの時の男との一回が印象に残っていたが、その記憶を遡り今自分の中に入ってるのは男性の生殖器だということを何となく理解していた。
地味子「んあ…あう…っ…う゛っ♥️…ん…ん…んひ///ひをやわわあ…」ガクガク
地味子「お、おちんちん…気持ちい…っ♥️んっ!あっ!やんっんん〜…///」ヒクヒク
地味子(で、てもこれなんなんだろう…///服は乱れないから透明人間とかでもないし…///非現実的過ぎるよ…っ)
地味子(も、もしかして神様のおちんちん…?)
アフロディーテ『違いますよ』
地味子に神のツッコミなど聞こえるはずもなく、膣奥をコンコンされ中イキさせられる寸前の状況にとろけた顔をしてしまっていた。
地味子「あ゛うううーーーーー…///んいっいい〜♥️…い、いっちゃうっうう〜……///」ヒクンッピクッ
ーーーー
後輩女(あ、頭おかしくなりそ……で、電車内で部長のっぽいチンポにアナル犯されてるとか…わ、ワケわかんないし…)
後輩女「ん゛ぁあああ……ふうううぅうう〜……///…!」
後輩女は手すりに両手で掴まり、なんとか震える膝で立ち上がっていた。母乳娘とドーナツは顔が真っ赤な後輩女を心配するが、まさかアナルを遠隔で責められているとは夢にも思うはずもなかった。
母乳娘「そ、そろそろ着きますからね」
後輩女「あ、ありがと、んぐうっん!んっんんんーーーー///はんっんんん〜///」ガクガグガクウウッ
後輩女(やばぁああアナルでいくっいっく…///堪えられないっ〜///)
後輩女「んんん゛っん゛〜〜♥️っ…!…っ!…!」ビクビクッ
ドーナツ「〜///な、なんかエッチだよ」
ーーーー
地味子「ふぁああ゛んっ♥️あああぁああーっ///」ビックンクン
地味子「…ひい…んひい…♥️あん……うっ…んん……は///」
ーーーー
男「ふあーーーー…ふううすげえ二人して締め付けるから、後輩女のアナルと地味子さんのおまんこに射精(だ)してしまった」
男「う、眠気も限界だ……!流石にこれくらいにしておくかまだまだ出せるけどw…ふうう」
140 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/25(月) 15:33:21.59 ID:kR/mLy8tO
次回のドスケベ改変をきめるぜ!時期は11月の前半♥️
次回の
>>1
のレスコンマに近いのを採用します!よろしく〜!
説明子「はぁあああ……母親の威厳が…まだ身体に余韻があるしよ…///んおおっ」ヒク
アフロディーテ「子天使はもうお昼寝してますよ」
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/03/25(月) 23:21:48.73 ID:W3zc97180
謙虚こそ美徳という観念が根付いていて
我慢する精神を養うために、一日に教師の数だけエロ公開処刑を行う義務があるという常識
対象はランダムで決めているが教師数も多いので、偶然にも新生徒会長に
「両穴にバイブ装着」と「靴以外全裸で過ごす」と「着席時以外は必ず両手を使って四つ足で移動」という3つが同時に課される
その操作スイッチは後輩女が持つことになり、放課後に刑が終わる(抜く)際には最高の絶頂を味わわせてあげる
なお、男にも「靴以外全裸で過ごす」の刑が課された
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/25(月) 23:28:36.53 ID:pC0yyUEzO
>>6
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/26(火) 11:25:54.04 ID:XYB1oX530
恋脳生命アクメリンオン
人間の女の脳に寄生して暮らす寄生生物アクメリンオンが存在する世界。その存在は都市伝説的に世界に認知されているが、ほとんどが宿主の記憶を読み取って生活しているので見分けることは難しい。彼ら種族の目的は人間の恋愛感情を理解すること、そのため寄生した女性の身体で男を誘惑し性行為(恋愛と同じものとして認識)に誘おうとするのだ。もちろんアクメリンオンの中には記憶の読み取りが苦手で本来と全く異なる性格で暮らしてしまっているポンコツリオンや、宿主の恋愛感情が強すぎって理性を失って発情するもの、人間の男にガチの恋愛感情を抱いているものもいる。
改変を受けないのは地味子のみ。改変を受けていない地味子は寄生されていない。
後輩女は既に寄生されていて、男に従順で交尾をせがむ性格になっている。
お嬢も寄生され性欲まみれのビッチのようになってしまう。
その他にも男と関わりの薄い女子が男に告白してきて、「それ多分寄生されてる人ですよ!?」というように地味子が静止をかけるところがみたいです。その他の細かな登場人物はおまかせします。
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/26(火) 13:37:49.72 ID:yQqlVLkZO
>>114
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/26(火) 14:19:12.84 ID:tkBZdjJl0
ボテ腹ドスケベファッションデーの日な改変
女性が全員ボテ腹になって露出度高めのドスケベ格好で1日過ごす。最低条件としてお腹は必ず露出してる事であとは個人の自由だが露出が多いドスケベ格好ほどイケてる扱いである(改変パワーでどんな衣装でも身体が冷えない)。ちなみに男性も盛り上げる為に下半身の露出を推奨される。あとSEXしても当然の行動として気にされない。
男が改変受けず
ボテ腹に関してはドスケベマッチングアプリ世界線の延長線上だったり他のドスケベ改変世界線の延長線上だったり、そもそも突然ボテってたり等イッチのお好みで
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/26(火) 22:56:51.97 ID:fpYcHAOj0
選ばれた生徒のHな妄想がリアルになるように改編
今回は男の妄想が選ばれた
タイトルは
乳好きの科学部が友達のデビル(仮)とドーナツをさらってしまう
このままでは実験という名のエロエロな目にあってしまうそれを助けに行く男
敵の本拠地(科学部室)に行くまでに様々な試練(安価か
>>1
さんに決めてもらい)を突破しなくてはならない
時間がたつごとにパイズリ、母乳化搾乳プレイ、アナル舐めパイズリ、本番と科学部部員達にエチエチされてしまう
クリア報酬 夜まで助けた二人と濃厚アツアツパイズリ
タイムオーバー 拘束され、囚われの2人がイかされるのを見せられながら敗北射精
男のみ改編を受けない
デビル(仮)乳の悪魔と崇められており、高飛車に見えて実は気弱。恥ずかしいためFGOのリップみたいな人間離れしたスタイルは常に隠しているが隠れてない。
アフロディーテ様とは遠い親戚
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/27(水) 02:01:27.86 ID:N+EETuTd0
おっぱいパーティーでお嬢と後輩aと先生b
とアフロディーテがエロエロコスプレで男を誘惑してくる全員でパイズリしたり馬乗りパイズリしたりする改変受けてないのはお嬢と男
148 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/27(水) 12:47:11.65 ID:qvh40ANDO
ドスケベたちサンクス♥️このレスコンマで決定します!
149 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/27(水) 14:42:49.54 ID:qvh40ANDO
ドン○のペラペラなコスプレ友達に着せてうわキツ可愛いな感じを写真に撮りたいとか妄想してたけど同年代な以上ワシが着てもうわキツなんだよなぁって思い至ったら死にたくなったんじゃぁ
それはそうと以前の改変の続き物はドスケベマッチングアプリに続いて二回目かぁ!?事前知識をふりかえる必要がありますね
説明子「…」シラァー
アフロディーテ「どうしましたか死んだ目で頬杖ついて」
説明子「早朝お嬢が一人で朝の活動を待ってる時にドスケベ改変カレンダーが風で捲れたみたいでよ〜。見てみ下界」
アフロディーテ「おや、暗黒の空気が漂って…これは以前の男君が魔王になったとかいうやつですね。あ、貴女あの改変で四天王とかいう役割で下天してましたね。それでまた降りざるを得ないことにふてくされていたということですか」
説明子「説明乙!あの改変の前回の続きだからあらすじはしておかねえと(使命感)」
前スレの
>>656
から始まる改変を見てくれたら早いぜ!私も覚えてないしな!
改変内容はこちら
ドスケベ改変! 性欲魔王
男(部長)が悪のドスケベ魔王として力を覚醒させ全ての女を支配しようとしている世界。
男が目覚めた能力:発情フェロモン 性欲無限
世界七割の女性は男のチンポに快楽堕ちされており、改変を受けなかったお嬢は色々な意味で脳を破壊されてしまう。
そんなとき、魔王軍ドスケベ四天王(天使は確定)に襲われるが、事態を重く見て降臨した大天使率いる反乱軍に助けられ、ドスケベ改変が終わるその時まで魔王軍から逃れようと奮闘していくが…
お嬢以外は全員改変。因みにこの世界の後輩女は男が覚醒して真っ先に洗脳(わからせ)した為、魔王の秘書としてドスケベの限りをつくしている。
そして前回の改変終了時点での各キャラクターの動向↓
男→魔王 突然性欲魔王として覚醒し、世界のほとんどを制圧!特に女性に関しては初めに洗脳した後輩女を通して世界の七割以上を支配下に置いた。とはいえ別にインフラがとまるとかそういうことはなく皆普通に暮らしてはいる!改変の最後に反乱軍最後の一人ツンデレの攻撃で大ダメージをうけた。性欲は無限らしいぞ!あとメチャクチャすごい魔法とか使えるようになってるみたいだぞ!
後輩女 魔王秘書。No.2としてドスケベ四天王や戦闘員を束ねている!ディボーチ・コスチュームと呼ばれるハイレグな袖無しのブラックレオタードを着て、下腹部に薄く桃色に光る淫紋が刻まれている。これらは魔王配下の証であり他の戦闘員も基本同じ格好をしているはずだ!魔王直伝の魔力を分け与えられており魔王となった男に忠誠を誓いいつでも身体を捧げる用意が出来ている。髪型は普段のツインテールではなく、背中まで下ろされているみたいだねぇ!
お嬢 前回に続いて今回も唯一改変されていない語り部的なドスケベボディお姉さん!反乱軍として身を置いたが、仲間である大天使、ツンデレ、眼帯、先生C、姫カットのうちツンデレ以外は敗れ、お嬢もまた魔王のザーメンで忠誠を誓わさせられた、はずだったが改変を受けていないかから耐性が他の人よりもあるみたいで半ば洗脳、半ば正気を保っている!魔王(男)は古典研究部のメンバーには便宜を図り、秘書的な役割で迎え入れることを約束しているため魔王軍新人でも地位は後輩女に近いところになるはずだ!
ドスケベ四天王 天使、説明子、母乳娘母、メイドからなる幹部軍団。当然のように魔王や後輩女に忠誠を誓っているし、コスチュームも幹部だからそれなりに自由!そしてそれぞれが変な能力をもっているみたい!
ツンデレ 反乱軍最後の一人として男に輝く拳を放ったが、今回の改変見ると結果は振るわないみたいだ!
大天使 同じく大天使である説明子とは別に、今回の改変をおさめるために下りてきた青白いロングヘアが特徴のネアカな天使様!しかし魔王に敗れ、軍門に下った!それは他の反乱軍も同じみたいだ!
始める前に、前回居なかった地味子の立ち位置も安価できめておこ〜♪ 改変は受けているけど、魔王軍にすでに入っているのか、まだ無事なのか。自由にきめて♥️魔王の配下の場合、古典研究部だからそれなりの地位にはなるっぽいからそれは承知でお願い♥️↓1
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/27(水) 15:23:53.11 ID:WB0qc0RhO
魔王に反乱するレジスタンスの一員
……だったんだけど、そのレジスタンスが壊滅して今まさに魔王本人にぶち犯されて現在進行形で堕とされてる
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/27(水) 15:26:26.82 ID:WB0qc0RhO
あ、堕ちてからは『地味ってなんだっけ』ってなるレベルの派手なエロコス着させてあげてほしい(内容は
>>1
にお任せか安価で)
152 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/27(水) 16:56:09.17 ID:qvh40ANDO
それじゃ特別幹部地味子のエロコス次の更新までの安価↓1にしよー! もし何も案がなければ私が黒髪ぱっつん三つ編みの地味子にサンバ衣装を着せてやるぜくくく
説明子「うぐ!やっぱり前回の続きだから私も下界にいかなきゃいけないみたいだ。運命力に引っ張られるぅ〜!」グググ
アフロディーテ「貴女もお嬢さんと同じく、改変は受けてませんからまたシラフ状態での参戦ですね。まあ、またあの洗脳鞭でも受ければ別ですが。行ってくるのです!」
説明子「ていうか、アフちゃんわかってんのか!あのカレンダー。天界に侵攻とか書いてんだぜ。あたしゃー心配だよ大丈夫か?」
アフロディーテ「それ本気で言ってます?」
説明子「いや私が心配なのは下界の…うおおおーーーーー!?さらばーーーー!(下界に吸い込まれる)」
アフロディーテ「(手のひらフリフリ)」
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/27(水) 17:58:53.56 ID:usIcEybaO
よくある悪の女幹部的なイメージの、黒メインでやたらトゲトゲしてる鎧
何故か肩とか腕とか脚とかはしっかり武装してるのに胸から股の辺りはドスケベマイクロビキニ
地味子もこの服装になってからは開放的な性格になっておりきれい目のメイクまで施されている
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/27(水) 23:18:45.06 ID:Ijbn79Fr0
短編映画だった筈が人気すぎて続編が出るパターンをスケベスレでみるとはおもわなんだ
155 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/27(水) 23:23:29.71 ID:qvh40ANDO
ぶち犯されるってなんか笑ったわ 獣な感じがよく出ている 地味子は洗脳済みってことにさせて♥️ 1日限定なものでねぇ。回想シーンを選択肢に入れるので! 前回の改変を見てないドスケベは悪いけど前スレで見てくれると嬉しいぜ
一人部室で他の部員を待っていたお嬢は偶然風によって捲られたドスケベ改変カレンダーに気付かなかった。しかし、そのカレンダーから閃光が迸り、何事かと振り向く。
お嬢「ううっ?な、なんですの!これは、常識改変カレンダーが…あ、風で!」
ゴゴゴ
時すでに遅し。お嬢は自分の周りの世界が歪むのを感じた、早朝の部室から別の場所へ移動させられようとしている。せめてどんなドスケベ改変かと、カレンダーに近づき刻まれた文字を凝視した。
お嬢「こ、これは…」ゴゴゴ
性欲魔王の続き
お嬢「せ、性欲魔王…?気の抜ける字面ですが……続き…………となると…まさかあの男さんが魔王とやらになった忌まわしき改変が再び!そして空間の歪みは…あの日の夜へ私をいざなおうとしているのでは〜!?」
以前の戦慄の体験を思い出したお嬢は逃れようとするが、世界そのものが変わり始めているため抵抗むなしく時空の渦に飲み込まれていった。
お嬢「〜!?」グオオオオン
ーーー
お嬢は一瞬目眩がしたような感覚に陥ったが、次の瞬間には学園ではなく後輩女の実家の神社。しかも満月が空に輝く深夜にいた。それもただの神社ではなく社は魔改造され黒く染められており、境内には漆黒の煙がただよっているそれはまさに前回の性欲魔王改変の最後、レジスタンスが魔王軍と衝突した場所だった。
お嬢「う……こ、これは……まさにあの……と、ということは!」
お嬢の脳裏にレジスタンスとして協力したツンデレ、先輩1、眼帯、先生C、大天使に思いを馳せる。
後輩女「おらおら〜w最後まで魔王様に楯突いた代償は大きい!お前らは雑におまんこ踏まれただけでアクメきめるような底辺戦闘員に仕立て上げるからね〜wお前たち、しっかりこいつらに身のほどを教えてやれ!」
先輩1「んぁひいい…んお゛おおっ!足だめっおまんこを足でなんてダメよぉおおおいぐぅうっ//ゆ、ゆるしてっうあああ〜…///」グチュグチュ
魔王秘書の後輩女は先輩1の股間をショーツ越しにヒールで踏み、他の戦闘員たちに先生C、眼帯、大天使の股間にも同じことをするように指示していた。
お嬢「あ、あれは髪を下ろした後輩女さん……」
母乳娘「はーい♪いくよー眼帯ちゃんwほりゃほりゃw」グリグリ
眼帯「母乳娘ちゃっやめっ!んひ!やめるでござるっうううっ〜♥️//!?ゆ、ゆるしてええっ」
先生A「C先生。反省してください。魔王様に弓を引こうなどと。教育者としてあるまじき行為ですよ。確かに貴女は足蹴におまんこ戦闘員としての適正があるようです。ひれ伏しなさい」グリグリ
先生C「やっめ!あっ!///A先生っ!そ、そこっ!おおおおおおおぉおお♥️〜…っ!…っ!///」
天使「大天使様、本当に私は残念です。大天使様のおまんこを踏むなんてことをしなくてはいけないだなんて。でも、魔王様に逆らうなんて絶対に許されないことですから仕方ありませんよね♥️ふふふ」グリグリ
大天使「てっ天使!や、やさしく!ううう〜♥️!?おおうっ、は、反省はしているわぁあっおおう!おおおっうNOぉおおっ!?あおおっ〜〜!///」
お嬢「(愕然)……………………は!つ、ツンデレさんは……?」
お嬢は前回の最後に起死回生の一撃を放ったツンデレがどうなったか探す。そして足マンされている四人とは少しはなれた場所で見つけた。
お嬢「!」
魔王「危ないところだったぜツンデレェ〜(ボロボロの服装でツンデレの胸ぐらを掴み、足が地面から離れるほど持ち上げる)」ググ
ツンデレ「う…く………っ…(この腕力普段の男ではあり得ない……)」
156 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/29(金) 01:18:39.95 ID:GzVGzeMy0
ツンデレの運命は尽きた。大天使から受け継いだ力も消え果て魔王に対抗する術は失くなってしまう。
ツンデレ「…く………私はあんたと……」
魔王「くくくく」ググ
後輩女「魔王様、魔王様に手傷を負わせた愚かなその女!私が他の雌どもと同じように踏みつけておのれの立ち位置をわからせてやりますよ!」グリグリ
先輩1「んお゛おおお〜♥️あふほおおおぉ〜///足マン気持ちぃいっ〜〜〜///」ビクンビクン
ツンデレも他のメンバーと同じ運命を辿る未来が容易に想像できる展開にお嬢はレジスタンスの一員として手助けをしようとする。しかし自分の下腹部が急速に熱くなるのを感じた。
お嬢「んんっ!?♥️…こ、これって…!?そういえば、服装も制服だったのに、前回の改変の最後と同じく体操着姿に変わってますが……こ、これは!?……(白の体操着ごしに下腹部に後輩女たちと同じような淫紋が淡く光っているのを見る)」
お嬢「んはぁあ……っああ…///う、うずいて…っ…!そ、そうですわ……前回の最後に私も魔王に精を注がれて…」ガク
お嬢「(身体が動くだけで濡れてしまうくらい発情してしまって……ツンデレさんすみません…た、助けにいけませんわ…!)」
ツンデレ「か、かわいそうなやつ……魔、魔王なんてならなくてもこんな美少女と付き合えたのに………普段のあんたならそれで満足できていたのに…」
後輩女「なーにうぬぼれてんですかバカ女がぁ〜ツンデレ先輩。貴女はもう二度と魔王様と対面できない最下級戦闘員に堕ちるんですよくくくく」
後輩女がツンデレを手にかけようとしたとき、魔王がそれを遮った。
魔王「そう言うな後輩女よ。このツンデレもかつての俺とは浅からぬ仲。俺が直々に麾下に加えてくれる」
後輩女「はっ!ふ、幸せ者ですねぇ。お嬢先輩とツンデレ先輩以外のレジスタンスはどうします。今はあそこで足蹴におまんこ戦闘員として教育を行っておりますが」
魔王「確かに見せしめも必要だ。一足先に堕とした姫カット含めて、お前に任せよう」
後輩女「承知いたしました〜!それならば、特別幹部のお手並みを拝見しようかと思います、いひひひwすっかり幹部としての自覚も芽生えたようなのでw」
魔王「地味子か、くくくく。面白そうだな」
お嬢はその会話を盗み聞きし、地味子も魔王軍配下に堕ちていたことを知る。
お嬢「地味子さんも………?おいたわしや……あの口ぶりから、ここに来ているようですが………」
後輩女「いひひひひ。呼べばすぐにでも出てきますよ魔王様。地味子ここへ!(両手を叩く)」パチパチ
後輩女の合図と共に、その隣に闇の渦巻きが発生する。そして黒く禍々しい装備を身に纏った存在が姿を現した。
ゴゴゴゴ
お嬢「…な、なんですの?あれは、頭をおおう兜に、肩あて、腕あて、足あてと装備を固めているのに…身体は真っ黒なマ、マイクロビキニ姿ですわ…!?あ、あまりに下品……///」
地味子「…」ゴゴゴ
それは魔王軍特別幹部となった地味子であり、立ち位置としては四天王以上後輩女未満というところだった。いつものおどおどした様子はまるでなく、前髪で隠されがちだった目元は兜でわかりにくいが前髪を上げたことではっきりしており、さらに真っ赤なアイシャドウで飾って好戦的な笑みを浮かべていた。
地味子「馳せ参じました!魔王様後輩女様!」ガシャン
後輩女「地味子!レジスタンスたちは我々の手で壊滅させました、貴女はこの雌どもを戦闘員や世の中への見せしめとしてドスケベな処刑を科してやるのだぁ!女に生まれてきたことを後悔させてやれ!」
地味子「お任せください!魔王様に仇なすという不敬、私が存分に思い知らせて溜飲を下げてご覧に入れます!あ、な、た、は……(魔王に吊るされているツンデレの顎を撫で)仲間たちが最下層戦闘員に堕ちていく姿をしっかり見ておくことです。ふははぁ!」
ツンデレ「く……!」
お嬢(だ、誰ですの…?地味子さん…?じ、冗談でしょう変わりすぎでは…)
157 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/29(金) 13:48:47.01 ID:0C9WECzeO
ちなみにお嬢の一人称は私(わたくし)なんだよ♥️同じ漢字で変換されるのにわざわざ毎回わたくしって入力してるんだよ♥️そう言うところだぞ…(絶望)
お嬢がその場で動けないでいると、メイドが腕をとり立ち上がる手助けをする。
メイド「お嬢様数々の御無礼何卒お許しを。しかし私は嬉しいです」
お嬢「メ、メイド」
メイド「これでまた魔王様というトップオブトップに従属し、お嬢様に仕えることができるのですから。お嬢様もその淫紋を見るに魔王様とおちんぽ様の偉大さが分かっていただけたことと存じます」
お嬢(他の人たちはこの…い、淫紋とやらが刻まれると同時に魔王に忠誠を誓っている様子。つまり普通ならこれで洗脳完了なのでしょう。私はおそらく改変されていないため抵抗力を得ている…しかし今暴れても仕方ありませんわ。身体が死ぬほど敏感なのは事実ですし///)
お嬢「んんっ…///はあ……私としたことが…魔王様に従う事がこれ程幸せだなんて全然知りませんでしたわ…♥️魔王様のおちんぽ様を慰めるために生きる事ができるなんて幸福すぎるっ。メイド、貴女にも感謝しなくてはいけませんわぁ…♥️」
お嬢(素手こんな発言ができてしまうのはこれまでの改変で毒されすぎですわ…///とりあえず男さんに従うしかありませんね)
メイド「おお…!お嬢様。このメイドも感激でございます!母乳娘母さん、説明子さん、私はお嬢様と共に魔王様にお会いして参ります」
母乳娘母「分かった。ふふふふ、戦闘員たちも無事なようだ、我々四天王が出張った甲斐があるというもの」
説明子「いってらー(お嬢のやつ上手いこと演技してんな)」スパー
メイドに支えられながらお嬢は魔王の元に向かう。先に気付いた後輩女は笑顔で迎え入れたが地味子は二人の前に立ちふさがった。
後輩女「あ、メイド!お嬢先輩をよく連れてきてくれましたね」
メイド「後輩女様、先ほどのお嬢様にも情状酌量の余地ありとの発言。このメイド信頼してございます」
後輩女「それは無論。魔王様も〜…」
地味子「待ちなさい!メイド、その女はレジスタンスの一員。私が任された雌豚です。魔王様の前に連れてくるなど」
お嬢(め、雌豚…)
魔王「良い良い、地味子には伝えていなかったな。お嬢もお前と同じように特別幹部としての地位を約束していたのだ」
地味子「!左様ですか…失礼しましたお嬢先輩。私も新人ゆえ鯱張った部分がございました。」
お嬢(貴女の変わりようには驚かされるばかりですわ)
ツンデレ「お、お嬢さん…そのお腹の印…貴女まで」
お嬢「(えーと…ツンデレさんには心苦しいですが…従う以外無さそうですわね…///)魔王様……それに後輩女様に地味子様…///わ、私は今はただの魔王様に忠誠を誓わせていただいたばかりの雌でございますわ…♥️何卒ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたしますぅ…♥️」
五人「エッ!!!!」
後輩女「お嬢のドスケベさは身も心のチンポも引き締まる思いですねwいひひひひ」
メイド「(白目で鼻血流し中)」
地味子「これが本物のドスケベ…///私も、私も負けてられない!」
ツンデレ(エッチすぎるじゃんそれは…)
158 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/03/29(金) 13:54:36.95 ID:0C9WECzeO
前回と同じくチャプター4までやろー毎回安価で決めるぜ!
まずはチャプター1!
1 レジスタンス壊滅!地味子の悪魔のゲームで信頼関係崩壊!?
2 余興を見ながら魔王はツンデレを手篭めにする!メンタルが鍛えられているツンデレも愛され陥落!
3 自由安価ぁ!(無理そうならごめん♥️そのレスコンマ0〜49で1。50〜99で2)
↓2でよろしく〜
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/29(金) 17:56:08.05 ID:JeClQR3l0
あ
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/03/29(金) 18:52:27.38 ID:xiO1SCBY0
2
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