男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」

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657 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/24(土) 01:07:52.94 ID:YXgno8kc0

ーーーー

その後、バスルームを使わせて貰った幸彦は用意された和室でのんびりしていた。


幸彦「叶の家に泊まるのは初めてでなんかワクワクするな。まあ仲の良い後輩とは言え女の子だから当たり前なんだがw」


幸彦「片付けとか手伝ってたらもう日付変わるじゃねーか。そろそろ寝よう」


ドスケベ改変が日付を跨ぐという新ルールのため、寝て目が覚めても面孕祭が二日目に突入するという事実に今さら幸彦は戦慄していた。


幸彦「まあなんとかなるだろwふひひ。よいしょ(布団に入る)」ゴソゴソ


電気を消し、目を閉じる。静寂が部屋を支配し、良い感じに眠気が頭を覆ってきた時、襖が音を立てる。


幸彦「ん?……誰か…」


幸彦は何事かと見つめる。ゆっくり襖が開かれると、叶と聖が浴衣姿で入ってくるのが、暗闇に目が慣れていたので分かった。ちなみに美童家は寝巻きは浴衣であり幸彦も着させて貰っていた。


叶「レイプ魔発見〜〜」


幸彦「何を言う!夫婦のまぐわいだ」


聖「寝てたところ悪いね〜。面孕祭の間は添い寝ご奉仕で仲良く寝ることになってるんだって。果報者だぜ幸彦君よ美人姉妹と添い寝だぜ〜」


幸彦「やったぜ!!(素直)ていうか、デフォルトで浴衣が寝巻きなの珍しいですねw似合っている」


叶「時代錯誤で私はあんまり好きじゃないですけど」ヒラヒラ


聖「まー神社なんて特殊な生業だしね。んじゃ、失礼して私達で挟んで寝よっかね!」


叶と聖は幸彦を挟むように布団に入る。二人とも髪を下ろしており、密着すると女の子の香りが鼻腔をくすぐり興奮してしまっていた。


幸彦「これ夢?最高かよ…………温いしいい匂いだしエッチだし…w」


叶「いい気なものですね部長〜。私筋肉痛なんですけどどっかの猿のせいで」ギュ


幸彦「自分のドスケベさを恨め!うおお……お、お前メチャクチャいい香りだな…//」

聖「明日も頑張って貰わないといけないし、それじゃ始めるかぁ」


幸彦「何をですか?」


聖「美童姉妹耳舐め手コキご奉仕!」


幸彦「マジかぁ〜…w(歓喜)」


658 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/24(土) 14:48:11.72 ID:d3Lli6MOO

それぞれの耳を舐められながら昼間に6回射精したにも関わらず十分すぎるほど勃起した肉棒を二人の細い指で撫でられる幸彦。他人の家でこんなことをされている背徳感が益々精神を高揚させていた。


幸彦「くっふ〜〜〜〜///うおお、やばっ」ゾクゾク


幸彦「はあ、おおお…!み、耳に舌が入って音が!」


幸彦「なんという新感覚!チンポが跳ねる…///おおおおっ!」ビクン


叶「(右腕に抱きつきながら舌で耳たぶや耳の穴を舐め)はむ……れえー…///」ペロチロチロ


聖「(左腕に抱きつきながら以下略)ちゅ…んふふふ///」ズロロ


幸彦「両耳を通して脳みそが犯されるう〜〜〜〜///」ガクガク


叶「いひひひこういうときの部長はかわいいんだからいつでもこうならいいんだけどな〜wうり、朝のお返しに舌で脳みそレイプしてやるwれろおおちゅるう///」


聖「チンポもアッツアツのギンギンだよ。すっげえ精力〜///」シコシコシコ


幸彦「う、ああ!あっ!くっ!あれ…うっ!今、射精するかと思ったけど、しなかったな…///」ビクン


聖「あー確か今も神力働いてて、面孕祭二日目まで射精はできないようになってるぽいね」シコシコシコ


叶「そうなの…wんじゃ生殺しですね部長〜。こんなチンポパンパンなのに我慢とか…」シコシコシコ


幸彦「くーーー///明日な備えておけということかっ!つらい…!天国に到達する前の地獄!土日の前の金曜日だ!///」


聖「おいおいそんな言い方ないじぇ♪折角お嫁さんに姉妹がご奉仕してあげてるんだから、ちゅううぺろ」


叶「明日に備えてしっかり悶えさせてあげますよ〜ペロペロ、はむ、ちゅ…♪」


幸彦「くふ〜〜〜〜っく!うう!あ!///っ〜〜〜〜はあ、はあ、はあ」ゾクゾク


息のあった耳責め手コキ責めに快感が身体をめぐる幸彦。流石は姉妹といったところか!


幸彦「はあ、はあ、ううっ///確かにこんなシチュは興奮しっぱなしになる」


叶「チンポも破裂しないでくださいよwおらおら〜〜」シュッシュッシュ


聖「さんざん昼間は好き勝手出しやがって〜〜〜〜w」シュッシュッ

幸彦「うくーーーーーっ///はあ、はあ、あっうう」


二人の責めは30分ほど続いたが、流石に疲れたし明日も二日目があるのでそこでお開きとなった。手や耳を洗った三人は改めてひとつの布団で横になり、寝始める。


幸彦「ふううう…俺寝られるかなwまず勃起をおさめないと…w」

叶「…………ヨイショ」ギュ

叶「苦しめぇ〜w」

聖「しかし、結局明日私たちの身に帰ってくるんだよなぁ。困ったw」


幸彦「そうですね!明日もメチャクチャハメようとおもいます!」


叶「く、やはり今のうちに息の根を…!(首に手をかける)」


幸彦「やめろぉ!」

ーーー
659 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/24(土) 15:18:05.97 ID:woWnXCOcO

面孕祭二日目は一日目と比べるとほかの参加メンバーがいないため始まりの時間が遅く、平日のため解説もいなかった。それでも参拝客は賑わい、一日目とは別のテレビ局が全国ネットで放映しているため十分大成功といえた。


叶「ん……ぉ゛お…♥️…///っん……ひぐ…」ピクピク


聖「はいええ…♥️…ち、ちんぽ…ゆるひて…///」ピクピク


美花やもえ、みるくは学園に行っているため見学しているのは三年生だけであり、真理亜と小桐(三白眼)は赤面しながら興味津々に一日目に続けてハメ殺された二人の巫女を見つめていた。


真理亜「す、すごいですわよね〜〜〜〜///おほほ」


轟小桐(とどろきこきり)「桔梗ちゃん(叶)ってあんなえぐい声出すんだなぁ///幸彦のやつ容赦無さすぎだろ!え、えろいけど//」


幸彦「はあああ……二日続けて6発はきくなあw」


「い、一日目テレビで見てあのドスケベ中出し宣言を間近でききたいと思ってたんだ。あんなにエロいとは…///」


「無様すぎるわ…///」


二人の巫女は一日目とは逆に、仰向けで大きく股を開いた状態で重ねられており、これもまた男の欲望を受け続けた雌の末路のドスケベさがあった。当然参拝客側に股間は向けられており、二人の陰部からはザーメンが零れていた。


叶「あううう゛…///…っ〜〜〜〜…♥️……んひゅ…」ヒク


聖「ひぐ……///うおお…♥️…あん…」ピクン


燈「(うんうんと頷き)よし、妊娠検査薬で二人の尿をとっておくれ(係員に指示)」


改変特有の爆速検査薬を持った係員は、ドスケベに重ねられた二人のおまんこに近づく。


「す、すみません。おしっこ出せます?」


「お、おねがいしまーす…」

二人はもう息も絶え絶えだが、神事ということもあり素直に小便を溢れさせる。汗だくハメ殺され状態でさらに放尿まで参拝客に見せつける無様さに参拝客は恐るべし御利益を感じていた。

真理亜「あ、あらあらあら///」

小桐「おいおい…///乙女の尊厳よ…」

叶「…〜〜〜〜//」チョロロ

聖「///はあ…ん♥️」チョロロ


幸彦「ド、ドスケベすぎる…wふひひひ」


そして検査薬の結果が出るのを固唾をのんで見守るその場にいる全員。あまりの静寂に改変されていないお嬢は(なんですのこの時間)と思った。


「……!叶さん陽性です」


「雫さんもです!今年の面孕祭奉納完了です」


わああああああ〜〜〜〜!!!


燈「よくやったねぇ………二人とも……(感動)」


叶「あ……ほ…かぁ///〜〜〜〜♥️…」ピクピク


聖「ゆひゅ…♥️あひ…」ピクピク


幸彦「だ、大丈夫か二人ともw……」
660 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/24(土) 15:24:27.87 ID:woWnXCOcO
記念すべき100個目(らしい)ドスケベ改変完!
キリがいいけど、前回の募集の時2.3回やるって言ったので101個めでラストにしよう!サブカルオタクは半端な数が好きなんじゃ!(偏見)

いうわけで、次回のドスケベ改変を募集するぜ!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り一日になります!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
キャラの名前安価も依然継続中なのでよろしく〜!

次回の私のコンマに近いものを採用!
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/08/24(土) 15:57:30.68 ID:C8V0nKyO0
>>613
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/24(土) 17:35:37.77 ID:oq/Jp2XR0
全国各地にある神社でのおみくじで神性吉(かみせいきち)というくじが一つだけある
このくじを引くと天界にワープし天界にいる女性と性行(生ハメ)が可能
女性側は基本的に拒否することが出来ない 
受精率は何と100%

もちろん、くじで当たりを引くのは我らが幸彦!
アフロディーテを含む神々を孕ませて天界で幸彦の血筋を増やせ!

幸彦のみ改変無し
期間は天界の時間で一月(天界と地上の時間の流れは別、どれくらい別かはお任せします)
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/24(土) 23:11:16.29 ID:2rSkuB4u0
精霊や気という事象への信心が全世界的に廃れておらず
絶頂による液体の排出が、普通の健康法としていろいろ存在する


続きに乗り気だったようだし第二弾で最終話と行こうか……
なお>>594によればめくった枚数が100枚、そこに説明子パニッシュメントと後輩女忘れられた世界が加わる
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/24(土) 23:16:30.93 ID:oq/Jp2XR0
男性の精力の強さによって多妻が作れる世界
文字通りその男性の精力によって妻に出来る数が変わる
多い人は十数人ほどの妻がいるが、そのほとんどが社会人であり、学生だと多くても二人から三人ほど
幸彦は三人の妻がおり、真理亜と美花、凛香の三人(叶がいない理由は告白待ちしてたら三人が告白し幸彦が承諾したため)

古典研究部の改変が無し
期限は一週間

真理亜がデレデレして欲しいし、叶のヤキモチしている姿がみたい
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/24(土) 23:19:13.13 ID:oq/Jp2XR0
ラストと言うことなのでもう一つの案を出しました
駄目ならば>>664は無しにして下さい
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/24(土) 23:21:31.92 ID:c4K4hMKx0
>>533
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/25(日) 01:09:18.46 ID:E2qY+G4K0
 エロいが最悪に性格の悪い魔法のランプ

 なんでも願いを叶えてくれるという魔人のランプがある世界。そのランプとは数千年に一度にランダムな男性の元へ現れ、望む通りの願いを叶えてくれる。
 ただし願いを叶えると同時にとある小さな不幸(意味深)が使用者へふりかかる。

 改変を受けないのは幸彦そして当然のようにランプは男の元へと現れる。
 願いが叶うと言う言葉に誘われた幸彦は不穏な文面から目を逸らしてランプを使用、『全世界の女とラブラブエチエチし放題にしてくれ』と願った結果、この世の全ての女性は幸彦にぞっこんラブなエロ女となる。(全世界というわけで、安全圏にいたはずのアフロさんやら説明さんも願いの影響を受けてしまう)
 ひたすらに最高だと女に囲まれていた幸彦だったが、一向にオカルト部の面々が現れない。
 そんな様子を見ていたランプの魔人は、願いの対価として部員を存在ごと消滅させたという、洒落にならない事実を話し始める。

 ◯ 幸彦が折角エロくてやりたい放題なハーレムを叶えたけど、魔人に部員を復活させる為には丸一日の間、射精を我慢しなきゃならない。
 
 エロ系の話でたまにある性欲を抑えないといけないみたいな話が好きです。
 

 

 
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/25(日) 01:12:24.32 ID:E2qY+G4K0
 まだ少しキャラ名が頭に馴染みませんね。ついつい男って書いちゃいます。
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/25(日) 14:54:07.42 ID:BUfVO9570
性器結合症という病がある世界
異性同士の相性が良いと交尾した際、妊娠するまで結合したままになるという病

女性の基本的な効果は対象の相手が近い場合、乳首と陰核の突起、愛液の異常分泌。稀に子宮に異常(男性器を咥えこむ、精液を溜め込む等)、妊娠前に母乳が出る(相手を想うほど多い)

男性の基本的な効果は対象の相手が近い場合、性器が不意に突起、大きさの膨張。稀に射精量の増加(相手を想うほど多い)

排尿は女性が男性の分を担い、排便は男性が女性の分を担うことになる

幸彦と真理亜が改変されない
ちょっとしたハプニングで結合してしまった幸彦と真理亜の相性は最高で稀にの項目が全て出る

期間は1ヶ月

改変が終わった後の二人の関係がどうなるのか楽しみだ

670 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/25(日) 19:15:51.69 ID:4OaqiRqWO
このレスコンマで決定!
ドスケベたちサンッキュア〜〜〜〜
671 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/25(日) 21:10:35.11 ID:5ycbTePD0


アフロディーテ「説明子、下界では2月の後半ですが、またドスケベ改変カレンダーをめくりましたね。空気の震動で分かりましたよ」


説明子「流石は美神と謳われたアフちゃんだぜ」


アフロディーテ「見せてみなさいどんな改変だったのですか」ワクワク

ゴゴ

ドスケベバイオハザードが起こった世界線
精液や愛汁、母乳などが1番栄養価の高い食料になり普通の食事は空腹以外全く満たされない状態になる、SEXやドスケベ状態や行動以外で次第に精神が安定しなくなってイく様になる、男性は全員底なし絶倫と化すが代わりに毎日セックスで射精しないと種無しとなる、etcなドスケベ化ウイルスのバイオハザードが突如、全世界を襲った。
人々は見境なくセックスした。ゲイもレズもロリもショタも妊婦も男の娘も隙あらばセックスばっかり。


説明子「なかなかハードな改変になっちまったぜw期間は一週間だってよ!」


アフロディーテ「やはりあの空気のうねりは大規模な改変が起こったということですね、今回は幸彦君たちも全員改変を受けていると」


説明子「ああ、しかもあの部活全員感染しちまってるみたいだな!」


アフロディーテ「どれどれ」

ーーーー

あの日から世界は変わってしまった。恐怖のT(タイラントドスケベ)・ウイルスが突如全世界に蔓延したのだ。一説では某国の研究所から漏れたのが始まりだとい言われていたが真実は闇の中で、空気感染、飛沫感染そして接触感染で広まるこのウイルスは現在人類の半分が感染していると言われていた。


幸彦「ただいま〜ふ〜(ペストマスクを脱ぐ)」


真理亜「幸彦さんお帰りなさいですわ〜♪」


叶「無事生活用品買ってこられたみたいで良かった良かった」


美花「幸彦さんお帰りなさいですっ」


星野凜香(ほしのりんか)「幸彦お帰り〜。まさるもなるみもエレオも仲良く眠ってるわよ」


ドスケベオカルト部+凛香(ツンデレ)+スーユー(メイド)は真理亜の屋敷で一緒に暮らしていた。恐るべきウイルスに全員罹患しており、幸彦と女性陣は結婚していた。というのも世界を変えてしまったT・ウイルスにより、一夫多妻が認められたのだ。まさる、なるみ、エレオはそれぞれ凛香、美花、真理亜が産んだ子供たちだった。


スーユー「幸彦様お帰りなさいませ。お荷物は私がしまっておきますので」シュタ


幸彦「ありがとう(荷物を渡す)ちゅ(頬にキス)」


スーユー「♥️。では」チュ


叶「へいへいへい童貞野郎私にもしてもらいましょうか」


真理亜「私も妻なのでしていただかないと困りますわ〜っ」


幸彦「ふひひひ照れるぜ」


672 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/26(月) 04:44:39.49 ID:n+6Zmfhi0
ゼエゼエ 世界観説明は文字数多くなるにゃあ…!


幸彦は嫁たちの頬にキスをしながら今の幸せを噛み締めていた。T・ウイルス感染から2年。未だワクチンや特効薬は見つかっておらず不治の病として人々を恐怖させている。このウイルスは恐るべきことに寄生先と共存する、死に至らしめることなく、ただし栄養をセックスを通してしか得られないように身体を変化させるため粘膜接触での感染速度が尋常ではなかった。

幸彦「とはいえ舌で味も感じたいし、腹が膨れるだけだけど食べ物も買ってきたぞ」


真理亜「おほほ。栄養にならないとはいえ、ケーキは美味しいですしね」


叶「でも、栄養を摂れるザーメンが一番美味しく感じられるようになっちゃいましたけど。私とスーユーさんも子供ほしいんですから、部長お願いしますよ〜」


スーユー「胸が踊りますね。ふふふ」


T・ウイルスが蔓延し、これまでの社会が維持できなくなったため、幸彦たちは学校にも通えず日々を過ごしていた。幸彦には後ろめたさがあった、叶たちに感染させたのは自分だという確信があったのだ。大学進学間近という時、テレビやSNSで爆発的に広まったそのウイルスを知ったときには自分は感染していた。早期発見のための検査キッドが各家庭に配られているのが幸いしたのだ。当時、男の患者には感染した時点で生殖能力は諦めて貰うという政府の方針があった、セックスをする猶予は一日だし、何より感染者のザーメンを受けた女性もほぼ100%罹患することになるからだ。


幸彦「(叶と真理亜の頭を撫でる)」ワシャワサ


叶「うお、なに?キモいんですけどw〜♪」


真理亜「女性の髪に無断で触れるのは旦那様の特権ですわよ♪」


感染により進学と生殖能力を同時に失うと知った幸彦の失意は大きかった。母親も泣いて父親と連絡を取っているのを見かけた。とにかくグループラインで自分が罹患したことを報告し、政府の指示通り部屋に引きこもることを決心したのだが、その日の夕方現在の嫁であるスーユー以外の四人が来訪。特に実家が太い真理亜と叶が幸彦と結婚すると独断で決定し、粘膜接触に及んだ。その結果、当然のように全員罹患し、真理亜は絶縁。叶も家族と一緒には暮らせないとして、真理亜が餞別として受け取ったとある屋敷に五人+スーユーで暮らすことになったのだ。冷静に見れば凄まじい自滅行為だし、幸彦自身あの日自室の鍵を開けるべきではなかったかもしれないと思うことはよくある。しかし、自分は彼女たちに救われ、彼女たちも自分と楽しそうに過ごしてくれている。感謝と幸福がそこにはあった。


幸彦「なにいっ。凛香、背中に頭を擦り付けてどうした!」


凛香「私も撫でるべきよね〜〜〜〜」グリグリ


幸彦「なんて健気なんだふひひ。」ナデナデ


このウイルスに罹患した男女が共に生活をしていたらどうなるか。セックスが日常の一部となる。男は毎日射精しなければ種無しとなってしまうし、男女共になにもしなければ精神が不安定になるほど発情してしまう。何より栄養を摂るためにはセックスしかないのだ。女は口と膣どちらからでもザーメンで栄養が摂れるが、どうやら膣からの方が圧倒的に吸収率が良い。その結果当然妊娠するときはしてしまう。今の世の中的には五人が好きなように栄養補給したら下手すれば五人とも妊娠し、その間セックスができない日が続く。幸彦の生殖能力維持にはそれが命取りになるので、結果ちょっとずつ危険日と相談して三人の子供が生まれるに至ったのだ。


幸彦「いいのか叶よ!真理亜たちによると危険日のザーメンはメチャクチャ美味らしいぞw病み付きになっちまうんじゃねえかふひひ」


叶「何回でも味あわせてくれればいいじゃないですか結婚してんだしw」


幸彦「なんて興奮する発言なんだ…wあと、スーユーさんにこれまでアルティメットメイドさんとして助産婦技能に助けられてきたけど、スーユーさん本人が妊娠したら不味くないか」


真理亜「私達が今スーユーから伝授されている途中なのでご安心を!いざとなればT・ウイルス罹患者専用病院に助けを求めますし、あと天使様も(天使なので)ウイルス無効ですし助けてくれるはずですわ」


美花「二年もすれば、ようやく私達罹患者も少しずつ生きやすくなってきましたねっ」


スーユー「私の故郷の中国ではかなり大きい専用病院も作られたらしいですからね」


ーーー

説明子「仲良くやっとるわw」


アフロディーテ「大したものですね」
673 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/26(月) 05:01:14.60 ID:n+6Zmfhi0
バイオハザード世界の一週間を覗いていくぜ!何回か安価取るぜ!よろしく〜♥️

1 お嬢の母乳を味わいながら夫婦セックス!
2 叶様の雌豚四匹雄豚一匹仲良し調教プレイ!
3 一方その頃 直と静流カップルは!
4 自由安価ぁ!

↓2
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/26(月) 05:43:39.17 ID:RKk+WjPz0
1
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/26(月) 05:47:58.91 ID:EqzEqfFdO
2
676 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/26(月) 14:18:56.54 ID:tFD1aKpWO


幸彦「しかし恐ろしいウイルスだよな。子供たちまで産まれながらに罹患してるなんて」ナデナデ


凛香「父も母もそうなんだからさもありなんって感じだけどね」


美花「食品メーカーが乳児用の擬似精液、擬似愛液、擬似母乳を作ってくれて良かったですよね。産まれて間もない我が子に自分達の体液は…憚れますから」


叶「ほんとだよね。でも結局あれって誰かの体液を加工したものなんじゃないの?」


真理亜「どうやら、科学的に配合された限りなく体液に近い別物らしいですわ」


スーユー「三人ともぐっすり寝ております。かわいいものです。ふふふ、特にお嬢様のお子さまとなれば麗しさ100倍!」

現在の屋敷は元々住んでいた屋敷と比べたら小さく、それでも8人で住むには広すぎる部屋の数を有していた。掃除の時間的にも丁度良い感じで、真理亜は父母の檄を思い出す。悔いはないとはいえ一族の恥だと言われ、勘当を言い渡された際は流石に涙が溢れたが、餞別として貰ったこの屋敷、そして幸彦たち曰く頭おかしなるでな預金残高はやはり愛されていたのだと感じさせた。


美花「でも外出の時幸彦さんだけペストマスクなのなんなんですか。政府もマスクとフェイスシールドだけで良いって言ってましたよ」


凛香「バカだからでしょ〜」


幸彦「かっこいいから!」


叶「ダメだこいつ…早くなんとかしないと。でも罹患者バッヂの着用義務付けられて、スーパーに入るとき出入口でメチャクチャ消毒されるの傷つきますよね〜ドキンちゃんかて」


真理亜「仕方ありませんわ。私達不治の病ですからね。おほほほ」


スーユー「私としてはお嬢様がクッソドスケベな姿を見せてくださるようになって最高です」


テレビをつけながら団らんするメンバーだが、確認しておかなければならない日課があった。それは栄養が不足している者が居ないかである。


男「俺は大丈夫だが、最後にザーメンを摂取のが三日前の人居ないよな?」


叶「私は昨日、まだお腹いっぱいです。スーユーさんもそうですね」


凛香「私たち三人も今朝口からザーメンのませて貰ったわ」


お嬢「普通の食べ物も変につまんでいると、栄養不足に気付かなくなりそうですからね、とりあえず急ぎの体液摂取は大丈夫みたいですわね皆様。摂りすぎても太っちゃいますし」


美花「ということは今日は仲良くエッチなことができますね〜♪えーと誰の番でしたっけ」


叶「はい!私です!妊娠出産で不参加で安静にしてる人がいないのは久しぶりですね〜♪いひひひ楽しみ」


凛香「うへ、叶ちゃんか///まだ慣れないのよね」


叶のネジ曲がった性癖から繰り出されるプレイはノーマルだった凛香には親しみがなく抵抗があった。しかし同居して二年もすれば流石に染まりつつあったのだ。


真理亜「お手柔らかにお願い致しますわよ///おほほ」


幸彦「まあ無理だろうな!//」

677 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/26(月) 14:54:26.02 ID:Af/JSv0UO
ちょっと次回更新までにドスケベたちの好きなドスケベくっそ無様SMプレイあれば出して貰えるかな(鬼畜眼鏡)NL BL GL問わないしな!
わしもBLを中心にそれなりに嗜んでおりますが情報は多い方が良いからねクイッ
まあねーよって場合は全然良いし、更新までの時間が伸びるとかも無いと思うぜ! 
琴線に触れたやつ(で可能なやつ)は作中でやらせます(無慈悲)
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/26(月) 16:36:29.32 ID:7MyD7U2TO
幸彦×叶想定だけど
拘束具でバンザイ&M字開脚で拘束して目隠し装着
クソザコ性感帯の耳元で耳舐めしたりイケボASMRしたり言葉責めしながら乳首やおまんこを指やらローターやら電マやらで責めまくるも寸止めさせて絶対にイカせない
叶が泣きながら無様に『イカせて下さい』と懇願したら今度はガチイカセプレイ
『イキそうになったらちゃんと言えよ』と囁いてから生ハメ交尾、叶が『イキま』と言った辺りで口にボールギャグ装着(と同時に叶絶頂)
白々しく『まだイッてないよな〜?』とピストンし続ける幸彦と首をぶんぶん振って否定する叶
そのまま寸止めされまくったぶんだけ数時間ほどイカされまくり、目隠しとボールギャグを外された叶はメスブタ奴隷として完全に堕ちていた

なんだかんだで叶が服従してるとこが一番シコいので盛りまくっちゃった
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/26(月) 17:50:23.68 ID:Np6oFykm0
なんかポストアポカリプスならではの絆みたいなのがちゃんとあって、真面目に不真面目でおもろい
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/26(月) 19:10:06.05 ID:Np6oFykm0
今後を見据えてマンネリ対策として、叶様に性感帯あるいは性癖を開発してもらうことになっている。統一して、アクメ報告は既に仕込まれている。目的からして、叶も別日にだれかに開発されてるんだと思う。
子供いる組から一人、乳首をめちゃくちゃ開発されて、授乳でオホ声出して絶頂しちゃうから誰かに支えてもらわないといけなくなっちゃった、普段も擦れるから絆創膏で過ごしてる人ください。
以下はこっちが勝手に想定してたというだけの例示なので特に指定ではないです。スペンス乳腺、ポルチオ、アナル。羞恥、隠姦、拘束、首絞め、など。

叶わからせニキとアツい握手。メイドとかもわからせたい。それはそれとして叶が上位のSMというアレだと思うぞ、わかったうえでならすまん。
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/27(火) 07:29:14.12 ID:ZFCxyYvF0
叶のお願いで幸彦は目隠ししてオナホに挿入して気持ちよくなるが目隠しをはずすと本当は男の娘がフェラをした後に男の娘のアナル穴に挿入していたことが分かる。
お返しをしないといけないですよねと叶に言われ発情した男の娘にフェラすることになる。
その後、ちんくり返しされ叶にアナル調教、男の娘から乳首責めされ自分の顔が精液まみれになるくらいいかされてしまう。
最後に男の娘にアナル挿入され快楽に身を任せてしまう


男の娘の名前思いつかなかったので一番いいやつを頼む〜
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/27(火) 09:11:09.36 ID:VF1l5FfdO
女王様が逆転されるとかよくあるものだし、叶の性格的にも調子に乗ってメスガキムーブしてたら逆襲されるのありだと思うんだ
683 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/28(水) 06:02:16.10 ID:RT4GRgTe0
分からせガチ勢が多いと覚えておくぜぇ〜♪ ドスケベたちありがとう!乳首に絆創膏はイケメンキャラに恋人に乳首吸われて敏感になってるみたいなXのテンプレを思い出す!
ーーー


時刻は夜の8時頃、つけっぱなしのTVからは討論番組が流れており、T・ウイルス感染者との関わりかたについてのディベートが行われていた。人類の半分が感染者だけありこの議題は盛んであり、過激な意見としては隔離するべきだとか数を減らすべきというものがあった。罹患者と暮らしている家族は結構居るが、感染するためにセックスするわけにもいかず、激しい性欲を自分で慰め、なんとか精液や愛液を家族から分けて貰って生活している人が多いのだという。生きる分には体液で良いので社会に出ることも憚られ、労働力が半分となった国の国力は下がり、不安定な未来に焦燥感を抱いている人々は過激な思想に走っていたのだ。


幸彦「…」


演出もあるだろうが、全身を防護服で覆った罹患者とスーツ姿の非感染者グループが分かれあーだこーだと言い合っている姿は、罹患者の社会的信用がとても低いのだと実感できるようだった。罹患者グループもかつては各々有識者としてチヤホヤされていた人達なのだ。それが今では顔を出すことも許されずこもった声で反論する姿は息苦しそうだ。

幸彦「ふー」


幸彦は改めて自分は恵まれていると実感した。生殖能力も失わず、愛する嫁が五人も居る。子供も現在三人、男としては少し情けないが真理亜と叶のお陰で裕福にも暮らしていけている。


真理亜「幸彦さんここにいましたのね。皆さんもう地下室に集まっておりますわよ」


幸彦「おおごめんごめんwふひひ」


ここまで幸彦たちは結構普通に生活しているように見えたが、やはりT・ウイルスによるドスケベへの誘導は凄まじく、身体は発情してしまっていた。真理亜も一見冷静そうに幸彦を呼びに来たが、その姿は全裸に母乳の雫を溢れされ、指でオナニーをしていた。


真理亜「んはぁ…♥️はあ♥️んんん〜……もう私我慢できませんわ。早く、行きましょ」クニュクニュ


幸彦「そうだな!(テレビを消す)昼も話したけど叶の番か」

真理亜「幸彦さん何を言っておりますの」





真理亜「叶様でしょぅ〜♥️私達みたいな豚が呼び捨てなんて畏れ多いですわよっあんっん♥️」クニュクニュ

叶「その通り。真理亜豚はよーく分かってますねぇ〜♪」

真理亜の背後から叶が現れる。その姿は紫色のボンデージ姿で、かなり女王様然としていた。こういった衣装を躊躇なく着こなせているのも改変の影響と二年間一緒に暮らしている信頼故だった。


真理亜「はぁああん♥️叶さまっ勿体無いお言葉ですわっ」


叶「ご褒美にその開発されまくりの日常生活に支障が出る敏感マゾ乳首こねてあげるw(真理亜の乳首をコリコリ弄る)」コリュコリュ

真理亜「ほおおぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️!?(射乳)」ビクンビクンピュウ

幸彦「真理亜の子供のための母乳が無駄撃ちされたw」


叶「ほら、幸彦豚もその開発されまくり雄乳首で鳴かせてあげる。近くに来なさい」クイクイ

幸彦「えっ……」




幸彦「ありがとうございます!叶様!変態豚野郎の俺にっ//」


叶「うりw」ギュー


幸彦真理亜「あおおおおぉ゛〜〜〜〜!!っ♥️!」ビクンビクン

ーーーー



684 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/28(水) 22:03:52.29 ID:RT4GRgTe0


屋敷の地下室では、残りのメンバーが待機していた。しかし美花はパジャマ姿で立っており、スーユーと凛香が裸で四つん這い状態だった。


美花「二人とも叶様専用マゾ豚としてお似合いですよ〜♪」

凛香「あ…うう…//」フルフル


スーユー「ありがとうございます!ぶひっ!んご♥️んぶひいいっ♥️」


美花が服を着ているのは全員が参加していては急な来客や子供たちの対処が遅れるということからプレイ中も一人は見学ということになっていた、ぐっすり眠った子供たちも隣の部屋に移動させてある。T・ウイルスの影響でメチャクチャオナニーをすることになるが。そして叶の調教プレイの場合、煽る係として重要役割を担っていた。叶の到着前から年下の女の子に煽られた凛香はスーユーは世界観に呑まれ興奮してしまっていた。


美花「今日はどんなことされちゃうんでしょうねっ。まさる君のための母乳たくさん搾られちゃうかもしれませんよ、真理亜さんみたいに惨め敏感乳首になる日も近いですね♪」


凛香「ふぐっぅう〜///」
 

スーユー「はああぁ♥️お嬢様がエレオ様に授乳する度にアクメを決めて腰砕けになってしまうドスケベ極まる身体に開発されてしまうとは〜♥️このスーユー感激の極み…私も是非あんな身体となりたいです」


ここで階段を下りる音が聞こえてくる。三人は我らが主叶様が残りの豚を連れて来たのだと意識を向ける。そして扉が開かれると、後ろ手に縛られ、目隠しをされた裸の幸彦が床に倒される。


幸彦「はぐううっ!!///」ドサ


凛香「ゆ、幸彦あんたもう叶…様///に好きにされてるわね…//」ドキドキ


スーユー「お、お嬢様も!おおお〜♥️」


真理亜も裸で叶と共に入室する。ウイルスによるドスケベ化とこれまでの調教により完全にできあがっていた。叶様の調教に胸を躍らせるドMなハーフ女の姿がそこにあった。

真理亜「お、お待たせいたしましたわ〜♥️皆様、はあんん」モジモジ


叶「豚ども全員集まりましたねーwんじゃ、今日も楽しくプレイしていきますよ。嬉しい?金髪豚?(背後から真理亜の爆乳と腋の境界(スペンス乳腺)をごりごりと指で弄る)」


真理亜「あっあっ♥️あっ♥️う、嬉しいですわっ!んんんん゛〜〜〜〜っ///」ビクンビクン


美花「真理亜さんのパンパンな乳腺が刺激されて簡単に母乳溢れちゃってます///」


スーユー「ど、どどすけべすぎる…♥️…///」


凛香「わ、私もいずれああなってしまうの…///うう♥️」


685 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/28(水) 23:45:26.25 ID:RT4GRgTe0


幸彦「うう、ふう。か、叶様…!俺はどうすれば……///」


目隠しをされ床に横たわる幸彦は、視線が塞がれている恐怖からどうすれば良いか叶に聞く。当然のように幸彦もウイルスとこれまでの調教でドMメンタルが爆発しており肌は赤く、自慢の肉棒はギンギンだった。


叶は自分の夫が自分に変態的に虐められたくて肉棒を震わせている姿に口角を上げ、その竿をピンヒールを脱いだ足の裏で踏みつけた。


叶「おら〜♪」グリリ


幸彦「かはぁああっ!!?///」ビクン!


叶「あはははw見えないからチンポ踏まれてビックリしたでしょ、内股になって情けなwうわ〜足の裏でビクンビクン脈打ってる」グリグリ


幸彦「うおおお…///っ!おお//」ビクンビクン


真理亜「ああ、私達の旦那様のおチンポが踏まれて///」


スーユー「幸彦くんの女殺しチンポも足の裏で弄ばれる無様な器官にしか見えません♥️」


美花「うう//」


叶「私のマゾ豚ペットの中で唯一の雄だからしっかり可愛がってやりますよ。とりあえず一回私の足に負けてザーメン出せw」シュリシュリシュリシュリ


幸彦「くあああっ!あっ!はあっ!///あ、足の感触がっ…くううう〜〜〜〜!♥️」ビュククルル


叶「はあ、あっつぅ♥️…クソマゾ遺伝子……足の裏にぶちまけられたんですけどw」ネトオオ


幸彦「はあ……はあ………///……んあ…っ…」ヒクヒク


叶「えーと(片足を上げたまま他の家族を眺める)」キョロ


凛香「え…(四つん這いで叶を見守る)」


叶「いひひひwおら(ザーメンまみれの足の裏で凛香の顔を踏みつける)」グニ


凛香「はぶっ!?な、なにを!///んほおあ♥️(ゆ、幸彦のザーメンの香りだわっお、おいしそっ♥️んはぁ)」ビクンビクン


叶「足の裏についた汚いザーメン舐めなさいw」グリグリ


凛香「はぶ、ぺろ♥️んむ♥️ひむ…んっ〜〜〜〜!」ペロペロ


スーユー「おおお…♥️顔に幸彦くんのザーメンが……しかも叶様の足の裏つきとはぁ…辛抱たまりません!」


真理亜「あああ私の顔を踏みつけてくださらなかったの口惜しいですわぁあ〜〜〜〜///」


686 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/29(木) 14:28:53.16 ID:GJNLx0v/O


幸彦「はーー…はーーー…///」


真っ暗な視界で横たわりながら未だ勃起の治まらないまま息を整える幸彦。

叶「んじゃ、とりあえず部長にはこのオナホールでマゾチンポしごいてて貰おうかな〜。えーと。あった。美花ちゃん水ある?」ゴソゴソ


お嬢「あっ…それ…」


スーユー「!」


凛香「はぁ…おいし…♥️んれ…口の回りにまだ……くっさあ…」ペロペロ


美花「!…えーと。はーいどうぞ叶様っ」


目が塞がれているため幸彦は物音でしか判断できないが、一分ほどで叶の足音が近づいてくるのを感じた。


叶「部長〜新作のオナホール用意してあげましたよ。ほらいつまでも寝てないで立ちなさい」


言われるまま、後ろ手に縛れ不便な状態でなんとか立ち上がる。そして誘導され、腰を動かすと確かに肉棒に生暖かい感触が走った。


幸彦「うおおお…!…こ、これオナホールなんですか叶様…っ//す、すげえ…とろとろしてる…///う、蠢いてるし」ビクン

叶「そうだね。もしかしたら私のおまんこかも知れませんよ。こうやって余裕で声だしてるけど、我慢してるだけで本当は部長のデカチンポバックで受け入れてヒーヒーしてるかもw」

幸彦「う、おおおっ!///」


真っ暗な視界で叶に後ろから挿入している姿を想像すると、一層肉棒が元気になってしまうのを感じていた。


叶「あはははwなに想像してんだか。お前みたいなクソマゾが私のおまんこに挿れられる訳ないでしょ〜?思い上がってんじゃねーですよw(乗馬鞭で幸彦のお尻を叩く)」ペシッ


幸彦「あぐぐっ!♥️す、すみません叶様!」ビクン!


叶「んじゃ、私が良いと言うまでそこで腰を振っててください、いひひひ、さてと雌豚は数が多くて大変だぁ」


立って幸彦とのやり取りを見ていたお嬢だが、叶の視線が向けられると他の二人と同じように四つん這いで並んだ。


真理亜「ん、はー♥️…はあ……♥️」


スーユー「おおお…♥️主であるお嬢様が私と同じようにマゾ豚として横並びに…♥️なんという背徳感…///」


凛香「はあ…///んん…♥️……」モジモジ


叶は満足そうに笑みを浮かべながら、乗馬鞭を掌でぺしぺしと遊ばせて三匹の様子を見つめる。


叶「美花ちゃん、どう?こいつらw」


美花「///は、はい。叶様の前で爛々と期待に満ちた眼をさせて本当に救えない変態達だと思います!」


三人「ふううっぅうう〜〜〜〜///…♥️…」ゾクゾク

687 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/30(金) 02:54:05.54 ID:ONgW2Ims0



吟味するように三匹の背後に回り、濡れた陰部を眺める叶。


叶「真理亜も凛香も経産婦マンコ丸見えだよ。このドマゾ雌穴からエレオとまさるを産んだんだね〜w」


真理亜「はあ、はあ…んん♥️」


凛香「み、見られてるぅう…♥️」


スーユー「叶様っ私の未産婦マンコも是非ご覧くださいっ♥️」フリフリ


叶「勝手に喋るんじゃない豚ぁ〜!」ペツンッ


スーユー「んお゛!ごめんなさいっ♥️」ビクン


改めて三匹の前に仁王立ちすると、叶は見下したように見下ろした。


叶「んじゃ、久しぶりの全員参加だしまず一匹私が豚マンコほじってイカせてあげる、誰にしようかなー」


真理亜「か、叶様におまんこズボズボしていただけますの!?わ、私にしてくださいませっ♥️」


スーユー「わ、私に是非っ!おまんこどろどろでマゾ汁溢れまくりなんです!♥️」


凛香「か、叶…様上手いのよね……///」


叶「あははは。スーユーいいの?雌豚お嬢様に譲らなくて」

スーユー「はい!こんな金髪雌豚とはもう主従関係はありませんし無様なイキ潮で叶様を楽しませられる自信がありますっ♥️」


真理亜「なっ!この駄メイドっ!言うに事欠いて金髪雌豚ですってぇ!叶様どうか私のおまんこをっ♥️こいつにおしっこと愛液混ざった液体ぶっかけてやりますわっ」


スーユー「んおおお……〜…♥️…っ……と、桃源郷……♥️」


スーユーは真理亜とこんな下品な言い合いができている事実に軽く黒髪ロングヘアーを震わせ絶頂してしまっていた。過剰に下劣な口喧嘩はプロレスであり、真理亜もお嬢様という枷から解き放たれ淫猥な環境で淫語を叫んでいる事実に興奮していた。


真理亜(はぁああ〜〜〜〜///T・ウイルスのドスケベ欠乏症が出てしまうとエッチなことしか考えられなくなってしまいますの〜♥️これじゃあ絶縁されて当たり前ですわっ)


叶「そうだね。じゃ、今夜は凛香の調教進めようと思ってたし、この場は雌豚主従コンビで遊んであげるw」


凛香「え、ええっ…///」


美花(いいなぁ〜〜〜〜皆さんいいなぁ〜〜〜〜///(オナニー中))クニクニ


688 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/30(金) 03:42:54.79 ID:ONgW2Ims0
からくりサーカスが思ったよりノイズになってて草ァ!適当に名前つけちゃいけないよ!
ーーーーー

地下室に備え付けの分娩台にスーユーが股を開いて座る。真理亜は悔しそうな表情で四つん這いのままそれを見つめ、スーユーは勝ち誇った視線を浴びせた。


叶「お嬢様にイキ潮ぶっかける用意はできた?」


スーユー「はいっ♥️楽しみです、あの綺麗な顔にぶっかけるのが!」


真理亜「す、スーユゥウ〜〜〜〜っ///」グググ


凛香「こ、この位置だと…本当に真理亜の顔にかかっちゃうわよ…///」


叶「あーあなにこのマンコ。触る前からどろどろ。おら〜〜〜〜(中指と薬指をスーユーの陰部に挿入する)」ズニュブ


スーユー「んおおお…♥️叶様の指きったぁあっ!」ビクンッ


美花「はああ///(スーユーさんの腰跳ねたぁ。あと、叶さんもやっぱりすごく興奮してるんだ。ボンデージから太ももに愛液こぼれてる…///)」



ドスケベオカルト部副部長としての実力と、感染から二年間のドスケベで叶はスーユーの弱い部分を知り尽くしていた。Gスポットを指の腹で刺激すると面白いように反応してしまう。


スーユー「あっ!おおっんっ♥️あんっ!ふうおおっ〜♥️」ビクンビクン


真理亜「はああ……♥️…なんて気持ち良さそうなんですの」

凛香「スーユーさんってホント派手に鳴くわね…///」


叶「一流のメイドは雌穴も一流なのかぁ?いひひひw媚びた締め付けさせてさぁ〜」クチュクチュクチュ


スーユー「っあっおお!おおっ♥️あおおおっ!♥️」ビクンビクン


叶「クリも乳首もおったてながらイケイケェ」ヌチュヌチュコリコリコリ


スーユー「いぐうおおおっおお〜〜〜〜♥️ほーーーー!っ♥️!!」ビクンビクンピュシャア!


真理亜「あぐううっ///(スーユーの潮が顔にかかる)こ、のおおお〜♥️…んんっ…♥️…」ゾクゾク


スーユー「ふへ……♥️お嬢様にぶっかけながら叶しゃまにアクメ決めさせられるのさいこほぉお〜〜〜〜……///」


叶「いひひひw(指を抜く)さて、部長はどうかな」


幸彦は目隠し後ろ手拘束のまま、腰を振っており、今まさに射精しそうという状況だった。


幸彦「はあっ//くっあ!う、蠢くっ///んんん♥️」タンタンタン

689 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/30(金) 14:32:48.91 ID:OoSFRmkkO

幸彦「で、出るっ……んく……!はあ、はあ…!うあっ」ドクンドクン

オナホールに腰を突きいれ射精する。視界が暗闇ということもあり、幸彦の脳内では射精した相手は愛する妻たちに変換されていた。


幸彦「ふううう〜〜〜〜……」


叶「たっぷり出しましたね部長」


幸彦「うお!隣に居たんですか叶様…///」


叶「それではいい加減目隠し外してあげましょう。じゃあ〜〜ん」


叶が男の目隠しを外す。急な光に少し目を慣れさせ、改めて目の前を見てみると自分が射精したのはオナホールではなく、生身だった。感触的にそうなのではないかとは感じていたが、人数的に合わないためそんな筈がないと思っていた幸彦は、仰向けで自分と目線を合わせているショートヘアの中性的な外見の子にフリーズした。


幸彦「うおおお!?こ、これは!」


叶「いひひひw部長がザーメンぶちまけたのはホムンクルスちゃん(男の娘バージョン)ですよ。気持ち良かったみたいで良かったですね〜」


ホムンクルス「♥️〜〜〜…♥️」ヒクヒク


ホムンクルスとは、バイオハザードから一年ほどたった頃にとあるメーカーが開発した擬似生物だった。開発コンセプトは罹患男性のの生殖能力を守ることであり、つまりセックスするための存在だった。T・ウイルスを解析し、限りなく人間に近い体内を実現することでこのホムンクルスに射精すれば種無しにならないという代物だった。


叶「ホムンクルスちゃん頑張ったね〜。アナルにあんなでっかいの突っ込まれてw気持ち良かった?」


ホムンクルス「〜♥️」コクコク


叶「いひひひ、この子は普段は球体状なんですけど水をかけてあげると一時的に目が覚めて、簡単な命令なら聞ける偉い子なんですよ。私達四人が偶然妊娠や生理で相手できない日があるかもしれないと、真理亜豚と相談して1つ買っておいたのをここで使うことになるとはw」


幸彦「はい!叶様(手を上げる)」


叶「発言を許可しましょう雄豚」


幸彦「なんで男の娘バージョンなんですか!」


叶「面白いから(エンターテイナー)ほら、部長に前立腺ごりごりされたせいでホムンクルスちゃんの可愛いチンポが勃起しちゃってますよwこれは、お礼に部長がフェラして気持ち良くしてあげないとね」


ホムンクルス「♥️…」ギンギン


身長145cm位のホムンクルスは期待するような目で幸彦を見つめる。


幸彦「お、俺が舐めるんですか!?ち、チンポを…///」

叶「マゾ豚なんだからチンポの舐め方くらいは覚えてもらわないとね〜wあそこの雌どもも期待してますよ」


凛香「ゆ、幸彦チンポ舐めちゃうの…///お、男の子なのに…♥️そ、そんなの…見たいわ…」

真理亜「はあん♥️幸彦さんもおチンポを喉奥に押し込まれておえってなる感覚を味わえば良いのですわ〜〜〜〜///」

スーユー「じっくりねっとり拝見いたします旦那様…♥️」


幸彦「くうう//わ、わかりました…!」


叶「んじゃ、外の公園いこっか」


四匹「えっ」


美花「ええ…//」
690 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/08/31(土) 22:47:19.53 ID:vUPtT0ONO


現在の時刻は21時ちょっと過ぎ位で、深夜というには早い時間。ドスケベバイオハザードの影響で外出は控えようということになっているとはいえ遊びたい盛りの若者たちは好きに外出しているだろう。そういった意味では通常野外プレイは避けるべきだった。


叶「おらー背筋伸ばして歩きなさい、幸彦と凛香は今回の調教のメインなんですからねw」グイグイ


幸彦「は、はい…うぐ///」


凛香「わ、わかりました叶様…///」


真理亜「はあ……♥️私のド変態な身体が外で丸見えに…」


ホムンクルス「〜♥️」テトテト


スーユー「どこに視線があるかも知れないというのに♥️んおお」


叶はボンデージ姿で、四匹は裸という先程までと同じ格好で最寄りの公園にたどり着いてしまっていた。幸彦と凛香が叶に首輪から伸びたリードを引かれ、その後ろを真理亜達が続く。美花は子供達を連れていくわけにもいかず屋敷に居てもらうことになっていた。T・ウイルスの発情効果にやられている今のメンバーに危険だからやめようなんて言う人はおらず、皆浅ましく過激なプレイに脳を焼かれていた。


叶「偶然誰とも会わないで良かったねw残念だった?」


幸彦真理亜「そ、そんなことはぁああ…♥️……」


真理亜「残念ですわっ♥️叶様の雌豚奴隷としてはしたない母乳垂れ流し姿無関係な人に披露できると思いましたもの〜〜〜〜!!♥️」


スーユー「お嬢様と一緒ならこのスーユー渋谷を全裸で歩いて見せます♥️」


叶のM奴隷として自覚しながら羞恥心を捨てきれていない幸彦凛香と、完全に人間性を捨てて楽しんでいる真理亜スーユーの対比が叶を楽しませた。色んなタイプの反応が見られるので好都合だった。


叶「誰かに見つかるまでここでがに股にさせて放置でもいいけど〜wま、とりあえず公衆トイレいこっかw」


夜に裸で公衆トイレで変態なプレイをするという行為に四匹は堕落的な快感を感じてしまっていた。ホムンクルスは愛らしい姿のままウキウキでそれに着いていく。


691 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/01(日) 01:00:04.64 ID:4Ymk5l25O

公園内の公衆女子トイレに到着すると、叶は手錠を持ち、後ろ手に縛られている幸彦の手首と洗面台の手すりにかけてしまう。


幸彦「うおっ!か、叶様これって…//!?」ガチャガチャ


叶「いひひひ。女子トイレに全裸で動けなくなった気分はどう?このまま私達帰っちゃえば、誰か来た時点で人生終わっちゃうね。雄マゾにはたまんないよね」


幸彦「ゆ、許してくださいっ!///」ガチャガチャ


手錠の鍵を指でくるくる回しながら煽り、ホムンクルスの頭を撫でる叶。


真理亜「おほほほ。幸彦さんったらそんなおチンポを腫れさせて。放置されることを想像して興奮しているのですね〜♥️見上げた豚野郎ですわっ」


幸彦「かはぁああ〜〜〜〜…///……っ…」ゾクゾク


叶「私はこれからちょっとこの豚どもの調教で少し離れるけど、その間ホムンクルスちゃんのチンポしっかり舐めてご奉仕しなさい。戻ってきたとき私の変態奴隷らしく射精させられてたらご褒美あげるw」


ホムンクルス「〜♥️」テクテク


幸彦「うううっ、わ、わかりました…///」


叶「精々誰も来ないことを祈りなさい、豚野郎♪」


叶は三匹を連れて公衆トイレを後にする。残された幸彦にフェラチオをサボるという選択肢は無かった。叶様の奴隷として立派にやろうという考えと、人が来るかもしれないという恐怖だけがあった。


幸彦「ほ、ホムンクルスちゃんよろしく頼む…///(屈む)」

ホムンクルス「〜♥️(頭を下げる)」ペコペコ

ーー


凛香「か、叶様。幸彦のやつ大丈夫かしら……」


叶「本人にはいわないけど誰か入りそうなら分かるように見とくつもりだからいひひひwそれに、お前はそんなこと心配してる余裕はありませんよ?(乗馬鞭でお尻をペチペチなぶるように叩く)」


凛香「ううう///な、何をするんですか」


ーーー

夜の人気の無い公園に、凛とした女性の声が響いた。その声の持ち主の凛香は武術の演武の形を広場で披露していた。その動きは華麗であり、彼女の武術歴とその腕前が察せられた。


凛香「やあっ!はあっ!」ブン バオ


凛香「やっ!はおっ!」ビシ


しかしひとつおかしな点があった。それは彼女が一糸纏わぬ裸だったということだ。その為華麗な動きもどこか無様に見えてしまっている。それを四つん這いのスーユーを椅子にした叶と隣に立つ真理亜が見守っていた。


凛香「ううっ///はっ!やっ!ふっ!」バッ


もし道着を着ていれば女武道家の自主練に見えたが、裸で真面目に形を披露するその姿は変質者でしかなく、自分の鍛練の賜物が恥辱のための道具に使われている事実に凛香は屈辱と快感を感じてしまっていた。


凛香(だ、誰かに見られたら…っ♥️うううう〜〜〜〜///か、叶様じゃなかったらこんなこと許さないんだから…//)バッバッ


692 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/01(日) 03:13:54.80 ID:4Ymk5l25O


一通りの形が終わると凛香は叶たちの所へ戻ってくる。肌が赤く、息を軽く乱しているが疲労ではなく興奮と羞恥によるものだということはキマッた表情から容易く察せられた。


凛香「はあ……♥️…んあ……っ…♥️」


叶「いやー久しぶりに見たけど形ってこんなにドスケベだったんだねw」


スーユー「んはぁ……叶様のお尻が私の背中にぃ〜〜…♥️」

叶「んじゃ、ここで真理亜と闘ってもらおうかな。この椅子も含めて三匹が家族で戦闘力トップ3だけど、どっちの豚が強いのかなwただし〜(結束バンドを凛香に渡す)これで、部長と同じように後ろ手で親指を拘束してねw」


凛香「え、ええ!?それじゃまともに闘えないわ…」


しかし凛香も叶の意図に気付く。流石にこんな状況で家族に素手でガチバトルなんてさせたら下手すれば流血ものである。自分に凄まじいハンデを課すことで本気ではなく、要は自分に呆気なく無様に負けろということなのだ。真理亜もそれに気付いているようで、ニヤニヤと笑みを浮かべると、挑発するような視線を向けてきた。


真理亜「あの強い強い凛香さんに私なんかが勝てるかしら……♥️お手柔らかにお願いしますわっ」


凛香「〜♥️///」

ーーー

夜の公園で向かい合う年頃の娘二人。しかも二人とも裸で片方は後ろ手に拘束されているとんでもない光景だった。

凛香「ふう…ふう…///」


真理亜「(とはいえこんな外で裸なのは緊張感ありますし心臓がうるさいですわ…///)」


叶「いひひひwじゃ、始めて」


叶の意図が分かっている凛香は、隙だらけで突っ込む以外には無かった。むしろ負けてしまう自分を想像して興奮すらしてしまっている。そんな自爆行動を安心してできてしまうのも二年間の家族生活での信頼ゆえだった。


凛香「い、いくわよっ!真理亜!!(どうにでもしなさいっ///)」タタタッ


ダッシュで真理亜に駆け寄る凛香。真理亜は護身術の構えをとりながら考えていた。どう倒すのが一番無様かと。


真理亜(凛香さんは覚悟を決めておりますわ!ならば私もそれに応えるだけですわ)


真理亜はタイミングを見事に合わせて脚を振り上げ、足の甲が真理亜の股間に直撃した。乾いた気持ちのいい音が叶の耳にも聞こえた。


凛香「いっぎぃいいい〜〜〜〜っ♥️っ!///っ〜〜〜〜♥️」ガクンガクン


真理亜「わお……///ジャストミートですわ…♥️」


叶「うわ〜w」


スーユー「通常絶対に喰らわない股間蹴りを無防備に喰らって悶絶する達人娘ドスケベがすぎる!!♥️」


あまりにも見事なタイミングに地面に頬を付けながら悶絶する凛香は敗北感に打ちのめされていた。


凛香(裸でおまんこ蹴られて悶絶なんて恥ずかしすぎるわよ〜〜〜〜っ♥️全身ゾクゾクしちゃううう……っ)


叶「凛香豚にしっかり敗北感を植え付けられたようですねえw」


693 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/01(日) 05:37:44.09 ID:WHxBPx6SO


叶は立ち上がると、踞った凛香のお尻に乗馬鞭を振るう。今までよりも強めのそれは、鋭い痛みと快感を産み出していた。


叶「自分の立場が改めて理解できたっ!?」ペシーン


凛香「んぎゃうっ!!♥️は、はいい……!私は叶様の足元にも及ばない雑魚雌豚ですっ」ビクン


叶「んふふ。恥ずかしがりのお前にしてはよく言えましたね。ん?」

隣を見ると、真理亜が犬のチンチンのポーズをしながら媚びた笑みを浮かべ叶を見上げていた。


真理亜「へっ♥️…へっ♥️…叶様っ。私凛香さんのおまんこを蹴ったご褒美がほしいですわっ」


叶「いひひひこの豚は。食欲も性欲もマゾ欲も高過ぎwったく仕方ないですね。何がほしいか言ってみなよ」


真理亜「わたくし、私っ///叶様の手で淫乱バカ乳首からお乳を搾っていただきたいですわっ♥️」


規格外の肉付きボディを恥ずかしげもなく広げなからの変態ご褒美要求に、椅子となっていたスーユーは限界を迎えたように最低限声を抑えながら吠えた。


スーユー「私のお嬢様ドスケベすぎーーーーーーーーー!!♥️」


叶「(やば、あまりのドスケベさに少し目眩してた)あははは。ちょっとこねただけでアクメ決める乳首搾ってほしいんだ。ま、たまには飴もあげるか。凛香豚も見てなよ。お前の乳首もこういう風になる予定だからね〜w」


凛香「ま、真理亜の乳首みたく……///?…♥️」


叶は母乳のつまった真理亜の爆乳を下から両手で鷲掴みにすると、手を手前に滑らせながら少しずつ力をいれていく。


叶「(やば、この重量…w)おら〜〜〜〜♪」タプププン


真理亜「あっ♥️お゛っ///で、でるっあっいっくううっ♥️」ピュルル


叶「ちょっと絞ればすぐ射乳してアクメ決めるこの乳首、マジ女として終わってるwちゃんと自覚してんの?」タプタプタプ


真理亜「は、はひ〜〜〜〜♥️あん、いぐ♥️私は女性として最低辺のクソマゾでございますわぁ…あ…〜〜〜〜///」ガクガク


叶「わかってんならもっと申し訳なさそうにアクメ決めろっ!(手のひらで胸を搾りながら指で乳首を絞る)」キュウウ


真理亜「も、申し訳ございませんんんお゛〜〜〜〜♥️イグイグッ〜♥️」ピルウウウ

真理亜は乳首をと胸で浅ましいアクメを決めながらも優れた体幹で犬のチンチンのポーズは維持し、愛液で砂場を濡らしていた。


真理亜「あひひい…///」


叶「二年前の『真理亜先輩』に今のマゾ雌なお前を見せてあげたいですよw(母乳が水溜まりになるほど溜まった手のひらを四つん這いのの口元に差し出す)」


スーユー「お、お嬢様の母乳っぺろっ♥️ちゅ、んぷ…べろっ」


真理亜「ひいい…♥️い、今の私は叶様の奴隷で幸彦さんの妻のただの『伊頭真理亜』ですわぁあ…〜♥️…///」


叶「さて、でも今のお前のその無様なチンチンポーズは使えますね。凛香、鍛えてる身体が役に立つ時ですよ。結束バンドは外してあげるから真理亜と同じポースになりなさい。お前の乳首も開発して終わらせてあげるw」


凛香「ううう///は、はいい♥️」

694 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/01(日) 22:12:46.04 ID:QzfZt1fU0
>>692
真理亜はタイミングを見事に合わせて脚を振り上げ、足の甲が真理亜の股間に直撃した。乾いた気持ちのいい音が叶の耳にも聞こえた。  ここ凛香の股間に直撃だったんだぁ!私としたことが直撃させる股間を間違えてしまうとは不覚!くそっ!




凛香はうっすら腹筋の割れた身体に力を込め、先程の真理亜と同じポーズで叶の前に待機する。叶はスーユー椅子に座りながら、凛香が真理亜に胸を弄られる姿を堪能していた。


叶「〜♪」ニヤニヤ


真理亜「ふふふふ。凛香さんも、授乳の度にアクメ決める変態乳首になりましょうね♥️(脇腹をなぞる)」ツツウ


凛香「はあ、んんん♥️……ほ、本気……?(想像して興奮し、乳首から母乳の滴がこぼれる)」


真理亜「まさるくんに乳首を吸われる度に絶頂してしまうなんて素敵だと思いませんこと。ほら〜♥️(後ろから乳首を摘まむ)」コリコリ


凛香「ひゃううう♥️っ!」ガクン


真理亜「乳首がすでに終わってる私だからわかりますわ。凛香さんの乳首も才能がありますわよ〜」コリコリコリ


真理亜の細く長い指が乳首を刺激する。ウイルス効果で感度も上昇した乳首は容易く勃起した。


真理亜「〜♥️」コリコリコリ


凛香「あっひゃ♥️んん♥️あんっあ!んんっおおおおっ」ガクガク


叶「マゾ雌に乳首を開発されてるマゾ雌もいいですねぇwでも私も飼い主として開発してやらないとね」


叶は乗馬鞭を凛香の開かれた脚に近づけ、クリトリスに触れさせる。


凛香「んひっ♥️!?む、鞭が…」


叶「ほれほれ(鞭でクリを擦って刺激する)」シュリシュリシュリ


凛香「クリっよわいのだめええっ♥️いぐっあっ!!あっ〜〜〜〜♥️」ビクンビクン

叶「ほんとクリ雑魚すぎるよね〜wおらおらクリでアクメ決めながら乳首の開発も進めろ〜w」シュリシュリシュリシュリシュリシュリ


真理亜「クリアクメで母乳がぴゅっと溢れましたわ〜♥️なんていやらしいのかしら。乳首だけでもイケるようになりましょうねっ。ほら、ほらほら〜」コリコリコリ


凛香「んひっ!あっ!おんっ♥️乳首むずむずすりゅっ!んおおお〜〜〜〜♥️乳首だけでイクっアクメするっ!いぐっ!いぐっ」ガクガクガクガク


凛香「いぐっくうううぅーーーーー♥️」ビクンビクンピュルルウ


凛香は乗馬鞭でクリを執拗に責められ、叶が鞭を持っているだけで発情するよう意識付けられる開発と、さらに乳首の感度を高められてしまった。


真理亜「はあん…♥️母乳吹き出してアクメしましたわね〜気持ちいいのですよね。うふふふ。もう少しで私と同じ最低な乳首になれますわよ…」


凛香「あ、ううう♥️ひうう……っ」ガクン



695 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/02(月) 01:28:25.75 ID:eBY8DH1C0

ーーー

凛香「ん、ふうう///あん♥️」ガク


スーユー「大丈夫ですか凛香さん(肩を貸しながら)沢山クリと乳首でアクメ決めてましたね。今も乳首からこぼれておへそまで垂れてる母乳がドスケベですよ」


凛香「こ、腰抜けちゃってて…///ありがとスーユーさん…んん」ヒク


叶「何回か続ければ、晴れて最低辺乳首の出来上がりですよ〜楽しみだねw(凛香のお尻に乗馬鞭を振るう)」ペチ

凛香「きゃうっ!♥️?」ガク


真理亜「うふふ。楽しみですわ…♥️それで叶様。幸彦さんの所へ戻るのですよね」


叶「うん、あの雄豚ちゃんとホムンクルスちゃんのおチンポにご奉仕できてるかな〜〜〜〜って…あれ?」


叶が公衆トイレ前に移動すると、丁度入り口に妙齢の女性がうろたえている様子で立っていた。


叶(やべっ!)


トイレを利用しようとした一般人が幸彦とホムンクルスを見てフリーズしているのだ。変態的な露出プレイがバレてしまい狼狽えるべき場面だが、ウイルスの興奮で脳を焼かれている叶たちはむしろ冷静になっていた。


「な、なにしてんのよ……!?…わっ!(叶たちに気付ぬ)」


叶「うちの奴隷が驚かせてしまったみたいですね〜お姉さんw」


「きゃっ!へ、変態!?うわっ!後ろの子たち裸っ…!?」


スーユー「どうも、叶様のマゾ雌奴隷のスーユーと申します♥️(カーテシー)」


真理亜「変態かと言われれば、そうですと答えるしかありませんわ〜♥️(開き直り)」

凛香「そ、そうね…///叶様のマゾ雌奴隷だもの♥️」


叶「いひひひwごめんなさいね〜このトイレ私たちが使ってるんで。それとも、おねーさんも参加したいんですか?」


「ふざけないでちょうだい!!あ、あんたたちT・ウイルス感染者ね!やっぱり害悪だわ!最低!う、ううっ!」


その女性は軽蔑の眼差しと罵声を叶たちに向け、逃げていった。非がある以上何も反論はないし、最早気にする様子もない叶はトイレに入っていった。


叶「ちゃんとフェラチオご奉仕できてる〜?w」


696 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/02(月) 02:43:04.96 ID:eBY8DH1C0

幸彦は一般人に見られているのも気付かず。ホムンクルスの肉棒をご奉仕していた。陰嚢までしっかり舐めている姿に叶の言いつけを守ろうという心意気を感じさせた。


幸彦「んんん///れろ……ぺろ……」


ホムンクルス「〜♥️ふあ…〜〜〜〜♥️んんっ」ビュルル


幸彦「んぶっ!///れろ…んん♥️んー!」


叶が話しかけた時、丁度ホムンクルスザーメンが口内に放出された時だった。罹患者である幸彦にとって体液はご馳走のため、嫌悪感なくゴックンしていた。


叶「いひひひ良くできましたwしかもずっと勃起させてたんだ、男の子なのにチンポ舐めて興奮しるんだ〜w」


幸彦「(叶たちに気付く)ゴホゴホッおかえりなさいませ叶様。自分の物を思い出してどこが気持ちいいか考えながら奉仕してました///」


叶「よしよし、ホムンクルスちゃん気持ちよかった?」


ホムンクルス「〜♥️」コクコク


凛香「幸彦ずっとフェラしてたのね///」


真理亜「急速なフェラチオレベリング(?)が行われておりますわねwうふふ♥️」


スーユー「叶様。言っていた幸彦君への御褒美はなんでしょうか」


叶「んふふそれはね〜これ。(アナルビーズを見せて)部長はさっき地下室に降りる前にお尻綺麗にしてもらって来たからねw」


凛香「お尻を開発してあげるんですね。幸彦のやつお尻弄られるとかわいい声出すのよね///」


真理亜「私も幸彦さんのメスアクメ声好きですわ〜♥️うふふふ男性の雌声から得られる栄養素がありますわっ」


叶「んふふふ。嬉しい?可愛い後輩嫁にマゾアナルほじって貰えるの?」


幸彦「う、うれしいです///俺は叶様にアナルを開発して貰うようになってから普通のセックスだけじゃなく、その記憶を夜のオカズに使うようになったんです!」


叶「はぁーーー!?オナニーでザーメン無駄打ちしてるってこと!?」

凛香「あ、あんた毎日あんなに射精しておいてまだ一人でもしてるわけ!?」


真理亜「なんて勿体ないことをしますの!なぜ私たちのおまんこを使ってくれませんの!」

スーユー「これはギルティですねぇプレイで無駄打ちするならまだしも我が旦那様似オナニーなどという概念が残っている事実に憤慨です」


幸彦「聞いてくれ。一人でするってことも必要なのだ」キリッ

叶「うるさいwケツ穴ぶっ壊れる覚悟をしなさい」


697 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/02(月) 03:31:12.06 ID:eBY8DH1C0

ーーーー

幸彦は砂場でちんぐり返し状態になるように言われ、言う通りにする。月と自分の痴態を見下ろす妻たちが視界に映る。


真理亜「うふふふ♥️無防備なアナルを妻たちに見られて嬉しそうですわね」


凛香「このっ…///変態マゾ旦那」


スーユー「物欲しそうにヒクヒクしておりますこのビッチアナル♪」

幸彦「くううう〜〜〜〜///」ゾクゾク


叶「んじゃ、この幸彦豚専用アナルビーズで開発されまくったマゾ穴をさらに終わらせていきますw(先端をアナルにあてがい)…おらぁ〜〜〜〜w」グリリリリ


幸彦「んごおおおぉおお〜〜〜〜っ!!♥️?」ビクンビクン


真理亜「はあ♥️脚ピンオホ声ドスケベですわ」


凛香「あんた、声も抑えられないの///私たちこんな格好なのよ」


スーユー「旦那でしこれるのがよい妻の証。私は今の光景でいくらでもシコってみせましょう(心のチンポ)♥️」

幸彦「ほぉおお…っ…♥️アナルの奥がっ…あっつうう〜〜〜〜///」ビクン

叶「お前のアナルは本人より知り尽くしてるんですよwほら、ここをゴリゴリ〜♪」ヌプヌプヌプ


幸彦「いぎっ♥️おぼっあおっんんん〜〜〜〜!やばっ♥️」ガクンガクン


叶はさらに幸彦の顔に跨がり、体重をかける。アナルビーズも前立腺から的確に快感を引き出す動きで悶えさせた。


叶「よっと。ほれほれw」グリグリ


幸彦「んぐっんんん!♥️んんぐ!(叶様の尻圧がすげえ///)おおおっ」ビクンビクン


ホムンクルス「〜♥️(横から幸彦の乳首をつねる)」コリコリコリ


幸彦「う゛おおっ!?♥️乳首やばっ!いっ!」


幸彦の乳首はかつての改変でかなり開発を受けており、不意にそれを責められ体内で快感が爆発してしまう。


幸彦「いっぐ!おおおっ!あおおおぉおお〜〜〜〜!!♥️ひぎぎ!んんんん!」ビクンビュククク


真理亜「んはあ…///自分のザーメンを顔に浴びておりますわ♥️」

凛香「ものすごい痙攣///」

叶「チンポ触らないでザーメン出しちゃったねwアナルビーズで抉られながら雌アクメも決めろ〜♥️」ズッブズッブ


幸彦「あぎぃいいいいいぐいぐっ///んぐぐ〜〜〜〜っ♥️!!?」ビクンビクン





698 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/02(月) 03:46:04.67 ID:eBY8DH1C0

無様に脚を伸ばしながら、幸彦は射精しながら雌アクメを味わう。その間もホムンクルスの乳首責めが快感を身体に蓄えていく。


幸彦「あおおお゛おおお〜〜〜〜…///」ガクンガクン


叶「んんーーw跨がってるせいで幸彦豚の振るえる声がお股に響くw」グリグリ


真理亜「苦しいくらい感じておりますわね♥️うふふふ」


凛香「はあ……♥️だ、旦那のこんな姿見たら……また乳首がムズムズしちゃうわ……///」


スーユー「お二人ともおまんこびしょびしょですね…w私もです」キリッ


叶「奥までビーズを押し込んでから…」グプププ


幸彦「んん゛んんん゛…っ〜〜〜〜♥️」


叶「せーのっ!一気に引き抜くっ!」


幸彦「っ!!……………………あ、あれ?」


叶「時間差〜〜〜〜w(引き抜く)」ズプポポポボ


幸彦「ふほぉおおおおぉ゛〜〜〜〜!!??♥️!?」ビクンビクンビュルルル


叶「あーあまた身体や顔をザーメンで汚してw」


幸彦「う、おおお///っんぐ…こほ…♥️…………っ」ガグガグガグ


真理亜「幸彦さんのアナルぽっかり開いてしまっておりますわ……///はあん♥️」


凛香「こ、こいつは…感じすぎよ…///」


叶「さーてと、最後はまた、ホムンクルスちゃんの出番だよ♪」


ホムンクルス「〜♥️!」

699 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/02(月) 04:21:46.91 ID:eBY8DH1C0

ーーー


ホムンクルス「〜♥️〜♥️」パンッパン


幸彦「あぎっ!んぐっ♥️おおお///っ!?」ビクンビクン


夜の砂場でホムンクルスにバックで突かれる幸彦。その様子を妻たちは近くで見守っていた。


凛香「男の子なのに後ろから犯されちゃってるわね…///」


真理亜「うふふふ…///幸彦さんも私たちの普段の気持ちを味わっておりますわ」


スーユー「あんあん鳴いてみなさい〜〜〜〜!旦那様おらーーーー!」


幸彦「ほごっおおお゛おおおっ♥️あっ!うっ!おっ」タンッタンッタンッ


叶「誰かに見られるかもしれないのにアヘり散らかしやがって〜w前立腺をホルスタインチンポで抉られてどんどん雌になっちゃってってるの?男としてのプライドはないんですかぁ♪」


ホムンクルス「〜♥️〜♥️」パンッパングリリ


幸彦「いっぐ!おおっんおおっ気、気持ちよすぎるっううぅうう〜〜〜〜♥️!?」ビクンビクンピュルルウ


幸彦「あ゛っあ゛ぐっおおおっ〜♥️」


叶「いひひひアナル突かれる度にザーメン漏らしてるw」

幸彦「しっぬ!死ぬっ///あぎひぃっんんん〜〜〜〜」


真理亜「おほほほほ。死ぬ出ましたわ〜wこの前お風呂場で話してましたわよね。ハメ殺されてる時、ついつい出ちゃう言葉は何かってw」


凛香「あはははあったわね〜。確か上位にランクインしてたわね、死ぬw」


スーユー「幸彦君も同じでしたねw」


叶「ホムンクルス君のザーメンを腸内で味わいながら死んじゃえwお前は下から栄養とるのは初めてでしたよね」


幸彦「んおほおおっ〜〜〜〜っあっいっく!イクっ!///ッイグ〜♥️」ビクンビクン


ホムンクルス「〜♥️っ」ビュルルル


幸彦「くはぁああ゛〜〜〜〜!っ♥️」ガクンガクン


幸彦は普段妻たちの愛液や母乳を口から飲んで栄養を補給していたので、叶のいう通り腸内から体液を摂取したのは初めてだった。腹が満たされるのを感じながら、鋭い快感に叫びをあげ、痙攣する。


幸彦「ぜえ……っへええ…っ…///……っ」ガクン


ホムンクルス「ん…〜♥️(肉棒を抜く)」ヌププ


叶「中だしされてメチャクチャアクメ決めたみたいですねwこれでさらに開発されていい感じ♪ホムンクルス君お疲れさまw」


幸彦「〜〜〜〜…///…♥️」ビクンビクン


凛香「でもあれ、動けないんじゃないかしら…///…わ、私たちもそろそろ戻らないと流石に通報されちゃうんじゃ…」


スーユー「私が幸彦君を担ぎますのでご安心を。まあ、凛香さんでも問題なく担げるとは思いますが」

叶「そうだね、そろそろ帰ろっかw」
700 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/02(月) 04:29:57.02 ID:eBY8DH1C0
バイオハザード世界の一週間を覗いていくぜパート2!
次回の展開を決めます♥️安価で

1 ドスケベ美花ちゃんは旦那様とお出かけした時にローター仕込まれると我慢できない!
2 嫁と旦那のいちゃラブ!!(キャラを二人まで選んで♥️ その他シチュなどあれば自由に!)
3 叶様にドッキリ企画!僕たち私たち叶様に虐められ足りません今夜もお願いっ なんちゃってなぁ!!
4 自由安価♥️

↓2でよろしく〜♪ ちなみにこのスレで終わらなければ次スレ立てるだけだから心配(爆笑)は無用だぜ!
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/02(月) 05:35:25.22 ID:e/IzYSdD0
1
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/02(月) 05:36:21.95 ID:xDEWFJF7O
2
幸彦?真理亜
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/02(月) 05:36:57.37 ID:xDEWFJF7O
?になっているのでもう一回
幸彦×真理亜
704 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/02(月) 14:07:44.18 ID:RxztQQL9O

幸彦「ふ〜〜」カチャカチャ


平日の昼間。大学へ通えなくなった幸彦は屋敷にいた。十分な預金はあるとはいえ怠惰に過ごすわけにもいかずと、スーユーに教えて貰いながら勉強したWebデザインの仕事を行っていた。


幸彦「文系の俺がまさかな〜。でも罹患者は営業とか出来ねえし仕方ねえ!」


珍しく屋敷は静かだった。凛香は罹患者専用の道場で師範代として活動。スーユーは買い出し。美花と叶は久しぶりに家族と話してくると出ていったのだ。三人の子供たちはオムツを変えたばかりであり、幸彦の近くで大人しく寝たりじーっと幸彦を見つめたりしていた。


T・ウイルスの罹患者は世界の半分ということもあり、罹患者専用の施設というものも増えて来ていた。この屋敷にいるのは幸彦と真理亜だけであり、そういえば何をしているのかと考えたとき、ノック音が鳴り、ドアが開かれた。


幸彦「おー真理亜。そろそろお昼だからなんか食べようか。栄養にはならないけど旨いし(椅子を回りて振り返る)」


真理亜「お疲れさまですわ幸彦さん、もしよかったら一緒に運動でもいたしませんか〜♪」


幸彦「ピチピチのスポーツ用ブラトップとレギンスきたあああああああ!!!しかもブロンドウェーブヘアをポニテに!!ぐああああああ!!!(浄化)」


真理亜は運動用のヘソだしブラトップと、レギンス姿。豊満な爆乳やお尻の形がくっきり浮かぶその姿はあまりにドスケベだった。


真理亜「今日はザーメンをいただこうと思いまして〜♪うふふ。どうかしら、劣情煽られませんこと?」


幸彦「やったぜ!運動します!(真理亜に近づく)」


幸彦は真理亜の胸に手を伸ばすが、ロイヤル護身術により床に組伏せられてしまった。


真理亜「もう、運動というのはセックスではなくてトレーニングルームを使った本当の運動ですわ」グリ


幸彦「なんだそうだったのか…wふひひ早とちりだったぜ」


真理亜「夫婦の営みは〜……運動のあとたっぷり致しましょうね♥️(幸彦の手を引いて立たせる)」


幸彦「最高かよ…(ドン引き)」


二人は屋敷のトレーニングルームへと移動する。三人の子供たちも二人で抱き抱え、夫婦の喜びを感じていた。


幸彦「そういえばあのリビングの隅っこのボール。インテリアかと思ったら覚醒してないホムンクルスちゃんだったんだな」


真理亜「時々遊んであげると喜ぶみたいですわよおほほ」


ーーーーー

705 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/02(月) 16:02:26.63 ID:QsDieCZaO
ブロンドウェーブヘア碧眼爆乳でいちゃラブでドスケベ自覚ありだと!強すぎるナーフされないか心配だ!

ーーー

真理亜「ふっふっふ…」シャカシャカシャカ


幸彦「〜〜〜〜!」シャカシャカシャカ


二人はトレーニングルームのエアロバイクで脂肪燃焼に励んでいた。玉の汗をかきながら気持ちのよい有酸素運動で心肺機能を高める。当然幸彦は真理亜の漕ぐ度に揺れるブラトップに包まれた胸に視線をロックオンしていた。


幸彦(まったく恐ろしいぜ。普段なら10分も続ければキツくてやめたくなるのにあのおっぱいを盗み見しながらだと気付け40分たつ…wそして俺のこっそり見続ける技術もすげえ。真理亜に今だかつてまるで気付かれず彼女の集中力を乱すこともない!)


真理亜(まったく幸彦さん。バレバレですわ…///出会ったときから胸への視線は常にバレバレですわ///)


ラストスパートに向けて少し休憩する二人。


幸彦「ふーーーー気持ちいいな!」


真理亜「そうですわね〜…(タオルを持ち)」


真理亜「……っん…♥️っと…(腕をわざとらしくあげ、ゆっくり腋の汗を拭く)」


真理亜「ふ〜〜〜〜…///(ブラトップの中に手を入れ、タオルで汗を拭き取る)」


幸彦「ドスケベが過ぎる!!」


ドスケベな自覚を持ち、ドスケベに前向きとなり、さらにはフェチズムにも対応した真理亜に死角は無かった。艶かしい所作で汗を拭き、その姿をガン見する幸彦の視線を楽しんですらいるようだった。


幸彦「明日って今さ!(真理亜に抱きつこうとする)」


真理亜「まだ運動中ですわよっ(身を躱して立ち上がる)」


幸彦「真理亜っドスケベ欠乏症がヤバい…!wこのままじゃセックスの時君を獣のように貪ってしまう!」


真理亜「幸彦さんドスケベ欠乏症なのは貴女だけではありませんわよ」


幸彦「えっ」


真理亜「はあ…///もう少し運動しましたら。私の…この、絆創膏していても運動中擦れてしまって乳首が気持ちよくなってしまうはしたない身体をお好きにしてくださっていいですわよ…♥️夫婦ですもの」タプン


幸彦「はああああーーーーーー!!(スーパ―サイヤ人2)」シャカシャカシャカシャカシャカシャカ!


真理亜「まあ!ベストタイムですわ!」

706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/02(月) 16:56:00.25 ID:oZUA93U90
お嬢も「いつも楽しそう仲間」に入ったか……感慨深い
707 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/02(月) 18:41:40.33 ID:YRphCRQ1O

合計一時間ほどの運動を終え、二人は溢れる汗を拭いながら浴室に向かう。


幸彦「うおおお……!お腹を流れる汗……谷間に吸い込まれる汗………濡れて顔に貼り付いた金髪、俺のT・ウイルスが活性化する!いつ見てもギルティボディ…!」


真理亜「うふふふ。そんな目で見られては私も我慢が出来なくなってしまいそうですわっ///」フキフキ


二人の罹患者、そして夫婦を止めるものは何もなかった。愛を確かめ合う儀式であり食事でありスポーツであり、なにより快感を味わうためにセックスをするのだ。


幸彦「真理亜は前回摂取したのはいつだっけか」


真理亜「二日前ですわ。運動してさらにお腹も空かしましたし、沢山おまんこにザーメンを食べさせてほしいですわよ♥️」


幸彦「い、言われるまでもねえ…治まれ俺の獣!」


現在の屋敷の浴室も家族全員で使えるくらいには広いが、二人はシャワーで済ませるつもりだった。二人の頭は湯船に浸かる余裕など無く。


幸彦 真理亜(セックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックス)


という発情期の猿も真っ青な状態だった。恐るべきは活性化したT・ウイルス。


妙な緊張感が漂う中、脱衣所に着いた二人は着替えを置き、スポーツウェアを脱ぎ始める。


幸彦「じゃあ///」


真理亜「は、はい///シャワーを浴び終えたら、お邪魔致しますわ…♥️」


二人は横並びのシャワー室に入った。いつも幸彦の方がシャワーから出るのが早い為、先に待機していることを見越しての発言だった。真理亜が幸彦に背を向け、壁で簡単に隔てられた隣のシャワーを使い始める。水が流れる音が響き始めた。


幸彦「ふう〜〜〜!楽しみです!!」


次の展開は!?
1 我慢できねえ!隣のシャワーに乱入だ!
2 寝室で待つ幸彦くん。バカな!真理亜ちゃんが自分で買ったドスケベ下着でやってきた!(ドスケベ下着詳細あれば自由によろしくぅ。無ければ私の脳が輝く)
3 自由安価♥️
↓2よろしく〜
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/02(月) 18:54:34.26 ID:e/IzYSdD0
1
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/02(月) 19:01:18.61 ID:xDEWFJF7O
3
2(下着は赤と黒の大人な感じで大事なところに切れ目が入っている)+排卵剤と精力剤を持参し目にハートを浮かべながらもう一人子供を作ろうと誘ってくる
710 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/03(火) 15:18:01.60 ID:IQxshTTDO

ーーー

幸彦「(歯磨き中)」シャカシャカシャカ


幸彦「……」


幸彦「!!」シャカシャカシャカ


童貞特有の無我夢中な歯磨きを終えた幸彦は寝室でバスローブ姿で待機していた。


幸彦「T・ウイルスのせいか、嫁たちのお陰か…二年たつがこの瞬間のワクワクは止まらないふひひ」


それから20分ほど経ち、ノック音が聞こえる。返事をするとゆっくりとドアが開き、同じくバスローブ姿の真理亜が姿を現した。


真理亜「お邪魔致しますわ〜♥️」


幸彦「くくくく。す、座ってくれ…w(ベッドに腰かける自分の隣を叩く)」ポンポン


真理亜「はい。では……あっ。その前に、これ見てくださるかしら」


幸彦「なんだ?」


真理亜がバスローブを脱ぎ、床に落とす。なんと幸彦が初めて目にする赤のサテン生地に黒のレースで飾られ、しかも切れ込みが入って乳首や陰部が露出しているドスケベ用下着姿だった。


真理亜「皆と幸彦さんを悦ばせようと、買ったのですわ///」


幸彦「助けてくれ(?)!!!!ふひひひ、おいおいドスケベさに殺されるってよ!w子供たちもようやく寝てくれたのに大声でちまうわ!!」ドサッ


ドスケベボディ×ドスケベ下着の掛け算に頭をやられた幸彦はベッドに倒れ天井を見つめる。真理亜も幸彦が悦んだようで満足げにベッドに腰かけた。


真理亜「幸彦さん、私もう一人ほしいですわっ♥️うふふ。実はこの前から排卵誘発剤を飲んでおりますの」


幸彦「なに!エレオの弟か妹がほしいのか」


真理亜「こんな世界になってしまったのですから、家族は多い方がいいですわっ♪それに、幸運にもお金は困っておりませんし♥️(ここから幸彦の耳に囁くように)お医者様から種付けされるなら今日だってお墨付きを受けておりますわ…♥️」


恐るべし雌の誘惑に吹っ切れた幸彦は真理亜を乱暴にベッドに押し倒す。真理亜の瞳にはハートマークが浮かんでいるように見えるほどいちゃラブ種付けへの期待に胸を膨らませていた。


説明子『最初からメチャクチャ膨らんでるくせにな!』


真理亜「きゃあんっ♥️幸彦さんっ真理亜に乱暴するのですかっ」ドキドキドキ


幸彦「しなきゃ逆に失礼だ!!うおおおっ」

711 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/04(水) 02:05:34.00 ID:87GUwGXbO

押し倒した真理亜に覆い被さった幸彦は欲望に支配される前に改めて真理亜を見つめた。


真理亜「〜♥️」ドキドキワクワク


高等部二年の時に努助部学園に転校してきたのが出会いの始まりであり、そこから古典研究部を騙るドスケベオカルト部に入部して貰ってから長い付き合いが始まった。


幸彦「んんんーっ(指を絡めて繋ぎ、自分の舌を真理亜の口にねじ込む)」


真理亜「んぶむ♥️っれろ……っ〜〜〜〜///」ビクン


叶が持ってきたドスケベ常識改変カレンダーに巻き込み、数々のドスケベ改変があった。今思えば真理亜の性癖を大分歪ませてしまったとも思うが、途中で部活をやめることもなく、なんなら途中から楽しみにしている節すらあったので良いとしよう。


幸彦「〜〜〜〜!(呼吸も忘れて舌を絡ませ、ドスケベ下着に包まれた下乳を片手で鷲掴みにする)」タプ


真理亜「はふっ!んん♥️んん!じゅるるっ!♥️」


三年の卒業間近となり、ドスケベ常識改変カレンダーが捲れなくなって少しした日、あのT・ウイルスのパンデミックが起こった。感染し、未来が閉ざされた自分を自分を助けてくれた嫁たち。真理亜もその一人であり、あれから二年が経った。結婚当時の少女の面影を残していた頃と比べて、今はさらに背も伸び大人の美女という感じだ。ちなみに叶は身長が伸びなかった。

叶『なんでや!!』


真理亜「〜♥️れろ…ーっ♥️んっ(息が苦しくなり背中をタップ)」ポンポン


幸彦「はぁーっ…はーーっ…///(口を離し、胸を両手で堪能する)」タプンッタプン 


真理亜「はん…ーっ♥️ん…あん…っ…」ピクン


幸彦「真理亜、好きだ〜〜っ」ムニッムニムニムニ   


真理亜「わ、私もですわっ♥️絶対に二人目作りましょうねっあんっひゃ、はん…♥️」


幸彦はドスケベ下着の切れ目からビンビンに存在感を出している開発乳首を両手で摘まみ、弄りながら軽く引っ張る。

真理亜「ぴぐいっい〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


真理亜「母乳溢れちゃいますわっあぁあああぁっ♥️」


幸彦「こんな淫乱ボディを好きにできる現実にめまいがする!」タポタポタポ ムニイイ♥️


712 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/04(水) 13:16:28.51 ID:1okaE0XG0


幸彦「俺も腹減ってきたし、母乳飲ませて貰うぞ。んん…!」チュウ


真理亜「おおお゛お♥️だ、旦那様の直飲み吸いいいぃ!あひっ」ビクンビクン


真理亜「幸せですわぁあ〜♥️」ビクンビクン


愛する旦那に母乳を吸われることで真理亜は幸せを感じながら快感を味わう。幸せホルモンと言われるオキシトシンの効果がますますいちゃラブセックスを甘美なものにしていた。


真理亜「ゆ、幸彦さん、クンニしてくださいまし♥️クンニィ〜〜〜〜♥️私幸彦さんにおまんこ舐められるのたまりませんのっ///愛液でも栄養補給なさって〜♥️」


あのお淑やかだった真理亜が脚を自ら開いてクンニをねだる姿に豊潤なドスケベさを幸彦は感じた。要求通り、自分の顔を真理亜の陰部の近くへ持っていく。


幸彦「おいおい、こんなドロドロなのかwすげえ雌の匂いだ…」


真理亜「♥️〜」ドキドキ


幸彦は勿体ぶるように舌をだし、陰唇の下から上までを舐めた。


真理亜「んぎっ♥️っくううう〜〜〜〜♥️」ビクンビクン!


幸彦(そんな良い反応をされると止まらなくなるよなぁ!)ペロッペロペロズロロ


真理亜「お゛っひぁ♥️ああぁ〜〜〜〜っイッグ」ガクガク


真理亜「んんんーーーーーーーー!」プシャ


幸彦「んっぶ!顔にメチャクチャイキ潮がかかったw」


真理亜「ふーーー♥️んふうーーーー…♥️」ピクン ピク


幸彦「肉厚な真理亜の愛液はやはり肉厚だよなぁ腹にしっかりたまる(?)さてと(息を乱している真理亜のクリトリスに舌を絡める)」ピチャズロロ


真理亜「んん゛ーー!そこ吸っちゃぁ゛あ〜!!///」ビクンビクン!


幸彦「はあ。雑魚クリで反り返りアクメ決める真理亜最高か…w」


713 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/04(水) 15:45:35.87 ID:1okaE0XG0


何度も絶頂を迎えたが、貪欲な真理亜の身体はやはり旦那の肉棒で中イキを決めたいとばかりにヒクヒクと陰部が疼いていた。


真理亜「幸彦さん、おチンポくださいまし♥️私もお腹減りましたし、なによりおチンポで気持ちよくなりたいですわ」クパア


幸彦「言われるまでもなく俺も限界だぜ(ギンギンの肉棒を見せる)」


真理亜「〜♥️(シーツを握りしめながら待ちわびた視線を向ける)」


真理亜の脚を掴んだ幸彦は腰を動かし、一気に膣奥へと肉棒を突きいれる。


幸彦「おあっ!」パンッ!


真理亜「きゃあっ♥️!おぉ゛♥️ごほおおっ〜♥️」ガクーーーーン


幸彦「はあっはあっはあ(腰を打ち付けながら欲望のままお尻を鷲掴みにする)」ズッグスッグ!


真理亜「あおおっ♥️んっ〜〜〜〜!!」


真理亜「はひはひはひ♥️深っんひひ♥️んっんんん〜//」


幸彦「あーーーー…はあーーーー…(なにも考えず快感に浸っている)」パンッパンッパンッパンッ


幸彦「出るっく!おおおおお〜〜〜〜!」ビャダルルン


真理亜「くぃいいっ〜〜〜〜♥️んんんっあぁあ〜〜〜〜!っ!いぐふふっんふうぅう♥️」ガタンガタン


膣奥でザーメンを味わい飲み込む真理亜。美味と快感で身が捩れ声が溢れた。


真理亜「ふーーーーーふーーーーーー♥️」ガクガク

714 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/04(水) 16:45:08.60 ID:1okaE0XG0


幸彦「真理亜妊娠できそうかふひひ」


真理亜「あひ…んん♥️ま、まだこれくらいでは…♥️っも、もっとくださいまし…」


幸彦「当然俺もまだまだ治まらないからなっ」ズッチュ


抜かずの二回戦に突入し、真理亜は悲鳴のような嬌声をあげる。しかし、むしろ更なる快感を求め、騎乗位の体勢で自分で腰を振り始めた。


真理亜「はっ♥️んっ♥️んっ♥️ふっ」パチュンパチュングリグリ


幸彦「はーーー…極楽……っく、うっ、おお!」


真理亜「ひっふっん♥️んっ♥️くおお♥️」ズンズングリリ


両手をガッチリと絡めながらの見つめ合い騎乗位を行う二人は一心同体になったような気分だった。甘イキし続ける真理亜の膣内に二発目の射精を吐き出す。


幸彦「おおお゛っ!」ビュクククン


真理亜「ぁ゛はぁあああぁ〜〜〜〜ん♥️」ゴポポポ


ーーーーー

超危険日生ハメはまだまだ終わるはずもなく、ベッドに手を置いた真理亜を後ろから立ちバックで責める三回戦がすぐさま行われた。


真理亜「うぅ゛おぉおお〜〜〜〜♥️っんほ♥️ひおお」ガクガク


幸彦「真理亜の腰を手でつかんでのピストンはチンポと膣が擦れるのをじっくり味わえて最高だぁ…w」パンッズンッズン


真理亜「ゆ、幸彦さんのおチンポがピクッと跳ねるだけでアクメしちゃいますわ…♥️あひ。母乳も溢れちゃう〜♥️」ガクガク

715 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/04(水) 17:19:24.09 ID:1okaE0XG0

ピストンで揺れる度に爆乳から母乳の雫が目の前のベッドに垂れ、点々としたシミを作ってしまっていた。


幸彦「おおお…っおお!お!」パンッズンッズングリュリュ


真理亜「ちっチンポっ〜♥️はおお♥️旦那様のおチンポでイクの止まりませんわぁっ」


幸彦「ふうう〜w嬉しいこと言ってくれるぜ!うおお、出るっ!」ビュババッ


真理亜「あひいっ♥️あ、溢れちゃいますっ!あああぁああぁ〜〜〜〜///」ガクンガクン


幸彦「おおう…確かにザーメンが溢れて床に…wぶちこみ過ぎたな(ゆっくり引き抜く)」ヌプフ


真理亜「は、はあ♥️んひゅ………んーーー…///(へたりこむ)」

ーーー


二人はベッドに寝転び、幸彦の肉棒を真理亜の爆乳でパイズリに興じていた。


真理亜「どうかしらっ幸彦さんの大好きなこの乳圧は〜♥️」タポタポタポ


幸彦「本当にヤバイ…wうおお…真理亜も最初と比べてパイズリテクが上達しすぎだろ」


真理亜「旦那様に喜んで頂くために動画とか見て練習いたしましたからっうふふ。おチンポが跳ねて喜んでるのが分かりますわ…///」ムニムニ


幸彦「さすがの俺のチンポもこの爆乳には勝てねえwううっ!で、出る!」


真理亜「出すときは口にお願いしますわ〜〜〜〜♥️(口を開けてザーメンを待ち受ける)」タポタポタポ


幸彦「あおおおっー!//」ビュクククン


真理亜「んはぁ〜♥️くっさいザーメン……美味しい〜〜〜〜」

716 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/04(水) 18:16:18.95 ID:OA+yi1/h0


幸彦「真理亜は後ろから犯されると一層締まるし反応が良いな!」タンッタンッ


真理亜「ひぎぎいいっ!!♥️んいいいっ!!ど、動物セックス最高ですぅううっ〜〜〜〜///」


真理亜「バックで奥っおお奥ごりごりされるとほほおおおお〜〜〜〜♥️おおお゛!!♥️」


あまりにも声が出てしまうため、寝室に子供たちを寝かせた状態でリビングのカーペットでバックでやり始める二人。元々の絶倫に加え、T・ウイルスの影響で精力増し増しの幸彦はまだまだ続行可能だった。


幸彦「はあ、はあ!そら!」ズパンズパン


真理亜「ぅ゛あっ!!あああぁーーーー!♥️あーーーっ」ガクンガクン


幸彦「夫婦の営みなのにそんな悲鳴みたいな声あげちまうのか〜〜w」ドスドスドスドス


真理亜「だっで!おお♥️んおおおお♥️イキっぱなしっでしゅのおおおっ///」タプンタプン


幸彦「爆乳の真下のカーペット母乳で濡れて色変わっちまってるぜ!」ズンッズンズンズン


真理亜「アクメすると母乳出ちゃいますのっ♥️いぐ!いっぐっ!ほああっ!」


幸彦「これだけ出せばまた妊娠しただろ!だがまだ射精するぞ!」グリッグリ!


真理亜「う、うれしいですわぁあ♥️っおおお〜〜〜〜!!」


雌声を響かせながら真理亜がアクメを決め、幸彦が中出しを決めようとしたその時、エントランスのドアが開かれ、師範代としての活動を終えた凛香が帰ってきた。


凛香「ただいまー」カランカラン


幸彦「おかえり!つうう!で、射精(で)る!おおお!」ドクンドクンドクン


真理亜「おっほほおおぉおーーーーー!♥️イグイグッああっあああ〜〜〜〜♥️」


凛香「あーあー」


幸彦「ふう、ふう、はう、うう。もうこんな時間か。悪いな、迎えにいこうかとも思ってたんだけど」


真理亜「あひひい…♥️んい………」ヒクヒク


凛香「この真理亜の惨状見れば分かるわよ。やりまくってたのね。カーペット母乳とかで汚れてるわよ。ちゃんと洗濯しなさいよね」


恐るべし常識改変により生まれたバイオハザード世界。ピュアな凛香が家に入った瞬間、家族が汗だく生ハメをしている姿を見せられても平然としている。彼女たちにとってはよくあることであり、なんなら扉を開ける前から獣のような声で察しがついていたのだ。


幸彦「あ、ベッドも汚れちまってる。ごめん、それも洗濯しておくよ。っくうう〜〜(真理亜の膣からドロドロの肉棒を引き抜く)」


真理亜「んおおほお…〜〜〜〜♥️……〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


凛香「匂いもヤバそうね。ま、私が新しいシーツ敷いておくから、汚れたのだけ何とかしなさいよ」


凛香「まーりーあー(真理亜に近づき、頬をペチペチ叩く)大丈夫?起きなさい〜」ペチペチ


真理亜「あううひひい…///お、おかえりなさい…♥️んひ…ですわ…♥️…」ヒクヒク


717 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/04(水) 18:22:17.89 ID:OA+yi1/h0
真理亜とのいちゃラブ完!5時間くらいヤってたぽいぞ!(オムツ替え含め)

バイオハザード世界の一週間を覗いていくぜパート3!ファイナル!

次回の展開を決めます♥️安価で
1 日常にドスケベが溶け込んだ一日!
2 ドスケベ変態メイドと遊びにいこう!
3 自由安価♥️
↓2でよろしく〜  元々二回位の安価予定だったけどもう少し遊べそうだしもう一回やってやれ!!
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/04(水) 19:21:47.08 ID:5O48QlxFO
3
叶様への逆襲
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/04(水) 19:22:33.68 ID:pVZSPnGj0
3 幸彦に全てを捧げちゃう系愛人竜胆雫とボテ腹セックス
720 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/05(木) 03:19:44.04 ID:bd+7rJBM0
いきなり愛人が生えてくるのが自由安価の醍醐味ですよね〜(評論家)

ーーー

真理亜「栄養にならないので、ケーキをその気になれば好きに食べられるのは良いですわよね♪元々お菓子に栄養面では期待はしておりませんし」モグモグ


スーユー「はい。お嬢様沢山お食べくださいませ。このスーユーの幸せでございます」


美花「スーユーさんのチーズケーキ私も大好きです。幸彦さんのザーメン位♪」モキュ


幸彦「ふひひ照れるぜw」


凛香「でね、やっぱり罹患したばかりの子、特に男の子は精神的に不安定で、昨日道場で教えてた新人の子がウイルスの興奮に抗えなくなってたわ。運良くホムンクルスちゃんとかセックスしてくれる女の子複数人いなければ生殖機能なくなっちゃうから気持ちは分かるんだけど」


叶「その新人の男の子はもう一日経っちゃってたの?」


凛香「うん。だからヤケになってて、もう妊娠しないんだから好きに射精してやれって精神になってたんだって、ありがちな流れみたいよ」


幸彦の「おいおいじゃあまさか、道場内で性的暴行に及ぼうとしたのかその子は」


凛香「私がボディブローで大人しくさせたから大丈夫だったけどね。周りの子ももうありがち〜見たいな視線で、その後謝ったから和解って感じね」


叶「その子のたまった性欲はどうなったの!w」


凛香「高等部の先輩の子が手コキで治めてあげていたわw」


真理亜とのいちゃラブセックスから一日、家族揃って正午のティータイム。栄養にはならないがケーキやクッキーといった嗜好品は罹患者でも当然美味しいものであり、メンタルの維持に繋がるので皆楽しそうに食べていた。そしてそこで繰り広げられる下品な会話も誰も咎めることはない。なぜなら彼ら彼女らにとって精液や体液は食事なのだから。


幸彦「叶と美花は家族とは問題なかったか」


叶「私は全然。部長が謎に信頼されているので。まー両親の申し訳なさそうな顔はあんまり見たくなかったですね。悪いの私だし」


美花「私も、インス◯に良く何してるかとか投稿してて、それ見てるらしいので、皆と仲良くやるようにって言われたくらいです」


真理亜「私が心配なのは、元生徒会長の竜胆さんですわ。あれから5日ほど経ちますが」


叶「雫ちゃん!確かに、連絡も来ないし心配だぁ」


幸彦「竜胆さんなら今朝俺に連絡着てたわ。今日屋敷に来るみたいだぞ」


真理亜「まあ。そうなのですかっ」


721 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/05(木) 12:18:47.89 ID:3/YdJex1O
あの〜もう人類の半分が罹患してる不治の病(致死能力無し)とか遅かれ早かれ人類皆罹患者だろうしもう仲良く暮らせばいいと思うんですけど(冷静な心)
ーーー


当時生徒会長だった叶の同級生の雫は、あれから無事努助部学園を卒業し大学へと進学していた。しかし、今の世のありがちな不幸としてT・ウイルスに罹患。国は罹患した時点で勤め先、学校へその事を連絡するようにするマニュアルを作っていた。そしてその大学は罹患者を受け入れない潔癖な性質のため、学費払い戻しで大学を追い出されてしまったのだ。


幸彦「俺と似たようなもんだよな!入学したかしてないかの違いで」


幸彦たちは更にその事を思い出していた。雫が罹患したことを最初に知ったのは高等部で仲良くしていた叶だった。数ヶ月前のある日、久しぶりに雫から会いたいと連絡があった、罹患してから当時の友人たちとは距離をおいていた叶は嬉しがったが、同時に困惑した、自分と会って大丈夫なのかと。そこで雫も罹患したと知ったのだ。

ーーー

叶『久しぶりだよね〜雫ちゃん。一年会わないとちょっと懐かしいもん』


雫『そ、そうですね…』


叶『公園なんて色気ない場所指定してごめんね。罹患者バッチしてると大体出禁だからさ』

雫『そうですよね……』

叶『罹患したばっかの時は環境の変化に戸惑うよね〜』


雫『…〜〜……か、叶さん……』


叶『どしたん?話聞こか?(ヤリチン)』


突然大粒の涙を流し始めた雫に叶はギョッとする。ノイローゼでメンタルが脆くなっているんだと理解し慰めようとしたが、その前に雫から言葉が溢れた。


雫『わわ、私は……こんな時だけっヴぇ…っ!!自分が嫌に…』


叶『落ち着けぇ!』


雫の話を纏めると、叶の事は友達だと思っていたが同時に罹患者として軽蔑もしていた。外でフェイスシールドを強いられ、すぐに発情し動物のようにヤり始め、その時は下品な物言いをまるで自重できない罹患者は哀れで無様な存在だと思っていたという告白だった。


雫『でも…私も……全然エッチな気持ちを我慢できなくてぇ…う゛っう!…頭変になって…!ち、父にっ…中に出して欲しいって…!』


叶『おおう』


雫『ど、怒鳴られて家追い出されて……っ私…今まで叶えさんに連絡しなかったくせに…』


雫『それなのに私…自分のときには…っ叶さんに助けを求めて…』ボロボロ


雫『優しいから…お、お金あるって聞いたから…た、助けてくれるって思ってぇ〜〜〜〜…っヴぇああ…っ』


叶『よぉおお〜〜〜〜しよしよししよしよしよしよしよしよしよし(セッコ)』ナデナデナデナデ


722 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/05(木) 14:05:31.88 ID:M5lIFxQjO

自己嫌悪と羞恥に蝕まれた雫が落ち着くまで待った叶は改めてその姿を見ると、目元の隈など、大分やつれていることに気づいた。

叶『大丈夫?』

雫『あ、ありがとうございます…』

叶『もしかしてなにも食べてないの?』

雫『食べ物なら、でも、やっぱり栄養にはならないみたいですね。体液とか、くれる人もなかなか。罹患者には近づくのすら嫌がる人いますし』

雫『ち、父にまたお願いしてみます。セックスは駄目でも精液だけならくれますよきっと。はははは(父親にそんなことを頼む未来に絶望中)』

叶『罹患者専用スーバーで技術精液買えるからそっちの方がいいよ』

雫『えっ。罹患者用のスーパーって、そんなもの売ってるんですか!』

叶『ホムンクルスちゃんを買うとかもあるし。案内してあげよっか。でもその前に〜(バッグからペットボトルを取り出す)はい、これ飲んで』

雫『なんですかこれは』

叶『部長のザーメン入りお茶』


雫『ぬああ!!?ゆ、幸彦先輩のザーメン…?そ、そのような物を持ち歩いているのですか!』

叶『ち、ち、ち、私たちはザーメンや体液が主食なんだよ?雫ちゃんも慣れないとねえw飲んでみなって(キャップを開ける)』

雫『し、しかしぃ〜〜〜〜……///(匂いを嗅いで)くっさ!?あ、はあ…///くさくて美味しそうな………なにこれ 』トロン

叶『私たちはザーメンが凄く美味しく感じるようになっちゃってるんだからw』

空腹に飢えていた雫はその匂いに抗えず、その凄まじい液体を飲み始める。


雫『〜〜〜〜!!っはあああーーー…♥️………美味しい〜〜〜〜♥️』


叶『いひひひwんじゃ、行こっか。色々案内してあげるよ。あと、お腹は膨れてもセックスの衝動は抑えられないの分かってるでしょ』


雫『そ、それは、はい。父親に中出しを懇願するほど
身体が熱くて堪らなくなってしまうとは…』


叶『部長にお願いしてあげよっか。その辺の一般人襲っちゃったり、罹患者同士で乱交とか雫ちゃん嫌でしょ』


雫『え、ええっ!しかし、そのーーー幸彦先輩って叶さんや北条先輩の旦那様では……///』


叶『そこで名前が二つ出てきてる時点で前の日本じゃないからwあいつお嫁さん五人いるんだよ。一人くらい増えても大丈夫だって〜♥️別に結婚しなくても、部長も罹患者なんだからお互い気兼ねなくセックスできるでしょ』


雫『せ、セックス…///セックス……っ』ドキドキ


叶『したいでしょセックスw美味しいザーメンおまんこから飲みながらアクメ決めてみたいでしょ』


雫『は、はい…!し、してみたいです!』


叶『もっと大きい声で!』


雫『生ハメセックスしてみたいです!』


『うわっ。マジ?あれ罹患者だろあんなこと公園で言うとか』

『本当に不気味だから公共施設に来ないで欲しいわ…』


雫『あ、ううう…///』


叶『あははははwんじゃまずスーパー行こうか〜』

ーーーー
叶「あれ以来我慢できなくなったら雫ちゃん部長にセックスお願いしてましたからね」

幸彦「それで今はあのお腹だろ。流石に俺も他人事じゃねえんだわ」

凛香「不安がってるかもしれないし早く雫ちゃんも嫁にしちゃいなさいよ」
723 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/05(木) 15:17:36.33 ID:M5lIFxQjO

幸彦「改めて聞くが、みんないいか?」


真理亜「今更ですわ。家族の誰かとエッチしてると思ったら雫さんだったということが何回もありましたもの」


美花「そうですね。というか本人の都合で別居してるだけのお嫁さんだと思ってました」


スーユー「目に見えて復調してきたみたいで何よりです。ですが、流石にそろそろうちに招いた方が良いですね。あのお腹では」


叶「あれ何ヵ月目なんですかw」


幸彦「そろそろ妊娠中期だってよ。大分大きいよな…w絶対俺の子だよな」


叶「雫ちゃん部長以外とはヤってないって言ってましたしそうでしょ。てか、私とスーユーさんも早く孕ませてくれないと!ホントお願いしますよ〜?」


スーユー「あれだけ中出しされて回避してる我々も凄いですが。確かに私も子が欲しいですうふふ」


幸彦「妊娠初期は身体の負担が大きいから、最近は雫さんとセックスしてないけどな。メチャクチャ貪欲にフェラしてもらってザーメンだけ提供してるw」


真理「まあ♪私もしたいですわ〜♥️」


「「「「「エッロ」」」」」


話していると、エントランスのベルが鳴る。


幸彦「お、雫さんだろ。はーい」


扉を開けると、いつも通りトレードマークの三つ編みサイドテールな髪型の雫が笑顔で待っていた。


雫「幸彦さんこんにちは♪お邪魔してもよろしいですかっ!」


数ヶ月前はボロボロのメンタルだった雫だが、今では生徒会長時代の活発さが戻ってきており、その膨らんだ妊娠中期なお腹も順調に成長していた。


幸彦「五日ぶりだな。少し心配したぜ」


雫「あははぁ♪すみません少し仕事で忙しくて。でも、一段落つきましたので皆さんにお会いしたくて来ちゃいました!」


幸彦「上がってくれ」

雫「あ、幸彦さん。お腹…撫でてくれませんか///」


幸彦「ふひひひ。分かった。(雫のお腹に耳を当てながら撫でる)」サスサス


雫「〜♥️……」

724 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/06(金) 04:05:28.25 ID:0C4K18Gj0
ギイが僕が取り出すの?やべえよ…やべえよ…赤ん坊逆向きだよやべえよ…やべえよ…麻酔無しで帝王切開すんの?やべえよ…やべえよ…へその緒が首に巻き付いてるよやべえよ…やべえよ…ってなってるところ好き 

ーーーー


幸彦に手を引かれ屋敷に入ると、他のメンバーも雫を歓迎した。


凛香「わー。私は会うの一ヶ月ぶりくらいだけど、雫ちゃんお腹大きくなったわね〜」


真理亜「今何ヵ月目なのですか」


雫「6ヶ月目です!最近動きにくくて、あははは」


幸彦「私が孕ませました」


叶「いよっ!何人孕ませれば気が済むんだ雄猿!」


幸彦「お前もスーユーさんも必ず孕ませてやるからなぁ〜〜〜〜」


叶スーユー「きゃーw」


美花「雫さん、確かお仕事は自営業でしたよね」


雫「はい。罹患者に会社勤めは厳しいですから。ですが…その〜…実は今日からお世話になりたくてですね。皆様の蜜月の館にお邪魔するのは心苦しいのですが、どうかお願いできませんか!」


凛香「そんなお腹にさせた張本人がこいつなのに遠慮なんてしないで良いわよ。部屋はあるし。ねえ?」


幸彦「そういうことだぜ。出産までゆっくりしていってくれ。ていうか、俺との子供なんだしここで暮らしていってくれよ」


雫「い、良いんですか!」


叶「【悲報】幸彦氏。責任もとれない男だと思われていた模様」


雫「い、いやそういうわけでは///私は幸彦さんが罹患した時に手を差しのべたわけでもない新参ですし」


幸彦「責任とかいうけど生活費は真理亜とか叶に助けて貰ってるし甲斐性無しなのは事実だけどな。ふへへ(自虐)」


美花「雫さんもお嫁さんになるんですね!」


雫「そ、それでは!出産するまでは、えーーーと。愛人ってことにしてください!///」


叶「愛人!えちえちな響き!」

725 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/06(金) 19:53:14.38 ID:vAy1CszkO


愛人という非日常な響きにドスケベを感じたのは叶だけではく、T・ウイルスに侵された他のメンバーも同じだった。


凛香「愛人って、本当にエッチね」


真理亜「性欲だけの関係な感じがいやらしいですわ!」


幸彦「ふひひこの二人からそんな感想が出るのは俺達罹患者なんだなって感じだ」


スーユー「なるほど。雫さん。婚姻する前のモラトリアムなドスケベさを楽しみたい、そういうわけですね。確かに今の期間しか楽しめませんしね!」


雫「イやそういうわけでは///でもそう言われればそうです!幸彦さんが望むなら私はどんなプレイもこなす都合のいい女になります!」


幸彦「最高かよ…」


学園行事を全力でこなす生徒会長だった雫がT・ウイルスに罹患した結果、ドスケベに前向きな活発な女ができあがっていた。


雫「幸彦さんのしか知らないのですが、スーパーの擬似精液よりも生ザーメンの方が美味しくて、ここ5日間は早くザーメン飲みたいって思ってましたね」


叶「ふは〜wこのビッチ!頭の中までザーメンまみれじゃん!」


凛香「そりゃ生の方が栄養満点だもの。ふふふふ」


雫「それで、ようやく安定期になりましたので!おまんこからザーメン味わいたいと思いまして〜!」


真理亜「これは私たちにも劣らないビッチですわおほほほw」


美花「ボテ腹エッチ良いですよね〜♥️私もお腹に子がいたときしましたけど背徳的でえへへ」


叶(ドスケベオカルト部の私が体験しないであの元お清楚な美花ちゃんがしたことあるドスケベがあるなんて感慨深いw)

凛香「仕方ないわね〜。じゃ、お部屋案内したら存分にうちの旦那とボテ腹エッチしなさい。ビッチな愛人泥棒猫に貸してあげるわ!」


幸彦「ふひひひwまあ無理はさせねえよ。大切な母体だからな」


雫「はぁーーーー♥️ありがとうございます!」


ーーーー

726 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/06(金) 20:43:49.94 ID:0C4K18Gj0

空いている部屋に案内された雫は、荷物を置いてその豪華な内装にとまどっていた。


雫「こんないい部屋を…来る度に思いましたけど凄いお屋敷ですよね」


幸彦「お腹を労って好きに使ってくれ」


雫「ありがとうございます!何から何まで…幸彦さんや叶さん、皆さんにはお世話になりっぱなしです!」


深々と頭を下げる雫、そして頭を上げると、気になっていたことを聞いた。


雫「あのー。なぜ皆様このお部屋に?」


案内した幸彦以外にも全員が部屋について来ていた。美花、凛花、真理亜は我が子を抱いている状態だった。


スーユー「なぜって」


叶「泥棒猫愛人の」


真理亜「ボテ腹セックスを眺めに来たのですわ」


雫「えええ!?み、皆さん私のボテ腹セックスを見たいんですか!?」


凛香「私は人のエッチには興味ないけど、見られる恥ずかしさは感じてもらうわ!」


叶(私は雫ちゃんのドスケベセックスに興味津々だけどw)


真理亜(私もですわ…w)


幸彦「ふひひひwとりあえず、服を脱いでくれるかな?(竿役)」


雫「は、はい…///分かりました」

727 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/06(金) 21:29:51.42 ID:0C4K18Gj0


嫁たちに見られながら服を脱いでいく愛人の雫。膨らんだお腹が露出したらオーディエンスから声が漏れた。


叶「おおーーー!ボテ腹ぁ!」


真理亜「愛人の癖に私たちの旦那様の子供孕んでますわー!」


スーユー「オラー!嫁の私たち改めてボテ腹晒して挨拶なさい!」


美花「いびりが凄い…//」


雫「///こちらが私のボテ腹になります。妊娠6ヶ月の安定期ぽんぽんです」


凛香「あんまり無理させちゃ駄目よ幸彦!」


幸彦「ふひひひwドスケベすぎる。じゃあまずは口でご奉仕して貰おうか」ボロン


幸彦が肉棒を出すと、野次を飛ばしていた嫁たちの空気も変わった。


スーユー「わ、私も舐めたい…!」


叶「ちょっとチンポ足りてないかも…」ゴクリ


真理亜「落ち着くのですっ皆さん」


叶「真理亜は昨日ハメまくってるからって余裕だよねー!w」


雫「はあああ…///待ちわびたチンポ……い、頂きます…」ペロ


美花「はあ…///羨ましい」


雫「んぶっ!♥️んんっ!じゅぞぞぞ!れろろ♥️んぶぶ(喉奥まで飲み込んでディープスロート)」ゴプゴプ


幸彦「くおおっ!すげえがっつき…wおおお…」ガクン


叶「真面目な雫ちゃんがチンポ中毒になっているw」


雫「んぶっ♥️ひあ、はあれろれろ…っじゅぶぶ…〜♥️」


雫「んっ♥️んん〜〜〜〜はむ、はむ、じゅるるっ」


雫「ぺろぺろぺろぺろっ♥️ずろろろろ〜〜〜〜」


凛香「さ、流石に視線いっちゃってるわよ!?あんな無我夢中に///」


スーユー「チンポを舐めることだけが目的の生き物みたいですw」


幸彦「うおおおおwっく!すげえ吸い付き!あ!でるっ!」ビュクククク


雫「んんん゛〜〜〜〜!ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ぶはあああ〜〜〜〜っ…///」


728 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/06(金) 22:04:52.09 ID:0C4K18Gj0

ーーー

特濃ザーメンを飲み込んだ雫は食の満足感と性的欲求に支配され、お腹を両手で撫でながら、ベッドに仰向けとなり、足を広げる。


雫「もうどろどろ…久しぶりのおまんこにチンポをどうかください///」


幸彦「ドエっ!!」


美花「本当にもう愛液でどろどろ…///」


幸彦は雫の膣内に軽く指を入れる。

雫「くひゅ…///」ピクン


幸彦「…(指を抜き、愛液を舐める)……ふひひひwそうだな、スーユーさんと凛香の中間みたいな味だな!(愛液ソムリエ)」


凛香「な、なんか…恥ずかしいわ…///」


スーユー「妊娠中だから味も変わってるかもしれませんよw」

愛液テイスティングが終わった幸彦は、雫のお腹を撫でながら、肉棒をゆっくり挿入した。


幸彦「これがボテ腹セックス…!」ズプン


雫「んぐふぅう〜〜〜〜///きっったぁあああ〜〜〜〜///」


真理亜「んふうう。羨ましいですわ///」


叶「おまんこが疼く…w…」


幸彦「よっ、ふっくっ!んっ」タンタンタン


雫「久しぶりのチンポ最高ですっ♥️あっおおっ」


美花「母体を労った優しいピストンもエッチですね〜///」


729 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/06(金) 22:38:08.18 ID:bUe9KoImO

雫「ん、はあ、はあはあ〜〜〜〜あ〜〜〜〜きもちいっ!♥️」


雫「んっはうっ!あん♥️んっあんっんんっ」


雫「くううう〜〜〜〜きもちいいい〜〜〜〜♥️」ガクガク


幸彦「ふーーー…wふーーー…この愛人ドスケベさがヤバいw」


凛香「この光景を見せられると同意せざるを得ないわ///」


叶「これは生まれてくる子もドスケベですね、間違いないw」


雫「んん♥️あんっああっいくっ///ん」


ズンッズンッズン


コンコンコン


雫「はあ、はあ♥️ああっあ〜〜〜〜っ」


幸彦「無事に出産してくれよ〜」タンッタンッ


雫「はいっ♥️ひいっはい♥️〜〜〜〜んん〜〜〜〜」ビクンビクン


幸彦「ふう、ふうっ!そろそろっ、うっく」タンタンタン


凛香「な、中だしはやめておいた方がいいわよw」


幸彦「それもそうだなっ。くう(肉棒を引き抜き、口元に持っていく)」


雫「んあは♥️あーーーー♥️(口を開ける)」


幸彦「ううっく!」ビュクドク


雫「ふぁああーーーー♥️んちゅ……っ…おいし…っ」


幸彦「ふうwドスケベな妊婦だぜ」


雫「あ、ありがとうございました…///あと…こ、これからもおねがいします」


叶「雫ちゃんが雌猫愛人から妻にランクアップするまで色々楽しめそうですねえw」


真理亜「雫さん、タオルですわ…wうふふ。安心して十月十日を過ごし、ご出産に望んでくださいね」


雫「ありがとうございます…///皆様。私は幸せです。両親にも、妊娠出産することを伝えようと思います」


幸彦「ま、まだしてないのか!?」


雫「両親とは罹患以来ちょっと複雑で///でも、これを機にしっかり話してみます」


凛香「幸彦も妊娠させた責任として相席しなさいよ」


幸彦「頑張るぜ」


730 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/06(金) 23:17:36.67 ID:bUe9KoImO
ドスケベバイオハザード 完!
今後の予定としては、卒業式(ひとまずシリーズ完!)→幸彦君と恋人のドスケベ日常+説明子からのドスケベ改変を不定期で!(ドスケベ兄貴姉貴に一回くらい書いて貰ったりもしてみたい) となっているぜ!


でもその前に、1回だけこれまでの101個のドスケベ改変からひとつ選んでそれのseason2をやろ〜♪
あのドスケベ改変の話の流れが解釈違いだったんだが とか、続きが見たい的なのを選んで♥️希望とか書いてくれてもOK 季節は2月の後半!

何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り1日になります!1日限定だったかつてのドスケベ改変と軋轢が生まれるかもしれないけどまあなんとかなる!季節限定みたいなのは…厳しければごめん〜!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
キャラの名前安価も依然継続中なのでよろしく〜!

条件色々付けてごめんだけど、もう少しだからよかったらつきあって♥️次回の私のコンマに近いのを採用で!
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 23:26:24.11 ID:DL7wlJnSO
これはつまり、過去のドスケベ改変でまた見たいのを選ぶってことで合ってるかな?
あと卒業式の時にシリーズラストドスケベ改変ぶち込めたりする?(卒業式に相応しい改変ネタを練ってた)
732 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/06(金) 23:33:38.57 ID:bUe9KoImO
>>731
おおう 偶然見つけてしまった(ピノ食いながら)
そう言うことぉ! 卒業式もドスケベ改変募集するのでよろしくね!
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 23:36:20.25 ID:03UVLWJY0
妊娠して臨月になっても登校が常識になる。この世界では男性は責任として結婚する必要は特になく学生経産婦もザラにいる。臨月になると性欲が高まってSEXをしたくなるのも常識。SEX中の母乳噴き出しもよくある話。
後輩女とお嬢も臨月になっていて、かつお嬢は双子を妊娠してる(両者共に男の種)、その他お相手がいない歴代登場女子も男の種で妊娠して臨月になっている。

3スレ目の820の改変から美花も幸彦の種で孕んだ臨月な人物の1人として追加、幸彦ハーレム組はお迎え棒プレイで全員お迎えしてしまい全員しあわせの出産アクメキメちゃうオチ

例によってイッチの性癖に合わなかったら別の改変でもありです
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 07:33:56.89 ID:VC81P2o5O
終わったばっかだけどドスケベバイオハザードの続き
内容は何人か希望者がいた叶様への逆襲理解らせルート
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 09:27:35.28 ID:BeD4rFn80
ちょうど、前の改変の発展形を考えてた。season2感はないが許して、続きということで

3スレ703強化版。四六時中ペアで生ハメっぱなし校則。改変された人は羞恥心1/2。
期間:朝礼〜2日後の朝礼までが1ペア目。同様の期間で累計4±1ペア。>>1が丁度良い長さで。
改変されない対象:ドスケベ部員全員と、もう1人既存キャラの中から誰か。
備考:配布の薬をベロチューして溶かすと、二日間、超健康、感度大向上、持久無限、筋肉増強。歩行と着席中は背面駅弁、走行中は駅弁。授業が優先されがちで、一,二年のペアの三年は授業を受ける。着替え等の時のみ抜いてよいが、その間はベロチュ―が義務(トイレ等は>>1の塩梅で描写無しでも)。ドスケベ部の活動が期間中に1回あり、OB含めて全員(+ペア)部室に集まる。
動画:監視もかねて、女子一人につき透明無音ドローン1台が録画しており、その動画は1時間ごとに学校全体のクラウドにアップされ続ける。動画は全て見放題。ペアとの最後の夜にそのペアと一緒に見返しながら一番良かった1時間を選び、ドスケベなタイトルをつける。
交代の流れ:女子が元ペアにお掃除フェラ、その間に次ペアが後ろからゆっくり挿入し、全部入ったら女子は口内を元ペアに見せてごっくん。

幸彦,叶ペアは確定。←の時、体育の授業も確定で。足を使う運動は男子、腕とかは女子みたいな感じ。
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 13:10:36.69 ID:oemhRIiC0
5スレ>>10強化版で

以前はたまたま運がなかったと改めて4人でパーティを組むがそんなことはなく魔物に犯されてしまう4人。
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 13:22:47.92 ID:nSmXw85zO
教師・生徒問わず学校に『ミルクサーバー係』を置くことが義務付けられている
係に任命された生徒·教師は牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用を義務付けられ母乳が出るようになり、いつでも男子生徒や教師に胸を搾らせる必要がある
また男子生徒から『種牛係』も選ばれ、その係にはミルクサーバーへの種付けが義務になり必ず生ハメ種付けプレイを行わなければならない

1スレ目のミルクサーバー改変再び。今度のミルクサーバー係は叶·真理亜·美花と作為的なものを感じるレベルでドスケベオカルト部に集中。無論種牛係には幸彦が選抜
ついでにドーナツや母乳娘もミルクサーバー係に任命されたので、でっかくなったおっぱいを搾られながら種付けされて5匹とも嬉しそうにモーモー嘶く
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 18:00:33.76 ID:8xeRqX+I0
>>309
のしゅきしゅきスイッチの続編。この世界観を深掘ってみると面白そうだなと思います

 改変の終了条件とありましたので、改変を受けない幸彦と美花がそれぞれ三つ以上スイッチを押すor自分達のスイッチを他人に押されるかしないと改変が終わらないという風にお願いします。
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 21:32:20.27 ID:9KmCiGQT0
4スレ目の
ドスケベ コスプレ&ファッションショーが町興しとして開催されてる世界線。
これ誰も自覚しないままの改変だったから、今回は全員正気を保って恥じらっていただこう
740 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/08(日) 10:50:39.15 ID:ar7prUiQO
ドスケベたちありがとー!
このレスコンマで決定します!
741 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/08(日) 11:52:51.49 ID:tIYmll9aO
season2どころか種付けマッチングアプリ→一度目の臨月登校改変→ドスケベマタニティファッションショー→今回 でseason4なんだにゃ!
ドスケベマタニティファッションショーの時点でかなり臨月だったというのに何てこった!とりあえず短期決戦ドスケベになるな! 


742 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/09(月) 14:19:12.60 ID:5HrS5xlYO
そろそろ完結だし 私のドライブで腐っていくだけのお絵描きもちょっと手直しして上げていく!存在しないドスケベ改変の記憶!https://d.kuku.lu/szey2azkz
Q なんでバニーガールなのに網タイツ履いてないんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです
Q なんでこんなに太ももが太いんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです




前回までのあらすじ!!

恐怖の少子高齢化対策、ドスケベマッチングアプリで幸彦・叶・真理亜・凛香はマッチングし、幸彦は三人を妊娠させた!ここにドスケベ改変の歪みが生まれ、同時期に美花も妊娠したことになっていたのた!妊娠した4人は出産までの間を真理亜の家で過ごすことになった!そして、妊娠後期を迎えた四人はこの世界での皆の憧れのランウェイ、ドスケベマタニティファッションショーに参加したのだ!幸彦はひとり改変から逃れていたため、そのドスケベなショーを堪能していた!が、今回の改変は全員が改変された状態で、更に四人とも臨月を迎えた状態から始まる!あ、あれ!?なんかメチャクチャお嫁さんが増えてる!!今回の改変のせいだ!



美花「ふう……んん…!…はう……っ」


真理亜「ふうう……っ…あ、お腹蹴りましたわ…♥️」


凛香「ま、真理亜のはふたごちゃんだものね…///」


轟小桐(三白眼)「ふう……しっかしなんだよこの部屋」


小清水 菜々子(ヤンキー)「はっ!全員幸彦に種付けされてる部屋かよwあのマッチングアプリ壊れてたんじゃねえの」


戎 准(えびすじゅん)(姫カット)「ははははっしかしマッチングアプリでのあの交わりを思い出してしまうと、正しかったといわざるを得まい。天に上る快感だったぞ」


田中 夕美(たなかゆみ)(褐色娘)「そうですなーこ先輩!あー。早く産まれた子供と泳ぎたいな〜」


説明子『れ、冷静に考えて全員は収拾付かなくなる、これまでにさせてくれ!』


7人は全員が幸彦の子供を妊娠しており、臨月を迎えていた。3日以内には出産の予定であり、すでに短いスパンで陣痛が起こっているのだ。同じ部屋で同じ男の子を妊娠したメンバーが固まっている異様な光景に小桐は苦笑してしまう。


菜々子「おい後輩、気安く呼ぶんじゃねーよ」


夕美「だって幸彦先輩、じゃなかった。旦那様がそう呼んでるんだもんw同じ旦那様同士なかよくしましょーよーっ」


凛香「そうよ!なんであんな親しそうにあだ名で呼ばれてるのよ。羨ましいヤンキー女だわ!」


菜々子「はっ、同中だから以外ねーだろ。はーー。バイク乗りてえなー…(お腹を撫でながら)おい、オメーも風感じてえよな」ナデナデ


小桐「ヤンちこんなんだけどお腹撫でてるときはお母さんの顔してんだよwこの前ジョジョと話題になってたもんなw」


真理亜「ツンツンしてる菜々子さんらしからぬ慈愛の眼差しでしたわ〜♪」


菜々子「ちっ……//」

743 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/09(月) 14:40:23.55 ID:5HrS5xlYO


准「仲良くしたまえ。だが、君も私が生徒会長だった頃に比べたらお淑やかになったものさ。ははは。煙草もやめたんだろう」


菜々子「別に妊娠するまえから止めてたよ」


改変された世界で、仲良く出産を待つ7人。すると、旦那である幸彦。そして叶とメイドのスーユーが入室した。


幸彦「皆大丈夫か!」


叶「何かあったら連絡はいるって聞いてるから大丈夫でしょ、心配性wおーよちよち〜♥️」


スーユー「お嬢様!そして皆様、産気付いてはおりませんか」


スーユーはこの世界では天才的助産師としての資格を有しており、いち早く出産した叶の負担が異常に軽かったのもその実力だった。病院からもその力を認められ、助力していたのだ。


「だあ、だあだあ♪」


叶「はーー!エンジェルが過ぎる!よちよちよち〜♥️」


そう、叶はすでに出産を終えており、元気な女の子を産んでいた。もろはと名付けられたその子は叶の手で元気そうにしていた。


叶「部長!見てこれ、どう!?」


幸彦「エンジェルすぎる………眼にいれられるとはこの事よ」


美花「いいなーーー叶先輩っ。私も早く会いたいです///」お腹ナデナデ


夕美「私もっ。えへへへーーー」


真理亜「可愛い双子ちゃん…♪」お腹ナデナデ


准「流石に気分が高揚するな」お腹ナデナデ


小桐「でも、ちょっと怖いな。痛いって聞くし」


叶「大丈夫ですよ〜♥️愛でそんなの全然感じませんから」


菜々子「はっ。よくいうぜ。オメー。自分の時のこと覚えてねーのか」


小桐「『部長!て、てて!て!手握って…!頑張れって!頑張れって言って!』(演劇部特有の劇ウマ声真似)」

叶「えへ〜〜〜〜?そうでした?泣き声聞こえた嬉しさでおぼえてなーい。よちよちよち」


真理亜「今の叶さんは無敵の状態ですわね」


幸彦「俺は自分のことは情けないことによーくおぼえてるぜ。こうか!?こうか!?え?あ!が、頑張れ!頑張れ!みたいなw」


准「それでスーユーさんに分娩台の進行の邪魔だってどつかれていたなw」


スーユー「ご主人様(お嬢の旦那=自分の主人メソッド)すみません。時間が惜しかったもので」


幸彦「さもありなんって感じだぁ」


スーユー「それでですね、いきなり産気付いてしまった叶さんにはできませんでしたが、皆様にはお迎え棒で陣痛を促し、安全に出産していただこうと思います!」


「「「「な、なんだってーーー!!」」」」
744 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/09(月) 14:44:09.67 ID:5HrS5xlYO
安価でお迎え棒チャレンジをするキャラを決めるぜ!!
個性だしたいけど、ある程度同じ流れになりそうだから描写は二人までにさせて♥️

真理亜
美花
凛香
菜々子
小桐

夕美

↓1 2 で安価!よろしくー!
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/09(月) 15:12:55.27 ID:yyl9sr7L0
真理亜
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/09(月) 16:27:04.38 ID:p2HMJBEpO
美花
747 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/09(月) 17:21:26.61 ID:UoI9k4EsO
はわわ いつメンだぁ!


お迎え棒とは!!!
臨月の妊婦に出産を促すためのセックスのことである。基本的に眉唾、ジンクス、民間療法として扱われているが、マッチングした夫のものに限り、その有効性がハチャメチャに認められているのだ!!


叶「おおー!妊婦の憧れお迎え棒!そっかぁ〜!私はその前に産んじゃったけど、マッチングチンポお迎え棒はヤバイって聞きますよね」


准「あ、ああ。聞いた話によるとアクメ感じてる間に気付いたら産まれていたと感じる人すらいたとか…///」


スーユー「マッチングチンポお迎え棒は西洋医学で認められたものですので、安心して身を任せてください。皆様のベイビー。私、そして病院の優秀な助産師達が産声を上げさせて見せます」


真理亜「スーユーに任せれば皆様、大丈夫ですわ」


菜々子「で、誰から行くよ」


凛香「私!と、いいたいところだけど真理亜からでいいんじゃないかしら」


美花「はい。私もそう思います。双子ですし、私たちをお屋敷でもゆっくりさせてくださいましたし」


准「私も異議なしだ」


夕美「はいっ。真理亜先輩、どうぞです!」


真理亜「み、みなさま。これが友情ですのね…!」


小桐「あたしもジョジョの双子が心配だわ」


スーユー「はあ。尊い。しかもお嬢様の双子の子供達を取り上げることができるなど………感極まっております」


叶「部長、そのチンポの準備は…って聞くまでもなかった…w」


幸彦「当たり前だぜ…!俺のチンポで赤ちゃんをお出迎えしてやる」ゴゴゴゴゴ


748 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/09(月) 22:29:43.07 ID:8hcgkWK40


幸彦は肉棒を露出させる。マッチングした者同士のセックスは凄まじい快感であり、さらにお迎え棒という特殊な状況に興奮ですでに勃起していた。


幸彦「病院で恐縮だが…w」ギンギン


叶「パパのチンポ見るのはまだ教育に悪いでちゅよ〜w」


「だあだあ〜♪」


お嬢はマタニティ服をはだけさせ、臨月のボテ腹を露出させる。さらに産褥ショーツを開き、陰部を露出させる。


スーユー「臨月のボテ腹お嬢様やばすぎ……儚さと母性とドスケベさが両立してる…エロっ…」


菜々子「このメイドのねーちゃん、北条にだけヤバい眼向けてんな」


美花「元専属メイドさんですから//」


幸彦「双子ちゃんは元気か〜♪」お腹ナデナデ


真理亜「けっこうやんちゃですわ。ふふふ。お腹を蹴りますの…///いよいよ対面できますのね……///」


幸彦は真理亜の陰部を撫でる。膨らんだお腹とおまんこを同時に撫でている謎の背徳感を感じていた。


幸彦「よーく準備してぶちこんでやらないとな…!(クリトリスをつまむ)」コリコリコリ


真理亜「んあ♥️ふあ……ん…っ」


小桐「あーあ部屋のなかになんかエロい声が聞こえる…w」


凛香「み、耳の毒ね//」


菜々子「幸彦オメーちゃんとアタシらの分も残しておけよ」


幸彦「任せろなーこよ、俺はお前にもチンポをぶちこんで、元気な赤ちゃんを産ませてやる」クニクニクニ


菜々子「チッ……///」


メイド「今日は二人にいたします。時間をとれるのがそれくらい分なので。二人同時に産気付いても対応できる人数を固めてありますよ」


幸彦「ふひひひ。真理亜さんのおまんこも、かなり出来上がってきたな」コリコリコリ


真理亜「ん、はあ♥️んんん///……」

749 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/09(月) 23:04:32.94 ID:8hcgkWK40


幸彦は肉棒にスキンを付けた。そして、十分に準備ができたおまんこに近づけた。


夕美「わ、真理亜先輩、私の隣だから…凄い臨場感……///お迎え棒はいっちゃいます」


叶「真理亜先輩!臨月で苦しいのにおまんこにぶちこまれる気持ちはどーですか♪」


真理亜「気持ちよさへの期待と出産への不安と赤ちゃんに会える喜びドロドロですわぁ〜♥️」

スーユー「はーードスケベドスケベドスケベドスケベドスケベ……こほん(クールダウン)ではお嬢様。こちらの分娩台に乗ってくださいませ」

真理亜はスーユーの手を借りながら、脚を開いて座る分娩台に乗った。タイヤをロックし、幸彦が肉棒を挿入しやすい位置となった。

幸彦「んじゃ、行くぜ真理亜さん!」

真理亜「は、はあ…い///」

幸彦の肉棒が挿入される。真理亜はマッチングした者同士の凄まじい快感に襲われた。

真理亜「んぁ゛ああ♥️あっおおお〜〜〜〜っ///」ビクンビクン

小桐「やばいやばい!wジョジョのボテ腹が揺れる〜」

叶「ドスケベ出産すぎるぅ!w」

幸彦「ふ〜〜〜〜……母体を労りながら〜…っく///すっげえ気持ちいい…」タンッタンッタン

真理亜「ふあ、あん♥️あっ!あっあぁ〜♥️」

スーユー「お、お嬢様w!感じますか、双子ちゃんが産まれたいと身を捩っているのが」

真理亜「は、はいっ!♥️あっ!あんっ旦那様のピストンに反応しているのがわかりますわっ!おおおっ♥️」ビクンビクン

幸彦「こんな蠢くおまんこは初めてだ…w…くっ…う!はあ、はあ」タンタンタン


真理亜「イクッ♥️ん゛んん〜〜〜〜ん〜〜〜〜っ///」


美花「あ、幸彦先輩の腰が早まって…ラストスパートです///」


真理亜「あ、はあはあ♥️んおっんおおおお♥️」


スーユー「ご主人様!スキンに射精したら外れないように、しかし素早くチンポを抜いてください!後は我々がお嬢様のベイビーをしっかり取り上げてみせます!」


幸彦「わ、わかりました!ふう、ふう、ふう!」


幸彦「っく……!で、でるっ」


真理亜「あーーー♥️う、ううイクッイクッ〜♥️あはあ〜〜〜〜っ///」


幸彦「出るっ…」ドクンドクン


真理亜「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!♥️はひ、あっんお……気、気持ちいまま…っ…こ、これ…出産アクメ決めちゃいます…っ!?あひ…///」ガクンガクン

幸彦は肉棒を抜くと、スーユーともうひとりの助産師が陣痛室に真理亜を運び出す。

叶「私は出産まで9時間位でした。あそこから子宮が全開になるまでが辛いんですよ〜」

幸彦「心配で俺もずっと心臓バクバクだった」

真理亜「は、はあ、はあ、はあ…っ///」ガーーーー

スーユー「マッチングお迎え棒を使った場合、平均時間が1/3位になるといわれております!安心して待っていてください!」ガーーーー

「「「「すごっ!」」」」


幸彦「悪かったな叶。俺がお前にももっと早くお迎え棒でやっておけば楽にもろはを出産できたのに」

叶「苦労したからこそ喜びもひとしおなんですよ〜♥️よちよち」

菜々子「確かに無敵な状態だなこいつ…w」
750 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/10(火) 02:08:13.94 ID:h2WoevqL0


幸彦「よし!皆、安静にしていてくれよ!俺は真理亜に付き添いで…」


幸彦が病院の廊下に出て、隣のLDR(分娩室)に行こうとする。しかしスーユーの声が響いた。


『お嬢様の心配は無用です!ご主人様はもう一人お迎え棒でお相手して、そこにいる助産師に託してください!』


幸彦「おおっと!(なれた様子の助産師と目が合う)お、お願いしますw真理亜さん!頑張ってくれぃ!」


真理亜『んおお…っ♥️〜〜〜〜お、おまかせを…〜♥️』


叶「流石お迎え棒出産…w出産アクメ決めるくらい身体を発情させることで苦痛より快感が上回っている…w(ハチャメチャ)部長、私がここでもろはと一緒に待っててあげますよ。よちよちよち♪」


「んぁあ。だあ〜♪」


幸彦「わかった!w」


幸彦は入院室に戻って、もう一人お迎え棒で妊娠を促すことを説明した。するとそれを察していた六人は、ジャンケンで誰にするかを決めていたようだ。


准「美花ちゃんをお向けしてあげてくれ。まあ、この中で一番身体が小さいし、負担を減らしてあげたいからね」


菜々子「ま、フツーにジャンケンで負けたしな」


小桐「(舞台パンフを読みながら)ん、私たちも明日明後日でやってもらうしな!」


夕美「美花ちゃんがんばって!後輩の子が出産か〜…なんか感動」


凛香「美花ちゃん、自分で脱げる?」


美花「うんしょ……!は、はい///お腹大きいとこんなことも大変ですね」


美花のいつも三つ編みにしていた艶のある黒髪は、今は肩まで下ろされていた。


幸彦「ふひひwその下ろした髪型も新鮮で可愛いぞ。よし、じゃあさわらせてもらうな」


美花「よ、よいしょ……はい///(産褥ショーツを脱ぎ、陰部を露出させる)」


美花の陰部に優しく触れると、お腹を揺らして反応してしまう。



751 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/10(火) 02:37:46.34 ID:h2WoevqL0


幸彦「マッチングした女の子のおまんこに触れるときに生を感じる」クニクニ


美花「あん…っ!ん♥️」


菜々子「なにいってんだこいつ…w」


小桐「幸彦ってこうだよなw」


准「私の夫として…こんなドスケベで大丈夫か//」


幸彦「准さん!俺はこう見えて皆を孕ませたことで政府から目茶苦茶支援を受けている!金銭面は任せろ。そして、性的なほうも皆を満足させられるように頑張るwふひひ」クニクニクニ


美花「は、んんあんっ♥️んんっ指、ごつごつしてて…///っん…」


准「好きこそものの上手なれか……///」


幸彦「美花さん、クリトリス触るぞ」スリスリコリ


美花「ん、んん〜〜〜〜…///…あんっ」


凛香「ふう///羨ましいわ…」


幸彦「さてと…!(再び肉棒を取り出し、スキンを装着)いくぜ…!力を抜いてくれよw(ボテ腹を撫でる)」スリスリ


美花「は、はい……///…んん…お、お願いします。旦那様…」


幸彦「っ……!ふっおおお……(挿入)」ズニュ


美花「んぁああああっ♥️〜〜〜〜!」ビクーン


准「おお、流石マッチング同士。凄まじい快感を思わせる叫びだ」


幸彦「はー気持ちいい…!」グリグリ


美花「は、はあ、はあ///んんっ〜〜〜〜っ♥️あん」


美花「こ、こんなに気持ちいいなんて…!♥️ふぁあ」


幸彦「きゅんきゅん反応してるのがチンポに伝わるぜ」ズンッ


美花「はぁあああ〜〜〜〜っ♥️」タポンッ!

752 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/10(火) 02:53:38.80 ID:h2WoevqL0


菜々子「こんな喘いでも文句言われねえんだから、北条の計らいってすげーよな」


凛香「ね、本当感謝だわ」


小桐「にしても、美花ちゃん喘ぎすぎwマッチングチンポだからしかたないけどねw」


美花「んはぁっ♥️あんっ、せ、せんぱいっ!あん」


幸彦「子宮の様子は、どうだっ」タンッタンッタン


美花「す、すごくっ動いてる気がしますっ♥️あんっ!あんっ!あーーー///」


夕美「おとなしい美花ちゃんがこんなにアンアン言うなんて///」


幸彦「ふーーっ!ふっ」トントントン


美花「あ!先輩♥️あっあっ。それっ。奥こんこんしたら出産しちゃいますっ赤ちゃんが出てきたがっちゃうう♥️イクイクイク♥️」


美花「んゆーーーーーっ♥️」ビクンビクン


幸彦「ふう、ふう、ふう!おあっ〜〜〜〜っ」タンタンタン


幸彦「で、出るぞ!あ、あっ!」ビュククク


幸彦はスキンの中に射精し、真理亜の時と同じように急がず早く肉棒を抜きとる。


幸彦「ふ、ふうう〜〜〜〜…」ヌププ


美花「はあ、はあ…♥️あっ…あううう///う、産まれる……っ」


助産師「問題なく陣痛が始まりましたね。ここからは私たちにお任せください。元気な赤ちゃんを取り出してみせますので」


幸彦「お願いします!美花さん。俺はLDR前で待ってるからな!がんばれよ!」


美花「は、はい///ん…っ♥️あああ…」


凛香「頑張るのよ美花ちゃん〜」


准「ふ、元気な泣き声を聞かせてくれたまえ」

753 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/10(火) 03:15:35.13 ID:h2WoevqL0

それから数時間。幸彦と叶は待合室で待機していた。


幸彦「すげえな〜お迎え棒出産。話には聞いてたけど」


叶「ね、聞こえてくる声が苦痛に耐えてるって言うより、快感に悶えてる声って感じですよw終わった後だからいいけど、私もあれのほうが良かったかも。ま。良い思い出ですよ。(手の中で眠っているもろはを見つめる)」


幸彦「はー……きゃわゆすぎる。ふひひ。ほっぺたぷくぷくだぜ」


『あんっ…ん…はあ…♥️ん…っ………』


『ううっ…んんん♥️………っ………』


叶「むしろ数時間ずっと気持ちいいのもきついでしょw痛いよりはましだけどwドスケベ声凄い響く」


幸彦「ふひひひ、でも、スーユーさんの話だとそろそろ産まれる筈だw」


『おぎゃあぁあ〜〜〜〜』

『おぎゃあぁ〜〜〜〜』


幸彦「!」

叶「おお!これは真理亜先輩の双子ちゃん?」


『おぎゃああああ〜〜〜〜』


幸彦「こ、こっちは美花さんか!ついに!産声を」


『んおおおお〜〜〜〜イッグうう♥️』


『出産アクメしちゃいますううぅ♥️んいいい』


幸彦「お母さんも元気そうだw」

叶「お迎え棒やべえ…w」

ーーーー

スーユー「うおおおお!!うおおおーーーーー!(語彙力喪失)


真理亜「グスッ…これが我が子ですのね…///元気な双子ちゃんですわ」


美花「うう。元気に産まれてきてくれてよかったぁ///」


二人は我が子を抱き締めながら感涙する。そして、幸彦と叶ももらい泣きしそうになっていたが、兎に角無事に産まれたことに安堵していた。


叶「ちなみに、お迎え棒出産は気持ちよかったんですか?w」


真理亜「く、苦痛よりも気持ち良さで苦しいくらいでしたわ…///」


美花「出産アクメ、きめちゃいました///」


幸彦「痛いよりはよかった。何より、スムーズに産まれてくれたしな!」


スーユー「うおおおおお!奥様と旦那様にも報告しなければ!」



754 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/10(火) 03:28:48.68 ID:h2WoevqL0
ドスケベマッチングアプリseason4完!

次回は努助部学園卒業式!時期は三月の半ば

次のドスケベ改変でひとまずシリーズ完結ぅ〜!

ドスケベ改変を募集するぜ!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り一日になります!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!

次回の私のレスコンマに近いのを採用します♥️よろしく〜 
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/10(火) 06:07:13.90 ID:DIWfTurx0
>>662
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/10(火) 06:32:26.21 ID:Qn6dS1xQO
ドスケベカレンダー最後の一枚ということで完全封印のため、どんな改変が来ても対応出来るように極限まで神力を高めたアフロディーテ様が天界までドスケベカレンダーを転移させて自ら捲る
しかしそれは封印を免れるためにドスケベカレンダーが仕掛けた最後の罠
内容は『捲った者の神の力を全て吸収し、このカレンダーを最も使用した異性(=幸彦)に全て宿らせる。取り戻すには相手をドスケベガチハメ種付け交尾で屈服させなければならない』
これにより全ての神力を失い天界から堕ちてしまったアフロディーテ様。奇しくも地上では幸彦達の卒業の日であり、卒業式前に部室に集まっていた叶達に見られるのも厭わず幸彦との神力取り戻し交尾を開始する。
なお実はカレンダーの隠された効果で『神力補正で幸彦の全てがアフロディーテ様特効になっている』のでアフロディーテ様は絶対に勝てず無様にアヘ顔Wピースで即堕ち。
その後、幸彦に宿った神力による改変で卒業式の壇上にて『卒業生代表によるドスケベ結婚交尾』ということで叶や真理亜、アフロディーテ様や説明子に牛山母娘、果ては卒業生や先生といった幸彦に堕とされた者達全員との交尾を全校生徒に見せつけるのだった
※人の身には余るということでこの改変後に神力は一部(幸彦のちんぽに宿り女神堕としレベルの絶倫最強ちんぽになった)以外はアフロディーテ様の元に戻った。しかしアフロディーテ様は幸彦に絶対服従のクソザコ女神嫁に完堕ちし、幸彦のためにしか神力を使わなくなったので現世に残った

それから十数年後、美童家の物置で古びた謎のカレンダーが幸彦と叶の娘によって発見されるのはまた別のお話……
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/10(火) 06:47:56.89 ID:EWh6FDKUO
>>669
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/10(火) 10:14:11.98 ID:xP17dSEu0
>>533
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/10(火) 12:08:07.73 ID:8FcWTkq20
結構無理そうとかだったら無しで。卒業式だし、みたいな。(ルール的にOKかわからん+イッチの負担が大きくなりすぎる可能性)

卒業式ドスケベ思い出上映。ドスケベ部は改変されない。
概要:「今までの改変」を説明子や天使らが録画しており、それを上映。神パワーで超画質と超音質。ドスケベ部は壇上にて映像を見ながら品評する。改変にはそれぞれ担当生徒がおり、当該改変投映時にその生徒は演台に立ち、映像の内容と当時の内心を説明しなければならない。(担当は、その改変でその生徒のドスケベが描写されていることが必要)説明子らやドスケベ部の協力のもと、説明に動きを加えてもよい。壇上以外の発言、質問、野次OK。全生徒出席。

期間:少なくとも改変2つ上映。都合のいい長さで。
求めるもの:非改変者の「(仕方なかったとはいえorノリノリで)自分の意志でこんなことしたの皆に見られちゃってる///」な羞恥が見たい!!!既改変者の「私こんなことしてたの!?///」もまた、オツ。
選ばれる改変:叶は確定で「4スレ目947:ラブマスター」。安価でも>>1の選択でも。最近の改変だっていい。
備考:常識改変は「記憶には残るが特に疑問に思わない」という性質だったと思うけど、なんかこう良い感じに認知を歪ませているということで…。
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/10(火) 14:03:38.66 ID:O8PEtUHZ0
>>756
いくらなんでも今までのストーリーを読んでなさすぎるだろう……
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/11(水) 00:58:46.04 ID:9oAVKQyS0
 神=ドスケベモンスターな世界

 神と関わるありとあらゆる存在は性欲にまみれたモンスターであり、常に日頃からドスケベに発情して人間を見ると理性なく獣の言葉でレイプしにかかるモンスターである。

 ドスケベ部は改変を受けないが、めくった瞬間天界にいる説明子やアフロさん、その他大勢の神たちは理性を失い下界の人間を襲い出す。
 卒業式の最中にスケベな神達は乱入し、「あーもうめちゃくちゃだよ」とばかりにカオス化したが、何故なのか神達は幸彦のちんぽを挿入されるとモ◯スターボール捕まえられたポ◯モンのように幸彦を愛し服従を誓うようになることが分かった。

 天界組は基本的に安全圏(たまに身体を汚される程度)にいますので、最後は派手に屈服させてほしいです(ドS)
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/11(水) 13:04:18.57 ID:AOK1jKdh0
>>664
763 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/11(水) 16:12:05.65 ID:rJ7E0n9lO
ドスケベたちありがと〜!
このレスコンマで決めます!
んで、卒業式という限られた状況なんで厳しそうなのがいくつかある!その場合はこっちでは細部変えるか、二番目に近いコンマにさせて♥️ごめんね!
764 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/11(水) 16:17:08.14 ID:rJ7E0n9lO
久しぶりにローカルルール発動!
同数値の場合は早い方を使わせて貰うじぇ!
>>759で決定〜〜
765 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/12(木) 00:20:17.72 ID:vyOFSm5wO


卒業式の早朝。古典研究部に部員たちが集まっていた。


幸彦「うおおおおおおおお」


幸彦「うおおおおおお」


幸彦「うおおおおおおおお」


真理亜「幸彦さん、合格したのが嬉しいのは分かりますが騒がしいですわよ」


美花「昨日でディス○ードお二人とも合格というお話しましたよね。良かったです〜。」


真理亜「私も勿論嬉しかったのですが、幸彦さんのテンションに落ち着いてしまいましたわおほほほ」


真理亜「ねえ叶さん」


叶「うおおおおおおおお」


叶「おおおおおお」


真理亜「ええ(困惑)」


幸彦 叶「(コサックダンス)」


美花「叶先輩、お二人の受験の心配してたので。昨日も凄く喜んでましたよね」


幸彦「いやぁ〜〜〜〜生きた心地しなかったぜ。良かった良かった」


叶「真理亜先輩は心配してなかったんですけど、こいつが(幸彦の肩を叩く)こいつが心配かけさせるから」ペシ


幸彦「ふひひwありがとよ!」


すでにドスケベオカルト部としてのドスケベグッズは撤去しており、卒業の準備は整っていた。


766 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/12(木) 02:13:05.86 ID:dn1UOOiZO

幸彦「それにしても…俺と北条さんがこの部室に来るのも最後か。感慨深いぜ」


真理亜「そうですわね。まあ、卒業生としてたまにお邪魔は出きるかもしれませんが」


叶「なんかこの人卒業したのに妙に部活に顔出すな…大学デビュー失敗したのかな…wってなりますよ」


美花「えへへへ。でも、いつでも来てくださいね」


四人はこれまでの活動を思い返す。やはりドスケベ改変の印象が凄まじかったが、様々な思い出が蘇る。


美花「私は新参者でしたけど、凄く楽しかったです!」


幸彦「恥ずかしいことがたくさんあったが……楽しかったよ。みんながいたからこの部活は楽しかった」


真理亜「そうですわね。楽しかった。心からそう思いますわ」


叶「スターダストドスケベクルセイダースかな?」


幸彦「………なんか、マジで目頭が熱くなってきた」


真理亜「………スン。いま思うとエッチな改変も良い思い出ですわ」


叶「うわ!目二人とも赤!………ちょ。ほんとやめて。湿っぽくなるんですけど…スン」


美花「え、えへへへ良いですよね卒業式なんだから…グス」


幸彦「ま、まだ始まっていないけどなw」


心を落ち着かせた四人はそろそろ時間のため、部室を出て教室に向かうことにした。


幸彦「鍵閉めたか?」


叶「完璧です。んじゃ、行きましょ〜」チャリ


その瞬間!四人の脳内に声が響く。何回か経験し、流石に何事か把握していた。それは説明子からのテレパシーだった!


767 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/12(木) 20:06:47.14 ID:H02FyA7l0


幸彦『この声は説明子さんか!』


叶『実はクッソデカパイの説明子様だ!』


真理亜『だ、大天使様ですから二人とも。尊敬を』


美花『もしかして、先輩たちの卒業をお祝いに来てくれたんですかっ』


説明子『よ〜〜〜〜人の子たちよ。くく、まあそんな感じよ!大天使がお祝いとかこれすげえことぞ?』


幸彦『ありがとうございます!』


真理亜『嬉しいですわ〜♥️でも、それだけじゃないんでしょう?(バイキングの予感)』


説明子『ああ。実はまたしてもドスケベ常識改変が暴発してしまってな。それを伝えにきたのよ』


叶『卒業式でも容赦無しかぁ!』


説明子『むしろ卒業式だからこそのドスケベ改変かもしれんw』


幸彦『んふふふw聞かせて頂きましょう』


説明子『いや!今は卒業式を楽しめ。しかるべきときに教えてやるからよ〜〜w』


真理亜『怖すぎますわ///』


叶『とにかく今は教室に行くしかありませんね!』


説明子『とりあえず、お前たちだけ改変されて無いってことは教えておくw』


美花『ということは周りの子に聞いてみれは何か変なところが分かるかもしれませんね///』



テレパシーは途切れ、とりあえず不穏な雰囲気を感じながら四人は教室に向かった。



768 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/12(木) 21:53:19.18 ID:4+paPMe8O
ーーー


小桐「この広い大空に〜(ん?)」


真理亜「夢を〜〜〜〜〜〜〜〜たくして〜〜〜〜!!(ガチ熱唱)」


菜々子(こいつすげえな)


卒業式は合唱まで進んでおり、真理亜の熱唱に両隣の小桐と菜々子は呆気にとられていた。


幸彦(それにしても何がドスケベ改変なのかまるで分かんなかったな)


幸彦たちはそれぞれなんとなく周りの友人たちに話を振ってみたが、特に違和感を感じるようなことはなかった。そうこうしているうちに卒業式が始まり、卒業証書授与、生徒会長雫による在校生送辞、三年生からは直が卒業生答辞をおこない順調に進行していった。そして今、合唱が終わり、残るは卒業生退場だけとなる。


叶(卒業式は関係ない改変なのかな。でも卒業生ならではのドスケベ改変とか言ってたし)


美花(あー。普通に泣きそうになってきちゃった…)


村田美琴(むらたみこと)(先生A)「それではここで、ドスケベ思い出上映を行います。古典研究部の皆さん、壇上に上がってください」


幸彦「えっ」


真理亜「な、なんですって」


叶「!?」


美花(涙が引っ込む)ビュン


突然の名指しに戦慄が走る古典研究部。卒業式特有の厳かな静寂に耐えられず、キョドりながらも壇上に上がった。


幸彦(予定にないんだが!)スタスタ


真理亜(こ、これが説明子が仰っていた改変と関係ありますの!?ていうか、言ってましたわね今!村田先生が、ド、ドスケベ思い出上映って)


叶(どういうこと…?とにかくやべえ気がします)


美花(他の生徒の皆も何事か分かってない感じですね…)


769 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/14(土) 14:33:02.66 ID:Xbh1NcMsO
「え、古典研究部?なんで」

「ドスケベ思い出上映って?」

「終わりじゃねーのかよ〜」

学園生たちもざわめき始める。幸彦たちが壇上に上がり、用意された椅子に座ると、美琴先生は改めて説明を始めた。

美琴「今朝、学園に神託が下りました。なんと、我々の平穏な生活が悪の常識改変呪物に侵されようとしていたのです」

もえ(ドーナツ)「そ、そうなの…!?すごい、神託だって守くん!」

山王守(やまおうまもる)(A真面目)「それがあの幸彦先輩たちとどう関係があるんだろう」

さらに美琴は話を続けた。その常識改変呪物を祓い、平和をもたらした一端は古典研究部にあるのだと。

美琴「我々教師陣はとても誇らしい思いです。来賓の皆様及び在校生、卒業生の皆さん、拍手をお願いします」

わあああああーーーーーーーーー


恐らくは常識改変により、神託や、常識改変呪物というものを容易く信じた人々は古典研究部に万雷の拍手を送った。


男(どうしようマッチポンプすぎるんだがw)


叶(我々が勝手に皆を巻き込んできたドスケベ改変で、なんか誉められてるぅw)


真理亜(いたたまれませんわ!!)


美花(ううう///)


美琴「古典研究部の皆さんは、どうやらイヤらしい常識改変に巻き込まれ続けながらも、我々のために頑張ってくれていたとの事です。それでは、大天使様から賜ったその改変内容を収めた映像を拝見していこうと思います」

幸彦「ほ、本気なのか!!?」

叶「それ中身一回改めましたか!?」

美琴「勿論です。それはそれは凄惨でドスケベな映像でした///ですが、古典研究部の皆、よく頑張ってくれたわね。先生誇らしいわよ」


真理亜(この辺の歯止めの効かなさ、常識改変受けてますわ!)


説明子『それだけじゃないぜ!これから何人かの生徒が、そのドスケベ改変についての内容や、自分の当時の心境を語っていくぜ。その生徒たちには事前にドスケベ改変映像は見せておいたからなぁ!』


美花『わ!説明子様。また脳内に…』


説明子『あと、基本世界観が変わらないレベルのドスケベ改変は、記憶は残ってるけど疑問には思わないようになる的な処置が施されていたけど、今回の改変でとりあえずお前ら以外の皆は今までの改変の記憶は無いってことにしておいた(あとお前らも、自分が改変された改変の記憶は一時的に消しておいたぞw言わないけど)』


幸彦『おにちくでは!』

美琴の説明に、生徒たちはざわめき始める。

『常識改変って、な、なんだろ』

『なんかこわい///』

この受け入れの早さも改変特有のものを感じさせた。巨大なスクリーンが用意されると、いよいよ最初の改変内容が映し出されようとしていた。

美琴「最初の改変内容は…えーー。「ラブマスター」が流行る世界。です。それでは担当者の美童叶さん、立ってください」

真理亜「ラブマスター?なんですの?」

幸彦「しらんな」


叶「こ、こんなところにいられるか!!私は帰らせてもらう!(次の犠牲者フラグ)」ダッ


美琴「乙部先生(先生C)捕まえてください」


乙部 明(おどべあきら)「はいはい。駄目さ美童さん。しっかり役目は果たしてくれないと。先生君たち本当にがんばってくれたなーって思ってるんだよ。自分の手柄見せびらかす感じで恥ずかしいのは分かるけど頑張ろーな」ガシ

叶(いやそういんじゃなくて普通に恥ずかしすぎるんですけど!(首根っこ掴まれ中))

幸彦「猫かな?」
770 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/15(日) 06:44:32.83 ID:WMQNTW9aO


逃亡失敗した叶は渋々壇上の教壇に立つ。


叶「…………ぐぐぐ」


叶だけが改変されなかったラブマスター改変を今現在覚えているのは叶だけであり、幸彦たちもどんな改変か分からず映像と叶の説明を待っていた。


美琴「それでは、叶さんにどんなドスケベ改変だったかを軽く説明していただいたあと、映像を流しますね」

「頑張れー美童さん」

ラブマスターとは4スレ目の>>944あたりから始まったドスケベ改変であり、その内容は少子高齢化対策として作られたダイブ型のゲームラブマスターが存在するというものであり、そのゲームの真骨頂は対戦で勝利した異性をガチ恋モードにすることができるという点にあった。改変された世界では当たり前のように毎日いろんな所でそのゲームが遊ばれていたのだ。

ゲームの内容はVR(とんでも技術でゲーム内の快感を反映する)のエロ対戦ゲーム。仮想空間内で1vs1の対戦で相手とエロいことをして先にイった方が負け。現実でガチ恋モードに突入する(一通り性行為を終えると元の状態に戻る)というものであり、それを聞いたオーディエンスたちはその無茶苦茶具合に戦慄した。


叶「え、えーーと。それで私は、心苦しかったんですけど、幸彦部長と桂木ブリリアント(アンドロイド娘)さんのプレイを見守ったんです」


幸彦「なに!まあ、そんな改変なら俺ならやるか…w」


ブリリアント「ピピ!私が幸彦君と?な、何やらイヤな予感がしております///」


席に座ったままのブリリアントが突然の名指しに驚き、注目が集まる。


美琴「それでは、見てみましょう」ピ


美琴先生がリモコンを操作すると、ラブマスター改変の映像が流れ始める。確かに神の視線的な、当時絶対にカメラが回っていなかった画角での映像だった。丁度幸彦とブリリアントが向かいあい、ラブマスターで遊び始めているところだ。


真理亜「まあ!お二人が本当に向かい合っておりますわ。あれが、ダイブしてるということですの?」


美花「全然動きませんし、二人とも身体から緑色の1と0の数字が沸いては消えるを繰り返してますね…さ、さすがすごい技術だぁ」


叶「えーと。二人は確かハードモードという、互いに武器で闘い、敵の攻撃がクリーンヒットすると強制的に絶頂を迎えさせられる勝敗関係ををハッキリとさせるモード、みたいなので遊んでいた筈です」


美琴「はい。その様子もしっかりと大天使様が撮ってくれていました。幸彦君は悪の呪術師、ブリリアントさんはサイボーグ対魔美少女です(映像を進める)」ピ


幸彦『ファーハハハハ。鏡に映る自分の姿を見てみるんだな!』

『はぁあああ♥️私のアンドロイド雌マンコ♥️(武器を捨て自分の股間を触り始める)』

ブリリアント『なっ』

『ドスケベセックスという未所持情報に興味津々の淫乱アンドロイドでごめんなさい♥️バイオクリ扱きながら謝ります♥️』

『イノセントな記憶領域を下劣で下品な言葉で埋め尽くしたい♥️チンポで人工子宮ぶち抜いてもらって♥️アクメエラーでオーバーヒートしたいの♥️』クチュクチュ


スクリーンに呪術師の幸彦がブリリアントに行った羞恥責めの様子が映し出される。二人、特にブリリアントは身に覚えのない痴態に動揺した。


叶「…wまあ、これは部長の精神攻撃のために作られた偽りのブリリアントさんなんですけど、見た目は本物と同じですね」

ブリリアント「なっ!人工心臓が跳ねました…な、なんという…///これが科学では説明できない力……私があんな目にあっていたとは…」カア


「や、やべえ!ブリリアントさんがあんなドスケベな発言を///」

「卒業式で生徒がオナニーしてる映像が流れるなんて///」


幸彦「ふぁーーーーまじかwやべえ〜〜〜w」


771 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/16(月) 19:36:27.09 ID:49isVj0b0


叶「んで、この戦いの結末は部長が負けて、部長はブリリアント先輩にガチ恋モードとなりリアルでもザーメンを搾られました!(卒業式でザーメンとか言っちゃってる背徳感…!)」


改変されていない者たちには驚愕の台詞。なんと幸彦とブリリアントがしらない間にセックスをしていたのだ!


ブリリアント「ピピ!なんと…わ、私が同級生と精液採取…いや、セックスを///」


幸彦(俺もしらなかった〜!)


「う、うそ!私達高等部なのに…つ、つきあってもいない男の子とエッチしたのブリリアントさん///」


「すげえ…ド、ドスケベ改変!」


真理亜「皆さんのうろたえる姿、新鮮ですわね〜(ドスケベ改変玄人並感)」


叶「えーと、そのあとは……」


叶「…………………………………………私の発表はこれで終わりまーす(頭を下げる)」ペコリ


美花「あ、終わりなんですね」


美琴「待ちなさい美童さん。あなたが放課後に伊頭君といちゃラブモードで遊んで、完敗して、アへアへ幸せ種付けされた映像が残っているわよ」


叶「キエエエ!!(奇声)」


幸彦「おいおいそれは見せてもらわないと困るよなー!」


真理亜「あーらあらそんな可愛らしい映像がございますのね〜。楽しみですわ〜おほほほ」


叶「ま、待ってくれ!金ならやる!(命乞い)」


叶の命乞いをかき消す見せろコールが会場に響いた。幸彦や真理亜は勿論、改変された生徒たちにとっても小悪魔系美少女である叶の痴態は興味深いものだったのだ!


ブリリアント「ピピ。見せるべきです!私(と幸彦さん)だけ恥ずかしい思いをするのは不公平です。私は高性能アンドロイドなので人権が存在します!」


「美童さんがいちゃラブセックスするなら見せてくれえ!」

「そうよ!頑張って世界を救ってくれた一部始終を拝見したいわ!(欺瞞)」


美琴先生はオーディエンスに応えるように映像を再生した。そこに映っているのはいちゃラブモードでダイブした叶が幸彦と抱き合っている姿だった。


叶『部長っ………(幸彦の胸に顔を押し付ける)…抱き締めてください///』


幸彦『お、おお///……(叶の背中に手を回し抱き締める)』


叶『………〜///』


幸彦『……叶』


叶『……はい』


幸彦『………好きだぜ』


叶『…………私もです。部長……好き…』


叶「〜〜〜っ///〜〜〜〜〜〜〜〜〜////〜〜〜ぉおおあ…〜〜〜〜///!!!(壇上の机に肘を付いて顔を隠している)」

772 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/16(月) 20:33:37.55 ID:bptEcPFf0

想像以上の破壊力に黄色い声が上がる。


「かっわい〜〜〜〜」

「脳破壊されたけど再生されたわ(淡い恋心)」

「青春というものの化身を見た!」


幸彦「ふひひ!?wおいおい叶ちゃん、想像以上に乙女だな、俺まで熱くなってくるわ///」

真理亜「あらあらあらあら///」

美花「はわわわ///」


そして無慈悲にも映像はそのまま進み、幸彦が叶の顎を指で持ち上げる。


幸彦『んんっ』チュ

叶『んん…』チュルル


幸彦「ちゅーしてる!俺ちゅーしてる!///」


「きゃああーーーーー!♪」


「ううおおお…!こんなの、こんなの恋人だろ」


凛香「///〜く、く…………そ、そうよね………」


叶「……〜〜〜〜///(耳まで真っ赤)」


美琴「美童さん、この時の心境を語っていただけるかしら」


幸彦(鬼かな?)

美琴先生的には皆のためドスケベ改変をのりきった英雄譚を聞きたいという心境だった。いや、実は普通に楽しんでいる心もあった。


叶「えっとお…………………………わ、私毎日ツインテのリボンとかゴムこだわってるんですけど〜〜〜〜……」

叶「この日左右のリボンを初めての組合せしてて、それを、部長が気づいてくれたのがう、う、嬉しくてぇ〜〜〜〜……」

叶「んで………ち、ちょっと……そういうの、いいなーって……お、思っちゃってえ〜〜〜〜……」

叶「ち……」   

叶「ちゅーしてほしくなっちゃってえ〜〜〜〜……///」



真理亜「っかーーー!!乙女!乙女ですわ!!っかーーーー!!」

「砂糖吐き散らすわ!」

もえ(ドーナツ)「叶ちゃんかわいいよーーー!//」

夕美(褐色娘)「はあ、顔あっつう…///」



さらにそのまま映像は進む。

叶『ぶちょ………ぁんっ♥️っ!?…んっ(スカート越しに股間を触られ)』ピク

幸彦『ちゅる……足開いてくれるか』クニクニ

叶『んん…///ちゅ…ぺろ……っ……むい…///(触りやすいように足を少し広げる)』ビクン

後輩女『部長…外で…///こんな』

後輩女『んあぁあああ…♥️…んっ///…気持ちぃ……』ピクピク


幸彦(卒業式に俺が叶のおまんこをさわってる映像が流れている!!なんじゃあこれは!!w!?)
773 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/16(月) 22:10:31.62 ID:bptEcPFf0


顔をおおう叶の背後の巨大スクリーンに、幸彦の前戯で顔をふやけさせながら感じる叶の映像が流される光景はかなりドスケベだった。


叶『ふやっはわっ♥️』

叶『んっや♥️あっ///んっちょったんまっ♥️』ブルブル

幸彦『イクところを見せてくれ(耳と膣内を同時に擦る)』クチュクチュ

叶『んっんっ♥️んんーーーーっ///』ビクンビクンビクン


「うわぁ!叶ちゃんの後ろで叶ちゃんがアクメした!」


守(A真面目)「うう///ドキドキする」


叶「〜〜〜〜///……」プシュウウ


美花「叶先輩湯気でちゃってます!」


幸彦「しかしここまで叶がトロトロになっていたとはw記憶がないのが惜しいぜ。まあこの光景がドスケベだから良いけどなw」


美琴「そして、いちゃラブ対決で負けてしまった美童さん。場面は現実世界へ移ります。当然、美童さんもガチ恋モードとなっていますね」ピ


叶『……(スカートに手をいれ股間に触れる)んん…///…あ♥️…』クニュ

叶『ん…♥️んん…///あ……っあん……///…』クニクニ

叶『はあ…♥️部長…好きぃ…んん…///おまんこして…してほしいです……///』



「きゃあ!美童さん、おまんこしてって!」

「美童先輩…大胆//」

叶「ゆ、ゆるじで〜〜〜〜……///」



叶『んちゅ…///好きぃ。部長〜…♥️』スリスリ

叶『好きっ…好き……///結婚してくださいっ結婚前提おまんこしてほしい…です…///』スリスリ



明(先生C)「結婚前提おまんこ……wす、すごいもんだねードスケベ改変ってやつは」

美琴「そして、二人は当然ここから交わります。見てみましょう」ピ

「え…!うわ、ほ、ほんと?」

「同級生のエッチ見れちゃうの…//?」

「俺のオカズが増えちまう///」


叶「介錯してくれえええ…〜〜〜〜……///」


そしてスクリーンにガチ恋叶と幸彦の挿入シーンが映し出された。


幸彦『いくぞっ……!っく………!(挿入)』ズンッ

叶『あぁああっ♥️ーーーっ』ガクンッ

叶『ふやっ!んっ!あっ!んんん!ん゛///は゛あ〜〜っ///』ガクガク

叶『このちんぽっ♥️ひあ…っあ…♥️んっすきっお゛っ…ひん』

774 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/16(月) 22:28:18.23 ID:bptEcPFf0


「うわあああ///え、エッチしてるわ!」

「幸彦先輩と美童先輩が…」

「す、すごい、すごい///」



叶『ひゃぁあああ!!お、奥!お゛♥️グリグリ!っおおーーーーーっ♥️』

叶『あぁん♥️いっくうっうう!おっんんんっ!ん゛ーーーっ♥️』ガクンガクン

叶『ぜひゅ♥️んひ……こんなの……はひ……何度でも妊娠したくなりゅ…っ6人くらい産んで少子化対策に貢献しちゃううっ!?』



叶(私の後ろの女うるっさ!!媚び媚びの雌声出しやがって〜〜〜誰だよ!(現実逃避))


真理亜「叶さん!このとき、どんな気分でしたの!?こんなにエッチな声を出してますけど、メンタルはどうでしたの!」


叶「………………ぁ…………………く…///……………」


叶「(顔を手で隠しながら)す、すごく気持ち良かった………です……///愛のあるセックス…さ、最高でした……」

幸彦「エロすぎぃ!!?可愛いすぎぃ!?」

真理亜「はあ〜〜〜〜///いやらしいですわ」

美花「はううう//」


美琴「そして、フィニッシュをむかえます」




幸彦『っくうううっあ!あっ(膣内射精)』ドクンドクン

叶『ーーーーーっ♥️♥️っ〜〜っ♥️っ!……///』ブルブルッゴボポ



「うわあああ〜♥️ほ、ほんとうに中だししてる」

「すげえ……」

「こんなのエッチすぎます!」


幸彦「流石俺だ…し、しっかり中だし決めているw」


真理亜「はあん…///」


美琴「……はい。これでラブマスターのドスケベ改変はおしまいです。とてもいやらしかったけど///大天使様はよく褒めていらっしゃいました。美童さん、よく頑張ってくれたわね」


叶「……〜〜〜〜…は……はーい………///…(瀕死)」


775 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/16(月) 22:30:41.56 ID:bptEcPFf0
続いて厳かな卒業式で見るドスケベ常識改変は!?

安価で決めるぜー!

1 私が考える!
2 改変内容 発表者(その改変に参加したキャラ) その他強調したい点 を書いて♥️

↓2 よろしくね〜〜〜〜!
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/16(月) 22:36:19.81 ID:QGLJldc80
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/16(月) 22:39:34.99 ID:U432W4Qt0
臨月登校ありの改変
778 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/16(月) 22:51:42.29 ID:bptEcPFf0
早い安価は嬉しいけど情熱が先行して発表者が抜けてしまっているので再安価だ!また今度頑張ってくれ(同一ID無効)

↓1 
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/16(月) 22:57:22.74 ID:pjI5SBIY0
2スレ目>>250 【文化祭】
発表者もえ
幸彦にパイズリした後に周りからの嫌らしい視線に興奮してしまい夜にいろんな人(男性)をパイズリでいかせたり、複数人からおっぱいを犯されることを妄想して自家発電してました。
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/16(月) 23:00:27.74 ID:pjI5SBIY0
sage忘れ失礼しました。
781 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/17(火) 02:25:10.86 ID:2dH8/BaO0
懐かしのドスケベ改変だぁ! 

ーーーー

叶「ククククク」


幸彦「おい大丈夫か」


叶「ククク」


真理亜「大変な目に合いましたわね〜叶さん…」


叶「ククク(幸彦に耳打ちする)」ヒソヒソ


幸彦「なになに?…………………ふむふむ。ここからはメチャクチャに他の説明者を弄りまくってやるだって」


真理亜「叶さんがオフェンスに転じたら怖いですわ…」


美花「まだ続くんでしょうね///この発表会」


美琴「続いての発表者は、美童さんと同じく二年生の、二条もえ(ドーナツ)さんです。壇上に上がってください」

もえ「は、はーいっ(席を立つ)」ガタ

(おっぱいでか)

(胸でかー)

(おっぱいすごいわね〜)


叶「もえちゃん早く早く!みんな!もえちゃんが説明するドスケベ改変ってことは、もえちゃんがエッチな目に遭ってるよ!」

幸彦「おおお!そうだ」


もえの学園一のおっぱいは流石に有名であり、生徒たちは改めてそれを見た。こんなドスケベボディの後輩(同級生・先輩)がどんなドスケベ改変にあっているのか。ワクワクが止まらなかった。


もえ「も、もーそんなこと言わないでよ//…私も今朝教えてもらったばっかりで動転してるんだから」


叶「いひひひ分かる〜。早い上がってきなよ〜w」


もえが壇上に上がると、美琴先生が次のドスケベ改変について説明する。


美琴「もえさんには事前に見てもらいましたが、続いてのドスケベ改変はなんと文化祭を舞台としています」


生徒たちがざわめく。もえは自分が説明するドスケベ改変について話し始めた。

もえ「え、えーと。私が体験したドスケベ改変は、文化祭が『豊穣祭』って名前のエッチな祭りになるってやつです(2スレ目>>250)」

幸彦叶真理亜「あーーはいはいはいはいw(改変されてなかったので記憶あり)」

美花「豊穣祭?前の文化祭は、エッチなRPG世界になる感じでしたよね(入学していない)」

美琴「どうエッチなのかは、映像を見てもらいましょう」ピ


准(姫カット)『ふーーー。頑張ろうじゃないかね///(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用)』ドタププフン


わあああああーーーーーーーー!!!

「うおおお!?去年卒業した戎先輩…前生徒会長だ!?なんて格好してやがる!!」

「エッチ過ぎません…!?」

「う、牛のコス…ていうか下品な水着っていうか…///」


もえ「そ、そーなんですっ。女の子の学園生や先生がこの牛さん柄のビキニを着けて文化祭を楽しむっていう改変だったんです///」
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/17(火) 04:19:17.69 ID:nJz0Tr5W0
このスレのおかげで癖の深堀ができる
羞恥大好きだからこの改変を考えたんやが、[田島「チ○コ破裂するっ!」]やら愛撫やらセックスしつつの方が興奮するらしいと気付いた、めっちゃ癖に刺さってめっちゃ良いのは変わらんが(後のフェスティバル)
783 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/17(火) 15:15:48.84 ID:G+IdDx0xO

文化祭という全員参加型改変のため、一年生以外の女子は全員が准と同じくドスケベホルスタイン姿だった。カメラは校舎をゆっくり動いており、通りすがりの女子たちの姿をおさめていく。


「きゃあ!?わ、わたしだ!うわ!本当に私も牛ビキさてる!」

「お、おいあれお前じゃね!?」

「見るなぁーーーー!///」

「な、なんかみんな胸大きくなってないか…//」


叶「みんなが恥ずかしがってる…(笑顔)」


幸彦「すげえw俺たちも、自分達が居ないところの映像だから新鮮だなw」


美花「き、去年の文化祭ってこんなことになってたんですかあ///」


美琴「……あ、明先生も映ってるわよ//ふふ」


明「かー///ほんとだぁ。若いのに混ぜてなにしてんだ〜(アイコス吸い)」スパ


美琴「二十代でそんなこと言ってちゃ駄目よ」


もえ「あ、あとこれも私ビックリしたんですけど、牛さん衣装はただのエッチなコスプレじゃなくて、お胸が大きくなって母乳が出ちゃう体質になるんですって///」


「そ、それでお胸大きくなってたの!?」

「私の胸が客観的にみたら大きいのかと思った!」

「母乳とかまじかよ!」


真理亜「………ふふふふ、皆さん、ドスケベ改変に素人ですわね〜(謎の上から)」

叶「これこれこーゆうのが見たかったんですよw」

幸彦「ザワザワしてきたなw」

美花「わ、私と同じ一年生のみんなはこの時いなかったのですごくワクワクしながら見てる感じ///」


美琴「その証拠、丁度映像で二条さんが山王さんと映っていますね」


もえ『わああ…///ほ、ほんとうにお胸もっと大きくなっちゃったあ〜///うえーん』タポポポポ

守『も、もえちゃんすごすぎるよ!?///』


元々爆乳のもえが衣装パワーでさらに豊満となり、メートル越えの爆乳となっていた。その光景に映像を見ている男子生徒たちは彼氏である守(A真面目)に攻め寄る。


「守てめえ〜〜〜あんなおっぱいの子が彼女とか終わりだよ!」

「どんな気持ちだったんだあれ目の前にしてよ」


守「き、記憶に無いからわかんないよ///す、すごいけど!!」
784 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/17(火) 22:11:34.08 ID:2dH8/BaO0
癖の深堀ができる系ドスケベSS!なお今後役にたつか微妙な模様


もえ『重いよ〜〜///』ドタプ


守『も、もえちゃん。なんか、ビキニ塗れてない…?///』


もえ『母乳が溢れちゃってるみたい…//』


サラサラ栗毛ボブおっとり少女の母乳溢れに声が上がる男子たち。


「二条先輩のおっぱいに挟まれたい人生だった…」


「守、お前が憎い!(直球)」


もえ(うううみんなに見られちゃってる〜〜〜〜///)ドキドキ

美琴「さあさらに映像は動いていきますよ」


「あ、もえちゃんにフォーカスしてていいのに!」


「うわー廊下にまたでた///」


最早座っている女子生徒たちも傍観者ではなかった。次の瞬間、卒業式にホルスタインドスケベコスプレをスクリーンで晒すのは自分かもしれないのだ!


幸彦「あ!小桐と山本(後輩1)さんの演劇部コンビがいるぞ!うお!カメラに手を振ってるぞw」



真理亜「あら〜小桐さんもエッチですわ///」


小桐「くそ!なんで私達だ!運が悪い///」


山本いおり「きゃーー!?あ、あんなエッチな格好してないよ私ー!?///」


叶「いおりちゃんも元々おっぱい大きいから良い眺めwハーフアップお清楚ドスケベ牛!」


幸彦「お清楚とドスケベが両立することを確かに知ったww小桐!お前のブラウンセミロング三白眼ドスケベ牛スタイルも誉れ高いぞ!」


小桐「うるせーぞ!///うおおおお!?寄るな寄るな!私の胸の谷間にフォーカスするな!!?(スクリーンを見て悲鳴を上げる)」


「元部長も、いいよな……///」

「轟先輩の控えめな胸もたわわに膨らんでいる…卒業式に感謝」

785 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/17(火) 23:02:44.84 ID:2dH8/BaO0


美琴「はい皆さん。二条さんの説明を聞いてくださいね」

もえ「え、えーと…それで、大体の文化祭の内容は私達の記憶と変わらないみたいです。ただ、この牛さんコスプレ要素が混ざってるみたいですけど…///」


もえ「あ、この後、すごいので見てください///」


もえが促すと、言われるまでもなく生徒たちはスクリーンを見る。そこには真理亜がクラスの出し物として、ジュースに母乳をかけて提供している光景があった!


幸彦「あったあったふひひひw」


真理亜「ううう!?に、苦い思い出ですわ…///」


うおおおおおーーーーーーーーっ

学園ナンバーワンオナペットの真理亜が強化された爆乳から母乳をドリンクにかけてお客に渡している光景は全校生徒を湧かせた。

真理亜『ど、どうぞ〜♥️味わってくださいませ〜うふふ』

『目の前でこんな金髪碧眼美人の母乳をかけてもらったタピオカドリンクが……///』



「なぜ俺には参加した記憶がないんだ!あんなの、あんなの俺は絶対購入していた!!」


「わ、私も飲みたい!」


「エロすぎてむしろエロくない(悟り)」


叶「私達は飲んだ記憶ありますからね〜いひひひw」


幸彦「ドスケベな北条さんらしくドスケベな味だったなw」


真理亜「も、もうっ//やめてくださいまし」


美花「わ、私も飲んでみたかったです///」


もえ「真理亜先輩の母乳ドリンク、すごい大人気らしくて///わかりますよね、え、エッチだものっ」


全校生徒が心で頷いていると、映像はドスケベ牝牛決定戦に進んでいた。


もえ「え、えっと。ここからは私が優勝…//したらしいんですけど、ドスケベ牝牛決定戦の様子を見ていこうと思いますねっ」


「ドスケベ牝牛決定戦……?だと…?」

786 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/18(水) 06:22:53.58 ID:yigK6GGgO


美琴「二条さん、ドスケベ牝牛決定戦について教えてくれますか(眼鏡クイ)」


もえ「は、はい!えーと」


もえはドスケベ牝牛決定戦についてオーディエンスに説明する。文化祭で最もドスケベだった生徒or教師を決定する伝統的な催しであり、昇降口からお客が帰るさいに設置されたタッチパネルから投票され、最も票を稼いだ牝牛には淫乱干支オブザイヤーの称号が贈られる誉れ高い栄光なのだ!


「へ、へーーー」

「改変されてない私達からするとなにそれって感じ…//」


映像ではドスケベ牝牛姿の生徒たちは気合いの入った様子を見せつけていた。


『よーし!私も一位になれるように頑張るぞ!お客さんに胸揺らしてアピールしよ、せっかくでかくなったし!』

准『ふ、私も負けてられんな』タポポ


幸彦「このメンバーのなかで優勝したのが二条さんとか流石だよなぁ〜w」


もえ「う、嬉しいのかな〜〜〜〜…///うう、恥ずかし…」


叶「オラッ!もっと胸を張って発表して!淫乱干支オブザイヤーとしての自覚もって」


もえ「そんなこと言われても…//」


美琴「では多目的ホールで、二条さんがナンバーワン牝牛に決まった瞬間を見てみましょう」ピ




叶『優勝の秘訣はこの恥知らずなドスケベ爆乳だと思います〜♪』タププンタププン

もえ『も、もうやめてよ〜///!?』

叶『てい!(もえの体勢を崩して仰向けに寝転ばせる)』

もえ『きゃっ』

叶『てい!(ドーナツの両腕を胸の横に固定して重力で左右に垂れ溢れないようにする)』

叶『ていていていてい!(マイクを爆乳に挟み込みパイズリさせる)』タプププププ

もえ『うううう////』

准『マイクがドーナツさんの胸の摩擦のノイズを拾っている…(スピーカーからブツッブ…ブツッとノイズが響く)』



夕美「叶ちゃん大暴れじゃん…w」

「すっご……マイクパイズリ//」

787 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/18(水) 12:51:23.17 ID:6fwj8BZQO


真理亜「もえさん!貴女が優勝した理由はなんなんですの!」


幸彦「ふひひひ。北条さんとしては自分のドスケベボディがなぜ優勝できなかったのか疑問らしいなw」


真理亜「いえそういうわけでは///」


「た、たしかに!二条さんの方がおっぱいは大きいとは言え、ビジュアルのインパクトは北条先輩の方が上な気がする」

「私も同意見だわ…」


もえ「え、えっと〜〜〜〜……わ、私だけが…母乳を搾らなくても常ににじみ出ちゃう体質だったみたいで///それがみんなの気を引いたみたいです。うううう///」


「もえちゃんの身体から常に母乳が溢れてるとかマジ!?」

「歩くセックスじゃん…」


みるく(わ、わかる〜〜〜母乳溢れるの辛いんだよね///)


そしてスクリーンにも、丁度ビキニを脱がされ膨らんだ乳頭から母乳がにじむ、もえの姿が映った。


もえ『で、出ちゃうぅ〜〜〜〜///』ピュルル



もえ「こ、こんな姿見られちゃった…//」


真理亜「エッチな体質ですわ//」


美花「もえ先輩すごい…///」


もえ「それでーーそのーーー……うう、守くん怒らないでほしいんだけど…」


守「え?」


もえ「優勝した記念として、その場でエッチすることが決まりになってたらしいの///そ、それで私、これから幸彦先輩とエッチしてる映像が流れるんだけど…」


もえ「わ、私にそんな記憶無いしっ///改変されている人にとっては当たり前だったらしいから、でもご、ごめんね〜っ」


自分の彼女であるもえが仲の良い先輩とセックスをする。その脳破壊イベントに守はフリーズした!これまでの改変で結構な回数もえと幸彦はセックスをしてきたが、常識改変されていなければこんな異常なことはなかったのだ!義憤にかられた生徒たちが幸彦に攻め寄る!


「てめー伊頭!後輩の彼女寝取るとは悪魔の化身が!早くその映像を見せてくれ!」

「せ、せんぱい見損ないましたっ!//」

「守くんの気持ち考えたことあるんですか!」

守「せ、先輩…ど、どうして僕の彼女のもえちゃんと……!」

凛香「さ、最悪だわ!///」


幸彦「待ってくれ!これには訳があるんやで!」


美琴「そう。皆さん、これは古典研究部の皆さんがドスケベ改変から世界を守るための記録だということを忘れないでください。映像を見ればわかりますが、幸彦君が選ばれたのは偶然ですよ」


幸彦「そういうことだ。俺が人の彼女さんを奪うような男に見えるのか(実に面白いのポーズ)」

真理亜叶(偶然だけど邪な気持ちはあったとおもう(おもいますわ))

788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/18(水) 17:38:32.38 ID:5c7jv37h0
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1605463885/
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1616697603/
男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1639590963/
男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1673457954/
789 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/19(木) 03:36:59.31 ID:GDMElIC7O

幸彦『うおお!?チンポ全体が…胸に…!っく』

もえ『ど、どうでしょう…わあ。み、脈うって…///』ムニムニ

幸彦『流石は淫乱干支オブザイヤー…うぐ!…やべえ!しごいてくれるか』

もえ『…ドキドキ…わ、わかりましたぁ(両手と体を動かして肉棒を刺激始め)』ムニムニ



牝牛コスのもえが幸彦の肉棒をパイズリする光景がスクリーンに映し出される。その暴力的ドスケベさと、守の脳破壊への心配で会場は混乱の坩堝となった。


「運ってことは俺がパイズリされている可能性もあったってのか!それにしても…なんて迫力なんだ」

「え?母乳を潤滑油にしてない…//?やば」


「山王君大丈夫?」


守「う、うん……これがリアルの話なら致命傷だったけど、ドスケベ改変だからね…///」フラフラ



幸彦『うおおおおおおおおお』パンパンパン

もえ『いくっ!あっ///っ///んー///はあっ』ガクンガクン


叶「ああ!?スクリーンでは部長ともえちゃんがエッチしている!」

守「ごほおおお!(致命傷)」ドシャア


幸彦「山王すまねえ!!(後の祭り)」

もえ「守くん見ないで〜〜〜〜///」


美琴「生徒のメンタルにダメージを与えてしまう映像となりましたが、これも大天使様からのギフト。ありがたい物ですからね」


もえ「う、うう、うううう。ま、守くん大丈夫だよ///!(手紙を取り出す)」


真理亜「なんですのあの紙は!」


美琴「あれは生徒宛に大天使様がしたためたエンジェル・レターです。中身は本人しか分かりません」

もえはその紙を広げる。底には改変中のもえの心境や、映像に映っていない部分で起こった出来事が記されていた!

もえ「て、天使様によると…私はこの時、守くんにもたっぷりエッチなことしてあげたいっておもってて、文化祭が終わったあと守くんのお家でいっぱい牛さんコスエッチしたって書いてますっ///」

もえ「お、お、お、おっぱいにも、おまんこにもたくさんザーメンかけてもらって、私はその事を思い出して夜遅くまでオナニーしちゃってたって//!う、うう」カアア

わあああああーーーーー!

「愛は勝つのね!」

守「も、もえちゃん…///う、嬉しいけど恥ずかしいよ!慰めてくれてありがとうっ」

「幸彦どんな気持ちなんだぁ!ざまあ!」

「お前は当て馬だぁ!」

幸彦「ふひ!?なんでおいどんがこんなに責められる!w」

叶「端から見たら寝取り野郎だからしゃーないw」


明「んふふ、青春だね〜、あれ?青春なのかな?まーいいやw」スパー

美琴「それでは、古典研究部の皆さんありがとうございました。壇上から降りてください」


こうして卒業式のドスケベ改変暴露会は幕を下ろした。
790 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/19(木) 05:14:06.01 ID:svxn/6JxO

ーーー

幸彦「卒業式アルバム寄せ書きにメチャクチャ書いてやったしかいてもらったな」


真理亜「おほほほ。一生の思い出ですわ♪(アルバムを眺める)」


二人は最後のHRも終え、クラスメートたちと寄せ書きを書き合い、そして今下校の時を迎えていた。卒業証書入れの丸筒を軽く振り回しながら幸彦のは真理亜と昇降口を出る。


真理亜「はあ、嬉しいような悲しいような、切ない気持ちですわ。幸彦さん、私貴方たちと同じ部活で活動できて良かったです。うふふ、テニス部の皆にも言っておきましたわ」


幸彦「俺もだ!あ、他の皆も在校生と校門前で話してるぜ」

真理亜「桜花咲く校門前で最後の別れをする卒業生と在校生だなんて、涙が溢れそうですわ」グス


「先輩、大学でも頑張ってください」

「ありがとよ!」


「ぜんばい〜〜〜〜っお別れいやですうう〜〜〜〜」グスグス

「そんな泣いてくれるな…」グス


幸彦真理亜「…」ジーーーン


叶「やあやあかわいい後輩がお見送りに来てあげましたよ」


背後から叶の声がしたため、二人は同時に振り向く。


叶「嬉しい?(目真っ赤)」


美花「うう゛ありがとうございま゛した〜〜〜〜(ボロ泣き)」


幸彦真理亜「そういう顔に弱い(んですわ〜〜(落涙))」


古典研究部の四人も他の生徒たちと同じように涙ながらに別れを惜しむ。三分ほどで何とか嗚咽が止み、笑顔で最後の挨拶をかわした。


真理亜「ふふふ、県内の大学ですし、いつでも会えますけどやっぱり胸が熱くなっちゃいましたわね」

美花「学園でお話しできないかと思うと。うう〜///」グス

叶「これからも説明子様経由でテレパシーで繋がるかもしれませんし」

幸彦「ラ○ンでもディス○ードでも、話す機会はいくらでもあるしな〜。あ」


幸彦は自分達と同じくバスケ部の後輩と最後の挨拶をしている凛香を見つける。


凛香「皆、来年も全国いけるように頑張ってね!」


「はいっ。凛香先輩や静流先輩が抜けた穴を埋めるために練習頑張ってますから」


「ありがとうございました。凛香先輩〜っ」


幸彦「ちょっと待ってて貰っていいか?それか後で合流するわ」


叶「はーい」


真理亜「…おほほ、ここで話しておりますわ」

791 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/19(木) 22:05:51.20 ID:Wz9/+ROG0

ーーー

人の気配がない校舎裏にて、幸彦と凛香は向かい合っていた。


幸彦「悪いな呼び出して!」


凛香「い、いやいいのよ。二人きりになりたいっていったのは私だし///」


そう、幸彦のLI○Eに放課後話したいことがあると連絡をいれたのは凛香だった。このシチュエーション、そしてこれまでのドスケベ改変で深くかかわり合ったので流石に理解できた、告白のためだと。


凛香「───…」

二人は僅かに無言で見つめ合った。活発な印象の猫目を潤ませ赤面する凛香の表情は緊張と不安で塗り潰されていた。

凛香「じ、時間かけてもしょうがないから本題に入るわよ…///わ、私…」 


幸彦「待ってくれ、俺から先に言っていいか」


凛香「え?あ、うん。い、いいわよ。なに」


幸彦「俺はお前とは付き合えない!すまん」


幸彦は頭を下げてハッキリと言う。ドスケベ改変で本来知りえなかった胸の内を知った以上、告白まで待ちでいるのは申し訳ないという自分なりのけじめだった。


万が一凛香がそんなつもりがないのなら自分が何を言っているんだと笑われて終わりである。そして告白のつもりでも先に言えば凛香は発言を急転換し、プライドを守ることが可能だと考えたのだ。


凛香「…そ、そー…」


幸彦「…」


凛香「………よ……よくわかったわね……」

凛香「……」

凛香「………………………ふふっ………」


凛香「…………っ」


凛香「エグ……フラれ゛ちゃったぁ゛……っ…」


しかし、凛香にはそんなメンタルコントロールをする余裕はなかった。元々望みは薄いと思っていたとはいえ、実際に言われると胸が苦しく、溢れる涙がまるで止まらなかった。


幸彦「ごめんな」


凛香「あ、謝る必要なんて゛…な、ないでしょ…っ」


凛香「は、吐き出せて……っよ、良かったわ……モヤモヤのまま何もしないよりよほど……っいや、やっぱ辛ぁああ………ヒック…」


凛香「う゛ぁああああぁあ」


膝から崩れ慟哭する凛香。幸彦もその場の草むらに胡座をかいて座り込んだ。

792 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/19(木) 22:31:03.60 ID:Wz9/+ROG0


凛香「うう゛ううう゛」


幸彦は目を伏せてその姿を見ないようにしていた。そして、少しして何とか凛香は涙を抑え、ゆっくり立ち上がる。


凛香「グス………スン…」


幸彦「…」


凛香「幸彦………後悔してもしらないんだから」


幸彦「ああ」


凛香「あんたがフラれた後で、やっぱりとか言ったらぶっ飛ばすわよ」


幸彦「えっなんで俺が告白しようとしてることを!恋愛マスターか!?」


凛香「私があんたをどれだけ見てきたとおもってんのよ。ふんっ…さっきの卒業式の映像で確信したし…」


ハンカチをしまった凛香は立ち上がる、幸彦もそれに続き、改めて凛香の顔を見ると目元が赤くなっているとは言え元の勝ち気な顔付きに戻っていた。


凛香「私は切り替えが早いのよ!今は空元気だけど、一週間で何とか……前向きになってやるんだから」


幸彦「ああ!じゃ、行くか」


凛香「その前に、あんた…その、告白の結果、どうであれ教えなさいよね」


幸彦「えっ」


凛香「……あ、あと……………今、フラれた後でやっぱりとか言ったらぶっ飛ばすとは言ったけど」


凛香「別に……か、考えてあげなくはないわ…」プイ


幸彦「俺が言うのもなんだけどメチャクチャ引きずるじゃん!」

凛香「う、うっさい///バカっおら!行くわよっ」ブン


幸彦「ッヒエーお前の蹴りはやばいって〜〜〜〜っ」








真理亜「……盗み聞きなんて悪いことしちゃいましたわね」

叶「…………あ、あのー。真理亜先輩は部長には……い、いや。月とスッポンだとは思うんですけど……もし告白するなら…」

真理亜「おほほほ。私たちも早く校門前に戻りましょう美花さんを待たせておりますわ(叶の頭を撫で)家柄がそれを許しません。ふふふ、良いんです。実る実らないだけではなく、恋慕したという事実が素敵な思い出なのですから」

叶「す、すごく大人っぽいです」

793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 22:51:47.35 ID:xQqRp8wS0
なろう系主人公みたいにハーレムで良いんだぞ
794 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/19(木) 23:20:50.38 ID:Wz9/+ROG0

ーーーー

卒業式から一日たち、叶は実家の神社の境内を歩いていた。青いワンピース姿でベンチに座ったり立ったり、落ち着かない様子で階段を見つめる。


叶「……」ソワソワ


叶「〜〜〜…(髪の毛クルクル)」


約束の時間10分前になると、幸彦が階段を上り、姿を現した。叶は手櫛で髪を整える立ち上がり、両手を後ろに回し相手が近づいて来るのを待った。


幸彦「悪い待たせた!」


叶「メチャ待ちましたぁ〜〜〜〜30分前行動してください、なんてね(向かい合う)」


叶「何の用ですかっ」


幸彦「二年前の返事に来たんだ!」


叶「………」   


叶「………いひひひ。なんか、お互い律儀というか、メルヘンですよね。片やそんな昔の約束をわざわざ果たしに来て」


叶「片やずっとその日を待ちわびていたなんて」


幸彦「思春期だからなw」


叶「じゃ、聞かせて貰いましょうか部長っ私の気持ちは…か、変わってませんよ…」


叶は二年前に告白してから、幸彦の謎に律儀な性格で今日まで返事を待たされていた。平静を装ってはいるが、内心は心臓バクバクなのだ。


幸彦「ああ」


幸彦「叶さん俺と付き合ってくれ!おねがいします!」


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」


二年越しの初恋成就に、叶は目の前が真っ白になる。気が付けば幸彦に抱きついて、潤んだ視線で見上げていた。


叶「部長……♥️……グス……」


叶「好き……っ私も…///…ん……ちゅ…」


幸彦「んん……」


叶「……っふう……これからも沢山ドスケベなことしましょうね!」ギュ


幸彦「ああ!ふひひひよろしくな!」


795 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/19(木) 23:27:53.85 ID:Wz9/+ROG0
ドスケベ常識改変カレンダー 完!

ドスケベたち安価で複雑なドスケベ安とか出してくれてありがと〜〜〜〜♥️楽しかったぜぇ!

流石に100も改変やるとドスケベたちの改変案もでなくなるかと思ったが、最後まで付き合ってくれて嬉しい!
感想とかあったら書いてくれな〜!

ふははぁ!またね
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 23:41:17.62 ID:xQqRp8wS0
最高でした!
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 05:47:08.43 ID:fluC0HTB0
終わってしまったか
感無量
さすがに終盤になると常識改変と言うより世界法則の変わる安価が多かったし、終わりの判断を支持する
見返してみると1スレ目の最初には荒らしっぽい奴も湧いてたんだなあ……よく書ききったよ
今までありがとう!愛してる!
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 09:09:27.39 ID:W3V68znYO
おつおつ、遂に終わってしまった……
マジでガチエロとバカエロのバランスが凄まじかったから機会あったらまたなんかスレ立てとくれ
それとやっぱ叶のデレが一番破壊力高いわ
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/09/20(金) 15:48:55.29 ID:jBFs+PTJ0
 思い出になっちまったなぁー
 思い出深い話だと最初はお嬢(真里亜)いなかったのが信じられないわ

 そしてなんか気付いたらいた説明子とかアフロさん
 部員じゃないけど登場頻度高すぎて実質レギュラーなツンデレ(凛香)…とか…イイ思い出になりましたね
800 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/20(金) 17:39:02.86 ID:oSfLs6Z3O
ここからはDLCとして不定期に遊べるだけ遊んでいこうと思います!

とりあえずドスケベたちの希望があった気がする

叶ちゃん分からせ!(幸彦 叶の恋人初エッチ)
天界のやつらアヘらせ!

この二つはやっていこうと思うぜ〜〜〜〜オラァ〜〜〜〜他に何かあるかな! 幸彦君分からせはやりたいけど需要はあればだな!
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 21:11:29.41 ID:MxljzgDX0
改変ない世界でも幸彦ハーレム作りたい
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 21:43:10.64 ID:i7x3h4ry0
改変ない世界でもハーレム作ろうぜ
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 23:16:49.72 ID:p4obi7QR0
乙です。毎回素晴らしい文章をありがとう。
終わっちゃって少し悲しいぜ。

べっべつに…皆、同じ大学に入って大学生編とか高校生になった幸彦×叶の息子が別の改編カレンダーを
手に入れていろいろやってもいいんだからね…

普段受けなみるく(母乳娘)、澪(母乳娘母)、もえ(ドーナツ)に
責められて幸彦君分からせ見てみたい。

本当に乙でした。
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 12:06:27.19 ID:jjq5JGVDO
個人的には幸彦は真理亜とくっついて叶とはエロいことも話せる生涯の友みたいな関係になってほしかったかな
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 19:11:04.40 ID:+finLjmK0
何かしらの神パワーで10年後くらいの未来の世界へいくと、なんでか知らないけど幸彦がハーレム化してて妻が30人、子供が100人くらいいるってお話が頭に浮かびました(完結が寂しい)
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/23(月) 18:40:20.92 ID:KFwjbol10
部長との体の相性だけで言うとお嬢が最高みたいな描写があった覚えあるからヤってそうだなと思ったが、普通に結構な頻度で三人仲良くヤってそう。どちらかというと地味子の方が隠れて部長に体差し出してそう。いやまあ、この作品は明るくハッピードスケベなので、たぶん部長がまとめて4Pする。
807 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/26(木) 17:22:03.93 ID:mTBqmH270


幸彦「ゆっくりしていってくれ!」


叶「おじゃましまーす」


幸彦は自宅の玄関を開き、叶をエスコートする。時刻は15時を越えた辺りであり、二人はショッピングモールデートそして映画館デートを終え、帰ってきたところだった。


幸彦「ま、叶は何回も来てるけどな。だがカップルになってからは初めてだな!」


叶「いひひそうですねwあれ、部長のお母さんは?」


幸彦「ああ、今日誰も居ないんだ」


叶の足が廊下で止まる!思い出されるのは付き合った直後の会話だった。

ーーーー

幸彦『俺達、ドスケベ改変で経験値積んでるからエッチなこと関係で軋轢はなさそうだよな!』

叶『甘っ!フレンチトーストより激甘ですよ部長。いいですか、ガチ恋人関係であんなドスケベ改変のノウハウが通じる訳無いんだよなあ』

幸彦『な、なにぃ!?じゃあ初っぱなのドスケベ改変で美琴(A)先生で童貞を捨てた俺は…』

叶『貴方はまだ童貞ということです。ま、こんな可愛い彼女で捨てられるなら最高ですよね〜♪』

幸彦『やったぜ!』

ーーーーー


叶「部長さては…今日童貞を捨てようと目論んでるな!付き合って一週間目の今日!」


幸彦「ふん、なめるな。そんなもの付き合った瞬間から常にチャンスを伺っている。雰囲気が出来上がり次第ドスケベな事をしてやる!」


叶「な、なんて圧力だ…///」

808 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/26(木) 18:23:32.64 ID:mTBqmH270

ーーー

二人は幸彦の部屋に移動した。当然叶は何回も入ったことがあるが、恋人としては初だったので軽く緊張していた。


叶も幸彦同様、虎視眈々とドスケベな雰囲気になることを待っていたのだ!


叶(今日は初デートだったし、まあ当然だよね!下着は可愛いの着けてきたし!ワンピースも新作!香水もお気に入りよ!この完全武装に朝待ち合わせしたときの部長の顔は見ものだったぜ!)


説明子『本当は叶も誉められてクッソ真っ赤になってたぜ!』


幸彦「今飲み物とお菓子持ってくるな!好きに寛いでてくれ」


叶「はーいどーもです」


幸彦がドアを閉めた瞬間、叶は荷物を置き、幸彦のベッドに寝そべった!この女彼氏の残り香を堪能している!


叶「んん〜〜〜〜!!」モゾ


叶「部長〜〜〜〜♥️好きっ」ゴロゴロ


叶「んーーーー♥️んーーーー♥️」


叶「好き好き〜〜〜〜♥️んーーーー♥️」モゾモゾ


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜♥️む!」シュバ


幸彦「待たせたな!(飲み物等を持ってドアを開ける)」ガチャ


叶「(ミニテーブルの前で正座)お帰りなさい。前来たときと特に変わってないな〜って思って眺めてました」


幸彦「特に買ってないからな。よっと。あれ、ちょっと毛布ずれてるか?」


叶「わ、私は知らないでゲスw多分来たときからそんな感じでしょ」

809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/26(木) 23:29:52.78 ID:KoXzBPTZ0
そういえば卒業してカレカノになっても部長呼びなのね

まぁ昔の愛称が外れないまま夫婦になったアニメキャラとか割といるしそんなものか
(例を上げるとナルトとかが分かりやすい)
810 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/27(金) 14:47:00.36 ID:f/xcu/TiO
き、きっと呼び方を帰る激エモイベントが幕間で起こるはずなんじゃ!


二人は撮り貯めていた大河ドラマを見ながらさっき見ていた映画の感想をいいあっていた。曲がりなりにも古典研究部として活動していた癖は抜けていないのだ。


幸彦「はー俺も大学生か」


叶「住まいはどうなるんですか?ここからでも通えないこと無いですけど遠いですよね」


幸彦「自分一人暮らしに挑戦します!父さんが許可くれたしな。ふひひ、引っ越し手伝いに来てくれぇ」


叶「ったく仕方ないですね〜真理亜先輩とかも来てくれるとおもいますよ」


「「…」」


二人の間に僅かな沈黙が流れる。奇しくも二人は同じことを考えていた。


((一人暮しになったら多分ヤリまくりだな……))


お互いがお互いの、そして自分の性欲を理解している二人は爛れた大学生活に不安と期待を募らせていた。


幸彦「クククUberを使える年齢まで成長した俺はアカウントを持っている。夕飯を配達してもらおうじゃねえか」

叶「愚かな…」


幸彦「なにいっ」


叶「せっかくなんだから料理デートしますよ!冷蔵庫見ていいですか!」


幸彦「料理デート…?なんて陽の者の響きなんだ。ふひひひ楽しみだぜ」

ーーーーー


料理デートを楽しんだ二人は洗い物も済ませ、一息つく。時刻は既に20時を回っていた。


幸彦「ふーー……時間大丈夫か?送っていくぞ」


叶「……………そういえば〜今日って土曜日ですね……明日も休みか〜」


幸彦「…」


叶「(幸彦の隣に座り体重を預かる)……お泊まりの許可ももらってたりして」


幸彦は叶の肩を引き寄せ、二人はその前キスをする!ドスカベ改変の入り込む余地の無い、二人の初体験が始まろうとしていた。


叶「〜///」チュウ


幸彦「ふう……///……よし…さ、触るぞ」


叶「は、はい……///」


幸彦「あ!!」


叶「うお!?な、なんですか」


幸彦「スキンが無い!ちくしょおおおおぉ〜〜〜〜おおおぉ〜〜!!」

811 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/27(金) 15:06:36.37 ID:f/xcu/TiO

叶「はーーーったく。こいつは。しかたないですね。はつーに買いに行けばいいじゃん(いいじゃん)」


幸彦「すげえいい雰囲気だったのに…wふひ、無念」


幸彦「よし、それじゃ今から買いに……いや待てよ」


叶「む?」


幸彦「これは天使が与えた猶予の時間かもしれん。俺達の初体験、もっとドスケベなものにしようというな」


叶「天使と言っても説明子さんですよ」


幸彦「じゃんけんで勝った方の望むように初エッチするってのはどうだ!明日!」


叶「初エッチにエンタメ求めちゃう男の人って。でもまあいいでしょうw部長の童貞をドスケベに奪ってやりますよ、いひひひw」


二人はじゃんけんの体勢にはいる。長年待ちわびた恋人関係、初エッチは燃え上がりいちゃラブとなることは確定しているが、主導権を決めるこのじゃんけんは負けられない。


そしてその聖戦は幸彦の勝利で終わった。


幸彦「神よ感謝する……(天を仰ぐ)」


叶「ちくしょおおぉおおーーーーーちくしょぉおおおおおーーーーー(セル第二形態)」


幸彦「くくくく。明日が楽しみで今日は眠れるか心配だぜ」


叶「………ま、せっかくの恋人初エッチだし、男の子にリードは任せますよ///」


叶も大分態度が軟化していることを自分でも自覚しながら、それを承諾したのだった。


幸彦「そ、それで今日は泊まっていくのか?」


叶「ま、まあ…そうします///よろしく」


幸彦「ああ………ッスーーー…さっき…途中だったし、おっぱい触ってもいいか」


叶「猿ぅ!!お預けw猿夜叉お座り!」







説明子『というわけで始まったのが初エッチカスタムのコーナー!二人の初エッチを安価でカスタムしていくぜ!先ずは、叶の下着!』

1 自分で身に付けてきた可愛いやつでいく(>>1がどんな下着か描写)
2 バイト代もあるし、明日二人でドエロいやつ買いにいく!どんなドスケベ下着かも書いて♥️(町外れのドスケベ女店主が営んでいる隠れたドスケベランジェリーショップに突撃!)


説明子『ちなみに最終的に叶がアヘ散らかし分からせ状態になるのは確定してるぜ。DLCだからね、過激なんだよね(偏見)』↓2でよろしく!

ただ、もう終わってるスレだと思ってる人も多いかもだし、今日の22時まで埋まらなければ↓1で決定だ!
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 16:36:21.94 ID:iyR7/I9SO
2
エロ漫画とかでよくある、乳首とかクリとかおまんことかだけが丸見えになってるビキニ
色や柄は>>1が一番ドスケベだと思うもので頼む
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/27(金) 16:47:34.97 ID:DHS3RqCA0
>>812
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 16:15:21.67 ID:eVWVCU+B0
スキンも買って、一番大きいやつどれですかとか、袋いらないです(すぐ使うので)とかの実績も達成するに違いない
ワイは詳しいんや(後方腕組み面)
815 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/28(土) 18:45:30.15 ID:cXXBRxT20
>>814 見抜かれてて草ァ!ドスケベ改変に付き合ってくれてきたドスケベはやっぱりすごいや!

ーーー

その後叶の彼シャツ攻撃が幸彦の心臓を抉ったり一悶着あったが次の日、二人は繁華街の中でも路地裏に位置するドスケベランジェリー専門店に足を運んでいた!


幸彦「ここか……雰囲気あるな」


叶「この建物の地下一階にある…えーと(スマホを見る)……『naughty』ってお店ですって」


幸彦「緊張する…て言うか、叶が普通についてきてくれるとはなw」


叶「まー彼氏の性癖に付き合うのも彼女のつとめですから…//何よりヤバ過ぎるやつ勝手に買われても困りますし」

二人はフロア案内板を確認し、naughtyの文字を確認する。そして手を繋いだまま一分ほど立ち往生していた。


幸彦「………」


叶「………」


幸彦「よ、よしいくか………」ドキドキ


叶「そ、そうですね」ドキドキ


高等部カップルの自分達がアングラなドスケベランジェリーショップに行く。その緊張感はドスケベ改変でメンタルが鍛えられた二人でもかなりのものだった。


階段を下り、すぐにnaughtyの看板が現れる。幸彦が意を決して扉を開き中に入ると、目に飛び込んできたのは壁に飾られているスッケスケなのに妙に繊細な刺繍のTバック。

幸彦「エロだ!」


叶「エロだエロ!」


「ちょっと〜うちは男の子一人では入店禁止よ〜」


間延びした声が幸彦たちの後ろからかかる。二人が振り向くと、三十代ちょっとの雰囲気をした、金髪に染められたロングヘアーを無造作に纏め胸元が露出したタンクトップとショーパン姿の女店主がカウンターに肘をかけていた。その身体は人並み以上に豊満だった。


幸彦(エッ!)


叶(野生のドスケベお姉さんがこんなところにも!)


「ん?お。カップルさんかい。女の子の方見えなかったよ。じゃあいらっしゃ〜い♪(スマホに視線を移す)」
タプタプ
816 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/28(土) 21:17:56.15 ID:pxR1ebek0


店主に受け入れられひと安心の二人は、改めて店内を見渡す。暗めの店内にありとあらゆるドスケベランジェリーが飾ってあるのが目に入った。


幸彦「うおお………すげえ…w」


叶「私たちが持ってるようなディスカウントストアのペラッペラなエロコスとは違う、しっかりとした生地のドスケベランジェリーだぁ…」


二人は性欲をくすぐるドスケベランジェリーを買いにきたのだが、そのクオリティの高さにそれよりも見入ってしまっていた。


幸彦 叶(はえーって顔)


他の客もおらず、初々しいカップルがエロ下着に見とれてる姿に女店主はスマホをしまい、興味深げに近寄った。


「君たちカップル?」ニュ


幸彦「うお!!は、はいそうです。彼女にエッチな下着着けてほしくて僕がお願いしたんです」


叶「い、いや〜エロい彼氏を持つと苦労するんです///」

「ほ〜♪青い春の香りがするわ。お金はある?」


幸彦「7000円くらい用意してます。彼女へのプレゼントにしたいんで」


「気合入ってるねw」


叶(初プレゼントがエロ下着……ww私達らしいっちゃらしい)


「ふーーーん。好きに見てもらっていいし、手触りとか確認して貰っていいけど。困ったらいくつか見繕ってあげるよ」


幸彦「ありがとうございます。でも、俺は俺のリビドーで彼女にエロ下着を着けてほしいんで頑張ってみます!」


「ふふふふ。なるほどねえ。確かに、可愛い子だから頑張りたくなっちゃうのも分かるよ。ごゆっくり〜」


叶「エロ下着関係で男気見せられた私……w」

817 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/28(土) 21:46:00.71 ID:pxR1ebek0
ちょっと前のレスで土曜日で明日も休みみたいな会話してたけど、春休み中ってことにしよう♪まー春休みだからこんな会話しちゃいけないなんてルールはねえよなぁ!(情緒不安定)


ーーーー


そして幸彦が見繕ったのは三種類の下着!一つ目は上下ヒョウ柄の際どい三角ブラとTバック(色違い2セット)


「ギャルっぽいのははエロい。古代からの方程式だね」ウンウン


幸彦「僕の彼女は髪型はおしゃれなんですけど優等生で通ってるんで、そんな子にギャルっぽい下着着けえ貰いたいと思いました!」


叶「(手に取り)うひえ…///確かに普段なら絶対選びません」


二つ目は上下真っ赤な透け透け下着!しかもカップとクロッチに切れ込みあり!



叶「(手に取り)下着としての役割を放棄しているぅ!//」


「いいや、放棄しているのはデリケートな恥部を守ることだけさ。ボディラインはしっかり整え女の身体を怪しく彩るよ!」


幸彦「下着をつけているのに肌透け透けだし何より大切な部分をまるで隠せてないところがドスケベだと思いました!」


三つ目はブラックのカップレスブラとタンガの組み合わせ!一番アダルトな雰囲気!



「もはやおっぱいは出せと。そういう意気込みを感じる下着だよね」



幸彦「タンガも面積少なくてエロいと思いました!」



叶「(手に取り)エロ下着の癖に、いやだからこそ?しっかりした生地に可愛い刺繍……///」



そこから幸彦は吟味した!ありとあらゆる角度から叶にどのエロ下着を着けて貰いたいか!真剣な眼差しは受験に匹敵していた!そして!



選ばれたのは…………二番目でした。



「ほーいいねえ。ちなみになんでかな?」


幸彦「頭の中で彼女に全部着て貰いました。その結果、切れ込み入った下着で恥ずかしがってる姿が一番エッチだなと思ったからです(小並感)」


叶(これ……部長の前で着るのかぁ〜〜〜〜!?……///……か、覚悟決めるか///(まじまじと見つめ))


「ふふふ燃え上がるといいねえ。じゃ、お会計するよ、えーーーと……」


しっかり6000円を超えたエロ下着を紙袋に入れ、手渡される幸彦。叶はそれを見ながら自分がそれを着用するシミュレーションしていた。






説明子『続いて叶には今夜使うためのスキンを買いにいって貰うぜ!勿論そこには偶然の羞恥プレイが待っていた!』

1 コンビニ(拓海(チャラ男)がバイト中!)
2 ドラッグストア(美花(地味子)がバイト中!)
3 ディスカウントストア(穂乃花(ギャル)がバイト中!)
↓2でよろしく〜♪ その他要望がある場合も可能なら頑張るから書いてね〜♪
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 23:02:31.45 ID:LZ6DK2SS0
2

しかし地味子には魔王時の記憶は無いんだよな、「私みたいのじゃない天然のドスケベ」と評した先輩の初々しい姿とかとても楽しそうなんだが
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 08:27:49.35 ID:Gp0gEJl/O
2
個人的にだけど
棚に残ってた少量(1·2箱ぐらい)をレジの美花に持ってく→幸彦『これじゃ足りないから在庫出してくれないか?(キリッ)』で美花と叶両方顔真っ赤にさせたい
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 16:07:57.77 ID:Ggn2nAlp0
814だが、店員の発想はなかった、流石イッチ
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/29(日) 19:27:50.64 ID:Cr9NbhZ20
ゴムじゃなくて避妊薬なら生でできるのに、アフターピルでもいいぞ
822 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/01(火) 17:33:02.79 ID:mSSRp6AwO
どんどん二人の初エッチがカスタムされていくぜ!


幸彦が紙袋を持ち、二人は駅から出る。今夜の恋人初エッチに向けて幸彦だけでなく叶も胸を踊らせていた。


叶「ん?」


叶は隣を歩いていた幸彦が居ないことに気付いた。後ろを振り向くと彼はこちらをじっと見つめていた。


叶「なにしてんです?」


幸彦「お前の全体像を改めて視界に入れて、俺の持つドスケベ下着を着けている姿を想像していたのだ…!」


叶「コイツは…///おら!妄想が現実に勝つことを夜に教えてやりますからさっさと行きますよ!」


幸彦「ふひひひw」


改めて二人は手を繋いで歩き始めた。幸彦の家の最寄り駅を降りたため、街並みは見慣れた住宅街だった。


幸彦「だがもうひとつ叶にはやって貰いたいことがある」

叶「何ですか?昨日の美童家必殺肉じゃがをまた作ってほしいんですか?」


幸彦「それもいい!が!スキン!コンドームを買って貰わなきゃいけないよな!健全な性生活にはな!」


叶「普通に帰りに買えばいいじゃん(いいじゃん)………………はっ!?ま、まさか!」


幸彦「流石察するのが早い(実に面白いのポーズ)」


叶「彼女にスキンを単品で買わせて『ワンサイズ大きいのありますか?』とか『すぐに使うので袋は大丈夫です』とか聞かせるプレイをさせる気か!!?」


そう、彼氏が彼女にしてほしい羞恥プレイランキング三年連続堂々トップ5入り(説明子調べ)のスキン購入を幸彦は叶に求めていた!


叶「調子に乗りすぎると寿命を減らすぞ…(神道奥義『閂(かんぬき)』三式『獄門』の構え)」ゴゴゴゴゴ


幸彦「でもぼくじゃんけんで勝ったし」


叶「うぐぐう〜〜〜〜…あのじゃんけんかなり大切だった………///」


幸彦「ふひひやってくれるな?」


妙に律儀な性格、そして彼氏への甘さ、さらにドスケベ改変で鍛えられたメンタルのコンボによって叶はそれを承諾したのだった。


幸彦「少し離れて見守らせて貰うぞ〜ww丁度いいところにドラッグストアもあるしな」

823 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/01(火) 18:22:39.28 ID:kIrRn/dm0


二人は近くのドラッグストアに入店する。そしてここには偶然にも二人がよく知る美花がバイトをしていたのだ!


美花「ふーーー」


美花(私が物怖じせずバイトできてるのも先輩たちやエッチな改変で鍛えられたお陰だなぁ…///)


美花(一年前は人見知りすごかったもんね。これで品だしはオーケー。○さんが清掃してくれてるし、レジに並んでる人はいないね)


ウィーーーーン


美花「(あ、お客さんだ)いらっしゃいませ〜〜〜〜」


美花が入り口をみると、卒業した幸彦と今度三年生となる古典研究部部長の叶の姿を認めた。


美花「あ!(先輩たちだ…!…偶然、だけど確かに二人の家ってここの近くだった……わーー。卒業式のあと叶先輩から聞いたけど付き合い始めたんだよね)」


幸彦「〜〜〜」


叶「〜〜〜」


二人は当然美花には気付かず、店内を進んでいく。先日部活で叶から砂糖吐き散らかし惚気付き合い報告を受けただけあって二人は仲睦まじい様子だった。


美花(いいな〜私も男の子と仲良くなって…///…あ、そうだ。何か買うとき私がレジして少し驚かせちゃおう。えへへ叶先輩たちにもここでバイト始めたの言ってないし)


美花はわざと見つからないように移動し、レジで二人を待った。


美花「………なに買うんだろ。デートの帰りかなぁ」


美花「あ、きた。あれ、叶先輩だけだ。幸彦先輩はまだ店内見てるのかな……ちょっと俯いてギリギリまでバレないようにして〜……っと」


軽く俯いているとはいえ、同じ部活で顔を会わせている叶ならすぐに気付くだろうと美花はおもっていた。しかし、レジの前に来ても叶はどうやら自分に気付かないようで、手に持った一つの箱をレジに置く。


美花「(ふふふ目敏い叶先輩が珍しい。えーと商品は……0.01ミリ超薄々……………………………………)」


美花「コンドームだこれ(顔を上げて叶を見つめる)」


叶「///〜〜〜〜っ(店員と顔を会わせずそっぽ向いている)」カアアア


美花(す、すごく顔真っ赤!えっと!これってつまり幸彦先輩とつ、つかうってことだよね///でも、私には気付いてない、そ、そうなるとこんなに赤面してるのはなんか変なような…叶先輩って知らない店員相手にスキン買うことをここまで恥ずかしがるのかな…)


叶「……あ……あの//」


美花「は、はい?」


叶「こ、これの……もう少し大きいサイズありますか…///っか、彼氏の……〜〜〜〜//これじゃ小さくて入りきらなくて…!」カアアア



美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!?)


824 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/03(木) 13:59:46.25 ID:mKT2eMcBO


叶「……///」


叶「///……(店員をチラッと伺う)」


叶「美花ちゃん!!?」


美花「あ、あはは///お疲れ様です〜先輩」


叶「ち、ちがっ!………………(スキンの箱を奪うように手に取り)違くてぇ!!あの!部長がしてほしいって言うから!ほ、ほんとはもうひとつ大きいのが隣にあるのも分かってたんだけどぉ!///」


叶は美花がこれまで見たことないほど慌てていた。やはりドスケベ改変というリセットが確定している時とリアルでドスケベ奇行に走るのでは意味合いが違うのだ!


美花「あ、案内しましょうか〜…///幸彦先輩と今夜つ、使うんですよね…//」


叶「〜〜〜〜………おねがいします///」


美花は叶を連れてスキン売り場に向かう。そして今手に持ってる箱よりワンサイズ大きいのを手渡した。


美花「えーと、こちらでよろしいですか//」


叶「うひいい///あ、ありがとうございます(手に取る)」


「あの子、コンドーム買ってるぜ」

「あ、ほんとだわ…店員さんに色々聞いてて初々しいわ〜」


叶(あー頭おかしくなる〜〜〜〜///!)カアアア


幸彦「一個じゃ足りなくないか?」ヌッ


美花「わ!幸彦先輩…」


幸彦「(正直マジ平泉さんが店員しててビビったw)いやー店員さん、実はメチャクチャヤりまくる予定だから、もう2箱くらい叶に渡して貰えるかw」


美花「は、はい。どうぞ//」ボトン


叶「(手のひらにさらにスキンの箱が積み重なる)〜〜〜〜〜〜〜〜////」


そしてスキン3箱だけをレジに置いた叶は最後のミッションの台詞に臨んだのだった!


叶「…………(両手で顔を押さえている)」


叶「……すぐ使うので袋はいいです………///」モゴモゴ


美花「は、はーい……///」


入口付近で眺めてる幸彦君「ふひひひひwドスケベすぎるぅ!」




説明子「さあどんどんカスタムしていくぜ!続いては初エッチ前の気分を高めるためのイベント安価だぁ!」

1 恋人同士お風呂で洗いっこ!?
2 叶ちゃんに遠隔リモバイ装着で夕方の町散歩!?

↓2 でよろしく〜♪起こってほしいイベントとかもてきとーに書いてくれたら可能なら頑張る! 初エッチの場所は幸彦君の部屋で決まってしまったからあしからず!
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 14:19:24.16 ID:gYkuePA/O
2
道中で色んな知り合いに会って『顔赤いけど大丈夫?』的な定番のネタやってほしい(うち、鋭い何人かには気づかれた)
あと何回か野外で容赦なくイカせてほしい
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 16:05:28.61 ID:ZCNgKZcSO
827 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/05(土) 13:41:11.45 ID:K/A4W9ecO


二人が幸彦の家に帰ってきた頃には時刻は17時を迎えていた。叶は戦利品のスキン三箱をミニテーブルに置くと、幸彦の脛に蹴りを喰らわせる。


叶「この恥辱〜〜〜〜っ」スパアン


幸彦「ぐあぁああwふひひ大満足だぜ。今夜はこの買ってきた弁当を夕飯にするんだが、まだ少し早いか」


叶「何しましょうか、月刊ドスケベ今月号買ってたら読ませてほしいんですけど」


幸彦「ち、ち、ち(指をふる攻撃)」


叶「本当にウザいと思ったw」


幸彦「ちょっと散歩デートにいこうぜ!軽装で」


叶「ほーう。まーいいでしょう!(デートとつけば大体楽しい)」


幸彦「じゃあこれ挿れてくれや(遠隔バイブをテーブルに置く)」ゴトン


叶「なんだこいつぅ〜〜〜〜!!?(ジョイマン)」


幸彦の果てない欲望が次に望んだのは彼女との遠隔リモバイ散歩デートだった!膣内とクリにスイングや振動で愛撫するそのバイブはネット評価で星4つの逸品!


叶(私が持ってないバイブを部長が持っててなんか草。どんだけ私とエロいことしたいんだっつーの(バイブを手に取る))


叶(これだから童貞は。マジ私じゃなけりゃ愛想つかされて終わりでしょ、一生無駄にデカイチンポ使うこと無く生涯を終えるあわれな幸彦くんになるところですよ)


幸彦「(期待の眼差し)」


叶「………………………………………………い、挿れてきますよ…トイレ借ります///」ソソクサ


幸彦「やったあ!(小並感)」



惚れた弱みが発動している為、慈悲の心で受け入れた叶の陰部は先程の羞恥プレイですでにきっかけが出来ており、トイレで軽く触り準備をするだけでスムーズに遠隔バイブを膣内に挿入し、クリバイブをクリトリスにあてがうことが出来た。その光景を叶はしばらく眺めたあと、意を決してショーツを履き直し、服装を整えトイレから出る。


叶「〜〜…ふー、お待たせしました。」ガチャ


幸彦「!!(遠隔リモバイのリモコンを手に持ち三点着地ポーズ)」ドオオオオオン


叶「うおっ!?」



説明子『お遊びルールで、叶の装着したリモバイの振動の強さは直前のレスのコンマで毎レス変えていくぜ!1の位でクリバイブ、10の位で膣バイブの強さを決めて、数字が高いほど強いってことにするぜ!今のレスではまだ始まっていないけど、仮に始まっていたら膣バイブ6のクリバイブ1だったって感じだな!まあそこまできっちり決めてないけどな!』
828 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/06(日) 21:40:51.04 ID:rlyhA+shO


幸彦「お前のおまんこをリモコン操作一つで弄ぶことが出きる事実に震えている…!」


叶「く〜///エロ!変態!」


幸彦「知ってるんだが?(無敵)」


叶「塵芥!産業廃棄物!ダニ!クズ!コバエ!」


幸彦「あぐぐう(号泣)」


叶「ヤバ、言いすぎました」


幸彦「許さん。ここで一度スイッチを入れてやるぜ」


幸彦「ふひひwとりあえず中もクリも中くらいの設定でいくぜ〜」ピピピ


叶「待て!金ならやる!(命乞い)」


幸彦「いや待て、確かに今やるのはもったいないかもな」


叶「…ふー」


幸彦「なんてな!(フェイント)」スイッチON


ウイーーーーン


叶「ひゃうん!!?///(内股で股間を抑える)」ビクン


幸彦「うおおお…wドスケベな声出したな。本当にバイブが装着されててワクワクすっぞw」


叶「おのれえええ〜〜〜〜///んんっ♥️あん!これ、効く〜〜///」ブルブル


幸彦「ふ、指先一つで感じさせられる気分はどうだ?お前のおまんこは最早俺の手のひらの上よ」


叶「ん、ふう、ふう。これだから童貞は…!」


幸彦「む」


叶は息を整え、ゆっくりと背筋を伸ばした。


叶「ふーーーー……ちょっと我慢すればこれくらい…」ブブブ


幸彦「…」


叶「……………………」ブブブブブ


叶「………………………………っぁん///(我慢しきれず内股になる)〜〜〜〜///!は、早く止めろコラァ!(全ギレ)」


幸彦「ふひひひひw効いてるな。よし、一度止めて散歩に行くか」スイッチOFF


ーーーーー

829 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/07(月) 13:49:22.98 ID:rFR0feFuO


二人は手を繋いで夕日に照らされる外に出た。軽口を叩きあっていてもこうして自然に手を繋いで歩くことができる関係になったことに嬉しさを感じていた。


そして叶の股間にはバイブが装着されていた(無慈悲)


幸彦「いつ振動来るかわからないでハラハラするだろ!」


叶「ほんと、あんまり無茶はやめてくださいよ…」


ジト目で睨みながら赤面させて釘をさす叶だが、振動を警戒して歩幅が短くなっていた。


幸彦「いや〜振動に備えてる姿だけで大分どスケベだぜw」


叶「ちぃっ!//」


家から50mほど進んだところで、前から自転車が通りかかる。ふと顔を見るとそれは凛香の妹で今度中等部に上がる柚葉(ツンデレ妹)だった。


星野柚葉(ほしのゆずは)「あ!幸彦くん叶ちゃんこんばんは〜」キキキイイイ

幸彦「おー柚葉ちゃん」


叶「柚葉ちゃんこんばんは。どこ向かってるの?」


柚葉「遊んでたから晩御飯の時間だし家帰るところだよっわ、二人とも手繋いでる!デートだデート!」


幸彦「ふひひ俺達くらいお兄さんお姉さんになるとデートもするんだぜ」


柚葉「そっか!だからこの前お姉ちゃんメチャクチャ落ち込んでたんだー!今はもう元気だけど」


叶「あー………まあ元気でたなら良かったホント………んっ!///」ブブブブ


叶が喋っている途中で幸彦はクリバイブを中間設定で振動させた。発言が遮られ身をよじる叶。


柚葉「んお?どーしたの叶ちゃんトイレ?」


叶「(中等部の前で〜〜///!)い、いやー大丈夫なんでもないよw」ブブブ


幸彦「ふひひひ躓いたのか?(スイングさせてないだけ優しいよなぁ!w)」


クリトリスへの刺激に腰が動きそうになるのを我慢しながら柚葉の前で笑顔を作る叶。天真爛漫な柚葉はまさか叶の股間にバイブが挿入されているなどと思わず、何も気付かない様子だった。


柚葉「ヤバ、晩御飯に遅れちゃう!またねー二人とも!また遊んでね!」


叶「う、うんまたね〜♪……っ///〜〜〜〜///」ピクン


幸彦「気をつけて帰るんだぞ!」


自転車をこいで離れていく柚葉を見送ると、幸彦はスイッチを切った。


幸彦「知り合いの女の子の前でリモバイプレイ。背徳感があった……(笑顔)」


叶「ん、ふう……///…このやろ〜いい気なもんですよ…///」
830 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/12(土) 20:34:37.47 ID:GLjGG+qV0
うーむドエライ数値だ(恍惚)


二人は夕暮れの街を更なるドスケベを求めてあるいていく。


叶「部長どれくらい歩くつもりですか。そもそも異物感で…歩きにくいんですけど///」


幸彦「ふひひwまーそんな無理はさせん。もうちょっとしたら帰ろうぜ。次の通行人が楽しみだよなぁ〜」


叶「そう都合よく知り合いに会うはずが…」


幸彦「あ、北条さんだ!」


叶「なにぃ!?あの目立つブロンド頭とイカれた美人顔は確かに真理亜先輩!世間が狭すぎる(困惑)」


幸彦「すげえ偶然だな〜wよしいこう!」

声をかけると、真理亜も笑顔で応える。どうやら一人で帰るところだったらしく、チェック柄のワンピース姿だった。

叶「真理亜先輩はどこへ言ってたんですか?」


真理亜「ロイヤル護身術のお稽古でしたの。おほほほ幸彦さんと叶さんはデートかしら。手を繋いでる姿、私には感慨深いですわ♪」

幸彦「いやー照れる!」


叶「あははデートというか少しお散歩ににににぃ゛〜〜〜〜!!?///」ガクンガクン


真理亜「わ!?」


幸彦「どうした!?w(ドスケベ改変を過ごした仲である北条さんだから大丈夫だろと思ってメチャクチャ両方強めに動かしたらやべえw)」


叶がいきなり目を見開き、声を上げて内股になったので真理亜は何事かと声をかけた。


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜♥️!!?///♥️〜〜(バカ〜〜〜〜!強すぎ!ヤバいヤバい!)」ガグカグガグ


真理亜「だ、大丈夫ですの!?叶さん」


幸彦(クリトリスが吸引バイブにメチャクチャに責められ、膣内も激しくスイングしている…w)


叶「はーーーー♥️はーーーーーー♥️(下を向いて必死に耐えている)」ブルブルブル


真理亜「叶さん、叶さ……」ピク


真理亜「……」


叶「んんーーーー♥️ふーーーーーーぐぐ…〜〜〜〜」ガクガク


真理亜(これお股に玩具入ってますわね)


ドスケベ改変で鍛え上げられた真理亜は叶が股間にバイブを仕込まれていることを看破した。そんな非現実的なことがまさか、とは思いつつ、この二人ならやるだろうという呆れた確信があった。そしてこれもドスケベ改変を過ごしたせいであるが、真理亜は困惑しつつも愉悦を感じていた。


叶「ん♥️あっ…んはあ、はあ、はあ♥️ああああううっ」


真理亜「(ジト目で幸彦を見ると、自分の下腹部を指でつつき、気づいたアピール)」


幸彦「(何!流石だ北条さん…叶のバイブに気付くとはw)」

幸彦はリモコンを真理亜に見せると、それを差し出した。真理亜の手に叶の運命を握るリモコンが握られた!

831 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/12(土) 22:29:48.32 ID:VdZkkilc0


叶(〜〜〜〜〜〜〜〜!!だ、ダメだっも、もうイク♥️外で真理亜先輩の前でっー!)ガクガク


爆発寸前にバイブは止まった。叶は息を切らしながら安堵すると、恨めしい視線を幸彦に向ける。


叶「〜〜〜〜ふう…///ふう………部長〜〜…あれ…?リモコンは」


幸彦「悪い!流石にバレてたわ!」


真理亜「叶さん、いろんな意味で仲良くやっておりますわね…///(リモコンを見せる)」


叶「うぐ〜〜〜〜!?///あ、あはははは……コイツがどうしてもって言うから…はあ…んん…」


真理亜「どうかしらっ。私は叶さんもイヤらしい人だって知ってますのよ」


叶幸彦(人のこと言えんのかよって顔)


真理亜「む」スイッチON


叶「だめぇ〜〜〜〜〜〜〜〜///!?んんおおっ!」ガクガク


真理亜「〜〜〜」ゾクゾク


幸彦「ドSな叶様を指先ひとつで操る愉悦に痺れているようだなw」


真理亜はスイッチの強度を少し下げ、膣バイブを中間設定、クリバイブをそれより少し高めに設定した。それでも叶に鋭い快感を与えるのは充分だった。


叶「先輩ちょ、す、すとっぷ!あんおお♥️あっ///もうマズイ!!」ビクンビクン


真理亜「あ、そうですわね///えーーと……」


真理亜「いや!常識改変で叶さんには沢山辱しめられた思い出がありますわ」


叶「ちょちょちょ!んあああっ♥️!?」ビクンビクン


幸彦「まさかイカせるのか!w」


真理亜「クリトリスを強めに責めているので、もう限界かしら///う、うふふふ」

 
叶「ま、真理亜先輩!今改変されてないから!あんっ!♥️く、く、く、く!んん゛〜〜〜〜!!♥️」


幸彦「改変されてないリアルでお前は北条さんにリモバイを操作されイカされるのだ!」


真理亜「///(ガン見)」
  

叶「いっっくぅ!!///んんん゛〜〜〜〜〜〜〜〜!♥️っ!」ビクン!!ビクン!!


真理亜「わ、わ…///お、おほほほ絶頂しちゃいましたわね…」ドキドキ スイッチOFF


叶「はあ、はあ、はあ……///……」


幸彦「地面にへたり混んでしまったw大丈夫か!」


真理亜「これはお返ししますわね///お、おほほほ」


ーーーー
832 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/13(日) 00:06:42.91 ID:Z/R6i01oO

ーーー

叶「くっ!///くっ!(手を繋いだ幸彦の手を本気で握る)」グギギギ


幸彦「腕力で何とかしようとするなよw大丈夫だ!北条さんとはドスケベ改変した仲だろ!w」


叶「くう………ま、そういうことにしておいてあげます、おら!さっさと帰りますよ!」


叶は幸彦の手を引き、道を引き返し始める。彼女の心は確かに怒りもあったが、今の絶頂で身体のスイッチが入っていた!


叶(早く初エッチしたい!)グイグイ


幸彦「わかった!あ!おいあれって!」


叶「チッ!今度は誰……お姉ちゃん!?」


聖「おーー二人とも。ふは、手繋いでる。妹に男がいて私にいないこの苦しみ!!」


叶の姉である聖がラフな格好で歩いていた。


叶「怨嗟やばwお姉ちゃん大学時代クッソモテてたじゃん」


幸彦「お疲れさまです!」スイッチON


叶「んくううう♥️っ?!」ビクン


姉妹の偶然の対面に幸彦は弱め設定でバイブを振動させる。叶もわずかに甘い声で腰をくねらせるに留まった。しかし!


聖「……んー?……ふは、叶おまんこにバイブいれてんのw」


ドスケベな叶と血を分けただけのことはある聖はそれだけで全てを見抜いた。


叶「え、ええ!?いや、な、なにいってんの…///んん」


聖「私も大学時代したことあるからわかったわ!幸彦くんさ、そのポッケの中にリモコン入ってんでしょ」


幸彦「ふひひw実はそうなんです」


聖「血は争えないね〜wま、迷惑かけないようにやれよ〜んじゃね〜」


聖は二人に手を振りながら神社に帰っていった。二人は呆気にとられてそれを見送る。


幸彦「本当に血は争えねえな…w」OFF


叶「はあ、はあ…んん///私がドスケベってより美童家がドスケベなのかも…」

833 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/13(日) 00:13:21.11 ID:Z/R6i01oO
ドスケベカップルの初体験カスタムも後半かぁ!!続いてのカスタムを決めるぜ!

1 初エッチ開始!!
2 まだなにかカスタム(というか寄り道というか)することがあれば!!

↓2でよろしく〜♪
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 04:26:24.84 ID:IgkzmXbv0
2
玄関で、リモコンいじりながらスカートたくし上げさせつつ、スキン購入プレイやリモバイプレイでどんなふうに感じたか(特に真理亜の前での絶頂について)を説明させる
自室で、リモバイを抜くくだり→二人が初めてヤッたエロメイド改変について話しつつイチャイチャ(着替えてイチャイチャでもいいし、イチャイチャ後着替えでも)→開始
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 08:40:29.48 ID:XpL8UvVYO
バイブ着けたままもうちょっと辺り一帯を寄り道と告げる。その際に『喉渇いたろ?』とさり気なく気遣って飲み物を渡しちょっとキュンとさせる
しかし実は飲み物は媚薬入り(なんかドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでこっそりくれた)で、さらに感度が跳ね上がった身体を容赦なくリモバイで責められ初体験までにたっぷりとおまんこをほぐされることに
836 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/14(月) 19:55:37.94 ID:J3ERjyLFO


幸彦「十分付き合ってもらったし、帰るかw」


叶「ふーーようやくですよ。緊張で喉乾いた〜」


幸彦「お、それなら……(鞄から飲みきりサイズのお茶をとりだして渡す)」


叶「やだ童貞の癖に気が利く(受け取り)ありがとうございます部長〜♪」


幸彦「ちょっとまて!」


叶がキャップを回し、お茶に口をつけようとしたとき幸彦から待ったがかかる。


幸彦「よいしょ(粉末の入った袋を切り、お茶に粉末を注ぐ)」サーッ


叶「……」


幸彦「よし、飲んでくれ」


叶「のののの飲めるかぁwwこいつ私を昏睡させる気か!」


幸彦「睡眠薬じゃねーよwみてくれ!ドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでくれた媚薬よ(箱を見せる)無断投与はやべーとおもってぇ〜」


叶「媚薬〜?(箱を見る)っは(冷笑)こんなジョークグッズが効果あるわけないじゃん。ドスケベ改変由来でもなければ」


幸彦「ふ、雑魚が。『媚薬を飲む』という行為そのものがドスケベなんだ。真贋はこの際問わない!」


叶「それは確かに……ま、やばそうなの入ってないジョークグッズみたいだし。いいでしょう///」


叶はお茶を口に含み、飲み込んだ!


叶「ふーーー。これで満足ですか!」


幸彦「(叶の手をにぎにぎする)気持ちいい?」


叶「いひひひw効力爆速過ぎるでしょw」


幸彦「手を握られただけでドスケベな声とかは漏れないか〜wよし、帰ろうぜ」


二人はそのまま家に帰りはじめる。


叶(それにしても……媚薬飲んだんだよなー私。いやジョークグッズだけどさ)


叶は媚薬を飲んだことを頭の中で思い返す。それは予想以上のプラシーボ効果と、結構実はしっかりした成分が入っていた媚薬効果の相乗により彼女の身体に表れるのだった!
837 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/15(火) 13:40:07.86 ID:wcRg+CuCO


ーーーーー


叶「ンンッ……ふう………」スタスタ


叶「ハァ…………んん…」スタスタ


幸彦(なんか叶の息が荒いな。まさか!本当に媚薬の効果が!)


幸彦自身眉唾物だと思っていた媚薬の予想外の効果にテンションが上がり、軽くリモバイのスイッチを入れてみるのだった。


幸彦(もう家は目の前だし、周りに誰もいないし大丈夫だろw中間くらいの設定にして〜)スイッチON

ブブブブブブ


叶「!!? いっぐ゛っ♥️〜〜〜〜んひゃああ〜〜〜〜♥️♥️」ガクンガクンガクン


幸彦「うおおおおw!?」OFF


叶の予想以上の反応に面食らう幸彦。腰を震わせ端から見てもアクメを決めたのが丸分かりなほどであり、叶は力が抜けて立っていられない様子だった。幸彦が何とか肩と腰を支える。


叶「うぐっ〜〜〜〜…///んん、はあ…はあ……部長……い、今は駄目…///」ガクガク


幸彦「そんなに敏感になってるのか……wすげえあの店主さんの媚薬」


幸彦に支えられ、叶は伊頭家の玄関に到着する。扉を開けると、倒れるように四つん這いになり、息を整える。


叶「ふーーー………//ふう……///んん。我ながら単純な身体しやがって〜〜…」


幸彦(ワンピース姿で四つん這い状態の彼女を後ろから見るの最高だぜ)スイッチON


ブブブブブブ


叶「あっ!あっ♥️んんっ!ん〜〜〜〜っ!だ、駄目だって!いくっ敏感おまんこイグイグっ!?」ガクガク


幸彦「もう家の中だし安心して感じろ!」


叶「んくぅーーーーーー!!!♥️」ガクンガクン!!


度重なるバイブや媚薬効果や羞恥心で超敏感となった叶は容易く絶頂を迎えてしまった。スイッチを切った幸彦はその姿を感慨深い様子で眺める。


叶「はあ………///んあ♥️(廊下でうつ伏せで震えている)」ピクン ピクン


幸彦「ふひひひwこれはシャワーでクールタイムを挟むのは勿体ねえ!カップル初セックス始めていこうぜ!」




説明子『というわけで夕方の幸彦の部屋でついに初エッチが始まるぅ!カスタムも後半戦だ!これから叶はドスケベ下着を身につけて臨む訳だか、開始直後のメンタルを安価で決めるぜ!』


1 恋人セックスだし敏感だし最早甘々!んーーーーーしゅきしゅき!!メチャクチャ従順いちゃラブメンタル!
2 ドSな叶ちゃんはヒーヒー言わせて恋人のザーメンを絞り尽くす野望を捨ててはいない!(なお) お覚悟メンタル!(なお)

↓2でよろしく〜♪
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 14:49:27.42 ID:G9Ggqyu/O
2
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 15:04:00.46 ID:b0hD/BCwO
2
840 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/17(木) 21:34:54.74 ID:ILBzymfb0
なんて反骨のメンタルなんだ(畏怖)


時刻は19時を迎え、夜の帳が下ろされた。母親が空けている幸彦の家をラブホと化すことを止められるものは誰もいなかった!


叶「………(ランジェリーを見つめる)」


廊下を借りた叶はいよいよドスケベ下着を身に付けようとしていた。幸彦は自室で童貞らしくソワソワしながら待っている!


叶「…ふーー……よ、よし…///」


ーーーー

幸彦「………ゴムよし!ティッシュよし!タオルよし!飲み物よし!使うか知らんがドスケベ玩具よし」


幸彦「あれ、これってドスケベ改変じゃないよな(意識混濁)いや違う!(反語)」


幸彦は自室で必要なアイテムを確認していた。この初エッチ不備があってはならぬ!

幸彦「ふーー(ボクサーパンツ姿でベッドに腰かける)」


それから二分ほどでドアがノックされ、開かれた。


幸彦「!」


叶「し、失礼しますよ〜……」


叶は間違いなく昼に自分が選んだドスケベ下着を身につけていた。大人びた赤に黒の刺繍を施された上下お揃いのセクシーな透け透け下着。しかもカップとクロッチに切れ込みが入って乳首や陰部が露出していた。


叶「〜〜〜///(自分の身体を抱きしめる)」モジ


幸彦「エッッッッッッ………」


ツインテールはほどかれ、ウェーブがかったセミロングヘアを下ろした叶の雰囲気は大人びており、発情で赤面し肌も赤みがかった姿はあまりにもドスケベだった。


叶「ど、どうですか!さっきいった通り、予想を超えてきたでしょ」


幸彦「あまりにも可愛い…ふひひドスケベすぎるw」


控えめな胸や細い腰周りもドスケベ下着とのコントラストでセクシーな印象となっており、桜色の乳首が幸彦の視線を釘付けにさせていた!


幸彦「俺の彼女がドスケベすぎる………夢…?」


叶「///〜〜〜…ふふふ…(ベッドに腰かけ、幸彦に寄りかかる)」


幸彦「〜〜〜〜!!(声にならない叫び)」


841 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/21(月) 20:29:03.52 ID:VUgIyQfCO

二人は見つめあい、自然と唇を重ねた。

幸彦「んんん…」


叶「ふぁむ…♥️」


10秒経過してもお互い離れようとしない、それどころが絡める舌の感触と脳内に響く音に酔いしれていた。


幸彦「〜〜〜〜…ふ、ふーー」


叶「はあ、はあ♥️ちょ、ボクサーパンツを突き破りそうですけど勃起チンコが…w猿なんだわ!」


幸彦「いや今こそ勃起させるべき時だろwお前も乳首ビンビンなの見えてるぞ!」


最早恋人セックスな以上お互い興奮して後ろめたいことなどないとばかりの二人。幸彦はボクサーパンツを脱ぎ、肉棒を露出させる。


幸彦「そんな見られると流石に照れるぞ///」ギギギノギン

叶「……いや、デカいでしょ何回見ても…///」


興奮と恐怖の入り交じる視線を肉棒に向ける叶。学園二位の巨根は威風堂々としていた。そもそも山王(A真面目)というイレギュラーな怪物がいたことが変な偶然であり、だいたいどの学園でも一位を得られる名刀だったのだ。


叶「ん、んじゃまず私が手と口で可愛がってあげましょう///」


叶(部長の絶倫を考えると何回か抜いておかないと…///ヒーヒー言わせられないからね〜)


幸彦「神社の娘の彼女に抜いて貰えるとはなんという光栄だ…」


叶「彼女の属性でさらに興奮してて草ァ!いひひ…(ベッドに座る幸彦の前に屈み、肉棒に触れる)」サワ


幸彦「おおおう…っ…!」ゾクゾク


女子の細くて小さい指が自分の肉棒をソフトタッチする感覚に幸彦は悶えた!のけぞる幸彦の姿に気分を良くした叶は熱々の彼氏チンポを握り、上下にしごき始める。


叶「ふう……♪ふー……♥️」シコシコ


幸彦「く、くううっ///やば…」


叶「チンポだけじゃなくて金玉もパンパンじゃないですか部長〜……♥️(片手で陰嚢を揉む)」サワサワ


幸彦「くああっぁ!///」ビュルルル


叶「きゃっ!?(勢いの良いザーメンが頬や胸にかかる)」ピピピ


幸彦「くーー……興奮で全然我慢できなかった…///悪い、目とか入ってないか?」ハアハア


叶「〜〜〜(頬の精液を手に取る)」


叶「はあ……くっさ……♥️…」


彼氏のザーメンを見つめてうっとりする叶の姿に幸彦は すぐにでも二発目が出てしまいそうになった。

842 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/25(金) 22:55:08.27 ID:irG6miGeO


ティッシュでザーメンを拭き取った叶は、改めて両手で肉棒を握り、優しくしごきはじめる。


叶「このデカチン……///偉そうに勃起しやがって」シコシコシコ


幸彦「くふうう〜〜〜〜…」ビクビク


幸彦「はーすぐにでもまた射精しそうだw」


叶「雑魚チンポが〜///んれ……(舌先で亀頭をなぞ)」チロチロ


幸彦「くうう〜〜!!改変関係なしに叶にチンポを舐めてもらっている現実…w」ビクンビクン


叶「んっれ…ぺろ…(部長の彼氏チンポ、メチャクチャパンパン……///)」ペロ


叶「(ザーメン搾り取ってヒーヒー言わせたいけどその前に、沢山気持ちよくなってほしいし〜///)」


叶「んあ……んぶっ♥️ぶっ(喉奥まで肉棒をおし込む)」グププ♥️


幸彦「うおおお〜〜〜〜!っ!」ビクンビクン


叶は小さい口を大きく開き、幸彦の巨根をフェラチオする。ドスケベオカルト部としての鍛練の結果、技術も達者となっているため、幸彦は鋭い快感に悶えていた。


叶「んっ♥️れろっごぼ♥️んぶっんっんん♥️」ジュプブブ


叶「んっん゛〜〜〜〜んん♥️んぶっれろおおお」


叶「おぼぼっ///んぶ、んぶ〜〜〜〜♥️」ジーーー


叶は甘えた視線で幸彦を見上げながら、首を動かして肉棒を刺激し続ける。愛する彼女のドスケベ下着姿での献身的ドスケベご奉仕に幸彦の脳内にドーパミンが溢れる!


幸彦「く、ふ、くうっ!おおお…!うっ」ガクガク


叶「〜〜〜〜♥️!!」グププ


幸彦「わ、悪いもう出る!くああ!!」ビクンビクン


叶「!!!(口の中に射精される)」ドポポン


叶「(肉棒を口から離して)ごほ!ごほっ!ごほっ…」


幸彦「く、ふうう〜〜〜〜…だ、大丈夫か!」


叶「ん……ん……………………………ん…」クチュクチュ


叶「…………(ゴクン)…っ……〜〜〜〜///……彼氏ザーメンゴックンしましたよ…♥️(口を開いて飲んだことを証明する)」


幸彦「うおおおおドスケベが過ぎる〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

843 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/27(日) 14:17:40.48 ID:ktrQrVBkO


二回射精した程度では足りないとばかりに肉棒をいきり立たせる幸彦。スキンを装着すると、ベッドに仰向けになった叶に近づく。


幸彦「待たせた!ふひひひ」ギイイイン


叶「(肉棒をガン見)〜……知ってたけど全然元気ですね///」


幸彦「俺が10回近く射精できることは知っているはず。更に今日のためにオナ禁でチンポを磨きあげてきたのだ」


叶(ってことは更に射精回数増えてたりするのか!?わ、私のおまんこ大丈夫…?)


背筋に寒気が走る叶だが、媚薬、ドスケベ下着、そしてリモバイによる慣らしによって身体の準備は万端だった。


幸彦「よっ……(叶の膝を持ち、脚を開かせる)うおおお…!なんという発情したトロマン…w叶も待ちわびてるようだなこれを(肉棒を撫でる)」


幸彦の言う通り叶は巨根を膣奥に突き入れられることを待ち焦がれており、クリトリスはビンビン、割れ目からは愛液が溢れていた。


叶「ど、どうぞ……///…」ドキドキドキ


幸彦「よ、よし…!」ドキドキ


幸彦がポジションを整え、腰を引き、挿入しようとする。叶は今一度『彼氏のザーメン搾り取り作戦』を頭の中で思い浮かべた。


叶(私のおまんこでしごかれたら部長の早漏チンポなら一分も持たず射精するはず…まず私のテクニックで部長を気持ちよく追い込む!)


叶(恋人エッチだからね…私も部長が三回射精するくらいで一回イッて気持ちよくなろう…)


叶(色んな体位で私のおまんこを味わった部長はベッドの上で大満足で仰向けに倒れる。そこからは私の時間です!)


叶(半萎えチンポを手コキやフェラ、弱点の乳首愛撫で無理やり立たせて、騎乗位で搾り取る!)


叶(苦しいほどの快感に部長はアヘ顔で泣き叫び、トドメの前立腺開発で部長の恋人初エッチは失神アクメで終了と!)


叶(性生活の序列を刻み込み部長はますます私にベタぼれ!)


叶(ふーーーーよし、後は実行するのみ…精神を落ち着かせろ。掛けまくも畏き 伊邪那岐大神……)


幸彦「っと………痛かったら言えよ(ドスケベ改変で何度かいれてるけどな)………くっ!(挿入)」ズニュプ


叶「んお゛おぉっ〜〜〜っおおっ!!?♥️♥️」ビクンビクンビクンビクン


幸彦「うおおお!?」


叶「いっぐ♥️Gスポ抉られイグイグっ〜〜!!?お゛ぁああーーー!!」プシャアア


幸彦「すげえ締まる…っ!く…!」ズリュ


叶「動かしちゃらめええ♥️ひぎいいっ〜ーお゛ーーーお゛ーーーーーー♥️イグううっ」ビクンビクンッ!ブルブルガクガク



説明子『なるほど完璧な作戦っスねーッ 不可能だという点に目をつぶればよぉ〜 ってことで叶ちゃんはおもちゃです!まず最初の一時間の展開を決めるぜ!』

1 一撃目でわからせられた叶は『彼氏のザーメン搾り取り作戦』(笑)をすぐさま破棄!もはや彼氏に身を任せアクメを決め続ける雑魚彼女ちゃん!
2 い、いや!私にはプランBが、ぷ、プランCが!小賢しい叶ちゃんはなんとか主導権を握ろうと頑張る!なお…

↓2でよろしく〜♪
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 14:22:29.40 ID:ELWKYohkO
2
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 15:06:56.51 ID:VOEbFSqj0
1
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 05:31:54.09 ID:wEndd8qg0
好きとかかわいいって言われつつの行為はなんだかんだ初か?言うたびに甘イキするおもちゃかわいいね
まんこ褒めてたりコスプレ褒めてたりはあったようななかったような、そう考えるとこいつらドスケベだな(今更)
847 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/30(水) 03:39:10.92 ID:dsrTowsYO


幸彦「くっ…んっはあ、はあ」タンタンタン


叶「ん゛あ♥️おんっおおおっ〜///」


幸彦「目茶苦茶蠢く…///く〜〜っ」ゴリュゴリュ


叶「ひぐっ♥️あっ!んんっ」


幸彦「可愛いぞ叶!一突きの度に声を上げてな…っ」パンッパン


叶「ひゃああぁああ〜〜♥️イッグううっおおお♥️」ガクンガクン


幸彦が三回射精する間に一回アクメするとはなんだったのか、肉棒が10回出し入れされる度にアクメしている叶は完全に肉棒に屈服していた。ニヒルな叶がチンポに完全敗北している姿は幸彦をますます昂らせた。


幸彦「へへへ、ここが良いだろ」ズプン


叶「ぴゃうう♥️!?」


幸彦「彼女が自分のチンポにされるがままなのは彼氏として嬉しいぜ!」ズリュズリュ


叶「はあ、はあっ♥️んあ、あああ〜〜っ♥️」


叶「ぶち、部長っ♥️あんっしゅきぃっ〜んお゛///」


幸彦をアヘり散らかす作戦は脆くも瓦解し、自らが百面相のアヘオホ顔を晒していた。しかし叶は屈辱感よりも彼氏に痴態を晒し、受け入れられている幸福感が勝っていた。


叶「イグイグっ♥️くほおおっお〜///」ガクンッ!


幸彦「あーーー最高〜」タンタンタン


叶「ひえ、はえ///ん、あえ…///んひゅう、ひゅう」


叶「ぶちょ♥️おまんこ気持ちいいですかっ♥️あん」


幸彦「当たり前だ…!はあ、はあ」ズンズン


幸彦「ふーーーふう…そろそろ射精(で)そうだ…!」


叶「イッてっイッて♥️んああっ!おおお///イクイクッ私がまたイクううっ」ズチュズチュ


幸彦「あおおっ!(コンドームに射精)」ドクンドクン


叶「きゃううっ!♥️///」ガクンガクン


幸彦「ふーーーーーー……すぐにつけ直して2回戦しようぜ!!」


叶「こほお…♥️……」


幸彦はコンドームを外すと、器用に叶のドスケベランジェリーに括りつけるエッチな漫画でよく見るやつをやった!

848 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/02(土) 19:29:48.86 ID:k4AWr9yKO

叶「はっ♥️はっ♥️んんっおおっ♥️」パンパンッ


幸彦「ふう、ふう。ふーー」ズンズン


叶「んあ♥️お゛っあんっ///」


二人は抱き締め合いながらの対面座位で快感を貪る。お互いが腰を動かす度に相手の声が耳元で漏れ、興奮させていた。


幸彦「ふう、くっ…吸い付いてくる…っ…w…このマンコどスケベすぎるぞ」ズプッズプ


叶「ふぁあ〜〜♥️いぐ///奥コンコンいぐぅ〜〜〜〜♥️」ガクガク


叶「この体勢好き…///はあん…部長とくっついて安心するぅーーー…っ♥️」


幸彦(甘える叶がここまで高火力だったとは…!俺の想像をはるかに超えている!)

叶「あむぅ〜///」カプカプ


幸彦(とろけたような声に俺の肩に甘噛みする仕草…うっ!)

幸彦は二つ目のスキンを消費し、叶の膣内でゴムの中に射精する。


幸彦「うおおお〜〜〜〜」


叶「んおお゛おお〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


叶は幸彦の腰に脚を絡み付ける必殺のだいしゅきホールドで膣奥に肉棒を飲み込んだまま射精させた。ゴムがなければ着床の危険があるその行為にますます幸彦は興奮した!


幸彦「く、おお、おおお……!はあ、はあ」


叶「〜〜〜〜///」ブルブル

849 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/02(土) 19:59:19.29 ID:BLM5eAROO

すぐに三枚目のスキンを装着した幸彦は、背面座位で挿入を果たした叶の背後からシンデレラバストをドスケベランジェリー越しに触る。


幸彦(真剣な眼差し)コリコリ


叶「ふうおお……///部長のチンポ…お、奥までくる……んあ♥️」



叶「んんっ…♥️乳首…こりこりしちゃあ…」ゾクゾク


幸彦「割れ目のお陰でドスケベブラをしたままでも乳首が触れる…wやべえ下着だ」ムニムニ


叶の華奢な背中、そして肩甲骨をお腹で感じながら、幸彦は腰を突き上げながら胸を愛撫する。


幸彦「彼氏になったからには、お前の乳首を開発してもいいよなふひひひ。俺ばかり敏感なのも不公平だぜ〜」クニクニ


叶「ん、はあ、ふあ♥️んおお」ゾクゾク


幸彦「ここ(耳)は結構開発できてるけどな(両耳を手で愛撫)」コリコリコリ


叶「んくひぃーーーーーーーーっ///み、耳だめええ♥️」ゾク!


叶はコンプレックスとまでは言わないまでも気にしていた、控えめな胸をメチャクチャ興奮した様子で愛撫する幸彦の様子に満たされる思いを感じていた。そこにかつての改変で開発された耳への愛撫で少女のような甘え声をあげてしまう。


叶「ん、はあ♥️あんっ///きゃあ…っんひっくほお♥️」ズッチュズッチュ


幸彦「はあ、はあ…!く、ふう!はあ!」タンタン


自分の太ももに糸を引いたよだれが落ちるのも気付かず、叶は身体中の快感で絶頂を迎える。


叶「ふぁ゛ーーーーーーーー♥️」ビクビクゥ


幸彦「身体の震えでアクメを知らせるとはっ興奮させやがって…!う、おおおお!」ドクンビュルルア


幸彦は合計五回目にも関わらず勢いよく射精する。肉棒を抜き、叶からはなれると叶は身体を支えられずベッドに横たわってしまった。


叶「んひゃう……♥️……」ブルブル


850 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/02(土) 20:20:23.75 ID:PxGuauEtO
説明子「終わる頃には叶の腰のスキンは一体いくつになってしまうんだ(戦慄)」


恋人セックス一時間で全身汗だくの無様痙攣状態の叶ちゃん!待ちわびていたカレカノを堪能して幸せそうなのでヨシ!続いての展開を安価だぁ〜〜!
1 えっ騎乗位で自分で動いて射精させるまで両手を掴んで離してくれない!?相手は聖剣…終わったな(諦め)最後は泣き叫んでアクメ決めまくり、許してと懇願!チンポ強すぎ完全屈服
2 M字開脚で縛られてバイブぶちこまれて放置プレイ!?さらに不意打ちの電マやイケボ(個人の感想)で叶の精神は限界に!最終的には彼氏専用マゾメス豚宣言!(お漏らしもあるよ)
3 自由安価ぁ!(むりぽなら再安価ぁ!)

↓2でよろしくれす♥️
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/02(土) 20:43:17.39 ID:yobS3rzmO
2
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/02(土) 20:44:20.86 ID:+NkybZvrO
2
853 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/03(日) 13:36:35.19 ID:yliQ6ZZ8O
ドスケベたちの意見が一致すると気持ちがいい!


ーーーー

叶「ん…///んふあ……っ…♥️んおお…」ブイイイン


叶「おお゛ぉ〜〜〜〜…っ///バイブ…お、おまんこゴリゴリっ♥️」ブイイイン


幸彦「えいえい!」カチカチ


二人は何をしているのか!幸彦は汗だく横たわり痙攣状態の叶(atkマイナス15%)をドスケベオカルト部の品である縄で縛った。両足の太ももとふくらはぎを一緒くたに纏められ、頭の後ろで手首を縛られている状態の叶はカーペットに敷いたバスタオルの上で尻餅をつき、M字開脚となっていた。さらにドスケベ下着の割れ目からバイブを挿入され、幸彦が手を下すでもなく快感で責められている。


叶「ん、あっ♥️んんんっ!あん、ぶちょ、これ強すぎっ♥️」ブイイイン


今言った通り叶の体勢は別に脚を閉じようとすれば閉じることはできる。これは幸彦が要望し叶の善意でなりたっているM字開脚なのだ!更にアイマスクで視線も封じられている。幸彦の前でここまで弱みを晒すのもカップル成立前ではあり得ないことであり、信頼関係が察せられた。


叶「んおおおおお〜〜♥️無視しないでえええ〜〜///」ガクンガクン ウインウインウイン


幸彦「ww」カチカチ


そして幸彦は何をしているのかと言うと希望小売価格 8,100円の神ゲードラゴンボールスパーキ○グゼ○である。器量好しな彼女がM字開脚で悶えている最強のイベントを前にそれをシカトしゲームを行う愚行。それが叶の自尊心を傷つけ、Mっ気を刺激してしまう。


幸彦(なんだこれは……wドスケベ過ぎるw)


とはいえドスケベの権化である幸彦が叶のその姿を見ないでいられるわけがなく、ゲームは叶の耳に届かせているだけでまるで画面は見ず適当に操作しているだけだった。彼の視線は足の指をグーパーさせながら悶える彼女の痴態に向けられている。しかしアイマスクで視線を封じられた叶の脳内には自分のことなどまるで気にせず、ゲームをしている幸彦のビジョンが浮かんでいた!


叶「こ、こんな屈辱っ♥️うう〜〜おおお゛〜〜〜〜いぐぅ〜〜〜〜///放置アクメきめぢゃううう♥️」ガクンガクン


最近の真理亜の屋敷に隔離される改変にて、一晩中幸彦に雌としてなぶられ続けた際にMな快感を自覚した叶はあっけなくバイブで絶頂を迎えた。


幸彦(はーー僕の彼女はドスケベ過ぎますwありがとうございますw)


そんな叶をいつまでも眺めてられる幸彦だが、こっそり足音をたてずに叶の背後に回る。

幸彦「」コソコソ


叶「あおっ♥️んおおお…っはひ…っんっ///」ブイイイン


幸彦「(叶の耳元で囁く)可愛いぞ叶」ボソボゾ


叶「んほおおお〜〜〜〜!?♥️いっぐ!んおお///イケボすぎぃいいそれ禁止きんひいいいっ♥️」ガクンガクン!


叶「声に犯されていぐいぐいぐぅうう〜〜〜〜♥️」ブイイイン


説明子『なんじゃあこのバカップル』

854 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/06(水) 00:10:16.66 ID:WPBg3z2kO


イケボ()を不意打ちされた叶は腰を跳ねあげて絶頂する。アイマスクで見えないが瞳は裏返り、だらしのないアヘ顔を晒していた、


叶「んひゅっ♥️んおっ♥️お゛っおお♥️」ビクンビクン


叶「んひゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜…///」


幸彦(はーーーえちえちえちえちえち)


幸彦(すぐにでもこのトロトロマンコにぶちこみたい!が、折角叶がこんなドスケベな姿を見せてくれてるんだから楽しもうw)


叶「部、部長…?…い、いきなりはやめて……///ん、はあ…あん……っ♥️」ブイイイイイイン


幸彦「…」コソコソ


幸彦はまた静かに移動すると、電気マッサージ機、通称電マを手に取った。


そして再び叶に近づくとそれを顔の近くで振動させる。


ブイイイイイイン


叶「ひっ♥️!?こ、これ電マ……?」ゾゾゾ


幸彦「ww(メチャクチャ良い反応するな)」


敏感な身体に直接電マをあてられる恐怖と期待にM字開脚を反射的に閉じてしまう。しかし幸彦はそれを叶の膝を持ち、軽く広げると叶も逆らうこと無く恐る恐る再びM字開脚となった。


叶「ん、はあ、あん…っん、あ♥️バイブで膣内(なか)をメチャクチャにされてるのに…そ、そんなのされたら…む、無理ですよ…」



幸彦「…」ブイイイイイイン


幸彦「!(クリトリスに押しあてる)」ブジジジジ


叶「んぴゃっ」ビクン


神経の塊であるクリトリスに、マッサージ用の振動を生み出す電マを不意打ちで押しあてられた叶は変な声をあげたあと、思い切り吠えた。


叶「ぎゃぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!♥️」プシャア


幸彦「(うおおお!!ほぼ悲鳴だ、だが!ここでまだ押しあてる)」ビジジジ


叶「や゛めっ♥️おお゛ーーーーーーー!!」ガクンガクン


叶「ぁ゛おおーーーーー♥️おーーーー!!おお゛ー!♥️」グリングリン

叶はがむしゃらに腰を動かして快感から逃れようとするが、幸彦はそれを逃さずクリトリスに暴力的な振動を送り続ける。

ブイイイイイイイイイン

叶「ーーーーーっ♥️ーーーーーーー!!!♥️」ガクガクガクガクガク

叶「〜〜〜〜!……お゛……♥️……っ…ほ……♥️!」ヘニャ ドサ

叶「…〜………♥️……っ……///」ジョロロロロロ…


叶は絶叫、咆哮の末、大股を開いて仰向けに倒れる。無慈悲なクリアクメを数回叩き込まれ弛緩してしまった下半身にはバイブが挿入されたままスイングを続けていた。そしてバスタオルの上に小便を放ってしまう。

幸彦「うーーむSっ子叶ちゃんをここまで無様アクメきめさせるとは俺ってやつはなかなかやるなw」


855 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/06(水) 03:00:54.11 ID:WPBg3z2kO

叶「ぁ〜〜〜〜…///」ブブブ


叶「んおっ♥️んひ、あんっ」ウインウイン


幸彦はバスタオルで叶の小便を拭き取り、部屋に戻ってくる。その間も叶は放置されながらバイブのスイングを味わい続けていた。


幸彦「ふーーー。ただいま(部屋に戻ってくる)彼氏の部屋でおしっこを漏らすなんていけない彼女だぜ」


叶「あひゅ、ご、こめんなさい♥️んおお」ブブブ


幸彦にお漏らしを見られ、あまつさえ処理までして貰ってしまった事実は叶の自尊心を深く傷つけた。そのためもはや甘えた声で謝ることしかできなかった。


叶「ん、あ、んんっあん、いくっ…///」ブブブ


叶はアイマスクで目元を隠されているが、頬に涙の後があり、あまりの快感に涙が溢れていたのが見て取れた。


幸彦「それい(電マを下腹部に押しあてる)」ブイイイイイン


叶「あ、お♥️お♥️ほおお♥️んっ♥️し、子宮ふるえちゃうっ///」ガクガク


幸彦「全くよ〜。恥ずかしいと思わないのか、こんなおまんこを本気汁で泡立たせやがって」ブブブ


叶「ご、ごめんなさいいい〜〜〜〜淫乱マンコでええっぬほおお…///」ガクガク


幸彦「クリトリスもアクメしすぎてビンビンじゃねーか。こんなマゾクリでよくサディスト名乗れたな(クリトリスを指で弾く)」ピン


叶「ひぎっ!♥️く、クリ乱暴しないでえええ〜〜〜…」ガクン


幸彦「もう一回このクリに電マ押し付けてやろうかw」


叶「ゆ、ゆるしてえええっ♥️またぶっ飛んで今度は気絶しちゃう…」


幸彦「ふひひひ、じゃあ俺専用のマゾ雌オナホになるって宣言して貰おう」


叶「はい、わ、私は部長のマゾ雌オナホですっ///か、彼氏のチンポを気持ちよくするために頑張るので可愛がってください〜〜〜〜!」


幸彦「おおう」ゾクゾク


叶の躊躇のないオナホ宣言に幸彦は興奮で身を震わせ、当然の権利のようにクリトリスに電マを押し付けたのだった。


ビジジジジジッ


叶「らめらめらめらめええええええーー♥️♥️!!? 」ビクンビクンビクンビクン



856 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/06(水) 03:09:50.59 ID:zJUfn2W6O
続いての展開は!?

1 気付けば時間は23時!かなり遅くなったけど夕飯だ!完堕ちつり目紫髪巫女彼女(属性過多)の献身ご奉仕と共に!
2 水分補給で十分!今夜は猿のようにヤると決めていた!そうだ、disc○deで古典研究部のグループがあったな…
3 自由安価ぁ!

↓2でよろしく〜♪こんなシチュ希望みたいのもあれば書いてくれてもいいぜ!
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 06:52:12.58 ID:m32Gm8W7O
2
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 09:07:26.25 ID:Y9QLgcKIO
3
2をベースにする感じで夜通し猿のように交尾
プレイとしてはSM路線継続で叶を身動きできないように拘束してマゾ嫁に屈伏するまでハメまくり中出ししまくり(イケボASMRも添えて)
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 09:08:58.93 ID:RzDcKv2D0
2 通話中声我慢セックスとな…あるいはハメ撮りアップ、ライブカメラONまでしてしまうのか!?
鏡で自分の痴態を見せつけられたり、痴態を録画ないし録音したやつを見せたり、アクメの度にどのようにしてイッたか報告させたり、体に落書きとか
あと、押しつぶされて動けなくてアクメの快感を逃がせない体格差わからせ寝バック求む
860 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/10(日) 00:11:56.20 ID:BjUFHMULO

ーー

真理亜「んん〜〜〜〜……」グググ

時刻は23時ごろ、真理亜は自宅の屋敷でストレッチをしていた。

真理亜「寝る前に暖かいミルクを飲み、20分ほどのストレッチで体を解してから床につくと、ほとんど朝まで熟睡ですわ(キラークイーン)」グググ

真理亜は開脚前屈でカーペットに爆乳をおしつけながら身体を伸ばす。

真理亜「んんん〜〜〜〜」グググ

テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪


真理亜「あら、パソコンから……これは幸彦さんかしら」


真理亜は机の上のノーパソからビデオ通話通知が鳴っていることに気が付く、それは幸彦からだった。

真理亜「幸彦さん…?夕方叶さんといけないお遊びをしておりましたが…」


真理亜は夕方の叶の股間にリモバを仕込んだ幸彦との邂逅を思い出していた。ドスケベ常識改変で開発された身体とメンタルは、それだけでムラムラと昂ってしまう。


真理亜「んん……もうっ…///…常識改変は良くない爪痕を残していきましたわ。何かしら?」


真理亜は大学進学への相談とか雑談のための通知かと思い、通話ボタンをタップする。


真理亜「幸彦さん〜?真理亜ですわ」ピ


『おお!深夜にごめんな北条さん!こんばんは』


真理亜『…w…なんで上半身裸ですの』


画面に映された幸彦の画角は肩から上であり、どういうわけか裸だった。真理亜がツッコミをいれると同時に、美花も画面をオンにした。


美花『こんばんは〜。あ、真理亜先輩もこんばんは!………………………幸彦先輩なんで上半身裸なんですか…///セ、セクハラ疑われますよっ』


真理亜『こんばんは美花さん。私と同じ反応ですわねw』


幸彦『いやぁちょっとな……wよっ』ガタン


『ひゃあぁっ♥️!?』


真理亜美花『!?』


真理亜と美花はその場にいない筈の叶の聞き慣れない雌声が響いたことに驚く。叶はまだ通話に出ておらず、今画面に映っているのは三人だけの筈である。しかし、真理亜は確信にも近い疑いを頭に浮かべた。


真理亜「……………もしかして幸彦さん…叶さんと…」


美花『え……?え、え!?まさかそ、そこに……///』


幸彦『んん〜?すまないがなんのことかな…?よっと(腰を跳ねさせる)』


『んきゃああっ!!♥️』ビクン


真理亜「な、なんか少し幸彦さんが身体を揺らしたら叶さんのイヤらしい声が聞こえますわよ!///も、もうっあなたたち、プレイを我々に見せに来たのですね!」


美花『あわわわわ///』


幸彦『ふひひひw未確定情報を言うのはやめて貰おうか、俺は真面目な一般ユーザーとして会話を楽しみたいだけなんだ!っ!』グリグリ

『んほおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️』
861 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/12(火) 17:09:19.28 ID:9RqLrnUTO


最早バカップル、いや馬鹿カップルの幸彦たちののぼせ上がった初エッチのプレイに巻き込まれたのは確実な真理亜達だが、幸彦はしらばっくれており、叶は姿を見せず雌声を響かせるのみだった。


幸彦『ふー……っ…(常に少し揺れている)』タンタンタン


『あ゛っ♥️お゛っ♥️ほおお♥️』


『いぐっ♥️んんっ、ああ、あ〜〜〜〜』


真理亜「……っ」


美花『はわ、はわ……///』


幸彦『北条さんは一人暮らしはじめるんだったよなっ』


真理亜「こ、この状況で会話再開ですのー!?」


幸彦『んんー?この状況?俺は少し握力を鍛えてるから息が荒いだけだぜw』


パンッパンッパンッパンッ


『んおおチンポいぐっ♥️子宮奥グリグリされてええ〜〜〜〜〜』

『雌マンコいくいぐっ〜〜〜〜♥️』ガタン ガタン


幸彦『く…締まる…w…』


真理亜 美花「///〜〜〜」


幸彦がシラを切る以上話は進まず、何より真理亜たちは仲の良いカップルがビデオ通話でセックスしているあまりにアブノーマルに興奮してしまっていた。


美花(叶先輩メロメロだ…///こ、こんな声出すんだ〜)


真理亜(ぶ、ぶっちゃけ叶さんがどんなはしたない顔で乱れてるのが死ぬほど興味ありますわーーーー///)


ドチュッドチュッドチュッドチュッ


『ひぎいいい〜〜〜〜あひっ♥️いってるからっ今いっでるから〜〜〜っ!』


真理亜「〜〜〜〜!」ムラムラムラ…

862 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/16(土) 03:38:07.13 ID:LbR9aApcO

イケボというけど凛香と叶特効なだけなんだよなぁ!



幸彦も普通の友人ならば改変されていない状態でドスケベ通話などしなかっただろう。しかしドスケベ改変で培われたドスケベな絆が今回このような凶行に及ばせた。


そして真理亜たちもそれを受け入れ内心興奮する位ドスケベに成長してしまっていた。


真理亜「ほこん……私も大学を機に一人暮らしを始めようと思っておりますわ。スーユーが着いてくると必死ですけど」


幸彦『おお、実は俺もなんだ。引っ越しの時は手伝うから呼んでくれっ』トントントン


『お、お、おおお〜〜〜〜♥️』


美花『ひ、一人暮らしいいですね憧れちゃうな〜///(叶先輩のエッチな声聞きながら普通に話すの!?わ、私これからも部活で会うのにううう///)』


そこから叶アクメボイスを背景に10分ほど話をする。しかし既に夜遅く、幸彦も叶に対する羞恥プレイが目的だったため、お休みの挨拶の後通話を切る流れになった。


幸彦『いやー遅くにごめんな!お休み』ズチュズチュ


ここで真理亜が動く!


真理亜「あ、あのーそういえば叶さんがきませんでしたわね〜///ゆ、幸彦さん何か知ってますか?(すっとぼけ)」


幸彦『ふひひひwそうだな、俺達付き合ってるだろ。実は(笑)俺のとなりにいてな』


幸彦『叶就寝の挨拶はしておいたほうがいいぞwよいしょ』


幸彦が少し画面外に消えると、どうやら肩を引っ張ってきたらしく、ついに画面に叶の顔が映る。


叶『あひゅ……♥️んひ…………///』ピク


真理亜達の目に飛び込んできたのは目が虚ろで頬を涙で濡らし、口から軽く舌が溢れたアヘアヘ状態の叶だった。


真理亜「エッチすぎますわ!!?」


美花『あわあああ///』


度重なるドスケベ改変でも見せたことの無いような完堕ち屈服状態の叶に胸が熱くなる真理亜達。


叶『も、おまんこ……♥️イキ過ぎてぇ…………///んおっ♥️』


幸彦『ふひひwまたな!』


こうして深夜のドスケベ通話は幕を閉じた。



863 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/16(土) 04:38:37.58 ID:UpHtT6Q1O

通話が終わったからといってドスケベ初セックスはまだ終わらない!


幸彦は後ろ手に縛られている叶をベッドにうつ伏せに押し倒す。


叶「あぐっ///」ポスン


ちなみに既に叶の腰のスキンは6つになっているが幸彦はすぐに新しく着け直すと、叶に覆い被さるように移動する。このまま身動きを取れない叶に無慈悲な寝バックで責めるつもりだ。


叶「や、休ませてええ……♥️」ヒクヒク


幸彦「フヒヒヒだめだ!もう少し頑張ってくれwよっと(挿入するために位置を合わせる)…………くっ!」ズプン


叶「あ゛っはああ♥️〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」ビクン


幸彦「あー……っこの体勢は征服感がやべえ……っふん」ドチュン


叶「のほおお゛っ!!あ゛♥️イグッ!あおおっ」


叶「んひいいい〜〜〜〜!!♥️の、のしかかられると身動きがあああ〜〜〜〜っ!」ガクンガクンガクン


幸彦「身体をよじって快感を逃すこともできまい!このままハメ殺させてもらうぞっ」


ドチュッドチュッドチュッドチュッ



叶「うあ゛ああ〜〜〜〜♥️あ゛〜〜〜〜♥️あ〜〜〜〜♥️っ」


叶「子宮っ♥️おおお〜〜〜〜〜〜〜〜やばぁ〜〜〜〜っ!!ひぎっ!」


叶「お、おまんこ征服じないでっ♥️やめでやめでえええ〜〜〜〜んお゛お〜〜〜〜イグう〜〜〜〜!!」プシュ


幸彦「はあっ!はあっ!くっおおっふ」バチュンバチュン


幸彦「お前のおまんこは俺のものだって分からせてやるぜ(イケボ)」ドチュッズチュズチュッグリリリ


叶「んに゛ゃあ゛あ〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


グロテスクな音を響かせながら幸彦の肉棒がグロッキーな叶のおまんこをさらに追い詰める。頭をベッドに押し付けられながら快感に身を焼かれる叶はもはや失神寸前だった。


幸彦「うおお〜〜〜〜…気持ちいいっ…!」ズプンズプン


幸彦「くおおっ出る…!!あ!あ」ビュルルククン


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥️っ♥️〜〜〜〜♥️」

864 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/16(土) 04:44:14.94 ID:UpHtT6Q1O
燃え上がった恋人初セックス安価もラストさ!


1 >>1がフィニッシュまでスタンダードなドスケベでもっていく!
2 自由安価でドスケベ初セックスの最後を飾って♥️

↓2 でよろしく〜♪ ムリポならごめんな!
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/16(土) 05:06:21.85 ID:J4Ridr6m0
踏み
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/16(土) 05:33:20.99 ID:EU/9JIex0
2
痴態を撮影(行為中でも行為後でも):アへトロ顔、巨根にハメまくられたせいで一時的に広がっているおまんこ、胸、ふともも、尻etc。プラスで学生証
一番最後にはお掃除フェラで残ったザーメンを吸い取ってもらう
867 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 00:44:52.67 ID:m4D0ZGik0
記念だからね ドスケベ記念撮影はしないとな!

ーーーー


幸彦「ふっ……ふ…ーーーー…」タチュンタチュンタチュン


叶「おっ♥️おっ♥️お゛♥️」


幸彦「もう2時か…くっやばっ、おお……でるっ」ビュクク


叶「んあぁ〜〜〜〜♥️」ビクン


8個目のスキンにザーメンを放出する幸彦、叶の絶頂回数はもはや数えきれない。


叶「ひあ……ぜえ……ぜー…♥️……」


叶「み、水……ください…///」


彼氏のベッドでひっくり返ったカエルのような体勢で身動きもできず汗だくな状態の叶に水を渡す。


叶「ごく…ごく……」


その間にドスケベショーツにスキンを縛る幸彦。左右の紐に四つずつザーメンが入ったスキンが並ぶ。


幸彦「ドスケベ過ぎてまだ頑張れてしまう…w草…w」


叶「わ、私の体力はもう尽きてるんですけど…///ぜえ…」


幸彦「俺も疲れてきたし、あと二回射精したで終わろうぜふひひ」


叶「あ、あと二回……だと……♥️」

ーーーー


叶「おっおお♥️ベロチューすき♥️あひ、んちゅ、あん」パチュンパチュン
  

幸彦「はあ、はあ、んんんっ…れろ…はあ!はあ!」パンパンパン


叶「チューしながら抱きしめハメっ好きいい〜〜〜〜おおお〜〜〜〜♥️んほお〜〜〜〜♥️」ビクン


幸彦「体力は限界なのにメチャクチャ締めてくるのえちえちい!」パンッパン


叶「〜〜〜〜♥️あひゅうう〜〜〜〜っ」ビクンビクン

868 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 01:21:56.34 ID:m4D0ZGik0

ーーー

幸彦「イチャラブも最高だが、こうやってバックで雌を犯すのも最高だぜっ!」パツンパツン!


叶「んあ゛っ♥️あひっ!おおおっ」


叶「お、奥深ぁああ〜〜〜〜♥️」ガクンガクン


叶「ゴリゴリされるのしゅきっ♥️あひっんん〜〜〜〜」


幸彦「しかも相手がドスケベな彼女でこんなドスケベなケツしてたら尚更なっ!」パンッパン


叶「あううっ♥️くほっ///んんん〜〜〜〜っイグッ!」


幸彦「ていっ(お尻に張り手)」パシイン


叶「んきゃうう!!っ」ビクンビクン


幸彦「くっ!…wすげえ反応した…うおおっ」ジュブッジュプ


叶「ぜえ…ひいい…ん゛あああ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️」


幸彦は叶の腰をしっかり手で固定するとピストンの速さを上げた。


幸彦「んらああ〜〜〜〜っ」タンタンタンタンタン


叶「んんんん゛ん♥️〜〜〜〜っ!」


幸彦「はーー……射精(で)る……っ…!く…く!!」ビュバババン


叶「〜〜〜〜♥️……っ」


幸彦「ふう……ん…っく……(抜く)」ニュブン


幸彦「これでスキン10個め……w」


叶「んは……♥️……おほ…♥️……っ………っ…///」

ーーーー


幸彦「ふひひ、カメラ回すぞ叶、ピースしてくれ」ジーーーー


幸彦は叶のスマホを借り、動画撮影を起動する。ベッドで横たわる叶にカメラを向けると、虚ろな笑顔でピースサインを決めた。


869 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 01:47:16.04 ID:m4D0ZGik0


幸彦「…w(無言でスマホを身体全体に動かす)」ジーーーー


叶「んひ……っ♥️あん…………///……」ヒク


初セックスでメチャクチャになった記念で叶を撮影する幸彦、まずは乱れに乱れた顔を撮影する。普段隙の少ない叶が、髪の毛がボサボサになり、鼻水も溢れ、よだれや涙の痕がおびただしい姿はあまりにもドスケベだった。


媚びたような笑顔でピースを決める姿は完全屈服状態間違い無しであり、少し画角を下げれば控えめなエンジェルバストと勃起した桜色の乳首が映る。汗だくで軽くテカり、呼吸で上下していた。


幸彦が選んだドスケベブラもずれまくりながらも着けており、身体をドスケベに飾っていた。


叶「んひゅ…………ん……♥️」


細いウエスト、そして下腹部に画角が映る。叶の学生証がヘソの少し下に置かれ、個人情報丸見えのアングラなドスケベさを演出した。


さらに切れ込みの入ったショーツの紐には合計10個のザーメン入りスキンが縛り付けられていた。これらは今夜の叶の戦利品(笑)である。



そしてその下は今夜酷使されまくった陰部。短く切り揃えられたアンダーヘアの下の陰唇は、幸彦のエクスカリバーを受け入れ続けた結果ぽっかりと一時的に広がってしまっており、クリトリスは未だに勃起してしまっていた。細いながら肉感のある太ももも痙攣していた。



叶「へう……♥️……ん……///」ヘタア


幸彦「〜〜〜〜♪」ジーーーー


それらを三往復ほどした幸彦は最後に叶の口元に未だ軽く勃起した肉棒を近づける。撮影しながらのお掃除バキュームフェラの時間である。


幸彦「(流石にギンギンでは無くなってるが、あと一回くらい射精できそうだ)」ジーーーー


叶「んむ…………♥️んぶ(何もいわれるまでもなく咥える)」


幸彦「っ……!」ゾク


叶「れろ、んじゅるるるる〜〜〜〜……♥️んぶっ」


叶「んぶるるっれろおおお〜〜〜〜♥️」


幸彦「!〜〜〜〜」ビュクク


叶「!っ!ごほ……ごく……んれ…………♥️(ごっくん)」


叶「んはあ………………のみました……♥️……」


幸彦「!(撮影を終える)ドスケベすぎるだろ叶…………wふひひひ」


こうして深夜4時まで及んだドスケベ初セックスは幕を下ろした。叶のスマホにはドスケベ動画が記念として残されたのだった。


870 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 01:53:40.65 ID:m4D0ZGik0
ドスケベカップル初セックスカスタマイズ 完!!


次は予告してた通り 天界の雌どもをアヘり散らかし!
か、古典研究部の卒業旅行!説明子からのドスケベ改変あり!か だにゃ!


まあ天界にしよう(ノープラン) 

感想とかアフロディーテ達を辱しめる案があればレスしてな♥️メチャクチャ参考にしちゃうからなぁ〜〜!

871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/17(日) 10:42:09.03 ID:Shdla144O
神である前に一体のメスでもあるアフロディーテ様、天界の寝室で久々のドスケベ[田島「チ○コ破裂するっ!」]
あまりにヒートアップしてイキまくっていたがそれが災いして絶頂の拍子に自身の神力のほとんどを宝玉として膣から放り出してしまう(大きさは卵ぐらい)
慌てて回収しようとするが絶頂の余韻で動けず、宝玉は転がって下界へと落ちてしまう
落ちていった宝玉は幸彦に直撃、幸い怪我は無かったがアフロディーテ様の神力が全て幸彦に吸収されてしまう
どうにか幸彦と接触し神力を取り戻すための儀式(まぁ要はドスケベ種付け交尾)を行うが幸彦の神ちんぽに勝てず完堕ち、幸彦のお嫁さんとして幸彦を天界に連れていき天界の全てのメスを幸彦に種付けさせる

その後どうにかして神力の回収に成功したが、幸彦に堕とされてしまったアフロディーテ様は周囲の事象と記憶を改変し『幸彦の隣の家に住んでいる未亡人』として過ごすようになったとか
あと天界では空前のベビーブームが起きて一気に子供が増えた

ちょっと過去の>>78が好みすぎて一部書き換えて流用させてもらった
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/11/20(水) 04:01:18.50 ID:wTUVHIFs0
>>823
>美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!?)
ここ一番笑った
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/01/13(月) 23:01:31.51 ID:/ZQR6yUU0
…すっかり懐かしくなってきたわぁ
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/23(日) 22:07:32.38 ID:NT/C5yW40
しえん
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 22:15:06.93 ID:KMq9Axhr0
マターリ
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/19(月) 21:13:36.01 ID:2110Mtit0
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 01:50:47.16 ID:ZJRJRG2J0
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/06(水) 21:22:18.50 ID:dlWIQ88+0
まだか
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 23:06:23.60 ID:TkzZSsLAO
生き返れ生き返れ…
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/23(土) 21:14:45.18 ID:kuz+Pear0
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/15(月) 13:23:35.26 ID:ZPI85Wos0
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/03(金) 10:26:09.95 ID:gGdOMhDw0
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 14:43:03.98 ID:sAj8JEAZ0
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