男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」

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7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/19(金) 11:26:34.76 ID:4A0Tgq+pO
改変内容
本日はコスプレの日だということで政府から選ばれた地区の高校生にコスプレ衣装が渡され、今回は男が住んでいる地区が選ばれた
渡される衣装はランダムとなっており、コスプレ衣装にはその衣装に見合った効力がある。(忍の服だとちょっとした忍術が使えたりする等)
衣装には当たりがあり、それを着たものは一日中異性を好きなようにすることができる。今年の当たり衣装は種付おじさん(効力は絶倫化、射精量増加、魅力強化)で男が当たりを引く。

後輩女が改変を受けない
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/19(金) 12:36:53.97 ID:ja2Gelrq0
男がパイズリをしたくなる女性は男は学園の巨乳全員にパイズリをなぜか後輩女も巨乳になった女性は断れずパイズリ後はなぜか男に惚れてしまう
9 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/19(金) 14:00:42.87 ID:qgJBFqKjO
>>5 忘れていたぁ〜 次回は10月後半ごろで、その次に文化祭が始まるってことでよろしく!

つまり今回はいつも通りにドスケベ常識改変案を出してくれていいのだ(ハム◯郎)
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/19(金) 14:54:06.53 ID:Z8BB5wfB0

街が1日HなRPG異世界ダンジョンに
買い物中の男、お嬢、ドーナツ、茶道がダンジョン脱出のためパーティを組む
ステータスは各カンストクラスの能力で余裕の4人

だが、その時は知らなかった
全員が隠しデバフスキル Mッ気、強敵呼び寄せ、全員ダメージ3000倍、敵は常に発情を持っていたことを
ミノタウロスの群れにやられ男が女体化、女性陣はふたなり化そして全員膨乳、母乳化されて散々搾乳、搾精やパイズリ専用壁穴として扱われる

最後は後輩女に助けられてなんとか脱出
四人とも後輩女から搾乳されつつ言葉責めを受け悔しいがデバフスキルのせいで快感を得て悶絶してしまう
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/19(金) 20:36:20.54 ID:4jaHyjxo0
生徒会は人々のためになる事をするため、月に一度は肉体のすべてをもって性奉仕するのが常識


(お嬢以外の3人でめくる)
当然のように今日が月に一度の奉仕の日で、校門前に首輪を鎖で繋がれた生徒会が勢ぞろい
登校時間前にあらかじめアナル洗浄を済ませていて、その動画は学校の公式サイトから閲覧できるようなので
オホ声でピンク色のゼリーをアナル噴出する生徒会長などを(本人の目の前で)大音量で視聴して辱める後輩女
生徒会男は5回の射精でドクターストップ

弾数限界のせいで男子が軽く見られてる常識が有った気がするがどこだっけ
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/01/19(金) 23:09:15.33 ID:5rw5/exi0
前スレの822
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/20(土) 05:46:35.06 ID:GyEBY2Ik0
>>12
スレの最初くらいコピペの手間を惜しんじゃいかん
書いてくれてる相手に対する最低限の敬意は忘れちゃいかんと思う
14 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/20(土) 17:32:14.56 ID:mJDpc3gk0
このレスコンマでドスケベ常識改変決定!

優しいぃいい〜〜 過去スレまで探しにいくの確かにきついから書いてくれると助かる侍
15 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/20(土) 21:44:25.70 ID:biCOW9LBO

うーむゼリー浣腸くらいは平然とやらせるのがドスケベ常識改変カレンダーくんだ(恍惚)

ーーー



後輩女「お嬢先輩方遅れますがドスケベ常識改変は待ってくれません。捲っていきますよ!」 



男「異議なし!ふひひひじゃんじゃん捲っていこうぜ」



地味子「は、はい!なんか後輩女先輩張り切ってますね」



後輩女「使命に燃えてるからね!いひひひひ!二時間に三回捲るよ!部長!私が捲っていいですか」



男「いいだろう。この大役おまえにまかせる」、



すっかり衣替えの季節となり男たちはブレザーを着て冬服への移行を完了していた。そして今朝はお嬢が遅れるという連絡が入っており残りのメンバーでドスケベ常識改変カレンダーを捲ることとなった。



後輩女が気合(笑)を込めてカレンダーを捲るといつも通りに改変内容が浮かび上がる。


ゴゴゴ


生徒会は人々のためになる事をするため、月に一度は肉体のすべてをもって性奉仕するのが常識



男「早速生徒会を探しにいくぞ!ふひひひひw確かいつももう登校してるよな」


後輩女「生徒会長ちゃんは校門前で声かけしてるのをさっき見ましたよ!くっwあんな真面目でいいこな生徒会長ちゃんと役員の人たちになんて卑劣な!」


地味子「せ、性奉仕…///わ、お二人ともすごい笑顔…」


16 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/22(月) 13:45:59.97 ID:xswLNVebO


古典研究部は昇降口から外に出ると校門に向かう。先程まで生徒会が声かけを行っていた場所に生徒達が集まっているのが遠巻きに見えた。


男「ん〜〜?なにやら人だかりですねえ〜〜?(すっとぼけ)」


後輩女「一体何があったんでしょうね〜〜?(すっとぼけ)」


地味子「え、月一って書いてましたけど、まさに今日がその日何ですか…?//」


男「地味子さん、月一とか年一とか書かれてたらカレンダーを捲ったその日がまさにドンピシャだと思っておいた方がいい。これを俺たちは裏ルールと呼んでいる(爆弾魔)」


後輩女「あ、あのブロンドウェーブヘアはお嬢先輩。人だかりにの中にも目立ちますね」


後輩女がお嬢先輩に声をかける。いつも通り屈み気味に抱きついて頬でお嬢のドスケベボディを堪能している後輩女に慣れた様子で挨拶を返した。


お嬢「おはようございますわ皆様。今朝は部活に遅れてしまい申し訳ございません」ナデナデ


後輩女「は〜〜……………極楽……」スリスリ


男「羨ましい…羨ましい…………!お嬢さんおはよう。なにを見てるんだこの集まりは」


地味子「おはようございますっ。なんか、ガスストーブが設置されてますけどこれって」


お嬢「生徒会の皆様の頑張りに胸を射たれていたところなんですの。寒くてもああやって職務を全うしている姿は元気付けられますわね」


男「んん?(お嬢の目線の先を見る)」



生徒会女「あっ!♥️あっいいわぁ〜〜っあっん///あっああ〜〜(校門に手をついて男子生徒に後ろから突かれている)」タンタン


「朝からっくっ!はあっ!やる気入るなぁ…///うっ…く!」タンタンタン


生徒会男「うっ…おお゛お…っ//んぐ…っく…!あっ!(騎乗位で女子生徒が腰を動かしている)」ズッチュズッチュ


「あっんん//先輩っもうちょっとでイケそう…っあっ…んんっ♥️ひあっ」グリグリ



生徒会長「んんん゛…///っ生徒会役員共のエッチ奉仕待ちの方々はっ生徒会長である私が責任をもってご奉仕します///全裸蹲踞でおチンポおマンコを両手や口で気持ちよくしますのでえっ///い、一日健やかに生活しましょぉ〜♥️わ、私の全身や自慢の三つ編みサイドテールにザーメンイキ潮ぶっかけはご自由にどうぞ〜〜///(校門前で全裸蹲踞立ちでアピール)」


男「ぐはぁww」


後輩女「ッヒエ〜w」


地味子「あわわわわああ////!?」


生徒会の三人は全裸に首輪をつけ、校門に鎖で繋がれた状態でドスケベご奉仕を行っていた。


17 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/24(水) 01:57:38.81 ID:eSIMbT+b0


改変されたと言っても生徒会にそれなりの羞恥心はあるようで、性器を使って奉仕をしている二人はともかく完全全裸で無様ドスケベを生徒たちに披露している二年の生徒会長はかなり赤面で恥ずかしさに悶えていた。


生徒会長(裸の私を皆さんが見てるっ〜〜〜〜///恥ずかしすぎます!!身を粉にして学園のために働かせていただく所存ではありますが!)


生徒会長(わ、私のひんそーな身体で皆様にご、ご奉仕…///これは身に余る大役…!先代生徒会長である姫カットさんは誰もが敬う高身長ナイスバディで格好良かったですが///)


ーーーー

改変特有の回想


姫カット『新生徒会長として頑張ってくれたまえ』


生徒会長『はい!姫カット先輩の後が務まるか不安ではありますが精一杯やらせていただきます!しかし、その〜』



姫カット『どうかしたかね』



生徒会長『月一の性奉仕が…///私にできるかどうか…経験も未熟でして!姫カット先輩のように…その〜…///』   


姫カット『自信をもちたまえ。君は可愛い。その姿を生徒たちに見せてやればいいのさ』

ーーーーー

 
生徒会長(姫カット先輩私は!学園の皆様の欲情を煽って見せます!)


「せ、生徒会長先輩。凄くいやらしいです///あの、僕…」


生徒会長「い、いいですよ!私がおチンポをしゃぶってご奉仕しましょう///」


「俺もいいかな…!生徒会長さんの脇にチンポ擦り付けて射精させてもっても…」


生徒会長「どうぞどうぞ!(両手を頭の後ろで組み、腋をむき出しにする)〜〜///生徒会長腋マンコでシコシコしていただきましょうっ」


男「やべえwまさに全身を使って性奉仕しているwドスケベだなぁ〜〜w」


生徒会長「んっ///れろ…ちゅぶ…んんんーーーーーっ!///」ジュプジュプ


後輩女「生徒会長としての義務感で生徒のチンポをしゃぶってるwやば」


地味子「はあ、はあ、んんん///」


生徒会男「んっ!くう!あっ!はあ、はあ、はあ…!うっ…あっすまない、出るっ!」


「あ、ああああ〜〜///」


生徒会女「あんっ…あんっ///んんっ///いくっあっ」


「くううあっ!生徒会女さん…っ!く…あ!」


生徒会長と生徒会女はスレンダーな体つきだが、生徒会男は筋骨隆々であり、それぞれ性奉仕に耐えうる肉体美を備えていた。


お嬢「うふふふ、ネットでもライブ放送していますが、この学園の性奉仕はかなり視聴者数が多いですわね。誇らしいですわ」


後輩女「マジですがwいひひひどれどれ(スマホを取り出す)」


18 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/25(木) 22:21:00.99 ID:4G7DUJGl0


後輩女が動画サイトを検索すると確かに努助部学園のチャンネルがヒットし、定見カメラのライブ映像が見ることができた。


男「やべえwBANされねえw生徒会メンバーの裸体が世界中に流されているw」


地味子「ひえええ///あそこのカメラですね(生徒会メンバーを5メートルほど離れたところに立てられているカメラを指差す)」モジ


月一ドスケベ奉仕というタイトルのそのライブ映像は視聴者数が1000人を超えていた。


男「ドスケベ視聴者も元気なことだふひひひひw」


男たちが動画越しに見ている間にも生徒会の奉仕行為は進んでおり、生徒会長は口で肉棒を愛撫しつつ腋マンコを差しだし別の生徒が腰を振っていた。


生徒会長「はあんんっ…///んん!んっ〜〜///んぼぼっ〜〜っ(わ、私の腋にカチカチのチンポが押し付けられて…///)」


「う、あっく!う!う!あっでる!」ビクン


「こっちもっ…おおおっ」ドクン


生徒会長「んんんあっ…///(ザーメンをティッシュと腋で受け止める)ん、んん…ふうう…///」


生徒会女は外に敷かれたマットに寝転んだ生徒を騎乗位で奉仕していた。


生徒会女「あんっ♥️あんっ///気持ちよくなってぇ。んっくっ」パツンパツン


そして生徒会男はその彫刻のようなマッシブな肉体を好きなようにされており、中腰状態で待機しているところを肉棒をしごかれ悶えているところを観察されていた。


「うわ、先輩チンポが震えて来ましたね///」シコシコ


「腹筋ピクピクしてる、なんか可愛い」


生徒会男「くおおおっ…///は、恥ずかしすぎる…っあっう!そ、そんなしごかれっ」ゾクゾク


「ムキムキ男子がアヘってんのなんかエロ〜…///気持ちいいんだ…」シコシコ


生徒会男「あお゛おおっ!///」ドビュ


地味子「女子生徒二人にお、おちんちんを手で挟まれてしごかれてますよ///」


後輩女「中腰でチンポ付き出して弄られてるの無様ドスケベですねwしかも野太いオホ声いひひw」


男「カメラでもその様子はしっかりライブされているwっておい!スパチャ有効化されてるぞこの放送w倫理ぃ〜」


お嬢「確か各部活の部費として振り分けられるらしいですわおほほほ」


後輩女「神ぃwって、スパチャコメント内容、なんか生徒会長ちゃんへのお願いが書いてますよ。生徒会長ちゃんにドスケベASMRお願いしますだって。ったくドスケベはどこにでも居ますねえ〜w」


スパチャを送った↓2の内容とは!

1 カメラ目線で挑発的な囁きをおねがいします
2 カメラ目線で羞恥心にまみれたドスケベASMRをおねがいします
3 詳しいことは書いていなかったので後輩女が協力して生徒会長のドスケベASMRを世界中に流す
4 自由安価ぁ!
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/25(木) 22:51:35.96 ID:Hp8ZTh8Z0
2
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/25(木) 23:26:15.97 ID:tkSnLR0CO
4
3+生徒会長の個人情報(名前やら住所やら全部)を配信に乗せ全世界にオナペットとして周知させる
それが出来たらご褒美としてゼリー浣腸して無様な排出アクメ姿も世界中に晒す
21 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/26(金) 02:23:15.87 ID:7nis4j+v0


後輩女「まあ特に内容は書いてないんですけど。んーーーー部長部長。確認ですけど色々言いふらかしても一日でリセットされるんですよね」ヒソヒソ


男「ああ、これまでもドスケベカーニバルだの妖怪ドスケベ祭りだのあったけど一日でなかったことにされてるしな」



後輩女「よっしゃ!」タタタ


後輩女は立てられたカメラを押して生徒会長に近づける。蹲踞体勢のまま生徒会長はレンズを見つめた。


生徒会長「あっこ、後輩女ちゃん…それは、ネット配信されているカメラ…//」



後輩女「スパチャくれた人がドスケベASMR所望してるよ生徒会長ちゃん。ほらそこでもっと足開いてw」


生徒会長「う、えううう、わ、わかりました!どうぞ!せ、生徒会長おまんこです///んんんっ!〜〜///(片手を床に付き、カメラに向けて脚を開いて陰部を全世界へ見せつける)」


後輩女「いひひひw皆様〜努助部学園の生徒会長様のおまんこがこちらでーす。スクショチャンスですよ〜〜w」ジーーー


生徒会長「ひいいぃ…///はあ。はあ……」


生徒会長はレンズを通して何百という視線を感じるような錯覚に陥っていた。その想像で益々濡らしてしまう。



地味子(わあああ…///わ、私がエッチなコスプレしたときと同じような破滅の快感感じちゃってるみたい…)ゾクゾク



男「流石だ後輩女wコメントのスピードが爆速になっているふひひひw」



お嬢「視聴者数も1500を超えましたわ〜おほほほ。すごいですわね」



後輩女「まずは自己紹介からお願いしまーす。みんなの愛されオナペットとしてw」



生徒会長「は、はい!み、皆様!私は生徒会長と言いますっ///努助部学園の生徒会長をやっております!はあ、んんっあ…///◯市◯◯に住んでいます///ブラサイズはB60です。わ、私でシコシコおねがいします!///」ゾクゾク



後輩女「皆様〜うちの生徒会長のマゾ暴露みてくれましたw?沢山シコってくださいね〜w」ジーー



生徒会長「〜〜〜〜〜〜んん゛ううっ///はあ、はあ…///生徒会長としてっ!はあ、んん///」


22 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/27(土) 22:28:34.06 ID:88HDj+j0O


後輩女「初めてオナニーしたのはいつなんですか?」ジー


生徒会長「ええ!お、おオナニー//オナニーですか!多分ち、中等部二年生です///」



後輩女「それじゃいつもしてるようにしてもらいながら囁きで動画をみてるドスケベさんたちを捗らせてあげようかいひひw」


男「うおおお!生徒会長さんのオナニーが始まるぅ!」


お嬢「人前でオナニーだなんて果報者ですわー!!」


地味子「///」


生徒会長はいわれるまま膝立ちとなり、指で陰部をなで始める。



生徒会長「はあ、はあ…んあ…ど、どうぞごらんください…!んっ……///努助部学園の生徒会長のオナニーです…///」クニクニ



「世界中に向けてオナニーとか生徒会長ちゃんすご…」


「皆に見られながらとか考えただけで…///…」


生徒会長「〜〜//」クチュクチュ


後輩女「いひひひ皆にみられながら自分のおまんこ触るの気持ち良さそうだねw生徒会長ちゃんってドスケベ淫乱性徒会長だったんだね!」


生徒会長「は、はい!私は!私たち生徒会はドスケベご奉仕大好きな淫乱集団です///はぐんっ///」ビクン


生徒会女「はあ、はあぁ♥️あんっんん〜〜」グリグリ


生徒会男「んお゛うう…っ〜〜///」


男「うーむスパチャが乱舞しているw」


後輩女「えーとマイクマイク…あ、この長いのがそうなんだw部長!マイクを生徒会長ちゃんに近づけてください」


男「よっしゃまかせろ!(マイクを受け取り、傾けて生徒会長に近づける)ASMR準備完了!」


後輩女「生徒会長ちゃんのオナニーしながらのアドリブドスケベASMR、始まるよ〜〜♪」


お嬢「お二人の手際は流石でございますね。おほほほ」



地味子「は、はい///それにしても…(スマホをみながら)なんか後輩女先輩のSっ気な声にスパチャしてる人もいますね…」

23 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/27(土) 23:57:48.35 ID:88HDj+j0O



あなたに見られて私のおまんことろとろです…♥️肉ヒダがひくひくして気持ちよくなりたいって駄々こねてます


あっ…♥️あんっ…ん………ああっ

んっ♥️んんっ!は、はぁ………んあ……んんっ


イック………淫乱生徒会長っ…///はっ……んんん…はあ…っ


あなたの視線で犯されてっ…///学業よりオナニーが得意になっちゃいます


あっクリイクッ///オナ猿生徒会長クリを指で潰してっんっ♥️あっ♥️ひゃ♥️


ん、んんんっ〜〜〜〜っ///


はあ…ハア……ハア………ん…あ…っ///…はあ……はあ…………


高等部二年生の世間知らずおまんこ…あなたに見られて大人の階段上っちゃいました…///


え、なに?後輩女ちゃん。え!うっ……うう///わ、わかりましたやりとげましょう!


シコシコおねがいします♥️チンポ♥️私のおまんこにぶちこむのを想像しながらチンポシコシコしてください♥️


髪の毛引っ張って、組伏せて、後ろから乱暴にずぷってしますか♥️


それとも優しくチューしながら味わうみたいにねっとりおまんこしますか♥️



あ…んん♥️想像したらまた……おまんこ盛っちゃう……///んっひ……あん…あっ


指止まらない///ほっ……ん…っ…あっやっ…んっ♥️あんっんふっんっ〜〜♥️


んっおっおっ♥️あっ…ん…///ひっあっ……チンポしごいてっしごいてください♥️


んぁっおおっ///あぐっ…んっイック…はあ♥️んっ


はあ…はあ……♥️くひゅ……んっ……///


ほら…シコシコ♥️シコシコ…♥️……シコシコ♥️


あは…どぴゅっ…って かわいいですね


あなたのザーメン……臭すぎます♥️臭ぁ……はあ…///





男「ふう」
24 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/28(日) 04:25:14.29 ID:NCpelE8b0

後輩女「うーむすごいですよwドスケベASMRで生徒会長で抜いたってコメントがメチャクチャきてます」

男「俺も心の中で三回抜いた」

「ぼ、ぼくもです…///」

お嬢「そろそろ時間ですわね。まあ!最後にあれが見られますわよ」

地味子「あれ…?」

生徒会長「はあ、んっはあ……はい!では最後に、んん///はあっはあ」

生徒会長「生徒会長三人のゼリー浣腸排泄アクメをご覧ください!///」

生徒会女「わ、私たちのお腹にはすでにゼリー浣腸が溜められているのよぉ…///」

生徒会男「う、ぐぐ…おおっ…///腹が…ぐるぐると…そろそろ限界だ……」

地味子「え、え、ゼリー排泄…!?」

男「まあまあ、スタンダードw」

後輩女「スタンダードですねえw」

お嬢「私も久しぶりに見ますわ〜ふふふ、姫カットさんも時々余興として月一奉仕でやっていましたから。ニュー生徒会では初めてではないかしら」

生徒会長「は、はい!姫カット先輩のようにできるかはわかりませんが、ゼ、ゼリーうんちを立派にひりだしてみせます!///」

男「姫カット先輩が流れ弾食らってて草ぁ!!」

地味子「で、でもその…///普通のうんちも付いちゃうんじゃ…」

しかし奉仕開始前に腸内洗浄をしているらしく、その点は安心してゼリー排泄を楽しめるようになっていた。

後輩女「いやー排泄シーンを全世界に流すなんて誇り高いドスケベ無様生徒会ですねw恥は無いのかな〜w」

男「フェチズムにも対応するとはなんて淫乱な生徒会なんだw」

地味子「う、ううう///これってエッチなんですかね」

男「地味子さん、トイレなんて人前でしないだろ普通、恥ずかしいだろ」

地味子「はい」

男「そんな恥ずかしいことを人前でするのが今の生徒会だろ」

地味子「はい」

男「ドスケベだぁ!(百人百様)」

地味子「な、なるほどぉ…///」

生徒会長「や、やりますよ!二人とも!用意はいいですか!///んんっ…はあ…」

生徒会女「は、はぃい///」

生徒会男「い、いつでも…///ぐう…っ」

生徒会の三人は並んで蹲踞立ちとなり、息をあわせて下半身に力を込める。ゼリーとはいえ排泄の瞬間を見られるという状況に三人とも顔がトマトのように真っ赤になりながら、ゆっくりチューブ状のゼリーを肛門から押し出していく。

生徒会「〜〜〜〜〜〜んん〜〜〜〜///っ」ゾクゾク

男「ふひひひひw壮絶だなw」

生徒会長はピンク。生徒会男は青、生徒会長女は黄のゼリーを頑張って排泄する。なかなか出し終わらず無限のような羞恥の時間を体感していた。

後輩女「ゼリーうんちをひりだして快感感じちゃってるとか本当最低ですよね〜〜w恥ずかしくないの」

生徒会「あ、っうく!!んんんんっおおおっ!!!///」ビクン

排泄が終わると同時に三人とも身体が震え、排泄快感を感じてしまっていた。

生徒会長「ひ、ひい…はあ…んあ…あ///」

生徒会男「ぜえ…ぜえ…//」

生徒会女「んん、ふううう…//」

後輩女「皆さーん?後ろ見て、自分でひりだしたゼリーうんちが皆に見られてますよwどんな気持ちぃ?」

生徒会「〜〜〜〜///…(羞恥心に震える)」

お嬢「おほほほほ。ライブ映像のコメントも大絶賛ですわ」
25 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/28(日) 04:35:26.57 ID:NCpelE8b0

次回!学園祭が始まる!ドスケベ達よドスケベ案をよろしくれす!

学園祭といえど必ず学園祭がどうにかなるドスケベ改変にする必要はないぜ。次回のドスケベ改変には学園祭のエッセンスが混ざることを了承してくれな!

もちろん学園祭をどうこう改変する案でも全然いいしな!



説明子「古典研究部(ドスケベオカルト部)の出し物はホワイトスクリーンに大河ドラマ垂れ流しで済ませるらしいな」
26 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/28(日) 04:37:26.25 ID:NCpelE8b0
やば 忘れてた いつも通り次回の>>1のコンマに近いの採用です!
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/28(日) 07:11:38.62 ID:/fcSumkjO
イッチ最近ちょいちょいミス多いしこれはそろそろアフロディーテ様ドスケベパニッシュメント案件では……?




今年の学園祭は『御奉仕祭』
各クラスや部活は代表の女子一人を選出し各々のクラスに身動きも抵抗も出来ないように拘束して展示、他の生徒や校外のお客様に御奉仕おまんこオナホとして使っていただき、アクメ回数や搾り取った精液量で競い合う(女子生徒や女性客にも配慮してふたなり薬やペニバン等のおもちゃも完備)

最高の改変を引き、自分のちんぽで全部活を理解らせる野望やオカルト部からは誰を選出しようかとゲスい考えを巡らせていた男だったが先生に呼ばれて一度退出
数分後、そこには女体化させられて戻ってきた男の姿が。なんと各部活代表者は部長確定らしい
後輩女とお嬢に拘束された部長(女体化男)は女体化で輪をかけてクソザコになった乳首を責められながら後輩女・お嬢・地味子の三人のモノを三穴に突っ込まれてオナホ調教される
そのまま学園祭でも牝オナホとして一日中使われまくり牝の悦びをこれでもかと刻み込まれる部長だった(ついでに女体化時限定でドM覚醒した)
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/28(日) 08:23:14.24 ID:QPWwfFDm0
ドスケベマタニティファッションショーが学校行事として開催されてる世界線
学校行事とは言うが町の人々も参加可能。ボテ腹とスケベ衣装が織り成すシナジーとアンマッチのハーモニーを評価して順位を決める
男だけ改変受けず
地味子も参加してて男の種でデキたという設定
イッチの趣味に合わなかったらずらしてOKです
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/28(日) 08:34:57.95 ID:Yv/ZBORX0
>>7
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/28(日) 12:36:40.20 ID:AtUl8XDT0
学園祭で
後輩女とお嬢と先生bと後輩1の四人とおっぱい御奉仕祭りに参加する男はおっぱいフェチになった
四人全員一緒に男にパイズリをした
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/28(日) 14:51:44.12 ID:Laa1yUKr0
ドスケベ改変 いやらしき悪魔

 その世界では儀式で悪魔を呼び出し、契約することでサキュバス化できるという伝説がある。
 サキュバス化すればあらゆる異性を魅了するフェロモンと圧倒的な性欲、異性を手玉に取れるいやらしい人格を得られるという。


 文化祭当日、普段から周囲の女性方への劣等感を感じていた地味子は思い切って儀式を実行、呼び出した悪魔にいろいろと対価を払って
サキュバス化を遂げた。

 地味子(サキュバス)はかなりエッチな性格になっていて不意に男の股間を触って即イキさせたり、フェロモンの効かない同性に対しても超レベルのテクで屈服させたりする。男性であれば一目見た瞬間魅了されて下僕になるので過去最強レベル。

 ドスケベ部は全員改変を逃れていたが、男は地味子(サキュバス)を一目見た瞬間に魅了され従属になって地味子の椅子になる。

──という風にドスケベチート悪魔化した地味子と男どもを女性陣がどうにかしようって話が見たいです(クソ長文章)
 普段内気な子がスケベになって他人を手玉に取るみたいなのが癖なんです……ミスコンとかに途中参戦して問答無用で優勝したりさせてください。
 
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/29(月) 00:20:19.84 ID:0R7ycdRO0
>>10

冒頭の部分を学園祭で科学部による最新技術の仮想世界体験のテスターとして選ばれた4人みたいな感じで調整してもらえるとありがたいです。
33 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/29(月) 16:52:19.74 ID:T4Uxeeg3O
この私のミスが多い…?(コッキング)ジャコン 


説明子「ドスケベ達ドスケベ改変案ありがとう!このレスコンマで決めるぜ!>>1は人格矯正施設に連行されていったから問題ないぜ!」


説明子「次辺りから一度選ばれるまで私ら観察者側に対するパニッシュメント案を出したもらってもいいぜ!もちろん通常のドスケベ改変案も募集するぜ!(一度被害うけた私は大丈夫だろ感)」
34 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/31(水) 04:12:24.49 ID:AqgfhJh2O
せっかくだから大規模にやってやろうぜ〜
ーーー


「二年五組の出し物は皆さんの武器のエンチャントです!マジックキャンディの販売もしてますよ!」


「うちはダンジョンで見つけてきたマテリアルを売ってます!鑑定してもらってバッドステータスはつかないことがわかってるので心配なく!」


「こっちの教室では土人形生成魔法で作ったオブジェに攻撃魔法を当てるゲームができます!一回200イェンです」


努助部学園の学園祭「サラマンダーフェス」が開幕して二時間ほど経過した。現在は風の刻を迎えた頃だった。


男「風の刻って何時だよw10時だな今」


お嬢「サラマンダーフェス…?あ、確かにそこら辺の旗やポスターに炎に包まれたトカゲが書かれておりますわ!」


後輩女「ここまで世界観が変わるとはwRPGな世界観っていうのは本当ですねいひひひ。科学より魔法が進歩した世界なんだ」


地味子「す、すごい…部室でカレンダーを捲って外に出たらここまで変わるなんて、皆さんの服装も変わってるし校舎の内装も大分違います」


本日は学園祭当日であり、早朝に部室でカレンダーを捲ったドスケベオカルト部は改変内容を思い出していた。


街が1日HなRPG異世界ダンジョンに


男「街がダンジョンに、ということは街以外も当然RPG異世界にはなってるということだ!」


お嬢「しかし、え、HなRPGとは…?」


後輩女「お嬢先輩!その格好でそんな疑問を持つんですか!まさに先輩の姿がHですよ!いひひひ」


お嬢は職業が女戦士であり、豊満な肉体をビキニアーマーで武装(笑)していた。ドスケベオカルト部もカレンダーを捲ったと同時に衣装も変更されていたのでやむを得ずお嬢はそのままの姿で過ごしていた。


お嬢「結構似てる格好してる人がいるので落ち着いてましたが、うううむ…確かにこれ普通に露出度高いですわ。でもなんか装飾とか凝ってて可愛いんですわよ」


お嬢は腰に剣を携えており、男はさらに大きい大剣を背中に背負った剣士スタイルだった。後輩女はローブを纏った魔法使いで、地味子は修道服を着たプリーステスの格好で廊下を歩いており、確かにお嬢の露出度は際立っていた。しかしそれは他の改変された生徒も同じであり、動きやすい格好のモンクやらシーフやらの姿でサラマンダーフェスを楽しんでいた。


男「ふひひひひ、でもちょっとテンション上がるよなかなりできのいいコスプレみたいだぜこれ。何よりこのお嬢さんのドスケベ戦士姿!後輩女!撮影の用意だ」


後輩女「アイアイ!あ、でも科学の変わりに魔法が発達してるっぽいのでスマホが消滅してます。ガッテム!」


お嬢「おほほほほ残念でしたわね〜。でも皆さんの衣装も確かに拘ってあって素敵ですわ、地味子さんなんプリーステスですもの」


男「清楚なその姿誉れ高い(頷き)」


地味子「あ、ありがとうございます///」テレ


35 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/31(水) 14:38:45.81 ID:T+fLvSBZO


男「しかしスマホがないといつものドスケベ改変攻略法である検索が使えないぞ」


後輩女「うーむ確かに。ここまで世界構造が変わるとなると手探りになっちゃいますね。私なんてこんな魔法使いスタイルですけど魔法なんて使えるのかな」


男達は攻撃魔法で的当てができるという部屋を覗いてみることにした、改変前は普通の教室だったその部屋は今やオリエンタルな壁織物や吊るされたモロッコランプのような灯りでかなり雰囲気が変えられていた。


お嬢「まぁ〜おしゃれですわね♪」


地味子「学園祭のだからこうなのか普段からこうなのか」


男「あ、ツンデレがやってるぞ!」


ツンデレ「むむむむ(指先に何かを集中している)」グゴゴ


赤と白の武闘家風衣装を纏ったツンデレの指先に青白い光の玉が出来上がり、それを恐る恐る7メートルほど先に置いてある土人形に向けて放つ。


ツンデレ「えい」ペイッ


フラフラとぎこちない動きをしながら光の玉は土人形に向かうが、1メートル手前で消滅してしまった。


褐色娘「残念でした〜参加賞の太陽の実です!」


ツンデレ「はー魔法向いてないわ。風圧ならあんなの一瞬なのに(受けとる)」


男「職業不一致っぽいツンデレもできるなら魔法使いのお前は絶対できるだろw」


後輩女「なんか指先に力を込めてましたね。よし!(フードを翻し)」バサァ


後輩女は見よう見まねで人差し指を上に向け、力を込める。男達は興味深い様子で見守っていたが、ツンデレとは違いすぐさま真っ赤な極小の太陽のような玉ができあがったかと思ったらそれは膨張を始めた。


後輩女「ちょちょちょちょちょちょちょちょちょ」


男「っヒエー!でかくしすぎだろヤバイって!」


お嬢「後輩女さん天井に当たる前に縮めてくださいまし!」


地味子「うわわわわわ…!?」


後輩女「どうやるんですか!?どうやるんですか!(半ギレ)」ゴゴゴゴ


ツンデレ「ちょ!?なにしてんのよ後輩女ちゃん!フラガルジャーム(フラム系の最上位フラム→フラガルム→フラガルジャーム)は学園内じゃ禁止されてるじゃない!」


男「心の中のBボタンで魔法キャンセルだ!(ゲーム脳)」


後輩女「んぎぎぎぎぎ…!!(やってみると意外とできて玉が収縮していく)」シュウウウウ


お嬢「はーーー………ヒヤヒヤしましたわ。ものすごく危ないものだということはよく感じられましたもの」


36 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/01(木) 01:07:32.53 ID:+XVtq1x8O



ツンデレ「はー驚いた。あのまま発動してたら大変なことになってたわ、何のつもりよ」


後輩女「すみません自分の魔法力を試して見たくていひひ(でまかせ)」


ツンデレ「それならステータスを見ればいいじゃない(指パッチンをするとツンデレの目の前に黒いウインドウが現れる)」ヴオン


お嬢「うわっ…なんですのそれ(ドン引き)」


男「なんてわかりやすい世界なんだwおらぁ!(指パッチン)」


男達の目の前にもステータスが表示される。改変されたツンデレにとっては生まれたときからの常識であり、何も不思議がることはなかった。


後輩女「はえ〜………あれ、私の魔力ステータス999なんですけどw」


男「俺は体力と攻撃力が999なんじゃがw」


お嬢「防御力とスピードが999ですわ」


男達のステータスには馬鹿みたいな数字が並んでいた。それは彼らの実力の高さを物語っていた。


ツンデレ「今さらなにいってるのよ、私たちは学園内の最上位冒険者に与えられる称号ディバインナイツ持ちなのよ。模範となる自覚を持ちなさい」


後輩女「………固有名詞覚えてますw?」ヒソヒソ


お嬢「サラマンダーフェスは覚えてますわ…w」ヒソヒソ



地味子「えーと私のステータスは皆さんと比べると低めです…」ジー



ツンデレ「地味子ちゃんは一年生として凄く優秀だからアプレンティスとして三人が鍛えてるって話だったっけ」


男「(そんな俺たち上澄みなのかよw苦労せず最強なんだがw)ふひひひまあなぁ〜俺たちディバインナイツだからなw」



後輩女「優秀な後輩は可愛がってあげないといけませんからねえ〜〜w」


その後他のお客の邪魔となるたツンデレと別れた男達。とりあえず分かったことはドスケベオカルト部は揃いも揃ってステータスはカンスト系冒険者だということだった。


男(おい後輩女、Hな部分がまだ未知数だよなwどういうことだ)ヒソヒソ


後輩女(ドスケベ改変のことですから、お嬢先輩たちのビキニアーマーが眼福なだけではないはずwきっとHなRPG特有の何かがあるはずですよ)ヒソヒソ


37 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/01(木) 23:39:25.63 ID:RKp5kpd2O


古典研究部は古魔術研究部となっており、定期的にダンジョンに潜り魔導書を持ち帰りそれを解析することで廃れた魔法を復活させる活動を行っていた。そして学園祭の出し物もこれまでの活動を壁に貼り付けて見てもらう活動内容発表となっており、どうやら優秀な冒険者とされている男たちの活動内容は皆興味があるようで部室は大人気だった。


男「やべえ古典研究部の頃ではあり得ない光景だw」


お嬢「で、でも私たち知らない出来事ですし、棚ぼたで喜ぶに喜べませんわねおほほ」


地味子「部、部室の中も大分変わってましたね。ドラゴンの首とか飾ってありましたよ」


後輩女「いいや降って沸いた俺TUEEEE状態楽しまなくては損ですよいひひひw」


男「『ドスケベ改変カレンダー捲ったらステータスカンスト冒険者になってしまったんだが?』発売されちまうぞこれぇw」


「あの!男さん、さっき部室の活動内容見ました、ゴーレムを一太刀で倒したとか、俺、感動しました!来年受験なんですけど絶対ここ受かって同じ部活に入ります!」


「後輩女先輩っ。先輩みたいな大魔法使いに私、なってみせます。こ、これクッキー作りました!部活の皆さんで食べてください!」


男後輩女「照れるぜwwwwww」


お嬢「(ジト目)」


地味子「あ、お嬢先輩私たちにも」


「お嬢様、地味子様ありがたや…ありがたや…あの日街を襲った魔物を倒してくださったお二人様にはなんと感謝していいか…こちらの学園祭に行けばお会いできると聞いてきましたのじゃ」


お嬢「え、あ、おばあ様そんな。頭をあげてくださいまし」


「街にはお二人様の銅像を作らせていただきました。魔導アーティファクトタブレット(魔力で動くスマホ的な物)に写し絵を撮って参りましたのじゃ。ご覧くださいませ」


地味子「う、うわ…///それ本当に私たちですよ…」


お嬢「ま、まあ〜〜こんな立派なものを……///畏れ多いですわ…」


お嬢と地味子の銅像は街でも観光名所的な物となっており、特にビキニアーマーのドスケベボディなお嬢は悪ガキが胸を触って写し絵に撮影する遊びが流行っていた。


男「お嬢さんも気持ちよくなっていたようだなw誉められて嬉しかったんだろ?んん?」



お嬢「うくぐぐ…///不覚ながらですわ…」


後輩女「地味子ちゃんこれメチャうまだよクッキー」ポリポリ


地味子「本当です。ふわ〜…」ポリポリ



男達は引き続き改変された学園祭を見回り始める。


38 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/04(日) 02:40:24.71 ID:b+vFVvSKO


ドーナツ「茶道先輩新しい魔法開発してるんですね。すごいな〜」モグモグ



茶道「魔導大学は尊敬できる人も多くて良い刺激を貰えているわ」


OGの茶道も学園祭に遊びにきており、とんがり帽子に杖を持っているスタイルは後輩女と同じ魔法使い職だということを察せられた。


お嬢「あ、茶道さんですわ〜♪ご無沙汰しておりますわ」


男「インナーカラーが緑なロングヘアーは相変わらずにあってますね」


地味子「は、はじめまして一年の地味子と申します」


後輩女「いや〜魔女っ子コスの茶道先輩もきゃわわのわですね」


茶道「あ!」


茶道は男たちに気づくと、そそくさと近づき後輩女の前で片膝を立てて跪いた。


後輩女「ええ(ドン引き)」


茶道「大魔導士様ご無沙汰しております」


改変されたRPG風世界では後輩女は天才の大魔導士でありすべての若き魔導士の憧れの存在だった。そしてそれは男やお嬢も同じ職業の同年代にとって同じような存在だった。


茶道「ふふふ、後輩女さんは私達にとってはカリスマだからね。高等部時代の後輩といえど少し緊張しちゃったわ。今ドーナツさんと偶然あってお話してたの」


ドーナツ「卒業した先輩と学園で会えるのが新鮮で良いよね〜♪」


ドーナツは臍だしのトップスとミニスカート姿で背中に大きめな弓を背負っていた。


男(ドーナツさんはアーチャー系かw)


後輩女(弦が爆乳に当たらないか心配w(畜生))


ドーナツは魔法を矢にして放つことができるアーチャーであり、ディバインナイツの称号持ちだった。五人は一緒に学園祭回ることにした。


39 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/04(日) 05:58:31.29 ID:2sHViVP30

ーーーーーーーー


男「三白眼たち演劇部も珍しく冒険活劇やってたなwしかも魔法をがあるから大迫力」


後輩女「ドスケベ改変らしく、みんな常識的な範囲とはいえ露出度上がっててエチチですねえ」


お嬢「美味しいですわ〜♪このアイスクリーム」ペロ


地味子「マナが練り込まれてるらしいですけど良く分かりませんね。おいしい〜」ペロ


ドーナツ「ちょっとスーッとするのがマナの味なんだよ〜♪」ペロ


茶道「今16時。色々楽しませて貰ったわ。そろそろ帰ろうかしら」


男(マジで好青年先輩方絡まないと欠点ねえなこの人)


学園祭も終盤に差し掛かろうという時、事件は起こった。


男「茶道先輩を見送るか〜」


お嬢「そうですわね。久しぶりにお話しできて楽しかったですわおほほほ」


ドーナツ「はい、進路の参考になりましたぁ」


茶道「あらわざわざありがとう」


後輩女「ほら地味子ちゃん見てこれ、魔力でお絵描きできるよ(念能力)」


地味子「わ、本当です。しかも少し撫でたら空気に溶けて消えるから便利ですね〜」


男「二人とも行くぞぉ!」


後輩女「あ、はーい」


ゴゴゴゴゴゴゴ


お嬢「えっ?」
40 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/04(日) 07:49:06.22 ID:2sHViVP30



ゴゴゴゴ


男「なんだ!」


お嬢「地震ですの…?」


後輩女と地味子が昇降口で話している間に男達は外に出ており、その男達は大気が揺れるような感覚を覚えていた。


ドーナツ「地震というよりこれって」


茶道「転移魔法が暴走してる感じだわ!」


改変世界特有の大気中のマナの大循環により魔法が発動する自然災害が発生し、男、お嬢、ドーナツ、茶道は転移魔法にかけられてしまう。


後輩女「あれ?部長ー!なんですかそれ!」


地味子「わ!皆さんの身体が消えていく!?」


お嬢「きゃああっ!?」


そしてそのまま四人はどこかに転移されてしまった。後輩女と地味子が来た時には跡形もなく消えてしまっていた。


地味子「ど、どうしましょうぅ」


後輩女「ステータスに書いてあった探索魔法で調べてみよう。むむむむう!」ヴオン


ーーーーー


男「うおっ(着地)ここは!」


お嬢「わ、本当に転移されて…ここは洞窟かしら」


ドーナツ「うーんダンジョンに転移されてしまいましたね」


転移先はダンジョンであり、男達が周りをみると松明で灯りは確保されていて壁にも壁画のようなものが刻まれているなど、整備されたような痕跡がみられた。


茶道「まあ仕方ないわね。抜け出しましょう、この四人のパーティーならなんの問題もないわ」


ドーナツ「はいっ私達みんな、ディバインナイツですしっ」


男「うーむ緊張する。行くかお嬢さん!」


お嬢「分かりましたわ! 」



ヒデュン・デバフ・スキル獲得! ピポ

Mッ気 強敵呼び寄せ 全員ダメージ3000倍 敵は常に発情
41 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/04(日) 08:02:54.47 ID:2sHViVP30
説明子「導入パートなげえよなぁ!?」


男たちが転移させられたのはドスケベ改変カレンダーらしくドスケベダンジョンだった!?(驚愕)
最初のイベントとは!


1ミノタウロスの群れに襲われる
2男が女体化
3女性陣のふたなり化
4自由安価ぁ!

↓2で安価ぁ! 123でもこういうシチュエーション希望みたいなのあれば書いてくれて良いぜ!
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 10:47:50.54 ID:hWp4XpLmO
2
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 11:20:57.65 ID:cOIo0NaR0
1
44 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/04(日) 22:48:43.96 ID:Ai+90newO
みんな つよつよキャラ達がクッソ無様晒すのが多分見たいだろうし!(決めつけ)最初だけコンマつかうぜ!私はドスケベの気持ちが分かるドスケベ駄文投稿者なんじゃ!




前衛である男とお嬢は周りを警戒しながら改変されていない者特有の不安を話していた。


お嬢「男さん私不安ですわ。おそらくその、モンスターがいるのですよね」


男「ああ。(Hな)RPG世界らしいからな、スライムだのドラゴンだのミミックだのがいると思うぜ」キョロキョロ


お嬢「殺生に躊躇いがありますわ。ハードな世界観に私のメンタルが追い付いておりませんの」キョロキョロ

 
男「それは俺も思ってたんだよな。普通の高等部の俺達が命のやり取りを強いられてまともにやれるのかって感じだよな」


見た目や能力は鋭いロングソードや大剣を身につけた冒険者だが中身は一般学園生のため不安でいっぱいだった。それとなくドーナツ達に聞いてみたところ。


ドーナツ「分かります〜初心者の頃は思いましたっ」


茶道「そうね。でもモンスター達は倒すとエーテルとなって少量が経験値となって取り込まれ残りは自然に返りまた新たな生命となる循環と輪廻を学んで気が楽にはなったわ。まあ、そもそも生存競争な訳だけど」


お嬢「そうは言っても割りきれるものではありませんわ…」ボソ


ーーーーーーーーーーーーーー


お嬢「たあああああああああああ!!」シュバババババ


キマイラ「ギャオオオオ!?」ドカーーーン


男「ブレイバーーー!(元ソルジャー1st)」ズドーーン


オーガ「チクショオオオオオオオオオ」ドカーーーン


ドーナツ「先輩達すごいです!」

 
茶道「後衛必要無いわねふふふ」


お嬢「ふう、なんか身体が動きを覚えてるかのようにスムーズでしたわねおほほ///」


男「なーw意外とやれるもんだなふひひひひ!よっしゃあ!ここの敵は殲滅させた!行くぜぇ!」
45 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/05(月) 00:30:53.04 ID:PsYpBd+DO


ヒデュン・デバフ・スキル 強敵呼び寄せ発動! ピポ


男「む?」


男達は前方から複数の大きな足音が迫ってくるのを感じた。


ズズンズズンズズン


ドーナツ「わっ!こ、この音は…?もしかして」



茶道「索敵魔法!………やはり、ミノタウロスだわ。しかも10体ほどいる」ヴオン


お嬢「ミノタウロスというのはたしかギリシャ神話の」


男「頭が牛の化け物だよなぁ、そんなのもいるとかマジィ?」



ズズンズズンズズン


ドーナツ「来ますよぉ!(弓をつがえる)」ギギ


茶道「釈迦に説法だけど男さんお嬢さんもうひとつ大切なミノタウロスの特徴を教えておくわ」


男お嬢「はい(前方を見て構えながら)」ガチャリ


茶道「ミノタウロスは女を犯すのが大好きよ」ザッ


男「なるほどぉ」


お嬢「」



「「「「「「ヴオオオォオーーーーーーーーーー」」」」」」ドドドドド


筋骨隆々の牛頭人身の怪物が雄叫びを上げながら走ってくるのを見ながら四人は戦闘態勢に入った。


00〜49 ミノタウロスチンポには勝てなかったよ
50〜99 フンッ最強パーティがミノタウロスごときに負けるか

このレスコンマでけってーててててーてててーてー!
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/02/05(月) 00:56:21.16 ID:32hc8eef0
【ラウンドワン】ボール取ったら店員さんに「返せ」と言われたので警察呼んでみた👮‍♂️
https://youtu.be/NbdFJ8MAYks
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/05(月) 01:25:34.26 ID:mOQ9mpnV0
ああ
48 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/07(水) 01:58:12.26 ID:1XmhTT8DO
改めてドスケベ案見直したら最初から最後までミノタウロス君が職人技を見せる感じだったのか!勘違いしていたぜ 
ーーーー


お嬢「ん゛……ぐ…う゛…♥️……」


ドーナツ「あひ…んひ…♥️」


茶道「こ、こんに゛ゃ…ことが…♥️」


お嬢たち三人はミノタウロスに完全敗北し、コスチュームもボロボロなほぼ裸な状態で背中側から膝の裏を抱えられた状態になっていた。所謂母親が子供におしっこをさせるような屈辱的な格好で更に胸も股間も丸見えなのにもかかわらずミノタウロスの強靭な腕で全く抵抗できなかった。


お嬢「わ…私達……んひ…♥️つ、つよい筈…では……んおお…」


ミノタウロス「ウオオオオオ!!ウオオオオ!(三体のミノタウロスがお嬢達を抱え、無様な姿が見えるように向かい合う)」


ドーナツ「あひ…んひ……♥️ダメージが…お、おかしい…」


茶道「げ、下衆なミノタウロスごときに……♥️隠れデバフ…が…あったなんて…あひ…」


カンストステータスを持つお嬢達が敗れたのは当然隠れデバフスキルの賜物であり、今更ながらその事に気づいたが遅かった。Mっ気とダメージ3000倍のコンボは凄まじく、単純な攻撃でも体力メーターがゴリゴリに削られ更に身体に被虐の快感が走り動きを鈍くしてしまった。三人とも恍惚な表情をして陰部を濡らしてしまっている姿から興奮のほどが伺えた。



お嬢「ひあ……んん……♥️…ど、どうなってますの…こんな状況なのに興奮が…」


ドーナツ「ミノタウルスチンポ……ギンギン……♥️」


茶道「二人とも…み、乱されてはダメ……こんな畜生どもに…(乳首をつねられる)んぎぃ!!♥️」ビクンビクン


お嬢達を抱えているミノタウロスの肉棒はそそりたっており、これはバッドステータス 敵は常に発情がいい仕事をしていた(皮肉)



ミノタウロス「ウオオッウオオオオ」


しかしミノタウロス達はあと一人、男がまだ近くに潜んでいることを警戒していた。その男は大剣を構え、すぐ近くの物陰に潜伏し三人を助けるチャンスをうかがっており、男性なため狙われる優先度が低かったことが幸いしていた。


男「話違うよなぁ!?(小声)ステータスに反映されないバッドスキルをいつの間にか植え付けられていたのか。ふざけるなよ…(フリーザ)」


男「だが三人が普通にピンチだ!仕方ねえ行くぞ!攻撃力カンストの力を見せてやるぜうおおおおおお」


男は物陰から飛び出しミノタウルス達に迫る。しかしそのうち一体が持っていた杖をかざし謎の呪文を唱えると状態異常魔法が男に浴びせられた。


ミノタウロス「螂ウ縺ォ縺ェ繧後」ペカー


男「あばばばば!?」バチバチ


お嬢「お、男さーん!?」


茶道「くうう…TS魔法だわ…」
 

男は自分の肉体が変化していくのを感じた、これは以前の改変でTSする薬を飲んだときと同じであり、骨格が細く、髪や睫毛が長く、肉付きが良くなっていくのを止められなかった。


男→部長「う、おおおお…!?この感じ…!?(剣が重い!)」


ミノタウロス「ウオオオオオ(張り手)」ブン


部長「舐めるな!鉄壁防御スキル!ダメージを1に抑える!(1×3000)あひぃいいいっ〜♥️!?」ガクン

お嬢「部長さーーーーん!!!」
49 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/08(木) 02:19:52.22 ID:yHe00a2a0

こうして身長はそのままに学園二番目のサイズを持つ肉棒が縮小し、胸も平均以上に膨らみ髪は背中まで伸びた部長もお嬢たちと同じくミノタウロスに囚われてしまう。


ミノタウロス「「「「ウオオオオ(勝鬨)」」」」


部長「ち、ちくひょ……♥️」


ミノタウロス「ウオオオ(弄ぶように頬に張り手)」ペシペシ


部長「うぎゃっ♥️ひっやめろっ」


お嬢「わ、わ私達…ひあ…♥️ん…どうなるのですか」


ドーナツ「間違いなくミノタウロスチンポにわからせられちゃいまひゅ…♥️上級者パーティからオナホールにジョブチェンジでしゅ…♥️」ヒクヒク


茶道「く……じ、冗談じゃないわ……♥️…こんなところで…んぐ…!」ギチギチ



部長「茶道先輩っ俺を強化してくれっ…力ずくで…!」ググ



部長と茶道はいまだ闘志は衰えておらず、この拘束から逃れようとする。だがそれが逆にミノタウロスの逆鱗に触れた!(ウェカピポの妹)



ミノタウロス「ウオオオ!(マンコビンタ)」ベシベシ



部長茶道「ひょおおっ!!?///」ビクンビクン



手が空いているミノタウロスによるお仕置きの肉厚な掌によるマンコビンタは部長と茶道に鋭い快感と痛みをもたらしていた。性器を叩かれるという屈辱はMっ気を刺激し、二人は顔を仰け反らせあえぐことしかできず反抗心も奪われてしまう。



ミノタウロス「ウオオオw」ペシペシペシペシ



部長「や゛めっ♥️ぎっ!ひっ!おおっ!!?変わりたてマンコいじめるなあああっ〜〜♥️!?」ビクンビクン


茶道「あぎゃっ♥️ゆ、ゆるして…!敏感マンコお仕置きやめて゛っ!」ビクンビクン



ドーナツ「う、うわああ……お、お二人…が…クリとオマンコあんなことされて…♥️ひいい…」



お嬢「こんな状態じゃ…抵抗は無意味ですわ……///うう」


するともう一体、手持ち無沙汰なミノタウロスがお嬢とドーナツの股間にもビンタを始める。ミノタウロス界にも存在した悪のりの精神だった。


ミノタウロス「ウオオオ〜」ベシベシベシベシ


お嬢「おおおぉおおっ!?な、なぜですのっ!?ひぎ!♥️あひっ!やめなさっ!んひひいいいい!!?♥️」


ドーナツ「おまんこぺちぺちやめてえええええ♥️あ゛!ひあい!あひひいい!!?♥️」


お嬢「ほごっおおお〜〜!!♥️じ、女性のおまたをなんだとっ!はぎ///んんん゛!」




四人「おお゛ぉおおおっおおーーーーっ!?///♥️」ガクンガクン


ーーーーーーーーー
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/08(木) 09:10:08.70 ID:ncTaxzJQO
TSした男(部長)がアヘ狂う様からしか得られない栄養をちょうど切らしてたから助かる
しかもクソザコ乳首×感度3000倍の搾乳コンボがあるから更に倍率ドン
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/08(木) 18:30:26.77 ID:6EaO/eEWO
わかる〜〜〜
TS部長クソシコい
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/08(木) 21:17:06.60 ID:aSIqhan60
これは楽しみですわ
53 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/09(金) 02:00:37.57 ID:w0LE8YMH0
なんだよ…結構見てんじゃねえか…(オルガ) 良かったぁ(恍惚)  感度3000倍が当たり前のように書かれててビビったよなぁ!?ダメージ3000倍?あれ?感度?(おめめグルグル)

ーーー

茶道「わ…分かりました…♥️んひ……マゾメス4匹屈服します…♥️んい…だからオマンコ悪い子悪い子しないでぇえ…」ヒクヒク


部長「お、おりぇ……おとこなのに…♥️あひ…ご、ごめんなさい……雑魚マンコさ、さしだします…う…♥️」ヒクヒク


ドーナツ「あ……ん゛ぇえ…♥️………………雌のくせに逆らってごめんなさぃい…♥️」ヒク


お嬢「はあ……ひあ………♥️んぎ………許してくださいませぇええ…」フルフル


念入りに分からせられた四人はデバフスキルMっ気も手伝いミノタウロスに屈服してしまう。


お嬢「ぶ、部長さん……殿方としてのブライドを忘れてはいけませんわ……んあ……♥️」


部長「無理言うなよぉおお…♥️チンポもないしこんな格好で滅茶苦茶に分からせられて拘束されて…」


ミノタウロス「ウオオ…?(部長のロングヘアを鷲掴みにして軽く持ち上げる)ウオオオ?(逆らうのか的な)」グイ


部長「ひっ…!さ、逆らわねえよ…え…えへへ……ざ、雑魚マンコ叩かないで…♥️」


四人の態度に気分を良くしたミノタウロス達はデバフスキル 敵は常に発情 の効果もあってギンギンに勃起した肉棒をそそりたたせる。各々膝の裏を持って拘束していた相手を一度下ろすと、今度は腰を両手で鷲掴みにしてポジションを合わせて挿入しようとする。


茶道「こ、こんな軽々しく…♥️ひい………ミノタウロスチンポがすぐ下に……」ゾクゾク


ドーナツ「ううううぁあ………///おまんこにおチンポの先端が…ひい…♥️」


部長「うえぇえ……///なんで俺おまんこウズウズさせちゃってんだ……♥️…」


お嬢「こ、このまま下から突き上げられてしまうのですね…///…うう…………皆さん…どんな目に合わされても我々は仲間ですわ…」ゾクゾク


茶道「そ、そう、ね……ミノタウロスチンポで抉られる時も一緒なんて…さ、最高の仲間だわ…///」


ドーナツ「は、はいい…♥️…///心強いです……」ヒク


部長「お、お嬢さんありがとう……///お、おれ……その、マンコ初心者だから………クッソ無様な声出すかもしれないけど…」


お嬢「部長さん何も言わないでくださいまし…どんな下品な声を出しても笑いませんわ、私達は」


ミノタウロス「ウオオオ!(お嬢に挿入)」ズンッ!


お嬢「な゛かぁまっ!?♥️ふっっか…ぁ♥️ああ………っ……っはっ♥️お゛…………っ……?…」ガクンッガクンッ


部長「うわ、クッソ無様な声……w…」


ミノタウロス「ウオオオオオオ(残りの三人も挿入)」ズプンッ!


部長「ほぎょんっ!♥️?!?おおおぉお〜〜〜〜〜〜〜っ」ガクンガクン


ドーナツ「ぁ゛あああーーーーーーーっ♥️!?んびいぃっ〜〜〜〜〜〜♥️」タプン


茶道「お゛ぉおお゛……♥️…っ…♥️…ミノタウロスチンポ……♥️えぐ……っ…」ガクガク


ミノタウロス「ウオオオオオオ♪」ズンッズンッズン


54 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/11(日) 02:01:51.20 ID:9XgMVf8A0


マゾ膣を抉られた四人は哀れな声を上げながら苦しいほどの快感に悶えるしかなかった。ミノタウロス達は楽しそうに腰を動かす。


ミノタウロス「オオオッオオオ〜」ズップズップ


お嬢「ひぐっ///ふかっ!あんっ///おおおおおぉ♥️」タプンタプン


ドーナツ「あひっ♥️んひひいっ…♥️あんっお゛っ奥までぇええ〜〜〜〜〜〜」タプンタプン


部長「う゛っおおぉおっおおお〜〜〜〜〜♥️お゛!?おおお!?っヤバすぎっ♥️」タプン


茶道「ふ、お、おおお♥️う、おお///チンポっ死ぬっ♥️」


射精欲を満たすための執拗な子宮口をノックし肉棒を膣壁で刺激するミノタウロス。狭いダンジョンに艶のあるあえぎ声と野太いミノタウロスボイスが響き渡った。



お嬢「みっみなっ皆さんっ♥️んお゛///あおおっ///気をった、確かにっ♥️あ゛あ゛あ」


部長「こ、このっ!奥グリグリされるやつ我慢しかた教えてっ♥️あひっおっおお」


ドーナツ「いぐぃぐっ///んひっあっあっあんっ♥️」


茶道「チンポ暴れすぎっいっいぃいいっ///はぁ゛あっ♥️いっく゛ううっううぅ♥️」


ミノタウロスの責めは一辺倒ではなく、深く突き刺してグリグリと押し付けるように動かしたかと思えば高速でピストンをしたり、角度を付けたりしたりして女を鳴かせる方法を心得ていた。


ミノタウロス「オオオウオオオオウオオオオ」ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!


お嬢「ひいいぃいいっ!?あっ!いいいっ♥️いっくぅうううっう〜っ」タプンタプン


ドーナツ「おんっ!あんっ、んん!ん!いい!あっ!はう!いく!いく!はあ!♥️」タプンタプン


規格外の爆乳を持つお嬢とドーナツは下品に弄ぶかのように身体を上下に揺らされ、その胸が大きく震える様子を視覚で楽しまれていた。そして二人ほどではないが巨乳な部長もミノタウロスに胸を触られながら突かれる。


部長「あっ!ん!あ!ひあ!♥️ひあ!あ!ああっおお゛!///む、胸そんなっさわるにゃっ♥️」


ミノタウロスは不意に部長の乳首をつまむ。乳首はかつての改変で後輩女に開発されかなり敏感な弱点であり、TSして肥大化した乳首は更に神経が集まり敏感なため鋭い快感を部長にもたらした。


部長「ほぎゃあん!!?♥️おお゛おおおっおおっほぉおお〜〜〜〜〜〜っ♥️いっ………いっぐ///おおおおおぉそこぉおお…♥️!?」ビクンビクンビクン


ミノタウロス「ウオオ!?(驚愕)ウオオオオオオwウオオオw(面白がって乳首を指で転がす)」クリクリクリクリ


部長「乳首っ!だめっ!おっあ!♥️ひおっ!いぐっいぐいぐいぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜っおおおお♥️」ガクンガクンガックン


茶道「み、みんなっ♥️いひいっんぎ♥️ひいひ…おおっいぐ…っんひ♥️」ビクンビクン


四人「はぁああぁあああぁあぁ゛あ゛〜〜〜〜〜〜♥️」プシャア


四人が潮吹きアクメを決めるとミノタウロス達も膣内射精を決める。


ミノタウロス「!ウオオオッオオ!」ドクンドクンドクン


四人「あ゛ひぃい〜〜〜〜〜〜…///……♥️〜〜〜〜〜〜…」ガクッピクッピクッピクピク


55 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/11(日) 23:11:47.15 ID:9XgMVf8A0



四人はが肉棒から一時的に解放され、固い床に寝転がり荒い息を整える。


部長「はあ…はあ…ひい…///」


ドーナツ「おまんこに……どろどろ…♥️…んひ」 
 

お嬢「こふて…///…んう……//」


茶道「ひゅう……♥️んひゅ…」


ミノタウロス達はこれから更に部長達をどう弄ぶか考えていた。彼らの性癖も大分ネジ曲がっており、魔法の杖を用意すると四人に向けて状態異常魔法を放った。


ミノタウロス「ウオオオ」ピピピピ


四人「うおおおぉ!?」


四人にかけられたのは母乳を乳腺内に溢れさせ大きさを肥大化させてしまう豊胸魔法と女性の股間に男性器を生やしてしまう魔法だった。


すぐに効果が現れ局部に熱がこもるのを感じる。


部長「あぐっ!?ひ!あ!む、胸が熱いっおおお!?」グググ


茶道「ああああ!?なに!?これっまさか!う!あ!///」ググ


ドーナツ「ひいいぃいいっ!?わ、私達におちんちんがぁああ〜〜〜〜〜〜…///!?」


お嬢「そ、そんなっ!?淑女失格ですわっひっ///お、お股にこんなものがぁあ…!?」


部長にのみ男性器が生えておらず、これは先のTS魔法により男性器が消されているため重複出来ないという理由があった。元々が男性の部長だけ肉棒を没収し、他の三人には生やすという歪んだ趣向が見てとれた。


お嬢「あ、ううう///…こんなギンギンに…」


茶道「くううう…///おまんこはそのままに…クリだけ肥大化してこんな下品な…///!」


ドーナツ「うう…おっぱいも…乳首から母乳が…あふれて…///」ゾクゾク


部長「胸がずっしり……こ、これが母乳……///は、早く逃げないと」タププン




ドスケベ魔法でドスケベ無様ボディになってしまった四人の運命はぁ!?

1 ミノタウロス達による搾乳搾精生ハメ再開!
2 後輩女の空間転移魔法で救出!そして魔法S責め!
3 ミノタウロス達から逃れたが次なるドスケベ罠・敵が!(自由安価)

↓2
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/11(日) 23:48:03.74 ID:QyZJ/d5A0
平常時と絶頂時の感度にはもともと千倍以上の差があるため、強制発情させるなら実は3000倍というのは妥当な数値だったりする
(今後の人生で絶対に使わないであろうムダ知識)
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/11(日) 23:49:59.52 ID:cd2HiLAc0
1
58 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/13(火) 19:14:41.57 ID:1QzawluJO
>>56 ずいぶん勉強したな…まるでドスケベ博士だ


ミノタウロス達の精力は衰えを知らず、四人を犯そうと肉棒をいきり起たせる。


ミノタウロス「ウオオオ〜」


しかし!これ以上の暴虐を良しとしない正義の戦士が立ち上がった!それはスキル自動回復で僅かに闘志と体力を取り戻した部長とお嬢だった。


部長「お、お嬢さんやれるか…」


お嬢「は、はい…これ以上好き勝手はさせませんわ…!」


武器も失い、身体も淫らに改造されてしまったが部長達には自信があった。ステータスはカンストしているし、素手専用の攻撃スキルも会得していたためである。そしてミノタウロス達のレベルは自分達には程遠い。


ドーナツ「せ、せんぱい…」


茶道「す、すごいわ…これがディバインナイツの意地なのね…」


部長「いくぞ!うおおおおおおおおおおおお」

ーーーー


しかしダメージ3000倍のデバフは厳しく、返り討ちにあってしまった部長達は後ろからガン突きでお仕置きをされていた。


ミノタウロス「ウオオオ〜!」パツンパツンパツン!


部長「んお゛おおお〜〜〜〜〜〜いぐぅううっ♥️おお゛♥️んいいっ!」ビクンビクン


お嬢「あひ♥️んひ!いいっ!許してくださいまし♥️許してくださいましぃ♥️」ビクンビクン


ドーナツ「おまんこズボズボしながらおチンポシコシコしないでぇええ〜〜〜〜〜〜♥️!?」


茶道「あ゛♥️んぎ!いっくうう!チンポいく♥️ひいっおまんこもいくぅううっ♥️んおおお〜〜」


お嬢「あひいいっ♥️し、淑女なのにおチンポアクメしちゃいますっあっ!おっおおっ♥️出るっザーメンがぁああ〜〜〜!!」ドピュドピュ


部長「お、お嬢さん達がザーメンを…はぎぃ!?(乳首を搾られ母乳が溢れる)」ビュウウ


開発された乳首が豊胸魔法で更に大きくなり、母乳が溢れる体質になった部長は少し搾られただけで母乳が噴いてしまい、その際に鋭いアクメを決めてしまった。


部長「あ゛あ゛ぉおお〜〜〜〜〜〜…♥️♥️ち、乳首…やめ…♥️」


ミノタウロス「ウオオオwウオオオw」コリコリ クリクリ


部長「いぐぃぐっ///!あ゛っひ♥️んぎ♥️いくいくっ♥️ひっおおお〜〜〜」ビュウウ


更にミノタウロスは胸を絞りながら腰も打ち付けるように動かし同時責めで部長に自分が雌だということを教え込む。



部長「ほんと許じてっ♥️ああぁ゛ああっ♥️あーーーーあーーーーーーーーーいくいくいく゛♥️マンコいぐっんぎっ」

59 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/13(火) 23:42:53.66 ID:53C7mp/KO


茶道「はああ///んひ///お、オマンコほじられて射精しちゃっう゛う♥️んあ゛いあ!トコロテン♥️」ドビュ


ドーナツ「ふあ゛あ♥️ひい!あん!ミノタウロスにおっぱい飲まれてえぇえ〜っ♥️あぁん!」


お嬢「やめっ、胸を叩いて下品に揺らさないでくださいましっ///ゾクゾクして母乳溢れちゃいますのぉ!?あひひい!♥️」タププン


部長「膣奥(おく)グリグリぃい♥️あ゛あ〜〜〜…母乳ヤバすぎぃ♥️どっちもいぐっ〜〜…///んいい(失禁)」ジョロロ


部長は壁に手をついて後ろから突かれながら小便を漏らしてダンジョンの床を汚してしまう。ミノタウロス達はそれを笑うがMっ気が発動中の部長はそれでも被虐の快感を得てしまう。


ミノタウロス「プギャアw」


部長「うぐぅ〜〜〜〜〜〜……///」ヒクヒク


そして次はミノタウロス達は騎乗位で四人に動くように指図した。抵抗する体力が残っていない部長達は従うしかなかったが、長くて太いミノタウロスチンポの威圧感は凄まじく、ミノタウロスのお腹に手を置いて体勢をキープしながらみっともなくがに股で陰唇に亀頭を押し当てる。お尻をミノタウロスの腰につかせてしまうと膣奥の子宮口を刺激されてしまうので震える足腰で何とかゆっくり上下させようといういじらしい考えだった。


部長「は、はあ…はああ……(マジチンポって凶器だろ…こんなもの振り回すとか雄やべえな……って俺女子の思考になってる……)」ガクガク


お嬢「は、はあはあ…はあ…こ、こんな体勢……恥ずかしいですが……♥️お、奥までなんて無理ですわ…」ガクガク


ドーナツ「じ、自分のおチンポと比べても…このおチンポ大きすぎて…ひい…♥️」ガクガク


茶道「こ、こんなのを自分で動かして射精させろとは……む、無茶なことを…♥️」ガクガク


ミノタウロス「ウオオオ(早くしろよ的なニュアンス)」


ミノタウロス達は今までの快感に怯えていつまでも腰を動かそうとしない四人に業を煮やし、四体同時に腰を突き出して膣奥まで貫いた。


四人「はぉおごおおお♥️っ〜〜〜〜〜〜♥️お゛っ!?おおおっ〜〜〜///い、いきなりっ……!?…」プシャア


お嬢「わ、我々に動くように言ったくせにっ♥️いぃ」ガクガク


ドーナツ「オマンコ押し込まれてぇえ…っこひっ♥️…精液溢れちゃいましたぁ…あひ…」ガクガク


茶道「こ、堪え性のない……魔物なんだから…♥️……ひいぎ…」


部長「あ゛……………(意識飛び)……ひあ…♥️………う…?…うわ……こんな……奥まで……///んひゅ…♥️」


60 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/14(水) 22:26:26.19 ID:FEbcV10pO


結局されるがままに膣内をオナホ扱いされ、肉棒でアヘアヘと鳴くことしか出来ない四人の前に、順番待ちの四体のミノタウロスが近づく。


待ちきれなくなった馬頭の怪物はそれぞれの口内にミノタウロスチンポを押し込んだ。膣と口内の二穴を塞がれた四人は快感と苦しさで白目を剥いてしまう。



部長「おごっおおぉお〜〜〜〜〜〜!?♥️」ゴボ


お嬢「ひっおおお゛♥️!?ゴボぼ〜!?」


ドーナツ「んん゛んん゛!?♥️(く、くるしい!こんな♥️おチンポの臭いでくらくらするうう)」



茶道「お゛ごぼっ!?んお゛…♥️ぶぶっ…(イラマされながら中イキしながらザーメン射精させられるなんて…!魔法大学でも対処法教わってないわよ……♥️!?)」ビクンビクン


ミノタウロス「ウオオオ〜!」グポッグポ


整った目付きが見るも無惨な状態になっている部長達を気にすることもなく、合計八体のミノタウロスは自らの射精欲を満たそうと好きに動く。肉棒を生やされたお嬢達三人は余った個体にしごかれ、腰ヘコしながら慣れない射精アクメをキメさせられていた。そして部長は性器と変わらない性感帯と化した乳首をこねられ膣奥と合わせてこちらも慣れない雌アクメをキメさせられていた。


部長「おぼっごっおぉ〜〜〜〜〜〜♥️」


お嬢「んぶ、おえ、えっ♥️」


ドーナツ「んぶぶっ♥️れろおおお〜〜〜〜」


茶道「ぷはっはあ、はあ、はあ、はあ、んぶ!?ごぼっ♥️んぶぶっ」


無理やり喉を犯される暴虐にもかかわらず、やはり都合の良い被虐の快感を感じ、蕩けるような恍惚を感じてしまう部長達。魔法で生やされた肉棒や、膨らんだ胸から吹き出る白濁液は未だに底を見せる様子はなかった。


お嬢(あ、あ、頭がおかしくなってしまいますわっあ…〜〜〜〜〜〜♥️…)


酸欠で意識が霧がかって来た四人はようやく解放される。汗だく汁だくの身体を地面に投げ出して呼吸を整えることしかできなかった。


61 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/15(木) 00:56:44.17 ID:eAILLVUSO
されるがままの四人はミノタウロスの創造魔法で作られた土壁に身体を固定されてしまう。お辞儀をしたような体勢で胴体を薄い土壁に突っ込んだような状態の四人は肥大化した胸が強調され、触られ放題の状態だった。

茶道「く、うう……」ギチギチ

ドーナツ「お腹のところで…壁に挟まれて…///」


部長「う゛……♥️ん………」


お嬢「は、はあ……はあ…………土壁が滑らかで身体を傷つけないように…なってますわ……変なところで…」



ミノタウロス「ウオオオ!ウオオオw」


ミノタウロス達は四人をパイズリ壁穴として扱う気満々だった。まずは最も爆乳なドーナツの胸の間に肉棒を挟み込む。


ドーナツ「はああっ…な、何回も…出してるのに…///熱すぎ……おちんぽ……」ムニムニ


茶道「く、く……次は……胸でしごくのね……///い、いつまでつづくの…」


お嬢「はあ……ん……///……て、抵抗する気力もありませんわ………///」


部長「……ひゅう……///ぜえ…………」


残りの三人も肥大化した胸を肉棒で弄ばれる。一番小さい茶道も巨乳と言えるレベルに膨らんだ胸はミノタウロス達のグルメな肉棒も悦ばせた。


ミノタウロス「ウオオオ!ウオオオ!」


お嬢「ひん♥️ひゃ、う!あ!あん!」タプンタプン


ドーナツ「あんっ♥️ひい、ん、あん、んあ!ひ!」タポンタポン


部長「……んひ♥️っ……〜〜〜〜〜〜…っ♥️…」タプタプ


部長は精魂尽き果てたかぐったりした状態でたまに喘ぎ声をあげる位だったが、突如眼を見開くとダンジョンの虚空を見つめる。するとそこに空間の歪みが発生した。


ミノタウロス「ウオ?」


グニャアアア


後輩女「やっと見つけた。うわ!?なにこの状況(空間の歪みから顔を出すと、目の前のドスケベ凄惨光景にびっくり)」


部長の脳内にテレパシー魔法を飛ばしていた後輩女は居場所を特定し、空間転移魔法で助けに来たのだった。無言だった部長は脳内で後輩女と会話をして助けが来るのをまっていたのだ。


お嬢「は、はえ……後輩女さん……///…」タポタポ


部長「て、転移してくれ…んい…♥️……」


後輩女「え、部長…?いや、イケメン女子………?あ、TSした部長じゃん!ビビったぁ〜wヤバそうだしすぐに四人とも学園に転移させますよ!」ポワワワ


部長達の身体が薄れていく。これはこのデバフダンジョンに転移したときと同じような光景で、今度は逆に学園に戻ろうとしているのだった。安堵するお嬢達、そして部長は消える寸前に身体が薄れ、片手が壁から抜けて自由になったのを確認すると目の前の自分の胸でパイズリしていたミノタウロスの頬を殴った。身体に力は残っていないが気合いの一発だった。


部長「これが怒りぃ!」ベシッ!


ミノタウロス「イッテエ!」


部長「しゃ、しゃべれたのか…あ、消える…!(転移)」ヒュン


お嬢ドーナツ茶道「!」ヒュン
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/15(木) 15:15:51.42 ID:RUXW+Lxj0
後輩女が美味しくいただくのかな。
生やされた同士のパイフェラ69とか妄想が止まらないですわ
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/15(木) 15:55:08.95 ID:ghXCCokEO
>>60

>>待ちきれなくなった馬頭の怪物はそれぞれの口内にミノタウロスチンポを押し込んだ。

アフロディーテ様のDPP(ドスケベ・パニッシュメント・ポイント)が貯まってくねぇ!(ミノタウロスは牛)
64 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/18(日) 00:48:08.15 ID:rp0xLe14O
>>63 すでにポイントMAXだから(震え声) ここ一年間私の家に泊まり来るの雌だけやんけ!ドスケベ達よ勿論恋人なんていねえよなぁ!?(マイキー)

ーーーー



男達はすでに日もかなり落ちた努助部学園に帰還した。サラマンダーフェスも終わりを迎え、お客は帰宅し生徒達も片付けをかなり進め、残っている生徒もまばらになっていた。


ダンジョンに転移したときと同じく、昇降口の前に出現した五人。待機していた地味子は無事に帰ってきたことに安堵した。そして部長とお嬢は改変されていないこともあり、後輩女に抱きつくと感謝の思いを述べるのだった。


部長「マジ助かったぁ〜〜〜〜〜〜良く来てくれたわ〜後輩女イズゴッデス」エグエグ


お嬢「ひどいめにあいましたわぁ〜グスグス…後輩女さんありがとうございましたぁ」エグエグ


後輩女「生臭い!?まあまあ、そりゃあ探しにいきますよ私もディバインナイツですし?あのー、私のローブ凄い高級らしいのであんまりどろどろの身体で触れられるのは…wいや、別に一日限りだしいいんですけどw」


地味子「四人とも、身体を浄めますね!えーと、ホーリーウォーター!」パア


地味子のスキルにより四人の汚れた身体は浄められた。これで改めて後輩女は四人の武装が破壊されてほぼ裸な状態でペタン座りして安堵している様子を眺めた。



茶道「はあ……♪…気持ちいい。地味子さんありがとう良い腕ね」


ドーナツ「んん〜…♪ほんとです。ありがと地味子ちゃんお風呂上がりみたいにさっぱりだよぉ」


お嬢「本当ですわ……ふうう……髪もサラサラに…」


部長「すげえ〜…土まみれ汗まみれザーメンまみれだったのに…」


後輩女「あのー。普通に部長TSして当たり前みたいになってるんですけど。地味子ちゃん困惑してますよw」



地味子「え、あ!こ、このセミロングの人男先輩なんですか!?た、確かに目元とか似てるけど線が細いし睫毛長いし…///お、女の子になっちゃったんですね…これも改変の力…///」


部長「う!いやそれどころじゃなかったんだよ///だって、なあ!三人ともよ!///(体を抱き締める)」


茶道「そうね……///うう…(両手を股間に挟んで隠す)」


ドーナツ「で、でもこのお、おちんちんどうにかするには協力してもらわないとまずいですよ茶道先輩お嬢先輩…///」ボソボソ


お嬢「そ、そうですわ……いつまでもこうして座って隠してるわけにもいきませんわ…///」


四人は後輩女と地味子に肥大化した胸や生やされた肉棒を見られないように隠していたが、身体の異変を共有しないことには解決法もわからないため意を決して立ち上がる。周りに人がいない今がチャンスという考えもあった。


65 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/18(日) 03:03:42.36 ID:k+8NGQUUO


後輩女と地味子は何事かと顔を見合わせる。助けに来た後輩女も四人はミノタウロスにパイズリさせられていたのを暗いダンジョンで確認したくらいで、身体の改造具合は把握していなかった。そんな二人の前で四人は顔を赤らめながら立ち上がり改造された淫らな身体を見せる。


茶道「二人とも…///こ、この身体何とかしてくれるかしら…」ワナワナ


ドーナツ「おっぱい大きくさせられてぇ…///」フルフル


お嬢「お、おちんちんをつけられてしまいましたの…///ミノタウロスの魔法ですわ…うう」フルフル


部長「俺のTS状態も同じく…///」ギュウ


部長以外の三人は自分の股間に生えた男性の象徴を、部長はその男性の象徴を失ったフラットな股間を。そして四人ともに肥大化した胸をさらけ出す。部長とお嬢は薄々分かっていたがまさに予想通り、後輩女の眼の色は良くない感じに輝いていた。


部長(だって俺も逆ならクッソドスケベだと思うしなぁ!!///)


後輩女「無様魔改造され過ぎでしょ!wえーーー(お嬢の肉棒に視線を合わせてマジマジと見つめる)……チンポだよ地味子ちゃん!女の子なのに三人ともチンポ生やされてるw」


地味子「わ、わわわわわあ!!?ぶ…部長先輩が女の子になったから……ぎ、逆もあるってこと…///!?なんですかね……で、でも身体は女の子のままで…その、おちんちんだけついてるなんて…///」

 
後輩女「ドスケベだよね〜wいひひひ。こんなバッドステータスもあるんだw」


茶道「う、ううう///(指パッチンしてステータスウインドウを開く)見て、MPもHPもギリギリ。だから私は魔法が今使えないの。二人を頼るしかないわ…他の三人は魔法に精通していないし…///」


部長「あ、あれ?ウインドウが黄色いけどこれは?」


茶道「これはって、状態異常がついてるとこうなるに決まってるじゃない男君」


部長「あ、そ、そーでしたねえ(すいませんこの世界の常識わかんないんです!)」


お嬢「///(ウインドウを開く)…あ、なるほど……豊胸…そして陰茎生やしの状態異常がついておりますわ…///後輩女さん、地味子さん…何とかしてくださいまし…」


部長(俺はTSと豊胸のバッドステータスだわ…///)


ドーナツ「うう///でも、変でしたよね。ミノタウロスの攻撃が凄いダメージで、ここに現れてる状態異常だけじゃ説明つかないような…」モジ



茶道「そうね…ダンジョンに入った時にヒデュン・バッドステータスが付与されている可能性があるわね…」


部長(ほぼ全裸でこんな外で長話してるのきついぞ///寒さは地味子さんのホーリーウォーターとか言うので緩和されてるけど)


後輩女「ヒデュンって、つまりそこに書かれてないバッドステータスがあるんですか…(自分のステータスを見て)あ、この精密検査魔法で見られるかな。ていうか、私色んな魔法覚えすぎでしょ…w(我ながらドン引き)」


後輩女は自分の膨大なステータスに並べられた魔法から精密検査魔法を発動し、四人に隠されたバッドステータスを見つけ出す。


キイイイン


Mッ気 強敵呼び寄せ 全員ダメージ3000倍 敵は常に発情 ゴゴゴ


後輩女「……」ニチャリ


66 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/18(日) 03:59:47.78 ID:z84b5px6O


お嬢「ど、どうでした後輩女さん」


茶道「MP回復ポーションがあれば、私も魔法で対処できるんだけど今はないから後輩女さんに頼るしかないわ。高いし…自然回復を待つしかないわね」


後輩女「えーっとですね。ダメージ3000倍っていうバッドステータスがありますね!」


部長「なんじゃそりゃ!やってらんねーなぁ怖すぎだろ」


ドーナツ「低レベルのミノタウロスに勝てないわけだよぉ……うう」


後輩女は四人が敵に勝てなかった大きな理由であろうダメージ3000倍の事だけを報告した。


お嬢「で、では!この身体の異変と隠れバッドステータスを取り除いていただければ我々も晴れて元通りですわねっ。治療魔法をお願い致しますわ!」


後輩女「嫌です」


茶道「えっ!?」


ドーナツ「な、なんで〜?後輩女ちゃん!意地悪やめてよっ」

 
部長「人の心がないな!鬼畜生だ!悪魔だ!(言い過ぎ)」


後輩女「私は怒ってるんですよ。あなた達はなんですか!?冒険者の憧れ上級職、模範になるべきディバインナイツなんですよ!」


後輩女「それがちょっと隠れデバフ食らっただけでチンポ生やされて、おっぱい馬鹿みたいに大きくさせられて敗北寸前。恥ずかしくないんですか?」


茶道「う、う、う……」


ドーナツ「そ、それはぁ〜……」


改変されている二人にとってその糾弾は耳が痛い事であり、不甲斐なさからなにも言えなくなってしまう。しかし部長とお嬢にとっては後輩女が改変を利用して何か好き勝手言い始めたということはまるわかりだった。


お嬢「ち、ちょっと後輩女さん……?恥ずかしいので早めに治していただけると…///」ヒソヒソ


後輩女「お嬢先輩。いえ、金髪豚女も恥を知りなさい」


お嬢「な、なっ!?金髪っぶ、豚……んっ…///(身体を抱き締め震えて)……あ、あ、貴女ね!!」キッ


後輩女「(お嬢の肉棒を握り)上級職の戦士の癖にミノタウロスにチンポしごかれて射精アクメキメて負けてましたよね〜?」シコシコシコ


お嬢「あひっ!?んっ!///ちょ、さ、さわっては!?///やめっ」ビクン


後輩女「元々馬鹿みたいにデカイエロ乳を敵に更に膨らまされて母乳噴射してアクメキメて敗北した雑魚。そんなのを私と同じディバインナイツだなんて認めませんよ」シコシコシコ


お嬢「お、おチンポしこしこやめっ♥️ひっ!いっあああっ///」ガクガク


後輩女「チンポ弄られるだけでマゾアクメ決めちゃう豚女だって認めながらザーメン吐き出しなさいオラオラ」シコシコシコ


お嬢「あっあぁ!あっ!ああ!///いくっひっんん!あっ、や、やめっ///」


後輩女だけが四人にMっ気のデバフがついていることを知っているため、お嬢は後輩に肉棒をしごかれて倒錯的な快感を得てしまっていることに困惑してしまっていた。本当に自分は変態なのではないかという絶望感を監視ながらも甘美な快感に身を委ねてしまっているお嬢を後輩女は内心死ぬほど楽しんでいた。これこそ後輩女が考えた『自覚なしドMな四人を滅茶苦茶に虐めてやろう作戦』だった。


お嬢「あっ!?あ♥️いっっく!うううぅ〜〜〜〜〜〜!?っぎっ!あっ!あっ!」ドクンドクンドクン


後輩女「いひひ雌チンポからマゾ汁搾るのチョッロ〜♪」
67 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/19(月) 04:21:45.24 ID:HeQiEuzvO
ミノタウロスからドスケベパート長いかな どうかな まあ私はかいてて楽しいしええやろ!
ーーーー
お嬢は肉棒を震わせ、白濁のアーチを描き精液を地面に放ってしまう。手のひらでびくんびくんと震える肉棒に後輩女は官能的な興奮を覚えた。


後輩女「〜♥️」


お嬢「は、ひあ…///あん…///」ヘタリ


部長「すげえ射精の勢い!あ、大丈夫かw(アスファルトに座りそうなお嬢を後ろから支える)」ガシ


地味子「後輩女先輩ど、どうして///」


後輩女「地味子ちゃん、私たち上級職には責任が伴うの。覚えておいてね」


地味子(あれ、後輩女先輩って改変されて、ないよね……茶道先輩達もいるから合わせてるのかな。いや…うう///エッチなの楽しんでるんだよね///)カア


お嬢「部長さん…私どうしてしまいましたの……///ち、直接の刺激だけではなく辱しめにも背筋に甘い痺れが……///」


部長「俺もチンポ無くなってるから分かりにくいけど、今のお嬢さんを見てたら滅茶苦茶勃起してただろうってことは分かるぜ(謎の擁護)それくらいメロメロに感じてるよなw」

後輩女「ふふん、お嬢先輩自分で気付かなかったんですかぁ?」

お嬢「な、何がですの…?」

後輩女「お嬢先輩は後輩に虐められて悦んじゃうマゾ雌なんですよ。私は初めて会ったときから気付いてましたよ(大嘘)」

お嬢「な、なっ…///…そんな…ことはありませんわ///」

後輩女「否定できるんですか、今まさにエロボディ震わせて、チンポもマンコも興奮で充血してますよね〜?今ビューって出したばっかりなのにガチガチですよ」


お嬢「う、ううう///(Mっ気発動で言葉責めでもゾクゾクする)」ギュ


後輩女「女として終わってますよね〜。チンポついてるとか(茶道達をチラ見)」


茶道ドーナツ「うううぅ///んんっ(同じくMっ気を発動しているため蔑みの視線に悶える)」ゾク


後輩女(ドMブーストしてるみんなが悶えてるのドスケベスギィ!?wまあドーナツちゃんは元々Mだしお嬢先輩も茶道先輩もどっちかというとM寄りだし、さらにブースト的な…w)

ドスケベオカルト部として後輩女はこの状況を自分の性癖に正直に楽しんでいた。


後輩女「茶道と地味子(呼び捨て)もそう。こんな恥ずかしくて悔しくて仕方ないような状況で興奮しちゃってる変態だって自覚持って貰わないと困るんですよ」

茶道「わ、わたしたちが…」

ドーナツ「変態ぃい……///」


後輩女「じゃ、とりあえず謝意を示してもらいましょうか〜私も納得いってませんからね(両手パチパチ)はい、上級職改めてチンポ雌三匹、自分のチンポここでシコって射精しなさいw」


下校時間をこえ、人が少ないとは言えいつ誰が来るかわからない学園内で上級職の自分達が裸でオナニーをするという屈辱感に頭が溶けそうになる茶道達。しかも目の前で見ている後輩女は高貴な装備を身に付けており同じディバインナイツにもかかわらず格の違いを思い知らされているかのような感覚に陥っていた。しかし改変された茶道とドーナツはこの仕置きに従い、自分の肉棒を握りオナニーを始めてしまう。


茶道「わ、分かったわ…///ん…はあ……///ううう…こ、こんな…//…屈辱的ぃ…」シコシコ


ドーナツ「ひいいい…///んあ…あう…き、きもちいいよおお…おチンポ…//うひ…♥️あん…」シュッシュ


お嬢「わ、私…変態でしたの?……かわいい後輩である後輩女さんになじられ…///被虐の快感に溺れたい女でしたの…そ、そんなわけ……でもっああ……なんでですの……後輩女さんの見下すような視線…この惨めな状況……///こんなに痛いくらいぼ、勃起してしまってええぇ……///(震えながらパニック中)」

お嬢は隠蔽されたMっ気デバフにより身体を熱くさせる被虐の快感の原因が掴めずにいた。その為このドMな自分は改変が関係ないリアルなのではと考えてしまう。そして焼けた脳は隣の二人と同じく、人前で肉棒でオナニーをするという変態行為を選択してしまった。改変されていないお嬢が浅ましい欲望に屈服し、マゾ快感を求めた瞬間だった。

お嬢「ひ、あ…///んあ…♥️…お…ひっ…♥️…///あん…」シュリシュリシュリ


部長後輩女(お嬢さん(先輩)が改変されてないのに変態オナニーしているうーーーーー!!!!www)

地味子「み、みなさん…///すご…い///」モジモジ


部長(いや、俺もこんなほぼ全裸でこの場にいるのきついんだけども!でも目の前のこの光景は目が離せねえ…ち、チンポあれば射精してたかもしれない!)
68 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/21(水) 02:47:52.15 ID:GJTYm4Qk0


茶道「はあ、はあ…ち、チンポ…んあ…好青年のやつっ……いつもペロペロしてるチンポ…私の股間にっ///…んあ…あ…!」シコシコシコ


ドーナツ「はあ、ああん…あん♥️あん///…A真面目君のにくらべてえ……小さいおチンポ…っ気持ちいい…///よお〜…」シコシコシコ


お嬢「ん、はあ、はああ……んんん♥️…っ…はーーー…はーーー…///…こ、こんなっ…腰が抜けちゃいます……っ」シコシコシコ


三人はMっ気が爆発し、蕩けた表情で自らの勃起した肉棒をしごく。最早羞恥心もスパイスとなり、膝もガクガクしながらオナニーに集中する姿は無様なドスケベさに溢れていた。


後輩女「〜♪(三人の横に立ち、見守りながら)地味子ちゃん、上位職って大変なの分かったでしょw」


地味子「(お、おちんちんの感覚ってどうなんだろおお…///)は、はい……大変です///」モジ


部長「ぎこちない感じがドスケベすぎる……w」


三人「で、てるっあっ♥️んひっおおっ射精(で)るううぅっ///」ドクンドクンドクン


三人はほぼ同時に射精し、アスファルトを白濁で汚した。


後輩女「射精お疲れ様ですwどうですか三匹とも、自分が被虐大好きマゾ豚だって理解できましたか?ほら、最年長の茶道(杖で茶道のチンポをつつきながら)」チョン


茶道「あひっ!?♥️ひ、はい…///大魔導士後輩女様。茶道はドMのマゾ雌でございます…」ヒクヒク


ドーナツ「わ、私もぉ…///同級生の後輩女ちゃんに虐められて気持ちよくなっちゃったああ…♥️」ヒク


お嬢「ん、おお……♥️…うう…」ヒクヒク


改変されている二人と比べ、射精の快感と羞恥心で放心状態のお嬢。後輩女はあえてお嬢には追求せず満足げに、頷いた。


後輩女「素直なのが一番ですよいひひひひwさて、その無様勃起チンポまだまだオス汁貯まってそうですね。今度は淫乱変態女をおかずにして、ぶっかけてもらいましょうか」


茶道ドーナツ「は、はぁい…///わかりました…」ヒクヒク


部長「おいおい淫乱変態女wそんなすげえの用意してたのかwふひひひ楽しみすぎる」


後輩女「なーにいってんですか」


部長「え?」


後輩女「さっさとオナネタにされるんですよ、変態女w(乳首を指ピン)」ピン


部長「いぎっ♥️!?」ビクン


後輩女「外でほぼ全裸、しかもおっぱいが肥大化して乳首は常にビンビン。母乳溢れさせた女なんて淫乱変態以外の何者でもないでしょw」


69 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/21(水) 03:59:51.95 ID:GJTYm4Qk0


部長の乳首を開発した張本人である後輩女には、肥大化した乳首が凄まじい性感帯であることは容易に把握できた。それを裏付けるように乳首を弾かれただけで部長の膝は笑ってしまっていた。


部長「お、お前っ///」


後輩女「こんなチンポをイライラさせるようなエロボディしておいて自分だけ無関係でいられるわけないでしょ、チンポ豚ども、どう?」


茶道「(部長の体をみて)は、はい……///チンポの勃起が治まりません…」


ドーナツ「部長先輩……す、すごくエッチだよぉ…///」


お嬢「ん、はあ…はあ…///部長さんの…身体…ぁ///」


三人の初心者チンポも反応するほどわかりやすいドスケベさが部長にはあった。175cm前後の身長。引き締まった腰回り、そして元々大きめな上に肥大化させられた胸。もし同じ人間が二人いてなにもしらない男が部長を見たらドスケベさにテンションが上がることは間違いなしだった。


後輩女「ほらね〜大体チンポ失ったとしても自分の身体のエロさを部長が見誤るとかwそれだけ混乱してるってこと?」


部長「だって俺は男……っあ!(口を塞ぐ)」


後輩女の性格をよく知る部長は余計なことを言ったと口を塞ぐが、それは手遅れだった。


後輩女「お、と、こ〜?面白いこと言いますね〜。生物学的には男ってチンポついてますよ。部長には見当たりませんよね?(部長の身体を見つめて)」


後輩女「人並み以上の爆乳と股間におまんこついてる部長はどうみても女ですよ。いや、野外で裸で乳首勃起させてるからやっぱり淫乱変態女ですねw」


部長「ぬぐううーーーーー!///っ(イキイキしやがってこいつ!?)(身体を抱き締め)」


後輩女「ちょうど良いですね。あの三匹に妄想の中で犯されながらぶっかけられて、雌自覚持ってもらいましょうかw」


部長「断る!(女戦士)」


後輩女「駄目〜w(操作魔法発動)」ペカー


部長「ぐう!?」ビシイ


操作魔法は人体を本人の意思に関係なく動かす魔法であり、冒険者ならば抵抗は難しくないが、デバフまみれのHPMPが底をつきた部長には抗う術は無かった。部長は気を付けの状態で動けなくなってしまう。


部長「ん、ぎ、ぎ、ぎ…///」


後輩女「疲れるから踏ん張らない方が良いですよwステータス上は消耗してるんですからねえw」


70 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/21(水) 04:50:26.23 ID:GJTYm4Qk0


後輩女「ほいほいw(杖を付き出して操作する)」


部長「う、わ!?おお!?」グググ


部長は自分の意思に反して両手を頭の後ろに回してしまう。弱点の胸を無防備にさらした状態を維持させられ、腋まで丸見えの姿は部長のデバフスキルMっ気も刺激していた。


部長「〜///」


後輩女「雌より雌な乳首してますねwあ、今は雌か〜(雌ゲシュタルト崩壊)」


後輩女「いひひひ、地味子ちゃん、右の乳首任せるから、クリクリつねって母乳絞ってあげて、私は左やるから」


地味子「えええ///わ、私が部長先輩のち、乳首を!?wそ、そんなおそれ多くて」アワアワアワ


後輩女「これは部長のためなんだよ、私たちの部活のトップが乳首クソザコとか嫌でしょ、少し鍛えてあげないとね。私が許すからやってw」


地味子「う、あ、うーーー///せ、先輩……失礼します…」


後輩女と地味子は部長の乳首に手を近づける。部長は身をよじろうとするが操作魔法の影響でそれは叶わなかった。


部長「ちょ、まっ!んんん゛ん〜〜〜〜〜〜!!?っ///」ビクン!


地味子「うわあああ…///コリコリで、やらしいです…///」クニクニ


後輩女「おっぱいも乳首も肉厚〜wドスケベすぎだよねwもう指軽く濡れてるし母乳でw」コリコリ


部長「あ!っつ!やばっ///んんんくうう〜〜〜〜〜〜!!?っ」


後輩女「感じてる声色もソプラノで完全に女の子ですねwほらほら〜〜」コリコリ


少しの間乳首を好きに弄られた部長は、アスファルトに母乳の雫を垂らすほど感じてしまっていた。


部長「は、はあ…♥️はあ……っあ……♥️………」フルフル


地味子「〜〜///」ドキドキ


後輩女「(母乳で濡れた指を舐めながら)いひひひwさーて、そろそろチンポ豚たちが焦れてるよねw」


後輩女がとなりを見ると、肉棒を膨らませた茶道たちが切なそうな顔で悶えていた。


後輩女「それじゃ部長、オナペットになる時間ですよ」


部長「お、おなぺっ…と…//はあ……はあ…///(潤んだ目で荒い息)」


部長の表情にもMっ気発動の香りを感じた後輩女は自分の股間も熱くなるのを感じながら操作魔法で部長を動かした。


後輩女「(部長も揺さぶれるかも)ねえ部長、想像以上に興奮しちゃってるの自分でもわかるでしょ?」


部長「ううっ…///」ドキ


後輩女「私は分かってましたよ、性癖のデパートな部長も実はドマゾ成分多めだって。後輩に身体好きにされて強制オナペットにされちゃうことに大興奮だってねw」


部長「う、お゛……おお〜〜///」ゾクゾク
71 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/22(木) 14:11:27.00 ID:zqcoojEVO


後輩女のテキトーな揺さぶりもTSし感じまくっている部長には響いてしまう。操作魔法で相変わらず腕を頭の後ろで組みながら、部長は軽く舌をだしてよだれが溢れていた。


部長「〜〜///♥️」ゼエゼエ


後輩女「んじゃ、三匹ともこの変態女をおかずにシコってもらおうかな。強制しなくても勝手にやりそうだけどw」


お嬢たち三人はフラフラと部長に近づき、その姿を見てますます自分の中の雄の欲望が膨らみ肉棒が熱くなるのを感じた。そして言われた通り手でしごき始めたのだった。


茶道「はあ……//はあ……はあ……///…♥️」シュリシュリ


ドーナツ「せ、せんぱいエッチ過ぎますぅう///…あん…ひいん…♥️」シュリシュリ


お嬢「あ、はああ…///…わ、私てば……部長さんを妄想で乱暴しながらぁ♥️おチンポを…///こんな」シコシコ


地味子「///(ガン見)」ドキドキモジモジ


部長「んん゛……おおお…///…っ…はあ…///お、おれを見て三人とも…オナニーしてる……」


茶道「だって仕方ないわ♥️ひあ、はあ…///こんなにいやらしいんだもの…♥️い、淫乱女なんだから本望でしょ、あん、はあ」シコシコ


ドーナツ「ごめんなさいセンパイッわ、わたしぃ♥️センパイのとろとろおまんこにおチンチンいれて♥️気持ちよくなっちゃう想像して…んっ♥️」シコシコ


お嬢「はあ、んあ…はあ…///そ、そうですわ…♥️…部長さんがいけないんですのよ…///貴女がこんな淫らな姿で私をたぶらかすからぁ〜〜…♥️んいいっ」シコシコ


お嬢「責任もって…///わ、私たちのザーメンをぉ…///その身に浴びてくださいませ…♥️んんんっ〜」


そして三人は部長の身体にザーメンを放出した。数回めにも関わらずその量が減ることはなく、部長の胸や腕、髪、顔を白濁の精液が汚し、部長もその熱と羞恥心で脳イキをしてしまっていた。


三人「んっあっあああ♥️〜〜っ!ああっっ♥️」ビュクンビュクン


部長「んんんあ゛っ///う、あっつ……ひい………しかも……臭…///んんん…♥️」ゾクゾク


茶道たちは自分達で汚した部長の姿にもドスケベさを感じ、下半身が熱くなってしまうのを感じる。


後輩女「いひひひひw良くできました〜お嬢、すごい勝手なこと言いながら部長にザーメンぶちまけてたね。自分が変態だって自覚持てたぁ?」


お嬢「あ、お、おお…///(悶える)」


茶道とドーナツは言われるまでもなく、その場でアスファルトに正座し後輩女に土下座を決める。そしてお嬢もオロオロとした後、二人と同じように跪いたのだった。


茶道「ディバインナイツ失格の私たちに…罰をくださりありがとうございました…///」


ドーナツ「後輩女ちゃ、様…♥️私たちドMの自覚持って足引っ張らないように頑張ります…///」


お嬢「わ、わ…私もぉ〜〜…///……ドMの変態女だと…///…教えていただき…し、幸せでございます、わぁ…♥️」


後輩女(脳イキ中)ガクガクビクン



72 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/23(金) 00:30:10.33 ID:N7hiMtK00

ーーーー

お嬢「んあ、あん…あ……んん///部長さんのお胸と…舌…はあ…♥️…ゾクゾクしちゃいますわ…あ…♥️」フルフル


部長「お、俺がお嬢さんのチンポを…パイフェラすることになるとは…///んん」チロチロ


茶道「んんん…ドーナツさんのパイフェラも…んあ///はあ♥️さ、最高よ…乳圧の暴力…っ」ゾクゾク


ドーナツ「茶道先輩のおチンポ…♥️熱くてぇ〜…///…エッチです…」タプタプ


ドMを自覚させられた四人は、後輩女にパイズリフェラをするように言われ素直にしたがった。お嬢の肉棒を部長が、茶道の肉棒をドーナツが愛撫することになった。生成魔法で産み出されたマットに膝を付き、パイズリを行う部長とドーナツ。豊胸されたパイズリフェラにお嬢と茶道は触覚的にも視覚的にも興奮をおさえられなかった。

お嬢「ん、おおお…///はお…♥️おおお…んん♥️」


茶道「あ、あひ♥️んい…//あんっ」


部長「ちろ、ちろちろ…//んん…れろぺろ…///」タプタプ


ドーナツ「はむ…ぺろ…ちろちろちろ♥️んん///んひゅ」タプタプ


後輩女「自分がドMの変態だって自覚しながらチンポにご奉仕するんだよ。特に部長〜w母乳溢れさせながら雌自覚して射精させること」


部長「んぐぅ〜〜〜〜〜…///れろ……」


ドーナツ「は、はあい///んちゅるうう」


地味子「〜〜///はあ…はあ…うう」モジモジ


パイズリをする二人の背後にまわり、後輩女は二人の陰唇を後ろから触る。愛液が溢れてぐしょぐしょであり、部長とドーナツは面白いくらい身体を震わせて反応してしまう。


後輩女「うわ、大洪水wかんじすぎでしょ二人とも〜wほらほらパイズリ続行」クチュクチュ

部長「んあ、あ!ひ!おっ///まっ、ごほ、ごほ///」ビクン


ドーナツ「ひゃ!あん!あっ///んひ…//あんあんっ…♥️」ビクン


お嬢「あ、あうう。そ、その感じてるお顔…//あんいやらしすぎますっ…//あ!んんんっ♥️で、出ちゃいますう」

茶道「わ、私もっもう!あ!ひん♥️雑魚チンポっすぐ♥️んんん〜〜///」


お嬢茶道「で、射精(で)るうう〜〜///」ビュクン!


部長ドーナツ「かはあっ♥️ぁあ…っ〜〜……///(胸にザーメンを受ける)」


後輩女「はーーーー…ドスケベスギィ」

73 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/23(金) 01:53:24.36 ID:N7hiMtK00
ーーーーー

後輩女は最後に未だ堕ちきっていない部長のMっ気を爆発させようと画策した。


後輩女「いい格好ですねぇ部長〜♪お似合いですけど」


部長「…///う゛…う…///くそ…動けない…///…」


操作魔法の術中にある部長は、マットの上でまんぐり返し状態で固定されていた。今日一日労しい思いをした陰部やアナルが丸見えで動けない状態は部長の自尊心をごりごり削り、デバフスキルMっ気の活性化を促していた。


地味子「な、なんて格好…///部長先輩…///」モジモジ


後輩女「ねーw身体中にチンポ豚たちのザーメンついて、100%変態女だよね」


部長「は、はあ…ああ…///…」ゾクゾク


後輩女は部長のとなりに座ると、蔑みの視線を部長と合わせ、お尻をぺちぺちと弄ぶように触る。


後輩女「(空を見て)もう星がではじめましたね。綺麗ですね〜この格好だと部長良く見えるでしょwおまんこもアナルも丸出しじゃ風情も無いですけどねえ」ペチペチ


後輩女「可愛い後輩にクッソ無様な姿晒しながらの星空観察はドマゾ変態女の部長には垂涎の時間ですねw」

部長「ぐ、あ、うう、あううう///」


後輩女「地味子ちゃんも、私とは逆の部長の隣に座りなよ。近くで見てみてw」


地味子「は、はい///失礼しますね…うう〜」ドキドキ


後輩女からはサディスティックな視線を、地味子からは興奮に潤んだ視線を上から浴びせられ、部長は益々愛液をあふれしてしまっていた。


後輩女「鬨の声上げてみてくださいよ。ありがとうございますってwTSしてディバインナイツ最弱になっちゃった自分を可愛がってくれてありがとうございますってね」


後輩女「自慢の巨根無くしちゃった部長はもう雌として生きていくしか無いんですからねえw(デバフだから解除できそうだけどw)」


部長「う…うう゛…///こほ……♥️……おお…」

74 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/23(金) 02:43:10.76 ID:N7hiMtK00


部長は自分の股間に改めて凄まじい喪失感を感じ、あまりの興奮に目が裏返ってしまいそうになってしまう。震える口からは全身を包む被虐の快感を感謝する言葉が出そうになっていた。


部長「お…♥️う゛…///こひゅ…♥️」フルフル


後輩女「んん?いひひ、地味子ちゃん耳をすませておいてね〜」ブウウウン


地味子「は、はい///」


部長「こ………ヒュ…♥️……後輩女………様…♥️」


後輩女「はいはい♪」パシッ


部長「あ、ありがとうござい、ます…///…お゛ほぉおおっ!!!??♥️」ズチュンッ!


部長はお礼と同時に無様な嬌声を上げながら脚を天に向けてピンと伸ばす。後輩女が部長の視線外で生成魔法で作り出したバイブで無防備な陰唇を貫かれた衝撃によるものだった。


部長「おお゛ぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜♥️……かっひゅうう…〜〜…///…!?…」ガクンガクン


後輩女「良くできました〜♪ご褒美のバイブチンポあげますねいひひひひw」


地味子「わああ!?す、すごい脚ピン…///…ひいい」モジ


部長「あおお゛♥️っんっひ////あう゛うっ〜〜///(電動バイブのスイングによって膣肉を蹂躙され感じる)」ウインウイン

後輩女「すんごい感じかたw地味子ちゃん、少し見届けよっか」



部長「あ゛おおっんっ♥️んひっそこっ///んひっあああああ」ビクン

部長「あひっ!ひ!♥️んぐっ///おおおっ〜〜抉れるぅううっ」ガクン

部長「いっぐ♥️んぎ///ごひゅっぐひゅ♥️あおおおぉおお〜〜///」ガックンガックン


地味子「じ、自由にしてるのって脚だけなんですか…//」

後輩女「うんwまんぐり返しはやめられないようにしてるwいひひひ。さーてと(生成魔法発動)」ブーーン


後輩女は立ち上がると再び生成魔法を発動し、立て札を作り出す。それを部長の近くに置いた。


立て札『ディバインナイツ改めマゾ雌ペット"部長"餌を与えないでください』

後輩女「あはははははw悪趣味〜〜wま、いいや。んじゃ、部長はこのままバイブに犯させといて、他の人はデバフ解除して着替えさせてあげよっか♪」

お嬢茶道ドーナツ「ん、ひいい…///あ、ありがとうございます(わ)…///」

部長を除いた五人は着替えのために教室内に戻っていく。部長はからだが動かせられないのでバイブのスイングに悶え、声を上げて見送ることしかできなかった。地味子はかなり気にかけるように部長の方をチラチラと見ていたが後輩女に呼ばれ、ついていくことしかできなかった。


部長「んいっ///あひ♥️いくっいっ〜〜〜〜っ///ああ゛っ!」ガクン


部長が解放されデバフを解除されたのはその後30分後、五人が戻ってきてからだった。


75 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/23(金) 02:48:21.72 ID:N7hiMtK00
>>67 後輩女「茶道と地味子(呼び捨て)もそう。こんな恥ずかしくて悔しくて仕方ないような状況で興奮しちゃってる変態だって自覚持って貰わないと困るんですよ

これ茶道とドーナツれす! いやー長かった。でも前回の文化祭も長かったしええやろ!

次回のドスケベ改変を決めます!ただ今回は、まず最初に通常のドスケベ改変かドスケベパニッシュメントwithアフロディーテかをきめるぜ!

このレスコンマで
00〜49 通常のドスケベ常識改変
50〜99 ドスケベパニッシュメントwithアフロディーテ

76 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/23(金) 03:09:15.54 ID:N7hiMtK00
次回はドスケベパニッシュメントwithアフロディーテでいきます!

なんだよそれ(正論)

その説明をする前に今の銀河の状況を理解する必要がある…すこし長くなるぞ(NARUTO)
いるかも知らない新しいドスケベ達に説明すると、>>1があまりにケアレスミスを重ねると進行役である本編と関係ないキャラ(説明子、アフロディーテ等)にドスケベ罰を与えることになるシステムがいつからか導入されていたのだ。簡単なキャラ紹介はスレの最初を見てもらうとして、前回は説明子(前スレの>>632)だったので今回はアフロディーテの番ということだ!

説明子「ええぞ!ええぞ!(拍手)」パチパチ

というわけで今回は、アフロディーテへの罰内容(男たちの世界に下ろしてドスケベ改変に巻き込む・男たちを呼んでドスケベ行為をさせる等かなり自由でいいんじゃない!?)を好きに書いて♥️決定方法はいつも通り次の>>1のコンマに近いものを採用します!

ついでに、アフロディーテのビジュアルが決まっていないので、それも案がある人は書いて♥️これも同じ方法で決定します!>>1の次回のレスコンマに一番近いレスに罰内容とビジュアルどちらも書いてあれば一発で決定だし、片方だけならもう片方は次に近いやつからって感じだぜ! ちなみにビジュアル案は一つもなければ私が一般的なアフロディーテのイメージから作り出すから安心して♥️

よろしく〜
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/23(金) 07:22:36.06 ID:szq6+Zbt0
三大宗教の立場はそのままに、ダキニ天の信仰がさらに盛んだという常識
上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっている
(お嬢の屋敷の天使さんはすでに地上に馴染んでいるためノーカウント)


一人平均15分として三穴使えば、放課後になってから日付が変わるまでにでもギリ百人斬り行けるやろ
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/23(金) 13:52:58.66 ID:qxLAfClJO
天使さんの様子を見に地上に降り立ったアフロディーテ様だったがドスケベ改変に巻き込まれる。
今回の改変内容は『絶倫病という奇病により男性が稀に精力絶倫のSEXモンスターになって暴走してしまう』ということで、運悪く男が感染(なお感染中の行動については超法規的措置で不問となる)。
後輩女・お嬢・地味子を三人まとめて(特に後輩女には女体化時の仕返しも兼ねて念入りに)精液ボテらせてもまだ足りずに獲物を求めて学校の外へ出たところアフロディーテ様とエンカウント。
仕方なく相手をしようと余裕綽々だったが、実は男のモノがアフロディーテ様に細胞レベルで特効という女神堕としということが判明し、絶倫病もあって完全に男のお嫁さんに堕とされてしまう。
以後、アフロディーテ様は『男の隣の家に住んでいる未亡人』と周囲の記憶・事象を改変して過ごすようになったとか(いつでも戻れるので気まぐれに顕現してる)

アフロディーテ様外見
金髪ゆるふわロング、お嬢すら歯が立たないほどの人間離れした爆乳爆尻高身長ボディ(人間じゃないけど)
外見年齢は28〜32ぐらいでいかにも熟れた未亡人感が出ている。
女神状態ではいかにも天使な白装束に巨大な翼を備えているが、顕現時は翼を消しリブ生地セーターとロングスカートを好んで着ている
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/24(土) 02:13:50.39 ID:8bgDZXtE0
深きもの来たれり(この世界の人類は、魚人として進化してきたよ!)
大いなるイスの祝福あれ(農業的な恵みは神様がアレしてできたタマゴ的な何かだよ!)
饗宴、欲すれば成されるだろう(女神様にメスはタマゴを産み付けてオスはそこに精液を注いでね!)
ふんぐるい むぐうるなふ うがふなぐる ふたぐん(そうしないと不作になっちゃうから仕方ないね! ゆっくりしてイってね!)


ふたなり体験してるお嬢に今度は産卵管が生えるわけですよ
「ふたぐん」ってふたなりの群れって事だよね
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/24(土) 13:58:46.10 ID:wICHGJ5N0
愛欲暴走 ショタ薬!!

 子どもは純粋で国の宝であるという意識が強い改変世界では年に一日、ショタ薬と呼ばれる飲んだものの性欲を抹消し、精神を子どもに退化(肉体はそのまま)させる薬を男子学生に飲ませ、その純粋な精神を手本に心を清めようとイベントがある。
 しかしその薬を飲んだものは一切の性欲を失い無邪気な心になるが代わりに、強力な求愛フェロモンを放出するようになる。フェロモンにあてられた女は欲情し理性が崩壊、その精神的ショタに襲いかかる変態と化す。(この世界の国やべぇなと書いてて思った)

 書かなくても分かりそうですけどショタ薬を飲むのは男(部長)くんですね

 スケベ部は全員改変を受けないが早々に男は精神少年化でよわよわビクビクキッズになり、後輩女、お嬢、地味、は理性崩壊で欲情し始めます。

 そんななか天使の様子を見にアフロディーテが下界に降臨。襲われる男を哀れに思って匿うが、時間が立つにつれフェロモンの影響を受け男を襲ってしまうという話が見たい……最近おねショタに目覚めたんです。



81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/24(土) 14:14:30.15 ID:wICHGJ5N0
>>80 アフロさんの外見について何も書いてなかったので追記

 金髪ロング、神が魂込めて作ったんだろうと感じるほどの爆乳爆尻高身長スケベボディ。

 外見年齢は25歳くらいの熟したお姉さん。服装は大体天使のオーソドックスな白いフリフリで乳部分が童貞を[ピーーー]セーターみたいに露出してる。 変装としてスケスケのシャツ一枚を着ているみたいなのもありです(エロけりゃ大体満足)
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/24(土) 17:33:11.33 ID:gTiyK2aT0
アフロディーテ様の数年に一度の体中から発情フェロモンがあふれ出す

パフェが食べたいという理由でお忍びで地上に降りたった

しかし、アフロディーテ様の数年に一度の発情タイムのせいで
通りかかる数人の男性がフェロモンで発情して襲い掛かられおっぱいを揉みしだかれ
犯されそうに
危機一髪の所を男とA真面目、好青年が救われ家にかくまってくれるが
フェロモンに耐え切れず悶々とする
助けてくれたお礼と何回か射精させればと何とかなると思い、フェラやパイズリで射精させるも
性欲が衰えない3人
途中から強引に犯され4p状態に
なんでこんなことにーみたいな感じでお願いします

アフロディーテ様のビジュアル
金髪ロング、誰もが振り向くオーラを出しておりFGOのリップみたいな人間離れしたスタイル
スケスケの真っ白な服ドレスを着ており巨大な翼があるが邪魔なため収納している
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/02/24(土) 19:23:28.38 ID:zJpHv6aD0
前スレ656 性欲魔王飲んで続き

前回と同じくお嬢のみ改変なし

ツンデレの攻撃を受け大ダメージを受けた魔王だが天使達の力により完全に回復する。
全回復した魔王はツンデレを堕とし、天界へ進行する。
天界との全面戦争が勃発し魔王とアフロディーテの戦いが今始まる。

アフロディーテ様の外見
金色のロングウェーブヘア
スタイルはお嬢以上
大きく金色に光る翼
白色の服装
84 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/27(火) 16:54:12.89 ID:2eobbBmhO
ヴィーナスの誕生的なものでアフロディーテのイメージが作られてる疑惑のドスケベ多いんじゃない!?オレモソーナノ


このレスコンマで決定!
85 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/27(火) 17:18:18.71 ID:2eobbBmhO
罰内容は>>77 ビジュアルは>>78で決定!

説明子「そうそう金髪ゆるふわロング、お嬢すら歯が立たないほどの人間離れした爆乳爆尻高身長ボディ(人間じゃないけど)
外見年齢は28〜32ぐらいでいかにも熟れた未亡人感が出ている。
女神状態ではいかにも天使な白装束に巨大な翼を備えているが、顕現時は翼を消しリブ生地セーターとロングスカートを好んで着ているんだよなあ!」


仙人「めちゃコピペじゃな」


ダキニ天信仰が盛んだとな、なにが起こるの(クソザコナメクジ)まあいいや進めちまえよやー!
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/27(火) 23:18:33.99 ID:p4cSqpTv0
3人にぶっかけられるTS部長や悶える茶道先輩など学園祭控えめにいって最高でしたわ
87 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/28(水) 00:30:06.47 ID:/OuCJ26kO

説明子「んじゃアフちゃんを下界に下ろさないとなぁ〜w」


赤髪シスター「しかしまごうことなき女神様だからどう理由つけるのよ」


説明子「どうとでもなるわ!来たぞ!」


フワアアアア


アフロディーテ「おやまあここにいましたか。きもちよくいって、美味しいですよこれ。ペルセポネが作ったチュロスいりますか」モグモグ


説明子「おい!下界の天使のこと心配じゃないかアフちゃん。ちょっと様子を見に行ってくれや」


アフロディーテ「ふむ。天使…確かに一月ほど経ちますね。説明子見てくるのです」モグモグ


説明子「私は最近連続で下りてるから無理だ頼むわぁ〜〜」

アフロディーテ「やれやれ仕方ありませんね」


赤髪シスター「でも女神が下界に降りるとなると、影響がやばいでしょ」

仙人「天地が割れかねんな」


アフロディーテ「神力を六万分の一にする腕輪をして降りるしかないようですね。天使(名前)も天使(種族名)の一人として上のものが激励することでさらに人の子への慈しみへの念を高めてくれるはずです」


説明子「流石は女神様〜w天使も喜ぶわこれ!」


アフロディーテが腕輪を装着すると後光が弱まり始める。普段はほぼ輪郭しか見えない姿だが、これにより説明子たちにも姿が見えるようになる。


アフロディーテ「これでしばらくは下界にいても大丈夫でしょう」


説明子「改めてみると身長190近くでアホみたいにボンキュボンのブロンドロングヘアーとかドスケベ女神様すぎるだろw下界の男たち見ただけで射精すんぞw」


仙人「わしはじめてみたわ」


赤髪シスター「こ、こんなにおっぱいデカかったのか(ドン引き)背がでかいから迫力がすごい…不気味な位整った顔だわ」


アフロディーテ「女神ですのでね」ファサッ
88 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/02/29(木) 02:26:48.13 ID:CuRYDdaUO
TS部長のビジュアルは後輩女にクリーンヒットするという設定が初登場時に決められてたなぁそれももっと前に出せばよかったかもしれぬ とにかく最高ならよし!



アフロディーテ「では天使の様子を見てきます。下界のスイーツも食べてみたかったですし」


説明子「カロリーは神力に変換されるからいいよな〜」


仙人「天使は今買い物に行っているみたいじゃな」


お嬢の屋敷でメイドとして生活している天使は先輩メイドに頼まれ商店街に訪れていた。その様子を天から見たアフロディーテは近くに顕現することに決め、動き始める。



アフロディーテ「では、行って参ります」パアアア


赤髪シスター「いってらっしゃい」フリフリ


アフロディーテが光の粒となり下界に降りていく。それを見届けた説明子は努助部学園の古典研究部を見つめる。


説明子「今まさに放課後だからどうせやつらドスケベ改変カレンダーをめくるだろ!そこに細工が既に仕込まれてるんだよなぁw」


赤髪シスター「アフロディーテを巻き込むということね!文字通り神をも恐れぬ所業」


説明子「私も前のパニッシュメントの時はアヘオホアクメをキメさせられまくったから遠慮なく姦計をめぐらせられるよなぁw」


ーーーーー

ゴゴゴゴ


三大宗教の立場はそのままに、ダキニ天の信仰がさらに盛んだという常識
上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっている
(お嬢の屋敷の天使さんはすでに地上に馴染んでいるためノーカウント)


男「じ、上位存在w!」


後輩女「天使様はノーカウントなのwじゃあ無理じゃん」


お嬢「ま、まあ。良かったですわ〜…。メイドとして働いていただいている天使様に気をつけていただくように連絡をしなくても良いみたいですわね」


地味子「え、じ、上位存在ってなんですか…」


放課後。古典研究部の部室でいつも通りカレンダーをめくった男たち。その内容はパニッシュメントパワーにより生み出されたものであり、男たちには何のことだかわからない状態だった。唯一知っている上位存在である天使が除外され何のことやらだった。


89 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/02(土) 19:33:26.84 ID:lvFUFaigO


男「他の天使様が降りてくるのかもしれないぞふひひw」


後輩女「シンクー」


男「(シカト)今このときにも上位存在がドスケベ改変の毒牙に曝されてるかもしれんと思うと胸が痛いw(笑顔)」


お嬢「男さん!あんな優しい天使様の災難を願うなど!」


後輩女「屋敷ではどんな感じなんですか」


ポワポワーーーー


お嬢『おや、メイドなんですかその封筒は』


メイド『お嬢様。新入りメイドである天使さんが口座を持っていないらしく、彼女だけこうして手渡しなんです』


お嬢(天使様だからそうですわよね〜)

メイド『しかし彼女受け取らず、ユニ○フに募金してくれと返されてしまいまして。困っていたところです』


お嬢『ま、まーそれは』


天使『メイドさんどうかそのようにしてください。お嬢さんお疲れ様でございます』


お嬢『天使様、本当に良いのですか』


メイド『天使さん、お嬢様を呼ぶ際は様をつけてください』


お嬢『メイド、以前言いましたが天使様は良いのですわ。納得がいかない部分もあるかもしれませんがよしなに』


天使『私は住み込みですので衣食住が約束されている恵まれた立場にあります。これ以上の贅沢は人の子を導くものとして受け入れることはできません。どうか恵まれぬ子達に』


お嬢『て、天使様…!』


メイド『立派ですね。事情があるようですが私はできるメイドですゆえ、詮索はいたしません』

ーーーー


男「しゅ、しゅごい」


後輩女「思考がナチュラルに上位存在だぁ」


地味子「そ、そんなすごい人がいるんですね!」


お嬢「目の前であの笑顔を見せられると胸が熱くなりましたわ…」


男「週一バイトでせっせとバイク免許取得費用を稼いでる俺って」

90 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/03(日) 01:33:26.37 ID:9/co0VeEO


後輩女「あれ、部長普通自動二輪とるんですか、初耳」


男「俺も大学に進めば行動範囲が死ぬほど広がるからな(希望的憶測)」


お嬢「男さんも私と同じ大学を希望しているのでしたね。お互い頑張りましょう」


地味子「男先輩はB判定でしたっけ。お二人とも頑張ってください!」


男「余裕だよ(震え声)そういえば文化祭も終わったし、文化部もほとんど卒業だな。三白眼も演劇部キャプテンを二年生に託したらしいぞ」


お嬢「我々も今学期で引退ですわね〜。たの、たのし……楽しい?………えーと…///…色々大変でしたわ///」


男「この世で一番ドスケベではあったなwふひひひ」


地味子「あ!パーティー開こうって話してたんです、後輩女先輩と」


後輩女「…そ、そうだね。うん。」


男「古典研究部の新部長は後輩女だな。ギリギリ部員二人で存続確定したからよかったなおい!」


後輩女「まーまー!その話は良いでしょ今は、ドスケベ改変がよくわからない内容な以上、普通に古典研究部の活動初めていきますよ!」


男「今日は百人一首していくぜぇ〜。用意してくれ地味子さん」


地味子「分かりました!」


お嬢「…」チラ


後輩女「…」

ーーーーー

男達の住む地域の商店街。天使は先輩メイドに遣われ買い物に訪れていた。


天使「〜〜Ave Maria〜♪」テクテク


その天使の少し離れた場所に光の粒が集まり、アフロディーテが姿を現す。日本の商店街にロングブロンドヘアの長身ドスケベボディ女神が降り立つ姿はなんともミスマッチだった。


アフロディーテ「ふーーー。久方ぶりの地上。悪くないものですね」


91 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/05(火) 23:28:54.70 ID:LE44ykKM0


アフロディーテ「さて天使は…?」


アフロディーテは女神ドレスのまま降臨し、天使を探す。透け透けの白装束で軽く乳首も透けて見えているドスケベ衣装だが、上位存在はそんなことは気にしなかった。


アフロディーテ「あっちの業務スーパーにいるようですね。どれ」スタスタ


「お、おお…!あのお方は……!?」


「て、天から降りてきなすった…!」


「う、美しい…天使様……いや、女神様だ!」


商店街を歩いている一般人や店員がアフロディーテに気づき、ざわつき始める。アフロディーテ自身は人の子の注目を浴びることは女神として当然というスタンスだった。

アフロディーテ「ふ、分かるようですね無識な人の子にも私の神格が」ファサ


アフロディーテ「…しかし、少し妙ですね。下界、特にこの国では神の存在はいまだに疑わしいものとされているはず」 
 

アフロディーテ「これだけ多くの人々が疑い無く女神だと認識するとは」


アフロディーテが不審に思っている間にも老若男女が近づいてくる。信心深い老人はもちろんのこと、リアリストな若者も神を敬う精神で拝んでいた。


「す、すげえ…//」


「美しすぎる……」


「神々しいブロンド……ま、まさかアフロディーテ様ではございませんか」


アフロディーテ「ふ、まあいいでしょう。確かに私は美と愛の女神アフロディーテです。僅かな時間ですが8万年ぶりに地上におりてきました。見られたあなた方は幸運ですよふふふ。」


「すげえビッグネームだ!」


「ありがたやありがたや…」


「交わりにきてくれるなんて光栄すぎるよなぁ!」


アフロディーテ「ふふふふ、では皆さん退いてくれますか。え、交わり?」


92 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/06(水) 04:07:04.97 ID:ewtDzBqF0


その瞬間!おそれ多くも神であるアフロディーテの衣服に人々が掴みかかった!


「うおおおおお〜!御加護!」ガシイ


「純粋にエッチすぎてやばい!」ガシ


「コラガキども!ワシが先じゃ!退かんか!」ガシ


アフロディーテ「!!?なっ!貴方達なにを!あまりに無礼!無法が過ぎますよ!」


アフロディーテの制止をまるで聴かず、人々はアフロディーテを強引に押し倒そうとする。ドスケベ改変により上位存在がおりてきた場合交わりに来ているという常識が植え付けられているため遠慮のない動きであり、あと普通にドスケベなアフロディーテの姿に抑えが効かなくなっているせいでもあった。


「神様を待たせるな!早い者勝ちでいくぞ!」


「うおおお///か、神様と生ハメとか俺初めてだ」


アフロディーテ「ぐっ!こらっこの!(一体何が。しかたありません。腕輪を外して神力を解放して……いや、それをしてはおそらく日本が消滅してしまいますね)うぐっ」グイグイグイ

 
高すぎる本来の力を解放するわけにもいかず、アフロディーテは体勢を崩し尻餅をついてしまう。透け透けのホワイトドレス姿で長い脚を図らずも人々に見せつけると、ますます興奮を高めてしまっていた。それはその場にいる80近くの老人すら若き日の活力を思い出しかけるほどだった。

「ワシもあと30年若ければのお〜〜〜」


「○○さんはアフロディーテ様に俺達が失礼をしてないか見ていてくれよ」


アフロディーテ(すでに溢れる失礼をかましていますよ。しかしこの感じ、まさか)


アフロディーテ『テレパシー発動、説明子応答しなさい』


説明子『なんだよどうした!何かあったか!(白々しい)』


アフロディーテ『ドスケベ常識改変カレンダーがおそらく捲られているはずです、今回の内容はなんですか』



説明子『えーーとなw…上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっているって改変だな』


アフロディーテ「なんですって!?人の子らよ神と性行為を行おうと言うのですか!」

93 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/07(木) 14:17:23.06 ID:uwMd1/YyO


説明子『な、なにい!?それは大変だ!まさかこれってドスケベパニッシュメントなんじゃないのか!(すっとぼけ)』


アフロディーテ『ドスケベ改変パニッシュメントポイントは溜まっていたのですか。貴女まさか神である私にわざと教えなかったのでは』


説明子『いや私も最近意識してなかったから気付かんかったわw』


アフロディーテ『本当かしら…って』グイグイ


アフロディーテ「人の子達よ!落ち着くのです!神を引っ張るなど!」

ーーーーー

仙人「お主目茶苦茶嘘ついたのぉ」


説明子「ドスケベパニッシュメントだから仕方ないwさあさあ、アフちゃんがザーメンまみれになるところ見ようぜ〜ふははははw」


赤髪シスター「(ガン見)」ドキドキ

ーーーーー

「まて!神様の言う通りだ流石に落ち着くべきだ!」

「そ、それもそうだなあまりに興奮しすぎた」

「アフロディーテ様、どのようにすればいいですが」

「それにしてもおっぱいでかすぎだろ。これがゴッデスおっぱい(末期)」


アフロディーテ「ふー。良いですか人の子達、今回私は交わるためにおりてきた訳ではありません」

アフロディーテは冷静に自分が顕現した理由を述べようとした。しかしそれは改変された常識においてあまりにもあり得ない事だったため、人々は困惑してしまう。

「な!?うそだろ!上位存在が交わり以外で降りてくるなんてことあり得ないだろ」

「確かに聞いたこともありません…これって一体」

「まさか邪神…?神を騙る魔の者では…」

「ワシは冥土のみやげにあのおっぱい触りたいのぉ〜」


アフロディーテ「邪神!魔の者!?愛と美を司るこの私アフロディーテが…?アテナをも上回り美神と謳われたこの私アフロディーテが…!?」


「す、すみません!神様!お静まりを…こいつバカなんです口を滑らせたんです」

「ひえええすみません」


アフロディーテはドレスをはだけさせ、規格外のメートルバストを露出させる。神にとって人に肌をさらすことはそこまで抵抗があるわけではなかった。


アフロディーテ「…………いいでしょう!今は腕輪により7万分の一とはいえ、神の威光を人の子に今一度教えてあげます。8万年前のあの時のように。神との交わりが希望な人の子は遠慮はいりません。かかってきなさい」


「うおおおおやはり神様だ」

「アフロディーテ様だったんやぁ!」

「身に余る光栄!」

「ドスケベすぎる!」

「ワシはおっぱい触れれば思い残すことはないのぉ」


説明子『なんかおっぱいに固執してる爺さんいるな』
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/09(土) 11:09:40.50 ID:kH07oRm0O
アフロディーテ「…………いいでしょう!今は腕輪により7万分の一とはいえ、神の威光を人の子に今一度教えてあげます。8万年前のあの時のように。神との交わりが希望な人の子は遠慮はいりません。かかってきなさい」

うーんこの即堕ち2コマの香り
95 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/09(土) 17:58:25.42 ID:kXQOyWnx0


数分後、アフロディーテは下半身を露出した男達に囲まれていた。そしてアフロディーテは190cmの長身ゆえに膝立ちとなると、手頃な肉棒を二本握るとしごき、さらに目の前の肉棒を舐めていた。


アフロディーテ「神の口など…れろ……人の子では味わえませんよ…ちゅる…ぺろ」


「う、おおおっ///め、女神様の口…すごすぎる…!」


「す、すべすべの手え…///ううう!あ!」ビクビク


「で、でる!おおあ!あ!」ドクン


「流石はアフロディーテ様だ…あんなドスケベな身体を見せつけられながらの愛撫我慢できるわけがない」

アフロディーテ「射精した方は入れ替わっていただいて…さて、次のチンポが両手に来る前に貴方も私の口の中に射精してしまいなさい。れろ……」

「あ、ありがとうございますっ!?〜射精(で)る…!」ドクン


ツンデレ(学校帰り)「今日ママパパいないから私作るけど、晩ご飯なに食べたい?」テクテク

ツンデレ妹「んとねー。オムライスかな〜ハンバーグかな〜……あ、セックスしてる!」

ツンデレ「セックスね。セック…………はあ!?あんたなにいってんの!?初等部六年のくせにおませなの!?」


ツンデレ妹「おねーちゃん、あれあれ!(指差し)」

下校途中のツンデレ姉妹は運悪く(良く)アフロディーテをみかけてしまう。神が降臨している現場を見ていないツンデレは長身の外国人が道端で乱交パーティを始めているようにしか見えなかった。


ツンデレ「!!?!??!!い、いくわよツンデレ妹!(手を繋ぎ走りだす)」ダダダ


ツンデレ妹「あれってもしかして神さ、おおおおーーーっおねーちゃんパワフルっ!」ダダダ


アフロディーテ「んぶ…れろ…ちゅ…(別の三人の肉棒を刺激中)ん、ふうっおや、どうしました老いた人の子」


「神様どうかおっぱいを触らせてはくれませんかのぉ。これほど立派なもの。触らねば死んでも死にきれませんのじゃ」


説明子『なんなんだよこの爺さんwwいや凄まじい爆乳なのはわかるけどw』


アフロディーテ「下半身が機能していていないのですね。良いでしょう。ちゅ…れろ…好きに触らせてあげます」


許可を得たお爺さんは震える手でアフロディーテの胸を仰向けにした掌で下から触る。赤ん坊のような肌触りのおっぱいにこの世の憂いが消えて行くのを感じ、事切れた。


「ありがとうございますじゃあ…」ガク


「爺さん死んだぁ!!?」

「お、おい!大丈夫か!」


アフロディーテ「人の子よ。私が原因で死ぬのは好ましくありませんね。生きるのです。ちゅる…れろれろれろ…」


アフロディーテが指をならすと老人は蘇生した。これこそ神の証明だと男達は色めきだっていた。


「わ、ワシ生きとるのぉ」


「す、すげえ!流石は神様だ!う、あ!いくっ!」ドクン


「も、もうダメだ!俺も口にっあ!あ!」ドクン


アフロディーテ「〜っん!ぶ。ふう……人の子の精を浴びるなんて何万年ぶりでしょう」


96 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/09(土) 20:05:13.75 ID:3Y7h4J710
男達の知性少なめに書きすぎかもしれぬ、いやでもこんなもんだろぉ!ドスケベ女神が目の前にいるんだしモンキーよ(偏見)

「神様、おまんこに挿入してもいいですか!」


見た目はブロンドのドスケベボディ、肌触りは赤子のように瑞々しいアフロディーテの姿に待ちきれなくなった者が生ハメを懇願する。


アフロディーテ「む。まったくあの日本の神が作ったとされる常識改変カレンダー…神と人の子を性行させようとは大したものです。仕方ありませんね。いいでしょう」

「うおおおお!!」

「神様と生ハメだぁああい!」

「発案者の俺が先頭に立たせてもらうぞ!」

アフロディーテ「しかしここで寝転ぶわけにもいきません。では…」


アフロディーテは立ち上がり、立ちバックの体勢ですることを求めた。上半身を屈ませれば引き続き手と口で三人の相手をできるという合理性からだった。そして神にとって裸を見られるのと同じように性器を人の子に見られるのも気にすることではなかった。


「うおお…これがアフロディーテ様のおまんこ…」

三十代位の一番手の男は感動しながら挿入しようとする。しかしここで問題が発生した。


「あ、アフロディーテ様の脚が長くてとどかない!?」


「おおう…身長190位あるもんな」


「俺は160後半だから…すみませんアフロディーテ様少し屈んでもらえると」


アフロディーテ「んれろ……ちゅ…ん?ああ。仕方ありません。(膝を軽く曲げて)少々つらい体勢ですが…」


腰の位置を落とすために膝を曲げるアフロディーテ。がに股なその姿はみっともないドスケベさがあり、男達をさらに興奮させていた。


「こうしてみると本当に脚長いな…」


「うおおお…待ちきれねえ…!」


「うう!あ!神様の手コキ…!く!あ!あ!でるっ」ドクンドクン


アフロディーテ「れろ…っ…さあどうぞ。神のおまんこなど当然今後は味わえませんよ」シコシコ


「ありがとうございます!では改めて…!」

ーーーーー

赤髪シスター「いよいよ挿入されるわね」

説明子「ちょっと余裕ありすぎだよなぁ〜w」ゴソ

仙人「お主それはパンドラの箱では」

説明子はパンドラの箱のレプリカを持ち出す。その蓋に手を掛けながら説明子は解説した。

説明子「このなかには羞恥か感度が入ってるんだが、出てきた方をアフちゃんに与えることができるぜ。パニッシュメントだからこれくらいやらないとなぁ!」


パンドラの箱から出てきたものとは!

1 羞恥(アフロディーテが人並みの羞恥心を下界でもつようになるぞ!)
2 感度(アフロディーテの感度を滅茶苦茶高めるぞ!)

↓1 安価よろしく〜!
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/09(土) 20:27:38.96 ID:snk/TRkt0
2

説明子と同じくらい喘いでもらわんとな
98 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/10(日) 23:13:16.11 ID:vdczINq+O

説明子がレプリカパンドラボックスを開くと紫色の眩い光が吹き出し、下界に吸い込まれていった。


赤髪シスター「今のは…?」


仙人「どっちなんじゃ」


説明子「今のは感度だ!アフちゃんの身体が人間チンポでも感じまくりのビッチボディになっちまうぞw」


赤髪シスター「今にも挿入されそうなときにこれは、驚くでしょうね」


説明子「人間チンポのことはシンプルに舐めてるからビビるだろうなぁwくくくく」

下界を覗き込むと、不可視のエネルギーとなった感度上昇の概念がアフロディーテに吸い込まれていたそして今まさに挿入されようという間の良さだった。


説明子「どんな風に喘ぐだろうなw予想してみ」


赤髪シスター「んーーー。予想つかないわ。ちなみにあんたはんごほぉ♥️とかふごほぉーーーーーーー☆とか野太い声だしてたわよ」


説明子「じゃかあしい!でもアフちゃんもそうなるんじゃねえかな〜w見た目は30歳位だろ、目見開いてクッソ無様にオホ声撒き散らすんじゃないのくくくく(偏見)」


仙人「お、答えがでそうじゃぞ」


説明子「神アクメ見せてもらうかw」

ーーーー


挿入される寸前、アフロディーテは感度上昇を自覚し肌が粟立つような感覚を覚えた。


アフロディーテ「ん?え……なんか…」


「よっ…く…!(挿入)」ズニュ


アフロディーテ「あぁあんっ♥️!?」ビクン


「これが神様マンコっ!くっお!っあ!う!」タンタンタン


アフロディーテ「あぁあっ♥️あん!あっ♥️きゃう♥️」タプンタプン


アフロディーテ「なにっこれ♥️あぁあっ///いっくぅーーーー♥️あひん♥️ひいっ〜///」ガクンッ

「声かわいっ」


「滅茶苦茶甘える声だ」

ーーーー


説明子「ふはははw女神がおまんこ突かれてあん♥️あひん♥️だってよ〜可愛いなぁw」


赤髪シスター「すごいソプラノで誰かと思ったらアフロディーテ様だったわ…w」


仙人「人間チンポで即アクメ決めてるのう」


説明子「感じてる声とおまんこの雑魚さはガールなのに見た目はあんなドスケベお姉さんなんだがw突かれる度におっぱい揺れすぎだろw」


99 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/11(月) 01:43:38.21 ID:mRSBfIc3O


アフロディーテは下腹部に生まれた快感に戸惑っていた。人の子の肉棒で神が感じさせられる筈はないと思っていたある意味傲慢な子宮が分からせられていた。


「はああっとろける…!く!あ!」ズチュズチュ


アフロディーテ「あんっ♥️ひんっ♥️きゃあっな、なんで///あん♥️こんな、人の子のチンポで♥️」


アフロディーテ「神がっあぁああ〜〜〜♥️あぁあああ〜ん♥️」ヘロヘロ


ピストンのたびに下品な水音を響かせながら神らしからぬトロ顔で感じるアフロディーテ。フェラと手コキにより合計四人同時に相手しようという目論見は脆くも崩された。身体を貫く快感にそれどころではなかった。


アフロディーテ「ひゃわんひゃわああぁあんやぁ〜♥️」ガクガクガク


「アフロディーテ様の滅茶苦茶アクメ決めてる姿は見てられるけど、俺達のチンポの愛撫止まっちまったな」


「ど、どうするか」


「よし、神様ができないなら俺達がフォローするぞ!失礼します!」

フェラされていた男は半開きの女神の口に肉棒をねじ込む。

アフロディーテ「モゴぉおお♥️っ!?(神の口に無理やりねじ込むなどっ…♥️)」ビクンビクン


説明子『上の口も下の口も犯されているw』


「くはぁ………一秒でも長くこのおまんこ味わいたい…!」タンタンタングリグリ


アフロディーテ「んぶっ♥️んじゅるううぅうう〜〜♥️!?んぶう♥️」


「ふぁ゛あ…〜舌の動きが……すぐに射精(で)そうだぁ」

「く、お、おれもっあ!」


口と膣内の肉棒がほぼ同時に射精し、アフロディーテに精液を流し込む。


アフロディーテ「んぶっ♥️!?ごほ、ごほ…ごほ…けほ…っ…けほ♥️…んんんっ♥️!?(別の肉棒が喉奥に挿入される)」ズブッ

すぐさま他の肉棒がアフロディーテの口を塞ぎ、発情したおまんこにも新たな肉棒が差し込まれた。

「次はワシだっ…!く!」ズンッ


アフロディーテ「あふぅ♥️!?んじゅるっ〜///」ビクン


「ワシの培ってきた経験で神様を悦ばせてみせるわっ」タンッタンッグリッグニュッ


アフロディーテ「ふひゃああっ♥️あぁんっ♥️じゅぼっんぶっれろぼろぼぉーーーーー♥️」ガクガク


「ドスケベすぎる……く…!う!あ!(自分でしごき始める)」

100 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/11(月) 13:59:54.39 ID:mRSBfIc3O


アフロディーテ(き、気持ちよすぎる…///これもパニッシュメントの影響で神の身体に異変が起きているのでしょうか…)


アフロディーテ(しかしこのままでは両手を使えず人の子達を満足させることができない…挿入はやめて口と両手で三人同時にするようにいいましょう)


アフロディーテ「あぁ〜♥️あっあっあんっ♥️んあっぁ〜〜っはぁひゃあ♥️」ビクンビクン


アフロディーテ(気持ちよすぎて言葉にできない!!///そ、それにまた口に…///)


「次は俺が口に失礼します…うっ…く!」ズブッ


アフロディーテ「もごぼっ♥️ごひゅっ〜///れろおお……っれほろほお♥️」


さらに口も次から次へと肉棒で塞がれ、物理と快感によりアフロディーテは自分の意思を伝えられないでいた。


「うっく!神様膣内にっ…で、出ます!うお!」ドクンドクン


アフロディーテ「ーーーーー♥️」ビクンビクン


二人目の膣内の肉棒が抜け、アフロディーテは膝から崩れ四つん這いで快感の余韻に震えていた。しかし息を整える間もなく、別の人間の肉棒がすぐにでも挿入されようとしていた。


アフロディーテ「はあ、はあ…はあ♥️ひあ♥️」


説明子『たいへんだなぁwアフちゃん、天使もう屋敷に帰ったぞ』


アフロディーテ『あ、あなた何とかしなさい…///あなたも下りてきて二人がかりでやれば楽になる筈です』


説明子『ごめん私はそんな大勢のチンポ耐えられんwだが手を使わなくても三人同時に相手できる方法があるじゃない!』


アフロディーテ『なんですって。それは一体…』


説明子『神アナル使って二穴使えばいいじゃんw』


アフロディーテ『神に不浄のアヌスをつ、つかえと!?私はアフロディーテですよ!』


説明子『これだけの人数をさばくには贅沢いってられねえよなぁ!大体神が人の子のチンポなんかでそんなよがってるからいけないんだぜ!(諸悪の根元)アフロディーテ様がこんな雑魚マンコだったなんてショック隠せねーよ!w』


アフロディーテ『ぐ…///』

ーーーー


自分が動かなくていいということでその案を採用したアフロディーテには間違いなく思考するための酸素がたりていなかった。しかし採用してしまった以上、アフロディーテは一人の男に騎乗位で下から膣に突き上げられながら、もう一人の男にバックでアナルを犯されていた。さらに口は三人目の男のオナホールとされていた。


「「「はぁあ〜……これが神様の(口)(マンコ)(アナル)」」」ズチュッ


アフロディーテ「あおあぼ♥️んぶっれろっあぁああああ〜〜れろれろぉ〜♥️///ごぼっんぶぶう〜♥️」ガクガク


ーーーーーー

説明子『私なんかやっちゃいました?w』

仙人『不敬は極まっとるのぉ』

赤髪シスター『う、うわー///…』
101 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/11(月) 23:47:50.59 ID:mRSBfIc3O


神の力により締め付けつつすんなりと人の子の肉棒を受け入れたアフロディーテのアナルは、膣と同様ピストンされる度に背中が痺れるような快感を生み出していた。


「はあ、はあ、っく、あ!はあ!はあ」タンタンタン


「ーーーーーーっ!」ズックズック


アフロディーテ「かっ神が♥️あんあん♥️神がっアヌスで人の子のチンポで感じるなど、んやぁ〜〜///いっく♥️」プシャア


アフロディーテ「(口内射精)んぶうぶっ♥️けほっ///ゼエ…ゼエ…」


アフロディーテの両手は後ろからアナルに挿入している男に引っ張られ、さらに圧倒的な爆乳は騎乗位で膣内に挿入している男に鷲掴みにされ弄ばれていた。


「アフロディーテ様の胸こんなでかいのに張りがあって艶々で、うおおお…!て、手が喜んでいる!」タプタプタプ


「神様のケツに腰を打ち付ける度に跳ね返されるような弾力…っ///くあ、う!射精る!」ダスッダスッ


アフロディーテ「はぁ〜〜♥️…///う゛…///」(二穴にザーメンが注がれるのを感じる)ゾクゾク


さらに待ちきれない男達も有り余る精力を解き放つように自分で扱き、アフロディーテの肌や髪にザーメンを浴びせる。


アフロディーテ「はあ、あ…く、くさすぎます…♥️んあ…〜……っ」ヒクヒク


説明子(神がザーメンまみれww)


「お、おかずとして優秀すぎる」シコシコ

「突かれる度におっぱいが馬鹿みたいに揺れてるのヤバイわ…」シコシコ


「次は俺だ!」

「アナルは俺だ!」


アフロディーテ「あんっ♥️ひゃ、んんっひっ♥️んん…」ヒクヒク



説明子「新連載みたいじゃんよ『アナルは俺だ』」


ーーーーーー
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/12(火) 12:15:06.97 ID:Y3UWHiP+0
サブタイトルシリーズ何が有ったっけ
3スレ目の「バイブを尻に入れましょう」は覚えてる
103 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/13(水) 00:05:34.20 ID:31l2FzrIO
ドスケベ改変カレンダーガチ勢がすぎる…



アフロディーテ「ふぁ、んあ♥️ぁああっ〜♥️」ビクン


アフロディーテ(か、神の身体が汗とザーメンでドロドロに…///思考が快感で霧がかってしまう…)


「はーーーこのアナル蠢いて…やべえ」パツンパツン


「爆乳触りながらおまんこ味わうのこの世の天国かぁ…」ズチュッズチュッ


アフロディーテ「んあ♥️あんっきゃあ♥️ひっんん♥️いくっいくっ〜///」


「ザーメンまみれの神様もドスケベすぎる……ウウッ」シコシコ


アフロディーテ「か、神のおまんこがここまで発情しるなんて…れろ…んぶ…♥️れろちゅるう〜…//んん゛♥️」


アフロディーテ「はぁあ〜♥️あっ!あっ!んっ!んんんんーーーーーー♥️」プシャア


「神様もマジイキしてるし光栄だな〜」グリグリ


アフロディーテ「膣奥っ♥️こふっぐりぐりっ……あひ♥️いくぅうう〜♥️」ガクンッ


説明子『気持ち良さそうにアヘっとるわw!女神快楽堕ちぃ〜w』


赤髪シスター『イキションしてるわよ』


仙人『これあとどれくらい続くのかのう』


神と人の子による肉の宴は日が落ちても続き、常識改変が終了する0時になってもアフロディーテの股間から愛液とザーメンが溢れていた。


アフロディーテ「んん♥️ひゅう♥️んあっ……あふん♥️」


「俺っもう、これで限界かもっう!く!」


「俺は二回目だからまだ行けるぞ、替わるぜ」


「はーー……もう日付変わるわ…」


アフロディーテ「はあ、んん♥️れろ………んあ」


ちょうど日付が変わった瞬間、ドスケベ改変の効果が切れアフロディーテの姿はその場から消滅した。

「あっ!」


「あれ、神…?神様……?」

ーーーーーーーーー

説明子「お疲れええーーーーー!w大丈夫が!」


アフロディーテ「んひゅ…♥️あ…んん…あん…♥️」ピクビク


赤髪シスター「すっごい臭い!?聖水ぶっかけるわね!」


仙人「完全に意識飛んでるのう」
104 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/03/13(水) 00:22:08.60 ID:31l2FzrIO
ドスケベパニッシュメントwith女神完了!


次回のドスケベ常識改変を募集!みんなよろしく♥️

時期はハロウィンもしくは11月の始まり!次回の>>1のレスコンマで決定します! 

ちなみにアフロディーテが女神らしく素の爆乳ランキング一位に躍り出とるわ!
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/13(水) 02:19:12.99 ID:7D3ZYNyN0
>>6
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/13(水) 06:07:28.88 ID:sI3NlfCLO
はーえっちえっち
ありがとうございます
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