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男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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902 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/09(木) 16:03:14.51 ID:jjO3EOWxO
えっ!?種付けしたばかりで出産プレイを!? 神ならできらぁ!
903 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/09(木) 16:37:51.52 ID:jjO3EOWxO
ゴゴゴゴ
神と化した男がドスケベ爆乳熟女嫁アフロディーテとバックで繋がったまま飛び上がり、天界へと侵入した。圧倒的制欲で天を支配するつもりだ!
説明子「だいぶ大事で草」
仙人「笑っとる場合かのぉ」
チャクラム戦士「追うぞ!」
ーーーーーー
男「ここが天界か〜テーマパークに来たみたいだぜ、テンション上がるなぁ」
パンッパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「ひほぉおおお♥️♥️♥️っ」
フワフワの雲が漂う天界の見た目はかなりスカイピア。その様子を見ながら女神オナホを楽しむ男。性欲猿が理性を失い力を得るとこういうことになる!
「あれはどういうこと!?アフロディーテ様がおっぱい丸出しで犯されてるわ!」
「しかも人の子に!エロすぎるのではないでしょうか」
アフロディーテ「いやぁああああああ♥️♥️天使たちよ見ては駄目ぇ♥️美神である私のこんな姿を」
男「一丁前にまだそんな自尊心持ってるとかマジ!?おらぁ(チンポで子宮をぶん殴る)」ドチョッ!!
アフロディーテ「ぴょええ゛えええ!!!♥️♥️♥️」ビクンビクンビクン
あつまってきた天使たちにアフロディーテが舌出しブスアクメ顔を披露し美神の尊厳は踏み潰された。
「なんというお顔でしょう…」
「ドスケベ過ぎるでございますわアフロディーテ様…」
アフロディーテ「そ、そんにゃ…♥️あへぇ♥️」
男「そもそももうお前は俺様のチンポケースなんだから当たり前だよなぁ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「ふんぎぃいいいい♥️♥️♥️!!イグぅううう!!!♥️💢💢♥️」
説明子「遅かったか」
説明子たちが天界に戻ってきたときにはすでにアフロディーテたちの周りに数十人の天使が集まっていた。
男「よいしょ(足元に卵を置く)おらあ!!(アフロディーテの腕を引いて持ち上げ、勢いをつけて爆乳で卵を押し潰す)」パキョッ
アフロディーテ「ああん!!?♥️」
「ひ、人の子よなにを!」
男「俺様にかかればこのアフロディーテも手動爆乳卵割りよ!思い知ったか」
説明子「ひいいいいいいいい意味わかんねえwwwww」
赤髪シスター「普通に手で割りなさいよ」
904 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/09(木) 17:12:34.20 ID:jjO3EOWxO
男「この雌豚の爆乳ならアルミ缶も潰せそうだしその時はアルミ缶潰し器兼チンポケース嫁にランクアップな!」
「ひ、人の子よ、アフロディーテ様にそれ以上の不敬はなりません」
男「オラオラアフロディーテ様よ。自分の口で言え〜」パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「んほぉおおおーーーーーー♥️♥️はひぃ!!私は男様の便器嫁でしゅぅううう♥️」
「エッロ!いや、そんな…アフロディーテ様」
「め、雌豚!いえ、アフロディーテ様がそのようなことを」
男「神パワーで妊娠率100%超えの神射精を受け入れろっ!!んりゃああ!」ビュルルルルーーーーー!!
アフロディーテ「あびゃびゃぁああ゛♥️♥️♥️ーーーーーーっ」ガクガクガクッガクガク
再び子宮が男様のザーメンで満たされたアフロディーテが大の字で倒れた。爆乳がつっかえて上半身が少し浮かんでいる。
アフロディーテ「ぁ゛ーーーー♥️♥️♥️…(神マンコから溢れる)」ゴボボボ
男「さらに神パワーで超絶胎児成長ビーム!!」ピピピーーー
アフロディーテ「ほへぇええ゛ええっ!!!♥️♥️♥️」バリバリバリ
赤髪シスター「あれは母体のエネルギーを使って赤ちゃんを急成長させる技、母体に危険があるけど神なアフロディーテ様なら問題なし!お腹がどんどん膨らんでいくわ!」
説明子「アカンこれじゃ生まれるぅ!」
男「さあ出産しろオラァーーーー!!」
アフロディーテ「あ、あ、ああああ♥️旦那様との子供が生まれちゃうぅううう♥️♥️♥️数億年の神生で初めての出産をみんなの前でしちゃううう!!♥️♥️」
説明子「まさか出産でアクメとかきめねええよなぁアフちゃん。神ともあろーものがよー!」
アフロディーテ「ひぃいんん!!そんなこと言わないでっ!!赤ちゃんひりだしてイグ!!♥️♥️もうイグのぉおお♥️♥️」
仙人「壮絶じゃのお」
「アフロディーテ様が出産なさるわ!?」
アフロディーテ「ほんげえぇええ♥️♥️♥️」ズルルルルゥウウ
美神アフロディーテがブリッジアクメをきめながら元気な赤ん坊を出産した。天使たちが駆け寄る。
「おぎゃあああ」
「元気な子ですよアフロディーテ様!」「おちんちんついてましてよ!」「おへその緒を切りますね!」
男「ふはははぁ。助かるぅ」
アフロディーテ「わ、わたひの赤ちゃんん♥️♥️っ」
アフロディーテによって抱き抱えられる新生児。そこに騒ぎを聞き付けた女神(次の犠牲者)が現れた!
「あ!あなた様は!」
905 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/09(木) 17:21:39.33 ID:jjO3EOWxO
女神安価をはーじめーるよーーーーー
・ペルセポネ(黒髪ロングの平均的な体格。アフと仲良しで、義憤をもって男に襲いかかってくる強い芯の高飛車な性格。なお)
・アテナ(金髪を2つのシニヨンで纏めた巨乳女神(アフ程ではない)。アフと美神コンテストで争った。人間ごときの嫁となったアフロディーテを嘲笑いに来る。なお)
・自由安価女神
>>906
>>907
でコンマが大きいレスを採用だよなぁ!
906 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/09(木) 17:25:26.20 ID:9TyLwCGX0
アテナ
907 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/09(木) 17:27:03.66 ID:GOqV4kl/0
アテナ
908 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/09(木) 22:04:12.31 ID:jYweR5VPO
>>900
>>901
あありがてぇ〜たくさん感想書いてくれな
神の血が混ざっているとはいえ手厚く扱われるべき新生児は、神パワーで球状の光の膜に全身を守られ宙に浮かんでいた。
そして現れたのは女神アテナ。輝くような金髪をダブルシニヨンで纏めた美神はかつてセクシー女神コンテストでアフロディーテに敗れた因縁を持つ。
アテナ「あーーーらあらあらあらあら!?あの麗しのアフロディーテが人間の子を生んだなんて噂を聞きつけてやってきたけれどまさかそんなわけはないですわよね〜!?」
アフロディーテ「あ、アテナ」
「アテナ様。アフロディーテさまは本当にあの人の子の赤子を生みましてございまする」
アテナ「ひえーーーーーwマ!?マですの!?クッソ激烈に下賤な人の子を神が生んだ!?ほーほほほほ!神の恥さらしですわねアフロディーテ!」パタパタパタ
鉄扇を広げ高笑いするアテナ。この鉄扇も不思議なパワーがあり広げる度にアテナの心情を表した文字が表面に現れ、今は『愉快』と刻まれてる。
アテナ「しかも獣のように人の子に犯されている最中とは!やめたら女神!」パタパタパタ
アフロディーテ「お、おのれぇえええ♥️♥️」
男「ふんふん(腰を振りながら)おい!この雌は誰だ」パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「お゛っ♥️ぉ゛っ!おおおお〜〜〜♥️♥️♥️あ、アテナですぅ!7万年連続で私に神コンテストで負けてる嫌な女ぁ♥️♥️」
アテナ「お黙りこの雌豚!犯されているのをこんな大勢に見られるなんて屈辱、妾なら自殺案件ですわね〜。まあ、乳を揺らすことしか能のなかった貴女にはお似合いの姿ですけどね〜〜!(ツカツカとアフロディーテに近づき、ピストンの度に揺れている爆乳をヒールで踏む)」グニィ
アフロディーテ「やめ゛っ!!?♥️ひぎぃいい!!(出産効果により神ミルクが乳腺から溢れる)」トプトプ
アテナ「おー出てますわ出てますわ。雌豚女神のくっさいミルク♪他の神々にも振る舞ってやれば喜ぶんではなくて?」
赤髪シスター「収集つかないわよどーすんの」
説明子「ピアノマンが地上の天使ちゃん呼んできてるけど意味ねーな!」
愉快と言わんばかりにアフロディーテを貶すアテナ。美神としてかつてプライドを傷つけられた鬱憤を晴らしている。
アテナ「人の子よ良いものを見せてもらいましたわ。おっほほほほ!ですがこの妾を雌呼ばわりしたのは看過できないわね〜。お前には消し飛んでもらいますわ!」
男「やかましいブス!」パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「ぬぁあああああんですってーーーーーーーー!!?!?!ゲホッ!オエっ!ヤバ、ブス呼ばわりに免疫無さすぎて目眩がっ!こ、この下劣な人の子がぁ!!」
男「お前も俺様の肉便器に加えてやるってんだよ!」
アテナ「妾を怒らせた罪をつぐなうがいいわーーーーー!!きえーーーーー!!(両手からなんかすごい攻撃)」ピカカカ
説明子「ハイハイ返り討ち返り討ち」
909 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/10(金) 01:03:20.15 ID:XD6n+3+y0
アテナ「ば、バカなーーーーっ!?妾の攻撃が」ズザザザ
ビリリリィ!!
男の神パワーでアテナの攻撃は跳ね返され服をズタズタに切り裂いた。尻餅をついたアテナが屈辱の表情で見上げる。
仙人「アテナも神なのに何でアフロディーテの神パワーを受け入れただけの男が圧勝するんじゃ?」
説明子「最近のアフちゃんはドスケベ改変カレンダーのパワーを取り込んで絶好調だったからな(適当)それが全部男の体に入っちまった」
「アテナ様までも跪かせるなんて」
アテナ「なにを言っているのかしらっ!!この妾がこんな人の子に敗れるとでも!」
男「ふん!(神パワーオーラを纏ったチンポを眼前に突きつける)」ズイッ!
アテナ「ふぉ………っ…(生唾を飲み込む)」
「な、なんてチンポ。剣のように鋭いように見えます」
「あ、あんなもの雌を捩じ伏せるためのチンポではございませんか♥️」
アテナ「はう。はふ、はふ…こ、このような下郎のチンポ…アフロディーテは堕とせても妾は」
男「てい!(腰を振りチンポで頬をビンタ)」ベシッ!!
アテナ「あぁああんっ!!?♥️♥️」ズザザザ
「チ、チンポで頬を打たれるなんて、なんという屈辱。ですがアテナ様のあの艶のある悲鳴は一体」
「もしやチンポに屈伏したのでは!」
アテナ「わ、妾の高貴なる頬を…こ、このような…♥️…チンポで叩くなんてぇええ………し、死罪にしてやりますからね!」
男「ていていてい!(ゴッドチンポ往復ビンタ)」ベシッ!!ベシッ!!ベシッ!!ベシッ!!
アテナ「くほおおおっ!!?♥️」ザザザザ
赤髪シスター「アテナが腰砕けだわ!」
アテナ(わ、妾はどうしたのいうのです。こんな恥辱をうけながらもこのチンポに服従したくなってしまって、バカな!美神アテナと呼ばれたこの妾が人の子のチンポに屈伏などあり得ませんわ!)ジュワァアア
アテナ「お、覚えていなさいっ(逃げようとする)」
しかしアテナの手を引いた男がそのまま引き寄せバックで股間にチンポを突き刺す!
ドチュッ!
アテナ「おひぃいい゛いっ!!!?♥️♥️う、うそ゛っ!?そんなぁああああああ!!?」
910 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/10(金) 02:06:02.12 ID:XD6n+3+y0
男「中々良いマンコだな!ふははは」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「んぎっ!!?あんっ!!?んおん゛っ!!♥️♥️う、うそよっ!!?わ、妾がっ!!」
人の子に犯されるという屈辱+それを天使やアフロディーテに見られている羞恥でアテナはパニック。マンコが締め付けられた。
「なんということでしょう。あのアテナ様が人の子に」
「ドスケベ過ぎるのではございませんか!」
アテナ「あ、あなたたちっ。おひっ!!♥️見てはいけませんっ!この妾のっ!こんな姿をっ」
男「ふんっ!遅い、すでにお前も俺様のオナホ嫁なんだよぉ!!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「くぉおおおおお゛おお♥️♥️♥️やめっ!女神のオマンコをっ!値踏みするように犯すなど不敬ですわっ!!ひぃいいいん!♥️」
男「バカめ!この乳もすでに俺様のものなんだよ雌豚ぁ!(お嬢クラスの巨乳を背後から鷲掴み)」タプタプタプ
男「おらおらおら乳首に残像が生まれるくらい揺らしてやるわー!」タプタプタプタプタプタプ
アテナ「んにぃ゛いいっ!!?♥️♥️やめっ!女性の身体を何だとっ」
男「俺様を興奮させるための玩具だろうがっ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アテナ「おにょれ♥️♥️おにょれぇえええ♥️♥️♥️イグーーーーーー💢💢💢♥️♥️♥️っ!!!」ガクンガクンガクンガクン
説明子「アテナが切れながらアクメきめているww器用だな」
チャクラム戦士「あの女を物のように扱う精神。すでに元の男の心は封印されているな」
男「超絶奥義乳首引っ張り+ピストン!」ギュウウウウ パンパンパンパン
アテナ「ぬほぉおおおおお゛ダメッ!!やめろおおおぉおおおおお゛♥️♥️♥️💢💢!!」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
男「なんだこの雑魚マン!イキまくりなのがバレバレなんだよなぁ!オラオラこのマンコにも中だし(祝福)してやるからなぁ!」パンパンパンパン
アテナ「ひぃいいいいい!!!♥️♥️ッイヤイヤイヤ!嫌ですわーーーーっ!!♥️♥️やめてえええぇええ!」
男「嫌なら俺様の嫁であるアフロディーテを貶したことを謝りなぁ!」パンパンパンパン
アテナ「くううううっ!!♥️♥️ご、ごめんなさぃいいいい…っ!!(歯ぎしり)」
男「誠意が感じられないので中だし!」ビュドドドドド
アテナ「んおおおぉおおおお゛♥️♥️♥️おのれぇええええええイグーーーーーー♥️♥️💢」ガクガクガクッ
911 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/10(金) 03:10:47.59 ID:XD6n+3+y0
ーーー
アフロディーテ「はぅううううん♥️」
アテナ「うぐぐぐぐ…♥️アフロディーテのデカ乳の感触が…」
「な、なにーーーっ!!アフロディーテ様とアテナ様の二大美神が積み重なってお尻が縦に並んでいるわ!」
「しかも2人とも人の子のザーメンが溢れていてドスケベ過ぎるわよ!」
四つん這いするアテナの背中にアフロディーテがうつ伏せでのしかかっている。男の目には女神尻が積み重なりドスケベな光景。アテナは背中にアフロディーテの爆裂おっぱいの感触を感じていた。
ムチチチチ
アテナ「くぅうううう(このバカみたいなおっぱいのせいで妾は美神コンテストで負けているんですわっ)どういうつもりですの人の子!このような真似を…っ」
男「この体勢なら2人の嫁マンコを同時に味わえるだろふははは」
赤髪シスター「まさか一突き毎にマンコを変えて楽しむつもり!?的確なチンポ操作ができるというの」
アテナ「わ、妾はお前の嫁になど…」
男「では早速!おらぁ!(まず上のアフロディーテマンコに挿入)」ズンッ!
アフロディーテ「あひぃいいい!!♥️♥️」
そして男はそのまま引き抜き、少し下のアテナマンコに突き刺した。まったくモタモタしていない腰使いで女神2人は普通にセックスしているような感覚だった。
説明子「うおお。一回ピストンする度に少し上下に腰を動かしている!クッソマヌケな姿だけど技術はすげえ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
アフロディーテ「んほぉおおおぉおおおお♥️♥️」
アテナ「あっひぃいいいいいいんっ!!♥️♥️」
男「女神マンコの同時喰いはテンション上がるーーーーーーっ」パンパンパンパンパン
「ああん♥️すごいわ」
「女神様たちの乱れた姿刺激的すぎる」
アフロディーテ「旦那様ぁああああ♥️♥️ふたりめっ!ふたりめほしいですぅうう♥️」
アテナ「わ、妾の高貴なるオマンコをっ…♥️アフロディーテとニコイチで味わうなんて…屈辱っほひひい♥️」
男「2人まとめてイカせてやるから安心しろ!うおおおおおお!」パンパンパンパン
アフロディーテ「ひゃぁあああ゛♥️💢♥️イグイグぅううっ!!」
アテナ「イグーーーーーーーー♥️♥️♥️💢💢!」
説明子「アカンアテナも身体はもう敗北しているぅ!」
912 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/11(土) 17:12:56.89 ID:osTrbtxDO
男「ふはははぁ!未だかつて女神2人同時にぶっかけた男が存在したでしょうか!」ビュルルルルーーーーー
アフロディーテ&アテナ「ひぅううう♥️♥️♥️(全身にザーメンが振りかかる)」
「なんという射精量でしょうか、まさか底なしなのですか」
仙人「元々抜かずの10回戦かわ可能と言われていた男に神パワーが加わり段数無限となっておる」
説明子「次にあいつが取る行動は天界の雌全員を犯す以外ねえぞ〜!」
説明子が危惧した通り男が神パワーを全身から放出した。これによって天使や女神は男のチンポを求めてしまう結界が天界を包み込む。
男「さあ天界の雌ども!集え〜!この俺様が一人残らず種付けしてくれるわーーーーー!!」
説明子「や、ヤバイ。私も大天使だから…!しかも前男に孕まされた経験あってあのチンポの恐ろしさ思い出して下半身が反応しちまう〜!」
赤髪シスター「ちょ、どーすのよこの状況!」
説明子「う、うおおおお!とにかくピアノマンが連れてくる天使が連れてくる後輩女とお嬢になんとかさせろっ」
頭を抑える説明子。瓶底眼鏡にボサボサの茶髪で爆乳という姿は親しみやすいがその正体は大天使。男の神パワーに逆らえない。
説明子「うおおおお〜!男様〜〜!!私もどうか犯してくださいませっ」
「せ、説明子様私たちが先ではございませんか?」
説明子「るっせー!大天使様に逆らう気か!?私が次に男様のおチンポ様で孕ませて貰うんだよ下がっとれ!!(天使にビンタ)」ビシ
「きゃあご乱心をっ」
アフロディーテ(はあ、はあ♥️な、なんということ。頼りにしていた説明子も旦那様の術中に)
アテナ「んへぇえええ♥️♥️使えない大天使ですわっ」
男「よかろう!ただしその前にこの雌豚女神よりもこの俺に忠誠を誓う証としてコイツらを罵りながら尻をシバいてみよ」
説明子「おっけえーー!!この雌豚女神どもが!」ペシィ!!ビシ!
アフロディーテ「あうぅ!!?や、やめるのです!?♥️」
アテナ「天使ごときがこの妾にぃいい!?死にたいのかしらっ」
説明子「うるせえ!叩かれる度に悦んで震えてるマゾケツ女神が偉そうに吠えてんじゃねーぞ!」ベッシーーーーン!
アテナ「ぬほぉおおおおお!!?♥️♥️ゆ、ゆるさないぃいい!!」
説明子「カンチョー」グリ
アテナ「はひーーーーーーーー♥️♥️!!?なにしてっ、?そ、そんなことをほじるんじゃないわよーー!??」
説明子「ヤバ〜アテナ様クッソケツ穴締めてますけどそんなに私の指好きなんスかぁ♪」
アテナ「ちくしょおおぉおおお♥️♥️💢」
913 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/11(土) 17:30:22.92 ID:osTrbtxDO
アテナの尻を蹴り飛ばした説明子が男のチンポにしゃぶりつく。自慢の大天使おっぱいでパイズリしながら先端を舐め回す。
説明子「はぁ〜んじゅるるる♥️神チンポたまんね〜(亀頭を舌でなぞる)」
男「ふはははぁ。貴様は積極的で好印象だぞ」
説明子「ありがとうございます!だって私はここの雌豚神どもと違って自分が男様専用オナホだって自覚してますから〜!!♥️」チュルルルルパア
アテナ「ぜえ、ぜえ…くぅううう♥️」
「説明子様っ!男様のおチンポを独り占めはひどいです!皆待ってますよ」
気付けば天界中の天使たちが集まってきており、数えきられない程の人数が男の元へ集まってきた。すでに1000人を超えているしまだまだ集まる!
説明子「じゃかあし!お前らはオナって待機しとけー!」
「横暴ですわ!この雌っ!少し大天使だからって調子に乗って!」
「反逆のビンタ!」ベシッ!!
説明子「いてえ!?ふっこれくらいで男様のチンポは渡さねーよ!」タプタプ
「くきーーー!皆さん!この雌袋だたきですわ!」
「おらーーーー!!」
怒号と共に説明子に群がる天使たち。近くで横たわっていたアフロディーテとアテナが踏まれる。
グニグニグニ
アフロディーテ「いたぃいいいっ!」
アテナ「んぎゃあ!?天使ども〜!この妾を踏むなど」
ドドドトドドド
アテナ「ほげええええええ!!?」
アテナはおっぱいや顔面まで踏まれ無惨な姿を晒す。その様子を説明子の友人たちは光の膜に包まれた赤ん坊を抱えながら見守っていた。
チャクラム戦士「あーもうめちゃくちゃだよ」
赤髪シスター「説明子と天使たちが殴り合ってる間に別の天使がチンポを強奪したわ」
仙人「むむ。ピアノマンが地上からもどってきたぞい」
914 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/11(土) 18:22:53.89 ID:osTrbtxDO
天使「アフロディーテ様が大変と聞いて地上から戻って参りました。後輩女さんとお嬢さんも一緒です」
天使(個人名)とはお嬢の屋敷でメイドとして働いている天使の1人。ゲーミングカラーのショートカットが滅茶苦茶印象的でドスケベオカルト部の友人でもある。
後輩女「うへ〜なんか天国的なところにきちゃったんですけど。頭がパーンってなりそうなんですけど」
お嬢「本当に男さんがここにいますの?」
ピアノマン「よく見ろ。地獄に行ってもこんな面白いショーは見られんぞ」
天使「まあっ!(遠くで天使たちが群がっているのを見る)申し上げます、天界に男君が現れました!」
後輩女「ダニィ!?あいつ私の彼氏の癖に何乱交してんの!?ふざけやがってええ〜(ベジータ)」
お嬢「し、しかしあの男さん様子が変ですわ。あと、改変カレンダーを回収された時に会った説明子さんもあそこでエッチなことしてますわ」
ピアノマン「男は神の不手際で意識が暴走している。今のやつのチンポは神殺しチンポだ」
後輩女「カミィ!(魅上照)これ夢じゃないとかマジ?」
天使「うう、確かに、これ以上近づけば天使である私もあのおちんちんの虜になってしまいそうです」
赤髪シスター「男の友人たち、まっていたわ!男の暴走を止められるのはあなたたちだけよ」
お嬢「あの、ツンデレさんを連れてきて殴打して貰うのが手っ取り早いと思います」
仙人「そんな次元の話ではないのじゃ」
後輩女「でもあの様子じゃ部室で私たちのパンチラを激写しようとコソコソローアングルでスマホを構えていたとかその程度の弱みじゃ止まらなそうですね。ほらこれ、カウンターで屈んだ部長を撮り返した写真(スマホ見せ)」
赤髪シスター「うわぁ…(ドン引き)」
チャクラム戦士「関係の深いお前らならば男の心に隙を作れるかもしれん!」
お嬢「そんなむちゃくちゃな」
天使「しかし、確かにこのままでは男君は性欲のままに天界をチンポで荒らし回るドブカス野郎になってしまいますね。哀れな人の子…」
赤髪シスター「よしいくのよ!男の友たちよ!世界の命運はあんたたちに託された!」
915 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/11(土) 18:37:46.58 ID:osTrbtxDO
ーーーーーーー
んで
説明子「イヤ〜あれから1週間。なんとかなったな。後輩女とお嬢様々だぜ(お茶啜り)」ズズ
赤髪シスター「後輩女とお嬢が男に声かけたら明確に動揺して、その隙にアフロディーテ様の攻撃で神パワーを取り戻せたのよね」ズズ
仙人「そして禁断の奥義時間戻しでこれまでのことを無かったことにしたと。それでも生まれた命は戻せないが」
ピアノマン「今回の失態の責任としてアフロディーテ様は力を滅茶苦茶に封じた上で子供と共に下界へ下りていった。まあそのうち帰ってくるだろうが」
説明子「男の新しいアパートの近くに住み着いたらしいぞ!ふは!あのおばさんハメられた影響で男にガチ恋したってよ!」
ーーーーーーー
男「よっしゃあ〜引っ越し終了。みんなありがとよ」
男友「俺のも手伝って貰ったしな」
団子鼻「今度は僕の引っ越しも手伝ってね」
男「約束通り奢ってやるか仕方ねえな〜」(後日後輩女の神社行ってドスケベグッズ回収すればミッションコンプリートだな)
アフロディーテ「あらあらお引っ越し〜?ご近所さんね。よろしくね♥️」
3人「エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ」
916 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/11(土) 19:00:01.70 ID:osTrbtxDO
書いててIQが下がる感覚最高だよなぁ!?
現在の状況を確認しようね〜
時期 3月の半ば 卒業式終了後
古典研究部を騙るドスケベオカルト部
男君 志望大学(県内)に合格し、大学入学待ち
後輩女 もう少しで春季休暇 次は三年生
お嬢 男と同じ。
地味子 後輩女と同じ 次は二年生
ドスケベ常識改変カレンダーとは?
捲るとドスケベ常識改変が浮かび上がり世界がそれに支配される!逃れられるのは捲ったもの、そして捲ったものと同じ部屋、空間に居たものだけだ!以前は1日限定というルールがあったが今はない!でもなんの説明もなければ1日限定。
例 男が一人で捲り『挨拶で乳首カリカリする』という内容の場合他の奴らは当然の権利のように乳首カリカリしながら挨拶してくる。男君だけが違和感を覚える!
現在 説明子が持っているけど、説明子が捲るもよし、下界のドスケベオカルト部に捲らせるもよし!
つまり今は説明子が捲って下界全員ドスケベ常識改変に支配されるパターンも、誰か(複数あり)に捲らせるパターンも、あえて改変させないで見守るパターンも自由自在というわけだぁ!(パラガス)
捲らないパターンの例 ひとつ前(二年前(爆笑))の男と後輩女のドスケベカップルを見守るなど。ド派手な改変がない代わりにドスケベ常識改変特有の後で無かったことになるということがないので、緊張感のあるドスケベが楽しめる。
んま、久しぶりだから最初はちょっとずつ決めていくのが読者ドスケベも安心じゃろ
A、ドスケベ常識改変カレンダーを捲る!
B、捲らない!
>>917
>>918
でコンマが大きい方で決定
917 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/11(土) 21:18:26.45 ID:x/4t+MJIO
あえてB
918 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/11(土) 21:51:39.07 ID:+mMrqBh20
Aで
919 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/11(土) 22:28:37.85 ID:97Iw28yD0
今回はドスケベ常識カレンダーを捲らないリアルガチでの何らかだ!あ、それと基本この世界は優しい世界だけどコンセプトは【男も女もアへらせてみんなドスケベ】ということを改めて言っておこう!
A、お嬢さんの変態オナニー(盗み見ドスケベメイド)
B、後輩女ちゃんの彼氏の乳首終わらせ大作戦
C、古典研究部メンバーが男君の新居に乗り込みなんかやる!
D、自由に考えて貰う枠
Dは内容までシクヨロでェース(王悦) 次の更新まで募集!ID被りは無効! 前までの見返すと、次回の私のレスのコンマに近いのを採用にしてたから今回もそうしよう。んだば始めよう(スグリ)
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/12(日) 07:00:29.25 ID:lXUpEawo0
D
男君の合格祝いに後輩女、お嬢、ドーナツ、A真面目、男の娘、母乳娘が男の新居に泊まり込みで遊びに。
起きてみると部屋で全員裸で満足そうに寝ていることに驚く男。昨日お嬢が持ってきたチョコ(アルコール入り)を食べ後輩女がアロマ(媚薬入り)を炊いた所から記憶が曖昧なため思い出すこと。
921 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/12(日) 10:41:25.18 ID:fvf6ZnuOO
D
団子鼻の引っ越しを手伝った男達+クール
家具の配置とかも終わり先に帰った男達
一人残ったクールは団子鼻をベッドに押し倒し『明日は休み』『今日は泊まってく』と宣言
お互いに辛抱堪らなくなった団子鼻とクールの引っ越し一日目のドスケベイチャラブ耐久交尾が幕を開ける……!
内容としては普段は名前通りなクールが団子鼻に骨抜きにされまくって団子鼻にしか見せないドスケベアヘオホ顔でハメ潰されちゃうところを存分に見たいです先生
922 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/13(月) 15:40:55.10 ID:x7DcaXz30
マカセロ〜このレスのコンマと近い方を使わせて貰うね
923 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/13(月) 16:07:40.38 ID:urGXBWz00
多数決で決めた方が良いと思います
924 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/13(月) 16:22:45.49 ID:EYs7PeuYO
そういう意見は結果出る前に言わなきゃダメやろ
自分の望んでないのが当たったから変えさせようとしてる風に思われてもおかしくないぞ
925 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/13(月) 16:39:02.03 ID:x7DcaXz30
説明子「改めて説明しよう!団子鼻とは男の友達の小太り団子鼻丸顔の同級生で、見た目ではモテないタイプ(無慈悲)しかしその菩薩のごとき精神性で人気者なのだ
そしてクールは団子鼻よりも頭ひとつ分くらい背が高いスレンダー女子!抑揚のない話し方をするが以外とノリはよく団子鼻と付き合っている腰まで伸びたロングヘアーが印象的な同級生だ!2人とも男よりも偏差値の高い大学に合格したぞ!」
男「じゃあ明日の8時におまえんちに行くからな」
団子鼻『うん。ありがとう男君』
一人暮らしを始めたアパートで男は団子鼻と通話していた。用件は明日団子鼻の引っ越しを手伝うということ、同級生Aやお嬢も来ると言う。
団子鼻『男君の新居と僕の新居だと遠くなっちゃうね』
男「電車使えば1時間くらいだろ〜。俺今教習所通ってるからよ、免許とっちまえばいくらでも会えるぜ」
ピッ
すこしの雑談で通話を切った男。目の前のパソコンには2種類のエロ動画情報。
男「さて…引っ越し代も家にコツコツ返していかなければならない都合上、2本買う金はない!『ドスケベ痴女お姉さんナンパもの』か『清楚な新人女優さんデビュー作』か…悩むねぇ〜♥️(死神クイズ)」
ーーーーーー
そして次の日、男は時間通りに団子鼻の実家に向かった。すでにお嬢と三白眼、クールが集まっている。卒業したものたちには時間に余裕があるのだ。挨拶を交わす。
男「お待たせ!ツンデレは?」
三白眼「世界無差別級格闘技選手権女子の部の予選で中国行ってるんだってよ!」
男「しゅ、しゅごい」
クール「お、あの軽トラじゃない?」
団子鼻「あ、そうだね!」
お嬢「同級生Aさんが窓から顔出して手を振ってますわ!」
同級生Aはすでに免許を取得しており、軽トラはレンタルだ。両親が多忙な団子鼻の引っ越しのため借りて来てくれた友情!
同級生A「よう!そこに用意されてるのが荷物か。結構あるな」
団子鼻「ダンボールや家具、男君の時より多いかも。一度じゃ運べないかな」
男「積んでみようぜ」
926 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/13(月) 18:20:29.16 ID:xtC4BUI/O
多数決が成立するほどの人数がいない可能性があるから難しいねんな!
軽トラに荷物を積み終えた一行。軽トラには同級生Aと助手先に男が、三白眼のN-BOXには残りの4人が乗車することになった。
男「ちょ!団子鼻のアニキがハーレム状態ですぜ!」
同級生A「別にいいだろ」
クール「三白眼車と免許持ってたんだね」
三白眼「私は劇団員やってるから、便利なんだよね。ジョジョ(お嬢)にはいつも乗ってるリムジンと比べたら狭くてワリーけど」
お嬢「もうっ。反応に困ること言わないでくださいまし」
ーーーー
ナビがない軽トラ組はN-BOXの後ろをついていく。
トコトコトコトコ
男「おいおい女のケツ追いかけてくとかマジ?走り屋として」
同級生A「いや俺初心者なんだがw事故ったら団子鼻の荷物もヤバイしレンタル車だしで最悪だぜ。いろは坂の猿じゃねえんだからちったあ頭使えよ」
男「安全運転で行こうね♥️4WDだしね。同級生Aは専門学校だっけ」
同級生A「おお。美容師のな。ショートカット(同級生Aの彼女)は大学いくんだって」
男「結構みんな地元愛だな。ヤンキーもバイクショップに就職決めたし」
トコトコトコトコ
ーーーーー
んで
三白眼「引っ越し完了ーーーーー!!」
男「うおーーーー!!」
お嬢「意外と時間がかかりましたね。おほほ」
団子鼻「みんなありがとう。本当に夕飯奢るだけでいいのかな」
同級生A「俺たちは自分の引っ越し手伝ってもらってるし気にすんなよ」
クール「まだダンボール残ってるけどいいの?」
団子鼻「うん。それは後で自分でやるよ」
男(エロ関連だな)
お嬢(あなたじゃないんですから)
男(んふw)
927 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/13(月) 19:58:19.68 ID:urGXBWz00
次は多数決にしよう
928 :
◆4YHQpI3C9Y
[saga]:2026/07/13(月) 21:51:39.45 ID:x7DcaXz30
団子鼻「あれ、このちいか○のぬいぐるみは?」
三白眼「おーそれ私のプレゼント。棚の上にでも飾っといて」
同級生A「じゃあ俺がやってやるよ、早く飯食いに行こうぜ。レンタカーも返さないといけないし」
ヒョイヒョイと棚の上にぬいぐるみを置く同級生A。そのまま玄関まで歩くが、男が待ったをかけた。
男「ッヒェーーーー!!w三白眼姉貴見てくれよ!メイン三匹の並べ方、真ん中にちい○わ置いてないぜ!」
三白眼「あり得んwwwww」
同級生A「え?別に決まってないだろ」
男「愛がないわ。こうだろ(ぬいぐるみを置き換える)」ヒョイヒョイ
三白眼「いや左右逆だろ」
同級生A「んふw愛がねえわ」
男「ぁあん?」
団子鼻「あの〜僕は気にしないよ」
クール「早く行くよ」
お嬢「おファミレスですわ〜」
ーーーーーー
遅めの昼食を終えた団子鼻とクールがアパートに帰還する。男たちとは食事の後別れた。レンタカーを返した後、4人でN-BOXで帰宅する寸法だ。クールは団子鼻と同じ大学で既に近所に引っ越しを終えている。
団子鼻「このままぬるっと一人暮らし始まると思ってたから嬉しいな。改めて上がってよ」
クール「お邪魔します(耳に髪をかける)」
ーーーー
そしてこちら帰りの車の中
男(ヤるだろうな)
三白眼(ヤるだろうな)
同級生A(あれはヤるわな)
お嬢(デザートもう1個食べたかったですわ〜)
929 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/13(月) 23:08:58.95 ID:KYIpDYxz0
お嬢普段ファミレス行かなそうだもんな。
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