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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
- 756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/04(金) 11:41:15.10 ID:v5YW8MfCO
- 1
- 757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 19:08:19.95 ID:jnitYvgC0
- 続き楽しみにしてます
- 758 :1 [saga]:2024/10/05(土) 23:13:48.69 ID:bqWkIjM60
- カロマ「...ヴィクティリスさん。ちょっといいですか?」
ヴィクティリス「あ、な、なん、だ...ぁ...?//」
...カ、カロマに背後から抱き締められている...こ、これは一体、どういう状況なんだ...?
地面の穴に私が落ちないよう手を引っ張ってくれたというのはわかるが...
しかし、今は何の危険もにはず...ほ、本当にどういう事だ...?
ヴィクティリス「カ...カロマ...?//な、何を...?//」
カロマ「ミイナの事をすごく気にしてるみたいでしたから...」
カロマ「少しでも気持ちが落ち着くようにしてあげたらなと」ギュッ
まさか、私の事を想っての行動だったのか...こんな私に、そんな気遣いをしてくれるなんて...
...ダメだ、いけない。彼には最愛の妻がいるんだ。私のような女が...
けれど...あぁ、なんて心の底まで温かくなる温もりなのだろう...幸福感がしゅごい...
もう少しだけ...もう少しだけ、このまま抱き締めていてもらいたいな...
カロマ「...落ち着きましたか?」
ヴィクティリス「っ...//...ああ//もう大丈夫...だ//礼を言うぞ、カロマ//」
カロマ「いえ。今はヴィクティリスさんも大事な仲間ですから」ニコリ
1.ヴィクティリス「...そう、か。私としても...そうだな」ズキッ
2.ヴィクティリス「仲間よりも友がいいな。その方が先程の事も...嬉しく思う//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>760
- 759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 23:17:34.23 ID:KS0McsVtO
- 2
- 760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 23:19:44.03 ID:Bzurcp05O
- 2+「い、今はこんな胸にもなってしまったから、女としてあなたを癒すことくらいしかできないから、甘えたくなったら言ってくれ」
- 761 :1 [saga]:2024/10/05(土) 23:58:13.51 ID:bqWkIjM60
- ヴィクティリス「仲間よりも友がいいな。その方が先程の事も...嬉しく思う//」
カロマ「あっ...そう、ですか」
ヴィクティリス「い、今はこんな胸にもなってしまったから...//」ドタプン
ヴィクティリス「女としてお前を癒す事くらいしかできない//」タプンタプン
ヴィクティリス「もし、そちらが甘えたくなったら言ってくれ//」プルンプルン
カロマ「は、はい...//...お、お願い、します//」コクリ
...何という事を言っているんだ、私は...これでは誘惑しているみたいではないか...
はぁ...ミイナに合わせる顔がない...
だが、カロマの身に何かあった時は必ず守り、心の揺らぎが見受けられた場合にはそうしてやろう。
私はそう決意して再びカロマと歩き始める。ミイナと合流できる事を信じて。
カロマ「...あっ、水の流れる音が聞こえてきましたね」
ヴィクティリス「水源があるようだな。ただ...それにしては冷気より熱気が伝わってくるが...?」
カロマ「そういえば...さっきから漂ってる、この臭いも強くなってますね...」
まさか毒ガス...そんな訳がないか。仮にそうだったら既に私達は死んでいる。
となると、この熱気と臭いの正体は...?
私とカロマは更に奥へ進んで行き、やがて1部屋分の地下空間に辿り着く。
その地下空間の足元あったのは...温泉源だった。恐らく奥深くの隙間から流れ出た源泉である温水が池のように溜まっていて、白い湯気が立ち込めているのだろう。
1.ヴィクティリス「...へくちっ!」
2.ヴィクティリス「おわっ!?」ザッパーン!
3.自由安価
>>764
- 762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 06:32:05.59 ID:tKT9NuMvO
- 1
- 763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 06:35:20.79 ID:2FW+9OgEO
- 1
- 764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 06:39:02.22 ID:k1PrkIPrO
- 1+カロマが温泉に入ろうと提案
なら自分から入るとして服を脱ぐと勃起しており、生理現象だから仕方ないと説明
生理現象なら仕方ないと納得するが、我慢汁を嗅いだり、温泉に溶け出してヴィクティリスが極限まで発情する
- 765 :1 [saga]:2024/10/06(日) 10:59:02.38 ID:ihhC+CR70
- ヴィクティリス「...へくちっ!」
カロマ「あっ...もしかして、寒いの我慢してましたか?」
ヴィクティリス「い、いや!//そんな事は...くしゅんっ!」
カロマ「...」
...くぬぬ、悟られないように体の震えは抑えていたのだが...
温泉源を見た際に、浸れば温まれそうだと気が緩んでしまった...情けない...
苦笑いのままカロマは無言で私を心配そうにしてしまっているのが特に...
カロマ「大きめのタオルはありますから、温泉に入りましょう」
ヴィクティリス「えっ...?し、しかし、ミイナと早く合流しなければ」
カロマ「確かにそうですけど...ヴィクティリスさんが風邪を引いてしまったら」
カロマ「逆にミイナに怒られると思うので。僕も一緒に入りますから」
つまりは遅れた際の理由として、共犯になってくれるという訳か...
そこまで気遣ってくれるのであれば、無下にもできないな。ここはカロマの厚意に甘えるとしよう。
ヴィクティリス「わかった。では、入るとしよう」
カロマ「はい。...あっ、む、向こうの方で見えないように入っていますね」
1.ヴィクティリス「い、いや、すぐそばに居てほしい...」
2.ヴィクティリス「それでは何かあった際に助けられなくなる。隣にいてくれ」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>767
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 11:05:27.10 ID:sFqtoH+ZO
- 2
- 767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 11:08:14.08 ID:6tQn0dVPO
- 2+「カロマに先ほど胸の大部分を見られたし、それにお前に裸を見てほしい…な、なんでもない!とにかく隣にいてくれ」
- 768 :1 [saga]:2024/10/06(日) 12:09:25.15 ID:ihhC+CR70
- ヴィクティリス「それでは何かあった際に助けられなくなる。隣にいてくれ」
カロマ「で、ですけど...」
ヴィクティリス「カロマにはもう胸の大部分を見られているんだ。もう恥ずかしくもない」
ヴィクティリス「それに...お前に裸を見てほしい...//」ゴニョゴニョ
カロマ「え?」
ヴィクティリス「な、なんでもない!//とにかく隣にいてくれ//」
私は何を口走っているんだ。カロマを意識し過ぎているあまり、気が動転しているのか...
この気持ちに蓋をしなければならないな。早く入浴を済ませてミイナのとこへ向かおう。
そうして...流石に脱ぐのを見られるのは恥ずかしいので、お互い背中を向けて服を脱ぎ始める。
バトルドレスもスカートも無くした私はライトアーマーを外して、インナーを脱ぐだけなのだったが...
ヴィクティリス「...ん?むっ...ふぬぬ...!」グイグイッギチギチッ
ヴィクティリス「くぬぬぬ〜っ!」ギリギリッ
豊胸となってしまった胸に首元のネックラインが引っ掛かる。
自分で言うものなんだが慎ましかった胸が、これほどまでに大きくなればサイズ違いとなるのは仕方ないか。
私は胸を片腕で支えながら、なんとか隙間を作ってインナーを脱ぐと、ようやく解放されたかのように胸がブルンッと跳ねる。
ずっしりとした重みで上半身が前に引き寄せらえるようだ...
脱いだインナーを畳んで、濡れないところに置くとカロマに声をかける。
ヴィクティリス「カロマ、脱いだ、か...?」クルッ
カロマ「...あっ...//」ムクムクッビキビキッ
ヴィクティリス「...〜〜〜っ?!//」カァァア
わ、私は思わず目を手で覆ってすぐさま背けた。カ、カロマの...モ、モノを見てしまったから...
ほんの一瞬だったが...男のモノとは、あ、あんなにも大きく長くなるのか...
カロマの肉体も相まってとても逞しく見えた気が...ほ、本当に一瞬だからわからないぞ?!
だ、だが、何故あんな風になってしまっているんだ...?
カロマ「あ、ぃや、こ、これはっ、その...!//せ、生理現象だから...!//」
ヴィクティリス「!//あ、ああ//生理現象なら仕方ないな...//」
1.ヴィクティリス「で、できれば、手で隠しながら入ってもらえると...//」
2.ヴィクティリス「わ、私の胸を見た分でお相子という事にしよう//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>76
- 769 :1 [saga]:2024/10/06(日) 12:10:06.94 ID:ihhC+CR70
- 失礼、失敗しました。
>>771
- 770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 12:13:56.22 ID:ggsbX7k+O
- 2
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 12:16:30.56 ID:djpfDE0LO
- 3「お、お互いに隠すと余計に羞恥心があるから一才隠すのはなしにしよう
私の胸とオマンコも見ても良いぞ」胸を張って
- 772 :1 [saga]:2024/10/06(日) 13:05:57.83 ID:ihhC+CR70
- ヴィクティリス「お、お互いに隠すと余計に羞恥心があるから...//」
ヴィクティリス「一才隠すのはなしにしよう//私の胸と秘部を...見ても良いぞ//」クルッ
カロマ「は、はい...//」チラッ
ヴィクティリス「...//」モジモジ
み、見て良いと許したものの...そんなにまで見なくても...胸が大きい方が好きとは聞いたが、やはり...
い、いや、それなら私だってカロマの裸体を...むうぅ...前を向けない...
なるべく手で隠してもらいたいのだが、言いづらいな...
仕方ない。とにかく入るとしよう。温泉の中なら、それに温まれば少しは恥ずかしさも和らぐだろう...
ヴィクティリス「んっ...//はぁ...//丁度いい温度だ//入ってみろ//」チャプン
カロマ「は、はい//では...//」チャプッ
私が温泉に足を入れて浸かるとカロマも続いて入ってきた。
はあぁ〜...これはいいものだな。なんて心地良いんだ...少しだけ熱い湯が私の全身を包み込んで思わず力が抜けてしまうな。
私は足を曲げて座りながら背を後ろの岩壁にもたれて、カロマも隣に腰を下ろした。
少し目を伏せてしまうが、ふと彼に目を向けると...
改めて見てもカロマの肉体は引き締まっていて無駄がない筋肉が付いていた。男らしくとても魅力的だ。
カロマ「...//」チラッ
ヴィクティリス「!//」フイッ
カロマ「あ...//」フイッ
め、目が合ってしまった...ま、まぁ、偶然だろう。気付いてこちらを見た訳では...
温泉源の効力・カロマの我慢汁が温泉源に染み込んだ事による影響
>>773-775
- 773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 13:09:15.11 ID:ZFvXJpynO
- 卵子が大量に排卵され、受精後にすぐ胎児が成長してボテ腹になる
- 774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 13:12:52.06 ID:fzbuTa92O
- 豊胸された胸から母乳が大量に出る
母乳は媚薬と精力剤の効果があって、お湯に混ざった母乳をお互いに皮膚から吸収してしまう
- 775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 13:15:31.71 ID:/7U+sEaXO
- かなみの持つ魔翌羅丸と同じように『カロマの子を孕み産むほどに力が増す』という体質になる
ただし代償としてカロマ相手には絶対に勝てないクソザコ敏感体質になる
- 776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 13:17:09.54 ID:KlgZEU0jO
- お互いに発情しきって、ヴィクティリスが自分の胸をカロマに揉ませる
そのあと、カロマに正面から揉ませ、カロマのペニスがヴィクティリスの股に当たる
互いにキスをして、正常位で挿入
- 777 :1 [saga]:2024/10/06(日) 14:05:48.77 ID:ihhC+CR70
- ヴィクティリス「...ん、ぁ...//ふ、んん...//」モジモジ
ヴィクティリス「ぁ、んんぁ...//ピリピリ、ジンジン
温泉に浸かり続けて体の芯まで温まってきた...しかし、妙な違和感を覚えた。
全身をピリピリとした感覚が刺さってきて、また豊胸となった際と同じように胸の奥が熱くなり、更には下腹部もジンジンと火傷をした時と同じような感覚に襲われている。
これは温泉の効力なのか...?どんな効果があるのかわからないが、この感覚は一体...
ヴィクティリス「カロマ...//体に違和感はないか...?//」
カロマ「え?//い、いえ//特には...//」
ヴィクティリス「そ、そうか//妙だな//私は何故か胸の奥が熱かった、り...?//」ムニュウッ、ピュプーッ
カロマ「...?//」
ヴィクティリス「...なっ...?!//」プピューッピュルーッ
にゅ、乳頭から母乳が噴き出してきた...?!どういう事だ、私はに、妊娠などしていないのに...
胸から手を離し、押さえるのを止めても母乳は噴き出し続けていた。湯から出していてはパシャパシャという音が響いてしまうため、浸けざるを得ない。
カロマに悟られないよう未だに母乳を噴き出している乳頭を観察して、触ると余計に出てしまうと思い止まるのを必死に願った。
ヴィクティリス「...んひぃっ?!//」ビクンッ!
カロマ「ど、どうしました?//」
ヴィクティリス「な、何でもない!//その...て、天井の水滴が降ってきたんだ//」
カロマ「あ、あぁ...//そうですか//」ホッ
カロマにはそう誤魔化したが、実際には...下腹部の奥でプリュッという音が聞こえるように、何かが排出された感覚がして驚いたんだ。
それは間違いなく...卵子が排卵された感覚だ。以前にも感じた事があるのでわかる。
だが、生理周期を考えても全く計算が合わず、今が排卵日でないのは明白だ。何故、急にこんな事が...
それに...頭がクラクラとしてきて、体の火照りも先程より増してきている。
1.カロマ「ヴィクティリスさん?//そろそろ上がりませんか?//」ピトッ
2.カロマ「...はぁ//はぁ//」ビキビキッ
3.カロマ「自由安価」
>>779
- 778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 14:11:08.90 ID:cmBmfeAK0
- 2
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 14:11:41.85 ID:IQy6bSSqO
- 2
- 780 :1 [saga]:2024/10/06(日) 15:15:55.57 ID:ihhC+CR70
- カロマ「...はぁ//はぁ//」
ヴィクティリス「ん...?//カロマ、息が荒いようだが...?//」ピュプーッピュルーッ
カロマ「い、いえ...//大丈夫です。よ?//」
そう答えるカロマだが、私から見ても明らかに異変を察知している。呼吸もそうだが、顔も赤らんでいて...
何かあったのか...不意に彼の股間へ視線をズラして気付いてしまった。
カロマのモノが先程以上に大きく太くなり、血管が浮き出て脈を打っているかのようにヒクリと跳ねているのに思わず驚いてしまう。
父のそれを見た時とは全く違う...あ、あれも温泉の効力なのだろうか...
ヴィクティリス「カ、カロマ...//じ、実はだな...//見てくれて構わないんだが//」プピューッピュプーッ
ヴィクティリス「乳頭から母乳が噴き出してしまっているんだ//」プルンプルン、ピュルーッピュプーッ
カロマ「えっ...?//あ...//」ドキッ
ヴィクティリス「それだけでなく...//は、排卵も先程、大量にしたんだ//」
ヴィクティリス「恐らく温泉の効力なのだとは思うが...//」プピューッピュルーッ
1.ヴィクティリス「参ったな...//ミイナに誤解されてしまう//」
2.ヴィクティリス「...の、飲んでみるか?//」
3.ヴィクティリス「その...勃起しているものを処理してやろうか?//」
4.ヴィクティリス「もう...我慢できない♡//私を出してくれ♡//」
5.ヴィクティリス「自由安価」
>>782
- 781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 15:18:27.91 ID:+nWsVlUDO
- 2
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 15:19:46.94 ID:IJiSNkEJO
- 4
- 783 :1 [saga]:2024/10/06(日) 15:58:01.99 ID:ihhC+CR70
- ヴィクティリス「もう...我慢できない♡//私を抱いてくれ♡//」ハァハァッ
カロマ「ヴィ、ヴィクティリスさん...//」ビキビキッ
ヴィクティリス「んっ♡//ミイナには私から謝っておくから...な♡//」ジャプジャプッ
ヴィクティリス「お前も...♡//そのいきり立ったモノ...だ、男根で私と目合いのだろう♡?//」チャプッ
本当にミイナにはすまないとしか...♡だけれど、もう自分自身を抑えきれないんだ♡
体の火照りも疼きも、カロマへの想いも...♡もう止まらない♡
私は膝立ちのままカロマの目の前まで近寄った♡胸も秘部も惜しみなく晒すようにして、彼の肩に手を置く♡
その黒い眼に映り込んでいる私の顔は、カロマと同じように赤く染まって惚けているとわかった♡
ヴィクティリス「ただ...//は、初めてなのでカロマに手取り足取り教えてもらえると...♡」
カロマ「...ほ、本当にいいんですか?//僕が...初めてで//」
ヴィクティリス「...お前じゃないとダメだ♡//この際、告白するが...//」
ヴィクティリス「私はお前の事を異性として好きになった♡//一目惚れ、というものか♡//」
1.ヴィクティリス「だから、初めてはお前に捧げたい♡//」
2.ヴィクティリス「だから、今だけは私を見てくれ♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>785
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:00:58.76 ID:FmW/3HYmO
- 3「だから、お前のお子を私に孕ませてボテ腹騎士にしてくれ」
- 785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:02:20.26 ID:1q7cyX8NO
- >>784
- 786 :1 [saga]:2024/10/06(日) 16:45:52.63 ID:ihhC+CR70
- ヴィクティリス「だから、お前のお子を私に孕ませてボテ腹剣士にしてくれ♡//」
カロマ「!//」
ヴィクティリス「娶ってもらえなくてもいい♡//けれど、お前との子を授かりたい♡//」
ヴィクティリス「カロマ、頼む♡//今だけは、この一時だけで良い...お前の女にしてくれないか♡//」
カロマにそう告げながら彼の頬を指先で触れる♡そして、少しだけ顔を近付ける♡
あまり彼を困らせるのもよろしくないが、もう抑えきれないんだ...♡
私は剣士としてではなく1人の女として、ヴィクティリスとしてそう懇願しているんだ♡
すると、カロマは私の両手を掴んできて肩から離した。
やはり、駄目か...と絶望に陥りそうになったが、今度は彼が私の肩に手を置いてきて顎を下から少し持ち上げると...
カロマ「ヴィクティリスさん//」ズイッ
ヴィクティリス「あっ♡//カロマ...♡//んむっ♡//」チュッ
ヴィクティリス「んちゅうっ♡//むちゅ♡//んぅ♡//」チュプッチュッチュルッ
ヴィクティリス「んふぅ♡//んんっ...♡//んは♡//」チュウッチュッチュムッ
ふあぁ...これが口付け...♡カロマの唇が私の唇と重なり合って、頭の中にリップ音が響いてくる♡
とても心地よい初めての口付けに脳が蕩けてしまいそうだ♡優しく唇を撫でてくれているようで...♡
そうして暫くの間、口付けを堪能してから顔を離すと唾液が糸を引いてそれがプツリと切れる♡
カロマは優しい顔つきで私を見つめてきた♡その眼差しから感じるのは...とても純粋な愛を感じる♡
ヴィクティリス「カロマ...♡//もっとぉ...♡//」
カロマ「...はい//」
1.Pカップ授乳
2.Pカップ搾乳
3.Pカップ2人同時舐め
>>789
- 787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:46:31.56 ID:8Z41+COhO
- 2
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:47:49.00 ID:eeB9VH0JO
- 3
- 789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 17:32:44.21 ID:hWPC2T8e0
- 3
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 19:16:58.63 ID:j6GU/FFiO
- いよいよセックスか
楽しみすぎる
- 791 :1 [saga]:2024/10/06(日) 23:25:48.49 ID:ihhC+CR70
- カロマ「...//」ムニュウッ、グニュウッ
ヴィクティリス「んはぁあっ...♡!//ぁん♡//ピュピューピュルーッ
カロマ「んむっ//ちゅぶ//んっ...//」チュムッチュパッチュプッ
カロマ「んぐっ//んっく...//」ゴキュッゴキュッ
ヴィクティリス「ああぁ♡!//んあぁ♡//あっはぁ♡//」ピュルーッピュプーッ
んんっ♡最初は揉むだけだったのに...唐突に口を寄せて乳頭を口に含んできた♡
すっぽりと唇で乳輪まで咥え込むと、んあ♡し、舌先で乳頭の先端をチロチロと舐め回している♡
それと同時に、もう片方の乳房も鷲掴みにして指を柔肉に食い込ませた♡それだけまた母乳がぴゅーっと噴き出してしまう♡
甘い快感も同時に訪れて私は体を小刻みに震えてしまう♡
ヴィクティリス「あん♡//んあぁ♡//んんぅ♡//」ピュプーップピューッ
ヴィクティリス「カロマぁ♡//も、もう少し優しく...♡//興奮、し過ぎてないか♡//」クスッ
カロマ「っぷは//す、すみません//ヴィクティリスさんの乳首が美味しそうで...//」
ヴィクティリス「ふふ...♡//そんな風に思うなんて...すけべ...♡//」ボソッ
私はカロマの頭に腕を回して耳元でそう呟いてやった♡
すると、更に興奮した様子で再び乳頭に吸い付いてきた♡先程よりも強く吸いながら舌で舐め回しつつ音を立てている♡
ちゅうぅっと唇を窄め、母乳を飲むのと同時に、あぁん♡乳頭を吸われると一気に快楽が駆け巡った♡
カロマ「んむぅ...//ヴぃふてぃひふひゃんも、いっひょに//」グニィッ
ヴィクティリス「あっぁん♡//い、一緒に、とは...♡//自分で吸えと言うのか?//」ピュピューッピュルーッ
カロマ「はぶ...//」コクリ、チュウッチュパッチュルッ
1.ヴィクティリス「んんっ♡//し、仕方ないな...♡//」
2.ヴィクティリス「は、恥ずかしいから私はいい、って、ちょ...んもむぅ♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>793
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 23:32:59.44 ID:j6GU/FFiO
- 1
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 23:35:12.20 ID:o60sakIpO
- 3 わ、我ながら下品な胸に、乳首になったものだ
しゃぶりやすいな
- 794 :1 [saga]:2024/10/07(月) 00:39:42.21 ID:R4C2oNZt0
- ヴィクティリス「...んむぅっ♡//ぢゅるっ♡//んふむ♡//」チュルッヂュプッピチャッ
カロマ「んっ...//」チュパッチュウッチュブッ
ヴィクティリス「んぢゅうっ♡//はぷっ♡//んふぉ...♡//」チュウッチュルッチュプッ
ヴィクティリス「んりゅ♡//んぷ...♡//ちゅうっ♡//」チュムッチュルッチュパッヂュルッ
乳頭を片方ずつカロマと私で咥えながら恥ずかしいと思いつつ吸い、母乳を飲み合っている♡
先程のカロマが吸っていた時とは、んあ♡また違った快楽が電流のように全身を駆け巡くるな...♡
それに...こんなにも甘い母乳が自分の胸から出ているのが不思議でならない♡
カロマの口の中では乳頭を舌の上で転がしたり軽く甘噛みもされている♡私の乳首は歯によって潰されると母乳が勢いよく噴き出していた♡
ヴィクティリス「ぷはぁ...♡//んぅ...♡//わ、我ながら下品な胸に♡//乳首になったものだ♡//」
ヴィクティリス「けれど...しゃぶりやすいな♡//」
カロマ「っはぁ...//それなら、産まれてくる赤ちゃんにも、こうやってあげられますね♡//」
ヴィクティリス「っ...そうだな♡//カロマとの...赤ちゃん...♡//」キュンキュンッ
カロマの言葉に私は思わず下腹部辺りを摩る♡まだ身籠ってもいないが...カロマがそうさせてくれるのだと嬉しく思った♡
あぁ...♡この調子だと母乳も止まらないし子宮も疼いてくるだろう♡もう秘部はグチョグチョに濡れてしまっているのだからな♡
私はその疼きを想像するだけでも感じてしまい、紛らわせようともう一度乳頭を咥えて吸う♡
1.クンニ
2.手マン
3.Pカップパイズリ
4.自由安価
>>797
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 00:52:06.81 ID:1NcaHa/OO
- 2
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 00:53:50.75 ID:tfWbWSlDO
- 1
- 797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 00:56:13.86 ID:hu/NzmuEO
- 4せっかくの温泉だから、カロマの体をヴィクティリスの陰毛で擦って洗うまんこのたわし洗い
- 798 :1 [saga]:2024/10/07(月) 11:38:24.25 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「んぢゅっ♡//んむ♡//ちゅむぅっ...♡//」チュルッレロッチュパッチュウッ
カロマ「んっふ...//」ヂュルッヂュヂュッチュプッ
ヴィクティリス「ぢゅうっ♡//んぅう♡//ふぉむ♡//」ゴキュッゴキュッ
ヴィクティリス「っ...ぷは...♡//はぁ...♡//はふ...♡//」タラー...
カロマ「んっ...//ごくっ//」
一頻り乳首を吸って母乳を飲み終えると同時に、カロマも嚥下して口元を拭った♡
手を離した胸が下に降りた事で、また豊胸した重みを実感する♡尤も母乳が詰まっているからだと思うが...♡
胸の愛撫はこれくらいにしてもらうとして...次は私からしてあげるべきだろうな♡
ふむ...ここは温泉であるのだから、せっかくだ♡カロマの身を清めてやろう♡
ヴィクティリス「カロマ♡//そこの石段に座ってもらえるか♡//」
カロマ「え?//は、はい...?//」ポスン
ヴィクティリス「なに♡//体を洗ってやろうと思っただけの事だ♡//」ピトッ♡
ヴィクティリス「ん...♡//んぁ...♡//あ、ん♡//」クチュクチュッヌリュヌリュッ
私はカロマの腕を取り、跨る様にして秘部に密着させたまま腰を前後に揺すった♡
本来なら陰毛をたわし代わりに洗ってやりたいところだが、生憎私は生えていない♡母も生えていなかったので将来的にもこのままだろう♡
既に秘裂からはトロトロとした汁が溢れているのだが、彼の引き締まったゴツゴツとしている腕が擦れたせいか更に溢れてくる♡
ヴィクティリス「っんん♡//あぁ...♡//」プチュップチュッヌリュヌリュッ
ヴィクティリス「んふぅ...♡//あぁん♡//」クチュックチュッニュルニュルッ
洗ってやってるのに矛盾して、これでは汚れてしまうな...♡あん♡けれど、秘裂が擦れて気持ちいい♡
秘裂からの汁と温泉の湯で滑りが良くなり、腰を前後させるのが止まらず秘部に与えられる刺激が強まって快感が押し寄せてくる♡
ヴィクティリス「んあっ♡//あぁ...♡//あ、はぁ...♡//」ズリュズリュッヌチヌチッ
ヴィクティリス「カロマっ♡//手をっ、握ってくれるか...♡//」
カロマ「は、はい//」ギュッ
ヴィクティリス「あぁんっ♡//あっ♡//ぁん♡//」ギュッ、ニュプニュプッフニフニッ
お尻の方に手があるため、私はそちらへ手をやってカロマの手を握る♡
指と指を絡めて決して離さないようにし、そのまま彼の腕に汁を秘裂で塗り込みながら洗っていく♡
1.ヴィクティリス「次は体の前面だな♡」
2.ヴィクティリス「次は背名だな♡」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>800
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 11:44:13.88 ID:gxfEvU0mO
- 2+『今度はこちらも使おうか♡』とPカップおっぱいをスポンジに見立ててにゅるにゅる背中洗い
- 800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 11:46:05.23 ID:ORiVuEMYO
- 1
- 801 :1 [saga]:2024/10/07(月) 13:05:41.14 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「はぁ...♡//はぁ...♡//」ヌチュヌチュッニュプニュプッ
ヴィクティリス「んふぅ...♡//これで両腕は洗えた♡次は体の前面だな♡//」ノシッ
ヴィクティリス「当然...これを使って洗うとしよう♡//」タユンタユン
カロマ「...//」ゴクリ
カロマと真正面を向き合うようにして膝の上に跨り、下からムッチリと胸を持ち上げる♡
んぁ...♡持ち上げただけでも乳腺が刺激されてしまうから母乳がピュルピュルと噴き出してしまうな...♡
彼の胸板に胸を押し当てながら、足を曲げたりして体全体を上下に揺する♡あん♡私の乳頭とカロマの乳頭が擦れるのも、母乳が噴き出すのも気持ちいい♡
ヴィクティリス「あっ...♡//んっんっ♡//ふあ♡//」ニュルニュルッヌプヌプッ
カロマ「っぁ...//んっく...//」
ヴィクティリス「乳頭がコリ、コリ擦れて...っ♡//あんんっ♡//」コリコリッ
全体的に洗うはずが乳頭同士の擦れる刺激に夢中となって腰を動かし、私は快感を貪っていた♡
秘裂からはトロトロの汁が溢れ返っており、ポタポタとカロマの足に垂れていく♡
乳頭からも母乳が噴き出しっぱなしで、カロマの胸板を薄く白色に染めていた♡
1.ヴィクティリス「こっちも綺麗にしなければな♡//」
2.ヴィクティリス「自由安価」
>>803
- 802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 13:22:16.62 ID:kwLJRxWxO
- 2 男根を洗ってやらなければな
すまた、というらしいが、ちょっと趣向をコラそう
受付嬢の間でこれが流行っているらしいが…
(ガニ股、頭の後ろで両手を組み、ペニスをおまんこで腰ヘコダンスで洗う)
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 13:23:44.04 ID:sAGARML0O
- >>802
- 804 :1 [saga]:2024/10/07(月) 15:06:58.11 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「んはぁ♡//ふ、ん...♡//あんっ♡//」ヌチュヌチュッヌリュヌリュッ
ヴィクティリス「あふ...♡//んぁ♡//はぁ...っ♡//」ニュプニュプッ
カロマ「ふっぅ...//」
カロマの体を洗い続けて、私はすっかり性欲に従順となりつつあった♡...いや、もうなっているな♡
彼の瞳と目が合う度に惚けた私の顔が映っているのが見えていたからだ♡
肩から胸板、腹部までが私の乳頭から噴き出た母乳でカロマの上半身と跨っている両脚も所々が母乳と汁でヌルヌルにねっとりと濡れている♡
温泉の独特の匂いに混じり母乳の甘ったるい匂いが周囲を漂っており、それが余計に興奮を誘っているかのように思えた♡
カロマ「っ...//ヴィクティリスさん...//」ビキビキッ
ヴィクティリス「んぅ...♡//あ...♡//」ドキドキ
ヴィクティリス「...ごくりっ♡//」
下を見やるとカロマの逞しくて雄々しいモノが、太く大きくなったまま脈を打ちながら反り立ったている♡
思わず私は生唾を飲み込んだ♡これが、私の中に入るのか...♡そう思うと子宮が疼いてすぐにでも受け入れようとしているのを感じた♡
初めてを捧げるという行為は14歳の私にとって早過ぎるかもしれないが...♡好きになったカロマになら捧げてもいい♡
だが、もう少し前戯を味わなければ勿体ないな♡...そういえば...あれをやってみよう♡
ヴィクティリス「こちらも洗ってやらないとな♡//...カロマのおちんちんを♡//」ボソッ
カロマ「っ//」ゾワワァッ
ヴィクティリス「すまた、というらしいが...少し趣向を凝らそう♡//」ピトッ
カロマ「は、はぁ...?//」
- 805 :1 [saga]:2024/10/07(月) 15:46:55.87 ID:mEhh0Cud0
- カロマには仰向けに寝てもらい、私は下半身の腰辺りで膝立ちになる♡
横向きになっているおちんちんの上からゆっくりと腰を下ろしていき...私の秘裂を乗せてやった♡
んあぁ...♡これが、おちんちんか...♡とても熱くて硬いな...♡
手で触る前に秘部で触れてしまっているが、今更逆になっても構わないだろう♡
そうして、私は腰を前後させておちんちんを秘裂で擦ってみると...
ヴィクティリス「んっ...♡//あぁん♡!//あっぁ...♡!//」グリュグリュックチュックチュッ
カロマ「うっぁ...?!//」
ヴィクティリス「んんっ♡!//はっぁん♡//んんぁ♡!//」ヌコッヌコップチュプチュッ
い、今までで一番すごい刺激が全身を駆け巡り...頭が真っ白になってしまいそうにだった♡
挿入してもいないのに膣内がキュンキュンと締まって、母乳と一緒に汁が噴き出して止まらない♡
カロマのおちんちんを擦る度にヒダと陰核が刺激され、強い快感で無意識に腰が自然と動いてしまっていた♡
こんな快楽は初めてだ♡理性が一気に吹き飛んでしまいそうで...♡このままでもいいが...先程の言葉通り、趣向を凝らさなければ♡
ヴィクティリス「んふぅ♡//はへっ♡//んぁぁ...♡//」ヘコッヘコッブチュッグチュッ
ヴィクティリス「ふっ♡//ふっ♡//んはぁ...♡//」ヘッコヘッコヌチュッヌチッ
カロマ「あ、ぇ...!//ヴィ、ヴィクティリスさんっ//それ、はっ...!//」
ヴィクティリス「んあっ♡//ギルドオーダーの、受付嬢の間で...は、ぁん♡//」チュクチュクッ
ヴィクティリス「これが、あぁ♡//流行っているらしい...♡//」ヘコヘコッ
膝立ちにしていた両脚を開脚させ、頭の後ろに両手を組みながらおちんちんを秘裂で擦っている♡
腰ヘコダンスという踊りを用いた性行為らしく、眼鏡を掛けた黒髪の受付嬢が同僚に教えているのを盗み聞きした誰かが広めたそうだ♡
この姿勢では全身を晒すようになるため、豊胸した胸も惚けた顔も隠す事はできず見られてしまっている♡
ヴィクティリス「あんっ♡//あっ♡//あっぁ♡//」ヘコヘコップルプルッ
ヴィクティリス「んふぅ...♡//んあっ♡//は、ぁん♡//」ヘコヘコッヌチュグチュッヂュプッ
1.ヴィクティリス「カロマぁ♡//もっと私の淫猥な姿を見てくれぇ♡//」
2.ヴィクティリス「カロマぁ♡//胸...おっぱいを揉んでほしい♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>807
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 15:51:55.69 ID:WrdspgdFO
- カロマを『旦那様』呼びしながら2
- 807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 15:57:54.65 ID:0y3A+lsIO
- カロマを旦那様と呼んで1
- 808 :1 [saga]:2024/10/07(月) 17:33:42.15 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「あん♡!//あっ♡!//んんっ♡!//」ヘコヘコッヌチュッヌプッグチュッ
ヴィクティリス「ぁぁ♡//あ♡!//んっん♡//」ヘコヘコッタユンタユン
ヴィクティリス「カロ、マ...♡//あぁっ♡!//は、ぁぁ...♡//」ヘコヘコッヌチヌチッ
カロマ「っ...!//」
あぁん♡もう、腰を振る事だけしか考えられない♡カロマのおちんちん気持ちいい♡
最初こそはぎこちない腰振りだったが徐々に慣れてきたおかげでスムーズにおちんちんを擦り、先端の裏側から汁と似たような粘液がピュッと溢れてきた♡
カロマも気持ちよくなってくれているんだな...♡それならとても嬉しいぞ♡
あぁ...♡早くカロマのおちんちんを秘裂に挿入したい♡熱くて濃厚な赤ちゃんを孕ませる精子が欲しい♡私の降りて来ている子宮にドプドプッと注いで欲しいんだ♡
ヴィクティリス「カロっ...だ、旦那様ぁ♡//もっと私の淫猥な姿を見てくれぇ♡//」ヘコヘコッヌッチュヌッチュ
カロマ「っ...?!//ヴィ、ヴィクティリスさん...?//」
ヴィクティリス「んあぁ♡!//旦那様にだけしか見せない♡//私の淫らな姿を存分にぃ♡//」
初めての行為に私は幸福感に満たされ過ぎたせいなのか気が狂いそうになっている♡
まるで発情した雌猫のように激しく腰を動かしながら卑猥な言葉を並べてしまい...♡秘裂が擦れる度に汁を噴き、搾乳するように両手で揉まなくとも母乳も絶え間無く溢れてしまう♡
んあぁ...♡腰が止まらない♡もっと気持ちよくなりたい♡早く赤ちゃんが欲しい♡
その一心で私はヘコヘコと媚びるように腰を振った♡
- 809 :1 [saga]:2024/10/07(月) 17:38:47.55 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「んあ♡//あっぁ♡//あぁ...♡!//」ヘコヘコッグチュッブチュッ
カロマ「...っ//」ムクッ
ヴィクティリス「あぁん♡//あっ♡//あぉ♡//んひぃ♡//」ヘコヘコップルンプルンッ
カロマは上半身を起こして...私の姿を目に焼き付けるように見つめてきた♡
私は今、一体どんな表情をしているだろうか?
ヴィクティリス「あぁん♡!//あぁ♡//んっぁあ♡//」
恍惚として蕩けきった顔か?
ヴィクティリス「んあぁ♡//あへぇ♡//ふへぁ...♡//」タラー
だらしなく開いた口から涎を垂らしているだらしない顔か?
ヴィクティリス「おふぅう...♡!//んおっ♡!//おほぉ♡//」
それとも雌の表情を浮かべながら、もっと刺激を求めようと腰を振っている淫乱な顔か...?
もう自分でもわからない...♡けれど、それでいい♡旦那様にしか見せられないのだから...♡
1.我慢できず腰を掴んで挿入
2.ヴィクティリスを制止させて何をどうしたいか聞いて、ハーレム嫁になるか確認
3.先にヴィクティリスが果てて、少し我に返る。からの上記半分
4.自由安価
>>812
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:48:50.03 ID:dfTrWnPtO
- 1
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:52:53.41 ID:chJbBfuXO
- 2
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:54:34.67 ID:ewB5U03wO
- 2
- 813 :1 [saga]:2024/10/08(火) 00:05:53.67 ID:PK+5w42x0
- ヴィクティリス「あっぁん♡!//んぉぉ...♡//ひぅう...♡!//」ヘコヘコッヌチュッグチュッニュチュッ
ヴィクティリス「んひぃい♡!//ぁっ♡//んあっ♡!//」ヘコヘコッタプンタプンッ
カロマ「...っ!//ヴィクティリスさんっ//」ガシッ
ヴィクティリス「はへぇ...っ♡//だ、旦那様ぁ...?//」ビクッビクッ
もう少しで絶頂を迎えそうだったのだが、旦那様に腰を掴まれて制止させられた♡
何故止めるんだ...?旦那様も気持ちよくなって絶頂を迎えたいはずなのに...♡
私は抗議しようと顔を上げるが...目の前には真剣な眼差しを向ける旦那様の顔があった♡
その顔を見た瞬間、子宮が勝手にキュンと疼き膣内は締まった♡雌が雄に屈服しているように...♡//
カロマ「そろそろ...どうしたいか、教えてください//」
ヴィクティリス「あっ...♡//...旦那様のおちんちんを...私の秘部に...♡//」
カロマ「秘部、とはなんですか?//」
ヴィクティリス「んぅっ...♡//...ぉ、お、おまんこ、に挿入してほしい♡//」
カロマ「それだけでいいんですね?//」
ヴィクティリス「んゃぁ...♡//な、膣内をぐちゃぐちゃにおちんちんで、掻き回してくれぇ...♡//」
あんなにも優しい性格をしていると思っていたのに...今は男としての面を露わにして私を雌として見ている♡
旦那様のヒクついている逞しいおちんちんは先端から汁を垂らし、いつでも私のおまんこに挿入する気でしかないようだった♡
カロマ「ヴィクティリスさん//実は...僕はハーレムを築いてまして//」
カロマ「一夫多妻の身なんです//ミイナは正妻として選んでいて...//」
ヴィクティリス「そ、そう、だったのか...♡//」
カロマ「はい//...ヴィクティリスさん//僕のお嫁さんになりたいですか?//」
カロマ「僕の赤ちゃんを孕んで...僕と一緒に生活して幸せになりませんか//」
1.ヴィクティリス「...ふ、不束者だが、旦那様に娶ってほしい♡//」
2.ヴィクティリス「...ふ、うぅぅ...//ぐすっ//ひぐっ...//」ポロポロ→嬉し泣き
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>815
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 00:15:01.82 ID:SIlfaBk4O
- 抱きついて何度も頷きながら2
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 02:40:39.36 ID:x9tq1N34O
- 上
- 816 :1 [saga]:2024/10/08(火) 10:49:23.09 ID:AZGfaJtI0
- ...本当に旦那様と呼べるお嫁さんになれるだなんて...♡それはとても魅力的な提案だ♡
ハーレムというからには私が旦那様と夫婦になっても他の女共は平等に愛してくれるのだろう...♡
ミイナと気まずくなるかもしれないが...旦那様を好きになったという理由を話せば、わかってくれるはずだ♡
だから...私は旦那様のお嫁さんになりたい♡沢山身籠って旦那様の赤ちゃんを産みたい♡
私は旦那様に抱き着くと婚姻の申し出を承諾するべく何度も頷き...胸を締め付けられるような感覚を覚えると同時に涙が溢れてきた。
ヴィクティリス「...ふ、うぅぅ...//ぐすっ//ひぐっ...//」ポロポロ
カロマ「ヴィ、ヴィクティスさん...?//」
ヴィクティリス「ち、違っ...嬉、しい、んだ♡//」
ヴィクティリス「旦那様が、私を...お嫁さんにしてくれるなんて...♡//」ニコリ
笑みを浮かべても尚、嬉し涙が止まらない♡本当に幸福に満ちているんだ♡
沢山、愛し合おう♡旦那様との赤ちゃんを孕むために...♡
すると、旦那様は私の瞼にキスを落とし...抱き締め返してくると耳元に顔を近づけてきた♡
カロマ「僕も...すごく嬉しいよ//」ボソッ
ヴィクティリス「ふわぁ...♡//」ゾクゾクッキュンキュンッ
カロマ「ヴィクティリスのような綺麗な女の子がお嫁さんになってくれるんだから//」
ヴィクティリス「旦那様ぁ...♡//...で、では、それを祝して...♡//」クパァ
私は少し体を離してから、おまんこのヒダを指で広げつつ膣口を見せつけた♡
汁が溢れて滴り落ち、早く膣内に旦那様のおちんちんを入れて欲しいと言わんばかりにヒクついている♡
あぁ...こんなの初めてだ...♡友人にも見せた事のない姿を晒していると思うと羞恥心で更に汁が溢れてしまう♡
ヴィクティリス「私の処女おまんこを旦那様に捧げよう♡//」
ヴィクティリス「子宮にたっぷりと精液を流し込んでくれ...♡//」
ヴィクティリス「旦那様の赤ちゃんを沢山つくりたいんだ♡//」
カロマ「...うん//」コクリ
1.少し痛がっているのでキスハメ・乳首攻め
2.すんなりと挿入してヴィティが騎乗位
3.そっと押し倒してたカロマが種付けプレス
4.上記。即射精して即妊娠
5.自由安価
>>819
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:42:45.30 ID:CQLgI2DuO
- 2
- 818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:44:30.85 ID:N6lGo0A7O
- おっぱいをむぎゅっと揉み揉みしながら4
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:49:18.23 ID:DtRCc9hLO
- 5 ガニ股頭の後ろで腕組みスクワット騎乗位で挿入
射精するたびに胎児が成長して、体力が尽きる頃にはボテ腹妊婦に
- 820 :1 [saga]:2024/10/08(火) 16:09:59.74 ID:AZGfaJtI0
- カロマ「じ、自分で挿入れられるのかい...?//それに...その姿勢で...//」
ヴィクティリス「こうする事で夫婦との絆を深められると聞いたからな♡//」
ヴィクティリス「任せておけ♡//一発で挿入してやる...♡//」
つま先で体を支えながら座る状態で両脚を広げ、私は旦那様によくおまんこが見えるよう腰を浮かせた♡
両手は先程の素股をしていた時と同じように頭の後ろで組んでおり、このまま手を使わずして挿入するんだ♡
これも受付嬢から広まった噂だが、おまんこだけでおちんちんを咥えられれば相性は抜群なのだというそうだ♡
私は旦那様に処女を捧げる気満々でいるため、早く挿入して欲しくて仕方がないんだ♡
ヴィクティリス「では...いくぞ♡//んっ♡//あ、はぁん♡//」ヌチュッグチュッチュクッ
ヴィクティリス「んっふぅ...♡//あっ、んんっ♡//おちんちんをっ♡//上手く立たせ...♡//」クネクネッ
ヴィクティリス「あぁん♡//んぁ...♡//い、意外と難しい、な...♡//」ツルッ...ヌリュッヌリュッ
腰をくねらせて横倒れのおちんちんの先端におまんこを宛がうも、上手くヒダにくっ付けられず滑ってしまう...♡
もう一度と今度は胸を突き出し、尻を後ろへ突き出すような姿勢でおちんちんを立たせようとするも...やはり無理だった♡
このままでは挿入できない...♡何とかしておちんちんに挿入しようと私は焦ってしまっていた♡
何かコツを言っていた気もするが...なんだったか...?
1.カロマの上に寝そべってキス攻めしながら
2.自由安価
>>823
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 16:45:15.09 ID:mzMyONwiO
- 1
- 822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 17:11:52.58 ID:JLsVlkxRO
- 1
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 17:16:25.11 ID:oTXh+WTaO
- 1+キスの前に、剣士になるために田舎から出てきたが、いつも妊娠できる、旦那様の子を宿すのが運命で、これからはカロマに全てを捧げるロリ妊婦だと宣言してカロマをより興奮させてる
- 824 :1 [saga]:2024/10/09(水) 16:09:09.53 ID:JkboFOWp0
- そうだ♡相手の上に寝そべり、口付けをして更に勃起させればもう一回り大きくなると...♡
それと同時に相手に対して身を全て捧げる宣言もすればいいんだったな♡
よし...まずは旦那様に密着するところからだ♡両手を顔の横にやって...♡
ヴィクティリス「旦那様♡//重たければ言ってくれ♡//んんっ...♡//」ポスンッ
カロマ「あ、え、えっと、全く重たくないです...//」
ヴィクティリス「ふふ...♡//優しいな♡//だからこそ惹かれたに違いない...♡//」
確かに体重はそれほど重たくないだろうが...旦那様の優しさが私の心をくすぐってくるな♡
では、耳元で囁きながら宣言しよう...♡
ヴィクティリス「旦那様♡//私は剣士になるために田舎から出てきたが...♡//」ボソボソ
ヴィクティリス「いつも妊娠できる旦那様の子を宿すのが運命であり...♡//」
ヴィクティリス「これからは旦那様に全てを捧げるロリ妊婦となって差し上げよう♡//」ニコリ
カロマ「...//」ゴクッ、ビキビキッ
ヴィクティリス「はぁぁん...♡//んあぁ♡//」クチュクチュッグチュッチュクッ
おちんちんが少し大きくなって私のおまんこにグリグリと先端が押し付けられている♡
早く膣内に挿入したいと訴えているようだ♡私はもっと旦那様を興奮させるべく...顔の前で唇を開き、口内を見せた♡
ヴィクティリス「んはぁー♡//へぁ〜♡//んれぉ♡//」ベロンベロン
ヴィクティリス「はへっ♡//はへっ♡//ほふ...♡//」レロレロッレロンレロン
カロマ「ぅ、ぁ...//」ビクンッ
口内で舌を蠢かせてトロォーと唾液を頬に垂らした♡円を描くようにしたり、左右に振って唾液を飛び散らしたり...旦那様の目を釘付けにさせてみせる♡
最後に舌舐めずりをした後、旦那様のおちんちんがビクンッと震えて透明な汁が溢れてくるのを感じた♡
ヴィクティリス「ん...♡//旦那様♡//口...んんっ、ベロチューをしてやろう♡//」
ヴィクティリス「んぢゅむっ♡//んぶ♡//んちゅう...♡//んふ♡//」レロレロッチュムッチュプッチュウッ
カロマ「んぶっ...//んちゅっ//ふ、んむ//」チュルルルッチュウッチュパッヂュムッ
ヴィクティリス「んあ...♡//んっ♡//んぁ♡//ちゅむ♡//」ヂュプッチュウッチュルッレロッ
1.ヴィクティリス「んちゅ...♡//っぷは♡//これで挿入られるな♡//」
2.ヴィクティリス「んぱぁ...♡//はふ...♡//はぁー...♡//」ポーッ
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>826
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 16:45:47.16 ID:D76x9v/bO
- 1
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 16:47:19.75 ID:wsTapnfRO
- 1
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 19:13:30.18 ID:EuL5cq770
- いよいよセックス
楽しみすぎる
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 12:12:11.90 ID:DGXec9i4O
- 続き楽しみ
- 829 :1 [saga]:2024/10/10(木) 14:49:43.26 ID:+7V8qCR00
- ヴィクティリス「んむふ♡//んぢゅっ♡//んふ...♡//」チュッチュルッチュプッチュウッ
カロマ「ふ、ぅ...//んう//」レロレロッチュルッチュブッチュムッ
カロマ「っ...//んんっ//」チュプッチュルッチュパッヂュッ
ヴィクティリス「んはぁ...♡//んふぅ...♡//んぷっ♡//」チュクッチュルッレロッチュブッ
ベロチューで私と旦那様の口周りはどちらかとも言えない唾液でベタベタに...♡
覆い被さっている私を押し退けようかというほど、旦那様のおちんちんは反り勃っておまんこの秘裂に先端が押し付けられていた♡
すぐにでも膣内に挿入したいとヒダが吸い付いるのを感じる♡これならいけるか...?
ヴィクティリス「んちゅっ♡//ちゅっ♡//ちゅぱっ♡//」チュプッチュウッチュピッ
カロマ「ふ、ん...//」チュムッチュウッチュッ
ヴィクティリス「んむぅ...♡//んぉ♡//んはぁ♡//...んぅう〜〜...♡//」グイーッ
私は舌を抜きつつ親鳥に餌をせがむ雛のような唇を啄むキスをしながら腰を浮かせる♡
すると、ヒダが先端に吸い付いたままおちんちんを立てらせる事ができた♡相性がどうとかという心配よりも、成し遂げられてよかった...♡
後はこのまま腰を下ろし、私の膣内におちんちんを根元まで収めれば...♡
ヴィクティリス「んちゅ...♡//っぷは♡//これで挿入られるな♡//」クプッ、グチュッ...
カロマ「っ、は...//う、うん//」コクリ
ヴィクティリス「では...♡//...あっ♡//ぉっおぉぉ...♡!//」ミチミチッ...プチュッ
足はそのままの位置に背筋を伸ばした姿勢で腰をゆっくりと下ろし...旦那様のおちんちんを濡れそぼった秘裂が咥えたまま膣内の奥へと挿入っていく♡
徐々に旦那様の形となりながら膣内は絡みつくと締め付けて快感を与えようと蠢くのがわかる♡
そして、コツンと何かにぶつかる感覚がして処女膜だと察した♡これを旦那様のおちんちんで突き破れば...♡
私は数回深呼吸をして、少しだけおちんちんを膣内から抜くと屈む勢いに乗せて腰を一気に落とした。
ヴィクティリス「ふ、んんんぅう...♡!//」ズプンッ、グチュッヌチュッ
カロマ「ふ、っぁぁ...!//し、締め付けがっ...//」ビクビクッゾクゾクッ
ヴィクティリス「あ、んん♡//おちん、ちん、挿入ったぁ...♡//」ツゥー
1.騎乗位のままヴィティに任せる
2.対面座位でイチャキスハメ種付け
3.自由安価
>>831
- 830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:01:53.88 ID:DPCce++7O
- 1
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:03:55.86 ID:hZa0Oxr7O
- 1
- 832 :1 [saga]:2024/10/10(木) 15:42:04.03 ID:+7V8qCR00
- ヴィクティリス「んぐっ♡//ぃっ...♡//」
カロマ「ゆ、ゆっくり痛みが和らぐように動いてみてください//」
ヴィクティリス「あ、ああ♡//ん♡//ふっ、はぁぁ...♡//」クチュッヌプックプッ
ヴィクティリス「んあ...♡//はっぁん♡//んお♡//」ヌッチュヌッチュ
処女膜を突き破られた痛みに少し体を震わせながらも、ゆっくり腰を上下に動かし始める♡
おちんちんの根元から先端に向かって搾り取るように収縮して、膣内は快感を与えているようだ♡
そうしている内に痛みも和らいできたのを感じると、私は次第に腰の動きを速くしていった♡
タンッタンッとリズムを刻むようにして尻を旦那様の下腹部に打ち付けながら、おちんちんで膣内を抉る♡
ヴィクティリス「あ♡!//んはぁ...♡//旦那様の、おちんちん...♡//」タンッタンッタンッグチョッグチュッ
ヴィクティリス「私の膣内に、んあ♡//ピッタリと嵌っているな♡//あん♡//」タプンタプンッピュルーッ
ヴィクティリス「んあぁ...♡//あっぁ♡!//あっ♡!//」ヘコヘコッヌプンッグプンッ
腰を上下に動かす度、私の豊胸な胸はそれに合わせて揺れ動き、乳頭から母乳を噴き散らす♡
膣内でおちんちんを擦る度にゾクゾクした快感が頭を襲ってくる♡もっと、もっと旦那様のおちんちんを味わいたい...♡
私はそう思うほどに早く腰を打ち付けていた♡カロマも私の姿に興奮してジッと見つめている♡
不意に足を滑らせてガクンと勢いよく尻が下腹部にベタリと引っ付くように落ちてしまい、おちんちんの先端が奥にある子宮口を押し上げた♡
そんなあまりの快感に耐え切れず、私は体を仰け反らせて絶頂してしまった...♡
ヴィクティリス「んひぃいい♡!//ふ、っぉぉ...♡//んんあぁ♡//」ビクビクッ、プシャァアアッ!
ヴィクティリス「ぉ♡//んぁ...♡//ぁ、ぉぉ...♡//」ガクガクッ、プルプルッ
カロマ「あ...//イったんだね、ヴィクティリス//」
ヴィクティリス「んへ♡//しゅ、しゅまにゃい♡//子宮口をちゅかれへ...♡//」トロン
1.ヴィクティリス「カロマぁ♡//おっぱいちゅうちゅうしてくれぇ♡//」
2.ヴィクティリス「カロマぁ♡//キスぅ...♡//んむちゅう♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>834
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:55:12.71 ID:hZa0Oxr7O
- 1
- 834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:57:00.82 ID:hvbpS8UNO
- 1+「中に出して孕ませて! ボテ腹のママにして!」
- 835 :1 [saga]:2024/10/10(木) 16:42:45.93 ID:+7V8qCR00
- ヴィクティリス「カロマぁ♡//おっぱいちゅうちゅうしてくれぇ♡//」
ヴィクティリス「少し張ってるような感覚がする...♡//」ピュルーッピュプーッ
カロマ「う、うん...//...んむっ//」ハムッ、チュウウウゥッチュウッチュウッ
ヴィクティリス「んあぁぁああ♡!//ぉんんぅ...♡!//」ピュプーッピュロローッピューッ
前屈みになりながら胸...おっぱいを突き出し、旦那様の顔へ近付けさせる♡
少し詰まってしまっているのか母乳の出が先程より少し衰えているように思えたため、おっぱいを吸って搾り出すように旦那様にお願いした♡
すると、旦那様は優しく乳頭に吸い付くとゴクゴクと母乳を吸い上げる♡もう片方のおっぱいも搾乳するような手付きで揉んでいた♡
カロマ「んくっ//んじゅうっ//ふぶ...//」チュウッチュルルッチュプッ
ヴィクティリス「あぁん♡//は、ぁぁ...♡//あぁ♡//」ビクビクッ、キュンキュンッ
んあぁ♡赤子のように夢中になって吸っているな...♡とても愛おしく感じるぞ♡
しかし、授乳されながら搾乳されるのがこんなに気持ちいいとは♡
旦那様におっぱいを吸い上げられる快感に私の膣内はおちんちんを締め付け、それに呼応するかのようにビクビクと脈打っていた♡
もうそろそろ射精が近いのだろう♡先程よりも一層締め付けを強くし、私は腰の動きを早くした♡
ヴィクティリス「あっぁん♡!//んぅう♡!//ぉっほぉ...♡//」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
ヴィクティリス「奥っ♡//子宮押上げられるぅ...♡!//」ヌッコヌッコズプッズプッ
カロマ「お、っぐぅ...!//い、いきなり、激しく...!//」ビクッ!ビクン!
ヴィクティリス「んあぁん♡!//旦那、ひゃまぁ♡//膣内に射精して...孕ませてくれ♡//」
ヴィクティリス「ボテ腹のママにっ♡//沢山種付けしてぇえ♡!//」ブチュンッ!ブチュンッ!
カロマ「っ...!//」ガシッ、ズプンッ!
ヴィクティリス「おふぅ...♡!//んおぉおおおお♡!//」グプププップピューッピュプーッ
だ、旦那様にお尻を鷲掴みにされて...♡そのまま下から腰を尻に打ち付け、おちんちんを膣内に激しく抽挿運動で攻め立ててきた♡
旦那様の逞しいおちんちんで膣内はより締まりつつ子宮口は押し上げられる♡おっぱいも興奮のあまり乳頭から噴き出し、旦那様の顔や体を白濁に汚す♡
それを気にせず、旦那様は激しさを増しながら腰を上下に振り...本当に射精していいかと、私に射精する許可を求めてきた♡
ヴィクティリス「んひぃ♡!//らひてぇ♡!//旦にゃひゃまの濃厚せーえきぃ...♡//」
ヴィクティリス「わらひの♡//子宮に、ドピュドピュ流し込んでくれぇ...♡!//」
カロマ「っ...!//射精るっ!//射精るっ...!//」ドビュウウゥウッ!ビュルルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!
ヴィクティリス「んぐふううぅうう♡!//んあぁぁあああっ♡!//」
ヴィクティリス「射精、てい、るぅ♡!//わらひの、奥に熱ひせーえきぃ...♡!//」
子宮口にピッタリと嵌った先端から流し込まれる精液の感覚に私は途絶える事のない絶頂を迎えた♡
大量の精液で子宮内が満たされる熱い感覚と幸福感に包まれながら、私の意識は遠退きそうになる...♡
しかし、ぞわぞわと無数の何かが子宮の中で動いている感覚を覚えた♡//これは...まさか、精子が泳ぐのを感じている...?
妊娠した人数(高いコンマのレス)
>>836->>839
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 16:48:40.08 ID:Crw5zH1zO
- 3人
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 16:54:09.04 ID:iCEEWs5DO
- 5人
- 838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 16:55:50.66 ID:JqTKIAnKO
- 4人
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 17:40:37.31 ID:eveCxZr7O
- ゾロ出てるけどどうなるかな
- 840 :1 [saga]:2024/10/10(木) 17:45:56.06 ID:+7V8qCR00
- ふあぁ...♡どれだけ射精してくれているんだろう...♡旦那様の精液で私のお腹は要望した通りボテ腹となっていた...♡
臨月を迎えた妊婦のように膨れたボテ腹を撫でてみると...タプンと精液が詰まった子宮が揺れる感覚に身を震わせた♡
これだけ射精されたのなら...♡今、子宮内で泳いでいる精子のどれかは確実に受精しているだろう♡
ヴィクティリス「はぁ...♡//んはぁ...♡//」ボテンッ、タプンタプン
ヴィクティリス「ぉ、ふぅぅ...♡//ん...♡//いっぱい、射精ひたな...♡//」
カロマ「う、うん...//絶対に孕ませようと思ったから...//」フーッフーッ...
ヴィクティリス「そう、か...♡//っ♡?!//んぅおぉお...♡!//」ドクン!ドクン!
唐突に子宮が疼きだして私は仰け反りながら下品な声を上げてしまった♡
おちんちんを求めていた時とはまた違った疼きで...子宮の一番奥となる卵巣から何かを感じている♡
いくつもの精子が管を這いつくばり、卵巣に辿り着くと何かに群がっているようだった♡
あぁ...♡そうか♡卵子に入り込もうとしているんだな...♡旦那様との赤ちゃんとなるために♡
そう考えているや否や、ぷちゅんっという感覚がした数秒もしない間にぷちゅぷちゅっと卵子に群がる精子が受精していくのを感じ取れた♡
ヴィクティリス「おっ♡//ぉっ♡//んぉ...♡//」ピュルーップピューッ
カロマ「ヴィ、ヴィクティス...?//大丈夫かい?//」
ヴィクティリス「んほぉ...♡//い、いま、旦にゃひゃまの赤子を...孕みまひたぁ...♡//」アヘェ
カロマ「あ...//そ、そうなんだね...//」
旦那様の上に乗ったまま懐妊するという夢のような経験を成して私はとても幸せだ♡
出産まではまだ時間があるだろうか...それまでは旦那様との愛を深めよう♡私はそう決心した♡
...そろそろ抜かないとな♡ゆっくりとおまんこから零れないように...♡
ヴィクティリス「んほぉぉ...っ♡//おっ♡!//あへぇ...♡//」ヌポンッ!
ヴィクティリス「ふほぉ...♡//んふぉ...♡//」ドパァ...ドポドポ
ヴィクティリス「...旦にゃひゃまとの赤子...♡//たひかに、授じゅかったぞ...♡//」ボテェ...
おちんちんをおまんこから引き抜き...私は旦那様のおちんちんの上で中腰の姿勢になりながら余韻に浸った♡
おっぱいを乗せられるほどの赤子達が宿っているであろうボテ腹を擦ると...母性を感じさせてくれる♡
旦那様と同じぐらいに愛おしい♡旦那様の子を身籠る事ができて本当に良かったぞ♡
- 841 :1 [saga]:2024/10/11(金) 08:40:53.65 ID:mJrCoSM20
- ヴィクティリス「ふむ...♡//誓いを立てながら射精させればいいんだな♡//」
カロマ「うん...//へ、変だとは思うけどそれが儀式の行いみたいだから...//」
ヴィクティリス「そうか♡//まぁ、それなら...んっ、んむぅ♡//んじゅっ♡//」ヂュプププッチュブッチュパッ
ヴィクティリス「んむぉっ♡//んっぷ♡//んっぷ♡//」ヌポッヌポッグプッグポッ
カロマ「っぁぁ...//」
大量に精液を射精し終えたせいか、おちんちんはまだ少しだけ柔らかくなっていた♡
これでは射精させられないので、私は口内の奥までおちんちんを咥えつつ舌全体で肉棒に舌全体を這わせる♡
おちんちんの先端の形に沿ってクルクルと舐め回し、次に顔を前後させて唇で肉棒と裏筋を舌の表面で舐めてやる♡
数秒も経たない内に口内でおちんちんはビキビキと再び勃起し始めた♡
ヴィクティリス「んぶっ♡//んふ♡//ぉぶぅ♡//」チュポッチュポックッポクッポ
ヴィクティリス「んぱぁ...♡//旦那様、どうだろうか...?//」
カロマ「と、とても気持ちいいよ...//」ナデナデ
ヴィクティリス「ん...♡//ちゅっ...♡//よかった、嬉しいぞ♡//」ニコリ
ヴィクティリス「では、誓いを立てよう...♡//」
1.ヴィクティリス「私はこの身が朽ちるまで一生を共にする♡//」
2.ヴィクティリス「旦那様がおちんちんをイラ立たせていればいつでも妻として制処理をしよう♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>843
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 09:56:52.11 ID:w1MObtYGO
- 2
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 10:01:09.26 ID:yIo+7chFO
- 2+3「父上、母上、妹よ。私は剣士を目指してきたが、祖父母と叔母にすることを許してくれ
私はこのおちんぽに誓いをたてよう」
- 844 :1 [saga]:2024/10/11(金) 15:07:06.98 ID:mJrCoSM20
- ヴィクティリス「旦那様がおちんちんをイラ立たせていれば、いつでも妻として性処理をしよう♡//」
ヴィクティリス「父上、母上、妹よ...♡//私は剣士を志していたが...♡//」
ヴィクティリス「祖父母と叔母にする事を許してほしい♡//」
ヴィクティリス「私はこの旦那様おちんちんに誓いを立てよう♡//」
ヴィクティリス「ちゅうっ...♡//ちゅぷっ♡//んふ...♡//」チュピッチュウッ
先端や肉棒、他に精子を作ってくれる睾丸なとおちんちんの至る所にキスをしていく♡
先程まで私の膣内に挿入っており、咥えて...んんっ♡加えて捧げた処女膜を貫き、ボテ腹になるまで子宮に精液を注いだおちんちん♡
とても重く...そして固く誓うための口付けだ♡愛と忠誠を込めた証となる...♡
私はこの旦那様と一生添い遂げる事を改めてここに誓おう♡
ヴィクティリス「んちゅう...♡//んは♡//んふ♡//」チュッチュプッピチャッチュウッ
カロマ「っはぁ...//んっ...//ヴィクティリス...//」ビクビクッ
ヴィクティリス「んぅ...♡//さぁ♡//精液を飲ませてくれ♡//」アムッ
ヴィクティリス「んぶっ♡//ふぐっ♡//んぶっ...♡//」グポッグポッジュプッジュプッ
ヴィクティリス「んもっ♡//んちゅうっ♡//んぢゅ...♡//」ヂュルルッヂュプッチュポッブチュッ
んんっ...♡私は鼻で呼吸をしながら逞しい旦那様のおちんちんを喉の手前まで飲み込む♡
咽頭を通り抜けるおちんちんの感覚にむせそうになるが...この感覚がとても好きになってしまいそうだ♡
口の中にはトロトロの汁が溢れているようで、私の舌と唾液に絡み合いながらその味を堪能する♡
顔を激しく前後させる度に汁と混ざった唾液が唇の端から零れ、旦那様のおちんちんを汚すように垂れていく♡
- 845 :1 [saga]:2024/10/11(金) 15:10:05.12 ID:mJrCoSM20
- 段々と息を荒くしながら興奮と快楽に旦那様は悶え、私はその様子を見て気を良くしていた♡
そろそろ射精するのだな♡いいぞ♡口内にたっぷりとまた精液を流し込め...♡
カロマ「ふっぅ!//射精る...っ!//」ガシッ
ヴィクティリス「おごぉ...♡?!//んぶおぉ...♡!//」グププッレロレロッ
カロマ「あっぐぅ...!//っぉぉ...!//」ビュクビュクビュクッ!ビュププッ!ドピュッ!
ヴィクティリス「おぶぅ♡!//んぐっ♡//ん゙ん゙〜〜〜〜〜♡!//」ゴププププッブプーッ!
キたぁ...♡先程と同様にドロドロと濃厚な精液が私の口内へ流れ込んでくる...♡
直接喉にまで注がれたようになっているため、精液は逆流して鼻の穴から噴き出し、息をするのが困難になってしまった♡
しかし、私は息を止めてでも必死に飲み続けていった♡粘り気も強めで咽頭を通ろうとする度に強い臭いと味に悶えてしまうな...♡
この感覚を味わいたいがために私は必死に旦那様のおちんちんを咥えて離さない♡もっと飲ませてくれ...♡
ヴィクティリス「ゴキュッ♡//ゴキュッ♡//んぐむ...♡//」ゴクンッゴクンッ
カロマ「っぁはぁ...//くはぁ...//」ガクガクッビュプッビュルッブピュッ...
ヴィクティリス「んむぅ...♡//...レロォ...♡//んぢゅぅっ...♡//」チュパチュパッチュウウゥッ
ヴィクティリス「んぽっ...♡//かはぁ♡//...んずううぅっ♡!//」ゴキュンッ
何とか口内に溜まっていた精液を一滴残らず飲み干し、おちんちんにこびり付いている精液も舐め取りつつ口内からちゅぽんっと引き抜く♡ 口で呼吸を整えると鼻腔に詰まった精液もはしたなく思うが、鼻を啜って胃の中に収めた♡
これで契りの儀式は完了して...んんっ...な、何だ?何かが込み上げて...っ?
ヴィクティリス「んぅぶ...♡!//んげぇぇえふぅ...♡!//」
カロマ「...//」
ヴィクティリス「げぷ...♡//...す、すまない♡//急に込み上げてきて...♡//」
1.ミイナ居ないから罰は無し
2.とりあえず罰を下してほしいか聞く
>>847
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 15:17:25.27 ID:AYZ4a2frO
- 2
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 15:18:55.93 ID:ttOj3d1AO
- 2
- 848 :1 [saga]:2024/10/11(金) 15:43:28.34 ID:mJrCoSM20
- カロマ「その...信憑性はあまりないように僕も思うんだけど...//」
カロマ「契りの儀力は神聖視されているみたいで...//ゲップをしたら罰を与えないといけないんだ//」
ヴィクティリス「そ、そうなのか...?//で、では...//」
ヴィクティリス「娶ってもらうというのも無効に...」
カロマ「い、いや、そんな事にはならないから安心してほしいな//」
カロマ「ただ、色々な罰があるんだけど...ミイナが気まぐれでやってる事だろうから//」
カロマ「僕はしない方がいいと思うんだ//...そ、それで、いいかな?//」
1.ヴィクティリス「...いや♡//罰を受けよう♡//」
2.ヴィクティリス「旦那様の心遣いを尊重しよう//」
>>850
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 16:05:25.62 ID:psINj2dKO
- 1
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 16:46:55.33 ID:9gx6on3VO
- 1
- 851 :1 [saga]:2024/10/13(日) 01:06:16.95 ID:JU8BUbbt0
- ヴィクティリス「...いや♡//罰を受けよう♡//」
カロマ「え...?//」
ヴィクティリス「や、やはり神聖な儀式ならば相応の罰は必要だろう♡//」
ヴィクティリス「だから...♡//カロマの思いつく限りでいいから頼む♡//」
カロマ「...わ、わかりました//」
少し口籠っていたが、旦那様は私の気持ちを受け入れて罰を執行してくれるようだ♡
どんな罰が待っているのか...♡不敬だとは思うが...興奮で胸が高鳴ってしまっている♡
あぁ...♡私はなんてはしたない女のだろう...♡
執行する罰
1.チンポビンタ
2.噛み痕(首・胸・手の甲・前記全部・安価)
3.爪痕証明刻印(何を書くのか安価)
4.自由安価
>>854
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 01:13:47.81 ID:xmh5PfFLO
- 1
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 01:16:20.05 ID:bbkfdHabO
- 4 包茎のクリトリスの皮をつまんで剥がし、皮を引き伸ばして剥いて、被せるを繰り返してクリトリスがジンジンと痛むようにさせる
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 01:17:51.95 ID:JB6rv9AqO
- 上
- 855 :1 [saga]:2024/10/13(日) 02:46:47.12 ID:JU8BUbbt0
- 少しして、旦那様は私に足を開いて立ったままでいるよう言われた♡
そうするとおまんこも少しだけ開いてしまう♡落ち着いてきた体が、また興奮して火照り出しそうだ...♡
カロマ「...ヴィクティリスのクリトリス、少し皮が被ってるんだね//」
ヴィクティリス「え?//あ、あぁ...//特には気にしていなかったんだが...//」
カロマ「そっか//...じゃあ、始めるよ//これは罰だから...少し痛く感じるよ//」クニクニッ
ヴィクティリス「んんっ♡//あぁ...♡//んふぅ♡//」
被っている皮越しにクリトリスを指2本でクリクリと弄られて甘い声が零れてしまう♡
旦那様の触り方は...私を罰するというより優しく愛撫しているように感じる♡
しかし、これは罰なのだ♡甘美な快楽に身を委ねては駄目だ♡...でも、やはり気持ちいい...♡
そうしているとクリトリスは勃ってきて、旦那様は不意に皮を摘まむと遠慮なく剥がした♡
ヴィクティリス「んひぃっ...♡!//んあぁ♡//あぁ...♡//」ビクンッビクッ
カロマ「...//」クニクニッペロッペロッ
ヴィクティリス「あっぁ♡//あっ♡//んう、ぅ...♡//」ビクッビクッ
ヴィクティリス「そ、んなにっ♡//引っ張っては...♡!//」
カロマ「これは罰だよ//こうして...//」グリィッ
ヴィクティリス「んはぁぁ...♡!//んおっ♡!//」
摘まんでいる皮を引き伸ばして再びクリトリスに被せる♡また同じような動作を見せて...♡
油断していた私は軽くイってしまい、みっともない声を上げてしまった♡
1.カロマ「反省してるなら口は閉じてなよ」
2.カロマ「自由安価」
>>857
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