このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 07:04:52.48 ID:JB6rv9AqO
- 1
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 07:06:59.92 ID:2m06/MN8O
- あとで淫紋をボテ腹とクリトリスに入れてあげるから、待っててね
- 858 :1 [saga]:2024/10/13(日) 09:46:22.07 ID:JU8BUbbt0
- カロマ「あとで淫紋をボテ腹とクリトリスに入れてあげるから、待ってなよ//」
ヴィクティリス「はぁ、んっ...♡//い、淫紋...?//」
カロマ「こっちの話だから気にしないでいいよ//」グリィッ
ヴィクティリス「んあぁぁっ♡!//んっ♡!//あっぁ♡//」ビクビクッ
淫紋とは何の事なのか...よくわからないが、それも罰なのだろうか♡
んふぅっ♡旦那様が皮を引っ張り、クリトリスを弾く度に私は甘い嬌声を上げる事しかできない♡
尤も...皮を引っ張られる際の小さな痛みが快楽に変わって、愛液が伝う太腿を濡らしていくばかりだ♡
ヴィクティリス「あんっ♡//あっ♡//んあっ♡//」グチュッチュクットロォー...
ヴィクティリス「は、ぁぁ...♡//あっん♡//あぁ...♡!//」ゾクゾクッ
カロマはクニクニとクリトリスを指の腹で潰したり、皮を剥いては被せたりを繰り返しつつ私に甘い快楽を与え続ける♡
私は絶頂を迎えそうになり、足を震わせるが旦那様はそれに気付いたようで思い切り皮を引っ張り...離すと同時にクリトリスを強く指で弾いた♡
ヴィクティリス「んひぃいいいっ♡!//ふぁぁ...♡!//ぁっぉぉ...♡//」ガクガクップシャァアアッ!
ヴィクティリス「んっぁぁ♡//ク、クリトリひゅが、ジンジンすりゅ...♡//」ジンジン
カロマ「...これでおしまいだよ//...痛くしてごめんよ//」ナデナデ
ヴィクティリス「んぅ...♡//...旦那様は優しい時もあれば、こう...少し嗜虐的な所もあるのだな♡」
カロマ「い、ぃゃ...そんな事、は...//...ご、ごめん//」
1.ヴィクティリス「謝るな♡//私としては男らしく感じるからな♡//」クスッ
2.ヴィクティリス「まぁ、多少は手加減してほしいんだが...そうしたいのなら、な♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>860
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 10:23:01.43 ID:IyhPGFG8O
- 1
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 10:28:25.05 ID:KfOZe731O
- 1+『気にしないでもっと激しく使ってください、旦那様♡』
- 861 :1 [saga]:2024/10/13(日) 11:07:18.06 ID:JU8BUbbt0
- ヴィクティリス「謝るな♡//私としては男らしく感じるからな♡//」クスッ
ヴィクティリス「気にしないでもっと激しくしていいと思うぞ?//旦那様♡//」
カロマ「う、うん//わかったよ...//」
ヴィクティリス「...では、そろそろミイナと合流しないとな//」
カロマ「あっ//そ、そうだね//」コクリ
最初は寒さを抑えるために温泉源に入ったはずなのだが...旦那様との子作りで体が火照ったな♡
リュックから取り出したタオルでお互い濡れがなるべく残らないよう拭き終えると、着衣を直していく。
旦那様よりも先に着終えたので少し待ってから準備を整え、脇道を進みつつ温泉源を後にした。
ヴィクティリス「ふぅ...//ふぅ...//」
カロマ「ヴィクティリス//お腹、重たいから歩く時は気を付けるんだよ//」
ヴィクティリス「あ、ああ//お腹の子に何かあってはいけないものな...//」サスサス
後ろに立つ旦那様が支えてくれながら私はゆっくりと歩くものの...妊婦とはこうも歩き辛いのか。
これでは...剣士としての腕を振るうのは当分の間、無理そうだな。まぁ、仕方あるまい...
今は暗闇に潜む魔物が現れない事を祈るばかりだ。
歩き続けて光が差し込む出口を見つけ、私と旦那様は顔を見合わせて頷くとそこへと向かっていく。
- 862 :1 [saga]:2024/10/13(日) 11:38:32.96 ID:JU8BUbbt0
- ミイナ「んふふ〜♡よかったねぇ〜、ヴィクティリスちゃんもカロマのお嫁さんになれて♡」
ヴィクティリス「...お、怒らないのか?離れ離れになっている間に、こんな事になってしまって...」
ミイナ「全然?寧ろ手間が省けてラッキーって感じ♪」
ミイナ「というか気付いてたもんね。ヴィクティリスちゃんがカロマにホの字だったっていうの」
信じられない...って顔になってるヴィクティリスちゃんだけど、あれに気付かないのは鈍感過ぎるニブチンぐらいだよ。
カロマ本人は相手の様子を見てから気付くからギリギリ鈍くはないけど。
まぁ、何はともあれボクの思惑通りに2人が結ばれてよかったよかった♪...ただ、孕まセックスをしちゃう予想まではしてたけど、何で赤ちゃんが胎児にまで成長してるのかな?
カロマの雌殺しおチンポは、セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠するって効果はあるよ?
でも、胎児に成長させるにはボクの胎児急成長のチャームを施さないと...ん〜?
ミイナ「...ヴィクティリスちゃん。カロマとエッチした時の状況教えて?」
ヴィクティリス「ん?あぁ...ここへ辿り着く前に湧き出ている温泉源を見つけてんだ」
ミイナ「温泉源...ふんふん。それで?」
ヴィクティリス「少し体が冷えていたので...だ、旦那様が気遣って一緒に入る事にしたんだ//」
ヴィクティリス「最初の内はゆったり湯に浸かっていたのだが...」
ヴィクティリスちゃんは事細かにカロマとエッチした話を教えてくれた。最後の罰を与えたって話の時、カロマはすごく恥ずかしがってたね。
ふーむ...じゃあ、温泉源の効果なんだろうね。発情して、周期に関係なく排卵して、母乳が噴き出るようになったのも。
後で採取しに行こうかなって言ったら、なーんとカロマは空き瓶に温泉のお湯を詰めて持ってきてくれてた。
カロマ「多分、アミルドさん辺りが興味を持つと思ったから...」
ミイナ「うんうん、さっすが〜。ナイス判断!絶対に欲しがるだろうね」
ミイナ「今、ヴィクティリスちゃんのお腹には8人も赤ちゃんが大きく育ってるもんね」
ヴィクティリス「な...そ、そうなのか?//受精しているだけでは、ないのか...//」サスサス
1.ミイナ「その温泉源は精霊の力になる源だったのかもしれないね」
2.ミイナ「上記。違うかな?覗き見してるそこの精霊さん?」
3.ミイナ「自由安価」
>>864
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 11:39:57.13 ID:ajxNXODIO
- 1
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 11:45:45.05 ID:0hBjpXxcO
- 1
- 865 :1 [saga]:2024/10/13(日) 12:17:30.52 ID:JU8BUbbt0
- ミイナ「その温泉源は精霊の力になる源だったのかもしれないね」
ヴィクティリス「精霊の力...//確かにそれなら受精後、すぐに赤子となるというのも...//」
神様と同等の存在である精霊の力が体に染み込んだら、その栄養分もすごくて元気に育っちゃうよね。
間違いなく精霊の力のせいだと思うけど...もう1つ気になる事があるよ。
ミイナ「それからね?ヴィクティリスちゃんの体からかなみちゃんと似た匂いがするの」
ミイナ「それって赤ちゃんを孕んでると強くなれるって刀の力が関係してるんだけど...」
ミイナ「もしかしたらそういう体質になっちゃったのかもしれないね」
ヴィクティリス「そうなのか...?実感がないためわからないんだが...」
そう言いつつヴィクティリスちゃんは徐にブラス・ロザリオを鞘から引き抜いて足元から伸びるように生えた岩に近付く。
斬ろうとしているみたいだけど、普通なら無理なはず...なのにヴィクティリスちゃんの腕が一瞬ブレて見えた後には粉々になってた。
カロマもだけど、斬った本人が一番驚いたみたい。とんでもない力を手に入れたみたいだね...
ヴィクティリス「...これが精霊と同じ力なのか。とてつもないな...」
ミイナ「でも、ヴィクティリスちゃんなら正しく使えるだろうし大丈夫だよ」
ヴィクティリス「そうだといいんだが...まぁ、手に入れた以上、考えて使うべきだな」
1.秘宝を手にする(クリピアス)
2.上記。その後、もう少し探索してみる
3.自由安価
>>867
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 12:55:03.27 ID:ERfQ2dulO
- 2
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 12:57:22.89 ID:SQ0Hb5IFO
- 妊娠しているので下着が寒いとドスケベ衣装を着せる
ドスケベ衣装
スカート位置にフリルが大量についた白の腰エプロン、それ以外はノーパンで下半身に黒のガーターベルトのほかは何も身につけていない
腰に赤い薔薇が刺繍された薄紫地のコルセットをつけている(妊娠してもボテ腹を強調するようになる)
上半身は濃い紫のフリルがたくさんついて重なったダブダブで袖口が大きい萌え袖、しかし、肝心の胴体部分、胸部部分がぽっかりとあき、おっぱいは丸出しで、乳首の乳頭を強制勃起させるための乳首リングが取り付けられて、リングが乳頭より一回り小さく長さも短いため、乳頭が引き延ばされて、露出した乳頭の頭部分が盛り上がっている。
首には黒のチョーカーと、頭部には紫の髪に映える赤紫色のバラがあしらわれたフリフリのヘッドドレスのゴスロリ衣装
- 868 :1 [saga]:2024/10/13(日) 15:52:03.78 ID:JU8BUbbt0
- ミイナ「さてと、それじゃこの空間のどこかに秘宝があるはずだから」
ミイナ「それを探す...前に、ヴィクティリスちゃんは何か着ないと」
ミイナ「そのままだとまた体が冷えちゃって、お腹の赤ちゃんに悪いからね」
ヴィクティリス「そ、それはそうだが...//これ以外の服は失って上に替えの服も無いぞ//」
ミイナ「そこはボクに任せて。魔力で服を形成してあげるから」ポワワーン
ヴィクティリス「...ミイナは魔法使いなのか?」
カロマ「ううん、サキュバスなんだよ。淫紋がって言ってたのはそれで...あ...//」
ヴィクティリス「そうだったのか...//」ドキドキ
ボクは2人の会話を聞きながら、ヴィクティリスにピッタリなドスケベ衣装を頭の中で思い浮かべると魔力を練って構築する。
フーッと掌に息を吹き掛けて頭からキラキラとした魔力の結晶がヴィクティリスちゃんに降り注ぐ。
まず最初に...頭には紫の髪が映える赤紫色のバラがあしらわれたフリフリのヘッドドレスと、首にも同じ監視の黒のチョーカー。
インナーだけの上半身には、濃い紫のフリルが沢山ついて重なったダブダブで袖口が大きい萌え袖。
だーけーど〜、肝心の白の胴体部分、特に胸部部分がぽっかりと空いてておっぱいは丸出し。
乳首を強制勃起させるためのリングが取り付けられてて、大きさが乳首より一回り小さく長さも短いから乳首が引き延ばされて、露出した乳首の頭部分が盛り上がってる。
腰に赤い薔薇が刺繍された薄紫地のコルセットがついてて、妊娠してもボテ腹を強調するようになるよ。
スカートにはフリルが大量についた白の腰エプロン、例の紐みたいなショーツは履かせず黒のガーターベルトを履いてもらってる。
ハイソックスだからソックスガーターにするか、ニーソに変えようとか色々考えたけど...ありきたりだから、サスペンダーを延長させてハイソックスにガーターを噛ませる事に。
これで、ヴィクティリスちゃん専用のゴスロリドスケベ衣装が完成〜♪
ミイナ「どう?どう?ヴィクティリスちゃんのために作ったよ」フフーン
カロマ「...//」モジモジ
1.ヴィクティリス「ふむ...気に入った。激しく動いても大丈夫そうだな」
2.ヴィクティリス「上記。ただ、この胸部分は...まぁ、インナーだけよりは断然いいな//」
3.ヴィクティリス「ち、痴女が着る服じゃないか?!//」
4.ヴィクティリス「自由安価」
>>870
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 16:02:44.80 ID:KfOZe731O
- 3+カロマに『に、似合っているか?』と聞いてカロマに褒められて嬉しくなる
- 870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 16:19:37.53 ID:j+xnm1jcO
- 上
- 871 :1 [saga]:2024/10/14(月) 11:11:52.10 ID:iciRUwsr0
- ヴィクティリス「ち、痴女が着る服じゃないか?!//」
ミイナ「痴女じゃないよ?カロマを悦ばせてあげるためのゴスロリドスケベ衣装だから」
ヴィクティリス「ド、ドスケベと言っている時点で...!//」
エッチしたけど、まだそこまでの羞恥心は残ってるんだね。
ボクとしては似合ってると思うんだけどな〜。カロマも...んふふ〜♪生唾飲んでる♪
ミイナ「カロマも似合ってると思うよねー?と〜ってもエッチで♡」
ヴィクティリス「む...に、似合っているか?//」
カロマ「あ...//...う、うん//すごく...エッチでまた興奮しそうなくらい...//」
ヴィクティリス「...そ、そうか//それなら...着ておくか//」
ミイナ「うんうん、それでいいんだよ♪」
ヴィクティリスちゃんは人間だけど、もし獣人とかだったら尻尾をブンブン振って喜んでるのが目に浮かぶね。
カロマには甘い、というより口調が強気だけど好きな人には弱いって王道な感じがいいね〜♪
今のお嫁さんの中で言うと...リリズちゃんとレーゼさんがそうかな。
まぁ、ともかくカロマが気に入るドスケベ衣装を着せられた事だし...
ミイナ「ヴィクティリスちゃん、秘宝はこの空間のどこかにあるはずだよ」
ヴィクティリス「...そうだろうな。目の前にこんな石像があれば誰でも察せる」
カロマ「これって...精霊の姿を模ってるのかな?全部で8体あるけど...」
ミイナ「そうかもね。中央の石像が置かれてる台座にだけ小さい扉があるみたいだよ」
1.普通に開けて秘宝入手
2.試練を達成しないと開けられない仕組みだった
3.開けようとした途端に精霊が現れた
4.自由安価
>>874
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 11:24:33.25 ID:cS2/h4wyO
- 2+3
開けようとしたら精霊が現れて試練について説明してくれる
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 12:02:29.05 ID:Uyp9JHi2O
- 2
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 12:05:23.90 ID:xzADWecHO
- 2
- 875 :1 [saga]:2024/10/14(月) 15:57:36.78 ID:iciRUwsr0
- ヴィクティリス「では、開けるぞ...んっ?」グイッ
ヴィクティリス「ふんっ・・・!ぬぐぐっ・・・!」グググッ
カロマ「...も、もしかして開かないのかい?」
ヴィクティリス「っはぁ〜!ダ、ダメだ。何故開かない...?」
ヴィクティリスちゃんはガンガンッて叩いてみたりするけど全然開く気配なし。
うーん、鍵穴も無さそうだけど何か方法があるのかな?
そう思ったボクは台座の周りをよく見てみると...何か碑文みたいなのが書かれてるのを発見した。
ミイナ「ここに何か書かれてるよ?...この扉、試練を成さねば開かざる、だって」
ヴィクティリス「ふむ、試練か...まぁ、秘宝であるのなら当然か」
カロマ「何て書いてあるんだい?」
ミイナ「んっとー...」
試練
1.周囲の石像と戦って倒す
2.石像の皿に愛液がいっぱいになるまでイく
3.感度(安価)倍になる秘薬飲んで腰振りダンスを召喚した精霊に見せる
4.自由安価
>>878
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 16:10:59.03 ID:HbaJ92LpO
- 2
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 16:13:26.24 ID:lCYT0aGAO
- 3 50倍
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 16:15:31.40 ID:NJ2vcsPXO
- 3 +妊婦限定で卵膜が30倍の腰振りダンス
- 879 :1 [saga]:2024/10/14(月) 18:08:28.14 ID:iciRUwsr0
- ミイナ「感度30倍、それと妊婦さん限定で卵膜が30倍の倍になる秘薬を飲んで」
ミイナ「腰振りダンスを召喚した精霊に見せる、だって」
カロマ「?!//」
ヴィクティリス「あ、あれを旦那様以外に見せるのか...//」
何とも性欲に塗れた試練...でも、ヴィクティリスちゃんにはうってつけかも?
だって今はボテ腹妊婦さんだし、腰振りダンスの事も知ってる様子だからね♪
ミイナ「でも、そうしないと開かないよ?せっかくここまで来たんだから」
ヴィクティリス「そうだな...//旦那様、いいだろうか...?//」
カロマ「...ま、まぁ、そういう試練なだから...//うん...//」
ヴィクティリス「よし...//では、ミイナ//精霊の召喚がどのようにすれば?//」
ボクは碑文を改めて読み直しつつ、召喚方法を説明した。
まずは魔法陣を描いて器をその中心に置く。中央の石像に置かれてるのをね。
そうしたら試練を受ける人の血を1滴垂らして...最後に石碑に書かれてる呪文を唱えればいいみたいだよ。
ヴィクティリス「誘いし精霊よ。我が元へ現れたもう」
すると、中央の石像が光り始めて球体になるとボク達の前で浮遊する。
驚くカロマとヴィクティリスは少し後退りして、ボクは特にビックリしなかったからその場に留まってた。
前にも羽黒様が出てきたのを見た事があるもんね。
そうして、光の球体は人型になって...美しい精霊の姿に変わった。
精霊「...」
ミイナ「おぉ〜。精霊様だ」
ヴィクティリス「これが...」
カロマ「わぁ...」
1.精霊「...?」
2.精霊「貴女が私を召喚した人間の子ね?」
3.精霊「おや?君が試練のために私を召喚した人間の子かな?」
4.精霊「あら?お嬢ちゃんが試練を受ける人間の子かしら?」
>>881
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 18:10:34.26 ID:GjEdn8EUO
- 3
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 18:12:30.99 ID:rUA2YMhpO
- 4
- 882 :1 [saga]:2024/10/14(月) 22:52:41.58 ID:iciRUwsr0
- 精霊「あら?お嬢ちゃんが試練を受ける人間の子かしら?」
ミイナ「あ、ボクじゃなくてこっちの女の子だよ」
ヴィクティリス「そうだ。精霊よ、私の名はヴィクティリス...この試練を受ける者だ」
精霊はヴィクティリスちゃんをジッと見つめるとニッコリ笑みを浮かべながら、なるほどって感じに頷く。
第一印象としてはHな大人のお姉さんって思える美人...あ、人じゃないから美精霊さんか。
系統的にはメネと似てるんだね。褐色じゃなくて健康的な肌の色をしてるけど。
毛先がクルクルとロールをかけてある金髪で、前髪は右目が隠れるぐらい長い。反対側の左目は見えてるから瞳は濃い青色をしてるってわかった。
カロマの頭一つ分背が高くて、ほんのり縦筋の入った腹筋とくびれた腰回りから鼠径部を覗かせる膝上くらいの丈しかないパレオに隠れた...
というか半透明だから隠れてない揉み心地の良さそうな、ムチっとした大きいお尻にかけてのラインがグラマーでエッチ...いやエロい、だね。あと下着は履いてないっぽい。
スラっと長い美脚は健康的な肌の色をしてて、思わずスリスリしたくなっちゃいそうだよ。
でも、何より目に着くのが...黒のチューブトップにパッツンパッツンに詰め込まれて、上半分がはみ出ちゃってるおっぱい。
かなみちゃんがZカップでヴィクティリスちゃんがPカップだから...これはVカップだね、間違いなく。
オリソラルナ「私の名前はオリソラルナよ。久しぶりに姿形になって現世に出てくれたわ」クスッ
オリソラルナ「まぁ、それはさておき...ここの碑文は読んでもらえてるわよね?」
ヴィクティリス「もちろんだ。秘薬はどこにあるのかわからないんだが...」
1.オリソラルナ「あぁ、そういえば置き忘れてたわね...はい」
2.オリソラルナ「あら、ちょっと待ってね。...よいしょっ、はい、どうぞ」バルンバルンッ
3.オリソラルナ「現世に出たばかりで本調子じゃないから...坊や、ちょっといい?」
4.オリソラルナ「自由安価」
>>884
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 22:59:41.46 ID:rT2HdI6MO
- 2
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 23:09:33.21 ID:LkwqGX5cO
- 1
- 885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 23:09:52.20 ID:D6H0r9Fto
- 1
- 886 :1 [saga]:2024/10/14(月) 23:56:59.88 ID:iciRUwsr0
- オリソラルナ「あぁ、そういえば置き忘れてたわね...はい」バルンッ
ヴィクティリス「お、おぉ...こ、これか//」ドキドキ
カロマ「...//」モジモジ
メネがよくやるおっぱいの谷間から取り出すあれをやって、オリソラルナさんは小瓶をヴィクティリスちゃんに差し出した。
中身は透明な液体がチャプンと入っていてボクが作る媚薬とかとは違う感じがするね。
小瓶の蓋を開けると、ヴィクティリスちゃんはまず匂いを嗅いでみて何も香らないようだったから首を傾げてた。
舌で唇を湿らせてから一呼吸置くと...小瓶に口を付けながら傾けて、液体を飲む。
ヴィクティリス「んくっ・・・んくっ・・・っぷは」
ミイナ「どう?ヴィクティリスちゃん」ワクワク
ヴィクティリス「...ん゙お゙っ♡!?//」ビクンッ!ビクビクッ!ビクンッ!
ヴィクティリス「お゙ぅお゙ぉお゙お゙お゙...♡!//」ブシャァアアッ!ショワワワァ...
うはぁ〜♡少し足を広げてる立ったままの姿勢でオホ声を上げながらヴィクティリスちゃんはイっちゃって、お潮を噴き出しちゃった♡
そのまま軽くイってるのか足をガクガク震わせてるね。あと瞳にピンクの♡が浮いちゃってる♡
心配するカロマ、その様子をオリソラルナさんは興味深そうに見つめてた。
暫く動かないでいたヴィクティリスちゃんだけど、歯を食いしばって立ち直るとオリソラルナさんに問いかける。
ヴィクティリス「こ、こりぇ...♡//これ、で、腰振りダンしゅをすりぇ、ば...♡//」ガクガクッ
オリソラルナ「ええ、そうよ♪でも、無理そうだし...解薬を渡すわ」ゴソゴソ
ヴィクティリス「い、否ぁ...♡!//やって、みへりゅ♡//見れ、いへくりぇ...♡//」チョワワワァ
ミイナ「オリソラルナさん。本当に危ないって判断はボクが判断するから、ね?」
オリソラルナ「...わかったわ。貴女に渡しておくから」スッ
ボクは任せてと頷きながらオリソラルナさんから手渡された解薬を受け取る。
ヴィクティリスちゃんは呼吸を整えて、足を広げたままスカートをたくし上げて引っ掛かるようにすると中腰の姿勢になって後頭部に両手を回した。
グショグショのインナー越しにおまんこの形がくっきりとわかっちゃうね♡
ヴィクティリス「ふーっ♡//ふーっ♡//ほっぉぉ...♡//んおぉ♡//」ヘコヘコッ
ヴィクティリス「おっほぉ...♡//んほぉ...♡//」ヘッコヘッコ、ポタタ...
ヴィクティリスちゃんは腰を前後にヘコヘコと動かしながら腰振りダンスを始めた。
動きに合わせてインナーが食い込んでるお尻もムニムニと動くのがわかって、おまんこから愛液が雫になって地面に垂れ落ちてく♡
前後の動きから左右に腰を振って、おっぱいも左右に揺らしてる♡若干アヘ顔になりながら舌をタラ〜ンと垂らしてる♡
腰を振る度に壊れた蛇口みたいにお潮がプシュップシュと溢れて、ヴィクティリスちゃんは息が上がってきてた♡
おっぱいのピンッと勃ってる乳首からもミルクを噴出して服やスカートに染みを作った♡
オリソラルナさんは品定めをするかのようにヴィクティリスちゃんが腰振りダンスをする様子をジッと観賞してるよ。
カロマはと言うと、モジモジと内股を擦り合わせててゴクリッてまた生唾を飲んでた♡
1.腰振りダンスのフィニッシュで壮大にイく
2.自由安価
>>889
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 00:16:47.16 ID:ZIjGJcT7O
- 1
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 00:46:02.21 ID:ZUfUGJBBO
- 1
- 889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 00:51:14.06 ID:9RickEu6O
- 1
- 890 :1 [saga]:2024/10/16(水) 15:51:23.96 ID:HfJzzzJo0
- ヴィクティリス「はぁっ♡//ふぐぅ...♡!//っおぉ...♡//」ヘコヘコッ、ビクビクッ
ヴィクティリス「んふ...っ♡//ふおぉ...♡!//」クネクネ、ビクンビクッ
んほぉ♡じ、自身の全身と卵膜の感度が30倍となって、少し腰を振るだけで絶頂してしまい目の裏がチカチカと点滅している♡
足腰もガクガク震え、立ってるのがやっとの状態だ♡あの少量しかないはずの秘薬を飲んだおかげで子宮が疼きっぱなしであり、性欲に支配されている♡
んうっ♡それでも、より激しい動きをするため両手を後頭部から離し...腕を曲げたままおっぱいを強調するように両側から挟み込む♡
ヴィクティリス「んお゙っ♡!//ほ、ぉぉ...んお゙ぉ゙♡!//」フリフリッ、ピュロローッピュルーッ
ヴィクティリス「ふっ♡//ふぉ゙っ♡//ふぅ...っ♡//」ヘコヘコッ、ビクンッビクンッ
ヴィクティリス「あ゙っん゙ん゙♡!//お゙ぉぉ...♡!//んひぃ♡!//」クネクネ、タプンタプン
クパクパと開いたり閉じたりするおまんこを突き出すような姿勢で左右に腰を振る♡
卵膜が30倍の影響で感度も高くなっているため、おまんこの秘裂にインナーが食い込んで引っ張られる刺激を受けてしまい、潮を激しく飛び散らせてしまう♡
それを旦那様だけでなくミイナやオリソラルナにまで見られているという羞恥心もあってか、より一層強い快楽が子宮に迸る♡
腰の振りも次第に早くなり...秘裂からポタポタと汁が地面に垂れ落ち、飛び散った母乳と混ざっていく♡
指の愛撫もおちんちんを挿入されてもいないが、何かが込み上げてくるとわかり絶頂の波が押し寄せてきた♡
ヴィクティリス「ん゙ほぉぉ♡!//イ、イ゙グぅ♡!//ん゙ひぃい♡!//」ヘッコヘッコ、タユンタユン
ヴィクティリス「フーッ♡!//フーッ♡!//んぐぅうう♡!//」クネクネ、ピュルーッピュピューッ
ヴィクティリス「あ゙ぁん♡!//あ゙ぅっ♡!//んあぁあああああ♡!//」ブシャァアアアッ!
腰を仰け反らせてガニ股となっている両脚をガクガクと震わせながら、私は盛大に潮吹き絶頂した♡
秘裂から噴き出す潮と溢れ出た汁は地面へと流れ落ちていき、母乳の甘い香りが周囲に漂っている...♡
私は絶頂の余韻に浸りながら、なんとか腰が砕けても地面に倒れないよう踏ん張った♡
自分でもだらしない顔になっているのは目に見えてわかっている♡口の端や出てしまっている舌先から唾液が垂れて、おっぱいの谷間に垂れ落ちていくのも...♡
一向に絶頂の余韻が収まらないでいると、やがてオリソラルナが拍手をし始めた...♡
オリソラルナ「良いものを見せてもらったわ♪派手な潮吹きをしてたわね」クスッ
ヴィクティリス「はへ...♡//んはぁ...♡//はひ...♡//」ガクガクッ
1.オリソラルナ「じゃあ、約束通り...これをあげるわね」
2.オリソラルナ「せっかくだし、彼とのセックスを見せてほしいわ♡」
3.オリソラルナ「自由安価」
>>892
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 16:08:37.19 ID:5m6xM+61O
- 2
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 16:11:27.72 ID:YSHgepYwO
- 2+「せっかくだから2人だけ出産させてあげるわ
その2人を片胸にくくりつけて母乳飲ませながらセックスしてちょうだい」
- 893 :1 [saga]:2024/10/16(水) 17:38:56.51 ID:HfJzzzJo0
- オリソラルナ「せっかくだし、彼とのセックスを見せてほしいわ♡」
オリソラルナ「ついでに2人だけ出産させてあげるから...」
オリソラルナ「その子達に母乳を飲ませながらセックスしてちょうだい♪」
ヴィクティリス「はぇ...?//」
オリソラルナ「ふーっ...」ファサァァ...
オリソラルナにどういう事なのか問いかけようとするも、先に掌からキラキラと光る粉を吹き掛けられた...♡
光る粉は私のお腹に浸透するように消えていくが...まさか、そんな事を本当にする、気じゃ...?!
な、なんだ...?急に腹...いや、腰がジワジワと...!
ヴィクティリス「んぐっふうぅうっ♡!//あっぁ♡//お゙ほぉ...♡!//」ズキンズキンッ
ヴィクティリス「こ、これ、はっ...♡!//あぐうぅ♡!//んぐぅ♡!//」バシャバシャァッ...
ミイナ「あっ、破水してるね。ヴィクティリスちゃん、地べただと痛いだろうから」ボフンッ
ミイナ「ここに仰向けになって?ボク達は慣れてるから教えてあげるよ」
ヴィクティリス「フーッ♡!//フーッ♡!//あ゙っおぉぉ...♡!//」ヨロヨロ、ゴロン
ミイナに言われるがまま魔力で作られたらしき分厚いマットの上に私は腹に負担をかけないよう寝転ぶ♡
先程までは腰が痛かったが...次第にお腹の奥に痛みが生じ始めた♡ミイナは赤子を受け止めるために、開脚させたおまんこの前に座った♡
旦那様は私の腹を優しく撫でてくれている♡それが嬉しくて...つい蕩けた顔を晒してしまっているな...♡
んぐぅ♡し、しかし、これが出産か...♡赤子が子宮口から押し出される感覚に悶えてしまう♡
ヴィクティリス「うぐぅ...♡!//はぁっ♡//はぁっ♡//」ズキズキッ
カロマ「ヴィクティリス//痛いかい?//」
ヴィクティリス「痛く、はない...っ♡//寧ろ、快感になって、ぅう...♡//」ゾクゾクッ
オリソラルナ「体と卵膜の感度が上がってるものね。生まれる瞬間なんて、それはもう...♡」
1.ヴィクティリス「ふっぅぅ...♡//旦那様っ♡//手を握って...♡//」
2.ヴィクティリス「旦那様っ...♡//おっぱいが張ってしまっている、から...♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>89
- 894 :1 [saga]:2024/10/16(水) 17:39:36.21 ID:HfJzzzJo0
- >>896
- 895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 18:02:28.40 ID:v1SI6IN7O
- 2
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 18:05:24.02 ID:cl3zFlssO
- 3 わ、私はどうやら腰振りダンスの虜になってしまったようだ
出産も腰振りダンス[田島「チ○コ破裂するっ!」]をして赤ん坊を昼出したい
旦那様、どうか放り出した赤ん坊を抱き止めてくれ
- 897 :1 [saga]:2024/10/16(水) 23:01:37.40 ID:HfJzzzJo0
- ちょっとテストで...
メネス「ミイたんはオナニーって基本は何本?」
ミイナ「うーん。2本かな〜」
メネス「へー。うちは3本でズプズプするっしょ」
ミイナ「あー、それもいいね〜」
フィアム「...朝飯食ってる人の横でそんな話普通するか?//」
- 898 :1 [saga]:2024/10/16(水) 23:18:56.39 ID:HfJzzzJo0
- ヴィクティリス「ん゙ん゙ぅ...♡!//ふっぉぉ...♡!//」クネクネ
ヴィクティリス「あぐう...♡!//ん゙ん゙ん゙っ♡!//」ヘコヘコッ
ミイナ「中々出てこないね...」
ミイナ「というか、ヴィクティリスちゃんそんなに腰を振ってもあんまり意味はないよ?」
ミイナにそう指摘されるものの、私は腰の動きを緩める事ができない...♡
勝手に動いてしまうからだ♡恐らくは...あれのせいだろう♡
しかし、今は赤子が中々産道を上手く通ってくれない...♡...そうだ♡この際、打ち明けてみよう♡
ヴィクティリス「だ、旦那様...っ♡//」
カロマ「うん...?//水かい?//」
ヴィクティリス「いや...♡//ん゙っ♡//喉が渇いたのでは、なくて...♡//」
ヴィクティリス「わ、私は...どうやら腰振りダンスの虜になってしまったようだ♡//」
カロマ「...あ//え...?//そ、そう、なのかい...?//」
ヴィクティリス「っだから♡//出産も腰振りダンスオナニーをして赤子をひり出したい♡//」
ヴィクティリス「旦那様♡//どうか生み落とす赤子を抱き止めてくれ♡//」
困惑している様子の旦那様を見て、やはり断られると思ったが...♡
そこでオルソラオリアナとミイナが一言助け舟を出してくれた♡
オルソラオリアナ「夫婦の共同作業という訳ね♪それなら、夫としてやるべきでしょう?」
ミイナ「立ったままの出産があるんだし、腰振りダンスで上手く出てくるかもしれないよ」
カロマ「...わ、わかった//じゃあ、タオルを...//」パサッ
- 899 :1 [saga]:2024/10/18(金) 16:51:37.57 ID:M9veoksC0
- 重い腹を支えつつ、何とか分厚いマットから起き上がった私は旦那様とミイナに肩を貸してもらいながら立ち上がった♡
ガクガクと震える足腰に力を込め、足裏でしっかり地面を踏み締める♡
流石に頭に手を回る余裕もないので腹に添えると、ゆっくり腰を前後させ腰振りダンスを始める♡
子宮内の赤子が卵膜を擦り、髪の毛が背中を撫でるように擦れて思わず鳥肌が立ち腰まで震えてしまう♡
ヴィクティリス「ゔん゙ん゙...♡!//ふん゙ん゙っ♡!//」ヘコヘコックネクネッ
ヴィクティリス「ん゙あ゙ぁ゙ぁ゙♡!//ん゙っ...♡!//」フリフリッミチミチッ...
ヴィクティリス「っ...お゙ぉ゙ぉ゙♡!//フーッ♡!//フーッ♡!//」ニュル...
ミイナ「赤ちゃんの頭が見えてきたよー。その調子でねー」
ヴィクティリス「あ゙っ...♡//ん゙ん゙っ♡!//」ヘコヘコッムリムリッ
腰を振った事で膣内がうねったからか産道に引っ掛かっていた赤子が1人、2人と降りて来るのを感じた♡
産道を赤子が擦れるその度、子宮に猛烈な快楽を感じつつそれを貪るようにおまんこを突き出す♡
徐々におまんこから出てきていた赤子の頭が、更にメリメリと秘裂を広げていき...やがて挟まったところで呼吸を整える♡
すると、せっかく出ようとしていた赤子が戻っていってしまうと感じ、すぐにまた息み始めて腰を前後に振った♡
ヴィクティリス「ん゙ん゙ん゙♡!//あうっぅ...♡!//ひぐぅ♡!//」ミチミチッ...ズリュッ
ヴィクティリス「んっお゙♡!//...っお゙ぉおおお♡!//」ズルン
「おぎゃあっ!おぎゃあっ!」
カロマ「1人生まれた...さぁ、次の子も生んであげよう//」
ヴィクティリス「ん゙ゔん゙♡//ふ、ううぅぅ...♡!//」ヘコヘコックネクネ
まずは1人目を生み落とし...♡2人目の赤子も生んであげようと私は息み始める♡
ミイナが顔中から噴き出る汗を拭ってくれて、旦那様は赤子を柔らかいタオルに包み、先程と同様受け止めてくれる姿勢となってくれた♡
おまんこの秘裂は広がったままだろう♡それなら今の内に2人目の赤子を生むべく、息を荒げながら下半身に力を込めていく♡
やはり1人目が産道を通ったおかげか、2人目はあっさりと頭を秘裂から覗かせてきた♡
- 900 :1 [saga]:2024/10/18(金) 17:21:13.17 ID:M9veoksC0
- ヴィクティリス「んふぅうゔゔ♡!//んぐうゔゔ♡!//」ヘコヘコップルンプルン
ヴィクティリス「お゙♡!//んひい゙い゙ぃ...♡!//」ヘコヘコッミリミリッ
ミイナ「頑張ってー。赤ちゃんも頑張って生まれてこようとしてるよー」
ヴィクティリス「ん゙ん゙っ♡//あ゙ぁぁ...♡!//」メリメリッ...ズルルッ
あぁぁ♡!赤子が...赤ちゃんが子宮から出てくるぅ♡!
もっと腰を激しく振ってやらないと...♡ん゙あぁ♡!頭が秘裂のヒダを擦ってぇ...♡!
ガクガクと両脚は震えてしまい、また今にも倒れてしまいそうになるが何とか堪えつつ...♡
最後に思い切り息み、膣内がうねった勢いで赤子を捻り出していく♡もう腰を振っている余裕もないので蹲踞の姿勢で必死に息む♡
そして...ズリュンという開放感が訪れ、私はすぐに肺へ空気を送り込む♡危うく窒息するところだったな...♡
「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」
カロマ「おめでとう//赤ちゃんは無事に生まれたよ//」
ヴィクティリス「ぁ...♡//あぁ...♡//私の...赤ちゃん...♡//」フーッフーッ
旦那様が両腕に抱き抱えている赤ちゃんを見て、私の中で何かが目覚めたように感じた♡
恐らく母性だろう♡堪らない程に愛おしく...この子を世界一、幸せにしてあげたいと思う程に...♡
ミイナ「こっちは男の子でもう片方は女の子だね♪」
1.オリソラルナ「やぁ〜ん♡どっちも可愛くて素敵ね♡」
2.オリソラルナ「ふーん...女の子の方には精霊の加護が宿ってるようね」
3.オリソラルナ「自由安価」
>>903
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/18(金) 17:33:00.89 ID:tC4LBpZ3O
- 2
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/18(金) 17:33:48.90 ID:tIgvSwAiO
- 2
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/18(金) 17:41:52.20 ID:0pB06hNUO
- 2+「この子達、歯が若干生えてるわね、こんなお子様に母乳を吸われたら乳頭を噛み噛みされて気持ちいいわよー」
- 904 :1 [saga]:2024/10/20(日) 00:05:37.33 ID:3BsLYvce0
- オリソラルナ「ふーん...女の子の方には精霊の加護が宿ってるようね」
カロマ「え?せ、精霊の加護が...?」
ミイナ「あっ、もしかして温泉源に入ったからかな?」
そう言ったミイナにオリソラルナは納得した様子で数回頷いた。
曰く、温泉源には精霊の力の源が含まれていたため、全身まで浸かった私と旦那様にその力が血に蓄えられていたから2人目の赤ちゃんに加護が宿ったそうだ。
男の子にもある程度は宿っているようだが...オリソラルナからすると怪我をしない、ほんの少しの加護らしい。
オリソラルナ「この子達は成長が少し早いから、乳歯が若干生えてるわね」
ミイナ「ホントだ〜。ちっちゃくて可愛い〜♡」
オリソラルナ「こんなお子様に母乳を吸われたら乳頭を噛み噛みされて気持ちいいわよー♡」
ヴィクティリス「...そうか//では...飲ませながらまた孕ませてくれ♡//旦那様♡//」
カロマ「...う、うん//わかった//」コクリ
私は2人の赤ちゃんを腕に抱き抱えて、落とさないようにとミイナが魔力で形成してくれたハーネスなる物で固定した♡
そして、旦那様は既に勃起して脈打つおちんぽを露わにした♡私は母乳を滴らせる乳頭を赤ちゃん達に咥えさせると授乳をしてやる♡
んあ...♡噛んではいないが、歯が擦れて気持ちいいな♡赤ちゃん達は一生懸命に母乳を飲んでいて...とても可愛い♡
赤子の体温というのも心地良いものだな♡抱き締めていたくなる母親の気持ちがわかったよ...♡
そうして、旦那様は私の腰に手を添え...おちんちんをおまんこの秘裂へ口付けをするように当てがった♡
カロマ「じゃあ、挿入れるよ//ヴィクティリス//」ツププ...
ヴィクティリス「あぁ♡//来てくれ...♡//出産したてのおまんこに...♡//」ドキドキ
カロマ「...っ//」ヌププッ、グプンッ
ヴィクティリス「んあぁぁっ...♡!//おちんちんっ♡//奥まできてる♡//」ビクビクッ
1.ヴィクティリス「んひぃ♡!//も、もう♡//エッチな母親と見られてしまうぅ♡//」
2.ヴィクティリス「赤ちゃんが通ったばかりなのにっ♡//おちんちん締め付けちゃうぅ♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>906
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 09:02:08.34 ID:zM1gbc6/O
- 2
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 09:26:09.08 ID:n4FhBx3iO
- 2+私のバカ揺れおっぱいでもっと勃起してくれ
旦那様
- 907 :1 [saga]:2024/10/20(日) 10:24:09.51 ID:3BsLYvce0
- ヴィクティリス「赤ちゃんが通ったばかりなのにっ♡//おちんちん締め付けちゃうぅ♡//」
カロマ「っ!//す、すごいっ//ホントにキツくてっ...//」パチュッパチュッ
ヴィクティリス「あん♡!//んんっ♡!//ぉ、っほぉぉ...♡//」ブチュッブチュッ
ヴィクティリス「んあ゙っ♡!//あっん♡!//んぅう...♡!//」ボチュッボチュッ
旦那様の激しい腰使いで私の上半身が揺れ動き、授乳している赤ちゃんも一緒におっぱいも上下に揺れている♡
急に動かれて驚いている様子もなく、赤ちゃん達はおっぱいに夢中だ♡もう母乳の味を覚えてしまっているのかもしれないな♡
んふぅ♡旦那様におちんちんで膣内を抉られて...♡赤ちゃん達に乳頭を吸われる刺激が同時にきてるっ♡
ヴィクティリス「あぁん♡//もっと、私の授乳している姿で、勃起してくれ♡//旦那様♡//」
カロマ「...う、んっ//」ズチュンッズチュンッ
ヴィクティリス「んんぅっ♡!//あっん♡!//あっぁ♡//」ジュプッヂュプッ
私のおまんこはいつの間にか汁でグチョグチョに濡れていた♡その状態で旦那様のおちんちんが激しく抽挿すると更に音を立てる♡ もうずっと愛欲に溺れていたい...♡また赤ちゃんを孕ませてもらいたいという欲求が強くなる♡
私の子宮口は亀頭に口付けるように吸い付き、母乳を滴らせたおっぱいも絶えずに赤ちゃんに吸われている♡
そんな快感に私はただ悶える事しかできずにいた♡それでも...私は旦那様の腰使いに身を委ね、快楽を貪る♡
1.ヴィクティリス「旦那様ぁ♡//ちゅぅしてぇ...♡//」
2.ヴィクティリス「旦那様ぁ♡//赤ちゃんに目の前でイく姿見せつけさせてぇ♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>909
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 10:27:41.24 ID:kw8+KffRO
- 2
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 10:28:27.47 ID:ngUYEInqO
- 2
- 910 :1 [saga]:2024/10/20(日) 12:07:39.64 ID:3BsLYvce0
- ヴィクティリス「旦那様ぁ♡//赤ちゃんに目の前でイく姿見せつけさせてぇ♡//」
カロマ「...//」コクリ
カロマ「もっと速くするよっ...//」ドチュッドチュッドチュッ
ヴィクティリス「んぅ〜っ♡!//あんっ♡!//あっはぁ...♡//」ヂュプッヂュプッ
私の腰を掴み、激しく私を揺さぶる旦那様の目はギラついていた♡先程までの優しい目付きとは打って変わり、肉食獣の目付きで私を孕ませるという強い意思が感じられる♡
あぁ...♡また赤ちゃんを孕ませてもらえるのか♡そう思うと私の興奮は益々高まった♡
私は子宮口へ誘うように腰をくねらせ、旦那様の腰の動きに合わせるように私も膣内で暴れるおちんちんを締め付けてあげつつ堪能する♡
ヴィクティリス「あっ...♡!//んっぁ♡//んっんっ♡!//」ニュヂュッニュヂュッ
「「」」チュパチュパッ、カリッ
ヴィクティリス「んふおぉぉ...♡!//今、噛んじゃダメぇ...♡!//」キュウウゥッ
カロマ「っぅ!//ヴィクティリスっ//また、射精るっ...//」ドチュッ!ドチュッ!
ヴィクティリス「んうぅ♡!//らひてぇ♡!//いっぱい、せーしらしてくれぇ♡//」
赤ちゃん達に乳頭を甘噛みされてしまい、私は既に締め付けていた膣内を更に強く締め付けた♡
すると、旦那様は腰をビクンと跳ねさせながら限界が近い事を知らせる♡赤ちゃん達未だに乳頭を離すまいと強く吸って...♡
おちんちんの先端がぶつかった子宮口も同じ様に強く吸い付き、早く精液を出してほしいとせがむように膣内をうねらせる♡
- 911 :1 [saga]:2024/10/20(日) 12:08:26.46 ID:3BsLYvce0
- 旦那様のおちんちんが大きく脈打つと先端も膨らみつつ子宮口が押し開かれ、肉棒からドクドクと込み上げてくる感覚を覚えた瞬間...♡
カロマ「っ射精るっ...!//」ズチュンッ!ドビュルルルルッ!ビュブゥッ!ドクドク!
ヴィクティリス「んんひぃいい♡!//あちゅいぃい...♡!//」ビクビクッ!ブシャァアッ!
ヴィクティリス「んぁ♡!//ああぁ♡!//は...ぁ...♡//」ガクガクッ
カロマ「はっく...//ぁぁ...//」ビュプッ!ビュルッ!ドピュッ!
ヴィクティリス「んやぁぁ...♡//は、ふぅう...♡//」チョロッ...ショワワワアァ...
子宮内に直接おちんちんから、大量の精子を包んだ濃厚な精液が注がれてくる♡その感覚で私は絶頂し粗相をしてしまった♡
赤ちゃん達に母乳を吸われつつ、脈打ちながら精液を吐き出すおちんちんを子宮内で感じ取り...まだ出続ける精液に喜んでいるように私は悶える♡
やがて、先に赤ちゃん達が満足したようで吸っていた乳頭を口から離す♡
続いて旦那様も呼吸を荒げているものの、ゆっくりを腰を引き...おちんちんを膣内から引き抜いた♡
カロマ「っはぁ...//」ヂュポンッ
ヴィクティリス「ん゙お゙ぉ...♡!//ぉほ...♡//」ドポォ...
ヴィクティリス「まら...♡//いっぴゃひ、らひたにゃ...♡//」アヘェ
旦那様の注いだ精液はほとんど子宮が飲み込んだものの、引き抜かれながら射精された精液は膣内に溜まってしまい...♡
そのまま逆流しておまんこの秘裂から溢れているのを感じる♡私は開脚したまま指で精液が溢れ出る秘裂に触れて溢れ出る感覚に悦んだ♡
ふと、傍観しているミイナとオリソラルナも満足そうに見ているのに気付き...少し、恥ずかしさを覚えたよ♡
- 912 :1 [saga]:2024/10/20(日) 12:16:59.05 ID:3BsLYvce0
- 2人が暫く休憩をしてから、オリソラルナさんは嬉しそうに話しかけた。
オリソラルナ「ふふっ♪貴女達には良いものを見せてもらったわ♡」
ミイナ「満足してもらえてよかったよ。ね?カロマ、ヴィクティリスちゃん」ニコ
カロマ「ま、まぁ...//」
ヴィクティリス「は、恥ずかしいとは感じたが...//とても良い体験だったな//」コクリ
オリソラルナ「それじゃあ、約束通りに...はい。受け取ってちょうだい」ガコッ...
指先をスーッとオリソラルナさんが横に動かしたら、開かなかった台座の扉が勝手に開いた。
ヴィクティリスちゃんは驚きながらも近付いて台座の中に置かれている秘宝を手に取った。
手の中にある、それは...クリピアスだった。
クリピアスの形状・効果(無しでも有効)
>>915
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 13:06:39.69 ID:EwBVqliuO
- 淫欲のクリピアス
外見は丸いリングに紐が通され、その紐の先に大粒の鈴がついている
包茎のクリトリスの包皮の上から取り付けると、包皮が消滅して剥き出しのクリトリスが顕になって、ピアスが通され、クリトリスの感度が10倍に。
常にクリトリスが剥き出しで、もうパンツは履けない。クリピアスの鈴を100回振る腰振り[田島「チ○コ破裂するっ!」]をすると、身体が強化される
ただし、腰振り[田島「チ○コ破裂するっ!」]中はどんなに気持ち良くても100回終わるまで絶頂できず、快楽だけが溜まっていく凶悪仕様
この密林に住むアマゾネスの成人の儀式兼、極限まで発情させて子作りさせる初夜の場でもあった
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 13:08:13.97 ID:Z2lEsJxcO
- >>913
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 13:09:43.04 ID:TksXjeP9O
- >>913
- 916 :1 [saga]:2024/10/20(日) 23:39:30.45 ID:3BsLYvce0
- 見た目としては丸いリングに紐が通されてて、その紐の先に大粒の鈴が付いてる物だね。
ただ...サキュバスのボクには感じるよ。淫魔の香りというオーラというか...
ヴィクティリスちゃんは当然、クリピアスなんて初めて見るから最初は耳に付ける方のピアスかと思って付けようとしてたけどオリソラルナさんが苦笑いを浮かべながら止めた。
オリソラルナ「それはクリピアスと言って、クリトリスに付けるのよ」
ヴィクティリス「なっ...!?//ク、クリトリスにか...?//」
オリソラルナ「そうよ♪まだ感度は高いままだから痛くはないはずよ」
ヴィクティリス「...そ、それなら付けてみるか//」ドキドキ
という事でヴィクティリスちゃんは興味本位で付ける事にしたみたい。
まぁ、オシャレしたい年頃だもんね。オシャレかどうかはわかんないけど。
あと、クリピアスを付ける前段階の説明は省くよ。ボク、グロはダメだから。
前段階を終えたら、割ったクリピアスの端を小さい穴に通すとカチッと輪っかに戻して取り付けは完了。
ヴィクティリス「...っんん//な、何だかムズムズして...//」ヒクヒクッ
ヴィクティリス「あっ//あぁ...//ク、クリトリスを包む皮が勝手に剥けて...//」ムキ...
ミイナ「もしかいてこれ感度が倍になってたりする?」
オリソラルナ「正解♡10倍だから、もうショーツも履けないわよ」
ヴィクティリス「そんな...?!//先に言ってくれないか...//」
ヴィクティリスちゃんはおまんこを広げたままガックリとした様子でオリソラルナさんに苦言を零してた。
当のオリソラルナさんは何の悪びれた様子もなくニコニコと微笑みながらクリピアスの効果について教えてくれた。
なんと、このクリピアスを付けた事で腰振りオナニーをすると今の状態から更に身体が強化されるんだって。
オリソラルナ「ただし、強化する条件は100回振らないとダメなの」
ヴィクティリス「...ひゃ...100回...?//」ゾワー
オリソラルナ「それと...どんなに気持ちよくても回数に到達するまでは絶頂できなくて」
オリソラルナ「快楽だけが溜まってしまう凶悪仕様なのよ♡」
1.ヴィクティリス「な、何故そんな仕様にしたんだ...//」
2.ヴィクティリス「ふざけるな!//今すぐ外して...んんうぅう♡?!//」ブシャァアッ
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>918
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/21(月) 00:08:31.59 ID:elAWtzZcO
- 2
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/21(月) 00:10:28.57 ID:UXbvpfeeO
- 3「ただ気持ちいのが続くなんて地獄じゃないか!
早く終わらせなければ!」シャランシャラン
- 919 :1 [saga]:2024/10/21(月) 00:26:04.84 ID:zrFUTrnG0
- ヴィクティリス「ただ快楽が続くなんて...地獄じゃないか!//」
ヴィクティリス「早く終わらせなければ!//」シャランシャラン
ヴィクティリス「んっ...//んあぁ♡!//か、感度10倍とは、こんなに刺激がっ...♡//」グチュッヌチュッ
ヴィクティリス「ふっん♡//んぁっ♡//んほ...♡//」ヘコヘコッシャランシャラン
そう言ってヴィクティリスちゃんは恥じらいもなくガニ股になって、後頭部に手を回しながら腰振りオナニーを始めちゃった。
感度が高くなっててすぐにでもイきそうにはなってるけど、やっぱり快楽が溜まるだけに留まってるみたいだね。
ん〜、100回腰振りをしないといけないって気持ちもわからなくないけど...
強化する条件ではそうなだけど、カロマとのエッチ時のとかはする必要ないんじゃないかな?
オリソラルナさんもそこまで鬼畜じゃなそうだし...
ミイナ「オリソラルナさん。強化するためには100回しないといけないの?」
ミイナ「それとも普通にエッチする時もああしないといけないの?」
オリソラルナ「前者だけよ。ちょっと、あの子が勘違いしてるみたいね...」
オリソラルナ「教えてあげるのも野暮と思うし...あのままでいいかしら?」
ヴィクティリス「ふっ♡!//んふぅ♡!//んぉ♡//」ヘコヘコッシャランシャラン
1.ミイナ「んー、でも、腰を痛めたら大変だし...教えてあげた方がいいかも」
2.ミイナ「そうだね。ちょっとドジっ子なヴィクティリスちゃんが勘違いしたんだもん」
3.ミイナ「自由安価」
>>921
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/10/21(月) 00:43:37.24 ID:Cunyb7ddO
- 3
ミイナ「カロマはどう?エッチの時に毎回してほしい?」
と聞きかけたが、ヴィクティリスの腰振りオナニーをガン見しながらフル勃起してたので察する
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/21(月) 07:49:22.09 ID:Lzf5bXgnO
- 上
- 922 :1 [saga]:2024/10/21(月) 23:31:48.39 ID:zrFUTrnG0
- ミイナ「カロマはどう?エッチの時に毎回...」チラッ
カロマ「...//」ムクムク
ミイナ「...んふふ〜♡そっかそっか♡」
聞きかけたところでボクは気付いちゃった♪ヴィクティリスちゃんの腰振りオナニーでフル勃起してるの♡
それならオリソラルナさんの言う通り、教えるのは野暮だよね。じゃあ、このまま教えておかないって事にしちゃおう♪
そう思ってる間にヴィクティリスの腰振りオナニーは段々と速くなって...おまんこから愛液は飛び散ってるし、乳首からもミルクがピューって勝手に噴き出してるよ♡
ヴィクティリス「んうぅ♡!//んふっ♡!//ぉほ...♡//」ヘコヘコッシャランシャラン
ヴィクティリス「気持ちいいのにっ♡//イけなくてキツいぃ...♡!//」フリフリッシャランシャラン
ヴィクティリス「早くっ♡//早くイかせて、くれ...♡!//」クネクネシャランシャラン
オードソックスに前後左右へ振ったり、お尻だけを動かして誘惑するような腰振りで鈴を鳴らすヴィクティリスちゃん♡
ホントにあれだけ腰を振ってるのにイけないんだね〜。
ミイナ「そもそもあれの用途ってあるの?ただ気まぐれで作ったとか?」
オリソラルナ「元々はこの密林に住んでいたアマゾネスのために作った物よ」
オリソラルナ「ここにあったのは性欲を捧げるための成人の儀式とか」
オリソラルナ「極限まで発情させて子作りに励む初夜の場でもあるからなの」
ミイナ「なるほどね〜。じゃあ、丁度ヴィクティリスちゃんは子作りに励んだ訳か」
ちなみにオリソラルナさん曰く、そのアマゾネスはタンポポの種みたいに密林を離れて各地に散らばったらしいよ。
それぞれ根付いた土地で文明を築くと気に入った男の人を夫に選んで、そこに招くと一生妻として尽くしてるとか。
1.100回振って派手にオホ声絶頂
2.99回で寸止めをさせて絶頂懇願させる
3.自由安価
>>925
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 07:09:46.38 ID:Rh6bx1RxO
- 2
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 07:51:06.19 ID:7zaTFv3XO
- 2
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 07:55:54.52 ID:ICNSMGAWO
- 2+故郷の家族に剣士になるはずがお嫁さんになりました、と実際には送らないけど送るようなを映像をチャームで記録する
- 926 :1 [saga]:2024/10/22(火) 11:33:21.53 ID:3krf4Nml0
- ヴィクティリス「んおぉっ♡!//あぁんっ♡!//あっんん♡!//」ヘコヘコッシャランシャラン
ミイナ「ヴィクティリスちゃん、あと15回だよー」
ヴィクティリス「ふっぅぅ...♡!//んっ♡!//あっ♡!//」フリフリッシャランシャラン
ヴィクティリス「んぁぁ♡!//っお゙ぉ♡!//イ、イっくぅ...♡!//」クネクネシャランシャラン
溜まりに溜まった快楽が爆発寸前のヴィクティリスちゃん♡
必死に腰振ってるからおっぱいもブルンブルン揺れてミルクがプシュップシュッて噴き出しちゃってた♡
いよいよ90回まで腰を振った途端、クリピアスが光りだして溜まった快楽が一気にヴィクティリスちゃんの体に流れそうになってる♡
じゃあ...ちょっとイジワルしちゃおっと♡
ミイナ「ヴィクティリスちゃん。ちょっとストップ♪」ポワワーン
ヴィクティリス「お゙ふぅ...♡?!//な、な...♡//ミイナ、何のつもりだ...♡!//」グググッ
ミイナ「せっかくだからさ〜...故郷の家族に剣士になるはずがお嫁さんになりましたって」
ミイナ「光景記録のチャームで報告してあげようよ♪」
ヴィクティリス「...っ〜〜〜♡?!//」ピュプーッピュルーッ
ボクの提案に顔を真っ赤にしてミルクを噴いちゃってるその様子にちょっと面白く感じてクスッと笑っちゃった。
硬直のチャームで後頭部に手を回しながら、おまんこを引っ込めてるみたいにガニ股のままお尻を突き出した姿勢なのも含めてね♡
同じようの顔を赤くしてるカロマはボクの言ってる事にオロオロして、オリソラルナさんはボクのやってる所業を面白そうに見てるよ♪
少し間を空けて、目を閉じてたヴィクティリスちゃんは意を決したようでボクに答えた。
1.ヴィクティリス「父上//母上//妹よ...//」
2.ヴィクティリス「...パ、パパ♡//ママ//(妹の名前(安価))ちゃん♡//」
+
家族に送るお嫁さんになりましたメッセージ
自由安価
>>928
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 11:44:26.75 ID:EzHXEXBMO
- 2 妹の名前 エリアナ
私は立派な剣士を目指していたが、旦那様を見つけて子供を孕ませていただいた
旦那様のオチンポ様に完全敗北して、胸もこんな肥大化して旦那様を喜ばせるのに特化させた
これからも旦那様の赤ちゃんを常に孕むし、産んでいく所存だ
せっかく剣士になることを応援してくれたのに、私は繁殖奴隷になったことを詫びよう
けど、この快楽に抗えないんだ
孫と甥っ子姪っ子を量産することを報告する
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 11:48:14.79 ID:Rh6bx1RxO
- 2
妹はリーリア
ヴィティは剣士になるはずだったけど、こちらの旦那様のお嫁さんになったの
おっぱいもこんなに大きくなってお腹には赤ちゃんもいるの
パパとママにはいつかたくさんの孫を見せに行くから待っててね
全体的に幼児退行したみたいな喋り方で
- 929 :1 [saga]:2024/10/22(火) 13:47:04.80 ID:IQzYg/GQ0
- ヴィクティリス「...パ、パパ♡//ママ♡//リーリアちゃん♡//」
ヴィクティリス「元気してるかな?//ヴィティは剣士になるはずだったけど...♡//」チラッ
あ、父上とか母上って呼んでたけど...ホントはそういう感じなんだね。
それに口調も剣士っぽさを出すためだったんだ。こっちでの普段は凛々しいけど、故郷に居た頃に戻ると女の子らしくて可愛いね♡
リーリアちゃんって妹ちゃんの事かな?
まぁ、とりあえずカロマの方に光景を撮る魔力の塊を向けて...
ミイナ「...」クルッ
カロマ「?!//」
ヴィクティリス「この旦那様のお嫁さんになったの♡//すごく嬉しい♡//」
ヴィクティリス「おっぱいもこんなに大きくなって♡//」
ヴィクティリス「お腹には旦那様の赤ちゃんがたくさんいるんだよ♡//」
ヴィクティリス「皆にいつか顔を見せてあげるから待っててね♡//」ニコリ
...うん、オッケーだね♡ホントは送らないけど送る風の光景記録は撮らせてもらったよ♪
じゃあ、硬直のチャームを解いてあげよう♪
ボクは指を5本立てて、小指からカウントダウンを始めてく。それを見たヴィクティリスちゃんは興奮して息を荒げてきた。
そうして最後に残った人差し指をゆ〜〜っくりと曲げて、グッと拳を握った瞬間に硬直のチャームを解く。
ヴィクティリス「ふっ...♡!//んんんぅっ♡!//」グリンッシャラン!
ヴィクティリス「んぁ...♡//...ぉぉ♡?//あ♡//あぁ♡!//あ♡!//」ガクガクッチョロロロォ
ヴィクティリス「んあぁ♡!//あ゙ぐぅ♡!//ん゙お゙お゙ぉお゙♡!//」タプンタプンッピュルーッピュプーッ
ヴィクティリス「ひあぁぁあぁああ♡!//」プシャァァアアッ!
足を閉じて蹲踞の姿勢になると、背中を仰け反らしながら後ろに手をついてヴィクティリスちゃんは色んな体液を撒き散らしながらイっちゃった♡
多分、100回分の絶頂が光ってるクリピアスから全身に流れてきてるのかもね♡
仰け反ってるから強調される豊満なおっぱいがブルンブルンと揺れて、壊れた蛇口みたいに乳腺で分泌されたミルクが乳首から噴き出してて突き出されてるおまんこも黄色いおしっこと混じって潮吹きしちゃってる♡
凛々しいはずだったのにアヘ顔でおほ声を上げながら、イき続ける快楽に浸って...
1.その場に倒れこんで放心状態
2.気絶
3.自由安価
>>932
- 930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 14:15:08.41 ID:Glqy0BjcO
- 1
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 14:19:15.96 ID:I8JOAGqTO
- 1
- 932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 14:27:30.21 ID:V1xcAcacO
- 3
カロマを旦那様と呼んで、絶頂が止まらないから、ついでにボテ腹とクリトリスに淫紋を刻んでとお願いする
- 933 :1 [saga]:2024/10/22(火) 15:18:39.16 ID:bRpAyJKo0
- ヴィクティリス「あひぃ♡!//あっぁぁ...♡//んあ♡//」ピュルーッピュプーッ
ヴィクティリス「ぉ♡//おぉ...♡//んお...♡//」ガクガクッショワワワァ...
カロマ「...な、長くないかい?//大丈夫なのかな...//」
ミイナ「まぁ、100回分の絶頂を堪能してるからね。もう少し続くかも♪」
暫くの間、ヴィクティリスちゃんは押し寄せる波みたいな絶頂で体をビクンビクンと痙攣してるみたく体を震わせてる♡
やっぱり100回分の快楽ってすごいだね〜♪ああいうのボクも作ってみよっかな?
そう思ってるとヴィクティリスちゃんはやっと言葉らしい声を掛けてきた。
ヴィクティリス「ぉ、ほ...♡//旦那、様ぁ...♡//淫紋を...♡//」
ヴィクティリス「淫紋を刻んで、くりゃひゃいぃ...♡//」
カロマ「あ...//そ、そういえば...//...えっと、ミイナ?//」
ミイナ「オッケー♪全部言わなくても察してあげるからね♡」ポワワーン
ボクは両手に魔力を集めて、ヴィクティリスちゃんのボテ腹とおまんこに淫紋を浮かばせた。
浮かんだ淫紋の効果(簡潔にお願いします)
+
カロマの爪痕嫁証印の文字
>>936
- 934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 16:08:22.85 ID:ShWIyoz/O
- 効果 羞恥心があればあるほど感度が上がる
文字 繁殖用腰振り道ボテ剣士
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 16:16:15.86 ID:vWq0+eCDO
- 効果 どんなに激しいセックスやボテ腹を叩かれてるような懲罰を受けても流産しない
文字 妊婦道師範代ロリメス剣士
- 936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 16:19:04.00 ID:TJ26IorgO
- 上
- 937 :1 [saga]:2024/10/22(火) 16:41:28.40 ID:BqHioQhE0
- 施した淫紋の効果としては、どんなに激しいセックスやボテ腹を叩かれるような懲罰を受けても流産しないってそこまで凝ったものではないよ。
もうクリピアスでこんなになってるもんね。でも、ちょっとだけ物足りないし...
ミイナ「カ〜ロマ♪いつものあれやってあげなよ」
カロマ「...あ、うん//じゃあ...//」ペロッ
ヴィクティリス「はへ...♡//ぉほ...♡//」プシャップシッ
カロマ「ヴィクティリス//痛いだろうけど、我慢してもらいたいな...//」ガリガリッ
ヴィクティリス「んぐぃいいい〜〜〜!//」ビクビクッ!ピュプーッピュロローッ
カロマのお嫁さんになったって証としての証印がヴィクティリスちゃんの沢山赤ちゃんを宿してるボテ腹が刻まれてく♡
書き終わって、見てみると...妊婦道師範代ロリメス剣士、って刻まれてた♡
これは中々にドSな証印だね〜♪カロマってばもう性欲暴走のチャームを掛けなくてもそのままドS張れるんじゃないかな?
まぁ、それは後にするとして...ヴィクティリスちゃんは丁度クリピアスの効果が切れたみたいで、体を本当に攣させながらアクメ顔でその場に倒れちゃった。
ヴィクティリス「ぁ...♡//んぁ...♡//ぉぉ...♡//」チョロロォ...
オリソラルナ「あらあら、こんなに気持ちよさそうにしちゃって...」クスリ
ミイナ「じゃあ、クリピアスは貰い受けたからそろそろお暇するね」
オリソラルナ「そう。そこ洞窟を進めば密林の出入り口より少し離れた所へ出られるわよ」
カロマ「わ、わかりました//...ヴィクティリスはボクが背負うから//」ヒョイッ
ヴィクティリス「あふ...♡//」クテー
ミイナ「うん。オリソラルナさん、ありがとう!バイバーイ」
手を振り返してくれてるオリソラルナさんに見送られながら、ボクらは洞窟を進んでく。
1本道だったから、やがて外に出られた。てっきり悪戯で抜け出せないようにされるんじゃないかってちょっと心配してたけど、良い精霊さんだったんだね。
密林の出入り口を目指して歩いてると、あのバストアップルが生ってるのを見つけたから...
ついでにという事で採れるだけ採って待っててくれてた御者さんの所へ無事に辿り着いた。
- 938 :1 [saga]:2024/10/22(火) 17:06:11.63 ID:sSYRZUNp0
-
ミイナ「という事で、カテリヤさん。ヴィクティリスちゃんをうちのギルドに所属させてほしいの」
ヴィクティリス「ど、どうかお願い申し上げる...//」ペコッ
すっかり夜になった頃、ボクらはギルド本部に戻った。御者さんには何とかバレないようにヴィクティリスちゃんを隠して馬車に乗せてたの。
カテリヤさんの執務室に赴いて、いつものハーレムのお嫁さんとしてヴィクティリスちゃんを迎え入れる事を伝えた。
それと同時にギルドの正式なメンバーとしても所属させる事もね。それにはカテリヤさんも、え?って素っ頓狂な声を漏らしてた。
カテリヤ「あぁー...ええ、もちろん歓迎するわ。よろしくね」
ヴィクティリス「あ、ああっ!//こちらこそ...!//」ガシッ、ギチギチ
カテリヤ「いででで...い、いつもならカロマの新しい嫁ってだけで済ませてたから」
カテリヤ「ギルドメンバーの増員として、お願いされたのは初めてね...」ジンジン
ミイナ「まぁ、ヴィクティリスちゃんは精霊の加護というか呪いというか...」
ミイナ「とにかく腕っぷしは強いし、まだ剣士の道には戻れるから大丈夫だよ」ニコリ
カテリヤ「...あ、そう。じゃあ、登録書に記入してもらうから...」ガサガサッ
登録書にヴィクティリスちゃんは名前とか故郷の場所とか色々記入して、カテリヤさんの判子を押してもらって正式なギルドメンバー所属となったよ。
本来なら、ギルドオーダーに提出しに行くんだけどノイトさんに渡しておけば大丈夫って事でカテリヤさんにお礼を言って執務室を後にする。
カロマは赤ちゃん達を、大分前に用意してもらったベビールームに寝かせに行ってるから...先にお嫁さんの皆に挨拶してもらおっか。
- 939 :1 [saga]:2024/10/22(火) 17:36:24.31 ID:lPZou7mP0
- ミレト「まぁ、精霊様がお作りになった精物なのですか...」マジマジ
メネス「ふんふん。確かにこれは性欲マシマシなエロアイテムっしょ♡」ウンウン
ヴィクティリス「そ、そうか...//...あの、そろそろスカートを下ろしても...//」モジモジ、ジワ...
早速、ミレトさんとメネにクリピアスを見せてほしいって頼まれて、ヴィクティリスちゃんはフリフリスカートをたくし上げてる。
そういえば言い忘れてたけど、クリピアスを付けたからインナーのクロッチ部分辺りをチョキンと切っておいたよ。
だから、ズラす必要もなくてすぐに見られるの♪
リリズ「腰振りオナニーで身体を強化ねぇ〜...ん〜、売れるかどうかで言ったら...」
レーゼ「まず面白半分に買うお客しか手を出さないでしょうね」
シャイア「でも、100回分の快楽って...ど、どうなるのかちょっと気になるかな//」
レナリー「確かに...//私、本職だから数秒でイケちゃうかも//」ゴクッ
シャイアちゃんとレナリーちゃんは普通にそう考えてるけど、リリズちゃんとレーゼさんはエッチよりも商売脳をフル回転させてるね。
アミルド「これにミイナさんの施すチャームと似た成分が含まれていると...」
ペセル「このバストアップルという果物もそうなのですか...ジュルリ」
フリーシア「美味しそうですよねぇ、お気持ちはわかりますぅ...」ゴクリッ
ノイト「無暗に食べてはいけませんよ。そもそもお2人は十分にある方じゃないですか」
一方でアミルドさんは精霊の力の源がたっぷり詰まった瓶に入れてある温泉源を興味津々に見つめて、ペセルさんとフリーシアさんはバストアップルを美味しそうに見ててノイトさんがやんわり注意してた。
ちなみに、かなみちゃんはまだ帰ってなくてこの場には居ないよ。
ミイナ「メネはオリソラルナさんとは知り合いじゃないの?」
1.メネス「ん?あぁ〜、これオナっちが作ったやつなの?」
2.メネス「え゙?これオリソラルナが作ったやつなの...?」
3.メネス「オリソラルナ...んーや、知んない」
4.メネス「自由安価」
>>941
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 17:43:55.31 ID:gojRyWHdO
- 1
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/22(火) 17:44:18.76 ID:fz5xZSAdO
- 1
- 942 :1 [saga]:2024/10/27(日) 00:09:32.69 ID:HhyEroTC0
- メネス「ん?あぁ〜、これオナっちが作ったやつなの?」
メネス「道理で覚えてる匂いだと思ったらね〜。オナっちは天界でも右に出る職神がいないくらい」
メネス「神器を作れる精霊として有名だったっしょ。あ、もちエッチなのとかね☆」
メネの言うオナっちってのはオリソラルナさんの最初と最後を取ったからだろうけど...まぁ、いっか。
職人ならぬ職神って事ならああいう効果が付与されるクリピアスを作れるのも納得だね。
もしリリズちゃんがミレトさん並に信仰深い子だったら崇拝してたかも。
かなみ「日乃本・かなみ、ただいま戻りました」
ミイナ「お帰りーかなみちゃん。紹介するね、新しくお嫁さんになったヴィクティリスちゃんだよ」
ヴィクティリス「名前はかねがね聞いている。よろしく頼む」
かなみ「こちらこそ。...ほぉ、中々に剣の腕前があるようですね」
ヴィクティリス「それほどでは...そちらもかなりの実力者と見た。是非とも手合わせをしてほしい」
1.かなみ「それは願ったりです。明日でもよろしいでしょうか?」
2.かなみ「あぁ...実は父上から、手合わせはするなと釘を打たれていまして...」
3.かなみ「自由安価」
>>944
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 01:17:39.45 ID:ELWKYohkO
- 1
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 10:13:34.37 ID:PFjGZMtnO
- 1+3「ふふっ、カロマさんに種付けされたようですね、今夜、カロマさんを2人で癒しませんか?」耳元でこっそりとささやきながら
- 945 :1 [saga]:2024/10/29(火) 16:34:21.23 ID:5Y2DuMQ70
- かなみ「それは願ったりです。明日でもよろしいでしょうか?」
ヴィクティリス「ああ、構わないぞ。赤子をこさえてはいるが問題はないそうだ」
かなみ「あぁ、やはり...ふふっ、カロマさんに種付けされたようですね。初対面でしたか?」
ヴィクティリス「今日会ったばかりだが...それでは腑に落ちないか?」
かなみ「とんでもございません。寧ろ、私と同じである事に喜ばしく思っている所存で...」
かなみ「カロ...いえ、旦那様が築き上げるハーレムの一員として歓迎致します」
ヴィクティリス「...そうか。それならよかった、これからよろしく頼む」
かなみちゃんに迎え入れてもらえてヴィクティリスちゃんは嬉しそうに微笑んでた。
ボクとしてもママ仲として皆とも仲良くしてほしいな。あ、ママ仲はママ仲間の略だよ。友達以上だからね。
そうして握手を終えると...かなみちゃんがスッと顔をヴィクティリスちゃんの耳元に寄せた。
かなみ「今夜、旦那様を2人で癒しませんか?」ヒソヒソ
ヴィクティリス「え...?」
かなみ「本日は沢山動いでお疲れのようでしたから...どうでしょう?」
1.ヴィクティリス「...そ、それならば乗るとしよう//」
2.ヴィクティリス「逆に疲れそうなので...後日にした方が」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>947
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/29(火) 16:38:35.25 ID:GZi0S+dfO
- 1
- 947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/29(火) 16:40:30.24 ID:KUN9PRtjO
- 1+「やるからには負けん! お互いに旦那様を癒してやろう!」
- 948 :1 [saga]:2024/10/29(火) 17:27:05.14 ID:veKbK9WS0
- ヴィクティリス「...そ、それならば乗るとしよう//」
ヴィクティリス「やるからには...手合わせ同様、手を抜かず癒してやろう//」
かなみ「はい。では、皆さんが寝静まった深夜に...」
...んふふ〜♡良い事聞いちゃった♡じゃあ、ボクは参加はしないけど見てよっかな♪
Zカップロケットおっぱい東洋国清楚女子とPカップ釣鐘おっぱいクードジ女剣士がどんなエッチをするのか...楽しみで堪らないよ♡
そうして、ヴィクティリスちゃんの紹介に済んだから各自解散する事に。ボクはバストアップルを保冷庫へ持って行ってそのまま自室に戻るって言っておいた。
会議室を出るとボクは言った通り保冷庫にバストアップを置いて自室に戻った。
まだ皆が寝静まるまで時間もあるし...オナニーでもしてよっかな♡
ミイナ「んっ...あ...♡んふぅ♡」コスコスッ
ミイナ「あ♡あっん♡...んんっ♡!んはぁ...♡」クリクリ、チュポッチュポッ
中指と薬指で円を描くようにしてクリトリスを擦りながら、少しずつ濡れてくるとショーツをズらしてぬぷぷってそのまま膣内に挿入れちゃった♡
膣内の膣壁を指全体で感じながら、ボクはピッチリしてる服を開けさせると尻尾の先で乳首をクニクニって弄りつつ...もっと指を膣内の奥に突っ込んでGスポットを指のお腹で抉ってみる♡
んあぁ♡!ビリビリって体中に電気が走る感覚がすごいクるぅ♡Gスポットを抉ってる指が速くなる度に膣内からぐちょぐちょと水音を立てて愛液が溢れてく♡
ミイナ「あっ...♡!//んっんっ♡//イ、くっ♡!//」グチョグチュッグリグリッ
ミイナ「っ...♡!//んっぅぅ...♡!//イくっ、んんんんっ♡!//」プシャァアッ!
ミイナ「〜〜〜〜っ...♡//...あはぁ...♡//」ポテッ
Gスポットを押し上げて乳首も尻尾の先でグリグリ潰すと同時に、体をビクビク震わせてボクは潮吹きをしながらイっちゃった♡
オナニーして潮吹きするのってボク自身でも珍しい気がするよ♡普段はカロマに吹き散らされてるもん♡
エッチな愛液の臭いを嗅ぎながら心地良い絶頂の余韻に浸って...ボクはベッドに横になる。
少し息を乱してるけど、次第に落ち着いてきて少し睡魔が襲ってきちゃった。
ミイナ「ちょっとだけ...寝ちゃおっか...」
尻尾で器用に毛布を手繰り寄せて、肩まで羽織るとものの数秒でボクの意識は沈んでく...
- 949 :1 [saga]:2024/10/29(火) 17:29:27.78 ID:veKbK9WS0
-
To Be ContlnueD
- 950 :1 [saga]:2024/10/30(水) 10:41:41.69 ID:hSNaT3+D0
- カロマ「...んん...」パチッ
カロマ「...ちょっと尿意が...」ムクリ
カロマ「...まだ明け方にもなってないのか...」スタスタ
カロマ「ふぁ〜あ...ふぅ...」
カロマ「ん...」ゴロン、モゾモゾ
「...ねぇ、ちょっと」トントン
カロマ「...え?」チラッ
オリソラルナ「こんばんはー♪」ニコリ
カロマ「...オ、オリソラルナさん?な、なんでここに...?」ムクリ、グシグシ
1.オリソラルナ「これ、あの子の服よね?」バトルドレスとミニスカ
2.オリソラルナ「よく考えてみたら、もうあの密林に崇拝してくれるアマゾネスがもう居ないのよね」
3.オリソラルナ「ちょっと夜のお散歩をしてたら、たまたまメネス様の神威を感じてね」
4.オリソラルナ「さて、どうしてでしょう?」と言いつつ顔を近付けて...
5.オリソラルナ「んもう...それくらいは察してちょうだい?」
6.オリソラルナ「ふふ...貴方の事を忘れられなくて、追いかけてきたのよ♡」
7.オリソラルナ「んっ...♡」何も言わずキス
8.オリソラルナ「自由安価」
>>953
- 951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/30(水) 11:41:29.50 ID:zfkCkCuFO
- 1
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/30(水) 11:43:21.28 ID:37xVF3HNO
- 2
- 953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/30(水) 11:43:47.31 ID:PwF9ycMeO
- 4
- 954 :1 [saga]:2024/10/30(水) 12:44:09.80 ID:dCiUTlL+0
- オリソラルナ「さて、どうしてでしょう?」ズイッ
カロマ「わ、わかりません...」フルフル
オリソラルナ「...精霊とはいえ、女がこうして異性の部屋に居るのよ?わからない?」
カロマ「」コクコクッ
オリソラルナ「...ぷっ。ふふふっ...坊やってホント素直で愛らしいわね」クスッ
オリソラルナ「じゃあ、クイズを出すわね。それに答えられたらわかるはずよ」
カロマ「は、はぁ...」
オリソラルナ「それじゃあ...問題」チャララン♪
オリソラルナ「自由安価」
>>956
- 955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/30(水) 12:53:25.55 ID:n+dhRXE0O
- ksk
706.63 KB Speed:1.6
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
スポンサードリンク
Check
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)