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【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
- 280 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/25(土) 20:56:28.53 ID:UMxVWjBQo
- 2人とも未成年なんだけど
安価下で>>279の方にしていい?
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/25(土) 20:58:57.78 ID:dxJQIqZL0
- いいんじゃないかな
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/25(土) 21:00:35.57 ID:loM0Fjm/O
- 年齢忘れてだけだろうからいいんじゃない
- 283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/25(土) 21:14:37.67 ID:xPQlRWciO
- Pが冗談混じりに誘って飲む流れにしよう
変な内容ではないから無理なく進めたいと私は思います
- 284 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/25(土) 21:17:46.16 ID:UMxVWjBQo
- 密室とかならまだしも、事務所の目と鼻の先で、モロに責任持ってる大人が未成年に酒飲ませたとなると、今後永続的に主人公逮捕の判定をしないといけなくなる
…
永遠「ごちそうさまでした…」カチャ
アイリ「今週は、いっぱい運動しないと…」
「事務所が大きくなったら、ジムとかエステサロンとも契約できるといいな」
永遠「ふぁい…」グイ
返事しながら、永遠が氷水の入ったグラスに口を付け…
ガシャ
永遠「っ!?」バシャ
グラスの中で氷が動き、水が永遠の口から胸に降り注いだ。
「永遠、大丈夫か?」
永遠「だ、だ、大丈夫…」フキフキ
紙ナプキンで口を拭う永遠。着てきた白いブラウスが透けて、下着が…
永遠「…っ///」ドキッ
安価下コンマ
01〜60 店員さんがタオルを持ってきた
61〜90 ↑+アイリが連れて帰るって
91〜99 事務所で着替えても…
00 ↑+プロデューサー…
- 285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/25(土) 21:18:56.44 ID:Fn6OF8g0O
- ちぇっ
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/25(土) 21:19:20.31 ID:FwKh0sV5O
- 00こい
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/25(土) 21:19:50.80 ID:kjfUMDhj0
- 芸能界なんて悪い意味で何でもアリだから耐性付ける為に許可した可能性も有り得なくはない
安価下でよくね
- 288 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/25(土) 21:38:09.87 ID:UMxVWjBQo
- 場所を選べば無理ではない
店員「すみません、こちらを」スッ
店員が、タオルを持って駆け寄ってきた。
永遠「あ、ありがとうございます…」ゴシゴシ
タオルを受け取ると、永遠は濡れた服を拭いた。
…
編集者「早めに返事してくれてありがとうございます。場所押さえるのは、早いに越したことないんで」
「ええ、そうですね」
編集者「折角お時間をいただいたので、簡単な打ち合わせをしていきましょうか。今回、アイリちゃんと永遠ちゃん、個別での作品を考えています。メインは写真集で、特典としてメイキング映像を付けるといった感じです」
編集者「まあ、弊社もあまり余裕が無いので、撮影自体は同じ日に、セットは一箇所で色々撮っていけたらと考えてます」
「ビーチ、屋外プール、屋内プールのどれか、でしたっけ」
編集者「そうです。夏に間に合うように出せればと」
「そうだなぁ…」
安価下1〜3でコンマ最大
�@ビーチ
�A屋外プール
�B屋内プール
�Cその他要記述
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/25(土) 21:42:23.69 ID:VYdTA8mDO
- 3
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/25(土) 21:44:54.10 ID:sJ6kiOM0O
- 1
- 291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/25(土) 21:53:33.08 ID:af+qJyH+O
- 2
- 292 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/26(日) 13:45:20.36 ID:/oNE5OXOo
- 「屋内プールはどうでしょう? 気候に左右されないですし」
編集者「じゃあ、それで押さえておきます」
そのまま、大まかな流れを話し合うことになった。
編集者「最初はワンピース型のでジャブを打つ感じで、どうです? いきなりビキニでも良いですけど」
「永遠なんかは、そこから慣らしていったほうが良いかも知れませんね。この前、レンタルのカタログを見てみたんですけど…」
安価下1〜3でコンマ最大 最初のカットの水着 永遠とアイリそれぞれに対して
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/26(日) 13:49:24.64 ID:2qwn7w8IO
- 思い切って2人ともビキニからいく
- 294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/26(日) 13:59:15.63 ID:sSS6tU7x0
- アイリ フリルつきビキニ
永遠 競泳水着
- 295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/26(日) 14:03:02.32 ID:u8iapqal0
- 永遠スカートつきフリルビキニ
アイリ ブラジリアンビキニ
- 296 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/26(日) 22:12:55.43 ID:/oNE5OXOo
- 「…いや。やっぱり掴みは重要だ。永遠も頑張ってくれてるし、最初からビキニでドーンと」
編集者「そ、そうですか? まあ、プロデューサーがそうおっしゃるなら…」
編集者「後は何着か用意して、色々撮って編集で選ぶ感じにしましょうか」
「ええ、是非お願いします」
…
撮影当日。俺たちは指定されたスタジオにやって来た。そこは高級マンションの一フロアに設けられたスタジオで、屋内プールはもちろん、バーカウンター付きラウンジやバルコニーなども用意されていた。
永遠「こ、こここ、ここって…『例の』」
アイリ「知ってるの?」
編集者「おはようございます、皆さん!」
編集者が、プールサイドを歩いてやって来た。先にスタジオに着いて待っていたようだ。
「おはようございます。お待たせしてすみません」
編集者「いえいえ、弊社も初めて借りるとこなので、早めに来て下見してたんですよ」
メイク「着替えとか、メイクはどこですれば?」
編集者「プレイルームの隅に仕切りを立ててるんで。そっちでお願いします」
「じゃあ…早速着替えて、撮影開始だ!」
安価下コンマ
01〜05 水、冷えてます
06〜15 アイリ、午後から講義だって
16〜30 水着レンタルの在庫が少なくて…
31〜70 特に問題なくスタート
71〜85 そう言えば…
86〜95 永遠の処理が…
96〜00 えっ、トイレ使用禁止?
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/26(日) 22:14:42.59 ID:yx320tvgO
- サイコロ
- 298 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/26(日) 22:15:46.03 ID:/oNE5OXOo
- ねる
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/26(日) 22:20:29.88 ID:LIrn6r/No
- たつおつ
- 300 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/27(月) 21:01:36.87 ID:Xw51iEHEo
- …
まずは、アイリがプールサイドに現れた。
「アイリちゃん入りまーす」
アイリ「よろしくお願いしま〜す!」
最初は、シンプルな白のビキニだ。この前の同じに見えるが、裏地がやや薄く、濡れると薄っすら透けたような色合いになる。
「じゃ、まずはプールを背にして…」パシャ
安価下1〜3全部 アイリに取ってほしいポーズ
- 301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 21:09:27.46 ID:w2badWHbo
- エロ蹲踞
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 21:10:07.81 ID:08WM70sJO
- 女豹のポーズ
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 21:13:50.70 ID:cHEApHqX0
- 腕を頭の後ろに組んで脇見せポーズ
- 304 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/27(月) 21:57:36.75 ID:Xw51iEHEo
- プールを背に、リラックスした姿勢で1枚。
「頭の後ろで、両腕を組んでみて」
アイリ「ん…」スッ
指示通り、頭の後ろに両腕を回すアイリ。大迫力のバストが、惜しげもなく突き出される。
「もうちょっと、腕を上げて、脇を見せるように」
アイリ「んん…」ググッ
「そう、いいよー…」パシャ パシャ
脇から横乳のラインを、なぞるように収めた。別の角度から、特典映像用のビデオカメラも回っている。
「じゃあ、ちょっとその場にしゃがんでみて」
アイリ「よいしょ」ストッ
「そのまま、脚を広げて」
アイリ「ええ…///」カパッ
少し照れくさそうに、アイリはしゃがんだ状態から両膝を左右に広げた。白いビキニのクロッチにズームし、バストを下から見上げるように撮った。
アイリ「ど、どうですか…///」
「良いよ、綺麗だよ…」パシャ パシャ
白いハイヒールサンダルで、足元が辛そうだ。
「今度は、四つん這いになってみて」
アイリ「んしょ…」
「胸を、べたっと床に付ける感じで。お尻はくいっと上げて」
アイリ「んんーっ…」ムギュ プリンッ
乳房が床に押し潰され、反対にお尻が高く突き上げられる。かの有名な、女豹のポーズというやつだ。
「腰のひねりを付けてみて、そう…」パシャ
アイリ「んんっ、きつぅ…」プルプル
「頬杖を突いて、お尻をもうちょっと高く…舌出してみようか」
アイリ「んっ♡」ペロ
「あーそう、その表情!」パシャ パシャ パシャ
安価下コンマ
01〜20 じゃあ永遠の番
21〜50 濡らしてみようか
51〜70 ボトムスを食い込ませて
71〜95 乳首勃たせてもいい?
96〜99 ちょっと脱いでみようか
00 ↑全部
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 22:00:10.77 ID:zW+T1hk6O
- あ
- 306 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/27(月) 22:02:11.17 ID:Xw51iEHEo
- ねる
- 307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 22:03:35.24 ID:50r6jHAM0
- ないす
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 22:27:38.52 ID:w2badWHbo
- おつー
- 309 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/29(水) 21:05:23.74 ID:vLBoeLB7o
- 編集者「もうちょっと、後一押し刺激が欲しいですね」
「…」
後ろでぼやいた編集者の声に、俺は少し考えて…
「…アイリ、最初の方にやった、腕を上げるやつ」
アイリ「これ?」スッ
「の前に、こう、バストトップを…」
俺はカメラから片手を離し、自分の胸をくすぐる仕草をした。
「…勃たせて」
アイリ「…! ああ、ああ…///」
安価下コンマ 70以上で…
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/29(水) 21:08:14.97 ID:loXe05Kx0
- うりゃ
- 311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/29(水) 21:40:21.49 ID:+hMiN8eE0
- やったぜ
- 312 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/30(木) 21:49:10.15 ID:8GxRKLhQo
- アイリ「…でも、あたし、もうポーズ取っちゃったし〜」
アイリは不意に、いたずらっぽい顔になって言った。
アイリ「プロデューサー、やってくださいよ」
「やるって、俺が撮られるわけじゃ」
アイリ「そうじゃなくて」
アイリは両手を頭の後ろで組んだまま、胸を張った。
アイリ「プロデューサーが触って、硬くしてくださいよ…♡」プルンッ
「…」
編集者「…」
俺は、編集者と目配せした。
編集者「…映像は」
「いや、やめときましょう」
編集者「はぁ」
編集者がビデオカメラを下ろすよう指示した。俺もカメラを下ろすと、アイリに歩み寄った。
「あんまり、大人をからかうんじゃないぞ」
アイリ「でも、人に見られながら自分で触る方が恥ずかしくないですか…?」プルンッ
「…触るぞ」
俺は、突き出されたアイリの胸に、そっと触れた。
アイリ「んっ♡ そこは、違います〜…」
「じゃあ、ここ…」カリッ
アイリ「んっ♡」ピク
アイリの肩が震える。ぷるぷる揺れるバストの先端を、白いビキニ越しに指でくすぐると、少しずつ硬い突起が出てきた。
「乳首が勃ってきたな?」カリッ カリッ
アイリ「んっ、えっち…♡」ピク ピクッ
「今度は反対側だぞ。撮り終わるまで、ちゃんと硬くしとくんだぞ」クリクリッ
アイリ「がん、ばりま〜す…っ♡」
…
「じゃあ両腕を上げて、胸を張って」
アイリ「はい…♡」ビンビン
パシャ
- 313 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/30(木) 21:51:45.57 ID:8GxRKLhQo
- …
永遠「よ、よろしくお願いします…」
今度は、永遠がプールサイドに入ってきた。前回よりも薄いビキニに、身体を縮めるようにしてカメラの前に立った。
「」パシャ
永遠「っ!? も、もう撮ります?」
「リラックスリラックス。自身を持って、肩の力を抜いて」パシャ
あたふたする永遠の姿を、すかさずカメラに収めた。
安価下1〜3全部 永遠に取ってほしいポーズ
- 314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/30(木) 21:57:58.62 ID:pOKRFNfRo
- 仰向け寝そべり
- 315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/30(木) 22:01:51.22 ID:YDIzbasKO
- 足を開いてしゃがんでもらいダブルピース
- 316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/30(木) 22:06:45.91 ID:9PoGIH7y0
- 胸の谷間を見せつけながら上目遣い
- 317 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/31(金) 22:19:52.27 ID:3RIHn4NrO
- 「カメラに向かってピース」
永遠「! こ、こう…?」ピース
「うーん、両手で」
永遠「」ダブルピース
「そのまま、その場にしゃがんでみて」
永遠「ん、しょっ…」
永遠はダブルピースを維持したまま、恐る恐るその場にしゃがみ込んだ。
「じゃあ、笑顔で…」パシャ
永遠「に…」
「…ちょっと、脚広げて」
永遠「!? …こ、このくらい…?」カパ
「もっと、思い切って」
永遠「うぅ…///」
しゃがんだ姿勢のまま、肉付きの良い太腿を大きく広げる永遠。先程のアイリと同じような格好だが、こちらは恥じらいが顔にありありと浮かんでいる。ヘアは剃ってきたようだが、よく見るとクロッチからはみ出た剃り跡が目につく。編集で消しておかないと…
パシャ
「今度は、仰向けになってみようか」
永遠「ほっ…」ゴロン
タイルの上に、仰向けに寝転がる永遠。黒い髪が、青いタイルに広がる。
「片手を、おでこに当てて…眩しいって感じで」
永遠「」スッ
パシャ パシャ
「今度はうつ伏せになって」
永遠「よいしょ」ゴロン
うつ伏せになって両肘を突くと、垂れ下がった乳房がタイルにべったりと付き、谷間が盛り上がった。
「そのまま、上目遣いで」パシャ
永遠「…」ジッ
パシャ パシャ
安価下コンマ
01〜40 次のシーン
41〜70 濡らしてみようか
71〜90 そのまま、紐を解いて
91〜99 ボトムスを食い込ませて
00 ↑全部
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 22:21:10.90 ID:nX3xdReq0
- むむ
- 319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 22:21:32.83 ID:EHhCvbQ30
- 超高コンマでお願いします
- 320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 22:28:18.83 ID:5WGfL+Mu0
- おしい
- 321 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/31(金) 22:31:37.67 ID:3RIHn4NrO
- しかし、アイリのあれの後だと、もう一押しが欲しい…
「うつ伏せのまま、トップスの紐解いていい?」
永遠「とっぷすの、ひも…? …っ///」ドキッ
要求を理解して、赤面する永遠。それでも、おずおずと頷いた。
「じゃあ、動かないでね…」クイッ
永遠「///」シュルー…
パサッ
「上のも…動くと見えちゃうから、そのままね」シュルー…
永遠「は、は、はい…」プルプル
首と背中の紐を解き、白いビキニトップが床に広げられた。露わになった横乳を見て、俺はぎょっとした。薄ピンク色の乳輪が、アイリ以上の巨乳の、3分の1くらいある。これでは面積の小さい水着は無理だ。ついでに、このまま撮ってもR-18行きだ。
「こう、二の腕でおっぱいを両脇から挟む感じで…そのまま、ちょっと背中反れる?」
永遠「ん、んっ…///」ググッ
ひとまず、これで乳輪の露出を阻止しながら、谷間をより強調することができた。そのまま、何度もシャッターを切った。
安価下コンマ 90以上で…
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 22:32:59.23 ID:47yGK4AaO
- ほ
- 323 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/31(金) 22:54:03.63 ID:3RIHn4NrO
- …
「まずはシーン1つ目、お疲れ様」
アイリ「お疲れ様でした〜」
永遠「あの、次の撮影の内容を、まだお聞きしてないんですが…」
編集者「1つ目は2人とも一緒の水着とシチュエーションでしたが、次からは別々にしたいと思います」
「レンタルしてきた水着があるから、一緒に選んで決めよう。取り敢えず、一人2着ずつ選んでみようか」
…
白ビキニの上からガウンを羽織った2人が、衣装部屋に用意した物置に入った。ハンガー掛けにずらりと並んだ水着に、アイリがはしゃいだ声を上げる。
アイリ「わ、すごっ! 本物だ」
永遠「ちょ、これ、布無さすぎ…///」
アイリ「スク水もあるよ、どう?」
永遠「い、いい、いいから…」
安価下1〜3で良さげなやつ2つ アイリの水着と撮影するシチュエーション
(例)ピンクのビキニと帽子などの小物 プールサイドにデッキチェアでバカンス風
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 23:02:29.96 ID:AH294nz8O
- 二人で一つのソフトクリームをぺろぺろと舐める
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 23:06:39.83 ID:5WGfL+Mu0
- オレンジの水着ビキニ、日焼けのオイルを塗る
- 326 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/31(金) 23:18:33.75 ID:3RIHn4NrO
- ねます
>>324は無効なのであと2個な
安価下
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 23:30:21.57 ID:0593L3JmO
- 永遠 黒い水着にパレオ
アイリ 黒のエナメルビキニ
後ろから胸を揉みこむシチュ
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 23:45:43.68 ID:cTay6LFy0
- 二人共競泳水着
棒アイスを二人の胸で挟みながらペロペロ
- 329 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/01(土) 05:53:14.49 ID:KiKNknR6O
- みんな一斉に勘違いしだしたけど、今回は個人撮影だし、これで決めるのはアイリ個人の水着とシチュエーションなんだけど
永遠のは後で決めるから
>>325以外全部無効
あと2個
安価下
- 330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 07:03:33.72 ID:UuC335zN0
- メイドビキニ モップでプールのお掃除
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 08:07:48.33 ID:RE0CqKTaO
- スク水(何故かサイズ小さめ)で準備体操をしている様子
- 332 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/01(土) 21:09:20.58 ID:NyFs9HnTo
- …
永遠「あっ、ああアイリちゃん、それ、ほんとに着るの…?」
アイリ「永遠ちゃんが着ないって言うから…」
アイリが手に取ったのは、スクール水着。もう片方の手には、少し柄の入った、オレンジのビキニ。
「1つくらいは、こういう変わり種があった方が良いからな。じゃあ早速、スク水の方から撮るから、着替えてきて」
アイリ「は〜い」トタトタ
アイリが衣装部屋から出ていく。残った永遠は、改めて用意された水着に目を向けた。
永遠「こ、こんなにあると…迷います」
「俺もアドバイスするから、ビビッと来たのを選ぶといいよ」
安価下1〜3で良さげなやつ2つ 永遠が着る水着と、その水着で撮影するシチュエーションについて、できるだけ詳しく
- 333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 21:17:41.13 ID:gABCm4ggO
- 競泳水着を着てストレッチ
- 334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 21:25:00.23 ID:20lDeQFnO
- 永遠 黒い水着にパレオ
カメラ目線でアイスを食べる、舌だけでなめとり扇情的に撮影
- 335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 21:27:15.83 ID:bzC9t77V0
- 青のパレオで際どい場所や角度から顔撮り
- 336 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 11:48:09.42 ID:GhC6t59Qo
- …
永遠「…でも、こっちなら…」スッ
永遠が手に取ったのは、先程のスクール水着と似たシルエットながら、黒を基調として両脇に白や赤のラインの入った、競泳水着だった。
「ああ、似合うと思うよ。でも、それならもう一つは…」
俺は、黒と青の2着のビキニをラックから外して見せた。どちらも、腰にはパレオが巻かれている。
永遠「! それなら、良いかも…じゃあ、こっちの黒で」
「よし、じゃあ永遠も競泳水着から撮るから、着替えてきてくれ」
…
「アイリちゃん入りまーす」
アイリ「よ、よろしくお願いしま〜す…///」ソロッ
ガウンを脱いだアイリは、紺色のスクール水着…それも、スパッツではなくレオタード型の、旧型スク水を着ていた。おまけにサイズが小さいのか、肩紐の脇から横乳がはみ出しているし、クロッチは陰唇が見えそうな程に食い込んでいる。
アイリ「さ、流石に、キツかったかなぁ…///」
「大丈夫大丈夫、似合ってるよ。じゃあ、準備体操って設定でやってみようか。取り敢えず…屈伸?」
アイリ「屈伸は…んしょっ」グッ グッ
膝に両手を当て、タイルの上でしゃがみ込むアイリ。膝で押し潰されるバスト、太腿の間で強調されるクロッチを画角に収めながら、様々な角度からシャッターを切った。
「体を左右に曲げる…あれ、何て言うんだろう?」
アイリ「これ、で、合ってますよね?」グイッ ググッ
「そうそれ、そのままストップ」パシャ
全開の脇や、水着ごと重力に引かれる乳房を撮る。
「じゃあ、前屈してみよう」
アイリ「うぇ…前屈苦手なんですよね…」
タイルの上に足を伸ばして座ると、ぐいと上体を前に倒す。
アイリ「あたたたた…」プルプル
「股割りでできない?」
アイリ「む、むりぃ〜」プルプル
安価下コンマ
01〜20 プールに浸かってみよう
21〜50 そのままシャワー浴びよう
51〜80 食い込ませよう
81〜95 ↑+はみ出てるはみ出てる
96〜00 アイリ「あの…」
- 337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 11:48:28.71 ID:V2gMq59jo
- えいや
- 338 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 13:24:28.16 ID:GhC6t59Qo
- 90度ちょっとで固まったアイリに、俺は声をかけた。
「そのまま、脚開いたままストップ」
カメラを下ろし、脚の間にしゃがみ込んだ。
アイリ「はい…?」
「ちょっと、『食い込ませ』ようと思って」
アイリ「…今度は、『こっち』ですか」
アイリは脚を広げたまま、両手を後ろに突いた。俺はスク水の鼠径部に指を差し込むと、ただでさえ伸び切ったクロッチをぐいと引っ張った。
アイリ「中身、写さないでくださいよ…♡」
「写さないよ」クイッ
クロッチの両サイドに指を入れ、ヘアを剃った大陰唇が殆ど完全に露わになるほど食い込ませた。
アイリ「お尻も…?」
「ああ、お尻も」
アイリ「ん♡」ゴロン
脚を閉じ、うつ伏せに寝返るアイリ。前よりも幅の広い布地を思い切り寄せ、豊満な臀部を剥き出しにした。
「このまま立ち上がって、前屈だ」
アイリ「は〜い♡」スクッ
アイリ「んしょ〜っ!」グググッ
パシャ パシャパシャ
「今度は後屈」
アイリ「んん〜っ!」プルプル
パシャパシャ
前屈で、高く突き上げられたお尻。後屈で、一層クロッチの食い込んだ股間。俺は何度もシャッターを切った。
…
アイリが捌けた後、永遠が入ってきた。ガウンを脱ぐと、先程の競泳水着を着ている。
永遠「よろしくお願いします…」
「じゃあ、始めようか。ちなみに、スポーツの経験ってある?」
永遠「み、見ての通りだと思います…全然で」
「そっか。まあ、やってる風で大丈夫。水泳前のストレッチって感じでやってみようか」
永遠「はい…」ストッ
永遠はタイルの上に足を伸ばして座ると
永遠「ん…」ノビー
「!?」
殆どべったりと付くまで、上体を倒して見せた。俺はしばらく呆気にとられていたが、我に返ると慌ててシャッターを切った。
「や、柔らかいね?」
永遠「前にも言ったように、最近トレーニングを始めて…ストレッチもするので。元々、硬くは無かったんですけど」
- 339 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 13:29:02.50 ID:GhC6t59Qo
- 「それは売りにしていこうよ。じゃあ、脚を開いて、左右に倒すやつやってみて」
永遠「こうですね」ググー
両足を殆ど180度に広げ、右に身体を倒す。すっかり運動モードに入った永遠の、あられもなく開かれた股間や、脚に押し当てられて形を変える乳房を写真に収める。競泳水着の生地はスクール水着のそれより光沢があり、薄く見える。クロッチの角度も急だ。
安価下コンマ
01〜50 泳いでみよう
51〜80 シャワー浴びよう
81〜00 乳首勃たせよう
- 340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 13:31:46.75 ID:ox39pxY0O
- せい
- 341 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 22:30:40.80 ID:GhC6t59Qo
- その後もストレッチの様子と、その度に強調される身体をカメラに収めていたが、ここでふと思いついて、提案してみた。
「このまま、シャワーシーンも撮ってみないか」
永遠「シャワー…ですか?」
「プールに入る前に、シャワー浴びるでしょ。ここ、大きいシャワーもあるから」
編集者「もちろん防水カメラもありますよ」
永遠「分かりました…」
永遠が頷く。このまま、一行でシャワールームに向かった。
…
「水を出す前に、壁に手を当てて、こっち向いて」
永遠「」チラッ
パシャ
「ちょっと照明暗くしようか。自然光っぽくできないかな…永遠、そのままキープしてて」
パシャ
「よし、じゃあ水を出そう。少しずつね」
永遠「えっと、ここですよね…」クイッ
安価下コンマ
01〜10 うわっ、カメラに水が!
11〜60 良いんじゃないかな
61〜80 意外と透けるな
81〜95 胸が…
96〜00 身体が冷えて…
- 342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 22:33:03.04 ID:UO0nfvf90
- むっ
- 343 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 22:42:09.98 ID:GhC6t59Qo
- kugiru
- 344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 22:55:33.72 ID:cyN8ZDkk0
- きたわね
- 345 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/05(水) 23:11:39.07 ID:IR+f+zfpo
- ブシャー
永遠「ひっ!?」ビクッ
「あーっ、カメラに水が」
永遠が水栓を捻った瞬間、予想以上の勢いでシャワーが噴き出し、俺たちの方にまで水しぶきが飛んできた。慌ててカメラを引っ込めている間に、何とか永遠が水を止めた。
「…ちょっと、動作確認する…悪いけど、シャワーシーンの撮影はやっぱ無しで。次の撮影の準備をしておいてくれ」
永遠「はい…」
とぼとぼと、永遠はシャワールームを出ていった。
…
幸い、カメラは無事だった。もうすぐアイリの準備が終わる頃だろうし、オフショット撮影でもしようかな…
安価下コンマ
01〜20 え、足を攣った?
21〜50 準備できてまーす
51〜80 メイク中でーす
81〜95 着替え中でーす
96〜00 プロデューサー、こっちこっち…
- 346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:12:13.60 ID:wlY9pr4J0
- それ
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:12:14.33 ID:br1Yg2Wvo
- えいえい
- 348 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/05(水) 23:16:46.61 ID:IR+f+zfpo
- …
アイリは次の水着に着替えて、メイクの途中であった。
「今日の調子はいかがですか」
アイリ「良いで〜す」
メイク「化粧の乗りは悪くないですよ」ペタペタ
簡単な鏡台に向かって、化粧を施しながら、メイク係が言う。
メイク「次がラストだから、頑張ってね」
アイリ「は〜い!」
安価下1〜3でコンマ最大 アイリへの質問、行動など
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:20:26.32 ID:Yy+n/6+CO
- スク水とか際どい感じの撮影もあったけど もっと過激なのもいける?
- 350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:44:34.28 ID:IViayzyb0
- 永遠と仲良くなれそう?撮影とかで困ってそうだったら助けてあげてほしい
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:47:16.45 ID:ruKQtPxeO
- さっきみたいな少し過激なシーンも撮りたいんだけど大丈夫?と聞きながら乳首をいじる
- 352 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 20:30:57.76 ID:C3Vaqfs9O
- 「ところで、次はオレンジのビキニだっけ」
アイリ「そうですよ。もう、この下に来てます」
そう言うとアイリは、ガウンの前を広げ、鮮やかなオレンジのビキニトップを露わにした。
「さっきみたいな、少し過激なのも撮っていいかな? こんな…」
言いながら俺は、先程のようにビキニの上から、アイリのバストトップを指先でつついた。
安価下
01〜50 バシッ
51〜90 人前ですよ
91〜99 もうっ…
00 後で…
- 353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 20:42:33.30 ID:VImBh4uEO
- あい
- 354 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 20:52:07.43 ID:C3Vaqfs9O
- アイリ「」バシッ
メイク「…」ジロッ
「…ごめん」
アイリに手を叩かれ、メイクに睨まれ、俺はすごすごと引き下がった。
…
もう少し時間があるので、今度は永遠のところへ行ってみた。
安価下コンマ
01〜60 食事中
61〜90 着替えを選び中
91〜99 着替え中
00 トイレ中
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 20:53:03.16 ID:YgvhazdOO
- あ
- 356 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 21:14:59.74 ID:C3Vaqfs9O
- …
休憩室用の個室を覗くと、永遠は軽食を摂っているところであった。
永遠「あっ、おっ、お疲れ様です」
「座ってて良いよ。…朝早かったからね」
永遠「はい…次の出番まで、時間があるので」
野菜ジュースのパックを見せながら、永遠が言う。テーブルの上には、シリアルバーの袋が置いてある。
「普段から、こういうのは食べるの?」
永遠「はい…あんまり朝食べなくて、昼前にお腹が空いた時とか」
「へえ…」
安価下1〜3でコンマ最大 永遠への質問、行動など
- 357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 21:19:11.81 ID:YgvhazdOO
- さっきは悪かったねと撮影の不備を謝罪
- 358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 21:25:19.29 ID:WrjjF0DxO
- 家で普段何してるかを聞く
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 21:36:33.38 ID:YGfBeeRt0
- アイリのことをどう思っているか聞く
- 360 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 21:46:49.75 ID:C3Vaqfs9O
- 「えー…さっきはすみませんでした」
永遠「?」キョトン
「シャワーの勢いを、事前に調べておくべきでした…」
永遠「…あ、ああ」
ようやく謝罪の理由を察し、手を振る永遠。
永遠「い、良いんですよ…元々、予定には無かったですし…」
「次の撮影では、思いつきの提案は控えるようにするよ」
永遠「そうですか? …」
安価下コンマ
01〜40 まあ、良いですけど…
41〜70 別に、構わないです
71〜99 じゃあ、次にシャワーを
00 あの…
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 21:48:04.50 ID:P+3ya508o
- ヌッ
- 362 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 22:06:27.90 ID:C3Vaqfs9O
- 永遠「そんなに、気にしなくても良いですよ」
「だけど」
永遠「思いついたら、やってみて…ダメなら、ダメで良いと思います。こういうの、いっぱい撮って、いっぱいカットするんですよね…?」
「まあ、そうだけど」
永遠「なら、いっぱい撮ってほしいです」
「!」
永遠は、珍しく興奮したような声で言った。
永遠「私…頑張りますから」
「分かった…じゃあ、思いついたら言ってみる」
俺は、応えるように頷いた。
…
「アイリちゃん入りまーす」
アイリ「よろしくお願いしま〜す」スタスタ
オレンジのビキニに着替えたアイリが、プールサイドに戻ってきた。
安価下コンマ 30以上で話しかけてくる
- 363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:07:14.62 ID:PUoEgyah0
- そい
- 364 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 22:12:46.48 ID:C3Vaqfs9O
- 照明とレジャーシートの用意された撮影スポットに入る直前、アイリはおもむろにこちらに歩み寄ってきた。
アイリ「…ダメですよ」
「っ、ごめん」
先程のセクハラを責められていると察して、俺は詫びた。
アイリは、目を細めて…耳元で囁いた。
アイリ「撮影か、他の人がいない時じゃないと…」
「…」
それだけ言うと、アイリは照明とカメラの前に立った。
「…はっ! じゃあ始めようか」
俺は我に返ると、カメラを構えた。クライマックスは、背中にサンオイルを塗るシーン。メイクや掃除の都合上も、それが本当にラストになる。それまでに、できるだけ撮っておこう。
安価下1〜3全部 アイリに取ってほしいポーズ
- 365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:14:49.88 ID:nKop+0N6O
- 上目遣いで手ブラ
- 366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:21:55.28 ID:YGfBeeRt0
- うつ伏せで後ろから塗ってもらう構図
- 367 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 22:23:40.34 ID:C3Vaqfs9O
- オイル塗りの『前』に撮るシーンな
まだ塗らない
- 368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:29:31.80 ID:YGfBeeRt0
- 正面からの撮影ビキニの中心を引っ張り胸を寄せるように撮る
- 369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:31:35.74 ID:YGfBeeRt0
- お尻を突き出す女豹のポーズ
- 370 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 22:32:08.42 ID:C3Vaqfs9O
- ねる
- 371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 23:25:07.33 ID:/4/yIxA+o
- おつ
- 372 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/07(金) 21:41:26.45 ID:Kp7Kyk4ro
- 「じゃあ、まずはもう一回、女豹のポーズ」
アイリ「女豹の…」キョトン
「…あの、白ビキニでやった、四つん這いでお尻を突き上げるアレ」
アイリ「…ああ、ああ! あれなら…」
ジェネレーションギャップに軽くないショックを受ける俺をよそに、要求通りのポーズを取るアイリ。白ビキニの時はまだぎこちなかったが、すっかり緊張も解れた様子だ。オレンジのビキニに彩られた肢体が、ネコ科の肉食動物のように野生的でしなやかに映る。
「そう、そのまま…」パシャ パシャ
アイリ「」プルプル
「ちょっと、舌舐めずりして」
アイリ「」ペロッ
「そのまま…そのまま…」パシャパシャ
アイリ「あっ」グラッ
アイリの体勢が崩れた。流石に長時間続けるのはきついポーズだったようだ。
それでも、女豹のポーズの見ていて次のポーズは決まった。
「そのまま座ってて。ビキニの真ん中の紐を引っ張ってみて」
アイリ「真ん中って…ここ?」グイ
左右のカップを繋ぐ紐に指を掛け引っ張る。バストが強く寄せられ、更にビキニトップがバストから少し離れて隙間ができた。
その隙間にレンズを寄せ…あっ、乳首が見えた。
「見えてる見えてる。もう少し緩めて」
アイリ「ん…///」
「そこそこ。…もうちょっと攻めていいかな?」パシャ パシャ
アイリ「こ、このくらい…///」クイ
「あーそこ、そこでストップ!」パシャ
乳輪ぎりぎりまで、白く柔らかなバストをカメラに収めると、俺は思い切って言った。
「…それ、脱いじゃおっか」
- 373 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/07(金) 22:30:01.17 ID:Kp7Kyk4ro
- アイリ「! もう、全部写しちゃう感じ?」
「いや、流石に手で隠して。向こう向いてから、脱いでみて」
アイリ「は〜い…///」クルッ
アイリがカメラに背を向けると、俺はビデオカメラの方をアイリの背中に向けた。
アイリ「…」クイッ シュルー…
白い背中を横切る、ブラウンのストラップがゆっくりと解け…落ちた。アイリは解けたカップを片腕で乳房に押し付けながら、ちらりとこちらを振り向いた。
「そのまま」パシャ パシャ
アイリ「…」ジッ
「その流し目、良いよ〜…」パシャパシャ
ひとしきりシャッターを切ってから、俺は言った。
「じゃあ、それを置いて、手ブラでこっち向いて」
アイリ「…」ムギュ
アイリは、両手で乳房を覆うと、ゆっくりとこちらに身体を向けた。
安価下コンマ
01〜40 良いよー
41〜70 手ブラの指導
71〜90 手パンも…
91〜00 ↑+写さないでね
- 374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/07(金) 22:31:03.61 ID:ddcClVKuO
- そおれ
- 375 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/07(金) 23:08:01.56 ID:Kp7Kyk4ro
- 「そうだな…」
俺はカメラを下ろし、アイリの元へ歩み寄ると、彼女の左手首に手を置き、そっと外側にずらした。
アイリ「あっ///」ポロッ
左の乳首が指先からはみ出し、顔を強張らせるアイリ。
「斜め下から包んで、持ち上げる感じで。乳首は、指先で隠れるくらいにして」
アイリ「ん…///」ムニ
豊満な乳房を、外側から寄せて上げるように。最後に乳首と、周りの乳輪が隠れる位置に指先を調整すると、右側の乳房も同じように手で覆った。
「そう、それで上の方と谷間が引き立つ」パシャ パシャ
アイリ「…♡」ジッ
「今度は、横から撮るよ。手は真下から、上に向かって指を伸ばす感じで」
アイリ「はいっ♡」モニュッ
「横乳のシルエットを崩さないよう、手は添えるだけで。乳首も、横から見えなければいいから…」
乳首を、人差し指と中指の間に挟む。正面からは丸見えだが、真横からは丁度隠れて見えない。
「そのままストップ、目線頂戴ね」パシャ パシャ
アイリ「♡」チラッ
…
アイリ「よいしょ」ムギュ
レジャーシートの上に、アイリがうつ伏せになる。ビキニトップは解いたままで、乳房の下に敷いて紐を左右に広げ、いかにも今解いたかのような趣だ。
「じゃあ、オイル塗りのシーンだ。アイリちゃんは、これで最後だね」
アイリ「ん…よろしくお願いしま〜す♡」
「俺は撮影があるから、オイルを塗るのは…」
安価下コンマ
01〜60 女性スタッフが
61〜90 永遠が
91〜00 撮影代わりますよ
- 376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/07(金) 23:08:18.71 ID:Mj6dgDb10
- ふ
- 377 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/07(金) 23:08:31.19 ID:Kp7Kyk4ro
- ねます
- 378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/06/07(金) 23:11:05.23 ID:9V5kh1Zg0
- 乙
- 379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/07(金) 23:35:18.33 ID:AMANII7co
- おつ
いいぞ〜!
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