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【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 21:10:07.81 ID:08WM70sJO
- 女豹のポーズ
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 21:13:50.70 ID:cHEApHqX0
- 腕を頭の後ろに組んで脇見せポーズ
- 304 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/27(月) 21:57:36.75 ID:Xw51iEHEo
- プールを背に、リラックスした姿勢で1枚。
「頭の後ろで、両腕を組んでみて」
アイリ「ん…」スッ
指示通り、頭の後ろに両腕を回すアイリ。大迫力のバストが、惜しげもなく突き出される。
「もうちょっと、腕を上げて、脇を見せるように」
アイリ「んん…」ググッ
「そう、いいよー…」パシャ パシャ
脇から横乳のラインを、なぞるように収めた。別の角度から、特典映像用のビデオカメラも回っている。
「じゃあ、ちょっとその場にしゃがんでみて」
アイリ「よいしょ」ストッ
「そのまま、脚を広げて」
アイリ「ええ…///」カパッ
少し照れくさそうに、アイリはしゃがんだ状態から両膝を左右に広げた。白いビキニのクロッチにズームし、バストを下から見上げるように撮った。
アイリ「ど、どうですか…///」
「良いよ、綺麗だよ…」パシャ パシャ
白いハイヒールサンダルで、足元が辛そうだ。
「今度は、四つん這いになってみて」
アイリ「んしょ…」
「胸を、べたっと床に付ける感じで。お尻はくいっと上げて」
アイリ「んんーっ…」ムギュ プリンッ
乳房が床に押し潰され、反対にお尻が高く突き上げられる。かの有名な、女豹のポーズというやつだ。
「腰のひねりを付けてみて、そう…」パシャ
アイリ「んんっ、きつぅ…」プルプル
「頬杖を突いて、お尻をもうちょっと高く…舌出してみようか」
アイリ「んっ♡」ペロ
「あーそう、その表情!」パシャ パシャ パシャ
安価下コンマ
01〜20 じゃあ永遠の番
21〜50 濡らしてみようか
51〜70 ボトムスを食い込ませて
71〜95 乳首勃たせてもいい?
96〜99 ちょっと脱いでみようか
00 ↑全部
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 22:00:10.77 ID:zW+T1hk6O
- あ
- 306 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/27(月) 22:02:11.17 ID:Xw51iEHEo
- ねる
- 307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 22:03:35.24 ID:50r6jHAM0
- ないす
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/27(月) 22:27:38.52 ID:w2badWHbo
- おつー
- 309 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/29(水) 21:05:23.74 ID:vLBoeLB7o
- 編集者「もうちょっと、後一押し刺激が欲しいですね」
「…」
後ろでぼやいた編集者の声に、俺は少し考えて…
「…アイリ、最初の方にやった、腕を上げるやつ」
アイリ「これ?」スッ
「の前に、こう、バストトップを…」
俺はカメラから片手を離し、自分の胸をくすぐる仕草をした。
「…勃たせて」
アイリ「…! ああ、ああ…///」
安価下コンマ 70以上で…
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/29(水) 21:08:14.97 ID:loXe05Kx0
- うりゃ
- 311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/29(水) 21:40:21.49 ID:+hMiN8eE0
- やったぜ
- 312 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/30(木) 21:49:10.15 ID:8GxRKLhQo
- アイリ「…でも、あたし、もうポーズ取っちゃったし〜」
アイリは不意に、いたずらっぽい顔になって言った。
アイリ「プロデューサー、やってくださいよ」
「やるって、俺が撮られるわけじゃ」
アイリ「そうじゃなくて」
アイリは両手を頭の後ろで組んだまま、胸を張った。
アイリ「プロデューサーが触って、硬くしてくださいよ…♡」プルンッ
「…」
編集者「…」
俺は、編集者と目配せした。
編集者「…映像は」
「いや、やめときましょう」
編集者「はぁ」
編集者がビデオカメラを下ろすよう指示した。俺もカメラを下ろすと、アイリに歩み寄った。
「あんまり、大人をからかうんじゃないぞ」
アイリ「でも、人に見られながら自分で触る方が恥ずかしくないですか…?」プルンッ
「…触るぞ」
俺は、突き出されたアイリの胸に、そっと触れた。
アイリ「んっ♡ そこは、違います〜…」
「じゃあ、ここ…」カリッ
アイリ「んっ♡」ピク
アイリの肩が震える。ぷるぷる揺れるバストの先端を、白いビキニ越しに指でくすぐると、少しずつ硬い突起が出てきた。
「乳首が勃ってきたな?」カリッ カリッ
アイリ「んっ、えっち…♡」ピク ピクッ
「今度は反対側だぞ。撮り終わるまで、ちゃんと硬くしとくんだぞ」クリクリッ
アイリ「がん、ばりま〜す…っ♡」
…
「じゃあ両腕を上げて、胸を張って」
アイリ「はい…♡」ビンビン
パシャ
- 313 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/30(木) 21:51:45.57 ID:8GxRKLhQo
- …
永遠「よ、よろしくお願いします…」
今度は、永遠がプールサイドに入ってきた。前回よりも薄いビキニに、身体を縮めるようにしてカメラの前に立った。
「」パシャ
永遠「っ!? も、もう撮ります?」
「リラックスリラックス。自身を持って、肩の力を抜いて」パシャ
あたふたする永遠の姿を、すかさずカメラに収めた。
安価下1〜3全部 永遠に取ってほしいポーズ
- 314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/30(木) 21:57:58.62 ID:pOKRFNfRo
- 仰向け寝そべり
- 315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/30(木) 22:01:51.22 ID:YDIzbasKO
- 足を開いてしゃがんでもらいダブルピース
- 316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/30(木) 22:06:45.91 ID:9PoGIH7y0
- 胸の谷間を見せつけながら上目遣い
- 317 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/31(金) 22:19:52.27 ID:3RIHn4NrO
- 「カメラに向かってピース」
永遠「! こ、こう…?」ピース
「うーん、両手で」
永遠「」ダブルピース
「そのまま、その場にしゃがんでみて」
永遠「ん、しょっ…」
永遠はダブルピースを維持したまま、恐る恐るその場にしゃがみ込んだ。
「じゃあ、笑顔で…」パシャ
永遠「に…」
「…ちょっと、脚広げて」
永遠「!? …こ、このくらい…?」カパ
「もっと、思い切って」
永遠「うぅ…///」
しゃがんだ姿勢のまま、肉付きの良い太腿を大きく広げる永遠。先程のアイリと同じような格好だが、こちらは恥じらいが顔にありありと浮かんでいる。ヘアは剃ってきたようだが、よく見るとクロッチからはみ出た剃り跡が目につく。編集で消しておかないと…
パシャ
「今度は、仰向けになってみようか」
永遠「ほっ…」ゴロン
タイルの上に、仰向けに寝転がる永遠。黒い髪が、青いタイルに広がる。
「片手を、おでこに当てて…眩しいって感じで」
永遠「」スッ
パシャ パシャ
「今度はうつ伏せになって」
永遠「よいしょ」ゴロン
うつ伏せになって両肘を突くと、垂れ下がった乳房がタイルにべったりと付き、谷間が盛り上がった。
「そのまま、上目遣いで」パシャ
永遠「…」ジッ
パシャ パシャ
安価下コンマ
01〜40 次のシーン
41〜70 濡らしてみようか
71〜90 そのまま、紐を解いて
91〜99 ボトムスを食い込ませて
00 ↑全部
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 22:21:10.90 ID:nX3xdReq0
- むむ
- 319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 22:21:32.83 ID:EHhCvbQ30
- 超高コンマでお願いします
- 320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 22:28:18.83 ID:5WGfL+Mu0
- おしい
- 321 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/31(金) 22:31:37.67 ID:3RIHn4NrO
- しかし、アイリのあれの後だと、もう一押しが欲しい…
「うつ伏せのまま、トップスの紐解いていい?」
永遠「とっぷすの、ひも…? …っ///」ドキッ
要求を理解して、赤面する永遠。それでも、おずおずと頷いた。
「じゃあ、動かないでね…」クイッ
永遠「///」シュルー…
パサッ
「上のも…動くと見えちゃうから、そのままね」シュルー…
永遠「は、は、はい…」プルプル
首と背中の紐を解き、白いビキニトップが床に広げられた。露わになった横乳を見て、俺はぎょっとした。薄ピンク色の乳輪が、アイリ以上の巨乳の、3分の1くらいある。これでは面積の小さい水着は無理だ。ついでに、このまま撮ってもR-18行きだ。
「こう、二の腕でおっぱいを両脇から挟む感じで…そのまま、ちょっと背中反れる?」
永遠「ん、んっ…///」ググッ
ひとまず、これで乳輪の露出を阻止しながら、谷間をより強調することができた。そのまま、何度もシャッターを切った。
安価下コンマ 90以上で…
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 22:32:59.23 ID:47yGK4AaO
- ほ
- 323 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/31(金) 22:54:03.63 ID:3RIHn4NrO
- …
「まずはシーン1つ目、お疲れ様」
アイリ「お疲れ様でした〜」
永遠「あの、次の撮影の内容を、まだお聞きしてないんですが…」
編集者「1つ目は2人とも一緒の水着とシチュエーションでしたが、次からは別々にしたいと思います」
「レンタルしてきた水着があるから、一緒に選んで決めよう。取り敢えず、一人2着ずつ選んでみようか」
…
白ビキニの上からガウンを羽織った2人が、衣装部屋に用意した物置に入った。ハンガー掛けにずらりと並んだ水着に、アイリがはしゃいだ声を上げる。
アイリ「わ、すごっ! 本物だ」
永遠「ちょ、これ、布無さすぎ…///」
アイリ「スク水もあるよ、どう?」
永遠「い、いい、いいから…」
安価下1〜3で良さげなやつ2つ アイリの水着と撮影するシチュエーション
(例)ピンクのビキニと帽子などの小物 プールサイドにデッキチェアでバカンス風
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 23:02:29.96 ID:AH294nz8O
- 二人で一つのソフトクリームをぺろぺろと舐める
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 23:06:39.83 ID:5WGfL+Mu0
- オレンジの水着ビキニ、日焼けのオイルを塗る
- 326 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/05/31(金) 23:18:33.75 ID:3RIHn4NrO
- ねます
>>324は無効なのであと2個な
安価下
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 23:30:21.57 ID:0593L3JmO
- 永遠 黒い水着にパレオ
アイリ 黒のエナメルビキニ
後ろから胸を揉みこむシチュ
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 23:45:43.68 ID:cTay6LFy0
- 二人共競泳水着
棒アイスを二人の胸で挟みながらペロペロ
- 329 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/01(土) 05:53:14.49 ID:KiKNknR6O
- みんな一斉に勘違いしだしたけど、今回は個人撮影だし、これで決めるのはアイリ個人の水着とシチュエーションなんだけど
永遠のは後で決めるから
>>325以外全部無効
あと2個
安価下
- 330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 07:03:33.72 ID:UuC335zN0
- メイドビキニ モップでプールのお掃除
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 08:07:48.33 ID:RE0CqKTaO
- スク水(何故かサイズ小さめ)で準備体操をしている様子
- 332 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/01(土) 21:09:20.58 ID:NyFs9HnTo
- …
永遠「あっ、ああアイリちゃん、それ、ほんとに着るの…?」
アイリ「永遠ちゃんが着ないって言うから…」
アイリが手に取ったのは、スクール水着。もう片方の手には、少し柄の入った、オレンジのビキニ。
「1つくらいは、こういう変わり種があった方が良いからな。じゃあ早速、スク水の方から撮るから、着替えてきて」
アイリ「は〜い」トタトタ
アイリが衣装部屋から出ていく。残った永遠は、改めて用意された水着に目を向けた。
永遠「こ、こんなにあると…迷います」
「俺もアドバイスするから、ビビッと来たのを選ぶといいよ」
安価下1〜3で良さげなやつ2つ 永遠が着る水着と、その水着で撮影するシチュエーションについて、できるだけ詳しく
- 333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 21:17:41.13 ID:gABCm4ggO
- 競泳水着を着てストレッチ
- 334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 21:25:00.23 ID:20lDeQFnO
- 永遠 黒い水着にパレオ
カメラ目線でアイスを食べる、舌だけでなめとり扇情的に撮影
- 335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 21:27:15.83 ID:bzC9t77V0
- 青のパレオで際どい場所や角度から顔撮り
- 336 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 11:48:09.42 ID:GhC6t59Qo
- …
永遠「…でも、こっちなら…」スッ
永遠が手に取ったのは、先程のスクール水着と似たシルエットながら、黒を基調として両脇に白や赤のラインの入った、競泳水着だった。
「ああ、似合うと思うよ。でも、それならもう一つは…」
俺は、黒と青の2着のビキニをラックから外して見せた。どちらも、腰にはパレオが巻かれている。
永遠「! それなら、良いかも…じゃあ、こっちの黒で」
「よし、じゃあ永遠も競泳水着から撮るから、着替えてきてくれ」
…
「アイリちゃん入りまーす」
アイリ「よ、よろしくお願いしま〜す…///」ソロッ
ガウンを脱いだアイリは、紺色のスクール水着…それも、スパッツではなくレオタード型の、旧型スク水を着ていた。おまけにサイズが小さいのか、肩紐の脇から横乳がはみ出しているし、クロッチは陰唇が見えそうな程に食い込んでいる。
アイリ「さ、流石に、キツかったかなぁ…///」
「大丈夫大丈夫、似合ってるよ。じゃあ、準備体操って設定でやってみようか。取り敢えず…屈伸?」
アイリ「屈伸は…んしょっ」グッ グッ
膝に両手を当て、タイルの上でしゃがみ込むアイリ。膝で押し潰されるバスト、太腿の間で強調されるクロッチを画角に収めながら、様々な角度からシャッターを切った。
「体を左右に曲げる…あれ、何て言うんだろう?」
アイリ「これ、で、合ってますよね?」グイッ ググッ
「そうそれ、そのままストップ」パシャ
全開の脇や、水着ごと重力に引かれる乳房を撮る。
「じゃあ、前屈してみよう」
アイリ「うぇ…前屈苦手なんですよね…」
タイルの上に足を伸ばして座ると、ぐいと上体を前に倒す。
アイリ「あたたたた…」プルプル
「股割りでできない?」
アイリ「む、むりぃ〜」プルプル
安価下コンマ
01〜20 プールに浸かってみよう
21〜50 そのままシャワー浴びよう
51〜80 食い込ませよう
81〜95 ↑+はみ出てるはみ出てる
96〜00 アイリ「あの…」
- 337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 11:48:28.71 ID:V2gMq59jo
- えいや
- 338 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 13:24:28.16 ID:GhC6t59Qo
- 90度ちょっとで固まったアイリに、俺は声をかけた。
「そのまま、脚開いたままストップ」
カメラを下ろし、脚の間にしゃがみ込んだ。
アイリ「はい…?」
「ちょっと、『食い込ませ』ようと思って」
アイリ「…今度は、『こっち』ですか」
アイリは脚を広げたまま、両手を後ろに突いた。俺はスク水の鼠径部に指を差し込むと、ただでさえ伸び切ったクロッチをぐいと引っ張った。
アイリ「中身、写さないでくださいよ…♡」
「写さないよ」クイッ
クロッチの両サイドに指を入れ、ヘアを剃った大陰唇が殆ど完全に露わになるほど食い込ませた。
アイリ「お尻も…?」
「ああ、お尻も」
アイリ「ん♡」ゴロン
脚を閉じ、うつ伏せに寝返るアイリ。前よりも幅の広い布地を思い切り寄せ、豊満な臀部を剥き出しにした。
「このまま立ち上がって、前屈だ」
アイリ「は〜い♡」スクッ
アイリ「んしょ〜っ!」グググッ
パシャ パシャパシャ
「今度は後屈」
アイリ「んん〜っ!」プルプル
パシャパシャ
前屈で、高く突き上げられたお尻。後屈で、一層クロッチの食い込んだ股間。俺は何度もシャッターを切った。
…
アイリが捌けた後、永遠が入ってきた。ガウンを脱ぐと、先程の競泳水着を着ている。
永遠「よろしくお願いします…」
「じゃあ、始めようか。ちなみに、スポーツの経験ってある?」
永遠「み、見ての通りだと思います…全然で」
「そっか。まあ、やってる風で大丈夫。水泳前のストレッチって感じでやってみようか」
永遠「はい…」ストッ
永遠はタイルの上に足を伸ばして座ると
永遠「ん…」ノビー
「!?」
殆どべったりと付くまで、上体を倒して見せた。俺はしばらく呆気にとられていたが、我に返ると慌ててシャッターを切った。
「や、柔らかいね?」
永遠「前にも言ったように、最近トレーニングを始めて…ストレッチもするので。元々、硬くは無かったんですけど」
- 339 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 13:29:02.50 ID:GhC6t59Qo
- 「それは売りにしていこうよ。じゃあ、脚を開いて、左右に倒すやつやってみて」
永遠「こうですね」ググー
両足を殆ど180度に広げ、右に身体を倒す。すっかり運動モードに入った永遠の、あられもなく開かれた股間や、脚に押し当てられて形を変える乳房を写真に収める。競泳水着の生地はスクール水着のそれより光沢があり、薄く見える。クロッチの角度も急だ。
安価下コンマ
01〜50 泳いでみよう
51〜80 シャワー浴びよう
81〜00 乳首勃たせよう
- 340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 13:31:46.75 ID:ox39pxY0O
- せい
- 341 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 22:30:40.80 ID:GhC6t59Qo
- その後もストレッチの様子と、その度に強調される身体をカメラに収めていたが、ここでふと思いついて、提案してみた。
「このまま、シャワーシーンも撮ってみないか」
永遠「シャワー…ですか?」
「プールに入る前に、シャワー浴びるでしょ。ここ、大きいシャワーもあるから」
編集者「もちろん防水カメラもありますよ」
永遠「分かりました…」
永遠が頷く。このまま、一行でシャワールームに向かった。
…
「水を出す前に、壁に手を当てて、こっち向いて」
永遠「」チラッ
パシャ
「ちょっと照明暗くしようか。自然光っぽくできないかな…永遠、そのままキープしてて」
パシャ
「よし、じゃあ水を出そう。少しずつね」
永遠「えっと、ここですよね…」クイッ
安価下コンマ
01〜10 うわっ、カメラに水が!
11〜60 良いんじゃないかな
61〜80 意外と透けるな
81〜95 胸が…
96〜00 身体が冷えて…
- 342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 22:33:03.04 ID:UO0nfvf90
- むっ
- 343 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/02(日) 22:42:09.98 ID:GhC6t59Qo
- kugiru
- 344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 22:55:33.72 ID:cyN8ZDkk0
- きたわね
- 345 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/05(水) 23:11:39.07 ID:IR+f+zfpo
- ブシャー
永遠「ひっ!?」ビクッ
「あーっ、カメラに水が」
永遠が水栓を捻った瞬間、予想以上の勢いでシャワーが噴き出し、俺たちの方にまで水しぶきが飛んできた。慌ててカメラを引っ込めている間に、何とか永遠が水を止めた。
「…ちょっと、動作確認する…悪いけど、シャワーシーンの撮影はやっぱ無しで。次の撮影の準備をしておいてくれ」
永遠「はい…」
とぼとぼと、永遠はシャワールームを出ていった。
…
幸い、カメラは無事だった。もうすぐアイリの準備が終わる頃だろうし、オフショット撮影でもしようかな…
安価下コンマ
01〜20 え、足を攣った?
21〜50 準備できてまーす
51〜80 メイク中でーす
81〜95 着替え中でーす
96〜00 プロデューサー、こっちこっち…
- 346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:12:13.60 ID:wlY9pr4J0
- それ
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:12:14.33 ID:br1Yg2Wvo
- えいえい
- 348 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/05(水) 23:16:46.61 ID:IR+f+zfpo
- …
アイリは次の水着に着替えて、メイクの途中であった。
「今日の調子はいかがですか」
アイリ「良いで〜す」
メイク「化粧の乗りは悪くないですよ」ペタペタ
簡単な鏡台に向かって、化粧を施しながら、メイク係が言う。
メイク「次がラストだから、頑張ってね」
アイリ「は〜い!」
安価下1〜3でコンマ最大 アイリへの質問、行動など
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:20:26.32 ID:Yy+n/6+CO
- スク水とか際どい感じの撮影もあったけど もっと過激なのもいける?
- 350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:44:34.28 ID:IViayzyb0
- 永遠と仲良くなれそう?撮影とかで困ってそうだったら助けてあげてほしい
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/05(水) 23:47:16.45 ID:ruKQtPxeO
- さっきみたいな少し過激なシーンも撮りたいんだけど大丈夫?と聞きながら乳首をいじる
- 352 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 20:30:57.76 ID:C3Vaqfs9O
- 「ところで、次はオレンジのビキニだっけ」
アイリ「そうですよ。もう、この下に来てます」
そう言うとアイリは、ガウンの前を広げ、鮮やかなオレンジのビキニトップを露わにした。
「さっきみたいな、少し過激なのも撮っていいかな? こんな…」
言いながら俺は、先程のようにビキニの上から、アイリのバストトップを指先でつついた。
安価下
01〜50 バシッ
51〜90 人前ですよ
91〜99 もうっ…
00 後で…
- 353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 20:42:33.30 ID:VImBh4uEO
- あい
- 354 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 20:52:07.43 ID:C3Vaqfs9O
- アイリ「」バシッ
メイク「…」ジロッ
「…ごめん」
アイリに手を叩かれ、メイクに睨まれ、俺はすごすごと引き下がった。
…
もう少し時間があるので、今度は永遠のところへ行ってみた。
安価下コンマ
01〜60 食事中
61〜90 着替えを選び中
91〜99 着替え中
00 トイレ中
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 20:53:03.16 ID:YgvhazdOO
- あ
- 356 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 21:14:59.74 ID:C3Vaqfs9O
- …
休憩室用の個室を覗くと、永遠は軽食を摂っているところであった。
永遠「あっ、おっ、お疲れ様です」
「座ってて良いよ。…朝早かったからね」
永遠「はい…次の出番まで、時間があるので」
野菜ジュースのパックを見せながら、永遠が言う。テーブルの上には、シリアルバーの袋が置いてある。
「普段から、こういうのは食べるの?」
永遠「はい…あんまり朝食べなくて、昼前にお腹が空いた時とか」
「へえ…」
安価下1〜3でコンマ最大 永遠への質問、行動など
- 357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 21:19:11.81 ID:YgvhazdOO
- さっきは悪かったねと撮影の不備を謝罪
- 358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 21:25:19.29 ID:WrjjF0DxO
- 家で普段何してるかを聞く
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 21:36:33.38 ID:YGfBeeRt0
- アイリのことをどう思っているか聞く
- 360 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 21:46:49.75 ID:C3Vaqfs9O
- 「えー…さっきはすみませんでした」
永遠「?」キョトン
「シャワーの勢いを、事前に調べておくべきでした…」
永遠「…あ、ああ」
ようやく謝罪の理由を察し、手を振る永遠。
永遠「い、良いんですよ…元々、予定には無かったですし…」
「次の撮影では、思いつきの提案は控えるようにするよ」
永遠「そうですか? …」
安価下コンマ
01〜40 まあ、良いですけど…
41〜70 別に、構わないです
71〜99 じゃあ、次にシャワーを
00 あの…
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 21:48:04.50 ID:P+3ya508o
- ヌッ
- 362 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 22:06:27.90 ID:C3Vaqfs9O
- 永遠「そんなに、気にしなくても良いですよ」
「だけど」
永遠「思いついたら、やってみて…ダメなら、ダメで良いと思います。こういうの、いっぱい撮って、いっぱいカットするんですよね…?」
「まあ、そうだけど」
永遠「なら、いっぱい撮ってほしいです」
「!」
永遠は、珍しく興奮したような声で言った。
永遠「私…頑張りますから」
「分かった…じゃあ、思いついたら言ってみる」
俺は、応えるように頷いた。
…
「アイリちゃん入りまーす」
アイリ「よろしくお願いしま〜す」スタスタ
オレンジのビキニに着替えたアイリが、プールサイドに戻ってきた。
安価下コンマ 30以上で話しかけてくる
- 363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:07:14.62 ID:PUoEgyah0
- そい
- 364 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 22:12:46.48 ID:C3Vaqfs9O
- 照明とレジャーシートの用意された撮影スポットに入る直前、アイリはおもむろにこちらに歩み寄ってきた。
アイリ「…ダメですよ」
「っ、ごめん」
先程のセクハラを責められていると察して、俺は詫びた。
アイリは、目を細めて…耳元で囁いた。
アイリ「撮影か、他の人がいない時じゃないと…」
「…」
それだけ言うと、アイリは照明とカメラの前に立った。
「…はっ! じゃあ始めようか」
俺は我に返ると、カメラを構えた。クライマックスは、背中にサンオイルを塗るシーン。メイクや掃除の都合上も、それが本当にラストになる。それまでに、できるだけ撮っておこう。
安価下1〜3全部 アイリに取ってほしいポーズ
- 365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:14:49.88 ID:nKop+0N6O
- 上目遣いで手ブラ
- 366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:21:55.28 ID:YGfBeeRt0
- うつ伏せで後ろから塗ってもらう構図
- 367 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 22:23:40.34 ID:C3Vaqfs9O
- オイル塗りの『前』に撮るシーンな
まだ塗らない
- 368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:29:31.80 ID:YGfBeeRt0
- 正面からの撮影ビキニの中心を引っ張り胸を寄せるように撮る
- 369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 22:31:35.74 ID:YGfBeeRt0
- お尻を突き出す女豹のポーズ
- 370 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/06(木) 22:32:08.42 ID:C3Vaqfs9O
- ねる
- 371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 23:25:07.33 ID:/4/yIxA+o
- おつ
- 372 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/07(金) 21:41:26.45 ID:Kp7Kyk4ro
- 「じゃあ、まずはもう一回、女豹のポーズ」
アイリ「女豹の…」キョトン
「…あの、白ビキニでやった、四つん這いでお尻を突き上げるアレ」
アイリ「…ああ、ああ! あれなら…」
ジェネレーションギャップに軽くないショックを受ける俺をよそに、要求通りのポーズを取るアイリ。白ビキニの時はまだぎこちなかったが、すっかり緊張も解れた様子だ。オレンジのビキニに彩られた肢体が、ネコ科の肉食動物のように野生的でしなやかに映る。
「そう、そのまま…」パシャ パシャ
アイリ「」プルプル
「ちょっと、舌舐めずりして」
アイリ「」ペロッ
「そのまま…そのまま…」パシャパシャ
アイリ「あっ」グラッ
アイリの体勢が崩れた。流石に長時間続けるのはきついポーズだったようだ。
それでも、女豹のポーズの見ていて次のポーズは決まった。
「そのまま座ってて。ビキニの真ん中の紐を引っ張ってみて」
アイリ「真ん中って…ここ?」グイ
左右のカップを繋ぐ紐に指を掛け引っ張る。バストが強く寄せられ、更にビキニトップがバストから少し離れて隙間ができた。
その隙間にレンズを寄せ…あっ、乳首が見えた。
「見えてる見えてる。もう少し緩めて」
アイリ「ん…///」
「そこそこ。…もうちょっと攻めていいかな?」パシャ パシャ
アイリ「こ、このくらい…///」クイ
「あーそこ、そこでストップ!」パシャ
乳輪ぎりぎりまで、白く柔らかなバストをカメラに収めると、俺は思い切って言った。
「…それ、脱いじゃおっか」
- 373 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/07(金) 22:30:01.17 ID:Kp7Kyk4ro
- アイリ「! もう、全部写しちゃう感じ?」
「いや、流石に手で隠して。向こう向いてから、脱いでみて」
アイリ「は〜い…///」クルッ
アイリがカメラに背を向けると、俺はビデオカメラの方をアイリの背中に向けた。
アイリ「…」クイッ シュルー…
白い背中を横切る、ブラウンのストラップがゆっくりと解け…落ちた。アイリは解けたカップを片腕で乳房に押し付けながら、ちらりとこちらを振り向いた。
「そのまま」パシャ パシャ
アイリ「…」ジッ
「その流し目、良いよ〜…」パシャパシャ
ひとしきりシャッターを切ってから、俺は言った。
「じゃあ、それを置いて、手ブラでこっち向いて」
アイリ「…」ムギュ
アイリは、両手で乳房を覆うと、ゆっくりとこちらに身体を向けた。
安価下コンマ
01〜40 良いよー
41〜70 手ブラの指導
71〜90 手パンも…
91〜00 ↑+写さないでね
- 374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/07(金) 22:31:03.61 ID:ddcClVKuO
- そおれ
- 375 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/07(金) 23:08:01.56 ID:Kp7Kyk4ro
- 「そうだな…」
俺はカメラを下ろし、アイリの元へ歩み寄ると、彼女の左手首に手を置き、そっと外側にずらした。
アイリ「あっ///」ポロッ
左の乳首が指先からはみ出し、顔を強張らせるアイリ。
「斜め下から包んで、持ち上げる感じで。乳首は、指先で隠れるくらいにして」
アイリ「ん…///」ムニ
豊満な乳房を、外側から寄せて上げるように。最後に乳首と、周りの乳輪が隠れる位置に指先を調整すると、右側の乳房も同じように手で覆った。
「そう、それで上の方と谷間が引き立つ」パシャ パシャ
アイリ「…♡」ジッ
「今度は、横から撮るよ。手は真下から、上に向かって指を伸ばす感じで」
アイリ「はいっ♡」モニュッ
「横乳のシルエットを崩さないよう、手は添えるだけで。乳首も、横から見えなければいいから…」
乳首を、人差し指と中指の間に挟む。正面からは丸見えだが、真横からは丁度隠れて見えない。
「そのままストップ、目線頂戴ね」パシャ パシャ
アイリ「♡」チラッ
…
アイリ「よいしょ」ムギュ
レジャーシートの上に、アイリがうつ伏せになる。ビキニトップは解いたままで、乳房の下に敷いて紐を左右に広げ、いかにも今解いたかのような趣だ。
「じゃあ、オイル塗りのシーンだ。アイリちゃんは、これで最後だね」
アイリ「ん…よろしくお願いしま〜す♡」
「俺は撮影があるから、オイルを塗るのは…」
安価下コンマ
01〜60 女性スタッフが
61〜90 永遠が
91〜00 撮影代わりますよ
- 376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/07(金) 23:08:18.71 ID:Mj6dgDb10
- ふ
- 377 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/07(金) 23:08:31.19 ID:Kp7Kyk4ro
- ねます
- 378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/06/07(金) 23:11:05.23 ID:9V5kh1Zg0
- 乙
- 379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/07(金) 23:35:18.33 ID:AMANII7co
- おつ
いいぞ〜!
- 380 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/08(土) 12:44:47.64 ID:UWMf9Rd9o
- 永遠「あ、失礼します…」ソロッ
入ってきたのは、永遠。既に、黒いビキニに着替えて、上からガウンを羽織っている。
アイリ「あっ、永遠ちゃん! 永遠ちゃんが塗ってくれるの?」
永遠「さっき、スタッフさんからお願いされて…」コクン
永遠が頷いた。スタッフが、サンオイルの瓶を手渡すと、永遠はガウンを脱いでアイリの傍らに膝を突いた。
「永遠は全身が映り込まないように、向こう側に回って。俺はこっちから、ちょっと近寄って撮るから」
永遠「ん…」ゴソゴソ
アングルを決めると、永遠に合図した。
永遠「えっと…自由にやって良いんですか?」
「まあ、思うようにやってみてよ。背中に、いい感じに」
永遠「はい…」タラー
掌にオイルを垂らすと、永遠は恐る恐るアイリの背中に触れた。
アイリ「んっ♡」ビクッ
永遠「っ! ご、ごめんなさい…」
「良いよ、続けて」パシャ
シャッターを切りながら促すと、永遠はおっかなびっくりオイルを塗り始めた。
永遠「ん…」ヌリヌリ
アイリ「んふ…♡」
永遠の白い手が、アイリの背中を行き来する。アイリの肌にオイルが塗られ、艶めかしい輝きを放つ。
「照明、少し落として。角度は…」パシャ
照明を細かく調整しながら、シャッターを切る。永遠の身体は写さず、それでもほっそりとした彼女の手はしっかりと収める。
永遠「こ、こんな感じで…」
背中全体にオイルが行き渡り、永遠が顔を上げた。
安価下コンマ
01〜40 これでよし
41〜70 脚にも塗ってみよう
71〜90 お尻にも塗ってみよう
91〜99 おっぱいにも塗ってみよう
00 いっそ全身に
- 381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 12:45:40.21 ID:h4a4BWzj0
- や
- 382 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/08(土) 13:17:17.75 ID:UWMf9Rd9o
- 「…よし、良いよ。永遠は上がって、手を洗って準備してて」
永遠「はい、ありがとうございました…」スクッ スタスタ…
永遠がプールサイドを離れた。俺はもうしばらく、オイルを塗り込めたアイリの背中や顔を写すと、言った・
「…はい、アイリのパートは以上!」
アイリ「ありがとうございました〜!」
解けたビキニを胸に押し当てながら、アイリが立ち上がった。
「お疲れ様。シャワーを浴びて、着替えてて」
アイリ「は〜い」
…
「永遠ちゃん入りまーす!」
永遠「すぅ…はぁ…よろしくお願いします」スタスタ
先程スタッフにお披露目された形になるが、永遠は黒いビキニを着ていた。デザイン自体はシンプルで、大きい永遠の乳輪を覆える十分なサイズがある。また、腰には少し透き通った、黒色のパレオを巻いている。長く伸ばした黒髪と相まって、ミステリアスで清楚な雰囲気がある。
しかし、このシーンのクライマックスはアイスフェラだ。いよいよビキニがダメになるので、撮れるシーンは今のうちに撮ってしまおう。
安価下1〜3全部 永遠に取ってほしいポーズ
※アイスフェラは、このあと別途撮るので、ここでは書かないでください
- 383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 13:21:42.17 ID:OxOd3o8LO
- 永遠ちゃんも手ぶらしてもらう
恥ずかしそうな感じで
- 384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 13:36:18.39 ID:dfgcE2Pj0
- エア手コキ
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 13:40:57.22 ID:ZDHIdWRKo
- プールではしゃいでるやつ
変わり玉で
- 386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 13:41:05.33 ID:qFu+9EEMo
- 腰回りを手でなぞったりパレオを軽く捲ったりで強調
- 387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 13:41:37.87 ID:Geh9i7TI0
- パイオツで道具を挟んでもらう(挟む道具は思いつかないんで何かご自由に)
- 388 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/08(土) 14:03:53.99 ID:UWMf9Rd9o
- 「プールあるし…泳ぐか!」
永遠「えっ…プールに入って? 大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ。そういう契約になってる」
永遠「えっと…じゃあ、入ります…」チャプン
「あっ、ストップ。まずはプールサイドに座って、脚パチャパチャで」
永遠「あっ、はい…」チャプチャプ
プールサイドに腰掛け、両足で水面を叩く永遠。
「もっと、はしゃいで良いよ。笑顔で、目線はこっち向けなくて良いから」
永遠「はい、えっと…んーっ!」バシャバシャバシャ
「それそれ! それで」パシャ パシャ
一生懸命にばた足する永遠を、カメラに収めた。
「じゃあ、プールに入って。ゆっくりね」
永遠「」トプン…
「水面を、手でばしゃばしゃって」
永遠「」バシャバシャ
「これも、思い切ってやって」
永遠「〜〜〜!」バシャバシャバシャバシャ
「カメラの向こうの、彼氏に向かって」
永遠「!? 私、彼氏とかは」
「いや、例え話。そういうつもりで」
永遠「は、はあ…じゃあ…えーい!」ザバンッ
「楽しく楽しく!」パシャ
永遠「えいっ! えいっ!」バシャ バシャッ
「良いよ、その調子!」パシャパシャ
永遠「それーっ!」バシャーッ
…
永遠「はぁ…はぁ…」グッタリ
「お疲れ様…でも、まだ前半も前半だよ」
プールサイドでぐったりと座り込む永遠。白い頬は上気して、びっしょり濡れた肌や水着がとてもエロティックだ。今回は、その路線で行くか。
「ちょっとそのまま、片手を上げてみて」
永遠「? はい」スッ
「指で、OKサイン」
永遠「はい」ok
- 389 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/08(土) 14:06:01.41 ID:UWMf9Rd9o
- そういうポーズの撮影と思ったのか、言う通り親指と人差し指で◯を作る永遠。俺は、更に指示した。
「それを…こう、前後に」
永遠「こう…ですか?」フリフリ
「そっちじゃなくて…こっち」シュッシュッ
永遠「?」
安価下コンマ 60以上で察する
- 390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 14:09:31.63 ID:UdI3ts2DO
- はい
- 391 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/08(土) 14:24:40.00 ID:UWMf9Rd9o
- 永遠「…!」ビクッ
俺の意図を察したのか、永遠の身体がびくんと震えた。
永遠「あ、あの、これ…」
「まあ、『そういう』目で見られる仕事だし…大丈夫?」
永遠「えっと…だ、大丈夫です。やってみます」
永遠は、ぎこちなく手を前後に動かした。全く慣れない手付きだ。印象の通り、そういった経験は無さそうだ。
「そこに『ある』つもりで、見つめながら」
永遠「…///」シュッシュッ
「目を細めて、”ふっ”て感じで」
永遠「…ふっ///」シュッ シュッ
「良いよエロいよ…ちょっと、舌出してみて…そうそう、その顔!」パシャ パシャパシャ
永遠「…♡」ペロ
「よし…じゃあ…上脱ごうか」
永遠「!!?」ビクゥッ
いよいよ、永遠が竦み上がった。俺と、後ろのスタッフを見回して、顔を赤くする。
「もちろん、手で隠して、トップは写さないよ。向こう向いて、用意できたら言って」
永遠「は、はは、はい…///」クルッ シュル…
永遠は俺たちに背を向けると、ストラップの結び目を解いた。はらり、落ちるビキニを腕で押さえると、永遠は恐る恐る顔だけこちらを振り向いた。
「あ、そこでストップ! まだ背中向けてて…」パシャ
永遠「…」プルプル
「ちょっと俯き気味に」パシャ パシャ
真っ白で滑らかな背中と、恥じらうように目を逸らす表情を収めると、俺は言った。
「じゃあ、ビキニを落として、隠してからこっち向いて」
永遠「…」ギュ
永遠は、豊満な乳房を両手で強く押さえると、ゆっくりこちらに身体を向けた。
安価下コンマ
01〜60 それでいいよ
61〜90 パレオを解いてみよう
91〜99 手ブラの指導
00 解いたパレオで…
- 392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 14:27:58.79 ID:qFu+9EEMo
- ん
- 393 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/08(土) 15:02:04.05 ID:UWMf9Rd9o
- 「いいよ、そのままキープ」パシャ パシャ
永遠「///」ギュ
丁度乳輪が隠せているので、そのまま様々な角度から撮った。アイリは乳首や乳輪が小さいから指先でも隠せるが、永遠はそうも行かない。掌と指全部でやっと隠せるくらいだ。
とは言え、このまま手ブラだけというのも味気ない。
「片腕で、両方の胸を隠せるかな?」
永遠「腕で…」
「こう、片方を手で押さえて、二の腕でもう片方を…」
片腕で胸を抱え込むようにしてみせると、永遠は恐る恐る、右手を右の乳房からずらし、左の乳房を握った。右の乳首は、右の前腕でどうにか隠せているはずだ。
永遠「み、見えてませんか///」
「大丈夫、多分。そのまま、空いた手でパレオの結び目を解いて」
永遠「えっと、えっと…」
あたふたしながらも、左手で腰の結び目を探り、つまむ。
「ゆっくり解いて」
永遠「ん…」ゴソゴソ シュル
「ゆっくり、まだ落ちないように」パシャ パシャ
結び目が解け、パレオが永遠の腰を滑り始める。
「…ちょっと引っ張り上げて、ゆっくり落とす感じで」
永遠「…」スル…
ゆっくりと、黒いパレオが永遠の太腿を滑り落ちる。下のボトムスが露わになる過程を、細かくカメラに収めた。
…
「よし、これで最後だ。アイスを舐めてもらう」
永遠「はぁ…///」ドキドキ
先程のエア手コキもあって、これから行うシーンの意図を理解しているようで、永遠は赤い顔で深呼吸を繰り返している。
「アイス買ってきた?」
スタッフ「これで良かったですか?」
安価下コンマ
01〜10 シャリシャリ君
11〜80 ホームラン棒
81〜99 クリーミィ
00
- 394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 15:04:00.38 ID:Ht/KFuzOO
- 激タカ
- 395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 15:04:02.00 ID:WI81XoJX0
- あ
- 396 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/08(土) 15:17:42.00 ID:UWMf9Rd9o
- スタッフが差し出したのは、バニラ味の四角い棒アイス。
「そうそう、こういうやつ。包装剥いて、永遠に渡して」
フィルム包装を剥ぎ、永遠にアイスを渡す。
「じゃあ、こっちに目線頂戴」
永遠「…」ジッ
「舌先で、ちょっと舐めて」
永遠「…」チロッ
まっすぐにカメラを見つめながら、舌先でアイスを舐める永遠。
「何かこう…目線に意図が欲しいよね。照れてもいいし、馬鹿にしてる感じでもいい」
永遠「…」ジロッ
永遠が、睨みつけるように目を細めた。どうやら、今はそういう気分らしい。
「それはそれで…そのままキープ…」パシャ パシャ
永遠「…」ペロッ
安価下コンマ
01〜30 胸に垂れてきた
31〜70 しゃぶるように
71〜90 谷間に突っ込む
91〜00 脱いで挟む
- 397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 15:20:38.05 ID:UdI3ts2DO
- はい
- 398 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/06/08(土) 15:37:52.16 ID:UWMf9Rd9o
- ポタ ポタ
永遠「あっ」
「そのまま!」パシャ パシャ
溶けたアイスが、永遠の胸に垂れてきた。黒いビキニに白い雫が落ち、淫靡なコントラストを形作る。
「空いた手で、胸に触って」パシャ
永遠「…///」スッ
「その顔、おっぱいを見下ろしたまま…」パシャ パシャパシャ
…
「永遠ちゃん、お疲れ様でした」
永遠「あっ、お疲れ様でした…」
アイリ「お疲れ様〜! お疲れ様でした〜!」
私服に着替えて見学していたアイリも、周りに頭を下げた。
編集者「皆さん、今日はありがとうございました。マスターは弊社で回収して、後日完成品を確認していただいて、リリースになります。うちで片付けますんで、FFプロの皆さんは、ここで解散で大丈夫です」
「どうもありがとうございました。今後ともよろしくお願いします」
俺は編集者や、スタッフたちに頭を下げた。
…
事務所に帰ってきた頃には、日付が変わっていた。
「すっかり遅くなったな…電車はギリギリ動いてるか?」
永遠「うちは、遠くはないので…」
アイリ「うちも、別に…」チラッ
意味深に、こちらを窺うアイリ。
安価下1〜3でコンマ最大
�@じゃあ、真っ直ぐ帰るんだぞ
�A俺が送るよ
�B打ち上げするか!
�Cその他要記述
- 399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 15:38:26.58 ID:kqfYBa06o
- 3
- 400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/06/08(土) 15:42:13.40 ID:dfgcE2Pj0
- 2
- 401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 15:45:10.06 ID:3X89t3NZ0
- 3
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