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【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
- 603 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/07/15(月) 10:13:09.36 ID:6MBw+A2Co
- 「ゆっくり立ち上がって」
永遠「…」スクッ
透けたセーラー服から水を滴らせながら、永遠が立ち上がる。
真っすぐ立って、カメラに目線が向くと、俺は言った。
「スカーフを解いて、上を脱いで」
永遠「…」シュル… ジー…
白いスカーフを解き、脇のファスナーを開ける。両手で服の裾を掴むと、永遠はちらりとカメラのレンズを見た。
永遠「…っ」ジッ
「いいよ。まだ、水着は脱がなくて良い」
永遠「っ、はぁっ…」スルッ
意を決して、永遠がセーラー服の上を脱いだ。服に引っかかったバストが、裾からこぼれ落ちた瞬間、このアングル、この距離で良かったのか、俺は一瞬迷った。
だが、後悔する暇はない。気に入らなければ、撮り直せばいいだけの話だ。
永遠「…///」ソワソワ
ビキニトップスにスカート姿の永遠が、居心地悪そうに身体を揺する。庇うように胸元に押し当てられた腕が、却ってバストの膨らみを強調している。身体が左右に振られる度、バストやスカートがふるふると揺れる。
___もっと撮りたい!
「今度は、スカートだ」
永遠「! …」プルプル
永遠が、震える手でスカートのホックに触れる。そのまま、ゆっくりファスナーを下ろす。
「すっと落として」
永遠「…」パッ
スルッ
やや肉付きの良い太ももを、紺色のスカートが滑り落ちた。これで、永遠は白いビキニ姿になった。
安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ 白ビキニで
- 604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 10:29:14.55 ID:AfTXPpbhO
- 両胸を持ち上げて、キスをするように顔を乳房に近づけるポーズ(軽く自分の胸にキスをするように見える)
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 10:35:41.29 ID:ttSmbsHdO
- 四つん這いになって、胸を床につけてクッションのように押しつぶし、お尻をフリフリを振る
- 606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 10:39:36.28 ID:RcfTzIn3O
- 膝をつき、頭の上で腕を組んで胸を強調するポーズ
- 607 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/07/19(金) 21:10:08.35 ID:JHVa5fU6o
- 「また、座って。ああ、やっぱり膝立ちで」
永遠「んしょ…」ストッ
「両腕を、頭の後ろで組んで」
永遠「ん…」スッ
言われた通りに、頭の後ろで両腕を組む永遠。幾度となくさせてきたポーズ。遮られること無く、ビキニ越しのバストが露わになる。最も、これからそのビキニすら取り払われるのだが…
「もうちょっと、胸を反らして」
永遠「ん、んん…」ググッ
安価下コンマ
01〜40 次のポーズ
41〜70 身体を揺らして
71〜90 再び水
91〜00 乳首を勃たせて
- 608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 21:13:36.25 ID:ZfwEGhJDO
- あ
- 609 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/07/27(土) 21:18:48.79 ID:2yApd37IO
- 「…次のポーズに行こう。両手で胸を持ち上げて」
永遠「…」グイ
持ち上げてみると、流石に中々の迫力だ。このまま、谷間に顔が付きそうだ。
付けてしまおうか。
「おっぱいに、キスをする感じで」
永遠「ん…」クイ
やや困惑気味に、永遠が持ち上げた自身の乳房に顔を近づける。
「目を閉じて、口をつけて」
永遠「…」ギュ チュ
角度を変えながら、何度か胸にキスをさせると、次のポーズに行くことにした。
「今度は、床にうつ伏せになって」
永遠「…」
絨毯の上に、うつ伏せに寝そべる永遠。その正面に移動しながら、言った。
「胸をべたって付けたまま膝を立てて、お尻をぐいっと持ち上げて」
永遠「こう…?」ググッ
「そうそう」
身体の柔らかい永遠は、難なく要求されたポーズをこなす。正面から撮ると、押し潰された乳房が、ぎょっとするほど左右に広がっている。それをカメラに収めながら、ゆっくり後ろ側に回ると、今度は高く突き上げたお尻が、堂々とそびえ立っている。白いビキニが、大きな尻たぶの間を走っている…
安価下コンマ
01〜20 社長さんたち来たって
21〜50 食い込ませよう
51〜80 ↑+クロッチを濡らして
81〜99 ↑+脱いで指で
00 出そう?
- 610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 21:20:30.47 ID:SJOVnBWgO
- 最近忙しそうですね
- 611 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/07/27(土) 21:37:42.41 ID:2yApd37IO
- 実際忙しい…
「アップにするから、食い込ませてみて」
永遠「くい…っ///」
俺は、永遠のお尻にカメラをズームした。永遠が、恐る恐る両手を後ろに回し、ボトムスを尻の間に寄せる。
永遠「こ、このくらい…///」
「もっと良いよ。それから、前も食い込ませて」
永遠「ま、前って」
「具が見えたら言うから」
永遠「っ、はぁっ…///」ソロッ クイッ
布を扱く指を、前にずらす。お尻の間から、大陰唇の間まで指が走り、クロッチが細められた。
「もうちょっと、攻めて」
永遠「…」クイ
クリトリスの包皮が見えるぎりぎりまで食い込ませると、一度カメラを引いた。
「手はそのままね。引きの絵が欲しいから、頑張って、顔だけこっち向けて」
永遠「んっ、んん…」グイ…
うつ伏せで、お尻を突き上げ、両手でボトムスを掴んだまま、どうにか顔を後ろに向ける。布の食い込んだお尻と股間、それから顔をどうにか画角に収めると、俺は録画を切った。
「カット! お疲れ様。…じゃあ、脱ごうか」
安価下1〜3 ビキニを脱ぐ時、脱いだ後に取ってほしいポーズ ※性器は映せない
- 612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 21:45:27.76 ID:THMNWx5To
- 本当に履いてない履いてないように見えるポーズ
- 613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 22:16:42.85 ID:F1aXJyYtO
- 自分の両胸を持ち上げて、乳首を指で摘むのを接写して乳頭をエロスに撮る
- 614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 22:19:21.09 ID:PQ3DHE1HO
- ビキニのボトムを半脱ぎで、オマンコは見えないが鼠蹊部とクリトリスがギリギリ見えないところまで下げる
ブラを両腕で掲げて、おっぱいを放り出すように
健康美を意識して
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 12:53:02.09 ID:lDv9JmfkO
- お忙しいのかな?
すごく続きが気になるところで止まってる
- 616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/10(火) 14:51:44.36 ID:S2LKi+Pr0
- あげ
- 617 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/09/15(日) 22:20:21.84 ID:gwxfHuoAo
- 永遠「! …」
「じゃあ、まずは下から脱ごう。ボトムスの紐に、両手をかけて」
永遠「っ…///」スッ
永遠が、ボトムスの両サイドの紐に、指を差し入れる。
「まだ、見えるギリギリで止めるからね。ちょっとだけ足を開いて…そのまま、ゆっくりとボトムスを下ろして…」
永遠「…///」プルプル
永遠はしばらく固まっていたが、やがて意を決したように、ゆっくりとビキニの下を下ろし始め…
「ストップ! 見えてる見えてる!」
永遠「っ!?」バッ
慌ててしゃがみ込み、股間を両手で覆う永遠。俺はカメラを下ろして言った。
「穿き直して、立って。一回リハーサルしようか」
永遠「は、はぁ」
「さっきと同じ姿勢で、ゆーっくり下ろして。ストップって言うまで」
永遠「…///」スクッ
「じゃあ…スタート」
永遠「///」スル スル スル
白い水着のボトムスが、白い肌の上を滑る。へそ下から、鼠径部のラインが露わになっていく。やがて、剃り跡の残る恥丘を越え…
「もうちょっと」
永遠「っ…///」ス ス
「まだ攻めれる」
永遠「っ、あ…」スルッ
「…あと3ミリ」
既に、クリトリスの皮が少しだけ覗いている。永遠が言われたとおりにまた下ろすと、とうとうクリトリスの先端がはみ出てしまった。
「ストップ! ここまでやるとアウト」
永遠「あ、ああ、あの、もう穿いても」
「この位置を覚えてね。ここまで下げると、クリが見えちゃうから」
永遠「〜〜〜〜///」コクコクコク
クリトリスを露出した格好で固まったまま、永遠が頷く。カメラを構え直すと、永遠も水着を穿き直した。
「じゃあ…用意」ピピッ
再び、録画開始。
永遠「…///」
足を軽く開いた永遠が、両手をビキニのサイドに差し入れる。手元にズームしてから、一旦引きにすると、永遠に合図した。
永遠「ん…///」スル スル スル…
ゆっくりと、ボトムスを下ろしていく。徐々に露わになっていく下半身を重点的に撮ると、局部が見えるぎりぎりで止まった。
俺は再び引きの画に戻しながら、言った。
「トップスを、上にずり上げて」
永遠「!」ビクッ
危ない。今のでクリトリスが見えそうになった。
「おっぱいを出すよ」
永遠「…///」グッ
永遠が、震える手でトップスの布に手をかける。
「勢いよく、一気に」
永遠「っ〜〜〜///」グイッ プルルンッ
- 618 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/09/15(日) 22:38:29.56 ID:gwxfHuoAo
- とうとう、大迫力の双丘がお目見えだ。俺は上半身にズームしながら指示した。
「両手でおっぱいを掴んで、持ち上げて」
永遠「///」グイッ プルッ プルンッ
「そう、そう…柔らかさを見せるんだ」
永遠「ん…///」プニ プルン プルプル
手の動きに合わせて、波打つ膨らみにレンズを向ける。その、大きめの先端にズームしながら、更に指示した。
「指で、乳首をつまんで」
永遠「っ///」ツニ
「指で弄って、固くして」
永遠「んっ…♡」クニ クニ
ぽってりと大きい乳首が、指の間で固く、更に膨らんでいく様を、画角いっぱいに収める。ズームだけでなく、俺自身が永遠のおっぱいに接近し、レンズを近づける。
永遠「あ、ん…♡」クニクニッ
「いいよ…素晴らしい…スーパースローカメラが欲しい!」
永遠「ふっ」ピク
思わず吹き出す永遠。俺は一旦下がると、言った。
「真横を向いて、下も全部脱ごう」
永遠「ん…///」シュル ストン
とうとう、ボトムスが太腿を滑り落ち、永遠が全裸となった。
「向こう側の膝を突いて、座ってみよう。太腿で股間を隠す感じで…」
片膝立ち、四つん這い、仰向けで足を交差…ぎりぎり女性器が見えないポーズと角度で、永遠の身体をカメラに収めた。
安価下コンマ
01〜30 次のシーン
31〜60 社長一行が来ました
61〜80 ↑+衣装を持ってきた
81〜95 次のシーンは…
96〜00 あの、お手洗いに…
- 619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 22:41:47.64 ID:28385OHfO
- 高コンマ
- 620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 22:45:15.34 ID:Wx5Am0rWo
- おかえり〜
- 621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 22:50:10.33 ID:enV9q4AWO
- 待ってた
- 622 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/09/15(日) 23:53:47.49 ID:gwxfHuoAo
- …
ガウンを着て次のシーンの打ち合わせをしていると、アシスタントが2人の男を連れてきた。
アシスタント「プロデューサー、UCの社長さんと広報部長さんがお見えになりました」
「あっ、どうもお世話になっております…」
俺は立ち上がると、広報部長と社長に頭を下げた。永遠も立ち上がり、ぺこぺことお辞儀をする。
「こちらが、モデルの間永遠です」
永遠「よ、よろしくお願いします…ああ間と、永遠です…」
社長「どうぞよろしく。うちの広報部長の、イチオシらしいから」
広報部長「先日はどうも。今日は、専用のコスチュームも持ってきたんでね」
「それは、それは…試着させていただいても?」
広報部長「もちろん。撮影の後でも構わないよ」
「では…」
安価下1〜3でコンマ最大 次に撮るシチュエーション
�@清楚系ワンピースでテラスへ
�Aベビードール&ランジェリーでベッドルームへ
�B水着でバスルームへ
�C早速宣伝衣装を着てみよう
�Dその他要記述
- 623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 23:57:30.00 ID:uoWkPYPlO
- 2
- 624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 23:58:32.08 ID:Wx5Am0rWo
- お
- 625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/16(月) 00:01:13.29 ID:RGxZlWZCO
- 2
- 626 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/09/16(月) 00:13:26.26 ID:olAbCZiio
- 00は越えないわ
…
永遠が着替えに行き、スタッフがベッドルームに機材を移動している間、社長と広報部長と話をした。
「初代と2代目の広告モデルを拝見しました。結構、キラキラ系というか、弊社で言うところの藤村に近いイメージのように思えたのですが、今回、間の方にお声がけいただいたのは?」
広報部長「うちの若いのの好みを聞いて選んでたんだけど、個人的には黒髪の清楚系が気になってると言うか…それに、客層に合ってるかなと思って」
社長「弊社は誰でも入りやすい、明るい店を目指してはいるんだけど、それでもメインの客層は、まあ悪い言い方をするならオタク系というか、ね?」
「派手な娘よりも、落ち着いた感じの方が合っていると?」
広報部長「私もそうだから言えるんだけどね、こう、根暗な自分でもワンチャンありそうな気がする…いや、実際無いとしてもね、そう思わせてくれる娘を求めてたんだ」
「なるほど…それなら是非、弊社の間をお役立ていただけたらと」
「永遠ちゃん入りまーす!」
永遠「よろしくお願いします…」
黒いベビードールを纏った永遠が、ベッドルームに入ってきた。下は同色の、派手なデザインのランジェリーだ。彼女は馴染みのない成人男性2人をちらりと見て、さっと目を逸らした。
「リラックスして撮ろう。大丈夫だから」
広報部長「じゃ、我々は下がって見学してるから」
アシスタント「コーヒーをお持ちしました。どうぞ、こちらに掛けられて」ガタ
社長「ああ、お構いなく…」
安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ 脱がずに
- 627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/16(月) 00:27:38.60 ID:niaJk7+BO
- ベットにうつ伏せで寝転び、パンティを両手で直すように持ち上げるポーズ
わずかにマンスジが食い込んで見えるかのように
- 628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/16(月) 00:31:14.17 ID:zXzFdGYTo
- ベッドにぺたん座りして軽く上の方を向いてるのを見下ろしアングルで
- 629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/16(月) 00:31:20.33 ID:FcWgj2omO
- ベットに腰掛ける
そのまま片手で指ハートを作り、ウィンクする
無垢な少女らしい雰囲気と大人らしい衣装にギャップを見せる
- 630 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/09/18(水) 22:27:25.56 ID:ntrd2m/wo
- …
「本番5秒前。4,3…」
大きなベッドの縁に腰掛けて、永遠がカメラに顔を向ける。豊満な肢体を、蠱惑的な黒のランジェリーと、その上からベビードールに包んで。服装とは裏腹に、大人になりきれないその顔には、まだ緊張の色が浮かんでいた。
「カメラに向かって、ウインクして」
永遠「…ん」パチ
「笑顔笑顔。可愛いポーズしてみてよ」
永遠「んと…」
ぎこちない笑みを浮かべながら、片手を上げ…いつかのアイリのように、指で小さなハートを作ってみせた。
「じゃあ、そのままベッドに上がってみようか」
永遠「…」ギシッ
お尻を後ろにずらし、そろりとベッドの上に上がる。ベッド上へ追い詰めるように、俺はカメラを持って近づいた。
永遠が、シーツの上でお尻を突いて座り込んだ。俺は少し上から彼女の全身を映した。
「上目遣いでこっち見て」
永遠「…」ジッ
悪くない。後ろで見学している広報部長には禁止されたが、まるで事に及ぶ直前のような趣だ。胸の谷間や、剥き出しの太腿にズームしたが、やはりこの表情が一番そそられる…と、撮りながら思った。
- 631 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/09/28(土) 18:31:53.22 ID:AvbCE8fUo
- 「…一旦カット」
永遠「ふぅ…」チラ
息を吐きながら、永遠がちらりと社長たちの方を見た。
「…いかがです、実際に見てみて」
社長「確かに、今まで採用してきた娘には、無かった雰囲気だと思う」
広報部長「良いでしょう。ウチの顧客には、こういうのがヒットしますよ」
「…じゃあ、次のカットは…永遠、そのままうつ伏せになって」
永遠「ん」ギッ
「ちょっとお尻を上げて、ショーツをずり上げる感じで」
永遠「上げる…んです?」
「そう、上げて、食い込ませる感じで」
永遠「! は、はぁ…」チラッ
永遠が、また社長たちの方を覗き見た。
安価下コンマ
01〜20 …続けて?
21〜60 じゃあ、このカットが済んだら…
61〜00 ちょっと、外で話してくるよ
- 632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 18:33:31.33 ID:j3vpb6BOO
- お
- 633 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/09/28(土) 22:53:47.08 ID:AvbCE8fUo
- 広報部長「…続けて良いよ。我々のことは気にせず」
社長「あー、じゃあこのカットが済んだら、プロデューサーと詳しい話をさせてもらおう。次のアポイントもあることだし…」
永遠「…」ホッ
どうやら、脱ぐところまでは見ずに帰るようだ。まあ、その方が永遠も伸び伸びやれるだろう。
「それじゃあ撮るよ。5秒前、4、3…」
ベッドの上で、永遠がうつ伏せに寝そべっている。
「適当に足を動かして」
永遠「…」パタ パタ
所在なさげに、永遠が脚をばたつかせる。バストには負けるが、太腿やふくらはぎも中々の肉感だ。
「目線をこっちに…そう…」
永遠「…」チラ
「脚を止めて、ゆっくりお尻を突き上げて…」
永遠「…ん」ググッ
ベッドに膝を突き、ゆっくりと永遠がお尻を持ち上げる。
「ショートの紐をつまんで、ぐいっと」
永遠「…んっ///」クイ
レースのショーツのストリングをつまみ、上に引っ張る。元から細いクロッチ部分が、ヘアを剃り落とした陰唇に食い込む。
「もっと」
永遠「ん…」グイ グイ
…
広報部長の持参した衣装に着替えた永遠が、リビングルームに入ってきた。
永遠「…い、いかがでしょうか」
安価下1〜3で良さげなやつ ネットカフェUCのイメージキャラクターの衣装デザイン
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 23:00:20.25 ID:jpd0lMJ8O
- 白と青のコントラストになっているレースクイーン風の衣装
スカートが短めで、ヘソだしルック
永遠の胸を強調するように胸の谷間部分が空いてる
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/28(土) 23:10:46.11 ID:hr2Ci2dH0
- へそ出しノースリーブの黒のスリット入ミニスカメイド服にガーターベルト。胸元は谷間だけ見えるようにくり抜かれてる
- 636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/09/28(土) 23:24:20.31 ID:QD+/i/410
- 黒と白のメイド服
- 637 : ◆WEXKq961xY [saga]:2024/11/17(日) 19:55:21.91 ID:AvR4AYEr0
- PCがぶっ壊れてました(白目)購入の目処も立ってません(絶望)
今職場で使う用のサブ機持って帰って書き込んでるけど、こんなんで当面更新はできそうにないので、申し訳ないけど一旦区切らせてください・・・
- 638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/17(日) 20:16:30.13 ID:W9wCg6bro
- おお……お疲れ様
報告ありがとう、良いことあるよう祈っています
- 639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/17(日) 23:18:15.39 ID:XkEw41R5o
- 強く生きろ
- 640 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/05(日) 22:24:16.25 ID:lKSz1xcWo
- 買 い ま し た
…
永遠「い、いかがでしょうか…」
永遠が着ているのは、PVCでできた青と白のチューブトップにミニのタイトスカート。胸元と腰にはネットカフェUCのロゴマークが描かれていて、谷間を強調するようにチューブトップの真ん中に穴が空いている。セクシーなレースクイーン風だ。
社長「ほう…」
広報部長「あれ、スリーサイズ見て持ってきたんだけど、もしかしてサバ読んで」
「まあまあまあ」
慌てて静止した。スカートはともかく、伸縮性に乏しいチューブトップは、永遠の乳房で今にもはち切れそうだ。
「正式に採用していただけましたら、その後にでも採寸して」
広報部長「それもそうだな」
社長「とにかく、撮ってみようじゃないか。持って帰って検討するんだろ?」
永遠「あ、はいっ!」
「では、ポーズの指定などいただければ…」
…
まっすぐ立って、3方向からシャッターを切ると、ちょっとしたポーズを取って撮影してみた。両手でピースサイン。片手片足を上げてアイドルポーズ。胸を持ち上げるように腕組して、前かがみ。
広報部長「後は、自由に何枚か…得意なポーズとかあったら、加えてみて」
永遠「ええと…」チラッ
永遠が、ちらりとこちらを窺った。
安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ
- 641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 22:25:57.42 ID:fOTnlGWw0
- 腕でおっぱいを挟みこみ大きさを強調するポーズ
- 642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 22:43:31.29 ID:+41F1HEpo
- 胸張ってロゴ見せつけ
復活ありがとう!!!
おおう、まぁPCは一定周期で買い替えるの推奨されてるので丁度良かったと思ってもらって…
- 643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/05(日) 23:29:01.47 ID:oW0nxR8yo
- 胸に手を乗せ、腰に手を当てて、見返り
- 644 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 14:28:01.36 ID:Y50TZzQEo
- 「向こうを向いて、腰に背中を当てて」
永遠「」クルッ
「片手をこう、胸に当てて、上半身だけ振り返る」
永遠「ん」クルッ
「そうそう、しっかり捻って、腰を見せて」パシャ パシャ
…
「胸を張って、ロゴをしっかり見せて」
永遠「」グイッ
両手を後ろに回し、胸を張る永遠。既にぎちぎちに張ったチューブトップが更に広がり、ロゴを大きく見せる。
広報部長「あ、あんまり傷付かないように、ね?」
「あっ、すみません。…じゃあ逆に、両腕で胸を挟んで」
永遠「こ、こう…」ムギュ
永遠も、流石にこういったポーズへの抵抗が薄れてきたようだ。両腕でチューブトップに包まれた乳房を挟み込むと、伸びたPVC生地がぎゅっと畳まれて、胸に空いた穴の方へ集まる。
「肘から先は、左右に広げる感じで…そう」パシャ
永遠「ん…」
穴から覗く谷間がきちんと写るよう、腕の向きを調整しながらシャッターを切った。
…
「写真は、今日中にデータでお送りします」
広報部長「こちらも社内で検討して、なるべく早く返事するよ」
「是非、間をよろしくお願いします!」
永遠「お、お願いします…!」ペコリ
- 645 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 14:50:05.12 ID:Y50TZzQEo
- 広報部長たちが帰ったところで、本題の撮影に戻ることになった。
これまで撮ったシーンは、リビングでセーラー服、ベッドルームでランジェリーとベビードールの2つ。あと2つくらいは撮れるだろうか…
安価下1〜3でコンマ最大 次に撮るシチュエーション
�@清楚系ワンピースでテラスへ
�A水着でバスルームへ
�Bその他要記述
安価下コンマ
01〜20 えっ、もうそんな時間!?
21〜30 広報部長から電話だ
31〜50 特に何も起こらない
51〜70 ヘアメイク中に一言
71〜90 永遠「あの…」
91〜00 広報部長から電話だ
- 646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 14:56:42.17 ID:KLQ3MWcIO
- 2
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 15:05:51.38 ID:bLF0hzjj0
- お?なんやろな
- 648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 15:17:38.67 ID:1mJqaVk0O
- 2
- 649 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 15:17:56.24 ID:Y50TZzQEo
- …
アシスタント「…プロデューサー」ボソッ
「どうした?」
アシスタント「思ったより、ギリギリっぽいですけど…時間」
「え? …うわっ」
時計を見て、息を呑む。UC絡みで、思ったより時間を使ってしまったようだ。これでは、撮れてもあと1シーンが限界だ。
「仕方ない…次の水着で最後にしよう」
「永遠ちゃん入りまーす!」
永遠「お、お願いします…」
おずおずと、バスルームに入ってきた永遠。ガウンを脱ぐと、その下に着ていたのは…
安価下
�@白いマイクロビキニ
�A白い眼帯ビキニ
�Bスク水
�Cその他要記述
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 15:22:20.52 ID:W0o9tJP80
- 2
- 651 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 15:34:42.90 ID:Y50TZzQEo
- 永遠「…///」モゾ
白い、布地面積の少なめなビキニ…なのだが、ボトムスはともかく、トップスは肩紐が無く、上下2本の紐に、四角い布を渡して乳房を覆う、所謂『眼帯ビキニ』というやつだ。そちらの布地もかなり小さく、乳房の上下左右はもちろん、大きい乳輪も僅かにはみ出している。
「場所の都合で、これが最後のシーンになる。あとひと頑張り、やってみよう」
永遠「はい…!」
…
「まずは、全身をゆっくり撮っていく。自然に立って、カメラ目線でね。じゃあ、5秒前…」
安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ 眼帯ビキニで
- 652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 15:41:55.44 ID:IDt/sMMdO
- 大きく背筋をそらせる
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 15:43:27.82 ID:DaJUjknP0
- 両手で胸を挟み、胸を強調するポーズ
少し屈んでより胸を大きく見せる
- 654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 15:45:21.04 ID:otUyd6SqO
- バスルームということでシャワーを浴びる
少し眼帯がずらして、片手で押さえているポーズ
- 655 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 16:25:13.03 ID:Y50TZzQEo
- 「背筋を反らして、伸び」
永遠「んん…」ググッ
「リラックス」
永遠「ふぁ」プルッ
伸びを解くと、反動でビキニに包まれた乳房がぷるんと揺れた。
「じゃあ、さっきみたいに両手で挟んで」
永遠「挟む…のは」ムギュ
ネットカフェの衣装を着たときのように、両腕で2つのおっぱいを挟んで強調する。眼帯ビキニは、穴開きチューブトップより谷間がよく見える。
「屈んで、谷間をこっち向けて」
永遠「…」
眼帯ビキニは、トップスを両脇から押さえると紐が緩んで中身が見えそうになる。姿勢を変えると、乳輪が更にはみ出して、時々乳首まで見えそうになったが、俺は敢えて黙ったままカメラを回し続けた。
「…じゃあ、シャワーを浴びようか」
永遠「」コクン
永遠は頷くと、壁の水栓を捻った。天井のシャワーから水が降り出し、永遠は思わず身じろぎした。
「悪いけど、水温はあまり上げないようにな」
永遠「っ〜…」シャワー…
震えを抑えながらシャワーを浴びる永遠。くるくると向きを変えさせ、様々な角度からカメラに収める。
そして、正面を向いたとき
チラッ
永遠「…っ!」サッ
紐が緩んでいたのか、ビキニトップが少しズレ、薄桃色の先端が見えそうになった。永遠は反射的に手で隠し、そしてはっとこちらを見た。
安価下
�@手
�A泡
�B最初から隠さない
�Cその他要記述
- 656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 16:26:14.92 ID:DaJUjknP0
- 2
- 657 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 16:39:27.91 ID:Y50TZzQEo
- 「じゃあボディソープかけるから、泡立てて、それで上手いこと隠しながら脱いでみようか」
永遠「…///」コクン
ボディソープの容器を持ったアシスタントが、画面外から腕を伸ばして、永遠の胸元に白い液体を垂らす。
永遠「ん…///」トロー
濡れた肌を手で擦り、泡を立てていく。首、肩、脇の下。おっぱいや、その下を手のひらで擦り、腰、お尻と降りていく間に、白い泡が立っていく。
永遠が、トップスの紐に指をかけた。
永遠「…」シュル…
乳房を片腕で覆いながら、トップスを解いて落とす。腰回りに泡を溜めると、少し屈んで、両サイドにあるボトムスの紐も解いた。
泡だらけの全裸になったところで、一度カメラを止めることにした。
「カット! 次は…」
安価下1〜3 永遠に取ってほしいポーズ ヌードで
- 658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 16:51:34.18 ID:kGGuaADcO
- 胯間にたっぷり泡をつけおまんこを広げる手のかたちでがに股座り
- 659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 17:25:04.55 ID:DAWcgl5LO
- 自分の胸を持ち上げるように掴んで強調
撮る場所は背中からで、尻を見せて腰を捻って胸を見せる
- 660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 17:28:23.67 ID:xc82LLJhO
- かたちが変わるくらい強めにおっぱいを握って笑顔の写真
- 661 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 17:48:41.79 ID:Y50TZzQEo
- 「向こうを向いて…じゃあ、スタート!」
カメラを回し始めると、泡のついた白い背中にズームした。ゆっくりと下に降り、腰のラインを映し、尻の膨らみをカメラに収めた。
「さっきみたいに、上半身だけ振り返ってみようか。おっぱいを両手で持ち上げて」
永遠「ん…///」モニッ
永遠「…」クルリ
ずっしりと重たそうな、2つの果実を下から支えながら、永遠がこちらを向いた。泡はすっかりへたって、乳輪どころか乳首も殆ど見えていたが、永遠は赤面しながらもじっと動かず耐えていた。
永遠「っ…ん…///」
「両手で、おっぱいを揉んで。強めにいいよ」
永遠「…」モミ
「もっと、形が変わるくらい」
永遠「っ…」ムギュッ モギッ
細い指の間から、おっぱい肉が形を変えて溢れる。
「振り返ったままじゃしんどいでしょ。下映してないから、体こっち向けて」
永遠「っ、はぁっ、ん…」モニュモニュ
湿った吐息を漏らしながら、永遠が胸を揉む。すっかり泡の落ちた股間のスリットを映さないようにして、俺は形を変えるおっぱいを映した。
…
永遠「…///」カパ
床に座り込んだ永遠が、恐る恐る、両脚を広げた。内腿に少し残った泡を落とすと、脱毛した割れ目が露わになった。当然、これを作品に乗せるわけにはいかないので、しっかりと泡で隠す必要があるのだが…
安価下コンマ
01〜90 自分でやります
91〜00 やってくれませんか…?
- 662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 17:49:47.35 ID:ZKR6JRMyO
- こうコンマ
- 663 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 18:05:09.72 ID:Y50TZzQEo
- 永遠「あっ、じっ、自分でしますっ!」
差し出した手に、細かく泡立てたボディソープが載せられると、永遠は裸の女性器に塗り始めた。
「塗るんじゃなくて、載せた方が良いよ」
永遠「は、はあ…?」
言われた通り、大陰唇が隠れる程度に泡を載せる。出来上がったところで、泡のついた両手を水で流し、俺は再びカメラを構えた。
「じゃあ、両脚は閉じて体操座りからスタート」
…
永遠「…///」
床に座り込む永遠を、引きから撮り始めた。ゆっくりとズームし始めると…
「ゆっくり、脚を広げて」
永遠「…///」カパ
ゆっくり両脚を左右に開く。膝で隠れていた乳房も露わになりながら、泡に覆われた永遠の秘部が曝け出される。
「泡落ちないように気を付けて」
股間にズーム。乳首がフレームアウトするほど近づくと、更に注文。
「両手で、割れ目を広げて」
永遠「っ!?」ビクッ
「大丈夫、泡しか映らない」
永遠「…」プルプル
永遠は、躊躇いがちに、両手を鼠径部の、下に滑らせ…
永遠「…♡」クパァ
泡がもぞりと動く。左右の大陰唇が泡からはみ出て、カメラに移る。
最後に、再びズームアウトし、ぎこちない笑みと一緒にカメラに収めた。
安価下コンマ
01〜50 お疲れ様でした
51〜80 オフショット
81〜00 永遠「すみません…」
- 664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 18:11:15.96 ID:881fOCiNO
- 70以上は出したいな
- 665 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 18:19:41.81 ID:Y50TZzQEo
- …
「カット! お疲れ様でした!」
アシスタント「そのままシャワー浴びたら、着替えて永遠ちゃんは撤収で」
永遠「…」
ところが、永遠はシャワールームの床に座り込んだまま動かない。
「どうした? 脚でも痺れた?」
すると永遠は、小さく縮こまったまま、消え入りそうな声で言った。
永遠「すみません…__そうです」
「?」
永遠「っ、お、お手洗い…ずっと、我慢してて」
「ああ、シャワー浴びて行ってきたら」
言いかけたところで、永遠が首を横に振った。太ももをぎゅっと擦り合わせ、ぽつりと言う。
永遠「も…う、動けな…っ、で、出そうです…」
「…」
安価下1〜3でコンマ最大
�@トイレまでダッシュ!
�A出ていくからここでしな
�Bカメラを回す
�Cその他要記述
- 666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 18:34:00.51 ID:AU4BzOB90
- 3
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 18:39:29.69 ID:xc82LLJhO
- 3かな
- 668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 18:50:30.88 ID:CiB9yrybO
- 2
- 669 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 20:45:08.16 ID:Y50TZzQEo
- 「分かった、分かった。すぐ出ていくから」
俺は他のスタッフとシャワールームを後にした。
去り際、付け加えるように言った。
「ちゃんと、床は流しておいてね」
永遠「あっ、はいっ、あっ…」
後ろでドアが閉まり、シャワーを流す音がした。その音に混じって…
永遠「はっ、ああぁ…んぁ…///」シャー…
…
永遠「お疲れ様でした」
「お疲れ様。すっかり暗くなったね」
早朝から撮り始めたのに、外はもう夕暮れ時だ。
永遠「…あの。これが発売されるのは、いつ頃ですか?」
「そうだなぁ。マスターをいつものところに持って行って、編集してもらって…まあ、第一作と同じか、それより早くできるだろうから、その後だね」
永遠「そうですか…」
「…心配なのは分かるけど、とにかく目の前の課題が最優先だ。特に、長期のお仕事も貰えそうだし」
永遠「…」コクン
「この後は? 家に帰るだけかな?」
永遠「あ、はい。特に予定は」
「タクシーを呼ぼう。俺は事務所に、色々置きに行かないと…」
安価下コンマ 80以上で…
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 20:49:00.53 ID:tC9bG6RQO
- じょぼぼ
- 671 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 20:53:32.88 ID:Y50TZzQEo
- …
「…これでよし、と」
写真は広報部長に送信した。ビデオのマスターは例の制作会社に持っていった。
今日は永遠もアイリも、特に仕事は無く、学校に行っているだろう。今日は…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
�@営業
�Aアルバイト
�B事務員と話す
�Cその他要記述
- 672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 20:54:48.25 ID:g0hpASyDO
- 3
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 20:56:52.47 ID:1SD4+99pO
- 2
- 674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 20:59:45.99 ID:03y27Bg4O
- 1
復活してくれて嬉しい。3人目の安価もあるかな?
- 675 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/07(火) 22:33:58.42 ID:Y50TZzQEo
- …
鞄に宣材写真やDVD、写真集を詰め、事務員に声を掛ける。
「営業行ってきます」
事務「はーい、頑張ってね」ヒラヒラ
安価下コンマ
01〜30 ぼちぼち
31〜50 ちょうど今…
51〜80 アイリなら…
81〜99 うちの次男が…
00 ビビッ
- 676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 22:42:01.14 ID:MOVepEYVO
- あ
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/07(火) 22:51:03.69 ID:ujByBG2Go
- ノルマ達成
- 678 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/08(水) 21:22:51.78 ID:tDV71mu9o
- …
「…ふぅ」
日が傾く頃、オフィスビルを出た俺はため息を吐いた。感触はまあまあ、といったところ。アイリのことは知っていても、そこ止まりだ。まあ、この際知名度はどうでも良くて、最終的に仕事をくれれば良いのだが…
昼も食べずに歩き回り、喋り通しでお腹が空いた。俺は、偶然目についたファミレスに入った。
安価下コンマ
01〜30 特に何も起こらない
31〜50 知り合いのカメラマン
51〜70 永遠と…
71〜90 アイリと…
91〜00 あれ? 君は…
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 21:24:06.75 ID:mDJKnoUc0
- たまには高コンマ
- 680 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/08(水) 22:40:55.75 ID:tDV71mu9o
- 「いらっしゃいませ〜。お一人ですか?」「はい」
「空いてるお席にどうぞ〜」
昼時を過ぎているためか、店内はがらんとしている。いくつか並んだテーブル席も、若い女の子の3人組が座っているだけで、他は空いて…
「…あっ、プロデューサー!」
「!? その声は…」
その3人組の一人が、立ち上がって俺に声を掛けてきた。何を隠そう、アイリだ。
アイリ「これからご飯ですか?」
「ああ、うん。そちらは…」
興味深げにこちらを窺う2人に目をやる。
アイリ「専門学校の友達ですよ。ほら、オーディションの時に言ってた」
「ああ」
俺は苦笑した。アイリを騙して、オーディションに連れてきたのが彼女たちらしい。
アイリ「最初にモデルになりたいって言ってたのが、この子」
専門学校生A「こんちわ〜。アイリがいつも言ってるプロデューサーですね?」
「そうだよ。よろしく」
専門学校生B「すごいよね〜、本当にモデルになって、有名になっちゃうなんて」
「実際、アイリは才能が凄くて、しかも努力家で…」
言いながら俺は、友達の片方をちらりと見た。嘘でもモデルに志願しただけあって、中々悪くない。俺は、試しに尋ねてみた。
「…でも、君も実際にオーディション受けたら良かったのに。いい線いってたかも」
専門学校生A「え〜…」
安価下コンマ
01〜30 飲食がやりたくて
31〜60 流石に…
61〜90 実は…
91〜00 そこまで言うなら…
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 22:42:04.67 ID:TGg0WzbQO
- 高
- 682 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/08(水) 22:47:43.24 ID:tDV71mu9o
- 専門学校生A「実は…」チラッ
専門学校生B「んふふ」
アイリ「えっ、えっ、何?」
意味深に微笑む友達に、困惑するアイリ。
彼女は言った。
専門学校生A「この間、受けたの」
「…え? もしかして」
専門学校生A「オーディション! アイリが雑誌に載ってるの見て、ちょっとやってみたくなって…ちょうど募集してたプロダクションに行ったんだ」
アイリ「えーっ! どうだった?」
専門学校生A「まだ結果待ち。でも、割と行けたんじゃないかなって。社長さんとも話したし…」
「…そうか。じゃあ、今度会うときはライバルだ」
店員の視線が刺さる。俺は、隣のテーブル席に腰を下ろした。
アイリ「じゃ、現場で会ったときはよろしくね」
冗談めかして言うと、アイリは
安価下コンマ
01〜60 財布を出した
61〜00 隣に座ってきた
- 683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 22:53:17.66 ID:mDJKnoUc0
- や
- 684 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/08(水) 23:03:02.05 ID:tDV71mu9o
- 席を立ち…俺の隣に座ってきた。
専門学校生B「あれ、そろそろ帰るんじゃなかった〜?」
アイリ「ちょっと、お仕事の話。先帰ってて良いよ」
専門学校生A「ふ〜ん…」
訝しげな視線を受け流しながら、アイリは財布から札を数枚出して差し出した。
アイリ「はい、あたしの分」
専門学校生B「じゃ、また明日〜」
専門学校生A「アイリのプロデューサー、アイリのこと、よろしくお願いしますね〜」
「ああ、そっちも頑張ってね」
…
「ん…アイリも、何か頼む?」
カツカレーを飲み込んで、俺は尋ねた。
アイリ「ドリンクバーで十分ですよ」
「そう…もう、この時間だから営業はできないけど」
アイリ「ううん、ちょっとプロデューサーさんと、『お話』したかっただけ」
「…何か、困ってることが」
アイリ「あっ、そういう深刻なやつじゃなくて…最近、事務所でも会えないことが多かったから、久しぶりに話したいなって…」
「そ、そうか…」
俺は、言葉に詰まりながら、カレーを一口、掬って口に入れた。
安価下1〜3 話題など
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 23:05:57.06 ID:15yTK9IpO
- もっと過激な撮影について
- 686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 23:07:34.17 ID:OCalLh7t0
- 最近の永遠の近況
- 687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 23:14:10.20 ID:eVfQaxjIO
- 友達とはどんな話題を?
- 688 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/08(水) 23:14:27.25 ID:tDV71mu9o
- ねる
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 23:21:56.24 ID:B7UQ/NXg0
- おつ
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/08(水) 23:39:06.08 ID:FVop4eSVO
- おつ
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 00:02:38.91 ID:2hxRR6VJo
- おつ
- 692 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/09(木) 22:37:50.65 ID:Y/Ye+8N9o
- 「…友達とは、どんな話を?」
アイリ「んー、課題のこととか…あと、モデルのことは色々聞かれましたよ」
と、ジュースを一口飲んで、ぼやく。
アイリ「でも、あの子が本当にモデルになったなんて…」
「アイリがモデルになったとき、向こうも同じことを思っただろうね」
アイリ「あはは、そうかも。…永遠ちゃん、最近どうですか? 最近会ってなくて」
「ぼちぼちやってるよ。昨日、新作の撮影してきた」
アイリ「新作って…その」
アイリが、気まずそうに口をつぐむ。
「永遠だって、なりふり構わず頑張ってるんだ。生半可な気持ちで、この業界に来たんじゃない」
アイリ「…」
「アイリだって、今の好調がいつまで続くか分からないんだぞ」
アイリ「そうなったら…」
ふと、アイリが俺の方を見た。4人がけテーブルの、何故か隣に座ってきたから、距離がかなり近い。
アイリ「…あたしも、脱がせる?」
「っ…俺が必要だと思って、アイリが嫌じゃないなら」
アイリ「ふぅん…」
意味深に言うと…アイリは、ふと尋ねた。
アイリ「プロデューサーさん、この後は?」
「事務所に帰るよ。先方から、特に連絡とか無ければ、そのまま帰るかな」
アイリ「分かりました。じゃあ、あたしも帰ろっかな」
「ああ、それが良いよ。タクシーを呼ぼうか?」
アイリ「ううん、大丈夫。家この辺なので」
「そうか。じゃあ、気を付けて」
アイリ「お疲れ様でした〜」
…
「ふぅ…」
アイリの撮影の打ち合わせをメールで済ませて、俺は伸びをした。外は暗く、事務員はもう帰った。俺ももう帰ろう…
荷物を纏め、雑居ビルを出て…
アイリ「お疲れ様、プロデューサーさん♡」
- 693 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/09(木) 23:06:23.34 ID:Y/Ye+8N9o
- 「あ、アイリ…?」
一丁前に帽子と薄いサングラスを掛け、線の出にくい衣服で体を隠しているが、アイリだ。
何をしに、と言いかけた俺の腕を、アイリが取った。
アイリ「ご飯行きましょ! もうお腹ペコペコ」
「いや、さっき帰るって…」
アイリ「良いから。…ここで立ってたら、目立ちますよ」
「…」
事務所や店舗の多いこの通りは、退勤時間になると人通りが増える。ここで若い女の子と言い合っていたら、下手したら警察沙汰になりそうだ。
俺は、仕方なく歩き出した。その腕に、アイリが自分の腕を絡ませてきた…
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:11:19.44 ID:2hxRR6VJo
- 個室のちょっとお高めの居酒屋へ
- 695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:16:58.62 ID:EmCsZ1SMO
- カラオケ
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/09(木) 23:19:21.80 ID:hUdzQBvl0
- ショッピングモール何か行ってデート
- 697 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/10(金) 23:18:28.24 ID:r5mv57Dho
- …
行き先に迷った末、辿り着いたのは事務所から少し離れたショッピングモール。ここなら明るいし、怪しい雰囲気にはなりにくそうだ。
アイリ「夕飯、どうする予定だったんです?」
「昼が遅かったから、食べずに帰って、腹が減ったら家にあるものでも、って感じ」
アイリ「そっかぁ…」
「…何か食べて行くか? 奢るよ」
アイリ「やったー!」
…
アイリ「」モグモグ
「…」
サラダを咀嚼するアイリを見ながら、俺はふと零した。
「…どういうつもりだ?」
アイリ「…」
Sサイズのフライドポテトと、サラダと、汗を掻いた紅茶を挟んで、沈黙が漂う。
やがて、アイリが答えた。
アイリ「…デートがしてみたくて」
「俺と?」
アイリ「」コクン
「…彼氏の一人くらい、いるのかと」
アイリ「いませんよ。それに、このお仕事を始めてからは、特に気を付けてます」
「気を付けてるなら、さっきみたいなことは…」
言いかけて、やめた。それくらい、アイリも分かっていてやったのだろう。
「…このショッピングモールの中だけ、買い物くらいは付き合うよ」
アイリ「やった」
アイリは、ぼそっと呟いた。
安価下1〜3 どこに行く? ショッピングモールの中だけ
- 698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 23:23:56.92 ID:mcxIRxfyo
- 小物雑貨店
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/10(金) 23:30:47.31 ID:VDlwfSELo
- 下着屋
- 700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 00:08:13.58 ID:bnRTfIjZ0
- ゲーセン
- 701 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/11(土) 10:31:29.88 ID:qZgSVsdco
- …
アイリ「あっ、このお皿可愛い〜」
入ったこともない雑貨屋を歩き回り、銀色の豆皿にはしゃぐアイリ。俺は少し後ろに立って、それを眺めている。夕食時も過ぎたこの時間に、雑貨屋に入る客は殆どいない。店員はレジの向こうから、ちらちらとこちらを窺っている。
アイリ「…ん、じゃあ次」
「何も買わない?」
アイリ「んー、今じゃなくてい良いかな」
さらりと言って、次に向かったのは…
…
「…外で待ってる」
アイリ「だ〜め! プロデューサーさんも見るんですから」
「見るって、別に撮影の時は…」
アイリ「良いから来てって」グイグイ
強引に引き込まれたのは、ランジェリーショップ。親ほどではないが、年の離れた男を連れて入るのは憚られる店だ。
アイリ「最近、体型がちょっと変わっちゃって…」
「もしかして、痩せた?」
アイリ「痩せましたよ〜。食事気をつけるようになったし、学校に仕事に忙しいし」
「そうか…体型の維持は大変だろうけど、頑張って。収入が増えたら、インストラクターを雇うこともできるかもしれないし」
アイリ「そうですね…」
相槌を打ちながら、壁に掛かった下着を物色していく。
「…これから、下着モデルの仕事もやるかもね」
アイリ「うーん…」
「下着はNG?」
ところが、アイリはそれには答えず、いくつかの上下セットを持って、俺に聞いてきた。
アイリ「どれが良いですか?」
「どれ…?」
アイリ「どの下着が良いですか? 選んでくださいよ」
「選ぶって…」
アイリ「衣装選びみたいなものですよ。いつもやってるじゃないですか」
「…」
安価下1〜3でコンマ最大 選んだ下着のデザイン
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/11(土) 10:36:10.55 ID:bnRTfIjZ0
- バラをあしらったセクシーな黒の上下
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