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【R-18】こんな仕事ばっかりでごめんな【安価】
- 838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 11:22:24.73 ID:I1mL4ZdU0
- >>837
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 11:23:13.42 ID:7VZUqf7cO
- 二人のプロデュースの方向の真面目な話
- 840 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/18(土) 13:04:42.23 ID:yoHbc2pvo
- スタジオでカメラ持ってるんで、座ることはないけど何とかする
…
忍「っす、準備できましたー」トタトタ
先にメイクを終えた忍が、スタジオに戻ってきた。セットの中に入ると、白い垂幕の前の椅子に座った。
「じゃあ、身体をこっちに向けて。目線はカンペで良いから、背筋は伸ばして、顎は引いて」
忍「うわー緊張してきた。ってか」
アイリ「…」ジッ
忍「アイリセンパイも、こんな近くから見られるんすね」
アイリ「! あ、ああ、気になって…出てよっか?」
忍「あっ、いや良いです、大丈夫です…」
「じゃあ、撮るぞ。本番5秒前、4、3…」
…
”お名前と、年齢をどうぞ”
「荒坂忍、えー、今年20歳でーす」
”身長と、スリーサイズを教えてください”
「身長は158cm、スリーサイズは上から…」
…
「カット。どう、できそう?」
忍「配信とは違った難しさっすね…用意された文を読むの」
「改めて確認しておく?」
忍「っす、ちょっとカンペ貸してください」スッ
忍が、スケッチブックを受け取り、内容を確認している隙に…俺は、隣に立っているアイリのお尻に、そっと手を伸ばした。
アイリ「っ!」ビクッ
安価下コンマ
01〜20 バシッ
21〜60 …
61〜90 ガシッ
91〜00 ちょっとお手洗いに…
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/18(土) 13:16:25.67 ID:vButw4y0o
- あ
- 842 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/19(日) 09:25:57.72 ID:vUF9Emn20
- アイリ「…」ス…
ガシッ
「!?」
アイリ「…♡」クイ クイ
アイリは嫌がるどころか、俺の手を掴んでスカートの中に誘った。
忍「…っす、オッケーす」
「!」バッ
アイリ「じゃ、頑張ろうね!」ススス
手を離すと、アイリは何食わぬ顔で、数歩距離を取った。俺は再びカメラを回した。
…
”モデルになろうと思ったきっかけは?”
「実はウチ、配信業やってるんすけど、ある時『もっと注目されたい』って思うようになって。今までとは全く違った活動で幅を広げたいと思って、モデルに応募しました」
すらすら話す忍の、足元にズームし、顔までゆっくりと上がってゆく。大きめのスニーカーに、白く細い脚。ダボッとしたパーカーの裾からは、デニムのショートパンツが覗く。
”プライベートのことを聞いてもいいですか。趣味を教えて下さい”
「やっぱりゲームです。仕事でもするし、プライベートでも、FPSで勝つまでやって、気がついたら朝、とかザラです」
”最近ハマっていることは?”
「最近出た『暗黒ソウル3』のトロコン…あー、やり込みです」
…
忍「最近はあんまりやれてないんすけどね」トホホ
「夜更かしは肌に悪いからな」
忍「でも、早いとこ公表しないと。活動頻度下がったせいで、さっきエゴサしたら、アラサカ妊娠説とか出てたんすよ?」
…
- 843 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/19(日) 21:00:08.86 ID:vUF9Emn20
- またナントカ証明書切れてるじゃないか(呆れ)
…
”自分の身体で、特に見てもらいたいところは?”
「顔です。視聴者からも、『アラサカは顔だけは良いからな』ってよく言われるんで。あと腹筋」
そう言うと、忍はおもむろにパーカーを捲り上げ、お腹をさらけ出す。
「こう見えて筋トレやってるんで。割れてるでしょ」
”本当ですね。この後の撮影で、じっくり見せていきましょう”
”最後に、視聴者の皆さんに一言”
「知ってる方は、『え? アラサカおめー何やってんだ?』 初めまして方は『何だこの陰キャ!?』と、色々思いながら見ていただいて、でも最後は、纏めて釘付けにしてやります!」
…
「カット! お疲れ様、これで一通り終わった」
奏星「…」ジッ
いつの間にか、メイクを終えた奏星が後ろで見ていた。明らかな緊張して、顔が強張っている。
忍「っあー、緊張した」
奏星「しっ、忍さっ…す、凄いですね…すらすら喋れて」
忍「ん? あー、まあ喋りは仕事でやってたから…」
「あんまり気負わなくて良い。忍が最初から慣れてるだけで、アイリも永遠も、最初はガチガチだったから」
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/19(日) 21:19:51.24 ID:dE1xHgCfo
- いくら蠱惑的でも14歳だから…頑張れ…!
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/19(日) 21:23:02.73 ID:mJBlIfdMO
- またおーぷんに引っ越す?
そんときゃプレジロイドも並行で再開してもらうがな!
- 846 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/19(日) 22:32:45.00 ID:vUF9Emn20
- おーぷんはUI変更で前のレス読み込みが面倒くさくなってな…
あとプレジロイド再開するのは>>1がまた無職になったときでしょう
「さっきも言ったけど、カンペをカメラの横に置いておくから、自然に読む感じで良いよ」
奏星「は、はい…」
アイリ「リラックス、リラックス〜」モミモミ
奏星「っ!」ビクッ
アイリに後ろから肩を揉まれ、竦み上がる奏星。
「取り敢えず撮ってみよう。流れを確認するだけでも良いから、緊張しないようにだけ」
アイリ「プロデューサーさん?」
「どうした、アイリ?」
アイリ「緊張しないでって、あんまり言い過ぎると却って緊張しちゃう気が…」
安価下コンマ
01〜05 泣き出した
06〜30 大苦戦
31〜60 どうにか
61〜90 やってみるとすんなり
91〜00 才能あるよ
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/19(日) 22:34:40.66 ID:dE1xHgCfo
- ぶちかませ!
- 848 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/19(日) 23:07:22.17 ID:vUF9Emn20
- …
”名前と、年齢を教えて下さい”
「折原奏星、14歳です」
”モデルになろうと思ったきっかけは?”
「知らないこと、やったことないことに挑戦するのが、好きなんです。ドキドキするようなことが、モデルになったら、たくさん経験できると思いました」
…
「カット!」
奏星「っ、ふぅ…ど、どうですか?」
「大丈夫、ちゃんと話せてるよ」
アイリ「ぶっつけ本番でも、なんとかできちゃうタイプなのかもね!」
…
”プライベートのことを聞かせてください。趣味はなんですか?”
「趣味っていうか…汗っかきなので、お風呂によく入りますし、好きです」
”今ハマっていることは?”
「モデルになれるって決まってからは、ファッション雑誌をよく読んでます。ここに、自分も写れたらいいなぁって…」
…
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/20(月) 22:51:04.13 ID:CRwxEE8M0
- おーぷんのやつ再開させようと思ったらスレ主に精神攻撃して退職させるか会社を倒産させるしかないのか
心が痛むなあ
- 850 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/21(火) 00:03:11.05 ID:uCcFu5A0o
- 意外と早く復活したな
…
指先、微笑む口元にズーム。
”あなたのアピールポイントは何ですか?”
「見た目とはちょっと違うんですけど、大人っぽいね、とか、雰囲気が良いね、とか、友達に言われることはあります。ポーズとか表情で、そういった雰囲気を見せられたら良いなって思います」
”最後に、視聴者の皆さんに一言”
「この事務所でデビューできて、本当に嬉しいです。右も左も分からない新人ですが、どうか温かい目で見守っていただけたらと思います!」
…
「お疲れ様、良かったよ」
アイリ「全然、緊張してるって分からなかった!」
忍「うんうん」
奏星「よ、良かったです…」ホッ
撮影している間に、もう夕方になっていた。
「今日のところは、これで解散にしようか。タクシーを呼ぶから、奏星と忍はそれで帰ってくれ」
奏星「はい」
忍「じゃあ、お言葉に甘えて。動画の編集があるんでお先します」
アイリ「おつかれ〜。…」チラッ
スタジオを出ていく2人を見送って、アイリがちらりとこちらを見た。
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
�@解散
�A家に連れ込む
�Bホテルに連れ込む
�Cその他要記述
- 851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 00:11:45.81 ID:z8eWs+Y00
- 2
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 00:52:00.60 ID:nRIkkkGnO
- 3
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 01:29:44.75 ID:PutLhv3Ko
- 3
- 854 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/21(火) 15:24:45.15 ID:uCcFu5A0o
- 「…家、来るか?」
アイリ「! 良いの?」
「散らかってるから、片付けてからになるけど。住所送るから、準備できたら連絡するから、それから来てくれ」
アイリ「うん…分かった」コクン
…
一緒に帰って、パパラッチにすっぱ抜かれるとまずいので、一人で先に帰り道についた。アイリは、事務所で待っていると言っていた。
夕食は、そのまま家で食べるだろうか。片付けもだが、買い出しも済ませておこう。
俺は、道中にあるスーパーに寄った。
安価下1〜3 買うもの
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 15:42:01.61 ID:i/WTpEG2o
- ケーキ
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 15:47:48.13 ID:gQV25FMrO
- 精力剤
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 16:09:13.65 ID:3M3NXK8mO
- 大雑把に食材と珈琲や紅茶の嗜好品
- 858 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/21(火) 16:37:18.39 ID:uCcFu5A0o
- …
「冷蔵庫の中、何があったかな…」
近頃は家に帰っても寝るだけだし、料理も頻繁にはしない。冷蔵庫の中身を覚えていないし、何かあってももう悪くなっているかも知れない。俺は、トマトやレタスといった野菜類や、卵パックを籠に入れた。
「後は…」
アイリは確か紅茶派だったか。俺が普段飲むコーヒーも買っておこう。ついでに、ショートケーキでも。アイリは普段から節制しているが、たまになら良いだろう。
それから…
「…」
レジ横の冷蔵庫に目を遣る。効果も怪しい…というか、カフェインと砂糖以外に作用のないくせに、べらぼうに高い栄養ドリンク。
「…まあ、話のネタにでも」
誰にとも無く言い訳しながら、俺は金ピカのパッケージを籠に入れた。
…
家に帰り、ざっと片付けをすると、俺はアイリにメッセージを送った。
”準備できた。そろそろ向かって”
”はーい”
- 859 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/21(火) 16:44:48.79 ID:uCcFu5A0o
- …
アイリ「お邪魔します…」
古いアパートの一室に、アイリが入ってきた。散らかった書類や荷物を棚に押し込み、できるだけ床に掃除機をかけたが、彼女の背景にするにはあまりに汚い。俺は急に申し訳なくなった。
「…ごめん、こんなとこで」
アイリ「えっ、えっ? 何で謝るんです…?」
「いや…狭い部屋で」
アイリ「そんなこと…」
アイリは首を横に振ると、思い出したように言った。
アイリ「そうだ、ご飯どうします? 何か買ってます?」
「サラダとか食べるかと思って、野菜とか買ってる。後は、冷蔵庫に何かあったかな…」
アイリ「じゃあ、適当に作っちゃいますね」
「え、料理できたのか」
アイリ「何言ってるんですか! あたし、元はといえば調理師の専門学校生ですよ?」
「あ…確かに」
アイリはもう、冷蔵庫を開けて中身を物色している。俺はちゃぶ台の前に座り、彼女に甘えることにした。
安価下1〜3 家での出来事、行動
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 17:40:43.68 ID:z8eWs+Y00
- 料理中のアイリの後ろ姿を眺める
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 18:09:08.89 ID:GnSbsX58O
- アイリ裸エプロン台所へ
そんな彼女にプロデューサーがいたずら
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 19:21:07.98 ID:PutLhv3Ko
- 後輩ができて嬉しいアイリの話
- 863 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/21(火) 21:27:15.84 ID:uCcFu5A0o
- …
アイリ「〜♪」トントントン
慣れた手つきで包丁を振るうアイリ。私服の上から、持参したエプロンを付けた後ろ姿は、若妻の風貌だ。
「…」ジッ
俺はテレビを見るふりをしながら、その後姿を眺めていた。
「…新婚みたいだな」ボソッ
アイリ「…ん? 何か言いました?」
「あ、ああ…こうしてると、新婚みたいだなって」
アイリ「!? し、新婚だなんて、そんな…///」テレテレ
「よそ見して、指切らないでよ?」
…
料理を勉強しているだけあって、アイリの料理は美味しかった。適当に買った食材を上手く活用している辺り、普段からも自炊しているのだろう。
食後に紅茶とケーキを提案すると、意外にも乗ってきた。今日くらいは、ということらしい。
アイリ「それにしても、後輩って良いですね〜」
ケーキをつまみながら、アイリがしみじみと言った。
アイリ「続けてきた甲斐があったなって感じです」
「そうだな。今度の新人も、期待できそうだし」
アイリ「それにしても、動画配信している人を取ったんですね」
「ああ。アイリは忍のこと、知ってた? 永遠は知ってたらしいけど」
アイリ「あたしはあんまり…コスメとかの動画は見るけど、ゲーム実況は見ないので」
「ふぅん…」
まあ、普段から似たような動画を見ていないと、おすすめにも上がってこないし、そんなものだろう。
ケーキを食べ終えたので、せめて皿洗いはしようと立ち上がると、アイリに止められた。
アイリ「あっ、洗いますよ」
「いやいや、それぐらいはしないと」
アイリ「えっと、そうじゃなくて…」
「?」
何がそうじゃないのだろうか。訝しんでいると、アイリは赤面しながら、しどろもどろに言った。
アイリ「ほ、本当は、お料理作る時にしようと思ったけど、包丁や火を使うから危ないかなって思って…だから、皿洗いでしようと思って」
「???」
困惑する俺に、アイリは「ちょっと待っててください」と言って、キッチンを出ていった。
…
アイリ「お、お待たせしました…///」
数分後。戻ってきたアイリは、一糸纏わぬ裸の上から、先程のエプロンだけを身につけていた。彼女は、そのままキッチンに向かうと、皿洗いを始めた。
- 864 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/21(火) 21:30:15.20 ID:uCcFu5A0o
- アイリ「…///」ジャー カチャカチャ
滑らかで、丸いお尻が、恥じらうように揺れている。もぞもぞと落ち着かない太腿の奥に、つるつるの割れ目が覗く。背中も、すべすべで綺麗だ。
「…」スクッ
アイリ「!」
俺は、無言で立ち上がると、彼女の背後に歩み寄った。
「アイリ…」
アイリ「プロデューサーさん…」
アイリは、皿洗いの手を止めることなく、言った。
アイリ「…いいよ♡」
安価下1〜3 どうする?
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 21:39:49.69 ID:0xuL725Zo
- クンニ
エプロンはそのまま
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 21:59:24.33 ID:GwMhflqK0
- AV風にハメ撮り
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/21(火) 22:00:47.77 ID:8qSlszmM0
- エプロンの中の胸を揉みしだきながら立ちバック
- 868 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/22(水) 22:31:52.09 ID:tFiEcEbuo
- 俺は迷わず、丸出しのお尻に顔を突っ込んだ。
アイリ「きゃっ♡」
柔らかな尻たぶを掻き分け、奥まで鼻を突っ込み、更にその向こうにある割れ目に、舌を伸ばした。
アイリ「やっ、やだっ、良いって言ったけど、それは駄目…あっ♡」ビクッ
「ん…何で?」
アイリ「だって、お風呂まだ…やぁんっ♡」
再びお尻に突撃し、舌先でお股を舐める。太腿を両手で揉みながら、その間に顔を挟み込む。そのまま真上を向き、濡れてきた女性器の奥に、舌を伸ばす。
アイリ「やだっ、やだっ♡ えっち、へんたいっ♡」
皿洗いを中断し、抵抗するアイリ。
俺は流石に諦めて、立ち上がった。財布の中からコンドームを取り出すと、ズボンとパンツを下ろし、既に勃起したペニスに被せる。
そのまま、アイリに後ろから抱きついた。
アイリ「んっ♡ …ちゅーは、うがいしてから、ね?」
「取り敢えず、挿れたい」ズリッ ズリッ
アイリ「もうっ! …おいで♡」クパァ
アイリが、両手でお尻を広げた。俺は肉棒を手で掴み、アイリの膣口を探り…奥まで、突っ込んだ。
アイリ「あっ、いっ…」ビクッ
「痛かった?」
アイリ「ん…ちょっと…」
俺は、再びアイリの身体を抱きすくめた。
「しばらく、このままでいようか」
アイリ「ん…じゃ、お皿洗う…♡」
ジャー カチャカチャ バシャ ゴシゴシ…
- 869 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/24(金) 16:45:25.18 ID:cTq0aYCfo
- エプロンの横に手を入れ、乳房を掴んだ。
アイリ「ん…っ♡」
たぷたぷと、揺らすように揉みながら、先端を指先でくすぐる。水着越しに触ったことはあるが、直にじっくり触れるのは初めてかもしれない。
アイリ「んんっ、くすぐったい…♡」モジモジ
「気持ちいい?」
アイリ「うー、ん…よく分かんない…んっ♡」
腰をぐいと押し付けると、アイリが吐息を零した。
アイリ「プロデューサーさん、気持ちいい?」
「ああ。アイリの身体、最高…」
アイリ「なら、良かった…♡」
アイリが水を止め、皿洗いを中断する。もう動いて良い、ということだろうか。俺はおっぱいを揉む手に力を入れ、腰を引いて、突き出した。
アイリ「あっ、んっ♡」ビクッ
「もう、痛くない?」
アイリ「ん…♡ 大丈夫」
「じゃあ、動くよ」ズッ パチュッ
アイリ「んぁっ♡」
裸エプロンで、台所に寄りかかったまま、後ろから胸と膣を攻められるアイリ。どんなアダルトビデオよりも刺激的だ。まかり間違ってこの映像が出回れば、きっと革命が起こる…
アイリ「…何考えてるの」
「あっ、その」
アイリ「どうせ、撮りたいとか考えてたんでしょ」
「…」
図星を突かれて黙り込むと、アイリは頬を膨らませた。
アイリ「駄目だよ、お仕事のことばっかり」
「アイリがあんまり可愛くて、エッチだから、残さないと勿体ないって思ったんだ」
アイリ「…でも、やだ。今はモデルじゃないもん」
「分かってるよ」
俺は、挿れたままアイリの身体を抱きしめた。
「お風呂に入ったら、ベッドに行こう」
アイリ「うん…♡」
「でも、その前に…」パチュッ パチュッ パチュッ
アイリ「あっ♡ あっ♡ んっ♡」
垂れた蜜が、ぶつかり合う肌の間に広がる。軽やかな音を立てながら、柔らかなお尻に腰を打ち付けると、アイリの中がきゅっと竦んだ。
「はっ、はぁっ、アイリ…出すよ…」パチュッ パチュッ パチュンッ
アイリ「うん。うんっ♡ 出してっ♡」
「出る…っ!」ビュルーッ ビューッ
アイリ「ん…びくびくしてる…♡」
…
- 870 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/24(金) 21:11:49.49 ID:cTq0aYCfo
- …
アイリ「えー、やっぱり撮るの…?」
「絶対に外には出さないから」カチャカチャ
古びた私物のビデオカメラを三脚に固定し、シングルベッドに向ける。ハンディカムも持ってはいるが、流石にそこまでする気はないので、スマホのカメラを起動する。
アイリ「当たり前だよ! …もう」
裸でベッドに横たわったまま、アイリがそっぽを向いた。
「こっち見て」
アイリ「ちゅーしてくれなきゃ、やだ」
「…ん」
スマホを置き、顔を寄せる。するとアイリも顔を向け、唇を合わせた。
アイリ「ん、ちゅ…んっ♡」
口を離すと、スマホのカメラをアイリの脚の間に近づけた。
アイリ「やだ、撮らないで…///」
「何で? こんなに綺麗なおまんこしてるのに…」クニッ
滑らかな割れ目をそっと広げ、濡れたピンクの粘膜をカメラに収める。恥じらうようにひくつく穴に、亀頭を押し当てた。
「ほら、挿れるよ」
アイリ「やだ、やだ、きらい…」
いやいやと首を振るアイリの膣に、ペニスを挿入した。腰を振りながら、スマホをアイリの上半身に向ける。
「腕、どけて」
アイリ「うう…///」
顔と胸を覆う手をどけると、ピストン運動に合わせて、ぷるんぷるんと揺れるおっぱいが画角に収まった。
「可愛いよ、アイリ…」パチュン パチュン パチュン
アイリ「やぁだ、やだぁ、もう…///」
腰を動かしながら、性器の接合部にズーム。細い腰から、再び揺れるおっぱいへ。片手で撮影しながら、もう片方の手で優しく乳房を撫でる。
「…もう、いいや」
俺は、スマホを置いて、両手で彼女の太腿を抱え込んだ。腰を持ち上げ、膣の奥へ突きこむ。
アイリ「あ、あっ♡ …もう、撮らない?」
「ああ、おしまいだ」
三脚のカメラはまだ回っているが、アングル的に到底使える画ではないだろう。俺はアイリを奥まで感じながら腰をかがめて唇を吸った。
「んむっ」
アイリ「ちゅぅ…れろ…ん…♡」
全身で密着しながら、俺は再び射精した。
…
- 871 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/24(金) 21:22:13.55 ID:cTq0aYCfo
- …
撮影当日。早朝に、例のスタジオに集まった。
奏星「ふぁ…」
忍「やべー、遅刻するとこだった…」
「これで揃ったな。香盤表はこの前メールで送ったとおりだ。まずは…」
安価下1〜3でコンマ最大
�@『教室』セーラー服
�A『狭い庭』白ワンピース
�B『寝室』パジャマ
�C『シャワールーム』水着
�Dその他要記述
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 21:33:39.40 ID:FZIYLMDE0
- 2
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 21:37:00.46 ID:fnwmw7xko
- 2
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 21:38:05.75 ID:GbZSCD0wO
- 2
- 875 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/24(金) 23:22:21.20 ID:cTq0aYCfo
- …
まずは、庭での撮影だ。ここで2人が出会ったという流れで行く。2人とも、清楚な白ワンピースに着替えて、メイクを受けている。
安価下コンマ
01〜10 天気が悪そうだ
11〜20 バイクの音
21〜40 特に何も起こらない
41〜80 広報部長?
81〜00 そんなツテが?
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/24(金) 23:22:40.03 ID:0cCk+yz0o
- えい
- 877 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/25(土) 17:06:49.04 ID:rsY8U8fto
- アシスタント「…天気悪いですね」
「降水確率は20%だから、いけると思ったんだが…」
空は、灰色の雲に覆われている。雨が降る直前の、湿った匂いが漂っている。
「…あんまり、いっぱいは撮れないかもな」
「忍ちゃん、奏星ちゃん入りまーす!」
忍「っす、お願いしまーす」
奏星「よろしくお願いします…」
メイクを終えた2人が、庭に出てきた。雨が降る前に、2シーンだけ撮ってしまおう。
安価下1〜3でコンマ最大と最小 2人に取ってもらうポーズ、シチュエーション
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 17:26:12.96 ID:fdydN+GYo
-
うつ伏せで寝そべる
スカートをきわどいラインまでめくらせる
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 19:00:26.56 ID:EhK3+FujO
- 追いかけっこ
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 19:10:16.72 ID:6ku2SyZ70
- 両手を上方向に恋人繋ぎで胸に目を行かせるように互いの身体をくっつけ合いカメラ目線
- 881 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/25(土) 20:46:21.69 ID:rsY8U8fto
- 「じゃあ、本番5秒前! 4、3、…」
…
忍と奏星が、手を繋いで庭を歩き、画角に入ってきた。スカートから覗く、奏星の白く細い少女の脚、意外と鍛えられた忍の脚にズームし、上へシフトしていく。2人とも細身だが、袖の無いワンピースから見える肩の形は違う。未成熟な少女らしい、骨ばってほっそりした奏星に対して、忍の肩は筋肉の輪郭が浮かぶ、成熟した女の形をしている。
カメラの前で、2人が立ち止まった。
「向かい合って、手を繋いで」
奏星「…」クルッ
忍「」グイッ
身体を向けた奏星の両手を取り、忍は指を絡めた。
「身体を寄せ合って」
奏星「えっと…」
忍「こっち」グイ
忍が、繋いだ手を胸の高さまで掲げ、ぐいと引き寄せた。
奏星「んっ」ポス
「目線ちょうだい」
奏星は言わずもがな、忍も胸が大きい方ではない。それ故に、向かい合う2人の身体は殆ど密着している。身長差のせいで、奏星の顔は忍の胸の少し上辺りにある。
「奏星、緊張しないで。忍、もっと…優しい感じで」
奏星「…」
忍「」ニコォ…
…
「カット」
奏星「す、すみません…」
忍「そんな、ヤバい顔してます…?」
「もっと、自然な感じで良いんだ。下手にカメラを意識するより、楽しいことを考えるとかして」
奏星「楽しいこと…」
「もう一回、やってみよう」
…
安価下コンマ
01〜30 雨が降り出した
31〜50 時間がないので次のシーンへ
51〜80 こんなもんかな
81〜99 やればできる
00 雰囲気が…
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 20:47:31.96 ID:4/92L1b2o
- はい
- 883 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/25(土) 20:55:06.07 ID:rsY8U8fto
- …
手を繋ぎ、胸を合わせて微笑む。
奏星「」ニコッ
忍「」ニコッ
「! そうそうその顔! それが欲しいんだ」
…
芝生の上に、2人並んでうつ伏せに寝そべる。まずは、顔をアップ。少し画角を広げて、ワンピースの隙間から覗く胸元も忘れない。
それから、ぱたぱたと揺れる脚。少しずつ上に移り、スカートの際まで。
…
「カット。スカートを、少し捲ってくれるかな? 下着がギリギリ見えないくらいで」
奏星「!」
忍「っす、ウチは良いけど、奏星ちゃんは…ま、パンツ見えなきゃ良いか」
奏星「じゃあ…」
安価下コンマ
01〜70 自分で
71〜90 スタッフさん
91〜00 プロデューサー
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 20:56:56.03 ID:xJyNPUP6O
- Pさん
- 885 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/25(土) 22:23:27.94 ID:rsY8U8fto
- 奏星は、寝そべったままスカートの裾をつまみ、ゆっくりと引き上げた。忍もそれに倣う。
「もう少し…」
忍「見えてないすか? 大丈夫?」
「映らないアングルで撮るから…」
奏星「…このくらい?」チラ
奏星がこちらを窺う。俺は思わず、彼女の白く細い太腿に釘付けになった。
「っ、お、オッケー」
俺は、再びカメラを構えた。
…
「カット! お疲れ様、降る前に中に引き上げよう」
忍「っす〜…」トタトタ
奏星「ふぅ、これでまず1つ…」
庭から屋内に入ると、いよいよ雨が降ってきた。
「危なかったな…じゃあ、次のシーンは」
安価下1〜3でコンマ最大
�@『教室』セーラー服
�A『寝室』パジャマ
�B『シャワールーム』水着
�Cその他要記述
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 22:31:16.16 ID:+14LDxYBO
- 1
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 22:40:03.98 ID:P4WYkJu4o
- 1
- 888 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/25(土) 22:42:52.52 ID:rsY8U8fto
- 98は越えないかな
今日はここまで
このスレが終わったら、次は丸ごと自由安価スレにしたいかな
どうしてもここからエロい仕事に落として行ける気がしない
- 889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 22:47:42.55 ID:4/92L1b2o
- おつおつー
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 23:22:56.64 ID:xJyNPUP6O
- 乙
多分行動を自由にするってことだろうけどコンセプトは?
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/25(土) 23:34:14.29 ID:jmALBn2WO
- おつ。
次のスレはキャラが採用されるといいな(多数決には勝てなかったよ)
- 892 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/26(日) 19:09:01.11 ID:bfdqgqbJo
- …
次は、セーラー服に着替えて教室のシーンだ。屋内なら、天気の影響は受けないだろう。
スタッフがセットの準備をしている間に、オフショット撮影と行こう。まずは、忍に会いに行こう…
安価下コンマ
01〜40 撮影中
41〜70 メイク中
71〜90 着替え中
91〜00 トイレ中
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 19:09:48.98 ID:RIqv+AyQo
- の
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 19:10:18.85 ID:RIqv+AyQo
- なんでだよ草
- 895 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/26(日) 20:04:11.59 ID:bfdqgqbJo
- …
「忍ー、忍…」
忍「…ん?」
廊下を歩いている忍を見つけた。まだ、白ワンピースのままだ。
忍「呼びました?」
「オフショットをと思って…」
忍「あー、後で良いすか?」
忍は俺の肩越しに、廊下の向こう側をチラチラ見ながら、言った。
忍「ちょっと、オシッコ…」
忍「ちょ、ちょっ! 何ついてきて…やっぱ、エロいやつじゃないすか〜!」
安価下コンマ
01〜20 警察呼ぶぞ
21〜40 手で隠しながら…
41〜70 脚は閉じたままで…
71〜90 脚を広げて…
91〜99 便座の上に…
00 後で
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 20:12:56.26 ID:d472kJRV0
- ほ
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 20:13:33.10 ID:RIqv+AyQo
- 通ったセーフ!
- 898 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/26(日) 20:31:02.79 ID:bfdqgqbJo
- 「完成品には使わないから」
忍「本当に? 特典映像とか言って、後ろに付けるんでしょ?」
「付けないよ。そしたら18禁、よくて15禁になるだろ。14歳の奏星が出てるのに、そんな事するわけ無い」
忍「だったら、何で撮るんす…っ、やば、漏れる…」モジッ
忍は観念したように、ワンピースのスカートに手を入れ、白いショーツを下ろし、便器に腰掛けた。
「スカートを捲って」
忍「っ、くっそ…」ピラッ
脚をきつく閉じて、スカートをたくし上げる。ヘアの生え際にカメラが向いているのに気付くと、忍は慌ててデルタゾーンを手で隠した。
忍「お、音だけで、勘弁して…っ、あっ…」プルッ
シュィィィ…
「…」ジー
忍「うぁ〜…やば、やばいって…///」チョボチョボチョボ…
…
さて、次は奏星だ。
安価下コンマ
01〜30 軽食中
31〜60 休憩中
61〜80 ヘアメイク中
81〜99 着替え中
00 あの…
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 20:39:32.69 ID:S7xP3v4NO
- さてさて
- 900 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/26(日) 21:23:32.00 ID:bfdqgqbJo
- …
奏星は、着替えを終えてメイクの途中であった。
「お疲れ様」
奏星「あっ、お疲れ様です」
「撮影はどう? 緊張は解けてきた?」
奏星「えっと、まだ少し緊張はしてます」
「すぐに慣れるよ」
安価下1〜3 奏星との話題、行動など
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 21:35:38.40 ID:RIqv+AyQo
- 忍の動画は見たことある?
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 21:37:57.53 ID:V50wX/pVO
- ここでうまくやってけそうかい?
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 21:41:22.38 ID:DLVYT4uAo
- 面談や撮影で何度かドキッとしたことをそれとなく話す
- 904 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/26(日) 21:43:58.91 ID:bfdqgqbJo
- ねます
自由安価というのは、話の流れ関係なくキャラと撮りたいビデオとかの内容だけ安価して、それ通りに進める感じ
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 21:58:42.07 ID:RIqv+AyQo
- おつす
先生それ不幸にも別の悪徳プロダクションに入ってしまったifルートの話でもいけますか?
- 906 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/28(火) 21:20:35.38 ID:j/X2UMJ1o
- 「まあでも、今のところの感想でいいけど、上手くやっていけそう?」
奏星「大丈夫だと思います。同じ2期生の忍さんも、年上だけど話しやすい人で」
「そういえば、忍ちゃんはYouTuberらしいですけど、見たことはあります?」
奏星「YouTubeはよく見ますけど、忍さんは見たこと無かったです。一緒にデビューするって知って、ちょっと見てみたんですけど…結構、ゲーム中は…」
苦笑する奏星。しかし、すぐに戻って言った。
奏星「でも、素はとても優しい人だと思います。それに、向上心があって…正直、それに比べて私は…」
「大丈夫だよ」
俺は、思わず遮った。
「奏星は魅力的だよ。面接とか、撮影の時とか、見てるこっちがドキってすることが、何回もあったし…」
奏星「! …」
奏星は、きょとんとした顔でこちらを見て…それから、照れくさそうに微笑んだ。
奏星「そ、それは…ありがとうございます」
「その顔も。撮影の時にも、よろしくね」
…
「忍ちゃん、奏星ちゃん入りまーす!」
教室のセットに、セーラー服に着替えた2人が入ってきた。
安価下1〜3 2人に取ってもらうポーズ、シチュエーション 詳しく書いてもOK
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 21:37:54.18 ID:K1ikA1H2O
- そういえばこのシチュエーションって第三者のスタッフとか入れてもええのん?
- 908 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/28(火) 21:40:15.41 ID:j/X2UMJ1o
- ちょっと手が映りこむとかなら良いかな
竿役とかガッツリ入り込むのは、今回の撮影の趣旨に反する
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 21:42:29.05 ID:F+RmQ89zO
- 2人ともPさんにだけ見える角度で胸チラやパンチラさせる
- 910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 21:58:26.31 ID:K1ikA1H2O
- 二人で勉強してる風に、ペンでおっぱいつっついたりする
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 21:59:04.96 ID:oWPSTlwHo
- 椅子に座って伸び〜からのへそチラ
- 912 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/29(水) 22:41:37.79 ID:lNfPPDt9o
- …
一つの机に向かい合って座り、ノートや教科書を広げる2人。勉強を教え合うシチュエーションだ。
奏星「んん…」ググッ
奏星が、鉛筆を持ったまま伸びをした。セーラー服の裾が持ち上がり、白いお腹が露わになる。
「そのままキープ。忍、ペン先でお腹をつついて」
忍「おらっ」ツン
奏星「ひっ」ピク
お腹を突かれて、奏星が声を漏らす。
「奏星、やり返せ」
奏星「…え、えいっ」ツンッ
忍「ふっ」ツンツンッ
「お腹だけじゃなくて、胸とかも」
忍「…?」チラッ
奏星「えいっ」ツン プニ
怪訝な目でこちらを窺う忍。奏星は、遠慮なく忍の胸をペン先で突いた。
安価下コンマ
01〜30 流石に中学生には…
31〜70 軽く
71〜99 乳首が浮くくらい
00 スカートにも
- 913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 22:43:40.18 ID:7fQ2nllL0
- てい
- 914 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/29(水) 23:16:45.06 ID:lNfPPDt9o
- 忍「…ちょ、ストップ」
不意に忍がカメラを止めさせた。
「どうした?」
忍「ウチは良いけど…流石に、中学生の乳は不味くないすか?」
奏星「!?」ドキッ
「不味かったらカットするけど」
忍「いや、そういう問題じゃなくて…」
忍が、スタッフの方に目を遣る。その中に一人、手持ちジンバル付きの小型カメラを構えた者がいた。
忍「…『こっち』でも使うんで。疑わるのは仕方ないとして、はっきり否定できないと、その時点で不味いっていうか」
「…分かったよ。まだ、冒険する段階じゃないしな」
…
撮影を再開した。必然、忍の胸にアップすると、奏星の方は後ろ姿が多くなる。うなじの辺りを意識して画角に入れ…ふと、カメラから目を離して気付く。
奏星「…」チラッ
こちらにお尻を突き出し、屈んだ姿勢でスカートが持ち上がり、白いボトムスが見えている。勿論、見えても良いように下は水着だが、それでも…
忍「…」チラッ
カメラを動かしたところで、忍がセーラー服の胸元を開けているのに気付く。バストはそれほどでもない彼女だが、姿勢次第でしっかり谷間ができる。
撮りたいものが、多すぎる…
安価下コンマ 80以上で…
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 23:17:17.78 ID:CmaXJ5xI0
- お
- 916 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/29(水) 23:21:57.62 ID:lNfPPDt9o
- …
「カット! お疲れ様、次で最後のシーンだよ」
奏星「はい…」
忍「ふぅ、乗り切った」
「まだ乗り切ってないぞ。次は…」
安価下1〜3でコンマ最大
�@『寝室』パジャマ
�A『シャワールーム』水着
�Bその他要記述
- 917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 23:35:11.26 ID:bXDRYqdEo
- 2
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 23:46:52.88 ID:9vi8eUsa0
- 2
- 919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 23:51:00.90 ID:CmaXJ5xI0
- 1
- 920 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/29(水) 23:57:08.52 ID:lNfPPDt9o
- …
最後は寝室のシーンだ。例によって機材を移動している間に、俺はハンディカムを手に、セットを歩き回った。オフショット撮影の時間だ。
安価下コンマ
01〜30 忍がカメラを回している
31〜60 2人でメイク中
61〜80 忍が着替えている
81〜90 ↑+奏星も
91〜00 奏星が先に
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 00:08:46.09 ID:1QOZSFGCO
- クリティカれ
- 922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 07:41:56.84 ID:B5G5iZeWo
- おつ
- 923 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/31(金) 20:19:26.11 ID:MQsTzYylo
- 「…ん?」
忍「じゃあ、次の撮影に向けて意気込みを…あ」
見ると、着替えを済ませた忍が、先程のジンバル付きカメラを奏星に向けていた。
奏星「お疲れ様です、プロデューサー」
「『そっち』の動画用か?」
忍「っす。折角なんで、同期の奏星ちゃんにも一言ってことで」
そう言いながら、忍は何故か俺の方にカメラを向ける。
「…か、奏星を撮らなくていいのか?」
忍「いやぁ、プロデューサーのインタビューも、どっかでやりたかったんで」
「あんまり時間が無いんだが…」
忍「大丈夫すよ。単刀直入に一つだけ。…ウチと奏星ちゃんを採用した、決め手は?」
「決め手…」
安価下 なんて答えよう?
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 20:39:54.31 ID:zNR383w/o
- 目だな
- 925 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/01/31(金) 20:54:50.42 ID:MQsTzYylo
- 少し考えて、俺は答えた。
「目、だな」
忍「ほう、その心は」
「体型とか姿勢とか、そういうのは後から手を加えることができる。顔だって、メイク次第で見せ方は意外とどうにでもなる。でも、目は、そうは行かない」
奏星「…」
「これまでの人生を映してきた目の輝きは、一朝一夕には変えられない…だからこそ、そこに惹かれるんだな」
忍「おお、何かいい感じ」
忍はカメラを仕舞った。
忍「じゃ、撮影に行きますか」
「おいおい、まだセットができてないぞ」
我が物顔で仕切る忍を見ながら、きっとこういう引っ張る力が、彼女の個性なのだろうと思った。
…
「忍ちゃん、奏星ちゃん入りまーす!」
上下式のパジャマに着替えた2人が寝室のセットに入ってきた。
安価下1〜3 2人に取ってもらうポーズ、シチュエーション 詳しく書いてもOK
- 926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 21:10:15.82 ID:fNRVuRsjO
- 2人でベッドに向かい合って横たわるシーン
- 927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 21:27:02.66 ID:+rOda9XAO
- ボタン全部開けて乳首とかは見えない感じのやつ
- 928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 22:13:03.39 ID:EHdzGdruO
- 胸を強調して乳首浮かせたり尻の割れ目がギリ出るような姿勢で撮る
- 929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 22:13:18.51 ID:zNR383w/o
- 枕投げ風にじゃれあってはだけた服や上気した顔を撮る
- 930 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/01(土) 18:02:20.00 ID:11EBoGjso
- …
ダブルベッドの上で、向かい合って横たわる2人。真上からカメラを回し、近づく2人の顔を映す。そのまま、ゆっくりと下へ。首筋の白さ、控えめな胸元の膨らみ、少し裾が捲れて覗く腰、そして足先。
「触り合って」
奏星「こ、こう…?」ソロッ
忍「…」スッ
奏星が、遠慮がちに忍の肩に触れる。忍は、奏星の背中に腕を伸ばした。
奏星「ひゅっ」ビクッ
たじろぐ奏星。忍は彼女の手を取って、自分の胸を触らせた。
忍「遠慮すんな、ウチは大丈夫」
奏星「す、すいません…」フニ フニ
「忍。奏星のズボンを、ちょっと下ろして」
奏星「!?」
忍「…」ジロッ
小さく視線を動かし、一瞬だけ俺の方を睨む忍。すぐに、奏星の背中に回した手を、下にずらした。
「マズかったら止めるから」
忍「…」スル スル
奏星「…///」ドキドキ
安価下コンマ
01〜30 背中の下の方まで
31〜60 ちょっとパンツ見え
61〜90 お尻の上端くらい
91〜00 大部分
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 18:02:29.22 ID:iUmSy7ljO
- お
- 932 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/01(土) 18:30:21.94 ID:11EBoGjso
- が、背骨の終わりの少し上くらいで、忍の手は止まった。
「…奏星、忍のパジャマのボタンを外して」
奏星「!」
忍「…ほら」
忍に促され、恐る恐るボタンを外す奏星。
「忍も」
忍「…」
忍も、奏星のパジャマに手をかける。ボタンが外され、捲れる布の隙間から覗く肌を、アップで映す。
「下まで外したら、一旦カットするから」
忍「…」プチ プチ
奏星「んと…」プチ
…
「カット!」
奏星「ふぅ…」
忍「ひー、ヒヤヒヤした」
胸を抑えて、ベッドの上に仰向けになる忍。奏星は起き上がって、俺の方を見た。
奏星「この後は?」
「並んで仰向けになってもらって、それを映して終わりって感じ」
忍「長いようで、あっという間だった…」
「まだ終わってないからな。じゃあ、メイクを少し整えて、ベッドの上に仰向けになって…」
安価下コンマ 80以上でみえる
- 933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 18:31:56.74 ID:c88k56Xa0
- みえ
- 934 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/01(土) 21:27:00.38 ID:11EBoGjso
- …
忍「…」
奏星「…」
パジャマの前をはだけ、ベッドに並んで横たわる2人。インナーは着ておらず、胸の膨らみの間や、おへそが露わだ。それぞれの全身を下から上へ、ゆっくりと映し、最後に2人の全身をフレームに収め…
…
「カット! お疲れ様でした」
忍「っしたー…」
奏星「ありがとうございました…」ムクリ
「じゃあ、着替えて撤収の準備だ。ここを借りられる時間はあと…」
安価下コンマ
01〜20 すぐ出ないと
21〜50 纏めてオフショットくらいなら
51〜70 個別にオフショットも
71〜90 アフタートークも撮れそうだ
91〜00 折角だから…
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 21:27:25.02 ID:DHhd5vyYo
- なにか
- 936 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/02/01(土) 22:10:18.08 ID:11EBoGjso
- 「…ヤバい、あと30分で撤収だ」
忍「え、ヤバ」
奏星「すぐ着替えてきます!」ダッ
結局、2人が着替えている間に俺達で慌てて機材を撤収したのであった。
…
2期生のプレスリリースも済んだある日、俺は事務所で事務員と話していた。
事務「反応はどうだった?」
「まあ、概ね好評みたいですよ。忍は、自分のチャンネルで面接から動画にしてて、結構数字も出たみたいで」
事務「お仕事は来そう?」
「今のところ…」
安価下コンマ 忍
01〜10 まだ
11〜60 例のネットカフェから
61〜80 ↑+新しく…
81〜95 結構仕事してたんだな…
96〜00 永遠と組んで…
安価下2コンマ 奏星
01〜40 勉強に専念
41〜70 洋装店のカタログ
71〜90 ティーン誌の1ページ
91〜00 忍の動画に映ってて…
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 22:10:53.35 ID:Rxfm6/08O
- へい
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