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【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
- 633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/10(水) 22:13:08.45 ID:/Ip8QtsqO
- かすみちゃんの足舐めさせる
- 634 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/14(日) 13:12:03.10 ID:WTmnB6Zf0
- 両腕をそれぞれ引っ張られてかすみの元へと連れてこられた栞子は足元のかすみが作った水溜りの中へ膝をつき、上体を土下座でもさせるかののように押さえつけられる
栞子「ぐ…な、何を…?」
BSI2「かすみちゃんの足、びしょびしょだから舐めてキレイにしてあげて?」
栞子「なっ!?」
驚いて頭上のかすみを見上げる栞子。
再び目隠しをされて振動する機械に責め立てられるかすみは快感に打ち震えて事態に気づいていない
かすみ「う…ぁぁぁん!ダメっ!ま…また…!」
BSF1「はい、じゃあキレイにしてもらうからしばらくおあずけね」
かすみ「イ…く……!来ちゃいます!………ふぇ?」
快感が頂点に達しようとした時、あっけなく機械の電源が切られて膣から引き抜かれてしまい困惑するかすみ
かすみ「…あんっ!…な!なんで抜くんですかぁ!かすみん何にも悪い事して……」
BSI3「ほら!早く舐めて!」
促され、半ば諦めの境地で目の前のかすみの脛の辺りに舌を伸ばしてそっと舐め上げていく
栞子「…れぇっ……」
かすみ「ひゃっ!何かざらざらしたものが…!」
BSI1「キレイにしてもらってるんだからちゃんとお礼を言わないとダメだよ?」
目隠しを解かれてすぐに足元を見るとかすみの目には信じられない物が写っていた
かすみ「そ……んな……しお子……?」
栞子「……申し訳ありません」
かすみの足を滴っていた愛液を舐めとっていた栞子は恥ずかしさとかすみを助けられなかった無力感でかすみの方を見ることができなかった
かすみ「しお子も捕まっちゃんですか…?それじゃあ……私たちずっとこのまま……?」
絶望に陥るかすみに『まだ希望はあるはず』そう励まそうとするが今の状況にその言葉を発することができずにぐっと飲み込んでしまうい代わりに栞子の心の中にも絶望感が湧き上がって来たのを感じてしまうのだった
選択肢
1.4月27日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 13:13:44.74 ID:Q48BAJG4O
- 真姫ちゃん
- 636 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 14:07:04.87 ID:WTmnB6Zf0
- 4月27日(27日目)昼 空腹度7/10 疲労度8/10 商店街・服屋跡(拠点)
真姫「んん……」
服屋に差し込んだ朝日の眩しさに目を覚ました真姫は上半身を起こして辺りを見回す
ことり「あ!真姫ちゃん!おはよう!」
真姫「ことり!?」
ことり「そんなにビックリしてどうしたの?」
真姫「なんでもないわ!…ちょっと顔を洗ってくる!」
不意に声を掛けられて驚いた事と寝ぼけまなこで辺りを見回していたところを見られた恥ずかしさにその場から逃げ出すように手洗い場へと向かう
真姫(昨日と今日、久しぶりにこんなに深く眠れた…)
真姫(やっぱり誰かがいるだけでこんなに安心できる物なのね)
いくら蛇口を捻っても細々としかでない水を両手で掬って数度顔にかけた。
洗顔を済ませた真姫は服屋のスタッフルームに戻る
ことり「おかえり真姫ちゃん!それで、今日はどうするの?」
真姫「そうね、今日は――」
行動
1.地下共同溝(Lv.1)へ向かう
2.商店街の周辺を探索する
3.拠点(服屋跡に戻る)
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
安価↓1
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 14:16:53.85 ID:j2jroZDFO
- 2
- 638 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 14:48:45.82 ID:WTmnB6Zf0
- 真姫「まずはこの辺を調べて何があるかを見てみましょう」
ことり「うん!でも、どこに行くの?」
真姫「そうねぇ…」
ことり「ちょうど商店街の真ん中の辺りから4つの道が伸びてるみたい」
真姫「それじゃあ――に行ってみましょう」
選択肢
商店街から向かう方角を選択(東西南北のいづれか)
安価↓1
- 639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 14:57:05.67 ID:5f6gqX/lo
- ことりなので南
- 640 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 15:36:43.91 ID:WTmnB6Zf0
- 真姫「南の方へ行ってみましょう」
ことり「うん!分かった!」
ことり「…あっ!」
真姫「何よ…?」
ことり「もしかして真姫ちゃん今、ことりの苗字と掛けた?」
真姫「そっ!そんな訳ないでしょ!?変な事言ってないで早く行くわよ!」
真姫とことりは商店街から南へ伸びる道を探索した
4月27日(27日目)昼 空腹度8/10 疲労度9/10
ことり「ここって駅かな?」
真姫「そうみたいね。看板にもA駅って書いてあるし間違いないわ」
ことり「ここに来るまで壊れた民家以外ほとんど何もなかったけど、駅は思ったより大きいね」
真姫「ここもあの商店街と同じで寂れたのかしら?」
ことり「駅に入ってみる?」
真姫「そうねぇ――」
選択肢
1.A駅に入る
2.もっと先を探索する
3.拠点(商店街)へ戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓
- 641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 15:39:06.07 ID:PKGZtaZj0
- 1
- 642 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 16:00:21.95 ID:WTmnB6Zf0
- 真姫「せっかくだから入ってみましょう」
駅への入口をくぐると中は外と同じく大きく破壊され荒らされており無惨な光景が広がっていた
ことり「こんなにめちゃくちゃにされて…ひどい…」
真姫「券売機なんて明らかに人間が壊してるわね」
何か威力のある物で激しく叩きつけられて中身が露出している券売機を見て呟く
真姫「まぁ、今となっては当たり前の光景だわ」
真姫「それより――」
選択肢
1.駅の中を探索する(カフェ、駅員室、医務室、ホーム)
2.駅から出る
3.拠点(商店街)へ戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓
- 643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 16:07:29.22 ID:5f6gqX/lo
- 1 ホー厶を探査
- 644 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/14(日) 18:13:19.40 ID:CcNFtA1P0
- 真姫「ホームに行ってみるわよ」
頭上の案内板を見ながらホームがある方に進んで行くと券売機と同じく破壊された改札機があったが、それを軽く飛び越えてホームがある上の階へと続く階段を登って行く
真姫「これは…またとんでもない事になってるわね」
ホームに着いた真姫たちが見たものは終端の車止めに激突して先頭車両が大きくつぶれて大破した電車だった
真姫(この状況じゃ先頭車両に乗っていた人たちは助からなかったでしょうね…)
ことり「真姫ちゃん…あれ見て!」
状況を分析していた真姫に何かを見つけたことりが指を差して方向を示す
真姫「…?」
示された方向は先頭車両の反対側、最後尾の車両でその方向を見ると、車両の前に大勢の人だかりができていた
ことり「なにしてるのかな…あの人たち?」
大勢の人たちは静かに黙ってその場に立っている
真姫「どうせこの事故の野次馬かなんかでしょ?」
ことり「そうかなぁ…?」
選択肢(最後尾車両を――)
1.見に行ってみる
2.その場を離れる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 18:16:53.37 ID:PKGZtaZj0
- 1
- 646 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 19:00:50.84 ID:CcNFtA1P0
- 真姫「一体何をやってるのかしら?」
気になった真姫たちが人だかりに近づくと人々はみな生気のない表情で死んだ目をして立ち尽くしていた
ことり「この人たち…なんかおかしい…」
真姫たちに一切反応を見せずただ一点を見つめて立っている様は不気味で恐怖すら覚える
真姫「な、なんなのよ…」
不気味さに尻込みした真姫たちはその場から去ろうとした瞬間、真姫たちがホームに来るのに登って来た階段を駅員が猛ダッシュで駆け上がって来て横をすり抜け、群衆をかき分けて最後尾車両のドアを手動で開く。
すると、生気を失っていた人たちが突然動き出し車両の入り口へと殺到する
真姫「きゃっ!ちょっと!!やめて…!!」
突然動き出した人波に飲まれ真姫は電車の方へと向かっていく
ことり「真姫ちゃん!!」
真姫「ことり!」
選択肢
1.咄嗟にことりに手を伸ばす
2.人の圧で何もできなかった
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 19:02:02.97 ID:5f6gqX/l0
- 1!
- 648 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 20:04:50.06 ID:CcNFtA1P0
- 咄嗟に伸ばされた真姫の手をしっかりと掴んだことりは人波の中から真姫を引き戻そうと懸命に試みるが大勢の人の圧力の前には無力でバランスを崩してことりごと流されてしまう
ことり「あっ!ダメ!真姫ちゃ―」
そのまま車内に押し込まれた二人は奥へ奥へと押されて行きようやく動きが止まった頃には身動きどころか呼吸も苦しいくらいの密度の車内となっていた
ことり「真姫ちゃん………大丈夫?」
真姫「ぐ……うん………ん…?」
人の壁に360°囲まれもがく真姫はふと車両の一番奥の隅が気になりそこに視線を向けた
選択肢(真姫の視線の先には――)
1.どこにでもいる人だった
2.
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり)
上記と(千砂都、かすみ、果林、侑、果南)以外のラブライブ!シリーズのメインキャラから1名を指定
安価↓1
- 649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 20:05:26.91 ID:3WaZQaqYO
- エリーチカ
- 650 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/15(月) 01:38:50.34 ID:qcTklVAK0
- 真姫「絵里…?」
ことり「どうしたの?」
真姫「今、絵里がいたわ!」
ことり「ホントに!?絵里ちゃんが?」
真姫「ええ、間違いないわ!あっちの奥の方よ!」
人の壁を強引に掻き分けて無理矢理絵里のいた方へ進んで行く真姫とことり
真姫「ちょっと!どいて!!」
ことり「ごめんなさい!ちょっと通してください!」
ほんのわずかな隙間に身体をねじ込むようにして進みようやく絵里が見えた場所の近くまでたどり着いた二人だが――
真姫「絵…里…?」
二人の目に写った絵里ははだけた制服の隙間からいくつもの手が差し込まれ撫でまわされ、更にはスカートの中にまで手を入れられ潤んだ瞳で熱い息を吐く姿だった
絵里「ああっ!…ま…き?こと…り?」
ようやく二人に気づいた絵里は力なくこちらの方を見ると途切れ途切れに言葉を絞り出す
絵里「来ちゃ…ダメ……早く逃げ…て!」
身体をビクンと跳ねさせながら促す絵里を放っておく事も出来ないと言おうとしたその時、真姫とことりにも背後から手が伸びてきて抱きすくめらるような形になってしまう
ことり「ひっ…!や……だ…!」
真姫「ちょっ…!離して!!」
何とか振りほどこうとするが周りの人の壁と抱きすくめられていては上手くいかない
真姫「こ、この!」
選択肢
1.暴れる
2.大きな声を出す
3.恐怖で何もできなかった
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 01:51:37.42 ID:EW6RzojVO
- 足持ち上げられそうになる
- 652 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/15(月) 02:37:16.42 ID:qcTklVAK0
- 背後から真姫を抱きしめる手とは別の手が横から伸びてきて足を掬い持ちあげられそうになる
真姫「いやっ!」
足まで封じられてしまうといよいよ抵抗する術が無くなってしまうと焦り、思い切りジタバタと動かして何とか逃れる。
真姫(くっ…こいつら…一人じゃないの…?)
真姫(思えば絵里の身体を触っているヤツも一人二人じゃなかった…)
真姫(もしかして私たち以外、この電車の中にいる人みんなこんな…痴漢みたいな…?)
すると図に乗ったかの様に後ろの痴漢は真姫の首筋に顔を埋めて大きく深呼吸する
真姫「な!?…気持ち悪い!」
鳥肌が立つほどの嫌悪感を覚えながらもどうすることも出来ずに悔しさの余り唇を噛む
ことり「…やめて…くだ…さい…」
真姫の横では身を縮めて必死に逃れようとすることりに同様に痴漢は匂い嗅いで楽しんでいた
選択肢
真姫たちを囲んだ痴漢たちの動き
安価↓1
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 02:47:28.77 ID:h/UZUlfGo
- 背後から制服に手を入れて胸揉んだ後、ブラを引きちぎって持っていく
- 654 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/15(月) 20:35:20.08 ID:qcTklVAK0
- 真姫「ウソっ!いやっ!触んないで!」
興奮が抑えられなくなった背後の痴漢は真姫の制服のシャツ乱暴に引っ張り出して裾をめくり、手を中に差し込んでくる
真姫「あっ……!」
手のひらがブラう上から真姫の両胸を包みやわやわと揉む
真姫「は…っ…やあっ!」
胸を揉まれてずれ動いたブラが胸の先端を何度も擦ってしまいその度に上ずった声を上げてしまい赤面する真姫
真姫「うあ…!はぁぁっ!やめ…て…!」
自由に胸を触っていた背後の痴漢だが真姫のブラに手を掛けると力任せに引きちぎり耳元で囁いた
痴漢1「もう順番変わらないといけないみたいだから、思い出にこれ貰って行くね?」
最後に『またね』と挨拶し首筋を一舐めし、今度は絵里の方へと向かって行った
真姫「はぁ…はぁ…」
真姫(もう終わったの……?)
車内にすし詰め状態の人の熱気で頭が上手く働かず、汗ばんだ身体を懸命に鎮めようとする。
しかし、真姫の思いも虚しく複数の手が伸びてきてまだ終わりではないことを知らしめる
真姫「ま、また…?もういやぁ!!」
真姫(このままじゃ――)
選択肢
1.大きな声で助けを求める
2.とにかくもがく
3.じっと耐える
4.降参する
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 20:58:43.29 ID:XfiD08njO
- パンツを膝まで下ろされて上手く動けなくなる
- 656 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/15(月) 21:30:33.01 ID:qcTklVAK0
- 真姫「え?」
痴漢の手が真姫のスカートの中に侵入してパンツに指を掛けて膝まで一気に引きずり下ろす
真姫「いやぁぁぁぁ!!」
制服の下は上下とも下着を着ていないと言う異常な事態に半ばパニックになり必死に痴漢たちから逃れようと力の限りもがくが、ただでさえ超満員の人の壁で身動きが取れない上に膝まで下げられたパンツが足に絡んでさらに動けなくなる。
真姫は下着を戻そうとしゃがんでパンツを掴もうとするが密着した人波に妨げられてしまい思うようにいかなかった
ことり「返してください……や…見ないでぇぇ…」
真姫の横ではことりが完全に下着を抜き取られ、足を開いた状態で抱えられて隠せなくなった秘部が衆目にさらされている
選択肢
真姫たちを囲んだ痴漢たちの動き
安価↓1
- 657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 21:36:43.96 ID:h/UZUlfGo
- 倒れそうになるのをつり革につかまって耐える真姫の背中に覆いかぶさって胸から下腹部をやらしく撫でる
- 658 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/16(火) 23:15:02.91 ID:HQvQzNhv0
- 真姫「あっ…!」
足がもつれて転倒しそうなった真姫は咄嗟に右手を上に伸ばして吊革を掴む。
その背後から先程とは別の痴漢が覆いかぶさって来て更にバランスが取れなくなってしまい左手も同じ吊革を掴んだ
真姫「あぁぁぁ…っ!…はんっ!」
ブラウスの裾から侵入した両手が真姫の腹を撫でながら登って行き両胸にたどり着くと円を描くように撫でまわす
真姫「うっ……くっ……あぁぁ…!」
痴漢の指が胸の先端を撫でる度に硬くなっていき、真姫自身を追い込んでいく
真姫「あは…ぁ…ひっ!そ、そこは!」
胸を撫でていた痴漢の右手が真っすぐに下腹部へと降りて行くと大事な場所を触られてしまうと言う危機感に血の気が引いた
真姫「あ…!やっ!ダメっ!!」
しかし、痴漢の手は大事な場所へは触れずその手前の最後の砦の逆三角形地帯を指先でなぞる
痴漢2「すごい熱くなってる…もう触ってほしくて仕方ないんでしょ?」
今まで黙って真姫の身体を思うままに触っていた痴漢が耳元で囁く
真姫「…誰がそんな事!」
気丈に言い返す真姫をくすりと嘲笑うと耳たぶを一舐めする
痴漢2「今から学校に行っても遅刻だからさ、ゲームしない?」
真姫「ゲーム…?」
真姫(学校って?こんな世の中じゃ学校どころじゃ…?)
痴漢2「ルールはこれから終着駅に着くまでキミとお友達を可愛がってあげるからそれに頑張って耐えるだけ」
痴漢2「耐えられたらその場でみんなをこの車両から出してあげる」
真姫「……耐えられなかったら?」
痴漢2「耐えられなかった子は私たちがお持ち帰りしてもっと可愛がっちゃう」
真姫「そんなの!」
痴漢2「大丈夫、お持ち帰りした子も明日にはちゃんと返してあげるから」
真姫(馬鹿げてる…!そんなルール絶対不利じゃない!それに終着駅ってこの電車動いてないのに…)
心の中で憤りながらもこのままでは希望すらないような状況で縋れる選択なのかもしれないと認めざるを得ない屈辱に歯ぎしりをする
痴漢2「どうする?ゲーム、する?」
真姫「……」
選択肢
1.ゲームに乗る
2.拒否する
3.諦めて降伏する
安価↓1
- 659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/16(火) 23:30:09.57 ID:3+ZWl5GKo
- 絶対に約束を守れと念を押した上で1
- 660 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/17(水) 22:02:43.88 ID:QFJ5cpUE0
- 真姫「私たちが耐えたらここから出すって約束、絶対守りなさいよ…!」
痴漢2「もちろん!だってこの車両は毎日の憂鬱な会社や学校に行く前のほんのちょっとのオアシスなんだから」
真姫(会社や学校って…もうあるわけないのに何を言ってんの…?)
両手で吊革を掴んだ状態で右の座席の方を正面に向かされて真姫の右にはことり、そして左には絵里の順番で並べられる
痴漢2「ギブアップはいつでもいいからね?」
真姫「……」
痴漢2「それじゃあ準備はいい?」
真姫「好きにすれば」
強がってそっけなく言い放つ真姫。だが、そんなことはお構いなしに痴漢たちは近寄って来て――
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(100/100)
ことり(100/100)
絵里(100/100)
終了まで(0/6)
安価↓1
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/17(水) 22:18:02.94 ID:1k0TnqyJO
- ことりに下着類を返してあげて着させて、許したと見せかけて安心した瞬間に服を全部ビリビリに破く
- 662 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/17(水) 23:41:04.52 ID:QFJ5cpUE0
- 判定94
痴漢3「下着返してあげるね」
ことり「え…」
脱がされて奪われていたことりの下着を持ってきた痴漢たちはパンツを足に通して穿かせていき、ブラジャーも着用させて乱れた制服も戻していく
ことり「あの…なんで…?」
痴漢3「言ったでしょ?私たちは日々の憂鬱をお互いに和らげるためにやってるだけって」
ことり「じゃあもう酷いこと…しないんですか?」
痴漢3「うん、もうしないよ」
わざとらしい笑みを浮かべながらことりの頭を撫でる
ことり「良かっ――」
痴漢3「なんてね!」
ホッと胸を撫で下ろしてようやく終わったと油断したのも束の間、痴漢たちが左右からことりの服を力任せに引っ張って破く
ことり「いやーーーーっ!!」
布が裂かれる音にも劣らないことりの悲鳴が車内にこだまする
ことり「…ぐすっ………ひぐ……ひ、ひどい……大事な制服だったのに……」
下着まで破られ着るものすべてを失ってしまったことりはポロポロと涙を溢す
耐久力-94(6/100)
装備変更
ことり 音ノ木坂の制服(ことり)→なし
涙を流すことりの腕を掴んで吊革に戻させて顎を掬った痴漢が言う
痴漢3「どう?もうギブアップ?」
ことり「…うぅ……っ……」
選択肢(ことりはギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/17(水) 23:49:46.67 ID:kE8GxTlq0
- 1
- 664 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 00:05:00.85 ID:arJgt5Lf0
- ことり「…………」
静かに頷いたことりに真姫は驚愕する
真姫「ちょっとことり!しっかりしなさいよ!」
ことり「もう…こんなのやだよぉ………」
痴漢3「はい、じゃあギブアップしたことりちゃんはゲームが終わるまで待ってて?」
別な痴漢がことり二人がかりで抱えて真姫たちの背後の席へと連れて行き視界から外れてしまう
真姫「ことり!ことり!!」
必死に呼びかけるが返事はない
痴漢2「はーい、こっちはまだゲーム中だからね」
真姫「くっ……!」
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(100/100)
絵里(100/100)
終了まで(1/6)
安価↓1
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 00:41:03.22 ID:ECpOlSjRO
- 真姫ちゃんが乳首撫でられる
- 666 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 01:12:31.45 ID:arJgt5Lf0
- 真姫「ひっ…!」
ブラウスの中に侵入してきた左右の手が汗ばむ真姫の身体を人差し指で腹から上へと撫でて行き胸の先端の上で止まる
真姫「や…ぁっ!ふぅ…ん!……あっ!!」
胸の先端の上で止まってた人差し指が小さく円を描くようにくるくると回り、真姫の乳首を撫で始めると内股になり身体中が硬直して動けなくなってしまう
真姫「あ…っ…うぅん…!はぁっ!」
痴漢2「乳首硬くなっちゃたね?気持ちいいんだ?」
耳元で囁く言葉に首を左右に振るが、ゲームを始める前から刺激されていた真姫の乳首は数度撫でられただけで屹立してしまい快感は否定できない
真姫「あぁ…っ!あ、あ、あ……あぁんっ!」
与えられる快感に堪らなくなり身悶えすると痴漢の人差し指に自ら乳首を押し付けてしまいより強い快感が走る
痴漢2「乳首だけでこんなに感じちゃって…本当は嬉しいんだ?」
真姫「違う…っん!そんなことぉっ!ないっ!」
真姫は瞼をきつく閉じ、強張らせた身体で必死に快感を受け流そうとする
耐久力
真姫-22(78/100)
痴漢2「ギブアップする?」
真姫「……!」
真姫(ギブアップ……?したらどうなるんだっけ?)
身体を包み込む人の熱気と乳首を撫でられる快感で上手く働かない頭を必死に動かして考えを纏めようとした真姫は――
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 01:18:48.80 ID:E/NQRMw3O
- 2
- 668 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 01:28:41.66 ID:arJgt5Lf0
- 真姫「誰が…!このくらいで!」
大きく息を吸い込んで奥歯を嚙みしめて力を入れた真姫は自分を奮い立たせ拒絶する
痴漢2「もっとこのままされる方が良いんだ?」
真姫「バカじゃないの?」
痴漢の明らか挑発を真っ向からいなした真姫だがようやく指が離れた乳首は勃ちきり疼いている
真姫(はぁ…はぁ…今回はなんとかなったけど…こんな事、何回もされてたら…)
何度深呼吸しても治まらない疼きをなんとか堪えながら震える膝で立っている真姫
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(78/100)
絵里(100/100)
終了まで(2/6)
安価↓1
- 669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 01:31:54.52 ID:BuMSLRWmO
- 絵里
肌の色々なところをペロペロされたあげく股に顔を埋めてスーハーされる
- 670 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 02:47:40.67 ID:arJgt5Lf0
- 判定52
はだけた制服と下着を剥かれた絵里は左右の足をそれぞれ開き、空中でM字開脚した状態で抱え上げられてしまった
絵里「な、何するつもり…?」
何をされるか想像もつかない恐怖で血の気が引いた絵里の肌に痴漢たちは舌を伸ばしていき、思い思いの場所に這わせる
絵里「やっ!ちょっと!あ……ひぃっ!」
耳に始まり頬、首、胸、谷間、腋、腹、尻、太腿、足の裏などあらゆる場所を舌が這いまわる
絵里「あぁ…や、やだ……舐めちゃ……だめ…っ!」
絵里に構わず肌を舐めまわす痴漢たちの動きは止まず、ぴちゃぴちゃ、ぺちゃぺちゃと粘着質な水音が絵里を包み込む
絵里「あ…うっ!んんーっ………はーっ……」
全身をペロペロと舐めまわされむず痒いような弱火の快感に包まれて悩まし気な吐息を吐いていると――
絵里「ふ…ぅ…あぁ…えっ…?い!いやっ!!」
興奮した痴漢の一人が絵里の股に顔を埋めてきたのであった
絵里「そ、そこは…!やめなさい!」
大事な部分に直に触れた痴漢の口と鼻がより一層押し付けられたかと思うといきなり大きく息を吸い込み始めた
痴漢4「すぅーーはー…すぅーーはー…」
絵里「ウソっ…!?そんなところ嗅いじゃ…!!」
痴漢4「すぅーーはー…すぅーーはー…」
絵里「やだ…嗅いじゃダメぇ………」
あまりの恥ずかしさに涙目で真っ赤に茹で上がったかの様な表情で必死の思いで止めるよう懇願する。
そんな絵里の股から顔を上げた痴漢は満足気な顔をして言う
痴漢4「大丈夫、いい匂いだよ」
絵里「やぁぁ…言わないでぇ………」
耐久力
絵里-52(48/100)
痴漢4「どうしたの?ギブアップ?」
今にも恥ずかしさのあまり泣き出しそうな絵里にギブアップかどうかを投げかけて回答が返ってくるまでの間もまた、股間に顔を埋めて深呼吸する
絵里「あ…っ!またぁ……!?」
選択肢(絵里はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 02:54:48.05 ID:BuMSLRWmO
- 2よ
- 672 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 03:23:21.49 ID:arJgt5Lf0
- 絵里「お、お断りよ…」
痴漢4「ふ〜ん、まぁ、長く耐えてもらった方がその分こっちも楽しめるんだけどね」
絵里(…真姫やことりの前で情けなく許しを乞う姿を見られるくらいなら恥辱に塗れる方を選ぶわ!)
痴漢2「じゃあ、次は何をしよっか?」
真姫「……」
絵里「……」
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(78/100)
絵里(52/100)
終了まで(3/6)
安価↓1
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 03:30:36.62 ID:BuMSLRWmO
- 真姫の残りの服を脱がして裸にして、胸と大事なところを弄る
その姿を正面の窓ガラスを鏡として使って本人によく見せつける
- 674 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 01:32:45.43 ID:jDQBQh4Y0
- 判定62
真姫の残りの服を脱がした痴漢の手が背後から絡みつくように伸びてきて掌が両胸を覆う
真姫「ま、た胸を触って……!くうぅ……はぁ…あっ!」
感触を楽しむように何度も胸を揉みながらすっかり硬くなっている真姫の乳首を指の間で挟んで刺激する
真姫「や……も…んんんっ!」
胸への責めに耐えているともう一人別な痴漢がしゃがみこみ伸ばした手を真姫の大事なところへと向けた
真姫「い、や…!!ダメっ!そこは…っ!!」
ついに大事な部分を触られてしまう恐怖に声を大きくして拒否しようとするが、当然やめてくれるわけはなく、真姫の割れ目へと人差し指を食い込ませて中に溜まっていた真姫の分泌液を指と割れ目に塗り広げるようになぞり上げた
真姫「あっ…!あぁぁぁっ!やっやらぁぁぁっ!!」
痴漢の手は割れ目の先をくにと軽く摘まみ、真姫の愛液に塗れた指でもっとも敏感な突起をトントンと軽く指で弾く
真姫「あ、あ、あ……ぅ……あぁんっ!」
痴漢2「ほら、前見て?」
あまりの性感に身動きすら取れずに固まっていると後ろから胸を責める痴漢が囁いてきた
真姫「……?」
促されるまま前方を見ると、そこには車両の窓ガラスがありそこには痴漢に弄られて痴態を晒す真姫自身の姿がはっきりと映っていた
真姫(なに……これ……)
ガラスに映った自分自身は熱に浮かされ蕩けたような表情で、胸を揉まれて敏感な3つの突起を弄られる度にビクッと身体が跳ねる姿で到底信じたくない姿であった
耐久力
真姫-62(16/100)
痴漢2「すごくえっちな顔……!」
真姫「ち……違う……違う違う……これは…違うの!」
痴漢2「身体も震えが止まらなくなって…!そろそろギブアップかな?」
真姫「――ッ!」
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 01:55:46.65 ID:Bj1sW38LO
- 2
- 676 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 02:13:03.88 ID:jDQBQh4Y0
- 真姫「ギブアップなんて絶対…しない!」
痴漢2「こんなに身体震えちゃってるのに強がって……可愛い♡」
真姫「あぁ……っ!」
後ろから身体を擦り付けるように抱きしめてくる痴漢の動きにさえ快感を覚える真姫
真姫(お願い!早く終わって!もうこれ以上は………)
大きく肩で息をしながら心の中で強く願う真姫だが――
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(16/100)
絵里(52/100)
終了まで(4/6)
安価↓1
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 02:20:44.57 ID:E69J109tO
- 真姫の見ているところで絵里も同じことをされる
- 678 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 02:51:58.63 ID:jDQBQh4Y0
- 判定57
痴漢2「今度は左を見て」
背後から抱きしめてくる痴漢に左を向かされた真姫は同じく右を向かされた絵里と相対する。
向かい合った絵里はM字に足を開いた状態で持ち上げられ、背後から支えている痴漢に揉まれていた
絵里「あっ…!ん、んっ!あ……いひっ!」
胸が揉まれる度に形を変え、勃ち上がったピンク色の乳首が指で挟まれると絵里は堪らず悲鳴を上げる
真姫「絵里……」
全てが見えている開脚させられた股間では愛液が垂れ始め、それを見た痴漢が絵里の割れ目を数度なぞって敏感な突起を優しく弾く
絵里「いっ…やぁ…!そこぉっ!ホントにっ…!ダメっ…なのっ!」
絵里の喘ぎを聞いて真姫は先程まで自分がされていた感覚を思い出して股が熱くなってしまうのを感じた
絵里「も……許して……あ……あ、あんっ!!もう……」
痴漢4「イッちゃうの?」
絵里「ダ…ダメっ!!真姫……見ないでぇっ!や、あ、あっ…イッ……あぁぁぁーーっ!!」
真姫の目の前で大きく裸体を痙攣させた絵里は絶叫のような喘ぎと共に身体を大きく跳ね上げてガクリと崩れ落ちるかのように痴漢に全体重を預ける
痴漢4「あー盛大にイッちゃったねー」
痴漢5「これで脱落決定だね!」
絵里「ひ……あ……ま……き…ごめん……なさい」
涙目で謝罪の言葉を発する絵里を別の痴漢たちが背後の席へと連れて行く
耐久力
絵里-57(0/100)
真姫「………」
痴漢2「これで一人になっちゃたね…“真姫”ちゃん」
痴漢5「ふふっ、もう諦めたら?」
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 02:55:41.29 ID:5LLmU0aJO
- 2や
- 680 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 03:11:01.51 ID:jDQBQh4Y0
- 真姫「……しないわ」
ギブアップを拒絶した真姫から抱きしめている痴漢がくすりと笑う
痴漢2「やっぱりそういうと思った」
痴漢5「ここでギブアップされたらどうしようかって思ったよ」
痴漢6「ホントに可愛いね!」
真姫「な……なに………」
明らかに今までより多い数の痴漢が真姫を取り囲み思わず怯んでしまう
痴漢2「真姫ちゃんが最後の一人だからここにいるほとんどのみんなが是非可愛がってあげたいって」
ことりと絵里を背後の座席で思うように責めている数人を除けばこの車両のほとんどの数の人間が真姫の方を向いて今か今かと待ちわびている
真姫「ウソ……でしょ?」
真姫「い、いやーーーーっ!!」
選択肢
真姫を完全に囲んだ大勢の痴漢たちが行なう責め(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(16/100)
終了まで(5/6)
安価↓1
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 05:31:30.03 ID:GYlkS21Eo
- 最初は尻や胸を軽く撫でられ
次第にエスカレートしていきどんどん強く揉まれて興奮した痴漢らにシートに押し倒されて股と股を擦り合わされる
- 682 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 08:43:53.54 ID:jDQBQh4Y0
- 判定03
真姫「ひ、んんっ!あ…っ!やめ…てっ!」
様々方向から伸びてきた手が真姫の胸と尻に集まりさわさわと撫でられ、堪らずその場で軽く飛び上がってしまうが、しかし、まとわりつく痴漢の手は全く離れない
真姫「う……ぅ…」
当然、真姫の乳首も執拗に撫でまわされてしまい、真姫は身をできるだけ縮めて何とか耐えようとする。
そんな真姫の胸と尻を誰かの手が覆って今度は揉みしだき始めた
真姫「ふぅ…っ!あ……あぁぁ…っ!」
最初はゆっくりと揉んでいた痴漢の手だが、真姫の喘ぎに反応する様に徐々にペースが速くなって来る
真姫「い、や……っ!は……あ、あ……はぁんっ!」
纏わりついてくる手に逃げ場のない真姫は熱い吐息を漏らしてしまう
痴漢5「今、すっごくえっち声出なかった?」
真姫は即座に否定するがそれを痴漢たちが聞き逃すはずもない
痴漢2「あぁ…もう無理、我慢できない!!」
興奮が昂った痴漢たちは目の前の座席に真姫を押し込む
真姫「きゃっ!?」
電車の座席で仰向けにさせられた真姫の背中に一人痴漢が膝立ちになって入り、上半身を起こさせて自分の身体で支えて安定させる
真姫「なに…?何をする気…?」
痴漢が真姫の足を開かせ、自分の足と互い違いに差し込んで股と股を重ねた
痴漢2「熱っ…!真姫ちゃんのここ、凄く熱い」
真姫「や、だ…やだやだ……こんなの…いやっ!」
真姫自身と裏腹に重ねられた秘部は混ざり合った愛液がくちゅくちゅと音を立てて悦んでいるようにも見える。
重ねた性器を痴漢がゆっくりと動かし始め、性器全体をべったり擦り合わせ
――くち、くち、くち……
熱を帯びて愛液でぬめる性器を擦り合わせ水音を奏でる。
互いの陰核同士が触れあうと真姫は切なげな声で鳴くことしかできない
真姫「やっ…!あぁ…っ!これ……いやぁっ……んんっ!」
痴漢2「ギブアップしちゃうの?」
真姫にそう問いかけながらも痴漢は腰を止める事はない
耐久力-3(13/100)
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 08:50:00.43 ID:utN7Et58o
- ギブアップしない
- 684 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 10:04:44.54 ID:jDQBQh4Y0
- 真姫「し…ないっ!ギブアップなんてしないからぁっ!!」
最早考える前に反射的に答えている真姫
痴漢2「もうそろ終着駅に着く頃だけど、あとちょっと耐えられるの?」
真姫「た、える…!絶対に耐える…!」
股間を擦り付け合い混濁した意識の中、ながらなんとか言葉を絞り出す
痴漢2「じゃあ、私たちももうちょっと本気出さないとね!」
選択肢
真姫を完全に囲んだ大勢の痴漢たちが行なう責め(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(13/100)
終了まで(6/6)
安価↓1
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 10:13:44.19 ID:gP8Pk+X3O
- 真姫の目の前に絵里ことりを連れてきて強引にふたりの裸体を抱き合わせて見せつける
- 686 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/19(金) 13:29:46.61 ID:p91wBryW0
- 判定19
真姫「ことり…!絵里…!」
車両の座席に押し倒されていた真姫のすぐ横へことりと絵里が連れてこられ、背後から痴漢に抱き着かれている二人は無理矢理身体をお互いへと押し付け抱き合わされる
ことり「やぁっ!え、絵里ちゃん…!」
絵里「んんっ…!はぁっ!」
抱き合い密着した二人の形の良い胸がお互いの汗で滑り動く
ことり「絵里ちゃん…絵里ちゃんの胸の先っぽ…ことりのに擦れちゃってるよぉ…っ!」
絵里「ことりのだって…!ふぅっん!か、硬くなってるじゃない…!」
身体と声を震わせる二人を見て真姫は心臓の鼓動が早くなるのを感じる
真姫(ことりも絵里も気持ち良さそうな顔してる…)
二人をじっと見つめる真姫に重ねられたままの股間が再び動き始めた
痴漢2「ほら、真姫ちゃんも気持ちよくなって良いんだよ?」
真姫「やぁっ…んっ!そんな…のっ!」
ことりと絵里の切ない喘ぎに真姫の声が加わり車内に響く
真姫「ん、あ、あっ…!やらぁっ!も、もう……」
痴漢2「イきそう?イッていいよ!」
真姫「くぅ……っ!……ぁ…ぁぁぁあああっ!!」
瞼の裏が激しく点滅したあと顔を上に反らしてビクビクと痙攣しながら身体をのけぞらせる
真姫「はぁ……はぁ………」
痴漢2「あぁ…、これでみんな耐えきれなかったね…」
痴漢3「と言う事は、みんなお持ち帰り決定!!」
激しい絶頂に意識がふわり浮いたままの真姫は痴漢たちのはしゃぎもどこか遠い所に感じていた
痴漢2「さぁ、真姫ちゃんたちをみんなで“例の場所”に連れて行こう!」
上手く足腰に力の入らない真姫を背負うと久しぶりに開いた電車のドアから外へ出る。
ことりと絵里は両手をそれぞれ楽し気な痴漢に手を引かれて続く
痴漢2「これからもっと楽しい事になるからね!」
この電車に乗った時と同じホームに戻って来た真姫が久々に見た空はいつの間にか夜明けの明るい空へと変わっていた
選択肢
1.4月28日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり、絵里)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 13:37:33.20 ID:utN7Et58o
- 1
- 688 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 13:54:56.97 ID:p91wBryW0
- 4月28日(28日目)朝 ???
痴漢たちとのゲームに破れてお持ち帰りを許してしまった真姫たちはA駅から歩いて5分くらいの所にある広い一軒家の地下に連れてこられていた
痴漢2「ここはねぇ、さっき見たいにお互いを高め合って相性が良かったらここでじっくりとプレイできるように駅チカの空き家をずっと前から使わせてもらってるの」
真姫「そう……」
痴漢たちの言う通り、ここはそういう事に使われているらしくそれ用と思われる怪しげな物がたくさん置いてある
痴漢2「まぁ、まずはもっと楽しくなる為にお薬飲もっか?」
棚から小瓶を取り出して中身の錠剤を手に出すといきなり真姫たちの口に指ごと突っ込んでくる
真姫「んぐっ…!」
選択肢
真姫、ことり、絵里が飲ませられた錠剤の種類(青、緑、ピンク)から選択※複数選択可
安価↓1真姫 ↓2ことり ↓3絵里
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 13:56:47.39 ID:KJZBrD4t0
- 青・緑・ピンク
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 13:57:37.54 ID:utN7Et58o
- 青のみ
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 14:07:06.58 ID:+BaDib82O
- ピンク🩷
- 692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 14:14:59.26 ID:AWjGjvXCO
- あのキャンプの研究者薬を横流ししてるやんけ
- 693 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 14:34:46.06 ID:p91wBryW0
- 真姫「げほっ!……一体、何を飲ませたのよ!!」
突然の事に思わず飲み込んでしまった薬を慌てて吐き出そうとするが既に嚥下しており意味はなかった
痴漢2「大丈夫、すぐに分かるから」
いやらしい笑みを浮かべる痴漢を睨みつける真姫の視界が突然歪み、その場にへたり込んでしまう
真姫「な…にこれ…?身体が…熱い!」
ことり「私も……何か変だよぉ…!」
絵里「真姫!それ!!」
絵里に指摘されて自分の股を見た真姫の目に信じられない物が飛び込んできた
真姫「な…!?」
真姫の股間からは怒張した肉棒がいつの間に生えており、先から透明な汁を溢れさせている
真姫「嫌よ!なんでこんな物が!?」
ことり「あはぁ……絵里ちゃんもだぁ!」
絵里「…え?」
絵里「い、いやーーっ!!」
絵里の股間にも肉棒が生えてだらりとぶら下がっていた
状態異常
真姫 発情、母乳体質、ふたなり
ことり 発情
絵里 ふたなり
真姫「は、ぁあっ…!なによこれ!早く戻しなさい!!」
痴漢2「時期に戻るから安心して」
真姫「そう言う問題じゃ…!」
痴漢3「それより早く楽しもうよ〜!」
痴漢2「そうだねぇ〜じゃあ先ずは――」
選択肢
痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入
安価↓1
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 14:40:54.23 ID:KJZBrD4t0
- ことりを真姫・絵里で両穴攻めさせながら、ふたなりになった痴漢達が真姫・絵里の両穴犯す大乱交
- 695 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 17:15:56.56 ID:jDQBQh4Y0
- 続きを書いていて思い出したのですが、そう言えばモブのふたなり化は投票でなしになったような気がします
その事をこのスレには書いてなったこちらのミスですが安価はどうしましょう
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 17:38:56.31 ID:8YvnOljIO
- 内容改変するか取り直しでいいんじゃない
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 17:40:05.45 ID:edEJvCWDO
- 前々スレより引用
203 名無しで叶える物語 (ワッチョイ b066-59a4) 2024/01/11(木) 17:04:04 ID:TvvwtQcc00
ご意見ありがとうございます
なしの意見が多かった為、今回はなしで行きます
今後は一部の敵やイベントで出てくるモブなど状況が限定された状態かつ前もって告知済みの状態でのみ可能性がある。くらいにしておこうかと思います。
とのことなので、状況は限定されてるけど前もって告知されてないからこのルールならNGな気がする
ただ、このスレにはそういったNGは書いてないのも確か
なので>>1さんの判断で良いかと思います
- 698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 17:49:22.77 ID:KJZBrD4t0
- 無しなら痴漢のところは無しにしてもらえたらと
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 18:10:06.36 ID:edEJvCWDO
- >>698で良いと思った
- 700 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 21:18:45.21 ID:jDQBQh4Y0
- ありがとうございます。>>698で行かせていただきたいと思います
なお、他に投票で決まったR-18版独自の要素としては
初期設定
1.クロスオーバー:あり
2.ライバル校のスクールアイドルや他の名ありのキャラの登場:あり
3.ふたなりの描写:あり(永続的なモノではなく、一時デバフなどで発症して出したりしたら戻る)
4.ゲームの方針:やられゲー
以上の様になっております。
なお、他の要素と共にこれらの一部の要素は新しいスレになった時や追加要素の提案があった時などに変更の可能性はあります
- 701 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/20(土) 00:12:29.90 ID:2HfHs0u+0
- 痴漢2「真姫ちゃん、絵里ちゃん、その生えてきたヤツをことりちゃんに入れてあげようか?」
真姫「そんなこと!できるわけ………」
異常なほどに興奮が高まっていて語尾が尻切れになった真姫は躊躇いながらことりの方をみると、熱い息と蜜を溢しながら真姫の肉棒をうっとりと眺めることりがいた
真姫「――ッ!」
扇情的な姿に我慢の糸が切れた真姫はことりに覆いかぶさり自らの肉棒をことりの割れ目に押し当てる
真姫「ことりっ!!」
ことり「やんっ!真姫ちゃん…!いいよ…!」
腰を前に進めて既に濡れそぼった蜜穴につぷぷ…と差し挿入れていく
真姫「あ、あ゛ぁっ!!ダメ……引き込まれて……っ!」
ことり「ふぅ〜〜っ!は、はぁっ…!」
ことりの入口を過ぎると真姫を招くように奥へ奥へと引き込まれるように沈んでいき、股間が重なってあっという間に最奥へと到達した
真姫「中、熱くて…うねうねって…!」
痴漢2「ほら、絵里ちゃんも挿入れてあげて!」
絵里「でも……」
二人の痴情を見て肉棒を完全にいきり立たせている絵里だが流石に逡巡する。
すると、真姫に覆いかぶさられていたことりが結合したまま真姫の胴体に足を回して掴み、上半身は真姫に密着するように抱きしめてもらい対面座位のような体勢を取って両手で自分の尻を掴んでそっと広げて潤んだ瞳で言う
ことり「絵里ちゃん…こっちも切ないよぉ!絵里ちゃんも……来て?」
その言葉に絵里も我慢の糸が引きちぎられた。
ことりの背後から尻の穴に肉棒をあてがいゆっくりと沈めていく
絵里「う……く…ぁ……っ!!」
ことり「ひ、ぎ…す、すご…い…中でビクビクって…!」
挿入された二本の肉棒が自分の中で震える感覚に堪らず身じろぎしてしまい真姫を絵里にも強い快感を与える
真姫「あぁぁんっ!う、動かないで……!」
絵里「ふ……あぁ……すごい締め付けられ…て…!」
傍から見ると三人は挿入してからあまり動いていないが初めての快楽に頭が真っ白でありそんな余裕はなかった
ことり「あぁぁ…!んんんっ…!ことりの中…真姫ちゃんと絵里ちゃんにメチャクチャにされてる……!」
真姫「いぃぃっ!ダメっ!出ちゃう!出ちゃうからぁ!」
射精の経験などないが限界近く張り詰めた肉棒が感じる暴力的な快感に自然とその言葉を口にする
真姫(こ、このままじゃ…!!)
選択肢
真姫と絵里はことりの中に出してしまうかどうか
安価↓1
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/20(土) 00:16:24.59 ID:j+txUe0G0
- 真姫は我慢できず出す、絵里は出さない
- 703 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/20(土) 01:19:28.42 ID:2HfHs0u+0
- 真姫「で、出るぅ!出ちゃうっ!!」
そのままことりの膣内に白く熱い塊のような粘液をまき散らしてしまう
ことり「熱いのが膣内にっ!あぁぁぁっ!!」
肉棒が暴れる様な射精にコントロールが効かなくなってじゅぽんと音を立てて膣内から抜け落ちてしった
ことり「……っあん!!」
一気に引き抜かれたことりは身体を跳ね上げ真姫にきつく抱き着く
絵里「ぐぅっ……!……あぁっ!はーっ……はーっ………」
何とかことりの肛内での射精は堪えた絵里はこれ以上挿入れたままでは耐えられないとこちらも慌てて引き抜いた
ことり「ふぁぁぁ……あ……おちんちん…どっちも抜けちゃった……」
真姫「ふー…ふー………」
乳首から滲む母乳にも気がつかないほど疲弊した真姫はことりと抱き合ったままその場に倒れ込み、ことりの背後かにしがみついていた絵里も一緒に床に転がった
痴漢2「すごい夢中になっちゃってたね!」
痴漢3「ほらほら!休んでないでまだまだいくよ!」
真姫「はぁ…はぁ………ちょっと、休ませて………」
まだ余韻も覚めない身体を休ませることなく真姫たちに手を伸ばしていき――
選択肢
痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入
安価↓1
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/20(土) 01:26:40.40 ID:j+txUe0G0
- 痴漢たちの勧めでことりが真姫ちゃんの胸を吸う
一方で絵里は痴漢の一人に騎乗位され中に出しちゃう
- 705 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/21(日) 22:43:45.96 ID:t8uhRD+I0
- 痴漢2「ことりちゃん!真姫ちゃんのおっぱい出てるよ!」
疲労困憊して横たわる真姫の胸から滴る母乳をみてはしゃぐ痴漢たち
痴漢3「ほらことりちゃん、吸ってあげて」
発情しきったことりは痴漢たちに言われるまま、真姫の左胸に躊躇いもなく吸い付いた
真姫「うっ…!あぁぁっ!!」
ことり「んっ………ちゅぷっ……んぱ、ちゅる……」
真姫の乳首の母乳を吸い取ったことりは更なる母乳を催促するように唇で乳首をはみながら吸い上げる
ことり「ちゅうぅぅ……ぴっ……!」
真姫「ことりっ!そんなに……吸っちゃぁっ!」
胸を吸われて悶える真姫の股間にはことりの膣内に射精してもなお萎える事のない肉棒が大きく揺れ動く
ことり「こくっ……すごい…どんどん溢れてくるよ…!」
真姫「くひぃぃぃぃっ!!飲んじゃ…ダメ…っ!」
痴漢4「絵里ちゃん、こっちも負けてられないね」
絵里「え…?ちょっと…!今は――!」
今しがた絶頂を堪えたばかりの絵里の肉棒の上に痴漢が遠慮なく腰を沈めてくる
絵里「あっ!!ひあ、あぁぁっ!」
痴漢4「ふ…ぅ…絵里ちゃんの入っちゃった…!じゃあ、いくよー」
既にぬめった膣内で肉棒を根元まで飲み込み吐息を漏らすと痴漢は腰を激しく上下に動かしさらに絵里に快感を与えていく
絵里「うぅんっ!あ…はぁっ!今はホントにっ!」
一度は堪えた絶頂が再び目を醒まし、快感のボルテージが一気に頂点へと向かう
絵里「あぁんっ!やぁっ…!もう…やめ……てぇぇ!」
痴漢4「えー、早くない?」
絵里「出るぅ…!出ちゃうからぁぁぁぁっ!」
絶叫のような悲鳴と共に絶頂二回分の白濁が最奥に勢いよく吐き出され一気に膣内を満たす
痴漢4「あつ……はぁ…っ!」
絵里の肉棒が抜けないようピッタリと腰をくっつけて逃さない
絵里「ぅ………ぁ………」
あまりの絶頂に朦朧とする絵里の頬に頬にキスをした痴漢は悪魔的な表情で囁いた
痴漢4「とーっても可愛いかったよ絵里ちゃん」
痴漢4「本当はこのままいじめたいけど仕方ないから少しだけ休ませてあげる」
- 706 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/21(日) 22:51:51.92 ID:t8uhRD+I0
- 4月28日(28日目)昼 A駅近くの一軒家
真姫「はぁ…はぁ…」
真姫(ダメ…興奮…全然治まらない………)
しばし与えられた休息だが真姫たちは体力を消耗してぐったりと横たわるだけとなっていた
真姫(身体も動きそうもないのに………)
真姫(今は……今は――)
選択肢
1.重い瞼を閉じる
2.ただじっとしている
3.ことり、絵里と話す(内容を記入)
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/21(日) 22:57:16.58 ID:WP+c/wxf0
- 3 絵里にあの電車にいた経緯を聞く
- 708 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/21(日) 23:28:04.22 ID:t8uhRD+I0
- 真姫「そう言えば…なんで絵里はあの電車に…?」
少しでも気を紛らわせる為に気になっていた事を絵里に尋ねてみる
絵里「みんなバラバラになってから私もあちこち色々な場所を探したんだけど…」
絵里「誰も見つからなくて途方に暮れた時、あの駅を見つけて…それで、ホームに行ってみたら人だかりのある車両を見てもしかしたら動いてるのかもって…」
真姫「……」
絵里「冷静に考えたら動いてるワケ無いってすぐ分かるはずなのにね…」
絵里「後はここにいる人たちにずっと……」
真姫「その……ごめんなさい……こんな事になって」
絵里「気にしちゃダメよ、真姫の所為じゃないわ」
そこで会話が途切れると再び痴漢たちが三人に取り付いてきた
痴漢2「さぁ、休憩はおしまい!何しようか?」
痴漢3「じゃあ、――なんてどう?」
選択肢
痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入
安価↓1
- 709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/21(日) 23:37:39.27 ID:MC83lnxkO
- 3人とも裸でうつ伏せにして尻を揉みまくる
- 710 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/21(日) 23:56:26.91 ID:t8uhRD+I0
- 真姫「ちょっと…!何するのよ!」
横たわって休んでいた三人の腕を掴んでうつ伏せにひっくり返した痴漢たちはその露わになった尻を揉み始めた
真姫「や……触らない…でっ!」
身を捩ると床と腹部に挟まれた肉棒が擦れてしまい動けなくなる
ことり「ああぁ……っ!お尻……そんなに触っちゃ…!」
痴漢2「どう?気持ちいい?」
絵里「ふぅっ!……下手なマッサージくらいかしらね……」
真姫「く……ぅぅぅっ!」
真姫(確かにさっきまでに比べたら大した事はない………)
真姫(このままならなんとか耐えられそう…)
真姫(……けど………少し、少し……っ)
選択肢
1.このまま耐える
2.発情のままおねだりしてしまう
安価↓1
- 711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/21(日) 23:57:10.04 ID:wXo5O/gGo
- 1
- 712 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/22(月) 00:22:34.66 ID:vUj209KH0
- 真姫(って何考えてるのよ…!)
真姫(このままな耐えられるんだから!)
感じていた物足りなさを深く息を吸ってなんとか抑え込む
ことり「やぁぁん…お尻…気持ちいい……っ!」
隣でことりが上げる艶めかし声と自分の尻を揉む痴漢たちの手技を意識しないよう全身を強張らせて切なさを押し殺してひたすら時間が過ぎるのを願った
4月28日(28日目)夜 A駅近くの一軒家
真姫「ふーっ……ふーっ……」
どのぐらい時間が経ったのかも分からなくなった頃、ようやく痴漢たちが尻を揉むのを止めた
真姫(耐えきった……?)
一息つくことができるとホッと胸を撫で下ろす真姫に残酷な宣言が下される
痴漢2「じゃあ次は――」
真姫「待って……っ!少し休ませて…」
痴漢3「何言ってんの?さっきの絵里ちゃんが言ったように只のマッサージだから」
真姫「嘘…でしょ?」
痴漢2「ほらほら、いくよー!」
真姫「お願い……休ませてよ…」
痴漢3「だからもう十分休んだでしょ?」
痴漢2「次は――」
選択肢
痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入
安価↓1
- 713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/22(月) 05:46:26.92 ID:CBDStfqkO
- 真姫を目隠しした状態で立たせて
ことりと絵里に全身キスさせる(真姫は誰にやられてるかわからない)
- 714 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/22(月) 20:28:37.44 ID:vUj209KH0
- うつ伏せになっていた真姫を立たせて布で目隠しをした痴漢たちは動いてしまわないよう両腕を掴んで押さえる
真姫「見えな……っ!何するつもり……?」
視界を奪われ困惑する真姫を見つめることりと絵里は痴漢に真姫の全身にキスをするように耳打ちされ、言われた通りに真姫の肌に唇を当てていく
絵里「……ちゅっ!」
真姫「やぁっ!首筋は……っ!」
絵里の唇が首筋、喉、鎖骨、背筋に触れてリップ音を鳴らすと真姫は身体を震わせる
真姫「は……ぁっ!」
苦悶する真姫の胸の先に数度キスをしたことりは胸の付け根、腹へとキスの雨を降らせていく
ことり「ちゅ……ちゅっちゅ……!」
ことりが真姫の臍へと唇そ触れさせた時、反り返って大きく揺れる肉棒が顔の前にきた
ことり(真姫ちゃんの……すごい……これがことりの中で……)
先端から露が零れて切なげに震える肉棒をうっとりと恍惚な表情で見つめてしまう
ことり(…………)
選択肢(真姫の肉棒に――)
1.キスをする
2.キスしない
安価↓1
- 715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/22(月) 21:11:52.14 ID:vNRt2xwX0
- 1
- 716 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/23(火) 21:32:42.24 ID:nxxMBjM90
- ことり「…ちゅっ!」
肉棒の先端にそっと口づけをし真姫を身震いさせる
真姫「やぁはんっ……!そこは…っ!」
ことり(キスする度にビクッて上下に動いて……気持ちいいのかな?)
逃げる様に跳ねる肉棒を真姫の腹に唇で押し付けるように裏筋にキスをしてそのまま根元まで降りていく
真姫「あっ………ひぃぃ……っ!!」
真姫(う……く…き、気持ちいい…気持ちいいけど…切ない……っ!)
一度暴力的な快感を味わった肉棒はさらなる快感を求めて硬さを増していく
ことり「ちゅ……る………る…んちゅ……」
今度は先端の方へと唇が上り始める
真姫「やぁぁぁっ!も……もっと……っ!」
あまりの切なさに快感を要求した声を痴漢が聞き逃すはずもなく耳元で囁きかけてきた
痴漢2「もう日付が変わっちゃうね…」
痴漢2「どう?真姫ちゃんたちがここにいてくれればもっと気持ち良いいこととかできるのになー」
真姫「………気持ちいい事…?」
痴漢3「そうそう、ちゃんとお世話もしてあげるからなんの心配もないよ!」
真姫(…………)
いつもなら一蹴するような提案も発情してピンク色の靄がかかった頭では魅力的な提案に思えてしまう
痴漢2「ちゃんと躾が済んだら外にだって自由に行かせてあげるし」
真姫「じ、自由に……?」
痴漢2「お友達とも一緒にいられるし良い事尽くめじゃない?」
真姫「う………あ…そ、それは――」
選択肢
1.提案を受け入れる
2.拒否する
安価↓1
- 717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/23(火) 21:38:04.57 ID:QOqIftfu0
- 1
- 718 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/23(火) 21:59:46.14 ID:nxxMBjM90
- 真姫(また…気持ちよくなれるなら……)
その一心で痴漢たちの提案に頷いた
痴漢2「ホントに!嬉しい!」
そこかしこで痴漢たちの喜びの声が上がり、目隠しをされている真姫の頭を誰かが撫でる
痴漢3「これから毎日楽しみだね!」
真姫「…そんな事より早く……どうにかしなさいよ………」
もどかしさに背に腹は代えられなくなった真姫は無意識に痴漢たちに頼み込んでしまう
痴漢2「あぁ、ごめんごめん!まずはご褒美あげなくちゃね」
真姫(やっと……またさっきみたいに……!)
渇望した絶頂に胸を躍らせる真姫。そんな真姫たちに告げられたのは――
選択肢
痴漢たちが真姫たちにする(させる)責め
安価↓1
- 719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/23(火) 22:11:17.64 ID:hDADbBpM0
- 真姫を仰向けにして寝かせて、ことりを騎乗位にして挿入させる
絶頂を迎えて放出する瞬間に目隠しを取ってことりとヤッていたことに気づかせる
- 720 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/23(火) 23:36:21.30 ID:nxxMBjM90
- 痴漢2「じゃあ、横になって」
仰向けに寝かせられた真姫は目隠し痴漢たちが何を企んでいるのか分からず期待と不安が入り交じった複雑な気持ちに駆られてしまう。
今の今まで肉棒にキスをしていたことりには真姫に聞こえないよう耳元で
痴漢3「真姫ちゃんの上に乗っかって入れてあげて、あと気持ち良くても声は我慢してね」
と、伝えられたことりは早速真姫に跨り腰を一気に落としていく
真姫「うやぁん!…は、はひ…これぇっ!」
にゅるんと狭い肉穴に吸い込まれた真姫の肉棒は歓喜に打ち震えて今にも張り裂けそうなほどになっていた
ことり「…………ふ…………はぁ…っ………」
完全に肉棒を飲み込んでことりはゆっくりと腰を動かして真姫を責め立てる
真姫「あ゛っ!んぁぁぁっ!ダ、ダメっ!」
痴漢2「どう?気持ちいい?」
真姫「ぬるぬるってしてるのにぐにゅぐにゅって……っ!」
数度腰を打ち付けると肉棒の先端が張り詰めてきた
真姫「あ、あ、あ………そんなにっ……!また出るぅっ!出るからぁっ!!」
痴漢2「出そうなんだ?いいよ、溜まってたモノ出しちゃって!」
今にも射精してしまう。その瞬間、真姫の目隠しが取り払われて自分に跨り腰を振っているのがことりだったという事実を突きつけられる
真姫「あぁぁっ!こ、ことり…!?」
ことり「はぁ…ん…真姫ちゃんすごいえっちな声止まんないね……そんなにことりの中気持ちいいの?」
真姫「ことりぃっ!ダメ………出ちゃうぅぅぅっ!!」
ことりの姿を見てほんの数秒間だけ我に返り射精を堪えようとするが肉棒を締め上げる膣の感触には逆らえずそのまま果ててしまう
ことり「やぁん…また熱いのが……!」
上からことりが腰を押し付けてきて逃れようもなく再びことりの中に白濁をまき散らしていく
真姫「は………………ひ…………」
魂まで放出したかのような絶頂に混濁した意識でただ全身を痙攣させる真姫。
痴漢たちはその姿に我慢できなくなったのか三人に手を伸ばしていき――
真姫「ま……って……やすま………せて」
痴漢2「気持ちよくなりたかったんでしょ?まだまだいっぱい可愛がってあげるから♡」
真姫「そ……んな……」
その後もしばらく真姫たちがお持ち帰りされた地下室からは三人の喘ぎ声が響き続けたのであった
選択肢
1.4月29日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり、絵里)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/23(火) 23:36:42.98 ID:i3XgLrqGO
- すみれ
- 722 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 03:02:19.62 ID:BexvzPyR0
- 4月29日(29日目)朝 ??? 平安名すみれ
選択肢(すみれのスタート地点)
1.暗くて湿気が酷い場所
2.すごくうるさい場所
3.孤独な場所
4.狭く息苦しい場所(難易度:高)
5.眩しくて目も開けられない場所(難易度:高)
6.ひんやりとして薄暗い場所(難易度:高)
安価↓1
- 723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 03:10:14.07 ID:cSZAD7kmO
- 6
- 724 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 03:55:31.58 ID:BexvzPyR0
- 4月29日(29日目)朝 ???
すみれ「ん………んん…?」
すみれは背中にひんやりとした硬い感触を感じて意識を取り戻した
すみれ「私……いつの間に寝ちゃってたのかしら…?」
重たい体を起こして瞼を擦ろうと手を上げようとした時違和感を覚えよく見て見ると手首には鎖のついた手錠が嵌められていた
すみれ「な!?なんなのよこれ!!」
薄暗いその空間でよく確認すると着ていた物も制服ではなくボロ布に変えられており、目の前は鉄柵が床から天井まで伸びておりまるで牢獄のようであった
すみれ「なんでこんなところに…?」
状況が呑み込めないすみれは――
選択肢
1.誰かいないか牢の向こう側へ叫ぶ
2.手錠を壊せないか力一杯引っ張ってみる
3.これまでの記憶を必死に思い出そうとする
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 04:56:02.06 ID:BMUt7Vl7o
- 3
- 726 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/24(水) 11:48:36.76 ID:hFFAFyvP0
- すみれ「うぅ…確か――」
鈍い痛みが走る頭を押さえてなんとか記憶を繋いでいく
すみれ(世界が突然メチャクチャになってみんなで逃げることに…)
すみれ(そして私は…私は…無我夢中で――の手を掴んで…)
すみれ「って――は!?」
少しずつ思い出してきた記憶に直前まで一緒に逃げていた相手を思い出して当たりを見回す
選択肢
すみれと一緒に逃げていたLiella!のメンバー
安価↓1
- 727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 11:50:23.66 ID:SH2/DB+oO
- クゥクゥちゃん
- 728 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 12:30:23.99 ID:hFFAFyvP0
- すみれ「クゥクゥは!?」
辺りを見回して薄い牢を確認するが、可可どころか自分以外の他人の存在はなかった
すみれ(いない……そうよね…だってあの時――)
すみれ(変な奴らから身を挺して逃がしたんだから)
すみれ(ここにいないってことはちゃんと逃げ切れたっと事よね?)
自分に言い聞かせる様に姿が見当たらない可可が逃げきれたと信じてふぅ…とため息をついた
すみれ(それにしても、私は無様に捕まってしまったってワケね……)
すみれ(最悪な状況だわ…)
すみれ(今なら誰もいない、何とかして逃げられないかやってみないと!)
選択肢
1.誰かいないか牢の向こう側へ叫ぶ
2.手錠を壊せないか力一杯引っ張ってみる
3.牢に体当たりして壊れないか試してみる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 12:36:27.16 ID:SH2/DB+oO
- 2
- 730 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 13:12:42.52 ID:hFFAFyvP0
- すみれ「まずはこの手錠を何とかしないと……」
思いっきり力を込めて手錠を左右に引っ張って鎖を引きちぎろうと試みるが全く効果はなかった
すみれ(ダメだわ……ビクともしない)
一つ深呼吸をしてもう一度試みようとしたその時、牢の向こうの部屋の扉が開いて誰かが入って来た
女「おはよう、すみれちゃん」
ポケットから取り出した学生証を見ながら牢を隔てた向こう側から女が声をかけてくる
すみれ「………何が目的よ」
その女を睨みつけながら言い放つ
女「う〜ん、強いて言えばお金かな?」
すみれ「ふんっ!それなら財布があったでしょ?残念だけどそれしか持ってないわ」
こんな状態の世の中とはいえ高校生の自分から少しの金を奪うためにわざわざここまでしたのかと鼻で笑う
女「いや、そんなはした金はどうでもいいんだけど、簡単に言うとすみれちゃんに稼いで貰おうと思ってね」
すみれ「はぁ!?私が?あんたたちの為に?冗談でしょ?」
女「うん、今のままでは“商品”にならないのは分かってるからこれからちゃんと仕上げるよ」
突然牢のカギを開けて中に入って来た女はすみれの首に革の紐がついた首輪を嵌めて引っ張り出す
すみれ「ちょ……なに……!?苦し…………」
訳も分からず牢から引きずり出されて隣の部屋まで連れて行かれるとそこは怪しげな道具が満載の異様な部屋だった
調教係1「あら、可愛い子!」
あっけにとられながら部屋の中を見ると、同じくどこから連れてこられたと思しき人たちがそれぞれ責め上げられ悲鳴をあげている
女「すみれちゃんは超高額商品だから丁重に扱うように」
黒いボンテージスーツを来た女に何やら説明をした後、ここまで連れてきた女はあっさりとどこかへ行ってしまった
調教係2「ふふっ…そんなに怖がらなくてもいいのよ?」
調教係1「そうよ、いい子にしてればなんにもひどいことはしないわ」
すみれ「き、気安く触らないで…っ!」
着ていたボロ布を取り払われそうになり、咄嗟に両手でガードする
調教係1「そうやって反抗できるのも今のうちだけよ」
すみれ「ひっ………!い、いや…っ!!」
身体を守っている腕を掴んで払い調教係がボロ布を破り捨てていき――
選択肢
すみれに行われる調教の内容
安価↓1
- 731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 13:17:33.34 ID:73M42AE7o
- 両手を鎖に繋いでバンザイさせて体を隠せなくした状態で品質を確かめるように全身を揉まれ
その様子を動画で撮影される
- 732 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 14:24:50.11 ID:hFFAFyvP0
- 天井から伸びる鎖つきの革バンドに手を固定され、両手を上げたまま裸体を隠せなくなったすみれに調教係は手を伸ばしていく
すみれ「あっ…くぅぅ…触らない…で」
背後に回った調教係が二の腕を揉んだ後、無防備なすみれの胸を鷲掴んだ
すみれ「はぁ……あんっ!」
調教係2「どんな感じ?」
もう一人の調教係がすみれの胸に指が沈み込んでいく様子とそれに赤面しながら悶える顔をビデオカメラで撮影する
調教1「マシュマロみたいに柔らかくて指が吸い込まれて…これは凄い逸材ね!」
興奮した調教係がお腹と腰を揉み、今度は両尻を捉えた
すみれ「いっ…!!やぁっ!」
手の平と指がすみれの尻を自由に動き回るのを体を捻って逸らそうするが離れない
調教係2「すみれちゃん!カメラに向かって『本日から新しく入った奴隷候補の平安名すみれです。今日からしばらくの間、お姉様たちにたっぷり仕込んで頂きます』って挨拶して」
より顔がカメラに映るように向けて尊厳を放棄させるようなセリフを言うように指示する
すみれ「や…そ、そんなの…っ!」
選択肢
1.言われた通りの言葉を口にする(調教度+10)現在0/100
2.言わない(追加で行われる調教を記入)
安価↓1
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