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【安価】男「師匠♀に拾われた」【駆け足版】
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133 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2024/07/01(月) 16:07:20.42 ID:k1cYsj0x0
回想2つ目
■ 春川 陽菜(はるかわ ひな)
拓人のクラスメイトで隣席の美少女。黒髪で二つ結び。身長は年相応。
ほんわかした雰囲気のかわいい系。
拓人とは仲良く話したり、宿題教え合ったり、給食を一緒に食べたり、一緒に遊ぶ約束までしていた。
何故か紡薙師匠のお気に入りで、拓人との交友を珍しく認めている。
あるデート日・陽菜の家
陽菜「あがって〜♡」
拓人「お、おじゃまします……/////」
▼拓人は陽菜とお家デートで、 テレビゲームやポートゲームを楽しんだ。
▼そして紡薙とハルもまた、 少し離れた場所から拓人達の恋路を観測してニマニマと 楽しんでいた。
同時刻・外(結界内)
ハル「御主人様って意外と積極的ですよね。
うちではよくキスハグしてますけど」
紡薙「うむ。陽菜へはまだキスしてないようじゃがな。もうそろそろキスするんじゃないかの? (ハッハッハッ」
午後・陽菜の自室ベッド
陽菜「おいでー♪ 拓人くん……♪」
拓人「ど、どうして……かな?///」
▼ 陽菜が拓人へ急接近して 紡薙&ハルが身構えた。
▼陽菜は拓人を甘やかそうとしている!
134 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2024/07/01(月) 16:07:56.26 ID:k1cYsj0x0
陽菜「いつも、私は拓人くんに助けられてるし、拓人くんはずっと頑張っているから。
私も拓人くんを癒してあげられたらなって」
拓人「い、癒しって…///」
陽菜「拓人くんは頑張ったね〜♪ よしよし……♪」ギュッ...
拓人「(あっ。ベッドに引っ張られる…。い、いいのかな?/// 陽菜ちゃんとお昼寝かぁ…/// 師匠相手みたいにキスしちゃわないように気をつけないと…/////)」
▼拓人は抵抗を諦めて、 陽菜と一緒に昼寝し始めた。
陽菜「……拓人くーん。私じゃ、拓人くんは安心できないかな?」
拓人「んぇっ!?/// そ、そんなことない!/// 安心はしてるよ!?///
ただ、失礼な事だけはしないように真上見てるだけだよ?///」
陽菜「そっか。ふーん?
……いいんだよ? 私なら、拓人くんに何されても…。拓人くんの好きにして…」頭撫デ撫デ...
拓人「(た、耐えろー僕///。師匠とキスしてるのもどうかと思うし、同年代の娘とキスする方が健全な気もするけど、それ以前に失礼だと思うから……/////)」
拓人「(…………ん?)」
ハル(窓際)「!! 【ハラハラドキドキ!!】」
陽菜(窓際)「!! 【抱けー!】【キスせーい!】」
拓人「(やっぱり…。覗き見する2人にはガッカリさせよう。)
陽菜ちゃん。ちょっと抱きつくね。眠い…」
陽菜「!! うんっ♡ おやすみっ♪」ギューッ
拓人「………。Zzz... (胸元、あったかい…///)」
ハル&陽菜「「【それはそれでニマニマ】」」
▼こうして拓人は陽菜に沢山癒やされた。
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