c (1〜49(奇):核の炎に包まれる1歩手前で自称女神が絶頂したおかげで、全生命が安全な別惑星へと転移して消え去った。今は未来クリューベルの子供達(成人済み)が、汚れた地球を人が住める環境へと治している。2〜50(偶):未来純夏(新婚妊婦)が勇(大人)の仕事帰りを、幸せそうに待っている。勇(ショタ)が振り向くと勇(大人)が青褪めていた。51〜99(奇):普通の地球。人間1人が行方不明になったところで、世界に大きな変化は訪れない。未来純夏も独身OLになり、もう気にしていなかった。表向きは…。52〜100(偶):なんとここが未来の地球。この土地は広大な浮遊島でクリューベルが治める独立国家であり、あらゆる国家と断交している。だって交易せずとも魔法で何でも作れるし、地球の人々は戦争で醜く争い合うばかりか僕の島に核を撃ってきたんだもん。迎撃&100倍返ししたけど。あっ、純夏ちゃんは無事だよ。敵対しちゃったけど。)】