双子の姉妹と過ごす学校生活【安価】

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119 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 08:41:46.48 ID:0rlWZku+0
食堂へ行ってみると結構混んでる
適当にカレーなんかを頼んでみて席を探す
う、開いてない
明日からはやっぱりお弁当に戻そうかな
なんて考えていると……

安価下
1 女の子に声を掛けられた
2 男の子に声を掛けられた
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 09:06:00.40 ID:Nvm0Fud/o
1
121 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 09:10:06.17 ID:0rlWZku+0
女の子「そこの君、席探してるの?」

黒いポニーテールの女の子に声を掛けられる
どうやら先輩のようだ
後、どこかで見たことあるような……

りり「はい、どこも埋まっちゃってまして」

女の子「それなら私の前の席をどうぞ?」

相席していいらしい

りり「では、お言葉に甘えさせていただきます」

安価下
生徒会長な先輩の名前を決めてください
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 10:00:57.36 ID:y7yt8vJEo
鈴乃
読みはすずの
123 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 15:14:29.97 ID:0rlWZku+0
鈴乃「私は鈴乃。まぁ、生徒会長のあいさつしてたから知ってたかしら?」

だ、だから見たことあったんだ

りり「私は新入生のりりって言います。普段はお弁当なんですが、ちょっと今日はたまたま……」

鈴乃「そうなの。親御さんが用事でもあったのかしら?」

何で親?
って考えてすぐに答えが出る

りり「いえ、私一人暮らしで自分でお弁当を作ってるんですよ。ただ、訳ありで今日は自分の分のお弁当を作れなくて」

鈴乃「自分で作ってるの!? すごいわね。私は料理が苦手で、いつも食堂か家でもコンビニに頼ってるわね」

安価下
1 それじゃダメです!
2 今はコンビニもおいしいですからね
3 自由安価
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 15:35:09.80 ID:wCWBuPjL0
2
125 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 15:51:03.82 ID:0rlWZku+0
りり「今はコンビニもおいしいですからね」

鈴乃「ただ、高くって月末は結構お金に困っちゃうのよ」

りり「お金の管理……私も一人暮らしを始めたばかりなので、今後気を付けないといけませんね」

安価下
りりちゃんの親からの仕送り額
1 目が飛び出るほど多い金額
2 多めの金額
3 普通の金額、今の調子だと後半キツイ
4 少なめの金額、計算してみるとちょっとまずい
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 17:32:48.30 ID:izmrUwmWo
4
127 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 17:46:47.46 ID:0rlWZku+0
そこで私ははじめて今の速度でお金を使って言った場合……あれ、15日にはお金なくなるんじゃ

りり「あ、あの、先輩、ちなみにこの学校ってバイトとかありでしたっけ?」

鈴乃「特に規制はないけど……もしかして、結構無駄遣いしちゃってる?」

りり「しちゃってるかも……」

鈴乃「最初の1カ月目だし、親に相談してみるのもいいかもしれないわね」

りり「考えておきます……ありがとうございました!」

鈴乃「ふふ、これからの学校生活、がんばってね」




そして午後のホームルーム

先生「という訳で、生徒会の役員を学年から1人出します。私たちのクラスからも1人候補を出したいと思います。どなたか立候補する方はいますか?」

りり「な、なんてタイムリーな……」

安価下
1 立候補する
2 立候補しない
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 17:54:58.57 ID:Nvm0Fud/o
1
129 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 18:01:51.99 ID:0rlWZku+0
とりあえず

りり「じゃあ、立候補します」

そんな感じで私は生徒会役員に立候補する
この後は代表5人に鈴乃会長が面接をして役員を決めるという流れらしい
放課後に生徒会室へ行くことになってしまった
そして……



生徒会室

鈴乃「では、次はりりさん。お昼に食堂で会いましたね。あなたはどうして生徒会に立候補したのですか?」

お昼とは違う、生徒会長としての顔をした鈴乃会長
なんだか、かっこいい

安価下
1 鈴乃会長にあこがれたから
2 学生時代の思い出を残したいから
3 将来生徒会長を目指してるから
4 自由安価
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 18:24:19.20 ID:M6Azk+CDO
2
131 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 18:27:26.27 ID:0rlWZku+0
りり「学生時代の思い出を残したいからです」

鈴乃「少し甘い考えですね。生徒会というのは基本的に誰かのために仕事をすることになります。楽しい思い出にはなりません」

安価下
1 う、なんだか大変そう
2 お言葉ですが、楽しい思い出だけが残したい思い出じゃありません
3 自由安価
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 20:11:22.31 ID:wCWBuPjL0
1
133 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 20:21:10.14 ID:0rlWZku+0
りり「う、なんだか大変そう」

鈴乃「もう一度聞きます。あなたはそれでも生徒会に入ろうと思いますか?」

りり「……えっと」

鈴乃「……ですが、学校生活で思い出を残したいという気持ちは大切にしてください。私たちは、あなたの願うようなとてもいい思い出を皆さんに残すために仕事をするのですから」

安価下1〜
アンケート、先に2票入ったものを採用
1 やっぱり生徒会をしたい(たまに仕事が入り強制的に仕事をこなさねばならなくなりますが、何かしらの見返りもあります)
2 やっぱりやめます
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 20:26:00.60 ID:yjFFRPi+O
1
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 20:28:42.57 ID:a3zzWM6Ho
1
136 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 20:36:29.33 ID:0rlWZku+0
りり「わかりました、今の会話で改めて思いました。生徒会、やりたいです!」

鈴乃「いいのですか、自由な時間も減りますし、仕事は大変ですよ?」

りり「じゃあ、会長はなんで生徒会長なんてしてるんですか? 誰かに言われてしてるんですか?」

鈴乃「……」

りり「私もそうなんです、皆の笑顔が好きですから、だからやらせてほしいです」

鈴乃「……わかりました。面接は以上です、結果は明日、先生を通して決めますね」



そんなわけで、夕方に家に帰るために道を歩いている
そう言えば朝、このあたりで勇気君にあったっけ
なんて公園の池の方を見る

りり「あ、また釣りをしてる」

勇気君、釣りが好きなのかな、それとも本当に死活問題なの?

安価下
1 勇気に声をかける
2 今日はもう夕方なので家に帰る
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 20:55:34.20 ID:lTuXCJF80
1
138 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 21:11:19.25 ID:0rlWZku+0
りり「また釣りしてるの?」

勇気「あ、りりちゃん、おかえり。生徒会どうだった?」

りり「手ごたえはあったよ。それで、何か釣れた?」

勇気「あれ」

あれ、と指さされていた方を見ると巨大な鯉がキャンプ用の焚火台の上で丸焼きになっている

りり「え、えっと、鯉って食べれるの?」

勇気「うん、鯉こくとか有名でしょ」

りり「お味噌汁だっけ? 思いっきりあれ、焼きだけど」

勇気「味噌ないし」

りり「それに焼くなら家で焼いた方がいいんじゃ」

勇気「実はボク、今家出中だから」

りり「……え?」

勇気「だからここの公園で寝泊まりしてるの」

りり「あ、あぶないよ! いくら高校生とはいえ、こんな場所で!」

勇気「意外とそうでもないよ」

安価下
1 放っておけない、家に連れていく
2 そ、そうなんだ……気を付けてね
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 21:19:53.23 ID:W9sG18xdO
1
140 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 21:26:49.72 ID:0rlWZku+0
りり「もう魚は焼けたの?」

勇気「そろそろかな」

りり「じゃあ、他のものは早く片付ける。で、荷物はまとめて」

勇気「え?」

りり「私の家なら部屋も余ってるから、そっちにおいで! 家出の理由は聞かないし、何で親も放っておいてるかなんてわからないけど、勇気君が危ない目に遭う可能性があるならその方がいいよ!」

勇気「えぇっ!?」

そして

りり「はい、とりあえず勇気君はお風呂に入って、結構臭かったから!」

勇気「ほ、本人に言わなくても」

りり「いいから、洗濯物あるなら出して、洗っておくからね。それと着替えはある?」

勇気「じゃ、ジャージがあるからそれで」

りり「よし、じゃあ、ピンクの方がシャンプーで緑がボディーソープ、赤がリンスね。しっかり洗ってきて湯船にも入ってくるように!」

勇気「あ、あの、りりちゃん、一人暮らしなんだよね、だとしたら男を連れ込むのは……」

りり「いいから入ってくる!!!」

勇気「は、はい!」

さて、勇気君の服は全部洗濯機に突っ込んで、今のうちにお夕飯も作ろう
……
男を、連れ込むか……
あ、あれ、私、もしかして今、すごいこと、しちゃったんじゃ……

安価下
1 ま、いいか
2 一気に意識しちゃう
3 自由安価
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 21:33:10.49 ID:a3zzWM6Ho
1
142 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 22:10:17.15 ID:0rlWZku+0
りり「……ま、いっか!」

勇気君がお風呂出るまでに料理を用意してっと
そして準備が終わり私は勇気君が出てくるのを待つ

勇気「そ、その、おまたせ、ありがと」

りり「お夕飯も出来てるから、ご飯終わったら食器だけ台所の流しにお願いね。それじゃあ私は……」

安価下
1 お風呂に入りに行く
2 勉強をする
3 自由安価
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 22:14:52.04 ID:W9sG18xdO
1
144 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 22:25:08.44 ID:0rlWZku+0
りり「じゃあ、私はお風呂入って来るね」

勇気「ぶっ」

りり「?」

そしてお風呂に入り、身体を洗ったり髪を洗う
しばらくのんびりとした後にお風呂を出る私

安価下
1 あれ、そう言えば着替え……
2 きちんと着替えも持ってきたよ
3 自由安価
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 22:38:52.63 ID:izmrUwmWo
1
146 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 22:51:46.69 ID:0rlWZku+0
お風呂を出てタオルで身体を拭いている最中に気づく
あれ、そう言えば、着替え……
部屋にいる時は基本シャツとパンツのみである私は……いつも通りその2つだけしか脱衣所に持ってきていなかった
そして横ではガタンガタンと揺れる洗濯機
私の服も入れたため、もうとっくに稼働させてある

りり「ど、どうしよう、さ、さすがにこれは……」

姿鏡を見る
どう見てもパンツ丸見えの痴女である

安価下
1 え、えぇい、私の家だ、気にしてなるものか!
2 そ、そうだ、腰にタオルを巻こう
3 勇気君に大声で事情を話そう
4 自由安価
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:04:11.74 ID:M6Azk+CDO
2
148 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 23:11:40.57 ID:0rlWZku+0
そ、そうだ、腰にタオルを巻こう
それならスカートみたいにして部屋まで行ける
そう考えて私はタオルを腰に巻いてそのまま部屋に戻る

勇気「ちょ、ちょっと、りりちゃん!?」

りり「い、言わないで、わかってる、さすがにこれは、その、見ないでほしい」

勇気「も、もしかして、服忘れた?」

りり「そのもしかしてだから、いいから向こう向いてて」

勇気「ご、ごめん」

そしてパジャマのズボンをはくとやっとホッとできる

りり「もう履いたからいいよ。ところで、寝るところはどうする?」

勇気「や、やっぱり外でキャンプを……」

りり「こっちの部屋、使ってなくて物置にするつもりだったから使っていいよ」

勇気「……」

りり「はい、決定、宿題やって早く寝ようね」

勇気「……はぁ」

安価下
1 一緒に宿題
2 双子の部屋に遊びに行く
3 唐突に勇気に押し倒される
4 自由安価(何でもあり、エッチ系もオッケー)
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:17:08.80 ID:PlMbq6nz0
4 1+行く当てがないならしばらくいても良いよと伝える
150 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 23:24:39.96 ID:0rlWZku+0
りり「じゃあ、宿題しよ。教えてもらえる?」

勇気「わかったよ」

りり「何も聞かないことにしておくけど、行く当てがないならしばらくいていいよ」

勇気「……明日には出ていくよ」

りり「行く当ては?」

勇気「う、うぅん、一応あるかな」

りり「嘘でしょ」

勇気「う……」

りり「絶対ダメ、行く当て見つけるまでここに居させるから」

勇気「……りりちゃんはなんでこんなにボクのことを考えてくれるの?」

りり「んー、困ってる時はお互い様だからかな」

勇気「……ありがと、でもね」

勇気君は立ち上がり、そして私の隣に移動する
私が首をかしげていると両手を握られ、そのままそっと押し倒される

りり「え、ちょ、ちょっと?」

勇気「ボク、男の子だよ。力で襲われたら、りりちゃん、抵抗できないでしょ。特にりりちゃんは小さいし」

もがこうとするけど、勇気君の言う通り全く動けない

安価下
1 そ、その、やるなら優し目に
2 恐怖で泣く
3 助けを呼ぶ
4 自由安価
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:29:18.00 ID:G1aKS93jO
4 挑発
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:30:04.74 ID:nCXek7V3O
4 私のこと心配してくれてるんだ? 勇気君、優しいね
153 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 23:36:00.37 ID:0rlWZku+0
りり「演技かな、押さえつけられてるて、痛くないよ?」

勇気「え、演技じゃなかったらどうするつもり?」

りり「演技だってわかってれば怖くないよ」

勇気「……」

りり「勇気君は悪い人じゃないのくらいわかってるつもりだし、逆に本気だったらさ、やって見なよ」

挑発する私だけど、内心は本当に心臓が大きく脈を打っている
本当に、演技じゃなかったら
そう考えると……

安価下
1 服を脱がされてしまう
2 負けた、と解放される
3 自由安価
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:38:04.02 ID:wCWBuPjL0
1
155 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 23:43:19.21 ID:0rlWZku+0
勇気「本気だったらどうする?」

言いながら、私の両手を万歳の状態にして、片手で押さえつける
悲鳴を上げる間もなく、服をめくりあげられ、小さな胸が露出させられる
ここにきて、私は……

安価下
1 恐怖がこみあげてくる
2 まだ余裕
3 あえてもっと挑発
4 自由安価
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:44:48.66 ID:izmrUwmWo
3
157 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 23:48:07.26 ID:0rlWZku+0
りり「ぬ、脱がされたくらいで根を上げるとでも? この先のこと、出来ないんでしょ?」

勇気「っ」

りり「ほら、やっぱり怯んで……」

言いかけている私のズボンが下ろされてしまう
心臓の音が響き渡る
ここまで来たら、もう引いた方の負けだ

安価下
1 本当にエッチなことをされてしまう
2 こうはいっていたものの恐怖が勝り……
3 勇気が折れる、開放してもらえる
4 自由安価
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:50:38.81 ID:6bL9Ep7fO
1
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:51:08.48 ID:PlMbq6nz0
4 おでこにキスされる
160 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 23:55:20.91 ID:0rlWZku+0
りり「ほ、ほら、そろそろいい加減放し……んっ!?」

え、ちょ、う、嘘、き、キス?

勇気「あのさ、本当に少し怖がらせるだけのつもりだったんだよ。でも、そこまで言われてさ……りりちゃんは自分が本当にどれだけ危ないことしてたか理解してないの?」

りり「ゆ、勇気、君、ま、待って」

勇気「今更怖くなった?」

りり「こ、こんな、駄目だよ……」

勇気「駄目だよね、でも、挑発したのはりりちゃんだよ」

安価下
1 泣いて謝る(すでにされたキスのみで終わります)
2 恐怖で失禁してしまう(やめてもらえますが……)
3 パンツも下げられてしまい、そのまま手でいじられる
4 自由安価
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:57:06.24 ID:G1aKS93jO
3
162 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/01(月) 23:58:27.28 ID:0rlWZku+0
すいません、もう一つだけ

安価下
1 エッチされるのはさすがに怖い
2 怖いはずなのに興奮する
3 りりの現状の感情を自由安価
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 23:58:59.70 ID:wCWBuPjL0
2
164 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 00:12:49.93 ID:7clOP4Ny0
そのまま、とうとう最後に残っていたパンツまで下げられてしまい、まだ毛も生えていない私の下半身が露出させられる
怖い、そう思うと同時になぜか身体が熱くなっていく

勇気「悪いけど、ここまで言われたらボクも引き下がる気がないから」

そう言って股間を触られる
当たり前だけど、今まで他人に触れさせたことのない場所を触られ、身体が一気に跳ね上がる

りり「だ、駄目、だよ、身体、変だし……」

勇気「じゃあ逃げれば? それとも、抵抗してるつもりなの?」

いくら手を動かしても、束縛は振りほどけず、そうしている間にも勇気君の指が私の大事な場所を何度もこすり、水音を立て始める

りり「あっ、んんっ」

勇気「ごめん、りりちゃん、本当にかわいくて、もうやめられない」

りり「ゆ、勇気、君……」

どうしよう、もう、何も考えられない
勇気君の指は、何度も何度も私の大事な場所を優しく刺激する
その度に水音が大きくなっていき、私も限界が近づく

安価下
1 寸止めプレイ
2 あっさりと絶頂
3 とうとう処女を奪われる
4 自由安価
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:13:18.40 ID:OIUjM/krO
尿意を催しトイレに行きたいとお願いする
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:14:54.35 ID:c4hWmosxO
4 2+その後好きになっちゃったみたいだと優しく愛撫されちゃう
167 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 00:20:13.85 ID:7clOP4Ny0
限界が近づくにつれ、同時に私の中でその感覚も大きくなってくる
ど、どうしよう、こ、これ……

りり「ゆ、勇気君、ま、まって、と、トイレ、行きたい……」

勇気「そう、じゃあがんばって我慢しないとね」

りり「む、無理、こればかりは我慢できないから、お、お願い離して」

勇気「……」

安価下
1 許してもらえる、また同時にエッチはおしまい
2 トイレに連れ込まれ、目の前でおしっこをさせられる
3 そのまま続行される
4 自由安価
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:21:13.24 ID:9luvqz2Ro
4 このあと何でも言う事聞くからと言ったら2
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:22:42.18 ID:c4hWmosxO
4 潮吹きさせられちゃって、勇気に潮吹きについて教えられる
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:26:18.20 ID:9luvqz2Ro
一応可能なら
何でも言う事聞く=トイレじゃなくて、いくらでもと言質取られた上でのつもりでした
171 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 00:30:01.82 ID:7clOP4Ny0
りり「こ、この後、何でも言うこと聞くから、お願い、もう、出ちゃうからぁ……」

勇気「じゃあ、約束だよ」

そう言われ、初めて手が自由になる
いつの間にか本当に力強く握られていた両手には赤い跡がついている
そして、私が立とうとするとそのまま勇気君が私をお姫様抱っこする

りり「う、うぅ」

勇気「はい、トイレに着いたよ」

りり「う、うん、だから、早く出て……」

勇気「ほら、おしっこしていいよ?」

りり「え、で、でも、勇気君が見て……」

勇気「トイレに行かせてほしかったんでしょ、ちゃんという事聞いたよ?」

りり「あ、あぅっ、ほんと、だめ、でちゃうからぁ、おねが、い……ぁ……」

裸で、さっきまでの刺激があって、おまけにトイレという「おしっこをしていい空間」で……我慢なんて、出来ずにおしっこがあふれ出してしまった
もちろん、勇気君の目の前で……

りり「はぁ、はぁ……」

勇気「じゃあ、次は……どんなことをしてもらおうかな?」

どうやら、私の平穏な学校生活は、終わりに向かい始めたようだ




安価下
勇気からの命令を自由安価
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:30:52.58 ID:OIUjM/krO
明日の学校でのトイレ禁止
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:33:11.30 ID:hWW3jind0
恋人になってほしいと口説かれつつ、全身優しく愛撫されちゃう
174 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 00:36:55.04 ID:7clOP4Ny0
勇気「じゃ、今日はこれで終わりにしてあげるね」

りり「う、うぅ……」

勇気「それと、言う事聞くんだよね。じゃあ、明日1日学校でトイレ行くの禁止だから」

りり「え、ま、待って、無理、そんな、我慢できるわけ……」

勇気「何でもするんだよね」

りり「あ、あぅ……」

その後、解放された私は布団の上で横になる
早起きしようと考えることも、宿題のことも、隣の双子姉妹のことも……頭の中から消えていた
あんなに楽しみだった学校生活が、少しだけ、影を落とし始めた



翌日

勇気「おはよ、りりちゃん」

りり「あ……」

目を覚まし、リビングに行くと勇気君がいた
心臓が、跳ね上がる

安価下
1 おはよう
2 あ、あの、昨日の命令……
3 あの、昨日のこと……
4 部屋に戻って着替えて出る
5 自由安価
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:40:45.33 ID:c4hWmosxO
5 勇気君って私のこと好きなの?と質問して、動揺させたところで押し倒して、もう一度同じ質問をする
176 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 00:44:06.34 ID:7clOP4Ny0
りり「……ねぇ、勇気君」

勇気「なに?」

りり「勇気君って私のこと、好きなの?」

勇気「っ!? そ、それは」

動揺する勇気君を押し倒す
そして、もう一度聞く

りり「私のこと、好きなの?」

勇気「……好きじゃなきゃ、あんなことしないよ」

りり「そ、そう、なんだ」

勇気「……」

りり「……」

安価下
1 そ、そろそろ学校行くから!(逃げ出す)
2 キスをした後、私も好きだよ、だから助けたんだよ
3 押し倒したお仕置きを受けることに
4 自由安価
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:45:07.89 ID:cEaoTTU/0
1
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:45:14.56 ID:hWW3jind0
2
179 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 00:51:26.90 ID:7clOP4Ny0
さ、さすがにストレートに言われてしまうと恥ずかしい、私は慌てて勇気君の上から退く

りり「そ、そろそろ学校行くから! げ、玄関に予備の鍵あるから、それ持って行ってね!!」

そして急いで着替えをし、そのまま学校へ向かう
勇気君が何かを言っていたけれど、もうそれどころじゃなかった
こ、これ、スレタイ変えたほうがいいかなぁ、いや、変えられないか




朝のホームルームで、私は生徒会のメンバーに選ばれたことが発表された
明日から活動があるらしく、明日の放課後に生徒会室に行くように言われた
それはさておき……

雪「りりちゃん、昨日は珍しくこっち来なかったし、今日はお弁当もなかったし、何かあった?」

りり「ううん、なんでもないよ」

私は、今、ポーカーフェイスでいられているだろうか
とりあえず、あまり話しているとボロが出そうだ
トイレにでも逃げ込んで……あ、そ、そう言えば、あの命令……

安価下
1 午前中に限界を迎える
2 お昼休みまでは何とか耐える
3 りりちゃんは出来る子、放課後まで耐える
4 自由安価(ただし、安価次第ではスレッドが終わります)
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:54:48.10 ID:Nh2G6HonO
4 むしろ勇気に謝られたので、放課後のスーパーでの買い物の荷物持ちで許してあげる
181 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 00:56:36.26 ID:7clOP4Ny0
勇気君に謝られたし、あとでスーパーでの買い物の荷物持ちで許してあげよう、というのは置いておいて……
と、トイレ、どこまで我慢できるかな?

安価下
再安価
りりの尿意に関する安価になります
1 午前中に限界を迎える
2 お昼休みまでは何とか耐える
3 りりちゃんは出来る子、放課後まで耐える
4 自由安価(ただし、安価次第ではスレッドが終わります)

(放課後、2人で買い物に行くことが決定しました)
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 00:59:10.92 ID:cEaoTTU/0
3
183 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 01:01:14.22 ID:7clOP4Ny0
お昼休みを迎えた
思ったよりは尿意が大きくなることはなかったので何とか活動出来ている
さて、今日はお昼休み、どうしようかな?

安価下
1 春に話しかける
2 雪に話しかける
3 勇気に話しかける
4 食堂へ行く
5 自由安価(尿意関連は放課後まで耐えられるのが確定しているため「おもらし」「失禁」などはしません)
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 01:07:53.48 ID:Cc1aC8MeO
2
185 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 01:13:08.70 ID:7clOP4Ny0
りり「今日はお弁当作れなくてごめんね」

雪「ううん、毎日は大変だから大丈夫だよ。お金もかかるでしょ?」

りり「う、うん……ごめんね」

雪「ほら、気にしないで。私たち姉妹も私たちだけでやっていけるから、ね?」

りり「ありがと」

雪「ところで、今日は遊ぶ?」

りり「う、ううん、今日と明日は放課後用事があるから難しいかな」

雪「そうなんだ」

うーん、もういっそ、雪ちゃんには勇気君を家に住ませてること、言った方がいいかな?

安価下
1 言う
2 言わない
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 01:15:38.96 ID:bwluhG0to
1
187 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 01:20:21.71 ID:7clOP4Ny0
りり「じ、実はね、勇気君が外でキャンプしてるの見かけて、家出したらしいんだけど、外、危ないから私の部屋に住んでもらうことにしたんだ」

雪「え? お、男の子だよ!?」

りり「う、うん」

雪「勇気君、悪い子じゃなさそうだけど、本当に大丈夫だった?」

安価下
1 その、好きな子だから
2 な、なにもされてないよ
3 自由安価
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 01:21:49.67 ID:hWW3jind0
1
189 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 01:27:43.21 ID:7clOP4Ny0
りり「そ、その、ね……勇気君は、私が、好きな人だから」

雪「え、え?」

りり「……」

多分、もうポーカーフェイスはどこかに行って、真っ赤になって俯いてると思う

雪「……応援してるよ、がんばって!」

りり「う、うん、がんばる!」

あうぅ、ものすごく恥ずかしいよぉ……



そんなこんなで放課後の帰り道……

りり「ゆ、勇気君、あ、あの、がんばってはいるんだけど、そろそろ、限界で……」

お買い物に行きたい気持ちはあったけれど、尿意が限界だった
当たり前だ、もう1日中トイレに行っていないのだから

勇気「りりちゃん、よく頑張ったね」

りり「う、うん、がんばったから、だ、だから、も、もう行っていいよね?」

安価下
1 だめだよ
2 じゃあ、また一緒に
3 草むらの中に連れ込まれ……
4 いいよ
5 自由安価
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 01:28:42.10 ID:WR43LQGqO
4
191 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 01:33:43.01 ID:7clOP4Ny0
勇気「うん、いいよ」

りり「あ、ありがと、ちょっと行ってくるね」

な、なんだろう、少し残念な気分もした
とりあえず、コンビニのトイレによってすぐ勇気君を追いかける

りり「あの、この後買い物に行くんだけど、昨日のあれ、ゆるすからさ、荷物持ち、してほしいな」

勇気「許すって、りりちゃん、まだ立場わかってないんだ」

りり「え?」

勇気「じゃあ、荷物持つから、早く買い物行こうか」

りり「う、うん」

な、なんでだろう、怖いはずなのに、また、ドキドキしてる……



買い物を終え、荷物を持って家に帰ると、勇気君がすぐに部屋の鍵を閉めた

りり「ゆ、勇気君?」

安価下
1 押し倒されます
2 脱ぐように言われます
3 キスからの口での攻め
4 自由安価
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 01:39:41.37 ID:JqaiqDDCO
4 3+全身触られて気持ちよくされる
勇気の男性器が大きくなってるのが分かって嬉しくなる
193 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 01:46:20.72 ID:7clOP4Ny0
荷物が地面に落ちる音がする
卵、買わなくてよかったなんて思っていると唇を奪われた
そしてそのまま、ディープキスをされる
そのまま、身体中を触られる
制服をめくられ、ブラを外されつつ胸を揉まれたり、スカートをめくられ、パンツも脱がされてしまう
でも、抵抗は出来ない
それどころか、おなかのあたりに当たっている勇気君の男性器が大きくなっているのに気づいて、すごくうれしく感じてしまう

りり「んっ、ぷはっ……ゆう、きくん……」

安価下
1 もっとしてほしい、と自ら女性器を広げる
2 勇気の男性器をフェラする
3 こんな時に尿意が……(りりちゃんおしっ娘ルート)
4 自由安価
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 01:46:47.24 ID:9luvqz2Ro
2
195 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 01:52:37.42 ID:7clOP4Ny0
りり「おっきく、なってる……私のせいだよね?」

そう言いつつ、私は勇気君の腰のベルトを外し、ズボンとパンツを脱がす

勇気「っ」

りり「ん、変な、味……ちゅぅ」

水音を立てながら、フェラを始める
勇気君のおちんちんは変な味がしたけど、全然嫌じゃなかった
舌を使ってできるだけ、勇気君が気持ちよくなるようにと攻め続ける
勇気君はそんな私の頭を掴み、急に腰を振り始める

りり「んっ、んぅ」

勇気「りりちゃん、りりちゃんっ」

おちんちんがだんだんとびくびくしてきた
私は……

安価下
1 思わず口を離す
2 喉の奥に先っぽが押し付けられる
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 02:12:41.57 ID:hWW3jind0
2
197 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 02:19:01.21 ID:7clOP4Ny0
思わず口を離そうとするも頭を無理やり抑えられてしまい、先っぽが喉に当たる
同時に、熱いものが私の中に注がれた

りり「んぐっ、んんっ」

苦い、苦しい、それなのに息ができない
流石に私はびくびくと震え、勇気君を思いきり押し、口元の自由を取り戻す

りり「げほっ、げほげほっ、はぁ、うぅ、けほけほっ……」

勇気「いてて……りりちゃん、ひどいなぁ」

りり「ご、ごめんなさい……でも、どうしても、苦しくて……」

勇気君の精子を口から流しながらそう言う
すると勇気君が私の頭を撫でる
なんだか、うれしいような恥ずかしいような

安価下
1 勇気「じゃあ、またお仕置きで言う事一つ聞いてね?」
2 とうとう本番
3 一旦ここまで、お夕飯の準備
4 自由安価
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 02:27:00.02 ID:4O3iJjVgO
明日は朝からトイレ禁止
199 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/02(火) 02:30:51.27 ID:7clOP4Ny0
(1で、という意味でとらえさせえていただきます)

勇気「じゃあ、またお仕置きで言う事聞いてね? 明日は朝からトイレ禁止で」

りり「さ、さすがにそれは、絶対我慢できないよ……」

勇気「じゃあ、がんばって我慢しないとね」

りり「う、うぅ……」

勇気「それに、帰り道で我慢してるりりちゃん、すごくかわいかったからね」

りり「そ、そんなこと言わないでよぉ……」




夕食を作り、お風呂にも入って、ご飯と宿題を終えて、夜になった
私と勇気君はいまだに本番はしていない
なんだか、変な関係だ

安価下
1 夜這いに行く
2 流石に今日はもう眠る
3 自由安価
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/02(火) 07:02:38.17 ID:10bT4qdDO
1
201 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/13(土) 07:08:14.62 ID:Rn4T0Kv50
……夜這いに行こう
勇気君は本当に私のこと好きなら、答えてくれるはず
そう考えて寝室へ忍び込む
そっちがその気がないのなら、人間が一番無防備になる瞬間を狙って襲うしかない

りり「勇気君、お邪魔するよー」

勇気君の部屋へ忍び込むと布団で寝ている彼のそばに行く

安価下
1 脱がせてさわさわ
2 肉棒をしこしこ
3 自由安価
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/13(土) 07:35:18.16 ID:+fcE8oC3O
1
203 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/13(土) 07:42:37.25 ID:Rn4T0Kv50
寝ている勇気君の服を脱がせ、そして大事な場所を触ってみる
寝ていても反応を示すものなのだろうか
正直わからない

りり「……やっぱり起きてる時よりは反応がない気がする……」

少しだけ口で舐めてみるとやっぱり少しずつ大きくなる

りり「な、なんか、少しだけ変な気分に……」

やりながら自分のスカートの中に手を入れる
少し、濡れてる
つい自慰をしながらになってしまう

安価下
1 勇気君が起きた
2 寝ている間につながる
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/13(土) 09:21:18.63 ID:HgKh1m+aO
1
205 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/13(土) 09:46:45.72 ID:Rn4T0Kv50
勇気「りりちゃん?」

りり「あ……」

勇気「何してるの?」

りり「……」

安価下
1 無言で続ける
2 泣く
3 自由安価
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/13(土) 09:51:59.23 ID:HgKh1m+aO
3 好きと言ってキスしながら続ける
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/13(土) 09:52:35.05 ID:HgKh1m+aO
あ、ごめんなさい連取だった安価したで
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/13(土) 10:22:28.67 ID:GH7X2+W60
>>206
209 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/13(土) 11:06:57.52 ID:Rn4T0Kv50
りり「勇気君、好きだよ」

そう言ってキスをする
そしてそのまま足を開く

りり「ふふ、起きたおかげで、硬くなった」

勇気「りりちゃん、なんで」

りり「言ったよね、好きだからだよ、逃がしたくないから」

そう言って私は……

安価下
1 腰を下ろした
2 腰を下ろす前に勇気君に取り押さえられた
3 自由安価
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/13(土) 11:38:10.91 ID:QwUBt2p8O
1
211 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/13(土) 12:20:30.11 ID:Rn4T0Kv50
腰を下ろした
痛みと気持ちよさが同時に湧き上がっていく

りり「っ」

勇気「りりちゃん……っ」

りり「勇気くんっ、すきっ」

まるで、それに応えるかのように勇気君が腰を振る

勇気「りりちゃん、ボクも好きだよっ」

りり「っ」

嬉しい……
私は、やっぱり彼が好きだ

りり「やっと、一つになれた」

勇気君……

りり「大好き」

その言葉を言うと同時に、おなかの中が熱くなるのを感じた
それも、すごくうれしく感じた



翌朝
腰が痛い
なんだかんだであの後何度も出されてしまった
きもちよかった……

安価下
1 双子に会いに行く
2 勇気と朝の時間を過ごす
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/13(土) 13:02:41.30 ID:LdUExKUNO
1
213 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/31(水) 23:02:51.27 ID:Nb9d49Xy0
双子に会いに行こう
そんなわけで隣の部屋に行くと

雪「おはよー、りりちゃん」

雪ちゃんが玄関の扉を開けた

安価下
1 一緒に朝ご飯を食べよう
2 春ちゃんは起きてる?
3 自由安価
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/31(水) 23:10:54.61 ID:STYWBjJQO
2
215 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/31(水) 23:24:38.36 ID:Nb9d49Xy0
りり「春ちゃんは起きてる?」

雪「えっと、まだ寝てるかな……」

りり「今日も私が起こしに行こうか?」

雪「じゃあ、お願いしちゃおうかな?」

りり「わかったよ」

という訳で、春ちゃんの部屋に入った私
さぁ、どうしよう?

安価下
1 普通に起こす
2 少し脱がす
3 部屋を漁る
4 自由安価
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/31(水) 23:27:40.14 ID:5n4bgigko
2
217 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/07/31(水) 23:43:00.52 ID:Nb9d49Xy0
服を少し脱がしてみよう
まずは上のボタンを少し外して……
あ、ノーブラ
まぁ、寝てたからしょうがないか
下の方も脱がして……あ、お子様パンツ
ふふ、かわいいなぁ

春「……」

まだ寝てる

安価下
1 また制服に着替えさせる
2 もっと脱がす
3 パンツの上からいじる
4 パンツを脱がして制服を着せる
5 自由安価
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/01(木) 00:00:27.71 ID:T4XJVaE0O
1
219 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/08/01(木) 06:15:32.80 ID:lUWjbh9g0
寝ぼけて自分で着替えたと思い込ませるためにも制服に着替えてもらおう
ブラは……まぁ、つけないでいいか
……全然起きないなぁ。よし、着替え完了
そろそろ雪ちゃんが来そうだけど、どうしよう?

安価下
1 ちゃんと起こす
2 自由安価
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/01(木) 07:48:05.64 ID:2vS5cuIyO
1
221 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/08/01(木) 08:24:38.06 ID:lUWjbh9g0
りり「春ちゃん、起きて? もう起きないと遅刻しちゃうよ?」

春「……」

りり「おきてー」

春「……」

あ、目を開けた

春「……」

あ、またねちゃった

雪「お姉ちゃん起きた?」

りり「寝ぼけて制服には着替えたみたいだけどおきないよ」

雪「寝ぼけて着替えたんだ……」

安価下
1 あとは雪ちゃんにお願いしよう
2 春ちゃんが寝てる横で雪ちゃんを襲おう
3 もう朝ご飯にしよう
4 自由安価
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/01(木) 08:39:43.80 ID:QA29qmhYO
今のうちに姉妹の朝食に超強力な利尿剤を仕込む
223 : ◆VroVrra0Q/tT [saga]:2024/08/01(木) 08:53:18.18 ID:lUWjbh9g0
超強力な利尿剤なんて持っていないよ……
なんて思っていたらなぜかポケットに入っていた
そんなわけで

りり「やっぱり雪ちゃんが起こした方がいいかもね、私はいったん家に帰るね」

雪「うん、またあとでね」

そしてリビングを出る前にこっそりと利尿剤を2人の食事に混ぜておいた
……利尿剤……
もしかして、勇気君が私のポケットに入れたのかな?
……わ、私も少しだけ飲んでみようかな?

安価下
1 飲む(りりがおしっ娘になります)
2 飲まない
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2024/10/14(月) 13:17:37.09 ID:shaMSnhjO
2
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/21(月) 10:23:27.08 ID:s5PH4kW4O
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