このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください

【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/12(木) 11:28:46.18 ID:1A8yD58JO
1
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/09/12(木) 11:32:36.84 ID:s9jjubQpO
にゃ
566 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/12(木) 19:43:29.94 ID:Krks1wes0
判定

せつ菜 18+6=24
凛 84+3=87

凛の勝利!

せつ菜(この方も無理矢理連れて来られて気の毒ですが)

せつ菜(私も勝利して早くみなさんのところに戻らなければいけません!)

せつ菜(先手必勝!勝たせていただきます!!)

合わせた尻を素早く引いて反動をつけて凛の尻にぶつけようと先手を取って動く

凛「うわっ!もう…危ないなぁ…!」

せつ菜「え…?」

勢いがついたせつ菜の尻がぶつかろうとした直前に凛の腰が引かれ、躱される

凛「そっちがそう来るなら…!お返しだにゃーっ!」

今度は凛が引いた腰を反動をつけてせつ菜にぶつけた。
体重の乗った一撃に大きくバランスを崩してしまい前方に無様に倒れ込んでしまう

せつ菜「う…そ…!」

司会「あーっと!せつ菜選手またしても一撃でやられてしまった!!」

司会「今回は華麗なカウンターで凛選手の勝利だーっ!」

凛「やったよ!かよちん!凛頑張ったよ!」

司会「さぁ、恒例の敗者の運命を決める時間がやってまいりました!」

司会「凛選手は一体せつ菜選手をどうするのか!?」

倒れた身体を腕で支えながら首だけで振り返ると躊躇いながら凛が近づいてきて――


選択肢

敗北したせつ菜に凛が行なう事

安価↓1

567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/09/12(木) 19:43:51.51 ID:/FEwKR9Eo
パンツをずりさげて衣類を捲りあげて観客におっぱい大公開の刑
568 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/12(木) 20:54:02.48 ID:Krks1wes0
せつ菜「何をする気です…か?」

ゆっくりと手をわきわきさせながら近づいてくる凛に恐怖を感じるせつ菜

凛「とうっ!」

うつ伏せのせつ菜のパンツにに手を掛けると一気にずり下げた

せつ菜「!?!?」

せつ菜「い、いやっ!!」

飛ぶように内股座りで座り、両手を太股の間に入れて大事な部分が見えてしまわないように隠す。

凛「凛をお尻で突き飛ばそうとしたこと後悔させてあげる!」

背後に回った凛がせつ菜に抱き着くと勝ち誇ったように言う

せつ菜「あれはそういう競技で……!」

凛「言い訳無用!おっぱい大公開の刑だにゃー!」

ブレザーもブラウスも一緒くたに裾を掴むと捲り上げるとブラジャーもずれてしまいせつ菜の胸が観客たちに晒される

観客「おぉ……!」

せつ菜のあられもない姿に観客席からは歓声と溜息が混ざった声が漏れる

せつ菜(うぅ…観客のみなさんが私の胸をあんなに真剣に………)

観客席からの刺さるような視線に思わず右手で胸を隠そうとしたが、制服を捲り上げていない凛の右腕が背後から更に回されてせつ菜の動きを封じた

せつ菜(はぁっ……見られて恥ずかしのに……何故か身体が熱く…っ!)

粟立つ肌と震える胸は羞恥心だけではない別の感情が入り混じっている事に困惑するせつ菜の身体は凛に解放されるまでの間、観客たちに堪能されてしまった


通算成績

せつ菜0勝2敗
注目度-51(-137)


1勝0敗
注目度+51(51)

569 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/12(木) 21:21:17.03 ID:Krks1wes0
5月17日(47日目)夜 県立スタジアム(コロシアム)反省房

せつ菜「むぅん!む…ん!!」

凛に敗北した後、選手たちの大部屋に戻ろうとしたせつ菜は突如、目隠しと猿ぐつわと手錠を嵌められこの反省房に引きずり込まれていた

拷問官「ちょっとせつ菜ちゃん真面目やってるの?」

せつ菜「んんーっ!」

目隠しが外されるとそこは薄暗くさまざまな拷問器具が並ぶ異様な部屋だった。
せつ菜の他にも負けが込んでいる選手が多数連れて来られて責め苦を受け嬌声を上げている

せつ菜(なんですか…この部屋は……)

目にした拷問器具に怯えるせつ菜だが、それらは全て肉体的なダメージを与える為の物ではなく性的な拷問に使われる物であった

拷問官「この部屋はね、せつ菜ちゃんみたいに勝てない人たちが連れて来られて次の試合までに気合を入れ直してもらう為の部屋なの」

拷問官「かわいそうだけど、あなたにお金をかけてるお客もいるんだからもっと頑張ってもらわないと」

拷問官「じゃあ、さっそく――」

せつ菜「ん!んんっ!!んぐぅ!!」

舌なめずりをしながら手を伸ばす拷問官に全力で首を振って拒絶するせつ菜だったが――


選択肢

負けが続いているせつ菜へのお仕置き

安価↓1

570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/09/12(木) 21:23:32.78 ID:pvMXlVTaO
さっきは見られて興奮してただろ?濡れてるぞ?と言葉責めしながら秘部をイジられる
571 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/15(日) 14:38:27.68 ID:wniAy7/B0
拷問官「せつ菜ちゃん、さっき貴女は観客たちに見られて興奮してたでしょ?」

せつ菜「んむ゛っ!?むぅぅーっ!!」

一直線に下着に潜り込んだ右手でせつ菜の秘裂をわずかに開きながら中指を喰い込ませてきた

せつ菜「ふん……うぅんんっ!!」

人差し指と中指で土手を挟み込みながら食い込ませた中指を前後にスライドさせて割れ目を擦る

拷問官「あら?今、ぐちょって音がしたけどこれはなに?」

問いかけに弱々しく首を振るがせつ菜の秘部はまるで存分に濡れている事を周りに知らせるかの如く水音を立てる

拷問官「そういえばせつ菜ちゃん、電気あんまされてた時もすっごく気持ち良さそうだったけど」

拷問官「いじめられるのも好き、大勢に見られるのも好きってなかなかヘンタイなんじゃない?」

せつ菜「うむぅ……」

せつ菜(わ、私はヘンタイなんかじゃ……!)

拷問官「今だってこんなに何かを期待した目をしながら濡らしちゃって」

指先をせつ菜の入り口に浅く潜らせながら左手で後頭部の猿轡の結び目を引っ張り解いた

せつ菜「ぷはっ…!!」

拷問官「さぁ、せつ菜ちゃんは何を期待してたのか教えなさい」

せつ菜「別に何も……!」

拷問官「強がらないで言いなさい!『私は――を期待して負け続けたヘンタイです』って!」


選択肢

1.自分が変態である事を認めてせつ菜がされたいお仕置きを言ってしまう(せつ菜がされたい事を記入)

2.気合と気力を振り絞って認めない

安価↓1

572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 14:48:14.11 ID:9N1TqXk4O
2
573 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/15(日) 15:12:22.02 ID:wniAy7/B0
せつ菜「私はヘンタイなんかじゃありません!!」

潤んだ瞳と震える声で気力を振り絞り流されそうな自分を鼓舞するように拒絶の言葉を口にする

拷問官「じゃあそんなせつ菜ちゃんは次は勝てるわよね?」

せつ菜「…私だって負けたくて負けてるわけではありません」

拷問官「自信ないの?それともお仕置きされるのが楽しみなの?」

せつ菜「そんなことありません!」

拷問官「じゃあ、せつ菜ちゃんには次の試合で勝ちやすくなるように秘密のお薬をあげようか?」

せつ菜「秘密の…お薬?」

下着から手を抜いた拷問官は道具が詰まった金属の棚から瓶を取ってくるとせつ菜に中身を見せる

せつ菜「なんですか…?それは……」

拷問官の手のひらに転がり出た青、緑、黄、ピンクの錠剤を顔に近づけてきた

拷問官「これを飲めば次の試合でとっても力が湧き出る便利な薬よ」

拷問官「特別に選ばせてあげる」

せつ菜「……」


選択肢

1.青、緑、黄、ピンクからせつ菜が選んだ錠剤(複数可)

2.飲まない

安価↓1

574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 15:23:12.29 ID:guOW0fgcO
黄色
575 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/15(日) 15:46:18.39 ID:wniAy7/B0
せつ菜「ではその黄色いので……」

仕方なく黄色の錠剤を選ぶと指で摘まんで口の中に指ごと入れられる

せつ菜(本当にこれだけで試合に勝てるようになるんでしょうか…?)

錠剤を飲み込んでもなにも違いが実感できないせつ菜は胸の中に疑念を抱く

状態異常
せつ菜 尿意(1ターン)
だんだんと強まる尿意により次の試合はパワー、防御、スピードが20下がってしまう

拷問官「ちょうどお迎えが来たみたいね」

気がつくといつの間にかせつ菜と拷問官のそばにコロシアムのスタッフが立っていた

拷問官「頑張ってね!せつ菜ちゃん」

ニヤニヤと笑みを浮かべながら手錠を外した拷問官の意図は分からなかったが反省房から出られるのは願ってもないと言わんばかりにスタッフに着いて出る

コロシアム(フィールド)

司会「さぁ!今日の試合も残りわずかとなってしまいましたがまだまだスタンドの興奮は冷めません!」

司会「この調子で次の試合に行ってみましょう!!」

司会「三度目の正直!悲願の初勝利を手にすることができるのか?」

司会「優木せつ菜と――!」

コールの後に特設リングに上げられたせつ菜はふと違和感を覚えた

せつ菜(あれ…なんだか急にトイレに……)

せつ菜(でも……試合が……!)

せつ菜(大丈夫!深呼吸すればまだどうってことありません!)

司会「対しますはこの選手!!」


選択肢

今回の試合で対戦相手となるエネミー

安価↓1

576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 15:48:02.27 ID:I9DFffwrO
少女型のアンドロイド
577 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/15(日) 15:55:18.54 ID:wniAy7/B0
司会「最新科学の結晶!少女型アンドロイドだーっ!」

一見しただけでは人と区別がつかないほど精巧な作りのアンドロイドが起動するとリングの上に軽々と上ってきた

せつ菜(アンドロイド…!?正面から対峙するとなかなか威圧感がありますね……)

アンドロイドはせつ菜よりひと回り大きく幼げな顔をしているが圧倒的な威圧感を放っている

司会(その科学の結晶とせつ菜選手は一体何で戦うのか!?)

司会(注目の競技内容は――!)


選択肢

せつ菜と少女型アンドロイドが対戦する競技内容

安価↓1

578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 15:58:10.18 ID:s3fX2XnyO
パンチングマシン
579 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/15(日) 18:39:37.63 ID:G0hOVvxO0
司会「パンチングマシン対決に決定!!」

司会「ルールは簡単!このマシンのパッドを殴ってより高いパンチ力を出した方が勝利!」

せつ菜(よくゲームセンターとかにあるアレですね)

せつ菜(早く勝ってトイレに行きましょう!)

スタッフたちがどこからかパンチングマシンを台車に乗せて運んできてリングに設置する

せつ菜(さぁ!行きま――)

ブレザーを脱いでブラウスの袖を捲り、準備を整えるせつ菜だが

司会「皆さんご存知でしょうか?パンチングマシンは、遊戯機器の中では古くから見られる装置で、19世紀末には既にこれに近い遊戯装置があったと思われる。オークションサイト『1stdibs』には、1900-1910年製とされるもの、および1910年製(説明文には1920年代との表記)の2種類のパンチ=ア=バッグ・アーケードゲーム(Punch-A-Bag Arcade Game)が出品されている」

せつ菜(な!?パンチングマシンの説明は後でいいですから早くしてください!)

せつ菜(どんどんおしっこが……)

まさかのパンチングマシンの解説が始まってしまい、尿意が高まってきているせつ菜は内股になり太股を擦り合わせる

司会「この遊具では、挑戦者は所定の代金を支払って、ハンマーで打撃部分を殴りつけると、レールに取り付けられた錘が梃子によって跳ね上げられ、規定以上の打撃力が与えられた場合は、レール先端に取り付けられたベルが鳴るという物で、規定に満たない場合でも錘の上がった高さを測定、この高さに応じて景品が与えられるという遊具(測定と景品の提供は、装置の管理者が行った)で、力自慢の若者が自分の力を誇示したりするのにも利用された」

司会「後に打撃力をハンマーと錘ではなく、強力なスプリングや圧力計などで拳の威力を記録する様式になり、更にそれが自動化されて、今日のゲームセンターに設置されたパンチングマシンへと変化したと思われる。今日の物では、景品の交換があるのは稀であるが、コンピュータが内蔵され、打撃力を精密に測定したり、何回か殴って平均値を出したり、その日の最高パンチ力を表示する・殴った威力に対応して、表示画面で様々な効果映像が流されるなどの工夫が凝らされている。現在有る物では、画面に表示された悪漢の映像が歪んだり、建物や小惑星が砕け飛んだりと、非日常的な効果映像が用意されている物もある。
またその一方で、打撃のテクニックを競う遊戯装置もある。こちらは打撃力よりも、出てきたミットを素早く殴り付ける事で得点を稼ぐという物で、モグラ叩きに近い物である。なお打撃のテクニックを競うものは、パンチングマシンには含まれず、どちらかというとパンチングゲームと呼ばれている(以上出典:フリー百科事典Wikipedia パンチングマシン 項目:歴史より)」

せつ菜「そ、そんなことはどうでもいいですから早くぅ…!」

徐々に堤防を超えそうな尿意に前屈みで涙目になってしまう

司会「さぁ!お待たせしました!どうぞ競技を開始してください!」

せつ菜(下手に力を入れると出てしまいそうですがここは一気にいくしかありません…!)

これ以上先延ばしにすると本当に出てしまうと焦るせつ菜はパンチングマシンのパッド目掛けて拳を振りかぶって――


コンマ判定

せつ菜 パワー60(-20)=40
少女型アンドロイド パワー80

出したコンマ+(パワー/10)=パンチ力(kg)数値の大きい方が勝利
せつ菜は尿意の為コンマが20以下だと…?

安価↓1せつ菜のパンチ力 ↓2少女型アンドロイドのパンチ力

580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 18:40:54.58 ID:OG7MYtjNO
はい
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 21:06:36.36 ID:nKd8KBZqO
582 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/15(日) 22:03:35.55 ID:G0hOVvxO0
判定

せつ菜 58+4=62
少女型アンドロイド 36+8=44

せつ菜の勝利!!

せつ菜「うおおおっ!!」

限界近い尿意を力に変えてパッドを目掛けて全力で拳を振りぬいた。
鈍い打撃音が響くと同時に大きく揺れたパッドを支えていた金属の部品から軋む音が響く

司会「せつ菜選手62ポイント!」

せつ菜(ふっ…渾身の一撃が決まりましたね!)

司会「次の少女型アンドロイドの番です!結果は――」

司会「ああっと!44ポイント!これはせつ菜選手の勝利だ!!」

結果が発表されると同時に歓声が沸き起こる

せつ菜「やった!やりました…!!」

ついに掴んだ初勝利に喜びを爆発させたいせつ菜だったが、既のところまできている尿意に顔を赤らめながらその場で小さく腕を突き上げるだけしかできない

せつ菜(さぁ、早くトイレに……)

司会「敗者の運命を決める時間です!初勝利のせつ菜選手は一体どうするのか見ものです」

せつ菜(そう言えば……でも、今は正直それどころでは!)


選択肢

勝利したせつ菜が敗北した少女型アンドロイドにする事

安価↓1

583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 22:04:28.20 ID:xn4tYPKuO
とりあえず胸と尻を揉んで感触も人間と同じか確かめる
584 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/15(日) 22:42:03.18 ID:G0hOVvxO0
せつ菜(ですが、せっかく手にした権利、使わないのはもったいないです!)

せつ菜「では、失礼して…」

表情は乏しいが少し俯いて勝負に負けて落ち込んでいるようにも見える少女型アンドロイドのすぐ真正面まで行き、白いワンピースの上から胸を揉んでみる

せつ菜「おぉ…柔らかい…!!」

せつ菜(もっと機械的な感じなのかと思いましたがこれは完全に人間と同じ感触です!)

せつ菜(しかもこの子、結構あります!)

幼さの残る見た目とは裏腹に手のひらでしっかりと掴めるくらいの胸の感触についやわやわと揉んでしまう

せつ菜(お、お尻はどうなんでしょう?)

片手で胸を揉みつつ、もう片方の手を回して尻を揉んでみる

せつ菜(お尻も中々…!)

少女型アンドロイド「んっ……!」

胸と尻を揉んでいるとアンドロイドから熱い息が漏れた

せつ菜(もしかしてアンドロイドも感じてるんですか?)

興味本位で胸を揉んでいる手の親指で胸の先端の辺りを服の上から軽くなぞってみるとそこには硬くなった乳首があった

少女型アンドロイド「ああっ!」

敏感な場所への刺激に顔を真っ赤にしたアンドロイドからついに喘ぎが漏れてしまう

せつ菜(ここまで技術が進歩していたなんて…!)

せつ菜(驚きです!!)

その後も時間いっぱいまで少女型アンドロイドの胸と尻を堪能したせつ菜であった


通算成績
1勝2敗

注目度+20(-117)
勝利給として1000円手に入れた(所持金1000円)


選択肢

1.5月18日朝へ

2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.かのん・(夏美)・〇しずく
2.〇真姫・ことり・絵里
3・〇希・にこ

単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
D.△ダイヤ、せつ菜
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択

安価↓1

585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 22:42:15.36 ID:niu9eCloo
にこっち
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 22:42:16.40 ID:W9aXwUEHO
しずく
587 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/15(日) 23:13:11.35 ID:G0hOVvxO0
5月18日(48日目)朝 空腹度3/10 疲労度3/10 臨時避難キャンプ

にこ「全く、手続き手続きってホント融通が利かないわね…」

希「まぁ、でもようやく全部終わったみたいやし、これであとは管理室にその護送する人物を迎えに行くだけやね」

にこ「そっちが頼んでるんだから最初からスムーズにいくように手配しときなさいって話よね」

希「どうやらこの避難キャンプはもともと自治体がやってたとこみたいだから、お役所仕事みたいになるもの無理はないんやないかな?」

希「にこっちの怒りは一旦置いといてこれからどうするん?」

にこ「えっと…それじゃあ――」


行動

1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)

2.キャンプから出る

3.管理室に護送対象を引き取りに行く

4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)

5.休む

6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)

7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)

*はターン消費なし

臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(希、にこ)

安価↓1

588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 23:17:25.19 ID:jsZD6wv1O
管理室へ
589 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/16(月) 19:32:00.47 ID:HHhbvv+m0
にこ「それじゃあ、さっさと管理室でその人を引き取りに行くわよ!」

臨時避難キャンプ(管理室)

護送対象の引き取りに管理室までやってきたにこたちだが、そこでもかなりの時間待たされて疲弊しだした頃ようやくその人物が連れてこられた

にこ「ん…?一体どうしたのよ?」

連れて来られた人物は後ろ手に手錠を掛けられた上に腰縄で縛られている

避難キャンプのスタッフ「こいつはウチのキャンプからずっと物を盗んでいた大泥棒でね」

スタッフ「ようやく捕らえたんだが、どんな取り調べにも全く口を割らないから仕方なくお前たちの来たマーケットに買って貰おうって事になったんだ」

希「泥棒…」

果林「……」

諦めているのか果林は常にどこか遠くを見ている

スタッフ「キャンプの入口に改造した台車を用意しておいたからそれで護送してくれ」

スタッフ「では、確かに引き渡したからな?」

にこ「え、ええ…」

半ば強引ににこに腰縄の先を渡すとスタッフはさっさと持ち場に戻ってしまった

にこ「まさか泥棒の護送だなんて聞いてないわよ…」

希「う〜ん…泥棒…」

どこか腑に落ちなさそうな希は何かを考え込む


選択肢

1.果林を護送用の台車に乗せてブラックマーケットへ向けて出発する

2.まだ出発しない

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1

590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/16(月) 19:37:12.91 ID:LzBRbZdFo
ここにいてもひどい目に合わされそうなので1
591 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/17(火) 02:27:24.54 ID:O5YWt2wq0
にこ「ここにいても仕方ないから、とりあえず行きましょう」

持たされた腰縄の先を仕方なく握ったままキャンプの入口にあると言う護送用の台車まで向かう

イベント(泥棒として捕らえられた果林を虹ヶ咲のメンバーが直接目撃してしまう)

希「これがその護送用のヤツ?」

キャンプの入口に置かれていたのはリヤカーに鉄柵のカゴが取り付けられただけの簡素すぎる代物だった

にこ「ただのリアカーじゃない!全く…ほら、乗りなさい」

後ろの柵を開いて中に果林を乗せようとした時、背後で何かをひっくり返したような音が鳴り響く

???「そん…な……!」

振り返るとそこには足元にキャンプで配給される食事の入ったトレーを落として中身をばら撒いたしずくが立っていた

果林「…!!」

果林「しず……っ……」

一瞬しずくに反応した果林だがすぐに黙って背中を向ける

しずく「待ってください!どうして…!!」

果林の背中に追いすがるように駆け寄ってくるしずく

にこ「あ!ちょっと!」

にこ(なにこの子知り合いなの?)


選択肢

1.しずくと果林を引き離す

2.何もしない

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1

592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/17(火) 02:29:31.18 ID:Vf48FKiJo
3
一応しずくと果林の間に立って触れさせないようにしつつ話を聞く
593 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/17(火) 03:21:29.81 ID:O5YWt2wq0
にこ「あ!ちょっと!待ちなさい!」

駆けよって来るしずくと果林の間に素早く割って入り制止する

しずく「どいてください!」

それでも強引ににこを押しのけようとするしずくを何とか抑えて果林に触れさせない

にこ「アンタ何?この人の知り合いなの?」

しずく「そうなんです!果林さんは同好会のメンバーで私の先輩なんです!」

希「少し落ち着こっか?」

取り乱すしずくを宥める希

果林「知らないわ…」

しずく「え…?」

果林「そんな人、私の知り合いにはいないわ」

ようやく口を開いた果林から発せられた突き放すような言葉にしずくは固まってしまう

かのん「桜坂さん!急に走って行っちゃって…何があったの?」

かのん「あっ……」

そこへしずくの後を追ってきたかのんが追いついてきたが、果林の顔を見るなり気まずそうに視線を逸らす

にこ「なんだか状況がややこしくなってきたわね…」

希「それよりもにこっち!」

促されて周りを見るとこの騒ぎに気づいたキャンプを行き来する人たちが遠巻きににこたちを見物していた

希「あんまりゆっくりしてる暇はなさそうやね」


選択肢

1.会話を打ち切って出発する

2.出発せずに様子を見る

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1

594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/17(火) 03:24:02.85 ID:zu2lw2GfO
悪いけど私たちも仕事だからと出発
来たければ来ても良いように行き先は教えといてあげる
595 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/17(火) 15:55:37.78 ID:KAA3x5vo0
にこ(野次馬が増えてこれ以上騒ぎになる前にここを出た方が良さそうね…)

にこ「ほら!出発するからそこをどきなさい!」

しずく「待って…!」

希がしずくを押しとどめているうちに果林を荷台に乗せて扉にカギを掛ける

にこ「悪いけど私たちも仕事なのよ、さぁ行きましょう」

しずく「うぁぁ…っ!やっと……同好会のメンバーと会えたのに……っ!」

抑えられていたしずくは希にきつく抱き着いて腕の中で嗚咽を溢していた

にこ「……」

にこ「あ〜あ、これからわざわざ西にあるブラックマーケットまで行かなきゃならないのよ?」

にこ「ホント面倒だわ…」

わざとらしく大声で愚痴を言うと荷台の鉄カゴの中に座っていた果林がふっ…と笑う

果林「そうかしら?旅にはこれ以上ない良い天気じゃない」

果林「こんなに天気のいい日にはビリヤードでもしたわいわね」

にこ(ビリヤード?ビリヤードって天気関係あった?)

にこ「希!行くわよ!」

希「ごめんな?」

一言謝りながら胸の中のしずくを離すとその場に膝を着いて崩れ落ちる。
希がにこの元に戻るとリヤカーを護衛隊のメンバーが引いて一行はブラックマーケットへの道のりへ出発した


行動

1.進む(休憩地点まで0/5→1/5)(コンマ01-25何もなし 26-50POI発見 51-75武器 76-99イベント 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(不可)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

5.降伏(依頼放棄)

安価↓1

596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/17(火) 15:57:37.09 ID:afAp4qd1O
はい
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/17(火) 15:58:26.20 ID:afAp4qd1O
1で
598 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/17(火) 16:16:44.03 ID:KAA3x5vo0
判定09

にこ「リアカーと言えど、こんなにガレキだらけな上にこんなに最悪な道路じゃ少し進むのも一苦労ね…」

荒廃し市街地の割れていたり隆起が激しい路面を避けて進まなけらばならない為、にこたちはいつまでもたっても前に進んでいないような錯覚に陥っていた

何も見つからなかった


行動

1.進む(休憩地点まで1/5→2/5)(コンマ01-25食料 26-50襲撃 51-75何もなし 76-99イベント 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(不可)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

5.降伏(依頼放棄)

安価↓1

599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/17(火) 16:18:31.54 ID:8EXHiQ7yO
1
全力疾走
600 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/18(水) 22:26:29.04 ID:WCd0vs930
判定54

にこ「このままのんびり進んでても仕方ないわ!」

にこ「ここは一気に突破するわよ!」

にこ「ついてきなさい!」

先頭に立ったにこは道のりに苦戦する希と護衛隊を激励して荒れた市街地を一気に駆け抜けた

何も見つからなかった

進行度+1(3/5)
疲労度+1(4/10)


行動

1.進む(休憩地点まで1/5→2/5)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75食料 76-99イベント 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(依頼放棄)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

5.降伏(不可)

安価↓1

601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/18(水) 22:29:12.96 ID:AXH82qAXO
1
602 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/18(水) 22:45:59.52 ID:WCd0vs930
判定96 イベント

一行のペースが安定したきた頃、進むペースが一定になり余裕が生まれて必然的ににこと希の間にも雑談が生まれた

にこ(せっかくだし、余裕があるうちに話しておきたい事はなかったかしら?)


選択肢(いづれの選択肢も進行度+1)

1.希と雑談する

2.果林になにがあったのか聞く

3.果林にさっきの子(しずく)の事を聞く

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1

603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/18(水) 22:46:34.69 ID:39HG/E12O
2
604 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/18(水) 23:14:13.76 ID:WCd0vs930
にこ「どうしてこんな事になったの?何か事情があるんでしょう?」

揺れる荷台の上で静かに座っている果林に尋ねてみる

果林「別になにもないわよ?」

にこ「なにもないって…なにもなければこんな囚人みたいな扱い受けていないでしょ?」

果林「…そうね、あの避難キャンプに盗みに入って失敗して捕まったくらいかしら?」

にこの問いに自嘲気味に笑いながら答える果林

にこ(泥棒って話はホントだったの?)

にこ(こんな世の中じゃ生きていくためには仕方ないのかもしれないけど……)

にこ(出発する前に知り合いだって子が取り乱してたけど、あの子の反応を見る限りじゃそんな事をする人じゃないって感じだったわ)


選択肢(☆は条件を満たした事による固有選択肢)

1.きちんと事情を話すよう説得する(器用60)コンマ01-60で説得成功

2.☆今向かっているブラックマーケットで自分も酷い目に遭った事を教えて事情を話してもらう(器用60+20)01-80で成功

3.これ以上は聞かない

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1

605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/18(水) 23:14:53.62 ID:AAj8UQAgO
1
606 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/18(水) 23:54:45.54 ID:WCd0vs930
判定62 失敗

にこ「何か事情があってそうせざるを得なかったんでしょ?」

にこ「それを話さないとここのままじゃホントに泥棒として…!」

果林「仮に事情があったとしてそれを話したら逃がしてくれるのかしら?」

にこ「う…それは………」

果林「捕まってからずっと耐えてきたのに今更話すことなんてないわ」

にこ「でもそれじゃ――!」

なおも食い下がろうとするにこの肩に希がポンと手を置いて宥める

希「きっと話したくても話せない事があると思うんよ?」

希「だから、察してあげよ?」

にこ「…………はい」

希(今は『はい』って言った?にこっちが?)

いくら納得はできなくても果林が話す意思を見せない上に希に諭されてしまっては渋々諦めるしかなかった

607 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 00:09:08.03 ID:ZsyM4Q/X0
5月18日(48日目)昼 空腹度4/10 疲労度5/10 臨時避難キャンプ〜ブラックマーケットへの道(休憩地点)

にこ「ようやく半分ってところね」

一行はブラックマーケットまでの道のりを半分ほど進んだ所で一度歩みを止めて休息をとっていた

にこ(すぐに出発してもいいけど、しばらく休んでいっても良さそうね)

にこ(どうしようかしら?)


行動

1.進む(ブラックマーケットまで0/5→1/5)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75何もなし 76-99POI発見 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(依頼放棄)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.休む

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏(不可)

7.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)

安価↓1

608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 00:09:46.65 ID:vHEy+sVIO
休む
609 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 02:26:17.89 ID:ZsyM4Q/X0
にこ「少し休んでから出発しましょう」

希「そうやね!あなたも疲れたやろ?」

果林「…そうね」

地面に座って止めているリアカーにもたれ掛かってにこたちは身体を休めた

疲労度-5(0/10)

5月18日(48日目)夜 空腹度5/10 疲労度0/10 臨時避難キャンプ〜ブラックマーケットへの道(休憩地点)

にこ「ん……もう夜?」

いつの間にか座ったまま眠りに落ちていたにこが目を覚ますと辺りはすでに暗くなり始めていた

にこ(そろそろ出発するべきかしら?)


行動

1.進む(ブラックマーケットまで0/5→1/5)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75何もなし 76-99POI発見 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(依頼放棄)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.休む

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏(不可)

7.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)

安価↓1



610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 02:26:30.73 ID:quQpT3PoO
コミュニケーション
希が疲れをほぐすといって果林の肩を揉むが事故(のふり)で胸をわしわしする
611 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/19(木) 13:23:34.33 ID:w1+4PMyh0
コミュニケーション(希・果林)


希「ここまでの長旅で疲れたやろ?少し肩でも揉もっか?」

果林「い、いいわよ別に…」

希「まぁまぁ、遠慮せんと!」

突然の提案に戸惑う果林をよそにリアカーの荷台に乗り込んだ希は後ろに回って肩に手を添える

希「お客さん、だいぶ凝ってますねー」

手のひらで肩を優しく摩りながら指先で肩のツボを指圧していく

果林「んっ…子供の頃からなんでか分からないけれど肩が凝りやすいのよね」

希「そりゃあねぇ…」

希と果林の視線が一気ににこへと向く

にこ「こっちを見ないでもらえる?」

希(フフフ…ならその肩こりの原因をチェックしてみらんといかんね)

希「あっ!手が滑って…!(棒)」

肩を揉んでいたはずの希の手はなぜか果林の腋をくぐって両胸を手のひらで掴んでいた

希(おぉ…!これは…見た目通りの大きさと下着と服の上からなのにしっかりと弾力がウチの手のひらを押し返してくる!)

希(これほどのモノは滅多に出会えない…!)

手が滑って胸を触ってしまったはずなのに希の手のひらは離れる事なくわしわしと揉みしだく

果林「あんっ!もう…こんなおいたをするなんて」

果林「で・も、中々上手じゃない!」

希(な゛っ!?ウチのわしわしを受けてこんなに余裕なんて!)

希(普通『キャーッ!』とか『なにやってるの!』とかみんなそういう反応なのに…!)

果林(ななななななななんでこの人はいきなり胸を…!!)

果林(しかも相当手慣れてる手つき…!)

果林(はっ!もしかして休憩と言うのもホントはこういう事をするための…!?)

心の中で思った通りの反応が帰ってこずに困惑しながらもわしわしの手が止められない希と余裕ぶった笑みを浮かべながら内心で激しく動揺する果林は互いの胸の内が分からずにしばらくそのまま固まっていた

にこ「何やってんのよ……あんたたち」

友好度+2
希⇔果林(2)

612 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/19(木) 13:28:33.70 ID:w1+4PMyh0
にこ「いつまでやってんのよ!」

希「はっ…!つい手が止まらなくて…」

無心で果林にわしわしを続ける希を正気に戻す

にこ「全く遊んでるヒマなんてないのよ!」

希「遊びやない、ウチは真剣やった!」

にこ「アンタの怖いくらい真顔で胸を揉んでる姿を見たら真剣なのは分かるわよ!」

にこ「…ってそういう意味じゃないから!」

にこ「ほら!さっさと――」


行動

1.進む(ブラックマーケットまで0/5→1/5)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75何もなし 76-99POI発見 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(依頼放棄)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.休む

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏(不可)

7.コミュニケーション*(本日分完了)

安価↓1

613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 13:33:42.25 ID:qfEKmqC6o
1
614 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 13:50:51.06 ID:w1+4PMyh0
判定25

にこ「さっさと出発するわよ!」

再び一行はリアカーを曳いてすっかり日の落ちた市街地を進んでいく

にこ「それにしてもどこを見ても崩れた建物ばっかりね」

希「悪い人も隠れてるかもしれないから気ぃ抜いたらいかんよ?」

にこ「分かってるわよ…」

昼間と違って音一つない静寂な空間をゆっくりと警戒しながら進んだ


行動

1.進む(ブラックマーケットまで1/5→2/5)(コンマ01-25お金 26-50何もなし 51-75襲撃 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(依頼放棄)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.休む

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏(不可)

7.コミュニケーション*(本日分完了)

安価↓1

615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 13:53:58.61 ID:wbsNk6LGO
1
616 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 14:20:42.06 ID:w1+4PMyh0
判定61 襲撃

レイダー1「いいもの運んでんじゃん!」

レイダー2「その荷物、大人しく渡してもらおうか?」

前方のビルの影から複数の襲撃者たちが武器を持って近づいてくる

希「言ったそばから…!」

友好さなど微塵も感じられない態度の襲撃者たちに、にこたちは固く拳を握って最悪の事態に備える

護衛隊1「ここは任せて下がって!」

リアカーを曳いていた護衛隊が素早く武器を抜いてにこたちの前に出て襲撃者たちとの間に割って入る

護衛隊「……」

レイダー「……ちっ!このまま戦っても割に合わねぇ…!仕切り直すぞ!」

武器を構えたままにらみ合っていた両者だが分が悪いと判断した襲撃者たちは一旦諦めて退いて行った


護衛隊や傭兵や特別な仲間について
※護衛部隊や傭兵等を雇用していたり仲間にしている状態だと代わりに(あるいは一緒に)戦う事ができます
護衛部隊や傭兵の育成については時期を見て導入の是非を問った後に判断します


行動

1.進む(ブラックマーケットまで2/5→3/5)(コンマ01-25何もなし 26-50医療品 51-75何もなし 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(依頼放棄)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.休む

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏(不可)

7.コミュニケーション*(本日分完了)

安価↓1

617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 14:21:09.66 ID:qfEKmqC6o
ステータスなどを確認
618 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 15:35:47.01 ID:w1+4PMyh0
にこ「またいつあんなヤツが来るかも分からないから今のうちに状況を把握しておきましょう」

パーティ

矢澤にこ
HP600/600 MP100/100 パワ20 防御30 スピ40 賢さ30 器用60 
武器なし 服 奴隷の服 防具なし

特技
『にっこにっこにー』消費MP50 Lv.1(0/10)戦闘時に使うと何らかの効果を発揮する………かも


東條希 友好度 果林(2)
HP500/500 MP150/150 パワ50 防御60 スピ30 賢さ50 器用40 
武器なし 服 音ノ木坂の制服 防具なし

特技
『わしわし』消費MP50 Lv.1(1/10)戦闘時に味方に使用するとバフかデバフを掛けられる


所持品

スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金400円)
スキルポイント0
生徒手帳

(医療品)湿布(HP+100)x2
(食料)弁当(空腹度-6)

同行中

朝香果林 友好度 希(2)
HP400/400 MP200/000 パワ40 防御20 スピ50 賢さ20 器用70 
武器なし 服 虹ヶ咲の制服 防具なし

護衛隊1 HP300/300 MP100/100 武器 鉄パイプ(ダメージ+15)
護衛隊2 HP300/300 MP100/100 武器 ハンティングナイフ(ダメージ+20)

元奴隷の少女 HP100/100 MP50/50 武器なし 服 奴隷の服

619 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 15:36:50.29 ID:w1+4PMyh0
にこ(今の状況はこんなところかしら?)

にこ「それじゃあ、――!」


行動

1.進む(ブラックマーケットまで2/5→3/5)(コンマ01-25何もなし 26-50医療品 51-75何もなし 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(依頼放棄)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.休む

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏(不可)

7.コミュニケーション*(本日分完了)

安価↓1

620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 15:42:38.97 ID:qfEKmqC60
1
621 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/19(木) 21:09:49.67 ID:ZsyM4Q/X0
にこ「これまだ飲めるかしら?」

通りかかった商店の廃墟の中にあった冷蔵ケースの中に残されていた牛乳パックを手に取る

希「うーん、一応このケースはまだ動いてるみたいやから大丈夫だと思うけど…」

にこ「消費期限もまだ大丈夫…行ける!行けるわ!」

希「お腹壊しても知らんよ?」

(食料)牛乳(空腹度-1・HPMP+100)を手に入れた


行動

1.進む(ブラックマーケットまで3/5→4/5)(コンマ01-25装備 26-50武器 51-75何もなし 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(依頼放棄)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

5.降伏(不可)

安価↓1

622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 21:10:44.29 ID:+98yZaC60
全力疾走1
623 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 21:23:24.77 ID:ZsyM4Q/X0
判定29

にこ「目的地はもうすぐそこよ!全速力で行くわよ!」

一行はリアカーを全速力で曳いて目的地であるブラックマーケットの入口へと向かった

(武器)ラクロスクロス(ダメージ+15耐久8/8)を手に入れた
進行度+1(5/5)
疲労度+1(1/10)

にこ「ふぅ…やっと着いたわね」

希「みんなお疲れ様!」

にこ「まだ終わりじゃないわよ?引き渡すまでが依頼なんだから」

裏路地に作られたブラックマーケットの門をくぐってにこたちは中へと入って行った


選択肢

1.5月19日朝へ

2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.かのん・(夏美)・〇しずく
2.〇真姫・ことり・絵里
3・希・〇にこ

単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
D.△ダイヤ、せつ菜
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択

安価↓1

624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/09/19(木) 21:23:32.93 ID:LTMWf+5BO
梨子
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 21:23:33.40 ID:epETdpxZO
しずく
626 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 21:42:18.68 ID:ZsyM4Q/X0
5月19日(49日目)朝 ??? 桜内梨子


選択肢(梨子のスタート地点)

1.暗くて湿気が酷い場所

2.暑さに包まれた場所

3.孤独な場所

4.不規則に揺れている場所(難易度:超高)

5.封鎖された場所(難易度:高)

6.かつては賑わっていた場所(難易度:超高)

7.不気味で怖い場所(難易度:高)

安価↓1

627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 21:43:27.39 ID:+98yZaC6o
7
628 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 22:34:20.88 ID:ZsyM4Q/X0
5月19日(49日目)朝 空腹度0/10 疲労度0/10

梨子「うぅ…なんでずっとここに戻ってくるのよ…」

Aqoursのメンバー探し回ってあちこちを彷徨っていた梨子は気がつくと林の中にある墓地にたどり着いていた。
鬱蒼と茂る雑草や雑木に囲まれて葉鳴りが響く不気味な墓地から足早に立ち去ろうとしてもいつの間にこの墓地へと戻ってくる

梨子(おかしいわ…ちゃんと地面に目印を書いても必ずここに戻ってしまう)

いよいよ不気味さが増してきた梨子の背筋に冷たい汗が伝う

梨子(…!!)

梨子(今、林の中で何かが…!)

目に写る物全てが不気味に見えてしまう心理状態の梨子は墓地の奥の林の中で何か動くものを見たような気がした

梨子「な、なに……気のせい…?」

それ以降“何か”が動いた気配を感じなかった梨子は少しずつ後ずさる

梨子(このお墓を管理しているお寺がすぐ近くにあるみたいだけど……)

梨子(あそこはあそこで不気味だわ…)


選択肢

林の中から梨子を見ていたエネミー

安価↓1

629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 22:35:28.67 ID:AaDJ2B4DO
可愛らしい服を着た女性
630 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/19(木) 23:13:42.01 ID:ZsyM4Q/X0
梨子(お寺に行ってみるべきかしら…?)

梨子(それともまだここから抜ける道を探した方が…?)

墓地から少し離れたところにある寺を目を凝らしてみると全ての雨戸が閉じられて人の生活感はなさそうだった

梨子(ここにいても気味が悪いし、どうしよう…?)


選択肢

1.お寺に行ってみる

2.抜け道を探すために林に入る

3.墓地を探索する

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1

631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 23:14:04.90 ID:XBUriPbZO
2
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 23:14:06.10 ID:BahquPICO
1
633 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/20(金) 23:18:54.23 ID:ZbtB6f/s0
梨子(とにかくこんな不気味な場所から早く抜けないと!)

何度も何度も戻ってきてしまう墓地から離れたい気持ちに駆られた梨子は再び鬱蒼な林へと足を踏み入れる

梨子(朝になったばかりのはずなのに暗いわ…)

雑木に日光が遮られて暗い林と墓地の境界に立つと嫌なくらいジメジメした空気が肌に触れる

梨子(とにかく進んでみましょう)

今度こそはと雑木林の中へ一歩踏み出した


選択肢

雑木林に大量に仕掛けられたえっちなトラップ

安価↓1

634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 23:19:38.10 ID:lvN/4UHno
えっちな網の罠
635 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/20(金) 23:44:39.37 ID:ZbtB6f/s0
梨子(…行きましょう!)

腹を括った梨子は歩みを進めると三叉に分かれた分岐点にたどり着いた

梨子(そう、この分かれ道…前回は右に行ったはずだけど…)

梨子(あった!地面に付けていた印がちゃんと残ってたわ!)

分岐点を右に入るところの地面に石で描いた丸印がしっかりと残っている

梨子(確かその先は同じような景色が続いて何も変化はなかったのよね)

梨子(今回は思い切って別の道に進んでみた方がいいのかしら?)

雑木林を抜けるまで0/5


選択肢(三叉に分かれた分岐を――)

1.左に進む(01-50トラップ 51-99食料 00レアアイテム)

2.中央へ進む(01-50何もなし 51-99武器 00レアアイテム)

3.右へ進む(何もなし)

安価↓1

636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 23:45:40.78 ID:/H/gVFZSO
2
637 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/21(土) 18:03:27.81 ID:rPYNFWIx0
判定78

梨子「今回は真ん中の道に行ってみましょう」

直進して中央の道を進んで行く

梨子(草とか木々がどんどん深く…)

梨子(これ…余計に迷っちゃうんじゃ……)

林が深くなるにつれてくるぶし程度の高さだった下草も高くなっていき、膝くらいの深い藪になっていた

梨子(ん…木の棒が落ちてる?)

梨子(これ、先が尖っていて武器になりそうだわ…!)

梨子(武器何て要らないと思うけど一応持って行きましょう)

(武器)木の槍(ダメージ+15耐久5/5)を手に入れた


行動

1.進む(雑木林を抜けるまで1/5→2/5)(コンマ01-25トラップ 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(不可)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.休む

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏

安価↓1

638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 18:16:16.31 ID:V+i9Gy8Go
5 ステ確認
639 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/21(土) 18:57:14.42 ID:rPYNFWIx0
梨子(また道に迷わないように落ち着いて状況を確認しましょう)

梨子は自分の状況を確認した

桜内梨子 親愛度
HP300/300 MP300/300 パワ30 防御40 スピ45 賢さ65 器用65
武器なし 服 浦の星の制服 防具なし

特技
・演奏Lv.1(0/10)


所持品

スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金1000円)
スキルポイント0
生徒手帳

(武器)木の槍(ダメージ+15耐久5/5)


梨子(今の状況はこんなところね)

梨子(それじゃあ――)


行動

1.進む(雑木林を抜けるまで1/5→2/5)(コンマ01-25トラップ 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(不可)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.休む

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏

安価↓1

640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 18:58:44.52 ID:kD19GLsbO
1
641 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/21(土) 20:18:21.94 ID:rPYNFWIx0
判定52

梨子「え…?」

藪の中で何かを踏んだ感触を認識した時には既に頭上に伸びる木の太い枝に仕掛けられた投射機から捕獲用の網が放たれて頭上から梨子に覆いかぶさってきた

梨子「きゃあっ!なによ…これ!」

全身を包みこむ網の中で必死にもがいて脱出を試みるが網は鳥もちのようにねばついておりむしろ余計に絡まってしまい抜け出すのを困難にしてしまう

???「あ!罠に掛かってる!」

懸命に抜け出そうとする梨子のすぐそばから嬉しそうな声が聞こえてきた

梨子「…!!」

声のした方を見るとそこにはいつの間にか可愛らしいフリルのついた薄いベージュのワンピースを着た女性が立っていた

梨子「あの…!助けてください!」

自力では抜け出せない梨子はその人物にすぐに助けてくれるように頼むが女性の返答は梨子を絶望に陥れる

女性「なに言ってるの?せっかく仕掛けたトラップに引っかかってくれた獲物を逃がしたりなんてしないよ?」

女性「それにあなたの事はここに迷い込んできてからずっと見てて貰っちゃおうかなって狙ってたんだよ」

梨子「どういう…意味………?」

明らかに普通ではない女性の様子に恐怖を覚えた梨子は身体が石のように強張ってしまう

女性「それじゃあまずは味見から…」

女性「ここはどんなに大きな声を出しても誰もこないからね!」

梨子「や、やめて!…来ないで!」


選択肢

網に掛かってしまった梨子に女性がする行う事

安価↓1

642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 20:19:01.09 ID:Zl+9DaDjO
後ろからスカートめくってパンツの観察
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 20:19:05.53 ID:V+i9Gy8G0
ハサミで服をチョキチョキ
644 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/21(土) 22:45:17.82 ID:rPYNFWIx0
梨子「あぅ……ひ、ひっ!!」

網に包まれて地面でもがく梨子をうつ伏せに転がすとそのままスカートを捲って下着を露出させる

女性「おおっ!黒だ!大人っぽい!」

女性「しかもいい生地じゃん!」

左右にもがいて女性の視線から逃れようとする梨子の尻をしっかりと両手で保持してパンツを観察する

梨子「いや……見ないで………」

女性「じゃあ、続きはお家でじっくり見ようかな?」

梨子「お家……?」

女性「うん、近くのお寺なんだけど、ってもう長い間誰も住んでないみたいだったから勝手に私が使ってるだけなんだけどね」

女性「この辺は大きなバケモノとか出るから一緒にいた方が安全だよ?」

背負っていたリュックからロープと布を取り出しながらどこか楽しそうに言う安全の言葉に梨子は全く説得力を感じられない

女性「ちょっとごめんねー」

梨子「へ…?や…見えない!」

取り出した布で梨子の目を覆い視界を奪っていく

梨子(このままだと本当にマズイわ…!)

梨子(何とか逃げないと……!)


選択肢

1.全力で暴れる(追加で梨子に女性が行なう事を記入)

2.身の危険を感じて抵抗しない

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1

645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 22:45:45.33 ID:RDR9cDoHO
2
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 22:45:59.21 ID:V+i9Gy8Go
1上半身も脱がしてブラ見られる
647 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/21(土) 23:54:19.50 ID:rPYNFWIx0
梨子(下手に抵抗して怒らせたりしたら何されるか分かったものじゃないわ…)

梨子(ここは大人しくして様子を見て何とかしましょう…)

身の危険を感じた梨子が抵抗しないでいると女性は服と肌に張り付いた網を取り払うとロープで手首を縛った

女性「よし!それじゃあ行こう!」

腕を絡めて立たせると目隠しをされた梨子を導いて寺の方へと歩き出した

5月19日(49日目)昼 放棄された寺

女性「はぁ…久しぶりの誰かの温もり………」

梨子を寺に連れ込むや否や女性はきつく抱きついて匂いと体温を堪能する

梨子「あの…もう……やめて……」

女性「そんなこと言ってもこれからここで二人で暮らすんだからもっと仲良くなった方がいいじゃん!」

無邪気に笑いながら梨子を玄関で押し倒すと腹の上に跨った


選択肢

放棄された寺に連れ込んだ梨子に対して女性がする事

安価↓1

648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 23:54:34.15 ID:V+i9Gy8Go
裸でピアノ演奏させる
649 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/22(日) 14:32:49.93 ID:gVhuvju80
女性「梨子ちゃん指が長くてキレイだねー!なんか楽器とかやってるの?」

腹の上に跨りながら梨子の手首のロープを解きながら女性が言う

梨子「ピアノを少し…」

女性「凄い!ピアノが弾けるんだ!」

女性「そういえばこのお寺の居間に古いピアノがあったからちょっと弾いてみてよ」

梨子「えぇ…?」

唐突なお願いに困惑する梨子だが、女性は目隠しを外すと強引に腕を取って居間へと引っ張って行く。
ところどころ踏み抜きそうになるほど痛んだ床板に足を取られそうになりながらもたどり着いた居間には女性の言う通り埃を被ったアップライトピアノが放置されていた

梨子(これ…ちゃんとまだ弾けるのかしら)

鍵盤蓋を開けてスツールの位置を調整して試しに鍵盤を弾くと、長年放置されていたとは思えない透き通った音を奏でる

女性「よかった壊れてなかったね」

様子を見ていた女性が梨子の後ろに回ると制服に手を掛けて脱がし始める

梨子「ちょっと…!何をしてるんですか!」

女性「大丈夫!気にしないで!」

あっという間に全てを脱がされた梨子は手で胸と大事な場所を隠す

女性「肌とってもキレイだよね。そのままで演奏してみようか?」

梨子(もう…なんでこんな事を……早く演奏して満足してもらいましょう………)

梨子「ん…」

観念した梨子はピアノスツールに座って大きく息を吸ってそっと鍵盤に触れる。
梨子の奏でるピアノのクラシックを聴いていた女性は裸で演奏するその後ろ姿に我慢できなくなり――


選択肢

全裸でピアノを弾く梨子に女性がするイタズラ

安価↓1

650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/22(日) 14:33:40.55 ID:9Na4jMV9o
演奏中に後ろから抱きしめて胸を揉む
感じて音が乱れたらおしおき
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/22(日) 14:34:07.26 ID:6Qjsbp+cO
隣に座って脱がせた下着を観察したり匂いを嗅いだりする
652 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/22(日) 15:13:54.77 ID:gVhuvju80
梨子「ひゃっ!?な、なに!?」

演奏中の梨子の背後から女性が抱き着いて腰から前へ腕を回すと腹を撫でながら手のひらを上らせていく。
やがて梨子の両胸に到達すると手のひらで包み込んで優しく揉み始める

梨子「あっ…ぅ…これじゃ…え、演奏できないからっ…!」

女性「このまま最後まで頑張って演奏してみようか?」

女性「もし、途中で感じちゃって音が乱れたりしたらその時はおしおきだよ?」

梨子「そんな……ぁ!」

なんとか集中力を保ち曲を完奏させようと懸命に鍵盤を弾く

梨子(まだこの曲始まったばかりなのに……!)

深く考えずにクラシックを選択した事を心の中で後悔している梨子の尖り始めた胸の先端を人差し指と中指で軽く挟まれると激しく悶えそうになりスツールがガタリと音を立てた

梨子(ダメ…こんな……でも………演奏しなきゃ……)

必死に快感と戦いながら曲を進めようとする梨子だが――


選択肢

1.力を振り絞って耐える(コンマ01-50で成功、それ以外失敗 失敗時のおしおき内容も記入)

2.全く快感に抗えなかった(おしおき内容を記入)

安価↓1

653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/22(日) 15:15:04.25 ID:67XMI3GFO
2
股の間入り込んで匂い嗅いだりつんつんしたり軽く開いて見たりする
654 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/24(火) 19:34:40.62 ID:qbHkLys/0
梨子(耐えなきゃ…耐えるのよ……!)

歯を食いしばって胸を揉まれる快感を堪えようとした矢先に両胸の先を指先で弾かれてしまい呻き声を漏らしてしまう

梨子「うぅ……んんっ!!」

たった一度胸の先を弾かれただけで全身に快感が駆け巡って腕を縮めて動けなくなる

女性「あーあ…演奏、止まっちゃったね」

梨子「それは………だって……」

女性「おしおき決定だね?」

梨子「お仕置きって何する―――きゃぁぁっ!!」

楽しくて仕方がないと言った様子の女性は梨子の前に回り、足を開かせるといきなり股間に顔を埋めてきた

女性「すぅー…いい匂い…」

梨子「そんなとこ…嗅がないで!」

股の匂いを嗅がれる恥ずかしさに足を閉じようとするが股の間に入り込んだ女性の顔で閉じられない

女性「そんなに恥ずかしがらなくてもぷにぷにしてて可愛いよ?」

真っ赤に顔を染める梨子の土手を指の腹で優しく突くとそのまま軽く割れ目を開いた

女性「中もピンクでキレイ…!」

梨子「いやっ…!見ないで!!」

割り開いた秘部に直接顔をくっつけて匂いをさらに嗅ぐ

女性「少し汗ばんできたね?」

梨子「くぅぅぅ……!」

恥ずかしくて堪らない梨子だが女性はまだまだお仕置きをやめるつもりはないようでその後もしばらくは股間に顔を埋めたまま存分に匂いを堪能していた

655 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/24(火) 19:41:45.85 ID:qbHkLys/0
5月19日(49日目)夜 放棄された寺

梨子に心ゆくまでおしおきと称して股の匂いを堪能した女性は上機嫌に食事と風呂の準備をしていた

梨子(人にあんな事をしておいて呑気な事だわ……)

鼻歌交じりで食事の盛り付けをしている女性はおしおきの後梨子を拘束せずにそのまま全裸で放置している

梨子(人の……匂いを嗅いで満足して油断してるのかしら?)

梨子(今なら逃げ出す事もできる…かも?)

女性に気づかれないように静かに立ち上がった梨子は――


選択肢

1.外へ飛び出す

2.後ろから女性に飛び掛かる

3.何もしない

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1

656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/24(火) 19:42:07.52 ID:4qhKt32LO
一緒に住むならさっきみたいなことはあんまり……って言ってみる
657 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/24(火) 20:09:33.47 ID:qbHkLys/0
梨子(…………)

梨子(あんなに楽しそうにしているとこを見ると……もう少し様子を見てもいいのかしら?)

女性に脱がされ床に放置されていた自分の服を着るとテーブルに食事を並べている女性の元へ行く

女性「ご飯できたから一緒に食べようか!」

恐らく近くで採れた山菜を炒めた料理を配膳し終わった女性は梨子にテーブルに着くように促した

女性「誰かと一緒に食べるのってすごく久しぶり!」

梨子「………」

女性「でも、これからはもう寂しくないから嬉しいなぁ」

向かい合った先で神速嬉しそうな表情を見せる女性にやや気まずそうに梨子は切り出す

梨子「あの…一緒に住むならさっきみたいなことはあんまり……」

女性「…え?」

女性「そうだよね…嫌だったよね……私、嬉しくてちょっとがっつきすぎちゃった………」

女性「ごめんね…?」

梨子「…………」

思いのほかあっさりと引き下がった女性を以外に思いつつ少しずつ料理に手をつける

梨子(あっさりと謝るなんて…さっきされた事は許せないけど、根は悪い人じゃないの?)

女性の人となりが分からなくなった梨子はこれからどう接していいのか考えながら食事を続けた
658 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/24(火) 20:16:39.64 ID:qbHkLys/0
食事を終えた後も女性は梨子に対して特に何もせずにやがて夜も深まってきた

梨子(あれから本当に何もしてこないわね)

梨子(心を入れ替えてくれたのかしら?)

寝室に布団を二つ並べて敷いた女性は先に布団に入るとおやすみと挨拶して瞼を閉じて眠りに就く

梨子(この人の気が変わらない内に何とかここから出ないと…)

梨子は警戒しながらも布団に入ると、隣で女性が寝息を立てるのを聞いてるうちに睡魔が襲ってきて自然と眠りに落ちた


選択肢


1.5月20日朝へ

2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち

合流組
1.かのん・(夏美)・〇しずく
2.〇真姫・ことり・絵里
3・希・〇にこ

単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択

安価↓1

659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/24(火) 20:16:45.14 ID:ylQFaJwOO
しずくちゃん
660 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/24(火) 20:35:14.43 ID:qbHkLys/0
5月20日夜(50日目)空腹度5/10 疲労度5/10 臨時避難キャンプ

目の前で果林が連行されていく様を見てしまったしずくはショックのあまり臨時避難キャンプで動けずにいた

しずく(なんで果林さんがあんな事に……)

しずく(しかも、私の事を知らないって…)

かのん「…………」

そのしずくの様子をずっと見守っていたかのんだが、間接的に果林が捕らえられる原因を作ってしまったと言う事実に声を掛けられずにいる

しずく(やっと会えた同好会のメンバーなのに……)


行動

1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)

2.怪しいお店に働きに行く

3.ゲームセンターへ戻る

4.拠点(ボロボロの民家)に戻る

5.一方その頃……(夏美)*

6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)

7.休む

8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)

9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

10.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)

11.自由安価(内容を記入)

*はターン消費なし

安価↓1

661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/24(火) 20:35:23.90 ID:fTYevJJYo
武器配給所へ行く
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/24(火) 20:35:43.68 ID:WXHht9UtO
掲示板へ
663 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/24(火) 20:57:16.43 ID:qbHkLys/0
しずく「……行きましょう!」

かのん「へ?どこに?」

今まで考え込んでずっと黙っていたしずくは何かを決意したような表情で突然立ち上がる

しずく「このキャンプには武器になる物を配っていた場所がありましたからそこに武器を貰いに行きます!」

かのん「武器を…?」

しずく「はい!きっと果林さんや鬼塚さんを助ける為に必要になると思いますから」

臨時避難キャンプ(配給所)

食料と違いほとんど人が並んでいない武器配給所へ行き、武器を貰う

しずく「これさえあればきっと……」

(武器)ラバーカップ(ダメージ+5耐久5/5)を手に入れた


行動

1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)

2.怪しいお店に働きに行く

3.ゲームセンターへ戻る

4.拠点(ボロボロの民家)に戻る

5.一方その頃……(夏美)*

6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)

7.休む

8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)

9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

10.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)

11.自由安価(内容を記入)

*はターン消費なし

安価↓1

537.62 KB Speed:1.8   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む

スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)